中村雅俊の歌詞一覧リスト  126曲中 1-126曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
あゝ青春ひとつ ひとりじゃ淋しすぎる ふたりじゃ 息さえもつまる部屋 みっつ 見果てぬ夢に破れ 酔いつぶれ 夜風と踊る街 哀しみばかりかぞえて 今日も暮れてゆく  あゝ青春は 燃える陽炎か あゝ青春は 燃える陽炎か  いつつ 生きてる後味悪さ 胸に噛みしめれば 泣ける海 やっつ やめるさ抱きあっても こころは遠ざかる 安い宿 眠れぬ夜をかぞえて 日々は過ぎてゆく  あゝ青春は 燃える陽炎か あゝ青春は 燃える陽炎か  あゝ青春は 燃える陽炎か あゝ青春は 燃える陽炎か……中村雅俊松本隆吉田拓郎富田素弘ひとつ ひとりじゃ淋しすぎる ふたりじゃ 息さえもつまる部屋 みっつ 見果てぬ夢に破れ 酔いつぶれ 夜風と踊る街 哀しみばかりかぞえて 今日も暮れてゆく  あゝ青春は 燃える陽炎か あゝ青春は 燃える陽炎か  いつつ 生きてる後味悪さ 胸に噛みしめれば 泣ける海 やっつ やめるさ抱きあっても こころは遠ざかる 安い宿 眠れぬ夜をかぞえて 日々は過ぎてゆく  あゝ青春は 燃える陽炎か あゝ青春は 燃える陽炎か  あゝ青春は 燃える陽炎か あゝ青春は 燃える陽炎か……
あいつにぎやかなことが好きで 目立ちたがり屋のくせに 女がいると酒の席でも 無口になるあいつ あの頃はよかったと まだ若造のくせに 酔いがまわると誰も彼にも 説教するあいつ 近頃じゃ正義さえも 薄っぺらなやさしさで でっかい愛がどこにもないと こぶし叩いたあいつ  あいつの馬鹿さ加減を 肴(さかな)に 朝まで飲もうか しんみりやるのは 似合わないからな  何だか分からないうちに 大人になった俺達を 遠い国から見下ろしながら きっと笑ってるだろうな あいつは  格闘技なんかが好きで いつも身体を鍛えていて 酔いどれた朝のホームで 空にほえてたあいつ 最近の若い女には 良妻賢母がいなくなったと この国の明日までもを 憂いていたあいつ あいつの馬鹿さ加減を 肴に 乾杯しようか しんみりやるのは 似合わないからな  何だか分からないうちに 大人になった俺達を 遠い国から見下ろしながら きっと笑ってるだろうな あいつは  あいつの馬鹿さ加減を 肴(さかな)に 朝まで飲もうか しんみりやるのは 似合わないからな  何だか分からないうちに 大人になった俺達を 遠い国から見下ろしながら きっと笑ってるだろうな あいつは中村雅俊工藤哲雄都志見隆都志見隆にぎやかなことが好きで 目立ちたがり屋のくせに 女がいると酒の席でも 無口になるあいつ あの頃はよかったと まだ若造のくせに 酔いがまわると誰も彼にも 説教するあいつ 近頃じゃ正義さえも 薄っぺらなやさしさで でっかい愛がどこにもないと こぶし叩いたあいつ  あいつの馬鹿さ加減を 肴(さかな)に 朝まで飲もうか しんみりやるのは 似合わないからな  何だか分からないうちに 大人になった俺達を 遠い国から見下ろしながら きっと笑ってるだろうな あいつは  格闘技なんかが好きで いつも身体を鍛えていて 酔いどれた朝のホームで 空にほえてたあいつ 最近の若い女には 良妻賢母がいなくなったと この国の明日までもを 憂いていたあいつ あいつの馬鹿さ加減を 肴に 乾杯しようか しんみりやるのは 似合わないからな  何だか分からないうちに 大人になった俺達を 遠い国から見下ろしながら きっと笑ってるだろうな あいつは  あいつの馬鹿さ加減を 肴(さかな)に 朝まで飲もうか しんみりやるのは 似合わないからな  何だか分からないうちに 大人になった俺達を 遠い国から見下ろしながら きっと笑ってるだろうな あいつは
愛はここにある君が 答えを 求めるときは そう いつも よそ見をしてた 話し相手が 欲しい夜には 頬杖か うわの空で  まるで 子供の かくれんぼ みたいに 呆れるほど すれ違う  そうだろ あまえすぎてる この愛に たぶん 二人は どうして 言葉に出来ない 俺たちの 愛は ここに あるのに  傍に いるのに 遠く感じる もう キスも かわせない距離 未来の夢を 囁きあった ぬくもり 思い出して  出逢った頃の 二人に かなわない 俺たちでは 終わりたくない  そうだろ 忘れかけてる あの夢を 探すことさえ あんなに 追いかけたのに 俺たちの 夢は 何処へ 行くのか  そうだろ あまえすぎてる この愛に たぶん 二人は どうして 見つけられない 俺たちの 愛は 夢は ここに あるのに中村雅俊並河祥太中村雅俊富田素弘君が 答えを 求めるときは そう いつも よそ見をしてた 話し相手が 欲しい夜には 頬杖か うわの空で  まるで 子供の かくれんぼ みたいに 呆れるほど すれ違う  そうだろ あまえすぎてる この愛に たぶん 二人は どうして 言葉に出来ない 俺たちの 愛は ここに あるのに  傍に いるのに 遠く感じる もう キスも かわせない距離 未来の夢を 囁きあった ぬくもり 思い出して  出逢った頃の 二人に かなわない 俺たちでは 終わりたくない  そうだろ 忘れかけてる あの夢を 探すことさえ あんなに 追いかけたのに 俺たちの 夢は 何処へ 行くのか  そうだろ あまえすぎてる この愛に たぶん 二人は どうして 見つけられない 俺たちの 愛は 夢は ここに あるのに
I'm NAIVEいかした唇 うっとりする肌 きわどい距離 俺の胸は敏感  女もほどほど 知ってはいるけど おまえの瞳は ただじゃすまないさ Wow きっとうまい KISS Wow ずっとしていたい 19の男が のぼせるみたいに 眠れない夜がつづく  どうなったってかまわない おまえとなら どうなったって覚悟する おまえとなら  純情なんかが 邪魔でしかたない いまさら俺 デリカシーに散々  男はつくづく 情けないものさ 本気なほど まじめにさみしい Wow こんなはずじゃない Wow もっとうまくいく 経験豊富な甘いささやきも 活かせない恋の修羅場  どうなったってかまわない おまえとなら どうなったって悔やまない おまえとなら Wow Wow Wow こんなはずじゃない Wow もっとうまくいく いくつになっても 愛はむずかしい 終らない夢のようさ  どうなったってかまわない おまえとなら どうなったって覚悟する おまえとなら中村雅俊松井五郎中村雅俊いかした唇 うっとりする肌 きわどい距離 俺の胸は敏感  女もほどほど 知ってはいるけど おまえの瞳は ただじゃすまないさ Wow きっとうまい KISS Wow ずっとしていたい 19の男が のぼせるみたいに 眠れない夜がつづく  どうなったってかまわない おまえとなら どうなったって覚悟する おまえとなら  純情なんかが 邪魔でしかたない いまさら俺 デリカシーに散々  男はつくづく 情けないものさ 本気なほど まじめにさみしい Wow こんなはずじゃない Wow もっとうまくいく 経験豊富な甘いささやきも 活かせない恋の修羅場  どうなったってかまわない おまえとなら どうなったって悔やまない おまえとなら Wow Wow Wow こんなはずじゃない Wow もっとうまくいく いくつになっても 愛はむずかしい 終らない夢のようさ  どうなったってかまわない おまえとなら どうなったって覚悟する おまえとなら
あなたにあげたい愛がある見つめる度 あなたは 俯いていた 近くても遠い素顔隠して 出逢った事がきっと 素敵なんだと 戸惑いの肩に触れた指先 心ごともう生まれ変わって 今日から…  あなたにあげたい愛がある 包んだこの腕の中で あなたにあげたい愛がある 囁く言葉より深く抱きしめて  張りつめてた あなたの 瞳が溶ける 微笑みをそっと焼きつけながら 大人の色で濡れた瞼を 拭いたら あなたにあげたい愛がある 明日また逢えるためだけに あなたにあげたい愛がある 想い出さらうほど 甘くくちづけて  あなたにあげたい愛がある 包んだこの腕の中で あなたにあげたい愛がある 囁く言葉より深く抱きしめて中村雅俊大津あきらNOBODY見つめる度 あなたは 俯いていた 近くても遠い素顔隠して 出逢った事がきっと 素敵なんだと 戸惑いの肩に触れた指先 心ごともう生まれ変わって 今日から…  あなたにあげたい愛がある 包んだこの腕の中で あなたにあげたい愛がある 囁く言葉より深く抱きしめて  張りつめてた あなたの 瞳が溶ける 微笑みをそっと焼きつけながら 大人の色で濡れた瞼を 拭いたら あなたにあげたい愛がある 明日また逢えるためだけに あなたにあげたい愛がある 想い出さらうほど 甘くくちづけて  あなたにあげたい愛がある 包んだこの腕の中で あなたにあげたい愛がある 囁く言葉より深く抱きしめて
あなたひとり哀しみから どれくらい あなたのことを 守れるの?  雨ふりなら 雨の様に 風が吹くなら 風の様に  また、夜が来て あなたが眠るまで 他愛のない出来事 話してあげよう  微笑みと微笑み 涙と涙 重ね合えるのはいつでも あなたひとり たったひとり  想い出なら ここにある もう、それでいい 大丈夫  ただ、大人にも 泣きたい夜は来る 背中を預け合って 言葉はいらない  哀しみと哀しみ 右手左手 繋ぎ合えるのはいつでも あなたひとりだけ  微笑みと微笑み 涙と涙 重ね合えるのはいつでも あなたひとり たったひとり中村雅俊山田ひろし中村雅俊・大塚修司大塚修司哀しみから どれくらい あなたのことを 守れるの?  雨ふりなら 雨の様に 風が吹くなら 風の様に  また、夜が来て あなたが眠るまで 他愛のない出来事 話してあげよう  微笑みと微笑み 涙と涙 重ね合えるのはいつでも あなたひとり たったひとり  想い出なら ここにある もう、それでいい 大丈夫  ただ、大人にも 泣きたい夜は来る 背中を預け合って 言葉はいらない  哀しみと哀しみ 右手左手 繋ぎ合えるのはいつでも あなたひとりだけ  微笑みと微笑み 涙と涙 重ね合えるのはいつでも あなたひとり たったひとり
雨のハイウェイ激しく求めあった あのぬくもりを 今でも躯はおぼえている 俺の叫ぶ声に背中をむけたまゝ 出ていったおまえの姿も  すれちがうトラックたちのうなり声が 地響きをたてて胸をゆする おまえの幻が誘いこむ闇へと 車走らせてゆく  雨のハイウェイ 煙る向うに 行きつくあてなど なんにもないのさ 雨のハイウェイ 待っているのは 見知らぬ街の ホテルのベッドさ  どんなに離れてゆく旅路よりも おまえがいなくなった夜は遠い 誰にも見られずに荒野に沈んでゆく 夕陽の嘆きのようだ  雨のハイウェイ 煙る向うに 行きつくあてなど なんにもないのさ 雨のハイウェイ 待っているのは 見知らぬ街の 酒場の匂いさ  雨のハイウェイ 去りゆく街を 雨が激しくふりきってゆく 雨のハイウェイ 待っているのは 見知らぬ街の 見知らぬ女さ中村雅俊岡本おさみ鈴木キサブロー激しく求めあった あのぬくもりを 今でも躯はおぼえている 俺の叫ぶ声に背中をむけたまゝ 出ていったおまえの姿も  すれちがうトラックたちのうなり声が 地響きをたてて胸をゆする おまえの幻が誘いこむ闇へと 車走らせてゆく  雨のハイウェイ 煙る向うに 行きつくあてなど なんにもないのさ 雨のハイウェイ 待っているのは 見知らぬ街の ホテルのベッドさ  どんなに離れてゆく旅路よりも おまえがいなくなった夜は遠い 誰にも見られずに荒野に沈んでゆく 夕陽の嘆きのようだ  雨のハイウェイ 煙る向うに 行きつくあてなど なんにもないのさ 雨のハイウェイ 待っているのは 見知らぬ街の 酒場の匂いさ  雨のハイウェイ 去りゆく街を 雨が激しくふりきってゆく 雨のハイウェイ 待っているのは 見知らぬ街の 見知らぬ女さ
ありったけの愛を集めて曲がりくねった 長い道 歩き疲れた街 飾らない 微笑みに 出逢う 遠い昔の 俺がいる まだ夢見てた頃の 止まらない ときめきを 感じてる  どう 言えばいいのか 熱い胸で 何かが変わる 心が動いている  ありったけの 愛をそのままうちあけたいけど ありったけの 愛を集めて 抱き寄せたい 人がいるのに  見守るだけで 満たされる 愛に驚いている ある意味で 憶病な 俺さ それほど君が 眩しくて その未来が綺麗で ふれるのが 誰よりも 怖くなる  どうすればいいのか わからなくて 心の中で 何度も 抱きしめた  ありったけの 愛をそのままうちあけたいけど ありったけの愛を集めて 抱き寄せたい 人がいるのに  君の夢が つまらない嘘で汚れないように 君の頬を いつか涙で濡らさないように  愛の唄を もう一度だけ唄いたいけど ありったけの 愛を集めて 抱きしめたい きりがないほど 中村雅俊並河祥太赤塩正樹十川知司曲がりくねった 長い道 歩き疲れた街 飾らない 微笑みに 出逢う 遠い昔の 俺がいる まだ夢見てた頃の 止まらない ときめきを 感じてる  どう 言えばいいのか 熱い胸で 何かが変わる 心が動いている  ありったけの 愛をそのままうちあけたいけど ありったけの 愛を集めて 抱き寄せたい 人がいるのに  見守るだけで 満たされる 愛に驚いている ある意味で 憶病な 俺さ それほど君が 眩しくて その未来が綺麗で ふれるのが 誰よりも 怖くなる  どうすればいいのか わからなくて 心の中で 何度も 抱きしめた  ありったけの 愛をそのままうちあけたいけど ありったけの愛を集めて 抱き寄せたい 人がいるのに  君の夢が つまらない嘘で汚れないように 君の頬を いつか涙で濡らさないように  愛の唄を もう一度だけ唄いたいけど ありったけの 愛を集めて 抱きしめたい きりがないほど 
家路家路を急ぐ少年たちが 長い影を曳く夕映えさ また一日が静かに終る ふっと君のこと想う頃  人並みに幸福な毎日 送っているよ 川辺の街角  でも時々は心を横切るよ 別の人生 君にそっと訊いてみる 間違っていたのだろうかと… 夕陽を振り向き  自転車を降り並んで歩く 俺によく似てる横顔さ  いつも駅の広場で待ってる 瞳が笑う… これでよかったと  君とかけ離れた女(ひと)選ぶしか できなかったよ 二人引き逢わせた手で運命が 別々のドア 叩いただけさ  小さな影と並んで 川岸で足を止めるよ もし君と暮らしてたら 風景も違っていたね  川面を優しく染めて 今日がまた過去になる頃 二人引き離した手で 運命が叩いたドアで 夕陽を振り向く中村雅俊売野雅勇大塚修司船山基紀家路を急ぐ少年たちが 長い影を曳く夕映えさ また一日が静かに終る ふっと君のこと想う頃  人並みに幸福な毎日 送っているよ 川辺の街角  でも時々は心を横切るよ 別の人生 君にそっと訊いてみる 間違っていたのだろうかと… 夕陽を振り向き  自転車を降り並んで歩く 俺によく似てる横顔さ  いつも駅の広場で待ってる 瞳が笑う… これでよかったと  君とかけ離れた女(ひと)選ぶしか できなかったよ 二人引き逢わせた手で運命が 別々のドア 叩いただけさ  小さな影と並んで 川岸で足を止めるよ もし君と暮らしてたら 風景も違っていたね  川面を優しく染めて 今日がまた過去になる頃 二人引き離した手で 運命が叩いたドアで 夕陽を振り向く
いつか街で会ったならGOLD LYLIC何気ない毎日が 風のように過ぎてゆく この街で君と出会い この街で君と過ごす この街で君と別れたことも 僕はきっと忘れるだろう  それでもいつか どこかの街で会ったなら 肩を叩いて微笑んでおくれ  さりげないやさしさが 僕の胸をしめつけた この街で僕を愛し この街で僕を憎み この街で夢を壊したことも 君はきっと忘れるだろう  それでもいつか どこかの街で会ったなら 肩を叩いて微笑みあおう  それでもいつか どこかの街で会ったなら 肩を叩いて微笑みあおうGOLD LYLIC中村雅俊喜多條忠吉田拓郎何気ない毎日が 風のように過ぎてゆく この街で君と出会い この街で君と過ごす この街で君と別れたことも 僕はきっと忘れるだろう  それでもいつか どこかの街で会ったなら 肩を叩いて微笑んでおくれ  さりげないやさしさが 僕の胸をしめつけた この街で僕を愛し この街で僕を憎み この街で夢を壊したことも 君はきっと忘れるだろう  それでもいつか どこかの街で会ったなら 肩を叩いて微笑みあおう  それでもいつか どこかの街で会ったなら 肩を叩いて微笑みあおう
いまがあればいいもう 戻れないね 昨日までのふたりに もう 僕はすでに わからずやになってる  ほかのすべてを 失うかも しれないのに あなたを抱いた 腕を 責められない  離さないよ ちぎれようと たとえ壊れようと  さけられない めぐり逢いに さらした心を 許した涙を 奪い去るまで  もう 逢えない日は 黄昏まで冷たい もう 肌に残る 香りに胸が痛む  こんな気持ちは 失ったと 思っていた ありふれたまま 時は 過ぎてゆくと  離さないよ 傷ついても たとえつらくても  抱きしめてる いますべてを 裏切りながら 愛していたいと 言わせてほしい  あなたのために 想い出など 犠牲にして ふれる唇 いまが あればいい  離さないよ ちぎれようと たとえ壊れようと  離さないよ 悲しいほど さらした心を 許した涙を 奪い去るまで中村雅俊松井五郎佐藤竹善もう 戻れないね 昨日までのふたりに もう 僕はすでに わからずやになってる  ほかのすべてを 失うかも しれないのに あなたを抱いた 腕を 責められない  離さないよ ちぎれようと たとえ壊れようと  さけられない めぐり逢いに さらした心を 許した涙を 奪い去るまで  もう 逢えない日は 黄昏まで冷たい もう 肌に残る 香りに胸が痛む  こんな気持ちは 失ったと 思っていた ありふれたまま 時は 過ぎてゆくと  離さないよ 傷ついても たとえつらくても  抱きしめてる いますべてを 裏切りながら 愛していたいと 言わせてほしい  あなたのために 想い出など 犠牲にして ふれる唇 いまが あればいい  離さないよ ちぎれようと たとえ壊れようと  離さないよ 悲しいほど さらした心を 許した涙を 奪い去るまで
イリュージョン初めておまえに出会った頃が なつかしい 二人とも同じ道を目指し まだ明日も見えないで ただ闇雲に陽射しを求めて さまよう旅人だったね  なんにも言わずに泣いてた涙 この胸に 「こんなにも愛は苦しいの」と 呑んだくれてた俺を 抱きしめながら一言 呟いた 夢も見えない寒い部屋で  愛はイリュージョン 光と影の織りなしの中で 愛はイリュージョン おまえと俺は ゆられて ゆられて行く  あれから 5年も過ぎてたなんて思えない 求めてた夢も摘みきれず おまえと歩き始め “幸せ”とは何かという事が 馬鹿な俺にも少しわかった  愛はイリュージョン 信じる事サ 優しさの中で 愛はイリュージョン 二人は何処か 流れて 流れて行く  愛はイリュージョン 光と影の織りなしの中で 愛はイリュージョン 二人は何処かへ流れて 流れて行くのサ ゆられて ゆられて行く  愛さえあれば辛い事など越えて行けるものサ いつでも強く生きて行けそう woo  おまえが側にしてくれるから いつでも強く生きて行けそう woo おまえが側にしてくれるから中村雅俊米米CLUB米米CLUB初めておまえに出会った頃が なつかしい 二人とも同じ道を目指し まだ明日も見えないで ただ闇雲に陽射しを求めて さまよう旅人だったね  なんにも言わずに泣いてた涙 この胸に 「こんなにも愛は苦しいの」と 呑んだくれてた俺を 抱きしめながら一言 呟いた 夢も見えない寒い部屋で  愛はイリュージョン 光と影の織りなしの中で 愛はイリュージョン おまえと俺は ゆられて ゆられて行く  あれから 5年も過ぎてたなんて思えない 求めてた夢も摘みきれず おまえと歩き始め “幸せ”とは何かという事が 馬鹿な俺にも少しわかった  愛はイリュージョン 信じる事サ 優しさの中で 愛はイリュージョン 二人は何処か 流れて 流れて行く  愛はイリュージョン 光と影の織りなしの中で 愛はイリュージョン 二人は何処かへ流れて 流れて行くのサ ゆられて ゆられて行く  愛さえあれば辛い事など越えて行けるものサ いつでも強く生きて行けそう woo  おまえが側にしてくれるから いつでも強く生きて行けそう woo おまえが側にしてくれるから
空蝉赤い糸は僕とつながってたはず、 のラプソディー 音を立てて今日が崩れていった 抜け殻され壊れ物注意!みたい がんじがらめ。泣き虫だね どんな僕の言葉かけても まだ 足りないんだね しょうがないんだ…とか 口に出せたら どれぐらい楽になるだろう それでも僕と背中合わせ で あの頃に戻れるの、なら  うつせみの恋よ 君が愛してた 面影も影もない夢、のなか 心重ねたい こころかさねたい  まるで今の君は 困らせ上手、 我がままだね だいじょうぶじゃないの…と 呪文をずっとかけてる から さよなら、さえも持て余しては この僕に言わせたがって そう 望むけど見透かして欲しい 弱がることも強さだね  うつせみの恋よ 君が愛してた 本当もうそもない夢、のなか 探すものを教えて  うつせみの恋よ 君を愛してる それだけでゆるされる僕ならば 心重ねよう こころかさねよう中村雅俊一青窈マシコタツロウ河野伸赤い糸は僕とつながってたはず、 のラプソディー 音を立てて今日が崩れていった 抜け殻され壊れ物注意!みたい がんじがらめ。泣き虫だね どんな僕の言葉かけても まだ 足りないんだね しょうがないんだ…とか 口に出せたら どれぐらい楽になるだろう それでも僕と背中合わせ で あの頃に戻れるの、なら  うつせみの恋よ 君が愛してた 面影も影もない夢、のなか 心重ねたい こころかさねたい  まるで今の君は 困らせ上手、 我がままだね だいじょうぶじゃないの…と 呪文をずっとかけてる から さよなら、さえも持て余しては この僕に言わせたがって そう 望むけど見透かして欲しい 弱がることも強さだね  うつせみの恋よ 君が愛してた 本当もうそもない夢、のなか 探すものを教えて  うつせみの恋よ 君を愛してる それだけでゆるされる僕ならば 心重ねよう こころかさねよう
海を抱きしめて生まれて来なければ よかったなんて 心が つぶやく日は 人ごみに背を向け 会いに行くのさ なつかしい海に 幼な児よりも ひたむきに 遠い名前を叫んで 汗ばむ心潮風が 洗うにまかせれば いつのまにか生きることが また好きになるぼくだよ  誰かがぼくよりも まぶしく見えて 心が うつむく時 カモメの笑い声 聞きにいくのさ いつもの渚に なんて小さな 悲しみに ひとは つまづくのだろう 船乗りたちがするように 海を抱きしめれば 忘れかけた大らかさを またとり戻すぼくだよ中村雅俊山川啓介筒美京平生まれて来なければ よかったなんて 心が つぶやく日は 人ごみに背を向け 会いに行くのさ なつかしい海に 幼な児よりも ひたむきに 遠い名前を叫んで 汗ばむ心潮風が 洗うにまかせれば いつのまにか生きることが また好きになるぼくだよ  誰かがぼくよりも まぶしく見えて 心が うつむく時 カモメの笑い声 聞きにいくのさ いつもの渚に なんて小さな 悲しみに ひとは つまづくのだろう 船乗りたちがするように 海を抱きしめれば 忘れかけた大らかさを またとり戻すぼくだよ
永遠にJUST A PAIN涙を拭う その仕種を消し 頬づえつくまま 明日(あす)を見てたね 今夜も許されぬ 愛の破片(かけら) その瞳(め)に深く秘めながら  濡れた日々が流れ 愛しささえ 濁らせて 抱いたのは俺だね 救えないほどに…  永遠にJUST A PAIN I MISS YOU 優しさを悔やめば罪に 戯(たわむ)れのJUST A PAIN STILL LOVE ME 待ちわびる夜は 終わりさ  いつしか忘れ得ぬ女(ひと)になった 確かな契り 隠し通すほど 途切れた囁きのあとの余韻 埋(うず)める夜明けは来なくて  伏せ目がちに出逢い 忘れかけてた魔法を 見せたのは 君だね 身体 溶かしあい…  永遠にJUST A PAIN I MISS YOU 愛してた心のままに 戯(たわむ)れのJUST A PAIN STILL LOVE ME あきらめの頬をなぞるよ  永遠にJUST A PAIN I MISS YOU 優しさを悔やめば罪に 戯(たわむ)れのJUST A PAIN STILL LOVE ME 待ちわびる夜は 終わりさ中村雅俊大津あきら都志見隆涙を拭う その仕種を消し 頬づえつくまま 明日(あす)を見てたね 今夜も許されぬ 愛の破片(かけら) その瞳(め)に深く秘めながら  濡れた日々が流れ 愛しささえ 濁らせて 抱いたのは俺だね 救えないほどに…  永遠にJUST A PAIN I MISS YOU 優しさを悔やめば罪に 戯(たわむ)れのJUST A PAIN STILL LOVE ME 待ちわびる夜は 終わりさ  いつしか忘れ得ぬ女(ひと)になった 確かな契り 隠し通すほど 途切れた囁きのあとの余韻 埋(うず)める夜明けは来なくて  伏せ目がちに出逢い 忘れかけてた魔法を 見せたのは 君だね 身体 溶かしあい…  永遠にJUST A PAIN I MISS YOU 愛してた心のままに 戯(たわむ)れのJUST A PAIN STILL LOVE ME あきらめの頬をなぞるよ  永遠にJUST A PAIN I MISS YOU 優しさを悔やめば罪に 戯(たわむ)れのJUST A PAIN STILL LOVE ME 待ちわびる夜は 終わりさ
おまかせください(ナカムラ・エレキ・音頭)秋の空と男気は そりゃみっともないほど似ている 生まれ宮城のシャバ育ち そりゃひとえに心意気 寄りきりザンマイ女など いらぬよな タンカきり エレキの音頭で 燃えて歌って 祭りの夜にゃ ドドンパドン  ああいばらの道 なんのその あ、この胸にゃ 熱いロックの血が通う ああせつない夜 ぶっとばせ オーライ オーライ これぞ中村 中村のエレキ節  歌は世につれ 人につれ そりゃもっともだったら もっともだ とりもなおさず 義理の山 そりゃ女にゃ わからない みこしはサンバじゃかつげない ただ腰を入れて ワッショイな 雨のちピーカン 粋な浮世の 運命(さだめ)リューチョーに ドドンパドン  ああいばらの道 なんのその あ、この胸にゃ 熱いロックの血が通う ああせつない夜 ぶっとばせ オーライ オーライ これぞ中村 中村のエレキ節  ガッポリかせぐ腹づもり こりゃとんでも ないったら大間違い 男夕べにホトトギス 丸裸で勝負しな  ああいばらの道 なんのその あ、この胸にゃ 熱いロックの血が通う ああせつない夜 ぶっとばせ オーライ オーライ これぞ中村 中村のエレキ節中村雅俊桑田佳祐桑田佳祐秋の空と男気は そりゃみっともないほど似ている 生まれ宮城のシャバ育ち そりゃひとえに心意気 寄りきりザンマイ女など いらぬよな タンカきり エレキの音頭で 燃えて歌って 祭りの夜にゃ ドドンパドン  ああいばらの道 なんのその あ、この胸にゃ 熱いロックの血が通う ああせつない夜 ぶっとばせ オーライ オーライ これぞ中村 中村のエレキ節  歌は世につれ 人につれ そりゃもっともだったら もっともだ とりもなおさず 義理の山 そりゃ女にゃ わからない みこしはサンバじゃかつげない ただ腰を入れて ワッショイな 雨のちピーカン 粋な浮世の 運命(さだめ)リューチョーに ドドンパドン  ああいばらの道 なんのその あ、この胸にゃ 熱いロックの血が通う ああせつない夜 ぶっとばせ オーライ オーライ これぞ中村 中村のエレキ節  ガッポリかせぐ腹づもり こりゃとんでも ないったら大間違い 男夕べにホトトギス 丸裸で勝負しな  ああいばらの道 なんのその あ、この胸にゃ 熱いロックの血が通う ああせつない夜 ぶっとばせ オーライ オーライ これぞ中村 中村のエレキ節
想い出のクリフサイド・ホテル最後まで君だけが 嘘の名で通したね マリーナを見下ろす部屋で 西風が灼けた肌濡らしてく頃 君を忘れられたらいいね  夏の日の恋だと割り切れぬ 俺を笑え  想い出のクリフサイド・ホテル ああ淋しいとささやけよ 想い出のクリフサイド・ホテル 抱きしめてくれもう一度  事情(わけ)のある女だと瞳(め)を閉じて泣いてたね 細い腕うなじに回し 引き湖の渚から君が消えてく 逢わなかったことにしてと  甘い夢醒めれば ほろ苦いただの男さ  想い出のクリフサイド・ホテル 大人でしょうと背を向けた 想い出のクリフサイド・ホテル 君がいちばん哀しいね  君だけが本当の君を知らない  想い出のクリフサイド・ホテル ああ淋しいとささやけよ 想い出のクリフサイド・ホテル 君がいちばん哀しいね中村雅俊売野雅勇鈴木キサブロー最後まで君だけが 嘘の名で通したね マリーナを見下ろす部屋で 西風が灼けた肌濡らしてく頃 君を忘れられたらいいね  夏の日の恋だと割り切れぬ 俺を笑え  想い出のクリフサイド・ホテル ああ淋しいとささやけよ 想い出のクリフサイド・ホテル 抱きしめてくれもう一度  事情(わけ)のある女だと瞳(め)を閉じて泣いてたね 細い腕うなじに回し 引き湖の渚から君が消えてく 逢わなかったことにしてと  甘い夢醒めれば ほろ苦いただの男さ  想い出のクリフサイド・ホテル 大人でしょうと背を向けた 想い出のクリフサイド・ホテル 君がいちばん哀しいね  君だけが本当の君を知らない  想い出のクリフサイド・ホテル ああ淋しいとささやけよ 想い出のクリフサイド・ホテル 君がいちばん哀しいね
表通りは欅通り始発電車がゴトゴトと 街の眠りを醒ましていく 早起き鳥とスニーカーじいさん 朝も待てずにひとっ走り  表通りは欅の並木 ひと声かけりゃ仲間もいる 裏通りはブギウギ横丁 寝ぐらつかんだ俺もいる  アア俺の愛したこの街で アア君(おまえ)と暮らせる悦びを 誰に感謝しようか 誰に感謝しようか  勤め帰りの娘さん 太陽(ひ)があるうちに戻りなよ 信号は赤 酔っぱらいウロチョロ 膝をかかえてひとねむり  表通りは欅の並木 今日も季節をみおくって 裏通りはシネマ横丁 微笑むだけの天使もいる  アアやっと愛せたこの街で アア君と別れた悲しみを 誰に話せばいいか 誰に話せばいいか  アア俺の愛したこの街で アア君と暮らせる幸福を 誰に感謝しようか 誰に感謝しようか中村雅俊東海林良鈴木キサブロー始発電車がゴトゴトと 街の眠りを醒ましていく 早起き鳥とスニーカーじいさん 朝も待てずにひとっ走り  表通りは欅の並木 ひと声かけりゃ仲間もいる 裏通りはブギウギ横丁 寝ぐらつかんだ俺もいる  アア俺の愛したこの街で アア君(おまえ)と暮らせる悦びを 誰に感謝しようか 誰に感謝しようか  勤め帰りの娘さん 太陽(ひ)があるうちに戻りなよ 信号は赤 酔っぱらいウロチョロ 膝をかかえてひとねむり  表通りは欅の並木 今日も季節をみおくって 裏通りはシネマ横丁 微笑むだけの天使もいる  アアやっと愛せたこの街で アア君と別れた悲しみを 誰に話せばいいか 誰に話せばいいか  アア俺の愛したこの街で アア君と暮らせる幸福を 誰に感謝しようか 誰に感謝しようか
俺たちの祭君の手をとり 心の海に白い小舟を浮かべる 愛の帆をはり 月のさやかに 風のそよぎに漂えば いつか二人は 見知らぬ遠い島へ そんな風な夢を見る 俺を笑ってくれ 今  君の手をとり 別れを告げるつらさ何に例えよう 愛の残り火 揺れて激しく 君を抱きたくなりそうで まるで雲間に さし込む光に似て まっすぐに俺を見る 君がいじらしいよ 今  遠い島では別れのない愛があるそうな  君の手をとり このままいれば君を傷つけそうで 細まって行く 愛のかたちに 耐えきれぬ俺のわがまま 遠い島まで 君を連れて行きたいよ 迷いもまどいも 消え果てる光の地へ 今  遠い島では別れのない愛があるそうな中村雅俊小椋佳小椋佳君の手をとり 心の海に白い小舟を浮かべる 愛の帆をはり 月のさやかに 風のそよぎに漂えば いつか二人は 見知らぬ遠い島へ そんな風な夢を見る 俺を笑ってくれ 今  君の手をとり 別れを告げるつらさ何に例えよう 愛の残り火 揺れて激しく 君を抱きたくなりそうで まるで雲間に さし込む光に似て まっすぐに俺を見る 君がいじらしいよ 今  遠い島では別れのない愛があるそうな  君の手をとり このままいれば君を傷つけそうで 細まって行く 愛のかたちに 耐えきれぬ俺のわがまま 遠い島まで 君を連れて行きたいよ 迷いもまどいも 消え果てる光の地へ 今  遠い島では別れのない愛があるそうな
俺たちの旅PLATINA LYLIC夢の坂道は木の葉模様の石畳 まばゆく白い長い壁 足跡も影も残さないで たどりつけない山の中へ 続いているものなのです  夢の夕陽はコバルト色の空と海 交わってただ遠い果て 輝いたという記憶だけで ほんの小さな一番星に 追われて消えるものなのです  背中の夢に浮かぶ小舟に あなたが今でも手を振るようだ 背中の夢に浮かぶ小舟に あなたが今でも手を振るようだ  夢の語らいは小麦色した帰り道 畑の中の戻り道 ウォーターメロンの花の中に 数えきれない長い年月 うたたねをするものなのです  背中の夢に浮かぶ小舟に あなたが今でも手を振るようだ 背中の夢に浮かぶ小舟に あなたが今でも手を振るようだPLATINA LYLIC中村雅俊小椋佳小椋佳夢の坂道は木の葉模様の石畳 まばゆく白い長い壁 足跡も影も残さないで たどりつけない山の中へ 続いているものなのです  夢の夕陽はコバルト色の空と海 交わってただ遠い果て 輝いたという記憶だけで ほんの小さな一番星に 追われて消えるものなのです  背中の夢に浮かぶ小舟に あなたが今でも手を振るようだ 背中の夢に浮かぶ小舟に あなたが今でも手を振るようだ  夢の語らいは小麦色した帰り道 畑の中の戻り道 ウォーターメロンの花の中に 数えきれない長い年月 うたたねをするものなのです  背中の夢に浮かぶ小舟に あなたが今でも手を振るようだ 背中の夢に浮かぶ小舟に あなたが今でも手を振るようだ
俺のHEARTに訊いてくれ汚れた街 からみつく 嘘がまぎれこむ NEWSばかり  ガードレール 腰かけて 見上げる青空 むなしいかい  やりたいことが どんなことだったのか 忘れたままの 渇いた胸をいま叩くのさ  でっかい夢を 覚えてるか あの太陽さえ 奪うようだった  きっとなにかが 待っているから まだまだ俺たち 終わらない  別れたひと 思いだす 静かな夕陽が 沈んでく  やさしすぎて 傷ついた そんな愛を誰も 責めやしない  悔やんでいても なんにもならないさ 涙の後に そこに明日がまた あるだけさ  でっかい愛を 覚えてるか どんなさみしさも つつみこむような  もっとなにかを 信じたいから まだまだ俺たち きりがない  でっかい夢を 覚えてるか あの太陽でさえ 奪うようだった  きっとなにかが 待っているから まだまだ俺たち 終わらない中村雅俊松井五郎松田良汚れた街 からみつく 嘘がまぎれこむ NEWSばかり  ガードレール 腰かけて 見上げる青空 むなしいかい  やりたいことが どんなことだったのか 忘れたままの 渇いた胸をいま叩くのさ  でっかい夢を 覚えてるか あの太陽さえ 奪うようだった  きっとなにかが 待っているから まだまだ俺たち 終わらない  別れたひと 思いだす 静かな夕陽が 沈んでく  やさしすぎて 傷ついた そんな愛を誰も 責めやしない  悔やんでいても なんにもならないさ 涙の後に そこに明日がまた あるだけさ  でっかい愛を 覚えてるか どんなさみしさも つつみこむような  もっとなにかを 信じたいから まだまだ俺たち きりがない  でっかい夢を 覚えてるか あの太陽でさえ 奪うようだった  きっとなにかが 待っているから まだまだ俺たち 終わらない
オレンジ青空に誘われるままに この街を離れよう 行く先は僕が決めるから イメージとニュアンスで  先の見えない道を進む 僕はスピードを上げていく  かわいた夕陽は 2人の影を ずっと伸ばして 見上げた空には 少し気の早い 月が笑ってる  乱反射の光の海に 目を細め 遠くを見て 言うことない景色の中で ため息はつけないね  翼動かさず鳥達は オレンジの空を 切り裂いてる  かわいた夕陽は 2人の影を ずっと伸ばして お前と並んで どこまでも行ける そんな気にさせる  かわいた夕陽は いつものように きれいに染めて 僕らは明日も 青空の下を 歩ける気がする中村雅俊宮沢昌宏宮沢昌宏富田素弘青空に誘われるままに この街を離れよう 行く先は僕が決めるから イメージとニュアンスで  先の見えない道を進む 僕はスピードを上げていく  かわいた夕陽は 2人の影を ずっと伸ばして 見上げた空には 少し気の早い 月が笑ってる  乱反射の光の海に 目を細め 遠くを見て 言うことない景色の中で ため息はつけないね  翼動かさず鳥達は オレンジの空を 切り裂いてる  かわいた夕陽は 2人の影を ずっと伸ばして お前と並んで どこまでも行ける そんな気にさせる  かわいた夕陽は いつものように きれいに染めて 僕らは明日も 青空の下を 歩ける気がする
終わらない寂しさを戸惑いもなく 振り向かず 進むためには 君が要る  君を抱きしめ 風の街 ディランみたしに 歩いてゆく  叶いそうで 届かぬ夢よ 叫ひそうな 退屈よりいいさ  シャラララeveryday 君と何を見つけよう シャラララeverything 君と何をみつめよう  災いもなく 罪もなく 歩けるほどに 容易じゃなく  この終わらない 寂しさを 世界の隅で 歌にする  笑えそうで 笑えぬ日々よ つらぬいて 負けるならいいさ  シャラララeverywhere 君に何を伝えよう シャラララevery time 君と何を選ぼう  シャラララeveryday 君と何を見つけよう シャラララeverything 君と何をみつめよう  愛がかすれて いつの日か 耐え難いほど 平凡で  そしたら君の 手を握り 二人の好きな 海へゆこう中村雅俊GARDENGARDEN富田素弘戸惑いもなく 振り向かず 進むためには 君が要る  君を抱きしめ 風の街 ディランみたしに 歩いてゆく  叶いそうで 届かぬ夢よ 叫ひそうな 退屈よりいいさ  シャラララeveryday 君と何を見つけよう シャラララeverything 君と何をみつめよう  災いもなく 罪もなく 歩けるほどに 容易じゃなく  この終わらない 寂しさを 世界の隅で 歌にする  笑えそうで 笑えぬ日々よ つらぬいて 負けるならいいさ  シャラララeverywhere 君に何を伝えよう シャラララevery time 君と何を選ぼう  シャラララeveryday 君と何を見つけよう シャラララeverything 君と何をみつめよう  愛がかすれて いつの日か 耐え難いほど 平凡で  そしたら君の 手を握り 二人の好きな 海へゆこう
風の1969(STILL LOVING YOU)夏のパラダイス 何処までも 追いかけてた EIGHTEEN 流星舞うホライズン 砂浜の天使たち いつも届かずに 海をながめてた フラミンゴのTHAT BOY  夢で逢えた少年は OH… 風の1969 OH…  スニーカーの先っぽで あの少女(こ)が泣いてた TWILIGHT 名前さえも知らぬまま ただ見つめてた渚 波に張りついた 幾つもの場面が 宝のような THIS TIMES  夢で逢えた少年は OH… 風の1969 OH…  裸足になれない今を あの夏の素顔のままに きっと  何もつかめずに海をながめてた フラミンゴのTHAT BOY  夢で逢えた少年は OH… 風の1969 OH… 夢で逢えた少年は OH… 風の1969 OH… HELLO!SUMMER DAYS…中村雅俊HAL DAVID・日本語詞:大津あきらMARTIN PAGE夏のパラダイス 何処までも 追いかけてた EIGHTEEN 流星舞うホライズン 砂浜の天使たち いつも届かずに 海をながめてた フラミンゴのTHAT BOY  夢で逢えた少年は OH… 風の1969 OH…  スニーカーの先っぽで あの少女(こ)が泣いてた TWILIGHT 名前さえも知らぬまま ただ見つめてた渚 波に張りついた 幾つもの場面が 宝のような THIS TIMES  夢で逢えた少年は OH… 風の1969 OH…  裸足になれない今を あの夏の素顔のままに きっと  何もつかめずに海をながめてた フラミンゴのTHAT BOY  夢で逢えた少年は OH… 風の1969 OH… 夢で逢えた少年は OH… 風の1969 OH… HELLO!SUMMER DAYS…
風の住む町キャッチコピーで 飾られてる街の中で すれ違うのは 無国籍の人ばかりで 俺の瞳も 同じ色をしてた 何処までが 本当の俺なのか 電車のホーム 手を振る向こう岸の俺 右と左へちぎれるように 微笑み残して 誰のもとに 急ぐのか 退屈な夜を 俺にあずけて  もう夢でしか たどれないかな ジグザグの頃 もう夢でしか捜せないかな俺の住む町  Aha はみ出しては Ahaこぼれ落ちた寒さに 温もりを見てた 温もりを見てた ドアを開ければ いつも季節が違ってた 空は何度も 近くなったり 離れたり 誰を恋しがりながら 足跡は壊れかけてるのか  もう夢でしか たどれないかな ジグザグの頃 もう夢でしか語れないかな風の住む町  Ahaとり出しては Aha泣けそうな夜の隅で 抱きしめ合いたい  もう夢でしか たどれないかな ジグザグの頃 もう夢でしか捜せないかな俺の住む町 もう夢でしか たどれないかな ジグザグの頃 もう夢でしか語れないかな風の住む町  Ahaとり出しては Aha泣けそうな夜の隅で 抱きしめ合いたい 抱きしめ合いたい中村雅俊飛鳥涼飛鳥涼キャッチコピーで 飾られてる街の中で すれ違うのは 無国籍の人ばかりで 俺の瞳も 同じ色をしてた 何処までが 本当の俺なのか 電車のホーム 手を振る向こう岸の俺 右と左へちぎれるように 微笑み残して 誰のもとに 急ぐのか 退屈な夜を 俺にあずけて  もう夢でしか たどれないかな ジグザグの頃 もう夢でしか捜せないかな俺の住む町  Aha はみ出しては Ahaこぼれ落ちた寒さに 温もりを見てた 温もりを見てた ドアを開ければ いつも季節が違ってた 空は何度も 近くなったり 離れたり 誰を恋しがりながら 足跡は壊れかけてるのか  もう夢でしか たどれないかな ジグザグの頃 もう夢でしか語れないかな風の住む町  Ahaとり出しては Aha泣けそうな夜の隅で 抱きしめ合いたい  もう夢でしか たどれないかな ジグザグの頃 もう夢でしか捜せないかな俺の住む町 もう夢でしか たどれないかな ジグザグの頃 もう夢でしか語れないかな風の住む町  Ahaとり出しては Aha泣けそうな夜の隅で 抱きしめ合いたい 抱きしめ合いたい
風もない週末夜明け前 髪の匂い 揺れる気配 まぼろし 捜した ひとりのシーツ あの冬に 届くものは 何もなくて 虚しい自分に 寝返り打った 愛じゃないと 誰に言えるだろう あなたが 僕を わかりすぎた別れ 忘れられない女に変わる 誰より 美しいまま 許しながら 何を憎んでゆくの? もう 抱けない 小さなからだ 遠くで 震わせながら いつも 僕を愛してた それが 結べない糸でも  「果たせない約束でも 嬉しかった…」 気遣う言葉に 願いがあった ミルクばかり入れたコーヒーや 些細なことで 悩み過ぎる背中 忘れられない女に変わる 面影 追いかけながら 永く 生き続けて 憶えていたい 言い訳だと わかって言うよ もいちど 生まれる命 そこで 巡りあえたら 二度と さよならは言わない  恋の悲しみ 歌ったLOVE SONG いつの時代も 消えないように 忘れられない 女に変わる あなたを 追いかけながら 永く 生き続けて 憶えていたい もう 抱けない 小さなからだ ひとりで 震わせないで 僕は ずっと愛してる 胸に燃え尽きない刻印(きおく)中村雅俊夏目純荒木真樹彦夜明け前 髪の匂い 揺れる気配 まぼろし 捜した ひとりのシーツ あの冬に 届くものは 何もなくて 虚しい自分に 寝返り打った 愛じゃないと 誰に言えるだろう あなたが 僕を わかりすぎた別れ 忘れられない女に変わる 誰より 美しいまま 許しながら 何を憎んでゆくの? もう 抱けない 小さなからだ 遠くで 震わせながら いつも 僕を愛してた それが 結べない糸でも  「果たせない約束でも 嬉しかった…」 気遣う言葉に 願いがあった ミルクばかり入れたコーヒーや 些細なことで 悩み過ぎる背中 忘れられない女に変わる 面影 追いかけながら 永く 生き続けて 憶えていたい 言い訳だと わかって言うよ もいちど 生まれる命 そこで 巡りあえたら 二度と さよならは言わない  恋の悲しみ 歌ったLOVE SONG いつの時代も 消えないように 忘れられない 女に変わる あなたを 追いかけながら 永く 生き続けて 憶えていたい もう 抱けない 小さなからだ ひとりで 震わせないで 僕は ずっと愛してる 胸に燃え尽きない刻印(きおく)
風よお前は感じているか こみ上げる この熱い思いを 握りしめた手の中のにじむ汗に青春の あかしを この情熱という風景に  うちひしがれて ひとり立ちつくす 叩きのめされ はいつくばって 汗まみれのユニフォーム 止めど流れる涙に 叫び続けてきた さあ立ち上がれと  明日のために生きるんじゃない 二度とはない この瞬間 立ち止まれない今を 風になり ぶつかってゆけ 美しくて短すぎる 若さには哀しみも似合う  今も翼を休めることなく 時の流れに埋もれることなく 羽ばたき続けているか 少しばかりの優しさと 果てしない希望を胸に感じて  見守るだけで何も出来ない 愛の中で君を思う一人を忘れないで 風のまま追いかけている 美しくて激しすぎる 若さには喜びも似合う  明日のために生きるんじゃない 二度とはない この瞬間 立ち止まれない今を 風になり ぶつかってゆけ 美しくて短すぎる 若さには哀しみも似合う中村雅俊西浦達雄・松本一起西浦達雄・大塚修司お前は感じているか こみ上げる この熱い思いを 握りしめた手の中のにじむ汗に青春の あかしを この情熱という風景に  うちひしがれて ひとり立ちつくす 叩きのめされ はいつくばって 汗まみれのユニフォーム 止めど流れる涙に 叫び続けてきた さあ立ち上がれと  明日のために生きるんじゃない 二度とはない この瞬間 立ち止まれない今を 風になり ぶつかってゆけ 美しくて短すぎる 若さには哀しみも似合う  今も翼を休めることなく 時の流れに埋もれることなく 羽ばたき続けているか 少しばかりの優しさと 果てしない希望を胸に感じて  見守るだけで何も出来ない 愛の中で君を思う一人を忘れないで 風のまま追いかけている 美しくて激しすぎる 若さには喜びも似合う  明日のために生きるんじゃない 二度とはない この瞬間 立ち止まれない今を 風になり ぶつかってゆけ 美しくて短すぎる 若さには哀しみも似合う
傾く想い胸に崩れて 涙を押しあてた 見知らぬ恋に破れたお前が切なくて  抱きかかえても 離れた年の差が 触れてゆきそうな口唇止めて 流れる夜  お前だけが知らない 大人の恋の階段を駆け昇り 綺麗になった  走り出せない勇気と 傾いてくる その想い まるで二人こわれてまわる回転木馬  お前の心に積もる 悲しみを振り払うのは 不器用な駆け引きじゃないと 千の言葉でもないと 惑っているのさ  あの夏服のお前が呼び戻る 風をはらんだ瞳が不意にダブってゆく  恋を知ってまもなく 髪型を変え 戯ぐお前がずっと 眩しく見えた  拭いきれない涙と 抱き寄せるだけのこの腕 時の重さ知らずにまわる回転木馬  お前を今手離せば 苦しみは溶けてゆくけど 不器用な駆け引きじゃないさ 千の言葉でもないさ 今夜は  走り出せない勇気と 傾いてくる その想い まるで二人こわれてまわる回転木馬 お前の心に積もる 悲しみを振り払うのは 不器用な駆け引きじゃないと 千の言葉でもないと 惑っているのさ中村雅俊大津あきら都志見隆胸に崩れて 涙を押しあてた 見知らぬ恋に破れたお前が切なくて  抱きかかえても 離れた年の差が 触れてゆきそうな口唇止めて 流れる夜  お前だけが知らない 大人の恋の階段を駆け昇り 綺麗になった  走り出せない勇気と 傾いてくる その想い まるで二人こわれてまわる回転木馬  お前の心に積もる 悲しみを振り払うのは 不器用な駆け引きじゃないと 千の言葉でもないと 惑っているのさ  あの夏服のお前が呼び戻る 風をはらんだ瞳が不意にダブってゆく  恋を知ってまもなく 髪型を変え 戯ぐお前がずっと 眩しく見えた  拭いきれない涙と 抱き寄せるだけのこの腕 時の重さ知らずにまわる回転木馬  お前を今手離せば 苦しみは溶けてゆくけど 不器用な駆け引きじゃないさ 千の言葉でもないさ 今夜は  走り出せない勇気と 傾いてくる その想い まるで二人こわれてまわる回転木馬 お前の心に積もる 悲しみを振り払うのは 不器用な駆け引きじゃないと 千の言葉でもないと 惑っているのさ
滑走このまま月まで走ろうか? heartにジェットを積んで どんな夢も叶えてきた 俺達は人類(ひと)のはしくれなのさ この道 明日への滑走路 流れる街は流星(りゅうせい) 昨日よりももっと熱い 情熱をひっさげて まっさらな朝を あんたの色に塗り替えりゃいいんじゃない? いい夢見てるか いい顔で笑えてるか 魂のオーロラが 昇る瞬間をみせてやれ いい瞳(め)をしてるか いい風を吹かしてるか 運命を悟るにはまだ早い  この手に世界をつかもうか? 乾いた心を満たせ どんなこともありと願う 幼い心は死にはしない 静かに眠った魔天楼 すべてのテールライトを 追い越して追い越して 手に入れるdaybreakは 明日になるのを ただ待っていた朝焼けと別物さ 言い訳しないで いい顔で生きてるか 涙に叩かれながら もっと俺達は強くなる 何かを為し得て いい風を知りたいよ 人生を語るにはまだ早い中村雅俊工藤哲雄都志見隆都志見隆このまま月まで走ろうか? heartにジェットを積んで どんな夢も叶えてきた 俺達は人類(ひと)のはしくれなのさ この道 明日への滑走路 流れる街は流星(りゅうせい) 昨日よりももっと熱い 情熱をひっさげて まっさらな朝を あんたの色に塗り替えりゃいいんじゃない? いい夢見てるか いい顔で笑えてるか 魂のオーロラが 昇る瞬間をみせてやれ いい瞳(め)をしてるか いい風を吹かしてるか 運命を悟るにはまだ早い  この手に世界をつかもうか? 乾いた心を満たせ どんなこともありと願う 幼い心は死にはしない 静かに眠った魔天楼 すべてのテールライトを 追い越して追い越して 手に入れるdaybreakは 明日になるのを ただ待っていた朝焼けと別物さ 言い訳しないで いい顔で生きてるか 涙に叩かれながら もっと俺達は強くなる 何かを為し得て いい風を知りたいよ 人生を語るにはまだ早い
哀しい人時が止まらず 流れてゆくことが 人の本当の 哀しみだね  だけど、それでも 歩いてゆけるのは どんな時でも 過ぎ去るから  哀しい人、君のそばにいよう 慰める事も できないけど 見つめて いるから  もう 自分を 許してあげればいいだろ 子供じゃなくても 泣いていいんだよ  とてもよく似た 痛みを知ってるよ まるで同じじゃ ないけれどね  だから、「ひとりにしてよ」と、いう言葉 それが嘘だと 分かるのさ  哀しい人、君を抱きしめよう ほんの少しでも 暖めたい 凍えた 心を  もう、すべてを 許してあげればいいだろ 失うため だけに 生まれた様でも  哀しい人、君のそばにいよう いつの日か僕も 君の肩を 借りたい 日が来る  もう、自分を 許してあげればいいだろ 子供じゃなくても 泣いていいんだよ  今夜だけ 此処で 泣いていいんだよ中村雅俊山田ひろし都志見隆十川知司時が止まらず 流れてゆくことが 人の本当の 哀しみだね  だけど、それでも 歩いてゆけるのは どんな時でも 過ぎ去るから  哀しい人、君のそばにいよう 慰める事も できないけど 見つめて いるから  もう 自分を 許してあげればいいだろ 子供じゃなくても 泣いていいんだよ  とてもよく似た 痛みを知ってるよ まるで同じじゃ ないけれどね  だから、「ひとりにしてよ」と、いう言葉 それが嘘だと 分かるのさ  哀しい人、君を抱きしめよう ほんの少しでも 暖めたい 凍えた 心を  もう、すべてを 許してあげればいいだろ 失うため だけに 生まれた様でも  哀しい人、君のそばにいよう いつの日か僕も 君の肩を 借りたい 日が来る  もう、自分を 許してあげればいいだろ 子供じゃなくても 泣いていいんだよ  今夜だけ 此処で 泣いていいんだよ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
悲しみが愛に負ける時忘れないと振り向く度に 風の声が流れたあの日 愛が少し解りかけてた 夢はもっと確かにあった  暮れかかる空 欲しいのはただひとつと言える 次の未来 追い続けているけど  悲しみが愛に負ける時 すがりたい人がいる 戻れない恋と知ってても 立ち止まる街で  波を蹴って駆け寄った夏 遠い遠い心の果てに 出逢いさえも覚えられずに 別れだけを畏れて生きた  すれ違う舗道(みち) 振り返り 今 涙が消える 熱い瞳 呼び戻してみるのに  思い出が時を越える時 守りたい人がいる 生まれてく 恋の片隅で 密やかに ずっと  暮れかかる空 欲しいのはただひとつと言える 次の未来 追い続けているけど 悲しみが愛に負ける時 すがりたい人がいる 戻れない恋と知ってても 立ち止まる街で 思い出が時を越える時 守りたい人がいる 生まれてく 恋の片隅で 密やかに ずっと中村雅俊大津あきら金田一郎忘れないと振り向く度に 風の声が流れたあの日 愛が少し解りかけてた 夢はもっと確かにあった  暮れかかる空 欲しいのはただひとつと言える 次の未来 追い続けているけど  悲しみが愛に負ける時 すがりたい人がいる 戻れない恋と知ってても 立ち止まる街で  波を蹴って駆け寄った夏 遠い遠い心の果てに 出逢いさえも覚えられずに 別れだけを畏れて生きた  すれ違う舗道(みち) 振り返り 今 涙が消える 熱い瞳 呼び戻してみるのに  思い出が時を越える時 守りたい人がいる 生まれてく 恋の片隅で 密やかに ずっと  暮れかかる空 欲しいのはただひとつと言える 次の未来 追い続けているけど 悲しみが愛に負ける時 すがりたい人がいる 戻れない恋と知ってても 立ち止まる街で 思い出が時を越える時 守りたい人がいる 生まれてく 恋の片隅で 密やかに ずっと
辛子色の季節いつか 俺達にも 青春を昔話に する日が来る 年をとった俺達は 記憶をたどり話し込む 深い草原に遊ぶような光に満ちた日々と 傷ついた胸をいやす翳りある 夕辺と  いつか 俺達にも 青春を譬(たとえ)話に する日が来る 年をとった俺達は 家族を囲み物語る 紅く 暮れなずむ空の下で 別れて行く人に 何も言えず愛の価値を教えられたあの日  忘れたくない 出来事 忘れたくない 友達 辛子色の月日よ 青春の季節 ――  いつか 俺達にも 青春を想い出話に する日が来る 窓から落ちる粉雪を 酒の肴に語るだろう 悲しみの渕に迷った日々を 甘いほろ苦さで 苦しみに泣いた日々をなつかしい 涙として  忘れたくない 出来事 忘れたくない 友達 辛子色の月日よ 青春の季節 ――  忘れたくない 出来事 忘れたくない 友達 辛子色の月日よ 青春の季節 ――中村雅俊荒木一郎荒木一郎いつか 俺達にも 青春を昔話に する日が来る 年をとった俺達は 記憶をたどり話し込む 深い草原に遊ぶような光に満ちた日々と 傷ついた胸をいやす翳りある 夕辺と  いつか 俺達にも 青春を譬(たとえ)話に する日が来る 年をとった俺達は 家族を囲み物語る 紅く 暮れなずむ空の下で 別れて行く人に 何も言えず愛の価値を教えられたあの日  忘れたくない 出来事 忘れたくない 友達 辛子色の月日よ 青春の季節 ――  いつか 俺達にも 青春を想い出話に する日が来る 窓から落ちる粉雪を 酒の肴に語るだろう 悲しみの渕に迷った日々を 甘いほろ苦さで 苦しみに泣いた日々をなつかしい 涙として  忘れたくない 出来事 忘れたくない 友達 辛子色の月日よ 青春の季節 ――  忘れたくない 出来事 忘れたくない 友達 辛子色の月日よ 青春の季節 ――
カーテンコールはもういらない鶯色のロフトの壁に 古いポスターが 破れてる 吹きだまりの 涙の匂い うす汚れた靴で もみ消した夜  別れの場面のたび 女は女優だった ひきずれない 想い出なら 冷たいことばを やさしくくれた  過ぎ去った日々には カーテンコールは もういらない ひとりで眠るとき 夢になれば それでいい  よこなぐりの雨の街が バーボングラスに 揺れている さびしい同士が 出逢うから 心のしぐさなど 火を貸すくらい  幸せ終えてみてば 男は喜劇だった 傷ついても 立ち止まれず 丸めた背中で 泣くだけ泣いた  美しい日々には カーテンコールは もういらない ふりかえるといつか 淡い彩の 絵になれば……  過ぎ去った日々には カーテンコールは もういらない ひとりで眠るとき 夢になれば それでいい中村雅俊松井五郎奥慶一鶯色のロフトの壁に 古いポスターが 破れてる 吹きだまりの 涙の匂い うす汚れた靴で もみ消した夜  別れの場面のたび 女は女優だった ひきずれない 想い出なら 冷たいことばを やさしくくれた  過ぎ去った日々には カーテンコールは もういらない ひとりで眠るとき 夢になれば それでいい  よこなぐりの雨の街が バーボングラスに 揺れている さびしい同士が 出逢うから 心のしぐさなど 火を貸すくらい  幸せ終えてみてば 男は喜劇だった 傷ついても 立ち止まれず 丸めた背中で 泣くだけ泣いた  美しい日々には カーテンコールは もういらない ふりかえるといつか 淡い彩の 絵になれば……  過ぎ去った日々には カーテンコールは もういらない ひとりで眠るとき 夢になれば それでいい
消えのこる青春の香りただ切なく 別れさえ 輝いてた日々よ 逢いたくても 胸遥か NO WHERE BABE WOW…  泣けるほど 人恋しく めぐり逢いは闇の中の SWEET SIGHT  LOVE YOU 消えのこる青春の香り 抱きながら MY LIFE OH… 振り向く街に光が舞えば やけに涙か又…  夢のあいだ深く 醒めざめの風を浴びてた MY FRIENDS 忘れられず 知らぬ間に SO FAR APART FROM ME WOW…  想い出の歌が流れ 何処かの街 誰かが泣く TONIGHT  LOVE YOU 消えのこる青春の香り 抱きながら MY LIFE OH… 恋した夜の空をもいちど 見上げたくて ただ…  すれ違いながら 誰も さよならの恋に落ちた HOPEFULLY FOREVER YOUNG  泣けるほど 人恋しく めぐり逢いは闇の中の SWEET SIGHT  LOVE YOU 消えのこる青春の香り 抱きながら MY LIFE OH… 振り向く街に光が舞えば やけに涙か又…  LOVE YOU 消えのこる青春の香り 抱きながら MY LIFE OH… 恋した夜の空をもいちど 見上げたくて ただ…中村雅俊大津あきらSTEVE DAVISただ切なく 別れさえ 輝いてた日々よ 逢いたくても 胸遥か NO WHERE BABE WOW…  泣けるほど 人恋しく めぐり逢いは闇の中の SWEET SIGHT  LOVE YOU 消えのこる青春の香り 抱きながら MY LIFE OH… 振り向く街に光が舞えば やけに涙か又…  夢のあいだ深く 醒めざめの風を浴びてた MY FRIENDS 忘れられず 知らぬ間に SO FAR APART FROM ME WOW…  想い出の歌が流れ 何処かの街 誰かが泣く TONIGHT  LOVE YOU 消えのこる青春の香り 抱きながら MY LIFE OH… 恋した夜の空をもいちど 見上げたくて ただ…  すれ違いながら 誰も さよならの恋に落ちた HOPEFULLY FOREVER YOUNG  泣けるほど 人恋しく めぐり逢いは闇の中の SWEET SIGHT  LOVE YOU 消えのこる青春の香り 抱きながら MY LIFE OH… 振り向く街に光が舞えば やけに涙か又…  LOVE YOU 消えのこる青春の香り 抱きながら MY LIFE OH… 恋した夜の空をもいちど 見上げたくて ただ…
君がいてくれたから咲いたばかりの花を そっと包むように 握りしめた手が あの日ありました  思いもよらぬ風に 二人 吹かれながら 気づけばこんなに 時が過ぎました  春の木洩れ日に 夏の潮騒に 君は心を 教えてくれた  何十年たっても ただありがとう 重ねてきた日々に ただありがとう 僕が僕でいられたのは 君がいてくれたから  ふいに冷たい雨が 空をあふれた日は ひとつ傘を差し 虹を待ちました  いつかは雲がとぎれ 光射す日が来る 変わらぬ笑顔は 夢になりました  秋の黄昏に 冬の木枯らしに 君は心を 支えてくれた  何十年たっても ただありがとう 続いてゆく日々に ただありがとう 僕が僕でいられるのは 君がいてくれるから  何十年たっても ただありがとう 重ねてきた日々に ただありがとう 僕が僕でいられたのは 君がいてくれたから 君がいてくれたから中村雅俊松井五郎都志見隆河野伸咲いたばかりの花を そっと包むように 握りしめた手が あの日ありました  思いもよらぬ風に 二人 吹かれながら 気づけばこんなに 時が過ぎました  春の木洩れ日に 夏の潮騒に 君は心を 教えてくれた  何十年たっても ただありがとう 重ねてきた日々に ただありがとう 僕が僕でいられたのは 君がいてくれたから  ふいに冷たい雨が 空をあふれた日は ひとつ傘を差し 虹を待ちました  いつかは雲がとぎれ 光射す日が来る 変わらぬ笑顔は 夢になりました  秋の黄昏に 冬の木枯らしに 君は心を 支えてくれた  何十年たっても ただありがとう 続いてゆく日々に ただありがとう 僕が僕でいられるのは 君がいてくれるから  何十年たっても ただありがとう 重ねてきた日々に ただありがとう 僕が僕でいられたのは 君がいてくれたから 君がいてくれたから
君が開く扉の向こうに涙で何も見えないね 微笑(わら)う事にさえ 怯えてるね 些細な悲しみじゃないと 心の行方を閉ざすけれど 風に乱された素顔をみせて  愛を恐れず 愛を探して 淋しさが降り積もる時も 君が開いた扉(ドア)の向こうに 新しい 未来(あす)の君がいる Wow… 時の小石に つまづき 泣いても  たとえば懐かしい空を 見上げて 涙が晴れるように 思い出を解(ほど)く季節の中で 愛を恐れず 愛を見つけて さよならの囁きを止めて  あきらめないで 扉(ドア)の向こうに 夢みてる 未来(あす)の君がいる Wow…胸に降る雨 やむまできっと  愛を恐れず 愛を探して 淋しさが降り積もる時も 君が開いた扉(ドア)の向こうに 新しい 未来(あす)の君がいる Wow… 時の小石に つまづき 泣いても たとえば懐かしい空を 見上げて 涙が晴れるように 思い出を解(ほど)く季節の中で 愛を恐れず 愛を見つけて さよならの囁きを止めて  あきらめないで 扉(ドア)の向こうに 夢みてる 未来(あす)の君がいる中村雅俊大津あきら中村雅俊十川知司涙で何も見えないね 微笑(わら)う事にさえ 怯えてるね 些細な悲しみじゃないと 心の行方を閉ざすけれど 風に乱された素顔をみせて  愛を恐れず 愛を探して 淋しさが降り積もる時も 君が開いた扉(ドア)の向こうに 新しい 未来(あす)の君がいる Wow… 時の小石に つまづき 泣いても  たとえば懐かしい空を 見上げて 涙が晴れるように 思い出を解(ほど)く季節の中で 愛を恐れず 愛を見つけて さよならの囁きを止めて  あきらめないで 扉(ドア)の向こうに 夢みてる 未来(あす)の君がいる Wow…胸に降る雨 やむまできっと  愛を恐れず 愛を探して 淋しさが降り積もる時も 君が開いた扉(ドア)の向こうに 新しい 未来(あす)の君がいる Wow… 時の小石に つまづき 泣いても たとえば懐かしい空を 見上げて 涙が晴れるように 思い出を解(ほど)く季節の中で 愛を恐れず 愛を見つけて さよならの囁きを止めて  あきらめないで 扉(ドア)の向こうに 夢みてる 未来(あす)の君がいる
君しかいらない僕の腕の中で 寝息たてる素顔 弱い人さ…君は 辛い夢を見ると 足をからめてくる そんな癖も 愛しい 今夜  ただ ささえたい この胸が 頼られる重みを 知りたがるよ 愛したくて 失くした恋の傷  ページ破るように 忘れさせる um いつか 孤独の2文字から 始まる愛でいい 心 預けて欲しい すべて  ただ ささえたい この胸が 思い出も 迷いも 越えさせるよ 守りながら  ただ ささえたい この胸が 君だけを抱き締め 熱くなるよ 君しかいらない中村雅俊夏目純中村雅俊僕の腕の中で 寝息たてる素顔 弱い人さ…君は 辛い夢を見ると 足をからめてくる そんな癖も 愛しい 今夜  ただ ささえたい この胸が 頼られる重みを 知りたがるよ 愛したくて 失くした恋の傷  ページ破るように 忘れさせる um いつか 孤独の2文字から 始まる愛でいい 心 預けて欲しい すべて  ただ ささえたい この胸が 思い出も 迷いも 越えさせるよ 守りながら  ただ ささえたい この胸が 君だけを抱き締め 熱くなるよ 君しかいらない
君の国夜明けの街に立ち 君は旅の準備 投げてごらん 心を 笑顔のまま…  重い荷物ほどき そっと眠る場所は 風にそよぐ この胸さ 何時でも戻っておいで  激しさの果て 愛に気付いたら きっと生まれるさ 東の海から  夢という名の子供たちが 無邪気に微笑んで 新しい君の国を 照らすように  長い髪を束ね 君は童女のようさ 生きてごらん 愛おしく 素顔のまま  疲れた足跡を たどってやれるのは 此処で送る俺だけさ そうさ戻っておいで  優しさの道 落した涙も きっと洗えるさ 東の空から  夢という名の子供たちが 想い出をさらって 新しい君の国を 照らすように  激しさの果て 愛に気付いたら きっと生まれるさ 東の海から  夢という名の子供たちが 無邪気に微笑んで 新しい君の国を 照らすように  夢という名の子供たちが 想い出をさらって 新しい君の国を 照らすように中村雅俊大津あきら木森敏之夜明けの街に立ち 君は旅の準備 投げてごらん 心を 笑顔のまま…  重い荷物ほどき そっと眠る場所は 風にそよぐ この胸さ 何時でも戻っておいで  激しさの果て 愛に気付いたら きっと生まれるさ 東の海から  夢という名の子供たちが 無邪気に微笑んで 新しい君の国を 照らすように  長い髪を束ね 君は童女のようさ 生きてごらん 愛おしく 素顔のまま  疲れた足跡を たどってやれるのは 此処で送る俺だけさ そうさ戻っておいで  優しさの道 落した涙も きっと洗えるさ 東の空から  夢という名の子供たちが 想い出をさらって 新しい君の国を 照らすように  激しさの果て 愛に気付いたら きっと生まれるさ 東の海から  夢という名の子供たちが 無邪気に微笑んで 新しい君の国を 照らすように  夢という名の子供たちが 想い出をさらって 新しい君の国を 照らすように
君のことを想うより君に逢いたいどんな街で暮らしてるの 誰の胸で眠ってるの 君のことを想うよりも 今夜は君に逢いたい 二人駅にむかう 坂の途中 別れられないと 目をふせてたね そして夢の中でもがく僕は 君の神様にはなれなかった 風の受話器 耳にあてて I Love You  君がその体に小さな天使 宿したと噂が届いた夜 一人かよいなれた店で僕は 遠い笑顔にグラスを合わせた 消えた星座 窓にあつめ I Love You  君のことを想うよりも 君に逢いたい中村雅俊大津あきら大津修司どんな街で暮らしてるの 誰の胸で眠ってるの 君のことを想うよりも 今夜は君に逢いたい 二人駅にむかう 坂の途中 別れられないと 目をふせてたね そして夢の中でもがく僕は 君の神様にはなれなかった 風の受話器 耳にあてて I Love You  君がその体に小さな天使 宿したと噂が届いた夜 一人かよいなれた店で僕は 遠い笑顔にグラスを合わせた 消えた星座 窓にあつめ I Love You  君のことを想うよりも 君に逢いたい
禁じられた情熱花より華やかに 君は咲き乱れて 遠い日のなつかしい トキメキが消えない  秘密は美しい 特にその微笑(ほほえみ) 真紅のベルベット 道徳(モラル)にかぶせよう 誰かが言ってる常識めいた言葉 誰も傷つけず波風たてずに 生きれればいいけど  禁じられても 禁じられても 溢れ出す 情熱 封じ込めても 封じ込めても 自分に嘘はつけない  平凡な毎日を 君も選んで来た 幸福(しあわせ)を退屈と いつしかすりかえて  “指きりしてほしい” 君のその眼差し 限りある恋でも 自分を責めないで  君の表情が思い出させるものは 生まれる前から 観たことのあった 風景に似ている  抑えつけても 抑えつけても 流れ出す涙を 隠したくても 隠したくても 心は隠しきれない  誰かが言ってる常識めいた言葉 誰も傷つけず波風立てずに 生きれればいいけど  禁じられても 禁じられても 溢れ出す 情熱 封じ込めても 封じ込めても 自分に嘘はつけない 抑えつけても 抑えつけても 流れ出す涙を 隠したくても 隠したくても 心は隠しきれない中村雅俊GARDENGARDEN花より華やかに 君は咲き乱れて 遠い日のなつかしい トキメキが消えない  秘密は美しい 特にその微笑(ほほえみ) 真紅のベルベット 道徳(モラル)にかぶせよう 誰かが言ってる常識めいた言葉 誰も傷つけず波風たてずに 生きれればいいけど  禁じられても 禁じられても 溢れ出す 情熱 封じ込めても 封じ込めても 自分に嘘はつけない  平凡な毎日を 君も選んで来た 幸福(しあわせ)を退屈と いつしかすりかえて  “指きりしてほしい” 君のその眼差し 限りある恋でも 自分を責めないで  君の表情が思い出させるものは 生まれる前から 観たことのあった 風景に似ている  抑えつけても 抑えつけても 流れ出す涙を 隠したくても 隠したくても 心は隠しきれない  誰かが言ってる常識めいた言葉 誰も傷つけず波風立てずに 生きれればいいけど  禁じられても 禁じられても 溢れ出す 情熱 封じ込めても 封じ込めても 自分に嘘はつけない 抑えつけても 抑えつけても 流れ出す涙を 隠したくても 隠したくても 心は隠しきれない
恋人も濡れる街角PLATINA LYLIC不思議な恋は女の姿をして 今夜あたり 訪れるさ 間柄は遠いけど お前とはOK 今すぐ YOKOHAMAじゃ 今乱れた恋が揺れる 俺とお前のまんなかで 触るだけで感じちゃう お別れの Good-night 言えずに  ああ つれないそぶりさえ よく見りゃ愛しく思えてく ただ一言でいいから 感じたままを口にしてよ 愛だけが俺を迷わせる 恋人も濡れる街角  港の街によく似た女がいて Shyなメロディ 口ずさむよ 通り過ぎりゃいいものを あの頃の Romance 忘れず ああ時折雨の降る 馬車道あたりで待っている もうこのままでいいから 指先で俺をいかせてくれ  愛だけが俺を迷わせる 恋人も濡れる街角 女ならくるおしいままに 恋人も濡れる街角PLATINA LYLIC中村雅俊桑田佳祐桑田佳祐不思議な恋は女の姿をして 今夜あたり 訪れるさ 間柄は遠いけど お前とはOK 今すぐ YOKOHAMAじゃ 今乱れた恋が揺れる 俺とお前のまんなかで 触るだけで感じちゃう お別れの Good-night 言えずに  ああ つれないそぶりさえ よく見りゃ愛しく思えてく ただ一言でいいから 感じたままを口にしてよ 愛だけが俺を迷わせる 恋人も濡れる街角  港の街によく似た女がいて Shyなメロディ 口ずさむよ 通り過ぎりゃいいものを あの頃の Romance 忘れず ああ時折雨の降る 馬車道あたりで待っている もうこのままでいいから 指先で俺をいかせてくれ  愛だけが俺を迷わせる 恋人も濡れる街角 女ならくるおしいままに 恋人も濡れる街角
心の色GOLD LYLIC受話器の向こうから 聞こえる涙声 君はだれにはぐれた 都会を舞う君は 黄色いツバメのようだね 心を染めないで  昇るサンライズ 見上げてごらんよ ひとり素顔に戻って いつだって俺は此処にいる だから朝陽と出逢い君は 春をゆけ熱い今日を生きて 夏をゆけ そしてララバイ…やさしさを知れば 微笑いあえる  ざわめく人波に 消された細い声 君はだれを愛した 素直になれた時 黄色いツバメと気付くよ すべてを脱ぎ捨てて  燃えるサンセット 唄ってごらんよ 遠くあどけない日々を 振り向けば俺は此処にいる だから夕陽に踊り君は 北へゆけ寒い今日を生きて 西へゆけ そしてララバイ…淋しさを知れば 愛しあえる  サンライズ…朝陽と出逢って サンセット…夕陽に踊って やさしさを知れば きっと微笑いあえる サンライズ…朝陽と出逢って サンセット…夕陽に踊って 淋しさを知れば きっと 愛しあえる  サンライズ…朝陽と出逢って サンセット…夕陽に踊って やさしさを知れば きっと微笑いあえる サンライズ…朝陽と出逢って サンセット…夕陽に踊って 淋しさを知れば きっと 愛しあえるGOLD LYLIC中村雅俊大津あきら木森敏之受話器の向こうから 聞こえる涙声 君はだれにはぐれた 都会を舞う君は 黄色いツバメのようだね 心を染めないで  昇るサンライズ 見上げてごらんよ ひとり素顔に戻って いつだって俺は此処にいる だから朝陽と出逢い君は 春をゆけ熱い今日を生きて 夏をゆけ そしてララバイ…やさしさを知れば 微笑いあえる  ざわめく人波に 消された細い声 君はだれを愛した 素直になれた時 黄色いツバメと気付くよ すべてを脱ぎ捨てて  燃えるサンセット 唄ってごらんよ 遠くあどけない日々を 振り向けば俺は此処にいる だから夕陽に踊り君は 北へゆけ寒い今日を生きて 西へゆけ そしてララバイ…淋しさを知れば 愛しあえる  サンライズ…朝陽と出逢って サンセット…夕陽に踊って やさしさを知れば きっと微笑いあえる サンライズ…朝陽と出逢って サンセット…夕陽に踊って 淋しさを知れば きっと 愛しあえる  サンライズ…朝陽と出逢って サンセット…夕陽に踊って やさしさを知れば きっと微笑いあえる サンライズ…朝陽と出逢って サンセット…夕陽に踊って 淋しさを知れば きっと 愛しあえる
心の地図II終電に乗り遅れタクシーも待たず歩いた ほろ酔い気分を夜風がさらう あの頃の俺達は程々なんて言葉も知らず すべてが未知数だった  君に伝えたかった痛いほどの恋心 でも好きと言えなくて、ずっと夢の話 くり返してた  Oh Baby ポツリ降り出す雨をGジャンでよけて 君をさり気なく腕の中に引き寄せた Wow Wow 壊れそうな純情握りしめたまま 二十歳の夜が過ぎて行った  バイト帰りの君とよく行った馴染みの店は 何も変わらずに今日も賑わう あれから君はどんな人と出会いそして結ばれて 時代を旅してるだろう  思い出にカギをかけ生きて行ける強さに どうしようもない程 愛しさと憎らしさ感じていたよ  Oh Baby わざと遠回りしてあの夜も歩いた 少し無理をして君にサヨナラを言った Wow Wow 失くしかけてた恋を追い掛けもせずに カッコつけてた二度目の恋  Wow Wow 壊れそうな純情今も握りしめて あの日のように歩いていたい中村雅俊都志見隆都志見隆終電に乗り遅れタクシーも待たず歩いた ほろ酔い気分を夜風がさらう あの頃の俺達は程々なんて言葉も知らず すべてが未知数だった  君に伝えたかった痛いほどの恋心 でも好きと言えなくて、ずっと夢の話 くり返してた  Oh Baby ポツリ降り出す雨をGジャンでよけて 君をさり気なく腕の中に引き寄せた Wow Wow 壊れそうな純情握りしめたまま 二十歳の夜が過ぎて行った  バイト帰りの君とよく行った馴染みの店は 何も変わらずに今日も賑わう あれから君はどんな人と出会いそして結ばれて 時代を旅してるだろう  思い出にカギをかけ生きて行ける強さに どうしようもない程 愛しさと憎らしさ感じていたよ  Oh Baby わざと遠回りしてあの夜も歩いた 少し無理をして君にサヨナラを言った Wow Wow 失くしかけてた恋を追い掛けもせずに カッコつけてた二度目の恋  Wow Wow 壊れそうな純情今も握りしめて あの日のように歩いていたい
コスモス雨の街角 揺れるコスモス 友よ今 元気でいますか?  あの頃 描いてた 未来予想図 それとは違うけれど 変わらない笑顔で よくある話さえ 今日は特別 気付けばそこにあった 心のふるさとへ  別れを重ねて すり切れた靴 それでもほら、高鳴る明日への希望  つきぬ話に はずした時計 友よ今 心を重ねて  誰かを想いただ 今日を生きてる 伸ばして手の先には 温かい日々がある 喜び悲しみを 背負い歩いた 僕らの物語は まだまだ終わらない  出会いを重ねて 色づく季節 だからさぁ、ほら高鳴る明日への希望  雨の街角 手を振りながら つぶやいた「元気でいてくれ」 離れていても 同じ星空 友よまた 笑顔で逢いたい 友よまた 笑顔で逢いたい中村雅俊松本素生松本素生富田素弘雨の街角 揺れるコスモス 友よ今 元気でいますか?  あの頃 描いてた 未来予想図 それとは違うけれど 変わらない笑顔で よくある話さえ 今日は特別 気付けばそこにあった 心のふるさとへ  別れを重ねて すり切れた靴 それでもほら、高鳴る明日への希望  つきぬ話に はずした時計 友よ今 心を重ねて  誰かを想いただ 今日を生きてる 伸ばして手の先には 温かい日々がある 喜び悲しみを 背負い歩いた 僕らの物語は まだまだ終わらない  出会いを重ねて 色づく季節 だからさぁ、ほら高鳴る明日への希望  雨の街角 手を振りながら つぶやいた「元気でいてくれ」 離れていても 同じ星空 友よまた 笑顔で逢いたい 友よまた 笑顔で逢いたい
これからが長い道なにを泣いているのさ 暗い瞳 抱いて 挫折 痛み くじけてるか 慰め捜すのか  ここであきらめても なにもないぜ おまえの思い出など 誰も 見向きもしないさ  YOU JUST DON'T CARE くだらない涙なんか YOU JUST DO IT からだごと ぶつかるだけ やりたいことをやればいい とことんだめになるまで  風の詩を聴けよ 空の広さを見ろよ 悔やむほどの 長い道を まだ歩いちゃいない  素手でつかんだもの なにがあるか 確かめもしないくせに 愚痴で終わってどうする  YOU JUST DON'T CARE 怖じけづく心なんか YOU JUST DO IT 最後まで あきらめるな いまから できることばかり なんにもだめじゃないだろう  YOU JUST DON'T CARE 涙なんか YOU JUST DO IT あきらめずに やりたいことをやればいい とことんだめになるまで中村雅俊松井五郎大塚修司富田泰弘なにを泣いているのさ 暗い瞳 抱いて 挫折 痛み くじけてるか 慰め捜すのか  ここであきらめても なにもないぜ おまえの思い出など 誰も 見向きもしないさ  YOU JUST DON'T CARE くだらない涙なんか YOU JUST DO IT からだごと ぶつかるだけ やりたいことをやればいい とことんだめになるまで  風の詩を聴けよ 空の広さを見ろよ 悔やむほどの 長い道を まだ歩いちゃいない  素手でつかんだもの なにがあるか 確かめもしないくせに 愚痴で終わってどうする  YOU JUST DON'T CARE 怖じけづく心なんか YOU JUST DO IT 最後まで あきらめるな いまから できることばかり なんにもだめじゃないだろう  YOU JUST DON'T CARE 涙なんか YOU JUST DO IT あきらめずに やりたいことをやればいい とことんだめになるまで
今夜もSWEET DEVILどんなつもり お前 俺にもたれかかった 19:00アヴェニュー そう さっき“LOVE IS VAIN” と告げた 泣き顔 舌の根もまだ 乾かないのに  涙 身勝手に 胸にすり寄せ 何を欲しがるのか (I don't know what're you) SWEET DEVIL COMES AROUND (Sweet devil sweet) OH… 小悪魔MONSTER BABY CATCH A FEVER (Sweet devil sweet) 甘い素振り  効き目知らず 今夜も 俺には(Endless)NIGHT TIME 謎解きのミステリー そんな DREAM IS OVER こしゃくな女の 薔薇の棘さ  (I don't know what're you) SWEET DEVIL COMES AROUND (Sweet devil sweet) OH… 飛びきりのJEALOUS BABY I'M LOSER (Sweet devil sweet) さまようだけ  乱されたジョーカー (Sweet devil sweet) OH… 操られるまま CATCH A FEVER (Sweet devil sweet)  涙 身勝手に 胸にすり寄せ 何を欲しがるのか (I don't know what're you) SWEET DEVIL COMES AROUND (Sweet devil sweet) OH… 小悪魔MONSTER BABY CATCH A FEVER (Sweet devil sweet) 甘い素振り  乱されたジョーカー (Sweet devil sweet) OH… 操られるまま CATCH A FEVER (Sweet devil sweet)  (I don't know what're you) SWEET DEVIL COMES AROUND (Sweet devil sweet) OH… 飛びきりのJEALOUS BABY I'M LOSER (Sweet devil sweet) さまようだけ中村雅俊大津あきらSTEVE KIPNER・PAUL BLISSどんなつもり お前 俺にもたれかかった 19:00アヴェニュー そう さっき“LOVE IS VAIN” と告げた 泣き顔 舌の根もまだ 乾かないのに  涙 身勝手に 胸にすり寄せ 何を欲しがるのか (I don't know what're you) SWEET DEVIL COMES AROUND (Sweet devil sweet) OH… 小悪魔MONSTER BABY CATCH A FEVER (Sweet devil sweet) 甘い素振り  効き目知らず 今夜も 俺には(Endless)NIGHT TIME 謎解きのミステリー そんな DREAM IS OVER こしゃくな女の 薔薇の棘さ  (I don't know what're you) SWEET DEVIL COMES AROUND (Sweet devil sweet) OH… 飛びきりのJEALOUS BABY I'M LOSER (Sweet devil sweet) さまようだけ  乱されたジョーカー (Sweet devil sweet) OH… 操られるまま CATCH A FEVER (Sweet devil sweet)  涙 身勝手に 胸にすり寄せ 何を欲しがるのか (I don't know what're you) SWEET DEVIL COMES AROUND (Sweet devil sweet) OH… 小悪魔MONSTER BABY CATCH A FEVER (Sweet devil sweet) 甘い素振り  乱されたジョーカー (Sweet devil sweet) OH… 操られるまま CATCH A FEVER (Sweet devil sweet)  (I don't know what're you) SWEET DEVIL COMES AROUND (Sweet devil sweet) OH… 飛びきりのJEALOUS BABY I'M LOSER (Sweet devil sweet) さまようだけ
SILENT LOVESilent night 衿を立てて 雪の舗道 見ていた 夜を照らすクリスマスツリー 君のいない景色さ 小さな結晶 ふれても 一瞬だけで 溶けてゆく 愛は通じるはずだと 信じ過ぎてた どんな愛情 注げば 続いたんだろう Silent love 夢をわけて ずっと 二人 愛したかったね  Silent night 白い息の 君を抱いた幸せ 嘘の下手な笑顔 守るだけでよかった X'mas song ほんとは寂しい 逢いたいひとの声がする 愛は 一生かかって わかりあうもの そばで頬杖つく手に 気づけなかった  愛は通じるはずだと 信じ過ぎてた どんな愛情 注げば 続いたんだろう  何を 祝うために 白い奇跡 僕に降るのだろう中村雅俊夏目純中村雅俊富田泰弘Silent night 衿を立てて 雪の舗道 見ていた 夜を照らすクリスマスツリー 君のいない景色さ 小さな結晶 ふれても 一瞬だけで 溶けてゆく 愛は通じるはずだと 信じ過ぎてた どんな愛情 注げば 続いたんだろう Silent love 夢をわけて ずっと 二人 愛したかったね  Silent night 白い息の 君を抱いた幸せ 嘘の下手な笑顔 守るだけでよかった X'mas song ほんとは寂しい 逢いたいひとの声がする 愛は 一生かかって わかりあうもの そばで頬杖つく手に 気づけなかった  愛は通じるはずだと 信じ過ぎてた どんな愛情 注げば 続いたんだろう  何を 祝うために 白い奇跡 僕に降るのだろう
さよならが言えなくて…恋人達は時の河を渡り 気付かぬうちに 愛を忘れる 霧雨けむる街角に二人 君の瞳に涙せつなく 愛に戯れ傷ついて 優しさ 知るように 激しく燃えた恋だから 別れがせつなくて  Bye-bye my love きっと叶わぬ願いなら さよなら言わずに別れよう  君をやさしく包むコートには 所詮 俺はなれなかったのか 夢を急いだ 愛の結末に 夜のとばりが心さえぎる 頬つたう雨 絡まれて 涙が胸を打つ 二人過ごした年月が 霧の彼方へ消えて行く  Bye-bye my love きっと叶わぬ願いなら さよなら言わずに別れよう  涙にけむる 街角に 佇む恋人よ 激しく燃えた恋だから 別れがせつなくて…  Bye-bye my love きっと叶わぬ願いなら さよなら言わずに別れよう  Bye-bye my love きっと叶わぬ願いなら さよなら言わずに別れたい中村雅俊高見沢俊彦高見沢俊彦恋人達は時の河を渡り 気付かぬうちに 愛を忘れる 霧雨けむる街角に二人 君の瞳に涙せつなく 愛に戯れ傷ついて 優しさ 知るように 激しく燃えた恋だから 別れがせつなくて  Bye-bye my love きっと叶わぬ願いなら さよなら言わずに別れよう  君をやさしく包むコートには 所詮 俺はなれなかったのか 夢を急いだ 愛の結末に 夜のとばりが心さえぎる 頬つたう雨 絡まれて 涙が胸を打つ 二人過ごした年月が 霧の彼方へ消えて行く  Bye-bye my love きっと叶わぬ願いなら さよなら言わずに別れよう  涙にけむる 街角に 佇む恋人よ 激しく燃えた恋だから 別れがせつなくて…  Bye-bye my love きっと叶わぬ願いなら さよなら言わずに別れよう  Bye-bye my love きっと叶わぬ願いなら さよなら言わずに別れたい
sunshine沈む夕陽を 僕らは追いかけた 昇る朝日も 二人で眺めてた 青い空で やがて混じり合う 君は太陽で 僕は唄う翼  君が背を向けて 見つめる手のひら すべてが僕には 愛おしくて  i want to tell you it's sunshine to love it's sunshine on you it's sunshine to love 二人を繋ぐ 溢れる 陽ざし  もしも涙で 頬を濡らしたら 君の心を そっと抱きしめよう そして約束を 二人交わすのさ 何も恐れぬ 物なんて無かった  僕を抱きしめた 震える指先 すべてが僕には 愛おしくて  夢みてるような 静かな口笛も すべてが僕には 愛おしくて すべて  i want to tell you it's sunshine to love it's sunshine on you it's sunshine to love 二人の影 重ねて 溶かした sunshine中村雅俊水政創史郎水政創史郎富田素弘・水政創史郎沈む夕陽を 僕らは追いかけた 昇る朝日も 二人で眺めてた 青い空で やがて混じり合う 君は太陽で 僕は唄う翼  君が背を向けて 見つめる手のひら すべてが僕には 愛おしくて  i want to tell you it's sunshine to love it's sunshine on you it's sunshine to love 二人を繋ぐ 溢れる 陽ざし  もしも涙で 頬を濡らしたら 君の心を そっと抱きしめよう そして約束を 二人交わすのさ 何も恐れぬ 物なんて無かった  僕を抱きしめた 震える指先 すべてが僕には 愛おしくて  夢みてるような 静かな口笛も すべてが僕には 愛おしくて すべて  i want to tell you it's sunshine to love it's sunshine on you it's sunshine to love 二人の影 重ねて 溶かした sunshine
ざっくばらん酔ったあいつの 愚痴ばかり 聞いて濁った 夜の酒  扱いきれない 年頃の 女に惚れた 馬鹿野郎  男って損だ 純情がやっかいだ かっこばかり つける時代 わからずやは糞くらえ  ざっくばらんにやっちまえ 誰に遠慮がいるものか ざっくばらんに 生きるだけ とことん本音で いいじゃないか  過ぎた青春 なつかしむ 古い歌など やめてくれ  うまくいかない 言い逃れ ぶつける奴らは ほかにいる  男って意地だ 情熱が切り札だ やるだけやる いくじもない 人生なんて ふざけんな  ざっくばらんにやっちまえ 怖いものなどなにもない ざっくばらんに 生きるだけ とことん本音で いいじゃないか  ざっくばらんにやっちまえ 誰に遠慮がいるものか ざっくばらんに 生きるだけ とことん本音で いいじゃないか中村雅俊松井五郎都志見隆酔ったあいつの 愚痴ばかり 聞いて濁った 夜の酒  扱いきれない 年頃の 女に惚れた 馬鹿野郎  男って損だ 純情がやっかいだ かっこばかり つける時代 わからずやは糞くらえ  ざっくばらんにやっちまえ 誰に遠慮がいるものか ざっくばらんに 生きるだけ とことん本音で いいじゃないか  過ぎた青春 なつかしむ 古い歌など やめてくれ  うまくいかない 言い逃れ ぶつける奴らは ほかにいる  男って意地だ 情熱が切り札だ やるだけやる いくじもない 人生なんて ふざけんな  ざっくばらんにやっちまえ 怖いものなどなにもない ざっくばらんに 生きるだけ とことん本音で いいじゃないか  ざっくばらんにやっちまえ 誰に遠慮がいるものか ざっくばらんに 生きるだけ とことん本音で いいじゃないか
白い寫眞館あの街には まだあるのだろうか 白いペンキのちいさな寫眞館 窓には女学生の寫眞がひとつ 額に飾ってあった その黒髪はかすかにゆれ うすむらさきの日暮に溶けた そのほほえみをみつめた時 わが眼差しは炎と燃えた それがあいつの恋人だとは その時少しも気づかなかった  あの街には まだあるのだろうか 白い花咲く垣根の寫眞館 神社の祭の夜あいつは言った 会わせる人がいると 暗い境内 鳥居のわき なぜかそこだけ明るく見えた そのほほえみをみつめた時 わがおどろきは冷たく覚めた それが寫眞のあの人であり 間もなくふたりは婚約をした  わがふるさとははるかな街 わが初恋は美しいまま 額の寫眞を見ないでいたら まだあの街に居たのだろうか中村雅俊伊藤アキラクニ河内あの街には まだあるのだろうか 白いペンキのちいさな寫眞館 窓には女学生の寫眞がひとつ 額に飾ってあった その黒髪はかすかにゆれ うすむらさきの日暮に溶けた そのほほえみをみつめた時 わが眼差しは炎と燃えた それがあいつの恋人だとは その時少しも気づかなかった  あの街には まだあるのだろうか 白い花咲く垣根の寫眞館 神社の祭の夜あいつは言った 会わせる人がいると 暗い境内 鳥居のわき なぜかそこだけ明るく見えた そのほほえみをみつめた時 わがおどろきは冷たく覚めた それが寫眞のあの人であり 間もなくふたりは婚約をした  わがふるさとははるかな街 わが初恋は美しいまま 額の寫眞を見ないでいたら まだあの街に居たのだろうか
SINCERELY(DAY&DAY)時間(とき)が鏡の中で 出逢いの日の少女を いつしか綺麗な女性(ひと)に あゝ変えたね  君は僕の夢 そして愛さ  Wow wow 誰より優しい君がいたよ どんな時も… 僕の腕に Day&Day Wow wow 素敵な笑顔の君のままで いてほしいね I love you sincerely  青いボートに乗せて 時間(とき)が僕らを選ぶ 優しさっていう星に 導かれて  君が答えだよ… 生きることの  Wow wow 誰よりまぶしい夢見ながら 君と二人 暮らしていたい Day&Day Wow wow 愛って僕には君の夢を 叶えること… I love you sincerely  Wow wow 誰より優しい君がいたよ どんな時も… 僕の腕に Day&Day Wow wow 素敵な笑顔の君のままで いてほしいね I love you sincerely I love you sincerely I love you sincerely中村雅俊売野雅勇芹澤廣明時間(とき)が鏡の中で 出逢いの日の少女を いつしか綺麗な女性(ひと)に あゝ変えたね  君は僕の夢 そして愛さ  Wow wow 誰より優しい君がいたよ どんな時も… 僕の腕に Day&Day Wow wow 素敵な笑顔の君のままで いてほしいね I love you sincerely  青いボートに乗せて 時間(とき)が僕らを選ぶ 優しさっていう星に 導かれて  君が答えだよ… 生きることの  Wow wow 誰よりまぶしい夢見ながら 君と二人 暮らしていたい Day&Day Wow wow 愛って僕には君の夢を 叶えること… I love you sincerely  Wow wow 誰より優しい君がいたよ どんな時も… 僕の腕に Day&Day Wow wow 素敵な笑顔の君のままで いてほしいね I love you sincerely I love you sincerely I love you sincerely
時代遅れの恋人たち手のひらに澄んだ 水をすくって お前の喉に 流し込む そんな不器用で 強くやさしい つながりは ないものか 恋人よ 愛なんて言葉は捨てろよ 流行りの服も 生き方も 疲れるだけさ 裸足で 青い草を踏みしめ この腕に かけて来い  飛び上がってもいだ 青いリンゴを かわるがわるに かじり合う そんな飾らない だけど確かな つながりは ないものか 恋人よ 愛なんて言葉は捨てろよ 生まれたままの まごころを くれればいいさ かわりに誰も やれないものを その胸に 伝えよう  恋人よ 愛なんて言葉は捨てろよ ざわめく街は 青ざめた人々ばかり 迷わず熱く 肌を火照(ほて)らせ この腕に かけて来い中村雅俊山川啓介筒美京平手のひらに澄んだ 水をすくって お前の喉に 流し込む そんな不器用で 強くやさしい つながりは ないものか 恋人よ 愛なんて言葉は捨てろよ 流行りの服も 生き方も 疲れるだけさ 裸足で 青い草を踏みしめ この腕に かけて来い  飛び上がってもいだ 青いリンゴを かわるがわるに かじり合う そんな飾らない だけど確かな つながりは ないものか 恋人よ 愛なんて言葉は捨てろよ 生まれたままの まごころを くれればいいさ かわりに誰も やれないものを その胸に 伝えよう  恋人よ 愛なんて言葉は捨てろよ ざわめく街は 青ざめた人々ばかり 迷わず熱く 肌を火照(ほて)らせ この腕に かけて来い
過ぎた日にそっと花を忘れたかった悲しみが なんだか いとしい 思いつめて はしゃぎすぎて 行き場ない 立ちつくした  戻りたいとは思わない でもただ眩しい 何も知らず すべてを知り あまりに若過ぎた日々  過ぎた日にそっと花を 夢は まだ かなえきれず 愛をくれた君に花を そしてもうふり返らず 遠いあやまち 胸にきざんで 風の中へ行こう  守れなかった約束は 今でもさみしい だからきっと いつの間にか 心 閉じて生きていたんだ  強くならなきゃいけないと 思うと苦しい ただ本気で 望めばいい 友はそう教えてくれた  過ぎた日にそっと花を とどまらず 先へ行こう 語り合えた君に花を いつかまたきっと逢おう すぐに答えを 出さなくていい 旅の終わる日まで  過ぎた日にそっと花を 夢は まだ かなえきれず 愛をくれた君に花を そしてもうふり返らず 遠いあやまち 胸にきざんで 風の中へ行こう 中村雅俊GARDENGARDENGARDEN・富田素弘忘れたかった悲しみが なんだか いとしい 思いつめて はしゃぎすぎて 行き場ない 立ちつくした  戻りたいとは思わない でもただ眩しい 何も知らず すべてを知り あまりに若過ぎた日々  過ぎた日にそっと花を 夢は まだ かなえきれず 愛をくれた君に花を そしてもうふり返らず 遠いあやまち 胸にきざんで 風の中へ行こう  守れなかった約束は 今でもさみしい だからきっと いつの間にか 心 閉じて生きていたんだ  強くならなきゃいけないと 思うと苦しい ただ本気で 望めばいい 友はそう教えてくれた  過ぎた日にそっと花を とどまらず 先へ行こう 語り合えた君に花を いつかまたきっと逢おう すぐに答えを 出さなくていい 旅の終わる日まで  過ぎた日にそっと花を 夢は まだ かなえきれず 愛をくれた君に花を そしてもうふり返らず 遠いあやまち 胸にきざんで 風の中へ行こう 
Smile again悲しくて悲しくて涙あふれて 空見てた君 嬉しくて嬉しくて腕を拡げて 輝いた君  色んな気持ちが 僕らを 染め上げ 消えてく  Smile それは虹だよ 心に架かる、oh Smile 涙の色も、笑顔の色も 必要なのさ  幸せと不幸せは くるくる回る 回転木馬  苦しくて苦しくて声も出なくて 黙ってた君 楽しくて楽しくて転げ回って はしゃいでた君  アルバム開けば 悲しみだけじゃない そうだろう?  Smile 僕ら虹だよ ひとりひとりが、oh Smile 君の笑顔も 誰かを照らす 光なんだよ  泣きながら、泣きながら 笑ってごらん? ほら、虹みたい  悲しくて、嬉しくて、苦しくて いいのさ 楽しくて、切なくて、愛しくて いいのさ 泣いたって、逃げたって、怒ったっていいのさ 誰だって同じさ Smile, Smile again  泣いたって、逃げたって、怒ったっていいのさ 誰だって同じさ Smile, smile again  LaLaLaLa… 誰だって同じさ Smile, smile again中村雅俊中村雅俊・山田ひろし中村雅俊大塚修司悲しくて悲しくて涙あふれて 空見てた君 嬉しくて嬉しくて腕を拡げて 輝いた君  色んな気持ちが 僕らを 染め上げ 消えてく  Smile それは虹だよ 心に架かる、oh Smile 涙の色も、笑顔の色も 必要なのさ  幸せと不幸せは くるくる回る 回転木馬  苦しくて苦しくて声も出なくて 黙ってた君 楽しくて楽しくて転げ回って はしゃいでた君  アルバム開けば 悲しみだけじゃない そうだろう?  Smile 僕ら虹だよ ひとりひとりが、oh Smile 君の笑顔も 誰かを照らす 光なんだよ  泣きながら、泣きながら 笑ってごらん? ほら、虹みたい  悲しくて、嬉しくて、苦しくて いいのさ 楽しくて、切なくて、愛しくて いいのさ 泣いたって、逃げたって、怒ったっていいのさ 誰だって同じさ Smile, Smile again  泣いたって、逃げたって、怒ったっていいのさ 誰だって同じさ Smile, smile again  LaLaLaLa… 誰だって同じさ Smile, smile again
すみれ色の空にたった一度のお前の旅路に 贈る花束は派手ではないけど すみれ色したひとやすみの空 小さな幸せ汗して守れよ  正直が馬鹿なもんか 真実の拳だから 嘘の剣など粉々に 信じたなら負けるな  泣き濡れた夜の向こうに まぶしすぎる朝が来る 笑われてもそうさ 傷つけるよりましだろう 心に一輪の愛が 咲いていればそれでいい 風がほら花びらを揺らせば さあ歩き出せ  いいとこばかり見せていたいけど 駄目な所こそ受け入れてもらえ 当り散らしてそれでも誰かの胸で眠りたい それが男だろう  謝り台詞探して 言葉選ぶくらいなら 静かに背中で言ってやれ「俺からもう離れるな」  泣き濡れた夜の向こうに まぶしすぎる朝が来る 解りあえぬ悲しみ 届かない願いもある 迷うときこそが人生さ 右も左も明日 答えならそこにある 過去など もう振り向くな  泣き濡れた夜の向こうに まぶしすぎる朝が来る 笑われてもそうさ 傷つけるよりましだろう 心に一輪の愛が 咲いていればそれでいい 風がほら花びらを揺らせば すみれ色したひとやすみの空 小さな幸せ汗して守れよ中村雅俊マシコタツロウマシコタツロウ河野伸たった一度のお前の旅路に 贈る花束は派手ではないけど すみれ色したひとやすみの空 小さな幸せ汗して守れよ  正直が馬鹿なもんか 真実の拳だから 嘘の剣など粉々に 信じたなら負けるな  泣き濡れた夜の向こうに まぶしすぎる朝が来る 笑われてもそうさ 傷つけるよりましだろう 心に一輪の愛が 咲いていればそれでいい 風がほら花びらを揺らせば さあ歩き出せ  いいとこばかり見せていたいけど 駄目な所こそ受け入れてもらえ 当り散らしてそれでも誰かの胸で眠りたい それが男だろう  謝り台詞探して 言葉選ぶくらいなら 静かに背中で言ってやれ「俺からもう離れるな」  泣き濡れた夜の向こうに まぶしすぎる朝が来る 解りあえぬ悲しみ 届かない願いもある 迷うときこそが人生さ 右も左も明日 答えならそこにある 過去など もう振り向くな  泣き濡れた夜の向こうに まぶしすぎる朝が来る 笑われてもそうさ 傷つけるよりましだろう 心に一輪の愛が 咲いていればそれでいい 風がほら花びらを揺らせば すみれ色したひとやすみの空 小さな幸せ汗して守れよ
ずーっとずっと空の右端に飛行機が飛んでる 見えないくらいに進んでいるらしい 僕が指をさすと あなたは波間で 何が言ったけれど 風に消された  ずーっとずっと あなたを もう離さないと そう決めたから ずーっとずっと あなたと もう迷わないで 歩いて行くから  浜辺のポートは 夏の砂はらって 季節の終りを 感じているらしい すべてがいい方に 流れるといいね 二人の望まない 出来事(こと)が起きても  ずーっとずっと あなたを もう離さないと そう決めたから ずーっとずっと あなたと もう迷わない 歩いて行くから  ずーっとずっと あなたを もう離さない そう決めたから ずーっとずっと あなたと もう迷わないで 歩いて行くから中村雅俊GARDENGARDEN富田素弘空の右端に飛行機が飛んでる 見えないくらいに進んでいるらしい 僕が指をさすと あなたは波間で 何が言ったけれど 風に消された  ずーっとずっと あなたを もう離さないと そう決めたから ずーっとずっと あなたと もう迷わないで 歩いて行くから  浜辺のポートは 夏の砂はらって 季節の終りを 感じているらしい すべてがいい方に 流れるといいね 二人の望まない 出来事(こと)が起きても  ずーっとずっと あなたを もう離さないと そう決めたから ずーっとずっと あなたと もう迷わない 歩いて行くから  ずーっとずっと あなたを もう離さない そう決めたから ずーっとずっと あなたと もう迷わないで 歩いて行くから
青春貴族いちばん大事なものは 何? きまっているよ 友達さ いちばん嫌いなものは 何? おあいにくさま 勉強さ  頭のできは よくないが 心のできは 最高さ 根っから気のいい やつばかり 青春貴族だ おれたちは  いちばんうれしい時は いつ? あの娘と二人でいる時さ いちばん悲しい時は いつ? あいつとケンカをした時さ  難かしいことは 知らないが 若さが何かを 知っている のんびり自由な やつばかり 青春貴族だ おれたちは  これからお前はどこへ行く? 誰も行かないとこまでさ これからお前は何をする? 自分じゃなければできないことさ  今はビリで いるけれど 十年さきは 先頭さ ハートがでっかいやつばかり 青春貴族だ おれたちは  青春貴族だ おれたちは  青春貴族だ おれたちは中村雅俊山川啓介いずみたくいちばん大事なものは 何? きまっているよ 友達さ いちばん嫌いなものは 何? おあいにくさま 勉強さ  頭のできは よくないが 心のできは 最高さ 根っから気のいい やつばかり 青春貴族だ おれたちは  いちばんうれしい時は いつ? あの娘と二人でいる時さ いちばん悲しい時は いつ? あいつとケンカをした時さ  難かしいことは 知らないが 若さが何かを 知っている のんびり自由な やつばかり 青春貴族だ おれたちは  これからお前はどこへ行く? 誰も行かないとこまでさ これからお前は何をする? 自分じゃなければできないことさ  今はビリで いるけれど 十年さきは 先頭さ ハートがでっかいやつばかり 青春貴族だ おれたちは  青春貴族だ おれたちは  青春貴族だ おれたちは
青春試考水すましみたいに すいすいと 東京の空を渡る やつもいる だけど ぶきっちょに 肩よせて 明日への道を捜すのも いいさ 俺たち やさしい 友達だった 片手で 愛など 遊べないはず あの娘の心を氷にかえて 微笑(わら)った お前が 今 許せない 見えるかい 青空の果てが わかるかい 俺たちは誰も 青春に背中を向けて 生きてゆけない 青春に背中を向けて 生きてゆけない  あの娘が涙で染めるから 東京の空は恐いほど青い まるで叱られた 少女だよ 窓辺でおまえの 帰り待ってるよ お前は 俺よりやさしさ知らず あの娘を きれいな 服で飾った 歯の浮く せりふで 酔わせたら 石ころみたいに 心を すてた しみたかい 俺のこぶしが わかるかい 俺たちは誰も 青春に裁かれる 日がきっとくるだろう 青春に裁かれる 日がきっとくるだろう中村雅俊松本隆吉田拓郎水すましみたいに すいすいと 東京の空を渡る やつもいる だけど ぶきっちょに 肩よせて 明日への道を捜すのも いいさ 俺たち やさしい 友達だった 片手で 愛など 遊べないはず あの娘の心を氷にかえて 微笑(わら)った お前が 今 許せない 見えるかい 青空の果てが わかるかい 俺たちは誰も 青春に背中を向けて 生きてゆけない 青春に背中を向けて 生きてゆけない  あの娘が涙で染めるから 東京の空は恐いほど青い まるで叱られた 少女だよ 窓辺でおまえの 帰り待ってるよ お前は 俺よりやさしさ知らず あの娘を きれいな 服で飾った 歯の浮く せりふで 酔わせたら 石ころみたいに 心を すてた しみたかい 俺のこぶしが わかるかい 俺たちは誰も 青春に裁かれる 日がきっとくるだろう 青春に裁かれる 日がきっとくるだろう
青春ストレート髪が長いと どなられて 泣きべそかいて いじけていた 今じゃ………… ルージュにマニキュア 皮ジャンと つっぱり青春 まっしぐら 目をつぶれ 歯をくいしばれ おれのラッパで 目をさませ  ガキの頃から 優等生 太いまゆげに 男が匂う 今じゃ………… 勝った負けたの ケンカ道 しらけ青春 まっしぐら 目をつぶれ 歯をくいしばれ おれのラッパで 目をさませ  元気だせよと肩たたきゃ Vの字つくって 照れ笑い 今じゃ………… 教えたつもりが 教わった はりきり青春 まっしぐら 目をつぶれ 歯をくいしばれ おれのラッパで 目をさませ中村雅俊望月あきら小六禮次郎小六禮次郎髪が長いと どなられて 泣きべそかいて いじけていた 今じゃ………… ルージュにマニキュア 皮ジャンと つっぱり青春 まっしぐら 目をつぶれ 歯をくいしばれ おれのラッパで 目をさませ  ガキの頃から 優等生 太いまゆげに 男が匂う 今じゃ………… 勝った負けたの ケンカ道 しらけ青春 まっしぐら 目をつぶれ 歯をくいしばれ おれのラッパで 目をさませ  元気だせよと肩たたきゃ Vの字つくって 照れ笑い 今じゃ………… 教えたつもりが 教わった はりきり青春 まっしぐら 目をつぶれ 歯をくいしばれ おれのラッパで 目をさませ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
千年樹名もなしに 舞う葉の行方 それは人と 変わらぬ姿  一日じゃ 成らない夢を 追い続けて どこまで辿る  誰かのために 尽くす手に いつか幸せ 実るなら  幾千年も 永遠に あなたを守っていたい 幾千年も この先へ 空にそびえる 樹のように  一振りに 散る花びらも 巡る季節 夢を咲かせて  くりかえし 打たれる鉄の 耐える強さ 心に習い  風を怖れて 枯れるより 折れて悔やまぬ 枝でいい  幾千年も 永遠に あなたを守っていたい 幾千年も この先へ 空にそびえる 樹のように  幾千年も 永遠不変 あなたを守っていたい 幾千年も この先へ 空にそびえる 樹のように  空にそびえる 樹のように中村雅俊松井五郎都志見隆大塚修司名もなしに 舞う葉の行方 それは人と 変わらぬ姿  一日じゃ 成らない夢を 追い続けて どこまで辿る  誰かのために 尽くす手に いつか幸せ 実るなら  幾千年も 永遠に あなたを守っていたい 幾千年も この先へ 空にそびえる 樹のように  一振りに 散る花びらも 巡る季節 夢を咲かせて  くりかえし 打たれる鉄の 耐える強さ 心に習い  風を怖れて 枯れるより 折れて悔やまぬ 枝でいい  幾千年も 永遠に あなたを守っていたい 幾千年も この先へ 空にそびえる 樹のように  幾千年も 永遠不変 あなたを守っていたい 幾千年も この先へ 空にそびえる 樹のように  空にそびえる 樹のように
ただ海が見たかったいつもの駅に あふれる群衆 空を見上げもしない からっぽな素顔 はずみで買った 片道の切符 過ぎていった時代への 鈍行列車 男で生まれたのに 男で死ぬのはむずかしい 時の流れに惑わされ 明日を あきらめかけたとき ただ海が見たかった 俺を叱ってくれる そんな海が ただ海が見たかった 裸の心に俺の旅は まだ終わらない  野球少年 まぶしい砂浜 それたボールを拾えば 手のなかには夏 汚れたシャツの 腕をまくりあげ 力いっぱい投げこんだ ほんとの叫び 男はくやしいだけ 男になってゆけるもの 忘れかけてた がむしゃらで 今を試してみるがいい ただ海が見たかった 俺の胸が唸る そんな海が ただ海が見たかった 気づいてみれば 俺の夢は まだ消えてない  男で生まれたのに 男で死ぬのはむずかしい 時の流れに惑わされ 明日を あきらめかけたとき ただ海が見たかった 俺を叱ってくれる そんな海が ただ海が見たかった 裸の心に俺の旅は まだ終わらない中村雅俊松井五郎都志見隆いつもの駅に あふれる群衆 空を見上げもしない からっぽな素顔 はずみで買った 片道の切符 過ぎていった時代への 鈍行列車 男で生まれたのに 男で死ぬのはむずかしい 時の流れに惑わされ 明日を あきらめかけたとき ただ海が見たかった 俺を叱ってくれる そんな海が ただ海が見たかった 裸の心に俺の旅は まだ終わらない  野球少年 まぶしい砂浜 それたボールを拾えば 手のなかには夏 汚れたシャツの 腕をまくりあげ 力いっぱい投げこんだ ほんとの叫び 男はくやしいだけ 男になってゆけるもの 忘れかけてた がむしゃらで 今を試してみるがいい ただ海が見たかった 俺の胸が唸る そんな海が ただ海が見たかった 気づいてみれば 俺の夢は まだ消えてない  男で生まれたのに 男で死ぬのはむずかしい 時の流れに惑わされ 明日を あきらめかけたとき ただ海が見たかった 俺を叱ってくれる そんな海が ただ海が見たかった 裸の心に俺の旅は まだ終わらない
ただお前がいいGOLD LYLICただお前がいい わずらわしさに なげた小石の 放物線の軌跡の上で 通り過ぎてきた 青春のかけらが飛び跳ねて見えた そのてり返しを そのほほに写していたおまえ また会う約束などすることもなく それじゃまたな と別れるときの お前がいい  ただお前がいい おとすものなど なんにもないのに 伝言板の左の端に 今日もまた一つ 忘れ物をしたと誰にともなく書く そのくり返しを その帰り道に笑うお前 また会う約束などすることもなく それじゃまたな と別れるときの お前がいい  そのてり返しを そのほほに写していたお前 また会う約束などすることもなく それじゃまたな と別れるときの お前がいいGOLD LYLIC中村雅俊小椋佳小椋佳ただお前がいい わずらわしさに なげた小石の 放物線の軌跡の上で 通り過ぎてきた 青春のかけらが飛び跳ねて見えた そのてり返しを そのほほに写していたおまえ また会う約束などすることもなく それじゃまたな と別れるときの お前がいい  ただお前がいい おとすものなど なんにもないのに 伝言板の左の端に 今日もまた一つ 忘れ物をしたと誰にともなく書く そのくり返しを その帰り道に笑うお前 また会う約束などすることもなく それじゃまたな と別れるときの お前がいい  そのてり返しを そのほほに写していたお前 また会う約束などすることもなく それじゃまたな と別れるときの お前がいい
立ち上がれ突き進んで道を歩けば 行き止まりにぶち当たり 今まで歩いて来た道を 引き返すこともあるさ  周りの奴等は遠ざかり 一人ぼっちになり 急いで走れば走るほど 空回りさ  道が無く行けないのは、塞ぎこんだ自分のせいさ 恥をさらして笑われても うずくまっているよりはましだ  この先も見えぬ暗闇を 手探りで歩いていく 苛ついて当たる場所もなく 心が廃れてく どうにでもなれとひねくれて 投げやりになるほど 自分の心の奥底に嘘はつけない  あがいても抜け出せない 夜の闇を突き抜けてやる 虚しさや その悔しさが 胸の奥を突き刺すけど  悲しみに暮れ 夜を越えたら 笑える日が必ず来るはずと こらえきれない 愚かな日々に 涙を捨てて叫んでやれ  あがいても抜け出せない 夜の闇を突き抜けてやる 虚しさや その悔しさが 胸の奥を突き刺すけど  悲しみに暮れ 夜を越えたら 笑える日が必ず来るはずと こらえきれない 愚かな日々に 涙を捨てて叫んでやれ  悲しみに暮れ 夜を越えたら 笑える日が必ず来るはずと こらえきれない 愚かな日々に 涙を切り捨てたら 自分の足で立ち上がれ中村雅俊後藤貴光FOOT STAMP富田素弘・FOOT STAMP突き進んで道を歩けば 行き止まりにぶち当たり 今まで歩いて来た道を 引き返すこともあるさ  周りの奴等は遠ざかり 一人ぼっちになり 急いで走れば走るほど 空回りさ  道が無く行けないのは、塞ぎこんだ自分のせいさ 恥をさらして笑われても うずくまっているよりはましだ  この先も見えぬ暗闇を 手探りで歩いていく 苛ついて当たる場所もなく 心が廃れてく どうにでもなれとひねくれて 投げやりになるほど 自分の心の奥底に嘘はつけない  あがいても抜け出せない 夜の闇を突き抜けてやる 虚しさや その悔しさが 胸の奥を突き刺すけど  悲しみに暮れ 夜を越えたら 笑える日が必ず来るはずと こらえきれない 愚かな日々に 涙を捨てて叫んでやれ  あがいても抜け出せない 夜の闇を突き抜けてやる 虚しさや その悔しさが 胸の奥を突き刺すけど  悲しみに暮れ 夜を越えたら 笑える日が必ず来るはずと こらえきれない 愚かな日々に 涙を捨てて叫んでやれ  悲しみに暮れ 夜を越えたら 笑える日が必ず来るはずと こらえきれない 愚かな日々に 涙を切り捨てたら 自分の足で立ち上がれ
旅のしおり夜明け前にはきっとあの街へ 夜汽車は明日を乗せていく 想いつかれて少し目を閉じる 揺れる心は五月雨  窓の外では風景が都会の香り 出会いと別れ繰り返す、頼りない影ぼうし  僕たちはそれぞれが旅人 自分だけの地図をひとつ持って 淋しくて涙がこぼれても 振り返らず行くんだ 歌いながら  歩き疲れて思い出したのは いろんな種類の「さよなら」 忘れかけてた 懐かしい歌 口ずさむ 旅の途中  カバンの隅に隠した 言えなかった言葉 季節が巡り いつかまた あの街で出会えるさ  僕たちはそれぞれが旅人 自分だけの明日を描きながら 君らしく生きるのが旅だと 強い向かい風が教えてくれる  夢を見たあの日から旅人 昨日よりも強く土を蹴って 君らしく生きるのが旅だよ 理由よりも大事なことがあるよ  僕たちはそれぞれが旅人 自分だけの地図をひとつ持って 淋しくて涙がこぼれても 振り返らず行くんだ 歌いながら中村雅俊松本素生松本素生富田素弘夜明け前にはきっとあの街へ 夜汽車は明日を乗せていく 想いつかれて少し目を閉じる 揺れる心は五月雨  窓の外では風景が都会の香り 出会いと別れ繰り返す、頼りない影ぼうし  僕たちはそれぞれが旅人 自分だけの地図をひとつ持って 淋しくて涙がこぼれても 振り返らず行くんだ 歌いながら  歩き疲れて思い出したのは いろんな種類の「さよなら」 忘れかけてた 懐かしい歌 口ずさむ 旅の途中  カバンの隅に隠した 言えなかった言葉 季節が巡り いつかまた あの街で出会えるさ  僕たちはそれぞれが旅人 自分だけの明日を描きながら 君らしく生きるのが旅だと 強い向かい風が教えてくれる  夢を見たあの日から旅人 昨日よりも強く土を蹴って 君らしく生きるのが旅だよ 理由よりも大事なことがあるよ  僕たちはそれぞれが旅人 自分だけの地図をひとつ持って 淋しくて涙がこぼれても 振り返らず行くんだ 歌いながら
たまには誉めてあげようよトンボも いない都会(まち)で ひとり 空を 見上げてる君は 何かを 忘れてるよ 笑うことや 夢見る ときめきを  何故 忙しいふりをしながら しくじることを 怖がってるの no no no...  My Heart たまには誉めてあげようよ 出来ないことだけ 責めちゃ やりきれない そう 思いどうりにならないけど 心の声を 信じて 歩いていこう  やさしいだけの恋や 明るすぎる 笑顔の裏側で  何故 時代に嫌われぬよう 自分の心 染めたりするの no no no...  My Heart たまには誉めてあげようよ 流行(はやり)じゃなくても 君のやりかたで そう いまの自分に 出来ること それから 始めればいい 焦らずいこう  My Heart たまには誉めてあげようよ 出来ないことだけ 責めちゃ やりきれない そう 思いどうりにならないけど 心の声を 信じて 歩いていこう中村雅俊並河祥太増本直樹十川知司トンボも いない都会(まち)で ひとり 空を 見上げてる君は 何かを 忘れてるよ 笑うことや 夢見る ときめきを  何故 忙しいふりをしながら しくじることを 怖がってるの no no no...  My Heart たまには誉めてあげようよ 出来ないことだけ 責めちゃ やりきれない そう 思いどうりにならないけど 心の声を 信じて 歩いていこう  やさしいだけの恋や 明るすぎる 笑顔の裏側で  何故 時代に嫌われぬよう 自分の心 染めたりするの no no no...  My Heart たまには誉めてあげようよ 流行(はやり)じゃなくても 君のやりかたで そう いまの自分に 出来ること それから 始めればいい 焦らずいこう  My Heart たまには誉めてあげようよ 出来ないことだけ 責めちゃ やりきれない そう 思いどうりにならないけど 心の声を 信じて 歩いていこう
抱きたい波音が響く窓 耳をあててる あなたの目映さに魅せられて 胸深く吸い込んだ 南の香り この俺 酔わしてく “泳がないの…”って 謎かける口唇 真昼の夢の中へと じれったさを脱ぎ捨てて  あなたは色つきの女神さ つかの間の出逢いより 永遠に堕ちたら 抱きたい この夏の果てまで ひとつの風に染まり いのちさえ妖しく燃やしたい  渚へと滑り込む 海鳥たちに あなたは口笛を飛ばしてる その仕種 あおるほど また俺の胸 切なく乱してく 眩んだときめきを 立て直しながら 小麦色の身体へと 甘い時間 止まらせて  あなたは色つきの女神さ 移り気な吐息まで 永遠にできたら 抱きたい この夏が去っても 同じ海を見つめて 焼きつけたすべてを守りたい  Running out of time we're shavin' Till the summer faded away, you never know the loneliness may be an angel falling from the sky Like a dream  あなたは色つきの女神さ つかの間の出逢いより 永遠に堕ちたら 抱きたい この夏の果てまで ひとつの風に染まり いのちさえ妖しく燃やしたい中村雅俊大津あきら多々納好夫波音が響く窓 耳をあててる あなたの目映さに魅せられて 胸深く吸い込んだ 南の香り この俺 酔わしてく “泳がないの…”って 謎かける口唇 真昼の夢の中へと じれったさを脱ぎ捨てて  あなたは色つきの女神さ つかの間の出逢いより 永遠に堕ちたら 抱きたい この夏の果てまで ひとつの風に染まり いのちさえ妖しく燃やしたい  渚へと滑り込む 海鳥たちに あなたは口笛を飛ばしてる その仕種 あおるほど また俺の胸 切なく乱してく 眩んだときめきを 立て直しながら 小麦色の身体へと 甘い時間 止まらせて  あなたは色つきの女神さ 移り気な吐息まで 永遠にできたら 抱きたい この夏が去っても 同じ海を見つめて 焼きつけたすべてを守りたい  Running out of time we're shavin' Till the summer faded away, you never know the loneliness may be an angel falling from the sky Like a dream  あなたは色つきの女神さ つかの間の出逢いより 永遠に堕ちたら 抱きたい この夏の果てまで ひとつの風に染まり いのちさえ妖しく燃やしたい
誰も知らないこの恋は誰も知らないこの恋は 初めての恋じゃないけれど 何故かしら 胸の中で 幸せが歌うの 誰も知らないこの恋を そっと誰かにつげてみたいの そんな気がしたの しあわせ過ぎて 冬が冷たい手で 春の緑奪うとも 僕の美しい恋人よ 今はただ 僕だけを信じて欲しいの 誰も知らないこの恋を中村雅俊中村雅俊中村雅俊富田素弘誰も知らないこの恋は 初めての恋じゃないけれど 何故かしら 胸の中で 幸せが歌うの 誰も知らないこの恋を そっと誰かにつげてみたいの そんな気がしたの しあわせ過ぎて 冬が冷たい手で 春の緑奪うとも 僕の美しい恋人よ 今はただ 僕だけを信じて欲しいの 誰も知らないこの恋を
誰よりも…君を悲しませるために めぐり逢ったわけじゃない 時々 この俺が遠く思えても 怯えないで 肩を並べて 未来へと継ぐ笑顔 忘れないで  誰よりも…誰よりも… あふれだすのは 君への切なさ もう一度… もう一度… 心に囁きかける扉を ただ 開けばいい  同じ夢を見ているのに 何故 傷つけあうのだろう 素直な愛し方 出来ず生きた日々 悔やみきれず 孤独の夜は 想い出に帰る涙 信じてみて  誰よりも… 誰よりも… 止らないのは 君への愛しさ このままで… このままで… ふるえる指先 俺のこの胸 ただ めばいい  夏がゆき 秋が過ぎ 時の速さに戸惑う時もきっと  誰よりも…誰よりも… あふれだすのは 君への切なさ もう一度… もう一度… 心に囁きかける扉を ただ 開けばいい中村雅俊大津あきら都志見隆瀬尾一三君を悲しませるために めぐり逢ったわけじゃない 時々 この俺が遠く思えても 怯えないで 肩を並べて 未来へと継ぐ笑顔 忘れないで  誰よりも…誰よりも… あふれだすのは 君への切なさ もう一度… もう一度… 心に囁きかける扉を ただ 開けばいい  同じ夢を見ているのに 何故 傷つけあうのだろう 素直な愛し方 出来ず生きた日々 悔やみきれず 孤独の夜は 想い出に帰る涙 信じてみて  誰よりも… 誰よりも… 止らないのは 君への愛しさ このままで… このままで… ふるえる指先 俺のこの胸 ただ めばいい  夏がゆき 秋が過ぎ 時の速さに戸惑う時もきっと  誰よりも…誰よりも… あふれだすのは 君への切なさ もう一度… もう一度… 心に囁きかける扉を ただ 開けばいい
だろう!!わずかな風さえも 嵐に変わる 深く秘めた声が 叫びにもなる時代  絵空事と嗤う 人の流れに 逆らってみるもいい ほんとのことがあるなら  おまえはなにをしたいのかと 決して消えない太陽 ちょっと好きなだけ 暴れてみるか  どうだ まだ行ける どうだ 進むだけ そうさ 前を向け 夢は 幻じゃない そうさ 立ち上がれ だろう!!  満ち欠ける月にも その理由(わけ)がある 傷ついた涙は 逃げずにいた証だ  世迷い言を並べ 誰に従う 刃向かってみるもいい それも力になるなら  おまえはなにを信じるかと 道を遮る逆風 もっと身を捨てて 向かってみるか  どうだ 悲しみよ どうだ これくらい そうさ 立ち上がれ 汗はまやかしじゃない  顔上げて なにを見る (You can do You can do it) 負けたままじゃ 終われないさ だろう!! だろう!!  おまえはなにをしたいのかと 決して消えない太陽 ちょっと好きなだけ 暴れてみるか  どうだ まだ行ける どうだ 進むだけ そうさ 前を向け 夢は 幻じゃない  どうだ 悲しみよ どうだ これくらい 汗はまやかしじゃない だろう!!中村雅俊松井五郎都志見隆大塚修司わずかな風さえも 嵐に変わる 深く秘めた声が 叫びにもなる時代  絵空事と嗤う 人の流れに 逆らってみるもいい ほんとのことがあるなら  おまえはなにをしたいのかと 決して消えない太陽 ちょっと好きなだけ 暴れてみるか  どうだ まだ行ける どうだ 進むだけ そうさ 前を向け 夢は 幻じゃない そうさ 立ち上がれ だろう!!  満ち欠ける月にも その理由(わけ)がある 傷ついた涙は 逃げずにいた証だ  世迷い言を並べ 誰に従う 刃向かってみるもいい それも力になるなら  おまえはなにを信じるかと 道を遮る逆風 もっと身を捨てて 向かってみるか  どうだ 悲しみよ どうだ これくらい そうさ 立ち上がれ 汗はまやかしじゃない  顔上げて なにを見る (You can do You can do it) 負けたままじゃ 終われないさ だろう!! だろう!!  おまえはなにをしたいのかと 決して消えない太陽 ちょっと好きなだけ 暴れてみるか  どうだ まだ行ける どうだ 進むだけ そうさ 前を向け 夢は 幻じゃない  どうだ 悲しみよ どうだ これくらい 汗はまやかしじゃない だろう!!
小さな祈り多分 君は 気づいていない 君が僕に くれたもの 忘れてた 遠い夢と 消えかけてた 勇気と  今までは 自分だけを 信じて 生きてきた でも今は 二人のために さゝげたい 小さな祈りを  歩き出せ 風の中を すなおな言葉で その愛を語れ 君が 手の届かない場所へ 行ってしまわないように  僕の生まれた街へ 君を連れて ゆきたい そこで 君は 何を見て 何を 思うだろう  いつの日か この地球に 終りが 来たとしても 宇宙のどこかに 二人のことが 刻まれてればいいね  君のために 出来ること ひとつひとつずつ 重ねてゆくから 明日 また その笑顔に きっと 会えるように  やがて星は 朝の光に とけて 消えてゆく 君は どんな夢を 今ごろ 見ているだろう  歩き出せ 風の中を すなおな言葉で その愛を語れ 君が 手の届かない場所へ 行ってしまわないように  君のために 出来ること ひとつひとつずつ 重ねてゆくから ラララ…… 君の 笑顔を 見せていて中村雅俊小田和正小田和正小田和正多分 君は 気づいていない 君が僕に くれたもの 忘れてた 遠い夢と 消えかけてた 勇気と  今までは 自分だけを 信じて 生きてきた でも今は 二人のために さゝげたい 小さな祈りを  歩き出せ 風の中を すなおな言葉で その愛を語れ 君が 手の届かない場所へ 行ってしまわないように  僕の生まれた街へ 君を連れて ゆきたい そこで 君は 何を見て 何を 思うだろう  いつの日か この地球に 終りが 来たとしても 宇宙のどこかに 二人のことが 刻まれてればいいね  君のために 出来ること ひとつひとつずつ 重ねてゆくから 明日 また その笑顔に きっと 会えるように  やがて星は 朝の光に とけて 消えてゆく 君は どんな夢を 今ごろ 見ているだろう  歩き出せ 風の中を すなおな言葉で その愛を語れ 君が 手の届かない場所へ 行ってしまわないように  君のために 出来ること ひとつひとつずつ 重ねてゆくから ラララ…… 君の 笑顔を 見せていて
月の輝く夜に夜空に浮かべた想い出よ はぐれそうな恋しさ 今宵 誰れに出逢って咲かすのか  途絶えたあの人 探すたび ほろ苦いときめきに 戻され むせぶだけか いついつも  愛しあえる日が カーニバル 男と女 甘くしびれる月の輝く夜に  行き交う人も 誰かを待ちわびてる (Under the moon) たった一夜の神様を 信じてる (Lucky in love) 胸に真夏が来るほど 乱されたくて  見つめて 漂う予感だけ ありのまま 照らしたら 誘っておくれ 恋の調べへと  消えゆく あの人 悔やんでも 口移しに 夢見た ひとときが眩しくて いついつも  秘やかな夜のラプソディー 男と女 星もかすんだ月の輝く夜に  誰の素顔も 不思議なほど燃えてる (Under the moon) 忘れかけてた胸さわぎに 泣いてる (Lucky in love) 冷めた心をもいちど くるおしいまま  愛しあえる日が カーニバル 男と女 甘くしびれる月の輝く夜に  行き交う人も 誰かを待ちわびてる (Under the moon) たった一夜の神様を 信じてる (Lucky in love) 胸に真夏が来るほど 乱されたくて中村雅俊大津あきら大塚修司夜空に浮かべた想い出よ はぐれそうな恋しさ 今宵 誰れに出逢って咲かすのか  途絶えたあの人 探すたび ほろ苦いときめきに 戻され むせぶだけか いついつも  愛しあえる日が カーニバル 男と女 甘くしびれる月の輝く夜に  行き交う人も 誰かを待ちわびてる (Under the moon) たった一夜の神様を 信じてる (Lucky in love) 胸に真夏が来るほど 乱されたくて  見つめて 漂う予感だけ ありのまま 照らしたら 誘っておくれ 恋の調べへと  消えゆく あの人 悔やんでも 口移しに 夢見た ひとときが眩しくて いついつも  秘やかな夜のラプソディー 男と女 星もかすんだ月の輝く夜に  誰の素顔も 不思議なほど燃えてる (Under the moon) 忘れかけてた胸さわぎに 泣いてる (Lucky in love) 冷めた心をもいちど くるおしいまま  愛しあえる日が カーニバル 男と女 甘くしびれる月の輝く夜に  行き交う人も 誰かを待ちわびてる (Under the moon) たった一夜の神様を 信じてる (Lucky in love) 胸に真夏が来るほど 乱されたくて
Take me Home佇む影は短く 見上げる空に 僕の残像が 立ってる  破れて地図は読めない 荷物も増えて だんだんくじけちまいそうに なってた  失いたくないものを 忘れかけてた ここに来ると解る ちゃんと愛せたもの  oh Home Home Take me Home もう 一度始めよう oh 砂を洗い流し 僕を思い出せる Hm...  哀しみ揺れるベッドで 見つめた星に ただただ時間(とき)が経つのを 待ってた  さんざんはしゃいだ友は 何処にいるだろう あの風は今でも 心に吹くかい?  oh Home Home Take me Home 胸の 中に隠して oh 僕の居る場所を探しあてる  Home Home Home... きっと思い出せる  ここから Home Home Take me Home もう 一度始めよう oh 砂を洗い流し 僕を思い出せる Hm...  Home Home Home... 僕を思い出せる中村雅俊GARDEN中村雅俊・富田素弘富田素弘佇む影は短く 見上げる空に 僕の残像が 立ってる  破れて地図は読めない 荷物も増えて だんだんくじけちまいそうに なってた  失いたくないものを 忘れかけてた ここに来ると解る ちゃんと愛せたもの  oh Home Home Take me Home もう 一度始めよう oh 砂を洗い流し 僕を思い出せる Hm...  哀しみ揺れるベッドで 見つめた星に ただただ時間(とき)が経つのを 待ってた  さんざんはしゃいだ友は 何処にいるだろう あの風は今でも 心に吹くかい?  oh Home Home Take me Home 胸の 中に隠して oh 僕の居る場所を探しあてる  Home Home Home... きっと思い出せる  ここから Home Home Take me Home もう 一度始めよう oh 砂を洗い流し 僕を思い出せる Hm...  Home Home Home... 僕を思い出せる
伝言夢見たあの瞳を あなたはいつから閉じただろう 愛する事を恐れ 佇む暮らしはつらいだろう  空を見上げるのさ こぼれる涙 ささえながら 明日を信じて生きてゆけば 悲しみさえ 誇りに  JUST LOOKING FOR DAYLIGHT 凍えた勇気を温めて COME TO THE SHININGLIGHT 向かって行くのさ あなただけの靴をはいて  誰より不幸せと あなたは今夜も叫ぶだろう 微笑む事も忘れ 人波の中で 迷うだろう  風に吹かれるのさ そして出逢った人の胸に 夢の扉を叩くように 激しさだけ 伝えて  JUST LOOKING FOR DAYLIGHT 心を澄まして いつの日も COME TO THE SHININGLIGHT 掴みに行くのさ あなただけの靴をはいて  JUST LOOKING FOR DAYLIGHT 凍えた勇気を温めて COME TO THE SHININGLIGHT 向かって行くのさ あなただけの靴をはいて中村雅俊大津あきら都志見隆夢見たあの瞳を あなたはいつから閉じただろう 愛する事を恐れ 佇む暮らしはつらいだろう  空を見上げるのさ こぼれる涙 ささえながら 明日を信じて生きてゆけば 悲しみさえ 誇りに  JUST LOOKING FOR DAYLIGHT 凍えた勇気を温めて COME TO THE SHININGLIGHT 向かって行くのさ あなただけの靴をはいて  誰より不幸せと あなたは今夜も叫ぶだろう 微笑む事も忘れ 人波の中で 迷うだろう  風に吹かれるのさ そして出逢った人の胸に 夢の扉を叩くように 激しさだけ 伝えて  JUST LOOKING FOR DAYLIGHT 心を澄まして いつの日も COME TO THE SHININGLIGHT 掴みに行くのさ あなただけの靴をはいて  JUST LOOKING FOR DAYLIGHT 凍えた勇気を温めて COME TO THE SHININGLIGHT 向かって行くのさ あなただけの靴をはいて
遠いふたり夕映え うつしたビルの街角 夜へと翳れば 俺らしくもない 痛手の涙 何故かよぎる 遠い日々の君の声が  夢の隅で優しさが流行り 恋にくるまった 生きる事の憂いを怖れず 明日(あす)に転がった  太陽の場所も忘れて歩く そんな毎日が 色褪せたように伸掛って来る きっと愛を見守る女(ひと) 捨てたせいか  胸の空に君を浮かべたら 雲は走るけど  ふ・た・りという素敵さは遠く 置き去りのままさ  目を閉じれば 君が風になり 涙さらうだけ中村雅俊大津あきら和泉常寛夕映え うつしたビルの街角 夜へと翳れば 俺らしくもない 痛手の涙 何故かよぎる 遠い日々の君の声が  夢の隅で優しさが流行り 恋にくるまった 生きる事の憂いを怖れず 明日(あす)に転がった  太陽の場所も忘れて歩く そんな毎日が 色褪せたように伸掛って来る きっと愛を見守る女(ひと) 捨てたせいか  胸の空に君を浮かべたら 雲は走るけど  ふ・た・りという素敵さは遠く 置き去りのままさ  目を閉じれば 君が風になり 涙さらうだけ
街角で偶然に出あった とても とても 遠い日 ほんの少し首をかしげて 微笑む癖覚えていました 手にすくった巻貝に 聞こえた白い潮騒が あなたのまわりに聞こえます 時に長さがあるなんて だれが告げたのですか 僕はあの日の君の姿 今も見つめることができるのに  街角で偶然に出あった とても とても 遠い日 君の好きな色は変わらず 淡い淡い紫でしたね いつか手紙に書くはずの 朝まで捜した言の葉は 今でも心に住んでいます 時がすべて流すなんて だれが言ったのですか ひとり逃げた冬の海の 波の冷たさが僕の手の中にある  街角で偶然に出あった とても とても 遠い日 幸せを尋ねる戸惑い どうしてか聞けない僕です 開いたばかりの花の香の 春のどやかなひろがりが あなたのまわりにさざめいてます 時はもとに戻れないと だれが決めたのですか 心の中にあこがれが 今もふくらんでゆくと感じているのに中村雅俊塚原将小椋佳街角で偶然に出あった とても とても 遠い日 ほんの少し首をかしげて 微笑む癖覚えていました 手にすくった巻貝に 聞こえた白い潮騒が あなたのまわりに聞こえます 時に長さがあるなんて だれが告げたのですか 僕はあの日の君の姿 今も見つめることができるのに  街角で偶然に出あった とても とても 遠い日 君の好きな色は変わらず 淡い淡い紫でしたね いつか手紙に書くはずの 朝まで捜した言の葉は 今でも心に住んでいます 時がすべて流すなんて だれが言ったのですか ひとり逃げた冬の海の 波の冷たさが僕の手の中にある  街角で偶然に出あった とても とても 遠い日 幸せを尋ねる戸惑い どうしてか聞けない僕です 開いたばかりの花の香の 春のどやかなひろがりが あなたのまわりにさざめいてます 時はもとに戻れないと だれが決めたのですか 心の中にあこがれが 今もふくらんでゆくと感じているのに
Do you miss me?眩しい眼差し 寄せる口唇 幸せに似た温もり それを愛と呼びたい  夢に近づく時間が好きさ 恐い位に愛してる 素朴なまでに 君を  何故 君の微笑みは 胸にしみるのだろう? よくある話と言わないでくれ 僕は愛に溺れてる  君の未来を僕にくれるかい? 限りない愛の重さを支えていきたい  当たり前の言葉が 今は素直に言える 「君が欲しい」 …抱きしめながら 「永遠(とわ)に君が欲しい」  震える身体で愛を薫らせて つなぎ合う言葉の中で 君と僕の LOVE SONG  揺れる髪 吐息の中にそっと Do you miss me?  Do you miss me? Never felt this way before It was something about you babe Unforgetable thing that made me feel like this I can see it in your smile When your hand touches mine My heart skips a beat Every move you make paints my mind I wanna hold you Close when you answer... Oh Baby Do you miss me?中村雅俊中村雅俊中村雅俊眩しい眼差し 寄せる口唇 幸せに似た温もり それを愛と呼びたい  夢に近づく時間が好きさ 恐い位に愛してる 素朴なまでに 君を  何故 君の微笑みは 胸にしみるのだろう? よくある話と言わないでくれ 僕は愛に溺れてる  君の未来を僕にくれるかい? 限りない愛の重さを支えていきたい  当たり前の言葉が 今は素直に言える 「君が欲しい」 …抱きしめながら 「永遠(とわ)に君が欲しい」  震える身体で愛を薫らせて つなぎ合う言葉の中で 君と僕の LOVE SONG  揺れる髪 吐息の中にそっと Do you miss me?  Do you miss me? Never felt this way before It was something about you babe Unforgetable thing that made me feel like this I can see it in your smile When your hand touches mine My heart skips a beat Every move you make paints my mind I wanna hold you Close when you answer... Oh Baby Do you miss me?
どこへ時が流れても泥んこの水が 夕焼け空を 映してる 古びたベンチは 腰を下ろせと言う  それでも手にした 地図は思うよりも広い 旅の終わりは まだここじゃないようだ  人は人で 生まれたんじゃない 人になるため 生まれたんだろう いまを生きる どこへ時が流れても  たどり着くまでは なにがいいかもわからない 迷うってことは 歩き続けること  荒地もいつかは 森になれるんだとしたら 最初に芽吹く 種になりたいもんだ  夢は夢で 終わりなんじゃない 夢ははじまり くりかえすだけ いまを生きる いつも時を抱きしめて  濁ることない 水の強さは 流れる 行く先を 怖れないから  人は人で 生まれたんじゃない 人になるため 生まれたんだろう いまを生きる どこへ時が流れても  いまを生きる どこへ時が流れても中村雅俊松井五郎都志見隆都志見隆泥んこの水が 夕焼け空を 映してる 古びたベンチは 腰を下ろせと言う  それでも手にした 地図は思うよりも広い 旅の終わりは まだここじゃないようだ  人は人で 生まれたんじゃない 人になるため 生まれたんだろう いまを生きる どこへ時が流れても  たどり着くまでは なにがいいかもわからない 迷うってことは 歩き続けること  荒地もいつかは 森になれるんだとしたら 最初に芽吹く 種になりたいもんだ  夢は夢で 終わりなんじゃない 夢ははじまり くりかえすだけ いまを生きる いつも時を抱きしめて  濁ることない 水の強さは 流れる 行く先を 怖れないから  人は人で 生まれたんじゃない 人になるため 生まれたんだろう いまを生きる どこへ時が流れても  いまを生きる どこへ時が流れても
19 June目を閉じて別れを告げる時、見えるのは僕ですか? それとも幸せに臆病な君ですか? ひろかにわかっていた 何時かこの恋が終ること 運命に逆らえたら いいと思うけれど 無口な君が悲しいネ 笑顔はもっと悲しい 何もなかったふりをして 君は別の景色の中にいる 色褪せていく写真のようなあの日々 思い出と呼ばないで あまりに僕は傷ついてる 僕らは椅子取りゲームに夢中な子供だった 気が付けば僕一人 椅子に座っていたネ 幸せだったかと聞かれても 答えに苦しんでる 楽しいことは一つあった でも悲しいことは二つあった  口唇かむ癖だけは いつまでも覚えておくネ かたく君を抱きしめて 僕は笑顔のままで泣いている 言葉にとぎれたら サヨナラさ それでも明日は来る サヨナラを言う前に ずっと言いたかった言葉… “愛してた” 6月19日中村雅俊中村雅俊玉置浩二目を閉じて別れを告げる時、見えるのは僕ですか? それとも幸せに臆病な君ですか? ひろかにわかっていた 何時かこの恋が終ること 運命に逆らえたら いいと思うけれど 無口な君が悲しいネ 笑顔はもっと悲しい 何もなかったふりをして 君は別の景色の中にいる 色褪せていく写真のようなあの日々 思い出と呼ばないで あまりに僕は傷ついてる 僕らは椅子取りゲームに夢中な子供だった 気が付けば僕一人 椅子に座っていたネ 幸せだったかと聞かれても 答えに苦しんでる 楽しいことは一つあった でも悲しいことは二つあった  口唇かむ癖だけは いつまでも覚えておくネ かたく君を抱きしめて 僕は笑顔のままで泣いている 言葉にとぎれたら サヨナラさ それでも明日は来る サヨナラを言う前に ずっと言いたかった言葉… “愛してた” 6月19日
ナチュラル~愛の素顔洗い髪寄せて この胸に眠るマドンナ 悲しみのそばに いつだって俺はいるのに 無邪気ささえも涙に変えて 夢の中でもがいているね  ナチュラル…愛の素顔見せて そっと抱きしめる度 ナチュラル…けがをした心も 今夜 此処でおやすみ このままで  大人へと独り 階段を昇るマドンナ ときめきのそばに 淋しさが住んでいるから どれ程君に近づければいい 迷いながら抱いてる俺さ  ナチュラル…愛を飾らないで きっと目覚める朝も ナチュラル…やさしさの痛みに 恐れないで歩いて そのままで  ナチュラル…愛の素顔見せて そっと抱きしめる度 ナチュラル…けがをした心も 今夜 此処でおやすみ このままで中村雅俊大津あきら林哲司洗い髪寄せて この胸に眠るマドンナ 悲しみのそばに いつだって俺はいるのに 無邪気ささえも涙に変えて 夢の中でもがいているね  ナチュラル…愛の素顔見せて そっと抱きしめる度 ナチュラル…けがをした心も 今夜 此処でおやすみ このままで  大人へと独り 階段を昇るマドンナ ときめきのそばに 淋しさが住んでいるから どれ程君に近づければいい 迷いながら抱いてる俺さ  ナチュラル…愛を飾らないで きっと目覚める朝も ナチュラル…やさしさの痛みに 恐れないで歩いて そのままで  ナチュラル…愛の素顔見せて そっと抱きしめる度 ナチュラル…けがをした心も 今夜 此処でおやすみ このままで
70年代ステージの照明(ライト)が消えてくアリーナで 君からの手紙読み返してるよ  リッケンバッカーで夢見てた時代(ころ)が 辛いほど懐しい  返事書けないまま その日になったね 純白(まっしろ)なドレスに君が隠すのは 俺たちがあの日つかめなかった 幻の未来さ  憶えてるかい 都市(まち)へ向う列車見送るホームで 手を振って泣いてた…  Just Only Yesterday 君ひとり置き去りにした Only Lonely Girl 帰らぬ日々に Just Only Yesterday 正直に言えなかったけど あの頃は愛が恐かった… 70年代(Seventies)  ステージが終了(はね)るまでいつも待ってたね ディスコの裏手の風が吹く路地で もう忘れたかな君に贈ったね 悲し気なメロディ  ハミングするたび胸が痛い 君の涙ぐんだ笑顔がまぶしくて  Just Only Yesterday 「さよなら…」と書いて消したのか… 切ないね読めない文字が Just Only Yesterday 振り向けば君が泣いているよ 青春が通り過ぎてく ホームで  Just Only Yesterday 「さよなら…」と書いて消したのか… 切ないね読めない文字が Just Only Yesterday 振り向けば君が泣いているよ 青春が通り過ぎてく 70年代(Seventies)中村雅俊売野雅勇中崎英也ステージの照明(ライト)が消えてくアリーナで 君からの手紙読み返してるよ  リッケンバッカーで夢見てた時代(ころ)が 辛いほど懐しい  返事書けないまま その日になったね 純白(まっしろ)なドレスに君が隠すのは 俺たちがあの日つかめなかった 幻の未来さ  憶えてるかい 都市(まち)へ向う列車見送るホームで 手を振って泣いてた…  Just Only Yesterday 君ひとり置き去りにした Only Lonely Girl 帰らぬ日々に Just Only Yesterday 正直に言えなかったけど あの頃は愛が恐かった… 70年代(Seventies)  ステージが終了(はね)るまでいつも待ってたね ディスコの裏手の風が吹く路地で もう忘れたかな君に贈ったね 悲し気なメロディ  ハミングするたび胸が痛い 君の涙ぐんだ笑顔がまぶしくて  Just Only Yesterday 「さよなら…」と書いて消したのか… 切ないね読めない文字が Just Only Yesterday 振り向けば君が泣いているよ 青春が通り過ぎてく ホームで  Just Only Yesterday 「さよなら…」と書いて消したのか… 切ないね読めない文字が Just Only Yesterday 振り向けば君が泣いているよ 青春が通り過ぎてく 70年代(Seventies)
悲しみの海原 何度乗り越えたか その舟に誰かを乗せて走れるのか 立ち直れないほどに 心揺さぶられ 生まれて来た意味を 探しにこの世の旅に出る  男はどうする 涙をどうする 背負った荷物の 重さに泣き崩れ そんな時代もあったよと 死ぬとき笑えりゃそれでいい  抱きしめたあの日のちいさな愛ひとつ 守れない男に誰が夢を託す 酒なら浴びればいい 眠れば朝は来る 傷つく弱さなら まとめて自分に唾を吐け  男はどうする 明日をどうする 生きてくつらさを いくつ笑えるだろう 空に向かって旗をあげ 涙をこらえて舟を漕げ  男はどうする それからどうする ひと間の部屋から 見た夢は果てなく たどりつけずに行き先を 途中で変えても同じなら そのまま行くのが男だろ中村雅俊都志見隆都志見隆河野伸悲しみの海原 何度乗り越えたか その舟に誰かを乗せて走れるのか 立ち直れないほどに 心揺さぶられ 生まれて来た意味を 探しにこの世の旅に出る  男はどうする 涙をどうする 背負った荷物の 重さに泣き崩れ そんな時代もあったよと 死ぬとき笑えりゃそれでいい  抱きしめたあの日のちいさな愛ひとつ 守れない男に誰が夢を託す 酒なら浴びればいい 眠れば朝は来る 傷つく弱さなら まとめて自分に唾を吐け  男はどうする 明日をどうする 生きてくつらさを いくつ笑えるだろう 空に向かって旗をあげ 涙をこらえて舟を漕げ  男はどうする それからどうする ひと間の部屋から 見た夢は果てなく たどりつけずに行き先を 途中で変えても同じなら そのまま行くのが男だろ
涙の人影Dancing 心の片隅に夢の人影 今でも踊る 恋と仲間が…  振り返る街角 秋めいた人波は 誰かに逢いに 急ぐのに 時は戻らない  又逢えると信じ 大声上げ 別れた 駅のホームも 今はもう 遠い風の跡  Dancing 涙の中にある青い人影 たとえあの日が迷い道でも  髪を短くして 背を向けた 愛しい女性(ひと) ためらいがちな 泣き顔も 遠い風の跡  Dancing 心の片隅に夢の人影 今でも踊る 恋と仲間が… Dancing 涙の中にある青い人影 たとえあの日が迷い道でも Dancing 心の片隅に夢の人影 今でも踊る 恋と仲間が…中村雅俊大津あきら中村雅俊Dancing 心の片隅に夢の人影 今でも踊る 恋と仲間が…  振り返る街角 秋めいた人波は 誰かに逢いに 急ぐのに 時は戻らない  又逢えると信じ 大声上げ 別れた 駅のホームも 今はもう 遠い風の跡  Dancing 涙の中にある青い人影 たとえあの日が迷い道でも  髪を短くして 背を向けた 愛しい女性(ひと) ためらいがちな 泣き顔も 遠い風の跡  Dancing 心の片隅に夢の人影 今でも踊る 恋と仲間が… Dancing 涙の中にある青い人影 たとえあの日が迷い道でも Dancing 心の片隅に夢の人影 今でも踊る 恋と仲間が…
ならば風と行け世の中に抗い 噛みしめた言葉 ほんとうは誰と 戦ってきたんだ いつも拳を 振り上げたのは 自分より強い 相手だったか 10年後には なにもなくても いまだけを見つめ 生きてこれたか 明日はまだ続くだろう ここから道になるだろう ならば風と行け ならば夢と行け  肩書きも持たずに 汗ばかりかいて 人生を語れる 過去さえないまま 若いと言われ 弾かれた時 剥き出しの夢を信じられたか シャツを汚して 手にしたものを 思いの強さで ただ誇れたか 明日はまだ続くだろう そこにはなにかあるだろう ならば風と行け ならば前を向け  たとえ見えない壁があっても ひたむきな空が そこにはあるか そばに誰かが きっといるから 大切なものを 守りきれるか 明日はまだ続くだろう ここから道になるだろう ならば風と行け ならば愛と行け ならば風と行け ならば夢と行け中村雅俊松井五郎都志見隆大森俊之世の中に抗い 噛みしめた言葉 ほんとうは誰と 戦ってきたんだ いつも拳を 振り上げたのは 自分より強い 相手だったか 10年後には なにもなくても いまだけを見つめ 生きてこれたか 明日はまだ続くだろう ここから道になるだろう ならば風と行け ならば夢と行け  肩書きも持たずに 汗ばかりかいて 人生を語れる 過去さえないまま 若いと言われ 弾かれた時 剥き出しの夢を信じられたか シャツを汚して 手にしたものを 思いの強さで ただ誇れたか 明日はまだ続くだろう そこにはなにかあるだろう ならば風と行け ならば前を向け  たとえ見えない壁があっても ひたむきな空が そこにはあるか そばに誰かが きっといるから 大切なものを 守りきれるか 明日はまだ続くだろう ここから道になるだろう ならば風と行け ならば愛と行け ならば風と行け ならば夢と行け
虹の少女虹のじゅうたんに うろこ雲しきつめて 長い髪をとかす そのしぐさ 朝のはじまる合図 昨日までのことはおいてきたよ 虹の少女  きみは恋のしらべのよう わきあがる水のよう それでぼくは歌いだす 虹の少女のために  黄昏がやってきて ぼくらをつつむとき 長い髪をほどく その時間 夜のはじまる合図 今日までのことはおいて行こう 虹の少女  きみは恋のしらべのよう 溢れだすリズムのよう それでぼくは歌いだす 虹の少女のために  きみは恋のしらべのよう わきあがる水のよう それでぼくは歌いだす 虹の少女のために中村雅俊曽我部恵一曽我部恵一曽我部恵一虹のじゅうたんに うろこ雲しきつめて 長い髪をとかす そのしぐさ 朝のはじまる合図 昨日までのことはおいてきたよ 虹の少女  きみは恋のしらべのよう わきあがる水のよう それでぼくは歌いだす 虹の少女のために  黄昏がやってきて ぼくらをつつむとき 長い髪をほどく その時間 夜のはじまる合図 今日までのことはおいて行こう 虹の少女  きみは恋のしらべのよう 溢れだすリズムのよう それでぼくは歌いだす 虹の少女のために  きみは恋のしらべのよう わきあがる水のよう それでぼくは歌いだす 虹の少女のために
願いスクランブルの 交差点の途中 懐しさに声を掛けた 遠い日々のあなたに 少し怯えて 目を細める仕種 切なくてもあの頃には 二度と戻れない  幸福を手放すような 生き方が 気がかりだった 愛はたぶん悔やむものじゃなく 愛はきっと導くもの 俺と逢ってあなたがもいちど 生まれ変わればいい  別れた駅に ひとり降り立つたび 振り向いては 何度となく 溜息ばかりついた 変わらないねと 涙拭うあなた 哀しすぎた場面だけを 呼び戻す午后さ  風の噂が 舞い込んで 心揺れる夜もあった 時はたぶん埋めるものじゃなく 時はいつも越えてくもの 明日に 向かうあなたの素顔が もっと光ればいい  幸福を手放すような 生き方が 気がかりだった 愛はたぶん悔やむものじゃなく 愛はきっと導くもの 俺と逢ってあなたがもいちど 生まれ変わればいい中村雅俊大津あきら山崎稔スクランブルの 交差点の途中 懐しさに声を掛けた 遠い日々のあなたに 少し怯えて 目を細める仕種 切なくてもあの頃には 二度と戻れない  幸福を手放すような 生き方が 気がかりだった 愛はたぶん悔やむものじゃなく 愛はきっと導くもの 俺と逢ってあなたがもいちど 生まれ変わればいい  別れた駅に ひとり降り立つたび 振り向いては 何度となく 溜息ばかりついた 変わらないねと 涙拭うあなた 哀しすぎた場面だけを 呼び戻す午后さ  風の噂が 舞い込んで 心揺れる夜もあった 時はたぶん埋めるものじゃなく 時はいつも越えてくもの 明日に 向かうあなたの素顔が もっと光ればいい  幸福を手放すような 生き方が 気がかりだった 愛はたぶん悔やむものじゃなく 愛はきっと導くもの 俺と逢ってあなたがもいちど 生まれ変わればいい
激しさは愛力ずくで うばいとって 考えるのは 後にした はげしいのは 俺のやり方さ 解かるだろう お前 どんな事も いつの時も 自分にうそは つきはしない 勝手気まま 俺の生き方さ 解かるだろう お前 真実はいつも変わらぬもの 青い空と広い大地 真実はたった一つのもの 俺がここにお前のそばに そして愛がここに  男だって 涙はあるさ お前の為に流す涙 やさしさは男の財産さ 解かるだろう お前 真実はいつも変わらぬもの 青い空と広い大地 真実はたった一つのもの 俺がここにお前のそばに そして愛がここに  「なあお前 俺はお前とー緒に生きていきたい 激しくいきたいんだ 俺の激しさは愛さ それは俺のすべてなんだ」中村雅俊円広志円広志力ずくで うばいとって 考えるのは 後にした はげしいのは 俺のやり方さ 解かるだろう お前 どんな事も いつの時も 自分にうそは つきはしない 勝手気まま 俺の生き方さ 解かるだろう お前 真実はいつも変わらぬもの 青い空と広い大地 真実はたった一つのもの 俺がここにお前のそばに そして愛がここに  男だって 涙はあるさ お前の為に流す涙 やさしさは男の財産さ 解かるだろう お前 真実はいつも変わらぬもの 青い空と広い大地 真実はたった一つのもの 俺がここにお前のそばに そして愛がここに  「なあお前 俺はお前とー緒に生きていきたい 激しくいきたいんだ 俺の激しさは愛さ それは俺のすべてなんだ」
はじめての空昔は遠く 思えたところも 気がつくとそこは もう通り過ぎている  誰かのために できることはいつも その先の道に また繋がっていた  昨日の自分に 負けないように 夢を語る言葉は ありますか  どこまでもまだ 歩いていこう 見上げれば はじめての空  どこまでもまだ 歩いていける いまの君は はじめての君なんだ  生まれる場所は 選べないけれど 生きてゆく道は 自分で決められる  心がたとえ どんなに強くても 幸せがなにか ひとりじゃわからない  明日の自分に 恥じないように 愛を守る力は ありますか  どこまでもまだ 一緒にいこう 見上げれば はじめての空  どこまでもまだ 一緒にいける いまの僕も はじめての僕だから  いろんな出逢いに 感謝しながら 終わりのない夢を 抱きしめて  どこまでもまだ 歩いていこう 見上げれば はじめての空  どこまでもまだ 歩いていける いまの君は はじめての君なんだ中村雅俊松井五郎都志見隆河野伸昔は遠く 思えたところも 気がつくとそこは もう通り過ぎている  誰かのために できることはいつも その先の道に また繋がっていた  昨日の自分に 負けないように 夢を語る言葉は ありますか  どこまでもまだ 歩いていこう 見上げれば はじめての空  どこまでもまだ 歩いていける いまの君は はじめての君なんだ  生まれる場所は 選べないけれど 生きてゆく道は 自分で決められる  心がたとえ どんなに強くても 幸せがなにか ひとりじゃわからない  明日の自分に 恥じないように 愛を守る力は ありますか  どこまでもまだ 一緒にいこう 見上げれば はじめての空  どこまでもまだ 一緒にいける いまの僕も はじめての僕だから  いろんな出逢いに 感謝しながら 終わりのない夢を 抱きしめて  どこまでもまだ 歩いていこう 見上げれば はじめての空  どこまでもまだ 歩いていける いまの君は はじめての君なんだ
花になろう ~東松島市立鳴瀬桜華小学校歌~春には桜の坂道を 駆け上がれば見える空 夏には鳴瀬川のせせらぎと 響きあう声  蒼く 萌える 風に絆を育んで  心と心が 夢でつなげるように 明日へ咲かせる花になろう  秋には色づくケヤキの葉 優しく季節を染める 冬には雪の音を紡いでは 灯した明かり  どんな ときも 強い絆に結ばれて  心と心が 愛を奏でるように 明日へ咲かせる花になろう  ラララ… ラララ…  いつも強く いつも優しい 花になろう なろう  誰かのために いられるような 桜の華になろう中村雅俊松井五郎中村雅俊春には桜の坂道を 駆け上がれば見える空 夏には鳴瀬川のせせらぎと 響きあう声  蒼く 萌える 風に絆を育んで  心と心が 夢でつなげるように 明日へ咲かせる花になろう  秋には色づくケヤキの葉 優しく季節を染める 冬には雪の音を紡いでは 灯した明かり  どんな ときも 強い絆に結ばれて  心と心が 愛を奏でるように 明日へ咲かせる花になろう  ラララ… ラララ…  いつも強く いつも優しい 花になろう なろう  誰かのために いられるような 桜の華になろう
花は咲く真っ白な 雪道に 春風香る わたしは なつかしい あの街を 思い出す  叶えたい 夢もあった 変わりたい 自分もいた 今はただ なつかしい あの人を 思い出す  誰かの歌が聞こえる 誰かを励ましてる 誰かの笑顔が見える 悲しみの向こう側に  花は 花は 花は咲く いつか生まれる君に 花は 花は 花は咲く わたしは何を残しただろう  夜空の 向こうの 朝の気配に わたしは なつかしい あの日々を 思い出す  傷ついて 傷つけて 報われず 泣いたりして 今はただ 愛おしい あの人を 思い出す  誰かの想いが見える 誰かと結ばれてる 誰かの未来が見える 悲しみの向こう側に  花は 花は 花は咲く いつか生まれる君に 花は 花は 花は咲く わたしは何を残しただろう  花は 花は 花は咲く いつか生まれる君に 花は 花は 花は咲く いつか恋する君のために中村雅俊岩井俊二菅野よう子河野伸真っ白な 雪道に 春風香る わたしは なつかしい あの街を 思い出す  叶えたい 夢もあった 変わりたい 自分もいた 今はただ なつかしい あの人を 思い出す  誰かの歌が聞こえる 誰かを励ましてる 誰かの笑顔が見える 悲しみの向こう側に  花は 花は 花は咲く いつか生まれる君に 花は 花は 花は咲く わたしは何を残しただろう  夜空の 向こうの 朝の気配に わたしは なつかしい あの日々を 思い出す  傷ついて 傷つけて 報われず 泣いたりして 今はただ 愛おしい あの人を 思い出す  誰かの想いが見える 誰かと結ばれてる 誰かの未来が見える 悲しみの向こう側に  花は 花は 花は咲く いつか生まれる君に 花は 花は 花は咲く わたしは何を残しただろう  花は 花は 花は咲く いつか生まれる君に 花は 花は 花は咲く いつか恋する君のために
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
HURRICANE風のパティオから お前が消えてく 焼きつけた 素肌さえ 幻に変えるのか  行きずりの炎 奪いあったのは マルガリータのせいだと 捨て台詞 残したね  濡れた瞼 はらいながら  LIKE A LONELY HURRICANE YOU BRING ME SAD NIGHT さよならをまとったマーメイドさ LIKE A LONELY HURRICANE YOU MAKE ME SO BLUE 醒めないでくれと 願っても  デッキチェアーへと 誘ったあの夜 髪をとかす仕草が 遠い女に似ていた  “苦しめないで”と 愛せない訳を ルージュをなぞる素振りで 最後まで隠したね  背中越しに追いかけても  LIKE A LONELY HURRICANE YOU BRING ME SAD NIGHT 悲しみのパフューム 散らしながら LIKE A LONELY HURRICANE YOU MAKE ME SO BLUE 一度もお前は 振り向かず  今夜 憎みたいほど お前を憎めなくて…中村雅俊大津あきらRHETT LAWRENCE・DAVID WILLIAMSRHETT LAWRENCE風のパティオから お前が消えてく 焼きつけた 素肌さえ 幻に変えるのか  行きずりの炎 奪いあったのは マルガリータのせいだと 捨て台詞 残したね  濡れた瞼 はらいながら  LIKE A LONELY HURRICANE YOU BRING ME SAD NIGHT さよならをまとったマーメイドさ LIKE A LONELY HURRICANE YOU MAKE ME SO BLUE 醒めないでくれと 願っても  デッキチェアーへと 誘ったあの夜 髪をとかす仕草が 遠い女に似ていた  “苦しめないで”と 愛せない訳を ルージュをなぞる素振りで 最後まで隠したね  背中越しに追いかけても  LIKE A LONELY HURRICANE YOU BRING ME SAD NIGHT 悲しみのパフューム 散らしながら LIKE A LONELY HURRICANE YOU MAKE ME SO BLUE 一度もお前は 振り向かず  今夜 憎みたいほど お前を憎めなくて…
晴れ晴れといこう降り出した雨に 雨宿りせずに 走りだすカンジ そんな俺の生き方 「向こう見ず」だから 濡れるのも覚悟 失敗は 逆に 力に出来た  無理って言葉 くやしい やって やれりゃ うれしい 毒も薬も試さなけりゃ悟れない  男ってヤツは空回り だけど 傷跡の数を 誇りにして 晴れ晴れと行こう  乾杯の美酒を 分け合える笑顔 大切な絆 俺にも出来た  愛って道も けわしい カッコだけじゃ 壊れる 腰が引けてちゃ見抜かれてもしかたない  優しさと嘘は紙一重 だけど 俺なりの美学 誇りにして 晴れ晴れと行こう  無理って言葉 くやしい やって やれりゃ うれしい 毒も薬も試さなけりゃ悟れない  男ってヤツは空回り だけど 共に笑う誰か 支えにして 晴れ晴れと行こう中村雅俊夏目純都志見隆富田素弘降り出した雨に 雨宿りせずに 走りだすカンジ そんな俺の生き方 「向こう見ず」だから 濡れるのも覚悟 失敗は 逆に 力に出来た  無理って言葉 くやしい やって やれりゃ うれしい 毒も薬も試さなけりゃ悟れない  男ってヤツは空回り だけど 傷跡の数を 誇りにして 晴れ晴れと行こう  乾杯の美酒を 分け合える笑顔 大切な絆 俺にも出来た  愛って道も けわしい カッコだけじゃ 壊れる 腰が引けてちゃ見抜かれてもしかたない  優しさと嘘は紙一重 だけど 俺なりの美学 誇りにして 晴れ晴れと行こう  無理って言葉 くやしい やって やれりゃ うれしい 毒も薬も試さなけりゃ悟れない  男ってヤツは空回り だけど 共に笑う誰か 支えにして 晴れ晴れと行こう
パズル・ナイトもう おまえを悲しませやしないと ああ 瞳を唇で塞いだよ  高層ビルの入江の中に 今 2人は紛れて ライトの波を振り切るように 背中を向けてた  PUZZLING NIGHT 愛し合ったことさえ PUZZLING NIGHT 許されないものなら 都会(まち)を捨てて 過去を消して 顔のない恋さ  もう 俺には何にも言えないけど ああ 危ない瞬間が苦しいね  車のドアに凭れたままで 肩先 震わす  STARRY NIGHT 傷つくことになっても STARRY NIGHT 信じ合えるものなら 迷いなんて そこに捨てて おちるのも恋さ  PUZZLING NIGHT 記憶を失うように PUZZLING NIGHT 時計をはずしながら 生まれ変わる 今の愛も 抱き合えば シルエット中村雅俊秋元康林哲司もう おまえを悲しませやしないと ああ 瞳を唇で塞いだよ  高層ビルの入江の中に 今 2人は紛れて ライトの波を振り切るように 背中を向けてた  PUZZLING NIGHT 愛し合ったことさえ PUZZLING NIGHT 許されないものなら 都会(まち)を捨てて 過去を消して 顔のない恋さ  もう 俺には何にも言えないけど ああ 危ない瞬間が苦しいね  車のドアに凭れたままで 肩先 震わす  STARRY NIGHT 傷つくことになっても STARRY NIGHT 信じ合えるものなら 迷いなんて そこに捨てて おちるのも恋さ  PUZZLING NIGHT 記憶を失うように PUZZLING NIGHT 時計をはずしながら 生まれ変わる 今の愛も 抱き合えば シルエット
日付変更線今日と明日との境い目で 人は泣きくずれるけど だけど陽はまた昇るよ 光る希望を抱いて 白い大都会の屋根で きっと天使がはばたく  もうこれ以上 泣かないで 真夜中は束の間で ぬれた頬 バラ色に染まる朝が来る もうしあわせは 待たないで 踏み出した爪先が めぐりあうよろこびを探す 明日が来る  雨はもうすぐ上がるよ 嘘と涙を流し 澄んだ摩天楼の上に 虹の奇跡が見えるよ  もう悲しみは 追わないで 目の前の水たまり 晴れやかな青空をうつすこともある もうただひとり 行かないで 淋しさはひとときで きみはまだ素晴らしい愛を持っている  もうこれ以上 泣かないで 真夜中は束の間で ぬれた頬 バラ色に染まる朝が来る もうしあわせは 待たないで 踏み出した爪先が めぐりあうよろこびを探す 明日が来る  もう悲しみは 追わないで 目の前の水たまり 晴れやかな青空をうつすこともある もうただひとり 行かないで 淋しさはひとときで きみはまだ素晴らしい愛を持っている中村雅俊阿久悠タケカワユキヒデ今日と明日との境い目で 人は泣きくずれるけど だけど陽はまた昇るよ 光る希望を抱いて 白い大都会の屋根で きっと天使がはばたく  もうこれ以上 泣かないで 真夜中は束の間で ぬれた頬 バラ色に染まる朝が来る もうしあわせは 待たないで 踏み出した爪先が めぐりあうよろこびを探す 明日が来る  雨はもうすぐ上がるよ 嘘と涙を流し 澄んだ摩天楼の上に 虹の奇跡が見えるよ  もう悲しみは 追わないで 目の前の水たまり 晴れやかな青空をうつすこともある もうただひとり 行かないで 淋しさはひとときで きみはまだ素晴らしい愛を持っている  もうこれ以上 泣かないで 真夜中は束の間で ぬれた頬 バラ色に染まる朝が来る もうしあわせは 待たないで 踏み出した爪先が めぐりあうよろこびを探す 明日が来る  もう悲しみは 追わないで 目の前の水たまり 晴れやかな青空をうつすこともある もうただひとり 行かないで 淋しさはひとときで きみはまだ素晴らしい愛を持っている
瞬間の愛息を殺して ささやいたのは 二人これきり 逢えないから あなたののどに 愛を踊らせ 言ってあげよう……  初めの2分……終わりの1秒 それが素敵ならばいいじゃないか 不幸という名はもう あなたの辞書にはない…… 足跡を消してく 男の 背中など 追わずにいて……  あなたの黒く 乱れた髪で 俺の唇 つつんでくれ ひとときだけの 夢の中へと 手招きして  初めの2分……終わりの1秒 それでこの俺がわかるだろう 危険という名の明日 俺を待ち伏せる 体中 さまよう心を 今夜だけ 抱いて欲しい……  初めの2分……終わりの1秒 それが素敵ならばいいじゃないか 不幸という名はもう あなたの辞書にはない…… 足跡を消してく 男の 背中など 追わずにいて……中村雅俊三浦徳子平尾昌晃息を殺して ささやいたのは 二人これきり 逢えないから あなたののどに 愛を踊らせ 言ってあげよう……  初めの2分……終わりの1秒 それが素敵ならばいいじゃないか 不幸という名はもう あなたの辞書にはない…… 足跡を消してく 男の 背中など 追わずにいて……  あなたの黒く 乱れた髪で 俺の唇 つつんでくれ ひとときだけの 夢の中へと 手招きして  初めの2分……終わりの1秒 それでこの俺がわかるだろう 危険という名の明日 俺を待ち伏せる 体中 さまよう心を 今夜だけ 抱いて欲しい……  初めの2分……終わりの1秒 それが素敵ならばいいじゃないか 不幸という名はもう あなたの辞書にはない…… 足跡を消してく 男の 背中など 追わずにいて……
ふれあいGOLD LYLIC悲しみに 出会うたび あの人を 思い出す こんな時 そばにいて 肩を抱いて ほしいと  なぐさめも 涙もいらないさ ぬくもりが ほしいだけ ひとはみな 一人では 生きてゆけない ものだから  空しさに 悩む日は あの人を 誘いたい ひとことも 語らずに おなじ歌 歌おうと  何気(なにげ)ない 心のふれあいが 幸せを 連れてくる ひとはみな 一人では 生きてゆけない ものだから  何気(なにげ)ない 心のふれあいが 幸せを 連れてくる ひとはみな 一人では 生きてゆけない ものだから  生きてゆけない ものだからGOLD LYLIC中村雅俊山川啓介いずみたく悲しみに 出会うたび あの人を 思い出す こんな時 そばにいて 肩を抱いて ほしいと  なぐさめも 涙もいらないさ ぬくもりが ほしいだけ ひとはみな 一人では 生きてゆけない ものだから  空しさに 悩む日は あの人を 誘いたい ひとことも 語らずに おなじ歌 歌おうと  何気(なにげ)ない 心のふれあいが 幸せを 連れてくる ひとはみな 一人では 生きてゆけない ものだから  何気(なにげ)ない 心のふれあいが 幸せを 連れてくる ひとはみな 一人では 生きてゆけない ものだから  生きてゆけない ものだから
触れていっそ死ねるなら強く絡み合って解(ほど)けてゆけば 悔やむことはないさ 気持ちの一部さえ伝え切れずに 長い夜を漂う 女はいつも沈黙の手で 男は胸を切りつける  触れていっそ死ねるなら 思い残すことはない 愛がいっそ失くなれば 誰もきっと迷わない すぐに伝えたい You never walk alone  こんな熱い思い届かないのは 俺の何のせいか  たった一人さえも抱きしめられず 千の夢を見ている  言葉はいつも愛を伝えず 心の中でうづくまる  触れていっそ死ねるなら 思い残すことはない 愛がそっと深まると 傷はぐっと深くなる もう戻れない Don't leave me alone  女はいつも沈黙の手で 男は胸を切りつける  触れていっそ死ねるなら 思い残すことはない 愛がいっそ失くなれば 誰もきっと迷わない すぐに伝えたい You never walk alone中村雅俊松本一起中村雅俊強く絡み合って解(ほど)けてゆけば 悔やむことはないさ 気持ちの一部さえ伝え切れずに 長い夜を漂う 女はいつも沈黙の手で 男は胸を切りつける  触れていっそ死ねるなら 思い残すことはない 愛がいっそ失くなれば 誰もきっと迷わない すぐに伝えたい You never walk alone  こんな熱い思い届かないのは 俺の何のせいか  たった一人さえも抱きしめられず 千の夢を見ている  言葉はいつも愛を伝えず 心の中でうづくまる  触れていっそ死ねるなら 思い残すことはない 愛がそっと深まると 傷はぐっと深くなる もう戻れない Don't leave me alone  女はいつも沈黙の手で 男は胸を切りつける  触れていっそ死ねるなら 思い残すことはない 愛がいっそ失くなれば 誰もきっと迷わない すぐに伝えたい You never walk alone
Bravo! Teacherキラキラ星に寒さを忘れ 乙女チックに踊ってみたい Flying Teacher あいつが うわさの先生さ  グズなお前が可愛いいと ほめたつもりの得意顔 VIVA Teacher あいつが うわさの先生さ  甘くささやくプロポーズ 目覚めてみればP.T.A Stop Teacher あいつが うわさの先生さ  流れる涙のほろ苦さ 青春むなしさ身にしみる Bravo Teacher あいつが うわさの先生さ うわさの先生さ中村雅俊望月あきら小六禮次郎小六禮次郎キラキラ星に寒さを忘れ 乙女チックに踊ってみたい Flying Teacher あいつが うわさの先生さ  グズなお前が可愛いいと ほめたつもりの得意顔 VIVA Teacher あいつが うわさの先生さ  甘くささやくプロポーズ 目覚めてみればP.T.A Stop Teacher あいつが うわさの先生さ  流れる涙のほろ苦さ 青春むなしさ身にしみる Bravo Teacher あいつが うわさの先生さ うわさの先生さ
星になるまで愛したいドアを開けたら 君がそばにいる世界 幸せ ともすみたいな灯り 安らぎの窓 人は誰でも かけがえない愛しさに 必ず 辿り着くような そんな気がした  待つより 待たせる方が辛いと 笑って 許された青春 ふいに よぎる…  男なんて しょうがないほど だらしない 君を 愛していることも 言わずじまいさ 大事にしてても  君じゃなきゃ 続かなかった二人だった いないときほど 話したい 先の事も こんな気持ちの事も  理屈ばかりの永遠だと 思っても 愛は 静かに 確かに そこに 近づくものさ 二つの鍵で 一つのドア 開けるのは 居心地のいい 未来に 君が居るから  空から心に落ちた星屑 二人の暖かさ教えて 胸に積もる  男なんて しょうがないほど だらしない 君を 愛していることも 言わずじまいで 手の内 読まれて  君じゃなきゃ 続かなかった二人だった 星になるまで愛したい 夢のそばで 君を 抱き締めてたい  男なんて しょうがないほど だらしない 君を 愛していることも 言わずじまいさ 大事にしてても 君じゃなきゃ 続かなかった二人だった 星になるまで愛したい 夢のそばで 君を 抱き締めてたい中村雅俊夏目純都志見隆瀬尾一三ドアを開けたら 君がそばにいる世界 幸せ ともすみたいな灯り 安らぎの窓 人は誰でも かけがえない愛しさに 必ず 辿り着くような そんな気がした  待つより 待たせる方が辛いと 笑って 許された青春 ふいに よぎる…  男なんて しょうがないほど だらしない 君を 愛していることも 言わずじまいさ 大事にしてても  君じゃなきゃ 続かなかった二人だった いないときほど 話したい 先の事も こんな気持ちの事も  理屈ばかりの永遠だと 思っても 愛は 静かに 確かに そこに 近づくものさ 二つの鍵で 一つのドア 開けるのは 居心地のいい 未来に 君が居るから  空から心に落ちた星屑 二人の暖かさ教えて 胸に積もる  男なんて しょうがないほど だらしない 君を 愛していることも 言わずじまいで 手の内 読まれて  君じゃなきゃ 続かなかった二人だった 星になるまで愛したい 夢のそばで 君を 抱き締めてたい  男なんて しょうがないほど だらしない 君を 愛していることも 言わずじまいさ 大事にしてても 君じゃなきゃ 続かなかった二人だった 星になるまで愛したい 夢のそばで 君を 抱き締めてたい
ほほえみで抱きしめたいまるで想い出のような午後 とても好きだった長い髪 いまの名前 違うほかは なにも 変わらない 風が消したきみの消息 いつも気にかけて暮らしてた 子供だったねと笑った とても遠い夏 悲しいことだけ 愛だった そんな青春あったけど あたたかいほほえみで抱きしめたい つらいとき涙をぬぐう この空の青さは きみが僕にくれたもの  いつまでもほほえみで抱きしめたい 手をあてる心のなかに ただまぶしいままの きみでいてほしい  どんなひとに出逢ったのだろう きみの物語が知りたい だけど元気そうな瞳 それでいいんだね 傷つく無茶さえ 夢だった あんな気持ちを忘れない あたたかいほほえみで抱きしめたい もしも道に迷ったならあの流れる雲を 僕がきみにあげるから  いつまでもほほえみで抱きしめたい かけがえのない毎日に ただ幸せだけが きみにあればいい  いつまでもほほえみで抱きしめたい かけがえのない毎日に ただ幸せだけが きみにあればいい中村雅俊松井五郎大塚修司まるで想い出のような午後 とても好きだった長い髪 いまの名前 違うほかは なにも 変わらない 風が消したきみの消息 いつも気にかけて暮らしてた 子供だったねと笑った とても遠い夏 悲しいことだけ 愛だった そんな青春あったけど あたたかいほほえみで抱きしめたい つらいとき涙をぬぐう この空の青さは きみが僕にくれたもの  いつまでもほほえみで抱きしめたい 手をあてる心のなかに ただまぶしいままの きみでいてほしい  どんなひとに出逢ったのだろう きみの物語が知りたい だけど元気そうな瞳 それでいいんだね 傷つく無茶さえ 夢だった あんな気持ちを忘れない あたたかいほほえみで抱きしめたい もしも道に迷ったならあの流れる雲を 僕がきみにあげるから  いつまでもほほえみで抱きしめたい かけがえのない毎日に ただ幸せだけが きみにあればいい  いつまでもほほえみで抱きしめたい かけがえのない毎日に ただ幸せだけが きみにあればいい
微笑みの扉涙で途切れてく 想い出を 忘れた眼差しで そっとあたためて  優しい風を呼び戻す度 どうして君は横顔 翳らせてくの  夢を閉ざす前に 涙とかして もいちど微笑みの扉 ひらいて  心に映してた 明日だけ 独りきりの時も 見失わないで  今夜はきっと この指先で 口唇に解れ 君に勇気あげるから  迷いかけた愛がめぐり逢えるように もいちど微笑みの扉 ひらいて  もう 夜が明けてく 君の注ぐ星はそのまま…  夢を閉ざす前に 涙とかして もいちど微笑みの扉 ひらいて  迷いかけた愛がめぐり逢えるように もいちど微笑みの扉 ひらいて中村雅俊大津あきらDAVID PAICH涙で途切れてく 想い出を 忘れた眼差しで そっとあたためて  優しい風を呼び戻す度 どうして君は横顔 翳らせてくの  夢を閉ざす前に 涙とかして もいちど微笑みの扉 ひらいて  心に映してた 明日だけ 独りきりの時も 見失わないで  今夜はきっと この指先で 口唇に解れ 君に勇気あげるから  迷いかけた愛がめぐり逢えるように もいちど微笑みの扉 ひらいて  もう 夜が明けてく 君の注ぐ星はそのまま…  夢を閉ざす前に 涙とかして もいちど微笑みの扉 ひらいて  迷いかけた愛がめぐり逢えるように もいちど微笑みの扉 ひらいて
ほんとうに愛ができることもう一度 もう一度 ほほえみからはじまる 明日を 見つけよう いつまでも いつまでも ほんとに愛ができることを 信じたい  ことばのかけらが 思いがけなく 心を傷つける 君がどうすれば 幸せになれるか まだ 迷ってる だけど めぐり逢う答えが きっとあるから Woo もう一度 もう一度 悲しみより大きな 気持ちになれるまで いつだっていつだって ほんとに愛ができることを 忘れない  涙や孤独が 教えてくれる やさしさ 知りたくて そうさ ふれあえる痛みも きっとあるから Woo さぁ SMILE AGAIN  もう一度 もう一度 ほほえみからはじまる 明日を 見つけよう いつまでもいつまでも 君と同じ幸せ みつめていたいから もう一度 悲しみより大きな 気持ちになれるまで いつだっていつだって ほんとに愛ができることを 忘れない SMILE AGAIN 中村雅俊松井五郎根本要もう一度 もう一度 ほほえみからはじまる 明日を 見つけよう いつまでも いつまでも ほんとに愛ができることを 信じたい  ことばのかけらが 思いがけなく 心を傷つける 君がどうすれば 幸せになれるか まだ 迷ってる だけど めぐり逢う答えが きっとあるから Woo もう一度 もう一度 悲しみより大きな 気持ちになれるまで いつだっていつだって ほんとに愛ができることを 忘れない  涙や孤独が 教えてくれる やさしさ 知りたくて そうさ ふれあえる痛みも きっとあるから Woo さぁ SMILE AGAIN  もう一度 もう一度 ほほえみからはじまる 明日を 見つけよう いつまでもいつまでも 君と同じ幸せ みつめていたいから もう一度 悲しみより大きな 気持ちになれるまで いつだっていつだって ほんとに愛ができることを 忘れない SMILE AGAIN 
盆帰り君が着た花がすり 君が舞う花まつり ひとときを 故郷のふところに 遊ぶ  明日には村はなれ 汽車に乗り 村わすれ 一年を 忙しく過ごすのは 何故  汽車に乗れば 故郷の手土産の 一輪の花の色あせることを知りながら  暮れ方の 盆がえり 火を落とす 花まつり こよいまた故郷の駅を発つ人影  いくつかの年月をくり返すこの旅を 窓に寄りいわれなく思うのは何故  汽車の窓に移りゆく景色に似て 何もかもがめまぐるしいだけの場所へと知りながら  ひとときの盆がえり すぐにまた振りかえり 気ぜわしく上りの汽車 乗り込むのは 何故  せせらぎに素足で水をはねた 夕暮れの丘で星を数えた 突然の雨を木陰に逃げた 故郷の君の姿 ぬぐいきれないと知りながら  ララララ ララララ ララララ ラララ…中村雅俊小椋佳小椋佳安田裕美君が着た花がすり 君が舞う花まつり ひとときを 故郷のふところに 遊ぶ  明日には村はなれ 汽車に乗り 村わすれ 一年を 忙しく過ごすのは 何故  汽車に乗れば 故郷の手土産の 一輪の花の色あせることを知りながら  暮れ方の 盆がえり 火を落とす 花まつり こよいまた故郷の駅を発つ人影  いくつかの年月をくり返すこの旅を 窓に寄りいわれなく思うのは何故  汽車の窓に移りゆく景色に似て 何もかもがめまぐるしいだけの場所へと知りながら  ひとときの盆がえり すぐにまた振りかえり 気ぜわしく上りの汽車 乗り込むのは 何故  せせらぎに素足で水をはねた 夕暮れの丘で星を数えた 突然の雨を木陰に逃げた 故郷の君の姿 ぬぐいきれないと知りながら  ララララ ララララ ララララ ラララ…
Born Again知らなかったよ 自分より大切だと 思える人にいつかは めぐり逢えること 眠ってる君 はしゃいだり落ち込んだり 100通り君がいても 全部が愛おしい  たとえ 生まれ変わっても 君を愛してしまうだろう 運命に 導かれて 君に出会ってしまうだろう…この星のどこかで  物語はまだ 始まったばかりなのに どうして君を抱くたび 懐かしいのだろう 眠ってる君 肩まで毛布をかけなよ 小さなクシャミするたび 抱きしめてしまうよ  たとえ 生まれ変わっても 君を愛していまうだろう 河が 海に そそぐように 君に出会ってしまうだろう…この星のどこかで  言葉は伝えない すべては伝わらない はがゆさが 愛を 転がして行く  いつか 生まれ変わっても 君を愛してしまうだろう 河が 海に そそぐように 君に出会ってしまうだろう  たとえ 生まれ変わっても 君を愛していまうだろう 運命に 導かれて 二人出会ってしまうだろう…この星のどこかで Even if I'm born again…中村雅俊高橋研高橋研知らなかったよ 自分より大切だと 思える人にいつかは めぐり逢えること 眠ってる君 はしゃいだり落ち込んだり 100通り君がいても 全部が愛おしい  たとえ 生まれ変わっても 君を愛してしまうだろう 運命に 導かれて 君に出会ってしまうだろう…この星のどこかで  物語はまだ 始まったばかりなのに どうして君を抱くたび 懐かしいのだろう 眠ってる君 肩まで毛布をかけなよ 小さなクシャミするたび 抱きしめてしまうよ  たとえ 生まれ変わっても 君を愛していまうだろう 河が 海に そそぐように 君に出会ってしまうだろう…この星のどこかで  言葉は伝えない すべては伝わらない はがゆさが 愛を 転がして行く  いつか 生まれ変わっても 君を愛してしまうだろう 河が 海に そそぐように 君に出会ってしまうだろう  たとえ 生まれ変わっても 君を愛していまうだろう 運命に 導かれて 二人出会ってしまうだろう…この星のどこかで Even if I'm born again…
まだ僕にできることがあるだろうなんだか自信が持てなくて いくつになっても苦笑い 娘に鼻であしらわれ 君とは家の中ですれ違い  手にしたものの小ささに 愚痴を肴に飲む夜や くじけた夢の大きさに 飲んでも酔えない夜もある  そうして時間は過ぎてゆく 今がいつかを知りながら 嗚呼 まだ僕にできることがあるだろう 情熱と決心 忘れてないなら  昔はあんなに嫌ってた 親父の口癖 くりかえし 安請け合いの見栄っ張り 挙げ句は涙もろいいくじなし  誇れるものの小ささに 男は口をつぐむけど あの日の夢の大きさを ほんとは背中が覚えてる  そうして時間は過ぎてゆく 次のなにかを知りたくて 嗚呼 まだ僕にできることがあるだろう 後悔と失敗 何度も乗り越え  もっとでかくしたかった ピラミッド職人がいたはずだ もっと大きく描きたがった ナスカの絵描きもいたはずだ  そうして時間は過ぎてゆく 今がいつかを決めながら 嗚呼 いつかの自分が驚くような 将来の輝き 見届けたいから 嗚呼 まだ僕にできることがあるだろう 情熱と決心 忘れてないなら中村雅俊福原充則・松井五郎都志見隆都志見隆なんだか自信が持てなくて いくつになっても苦笑い 娘に鼻であしらわれ 君とは家の中ですれ違い  手にしたものの小ささに 愚痴を肴に飲む夜や くじけた夢の大きさに 飲んでも酔えない夜もある  そうして時間は過ぎてゆく 今がいつかを知りながら 嗚呼 まだ僕にできることがあるだろう 情熱と決心 忘れてないなら  昔はあんなに嫌ってた 親父の口癖 くりかえし 安請け合いの見栄っ張り 挙げ句は涙もろいいくじなし  誇れるものの小ささに 男は口をつぐむけど あの日の夢の大きさを ほんとは背中が覚えてる  そうして時間は過ぎてゆく 次のなにかを知りたくて 嗚呼 まだ僕にできることがあるだろう 後悔と失敗 何度も乗り越え  もっとでかくしたかった ピラミッド職人がいたはずだ もっと大きく描きたがった ナスカの絵描きもいたはずだ  そうして時間は過ぎてゆく 今がいつかを決めながら 嗚呼 いつかの自分が驚くような 将来の輝き 見届けたいから 嗚呼 まだ僕にできることがあるだろう 情熱と決心 忘れてないなら
迷いながら誰だって 言い知れぬ思いに迷いながら 夢を追いかけてる  少しだけ唇をかんで 上目づかいをする ほら 今も… たぶんはじめから その癖を持ち合わせていた なんて わけじゃないだろう? 「あなたに逢ってから 私 変わった」と 何気ない言葉が ヤケにジェラシー  いつだって 前向きに この恋を育てて行こうと思うけど 誰だって 言い知れぬ思いに迷いながら 夢を追いかけてる  お互いに 今までの事は 言わずにすごしていた それが… このところ たわいもない事を気にしはじめている そう 愛が廻るよ 「あの人なら そんなことは 言わなかったわ」と 傷つける言葉が ヤケにジェラシー  必ず いつの日か おまえを新しい色に変えて見せる 誰だって 言い知れぬ思いに迷いながら 夢を追いかけてる  誰だって 言い知れぬ思いに迷いながら 悩みながら woo 誰だって 言い知れぬ思いに迷いながら 夢を追いかけてる中村雅俊米米CLUB米米CLUB誰だって 言い知れぬ思いに迷いながら 夢を追いかけてる  少しだけ唇をかんで 上目づかいをする ほら 今も… たぶんはじめから その癖を持ち合わせていた なんて わけじゃないだろう? 「あなたに逢ってから 私 変わった」と 何気ない言葉が ヤケにジェラシー  いつだって 前向きに この恋を育てて行こうと思うけど 誰だって 言い知れぬ思いに迷いながら 夢を追いかけてる  お互いに 今までの事は 言わずにすごしていた それが… このところ たわいもない事を気にしはじめている そう 愛が廻るよ 「あの人なら そんなことは 言わなかったわ」と 傷つける言葉が ヤケにジェラシー  必ず いつの日か おまえを新しい色に変えて見せる 誰だって 言い知れぬ思いに迷いながら 夢を追いかけてる  誰だって 言い知れぬ思いに迷いながら 悩みながら woo 誰だって 言い知れぬ思いに迷いながら 夢を追いかけてる
マーマレードの朝A lot of songs are beautiful My heart beat lasts forever Many so many colorful voices Around, around…… Oh oh oh, Everybody's fun Don't you say good night You know I died because you kicked me in the balls Coming back…… 波を打つ あなたの胸  誰よりもきれいになってくれたら うれしいね 恋をすりゃ するだけ You're so pretty, you're so pretty Oh oh oh あなたにも オレがいて オレのためには あなたの言葉 Oh yeah Coming back…… 恋をしているのがいい  誰のためなら これからも 泣いてあげられるのさ ふたりのため ラララ…… I've been crying since you left me ラララ…… Someone's gonna hurt you just like you hurt me ラララ…… I've been crying since you left me ラララ…… Someone's gonna hurt you just like you hurt me中村雅俊桑田佳祐新田一郎A lot of songs are beautiful My heart beat lasts forever Many so many colorful voices Around, around…… Oh oh oh, Everybody's fun Don't you say good night You know I died because you kicked me in the balls Coming back…… 波を打つ あなたの胸  誰よりもきれいになってくれたら うれしいね 恋をすりゃ するだけ You're so pretty, you're so pretty Oh oh oh あなたにも オレがいて オレのためには あなたの言葉 Oh yeah Coming back…… 恋をしているのがいい  誰のためなら これからも 泣いてあげられるのさ ふたりのため ラララ…… I've been crying since you left me ラララ…… Someone's gonna hurt you just like you hurt me ラララ…… I've been crying since you left me ラララ…… Someone's gonna hurt you just like you hurt me
未来が眠る日々泣かないでくれよ 切なくなるなるから 鉄橋を列車の窓明かりが過ぎてく ありふれた未来選んでゆくこと 許してほしいと 外した指輪を 返す気で来たけど できないよ…って 頬にあてて何度も泣いた  二度と愛し合えない俺たちなのに 愛してると訊かずにいられなかった  哀しすぎる君に 想い出より俺は ひとつきりの未来あげたかったよ  切れかけた絆確かめるように 何度も逢った日のことを話すね 切ない思いしかさせられなくて 俺のことを恨んでいるか どんな人と暮らしていても心は ずっとここにいる…って 馬鹿なひとだよ  帰らぬ愛が今も俺たちを離さない 過ぎた日々に二つの未来が眠る  二度と愛し合えない俺たちなのに 愛してると訊かずにいられなかった  帰らぬ時が今も俺たちを離さない 過ぎた日々に二つの未来が眠る中村雅俊売野雅勇鈴木キサブロ−泣かないでくれよ 切なくなるなるから 鉄橋を列車の窓明かりが過ぎてく ありふれた未来選んでゆくこと 許してほしいと 外した指輪を 返す気で来たけど できないよ…って 頬にあてて何度も泣いた  二度と愛し合えない俺たちなのに 愛してると訊かずにいられなかった  哀しすぎる君に 想い出より俺は ひとつきりの未来あげたかったよ  切れかけた絆確かめるように 何度も逢った日のことを話すね 切ない思いしかさせられなくて 俺のことを恨んでいるか どんな人と暮らしていても心は ずっとここにいる…って 馬鹿なひとだよ  帰らぬ愛が今も俺たちを離さない 過ぎた日々に二つの未来が眠る  二度と愛し合えない俺たちなのに 愛してると訊かずにいられなかった  帰らぬ時が今も俺たちを離さない 過ぎた日々に二つの未来が眠る
群れを離れた鳥たち夕日の街 逆光線 強がりの君が 家路をさがす少女の 遠い瞳になる 愛おしさの ふいうちだよ 息を呑むおれの 頑なさが甘く溶けて うるんでゆく 会ったとたん 見ぬいてたんだ よく似た さみしさを 君もおれも 群れを離れた 鳥さ  負けたよ… 美しい強さで 夢に挑む女 横顔のまま 聞いてくれ Yes, I Love You… おれの切なさが 気取りを脱ぎ捨て 君に両手を ひろげてる カウンターに 肩を並べ 噛みしめるように 過ぎた恋を語る声が 濡れているね いつかここで 話した日は 心がぶつかって グラスの酒 おれに ぶちまけた 君さ  負けたよ… 男と女が ライバルの時代 素顔の愛を 隠すけど Yes, I Love You… きっとあの夜に 君を求めてた 気づかず恋に 陥ちてた  負けたよ… 美しい強さで夢に挑む女 横顔のまま 聞いてくれ Yes, I Love You… 君も幸せに 臆病なだけさ おれに心を 投げてくれ中村雅俊山川啓介松田良夕日の街 逆光線 強がりの君が 家路をさがす少女の 遠い瞳になる 愛おしさの ふいうちだよ 息を呑むおれの 頑なさが甘く溶けて うるんでゆく 会ったとたん 見ぬいてたんだ よく似た さみしさを 君もおれも 群れを離れた 鳥さ  負けたよ… 美しい強さで 夢に挑む女 横顔のまま 聞いてくれ Yes, I Love You… おれの切なさが 気取りを脱ぎ捨て 君に両手を ひろげてる カウンターに 肩を並べ 噛みしめるように 過ぎた恋を語る声が 濡れているね いつかここで 話した日は 心がぶつかって グラスの酒 おれに ぶちまけた 君さ  負けたよ… 男と女が ライバルの時代 素顔の愛を 隠すけど Yes, I Love You… きっとあの夜に 君を求めてた 気づかず恋に 陥ちてた  負けたよ… 美しい強さで夢に挑む女 横顔のまま 聞いてくれ Yes, I Love You… 君も幸せに 臆病なだけさ おれに心を 投げてくれ
恵み空の広さに かもめは迷わない 愛の居場所を 僕らは探すのに  ぶつかりながら 寄り添うこの絆 ほどけぬように しっかり結べたかい  人が背負うのは 重荷じゃなくて 翼だったと思うよ  大切な人に 何を残せるだろう 安らぎも 生き甲斐も 君のそばにあった 大切な人は 何が幸せだろう 今日もまた 明日もまた 君のもとに急ぐ  一度限りの命のカレンダー 風にめくられ 気づいて立ち止まる  弱気になった拳をにぎるたび 信じられてる瞳に救われた  共に生きるのは 運命(さだめ)じゃなくて 恵みだったと思うよ  大切な人に 何を残せるだろう 励ましも 喜びも 君のそばにあった 大切な人は 何が幸せだろう 包まれて 包みあい 君の夢になろう  今日もまた 明日もまた 君と生きていたい中村雅俊夏目純都志見隆河野伸空の広さに かもめは迷わない 愛の居場所を 僕らは探すのに  ぶつかりながら 寄り添うこの絆 ほどけぬように しっかり結べたかい  人が背負うのは 重荷じゃなくて 翼だったと思うよ  大切な人に 何を残せるだろう 安らぎも 生き甲斐も 君のそばにあった 大切な人は 何が幸せだろう 今日もまた 明日もまた 君のもとに急ぐ  一度限りの命のカレンダー 風にめくられ 気づいて立ち止まる  弱気になった拳をにぎるたび 信じられてる瞳に救われた  共に生きるのは 運命(さだめ)じゃなくて 恵みだったと思うよ  大切な人に 何を残せるだろう 励ましも 喜びも 君のそばにあった 大切な人は 何が幸せだろう 包まれて 包みあい 君の夢になろう  今日もまた 明日もまた 君と生きていたい
もう一度抱きたい防波堤に腰かけ花火をしたね 暗闇に君が浮かぶよ 海はいいね 二人が子猫のように じゃれていたあの日のままさ 海辺の錆びた線路歩けば星空 昔のように 君を抱き上げ 肩車しようか  時が髪を短く切っても 俺たちの地図のない旅まだ終わらないさ 風のように自由だった日々 もう一度君の背中を抱きしめていいね  急な坂をのぼった二人の部屋も 今はもうビルに変わった 走馬燈のようだね君の涙に 過ぎ去った 時代が映る 小さな海の駅のホームで 別れた あれからどんな風に生きたの 不幸だと聞いたよ  時が君を大人に変えても 俺たちの胸の奥には熱いものがある 白い花火燃えつきる前に もう一度君の背中を抱きしめていいね  時が髪を短く切っても 俺たちの地図のない旅まだ続いてるさ 黙りこんだ顔上げてごらん もう一度君の背中を抱きしめていいね中村雅俊松本隆中崎英也防波堤に腰かけ花火をしたね 暗闇に君が浮かぶよ 海はいいね 二人が子猫のように じゃれていたあの日のままさ 海辺の錆びた線路歩けば星空 昔のように 君を抱き上げ 肩車しようか  時が髪を短く切っても 俺たちの地図のない旅まだ終わらないさ 風のように自由だった日々 もう一度君の背中を抱きしめていいね  急な坂をのぼった二人の部屋も 今はもうビルに変わった 走馬燈のようだね君の涙に 過ぎ去った 時代が映る 小さな海の駅のホームで 別れた あれからどんな風に生きたの 不幸だと聞いたよ  時が君を大人に変えても 俺たちの胸の奥には熱いものがある 白い花火燃えつきる前に もう一度君の背中を抱きしめていいね  時が髪を短く切っても 俺たちの地図のない旅まだ続いてるさ 黙りこんだ顔上げてごらん もう一度君の背中を抱きしめていいね
燃える囁き愛なんて永遠には 続かないものと お前は言うけれど その眼差しは濡れているよ  このひとときだけを 愛せればいいと 微笑って逃げるけど この手のひらに 涙落として……oh  生きてみて もっとそばで 生きてみて 傷つく事を 恐れないで 不器用に そう甘えるように 生まれ変わって  恋しさに破れて 眠れない日が来ても 見捨てはしないから ふたりで逢えた 愛を大事に……oh  生きてみて もっとそばで 生きてみて もっとそばで 生きてみて 痛ぶる胸を あたためてやるから  背を向けないで 俺から 不器用に そう今は 甘えるように 此処から 生まれ変わって中村雅俊大津あきら木森敏之愛なんて永遠には 続かないものと お前は言うけれど その眼差しは濡れているよ  このひとときだけを 愛せればいいと 微笑って逃げるけど この手のひらに 涙落として……oh  生きてみて もっとそばで 生きてみて 傷つく事を 恐れないで 不器用に そう甘えるように 生まれ変わって  恋しさに破れて 眠れない日が来ても 見捨てはしないから ふたりで逢えた 愛を大事に……oh  生きてみて もっとそばで 生きてみて もっとそばで 生きてみて 痛ぶる胸を あたためてやるから  背を向けないで 俺から 不器用に そう今は 甘えるように 此処から 生まれ変わって
優しさの街角年老いた痩せ犬が 俺を見つめてる 優しさって何だろう わからずにいたのさ 雨の中 泣きながら 駆け出して行った 小さな背中を ひきとめもしなかった 何かたいせつなものを 失くしたような そんな気がして 夢中で追いかけていたよ おまえの名前をさけんでいたよ  出逢った頃は何故か 胸がときめいて 優しさに埋もれて 時間など忘れた 髪濡らし 街角で 一人さまよう おまえを見た時 全てを想い出した 何かたいせつなものを わかりかけたような そんな気がして 夢中で走っていたのさ 震える身体を抱きしめた  何かたいせつなものを わかりかけたような そんな気がして 夢中で走っていたのさ 震える身体を抱きしめた中村雅俊尾崎亜美尾崎亜美松任谷正隆年老いた痩せ犬が 俺を見つめてる 優しさって何だろう わからずにいたのさ 雨の中 泣きながら 駆け出して行った 小さな背中を ひきとめもしなかった 何かたいせつなものを 失くしたような そんな気がして 夢中で追いかけていたよ おまえの名前をさけんでいたよ  出逢った頃は何故か 胸がときめいて 優しさに埋もれて 時間など忘れた 髪濡らし 街角で 一人さまよう おまえを見た時 全てを想い出した 何かたいせつなものを わかりかけたような そんな気がして 夢中で走っていたのさ 震える身体を抱きしめた  何かたいせつなものを わかりかけたような そんな気がして 夢中で走っていたのさ 震える身体を抱きしめた
やっぱりありがとうなんて事ないんだけど 改めて ありがとう いつまでもどこまでも ついてきてくれてありがとう 本当に なんで事ないんだけど やっぱり ありがとう Have I told you why I love you so? There's no one else above you. you know what?  You make me feel so good It feels like I've been born again You made me so happy man and now  なんて事ないんだけど これからも ヨロシク! 傷ついてもつまずいても 側にいてくれよ ZUTT-OZU-TTO(ずっと) 約束ね なんて事ないんだけど もういっぺん ありがとう Have I told you why I love you so? There's no one else above you. you think so?  You make me feel so good It feels like I've been born again You made me so happy man and now  You make me feel so good It feels like I've been born again You made me so happy man and now  tu tu tu …… I'll try to be your smile when you put on a frown I'll keep you happy when you're feeling down  tu tu tu …… I'll try to take away your darkest sorrow I'll stay with you when you're feeling down中村雅俊中村雅俊中村雅俊・富田素弘富田素弘なんて事ないんだけど 改めて ありがとう いつまでもどこまでも ついてきてくれてありがとう 本当に なんで事ないんだけど やっぱり ありがとう Have I told you why I love you so? There's no one else above you. you know what?  You make me feel so good It feels like I've been born again You made me so happy man and now  なんて事ないんだけど これからも ヨロシク! 傷ついてもつまずいても 側にいてくれよ ZUTT-OZU-TTO(ずっと) 約束ね なんて事ないんだけど もういっぺん ありがとう Have I told you why I love you so? There's no one else above you. you think so?  You make me feel so good It feels like I've been born again You made me so happy man and now  You make me feel so good It feels like I've been born again You made me so happy man and now  tu tu tu …… I'll try to be your smile when you put on a frown I'll keep you happy when you're feeling down  tu tu tu …… I'll try to take away your darkest sorrow I'll stay with you when you're feeling down
闇の中のサファイア街の涙流れ込む 澱んだリバーサイドで 想い出と暮らしていたよ WOO WOO… 君とめぐり逢わなけりゃもうときめき映すハートの 在処さえ 忘れかけてた俺さ 眩しそうに目をこするのは 陽射しのせいじゃない 夢見る少年が 眠りから覚めるよ  Oh,Venus!君に手渡す闇の中のサファイア 悲しみを抜ければ いつか輝く Oh,Venus!君と踊れば 千切れた夢の彼方にも …夏が燃える  摩天楼に反射した 光る木の葉がそっと シャツの中 粉れ込んだよ WOO WOO… 好きだと言わず好きなまま明日も比処で逢えば また少し 生意気になる女神 気取った孤独も 無邪気な 女には勝てない 無口な優しさが 知らぬ間に積もるよ  Oh,Venus!君の瞳は熱い国のサファイア 夜さえ輝いて 恋に火をつける Oh,Venus!君が笑えば色あせたこの街にさえ …夏が燃える  Oh,Venus!君に手渡す闇の中のサファイア 悲しみを抜ければ いつか輝く Oh,Venus!君と踊れば 千切れた夢の彼方にも …夏が燃える中村雅俊森雪之丞都志見隆街の涙流れ込む 澱んだリバーサイドで 想い出と暮らしていたよ WOO WOO… 君とめぐり逢わなけりゃもうときめき映すハートの 在処さえ 忘れかけてた俺さ 眩しそうに目をこするのは 陽射しのせいじゃない 夢見る少年が 眠りから覚めるよ  Oh,Venus!君に手渡す闇の中のサファイア 悲しみを抜ければ いつか輝く Oh,Venus!君と踊れば 千切れた夢の彼方にも …夏が燃える  摩天楼に反射した 光る木の葉がそっと シャツの中 粉れ込んだよ WOO WOO… 好きだと言わず好きなまま明日も比処で逢えば また少し 生意気になる女神 気取った孤独も 無邪気な 女には勝てない 無口な優しさが 知らぬ間に積もるよ  Oh,Venus!君の瞳は熱い国のサファイア 夜さえ輝いて 恋に火をつける Oh,Venus!君が笑えば色あせたこの街にさえ …夏が燃える  Oh,Venus!君に手渡す闇の中のサファイア 悲しみを抜ければ いつか輝く Oh,Venus!君と踊れば 千切れた夢の彼方にも …夏が燃える
夢一途に何故お前の囁き もう 胸に届かないの 俺を見つめる瞳 ただ 夜に壊れるだけ  途切れたくちづけ さまよう涙の訳を 尋ねては誘うけど  恋は夢一途に 傷つく薔薇 風に揺らされながら 枯れるから 心咲かせて 男と女のまま 抱き寄せて 身体ごとに  何故泣き顔を染めて もう くちづけを嫌うの 腕をほどく仕種が ただ 星に瞬くだけ  離れたぬくもり 哀しい素肌の色を あたためてもやれない  誰れも 夢一途に 傷つく薔薇 夜に燃え尽きながら こぼれるから 涙咲かせて 男と女のまま 眠らせて 今宵だけは  恋は夢一途に 傷つく薔薇 風に揺らされながら 枯れるから 心咲かせて 男と女のまま 抱き寄せて 身体ごとに中村雅俊大津あきら和泉常寛何故お前の囁き もう 胸に届かないの 俺を見つめる瞳 ただ 夜に壊れるだけ  途切れたくちづけ さまよう涙の訳を 尋ねては誘うけど  恋は夢一途に 傷つく薔薇 風に揺らされながら 枯れるから 心咲かせて 男と女のまま 抱き寄せて 身体ごとに  何故泣き顔を染めて もう くちづけを嫌うの 腕をほどく仕種が ただ 星に瞬くだけ  離れたぬくもり 哀しい素肌の色を あたためてもやれない  誰れも 夢一途に 傷つく薔薇 夜に燃え尽きながら こぼれるから 涙咲かせて 男と女のまま 眠らせて 今宵だけは  恋は夢一途に 傷つく薔薇 風に揺らされながら 枯れるから 心咲かせて 男と女のまま 抱き寄せて 身体ごとに
揺れる瞳踊り疲れて俺の肩に 長い髪をゆだね 揺れて俺の心誘う 俺の男を誘う 海が見たいとつぶやく つれていってとつぶやく 俺は男を隠しながら きみの髪を撫でてるよ センチメンタルレディ センチメンタルレディ センチメンタルレディ きみは18歳(エイティーン) Oh, レディ  夜になじんだきみの胸を 夏が焦すといいね 夜の愁いをまといながら きみの若さが翳る 抱いていてとつぶやく ねむりたいとつぶやく 俺は男を隠しながら きみの肩を抱いてるよ センチメンタルレディ センチメンタルレディ センチメンタルレディ きみは18歳(エイティーン)  揺れる瞳がつぶやく 揺れる髪がつぶやく 俺は男を隠しながら きみと夜を抱いてるよ  センチメンタルレディ センチメンタルレディ センチメンタルレディ きみは18歳(エイティーン) Oh, レディ中村雅俊岡本おさみ大森敏之踊り疲れて俺の肩に 長い髪をゆだね 揺れて俺の心誘う 俺の男を誘う 海が見たいとつぶやく つれていってとつぶやく 俺は男を隠しながら きみの髪を撫でてるよ センチメンタルレディ センチメンタルレディ センチメンタルレディ きみは18歳(エイティーン) Oh, レディ  夜になじんだきみの胸を 夏が焦すといいね 夜の愁いをまといながら きみの若さが翳る 抱いていてとつぶやく ねむりたいとつぶやく 俺は男を隠しながら きみの肩を抱いてるよ センチメンタルレディ センチメンタルレディ センチメンタルレディ きみは18歳(エイティーン)  揺れる瞳がつぶやく 揺れる髪がつぶやく 俺は男を隠しながら きみと夜を抱いてるよ  センチメンタルレディ センチメンタルレディ センチメンタルレディ きみは18歳(エイティーン) Oh, レディ
夜空に美し過ぎた日々 振り向けばそこに 不器用な俺たちが 肩寄せ生きてる woo かばいあうように 都会の片隅 名画座のオールナイトが 贅沢だったよね 街に点る灯り ゆれるたびに泣くよ あの頃のふたりがいまも 夢を語りあう 笑い声だよ 夜空に 俺たちによく似た 少年と 白い 野球ボール投げ合う それが夢だった woo 忘れかけていた 生き方が未来の 扉を叩きながら 君の名を叫ぶ 時は過ぎ去っても 変わらない心が 街角を駆け出してく 君が待つバス停 まだ君がいる 気がして 君に何千回ありがとうといっても いい尽くせぬこの想い 人は愛と呼ぶ 出逢えたことを 誇りに中村雅俊売野雅勇鈴木キサブロー大森俊之美し過ぎた日々 振り向けばそこに 不器用な俺たちが 肩寄せ生きてる woo かばいあうように 都会の片隅 名画座のオールナイトが 贅沢だったよね 街に点る灯り ゆれるたびに泣くよ あの頃のふたりがいまも 夢を語りあう 笑い声だよ 夜空に 俺たちによく似た 少年と 白い 野球ボール投げ合う それが夢だった woo 忘れかけていた 生き方が未来の 扉を叩きながら 君の名を叫ぶ 時は過ぎ去っても 変わらない心が 街角を駆け出してく 君が待つバス停 まだ君がいる 気がして 君に何千回ありがとうといっても いい尽くせぬこの想い 人は愛と呼ぶ 出逢えたことを 誇りに
予定 ~宮城に帰ったら~宮城に帰ったら ずんだ餅食べる 宮城に帰ったら パパ好み食べる 宮城に帰ったら ササニシキ食べる 宮城に帰ったら ゴマ最中食べる  宮城に帰ったら 国分町で遊ぶ 宮城に帰ったら ベニーランドで遊ぶ  宮城に帰ったら ズーズー弁で喋る 宮城に帰ったら おだずもっこに戻る  栗原に帰ったら 白鳥と写真撮る 栗原に帰ったら 母ちゃんと写真撮る 女川に帰ったら マリンパルで遊ぶ 女川に帰ったら 笹かまぼこ食べる  変わってないね そう言われて うれしいような 悲しいような 変わっちゃったね そう言われて 淋しいよ 淋しいよ  宮城に帰ったら 気仙沼のフカヒレ食べる 宮城に帰ったら 仙台の牛タン食べる 宮城に帰ったら 松島の牡蠣食べる 宮城に帰ったら 三陸のホヤ食べる  変わらないでいて 欲しい場所 なつかしいような いとしいような 変わらないでいて 欲しい人 照れくさいような ほっとするような中村雅俊箭内道彦・富澤タク・宮藤官九郎・中村雅俊箭内道彦・富澤タク宮城に帰ったら ずんだ餅食べる 宮城に帰ったら パパ好み食べる 宮城に帰ったら ササニシキ食べる 宮城に帰ったら ゴマ最中食べる  宮城に帰ったら 国分町で遊ぶ 宮城に帰ったら ベニーランドで遊ぶ  宮城に帰ったら ズーズー弁で喋る 宮城に帰ったら おだずもっこに戻る  栗原に帰ったら 白鳥と写真撮る 栗原に帰ったら 母ちゃんと写真撮る 女川に帰ったら マリンパルで遊ぶ 女川に帰ったら 笹かまぼこ食べる  変わってないね そう言われて うれしいような 悲しいような 変わっちゃったね そう言われて 淋しいよ 淋しいよ  宮城に帰ったら 気仙沼のフカヒレ食べる 宮城に帰ったら 仙台の牛タン食べる 宮城に帰ったら 松島の牡蠣食べる 宮城に帰ったら 三陸のホヤ食べる  変わらないでいて 欲しい場所 なつかしいような いとしいような 変わらないでいて 欲しい人 照れくさいような ほっとするような
Love CrisisThe way you love… The way you smile… 愛があぶない 遠くの街から 別れのTELEPHONE 長い夜が黙り込み 二人を見つめる  電話の声は 溜め息まじり 受話器を塞いだ 右手の強さ 隣に誰かいるのかい? 最後の皮肉さ もう一度 I call your name Oh It's you いつまでも Close your eyes そして 心は “好き以上に愛してる”素直に I say  You say yes, and I say no 夢が逃げてく 愛しすぎた せいかもしれない こんなに憎く 悲しい やさしくなれるのは  行き場のない Love and two of us Oh it's true 最後に Close your heart そして お前は “泣いてみればいいのさ”素顔を見せて 記憶の隙間 流れる 愛した MELODY もう一度 I call your name Oh It's you すべては Gone forever そして 二人は “どうしようもないのさ”今日から YESTERDAY Wow Woo My love中村雅俊中村雅俊久保田利伸The way you love… The way you smile… 愛があぶない 遠くの街から 別れのTELEPHONE 長い夜が黙り込み 二人を見つめる  電話の声は 溜め息まじり 受話器を塞いだ 右手の強さ 隣に誰かいるのかい? 最後の皮肉さ もう一度 I call your name Oh It's you いつまでも Close your eyes そして 心は “好き以上に愛してる”素直に I say  You say yes, and I say no 夢が逃げてく 愛しすぎた せいかもしれない こんなに憎く 悲しい やさしくなれるのは  行き場のない Love and two of us Oh it's true 最後に Close your heart そして お前は “泣いてみればいいのさ”素顔を見せて 記憶の隙間 流れる 愛した MELODY もう一度 I call your name Oh It's you すべては Gone forever そして 二人は “どうしようもないのさ”今日から YESTERDAY Wow Woo My love
Lovesongを贈りたいあなたを いま 抱きしめながら 心はまだ なにかを捜す  幸せをただ 問いかけて  手に入れることだけ いそぎすぎた 愛が迷うとき 与えあう気持ちと わかちあえる夢があればいい だからLOVESONGを あなたにあげたい いつも ときめきが 消えないように  涙が もし こぼれるくらい 逢いたくなる 誰かがいれば 生きている意味 わかるはず  戻れない昨日と 遠い明日 時に迷うまま ひとはみんなきっと 同じ孤独 癒せないでいる だからLOVESONGを あなたにあげたい いつも やさしさが ふれあうように  どんな悲しみも 忘れていけるさ いつも 愛だけに 眠れるように  あなたをいま 抱きしめながら 夜明けの風 心に見える中村雅俊松井五郎中村雅俊あなたを いま 抱きしめながら 心はまだ なにかを捜す  幸せをただ 問いかけて  手に入れることだけ いそぎすぎた 愛が迷うとき 与えあう気持ちと わかちあえる夢があればいい だからLOVESONGを あなたにあげたい いつも ときめきが 消えないように  涙が もし こぼれるくらい 逢いたくなる 誰かがいれば 生きている意味 わかるはず  戻れない昨日と 遠い明日 時に迷うまま ひとはみんなきっと 同じ孤独 癒せないでいる だからLOVESONGを あなたにあげたい いつも やさしさが ふれあうように  どんな悲しみも 忘れていけるさ いつも 愛だけに 眠れるように  あなたをいま 抱きしめながら 夜明けの風 心に見える
RISKY NIGHT平手打ちさ 涙まじり 気まずさだけ 残すなんて OH… CAN'T YOU SEE  泣けるほど いいさ 今日から 飲み友達でも かまわないのさ  愛しさの果て 憎まれても せめて この恋を夢となじるのさ おかまいなしの RISKY NIGHT  強いジン 飲みほしたような この HEARTBREAK 傷つく事がまだ証しの恋なら それでも  最後まで別れの台詞さえも 聞きとれないままさ 口唇の距離をじらしてる真夜中  やるせなさを 又ひとつ 抱き寄せ 瞼越しに熱を冷ますのさ  想い出が忍び込んでく お前の涙が乾くすきに  愛しさの果て 憎まれても せめて この恋を夢となじるのさ  やるせなさを 又ひとつ 抱き寄せ 瞼越しに熱を冷ますのさ中村雅俊大津あきらSTEVE KIPNER・STEVE LINDSEY平手打ちさ 涙まじり 気まずさだけ 残すなんて OH… CAN'T YOU SEE  泣けるほど いいさ 今日から 飲み友達でも かまわないのさ  愛しさの果て 憎まれても せめて この恋を夢となじるのさ おかまいなしの RISKY NIGHT  強いジン 飲みほしたような この HEARTBREAK 傷つく事がまだ証しの恋なら それでも  最後まで別れの台詞さえも 聞きとれないままさ 口唇の距離をじらしてる真夜中  やるせなさを 又ひとつ 抱き寄せ 瞼越しに熱を冷ますのさ  想い出が忍び込んでく お前の涙が乾くすきに  愛しさの果て 憎まれても せめて この恋を夢となじるのさ  やるせなさを 又ひとつ 抱き寄せ 瞼越しに熱を冷ますのさ
ワスレナイ誰もきっと忘れない あの想い 心が壊れた出来事 誰も忘れてはいけない 悲しくても あの時の涙を今も抱いて  だから人生 諦めないで いつか人生 そう、笑えるはずさ  どうなったって どうなったって 終わりじゃない 何回だって 何回だって また歩けるさ  夜明け前が 一番暗い それも人生 そう、知ってるはずさ 人は弱い、だからこそ愛しい  諦めることに慣れるな まだ早い うつむく心を捨てようぜ いつかの美しい日のような 光の中 故郷のこの海を責めないで  日々の重荷に 骨まで軋む だけど人生 もう、憐れまないで  どうやったって どうやったって ひとりじゃない 何回だって 何回だって 明日笑おうぜ  そうさ人生 一度きりさ だからこの人生 笑顔で歩け 希望という光がある限り中村雅俊中村雅俊・山田ひろし中村雅俊大塚修司誰もきっと忘れない あの想い 心が壊れた出来事 誰も忘れてはいけない 悲しくても あの時の涙を今も抱いて  だから人生 諦めないで いつか人生 そう、笑えるはずさ  どうなったって どうなったって 終わりじゃない 何回だって 何回だって また歩けるさ  夜明け前が 一番暗い それも人生 そう、知ってるはずさ 人は弱い、だからこそ愛しい  諦めることに慣れるな まだ早い うつむく心を捨てようぜ いつかの美しい日のような 光の中 故郷のこの海を責めないで  日々の重荷に 骨まで軋む だけど人生 もう、憐れまないで  どうやったって どうやったって ひとりじゃない 何回だって 何回だって 明日笑おうぜ  そうさ人生 一度きりさ だからこの人生 笑顔で歩け 希望という光がある限り
私の町 ~ショート・エディット・バージョン~朝日が昇ると海が輝くのさ 暖かい風がかもめを連れてくるだろう これが私の町なのさ 浜辺に一人出るとかもめも一羽ともに遊ぶ はるか海の彼方の船はこれからどこまで行くの あー友よなげくのはやめよう 海も山の色も みんな みんな みんな 変わってしまったことを中村雅俊中村雅俊中村雅俊朝日が昇ると海が輝くのさ 暖かい風がかもめを連れてくるだろう これが私の町なのさ 浜辺に一人出るとかもめも一羽ともに遊ぶ はるか海の彼方の船はこれからどこまで行くの あー友よなげくのはやめよう 海も山の色も みんな みんな みんな 変わってしまったことを
湾岸二季物語冬凪ぎの防波堤 無理に笑顔 かざりながら 波間に石を飛ばす 物憂げな君さ  “あれから……”と言いかけて 不意に涙を押しあてる 君の罪な無邪気さ変わっていないね  もう二度とは 逢えはしないと 別の温もり 選んだ俺だよ  切ないムード抱けば 瞼から落ちる雪は止まず 歩き出せない冬が 苦い愛を閉ざすだけさ  夏のベイサイド・ヴィラ 沖の船をながめながら ギムレットに妖しい口唇(くち)をあててたね  ただめまいと 眩しさの果て 君のすべて焼きつけた八月  誕生石の色を 迷いながら 囁いたあとで 優し過ぎると泣いて 夏の行方 消した君さ  切ないムード抱けば 瞼から落ちる雪は止まず 歩き出せない冬が 苦い愛を閉ざすだけさ中村雅俊大津あきら大塚修司冬凪ぎの防波堤 無理に笑顔 かざりながら 波間に石を飛ばす 物憂げな君さ  “あれから……”と言いかけて 不意に涙を押しあてる 君の罪な無邪気さ変わっていないね  もう二度とは 逢えはしないと 別の温もり 選んだ俺だよ  切ないムード抱けば 瞼から落ちる雪は止まず 歩き出せない冬が 苦い愛を閉ざすだけさ  夏のベイサイド・ヴィラ 沖の船をながめながら ギムレットに妖しい口唇(くち)をあててたね  ただめまいと 眩しさの果て 君のすべて焼きつけた八月  誕生石の色を 迷いながら 囁いたあとで 優し過ぎると泣いて 夏の行方 消した君さ  切ないムード抱けば 瞼から落ちる雪は止まず 歩き出せない冬が 苦い愛を閉ざすだけさ
ONE MORE HEART愛してると君に 言えばよかったのか 虹が消えた 夕映えの避暑地 あの日ここで奴と 君を見送ったね 愛を競い 負けを選んだ俺さ  人生がふたつあれば いいのにと 君が泣いた 遠い夏  ONE MORE HEART 誰を愛しているの 虹の下の街角で ONE MORE HEART 君を抱きしめる夢 今も時々 見るよ  奴の部屋に君を残し レイトショーを ひとり観てた 確かトリュフォーのフイルムさ 君にあげた俺の 愛は弱さだった ドアを閉じた 淋し気な眼差しさ  優しさは哀しさだと 言ったよね 俺の髪にそっと触れて  ONE MORE HEART 君を愛していると あの日言えなかったけれど ONE MORE HEART 君を忘れないだろう 君に忘れ られても  ONE MORE HEART 誰を愛しているの 虹の下の街角で ONE MORE HEART 君を抱きしめる夢 今も時々 見るよ中村雅俊売野雅勇織田哲郎愛してると君に 言えばよかったのか 虹が消えた 夕映えの避暑地 あの日ここで奴と 君を見送ったね 愛を競い 負けを選んだ俺さ  人生がふたつあれば いいのにと 君が泣いた 遠い夏  ONE MORE HEART 誰を愛しているの 虹の下の街角で ONE MORE HEART 君を抱きしめる夢 今も時々 見るよ  奴の部屋に君を残し レイトショーを ひとり観てた 確かトリュフォーのフイルムさ 君にあげた俺の 愛は弱さだった ドアを閉じた 淋し気な眼差しさ  優しさは哀しさだと 言ったよね 俺の髪にそっと触れて  ONE MORE HEART 君を愛していると あの日言えなかったけれど ONE MORE HEART 君を忘れないだろう 君に忘れ られても  ONE MORE HEART 誰を愛しているの 虹の下の街角で ONE MORE HEART 君を抱きしめる夢 今も時々 見るよ
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