河村隆一の歌詞一覧リスト  207曲中 1-207曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
愛燦燦雨 潸潸(さんさん)と この身に落ちて わずかばかりの運の悪さを 恨んだりして 人は哀しい 哀しいものですね それでも過去達は 優しく睫毛に憩う 人生って 不思議なものですね  風 散散(さんさん)と この身に荒れて 思いどおりにならない夢を 失なくしたりして 人はかよわい かよわいものですね それでも未来達よ 人待ち顔して微笑む 人生って 嬉しいものですね  愛 燦燦(さんさん)と この身に降って 心秘そかな嬉し涙を 流したりして 人はかわいい かわいいものですね ああ 過去達は 優しく睫毛に憩う 人生って 不思議なものですね  ああ 未来達は 人待ち顔して微笑む 人生って 嬉しいものですね河村隆一小椋佳小椋佳雨 潸潸(さんさん)と この身に落ちて わずかばかりの運の悪さを 恨んだりして 人は哀しい 哀しいものですね それでも過去達は 優しく睫毛に憩う 人生って 不思議なものですね  風 散散(さんさん)と この身に荒れて 思いどおりにならない夢を 失なくしたりして 人はかよわい かよわいものですね それでも未来達よ 人待ち顔して微笑む 人生って 嬉しいものですね  愛 燦燦(さんさん)と この身に降って 心秘そかな嬉し涙を 流したりして 人はかわいい かわいいものですね ああ 過去達は 優しく睫毛に憩う 人生って 不思議なものですね  ああ 未来達は 人待ち顔して微笑む 人生って 嬉しいものですね
愛の唄壊れそなキミの 震えてるキミの 心を 暖めて 掴まえていたい 僕のこの手で  かなわない夜に 浮かべない夜に 最後まで 握りしめたモノは 愛という ありふれた言葉  どうかキミよ 伝えさせて欲しい この闇は深く 僕を捉えてる キミよ 壊れそうなキミよ 小さな笑顔 数えた 溢れた 数だけ ありふれた その言葉を 抱いて  かなわない夜に 浮かべない夜の渕で 眠れぬその夜に 落としてたモノは かけがえのない キミの言葉  どうかキミよ 伝えさせて欲しい この闇は深く 僕を捉えてる キミよ 哀れみはいらない 小さな笑顔 浮かべて 溢れた 数だけ 大切な その言葉を 抱いて河村隆一河村隆一河村隆一壊れそなキミの 震えてるキミの 心を 暖めて 掴まえていたい 僕のこの手で  かなわない夜に 浮かべない夜に 最後まで 握りしめたモノは 愛という ありふれた言葉  どうかキミよ 伝えさせて欲しい この闇は深く 僕を捉えてる キミよ 壊れそうなキミよ 小さな笑顔 数えた 溢れた 数だけ ありふれた その言葉を 抱いて  かなわない夜に 浮かべない夜の渕で 眠れぬその夜に 落としてたモノは かけがえのない キミの言葉  どうかキミよ 伝えさせて欲しい この闇は深く 僕を捉えてる キミよ 哀れみはいらない 小さな笑顔 浮かべて 溢れた 数だけ 大切な その言葉を 抱いて
愛はつかんでは消えてゆく光 それは愛という光 だから人はすれ違い また突然出逢い 戸惑ってる  心の隙間を埋めようと 人は誰かを求め都会で 砂の様にこぼれてく 心癒せずに  それでも愛と呼べる 君の全てを離したくない 本当の自分 許す事で もっと君を知りたい  「まるで肉体だけ 離れてる…」それは引き合う魂の声 泉に戻る その日まで 声は止みはしない  今なら愛と呼べる 君の全てを ありのままを もう少し側にいて欲しい 瞳を閉じるまで  それでも愛と呼べる 君の全てを 暖めたくて 本当の僕で良かったら 君の事を知りたい  今なら愛と呼べる 君の全てを ありのままを このまま側にいて欲しい 瞳を閉じるまで河村隆一河村隆一河村隆一つかんでは消えてゆく光 それは愛という光 だから人はすれ違い また突然出逢い 戸惑ってる  心の隙間を埋めようと 人は誰かを求め都会で 砂の様にこぼれてく 心癒せずに  それでも愛と呼べる 君の全てを離したくない 本当の自分 許す事で もっと君を知りたい  「まるで肉体だけ 離れてる…」それは引き合う魂の声 泉に戻る その日まで 声は止みはしない  今なら愛と呼べる 君の全てを ありのままを もう少し側にいて欲しい 瞳を閉じるまで  それでも愛と呼べる 君の全てを 暖めたくて 本当の僕で良かったら 君の事を知りたい  今なら愛と呼べる 君の全てを ありのままを このまま側にいて欲しい 瞳を閉じるまで
I for Youねぇ本当は誰も ねぇ愛せないと言われて 怖がりの キミと出逢い やっとその意味に気づいた  傷つく為 今二人 出逢ったなら 悲しすぎるよ  心から キミに伝えたい きっとただ本当のキミの姿を求めて  まだ不器用に笑うね まだ悲しみが似合うから  キミと出逢う為だけに そう 生まれたなら 変えられるかな…  心から キミに伝えたい 傷つきすぎたけど まだ間に合うよ 心から キミを愛してる キミに降る痛みを 拭ってあげたい すべて I for You  心から キミに伝えたい キミの笑顔いつも見つめられたら 心から キミを愛してるよ キミに降る光を 集めてあげたい すべて I for You河村隆一LUNA SEALUNA SEAねぇ本当は誰も ねぇ愛せないと言われて 怖がりの キミと出逢い やっとその意味に気づいた  傷つく為 今二人 出逢ったなら 悲しすぎるよ  心から キミに伝えたい きっとただ本当のキミの姿を求めて  まだ不器用に笑うね まだ悲しみが似合うから  キミと出逢う為だけに そう 生まれたなら 変えられるかな…  心から キミに伝えたい 傷つきすぎたけど まだ間に合うよ 心から キミを愛してる キミに降る痛みを 拭ってあげたい すべて I for You  心から キミに伝えたい キミの笑顔いつも見つめられたら 心から キミを愛してるよ キミに降る光を 集めてあげたい すべて I for You
愛欲のまなざしそう 僕はまだ 許される時なんて とても知らない そのままで良い これ以上 キレイにならないで  愛をくれた人さえ 汚してく 思うがまま  今 冷たく この僕を睨み 叱って下さい  限られた時間なら 美しく 踊れるのに  あなたが もし僕を 必要としてる 本能の人なら この心に潜んだ もう一人の僕が あなたを傷つけるよ 何時の間にか Ah- 怖いくらい Ah- 汚れてゆく  善と悪に 蝕まれた 秩序も 腐敗してく中で 出逢った人 愛しい人 悲しい顔して 踊れる人  あなたが もし僕を 必要としてる 愛欲のまなざしなら この心に潜んだ もう一人の僕を Oh-wowあなたが憎む日まで まわるだけさ Ah- 怖いくらい Ah- いつまででも河村隆一ЯKЯKそう 僕はまだ 許される時なんて とても知らない そのままで良い これ以上 キレイにならないで  愛をくれた人さえ 汚してく 思うがまま  今 冷たく この僕を睨み 叱って下さい  限られた時間なら 美しく 踊れるのに  あなたが もし僕を 必要としてる 本能の人なら この心に潜んだ もう一人の僕が あなたを傷つけるよ 何時の間にか Ah- 怖いくらい Ah- 汚れてゆく  善と悪に 蝕まれた 秩序も 腐敗してく中で 出逢った人 愛しい人 悲しい顔して 踊れる人  あなたが もし僕を 必要としてる 愛欲のまなざしなら この心に潜んだ もう一人の僕を Oh-wowあなたが憎む日まで まわるだけさ Ah- 怖いくらい Ah- いつまででも
I Like Chopin / 雨音はショパンの調べ耳をふさぐ 指をくぐり 心 痺らす 甘い調べ 止めて あのショパン 彼にはもう会えないの Rainy Days 断ち切れず 窓を叩かないで Rainy Days 気休めは 麻薬 Ah...  ひざの上に ほほをよせて 「好き」とつぶやく 雨の調べ やめて そのショパン 想い出なら いらないわ Rainy days 特別の人でなくなるまで Rainy days 暗号のピアノ Ah...  Rainy days 断ち切れず 影にふり返れば Rainy days たそがれの部屋は Rainy days 特別の人は胸に生きて Rainy days 合鍵を回すChopin河村隆一Paul MazzoliniPierluigi Giombini耳をふさぐ 指をくぐり 心 痺らす 甘い調べ 止めて あのショパン 彼にはもう会えないの Rainy Days 断ち切れず 窓を叩かないで Rainy Days 気休めは 麻薬 Ah...  ひざの上に ほほをよせて 「好き」とつぶやく 雨の調べ やめて そのショパン 想い出なら いらないわ Rainy days 特別の人でなくなるまで Rainy days 暗号のピアノ Ah...  Rainy days 断ち切れず 影にふり返れば Rainy days たそがれの部屋は Rainy days 特別の人は胸に生きて Rainy days 合鍵を回すChopin
I love you車を止めて 見詰め合う二人 星の囁く 冬の終わりに  孤独な小ネコ 流れるフィフティズ・ソング 少し寒いと うつむくあなた(あふれそうな MY HEART)  小ネコを抱き上げ あなたはキスした 僕はちょっぴり ふてくされて  恋に疲れていた 二人が 出会った  あなたを探してた 永遠を 見つけたい I love you いつまでも この胸を Ah 焦がしてゆく  Ah 壊れそうな Ah こんな街も 今はマシに見えてくるよ 不思議と Ah 壊れそうな Ah この心を 癒して欲しい 子供みたいに 時を忘れて  うるんだ眼を閉じて 口づけた あの夜  あなたを抱きしめて この腕を 離さない I love you いつまでも この胸を Ah 焦がしてゆく  言葉にできない程 この胸は 張り裂けそう I love you いつまでも あなただけ Ah 見詰めさせて河村隆一河村隆一河村隆一車を止めて 見詰め合う二人 星の囁く 冬の終わりに  孤独な小ネコ 流れるフィフティズ・ソング 少し寒いと うつむくあなた(あふれそうな MY HEART)  小ネコを抱き上げ あなたはキスした 僕はちょっぴり ふてくされて  恋に疲れていた 二人が 出会った  あなたを探してた 永遠を 見つけたい I love you いつまでも この胸を Ah 焦がしてゆく  Ah 壊れそうな Ah こんな街も 今はマシに見えてくるよ 不思議と Ah 壊れそうな Ah この心を 癒して欲しい 子供みたいに 時を忘れて  うるんだ眼を閉じて 口づけた あの夜  あなたを抱きしめて この腕を 離さない I love you いつまでも この胸を Ah 焦がしてゆく  言葉にできない程 この胸は 張り裂けそう I love you いつまでも あなただけ Ah 見詰めさせて
I LOVE YOUI love you 今だけは悲しい歌聞きたくないよ I love you 逃れ逃れ辿り着いたこの部屋 何もかも許された恋じゃないから 二人はまるで捨て猫みたい この部屋は落ち葉に埋もれた空き箱みたい だからおまえは小猫の様な泣き声で  きしむベッドの上で優しさを持ちより きつく躰 抱きしめあえば それからまた二人は目を閉じるよ 悲しい歌に愛がしらけてしまわぬ様に  I love you 若すぎる二人の愛には触れられぬ秘密がある I love you 今の暮らしの中では辿り着けない ひとつに重なり生きてゆく恋を 夢みて傷つくだけの二人だよ 何度も愛してるって聞くおまえは この愛なしでは生きてさえゆけないと  きしむベッドの上で優しさを持ちより きつく躰 抱きしめあえば それからまた二人は目を閉じるよ 悲しい歌に愛がしらけてしまわぬ様に  それからまた二人は目を閉じるよ 悲しい歌に愛がしらけてしまわぬ様に河村隆一尾崎豊尾崎豊I love you 今だけは悲しい歌聞きたくないよ I love you 逃れ逃れ辿り着いたこの部屋 何もかも許された恋じゃないから 二人はまるで捨て猫みたい この部屋は落ち葉に埋もれた空き箱みたい だからおまえは小猫の様な泣き声で  きしむベッドの上で優しさを持ちより きつく躰 抱きしめあえば それからまた二人は目を閉じるよ 悲しい歌に愛がしらけてしまわぬ様に  I love you 若すぎる二人の愛には触れられぬ秘密がある I love you 今の暮らしの中では辿り着けない ひとつに重なり生きてゆく恋を 夢みて傷つくだけの二人だよ 何度も愛してるって聞くおまえは この愛なしでは生きてさえゆけないと  きしむベッドの上で優しさを持ちより きつく躰 抱きしめあえば それからまた二人は目を閉じるよ 悲しい歌に愛がしらけてしまわぬ様に  それからまた二人は目を閉じるよ 悲しい歌に愛がしらけてしまわぬ様に
I wanna be lovedOh Wow Wow Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Yeah I wanna be loved  愛にうえた 子供の僕も いつの間にやら 大人と呼ばれ 淋しがり屋で 目立ちたがり屋 これじゃ何も 成長してません  傷ついたり 傷つけたり 恋に恋して 愛には遠く 甘えんぼの人気者なら アイドル達にまかせましょう  Oh Wow Wow Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Yeah I wanna be loved  泣きたい夜 甘えたい夜 幸せが良い 幸せになろう河村隆一ЯKЯKOh Wow Wow Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Yeah I wanna be loved  愛にうえた 子供の僕も いつの間にやら 大人と呼ばれ 淋しがり屋で 目立ちたがり屋 これじゃ何も 成長してません  傷ついたり 傷つけたり 恋に恋して 愛には遠く 甘えんぼの人気者なら アイドル達にまかせましょう  Oh Wow Wow Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Yeah I wanna be loved  泣きたい夜 甘えたい夜 幸せが良い 幸せになろう
悪夢に目覚めても...疾風のごとく 時代は過ぎ去って コートを纏う 哀しみを深めてくように 巻積雲が 黄昏染まってゆく 痛みはまだ癒えない  祈りはかなく…  生き急ぐ人の虚像 むなしさつのる 帰えらざる日 シャボン玉はまたつくられ 背中越しに 銃口向けられ 何と戦ってるのか  祈りはかなく… 闇深く  誰もがうらやむ美しい心で 進むべき指針を 長き眠りから覚めて 耐えうる明日を  悪夢に目覚めても 汚れを知らぬ君の 微笑みはこの世界を 変えられるから  青ざめゆく時を 漆黒のこの闇を 葬りされる 言葉を  悪夢に目覚めても 汚れを知らぬ君の 微笑みを守りたい この身をかけ  悪夢に目覚めても 汚れを知らぬ君の 微笑みはこの世界を 変えられるから  青ざめゆく時を 漆黒のこの闇を 葬りされる言葉を つかめたらなら...河村隆一Ryuichi KawamuraRyuichi Kawamura疾風のごとく 時代は過ぎ去って コートを纏う 哀しみを深めてくように 巻積雲が 黄昏染まってゆく 痛みはまだ癒えない  祈りはかなく…  生き急ぐ人の虚像 むなしさつのる 帰えらざる日 シャボン玉はまたつくられ 背中越しに 銃口向けられ 何と戦ってるのか  祈りはかなく… 闇深く  誰もがうらやむ美しい心で 進むべき指針を 長き眠りから覚めて 耐えうる明日を  悪夢に目覚めても 汚れを知らぬ君の 微笑みはこの世界を 変えられるから  青ざめゆく時を 漆黒のこの闇を 葬りされる 言葉を  悪夢に目覚めても 汚れを知らぬ君の 微笑みを守りたい この身をかけ  悪夢に目覚めても 汚れを知らぬ君の 微笑みはこの世界を 変えられるから  青ざめゆく時を 漆黒のこの闇を 葬りされる言葉を つかめたらなら...
朝顔少し早く目覚めて まだ君は そう夢の中 テーブルにそっと移り 届きたての ニュースペーパーを  今日はどこへ行こうか 薄紫の空の様な あの日君と選んだ 朝顔 テラスに揺れる  まだ目覚めそうにない 「おはよう」と邪魔したくなる カーテンの隙間から シーツに延びる光の柱が  今日は青空の下で 芝生のキレイな公園で ゆっくり進む時間に 身を委ね 終えるのもいい  何度 朝を迎えても 初めて出逢ったあの頃のまま “愛してる”と照れずに 囁いた夜だけ その数だけ この胸に 深まるのは  愛と 君と 空と河村隆一葉山拓亮河村隆一少し早く目覚めて まだ君は そう夢の中 テーブルにそっと移り 届きたての ニュースペーパーを  今日はどこへ行こうか 薄紫の空の様な あの日君と選んだ 朝顔 テラスに揺れる  まだ目覚めそうにない 「おはよう」と邪魔したくなる カーテンの隙間から シーツに延びる光の柱が  今日は青空の下で 芝生のキレイな公園で ゆっくり進む時間に 身を委ね 終えるのもいい  何度 朝を迎えても 初めて出逢ったあの頃のまま “愛してる”と照れずに 囁いた夜だけ その数だけ この胸に 深まるのは  愛と 君と 空と
朝日にゆるされ落ちる太陽と 延びる影と 秋色の景色と あと何度同じ 夕暮れ知る いつ逢える事だろう  眠れない夜程 募ってゆく 闇は忍び足で 僕を包む  どんなに離れても 心は離れない 君の匂いはまだ 悲しみが溶けてく 胸がほどけてゆく 朝日にゆるされ  すれ違う夜も あの涙も この想い育んだ 自分の存在する 理由が はっきりと言えるから  解き放つ時間は 既に来てる 自分らしくいたい 君の前で la la la  諦めたりしない 向かい風の中で 立ち止まらないから 確かな事は今 君の為に生きよう 朝日にゆるされ  目をこする夜程 許されたい 白々と開けてく 救いのベル  想い出のページが 少しずつ増えたよ 色あせる事なく 離れててもずっと 君の幸せ祈る その笑顔の為  諦めたりしない 柔らかな光に 今日も眠りつく 確かな事は今 君の為に生きよう 朝日にゆるされ河村隆一河村隆一河村隆一落ちる太陽と 延びる影と 秋色の景色と あと何度同じ 夕暮れ知る いつ逢える事だろう  眠れない夜程 募ってゆく 闇は忍び足で 僕を包む  どんなに離れても 心は離れない 君の匂いはまだ 悲しみが溶けてく 胸がほどけてゆく 朝日にゆるされ  すれ違う夜も あの涙も この想い育んだ 自分の存在する 理由が はっきりと言えるから  解き放つ時間は 既に来てる 自分らしくいたい 君の前で la la la  諦めたりしない 向かい風の中で 立ち止まらないから 確かな事は今 君の為に生きよう 朝日にゆるされ  目をこする夜程 許されたい 白々と開けてく 救いのベル  想い出のページが 少しずつ増えたよ 色あせる事なく 離れててもずっと 君の幸せ祈る その笑顔の為  諦めたりしない 柔らかな光に 今日も眠りつく 確かな事は今 君の為に生きよう 朝日にゆるされ
明日のために明日のために 今を走り出そう 二度と戻らない この瞬間を 明日のために 青春を増やそう いつか大切な 宝物になるから  人に言えない悲しみや 本当の事を全部(すべて) 話せる“友達”が欲しい  遠い海へ 行こうと思っています それほどに 頭の中は カラッポ  あの人のために去りゆく事を決めた 誰のせいじゃなく 心は 揺れても  明日のために閉じた瞳を開こう たとえ夢がくずれ落ちそうになっても 明日のために思いきり眠りにつこう 本当は今すぐ 逢いに行きたいんだ  夏の風『君がいる』ただそれだけで 目を閉じた時計はあの時間(トキ)のまま  消えてしまうからサヨナラは言わないよ ちぎれた記憶をひろい集めて  大切なものはいつも この胸の中 涙が笑顔に変わる その日まで  明日のために 跳ね上がる 波のしぶき 言葉にできない『言葉』を言葉にしよう 明日のために白く塗りつぶそう 君のココロの中へと溶けてしまいたいんだ  同じ歩幅で肩を並べて 甘い風吸いこんでた いつの日か二つの未来地図になり 間違いばかり 気になって 肝心なトコで立ちどまるクセ! 傷つかないように 隠してきた 求めあう愛はいつも届かず  明日のために 今を走り出そう 二度と戻らない この瞬間を 明日のために 青春を増やそう いつか大切な 宝物になるから  いつか大切な 宝物になるから河村隆一上木彩矢大野愛果明日のために 今を走り出そう 二度と戻らない この瞬間を 明日のために 青春を増やそう いつか大切な 宝物になるから  人に言えない悲しみや 本当の事を全部(すべて) 話せる“友達”が欲しい  遠い海へ 行こうと思っています それほどに 頭の中は カラッポ  あの人のために去りゆく事を決めた 誰のせいじゃなく 心は 揺れても  明日のために閉じた瞳を開こう たとえ夢がくずれ落ちそうになっても 明日のために思いきり眠りにつこう 本当は今すぐ 逢いに行きたいんだ  夏の風『君がいる』ただそれだけで 目を閉じた時計はあの時間(トキ)のまま  消えてしまうからサヨナラは言わないよ ちぎれた記憶をひろい集めて  大切なものはいつも この胸の中 涙が笑顔に変わる その日まで  明日のために 跳ね上がる 波のしぶき 言葉にできない『言葉』を言葉にしよう 明日のために白く塗りつぶそう 君のココロの中へと溶けてしまいたいんだ  同じ歩幅で肩を並べて 甘い風吸いこんでた いつの日か二つの未来地図になり 間違いばかり 気になって 肝心なトコで立ちどまるクセ! 傷つかないように 隠してきた 求めあう愛はいつも届かず  明日のために 今を走り出そう 二度と戻らない この瞬間を 明日のために 青春を増やそう いつか大切な 宝物になるから  いつか大切な 宝物になるから
あなたの花あなたの想いに 花が咲く ぬける様な 青空の様な 汚れも知らない 一輪の花が  あなたの笑顔に 花が咲く その痛みも 隠して浮かべた 負けない心で 浮かべた笑顔に 花が 咲いているよ  追いかけても 辿り着けない事もあるけど... この雨はきっと 止む時が来ると あなたは知っていた  あなたの願いに 花が咲く ぬける様な この空の様な 汚れも知らない 一輪の花が  あなたの笑顔に 花が咲く 人の痛みも 和らげてゆくよ その夢を抱いた 一輪の花が  あなたの努力に 花が咲く うまくいかない時もあるけど... あなたの想いに 咲いた花が河村隆一河村隆一河村隆一あなたの想いに 花が咲く ぬける様な 青空の様な 汚れも知らない 一輪の花が  あなたの笑顔に 花が咲く その痛みも 隠して浮かべた 負けない心で 浮かべた笑顔に 花が 咲いているよ  追いかけても 辿り着けない事もあるけど... この雨はきっと 止む時が来ると あなたは知っていた  あなたの願いに 花が咲く ぬける様な この空の様な 汚れも知らない 一輪の花が  あなたの笑顔に 花が咲く 人の痛みも 和らげてゆくよ その夢を抱いた 一輪の花が  あなたの努力に 花が咲く うまくいかない時もあるけど... あなたの想いに 咲いた花が
あの日の少年あの頃は 毎日が新しく思えた 手にする物は みんな輝やいてた 夕暮れの空に 僕らは見送られて 秘密の基地を出た 遊び足りないけど 明日も変わらず ここで会おう  ポケットにはコインがあって 何でも買える程 僕らの世界は小さかった... 眠るのがもったいなくて 遊びの計画を練って 夜の闇さえ ワクワクして 抜けたよ 帰り道なんて ないと知ったのは あの雑木林が 消えた日だね  あの頃は 冒険ばかり夢中になって 行けるとこまで 自転車をこいだね 遠い街に 流れる川 たどりついて 足が棒になった 引き返せない程 僕らは少し大人になった  ポケットにはバッヂがあって 正義の味方気取りで 僕らの世界は平和だった... 全てが 帰り道なんて ないと知ったのは あの街から出た ずっとずっと後  あの頃は 毎日が新しく思えた 手にする物は みんな輝やいてた タ暮れの空に 僕らは見送られて 秘密の基地を出た 遊び足りないまま 僕らはきっと大人になった河村隆一河村隆一河村隆一あの頃は 毎日が新しく思えた 手にする物は みんな輝やいてた 夕暮れの空に 僕らは見送られて 秘密の基地を出た 遊び足りないけど 明日も変わらず ここで会おう  ポケットにはコインがあって 何でも買える程 僕らの世界は小さかった... 眠るのがもったいなくて 遊びの計画を練って 夜の闇さえ ワクワクして 抜けたよ 帰り道なんて ないと知ったのは あの雑木林が 消えた日だね  あの頃は 冒険ばかり夢中になって 行けるとこまで 自転車をこいだね 遠い街に 流れる川 たどりついて 足が棒になった 引き返せない程 僕らは少し大人になった  ポケットにはバッヂがあって 正義の味方気取りで 僕らの世界は平和だった... 全てが 帰り道なんて ないと知ったのは あの街から出た ずっとずっと後  あの頃は 毎日が新しく思えた 手にする物は みんな輝やいてた タ暮れの空に 僕らは見送られて 秘密の基地を出た 遊び足りないまま 僕らはきっと大人になった
あの日の忘れ物何故 君を知ってしまったろう 休日のオフィスで つぶやく様じゃ 呆れちゃうくらい君を 好きだったと 認めてるみたいだね  遠い記憶のフィルムの中で 色褪せること無い 君の匂い ビルの屋上ベンチで 月を眺めながら 缶ビール 乾杯した  過ぎ去った季節を 戻せたら 心のリワインド 押し続けて まだ変われない 一人じゃつれない 君にとって僕との あの日々は 過ちなの それとも 大事な 遠い記憶の忘れ物  抱き合った数ほど 探していた 不安を拭い去る様に キスをした 傷つけること無く 愛せなくて 気付かない内に 離れていたね  何故 君は僕に微笑んで こんなにもこの胸締めつけるの 不器用な日々をまるで永遠に 飾るようじゃ切ないから  過ぎ去った季節を 戻せたら もう一度 細い肩を 抱きしめたい そう変われない 一人じゃいけない 君にとって僕との あの日々は 過ちなの それとも 大切な 遠い記憶の忘れ物 wow wow wow 遠いあの日の忘れ物河村隆一河村隆一山沢大洋・河村隆一何故 君を知ってしまったろう 休日のオフィスで つぶやく様じゃ 呆れちゃうくらい君を 好きだったと 認めてるみたいだね  遠い記憶のフィルムの中で 色褪せること無い 君の匂い ビルの屋上ベンチで 月を眺めながら 缶ビール 乾杯した  過ぎ去った季節を 戻せたら 心のリワインド 押し続けて まだ変われない 一人じゃつれない 君にとって僕との あの日々は 過ちなの それとも 大事な 遠い記憶の忘れ物  抱き合った数ほど 探していた 不安を拭い去る様に キスをした 傷つけること無く 愛せなくて 気付かない内に 離れていたね  何故 君は僕に微笑んで こんなにもこの胸締めつけるの 不器用な日々をまるで永遠に 飾るようじゃ切ないから  過ぎ去った季節を 戻せたら もう一度 細い肩を 抱きしめたい そう変われない 一人じゃいけない 君にとって僕との あの日々は 過ちなの それとも 大切な 遠い記憶の忘れ物 wow wow wow 遠いあの日の忘れ物
a butterfly蝶がヒラヒラと 時を演じてる ついえそうな その命の火を ゆらして 花から花へと 蝶が儚げに この時を彩る 紫のアジサイの花 ゆらしてる 雨上がりの庭  蝶がヒラヒラと この時を飾った ついえそうな その命の火を 抱いて 花から花へと 蝶が...  飛び立つたびに 花をゆらして 朝日も ゆれてる こもれびの中 蝶が 蝶が 儚く舞った その火ゆらして  蝶がヒラヒラと 時を演じてる 紫のアジサイの花 ゆらして 雨上がりの庭 蝶が儚げに この時を彩る 暖かな太陽の下 ゆらゆらと 花から花へと河村隆一河村隆一河村隆一蝶がヒラヒラと 時を演じてる ついえそうな その命の火を ゆらして 花から花へと 蝶が儚げに この時を彩る 紫のアジサイの花 ゆらしてる 雨上がりの庭  蝶がヒラヒラと この時を飾った ついえそうな その命の火を 抱いて 花から花へと 蝶が...  飛び立つたびに 花をゆらして 朝日も ゆれてる こもれびの中 蝶が 蝶が 儚く舞った その火ゆらして  蝶がヒラヒラと 時を演じてる 紫のアジサイの花 ゆらして 雨上がりの庭 蝶が儚げに この時を彩る 暖かな太陽の下 ゆらゆらと 花から花へと
Ave Maria / アヴェ・マリアAve Maria! gratia plena, Maria, gratia plena, Maria, gratia plena, Ave, Ave! Dominus, Dominus, tecum, Benedicta tu in mulieribus, Et benedictus, Et benedictus fructus ventris, Ventris tui, Jesus. Ave Maria!  Ave Maria! Mater dei, Ora pro nobis peccatoribus, Ora, ora, pro nobis, Ora, ora, pro nobis peccatoribus, Nunc et in hora mortis, In hora mortis, nostrae, In hora mortis, mortis nostrae, In hora mortis nostrae. Ave Maria! Amen河村隆一Franz SchubertFranz SchubertAve Maria! gratia plena, Maria, gratia plena, Maria, gratia plena, Ave, Ave! Dominus, Dominus, tecum, Benedicta tu in mulieribus, Et benedictus, Et benedictus fructus ventris, Ventris tui, Jesus. Ave Maria!  Ave Maria! Mater dei, Ora pro nobis peccatoribus, Ora, ora, pro nobis, Ora, ora, pro nobis peccatoribus, Nunc et in hora mortis, In hora mortis, nostrae, In hora mortis, mortis nostrae, In hora mortis nostrae. Ave Maria! Amen
Amapola / アマポーラAmapola, lindisima amapola, Sera siempre mi alma tuya sola. Yo te quiero, amada nina mia, Igual que ama la flor la luz del dia. Amapola, lindisima amapola, No seas tan ingrata y amame. Amapola, amapola Como puedes tu vivir tan sola.  Yo te quiero, amada nina mia. Igual que ama la flor la luz del dia.  Amapola, lindisima amapola, No seas tan ingrate y amame. Amapola, amapola Como puedes tu vivir tan sola.河村隆一Luis RoldanJose Maria Lacalle GarciaAmapola, lindisima amapola, Sera siempre mi alma tuya sola. Yo te quiero, amada nina mia, Igual que ama la flor la luz del dia. Amapola, lindisima amapola, No seas tan ingrata y amame. Amapola, amapola Como puedes tu vivir tan sola.  Yo te quiero, amada nina mia. Igual que ama la flor la luz del dia.  Amapola, lindisima amapola, No seas tan ingrate y amame. Amapola, amapola Como puedes tu vivir tan sola.
Architecture -魂のしくみ-はかなく透けたそれは 真白な柔肌この腕の中で 象牙細工の様に 冷たく壊れそうに震えてる君は  その心のアーキテクチャ 聴かせてよ真実の声 美しい夜の縁で  はかなく透けたそれは タニックでリッチな赤い月の様に 魂を揺すぶった... 神々が残した謎掛けの様に  その心のグラーデーション ゆっくりと明け行く空に さぁ聴かせてくれないか  はかなく透けたそれは 真白な柔肌この腕の中で どうしても描けない 焼き付いたすべては鮮やかなままで  はかなく透けた君は 存在の意味さえこの腕の中で 探しているみたいに 小さく震えてはその夜を閉じた河村隆一河村隆一河村隆一はかなく透けたそれは 真白な柔肌この腕の中で 象牙細工の様に 冷たく壊れそうに震えてる君は  その心のアーキテクチャ 聴かせてよ真実の声 美しい夜の縁で  はかなく透けたそれは タニックでリッチな赤い月の様に 魂を揺すぶった... 神々が残した謎掛けの様に  その心のグラーデーション ゆっくりと明け行く空に さぁ聴かせてくれないか  はかなく透けたそれは 真白な柔肌この腕の中で どうしても描けない 焼き付いたすべては鮮やかなままで  はかなく透けた君は 存在の意味さえこの腕の中で 探しているみたいに 小さく震えてはその夜を閉じた
Arthur's Theme(Best That You Can Do) / ニューヨーク・シティ・セレナーデひとつの 出逢いに これほど 揺れている 心がまだ 信じられない ひとこと 言うたび 重ねる 口づけに 心はもう 酔いつぶれて  月の光と君とNew York City 奇跡だね 愛は 月の光と君とNew York City 僕はもう 何も 君以外 何もいらない  最初で 最後の 愛だと 誓えるのさ 心はもう 君にあずけたい 何故だか わからないけど 君には 僕の未来も あげると今 約束するさ  月の光と君とNew York City 奇跡だね 愛は 月の光と君とNew York City 僕はもう 何も 君以外 何もいらない  月の光と君とNew York City 奇跡だね 愛は 月の光と君とNew York City 僕はもう 何も 君以外 何も  月の光と君とNew York City 奇跡だね 愛は 月の光と君とNew York City 僕はもう 何も 君以外 何もいらない河村隆一Peter W.Allen・Burt F.Bacharach・Christopher C.Cross・Carole Bayer Sager・日本語詞:小椋桂Peter W.Allen・Burt F.Bacharach・Christopher C.Cross・Carole Bayer Sagerひとつの 出逢いに これほど 揺れている 心がまだ 信じられない ひとこと 言うたび 重ねる 口づけに 心はもう 酔いつぶれて  月の光と君とNew York City 奇跡だね 愛は 月の光と君とNew York City 僕はもう 何も 君以外 何もいらない  最初で 最後の 愛だと 誓えるのさ 心はもう 君にあずけたい 何故だか わからないけど 君には 僕の未来も あげると今 約束するさ  月の光と君とNew York City 奇跡だね 愛は 月の光と君とNew York City 僕はもう 何も 君以外 何もいらない  月の光と君とNew York City 奇跡だね 愛は 月の光と君とNew York City 僕はもう 何も 君以外 何も  月の光と君とNew York City 奇跡だね 愛は 月の光と君とNew York City 僕はもう 何も 君以外 何もいらない
YES-YES-YES君が思うよりきっと僕は君が好きで でも君はいつも そんな顔して あの頃の僕は きっとどうかしていたんだね 失くすものはなにもない 君の他には YES-YES-YES…… 消えないうちに愛を 預けておくから 切ないときには 開けてみればいい YES-YES-YES…… 振り返らないで 今 君はすてきだよ WOO…僕のゆくところへ あなたを連れてゆくよ 手を離さないで  君の嫌いな東京も 秋はすてきな街 でも大切なことは ふたりでいること YES-YES-YE…… ……もっと大きな声で きこえない きこえない WOO……  YES-YES-YES…… YES-YES-YES…… 振り返らないで 今 君はすてきだよ WOO…僕のゆくところへ あなたを連れてゆくよ 手を離さないで  あなたを連れてゆくよ 手を離さないで  あなたを連れてゆくよ河村隆一小田和正小田和正君が思うよりきっと僕は君が好きで でも君はいつも そんな顔して あの頃の僕は きっとどうかしていたんだね 失くすものはなにもない 君の他には YES-YES-YES…… 消えないうちに愛を 預けておくから 切ないときには 開けてみればいい YES-YES-YES…… 振り返らないで 今 君はすてきだよ WOO…僕のゆくところへ あなたを連れてゆくよ 手を離さないで  君の嫌いな東京も 秋はすてきな街 でも大切なことは ふたりでいること YES-YES-YE…… ……もっと大きな声で きこえない きこえない WOO……  YES-YES-YES…… YES-YES-YES…… 振り返らないで 今 君はすてきだよ WOO…僕のゆくところへ あなたを連れてゆくよ 手を離さないで  あなたを連れてゆくよ 手を離さないで  あなたを連れてゆくよ
「いちご白書」をもう一度いつか君といった 映画がまたくる 授業を抜け出して 二人で出かけた 哀しい場面では 涙ぐんでた 素直な横顔が 今も恋しい 雨に破れかけた 街角のポスターに 過ぎ去った昔が 鮮やかに よみがえる 君もみるだろうか 「いちご白書」を 二人だけのメモリー どこかでもう一度  僕は無精ヒゲと 髪をのばして 学生集会へも 時々出かけた 就職が決まって 髪をきってきた時 もう若くないさと 君に言い訳したね 君もみるだろうか 「いちご白書」を 二人だけのメモリー どこかでもう一度  雨に破れかけた 街角のポスターに 過ぎ去った昔が 鮮やかに よみがえる  君もみるだろうか 「いちご白書」を 二人だけのメモリー どこかでもう一度 二人だけのメモリー どこかでもう一度河村隆一荒井由実荒井由実いつか君といった 映画がまたくる 授業を抜け出して 二人で出かけた 哀しい場面では 涙ぐんでた 素直な横顔が 今も恋しい 雨に破れかけた 街角のポスターに 過ぎ去った昔が 鮮やかに よみがえる 君もみるだろうか 「いちご白書」を 二人だけのメモリー どこかでもう一度  僕は無精ヒゲと 髪をのばして 学生集会へも 時々出かけた 就職が決まって 髪をきってきた時 もう若くないさと 君に言い訳したね 君もみるだろうか 「いちご白書」を 二人だけのメモリー どこかでもう一度  雨に破れかけた 街角のポスターに 過ぎ去った昔が 鮮やかに よみがえる  君もみるだろうか 「いちご白書」を 二人だけのメモリー どこかでもう一度 二人だけのメモリー どこかでもう一度
いつまでも変わらぬ愛を小さな週末の冒険 朝焼けが君を照らした はだしの2人の足跡 白い波がすぐ 消し去っても ふれた指先に感じてた 永遠に続く 青い夏の イノセンス  いつまでも変わらぬ愛を 君に届けてあげたい どんなに季節が過ぎても 終わらない Day dream  ふるえるようなあこがれを いつか誰も忘れ去ってゆく なつかしいなんて言葉で いつかすべて語りはじめても 陽ざしの中のその笑顔だけは 変わらないで欲しい 心からそう思う  いつまでも忘れはしないよ 君に会えた夏の日を きらめく風の魔法の様に この胸の Day dream  いつまでも変わらぬ愛を 君に届けてあげたい どんなに遠くはなれても 守りたい Your dream  いつまでも変わらぬ愛を 君に届けてあげたい どんなに季節が過ぎても 終わらない Day dream 終わらない Day dream河村隆一織田哲郎織田哲郎小さな週末の冒険 朝焼けが君を照らした はだしの2人の足跡 白い波がすぐ 消し去っても ふれた指先に感じてた 永遠に続く 青い夏の イノセンス  いつまでも変わらぬ愛を 君に届けてあげたい どんなに季節が過ぎても 終わらない Day dream  ふるえるようなあこがれを いつか誰も忘れ去ってゆく なつかしいなんて言葉で いつかすべて語りはじめても 陽ざしの中のその笑顔だけは 変わらないで欲しい 心からそう思う  いつまでも忘れはしないよ 君に会えた夏の日を きらめく風の魔法の様に この胸の Day dream  いつまでも変わらぬ愛を 君に届けてあげたい どんなに遠くはなれても 守りたい Your dream  いつまでも変わらぬ愛を 君に届けてあげたい どんなに季節が過ぎても 終わらない Day dream 終わらない Day dream
古の炎キミと 出逢って 失くしたものがある 孤独と 自由と 喉の渇きと  愛しい人よ ダメにしないで こんな痛みは 初めてのこと  キミしか 見えない もう何も生まれない  想い出さえ 星屑になる 誰も映らない瞳で 狂おしい人 同じ印の 残された炎を 全てキミに 差し出そう  この命は 果てを知るから 人は生まれた時から いにしえの 土に帰るまで ゆるして欲しい その胸で  愛しい人よ 永遠の眠りを 死して屍 その胸の中河村隆一ЯKЯKキミと 出逢って 失くしたものがある 孤独と 自由と 喉の渇きと  愛しい人よ ダメにしないで こんな痛みは 初めてのこと  キミしか 見えない もう何も生まれない  想い出さえ 星屑になる 誰も映らない瞳で 狂おしい人 同じ印の 残された炎を 全てキミに 差し出そう  この命は 果てを知るから 人は生まれた時から いにしえの 土に帰るまで ゆるして欲しい その胸で  愛しい人よ 永遠の眠りを 死して屍 その胸の中
in the sky壊れたメロディー この世界を それでも空は 気まぐれだね いつも  キミは小さな声 だから二人は近づきすぎたね 光と影みたい 奪い合ってた  色あせてゆく この世界を あの日の空は 知っていたよ きっと  キミの声だけだね 心にカギをかけたあの時を 思い出せるものは 消えそうだけど  今 もう一度答えて欲しい 君だけに 高すぎる この空には 無力で  思い出せない この世界を 救って欲しい 今誰かに  壊れたメロディー この世界を それでも空は 気まぐれだね 冷めた様に河村隆一ЯKЯK壊れたメロディー この世界を それでも空は 気まぐれだね いつも  キミは小さな声 だから二人は近づきすぎたね 光と影みたい 奪い合ってた  色あせてゆく この世界を あの日の空は 知っていたよ きっと  キミの声だけだね 心にカギをかけたあの時を 思い出せるものは 消えそうだけど  今 もう一度答えて欲しい 君だけに 高すぎる この空には 無力で  思い出せない この世界を 救って欲しい 今誰かに  壊れたメロディー この世界を それでも空は 気まぐれだね 冷めた様に
Wisteria -ふじ-トネリコの葉が 風にそよそよと揺れてた 黄昏時の色 紅を注いだ 地平線の彼方を ゆっくりと飲みほして 赤い屋根が どこまでも続くこの街 永遠を感じた どこか懐かしい この街の景色の中に ゆっくりと溶けてゆく  それは たおやかに咲き誇った 涼しげなウィステリア いつしか そっと 揺れては 君と僕に 囁いている様に  神が昨日に 戻る術を授けたって 二人帰りはしない 宇宙(そら)が無限の 偶然に育まれたなら 寄り添う雲のように  それは 黄昏に奏でられた 聖なる鐘の響き すべてが そっと 揺れては 今二人に その訪れを唄う  それは たおやかに咲き誇った 優しげなウィステリア いつしか そっと 揺れては 曖昧さのない 恋の街に咲く河村隆一河村隆一河村隆一トネリコの葉が 風にそよそよと揺れてた 黄昏時の色 紅を注いだ 地平線の彼方を ゆっくりと飲みほして 赤い屋根が どこまでも続くこの街 永遠を感じた どこか懐かしい この街の景色の中に ゆっくりと溶けてゆく  それは たおやかに咲き誇った 涼しげなウィステリア いつしか そっと 揺れては 君と僕に 囁いている様に  神が昨日に 戻る術を授けたって 二人帰りはしない 宇宙(そら)が無限の 偶然に育まれたなら 寄り添う雲のように  それは 黄昏に奏でられた 聖なる鐘の響き すべてが そっと 揺れては 今二人に その訪れを唄う  それは たおやかに咲き誇った 優しげなウィステリア いつしか そっと 揺れては 曖昧さのない 恋の街に咲く
うたかたうたかたの恋 追憶の花 この風に 心あずけた たった一度の 甘い吐息の 君をつつんだ夜  何故か目をそらした 恋の行方に 天かける星屑 集めた人よ 水面ゆらす 小さな花 白くはかなく めぐる季節に ふるえてた ずっと ずっと  しのび泣くように 風が止む時 星空に 君を探すよ 衣ずれの音 人知れず散る 花弁が舞う夜  肩よせて歩いた 黄金の道と 茜色した空 君を連れ去る もう逢えない 小さな花 陽炎の日々 名のることも かなわない恋 君と 君と  うたかたの恋 追憶の花 この風に心あずけた たった一度の 熱い吐息の 君をつつんだ夜 君に抱かれた夜 君を失くした夜河村隆一ЯK・吉田美智子吉田美智子うたかたの恋 追憶の花 この風に 心あずけた たった一度の 甘い吐息の 君をつつんだ夜  何故か目をそらした 恋の行方に 天かける星屑 集めた人よ 水面ゆらす 小さな花 白くはかなく めぐる季節に ふるえてた ずっと ずっと  しのび泣くように 風が止む時 星空に 君を探すよ 衣ずれの音 人知れず散る 花弁が舞う夜  肩よせて歩いた 黄金の道と 茜色した空 君を連れ去る もう逢えない 小さな花 陽炎の日々 名のることも かなわない恋 君と 君と  うたかたの恋 追憶の花 この風に心あずけた たった一度の 熱い吐息の 君をつつんだ夜 君に抱かれた夜 君を失くした夜
永遠の詩キミの目に 灯(とも)るものがあるなら この僕が 言葉に変えてあげる さぁ  キミが呼吸してるだけで それは儚(はかな)さで その見事な物語が 胸を動かす  遥か遠く 地の果てに立っていても そんな事は 些細(ささい)に感じる程  蜃気楼が 君を映し出した 僕の手を取った 愛を囁くように 溜め息をついた 真実のその溜め息を  キミの目に 叶うものがあるなら この僕が 必ず見つけ出してあげる  遥か遠く 地の果てに立っていても この想いは すべてを飛び越えてく  キミの憂鬱(ゆううつ)が 静かに眠りつく 湖の様に 君を浮かべたまま 僕を遠ざけても 救い出せる  そっと 見つめさせて それは永遠の 詩のように切なく 書かれた... そっと 見つめさせて それは永遠の 詩のように切なく 書かれた...  詩のように...河村隆一河村隆一SUGIZOキミの目に 灯(とも)るものがあるなら この僕が 言葉に変えてあげる さぁ  キミが呼吸してるだけで それは儚(はかな)さで その見事な物語が 胸を動かす  遥か遠く 地の果てに立っていても そんな事は 些細(ささい)に感じる程  蜃気楼が 君を映し出した 僕の手を取った 愛を囁くように 溜め息をついた 真実のその溜め息を  キミの目に 叶うものがあるなら この僕が 必ず見つけ出してあげる  遥か遠く 地の果てに立っていても この想いは すべてを飛び越えてく  キミの憂鬱(ゆううつ)が 静かに眠りつく 湖の様に 君を浮かべたまま 僕を遠ざけても 救い出せる  そっと 見つめさせて それは永遠の 詩のように切なく 書かれた... そっと 見つめさせて それは永遠の 詩のように切なく 書かれた...  詩のように...
xyZ止めどなく 吹き抜ける風 xyZ 最後まで 風は言う 必要のない 運命を奪うと  加速する 季節の中で 大切な想いを 今すぐに 伝えなければ 守れそうにないよ  キミに愛を贈ろう いそいで キミの愛に答え 歌おうよ 心から  未来を見に行こう 時代が変わる前に 未来は 輝こう 奪われる ものなんて ないさ きっと  自分を信じるよ キミとめぐり逢い 生まれ変わったようさ Wow wow hu…  キミに愛を贈ろう いつまでも キミの愛が欲しい きらめく すべてを  未来を見に行こう 時代が変わる前に 未来は輝いて 僕らは 待っているよ 未来をつくるのさ 愛しいキミをのせて 最後まで hu… 河村隆一河村隆一河村隆一止めどなく 吹き抜ける風 xyZ 最後まで 風は言う 必要のない 運命を奪うと  加速する 季節の中で 大切な想いを 今すぐに 伝えなければ 守れそうにないよ  キミに愛を贈ろう いそいで キミの愛に答え 歌おうよ 心から  未来を見に行こう 時代が変わる前に 未来は 輝こう 奪われる ものなんて ないさ きっと  自分を信じるよ キミとめぐり逢い 生まれ変わったようさ Wow wow hu…  キミに愛を贈ろう いつまでも キミの愛が欲しい きらめく すべてを  未来を見に行こう 時代が変わる前に 未来は輝いて 僕らは 待っているよ 未来をつくるのさ 愛しいキミをのせて 最後まで hu… 
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Evolution歪んだ進化が 若者を変えた 鈍った感覚 心のある場所も知らず  クールすぎる街に 何があるのか見えない 人の死を ゲームに変えたやつらが  マウスを走らせ 架空の少女を抱き 生身の身体を まるで 許せないみたいで  モラルなど 化石達の言葉と 笑い転げている  進みすぎた街は 今にたおれてしまうさ この街の中には 知る者はいない  流して気づいた 血の色は赤く 流してわかった 生きていた事に 忘れてしまった 大切な事に河村隆一河村隆一河村隆一歪んだ進化が 若者を変えた 鈍った感覚 心のある場所も知らず  クールすぎる街に 何があるのか見えない 人の死を ゲームに変えたやつらが  マウスを走らせ 架空の少女を抱き 生身の身体を まるで 許せないみたいで  モラルなど 化石達の言葉と 笑い転げている  進みすぎた街は 今にたおれてしまうさ この街の中には 知る者はいない  流して気づいた 血の色は赤く 流してわかった 生きていた事に 忘れてしまった 大切な事に
大空の記憶さあ 高く 舞い上がれ孤独よ この 心の 熱さは奪われない 旅の意味を 取り戻せば 雲が立ちこめて光を 閉ざしても 決して忘れてはいけない  抱かれた その胸の 扉を開け 放たれた 希望の地  さあ 高く 舞い上がれ孤独よ 何処までも 続く 果てなき空 厚い雲を 切り裂いて... 闇が立ちこめて光を 閉ざしても 少しずつ近づいて来る  抱かれた 記憶の 扉を開け 羽ばたいた 大空を  抱かれた その胸の 扉を開け 放たれた 希望の地 抱かれた 記憶の 扉を開け 羽ばたいた ともにある あの日の空 抱かれた 記憶の 扉を開け 羽ばたいた 大空を 抱かれた 記憶の 扉を開け 羽ばたいた あなたと光の中河村隆一河村隆一河村隆一さあ 高く 舞い上がれ孤独よ この 心の 熱さは奪われない 旅の意味を 取り戻せば 雲が立ちこめて光を 閉ざしても 決して忘れてはいけない  抱かれた その胸の 扉を開け 放たれた 希望の地  さあ 高く 舞い上がれ孤独よ 何処までも 続く 果てなき空 厚い雲を 切り裂いて... 闇が立ちこめて光を 閉ざしても 少しずつ近づいて来る  抱かれた 記憶の 扉を開け 羽ばたいた 大空を  抱かれた その胸の 扉を開け 放たれた 希望の地 抱かれた 記憶の 扉を開け 羽ばたいた ともにある あの日の空 抱かれた 記憶の 扉を開け 羽ばたいた 大空を 抱かれた 記憶の 扉を開け 羽ばたいた あなたと光の中
想いそのままに走ってくイルカ達の群れを追って 透き通るインディゴの海に浮んで 君と過ごしたあの夏の日は 想いのまま  鮮やかな珊瑚礁に囲まれたら 現実の世界など忘れてしまい 何時までも君と浮んでたなら それだけで良かった  日に焼けた肌が懐かしいね 大きな夕日が 白い波に足を取られては 笑い合っていた  あの日々をもう一度 輝きをもう一度 七色の海の中泳ぐ 喧騒を離れたら 誰にも奪えない 二人だけの時間は 予定など一つもいらない 君と想いのままに  浅瀬では白い貝殻を拾って 何度でも息を止め潜った二人 別にたいした意味などなくて 子供の様に  自分の居る場所を疑った 小さな島で 帰りたくないとさえ思った 眠らない街に  あの日々をもう一度 輝きをもう一度 7色の海の中泳ぐ 君を連れて飛びたい 誰にも奪えない 二人だけの時間は 予定など一つもいらない 君と想いのままに  あの日々をもう一度 輝きをもう一度 7色の海の中泳ぐ 喧騒を離れたら 誰にも奪えない 二人だけの時間は 予定など一つもいらない 君と想いのままに  あの日々をもう一度 輝きをもう一度 七色の海の中泳ぐ 君を連れて飛びたい 誰にも奪えない 二人だけの時間は 理想など一つもいらない 君と想いのままに  走ってくイルカ達の群れを追って 透き通るインディゴの海に浮んで 君と過ごしたあの夏の日は 想いのまま河村隆一Ryuichi KawamuraHiroaki Hayama走ってくイルカ達の群れを追って 透き通るインディゴの海に浮んで 君と過ごしたあの夏の日は 想いのまま  鮮やかな珊瑚礁に囲まれたら 現実の世界など忘れてしまい 何時までも君と浮んでたなら それだけで良かった  日に焼けた肌が懐かしいね 大きな夕日が 白い波に足を取られては 笑い合っていた  あの日々をもう一度 輝きをもう一度 七色の海の中泳ぐ 喧騒を離れたら 誰にも奪えない 二人だけの時間は 予定など一つもいらない 君と想いのままに  浅瀬では白い貝殻を拾って 何度でも息を止め潜った二人 別にたいした意味などなくて 子供の様に  自分の居る場所を疑った 小さな島で 帰りたくないとさえ思った 眠らない街に  あの日々をもう一度 輝きをもう一度 7色の海の中泳ぐ 君を連れて飛びたい 誰にも奪えない 二人だけの時間は 予定など一つもいらない 君と想いのままに  あの日々をもう一度 輝きをもう一度 7色の海の中泳ぐ 喧騒を離れたら 誰にも奪えない 二人だけの時間は 予定など一つもいらない 君と想いのままに  あの日々をもう一度 輝きをもう一度 七色の海の中泳ぐ 君を連れて飛びたい 誰にも奪えない 二人だけの時間は 理想など一つもいらない 君と想いのままに  走ってくイルカ達の群れを追って 透き通るインディゴの海に浮んで 君と過ごしたあの夏の日は 想いのまま
おやすみ夕暮れが 閉じて行く うつむく君 やさしく 隠すように 何もまだ 言わないで 星降る夜 待ちたい気分だよ 聞き分けの いい僕だよ 話さなくても 瞳そらしたら… その胸の 苦しさは たぶん解って いるから平気だよ  抱きしめてもいいと 君は聞くけど そんな風に僕を 過大評価してる 君の為背伸びをするのかい  張り裂けそうな想い 隠しておきたい おやすみと 見送る時間までは 君は僕のもの  決めたのは 君だから 信じていい 愛する人だけに 微笑みは 大切に しまっていて 最後も君らしく  Kissをしてもいいと 君は聞くけど そんな風に僕を いっぱいにして 潤ませる さよならの時を  抱きしめてもいいと 君は聞くけど おやすみの時間が もう来たみたい 君の為もう幕を閉じよう河村隆一河村隆一河村隆一夕暮れが 閉じて行く うつむく君 やさしく 隠すように 何もまだ 言わないで 星降る夜 待ちたい気分だよ 聞き分けの いい僕だよ 話さなくても 瞳そらしたら… その胸の 苦しさは たぶん解って いるから平気だよ  抱きしめてもいいと 君は聞くけど そんな風に僕を 過大評価してる 君の為背伸びをするのかい  張り裂けそうな想い 隠しておきたい おやすみと 見送る時間までは 君は僕のもの  決めたのは 君だから 信じていい 愛する人だけに 微笑みは 大切に しまっていて 最後も君らしく  Kissをしてもいいと 君は聞くけど そんな風に僕を いっぱいにして 潤ませる さよならの時を  抱きしめてもいいと 君は聞くけど おやすみの時間が もう来たみたい 君の為もう幕を閉じよう
オリビアを聴きながらお気に入りの唄 一人聴いてみるの オリビアは淋しい心を なぐさめてくれるから ジャスミン茶は 眠り誘う薬 私らしく一日を 終えたいこんな夜  出逢ったころは こんな日が 来るとは思わずにいた Making good things better いいえ すんだこと 時を重ねただけ 疲れ果てたあなた 私の幻を愛したの  眠れぬ夜は 星を数えてみる 光の糸をたどれば 浮かぶあなたの顔 誕生日には カトレアを忘れない 優しい人だったみたい けれどおしまい  夜更けの電話 あなたでしょ 話すことなど何もない Making good things better 愛は消えたのよ 二度とかけてこないで 疲れ果てたあなた 私の幻を愛したの河村隆一尾崎亜美尾崎亜美お気に入りの唄 一人聴いてみるの オリビアは淋しい心を なぐさめてくれるから ジャスミン茶は 眠り誘う薬 私らしく一日を 終えたいこんな夜  出逢ったころは こんな日が 来るとは思わずにいた Making good things better いいえ すんだこと 時を重ねただけ 疲れ果てたあなた 私の幻を愛したの  眠れぬ夜は 星を数えてみる 光の糸をたどれば 浮かぶあなたの顔 誕生日には カトレアを忘れない 優しい人だったみたい けれどおしまい  夜更けの電話 あなたでしょ 話すことなど何もない Making good things better 愛は消えたのよ 二度とかけてこないで 疲れ果てたあなた 私の幻を愛したの
ORANGE僕は素顔のキミを たまらなく愛してる ベッドの上 寝グセだらけで 寝ぼけ眼のキミを  オレンジの朝焼けに 二人寄りそい合って 背伸びをしているってキミは 自信がないと笑う  キミの髪の匂いは やすらぎを感じさせて  I need you, baby 君を探しに行こう さあ 瞳を閉じて I need you, baby キミの色に溶けてく Ah…今…  やわらかな唇に そっと魔法をかけるよ 胸が張り裂けそうさ 誰よりも輝いて欲しい  I need you, baby オレンジ色したキミ さあ 瞳開いて I need you, baby 僕がそばにいるから こたえてね 君の代わりはいないよ I need you, baby ねえ 自分を信じて この愛の為河村隆一河村隆一河村隆一僕は素顔のキミを たまらなく愛してる ベッドの上 寝グセだらけで 寝ぼけ眼のキミを  オレンジの朝焼けに 二人寄りそい合って 背伸びをしているってキミは 自信がないと笑う  キミの髪の匂いは やすらぎを感じさせて  I need you, baby 君を探しに行こう さあ 瞳を閉じて I need you, baby キミの色に溶けてく Ah…今…  やわらかな唇に そっと魔法をかけるよ 胸が張り裂けそうさ 誰よりも輝いて欲しい  I need you, baby オレンジ色したキミ さあ 瞳開いて I need you, baby 僕がそばにいるから こたえてね 君の代わりはいないよ I need you, baby ねえ 自分を信じて この愛の為
Augustキミの もえる髪を 眺めてた 風に揺れてた あの日の午後 木陰で  キミの もえる髪を いつまでも 眺めてた 風に揺れてた あの日の午後 na na  キミの もえる髪を 眺めてた 風に揺れてた あの日の午後 静かに  キミの もえる髪を いつまでも 眺めてた 揺れてた 静かに la la  気ずかれそうになって 目を伏せた 眩しいほどのキミ I Know...ア・イ・ノ・ウ・タ・ そう静かに流れた この胸の中  走ってく キミの汗... もえる髪を... 感じていた 風は唄ってた So この胸を揺らして... I Know...ア・イ・ノ... I Know... I Know...  キミの もえる髪を 感じてた 風は唄ってた So この胸を揺らして... I Know...ア・イ・ノ... I Know... I Know... wow河村隆一河村隆一河村隆一キミの もえる髪を 眺めてた 風に揺れてた あの日の午後 木陰で  キミの もえる髪を いつまでも 眺めてた 風に揺れてた あの日の午後 na na  キミの もえる髪を 眺めてた 風に揺れてた あの日の午後 静かに  キミの もえる髪を いつまでも 眺めてた 揺れてた 静かに la la  気ずかれそうになって 目を伏せた 眩しいほどのキミ I Know...ア・イ・ノ・ウ・タ・ そう静かに流れた この胸の中  走ってく キミの汗... もえる髪を... 感じていた 風は唄ってた So この胸を揺らして... I Know...ア・イ・ノ... I Know... I Know...  キミの もえる髪を 感じてた 風は唄ってた So この胸を揺らして... I Know...ア・イ・ノ... I Know... I Know... wow
Over The Rainbow / 虹の彼方に夜毎に見る夢は 虹の橋のデートの夢 きょうも祈る夢は 虹の橋のデートの夢  お星さまお願い わたしの小さな夢 お星さまきっとね 一度でいいから聞いてよ 私の好きな人と デートしたいの虹の橋  お星さまお願い わたしの小さな夢 お星さまきっとね 一度でいいから聞いてよ 私の好きな人と デートしたいの虹の橋河村隆一E.Y.Harburg・日本語詞:水島哲Harold Arlen夜毎に見る夢は 虹の橋のデートの夢 きょうも祈る夢は 虹の橋のデートの夢  お星さまお願い わたしの小さな夢 お星さまきっとね 一度でいいから聞いてよ 私の好きな人と デートしたいの虹の橋  お星さまお願い わたしの小さな夢 お星さまきっとね 一度でいいから聞いてよ 私の好きな人と デートしたいの虹の橋
OH MY LITTLE GIRLこんなにも騒がしい街並に たたずむ 君は とても小さく とても寒がりで 泣きむしな女の子さ 街角のLove Song 口ずさんで ちょっぴりぼくに微笑みながら 凍えた躰 そっとすりよせて 君は口づけせがむんだ  Oh My Little Girl 暖めてあげよう Oh My Little Girl こんなにも愛してる Oh My Little Girl 二人黄昏に 肩寄せ歩きながら いつまでも いつまでも 離れられないでいるよ  君の髪を 撫でながら ぼんやりと君を見てるよ 甘えた声で 無邪気に笑う ぼくの腕に包まれた君を  Oh My Little Girl 素敵な君だけを Oh My Little Girl こんなにも愛してる Oh My Little Girl 冷たい風が 二人の躰すり抜け いつまでも いつまでも 離れられなくさせるよ  Oh My Little Girl 暖めてあげよう Oh My Little Girl こんなにも愛してる Oh My Little Girl 二人黄昏に 肩寄せ歩きながら いつまでも いつまでも 離れないと誓うんだ河村隆一尾崎豊尾崎豊こんなにも騒がしい街並に たたずむ 君は とても小さく とても寒がりで 泣きむしな女の子さ 街角のLove Song 口ずさんで ちょっぴりぼくに微笑みながら 凍えた躰 そっとすりよせて 君は口づけせがむんだ  Oh My Little Girl 暖めてあげよう Oh My Little Girl こんなにも愛してる Oh My Little Girl 二人黄昏に 肩寄せ歩きながら いつまでも いつまでも 離れられないでいるよ  君の髪を 撫でながら ぼんやりと君を見てるよ 甘えた声で 無邪気に笑う ぼくの腕に包まれた君を  Oh My Little Girl 素敵な君だけを Oh My Little Girl こんなにも愛してる Oh My Little Girl 冷たい風が 二人の躰すり抜け いつまでも いつまでも 離れられなくさせるよ  Oh My Little Girl 暖めてあげよう Oh My Little Girl こんなにも愛してる Oh My Little Girl 二人黄昏に 肩寄せ歩きながら いつまでも いつまでも 離れないと誓うんだ
帰りたくなったよ心の穴を埋めたいから 優しいフリして笑った 出会いと別れがせわしく 僕の肩を駆けていくよ  ダメな自分が悔しいほど わかってしまうから損だ 強くはなりきれないから ただ目をつぶって耐えてた  ほら 見えてくるよ  帰りたくなったよ 君が待つ街へ 大きく手を振ってくれたら 何度でも振り返すから 帰りたくなったよ 君が待つ家に 聞いて欲しい話があるよ 笑ってくれたら嬉しいな  たいせつなことは数えるほど あるわけじゃないんだ きっと くじけてしまう日もあるけど 泣き出すことなんて もうない  ほら 見えてくるよ  伝えたくなったよ 僕が見る明日を 大丈夫だよってそう言うから 何度でも繰り返すから 伝えたくなったよ 変わらない夢を 聞いて欲しい話があるよ うなずいてくれたら嬉しいな  帰りたくなったよ 君が待つ街へ かけがえのないその手に今 もう一度伝えたいから 帰りたくなったよ 君が待つ家に 聞いて欲しい話があるよ 笑ってくれたら嬉しいな河村隆一水野良樹水野良樹心の穴を埋めたいから 優しいフリして笑った 出会いと別れがせわしく 僕の肩を駆けていくよ  ダメな自分が悔しいほど わかってしまうから損だ 強くはなりきれないから ただ目をつぶって耐えてた  ほら 見えてくるよ  帰りたくなったよ 君が待つ街へ 大きく手を振ってくれたら 何度でも振り返すから 帰りたくなったよ 君が待つ家に 聞いて欲しい話があるよ 笑ってくれたら嬉しいな  たいせつなことは数えるほど あるわけじゃないんだ きっと くじけてしまう日もあるけど 泣き出すことなんて もうない  ほら 見えてくるよ  伝えたくなったよ 僕が見る明日を 大丈夫だよってそう言うから 何度でも繰り返すから 伝えたくなったよ 変わらない夢を 聞いて欲しい話があるよ うなずいてくれたら嬉しいな  帰りたくなったよ 君が待つ街へ かけがえのないその手に今 もう一度伝えたいから 帰りたくなったよ 君が待つ家に 聞いて欲しい話があるよ 笑ってくれたら嬉しいな
覚醒奇形なうねりが 招かれる様に 月夜に影おとす まるで 飛び散る火の光 荒れ狂う中 痴人は夢見る  誰よりも汚れた絵空事 想像の翼は闇に舞う この星が尽きるまで  脅威を感じる程長い手で 私欲をむさぼる まるで 雲まで突き刺さる バベルの塔を もう一度夢見て  誰よりも高きを求め様と 誰よりも 裁きを急ぐ様に 太陽が尽きるまで  嘘つきな時代に 悪い夢を見た夜は 喉の渇きがおさまらないから この胸に刺さった 痛みが消えぬ内に 欲の皮着た偽善者を暴けば  嘘つきな時代に 悪い夢を見た夜は ゲームの様に どこかリアルじゃない この瞳疑う 大国の下部なら 戦闘という 殺戳が許される  偽造まがいの歴史に 生まれちゃってる僕がいて そうわがままに 自分らしくって思うけど 愛すべき人さえ 守り切れない世界なら 覚醒して 指導者達を 蹴散らせ  両の瞳に映る 信じられる物だけを 強く抱きしめ 走ってゆくだけ河村隆一河村隆一河村隆一奇形なうねりが 招かれる様に 月夜に影おとす まるで 飛び散る火の光 荒れ狂う中 痴人は夢見る  誰よりも汚れた絵空事 想像の翼は闇に舞う この星が尽きるまで  脅威を感じる程長い手で 私欲をむさぼる まるで 雲まで突き刺さる バベルの塔を もう一度夢見て  誰よりも高きを求め様と 誰よりも 裁きを急ぐ様に 太陽が尽きるまで  嘘つきな時代に 悪い夢を見た夜は 喉の渇きがおさまらないから この胸に刺さった 痛みが消えぬ内に 欲の皮着た偽善者を暴けば  嘘つきな時代に 悪い夢を見た夜は ゲームの様に どこかリアルじゃない この瞳疑う 大国の下部なら 戦闘という 殺戳が許される  偽造まがいの歴史に 生まれちゃってる僕がいて そうわがままに 自分らしくって思うけど 愛すべき人さえ 守り切れない世界なら 覚醒して 指導者達を 蹴散らせ  両の瞳に映る 信じられる物だけを 強く抱きしめ 走ってゆくだけ
かけがえのない宝物春は花びら 舞うこの道で 君はそう 新しい光を 浴びてた 夏の匂いが 胸をたたけば 友と見る 星空は 無限の輝き  語り合った 沢山の夢を 手を取り合い つどっていた  君は花びら キラキラと舞う 人生を 鮮やかに 染めては揺れてた 君の匂いを 風が運べば 流星が 輝ける 未来を囁く  無限にある 明日という道を 手を取り合い 選んでいた  何気ない日々が 平凡な日々が かけがえのない 宝物 君の笑顔が その微笑みが 明日を僕らに 見せてくれる  大切な そう君が  秋の日には 萌える夕暮れ 冬の朝は 真っ白な息  何気ない日々が 平凡な日々が かけがえのない 宝物 君の笑顔を その微笑みを 守っていたい いつまでも  大切な そう夢を河村隆一河村隆一河村隆一春は花びら 舞うこの道で 君はそう 新しい光を 浴びてた 夏の匂いが 胸をたたけば 友と見る 星空は 無限の輝き  語り合った 沢山の夢を 手を取り合い つどっていた  君は花びら キラキラと舞う 人生を 鮮やかに 染めては揺れてた 君の匂いを 風が運べば 流星が 輝ける 未来を囁く  無限にある 明日という道を 手を取り合い 選んでいた  何気ない日々が 平凡な日々が かけがえのない 宝物 君の笑顔が その微笑みが 明日を僕らに 見せてくれる  大切な そう君が  秋の日には 萌える夕暮れ 冬の朝は 真っ白な息  何気ない日々が 平凡な日々が かけがえのない 宝物 君の笑顔を その微笑みを 守っていたい いつまでも  大切な そう夢を
かけがえのない人あなたは素敵な人 そよ風に似た人 この胸の奥を 優しく吹き抜ける 懐かしい口笛みたい  あなたがいる 僕にはいる ゆううつになる 雲の下でも あなたの見る 夢の先に 僕は ポーカーフェイス気取って そっと逢いに行こう  あなたは暖かい人 小さなひだまりの花 もしも人生に 裏切られた時も 笑顔忘れない人だよ  あなたがいる 僕にはいる 報われない 今は続くけど あなたは泣く 心で泣く 僕は その泪に濡れて 風邪をひきそうだよ  あなたはかけがえのない 望みの全てで あなたの その鈍感なとこも 愛してしまった 僕だから  あなたがいる 僕にはいる たとえ違う場所に 向ってても 精一杯の 嘘をつくよ 僕の 全ての愛の詩が まだ気づかれないように 今日も 道化師を演じて あなたに逢いに行こう河村隆一ЯKЯKあなたは素敵な人 そよ風に似た人 この胸の奥を 優しく吹き抜ける 懐かしい口笛みたい  あなたがいる 僕にはいる ゆううつになる 雲の下でも あなたの見る 夢の先に 僕は ポーカーフェイス気取って そっと逢いに行こう  あなたは暖かい人 小さなひだまりの花 もしも人生に 裏切られた時も 笑顔忘れない人だよ  あなたがいる 僕にはいる 報われない 今は続くけど あなたは泣く 心で泣く 僕は その泪に濡れて 風邪をひきそうだよ  あなたはかけがえのない 望みの全てで あなたの その鈍感なとこも 愛してしまった 僕だから  あなたがいる 僕にはいる たとえ違う場所に 向ってても 精一杯の 嘘をつくよ 僕の 全ての愛の詩が まだ気づかれないように 今日も 道化師を演じて あなたに逢いに行こう
風の巡礼吹き抜ける風は 永遠の様で  遥かなる時を 駆け抜けてゆく  立ち尽くすばかり 僕の瞳に  時の重さは 積み重ねられた  空は抜ける様で 僕を小さくさせていたよ  それでも何かを 刻んでいるから  人は誰でも 運命の空浮かぶ  あの雲の様に 風に運ばれて  人は誰でも 風になるまで  それでも何かを 刻んでいるから  人は誰でも 運命の空浮かぶ  あの星の様に 闇に放たれて  人は誰でも 星になるまで河村隆一Ryuichi KawamuraRyuichi Kawamura吹き抜ける風は 永遠の様で  遥かなる時を 駆け抜けてゆく  立ち尽くすばかり 僕の瞳に  時の重さは 積み重ねられた  空は抜ける様で 僕を小さくさせていたよ  それでも何かを 刻んでいるから  人は誰でも 運命の空浮かぶ  あの雲の様に 風に運ばれて  人は誰でも 風になるまで  それでも何かを 刻んでいるから  人は誰でも 運命の空浮かぶ  あの星の様に 闇に放たれて  人は誰でも 星になるまで
彼方まで何度も 戸惑うけど 何度も 怖がるけど いつしか 踏みだしてる 戻れずに  何度も 通った道 何度も 迷いながら 本当は 傷つく事 求めてる どこかで  手をつないで 歩きだそう 二人 月の夜 手をつないで 堕ちてゆこう きっと 彼方まで  破滅する事を恐れて 近くに いられないなら 奇麗に 飾りなさい 嘘つきな 姿を  さあ 目覚めて 二人だけの 時間 抱きしめて さあ 目覚めて 一人きりじゃ 夜は 深すぎて  ねえ 何も 今は 聞こえなくて 胸を つたう 鼓動 遠くなってゆく  手をつないで 歩きだそう 二人 月の夜 手をつないで 堕ちてゆこう きっと 彼方へ もう 恐れず 水辺に浮ぶ 月が 揺れてる 手をつないで 離さないで きっと 彼方まで河村隆一ЯKЯK何度も 戸惑うけど 何度も 怖がるけど いつしか 踏みだしてる 戻れずに  何度も 通った道 何度も 迷いながら 本当は 傷つく事 求めてる どこかで  手をつないで 歩きだそう 二人 月の夜 手をつないで 堕ちてゆこう きっと 彼方まで  破滅する事を恐れて 近くに いられないなら 奇麗に 飾りなさい 嘘つきな 姿を  さあ 目覚めて 二人だけの 時間 抱きしめて さあ 目覚めて 一人きりじゃ 夜は 深すぎて  ねえ 何も 今は 聞こえなくて 胸を つたう 鼓動 遠くなってゆく  手をつないで 歩きだそう 二人 月の夜 手をつないで 堕ちてゆこう きっと 彼方へ もう 恐れず 水辺に浮ぶ 月が 揺れてる 手をつないで 離さないで きっと 彼方まで
Colors of timeSome place not too far, instruments of time play a song A small light, shining bright Over the land of darkness A light shining bright gently caress Takes fear away  An angel, see knows so well Her wings play the melody of heaven's way  If lost in the lonely night Moon lights the path to follow  Wow wow Wow wow  When two lovers, look up at the sky Will see tomorrow Starlight whispers  So, now, play the colors of time And listen, to the simple chime  Tracing the past for our future Once again at the very beginning  Wow wow Wow wow  Here's one more chance  Take us on an endless journey Sing the songs of our history Don't stop and hesitate, no  For time will go on time will go on For time will go on  The present is our time for adventure, the past will become one with future The present is our time for adventure, the past will become one with future The present is our time for adventure, the past will become one with future The present is our time for adventure, the past will become one with future河村隆一河村隆一河村隆一Some place not too far, instruments of time play a song A small light, shining bright Over the land of darkness A light shining bright gently caress Takes fear away  An angel, see knows so well Her wings play the melody of heaven's way  If lost in the lonely night Moon lights the path to follow  Wow wow Wow wow  When two lovers, look up at the sky Will see tomorrow Starlight whispers  So, now, play the colors of time And listen, to the simple chime  Tracing the past for our future Once again at the very beginning  Wow wow Wow wow  Here's one more chance  Take us on an endless journey Sing the songs of our history Don't stop and hesitate, no  For time will go on time will go on For time will go on  The present is our time for adventure, the past will become one with future The present is our time for adventure, the past will become one with future The present is our time for adventure, the past will become one with future The present is our time for adventure, the past will become one with future
Kissキスをしても 抱きしめても キミの胸 ふるえなくなって 悲しいけど キミの為に 選ぶのさ 今 孤独を  出会った頃は いつも笑ってたのに すれちがいの毎日 fu…  朝が来ても夜が来ても キミの事考えてばかり あの頃に戻れるなら 差し出せる 今 全てを  二人でかいた 未来を照らす絵も fu… リアリティにかけるね Wow…  キスをしても 抱きしめても この歌は ふるえなくなって 悲しいけど 僕の為に 選ぶのさ 今 孤独を  何よりも大切だった キミを嫌になるなんて 傷つけるなんて  キスをしても 抱きしめても キミの胸 ふるえなくなって 悲しいけど キミの為に 選ぶのさ 今 孤独を  キスをしても 抱きしめても この歌は ふるえなくなって 悲しいけど 僕の為に 選ぶのさ 今 孤独を  うけとめて 今 自由を河村隆一河村隆一・吉田美智子河村隆一キスをしても 抱きしめても キミの胸 ふるえなくなって 悲しいけど キミの為に 選ぶのさ 今 孤独を  出会った頃は いつも笑ってたのに すれちがいの毎日 fu…  朝が来ても夜が来ても キミの事考えてばかり あの頃に戻れるなら 差し出せる 今 全てを  二人でかいた 未来を照らす絵も fu… リアリティにかけるね Wow…  キスをしても 抱きしめても この歌は ふるえなくなって 悲しいけど 僕の為に 選ぶのさ 今 孤独を  何よりも大切だった キミを嫌になるなんて 傷つけるなんて  キスをしても 抱きしめても キミの胸 ふるえなくなって 悲しいけど キミの為に 選ぶのさ 今 孤独を  キスをしても 抱きしめても この歌は ふるえなくなって 悲しいけど 僕の為に 選ぶのさ 今 孤独を  うけとめて 今 自由を
すさむ 心に 触れてくる あなたがいる ゆらり ゆらゆら 揺れてる この街で 誰が 孤独についえて 帰らぬでも 人は 表情一つ変えないだろう  傷跡に口づけして 勇み足の俺をさとすよ いい女を 演じている様に  縮む 勇気の夜ほど 熱くなって くさび 打ち込む 暴発させぬ様に 人を 信じ抜く力に 欠けてるから どうか 卑怯を 許して 消えてくれ  傷跡がくすぶる夜 それでも温もりが欲しい夜 いい女を 演じてくれるかい たった一度だけでいい 安らかな夢教えて欲しい いい男を演じてみるから  傷跡に口づけして 自信過剰の俺 なだめる様に いい女を 演じてるつもりかい たった一度だけでいい あの頃を取り戻せたなら いい男を演じられるから  傷跡に口づけして 自信喪失の素顔知って 愛想をつかして 何処にでも行くがいい 傷跡に口づけして 歪んだ夢迷路の中で いい女を演じてゆくのかい  たった一度だけでいい 明日の事など忘れる程の姿で 俺を抱いてくれるかい 傷口に口づけして 無くした想い取り戻せたなら あなたに この命を預けよう河村隆一河村隆一河村隆一すさむ 心に 触れてくる あなたがいる ゆらり ゆらゆら 揺れてる この街で 誰が 孤独についえて 帰らぬでも 人は 表情一つ変えないだろう  傷跡に口づけして 勇み足の俺をさとすよ いい女を 演じている様に  縮む 勇気の夜ほど 熱くなって くさび 打ち込む 暴発させぬ様に 人を 信じ抜く力に 欠けてるから どうか 卑怯を 許して 消えてくれ  傷跡がくすぶる夜 それでも温もりが欲しい夜 いい女を 演じてくれるかい たった一度だけでいい 安らかな夢教えて欲しい いい男を演じてみるから  傷跡に口づけして 自信過剰の俺 なだめる様に いい女を 演じてるつもりかい たった一度だけでいい あの頃を取り戻せたなら いい男を演じられるから  傷跡に口づけして 自信喪失の素顔知って 愛想をつかして 何処にでも行くがいい 傷跡に口づけして 歪んだ夢迷路の中で いい女を演じてゆくのかい  たった一度だけでいい 明日の事など忘れる程の姿で 俺を抱いてくれるかい 傷口に口づけして 無くした想い取り戻せたなら あなたに この命を預けよう
KI SE KI抱きしめて壊れる程 一人にしないで キミは小さくつぶやく Ah 淋しげに  永遠の誓いをしたのさ 怖がりなキミの為に 永遠に続く時の中 ささやかな覚悟をきめて  やさしい瞳 僕は浮かんだ まぶた閉じて 僕を包んで  抱きしめて壊れる程 溶けてしまうから 高鳴りが重なってく Ah 繋がれて  二人忙しい時は 運命もすれちがうけど 二人求めすぎる時は 偶然が足りないけれど  やさしい月に 僕は浮かんだ うるむ月に 僕はにじんで  抱きしめて壊れる程 一人にしないで 会いたくない夜が来ても Ah いつまでも  キミと出逢った奇跡を ずっと守りたい 色あせないキミだけを Ah 離さない 河村隆一河村隆一河村隆一抱きしめて壊れる程 一人にしないで キミは小さくつぶやく Ah 淋しげに  永遠の誓いをしたのさ 怖がりなキミの為に 永遠に続く時の中 ささやかな覚悟をきめて  やさしい瞳 僕は浮かんだ まぶた閉じて 僕を包んで  抱きしめて壊れる程 溶けてしまうから 高鳴りが重なってく Ah 繋がれて  二人忙しい時は 運命もすれちがうけど 二人求めすぎる時は 偶然が足りないけれど  やさしい月に 僕は浮かんだ うるむ月に 僕はにじんで  抱きしめて壊れる程 一人にしないで 会いたくない夜が来ても Ah いつまでも  キミと出逢った奇跡を ずっと守りたい 色あせないキミだけを Ah 離さない 
北へ桜並木 舞う花びら 僕等を乗せ 車は弛いカーブ 左に曲がってく 進路を北へと 変えてゆく この街を横目に  夢の終わりは 夢の始まり 勇気を持って 見慣れた景色を抜け 新しいその場所へ 高鳴る鼓動に 答えたら さあ この街を出よう  ハイウェイを北へ向う 午前9時を過ぎたら 少しはマシに走れるだろう アクセルを踏み込んでく 後ろ髪を引かれて サイドミラーに溶けてく あの日が  長く続く 桜並木 突然の風 車を揺らす程に 花びらを舞い上げて 息を呑むくらい それは美しく 時を飾っていた  ハイウェイを北へ向う 午前9時を過ぎたら 少しはマシに走れるだろう アクセルを踏み込んでく 行き詰まった時代に 窓を開いて 新しいアイディアを  ハイウェイを北へ向った 僕らの 夢のページを開く為に アクセルを踏み込んでゆく 迷わず 次のページを飾る為に 進むよ河村隆一河村隆一河村隆一桜並木 舞う花びら 僕等を乗せ 車は弛いカーブ 左に曲がってく 進路を北へと 変えてゆく この街を横目に  夢の終わりは 夢の始まり 勇気を持って 見慣れた景色を抜け 新しいその場所へ 高鳴る鼓動に 答えたら さあ この街を出よう  ハイウェイを北へ向う 午前9時を過ぎたら 少しはマシに走れるだろう アクセルを踏み込んでく 後ろ髪を引かれて サイドミラーに溶けてく あの日が  長く続く 桜並木 突然の風 車を揺らす程に 花びらを舞い上げて 息を呑むくらい それは美しく 時を飾っていた  ハイウェイを北へ向う 午前9時を過ぎたら 少しはマシに走れるだろう アクセルを踏み込んでく 行き詰まった時代に 窓を開いて 新しいアイディアを  ハイウェイを北へ向った 僕らの 夢のページを開く為に アクセルを踏み込んでゆく 迷わず 次のページを飾る為に 進むよ
君の前でピアノを弾こう恋をしてるよ クレッシェンドな ハートで 少しクールな 瞳をしてる君にね  たまに話すとき 胸が苦しい くやしいけど  切ない夜 手紙を書いた きっと渡せないけど そっとそばに届けたくて  君の前で ちゃんとできたら でも言葉じゃ うまく言えないよ  いつも遠くで 君を見ている 僕だよ  話しかけたいのに それができない ディミニュエンド  心の中 そのまま君に 伝えたいよメロディ 君のことが 好きだよと  君の前で ピアノを弾こう 下手くそでも 笑わないでね  今夜 ピアニストになる  振りむいた 君に渡そう 僕の招待状 君のために ピアノを弾こう ほほえんだ その瞳に かけだしたよメロディ 伝えてよ この気持ち  君の前で ピアノを弾こう 下手くそでも ちゃんと届くまで 君の前で ピアノを弾こう 下手くそでも きいていてほしい 心こめて モデラートで あきらめないよ 君がすきだよ  ラ・ラ・ララララ…河村隆一ЯK&MichikoЯK恋をしてるよ クレッシェンドな ハートで 少しクールな 瞳をしてる君にね  たまに話すとき 胸が苦しい くやしいけど  切ない夜 手紙を書いた きっと渡せないけど そっとそばに届けたくて  君の前で ちゃんとできたら でも言葉じゃ うまく言えないよ  いつも遠くで 君を見ている 僕だよ  話しかけたいのに それができない ディミニュエンド  心の中 そのまま君に 伝えたいよメロディ 君のことが 好きだよと  君の前で ピアノを弾こう 下手くそでも 笑わないでね  今夜 ピアニストになる  振りむいた 君に渡そう 僕の招待状 君のために ピアノを弾こう ほほえんだ その瞳に かけだしたよメロディ 伝えてよ この気持ち  君の前で ピアノを弾こう 下手くそでも ちゃんと届くまで 君の前で ピアノを弾こう 下手くそでも きいていてほしい 心こめて モデラートで あきらめないよ 君がすきだよ  ラ・ラ・ララララ…
Candle -炎-星降るこの夜に花束のパフューム 長い余韻の中で 寄り添い合う様にバロックの調べに 揺れるキャンドル  海の音が聞こえる 今心は走ってゆく 雫はルビーの様に  星降るこの夜に聖なるこの夜に グラス共に傾け 寄り添い合う様に夜に委ねる様に 揺れるキャンドル  君の胸のクロスも スローに語るその瞳も 祝福の夜の中  星降るこの夜に花束のパフューム 長い余韻の中で 寄り添い合う様にバロックの調べに 揺れるキャンドル  星降るこの夜に聖なるこの夜に グラス共に傾け 寄り添い合う様に夜に委ねる様に 揺れるキャンドル河村隆一河村隆一河村隆一星降るこの夜に花束のパフューム 長い余韻の中で 寄り添い合う様にバロックの調べに 揺れるキャンドル  海の音が聞こえる 今心は走ってゆく 雫はルビーの様に  星降るこの夜に聖なるこの夜に グラス共に傾け 寄り添い合う様に夜に委ねる様に 揺れるキャンドル  君の胸のクロスも スローに語るその瞳も 祝福の夜の中  星降るこの夜に花束のパフューム 長い余韻の中で 寄り添い合う様にバロックの調べに 揺れるキャンドル  星降るこの夜に聖なるこの夜に グラス共に傾け 寄り添い合う様に夜に委ねる様に 揺れるキャンドル
きよしこの夜届けたい 今 窓を 開いて 愛しさを この胸の 痛みを キャンドルに 照らされた 女神と 二人きり きよしこの夜に  何時までも 何時までも 愛しくて 誰よりも 誰よりも 愛しくて メリー メリー クリスマス 聖なる夜  「帰さない」今 声にできたら 二人きり きよしこの夜に  粉雪に コート染めた 天使の君に 奪われてく 星降る夜の 寒さが 二人の距離を 縮めてゆく  何時までも 何時までも 愛しくて 誰よりも 誰よりも 愛しくて  何時までも 何時までも 愛しくて 誰よりも 誰よりも 愛しくて メリー メリー クリスマス もう 離さない  何時までも 何時までも 愛しくて 誰よりも 誰よりも 愛しくて メリー メリー クリスマス 聖なる夜河村隆一ЯKЯK届けたい 今 窓を 開いて 愛しさを この胸の 痛みを キャンドルに 照らされた 女神と 二人きり きよしこの夜に  何時までも 何時までも 愛しくて 誰よりも 誰よりも 愛しくて メリー メリー クリスマス 聖なる夜  「帰さない」今 声にできたら 二人きり きよしこの夜に  粉雪に コート染めた 天使の君に 奪われてく 星降る夜の 寒さが 二人の距離を 縮めてゆく  何時までも 何時までも 愛しくて 誰よりも 誰よりも 愛しくて  何時までも 何時までも 愛しくて 誰よりも 誰よりも 愛しくて メリー メリー クリスマス もう 離さない  何時までも 何時までも 愛しくて 誰よりも 誰よりも 愛しくて メリー メリー クリスマス 聖なる夜
きらめきの向こう目を閉じてなお映った 黄昏時の輝き すり抜ける風優しく 追憶の窓を開ける  ゆらめき立つ水面 水鳥達を乗せて 今も君を乗せて きらめく様に  風と共にある 森のざわめきも どこか遠い日の 君の歌に似た  今自由に風に乗って はるかな地目指す様に 人はみな時をかける 風と共にあると  目を閉じてなお消えない 雲一つない夏の夜 星屑をちりばめては 僕らに語りかけてる  月は満ちてはかける ずっとそこに浮かんでる うつろう時にさえ 流されぬまま  何億光年も 星は旅する 闇を照らす様に 小さく震える  今自由に光と化し はるかな星目指す様に 人はみな時をかける  ゆらめき立つ水面 水鳥達を乗せて 今も君を乗せて きらめく様に  風と共にある 森のざわめきも どこか遠い日の 君が笑う様で  今自由に風に乗って はるかな地目指す様に 人はみな時をかける 風と共にあると 君と共にあると河村隆一河村隆一河村隆一目を閉じてなお映った 黄昏時の輝き すり抜ける風優しく 追憶の窓を開ける  ゆらめき立つ水面 水鳥達を乗せて 今も君を乗せて きらめく様に  風と共にある 森のざわめきも どこか遠い日の 君の歌に似た  今自由に風に乗って はるかな地目指す様に 人はみな時をかける 風と共にあると  目を閉じてなお消えない 雲一つない夏の夜 星屑をちりばめては 僕らに語りかけてる  月は満ちてはかける ずっとそこに浮かんでる うつろう時にさえ 流されぬまま  何億光年も 星は旅する 闇を照らす様に 小さく震える  今自由に光と化し はるかな星目指す様に 人はみな時をかける  ゆらめき立つ水面 水鳥達を乗せて 今も君を乗せて きらめく様に  風と共にある 森のざわめきも どこか遠い日の 君が笑う様で  今自由に風に乗って はるかな地目指す様に 人はみな時をかける 風と共にあると 君と共にあると
きらら(ac live version)思いを きららの流れに 貴方に 伝えたくて  ずっと 感じている 胸に溢れてる  聞かせて 何処までつづくの 聞かせて 何を待つの  何を 運んでゆく どこか淋しげに  ねぇ 抱きしめて つかまえて 本当の私を 川の流れは 貴方への 戸惑いを溶かすの  ずっと震えている ずっと ずっと 優しさに  ねぇ 抱きしめて つかまえて 傷ついた私を かげろうの様に 瞬間を きらきらと飛べたなら  ねぇ 抱きしめてよ 壊れそうな 本当の私を 川の流れは 貴方への この思いを乗せて河村隆一ЯKЯK思いを きららの流れに 貴方に 伝えたくて  ずっと 感じている 胸に溢れてる  聞かせて 何処までつづくの 聞かせて 何を待つの  何を 運んでゆく どこか淋しげに  ねぇ 抱きしめて つかまえて 本当の私を 川の流れは 貴方への 戸惑いを溶かすの  ずっと震えている ずっと ずっと 優しさに  ねぇ 抱きしめて つかまえて 傷ついた私を かげろうの様に 瞬間を きらきらと飛べたなら  ねぇ 抱きしめてよ 壊れそうな 本当の私を 川の流れは 貴方への この思いを乗せて
Guitar Riff時を刻んだ 写真 鮮やかなまま あの日の瞳 今も 輝いたまま 未来へと 今 続くよ  キミの願いは 時を 色どってゆく 星空をかけて行く 星座の様に つないでみよう 自由に  さぁ 輝いて 輝いて もっと自由に 輝いて 輝いて 怖がる事はない  はみ出しちゃうくらいでいい 決まった明日は もういらない 特別な時を もっと 自分らしく 駆け抜けて  輝いて 輝いて もっと自由に 輝いて 輝いて 遠慮はいらない nono  はみ出しちゃうくらいでいい 決まった明日は もういらない 特別な時を もっと 自分らしく  はみ出しちゃうくらいでいい 決まった明日は もういらない 特別な時を もっと 自分らしく河村隆一河村隆一河村隆一時を刻んだ 写真 鮮やかなまま あの日の瞳 今も 輝いたまま 未来へと 今 続くよ  キミの願いは 時を 色どってゆく 星空をかけて行く 星座の様に つないでみよう 自由に  さぁ 輝いて 輝いて もっと自由に 輝いて 輝いて 怖がる事はない  はみ出しちゃうくらいでいい 決まった明日は もういらない 特別な時を もっと 自分らしく 駆け抜けて  輝いて 輝いて もっと自由に 輝いて 輝いて 遠慮はいらない nono  はみ出しちゃうくらいでいい 決まった明日は もういらない 特別な時を もっと 自分らしく  はみ出しちゃうくらいでいい 決まった明日は もういらない 特別な時を もっと 自分らしく
草笛夢心地の太陽 爽やかに吹く風 髪をなびかせて 君を連れて行こう  自由とは約束する そんな行為  岸辺に立つ 揺らめき輝く 水面に浮ぶ 水鳥達  どんな役を 演じた訳じゃなく  草笛を吹いた 君は笑った  クローバーを 一つ摘んだ 僕も その時に知るだろう  幸せとは そんな約束  草笛を吹いた 君は笑った  日が暮れて来たら 帰ろう君と 影を追いかけて 帰ろう一緒に 日が暮れて来たら 帰ろう君と 影を追いかけて 帰ろう一緒に  自由とは約束する そんな行為  岸辺に立つ 揺らめき輝く 水面に浮ぶ 恋人達  どんな役を 演じた訳じゃなく  ありのままを言った 君は笑った  日が暮れて来たら 帰ろう君と 影を追いかけて 帰ろう一緒に 日が暮れて来たら 帰ろう君と 影を追いかけて 帰ろう一緒に  夢心地の太陽に 見送られて河村隆一河村隆一押尾コータロー夢心地の太陽 爽やかに吹く風 髪をなびかせて 君を連れて行こう  自由とは約束する そんな行為  岸辺に立つ 揺らめき輝く 水面に浮ぶ 水鳥達  どんな役を 演じた訳じゃなく  草笛を吹いた 君は笑った  クローバーを 一つ摘んだ 僕も その時に知るだろう  幸せとは そんな約束  草笛を吹いた 君は笑った  日が暮れて来たら 帰ろう君と 影を追いかけて 帰ろう一緒に 日が暮れて来たら 帰ろう君と 影を追いかけて 帰ろう一緒に  自由とは約束する そんな行為  岸辺に立つ 揺らめき輝く 水面に浮ぶ 恋人達  どんな役を 演じた訳じゃなく  ありのままを言った 君は笑った  日が暮れて来たら 帰ろう君と 影を追いかけて 帰ろう一緒に 日が暮れて来たら 帰ろう君と 影を追いかけて 帰ろう一緒に  夢心地の太陽に 見送られて
Christmas木漏れ日に 照らされた 本当のキミの顔 腕の中で 子供みたい 夢見て  早起きが きいたみたい 午前5時 はしゃぎすぎて  待ちこがれた クリスマスを 居眠りして 終わらせてしまうのかい 海へ行こう 波が来るよ 天気予報は 今夜はもしかしたら雪  OFFの日は 海ばかり 私はつきそいね 口唇を とがらせて それでも 笑って  人嫌いの 僕だけど 手をつないで OH 街へ出よう  恋人達が 見つめ合ったり キスをしたり クリスマス彩れば 僕の腕を 強く引いて 僕の頬に 小さくキスをしたね プレゼントも 買い終わったし 海へ行こう 今夜は もしかしたら雪河村隆一河村隆一河村隆一木漏れ日に 照らされた 本当のキミの顔 腕の中で 子供みたい 夢見て  早起きが きいたみたい 午前5時 はしゃぎすぎて  待ちこがれた クリスマスを 居眠りして 終わらせてしまうのかい 海へ行こう 波が来るよ 天気予報は 今夜はもしかしたら雪  OFFの日は 海ばかり 私はつきそいね 口唇を とがらせて それでも 笑って  人嫌いの 僕だけど 手をつないで OH 街へ出よう  恋人達が 見つめ合ったり キスをしたり クリスマス彩れば 僕の腕を 強く引いて 僕の頬に 小さくキスをしたね プレゼントも 買い終わったし 海へ行こう 今夜は もしかしたら雪
Chronicle -年代記-そうまるであの頃と 何も変わらない この道は深遠な影を 浮べているだけ  まるで時間の悪魔に 手招きされている様に  それでも 変わらぬこの空が くれたビロードの風 感じながら 歩いてく 君と記したクロニクルの詩  素足で探してる 透けた海の宝石を 天使の悪戯の様に それは無邪気で罪深く  それでも 変わらぬこの空が 歌うビロードの調べ 感じながら 紡いでく 君にも届けたいやわらかな... それでも この空に 君と記したクロニクルの詩河村隆一河村隆一河村隆一そうまるであの頃と 何も変わらない この道は深遠な影を 浮べているだけ  まるで時間の悪魔に 手招きされている様に  それでも 変わらぬこの空が くれたビロードの風 感じながら 歩いてく 君と記したクロニクルの詩  素足で探してる 透けた海の宝石を 天使の悪戯の様に それは無邪気で罪深く  それでも 変わらぬこの空が 歌うビロードの調べ 感じながら 紡いでく 君にも届けたいやわらかな... それでも この空に 君と記したクロニクルの詩
GlassGOLD LYLICこの街は止まらない たとえキミを強く抱きしめたって ぶきようだと思うだろう やさしさも裏がえしで  こんなにも そばにいる キミに とまどっているなんて 一人の時は長すぎて  キミのそばで見る キミの夢は ガラスの心に 音を立てる  この街は時計じかけ せめておくるこの詩を  愛しさが届いたら キミに 開けそうなこの胸の扉を叩いてほしい  つかまえていてね キミの声は ガラスの心に ふるえている  つかまえていてね いつまでも 誰にも心を 開けなくて  キミを抱きしめて この心は 壊れそうな程 ふるえている  ガラスのメロディ 伝えたくてGOLD LYLIC河村隆一河村隆一河村隆一・吉田美智子この街は止まらない たとえキミを強く抱きしめたって ぶきようだと思うだろう やさしさも裏がえしで  こんなにも そばにいる キミに とまどっているなんて 一人の時は長すぎて  キミのそばで見る キミの夢は ガラスの心に 音を立てる  この街は時計じかけ せめておくるこの詩を  愛しさが届いたら キミに 開けそうなこの胸の扉を叩いてほしい  つかまえていてね キミの声は ガラスの心に ふるえている  つかまえていてね いつまでも 誰にも心を 開けなくて  キミを抱きしめて この心は 壊れそうな程 ふるえている  ガラスのメロディ 伝えたくて
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
恋する花びら風にひらひらと舞ってる ほのかに染まる花びら 何度この道を彩り 僕らを楽しませるだろう  時に背中を押されたり 時に忘れかけの場面を そっと時間を止めるよに 僕らに見せてくれるよね  恋をした花びらが咲く季節を 何度でも手をとって歩きたい  僕らは 桜舞うこの場所で出逢ったから 変わらない歩幅で 変わらない夢見て いつまでも そう いつまでも  新しい制服は少し 大きそうに見えても すぐに成長してしまう 時はいつも駆け足で  恋をした花びらが咲きほこるよ 少しだけゆっくりと歩きたいね  僕らは 桜舞うこの場所で出逢ったから 守ってあげたい 包んであげたい 誰よりも そう 誰よりも  めぐりゆく季節だね そう未来の 街並みがたとえ冷たい色しても 変わらない二人でいよう  桜舞うこの場所で恋したから 大切な君と重ねてゆきたい 温もりを そう 温もりを  めぐりゆく季節だね 君と二人 髪を白くしてもトキメキと共に 歩きたいそういつまでも  僕らは 桜舞うこの場所で出逢ったから 変わらない歩幅で 変わらない夢見て いつまでも そう いつまでも  桜舞うこの場所で出逢ったから 守ってあげたい 包んであげたい 誰よりも そう 誰よりも河村隆一河村隆一河村隆一風にひらひらと舞ってる ほのかに染まる花びら 何度この道を彩り 僕らを楽しませるだろう  時に背中を押されたり 時に忘れかけの場面を そっと時間を止めるよに 僕らに見せてくれるよね  恋をした花びらが咲く季節を 何度でも手をとって歩きたい  僕らは 桜舞うこの場所で出逢ったから 変わらない歩幅で 変わらない夢見て いつまでも そう いつまでも  新しい制服は少し 大きそうに見えても すぐに成長してしまう 時はいつも駆け足で  恋をした花びらが咲きほこるよ 少しだけゆっくりと歩きたいね  僕らは 桜舞うこの場所で出逢ったから 守ってあげたい 包んであげたい 誰よりも そう 誰よりも  めぐりゆく季節だね そう未来の 街並みがたとえ冷たい色しても 変わらない二人でいよう  桜舞うこの場所で恋したから 大切な君と重ねてゆきたい 温もりを そう 温もりを  めぐりゆく季節だね 君と二人 髪を白くしてもトキメキと共に 歩きたいそういつまでも  僕らは 桜舞うこの場所で出逢ったから 変わらない歩幅で 変わらない夢見て いつまでも そう いつまでも  桜舞うこの場所で出逢ったから 守ってあげたい 包んであげたい 誰よりも そう 誰よりも
恋におちて ~Fall in love~もしも願いが叶うなら 吐息を白いバラに変えて 逢えない日には部屋じゅうに飾りましょう 貴方を想いながら  Daring, I want you 逢いたくて ときめく恋に駆け出しそうなの 迷子のように立ちすくむ わたしをすぐに届けたくて  ダイヤル回して手を止めた I'm just a Woman Fall in love  If my wishes can be true Will you change my sighs To roses, whiter roses Decorate them for you Thinkin' bout you every night And find out where I am I am not livin' in your heart  Daring, I need you どうしても 口に出せない願いがあるのよ 土曜の夜と日曜の 貴方がいつも欲しいから  ダイヤル回して手を止めた I'm just a Woman Fall in love  Daring, You love me 今すぐに 貴方の声が聞きたくなるのよ 両手で頬を押さえても 途方に暮れる夜が嫌い  ダイヤル回して手を止めた I'm just a Woman Fall in love  Don't you remember When You were here Without a thinking We were caught in fire I've got a love song but Where it goes Three loving hearts are pullin' apart of one  Can't stop you. Can't hold you Can't wait no more I'm just a woman Fall in love I'm just a woman Fall in love河村隆一湯川れい子小林明子もしも願いが叶うなら 吐息を白いバラに変えて 逢えない日には部屋じゅうに飾りましょう 貴方を想いながら  Daring, I want you 逢いたくて ときめく恋に駆け出しそうなの 迷子のように立ちすくむ わたしをすぐに届けたくて  ダイヤル回して手を止めた I'm just a Woman Fall in love  If my wishes can be true Will you change my sighs To roses, whiter roses Decorate them for you Thinkin' bout you every night And find out where I am I am not livin' in your heart  Daring, I need you どうしても 口に出せない願いがあるのよ 土曜の夜と日曜の 貴方がいつも欲しいから  ダイヤル回して手を止めた I'm just a Woman Fall in love  Daring, You love me 今すぐに 貴方の声が聞きたくなるのよ 両手で頬を押さえても 途方に暮れる夜が嫌い  ダイヤル回して手を止めた I'm just a Woman Fall in love  Don't you remember When You were here Without a thinking We were caught in fire I've got a love song but Where it goes Three loving hearts are pullin' apart of one  Can't stop you. Can't hold you Can't wait no more I'm just a woman Fall in love I'm just a woman Fall in love
恋の予感なぜ なぜ あなたは きれいに なりたいの? その目を誰もが 見つめて くれないの? 夜は気ままに あなたを踊らせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ  なぜ なぜ あなたは 「好きだ」と言えないの? 届かぬ 想いが 夜空に ゆれたまま 風は気まぐれ あなたを惑わせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ  誰かを待っても どんなに待っても あなたは今夜も  星のあいだをさまよい流されるだけ 夢のつづきを またみせられるだけ  風は気まぐれ あなたを惑わせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ河村隆一井上陽水玉置浩二なぜ なぜ あなたは きれいに なりたいの? その目を誰もが 見つめて くれないの? 夜は気ままに あなたを踊らせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ  なぜ なぜ あなたは 「好きだ」と言えないの? 届かぬ 想いが 夜空に ゆれたまま 風は気まぐれ あなたを惑わせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ  誰かを待っても どんなに待っても あなたは今夜も  星のあいだをさまよい流されるだけ 夢のつづきを またみせられるだけ  風は気まぐれ あなたを惑わせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ
恋をしようよ見せ掛けじゃない 恋をしようよ 打ち明けてみよう ありのまま フラれそうになった時でも プライドを捨てて 勇敢な君よ  好奇心の強い 人を好きになれば 新しい世界が 毎日溢れてる 鮮やかに  love you 恋をして人は 詩人になります 周りの事も 見えないくらい love me 恋が秘密なら 好奇心もつのる 幻想の中 踊る蝶々さ  心細い こんな時代を 束縛という 安心で埋めていこう  妄想がちに見える 人を好きになれば おとぎの世界まで 連れて行ってくれる 飛び込もう  love you 恋をして人は 愚か者になって 知恵を得るまで 傷を深めて love me 臆病になって それでも思った 恋のない旅は 長く退屈  現実に 涙した 無情な夜も あきらめたりしないよ  羅針盤などない ただ勇敢に 愛のあら波に 高く帆を上げて  恋に疲れてるよな 人を好きになれば 冷たすぎる心 ゆっくり溶かしましょう 図に乗って  love you 恋をして人は 詩人になります 周りの事も 見えないくらい love me 恋が秘密なら 好奇心もつのる 幻想の中 踊る蝶々さ love you 恋をして人は 幸せを知りゆく Ah 今も これからも  強くなって 感じないって 悲しいから あきらめたりしないよ河村隆一ЯKЯK見せ掛けじゃない 恋をしようよ 打ち明けてみよう ありのまま フラれそうになった時でも プライドを捨てて 勇敢な君よ  好奇心の強い 人を好きになれば 新しい世界が 毎日溢れてる 鮮やかに  love you 恋をして人は 詩人になります 周りの事も 見えないくらい love me 恋が秘密なら 好奇心もつのる 幻想の中 踊る蝶々さ  心細い こんな時代を 束縛という 安心で埋めていこう  妄想がちに見える 人を好きになれば おとぎの世界まで 連れて行ってくれる 飛び込もう  love you 恋をして人は 愚か者になって 知恵を得るまで 傷を深めて love me 臆病になって それでも思った 恋のない旅は 長く退屈  現実に 涙した 無情な夜も あきらめたりしないよ  羅針盤などない ただ勇敢に 愛のあら波に 高く帆を上げて  恋に疲れてるよな 人を好きになれば 冷たすぎる心 ゆっくり溶かしましょう 図に乗って  love you 恋をして人は 詩人になります 周りの事も 見えないくらい love me 恋が秘密なら 好奇心もつのる 幻想の中 踊る蝶々さ love you 恋をして人は 幸せを知りゆく Ah 今も これからも  強くなって 感じないって 悲しいから あきらめたりしないよ
秋桜うす紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜りに揺れている 此頃涙もろくなった母が 庭先でひとつ咳をする 縁側でアルバムを開いては 私の幼い日の思い出を 何度も同じ話くりかえす ひとり言みたいに小さな声で  こんな小春日和の 穏やかな日は あなたの優しさが しみてくる 明日嫁ぐ私に 苦労はしても 笑い話に時が変えるよ 心配いらないと笑った  あれこれと思い出をたどったら いつの日もひとりではなかったと 今更ながらわがままな私に 唇かんでいます 明日への荷造りに手を借りて しばらくは楽し気にいたけれど 突然涙こぼし元気でと 何度も何度もくりかえす母  ありがとうの言葉を かみしめながら 生きてみます 私なりに こんな小春日和の 穏やかな日は もうすこしあなたの子供で いさせてください河村隆一さだまさしさだまさしうす紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜りに揺れている 此頃涙もろくなった母が 庭先でひとつ咳をする 縁側でアルバムを開いては 私の幼い日の思い出を 何度も同じ話くりかえす ひとり言みたいに小さな声で  こんな小春日和の 穏やかな日は あなたの優しさが しみてくる 明日嫁ぐ私に 苦労はしても 笑い話に時が変えるよ 心配いらないと笑った  あれこれと思い出をたどったら いつの日もひとりではなかったと 今更ながらわがままな私に 唇かんでいます 明日への荷造りに手を借りて しばらくは楽し気にいたけれど 突然涙こぼし元気でと 何度も何度もくりかえす母  ありがとうの言葉を かみしめながら 生きてみます 私なりに こんな小春日和の 穏やかな日は もうすこしあなたの子供で いさせてください
言葉に出来ない時に眉をひそめて うつむいてる 君を見つめてる そばにいられない日々も 決して止まない想いは溢れてる  その孤独の訳を知り 上手く言葉に出来ないでいるよ 一つだけはっきりしてるのは 誰より愛している  強く抱きしめさせて欲しい 温もりだけはちゃんと分け合えるよ 独りよがりの僕がいて 君を苦しめたけど その笑顔を数えてゆこう これから ずっと ずっと  長い夜のとばりに 身体を寄せ合う 不安を埋める様に  二人で生きてく場所 上手く見つけられないでいる僕らは 一つだけはっきりしてるのは 誰より愛している  強く抱きしめさせて欲しい 君の居場所つくってあげたいから 独りよがりの僕がいて 君を傷つけたけど その笑顔を信じてゆこう  強く抱きしめさせて欲しい 温もりだけはちゃんと分け合えるよ 独りよがりの僕がいて 君を苦しめたけど その笑顔を数えてゆこう これから ずっと ずっと河村隆一河村隆一Corin時に眉をひそめて うつむいてる 君を見つめてる そばにいられない日々も 決して止まない想いは溢れてる  その孤独の訳を知り 上手く言葉に出来ないでいるよ 一つだけはっきりしてるのは 誰より愛している  強く抱きしめさせて欲しい 温もりだけはちゃんと分け合えるよ 独りよがりの僕がいて 君を苦しめたけど その笑顔を数えてゆこう これから ずっと ずっと  長い夜のとばりに 身体を寄せ合う 不安を埋める様に  二人で生きてく場所 上手く見つけられないでいる僕らは 一つだけはっきりしてるのは 誰より愛している  強く抱きしめさせて欲しい 君の居場所つくってあげたいから 独りよがりの僕がいて 君を傷つけたけど その笑顔を信じてゆこう  強く抱きしめさせて欲しい 温もりだけはちゃんと分け合えるよ 独りよがりの僕がいて 君を苦しめたけど その笑顔を数えてゆこう これから ずっと ずっと
こもれび夏 それは情熱の陽 君と二人歩いた浜辺 落とした細いリング 夜中二人探してたんだ 早春 草木は芽生え 森を抜ける峠道を 窓開け手を伸ばした 風の中で深呼吸したよね  君と居る時間は 優しさに包まれた  誰よりも輝いた 君と過ごす特別な日を 小さな笑顔に 僕は救われていたよ やっと気づいた僕は 誰かと過ごす大切さを 引き合う心の 言葉にならない声...  冬 木枯らしの中で 君はコート白い息で 秋を 染めたあの日のこの葉 カベの写真彩っていたね  煌めきを切り取った こもれびの写真は 二人の冒険の始まりを繋いでた  誰よりも輝いた 君と過ごす特別な日々 君の笑顔に 僕は救われていたんだよ やっと気づきはじめた 生きるという意味の大切さを 時には二人の 想いがすれ違っても...  愛しさをくれた人 変わりなどない君だよ めぐる季節を共に歩こう もう離さないよ...河村隆一Ryuichi KawamuraHiroaki Hayama夏 それは情熱の陽 君と二人歩いた浜辺 落とした細いリング 夜中二人探してたんだ 早春 草木は芽生え 森を抜ける峠道を 窓開け手を伸ばした 風の中で深呼吸したよね  君と居る時間は 優しさに包まれた  誰よりも輝いた 君と過ごす特別な日を 小さな笑顔に 僕は救われていたよ やっと気づいた僕は 誰かと過ごす大切さを 引き合う心の 言葉にならない声...  冬 木枯らしの中で 君はコート白い息で 秋を 染めたあの日のこの葉 カベの写真彩っていたね  煌めきを切り取った こもれびの写真は 二人の冒険の始まりを繋いでた  誰よりも輝いた 君と過ごす特別な日々 君の笑顔に 僕は救われていたんだよ やっと気づきはじめた 生きるという意味の大切さを 時には二人の 想いがすれ違っても...  愛しさをくれた人 変わりなどない君だよ めぐる季節を共に歩こう もう離さないよ...
壊れかけのRadio何も聞こえない 何も聞かせてくれない 僕の身体が昔より 大人になったからなのか ベッドに置いていた 初めて買った黒いラジオ いくつものメロディーが いくつもの時代を作った  思春期に少年から 大人に変わる 道を探していた 汚れもないままに 飾られた行きばのない 押し寄せる人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio  いつも聞こえていた いつも聞かせてくれてた 窓ごしに空をみたら かすかな勇気が生まれた ラジオは知っていた 僕の心をノックした 恋に破れそうな胸 やさしい風が手を振った  華やいだ祭りの後 静まる街を背に 星を眺めていた けがれもないままに 遠ざかる故郷の空 帰れない人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio  ギターを弾いていた 次のコードも判らずに 迷子になりそうな夢 素敵な歌が導いた  思春期に少年から 大人に変わる 道を探していた 汚れもないままに 飾られた行きばのない 押し寄せる人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio  華やいだ祭りの後 静まる街を背に 星を眺めていた けがれもないままに 遠ざかる故郷の空 帰れない人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio 遠ざかる溢れた夢 帰れない人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio河村隆一徳永英明徳永英明何も聞こえない 何も聞かせてくれない 僕の身体が昔より 大人になったからなのか ベッドに置いていた 初めて買った黒いラジオ いくつものメロディーが いくつもの時代を作った  思春期に少年から 大人に変わる 道を探していた 汚れもないままに 飾られた行きばのない 押し寄せる人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio  いつも聞こえていた いつも聞かせてくれてた 窓ごしに空をみたら かすかな勇気が生まれた ラジオは知っていた 僕の心をノックした 恋に破れそうな胸 やさしい風が手を振った  華やいだ祭りの後 静まる街を背に 星を眺めていた けがれもないままに 遠ざかる故郷の空 帰れない人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio  ギターを弾いていた 次のコードも判らずに 迷子になりそうな夢 素敵な歌が導いた  思春期に少年から 大人に変わる 道を探していた 汚れもないままに 飾られた行きばのない 押し寄せる人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio  華やいだ祭りの後 静まる街を背に 星を眺めていた けがれもないままに 遠ざかる故郷の空 帰れない人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio 遠ざかる溢れた夢 帰れない人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio
こわれそうなこの夜に波の音に気付いて 感じた夜を 覚えてるかい 波の音に揺られ キスした夜を 覚えてるかい  真っ白な あの月の夜  風の音に気付いて わかった事は 今も変わらず 風の音に揺られ 信じた夢は 今も変わらず  真っ白な あの雲に乗せ  壊れそうなこの夜に歌うから もう二度と覚めないで いつまでも覚めないで  壊れそうなハートは震えている その手をさあ伸ばして この胸の鼓動 聞いて さあ 届けよう 今  近づくため ありのままで そう 確かな場所へ ひび割れてく様に 咲く様に 散る 旅の終わりまで 壊れそうなこの夜に歌うから もう二度と覚めないで いつまでも覚めないで  壊れそうなハートは震えている その手をさあ伸ばして この胸に差し出して  壊れそうなこの夜に逢えたから もう二度と覚めないで いつまでも覚めないで  壊れそうなハートで確かめるよ その手をさあ伸ばして この胸に差し出して  壊れそうなあなたの 心を少し温めたくて 壊れそうなあなたの 勇気を少し見せて欲しくて  壊れそうなこの夜 咲いた河村隆一河村隆一河村隆一波の音に気付いて 感じた夜を 覚えてるかい 波の音に揺られ キスした夜を 覚えてるかい  真っ白な あの月の夜  風の音に気付いて わかった事は 今も変わらず 風の音に揺られ 信じた夢は 今も変わらず  真っ白な あの雲に乗せ  壊れそうなこの夜に歌うから もう二度と覚めないで いつまでも覚めないで  壊れそうなハートは震えている その手をさあ伸ばして この胸の鼓動 聞いて さあ 届けよう 今  近づくため ありのままで そう 確かな場所へ ひび割れてく様に 咲く様に 散る 旅の終わりまで 壊れそうなこの夜に歌うから もう二度と覚めないで いつまでも覚めないで  壊れそうなハートは震えている その手をさあ伸ばして この胸に差し出して  壊れそうなこの夜に逢えたから もう二度と覚めないで いつまでも覚めないで  壊れそうなハートで確かめるよ その手をさあ伸ばして この胸に差し出して  壊れそうなあなたの 心を少し温めたくて 壊れそうなあなたの 勇気を少し見せて欲しくて  壊れそうなこの夜 咲いた
confession遠い時を迷っては 傷ついたこの翼 もう飛べない気がしてた そんな時出逢った ゆっくりと滲んでく 凍りついたこの胸 荒れ果てたこの地上に ずっと繋がれてた  一瞬も 君の顔が見えないと 不安になる ためらって ためらって それでも愛しい  夢に散ってしまうのも 良いなんて思ってた 今は違う君を乗せ 大空を飛びたい  一瞬も 君の顔が見えないと 不安だから ためらって ためらって それでも口づけた  一人で生きて 行けない事は 知ってたよ でも 恐れた 傷つく事を  もし誰か他の人が 目の前に現れても もう僕は君無しじゃ 大空を飛べない  一瞬も 君の顔が見えないと 不安だから ためらって ためらって それでも誓えた  もう一度 君のくれた河村隆一ЯKMichiko Yoshida遠い時を迷っては 傷ついたこの翼 もう飛べない気がしてた そんな時出逢った ゆっくりと滲んでく 凍りついたこの胸 荒れ果てたこの地上に ずっと繋がれてた  一瞬も 君の顔が見えないと 不安になる ためらって ためらって それでも愛しい  夢に散ってしまうのも 良いなんて思ってた 今は違う君を乗せ 大空を飛びたい  一瞬も 君の顔が見えないと 不安だから ためらって ためらって それでも口づけた  一人で生きて 行けない事は 知ってたよ でも 恐れた 傷つく事を  もし誰か他の人が 目の前に現れても もう僕は君無しじゃ 大空を飛べない  一瞬も 君の顔が見えないと 不安だから ためらって ためらって それでも誓えた  もう一度 君のくれた
Cold Rain -冷たい雨-どんな時代にも 降り続いてる 冷たい雨の中 違う言葉も 信じてる物も 認め合えないまま  誰もが同じ重さの魂を 誰もが冷たい雨に濡れてる  特別なカード 高く掲げて 勝利を叫ぶ人 日々の生活 追われてる中で 夢を落とした人  誰もが大切な物守る為 哀しみの銃を掲げ泣いてる  誰もが同じ重さの魂を 誰もが冷たい雨に濡れている 誰もが大切な物守る為 誰もが冷たい雨に濡れている  誰もが同じ重さの魂を 誰もが冷たい雨に濡れている...河村隆一河村隆一葉山拓亮どんな時代にも 降り続いてる 冷たい雨の中 違う言葉も 信じてる物も 認め合えないまま  誰もが同じ重さの魂を 誰もが冷たい雨に濡れてる  特別なカード 高く掲げて 勝利を叫ぶ人 日々の生活 追われてる中で 夢を落とした人  誰もが大切な物守る為 哀しみの銃を掲げ泣いてる  誰もが同じ重さの魂を 誰もが冷たい雨に濡れている 誰もが大切な物守る為 誰もが冷たい雨に濡れている  誰もが同じ重さの魂を 誰もが冷たい雨に濡れている...
God's gift to man優しい雨の森 小川の流れる音 樹木を打つ雨音  水面を跳ねる雨 木々を揺らした風  緑の葉は鍵盤 戯れた優しい雨  まるで それは 作家のない名曲で 永遠に続く 物語の様に ほのかな 恋の色さえ滲む 瞳を閉じたら 神々が僕達にくれたメロディ  その人の美しい 髪を滑る 小雨は優しい 霧となり  すべての 景色を消し 僕らの 姿を消し  帰り道を忘れるほど この時間は止まったまま  まるで それは 作家のない名曲で 永遠に続く 物語の様に 僕の待ってる 場所までキミは 目隠しでも 行けると言ったね ほのかな 恋の色さえ滲む 瞳を閉じたら 神々が僕達にくれたメロディ河村隆一河村隆一河村隆一優しい雨の森 小川の流れる音 樹木を打つ雨音  水面を跳ねる雨 木々を揺らした風  緑の葉は鍵盤 戯れた優しい雨  まるで それは 作家のない名曲で 永遠に続く 物語の様に ほのかな 恋の色さえ滲む 瞳を閉じたら 神々が僕達にくれたメロディ  その人の美しい 髪を滑る 小雨は優しい 霧となり  すべての 景色を消し 僕らの 姿を消し  帰り道を忘れるほど この時間は止まったまま  まるで それは 作家のない名曲で 永遠に続く 物語の様に 僕の待ってる 場所までキミは 目隠しでも 行けると言ったね ほのかな 恋の色さえ滲む 瞳を閉じたら 神々が僕達にくれたメロディ
最後の口づけ最後の口づけ(キス)を君と交わす様に 眠りつくのさ 今日の旅が満たされた事を 教え合う様に  二つの瞳に 映った世界を 彩りを添えて 君に oh~ 冬の終わり咲く 雪解けの華は 明日みつかるはずだよ  愛されたいと想い続けたよ 孤独な空に 真っ直ぐ向き合える人を呼んでいた 報われぬ胸は  震える指先を 暖める様に 息をかけてくれる君 oh~ 白い絨毯を 踏み固めてゆく こんなに優しい朝に  世界の広さなんてもう 興味がない 君のそばに 見慣れた黄昏にうたれ 愛の言葉紡ぐよ 君に woh  最後の口づけ(キス)を君と交わす様に 眠りつくのさ 明日の旅も共にある事を 確かめ合って 熱い口づけ(キス)を君と交わす様に 眠りつくのさ もしも二人が生まれ変わっても はぐれてしまわぬ様に 願って河村隆一河村隆一河村隆一最後の口づけ(キス)を君と交わす様に 眠りつくのさ 今日の旅が満たされた事を 教え合う様に  二つの瞳に 映った世界を 彩りを添えて 君に oh~ 冬の終わり咲く 雪解けの華は 明日みつかるはずだよ  愛されたいと想い続けたよ 孤独な空に 真っ直ぐ向き合える人を呼んでいた 報われぬ胸は  震える指先を 暖める様に 息をかけてくれる君 oh~ 白い絨毯を 踏み固めてゆく こんなに優しい朝に  世界の広さなんてもう 興味がない 君のそばに 見慣れた黄昏にうたれ 愛の言葉紡ぐよ 君に woh  最後の口づけ(キス)を君と交わす様に 眠りつくのさ 明日の旅も共にある事を 確かめ合って 熱い口づけ(キス)を君と交わす様に 眠りつくのさ もしも二人が生まれ変わっても はぐれてしまわぬ様に 願って
桜坂君よずっと幸せに 風にそっと歌うよ 愛は今も 愛のままで  揺れる木漏れ日 薫る桜坂 悲しみに似た 薄紅色  君がいた 恋をしていた 君じゃなきゃダメなのに ひとつになれず  愛と知っていたのに 春はやってくるのに 夢は今も 夢のままで  頬にくちづけ 染まる桜坂 抱きしめたい気持ちでいっぱいだった  この街で ずっとふたりで 無邪気すぎた約束 涙に変わる  愛と知っていたのに 花はそっと咲くのに 君は今も 君のままで  逢えないけど 季節は変わるけど 愛しき人  君だけが わかってくれた 憧れを追いかけて 僕は生きるよ  愛と知っていたのに 春はやってくるのに 夢は今も 夢のままで  君よずっと幸せに 風にそっと歌うよ 愛は今も 愛のままで河村隆一福山雅治福山雅治君よずっと幸せに 風にそっと歌うよ 愛は今も 愛のままで  揺れる木漏れ日 薫る桜坂 悲しみに似た 薄紅色  君がいた 恋をしていた 君じゃなきゃダメなのに ひとつになれず  愛と知っていたのに 春はやってくるのに 夢は今も 夢のままで  頬にくちづけ 染まる桜坂 抱きしめたい気持ちでいっぱいだった  この街で ずっとふたりで 無邪気すぎた約束 涙に変わる  愛と知っていたのに 花はそっと咲くのに 君は今も 君のままで  逢えないけど 季節は変わるけど 愛しき人  君だけが わかってくれた 憧れを追いかけて 僕は生きるよ  愛と知っていたのに 春はやってくるのに 夢は今も 夢のままで  君よずっと幸せに 風にそっと歌うよ 愛は今も 愛のままで
淋しい時はいつもひまわりは朝日を 映る鏡 昼間の雲はまるで 空駆ける天馬達  ひらひらと 白い鳥の羽根が 舞い落ちて来たから  君は空を見つめた 空の色に染まった まるで本当の僕を 知っている様に  淋しい時はいつも 優しくしてくれる君が 抱きしめたこの胸は 切ないまま 切ないまま 淋しい時はいつも 優しくしてくれる君が 抱きしめたこの胸は  黄昏が目を閉じても 輝く日は 夜の闇うかぶ星は 天使の足跡を 素足で 夕闇の草原を 二人歩いた 君は空を見つめた 星のささやきを聞いた まるで本当の僕を 愛している様に  淋しい時はいつも その理由を知ってる様に 抱きしめたこの胸は 切ないまま 切ないまま 淋しい時はいつも その理由を知ってる様に 抱きしめたこの胸は  草原を二人で 夜つゆが心地良い  淋しい時はいつも 優しくしてくれる君が 抱きしめたこの胸は 切ないまま 切ないまま 淋しい時はいつも 優しくしてくれる君が 抱きしめたこの胸は  淋しい時はいつも その理由を 知ってる様に 抱きしめたこの胸は 切ないまま 切ないまま 淋しい時はいつも その理由を 知ってる様に 抱きしめたこの胸は河村隆一河村隆一河村隆一ひまわりは朝日を 映る鏡 昼間の雲はまるで 空駆ける天馬達  ひらひらと 白い鳥の羽根が 舞い落ちて来たから  君は空を見つめた 空の色に染まった まるで本当の僕を 知っている様に  淋しい時はいつも 優しくしてくれる君が 抱きしめたこの胸は 切ないまま 切ないまま 淋しい時はいつも 優しくしてくれる君が 抱きしめたこの胸は  黄昏が目を閉じても 輝く日は 夜の闇うかぶ星は 天使の足跡を 素足で 夕闇の草原を 二人歩いた 君は空を見つめた 星のささやきを聞いた まるで本当の僕を 愛している様に  淋しい時はいつも その理由を知ってる様に 抱きしめたこの胸は 切ないまま 切ないまま 淋しい時はいつも その理由を知ってる様に 抱きしめたこの胸は  草原を二人で 夜つゆが心地良い  淋しい時はいつも 優しくしてくれる君が 抱きしめたこの胸は 切ないまま 切ないまま 淋しい時はいつも 優しくしてくれる君が 抱きしめたこの胸は  淋しい時はいつも その理由を 知ってる様に 抱きしめたこの胸は 切ないまま 切ないまま 淋しい時はいつも その理由を 知ってる様に 抱きしめたこの胸は
Sunset誰も知らないこの道を 抜けてゆこう 車を止めこの先は 歩いてゆこうゆっくり  空と海のはじまり エメラルド色して溶ける 雲は悠々と 膨れ上がってゆく  通り雨が少しくらい 僕らを濡らしても 気にもならない すべて輝く 黄昏時さ  誰もいない小さなビーチ 波音に乗って 足跡さえこの風に 消えてゆくよ気付けば  まるで生まれたて 二人だけのエデンの園 ここから始まる 君と僕のストーリー  通り雨が少しくらい 僕らを濡らしても 気にもならないすべて輝く 黄昏時さ  二人だけの世界だから もうケンカは止めよう 二人だけの世界だから 守りたいから  波音だけ 二人だけで そう素直になろうよ 波音だけ  まるで生まれたて 二人だけのエデンの園 ここから始まる 君と僕のストーリー  通り雨が少しくらい 僕らを濡らしても 気にもならないそう奪えない 僕らの熱は  通り雨が少しくらい 僕らを濡らしても 気にもならない聞こえるのは 今 波の音だけ河村隆一河村隆一INORAN誰も知らないこの道を 抜けてゆこう 車を止めこの先は 歩いてゆこうゆっくり  空と海のはじまり エメラルド色して溶ける 雲は悠々と 膨れ上がってゆく  通り雨が少しくらい 僕らを濡らしても 気にもならない すべて輝く 黄昏時さ  誰もいない小さなビーチ 波音に乗って 足跡さえこの風に 消えてゆくよ気付けば  まるで生まれたて 二人だけのエデンの園 ここから始まる 君と僕のストーリー  通り雨が少しくらい 僕らを濡らしても 気にもならないすべて輝く 黄昏時さ  二人だけの世界だから もうケンカは止めよう 二人だけの世界だから 守りたいから  波音だけ 二人だけで そう素直になろうよ 波音だけ  まるで生まれたて 二人だけのエデンの園 ここから始まる 君と僕のストーリー  通り雨が少しくらい 僕らを濡らしても 気にもならないそう奪えない 僕らの熱は  通り雨が少しくらい 僕らを濡らしても 気にもならない聞こえるのは 今 波の音だけ
Searching for the light夜空に並べられた星の 囁きに 導かれては 人は皆 ささやかな 夢を灯し続けた  Reach out to the sky 誰の夢を乗せ このそらを 羽ばたいてゆくの Searching for the light 何を守るため 放たれて 傷ついて...  シリウスの光は強く この胸を 離さないから 自由さえ 奪うように 別の道を選んだ  Spread your wings and fly 休むこともなく この空を 切り裂き進むよ Searching for the light 闇が待ってても その光を 信じ続け...  Spread your wings ah…  Reach out to the sky 誰の夢を乗せ このそらを 羽ばたいてゆくの Searching for the light 何を守るため 放たれて 傷ついて...  Spread your wings and fly 休むこともなく このそらを 切り裂き進むよ Searching for the light 星が消えていても Searching for the light 魅せられて...  あの光に 包まれて河村隆一河村隆一河村隆一夜空に並べられた星の 囁きに 導かれては 人は皆 ささやかな 夢を灯し続けた  Reach out to the sky 誰の夢を乗せ このそらを 羽ばたいてゆくの Searching for the light 何を守るため 放たれて 傷ついて...  シリウスの光は強く この胸を 離さないから 自由さえ 奪うように 別の道を選んだ  Spread your wings and fly 休むこともなく この空を 切り裂き進むよ Searching for the light 闇が待ってても その光を 信じ続け...  Spread your wings ah…  Reach out to the sky 誰の夢を乗せ このそらを 羽ばたいてゆくの Searching for the light 何を守るため 放たれて 傷ついて...  Spread your wings and fly 休むこともなく このそらを 切り裂き進むよ Searching for the light 星が消えていても Searching for the light 魅せられて...  あの光に 包まれて
CIELO未来を知ってたら 薬指のリングいらないけど 約束をしたのさ 答えなんてわからないけど  風が吹く 僕に歌う ときめきは 儚すぎる  だけど 愛を告げるそのたびに 心はどこかで切り刻まれてゆくよ だけど 愛を告げるそのたびに 何故か不安になって 空を見上げ歌うよ  もしも他の誰かを 僕が愛してるといったら キミは悲しむかな 木枯らしに負けてしまうかな  キミの肩を 何度でも 壊れるくらい 抱きしめたい  ある日 小鳥が 飛び立つのを見て 思わず 追いかけたよ 息がきれるほど ある日 小鳥が 雨に震えてた 僕は キミを重ねて ずっと見詰めていた  I will hold you あの空を 羽搏けたら  キミに 愛を告げるそのたびに 心が 平気になってゆくとしたら キミに 愛を告げるそのたびに キミを 不安にさせる  今 未来をみつけたくて…  Uh…  Uh… lala…河村隆一河村隆一COLORS・河村隆一未来を知ってたら 薬指のリングいらないけど 約束をしたのさ 答えなんてわからないけど  風が吹く 僕に歌う ときめきは 儚すぎる  だけど 愛を告げるそのたびに 心はどこかで切り刻まれてゆくよ だけど 愛を告げるそのたびに 何故か不安になって 空を見上げ歌うよ  もしも他の誰かを 僕が愛してるといったら キミは悲しむかな 木枯らしに負けてしまうかな  キミの肩を 何度でも 壊れるくらい 抱きしめたい  ある日 小鳥が 飛び立つのを見て 思わず 追いかけたよ 息がきれるほど ある日 小鳥が 雨に震えてた 僕は キミを重ねて ずっと見詰めていた  I will hold you あの空を 羽搏けたら  キミに 愛を告げるそのたびに 心が 平気になってゆくとしたら キミに 愛を告げるそのたびに キミを 不安にさせる  今 未来をみつけたくて…  Uh…  Uh… lala…
潮騒小波の様に君は 寄せては返す 潮騒を聞いた 誰もいない砂浜  海岸線を描く ガス灯の明かり 遠く霞んでた  寄り添う様に 歩幅合わせ 二人の足跡は 砂に刻まれて  灯台に導かれて 別に意味など要らなくて 君と僕の夜  揺れる瞳 たなびく髪 潮騒は駆けてく 君を彩ってゆく  二人だけの 生まれたばかりの 僕らの炎は それでも確かに 震えた  振り返らない 二人誓うよ 帰り道はいらない 想い出せやしない  愛してるから そう愛しているから 僕の腕の中で 微笑んでいて  愛してるから そう愛しているから 重なり合う炎は 消せやしないよ ずっと河村隆一河村隆一河村隆一小波の様に君は 寄せては返す 潮騒を聞いた 誰もいない砂浜  海岸線を描く ガス灯の明かり 遠く霞んでた  寄り添う様に 歩幅合わせ 二人の足跡は 砂に刻まれて  灯台に導かれて 別に意味など要らなくて 君と僕の夜  揺れる瞳 たなびく髪 潮騒は駆けてく 君を彩ってゆく  二人だけの 生まれたばかりの 僕らの炎は それでも確かに 震えた  振り返らない 二人誓うよ 帰り道はいらない 想い出せやしない  愛してるから そう愛しているから 僕の腕の中で 微笑んでいて  愛してるから そう愛しているから 重なり合う炎は 消せやしないよ ずっと
色彩絶佳薄墨 惨んだ街を どこまで歩こうか このまま 二人で  夜明けは そこまで来ている 飛ぶ鳥の影が 微(かす)かに 濃くなる  哀しい瞳(め)でもいい 出逢えたことを祝おう “LOVE”より脆(もろ)い切なさは 声になる前に 涙に溶けるけど  包んであげたい 平仮名の“いとしさ”で そして世界に 色彩(いろ)を灯すよ 僕達のキスは ほら ごらん...仄(ほの)かな紅(あか)  木立を 揺らすのは風じゃない 臆病な天使が 震えて いるのさ  痛みだけで愛を 確かめるのはやめよう 迷路の様なこの道に 光が射す場所 そこが未来だから  朝陽に輝く たおやかな恋心 君の胸から 色彩(いろ)が惨むよ 浅葱(あさぎ)色の青 それとも...桜の白  包んであげたい 平仮名の“いとしさ”で そして世界に 色彩(いろ)を灯すよ 僕達のキスは ほら ごらん...仄(ほの)かな紅(あか) 浅葱(あさぎ)の青...白河村隆一森雪之丞河村隆一薄墨 惨んだ街を どこまで歩こうか このまま 二人で  夜明けは そこまで来ている 飛ぶ鳥の影が 微(かす)かに 濃くなる  哀しい瞳(め)でもいい 出逢えたことを祝おう “LOVE”より脆(もろ)い切なさは 声になる前に 涙に溶けるけど  包んであげたい 平仮名の“いとしさ”で そして世界に 色彩(いろ)を灯すよ 僕達のキスは ほら ごらん...仄(ほの)かな紅(あか)  木立を 揺らすのは風じゃない 臆病な天使が 震えて いるのさ  痛みだけで愛を 確かめるのはやめよう 迷路の様なこの道に 光が射す場所 そこが未来だから  朝陽に輝く たおやかな恋心 君の胸から 色彩(いろ)が惨むよ 浅葱(あさぎ)色の青 それとも...桜の白  包んであげたい 平仮名の“いとしさ”で そして世界に 色彩(いろ)を灯すよ 僕達のキスは ほら ごらん...仄(ほの)かな紅(あか) 浅葱(あさぎ)の青...白
静かな夜は二人でいようとても静かな夜は 恋人達が 囁く声を聞いて 孤独を感じて 逢えない夜はなぜか 雨が多くて 夢も浮かばないほど 静かに眠るよ  近づけば ダメになる 君の扉は まだ 開かない  でも 抱きしめさせて ごまかさないで 僕を遠ざける 君は怖がりなままで 傷ついたって 傷つけたって 終わりにできない 心 引き裂かれたって  君を 君を 泣かしたって  とても悲しい夜は 時計の音を 携帯を握りしめ 窓辺で聞くんだ  楽しかった 思い出も 君のいない部屋には 浮かばない  でも 待っていたから 君との出逢い 二人の約束 半分かなわないまま 忘れられない 離したくない たとえ 果てても 愛しさだけ 永遠に  君を 君を 奪えない  さよならは もう いらない  さぁ 抱きしめさせて はだかのままで どんな時代も 耐えられる キミがいたら 抱きしめさせて 怖がらないで 僕は生涯 愛に縛られたままで 静かな夜は 二人でいよう ずっと ずっと 支えていて 永遠に  君を 君を 泣かしたって 君を 君を 離さない河村隆一ЯKЯKとても静かな夜は 恋人達が 囁く声を聞いて 孤独を感じて 逢えない夜はなぜか 雨が多くて 夢も浮かばないほど 静かに眠るよ  近づけば ダメになる 君の扉は まだ 開かない  でも 抱きしめさせて ごまかさないで 僕を遠ざける 君は怖がりなままで 傷ついたって 傷つけたって 終わりにできない 心 引き裂かれたって  君を 君を 泣かしたって  とても悲しい夜は 時計の音を 携帯を握りしめ 窓辺で聞くんだ  楽しかった 思い出も 君のいない部屋には 浮かばない  でも 待っていたから 君との出逢い 二人の約束 半分かなわないまま 忘れられない 離したくない たとえ 果てても 愛しさだけ 永遠に  君を 君を 奪えない  さよならは もう いらない  さぁ 抱きしめさせて はだかのままで どんな時代も 耐えられる キミがいたら 抱きしめさせて 怖がらないで 僕は生涯 愛に縛られたままで 静かな夜は 二人でいよう ずっと ずっと 支えていて 永遠に  君を 君を 泣かしたって 君を 君を 離さない
Champagne -時の旅人-その影は その朝日に 長く伸びてゆく 時の旅人よ ロマネスクの 街並に 深く刻まれた 物語を知り  立ち尽くした 時の旅人よ  何億の 星々さえ 浮かべたグラスは この天(よる)の様に 何億の 夢を浮かべ 流れ星がほら グラスに瞬く  飲み干した 星々の祈り 立ち尽くした 時の旅人  こんな夜は音もなく 時の足音 聴いていた こんな夜は輝いて 漆黒(しっこく)のこの闇に 結ばれた星々が  この街の空に 魅せられてから 手が届きそうで 届かないもの まだこの両手を すり抜けてく 生きる意味や いちるの光が  飲み干した 星々の祈り 人はみな 時の旅人河村隆一河村隆一河村隆一その影は その朝日に 長く伸びてゆく 時の旅人よ ロマネスクの 街並に 深く刻まれた 物語を知り  立ち尽くした 時の旅人よ  何億の 星々さえ 浮かべたグラスは この天(よる)の様に 何億の 夢を浮かべ 流れ星がほら グラスに瞬く  飲み干した 星々の祈り 立ち尽くした 時の旅人  こんな夜は音もなく 時の足音 聴いていた こんな夜は輝いて 漆黒(しっこく)のこの闇に 結ばれた星々が  この街の空に 魅せられてから 手が届きそうで 届かないもの まだこの両手を すり抜けてく 生きる意味や いちるの光が  飲み干した 星々の祈り 人はみな 時の旅人
Sugar Ladyキミを抱きしめよう かよわない夜は 真実のありかを 探そう Sugar Sugar Sugar Lady Ring Ring Ring your bell 出口の見えない迷路で  君の唇に まるで ふにゃふにゃに されてしまう僕は どうしようもない程 人はみな自分の 幸せってやつを 刺激だけの時代に 置き忘れてしまったりしてる  キミと口づけよう せつない口づけを 責める事はできない 誰も Sugar Sugar Sugar Lady よそ見がちな Lady 何でなの? 裏切りが満たす人  友達になんない 男と女 変わらない 緑の場所なんてない どこにも  ウソも哀しみも 全部今僕に 分けて欲しい急いで そのままじゃつぶれちゃう いたずらが過ぎるよ 少女のままで 深く愛するのが怖い? 僕一人じゃ救えない? だけど  キミを抱きしめよう ぬけがらの君を このままじゃ愛せない 誰も Sugar Sugar Sugar Lady Ring Ring Ring your bell 離れ離れじゃやるせない  危険きわまりない 人生最強の 賭けをしてる気分さ 二人 Sugar Sugar Sugar Lady 素顔見せてよ Lady 光かすかな迷路で 僕を離さないで河村隆一ЯKЯKキミを抱きしめよう かよわない夜は 真実のありかを 探そう Sugar Sugar Sugar Lady Ring Ring Ring your bell 出口の見えない迷路で  君の唇に まるで ふにゃふにゃに されてしまう僕は どうしようもない程 人はみな自分の 幸せってやつを 刺激だけの時代に 置き忘れてしまったりしてる  キミと口づけよう せつない口づけを 責める事はできない 誰も Sugar Sugar Sugar Lady よそ見がちな Lady 何でなの? 裏切りが満たす人  友達になんない 男と女 変わらない 緑の場所なんてない どこにも  ウソも哀しみも 全部今僕に 分けて欲しい急いで そのままじゃつぶれちゃう いたずらが過ぎるよ 少女のままで 深く愛するのが怖い? 僕一人じゃ救えない? だけど  キミを抱きしめよう ぬけがらの君を このままじゃ愛せない 誰も Sugar Sugar Sugar Lady Ring Ring Ring your bell 離れ離れじゃやるせない  危険きわまりない 人生最強の 賭けをしてる気分さ 二人 Sugar Sugar Sugar Lady 素顔見せてよ Lady 光かすかな迷路で 僕を離さないで
白い絵の具僕の描く空を わけも聞かずに 君は絵の具 白い絵の具で うめてく 元どおりに  赤いバラの花も 休めてる蝶々も 全て  華やかな都会の 欲望の明かりも 全て 消えてく  僕の描く夢の 続きを全部 君は絵の具 白い絵の具で うめてく 元どおりに  夏の夜の花火も 浴衣着た少女も 全て  高層ビルの向う 隠れそな 飛行船も 消えてく  君は....  僕の描く空を わけも聞かずに  君は絵の具 白い絵の具で うめてく 声もなく  天に届く 届く もう少しで指が 君は絵の具 白い絵の具で うめてく  僕の描く空を わけも聞かずに 君は絵の具 白い絵の具で うめてく  天に届く 届く もう少しで声が 君は絵の具 白い絵の具で うめてく  君は....河村隆一河村隆一河村隆一僕の描く空を わけも聞かずに 君は絵の具 白い絵の具で うめてく 元どおりに  赤いバラの花も 休めてる蝶々も 全て  華やかな都会の 欲望の明かりも 全て 消えてく  僕の描く夢の 続きを全部 君は絵の具 白い絵の具で うめてく 元どおりに  夏の夜の花火も 浴衣着た少女も 全て  高層ビルの向う 隠れそな 飛行船も 消えてく  君は....  僕の描く空を わけも聞かずに  君は絵の具 白い絵の具で うめてく 声もなく  天に届く 届く もう少しで指が 君は絵の具 白い絵の具で うめてく  僕の描く空を わけも聞かずに 君は絵の具 白い絵の具で うめてく  天に届く 届く もう少しで声が 君は絵の具 白い絵の具で うめてく  君は....
深愛~only one~何度も愛の言葉交わして 夢なら二人は恋人だね  あきれるくらい 君の魔法を 信じていたよ ショーケースに 入れたら 君は 不自然だから  きっと 愛していたから 胸が痛むから 今も 考えるだけで ふっと 涙があふれそう あの日に  誰かの腕に抱かれた君は 誰より輝くよせつないよ  奪う事はできない 言葉に することもダメ この街 君の影を 探して 一人 歩いてた  どんな わがままでもいい my love かなえたくて 君は 僕の青春を そっと 支えてくれたから あの日も  今は すてきな人が 僕を 癒してくれる 心の中の君は ずいぶん 小さくなった  誰より 愛していたから my love 輝けたよ ずっと 君の微笑を ずっと 見ていたかった どこかで 君が困ったら my love かえしたいよ ずっと あの日の時間に ずっと さよならが言えない 今も 深く 深く河村隆一ЯKЯK何度も愛の言葉交わして 夢なら二人は恋人だね  あきれるくらい 君の魔法を 信じていたよ ショーケースに 入れたら 君は 不自然だから  きっと 愛していたから 胸が痛むから 今も 考えるだけで ふっと 涙があふれそう あの日に  誰かの腕に抱かれた君は 誰より輝くよせつないよ  奪う事はできない 言葉に することもダメ この街 君の影を 探して 一人 歩いてた  どんな わがままでもいい my love かなえたくて 君は 僕の青春を そっと 支えてくれたから あの日も  今は すてきな人が 僕を 癒してくれる 心の中の君は ずいぶん 小さくなった  誰より 愛していたから my love 輝けたよ ずっと 君の微笑を ずっと 見ていたかった どこかで 君が困ったら my love かえしたいよ ずっと あの日の時間に ずっと さよならが言えない 今も 深く 深く
Symbolic Tower featuring AKANE LIV(from LIV MOON)雲まで 飛べる日まで... かけらは 砕け散って あなたと 交わす未来 この身を 捧げたくて  プリズムの カケラを 僕は空になげる 世界で一番の頂の上で この手を離れ 舞落ちる瞬間まで 光は回り出す あなたを描いて  雲まで 飛べる日まで... かけらは 砕け散って あなたと 交わす未来 あなたと...  雲まで 飛べる日まで... かけらは 砕け散って あなたと 交わす未来 この身を 捧げたくて  雲まで 飛べる日まで... かけらは 砕け散って あなたと 交わすこの血  雲まで 飛べる日まで... かけらは 砕け散って あなたと 交わす未来 この身を 捧げたくて河村隆一Ryuichi KawamuraRyuichi Kawamura雲まで 飛べる日まで... かけらは 砕け散って あなたと 交わす未来 この身を 捧げたくて  プリズムの カケラを 僕は空になげる 世界で一番の頂の上で この手を離れ 舞落ちる瞬間まで 光は回り出す あなたを描いて  雲まで 飛べる日まで... かけらは 砕け散って あなたと 交わす未来 あなたと...  雲まで 飛べる日まで... かけらは 砕け散って あなたと 交わす未来 この身を 捧げたくて  雲まで 飛べる日まで... かけらは 砕け散って あなたと 交わすこの血  雲まで 飛べる日まで... かけらは 砕け散って あなたと 交わす未来 この身を 捧げたくて
Sea of Loveあの日聴いた 寄せては返す波に揺られ 貝殻達が涼しげに踊り 二人を無邪気にした あの夏に  突然放たれた ざわめく羽根の音に 乱れたあの空は 何も変わらず あの時のまま 静かに浮かんだまま この窓に  あの夏の日の輝きより 君の美しさに 切なくなる どんな悲しみも怖くない 君を失う痛みに比べたら ほら 見つけられたよ  あの夏の日の輝きより その心の深い色に 染まってた このページを君が開くたび 僕の想いは君に届くだろう  ほら 見つけられたよ 夕日に空が 溶けてしまう日を ほら 今見つけられたよ 夏が終るのを ゆっくりと そっと…河村隆一河村隆一河村隆一あの日聴いた 寄せては返す波に揺られ 貝殻達が涼しげに踊り 二人を無邪気にした あの夏に  突然放たれた ざわめく羽根の音に 乱れたあの空は 何も変わらず あの時のまま 静かに浮かんだまま この窓に  あの夏の日の輝きより 君の美しさに 切なくなる どんな悲しみも怖くない 君を失う痛みに比べたら ほら 見つけられたよ  あの夏の日の輝きより その心の深い色に 染まってた このページを君が開くたび 僕の想いは君に届くだろう  ほら 見つけられたよ 夕日に空が 溶けてしまう日を ほら 今見つけられたよ 夏が終るのを ゆっくりと そっと…
the earth ~未来の風~言葉に出来ない 想いがあるなら 聞かせて... 僕は諦めたり 決してしない...  生まれた 優しさ はなさぬ様に 人は 夢を紡いだ 誰かの為に 守りたいものがある 未来の風に夢が そう色づくから 鮮やかに  君と共にあろう どんな 時代(トキ)がきても 君が青空を 見上げる時には 側にいさせて  心に秘めてる 願いがあるなら この夜に... 僕だけにそっと 聞かせて欲しい...  繋いだ 手と手を はなさぬ様に 人は 時を紡いだ 誰かの為に 咲かせたい花がある 未来の風に時代(トキ)が そう咲きみだれる 鮮やかに  君と共にあろう どんな 時代(トキ)がきても 君が青空を 見上げる時には 側にいさせて  君と共にあろう どんな 時代(トキ)がきても 君の弱さが 深まる時ほど 側にいさせて河村隆一河村隆一河村隆一言葉に出来ない 想いがあるなら 聞かせて... 僕は諦めたり 決してしない...  生まれた 優しさ はなさぬ様に 人は 夢を紡いだ 誰かの為に 守りたいものがある 未来の風に夢が そう色づくから 鮮やかに  君と共にあろう どんな 時代(トキ)がきても 君が青空を 見上げる時には 側にいさせて  心に秘めてる 願いがあるなら この夜に... 僕だけにそっと 聞かせて欲しい...  繋いだ 手と手を はなさぬ様に 人は 時を紡いだ 誰かの為に 咲かせたい花がある 未来の風に時代(トキ)が そう咲きみだれる 鮮やかに  君と共にあろう どんな 時代(トキ)がきても 君が青空を 見上げる時には 側にいさせて  君と共にあろう どんな 時代(トキ)がきても 君の弱さが 深まる時ほど 側にいさせて
J.E.1960その音に魅せられてく 震えている 胸に響いてる痛いくらい スパークルブルーの風かき鳴らして 心が動いた今君を知って  迷っているふりして 本当は解っている きっかけ探す踏み出せないだけ 心の欠片探す 足りないそのパーツを 眠れる獅子を気取っているだけ  枯れたリズムに乗せて 琥珀色の音色で 心の殻が今壊れてゆく きっと変わりなどない 色褪せない 60's Gr 思い描いていた この鳴りを  その音に引き込まれる その響きが 宿っていくから痛いくらい 初めての深さに僕は落ちてゆく 後戻りはしない今君を知って  求めて行ったそこは モノクロ艶やかなSteinway 心の闇に冷たく響いた 子供の自分を捨て 無理して自由求め 心を閉じていた 静かすぎた  でも信じる事さえ 走り続ける事さえ 諦めそうになる日々もあった その倍音に溶けてく 自分の声で歌う 背伸びなんてしない 君がいれば  その音に魅せられてく 震えている 胸に響いてる痛いくらい スパークルブルーの風かき鳴らして 心が動いた今君を知って  その音に魅せられてく 震えている 胸に響いてる痛いくらい 厚い雲間から光射す様に 太陽が汲むよ水を この心に  その音に魅せられてく 震えている 胸に響いてる痛いくらい 厚い雲間から光射す様に 太陽が汲むよ水をこの心に  厚い雲間から光射す様に 太陽が汲むよ水をこの心に河村隆一河村隆一河村隆一その音に魅せられてく 震えている 胸に響いてる痛いくらい スパークルブルーの風かき鳴らして 心が動いた今君を知って  迷っているふりして 本当は解っている きっかけ探す踏み出せないだけ 心の欠片探す 足りないそのパーツを 眠れる獅子を気取っているだけ  枯れたリズムに乗せて 琥珀色の音色で 心の殻が今壊れてゆく きっと変わりなどない 色褪せない 60's Gr 思い描いていた この鳴りを  その音に引き込まれる その響きが 宿っていくから痛いくらい 初めての深さに僕は落ちてゆく 後戻りはしない今君を知って  求めて行ったそこは モノクロ艶やかなSteinway 心の闇に冷たく響いた 子供の自分を捨て 無理して自由求め 心を閉じていた 静かすぎた  でも信じる事さえ 走り続ける事さえ 諦めそうになる日々もあった その倍音に溶けてく 自分の声で歌う 背伸びなんてしない 君がいれば  その音に魅せられてく 震えている 胸に響いてる痛いくらい スパークルブルーの風かき鳴らして 心が動いた今君を知って  その音に魅せられてく 震えている 胸に響いてる痛いくらい 厚い雲間から光射す様に 太陽が汲むよ水を この心に  その音に魅せられてく 震えている 胸に響いてる痛いくらい 厚い雲間から光射す様に 太陽が汲むよ水をこの心に  厚い雲間から光射す様に 太陽が汲むよ水をこの心に
ジュリア輝く星が 君を照らしている 震えるように 微笑むように 君は泣いてる それとも笑ってる 今どこかで la la  急に逢いたくなる 無力な君の前で ずっと 見つめられたら  その唇甘く 奪ったって 少し離れると 不安になって 伝えたい想いが 溢れ過ぎて 言葉にできない 僕がいます ジュリア ジュリア  君の美しさ よこしまな心は 潰されそう la la  急に逢いたくなる 真夜中切な過ぎて 僕は星に願うよ oh oh  その先に拡がる 無限の夢を 君の微笑みが 見せてくれる 伝えたい想いが 溢れ過ぎて 見つめ合うだけの 二人だから ジュリア ジュリア  君は急に まじめな顔して 世界中に 発表しました  その細い体を 抱きしめちゃって 溢れる想いに 倒れちゃうよ 輝く星空も どうでもよくて 君の瞳に 恋こがれて その唇甘く 奪ったって 膨れ上がるだけ はじけるまで 劣情の嵐に 巻き込まれて 言葉を忘れた 僕がいます ジュリア ジュリア ジュリア ジュリア河村隆一ЯKЯK輝く星が 君を照らしている 震えるように 微笑むように 君は泣いてる それとも笑ってる 今どこかで la la  急に逢いたくなる 無力な君の前で ずっと 見つめられたら  その唇甘く 奪ったって 少し離れると 不安になって 伝えたい想いが 溢れ過ぎて 言葉にできない 僕がいます ジュリア ジュリア  君の美しさ よこしまな心は 潰されそう la la  急に逢いたくなる 真夜中切な過ぎて 僕は星に願うよ oh oh  その先に拡がる 無限の夢を 君の微笑みが 見せてくれる 伝えたい想いが 溢れ過ぎて 見つめ合うだけの 二人だから ジュリア ジュリア  君は急に まじめな顔して 世界中に 発表しました  その細い体を 抱きしめちゃって 溢れる想いに 倒れちゃうよ 輝く星空も どうでもよくて 君の瞳に 恋こがれて その唇甘く 奪ったって 膨れ上がるだけ はじけるまで 劣情の嵐に 巻き込まれて 言葉を忘れた 僕がいます ジュリア ジュリア ジュリア ジュリア
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
女優 ~枯葉に落ちる優しい雨のように~その優しさに涙を拭う あなたがくれた優しい光 いつも叶えたい 叶えられない 望みがある  もしも淋しい時に逢えたら そばにいる事さえも出来ずに 人を許せたから 強くなれたね 夢の途中で  ずっと逢いたくて 逢いたくて ただ近くで見つめたくて あこがれは離れる事なく この胸にずっと溢れてる 抱きしめて 抱きしめて 「本当に好きだと言って...」 愛しさをくれたあなたを 忘れる事などきっとない  涙を堪えつくった笑顔が 夢のページをめくるよ たとえ失った物が多くても 止まらないストーリー  ずっと逢いたくて 逢いたくて 伝えきれない程 今も 乗り越えたその悲しみは あなたに明日を見せてくれる 抱きしめて 抱きしめて 今夜描いた星空は 何よりも輝いている あなたの瞳に浮ぶ様に  逢いたくて 逢いたくて ただ近くで見つめたくて あこがれは離れる事なく この胸にずっと溢れてる 抱きしめて 抱きしめて 「本当に好きだと言って...」 愛しさをくれたあなたを 忘れる事などきっとない河村隆一河村隆一河村隆一その優しさに涙を拭う あなたがくれた優しい光 いつも叶えたい 叶えられない 望みがある  もしも淋しい時に逢えたら そばにいる事さえも出来ずに 人を許せたから 強くなれたね 夢の途中で  ずっと逢いたくて 逢いたくて ただ近くで見つめたくて あこがれは離れる事なく この胸にずっと溢れてる 抱きしめて 抱きしめて 「本当に好きだと言って...」 愛しさをくれたあなたを 忘れる事などきっとない  涙を堪えつくった笑顔が 夢のページをめくるよ たとえ失った物が多くても 止まらないストーリー  ずっと逢いたくて 逢いたくて 伝えきれない程 今も 乗り越えたその悲しみは あなたに明日を見せてくれる 抱きしめて 抱きしめて 今夜描いた星空は 何よりも輝いている あなたの瞳に浮ぶ様に  逢いたくて 逢いたくて ただ近くで見つめたくて あこがれは離れる事なく この胸にずっと溢れてる 抱きしめて 抱きしめて 「本当に好きだと言って...」 愛しさをくれたあなたを 忘れる事などきっとない
好き小さな頃 壊れたもの 取りもどして 帰る場所を 見つけられずに 日が暮れるまで 遊んでた  好きと言った キミの事 不思議に思った 誰も本当の僕を 知らないはずだよ  首にさげた 部屋のカギが くさりみたいで 愛し方も 愛され方も 信じる強さもなかったね  好きをかえせないままで 失った恋を 決して重ねたくないよ 一人になるのは なれてるけど  好きと言った キミの事 包んであげたい 好きをかえせないままで 終わらせたくない キミが知っているのなら 教えてこの僕に愛し方を 愛の歌を河村隆一河村隆一河村隆一小さな頃 壊れたもの 取りもどして 帰る場所を 見つけられずに 日が暮れるまで 遊んでた  好きと言った キミの事 不思議に思った 誰も本当の僕を 知らないはずだよ  首にさげた 部屋のカギが くさりみたいで 愛し方も 愛され方も 信じる強さもなかったね  好きをかえせないままで 失った恋を 決して重ねたくないよ 一人になるのは なれてるけど  好きと言った キミの事 包んであげたい 好きをかえせないままで 終わらせたくない キミが知っているのなら 教えてこの僕に愛し方を 愛の歌を
スクランブルマーチよそいきな服着てさ 派手なまつ毛とルージュ 見知らぬ男の腕つかんで 彼と別れたばかり ちょっと傷心中で そんな相談最近受けたっけ  元気すぎる事は良くって ウソのみえみえは困って 少しだけ期待したり してたのに  スクランブルしてるみたい 君の心は 何を信じているのやら 理想なんて無いんでしょうね 空回りし続けてる 僕の歯車 その日暮らしって わけにいかない いたいけな 少女の 振りしてさ 割とタフだね  もっとお勉強しなさい あっさり騙されてる ただ年を取るなんて 虚しい  手玉に取るつもりなら 最後までうまくのせて 好きになっちゃ 遅すぎて どうしようもない  スクランブルしてるみたい 人間関係が 他の誰かとキスしても グッと来ないでくれるなら 空回りし続けてる 糸の切れた凧 何処に落ちたって 無事じゃ済まない 常識も 体裁も 羞恥心 さえも持てない  スクランブルしてるみたい 君の心は つれない素振りもかなり良くて 関係解消できない 空回りし続けてる 好きと言われて その場しのぎって わけにいかない いたいけな 少女の 振りしてさ 割とエグイね河村隆一河村隆一河村隆一よそいきな服着てさ 派手なまつ毛とルージュ 見知らぬ男の腕つかんで 彼と別れたばかり ちょっと傷心中で そんな相談最近受けたっけ  元気すぎる事は良くって ウソのみえみえは困って 少しだけ期待したり してたのに  スクランブルしてるみたい 君の心は 何を信じているのやら 理想なんて無いんでしょうね 空回りし続けてる 僕の歯車 その日暮らしって わけにいかない いたいけな 少女の 振りしてさ 割とタフだね  もっとお勉強しなさい あっさり騙されてる ただ年を取るなんて 虚しい  手玉に取るつもりなら 最後までうまくのせて 好きになっちゃ 遅すぎて どうしようもない  スクランブルしてるみたい 人間関係が 他の誰かとキスしても グッと来ないでくれるなら 空回りし続けてる 糸の切れた凧 何処に落ちたって 無事じゃ済まない 常識も 体裁も 羞恥心 さえも持てない  スクランブルしてるみたい 君の心は つれない素振りもかなり良くて 関係解消できない 空回りし続けてる 好きと言われて その場しのぎって わけにいかない いたいけな 少女の 振りしてさ 割とエグイね
Stop the time foreverとぎれてく ぬくもりに 抱かれて かすんでく 意識の中 流れて 一人で 越えてく 遠い闇を恐れていた それでも 誰かと 向かえる朝が眩しくて  手をつないで 君と歩く 街並み あいそ笑う 仮面をかぶる 午後は どれほど 誰かを 愛しく思ってみたって 永遠に流れる 物語なんてないから  You delivered beloved heart Stop the time 急いで I wanna hold you if I can But, my heart is not sure…why?  You brought my loneliness Stop the time forever でも何故か心はゆれたまま  ひとり生まれ 歩いた ぬくもりなんてなくて 意味を もたない運命などない でも幸せという形のない 幻に奪われたくない  You delivered beloved heart Stop the time 急いで I wanna hold you if I can But, my heart is not sure…why?  You brought my loneliness Stop the time forever でも何故か心はゆれたまま  You gave your love to me Stop the time 急いで I wanna be your side if I can But, my heart is wondering…why?  You show me your smile Stop the time forever Sleeping in your arms dreaming of dream be loved河村隆一ЯKЯKとぎれてく ぬくもりに 抱かれて かすんでく 意識の中 流れて 一人で 越えてく 遠い闇を恐れていた それでも 誰かと 向かえる朝が眩しくて  手をつないで 君と歩く 街並み あいそ笑う 仮面をかぶる 午後は どれほど 誰かを 愛しく思ってみたって 永遠に流れる 物語なんてないから  You delivered beloved heart Stop the time 急いで I wanna hold you if I can But, my heart is not sure…why?  You brought my loneliness Stop the time forever でも何故か心はゆれたまま  ひとり生まれ 歩いた ぬくもりなんてなくて 意味を もたない運命などない でも幸せという形のない 幻に奪われたくない  You delivered beloved heart Stop the time 急いで I wanna hold you if I can But, my heart is not sure…why?  You brought my loneliness Stop the time forever でも何故か心はゆれたまま  You gave your love to me Stop the time 急いで I wanna be your side if I can But, my heart is wondering…why?  You show me your smile Stop the time forever Sleeping in your arms dreaming of dream be loved
SPOONI Say 僕らは鮮やかな キラメキをずっと 眺めていたんだ I Say 振リ返る時間さえ 忘れる様に めくるめくページは進んだ  揺らいでいた 動き出した  胸の奥で 手を 伸ばして 掴みかけて まだ満たされぬまま 飾り気のない 想いだけを 探してた  僕らは 求め続け 刻み続けて あてのない この旅の何処かで 見失った oh もっと深く えぐるスプーンで 埋め尽くせない足跡に 心から歌う 飾らない 言葉で  I Say 引き返す勇気もなく はしゃいだふり 向き合う事もしないで I Say すれ違う時間さえ 取り戻せない ごめんね ルーズな瞳で  君の声 君の音 胸の奥で 目を閉じて 思い出して 街のノイズにじゃまされ 逢いたいって ふっと思った 今さらだね  僕らは 違う空を 描いたけど 誰もいない 一人きりの部屋は 広すぎて oh もっと深く えぐるスプーンで 拭いきれない孤独から さぁ 抜け出そう 今闇を越えて  僕らは 求め続け 刻み続けて あてのない この旅の何処かで また会えたら oh もっと深く えぐるスプーンで 色褪せくすぶっている時間を 勇気をもって 壊せるはず  もっと深く えぐるスプーンで 埋め尽くせない愛しさを ありのまま歌う 飾らない言葉で  僕がともるように 君だけに歌う 変わらない 想いを河村隆一河村隆一河村隆一I Say 僕らは鮮やかな キラメキをずっと 眺めていたんだ I Say 振リ返る時間さえ 忘れる様に めくるめくページは進んだ  揺らいでいた 動き出した  胸の奥で 手を 伸ばして 掴みかけて まだ満たされぬまま 飾り気のない 想いだけを 探してた  僕らは 求め続け 刻み続けて あてのない この旅の何処かで 見失った oh もっと深く えぐるスプーンで 埋め尽くせない足跡に 心から歌う 飾らない 言葉で  I Say 引き返す勇気もなく はしゃいだふり 向き合う事もしないで I Say すれ違う時間さえ 取り戻せない ごめんね ルーズな瞳で  君の声 君の音 胸の奥で 目を閉じて 思い出して 街のノイズにじゃまされ 逢いたいって ふっと思った 今さらだね  僕らは 違う空を 描いたけど 誰もいない 一人きりの部屋は 広すぎて oh もっと深く えぐるスプーンで 拭いきれない孤独から さぁ 抜け出そう 今闇を越えて  僕らは 求め続け 刻み続けて あてのない この旅の何処かで また会えたら oh もっと深く えぐるスプーンで 色褪せくすぶっている時間を 勇気をもって 壊せるはず  もっと深く えぐるスプーンで 埋め尽くせない愛しさを ありのまま歌う 飾らない言葉で  僕がともるように 君だけに歌う 変わらない 想いを
スローモーション砂の上 刻むステップ ほんのひとり遊び 振り向くと 遠く人影 渚を駆けて来る  ふいに背すじを抜けて 恋の予感 甘く走った  出逢いは スローモーション 軽いめまい 誘うほどに 出逢いは スローモーション 瞳の中 映るひと  ストライド 長い脚先 ゆっくりよぎってく そのあとを 駆ける シェパード 口笛吹くあなた  夏の恋人候補 現れたのこんな早くに  出逢いは スローモーション 心だけが 先走りね あなたの ラブーモーション 交わす言葉に 感じるわ  出逢いは スローモーション 恋の景色 ゆるやかだわ 出逢いは スローモーション 恋の速度 ゆるやかに  砂の上 刻むステップ 今あなたと共に河村隆一来生えつこ来生たかお砂の上 刻むステップ ほんのひとり遊び 振り向くと 遠く人影 渚を駆けて来る  ふいに背すじを抜けて 恋の予感 甘く走った  出逢いは スローモーション 軽いめまい 誘うほどに 出逢いは スローモーション 瞳の中 映るひと  ストライド 長い脚先 ゆっくりよぎってく そのあとを 駆ける シェパード 口笛吹くあなた  夏の恋人候補 現れたのこんな早くに  出逢いは スローモーション 心だけが 先走りね あなたの ラブーモーション 交わす言葉に 感じるわ  出逢いは スローモーション 恋の景色 ゆるやかだわ 出逢いは スローモーション 恋の速度 ゆるやかに  砂の上 刻むステップ 今あなたと共に
SE,TSU,NA刹那の風が俺を狙って 掃きだめみたいなこんな街だから  悲しくなるね Oh wow はやりすたりの日々 (I can't still less do it)  いつも通りの 毎日なんて トキメクはずないよ ひびわれた道 だけどどこかで 信じて歌っている ありきたりの夢じゃ 俺は刺激に飢えてるのさ 今でも  刹那の風が俺を笑って 降りしきるメロディの邪魔をする 溢れるばかりのメディアの中を 上手く泳ぐのも楽じゃないけど  走り続けて Oh wow キミと重なる夜みたいに  夢をなくした 実力もない ヤツなんて 居場所もなく 愛をなくした やさしさもない ヤツなんて 必要もなく シビアなこの街で キミとメチャクチャになりたい 今夜は wow  だけど人生は 思ってるより きっと短い  雨上がりの haha… Oh wow 七色に輝く空が  夢をなくした やつらをきっと笑っているはずさ 孤独な日々が 嫌なら前に進むしかないだろう 気をゆるしたら 変わり果てたと友達は言うけれど 平気になって 大人になったやつらと違うから もう戻れぬ道さ ありのままを歌えばいい いつでも wow河村隆一河村隆一河村隆一刹那の風が俺を狙って 掃きだめみたいなこんな街だから  悲しくなるね Oh wow はやりすたりの日々 (I can't still less do it)  いつも通りの 毎日なんて トキメクはずないよ ひびわれた道 だけどどこかで 信じて歌っている ありきたりの夢じゃ 俺は刺激に飢えてるのさ 今でも  刹那の風が俺を笑って 降りしきるメロディの邪魔をする 溢れるばかりのメディアの中を 上手く泳ぐのも楽じゃないけど  走り続けて Oh wow キミと重なる夜みたいに  夢をなくした 実力もない ヤツなんて 居場所もなく 愛をなくした やさしさもない ヤツなんて 必要もなく シビアなこの街で キミとメチャクチャになりたい 今夜は wow  だけど人生は 思ってるより きっと短い  雨上がりの haha… Oh wow 七色に輝く空が  夢をなくした やつらをきっと笑っているはずさ 孤独な日々が 嫌なら前に進むしかないだろう 気をゆるしたら 変わり果てたと友達は言うけれど 平気になって 大人になったやつらと違うから もう戻れぬ道さ ありのままを歌えばいい いつでも wow
SERAFINEいつでも すり抜けてゆく 進化の風は 血を選ぶ 残されたオレは 空に浮かぶ あの船を見上げながら 風に吹かれている  Let me belong to your race  信じられぬ未来を乗せて 何処へ行く? オマエには わからない 最後に 愛を込めて…  止まない 冷たい風は ちぎれた声を 運んでくる 迫り来る破壊に 気付かないのか その前に もう一度だけ オマエに会いたくて  Let me belong to your race  夜になれば オマエのことを 思い出し 砂の上 散らばった 残骸を 拾い集める 空から 降ってくる  オマエにはまだ わからない SERAFINE Oh, I miss you so  星降る夜は 風を聴き SERAFINE Deep into the night  冷たい風は 何処へ行く SERAFINE All night round'n round  ここから何ができるのか SERAFINE, SERAFINE You drive me crazy now  冷たい風は 何処へ行く SERAFINE Oh, I miss you so  オマエにはまだ わからない SERAFINE Oh, I miss you so  星降る夜は 風を聴き SERAFINE Deep into the night  冷たい風は 何処へ行く SERAFINE All night round'n round  ここから何ができるのか SERAFINE, SERAFINE You drive me crazy now  オマエのもとに 行けるのか? SERAFINE Deep into the night  ここから何ができるのか SERAFINE, SERAFINE You drive me crazy now河村隆一MORRIEYOUいつでも すり抜けてゆく 進化の風は 血を選ぶ 残されたオレは 空に浮かぶ あの船を見上げながら 風に吹かれている  Let me belong to your race  信じられぬ未来を乗せて 何処へ行く? オマエには わからない 最後に 愛を込めて…  止まない 冷たい風は ちぎれた声を 運んでくる 迫り来る破壊に 気付かないのか その前に もう一度だけ オマエに会いたくて  Let me belong to your race  夜になれば オマエのことを 思い出し 砂の上 散らばった 残骸を 拾い集める 空から 降ってくる  オマエにはまだ わからない SERAFINE Oh, I miss you so  星降る夜は 風を聴き SERAFINE Deep into the night  冷たい風は 何処へ行く SERAFINE All night round'n round  ここから何ができるのか SERAFINE, SERAFINE You drive me crazy now  冷たい風は 何処へ行く SERAFINE Oh, I miss you so  オマエにはまだ わからない SERAFINE Oh, I miss you so  星降る夜は 風を聴き SERAFINE Deep into the night  冷たい風は 何処へ行く SERAFINE All night round'n round  ここから何ができるのか SERAFINE, SERAFINE You drive me crazy now  オマエのもとに 行けるのか? SERAFINE Deep into the night  ここから何ができるのか SERAFINE, SERAFINE You drive me crazy now
空と君のあいだに君が涙のときには 僕はポプラの枝になる 孤独な人につけこむようなことは言えなくて 君を泣かせたあいつの正体を僕は知ってた ひきとめた僕を君は振りはらった遠い夜 ここにいるよ 愛はまだ ここにいるよ いつまでも 空と君とのあいだには今日も冷たい雨が降る 君が笑ってくれるなら僕は悪にでもなる 空と君とのあいだには今日も冷たい雨が降る 君が笑ってくれるなら僕は悪にでもなる  君の心がわかる、とたやすく誓える男に なぜ女はついてゆくのだろう そして泣くのだろう 君がすさんだ瞳で強がるのがとても痛い 憎むことでいつまでもあいつに縛られないで ここにいるよ 愛はまだ ここにいるよ うつむかないで 空と君とのあいだには今日も冷たい雨が降る 君が笑ってくれるなら僕は悪にでもなる 空と君とのあいだには今日も冷たい雨が降る 君が笑ってくれるなら僕は悪にでもなる  空と君とのあいだには今日も冷たい雨が降る 君が笑ってくれるなら僕は悪にでもなる河村隆一中島みゆき中島みゆき君が涙のときには 僕はポプラの枝になる 孤独な人につけこむようなことは言えなくて 君を泣かせたあいつの正体を僕は知ってた ひきとめた僕を君は振りはらった遠い夜 ここにいるよ 愛はまだ ここにいるよ いつまでも 空と君とのあいだには今日も冷たい雨が降る 君が笑ってくれるなら僕は悪にでもなる 空と君とのあいだには今日も冷たい雨が降る 君が笑ってくれるなら僕は悪にでもなる  君の心がわかる、とたやすく誓える男に なぜ女はついてゆくのだろう そして泣くのだろう 君がすさんだ瞳で強がるのがとても痛い 憎むことでいつまでもあいつに縛られないで ここにいるよ 愛はまだ ここにいるよ うつむかないで 空と君とのあいだには今日も冷たい雨が降る 君が笑ってくれるなら僕は悪にでもなる 空と君とのあいだには今日も冷たい雨が降る 君が笑ってくれるなら僕は悪にでもなる  空と君とのあいだには今日も冷たい雨が降る 君が笑ってくれるなら僕は悪にでもなる
それを愛と呼ぼうか削りたての鉛筆(ペンシル) 楽譜の裏 君を描(か)いた 貝の耳に 揺れる髪 大きな瞳(め)も ちゃんと微笑んでる だけどどこかが違う かけ離れてく 心と言葉みたいに  幸せかな?なんて 訊(き)けないまま 時は流れ 君のために 何ができたのか 問いかけて 僕は溜息つく 情熱はあるんだよ 静かな日々に 埋(う)もれ見えないだけだよ  “それを愛と呼ぼうか” そんな歌詞が浮かんだ 君が胸に溢れて ピアノを弾く  “それを愛と呼ぼうか” そんな歌を作った 君が横で午睡(まどろ)む 五月の午後  ”それを愛と呼ぼうか” 迷いながら生まれる こいつが愛なのかな 答はない  “それを愛と呼ぼうか”...河村隆一森雪之丞河村隆一削りたての鉛筆(ペンシル) 楽譜の裏 君を描(か)いた 貝の耳に 揺れる髪 大きな瞳(め)も ちゃんと微笑んでる だけどどこかが違う かけ離れてく 心と言葉みたいに  幸せかな?なんて 訊(き)けないまま 時は流れ 君のために 何ができたのか 問いかけて 僕は溜息つく 情熱はあるんだよ 静かな日々に 埋(う)もれ見えないだけだよ  “それを愛と呼ぼうか” そんな歌詞が浮かんだ 君が胸に溢れて ピアノを弾く  “それを愛と呼ぼうか” そんな歌を作った 君が横で午睡(まどろ)む 五月の午後  ”それを愛と呼ぼうか” 迷いながら生まれる こいつが愛なのかな 答はない  “それを愛と呼ぼうか”...
Song for you先の見えない時代 誰もが不安浮かべ 溜め息をついて 夢をなくして  変わらないと 諦めてしまいそうな そんな時代に 君は来たんだ oh~  だけどゼロから 始めた事を 忘れたりしないよ 駄目になっても マイナスはないだろう  君の為に送る メロディは泣いている それは同情 して欲しいんじゃなく  変わらないと いけないのは自分自身さ 光さす場所は 必ずあるはず oh~  どんなに激しい 嵐の中でも 歌をうたいたいよ 飽きれるくらい 想い溢れている  lalala lala lala love song あなたに届け lalala lala lala lala lalala lala lala 僕たちは 光さす明日へ lalala lala lala lala この声を 届けよう  lalala lala lala love song あなたに届け lalala lala lala lala lalala lala lala 僕たちは 光さす明日へ lalala lala lala lala この声を 届けよう  lalala lala lala love song あなたに届け lalala lala lala lala lalala lala lala 僕たちは 光さす明日へ lalala lala lala lala この声を 届けよう河村隆一河村隆一河村隆一先の見えない時代 誰もが不安浮かべ 溜め息をついて 夢をなくして  変わらないと 諦めてしまいそうな そんな時代に 君は来たんだ oh~  だけどゼロから 始めた事を 忘れたりしないよ 駄目になっても マイナスはないだろう  君の為に送る メロディは泣いている それは同情 して欲しいんじゃなく  変わらないと いけないのは自分自身さ 光さす場所は 必ずあるはず oh~  どんなに激しい 嵐の中でも 歌をうたいたいよ 飽きれるくらい 想い溢れている  lalala lala lala love song あなたに届け lalala lala lala lala lalala lala lala 僕たちは 光さす明日へ lalala lala lala lala この声を 届けよう  lalala lala lala love song あなたに届け lalala lala lala lala lalala lala lala 僕たちは 光さす明日へ lalala lala lala lala この声を 届けよう  lalala lala lala love song あなたに届け lalala lala lala lala lalala lala lala 僕たちは 光さす明日へ lalala lala lala lala この声を 届けよう
So Deepキミの キミの キミの 心は 深く 悲鳴 上げてる So深く 今 僕を恐れてる ごまかしきれないくらい  つながれて つながれて つながれて 強く絡みつく つながれて つながれて つながれて 壊し続けたね  キミの キミの キミの 瞳は 深く 不安 浮かべてる So深く 今 僕を疑う まだ 果てなどみないうちに  狂おしく 狂おしく 狂おしく 甘く囁いて 狂おしく 狂おしく 狂おしく 夜中囁いて  この胸に 突き刺さる キミはずっと 僕のクロスだった 限りなく 沈めたよ この心の 奥底までずっと  儚くて 儚くて 人のみる 夢は儚くて 狂おしく 狂おしく 狂おしく キミに抱かれてた つながれて つながれて 夢中で駆け抜けてた河村隆一ЯKЯKキミの キミの キミの 心は 深く 悲鳴 上げてる So深く 今 僕を恐れてる ごまかしきれないくらい  つながれて つながれて つながれて 強く絡みつく つながれて つながれて つながれて 壊し続けたね  キミの キミの キミの 瞳は 深く 不安 浮かべてる So深く 今 僕を疑う まだ 果てなどみないうちに  狂おしく 狂おしく 狂おしく 甘く囁いて 狂おしく 狂おしく 狂おしく 夜中囁いて  この胸に 突き刺さる キミはずっと 僕のクロスだった 限りなく 沈めたよ この心の 奥底までずっと  儚くて 儚くて 人のみる 夢は儚くて 狂おしく 狂おしく 狂おしく キミに抱かれてた つながれて つながれて 夢中で駆け抜けてた
Timepieces終りなき星空に抱かれた 人はそう誰しも時の旅人 澄み渡る夜空横たわる 星屑の川を君と描こう  強い風が吹く時代に 僕らの光消さない様に  抱いた夢を 瞬く星を いつも胸に浮かべ離さないで 君の夢に微笑む様な星空 探しに行こう  愛を刻み続ける様に 僕らの時計は鼓動合わせる  強い風と 軋む胸と 痛みをそっと癒してくれる君 憂鬱になるそんな時も 柔らに注ぐ木漏れ日の君  抱いた夢を 瞬く星を いつも胸に浮かべ諦めないで 君が灯す小さな星を ずっと見つめていたい  僕は時空を超えて 銀河の果て駆け巡る 逸れたって君を 見つけてあげる  抱いた夢を 瞬く星を いつも胸に浮かべ離さないで 君の夢に微笑む様な 星空浮かべよう  星が刻む時計の音に 僕らの明日がほら動き始める 君と灯した夜空の星は ずっと寄添うように 寄添うように河村隆一河村隆一河村隆一終りなき星空に抱かれた 人はそう誰しも時の旅人 澄み渡る夜空横たわる 星屑の川を君と描こう  強い風が吹く時代に 僕らの光消さない様に  抱いた夢を 瞬く星を いつも胸に浮かべ離さないで 君の夢に微笑む様な星空 探しに行こう  愛を刻み続ける様に 僕らの時計は鼓動合わせる  強い風と 軋む胸と 痛みをそっと癒してくれる君 憂鬱になるそんな時も 柔らに注ぐ木漏れ日の君  抱いた夢を 瞬く星を いつも胸に浮かべ諦めないで 君が灯す小さな星を ずっと見つめていたい  僕は時空を超えて 銀河の果て駆け巡る 逸れたって君を 見つけてあげる  抱いた夢を 瞬く星を いつも胸に浮かべ離さないで 君の夢に微笑む様な 星空浮かべよう  星が刻む時計の音に 僕らの明日がほら動き始める 君と灯した夜空の星は ずっと寄添うように 寄添うように
旅の終わりに夕暮れのベルは僕を一人残す 誰もいない公園 風に揺れていたブランコに現れる 一人の少女はうつむく  大きな瞳に見詰められるままに 足を止めたんだ僕は どこか哀しげな大人びた瞳に 吸い込まれる様に  僕にだけ見えるその少女は 心の声で 僕に語り出した  この心は 星の階段登り 月の海でそう揺られ眠るの あなたが孤独の夜渡ったのなら もう一度逢える そう姿は違うけれど めぐる時...  許されたほんのわずかな時 あなたに逢いに... きっと見つけるから...  この心は朝露に目覚める様に 蝶々になってそう自由に飛べる あなたの孤独が報われて咲かせる 花にとまって そう あなたを知るの  優しい光に誘(いざな)われる様に 失う様にそう瞳閉じれば この旅の終わりに出逢ったあなたと もう一度逢える そう 繋がれたあなたと  その孤独をあなたの未来の為に…河村隆一Ryuichi KawamuraHiroaki Hayama夕暮れのベルは僕を一人残す 誰もいない公園 風に揺れていたブランコに現れる 一人の少女はうつむく  大きな瞳に見詰められるままに 足を止めたんだ僕は どこか哀しげな大人びた瞳に 吸い込まれる様に  僕にだけ見えるその少女は 心の声で 僕に語り出した  この心は 星の階段登り 月の海でそう揺られ眠るの あなたが孤独の夜渡ったのなら もう一度逢える そう姿は違うけれど めぐる時...  許されたほんのわずかな時 あなたに逢いに... きっと見つけるから...  この心は朝露に目覚める様に 蝶々になってそう自由に飛べる あなたの孤独が報われて咲かせる 花にとまって そう あなたを知るの  優しい光に誘(いざな)われる様に 失う様にそう瞳閉じれば この旅の終わりに出逢ったあなたと もう一度逢える そう 繋がれたあなたと  その孤独をあなたの未来の為に…
taboo数えてみようか 掲げてる そのtabooを 犯してみようか 誰より タヤスク 隠しているのか 本当の 君のrealを synchroさせた 二つの 鼓動の高鳴り  その 冷めきった瞳には 迷いなど見えない 夜空 浮かぶ月さえ抱いて すべてを閉じてく  露(あらわ)になった 姿はfake(かりものの) 映し出した そのillusion 透けているさ(透けているさ)  数えてみようか 掲げてる そのtabooを 犯してみようか 誰より タヤスク ふざけているのか 本当は 泣きまねで close-ratioで 叫んだ 空虚な時間に  何が今君を 突き動かし続けてるのかい 月夜にcry 膝を抱えて  数えてみようか 掲げてる そのtabooを 犯してみようか 誰より タヤスク 隠しているのか 本当の 君のrealを synchroさせた 二つの 鼓動の高鳴り  数えてみようか 掲げてる そのtabooを 犯してみようか 誰より ミダラニ ふざけているのか 本当は 笑い転げ close-ratioで 叫んだ 空虚なその夢を  掲げてる そのtabooは 何より イトシク河村隆一河村隆一葉山拓亮数えてみようか 掲げてる そのtabooを 犯してみようか 誰より タヤスク 隠しているのか 本当の 君のrealを synchroさせた 二つの 鼓動の高鳴り  その 冷めきった瞳には 迷いなど見えない 夜空 浮かぶ月さえ抱いて すべてを閉じてく  露(あらわ)になった 姿はfake(かりものの) 映し出した そのillusion 透けているさ(透けているさ)  数えてみようか 掲げてる そのtabooを 犯してみようか 誰より タヤスク ふざけているのか 本当は 泣きまねで close-ratioで 叫んだ 空虚な時間に  何が今君を 突き動かし続けてるのかい 月夜にcry 膝を抱えて  数えてみようか 掲げてる そのtabooを 犯してみようか 誰より タヤスク 隠しているのか 本当の 君のrealを synchroさせた 二つの 鼓動の高鳴り  数えてみようか 掲げてる そのtabooを 犯してみようか 誰より ミダラニ ふざけているのか 本当は 笑い転げ close-ratioで 叫んだ 空虚なその夢を  掲げてる そのtabooは 何より イトシク
抱きしめたい出会った日と 同じように 霧雨けむる 静かな夜 目を閉じれば 浮かんでくる あの日のままの二人  人波で溢れた 街のショウウィンドウ 見とれた君が ふいに つまずいた その時 受け止めた 両手のぬくもりが 今でも  抱きしめたい 溢れるほどの 想いが こぼれてしまう前に 二人だけの 夢を胸に 歩いてゆこう 終わった恋の心の傷跡は 僕にあずけて  キャンドルを 灯すように そっと二人 育ててきた 形のない この想いは 今はもう 消えはしない  震えそうな夜に 声をひそめ 君と 指切りした あの約束 忘れてやしないよ 心配しないで 君だけを 見ている  もしも 君が 泣きたい位に 傷つき 肩を落とす時には 誰よりも素敵な 笑顔を 探しに行こう 全てのことを 受け止めて行きたい ずっと二人で  抱きしめたい 溢れるほどに 君への想いが 込みあげてく どんな時も 君と肩をならべて 歩いてゆける もしも 君が さみしい時には いつも 僕が そばにいるから河村隆一桜井和寿桜井和寿出会った日と 同じように 霧雨けむる 静かな夜 目を閉じれば 浮かんでくる あの日のままの二人  人波で溢れた 街のショウウィンドウ 見とれた君が ふいに つまずいた その時 受け止めた 両手のぬくもりが 今でも  抱きしめたい 溢れるほどの 想いが こぼれてしまう前に 二人だけの 夢を胸に 歩いてゆこう 終わった恋の心の傷跡は 僕にあずけて  キャンドルを 灯すように そっと二人 育ててきた 形のない この想いは 今はもう 消えはしない  震えそうな夜に 声をひそめ 君と 指切りした あの約束 忘れてやしないよ 心配しないで 君だけを 見ている  もしも 君が 泣きたい位に 傷つき 肩を落とす時には 誰よりも素敵な 笑顔を 探しに行こう 全てのことを 受け止めて行きたい ずっと二人で  抱きしめたい 溢れるほどに 君への想いが 込みあげてく どんな時も 君と肩をならべて 歩いてゆける もしも 君が さみしい時には いつも 僕が そばにいるから
抱きしめて虚ろなこの空も 君がいれば 少し違うはずさ 遠く離れても 何故こんなに 心は離れなくて  無くした恋の数だけ 強くなると人は言うけど  君を抱きしめて この胸に強く抱きしめて あの温もりが 切なさだけを永久にしてくみたいさ  新しい恋がそっと 君の影を 隠してくれたらいい  誰かと瞳合わせても 冷めた心は正直だね  君を抱きしめて この胸に強く抱きしめて はかない君の細い肩を 包み込んでいたけど…  抱きしめて この胸に強く抱きしめて その濡れた瞳でもう一度だけ 閉ざした胸あたためて 高すぎる空の下で それぞれの道を歩き出した二人だった 遠くばかり見つめてた  君を抱きしめて この胸に強く抱きしめて 頬をぬらした最後の夜に 無くしたんだ全てを  抱きしめて この胸に強く抱きしめて 果てない愛を二人の時間を 取り戻せない僕だよ  抱きしめて この胸に強く抱きしめて 凍えそうさ この世界は広すぎて河村隆一河村隆一河村隆一虚ろなこの空も 君がいれば 少し違うはずさ 遠く離れても 何故こんなに 心は離れなくて  無くした恋の数だけ 強くなると人は言うけど  君を抱きしめて この胸に強く抱きしめて あの温もりが 切なさだけを永久にしてくみたいさ  新しい恋がそっと 君の影を 隠してくれたらいい  誰かと瞳合わせても 冷めた心は正直だね  君を抱きしめて この胸に強く抱きしめて はかない君の細い肩を 包み込んでいたけど…  抱きしめて この胸に強く抱きしめて その濡れた瞳でもう一度だけ 閉ざした胸あたためて 高すぎる空の下で それぞれの道を歩き出した二人だった 遠くばかり見つめてた  君を抱きしめて この胸に強く抱きしめて 頬をぬらした最後の夜に 無くしたんだ全てを  抱きしめて この胸に強く抱きしめて 果てない愛を二人の時間を 取り戻せない僕だよ  抱きしめて この胸に強く抱きしめて 凍えそうさ この世界は広すぎて
誰の為でもなく君に...君が髪を解いた ほんの小さな仕草 それでも僕の心を とらえ離さないから 空はとても晴れてた それでも冷たい風 君を包んであげたい そう思ったんだ  そばにいるだけで 強くなれるから 扉を開けて  その手を離さない 出逢えた 奇跡を抱いて Forever love 彼方へ 彼方へ 行こうどこまでも 君と  君の照れた笑顔に 僕は夢中になった 時を忘れるままに 語り合っていたよね ある日澄んだ瞳を 見つめ僕は想った その手を伸ばす未来に 僕がいられたら  出逢ったあの日が 想い出になっても 二人でいよう  溢れる想いを 想いを 乗せて届けたい Forever love 彼方へ 彼方へ 誰の為でもなく 永久に  真夜中街の明かりが 静かに消えてゆくよ まるで生まれ変わる 時を待つみたいに  その手を離さない 出逢えた 奇跡を抱いて Forever love 彼方へ 彼方へ 行こうどこまでも  溢れる想いを 想いを 乗せて届けよう Forever love 彼方へ 彼方へ 誰の為でもなく 君に河村隆一河村隆一河村隆一君が髪を解いた ほんの小さな仕草 それでも僕の心を とらえ離さないから 空はとても晴れてた それでも冷たい風 君を包んであげたい そう思ったんだ  そばにいるだけで 強くなれるから 扉を開けて  その手を離さない 出逢えた 奇跡を抱いて Forever love 彼方へ 彼方へ 行こうどこまでも 君と  君の照れた笑顔に 僕は夢中になった 時を忘れるままに 語り合っていたよね ある日澄んだ瞳を 見つめ僕は想った その手を伸ばす未来に 僕がいられたら  出逢ったあの日が 想い出になっても 二人でいよう  溢れる想いを 想いを 乗せて届けたい Forever love 彼方へ 彼方へ 誰の為でもなく 永久に  真夜中街の明かりが 静かに消えてゆくよ まるで生まれ変わる 時を待つみたいに  その手を離さない 出逢えた 奇跡を抱いて Forever love 彼方へ 彼方へ 行こうどこまでも  溢れる想いを 想いを 乗せて届けよう Forever love 彼方へ 彼方へ 誰の為でもなく 君に
誰もかれも騎士退屈な日々さえ 懐かしい限りだね 悪いジョーダンならやめてよ  スリルなんて 命かけて 楽しむもんじゃな~い  何処でどんな事が 起るか分からない bad news ばっかりのeveryday どうしても気づかない 鎧を脱ぎ捨て 戦いの意味も知らない 孤独すぎる騎士(ナイト)  子供の頃は 全部僕らのテリトリーで 危険地帯などなくて 遊べた~  突破してゆく 想像を 歯止めの利かない時代  何処でどんな扉 開くか分からない 巻き込まれてゆく世界が 玉子にニワトリを 産ませちゃう時代さ 君は一人きりじゃない 誰もかれも騎士(ナイト)  何処でどんな事が 起るか分からない bad news ばっかりのeveryday  何処でどんな扉 開くか分からない 巻き込まれてゆく世界が どうしても気づかない 鎧を脱ぎ捨て 戦いの意味も知らない 誰もかれも騎士(ナイト)河村隆一河村隆一織田哲郎退屈な日々さえ 懐かしい限りだね 悪いジョーダンならやめてよ  スリルなんて 命かけて 楽しむもんじゃな~い  何処でどんな事が 起るか分からない bad news ばっかりのeveryday どうしても気づかない 鎧を脱ぎ捨て 戦いの意味も知らない 孤独すぎる騎士(ナイト)  子供の頃は 全部僕らのテリトリーで 危険地帯などなくて 遊べた~  突破してゆく 想像を 歯止めの利かない時代  何処でどんな扉 開くか分からない 巻き込まれてゆく世界が 玉子にニワトリを 産ませちゃう時代さ 君は一人きりじゃない 誰もかれも騎士(ナイト)  何処でどんな事が 起るか分からない bad news ばっかりのeveryday  何処でどんな扉 開くか分からない 巻き込まれてゆく世界が どうしても気づかない 鎧を脱ぎ捨て 戦いの意味も知らない 誰もかれも騎士(ナイト)
小さな花この腕の中で 泣いてた キミがいた 眠らずに 困っては 部屋中を歩いた  小さなその手を 引いては 歩いたね 中庭へつづく 門をくぐるキミに 手を振って  この腕を離れ いつかキミは かけがえのない その夢の 花を咲かせるだろう  la la la la la la la la la la la la いつまでも側で 見守っているよ その花を  この腕を離れ いつかキミは かけがえのない その夢の 花を咲かせるだろう  新しい空を いつかキミは 自分らしく その色で 描き始めるだろう  この腕を離れ いつかキミは かけがえのない その夢の 花を咲かせるだろう 花を咲かせるだろう河村隆一河村隆一河村隆一この腕の中で 泣いてた キミがいた 眠らずに 困っては 部屋中を歩いた  小さなその手を 引いては 歩いたね 中庭へつづく 門をくぐるキミに 手を振って  この腕を離れ いつかキミは かけがえのない その夢の 花を咲かせるだろう  la la la la la la la la la la la la いつまでも側で 見守っているよ その花を  この腕を離れ いつかキミは かけがえのない その夢の 花を咲かせるだろう  新しい空を いつかキミは 自分らしく その色で 描き始めるだろう  この腕を離れ いつかキミは かけがえのない その夢の 花を咲かせるだろう 花を咲かせるだろう
小さな星未来がやってきたら 小さな星を買って  地球に良く似た 二人だけの緑の星を  宇宙船はまるでノアの箱船みたい 希望を乗せて これから二人きりだから キミを決してひとりにしない  貴方にもしも飽きたら 大変 誰もいないね  キミの意地悪を 軽く聞き流し 旅立とう  船は星の川を越え いくつもの太陽を数え 二人想い出話が終わる頃 たどり着いた ちょうど  宇宙船はまるでノアの箱船みたい 希望を乗せて これから二人きりだから この気持ちを法律にしよう  誰もいないビーチ メローな三角波 キミのものだよ 波が貴方の本当の狙いだって 知ってたけどいいよ河村隆一河村隆一河村隆一未来がやってきたら 小さな星を買って  地球に良く似た 二人だけの緑の星を  宇宙船はまるでノアの箱船みたい 希望を乗せて これから二人きりだから キミを決してひとりにしない  貴方にもしも飽きたら 大変 誰もいないね  キミの意地悪を 軽く聞き流し 旅立とう  船は星の川を越え いくつもの太陽を数え 二人想い出話が終わる頃 たどり着いた ちょうど  宇宙船はまるでノアの箱船みたい 希望を乗せて これから二人きりだから この気持ちを法律にしよう  誰もいないビーチ メローな三角波 キミのものだよ 波が貴方の本当の狙いだって 知ってたけどいいよ
CHANGES夜明けの遅い朝に しびれてる訳じゃない オレンジがうすいブルーと 溶け合うまで  ざわめくだけの街に ため息をつくなら 何もかも誰かに言われて 流されるだけ  争って傷つけ合う 人の心は 歴史なぞるだけで だけど愛し合う事も キレイ事じゃない 出来ると思うよ 堂々巡りの末に  キミの夢が今 何かを変えるから 諦めちゃう事は いつでも出来るさ 地平の彼方まで 光を届けよう そうキミに逢えたから 甦るエモーション  欲望のスピードメーター 振りきって見せてよ 自分の手足を喰らう 鬼に成り下って  生まれる場所まで人は 選べないから 異論となえるべきで 生きて行く場所を変えても ツケは どこかで帰ってくる よね だから  キミの夢が今 何かを変えるから そ知らぬ顔してもクールじゃないから 地平の彼方まで この声届けよう そうキミに逢えたから クリアになれたよ  キミの夢が今 何かを変えるから 諦めちゃう事は いつでも出来るさ 地平の彼方まで 光を届けよう そうキミに逢えたから 描こうストーリー河村隆一河村隆一河村隆一夜明けの遅い朝に しびれてる訳じゃない オレンジがうすいブルーと 溶け合うまで  ざわめくだけの街に ため息をつくなら 何もかも誰かに言われて 流されるだけ  争って傷つけ合う 人の心は 歴史なぞるだけで だけど愛し合う事も キレイ事じゃない 出来ると思うよ 堂々巡りの末に  キミの夢が今 何かを変えるから 諦めちゃう事は いつでも出来るさ 地平の彼方まで 光を届けよう そうキミに逢えたから 甦るエモーション  欲望のスピードメーター 振りきって見せてよ 自分の手足を喰らう 鬼に成り下って  生まれる場所まで人は 選べないから 異論となえるべきで 生きて行く場所を変えても ツケは どこかで帰ってくる よね だから  キミの夢が今 何かを変えるから そ知らぬ顔してもクールじゃないから 地平の彼方まで この声届けよう そうキミに逢えたから クリアになれたよ  キミの夢が今 何かを変えるから 諦めちゃう事は いつでも出来るさ 地平の彼方まで 光を届けよう そうキミに逢えたから 描こうストーリー
蝶々小さな頃は ここにも 草木があおあお 花が咲き 蝶々が愛を 歌っていた  その歌聞いて そよ風に 夢を見てたら 寝過ごして ママにおこられて 泣いたりして  ある晴れた日 名前も知らない あなたと出逢ったの  何も話せなかった 一目で好きになって あなたの後ろ姿 夕焼けに 消えてくの見た  時は流れて ここにも ビルが立ち並び 虫たちの 声も聞こえない ひき裂かれて  帰り道を まちがえたのかな 私は蝶になり 一人歌う  ビルの谷間ひらひら あの日のあなた探す アスファルトの裂けめに 咲く花 まだまにあうかな  何も話せなかった 一目で好きになった 大人の手にふれたら 飛べなくなりそうだから 歌うの  ビルの谷間ひらひら いそいで むかえに来て 初めての恋だった あの日に 戻れないかな あなたに 会いたい もう一度河村隆一河村隆一河村隆一小さな頃は ここにも 草木があおあお 花が咲き 蝶々が愛を 歌っていた  その歌聞いて そよ風に 夢を見てたら 寝過ごして ママにおこられて 泣いたりして  ある晴れた日 名前も知らない あなたと出逢ったの  何も話せなかった 一目で好きになって あなたの後ろ姿 夕焼けに 消えてくの見た  時は流れて ここにも ビルが立ち並び 虫たちの 声も聞こえない ひき裂かれて  帰り道を まちがえたのかな 私は蝶になり 一人歌う  ビルの谷間ひらひら あの日のあなた探す アスファルトの裂けめに 咲く花 まだまにあうかな  何も話せなかった 一目で好きになった 大人の手にふれたら 飛べなくなりそうだから 歌うの  ビルの谷間ひらひら いそいで むかえに来て 初めての恋だった あの日に 戻れないかな あなたに 会いたい もう一度
チョコレートハート臆病だね君は腕の中 照れ笑いしてごまかすんだ その胸の内を話してくれないか 二人きりで夜を越えよう  テディベアーのキーホルダー握り締めてる 君は少女じゃないけれども  チョコレートのマイハート とろけそうなこの想いだよ その心を開いて 僕の胸にゆだねて 解けない魔法を かけられたある日の午後 過去も今も未来も 抱きしめたいすべて  うわの空で僕と逢う日々も じらす様なその仕草も 計算じゃないと分かってる だけど全部ダメになりそうだよ  想い出ばかりを抱きしめてる そんなとこさえ 今なら受け止められるけれども  チョコレートのマイハート 甘すぎる想いばかりじゃ 大人の恋にとっても 辿り着けないだろう 解けない魔法を かけられた道化師だね 今すぐに飛び込んで来てくれないと 僕は…  チョコレートのマイハート 甘すぎるだけじゃダメさ 少しくらい痛くても 君のすべてが欲しい 訳ありでもいい たぶん分かってるつもりさ 目隠しでダイブして まかせて欲しい  気まぐれなLadyの 振りしてる君がいるよ じらし過ぎると僕も トーンダウンしちゃうよ チョコレートのマイハート とろけそうなこの想いだよ 過去も今も未来も 抱きしめたい 全部 全部 全部河村隆一河村隆一河村隆一臆病だね君は腕の中 照れ笑いしてごまかすんだ その胸の内を話してくれないか 二人きりで夜を越えよう  テディベアーのキーホルダー握り締めてる 君は少女じゃないけれども  チョコレートのマイハート とろけそうなこの想いだよ その心を開いて 僕の胸にゆだねて 解けない魔法を かけられたある日の午後 過去も今も未来も 抱きしめたいすべて  うわの空で僕と逢う日々も じらす様なその仕草も 計算じゃないと分かってる だけど全部ダメになりそうだよ  想い出ばかりを抱きしめてる そんなとこさえ 今なら受け止められるけれども  チョコレートのマイハート 甘すぎる想いばかりじゃ 大人の恋にとっても 辿り着けないだろう 解けない魔法を かけられた道化師だね 今すぐに飛び込んで来てくれないと 僕は…  チョコレートのマイハート 甘すぎるだけじゃダメさ 少しくらい痛くても 君のすべてが欲しい 訳ありでもいい たぶん分かってるつもりさ 目隠しでダイブして まかせて欲しい  気まぐれなLadyの 振りしてる君がいるよ じらし過ぎると僕も トーンダウンしちゃうよ チョコレートのマイハート とろけそうなこの想いだよ 過去も今も未来も 抱きしめたい 全部 全部 全部
月はもちろん欠けた月 僕の心は まだ足りないから そう 君がいて そう 初めて  満ちてゆく そっと輝き出す 本当の姿に戻れるよ そう もう一度 だから  側にいて 僕が僕らしく空とある様に 君に巡る どんな闇も僕が 照らせる はずだよ  欠けた月 一人じゃ出来ない もう知ってるから そう 君がいない 明日なんて  月はもちろん 欠けてゆくけれど 必ずもう一度満ちてゆく そう 逢いたくて だから  囁いて 夜はとても長く退屈だから 君は窓辺 僕を見つめていた 心地良い 夜だった  月はじっと そこにあると 人は信じた まるで意志も 何もない様に  月はもちろん 一人じゃ出来ない 孤独な夜はもう要らない ねえ 知っていて 欲しい  側にいて 僕が僕らしく歌える様に 君と巡る どんな闇も僕が 照らせるよ 必ず  囁いて 夜はとても深い漆黒の闇 君と踊る 月のワルツ僕は 本当の 姿で  囁いて ...河村隆一河村隆一河村隆一欠けた月 僕の心は まだ足りないから そう 君がいて そう 初めて  満ちてゆく そっと輝き出す 本当の姿に戻れるよ そう もう一度 だから  側にいて 僕が僕らしく空とある様に 君に巡る どんな闇も僕が 照らせる はずだよ  欠けた月 一人じゃ出来ない もう知ってるから そう 君がいない 明日なんて  月はもちろん 欠けてゆくけれど 必ずもう一度満ちてゆく そう 逢いたくて だから  囁いて 夜はとても長く退屈だから 君は窓辺 僕を見つめていた 心地良い 夜だった  月はじっと そこにあると 人は信じた まるで意志も 何もない様に  月はもちろん 一人じゃ出来ない 孤独な夜はもう要らない ねえ 知っていて 欲しい  側にいて 僕が僕らしく歌える様に 君と巡る どんな闇も僕が 照らせるよ 必ず  囁いて 夜はとても深い漆黒の闇 君と踊る 月のワルツ僕は 本当の 姿で  囁いて ...
柘植の櫛部屋の灯りを落として 毎晩髪をとかす 君の柘植の櫛 時を融かすよ  ベッドに深く腰掛け 本を読んでお休み 何気ない時間は 掛け替えなく  lalalu lalalu 羽根の生えた天使だった 真っ白な雲の上 寝そべる様に 僕を見下ろす それは少年の 胸に刻まれ  lalalu lalalu 忘れかけ記憶の糸 何時の間に手繰り寄せ 君がもう一度 見せてくれた それは少年の 抱いた幻想だった  僕だけには見えていた 羽根の生えた天使だった 大人達は笑顔で言った 隣の雲は 番(つがい)のイルカ それは少年の 胸に千切れて  lalalu lalalu 閉ざした記憶 扉 何時の間にその鍵を 落としていたよ それを君が そっと僕に 見せてくれた河村隆一河村隆一河村隆一部屋の灯りを落として 毎晩髪をとかす 君の柘植の櫛 時を融かすよ  ベッドに深く腰掛け 本を読んでお休み 何気ない時間は 掛け替えなく  lalalu lalalu 羽根の生えた天使だった 真っ白な雲の上 寝そべる様に 僕を見下ろす それは少年の 胸に刻まれ  lalalu lalalu 忘れかけ記憶の糸 何時の間に手繰り寄せ 君がもう一度 見せてくれた それは少年の 抱いた幻想だった  僕だけには見えていた 羽根の生えた天使だった 大人達は笑顔で言った 隣の雲は 番(つがい)のイルカ それは少年の 胸に千切れて  lalalu lalalu 閉ざした記憶 扉 何時の間にその鍵を 落としていたよ それを君が そっと僕に 見せてくれた
冷たい雨窓を叩く 降り出した ばかりの雨 古びたワイパー 真夜中の交差点  ずっと先へ連なっていたよ 渋滞の中 進めない二人 紅茶の缶に伸ばす右手に 偶然触れた温もり...  気づかせた それは 大きすぎて  冷たい雨が 二人を残して 世界を止めてゆく 時間を包み込んでゆく 二人の距離を 確かめ合う術を探す 抜け出せない この街の中  テールランプの赤と 君の寝顔 不思議な程 この胸揺さぶる  強がりを言いたくはないから 不安を募らせて ゆくだけだろう だから二人今夜はこのまま その時を待つように  真っ白な 息は 切なく  冷たい雨が 降り止まないから 暖めてあげたいのさ 今君の心を 二人の幸せ 星空 探すけど 今夜はまだ 止まない雨が  気づいた それは 大きすぎて  冷たい雨は 今夜雪になる 寄り添い眠ろう しっかり指を絡ませて 君への想いが 溶け出し 溢れる日まで 愛を 届ける日まで河村隆一河村隆一葉山拓亮窓を叩く 降り出した ばかりの雨 古びたワイパー 真夜中の交差点  ずっと先へ連なっていたよ 渋滞の中 進めない二人 紅茶の缶に伸ばす右手に 偶然触れた温もり...  気づかせた それは 大きすぎて  冷たい雨が 二人を残して 世界を止めてゆく 時間を包み込んでゆく 二人の距離を 確かめ合う術を探す 抜け出せない この街の中  テールランプの赤と 君の寝顔 不思議な程 この胸揺さぶる  強がりを言いたくはないから 不安を募らせて ゆくだけだろう だから二人今夜はこのまま その時を待つように  真っ白な 息は 切なく  冷たい雨が 降り止まないから 暖めてあげたいのさ 今君の心を 二人の幸せ 星空 探すけど 今夜はまだ 止まない雨が  気づいた それは 大きすぎて  冷たい雨は 今夜雪になる 寄り添い眠ろう しっかり指を絡ませて 君への想いが 溶け出し 溢れる日まで 愛を 届ける日まで
手紙 ~拝啓 十五の君へ~拝啓 この手紙読んでいるあなたは どこで何をしているのだろう  十五の僕には誰にも話せない 悩みの種があるのです  未来の自分に宛てて書く手紙なら きっと素直に打ち明けられるだろう  今 負けそうで 泣きそうで 消えてしまいそうな僕は 誰の言葉を信じ歩けばいいの? ひとつしかないこの胸が何度もばらばらに割れて 苦しい中で今を生きている 今を生きている  拝啓 ありがとう 十五のあなたに伝えたい事があるのです  自分とは何でどこへ向かうべきか 問い続ければ見えてくる  荒れた青春の海は厳しいけれど 明日の岸辺へと 夢の舟よ進め  今 負けないで 泣かないで 消えてしまいそうな時は 自分の声を信じ歩けばいいの 大人の僕も傷ついて眠れない夜はあるけど 苦くて甘い今を生きている  人生の全てに意味があるから 恐れずにあなたの夢を育てて Keep on believing  負けそうで 泣きそうで 消えてしまいそうな僕は 誰の言葉を信じ歩けばいいの? ああ 負けないで 泣かないで 消えてしまいそうな時は 自分の声を信じ歩けばいいの いつの時代も悲しみを避けては通れないけれど 笑顔を見せて 今を生きていこう 今を生きていこう  拝啓 この手紙読んでいるあなたが 幸せな事を願います河村隆一アンジェラ・アキアンジェラ・アキ拝啓 この手紙読んでいるあなたは どこで何をしているのだろう  十五の僕には誰にも話せない 悩みの種があるのです  未来の自分に宛てて書く手紙なら きっと素直に打ち明けられるだろう  今 負けそうで 泣きそうで 消えてしまいそうな僕は 誰の言葉を信じ歩けばいいの? ひとつしかないこの胸が何度もばらばらに割れて 苦しい中で今を生きている 今を生きている  拝啓 ありがとう 十五のあなたに伝えたい事があるのです  自分とは何でどこへ向かうべきか 問い続ければ見えてくる  荒れた青春の海は厳しいけれど 明日の岸辺へと 夢の舟よ進め  今 負けないで 泣かないで 消えてしまいそうな時は 自分の声を信じ歩けばいいの 大人の僕も傷ついて眠れない夜はあるけど 苦くて甘い今を生きている  人生の全てに意味があるから 恐れずにあなたの夢を育てて Keep on believing  負けそうで 泣きそうで 消えてしまいそうな僕は 誰の言葉を信じ歩けばいいの? ああ 負けないで 泣かないで 消えてしまいそうな時は 自分の声を信じ歩けばいいの いつの時代も悲しみを避けては通れないけれど 笑顔を見せて 今を生きていこう 今を生きていこう  拝啓 この手紙読んでいるあなたが 幸せな事を願います
Terroir -恵み-白いアカシアの花 咲く季節のこの雨 ささやかなモノポール 小高い丘 雨上がりのあぜ道 大地のアロマの中 太陽を見送った 葡萄の木々  ララララ ララララ ラララ 真紅のブーケを 抱いた様に その世界は輝いてた  鳥達のさえずりが この窓辺に溶けてく まだ濡れて艶やかな その世界は 生まれたばかりの様な どこか懐かしい様な きっと変わる事のない 小高い丘  ララララ ララララ ラララ グラス越しに見た ガーネット色の世界は  ララララ ララララ ラララ 真紅のブーケを 抱いた様に その世界は輝いてた河村隆一河村隆一河村隆一白いアカシアの花 咲く季節のこの雨 ささやかなモノポール 小高い丘 雨上がりのあぜ道 大地のアロマの中 太陽を見送った 葡萄の木々  ララララ ララララ ラララ 真紅のブーケを 抱いた様に その世界は輝いてた  鳥達のさえずりが この窓辺に溶けてく まだ濡れて艶やかな その世界は 生まれたばかりの様な どこか懐かしい様な きっと変わる事のない 小高い丘  ララララ ララララ ラララ グラス越しに見た ガーネット色の世界は  ララララ ララララ ラララ 真紅のブーケを 抱いた様に その世界は輝いてた
Days時は深刻な 闇を奏でてる 今やこの街も 沈むばかりで 風は北からの 寒気まじりです I can't sing the song of tenderness.  なみだ目の捨てられた 子犬の様に 不安しか浮かばない 人々のFace I can't sing the song of tenderness.  風はさらに今 勢いを増し 僕のコートの ほつれを広げていく 君のその熱を 奪うつもりです I can't sing the song of tenderness.  幸福を歌う事に リアリティはなく 表現者たる者に 科せられるトラップ I can't sing the song of tenderness.  But my love does not change for you. どんな世界でも どんな未来でも But my love does not change for you. どんな世界でも どんな未来でも  I can't sing the song of tenderness. I can't sing the song of tenderness. I can't sing the song of tenderness.  ラララ…  それでもこの喉の 渇きは癒えず 愛しさを届けようと 叫ぶばかり Days  I can't sing the song of tenderness.  But my love does not change for you. どんな世界でも どんな未来でも But my love does not change for you. どんな世界でも どんな未来でも  I can't sing the song of tenderness. I can't sing the song of tenderness. I can't sing the song of tenderness.  ラララ ラララ ラララ ラララ… ラララ ラララ ラララ ラララ… ラララ ラララ ラララ ララララ…河村隆一河村隆一河村隆一時は深刻な 闇を奏でてる 今やこの街も 沈むばかりで 風は北からの 寒気まじりです I can't sing the song of tenderness.  なみだ目の捨てられた 子犬の様に 不安しか浮かばない 人々のFace I can't sing the song of tenderness.  風はさらに今 勢いを増し 僕のコートの ほつれを広げていく 君のその熱を 奪うつもりです I can't sing the song of tenderness.  幸福を歌う事に リアリティはなく 表現者たる者に 科せられるトラップ I can't sing the song of tenderness.  But my love does not change for you. どんな世界でも どんな未来でも But my love does not change for you. どんな世界でも どんな未来でも  I can't sing the song of tenderness. I can't sing the song of tenderness. I can't sing the song of tenderness.  ラララ…  それでもこの喉の 渇きは癒えず 愛しさを届けようと 叫ぶばかり Days  I can't sing the song of tenderness.  But my love does not change for you. どんな世界でも どんな未来でも But my love does not change for you. どんな世界でも どんな未来でも  I can't sing the song of tenderness. I can't sing the song of tenderness. I can't sing the song of tenderness.  ラララ ラララ ラララ ラララ… ラララ ラララ ラララ ラララ… ラララ ラララ ラララ ララララ…
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
でも淋しい夜は...キミと出逢った 星降る夜に 淋しさにも慣れた あの頃 何故かいつもと 違って見えた 街を通りぬけて キミの事 知りたくて  抱きしめた 数え切れない程の愛を 囁いた わかりやすい 僕がいた  キミと出逢った 星降る夜は 流れ星を探し 気がつけば 出逢った意味を 探していたね キミにそそげるなら 溢れ出す この想い  抱きしめた 数え切れない想い出を キミはきっと 塗り変えてくれる 気がして  でも淋しい夜は やって来る 指先でもいい 感じたい  キミを抱きしめたら キミは 僕だけのもの  抱きしめよう キミと僕の未来を 離さない それがキミの願いなら  でも 淋しい夜は やって来る その時が 二人 かんじんさ  キミを 抱きしめても キミと 口づけても 羽が 生えたようさ キミを 乗せて河村隆一河村隆一河村隆一キミと出逢った 星降る夜に 淋しさにも慣れた あの頃 何故かいつもと 違って見えた 街を通りぬけて キミの事 知りたくて  抱きしめた 数え切れない程の愛を 囁いた わかりやすい 僕がいた  キミと出逢った 星降る夜は 流れ星を探し 気がつけば 出逢った意味を 探していたね キミにそそげるなら 溢れ出す この想い  抱きしめた 数え切れない想い出を キミはきっと 塗り変えてくれる 気がして  でも淋しい夜は やって来る 指先でもいい 感じたい  キミを抱きしめたら キミは 僕だけのもの  抱きしめよう キミと僕の未来を 離さない それがキミの願いなら  でも 淋しい夜は やって来る その時が 二人 かんじんさ  キミを 抱きしめても キミと 口づけても 羽が 生えたようさ キミを 乗せて
TWINKLEきらめく星の夜は 灯を全部消して  僕が囁いたロマンを 軽く聞き流したキミはうつむいて 昔の恋たどらないで 痩せた肩を強く抱いた  あきれるくらい二人は wow 星を数えて  きらめくキミの髪は やさしく僕をなでる 今夜も  いつもピュアなキミのせりふ 強がりなポーズもすべて可愛くて ときには孤独を感じて 抱きしめるのもためらうけど  あきれるくらい二人は wow 夢を語って 求めあうまま口づけた wow 朝が来るまで  きらめく星の夜は 灯を全部消して さよなら嘘つきのキミ 裸のキミを感じたい 朝まで河村隆一河村隆一河村隆一きらめく星の夜は 灯を全部消して  僕が囁いたロマンを 軽く聞き流したキミはうつむいて 昔の恋たどらないで 痩せた肩を強く抱いた  あきれるくらい二人は wow 星を数えて  きらめくキミの髪は やさしく僕をなでる 今夜も  いつもピュアなキミのせりふ 強がりなポーズもすべて可愛くて ときには孤独を感じて 抱きしめるのもためらうけど  あきれるくらい二人は wow 夢を語って 求めあうまま口づけた wow 朝が来るまで  きらめく星の夜は 灯を全部消して さよなら嘘つきのキミ 裸のキミを感じたい 朝まで
Tomorrowさぁ行こう今顔を上げて 星空に夢を誓い 君となら星降る夜中 キラキラ眩しいままで  二つの影 寄り添った あの丘で 月明かりに 浮かんでた  そう未来は まだ見ぬメモリー 眠れない夜の向こう側に トキメキ乗せて 翼を拡げ 僕らを運んで行くよ  走り続けて何処までも行こう 難関をくぐり抜けて  心強く なれるのは 君のせい 巡り逢えた 奇跡だね  そう未来は 素敵なメロディ 奏でる為に待っているよ トキメク胸で 夢を見ようよ くじけそうになっても  届け 今僕の想いよ 君の元へ 空を越えて 夜空を照らす 星になる 君をずっと 照らしたくて  二つの影 重なった 星空に 誓ったのさ 口づけて  そう未来は みんなのメモリー 集めて 輝いて行くよ この風が 今あざやかにする 君の笑顔が好きだよ  届け 今僕の想いよ 君の元へ 空を越えて 夜空を照らす 星になる 君をずっと見つめたくて  トキメクから 今手を繋ごう 二人で夜空を飛びたい たとえば君が 涙したって 僕がそばにいるから ずっとそばにいるから河村隆一ЯKЯKさぁ行こう今顔を上げて 星空に夢を誓い 君となら星降る夜中 キラキラ眩しいままで  二つの影 寄り添った あの丘で 月明かりに 浮かんでた  そう未来は まだ見ぬメモリー 眠れない夜の向こう側に トキメキ乗せて 翼を拡げ 僕らを運んで行くよ  走り続けて何処までも行こう 難関をくぐり抜けて  心強く なれるのは 君のせい 巡り逢えた 奇跡だね  そう未来は 素敵なメロディ 奏でる為に待っているよ トキメク胸で 夢を見ようよ くじけそうになっても  届け 今僕の想いよ 君の元へ 空を越えて 夜空を照らす 星になる 君をずっと 照らしたくて  二つの影 重なった 星空に 誓ったのさ 口づけて  そう未来は みんなのメモリー 集めて 輝いて行くよ この風が 今あざやかにする 君の笑顔が好きだよ  届け 今僕の想いよ 君の元へ 空を越えて 夜空を照らす 星になる 君をずっと見つめたくて  トキメクから 今手を繋ごう 二人で夜空を飛びたい たとえば君が 涙したって 僕がそばにいるから ずっとそばにいるから
時の過ぎゆくままにあなたは すっかり つかれてしまい 生きてることさえ いやだと泣いた こわれたピアノで 想い出の歌 片手でひいては ためいきついた  時の過ぎゆくままに この身をまかせ 男と女がただよいながら 堕ちてゆくのも しあわせだよと 二人つめたい からだ合わせる  からだの傷なら なおせるけれど 心のいたでは いやせはしない 小指に食い込む 指輪を見つめ あなたは昔を 思って泣いた  時の過ぎゆくままに この身をまかせ 男と女がただよいながら もしも二人が 愛せるならば 窓の景色も かわってゆくだろう  時の過ぎゆくままに この身をまかせ 男と女がただよいながら もしも二人が 愛せるならば 窓の景色も かわってゆくだろう河村隆一阿久悠大野克夫あなたは すっかり つかれてしまい 生きてることさえ いやだと泣いた こわれたピアノで 想い出の歌 片手でひいては ためいきついた  時の過ぎゆくままに この身をまかせ 男と女がただよいながら 堕ちてゆくのも しあわせだよと 二人つめたい からだ合わせる  からだの傷なら なおせるけれど 心のいたでは いやせはしない 小指に食い込む 指輪を見つめ あなたは昔を 思って泣いた  時の過ぎゆくままに この身をまかせ 男と女がただよいながら もしも二人が 愛せるならば 窓の景色も かわってゆくだろう  時の過ぎゆくままに この身をまかせ 男と女がただよいながら もしも二人が 愛せるならば 窓の景色も かわってゆくだろう
トパーズの丘色を染めていくよ 青空が夕暮れに 西の空にはもう 星がともされた 真っ赤に咲く バラの花びら 散りばめては 詩人が目覚めるのを待つ トパーズの丘  宝石を散りばめた海が 叫ぶ僕の心の中 遥かなる世界は君が 気づくのを待っていると いつでも...  鳥達は翼を 風にのせ帰ってく 太陽が地平に 溶けていく頃に 小さな泡のシャンパン 飲み干した空が 吟遊詩人の詩に 頬を染めた様に  恋人達よ聞いてくれ 愛は時に深まって 気まぐれにその距離を縮め 夢を囁くものと  あの素晴らしい三日月を 竪琴にして 弾いてる女神(ミューズ) それは世界を 僕の胸を ひねた奴らさえも 引きつけて 夜明けまで人々を 照らし続けてた  その夢を散りばめた夜空 叫ぶ君の心の中 遥かなる宇宙は君が 気づくのを待ってる  恋人達よ 聞いてくれ 愛は心を変えるもの それでもその手離さないで 星の出ない夜ほど  宝石を散りばめた宇宙(ソラ)が 叫ぶ僕の心の中 遥かなる世界は君が 気づくのを待ってる河村隆一河村隆一INORAN色を染めていくよ 青空が夕暮れに 西の空にはもう 星がともされた 真っ赤に咲く バラの花びら 散りばめては 詩人が目覚めるのを待つ トパーズの丘  宝石を散りばめた海が 叫ぶ僕の心の中 遥かなる世界は君が 気づくのを待っていると いつでも...  鳥達は翼を 風にのせ帰ってく 太陽が地平に 溶けていく頃に 小さな泡のシャンパン 飲み干した空が 吟遊詩人の詩に 頬を染めた様に  恋人達よ聞いてくれ 愛は時に深まって 気まぐれにその距離を縮め 夢を囁くものと  あの素晴らしい三日月を 竪琴にして 弾いてる女神(ミューズ) それは世界を 僕の胸を ひねた奴らさえも 引きつけて 夜明けまで人々を 照らし続けてた  その夢を散りばめた夜空 叫ぶ君の心の中 遥かなる宇宙は君が 気づくのを待ってる  恋人達よ 聞いてくれ 愛は心を変えるもの それでもその手離さないで 星の出ない夜ほど  宝石を散りばめた宇宙(ソラ)が 叫ぶ僕の心の中 遥かなる世界は君が 気づくのを待ってる
飛べない鳥空に揺れている 白いブランコが まるで君の心 知っているように揺れて  翼をなくした鳥の様に 君は空を見上げるだけ 白いブランコに手を伸ばすよ 傷ついたその心で  揺れる心のまま 夜は長すぎて 誰かのぬくもりが欲しい 飛べない鳥 君は  翼をなくした鳥の様に 眠らない街の中で 飛べない事など信じないよ 傷ついたその心で  何を確かめたら 誰に包まれたら 君らしい笑顔を取り戻せるだろう  翼をなくした鳥の様に 雲に届く夢を見るの 何度でもキミは手を伸ばすよ 傷つく事恐れないよ 翼をなくした鳥の歌は どこかいつも哀しげだよ 白いブランコに手を伸ばすよ 傷ついたその心で 傷ついたその心で 傷ついたその翼で河村隆一河村隆一河村隆一空に揺れている 白いブランコが まるで君の心 知っているように揺れて  翼をなくした鳥の様に 君は空を見上げるだけ 白いブランコに手を伸ばすよ 傷ついたその心で  揺れる心のまま 夜は長すぎて 誰かのぬくもりが欲しい 飛べない鳥 君は  翼をなくした鳥の様に 眠らない街の中で 飛べない事など信じないよ 傷ついたその心で  何を確かめたら 誰に包まれたら 君らしい笑顔を取り戻せるだろう  翼をなくした鳥の様に 雲に届く夢を見るの 何度でもキミは手を伸ばすよ 傷つく事恐れないよ 翼をなくした鳥の歌は どこかいつも哀しげだよ 白いブランコに手を伸ばすよ 傷ついたその心で 傷ついたその心で 傷ついたその翼で
Twilight Time -その訪れ-この人生に 最後に残る 記憶に咲いた セピア色の写真は... 振り返るなら 笑顔数えて 涙数えて 夜空を待つ事だろう...  降り注いだメロディ その奇跡は繋がれた 永遠の黄昏を 唄ってたよ トワイライトタイム いつまでも  このエッジには 透明なディスク いくつもの花 思いがけず咲いてた...  このワインの涙が ゆっくりとつたってく この人生の様に 儚くて トワイライトタイム 満たされて  この人生に ゴールドの空  眩しい程に 世界染めた黄昏...河村隆一河村隆一河村隆一この人生に 最後に残る 記憶に咲いた セピア色の写真は... 振り返るなら 笑顔数えて 涙数えて 夜空を待つ事だろう...  降り注いだメロディ その奇跡は繋がれた 永遠の黄昏を 唄ってたよ トワイライトタイム いつまでも  このエッジには 透明なディスク いくつもの花 思いがけず咲いてた...  このワインの涙が ゆっくりとつたってく この人生の様に 儚くて トワイライトタイム 満たされて  この人生に ゴールドの空  眩しい程に 世界染めた黄昏...
Don't Fly君の心は 自由を知ってしまった wow wow 窓の向こうは青々とした空で  風に運ばれてきた キミの甘い匂い wow この手開いたのは 最悪のミステイク wow  Fly 未知なる空へ Don't fly 僕は立ち尽くす Fly 風と戯れ Don't fly 飛べない僕も you don't love me you don't love me anymore anymore  君の翼が傷ついたならおいで  あの日開け放った この窓は今も wow 冬の訪れさえも 知らない君だよ wow  Fly 未知なる人と Don't fly 僕は飛べないまま Fly 誰と戯れ Don't fly 変らないままじゃ you don't love me you don't love me河村隆一Ryuichi KawamuraRyuichi Kawamura君の心は 自由を知ってしまった wow wow 窓の向こうは青々とした空で  風に運ばれてきた キミの甘い匂い wow この手開いたのは 最悪のミステイク wow  Fly 未知なる空へ Don't fly 僕は立ち尽くす Fly 風と戯れ Don't fly 飛べない僕も you don't love me you don't love me anymore anymore  君の翼が傷ついたならおいで  あの日開け放った この窓は今も wow 冬の訪れさえも 知らない君だよ wow  Fly 未知なる人と Don't fly 僕は飛べないまま Fly 誰と戯れ Don't fly 変らないままじゃ you don't love me you don't love me
長い夜の終わりに灰色の街に灯る 柔らかな光は まだ小さな 希望を照らす wow wow 信じる人の心が 小さな希望を 育ててゆく 夜明けを待って  この愛を 届けに行こう 温もりが 冷めないように lalalala この愛を 届けに行こう キミに 長い夜の 終わりに  見果てぬ夢の終わりに 失った光を もう一度 キミと灯そう wow wow 信じる人の心に 足りないものは 手を繋ぎ合って 朝を迎えよう  この愛を 届けに行こう 温もりが 冷めないように lalalala この愛を 届けに行こう キミと 長い夜の 終わりに  lalalala lalaalala lalalala lalalala lalalala lala~ lalalalala lalalala河村隆一河村隆一河村隆一灰色の街に灯る 柔らかな光は まだ小さな 希望を照らす wow wow 信じる人の心が 小さな希望を 育ててゆく 夜明けを待って  この愛を 届けに行こう 温もりが 冷めないように lalalala この愛を 届けに行こう キミに 長い夜の 終わりに  見果てぬ夢の終わりに 失った光を もう一度 キミと灯そう wow wow 信じる人の心に 足りないものは 手を繋ぎ合って 朝を迎えよう  この愛を 届けに行こう 温もりが 冷めないように lalalala この愛を 届けに行こう キミと 長い夜の 終わりに  lalalala lalaalala lalalala lalalala lalalala lala~ lalalalala lalalala
なごり雪汽車を待つ君の横で僕は 時計を気にしてる 季節はずれの雪が降ってる 東京で見る雪はこれが 最後ねと さみしそうに君がつぶやく なごり雪も降る時を知り ふざけすぎた、季節のあとで 今春が来て君はきれいになった 去年よりずっときれいになった  動き始めた汽車の窓に顔をつけて 君は何か言おうとしている 君の口びるがさようならと動くことが こわくて下をむいてた 時がゆけば幼い君も 大人になると気づかないまま 今春が来て君はきれいになった 去年よりずっときれいになった  君が去ったホームにのこり 落ちてはとける雪を見ていた 今春が来て君はきれいになった 去年よりずっときれいになった河村隆一伊勢正三伊勢正三汽車を待つ君の横で僕は 時計を気にしてる 季節はずれの雪が降ってる 東京で見る雪はこれが 最後ねと さみしそうに君がつぶやく なごり雪も降る時を知り ふざけすぎた、季節のあとで 今春が来て君はきれいになった 去年よりずっときれいになった  動き始めた汽車の窓に顔をつけて 君は何か言おうとしている 君の口びるがさようならと動くことが こわくて下をむいてた 時がゆけば幼い君も 大人になると気づかないまま 今春が来て君はきれいになった 去年よりずっときれいになった  君が去ったホームにのこり 落ちてはとける雪を見ていた 今春が来て君はきれいになった 去年よりずっときれいになった
夏に降る雪甘美なる微熱 僕は夢を見ているの? 凍えそうになる 銀色している空  ここはよく似ている 妙なそれは胸騒ぎ 静かすぎる街 夏に降る雪  滲んだその窓 透かしたこの手の平は 僕のものじゃない まるで作られた虚像(かりもの)  走るどこまでも 外は白銀の世界 誰もここにはいない 一人叫んだ  唇をかんだ 何も信じられなくて 君の名を呼んだ‥‥  1000年の朝に 禁断のその扉を開き 迷い込んだのは 永遠の悪夢  遠く遠くどこまでも 君を探す僕は ここはまるで見知らぬ星で  これが夢なら早く覚めてくれ 止まない雪に全て 埋もれてゆくよ君の姿も あの日の記憶さえも  二つの炎に 透かしたこの手の平は 僕のものじゃない きっと僕じゃない河村隆一河村隆一河村隆一甘美なる微熱 僕は夢を見ているの? 凍えそうになる 銀色している空  ここはよく似ている 妙なそれは胸騒ぎ 静かすぎる街 夏に降る雪  滲んだその窓 透かしたこの手の平は 僕のものじゃない まるで作られた虚像(かりもの)  走るどこまでも 外は白銀の世界 誰もここにはいない 一人叫んだ  唇をかんだ 何も信じられなくて 君の名を呼んだ‥‥  1000年の朝に 禁断のその扉を開き 迷い込んだのは 永遠の悪夢  遠く遠くどこまでも 君を探す僕は ここはまるで見知らぬ星で  これが夢なら早く覚めてくれ 止まない雪に全て 埋もれてゆくよ君の姿も あの日の記憶さえも  二つの炎に 透かしたこの手の平は 僕のものじゃない きっと僕じゃない
七色人ごみに紛れた 叶えられそうな 夢もあって um 楽しげに微笑む そっと切り取った その寝顔  都会に散った夢も そうあったけど... 何色の明日を描こう 君と共に  いつまでも いつまでも 永遠の光 一滴 朝日がキミを 奪うならもう少しだけ 夜よさめないで 落ちてゆく あの空へ 僕の時間を全て 差し出そう 愛しさが今 溢れてる 奇跡を 信じて  愛されたいと つぶやいて一人 超えてゆく夜ほど 何億の時を 超えて夜空を 散りばめられた星は 輝いて  いつまでも いつまでも 永遠の光 一滴 朝日がキミを 奪うならもう少しだけ 夜よさめないで 愛しさを 愛しさを 届けてくれたキミがいたから 強くなれたよ 共に描きたい トワに...  いつまでも いつまでも 遥かなる時の輪を人は 旅しているの... キミの描く星空よ ずっとさめないで 七色のその羽根は どこまでも 連れていってくれる 世界の果ても 恐れたりしない 想いは トワ...  恐れたりしない 想いは トワ...河村隆一河村隆一葉山拓亮人ごみに紛れた 叶えられそうな 夢もあって um 楽しげに微笑む そっと切り取った その寝顔  都会に散った夢も そうあったけど... 何色の明日を描こう 君と共に  いつまでも いつまでも 永遠の光 一滴 朝日がキミを 奪うならもう少しだけ 夜よさめないで 落ちてゆく あの空へ 僕の時間を全て 差し出そう 愛しさが今 溢れてる 奇跡を 信じて  愛されたいと つぶやいて一人 超えてゆく夜ほど 何億の時を 超えて夜空を 散りばめられた星は 輝いて  いつまでも いつまでも 永遠の光 一滴 朝日がキミを 奪うならもう少しだけ 夜よさめないで 愛しさを 愛しさを 届けてくれたキミがいたから 強くなれたよ 共に描きたい トワに...  いつまでも いつまでも 遥かなる時の輪を人は 旅しているの... キミの描く星空よ ずっとさめないで 七色のその羽根は どこまでも 連れていってくれる 世界の果ても 恐れたりしない 想いは トワ...  恐れたりしない 想いは トワ...
涙色未来へと進むため人は きずついたりきずつけたり 平凡な幸せとても 特別になってきたみたい  ブルーなドライブ 街はモノトーン あふれるばかり グレイなスカイ あなたとフライ 夢を見れたら  抱きしめてずっとそばにいて 忘れてた微笑み 淋しさや時のせつなさが 私を変えてしまいそうで  世界中もしも恋したら 憎しみはなくなるかな 果てしない愛にふれたなら 争いはなくなるかな  それでもスピード 加速するスピード 大切な事 見失いそう あきらめちゃNO NO NO 前に進めない  涙色の星をながめて ねがった 一人で 果てしなく拡がり続ける あなたの ぬくもりに逢いたい  抱きしめてずっとそばにいて 忘れてた微笑み 淋しさや時のせつなさが 世界を変えてゆく  涙色の星をながめて  ねがった 貴方に包まれて 扉をひらけたら河村隆一河村隆一河村隆一未来へと進むため人は きずついたりきずつけたり 平凡な幸せとても 特別になってきたみたい  ブルーなドライブ 街はモノトーン あふれるばかり グレイなスカイ あなたとフライ 夢を見れたら  抱きしめてずっとそばにいて 忘れてた微笑み 淋しさや時のせつなさが 私を変えてしまいそうで  世界中もしも恋したら 憎しみはなくなるかな 果てしない愛にふれたなら 争いはなくなるかな  それでもスピード 加速するスピード 大切な事 見失いそう あきらめちゃNO NO NO 前に進めない  涙色の星をながめて ねがった 一人で 果てしなく拡がり続ける あなたの ぬくもりに逢いたい  抱きしめてずっとそばにいて 忘れてた微笑み 淋しさや時のせつなさが 世界を変えてゆく  涙色の星をながめて  ねがった 貴方に包まれて 扉をひらけたら
Neねえ 愛は痛みで ねえ 痛みは君で ねえ 堕ちてゆくもの たやすい事じゃない  ねえ 君は自由で ねえ 自由な君で ねえ この両手を すり抜けてゆくよ 求めるほど 苦しくなる  ねえ 君がくれた 痛みさえ 離したくはないよ ねえ 愛は手を差し伸べ もう 待っていてもダメさ ねえ 君の声で 神様に 確かめて欲しいよ ねえ 愛は君の全て もう 立ち止まらないで   愛しくて 愛しくて 負けそう 求めあうだけの 二人は そう 傷ついてもいいと 言ったね 今は 答えなんて いらない  ねえ 君は翼で ねえ 翼は君で ねえ 僕の想いを 乗せて風になる 四六時中 呆れるくらい  ねえ 君がくれた 痛みさえ 離したくはないよ ねえ 愛は手を差し伸べ もう 待っていてもダメさ ねえ 君がいつか この僕を 愛せなくなるなら ねえ この胸を忘れて そう 君の好きな場所を ねえ 張り裂けそうな この胸で 君に今 愛を誓うよ こんなに 泣けるから ねえ 愛しているから  愛しくて 愛しくて 負けそう 求めあうだけの 二人は そう 失うものなんて ないから きっと 永遠の愛を 探そう  愛しくて 愛しくて 負けそう 求めあうだけの 二人は そう 傷ついてもいいと 言ったね 今は 答えなんて ないから河村隆一ЯKЯKねえ 愛は痛みで ねえ 痛みは君で ねえ 堕ちてゆくもの たやすい事じゃない  ねえ 君は自由で ねえ 自由な君で ねえ この両手を すり抜けてゆくよ 求めるほど 苦しくなる  ねえ 君がくれた 痛みさえ 離したくはないよ ねえ 愛は手を差し伸べ もう 待っていてもダメさ ねえ 君の声で 神様に 確かめて欲しいよ ねえ 愛は君の全て もう 立ち止まらないで   愛しくて 愛しくて 負けそう 求めあうだけの 二人は そう 傷ついてもいいと 言ったね 今は 答えなんて いらない  ねえ 君は翼で ねえ 翼は君で ねえ 僕の想いを 乗せて風になる 四六時中 呆れるくらい  ねえ 君がくれた 痛みさえ 離したくはないよ ねえ 愛は手を差し伸べ もう 待っていてもダメさ ねえ 君がいつか この僕を 愛せなくなるなら ねえ この胸を忘れて そう 君の好きな場所を ねえ 張り裂けそうな この胸で 君に今 愛を誓うよ こんなに 泣けるから ねえ 愛しているから  愛しくて 愛しくて 負けそう 求めあうだけの 二人は そう 失うものなんて ないから きっと 永遠の愛を 探そう  愛しくて 愛しくて 負けそう 求めあうだけの 二人は そう 傷ついてもいいと 言ったね 今は 答えなんて ないから
Nessun Dorma「Turandot」 / 誰も寝てはならぬ眠らずに 眠らずに あなたは今 冷たい部屋で 星を見つめ 愛の予感に震えてる  この胸に秘めた ありのままの想いを 夜明けが来たなら 告げよう あなたに  くちづけは 氷る心 溶かすだろう  夜は去り 朝日のなか あなたを抱く この腕に あなたを あなたを河村隆一Renato Simoni・Giuseppe Adami・Giacomo Puccini・日本語詞:新井鴎子Renato Simoni・Giuseppe Adami・Giacomo Puccini眠らずに 眠らずに あなたは今 冷たい部屋で 星を見つめ 愛の予感に震えてる  この胸に秘めた ありのままの想いを 夜明けが来たなら 告げよう あなたに  くちづけは 氷る心 溶かすだろう  夜は去り 朝日のなか あなたを抱く この腕に あなたを あなたを
根付けの鈴松の林に 朧月 浮んでる あの夜の様に 絵画にある 不思議な夜 君が 残したものは 根付けの鈴  想い遥かに 独り吹く 笛の音は 心静かに 鈴の音に 心を合わせてく 羽織離せぬ夜に 独り想いの侭に  恋心は 花の様に とても傷つきやすく 届きそうで 届かなくて 人知れず咲いている  君に贈ろう 貝殻を 磨かれたコバルト色の 長い時間を この浜辺と共に この想いと共に  恋心は 花の様に 気高く散るその日まで 壊れそうで 壊れなくて 人の胸に咲いている  鈴の音に委せて 凛々と委せて 笛の音に委せて この月に映して  恋心は 花の様に とても美しいから 届きそうで 届かなくて 誰かの為に咲く  恋心は 花の様に 気高く散るその日まで 壊れそうで 壊れなくて 人の胸に咲いている河村隆一河村隆一河村隆一松の林に 朧月 浮んでる あの夜の様に 絵画にある 不思議な夜 君が 残したものは 根付けの鈴  想い遥かに 独り吹く 笛の音は 心静かに 鈴の音に 心を合わせてく 羽織離せぬ夜に 独り想いの侭に  恋心は 花の様に とても傷つきやすく 届きそうで 届かなくて 人知れず咲いている  君に贈ろう 貝殻を 磨かれたコバルト色の 長い時間を この浜辺と共に この想いと共に  恋心は 花の様に 気高く散るその日まで 壊れそうで 壊れなくて 人の胸に咲いている  鈴の音に委せて 凛々と委せて 笛の音に委せて この月に映して  恋心は 花の様に とても美しいから 届きそうで 届かなくて 誰かの為に咲く  恋心は 花の様に 気高く散るその日まで 壊れそうで 壊れなくて 人の胸に咲いている
never fear何度も朝靄の中を 走った 風を切り裂いて その先に 輝いた光を宿して  静かすぎた 変わらぬ景色から 今抜け出せる気がした この胸の高鳴りが 大きくなる程 今君の 今時の 詩が 消せない 消えない 目覚めても  気づかぬ本当の声を あなたが 言葉にしたから その先に 届くなら恐れやしないと...  君を抱いた 夜明けを待つように 温もりを抱きしめたら この胸の高鳴りが 大きくなる程 今君を 今時を 越えて 走り出す 想いは 止められない 止まない  変わらぬ景色から 今抜け出せる気がした この胸の高鳴りが 大きくなる程 今君の 今時の 詩が 消せない 消えない 目覚めても 目覚めても いつまでも河村隆一河村隆一河村隆一何度も朝靄の中を 走った 風を切り裂いて その先に 輝いた光を宿して  静かすぎた 変わらぬ景色から 今抜け出せる気がした この胸の高鳴りが 大きくなる程 今君の 今時の 詩が 消せない 消えない 目覚めても  気づかぬ本当の声を あなたが 言葉にしたから その先に 届くなら恐れやしないと...  君を抱いた 夜明けを待つように 温もりを抱きしめたら この胸の高鳴りが 大きくなる程 今君を 今時を 越えて 走り出す 想いは 止められない 止まない  変わらぬ景色から 今抜け出せる気がした この胸の高鳴りが 大きくなる程 今君の 今時の 詩が 消せない 消えない 目覚めても 目覚めても いつまでも
残された記号真っ白な地平のかなた 果てなき天空の地に  見下ろせば巨大な雲が 生み出され孤立してゆく  僕だけ残して  指でなぞった記号に 宿ってるのは ここに誰かが 来たというのかい  乾いた風に吹かれて 突然雨に打たれて ひざまづく日を 待つより  稲妻に身を差し出せ 安息がやってくる その日を 待つばかりで  やせ細る指を すり抜けてくリングと 地表に残る 記号の意味と  指でなぞった 何度も その記号を 初めからここには 僕しかいない  乾いた風に吹かれて 突然雨に打たれて ひざまずく日を 待つより  稲妻に身を差し出せ 安息がやってくる その日を 待つばかりで  ずっと前この記号を 僕が自分で残してた 最初から 一人きり  稲妻に身を差し出せ 安息がやってくる その日を 待つ一人きり河村隆一河村隆一河村隆一真っ白な地平のかなた 果てなき天空の地に  見下ろせば巨大な雲が 生み出され孤立してゆく  僕だけ残して  指でなぞった記号に 宿ってるのは ここに誰かが 来たというのかい  乾いた風に吹かれて 突然雨に打たれて ひざまづく日を 待つより  稲妻に身を差し出せ 安息がやってくる その日を 待つばかりで  やせ細る指を すり抜けてくリングと 地表に残る 記号の意味と  指でなぞった 何度も その記号を 初めからここには 僕しかいない  乾いた風に吹かれて 突然雨に打たれて ひざまずく日を 待つより  稲妻に身を差し出せ 安息がやってくる その日を 待つばかりで  ずっと前この記号を 僕が自分で残してた 最初から 一人きり  稲妻に身を差し出せ 安息がやってくる その日を 待つ一人きり
How Deep Is Your Love / 愛はきらめきの中に朝目覚めた時のやわらかな日差しのよう 例え遠く離れても君をそばにかんじる まるでそよ風のように優しく気持ちになれるね だから教えて How deep is your love?  How deep is your love? How deep is your love? 分かち合いたい この広い世界で何より大事なものは 心の中に  信じてる君のこと全てを 例え遠い道のりでも迷うことはない 君となら何でも出来るような気持ちになる だから教えて How deep is your love?  How deep is your love? How deep is your love? I really mean to learn Cos we're living in a world of fools Breaking us down when they all should let us be We belong to you and me  まるでそよ風のように優しい気持ちになれるね だから教えて How deep is your love?  How deep is your love? How deep is your love? I really mean to learn Cos we're living in a world of fools Breaking us down when they all should let us be We belong to you and me  How deep is your love? How deep is your love? I really mean to learn Cos we're living in a world of fools Breaking us down when they all should let us be We belong to you and me河村隆一Barry Alan Gibb・Maurice Ernest Gibb・Robin Hugh Gibb・日本語詞:タケカワユキヒデBarry Alan Gibb・Maurice Ernest Gibb・Robin Hugh Gibb朝目覚めた時のやわらかな日差しのよう 例え遠く離れても君をそばにかんじる まるでそよ風のように優しく気持ちになれるね だから教えて How deep is your love?  How deep is your love? How deep is your love? 分かち合いたい この広い世界で何より大事なものは 心の中に  信じてる君のこと全てを 例え遠い道のりでも迷うことはない 君となら何でも出来るような気持ちになる だから教えて How deep is your love?  How deep is your love? How deep is your love? I really mean to learn Cos we're living in a world of fools Breaking us down when they all should let us be We belong to you and me  まるでそよ風のように優しい気持ちになれるね だから教えて How deep is your love?  How deep is your love? How deep is your love? I really mean to learn Cos we're living in a world of fools Breaking us down when they all should let us be We belong to you and me  How deep is your love? How deep is your love? I really mean to learn Cos we're living in a world of fools Breaking us down when they all should let us be We belong to you and me
Happy Ever After / ハッピー・エヴァー・アフター「だからって あなたの自慢の 女ともだち ほめる気はないわ」 カルイ 音で溶けてゆく 氷に映るワタシがつぶやいた  ね、わたし達 恋しちゃいけない 罪なんか何にもないのに まるで大事なだけで しまったままの 輝けないダイヤ  ためいき I Love you どうして あなたは ト・モ・ダ・チかしら  わがまま I Love you あふれるソファで 何を抱きしめたらいいの?  そ、Doorのそば グラスを鳴らして 座りこんだ ひそかな答えは あなたの靴音が この胸 近づいてきても 陽気に嘘つくの...  Be happy, Be happy, Be happy Happy ever after...  ためいき I Love you どうして あなたは ト・モ・ダ・チかしら  わがまま I Love you あふれるソファで 何を抱きしめたらいいの? 何を抱きしめたらいいの?  Be happy, Be happy, Be happy Happy ever after...河村隆一Julia Fordham・日本語詞:沢ちひろJulia Fordham「だからって あなたの自慢の 女ともだち ほめる気はないわ」 カルイ 音で溶けてゆく 氷に映るワタシがつぶやいた  ね、わたし達 恋しちゃいけない 罪なんか何にもないのに まるで大事なだけで しまったままの 輝けないダイヤ  ためいき I Love you どうして あなたは ト・モ・ダ・チかしら  わがまま I Love you あふれるソファで 何を抱きしめたらいいの?  そ、Doorのそば グラスを鳴らして 座りこんだ ひそかな答えは あなたの靴音が この胸 近づいてきても 陽気に嘘つくの...  Be happy, Be happy, Be happy Happy ever after...  ためいき I Love you どうして あなたは ト・モ・ダ・チかしら  わがまま I Love you あふれるソファで 何を抱きしめたらいいの? 何を抱きしめたらいいの?  Be happy, Be happy, Be happy Happy ever after...
HANA分厚い雲が重くのしかかってる 世界に影落として 鉛色した低すぎるこの空は 色さえ奪うように  モノクロの写真の中で 人は嘆きまた夢見て咲き乱れ  変革のうねりが 変えたのはどんな未来.... 光さえかすかな 色のないこの世界が何処までも続いていた  それでも人はまだ信じ続けてた 幻の花を それでも人はまだ選び続けてた 剣をたくす者を  遠き異国の果てに咲く 鮮やかに色づいたその花を  帰らぬ英雄を もう誰も数えはしない 世界を救い出せる その花をただ信じて 人は咲いて散ってゆく  愛する人を胸に抱いて 誓いの言葉を刻みつけて ただ一輪 咲いた花を 光そそぐ鮮やかな花  何処までも続いた モノクロのこの世界を 光を取り戻す 色のないこの世界に  愛する人の為 自分の為 奪い合った 悪夢に咲き誇る 名もなき花 花 花 花を…  天の裂け目に咲くという河村隆一Ryuichi KawamuraRyuichi Kawamura分厚い雲が重くのしかかってる 世界に影落として 鉛色した低すぎるこの空は 色さえ奪うように  モノクロの写真の中で 人は嘆きまた夢見て咲き乱れ  変革のうねりが 変えたのはどんな未来.... 光さえかすかな 色のないこの世界が何処までも続いていた  それでも人はまだ信じ続けてた 幻の花を それでも人はまだ選び続けてた 剣をたくす者を  遠き異国の果てに咲く 鮮やかに色づいたその花を  帰らぬ英雄を もう誰も数えはしない 世界を救い出せる その花をただ信じて 人は咲いて散ってゆく  愛する人を胸に抱いて 誓いの言葉を刻みつけて ただ一輪 咲いた花を 光そそぐ鮮やかな花  何処までも続いた モノクロのこの世界を 光を取り戻す 色のないこの世界に  愛する人の為 自分の為 奪い合った 悪夢に咲き誇る 名もなき花 花 花 花を…  天の裂け目に咲くという
花の首飾り花咲く 娘たちは 花咲く 野辺で ひな菊の 花の首飾り やさしく編んでいた おお 愛のしるし 花の首飾り 私の首に かけておくれよ あなたの腕が からみつくように 花つむ 娘たちは 日暮れの 森の 湖に浮ぶ 白鳥に 姿をかえていた  おお 愛のしるし 花の首飾り 私の首に かけて下さい はかない声で 白鳥は言った 涙の白鳥に 花の首飾り かけた時 嘆く白鳥は 娘になりました おお 愛のしるし 花の首飾り おお 愛のしるし 花の首飾り河村隆一菅原房子・補作詞:なかにし礼すぎやまこういち花咲く 娘たちは 花咲く 野辺で ひな菊の 花の首飾り やさしく編んでいた おお 愛のしるし 花の首飾り 私の首に かけておくれよ あなたの腕が からみつくように 花つむ 娘たちは 日暮れの 森の 湖に浮ぶ 白鳥に 姿をかえていた  おお 愛のしるし 花の首飾り 私の首に かけて下さい はかない声で 白鳥は言った 涙の白鳥に 花の首飾り かけた時 嘆く白鳥は 娘になりました おお 愛のしるし 花の首飾り おお 愛のしるし 花の首飾り
はねいつでも君のカラーで いつでも君の匂いで 誰かのせいにしないで つらぬく勇気で いつでも君の視線で いつでも君のペースで 心に不安はあるけど 壊し続けてゆこう  果てしなき夢を見よう 遥かな時間を飛びまわれるように どこまでもどこまでも 眩し過ぎる未来へ  いつでも君のフェイスで いつでも君の熱で 誰かに笑われてもいい 道なき道をゆこう  果てしなき夢を見よう 遥かな時間を飛びまわれるように 休めてるそのはねで 羽ばたこう未来へ この世界の終わりに 背中を丸めてうつむいていても 何も今変わらない 眩し過ぎる未来へ  果てしなき夢を見よう 無限の宇宙を飛びまわれるように 君となら描けるよ 眩し過ぎる未来へ この世界の終わりに 見つけたぬくもり痛みがあるから どこまでもどこまでも 誰よりも遠くへ  大好きな君がいるから いつでもいつでも 張り詰めていたい 僕らしくあるために 見守って欲しい この世界の終わりに 夢など無いよと誰かが言っても 羽ばたきはゆるめない 眩し過ぎる未来へ河村隆一河村隆一河村隆一いつでも君のカラーで いつでも君の匂いで 誰かのせいにしないで つらぬく勇気で いつでも君の視線で いつでも君のペースで 心に不安はあるけど 壊し続けてゆこう  果てしなき夢を見よう 遥かな時間を飛びまわれるように どこまでもどこまでも 眩し過ぎる未来へ  いつでも君のフェイスで いつでも君の熱で 誰かに笑われてもいい 道なき道をゆこう  果てしなき夢を見よう 遥かな時間を飛びまわれるように 休めてるそのはねで 羽ばたこう未来へ この世界の終わりに 背中を丸めてうつむいていても 何も今変わらない 眩し過ぎる未来へ  果てしなき夢を見よう 無限の宇宙を飛びまわれるように 君となら描けるよ 眩し過ぎる未来へ この世界の終わりに 見つけたぬくもり痛みがあるから どこまでもどこまでも 誰よりも遠くへ  大好きな君がいるから いつでもいつでも 張り詰めていたい 僕らしくあるために 見守って欲しい この世界の終わりに 夢など無いよと誰かが言っても 羽ばたきはゆるめない 眩し過ぎる未来へ
Hello, Again ~昔からある場所~いつも 君と 待ち続けた 季節は 何も言わず 通り過ぎた 雨はこの街に 降り注ぐ 少しの リグレットと罪を 包み込んで  泣かないことを 誓ったまま 時は過ぎ 痛む心に 気が付かずに 僕は一人になった  「記憶の中で ずっと二人は 生きて行ける」 君の声が 今も胸に響くよ それは愛が彷徨う影 君は少し泣いた? あの時見えなかった  自分の限界が どこまでかを 知るために 僕は生きてる訳じゃない  だけど 新しい扉を開け 海に出れば 波の彼方に ちゃんと“果て”を感じられる  僕は この手伸ばして 空に進み 風を受けて 生きて行こう どこかでまためぐるよ 遠い昔からある場所 夜の間でさえ 季節は変わって行く  雨は やがて あがっていた  「記憶の中で ずっと二人は 生きて行ける」 君の声が 今も胸に響くよ それは愛が彷徨う影 君は少し泣いた? あの時見えなかった  Hello, again a feeling heart  Hello, again my old dear place河村隆一KATE藤井謙二・小林武史いつも 君と 待ち続けた 季節は 何も言わず 通り過ぎた 雨はこの街に 降り注ぐ 少しの リグレットと罪を 包み込んで  泣かないことを 誓ったまま 時は過ぎ 痛む心に 気が付かずに 僕は一人になった  「記憶の中で ずっと二人は 生きて行ける」 君の声が 今も胸に響くよ それは愛が彷徨う影 君は少し泣いた? あの時見えなかった  自分の限界が どこまでかを 知るために 僕は生きてる訳じゃない  だけど 新しい扉を開け 海に出れば 波の彼方に ちゃんと“果て”を感じられる  僕は この手伸ばして 空に進み 風を受けて 生きて行こう どこかでまためぐるよ 遠い昔からある場所 夜の間でさえ 季節は変わって行く  雨は やがて あがっていた  「記憶の中で ずっと二人は 生きて行ける」 君の声が 今も胸に響くよ それは愛が彷徨う影 君は少し泣いた? あの時見えなかった  Hello, again a feeling heart  Hello, again my old dear place
Hello HelloHello Hello 拡がってくI say hello そう未来に Hello Hello 君がいれば僕は いつまでも夢を見よう きっと  たぶん 言葉じゃ伝えきれないと だけど想いはmost important 甘えてるばかりじゃ 取り留めないけど いつも心は 溢れてる  悲しい恋なら わりと声にできる ためらう事も 迷う事さえ無いだろう  Hello Hello 君と僕のI say hello そう未来に Hello Hello 君がいれば僕は いつまでも夢を見よう きっと  求めるだけじゃ 愛と言えないよ 育てる事がmost important 気取ってるばかりじゃ 駆け引きばかりじゃ 自分の想いさえ 見えなくなる  孤独を埋めても 変わらないものは何? 恋の終わりに 人はそうつぶやくよ  愛する人なら この身をかけても守りたい そんな想い だから 君だけを だから  Hello Hello 拡がってくI say hello そう未来に Hello Hello 君がいれば僕は いつまでも夢を見よう  Hello Hello 君と僕のI say hello そう未来に  Hello Hello 君がいれば僕は いつまでも夢を見よう  Hello Hello 拡がってくI say hello そう未来に Hello Hello 君がいれば僕は いつまでも夢を見よう きっと河村隆一河村隆一河村隆一Hello Hello 拡がってくI say hello そう未来に Hello Hello 君がいれば僕は いつまでも夢を見よう きっと  たぶん 言葉じゃ伝えきれないと だけど想いはmost important 甘えてるばかりじゃ 取り留めないけど いつも心は 溢れてる  悲しい恋なら わりと声にできる ためらう事も 迷う事さえ無いだろう  Hello Hello 君と僕のI say hello そう未来に Hello Hello 君がいれば僕は いつまでも夢を見よう きっと  求めるだけじゃ 愛と言えないよ 育てる事がmost important 気取ってるばかりじゃ 駆け引きばかりじゃ 自分の想いさえ 見えなくなる  孤独を埋めても 変わらないものは何? 恋の終わりに 人はそうつぶやくよ  愛する人なら この身をかけても守りたい そんな想い だから 君だけを だから  Hello Hello 拡がってくI say hello そう未来に Hello Hello 君がいれば僕は いつまでも夢を見よう  Hello Hello 君と僕のI say hello そう未来に  Hello Hello 君がいれば僕は いつまでも夢を見よう  Hello Hello 拡がってくI say hello そう未来に Hello Hello 君がいれば僕は いつまでも夢を見よう きっと
バニラのコートその髪は 風と遊ぶ そう僕の頬を くすぐる様に だけど その瞳は まだ遠く 僕は映らない いつでも いつまでも  恋をして そう 切なくて 君を消せなくなって 恋をして そう 切なくて 君を消せなくなって 恋をして そう 切なくて 君を消せなくなって 恋をして そう 切なくて 君を消せなくなって  その澄んだ白い肌は まだ僕の罪を許さないよ 寒いこんな夜は まだ傍で温めて欲しい いつでも いつまでも  恋をして そう 切なくて 君を消せなくなって 恋をして そう 切なくて 君を消せなくなって 恋をして そう 切なくて 君を抱きしめたくて 恋をして そう 切なくて 君を消せなくなって  移り気に見える 君だけど 独り占め出来ずに バニラのコートに 包まれた 気まぐれな天使  恋をして 切なくて 君の笑顔を見失って 逢いたくて 逢いたくて 君に逢えなくなって  恋をして そう 切なくて 君を消せなくなって 恋をして そう 切なくて 君を消せなくなって 恋をして そう 切なくて 君を消せなくなって 恋をして そう 切なくて 君を消せなくなって  恋をして そう 切なくて 君を消せなくなって 恋をして そう 切なくて 君を消せなくなって 恋をして そう 切なくて 君を消せなくなって 恋をして そう 切なくて 君を消せなくなって  恋をして そう 切なくて 君を消せなくなって 恋をして そう 切なくて 君を消せなくなって 恋をして そう 切なくて 君を消せなくなって 恋をして そう 切なくて 君を消せなくなって河村隆一河村隆一河村隆一その髪は 風と遊ぶ そう僕の頬を くすぐる様に だけど その瞳は まだ遠く 僕は映らない いつでも いつまでも  恋をして そう 切なくて 君を消せなくなって 恋をして そう 切なくて 君を消せなくなって 恋をして そう 切なくて 君を消せなくなって 恋をして そう 切なくて 君を消せなくなって  その澄んだ白い肌は まだ僕の罪を許さないよ 寒いこんな夜は まだ傍で温めて欲しい いつでも いつまでも  恋をして そう 切なくて 君を消せなくなって 恋をして そう 切なくて 君を消せなくなって 恋をして そう 切なくて 君を抱きしめたくて 恋をして そう 切なくて 君を消せなくなって  移り気に見える 君だけど 独り占め出来ずに バニラのコートに 包まれた 気まぐれな天使  恋をして 切なくて 君の笑顔を見失って 逢いたくて 逢いたくて 君に逢えなくなって  恋をして そう 切なくて 君を消せなくなって 恋をして そう 切なくて 君を消せなくなって 恋をして そう 切なくて 君を消せなくなって 恋をして そう 切なくて 君を消せなくなって  恋をして そう 切なくて 君を消せなくなって 恋をして そう 切なくて 君を消せなくなって 恋をして そう 切なくて 君を消せなくなって 恋をして そう 切なくて 君を消せなくなって  恋をして そう 切なくて 君を消せなくなって 恋をして そう 切なくて 君を消せなくなって 恋をして そう 切なくて 君を消せなくなって 恋をして そう 切なくて 君を消せなくなって
薔薇とプリンシパルたとえば涙が こぼれるみたいに 君が小さく 笑ったのなら どんなに包んで あげたい事だろう だけど薔薇は 薔薇でしかなくて  なまり色した雲と 銀の雨 赤い屋根 君の屋根 赤いクツ  たとえ君が 飾って みてもまだ 深紅の薔薇には とどかない だけど薔薇は 君の様には 踊れはしないから  明るくなって来た 空に訪れた 春を呼ぶ 風を感じていた ひとり微笑んだ 君に微笑んだ 君は微笑み 返してくれた  窓の外 ゆっくりと 夜が来て 傾けた グラスの赤 打ち解けた  たとえ君が 飾って みてもまだ 深紅の薔薇には とどかない だけど僕は 君の匂いを 感じてみたいから  探してた あぐねいた 僕がいた すがってた 華やかな あの頃に  たとえ君が うそぶいて みたって 深紅の薔薇には とどかない だけど薔薇は 僕の瞳を さましたりできない  たとえ君が 飾って みてもまだ 深紅の薔薇には とどかない だけど薔薇は 君の様には 踊れはしないから河村隆一河村隆一河村隆一たとえば涙が こぼれるみたいに 君が小さく 笑ったのなら どんなに包んで あげたい事だろう だけど薔薇は 薔薇でしかなくて  なまり色した雲と 銀の雨 赤い屋根 君の屋根 赤いクツ  たとえ君が 飾って みてもまだ 深紅の薔薇には とどかない だけど薔薇は 君の様には 踊れはしないから  明るくなって来た 空に訪れた 春を呼ぶ 風を感じていた ひとり微笑んだ 君に微笑んだ 君は微笑み 返してくれた  窓の外 ゆっくりと 夜が来て 傾けた グラスの赤 打ち解けた  たとえ君が 飾って みてもまだ 深紅の薔薇には とどかない だけど僕は 君の匂いを 感じてみたいから  探してた あぐねいた 僕がいた すがってた 華やかな あの頃に  たとえ君が うそぶいて みたって 深紅の薔薇には とどかない だけど薔薇は 僕の瞳を さましたりできない  たとえ君が 飾って みてもまだ 深紅の薔薇には とどかない だけど薔薇は 君の様には 踊れはしないから
BALLOON空に消えてゆく赤い風船が 僕が手を離したのさ 一人で今見上げてる  届かぬ 恋だとしても wow (want you, need you)  眠れない せつなくて キミは自分しか愛せない  どうせ暇つぶしの電話だろうけど キミの声を聞くと 嫌な事も忘れられる  六月の天気みたいに つかめない キミの心は wow (She's full of conceit)  キミはいう 僕はただ友達だって きっとね 別の娘を抱きしめても この胸の痛みはずっと la la… 消えやしないだろう  キミがふくしゃぼん玉に 閉じ込められてしまったみたい wow (She's full of conceit)  眠れない せつなくて キミのずるさを知っても キミの事 離れない 忘れられたらいいのに今河村隆一河村隆一河村隆一空に消えてゆく赤い風船が 僕が手を離したのさ 一人で今見上げてる  届かぬ 恋だとしても wow (want you, need you)  眠れない せつなくて キミは自分しか愛せない  どうせ暇つぶしの電話だろうけど キミの声を聞くと 嫌な事も忘れられる  六月の天気みたいに つかめない キミの心は wow (She's full of conceit)  キミはいう 僕はただ友達だって きっとね 別の娘を抱きしめても この胸の痛みはずっと la la… 消えやしないだろう  キミがふくしゃぼん玉に 閉じ込められてしまったみたい wow (She's full of conceit)  眠れない せつなくて キミのずるさを知っても キミの事 離れない 忘れられたらいいのに今
Virginity真白な君のドレス 赤いワイン こぼしたのは誰? ひびわれた鏡 見つめながらひとり 長い髪をとく  壁にもたれ想っていたよ 飛行船が いつか 君を そのまま Ah 連れ去る日  白い時の長さ その手で終えたんだね 白い時の中で 激しく風うつ窓をあけた  夢を見ていたよ ドレスのしみが今 赤い蝶になる 君のからだから 今夜赤い蝶が 空へ飛び立つよ  遠くキリマンジャロの雪が ひろがり出す とじた瞳の中を Ah うずめてく  誰にも染まらずに 自由に飛んで行けよ 雪は君の前に 痛みをかくして 降り続くよ  白い時の長さ その手で終えたんだね 白い時の中で 激しく風うつ窓をあけた  誰にも染まらずに 自由に飛んで行けよ 雪は君の前に 痛みをかくして 降り続くよ河村隆一宮原芽映土橋安騎夫真白な君のドレス 赤いワイン こぼしたのは誰? ひびわれた鏡 見つめながらひとり 長い髪をとく  壁にもたれ想っていたよ 飛行船が いつか 君を そのまま Ah 連れ去る日  白い時の長さ その手で終えたんだね 白い時の中で 激しく風うつ窓をあけた  夢を見ていたよ ドレスのしみが今 赤い蝶になる 君のからだから 今夜赤い蝶が 空へ飛び立つよ  遠くキリマンジャロの雪が ひろがり出す とじた瞳の中を Ah うずめてく  誰にも染まらずに 自由に飛んで行けよ 雪は君の前に 痛みをかくして 降り続くよ  白い時の長さ その手で終えたんだね 白い時の中で 激しく風うつ窓をあけた  誰にも染まらずに 自由に飛んで行けよ 雪は君の前に 痛みをかくして 降り続くよ
Birthdayおめでとう 新しいドアを 開けたのさ 今日自分の手で  パパとママの宝物が たくさんの 人々に愛されて  時は流れて 少女は大人になった もう自分の手で未来の扉を開ける  おめでとう 素晴らしいドアを 開けたのさ みんなに愛されて  疲れ果てた時でも 泣き出しそうな時でも 幸せは またすぐに やってくる 信じよう  おめでとう 新しいドアを おめでとう 素晴らしいドアを 開けたのさ 今日自分自身で Happy birthday to you おめでとう河村隆一河村隆一河村隆一おめでとう 新しいドアを 開けたのさ 今日自分の手で  パパとママの宝物が たくさんの 人々に愛されて  時は流れて 少女は大人になった もう自分の手で未来の扉を開ける  おめでとう 素晴らしいドアを 開けたのさ みんなに愛されて  疲れ果てた時でも 泣き出しそうな時でも 幸せは またすぐに やってくる 信じよう  おめでとう 新しいドアを おめでとう 素晴らしいドアを 開けたのさ 今日自分自身で Happy birthday to you おめでとう
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
光のカゴ夜の夜景のその窓の 明かりには違うストーリー 名前さえ知らない 人達がいて  光のカゴに詰まってる 喜び悲しみ それぞれの 夢がある 何かと 戦ってる人はみな  手を離してしまった あの日のカイトは もう戻らないけど 飛べるはず ビルの谷間を駆ける 風になれたら  夜の夜景の その窓の 明かりには違うストーリー 話し声さえも 聞こえてきそうだよ  あの日波に 砂のお城は 消えた様につくられた様に この都会(まち)は そうさ 姿を変えて 生きてる  それぞれのカゴに 詰まってるのは 本当の夢 それとも幻想 幸せってものを みんな探してる 別々の 地図をかざして  手を離してしまった あの日のカイトは もう戻らないけど まだ飛べる 緑の丘を駆ける風と  夜の夜景のその窓の 明かりには違うストーリー 名前さえ知らない 人達のいとなみ  光のカゴに詰まってる 喜び悲しみ それぞれの 夢がある 何かと 戦ってる  夜の夜景の その窓の 明かりには違うストーリー 話し声さえも 聞こえてきそうだよ河村隆一河村隆一河村隆一夜の夜景のその窓の 明かりには違うストーリー 名前さえ知らない 人達がいて  光のカゴに詰まってる 喜び悲しみ それぞれの 夢がある 何かと 戦ってる人はみな  手を離してしまった あの日のカイトは もう戻らないけど 飛べるはず ビルの谷間を駆ける 風になれたら  夜の夜景の その窓の 明かりには違うストーリー 話し声さえも 聞こえてきそうだよ  あの日波に 砂のお城は 消えた様につくられた様に この都会(まち)は そうさ 姿を変えて 生きてる  それぞれのカゴに 詰まってるのは 本当の夢 それとも幻想 幸せってものを みんな探してる 別々の 地図をかざして  手を離してしまった あの日のカイトは もう戻らないけど まだ飛べる 緑の丘を駆ける風と  夜の夜景のその窓の 明かりには違うストーリー 名前さえ知らない 人達のいとなみ  光のカゴに詰まってる 喜び悲しみ それぞれの 夢がある 何かと 戦ってる  夜の夜景の その窓の 明かりには違うストーリー 話し声さえも 聞こえてきそうだよ
ヒロイン口づけは 切なく幕を開く 僕はコートの中 君を隠した あの頃は 別々の場所で生きてた 映画なら二時間でハッピーエンド  抱きしめさせて欲しいんだ今 昨日までの君を もう一人じゃない 騒めいた街路樹 飛び立つ鳥達 知っていたよ 闇の終わり きっと  雨上がりの道 まばらな車のライト 二人を照らしては 儚く消えたね 今はない角の店 一番奥の席 言葉にはしちゃいけない 恋で  映画の様に さまにならない 不器用な僕だけど 君を守りたい 二時間だけじゃ語れない 二人のストーリー やっと逢えた 君は僕のヒロイン  抱きしめさせて欲しいんだ今 明日からの君を もう一人じゃない 何気ない言葉でも暖め合えるよ かけがえのない 君は僕のヒロイン河村隆一河村隆一織田哲郎口づけは 切なく幕を開く 僕はコートの中 君を隠した あの頃は 別々の場所で生きてた 映画なら二時間でハッピーエンド  抱きしめさせて欲しいんだ今 昨日までの君を もう一人じゃない 騒めいた街路樹 飛び立つ鳥達 知っていたよ 闇の終わり きっと  雨上がりの道 まばらな車のライト 二人を照らしては 儚く消えたね 今はない角の店 一番奥の席 言葉にはしちゃいけない 恋で  映画の様に さまにならない 不器用な僕だけど 君を守りたい 二時間だけじゃ語れない 二人のストーリー やっと逢えた 君は僕のヒロイン  抱きしめさせて欲しいんだ今 明日からの君を もう一人じゃない 何気ない言葉でも暖め合えるよ かけがえのない 君は僕のヒロイン
Beautiful World -美しい世界-明日に誓った夢がある いつまでも求めていたい あの頂きの一輪の花 掴む様な想いの中で  沢山の人達の 笑顔が勇気をくれた  あの日の朝焼け ここから始まる 生まれたばかりの あの日の心を 染めてく朝焼け 美しいこの世界の中で  退屈な日々から抜け出し 走り続けもし疲れたら  大好きなそう仲間と 思い切り騒ぎに行こう  広がるパノラマ 輝く星空 全ての人に 眠って 眠って 時には深呼吸 美しいこの世界の中で 美しい世界は...河村隆一河村隆一河村隆一明日に誓った夢がある いつまでも求めていたい あの頂きの一輪の花 掴む様な想いの中で  沢山の人達の 笑顔が勇気をくれた  あの日の朝焼け ここから始まる 生まれたばかりの あの日の心を 染めてく朝焼け 美しいこの世界の中で  退屈な日々から抜け出し 走り続けもし疲れたら  大好きなそう仲間と 思い切り騒ぎに行こう  広がるパノラマ 輝く星空 全ての人に 眠って 眠って 時には深呼吸 美しいこの世界の中で 美しい世界は...
BEATねえ キミに ふれた オフショアの日 ねえ 今も キミは 覚えてるの  抱きしめると この胸に 鼓動さえも リアルに響いてきた  色あせないmemory やさしいキミの微笑みが 蘇るよ 高鳴りとsandy beach キミの香りはないけど oh あの日のまま  ああ 波が キミの 邪魔をしていた ああ 海が キミを 大人にした  泡になってしまうけど 永遠に繰り返す 波のように  この季節のmemory キミがあふれて ここへよく 来てしまうよ 夕立ちがsandy beach 通り過ぎるよまるで oh あの日のまま  熱い季節のmemory 消せやしないけど また恋を きっとするね 高鳴りにon the beat キミと出逢った場所で oh 弧を描くよ  (day after day)  色あせないmemory 恋はせつないけど ありのまま 裸のまま 夕立ちがsandy beach 今 just for the sake of love oh 歩き出すよキミを知ったこの場所から河村隆一河村隆一河村隆一ねえ キミに ふれた オフショアの日 ねえ 今も キミは 覚えてるの  抱きしめると この胸に 鼓動さえも リアルに響いてきた  色あせないmemory やさしいキミの微笑みが 蘇るよ 高鳴りとsandy beach キミの香りはないけど oh あの日のまま  ああ 波が キミの 邪魔をしていた ああ 海が キミを 大人にした  泡になってしまうけど 永遠に繰り返す 波のように  この季節のmemory キミがあふれて ここへよく 来てしまうよ 夕立ちがsandy beach 通り過ぎるよまるで oh あの日のまま  熱い季節のmemory 消せやしないけど また恋を きっとするね 高鳴りにon the beat キミと出逢った場所で oh 弧を描くよ  (day after day)  色あせないmemory 恋はせつないけど ありのまま 裸のまま 夕立ちがsandy beach 今 just for the sake of love oh 歩き出すよキミを知ったこの場所から
forget about you君といた夏が またやって来る 潮風が運ぶ 浜辺の色を  水平線 眺め過ごす午後 わりと静かに  憧れ そう君を 奪えないでいた 誰かと そう僕を 比べていた君は  海の見える丘 今は一人で うねりが来るまで 待ちたいずっと  気まぐれでも 楽しかった 午後 淋しささえ 拭えなくて 都合の良い男で  それでも 君だけが 鮮やかに見えたよ 今も 消えなくて ここに何度も来て  温もりのない笑顔 そう少し冷たく ほって置けない君だよ  それでも 君だけが 鮮やかに 見えたよ 今も 消えなくて ここが好きになった こがれ 恋こがれ 誰かを 愛していた君は河村隆一ЯKЯK君といた夏が またやって来る 潮風が運ぶ 浜辺の色を  水平線 眺め過ごす午後 わりと静かに  憧れ そう君を 奪えないでいた 誰かと そう僕を 比べていた君は  海の見える丘 今は一人で うねりが来るまで 待ちたいずっと  気まぐれでも 楽しかった 午後 淋しささえ 拭えなくて 都合の良い男で  それでも 君だけが 鮮やかに見えたよ 今も 消えなくて ここに何度も来て  温もりのない笑顔 そう少し冷たく ほって置けない君だよ  それでも 君だけが 鮮やかに 見えたよ 今も 消えなくて ここが好きになった こがれ 恋こがれ 誰かを 愛していた君は
Fly away何処に向うのかと 朝焼けのテラスで 出来すぎたこの悪夢に 問いかけてみたんだ  足りない物があって 夢は実を結ぶよ とうにサビついた理想 そびえ立つメトロポリス  時は失われた 進化の風は闇 与える物が 溢れ過ぎている街 愛は止まらない 身体震わせ合い いつの間にか 未来に来てた僕らは fly away  完成されるなんて 止まったままの時計 システムに取り込まれる 豊かさを求めて  時は失われた 進化の風はやみ 見知らぬゴールに たどり着いた僕らは 愛は止まらない 身体ふるわせ合い 瞳を閉じる 瞬間まで放つはず  時は失われた 誰のせいでもなく 違う時間を 想像出来る僕らは fly away河村隆一河村隆一河村隆一何処に向うのかと 朝焼けのテラスで 出来すぎたこの悪夢に 問いかけてみたんだ  足りない物があって 夢は実を結ぶよ とうにサビついた理想 そびえ立つメトロポリス  時は失われた 進化の風は闇 与える物が 溢れ過ぎている街 愛は止まらない 身体震わせ合い いつの間にか 未来に来てた僕らは fly away  完成されるなんて 止まったままの時計 システムに取り込まれる 豊かさを求めて  時は失われた 進化の風はやみ 見知らぬゴールに たどり着いた僕らは 愛は止まらない 身体ふるわせ合い 瞳を閉じる 瞬間まで放つはず  時は失われた 誰のせいでもなく 違う時間を 想像出来る僕らは fly away
Flowちぎれ飛んだ雲が 悲しみ色してる この空に 求め続けるのは 新たな刺激だけ 人は何故  初めて恋したあの空を キミは今でも覚えているかい?  流れに身をまかせて 手にしたのは 不安だらけの未来で 擦り切れそうな緑を 信じている 人はまだ  さぁ取り戻そう さぁ想い出そう さりげなく目を伏せてるつもり 青く澄んだ空を 君の好きな空を  本当の優しさを 僕はどれだけ知っているだろう  スピードだけを上げたから 薄っぺらになったこの時代の中で  いつもと違う夜は 胸騒ぎの 夜は不安果てなく 君の髪の匂いに 包まれたい このまま  さぁこんな夜は さぁ君に語ろう どれだけその笑顔が好きかを 僕の心の地図を 君だけに見せよう  流れに身をまかせて ふと見上げた 悲しみ浮べる空を 傷つけ合うだけなら もう救えない この世界は  さぁ取り戻そう さぁ想い出そう 同じ時を育んでる証を 青く澄んだ空を 君の好きな空を河村隆一河村隆一河村隆一ちぎれ飛んだ雲が 悲しみ色してる この空に 求め続けるのは 新たな刺激だけ 人は何故  初めて恋したあの空を キミは今でも覚えているかい?  流れに身をまかせて 手にしたのは 不安だらけの未来で 擦り切れそうな緑を 信じている 人はまだ  さぁ取り戻そう さぁ想い出そう さりげなく目を伏せてるつもり 青く澄んだ空を 君の好きな空を  本当の優しさを 僕はどれだけ知っているだろう  スピードだけを上げたから 薄っぺらになったこの時代の中で  いつもと違う夜は 胸騒ぎの 夜は不安果てなく 君の髪の匂いに 包まれたい このまま  さぁこんな夜は さぁ君に語ろう どれだけその笑顔が好きかを 僕の心の地図を 君だけに見せよう  流れに身をまかせて ふと見上げた 悲しみ浮べる空を 傷つけ合うだけなら もう救えない この世界は  さぁ取り戻そう さぁ想い出そう 同じ時を育んでる証を 青く澄んだ空を 君の好きな空を
Brilliant Stars瞳を閉じて心の声を もう一度確かめたくて ビルの森の中 眠らない街の中  薄曇りの空照らしてるのは 呼吸する赤い点滅 星が見えないと 息まじりに呟いたね  走り出してくこの胸の痛み 変わる事ない輝きを集めて  今 あなたが  見上げたこの夜空に 星屑をほら ちりばめたら I love you 聞こえてくるんだ この胸の奥から ずっと  細い指に似合うリングを いつの日か癒える孤独を 遠く果てしなく 永遠だけを探してた  僕らはきっと寄り添って飛んで 次の空でも 時の海でも逢える  今 あなたが  きらめくこの夜空に 星屑をほら ちりばめたら I love you 守ってあげたい いつまでも そばにいる  一人 歌う詩は 淋しそうに 聞こえるけど たぶん そうじゃないと ふととなえた あの日  夢を無くしたこの時の中で 誓い続けたこの夜に oh~  ずっと輝いて  見上げたこの夜空に 星屑をほら ちりばめたら I love you 聞こえてくるんだ この胸を揺さぶる  きらめくこの夜空に あなたの夢を ちりばめたら I love you 叶えてあげたい いつまでも輝いて  見上げたこの夜空に 星屑をほら ちりばめたら I love you 守ってあげたい いつまでも そばにいる  きらめくこの夜空に 流れる星が 出逢ったなら I love you 聞こえてくるのさ いつまでも輝いて河村隆一河村隆一河村隆一瞳を閉じて心の声を もう一度確かめたくて ビルの森の中 眠らない街の中  薄曇りの空照らしてるのは 呼吸する赤い点滅 星が見えないと 息まじりに呟いたね  走り出してくこの胸の痛み 変わる事ない輝きを集めて  今 あなたが  見上げたこの夜空に 星屑をほら ちりばめたら I love you 聞こえてくるんだ この胸の奥から ずっと  細い指に似合うリングを いつの日か癒える孤独を 遠く果てしなく 永遠だけを探してた  僕らはきっと寄り添って飛んで 次の空でも 時の海でも逢える  今 あなたが  きらめくこの夜空に 星屑をほら ちりばめたら I love you 守ってあげたい いつまでも そばにいる  一人 歌う詩は 淋しそうに 聞こえるけど たぶん そうじゃないと ふととなえた あの日  夢を無くしたこの時の中で 誓い続けたこの夜に oh~  ずっと輝いて  見上げたこの夜空に 星屑をほら ちりばめたら I love you 聞こえてくるんだ この胸を揺さぶる  きらめくこの夜空に あなたの夢を ちりばめたら I love you 叶えてあげたい いつまでも輝いて  見上げたこの夜空に 星屑をほら ちりばめたら I love you 守ってあげたい いつまでも そばにいる  きらめくこの夜空に 流れる星が 出逢ったなら I love you 聞こえてくるのさ いつまでも輝いて
Brilliant Stars(album mix)瞳を閉じて心の声を もう一度確かめたくて ビルの森の中 眠らない街の中  薄曇りの空照らしてるのは 呼吸する赤い点滅 星が見えないと 息まじりに呟いたね  走り出してくこの胸の痛み 変わる事ない輝きを集めて  今 あなたが  見上げたこの夜空に 星屑をほら ちりばめたら I love you 聞こえてくるんだ この胸の奥から ずっと  細い指に似合うリングを いつの日か癒える孤独を 遠く果てしなく 永遠だけを探してた  僕らはきっと寄り添って飛んで 次の空でも 時の海でも逢える  今 あなたが  きらめくこの夜空に 星屑をほら ちりばめたら I love you 守ってあげたい いつまでも そばにいる  一人 歌う詩は 淋しそうに 聞こえるけど たぶん そうじゃないと ふととなえた あの日  夢を無くしたこの時の中で 誓い続けたこの夜に oh~  ずっと輝いて  見上げたこの夜空に 星屑をほら 散りばめたら I love you 聞こえてくるんだ この胸を揺さぶる  きらめくこの夜空に あなたの夢を 散りばめたら I love you 叶えてあげたい いつまでも輝いて  見上げたこの夜空に 流れる星が 出逢ったなら I love you 聞こえてくるのさ いつまでも輝いて  夜空に 歌う詩は 哀しそうに 聞こえるけど 今は そうじゃないと 離さないと 刻む 夜空に 歌う詩は 哀しそうに 聞こえるけど きっと そうじゃないと 離さないと 誓う河村隆一河村隆一河村隆一瞳を閉じて心の声を もう一度確かめたくて ビルの森の中 眠らない街の中  薄曇りの空照らしてるのは 呼吸する赤い点滅 星が見えないと 息まじりに呟いたね  走り出してくこの胸の痛み 変わる事ない輝きを集めて  今 あなたが  見上げたこの夜空に 星屑をほら ちりばめたら I love you 聞こえてくるんだ この胸の奥から ずっと  細い指に似合うリングを いつの日か癒える孤独を 遠く果てしなく 永遠だけを探してた  僕らはきっと寄り添って飛んで 次の空でも 時の海でも逢える  今 あなたが  きらめくこの夜空に 星屑をほら ちりばめたら I love you 守ってあげたい いつまでも そばにいる  一人 歌う詩は 淋しそうに 聞こえるけど たぶん そうじゃないと ふととなえた あの日  夢を無くしたこの時の中で 誓い続けたこの夜に oh~  ずっと輝いて  見上げたこの夜空に 星屑をほら 散りばめたら I love you 聞こえてくるんだ この胸を揺さぶる  きらめくこの夜空に あなたの夢を 散りばめたら I love you 叶えてあげたい いつまでも輝いて  見上げたこの夜空に 流れる星が 出逢ったなら I love you 聞こえてくるのさ いつまでも輝いて  夜空に 歌う詩は 哀しそうに 聞こえるけど 今は そうじゃないと 離さないと 刻む 夜空に 歌う詩は 哀しそうに 聞こえるけど きっと そうじゃないと 離さないと 誓う
ブルースカイブルーあのひとの指にからんでいた ゴールドの指輪をひきぬき このぼくとともに歩いてと 無茶をいったあの日  おそれなどまるで感じないで はげしさが愛と信じた 立ちどまることも許さずに 傷をつけたあの日  ふり向けば あの時の 目にしみる空の青さ思う 悲しみの旅立ちに まぶし過ぎた空 思い出した  いたずらで人を泣かせるなと 大人から頬を打たれた あのひとも遠く連れ去られ 愛が消えたあの日  少しだけ時が行き もう過去といえる恋の日々を 青空が連れて来た もう二度と逢えぬあのひとだろう  悲しみの旅立ちに まぶし過ぎた空 思い出した  青空よ 心を伝えてよ 悲しみは余りにも大きい 青空よ 遠い人に伝えて さよならと  青空よ 心を伝えてよ 悲しみは余りにも大きい 青空よ 遠い人に伝えて さよならと河村隆一阿久悠馬飼野康二あのひとの指にからんでいた ゴールドの指輪をひきぬき このぼくとともに歩いてと 無茶をいったあの日  おそれなどまるで感じないで はげしさが愛と信じた 立ちどまることも許さずに 傷をつけたあの日  ふり向けば あの時の 目にしみる空の青さ思う 悲しみの旅立ちに まぶし過ぎた空 思い出した  いたずらで人を泣かせるなと 大人から頬を打たれた あのひとも遠く連れ去られ 愛が消えたあの日  少しだけ時が行き もう過去といえる恋の日々を 青空が連れて来た もう二度と逢えぬあのひとだろう  悲しみの旅立ちに まぶし過ぎた空 思い出した  青空よ 心を伝えてよ 悲しみは余りにも大きい 青空よ 遠い人に伝えて さよならと  青空よ 心を伝えてよ 悲しみは余りにも大きい 青空よ 遠い人に伝えて さよならと
Brain心を持たないメタルの塊 思考の欠落 オイルをくみ交わし 計算ばかりか 採算ばかりか 自分の意志では歩く事も I can notで  口びる合わせる 未来のジュリエット 支配を受け入れる 無防備なまま  愛しさだけが残る 全てはディスクに書き足されて 抱きしめた腕も ぬくもりさえも感じられない  中枢の頭脳 THE Brain 操られるまま 愛を囁くのも ブレイン 誰の意志  時間を合わせた あの日のBrave 望みとは違う 未来にArrival  愛しさだけが残る ディスクはまるで別の過去で 乗り捨てられた 未来のマシンを見つけなければ  愛しさだけ 全てはディスクに書き足されて 抱きしめた腕も 鼓動の高鳴りもシグナルで  中枢の頭脳 THE Brain 人を操って 愛を囁くのも Brain 誰の意志河村隆一Ryuichi KawamuraHiroaki Hayama心を持たないメタルの塊 思考の欠落 オイルをくみ交わし 計算ばかりか 採算ばかりか 自分の意志では歩く事も I can notで  口びる合わせる 未来のジュリエット 支配を受け入れる 無防備なまま  愛しさだけが残る 全てはディスクに書き足されて 抱きしめた腕も ぬくもりさえも感じられない  中枢の頭脳 THE Brain 操られるまま 愛を囁くのも ブレイン 誰の意志  時間を合わせた あの日のBrave 望みとは違う 未来にArrival  愛しさだけが残る ディスクはまるで別の過去で 乗り捨てられた 未来のマシンを見つけなければ  愛しさだけ 全てはディスクに書き足されて 抱きしめた腕も 鼓動の高鳴りもシグナルで  中枢の頭脳 THE Brain 人を操って 愛を囁くのも Brain 誰の意志
Profile見慣れたはずの今宵君の横顔は にぶい灯に美しい真珠こぼす 何も言わない輪郭(プロフィール)が君の胸物語る  さぁ不器用な僕になろうか 玉手箱の中には君に 贈る言葉が溢れてるよ もう ずっとずっと 長い時間 少しずつ 溜めてきた 想い 君に贈ろう  その細い肩を包みこむくらい 準備はいつも出来ている だから君のその悲しみを 僕のカバンに全部詰め込んで 君の笑顔 探す旅へ 今夜出かけよう河村隆一河村隆一河村隆一見慣れたはずの今宵君の横顔は にぶい灯に美しい真珠こぼす 何も言わない輪郭(プロフィール)が君の胸物語る  さぁ不器用な僕になろうか 玉手箱の中には君に 贈る言葉が溢れてるよ もう ずっとずっと 長い時間 少しずつ 溜めてきた 想い 君に贈ろう  その細い肩を包みこむくらい 準備はいつも出来ている だから君のその悲しみを 僕のカバンに全部詰め込んで 君の笑顔 探す旅へ 今夜出かけよう
Promenade -散歩道-気まぐれな会話を 楽しもう時を 懐かしいあの風景を 振り返ろう今君と  どんな頂きにも 夢中でぶつかってたね いつも あの空の高さに 魅せられるまま  気まぐれなシャルドネを 楽しもう時を いつものプロムナード 満ちてゆくこの胸が  気まぐれなこの空と 気まぐれな君と あの雨のリトグラフと...  気まぐれなシャルドネを 気まぐれな僕と いつものプロムナード 亜麻色のこの時が河村隆一河村隆一河村隆一気まぐれな会話を 楽しもう時を 懐かしいあの風景を 振り返ろう今君と  どんな頂きにも 夢中でぶつかってたね いつも あの空の高さに 魅せられるまま  気まぐれなシャルドネを 楽しもう時を いつものプロムナード 満ちてゆくこの胸が  気まぐれなこの空と 気まぐれな君と あの雨のリトグラフと...  気まぐれなシャルドネを 気まぐれな僕と いつものプロムナード 亜麻色のこの時が
When I Need You / 遙かなる想いこのまま夜が明けるまで あなたと二人で歩き続けたい  互いに待ちわびる人が 他にいることを知っていながら  触れてはいけない指が どちらともなく触れて 言葉の隙間から想いが ほら また あふれる  タクシーをひろえば さよなら 離れたくはなくて 空車を見送った  眠りについたパーキング 灯の消えたサブウェイ ゆくあてない道をたどって どこまで行こうか二人で  夜空が蒼く染まる時 この夜は終わり 何時また会える  帰さないと告げたら あなたを困らせる 余計につらくなる  夜空が蒼く染まる時 この夜は終わり 何時また会える  夜空が蒼く染まる時 この夜は終わり 何時また会える河村隆一Albert Louis Hamond・Carol Bayersager・日本語詞:鈴木トオル・只野菜摘Albert Louis Hamond・Carol Bayersagerこのまま夜が明けるまで あなたと二人で歩き続けたい  互いに待ちわびる人が 他にいることを知っていながら  触れてはいけない指が どちらともなく触れて 言葉の隙間から想いが ほら また あふれる  タクシーをひろえば さよなら 離れたくはなくて 空車を見送った  眠りについたパーキング 灯の消えたサブウェイ ゆくあてない道をたどって どこまで行こうか二人で  夜空が蒼く染まる時 この夜は終わり 何時また会える  帰さないと告げたら あなたを困らせる 余計につらくなる  夜空が蒼く染まる時 この夜は終わり 何時また会える  夜空が蒼く染まる時 この夜は終わり 何時また会える
星と翼とシグナル慌ただしく消えゆく 流れ星に願いを 夜明けの空 瞬(またた)く明星  生まれたての今日に どんな名前をつけよう 君と過ごすこの胸は 走り出しそうさ 生まれたての今日に どんな冒険があるの どこまでも伸びてゆく 飛行機雲のように  慌ただしく行き交う この道のその先に この坂道の先に シグナル  心に美しい翼を備えてた 人は皆羽ばたいた 想いの限りに  生まれたての今日に どんな名前をつけよう 君と過ごすこの胸は 踊りだしそうさ 生まれたての今日に どんな冒険があるの どこまでも伸びてゆく 飛行機雲のように河村隆一河村隆一葉山拓亮慌ただしく消えゆく 流れ星に願いを 夜明けの空 瞬(またた)く明星  生まれたての今日に どんな名前をつけよう 君と過ごすこの胸は 走り出しそうさ 生まれたての今日に どんな冒険があるの どこまでも伸びてゆく 飛行機雲のように  慌ただしく行き交う この道のその先に この坂道の先に シグナル  心に美しい翼を備えてた 人は皆羽ばたいた 想いの限りに  生まれたての今日に どんな名前をつけよう 君と過ごすこの胸は 踊りだしそうさ 生まれたての今日に どんな冒険があるの どこまでも伸びてゆく 飛行機雲のように
Hope願いをかなえて下さい 思いを 詩にしたのは 生まれて来た その意味を この胸で 受け止めたくて 刻んでいたくて  どこまでも 続く この道を行こう 悲しい事だって 楽しめたなら  星空に 誓いを立てた あの頃 何があっても 登って 光の中へ 必ず たどり着くって 何があっても  光りを手にしたら またその先に 光りが浮かんでる まばゆいばかりの 宇宙はコーヒーカップ はみ出してから 自分がその色を少し 変えていた事に 気がついた 自分を愛せた  願いをかなえて下さい 思いを 詩にするのは 生まれて来た その意味を この胸 刻みたいから  星空に Wow 誓いを立てる 自分を 愛したいから 願いは...河村隆一河村隆一河村隆一願いをかなえて下さい 思いを 詩にしたのは 生まれて来た その意味を この胸で 受け止めたくて 刻んでいたくて  どこまでも 続く この道を行こう 悲しい事だって 楽しめたなら  星空に 誓いを立てた あの頃 何があっても 登って 光の中へ 必ず たどり着くって 何があっても  光りを手にしたら またその先に 光りが浮かんでる まばゆいばかりの 宇宙はコーヒーカップ はみ出してから 自分がその色を少し 変えていた事に 気がついた 自分を愛せた  願いをかなえて下さい 思いを 詩にするのは 生まれて来た その意味を この胸 刻みたいから  星空に Wow 誓いを立てる 自分を 愛したいから 願いは...
Holy Song彼女はその夜を 聖なる夜と呼び 戦士の痛みを 拭った  どんなに哀れでも その剣を信じた 世界を切り開く 剣と たとえ届かない 高みの夢と知っても  この愛を呼び覚ます 美しきあなたの唇で 囁いて 囁いて 真実を 清らかな 清らかな 清らかな Tonight  この愛を呼び覚ます 美しきあなたの唇で 囁いて 囁いて 今 世界は 清らかな 清らかな 清らかな Tonight  この愛を呼び覚ます 美しきあなたの唇で 囁いて 囁いて 真実を 清らかな 清らかな 清らかな Tonight河村隆一河村隆一河村隆一彼女はその夜を 聖なる夜と呼び 戦士の痛みを 拭った  どんなに哀れでも その剣を信じた 世界を切り開く 剣と たとえ届かない 高みの夢と知っても  この愛を呼び覚ます 美しきあなたの唇で 囁いて 囁いて 真実を 清らかな 清らかな 清らかな Tonight  この愛を呼び覚ます 美しきあなたの唇で 囁いて 囁いて 今 世界は 清らかな 清らかな 清らかな Tonight  この愛を呼び覚ます 美しきあなたの唇で 囁いて 囁いて 真実を 清らかな 清らかな 清らかな Tonight
My Way / マイ・ウェイいま船出が 近づくこの時に ふとたたずみ 私は振り返る 遠く旅して 歩いた若い日を すべて心の決めたままに  愛と涙と ほほえみに溢れ いまおもえば 楽しい思い出を 君に告げよう 迷わずに行くことを 君の心の決めたままに 私には愛する歌があるから 信じたこの道を 私は行くだけ すべては心の決めたままに  愛と涙と ほほえみに溢れ いま思えば 楽しい思い出を 君に告げよう 迷わずに行くことを 君の心の決めたままに 私には愛する歌があるから 信じたこの道を 私は行くだけ すべては心の決めたままに河村隆一Lucien Marie Antoine Thibaut・英語詞:Paul Anka・日本語詞:片桐和子Claude Francois・Jacques Revauxいま船出が 近づくこの時に ふとたたずみ 私は振り返る 遠く旅して 歩いた若い日を すべて心の決めたままに  愛と涙と ほほえみに溢れ いまおもえば 楽しい思い出を 君に告げよう 迷わずに行くことを 君の心の決めたままに 私には愛する歌があるから 信じたこの道を 私は行くだけ すべては心の決めたままに  愛と涙と ほほえみに溢れ いま思えば 楽しい思い出を 君に告げよう 迷わずに行くことを 君の心の決めたままに 私には愛する歌があるから 信じたこの道を 私は行くだけ すべては心の決めたままに
my first love白い窓辺 少し寒い 風に吹かれ 遠くを見る あの空の ずっと先に 何が待つの 確かめよう  my first feeling 抱きしめたら my first sweet love 離さないで my love 扉を開くから  振り返らず 光の中 白い小鳥 消えていった  my first feeling その翼で my first sweet love 連れて行って my love はじめて その先に  感じてた そうずっと anytime you full till my heart  今風と キミと 今夢と ぬくもりと せつなさと  my first feeling 抱きしめたら my first sweet love 離さないで my love 触れてしまったから  my first feeling 輝くから my first sweet love キミの為に my love きっと 永遠に  感じてた そうずっと 遠くても そう 愛しさが あふれて この胸 あふれて河村隆一ЯKЯK白い窓辺 少し寒い 風に吹かれ 遠くを見る あの空の ずっと先に 何が待つの 確かめよう  my first feeling 抱きしめたら my first sweet love 離さないで my love 扉を開くから  振り返らず 光の中 白い小鳥 消えていった  my first feeling その翼で my first sweet love 連れて行って my love はじめて その先に  感じてた そうずっと anytime you full till my heart  今風と キミと 今夢と ぬくもりと せつなさと  my first feeling 抱きしめたら my first sweet love 離さないで my love 触れてしまったから  my first feeling 輝くから my first sweet love キミの為に my love きっと 永遠に  感じてた そうずっと 遠くても そう 愛しさが あふれて この胸 あふれて
My Loveこの 心の闇が 深まる程光を求め 意味も無く 訳も無く 叫んだ答えをと 心の淵から 落ちないように  光は霞んだままで 断ち切れる この星と... 意味も無く 友も無く 流した涙は それでも 信じた詩があった  甘く 囁いて Oh my love 心に Oh my love あなたが Oh my love 生きる 希望の詩を聞いた  何度も 臆病に 生きるのならば 何かを失う 誇り高く 生きてゆける 今もう一度 あなたと 辿り着こう  Oh my love...河村隆一河村隆一河村隆一この 心の闇が 深まる程光を求め 意味も無く 訳も無く 叫んだ答えをと 心の淵から 落ちないように  光は霞んだままで 断ち切れる この星と... 意味も無く 友も無く 流した涙は それでも 信じた詩があった  甘く 囁いて Oh my love 心に Oh my love あなたが Oh my love 生きる 希望の詩を聞いた  何度も 臆病に 生きるのならば 何かを失う 誇り高く 生きてゆける 今もう一度 あなたと 辿り着こう  Oh my love...
真夏の果実涙があふれる 悲しい季節は 誰かに抱かれた夢を見る 泣きたい気持ちは言葉に出来ない 今夜も冷たい雨が降る  こらえきれなくて ため息ばかり 今もこの胸に 夏は巡る  四六時中も好きと言って 夢の中へ連れて行って 忘れられない Heart & Soul 声にならない  砂に書いた名前消して 波はどこへ帰るのか 通り過ぎ行く Love & Roll 愛をそのままに  マイナス100度の太陽みたいに 身体を湿らす恋をして めまいがしそうな真夏の果実は 今でも心に咲いている  遠く離れても黄昏時は 熱い面影が胸に迫る  四六時中も好きと言って 夢の中へ連れて行って 忘れられない Heart & Soul 夜が待てない  砂に書いた名前消して 波はどこへ帰るのか 通り過ぎ行く Love & Roll 愛をそのままに  こんな夜は涙見せずに また逢えると言って欲しい 忘れられない Heart & Soul 涙の果実よ河村隆一桑田佳祐桑田佳祐涙があふれる 悲しい季節は 誰かに抱かれた夢を見る 泣きたい気持ちは言葉に出来ない 今夜も冷たい雨が降る  こらえきれなくて ため息ばかり 今もこの胸に 夏は巡る  四六時中も好きと言って 夢の中へ連れて行って 忘れられない Heart & Soul 声にならない  砂に書いた名前消して 波はどこへ帰るのか 通り過ぎ行く Love & Roll 愛をそのままに  マイナス100度の太陽みたいに 身体を湿らす恋をして めまいがしそうな真夏の果実は 今でも心に咲いている  遠く離れても黄昏時は 熱い面影が胸に迫る  四六時中も好きと言って 夢の中へ連れて行って 忘れられない Heart & Soul 夜が待てない  砂に書いた名前消して 波はどこへ帰るのか 通り過ぎ行く Love & Roll 愛をそのままに  こんな夜は涙見せずに また逢えると言って欲しい 忘れられない Heart & Soul 涙の果実よ
マーメイド僕は今手を伸ばす 欲しいのは月夜に流す 奇跡の雫で  白波を掻き分けて 白い帆に風をうけ 誰も知らない入江 大海を目指す旅 海ネコの鳴き声が 遠のいたある夜に 僕は夢に目覚めた 永遠の命に  僕は今手を伸ばす 満ちる月 恋するマーメイド 奇跡の瞳に 僕は今ためらった 息を呑むその美しさ 恋する気分で あまりに無力で  嵐の夜は続き 報いを受けた後に 昇る日の光は まるで神々の様に 冷たくなった心 暖めてくれたから キミを見つけられたよ 奇跡の旅は終わる  僕は今手を伸ばす 欲しいのは 永遠なる命 授ける雫で  僕は今手を伸ばす 満ちる月 恋するマーメイド 奇跡の瞳に 僕は今ためらった 息を呑むその美しさ 恋する気分で  僕は今手を伸ばす 満ちる月 恋するマーメイド 奇跡の瞳に 僕は今ためらった 息を呑むその美しさ 時間を忘れて河村隆一Ryuichi KawamuraRyuichi Kawamura僕は今手を伸ばす 欲しいのは月夜に流す 奇跡の雫で  白波を掻き分けて 白い帆に風をうけ 誰も知らない入江 大海を目指す旅 海ネコの鳴き声が 遠のいたある夜に 僕は夢に目覚めた 永遠の命に  僕は今手を伸ばす 満ちる月 恋するマーメイド 奇跡の瞳に 僕は今ためらった 息を呑むその美しさ 恋する気分で あまりに無力で  嵐の夜は続き 報いを受けた後に 昇る日の光は まるで神々の様に 冷たくなった心 暖めてくれたから キミを見つけられたよ 奇跡の旅は終わる  僕は今手を伸ばす 欲しいのは 永遠なる命 授ける雫で  僕は今手を伸ばす 満ちる月 恋するマーメイド 奇跡の瞳に 僕は今ためらった 息を呑むその美しさ 恋する気分で  僕は今手を伸ばす 満ちる月 恋するマーメイド 奇跡の瞳に 僕は今ためらった 息を呑むその美しさ 時間を忘れて
Miss you雨音の中 雲の切れ間を待ってる 不安な夜 どう過ごせばいい 不器用になるばかりで 眠りつけない 一人のベッドで 誰より君の事が好きだって 呟いては 気づいた…  抱きしめて 口づけて 愛しくて この雨に濡てる眼差しで 明日はきっと 晴れるねと囁き 夢を見させて欲しい かけがえのない笑顔で  この時代(トキ)にかかる雲の切れ間まで 心が折れないように…  抱きしめて 口づけて 愛しくて この雨に濡てる眼差しで 明日はきっと 晴れるねと囁き 夢を見させて欲しい  抱きしめて 口づけて 愛しさを くれたのは真っすぐな瞳で 僕のすべてを 受け止めた君の 飾る事のない かけがえのない笑顔で河村隆一河村隆一葉山拓亮雨音の中 雲の切れ間を待ってる 不安な夜 どう過ごせばいい 不器用になるばかりで 眠りつけない 一人のベッドで 誰より君の事が好きだって 呟いては 気づいた…  抱きしめて 口づけて 愛しくて この雨に濡てる眼差しで 明日はきっと 晴れるねと囁き 夢を見させて欲しい かけがえのない笑顔で  この時代(トキ)にかかる雲の切れ間まで 心が折れないように…  抱きしめて 口づけて 愛しくて この雨に濡てる眼差しで 明日はきっと 晴れるねと囁き 夢を見させて欲しい  抱きしめて 口づけて 愛しさを くれたのは真っすぐな瞳で 僕のすべてを 受け止めた君の 飾る事のない かけがえのない笑顔で
Missing you春は気まぐれな風に乗せ 別れと出逢いを連れて来る まだ少し寒い朝もやに 手を振る君が ゆれていた  新しい生活の中では 大事な仲間でさえも 自然と逢えなくなるから 淋しいね  それは初めて感じた微熱 こんなに誰かを想い あきれるほど好きになるなんて もう少しだけ早くfeeling you 想いは打ち明けられぬまま でも君の前自分らしく 振る舞えないでいたと思う  遠い距離は飛び越えられて 想い合う事は難しい 君は僕より淋しがりやで それでも電話できなくて  一通の招待状が今 僕の部屋に届いたよ 突然で困惑して 祝福できない  それは初めて 恐れた光 一番大事な人が 誰かの腕 包まれるその日を 悪いウソだと 言ってMissing you こんなに胸はねじれるから ありったけの涙流して それでもかなわない Luv for you  それはinperfect love 切なくone way love 深く奪われていても 胸の奥に隠した想いを 今悲しみの鐘はWedding bell 真白なドレスに包まれた 君の瞳を見られないよ 涙がウソをあばくから  でも君の為 精一杯の 笑顔で答えようと誓う河村隆一河村隆一葉山拓亮春は気まぐれな風に乗せ 別れと出逢いを連れて来る まだ少し寒い朝もやに 手を振る君が ゆれていた  新しい生活の中では 大事な仲間でさえも 自然と逢えなくなるから 淋しいね  それは初めて感じた微熱 こんなに誰かを想い あきれるほど好きになるなんて もう少しだけ早くfeeling you 想いは打ち明けられぬまま でも君の前自分らしく 振る舞えないでいたと思う  遠い距離は飛び越えられて 想い合う事は難しい 君は僕より淋しがりやで それでも電話できなくて  一通の招待状が今 僕の部屋に届いたよ 突然で困惑して 祝福できない  それは初めて 恐れた光 一番大事な人が 誰かの腕 包まれるその日を 悪いウソだと 言ってMissing you こんなに胸はねじれるから ありったけの涙流して それでもかなわない Luv for you  それはinperfect love 切なくone way love 深く奪われていても 胸の奥に隠した想いを 今悲しみの鐘はWedding bell 真白なドレスに包まれた 君の瞳を見られないよ 涙がウソをあばくから  でも君の為 精一杯の 笑顔で答えようと誓う
緑の詩厚い雲から差し込んだ 光の柱が並ぶ 小高い丘の向こうに 広がる街は...  色とりどりの花が咲く 大きな木がつくる木陰 君と僕は草のベンチで 揺られていた  風がそよげば 小鳥たちは 楽しげに歌う いつまでも変わらない メロディを 僕たちは まるで幼い日に戻った様で oh~  count on you can you save the green? 手と手を今 つないでゆこう let it flow 君と二人 育ててゆける I believe 緑の日々 守ってゆこう save the green 変わらぬ詩 歌えるように  長い雨が続いても やさしい気持ちになれる 君の瞳に映った 世界の中では  星がささやく 雨上がりの丘の上でずっと 眺めていた 時の移ろいを 僕たちは まるで迷い子になったみたいで oh~  count on you can you save the green? 青い光 消さないように let it flow 願いを 今 止めないように I believe 扉はもう 開かれている save the green この世界を 止めないように  count on you can you save the green? 手と手を今 繋いでゆこう let it flow 君と二人 育ててゆける I believe 緑の日々 守ってゆこう save the green 変わらない詩 君と歌おう  can you save the green? 青い光 消さないように let it flow 願いを 今 止めないように I believe 扉はもう 開かれている save the green この世界を 止めないように河村隆一河村隆一河村隆一厚い雲から差し込んだ 光の柱が並ぶ 小高い丘の向こうに 広がる街は...  色とりどりの花が咲く 大きな木がつくる木陰 君と僕は草のベンチで 揺られていた  風がそよげば 小鳥たちは 楽しげに歌う いつまでも変わらない メロディを 僕たちは まるで幼い日に戻った様で oh~  count on you can you save the green? 手と手を今 つないでゆこう let it flow 君と二人 育ててゆける I believe 緑の日々 守ってゆこう save the green 変わらぬ詩 歌えるように  長い雨が続いても やさしい気持ちになれる 君の瞳に映った 世界の中では  星がささやく 雨上がりの丘の上でずっと 眺めていた 時の移ろいを 僕たちは まるで迷い子になったみたいで oh~  count on you can you save the green? 青い光 消さないように let it flow 願いを 今 止めないように I believe 扉はもう 開かれている save the green この世界を 止めないように  count on you can you save the green? 手と手を今 繋いでゆこう let it flow 君と二人 育ててゆける I believe 緑の日々 守ってゆこう save the green 変わらない詩 君と歌おう  can you save the green? 青い光 消さないように let it flow 願いを 今 止めないように I believe 扉はもう 開かれている save the green この世界を 止めないように
未来予想図II卒業してから もう3度目の春 あいかわらず そばにある 同じ笑顔 あの頃バイクで 飛ばした家までの道 今はルーフからの星を 見ながら走ってる  私を降ろした後 角をまがるまで 見送ると いつもブレーキランプ5回点滅 ア・イ・シ・テ・ル のサイン  きっと何年たっても こうしてかわらぬ気持ちで 過ごしてゆけるのね あなたとだから ずっと心に描く 未来予想図は ほら 思ったとうりにかなえられてく  時々2人で開いてみるアルバム まだやんちゃな 写真達に笑いながら どれくらい同じ時間2人でいたかしら こんなふうにさりげなく過ぎてく毎日も  2人でバイクのメット5回ぶつけてたあの合図 サイン変わった今も同じ気持ちで 素直に愛してる  きっと何年たっても こうしてかわらぬ思いを 持っていられるのも あなたとだから ずっと心に描く 未来予想図は ほら 思ったとうりにかなえられてく  ほら 思ったとうりにかなえられてく…河村隆一吉田美和吉田美和卒業してから もう3度目の春 あいかわらず そばにある 同じ笑顔 あの頃バイクで 飛ばした家までの道 今はルーフからの星を 見ながら走ってる  私を降ろした後 角をまがるまで 見送ると いつもブレーキランプ5回点滅 ア・イ・シ・テ・ル のサイン  きっと何年たっても こうしてかわらぬ気持ちで 過ごしてゆけるのね あなたとだから ずっと心に描く 未来予想図は ほら 思ったとうりにかなえられてく  時々2人で開いてみるアルバム まだやんちゃな 写真達に笑いながら どれくらい同じ時間2人でいたかしら こんなふうにさりげなく過ぎてく毎日も  2人でバイクのメット5回ぶつけてたあの合図 サイン変わった今も同じ気持ちで 素直に愛してる  きっと何年たっても こうしてかわらぬ思いを 持っていられるのも あなたとだから ずっと心に描く 未来予想図は ほら 思ったとうりにかなえられてく  ほら 思ったとうりにかなえられてく…
Merry X'mas and Happy new yearクリスマス メリー クリスマス 銀色の夜 ソリに乗って メリー クリスマス アンド ハッピー ニューイャー  夢を運ぶ あなたまで ぬくもりと 一緒に そっと星が落ちてきて 雪にかわる夜  クリスマス メリー クリスマス 金色の夜 鈴の音に メリー クリスマス アンド ハッピー ニューイャー  愛を運ぶ 恋人へ 二人の距離 縮めて この寒さに 輝くよ 二人の出逢いが  世界中 結ばれる 聖なる夜だよ 輪になって 奏でたい 幸せの歌を  クリスマス メリー クリスマス 君と二人の 赤い薔薇と メリー クリスマス アンド ハッピー ニューイャー河村隆一ЯKЯKクリスマス メリー クリスマス 銀色の夜 ソリに乗って メリー クリスマス アンド ハッピー ニューイャー  夢を運ぶ あなたまで ぬくもりと 一緒に そっと星が落ちてきて 雪にかわる夜  クリスマス メリー クリスマス 金色の夜 鈴の音に メリー クリスマス アンド ハッピー ニューイャー  愛を運ぶ 恋人へ 二人の距離 縮めて この寒さに 輝くよ 二人の出逢いが  世界中 結ばれる 聖なる夜だよ 輪になって 奏でたい 幸せの歌を  クリスマス メリー クリスマス 君と二人の 赤い薔薇と メリー クリスマス アンド ハッピー ニューイャー
メルカトルの子孫その手の中に収めてる僕の世界 もぎたてのオレンジ 無造作に唇をあてかじる君は  メルカトルの子孫さ 僕のすべては小さなその手の中  君を一目見ただけで 感じていた甘い微熱で 好きだから離したくなくて 哀しいくらい 君の事だけ浮かべていた  テーブルに置かれた抜け殻 この星の抜け殻さ まるで 手にして驚いたそれは これからの  僕の旅の行方を 霧を晴らし示す様な気がして  君が口づけしたのは 僕の希望乗せてまわる 緑の星 いつかのオレンジ 哀しいくらい 君の事だけ繰り返した  あの日の  君を一目見ただけで 感じられた奇跡があって  一目君を見ただけで 感じていた甘い微熱で 好きだから離したくなくて 切ないくらい 君の事だけ抱きしめるよ河村隆一河村隆一河村隆一その手の中に収めてる僕の世界 もぎたてのオレンジ 無造作に唇をあてかじる君は  メルカトルの子孫さ 僕のすべては小さなその手の中  君を一目見ただけで 感じていた甘い微熱で 好きだから離したくなくて 哀しいくらい 君の事だけ浮かべていた  テーブルに置かれた抜け殻 この星の抜け殻さ まるで 手にして驚いたそれは これからの  僕の旅の行方を 霧を晴らし示す様な気がして  君が口づけしたのは 僕の希望乗せてまわる 緑の星 いつかのオレンジ 哀しいくらい 君の事だけ繰り返した  あの日の  君を一目見ただけで 感じられた奇跡があって  一目君を見ただけで 感じていた甘い微熱で 好きだから離したくなくて 切ないくらい 君の事だけ抱きしめるよ
Melody涙が 溢れる 何故か 君を思って 理由(わけ)など いらない 夜を 越えて行く  長い夜は 逢いたく なって 一人のベッドで ささやくよ 小さなメロディ 聞こえない メロディ いつの日か 君へと 届け  言葉は 心の海に 浮かぶ 氷の様に 形を変えるよ そして 朝が来る  長い夜は 逢いたく なって 運命さえ感じるようで ささやくよ 小さなメロディ 聞こえない メロディ いつの日か 君へと 届け  I can't live without you bay. I can't live without you bay. I can't live without you bay. I know the reason why.  I can't live without you bay. I can't live without you bay. I can't live without you bay. I know the reason why.  I can't live without you bay. I can't live without you bay. I can't live without you bay. Let's kiss in a dream Let's kiss in a dream河村隆一永村かおる・河村隆一河村隆一涙が 溢れる 何故か 君を思って 理由(わけ)など いらない 夜を 越えて行く  長い夜は 逢いたく なって 一人のベッドで ささやくよ 小さなメロディ 聞こえない メロディ いつの日か 君へと 届け  言葉は 心の海に 浮かぶ 氷の様に 形を変えるよ そして 朝が来る  長い夜は 逢いたく なって 運命さえ感じるようで ささやくよ 小さなメロディ 聞こえない メロディ いつの日か 君へと 届け  I can't live without you bay. I can't live without you bay. I can't live without you bay. I know the reason why.  I can't live without you bay. I can't live without you bay. I can't live without you bay. I know the reason why.  I can't live without you bay. I can't live without you bay. I can't live without you bay. Let's kiss in a dream Let's kiss in a dream
もうすぐ逢えるからもうすぐ逢えるから 美しい物語に そっと待ってる 想い募らせて とても新鮮な 驚きに溢れてるよ 世界は何処まで行っても 終わる事なんてなくて  眩しい朝の光 一日の始まり おろしたてのシューズ履いて さあ出掛けよう  あの日に失くした 砂に埋もれた宝物 錆びついてるかな 秘密の場所で ドライブが好きなら もう一度探しに行こう二人で 今は型遅れな 赤いブリキの車  雨の日が来たって レインコート着てさ 水たまりは 勇気出してジャンプしよう  触れるもの全てに 温もりを感じたなら 笑顔でいよう 難しい事じゃない 君が膝を抱え 涙ぐむ夜が来たら 笑顔で側に居てあげる たとえ空を羽ばたいても  (na nanana‥‥)  もうすぐ逢えるから 美しい物語を描こう これから覚える 真新しい言葉で  もうすぐ逢えるから 君だけの物語は たった一つだけ 誰かのものじゃない 小さな手につかむ 一番のお気に入りは何だろう 僕に教えてよ 君の夢の始まりを河村隆一河村隆一河村隆一もうすぐ逢えるから 美しい物語に そっと待ってる 想い募らせて とても新鮮な 驚きに溢れてるよ 世界は何処まで行っても 終わる事なんてなくて  眩しい朝の光 一日の始まり おろしたてのシューズ履いて さあ出掛けよう  あの日に失くした 砂に埋もれた宝物 錆びついてるかな 秘密の場所で ドライブが好きなら もう一度探しに行こう二人で 今は型遅れな 赤いブリキの車  雨の日が来たって レインコート着てさ 水たまりは 勇気出してジャンプしよう  触れるもの全てに 温もりを感じたなら 笑顔でいよう 難しい事じゃない 君が膝を抱え 涙ぐむ夜が来たら 笑顔で側に居てあげる たとえ空を羽ばたいても  (na nanana‥‥)  もうすぐ逢えるから 美しい物語を描こう これから覚える 真新しい言葉で  もうすぐ逢えるから 君だけの物語は たった一つだけ 誰かのものじゃない 小さな手につかむ 一番のお気に入りは何だろう 僕に教えてよ 君の夢の始まりを
もう僕はもう僕は気づいてる 翼をいためたこと 痛みさえとじこめて その腕に抱かれてた  求めたものは あなたがくれた この手を さし出す前に いつの日からか 僕は鎖につながれたまま… 倖せだと  あなたの愛した少年を 僕は生きられない あなたの愛した情景を 僕はもうすぐ出てゆくよ  いま 僕が翔べたなら あなたはゆるしますか 愛されて守られて 疲れた僕の心  失くしたものを見つけにゆくよ その手を もうはなしてよ 黄金の海も なまりの空も翼ひろげて たしかめたい  フランス映画を演じてた 愛という名のもとに あなたとおかした過ちが いま僕をおとなにした  あなたの描いた少年は 旅立つ時を知り あなたの描いた情景は モノクロの写真にかわる  あなたの愛した少年を 僕は生きられない あなたの愛した情景を 僕はもうすぐ出てゆくよ  あなたと交わした情熱を たずさえて あなたのために河村隆一吉田美智子河村隆一もう僕は気づいてる 翼をいためたこと 痛みさえとじこめて その腕に抱かれてた  求めたものは あなたがくれた この手を さし出す前に いつの日からか 僕は鎖につながれたまま… 倖せだと  あなたの愛した少年を 僕は生きられない あなたの愛した情景を 僕はもうすぐ出てゆくよ  いま 僕が翔べたなら あなたはゆるしますか 愛されて守られて 疲れた僕の心  失くしたものを見つけにゆくよ その手を もうはなしてよ 黄金の海も なまりの空も翼ひろげて たしかめたい  フランス映画を演じてた 愛という名のもとに あなたとおかした過ちが いま僕をおとなにした  あなたの描いた少年は 旅立つ時を知り あなたの描いた情景は モノクロの写真にかわる  あなたの愛した少年を 僕は生きられない あなたの愛した情景を 僕はもうすぐ出てゆくよ  あなたと交わした情熱を たずさえて あなたのために
Moderate -ゆるやかな-刈りたての芝生の匂いと 揺るやかに過ぎてゆく午後と 君といる奇跡 その魔法は今も 溶けてやしない 優しげな視線のその先を 覗いてみたいと想った  苔生きるした森の中では 神聖な時が流れて 光もまばらな 深い森の中 深呼吸して やわらかな瞳のその奥に 浮かんでみたいと想った  その風に飛ぶ白い帽子 追いかけて まだ暮れなずむ夕日にさえ 気づかなくて ずっと風に飛ぶ君の帽子 追いかけて そう夜まで  刈りたての芝生の匂いと 緩やかに過ぎてゆく午後と 君といる奇跡 その魔法は今も 溶けてやしない 優しげな視線のその先を かさねて見たいと想った河村隆一河村隆一河村隆一刈りたての芝生の匂いと 揺るやかに過ぎてゆく午後と 君といる奇跡 その魔法は今も 溶けてやしない 優しげな視線のその先を 覗いてみたいと想った  苔生きるした森の中では 神聖な時が流れて 光もまばらな 深い森の中 深呼吸して やわらかな瞳のその奥に 浮かんでみたいと想った  その風に飛ぶ白い帽子 追いかけて まだ暮れなずむ夕日にさえ 気づかなくて ずっと風に飛ぶ君の帽子 追いかけて そう夜まで  刈りたての芝生の匂いと 緩やかに過ぎてゆく午後と 君といる奇跡 その魔法は今も 溶けてやしない 優しげな視線のその先を かさねて見たいと想った
森の中のロンド足を踏み入れる事も 許されない森の中 夜更け過ぎの ざわめき立つ闇のもののけが 月の光に輝く 瞳(まなこ)達が これから何が起きるか ここから何を生むのか  強者達は森の番人 弱い者達はその身捧げ それでもそれは惨殺ではなく 諸行無常の鐘のもと…  音もなく近づいて来る そよ風よりも小さな その足音は 静まり返る闇の亡霊か 月の光に浮かれたてふてふか ここから何が起きるか ここから何を生むのか  変幻自在の精霊達が 飲み交わす酒は星の光 それでもそれは悪戯ではなく 弱者にも降り注いだ宴  闇を切り裂くオオカミの声が ざわめく森の主の様に 喜びじゃなく憎しみじゃなく 森を司どる者のRONDO  強者達は森の番人 弱い者達はその身捧げ それでもそれは惨殺ではなく 諸行無常の鐘のもと河村隆一Ryuichi KawamuraRyuichi Kawamura足を踏み入れる事も 許されない森の中 夜更け過ぎの ざわめき立つ闇のもののけが 月の光に輝く 瞳(まなこ)達が これから何が起きるか ここから何を生むのか  強者達は森の番人 弱い者達はその身捧げ それでもそれは惨殺ではなく 諸行無常の鐘のもと…  音もなく近づいて来る そよ風よりも小さな その足音は 静まり返る闇の亡霊か 月の光に浮かれたてふてふか ここから何が起きるか ここから何を生むのか  変幻自在の精霊達が 飲み交わす酒は星の光 それでもそれは悪戯ではなく 弱者にも降り注いだ宴  闇を切り裂くオオカミの声が ざわめく森の主の様に 喜びじゃなく憎しみじゃなく 森を司どる者のRONDO  強者達は森の番人 弱い者達はその身捧げ それでもそれは惨殺ではなく 諸行無常の鐘のもと
やどり木の下で石畳の道とレンガの家 立ち並ぶ糸杉 その場所を探して歩く二人 コートの襟を立て  夕闇の雲抜け待ってたのは 煙突の煙と 全ての道は王室へ続く 二階建ての赤いバス  ポケットの中では 銀のコイン達が奏でてる 世界を変えられる 言葉がある  恋人達の夜に 白い月の夜に キスをした 街の外れの小高い丘の やどり木の下  僕らのフィールドに口笛吹く 心躍る日々に ここから生まれた名曲達は 街並にとけ込んでる  斜めの太陽に 見送られる背中越しの夢 世界を動かせる 言葉がある  恋人達の夜に 耳をすます夜に 聞こえるはず 新たな時の扉を開ける その言葉が  恋人達の夜に 白い月の夜に キスをした 街の外れの小高い丘の やどり木の下  恋人達の夜に 耳をすます夜に おとずれは 優しい気持ちでキミに伝えたい その言葉を  恋人達の夜に 白い月の夜に キスをした 街の外れの小高い丘の やどり木の下河村隆一河村隆一河村隆一石畳の道とレンガの家 立ち並ぶ糸杉 その場所を探して歩く二人 コートの襟を立て  夕闇の雲抜け待ってたのは 煙突の煙と 全ての道は王室へ続く 二階建ての赤いバス  ポケットの中では 銀のコイン達が奏でてる 世界を変えられる 言葉がある  恋人達の夜に 白い月の夜に キスをした 街の外れの小高い丘の やどり木の下  僕らのフィールドに口笛吹く 心躍る日々に ここから生まれた名曲達は 街並にとけ込んでる  斜めの太陽に 見送られる背中越しの夢 世界を動かせる 言葉がある  恋人達の夜に 耳をすます夜に 聞こえるはず 新たな時の扉を開ける その言葉が  恋人達の夜に 白い月の夜に キスをした 街の外れの小高い丘の やどり木の下  恋人達の夜に 耳をすます夜に おとずれは 優しい気持ちでキミに伝えたい その言葉を  恋人達の夜に 白い月の夜に キスをした 街の外れの小高い丘の やどり木の下
Your Beat語り明かした夜 君は覚えてる 誰が一番好きとか 憧れに魅せられ 熱くなっていたね だらしなく寝転び 酒を飲み干して 太陽が眩しいから 僕らは別々の 道を歩き出した  信じられる物は ほんの一握りで 君の背中を窓から見てた 遠き日々のメロディの中  今も目を閉じると 変わらぬその姿で微笑むよ 君のビートで歌ったのは あの日の恋と... 何時かまた一緒に 時は終わりなきもの と信じて 止まない僕らそれぞれの 存在理由を求めた huh oh 誰よりも 誰よりも  どこか照れくさそうに 新しい出逢いを 僕に届けてくれたね 微笑ましくもあり 寂しさも感じた 年を取らない君 僕ばっかり今じゃ 大人のふりして生きてる 変わってしまった事も 変わっていない事も  信じられる今が 少しだけ増えたよ だけど変わらず叫んでいるよ 少しだけ上手に wow  今も振り返ると 変わらぬその姿で微笑むよ 君のビートで歌ったのは あの日の痛み... たとえばもし僕らが 違った夢を見たら 未来は少しは違っていたかな そんな事も考えてた oh huh  今も目を閉じると 変わらぬその姿で微笑むよ 君のビートで歌ったのは あの日の希望 何時かまた一緒に 時は終わりなきもの と信じて 止まない僕らそれぞれの 存在理由を求めた oh oh oh huh  今も目を閉じると......河村隆一河村隆一河村隆一語り明かした夜 君は覚えてる 誰が一番好きとか 憧れに魅せられ 熱くなっていたね だらしなく寝転び 酒を飲み干して 太陽が眩しいから 僕らは別々の 道を歩き出した  信じられる物は ほんの一握りで 君の背中を窓から見てた 遠き日々のメロディの中  今も目を閉じると 変わらぬその姿で微笑むよ 君のビートで歌ったのは あの日の恋と... 何時かまた一緒に 時は終わりなきもの と信じて 止まない僕らそれぞれの 存在理由を求めた huh oh 誰よりも 誰よりも  どこか照れくさそうに 新しい出逢いを 僕に届けてくれたね 微笑ましくもあり 寂しさも感じた 年を取らない君 僕ばっかり今じゃ 大人のふりして生きてる 変わってしまった事も 変わっていない事も  信じられる今が 少しだけ増えたよ だけど変わらず叫んでいるよ 少しだけ上手に wow  今も振り返ると 変わらぬその姿で微笑むよ 君のビートで歌ったのは あの日の痛み... たとえばもし僕らが 違った夢を見たら 未来は少しは違っていたかな そんな事も考えてた oh huh  今も目を閉じると 変わらぬその姿で微笑むよ 君のビートで歌ったのは あの日の希望 何時かまた一緒に 時は終わりなきもの と信じて 止まない僕らそれぞれの 存在理由を求めた oh oh oh huh  今も目を閉じると......
雪の華のびた人陰を 舗道にならべ 夕闇のなかを 君と歩いてる 手をつないでいつまでもずっと そばにいれたなら 泣けちゃうくらい  風が冷たくなって 冬の匂いがした そろそろこの街に 君と近付ける季節がくる  今年、最初の雪の華を ふたり寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に 幸せがあふれだす  甘えとか弱さじゃない ただ、君を愛してる 心からそう思った  君がいるとどんなことでも 乗りきれるような気持ちになってる こんな日々がいつまでもきっと 続いてくことを祈っているよ  風が窓を揺らした 夜は揺り起こして どんな悲しいことも 僕が笑顔へと変えてあげる  舞い落ちてきた雪の華が 窓の外ずっと 降りやむことを知らずに 僕らの街を染める 誰かのために 何かをしたいと思えるのが 愛ということを知った  もし、君を失ったとしたなら 星になって君を照らすだろう 笑顔も涙に濡れてる夜も いつもいつでもそばにいるよ  今年、最初の雪の華を ふたり寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に 幸せがあふれだす  甘えとか弱さじゃない ただ、君とずっと このまま一緒にいたい 素直にそう思える  この街に降り積もってく 真っ白な雪の華 ふたりの胸にそっと想い出を描くよ これからも君とずっと…河村隆一Satomi松本良喜のびた人陰を 舗道にならべ 夕闇のなかを 君と歩いてる 手をつないでいつまでもずっと そばにいれたなら 泣けちゃうくらい  風が冷たくなって 冬の匂いがした そろそろこの街に 君と近付ける季節がくる  今年、最初の雪の華を ふたり寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に 幸せがあふれだす  甘えとか弱さじゃない ただ、君を愛してる 心からそう思った  君がいるとどんなことでも 乗りきれるような気持ちになってる こんな日々がいつまでもきっと 続いてくことを祈っているよ  風が窓を揺らした 夜は揺り起こして どんな悲しいことも 僕が笑顔へと変えてあげる  舞い落ちてきた雪の華が 窓の外ずっと 降りやむことを知らずに 僕らの街を染める 誰かのために 何かをしたいと思えるのが 愛ということを知った  もし、君を失ったとしたなら 星になって君を照らすだろう 笑顔も涙に濡れてる夜も いつもいつでもそばにいるよ  今年、最初の雪の華を ふたり寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に 幸せがあふれだす  甘えとか弱さじゃない ただ、君とずっと このまま一緒にいたい 素直にそう思える  この街に降り積もってく 真っ白な雪の華 ふたりの胸にそっと想い出を描くよ これからも君とずっと…
夢で逢えるどんな日も 逢いたくなると 君の香りがして 通り過ぎる 君の姿を 偶然とは思えず 話したい そんな時程 電話のベルが鳴るから また僕は 深みにはまる 今はただの友達  ありふれた会話 時計ばかり気にして それでも何故か満たされて  君はずっと 誰かのもの 重ねた時間さえも きっと覚えてないよ それでも良い 今逢いたい そっと目を閉じるんだ 夢の中で逢えるから  彼との 別れ話に 泣いていた君を見て 今までの 僕はやっぱり 都合の良い男で 人生は長い 別れた方が良いよ それでも何故かうつむいて  君はずっと 僕の事を 押し倒したりできない 不能だと思うのさ 悪ぶれない そんな出逢い きっと憧れていた 触れちゃいけない人だよ  ありふれた会話 返事も途絶えてく それでも愛はここにある Oh yeah  君はずっと 誰かのもの それなのに淋しさを 僕に分けてくれるよ それでも良い 今逢いたい 僕を救ってくれた その微笑が好きだよ  君は蝶々 自由過ぎて プレゼントしたドレス どこか窮屈そうで それでも良い そんな出逢い そっと目を閉じるんだ 夢の中で逢えるから河村隆一ЯK山本富士夫どんな日も 逢いたくなると 君の香りがして 通り過ぎる 君の姿を 偶然とは思えず 話したい そんな時程 電話のベルが鳴るから また僕は 深みにはまる 今はただの友達  ありふれた会話 時計ばかり気にして それでも何故か満たされて  君はずっと 誰かのもの 重ねた時間さえも きっと覚えてないよ それでも良い 今逢いたい そっと目を閉じるんだ 夢の中で逢えるから  彼との 別れ話に 泣いていた君を見て 今までの 僕はやっぱり 都合の良い男で 人生は長い 別れた方が良いよ それでも何故かうつむいて  君はずっと 僕の事を 押し倒したりできない 不能だと思うのさ 悪ぶれない そんな出逢い きっと憧れていた 触れちゃいけない人だよ  ありふれた会話 返事も途絶えてく それでも愛はここにある Oh yeah  君はずっと 誰かのもの それなのに淋しさを 僕に分けてくれるよ それでも良い 今逢いたい 僕を救ってくれた その微笑が好きだよ  君は蝶々 自由過ぎて プレゼントしたドレス どこか窮屈そうで それでも良い そんな出逢い そっと目を閉じるんだ 夢の中で逢えるから
夢のカケラはぐれたカケラよ さよなら 大都会の喧騒の中で  砕け散った 街も今は 声を潜めて 道に迷い 一人泣いた 心曇らせ 繋ぎ止める それは何か 情熱の果てに 想い出さえ あのカケラさえ 置き去りにして  はぐれた心と 身体が 大都会の乾いた風にうたれ 祈りを まぶたを閉じて 蒼い月の下で  笑う様に 罵(ののし)る様に 人を汚して 未完成な ウソを重ね 心なくして  はぐれたカケラよ さよなら 大都会の喧騒の中で 祈りを まぶたを閉じて 蒼い月に誓いを立てたら  はぐれた心と 身体が 大都会の乾いた風にうたれ 祈りを まぶたを閉じて 蒼い月の下で踊るよ  はぐれたカケラよ さよなら 微熱を奪われた あの日よ河村隆一河村隆一河村隆一はぐれたカケラよ さよなら 大都会の喧騒の中で  砕け散った 街も今は 声を潜めて 道に迷い 一人泣いた 心曇らせ 繋ぎ止める それは何か 情熱の果てに 想い出さえ あのカケラさえ 置き去りにして  はぐれた心と 身体が 大都会の乾いた風にうたれ 祈りを まぶたを閉じて 蒼い月の下で  笑う様に 罵(ののし)る様に 人を汚して 未完成な ウソを重ね 心なくして  はぐれたカケラよ さよなら 大都会の喧騒の中で 祈りを まぶたを閉じて 蒼い月に誓いを立てたら  はぐれた心と 身体が 大都会の乾いた風にうたれ 祈りを まぶたを閉じて 蒼い月の下で踊るよ  はぐれたカケラよ さよなら 微熱を奪われた あの日よ
YO GA YONARA...涙溢れる程 その愛をみつめて 何よりも 美しい 日出ずるこの場所で  気高さなど纏えずに 信じる物さえぼかした 真直ぐに 見れなかった この国を愛する思いを  むせびなく すきま風 耳を離れない こんな夜は あなたを抱きたい その胸のぬくもりの中では 覚悟などたやすく  声がしゃがれるくらい その愛の唄を歌った 何よりも 美しい 日出ずるこの場所で  むせびなく すきま風 耳を離れない こんな世は 弱音を吐きたい その胸のぬくもりの中では 強くなれる気がした  むせびなく すきま風 心凍らせる こんな時代に 咲いた花なら この身を投げ出してもいいと 守りたいと思った  むせびなく すきま風 耳を離れない こんな夜は あなたを抱きたい 小さな笑顔を数えたら  もう一度 始めよう  もう一度 叶えよう  この場所から 始めよう河村隆一河村隆一河村隆一涙溢れる程 その愛をみつめて 何よりも 美しい 日出ずるこの場所で  気高さなど纏えずに 信じる物さえぼかした 真直ぐに 見れなかった この国を愛する思いを  むせびなく すきま風 耳を離れない こんな夜は あなたを抱きたい その胸のぬくもりの中では 覚悟などたやすく  声がしゃがれるくらい その愛の唄を歌った 何よりも 美しい 日出ずるこの場所で  むせびなく すきま風 耳を離れない こんな世は 弱音を吐きたい その胸のぬくもりの中では 強くなれる気がした  むせびなく すきま風 心凍らせる こんな時代に 咲いた花なら この身を投げ出してもいいと 守りたいと思った  むせびなく すきま風 耳を離れない こんな夜は あなたを抱きたい 小さな笑顔を数えたら  もう一度 始めよう  もう一度 叶えよう  この場所から 始めよう
liar's hymnエイヘイハイヘイ アイハアーサイ ラアハアーアーア ラーラーハアー エイヘイハイヘイ アイハアーサイ ラアハアーアーア I swear not to lia エイヘイハイヘイ アイハアーサイ ラアハアーアーア ラーラーハアー エイヘイハイヘイ アイハアーサイ ラアハアーアーア I swear not to lia  でも僕は思うんだ 正直者も 好き勝手に見えちゃ 何も届かない気がするんだ それでも心の叫びに答えて行こう いつでも  エイヘイハイヘイ アイハアーサイ ラアハアーアーア ラーラーハアー エイヘイハイヘイ アイハアーサイ ラアハアーアーア I swear not to lia  でも僕は思うんだ 好き嫌いも はっきりしすぎると 誰ともかよわない気がするんだ それでも嫌なものは嫌ですね いつでも河村隆一ЯKЯKエイヘイハイヘイ アイハアーサイ ラアハアーアーア ラーラーハアー エイヘイハイヘイ アイハアーサイ ラアハアーアーア I swear not to lia エイヘイハイヘイ アイハアーサイ ラアハアーアーア ラーラーハアー エイヘイハイヘイ アイハアーサイ ラアハアーアーア I swear not to lia  でも僕は思うんだ 正直者も 好き勝手に見えちゃ 何も届かない気がするんだ それでも心の叫びに答えて行こう いつでも  エイヘイハイヘイ アイハアーサイ ラアハアーアーア ラーラーハアー エイヘイハイヘイ アイハアーサイ ラアハアーアーア I swear not to lia  でも僕は思うんだ 好き嫌いも はっきりしすぎると 誰ともかよわない気がするんだ それでも嫌なものは嫌ですね いつでも
Life歩こう 急がず 君と二人で 晴れも 曇りも 嵐の中も  行く先は 誰も決めかねてる時代 それでも 新しい出逢いがあるさ 今すぐ出かけよう  置き忘れた 心の地図の中に 輝くのは 誰かが歌う 幸せじゃないから 本の世界の様に ありふれた 結末じゃなく 誰も知らない 夢を描こう  向かい風も 恐れない 心 奮い立たせて  行く先は ずっと 先に見えてくるよ 今は一瞬も目を逸らさないで しっかり進めよう  置き忘れた 心の地図の中に 輝くのは 人に教わる 生き方じゃないから 君に起こる すべての出来事には 隠されてる 誰も知らない 宝物が  置き忘れた 心の地図の中に 輝くのは 誰かが歌う 幸せじゃないから 本当の君が待ってる 最終の終着点まで 人生という 夢を描こう  La La La La La La La LaLa 前を向いて歩こう 笑顔で 何も恐れず行こう La La La La La La La LaLa 歩いてゆこう まだ見ぬ明日に 夢を描こう河村隆一河村隆一河村隆一歩こう 急がず 君と二人で 晴れも 曇りも 嵐の中も  行く先は 誰も決めかねてる時代 それでも 新しい出逢いがあるさ 今すぐ出かけよう  置き忘れた 心の地図の中に 輝くのは 誰かが歌う 幸せじゃないから 本の世界の様に ありふれた 結末じゃなく 誰も知らない 夢を描こう  向かい風も 恐れない 心 奮い立たせて  行く先は ずっと 先に見えてくるよ 今は一瞬も目を逸らさないで しっかり進めよう  置き忘れた 心の地図の中に 輝くのは 人に教わる 生き方じゃないから 君に起こる すべての出来事には 隠されてる 誰も知らない 宝物が  置き忘れた 心の地図の中に 輝くのは 誰かが歌う 幸せじゃないから 本当の君が待ってる 最終の終着点まで 人生という 夢を描こう  La La La La La La La LaLa 前を向いて歩こう 笑顔で 何も恐れず行こう La La La La La La La LaLa 歩いてゆこう まだ見ぬ明日に 夢を描こう
line of flight広がってゆく 空が 重なってゆく 時が  その風に乗せ 想いよ羽ばたいて行け あなたに 時の終わりまで (ソ・バ・ニ...)  この胸をうつ 言葉 失ってゆく 孤独...  二つの羽ばたきは 空をクロスしては 離れて そっと近づいて...  届きそうな言葉で 届きそうなこの空で 二つの飛行線 未来の空へと飛べる  この胸をうつ 言葉 今手にしている 熱を  その風に乗せ あなたよ羽ばたいていて 未来へ その風に乗せ 想いを羽ばたいて行け あなたに その風に乗せ あなたよ羽ばたいていて 未来へ 二つの飛行線  届きそうな言葉で 届きそうなあの光で 二つの飛行線 あの雲を越えて行ける  届きそうな言葉で 届きそうなあなたの羽 二つの飛行線 未来の空へと飛べる河村隆一河村隆一河村隆一広がってゆく 空が 重なってゆく 時が  その風に乗せ 想いよ羽ばたいて行け あなたに 時の終わりまで (ソ・バ・ニ...)  この胸をうつ 言葉 失ってゆく 孤独...  二つの羽ばたきは 空をクロスしては 離れて そっと近づいて...  届きそうな言葉で 届きそうなこの空で 二つの飛行線 未来の空へと飛べる  この胸をうつ 言葉 今手にしている 熱を  その風に乗せ あなたよ羽ばたいていて 未来へ その風に乗せ 想いを羽ばたいて行け あなたに その風に乗せ あなたよ羽ばたいていて 未来へ 二つの飛行線  届きそうな言葉で 届きそうなあの光で 二つの飛行線 あの雲を越えて行ける  届きそうな言葉で 届きそうなあなたの羽 二つの飛行線 未来の空へと飛べる
Last Night冷めた都会の景色に 手探りで探す 自分の居場所(ありか)を 窓に映る 見慣れない自分 透明なフィルムの中  歓声も知らず 流した涙を  ほころんだこの想い こぼれそうなこの夜 あなたの腕に 抱かれてしまいそうで  艶やかに恋し 色づいた唇で 演じていたのは Last Night  忘れないで偶然を 愛しさに変えた 人混みの中で 行き場のない 人の痛み 救える詩を聞いた  すり抜けたこの夜 生き抜く一瞬を  ほころんだこの想い こぼれそうなこの胸 あなたの声を 忘れはしない so  艶やかに染まり 唇合わせる 通い合えたのは Last Night  ほころんだこの私が こぼれてしまう前に あなたの腕に 抱かれてしまいそうで  艶やかに恋し 色づいた唇で 演じていたのは Last Night  この胸の中の Last Night河村隆一河村隆一河村隆一冷めた都会の景色に 手探りで探す 自分の居場所(ありか)を 窓に映る 見慣れない自分 透明なフィルムの中  歓声も知らず 流した涙を  ほころんだこの想い こぼれそうなこの夜 あなたの腕に 抱かれてしまいそうで  艶やかに恋し 色づいた唇で 演じていたのは Last Night  忘れないで偶然を 愛しさに変えた 人混みの中で 行き場のない 人の痛み 救える詩を聞いた  すり抜けたこの夜 生き抜く一瞬を  ほころんだこの想い こぼれそうなこの胸 あなたの声を 忘れはしない so  艶やかに染まり 唇合わせる 通い合えたのは Last Night  ほころんだこの私が こぼれてしまう前に あなたの腕に 抱かれてしまいそうで  艶やかに恋し 色づいた唇で 演じていたのは Last Night  この胸の中の Last Night
Love歩き疲れてしまった時は 波と出逢いに ここへ来て 寄せては返す 波音聞けば 終わる事のない 孤独に触れ  果てしない海の広さを見てると 母親が消えた あの日に時おり戻って  キミを今信じたい いままでとちがうから 誰かの為生きたら 一緒にいられるかな  このLove(あい)を信じたい 壊れる事を恐れず キミがもし帰る場所に なってくれたらいいね  キミを今愛してる 苦しい程満たされて 淋しさを忘れてく 少しだけ怖いけど河村隆一河村隆一高見沢俊彦歩き疲れてしまった時は 波と出逢いに ここへ来て 寄せては返す 波音聞けば 終わる事のない 孤独に触れ  果てしない海の広さを見てると 母親が消えた あの日に時おり戻って  キミを今信じたい いままでとちがうから 誰かの為生きたら 一緒にいられるかな  このLove(あい)を信じたい 壊れる事を恐れず キミがもし帰る場所に なってくれたらいいね  キミを今愛してる 苦しい程満たされて 淋しさを忘れてく 少しだけ怖いけど
Love & Peace昔この街で 流されたメロディ 人々の声を 代弁してた  掲げたLove & Peaceを 誰もが 激しい風の中で 歌ってた 素晴らしい人生には 音があふれ  回しタバコで つま先立ちして 見上げた空は やけに高くて  愛するメッセージを 誰もが 冷たい雨の日にも 願ってた 素晴らしい人生には 花が咲いた  wow wow wow wow Smiling forever ずっと 君の笑顔を見ていた wow wow wow wow Keep on smiling 君と ともに叫んだ Love & Peace  wow wow wow wow Smiling forever ずっと Life is good Life is sweet Smiling life wow wow wow wow Keep on smiling 君と ともに叫んだ 自由を  wow wow wow wow Smiling forever ずっと 君の笑顔を見ていたい wow wow wow wow Keep on smiling 君と ともに叫んだ Love & Peace河村隆一河村隆一河村隆一昔この街で 流されたメロディ 人々の声を 代弁してた  掲げたLove & Peaceを 誰もが 激しい風の中で 歌ってた 素晴らしい人生には 音があふれ  回しタバコで つま先立ちして 見上げた空は やけに高くて  愛するメッセージを 誰もが 冷たい雨の日にも 願ってた 素晴らしい人生には 花が咲いた  wow wow wow wow Smiling forever ずっと 君の笑顔を見ていた wow wow wow wow Keep on smiling 君と ともに叫んだ Love & Peace  wow wow wow wow Smiling forever ずっと Life is good Life is sweet Smiling life wow wow wow wow Keep on smiling 君と ともに叫んだ 自由を  wow wow wow wow Smiling forever ずっと 君の笑顔を見ていたい wow wow wow wow Keep on smiling 君と ともに叫んだ Love & Peace
Love is...GOLD LYLICYou are my only... You are my treasure. I'd give you my whole thing, even if you don't want. Love is my only... Love is my treasure. Please close to me more and don't leave me alone.  だけどキミは 僕の前では 上手に笑わない やまない雨に 打たれても 消えやしない キミへのメロディ  いつまでも 離さない たとえ誰を傷つけても いつまでも 側にいて この世界が壊れるまで  この歌は届かない たとえ喉を切り裂いても キミだけを抱きしめて ひらかれた あふれるまま  キミよお願い もう一度僕だけを見つめて 二人はきっと夢を見てる 目を覚ませば また愛し合える  いつまでも 離さない たとえキミを傷つけても いつまでも 側にいて この世界が壊れるまで  You are my only... You are my treasure. I'd give you my whole thing, even if you don't want. Love is my only... Love is my treasure. Please close to me more and don't leave me alone. Please close to me more and don't leave me alone.GOLD LYLIC河村隆一河村隆一・吉田美智子吉田美智子You are my only... You are my treasure. I'd give you my whole thing, even if you don't want. Love is my only... Love is my treasure. Please close to me more and don't leave me alone.  だけどキミは 僕の前では 上手に笑わない やまない雨に 打たれても 消えやしない キミへのメロディ  いつまでも 離さない たとえ誰を傷つけても いつまでも 側にいて この世界が壊れるまで  この歌は届かない たとえ喉を切り裂いても キミだけを抱きしめて ひらかれた あふれるまま  キミよお願い もう一度僕だけを見つめて 二人はきっと夢を見てる 目を覚ませば また愛し合える  いつまでも 離さない たとえキミを傷つけても いつまでも 側にいて この世界が壊れるまで  You are my only... You are my treasure. I'd give you my whole thing, even if you don't want. Love is my only... Love is my treasure. Please close to me more and don't leave me alone. Please close to me more and don't leave me alone.
Love is...(2011.5.3 at NIPPON BUDOKAN live version)You are my only... You are my treasure. I'd give you my whole thing,even if you don't want. Love is my only... Love is my treasure. Please close to me more and don't leave me alone.  だけどキミは 僕の前では 上手に笑わない やまない雨に 打たれても 消えやしない キミヘのメロディ  いつまでも 離さない たとえ誰を傷つけても いつまでも 側にいて この世界が壊れるまで  You are my only... You are my treasure. I'd give you my whole thing,even if you don't want. Love is my only... Love is my treasure. Please close to me more and don't leave me alone. Please close to me more and don't leave me alone.河村隆一Ryuichi KawamuraMichiko YoshidaYou are my only... You are my treasure. I'd give you my whole thing,even if you don't want. Love is my only... Love is my treasure. Please close to me more and don't leave me alone.  だけどキミは 僕の前では 上手に笑わない やまない雨に 打たれても 消えやしない キミヘのメロディ  いつまでも 離さない たとえ誰を傷つけても いつまでも 側にいて この世界が壊れるまで  You are my only... You are my treasure. I'd give you my whole thing,even if you don't want. Love is my only... Love is my treasure. Please close to me more and don't leave me alone. Please close to me more and don't leave me alone.
Love songLove song 今 歌うから 聴いていてくれよ 弱さもはんぱなとこも キミには話せたね 約束覚えてる 俺は王様になる 必ず キミを王女にすると 誓ったね  もしキミが 疲れてたら いつでもこの歌 届けたい  Love songを 歌うのは キミの前だけだよ なんてね つらぬけたら 俺もかっこいいね  もしキミが 泣いていたら へんな顔して 笑わせるよ  Love song 今 キミだけに 秘密で歌うよ まわりの女の子が 嫉妬しそうだから 幸せすぎる未来を 神様に感謝して キミに河村隆一河村隆一河村隆一Love song 今 歌うから 聴いていてくれよ 弱さもはんぱなとこも キミには話せたね 約束覚えてる 俺は王様になる 必ず キミを王女にすると 誓ったね  もしキミが 疲れてたら いつでもこの歌 届けたい  Love songを 歌うのは キミの前だけだよ なんてね つらぬけたら 俺もかっこいいね  もしキミが 泣いていたら へんな顔して 笑わせるよ  Love song 今 キミだけに 秘密で歌うよ まわりの女の子が 嫉妬しそうだから 幸せすぎる未来を 神様に感謝して キミに
Love~抱きしめたい~抱きしめたい 抱きしめたい 抱きしめたい 抱きしめたい  皮のコートを 袖も通さず 風に吹かれ 出て行くあのひとを 色あせた絵のような 黄昏がつつみ ヒールの音だけ コツコツ響く あなたは帰る家がある やさしくつつむ人がいる 指輪はずして 愛し合う いけない女と 呼ばせたくない  秋に枯葉が 冬に風花 つらく悲しく 舞い踊る さよなら さよなら さよなら さよなら  抱きしめたい 抱きしめたい 抱きしめたい 抱きしめたい  ぼくは今夜 少しばかりの 酒をのんで 眠ればいいけれど 灰色の冬の街 駆けぬけたひとの 心はどうして あたためるのか あなたは帰る家がある やさしくつつむ人がいる 顔をかくして 生きてゆく 不幸な女と 呼ばせたくない  街にみぞれが 人に涙が 暗くさびしく こおらせる さよなら さよなら さよなら さよなら  街にみぞれが 人に涙が 暗くさびしく こおらせる さよなら さよなら さよなら さよなら河村隆一阿久悠大野克夫抱きしめたい 抱きしめたい 抱きしめたい 抱きしめたい  皮のコートを 袖も通さず 風に吹かれ 出て行くあのひとを 色あせた絵のような 黄昏がつつみ ヒールの音だけ コツコツ響く あなたは帰る家がある やさしくつつむ人がいる 指輪はずして 愛し合う いけない女と 呼ばせたくない  秋に枯葉が 冬に風花 つらく悲しく 舞い踊る さよなら さよなら さよなら さよなら  抱きしめたい 抱きしめたい 抱きしめたい 抱きしめたい  ぼくは今夜 少しばかりの 酒をのんで 眠ればいいけれど 灰色の冬の街 駆けぬけたひとの 心はどうして あたためるのか あなたは帰る家がある やさしくつつむ人がいる 顔をかくして 生きてゆく 不幸な女と 呼ばせたくない  街にみぞれが 人に涙が 暗くさびしく こおらせる さよなら さよなら さよなら さよなら  街にみぞれが 人に涙が 暗くさびしく こおらせる さよなら さよなら さよなら さよなら
Landscape両手広げて蒼い空を 掴もうとしたあの日の僕が 見渡せるこの場所に 捜していたのは君で  瞳を開いて初めて見た 景色は真白なキャンバス 一途な思いで筆を持った 幾つもの色を胸にひめ  乾いた世界写す術を描いても いつの日かきっと掠れてしまう  無理してはしゃいで見せなくてもいい 遠い夏に見つけた花で 君の言葉で彩って  星を誘うオレンジの空を 寂しがってたあの日の僕は 沈んでくこの場所で まだ君を捜せないまま  部屋を飾っていく絵が増えてゆけば 誰の夜もいいことばかりじゃない… 肌を切る風も心に刻んで 遠い冬に失くした恋も 流す涙もあったよね  両手広げて蒼い空を 掴むことさえ叶わぬ僕を 暖めてくれたのは 紛れもない君の微笑み  幾千の夢でも 幾千の出逢いでも その色が尽きるまで 胸の中に描いていこう  星を誘うオレンジの空を 手と手を重ね迎えてみたい 通い慣れたこの道も きっと縮められる今は  両手広げて蒼い空を 掴もうとしたあの日の僕が 見渡せるこの場所で 捜していたのは君で  幾千の夢でも 幾千の出逢いでも その色が尽きるまで 胸の中に描いていこう  幾千の夢でも 幾千の出逢いでも その色が尽きるまで 君と共に描いていこう河村隆一葉山拓亮葉山拓亮両手広げて蒼い空を 掴もうとしたあの日の僕が 見渡せるこの場所に 捜していたのは君で  瞳を開いて初めて見た 景色は真白なキャンバス 一途な思いで筆を持った 幾つもの色を胸にひめ  乾いた世界写す術を描いても いつの日かきっと掠れてしまう  無理してはしゃいで見せなくてもいい 遠い夏に見つけた花で 君の言葉で彩って  星を誘うオレンジの空を 寂しがってたあの日の僕は 沈んでくこの場所で まだ君を捜せないまま  部屋を飾っていく絵が増えてゆけば 誰の夜もいいことばかりじゃない… 肌を切る風も心に刻んで 遠い冬に失くした恋も 流す涙もあったよね  両手広げて蒼い空を 掴むことさえ叶わぬ僕を 暖めてくれたのは 紛れもない君の微笑み  幾千の夢でも 幾千の出逢いでも その色が尽きるまで 胸の中に描いていこう  星を誘うオレンジの空を 手と手を重ね迎えてみたい 通い慣れたこの道も きっと縮められる今は  両手広げて蒼い空を 掴もうとしたあの日の僕が 見渡せるこの場所で 捜していたのは君で  幾千の夢でも 幾千の出逢いでも その色が尽きるまで 胸の中に描いていこう  幾千の夢でも 幾千の出逢いでも その色が尽きるまで 君と共に描いていこう
REALリアルさってやつが 汚れていくよね 天使と思った少女達は自分を売る どうかしてるよね  愛しあい 奪いあおう  平和すぎたんだね 快適におちゃらけて 理想も方向もないこんな時代に生まれてしまったけど この街を けっこう愛してたりする  幸せは奪うものだと歌う 子供があふれて  政治なんて コンピューターゲームより 興味ないね  殴られた事もなく ナイフを握って  それでも 今 僕らを乗せ ああ 時代はまわり続けている わりとタフだね  愛しあい oh 奪いあおう haha 幸せを歌えたら oh河村隆一河村隆一河村隆一リアルさってやつが 汚れていくよね 天使と思った少女達は自分を売る どうかしてるよね  愛しあい 奪いあおう  平和すぎたんだね 快適におちゃらけて 理想も方向もないこんな時代に生まれてしまったけど この街を けっこう愛してたりする  幸せは奪うものだと歌う 子供があふれて  政治なんて コンピューターゲームより 興味ないね  殴られた事もなく ナイフを握って  それでも 今 僕らを乗せ ああ 時代はまわり続けている わりとタフだね  愛しあい oh 奪いあおう haha 幸せを歌えたら oh
リフレインが叫んでるどうして どうして僕たちは 出逢ってしまったのだろう こわれるほど抱きしめた 最後の春に見た夕陽は うろこ雲照らしながら ボンネットに消えてった  ひき返してみるわ ひとつ前のカーブまで いつか海に降りた あの駐車場にあなたがいたようで どうして どうして私達 離れてしまったのだろう あんなに愛してたのに 岬の灯冴えはじめる 同じ場所に立つけれど 潮風 肩を抱くだけ  すりきれたカセットを久しぶりにかけてみる 昔気づかなかった リフレインが悲しげに叫んでる どうして どうしてできるだけ やさしくしなかったのだろう 二度と会えなくなるなら 人は忘れられぬ景色を いくどかさまよううちに 後悔しなくなれるの  夕映えをあきらめて 走る時刻  どうして どうして僕たちは 出逢ってしまったのだろう こわれるほど抱きしめた  どうして どうして私達 離れてしまったのだろう あんなに愛してたのに  どうして どうしてできるだけ やさしくしなかったのだろう 二度と会えなくなるなら河村隆一松任谷由実松任谷由実どうして どうして僕たちは 出逢ってしまったのだろう こわれるほど抱きしめた 最後の春に見た夕陽は うろこ雲照らしながら ボンネットに消えてった  ひき返してみるわ ひとつ前のカーブまで いつか海に降りた あの駐車場にあなたがいたようで どうして どうして私達 離れてしまったのだろう あんなに愛してたのに 岬の灯冴えはじめる 同じ場所に立つけれど 潮風 肩を抱くだけ  すりきれたカセットを久しぶりにかけてみる 昔気づかなかった リフレインが悲しげに叫んでる どうして どうしてできるだけ やさしくしなかったのだろう 二度と会えなくなるなら 人は忘れられぬ景色を いくどかさまよううちに 後悔しなくなれるの  夕映えをあきらめて 走る時刻  どうして どうして僕たちは 出逢ってしまったのだろう こわれるほど抱きしめた  どうして どうして私達 離れてしまったのだろう あんなに愛してたのに  どうして どうしてできるだけ やさしくしなかったのだろう 二度と会えなくなるなら
raindrop雨粒一つ キミの 手のひらに落ちた 雨粒一つ 僕の 手のひらに落ちた  雨粒一つ キミの その心に落ちた 雨粒一つ 僕の この心にも落ちてきた 空は今も泣き出しそう  太陽がキラキラと 雲の切れ間から キミは小さく笑った 手のひらで この胸で つかまえていたよ 願いが さめないように  雨粒一つ キミの その心に落ちた 雨粒一つ 僕の この心にも落ちてきた でも二人は微笑むよ  太陽がキラキラと 雲の切れ間から キミは眩しそうだった 泣けるほど 願うほど つかまえていたよ ずっと 守っていたいから 太陽がキラキラと 雲の切れ間から まるで祝福する様に 手のひらで この胸で つかまえていたよ 時が さめてしまわぬ様に河村隆一河村隆一葉山拓亮雨粒一つ キミの 手のひらに落ちた 雨粒一つ 僕の 手のひらに落ちた  雨粒一つ キミの その心に落ちた 雨粒一つ 僕の この心にも落ちてきた 空は今も泣き出しそう  太陽がキラキラと 雲の切れ間から キミは小さく笑った 手のひらで この胸で つかまえていたよ 願いが さめないように  雨粒一つ キミの その心に落ちた 雨粒一つ 僕の この心にも落ちてきた でも二人は微笑むよ  太陽がキラキラと 雲の切れ間から キミは眩しそうだった 泣けるほど 願うほど つかまえていたよ ずっと 守っていたいから 太陽がキラキラと 雲の切れ間から まるで祝福する様に 手のひらで この胸で つかまえていたよ 時が さめてしまわぬ様に
REDキミとみる 夕焼けの赤い色 その夜に 人々のみた色は ああ遠く ああ知らないのに 胸の痛みを何故か感じる  キミとみる 夕焼けをいつまでも 微笑んで 見ていたいいつまでも 時は流れ 敗れたあの日は 僕の身体を 駆け巡るのか  愛しい人を 守れたら この命 投げ出したって 僕は満たされるだろう wow  キミとなら夢を見よう 明日を描く 夕焼けが染まってく 深い色に この胸に河村隆一河村隆一河村隆一キミとみる 夕焼けの赤い色 その夜に 人々のみた色は ああ遠く ああ知らないのに 胸の痛みを何故か感じる  キミとみる 夕焼けをいつまでも 微笑んで 見ていたいいつまでも 時は流れ 敗れたあの日は 僕の身体を 駆け巡るのか  愛しい人を 守れたら この命 投げ出したって 僕は満たされるだろう wow  キミとなら夢を見よう 明日を描く 夕焼けが染まってく 深い色に この胸に
Longing for雨が今 砂浜をうつ 空にあく かぎ裂きが... どこまでも続く 僕は一人 歩いてた  雨が強く 降ってる 砂浜で 波一つない 海を見てた  傘もささず ただ歩いた 傘もささず 本当は あの向こうへ 行ってみたくて ずっと  憧れていたのさ ha ~ まだ知らぬ世界に  そこには いつも 光が差してた そして キミがいた  雨が今 砂浜をうつ 空にあく 穴...  雨が今 砂浜をうつ 空にあく かぎ裂きが... 膝を抱えた キミが一人 座ってた  キミは僕を 見もせず 呟いた 「きっと世界は つながってる...」  傘もささず ただ歩いた 傘もささず 僕は 上手く声に 出来ないままで... ずっと  憧れていたのさ ha ~ まだ知らぬ世界に  そこには いつも 光が差してた そして キミがいた そして キミがいた...  傘もささず 立ち止まった キミの横で この雨が止むのを 待ってみようと...僕は  憧れていたのさ ha ~ まだ知らぬ世界に河村隆一河村隆一河村隆一雨が今 砂浜をうつ 空にあく かぎ裂きが... どこまでも続く 僕は一人 歩いてた  雨が強く 降ってる 砂浜で 波一つない 海を見てた  傘もささず ただ歩いた 傘もささず 本当は あの向こうへ 行ってみたくて ずっと  憧れていたのさ ha ~ まだ知らぬ世界に  そこには いつも 光が差してた そして キミがいた  雨が今 砂浜をうつ 空にあく 穴...  雨が今 砂浜をうつ 空にあく かぎ裂きが... 膝を抱えた キミが一人 座ってた  キミは僕を 見もせず 呟いた 「きっと世界は つながってる...」  傘もささず ただ歩いた 傘もささず 僕は 上手く声に 出来ないままで... ずっと  憧れていたのさ ha ~ まだ知らぬ世界に  そこには いつも 光が差してた そして キミがいた そして キミがいた...  傘もささず 立ち止まった キミの横で この雨が止むのを 待ってみようと...僕は  憧れていたのさ ha ~ まだ知らぬ世界に
Once againあなたにもう一度逢いたい いくつも季節は流れて かなわぬ夢を追いかけていた 幼すぎたあの日  Thinking about you 失う事さえ 知らず  夢追い人の想い出には 消せないページがある  Thinking about you 少女のあどけない瞳に Once again もう一度 逢いたい  あなたに伝えたくて 伝えたくて 切ない想いを たとえ時は 戻らないと知っても  あの日の温もりだけ ただそれだけ 信じられるのは 今Remember you 繰り返しているだけ  何故 ちゃんと抱きしめきれずに 素直になれずに  言葉にならないまま こぼれ落ちるメロディは wow wow wow 孤独を深めるだけの 届かないセレナーデ  あなたに伝えたくて 伝えたくて 切ない想いを たとえ時は 戻らないと知っても  さよなら言えないまま 聞けないまま 離したその手を 振り返ると 泣き出しそうに笑った  何故 ちゃんと抱きしめきれずに 素直になれずに 素直になれずに...河村隆一河村隆一河村隆一あなたにもう一度逢いたい いくつも季節は流れて かなわぬ夢を追いかけていた 幼すぎたあの日  Thinking about you 失う事さえ 知らず  夢追い人の想い出には 消せないページがある  Thinking about you 少女のあどけない瞳に Once again もう一度 逢いたい  あなたに伝えたくて 伝えたくて 切ない想いを たとえ時は 戻らないと知っても  あの日の温もりだけ ただそれだけ 信じられるのは 今Remember you 繰り返しているだけ  何故 ちゃんと抱きしめきれずに 素直になれずに  言葉にならないまま こぼれ落ちるメロディは wow wow wow 孤独を深めるだけの 届かないセレナーデ  あなたに伝えたくて 伝えたくて 切ない想いを たとえ時は 戻らないと知っても  さよなら言えないまま 聞けないまま 離したその手を 振り返ると 泣き出しそうに笑った  何故 ちゃんと抱きしめきれずに 素直になれずに 素直になれずに...
oneselfキミの頬を 涙がそっと 溢れたなら wow wow 歩き出そう それは何かを 許せたア・カ・シ... 自分だけの oh ~ 大切な...  都会の空に 打ち上げた夢 もう一度 つかみに行こう  キミの頬を 涙がそっと 溢れたなら wow wow 歩き出そう それは何かを 信じたア・カ・シ... 自分だけの oh ~ その誓いは  キミの頬を 涙がそっと 溢れたなら wow wow 歩き出そう それは何かを 許せたア・カ・シ... 失敗など oh ~ 恐れないで...  キミの頬を 笑顔がそっと 暖めたなら wow wow 歩き出そう それは何かを 信じたア・カ・シ... 自分だけの oh ~ その誓いは  キミの頬を...河村隆一河村隆一河村隆一キミの頬を 涙がそっと 溢れたなら wow wow 歩き出そう それは何かを 許せたア・カ・シ... 自分だけの oh ~ 大切な...  都会の空に 打ち上げた夢 もう一度 つかみに行こう  キミの頬を 涙がそっと 溢れたなら wow wow 歩き出そう それは何かを 信じたア・カ・シ... 自分だけの oh ~ その誓いは  キミの頬を 涙がそっと 溢れたなら wow wow 歩き出そう それは何かを 許せたア・カ・シ... 失敗など oh ~ 恐れないで...  キミの頬を 笑顔がそっと 暖めたなら wow wow 歩き出そう それは何かを 信じたア・カ・シ... 自分だけの oh ~ その誓いは  キミの頬を...
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