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石川さゆりの歌詞一覧リスト

221 曲中 1-221 曲を表示
2020年4月10日(金)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
しあわせに・なりたいね新曲石川さゆりKinuyo箭内道彦空は青く続くのに
オープニング「火事と喧嘩は江戸の華」 feat. KREVA, MIYAVI石川さゆり石川さゆり・KREVA・亀田誠治石川さゆり・KREVA・亀田誠治火事と喧嘩は江戸の華
ストトン節 (都々逸入り)石川さゆり添田さつき・一部作者不詳作者不詳ストトンストトンと通はせて
さのさ石川さゆり作者不詳作者不詳なんだなんだなんだネー
まっくろけ節 (都々逸入り)石川さゆり添田唖蝉坊・後藤紫雲・都々逸作詞:なかにし礼添田唖蝉坊・後藤紫雲箱根山昔ゃ背で越す駕籠で越す
青柳石川さゆり作者不詳作者不詳青柳のかげに誰やら居るわいな
奴さん石川さゆり作者不詳作者不詳エー奴さんどちらゆく
木遣りくずし石川さゆり作者不詳作者不詳格子づくりに御神燈さげて
猫じゃ猫じゃ石川さゆり作者不詳作者不詳猫じゃ猫じゃとおっしゃいます
都々逸石川さゆり柳家三亀松不詳草と寝て露に濡れてる
虫の音石川さゆり作者不詳作者不詳虫の音をとめて嬉しき庭づたい
しげく逢ふのは石川さゆり作者不詳作者不詳しげく逢ふのは互いの毒と
梅は咲いたか石川さゆり作者不詳作者不詳梅は咲いたか桜はまだかいな
深川石川さゆり作者不詳作者不詳猪牙でサッサ行くのは深川通い
REPRISE「火事と喧嘩は江戸の華」 feat. KREVA, MIYAVI石川さゆり石川さゆり・KREVA・亀田誠治石川さゆり・KREVA・亀田誠治さぁさ浮いた浮いた
河童石川さゆり吉田旺杉本眞人海と別れたら女房になって
孤守酒石川さゆり吉田旺杉本眞人涕くのはお止しよ涕かないで
さゆりの河内音頭~鹿児島おはら節石川さゆり吉岡治・鹿児島県民謡吉岡治・鹿児島県民謡エンヤコライエーイエー
ソーラン節石川さゆり北海道民謡北海道民謡ヤーレンソーランソーラン
佐渡おけさ石川さゆり新潟県民謡新潟県民謡ハァー佐渡へ佐渡へと
真室川音頭石川さゆり山形県民謡山形県民謡わたしゃ真室川の梅の花コリャ
おてもやん石川さゆり熊本県民謡熊本県民謡アカチャカベッチャカ
南部俵積み唄石川さゆり青森県民謡青森県民謡ハアー春の始めにこの家
木曽節~会津磐梯山石川さゆり長野県民謡~福島県民謡長野県民謡~福島県民謡木曽のナー仲乗りさん木曽の
斉太郎節石川さゆり宮城県民謡宮城県民謡松島のサーヨー瑞巌寺ほどの
刈千切唄石川さゆり宮崎県民謡宮崎県民謡ここの山の刈千しゃすんだよ
てぃんさぐぬ花石川さゆり神津善行沖縄県民謡てぃんさぐぬ花やちみさちに
ドンパン節石川さゆり秋田県民謡秋田県民謡ドンドンパンパンドンパンパン
秋田長持唄石川さゆり秋田県民謡秋田県民謡蝶よナーヨー花よとヨー
弥三郎節石川さゆり青森県民謡青森県民謡一つァエー木造新田の下相野
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
秋田音頭石川さゆり秋田県民謡秋田県民謡ヤートセコラ秋田音頭です
津軽じょんがら節石川さゆり青森県民謡青森県民謡ハァー津軽よいとこリンゴで
南部牛追唄石川さゆり岩手県民謡岩手県民謡田舎なれどもサーハーエ
島原の子守唄石川さゆり宮崎一章宮崎一章おどみゃ島原のおどみゃ島原の
花が咲いている石川さゆり水野良樹水野良樹花が咲いている風にゆれながら
オリーブの島石川さゆりいしわたり淳治水野良樹海をわたって乾いた風が
夫婦人情石川さゆり喜多條忠岡千秋通天閣まで泣き出すような
こゝろ花石川さゆり大嶽香子岩代太郎はらりほろり白雪纏い
百年の抱擁石川さゆりなかにし礼杉本眞人人の言葉は当てにならない
一茶でがんばれ!石川さゆりなかにし礼杉本眞人痩蛙まけるな一茶是に有り
恋しゅうて石川さゆり喜多條忠杉本眞人男はいつも嘘をつくのが
十六夜円舞曲石川さゆり喜多條忠杉本眞人季節を幾つ重ねても
女人荒野石川さゆり喜多條忠杉本眞人だってなにが哀しいかって
ちゃんと言わなきゃ愛さないGOLD LYLIC石川さゆりつんく大野雄二やめてやめないでちょっと
ニヒルに愛して石川さゆり宮沢和史大野雄二ぎゅっと腕を絡めていても
ラブ・スコール石川さゆり槇小奈帆大野雄二Love squall It's my love
MEMORY OF SMILE石川さゆり有川正沙子大野雄二都会の灯りがきらめきを
あぁ… あんた川GOLD LYLIC石川さゆり吉幾三吉幾三夢の続きがあるのなら連れて
津軽恋情話石川さゆり吉幾三吉幾三あんたの背中にすがりつき
永久にFOREVER石川さゆり御徒町凧森山直太郎霞掛かった靄の向こうの
雨のブルース石川さゆり奥田民生奥田民生ぽつりぽつりひとつの傘に
Ra.n.se石川さゆりTAKUROTAKURO諦めようとしました忘れる
空を見上げる時石川さゆり御徒町凧森山直太郎空を見上げる時兵隊は遠い
千年逃亡石川さゆりTAKUROTAKURO娘儚く女一色貴方はいつもの
こころの色石川さゆり樋口了一樋口了一きみのこころは何色ですか
最果てが見たい石川さゆり椎名林檎椎名林檎あの山越えてまだ見ぬ向こう側
暗夜の心中立て石川さゆり椎名林檎椎名林檎好きと云はれりや誰にでも
名うての泥棒猫石川さゆり椎名林檎椎名林檎泥棒猫呼ばわりか
紫蘭の花石川さゆり喜多條忠崎久保吉啓軒端の鉢植え紫蘭の花は
おおつごもり(大晦日)石川さゆり喜多條忠崎久保吉啓おおつごもりの年の瀬に
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
かくれんぼ ~40周年記念篇~石川さゆり山上路夫猪俣公章想い出しますかくれんぼ
夫婦三昧石川さゆり吉岡治弦哲也勝った敗けたと世間はいうが
憂忌世ぶし石川さゆり吉岡治岡林信康咲くも花なら散るのも花よ
愛がいちばん石川さゆり吉岡治杉本眞人なんじゃもんじゃの弱虫キノコ
山査子石川さゆり岸田繁岸田繁思い出の故郷は風に運ばれてく
あふれる涙石川さゆり上田健司・Sayuri奥田民生空見上げ歩いたら涙
花は咲く石川さゆり岩井俊二菅野よう子真っ白な雪道に春風香る
石巻復興節石川さゆり石巻のみなさん・岸田繁・Sayuri岸田繁若さあふれる元気者
花火石川さゆり山崎ハコ山崎ハコ夏の終わりの花火
少女石川さゆり谷山浩子谷山浩子糸のほつれた人形や
生まれ変わるよりも石川さゆり宮沢和史宮沢和史たどり着けばそこはいつか来た
さがり花石川さゆり宮沢和史宮沢和史幾重にも着重ねて色づく夏に
石狩挽歌石川さゆりなかにし礼浜圭介海猫が鳴くからニシンが来ると
商売やめた石川さゆりなかにし礼なかにし礼船が港に着いた夜は街に立つ
浜唄~ギターバージョン~石川さゆりなかにし礼弦哲也朝だ船出だ錨を上げろ
浜唄石川さゆりなかにし礼弦哲也朝だ船出だ錨を上げろ
貞奴 世界を翔る石川さゆりなかにし礼浜圭介ボート一つで太平洋を
もういいかい石川さゆり吉岡治平井夏美もういいかいまぁだだよ
緑のふるさと石川さゆりなかにし礼浜圭介我は海の子大地の子
待っていてください石川さゆりなかにし礼浜圭介待っていてください今しばらく
メランコリックラブ石川さゆりなかにし礼浜圭介メランコリックラブ
天の夕顔石川さゆりなかにし礼浜圭介夕顔の花影にあなたを見た
だいこんの花石川さゆり吉岡治岡千秋賑やかに笑って一生
続・夕焼けだんだん石川さゆり吉岡治杉本眞人谷中銀座のお店屋さんに買物
霧のわかれ石川さゆり西沢爽浜圭介別れのしるしに
石川さゆり竹内まりや竹内まりや見覚えのあるレインコート
飛んでイスタンブール石川さゆりちあき哲也筒美京平いつか忘れていった
桜夜石川さゆりさだまさし三木たかし銀河を砕くように桜散る
侘助石川さゆり喜多條忠弦哲也侘助は白い花雪よりも
夕焼けだんだん石川さゆり吉岡治岡林信康いちばんお好きな場所は
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
会いたい石川さゆり沢ちひろ財津和夫ビルが見える教室で
魅せられて石川さゆり阿木燿子筒美京平南に向いてる窓を明け
惚れたが悪いか石川さゆり石原信一岡千秋唐紅の彼岸花簪にして
十日の菊石川さゆり吉岡治弦哲也浮かぶも沈むもふたりは一つ
ジェラシー石川さゆり井上陽水井上陽水ジェラシー愛の言葉は愛の裏側
ペッパー警部石川さゆり阿久悠都倉俊一ペッパー警部邪魔をしないで
頬よせて石川さゆり浅木しゅん網倉一也頬よせてあなた沈む夕日を
ちょいと…石川さゆり岡田冨美子鈴木キサブローこんなところで逢うなんて嘘みたい
転がる石石川さゆり阿久悠杉本眞人十五は胸を患って咳きこむたび
肥後の盆唄 ~炎~石川さゆり高田ひろお三木たかし襦袢の裾に蛍が止まる止まる
朝花石川さゆり樋口了一樋口了一夏は過ぎ胸に残る唄ひとつ
宵待ち歌石川さゆり阿久悠岡千秋待ちくだびれて宵おぼろ
惚れ神石川さゆり阿久悠杉本眞人惚れ神にあったの
女 春雨破れ傘石川さゆり高田ひろお岡千秋一歩踏みだしもつれる足に
京の覚え唄石川さゆり吉岡治岡林信康春は壬生寺念仏狂言
雪幻花石川さゆり吉岡治弦哲也まるで千年降りつむような
風の島うた石川さゆり吉岡治弦哲也月の出を待ちながら
微笑みだけで充分です石川さゆり阿久悠鈴木キサブロー登り坂だけ見たら
風の歌 波の歌石川さゆり阿久悠鈴木キサブロー風は何を歌うのでしょう
憂愁平野 ~おもかげ~石川さゆり阿久悠三木たかし二百十日の嵐が過ぎて
狭霧の宿石川さゆり吉岡治岡千秋枕あかりに身を灼いてどこへ
男の祭り酒石川さゆり吉岡治浜圭介斜めに構えて見得をきる
かもめの女房石川さゆり吉岡治浜圭介白い牙むき出して
長崎ぶらぶら節石川さゆり長崎県民謡長崎県民謡長崎名物はた揚げ盆まつり
歌、この不思議なもの石川さゆりなかにし礼小六禮次郎幼い頃からふりむけば
裏町夫婦草石川さゆり吉岡治岡千秋雨の屋台の三三九度が
紫陽花ばなし石川さゆり吉岡治岡千秋港のはずれの紫陽花は
居酒屋「花いちもんめ」石川さゆり吉岡治岡千秋言いたいことがあるからと
秋のメルヘン石川さゆり吉岡治大野克夫白いシャツ麦わら帽海の轟き
春夏秋冬・酒ありて石川さゆり浅木しゅん新井利昌春はあなたと花見酒
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
昔美しゃ 今美しゃ石川さゆりBEGINBEGIN昔おじいがよサバニに
夢の海峡石川さゆり岡林信康岡林信康水と空が夕陽に溶け合う
涙岬石川さゆり星野哲郎船村徹髪に飾ったあやめの花の
砂の椅子石川さゆり田久保真見千代正行寂れた町の浜辺にたたずみ
酒供養石川さゆり吉岡治杉本眞人ふったふられたのってぐちゃぐちゃ
やねせん小唄石川さゆり浅木しゅん新井利昌谷中銀座の石段に
一葉恋歌石川さゆり吉岡治弦哲也闇にさえ桜は咲いて
星の旅びと石川さゆり五木寛之幸耕平やさしさを求めてこの町まで
人間模様石川さゆり阿久悠杉本眞人上手に口説いてくれたなら
陽だまりの詩石川さゆり吉岡治聖川湧頼りないのとしっかり女房
風ゆらら石川さゆり阿閉真琴日比野信午風の歌聴こえるこの街を歩いて
風帰行石川さゆり吉岡治ソン・ミンホ風よ風よあゝゝ島影が
おもちゃ石川さゆり阿久悠都志見隆固いベッドに身を横たえて
湯の花KOUTA石川さゆり吉岡治杉本眞人ひとつコタツに情けのふとん
夢の浮橋石川さゆり吉岡治弦哲也契らぬ恋でも罪ですか
涙つづり石川さゆり池田充男水森英夫だまされましたと私が言えば
傷だらけの恋石川さゆり川内康範北原じゅん愛の歓び花にしてかぎりを知らぬ
人生の並木路石川さゆり佐藤惣之助古賀政男泣くな妹よ妹よ泣くな
再会石川さゆり佐伯孝夫吉田正逢えなくなって初めて知った
真夜中のギター石川さゆり吉岡治河村利夫街のどこかに淋しがり屋が
シクラメンのかほり石川さゆり小椋佳小椋佳真綿色したシクラメンほど
黄昏のビギン石川さゆり永六輔中村八大雨に濡れてたたそがれの街
岸壁の母~浪曲入り~石川さゆり藤田まさと平川浪竜昭和二十五年一月の半ばも
粋な別れ石川さゆり浜口庫之助浜口庫之助生命に終りがある恋にも終りが
旅笠道中石川さゆり藤田まさと大村能章夜が冷たい心が寒い
人形の家石川さゆりなかにし礼川口真顔も見たくない程
ルイジアナ・ママ石川さゆりG.Pitney・日本語詞:漣健児G.Pitneyあの娘はルイジアナママ
好きだった石川さゆり宮川哲夫吉田正好きだった好きだった嘘じゃ
夏の夜の夢石川さゆりたかたかし伊藤薫さりげないほほ笑みに
人生情け舟石川さゆり吉岡治弦哲也渡る世間の冷たさつらさ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
ほたる石川さゆり荒木とよひさ水森英夫言葉に出したら心が逃げる
昭和名勝負 炎の村山実篇石川さゆり吉岡治岡千秋コロリあっさりころころ負けて
長良の萬サ石川さゆり峰崎林二郎石田光輝出がけ半升上がって二升
夏恋囃子石川さゆり垂水佐敏後藤次利暑いから離れて歩けよと
月の盃石川さゆり阿久悠吉田拓郎ほろほろと泣きあかし
かくれんぼ石川さゆり山上路夫猪俣公章想い出しますかくれんぼ
十九の純情石川さゆり阿久悠三木たかし頬をそめたのはあなたのせいなの
天の川情話石川さゆりなかにし礼弦哲也出雲崎から荒海見れば
あなたの私石川さゆり千家和也市川昭介あなたのことをいろいろ悪く
あいあい傘石川さゆり阿久悠三木たかし壁に描いたいたずら書き
火の国へ石川さゆり阿久悠三木たかしあなたなしでも生きられるそんな
ほととぎす石川さゆりなかにし礼三木たかし街を一緒に行くときは三歩
なみだの宿石川さゆりたかたかし鈴木淳小雨にけむる山あいの
夫婦善哉石川さゆり吉岡治弦哲也浮草ぐらしとあなたが笑う
港唄石川さゆりたかたかし猪俣公章貼り紙ひとつで港の酒場に
みちゆき博多発石川さゆり阿久悠川口真右に街の灯左に玄海夜を
春の雪石川さゆり吉岡治岡千秋愛してなくてよかったとたたく
春夏秋秋石川さゆり阿久悠三木たかしああ 私もう冬に生きたく
沈丁花石川さゆり東海林良大野克夫降りしきる雨の吐息に
さよならの翼石川さゆり阿木燿子弦哲也蒼く光る滑走路
鴎という名の酒場石川さゆり阿久悠中村泰士黒地に白く染めぬいた
大阪つばめ石川さゆり吉岡治岡千秋雨の降る夜は人恋しくて
うたかた石川さゆり吉岡治岡千秋のれんしまってあなたのそばで
命燃やして石川さゆり千家和也徳久広司連れ逃げてよ地の果てまでも
漁火挽歌石川さゆり石本美由起三木たかし波が鳴くのか海が鳴る
朱夏石川さゆり垂水佐敏大野克夫美しい国の四季は彩
残照恋鏡石川さゆり小椋佳宇崎竜童手のひらに書く度ごとの
愛告鳥石川さゆり阿木燿子南こうせつ添い遂げようと決めたのだから
たんぽぽ石川さゆり下地亜記子加藤将貫こんな哀しい別れでも
愛の言葉よりくちづけを石川さゆり岩谷時子三木たかしブーゲンビリア咲き乱れて
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
歌磨 -UTAMARO-石川さゆり吉岡治弦哲也火を抱いて闇の中
恋路石川さゆりたきのえいじ叶弦大どこへ行けばいいの胸に雪が
酔って候石川さゆり吉岡治杉本真人笑っちゃいますか浮気されて
夏娘石川さゆり垂水佐敏杉本眞人あなたの隣にくっついて
滝の白糸石川さゆり吉岡治市川昭介心だけ下されば倖せだから
昭和夢つばめ石川さゆり荒木とよひさ市川昭介私たち昭和から飛んできた
日本海の詩石川さゆり小椋桂宇崎竜童帰りましょう日本海を背負って
惚れて候−北のどこかへ−石川さゆり吉岡治杉本真人咲いていいですか
ホテル港や石川さゆり阿久悠弦哲也三日三晩の祭ばやしが
夏、うれしいね石川さゆり垂水佐敏杉本眞人夏はあまくすっぱい林檎飴
大阪のおんな石川さゆり吉岡治岡千秋お酒飲まなきゃいい人
北の女房石川さゆり吉岡治岡千秋海が時化れば眠りも浅いまして  
心の酒石川さゆり小椋佳小椋佳楚々と飲む心づくしの酒もあり
飢餓海峡石川さゆり吉岡治弦哲也ちり紙につつんだ足の爪
波止場しぐれGOLD LYLIC石川さゆり吉岡治岡千秋波止場しぐれが降る夜は
能登半島石川さゆり阿久悠三木たかし夜明け間近北の海は
純・情歌石川さゆり伊藤薫彩目映これが最後と知りながら
恋は天下のまわりもの石川さゆりなかにし礼杉本眞人内緒ばなしよ占いさん
風の盆恋歌GOLD LYLIC石川さゆりなかにし礼三木たかし蚊帳の中から花を見る
越前竹舞い石川さゆり吉岡治弦哲也白山おろしの風にのり
波止場町シネマ石川さゆり吉岡治弦哲也小雨が小雪に変る夜は
津軽海峡・冬景色PLATINA LYLIC石川さゆり阿久悠三木たかし上野発の夜行列車おりた時から
天城越えPLATINA LYLIC石川さゆり吉岡治弦哲也隠しきれない移り香が
砂になりたい石川さゆり阿久悠三木たかし心がこなごなこわれた私
暖流石川さゆり阿久悠三木たかし私これで帰りますと席を立った
合縁坂石川さゆり吉岡治弦哲也赤い糸が見えますか
三味線ブギウギ石川さゆり佐伯孝夫服部良一三味線ブギーでシャシャリツ
東京の屋根の下石川さゆり佐伯孝夫服部良一東京の屋根の下に住む若い
流氷石川さゆり阿久悠中村泰士一年そして二年三年越しの
花供養石川さゆり阿久悠三木たかし花のいのちが一日のびれば
春一輪石川さゆり東海林良大野克夫南の風に誘われて旅立つ私を
あなたに帰りたい石川さゆり中山大三郎浜圭介汽車が出るまでわずか五分よ
私でよければ石川さゆり千家和也市川昭介私にいけないところがあれば
青い月夜の散歩道石川さゆり山上路夫猪俣公章青い月夜の散歩道二人の
ちいさな秘密石川さゆり吉岡治市川昭介あなたに逢ったその日のうちに
大人でしょう石川さゆり阿久悠弦哲也秋の長雨にくさくさしますね
お酒をダブルで石川さゆり吉岡治弦哲也酔ったみたいと揺れながら
あなたのためなら石川さゆりたかたかし叶弦大あなたが帰るその淋しさに
フラワー&グリーン(花の輪音頭)石川さゆり三上務・石本美由起遠藤実花は見るもの薫るもの
東京かくれんぼ石川さゆりなかにし礼猪俣公章強い化粧がくせになり
恋のためなら石川さゆりなかにし礼筒美京平雨が降るわ窓をぬらし

石川 さゆり(いしかわ さゆり、1958年1月30日 - )は、熊本県飽託郡飽田村(現・熊本市南区)出身の日本の演歌歌手。本名・石川 絹代(きぬよ)。堀越高等学校卒業。__TOC__ wikipedia