めいちゃんの歌詞一覧リスト  28曲中 1-28曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ECHOPLEXY 新曲シャツのボタン掛け違ってたり ボデェイソープでうっかり髪洗ってたり なんかおかしいな どうかしてるって行動が物語っている 知らない僕を毎日見つけている これも運命なのか 確かめたいよ  この言葉が伝わってほしくて 役不足だって思っても ただ前を向いてるんです 届いてますか? わかってくれますか? 色眼鏡で見てほしくないこの関係 壊れないよう誠実に向き合っていきます  僕らの間には不安がある 僕らの間には悩みがある  手紙にしても 言葉にしたとしても 伝えたいことだけ伝わったらいいのに  どうやったって ああだこうだって尾ひれは消せないもんだって  この言葉が伝わってほしいんだ 足踏みしていられないから いつも楽しんでるんです 届いてますか? わかってくれますか? 色眼鏡で見てほしくない僕らの今 絶やさないよう少しの無茶も愛してほしいよ  離れない 離れないから できるだけ傍にいてくれって 今頼んだらどんな顔で僕をみるの?  この言葉を受け取ってほしい 僕は僕でいられなきゃ 全て意味なんてないから 届いていますか? 曇りはないですか? かしこまった言葉はないけど 僕らは今確かめ合う 互いの中の僕の姿 新曲めいちゃんMI8kMI8kMI8kシャツのボタン掛け違ってたり ボデェイソープでうっかり髪洗ってたり なんかおかしいな どうかしてるって行動が物語っている 知らない僕を毎日見つけている これも運命なのか 確かめたいよ  この言葉が伝わってほしくて 役不足だって思っても ただ前を向いてるんです 届いてますか? わかってくれますか? 色眼鏡で見てほしくないこの関係 壊れないよう誠実に向き合っていきます  僕らの間には不安がある 僕らの間には悩みがある  手紙にしても 言葉にしたとしても 伝えたいことだけ伝わったらいいのに  どうやったって ああだこうだって尾ひれは消せないもんだって  この言葉が伝わってほしいんだ 足踏みしていられないから いつも楽しんでるんです 届いてますか? わかってくれますか? 色眼鏡で見てほしくない僕らの今 絶やさないよう少しの無茶も愛してほしいよ  離れない 離れないから できるだけ傍にいてくれって 今頼んだらどんな顔で僕をみるの?  この言葉を受け取ってほしい 僕は僕でいられなきゃ 全て意味なんてないから 届いていますか? 曇りはないですか? かしこまった言葉はないけど 僕らは今確かめ合う 互いの中の僕の姿
キャットウォーク 新曲青い惑星 辿り着いて 9000と699日 月影に撓る影 彼は野心家な野良猫  「この星の残り寿命 持ったとしてもあと数年くらいだろう」 迷いのない瞳 月だけを見据えていた  颯爽と駆け上がる螺旋階段 空高く立てた尻尾 「いっそ彼の地でまた新しい文化、景色、世界を創造しよう」  月へ飛び立った 成層圏を超え 浮かぶゼログラビティー 鼻唄まじり彼は行く 遥か遥か遥か遠くまで U.F.O.手懐けて 未知の生命体とハミング 「さぁもっと楽しませてくれ!」 希望という軌道に乗って キャットウォーク  長いようで 長かった 9000と699日 彼は退屈していた 銀河と出逢うまでは  磨かれた爪と牙 飛んで来るデブリ 一網打尽 「朝飯前の距離だ およそ38,4400km」  やがてカーマンライン 突破して 味方にしたゼログラビティー 燃え立つ光輪(ヘイロー)くぐり抜け 踊れ踊れ踊れ愉快に 振り返った故郷は 彼がいつも見上げてた 星たちと区別もつかない 「今はなき蒼き球体に アディオス!」  月へ飛び立って どのくらい経つだろう 旅立つ者とは 即ち何かを葬る者 迫る迫る迫る 円 ついに降り立った月面で 猫は退屈そうに鳴いた 「さぁ次はどの星へ行こう 先に朽ちるのは僕か?月か?勝負だ!」 新曲めいちゃんめいちゃん・田中秀典めいちゃん・PRIMAGIC川口圭太・PRIMAGIC青い惑星 辿り着いて 9000と699日 月影に撓る影 彼は野心家な野良猫  「この星の残り寿命 持ったとしてもあと数年くらいだろう」 迷いのない瞳 月だけを見据えていた  颯爽と駆け上がる螺旋階段 空高く立てた尻尾 「いっそ彼の地でまた新しい文化、景色、世界を創造しよう」  月へ飛び立った 成層圏を超え 浮かぶゼログラビティー 鼻唄まじり彼は行く 遥か遥か遥か遠くまで U.F.O.手懐けて 未知の生命体とハミング 「さぁもっと楽しませてくれ!」 希望という軌道に乗って キャットウォーク  長いようで 長かった 9000と699日 彼は退屈していた 銀河と出逢うまでは  磨かれた爪と牙 飛んで来るデブリ 一網打尽 「朝飯前の距離だ およそ38,4400km」  やがてカーマンライン 突破して 味方にしたゼログラビティー 燃え立つ光輪(ヘイロー)くぐり抜け 踊れ踊れ踊れ愉快に 振り返った故郷は 彼がいつも見上げてた 星たちと区別もつかない 「今はなき蒼き球体に アディオス!」  月へ飛び立って どのくらい経つだろう 旅立つ者とは 即ち何かを葬る者 迫る迫る迫る 円 ついに降り立った月面で 猫は退屈そうに鳴いた 「さぁ次はどの星へ行こう 先に朽ちるのは僕か?月か?勝負だ!」
Obsolete 新曲花咲けば朽ちな どう見たって博打な同じ穴のムジナ Listen  20xx Next generation 枚挙盛挙 追いかけていたはずがいつの間に後ろから ぞろぞろと雁首を狙ってる 平和ボケのうぬらに警鐘 サイレント処刑場  ぶくぶく贅肉アブラカタブラ 満たされ過ぎてやれやれ哀れだね 身動き取れない程肥え太って 己の望みと使命感のジレンマ  Juice 熟れ過ぎの果実はぐしゃり落ちるだけ 猪口才に集る蠅 うんざり まっぴらゴメン 相殺さ 成り上がりも凋落も (Fxxked up) 全てまとめていないいないばあ  ぶっかいた胡坐 盲目への片道切符 Talkin' shit, Talkin' shit イエスマンで固めて祭り上げられ Toxic, Toxic 余裕こいた分の跳ねっ返り 勝って兜の緒を締め忘れ首絞められ惨めだね  所詮は瓦礫のお山の大将 酔っ払い過ぎてふらふら汗汗 見て呉れ繕うほど余計に滑稽 伴っていない 身の振り 言動 痛い奴  Juice 熟れ過ぎの果実はぐしゃり落ちるだけ 猪口才に集る蠅 うんざり まっぴらゴメン 相殺さ 成り上がりも凋落も (Fxxked up) 全てまとめていないいないばあ  くだらねえ一喜一憂 浮かれちゃ世話ねえ 弾んだリディムに下心 唆す悪魔は自分自身 ほら 転べ 綻べ 後続に慄け 幻聴・幻影に怯え廃人となりて 貪れ 気まぐれで甘美な...  Juice 熟れ過ぎの果実はぐしゃり落ちるだけ 猪口才に集る蠅 うんざり まっぴらゴメン 相殺さ 俺の存在もいずれは 君の日々からいないいない BYE...  チェックしな銘々 Never forget 努々 過去に縋るな Viva la 黎明 今日も誰かがいないいない BYE... 新曲めいちゃんTOPHAMHAT-KYO(FAKE TYPE.)FAKE TYPE. (TOPHAMHAT-KYO & DYES IWASAKI)花咲けば朽ちな どう見たって博打な同じ穴のムジナ Listen  20xx Next generation 枚挙盛挙 追いかけていたはずがいつの間に後ろから ぞろぞろと雁首を狙ってる 平和ボケのうぬらに警鐘 サイレント処刑場  ぶくぶく贅肉アブラカタブラ 満たされ過ぎてやれやれ哀れだね 身動き取れない程肥え太って 己の望みと使命感のジレンマ  Juice 熟れ過ぎの果実はぐしゃり落ちるだけ 猪口才に集る蠅 うんざり まっぴらゴメン 相殺さ 成り上がりも凋落も (Fxxked up) 全てまとめていないいないばあ  ぶっかいた胡坐 盲目への片道切符 Talkin' shit, Talkin' shit イエスマンで固めて祭り上げられ Toxic, Toxic 余裕こいた分の跳ねっ返り 勝って兜の緒を締め忘れ首絞められ惨めだね  所詮は瓦礫のお山の大将 酔っ払い過ぎてふらふら汗汗 見て呉れ繕うほど余計に滑稽 伴っていない 身の振り 言動 痛い奴  Juice 熟れ過ぎの果実はぐしゃり落ちるだけ 猪口才に集る蠅 うんざり まっぴらゴメン 相殺さ 成り上がりも凋落も (Fxxked up) 全てまとめていないいないばあ  くだらねえ一喜一憂 浮かれちゃ世話ねえ 弾んだリディムに下心 唆す悪魔は自分自身 ほら 転べ 綻べ 後続に慄け 幻聴・幻影に怯え廃人となりて 貪れ 気まぐれで甘美な...  Juice 熟れ過ぎの果実はぐしゃり落ちるだけ 猪口才に集る蠅 うんざり まっぴらゴメン 相殺さ 俺の存在もいずれは 君の日々からいないいない BYE...  チェックしな銘々 Never forget 努々 過去に縋るな Viva la 黎明 今日も誰かがいないいない BYE...
トウキョウクロラ 新曲兄弟よ俺ら札付きの犬と猿 足跡(あし)がつくぜスリーラン 深く暗い海に墜ちる影  後悔するなよ 報復は絶対さ 噦(むかつ)くぜ 其の返答  煙たい人ごみ往けば ちらついた細雪(さざめゆき)が 嗚呼、街を洗うだろう 聳えたつ真っ赤な摩天楼 悪才憚(はばか)る利権闘争 煮えたつ此の血の運命(さだめ) 凶暴、トウキョウクロラ  ベイべ、其の手で此の首を絞めて 狂っちまう前に眼醒めさせて 始末つかねえ苦界から  本気になる程 手に入んねえのさ なあ皮肉だろ?笑 我愛イ尓(ウォーアイニー)  グッバイ 彼(あ)の良き時代よ 無頼派の失楽園 嗚呼、蠅が集(たか)り出す 流線象(かたど)った色女 冷え切った肢体絡ませた 弱きは亡びる運命  御覧、貧すれば鈍する品格が齎(もたら)す結末 嗚呼、修羅の途を進み往く者の有り様  崩壊する砂上の楼閣 美学無き鬣犬(ハイエナ)らが 嗚呼、墓を暴くだろう  間違いだらけの世界で 正しさに価値は有るのか 旧きは亡びる運命 バイバイ、トウキョウクロラ  兄弟よ今度遭う時や地獄だ 泣くな手が狂うぜスラッガー 然らば青春狂時代 新曲めいちゃん平田義久平田義久平田義久兄弟よ俺ら札付きの犬と猿 足跡(あし)がつくぜスリーラン 深く暗い海に墜ちる影  後悔するなよ 報復は絶対さ 噦(むかつ)くぜ 其の返答  煙たい人ごみ往けば ちらついた細雪(さざめゆき)が 嗚呼、街を洗うだろう 聳えたつ真っ赤な摩天楼 悪才憚(はばか)る利権闘争 煮えたつ此の血の運命(さだめ) 凶暴、トウキョウクロラ  ベイべ、其の手で此の首を絞めて 狂っちまう前に眼醒めさせて 始末つかねえ苦界から  本気になる程 手に入んねえのさ なあ皮肉だろ?笑 我愛イ尓(ウォーアイニー)  グッバイ 彼(あ)の良き時代よ 無頼派の失楽園 嗚呼、蠅が集(たか)り出す 流線象(かたど)った色女 冷え切った肢体絡ませた 弱きは亡びる運命  御覧、貧すれば鈍する品格が齎(もたら)す結末 嗚呼、修羅の途を進み往く者の有り様  崩壊する砂上の楼閣 美学無き鬣犬(ハイエナ)らが 嗚呼、墓を暴くだろう  間違いだらけの世界で 正しさに価値は有るのか 旧きは亡びる運命 バイバイ、トウキョウクロラ  兄弟よ今度遭う時や地獄だ 泣くな手が狂うぜスラッガー 然らば青春狂時代
耳鳴り 新曲もう吐きそうなんだ 腐りきった声 耳塞いだ ドロドロの思考から出た クリミナルなそれを掴んで離さない 鼻につく香りに 頭を叩かれそうな夜だ  零れてしまいそうだ 脳味噌の海に溺れ 真っ暗な空に足掻く プライドに足を掴まれては滑稽(笑)  不安になって また彼に慰めを 愛無しでは居られない 心揺らして揺らして揺らしてよ もっと 揺らしてよ もっと  繰り返し またあの耳鳴りが  飢えた眼から光が見えたのは どうして 間違いだらけな人生だから 手を汚すのさ  将来 きっと自分が罪の果実を 吐いても尚 止まらない 雨降らせて降らせて降らせてよ もっと 降らせてよ もっと  繰り返し あの耳鳴りが  怠惰怠惰怠惰の振り切り/毎夜嫉妬に酔う才人/食べ放題のそれ頂戴/ 二兎追い三兎目を踏む/奢れる者の棲む楽園/ 袋小路の色情痴/昇天からの怒髪衝天  もう吐きそうなんだ 腐りきった声 耳塞いだ ドロドロの思考から出た クリミナルなそれを掴んで離さない  不安になって また彼に慰めを 愛無しでは居られない 心揺らして揺らして揺らしてよ もっと 揺らしてよ もっと  繰り返し またあの耳鳴りが 新曲めいちゃんめいちゃん・田中秀典めいちゃん・PRIMAGICPRIMAGICもう吐きそうなんだ 腐りきった声 耳塞いだ ドロドロの思考から出た クリミナルなそれを掴んで離さない 鼻につく香りに 頭を叩かれそうな夜だ  零れてしまいそうだ 脳味噌の海に溺れ 真っ暗な空に足掻く プライドに足を掴まれては滑稽(笑)  不安になって また彼に慰めを 愛無しでは居られない 心揺らして揺らして揺らしてよ もっと 揺らしてよ もっと  繰り返し またあの耳鳴りが  飢えた眼から光が見えたのは どうして 間違いだらけな人生だから 手を汚すのさ  将来 きっと自分が罪の果実を 吐いても尚 止まらない 雨降らせて降らせて降らせてよ もっと 降らせてよ もっと  繰り返し あの耳鳴りが  怠惰怠惰怠惰の振り切り/毎夜嫉妬に酔う才人/食べ放題のそれ頂戴/ 二兎追い三兎目を踏む/奢れる者の棲む楽園/ 袋小路の色情痴/昇天からの怒髪衝天  もう吐きそうなんだ 腐りきった声 耳塞いだ ドロドロの思考から出た クリミナルなそれを掴んで離さない  不安になって また彼に慰めを 愛無しでは居られない 心揺らして揺らして揺らしてよ もっと 揺らしてよ もっと  繰り返し またあの耳鳴りが
トスリーマの祟り 新曲ハーレゾストッパスティーヤーレスピニアト スリーマアスデマダジャンボージャンボージャンボー  ハッ!  偉大なる大地より授かったこのイノティ・カラーダ 太陽浴びると踊りだす このリズム淡くて思い出す モロヘイヤウキウキのかなりやばいところみせてほしーな このカッスィーの意味なんてそんなのティキトゥさ♪  ハッ!  消しカス食べてたアイツも 大人になれたのかな ってかおなか壊さないのかな そんなことよりエビをくわせろ!  エビ!エビ!オキアミギョギョウ! かなり捕れるとこ知ってる~!(ホントー?) エビ!エビ!剥くのコツいる! 殻も食べる人尊敬~!(スッゴーイ!)  そんなこんなで今日もまた君の脇腹を殴る  ハッ!  厄災に奪われし我らがトスリーマ TOSHIBA 生贄の儀式は得意なオセロか?ロデオか? 半額セール スマンな連れ 生半可なオイラも覚醒  反省せい関係ねえつまんねーから始まる僕等のランデブー には十字架どうにかすり抜けて行きたいんだ従事者 大宮から上野までをタクシー もう無理なら捨て子だけを託して 無名な策士のアイツはもう死んだ  ってこのパート何!?  エビ!エビ!サシアミギョギョウ! 1番歌詞間違ってる~!(ヒッドーイ!) エビ!エビ!臭みがすごい 背ワタ取らない人ドン引き~!(クッサーイ!)  エビ!エビ!無限に食える! 仙人の住処知ってるー!(ホントー?) エビ!エビ!ハマチもすごい! 夢で話たことある!(漁業組合が黙ってねえぜ!)  そんなこんなで今日もまた君の居所を探る  ハッ!  新曲めいちゃんめいちゃんめいちゃん・PRIMAGICPRIMAGICハーレゾストッパスティーヤーレスピニアト スリーマアスデマダジャンボージャンボージャンボー  ハッ!  偉大なる大地より授かったこのイノティ・カラーダ 太陽浴びると踊りだす このリズム淡くて思い出す モロヘイヤウキウキのかなりやばいところみせてほしーな このカッスィーの意味なんてそんなのティキトゥさ♪  ハッ!  消しカス食べてたアイツも 大人になれたのかな ってかおなか壊さないのかな そんなことよりエビをくわせろ!  エビ!エビ!オキアミギョギョウ! かなり捕れるとこ知ってる~!(ホントー?) エビ!エビ!剥くのコツいる! 殻も食べる人尊敬~!(スッゴーイ!)  そんなこんなで今日もまた君の脇腹を殴る  ハッ!  厄災に奪われし我らがトスリーマ TOSHIBA 生贄の儀式は得意なオセロか?ロデオか? 半額セール スマンな連れ 生半可なオイラも覚醒  反省せい関係ねえつまんねーから始まる僕等のランデブー には十字架どうにかすり抜けて行きたいんだ従事者 大宮から上野までをタクシー もう無理なら捨て子だけを託して 無名な策士のアイツはもう死んだ  ってこのパート何!?  エビ!エビ!サシアミギョギョウ! 1番歌詞間違ってる~!(ヒッドーイ!) エビ!エビ!臭みがすごい 背ワタ取らない人ドン引き~!(クッサーイ!)  エビ!エビ!無限に食える! 仙人の住処知ってるー!(ホントー?) エビ!エビ!ハマチもすごい! 夢で話たことある!(漁業組合が黙ってねえぜ!)  そんなこんなで今日もまた君の居所を探る  ハッ! 
今に見てろよ! 新曲乾いた瞳を擦った 眩い時の流れに沿って 今 忘れてた古傷 沁みるんだ 消毒液 爆買いだろ  ヤッパッパって掌を裏返す あの頃は我武者羅だった ぶら下がって強がったダサい自分も なんか誇らしく感じた  もっと君を教えて 見えた色 未来 感じたすべてを きっとそれは大きくて 涙が出そうな温度だ  繰り返してく今日を矛盾に塗れて進む もうウンザリだ! 絆された間隔は 癒えない儘にしてしまわないで 握った掌に幸あれ 傍にいてくれて ありがとう  あともうちょっと君と居させて 20時には帰る 電車は余裕です ちょっとした不祥事には 何気ない顔でミュートして  またねって言葉も言えないまま姿を消して どこ行った!? 身勝手に背負い込んで思い出すよ 掛けられなかった迷惑  枯れ切ったこの街に愛を灯そう 生まれ死んでは繰り返すんだ 見上げた空が退紅色に染まって 目を腫らせようが  枯れ切ったこの街に愛を灯そう 生まれ死んでは繰り返すんだ 繋いだ両手を離さない様に 生きて行くんだ ここから  忘れた温もりを追いかけて 迷い込んだ この泣きそうな末路 冴えない嗅覚で乞う 「僕達ならまだまだやれるのだ」  消えてゆく今日を踏みしめながら進む もうウンザリだ! 傷つけた感覚は 癒えない儘にしてしまわないで 握った掌に幸あれ 笑いかけてくれて ありがとう 新曲めいちゃんめいちゃん・田中秀典めいちゃん・PRIMAGICPRIMAGIC乾いた瞳を擦った 眩い時の流れに沿って 今 忘れてた古傷 沁みるんだ 消毒液 爆買いだろ  ヤッパッパって掌を裏返す あの頃は我武者羅だった ぶら下がって強がったダサい自分も なんか誇らしく感じた  もっと君を教えて 見えた色 未来 感じたすべてを きっとそれは大きくて 涙が出そうな温度だ  繰り返してく今日を矛盾に塗れて進む もうウンザリだ! 絆された間隔は 癒えない儘にしてしまわないで 握った掌に幸あれ 傍にいてくれて ありがとう  あともうちょっと君と居させて 20時には帰る 電車は余裕です ちょっとした不祥事には 何気ない顔でミュートして  またねって言葉も言えないまま姿を消して どこ行った!? 身勝手に背負い込んで思い出すよ 掛けられなかった迷惑  枯れ切ったこの街に愛を灯そう 生まれ死んでは繰り返すんだ 見上げた空が退紅色に染まって 目を腫らせようが  枯れ切ったこの街に愛を灯そう 生まれ死んでは繰り返すんだ 繋いだ両手を離さない様に 生きて行くんだ ここから  忘れた温もりを追いかけて 迷い込んだ この泣きそうな末路 冴えない嗅覚で乞う 「僕達ならまだまだやれるのだ」  消えてゆく今日を踏みしめながら進む もうウンザリだ! 傷つけた感覚は 癒えない儘にしてしまわないで 握った掌に幸あれ 笑いかけてくれて ありがとう
Bouquet 新曲長い通路の先 扉の向こう 旅立ちを控えた あなたがいる  まるで どんな言葉も似合わないな 破り捨てた恋文 空に舞う 静けさに寄り添う旋律 見違えるシルエット 初めて見る穏やかな あなたがいた  満ちてく木漏れ陽 触れる指先  たった一人と たった一度きりの出逢いの中で 今 たったひとつ辿り着いた居場所は 永遠 ありがとう 愛してる もっとたくさん言いたいけど 今日は ただ贈りたい この花束を  人は誰しも ひとりひとりだよ だからこそ 足りないニオイと引き合ったんだね 掛け違った優しさ 落ちた涙 付けあった傷 どれもが僕らを彩って 咲き誇るよ  たった一人と たった一度きりの出逢いの中で 向き合った二人 特別な日になるけど どうか いつもみたいにさ くしゃくしゃな笑顔見せてよ ほら 結んだ指 離さないから  淡いレース越し 伏せた睫毛を揺らす風 光注ぎ 天使が降り立つ さぁ 鐘を鳴らそう  なんて麗しき世界の創造主 あらゆる可能性を超え 僕は あなたに恋をしたの  たった一人と たった一度きりの出逢いの果てで 今 たったひとつ辿り着いた居場所は 永遠  ありがとう 愛してる どんな言の葉よりも 今日は ただ贈りたい この花束を  旅路によせて この花束を 新曲めいちゃん音布遊音布遊音布遊長い通路の先 扉の向こう 旅立ちを控えた あなたがいる  まるで どんな言葉も似合わないな 破り捨てた恋文 空に舞う 静けさに寄り添う旋律 見違えるシルエット 初めて見る穏やかな あなたがいた  満ちてく木漏れ陽 触れる指先  たった一人と たった一度きりの出逢いの中で 今 たったひとつ辿り着いた居場所は 永遠 ありがとう 愛してる もっとたくさん言いたいけど 今日は ただ贈りたい この花束を  人は誰しも ひとりひとりだよ だからこそ 足りないニオイと引き合ったんだね 掛け違った優しさ 落ちた涙 付けあった傷 どれもが僕らを彩って 咲き誇るよ  たった一人と たった一度きりの出逢いの中で 向き合った二人 特別な日になるけど どうか いつもみたいにさ くしゃくしゃな笑顔見せてよ ほら 結んだ指 離さないから  淡いレース越し 伏せた睫毛を揺らす風 光注ぎ 天使が降り立つ さぁ 鐘を鳴らそう  なんて麗しき世界の創造主 あらゆる可能性を超え 僕は あなたに恋をしたの  たった一人と たった一度きりの出逢いの果てで 今 たったひとつ辿り着いた居場所は 永遠  ありがとう 愛してる どんな言の葉よりも 今日は ただ贈りたい この花束を  旅路によせて この花束を
帰り道 新曲探しものを忘れた 今日がまた終わりへ歩き出す 蹴っ飛ばした石ころも どこかへ見失って 懐かしい気持ちになる  自転車を押す背中 またあいつと喧嘩したのだろう 腫らした目で見上げた空には 眩しい陽と 滲んで流れ行く雲  なあ聞いてくれよ 僕の歩いてきた道を 時折 分からなくて たずねてしまうよ  またここで 会えたね 汚れた靴 履き潰した君に ずっと待っていたんだね 泣いてないで家に帰ろう  手を洗いなさいよ 母の声 不貞腐れた君だ 平凡な毎日でも 待ち遠しかった明日 温かい夜におやすみ  星の降る夢 転んでも追いかけるのさ 無くしていた思い出 鞄に詰めた  またここで 会えたね 照れくさそうに並ぶ ふたつの影 “いつか”から来たんだね 手をつないで家に帰ろう  何も変わらないただの人間さ  誰もが同じ日を生きていくのさ  また君に 会えたね 汚れた靴 本当は誇らしかった ずっと待っていたんだよ 泣いてないで家に帰ろう  探していた君をつれて 新曲めいちゃんめいちゃん・田中秀典めいちゃん・PRIMAGICPRIMAGIC探しものを忘れた 今日がまた終わりへ歩き出す 蹴っ飛ばした石ころも どこかへ見失って 懐かしい気持ちになる  自転車を押す背中 またあいつと喧嘩したのだろう 腫らした目で見上げた空には 眩しい陽と 滲んで流れ行く雲  なあ聞いてくれよ 僕の歩いてきた道を 時折 分からなくて たずねてしまうよ  またここで 会えたね 汚れた靴 履き潰した君に ずっと待っていたんだね 泣いてないで家に帰ろう  手を洗いなさいよ 母の声 不貞腐れた君だ 平凡な毎日でも 待ち遠しかった明日 温かい夜におやすみ  星の降る夢 転んでも追いかけるのさ 無くしていた思い出 鞄に詰めた  またここで 会えたね 照れくさそうに並ぶ ふたつの影 “いつか”から来たんだね 手をつないで家に帰ろう  何も変わらないただの人間さ  誰もが同じ日を生きていくのさ  また君に 会えたね 汚れた靴 本当は誇らしかった ずっと待っていたんだよ 泣いてないで家に帰ろう  探していた君をつれて
アンユージュアル誤魔化していたって意味ないさ 今も口だけに任せて昨日を見てるのか  ずっと見えていたはずのミルキーウェイは とうに干上がって死んでいた  もういいやって泣いたって あの煌めきは帰ってこないさ  拝啓 消えた友よ 君は何を想って生きていますか 過ちが身に沁みて痛むだろ 亡霊達になって今を彷徨うジャンキー そんな君をまだ愛していました  夢の価値なんて無くなってしまった 歪に捻じ曲がったプライド捨ててしまえたなら もういいよもういいよ全部 撃ち抜いた心臓を抱き独りで歩くから  頑張ったってもう遅いよ 藻掻いてる様頭痛いな  銃声 これは威嚇よ あばら屋にずっと立て籠もって 眩しい外を見るのが恐怖だろ 亡命したが失敗 阻む手にはサレンダー けれど僕は間違っていました  日差しが怖い朝 鴉が呼んでいる 母の元に帰る子の様な優しい匂いがした  友よ 警告これは愛よ 塞ぎ切ったまま朽ち果てないで 三度目の死を迎えるくらいに 最底辺に墜ちてその地面を蹴り返せ そんな日を僕は待っているからめいちゃんめいちゃんめいちゃん誤魔化していたって意味ないさ 今も口だけに任せて昨日を見てるのか  ずっと見えていたはずのミルキーウェイは とうに干上がって死んでいた  もういいやって泣いたって あの煌めきは帰ってこないさ  拝啓 消えた友よ 君は何を想って生きていますか 過ちが身に沁みて痛むだろ 亡霊達になって今を彷徨うジャンキー そんな君をまだ愛していました  夢の価値なんて無くなってしまった 歪に捻じ曲がったプライド捨ててしまえたなら もういいよもういいよ全部 撃ち抜いた心臓を抱き独りで歩くから  頑張ったってもう遅いよ 藻掻いてる様頭痛いな  銃声 これは威嚇よ あばら屋にずっと立て籠もって 眩しい外を見るのが恐怖だろ 亡命したが失敗 阻む手にはサレンダー けれど僕は間違っていました  日差しが怖い朝 鴉が呼んでいる 母の元に帰る子の様な優しい匂いがした  友よ 警告これは愛よ 塞ぎ切ったまま朽ち果てないで 三度目の死を迎えるくらいに 最底辺に墜ちてその地面を蹴り返せ そんな日を僕は待っているから
小悪魔だってかまわない!GOLD LYLIC今日から君の好きなとこ 一日一個伝えよう 365回ドキドキさせちゃうぜ(バッキューン!)  「こっちにおいでよ」もう… もしかしてまだ片思い? たまに甘えてくるくせに もしかして転がされてる?  一目惚れして 毎日通ってた 君と目が合う度に 恋が爆発  今日から君の好きなとこ 一日一個伝えよう 365回ドキドキさせちゃうぜ(バッキューン!) 他の子を見たり?(ノンノン) 携帯ばっか見たり?(ノンノン) 君だけ見てるよ 偉いのご褒美は?(チュー)  「たまにはお出かけどう?」 いつも部屋デートばかりじゃん? もちろんそれでもいいけど 僕だってオシャレしたいし  気分屋な君 ああ世話が焼けるな 僕がいないと何もできないくせに  毎日君の機嫌取って 一日いっぱいハグして 何百回何千回 愛を伝えちゃうぜ(バッキューン!) 独りにしちゃったり(ノンノン) ゲームばっかしたり(ノンノン) 君だけ見てるよ 偉いのご褒美は?(チュー)  帰り遅くなりそうだけど 急いで帰るからね 寄り道せずに愛の巣 「ただいまー!」  “おかえり”もナシ? “よしよし”もナシ? それでもいいよ だから一緒にいてね  ねえねえどこ隠れてるの? もしかして出ていっちゃった? 急に飛びついてきた 君は小悪魔だね  今日から君の好きなとこ 一日一個伝えよう 365回ドキドキさせちゃうぜ(バッキューン!) 他の子を見たり?(ノンノン) 携帯ばっか見たり?(ノンノン) 君だけ見てるよ 偉いのご褒美は?(チュー)GOLD LYLICめいちゃんHoneyWorksHoneyWorks今日から君の好きなとこ 一日一個伝えよう 365回ドキドキさせちゃうぜ(バッキューン!)  「こっちにおいでよ」もう… もしかしてまだ片思い? たまに甘えてくるくせに もしかして転がされてる?  一目惚れして 毎日通ってた 君と目が合う度に 恋が爆発  今日から君の好きなとこ 一日一個伝えよう 365回ドキドキさせちゃうぜ(バッキューン!) 他の子を見たり?(ノンノン) 携帯ばっか見たり?(ノンノン) 君だけ見てるよ 偉いのご褒美は?(チュー)  「たまにはお出かけどう?」 いつも部屋デートばかりじゃん? もちろんそれでもいいけど 僕だってオシャレしたいし  気分屋な君 ああ世話が焼けるな 僕がいないと何もできないくせに  毎日君の機嫌取って 一日いっぱいハグして 何百回何千回 愛を伝えちゃうぜ(バッキューン!) 独りにしちゃったり(ノンノン) ゲームばっかしたり(ノンノン) 君だけ見てるよ 偉いのご褒美は?(チュー)  帰り遅くなりそうだけど 急いで帰るからね 寄り道せずに愛の巣 「ただいまー!」  “おかえり”もナシ? “よしよし”もナシ? それでもいいよ だから一緒にいてね  ねえねえどこ隠れてるの? もしかして出ていっちゃった? 急に飛びついてきた 君は小悪魔だね  今日から君の好きなとこ 一日一個伝えよう 365回ドキドキさせちゃうぜ(バッキューン!) 他の子を見たり?(ノンノン) 携帯ばっか見たり?(ノンノン) 君だけ見てるよ 偉いのご褒美は?(チュー)
サクラ色涙君が生きてきたおよそ7000日の時間の中で 僕が知ってるのはその10分の1にも満たない訳で 君のことすべて受けとめる自信はまだないけれど 僕は僕なりに少しずつ君のことを知りたい  ふたり並んで歩く桜並木道で 突然立ち止まる君 ねえ、どうしたの?  サクラ色の涙 こぼれ落ちる花びら その涙の理由はまだ分からないけれど 僕と過ごす今がすべてを忘れられるくらい 一番輝くように  僕が生きてきたおよそ7000日の時間の中で 君が知ってるのはその10分の1にも満たない訳で 君の目に映る僕はまだ本当の僕じゃなくて だからこそ僕ら確かめ合うように手を握るんだ  誤魔化すように笑う 君のその笑顔が つよがりだってことくらい ねえ、知ってるよ  サクラ色の涙 両手で拭う仕草 その涙の理由なんて話さなくていい 君が悲しいとき 僕が傍にいる それだけが君のためにできること  ねえ、来年もまた二人で この桜並木を一緒に見よう  サクラ色の涙 こぼれ落ちる花びら その涙がもうこれ以上流れないように 僕と過ごす今がすべてを忘れられるくらい 一番輝くように また君が笑えるようにめいちゃん40mP40mP君が生きてきたおよそ7000日の時間の中で 僕が知ってるのはその10分の1にも満たない訳で 君のことすべて受けとめる自信はまだないけれど 僕は僕なりに少しずつ君のことを知りたい  ふたり並んで歩く桜並木道で 突然立ち止まる君 ねえ、どうしたの?  サクラ色の涙 こぼれ落ちる花びら その涙の理由はまだ分からないけれど 僕と過ごす今がすべてを忘れられるくらい 一番輝くように  僕が生きてきたおよそ7000日の時間の中で 君が知ってるのはその10分の1にも満たない訳で 君の目に映る僕はまだ本当の僕じゃなくて だからこそ僕ら確かめ合うように手を握るんだ  誤魔化すように笑う 君のその笑顔が つよがりだってことくらい ねえ、知ってるよ  サクラ色の涙 両手で拭う仕草 その涙の理由なんて話さなくていい 君が悲しいとき 僕が傍にいる それだけが君のためにできること  ねえ、来年もまた二人で この桜並木を一緒に見よう  サクラ色の涙 こぼれ落ちる花びら その涙がもうこれ以上流れないように 僕と過ごす今がすべてを忘れられるくらい 一番輝くように また君が笑えるように
シャボン浅ましい記憶思い出したら いたましいくらいに可愛げがない 愛憎だかどうだかHeroine 中毒  陳腐な思考、幻を追走 その醜い本性を妄りに晒すな ねぇ、こびり付いた汚れモノを全部洗ってくれ  大体願ったステージで 好きに歌ってたいだけ 何も傷付きたくないから 貴方の歌声で僕を救って もうバイ菌は水に流すんだ  純白のシャボン、シャボン、泡立てよう 潔白な愛だけが両手で掬えるから シャボン、シャボン この心は 貴方だけを頼り包まれている  憎たらしい記憶思い出したら いたましいくらいに可愛げがない 愛憎だかどうだかHeroine 思考  お姫様?あぁ、そう。幻をどうぞ。 生き違い狂想で人を狙わないで ねぇ、こびり付いた汚れモノは全部洗ってやる  大体願ったステージで 好きに歌ってたいだけ 何も知りたくなどないから 笑った歌声で誰か救って もうバイバイ、さぁ水に流すんだ  誰かを傷付けないで 優しい気持ち繋いで 侘しい心はここで洗おう  そうずっと願ったステージで 好きに歌ってたいだけ 何も知りたくなどないから 皆の歌声で誰か救って もうバイバイ、さぁ水に流すんだ  願ったステージで 好きに歌ってたいだけ 誰も悲しみなど一つも要らない そして、合言葉でどうか包んで もうバイ菌は水に流すんだ 傷心はバイバイ、水にすすぐんだ  純白のシャボン、シャボン、泡立てよう 潔白な愛だけが両手で掬えるから シャボン、シャボン この心は 貴方だけを頼り包まれている 君もいつか僕を包み込んでくれる?めいちゃん蜂屋ななし蜂屋ななし浅ましい記憶思い出したら いたましいくらいに可愛げがない 愛憎だかどうだかHeroine 中毒  陳腐な思考、幻を追走 その醜い本性を妄りに晒すな ねぇ、こびり付いた汚れモノを全部洗ってくれ  大体願ったステージで 好きに歌ってたいだけ 何も傷付きたくないから 貴方の歌声で僕を救って もうバイ菌は水に流すんだ  純白のシャボン、シャボン、泡立てよう 潔白な愛だけが両手で掬えるから シャボン、シャボン この心は 貴方だけを頼り包まれている  憎たらしい記憶思い出したら いたましいくらいに可愛げがない 愛憎だかどうだかHeroine 思考  お姫様?あぁ、そう。幻をどうぞ。 生き違い狂想で人を狙わないで ねぇ、こびり付いた汚れモノは全部洗ってやる  大体願ったステージで 好きに歌ってたいだけ 何も知りたくなどないから 笑った歌声で誰か救って もうバイバイ、さぁ水に流すんだ  誰かを傷付けないで 優しい気持ち繋いで 侘しい心はここで洗おう  そうずっと願ったステージで 好きに歌ってたいだけ 何も知りたくなどないから 皆の歌声で誰か救って もうバイバイ、さぁ水に流すんだ  願ったステージで 好きに歌ってたいだけ 誰も悲しみなど一つも要らない そして、合言葉でどうか包んで もうバイ菌は水に流すんだ 傷心はバイバイ、水にすすぐんだ  純白のシャボン、シャボン、泡立てよう 潔白な愛だけが両手で掬えるから シャボン、シャボン この心は 貴方だけを頼り包まれている 君もいつか僕を包み込んでくれる?
ズルい幻ドックンドックンしたって 結局また幻のはずだ  どうせ君は必要ないよ 頭よぎるまさかの冒頭 いつも勝手に諦めて 逃げるだけ 下手な芝居に気付かない 君の目見て冷たくなる ほのかに姿を見せるズルい顔  恋愛感情の上昇 推定数十日 下降線は綺麗に真っ直ぐ伸びきったから また出会って 心臓と話し合った 繰り返す戯れ  ドックンドックンしたって 結局また幻のはずだ ほどけた髪で急に思い出して嫌になった  揺れる間日々は真っ赤っ赤 君と君2、3、4...etc. まさかこのまま悪くなって 落ちるのか いつも自分を守って 盾で顔隠して帰った つまりはお別れ ズルい奴  六本木通り フーテン野郎のお通り やっぱ外苑東通りと間違ってたよ ちょっとのズレで もう引き返せない 嫌になるよ  問題行動最終日 にしたくて深呼吸したけど 長い長い人生は 偽りと諦めで許さない ドックンドックン鳴ってんの 確かめてまた強気になって ガッカリしちゃうんだ 結局また幻のまま  六本木通り フーテン野郎のお通り 外苑東通りぶつかったあたり 電話かけて また後悔して終わり 何やってんだ  ドックンドックンしたって 結局また幻 恋愛感情下降中 にわか雨 忙しい気持ちの粒 ドックンドックンしたいよ もっと君を濡らして 遊びのつもりだから もう深くは愛せないよ 言えないけどね 幻が白けた  ドックンドックンめいちゃん川谷絵音川谷絵音川谷絵音ドックンドックンしたって 結局また幻のはずだ  どうせ君は必要ないよ 頭よぎるまさかの冒頭 いつも勝手に諦めて 逃げるだけ 下手な芝居に気付かない 君の目見て冷たくなる ほのかに姿を見せるズルい顔  恋愛感情の上昇 推定数十日 下降線は綺麗に真っ直ぐ伸びきったから また出会って 心臓と話し合った 繰り返す戯れ  ドックンドックンしたって 結局また幻のはずだ ほどけた髪で急に思い出して嫌になった  揺れる間日々は真っ赤っ赤 君と君2、3、4...etc. まさかこのまま悪くなって 落ちるのか いつも自分を守って 盾で顔隠して帰った つまりはお別れ ズルい奴  六本木通り フーテン野郎のお通り やっぱ外苑東通りと間違ってたよ ちょっとのズレで もう引き返せない 嫌になるよ  問題行動最終日 にしたくて深呼吸したけど 長い長い人生は 偽りと諦めで許さない ドックンドックン鳴ってんの 確かめてまた強気になって ガッカリしちゃうんだ 結局また幻のまま  六本木通り フーテン野郎のお通り 外苑東通りぶつかったあたり 電話かけて また後悔して終わり 何やってんだ  ドックンドックンしたって 結局また幻 恋愛感情下降中 にわか雨 忙しい気持ちの粒 ドックンドックンしたいよ もっと君を濡らして 遊びのつもりだから もう深くは愛せないよ 言えないけどね 幻が白けた  ドックンドックン
絶望さん行き止まりなんだ どの道もすべて 許可なき者はここに溢れ ただ 僕は銀河と取り替えた 6畳のこの部屋で歌う  ご無沙汰ね 絶望さん 一緒に踊りませんか 添加物で染まった街 自称天才が大量に立候補 凡人が絶滅危惧種らしいんだ  おいで ブラックライト 暗くないと 君がよく見えない (Oh I want to cry with you) 夜の裏街道 怖くないよ 身を潜めてグッナイ (Oh I want to cry with you) 消えない 癒えない 闇だらけの僕ら 同じ悲しみの匂いがするの 気がするの  君が手招いたシナリオの筈でしょう 長引くステータス異常 さてはまだきっと 背中に凭れている アイツが僕を惑わせる  絆されて縺れようが 深い黒の中を進もうか 群れをなす冷たい瞳に撃ち抜かれそうだ そうだ 僕等を脅かせ  おいで ブラックライト 暗くないと 君がよく見えない (Oh I want to cry with you) すがりつく迷子 うざったいよ “まだ寝れないのかい?” (Oh I want to cry with you) 消えない 癒えない 闇だらけの僕ら 同じ悲しみの匂いがするの 気がするの  あら、また来たのね 絶望さんめいちゃんめいちゃん・田中秀典めいちゃん・PRIMAGICPRIMAGIC行き止まりなんだ どの道もすべて 許可なき者はここに溢れ ただ 僕は銀河と取り替えた 6畳のこの部屋で歌う  ご無沙汰ね 絶望さん 一緒に踊りませんか 添加物で染まった街 自称天才が大量に立候補 凡人が絶滅危惧種らしいんだ  おいで ブラックライト 暗くないと 君がよく見えない (Oh I want to cry with you) 夜の裏街道 怖くないよ 身を潜めてグッナイ (Oh I want to cry with you) 消えない 癒えない 闇だらけの僕ら 同じ悲しみの匂いがするの 気がするの  君が手招いたシナリオの筈でしょう 長引くステータス異常 さてはまだきっと 背中に凭れている アイツが僕を惑わせる  絆されて縺れようが 深い黒の中を進もうか 群れをなす冷たい瞳に撃ち抜かれそうだ そうだ 僕等を脅かせ  おいで ブラックライト 暗くないと 君がよく見えない (Oh I want to cry with you) すがりつく迷子 うざったいよ “まだ寝れないのかい?” (Oh I want to cry with you) 消えない 癒えない 闇だらけの僕ら 同じ悲しみの匂いがするの 気がするの  あら、また来たのね 絶望さん
10-9曖昧だ 言葉だってさ 形があるよって 相対さ それともなく 流れているよ  そっと はっと 見てて あの日を見たはず 失った気持ちが 一つだけいた  僕だけなんでだろ 同じ距離にいた  くだらないんだろ いつも君を見た 気持ちだけ  (心の叫び声)  君をどうにかって心が鳴く ただ今だけ 抱く  (魂の叫び声)  明日も今日になってまた繰り返して 何時でも 君に  曖昧が伝わらないの Uh... そうだ 叫びを 響かせてく  ちょっと 待って 聴いてね あの日もいたはず 伝わらない気持ちが 悲しんでいた  つまらないんだろ 長い日々がきた  嘆きたいんだろ 何時も君を射た 言葉だけ  (心の叫び声)  君をどうにかって心が鳴く ただ今だけ 抱く  (伝わらない叫び声)  明日も今日になってまた繰り返して 何時でも 君に  曖昧が伝わらないの Uh... そうだ 叫びを 響かせてくめいちゃんK.F.JK.F.J曖昧だ 言葉だってさ 形があるよって 相対さ それともなく 流れているよ  そっと はっと 見てて あの日を見たはず 失った気持ちが 一つだけいた  僕だけなんでだろ 同じ距離にいた  くだらないんだろ いつも君を見た 気持ちだけ  (心の叫び声)  君をどうにかって心が鳴く ただ今だけ 抱く  (魂の叫び声)  明日も今日になってまた繰り返して 何時でも 君に  曖昧が伝わらないの Uh... そうだ 叫びを 響かせてく  ちょっと 待って 聴いてね あの日もいたはず 伝わらない気持ちが 悲しんでいた  つまらないんだろ 長い日々がきた  嘆きたいんだろ 何時も君を射た 言葉だけ  (心の叫び声)  君をどうにかって心が鳴く ただ今だけ 抱く  (伝わらない叫び声)  明日も今日になってまた繰り返して 何時でも 君に  曖昧が伝わらないの Uh... そうだ 叫びを 響かせてく
突風の正体羽のない鳥に生まれて 誰よりも飛びたかった 大人になったときに気づいてしまった 空に届かないこと  君の声が頼りない背中を押す気がした もうちょっとだけ進んでみたい  風のない世界でどうやって飛べばいいだろう 君を見失った空で 散らばった星の欠片を拾い集めて 走れ 銀河の果てへ そのとき急に吹いた風はなんだ  何もない夜は怖くて 不確かな道を往った 暗闇を駆け抜ける勇気の芽 君は追い風だった  花の色が過ぎ去りし思い出を彩った もうちょっとだけこのままで  黄昏れた街は暗くなるばかり 灯り一つもないけど 散らばった星の欠片を拾い集めて 走れ いま いま  風のない世界で風が吹きはじめて 君の手が押す背中だ 転がって涙が出て傷が増えても ためらいも嘘も全部 霞むくらいに ああ、ただ走れ  Time is running out  風を待っていても どんなに待っていても 変わりはしないと気づいた僕に あの日吹いてきた 強く吹いてきた 突風の正体は“走ること”だっためいちゃんbuzzGbuzzG羽のない鳥に生まれて 誰よりも飛びたかった 大人になったときに気づいてしまった 空に届かないこと  君の声が頼りない背中を押す気がした もうちょっとだけ進んでみたい  風のない世界でどうやって飛べばいいだろう 君を見失った空で 散らばった星の欠片を拾い集めて 走れ 銀河の果てへ そのとき急に吹いた風はなんだ  何もない夜は怖くて 不確かな道を往った 暗闇を駆け抜ける勇気の芽 君は追い風だった  花の色が過ぎ去りし思い出を彩った もうちょっとだけこのままで  黄昏れた街は暗くなるばかり 灯り一つもないけど 散らばった星の欠片を拾い集めて 走れ いま いま  風のない世界で風が吹きはじめて 君の手が押す背中だ 転がって涙が出て傷が増えても ためらいも嘘も全部 霞むくらいに ああ、ただ走れ  Time is running out  風を待っていても どんなに待っていても 変わりはしないと気づいた僕に あの日吹いてきた 強く吹いてきた 突風の正体は“走ること”だった
ドリチャレ!!!!!feat.Gero茫然自失 The way to the dream 何を何処で何時間違えた? よく有りげな諺[フレーズ]も今は胸に刺さる  臥薪嘗胆 Make haste slowly 過去を悔やむ暇なんてない 憧れて来たのだろう? ここまで這い上がれ  どうせ叶わないとブチ当たらず砕けないよりも 出来ることはすべてやり尽くして砕けたい  為せば成るはずの夢 成せるかどうか 君しだい ⇔ 気にしない 「叶える」じゃなくて その手と涙で掴み取れ それが廻り道でも終わりよければ全ておけまる◎ 前のめりで We can do it 咲かせましょう!!!  一念通天 Persistence pays off 冥々としてちゃ吐きそうじゃん 倒れる時は手を伸ばせ 少し近づくから  ロンドンも東京もニューヨークも一日じゃ成らない 栄光の架け橋でさえ叩いて渡れ  七度転んだとして八度起きれば 負けること ≠ 逃げること ただチャンスの時を待つだけの奴じゃ掴めない 塵のような成果も積もり積もれば何かが変わる 始めようか Your time is up まだ早いだろう?  忘れたいほどの過去は意外と誰も 覚えてない ≒ 気にしてない 明日は明日で何でもないように風が吹く 強がりからの嘘も現実[モノ]にしちゃえば全ておけまる◎ どこだかの舞台から飛ぶ前に 千里の道もその一歩で始まる!!!!めいちゃん奏音69奏音69茫然自失 The way to the dream 何を何処で何時間違えた? よく有りげな諺[フレーズ]も今は胸に刺さる  臥薪嘗胆 Make haste slowly 過去を悔やむ暇なんてない 憧れて来たのだろう? ここまで這い上がれ  どうせ叶わないとブチ当たらず砕けないよりも 出来ることはすべてやり尽くして砕けたい  為せば成るはずの夢 成せるかどうか 君しだい ⇔ 気にしない 「叶える」じゃなくて その手と涙で掴み取れ それが廻り道でも終わりよければ全ておけまる◎ 前のめりで We can do it 咲かせましょう!!!  一念通天 Persistence pays off 冥々としてちゃ吐きそうじゃん 倒れる時は手を伸ばせ 少し近づくから  ロンドンも東京もニューヨークも一日じゃ成らない 栄光の架け橋でさえ叩いて渡れ  七度転んだとして八度起きれば 負けること ≠ 逃げること ただチャンスの時を待つだけの奴じゃ掴めない 塵のような成果も積もり積もれば何かが変わる 始めようか Your time is up まだ早いだろう?  忘れたいほどの過去は意外と誰も 覚えてない ≒ 気にしてない 明日は明日で何でもないように風が吹く 強がりからの嘘も現実[モノ]にしちゃえば全ておけまる◎ どこだかの舞台から飛ぶ前に 千里の道もその一歩で始まる!!!!
ナンバアナイン萬綠壹紅(ばんりょくいっこう)の感情(かんじょう)が何故(なぜ)か、 躍起(やっき)に成(な)つて胸(むね)を割(さ)いた。 當(まさ)に、名月(めいげつ)伏(ふ)せる雲烟(うんえん)の如(ごと)く、 突散(とっち)らかつた思(おも)ひに息(いき)が詰(つ)まる。 騷(さわ)ぐ毒毒(どくどく)、心(しん)の臟(ぞう)。薄(うす)ら 憂(うれい) の情操(じょうそう)と迅(はや)る朝(あさ)の陽射(ひざ)し。 未(ま)だ彷徨(さまよ)つて居(い)たいのに。 舌(した)に蔓延(はびこ)る感觸(かんしょく)。石榴(ざくろ)の味(あじ)は 自弃(やけ)に虚(むな)しく、しんと乾(かわ)き切(き)つてゐる。 今(いま)に感情决壞(かんじょうけっかい)。 愛(あい)も情(じょう)も奪(うば)つて仕舞(しま)ひたいわ。 長雨(ながめ)、丗(よ)に降(ふ)れば屹(きっ)と、 色(いろ)は褪(あ)せてゆく。 囘祿状態(かいろくじょうたい)。梦裡(むり)で逢(あ)えたのなら、 君(きみ)は何(なに)を求(もと)めるのか。應(こたえ)が欲(ほ)しいのです。  萬死壹生(ばんしいっしょう)の特攻(とっこう)か否(いな)か。 取組(とっく)み合(あ)つて肝(きも)を碎(くだ)いた後(のち)に、 道(みち)に迷(まよ)つた。 泥沼(でいしょう)の如(ごと)く混絡(こんがら)がつて觧(ほど)けない。 救(すく)つてくれ。 暴(あば)れ出(だ)した、心(しん)の臟(ぞう)。 堰(せき)を切(きつた)此(こ)の夲能(ほんのう)。 疾(はし)る赤(あか)い心(こころ)は、厭(いと)わしい! 今(いま)に感情决壞(かんじょうけっかい)。 愛(あい)も情(じょう)も奪(うば)つて仕舞(しま)ひたいわ。 眺(なが)め、丗(よ)に經(ふ)れば屹(きっ)と、色(いろ)は褪(あ)せてゆく。 精神崩壞(せいしんほうかい)。刹那(せつな)に散(ち)るのなら、 音(おと)を立(た)てず靜(しず)かに美(うつく)しい侭(まま)!  後悔(こうかい)の哀哭(あいこく)と敗戰(はいせん)、 さあ何方(どちら)が快哉(かいさい)。 今(いま)、漫(そぞ)ろ風(かぜ)の輪郭(りんかく)が、 私(わたし)の背(せ)を押(お)してゐる。 舟(ふね)よ、進(すす)め。  壹切合切(いっさいがっさい)、水泡化(すいほうか)して、 肝腦塗地(かんのうとち)の木端微塵(こっぱみじん)で、 せつせつせのよゐよゐよゐ。  感情决壞(かんじょうけっかい)。 愛(あい)も情(じょう)も奪(うば)つて仕舞(しま)ひたいわ。 長雨(ながめ)、丗(よ)に降(ふ)れば屹(きっ)と、 色(いろ)は褪(あ)せてゆく。 靑息吐息(あおいきといき)。 如何成(どうな)つたつて否(い)やは無(な)いわ。 高(たか)く高(たか)く舞(ま)ふ。 毎分毎秒(まいふんまいびょう)、 脉拍(みゃくはく)は速(はや)く鳴(な)つてゆく。 私(わたし)は君(きみ)を求(もと)めるのです。 應(こたえ)が欲(ほ)しいのです。めいちゃんツミキツミキ萬綠壹紅(ばんりょくいっこう)の感情(かんじょう)が何故(なぜ)か、 躍起(やっき)に成(な)つて胸(むね)を割(さ)いた。 當(まさ)に、名月(めいげつ)伏(ふ)せる雲烟(うんえん)の如(ごと)く、 突散(とっち)らかつた思(おも)ひに息(いき)が詰(つ)まる。 騷(さわ)ぐ毒毒(どくどく)、心(しん)の臟(ぞう)。薄(うす)ら 憂(うれい) の情操(じょうそう)と迅(はや)る朝(あさ)の陽射(ひざ)し。 未(ま)だ彷徨(さまよ)つて居(い)たいのに。 舌(した)に蔓延(はびこ)る感觸(かんしょく)。石榴(ざくろ)の味(あじ)は 自弃(やけ)に虚(むな)しく、しんと乾(かわ)き切(き)つてゐる。 今(いま)に感情决壞(かんじょうけっかい)。 愛(あい)も情(じょう)も奪(うば)つて仕舞(しま)ひたいわ。 長雨(ながめ)、丗(よ)に降(ふ)れば屹(きっ)と、 色(いろ)は褪(あ)せてゆく。 囘祿状態(かいろくじょうたい)。梦裡(むり)で逢(あ)えたのなら、 君(きみ)は何(なに)を求(もと)めるのか。應(こたえ)が欲(ほ)しいのです。  萬死壹生(ばんしいっしょう)の特攻(とっこう)か否(いな)か。 取組(とっく)み合(あ)つて肝(きも)を碎(くだ)いた後(のち)に、 道(みち)に迷(まよ)つた。 泥沼(でいしょう)の如(ごと)く混絡(こんがら)がつて觧(ほど)けない。 救(すく)つてくれ。 暴(あば)れ出(だ)した、心(しん)の臟(ぞう)。 堰(せき)を切(きつた)此(こ)の夲能(ほんのう)。 疾(はし)る赤(あか)い心(こころ)は、厭(いと)わしい! 今(いま)に感情决壞(かんじょうけっかい)。 愛(あい)も情(じょう)も奪(うば)つて仕舞(しま)ひたいわ。 眺(なが)め、丗(よ)に經(ふ)れば屹(きっ)と、色(いろ)は褪(あ)せてゆく。 精神崩壞(せいしんほうかい)。刹那(せつな)に散(ち)るのなら、 音(おと)を立(た)てず靜(しず)かに美(うつく)しい侭(まま)!  後悔(こうかい)の哀哭(あいこく)と敗戰(はいせん)、 さあ何方(どちら)が快哉(かいさい)。 今(いま)、漫(そぞ)ろ風(かぜ)の輪郭(りんかく)が、 私(わたし)の背(せ)を押(お)してゐる。 舟(ふね)よ、進(すす)め。  壹切合切(いっさいがっさい)、水泡化(すいほうか)して、 肝腦塗地(かんのうとち)の木端微塵(こっぱみじん)で、 せつせつせのよゐよゐよゐ。  感情决壞(かんじょうけっかい)。 愛(あい)も情(じょう)も奪(うば)つて仕舞(しま)ひたいわ。 長雨(ながめ)、丗(よ)に降(ふ)れば屹(きっ)と、 色(いろ)は褪(あ)せてゆく。 靑息吐息(あおいきといき)。 如何成(どうな)つたつて否(い)やは無(な)いわ。 高(たか)く高(たか)く舞(ま)ふ。 毎分毎秒(まいふんまいびょう)、 脉拍(みゃくはく)は速(はや)く鳴(な)つてゆく。 私(わたし)は君(きみ)を求(もと)めるのです。 應(こたえ)が欲(ほ)しいのです。
話してよ撫でるスマートフォン 並ぶタイムライン 喜怒哀楽のショーケース 探してみるけど 声にならない君の本当の声は どこにも見当たらないんだ  同じ空の下にいるだけで 分かり合えたら苦労は無いだろう 決して分かり合えやしなくても 分かち合えるものがある 僕はそう信じたいんだ ねえ だから  話してよ 君の好きな歌や 君の好きな映画や 小説や 風景も 全部 全部 全部 全部 ひとりぼっちの夜に まぶたの重い朝に 君を生かす 君を救う 全部 全部 全部 全部 ねえ そして一つだけ わがままを言うならさ その中に僕の名前があれば嬉しい  タップ一つで たった一秒で 世界のいろんなことが分かってしまうから 君も僕も きっと誰だってそうだろ 隠すことばかり覚えた  雨はいつか上がるというけど 眩しさがつらいときもあるだろう 大雨の中でなら どれだけ 泣いたってバレやしない 悪いことばかりじゃないだろう ねえ だから  話してよ 君の嫌いな人や 君の嫌いな仕草や 表現や 表情も 全部 全部 全部 全部 作り笑いで包んで 苦いまま我慢して 飲み込んだその声も 全部 全部 全部 全部 雨を乾かせるような 力がたとえ無くても 一つの傘を分け合える僕たちでいよう  埋まらない孤独は埋めなくていい 分からないなら分かり合えなくていい 欠けたとこ 凹んで足りないとこ そのすべてが君なんだよ 君でいいんだよ ねえ だから  話してよ 君の好きな歌や 君の好きな映画や 小説や 風景も 全部 全部 全部 全部 ひとりぼっちの夜に まぶたの重い朝に 君を生かす 君を救う 全部 全部 全部 全部 ねえ そして一つだけ わがままを言うならさ その中に僕の名前があれば嬉しい ありふれた言葉でいい ありふれたストーリーでいい ありのまま生きる君を ねえ 話してよめいちゃんハヤシケイハヤシケイ撫でるスマートフォン 並ぶタイムライン 喜怒哀楽のショーケース 探してみるけど 声にならない君の本当の声は どこにも見当たらないんだ  同じ空の下にいるだけで 分かり合えたら苦労は無いだろう 決して分かり合えやしなくても 分かち合えるものがある 僕はそう信じたいんだ ねえ だから  話してよ 君の好きな歌や 君の好きな映画や 小説や 風景も 全部 全部 全部 全部 ひとりぼっちの夜に まぶたの重い朝に 君を生かす 君を救う 全部 全部 全部 全部 ねえ そして一つだけ わがままを言うならさ その中に僕の名前があれば嬉しい  タップ一つで たった一秒で 世界のいろんなことが分かってしまうから 君も僕も きっと誰だってそうだろ 隠すことばかり覚えた  雨はいつか上がるというけど 眩しさがつらいときもあるだろう 大雨の中でなら どれだけ 泣いたってバレやしない 悪いことばかりじゃないだろう ねえ だから  話してよ 君の嫌いな人や 君の嫌いな仕草や 表現や 表情も 全部 全部 全部 全部 作り笑いで包んで 苦いまま我慢して 飲み込んだその声も 全部 全部 全部 全部 雨を乾かせるような 力がたとえ無くても 一つの傘を分け合える僕たちでいよう  埋まらない孤独は埋めなくていい 分からないなら分かり合えなくていい 欠けたとこ 凹んで足りないとこ そのすべてが君なんだよ 君でいいんだよ ねえ だから  話してよ 君の好きな歌や 君の好きな映画や 小説や 風景も 全部 全部 全部 全部 ひとりぼっちの夜に まぶたの重い朝に 君を生かす 君を救う 全部 全部 全部 全部 ねえ そして一つだけ わがままを言うならさ その中に僕の名前があれば嬉しい ありふれた言葉でいい ありふれたストーリーでいい ありのまま生きる君を ねえ 話してよ
ヴィクター頭が痛むんだって 夜が締め付けてまだ寝れないの 局所の麻酔だって 効かないし ねえ先生もっと頂戴  この頭を割ってプラスのドライバーで 脳味噌まで弄ってください 嫌なことは全部 ネジを外しちゃって それでも辛いって ねえどうしてなの?  化け物が僕等を見ている 愛想を振りかざして 君のいる方へ 戯言が耳の中に響く  眩む様な眼差しが身を刺した「愛して恋して堪らないの」 私一人のモノにして 貴方、闇へ囁く 眦に誘われ辿り着いた 後悔の狭間で座り込んでいろ 虚無と愛憎のランデブー 誰か憂いをどうか止めて  マツカサで見てみろって 君に言われてみてもしょうがないや 背伸びをしているのって聞かないで 迸る意識崩壊  確かめて営んだ正義を 継ぎ接ぎでは駄目なんだって 君のいない夜更け また明日この夜で逢える?  夢にまで現れ姿消した 追いかけた先に希望なんてないな 喉と心落とせばいい 君はそれで喜ぶ? 回り道見失った余の目当て 杞憂のマインド 暗くて見えない 妄想と現実のシンパシー 神よ明かりを今灯せ  あの日も風は静かに貴方の髪を靡かせて その眼に全部奪われる骨折る過去も 殺された  フラフラと彷徨う街のどこか 悲しみも下びれてしまった  眩む様な眼差しを受け止めた 指を刺せばほらカウンターもろキマんだ 涙流して乞えばいい 陥穽 霧に呑まれる 眼を覚ませアナーキーな化け物共 夜中の三時はもう寝る時間だ 心が痛まないようにまた 君と朝まで眠らせて  それではおやすみめいちゃんめいちゃんめいちゃん頭が痛むんだって 夜が締め付けてまだ寝れないの 局所の麻酔だって 効かないし ねえ先生もっと頂戴  この頭を割ってプラスのドライバーで 脳味噌まで弄ってください 嫌なことは全部 ネジを外しちゃって それでも辛いって ねえどうしてなの?  化け物が僕等を見ている 愛想を振りかざして 君のいる方へ 戯言が耳の中に響く  眩む様な眼差しが身を刺した「愛して恋して堪らないの」 私一人のモノにして 貴方、闇へ囁く 眦に誘われ辿り着いた 後悔の狭間で座り込んでいろ 虚無と愛憎のランデブー 誰か憂いをどうか止めて  マツカサで見てみろって 君に言われてみてもしょうがないや 背伸びをしているのって聞かないで 迸る意識崩壊  確かめて営んだ正義を 継ぎ接ぎでは駄目なんだって 君のいない夜更け また明日この夜で逢える?  夢にまで現れ姿消した 追いかけた先に希望なんてないな 喉と心落とせばいい 君はそれで喜ぶ? 回り道見失った余の目当て 杞憂のマインド 暗くて見えない 妄想と現実のシンパシー 神よ明かりを今灯せ  あの日も風は静かに貴方の髪を靡かせて その眼に全部奪われる骨折る過去も 殺された  フラフラと彷徨う街のどこか 悲しみも下びれてしまった  眩む様な眼差しを受け止めた 指を刺せばほらカウンターもろキマんだ 涙流して乞えばいい 陥穽 霧に呑まれる 眼を覚ませアナーキーな化け物共 夜中の三時はもう寝る時間だ 心が痛まないようにまた 君と朝まで眠らせて  それではおやすみ
ベイビー・メイビーまあ 人並みさ だからって そんな頑張んなくていいんじゃない って言われたいわけじゃない ずっと覚えてるよ  覚えのない街角を どこまでもゆけば 置き去りにした僕らがいる  ベビメビ・ニュービーズ 降り積もる夢と後悔で息をしている ベビメビ・ニュービーズ まっさらに染めたキャンバスへ パレードを広げよう (Baby maybe)newbies 足跡を  ちょっと味気ない日々だって そんな簡単に生きてんじゃない 目が覚めて 二度寝して 毎日が戦いだ  逃げ場のない切迫感 追いかけているようで追われている 季節の途中  ベビメビ・ニュービーズ 耳を刺す風が 喧騒が 吐息のようだ ベビメビ・ニュービーズ ぼんやりと行き交う静寂に ひとりきり響くよ (Baby maybe)newbies 足音が  なけなしの情熱を なぜか捨てられないまま来たんだろう 凍えてはいない  ベビメビ・ニュービーズ 今もまだ 幼い一瞬の続きみたいだ ベビメビ・ニュービーズ はっきりと聞こえる 夕暮れを重ねた声が  ベビメビ・ニュービーズ 降り積もる夢と後悔で息をしている ベビメビ・ニュービーズ まっさらに染めたキャンバスへ パレードを広げよう (Baby maybe)newbies 足跡をめいちゃんナナホシ管弦楽団岩見陸まあ 人並みさ だからって そんな頑張んなくていいんじゃない って言われたいわけじゃない ずっと覚えてるよ  覚えのない街角を どこまでもゆけば 置き去りにした僕らがいる  ベビメビ・ニュービーズ 降り積もる夢と後悔で息をしている ベビメビ・ニュービーズ まっさらに染めたキャンバスへ パレードを広げよう (Baby maybe)newbies 足跡を  ちょっと味気ない日々だって そんな簡単に生きてんじゃない 目が覚めて 二度寝して 毎日が戦いだ  逃げ場のない切迫感 追いかけているようで追われている 季節の途中  ベビメビ・ニュービーズ 耳を刺す風が 喧騒が 吐息のようだ ベビメビ・ニュービーズ ぼんやりと行き交う静寂に ひとりきり響くよ (Baby maybe)newbies 足音が  なけなしの情熱を なぜか捨てられないまま来たんだろう 凍えてはいない  ベビメビ・ニュービーズ 今もまだ 幼い一瞬の続きみたいだ ベビメビ・ニュービーズ はっきりと聞こえる 夕暮れを重ねた声が  ベビメビ・ニュービーズ 降り積もる夢と後悔で息をしている ベビメビ・ニュービーズ まっさらに染めたキャンバスへ パレードを広げよう (Baby maybe)newbies 足跡を
ホレボレボリューション出逢いは突然に 青天の霹靂 漫画みたい キミから後光が見えた これが恋の病? 声かけたいぜヤーマン ココロ腫れぼったい いやいや 惚れぼったい  Go go lucky go lucky go baby パールもダイヤも敵わぬキミを Go go lucky go lucky go baby 手に入れたいのさ  ありったけの首ったけ こんばんはもから回る ありったけの首ったけ こんなの自分じゃないみたい キミの前じゃ ホレボレボリューション  好きなやつといれたらOK キライならそれで儲け お払い箱 ひっぱりだこ どんとこいや キミからのアモーレ そんなキミにホレボーレ この愛の園 邪魔をするよってヤツ 大大大大大大大迷惑!  Go go lucky go lucky go baby ヌードな今夜は僕らのことを Go go lucky go lucky go baby 近づけたいのさ  ありったけの首ったけ キミのいない世界思うと ありったけの首ったけ 生きてけない ツラい ありったけの首ったけ こんばんはもから回る ありったけの首ったけ こんなの自分じゃないみたい キミの前じゃ ホレボレボリューション  モノクロな日常が キミの色に染まってく マーブルにとろけ合って キミをもっと教えてよ 無我夢中さキミさえいれば ヘイトなんて聞こえない  誰がなんと言おうと壊せはしない 僕らだけの地球(ほし)描いて 新しい場所へと  出逢いは突然に 青天の霹靂 漫画みたい キミから後光が見えた 首ったけ!  ありったけの首ったけ 存在感が罪になる ありったけの首ったけ 捕まえたいのさ ありったけの首ったけ こんばんはもから回る ありったけの首ったけ こんなの自分じゃないみたい だとしても確かなのは こんなに人が好きなんだ キミの前じゃ ホレボレボリューションめいちゃん真行寺貴秋BRADIO出逢いは突然に 青天の霹靂 漫画みたい キミから後光が見えた これが恋の病? 声かけたいぜヤーマン ココロ腫れぼったい いやいや 惚れぼったい  Go go lucky go lucky go baby パールもダイヤも敵わぬキミを Go go lucky go lucky go baby 手に入れたいのさ  ありったけの首ったけ こんばんはもから回る ありったけの首ったけ こんなの自分じゃないみたい キミの前じゃ ホレボレボリューション  好きなやつといれたらOK キライならそれで儲け お払い箱 ひっぱりだこ どんとこいや キミからのアモーレ そんなキミにホレボーレ この愛の園 邪魔をするよってヤツ 大大大大大大大迷惑!  Go go lucky go lucky go baby ヌードな今夜は僕らのことを Go go lucky go lucky go baby 近づけたいのさ  ありったけの首ったけ キミのいない世界思うと ありったけの首ったけ 生きてけない ツラい ありったけの首ったけ こんばんはもから回る ありったけの首ったけ こんなの自分じゃないみたい キミの前じゃ ホレボレボリューション  モノクロな日常が キミの色に染まってく マーブルにとろけ合って キミをもっと教えてよ 無我夢中さキミさえいれば ヘイトなんて聞こえない  誰がなんと言おうと壊せはしない 僕らだけの地球(ほし)描いて 新しい場所へと  出逢いは突然に 青天の霹靂 漫画みたい キミから後光が見えた 首ったけ!  ありったけの首ったけ 存在感が罪になる ありったけの首ったけ 捕まえたいのさ ありったけの首ったけ こんばんはもから回る ありったけの首ったけ こんなの自分じゃないみたい だとしても確かなのは こんなに人が好きなんだ キミの前じゃ ホレボレボリューション
魔王の館は大騒ぎ(Satan's Mey Cry!!)誰もいないフロア 赤く伸びた絨毯 目を覚ましたフクロウが 今夜のおかずさ  (うわー!) カラスが飛ぶ 館の中 (カー!) ドロドロ 真っ赤な血のワインを ぺろりっと舐めたら 「吐き出した!吐き出した!」 (カーッペッ)  給仕が運んだものは 自らの肝臓ステーキ 闇雲にかけた魔法のせいで 「人間じゃない!人間じゃない!」 ふふカエル?  ゆらゆら炎がゆれる (魔王の時間はこれからだ) 見つめるその目は(悲しい寂しい憂しい病ましいよ)  “俺のことはほっとけよ”  ウォウウォウ 暖炉がファイアー ボウボウボウボウボウ パーティーだ今夜 「人間は一人もおりませぬ」 ダンシング ザ・ラビット ブウブウブウブウブウ パーティーだ今夜 「本当の気持ちをお聞かせ下さい」  特別な位を与えたい ずっとそばに置いときたい 乾杯しようぜ 魂と引き換えに 全てを手に入れるのさ(手に入れるのさ) そして一人で朝を待つ  “世界中は俺のもの” 「それがお望みですか」  (うわー!) 百年の宴は続く(ヘイ!)ある時、扉の外で 「一晩とめてくれませんか…」 「しー! 人間の声!人間の声!」 それはそれは可憐な花をまとう少女に 「さぁ!恋に落ちた!恋に落ちた!」 (えっほん…) ここは無垢な人間の立ち入る場所じゃない! (ノーノー本当は本当は嬉しい!大歓迎!)  “とけてしまえ悪い魔法”  ウォウウォウ 暖炉がファイアー ボウボウボウボウボウ パーティーだ今夜 「ドレスはこちらにございます」 ダンシング ザ・ラビット ブウブウブウブウブウ パーティーだ今夜 「愛が呪いを解くのです」  「さあ踊りましょう」 「遠慮します…」 「いや踊るのだ!」ウォウウォウォ ウォウウォウ! 「さあ世界を救うのです」  特別なCRYを流したら やっと気づいたことがある 宣言しようぜ ありったけの“愛”で この世界を征服するって  紹介しよう さあ!こんな素敵な仲間たち 笑っちゃうくらいに まだまだ踊ろうぜ ウォウウォウウォウォウォウォ!ボウボウボウボウボウ! Yeah!  エビバディダンスナウ エビバディダンスナウ エビバディダンスナウ エビバディダンスナウ エビバディダンスナウ エビバディダンスナウ  失くしたもの取り戻そう(取り戻そうよ) そして魔法がとける頃(とける頃には) 昨日と違う朝が来る  “世界中に花が咲いた”  「さあ…参りましょう」めいちゃんみきとPみきとP誰もいないフロア 赤く伸びた絨毯 目を覚ましたフクロウが 今夜のおかずさ  (うわー!) カラスが飛ぶ 館の中 (カー!) ドロドロ 真っ赤な血のワインを ぺろりっと舐めたら 「吐き出した!吐き出した!」 (カーッペッ)  給仕が運んだものは 自らの肝臓ステーキ 闇雲にかけた魔法のせいで 「人間じゃない!人間じゃない!」 ふふカエル?  ゆらゆら炎がゆれる (魔王の時間はこれからだ) 見つめるその目は(悲しい寂しい憂しい病ましいよ)  “俺のことはほっとけよ”  ウォウウォウ 暖炉がファイアー ボウボウボウボウボウ パーティーだ今夜 「人間は一人もおりませぬ」 ダンシング ザ・ラビット ブウブウブウブウブウ パーティーだ今夜 「本当の気持ちをお聞かせ下さい」  特別な位を与えたい ずっとそばに置いときたい 乾杯しようぜ 魂と引き換えに 全てを手に入れるのさ(手に入れるのさ) そして一人で朝を待つ  “世界中は俺のもの” 「それがお望みですか」  (うわー!) 百年の宴は続く(ヘイ!)ある時、扉の外で 「一晩とめてくれませんか…」 「しー! 人間の声!人間の声!」 それはそれは可憐な花をまとう少女に 「さぁ!恋に落ちた!恋に落ちた!」 (えっほん…) ここは無垢な人間の立ち入る場所じゃない! (ノーノー本当は本当は嬉しい!大歓迎!)  “とけてしまえ悪い魔法”  ウォウウォウ 暖炉がファイアー ボウボウボウボウボウ パーティーだ今夜 「ドレスはこちらにございます」 ダンシング ザ・ラビット ブウブウブウブウブウ パーティーだ今夜 「愛が呪いを解くのです」  「さあ踊りましょう」 「遠慮します…」 「いや踊るのだ!」ウォウウォウォ ウォウウォウ! 「さあ世界を救うのです」  特別なCRYを流したら やっと気づいたことがある 宣言しようぜ ありったけの“愛”で この世界を征服するって  紹介しよう さあ!こんな素敵な仲間たち 笑っちゃうくらいに まだまだ踊ろうぜ ウォウウォウウォウォウォウォ!ボウボウボウボウボウ! Yeah!  エビバディダンスナウ エビバディダンスナウ エビバディダンスナウ エビバディダンスナウ エビバディダンスナウ エビバディダンスナウ  失くしたもの取り戻そう(取り戻そうよ) そして魔法がとける頃(とける頃には) 昨日と違う朝が来る  “世界中に花が咲いた”  「さあ…参りましょう」
メビウスあたし あたしつまらなくていいわ 腹立ち 苛立ち 俯瞰してる ねじれから  飽くなき 悪無き無垢を演じるような それこそ それこそ勤めであるとするのなら  ねえ溶かして今すぐここから連れ出してよね  さ さ さささ さあさあ ユーモアなんて 必要ないの そうだから 嗚呼 嗚呼  あたしのせいじゃないからって裏目に裏目に出てんでしょう (wow wow)受け止めるのはあたしでしょう 口付けを交わしたら次第に心は治るのでしょう 「嫌になるならなあなあに済ませて」無い 無い 無い  あたし あたしつまらなくていいわ 問いかけ全てが下らなくてごめんなんだわ  毒された患者は縋りつきながら求め  ま ま ままま まだまだ 歩み止めず 安価に得る それならば止めてよ  裸足のせいで泣いて泣いて フラつくフラつくばかりでしょう (wow wow)あたしもそれが痛むでしょう 打ち捨ててしまえない契りを結んだことの代償 「ここから動けない」を仕舞うの タイト タイト タイト  あたしのせいじゃないからって裏目に裏目に出てんでしょう 悲しいの彼の態度 態度 狂え狂えど世間のショー 嫌になるからなあなあに済ませて バイ バイ バイ  嗚呼  あたしのせいじゃないからって裏目に裏目に出てんでしょう (wow wow)受け止めるのはあたしでしょう 口付けを交わしたら次第に心は治るのでしょう 「嫌になるならなあなあに済ませて」  さ さ さささ さあさあ ユーモアなんて 必要ないの そうだから 嗚呼 嗚呼 擦られた思いだけ 軽薄の種 ならあなたの話は「さあ?」で済ますのさめいちゃん柊キライ柊キライあたし あたしつまらなくていいわ 腹立ち 苛立ち 俯瞰してる ねじれから  飽くなき 悪無き無垢を演じるような それこそ それこそ勤めであるとするのなら  ねえ溶かして今すぐここから連れ出してよね  さ さ さささ さあさあ ユーモアなんて 必要ないの そうだから 嗚呼 嗚呼  あたしのせいじゃないからって裏目に裏目に出てんでしょう (wow wow)受け止めるのはあたしでしょう 口付けを交わしたら次第に心は治るのでしょう 「嫌になるならなあなあに済ませて」無い 無い 無い  あたし あたしつまらなくていいわ 問いかけ全てが下らなくてごめんなんだわ  毒された患者は縋りつきながら求め  ま ま ままま まだまだ 歩み止めず 安価に得る それならば止めてよ  裸足のせいで泣いて泣いて フラつくフラつくばかりでしょう (wow wow)あたしもそれが痛むでしょう 打ち捨ててしまえない契りを結んだことの代償 「ここから動けない」を仕舞うの タイト タイト タイト  あたしのせいじゃないからって裏目に裏目に出てんでしょう 悲しいの彼の態度 態度 狂え狂えど世間のショー 嫌になるからなあなあに済ませて バイ バイ バイ  嗚呼  あたしのせいじゃないからって裏目に裏目に出てんでしょう (wow wow)受け止めるのはあたしでしょう 口付けを交わしたら次第に心は治るのでしょう 「嫌になるならなあなあに済ませて」  さ さ さささ さあさあ ユーモアなんて 必要ないの そうだから 嗚呼 嗚呼 擦られた思いだけ 軽薄の種 ならあなたの話は「さあ?」で済ますのさ
世迷言朝目覚めて気が付いた 貴方の返事がまだな事 愛想笑いの様にまた嗤えれば  誇れるものは特に無くて 吐き捨てる様な生涯だ 鮮やかな夢だってまだ目に見えない 明日を見せてよ 後悔したってどうしようもない人生は我楽多だ せめて僕が何者なのか教えて  待って時代に僕を乗せて 今日が声が掻き立てる 見せかけの残像 夢の代償 許して どうか声枯らして  唸って 存在を見出して 蝶に成って羽撃いて 残るのはこの身一つしかないんだ 光る術を抱いて  もしもあの日をもう一度 この手でやり直せたなら 貴方はどんな世界を見ていられただろう  無理だよそんな話 現実が手招いた 錆びついた思考が木霊する 外はまだ酷い雨 俯かないでよ  往来している妥協と欲の魔力等に焦燥している 死が近づいている事に怯えながら  今幸せに満ち溢れているこの胸も 過ぎ去っていく まだこの場所に居させて  待って時代に僕を乗せて 今日が声が掻き立てる 見せかけの残像 夢の代償 許して どうか声枯らして  逢って正解を自覚して 分かって笑ってみせてほしい 束の間の愛情 上の内情 どうして 視界が褪せていく  成って世間を動かして 光って光って輝いて 穿った言葉も救い出してくれよ 明日があるのならめいちゃんめいちゃんめいちゃん朝目覚めて気が付いた 貴方の返事がまだな事 愛想笑いの様にまた嗤えれば  誇れるものは特に無くて 吐き捨てる様な生涯だ 鮮やかな夢だってまだ目に見えない 明日を見せてよ 後悔したってどうしようもない人生は我楽多だ せめて僕が何者なのか教えて  待って時代に僕を乗せて 今日が声が掻き立てる 見せかけの残像 夢の代償 許して どうか声枯らして  唸って 存在を見出して 蝶に成って羽撃いて 残るのはこの身一つしかないんだ 光る術を抱いて  もしもあの日をもう一度 この手でやり直せたなら 貴方はどんな世界を見ていられただろう  無理だよそんな話 現実が手招いた 錆びついた思考が木霊する 外はまだ酷い雨 俯かないでよ  往来している妥協と欲の魔力等に焦燥している 死が近づいている事に怯えながら  今幸せに満ち溢れているこの胸も 過ぎ去っていく まだこの場所に居させて  待って時代に僕を乗せて 今日が声が掻き立てる 見せかけの残像 夢の代償 許して どうか声枯らして  逢って正解を自覚して 分かって笑ってみせてほしい 束の間の愛情 上の内情 どうして 視界が褪せていく  成って世間を動かして 光って光って輝いて 穿った言葉も救い出してくれよ 明日があるのなら
Light名前のわからない感情 街の喧騒はパレード 君の影響で聴いてる音楽 刺すイヤホンから咲く 甘いフレーズ 鼓膜を揺らす 流行歌の歌詞 昔々から人を惑わし化かしてきた その言葉の価値や意味は 実際わからないんだ 今はまだ 気が合えば たわい無い話 君となら 一瞬の瞬き 僕はまた ないものねだり ばかり ひとりよがりで進む物語 誤魔化してもう興味ない フリしてもどうしたってほろ苦い 想ってみれば途方も無いこと 揺らす感情 nightfall  ねぇ指を繋いだら 答えに手が届きそう 今 苦手な流行歌の歌詞も 今日は輝いてる  人混みを避けた路地裏 灯すライター また 恋詩 花開いた この旅に未来はあるかないか わからないがこのまま歩かないか 頬伝う涙 拭うナニカが 見つかればなぁ... 鏡よ鏡 って神頼みしても空回り これはコメディー?楽園のパロディー? 四六時中も君に夢中 なんてお気に入りのフレーズを ループ&ループして こっから動けず五里霧中 耳鳴りが連れ去る大宇宙と甘い憂鬱 夜の帳に針落とし 色めいた街 静寂に染める また 始まった長い旅路 その手を掴む為のバイタリティー  ねぇ言葉交わしたら 夜の闇も解けそう ほら 汚れた街の灯りさえも 今日は煌いてる  ぼやけた街の外灯 合わないピント 解けない難問 君が凜とした声で 紡ぐヒントを 手繰り寄せて 繋ぐ 解答を 暗い隘路 抜け出して 灰色の街 鮮やかに染め出すような 灯りを探しに行こう 交差点の向こうの君に 会いに行こう  ねぇ目と目合わせたら 甘い時間に落ちそう 今 凍えた心溶かす魔法の名は  ねぇ指を繋いだら 答えに手が届きそう 今 汚れた都会の月さえも 今日は瞬いてる ほら  ねぇ服を着替えたら 君の元へ歩き出そう ほら この胸満たす愛が今も ずっと輝いてるからめいちゃん青屋夏生青屋夏生名前のわからない感情 街の喧騒はパレード 君の影響で聴いてる音楽 刺すイヤホンから咲く 甘いフレーズ 鼓膜を揺らす 流行歌の歌詞 昔々から人を惑わし化かしてきた その言葉の価値や意味は 実際わからないんだ 今はまだ 気が合えば たわい無い話 君となら 一瞬の瞬き 僕はまた ないものねだり ばかり ひとりよがりで進む物語 誤魔化してもう興味ない フリしてもどうしたってほろ苦い 想ってみれば途方も無いこと 揺らす感情 nightfall  ねぇ指を繋いだら 答えに手が届きそう 今 苦手な流行歌の歌詞も 今日は輝いてる  人混みを避けた路地裏 灯すライター また 恋詩 花開いた この旅に未来はあるかないか わからないがこのまま歩かないか 頬伝う涙 拭うナニカが 見つかればなぁ... 鏡よ鏡 って神頼みしても空回り これはコメディー?楽園のパロディー? 四六時中も君に夢中 なんてお気に入りのフレーズを ループ&ループして こっから動けず五里霧中 耳鳴りが連れ去る大宇宙と甘い憂鬱 夜の帳に針落とし 色めいた街 静寂に染める また 始まった長い旅路 その手を掴む為のバイタリティー  ねぇ言葉交わしたら 夜の闇も解けそう ほら 汚れた街の灯りさえも 今日は煌いてる  ぼやけた街の外灯 合わないピント 解けない難問 君が凜とした声で 紡ぐヒントを 手繰り寄せて 繋ぐ 解答を 暗い隘路 抜け出して 灰色の街 鮮やかに染め出すような 灯りを探しに行こう 交差点の向こうの君に 会いに行こう  ねぇ目と目合わせたら 甘い時間に落ちそう 今 凍えた心溶かす魔法の名は  ねぇ指を繋いだら 答えに手が届きそう 今 汚れた都会の月さえも 今日は瞬いてる ほら  ねぇ服を着替えたら 君の元へ歩き出そう ほら この胸満たす愛が今も ずっと輝いてるから
ラナ走り出した衝動に乗って 振り払おうぜ そのスピードにまかせて 一人ぼっちから始まるドラマ 眩しい方へ  変わらぬ日々が スクリーン越しに僕を誘う 目を逸らした 分かっているんだ あっけなく空を切るだけ   憧れた明日がきっと 幸せな色に輝いているならいいな でも すぐ叶ったら世話ないや  太古より僕達って何を繋いできた? 無意味なのかDNA 立ち塞がった怪物にさえも 目に物見せてやれ  走り出した衝動に乗って 振り払おうぜ そのスピードにまかせて 一人ぼっちから始まるあなた 見せてくれ 世界を  たとえ四面楚歌だって 想像だにしない未来へ 何度でも 神の見えざる手を飛び出せ 夢が待ってる  心に転がった石は あなたの希望です 磨かれ続けるの感度 そうさ 素晴らしくあれ  始まりも終わりも この場所で さぁ旗を振り上げて 待ち侘びようか 吹き荒れる嵐の試練も  負かした自分を超えて行くのだ そう躓いたってさ 流行りモノのヒーローが 僕を鼻で笑うから  行こうぜ まだ見ぬ方向へ 誰も立っていない様な境地を往来 涙も乾いた 僕ら最強だ 度肝を抜かせ  立ち竦んだ 恐怖を知って 拭えなかった この理性を恨んだ 眠れない苦悩からの夜明け 眩しい方へ  走り出した衝動に乗って 振り払おうぜ そのスピードにまかせて 一人ぼっちから始まるあなた 見せてくれ 世界を  たとえ四面楚歌だって 想像だにしない未来へ 何度でも 神の見えざる手を飛び出せ 夢が待ってる 君を待ってるめいちゃんめいちゃん・田中秀典めいちゃん・PRIMAGICPRIMAGIC走り出した衝動に乗って 振り払おうぜ そのスピードにまかせて 一人ぼっちから始まるドラマ 眩しい方へ  変わらぬ日々が スクリーン越しに僕を誘う 目を逸らした 分かっているんだ あっけなく空を切るだけ   憧れた明日がきっと 幸せな色に輝いているならいいな でも すぐ叶ったら世話ないや  太古より僕達って何を繋いできた? 無意味なのかDNA 立ち塞がった怪物にさえも 目に物見せてやれ  走り出した衝動に乗って 振り払おうぜ そのスピードにまかせて 一人ぼっちから始まるあなた 見せてくれ 世界を  たとえ四面楚歌だって 想像だにしない未来へ 何度でも 神の見えざる手を飛び出せ 夢が待ってる  心に転がった石は あなたの希望です 磨かれ続けるの感度 そうさ 素晴らしくあれ  始まりも終わりも この場所で さぁ旗を振り上げて 待ち侘びようか 吹き荒れる嵐の試練も  負かした自分を超えて行くのだ そう躓いたってさ 流行りモノのヒーローが 僕を鼻で笑うから  行こうぜ まだ見ぬ方向へ 誰も立っていない様な境地を往来 涙も乾いた 僕ら最強だ 度肝を抜かせ  立ち竦んだ 恐怖を知って 拭えなかった この理性を恨んだ 眠れない苦悩からの夜明け 眩しい方へ  走り出した衝動に乗って 振り払おうぜ そのスピードにまかせて 一人ぼっちから始まるあなた 見せてくれ 世界を  たとえ四面楚歌だって 想像だにしない未来へ 何度でも 神の見えざる手を飛び出せ 夢が待ってる 君を待ってる
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