川嶋あいの歌詞一覧リスト  229曲中 1-229曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
I got you去年よりも風は優しくなった もうすぐほら夏がやってくるでしょう 待ち遠しかった2人の季節 一歩ずつ歩み寄ってゆくよ あなたの全てを奪いたい 抱きしめるように見つめていたい いつだって心は求めている あなただけに今あきれるほど手を伸ばしている  あなたは今何を想っているの? 私のこと少しは考えているの? 好きになった方が負けだと言っていた この際認めてあげるよ やっと来たチャンスを逃さない いつもいいとこでつまずくから 人生はチープでも今だけは輝いていける うらやむほど恋しているから  It's gonna be happy in my heart So I just got you baby Everything I've been looking for is you you you  あなたの全てを奪いたい 知らないものなどないくらいに ゆずれない想い見つけたの 気高い運命の女神様は 私にほほ笑みかけたの川嶋あい川嶋あい川嶋あいTakashi Nagasawa去年よりも風は優しくなった もうすぐほら夏がやってくるでしょう 待ち遠しかった2人の季節 一歩ずつ歩み寄ってゆくよ あなたの全てを奪いたい 抱きしめるように見つめていたい いつだって心は求めている あなただけに今あきれるほど手を伸ばしている  あなたは今何を想っているの? 私のこと少しは考えているの? 好きになった方が負けだと言っていた この際認めてあげるよ やっと来たチャンスを逃さない いつもいいとこでつまずくから 人生はチープでも今だけは輝いていける うらやむほど恋しているから  It's gonna be happy in my heart So I just got you baby Everything I've been looking for is you you you  あなたの全てを奪いたい 知らないものなどないくらいに ゆずれない想い見つけたの 気高い運命の女神様は 私にほほ笑みかけたの
I Love Your SmileLa la la La la la La la la 手をつなごうよ  どうしてそんな顔で一人で悩んでいるの? 嫌なことは忘れてここにおいでよ 一人ぼっちじゃ何一つできない どこかで誰かに助けられている La la la La la la La la la 一緒にうたおう  お父さん、お母さん、おじいちゃん、おばあちゃん 僕も君もあなたもみんな一緒に みんな生きている みんな同じだから 笑顔と笑顔を足せば愛になる La la la La la la La la la 一緒に笑おう  Smile for you Smile for me Love is all 世界は一つ  La la la どこまでも響け La la la この声よ遠く La la la どこまでも届け 笑顔は一つ La la la 一人じゃないから La la la 忘れないでいて La la la 心配しないで 手をつなごうよ La la la 叫びつづけよう La la la みんなで一緒に La la la うたいつづけよう 心つなごう  何かを知るたびほら 何かが変わり出すよ 誰かを想う笑顔増やしてゆこう川嶋あい川嶋あい川嶋あい森田"Johnny"貴裕La la la La la la La la la 手をつなごうよ  どうしてそんな顔で一人で悩んでいるの? 嫌なことは忘れてここにおいでよ 一人ぼっちじゃ何一つできない どこかで誰かに助けられている La la la La la la La la la 一緒にうたおう  お父さん、お母さん、おじいちゃん、おばあちゃん 僕も君もあなたもみんな一緒に みんな生きている みんな同じだから 笑顔と笑顔を足せば愛になる La la la La la la La la la 一緒に笑おう  Smile for you Smile for me Love is all 世界は一つ  La la la どこまでも響け La la la この声よ遠く La la la どこまでも届け 笑顔は一つ La la la 一人じゃないから La la la 忘れないでいて La la la 心配しないで 手をつなごうよ La la la 叫びつづけよう La la la みんなで一緒に La la la うたいつづけよう 心つなごう  何かを知るたびほら 何かが変わり出すよ 誰かを想う笑顔増やしてゆこう
I Remember feat. Joe Sample「負けないで!」「頑張ろう!」「あきらめちゃだめだよ!」 2人して支え会い励まして生きてた 「お前の夢だけは絶対やり遂げろ!」 あなたが言った言葉が今も胸に消えないままでいるよ  負けないよ 負けないよ それが約束だから 今はまだ石ころだけどダイヤより輝くから ありがとう ありがとう 今は紙くずだけど 世界で一番熱い炎になってみせる  あの日から2年だね 時はまだ止まって 街角にうずくまるコーヒーの缶みたい やりかけの夢と約束が空回り 1人だけで 支えきれない夢が2人分残った 会いたいよ  本当は 夢なんて どうでもよかったんだよ あなたの そばにいて 笑い合えればよかった ありがとう ありがとう あなたに出会えた事 今でも空の上から見守ってくれてるかな  泣かないよ 泣くもんか 私、今決めたから 2つの 夢を抱えて もう一度 頑張る I remember川嶋あい川嶋あい川嶋あいJoe Sample「負けないで!」「頑張ろう!」「あきらめちゃだめだよ!」 2人して支え会い励まして生きてた 「お前の夢だけは絶対やり遂げろ!」 あなたが言った言葉が今も胸に消えないままでいるよ  負けないよ 負けないよ それが約束だから 今はまだ石ころだけどダイヤより輝くから ありがとう ありがとう 今は紙くずだけど 世界で一番熱い炎になってみせる  あの日から2年だね 時はまだ止まって 街角にうずくまるコーヒーの缶みたい やりかけの夢と約束が空回り 1人だけで 支えきれない夢が2人分残った 会いたいよ  本当は 夢なんて どうでもよかったんだよ あなたの そばにいて 笑い合えればよかった ありがとう ありがとう あなたに出会えた事 今でも空の上から見守ってくれてるかな  泣かないよ 泣くもんか 私、今決めたから 2つの 夢を抱えて もう一度 頑張る I remember
I Remember feat. Joe Sample~English Ver.~I Remember. All the good times. When our love was new. Just to hold you. Made my heart sing. How I long to be. There with you.  And what I saw in your eyes. Was a love, I like anything I've known. So, How can I begin to try and love again. Since you left me. All alone.  Be happy my love. I wish you well. Even though I long for you alone. Right from the start. I gave you my heart. But, I know in time this broken heart will mend.  Thank you for…Loving me. I will always have our memories. Now, that you're gone. I'll try and carry on. But, I'm missing you. Loving you...in my heart.  When the sadness. Washes over me. I remember touching you.  When I heard you say. That you love me. I was melting into you. I need you now. Please tell me how. Do I live with this emptiness inside. Somehow I've got to find. The strength to live without you. But, I'll try. Not to cry. Tell me why. Baby.  Be happy my love. I wish you well. Even though I long for you alone. Right from the start. I gave you my heart. But, I know in time this broken heart will mend.  Thank you for…Loving me. I will always have our memories. Now, that you're gone. I'll try and carry on. Everything inside me cries for your arms.  Thank you for…Loving me. I will always have our memories. Now, that you're gone. I'll try and carry on. So Darling, Please remember me in your heart.川嶋あい川嶋あい川嶋あいJoe SampleI Remember. All the good times. When our love was new. Just to hold you. Made my heart sing. How I long to be. There with you.  And what I saw in your eyes. Was a love, I like anything I've known. So, How can I begin to try and love again. Since you left me. All alone.  Be happy my love. I wish you well. Even though I long for you alone. Right from the start. I gave you my heart. But, I know in time this broken heart will mend.  Thank you for…Loving me. I will always have our memories. Now, that you're gone. I'll try and carry on. But, I'm missing you. Loving you...in my heart.  When the sadness. Washes over me. I remember touching you.  When I heard you say. That you love me. I was melting into you. I need you now. Please tell me how. Do I live with this emptiness inside. Somehow I've got to find. The strength to live without you. But, I'll try. Not to cry. Tell me why. Baby.  Be happy my love. I wish you well. Even though I long for you alone. Right from the start. I gave you my heart. But, I know in time this broken heart will mend.  Thank you for…Loving me. I will always have our memories. Now, that you're gone. I'll try and carry on. Everything inside me cries for your arms.  Thank you for…Loving me. I will always have our memories. Now, that you're gone. I'll try and carry on. So Darling, Please remember me in your heart.
青い鳥夏の風が吹いたいつも通る五差路の帰り道 なんとなくわびしい気持ちになったよ 夕焼けが頬染めていく 幸せは見えにくいものだね 満たされてないことにワガママになる 青い鳥が飛んでゆくよ 僕の両手の中から今 あんなにそばにいたのに why? 地位や名誉やお金じゃない もっと大切なものはいつでも近くにあったね  遠ざかる夕陽はいつも帰る場所がそこにある 走る車のミラーに映ったもう一人の僕の顔 涙の荷造りが今始まる どこに流れ着くかはわからないけど 青い鳥が飛んでゆくよ 僕の両手の中から今 気づいたときにはすでに faraway 余計な荷物抱えすぎて ちりも積もれば山となり今では全てが虚しい  「いただきます」で始まる食卓でいつも大事なもの残してきたね みんな同じ生き物だよ 違うのは感謝を見つけられる瞳  青い鳥たち飛んでゆく 僕の手のひらの中から ちゃんとここにいたのにね cry 何が大事が考えずに手放した愛しい羽は今更戻ってこないよ 心にすきまが空いたよ 幸せはピラミッドじゃない川嶋あいAi KawashimaAi Kawashima夏の風が吹いたいつも通る五差路の帰り道 なんとなくわびしい気持ちになったよ 夕焼けが頬染めていく 幸せは見えにくいものだね 満たされてないことにワガママになる 青い鳥が飛んでゆくよ 僕の両手の中から今 あんなにそばにいたのに why? 地位や名誉やお金じゃない もっと大切なものはいつでも近くにあったね  遠ざかる夕陽はいつも帰る場所がそこにある 走る車のミラーに映ったもう一人の僕の顔 涙の荷造りが今始まる どこに流れ着くかはわからないけど 青い鳥が飛んでゆくよ 僕の両手の中から今 気づいたときにはすでに faraway 余計な荷物抱えすぎて ちりも積もれば山となり今では全てが虚しい  「いただきます」で始まる食卓でいつも大事なもの残してきたね みんな同じ生き物だよ 違うのは感謝を見つけられる瞳  青い鳥たち飛んでゆく 僕の手のひらの中から ちゃんとここにいたのにね cry 何が大事が考えずに手放した愛しい羽は今更戻ってこないよ 心にすきまが空いたよ 幸せはピラミッドじゃない
赤い靴のミモザレモンピールを舌に残して 炎のようなくちづけを交わした モダンなベッドに寝そべっている 今宵はきっと特別な夜でしょう 光求めて飛びへばりつく虫の群れ どこまでも飛んでいくわ こわくない 誘われ踊るミモザ 赤い靴をはきながら あなたが私に染み込み始めていく まどろんだ月の下朝まで踊りましょう 恍惚の瞳を浮かべながら  口紅ひいてはにかんでいる あなたに見つめられると動けない 優しい声と甘い仕草で グラスを抱え乾杯をしましょう 銀色に輝く爪を滑らせ遊ぶ リズムにのり目覚めたカーリタス 誘われ踊るミモザ 赤い靴をはきながら ネムスの中惑わされて迷い込んだ 一晩中離さず私を許さないで あなたになら纏足されてもいい  誘われ踊るミモザ 赤い靴をはきながら 街も人も全て忘れ踊りましょう しなやかに泳ぐように 疲れを知らぬように 踵を打ち鳴らし踊れアモーレ 赤い靴のミモザ踊れアモーレ川嶋あい川嶋あい川嶋あい宗本康兵レモンピールを舌に残して 炎のようなくちづけを交わした モダンなベッドに寝そべっている 今宵はきっと特別な夜でしょう 光求めて飛びへばりつく虫の群れ どこまでも飛んでいくわ こわくない 誘われ踊るミモザ 赤い靴をはきながら あなたが私に染み込み始めていく まどろんだ月の下朝まで踊りましょう 恍惚の瞳を浮かべながら  口紅ひいてはにかんでいる あなたに見つめられると動けない 優しい声と甘い仕草で グラスを抱え乾杯をしましょう 銀色に輝く爪を滑らせ遊ぶ リズムにのり目覚めたカーリタス 誘われ踊るミモザ 赤い靴をはきながら ネムスの中惑わされて迷い込んだ 一晩中離さず私を許さないで あなたになら纏足されてもいい  誘われ踊るミモザ 赤い靴をはきながら 街も人も全て忘れ踊りましょう しなやかに泳ぐように 疲れを知らぬように 踵を打ち鳴らし踊れアモーレ 赤い靴のミモザ踊れアモーレ
仕事が終わって家路を歩いた 5時の鐘が街に響く 暗くなるこの空にたそがれ歩いていた 家のドアーを開け「ただいま」と言った 迎えてくれる君の顔 この瞬間が一番大好きなんだ 今日あったことただ君はうなずきながら聞いてくれたね 帰る場所はいつもここにある 君と一緒にこの部屋に灯した灯 「おかえり」の声聞くたび あたたかく光り出す いつまでも  寝不足の朝 差し込む朝日に照らされた君の寝顔が 何よりも愛しすぎてたまらなかったよ 忙しい日々に追われる中で少しずつ変わりだしたね 目が覚めたら君はいなかった 昨日まで確かにここで灯した灯 優しさの意味を間違え 気づいた時にはすでに 消えていた  帰る場所はもうここにないよ ぬくもりを求めてももう灯らぬ灯 一人になって初めて 本当の輝きを 知ったんだ川嶋あい川嶋あい川嶋あいKouhei Munemoto仕事が終わって家路を歩いた 5時の鐘が街に響く 暗くなるこの空にたそがれ歩いていた 家のドアーを開け「ただいま」と言った 迎えてくれる君の顔 この瞬間が一番大好きなんだ 今日あったことただ君はうなずきながら聞いてくれたね 帰る場所はいつもここにある 君と一緒にこの部屋に灯した灯 「おかえり」の声聞くたび あたたかく光り出す いつまでも  寝不足の朝 差し込む朝日に照らされた君の寝顔が 何よりも愛しすぎてたまらなかったよ 忙しい日々に追われる中で少しずつ変わりだしたね 目が覚めたら君はいなかった 昨日まで確かにここで灯した灯 優しさの意味を間違え 気づいた時にはすでに 消えていた  帰る場所はもうここにないよ ぬくもりを求めてももう灯らぬ灯 一人になって初めて 本当の輝きを 知ったんだ
AgainTell me どうしたらこんな自分を好きになれるかな? Found me 知られない心の中で泣いていた 窓を開けてみるといつかの羽でどこまでも飛んでゆけそうな気がした 愛されたくて生まれてきた どこではぐれたの? 本当の私 やり直したい I can believe in myself right now Again  Passed days あの日から落ち込むこともやっぱりあったけれど Close your eyes 目を閉じて一人じゃないと気づいたんだ 勇気はいつだって何かを覚悟したときに生まれ落ちるものだから あきらめないで どんなに今心失くしても いつかきっとまた笑えるんだよ I can belive in myself anytime Again  屋根裏部屋で息をひそめて 祈っていたあの夢をささやいてみる  僕たちは今この場所からつくり出せるだろう 何かの代わりじゃない確かなものを I can trust my heart 愛されたくて生まれてきた 誰もがそうだよ 忘れてたものを拾い集めて I can belive in myself right now Again川嶋あいAi KawashimaAi KawashimaTell me どうしたらこんな自分を好きになれるかな? Found me 知られない心の中で泣いていた 窓を開けてみるといつかの羽でどこまでも飛んでゆけそうな気がした 愛されたくて生まれてきた どこではぐれたの? 本当の私 やり直したい I can believe in myself right now Again  Passed days あの日から落ち込むこともやっぱりあったけれど Close your eyes 目を閉じて一人じゃないと気づいたんだ 勇気はいつだって何かを覚悟したときに生まれ落ちるものだから あきらめないで どんなに今心失くしても いつかきっとまた笑えるんだよ I can belive in myself anytime Again  屋根裏部屋で息をひそめて 祈っていたあの夢をささやいてみる  僕たちは今この場所からつくり出せるだろう 何かの代わりじゃない確かなものを I can trust my heart 愛されたくて生まれてきた 誰もがそうだよ 忘れてたものを拾い集めて I can belive in myself right now Again
足跡騒ぎすぎた後一人の部屋に帰って電気をつけた 遠く甲高い子供の声が通り過ぎていく テレビのスイッチ押して流れ出す音に安心したけど 小石みたいに虚しく動けず座っている あの頃の自分は誰より臆病だったんだ 信じる人いなくて信じるしかなかった ただ戦いつづけていた 相手なんかいないのに  青空の色も見えないくらいに深くうつむいていた 孤独も絶望もきっと使い果たしていたんだ 何もないアスファルトの上ずっとうたっていた 違う場所で生きてもたった一人の自分 今なら心の底からきっと笑える気がするよ  気持ちが逃げないように今ここでうたっている あたたかな声に包まれた 生まれてきてよかったよ 歩いてきた足跡 影のように伸びている 自分を認めてあげたい 自分に嘘はつかないよ あるがままに歩いていく川嶋あい川嶋あい川嶋あい吉川忠英騒ぎすぎた後一人の部屋に帰って電気をつけた 遠く甲高い子供の声が通り過ぎていく テレビのスイッチ押して流れ出す音に安心したけど 小石みたいに虚しく動けず座っている あの頃の自分は誰より臆病だったんだ 信じる人いなくて信じるしかなかった ただ戦いつづけていた 相手なんかいないのに  青空の色も見えないくらいに深くうつむいていた 孤独も絶望もきっと使い果たしていたんだ 何もないアスファルトの上ずっとうたっていた 違う場所で生きてもたった一人の自分 今なら心の底からきっと笑える気がするよ  気持ちが逃げないように今ここでうたっている あたたかな声に包まれた 生まれてきてよかったよ 歩いてきた足跡 影のように伸びている 自分を認めてあげたい 自分に嘘はつかないよ あるがままに歩いていく
明日への扉 川嶋あいSelf Cover Ver.光る汗、Tシャツ、出会った恋 誰よりも輝く君を見て 初めての気持ちを見つけたよ 新たな旅が始まる  雨上がり、気まぐれ、蒼い風 強い日差し いつか追い越して これから描いて行く恋の色 始まりのページ彩るよ  占い雑誌 ふたつの星に 二人の未来を重ねてみるの かさぶただらけ とれない心 あなたの優しさでふさがる  いつの間にか すきま空いた 心が満たされて行く ふとした瞬間の さりげない仕草 いつの日にか 夢を語る あなたの顔をずっと 見つめていたい 微笑んでいたい  大切な何かを守るとき 踏み出せる一歩が勇気なら 傷つくことから逃げ出して いつもただ遠回りばかり  行き場なくした強がりのクセが 心の中で戸惑っているよ 初めて知ったあなたの想いに 言葉より涙あふれてくる  少し幅の違う足で 一歩ずつ歩こうね 二人で歩む道 でこぼこの道 二つ折りの白い地図に 記す小さな決意を 正直に今 伝えよう  耳元で聞こえる二人のメロディー 溢れ出す涙こらえて ありきたりの言葉 あなたに言うよ「これからもずっと一緒だよね...」  抑えきれない この気持ちが 25時の空から 光る滴として 降り注いだ 気がついたら 心の中 やさしい風がふいて 明日への扉 そっと開く  言葉が今 時を越えて 永遠を突き抜ける 幾つもの季節を通り過ぎて たどり着いた 二人の場所 長過ぎた旅のあと 誓った愛を育てよう川嶋あいaiai光る汗、Tシャツ、出会った恋 誰よりも輝く君を見て 初めての気持ちを見つけたよ 新たな旅が始まる  雨上がり、気まぐれ、蒼い風 強い日差し いつか追い越して これから描いて行く恋の色 始まりのページ彩るよ  占い雑誌 ふたつの星に 二人の未来を重ねてみるの かさぶただらけ とれない心 あなたの優しさでふさがる  いつの間にか すきま空いた 心が満たされて行く ふとした瞬間の さりげない仕草 いつの日にか 夢を語る あなたの顔をずっと 見つめていたい 微笑んでいたい  大切な何かを守るとき 踏み出せる一歩が勇気なら 傷つくことから逃げ出して いつもただ遠回りばかり  行き場なくした強がりのクセが 心の中で戸惑っているよ 初めて知ったあなたの想いに 言葉より涙あふれてくる  少し幅の違う足で 一歩ずつ歩こうね 二人で歩む道 でこぼこの道 二つ折りの白い地図に 記す小さな決意を 正直に今 伝えよう  耳元で聞こえる二人のメロディー 溢れ出す涙こらえて ありきたりの言葉 あなたに言うよ「これからもずっと一緒だよね...」  抑えきれない この気持ちが 25時の空から 光る滴として 降り注いだ 気がついたら 心の中 やさしい風がふいて 明日への扉 そっと開く  言葉が今 時を越えて 永遠を突き抜ける 幾つもの季節を通り過ぎて たどり着いた 二人の場所 長過ぎた旅のあと 誓った愛を育てよう
…Another road道なりに歩いていたわけじゃないいつの日にも 少し曲がりくねった道を選んでいた 初めて知った悲しみ 振り返ればそのあとに あたたかな喜びが少し遅れてきたね 子供の頃からずっと夢見ていた場所へ 誰もがそれぞれの歩幅で歩いていく 後悔しないように後戻りしないように何度も前を見ていた 生まれてきた答えはまだ 見えないけど生きてゆくよ 時に舞う激しい風に くじけたりしながら  いいことばかりじゃなくて迷う日もあったけれど その分だけもらった笑顔が道を照らした 誰にも割れない固いくるみのような 殻にいつしか閉じこもり光を遮った あの日の僕に今手を振ったわけじゃない 心でうなずいたんだ 幕が開いて始まったよ 共に描く物語が 少しずつめくってゆくよ 明日へのページを  もしも他に楽で単純な道がひかれたとしても 選ばないんだ 今の僕へと出会うために  泣かないこと決めたんだよ だけど涙あふれてくる 生かされて生きているんだね 誰もがそう誰かにいつも 幕が開いて歩き出すよ 明日への道進むために 飲み込んだ言葉を全て歌にして届けるよ ほら 今川嶋あい川嶋あい川嶋あいTakashi Nagasawa道なりに歩いていたわけじゃないいつの日にも 少し曲がりくねった道を選んでいた 初めて知った悲しみ 振り返ればそのあとに あたたかな喜びが少し遅れてきたね 子供の頃からずっと夢見ていた場所へ 誰もがそれぞれの歩幅で歩いていく 後悔しないように後戻りしないように何度も前を見ていた 生まれてきた答えはまだ 見えないけど生きてゆくよ 時に舞う激しい風に くじけたりしながら  いいことばかりじゃなくて迷う日もあったけれど その分だけもらった笑顔が道を照らした 誰にも割れない固いくるみのような 殻にいつしか閉じこもり光を遮った あの日の僕に今手を振ったわけじゃない 心でうなずいたんだ 幕が開いて始まったよ 共に描く物語が 少しずつめくってゆくよ 明日へのページを  もしも他に楽で単純な道がひかれたとしても 選ばないんだ 今の僕へと出会うために  泣かないこと決めたんだよ だけど涙あふれてくる 生かされて生きているんだね 誰もがそう誰かにいつも 幕が開いて歩き出すよ 明日への道進むために 飲み込んだ言葉を全て歌にして届けるよ ほら 今
雨になる神様 人はどうして生まれてきたの? 誰かを愛し愛されるため? 大地や大空、海や森は幾千もの歴史を見てきた 必ずつかめる幸せがあるのならどうしてこんなに傷つくの? いつか私達は雨になり 広い世界降り注ぐでしょう 見えないものにおびえるよりも 見える今の敵と戦う その中で揺れる自分自身 愛や夢に破れて くじけそうになり願うheart それでも生きたい  神様 人はどうして涙流す? いつでも笑顔のままがいいね 消えない矛盾が増えていき 何が正義かわからなくなる きっと余計なものがありすぎるのかな? しがみついてばかりいるかな? 悲しみ風となり別の地へ 同じ痛み運んでいくでしょう 憎みあうこと、ねたみ、裏切り いらない感情持ってしまう 幸せから遠回りしていく難しい道だけれど 繰り返すことは変わらない 奇跡は起こるよ  そして私達は雨になり 海より深い大河になるでしょう 答えは出てもまた悩むだろう 大切なもの失ったりして 長い長い旅が持つ意味は 夜明け前と似ている しゃがんではまた立ち上がり 前見て歩くよ川嶋あいAi KawashimaAi Kawashima神様 人はどうして生まれてきたの? 誰かを愛し愛されるため? 大地や大空、海や森は幾千もの歴史を見てきた 必ずつかめる幸せがあるのならどうしてこんなに傷つくの? いつか私達は雨になり 広い世界降り注ぐでしょう 見えないものにおびえるよりも 見える今の敵と戦う その中で揺れる自分自身 愛や夢に破れて くじけそうになり願うheart それでも生きたい  神様 人はどうして涙流す? いつでも笑顔のままがいいね 消えない矛盾が増えていき 何が正義かわからなくなる きっと余計なものがありすぎるのかな? しがみついてばかりいるかな? 悲しみ風となり別の地へ 同じ痛み運んでいくでしょう 憎みあうこと、ねたみ、裏切り いらない感情持ってしまう 幸せから遠回りしていく難しい道だけれど 繰り返すことは変わらない 奇跡は起こるよ  そして私達は雨になり 海より深い大河になるでしょう 答えは出てもまた悩むだろう 大切なもの失ったりして 長い長い旅が持つ意味は 夜明け前と似ている しゃがんではまた立ち上がり 前見て歩くよ
…ありがとう...この場所から歩き出す 通りはまばらな夕暮れ 誰もいない立ち止まらない そっとマイクをにぎったよ やっぱりこの道一人 歩くの少し不安だよ 電話して弱音はいて ちょっと泣きついたりして だけどあなたはもういない いつも笑顔で励まされてた あの日着てた洋服抱いて なつかしい香りに涙  大空まではばたきたい あなたをのせてこのまま翼広げたい 後戻りはできないけど それならいっそ私も消えてしまいたいよ どうか私を置いていかないで もう一度だけ戻ってきてよ  「会いたい」  人と人が巡り会うことって奇跡なんだよね だってこの長い道のり 自分だけじゃ歩けない 眠れない夜 くるまったふとんがとてもとても冷たい 時々見る二人の写真 ずっと昔のことみたい  本当は悔しいんだ ほんの一言でいい言葉がほしい 夢の中でしか会えない どんなに願っていても側にはいないから 二人で約束した今日の日 今こそ願いは叶ったほら  「歌うよ」  これからもね ずっとずっと あなたはたった一人私の中で 忘れないよ 忘れないよ あふれ出す思い出に涙止まらない  遠い空のもっと高い 星になっていつも見守っていて 精一杯生きてみせる 今以上に強くなるきっとなってみせる 最後に伝えたい言葉がある 言えずに今日まで歩いてきた 「ありがとう」川嶋あいAi KawashimaAi KawashimaieP・KOUHEIこの場所から歩き出す 通りはまばらな夕暮れ 誰もいない立ち止まらない そっとマイクをにぎったよ やっぱりこの道一人 歩くの少し不安だよ 電話して弱音はいて ちょっと泣きついたりして だけどあなたはもういない いつも笑顔で励まされてた あの日着てた洋服抱いて なつかしい香りに涙  大空まではばたきたい あなたをのせてこのまま翼広げたい 後戻りはできないけど それならいっそ私も消えてしまいたいよ どうか私を置いていかないで もう一度だけ戻ってきてよ  「会いたい」  人と人が巡り会うことって奇跡なんだよね だってこの長い道のり 自分だけじゃ歩けない 眠れない夜 くるまったふとんがとてもとても冷たい 時々見る二人の写真 ずっと昔のことみたい  本当は悔しいんだ ほんの一言でいい言葉がほしい 夢の中でしか会えない どんなに願っていても側にはいないから 二人で約束した今日の日 今こそ願いは叶ったほら  「歌うよ」  これからもね ずっとずっと あなたはたった一人私の中で 忘れないよ 忘れないよ あふれ出す思い出に涙止まらない  遠い空のもっと高い 星になっていつも見守っていて 精一杯生きてみせる 今以上に強くなるきっとなってみせる 最後に伝えたい言葉がある 言えずに今日まで歩いてきた 「ありがとう」
uneasyさっきうったメールはすぐに消したの 伝える勇気今はなかったから あなたのことしか考えられない こんな気持ちじゃ眠れないよ 何度も電話したのに出てくれない 「忙しい」なんて言いわけだよ もっともっと私を 愛してほしいのに なんだか離れていく予感がする ずっとずっと二人で 笑っていたかったの 嫌われたのかな?あきられたの? ねえ教えて欲しい  この世界で一番こわいことは あなたがそばにいないこと 右肩の上に頭のせて 私はあなたの中にいた 息が止まるくらいに 胸が苦しかったの 二人の呼吸は重なってたよね あなたのようにうまくは 生きていけないけれど 一緒にはきっと生きていけるよ そう信じたいんだ  もう終わりなんだよね たまらなく不安なの 優しさの数をかぞえている もっともっと私を 愛してほしかったの 大丈夫と言って 壊れそうだから 他の人は見ないで 私だけ見てほしい あなたのためなら変わっていける 大好きだよ 大好きだよ 一人にしないで川嶋あい川嶋あい川嶋あいenzoさっきうったメールはすぐに消したの 伝える勇気今はなかったから あなたのことしか考えられない こんな気持ちじゃ眠れないよ 何度も電話したのに出てくれない 「忙しい」なんて言いわけだよ もっともっと私を 愛してほしいのに なんだか離れていく予感がする ずっとずっと二人で 笑っていたかったの 嫌われたのかな?あきられたの? ねえ教えて欲しい  この世界で一番こわいことは あなたがそばにいないこと 右肩の上に頭のせて 私はあなたの中にいた 息が止まるくらいに 胸が苦しかったの 二人の呼吸は重なってたよね あなたのようにうまくは 生きていけないけれど 一緒にはきっと生きていけるよ そう信じたいんだ  もう終わりなんだよね たまらなく不安なの 優しさの数をかぞえている もっともっと私を 愛してほしかったの 大丈夫と言って 壊れそうだから 他の人は見ないで 私だけ見てほしい あなたのためなら変わっていける 大好きだよ 大好きだよ 一人にしないで
Arkもしも世界が一つの船なら 乗せていきたいひときれの愛を いつか信じた 隠されたメロディー 歌ってほしいなつかしい場所で このまま忘れ去られた迷子のケモノになるの そしたら過去は見えない 失うことが恐くて何もほしがらないの 無意味だと知ったけれど 空よ 連れて行って私を 嘘のない自由がほしい 美しく舞う蝶のように 愛の花を探すから  回り出した時間の歯車 なぜか一人だけ止めてるようで 土にかえった私の願いを 手探りで見つけてくれるでしょう? 夢見ガラスの窓に そっと風が吹きかけて 私を呼び覚ましてる 歩み続けた道に終わりの文字はないの やっと気づいた永遠 時よ 悲しい夜を経て早く朝を連れてきて 西の空に光る星が心揺らしているから  愛よ 一人泣く私に最後の居場所下さい 涙かれはてるまでいい 心つなぐ糸下さい 海よ 思い出さらってよ 大地ごと未来に変えて 二度と帰れなかった場所 アファルトヘ消えて行く川嶋あい川嶋あい川嶋あいバンバンバザールもしも世界が一つの船なら 乗せていきたいひときれの愛を いつか信じた 隠されたメロディー 歌ってほしいなつかしい場所で このまま忘れ去られた迷子のケモノになるの そしたら過去は見えない 失うことが恐くて何もほしがらないの 無意味だと知ったけれど 空よ 連れて行って私を 嘘のない自由がほしい 美しく舞う蝶のように 愛の花を探すから  回り出した時間の歯車 なぜか一人だけ止めてるようで 土にかえった私の願いを 手探りで見つけてくれるでしょう? 夢見ガラスの窓に そっと風が吹きかけて 私を呼び覚ましてる 歩み続けた道に終わりの文字はないの やっと気づいた永遠 時よ 悲しい夜を経て早く朝を連れてきて 西の空に光る星が心揺らしているから  愛よ 一人泣く私に最後の居場所下さい 涙かれはてるまでいい 心つなぐ糸下さい 海よ 思い出さらってよ 大地ごと未来に変えて 二度と帰れなかった場所 アファルトヘ消えて行く
YES/NOほどけてゆく白い雲 やわらかな春の日とサングラスと 君はコーラ 私はコーヒー 半分飲んだあとはとりかえっこしたね 絶対だよ ずっとそばにいて ゴメンネ まだ不安だから 複雑だね 恋の方程式は 戸惑いもドキドキも同じ心 YES/NO YES/NO 好きで好きで好きで どうしようもなくなるよ 何千回 何万回 思っただろう WOW WOW 息を止めて強く抱いて私見て このままでずっと2人でいよう  君のメール読み返し 土曜日の2人を巻き戻した 不思議だよね 今日もまた 大好きの気持ちが更新中だよ  神様ねぇ 教えてほしいんだ 未来はまだわからないの 心はもうはじき出されそうだよ 運命も奇跡さえも今ここにね YES YES YES YES 好きで好きで好きで どうにもとまらないよ 聞かせたい 届けたい この全てを LOVE LOVE LOVE LOVE 少し重ねた夢 2人の未来地図 大切に一緒に歩こうね  人はきっとみんなどっか弱さを持って生きている だからこうして寄り添って生きていくんだね 恋する意味探したって答えなんかあるわけない 大切なのはそこにある気持ちだから  ララララ 同じところ3つまた見つけちゃったんだ 強がりと不器用と負けず嫌い ララララ 1つ君に聞いてほしいことがあるの 弱虫な私を守ってね  WOW WOW 好きで好きで好きで 大好きだから言うね 「これからも何十年もそばにいたい。」 YES/NO YES/NO 「俺も大好きだよ ずっと離さない。お互いの宝物になろう。」 太陽が覚えているからね川嶋あい川嶋あい川嶋あいYuichi Katoほどけてゆく白い雲 やわらかな春の日とサングラスと 君はコーラ 私はコーヒー 半分飲んだあとはとりかえっこしたね 絶対だよ ずっとそばにいて ゴメンネ まだ不安だから 複雑だね 恋の方程式は 戸惑いもドキドキも同じ心 YES/NO YES/NO 好きで好きで好きで どうしようもなくなるよ 何千回 何万回 思っただろう WOW WOW 息を止めて強く抱いて私見て このままでずっと2人でいよう  君のメール読み返し 土曜日の2人を巻き戻した 不思議だよね 今日もまた 大好きの気持ちが更新中だよ  神様ねぇ 教えてほしいんだ 未来はまだわからないの 心はもうはじき出されそうだよ 運命も奇跡さえも今ここにね YES YES YES YES 好きで好きで好きで どうにもとまらないよ 聞かせたい 届けたい この全てを LOVE LOVE LOVE LOVE 少し重ねた夢 2人の未来地図 大切に一緒に歩こうね  人はきっとみんなどっか弱さを持って生きている だからこうして寄り添って生きていくんだね 恋する意味探したって答えなんかあるわけない 大切なのはそこにある気持ちだから  ララララ 同じところ3つまた見つけちゃったんだ 強がりと不器用と負けず嫌い ララララ 1つ君に聞いてほしいことがあるの 弱虫な私を守ってね  WOW WOW 好きで好きで好きで 大好きだから言うね 「これからも何十年もそばにいたい。」 YES/NO YES/NO 「俺も大好きだよ ずっと離さない。お互いの宝物になろう。」 太陽が覚えているからね
1秒の光Standing up!! 情熱を焼きつけろ Start 切ってまっすぐ走れ 勝利の女神がついてる 一秒の光を抱いて  メトロノームが響く 広がるグラウンド 蹴り上げた足の先 空の真ん中 太陽、シャツ、汗、グローブの中 ボールを今にぎりしめてる前を見すえたエース Standing up!! 今こそ駆け抜けろ Don't you stop!! ピンチはチャンスになる 熱く燃えるスタンドの夢 この声よどこまでも届け  靴音走る芝生 雲が流れ出す 輝くライトの下 ドラマがあるよ 一球投げたら勝負は決まる 一秒でも逃したくない 転げ走ったエース Growing up!! 悔しさも痛みも 全部力に変えて叫べ どんな期待もプレッシャーも 一秒の光に変えて  一つ一つ投げるボールを見た 瞳が鋭く光ってる フォームかまえたエース 勝利の風よ吹き抜けろ 熱く波打つ大地に今 守りたいもの守るため ギリギリですべりこんでいけ Standing up!! 最後の一秒まで You can do!! 絶対あきらめるな ボールの奥に眠ってる 一秒の光を信じて川嶋あい川嶋あい川嶋あい武部聡志Standing up!! 情熱を焼きつけろ Start 切ってまっすぐ走れ 勝利の女神がついてる 一秒の光を抱いて  メトロノームが響く 広がるグラウンド 蹴り上げた足の先 空の真ん中 太陽、シャツ、汗、グローブの中 ボールを今にぎりしめてる前を見すえたエース Standing up!! 今こそ駆け抜けろ Don't you stop!! ピンチはチャンスになる 熱く燃えるスタンドの夢 この声よどこまでも届け  靴音走る芝生 雲が流れ出す 輝くライトの下 ドラマがあるよ 一球投げたら勝負は決まる 一秒でも逃したくない 転げ走ったエース Growing up!! 悔しさも痛みも 全部力に変えて叫べ どんな期待もプレッシャーも 一秒の光に変えて  一つ一つ投げるボールを見た 瞳が鋭く光ってる フォームかまえたエース 勝利の風よ吹き抜けろ 熱く波打つ大地に今 守りたいもの守るため ギリギリですべりこんでいけ Standing up!! 最後の一秒まで You can do!! 絶対あきらめるな ボールの奥に眠ってる 一秒の光を信じて
一凛こんなことになるのならいっそ全部嘘でよかった どんなものもこの心には慰めにはならないの 最後のキスいつしたのかさえもう あなたにとってはどうでもいいことでしょう それくらいはわかっているけど バカだなって言ってよ あの日のように言ってよ こんなにまだあなたのこと忘れられずにいる 大丈夫なんて言えない  別れた日の私の顔 うまく笑えていたかな 化粧なんてこすれるくらい泣き疲れて涙も果てた 気まずくなった頃から周りには きれいになったと言われるようになったなんて皮肉な話でしょ ねえ 抱きしめてくれないの 愛してはくれないの あなたがいて包まれていたあたたかいこの部屋 今はただ冷たすぎる  壊れそうになるくらい人を好きになったの今まで初めてだったよ 強がりならいくらでも誰かに言えるけど 今日だけは思い切り飲ませてほしい 泣き濡れたいから  バカだなって言ってよ もう一度だけ言ってよ 甘えたくて信じたくてかろうじて生きている 今の私どこにも行けない あなたに捧げた時の多さにうなだれて立ち止まったまま川嶋あい川嶋あい川嶋あいShuho Mitaniこんなことになるのならいっそ全部嘘でよかった どんなものもこの心には慰めにはならないの 最後のキスいつしたのかさえもう あなたにとってはどうでもいいことでしょう それくらいはわかっているけど バカだなって言ってよ あの日のように言ってよ こんなにまだあなたのこと忘れられずにいる 大丈夫なんて言えない  別れた日の私の顔 うまく笑えていたかな 化粧なんてこすれるくらい泣き疲れて涙も果てた 気まずくなった頃から周りには きれいになったと言われるようになったなんて皮肉な話でしょ ねえ 抱きしめてくれないの 愛してはくれないの あなたがいて包まれていたあたたかいこの部屋 今はただ冷たすぎる  壊れそうになるくらい人を好きになったの今まで初めてだったよ 強がりならいくらでも誰かに言えるけど 今日だけは思い切り飲ませてほしい 泣き濡れたいから  バカだなって言ってよ もう一度だけ言ってよ 甘えたくて信じたくてかろうじて生きている 今の私どこにも行けない あなたに捧げた時の多さにうなだれて立ち止まったまま
色のないもの都会では夜も明かりが灯っていたんだ 夜明けがくれば本当の姿が見えてくるけれど 常に競争でもしてるかのような社会で 誰がその歯車をまわしたんだ? 欲の歯車を 足りないものばかり埋めようとするけど 忘れてるものがたくさんあるだろう もっと 気づいてますか?色のないもの 気にもとめない当たり前さ ぬくもりはいつだってそう人の掌だけじゃない 微笑みと同じくらいのスピードで僕らは支えられてる  情報と物に飢えていない国に生まれ どこにいても安心して暮らせる毎日がある もしも明日僕が消えてしまったとき 誰が僕のすべて意識してくれるだろう コンビナートの光にじむ空はいつもここにあって 母のようなあたたかさで花を咲かす土もある 見渡せば充分すぎる現実 幸せだと感じたい  気づいてますか? 色のないもの 皮肉なほど無色なものに 失くした時だけ困ってあとは何も考えない さりげなくも憂いながら夢を追って生きているんだ そんなときに影ながら守ってくれる存在が いつもいつもそばにいてくれているんだ 思い出してほしいんだ川嶋あい川嶋あい川嶋あいTakashi Nagasawa都会では夜も明かりが灯っていたんだ 夜明けがくれば本当の姿が見えてくるけれど 常に競争でもしてるかのような社会で 誰がその歯車をまわしたんだ? 欲の歯車を 足りないものばかり埋めようとするけど 忘れてるものがたくさんあるだろう もっと 気づいてますか?色のないもの 気にもとめない当たり前さ ぬくもりはいつだってそう人の掌だけじゃない 微笑みと同じくらいのスピードで僕らは支えられてる  情報と物に飢えていない国に生まれ どこにいても安心して暮らせる毎日がある もしも明日僕が消えてしまったとき 誰が僕のすべて意識してくれるだろう コンビナートの光にじむ空はいつもここにあって 母のようなあたたかさで花を咲かす土もある 見渡せば充分すぎる現実 幸せだと感じたい  気づいてますか? 色のないもの 皮肉なほど無色なものに 失くした時だけ困ってあとは何も考えない さりげなくも憂いながら夢を追って生きているんだ そんなときに影ながら守ってくれる存在が いつもいつもそばにいてくれているんだ 思い出してほしいんだ
WING雨上がりの朝 七色の虹が ゆっくり空へとかかっていくよ もしも僕の夢 全部今叶うのなら もっときれいにこの虹見えるかな? はぐれた雲を集めては 道端の花を咲かせよう 震えて転がって歩いてきた足は ちっぽけでも大地を踏んでる 誰でも心にほら翼があるんだ 願いを叶える翼が 夢は壊すものじゃないんだ 心の奥光輝くものなんだ  テレビからのニュース もみくちゃにされた真実受け止められないよね 人の目はちゃんと一番大事なものを見てるのかな? 見て見ぬフリかな? 誰かが誰かを愛して そして誰かが誰かを傷つけて ねえ自分は愛されてはいけなかったの? たまらないほど虚しくなるけど だれでも心にほら翼があるんだ 優しさ持ってる翼が 愛は臆病なものじゃないんだ 君を守るための強さなんだ  世界中 絶え間なく響いている命の声 どうかこの耳をふさがないで 果てしない大地が叫んでいる どうかこの愛を握りしめて love and peace of heart dreams come true someday love and peace dreams come true someday everyone yeah  ずっとうたい続けたいよ いつまでも笑顔でいたい あったかい涙流そう 最後まであきらめないで 絶対に  たった一つの空がここにあるんだよ みんなが見てる青空 雨が海をつくってきたように僕らも今何かをつくるよ 誰でも心にほら翼がある 生きていく翼 みんなこの歌をうたえばいい 一つになって うたえばいいんだ La la la yeah La la la La la la yeah La la la川嶋あい川嶋あいnao雨上がりの朝 七色の虹が ゆっくり空へとかかっていくよ もしも僕の夢 全部今叶うのなら もっときれいにこの虹見えるかな? はぐれた雲を集めては 道端の花を咲かせよう 震えて転がって歩いてきた足は ちっぽけでも大地を踏んでる 誰でも心にほら翼があるんだ 願いを叶える翼が 夢は壊すものじゃないんだ 心の奥光輝くものなんだ  テレビからのニュース もみくちゃにされた真実受け止められないよね 人の目はちゃんと一番大事なものを見てるのかな? 見て見ぬフリかな? 誰かが誰かを愛して そして誰かが誰かを傷つけて ねえ自分は愛されてはいけなかったの? たまらないほど虚しくなるけど だれでも心にほら翼があるんだ 優しさ持ってる翼が 愛は臆病なものじゃないんだ 君を守るための強さなんだ  世界中 絶え間なく響いている命の声 どうかこの耳をふさがないで 果てしない大地が叫んでいる どうかこの愛を握りしめて love and peace of heart dreams come true someday love and peace dreams come true someday everyone yeah  ずっとうたい続けたいよ いつまでも笑顔でいたい あったかい涙流そう 最後まであきらめないで 絶対に  たった一つの空がここにあるんだよ みんなが見てる青空 雨が海をつくってきたように僕らも今何かをつくるよ 誰でも心にほら翼がある 生きていく翼 みんなこの歌をうたえばいい 一つになって うたえばいいんだ La la la yeah La la la La la la yeah La la la
打上花火今日はあなたと花火を見るわ かわいい浴衣着て 焼けた素肌に暑い夏の粒がこぼれてる 二人で見上げた茜色の 空がいつもよりあたたかい 打ちあがる花火の下 人ごみの中で はぐれないように私を つかまえていてほしい 素直に伝えられない 本当の気持ち 花火が消えるまでにこの 想いを伝えたい  風が出てきた 花火が揺れる 夜の闇ににじんで ぽつんと光る夜店を通り抜け 二人きり 何度も歩いたこの坂道 友達のままじゃ切ないよ 打ちあがる花火の音 夜を切り裂いて 心の奥まで響く 早く伝えたいよ 広い肩幅に光る 真夏の流星 見つめながら願いかけた 時間が止まるように  最後に上がった花火 とてもきれいだね 「好き」と言った一言は 届かなかったけど この夏の一滴まで 残さず全部を 心に染み込ませている 消えていく花火も…川嶋あい川嶋あい川嶋あい今日はあなたと花火を見るわ かわいい浴衣着て 焼けた素肌に暑い夏の粒がこぼれてる 二人で見上げた茜色の 空がいつもよりあたたかい 打ちあがる花火の下 人ごみの中で はぐれないように私を つかまえていてほしい 素直に伝えられない 本当の気持ち 花火が消えるまでにこの 想いを伝えたい  風が出てきた 花火が揺れる 夜の闇ににじんで ぽつんと光る夜店を通り抜け 二人きり 何度も歩いたこの坂道 友達のままじゃ切ないよ 打ちあがる花火の音 夜を切り裂いて 心の奥まで響く 早く伝えたいよ 広い肩幅に光る 真夏の流星 見つめながら願いかけた 時間が止まるように  最後に上がった花火 とてもきれいだね 「好き」と言った一言は 届かなかったけど この夏の一滴まで 残さず全部を 心に染み込ませている 消えていく花火も…
海が運ぶうたここから海が見える そんな部屋であなたと 笑い合ったあの日々を今も忘れてない 誰より一番優しく支えてくれた 楽しい思い出 流されていったのかな 会えないよ 会いたいよ 今はじっと何もできない 悲しいよ 悔しいよ だけど前を見てるよ  今も信じられない こんな日が来るなんて この先もずっとそばにいれると思っていた どんなに責めてみても 虚しくなるだけだから 今は何も言わずに さよならしていいかな  幸せって儚いね つくり出すことはもうできない 波打際の足跡 違う海へ向かうよ  もしもいつか君に会えたときには 海が運ぶうたを聞いてほしいんだよ 閉じかけた思い出は やっぱりまだあたたかいまま ごめんねの言葉だけ 風がさらっていった 会えないよ 会いたいよ 海を超えて時を壊して 泣きたいよ 泣けないよ だけど前を見てるよ  Lalala I knew for certain Lalala There was your love Lalala I knew for certain Lalala There was my love川嶋あい川嶋あい川嶋あいTakashi Nagasawaここから海が見える そんな部屋であなたと 笑い合ったあの日々を今も忘れてない 誰より一番優しく支えてくれた 楽しい思い出 流されていったのかな 会えないよ 会いたいよ 今はじっと何もできない 悲しいよ 悔しいよ だけど前を見てるよ  今も信じられない こんな日が来るなんて この先もずっとそばにいれると思っていた どんなに責めてみても 虚しくなるだけだから 今は何も言わずに さよならしていいかな  幸せって儚いね つくり出すことはもうできない 波打際の足跡 違う海へ向かうよ  もしもいつか君に会えたときには 海が運ぶうたを聞いてほしいんだよ 閉じかけた思い出は やっぱりまだあたたかいまま ごめんねの言葉だけ 風がさらっていった 会えないよ 会いたいよ 海を超えて時を壊して 泣きたいよ 泣けないよ だけど前を見てるよ  Lalala I knew for certain Lalala There was your love Lalala I knew for certain Lalala There was my love
海辺の手紙小さな小さな船に 届かぬと知りながら いつかこぼれ落ちた七つの愛を乗せました あなたは遠くの街で きっと今日も歌うのでしょう 私の好きだった歌 誰かの隣でも 戻りたい戻れないの 迷子になった思い出が 雲がくれ霧がくれ あぁ忘れられたら... 一つ 一人ぼっちの心が泣いている 二つ 二人の背に舞う鶴よ 願い空へ飛ばして  あれから一月たって ある日海辺へゆくと あなたからの手紙が 流れ着いていました それが最後の言葉とわかって 海へ投げ捨てた 消えないのはあの日の約束の小指 一つ 瞳に浮かぶなつかしい夕暮れ 二つ 二度と離れないように 愛に手錠をかけて  三つ 未来誓った昔のあの場所も 悲しみに破れさらわれて 波と共に消えたの  季節は過ぎ去ってゆき ある夏の夕暮れに あなたと似た人が海辺 歩いていました川嶋あい川嶋あい川嶋あいバンバンバザール小さな小さな船に 届かぬと知りながら いつかこぼれ落ちた七つの愛を乗せました あなたは遠くの街で きっと今日も歌うのでしょう 私の好きだった歌 誰かの隣でも 戻りたい戻れないの 迷子になった思い出が 雲がくれ霧がくれ あぁ忘れられたら... 一つ 一人ぼっちの心が泣いている 二つ 二人の背に舞う鶴よ 願い空へ飛ばして  あれから一月たって ある日海辺へゆくと あなたからの手紙が 流れ着いていました それが最後の言葉とわかって 海へ投げ捨てた 消えないのはあの日の約束の小指 一つ 瞳に浮かぶなつかしい夕暮れ 二つ 二度と離れないように 愛に手錠をかけて  三つ 未来誓った昔のあの場所も 悲しみに破れさらわれて 波と共に消えたの  季節は過ぎ去ってゆき ある夏の夕暮れに あなたと似た人が海辺 歩いていました
永遠と呼べる道まぶしい太陽が僕らの足元照らすよ やわらかな風を一緒に連れて歩もう まだまだきっと未知の世界がこの手に広がってゆけるはずだから  輝くあの空にこの想い浮かべてみよう いつかは永遠と呼べる道で出会おうね 明日の行く先はまだわからないけれどでも ここで願った奇跡が訪れるといいね  涙流してもたとえばくじけそうになっても ひとかけらの希望をね忘れないで 青空へと導かれてる僕らの勇気は今虹を越えていく  果てない明日をいざなう新たな光を呼ぼう 幸せ見つけた瞳 ずっと失わない さまようあの雲に似たはるかな旅路のように 今駆け出した僕らを止める武器はないよ  これからきっと夏が始まる 僕らの夢もほら光り出していく  何より笑っていられるその瞬間が大事 涙は昨日にあずけて明日へ走り出そう 大きな夢をのせたい広がる地平線を 希望の船でゆっくりとこの場所から進もう川嶋あい川嶋あい川嶋あい川嶋バンドまぶしい太陽が僕らの足元照らすよ やわらかな風を一緒に連れて歩もう まだまだきっと未知の世界がこの手に広がってゆけるはずだから  輝くあの空にこの想い浮かべてみよう いつかは永遠と呼べる道で出会おうね 明日の行く先はまだわからないけれどでも ここで願った奇跡が訪れるといいね  涙流してもたとえばくじけそうになっても ひとかけらの希望をね忘れないで 青空へと導かれてる僕らの勇気は今虹を越えていく  果てない明日をいざなう新たな光を呼ぼう 幸せ見つけた瞳 ずっと失わない さまようあの雲に似たはるかな旅路のように 今駆け出した僕らを止める武器はないよ  これからきっと夏が始まる 僕らの夢もほら光り出していく  何より笑っていられるその瞬間が大事 涙は昨日にあずけて明日へ走り出そう 大きな夢をのせたい広がる地平線を 希望の船でゆっくりとこの場所から進もう
eighteen's days18の夕暮れ いつもと違う坂道 石ころ蹴って飛ばした 一羽の鳥が過ぎる あの頃の僕みたいに 予供だったときはまだ 折れそうな翼をかみしめてたのか 大人と子供のはざま 逃げ出せないでいる 不安と葛藤に負けそうになっている  18の青空 去年よりもきれいさ ちっぽけな僕の涙 受け止めてくれる 破れた地図のように 目印はいらないよ ひかれてる線路道も たまには曲がり角  最近見た映画は 少しセンチメンタルで 生きてる僕の心が 小さくキュンと揺れる いたずらな夢一つも 持てなかった僕だけど 本当の気持ちを考えてみたよ 通りすがりの野良猫 小さく泣いている いつかは旅立つよ この街を抜け出して  18の星空 今日も星座が動く 地球上同じ風よ どうか舞い降りて ゴールはどこにある? 僕の心の中さ 最後でもテープ切って 頑張る汗流そう  18の未来は きっと一人じゃないよ あきらめちゃそこですべて なくしてしまうよ 飛ばない鳥だった 臆病な僕だった 心の翼で飛ぶよ 今こそ羽ばたける川嶋あい川嶋あい川嶋あいieP18の夕暮れ いつもと違う坂道 石ころ蹴って飛ばした 一羽の鳥が過ぎる あの頃の僕みたいに 予供だったときはまだ 折れそうな翼をかみしめてたのか 大人と子供のはざま 逃げ出せないでいる 不安と葛藤に負けそうになっている  18の青空 去年よりもきれいさ ちっぽけな僕の涙 受け止めてくれる 破れた地図のように 目印はいらないよ ひかれてる線路道も たまには曲がり角  最近見た映画は 少しセンチメンタルで 生きてる僕の心が 小さくキュンと揺れる いたずらな夢一つも 持てなかった僕だけど 本当の気持ちを考えてみたよ 通りすがりの野良猫 小さく泣いている いつかは旅立つよ この街を抜け出して  18の星空 今日も星座が動く 地球上同じ風よ どうか舞い降りて ゴールはどこにある? 僕の心の中さ 最後でもテープ切って 頑張る汗流そう  18の未来は きっと一人じゃないよ あきらめちゃそこですべて なくしてしまうよ 飛ばない鳥だった 臆病な僕だった 心の翼で飛ぶよ 今こそ羽ばたける
Escape強がる度に誤解されていく本当の自分自身 さらけ出してしまう勇気もまだ持たない小さな器なの どうしたらあの子みたいにうまく笑ってやり過ごせるの 広い海を目指す小船を今浅瀬から漕ぎ出していく いつから私かくまわれたの? あなたの腕に閉じ込められた 大人になったらもっと自由になれると信じていたのに 何度伝えたらあなたはわかるの? 私そんなにいい子じゃない 今言いたいこともやりたいことも もっとたくさんあるんだから 私抜け出したいの あなたという場所から  わかったように私のこと見て罵倒するのはやめてよ 品定めする大人はいくらでもいる あなたもそうでしょ 出会ったことを後悔してる 楽しい時が嘘みたいだよ 愛はささいなことで憎しみに変わっていくものなんだね 何度もあなたに伝えたことじゃない 私完璧な人じゃない 価値観が違うと言えばそれまで だけど分かり合いたかったの 私もう疲れたのよ あなたに付き合うのは  ため息に濡れたこの部屋で今 あなたからさよなら待っていた 何度伝えたらあなたはわかるの? 私あなたの所有物じゃないの 翼が生えたら誰よりも早く新しい空を仰げるのに 私あきらめたのよ あなたについていくの 抜け出したい あなたという場所から 高く遠く飛ぶの I want to fly I want to learn to escape川嶋あいAi KawashimaAi Kawashima宗本康兵強がる度に誤解されていく本当の自分自身 さらけ出してしまう勇気もまだ持たない小さな器なの どうしたらあの子みたいにうまく笑ってやり過ごせるの 広い海を目指す小船を今浅瀬から漕ぎ出していく いつから私かくまわれたの? あなたの腕に閉じ込められた 大人になったらもっと自由になれると信じていたのに 何度伝えたらあなたはわかるの? 私そんなにいい子じゃない 今言いたいこともやりたいことも もっとたくさんあるんだから 私抜け出したいの あなたという場所から  わかったように私のこと見て罵倒するのはやめてよ 品定めする大人はいくらでもいる あなたもそうでしょ 出会ったことを後悔してる 楽しい時が嘘みたいだよ 愛はささいなことで憎しみに変わっていくものなんだね 何度もあなたに伝えたことじゃない 私完璧な人じゃない 価値観が違うと言えばそれまで だけど分かり合いたかったの 私もう疲れたのよ あなたに付き合うのは  ため息に濡れたこの部屋で今 あなたからさよなら待っていた 何度伝えたらあなたはわかるの? 私あなたの所有物じゃないの 翼が生えたら誰よりも早く新しい空を仰げるのに 私あきらめたのよ あなたについていくの 抜け出したい あなたという場所から 高く遠く飛ぶの I want to fly I want to learn to escape
Eggheartあなただけを見つめていた こんなに心が切なくて あなただけを想っていた この胸にヒビが今入ったよ 生み落とされた玉子はこの大地にたたきつけられ 一番最初にあなたを見た私は恋をしたの 思い出を刷り込んで眠ったあの夜も Ah触れたいただ会いたい話したいよそばにいたい あふれている体中 あなたじゃないとダメみたいだよ  あの日ここですれ違った 曖昧に少しだけ目が合った 笑うときにできるえくぼ 裏腹に太くよく響く声も にわとりと玉子みたいに神様がめぐり逢わせた 生涯もう離れられない 同じ鼓動でつながっている そんな2人をいつも想像していたの ねぇこんなに想っているのにあなたは気づかないで 他の子と同じように私を見てる どうしたらいいの? どうしようもなくて  世界中敵にまわしたとしても私だけあなたの味方だよ かなわない儚い願いだけどせめて好きだよと言わせて  ねぇお願い聞いてほしい 私はただあなただけが 愛おしい置き去りの小さな玉子なの たった一人の存在で世界がうれしくなったよ こんな気持ちになるの初めてだった 街を歩く恋人達 幸せそうに手をつないで 都雅なあなたのとなり歩いてみたかった Ahあなたは何も知らずまた笑顔を見せるのでしょう そんなことわかっている だけど今でも大好きだから 大好きだから川嶋あい川嶋あい川嶋あい宗本康兵あなただけを見つめていた こんなに心が切なくて あなただけを想っていた この胸にヒビが今入ったよ 生み落とされた玉子はこの大地にたたきつけられ 一番最初にあなたを見た私は恋をしたの 思い出を刷り込んで眠ったあの夜も Ah触れたいただ会いたい話したいよそばにいたい あふれている体中 あなたじゃないとダメみたいだよ  あの日ここですれ違った 曖昧に少しだけ目が合った 笑うときにできるえくぼ 裏腹に太くよく響く声も にわとりと玉子みたいに神様がめぐり逢わせた 生涯もう離れられない 同じ鼓動でつながっている そんな2人をいつも想像していたの ねぇこんなに想っているのにあなたは気づかないで 他の子と同じように私を見てる どうしたらいいの? どうしようもなくて  世界中敵にまわしたとしても私だけあなたの味方だよ かなわない儚い願いだけどせめて好きだよと言わせて  ねぇお願い聞いてほしい 私はただあなただけが 愛おしい置き去りの小さな玉子なの たった一人の存在で世界がうれしくなったよ こんな気持ちになるの初めてだった 街を歩く恋人達 幸せそうに手をつないで 都雅なあなたのとなり歩いてみたかった Ahあなたは何も知らずまた笑顔を見せるのでしょう そんなことわかっている だけど今でも大好きだから 大好きだから
Everydayくじけそうな時にはただそばにいてくれた あなたへの「ありがとう」はまだ胸にしまったまま 特別なことはない ただ笑ってくれていた こんなに切ないくらい大切なものになった 気の合う友達のままでよかった 予想もしなかった迷える恋 あなたが大好きよ 誰より大好きよ 太い首すじもその瞳も 私の生活にあなたを加えた日 どうしようもなくて  近すぎて気付けない輝きがここにある それはもうこの地球(ほし)丸ごと照らすような優しさで ねえちょっとあなたの笑顔はズルイよ 痛いくらい胸を包み込むから もしも叶うのなら隣で笑ってね あなたがいなきゃ全て嘘になる 細切れに映る2人がいた景色 いつも輝いていた  あざやかに降り注いだあふれ出す恋の季節 不確かな未来さえも飛び越えていけるこの恋  過ぎゆく季節のその中にいつも吸い込む息とあなたがいたよ 凍えそうな空にあの日の星探して わけもなく私は迷子になっている あなたという道を見つけてから いつも会いたくて誰より恋しくて 想い焦がす everyday 迷い込んだ everyday川嶋あい川嶋あい川嶋あいTomohiro Nakatsuchiくじけそうな時にはただそばにいてくれた あなたへの「ありがとう」はまだ胸にしまったまま 特別なことはない ただ笑ってくれていた こんなに切ないくらい大切なものになった 気の合う友達のままでよかった 予想もしなかった迷える恋 あなたが大好きよ 誰より大好きよ 太い首すじもその瞳も 私の生活にあなたを加えた日 どうしようもなくて  近すぎて気付けない輝きがここにある それはもうこの地球(ほし)丸ごと照らすような優しさで ねえちょっとあなたの笑顔はズルイよ 痛いくらい胸を包み込むから もしも叶うのなら隣で笑ってね あなたがいなきゃ全て嘘になる 細切れに映る2人がいた景色 いつも輝いていた  あざやかに降り注いだあふれ出す恋の季節 不確かな未来さえも飛び越えていけるこの恋  過ぎゆく季節のその中にいつも吸い込む息とあなたがいたよ 凍えそうな空にあの日の星探して わけもなく私は迷子になっている あなたという道を見つけてから いつも会いたくて誰より恋しくて 想い焦がす everyday 迷い込んだ everyday
エンジェル少し大きなTシャツと 時々見せる無邪気な顔 一緒にいるだけでもう一人占めしたくなる どんなあなたも好きだけど 何かに一生懸命な姿が 一番かっこいい 抱きしめられたい 帰り道の水溜りに 二人の顔映っていた 偶然でも会えたことが 私の中の奇跡  つかまえられないAngel 手に取れるのは一瞬の 時間と幸せだけで すぐ飛んでいってしまう この地上にいるAngel 私をもどかしくさせる 誰でも心に羽はあるよきっと 私の羽はあなた  あと少しで長い長い あなたと会えない夏休み みんなと会う口実であなたを呼ぶから 夏祭りの金魚すくい 海から見た空の花火 言葉探し 笑顔探し 難しいことだらけ  つかまえたくなるAngel ふくらんでいく恋心 私だけに見せて欲しい 優しいあのほほえみを この世界にいるAngel 涙はたった一度だけ 私に見せてくれたね 忘れないよ 勇気をくれたあなた  つかまえられないAngel あなただけを愛してるの いつかは二人で歩く この街を夢見てるよ 最後に笑ったAngel 真っ白な光の中で 生まれ変わった時でも 変わらないよ 天使はずっとあなた川嶋あい川嶋あい川嶋あい長澤孝志少し大きなTシャツと 時々見せる無邪気な顔 一緒にいるだけでもう一人占めしたくなる どんなあなたも好きだけど 何かに一生懸命な姿が 一番かっこいい 抱きしめられたい 帰り道の水溜りに 二人の顔映っていた 偶然でも会えたことが 私の中の奇跡  つかまえられないAngel 手に取れるのは一瞬の 時間と幸せだけで すぐ飛んでいってしまう この地上にいるAngel 私をもどかしくさせる 誰でも心に羽はあるよきっと 私の羽はあなた  あと少しで長い長い あなたと会えない夏休み みんなと会う口実であなたを呼ぶから 夏祭りの金魚すくい 海から見た空の花火 言葉探し 笑顔探し 難しいことだらけ  つかまえたくなるAngel ふくらんでいく恋心 私だけに見せて欲しい 優しいあのほほえみを この世界にいるAngel 涙はたった一度だけ 私に見せてくれたね 忘れないよ 勇気をくれたあなた  つかまえられないAngel あなただけを愛してるの いつかは二人で歩く この街を夢見てるよ 最後に笑ったAngel 真っ白な光の中で 生まれ変わった時でも 変わらないよ 天使はずっとあなた
オセロちっぽけなことで君とケンカして 謝るタイミング逃していた 今日はついてない やることなすこと 全部裏目に出てうんざりするよ ほどけた靴ひもを結び直したら前を向こう オセロのような毎日だよね どしゃぶりの空もやがて雨上がる もうダメなんだって決めつけた時 目の前の夢はそこでもう通行止め  電車で向かい合う人の疲れ顔 いつかの僕の顔重ねていた やるべきことにただ心砕き今日も 何もかもが中途半端なままで はずした腕時計 しばられた心解き放とう オセロのような人生だよね うれしいことのあとまたつらいこと 思い通りにいかない時は 焦らず身を任せてみよう チャンスはくる  今日がくればまた24時間が誰のもとにでもほらやってくる うなだれてみても落ち込んでもしかたないね 新しい朝は来た  オセロのような毎日だよね 勝つ日もあるけど負けることもある だから生きている喜びをまた 少しずつ知って増やしてゆくんだね ある日の僕の笑顔が突然 悲しみの色でまた塗り潰されても 力じゃなくて角度でもなくて 僕だけの描き方で良い 塗り変えてゆこう川嶋あい川嶋あい川嶋あい長澤孝志ちっぽけなことで君とケンカして 謝るタイミング逃していた 今日はついてない やることなすこと 全部裏目に出てうんざりするよ ほどけた靴ひもを結び直したら前を向こう オセロのような毎日だよね どしゃぶりの空もやがて雨上がる もうダメなんだって決めつけた時 目の前の夢はそこでもう通行止め  電車で向かい合う人の疲れ顔 いつかの僕の顔重ねていた やるべきことにただ心砕き今日も 何もかもが中途半端なままで はずした腕時計 しばられた心解き放とう オセロのような人生だよね うれしいことのあとまたつらいこと 思い通りにいかない時は 焦らず身を任せてみよう チャンスはくる  今日がくればまた24時間が誰のもとにでもほらやってくる うなだれてみても落ち込んでもしかたないね 新しい朝は来た  オセロのような毎日だよね 勝つ日もあるけど負けることもある だから生きている喜びをまた 少しずつ知って増やしてゆくんだね ある日の僕の笑顔が突然 悲しみの色でまた塗り潰されても 力じゃなくて角度でもなくて 僕だけの描き方で良い 塗り変えてゆこう
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
オネスティ深く切りすぎたあなたの爪が私の髪を優しく撫でた雨の日曜日 何をするのでもなくただそばにいる ほくろの数を数えたりして持て余してる あなたが帰った後のこの部屋はとても広い空っぽの草原 片時も私のこと忘れないで 秘密はつくらないで いつだって私を愛してね あなただけに染められたい 一日一回電話もしてね 「おやすみ」を言ってね 何度生まれ変わったとしても あなたのそばにいさせて たった一つの胸で眠らせてくれればいい  愛おしくて今すぐただ会いたいんだ 強く抱きしめてほしい そんなに強くないよ どこにももういかないでね  いつだって私を愛してね あなただけに包まれたい こんな安らぎ初めて知った すべてが優しいね あなた以外に確かなものは この世に一つもない あなたこそが私のたった一つの真実 悲しいくらいに大好きだよ川嶋あいAi KawashimaAi Kawashima深く切りすぎたあなたの爪が私の髪を優しく撫でた雨の日曜日 何をするのでもなくただそばにいる ほくろの数を数えたりして持て余してる あなたが帰った後のこの部屋はとても広い空っぽの草原 片時も私のこと忘れないで 秘密はつくらないで いつだって私を愛してね あなただけに染められたい 一日一回電話もしてね 「おやすみ」を言ってね 何度生まれ変わったとしても あなたのそばにいさせて たった一つの胸で眠らせてくれればいい  愛おしくて今すぐただ会いたいんだ 強く抱きしめてほしい そんなに強くないよ どこにももういかないでね  いつだって私を愛してね あなただけに包まれたい こんな安らぎ初めて知った すべてが優しいね あなた以外に確かなものは この世に一つもない あなたこそが私のたった一つの真実 悲しいくらいに大好きだよ
おめでとう今日は素晴らしい 幸せな日だね 君はきれいだよ まるではばたく蝶みたい ねえこんなにたくさんの人が祝ってくれた 笑い声が君を包むよ おめでとう 心から君へと贈るよ 重ねてきた季節が照れながら笑う Uh La La おめでとう これからも一緒にいたいね 時は流れていくけど変わらない2人であり続けたい いつまでも  今日はうれしいね 気心知れている仲間たちだけで うたい踊り笑っている 太陽は高く昇り雲一つない青空 昨日夢で見た景色だよ おめでとう 心から君へと贈るよ どうかそのまままっすぐ歩いていって Uh La La おめでとうこれからも一人じゃないから 出来る限りのことで支えてあげたい 君のことを  おめでとう 心から君へと贈るよ 泣かないこと決めていたはずだったのに Uh La La おめでとう これからも見守っているから つらいことがあっても迷ったときでもそばにいるから いつまでも川嶋あい川嶋あい川嶋あいTakashi Nagasawa今日は素晴らしい 幸せな日だね 君はきれいだよ まるではばたく蝶みたい ねえこんなにたくさんの人が祝ってくれた 笑い声が君を包むよ おめでとう 心から君へと贈るよ 重ねてきた季節が照れながら笑う Uh La La おめでとう これからも一緒にいたいね 時は流れていくけど変わらない2人であり続けたい いつまでも  今日はうれしいね 気心知れている仲間たちだけで うたい踊り笑っている 太陽は高く昇り雲一つない青空 昨日夢で見た景色だよ おめでとう 心から君へと贈るよ どうかそのまままっすぐ歩いていって Uh La La おめでとうこれからも一人じゃないから 出来る限りのことで支えてあげたい 君のことを  おめでとう 心から君へと贈るよ 泣かないこと決めていたはずだったのに Uh La La おめでとう これからも見守っているから つらいことがあっても迷ったときでもそばにいるから いつまでも
オリビアを聴きながらお気に入りの唄 一人聴いてみるの オリビアは淋しい心 なぐさめてくれるから ジャスミン茶は 眠り誘う薬 私らしく一日を 終えたいこんな夜  出逢った頃は こんな日が 来るとは思わずにいた Making good things better いいえ すんだこと 時を重ねただけ 疲れ果てたあなた 私の幻を愛したの  眠れぬ夜は 星を数えてみる 光の糸をたどれば 浮かぶあなたの顔 誕生日には カトレアを忘れない 優しい人だったみたい けれどおしまい  夜更けの電話 あなたでしょ 話すことなど 何もない Making good things better 愛は消えたのよ 二度とかけてこないで 疲れ果てたあなた 私の幻を愛したの  出逢った頃は こんな日が 来るとは思わずにいた Making good things better いいえ すんだこと 時を重ねただけ 疲れ果てたあなた 私の幻を愛したの川嶋あい尾崎亜美尾崎亜美BOSSANOVA CASSANOVAお気に入りの唄 一人聴いてみるの オリビアは淋しい心 なぐさめてくれるから ジャスミン茶は 眠り誘う薬 私らしく一日を 終えたいこんな夜  出逢った頃は こんな日が 来るとは思わずにいた Making good things better いいえ すんだこと 時を重ねただけ 疲れ果てたあなた 私の幻を愛したの  眠れぬ夜は 星を数えてみる 光の糸をたどれば 浮かぶあなたの顔 誕生日には カトレアを忘れない 優しい人だったみたい けれどおしまい  夜更けの電話 あなたでしょ 話すことなど 何もない Making good things better 愛は消えたのよ 二度とかけてこないで 疲れ果てたあなた 私の幻を愛したの  出逢った頃は こんな日が 来るとは思わずにいた Making good things better いいえ すんだこと 時を重ねただけ 疲れ果てたあなた 私の幻を愛したの
Oh my snow1度の粉雪が遊ぶ街であなたと歩いている 初めて2人でつくるぬくもりが互いのポッケで丸くなっているよ 今日は年に一度のクリスマス 誰もかれもお祭り騒ぎで Oh my snow どうしてこんなに切なくなるのかな そばにちゃんとあなたがいてくれているのに きれいな音楽も鳴っているけれど なぜか胸が苦しいよ 好きすぎるからね  甘党のあなた 辛党の私 落ち着くとこはいつも足して割る2 だけど今日は大事なクリスマス あなたのためケーキを焼くから Oh my snow もっと彼の笑顔を見せてほしい 誰にも見せたことのないうれしい顔 そうね恋にはサプライズがいる 枕元に魔法でもしかけておこうかな  冬に出会って冬にキスして冬に恋した2人  白い雪がまた降り積もる頃 わけもなく泣きたいほど切なくなる にぎりしめた手をにぎり返してくれたあなたの横顔に 吸い込まれてゆくよ 私だけに舞う雪になってね  La la la oh my snow La la la be with you La la la all night long yeah La la la oh my snow La la la stay with me La la la amazing yeah step by step you 真夜中の奇跡川嶋あい川嶋あい川嶋あいTakashi Nagasawa1度の粉雪が遊ぶ街であなたと歩いている 初めて2人でつくるぬくもりが互いのポッケで丸くなっているよ 今日は年に一度のクリスマス 誰もかれもお祭り騒ぎで Oh my snow どうしてこんなに切なくなるのかな そばにちゃんとあなたがいてくれているのに きれいな音楽も鳴っているけれど なぜか胸が苦しいよ 好きすぎるからね  甘党のあなた 辛党の私 落ち着くとこはいつも足して割る2 だけど今日は大事なクリスマス あなたのためケーキを焼くから Oh my snow もっと彼の笑顔を見せてほしい 誰にも見せたことのないうれしい顔 そうね恋にはサプライズがいる 枕元に魔法でもしかけておこうかな  冬に出会って冬にキスして冬に恋した2人  白い雪がまた降り積もる頃 わけもなく泣きたいほど切なくなる にぎりしめた手をにぎり返してくれたあなたの横顔に 吸い込まれてゆくよ 私だけに舞う雪になってね  La la la oh my snow La la la be with you La la la all night long yeah La la la oh my snow La la la stay with me La la la amazing yeah step by step you 真夜中の奇跡
カケラ~Simple Treasure Ver.~ごめんね、ありがとう、さよなら 大切な言葉伝えられずに 今日も明日も未来も何気なく過ごし生きていくの? ないものねだりばかりして あるものに気づかなくて 型にはめた幸せのサイズ 決めつけていたね 僕達がいつも落としてる 多くの悲しい忘れ物は 遠い地で生きているあの子のたった一つしかない喜びなんだろう  頑張れ、負けるな、大丈夫 振り向いた笑顔悲しすぎるね ほこりにまみれたクラクション ビルに消されていくこの青空 投げ出すことに慣れていく うまくなるつくり笑い うつむいたまま見えない真実伝えたくて 僕達が通り過ぎてゆく いくつもの平淡な道のあとは 一人きりで生きているあの子の歩き続けてきた足跡なんだろう  大空にばらまいた夢と愛のカケラ もう一度にぎりしめこの胸にあてはめたい  僕たちがいつも笑っている 意味もなく過ごしてる時の中で 遠い地で生きているあの子の生きるための涙が大地に消えていく 僕達が歌い始めている 落書きみたいなこのメロディーが 絶え間なく世界の果てまで 優しく鮮明に響き渡るように どうか届くように川嶋あい川嶋あい川嶋あいごめんね、ありがとう、さよなら 大切な言葉伝えられずに 今日も明日も未来も何気なく過ごし生きていくの? ないものねだりばかりして あるものに気づかなくて 型にはめた幸せのサイズ 決めつけていたね 僕達がいつも落としてる 多くの悲しい忘れ物は 遠い地で生きているあの子のたった一つしかない喜びなんだろう  頑張れ、負けるな、大丈夫 振り向いた笑顔悲しすぎるね ほこりにまみれたクラクション ビルに消されていくこの青空 投げ出すことに慣れていく うまくなるつくり笑い うつむいたまま見えない真実伝えたくて 僕達が通り過ぎてゆく いくつもの平淡な道のあとは 一人きりで生きているあの子の歩き続けてきた足跡なんだろう  大空にばらまいた夢と愛のカケラ もう一度にぎりしめこの胸にあてはめたい  僕たちがいつも笑っている 意味もなく過ごしてる時の中で 遠い地で生きているあの子の生きるための涙が大地に消えていく 僕達が歌い始めている 落書きみたいなこのメロディーが 絶え間なく世界の果てまで 優しく鮮明に響き渡るように どうか届くように
カケラごめんね、ありがとう、さよなら 大切な言葉伝えられずに 今日も明日も未来も何気なく過ごし生きていくの? ないものねだりばかりして あるものに気づかなくて 型にはめた幸せのサイズ 決めつけていたね 僕達がいつも落としてる 多くの悲しい忘れ物は 遠い地で生きているあの子の たった―つしかない喜びなんだろう  頑張れ、負けるな、大丈夫 振りむいた笑顔悲しすぎるね ほこりにまみれたクラクション ビルに消されていくこの青空 投げ出すことに慣れていく うまくなるつくり笑い うつむいたまま見えない真実伝えたくて 僕達が通り過ぎてゆく いくつもの平淡な道のあとは 一人きりで生きているあの子の 歩き続けてきた足跡なんだろう  大空にばらまいた夢と愛のカケラ もう一度にぎりしめこの胸にあてはめたい  僕たちがいつも笑っている 意味もなく過ごしてる時の中で 遠い地で生きているあの子の生きるための涙が大地に消えていく 僕達が歌い始めている 落書きみたいなこのメロディーが 絶え間なく世界の果てまで 優しく鮮明に響き渡るように どうか届くように川嶋あい川嶋あい川嶋あい宗本康兵ごめんね、ありがとう、さよなら 大切な言葉伝えられずに 今日も明日も未来も何気なく過ごし生きていくの? ないものねだりばかりして あるものに気づかなくて 型にはめた幸せのサイズ 決めつけていたね 僕達がいつも落としてる 多くの悲しい忘れ物は 遠い地で生きているあの子の たった―つしかない喜びなんだろう  頑張れ、負けるな、大丈夫 振りむいた笑顔悲しすぎるね ほこりにまみれたクラクション ビルに消されていくこの青空 投げ出すことに慣れていく うまくなるつくり笑い うつむいたまま見えない真実伝えたくて 僕達が通り過ぎてゆく いくつもの平淡な道のあとは 一人きりで生きているあの子の 歩き続けてきた足跡なんだろう  大空にばらまいた夢と愛のカケラ もう一度にぎりしめこの胸にあてはめたい  僕たちがいつも笑っている 意味もなく過ごしてる時の中で 遠い地で生きているあの子の生きるための涙が大地に消えていく 僕達が歌い始めている 落書きみたいなこのメロディーが 絶え間なく世界の果てまで 優しく鮮明に響き渡るように どうか届くように
今日もどこかで風に揺れている 名もない一粒の麦のように 時の流れにも鉄の雨にも逆らわずにただ生きられたら めぐり逢ってここに生きているよ 誰もが一人きりの旅人 生まれた意味を互いに探し埋めようとしながら 凹凸でせっかちな社会では 時に悲しみを選んでゆくよ アスファルトにたまった潦 この世界にあふれ出す どこかで失った道しるべを 気づかずに人は忘れてゆく ふるさとの声音は優しいまま 今夜もほらこだましている 耳を澄まして  朝焼けの名残りを抱いて静かにまた陽は昇ってゆく 仄暗い夢照らすいつかの青空探しながら 蝋燭のような灯みたい この街に浮かんだネオンの束 幸せを悲しみで塗りつぶし 人は夢を捨ててゆく 誰かの涙が流れる度に 傷つけずにもう愛せなくて 分け合うことも許しあうことも できないまままだ何かを 期待しているよ  大地に競う協奏曲 交われない奏と 命の河が流れてゆく もう一度生きるため  泣いて泣いて泣き疲れた後に かすかな希望というあかしを 少しずつ心にたぐり寄せて 遥かな道歩き出そう 始まりの鐘が聞こえるだろう 愛しい人はそこにいるだろう いつまでも僕らは鳴りやまない あきるほどに明日を生きる 足音が響くよ川嶋あい川嶋あい川嶋あいTIENOWA今日もどこかで風に揺れている 名もない一粒の麦のように 時の流れにも鉄の雨にも逆らわずにただ生きられたら めぐり逢ってここに生きているよ 誰もが一人きりの旅人 生まれた意味を互いに探し埋めようとしながら 凹凸でせっかちな社会では 時に悲しみを選んでゆくよ アスファルトにたまった潦 この世界にあふれ出す どこかで失った道しるべを 気づかずに人は忘れてゆく ふるさとの声音は優しいまま 今夜もほらこだましている 耳を澄まして  朝焼けの名残りを抱いて静かにまた陽は昇ってゆく 仄暗い夢照らすいつかの青空探しながら 蝋燭のような灯みたい この街に浮かんだネオンの束 幸せを悲しみで塗りつぶし 人は夢を捨ててゆく 誰かの涙が流れる度に 傷つけずにもう愛せなくて 分け合うことも許しあうことも できないまままだ何かを 期待しているよ  大地に競う協奏曲 交われない奏と 命の河が流れてゆく もう一度生きるため  泣いて泣いて泣き疲れた後に かすかな希望というあかしを 少しずつ心にたぐり寄せて 遥かな道歩き出そう 始まりの鐘が聞こえるだろう 愛しい人はそこにいるだろう いつまでも僕らは鳴りやまない あきるほどに明日を生きる 足音が響くよ
Color白と黒はっきりさせたい そんな主張で誰もが生きている 赤はダメ 緑も違うよ 一体どれを基準にしたいの? 中身の違うクレヨンだからみんなで一つの絵描けるんだ いろんな色で僕らは生きている 誰かをはじき出すのはやめよう 選びたいものだけ選ぶのなら 君も誰かに試されているのさ  夢と恋ピンクに染まった だいだい色は君と僕のほほ いつからか陣地を決めていた そしてそこには争い生まれた お金じゃ買えないものが一番大切だと知っているくせに いろんな色で僕らは生きている 誰一人として欠けちゃいけない 君が力でぬりつぶすのなら 更なる痛みを風が運ぶだけ  君と僕混ざり合ったなら 優しさの絵の具が増えるだろう まだ知らない色が瞬くよ 僕は手を差し出した かすかに染まる地球  判別できないちっぽけな色でも 君が笑えば一つだけの色 認め合うことや譲り合うこと それだけで今何かが変わるよ 地球は青いなんて見た目だけさ 本当の色はアポロも見えない 雨にぬかるむ大地の叫びは みんながここに生きてうたう声 だから今日もうたいつづけよう川嶋あい川嶋あい川嶋あいTakashi Nagasawa白と黒はっきりさせたい そんな主張で誰もが生きている 赤はダメ 緑も違うよ 一体どれを基準にしたいの? 中身の違うクレヨンだからみんなで一つの絵描けるんだ いろんな色で僕らは生きている 誰かをはじき出すのはやめよう 選びたいものだけ選ぶのなら 君も誰かに試されているのさ  夢と恋ピンクに染まった だいだい色は君と僕のほほ いつからか陣地を決めていた そしてそこには争い生まれた お金じゃ買えないものが一番大切だと知っているくせに いろんな色で僕らは生きている 誰一人として欠けちゃいけない 君が力でぬりつぶすのなら 更なる痛みを風が運ぶだけ  君と僕混ざり合ったなら 優しさの絵の具が増えるだろう まだ知らない色が瞬くよ 僕は手を差し出した かすかに染まる地球  判別できないちっぽけな色でも 君が笑えば一つだけの色 認め合うことや譲り合うこと それだけで今何かが変わるよ 地球は青いなんて見た目だけさ 本当の色はアポロも見えない 雨にぬかるむ大地の叫びは みんながここに生きてうたう声 だから今日もうたいつづけよう
彼氏急に呼び出されあわてて着替えた 予定なんてもうあったもんじゃない 急いで飛び出しギリギリ到着 だけど彼ったらどこにもいやしない いつもアイツのペース まるで反省なしでニコリ「ごめん!!」  自慢の彼じゃないけど 頼りないけれど なぜか妙に 気づくと落ち着いちゃうんだ そんなにくっつかないで 恥ずかしいでしょう 「大好きなんだ」ってよく言うよ ま、いっか!?  いつも着てるシャツ 泥だらけの靴 くたびれてる顔 寝ぐせついた髪 ネガティブな私とポジティブなアイツ 星占いだって最悪の相性 映画みたいな恋に ずっと憧れていたはずなのに…  アイツと一緒の景色 なじんでしまった 歩くスピードだって 私のが速い 友達の彼氏見ると うらやましいけど 2人で分け合う ミルクティも悪くない  ちょっと鈍感で言葉は足りない だらしもないけれど なんかやっぱり好き  さっきお前って呼んだね 心地いいかもね 夢の話は少し好きかもしれない アイツが笑うとなぜか あったかいんだよ 優しいくせに 不器用すぎる彼氏 私だけの 彼氏なの川嶋あい川嶋あい川嶋あい長澤孝志急に呼び出されあわてて着替えた 予定なんてもうあったもんじゃない 急いで飛び出しギリギリ到着 だけど彼ったらどこにもいやしない いつもアイツのペース まるで反省なしでニコリ「ごめん!!」  自慢の彼じゃないけど 頼りないけれど なぜか妙に 気づくと落ち着いちゃうんだ そんなにくっつかないで 恥ずかしいでしょう 「大好きなんだ」ってよく言うよ ま、いっか!?  いつも着てるシャツ 泥だらけの靴 くたびれてる顔 寝ぐせついた髪 ネガティブな私とポジティブなアイツ 星占いだって最悪の相性 映画みたいな恋に ずっと憧れていたはずなのに…  アイツと一緒の景色 なじんでしまった 歩くスピードだって 私のが速い 友達の彼氏見ると うらやましいけど 2人で分け合う ミルクティも悪くない  ちょっと鈍感で言葉は足りない だらしもないけれど なんかやっぱり好き  さっきお前って呼んだね 心地いいかもね 夢の話は少し好きかもしれない アイツが笑うとなぜか あったかいんだよ 優しいくせに 不器用すぎる彼氏 私だけの 彼氏なの
ガラスの心絶望の夜 迎えた日 目の前はただ 真っ白で 何がいけない? 何が悪い? わからないまま 時は過ぎて 涙のする誘惑にはいつも勝てない 孤独がつきまとうだけ 息つく場所を望んだのに 得たのは空っぽの部屋  Ahもろいガラスの心 Ah弱い自分を映す いつになると心から 雪は消えるでしょう  悲しみの朝 覚えた日は 夢見る瞳 忘れずにいた くじけそうな時 悩んだ時 側にある光 忘れていたね 流転の世の風に いつの日か流され すべてを見失ってた 過ちを犯して初めて わかる想い 忘れない  Ahもろいガラスの心 Ah弱い自分を見せる こおりついたこの心 溶かす春よきて  今熱い想いでガラスを割って 傷ついてもいいから 涙とほほ笑みとを浮かべて 曲がりなりにも生きるの  Ahもろいガラスの心 Ah弱い自分を映す いつになると心から 雪は消えるでしょう  Ahもろいガラスの心 Ah弱い自分を見せる こおりついたこの心 溶かす春よきて川嶋あい川嶋あい川嶋あい武部聡志絶望の夜 迎えた日 目の前はただ 真っ白で 何がいけない? 何が悪い? わからないまま 時は過ぎて 涙のする誘惑にはいつも勝てない 孤独がつきまとうだけ 息つく場所を望んだのに 得たのは空っぽの部屋  Ahもろいガラスの心 Ah弱い自分を映す いつになると心から 雪は消えるでしょう  悲しみの朝 覚えた日は 夢見る瞳 忘れずにいた くじけそうな時 悩んだ時 側にある光 忘れていたね 流転の世の風に いつの日か流され すべてを見失ってた 過ちを犯して初めて わかる想い 忘れない  Ahもろいガラスの心 Ah弱い自分を見せる こおりついたこの心 溶かす春よきて  今熱い想いでガラスを割って 傷ついてもいいから 涙とほほ笑みとを浮かべて 曲がりなりにも生きるの  Ahもろいガラスの心 Ah弱い自分を映す いつになると心から 雪は消えるでしょう  Ahもろいガラスの心 Ah弱い自分を見せる こおりついたこの心 溶かす春よきて
兆し行ってみよう 歩いてみよう  ここまで  ここから  この先へ川嶋あい川嶋あい宗本康兵宗本康兵行ってみよう 歩いてみよう  ここまで  ここから  この先へ
奇跡をあなたとちょっと聞いてほしい大切な話が今あるの もしも将来あなたと一緒になれたならね 都会より田舎にのんびり住んでみたい 真っ赤な夕日を見たいな ずっと愛している ずっとそばにいて あなたの輝く笑顔が手放せない宝物だよ 何気ないその日も特別な時も 微笑みの隣でいつも 優しさを繋げたいあなただけに いつまでも  ちょっと想像したら楽しくておかしくなっちゃうの 1つ屋根の下に並んでいる2つのカップ 相変わらずあなたは私をからかうでしょう 抱き寄せキスしてほしいな ずっと愛している ずっと心から こんな幸せくれるのは世界中探しても あなただけよ  一緒に歩いていこう 永遠というこの道 星たちが照らしてくれるから  時を越えて今めぐり逢えたんだね 一番に守りたい人 愛しさも温もりも忘れないよ どんなときも 奇跡はあなただから起きたんだね川嶋あい川嶋あい川嶋あいKouhei Munemotoちょっと聞いてほしい大切な話が今あるの もしも将来あなたと一緒になれたならね 都会より田舎にのんびり住んでみたい 真っ赤な夕日を見たいな ずっと愛している ずっとそばにいて あなたの輝く笑顔が手放せない宝物だよ 何気ないその日も特別な時も 微笑みの隣でいつも 優しさを繋げたいあなただけに いつまでも  ちょっと想像したら楽しくておかしくなっちゃうの 1つ屋根の下に並んでいる2つのカップ 相変わらずあなたは私をからかうでしょう 抱き寄せキスしてほしいな ずっと愛している ずっと心から こんな幸せくれるのは世界中探しても あなただけよ  一緒に歩いていこう 永遠というこの道 星たちが照らしてくれるから  時を越えて今めぐり逢えたんだね 一番に守りたい人 愛しさも温もりも忘れないよ どんなときも 奇跡はあなただから起きたんだね
季節の旅人春は枝に桜咲いて 滝の水がたぎり落ちる  夏は緑染められ育つ 黒南風(くろはえ)吹いた梅雨の夕暮れ  ぐるぐるとまわっていく 季節の歯車に 人は皆のせられて 世界を感じている 目をつむるその間 命が生まれていく 種まいた大地から 顔出す芽のように  秋のさなかいわし雲と むせび泣いた空蝉の世 冬の北風初雪運んだ 初夢明けて年が始まる ぐるぐると旅してる 季節の旅人は 振り向きもせずにただ 世界を歩いてる 目をつむるその間 命が消えていく ヒラヒラと落ちていく 小さな葉のように  ぐるぐると流れていく 季節の中にある 花を見て 空を見て 誰かを待っている 目をつむるその間 何かが起きている 夕立の後の虹 二重の虹になる川嶋あい川嶋あい川嶋あいHAL春は枝に桜咲いて 滝の水がたぎり落ちる  夏は緑染められ育つ 黒南風(くろはえ)吹いた梅雨の夕暮れ  ぐるぐるとまわっていく 季節の歯車に 人は皆のせられて 世界を感じている 目をつむるその間 命が生まれていく 種まいた大地から 顔出す芽のように  秋のさなかいわし雲と むせび泣いた空蝉の世 冬の北風初雪運んだ 初夢明けて年が始まる ぐるぐると旅してる 季節の旅人は 振り向きもせずにただ 世界を歩いてる 目をつむるその間 命が消えていく ヒラヒラと落ちていく 小さな葉のように  ぐるぐると流れていく 季節の中にある 花を見て 空を見て 誰かを待っている 目をつむるその間 何かが起きている 夕立の後の虹 二重の虹になる
君がずっと好きでした feat. SILENT SIREN次の信号越えたら言わなきゃ 今日も言えない 何度も誤魔化していた たったの好きの2文字を 少しは この気持ちに きづいてくれているの?  君の前では臆病な私のまま変われないの 埋まらないこの距離がいつか 縮まるように 変わらなきゃ  同じ(くらいに) 想って(ほしいけど) 私(そんなに) わがまま(いわないよ)  君をもっと知りたい 君ともっと笑いたい 君にちゃんと伝えたい 君の特別になりたい  なんだかいつも以上に 話せた気がしたあとで まるで私なんかに興味はないリアクション  どれくらい君の中で私は動いているの?  君の前では確信犯 なりたくてもなりきれない 恋のスパイは妄想癖 じっとしてるより動かなきゃ 君が(言ってた) 好きな(タイプに) 私(そんなに) ずれて(ないつもり)  君に会いにゆきたい 君に好きと言われたい 君と手と手つなぎたい 君の1番になりたい  頭の中君がループしてる  芽生えたこの気持ち なかったことにしたくないの  埋まらないこの距離がいつか 縮まるように 変わらなきゃ 同じ(くらいに) 想って(ほしいから) 私(こんどこそ) 勇気(出さなくちゃ)  君をもっと知りたい 君ともっと笑いたい 君にちゃんと伝えたい 君がずっと好きでした川嶋あい川嶋あい・すぅ宗本康兵クボナオキ次の信号越えたら言わなきゃ 今日も言えない 何度も誤魔化していた たったの好きの2文字を 少しは この気持ちに きづいてくれているの?  君の前では臆病な私のまま変われないの 埋まらないこの距離がいつか 縮まるように 変わらなきゃ  同じ(くらいに) 想って(ほしいけど) 私(そんなに) わがまま(いわないよ)  君をもっと知りたい 君ともっと笑いたい 君にちゃんと伝えたい 君の特別になりたい  なんだかいつも以上に 話せた気がしたあとで まるで私なんかに興味はないリアクション  どれくらい君の中で私は動いているの?  君の前では確信犯 なりたくてもなりきれない 恋のスパイは妄想癖 じっとしてるより動かなきゃ 君が(言ってた) 好きな(タイプに) 私(そんなに) ずれて(ないつもり)  君に会いにゆきたい 君に好きと言われたい 君と手と手つなぎたい 君の1番になりたい  頭の中君がループしてる  芽生えたこの気持ち なかったことにしたくないの  埋まらないこの距離がいつか 縮まるように 変わらなきゃ 同じ(くらいに) 想って(ほしいから) 私(こんどこそ) 勇気(出さなくちゃ)  君をもっと知りたい 君ともっと笑いたい 君にちゃんと伝えたい 君がずっと好きでした
君に・・・・・君に出逢えなかったら 僕は何をしていたのかわからない どうしてなんだろう 今日はなぜかたまらないほど泣きたくなるんだ 夕暮れの風に吹かれ 二人でずっと話したあの夏に 心から僕はただ本当の恋をしたんだね 君を守る強さがもっとあれば 僕は君を幸せにできるのかな? 愛することと信じることの意味が今 わかったら二人で乗り越えられる 君がいてくれて本当によかった この手をつないでにぎって満たされていく 二人の指先は明日を指差す あふれる気持ちが未来にほら向かっていくよ  君が教えてくれたね ちっぽけでささやかな幸せたち いつのまにか君のこと誰よりも愛していたんだ 隣でいつも君がいて笑ってる それだけで僕はただ幸せなんだ 切なさに似たもどかしさを抱えていた 逃げないでまっすぐ届けてみるよ 時に壊れそうで震える想いが 君を傷つけてしまうよ どうしようもない 追い越せない太陽 流れていく雲 大好きの気持ち一つまた増えていったよ  バカ騒ぎしてた帰り道 ビルに消えていく青い月 二人乗りで駆けた自転車 振り向いたらいつもそばに君がいてくれたんだ  思い出の数だけ重なる想い 遠回りもしてやっとたどり着いた 君といる世界は運命の奇跡 過去も今も未来も全部輝き出すよ 君がいてくれて本当によかった 伝えたいことがあふれて止まらないよ 永遠の先のゴールに君が きっときっといてくれればいい 本当にありがとう川嶋あいAi KawashimaAi KawashimaJun Ozawa君に出逢えなかったら 僕は何をしていたのかわからない どうしてなんだろう 今日はなぜかたまらないほど泣きたくなるんだ 夕暮れの風に吹かれ 二人でずっと話したあの夏に 心から僕はただ本当の恋をしたんだね 君を守る強さがもっとあれば 僕は君を幸せにできるのかな? 愛することと信じることの意味が今 わかったら二人で乗り越えられる 君がいてくれて本当によかった この手をつないでにぎって満たされていく 二人の指先は明日を指差す あふれる気持ちが未来にほら向かっていくよ  君が教えてくれたね ちっぽけでささやかな幸せたち いつのまにか君のこと誰よりも愛していたんだ 隣でいつも君がいて笑ってる それだけで僕はただ幸せなんだ 切なさに似たもどかしさを抱えていた 逃げないでまっすぐ届けてみるよ 時に壊れそうで震える想いが 君を傷つけてしまうよ どうしようもない 追い越せない太陽 流れていく雲 大好きの気持ち一つまた増えていったよ  バカ騒ぎしてた帰り道 ビルに消えていく青い月 二人乗りで駆けた自転車 振り向いたらいつもそばに君がいてくれたんだ  思い出の数だけ重なる想い 遠回りもしてやっとたどり着いた 君といる世界は運命の奇跡 過去も今も未来も全部輝き出すよ 君がいてくれて本当によかった 伝えたいことがあふれて止まらないよ 永遠の先のゴールに君が きっときっといてくれればいい 本当にありがとう
君に幸あれ落ち込んでる君に かける言葉見つからない 考えてみたところで 君の気持ち分かるはずもなく  頑張れって言ったって 気休めにもなりゃしない 流れ星に祈ったって どうもこうもなりゃしない  だけど今は声を枯らして願いをかけたら 少しでも力になれると思うから  『頑張れ!負けるな!』 無責任な言葉だけど、ひたすら君にエールを贈る 今年も笑って君が春を迎えられますように  最近気づいた 何も出来ない自分と 決してあきらめはしない強い君の事  もしも君に僕の声が届いて 少しでも勇気づけてやれたら  『頑張れ!負けるな!』 単純な言葉を投げつける事しかできないけど 今年も君がキレイな桜を見られますように  『頑張れ!負けるな!』 無責任な言葉だけど、ひたすら君にエールを贈る 今年も笑って君が春を迎えられますように  『頑張れ!負けるな!』 しょうもないジョークで笑わせる事しかできないけど 今年も君がキレイな桜を見られますように とにかく君に幸あれ…とにかく君に幸あれ… とにかく君に幸あれ…とにかく君に幸あれ!川嶋あい西田遼二西田遼二落ち込んでる君に かける言葉見つからない 考えてみたところで 君の気持ち分かるはずもなく  頑張れって言ったって 気休めにもなりゃしない 流れ星に祈ったって どうもこうもなりゃしない  だけど今は声を枯らして願いをかけたら 少しでも力になれると思うから  『頑張れ!負けるな!』 無責任な言葉だけど、ひたすら君にエールを贈る 今年も笑って君が春を迎えられますように  最近気づいた 何も出来ない自分と 決してあきらめはしない強い君の事  もしも君に僕の声が届いて 少しでも勇気づけてやれたら  『頑張れ!負けるな!』 単純な言葉を投げつける事しかできないけど 今年も君がキレイな桜を見られますように  『頑張れ!負けるな!』 無責任な言葉だけど、ひたすら君にエールを贈る 今年も笑って君が春を迎えられますように  『頑張れ!負けるな!』 しょうもないジョークで笑わせる事しかできないけど 今年も君がキレイな桜を見られますように とにかく君に幸あれ…とにかく君に幸あれ… とにかく君に幸あれ…とにかく君に幸あれ!
救世種遥か彼方何億年前 星が一つ生まれた そこに最初の雨粒が落ち やがて海になっていく 海は生命のゆりかごになり 命が一つ生まれた 互いに追ったり逃げたりして 生き残るために戦う あの山もこの川も木も草もみんな 愛を生んで愛を育て愛を知って愛をつなぐ種をまいた  広い広い大陸ができて 人が最後に生まれた 言葉を持ち知恵を備えたら 夢を探し恋をした あの人もこの人もどんな人もみんな 愛を生んで愛を育て愛を知って愛をつなぐ種をまいた  育てなさい 信じなさい 愛しなさい  愛を生んで愛を育て愛を知って愛が消えてもまた 愛を生んで愛を育て愛を知って愛をつなぐ種をまいた川嶋あい川嶋あい川嶋あい吉川忠英遥か彼方何億年前 星が一つ生まれた そこに最初の雨粒が落ち やがて海になっていく 海は生命のゆりかごになり 命が一つ生まれた 互いに追ったり逃げたりして 生き残るために戦う あの山もこの川も木も草もみんな 愛を生んで愛を育て愛を知って愛をつなぐ種をまいた  広い広い大陸ができて 人が最後に生まれた 言葉を持ち知恵を備えたら 夢を探し恋をした あの人もこの人もどんな人もみんな 愛を生んで愛を育て愛を知って愛をつなぐ種をまいた  育てなさい 信じなさい 愛しなさい  愛を生んで愛を育て愛を知って愛が消えてもまた 愛を生んで愛を育て愛を知って愛をつなぐ種をまいた
giftめまぐるしい日々どれくらい過ごしてきたかな やわらかに降り積もる 朝の匂いを抱いて 通り雨降る街角 二人じゃれて歩いた道 振り向けばいつもその笑顔に守られていたね あなたのそばにいつもいたい 言葉よりもあふれる愛しさ 世界でたったひとつだけの 偽りないあなたへのギフトを贈りたい  孤独に名前をつけるなら愛に似てるのかな 形なきものだから そっと拾ってあげたい 青空のような永遠に いつまででも触れていたいの 今という色とりどりの時 二人で刻んで あなたの笑う顔が見たい どんなときも曇らせないように 一緒に語り夢を描こう 2人で行く果てしないこの道踏みしめて  出会って過ごしてきた日々の何か一つでも欠けていたら 二人はきっと不完全で 明日さえも知らないでいたよね  あなたのそばにずっといるよ いつの日にも見つめているから 生涯贈り続けたいよ あなただけにあたたかなギフトを贈りたい川嶋あい川嶋あい川嶋あいYuichi Katoめまぐるしい日々どれくらい過ごしてきたかな やわらかに降り積もる 朝の匂いを抱いて 通り雨降る街角 二人じゃれて歩いた道 振り向けばいつもその笑顔に守られていたね あなたのそばにいつもいたい 言葉よりもあふれる愛しさ 世界でたったひとつだけの 偽りないあなたへのギフトを贈りたい  孤独に名前をつけるなら愛に似てるのかな 形なきものだから そっと拾ってあげたい 青空のような永遠に いつまででも触れていたいの 今という色とりどりの時 二人で刻んで あなたの笑う顔が見たい どんなときも曇らせないように 一緒に語り夢を描こう 2人で行く果てしないこの道踏みしめて  出会って過ごしてきた日々の何か一つでも欠けていたら 二人はきっと不完全で 明日さえも知らないでいたよね  あなたのそばにずっといるよ いつの日にも見つめているから 生涯贈り続けたいよ あなただけにあたたかなギフトを贈りたい
蜘蛛の糸昨日まではいい日だった 何一つの風も吹かず 街も人も穏やかだった 悪いことは何もなくて 偶然の隙間に魔物はひそんでいるね 忍び寄る冷たくて身勝手な闇の群れ 私は今日知ってしまう 知りたくないことを一つ あなたを見て心はまたあてもなく回り出す風車だね ユラユラとカラカラと舞う  もしも時を戻せるならいろんなことやり直したい 誰もがいつでも誰かのものでもないのに ワガママな淋しさがひとり占めしたくなる 私は今日知ってしまう 知りたくないこんな気持ち あなたがいて私がいた それはもうどこまでも遠い面影 その手から手放されたの  私だけがこんなに苦しくてバカみたい 切れたフリをしても あなたへと続いてゆくこのクモの糸 震えてもあがいても何があっても切れたりしない  あなたは今私にとって傷を癒す薬だけど 時々また心を刺す ポワゾンを持っているハチのように 私は今日知ってしまう 知りたくないあなたのこと 楽しそうに笑わないで 私だけのあなたがまだいとしくて 蜘蛛の糸にぎりしめている川嶋あい川嶋あい川嶋あい宗本康兵昨日まではいい日だった 何一つの風も吹かず 街も人も穏やかだった 悪いことは何もなくて 偶然の隙間に魔物はひそんでいるね 忍び寄る冷たくて身勝手な闇の群れ 私は今日知ってしまう 知りたくないことを一つ あなたを見て心はまたあてもなく回り出す風車だね ユラユラとカラカラと舞う  もしも時を戻せるならいろんなことやり直したい 誰もがいつでも誰かのものでもないのに ワガママな淋しさがひとり占めしたくなる 私は今日知ってしまう 知りたくないこんな気持ち あなたがいて私がいた それはもうどこまでも遠い面影 その手から手放されたの  私だけがこんなに苦しくてバカみたい 切れたフリをしても あなたへと続いてゆくこのクモの糸 震えてもあがいても何があっても切れたりしない  あなたは今私にとって傷を癒す薬だけど 時々また心を刺す ポワゾンを持っているハチのように 私は今日知ってしまう 知りたくないあなたのこと 楽しそうに笑わないで 私だけのあなたがまだいとしくて 蜘蛛の糸にぎりしめている
Crying君のために今何ができるの? ありのままの私で にぎりしめたこぶしはこれ以上 強くはにぎれない 子供のように背中丸め しゃがみ込んで見た青空 報われない夢と愛が 激しく大河に流されて 君のために泣いているよ 傷ついたその体抱きしめたい 願いを空に唱えてみるよ 星を探しては祈っている ここから  誰かが眠って誰かが起きて 誰かが呼吸してる 私も君も同じ笑顔で 生きてたはずなのに 信じるもの違った時 そこで人はすれ違うの? 悲しみの連鎖反応 言葉にならずに始まるよ 不安なのかな? 泣いているかな? 欲しいものだけ人は 求めすぎてる 奪い足りない涙の数は 心に消えない爪痕になっていく  生まれたこと後悔して 信じられなくなったりする 人を許し生きるだけで 少し優しくなれるかな?  明日の太陽信じているよ 矛盾の海に落ちて消えてしまっても 二つの手では足りないのなら 私の手もほら重ねてみるよ 君の声が悲しすぎるよ この空から君の空まで届けたいけど 生きていなけりゃ意味がないこと 生きているだけでつらいことも あるから crying, crying川嶋あい川嶋あい川嶋あいenzo君のために今何ができるの? ありのままの私で にぎりしめたこぶしはこれ以上 強くはにぎれない 子供のように背中丸め しゃがみ込んで見た青空 報われない夢と愛が 激しく大河に流されて 君のために泣いているよ 傷ついたその体抱きしめたい 願いを空に唱えてみるよ 星を探しては祈っている ここから  誰かが眠って誰かが起きて 誰かが呼吸してる 私も君も同じ笑顔で 生きてたはずなのに 信じるもの違った時 そこで人はすれ違うの? 悲しみの連鎖反応 言葉にならずに始まるよ 不安なのかな? 泣いているかな? 欲しいものだけ人は 求めすぎてる 奪い足りない涙の数は 心に消えない爪痕になっていく  生まれたこと後悔して 信じられなくなったりする 人を許し生きるだけで 少し優しくなれるかな?  明日の太陽信じているよ 矛盾の海に落ちて消えてしまっても 二つの手では足りないのなら 私の手もほら重ねてみるよ 君の声が悲しすぎるよ この空から君の空まで届けたいけど 生きていなけりゃ意味がないこと 生きているだけでつらいことも あるから crying, crying
くるくるくるくるくるくるくるくるくるくるまわる 頭の中で君の顔が ぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるまわって 気づいたらまた帰ってくる さっきまではあんな楽しい2人だったのに  久しぶりのドライブ中に君とちょっとケンカして 澄んだ青い空が急に遠ざかる助手席 深呼吸するみたいにアクセルを君は強く踏み込んだよ くるくるくるくるくるくるくるくるまわる 黙り込んでいる君の顔が ぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるまわって 言い過ぎたこと後悔する 仲直りの道具はまだどこにも見当たらないよ  昨日今日始まった関係じゃないのはわかっているし 君が何がイヤでどこで不機嫌になるかも知っている できるだけ端に寄ってお互いに背を向けた布団の中  くるくるくるくるくるくるくるくるまわる あんなこと言う君の顔が ぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるまわって 眠りたいのに眠れなくて 負けたような気がするからごめんね言えないよ  Ahこんなはずじゃないよ Ahこんなことぐらいで 終わっちゃう2人じゃない Ahいくらでも変われる Ahいくらでもやれるよ これからの2人のため  くるくるくるくるくるくるくるくるまわる 細切れにまた君の顔が ぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるまわって なんだかんだで愛おしくて すねていてもお互い様 やっぱりもう少し素直になろうよ川嶋あい川嶋あい川嶋あいくるくるくるくるくるくるくるくるまわる 頭の中で君の顔が ぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるまわって 気づいたらまた帰ってくる さっきまではあんな楽しい2人だったのに  久しぶりのドライブ中に君とちょっとケンカして 澄んだ青い空が急に遠ざかる助手席 深呼吸するみたいにアクセルを君は強く踏み込んだよ くるくるくるくるくるくるくるくるまわる 黙り込んでいる君の顔が ぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるまわって 言い過ぎたこと後悔する 仲直りの道具はまだどこにも見当たらないよ  昨日今日始まった関係じゃないのはわかっているし 君が何がイヤでどこで不機嫌になるかも知っている できるだけ端に寄ってお互いに背を向けた布団の中  くるくるくるくるくるくるくるくるまわる あんなこと言う君の顔が ぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるまわって 眠りたいのに眠れなくて 負けたような気がするからごめんね言えないよ  Ahこんなはずじゃないよ Ahこんなことぐらいで 終わっちゃう2人じゃない Ahいくらでも変われる Ahいくらでもやれるよ これからの2人のため  くるくるくるくるくるくるくるくるまわる 細切れにまた君の顔が ぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるまわって なんだかんだで愛おしくて すねていてもお互い様 やっぱりもう少し素直になろうよ
クローバー待ち合わせの場所はいつも駅地下にある本屋 あなたの姿を1人見つける時が幸せ どうしてこんなにも2人正反対なのかな 私にないものを持ったあなたが大好きよ これからやってくる未来はどんなかな? 一緒にいれますように たくさん会いに行こう いっぱい旅もしよう 思い出があふれますように 愛しい人 いつの日も心に誓うの あなたが私のそばにいるから頑張れる それでもまだたまらなく不安になるけど 私は私を見失わないように強くなるね  2人で選んだ鉢植え いつ頃花咲くかな? 同じものをこうしてまた分かち合えたんだね もうすぐやってくるあなたの誕生日 一緒にお祝いしたい 体に気をつけて あまり無茶しないで それだけが心配だから 愛しい人 いつの日もあなたがあなたで いられるように今私にきっとできることあるはず  愛しい人 いつまでも伝えてゆきたい 私はあなたに出逢うため生まれてきたの やがて2人 時の流れになる時まで 私はあなたと永遠という幸せを探してゆく川嶋あい川嶋あい川嶋あい三谷秀甫待ち合わせの場所はいつも駅地下にある本屋 あなたの姿を1人見つける時が幸せ どうしてこんなにも2人正反対なのかな 私にないものを持ったあなたが大好きよ これからやってくる未来はどんなかな? 一緒にいれますように たくさん会いに行こう いっぱい旅もしよう 思い出があふれますように 愛しい人 いつの日も心に誓うの あなたが私のそばにいるから頑張れる それでもまだたまらなく不安になるけど 私は私を見失わないように強くなるね  2人で選んだ鉢植え いつ頃花咲くかな? 同じものをこうしてまた分かち合えたんだね もうすぐやってくるあなたの誕生日 一緒にお祝いしたい 体に気をつけて あまり無茶しないで それだけが心配だから 愛しい人 いつの日もあなたがあなたで いられるように今私にきっとできることあるはず  愛しい人 いつまでも伝えてゆきたい 私はあなたに出逢うため生まれてきたの やがて2人 時の流れになる時まで 私はあなたと永遠という幸せを探してゆく
Grace小さい頃にはよく出かけて海で遊んだ 交わした言葉は多くはない 強がりばかりで 今日までいろんなことを教えてくれた 思い出も人並みにつくってきた いつでも誰よりまじめに私を叱ってくれたね 偉大で優しいあなたは 安らぎより安心よりもっと大きな力  それほど贅沢してないけど幸せだったよ ワガママばかりで困らせたね ほんとにごめんね たまには水入らずで旅行でもしよう 心配かけないように頑張るから いまさら後悔したって何も戻らないけれども 失ってしまう前に あなたのためにできることきっと探し出すから   お願いこれからも長生きして私のそばにいて あなたが大好きだから 最後の味方をいつもあなたはしてくれた たくさん守られてきた この言葉しか今は浮かばないんだ「ありがとう」川嶋あい川嶋あい川嶋あい長澤孝志小さい頃にはよく出かけて海で遊んだ 交わした言葉は多くはない 強がりばかりで 今日までいろんなことを教えてくれた 思い出も人並みにつくってきた いつでも誰よりまじめに私を叱ってくれたね 偉大で優しいあなたは 安らぎより安心よりもっと大きな力  それほど贅沢してないけど幸せだったよ ワガママばかりで困らせたね ほんとにごめんね たまには水入らずで旅行でもしよう 心配かけないように頑張るから いまさら後悔したって何も戻らないけれども 失ってしまう前に あなたのためにできることきっと探し出すから   お願いこれからも長生きして私のそばにいて あなたが大好きだから 最後の味方をいつもあなたはしてくれた たくさん守られてきた この言葉しか今は浮かばないんだ「ありがとう」
グレープジュース自動販売機で買った グレープジュース コインにぎりしめて のどを潤す 右も左もわからない世間知らず この街にアンフェア感じてる 走る車眺め 時計を確かめてみた 12時ちょうどあの日 ふるさとを出て東京に着いたね  私今夢を見る 甘く冷たいこのグレープジュースの中 あの頃優しかった 思い出を飲み干し 瞳を閉じてみれば 寂しい飛行機の窓 青い空見ていた  アスファルトの上にずっと立ってたら いつのまにか足が痛くなってきた 私にとってはこれが最初の痛み 私がこの場所へ来た証 慣れない人にまぎれ 作り笑い浮かべてる そんな自分がもう 情けなくて帰りたくなった  私今夢を見る 甘く冷たいこのグレープジュースの中 出会った仲間がいて 大事な人がいた 懐かしい言葉もあった 氷が溶けていく音 忘れないこの味  私もう帰れない ぬるくなった夜のグレープジュースの中 新しいこの街で 前へ進むしかない そしてまたあの頃を 思い出したくなったら グレープジュース飲もう グレープジュース飲もう グレープジュース飲もう川嶋あい川嶋あい川嶋あい高橋諭一自動販売機で買った グレープジュース コインにぎりしめて のどを潤す 右も左もわからない世間知らず この街にアンフェア感じてる 走る車眺め 時計を確かめてみた 12時ちょうどあの日 ふるさとを出て東京に着いたね  私今夢を見る 甘く冷たいこのグレープジュースの中 あの頃優しかった 思い出を飲み干し 瞳を閉じてみれば 寂しい飛行機の窓 青い空見ていた  アスファルトの上にずっと立ってたら いつのまにか足が痛くなってきた 私にとってはこれが最初の痛み 私がこの場所へ来た証 慣れない人にまぎれ 作り笑い浮かべてる そんな自分がもう 情けなくて帰りたくなった  私今夢を見る 甘く冷たいこのグレープジュースの中 出会った仲間がいて 大事な人がいた 懐かしい言葉もあった 氷が溶けていく音 忘れないこの味  私もう帰れない ぬるくなった夜のグレープジュースの中 新しいこの街で 前へ進むしかない そしてまたあの頃を 思い出したくなったら グレープジュース飲もう グレープジュース飲もう グレープジュース飲もう
このままの2人なら出会いが遅かった 結局そこへたどり着く 痛いほどこの切なさ心を突き刺すよ はじめはこんなつらい恋なんてすると想わなくて… 偶然にしちゃ始末が悪いよ あの日責めたいよ 君はいつもいてほしい時 つかまえられなくて 星降る夏の夜には消えてしまう このままの二人ならば もう別れてしまいたい 君にふりまわされたバカな僕 だけどやっぱり愛してるよ  傷つくなんて言葉 何回胸に聞いただろう 悪い奴だと想っているけれど 君を失いたくはない 「幸せなの?」って聞かれれば そうとは言えないけど せめてこの一瞬だけは嘘じゃないよ 他の恋を探しても こんなに熱くなれない 心のどこかでずっと待っていた 君だけやっぱり大切だよ  これが夢ならとっくに 君を抱きしめているよ 嫌いになれるのならとっくにもう 涙も忘れられるのに I miss you このままの二人ならば いっそ別れてしまおう 君にふりまわされたバカな僕 だけどやっぱり離さないよ川嶋あい川嶋あい川嶋あいFried Pride出会いが遅かった 結局そこへたどり着く 痛いほどこの切なさ心を突き刺すよ はじめはこんなつらい恋なんてすると想わなくて… 偶然にしちゃ始末が悪いよ あの日責めたいよ 君はいつもいてほしい時 つかまえられなくて 星降る夏の夜には消えてしまう このままの二人ならば もう別れてしまいたい 君にふりまわされたバカな僕 だけどやっぱり愛してるよ  傷つくなんて言葉 何回胸に聞いただろう 悪い奴だと想っているけれど 君を失いたくはない 「幸せなの?」って聞かれれば そうとは言えないけど せめてこの一瞬だけは嘘じゃないよ 他の恋を探しても こんなに熱くなれない 心のどこかでずっと待っていた 君だけやっぱり大切だよ  これが夢ならとっくに 君を抱きしめているよ 嫌いになれるのならとっくにもう 涙も忘れられるのに I miss you このままの二人ならば いっそ別れてしまおう 君にふりまわされたバカな僕 だけどやっぱり離さないよ
この道ふらふらこの道ふらふら歩いていく  ちょっと今日こそいつもよりも イカしてる僕見せたい ガッカリしてため息もして 少し眠って笑顔になっていこう  まだまだ限界でもないし まだ歩けるよ まだ若いし やれることはあるよね いらいらしてもしかたないね いつかやり直していけばいいんじゃない?  疲れタバコふかし 熱いコーヒー飲んだら ガマン涙こんなにあふれ出た 明日はきっと何かいいことがある 誰でも失敗一度はするもんだ  これからの人生なんてね 不明確だし 保証もない やるだけやってみよう ドキドキする恋もしたいネ フラれてフって最高の愛探そう  憂鬱な日のテスト 向かい合うパソコン 背負い込む荷物が多すぎた 疲れて無理をしてもいいことはない 時々ゆっくり遊んだりしようよ  大切にしたい僕だけのポリシー 友達や家族たまには集まって グチもこぼして大きな夢を持とう 覚悟を決めて走ってみようよ  tears or smill どっち? give up or I'll never give up? 決めたなら勇気で飛び出そう Hey Yeah Yeah…  さあみんなで大きな深呼吸してみよう そして大きな声を出してみよう 地球は世界はみんなのゆりかごさ あなたも僕もここで生まれたんだ  La la la la la la…川嶋あい川嶋あい川嶋あいiePこの道ふらふら歩いていく  ちょっと今日こそいつもよりも イカしてる僕見せたい ガッカリしてため息もして 少し眠って笑顔になっていこう  まだまだ限界でもないし まだ歩けるよ まだ若いし やれることはあるよね いらいらしてもしかたないね いつかやり直していけばいいんじゃない?  疲れタバコふかし 熱いコーヒー飲んだら ガマン涙こんなにあふれ出た 明日はきっと何かいいことがある 誰でも失敗一度はするもんだ  これからの人生なんてね 不明確だし 保証もない やるだけやってみよう ドキドキする恋もしたいネ フラれてフって最高の愛探そう  憂鬱な日のテスト 向かい合うパソコン 背負い込む荷物が多すぎた 疲れて無理をしてもいいことはない 時々ゆっくり遊んだりしようよ  大切にしたい僕だけのポリシー 友達や家族たまには集まって グチもこぼして大きな夢を持とう 覚悟を決めて走ってみようよ  tears or smill どっち? give up or I'll never give up? 決めたなら勇気で飛び出そう Hey Yeah Yeah…  さあみんなで大きな深呼吸してみよう そして大きな声を出してみよう 地球は世界はみんなのゆりかごさ あなたも僕もここで生まれたんだ  La la la la la la…
compass守りたいものがある この場所で強くなるから にぎりしめた こぶしをまた にぎりしめた  本当に大事なことは 言葉では伝わらない ゆっくりと ゆっくりと今 その背中を見つめていたんだ どう生きるかは自分で 決めることだとわかった 本当の勇気はきっと 優しさだったんだね 泣かないことを 決めたはずなのに 涙あふれて止まらなかったよ 淋しいんじゃない 悲しいんじゃない 勇気をくれたからなんだ 旅立ちを決めた朝 止めることできなかったよ 道のつづき違うけれど 信じてるよ  勝つことや 負けることは 何の意味もないんだよ 大切な人守るとき 戦えばいいんだ 人と人との摩擦を感じて 押しころしてた深い傷跡を 夢に変えて 愛に変えて 全部抱きしめて生きたい 大切なものがある あの時に誓った約束 離れても どんなときも 忘れないよ  誰もが孤独の数だけ 心痛めつけ合うだろう 何度も何度も叫んでいるよ 命を包む愛と絆を 忘れないで  ありがとう ありがとう 一人じゃないんだ 守りたいものだから この場所で守り通して 前を向いて 頑張らなきゃ たどり着けない 負けないで 負けないで いつの日か また会えるときまで あきらめない 何があっても 歩いていこう  Lalalalala Lala Lalala川嶋あい川嶋あい川嶋あい宗本康兵守りたいものがある この場所で強くなるから にぎりしめた こぶしをまた にぎりしめた  本当に大事なことは 言葉では伝わらない ゆっくりと ゆっくりと今 その背中を見つめていたんだ どう生きるかは自分で 決めることだとわかった 本当の勇気はきっと 優しさだったんだね 泣かないことを 決めたはずなのに 涙あふれて止まらなかったよ 淋しいんじゃない 悲しいんじゃない 勇気をくれたからなんだ 旅立ちを決めた朝 止めることできなかったよ 道のつづき違うけれど 信じてるよ  勝つことや 負けることは 何の意味もないんだよ 大切な人守るとき 戦えばいいんだ 人と人との摩擦を感じて 押しころしてた深い傷跡を 夢に変えて 愛に変えて 全部抱きしめて生きたい 大切なものがある あの時に誓った約束 離れても どんなときも 忘れないよ  誰もが孤独の数だけ 心痛めつけ合うだろう 何度も何度も叫んでいるよ 命を包む愛と絆を 忘れないで  ありがとう ありがとう 一人じゃないんだ 守りたいものだから この場所で守り通して 前を向いて 頑張らなきゃ たどり着けない 負けないで 負けないで いつの日か また会えるときまで あきらめない 何があっても 歩いていこう  Lalalalala Lala Lalala
525ページ525ページにペンで赤く印をつけたよ  地下鉄につづいてる階段を 1つ飛ばしてゆく 8時5分 各駅の2番車両 白いスニーカーを引きずって ダルそうに歩く君を 見てる時間とても好きよ ほんの一瞬だけど  決まって指を鳴らしはじめだす 退屈そうな授業中の窓 何か探して空を見ている 横顔が好きなの  525ページにペンで赤く印をつけたよ 今はまだまだまだ 叶わないけれど LOVEの文字が4つ並ぶ 挟んでる集合写真 伏し目がちなあなたがいるよね いつか きっと いつか 私だけに見せる笑顔に変えたい  テレビから流れる着信 ドキってしたりして 絶対あるはずのない電話なのにね 放課後 バスケ 日焼けした顔 走る君はいつでも 輝いてた 汗も笑顔もみんな好きだから  難しい数学の授業より 恋の方程式を解くカギを 教えて下さいよ神様はやく 私だけに  100年先までずっとね一緒だよと海で言われたよ 今はまだまだまだ 夢の中の世界だけなんだ 悲しいけど 本屋の雑誌占いを 全部めくって恋を調べた きっといつの日にか 五つ星よ ほらね予想どうりね  525ページにペンで青く印をつけたよ 今もまだまだまだ 叶わないままの LOVEの文字が4つ並ぶ 去年の夏の終わりから 不思議な魔法にかかったまま きっとまた明日は 元気になるよ 君の笑顔に会いたい  (525ページに)…川嶋あい川嶋あい川嶋あい525ページにペンで赤く印をつけたよ  地下鉄につづいてる階段を 1つ飛ばしてゆく 8時5分 各駅の2番車両 白いスニーカーを引きずって ダルそうに歩く君を 見てる時間とても好きよ ほんの一瞬だけど  決まって指を鳴らしはじめだす 退屈そうな授業中の窓 何か探して空を見ている 横顔が好きなの  525ページにペンで赤く印をつけたよ 今はまだまだまだ 叶わないけれど LOVEの文字が4つ並ぶ 挟んでる集合写真 伏し目がちなあなたがいるよね いつか きっと いつか 私だけに見せる笑顔に変えたい  テレビから流れる着信 ドキってしたりして 絶対あるはずのない電話なのにね 放課後 バスケ 日焼けした顔 走る君はいつでも 輝いてた 汗も笑顔もみんな好きだから  難しい数学の授業より 恋の方程式を解くカギを 教えて下さいよ神様はやく 私だけに  100年先までずっとね一緒だよと海で言われたよ 今はまだまだまだ 夢の中の世界だけなんだ 悲しいけど 本屋の雑誌占いを 全部めくって恋を調べた きっといつの日にか 五つ星よ ほらね予想どうりね  525ページにペンで青く印をつけたよ 今もまだまだまだ 叶わないままの LOVEの文字が4つ並ぶ 去年の夏の終わりから 不思議な魔法にかかったまま きっとまた明日は 元気になるよ 君の笑顔に会いたい  (525ページに)…
ごめん急に目覚め 君の声聴きたくなって 真夜中すぎ 電話をした 5回のコール 寝ぼけた声たまらなくて 安心したよ 眠りにつく 夜明け前の空と白くなる街 時の早さ季節の流れに気持ちだけついてゆけなくなったんだ あの日 君が言っていた「永遠」という言葉 落としたのは僕のせいだと分かっている ねえ 僕の左側で 歩いた君の眩しい笑顔が頭から離れない ねえ 今更なんだけれども失いたくないよ  風が急に冷たくなった 冬をそっと運んできた 出会ってから2年の時 夏の終わり 失いかけてた事なんて気づかないで 歩いてたみたいだね バカな僕だよ となり街 コンビナートの 煙流れて 白い雲作っていたよ ごめん そばにいることが当たり前と思ってた 一人のこの部屋が やけに広すぎるよ 心に染み込む孤独 失くしたものの大きさ 今更気づいたんだけど ねえ もう一度だけでいいから抱きしめたい君を  ごめん 何もできないまま 君を困らせてばかり ありがとう ずっと一緒に居てくれて そう 頭ではきっと分かっていたはずなんだ でも何故? 涙溢れてる そう ありがとう 繰り返して君との恋閉じた川嶋あいAi KawashimaAi Kawashimaie P急に目覚め 君の声聴きたくなって 真夜中すぎ 電話をした 5回のコール 寝ぼけた声たまらなくて 安心したよ 眠りにつく 夜明け前の空と白くなる街 時の早さ季節の流れに気持ちだけついてゆけなくなったんだ あの日 君が言っていた「永遠」という言葉 落としたのは僕のせいだと分かっている ねえ 僕の左側で 歩いた君の眩しい笑顔が頭から離れない ねえ 今更なんだけれども失いたくないよ  風が急に冷たくなった 冬をそっと運んできた 出会ってから2年の時 夏の終わり 失いかけてた事なんて気づかないで 歩いてたみたいだね バカな僕だよ となり街 コンビナートの 煙流れて 白い雲作っていたよ ごめん そばにいることが当たり前と思ってた 一人のこの部屋が やけに広すぎるよ 心に染み込む孤独 失くしたものの大きさ 今更気づいたんだけど ねえ もう一度だけでいいから抱きしめたい君を  ごめん 何もできないまま 君を困らせてばかり ありがとう ずっと一緒に居てくれて そう 頭ではきっと分かっていたはずなんだ でも何故? 涙溢れてる そう ありがとう 繰り返して君との恋閉じた
ゴール今日まで歩いた2人だけの不安定なこの道の 涙も笑顔も喜びの数も覚えているよ こんなにも愛しい人に 出逢えた奇跡あふれている 包まれた熱い体 時に休めまた歩いて ゴールは見えないよ 走りつづけている 迷って泣いて悩んだりして 遠回りしてきた そんな道だった あなたといつも一緒に乗り越えたね  眠った横顔寄り添うように 頭のせて目を閉じた 痛みもつらさも 一番近くで感じていたい 時にふと見せる仕草に 出会った頃のあなたがいる これからもそばにいるよ そんな気持ちが途切れないように ゴールは見えないよ 走りつづけてる 信じてためらって探したりして とめどなくこぼれる愛しさのしずく あなたにずっと降り注ぎますように  生まれ変わってもあなたのそばで生きたいな 愛して呼吸して見つめて笑って抱き合って愛されて いつまでも守りたい  ゴールは決めないよ 走りつづけたい このまま2人で明日を描いて ありったけの想い 伝えつづけたい やがて道は1つになっていくね川嶋あい川嶋あい川嶋あいKouhei Munemoto今日まで歩いた2人だけの不安定なこの道の 涙も笑顔も喜びの数も覚えているよ こんなにも愛しい人に 出逢えた奇跡あふれている 包まれた熱い体 時に休めまた歩いて ゴールは見えないよ 走りつづけている 迷って泣いて悩んだりして 遠回りしてきた そんな道だった あなたといつも一緒に乗り越えたね  眠った横顔寄り添うように 頭のせて目を閉じた 痛みもつらさも 一番近くで感じていたい 時にふと見せる仕草に 出会った頃のあなたがいる これからもそばにいるよ そんな気持ちが途切れないように ゴールは見えないよ 走りつづけてる 信じてためらって探したりして とめどなくこぼれる愛しさのしずく あなたにずっと降り注ぎますように  生まれ変わってもあなたのそばで生きたいな 愛して呼吸して見つめて笑って抱き合って愛されて いつまでも守りたい  ゴールは決めないよ 走りつづけたい このまま2人で明日を描いて ありったけの想い 伝えつづけたい やがて道は1つになっていくね
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
最後の夕日涙浮かベて 笑顔かくして あなたと最後の夕日見つめて だけど今でも その瞳だけ 変わらず明日を照らしてる  ここまで答え探して 2人で追いかけた風 どれだけ同じ夢を 描いてたんだ? 朝を待つ鳥のように2人はばたけたらいいね 君の名を今ひとり空へかざすよ  思い出の場所 いつしか今は 小さな雲となって流れてゆく 「愛することは生きることだよ」そう言って背を向けた人 出会いと別れ となり合わせね 今日も誰かが繰り返してゆく そして僕らは まだ見ぬ明日へ 旅立つ星となるだろう  壊れたあの日の笑顔 そっと肩並べてみては 求めた2人の明日 どこで行き違った? 淋しさに夢は消えて 涙を連れて過去は去る そのぬくもりが今も 心染めていくよ  大きな夢を追い続けてた あの日の2人を忘れないでね 幻じゃない かけらでもない 胸に光るしずくがある 一番星へ願いかけても もうあなたはずっと遠い人ね それでも今は 変わらぬ愛を 最後の恋へたくしてる  静かな瞳 あたたかい腕 何もかもすべて包んでくれた 小さな肩を抱いてくれたね 優しく雨止みを待って 残された道 どこまで続く? 2人の行く先は別れ道ね それでも進もう 胸に1つの輝く地図見つけたから  La La La…川嶋あい川嶋あい川嶋あい直樹涙浮かベて 笑顔かくして あなたと最後の夕日見つめて だけど今でも その瞳だけ 変わらず明日を照らしてる  ここまで答え探して 2人で追いかけた風 どれだけ同じ夢を 描いてたんだ? 朝を待つ鳥のように2人はばたけたらいいね 君の名を今ひとり空へかざすよ  思い出の場所 いつしか今は 小さな雲となって流れてゆく 「愛することは生きることだよ」そう言って背を向けた人 出会いと別れ となり合わせね 今日も誰かが繰り返してゆく そして僕らは まだ見ぬ明日へ 旅立つ星となるだろう  壊れたあの日の笑顔 そっと肩並べてみては 求めた2人の明日 どこで行き違った? 淋しさに夢は消えて 涙を連れて過去は去る そのぬくもりが今も 心染めていくよ  大きな夢を追い続けてた あの日の2人を忘れないでね 幻じゃない かけらでもない 胸に光るしずくがある 一番星へ願いかけても もうあなたはずっと遠い人ね それでも今は 変わらぬ愛を 最後の恋へたくしてる  静かな瞳 あたたかい腕 何もかもすべて包んでくれた 小さな肩を抱いてくれたね 優しく雨止みを待って 残された道 どこまで続く? 2人の行く先は別れ道ね それでも進もう 胸に1つの輝く地図見つけたから  La La La…
サウスポーあきらめるな ほんとにもうそれでいいの? もう一度 自問自答繰り返して打ちひしがれ気づいた 火の中水の中飛び込んで 試してみないとわからない  走れ!どこまでも 人の目は気にしないで 胸張って言うよ 私はただのサウスポー  猪突猛進 誰に何を言われてもいい 自分を 信じればいい 従えばいい 同化しなくていいんだ 人と自分との間にある 見えないガラスが怖かった  泣くな!どこにでも つらい想いの人がいる ほらつながってる あいつも同じサウスポー  走れ!そのままで 人の波に流されず 一本筋を持てドンと心に 覚悟は決めた 死ぬまで私サウスポー川嶋あい川嶋あい川嶋あい長澤孝志あきらめるな ほんとにもうそれでいいの? もう一度 自問自答繰り返して打ちひしがれ気づいた 火の中水の中飛び込んで 試してみないとわからない  走れ!どこまでも 人の目は気にしないで 胸張って言うよ 私はただのサウスポー  猪突猛進 誰に何を言われてもいい 自分を 信じればいい 従えばいい 同化しなくていいんだ 人と自分との間にある 見えないガラスが怖かった  泣くな!どこにでも つらい想いの人がいる ほらつながってる あいつも同じサウスポー  走れ!そのままで 人の波に流されず 一本筋を持てドンと心に 覚悟は決めた 死ぬまで私サウスポー
さくら華やかに彩られた春色のショーウィンドウ 冬から目覚めた街を人が思い思いに歩いていく うまくいかない日もある 迷ったときには すぐそばにいつでも君がいて励ましてくれたよね 夕陽が海に溶けるように 心のドアをノックして 出会う前の過去にこだわるより今を見つめていたい 少しずつ咲かせよう 君の心に桜を あざやかにでもあたたかく 僕という名のしるしを今  受話器からこぼれ出した声に安心した すれ違う時何度も重ねてわかり始めた優しさ 夜空に星がかかるように 今より素直になって どんな今日もきっと許し合える 君と歩いていくから 少しずつ咲かせようよ 君の心に桜を 遠回りしてきたけれどいくつもの君に出会ってきた  愛は時に2人を近づけてそして時に離してしまう 恋はつらく苦いものなのでしょう 乗り越えてゆくものでしょう  ゆっくりと咲かせたい 君の心に桜を 一つでも多くの笑顔を思い出と残してゆきたい 君といる毎日を深く大切に生きていこう 何もできないかもしれない だけどほらずっとそばにいるよ川嶋あい川嶋あい川嶋あいHideyuki Daichi Suzuki華やかに彩られた春色のショーウィンドウ 冬から目覚めた街を人が思い思いに歩いていく うまくいかない日もある 迷ったときには すぐそばにいつでも君がいて励ましてくれたよね 夕陽が海に溶けるように 心のドアをノックして 出会う前の過去にこだわるより今を見つめていたい 少しずつ咲かせよう 君の心に桜を あざやかにでもあたたかく 僕という名のしるしを今  受話器からこぼれ出した声に安心した すれ違う時何度も重ねてわかり始めた優しさ 夜空に星がかかるように 今より素直になって どんな今日もきっと許し合える 君と歩いていくから 少しずつ咲かせようよ 君の心に桜を 遠回りしてきたけれどいくつもの君に出会ってきた  愛は時に2人を近づけてそして時に離してしまう 恋はつらく苦いものなのでしょう 乗り越えてゆくものでしょう  ゆっくりと咲かせたい 君の心に桜を 一つでも多くの笑顔を思い出と残してゆきたい 君といる毎日を深く大切に生きていこう 何もできないかもしれない だけどほらずっとそばにいるよ
桜慕情夜のとばりをくぐって昂然と輝く姿 誰も触れない体 君だけしか触れない肌 まるで幻みたいな声で君の名前を呼んでいるよ 一年前も泣きそうだった いつのまにか恋していた あざやかに咲いていくよ 桜の花音も立てず 君のため咲いていくよ りんと夜空を見つめながら  夕さりが降りた後にぼんやりと気高い姿 はりつけられたような月 君のそばで癒されていく 会えない時も忘れなかった 君がすべてを描き変えた 短い時間限りあるまで君のこと乞っていたいよ あざやかに咲いていくよ 桜の花色をつけて 迷いなく咲いていくよ 枝に想いを残しながら  どれくらい咲いただろう 恋しすぎて涙落ちた 花びらが揺れる頃は きっと君から遠ざかる あざやかに散っていくよ 桜の花風に舞って 君のため散っていくよ いつも心に桜慕情川嶋あい川嶋あい川嶋あい中村太知夜のとばりをくぐって昂然と輝く姿 誰も触れない体 君だけしか触れない肌 まるで幻みたいな声で君の名前を呼んでいるよ 一年前も泣きそうだった いつのまにか恋していた あざやかに咲いていくよ 桜の花音も立てず 君のため咲いていくよ りんと夜空を見つめながら  夕さりが降りた後にぼんやりと気高い姿 はりつけられたような月 君のそばで癒されていく 会えない時も忘れなかった 君がすべてを描き変えた 短い時間限りあるまで君のこと乞っていたいよ あざやかに咲いていくよ 桜の花色をつけて 迷いなく咲いていくよ 枝に想いを残しながら  どれくらい咲いただろう 恋しすぎて涙落ちた 花びらが揺れる頃は きっと君から遠ざかる あざやかに散っていくよ 桜の花風に舞って 君のため散っていくよ いつも心に桜慕情
砂漠の花 feat. Anlyわかってるでしょ 人はみかけによらないものなんだってこと 私はきっとあなたが思うよりも聞き分けいい子じゃない ワガママで臆病でそのくせに泣き虫で ちょっとしたことでも落ち込みやすい 誰も本当の私を知らないだけ Oh Oh 冗談言わないでそれはあなたの勝手よ Oh Oh I wanna sing a song  期待はずれの現実ばかり 頑張っても報われなくて それを誰かのせいにしてただ都合良くうなづいていた 変わらなきゃ変われない この世界はいつまでも やらなくちゃ叶わない この手の夢は 誰かに認めてもらえなくてもいいの Oh Oh どうやってここから歩き出すかだけでしょ Oh Oh  I wanna keep going keep going anytime I wanna keep going keep going every time 乾いた砂漠に花咲かせるのがいい コンパスも地図もいらない  他の誰のためでもない私のため Oh Oh あなたも見ていてびっくりさせてあげるから Oh Oh川嶋あい川嶋あいAnly宗本康兵わかってるでしょ 人はみかけによらないものなんだってこと 私はきっとあなたが思うよりも聞き分けいい子じゃない ワガママで臆病でそのくせに泣き虫で ちょっとしたことでも落ち込みやすい 誰も本当の私を知らないだけ Oh Oh 冗談言わないでそれはあなたの勝手よ Oh Oh I wanna sing a song  期待はずれの現実ばかり 頑張っても報われなくて それを誰かのせいにしてただ都合良くうなづいていた 変わらなきゃ変われない この世界はいつまでも やらなくちゃ叶わない この手の夢は 誰かに認めてもらえなくてもいいの Oh Oh どうやってここから歩き出すかだけでしょ Oh Oh  I wanna keep going keep going anytime I wanna keep going keep going every time 乾いた砂漠に花咲かせるのがいい コンパスも地図もいらない  他の誰のためでもない私のため Oh Oh あなたも見ていてびっくりさせてあげるから Oh Oh
Summer's Heaven「最近なんだか調子が悪いみたいね。」 「しけた顔してどうしたの?」 「こんな日はいっそどこかに遠出しようよ。」 「そうだ思い切って海に行こう!」 このまま2人きりくじら雲のように揺られて泳ぎ疲れたい かなりやばい恋だね 後戻りはできない どこまでも熱くさせて!! 夏の星座が光る 夜空めがけ走った 灼熱のSummer days  「あんなに憂鬱な顔で出かけたくせに もう笑顔なんて気まぐれ。」 「君の言った通りだね。 ふさぎこまずに今日は出かけて正解だよ」 人目も気にせずににぎりしめた手と手の温度 2人だけのもの かなりやばい恋だね 誰も予想出来ない どこまでも裏切らせて!! イルカみたいにダイブ 君の胸に飛び込もう! 常夏の楽園  かなりやばい恋だね 君に任せとくから どこまでも連れて行って!! 恋の渋滞注意! 好きの気持ちジャムるよ どこまでも君にとけてゆく 止まらないんだ川嶋あい川嶋あい川嶋あい長澤孝志「最近なんだか調子が悪いみたいね。」 「しけた顔してどうしたの?」 「こんな日はいっそどこかに遠出しようよ。」 「そうだ思い切って海に行こう!」 このまま2人きりくじら雲のように揺られて泳ぎ疲れたい かなりやばい恋だね 後戻りはできない どこまでも熱くさせて!! 夏の星座が光る 夜空めがけ走った 灼熱のSummer days  「あんなに憂鬱な顔で出かけたくせに もう笑顔なんて気まぐれ。」 「君の言った通りだね。 ふさぎこまずに今日は出かけて正解だよ」 人目も気にせずににぎりしめた手と手の温度 2人だけのもの かなりやばい恋だね 誰も予想出来ない どこまでも裏切らせて!! イルカみたいにダイブ 君の胸に飛び込もう! 常夏の楽園  かなりやばい恋だね 君に任せとくから どこまでも連れて行って!! 恋の渋滞注意! 好きの気持ちジャムるよ どこまでも君にとけてゆく 止まらないんだ
Someday時計の針が2時をまわり加速して夜は深まる 「さよなら」の電話して最後のあなたの声を聞いた 思い返せば愛しくなる 確かに愛し合っていたね まさかこんな日がくるなんて思っていなかったの いつもいつもそうね 私は従順にあなたを追いかけてきた その背中が安心して好きだったの 日差しが弱くなり夏が消えていくね この恋も海に流され もう戻ってこないけれど本当に素敵な恋だった 包んでくれたね私のこと その強くてあたたかな腕で どんなものもいらなかった あなただけでよかった 愛してくれたね私のこと 「ありがとう」の言葉伝えたい 記憶よりも存在を残したかった もう遅いけど  いろんな思い出があったね 駆けつけてくれたあの夜も 大事なプレゼントもらった2人だけの記念日 2人の法則をたくさんつくってはどうしようもない憤り 分かり合えず抱えていたこの胸に 何度も曲がり角曲がって超えたけどきれいな道だけじゃなかった 強がったり嫉妬したりひどいことも言ってごめんね 目と目が合う時感じたこと いつもあなたはまぶしかったの 思わず目を反らしてた うまく見つめられずに やっぱりやっぱり好きなんだね あなたに諭され教えられた 夢も勇気も人生も絶対忘れないからずっと  涙は笑顔の通り道ね 次の扉を開くプロセス 秋の風が新しい私を運んでくる お互い未来をつくっていこう くじけてばかりはいられないの いつか笑って会えるように 幸せになれるように someday川嶋あい川嶋あい川嶋あい湯浅公一時計の針が2時をまわり加速して夜は深まる 「さよなら」の電話して最後のあなたの声を聞いた 思い返せば愛しくなる 確かに愛し合っていたね まさかこんな日がくるなんて思っていなかったの いつもいつもそうね 私は従順にあなたを追いかけてきた その背中が安心して好きだったの 日差しが弱くなり夏が消えていくね この恋も海に流され もう戻ってこないけれど本当に素敵な恋だった 包んでくれたね私のこと その強くてあたたかな腕で どんなものもいらなかった あなただけでよかった 愛してくれたね私のこと 「ありがとう」の言葉伝えたい 記憶よりも存在を残したかった もう遅いけど  いろんな思い出があったね 駆けつけてくれたあの夜も 大事なプレゼントもらった2人だけの記念日 2人の法則をたくさんつくってはどうしようもない憤り 分かり合えず抱えていたこの胸に 何度も曲がり角曲がって超えたけどきれいな道だけじゃなかった 強がったり嫉妬したりひどいことも言ってごめんね 目と目が合う時感じたこと いつもあなたはまぶしかったの 思わず目を反らしてた うまく見つめられずに やっぱりやっぱり好きなんだね あなたに諭され教えられた 夢も勇気も人生も絶対忘れないからずっと  涙は笑顔の通り道ね 次の扉を開くプロセス 秋の風が新しい私を運んでくる お互い未来をつくっていこう くじけてばかりはいられないの いつか笑って会えるように 幸せになれるように someday
サヨナラサヨナラ good-bye 大好きだった 私は強い子じゃないけど負けない  カバンの中開くと夏空へ思い出色して舞う揚羽蝶 おそろいの指輪たち光っている いつかの似ていた笑顔と共に あの日励ましてくれた言葉は嘘じゃないと今では思える サヨナラ good-bye 話したかった 2人だけの夢のつづき 泣いてもいい?あなたの前じゃ強がっていたの 一人だからいいでしょ  悲しみ負った翼で今どこに飛んでいけばいいのかわからない 遠くなる夕暮れと鳥の群れ 「ありがとう、元気で」重ねて閉じた 偶然の出会いを運命が邪魔したみたい 悲しいイタズラ サヨナラずっと予感はしてた 下向き加減のその瞳に 心変わり責めても今は虚しくなるよ 下唇かんでいた  一人の週末まだ慣れてない 失う中で気づく弱さ 流したこの涙の殻に勇気と笑顔詰めこみたい いつかはきっと サヨナラ川嶋あい川嶋あい川嶋あいKosuke Obaサヨナラ good-bye 大好きだった 私は強い子じゃないけど負けない  カバンの中開くと夏空へ思い出色して舞う揚羽蝶 おそろいの指輪たち光っている いつかの似ていた笑顔と共に あの日励ましてくれた言葉は嘘じゃないと今では思える サヨナラ good-bye 話したかった 2人だけの夢のつづき 泣いてもいい?あなたの前じゃ強がっていたの 一人だからいいでしょ  悲しみ負った翼で今どこに飛んでいけばいいのかわからない 遠くなる夕暮れと鳥の群れ 「ありがとう、元気で」重ねて閉じた 偶然の出会いを運命が邪魔したみたい 悲しいイタズラ サヨナラずっと予感はしてた 下向き加減のその瞳に 心変わり責めても今は虚しくなるよ 下唇かんでいた  一人の週末まだ慣れてない 失う中で気づく弱さ 流したこの涙の殻に勇気と笑顔詰めこみたい いつかはきっと サヨナラ
「さよなら」「ありがとう」~たった一つの場所~あなたの左を歩いたこと 慣れすぎたね ひとつ重ねた手のひらに 愛を感じていた 二人の記念日 作りすぎて思い出すよ なくした時気づくことが あまりにも多すぎる  さよならを告げられたあの日に 何もかも消えてしまったの 偶然とか運命とか 見間違っていたの? カレンダーにつけたままのマルと 約束が叶えられぬまま 胸を痛く締めつけるよ たった一人きり  一人の時間を過ごすことは上手くないよ 今も思い出す あなたの優しい笑顔だとか  クリスマスあなたからもらった 金色の小さな指輪と 刻まれてた二つの文字 約束のしるし  大空に浮かべた雲 流れ行く時間よ  「さよなら」と「ありがとう」の気持ちを 永遠の心にしまった やがてあびる朝の光 涙消してくれる? 海に落ちていく粉雪たちよ せつないね 悲しすぎるから 消えていった私の恋 帰れない場所へ いつまでも 心にある たった一つの場所 川嶋あい川嶋あい川嶋あいiePあなたの左を歩いたこと 慣れすぎたね ひとつ重ねた手のひらに 愛を感じていた 二人の記念日 作りすぎて思い出すよ なくした時気づくことが あまりにも多すぎる  さよならを告げられたあの日に 何もかも消えてしまったの 偶然とか運命とか 見間違っていたの? カレンダーにつけたままのマルと 約束が叶えられぬまま 胸を痛く締めつけるよ たった一人きり  一人の時間を過ごすことは上手くないよ 今も思い出す あなたの優しい笑顔だとか  クリスマスあなたからもらった 金色の小さな指輪と 刻まれてた二つの文字 約束のしるし  大空に浮かべた雲 流れ行く時間よ  「さよなら」と「ありがとう」の気持ちを 永遠の心にしまった やがてあびる朝の光 涙消してくれる? 海に落ちていく粉雪たちよ せつないね 悲しすぎるから 消えていった私の恋 帰れない場所へ いつまでも 心にある たった一つの場所 
さよなら大好きな人さよなら 大好きな人 さよなら 大好きな人 まだ 大好きな人  くやしいよ とても 悲しいよ とても もう かえってこない それでも私の 大好きな人  何もかも忘れられない 何もかも捨てきれない こんな自分がみじめで 弱くてかわいそうで大きらい  さよなら 大好きな人 さよなら 大好きな人 ずっと 大好きな人 ずっとずっと 大好きな人  泣かないよ 今は 泣かないで 今は 心 はなれていく それでも私の 大好きな人  最後だと言いきかせて 最後まで言いきかせて 涙よ 止まれ さいごに笑顔を 覚えておくため  さよなら 大好きな人 さよなら 大好きな人 ずっと 大好きな人 ずっとずっと 大好きな人 ずっとずっとずっと 大好きな人川嶋あいこじまいづみこじまいづみさよなら 大好きな人 さよなら 大好きな人 まだ 大好きな人  くやしいよ とても 悲しいよ とても もう かえってこない それでも私の 大好きな人  何もかも忘れられない 何もかも捨てきれない こんな自分がみじめで 弱くてかわいそうで大きらい  さよなら 大好きな人 さよなら 大好きな人 ずっと 大好きな人 ずっとずっと 大好きな人  泣かないよ 今は 泣かないで 今は 心 はなれていく それでも私の 大好きな人  最後だと言いきかせて 最後まで言いきかせて 涙よ 止まれ さいごに笑顔を 覚えておくため  さよなら 大好きな人 さよなら 大好きな人 ずっと 大好きな人 ずっとずっと 大好きな人 ずっとずっとずっと 大好きな人
3年後の都会で…“3年後を…”約束したのに 5年も月日は過ぎて‥ 僕は都会に住むノラ猫みたいさ 心の中で泣いていた ふきざらしのまま電話BOXがある 文字の落ちかけてしまったビルの上のポスター  サビついたフェンスごしの空をずっと見上げては泣いた アスファルトに囲まれてちゃ天使は降りてこれないよ 僕には  ホントに僕が目指したものはこんなものなんかじゃない あの日五線譜の上 小さな想い詰め込んだノート閉じた 目の前にある壁に描いていた夢 ホントは乗り越えなきゃだめな壁(もの)なのにね  しょってる荷物は重いかもしれない でもそれはつばさ 霞んでしまったゴールの先には もう誰もいない 僕しか  明日この東京(まち)を出るそう決めたのさ 負けたわけじゃない きっと最後になるけど 僕の歌 歌うよこの空の下で… ホントは君へと届けたい川嶋あいAi KawashimaAi Kawashima“3年後を…”約束したのに 5年も月日は過ぎて‥ 僕は都会に住むノラ猫みたいさ 心の中で泣いていた ふきざらしのまま電話BOXがある 文字の落ちかけてしまったビルの上のポスター  サビついたフェンスごしの空をずっと見上げては泣いた アスファルトに囲まれてちゃ天使は降りてこれないよ 僕には  ホントに僕が目指したものはこんなものなんかじゃない あの日五線譜の上 小さな想い詰め込んだノート閉じた 目の前にある壁に描いていた夢 ホントは乗り越えなきゃだめな壁(もの)なのにね  しょってる荷物は重いかもしれない でもそれはつばさ 霞んでしまったゴールの先には もう誰もいない 僕しか  明日この東京(まち)を出るそう決めたのさ 負けたわけじゃない きっと最後になるけど 僕の歌 歌うよこの空の下で… ホントは君へと届けたい
360°歩道に伸びた影2つ 吸い込みながら歩いたね 一秒でも長くいたい あなたも同じ気持ちでいてくれたの? 私に笑った顔 いつまでも強く強く刻みつけていたい どんなときもそばにいよう あなたが悲しむ時は 押し寄せる闇を包むような 明かり灯し続けたい 星を数え月にうたい あなたと夢を描こう 今という一瞬を重ねていけばきっと永遠につながってゆく  綿菓子のような入道雲 2人の季節彩ってゆく 会えない日々が続いても その分一緒にいられる時間がただ 何より特別だよ 話したいことが胸にあふれ出してゆくよ どんなことも見つめてゆこう あなたが迷った時は 荒野にそびえる花のように きっと道しるべになる 息を切らし風を切って あなたと走り出したい かけ違えたボタンはいつか 優しさという贈り物に変えて  あなたと出逢える前の私はどんな風に過ごしていたの? 当たり前にある日常はあなたがいればこそ  どんなときも数えてゆこう あなたと選ぶ明日を 偶然の出会い 運命がきっと見守っていたよ でこぼこでもふぞろいでも あなたと歩き出せれば 360°の道がめまぐるしく輝き出してゆく川嶋あい川嶋あい川嶋あい三谷秀甫歩道に伸びた影2つ 吸い込みながら歩いたね 一秒でも長くいたい あなたも同じ気持ちでいてくれたの? 私に笑った顔 いつまでも強く強く刻みつけていたい どんなときもそばにいよう あなたが悲しむ時は 押し寄せる闇を包むような 明かり灯し続けたい 星を数え月にうたい あなたと夢を描こう 今という一瞬を重ねていけばきっと永遠につながってゆく  綿菓子のような入道雲 2人の季節彩ってゆく 会えない日々が続いても その分一緒にいられる時間がただ 何より特別だよ 話したいことが胸にあふれ出してゆくよ どんなことも見つめてゆこう あなたが迷った時は 荒野にそびえる花のように きっと道しるべになる 息を切らし風を切って あなたと走り出したい かけ違えたボタンはいつか 優しさという贈り物に変えて  あなたと出逢える前の私はどんな風に過ごしていたの? 当たり前にある日常はあなたがいればこそ  どんなときも数えてゆこう あなたと選ぶ明日を 偶然の出会い 運命がきっと見守っていたよ でこぼこでもふぞろいでも あなたと歩き出せれば 360°の道がめまぐるしく輝き出してゆく
幸せですかあれからゆるやかに時は流れたけど 毎日あなたを思い出して今日もまた泣いているよ あなたを思うことそれだけならいいでしょ? 素直になれずに傷つけたね すり切れた2人の笑顔 初めて抱きしめてくれた あの日のあなたを忘れられないよ すごく愛されてたね 大事にされてたんだね あなた幸せですか? それだけがただ 何よりも気にかかるの お互いに別々の道を歩き出した だけど今も忘れてない  カーテンの色を明るくしてみたの きれいになったこの部屋でまた あなたと過ごしたくなった あなたの大好きなものは 一つも残らず全部言えるけど そばにいれないのなら何の意味もないんだね あなた幸せですか? 時が過ぎればあなたの顔も輪郭も どんな風に愛していたのかさえもみんな うすれてゆく運命なの?  手帳につけた誕生日 そっと遠くでお祝いするから もうすぐ眠ってもいいかな 同じ夜空の下で  あなた幸せですか? 笑ってますか? 他の誰かの隣で 暮れかかる都会の空を見送っていた 何もかもが遅すぎたね川嶋あい川嶋あい川嶋あい直樹あれからゆるやかに時は流れたけど 毎日あなたを思い出して今日もまた泣いているよ あなたを思うことそれだけならいいでしょ? 素直になれずに傷つけたね すり切れた2人の笑顔 初めて抱きしめてくれた あの日のあなたを忘れられないよ すごく愛されてたね 大事にされてたんだね あなた幸せですか? それだけがただ 何よりも気にかかるの お互いに別々の道を歩き出した だけど今も忘れてない  カーテンの色を明るくしてみたの きれいになったこの部屋でまた あなたと過ごしたくなった あなたの大好きなものは 一つも残らず全部言えるけど そばにいれないのなら何の意味もないんだね あなた幸せですか? 時が過ぎればあなたの顔も輪郭も どんな風に愛していたのかさえもみんな うすれてゆく運命なの?  手帳につけた誕生日 そっと遠くでお祝いするから もうすぐ眠ってもいいかな 同じ夜空の下で  あなた幸せですか? 笑ってますか? 他の誰かの隣で 暮れかかる都会の空を見送っていた 何もかもが遅すぎたね
しあわせ運べるように地震にも負けない 強い心をもって 亡くなった方々のぶんも 毎日を大切に生きてゆこう  傷ついた神戸を 元の姿にもどそう 支え合う心と明日への 希望を胸に  響きわたれぼくたちの歌 生まれ変わる神戸のまちに 届けたいわたしたちの歌 しあわせ運べるように  地震にも負けない 強い絆をつくり 亡くなった方々のぶんも 毎日を大切に生きてゆこう  傷ついた神戸を 元の姿にもどそう やさしい春の光のような 未来を夢み  響きわたれぼくたちの歌 生まれ変わる神戸のまちに 届けたいわたしたちの歌 しあわせ運べるように  響きわたれぼくたちの歌 生まれ変わる神戸のまちに 届けたいわたしたちの歌 しあわせ運べるように川嶋あいMakoto UsuiMakoto Usui宗本康兵地震にも負けない 強い心をもって 亡くなった方々のぶんも 毎日を大切に生きてゆこう  傷ついた神戸を 元の姿にもどそう 支え合う心と明日への 希望を胸に  響きわたれぼくたちの歌 生まれ変わる神戸のまちに 届けたいわたしたちの歌 しあわせ運べるように  地震にも負けない 強い絆をつくり 亡くなった方々のぶんも 毎日を大切に生きてゆこう  傷ついた神戸を 元の姿にもどそう やさしい春の光のような 未来を夢み  響きわたれぼくたちの歌 生まれ変わる神戸のまちに 届けたいわたしたちの歌 しあわせ運べるように  響きわたれぼくたちの歌 生まれ変わる神戸のまちに 届けたいわたしたちの歌 しあわせ運べるように
しおり改札降りたら一車線の道 桜並木沿いに何度も歩いた 少し切りすぎた髪を気にしている 君に会える毎日は楽しかったよ  「おめでとう」の言葉を聞くと 思い出がまた込み上げてくる 何よりきっと嬉しかった 大好きな人に出会えたこと  このままこうしていたい気もしている あやふやな未来に急かされているようで 雨に濡れている桜のつぼみも 次の春の北風が吹けば咲くだろう  「さようなら」の言葉を今 校舎の窓につぶやいてみる 僕は何かを残せたのかな あの教室と君の心に  君を想えばいつも心の時間が止まる いつまでも同じ場所にはいられない  「おめでとう」の言葉が包む 大人びてきた君と僕とを もうすぐきっと旅立ちの時 別々の道歩いてゆくね  「卒業だね」と「また会おうね」と手を振る君が遠くなってゆく 春の陽ざしに負けないように 精一杯の笑顔届けよう川嶋あい川嶋あい川嶋あい改札降りたら一車線の道 桜並木沿いに何度も歩いた 少し切りすぎた髪を気にしている 君に会える毎日は楽しかったよ  「おめでとう」の言葉を聞くと 思い出がまた込み上げてくる 何よりきっと嬉しかった 大好きな人に出会えたこと  このままこうしていたい気もしている あやふやな未来に急かされているようで 雨に濡れている桜のつぼみも 次の春の北風が吹けば咲くだろう  「さようなら」の言葉を今 校舎の窓につぶやいてみる 僕は何かを残せたのかな あの教室と君の心に  君を想えばいつも心の時間が止まる いつまでも同じ場所にはいられない  「おめでとう」の言葉が包む 大人びてきた君と僕とを もうすぐきっと旅立ちの時 別々の道歩いてゆくね  「卒業だね」と「また会おうね」と手を振る君が遠くなってゆく 春の陽ざしに負けないように 精一杯の笑顔届けよう
時雨いつのまに失くしてた思い出 移り行く時が涙に変わる 降り出したこの雨に無情にも 乾いた空が広がって行く ワガママな自由だけ望んでいた おろかな過去返して 冷たい心を溶かす光がただほしかったから  季節は流れ流れ秋 心は痛み痛んで冬ね 私の地に降り出す時雨 パラパラとどうか降り止んで  足取りが重くなるこの家路 すきまだらけの心がすさぶ 壊された行く先の目印も 見えない鎖にしばられてる 戻ってこない時がいじらしい 響いてく雨音 誰かに受け止めてほしかった 淋しいって伝えたかったから  季節は流れ流れ秋 心悲しみ悔やんで冬ね 私の地に降り出す時雨 パラパラとたたきつけないで  とりとめもない孤独の中 一筋の声聞いた いつの日かこの心に 傘をさしてほしかったから  季節は流れ流れ秋 心は痛み痛んで冬ね 私の地に降り出す時雨 パラパラとどうか降り止んで  季節は流れ流れ春 心はいつもいつでも冬ね 私の地に降り出す時雨 パラパラとどうか降り止んで お願い降り止んで下さい川嶋あい川嶋あい川嶋あい川嶋あいいつのまに失くしてた思い出 移り行く時が涙に変わる 降り出したこの雨に無情にも 乾いた空が広がって行く ワガママな自由だけ望んでいた おろかな過去返して 冷たい心を溶かす光がただほしかったから  季節は流れ流れ秋 心は痛み痛んで冬ね 私の地に降り出す時雨 パラパラとどうか降り止んで  足取りが重くなるこの家路 すきまだらけの心がすさぶ 壊された行く先の目印も 見えない鎖にしばられてる 戻ってこない時がいじらしい 響いてく雨音 誰かに受け止めてほしかった 淋しいって伝えたかったから  季節は流れ流れ秋 心悲しみ悔やんで冬ね 私の地に降り出す時雨 パラパラとたたきつけないで  とりとめもない孤独の中 一筋の声聞いた いつの日かこの心に 傘をさしてほしかったから  季節は流れ流れ秋 心は痛み痛んで冬ね 私の地に降り出す時雨 パラパラとどうか降り止んで  季節は流れ流れ春 心はいつもいつでも冬ね 私の地に降り出す時雨 パラパラとどうか降り止んで お願い降り止んで下さい
Shining of lifeShining of life 今 輝いてる僕らを止められない ゴールはまだ見えないから 走りつづけよう  スタートライン誰もがいつか 心の中ひいて駆け出す 何を求め何を誇示して 衝動、絶望、覚悟した? Shining of life 今 輝いてる僕らを止められない 大事なもの落とさないで 守りつづけたい 失っても奪われても ひるまず前に進め 今しかないわかっている 脅えないでいこう  勉強して汗を流して 自分らしさここで探した 好きなものは好きと選んで 同化せずに生きればいいんだ Shining of life 今 輝いてる僕らを止められない 希望の風感じながら 全力疾走 泣きたくても苦しくても 逃げも隠れもしない あきらめたら後悔する 単純なことさ  誰のために何のために 今ここにいるんだろう 無駄なことは一つもない 全部意味がある Shining of life 今 輝いてる僕らを止められない 涙よりも笑顔がいい 輝きつづけよう川嶋あい川嶋あい川嶋あいspam_lifeShining of life 今 輝いてる僕らを止められない ゴールはまだ見えないから 走りつづけよう  スタートライン誰もがいつか 心の中ひいて駆け出す 何を求め何を誇示して 衝動、絶望、覚悟した? Shining of life 今 輝いてる僕らを止められない 大事なもの落とさないで 守りつづけたい 失っても奪われても ひるまず前に進め 今しかないわかっている 脅えないでいこう  勉強して汗を流して 自分らしさここで探した 好きなものは好きと選んで 同化せずに生きればいいんだ Shining of life 今 輝いてる僕らを止められない 希望の風感じながら 全力疾走 泣きたくても苦しくても 逃げも隠れもしない あきらめたら後悔する 単純なことさ  誰のために何のために 今ここにいるんだろう 無駄なことは一つもない 全部意味がある Shining of life 今 輝いてる僕らを止められない 涙よりも笑顔がいい 輝きつづけよう
シャングリラ逢いたくて恋しくて 今は海風に吹かれてゆく日々 夏の雨 冷たく私を抱きしめています 遙か彼方光る星々 あの人に似たなつかしさ 遠く竹の葉が揺れている 呼ぶ声は誰? 残された黒光りの家 あなたとつくりあげた 永遠の美しい都 ここは玉手箱 あじさい紫に染まる5月の露の道 すずらんほのかに思い出香る勿忘草 逢いたくて恋しくて 涙あふれだす空にちぎれ雲 夕焼けがもう近づいてる 私のシャングリラ  河が流れて南へ行く あの人と出会った場所ヘ 天と地とが一つのように 結ばれた証 かもめよ切ない翼で どこへ飛んでゆくの? 秘密の止まり木で聞いた 遠い野鳥の声 悲しくて愛しくて 月が照らし出す淋しげな心 夢枕 笑顔よみがえる あなたのシャングリラ  逢いたくて恋しくて 今は海風に吹かれてゆく日々 こんなにも季節は流れる あの人を追い越して あなたからもらった永遠 失ったものは過去へ行く 守りたいものができたから 私のシャングリラ 二人のシャングリラ川嶋あい川嶋あい川嶋あいFried Pride逢いたくて恋しくて 今は海風に吹かれてゆく日々 夏の雨 冷たく私を抱きしめています 遙か彼方光る星々 あの人に似たなつかしさ 遠く竹の葉が揺れている 呼ぶ声は誰? 残された黒光りの家 あなたとつくりあげた 永遠の美しい都 ここは玉手箱 あじさい紫に染まる5月の露の道 すずらんほのかに思い出香る勿忘草 逢いたくて恋しくて 涙あふれだす空にちぎれ雲 夕焼けがもう近づいてる 私のシャングリラ  河が流れて南へ行く あの人と出会った場所ヘ 天と地とが一つのように 結ばれた証 かもめよ切ない翼で どこへ飛んでゆくの? 秘密の止まり木で聞いた 遠い野鳥の声 悲しくて愛しくて 月が照らし出す淋しげな心 夢枕 笑顔よみがえる あなたのシャングリラ  逢いたくて恋しくて 今は海風に吹かれてゆく日々 こんなにも季節は流れる あの人を追い越して あなたからもらった永遠 失ったものは過去へ行く 守りたいものができたから 私のシャングリラ 二人のシャングリラ
暑中お見舞い申し上げますあなたに暑中お見舞い申し上げます 暑い日が続いてますね 元気ですか?会いたいですか? ラムネ色の空を見上げてます  こないだ美容室に行って髪を短くしました あなたは気づいてくれますか? 今日は今年一番の暑さを記録しています セミの声も騒いでいます sunny晴れの日も rainy雨の日も cloudy曇りの日もあるでしょう 暑中お見舞い申し上げます あなたは変わりないですか? たまに電話して聞くその声が愛しくうれしいんです 真夏のビーチでそっと二人遠くの島に流されて カモメのように海を渡る甘い夏を想像してます  駅前の店であなたに似合いそうな Tシャツを見つけてにやけちゃいました Sundayまだ遠い Monday待ちきれない Tuesdayもう少しで会えますね 暑中お見舞い申し上げます あなたは何をしてますか? カブトムシは蜜を吸って大きなつので空を半分こ 風が揺れてどこかの家の風鈴がチリンと鳴った 白い雲のシャワー浴びて駆け出すこの夏が好きです  暑中お見舞い申し上げます あなたに今会いたいです 久しぶりに見る笑顔を楽しみにしてる今日この頃に キンモクセイの香りがする赤い小道歩いてます こんがり焼けた夕焼けはなんだか切ないものですね 暑中お見舞い申し上げます 暑い日が続いてますね 花火のように音を立てるこの気持ちが届きますように… かわりばんこで自転車こぎ隣の町まで行きましょう あなたの大好きなところ もういいってくらい伝えていいですか?川嶋あい川嶋あい川嶋あい中村太知あなたに暑中お見舞い申し上げます 暑い日が続いてますね 元気ですか?会いたいですか? ラムネ色の空を見上げてます  こないだ美容室に行って髪を短くしました あなたは気づいてくれますか? 今日は今年一番の暑さを記録しています セミの声も騒いでいます sunny晴れの日も rainy雨の日も cloudy曇りの日もあるでしょう 暑中お見舞い申し上げます あなたは変わりないですか? たまに電話して聞くその声が愛しくうれしいんです 真夏のビーチでそっと二人遠くの島に流されて カモメのように海を渡る甘い夏を想像してます  駅前の店であなたに似合いそうな Tシャツを見つけてにやけちゃいました Sundayまだ遠い Monday待ちきれない Tuesdayもう少しで会えますね 暑中お見舞い申し上げます あなたは何をしてますか? カブトムシは蜜を吸って大きなつので空を半分こ 風が揺れてどこかの家の風鈴がチリンと鳴った 白い雲のシャワー浴びて駆け出すこの夏が好きです  暑中お見舞い申し上げます あなたに今会いたいです 久しぶりに見る笑顔を楽しみにしてる今日この頃に キンモクセイの香りがする赤い小道歩いてます こんがり焼けた夕焼けはなんだか切ないものですね 暑中お見舞い申し上げます 暑い日が続いてますね 花火のように音を立てるこの気持ちが届きますように… かわりばんこで自転車こぎ隣の町まで行きましょう あなたの大好きなところ もういいってくらい伝えていいですか?
シンクロあなたに話した夢が震えている静かな夜に1人ひじをついて見上げた 窓越しのあの三日月 何もこわいものなんて2人ならなかったはずよ 騒ぎ出した胸のかたまりあふれだす想いのカケラ たまにはゆっくりと一緒に語り合おう 1つ1つを大切に数えている 2人つないできた今日まで 涙の跡とか笑顔のきらめきも全部が私を包んでいる だからもっと強く抱きしめてほしいよ あなたの記憶で満ちるように 不安も迷いも捨て去りたいよ いつの日もあなたが大好き  いいことばかりじゃなくてどちらかがダメな時もある そんな時は心の歩幅いつもより合わせてみよう ぶつかり合った日もいつかは輝くように 1つ1つを大切になぞっている 2人しるしてきた今日まで なんでもない日を積み重ねたら 大きな足跡になっていた  もしもあの日の2人はぐれそうになったら その度私を連れ出してね 過去も今も未来も飛び越えて  1つ1つが大切で愛おしい あなたにもらったものすべて お守りの言葉 時を止めたキスも全部が私を強くする あなたの手をぎゅっと握った指先が 明日もずっと迷わぬように 特別じゃなくて同じ景色を いつの日も隣で見ていたい  今シンクロする あなたとなら この気持ちの先をゆけるよ川嶋あい川嶋あい川嶋あい三谷秀甫あなたに話した夢が震えている静かな夜に1人ひじをついて見上げた 窓越しのあの三日月 何もこわいものなんて2人ならなかったはずよ 騒ぎ出した胸のかたまりあふれだす想いのカケラ たまにはゆっくりと一緒に語り合おう 1つ1つを大切に数えている 2人つないできた今日まで 涙の跡とか笑顔のきらめきも全部が私を包んでいる だからもっと強く抱きしめてほしいよ あなたの記憶で満ちるように 不安も迷いも捨て去りたいよ いつの日もあなたが大好き  いいことばかりじゃなくてどちらかがダメな時もある そんな時は心の歩幅いつもより合わせてみよう ぶつかり合った日もいつかは輝くように 1つ1つを大切になぞっている 2人しるしてきた今日まで なんでもない日を積み重ねたら 大きな足跡になっていた  もしもあの日の2人はぐれそうになったら その度私を連れ出してね 過去も今も未来も飛び越えて  1つ1つが大切で愛おしい あなたにもらったものすべて お守りの言葉 時を止めたキスも全部が私を強くする あなたの手をぎゅっと握った指先が 明日もずっと迷わぬように 特別じゃなくて同じ景色を いつの日も隣で見ていたい  今シンクロする あなたとなら この気持ちの先をゆけるよ
Simple TreasureSorry now, I guess that this is Good Bye. Hard to say the precious words, I never said to you. Now today, tomorrow and everyday. How am I gonna let you go? What am I going to do?  Crying out for the moon that I have never known. I've only lived under an empty sky. I thought this happiness was something I could own. Oh, why was I so blind?  Whatever you lost and maybe whatever you found. Now, you're moving on without it, don't let your heart get down. If you look beyond, then you can see it in your mind. This simple treasure, it isn't so hard to find.  Best of luck, don't give up and you'll be fine. It's hard to see your Smiling face when I know the tears you're hiding. Listening now, the busy streets, they come alive. And the blue sky starts to fade we just keep trying.  Giving up on everything, I used to be. Can't fake a smile, that's not who I want to be. Went looking for a simple truth that I couldn't seem to find. Oh, why was I so blind?  Whatever you lost and maybe whatever you found. Now, you're moving on without it, don't let your heart get down. If you look beyond, then you can see it in your mind. This simple treasure, it isn't so hard to find.  Oh, would somebody bring me back again. To the dreams and love I thought I lost. If I could touch the sky, hold it in my hand. Take it in my heart and let it shine on us.  Whatever you lost and maybe whatever you found. Now, you're moving on without it, don't let your heart get down. If you look beyond, then you can see it in your mind. This simple treasure, it isn't so hard to find.川嶋あい川嶋あい川嶋あいAndy ChaseSorry now, I guess that this is Good Bye. Hard to say the precious words, I never said to you. Now today, tomorrow and everyday. How am I gonna let you go? What am I going to do?  Crying out for the moon that I have never known. I've only lived under an empty sky. I thought this happiness was something I could own. Oh, why was I so blind?  Whatever you lost and maybe whatever you found. Now, you're moving on without it, don't let your heart get down. If you look beyond, then you can see it in your mind. This simple treasure, it isn't so hard to find.  Best of luck, don't give up and you'll be fine. It's hard to see your Smiling face when I know the tears you're hiding. Listening now, the busy streets, they come alive. And the blue sky starts to fade we just keep trying.  Giving up on everything, I used to be. Can't fake a smile, that's not who I want to be. Went looking for a simple truth that I couldn't seem to find. Oh, why was I so blind?  Whatever you lost and maybe whatever you found. Now, you're moving on without it, don't let your heart get down. If you look beyond, then you can see it in your mind. This simple treasure, it isn't so hard to find.  Oh, would somebody bring me back again. To the dreams and love I thought I lost. If I could touch the sky, hold it in my hand. Take it in my heart and let it shine on us.  Whatever you lost and maybe whatever you found. Now, you're moving on without it, don't let your heart get down. If you look beyond, then you can see it in your mind. This simple treasure, it isn't so hard to find.
Just after the rain!大空ずーっと見てた 急に雨が降った ため息交じりの午後 傘を広げ歩く いつもの喫茶店の窓に咲いた桜 見てるとなぜか笑顔になった 元気だそう 前を向こうよ 私は私しかない あれこれ迷っていても仕方ないんだね すぐにきっと雨上がるから 傘閉じて今私は 白いたんぽぽになる 青空旅してみよう  優しいだけじゃダメと 誰かが言っていた きれいなだけでもダメと どこかで言っていた いつもの歩道橋をこぶし握り締め歩いた 夕日にらみつけたよ 声を出そう 叫んでみよう 雨上がりの笑い声 泣き虫がほらどこか遠くへいったよ フェンス越しに見える大空 鳥達が飛んでいくよ 街中のみんなに今 神様翼をつけて  新しい風が吹く 私の背中に 勇気を体中感じてる  雨がやんで おひさま出たよ あなたの心も早く 雨のち晴れになると祈っているから どんな風に生きればいいの? 早くたどり着きたいけど 一つだけわかっている あと少し、がんばってみるよ川嶋あい川嶋あい川嶋あい大空ずーっと見てた 急に雨が降った ため息交じりの午後 傘を広げ歩く いつもの喫茶店の窓に咲いた桜 見てるとなぜか笑顔になった 元気だそう 前を向こうよ 私は私しかない あれこれ迷っていても仕方ないんだね すぐにきっと雨上がるから 傘閉じて今私は 白いたんぽぽになる 青空旅してみよう  優しいだけじゃダメと 誰かが言っていた きれいなだけでもダメと どこかで言っていた いつもの歩道橋をこぶし握り締め歩いた 夕日にらみつけたよ 声を出そう 叫んでみよう 雨上がりの笑い声 泣き虫がほらどこか遠くへいったよ フェンス越しに見える大空 鳥達が飛んでいくよ 街中のみんなに今 神様翼をつけて  新しい風が吹く 私の背中に 勇気を体中感じてる  雨がやんで おひさま出たよ あなたの心も早く 雨のち晴れになると祈っているから どんな風に生きればいいの? 早くたどり着きたいけど 一つだけわかっている あと少し、がんばってみるよ
Judgment誰にだって人に言えない罪や悩みがあるね そんな感情とどうやって向き合ってゆくのかが大事 泣いて泣いて悩んでそして誰かのせいにして いつもいつもいつだってそうゆだねることに慣れていた  いつでもYour judgment 誰かが決めることじゃないよ ゆっくりChange my life 自分に自信を持たなくちゃ どんな結果が待っていても後悔しないように  考えてみればいつでも強がってばかりいたね 得意げな顔していたけどやっぱり弱さは隠せない もっともっとさらけ出せれば楽になれるのかな だけどどんな僕らしさを打ち明けたらいいんだろう  いつでもYour judgment 白でも黒でもいいんじゃない あせらずGoing my way わかってるくせに見過ごした 弱さ、勇気一つ一つを拾い集めて  明日は誰にもわからない 逆転のチャンスもあるでしょ いつでもYour judgment 間違いなんて恐れないで そのままJust my way 必ず全てが道になる 過去を今で上書きしたら歩き出せるはずさ そしていつも信じていよう 心の中の僕を川嶋あい川嶋あい川嶋あいTamio Mori誰にだって人に言えない罪や悩みがあるね そんな感情とどうやって向き合ってゆくのかが大事 泣いて泣いて悩んでそして誰かのせいにして いつもいつもいつだってそうゆだねることに慣れていた  いつでもYour judgment 誰かが決めることじゃないよ ゆっくりChange my life 自分に自信を持たなくちゃ どんな結果が待っていても後悔しないように  考えてみればいつでも強がってばかりいたね 得意げな顔していたけどやっぱり弱さは隠せない もっともっとさらけ出せれば楽になれるのかな だけどどんな僕らしさを打ち明けたらいいんだろう  いつでもYour judgment 白でも黒でもいいんじゃない あせらずGoing my way わかってるくせに見過ごした 弱さ、勇気一つ一つを拾い集めて  明日は誰にもわからない 逆転のチャンスもあるでしょ いつでもYour judgment 間違いなんて恐れないで そのままJust my way 必ず全てが道になる 過去を今で上書きしたら歩き出せるはずさ そしていつも信じていよう 心の中の僕を
ジャングルいつからなのかな なんでもないようなことが こんなにもうれしくて私を戸惑わせるの 体中に満ちているこの気持ち もう誰も止められない きっとあなたに恋している 息もつかせぬくらい 優しい笑顔もっと見せて まるでジャングルみたいだね 恋はサバイバルゲーム 私は絶対生き残ってみせるからね  運命はいつだって数えるほどはないもの ささいな会話がまた胸に余熱を残してゆく あなたとなら地球の果てでもきっとパラダイス見つけ出せるよ たぶんあなたに恋している 身動きとれないほど 重なる瞳特別だよ それはジャングルみたいだね 恋はサドンデスゲーム 勝利の女神よ 私に微笑んでほしい  予測不能 恋は時にモンスター ひるまずに進まなくちゃ きっとあなたに恋している 誰より大好きだよ はみ出す鼓動受け止めてよ まるでジャングルみたいだね 目印なしの道ね 嵐は止まない あなたへ走り出したから川嶋あい川嶋あい川嶋あいKosuke Obaいつからなのかな なんでもないようなことが こんなにもうれしくて私を戸惑わせるの 体中に満ちているこの気持ち もう誰も止められない きっとあなたに恋している 息もつかせぬくらい 優しい笑顔もっと見せて まるでジャングルみたいだね 恋はサバイバルゲーム 私は絶対生き残ってみせるからね  運命はいつだって数えるほどはないもの ささいな会話がまた胸に余熱を残してゆく あなたとなら地球の果てでもきっとパラダイス見つけ出せるよ たぶんあなたに恋している 身動きとれないほど 重なる瞳特別だよ それはジャングルみたいだね 恋はサドンデスゲーム 勝利の女神よ 私に微笑んでほしい  予測不能 恋は時にモンスター ひるまずに進まなくちゃ きっとあなたに恋している 誰より大好きだよ はみ出す鼓動受け止めてよ まるでジャングルみたいだね 目印なしの道ね 嵐は止まない あなたへ走り出したから
Journeyある朝僕らは旅に出た なけなしのものを持って 自由な旅へと 太陽僕らを照らしていた 風小僧がふざけて僕らの背中を押したよ 知らない街から街をゆきほら道は続くよ 一期一会 生きとしいける全ての中に僕がいるね めぐり逢えた色づく景色 いいことも嫌なこともある いろんなもの乗せながら地球はまわっている  周りのみんながやれること 僕には難しくて自信を丸ごと失くした いくつも持っているものさしでまた比べてばかり なんのために今生きているの? 答え合わせはできないけど たった一つあと少しだけ 僕は僕を好きになりたい 生きることはそれだけで宝探しかな  心の剣は誰かを守るためにあるの? 一期一会 僕にも何かできることがきっとあるから ちっぽけでも情けなくても 期限切れの勇気はないよ どこまででも限りのない夢を耕そう いつか叶うまで  あれから僕らは旅の途中 災難だってあるけれど あせらず気ままにゆくんだ川嶋あい川嶋あい川嶋あい長澤孝志ある朝僕らは旅に出た なけなしのものを持って 自由な旅へと 太陽僕らを照らしていた 風小僧がふざけて僕らの背中を押したよ 知らない街から街をゆきほら道は続くよ 一期一会 生きとしいける全ての中に僕がいるね めぐり逢えた色づく景色 いいことも嫌なこともある いろんなもの乗せながら地球はまわっている  周りのみんながやれること 僕には難しくて自信を丸ごと失くした いくつも持っているものさしでまた比べてばかり なんのために今生きているの? 答え合わせはできないけど たった一つあと少しだけ 僕は僕を好きになりたい 生きることはそれだけで宝探しかな  心の剣は誰かを守るためにあるの? 一期一会 僕にも何かできることがきっとあるから ちっぽけでも情けなくても 期限切れの勇気はないよ どこまででも限りのない夢を耕そう いつか叶うまで  あれから僕らは旅の途中 災難だってあるけれど あせらず気ままにゆくんだ
12個の季節~4度目の春~GOLD LYLIC初めて会った頃より ずいぶん髪が伸びたよね 僕にとってこれが 最初の恋と知ったのは桜の下 コンビニの角を曲がり いつもの駅へかけて行く 仲間に隠れながら君の ちらつく横顔を見てた 照れくさいね君が見てると 放課後の熱いバスケ セピア色した夢のフィルムは 僕らだけの足跡  もう一度 青春 校舎で 笑い合った日々と約束を 一瞬 永遠 未来と 残されている今日の日  黒板 白いチョークで 二つのイニシャル並べた 疑われた翌朝君は 僕のせいだと気づいてた? 二年前の真冬の夜に 書きかけた君への手紙 屋上にある置き去りの空 二人で見たかった  卒業アルバムに残る 笑顔がとてもとてもまぶしい 見慣れた街並み、夕暮れ 壊れそうな気持ちだよ  たった12個の季節を 一瞬で駈け抜けた 4度目の春は別れ  弱虫 強虫 いろんな顔が見えたよ 全部好きだった 告白なんてできないよ このまま友達でいい 明日は「さよなら」するけど 僕のこの初恋は旅立つ 最後に流した君の 涙ずっと忘れないGOLD LYLIC川嶋あい川嶋あい川嶋あいie P初めて会った頃より ずいぶん髪が伸びたよね 僕にとってこれが 最初の恋と知ったのは桜の下 コンビニの角を曲がり いつもの駅へかけて行く 仲間に隠れながら君の ちらつく横顔を見てた 照れくさいね君が見てると 放課後の熱いバスケ セピア色した夢のフィルムは 僕らだけの足跡  もう一度 青春 校舎で 笑い合った日々と約束を 一瞬 永遠 未来と 残されている今日の日  黒板 白いチョークで 二つのイニシャル並べた 疑われた翌朝君は 僕のせいだと気づいてた? 二年前の真冬の夜に 書きかけた君への手紙 屋上にある置き去りの空 二人で見たかった  卒業アルバムに残る 笑顔がとてもとてもまぶしい 見慣れた街並み、夕暮れ 壊れそうな気持ちだよ  たった12個の季節を 一瞬で駈け抜けた 4度目の春は別れ  弱虫 強虫 いろんな顔が見えたよ 全部好きだった 告白なんてできないよ このまま友達でいい 明日は「さよなら」するけど 僕のこの初恋は旅立つ 最後に流した君の 涙ずっと忘れない
SKY泣きたい夜もあったけれど 立ち上がる勇気を胸に 夢のかけ橋となってく 希望を感じた側で 自転車で駆け抜け 過去を追い抜き よそ見しないで行こう 走り出そう  青空へ 広がる 僕らの地平線は 今も裸足で 熱い夢をさがしてる これから始めよう きっと見つかるから  変わらない日差し受け止めて 流れる雲に合わせて 青く染まる空のように 高く生きれたらいいね こぼれ落ちた夢は 星になれない 新しいヒカリ集め 描き出そう  駆け足で 行こうよ 飛行船にも負けないように 空を あおぐよ 波風のように生きよう 希望の歌を今 明日へ届けよう  忘れかけてた 夢の音色 胸に感じて もっと輝く 終わらない 空の彼方へ  青空へ 広がる 僕らの地平線は 今も裸足で 熱い夢をさがしてる  駆け足で 行こうよ 飛行船にも負けないように 空を あおぐよ 波風のように生きよう 希望の歌を今 明日へ届けよう  いつでも側にある笑顔を忘れないで川嶋あい川嶋あい川嶋あい武部聡志泣きたい夜もあったけれど 立ち上がる勇気を胸に 夢のかけ橋となってく 希望を感じた側で 自転車で駆け抜け 過去を追い抜き よそ見しないで行こう 走り出そう  青空へ 広がる 僕らの地平線は 今も裸足で 熱い夢をさがしてる これから始めよう きっと見つかるから  変わらない日差し受け止めて 流れる雲に合わせて 青く染まる空のように 高く生きれたらいいね こぼれ落ちた夢は 星になれない 新しいヒカリ集め 描き出そう  駆け足で 行こうよ 飛行船にも負けないように 空を あおぐよ 波風のように生きよう 希望の歌を今 明日へ届けよう  忘れかけてた 夢の音色 胸に感じて もっと輝く 終わらない 空の彼方へ  青空へ 広がる 僕らの地平線は 今も裸足で 熱い夢をさがしてる  駆け足で 行こうよ 飛行船にも負けないように 空を あおぐよ 波風のように生きよう 希望の歌を今 明日へ届けよう  いつでも側にある笑顔を忘れないで
好き出会いは突然にやってきたね そんなに目立つ方じゃないけど なんだか話すうち惹かれてゆく心に戸惑ってたの さっきまでの通り雨も止んで世界が晴れ渡るよ 毎日がほら輝き出した あなたに出会えた瞬間から 遠く離れて時々にしか こうして話せないけれど 会えた分の幸せ 何度も胸に繰り返すの  今までは自分のやりたいこと それだけにただ向かっていた 本当の幸せはいくつかある その中にあなたがいた 不思議だね ありふれていた日々違って見えてくるよ あの時見ていた光る街並み 時を止めてしまいたかったの もっときれいにもっと優しく あなたの前でなりたくて 急ぎ足じゃなくて ゆっくり想いあたためてゆく  いつも見えなくなるまでずっと 見送ってくれていたホームで 手をふる笑顔焼きつけたまま 明日への心走らせた 好きと言える日まで もう少しだけ待っていてね ずっと大好きよ川嶋あい川嶋あい川嶋あいTakashi Nagasawa出会いは突然にやってきたね そんなに目立つ方じゃないけど なんだか話すうち惹かれてゆく心に戸惑ってたの さっきまでの通り雨も止んで世界が晴れ渡るよ 毎日がほら輝き出した あなたに出会えた瞬間から 遠く離れて時々にしか こうして話せないけれど 会えた分の幸せ 何度も胸に繰り返すの  今までは自分のやりたいこと それだけにただ向かっていた 本当の幸せはいくつかある その中にあなたがいた 不思議だね ありふれていた日々違って見えてくるよ あの時見ていた光る街並み 時を止めてしまいたかったの もっときれいにもっと優しく あなたの前でなりたくて 急ぎ足じゃなくて ゆっくり想いあたためてゆく  いつも見えなくなるまでずっと 見送ってくれていたホームで 手をふる笑顔焼きつけたまま 明日への心走らせた 好きと言える日まで もう少しだけ待っていてね ずっと大好きよ
snow dream踊りだした粉雪が この空を白くさせる ずっと I'll hold you with snow dream  街が冷えてく ネオンと共に あなたを今感じて 一人ぼっちで歩いてきたよ すごくこわかったんだ ポケットの中にある 震える手強くにぎりしめて 白い大地が溶けかけ あなたの背中追いかけ スピードゆっくり上げて とがめることはできない この夢にかけてみたい だから I'll hold you with snow dream きっと We can get over with love  積もり終わった雪の結晶 ちぎれるほど切ない 踏み出すだけの勇気がなくて いつも逃げ出していた あなたと出逢ってから 心が優しく溶け出した 転んで泣いた私が 起き上がるまで待ってて 強く抱きしめてほしい 跡形もない夢たち もう一度集めてみたい だから I'll hold you with snow dream きっと We can get over with love  遠い昔描いていた 今も覚えている 忘れかけていた夢があるよ  思い出したんだ あきらめたくない夢を キラキラ落ちた粉雪 昨日よりも輝いて 胸を滑っていくよ あなたと乗り越えてみたい この道を二人で今 歩き出していきたい どこまでも強く深く 想いはあふれていくよ 春の光を夢見て やがて雪は雨になり あたたかい大地流れ ずっと I'll hold you with snow dream きっと We can get over with love川嶋あい川嶋あい川嶋あいenzo踊りだした粉雪が この空を白くさせる ずっと I'll hold you with snow dream  街が冷えてく ネオンと共に あなたを今感じて 一人ぼっちで歩いてきたよ すごくこわかったんだ ポケットの中にある 震える手強くにぎりしめて 白い大地が溶けかけ あなたの背中追いかけ スピードゆっくり上げて とがめることはできない この夢にかけてみたい だから I'll hold you with snow dream きっと We can get over with love  積もり終わった雪の結晶 ちぎれるほど切ない 踏み出すだけの勇気がなくて いつも逃げ出していた あなたと出逢ってから 心が優しく溶け出した 転んで泣いた私が 起き上がるまで待ってて 強く抱きしめてほしい 跡形もない夢たち もう一度集めてみたい だから I'll hold you with snow dream きっと We can get over with love  遠い昔描いていた 今も覚えている 忘れかけていた夢があるよ  思い出したんだ あきらめたくない夢を キラキラ落ちた粉雪 昨日よりも輝いて 胸を滑っていくよ あなたと乗り越えてみたい この道を二人で今 歩き出していきたい どこまでも強く深く 想いはあふれていくよ 春の光を夢見て やがて雪は雨になり あたたかい大地流れ ずっと I'll hold you with snow dream きっと We can get over with love
Spiceいつもの調子 ルーズでマイペースで 大げさなリアクション そのくせ意外にも繊細で ちょっぴり人より変わっているけれど 少しも気取らないよね そんなところが好きだよ 誰もがうらやむほどその場を一瞬で明るく変えていくすごい技 気づけば巻き込まれて 君はいつも僕のスパイス やめられなくなるよ 知れば知るほど もっと近づきたいな どうでもいいことも笑い飛ばして いつの日もあふれている こぼれそうな my heart  たまに頑固で手に負えなくなるけど さりげなく人に気を配る優しいところも知っているよ 他の仲間と話す楽しそうな君に大人気もなくちょっと嫉妬したり なんだか胸が痛い 少しくらい前のめりでも 愛していきたいな あるがままに 突然夜更けに鳴った とりとめもない君の電話だって so good とことん付き合うから 遠慮はしないで  今はつかず離れずの恋 曖昧な距離だけど それもいいんじゃない いざとなれば気持ちを吐き出しにゆくよ 君はいつも僕のスパイス ちょっとスリルだけどまた味わって どんな悲しいことも 君に会えばすぐに忘れちゃうから 麗しき人よもっと感じさせてほしい 僕だけのスパイス It's you So sweet川嶋あい川嶋あい川嶋あいKosuke Obaいつもの調子 ルーズでマイペースで 大げさなリアクション そのくせ意外にも繊細で ちょっぴり人より変わっているけれど 少しも気取らないよね そんなところが好きだよ 誰もがうらやむほどその場を一瞬で明るく変えていくすごい技 気づけば巻き込まれて 君はいつも僕のスパイス やめられなくなるよ 知れば知るほど もっと近づきたいな どうでもいいことも笑い飛ばして いつの日もあふれている こぼれそうな my heart  たまに頑固で手に負えなくなるけど さりげなく人に気を配る優しいところも知っているよ 他の仲間と話す楽しそうな君に大人気もなくちょっと嫉妬したり なんだか胸が痛い 少しくらい前のめりでも 愛していきたいな あるがままに 突然夜更けに鳴った とりとめもない君の電話だって so good とことん付き合うから 遠慮はしないで  今はつかず離れずの恋 曖昧な距離だけど それもいいんじゃない いざとなれば気持ちを吐き出しにゆくよ 君はいつも僕のスパイス ちょっとスリルだけどまた味わって どんな悲しいことも 君に会えばすぐに忘れちゃうから 麗しき人よもっと感じさせてほしい 僕だけのスパイス It's you So sweet
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
smile and smile君は今何していますか?自分に自信持っていますか? 前に進んでいますか?元気ですか? 千里の道も一歩から 答えすぐに求めずに 目の前の小さなことやっていこうよ 仕事帰りだね 疲れてる顔はゆとり失くして切ないね 大の字に寝転がり青い空見てみようよ  明日は明日の風が吹く 誰かが言っていたんだ そんなに考えすぎないで かけちがえたボタンはいつかちゃんと直せる日がくるから 気楽に行こう  君は今笑っていますか?言いたいこと言っていますか? どこに帰っていますか?優しいですか? 人に当たったり 空回りしたり 何か裏目に出たりする そんな日は顔洗って気持ち切り替えようよ  1+1=2になるって そんなことは当たり前 「自分らしさ自分で作ろう」  破れかぶれでやってみて きっと何かが変わってくるよ 心配しないで  見栄と意地なんか捨てて 思いっきり泣けばいいよ 我慢せずに吐き出して 「くだらないことで笑って」大きな夢を持てばいいんだ  明日は明日の空がある 今日は今日の君がある 忙しいと忘れるね 「体と心はいつでもつながっているからいたわって」  無理はしないで  ここには君の仲間がいる 抱えきれなくなったら 片方の手握ってあげるよ 「笑顔と笑顔重ねたら」  いつまでも明るくいられるよ 一人じゃないよ川嶋あい川嶋あい川嶋あい陶山準君は今何していますか?自分に自信持っていますか? 前に進んでいますか?元気ですか? 千里の道も一歩から 答えすぐに求めずに 目の前の小さなことやっていこうよ 仕事帰りだね 疲れてる顔はゆとり失くして切ないね 大の字に寝転がり青い空見てみようよ  明日は明日の風が吹く 誰かが言っていたんだ そんなに考えすぎないで かけちがえたボタンはいつかちゃんと直せる日がくるから 気楽に行こう  君は今笑っていますか?言いたいこと言っていますか? どこに帰っていますか?優しいですか? 人に当たったり 空回りしたり 何か裏目に出たりする そんな日は顔洗って気持ち切り替えようよ  1+1=2になるって そんなことは当たり前 「自分らしさ自分で作ろう」  破れかぶれでやってみて きっと何かが変わってくるよ 心配しないで  見栄と意地なんか捨てて 思いっきり泣けばいいよ 我慢せずに吐き出して 「くだらないことで笑って」大きな夢を持てばいいんだ  明日は明日の空がある 今日は今日の君がある 忙しいと忘れるね 「体と心はいつでもつながっているからいたわって」  無理はしないで  ここには君の仲間がいる 抱えきれなくなったら 片方の手握ってあげるよ 「笑顔と笑顔重ねたら」  いつまでも明るくいられるよ 一人じゃないよ
Smile to blue sky頑張っているあなたの笑顔は誰より輝いているよ この青空のように  がむしゃらに汗にまみれ働く毎日に 無駄なことなんて何一つない 君のことを影ながらも応援してくれている そんな人がきっとそばにいるから  誰かと比べて落ち込んだりもするね だけどいつでも君は君を信じ続ければいい 進め!!  頑張っているあなたの笑顔は誰より まぶしく輝きみんなに勇気くれる かっこ悪いことなんか何もないんだよ 少しずつでも描いた未来 君の力で育んでいこう  なんのため誰のために今ここにいるのかって たまに問いかけてみたくもなるね 答えなどいつもあてにならないもので ここにいること ここで何をすべきなのかが今大事  頑張っているあなたの笑顔は誰かの 次の笑顔へときっと変わってゆくよ 涙はね次の喜びの受け皿 我慢しないで 焦らなくても明日はここにやってくるから  人生はまだまだ捨てたもんじゃない やり残したことやれるチャンスがあるよ 頑張っているあなたの未来はゆっくり 思い描いていた場所へとほら近づいていく 信じつづけて川嶋あい川嶋あい川嶋あい長澤孝志頑張っているあなたの笑顔は誰より輝いているよ この青空のように  がむしゃらに汗にまみれ働く毎日に 無駄なことなんて何一つない 君のことを影ながらも応援してくれている そんな人がきっとそばにいるから  誰かと比べて落ち込んだりもするね だけどいつでも君は君を信じ続ければいい 進め!!  頑張っているあなたの笑顔は誰より まぶしく輝きみんなに勇気くれる かっこ悪いことなんか何もないんだよ 少しずつでも描いた未来 君の力で育んでいこう  なんのため誰のために今ここにいるのかって たまに問いかけてみたくもなるね 答えなどいつもあてにならないもので ここにいること ここで何をすべきなのかが今大事  頑張っているあなたの笑顔は誰かの 次の笑顔へときっと変わってゆくよ 涙はね次の喜びの受け皿 我慢しないで 焦らなくても明日はここにやってくるから  人生はまだまだ捨てたもんじゃない やり残したことやれるチャンスがあるよ 頑張っているあなたの未来はゆっくり 思い描いていた場所へとほら近づいていく 信じつづけて
スーツケース私はここであなたを想うの 今あなたは何をして何を想っているの? 出会った頃はまだわからないことが多くて戸惑ってた 今は一つだね 立ち止まったりした時 背中を押してくれたね いつもいつもいつもあなたが そばにいてくれた ずっと一緒に歩いていきたい 肩幅も歩幅も小さい私を包んで 弱虫だけど守ってほしいの 誰よりも大好きだから 乗り越えていこう  あなたと2人旅に出かけるの 私の好きな国へ連れて行くと言った 2人分の荷物を大きなカバンにつめて よけいなもの入れすぎたかな? 一人じゃ持てないの 赤いスーツケース2人で転がす 人ごみの中をゆっくりおんなじ速度で 旅立つ朝は きれいに晴れたね まぶしい太陽の光 笑ってるみたい  ずっと一緒に歩いていきたい これからの不安やためらい心にあるけど 未来信じて旅していきたい あなたからはぐれないように 後ろついていくわ川嶋あい川嶋あい川嶋あい宗本康兵私はここであなたを想うの 今あなたは何をして何を想っているの? 出会った頃はまだわからないことが多くて戸惑ってた 今は一つだね 立ち止まったりした時 背中を押してくれたね いつもいつもいつもあなたが そばにいてくれた ずっと一緒に歩いていきたい 肩幅も歩幅も小さい私を包んで 弱虫だけど守ってほしいの 誰よりも大好きだから 乗り越えていこう  あなたと2人旅に出かけるの 私の好きな国へ連れて行くと言った 2人分の荷物を大きなカバンにつめて よけいなもの入れすぎたかな? 一人じゃ持てないの 赤いスーツケース2人で転がす 人ごみの中をゆっくりおんなじ速度で 旅立つ朝は きれいに晴れたね まぶしい太陽の光 笑ってるみたい  ずっと一緒に歩いていきたい これからの不安やためらい心にあるけど 未来信じて旅していきたい あなたからはぐれないように 後ろついていくわ
ずるい人心にずっと消えない道が今も胸にとどまったまま 時折浮かぶ思い出の影探してさまよっている ドラマにも映画にもならないそんな人生だったけれど たった一人愛した人がいるよ かけがえのないあなたでした あなたの顔 あなたの声 あの日くれた優しい笑顔 あふれるほど覚えている 昔のまま微笑んだずるい人 切なすぎて  好きになってはいけない人とわかっていた 胸の奥で それでも嘘はつけなかったの 私の方がずるいかな 不器用なパントマイムのように示し合う互いの気持ちは 誰も想像さえできない場所へ 幸せと悲しみと共に流れ落ちた  あなたの顔 あなたの声 あの日くれた優しい言葉 全部きっと永遠だと思っていたの あの時まで 私の髪 私の指 至るところにあなたがいる 時よ早く過ぎてほしい 今以上にあの人を思い出に変えたいから 私にだけ微笑んだずるい人川嶋あい川嶋あい川嶋あいKohei Munemoto心にずっと消えない道が今も胸にとどまったまま 時折浮かぶ思い出の影探してさまよっている ドラマにも映画にもならないそんな人生だったけれど たった一人愛した人がいるよ かけがえのないあなたでした あなたの顔 あなたの声 あの日くれた優しい笑顔 あふれるほど覚えている 昔のまま微笑んだずるい人 切なすぎて  好きになってはいけない人とわかっていた 胸の奥で それでも嘘はつけなかったの 私の方がずるいかな 不器用なパントマイムのように示し合う互いの気持ちは 誰も想像さえできない場所へ 幸せと悲しみと共に流れ落ちた  あなたの顔 あなたの声 あの日くれた優しい言葉 全部きっと永遠だと思っていたの あの時まで 私の髪 私の指 至るところにあなたがいる 時よ早く過ぎてほしい 今以上にあの人を思い出に変えたいから 私にだけ微笑んだずるい人
制服卒業証書 抱いた 傘の波に まぎれながら 自然にあなたの横 並ぶように歩いてたの 四月からは都会に 行ってしまう あなたに 打ち明けたい 気持ちが でも このままでいいの ただのクラスメイトだから 失うとき はじめて まぶしかった時を知るの  真っ赤な 定期入れと かくしていた 小さな写真 セーラー服着るのも そうね 今日が最後なのね テスト前に ノートを 貸してくれと 言われて ぬけがけだと みんなに 責められた日もあるわ ただのクラスメイトなのに 失うとき はじめて まぶしかった時を知るの  桜が枝に咲く頃は 違う世界で ひとりぼっち ひとりぼっち生きてる 雨に濡れたメモには 東京での 住所が 握りしめて泣いたの そう このままでいいの ただのクラスメイトだけで 失うとき はじめて まぶしかった時を知るの川嶋あい松本隆呉田軽穂卒業証書 抱いた 傘の波に まぎれながら 自然にあなたの横 並ぶように歩いてたの 四月からは都会に 行ってしまう あなたに 打ち明けたい 気持ちが でも このままでいいの ただのクラスメイトだから 失うとき はじめて まぶしかった時を知るの  真っ赤な 定期入れと かくしていた 小さな写真 セーラー服着るのも そうね 今日が最後なのね テスト前に ノートを 貸してくれと 言われて ぬけがけだと みんなに 責められた日もあるわ ただのクラスメイトなのに 失うとき はじめて まぶしかった時を知るの  桜が枝に咲く頃は 違う世界で ひとりぼっち ひとりぼっち生きてる 雨に濡れたメモには 東京での 住所が 握りしめて泣いたの そう このままでいいの ただのクラスメイトだけで 失うとき はじめて まぶしかった時を知るの
セレナーデ黄金色の月に照らされて 聖なる夜会の始まり 派手なものなど何もないけれど 花束のように今君を取り囲む シャンパングラス片手に持って 見慣れた顔が揃ったらほら 乾杯しよう グラスを高く星降る空にかかげて 今宵君へと捧げる 夜空をこがすような真夏のカーニバル 華麗に踊り明かして 世の憂い忘れましょう 一晩中ずっと 旅立つ友に幸あれ うたいましょう 君へのセレナーデ  気兼ねなんて何もいらないよ 宴はいつも無礼講 年を重ねる度に心地良い あざやかに降り積もる思い出話 三日月に似た銀のナイフで 切り分けてゆく宝石のような 甘いケーキを君に贈るよ キャンドルの火を灯して 今宵君へと捧げる 寄り添う星のような真夏のハーモニー 何が起こるか誰にもわからないサプライズ 朝日も待っている 旅立つ友に幸あれ 奏でましょう 君へのセレナーデ  少し湿った夜風と遠く鳴く虫の声 真夏の夜の夢 今夜君が一番に誰より輝いている あふれる笑い声 今宵君へと捧げる 体中駆け巡る真夏の導火線 涙流したたえるよ これから先もずっと幸せであるように 旅立つ友に幸あれ うたいましょう 君へのセレナーデ川嶋あい川嶋あい川嶋あい宗本康兵黄金色の月に照らされて 聖なる夜会の始まり 派手なものなど何もないけれど 花束のように今君を取り囲む シャンパングラス片手に持って 見慣れた顔が揃ったらほら 乾杯しよう グラスを高く星降る空にかかげて 今宵君へと捧げる 夜空をこがすような真夏のカーニバル 華麗に踊り明かして 世の憂い忘れましょう 一晩中ずっと 旅立つ友に幸あれ うたいましょう 君へのセレナーデ  気兼ねなんて何もいらないよ 宴はいつも無礼講 年を重ねる度に心地良い あざやかに降り積もる思い出話 三日月に似た銀のナイフで 切り分けてゆく宝石のような 甘いケーキを君に贈るよ キャンドルの火を灯して 今宵君へと捧げる 寄り添う星のような真夏のハーモニー 何が起こるか誰にもわからないサプライズ 朝日も待っている 旅立つ友に幸あれ 奏でましょう 君へのセレナーデ  少し湿った夜風と遠く鳴く虫の声 真夏の夜の夢 今夜君が一番に誰より輝いている あふれる笑い声 今宵君へと捧げる 体中駆け巡る真夏の導火線 涙流したたえるよ これから先もずっと幸せであるように 旅立つ友に幸あれ うたいましょう 君へのセレナーデ
絶望と希望悲しみ、痛みは always 誰にも言えなくてそっと電話の後に 零れ落ちていく my tears どうせ一人ぼっちなんてバカな泣き虫 人は心に逃げ道をつくってる 知らないうちに弱さにぎりしめてるよ 人ごみに埋め尽くされた街の上に孤独な空がある いつもきっと大地を見ては 私を探していた 今日という波が砂浜に打ち寄せてしぶきを上げる時 この涙が海に落ちるよ ひろい集めたいつかの夢の破片 届いて my dream  強がるだけの every days 大人になれないもどかしさが続いていく 長い夜は so lonely 誰かに慰めてもらってもなぜか虚しい 部屋の隅にはなつかしいオルゴールの音(ね) 静かな歌が心をしめつけてくるよ 過去と今とが重なり駆け抜けていく心の交差点 壊れそうなガラスの扉 今この手で開こう 絶望と希望との間には何が立ち尽くしているの? 目をつむって思い浮かべる 心の中散らばる夢の破片 あなたにもあるよ  世界中で一番ちっぽけな生き物だろう 人は押し流されて生きていくよ  たった一つの勇気があればよかったそれだけでこんなに 傷つくことを逃げ出さないで この道歩けたのに… これから巡っていく季節と無情な闇風の中で 誰かを愛し誰かのために 戦っていくんだね きっと最後まで走りつづける強さはその答えなんだろう 負けないように忘れないように もう一度瞳は空を見上げるから川嶋あい川嶋あい川嶋あい陶山準悲しみ、痛みは always 誰にも言えなくてそっと電話の後に 零れ落ちていく my tears どうせ一人ぼっちなんてバカな泣き虫 人は心に逃げ道をつくってる 知らないうちに弱さにぎりしめてるよ 人ごみに埋め尽くされた街の上に孤独な空がある いつもきっと大地を見ては 私を探していた 今日という波が砂浜に打ち寄せてしぶきを上げる時 この涙が海に落ちるよ ひろい集めたいつかの夢の破片 届いて my dream  強がるだけの every days 大人になれないもどかしさが続いていく 長い夜は so lonely 誰かに慰めてもらってもなぜか虚しい 部屋の隅にはなつかしいオルゴールの音(ね) 静かな歌が心をしめつけてくるよ 過去と今とが重なり駆け抜けていく心の交差点 壊れそうなガラスの扉 今この手で開こう 絶望と希望との間には何が立ち尽くしているの? 目をつむって思い浮かべる 心の中散らばる夢の破片 あなたにもあるよ  世界中で一番ちっぽけな生き物だろう 人は押し流されて生きていくよ  たった一つの勇気があればよかったそれだけでこんなに 傷つくことを逃げ出さないで この道歩けたのに… これから巡っていく季節と無情な闇風の中で 誰かを愛し誰かのために 戦っていくんだね きっと最後まで走りつづける強さはその答えなんだろう 負けないように忘れないように もう一度瞳は空を見上げるから
そこから始めようあいまいな日が今をただ形どってゆく 悩みの種なんていまだにわからない 指先からの透明なキモチeverynight everywhere 募るのは冷めぬ想いだけ  そこから始めよう これからを生きるんだ 私だけの未来図をここで描くんだ  不器用な自分に心閉じ込めてしまった日々 どこかできっとものたりなさを感じてたんだ 今見つけ出す永遠(とわ)の宝物Don't be gone Don't forget いつの日も胸にしまってね  もう一度始めよう 花のように笑いたい 明日へと希望を抱いてあせらず歩きましょう  変わってゆくよ 昨日までの自分いつかきっと 誇れるよ 未来(あす)へつながるよ  そこから始めよう これからを生きるんだ 私だけの未来図をここで描くんだ もう一度始めよう 花のように笑いたい 明日へと希望を抱いてあせらず歩きましょう川嶋あい川嶋あい川嶋あいKOUHEIあいまいな日が今をただ形どってゆく 悩みの種なんていまだにわからない 指先からの透明なキモチeverynight everywhere 募るのは冷めぬ想いだけ  そこから始めよう これからを生きるんだ 私だけの未来図をここで描くんだ  不器用な自分に心閉じ込めてしまった日々 どこかできっとものたりなさを感じてたんだ 今見つけ出す永遠(とわ)の宝物Don't be gone Don't forget いつの日も胸にしまってね  もう一度始めよう 花のように笑いたい 明日へと希望を抱いてあせらず歩きましょう  変わってゆくよ 昨日までの自分いつかきっと 誇れるよ 未来(あす)へつながるよ  そこから始めよう これからを生きるんだ 私だけの未来図をここで描くんだ もう一度始めよう 花のように笑いたい 明日へと希望を抱いてあせらず歩きましょう
卒業-GRADUATION-緑の木々のすき間から春の陽射しこぼれて 少し眩しい並木道手を翳して歩いた  あの人と私は帰る時はいつでも 遠廻りしながらポプラを数えた  4月になるとここへ来て 卒業写真めくるのよ あれほど誰かを愛せやしないと  誕生日にサンテクジュペリふいに贈ってくれた 一行おきに好きだよと青いペンで書いてた  あの頃の二人は話さえ出来ずに そばにいるだけでも何かを感じた  4月になるとここへ来て 卒業写真めくるのよ あれほど誰かを愛せやしないと  4月が過ぎて都会へと 旅立っていくあの人の素敵な生き方 うなづいた私川嶋あい秋元康林哲司緑の木々のすき間から春の陽射しこぼれて 少し眩しい並木道手を翳して歩いた  あの人と私は帰る時はいつでも 遠廻りしながらポプラを数えた  4月になるとここへ来て 卒業写真めくるのよ あれほど誰かを愛せやしないと  誕生日にサンテクジュペリふいに贈ってくれた 一行おきに好きだよと青いペンで書いてた  あの頃の二人は話さえ出来ずに そばにいるだけでも何かを感じた  4月になるとここへ来て 卒業写真めくるのよ あれほど誰かを愛せやしないと  4月が過ぎて都会へと 旅立っていくあの人の素敵な生き方 うなづいた私
卒業写真悲しいことがあると開く皮の表紙 卒業写真のあの人はやさしい目をしてる  町でみかけたとき 何も言えなかった 卒業写真の面影がそのままだったから  人ごみに流されて変わってゆく私を あなたはときどき遠くでしかって  話しかけるようにゆれる柳の下を 通った道さえ今はもう電車から見るだけ  あの頃の生き方をあなたは忘れないで あなたは私の青春そのもの  人ごみに流されて変わってゆく私を あなたはときどき遠くでしかって  あなたは私の青春そのもの川嶋あい荒井由実荒井由実悲しいことがあると開く皮の表紙 卒業写真のあの人はやさしい目をしてる  町でみかけたとき 何も言えなかった 卒業写真の面影がそのままだったから  人ごみに流されて変わってゆく私を あなたはときどき遠くでしかって  話しかけるようにゆれる柳の下を 通った道さえ今はもう電車から見るだけ  あの頃の生き方をあなたは忘れないで あなたは私の青春そのもの  人ごみに流されて変わってゆく私を あなたはときどき遠くでしかって  あなたは私の青春そのもの
空色のアルバム16の春の窓辺で 開いたアルバムの扉 真冬の真夜中の床で にぎったやわらかな手のひら 枕ぬらした夜 そっと頭を 撫でてくれた 笑顔1つ知って 大人になった 無邪気さまだ残して 2度とないこの 奇跡の中で 巡り会った愛信じていたから 真っすぐな空 七色の虹 全部あなたと見た思い出のページ 降りつもる一瞬忘れない  空々しく聞いたけれど あの日の言葉今でも 大切に覚えているよ 「あなたは私の宝物」 街で見つけた服 おしゃれなアクセ 買ってくれた 時には逆らって ケンカもしたね 優しさ気づかなくて 1つの人生 1人じゃないと 今気づいたんだバカな私だね 心の落葉 集めていつか 大きな花咲き誇れるまでいつも 愛の水与えてずっと…  「今を信じて歩め」と 一言言ったよね 旅立ちの朝が来た 私がんばるから  ごめんねずっと 素直になれずに ほんとは誰より大好きだからね 「ありがとう」の言葉かみしめ 心から祈るよ側にいさせてね  最後に1つ 笑ってくれたよ まぶしい朝日に良く似合っていた これからの道 どんな困難 強い絆信じて乗り越えて行く 空色のアルバム閉じた川嶋あい川嶋あい川嶋あい川嶋あい16の春の窓辺で 開いたアルバムの扉 真冬の真夜中の床で にぎったやわらかな手のひら 枕ぬらした夜 そっと頭を 撫でてくれた 笑顔1つ知って 大人になった 無邪気さまだ残して 2度とないこの 奇跡の中で 巡り会った愛信じていたから 真っすぐな空 七色の虹 全部あなたと見た思い出のページ 降りつもる一瞬忘れない  空々しく聞いたけれど あの日の言葉今でも 大切に覚えているよ 「あなたは私の宝物」 街で見つけた服 おしゃれなアクセ 買ってくれた 時には逆らって ケンカもしたね 優しさ気づかなくて 1つの人生 1人じゃないと 今気づいたんだバカな私だね 心の落葉 集めていつか 大きな花咲き誇れるまでいつも 愛の水与えてずっと…  「今を信じて歩め」と 一言言ったよね 旅立ちの朝が来た 私がんばるから  ごめんねずっと 素直になれずに ほんとは誰より大好きだからね 「ありがとう」の言葉かみしめ 心から祈るよ側にいさせてね  最後に1つ 笑ってくれたよ まぶしい朝日に良く似合っていた これからの道 どんな困難 強い絆信じて乗り越えて行く 空色のアルバム閉じた
空、風、波、夢もしも空なら 星たち 全部つれて この道を照らしていたいねずっと もしも海なら 波たち 全部つれて 永遠のメロディー奏でていたい いつか奇跡など 起こせるものならね 思いを全部そう 魔法にするよ  空、空、空 希望を浮かべてみよう 風、風、風 舞い上れ 勇気のせて 波、波、波 弱さを流してほしい 夢、夢、夢 いつの日か 降りそそげ  傷つくたび 強くなるものだって 最もらしい程の 言いわけだよね すき間をぬうよう 近よってくるそれは むなしさ、孤独と 変わらない想い ちぎれた空 差し込む光たちよ 涙の空 優しさに変えよう 子供のように 胸に手をあてよう 大きな思い 神様ねえきいて  今日見た空は 初めてじゃないから 今日広げた翼は はばたくためだよ 今日誓った熱い勇気は 明日への贈り物だから 今 大空に輝く夢を  風にあわせ 歩いてみようゆっくり 波にあわせ 呼吸をしてみようよ 空にむかい この思いをとばすんだ 夢をちかい きっときっとたどりつく川嶋あい川嶋あい川嶋あい小林建樹もしも空なら 星たち 全部つれて この道を照らしていたいねずっと もしも海なら 波たち 全部つれて 永遠のメロディー奏でていたい いつか奇跡など 起こせるものならね 思いを全部そう 魔法にするよ  空、空、空 希望を浮かべてみよう 風、風、風 舞い上れ 勇気のせて 波、波、波 弱さを流してほしい 夢、夢、夢 いつの日か 降りそそげ  傷つくたび 強くなるものだって 最もらしい程の 言いわけだよね すき間をぬうよう 近よってくるそれは むなしさ、孤独と 変わらない想い ちぎれた空 差し込む光たちよ 涙の空 優しさに変えよう 子供のように 胸に手をあてよう 大きな思い 神様ねえきいて  今日見た空は 初めてじゃないから 今日広げた翼は はばたくためだよ 今日誓った熱い勇気は 明日への贈り物だから 今 大空に輝く夢を  風にあわせ 歩いてみようゆっくり 波にあわせ 呼吸をしてみようよ 空にむかい この思いをとばすんだ 夢をちかい きっときっとたどりつく
空とつぼみ君と出逢えたこの奇跡 一人でかみしめ祈ってるよ このままずっと消えぬように  君に会えて僕は変わったよ こんなにも優しくなれた 退屈がちな僕の心までいっさいがっさい持っていかれた 時は経ち春が来て桜咲き君はいつのまに誰かのものになって笑っていた Ah  空はどこまでも高く青い もう一度君へと手を伸ばす だけどもう届かないよね わかっているけどまだ恋しくて 胸のつぼみは消えないよ  君はいつも自分のことより人のこと考える人 少し気にしいなところも好き 大声で笑うところも あと少しもう少し僕の方が早く出逢ったら 君のこと一人占めできたのかな Ah 打ち明けた方が気楽だよね ダメでもきっと後悔しないよ だけどそれじゃもったいない 僕だけの君がなくなりそうで あきらめることあきらめた  僕は君を見つめてるだけの青空になるのを決めた Ah 空はどこまでも高く青い 変わらずつぼみを抱きしめた 例えもう届かなくても今はこうしていたい ただここから 君の幸せ願うから 君の幸せ願うから  la la la … la la la …川嶋あいAi KawashimaAi Kawashima宗本康兵君と出逢えたこの奇跡 一人でかみしめ祈ってるよ このままずっと消えぬように  君に会えて僕は変わったよ こんなにも優しくなれた 退屈がちな僕の心までいっさいがっさい持っていかれた 時は経ち春が来て桜咲き君はいつのまに誰かのものになって笑っていた Ah  空はどこまでも高く青い もう一度君へと手を伸ばす だけどもう届かないよね わかっているけどまだ恋しくて 胸のつぼみは消えないよ  君はいつも自分のことより人のこと考える人 少し気にしいなところも好き 大声で笑うところも あと少しもう少し僕の方が早く出逢ったら 君のこと一人占めできたのかな Ah 打ち明けた方が気楽だよね ダメでもきっと後悔しないよ だけどそれじゃもったいない 僕だけの君がなくなりそうで あきらめることあきらめた  僕は君を見つめてるだけの青空になるのを決めた Ah 空はどこまでも高く青い 変わらずつぼみを抱きしめた 例えもう届かなくても今はこうしていたい ただここから 君の幸せ願うから 君の幸せ願うから  la la la … la la la …
空はここにあるだから僕は誓うんだ 絶対あきらめたりはしない 顔を上げて前を見て そして空へ両手伸ばそう 今  窓の外に広がる晴れ渡った青空は なんだかちょっと昨日までと違う色に感じたりしている 初めて出した勇気は手のひらからこぼれそう これから始まってゆく未来に期待もしている 大切なものは離れてみるほど優しさが見えたりするよね 淋しくなったら何度だって思い出すよ あの日の夕暮れ  もしも明日描いていた夢が少し遠ざかっても くじけないよ いつの日も だって僕は負けたくはない 涙のかわりに笑顔を抱きしめていよう  見たくないものばかりが見えてしまうこともある うわべだけの勝ち負けとかやるせなさが耳を刺す日々 少しのはずみでぼやけてゆくんだ信じ続けた愛と夢が 夜空に光ったつぶやくような星の影 涙でにじんだ だけど僕はここにいる 迷いながら生きているんだ 強くなろう 誰よりも 大切だと想える人のために  長い雨が止んだあと きれいな虹が ほら かかるよ ため息の空にサヨナラ だから僕は誓うんだ 絶対後ろ振り向かないよ どんなときも見上げれば空はいつもつながっている いつかきっとこの街で僕の夢が輝けるように たった1つ心にたぐり寄せた空はここにある川嶋あい川嶋あい川嶋あいSumito Kanzaだから僕は誓うんだ 絶対あきらめたりはしない 顔を上げて前を見て そして空へ両手伸ばそう 今  窓の外に広がる晴れ渡った青空は なんだかちょっと昨日までと違う色に感じたりしている 初めて出した勇気は手のひらからこぼれそう これから始まってゆく未来に期待もしている 大切なものは離れてみるほど優しさが見えたりするよね 淋しくなったら何度だって思い出すよ あの日の夕暮れ  もしも明日描いていた夢が少し遠ざかっても くじけないよ いつの日も だって僕は負けたくはない 涙のかわりに笑顔を抱きしめていよう  見たくないものばかりが見えてしまうこともある うわべだけの勝ち負けとかやるせなさが耳を刺す日々 少しのはずみでぼやけてゆくんだ信じ続けた愛と夢が 夜空に光ったつぶやくような星の影 涙でにじんだ だけど僕はここにいる 迷いながら生きているんだ 強くなろう 誰よりも 大切だと想える人のために  長い雨が止んだあと きれいな虹が ほら かかるよ ため息の空にサヨナラ だから僕は誓うんだ 絶対後ろ振り向かないよ どんなときも見上げれば空はいつもつながっている いつかきっとこの街で僕の夢が輝けるように たった1つ心にたぐり寄せた空はここにある
空も飛べるはず幼い微熱を下げられないまま 神様の影を恐れて 隠したナイフがに合わない僕を おどけた歌でなぐさめた 色あせながら ひび割れながら 輝くすべてを求めて  君と出会った奇跡が この胸にあふれてる きっと今は自由に空も飛べるはず 夢を濡らした涙が 海原へ流れたら ずっとそばで笑っていてほしい  切り札にしてた見えすいた嘘は 満月の夜にやぶいた はかなく揺れる 髪のにおいで 深い眠りから覚めて  君と出会った奇跡が この胸にあふれてる きっと今は自由に空も飛べるはず ゴミできらめく世界が 僕たちを拒んでも ずっとそばで笑っていてほしい  君と出会った奇跡が この胸にあふれてる きっと今は自由に空も飛べるはず 夢を濡らした涙が 海原へ流れたら ずっとそばで笑っていてほしい川嶋あい草野正宗草野正宗幼い微熱を下げられないまま 神様の影を恐れて 隠したナイフがに合わない僕を おどけた歌でなぐさめた 色あせながら ひび割れながら 輝くすべてを求めて  君と出会った奇跡が この胸にあふれてる きっと今は自由に空も飛べるはず 夢を濡らした涙が 海原へ流れたら ずっとそばで笑っていてほしい  切り札にしてた見えすいた嘘は 満月の夜にやぶいた はかなく揺れる 髪のにおいで 深い眠りから覚めて  君と出会った奇跡が この胸にあふれてる きっと今は自由に空も飛べるはず ゴミできらめく世界が 僕たちを拒んでも ずっとそばで笑っていてほしい  君と出会った奇跡が この胸にあふれてる きっと今は自由に空も飛べるはず 夢を濡らした涙が 海原へ流れたら ずっとそばで笑っていてほしい
それが大事負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない事・信じ抜く事 駄目になりそうな時 それが一番大事 負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない事・信じ抜く事 涙見せてもいいよ それを忘れなければ Oh  高価な墓石を建てるより 安くても生きてる方がすばらしい ここにいるだけで 傷ついてる人はいるけど さんざん我侭言った後 あなたへの想いは 変わらないけど 見えてるやさしさに 時折負けそうになる  ここにあなたがいないのが 淋しいのじゃなくて ここにあなたがいないと思う事が淋しい(でも) 負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない事・信じ抜く事 駄目になりそうな時 それが一番大事  高価なニットをあげるより 下手でも手で編んだ方が美しい ここに無いものを 信じれるかどうかにある 今は遠くに離れてる それでも生きていれば いつかは逢える でも傷つかぬように 嘘は繰り返される  ここにあなたがいないのが せつないのじゃなくて ここにあなたがいないと思う事がせつない  (でも) 負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない事・信じ抜く事 駄目になりそうな時 それが一番大事  負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない事・信じ抜く事 駄目になりそうな時 それが一番大事 負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない事・信じ抜く事 涙見せてもいいよ それを忘れなければ  負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない事・信じ抜く事 駄目になりそうな時 それが一番大事 負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない事・信じ抜く事 涙見せてもいいよ それを忘れなければ川嶋あい立川俊之立川俊之負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない事・信じ抜く事 駄目になりそうな時 それが一番大事 負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない事・信じ抜く事 涙見せてもいいよ それを忘れなければ Oh  高価な墓石を建てるより 安くても生きてる方がすばらしい ここにいるだけで 傷ついてる人はいるけど さんざん我侭言った後 あなたへの想いは 変わらないけど 見えてるやさしさに 時折負けそうになる  ここにあなたがいないのが 淋しいのじゃなくて ここにあなたがいないと思う事が淋しい(でも) 負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない事・信じ抜く事 駄目になりそうな時 それが一番大事  高価なニットをあげるより 下手でも手で編んだ方が美しい ここに無いものを 信じれるかどうかにある 今は遠くに離れてる それでも生きていれば いつかは逢える でも傷つかぬように 嘘は繰り返される  ここにあなたがいないのが せつないのじゃなくて ここにあなたがいないと思う事がせつない  (でも) 負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない事・信じ抜く事 駄目になりそうな時 それが一番大事  負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない事・信じ抜く事 駄目になりそうな時 それが一番大事 負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない事・信じ抜く事 涙見せてもいいよ それを忘れなければ  負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない事・信じ抜く事 駄目になりそうな時 それが一番大事 負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない事・信じ抜く事 涙見せてもいいよ それを忘れなければ
大切な約束約束したね 二人の夢だったね 大事なときにはいつでも そばにいてくれた 今はもう思い出しかないね だけど 大事なものは全てそうここにあるんだ わかっているよ  「ありがとう」の言葉を残してあなたは消えてゆく たった一つだけの約束だけど 一人じゃ重すぎて守れない 何気もなく繰り返して過ごした日々忘れない 最後に見た顔が笑顔でいたから 今は強く生きていける  あの日の電話なつかしいね 二人で 夜明けが来るまで話した 昨日のことみたい 生まれて人は生きていくの 誰かを心の底から愛して 頑張るために生きていくんだよ  愛すること教えてくれたあなたへと伝えたい 一つの淋しさは大きな愛に救われ 強さに変わるんだね だけど今もほんとはあなたに会いたい 会いたいよ 何もできないまま あなたにたくさんの涙流させてごめんね  いつか見た空 誰もが知っているきれいな色 ずっとずっとずっと忘れないよ あなたを…  この世界に生まれてきた意味をみんな探してる ほんとは強くない 弱虫だから それでも前を見て歩きたい 長い道を何度も何度も乗り越え生きてきたよ いつも心にある大切な約束 今もうたっているからね川嶋あい川嶋あい川嶋あい宗本康兵約束したね 二人の夢だったね 大事なときにはいつでも そばにいてくれた 今はもう思い出しかないね だけど 大事なものは全てそうここにあるんだ わかっているよ  「ありがとう」の言葉を残してあなたは消えてゆく たった一つだけの約束だけど 一人じゃ重すぎて守れない 何気もなく繰り返して過ごした日々忘れない 最後に見た顔が笑顔でいたから 今は強く生きていける  あの日の電話なつかしいね 二人で 夜明けが来るまで話した 昨日のことみたい 生まれて人は生きていくの 誰かを心の底から愛して 頑張るために生きていくんだよ  愛すること教えてくれたあなたへと伝えたい 一つの淋しさは大きな愛に救われ 強さに変わるんだね だけど今もほんとはあなたに会いたい 会いたいよ 何もできないまま あなたにたくさんの涙流させてごめんね  いつか見た空 誰もが知っているきれいな色 ずっとずっとずっと忘れないよ あなたを…  この世界に生まれてきた意味をみんな探してる ほんとは強くない 弱虫だから それでも前を見て歩きたい 長い道を何度も何度も乗り越え生きてきたよ いつも心にある大切な約束 今もうたっているからね
太陽電車あなたのもとに生まれて本当に良かったと心から思ってます 浮かんだり沈んだりして人生は流れていくと教えてくれました 先立たれてもうどれくらいだろう 日増しに遠くなっていく 私の中の住人が今過去という駅から出発しました 太陽電車に乗りあなたを連れて今日も旅していく 離れているようでいつもつながっているとやっと気づきました 生き恥さらして演じるのはもうやめました  わけもなくあたった日々に「ごめんね」の 言葉さえ今はもう届きません 時があればあるだけの分あなたを忘れてしまいそうでこわかった 飛び去った後のタンポポの子は大空をはしゃいでいく 優しさでずっと見守るあなた 愛はいつでも影ながらなんですね 太陽電車に乗りあなたを連れて今日も旅していく 甘えたい時には空を見上げて笑ってみます そしてどうしようもない時には泣いてみます  まだら模様の悔し涙はこの電車の窓から捨てました 乗り遅れたいくつもの夜 後に語ってくれました これがそう 母せっきと  あたたかな光はあなたの笑顔そう想っています 何もしてあげられないけどずっとずっと忘れません 太陽電車が行く あなたと同じ夢を乗せどこまでも 終着駅はない タンポポの羽花を咲かせます あなたに抱かれまた命の歌をつなぐ La La la…川嶋あい川嶋あい川嶋あいかりゆし58あなたのもとに生まれて本当に良かったと心から思ってます 浮かんだり沈んだりして人生は流れていくと教えてくれました 先立たれてもうどれくらいだろう 日増しに遠くなっていく 私の中の住人が今過去という駅から出発しました 太陽電車に乗りあなたを連れて今日も旅していく 離れているようでいつもつながっているとやっと気づきました 生き恥さらして演じるのはもうやめました  わけもなくあたった日々に「ごめんね」の 言葉さえ今はもう届きません 時があればあるだけの分あなたを忘れてしまいそうでこわかった 飛び去った後のタンポポの子は大空をはしゃいでいく 優しさでずっと見守るあなた 愛はいつでも影ながらなんですね 太陽電車に乗りあなたを連れて今日も旅していく 甘えたい時には空を見上げて笑ってみます そしてどうしようもない時には泣いてみます  まだら模様の悔し涙はこの電車の窓から捨てました 乗り遅れたいくつもの夜 後に語ってくれました これがそう 母せっきと  あたたかな光はあなたの笑顔そう想っています 何もしてあげられないけどずっとずっと忘れません 太陽電車が行く あなたと同じ夢を乗せどこまでも 終着駅はない タンポポの羽花を咲かせます あなたに抱かれまた命の歌をつなぐ La La la…
旅立ちの朝あんな偶然な出会いなのに未来 創られるなんて 奇跡を今は信じているよ あの日の事思い出した 一瞬って永遠の一部なんだね 最近思うよ 遠回りの道、くじけそうなこと みんな大切ね 初めてもらったメールは たった二行しかなかったね 不器用すぎて伝わらず 悲しい思いもした  言葉はたくさんある 単純だけど伝えたい 「あなたの事が大好きよ」ありふれているのかな?  言葉一つであんなに落ち込んだり、生まれ変わったり 人を愛したり傷ついたりして 今日まで歩いた道 ごめんねワガママばかりで 素直になれずにいた私 こんな弱い自分さらけだしたのは初めて  これから歩んでゆく 道はどんなものなんだろう きっと乗り越えられるんだ 今はそう思えるよ  重ねた時の数が 二人を優しく包んだ 幸せは少しとまどい 私にたどり着いた  三年前に出会い いろんな事があったけど ねぇ ひとつだけ聞きたいの 幸せにしてくれる? 幸せになりたい川嶋あいAi KawashimaAi Kawashimaあんな偶然な出会いなのに未来 創られるなんて 奇跡を今は信じているよ あの日の事思い出した 一瞬って永遠の一部なんだね 最近思うよ 遠回りの道、くじけそうなこと みんな大切ね 初めてもらったメールは たった二行しかなかったね 不器用すぎて伝わらず 悲しい思いもした  言葉はたくさんある 単純だけど伝えたい 「あなたの事が大好きよ」ありふれているのかな?  言葉一つであんなに落ち込んだり、生まれ変わったり 人を愛したり傷ついたりして 今日まで歩いた道 ごめんねワガママばかりで 素直になれずにいた私 こんな弱い自分さらけだしたのは初めて  これから歩んでゆく 道はどんなものなんだろう きっと乗り越えられるんだ 今はそう思えるよ  重ねた時の数が 二人を優しく包んだ 幸せは少しとまどい 私にたどり着いた  三年前に出会い いろんな事があったけど ねぇ ひとつだけ聞きたいの 幸せにしてくれる? 幸せになりたい
旅立ちの日に…MILLION LYLIC桜舞う4月の教室で 波打つ胸をはずませながら 出会った永遠(とわ)の仲間達 あどけない手交わしたね あの日かけまわった校庭 笑顔によく生えた光る汗 時に素直になるの嫌って ぶつかり合ってケンカもしたね 放課後行った常連の店 いつもの駄菓子屋 忘れてないよ 指きりをして 交わした約束 みんなきらめく陽だまりの粒 いつのまにか 時は流れ もう今日は卒業の日 人はいつか旅立つ者 だけど いつの日にか またどこかで 会える気がするからね 輝く日々を忘れないで  もう開けない教室のドア 向かい合えない机もいすも 週末にはよく遊んだね 時に夢中な恋も知って 絶えぬおしゃべり 怒られた朝 泣いたあの日も 覚えているよ あなたがくれた 冷めぬこの熱は 私の胸で生きづいている 今始まる 希望の道 今日までありがとうね 思い出の校舎と別れを告げ 今新たな 扉開き はるかな年月隔て つぼみから花 咲かせよう  耳元で聞こえる別れの歌を あふれ出す涙こらえて 旅立ちを決めた仲間たちには はかない調べが降り積もる  いつのまにか 時は流れ もう今日は卒業の日 人はいつか旅立つもの だけど いつの日にか またどこかで 会える気がするからね 輝く日々を忘れないで 今始まる 希望の道 今日までありがとうね 思い出の校舎と別れを告げ 今新たな扉開き はるかな年月経て つぼみから花咲かせよう つぼみから花咲かせようMILLION LYLIC川嶋あい川嶋あい川嶋あいSatoshi Takebe桜舞う4月の教室で 波打つ胸をはずませながら 出会った永遠(とわ)の仲間達 あどけない手交わしたね あの日かけまわった校庭 笑顔によく生えた光る汗 時に素直になるの嫌って ぶつかり合ってケンカもしたね 放課後行った常連の店 いつもの駄菓子屋 忘れてないよ 指きりをして 交わした約束 みんなきらめく陽だまりの粒 いつのまにか 時は流れ もう今日は卒業の日 人はいつか旅立つ者 だけど いつの日にか またどこかで 会える気がするからね 輝く日々を忘れないで  もう開けない教室のドア 向かい合えない机もいすも 週末にはよく遊んだね 時に夢中な恋も知って 絶えぬおしゃべり 怒られた朝 泣いたあの日も 覚えているよ あなたがくれた 冷めぬこの熱は 私の胸で生きづいている 今始まる 希望の道 今日までありがとうね 思い出の校舎と別れを告げ 今新たな 扉開き はるかな年月隔て つぼみから花 咲かせよう  耳元で聞こえる別れの歌を あふれ出す涙こらえて 旅立ちを決めた仲間たちには はかない調べが降り積もる  いつのまにか 時は流れ もう今日は卒業の日 人はいつか旅立つもの だけど いつの日にか またどこかで 会える気がするからね 輝く日々を忘れないで 今始まる 希望の道 今日までありがとうね 思い出の校舎と別れを告げ 今新たな扉開き はるかな年月経て つぼみから花咲かせよう つぼみから花咲かせよう
大三角形なんでもかんでも調子よくやり過ごす この世の中の仕組みがわからない 今一番頭を悩ましてる 僕とあの子とアイツ 教室の暗黙の中で 静かに今 つくられた関係を誰も知らない  僕はあの子が好きで あの子はアイツが好きで 始まった恋は夏の大三角形 僕があの子見つめて あの子がアイツ探して ぐるぐる同じとこまわるだけの恋  外で真夏の大きな太陽が この教室の窓を突き刺すよ 何よりも暑さを感じている 僕とあの子とアイツ 授業中視線の投げ合い 誰が誰を見てるのかわかってる 痛い程にね  僕は夏のデネブで あの子は夏のベガだね そしてアイツの星座はアルタイル 誰かいつ届くのか 今すぐ変わらないのか それともこのままの形でいるかい?  本当は打ち明けたい 正直な気持ちだけを 壊してしまいたい 夏の大三角形 最後に勇気出すよ 一触即発だけど 僕もあの子もアイツも逃げられない川嶋あい川嶋あい川嶋あい高橋論一なんでもかんでも調子よくやり過ごす この世の中の仕組みがわからない 今一番頭を悩ましてる 僕とあの子とアイツ 教室の暗黙の中で 静かに今 つくられた関係を誰も知らない  僕はあの子が好きで あの子はアイツが好きで 始まった恋は夏の大三角形 僕があの子見つめて あの子がアイツ探して ぐるぐる同じとこまわるだけの恋  外で真夏の大きな太陽が この教室の窓を突き刺すよ 何よりも暑さを感じている 僕とあの子とアイツ 授業中視線の投げ合い 誰が誰を見てるのかわかってる 痛い程にね  僕は夏のデネブで あの子は夏のベガだね そしてアイツの星座はアルタイル 誰かいつ届くのか 今すぐ変わらないのか それともこのままの形でいるかい?  本当は打ち明けたい 正直な気持ちだけを 壊してしまいたい 夏の大三角形 最後に勇気出すよ 一触即発だけど 僕もあの子もアイツも逃げられない
大丈夫だよ春の木漏れ日がほらつぼみ照らしている 頑張りすぎる君に僕は伝えたいよ まちがいだらけでいいさ 泣いちゃってもいい 転んですりむいた時に見上げる空忘れないで 大丈夫だよ 心配ないよ 自分らしさはつくっていけばいい 向かい風は強い方がいい 強く立つこと教えてくれる 君は君のままに  過去を消す消しゴムは誰も持ってないよ 未来を描くペンはきっとここ(心)にあるさ 夢に近道あればどうか教えてよ 絶対その道は通りたくないから 君もそうでしょ 大丈夫だよ なんとかなるよ 途中下車も時にはしてもいいから 生きる道にノルマはないよ あるのはいつも少しの壁  君が大空ゆくなら 僕は大地をゆくから もしも疲れた時は僕が大きな岩になろう 大丈夫だよ 無理はしないで 君は誰より頑張っているからね 夢を少しちぎってみたら大事なことが見えてくるのさ 君は君のままに川嶋あいAi KawashimaAi KawashimaCONEY'S JELLY春の木漏れ日がほらつぼみ照らしている 頑張りすぎる君に僕は伝えたいよ まちがいだらけでいいさ 泣いちゃってもいい 転んですりむいた時に見上げる空忘れないで 大丈夫だよ 心配ないよ 自分らしさはつくっていけばいい 向かい風は強い方がいい 強く立つこと教えてくれる 君は君のままに  過去を消す消しゴムは誰も持ってないよ 未来を描くペンはきっとここ(心)にあるさ 夢に近道あればどうか教えてよ 絶対その道は通りたくないから 君もそうでしょ 大丈夫だよ なんとかなるよ 途中下車も時にはしてもいいから 生きる道にノルマはないよ あるのはいつも少しの壁  君が大空ゆくなら 僕は大地をゆくから もしも疲れた時は僕が大きな岩になろう 大丈夫だよ 無理はしないで 君は誰より頑張っているからね 夢を少しちぎってみたら大事なことが見えてくるのさ 君は君のままに
大好きだよ穏やかな土曜の午後にまた君を想っていた 人ごみは少し嫌い 嘘つくのはもっと嫌い 初めて交わしたキス 終電告げていた発車のベル 未来に寄り添った永遠感じているよね 大好きだよって大好きだよって言ってほしいから 君のそばにいつもいたいよ 2人で明日を想像するときいいことばかりを いつもいつも見つけてゆきたいな  一緒にうたう鼻歌 太陽に聞かせている 切なさを加えた空 夕焼けをこぼしていた 言いかけてやめる癖 口下手で不器用なんだね 強がりで意地っ張りは2人よく似ているよね  大丈夫だってずっと一緒って今年のはじめに 真面目な顔で言ってくれたよね 寝不足なのに会いに来てくれた さびしがりなのはきっと君も おんなじだったんだ  目印は必要ないから 戻る道はもうないよ Yeah  いつも君がいる ここに君がいる 大切なことは君がいて僕がいること 大好きだよって大好きだよって 君のために今伝えたいよ 届いてくれるかな 誰かのために何か差し出して愛を鳴らしていく強く強く 大切な君へと 僕ら奇跡を連れてゆこう川嶋あい川嶋あい川嶋あいTakashi Nagasawa穏やかな土曜の午後にまた君を想っていた 人ごみは少し嫌い 嘘つくのはもっと嫌い 初めて交わしたキス 終電告げていた発車のベル 未来に寄り添った永遠感じているよね 大好きだよって大好きだよって言ってほしいから 君のそばにいつもいたいよ 2人で明日を想像するときいいことばかりを いつもいつも見つけてゆきたいな  一緒にうたう鼻歌 太陽に聞かせている 切なさを加えた空 夕焼けをこぼしていた 言いかけてやめる癖 口下手で不器用なんだね 強がりで意地っ張りは2人よく似ているよね  大丈夫だってずっと一緒って今年のはじめに 真面目な顔で言ってくれたよね 寝不足なのに会いに来てくれた さびしがりなのはきっと君も おんなじだったんだ  目印は必要ないから 戻る道はもうないよ Yeah  いつも君がいる ここに君がいる 大切なことは君がいて僕がいること 大好きだよって大好きだよって 君のために今伝えたいよ 届いてくれるかな 誰かのために何か差し出して愛を鳴らしていく強く強く 大切な君へと 僕ら奇跡を連れてゆこう
Challenger間違いない確率で僕らはここで出会った 神様のイタズラみたい 不思議な力に導かれて もしも地球がちょっとでもずれていたら違っていた まぶたを閉じている間に見落としていたよね 解決困難な問題は山積みで焦ったりするけど たとえ嵐吹いてもどんな敵がきても僕らは立ち向かうから Going myway 僕らそれぞれ確かな物語持って生きていくんだ 運命さえも越えてゆこう まだ見ぬ未来いつの日も追いかけて Challenger  子供の頃憧れたヒーローあてにするより 僕らの出来ることで今この壁を破ろう 毎日はいつだってパズルのピースみたい でこぼこな形さ スリル満点だけれど楽しんだもん勝ち ポジティブ忘れちゃダメさ I believe in myself  タイムマシンであの日の僕らや未来を覗きたいけど ボタン1つで簡単に答え合わせをするなんてつまらない 僕らそれぞれ信じる夢を抱いて歩き始めるよ 長い迷路になっても絶対最後に笑うのは僕たちさ Challenger川嶋あい川嶋あい川嶋あい宗本康兵間違いない確率で僕らはここで出会った 神様のイタズラみたい 不思議な力に導かれて もしも地球がちょっとでもずれていたら違っていた まぶたを閉じている間に見落としていたよね 解決困難な問題は山積みで焦ったりするけど たとえ嵐吹いてもどんな敵がきても僕らは立ち向かうから Going myway 僕らそれぞれ確かな物語持って生きていくんだ 運命さえも越えてゆこう まだ見ぬ未来いつの日も追いかけて Challenger  子供の頃憧れたヒーローあてにするより 僕らの出来ることで今この壁を破ろう 毎日はいつだってパズルのピースみたい でこぼこな形さ スリル満点だけれど楽しんだもん勝ち ポジティブ忘れちゃダメさ I believe in myself  タイムマシンであの日の僕らや未来を覗きたいけど ボタン1つで簡単に答え合わせをするなんてつまらない 僕らそれぞれ信じる夢を抱いて歩き始めるよ 長い迷路になっても絶対最後に笑うのは僕たちさ Challenger
月影ごめんねの言葉さえあなたから二度と聞きたくないとわかっているの 話すことなんてもうこれ以上ないとわかっているのに涙が出てくるの 灰色の空から降ってきた雨がいつまででも2人を濡らした 好きな人ができたとあなたに言われたの プライドも思い出も全部あなたが傷つけた  言葉には出さなくて仕草ではわかるあなたのそばは退屈しなかった 気がつけばケンカだけ増えてゆく 重なる綻びと消えていった笑顔 私だって何度も疲れていたはずなの 嫌いにはなっていない そんな言い訳言わないで  月の光に照らされていても 今2人が重なるものなどもう影さえもないの  好きな人ができたとあなたに言われたの 噛みしめた奥歯がまだずっと痛かった 何が足りなかったの? あなたにとって私 大好きと大嫌い 月の光にとかしていた とかしていた川嶋あい川嶋あい川嶋あい宗本康兵ごめんねの言葉さえあなたから二度と聞きたくないとわかっているの 話すことなんてもうこれ以上ないとわかっているのに涙が出てくるの 灰色の空から降ってきた雨がいつまででも2人を濡らした 好きな人ができたとあなたに言われたの プライドも思い出も全部あなたが傷つけた  言葉には出さなくて仕草ではわかるあなたのそばは退屈しなかった 気がつけばケンカだけ増えてゆく 重なる綻びと消えていった笑顔 私だって何度も疲れていたはずなの 嫌いにはなっていない そんな言い訳言わないで  月の光に照らされていても 今2人が重なるものなどもう影さえもないの  好きな人ができたとあなたに言われたの 噛みしめた奥歯がまだずっと痛かった 何が足りなかったの? あなたにとって私 大好きと大嫌い 月の光にとかしていた とかしていた
ふいに決まった次の土曜日のデート その場のノリでも君とまた約束ができた 仕事もいろいろあるけど 楽しみは先にとっておく方がいいね 朝も昼も夜もいつでも君が心押し寄せてくる 予想もしないところから突然やってくるよ 同じものが好きとわかると運命なんて感じてしまう 似ているようで違うけれど君は誰よりも心地良い  食わず嫌いで好きなものだけ残す そんな癖とか知らぬ間にうつっているみたい 香ばしく焼けたシチュー生地と 中のクリームみたいに溶け合いたいな どこにいても何をしていても君の力計り知れない 会えない日は会えた時の君を巻き戻し繰り返す  いつも少し物足りなさで別れ際に手を振っていた さなぎのような2人から今日は羽ばたきたい 1人で持つものをこれからは2人で持てば半分になる そんな風になれたらいいな 君へしたためる恋綴川嶋あい川嶋あい川嶋あいふいに決まった次の土曜日のデート その場のノリでも君とまた約束ができた 仕事もいろいろあるけど 楽しみは先にとっておく方がいいね 朝も昼も夜もいつでも君が心押し寄せてくる 予想もしないところから突然やってくるよ 同じものが好きとわかると運命なんて感じてしまう 似ているようで違うけれど君は誰よりも心地良い  食わず嫌いで好きなものだけ残す そんな癖とか知らぬ間にうつっているみたい 香ばしく焼けたシチュー生地と 中のクリームみたいに溶け合いたいな どこにいても何をしていても君の力計り知れない 会えない日は会えた時の君を巻き戻し繰り返す  いつも少し物足りなさで別れ際に手を振っていた さなぎのような2人から今日は羽ばたきたい 1人で持つものをこれからは2人で持てば半分になる そんな風になれたらいいな 君へしたためる恋綴
つぼみ生まれたことを誇りに思いたい 生きていくこと忘れずにいたい ここで学んでいた歩き出すことの意味 精一杯の勇気を今出してみよう 消えそうなつぼみを守っている 二つの手のひらで抱えている 幾千もの想い今あふれ出して 未来へと大きく咲いていくよ  誰も一人じゃ生きていけないから 支え合ったりぶつかり合うんだ 励ましてくれた友の言葉今でも 胸に繰り返してる 本当にありがとう 卒業してからも迷うだろう 自分の生き方に悩むだろう いつの日か心に 昨日よりずっと きれいな花が咲くこと信じて  涙を流してもまた笑おう 大人になるときも負けぬように 若葉のように伸びて夢を叶えよう いつかこのつぼみが開くように いつかこのつぼみが開くように川嶋あい川嶋あい・名古屋経済大学高蔵高等学校・中学校生徒のみなさん川嶋あいKenichiro Suehiro生まれたことを誇りに思いたい 生きていくこと忘れずにいたい ここで学んでいた歩き出すことの意味 精一杯の勇気を今出してみよう 消えそうなつぼみを守っている 二つの手のひらで抱えている 幾千もの想い今あふれ出して 未来へと大きく咲いていくよ  誰も一人じゃ生きていけないから 支え合ったりぶつかり合うんだ 励ましてくれた友の言葉今でも 胸に繰り返してる 本当にありがとう 卒業してからも迷うだろう 自分の生き方に悩むだろう いつの日か心に 昨日よりずっと きれいな花が咲くこと信じて  涙を流してもまた笑おう 大人になるときも負けぬように 若葉のように伸びて夢を叶えよう いつかこのつぼみが開くように いつかこのつぼみが開くように
T今日は明日のためにもう早く眠りなさい 悲しい出来事つらいこと 全部忘れなさい 交響曲のように競い合ったこの街の刃 夢も人も皆飲み込まれて あなたがいたから頑張れたんだよ あなたの笑顔が私を照らしてる  あの日朝までお互いの夢を語り合った どこか2人は似ていたね 頑固な所とか 誰より真面目な人だからきっと傷つきやすくて 一人ぼっちの涙あったでしょう 時には一緒に励まし合ったね お互いの未来を強く信じていた  思い出はいつの日も人を強くさせるよ あなたを忘れはしない 絶対胸の中で  あなたが明日も笑えてますように 静かにここから祈りを捧げる あなたにありがとう ずっとずっとありがとう 本当はもう一度だけあなたに会いたい 本当はもう一度あなたに会いたくて川嶋あい川嶋あいnaoKouhei Munemoto今日は明日のためにもう早く眠りなさい 悲しい出来事つらいこと 全部忘れなさい 交響曲のように競い合ったこの街の刃 夢も人も皆飲み込まれて あなたがいたから頑張れたんだよ あなたの笑顔が私を照らしてる  あの日朝までお互いの夢を語り合った どこか2人は似ていたね 頑固な所とか 誰より真面目な人だからきっと傷つきやすくて 一人ぼっちの涙あったでしょう 時には一緒に励まし合ったね お互いの未来を強く信じていた  思い出はいつの日も人を強くさせるよ あなたを忘れはしない 絶対胸の中で  あなたが明日も笑えてますように 静かにここから祈りを捧げる あなたにありがとう ずっとずっとありがとう 本当はもう一度だけあなたに会いたい 本当はもう一度あなたに会いたくて
Take it easy早起きは慣れてきたけど夜更かしのクセは相変わらず 今日もまた全速力で駆け上がってゆく道 満員電車の隅で小さく背伸びして ため息さえ吐き出せない窮屈な朝 各駅停車に乗り換えよう Take it easy なんとかなるもんだ 誰かに追い越されそうでも Take it easy 気にしなくていいよ Going my way  期待された通りのリアクション 私またしてしまっているかな 甘え方もわからないままノルマだけが降り積もる 要領よくやれず損してばかりだよ もうあと一突きでわれそうな風船みたいだけれど ピンチがチャンスに変わるまで Take it easy やり過ごしてみよう やっぱり弱気な時もある Take it easy それはそれでいいんじゃない Going my way  線路脇に咲く花のように風に吹かれてみたい  各駅停車に乗り換えよう take it easy 急がなくていいよ 頑張りすぎないほどほどが It's my good life 一番良い加減 Going my way  今日もまた忙しい日々 誰に認められるわけじゃない それでもまた歩いてゆくよ 私は私のまま川嶋あい川嶋あい川嶋あいYasuaki Oshima早起きは慣れてきたけど夜更かしのクセは相変わらず 今日もまた全速力で駆け上がってゆく道 満員電車の隅で小さく背伸びして ため息さえ吐き出せない窮屈な朝 各駅停車に乗り換えよう Take it easy なんとかなるもんだ 誰かに追い越されそうでも Take it easy 気にしなくていいよ Going my way  期待された通りのリアクション 私またしてしまっているかな 甘え方もわからないままノルマだけが降り積もる 要領よくやれず損してばかりだよ もうあと一突きでわれそうな風船みたいだけれど ピンチがチャンスに変わるまで Take it easy やり過ごしてみよう やっぱり弱気な時もある Take it easy それはそれでいいんじゃない Going my way  線路脇に咲く花のように風に吹かれてみたい  各駅停車に乗り換えよう take it easy 急がなくていいよ 頑張りすぎないほどほどが It's my good life 一番良い加減 Going my way  今日もまた忙しい日々 誰に認められるわけじゃない それでもまた歩いてゆくよ 私は私のまま
Take Me Home, Country RoadsCountry roads, take me home To the place I belong West Virginia, mountain momma Take me home, country roads  Almost heaven, West Virginia Blue Ridge Mountains, Shenadoah River Life is old there, older than the trees Younger than the mountains, growin' like a breeze  Country roads, take me home To the place I belong West Virginia, mountain momma Take me home, country roads  All my mem'ries gather 'round her Miner's lady, stranger to blue water Dark and dusty, painted on the sky Misty taste of moonshine, teardrop in my eye  Country roads, take me home To the place I belong West Virginia, mountain momma Take me home, country roads  I hear her voice, in the mornin' hours she calls me The radio reminds me of my home far away And drivin' down the road I get a feelin' That I should have been home yesterday, yesterday  Country roads, take me home To the place I belong West Virginia, mountain momma Take me home, country roads  Country roads, take me home To the place I belong West Virginia, mountain momma Take me home, country roads  Take me home, country roads Take me home, country roads川嶋あいBill Danoff・Taffy Nivert・John DenverBill Danoff・Taffy Nivert・John DenverCountry roads, take me home To the place I belong West Virginia, mountain momma Take me home, country roads  Almost heaven, West Virginia Blue Ridge Mountains, Shenadoah River Life is old there, older than the trees Younger than the mountains, growin' like a breeze  Country roads, take me home To the place I belong West Virginia, mountain momma Take me home, country roads  All my mem'ries gather 'round her Miner's lady, stranger to blue water Dark and dusty, painted on the sky Misty taste of moonshine, teardrop in my eye  Country roads, take me home To the place I belong West Virginia, mountain momma Take me home, country roads  I hear her voice, in the mornin' hours she calls me The radio reminds me of my home far away And drivin' down the road I get a feelin' That I should have been home yesterday, yesterday  Country roads, take me home To the place I belong West Virginia, mountain momma Take me home, country roads  Country roads, take me home To the place I belong West Virginia, mountain momma Take me home, country roads  Take me home, country roads Take me home, country roads
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
手のひらを太陽に僕らはみんな生きている 生きているから 歌うんだ  僕らはみんな生きている 生きているから 悲しいんだ  手のひらを太陽に 透かしてみれば 真っ赤に流れる 僕の血潮  みみずだって おけらだって あめんぼだって みんなみんな 生きているんだ 友達なんだ  僕らはみんな生きている 生きているから 笑うんだ  僕らはみんな生きている 生きているから うれしいんだ  手のひらを太陽に 透かしてみれば 真っ赤に流れる 僕の血潮  とんぼだって かえるだって みつばちだって みんなみんな 生きているんだ 友達なんだ  手のひらを太陽に 透かしてみれば 真っ赤に流れる 僕の血潮  みみずだって おけらだって あめんぼだって みんなみんな 生きているんだ 友達なんだ みんなみんな 生きているんだ 友達なんだ川嶋あいやなせたかしいずみたくieP僕らはみんな生きている 生きているから 歌うんだ  僕らはみんな生きている 生きているから 悲しいんだ  手のひらを太陽に 透かしてみれば 真っ赤に流れる 僕の血潮  みみずだって おけらだって あめんぼだって みんなみんな 生きているんだ 友達なんだ  僕らはみんな生きている 生きているから 笑うんだ  僕らはみんな生きている 生きているから うれしいんだ  手のひらを太陽に 透かしてみれば 真っ赤に流れる 僕の血潮  とんぼだって かえるだって みつばちだって みんなみんな 生きているんだ 友達なんだ  手のひらを太陽に 透かしてみれば 真っ赤に流れる 僕の血潮  みみずだって おけらだって あめんぼだって みんなみんな 生きているんだ 友達なんだ みんなみんな 生きているんだ 友達なんだ
天使降臨天使が舞い降りた 都会のぬれた空に 願いを叶えてよ 涙にぬれないように  時計の針がずっと同じ場所を進む 私の心もそう いったりきたりの繰り返しで あなたといるときは心に迷いがない 「好き」という文字だけ 悲しみ乗り越えて 二人は巡り会えた あのときあの場所で 重なる雲見てたね  ネオンが街を癒す ともる夜のほほえみ 一人で歩く道にあなたの笑顔が映っている めくったカレンダー 明日も会いたいよ 口に出せないメッセージ 重ねたくちびるは 言葉も出ないくらい 夕暮れ走る雲 止まってまた流れた  天使が舞い降りた あなたと私のもと 星たち触れ合った 二つが一つになる 涙の鳥がいく 大空飛んでいくよ 私もう泣かないよ 心にあなたがいる川嶋あい川嶋あい川嶋あい天使が舞い降りた 都会のぬれた空に 願いを叶えてよ 涙にぬれないように  時計の針がずっと同じ場所を進む 私の心もそう いったりきたりの繰り返しで あなたといるときは心に迷いがない 「好き」という文字だけ 悲しみ乗り越えて 二人は巡り会えた あのときあの場所で 重なる雲見てたね  ネオンが街を癒す ともる夜のほほえみ 一人で歩く道にあなたの笑顔が映っている めくったカレンダー 明日も会いたいよ 口に出せないメッセージ 重ねたくちびるは 言葉も出ないくらい 夕暮れ走る雲 止まってまた流れた  天使が舞い降りた あなたと私のもと 星たち触れ合った 二つが一つになる 涙の鳥がいく 大空飛んでいくよ 私もう泣かないよ 心にあなたがいる
天使たちのメロディー涙ひとつ知るたびに 忘れてゆく大事なこと この東京(まち)にはじきとばされ 歩き方を覚えてく 目を閉じたらきっとどんな 未来もかなうのに 目を開けた現実にいつも なにも出来ない私なの 天使たちの鼻歌よ どうかメロディー運んできてよ この足じゃもう小さすぎて 足跡さえ残せないのね  人は夢を持つからね 諦めたりするのですか? そこはホントはガラスの世界 壊せるのはこの手かも 私が地球(ここ)に生まれた ホントの意味はなに… 絶望のとなりにはいつでも 希望がいたりするでしょう 落書きにつめこんだ夢は この場所でも覚えているの かなわないものはないとそう 今も少し信じているの  空に浮かんだ一つの星は 輝く明日を待ち望んで こわれたからを少しずつ破って 今朝日浴びて散る  天使たちがこの場所へと 今メロディー運んできたよ 今日の日の終わりに吹く風 そっとメロディー浮かべてみたの 暗闇の中でこそきっと 本当の希望はみえる やっと気づいた一つの事 私は今歩み出すから  川嶋あいAi KawashimaAi Kawashima川嶋あい涙ひとつ知るたびに 忘れてゆく大事なこと この東京(まち)にはじきとばされ 歩き方を覚えてく 目を閉じたらきっとどんな 未来もかなうのに 目を開けた現実にいつも なにも出来ない私なの 天使たちの鼻歌よ どうかメロディー運んできてよ この足じゃもう小さすぎて 足跡さえ残せないのね  人は夢を持つからね 諦めたりするのですか? そこはホントはガラスの世界 壊せるのはこの手かも 私が地球(ここ)に生まれた ホントの意味はなに… 絶望のとなりにはいつでも 希望がいたりするでしょう 落書きにつめこんだ夢は この場所でも覚えているの かなわないものはないとそう 今も少し信じているの  空に浮かんだ一つの星は 輝く明日を待ち望んで こわれたからを少しずつ破って 今朝日浴びて散る  天使たちがこの場所へと 今メロディー運んできたよ 今日の日の終わりに吹く風 そっとメロディー浮かべてみたの 暗闇の中でこそきっと 本当の希望はみえる やっと気づいた一つの事 私は今歩み出すから  
てんとう虫似たもの同士なんだね 2人して花粉症で 僕らはいくつ同じものつくってきたかな 路地裏につづく道 ノラ猫がひなたぼっこ 青空を泳ぐように桜の花びらが散る  てんとう虫羽広げ 僕の肩に止まる それはまぎれもなく美しい君だった  神様は誰にでも 運命の人を用意して それぞれのタイミングで 2人を出会わせている 君にたどり着くまで 人並みの恋をしたよ 全てはきっと君へと向かうための道だった  てんとう虫羽広げ 僕の指に止まる それは誰より高く自由に飛ぶ君だった  強くもあり弱くもある 2人だからこそきっと 乗り越えられるはずさ 今はそう思えるよ  てんとう虫羽広げ 僕の肩に止まる それはまぎれもなく美しい君だった川嶋あいAi KawashimaAi Kawashima宗本康兵似たもの同士なんだね 2人して花粉症で 僕らはいくつ同じものつくってきたかな 路地裏につづく道 ノラ猫がひなたぼっこ 青空を泳ぐように桜の花びらが散る  てんとう虫羽広げ 僕の肩に止まる それはまぎれもなく美しい君だった  神様は誰にでも 運命の人を用意して それぞれのタイミングで 2人を出会わせている 君にたどり着くまで 人並みの恋をしたよ 全てはきっと君へと向かうための道だった  てんとう虫羽広げ 僕の指に止まる それは誰より高く自由に飛ぶ君だった  強くもあり弱くもある 2人だからこそきっと 乗り越えられるはずさ 今はそう思えるよ  てんとう虫羽広げ 僕の肩に止まる それはまぎれもなく美しい君だった
Dearあなたに出逢えて ほんとにうれしいよ あなたとこの道を今 ゆっくり歩いてる 大切な人へ伝えたい  寒い冬の季節 ねえ覚えている? 凍えそうな空を見つめていた あれから何日も 過ぎていったけど 忘れられないこと ありすぎたね いつも不安で孤独でどうしようもない そんな私を強く守ってくれた  あなたに出逢えて ほんとにうれしいんだ あなたの優しさがほら 私を支えてるよ 大好きな人へ伝えたい「ありがとう」  いつか私がこのまま大人になっても 何かを失ってくじけそうになっても そしてそして年をとってしわができても 何が起こったとしてもうたえなくなっても どうか離れていかないで ずっといつまでも 一緒にいたいよ  あの日突然に 泣き出してごめんね あなたがあったか過ぎて 心が締めつけられた あなたの笑顔が一番大好きだよ ほんとは淋しがりやで そんなとこは似てるよね あなたに出会えて ほんとに幸せだから ずっとずっとこれからも一緒に歩いていこう 大切な人へ心から「ありがとう」「ありがとう」 ありがとう川嶋あい川嶋あい川嶋あいHALあなたに出逢えて ほんとにうれしいよ あなたとこの道を今 ゆっくり歩いてる 大切な人へ伝えたい  寒い冬の季節 ねえ覚えている? 凍えそうな空を見つめていた あれから何日も 過ぎていったけど 忘れられないこと ありすぎたね いつも不安で孤独でどうしようもない そんな私を強く守ってくれた  あなたに出逢えて ほんとにうれしいんだ あなたの優しさがほら 私を支えてるよ 大好きな人へ伝えたい「ありがとう」  いつか私がこのまま大人になっても 何かを失ってくじけそうになっても そしてそして年をとってしわができても 何が起こったとしてもうたえなくなっても どうか離れていかないで ずっといつまでも 一緒にいたいよ  あの日突然に 泣き出してごめんね あなたがあったか過ぎて 心が締めつけられた あなたの笑顔が一番大好きだよ ほんとは淋しがりやで そんなとこは似てるよね あなたに出会えて ほんとに幸せだから ずっとずっとこれからも一緒に歩いていこう 大切な人へ心から「ありがとう」「ありがとう」 ありがとう
Dear my friend離れてもこうして変わらないで 私達いつでも一緒だよね なんでもないこともっと話したい 素直な気持ち届けたいよ 大切な人へ  顔を見ればすぐわかってしまうよ ちょっとへこんでるでしょ? たまにしか会えない だからそれまでの溜まっていたものは全部吐き出せばいい とことん聞くよ 彼氏や家族には話せないこともあるから あの日からそんなに時はたったの? 私達気づけば大人だよね 少しずつ変わってゆく世界に 初めての戸惑いや弱さ覚えてきたよね  夜中くれたメール すごくうれしかったんだ あなたの言葉 冷静沈着で頼りになるから 迷っている時はいつも甘えてばかり あなたの前で強がる必要も隠す必要もないから  時々は2人で出かけようよ 思い出の場所いくつもできたね 気兼ねなくゆっくり語り合えば 疲れとか悩みもどこかに吹き飛んでゆくよ いつかこの先2人おばあちゃんになっても 相も変わらずずっと 楽しくおもしろいこと探し笑い合おうね 時に涙しながら 全部宝物になるよ My friend  離れてもこうして変わらないで 私達いつでも一緒だよね いつの日かお互い持っている夢 欠けることなく叶えようね 明日からまたそれぞれの日々が せわしなく始まってゆくけれど 頑張るよ私は私なりに 忘れないいつもそばにあなたがいること 支えてくれてありがとう 助けてくれてほんとありがとう川嶋あい川嶋あい川嶋あいShuho Mitani離れてもこうして変わらないで 私達いつでも一緒だよね なんでもないこともっと話したい 素直な気持ち届けたいよ 大切な人へ  顔を見ればすぐわかってしまうよ ちょっとへこんでるでしょ? たまにしか会えない だからそれまでの溜まっていたものは全部吐き出せばいい とことん聞くよ 彼氏や家族には話せないこともあるから あの日からそんなに時はたったの? 私達気づけば大人だよね 少しずつ変わってゆく世界に 初めての戸惑いや弱さ覚えてきたよね  夜中くれたメール すごくうれしかったんだ あなたの言葉 冷静沈着で頼りになるから 迷っている時はいつも甘えてばかり あなたの前で強がる必要も隠す必要もないから  時々は2人で出かけようよ 思い出の場所いくつもできたね 気兼ねなくゆっくり語り合えば 疲れとか悩みもどこかに吹き飛んでゆくよ いつかこの先2人おばあちゃんになっても 相も変わらずずっと 楽しくおもしろいこと探し笑い合おうね 時に涙しながら 全部宝物になるよ My friend  離れてもこうして変わらないで 私達いつでも一緒だよね いつの日かお互い持っている夢 欠けることなく叶えようね 明日からまたそれぞれの日々が せわしなく始まってゆくけれど 頑張るよ私は私なりに 忘れないいつもそばにあなたがいること 支えてくれてありがとう 助けてくれてほんとありがとう
Deep Love空から聞こえてくる今にも壊れそうな声 やがて訪れる闇に怯えてあなたを心で呼んでたよ 都会に染まる色はどんな物も綺麗じゃない 変わるもの変わらない物が時代の中であふれている 1人きりで歩いた道はとても長く風もなかった 気づかないまま捨てられたもの 本当は私だった 愛する優しさ強さを何も無かった私にくれた 青空見ながらあなたの笑顔を繰り返したよ  あなたと出会えるまでは1人が淋しい1人で 時代の波にさらわれてた 救ってくれたのはあなた 叶わないよ希望なんてね 何度想い傷ついただろう 冷たい風にあたってみたい 蝕まれていた弱さ 生きてる意味がわかったよ 大事なものを守りたいんだ あなたを苦しめる全て 消してみせるよこの手で 空の近くに咲いた花 名も知らないけれども 精一杯愛になった  涙はこんなにきれいに流れる物だとやっとわかった たくさんたくさん傷つき命までも確かめた 翼は無くても飛べるよあなたがそばにいてくれるなら 神様もう壊さないで海より空よりDeepLove川嶋あい川嶋あい川嶋あい空から聞こえてくる今にも壊れそうな声 やがて訪れる闇に怯えてあなたを心で呼んでたよ 都会に染まる色はどんな物も綺麗じゃない 変わるもの変わらない物が時代の中であふれている 1人きりで歩いた道はとても長く風もなかった 気づかないまま捨てられたもの 本当は私だった 愛する優しさ強さを何も無かった私にくれた 青空見ながらあなたの笑顔を繰り返したよ  あなたと出会えるまでは1人が淋しい1人で 時代の波にさらわれてた 救ってくれたのはあなた 叶わないよ希望なんてね 何度想い傷ついただろう 冷たい風にあたってみたい 蝕まれていた弱さ 生きてる意味がわかったよ 大事なものを守りたいんだ あなたを苦しめる全て 消してみせるよこの手で 空の近くに咲いた花 名も知らないけれども 精一杯愛になった  涙はこんなにきれいに流れる物だとやっとわかった たくさんたくさん傷つき命までも確かめた 翼は無くても飛べるよあなたがそばにいてくれるなら 神様もう壊さないで海より空よりDeepLove
Day by dayにわか雨が降り出す夕暮れの商店街 傘はないからぬれていいや 天気予報がいつもあてにならないことは昔からよく知っているよ 手をつないでこの小道大人ぶって歩いたよね 無駄に冷静 歳のわりにナマイキと言われたりした 本当はいつもさびしがりやで人見知りする女の子で それでも時は流れる Day by day 私の知らない私 いつかどこかで出逢うんだろう そんな自分を重ねて Day by day Day by day Day by day Day by day  こないだ仲のいい子が籍を入れたと言った 子供も生まれた友達もいる それぞれ別の道を足早に歩いている だけど変わらないものもあるよね 夢を抱き駆け抜けて気がついたらここ(現実)にいたよ 私の人生本当にこんなものでよかったのかな? 本当は大人になりきれない 中途半端な時期なのかも だけど明日はやってくる Day by day 臆病に慣れるけどいつまでも戦わなければ 勝ちも負けもしないでしょ Day by day  今よりもっと自分を好きになれたらきれいになれるかな くよくよしてもしかたがないね こんな私大好きと言ってくれる人がいるから 「頑張る…」  Day bay day Day by day 昔よりはスナオに人と向き合えている気がする 次の悩みもあるけど Day by day 私らしくあること 無理のない笑顔でいること やっとわかり始めたよ Day by day Day by day そうやって生きていく Day by day 涙の今日でも Day by day 息抜きもしながら Day by day ステキな恋しよう Day by day… Bitter and Sweet It's alright Day by day Day by day川嶋あい川嶋あい川嶋あいKosuke Obaにわか雨が降り出す夕暮れの商店街 傘はないからぬれていいや 天気予報がいつもあてにならないことは昔からよく知っているよ 手をつないでこの小道大人ぶって歩いたよね 無駄に冷静 歳のわりにナマイキと言われたりした 本当はいつもさびしがりやで人見知りする女の子で それでも時は流れる Day by day 私の知らない私 いつかどこかで出逢うんだろう そんな自分を重ねて Day by day Day by day Day by day Day by day  こないだ仲のいい子が籍を入れたと言った 子供も生まれた友達もいる それぞれ別の道を足早に歩いている だけど変わらないものもあるよね 夢を抱き駆け抜けて気がついたらここ(現実)にいたよ 私の人生本当にこんなものでよかったのかな? 本当は大人になりきれない 中途半端な時期なのかも だけど明日はやってくる Day by day 臆病に慣れるけどいつまでも戦わなければ 勝ちも負けもしないでしょ Day by day  今よりもっと自分を好きになれたらきれいになれるかな くよくよしてもしかたがないね こんな私大好きと言ってくれる人がいるから 「頑張る…」  Day bay day Day by day 昔よりはスナオに人と向き合えている気がする 次の悩みもあるけど Day by day 私らしくあること 無理のない笑顔でいること やっとわかり始めたよ Day by day Day by day そうやって生きていく Day by day 涙の今日でも Day by day 息抜きもしながら Day by day ステキな恋しよう Day by day… Bitter and Sweet It's alright Day by day Day by day
DUETなんでこんなに愛おしいんだろう あなたと暮らすこの日々 つまづくときも 優しさで抱いて 笑顔ならべて ふたりで 生きていきたい  オレンジ色した夕焼け空 つないだ指先はぐれるたび 「近くにいなよ」と あなたは少し拗ねるの  恋の季節が終わり ふたり慣れない愛をはじめた わたしはずっとそばにいる いたずらな顔をした その腕に抱き寄せて欲しくて  なんでこんなに愛おしいんだろう あなたから笑いかけてよ 気恥ずかしくて 言葉にできない ふたりでいれば わたしは しあわせだよ  映画みたいな奇跡はないけど ありふれた想い 積み木のように かさねて くずして ふたりのかたちをつくるの  涙をこぼすときには なにも言わずに となりにいてよね とぼけた横顔をみせてよ ちからが抜けていく 不思議とこころが落ち着くから  どんな風が吹いていようとも あなたは変わらずにいて ひたむきすぎる そのひとみが今 願う未来を わたしも 追いかけたい  ふたりで泣いて ふたりで笑う 歩み あわせて 明日へ  なんでこんなに愛おしいんだろう ともに生きていくことを わたしは選び あなたも選んで めぐる季節を また歩きだすの  「ねぇ ずっと離さないでね」 思わず声に出したら あなたは少し照れていたけど そっとうなづき この手をつなぎかえした川嶋あい水野良樹水野良樹宗本康兵なんでこんなに愛おしいんだろう あなたと暮らすこの日々 つまづくときも 優しさで抱いて 笑顔ならべて ふたりで 生きていきたい  オレンジ色した夕焼け空 つないだ指先はぐれるたび 「近くにいなよ」と あなたは少し拗ねるの  恋の季節が終わり ふたり慣れない愛をはじめた わたしはずっとそばにいる いたずらな顔をした その腕に抱き寄せて欲しくて  なんでこんなに愛おしいんだろう あなたから笑いかけてよ 気恥ずかしくて 言葉にできない ふたりでいれば わたしは しあわせだよ  映画みたいな奇跡はないけど ありふれた想い 積み木のように かさねて くずして ふたりのかたちをつくるの  涙をこぼすときには なにも言わずに となりにいてよね とぼけた横顔をみせてよ ちからが抜けていく 不思議とこころが落ち着くから  どんな風が吹いていようとも あなたは変わらずにいて ひたむきすぎる そのひとみが今 願う未来を わたしも 追いかけたい  ふたりで泣いて ふたりで笑う 歩み あわせて 明日へ  なんでこんなに愛おしいんだろう ともに生きていくことを わたしは選び あなたも選んで めぐる季節を また歩きだすの  「ねぇ ずっと離さないでね」 思わず声に出したら あなたは少し照れていたけど そっとうなづき この手をつなぎかえした
Tokyo闇をくぐって走る車の中で1人 物憂げな瞳でまたゆらめくネオンを追い越してゆく 最後ぐらいきれいに濃いめの化粧させて 泣き顔は見せたくない うつむき加減の目黒通り 忘れたい 忘れたい 暁がおりる前に 誰よりもあなただけ愛おしく愛していた なぜなの?教えて あの人はどうしてここ東京から去ってゆくの? 雨よもっとたたきつけて 忍び泣く街 Tokyo  さっきから黙っては窓辺を見ているばかり ずるいでしょ 何か言って 静寂が私をあざ笑うの 抱きしめてくれたのに今はもう触れられない この街で生きていくには強くならなきゃいけない なぜなの?教えて 思い出はどうしてこんなに優しいの? 風よもっと飲み込んでよ 咽び泣く街 Tokyo  懐かしい笑顔さえ 「さよなら」にかき消された なぜなの?教えて あの人はどうしてここ東京から去ってゆくの? 波よもっと打ち寄せてよ 心ごと流されたい 雨よ降ってどこまでも はぐれ泣く街 Tokyo川嶋あい川嶋あい川嶋あい長澤孝志闇をくぐって走る車の中で1人 物憂げな瞳でまたゆらめくネオンを追い越してゆく 最後ぐらいきれいに濃いめの化粧させて 泣き顔は見せたくない うつむき加減の目黒通り 忘れたい 忘れたい 暁がおりる前に 誰よりもあなただけ愛おしく愛していた なぜなの?教えて あの人はどうしてここ東京から去ってゆくの? 雨よもっとたたきつけて 忍び泣く街 Tokyo  さっきから黙っては窓辺を見ているばかり ずるいでしょ 何か言って 静寂が私をあざ笑うの 抱きしめてくれたのに今はもう触れられない この街で生きていくには強くならなきゃいけない なぜなの?教えて 思い出はどうしてこんなに優しいの? 風よもっと飲み込んでよ 咽び泣く街 Tokyo  懐かしい笑顔さえ 「さよなら」にかき消された なぜなの?教えて あの人はどうしてここ東京から去ってゆくの? 波よもっと打ち寄せてよ 心ごと流されたい 雨よ降ってどこまでも はぐれ泣く街 Tokyo
twelve seasons ~4度目の春~初めて会った頃よりずいぶん髪が伸びたよね 僕にとってこれが最初の恋と知ったのは桜の下 コンビニの角を曲がり いつもの駅へ走ってく 仲間に隠れながら君のちらつく横顔を見てた 照れくさいね君が見てると 放課後の熱いバスケ セピア色した夢のフィルムは 僕らだけの足跡 もう一度 青春 校舎で 笑いあった日々と約束を 二つの海へと染まって 青いツバメのようになれ  黒板 白いチョークで二つのイニシャル並べた 疑われた翌朝君は 僕のせいだと気づいてた? 二年前の真冬の夜に 書きかけた君への手紙 屋上にある置き去りの空 二人で見たかった 卒業アルバムに残る 笑顔がとてもとてもまぶしい 見慣れた街並み、夕暮れ 壊れそうな気持ちだよ  たった12コの季節を一瞬で駆け抜けた 4度目の春は別れ  弱虫 強虫 いろんな顔が見えたよ全部好きだった 告白なんてできないよ このまま友達でいい 明日は「さよなら」するけど 僕のこの初恋は旅立つ 最後に流した君の 涙ずっと忘れない川嶋あい川嶋あい川嶋あい初めて会った頃よりずいぶん髪が伸びたよね 僕にとってこれが最初の恋と知ったのは桜の下 コンビニの角を曲がり いつもの駅へ走ってく 仲間に隠れながら君のちらつく横顔を見てた 照れくさいね君が見てると 放課後の熱いバスケ セピア色した夢のフィルムは 僕らだけの足跡 もう一度 青春 校舎で 笑いあった日々と約束を 二つの海へと染まって 青いツバメのようになれ  黒板 白いチョークで二つのイニシャル並べた 疑われた翌朝君は 僕のせいだと気づいてた? 二年前の真冬の夜に 書きかけた君への手紙 屋上にある置き去りの空 二人で見たかった 卒業アルバムに残る 笑顔がとてもとてもまぶしい 見慣れた街並み、夕暮れ 壊れそうな気持ちだよ  たった12コの季節を一瞬で駆け抜けた 4度目の春は別れ  弱虫 強虫 いろんな顔が見えたよ全部好きだった 告白なんてできないよ このまま友達でいい 明日は「さよなら」するけど 僕のこの初恋は旅立つ 最後に流した君の 涙ずっと忘れない
とけない魔法恋の始まりはいつも予想もしないささいなところからやってくるの 誰もきっと思いつかない出来事からページはめくられる じんわりあたたまるようにいつの間にか私を囲む全てが変わりだす それはきっとあなたがあふれる優しさとか幸せくれたから 冷えた風が2人のほほすり抜けていく 今日はいつもよりも真面目な横顔 夕闇近くなる赤い桟橋で あなたの温度がぬくもりつくるよ 白い雪の道が未来までつづくように 同じ笑顔ずっとあたためていきたいな  ぼんやり見つめた夜空に出会った頃のあなたが少し見えた気がしたよ 変わるところ 変わらないところ 足して引けば今の2人だね 私が知るあなたの特別は この胸にあるから誰も奪えない 微妙なニュアンスでごまかす言葉 本当の気持ちは心に閉まっていたい 世界中でたった一人のあなたが好きよ あなただけが私にとってとけない魔法だから川嶋あい川嶋あい川嶋あい長澤孝志恋の始まりはいつも予想もしないささいなところからやってくるの 誰もきっと思いつかない出来事からページはめくられる じんわりあたたまるようにいつの間にか私を囲む全てが変わりだす それはきっとあなたがあふれる優しさとか幸せくれたから 冷えた風が2人のほほすり抜けていく 今日はいつもよりも真面目な横顔 夕闇近くなる赤い桟橋で あなたの温度がぬくもりつくるよ 白い雪の道が未来までつづくように 同じ笑顔ずっとあたためていきたいな  ぼんやり見つめた夜空に出会った頃のあなたが少し見えた気がしたよ 変わるところ 変わらないところ 足して引けば今の2人だね 私が知るあなたの特別は この胸にあるから誰も奪えない 微妙なニュアンスでごまかす言葉 本当の気持ちは心に閉まっていたい 世界中でたった一人のあなたが好きよ あなただけが私にとってとけない魔法だから
とびら見上げた空に雲が流れて今日という日がまた始まるよ 変わらないもの 変わりゆくもの 心の中で見つめてきたね 強がることには慣れてきたけど本当の自分さらけだせなくて 負けないように恥じないように 僕にもできること探してゆこう うれしい時も悲しい時にも 流す涙がほら明日へとつながるよ  人の優しさ 人の笑顔に これまでずっと支えられてきた 自分にもっと自信を持って生きてゆくことは難しいけれど 今度は誰かのもとへ僕がそう形を変えて何か贈れたら... 目立たなくても派手ではなくても 欲張りはしないでただひたすらに 僕が信じる夢を描いて いつかその先には幸せがありますように  タイムリミットどこにもないよ 疲れた時は立ち止まればいい どんなに高い壁もいつの日か 新たな道へ向かう扉に変えてゆこう  悔やまぬようにさびないように 毎日に想いを注ぎ込もうよ 上手に生きてゆくことよりも 生かされてきたこと忘れずに歩きたい 少しずつ未来へと川嶋あい川嶋あい川嶋あい宗本康兵見上げた空に雲が流れて今日という日がまた始まるよ 変わらないもの 変わりゆくもの 心の中で見つめてきたね 強がることには慣れてきたけど本当の自分さらけだせなくて 負けないように恥じないように 僕にもできること探してゆこう うれしい時も悲しい時にも 流す涙がほら明日へとつながるよ  人の優しさ 人の笑顔に これまでずっと支えられてきた 自分にもっと自信を持って生きてゆくことは難しいけれど 今度は誰かのもとへ僕がそう形を変えて何か贈れたら... 目立たなくても派手ではなくても 欲張りはしないでただひたすらに 僕が信じる夢を描いて いつかその先には幸せがありますように  タイムリミットどこにもないよ 疲れた時は立ち止まればいい どんなに高い壁もいつの日か 新たな道へ向かう扉に変えてゆこう  悔やまぬようにさびないように 毎日に想いを注ぎ込もうよ 上手に生きてゆくことよりも 生かされてきたこと忘れずに歩きたい 少しずつ未来へと
飛べない鳥7月の風 熱い日差しの中 ちっぽけな自分がやけに光るよ まちがいだらけ 臆病なこの僕 両手に羽あるけど 飛べない鳥さ だけど一つの 夢を見つけて さまよって まよって つかんだ勇気がここにある  あの空を行く高い鳥のようにずっと 流れる明日を熱く生きてみたい 果てない道 溢れるこの鼓動と共に 名もなき鳥が今を駆けるよ  交差点では 人混みにまぎれ 泣きじゃくる自分が夕日にはえる 涙なくして 翼広げよう その瞳に 輝く 未知の光宿らせるのさ  この世界に生まれた意味を夢にたくそう 今は無理でも いつかはばたきたい 果てなき未来 燃える虹の中で きっと 夏の扉を静かに開こう  あの空を行く高い鳥のようにずっと 流れる明日を熱く生きてみたい 果てなき未来 燃える虹の中で きっと 夏の扉を静かに開こう  La La La…川嶋あい川嶋あい川嶋あい直樹7月の風 熱い日差しの中 ちっぽけな自分がやけに光るよ まちがいだらけ 臆病なこの僕 両手に羽あるけど 飛べない鳥さ だけど一つの 夢を見つけて さまよって まよって つかんだ勇気がここにある  あの空を行く高い鳥のようにずっと 流れる明日を熱く生きてみたい 果てない道 溢れるこの鼓動と共に 名もなき鳥が今を駆けるよ  交差点では 人混みにまぎれ 泣きじゃくる自分が夕日にはえる 涙なくして 翼広げよう その瞳に 輝く 未知の光宿らせるのさ  この世界に生まれた意味を夢にたくそう 今は無理でも いつかはばたきたい 果てなき未来 燃える虹の中で きっと 夏の扉を静かに開こう  あの空を行く高い鳥のようにずっと 流れる明日を熱く生きてみたい 果てなき未来 燃える虹の中で きっと 夏の扉を静かに開こう  La La La…
ドアクロール心は時々迷子になることがある 孤独や淋しさ感じ尽くせずブレーキかけてしまう 自分と人とを比べても意味がない くじけるためのプライドなんて必要ないもの どうして私は今生きているのかな? 答えはいつもいつもただ私のそばをすり抜け消えていく 優しさには優しさが生まれて悲しみには悲しみが続く それが人の生き方で繰り返される連鎖なんだ 自分にこだわりすぎることをやめたら少しは楽になれる いつも形にはめてダメになって失敗してきたから  愛する人のために生きていけるのかな? どこかで知らずに傷つけて気づかないふりをしていたかもしれない 一人じゃ開けない扉があるよ だからあなたと開けたらいい 名もない扉の前で曲がりなりにあなたをずっと待っていたい  この先どうやって泳いでいくのだろう 果てしなく広がりつづけるこの海を  何度も現実を変えようとして 結局は何も変わらなくて それでもやり過ごさないで懲りずに夢を描いていこう あなたと重ねたこの手のひらなら弱虫をにぎりつぶせそうだよ そうやって少しずつでも信じる喜び感じたい 今はまだ開けずにいる扉を全部一つずつ覚えておこう それはこれから開いていくあなたとの人生の彩り川嶋あい川嶋あい川嶋あいJun Suyama心は時々迷子になることがある 孤独や淋しさ感じ尽くせずブレーキかけてしまう 自分と人とを比べても意味がない くじけるためのプライドなんて必要ないもの どうして私は今生きているのかな? 答えはいつもいつもただ私のそばをすり抜け消えていく 優しさには優しさが生まれて悲しみには悲しみが続く それが人の生き方で繰り返される連鎖なんだ 自分にこだわりすぎることをやめたら少しは楽になれる いつも形にはめてダメになって失敗してきたから  愛する人のために生きていけるのかな? どこかで知らずに傷つけて気づかないふりをしていたかもしれない 一人じゃ開けない扉があるよ だからあなたと開けたらいい 名もない扉の前で曲がりなりにあなたをずっと待っていたい  この先どうやって泳いでいくのだろう 果てしなく広がりつづけるこの海を  何度も現実を変えようとして 結局は何も変わらなくて それでもやり過ごさないで懲りずに夢を描いていこう あなたと重ねたこの手のひらなら弱虫をにぎりつぶせそうだよ そうやって少しずつでも信じる喜び感じたい 今はまだ開けずにいる扉を全部一つずつ覚えておこう それはこれから開いていくあなたとの人生の彩り
同級生やわらかな春風と 雪解けした教室 その中に君がいる ねえ僕に振り向いて 隣のクラスだとなかなか会えない 授業中君が頭から離れない Darlin' 僕の女神様 願いを聞いてよ 君へと気持ち届けたいよ 制服の切なさとすれ違う時間 抜け出し君を奪いたいよ まだまだ僕らは 同級生  放課後のバス停に 君がたたずんでいる 話しかける勇気が なぜだか湧いてこない 教科書の言葉より テストの文字より 一瞬の一言 君に伝えたいよ Darlin' 僕の女神様 夏まで待てない恋だよ 一人歩きしてる 朝空に溶けていく昼間の星たちみたいに 二人連れ去ってよ まだまだ遠いね 同級生  休み時間の時 触れ合った瞳 もう僕は君から逃げられなくなった 校庭の隅にある小さな桜を 君も見つめていたのかな? Ah いつか運命の君に変えるから絶対 覚悟決めていてね Darlin' 僕の女神様 幸せになれる呪文を早く教えてほしい 時はもう止まらない 誰にも言えない「大好き」君にあげる だけど まだまだ二人は 同級生川嶋あい川嶋あい川嶋あい陶山準やわらかな春風と 雪解けした教室 その中に君がいる ねえ僕に振り向いて 隣のクラスだとなかなか会えない 授業中君が頭から離れない Darlin' 僕の女神様 願いを聞いてよ 君へと気持ち届けたいよ 制服の切なさとすれ違う時間 抜け出し君を奪いたいよ まだまだ僕らは 同級生  放課後のバス停に 君がたたずんでいる 話しかける勇気が なぜだか湧いてこない 教科書の言葉より テストの文字より 一瞬の一言 君に伝えたいよ Darlin' 僕の女神様 夏まで待てない恋だよ 一人歩きしてる 朝空に溶けていく昼間の星たちみたいに 二人連れ去ってよ まだまだ遠いね 同級生  休み時間の時 触れ合った瞳 もう僕は君から逃げられなくなった 校庭の隅にある小さな桜を 君も見つめていたのかな? Ah いつか運命の君に変えるから絶対 覚悟決めていてね Darlin' 僕の女神様 幸せになれる呪文を早く教えてほしい 時はもう止まらない 誰にも言えない「大好き」君にあげる だけど まだまだ二人は 同級生
どうにか今日まで生きてきた feat. 藤巻亮太Sunrise has come New day has come Change our Tomorrow by ourself for yourself  このまま続けてもキリがないからもう考えることはやめたよ 気づけば目が覚めて新しいにおいの朝がやってきた あと少しだけでも昨日より今日の日を好きになれたらいいな あぁどうにか今日まで生きてきた生きてきた あなたの温もりを感じて 私の空よ晴れ渡れ 晴れ渡れ 広い世界へ飛び出してゆこう  Sunrise has come New day has come Change our Tomorrow by ourself  大切なものって手放した後に本当の淋しさがやってくる これ以上何かを失ったりとか傷つきたくなどなかった どこまでいっても忘れることない流した涙もある あぁそれでも今日まで生きてきた生きてきた あなたの笑顔に救われて のろまなカメも軽快なウサギでも立ち止まることだってあるよね  おだやかな日も嵐のような日も 過ぎ去っていつか未来がくれば 静かな意味をどちらも持って あなたへの贈り物へと変わってくれたなら…  そう願っているよ いつの日もいつの日も あなたのとなりで呼吸して 自由の扉 開けるよ 開けるよ 私達は勇気と共に あぁそして今日からも生きてゆく生きてゆく 何にもしばられたくはない しんどい時ほどその先をその先を 描いてゆける気がしたんだ 信じてゆこうと決めたんだ  Sunrise has come New day has come Change our Tomorrow by ourself for yourself川嶋あい川嶋あい藤巻亮太Sunrise has come New day has come Change our Tomorrow by ourself for yourself  このまま続けてもキリがないからもう考えることはやめたよ 気づけば目が覚めて新しいにおいの朝がやってきた あと少しだけでも昨日より今日の日を好きになれたらいいな あぁどうにか今日まで生きてきた生きてきた あなたの温もりを感じて 私の空よ晴れ渡れ 晴れ渡れ 広い世界へ飛び出してゆこう  Sunrise has come New day has come Change our Tomorrow by ourself  大切なものって手放した後に本当の淋しさがやってくる これ以上何かを失ったりとか傷つきたくなどなかった どこまでいっても忘れることない流した涙もある あぁそれでも今日まで生きてきた生きてきた あなたの笑顔に救われて のろまなカメも軽快なウサギでも立ち止まることだってあるよね  おだやかな日も嵐のような日も 過ぎ去っていつか未来がくれば 静かな意味をどちらも持って あなたへの贈り物へと変わってくれたなら…  そう願っているよ いつの日もいつの日も あなたのとなりで呼吸して 自由の扉 開けるよ 開けるよ 私達は勇気と共に あぁそして今日からも生きてゆく生きてゆく 何にもしばられたくはない しんどい時ほどその先をその先を 描いてゆける気がしたんだ 信じてゆこうと決めたんだ  Sunrise has come New day has come Change our Tomorrow by ourself for yourself
drive!天気がいい今日は君と2人でデート 昨日はなかなか眠れなかったんだ 朝のコール 「おはよう」って君の言葉聞く まさにこの時間を持て余してるよ エンジンかけたら君の横に座って シートベルト締めて 一つ深呼吸して 今こそ走り出そう駆けていこう雲飛ばしていこう 君とならどこまででも 信じているからね ビルの上果てしなく続く金色の世界待っている 僕が君の羽になるよ そうさはばたいていく  窓の風がひんやり頬をすべっていく 赤く冷たい指先ひざに置いて 車の中 君と同じ温度でいるね 斜めに降り注ぐ日差しがまぶしい ちょっと休憩 熱いお茶でも飲もう 今日はこんな一瞬 すごくうれしくなるよ お気に入りの車でドライブして大好きな歌を聴きながら 窓を開けて風を切ってみよう 山を登って降りて海を見つめ知らない街やってきた 新しい景色が 君と僕に迫ってくる  どこまで走ったのかな?二人きりで話しながら 笑い疲れた体並べ まだ走り足りない 夕暮れ過ぎた空は切なくなる夜空になる このまま君とずっといたい 帰り道はゆっくり行こう川嶋あい川嶋あい川嶋あい川端良征天気がいい今日は君と2人でデート 昨日はなかなか眠れなかったんだ 朝のコール 「おはよう」って君の言葉聞く まさにこの時間を持て余してるよ エンジンかけたら君の横に座って シートベルト締めて 一つ深呼吸して 今こそ走り出そう駆けていこう雲飛ばしていこう 君とならどこまででも 信じているからね ビルの上果てしなく続く金色の世界待っている 僕が君の羽になるよ そうさはばたいていく  窓の風がひんやり頬をすべっていく 赤く冷たい指先ひざに置いて 車の中 君と同じ温度でいるね 斜めに降り注ぐ日差しがまぶしい ちょっと休憩 熱いお茶でも飲もう 今日はこんな一瞬 すごくうれしくなるよ お気に入りの車でドライブして大好きな歌を聴きながら 窓を開けて風を切ってみよう 山を登って降りて海を見つめ知らない街やってきた 新しい景色が 君と僕に迫ってくる  どこまで走ったのかな?二人きりで話しながら 笑い疲れた体並べ まだ走り足りない 夕暮れ過ぎた空は切なくなる夜空になる このまま君とずっといたい 帰り道はゆっくり行こう
Dreaming Worldまるでダイアモンド こんな空は初めて 時が止まってしまったみたい 世界で二人きり すごくすごく果てしない遠い国へ連れていって We can see the same star in the dreaming world このままこの手を離さないで We can feel the same love in the dreaming world 二人だからこそ  どんな魔法をかけてくれるの? 目を閉じて待ってるね その指に導かれるままに 私は歩くからね おとぎ話の王子様 きっときっとここにいるあなた We can see the same star in the dreaming world 街中を神様が眠らせた We can feel the same love in the dreaming world 二人だからこそ  何も持ってないけど 銀河鉄道に乗り 夜空の旅をしよう ほうき星を追いかけて  We can see the same star in the dreaming world このまま夢から醒めないで We can feel the same love in the dreaming world 二人だからこそきっと 永遠にdreaming world川嶋あい川嶋あい川嶋あいnaokiまるでダイアモンド こんな空は初めて 時が止まってしまったみたい 世界で二人きり すごくすごく果てしない遠い国へ連れていって We can see the same star in the dreaming world このままこの手を離さないで We can feel the same love in the dreaming world 二人だからこそ  どんな魔法をかけてくれるの? 目を閉じて待ってるね その指に導かれるままに 私は歩くからね おとぎ話の王子様 きっときっとここにいるあなた We can see the same star in the dreaming world 街中を神様が眠らせた We can feel the same love in the dreaming world 二人だからこそ  何も持ってないけど 銀河鉄道に乗り 夜空の旅をしよう ほうき星を追いかけて  We can see the same star in the dreaming world このまま夢から醒めないで We can feel the same love in the dreaming world 二人だからこそきっと 永遠にdreaming world
Don Don南向きの部屋に夏を告げる風 頬杖つきながら白い雲数えた 恋の呪文なんてあったならこの世界中に響かせたい あなたがDon Don好きになってゆく 明日もその先だって Don Donはまってゆく こわいくらいに だけど全然自信なくて会話もとぎれとぎれ 全然ダメな私 くちびるかんだ  まつげ上げたビューラー 強くにぎる指 苺味のリップ 願い共にひいて イチかバチか伝えてみたいよ 神のみぞ知る2人の未来 あなたとDon Don近づいてゆく ちょっとずつ距離ちぢめて Don Don知りたくなる あなたの全部 きっと絶対今以上にきれいになってみせる 絶対いつの日にか振り向かせたい  夕暮れのベンチ 赤くなる空を2人きり見つめどこまでも連れて行って  あなたがDon Don好きになってゆく 会うたび恋こがれて Don Donきらめき出す 恋の一秒 Don Don増えてゆくよ 知らない私がほら Don Don変わってゆく 笑顔に出会えたよ まさにDon Don好きになってゆく あなた以外じゃダメよ Don Don手を伸ばして 想いを届けたい  Don Don…Don Don…川嶋あい川嶋あい川嶋あい神佐澄人南向きの部屋に夏を告げる風 頬杖つきながら白い雲数えた 恋の呪文なんてあったならこの世界中に響かせたい あなたがDon Don好きになってゆく 明日もその先だって Don Donはまってゆく こわいくらいに だけど全然自信なくて会話もとぎれとぎれ 全然ダメな私 くちびるかんだ  まつげ上げたビューラー 強くにぎる指 苺味のリップ 願い共にひいて イチかバチか伝えてみたいよ 神のみぞ知る2人の未来 あなたとDon Don近づいてゆく ちょっとずつ距離ちぢめて Don Don知りたくなる あなたの全部 きっと絶対今以上にきれいになってみせる 絶対いつの日にか振り向かせたい  夕暮れのベンチ 赤くなる空を2人きり見つめどこまでも連れて行って  あなたがDon Don好きになってゆく 会うたび恋こがれて Don Donきらめき出す 恋の一秒 Don Don増えてゆくよ 知らない私がほら Don Don変わってゆく 笑顔に出会えたよ まさにDon Don好きになってゆく あなた以外じゃダメよ Don Don手を伸ばして 想いを届けたい  Don Don…Don Don…
どんなときもあなたの声が聞きたくて たたずんでた どんなときも 忘れない その笑顔 愛しいよ 留守電に入れたメッセージを覚えている? あの言葉でとてもとても勇気づけられたんだ 砂浜にやってくる波は 幾多の試練を乗り超えて たどり着いた 永遠の場所 ずっと側にいて  どんなときも あきらめずに 前を向いて歩んでいこう 夏の日差しは僕らを照らす 影がひとつになる これから先は わからないけど あなたとなら乗り越えられる 元気出して進んで行こう 道は開かれる  蒼い波を背に願ってた 恋の奇跡 今始まる物語 この胸が高鳴るよ 深夜のメールを受け取って読み返した 何度君の 笑顔だけを 求めつづけたのだろう いくつもの愛を描いて さまよったあの海で2人 わかち合った 甘い夢を 終わらせないでね  どんなときも 忘れないで その瞳と輝く夢を 明日を信じて ここにいるんだ 同じ時間の中 涙だけは 見せないでいて 淋しい時側にいるから ありがとうって 言える時まで 君を離さないよ  あの頃夢見てたきらめく未来 ずっと感じていて 広がる世界を君と2人で 遠くまで…  どんなときも あきらめずに 前を向いて歩んでいこう 夏の日差しは僕らを照らす 影がひとつになる これから先は わからないけど あなたとなら乗り越えられる 元気出して進んで行こう 道は開かれる川嶋あい川嶋あい川嶋あい倉本裕基あなたの声が聞きたくて たたずんでた どんなときも 忘れない その笑顔 愛しいよ 留守電に入れたメッセージを覚えている? あの言葉でとてもとても勇気づけられたんだ 砂浜にやってくる波は 幾多の試練を乗り超えて たどり着いた 永遠の場所 ずっと側にいて  どんなときも あきらめずに 前を向いて歩んでいこう 夏の日差しは僕らを照らす 影がひとつになる これから先は わからないけど あなたとなら乗り越えられる 元気出して進んで行こう 道は開かれる  蒼い波を背に願ってた 恋の奇跡 今始まる物語 この胸が高鳴るよ 深夜のメールを受け取って読み返した 何度君の 笑顔だけを 求めつづけたのだろう いくつもの愛を描いて さまよったあの海で2人 わかち合った 甘い夢を 終わらせないでね  どんなときも 忘れないで その瞳と輝く夢を 明日を信じて ここにいるんだ 同じ時間の中 涙だけは 見せないでいて 淋しい時側にいるから ありがとうって 言える時まで 君を離さないよ  あの頃夢見てたきらめく未来 ずっと感じていて 広がる世界を君と2人で 遠くまで…  どんなときも あきらめずに 前を向いて歩んでいこう 夏の日差しは僕らを照らす 影がひとつになる これから先は わからないけど あなたとなら乗り越えられる 元気出して進んで行こう 道は開かれる
流れ星昔読んでた小説の 好きな言葉を思い出すよ なぐさめられたいろんなこと ページをめくってた 青空見ていると どこまでつづくのかなって ふと向こう側まで見たとき 突然なんにもできなくなる そのまっすぐな瞳に映っている 広くて大きな未来まで 私が手をあつくあつく握り 歩いていきたいけど たくさんの心がぶつかり合っては 傷ついて失っていくよ どしゃぶりの雨が降った夜明けは みんなが背を向けてる  遠くの海を見ていると 小さな船が浮かんでいた あなたも同じ空の下で 波音聞いてるの? 元気にはしゃいでる あんなにつらい出来事が あったのに涙も見せない 泣き虫は私の方みたい  あなたは生きるために生まれてきたよ 決して命失くすためじゃない きっときっとみんなが流れ星 誰かの願いになる いつか大空かかるきれいな虹を 一緒に笑顔で見れるように 一秒でもいいから聞かせたい 心からの歌がある川嶋あい川嶋あい川嶋あい昔読んでた小説の 好きな言葉を思い出すよ なぐさめられたいろんなこと ページをめくってた 青空見ていると どこまでつづくのかなって ふと向こう側まで見たとき 突然なんにもできなくなる そのまっすぐな瞳に映っている 広くて大きな未来まで 私が手をあつくあつく握り 歩いていきたいけど たくさんの心がぶつかり合っては 傷ついて失っていくよ どしゃぶりの雨が降った夜明けは みんなが背を向けてる  遠くの海を見ていると 小さな船が浮かんでいた あなたも同じ空の下で 波音聞いてるの? 元気にはしゃいでる あんなにつらい出来事が あったのに涙も見せない 泣き虫は私の方みたい  あなたは生きるために生まれてきたよ 決して命失くすためじゃない きっときっとみんなが流れ星 誰かの願いになる いつか大空かかるきれいな虹を 一緒に笑顔で見れるように 一秒でもいいから聞かせたい 心からの歌がある
なごり雪汽車を待つ君の横で僕は、 時計を気にしてる、 季節外れの雪が降ってる、 東京で見る雪はこれが 最後ねと、 寂しそうに君がつぶやく、 なごり雪も降る時を知り、 ふざけすぎた、季節の後で、 今春が来て、君はきれいになった、 去年よりずっときれいになった  動き始めた、汽車の窓に顔をつけて、 君はなにか言おうとしている、 君の口びるがさようならと動くことが 怖くて下を向いてた、 時がゆけば幼い君も、 大人になると気づかないまま、 今春が来て、君はきれいになった、 去年よりずっときれいになった  君が去ったホームにのこり、 落ちてはとける雪を見ていた、 今春が来て、君はきれいになった、 去年よりずっときれいになった川嶋あい伊勢正三伊勢正三汽車を待つ君の横で僕は、 時計を気にしてる、 季節外れの雪が降ってる、 東京で見る雪はこれが 最後ねと、 寂しそうに君がつぶやく、 なごり雪も降る時を知り、 ふざけすぎた、季節の後で、 今春が来て、君はきれいになった、 去年よりずっときれいになった  動き始めた、汽車の窓に顔をつけて、 君はなにか言おうとしている、 君の口びるがさようならと動くことが 怖くて下を向いてた、 時がゆけば幼い君も、 大人になると気づかないまま、 今春が来て、君はきれいになった、 去年よりずっときれいになった  君が去ったホームにのこり、 落ちてはとける雪を見ていた、 今春が来て、君はきれいになった、 去年よりずっときれいになった
夏のクリスマス静かに渡されたのよ おしゃれな店で 約束のプレゼントを あなたはちょっと照れ屋で いつもの癖なの 髪を右手でかきあげていた 季節はずれの粉雪 ほら二人の空舞い降りて語っているわ 探していたの二人のメロディー 今だけずっと聴いていたいの 偶然じゃない運命だから 出会い魔法だね このまま二人星になるのよ 空に迷って輝けたら 不思議な夢を私に見せて 夏のクリスマス 夜明けまで  眠った街の明かりは あなたの横顔隠すようにそっと包んでいた 気まぐれにタバコふかし 黙って携帯見たりしてかっこつけてる 頼りないけど私がいるわ あなたをずっと守ってあげる あふれる想い雪になったよ 白い贈り物 サンタクロース真夏の空へ 二人の願い届けてくれた このままずっと道よ続いて 夏のクリスマス 夢じゃない  もしも季節が一つ増えたら 五つ目きっと誰も知らない 二人の世界ワガママ言おう 離れたくないの 初めてなのよこんな気持ちは 大切な夜忘れられない どんなロマンス私にくれる? 夏のクリスマス ありがとう川嶋あいAi KawashimaAi Kawashima静かに渡されたのよ おしゃれな店で 約束のプレゼントを あなたはちょっと照れ屋で いつもの癖なの 髪を右手でかきあげていた 季節はずれの粉雪 ほら二人の空舞い降りて語っているわ 探していたの二人のメロディー 今だけずっと聴いていたいの 偶然じゃない運命だから 出会い魔法だね このまま二人星になるのよ 空に迷って輝けたら 不思議な夢を私に見せて 夏のクリスマス 夜明けまで  眠った街の明かりは あなたの横顔隠すようにそっと包んでいた 気まぐれにタバコふかし 黙って携帯見たりしてかっこつけてる 頼りないけど私がいるわ あなたをずっと守ってあげる あふれる想い雪になったよ 白い贈り物 サンタクロース真夏の空へ 二人の願い届けてくれた このままずっと道よ続いて 夏のクリスマス 夢じゃない  もしも季節が一つ増えたら 五つ目きっと誰も知らない 二人の世界ワガママ言おう 離れたくないの 初めてなのよこんな気持ちは 大切な夜忘れられない どんなロマンス私にくれる? 夏のクリスマス ありがとう
夏を待ちわびてこのまま僕らは 黄色い風車 空へと心だけ回して 戯れに投げた石ころ、涙さえ 受け止める夏へ行く  プールから見上げた太陽に夏気分 見飽きることのない 夢へと泳ぎたくなる 僕の中にある変わらぬひたむきさ 大人になってもね なくさないでいるよ ジャンプしたい夜空に何億も散らばる星達 僕もその一つになれたらいいのに 遠くなる雲を一人見ていた午後 なぜか駆け出したくなったよ 大きな世界に小さな僕がいる でっかい明日つかみたい  砂に描いた絵は僕達の憧れ 半分だけ持った自信をのせてみた 今では飛べなかった昔の高いハードルもね 越えられると信じて前を見る日々さ 汗だくのシャツは忘れてたシグナル 毎日が一歩とわかった 走り出すことに目を伏せていたけど 強くなろうと思った あふれてゆく夏 思い出の海辺と遠くのびる雲と青空 僕らはずっとずっと忘れないよ 同じ空と海の青  新しい風が僕の肩すり抜け やがてくる季節運んだよ あの空の向こう きっと何かがある いつかいつかたどり着く川嶋あい川嶋あい川嶋あいバンバンバザールこのまま僕らは 黄色い風車 空へと心だけ回して 戯れに投げた石ころ、涙さえ 受け止める夏へ行く  プールから見上げた太陽に夏気分 見飽きることのない 夢へと泳ぎたくなる 僕の中にある変わらぬひたむきさ 大人になってもね なくさないでいるよ ジャンプしたい夜空に何億も散らばる星達 僕もその一つになれたらいいのに 遠くなる雲を一人見ていた午後 なぜか駆け出したくなったよ 大きな世界に小さな僕がいる でっかい明日つかみたい  砂に描いた絵は僕達の憧れ 半分だけ持った自信をのせてみた 今では飛べなかった昔の高いハードルもね 越えられると信じて前を見る日々さ 汗だくのシャツは忘れてたシグナル 毎日が一歩とわかった 走り出すことに目を伏せていたけど 強くなろうと思った あふれてゆく夏 思い出の海辺と遠くのびる雲と青空 僕らはずっとずっと忘れないよ 同じ空と海の青  新しい風が僕の肩すり抜け やがてくる季節運んだよ あの空の向こう きっと何かがある いつかいつかたどり着く
初めてついた嘘の味 あなたは忘れないでしょう 違う苦さを感じたまま 私はまた一つ嘘をついた くり返した傷の意味を わかったつもりでいたけれど 本当はわかってなかった 大事なこと一つも 誰より強く抱きしめてくれた あなたの全て忘れられない 昨日までの幸せが 今では思い出になった 今も涙が流れてくるけど 許してほしいなんて言わないから 愛することをあなたのためだけに やり通してゆきたい ささやかに強く  時には叱ってくれたね そんな優しさがうれしかった 少しの変化でもあなたは 気づいてくれてたよね あなたの寝顔見届けた後で 私はいつも眠りについた 無防備な横顔が 誰より大好きだったよ  もっと優しくしてあげたかった 何度もあなたに恋に落ちている 調子良くても伝えていいかな あの頃に戻りたい 傷つける前に  今も涙が流れてくるけど 後悔は勇気に変えてゆくよ あなたにたどり着ける扉を 今もまだ探している 今もまだ探している 今もまだ探している どこにあるのかな川嶋あいAi KawashimaAi Kawashima初めてついた嘘の味 あなたは忘れないでしょう 違う苦さを感じたまま 私はまた一つ嘘をついた くり返した傷の意味を わかったつもりでいたけれど 本当はわかってなかった 大事なこと一つも 誰より強く抱きしめてくれた あなたの全て忘れられない 昨日までの幸せが 今では思い出になった 今も涙が流れてくるけど 許してほしいなんて言わないから 愛することをあなたのためだけに やり通してゆきたい ささやかに強く  時には叱ってくれたね そんな優しさがうれしかった 少しの変化でもあなたは 気づいてくれてたよね あなたの寝顔見届けた後で 私はいつも眠りについた 無防備な横顔が 誰より大好きだったよ  もっと優しくしてあげたかった 何度もあなたに恋に落ちている 調子良くても伝えていいかな あの頃に戻りたい 傷つける前に  今も涙が流れてくるけど 後悔は勇気に変えてゆくよ あなたにたどり着ける扉を 今もまだ探している 今もまだ探している 今もまだ探している どこにあるのかな
涙の空 feat. 奥華子少しやせたみたい 忙しくしているの? つながった電話も弾まずに途切れてゆく 季節の変わり目で カゼひきやすいから あたたかくして寝てと付け足すように言っていた  夜空にはオリオン座が 確かにあるのに  見えないよ 見えないよ 君の心が今 あまりに遠く 教えてよ 教えてよ 本当の気持ちだけ 中途半端なのは つらいだけ 茜色の空にたそがれていた  遠く離れてても 大丈夫と言った あの頃の二人には もう戻れないのかな  線路沿い歩く道に 君がいたらいいのに  寂しくて 会いたくて だけど言えないまま 素直になれず 誰よりも 誰よりも 側にいてほしくて 君の手のぬくもり 思い出す 街灯の下から 見上げる空  さよならを君は切り札にしている そうやって いつまで隠しているの?  大キライ 大キライ そう言えたらきっと簡単なのに 恋しくて 恋しくて 君を想うとただ行き場がないよ  会いたいよ 見えないよ 君の名前を今 何度叫んでても 届かない 星がこぼれてゆく 涙の空 綺麗だね川嶋あい川嶋あい・奥華子川嶋あい宗本康兵少しやせたみたい 忙しくしているの? つながった電話も弾まずに途切れてゆく 季節の変わり目で カゼひきやすいから あたたかくして寝てと付け足すように言っていた  夜空にはオリオン座が 確かにあるのに  見えないよ 見えないよ 君の心が今 あまりに遠く 教えてよ 教えてよ 本当の気持ちだけ 中途半端なのは つらいだけ 茜色の空にたそがれていた  遠く離れてても 大丈夫と言った あの頃の二人には もう戻れないのかな  線路沿い歩く道に 君がいたらいいのに  寂しくて 会いたくて だけど言えないまま 素直になれず 誰よりも 誰よりも 側にいてほしくて 君の手のぬくもり 思い出す 街灯の下から 見上げる空  さよならを君は切り札にしている そうやって いつまで隠しているの?  大キライ 大キライ そう言えたらきっと簡単なのに 恋しくて 恋しくて 君を想うとただ行き場がないよ  会いたいよ 見えないよ 君の名前を今 何度叫んでても 届かない 星がこぼれてゆく 涙の空 綺麗だね
Nonsenseいつものクセだね さっき満たされていたばかりでも飽き足らず 次の獲物を無意識に探してやり過ごす毎日 不老不死の仮面人がまた笑った Nonsence!どうでもどうでもどうでもいいよ そんなの本当にくだらないね 気にして嘆いて憂いて悔やんでみてもしかたない  苛立ちが今を飲み干す度心はスピード上げて渇く 小さな隙間は意地悪だからちょっと悪さがしたくなる 四六時中探していたね 光を Nonsense!どうでもどうでもどうでもいいよ そんなの本当に必要なの? どれだけ痛みを伝えてみたところで噛み合わない  願いが叶わず傷つく時誰かの笑顔が食べたくなって 自分の弱さが連なるほどにまた飢えてゆくんだ どうでもどうでもいいことばかりが増えてゆくけど 誰もが大切なもの信じて守りたいだけでしょ川嶋あい川嶋あい川嶋あい三谷秀甫いつものクセだね さっき満たされていたばかりでも飽き足らず 次の獲物を無意識に探してやり過ごす毎日 不老不死の仮面人がまた笑った Nonsence!どうでもどうでもどうでもいいよ そんなの本当にくだらないね 気にして嘆いて憂いて悔やんでみてもしかたない  苛立ちが今を飲み干す度心はスピード上げて渇く 小さな隙間は意地悪だからちょっと悪さがしたくなる 四六時中探していたね 光を Nonsense!どうでもどうでもどうでもいいよ そんなの本当に必要なの? どれだけ痛みを伝えてみたところで噛み合わない  願いが叶わず傷つく時誰かの笑顔が食べたくなって 自分の弱さが連なるほどにまた飢えてゆくんだ どうでもどうでもいいことばかりが増えてゆくけど 誰もが大切なもの信じて守りたいだけでしょ
Never stop singing!さあこの場所から行こう ゼロから go ahead 信じる勇気は未来、世界 つかむ tryだよ 昔どこかで聞いた天使のメロディー 今でも僕の心からの折り もう涙なんか流すもんか絶対に 空に集めて一つの星にしよう ガラスの心は弱さだね 飛べない鳥のままでいたくはない どんなにつまづいても きっとつかめ good chance はばたける日まで がむしゃらに今を進め yourself  あぶない road どんなときもあせらずに 運命の橋を渡って歩もう 時間よ止まれsky、海も越えていこう 魂焦がすミラクルに会いたい 瞳を閉じてわかったよ ここはバーチャルじゃない 僕のリアルなストーリー 歩みつづけるために大切な true heart もっと肌で感じて手さぐりで探して My dream  雪に咲く花のように強くなりたいね 明日を信じて今以上に challenge していこう 歌いつづけるから どうか届いて for you 旅立ちの朝まで走れ 新たな風切って  I can sing a song this place forever... So I never stop singing forever...川嶋あい川嶋あい川嶋あいBOSSANOVA CASSANOVAさあこの場所から行こう ゼロから go ahead 信じる勇気は未来、世界 つかむ tryだよ 昔どこかで聞いた天使のメロディー 今でも僕の心からの折り もう涙なんか流すもんか絶対に 空に集めて一つの星にしよう ガラスの心は弱さだね 飛べない鳥のままでいたくはない どんなにつまづいても きっとつかめ good chance はばたける日まで がむしゃらに今を進め yourself  あぶない road どんなときもあせらずに 運命の橋を渡って歩もう 時間よ止まれsky、海も越えていこう 魂焦がすミラクルに会いたい 瞳を閉じてわかったよ ここはバーチャルじゃない 僕のリアルなストーリー 歩みつづけるために大切な true heart もっと肌で感じて手さぐりで探して My dream  雪に咲く花のように強くなりたいね 明日を信じて今以上に challenge していこう 歌いつづけるから どうか届いて for you 旅立ちの朝まで走れ 新たな風切って  I can sing a song this place forever... So I never stop singing forever...
博多純恋歌空港まで迎えに行くよとメールが来た 相も変わらず絵文字なしで 3ヶ月ぶりやね あなたの顔見るのは 到着口 黒の皮ジャン すぐわかったよ 百地浜まで3キロ車走らせていこう 海辺の夕日久しぶりに見に行きたい 「元気しとった?」なんてちょっとぎこちない会話 いつものように笑わせてよ なんか調子狂ってくるやん たまに話す標準語 ごめんねおかしいよね 青空にうたう博多純恋歌  親富孝通りのいきつけのラーメン屋 今日もやっぱりはずせないね お決まりだけど 去年のお正月に大宰府の神様にずっと一緒にいられるように願いかけた 会えんときは決まって3日に一度の電話 「なんしようと?」口癖やね それより早くねりー だけど連絡ないと本当はめっちゃ淋しい 恋しさがつのる博多純恋歌  東京の空よりもあなたと2人で見る優しくて懐かしい博多の空がいい これからのことはわからないけどいつまでもいつまでもあなたといたい  優柔不断やけど涙もろい人やね そんなとこが好いとうとよ 正直な気持ちやけん 今度帰ってくるのはいつになるかわからん また笑顔で「おかえり」って言ってくれればいいけん ちゃんと聞いてほしいったい どんなときも私には あなたしかおらん 博多純恋歌 あなたしかおらん 博多純恋歌川嶋あい川嶋あい川嶋あいTakashi Nagasawa空港まで迎えに行くよとメールが来た 相も変わらず絵文字なしで 3ヶ月ぶりやね あなたの顔見るのは 到着口 黒の皮ジャン すぐわかったよ 百地浜まで3キロ車走らせていこう 海辺の夕日久しぶりに見に行きたい 「元気しとった?」なんてちょっとぎこちない会話 いつものように笑わせてよ なんか調子狂ってくるやん たまに話す標準語 ごめんねおかしいよね 青空にうたう博多純恋歌  親富孝通りのいきつけのラーメン屋 今日もやっぱりはずせないね お決まりだけど 去年のお正月に大宰府の神様にずっと一緒にいられるように願いかけた 会えんときは決まって3日に一度の電話 「なんしようと?」口癖やね それより早くねりー だけど連絡ないと本当はめっちゃ淋しい 恋しさがつのる博多純恋歌  東京の空よりもあなたと2人で見る優しくて懐かしい博多の空がいい これからのことはわからないけどいつまでもいつまでもあなたといたい  優柔不断やけど涙もろい人やね そんなとこが好いとうとよ 正直な気持ちやけん 今度帰ってくるのはいつになるかわからん また笑顔で「おかえり」って言ってくれればいいけん ちゃんと聞いてほしいったい どんなときも私には あなたしかおらん 博多純恋歌 あなたしかおらん 博多純恋歌
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
歯車冷静よそおって振舞っていたけど 本当は傷ついていたの 気づいてないでしょう? 言葉などいらないとあの頃は思っていた 歯車が今までと違う方へとまわる あなたと見た夢 微妙な差で何か狂い始めた これから2人はどこに向かえばいいの?  どんなに心が通じ合っていても ほんの小さなことで人はすれ違うものね ただそばにいるだけで幸せを感じていた いつからか安らぎは重い荷物へ変わってゆく 2人が恋した場所はすでにうつろな空き部屋で あるものすべてを今壊してしまいたいよ  何度も笑わせてくれていた それだけのあなたでよかったの そんな目で私を見ないで 涙あふれてくる  あなたが迷っても背中をもう押してあげられない でもまだ本当はきっと好きなの あなたが描いている未来のすぐそばに私もいたい これから2人はどこに向かえばいいの? 幸せになるために川嶋あい川嶋あい川嶋あいTakashi Nagasawa冷静よそおって振舞っていたけど 本当は傷ついていたの 気づいてないでしょう? 言葉などいらないとあの頃は思っていた 歯車が今までと違う方へとまわる あなたと見た夢 微妙な差で何か狂い始めた これから2人はどこに向かえばいいの?  どんなに心が通じ合っていても ほんの小さなことで人はすれ違うものね ただそばにいるだけで幸せを感じていた いつからか安らぎは重い荷物へ変わってゆく 2人が恋した場所はすでにうつろな空き部屋で あるものすべてを今壊してしまいたいよ  何度も笑わせてくれていた それだけのあなたでよかったの そんな目で私を見ないで 涙あふれてくる  あなたが迷っても背中をもう押してあげられない でもまだ本当はきっと好きなの あなたが描いている未来のすぐそばに私もいたい これから2人はどこに向かえばいいの? 幸せになるために
ハコブネとにかく今日も生きているけれど何一つ守れなくて 心の秒針焦らせてまた浅く息を吐いてしまう 誰もがいつも誰かとつながっていたい 価値とか意味とか証とか知るために 人の世は様変わりして同じ場所にいられない 分かり合えた人さえも あと少しだけ時を流そう 小さな方舟に乗せて きっと僕らは誰かのために生きているはずだよ そう信じたいよ川嶋あい川嶋あい川嶋あいTakashi Nagasawaとにかく今日も生きているけれど何一つ守れなくて 心の秒針焦らせてまた浅く息を吐いてしまう 誰もがいつも誰かとつながっていたい 価値とか意味とか証とか知るために 人の世は様変わりして同じ場所にいられない 分かり合えた人さえも あと少しだけ時を流そう 小さな方舟に乗せて きっと僕らは誰かのために生きているはずだよ そう信じたいよ
Happy BIRTHDAYHappy Birthday!! Yeah あなたが生まれてきて 心から感謝してる My precious days Mm 忘れられない時間 改めて思い返すよ 私とあなたが出逢って何度目の誕生日だろう? ちゃんとプレゼント用意してるの まだ扉を開けないで 今日はおめでとう本当におめでとう 何度でも言うよ みんなで集まってあなたを真ん中に囲んだら さあいいよ ろうそくの火を消して  Happy Birthday!! Yeah 君が祝ってくれて 心から幸せだよ As time goes by Mm ケーキを食べた後は なぜかちょっとしんみりするね 年を重ね合っていつかは お互い大人になるけど 相も変わらずにはしゃぎ合って 同じことで笑いたい 今日はありがとう本当にありがとう 涙が出るよ クラッカーの音何度も強く耳に響いてきたよ ねえ ずっとこれからもよろしくね  Happy Birthday You're precious to me Happy Birthday You're the only one for me川嶋あい川嶋あい川嶋あい菊谷知樹Happy Birthday!! Yeah あなたが生まれてきて 心から感謝してる My precious days Mm 忘れられない時間 改めて思い返すよ 私とあなたが出逢って何度目の誕生日だろう? ちゃんとプレゼント用意してるの まだ扉を開けないで 今日はおめでとう本当におめでとう 何度でも言うよ みんなで集まってあなたを真ん中に囲んだら さあいいよ ろうそくの火を消して  Happy Birthday!! Yeah 君が祝ってくれて 心から幸せだよ As time goes by Mm ケーキを食べた後は なぜかちょっとしんみりするね 年を重ね合っていつかは お互い大人になるけど 相も変わらずにはしゃぎ合って 同じことで笑いたい 今日はありがとう本当にありがとう 涙が出るよ クラッカーの音何度も強く耳に響いてきたよ ねえ ずっとこれからもよろしくね  Happy Birthday You're precious to me Happy Birthday You're the only one for me
浜辺の歌I feel your touch in the soundless wind And I hear the sound of your waves When I call your name You are always there You are my only ocean  When I am with you I feel so calm As the sun shines on your way  When I call your name You are always there You are my only ocean  When I am with you I feel so calm As the star reflects my heart  Tomorrow has come And I'm here with you  You are my only ocean川嶋あい大谷賢冶郎成田為三谷口尚久I feel your touch in the soundless wind And I hear the sound of your waves When I call your name You are always there You are my only ocean  When I am with you I feel so calm As the sun shines on your way  When I call your name You are always there You are my only ocean  When I am with you I feel so calm As the star reflects my heart  Tomorrow has come And I'm here with you  You are my only ocean
春風を夢見て校舎に近い店でいつも 語り合って道くさしてた 街角にたたずむ姿が 冬の風に溶けていく 何度も後ずさりしたけど こわれかけた日々を背負って も一度長い道選んで やれる気はしたんだ 泣きながら夕暮れ待った 人は皆通り過ぎていく あの日からあたたかい夢 地図を片手に探し出す  春風を夢見て 心にうもれたガラス割り 僕らは別々の道を 今歩んでいくんだね  騒がしい午後に見つけた 忘れかけた希望の道に 泥だらけの靴をみがいて 新たな一歩踏む あの時は幼すぎたね 怖がって抜け出せずにいたよ だけど今誓ったんだよ 春の声を聞けるように  長い旅路のあとに 人は何見つけ何知るの? いつか掘りおこせるはずさ 僕らのタイムカプセル 遠い空の向こう ふるえる翼広げていこう 少し分かった今 強くなれるから  キラキラ光る波が 冷たい海に帰ったけれど あたたかい日差しがいつか 砂浜に打ち寄せるよ  僕らが見た映画は あの空につづきがあるから 今この手でつくり上げる あの青さに負けぬように川嶋あい川嶋あい川嶋あい大江千里校舎に近い店でいつも 語り合って道くさしてた 街角にたたずむ姿が 冬の風に溶けていく 何度も後ずさりしたけど こわれかけた日々を背負って も一度長い道選んで やれる気はしたんだ 泣きながら夕暮れ待った 人は皆通り過ぎていく あの日からあたたかい夢 地図を片手に探し出す  春風を夢見て 心にうもれたガラス割り 僕らは別々の道を 今歩んでいくんだね  騒がしい午後に見つけた 忘れかけた希望の道に 泥だらけの靴をみがいて 新たな一歩踏む あの時は幼すぎたね 怖がって抜け出せずにいたよ だけど今誓ったんだよ 春の声を聞けるように  長い旅路のあとに 人は何見つけ何知るの? いつか掘りおこせるはずさ 僕らのタイムカプセル 遠い空の向こう ふるえる翼広げていこう 少し分かった今 強くなれるから  キラキラ光る波が 冷たい海に帰ったけれど あたたかい日差しがいつか 砂浜に打ち寄せるよ  僕らが見た映画は あの空につづきがあるから 今この手でつくり上げる あの青さに負けぬように
春の夢春の朝は少し寒い 毛布にくるまって 君のぬくもりを探した 見当たらない 小雨が去り光差した都会のじゅうたん きっと君も見上げているね おんなじ空を 僕にはないものを君はたくさん持っている 今までよりもっと好きになってもいいかな 君がいてくれたら強くなれる 君がいなかったら僕もいなかった 洗い立てのシャツのにおい 君に広がった 帰り際にくれたキスは優しかった 一番とかじゃない ただ君が大切で わけもなく愛しくて失いたくない 君からもらったよ 愛する気持ち 君がいない世界 なんて空虚でしょう 守るべき人を探し人は旅をするよ 命の絆をつくり愛し合うため おだやかに見ていた 春の夢を 君はいつまででも僕の永遠の人 時はもう戻らない 君に会いたいよ Ah君に出逢うために僕は生きてきた 僕は生きてきた…川嶋あいAi KawashimaAi Kawashima宗本康兵春の朝は少し寒い 毛布にくるまって 君のぬくもりを探した 見当たらない 小雨が去り光差した都会のじゅうたん きっと君も見上げているね おんなじ空を 僕にはないものを君はたくさん持っている 今までよりもっと好きになってもいいかな 君がいてくれたら強くなれる 君がいなかったら僕もいなかった 洗い立てのシャツのにおい 君に広がった 帰り際にくれたキスは優しかった 一番とかじゃない ただ君が大切で わけもなく愛しくて失いたくない 君からもらったよ 愛する気持ち 君がいない世界 なんて空虚でしょう 守るべき人を探し人は旅をするよ 命の絆をつくり愛し合うため おだやかに見ていた 春の夢を 君はいつまででも僕の永遠の人 時はもう戻らない 君に会いたいよ Ah君に出逢うために僕は生きてきた 僕は生きてきた…
ハレルヤ365日の道歩いてゆこう 人生いつでもハレルヤ!!  青空見上げて踵鳴らせ どんなにこの足が疲れても やることなすことダメな時は大きく胸張って深呼吸 一歩ずつでいいから歩いてゆこう 愚痴を言い合える仲間がいればきっとへっちゃら 進め どこまででも走り出せ 汗と涙は宝物さ 命を燃やそう 尽きるまで くじけちゃダメさ 人生いつでもハレルヤ!!  本当の所はかまってほしい 私だって一人の女の子 なんでもそつなくこなして器用貧乏 頼まれると断れないそんな性格だけれど 進め どこまででも走り出せ 今が一番ふんばりどころ しんどい時には笑い飛ばせ 忘れちゃダメさ 心にいつでもハレルヤ!!  雨のち晴れだよ 毎日は 必ず光さしてくるから 進め どこまででも走り出せ 一度しかない人生だから 後悔しないで生きなくちゃ 顔を上げれば 人生いつでもハレルヤ!! あなたも私もハレルヤ!! みんなで一緒にハレルヤ!!  ラララ~ハレルヤ!! ラララ~ハレルヤ!!川嶋あい川嶋あい川嶋あいTakashi Nagasawa365日の道歩いてゆこう 人生いつでもハレルヤ!!  青空見上げて踵鳴らせ どんなにこの足が疲れても やることなすことダメな時は大きく胸張って深呼吸 一歩ずつでいいから歩いてゆこう 愚痴を言い合える仲間がいればきっとへっちゃら 進め どこまででも走り出せ 汗と涙は宝物さ 命を燃やそう 尽きるまで くじけちゃダメさ 人生いつでもハレルヤ!!  本当の所はかまってほしい 私だって一人の女の子 なんでもそつなくこなして器用貧乏 頼まれると断れないそんな性格だけれど 進め どこまででも走り出せ 今が一番ふんばりどころ しんどい時には笑い飛ばせ 忘れちゃダメさ 心にいつでもハレルヤ!!  雨のち晴れだよ 毎日は 必ず光さしてくるから 進め どこまででも走り出せ 一度しかない人生だから 後悔しないで生きなくちゃ 顔を上げれば 人生いつでもハレルヤ!! あなたも私もハレルヤ!! みんなで一緒にハレルヤ!!  ラララ~ハレルヤ!! ラララ~ハレルヤ!!
Hello帰り道のカフェで熱めのカフェ・オレと少しのため息ついた イヤフォンからのメロディー 好きなフレーズ何度もリプレイさせる 行き交う人横目で見てた重たい気だるさは脱ぎ捨ててみよう Don't cry anymore 涙をふいたら 雨上がりの空に虹がかかるよ Don't be afraid ベストを尽くそう 足元はいつだってスタートライン Everybody say“Hello”  羊雲がのびて見慣れた街並みを優しく包んでゆくよ 仲間同士で騒ぎ語り合えば憂鬱な気分も晴れていく 色あせてゆくデニムみたいに私らしさをもっと重ねてみよう Don't cry anymore 絶対負けない くよくよしていても輝けないよ Don't stop believing 明日を信じて くじけていた心にさよならしよう Everybody say“Good-bye”  どんなドラマやバラエティーよりもリアルを行く私達こそ 何よりも素晴らしい Story  Don't cry anymore It's gonna be alright 笑顔が似合うでしょ 笑ってみせて Just take your time あせらずゆっくり思い描いた道を歩き始めよう Everybody say“Hello” La la la… Yeah… Movin' on…川嶋あい川嶋あい川嶋あいKouhei Munemoto帰り道のカフェで熱めのカフェ・オレと少しのため息ついた イヤフォンからのメロディー 好きなフレーズ何度もリプレイさせる 行き交う人横目で見てた重たい気だるさは脱ぎ捨ててみよう Don't cry anymore 涙をふいたら 雨上がりの空に虹がかかるよ Don't be afraid ベストを尽くそう 足元はいつだってスタートライン Everybody say“Hello”  羊雲がのびて見慣れた街並みを優しく包んでゆくよ 仲間同士で騒ぎ語り合えば憂鬱な気分も晴れていく 色あせてゆくデニムみたいに私らしさをもっと重ねてみよう Don't cry anymore 絶対負けない くよくよしていても輝けないよ Don't stop believing 明日を信じて くじけていた心にさよならしよう Everybody say“Good-bye”  どんなドラマやバラエティーよりもリアルを行く私達こそ 何よりも素晴らしい Story  Don't cry anymore It's gonna be alright 笑顔が似合うでしょ 笑ってみせて Just take your time あせらずゆっくり思い描いた道を歩き始めよう Everybody say“Hello” La la la… Yeah… Movin' on…
ByeByeあの日君からの突然の別れ話 あんなにも好きだって何回も唱えたのに 歩道橋の空 届きそうで届かない これ以上どうやってもがいていればいいのか 終電も終わったし 何も為す術がない もう全部忘れちゃおう それでスッキリできるんなら  あの日にBye Bye ふり出しに戻そう 君にもBye Bye もうあきらめたよ いつもの笑顔になるために  不条理な仕組み 失恋の翌日さえ 同じように起き上がり 電車に押し込められる 心に小さなできもんができたみたい 膨張してはつぶし居場所をつくるんだろう 悔しくてやるせない 未練がただ残っていく あきらめる潔さ それが時には強さになる 昨日にBye Bye 始めからやり直そう もう一度Bye Bye だけどまだこわい 無様な執着 笑ってほしい  Ah このままいっそ Ah 直立不動で 花になろうか Oh yeah  あの日にBye Bye 青空を割るように この手でBye Bye 決別のときかもね 僕からBye Bye 大好きだったけど 本当にBye Bye くちびるかみしめ ギリギリ涙をこらえているけど川嶋あい川嶋あい川嶋あいTakashi Nagasawaあの日君からの突然の別れ話 あんなにも好きだって何回も唱えたのに 歩道橋の空 届きそうで届かない これ以上どうやってもがいていればいいのか 終電も終わったし 何も為す術がない もう全部忘れちゃおう それでスッキリできるんなら  あの日にBye Bye ふり出しに戻そう 君にもBye Bye もうあきらめたよ いつもの笑顔になるために  不条理な仕組み 失恋の翌日さえ 同じように起き上がり 電車に押し込められる 心に小さなできもんができたみたい 膨張してはつぶし居場所をつくるんだろう 悔しくてやるせない 未練がただ残っていく あきらめる潔さ それが時には強さになる 昨日にBye Bye 始めからやり直そう もう一度Bye Bye だけどまだこわい 無様な執着 笑ってほしい  Ah このままいっそ Ah 直立不動で 花になろうか Oh yeah  あの日にBye Bye 青空を割るように この手でBye Bye 決別のときかもね 僕からBye Bye 大好きだったけど 本当にBye Bye くちびるかみしめ ギリギリ涙をこらえているけど
ばんそーこrun run キミとランデブー fun fun 恋はファンタジー sun sun 太陽にSing a song feel my love  泣きっ面に愛が落ちた アタシの世界は 水を得た魚のように みちがえたの とがらせた口 覚えたクセ はにかむ瞳 好きなのよ キミはアタシのばんそーこ ふさがれていくカサブタ もちつもたれずいきましょう それが愛なんです  会えば口ケンカしてる そんなつもりじゃない ネコみたいに気まぐれはお互いさま ピアスが痛い 季節はずれの風が冷えて耳をうつ キミはアタシのばんそーこ 逃げ出していくヨワムシ 向かい合わせでいきましょう それが愛なんです  愛しさ今日も枕にして おやすみの鐘を鳴らしましょう 右へ左へ流れる どっちつかずの愛情 微熱ぐらいがちょうどいい しびれさせてよね キミはアタシのばんそーこ アタシだけのお守り いきつ戻りつするでしょう それも愛だから それが恋だから 特別なチカラ  run run キミとランデブー fun fun 恋はファンタジー sun sun 太陽にSing a song feel my love run run キミとランデブー fun fun 恋はファンタジー sun sun 太陽にSing a song endless love 不思議なチカラ川嶋あい川嶋あい川嶋あいKosuke Obarun run キミとランデブー fun fun 恋はファンタジー sun sun 太陽にSing a song feel my love  泣きっ面に愛が落ちた アタシの世界は 水を得た魚のように みちがえたの とがらせた口 覚えたクセ はにかむ瞳 好きなのよ キミはアタシのばんそーこ ふさがれていくカサブタ もちつもたれずいきましょう それが愛なんです  会えば口ケンカしてる そんなつもりじゃない ネコみたいに気まぐれはお互いさま ピアスが痛い 季節はずれの風が冷えて耳をうつ キミはアタシのばんそーこ 逃げ出していくヨワムシ 向かい合わせでいきましょう それが愛なんです  愛しさ今日も枕にして おやすみの鐘を鳴らしましょう 右へ左へ流れる どっちつかずの愛情 微熱ぐらいがちょうどいい しびれさせてよね キミはアタシのばんそーこ アタシだけのお守り いきつ戻りつするでしょう それも愛だから それが恋だから 特別なチカラ  run run キミとランデブー fun fun 恋はファンタジー sun sun 太陽にSing a song feel my love run run キミとランデブー fun fun 恋はファンタジー sun sun 太陽にSing a song endless love 不思議なチカラ
BIRTHDAYもうこれ以上はどうしていいのかわからなくなっていた 電池切れしていた 初めて何かを手放した時に本当の弱さに 人は気づいてゆくんだね  ロウソクの火を灯すようにもう一度 消えそうな夢燃やして  Tomorrow 今日が終わればきっと新しい私が生まれてくる Yesterday 振り向かないで 明日からできること少しずつ積み重ねてゆこう  何かを信じて時に裏切られくじけそうになるけど 信じて幸せになれることもある  蹴り出す前の足は空を見上げて震えながら誓うよ  Tomorrow 傷ついた日がどこかで未来の涙を包むのなら Yesterday 今日までの日々 間違いでもいらないものでも決してないと信じている  あの日生まれたキズやカサブタも いつの日か光り出す夢の先まで連れ去ってゆこう  Tomorrow 明日はきっと私にとってもう一つの誕生日 Yesterday 戻らないけどつなげてくれてありがとう Tomorrownever knows 始まってゆく違う道を今の私で歩き出す Never,Neveralone 1人じゃないよ  誰かがいてくれてきっと夢は輝く川嶋あい川嶋あい川嶋あいもうこれ以上はどうしていいのかわからなくなっていた 電池切れしていた 初めて何かを手放した時に本当の弱さに 人は気づいてゆくんだね  ロウソクの火を灯すようにもう一度 消えそうな夢燃やして  Tomorrow 今日が終わればきっと新しい私が生まれてくる Yesterday 振り向かないで 明日からできること少しずつ積み重ねてゆこう  何かを信じて時に裏切られくじけそうになるけど 信じて幸せになれることもある  蹴り出す前の足は空を見上げて震えながら誓うよ  Tomorrow 傷ついた日がどこかで未来の涙を包むのなら Yesterday 今日までの日々 間違いでもいらないものでも決してないと信じている  あの日生まれたキズやカサブタも いつの日か光り出す夢の先まで連れ去ってゆこう  Tomorrow 明日はきっと私にとってもう一つの誕生日 Yesterday 戻らないけどつなげてくれてありがとう Tomorrownever knows 始まってゆく違う道を今の私で歩き出す Never,Neveralone 1人じゃないよ  誰かがいてくれてきっと夢は輝く
Paradox予想外の結末 こんな展開は思ってもみなくて 私たぶん鈍感 近くにいたのに見過ごしていたんだね コーヒーカップに触れた指先 コートが似合う背中 あなたを囲むものに惹かれている 昨日の私が悔しいくらいあなたにこんなに恋しているよ 1人で笑って喜びよりもあなたと一緒に泣きたい  誰にも縛られない自由気ままな生活もいいけど 困難を避けて通れない2人の道を今はただ選びたい キリンの細くて長い首みたい 2人で会えない時 一緒にいる時は短いのに 誰にも頼らず乗り越えてゆく明日の2人に鍵をかけたい 1人で大輪咲かせるよりもあなたと一緒に散りたい  最後に何より必要なのは互いの気持ちを口に出すこと 1人で願いを叶えるよりもあなたと一緒に破れたい川嶋あい川嶋あい川嶋あい予想外の結末 こんな展開は思ってもみなくて 私たぶん鈍感 近くにいたのに見過ごしていたんだね コーヒーカップに触れた指先 コートが似合う背中 あなたを囲むものに惹かれている 昨日の私が悔しいくらいあなたにこんなに恋しているよ 1人で笑って喜びよりもあなたと一緒に泣きたい  誰にも縛られない自由気ままな生活もいいけど 困難を避けて通れない2人の道を今はただ選びたい キリンの細くて長い首みたい 2人で会えない時 一緒にいる時は短いのに 誰にも頼らず乗り越えてゆく明日の2人に鍵をかけたい 1人で大輪咲かせるよりもあなたと一緒に散りたい  最後に何より必要なのは互いの気持ちを口に出すこと 1人で願いを叶えるよりもあなたと一緒に破れたい
Power of smileなんでもないくだらないことで 君とぶつかり背を向けてしまった夏の日 「ごめんね」の言葉も言えずに 黙ったまま追い越すように時は流れた どうすればいい? どうしたらいい? ほつれた気持ち戻したいよ 曲げないでさ本当のこと伝えてみよう 落書きするようにくしゃくしゃに笑って さっきまでの悩みも全部なくしてくれるから 難しくないんだ ほら簡単なことさ 君と僕の笑顔足したら 生まれてくるもう一つの笑顔が Power of smile  何もない場所へと落とした笑顔のカケラ パズルみたいに街をつくっていく 教室の笑い声の束 こだましてる 連鎖してる 僕の心に もしも君が泣いていたら僕が笑わせてあげたいよ どんなときも君の笑顔必要だから はじけた炭酸の泡のように笑って 泳ぎながら夢を見るんだ 最高の夢を 一人だけじゃ絶対作りだせないもの それが君の笑顔なんだよ だから今日も思い切り笑おう Power of smile  どろだらけの靴でジャンプして笑って リアルという壁を蹴ったら宇宙(ミライ)に近づく 花を咲かせるようにくしゃくしゃに笑って 楽しくないものも楽しいものに変えて 君と笑い合いたい Power of smile Power of smile川嶋あいAi KawashimaAi Kawashima長澤孝志なんでもないくだらないことで 君とぶつかり背を向けてしまった夏の日 「ごめんね」の言葉も言えずに 黙ったまま追い越すように時は流れた どうすればいい? どうしたらいい? ほつれた気持ち戻したいよ 曲げないでさ本当のこと伝えてみよう 落書きするようにくしゃくしゃに笑って さっきまでの悩みも全部なくしてくれるから 難しくないんだ ほら簡単なことさ 君と僕の笑顔足したら 生まれてくるもう一つの笑顔が Power of smile  何もない場所へと落とした笑顔のカケラ パズルみたいに街をつくっていく 教室の笑い声の束 こだましてる 連鎖してる 僕の心に もしも君が泣いていたら僕が笑わせてあげたいよ どんなときも君の笑顔必要だから はじけた炭酸の泡のように笑って 泳ぎながら夢を見るんだ 最高の夢を 一人だけじゃ絶対作りだせないもの それが君の笑顔なんだよ だから今日も思い切り笑おう Power of smile  どろだらけの靴でジャンプして笑って リアルという壁を蹴ったら宇宙(ミライ)に近づく 花を咲かせるようにくしゃくしゃに笑って 楽しくないものも楽しいものに変えて 君と笑い合いたい Power of smile Power of smile
今日の日にめぐり逢えたね 約束もなく予感もないまま 向かい合う互いの夜が 足音立てて幕を開けてゆくよ たぐり寄せる光 優しくなる気持ち はにかんだ孤独を少しずつ差し出し合った いつまでもあるものじゃない この時はもう二度と戻らないんだ 不器用な私にくれた言葉繰り返すよ  今日の日にあなたに逢えて 何かを強く信じたくなった たくさんの笑顔や涙 生まれては消え時を育てていった このままずっとただこの場所にいたくて 長くないこの夜を全て忘れたくないから 嘘に似た言い訳をしてちぎれそうな悲しみを持て余してた あきらめることでいつもそう楽になってきたね  花火のようだけど永久に輝くもの 心の中だけにそれは存在しているから 何を今届けられるの? どんな言葉を今伝えられるの? 答えは見つからなくてもここに意味があるよ ありがとう あの日の光川嶋あい川嶋あい川嶋あい今日の日にめぐり逢えたね 約束もなく予感もないまま 向かい合う互いの夜が 足音立てて幕を開けてゆくよ たぐり寄せる光 優しくなる気持ち はにかんだ孤独を少しずつ差し出し合った いつまでもあるものじゃない この時はもう二度と戻らないんだ 不器用な私にくれた言葉繰り返すよ  今日の日にあなたに逢えて 何かを強く信じたくなった たくさんの笑顔や涙 生まれては消え時を育てていった このままずっとただこの場所にいたくて 長くないこの夜を全て忘れたくないから 嘘に似た言い訳をしてちぎれそうな悲しみを持て余してた あきらめることでいつもそう楽になってきたね  花火のようだけど永久に輝くもの 心の中だけにそれは存在しているから 何を今届けられるの? どんな言葉を今伝えられるの? 答えは見つからなくてもここに意味があるよ ありがとう あの日の光
瞳ひらいていくつもの夢を置き去りにしてきたね 眺めているだけで手も伸ばせなかったよ 誰かによりかかってみたけれど変わらなくて 開けないドアの前 うつむいて何もできずにいる 瞳ひらいて見つめたいよ どんな道へ進むべきかな? 震える足も歩き続ければ いつか強くなるだろう  誰かに必要とされることを願って ただ人一倍の笑顔が欲しかったんだ 孤独の海で泳ぎ疲れたのかもしれない あたたかい優しさが僕を今救ってくれたんだ 瞳ひらいて見つめたいよ 僕にできることは何かな? 未来はこの手で変えられるもの 今からでもやれるよ  僕が見上げた空は今でもこの胸に映し出されてるよ  こぼした涙の帰り道 きっと僕の心の中さ 過去もすべて受け入れられたなら あとは踏み出すだけさ 瞳ひらいて見つめたいよ 大事なもの失くさないように 最後の一歩までが道だから あきらめずに進もう川嶋あい川嶋あい川嶋あいいくつもの夢を置き去りにしてきたね 眺めているだけで手も伸ばせなかったよ 誰かによりかかってみたけれど変わらなくて 開けないドアの前 うつむいて何もできずにいる 瞳ひらいて見つめたいよ どんな道へ進むべきかな? 震える足も歩き続ければ いつか強くなるだろう  誰かに必要とされることを願って ただ人一倍の笑顔が欲しかったんだ 孤独の海で泳ぎ疲れたのかもしれない あたたかい優しさが僕を今救ってくれたんだ 瞳ひらいて見つめたいよ 僕にできることは何かな? 未来はこの手で変えられるもの 今からでもやれるよ  僕が見上げた空は今でもこの胸に映し出されてるよ  こぼした涙の帰り道 きっと僕の心の中さ 過去もすべて受け入れられたなら あとは踏み出すだけさ 瞳ひらいて見つめたいよ 大事なもの失くさないように 最後の一歩までが道だから あきらめずに進もう
瞳を閉じて瞳を閉じて自分を見つめてみてわかったの あなたが誰よりも近くにいてほしいって  子供の頃から思い浮かべてた 幸せの後先 今始まる求めたストーリー あなたと2人で ずっと果てしなく歩んでいきたい あの雲が行く海のような青さの空 今1つの夢が舞い降りた  瞳を閉じてあなたの声を聞いてわかったの 2人でいる幸せが側にある宝物  明日を描けることの喜びをわかち合おう このまま2人で行く未来に想い寄せて  2つの貝殻集め耳元で 確かな愛を聞いた ほほに光るあなたの指先 時間よ止まって 涙包むように笑顔下さい 時々想う不器用な仕草も好き 全部ひとときの贈り物ね  瞳を閉じて自分を見つめてみてわかったの 愛することを知って変わった私がいる  幼い夏のかけら達がくれた愛の形 こわれぬように2つの手で守っていきたい  あなたがくれたカギで見つけた扉を開こう 信じることは永遠をつなぐ勇気だね  始まりの風がそっと2人包み明日へ行く ここから探し出そう未来への2人道川嶋あい川嶋あい川嶋あい中村由利子瞳を閉じて自分を見つめてみてわかったの あなたが誰よりも近くにいてほしいって  子供の頃から思い浮かべてた 幸せの後先 今始まる求めたストーリー あなたと2人で ずっと果てしなく歩んでいきたい あの雲が行く海のような青さの空 今1つの夢が舞い降りた  瞳を閉じてあなたの声を聞いてわかったの 2人でいる幸せが側にある宝物  明日を描けることの喜びをわかち合おう このまま2人で行く未来に想い寄せて  2つの貝殻集め耳元で 確かな愛を聞いた ほほに光るあなたの指先 時間よ止まって 涙包むように笑顔下さい 時々想う不器用な仕草も好き 全部ひとときの贈り物ね  瞳を閉じて自分を見つめてみてわかったの 愛することを知って変わった私がいる  幼い夏のかけら達がくれた愛の形 こわれぬように2つの手で守っていきたい  あなたがくれたカギで見つけた扉を開こう 信じることは永遠をつなぐ勇気だね  始まりの風がそっと2人包み明日へ行く ここから探し出そう未来への2人道
一人夏「さよなら」僕らの夏 砂浜、あつい南風 雨降り、真夏の空 遠くで広がる笑顔 汗まみれになった 部活帰りの制服 無口のままの君の背中がなつかしいよ 君といたひと夏が終わり 秋が来て君は去り瞳を閉じる 暗がりで見た二つの星 蜃気楼なんかじゃない今も 少し冷たい秋の朝だね  風船あふれてきた想いと 一緒に飛ばした 静かにうつむく君 最後の日曜日だね いつも使っていた 君のラケット今日の日は 見えない空を探して 倉庫で一人ぼっちさ 伝えたい約束の言葉 僕は不器用だから言えなかったんだ 夕暮れに重なる君の顔 赤い陽射しの中に溶けていく 二人してナマイキだった  裸足で全部駆け抜けた まさか君がいなくなるなんて… 思い出はこの海辺が知っている 僕らがいた“あかし”  目覚めたら外は雨だった 忘れない同じ目をして過ごしたね ある秋の午後に潮風か吹きかけて胸が熱くなった 空の青色 いつか君が 戻って来るその日まで変わらないはず 誰より夏を長く生きた 次の年きっと短くなる 君がいない僕だけ一人夏川嶋あい川嶋あい川嶋あいバンバンバザール「さよなら」僕らの夏 砂浜、あつい南風 雨降り、真夏の空 遠くで広がる笑顔 汗まみれになった 部活帰りの制服 無口のままの君の背中がなつかしいよ 君といたひと夏が終わり 秋が来て君は去り瞳を閉じる 暗がりで見た二つの星 蜃気楼なんかじゃない今も 少し冷たい秋の朝だね  風船あふれてきた想いと 一緒に飛ばした 静かにうつむく君 最後の日曜日だね いつも使っていた 君のラケット今日の日は 見えない空を探して 倉庫で一人ぼっちさ 伝えたい約束の言葉 僕は不器用だから言えなかったんだ 夕暮れに重なる君の顔 赤い陽射しの中に溶けていく 二人してナマイキだった  裸足で全部駆け抜けた まさか君がいなくなるなんて… 思い出はこの海辺が知っている 僕らがいた“あかし”  目覚めたら外は雨だった 忘れない同じ目をして過ごしたね ある秋の午後に潮風か吹きかけて胸が熱くなった 空の青色 いつか君が 戻って来るその日まで変わらないはず 誰より夏を長く生きた 次の年きっと短くなる 君がいない僕だけ一人夏
秘密あざやかによみがえる あなたへのこの想いが 偶然のイタズラに巻き戻されるheart  誕生日の夜にはち会わせるなんて 運命の人だったのかもしれない 本当は 声をかける勇気なんてなかったのに あなたから投げたサイン一瞬で感じた 軽くお茶をして互いの今を聞く 変わっていない笑顔はやっぱり居心地がいい  あざやかにこみ上げる あなたへの揺れる想い お願いよこれ以上心連れ出さないで 残された傷跡はきっと痛かったはずよ なぜだろう今だけは思い出せないheart  私どうかしている 「また会おうよ」なんて 言うつもりもなかった この先どうなるの?  今の私ならやり直せるのかな あの頃よりももっとうまくやれそうな気がする  わかっているひとときの熱い胸の高鳴りは 心へと吹きつける あなたという風が 恋をして破れたよ だけどまた恋に落ちて 何かがそう始まると期待しているmy heart川嶋あい川嶋あい川嶋あいShuho Mitaniあざやかによみがえる あなたへのこの想いが 偶然のイタズラに巻き戻されるheart  誕生日の夜にはち会わせるなんて 運命の人だったのかもしれない 本当は 声をかける勇気なんてなかったのに あなたから投げたサイン一瞬で感じた 軽くお茶をして互いの今を聞く 変わっていない笑顔はやっぱり居心地がいい  あざやかにこみ上げる あなたへの揺れる想い お願いよこれ以上心連れ出さないで 残された傷跡はきっと痛かったはずよ なぜだろう今だけは思い出せないheart  私どうかしている 「また会おうよ」なんて 言うつもりもなかった この先どうなるの?  今の私ならやり直せるのかな あの頃よりももっとうまくやれそうな気がする  わかっているひとときの熱い胸の高鳴りは 心へと吹きつける あなたという風が 恋をして破れたよ だけどまた恋に落ちて 何かがそう始まると期待しているmy heart
Heroあの日君と茜空の下 話しただすんでいた近所の空き地 どこからかやってきたノラ猫たち 小さく鳴き声あげじゃれ合っていたね いつも2人何も決めず気の向くまま 白い雲のように浮かんでいる やわらかな風吹いたら君に会いに行こう なんとなく思い立ちただ会いたくなる 君からもらう言葉をいつも期待して 今日も飛び出すよ せまいこの青空から  笑いながら誰か話していた まるで恋人同士みたいな2人 別にそんなつもりもないけれどなぜか 口ぐせや波長まで似てきてる ちっぽけなことにいつも悩んじゃった後 君の顔見るだけでちょっと元気出た また1つ大事なもの君からもらった それはネガティブをポジティブに変える勇気  ガードレールくぐった先見渡す空 どこまでものびるヒコーキ雲 自転車こいで走ったあの登り坂を 君の笑顔追い越し僕は駆けてゆく いつまででも君はただそのままでいてね ずっと変わらない 僕にとって君はHero川嶋あい川嶋あい川嶋あいRyohei Arahata・Toshiki Yamaguchiあの日君と茜空の下 話しただすんでいた近所の空き地 どこからかやってきたノラ猫たち 小さく鳴き声あげじゃれ合っていたね いつも2人何も決めず気の向くまま 白い雲のように浮かんでいる やわらかな風吹いたら君に会いに行こう なんとなく思い立ちただ会いたくなる 君からもらう言葉をいつも期待して 今日も飛び出すよ せまいこの青空から  笑いながら誰か話していた まるで恋人同士みたいな2人 別にそんなつもりもないけれどなぜか 口ぐせや波長まで似てきてる ちっぽけなことにいつも悩んじゃった後 君の顔見るだけでちょっと元気出た また1つ大事なもの君からもらった それはネガティブをポジティブに変える勇気  ガードレールくぐった先見渡す空 どこまでものびるヒコーキ雲 自転車こいで走ったあの登り坂を 君の笑顔追い越し僕は駆けてゆく いつまででも君はただそのままでいてね ずっと変わらない 僕にとって君はHero
Beautiful!!どこまでも遠くへ思い切り飛びたい 夢という名のブラックホールにありったけの希望つめこんだら 視界良好、発車オーライ 明日は今以上にBeautiful!!  思い描いていた僕にはほど遠くて もったいないくらいただ時は過ぎてゆく 昨日できていたこと なぜか今日はうまくできなくて 当たり前が時に高い壁に変わる あきらめるのなんて誰にもできること ピンチがチャンスに変わる時が絶対どこかでやってくるから 焦らないで待つことも勇気に変えてゆこう もっと高くゆける まだまだ飛んでゆけ あの日の僕に見切りをつけて新しい僕更新しようよ 超えられない壁はないよ 始まる世界はBeautiful!!  最後に泣いたのは最近いつだっけ? 悔しい想いをしたのはどこでだっけ? 人と比べることで幸せから遠ざかってゆく 気持ちなんてその気になれば変えられる 送りバントでゆこう 少しずつ未来へ 今日という日は明日も明後日もたった一日だけの奇跡だよ 僕にできることの全てかけたら 世界はBeautiful!!  君がいたからこそ今日までこれたんだ 一人ぼっちじゃ何もできないこんな僕を支えてくれたよね 苦しくても逃げちゃダメだと教えてくれたよね 風向き変えてゆけ ここから巻き返してゆこう どんなときでも信じることだよ 僕の中のくじけない心を 上昇気流のってゆこう はばたく世界はBeautiful!!川嶋あい川嶋あい川嶋あい三谷秀甫どこまでも遠くへ思い切り飛びたい 夢という名のブラックホールにありったけの希望つめこんだら 視界良好、発車オーライ 明日は今以上にBeautiful!!  思い描いていた僕にはほど遠くて もったいないくらいただ時は過ぎてゆく 昨日できていたこと なぜか今日はうまくできなくて 当たり前が時に高い壁に変わる あきらめるのなんて誰にもできること ピンチがチャンスに変わる時が絶対どこかでやってくるから 焦らないで待つことも勇気に変えてゆこう もっと高くゆける まだまだ飛んでゆけ あの日の僕に見切りをつけて新しい僕更新しようよ 超えられない壁はないよ 始まる世界はBeautiful!!  最後に泣いたのは最近いつだっけ? 悔しい想いをしたのはどこでだっけ? 人と比べることで幸せから遠ざかってゆく 気持ちなんてその気になれば変えられる 送りバントでゆこう 少しずつ未来へ 今日という日は明日も明後日もたった一日だけの奇跡だよ 僕にできることの全てかけたら 世界はBeautiful!!  君がいたからこそ今日までこれたんだ 一人ぼっちじゃ何もできないこんな僕を支えてくれたよね 苦しくても逃げちゃダメだと教えてくれたよね 風向き変えてゆけ ここから巻き返してゆこう どんなときでも信じることだよ 僕の中のくじけない心を 上昇気流のってゆこう はばたく世界はBeautiful!!
believe me, I believe you会えない日がつづいた ベルも鳴らない yesterday 今何してるの? 去年の今頃にはもっとそばにいたけど 求めてばかりいた それぞれの夢に向かい今 走り出したあなたと私 自分のことばかりじゃなく 誰かのこと想う勇気手に入れた Believe me, I believe you Because I love you 初めてわかったの 恋が愛に変わるとき優しい 午前0時のメール「おやすみ」の一言で なんだか泣けてきた お互いを思いやることが大切だと気づいたんだよ だから会えたときは力いっぱいその腕で抱きしめてね Believe me, I believe you Because I love you 今までと違うの 恋が愛に変わるとき切ない  Believe me, I believe you forever oh yeah! Believe me, I believe you Because I love you 出会えてよかったよ あなた以外は愛せない こんなに深く川嶋あい川嶋あい川嶋あいTakashi Nagasawa会えない日がつづいた ベルも鳴らない yesterday 今何してるの? 去年の今頃にはもっとそばにいたけど 求めてばかりいた それぞれの夢に向かい今 走り出したあなたと私 自分のことばかりじゃなく 誰かのこと想う勇気手に入れた Believe me, I believe you Because I love you 初めてわかったの 恋が愛に変わるとき優しい 午前0時のメール「おやすみ」の一言で なんだか泣けてきた お互いを思いやることが大切だと気づいたんだよ だから会えたときは力いっぱいその腕で抱きしめてね Believe me, I believe you Because I love you 今までと違うの 恋が愛に変わるとき切ない  Believe me, I believe you forever oh yeah! Believe me, I believe you Because I love you 出会えてよかったよ あなた以外は愛せない こんなに深く
Piece寝不足で目覚めた朝 差し込む木もれ日 今日もまためまぐるしい日が始まる やらなきゃいけない仕事はたくさんあるけど そんなに気を張らずに頑張ろう 春風あざやかに吹き抜けた 僕の足元を 幸せと不幸せかわるがわるに来た雪解け道  足りない笑顔はめてゆこうよ 僕のパズルに Oh baby your happiness いつも誰かが決めることじゃない 毎日同じこと繰り返し生きていくことで Someday let it shine again 輝いていく 無駄な日常など何一つもない  正しいはずの正直が人を傷つけて 嘘が人を生かすこともあるんだ 君がくれた優しさでほどけていく綻び「ありがとう」の数増やしていこう 隠れて泣いていた時もある かっこ悪い顔で 失敗は成功よりたくさんの何かを得られるはずさ  足りない未来埋めてゆこうよ 僕のパズルに Oh baby you'll just keep trying 小さなことも全力で頑張ろう 見えない糸でいつも僕らは支えられている Whenever some precious dream 描いてゆこう あるがままに今生きてみたいから  少しずつ今あてはめてゆく 喜びのピース Oh baby you're moving on 結んでゆくよ 幸せのしるし 人はみんなが孤独なんだよ 苦しみながら 歩み寄りながら生きてゆくんだ 足りないピースを探してゆくんだね川嶋あい川嶋あい川嶋あいTakashi Nagasawa寝不足で目覚めた朝 差し込む木もれ日 今日もまためまぐるしい日が始まる やらなきゃいけない仕事はたくさんあるけど そんなに気を張らずに頑張ろう 春風あざやかに吹き抜けた 僕の足元を 幸せと不幸せかわるがわるに来た雪解け道  足りない笑顔はめてゆこうよ 僕のパズルに Oh baby your happiness いつも誰かが決めることじゃない 毎日同じこと繰り返し生きていくことで Someday let it shine again 輝いていく 無駄な日常など何一つもない  正しいはずの正直が人を傷つけて 嘘が人を生かすこともあるんだ 君がくれた優しさでほどけていく綻び「ありがとう」の数増やしていこう 隠れて泣いていた時もある かっこ悪い顔で 失敗は成功よりたくさんの何かを得られるはずさ  足りない未来埋めてゆこうよ 僕のパズルに Oh baby you'll just keep trying 小さなことも全力で頑張ろう 見えない糸でいつも僕らは支えられている Whenever some precious dream 描いてゆこう あるがままに今生きてみたいから  少しずつ今あてはめてゆく 喜びのピース Oh baby you're moving on 結んでゆくよ 幸せのしるし 人はみんなが孤独なんだよ 苦しみながら 歩み寄りながら生きてゆくんだ 足りないピースを探してゆくんだね
Face feat. 井上苑子誰も知らない私がそこにいたよね そんな顔して泣いていたの? どんな順序でどこに向かえばいいのかも誰も教えてくれなかった 思った以上に未来は早く来たけど 追いつけない今を重ねていた 言葉にすると壊れそうだよ 考えず進むこと それしかなくて 笑うことは簡単だったよ 本当の泣き顔を人前で見せるより  今の私であの頃に戻れたなら もっと未来は違っていたの? もしもそうならあの日に生きた私を消してしまうのと同じことだよ 傷つくたびまた全部に背きたくなる 明日が見えないのはこわいから 迷子になりそうな時には 信じたいものをただ拾い集めた 残ったものの中にきっと 本当の私ごと見てくれる人がいる  たぶん私だって私のすべてをきっと知らないままだろう 夢を通したり人を通して 少しずつまた見えてくるんだ それでいい  明日は誰にもわからない 何が正しいのかも誰も知らない それでも選んできた道の 1つでも奇跡という名前をつけよう いつの日か胸を張って 歩いてゆくその先に輝きがあるように川嶋あい川嶋あい川嶋あい宗本康兵誰も知らない私がそこにいたよね そんな顔して泣いていたの? どんな順序でどこに向かえばいいのかも誰も教えてくれなかった 思った以上に未来は早く来たけど 追いつけない今を重ねていた 言葉にすると壊れそうだよ 考えず進むこと それしかなくて 笑うことは簡単だったよ 本当の泣き顔を人前で見せるより  今の私であの頃に戻れたなら もっと未来は違っていたの? もしもそうならあの日に生きた私を消してしまうのと同じことだよ 傷つくたびまた全部に背きたくなる 明日が見えないのはこわいから 迷子になりそうな時には 信じたいものをただ拾い集めた 残ったものの中にきっと 本当の私ごと見てくれる人がいる  たぶん私だって私のすべてをきっと知らないままだろう 夢を通したり人を通して 少しずつまた見えてくるんだ それでいい  明日は誰にもわからない 何が正しいのかも誰も知らない それでも選んできた道の 1つでも奇跡という名前をつけよう いつの日か胸を張って 歩いてゆくその先に輝きがあるように
For one's smile feat. クリス・ハート洗濯物取り込むのまた忘れた 面倒だし傘だって置いてきたよ 信号待ちの帰り道で予想以上の強い雨 Smile smile again 最近ちょっと何するにもやる気が起きてこない ため息ためた風船 明日の風に飛ばそう 誰もがうらやむほどパーフェクトになんでもこなせたなら 優柔不断だった日々を取り返せるのに  久しぶりにときめいた恋だったかも どんな風に責めようか考え中 さっきくれた返事開けずにまだじらして楽しみたい Smile smile for me 一度きりの人生だしたまには押してみなきゃ チャンスはそうたやすくやってくるものじゃないよ 想像できないようなハプニングだって全部味方につけて 嬉しいサプライズに変えてゆけたらIt's Arlight  雨に濡れているブランコとジャングルジム 出口が見えずすれ違ったりいったりきたり Look 太陽は思ったよりすぐそばまできてる イメージしてみるんだ 未来はきっとHappy ending 弱気なハートなんて置いてゆこう 身軽が一番だよね 必ずうまくいく 信じなきゃ始まらないよ ほら最高の笑顔を見せて川嶋あい川嶋あいポール・バラード、クリス・ハート宗本康兵洗濯物取り込むのまた忘れた 面倒だし傘だって置いてきたよ 信号待ちの帰り道で予想以上の強い雨 Smile smile again 最近ちょっと何するにもやる気が起きてこない ため息ためた風船 明日の風に飛ばそう 誰もがうらやむほどパーフェクトになんでもこなせたなら 優柔不断だった日々を取り返せるのに  久しぶりにときめいた恋だったかも どんな風に責めようか考え中 さっきくれた返事開けずにまだじらして楽しみたい Smile smile for me 一度きりの人生だしたまには押してみなきゃ チャンスはそうたやすくやってくるものじゃないよ 想像できないようなハプニングだって全部味方につけて 嬉しいサプライズに変えてゆけたらIt's Arlight  雨に濡れているブランコとジャングルジム 出口が見えずすれ違ったりいったりきたり Look 太陽は思ったよりすぐそばまできてる イメージしてみるんだ 未来はきっとHappy ending 弱気なハートなんて置いてゆこう 身軽が一番だよね 必ずうまくいく 信じなきゃ始まらないよ ほら最高の笑顔を見せて
福岡~The Rock'n Roll~WOW WOW …WOW WOW…叫ぼうゼイロックンロール WOW WOW …WOW WOW…最高のロックンロール  長浜通りのラーメン 遠足した場所室見川 でっかい夢抱えながら 博多のネオン背に決心した 上京してきて三年 人と感情の交錯する東京 歌おうゼイ! WOW WOW …WOW WOW…大好きなあなたへ WOW WOW …WOW WOW…福岡ザ・ロックンロール  放課後のキャナルシティ 汗流した大濠公園 たまにふるさとへ帰ると 友の言葉が妙になつかしいよ 踊ろうゼイ! WOW WOW …WOW WOW…大好きなあなたと WOW WOW …WOW WOW…福岡ザ・ロックンロール  どんなに街を離れても 絶対この歌をうたいつづけろ! 朝まで WOW WOW …WOW WOW…叫ぼうゼイロックンロール WOW WOW …WOW WOW…最強のロックンロール WOW WOW …WOW WOW…大好きなfor every one WOW WOW …WOW WOW…福岡ザ・ロックンロール川嶋あい川嶋あい川嶋あいiePWOW WOW …WOW WOW…叫ぼうゼイロックンロール WOW WOW …WOW WOW…最高のロックンロール  長浜通りのラーメン 遠足した場所室見川 でっかい夢抱えながら 博多のネオン背に決心した 上京してきて三年 人と感情の交錯する東京 歌おうゼイ! WOW WOW …WOW WOW…大好きなあなたへ WOW WOW …WOW WOW…福岡ザ・ロックンロール  放課後のキャナルシティ 汗流した大濠公園 たまにふるさとへ帰ると 友の言葉が妙になつかしいよ 踊ろうゼイ! WOW WOW …WOW WOW…大好きなあなたと WOW WOW …WOW WOW…福岡ザ・ロックンロール  どんなに街を離れても 絶対この歌をうたいつづけろ! 朝まで WOW WOW …WOW WOW…叫ぼうゼイロックンロール WOW WOW …WOW WOW…最強のロックンロール WOW WOW …WOW WOW…大好きなfor every one WOW WOW …WOW WOW…福岡ザ・ロックンロール
冬物語~winter story~粉雪が舞い降りて 私の肩を包んでく 白い天使が与えた 消えることなきこの想い  ショーウィンドに映るよ 二人が描いた恋模様 そっと口づけした夜が 限りない明日へとつづいてく 飾られた写真がしめす あの日の約束の場所から 今はまだ戻れない記憶が 降り積もる雪となってゆく  真っ白な朝が来て 二人の想いを呼びよせる あたたかいこのぬくもりを 焦がれてさまよった夜よ  この街のどこかにある 眠らない愛の宴を 問わず奏でるベルの音が なつかしい空へと響かせる 悲しみに浮かんだ夢 二人きりの冬空に今 かすかな願い達がこわれて 輝ける明日をさがしてる  こおりついていた心が 溶け始める うわさ話でもいいよ 夢を見させて  凍えそうな心も全部 側にいて抱きしめていて 届けたいこの想いを どうかあの人に伝えて 溶けていく思い出に 酔いしれた冬物語 いつか語れるよきっと あなたがページめくるまで  あなたがページめくるまで川嶋あい川嶋あい川嶋あい小林建樹粉雪が舞い降りて 私の肩を包んでく 白い天使が与えた 消えることなきこの想い  ショーウィンドに映るよ 二人が描いた恋模様 そっと口づけした夜が 限りない明日へとつづいてく 飾られた写真がしめす あの日の約束の場所から 今はまだ戻れない記憶が 降り積もる雪となってゆく  真っ白な朝が来て 二人の想いを呼びよせる あたたかいこのぬくもりを 焦がれてさまよった夜よ  この街のどこかにある 眠らない愛の宴を 問わず奏でるベルの音が なつかしい空へと響かせる 悲しみに浮かんだ夢 二人きりの冬空に今 かすかな願い達がこわれて 輝ける明日をさがしてる  こおりついていた心が 溶け始める うわさ話でもいいよ 夢を見させて  凍えそうな心も全部 側にいて抱きしめていて 届けたいこの想いを どうかあの人に伝えて 溶けていく思い出に 酔いしれた冬物語 いつか語れるよきっと あなたがページめくるまで  あなたがページめくるまで
Flag落としたばかりの涙はあたたかい受け皿を探していた 人と自分とを比べるときには身勝手なてんびんを使っていた 落書きされた過去たちに笑顔で手を振ることはできないよ 曖昧な海を泳いでいる リアルという陸を飛び出してきた 生きたいけど生きにくくて この街に沈んでしまいそう 疑いもなく全て信じて誰もが生まれてきたはずなのに 人はいつでも淋しい生き物なんだね 苦しみから逃げて いつもかたくなに自分だけの殻をつくり閉じこもってしまう ここにいていいと言ってほしい そばにいてほしいんだ あなたは私の存在理由  互いに偽りでくったカードを胸に差し出し合っている やるせない会話がいくつものやるせない社会を演じてきた どれだけ前に進んでもやり尽したものは何もない 泣き出しそうになる時もある 小さなサインに気づいてほしくて 半端な夢も愛も全部リセットしたら何か見えるだろう 自分の居場所は与えてくれるものじゃない 作り出すものだから 繰り返していく孤独さえ愛しく思えたなら  この世で2つとない自分だけの旗を 誰もがためらいながらも 手を伸ばして高らかにかかげているんだ  生きとしいけるすべてのものには必ず確かな意味がある 幸せは自分で作り出すものだろう だからあなたのこと 考えるだけで頑張れるそんな私がいる 愛して愛されてたいんだ ずっと 愛して愛されてたいんだ いつでも川嶋あい川嶋あい川嶋あいenzo落としたばかりの涙はあたたかい受け皿を探していた 人と自分とを比べるときには身勝手なてんびんを使っていた 落書きされた過去たちに笑顔で手を振ることはできないよ 曖昧な海を泳いでいる リアルという陸を飛び出してきた 生きたいけど生きにくくて この街に沈んでしまいそう 疑いもなく全て信じて誰もが生まれてきたはずなのに 人はいつでも淋しい生き物なんだね 苦しみから逃げて いつもかたくなに自分だけの殻をつくり閉じこもってしまう ここにいていいと言ってほしい そばにいてほしいんだ あなたは私の存在理由  互いに偽りでくったカードを胸に差し出し合っている やるせない会話がいくつものやるせない社会を演じてきた どれだけ前に進んでもやり尽したものは何もない 泣き出しそうになる時もある 小さなサインに気づいてほしくて 半端な夢も愛も全部リセットしたら何か見えるだろう 自分の居場所は与えてくれるものじゃない 作り出すものだから 繰り返していく孤独さえ愛しく思えたなら  この世で2つとない自分だけの旗を 誰もがためらいながらも 手を伸ばして高らかにかかげているんだ  生きとしいけるすべてのものには必ず確かな意味がある 幸せは自分で作り出すものだろう だからあなたのこと 考えるだけで頑張れるそんな私がいる 愛して愛されてたいんだ ずっと 愛して愛されてたいんだ いつでも
blessing―祈り―ああ 青い月の夜に 愛という名の幻が ああ 空を染めていくわ あの日みた夢のよう  忘れられない あの手の温もり 時に涙こぼれて 悔やんで泣いてた だからもうあなたが 悲しまないように この声が届くまで 歌い続けるから  ああ 心ゆれる夜に 願いは一つそう一つだけ ああ どうか側において優しいまなざしください  悲しい静寂が 瞳をおおう つたうは別れへの なつかしさだけ でも愛しいあなたが 耳をすますまで 海にゆられてそっと 静かに眠りましょう  ほら 数えきれぬほどの 瞬く星が思い巡らす ああ 時が告げる限り ずっとずっと祈ります  ああ 青い月の夜に 愛という名の幻が ああ 空を染めていくわ あの日みた夢のよう ああ 心ゆれる夜に 願いは一つそう一つだけ ああ どうか側において優しいまなざしください川嶋あい川嶋あい川嶋あいKOUHEIああ 青い月の夜に 愛という名の幻が ああ 空を染めていくわ あの日みた夢のよう  忘れられない あの手の温もり 時に涙こぼれて 悔やんで泣いてた だからもうあなたが 悲しまないように この声が届くまで 歌い続けるから  ああ 心ゆれる夜に 願いは一つそう一つだけ ああ どうか側において優しいまなざしください  悲しい静寂が 瞳をおおう つたうは別れへの なつかしさだけ でも愛しいあなたが 耳をすますまで 海にゆられてそっと 静かに眠りましょう  ほら 数えきれぬほどの 瞬く星が思い巡らす ああ 時が告げる限り ずっとずっと祈ります  ああ 青い月の夜に 愛という名の幻が ああ 空を染めていくわ あの日みた夢のよう ああ 心ゆれる夜に 願いは一つそう一つだけ ああ どうか側において優しいまなざしください
Precious Days遅咲きの桜、裏道の店、自転車で追い越した夏の夕日 未来語り寄り道して 一つの空見つけた 校庭の風、日焼けした椅子に あの子と並んですわっていた日々 「ちょっと高嶺の花だよ」なんて笑われてあきらめかけた 帰り道ファーストフードに寄って よく見つかって先生に怒られたね 青い空、仲間と流す汗 飲みかけのジュースを分け合った 消えてしまう街影に一番星を見つけたよ  修学旅行 京都の夜に 君を呼び出して告白したけど 答えはきっとわかっていたよ 気持ち抑えきれなかった いろんな季節を刻んだ校舎の 思い出たちに僕らのにおいをつけた  駆けていくグランド、白いシャツ 探してた忘れ物、教科書も 落書きでうめたノート 小さな夢がかくれてた  教室に詰まっていた青春という名の粒 最後のチャイム 思わず涙あふれてきたよ 逆らっていたけど今日だけはただ抱き合いたい  ほら泣かないで また昨日みたいに 集まって笑い合えればいい 大人になる まだよくわからない でもきっと今より強くなるんだ 新しい朝日浴びて 同じくらい輝こう 「さよなら」僕達のprecious days川嶋あいainao遅咲きの桜、裏道の店、自転車で追い越した夏の夕日 未来語り寄り道して 一つの空見つけた 校庭の風、日焼けした椅子に あの子と並んですわっていた日々 「ちょっと高嶺の花だよ」なんて笑われてあきらめかけた 帰り道ファーストフードに寄って よく見つかって先生に怒られたね 青い空、仲間と流す汗 飲みかけのジュースを分け合った 消えてしまう街影に一番星を見つけたよ  修学旅行 京都の夜に 君を呼び出して告白したけど 答えはきっとわかっていたよ 気持ち抑えきれなかった いろんな季節を刻んだ校舎の 思い出たちに僕らのにおいをつけた  駆けていくグランド、白いシャツ 探してた忘れ物、教科書も 落書きでうめたノート 小さな夢がかくれてた  教室に詰まっていた青春という名の粒 最後のチャイム 思わず涙あふれてきたよ 逆らっていたけど今日だけはただ抱き合いたい  ほら泣かないで また昨日みたいに 集まって笑い合えればいい 大人になる まだよくわからない でもきっと今より強くなるんだ 新しい朝日浴びて 同じくらい輝こう 「さよなら」僕達のprecious days
promise勉強も夢も中途半端なままだね やるべきことが山積みな日々 なくならない不安な気持ち いっそ笑い飛ばしたらいい 人生という道を僕は今1人で歩きだすよ 少しでも強くなりたい なんだって頑張って乗り越えて 時を忘れるほどに その分だけ夢に近づけるんだ  誰かをあてにしたり頼るばかり そんなんじゃ前になんて進めない 回り道は多いほどいいのさ 足跡を増やしていける あきらめたくない一つの夢が僕にだってある ここが大事な分かれ道 困難も難題も限界もすごい勇気に変えて したたかなくらい夢に想いを焦がして  何度でも何度でも転んでまた立ち上がればいい すべて上手くいくことはない 全力で走って自分と約束した未来へ 努力はいつかきっと自信に変わるよ川嶋あい川嶋あい川嶋あい長澤孝志勉強も夢も中途半端なままだね やるべきことが山積みな日々 なくならない不安な気持ち いっそ笑い飛ばしたらいい 人生という道を僕は今1人で歩きだすよ 少しでも強くなりたい なんだって頑張って乗り越えて 時を忘れるほどに その分だけ夢に近づけるんだ  誰かをあてにしたり頼るばかり そんなんじゃ前になんて進めない 回り道は多いほどいいのさ 足跡を増やしていける あきらめたくない一つの夢が僕にだってある ここが大事な分かれ道 困難も難題も限界もすごい勇気に変えて したたかなくらい夢に想いを焦がして  何度でも何度でも転んでまた立ち上がればいい すべて上手くいくことはない 全力で走って自分と約束した未来へ 努力はいつかきっと自信に変わるよ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
へっちゃらへっちゃら こんなことくらい笑い飛ばしてやろう へっちゃら 強くはないけど臆病はキライ へっちゃら 何か起きたってその時考えればいい へっちゃら 何かを変えなきゃ未来も変われない やせ我慢でもいい 言い聞かせてみた 思い込んだならその通りになる へっちゃら 少し擦りむいたって後々結果オーライ へっちゃら 元気を出したらいいこと起こりそう  へっちゃら お腹が空いたらドンとはかまえられないし へっちゃら とりあえずおいしいごはんを食べようよ 青く広がった空はいつの日も 雨に濡れたって朝を信じている へっちゃら ジタバタしないで あっけらかんでゆこう へっちゃら 誰かの目なんて気にしないでゆこう  悔し涙だってつらい汗だって 全部今日のため 今日から輝く へっちゃら 苦しい時ほど 少し笑ってみよう へっちゃら やってみもせずに逃げたくはないんだ へっちゃら 道なき道でも歩けば鼓動が巡るよ へっちゃら 一度しか来ない人生でしょ へっちゃら たいしたことない へっちゃら つぶやいてみよう 肩の力抜いて 明日もまた頑張れる川嶋あい川嶋あい川嶋あいShuho Mitaniへっちゃら こんなことくらい笑い飛ばしてやろう へっちゃら 強くはないけど臆病はキライ へっちゃら 何か起きたってその時考えればいい へっちゃら 何かを変えなきゃ未来も変われない やせ我慢でもいい 言い聞かせてみた 思い込んだならその通りになる へっちゃら 少し擦りむいたって後々結果オーライ へっちゃら 元気を出したらいいこと起こりそう  へっちゃら お腹が空いたらドンとはかまえられないし へっちゃら とりあえずおいしいごはんを食べようよ 青く広がった空はいつの日も 雨に濡れたって朝を信じている へっちゃら ジタバタしないで あっけらかんでゆこう へっちゃら 誰かの目なんて気にしないでゆこう  悔し涙だってつらい汗だって 全部今日のため 今日から輝く へっちゃら 苦しい時ほど 少し笑ってみよう へっちゃら やってみもせずに逃げたくはないんだ へっちゃら 道なき道でも歩けば鼓動が巡るよ へっちゃら 一度しか来ない人生でしょ へっちゃら たいしたことない へっちゃら つぶやいてみよう 肩の力抜いて 明日もまた頑張れる
ペペロンチーノ私もかわいくいたいからあなたもかっこ良くいてほしい どんなときにでもfifty fifty 一方通行は不公平 あなたといつまでも成長してゆきたい WOW WOW WOW WOW  初めてあなたの家で作った手料理は 何度も練習した覚えたてのパスタだった フライパンにひいたオリーブオイルと 唐辛子、ニンニク 立ちのぼるいい香り 私もきれいでいたいからあなたもかっこ良くいてほしい いつも気を遣わなくていいけど 完璧じゃなくてもいいけれど 素敵な洋服が似合う人であってね WOW WOW WOW WOW  これまでで一番ヒドいケンカは絶望的で 気まずさ救ったのは仲直りのパスタだった 目指すのはいつでもアルデンテだね ソースとからめたら熱いうちに召し上がれ! WOW WOW yeah WOW WOW yeah  私もオシャレをしたいからあなたもかっこ良くいてほしい あなたに恋していたいから 誰よりドキッとさせたいから お願い 時々は私のことをほめて いつまでもお互いに今を楽しもうね WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW川嶋あい川嶋あい川嶋あい私もかわいくいたいからあなたもかっこ良くいてほしい どんなときにでもfifty fifty 一方通行は不公平 あなたといつまでも成長してゆきたい WOW WOW WOW WOW  初めてあなたの家で作った手料理は 何度も練習した覚えたてのパスタだった フライパンにひいたオリーブオイルと 唐辛子、ニンニク 立ちのぼるいい香り 私もきれいでいたいからあなたもかっこ良くいてほしい いつも気を遣わなくていいけど 完璧じゃなくてもいいけれど 素敵な洋服が似合う人であってね WOW WOW WOW WOW  これまでで一番ヒドいケンカは絶望的で 気まずさ救ったのは仲直りのパスタだった 目指すのはいつでもアルデンテだね ソースとからめたら熱いうちに召し上がれ! WOW WOW yeah WOW WOW yeah  私もオシャレをしたいからあなたもかっこ良くいてほしい あなたに恋していたいから 誰よりドキッとさせたいから お願い 時々は私のことをほめて いつまでもお互いに今を楽しもうね WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW
星のうた feat. 藤田麻衣子冬の夜空に キラキラ光る 三ツ星の オリオン座  赤く輝く ペテルギウスと おおいぬ座 白いシリウス  2つの星と線を結んだのなら 正三角形ができる こいぬ座のプロキオン 繋がる冬の大三角  煌めく星に 願いをかけて 大事な人に 思いよ届け  今の僕らに 何を伝える? あの光 何万年の時を越えて  天の川には 黄色いカペラ カストルとポルックス  北の空には 動かない北極星 こぐま座の明るい星 その周り まわるように 北斗七星 カシオペア座  煌めく星に 願いをかけて 大事な人に 思いよ届け  今の僕らに 何を伝える? あの光 何万年の時を越えて  東の空が明るくなり始める また次の朝が来る 瞬きが薄れても 星は変わらずにそこにいる  煌めく星に 願いをかけて 大事な人に 思いよ届け  今の僕らに 何を伝える? あの光 何万年の時を越えて川嶋あい藤田麻衣子川嶋あい宗本康兵冬の夜空に キラキラ光る 三ツ星の オリオン座  赤く輝く ペテルギウスと おおいぬ座 白いシリウス  2つの星と線を結んだのなら 正三角形ができる こいぬ座のプロキオン 繋がる冬の大三角  煌めく星に 願いをかけて 大事な人に 思いよ届け  今の僕らに 何を伝える? あの光 何万年の時を越えて  天の川には 黄色いカペラ カストルとポルックス  北の空には 動かない北極星 こぐま座の明るい星 その周り まわるように 北斗七星 カシオペア座  煌めく星に 願いをかけて 大事な人に 思いよ届け  今の僕らに 何を伝える? あの光 何万年の時を越えて  東の空が明るくなり始める また次の朝が来る 瞬きが薄れても 星は変わらずにそこにいる  煌めく星に 願いをかけて 大事な人に 思いよ届け  今の僕らに 何を伝える? あの光 何万年の時を越えて
WHITE落書きの夢 ひび割れた街 水溜りに映る僕 曲がりくねった道の途中で歩み遅めて立ち止まってみたよ 孤独はまだ今日と明日の間に潜んでいるらしい 生きる事と思うように生きる事にはちょっと距離があるよね  もう一度あの場所に帰ろうよ 夢の痛み感じていた場所 淋しさが幸せを支えた そんな何もない日へ帰ろうよmyself  一つのものが見えるまでには時間がかかるものだよ Giveの裏には少しのtake 期待しすぎていつも空回る  傷ついたりつまずいたり 僕らは弱い生き物さ 答えを探すのではなく答えを今すぐに作りに行こう  もう一度あの場所に帰ろうよ 愛を信じ泣き濡れた場所 飛び方忘れた天使のように空に憧れていたよ うらやむほどに  してあげた分だけの報酬が欲しいんでしょ わかってる 見返りのまなざしだってこと きりがない愛がない夢もない 忘れていく白さ  社会というものさしじゃなくて僕という不器用な翼で 飛んでみたいんだあの青空 そうさ進路を変えて  もう一度あの場所に帰ろうよ 空疎なくらいまっさらな場所へ 半端なままの夢地図を今 僕の両手で強くぬりつぶしていこう myself la la…川嶋あい川嶋あい川嶋あいHideyuki Daichi Suzuki落書きの夢 ひび割れた街 水溜りに映る僕 曲がりくねった道の途中で歩み遅めて立ち止まってみたよ 孤独はまだ今日と明日の間に潜んでいるらしい 生きる事と思うように生きる事にはちょっと距離があるよね  もう一度あの場所に帰ろうよ 夢の痛み感じていた場所 淋しさが幸せを支えた そんな何もない日へ帰ろうよmyself  一つのものが見えるまでには時間がかかるものだよ Giveの裏には少しのtake 期待しすぎていつも空回る  傷ついたりつまずいたり 僕らは弱い生き物さ 答えを探すのではなく答えを今すぐに作りに行こう  もう一度あの場所に帰ろうよ 愛を信じ泣き濡れた場所 飛び方忘れた天使のように空に憧れていたよ うらやむほどに  してあげた分だけの報酬が欲しいんでしょ わかってる 見返りのまなざしだってこと きりがない愛がない夢もない 忘れていく白さ  社会というものさしじゃなくて僕という不器用な翼で 飛んでみたいんだあの青空 そうさ進路を変えて  もう一度あの場所に帰ろうよ 空疎なくらいまっさらな場所へ 半端なままの夢地図を今 僕の両手で強くぬりつぶしていこう myself la la…
雪塵(ホワイトダスト)白い雪が風に舞って 空から落ちていく まるで光るほこりみたいだね とてもきれいだよね どんな涙も乾いた後は 何の意味かもわからない 乾燥してるこの声と固まりだした心 雪のしずくを両手ですくい 悲しみの熱感じてる きっと姿を消してるんだろう 散った儚いホワイトダスト  風蕭蕭 感じる部屋に揺れだす塵埃 自分とこの粒にどれほどの違いがあるのだろう 失くしたものを埋める強さは こんな寒い場所にない 思い出すことさえももう 早く忘れられたら… あたたかい場所戻ってみても かゆいしもやけ残ってる あの日の2人どこかに消えた それは真冬のホワイトダスト  音も無く舞う小さなほこり 心のしみにならないように 一つ一つをにぎりしめてる 風に押されて 雪のしずくを見つめていたよ せきを切って降り注いだ 輝いていた きれいだったよ 数え切れないホワイトダスト川嶋あい川嶋あい川嶋あいKOUHEI白い雪が風に舞って 空から落ちていく まるで光るほこりみたいだね とてもきれいだよね どんな涙も乾いた後は 何の意味かもわからない 乾燥してるこの声と固まりだした心 雪のしずくを両手ですくい 悲しみの熱感じてる きっと姿を消してるんだろう 散った儚いホワイトダスト  風蕭蕭 感じる部屋に揺れだす塵埃 自分とこの粒にどれほどの違いがあるのだろう 失くしたものを埋める強さは こんな寒い場所にない 思い出すことさえももう 早く忘れられたら… あたたかい場所戻ってみても かゆいしもやけ残ってる あの日の2人どこかに消えた それは真冬のホワイトダスト  音も無く舞う小さなほこり 心のしみにならないように 一つ一つをにぎりしめてる 風に押されて 雪のしずくを見つめていたよ せきを切って降り注いだ 輝いていた きれいだったよ 数え切れないホワイトダスト
Home懐かしい商店街の隅にあったお弁当屋さん あせた看板下ろして今日も営業中 近所にあった小学校 ジャングルジム、スベリ台も見える ここでよく鬼ごっこして遊んでいたっけ あれから幾年時は流れたよ 今の街で過ごした日々の方がこんなに長くなるなんて あなたの優しさに今帰りたい 一番にあたたかい場所へ 私大事なこと1つもきっとわかっていなかった  あなたの街に連れられて初めて過ごしたあのお正月 山も海辺もきれいで人も優しかった これまで何度もしんどかった時 何も言わず大きな腕で消えそうだった私を抱きしめた あなたの優しさに今帰りたい 一番あたたかい場所へ 私いつも自分のことだけしか考えていなかった  あなたの優しさに今帰りたい 痛いほど大切な場所へ 私ができることいまならわかる あなたへ贈ろう川嶋あい川嶋あい川嶋あい懐かしい商店街の隅にあったお弁当屋さん あせた看板下ろして今日も営業中 近所にあった小学校 ジャングルジム、スベリ台も見える ここでよく鬼ごっこして遊んでいたっけ あれから幾年時は流れたよ 今の街で過ごした日々の方がこんなに長くなるなんて あなたの優しさに今帰りたい 一番にあたたかい場所へ 私大事なこと1つもきっとわかっていなかった  あなたの街に連れられて初めて過ごしたあのお正月 山も海辺もきれいで人も優しかった これまで何度もしんどかった時 何も言わず大きな腕で消えそうだった私を抱きしめた あなたの優しさに今帰りたい 一番あたたかい場所へ 私いつも自分のことだけしか考えていなかった  あなたの優しさに今帰りたい 痛いほど大切な場所へ 私ができることいまならわかる あなたへ贈ろう
ぼくたちの失敗春のこもれ陽の中で 君のやさしさに うもれていたぼくは 弱虫だったんだョネ  君と話し疲れて いつか 黙り こんだ ストーブ代わりの電熱器 赤く燃えていた  地下のジャズ喫茶 変らないぼくたちがいた 悪い夢のように 時がなぜてゆく  ぼくがひとりになった 部屋にきみの好きな チャーリー・パーカー みつけたョ ぼくを忘れたカナ  だめになったぼくを見て 君もびっくりしただろう あの子はまだ元気かい 昔の話だネ  春のこもれ陽の中で 君のやさしさに うもれていたぼくは 弱虫だったんだョネ川嶋あい森田童子森田童子春のこもれ陽の中で 君のやさしさに うもれていたぼくは 弱虫だったんだョネ  君と話し疲れて いつか 黙り こんだ ストーブ代わりの電熱器 赤く燃えていた  地下のジャズ喫茶 変らないぼくたちがいた 悪い夢のように 時がなぜてゆく  ぼくがひとりになった 部屋にきみの好きな チャーリー・パーカー みつけたョ ぼくを忘れたカナ  だめになったぼくを見て 君もびっくりしただろう あの子はまだ元気かい 昔の話だネ  春のこもれ陽の中で 君のやさしさに うもれていたぼくは 弱虫だったんだョネ
僕たちは僕たちは背を包む翼と長い道歩いていく はじまりの時が今 静かに呼んでるよ 光と闇の二つ受け止めて歩く力にする  まぶしい朝日の下 名前もない道の上で 僕らは何を見つめては 何を知っていくだろう 小さな剣をにぎりしめ 傷ついてもいい 生まれてきた意味をずっと 忘れないために 大空に流れてるあの白い雲のように ゆっくり時を感じては誰かを想いたい 僕たちは背を包む翼と長い道歩いていく 森に光るともし火 くずれていく砂の城 戻れないふるさとを 目を細めて泣きながら想ってる  枯れていく緑をいつか守ってあげたい 「さよなら」はどこかにあるよ もどかしい宿命 風が夜更けをさらい ここへ朝を運んでくる もう一度始まりの日を思い出してみよう 僕たちは背を包む翼と長い道歩いていく ひかれてる獣道 歩いても曲がり道 同じ涙の数は 汗まみれのこのポケットに入れたよ  優しい空に光る 星に願いかけて 僕たちは背を包む翼と長い道歩いていく どんな夢描いても走らなきゃ意味がない 光と闇の二つ 受け止めて歩く力にするから つづいていく僕たちの special long a road川嶋あい川嶋あい川嶋あいKOUHEI僕たちは背を包む翼と長い道歩いていく はじまりの時が今 静かに呼んでるよ 光と闇の二つ受け止めて歩く力にする  まぶしい朝日の下 名前もない道の上で 僕らは何を見つめては 何を知っていくだろう 小さな剣をにぎりしめ 傷ついてもいい 生まれてきた意味をずっと 忘れないために 大空に流れてるあの白い雲のように ゆっくり時を感じては誰かを想いたい 僕たちは背を包む翼と長い道歩いていく 森に光るともし火 くずれていく砂の城 戻れないふるさとを 目を細めて泣きながら想ってる  枯れていく緑をいつか守ってあげたい 「さよなら」はどこかにあるよ もどかしい宿命 風が夜更けをさらい ここへ朝を運んでくる もう一度始まりの日を思い出してみよう 僕たちは背を包む翼と長い道歩いていく ひかれてる獣道 歩いても曲がり道 同じ涙の数は 汗まみれのこのポケットに入れたよ  優しい空に光る 星に願いかけて 僕たちは背を包む翼と長い道歩いていく どんな夢描いても走らなきゃ意味がない 光と闇の二つ 受け止めて歩く力にするから つづいていく僕たちの special long a road
Boring daysうんざり いい加減にして 私だってもうやめにしたい ほんとはね  私の何を知っているの?あなたが 憶測で言うのは簡単だけど 真実はいつもシャボン玉みたいに会話の中浮かんで消えている 誰もかれもがみんな綱渡りしているね 知らず知らずのうちにつまらない勝ち負けスリルにして 冗談じゃない ふざけないで 私だけがイライラしてなんなのよ  きれいごと使われるよりは気楽なジョークの方がまだマシなの ほつれつづけた糸の先に待っているのは ごまかしてばかりの言葉じゃない本当の気持ちかな ほっといて やってられないよ 私だって今泣きたいけど泣けないの  勝手に決めつけないでよ 心の中は誰も見えないもの 信じるのかあきらめるのかの二択しかない 目の前には うんざり 投げ出したいけど 私だってまだ負けたくはないから 何回だって折れそうな気持ち まわりまわってここではないどこかへと 飛んでゆけ川嶋あい川嶋あい川嶋あい長澤孝志うんざり いい加減にして 私だってもうやめにしたい ほんとはね  私の何を知っているの?あなたが 憶測で言うのは簡単だけど 真実はいつもシャボン玉みたいに会話の中浮かんで消えている 誰もかれもがみんな綱渡りしているね 知らず知らずのうちにつまらない勝ち負けスリルにして 冗談じゃない ふざけないで 私だけがイライラしてなんなのよ  きれいごと使われるよりは気楽なジョークの方がまだマシなの ほつれつづけた糸の先に待っているのは ごまかしてばかりの言葉じゃない本当の気持ちかな ほっといて やってられないよ 私だって今泣きたいけど泣けないの  勝手に決めつけないでよ 心の中は誰も見えないもの 信じるのかあきらめるのかの二択しかない 目の前には うんざり 投げ出したいけど 私だってまだ負けたくはないから 何回だって折れそうな気持ち まわりまわってここではないどこかへと 飛んでゆけ
my wayIt's my way!! いつも走ってきた道 こわいものはなかったの Going on Going on yes, どこまでも Have a nice day!! それぞれの行き方で 好きなようになればいい やりたいことやればいいから この狭い街でぷかぷかと浮かぶ泳げない魚 空を見上げて口あけた もぎたての夢を食べて 私達は生きていくの Get my way そういつか 手に入れたい あの星のかけら一つを Fell my way! Oh Ho…  It's my way!! もしも道に迷ったら オオカミが誘惑して 甘い罠にかけられるかも そんな時いつも正しい答えに 導いてくれる大事な人を見つけたい もぎたての恋をかじり 私達は変わっていくの もっときれいになりたい もっと自分の世界をまわしてみたいの Fell my world!  行き止まりの道もあるね 引き返してまた選んで 最高の道にしたい 立ち止まらない あきらめずに歩いていこう It's my way!! Going my way!!川嶋あい川嶋あい川嶋あい長澤孝志It's my way!! いつも走ってきた道 こわいものはなかったの Going on Going on yes, どこまでも Have a nice day!! それぞれの行き方で 好きなようになればいい やりたいことやればいいから この狭い街でぷかぷかと浮かぶ泳げない魚 空を見上げて口あけた もぎたての夢を食べて 私達は生きていくの Get my way そういつか 手に入れたい あの星のかけら一つを Fell my way! Oh Ho…  It's my way!! もしも道に迷ったら オオカミが誘惑して 甘い罠にかけられるかも そんな時いつも正しい答えに 導いてくれる大事な人を見つけたい もぎたての恋をかじり 私達は変わっていくの もっときれいになりたい もっと自分の世界をまわしてみたいの Fell my world!  行き止まりの道もあるね 引き返してまた選んで 最高の道にしたい 立ち止まらない あきらめずに歩いていこう It's my way!! Going my way!!
My Sweet Box feat. 栗もえか授業中ボーッと見ていた あの子どんな子なのかな 今私の隣の席にいるこの子も 仕草やリアクション気にしちゃっているよね だっていつだってつながっていたいから 真面目はダメなの?不真面目はイケているの? 明るく冗談言って心ひらいて 自分に自信をいつの日か持ちたいの ここから探し出すよ 私の大切なものを  いつ話しかけようかな 胸がドキドキしている まだぎこちないけれど 少しずつ知りたい 血液型とか気にしすぎかもね だって今すぐに確かなもの見つけたくて 真面目はダメなの?不真面目はイケているの? 簡単そうに見えているものほど難しい カッコつけるより 無理なものつくろうより 本当の私のまま誰かに笑ってみたいよ  ポップコーンみたいにはじけて笑い合おうね グミみたくまたかんでゆく 楽しい時間を ミンティアみたいにスーッとして元気出そう ワクワクしながらきっと明日も開くの My Sweet Box川嶋あい川嶋あい・鈴木萌花宗本康兵授業中ボーッと見ていた あの子どんな子なのかな 今私の隣の席にいるこの子も 仕草やリアクション気にしちゃっているよね だっていつだってつながっていたいから 真面目はダメなの?不真面目はイケているの? 明るく冗談言って心ひらいて 自分に自信をいつの日か持ちたいの ここから探し出すよ 私の大切なものを  いつ話しかけようかな 胸がドキドキしている まだぎこちないけれど 少しずつ知りたい 血液型とか気にしすぎかもね だって今すぐに確かなもの見つけたくて 真面目はダメなの?不真面目はイケているの? 簡単そうに見えているものほど難しい カッコつけるより 無理なものつくろうより 本当の私のまま誰かに笑ってみたいよ  ポップコーンみたいにはじけて笑い合おうね グミみたくまたかんでゆく 楽しい時間を ミンティアみたいにスーッとして元気出そう ワクワクしながらきっと明日も開くの My Sweet Box
My storyさぁ 虹の下で今 共に深呼吸 裸足のまま行くよ oh yes oh yes together 変わりゆく街に 今日もぬれた瞳 輝いた後には 名もない景色 駆け抜けた空から 君の持つ絵の具で 誰も真似できない 明日を彩る  夢のカケラ見つけよう 少しずつ かき集め 遠い遠いこの道で 今一つ 見つけたの My story  さぁ ため息なくして 0(ゼロ)から始めよう 時にはくじけても いつでも with me 人は皆いつも 許されぬ想いを 運命(さだめ)として待つことが ふとあるけれど 淡い海の向こう 誰もが夢見る 強い光がほら 顔出しているから  勇気への糸をつむぎ 飛び出そう あせらずに 悲しみ笑顔で包み 最後まで つづろうよ My story  夢のカケラ見つけよう 少しずつ かき集め 遠い遠いこの道で 今一つ 見つけたの 勇気への糸をつむぎ 飛び出そう あせらずに 悲しみ笑顔で包み 最後まで つづろうよ My story川嶋あい川嶋あい川嶋あい直樹さぁ 虹の下で今 共に深呼吸 裸足のまま行くよ oh yes oh yes together 変わりゆく街に 今日もぬれた瞳 輝いた後には 名もない景色 駆け抜けた空から 君の持つ絵の具で 誰も真似できない 明日を彩る  夢のカケラ見つけよう 少しずつ かき集め 遠い遠いこの道で 今一つ 見つけたの My story  さぁ ため息なくして 0(ゼロ)から始めよう 時にはくじけても いつでも with me 人は皆いつも 許されぬ想いを 運命(さだめ)として待つことが ふとあるけれど 淡い海の向こう 誰もが夢見る 強い光がほら 顔出しているから  勇気への糸をつむぎ 飛び出そう あせらずに 悲しみ笑顔で包み 最後まで つづろうよ My story  夢のカケラ見つけよう 少しずつ かき集め 遠い遠いこの道で 今一つ 見つけたの 勇気への糸をつむぎ 飛び出そう あせらずに 悲しみ笑顔で包み 最後まで つづろうよ My story
My LOVEGOLD LYLICMy Love君へ届けたいよ 走り出したこの恋 true love  こんなに深い気持ち 心にあるなんてね 気づく事が出来なかった 君に出会うまでは 前のめりに頑張る ぶきっちょな人だけど 何故かわからない ひかれてゆくよ 太陽がとけ 運命が動き まわりだす時間 日曜日の午後 つないだ左手 ぎこちない私 信じていいの? My Love 恋の魔法に今 かかっている はじめてだよ どうしようもない Only Love 君へ伝えたい 「いつもそばにいさせて」 YES 「君が大好きだよ」 ずっと  もしも君が夢とか 何かにつまづいたり くじけそうになった時は 私が守るから 君のおかげなんだよ 愛する喜びと 優しい心にたどり着いたよ 窮屈な風 飲みかけのコーラ 読みかけの雑誌 作りかけの地図 立ち止まってみたり ぶつかってみたり とまどってみたり My Love 生まれ変わってもね 絶対だよ 君の笑顔 会いに行くから さあ2人で歩き出そう 重なり始めた恋 YES ギュッと抱きしめて ねえ  My Love 涙があふれたよ 愛しすぎて 優しすぎて あたたかすぎて 世界で一人の君と 一緒に歩んでいく道 YES 迷いながら探す道 YES 手探りで歩いていく 君とGOLD LYLIC川嶋あい川嶋あい川嶋あい長澤孝志My Love君へ届けたいよ 走り出したこの恋 true love  こんなに深い気持ち 心にあるなんてね 気づく事が出来なかった 君に出会うまでは 前のめりに頑張る ぶきっちょな人だけど 何故かわからない ひかれてゆくよ 太陽がとけ 運命が動き まわりだす時間 日曜日の午後 つないだ左手 ぎこちない私 信じていいの? My Love 恋の魔法に今 かかっている はじめてだよ どうしようもない Only Love 君へ伝えたい 「いつもそばにいさせて」 YES 「君が大好きだよ」 ずっと  もしも君が夢とか 何かにつまづいたり くじけそうになった時は 私が守るから 君のおかげなんだよ 愛する喜びと 優しい心にたどり着いたよ 窮屈な風 飲みかけのコーラ 読みかけの雑誌 作りかけの地図 立ち止まってみたり ぶつかってみたり とまどってみたり My Love 生まれ変わってもね 絶対だよ 君の笑顔 会いに行くから さあ2人で歩き出そう 重なり始めた恋 YES ギュッと抱きしめて ねえ  My Love 涙があふれたよ 愛しすぎて 優しすぎて あたたかすぎて 世界で一人の君と 一緒に歩んでいく道 YES 迷いながら探す道 YES 手探りで歩いていく 君と
My Revolutionさよなら Sweet Pain 頬づえついていた夜は昨日で終わるよ 確かめたい 君に逢えた意味を 暗闇の中 目を開いて  非常階段 急ぐくつ音 眠る世界に 響かせたい 空地のすみに 倒れたバイク 壁の落書き 見上げてるよ きっと本当の悲しみなんて 自分ひとりで癒すものさ  わかり始めた My Revolution 明日を乱すことさ 誰かに伝えたいよ My Tears My Dreams 今すぐ  夢を追いかけるなら たやすく泣いちゃだめさ 君が教えてくれた My Fears My Dreams 走り出せる  感じて Heart Ache 笑顔が多いほど 独りの夜がつらいね わけあいたい 教科書のすき間に書いてた言葉 動き出すよ  ホームシックの恋人たちは ユーモアだけを信じている 交差点ではかけ出すけれど 手を振る時はキュンとくるね たったひとりを感じる強さ のがしたくない 街の中で  求めていたい My Revolution 明日を変えることさ 誰かに伝えたいよ My Tears My Dreams 今すぐ  自分だけの生き方 誰にも決められない 君と見つめていたい My Fears My Dreams 抱きしめたい  わかり始めた My Revolution 明日を乱すことさ 誰かに伝えたいよ My Tears My Dreams 今すぐ  夢を追いかけるなら たやすく泣いちゃだめさ 君が教えてくれた My Fears My Dreams 走りだせる川嶋あい川村真澄小室哲哉さよなら Sweet Pain 頬づえついていた夜は昨日で終わるよ 確かめたい 君に逢えた意味を 暗闇の中 目を開いて  非常階段 急ぐくつ音 眠る世界に 響かせたい 空地のすみに 倒れたバイク 壁の落書き 見上げてるよ きっと本当の悲しみなんて 自分ひとりで癒すものさ  わかり始めた My Revolution 明日を乱すことさ 誰かに伝えたいよ My Tears My Dreams 今すぐ  夢を追いかけるなら たやすく泣いちゃだめさ 君が教えてくれた My Fears My Dreams 走り出せる  感じて Heart Ache 笑顔が多いほど 独りの夜がつらいね わけあいたい 教科書のすき間に書いてた言葉 動き出すよ  ホームシックの恋人たちは ユーモアだけを信じている 交差点ではかけ出すけれど 手を振る時はキュンとくるね たったひとりを感じる強さ のがしたくない 街の中で  求めていたい My Revolution 明日を変えることさ 誰かに伝えたいよ My Tears My Dreams 今すぐ  自分だけの生き方 誰にも決められない 君と見つめていたい My Fears My Dreams 抱きしめたい  わかり始めた My Revolution 明日を乱すことさ 誰かに伝えたいよ My Tears My Dreams 今すぐ  夢を追いかけるなら たやすく泣いちゃだめさ 君が教えてくれた My Fears My Dreams 走りだせる
マーメイドあなたが落とした言葉 星降る冬空の下で 「君と僕は似合わない」なんてね まぶしい日差し色したカーテン揺れてはベッドの 二人の寝顔を優しくなでていた やり直せる約束は最初から持ってなかった 永遠という文字だけ心にはあったけど 空飛ぶ人間になれたなら 何もかも忘れられる 悲しみの窓から今 羽ばたいていけるわ あなたはもし私が見えたら 追いかけなくていいから ただこんな恋もあった 思い返してほしいだけ  季節が残した涙 拭き去ることもできなくて 思い出数えて また眠れないまま 立ち直るなんてまだできないから 面影探す どこまでも今なんて今でしかない 悲しいね 空飛ぶ白い雲になれたら 何もかも忘れられる あの頃の思い出だけ 乗せて連れ去れるわ 舞い降りるそよ風になれたら せめてあなたのそばで いつまでもいつまでも 優しく吹いていられるのに  空飛ぶ人魚になれたのなら 何もかもなくていいの 大空からいつまでも 見守ってられるわ ホントの願いはたった一つ 叶わないと知ってるの もう一度あなたの腕に そう抱きしめられたいだけ もう一度あなたのそばで そう微笑んでいたいだけ川嶋あいAi KawashimaNAGASAWANAGASAWAあなたが落とした言葉 星降る冬空の下で 「君と僕は似合わない」なんてね まぶしい日差し色したカーテン揺れてはベッドの 二人の寝顔を優しくなでていた やり直せる約束は最初から持ってなかった 永遠という文字だけ心にはあったけど 空飛ぶ人間になれたなら 何もかも忘れられる 悲しみの窓から今 羽ばたいていけるわ あなたはもし私が見えたら 追いかけなくていいから ただこんな恋もあった 思い返してほしいだけ  季節が残した涙 拭き去ることもできなくて 思い出数えて また眠れないまま 立ち直るなんてまだできないから 面影探す どこまでも今なんて今でしかない 悲しいね 空飛ぶ白い雲になれたら 何もかも忘れられる あの頃の思い出だけ 乗せて連れ去れるわ 舞い降りるそよ風になれたら せめてあなたのそばで いつまでもいつまでも 優しく吹いていられるのに  空飛ぶ人魚になれたのなら 何もかもなくていいの 大空からいつまでも 見守ってられるわ ホントの願いはたった一つ 叶わないと知ってるの もう一度あなたの腕に そう抱きしめられたいだけ もう一度あなたのそばで そう微笑んでいたいだけ
見えない翼世界で一番頑張っている 不器用なあなたが好き 一つの背中に誰にでもある 見えない翼  青い空がいつでも 青いままであるように あなたはあなたらしく ここにいればいい そして素直な夢を 心に持ち続けて がむしゃらに走って ゴールへたどり着こう 気づかなかった あなたの痛みに 人前では見せない 涙流してたよね 世界で一番頑張っていて 不器用なあなたが好き 自分を信じて 何度でもいい 心から 誰が笑っても何を言っても ゆずれないことがあるよ 背中を感じて 羽ばたくための 見えない翼  今あるもの全てが 全部嫌になっても 最初の頃の気持ち 思い出してみて 一人じゃできなかった 絶対やれなかった いつも支えられて ここまで歩いてきた 広がる空 水のないプール 足りないもの探して みんな生きてるんだね 世界で一番汗をかいてる 一途なあなたが好き 本気で決めたらあきらめないで 逃げないで 大きな木の根が土の中で 静かに呼吸している 同じように今あなたにあるよ 見えない翼  世界で一番頑張っている 不器用なあなたが好き どれだけ時間はかかってもいい 負けないで 世界で一番頑張っている 不器用なあなたが好き 大切にしよう あなただけの 見えない翼川嶋あい川嶋あい川嶋あい直樹世界で一番頑張っている 不器用なあなたが好き 一つの背中に誰にでもある 見えない翼  青い空がいつでも 青いままであるように あなたはあなたらしく ここにいればいい そして素直な夢を 心に持ち続けて がむしゃらに走って ゴールへたどり着こう 気づかなかった あなたの痛みに 人前では見せない 涙流してたよね 世界で一番頑張っていて 不器用なあなたが好き 自分を信じて 何度でもいい 心から 誰が笑っても何を言っても ゆずれないことがあるよ 背中を感じて 羽ばたくための 見えない翼  今あるもの全てが 全部嫌になっても 最初の頃の気持ち 思い出してみて 一人じゃできなかった 絶対やれなかった いつも支えられて ここまで歩いてきた 広がる空 水のないプール 足りないもの探して みんな生きてるんだね 世界で一番汗をかいてる 一途なあなたが好き 本気で決めたらあきらめないで 逃げないで 大きな木の根が土の中で 静かに呼吸している 同じように今あなたにあるよ 見えない翼  世界で一番頑張っている 不器用なあなたが好き どれだけ時間はかかってもいい 負けないで 世界で一番頑張っている 不器用なあなたが好き 大切にしよう あなただけの 見えない翼
南十字星あなたからもらった洋服にあわせ髪を切った ねぇもっともっと好きになっていい?少し不安だけど‥ あなたがいるこの世界に生まれて良かった 心から今は思えるよ 神様に感謝してます 波の音 落ちていく夕日 重なる影一つ 四つのクローバーの伝説 2人だけのひみつよ きっといつかあの場所この風2人で乗ってゆく 南十字星の下にはその花がきっとあるから  17になってはじめて気がついた弱さだとか 上手くは言えないけどあなたの大きな優しさも 9月15日のこときっと覚えていないよね? 「ずっとこれからも一緒だよ」涙がこぼれたんだ そっとあなたと未来の歌を奏でてゆきたいの 白い詩集に私達のメロディーを重ねてみたの  二人の気持ち ずっと永久にある宝物  今日も心アルバム増えてゆくページをめくったの 全部あなたとの笑顔だけ続いてくれればいいな  天使がくれた小さな実 なくしてしまわぬように ずっとずっと大切に育ててゆくよ この場所から…川嶋あい川嶋あい川嶋あいFried Prideあなたからもらった洋服にあわせ髪を切った ねぇもっともっと好きになっていい?少し不安だけど‥ あなたがいるこの世界に生まれて良かった 心から今は思えるよ 神様に感謝してます 波の音 落ちていく夕日 重なる影一つ 四つのクローバーの伝説 2人だけのひみつよ きっといつかあの場所この風2人で乗ってゆく 南十字星の下にはその花がきっとあるから  17になってはじめて気がついた弱さだとか 上手くは言えないけどあなたの大きな優しさも 9月15日のこときっと覚えていないよね? 「ずっとこれからも一緒だよ」涙がこぼれたんだ そっとあなたと未来の歌を奏でてゆきたいの 白い詩集に私達のメロディーを重ねてみたの  二人の気持ち ずっと永久にある宝物  今日も心アルバム増えてゆくページをめくったの 全部あなたとの笑顔だけ続いてくれればいいな  天使がくれた小さな実 なくしてしまわぬように ずっとずっと大切に育ててゆくよ この場所から…
未来へほら足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら前を見てごらん あれがあなたの未来  母がくれた たくさんのやさしさ 愛を抱(いだ)いて 歩めと繰り返した あの時はまだ幼くて 意味など知らない そんな私の手を握り 一緒に歩んできた  夢はいつも 空高くあるから 届かなくて怖いね だけど追い続けるの 自分のストーリーだからこそ あきらめたくない 不安になると手を握り 一緒に歩んできた  そのやさしさを 時には嫌がり 離れた 母へ素直になれず  ほら足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら前を見てごらん あれがあなたの未来  そのやさしさを 時には嫌がり 離れた 母へ素直になれず  ほら足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら前を見てごらん あれがあなたの未来 ほら足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら前を見てごらん あれがあなたの未来  未来へ向かって ゆっくりと 歩いてゆこう川嶋あい玉城千春玉城千春ほら足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら前を見てごらん あれがあなたの未来  母がくれた たくさんのやさしさ 愛を抱(いだ)いて 歩めと繰り返した あの時はまだ幼くて 意味など知らない そんな私の手を握り 一緒に歩んできた  夢はいつも 空高くあるから 届かなくて怖いね だけど追い続けるの 自分のストーリーだからこそ あきらめたくない 不安になると手を握り 一緒に歩んできた  そのやさしさを 時には嫌がり 離れた 母へ素直になれず  ほら足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら前を見てごらん あれがあなたの未来  そのやさしさを 時には嫌がり 離れた 母へ素直になれず  ほら足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら前を見てごらん あれがあなたの未来 ほら足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら前を見てごらん あれがあなたの未来  未来へ向かって ゆっくりと 歩いてゆこう
未来への道どこまでもつづく キラリ光る道 こわがらずにいて きっと歩き出せる 果てしない空に この心あずけ さあ走り出そうよ 高い丘を越えて 強い波を蹴って  眠け眼の朝 空に光が舞う 流した涙を連れ 無限大の未来へ So Hurry Up! つかんだ青い鳥 羽ばたいてく前に やりとげられることを 幸せにつなぎたい でも あせらず どんな時でも 君らしくいることが 強い糧になる  どこまでもつづく 果てしない道 走り続けよう きっと答えがある 遠回りの道 目印はない くじけないで行こう 近道はいらない 泣き虫はいらない  赤裸々に描いた 熱い夢の設計図 少し間違えてみて 初めてわかる想い Don't forget 何か犠牲にして 何か得られるから 傷つけられることを ずっと恐れないで そう 信じて 夢は叶う 負けないで 追いかけて 強く輝いて  駆け出していった キラリ光る道 つまずいてもいい きっと立ち上がれる 新しい明日の カギ手に入れて さあ扉を開こう 軌跡が待っている 必ず待っている  どこまでもつづく 未来への道 走り出せばいい きっと何かがある どこまでも行くよ 夢をひとつ乗せ さあ勇気を出そう 希望が待っている 必ず待っている川嶋あい川嶋あい川嶋あい直樹どこまでもつづく キラリ光る道 こわがらずにいて きっと歩き出せる 果てしない空に この心あずけ さあ走り出そうよ 高い丘を越えて 強い波を蹴って  眠け眼の朝 空に光が舞う 流した涙を連れ 無限大の未来へ So Hurry Up! つかんだ青い鳥 羽ばたいてく前に やりとげられることを 幸せにつなぎたい でも あせらず どんな時でも 君らしくいることが 強い糧になる  どこまでもつづく 果てしない道 走り続けよう きっと答えがある 遠回りの道 目印はない くじけないで行こう 近道はいらない 泣き虫はいらない  赤裸々に描いた 熱い夢の設計図 少し間違えてみて 初めてわかる想い Don't forget 何か犠牲にして 何か得られるから 傷つけられることを ずっと恐れないで そう 信じて 夢は叶う 負けないで 追いかけて 強く輝いて  駆け出していった キラリ光る道 つまずいてもいい きっと立ち上がれる 新しい明日の カギ手に入れて さあ扉を開こう 軌跡が待っている 必ず待っている  どこまでもつづく 未来への道 走り出せばいい きっと何かがある どこまでも行くよ 夢をひとつ乗せ さあ勇気を出そう 希望が待っている 必ず待っている
未来予想図II卒業してから もう3度目の春 あいかわらず そばにある 同じ笑顔 あの頃バイクで 飛ばした家までの道 今はルーフからの星を 見ながら走ってる  私を降ろした後 角をまがるまで 見送ると いつもブレーキランプ 5回点滅 ア・イ・シ・テ・ルのサイン  きっと何年たっても こうしてかわらぬ気持ちで 過ごしてゆけるのね あなたとだから ずっと心に描く 未来予想図は ほら おもったとうりに かなえられてく  ときどき2人で 開いてみるアルバム まだやんちゃな写真達に 笑いながら どれくらい同じ時間2人でいたかしら こんなふうにさりげなく 過ぎてく毎日も  2人でバイクのメット 5回ぶつけてたあの合図 サイン変わった今も 同じ気持ちで 素直に 愛してる  きっと何年たっても こうしてかわらぬ思いを 持っていられるのも あなたとだから ずっと心に描く 未来予想図は ほら 思ったとうりに かなえられてく  ほら 思ったとうりに かなえられてく川嶋あい吉田美和吉田美和卒業してから もう3度目の春 あいかわらず そばにある 同じ笑顔 あの頃バイクで 飛ばした家までの道 今はルーフからの星を 見ながら走ってる  私を降ろした後 角をまがるまで 見送ると いつもブレーキランプ 5回点滅 ア・イ・シ・テ・ルのサイン  きっと何年たっても こうしてかわらぬ気持ちで 過ごしてゆけるのね あなたとだから ずっと心に描く 未来予想図は ほら おもったとうりに かなえられてく  ときどき2人で 開いてみるアルバム まだやんちゃな写真達に 笑いながら どれくらい同じ時間2人でいたかしら こんなふうにさりげなく 過ぎてく毎日も  2人でバイクのメット 5回ぶつけてたあの合図 サイン変わった今も 同じ気持ちで 素直に 愛してる  きっと何年たっても こうしてかわらぬ思いを 持っていられるのも あなたとだから ずっと心に描く 未来予想図は ほら 思ったとうりに かなえられてく  ほら 思ったとうりに かなえられてく
Memorial Seasons遠くに沈む夕陽を見ていた この街の灯りを背に 私の好きなものがここには ありすぎること気付いたんだよ あの人を突然なぜか思い出したの 春の日差しそよぐ川沿いの道 寄り添いながら歩いていたね 夏は海までドライブをして 空高く光る花火を見ていた  寝起きの悪い私にいつも 全てを知ったような顔で あなたはそっとささやいていた まるで子供をあやすみたいに あの人の優しいところ愛しかったの 秋の風冷たく肩を撫でてゆく あなたの部屋で映画を見たね 冬の街角降りつもる雪 あなたの笑顔が温もりだった  今頃あなたはどうして毎日過ごしていますか? 今年も2人で見上げた桜が咲き始めました  わけもなく涙が流れてきたよ 思い出はまだあたたかすぎて 誰よりきっと私のことを想ってくれたのはあなたです 季節は巡る 何度も巡る 私のそばにあなたはいない ページめくれば永遠の景色が あざやかな調べを奏でています 心に ありがとう川嶋あい川嶋あい・寺井広樹川嶋あい宗本康兵遠くに沈む夕陽を見ていた この街の灯りを背に 私の好きなものがここには ありすぎること気付いたんだよ あの人を突然なぜか思い出したの 春の日差しそよぐ川沿いの道 寄り添いながら歩いていたね 夏は海までドライブをして 空高く光る花火を見ていた  寝起きの悪い私にいつも 全てを知ったような顔で あなたはそっとささやいていた まるで子供をあやすみたいに あの人の優しいところ愛しかったの 秋の風冷たく肩を撫でてゆく あなたの部屋で映画を見たね 冬の街角降りつもる雪 あなたの笑顔が温もりだった  今頃あなたはどうして毎日過ごしていますか? 今年も2人で見上げた桜が咲き始めました  わけもなく涙が流れてきたよ 思い出はまだあたたかすぎて 誰よりきっと私のことを想ってくれたのはあなたです 季節は巡る 何度も巡る 私のそばにあなたはいない ページめくれば永遠の景色が あざやかな調べを奏でています 心に ありがとう
Merry-go-round壊れたいつかのメリーゴーランド 優しさ忘れて 大事なもの失くしていた  一緒にいた月日を思い出した 失くしてわかったことたくさんある 繰り返した身勝手さも憤りも涙さえも身から出た罪ね 壊れたいつかのメリーゴーランド 優しさ忘れて 大事な人傷つけていた 空っぽのままのメリーゴーランド 誰か動かして 今ではただ淋しい箱だから  求めてばかりいたねどんなときも 与えられることにだけ慣れすぎてた 人はいつも心の奥深いとこで本当の罪育てているかもね 壊れたいつかのメリーゴーランド 優しさ忘れて 思い出は二度と乗せられない さびついたままのメリーゴーランド もう動かないよ 今ではただ淋しい箱だから  動いているようでいつも同じ場所に留まっている おとぎの国のように楽しく回れない心のメリーゴーランド きれいないつかのメリーゴーランド 記憶の中では 今でもまぶしく輝いている 涙に濡れてるメリーゴーランド もうわかっているよ 今ではもう淋しい箱だから 今はただの淋しい空き箱だから川嶋あいAi KawashimaAi Kawashima壊れたいつかのメリーゴーランド 優しさ忘れて 大事なもの失くしていた  一緒にいた月日を思い出した 失くしてわかったことたくさんある 繰り返した身勝手さも憤りも涙さえも身から出た罪ね 壊れたいつかのメリーゴーランド 優しさ忘れて 大事な人傷つけていた 空っぽのままのメリーゴーランド 誰か動かして 今ではただ淋しい箱だから  求めてばかりいたねどんなときも 与えられることにだけ慣れすぎてた 人はいつも心の奥深いとこで本当の罪育てているかもね 壊れたいつかのメリーゴーランド 優しさ忘れて 思い出は二度と乗せられない さびついたままのメリーゴーランド もう動かないよ 今ではただ淋しい箱だから  動いているようでいつも同じ場所に留まっている おとぎの国のように楽しく回れない心のメリーゴーランド きれいないつかのメリーゴーランド 記憶の中では 今でもまぶしく輝いている 涙に濡れてるメリーゴーランド もうわかっているよ 今ではもう淋しい箱だから 今はただの淋しい空き箱だから
Melty曖昧な眠りの中抱きしめられた夜 あなたの髪月が照らしていた 雨の降り止まない日も風の強い日もずっとあなたがいたよね 水面をはじけた光がまぶしい小春の海辺 いつまでも変わらずにかけがえのない笑顔 大切に守りたい あなただけを 切なさは安らぎに悲しみは思いに いつの日か変わっていく あなたがいてくれたから  静かに触れたくちびる まだ夢みたいだよ 秘密の空1つ今見つけた 背中越しに洩らしていた小さなあの一人言愛しく思えた 茜の夕焼けとかした重なる2人の瞳 どこまでも愛している いつの日も想っている 忘れないこの気持ち 誇りへ今変わるの  何もかも包んでいる あたたかいその腕が もう少しそばにいて 離さないで まどろんだ朝焼けに映し出すほほ笑みと 幻のような夢今日も胸に抱いている川嶋あい川嶋あい川嶋あいYuichi Kato曖昧な眠りの中抱きしめられた夜 あなたの髪月が照らしていた 雨の降り止まない日も風の強い日もずっとあなたがいたよね 水面をはじけた光がまぶしい小春の海辺 いつまでも変わらずにかけがえのない笑顔 大切に守りたい あなただけを 切なさは安らぎに悲しみは思いに いつの日か変わっていく あなたがいてくれたから  静かに触れたくちびる まだ夢みたいだよ 秘密の空1つ今見つけた 背中越しに洩らしていた小さなあの一人言愛しく思えた 茜の夕焼けとかした重なる2人の瞳 どこまでも愛している いつの日も想っている 忘れないこの気持ち 誇りへ今変わるの  何もかも包んでいる あたたかいその腕が もう少しそばにいて 離さないで まどろんだ朝焼けに映し出すほほ笑みと 幻のような夢今日も胸に抱いている
もうすぐクリスマスクリスマスが来る前にはあなたを振り向かせたいよ 友達以上恋人未満 そんな関係を抜け出して 街は宝石箱みたい 夜になれば輝きだす 最後のチャンスと覚悟決めたらあとは運否天賦ね 電話をかけた時のあなたはちょっぴりカゼひいた鼻声で 「今から会おう」って言ってくれた 心のしもやけが降りてきたよ もうすぐクリスマス 大切な日がやってくるね あなたとクリスマス 想像してる幸せな2人だけの笑い顔  どんなにあなたが好きでも 早とちりだけは禁物 ちゃんと順序良く駆け引きもして 気持ちつかみとらなきゃ だけどいつも口下手な私 言いたいことがうまく言えずに あなたに振り回されてばかり くすぶってないでまだチャンスはあるから サンタはきっと誰のうちにもやってくるよ あなたもきっと私のもとへ一番に駆けつけてくれるはずね  もうすぐクリスマス 肝心な日がやってくるね あなたとクリスマス 想像してるあたたかい2人だけの笑い顔川嶋あい川嶋あい川嶋あいクリスマスが来る前にはあなたを振り向かせたいよ 友達以上恋人未満 そんな関係を抜け出して 街は宝石箱みたい 夜になれば輝きだす 最後のチャンスと覚悟決めたらあとは運否天賦ね 電話をかけた時のあなたはちょっぴりカゼひいた鼻声で 「今から会おう」って言ってくれた 心のしもやけが降りてきたよ もうすぐクリスマス 大切な日がやってくるね あなたとクリスマス 想像してる幸せな2人だけの笑い顔  どんなにあなたが好きでも 早とちりだけは禁物 ちゃんと順序良く駆け引きもして 気持ちつかみとらなきゃ だけどいつも口下手な私 言いたいことがうまく言えずに あなたに振り回されてばかり くすぶってないでまだチャンスはあるから サンタはきっと誰のうちにもやってくるよ あなたもきっと私のもとへ一番に駆けつけてくれるはずね  もうすぐクリスマス 肝心な日がやってくるね あなたとクリスマス 想像してるあたたかい2人だけの笑い顔
もう1つの約束最後の言葉 思い出してうつむく あなたとめぐり逢えたこと きっと奇跡だった 静かに瞳閉じてみると 今でも まぶたの奥にはあなたが あの日のままで笑いかけている  「ありがとう」の言葉を今すぐあなたへ伝えたい 張り裂けそうなほど泣き疲れてた 一度も忘れたことなんてない 空を見上げ 水色のまぶしさに目を細めている 最後に見た顔が笑顔でいたから 今は強く生きていける  あれから何度眠っただろう 夜明けはあの頃と同じようにやってくるけれど どうして人は傷つけ合い生きるの? 大切なものが季節に残ったままで どうしようもない  愛すること教えてくれたあなたへと伝えたい あきらめたくないよ 信じていたい 神様願いを叶えさせて 人は誰も一人きりじゃ歩けないよ 絶対に 他の誰でもないあなたに会いたいよ ここで祈っているからね  涙はいつも こんな風に流すものなのかな? ずっとずっとずっと忘れないよ あなたを…川嶋あい川嶋あい川嶋あい長澤孝志最後の言葉 思い出してうつむく あなたとめぐり逢えたこと きっと奇跡だった 静かに瞳閉じてみると 今でも まぶたの奥にはあなたが あの日のままで笑いかけている  「ありがとう」の言葉を今すぐあなたへ伝えたい 張り裂けそうなほど泣き疲れてた 一度も忘れたことなんてない 空を見上げ 水色のまぶしさに目を細めている 最後に見た顔が笑顔でいたから 今は強く生きていける  あれから何度眠っただろう 夜明けはあの頃と同じようにやってくるけれど どうして人は傷つけ合い生きるの? 大切なものが季節に残ったままで どうしようもない  愛すること教えてくれたあなたへと伝えたい あきらめたくないよ 信じていたい 神様願いを叶えさせて 人は誰も一人きりじゃ歩けないよ 絶対に 他の誰でもないあなたに会いたいよ ここで祈っているからね  涙はいつも こんな風に流すものなのかな? ずっとずっとずっと忘れないよ あなたを…
もっと!オレンジのにおいがする夏の風 あなたの背中にもほら流れてきたよ 丸めた体 両手でほぐして 私をいつでもねあたためてくれた 明日も未来もあなたの隣で小さく息をしていたいの 抱きしめてくれた手のひら恋しいよ 会えない時間にあなたが気になって バカみたいに一人で悩むくらいに ほんと「大好き!!」  もっとドキドキしたい ずっと予感してたよ 緑の風が舞う空の下で もっとそばにいきたい ずっと一緒にいたい あなたと同じ笑顔で駆け抜ける 今勇気出してみる  雨降りのデートの日はついてない 少しくもり色のあなたのその背中 相合傘なんて古いかもしれないけどやっぱり あなたの近くにいてくっついて歩きたい 時々さりげなく私の頭を撫でてくれて まるでネコみたいになるの ほんと「ヤバイね!!」  もっとキラキラしたい ずっと夢に見てたよ 砂浜に焦がした足跡2つ もっとワガママ言って ずっと離れたくない レモン味 2人の夏をかじって 今キスを感じてる  もっとドキドキしたい ずっとあなたと私 2人で一つの夏のひまわり もっと笑っていたい ずっと泣きたくないよ 夏色の太陽浴びて眠ろう 今夏を二人占め まだあついね川嶋あい川嶋あい川嶋あい長澤孝志オレンジのにおいがする夏の風 あなたの背中にもほら流れてきたよ 丸めた体 両手でほぐして 私をいつでもねあたためてくれた 明日も未来もあなたの隣で小さく息をしていたいの 抱きしめてくれた手のひら恋しいよ 会えない時間にあなたが気になって バカみたいに一人で悩むくらいに ほんと「大好き!!」  もっとドキドキしたい ずっと予感してたよ 緑の風が舞う空の下で もっとそばにいきたい ずっと一緒にいたい あなたと同じ笑顔で駆け抜ける 今勇気出してみる  雨降りのデートの日はついてない 少しくもり色のあなたのその背中 相合傘なんて古いかもしれないけどやっぱり あなたの近くにいてくっついて歩きたい 時々さりげなく私の頭を撫でてくれて まるでネコみたいになるの ほんと「ヤバイね!!」  もっとキラキラしたい ずっと夢に見てたよ 砂浜に焦がした足跡2つ もっとワガママ言って ずっと離れたくない レモン味 2人の夏をかじって 今キスを感じてる  もっとドキドキしたい ずっとあなたと私 2人で一つの夏のひまわり もっと笑っていたい ずっと泣きたくないよ 夏色の太陽浴びて眠ろう 今夏を二人占め まだあついね
優しい雨窓を開いてみると 知らない星座が空にうずくまっていたんだ まるであなたのように 小さな命をかみしめているのだろう 孤独でも無力でも 似てるあなたと前を向きたい  明け方の空の海から こぼれた願い拾い集めよう 世界中で忘れられた この淋しさと切なさが ああ集まり流れる 心の天の川  長い旅路のあとに 思い返している昨日まで歩いた足跡 きっと傷ついた後 飛べたときすごくうれしいものなんだよね あなただけ泣いている 1つの背中押してあげたい  繰り返すあやまちや涙 繰り返せない自分の命 川のようにみんな流れ 大切なものが残っている ああ忘れないでいて 強い人はいない  1000年前もきっと同じ 優しい雨が降っていただろう あなたと私の両手にも 新しい風が吹いている ああ今なら言えるよ 声を上げて泣けるよ川嶋あい川嶋あい川嶋あいieP窓を開いてみると 知らない星座が空にうずくまっていたんだ まるであなたのように 小さな命をかみしめているのだろう 孤独でも無力でも 似てるあなたと前を向きたい  明け方の空の海から こぼれた願い拾い集めよう 世界中で忘れられた この淋しさと切なさが ああ集まり流れる 心の天の川  長い旅路のあとに 思い返している昨日まで歩いた足跡 きっと傷ついた後 飛べたときすごくうれしいものなんだよね あなただけ泣いている 1つの背中押してあげたい  繰り返すあやまちや涙 繰り返せない自分の命 川のようにみんな流れ 大切なものが残っている ああ忘れないでいて 強い人はいない  1000年前もきっと同じ 優しい雨が降っていただろう あなたと私の両手にも 新しい風が吹いている ああ今なら言えるよ 声を上げて泣けるよ
やわらかな日差し悲しいことつづいたら空を見上げて 君の顔を思い出し電話してみる 当たり前の存在 だからこそ気付かずにいた 心から君のことが大好きになっていた やわらかな日差し浴びたあの日 偶然が運命に運命が奇跡に変わっていったんだね 隣でいつも笑ってくれた君がいたよね だからいつも頑張れたよ  ぎすぎすした社会でもたった一つの 喜びや幸せが全てを変える 君の前ではいつも何もかもさらけ出せるよ 心配ばかりかけたね 本当にごめんね 並んで歩く木漏れ日の中 戸惑いは優しさに優しさは笑顔に変わっていったんだね ささいなことですれ違っていた君がいたよね だけどいつも分かり合えた  やわらかな日差し浴びたあの日 許し合い分け合って支え合い触れ合ってまた年をとっていく いつまでも一緒にいようねと約束したよね だからずっとそばにいるよ 君がいたよね いつも やわらかな陽射しと川嶋あいAi KawashimaAi Kawashima悲しいことつづいたら空を見上げて 君の顔を思い出し電話してみる 当たり前の存在 だからこそ気付かずにいた 心から君のことが大好きになっていた やわらかな日差し浴びたあの日 偶然が運命に運命が奇跡に変わっていったんだね 隣でいつも笑ってくれた君がいたよね だからいつも頑張れたよ  ぎすぎすした社会でもたった一つの 喜びや幸せが全てを変える 君の前ではいつも何もかもさらけ出せるよ 心配ばかりかけたね 本当にごめんね 並んで歩く木漏れ日の中 戸惑いは優しさに優しさは笑顔に変わっていったんだね ささいなことですれ違っていた君がいたよね だけどいつも分かり合えた  やわらかな日差し浴びたあの日 許し合い分け合って支え合い触れ合ってまた年をとっていく いつまでも一緒にいようねと約束したよね だからずっとそばにいるよ 君がいたよね いつも やわらかな陽射しと
雪に咲く花夕陽に染まっていく空 あと何度出逢えるだろう 一番大切なあなたと 切なく悲しいこの色に これで3度目の冬だけど まるで最初の季節みたいね あの頃と同じマフラー、黒い手袋もしてるよ 動く電車の音 かすむ「さよなら」 予感が心を走っていく そばにいて欲しいの ただそれだけで この世で一人じゃないから 雪に咲く花 二人の手に咲いたよそっと どんなものより強くて弱い 傷ついたその分を種にして咲く 二人だけの花 咲いたよ  一晩中ただ静かに わけもわからず泣いてたね さりげないあなたの言葉 とても温かかったんだ 夜に光る月が消えないように 小さな窓から祈っている こんな私だけど守ってくれる 心から涙あふれるよ 空に咲く花 今この地に舞い降りていく いつも離れるのがこわいけど 優しさは逃げずに誰かを見つめる永遠の翼 「歩こう」  きれいな星が海に並んでうつっている 白く光る空気を包んで あなただけいつまでも愛しているよ 忘れないでいて この街に降り積もる雪に咲く花 どうかどうか枯れないでいて そしてまた二人で目を閉じてみるよ 一つになるから あなたと…川嶋あい川嶋あい川嶋あいKOUHEI夕陽に染まっていく空 あと何度出逢えるだろう 一番大切なあなたと 切なく悲しいこの色に これで3度目の冬だけど まるで最初の季節みたいね あの頃と同じマフラー、黒い手袋もしてるよ 動く電車の音 かすむ「さよなら」 予感が心を走っていく そばにいて欲しいの ただそれだけで この世で一人じゃないから 雪に咲く花 二人の手に咲いたよそっと どんなものより強くて弱い 傷ついたその分を種にして咲く 二人だけの花 咲いたよ  一晩中ただ静かに わけもわからず泣いてたね さりげないあなたの言葉 とても温かかったんだ 夜に光る月が消えないように 小さな窓から祈っている こんな私だけど守ってくれる 心から涙あふれるよ 空に咲く花 今この地に舞い降りていく いつも離れるのがこわいけど 優しさは逃げずに誰かを見つめる永遠の翼 「歩こう」  きれいな星が海に並んでうつっている 白く光る空気を包んで あなただけいつまでも愛しているよ 忘れないでいて この街に降り積もる雪に咲く花 どうかどうか枯れないでいて そしてまた二人で目を閉じてみるよ 一つになるから あなたと…
雪割草今日は少し早く帰れそうだよ 見上げた夜空 すごく大きな満月だね 休みの日はいつも遅く起きるけど たまにはどこか散歩しながら遠くまで行ってみよう 出会った頃よりも言葉数は減ったけれど あなたを誰よりも失いたくない気持ちは増えてゆく これから2人で何気ない日々をイチからつくりたいな あなたが落ち込んでしまう時私は励ましてゆくから  きっとこの先年をとってゆく度 思いがけない罠に出会って戸惑うこともある この世で生きることを終えるその時やっぱり あなたに出逢えたから幸せだったと言える最後でありたい これから一緒に進んでゆく道の途中でぶつかっても 互いの尊敬するところを忘れずにいたいよ  出会いがあるからいつの日も別れに向かって歩いている だからこそ精一杯に今想いの花びらを咲かせてゆきたい あなたと川嶋あい川嶋あい川嶋あい今日は少し早く帰れそうだよ 見上げた夜空 すごく大きな満月だね 休みの日はいつも遅く起きるけど たまにはどこか散歩しながら遠くまで行ってみよう 出会った頃よりも言葉数は減ったけれど あなたを誰よりも失いたくない気持ちは増えてゆく これから2人で何気ない日々をイチからつくりたいな あなたが落ち込んでしまう時私は励ましてゆくから  きっとこの先年をとってゆく度 思いがけない罠に出会って戸惑うこともある この世で生きることを終えるその時やっぱり あなたに出逢えたから幸せだったと言える最後でありたい これから一緒に進んでゆく道の途中でぶつかっても 互いの尊敬するところを忘れずにいたいよ  出会いがあるからいつの日も別れに向かって歩いている だからこそ精一杯に今想いの花びらを咲かせてゆきたい あなたと
夢で逢えたら聞こえますか? 夜明けの海音 まぶた閉じれば 浮かぶ白い帆影 あれから何度 眠ってそして目覚めたでしょう あなた想いながら  夢で逢えたら 今すぐ抱きしめて せめてこの時だけ そばにいてほしい 上弦の月 今夜も空に溶ける 夜をさまよう鳥 私カモメになります  枕返し 夜をくぐっても 一人きりなら 昨日と同じこと あきれるほどに 泣いてもまた流れる涙は 悲しい雨です  夢で逢いたい どんなに願っても 残された面影 肌に突き刺さる 置いてけぼりの 心はどこに行くの? あなたを探しては 今日も瞳を閉じます  夢で逢えたら もう一度逢えたなら 他の幸せなど 何もいらない 幻だった 「さよなら」たかが夢ね 光舞う切ない 朝がまぶしすぎます川嶋あい川嶋あい川嶋あいnao聞こえますか? 夜明けの海音 まぶた閉じれば 浮かぶ白い帆影 あれから何度 眠ってそして目覚めたでしょう あなた想いながら  夢で逢えたら 今すぐ抱きしめて せめてこの時だけ そばにいてほしい 上弦の月 今夜も空に溶ける 夜をさまよう鳥 私カモメになります  枕返し 夜をくぐっても 一人きりなら 昨日と同じこと あきれるほどに 泣いてもまた流れる涙は 悲しい雨です  夢で逢いたい どんなに願っても 残された面影 肌に突き刺さる 置いてけぼりの 心はどこに行くの? あなたを探しては 今日も瞳を閉じます  夢で逢えたら もう一度逢えたなら 他の幸せなど 何もいらない 幻だった 「さよなら」たかが夢ね 光舞う切ない 朝がまぶしすぎます
夢の扉白いス二ーカーで 旅するリアルな夢に 足跡残して Remember じゃない Nextヘ 誰も真似できないもの 自分だけの真実を 見つけたい 探したい 小さな今でもいいよ みんな人生はね 1度しかないレアなもの ありふれた日々からね ゴールを早く見たいだろう はばたこう 君の翼 青い風 オレンジの明日 咲き乱れる花のように 手のひらに愛を 夢のサイコロふり出し 1コでも前に進もうよ 飾らない光る君の 笑顔忘れずに  あの空を横切った 飛び立てる鳥のように 2つの銀の羽 まだ幼い背につけて 時に負けそうになる 高い壁に出くわして そんな時少しだけ 休んでまた走ればいい 人は誰もが弱い 逆さまの現実だらけ だけど迷ったとしても 出口のない迷路はない 空っぽの夢じゃないよ グラス一杯入るだけの 止まらない強く生きる 勇気を信じて 時計はね しまっておこう 自分だけの時を刻んで 走り出す君の姿 誰よりも素敵  大切な夢をポケットにしまいこんでいた 舞い上がれ 前を見て 最後まであきらめないで  負けないでどんなときも 涙は夢へのスパイス あの日見た夢を数え 扉を開こう 未来はまだ見えないけど 見える今だけを信じて 君だけのパラダイスを いつかつくろうよ川嶋あい川嶋あい川嶋あいBOSSANOVA CASSANOVA白いス二ーカーで 旅するリアルな夢に 足跡残して Remember じゃない Nextヘ 誰も真似できないもの 自分だけの真実を 見つけたい 探したい 小さな今でもいいよ みんな人生はね 1度しかないレアなもの ありふれた日々からね ゴールを早く見たいだろう はばたこう 君の翼 青い風 オレンジの明日 咲き乱れる花のように 手のひらに愛を 夢のサイコロふり出し 1コでも前に進もうよ 飾らない光る君の 笑顔忘れずに  あの空を横切った 飛び立てる鳥のように 2つの銀の羽 まだ幼い背につけて 時に負けそうになる 高い壁に出くわして そんな時少しだけ 休んでまた走ればいい 人は誰もが弱い 逆さまの現実だらけ だけど迷ったとしても 出口のない迷路はない 空っぽの夢じゃないよ グラス一杯入るだけの 止まらない強く生きる 勇気を信じて 時計はね しまっておこう 自分だけの時を刻んで 走り出す君の姿 誰よりも素敵  大切な夢をポケットにしまいこんでいた 舞い上がれ 前を見て 最後まであきらめないで  負けないでどんなときも 涙は夢へのスパイス あの日見た夢を数え 扉を開こう 未来はまだ見えないけど 見える今だけを信じて 君だけのパラダイスを いつかつくろうよ
夢の中へ明日はどんな私にめぐり会うかしら? 昨日よりもいい顔できっとあなたに会う 真面目な横顔 何見てる? 小さなため息 ハートが舞い上がるよ 12時が過ぎても私はシンデレラ ガラスの靴はもうあなたが持ってるはずだから ひとさし指の先広がるよ 真っ暗な冬の夜明け 光るミニチェアの街  南風が吹きつけて 一人髪ぬらす 雨の日曜日もなぜか好きになってきたよ 眠ったふりしてずるい人 夜ごと心は大空をかけていく 白い紙に乗せる落書きの初恋 ヒコーキにしてねあなたのもとへと飛ばしたよ おりたたんだ言葉 一言が出る前に抱きしめてよ このまま夢の中へ  海よりも空よりももっと離れても 一つになりたい あなたに触れたいと願うよ フロントグラスには流れ星 追いかけた未来(ゴール)に今 二人近づけたかな?川嶋あいAi KawashimaAi KawashimaNAGASAWA明日はどんな私にめぐり会うかしら? 昨日よりもいい顔できっとあなたに会う 真面目な横顔 何見てる? 小さなため息 ハートが舞い上がるよ 12時が過ぎても私はシンデレラ ガラスの靴はもうあなたが持ってるはずだから ひとさし指の先広がるよ 真っ暗な冬の夜明け 光るミニチェアの街  南風が吹きつけて 一人髪ぬらす 雨の日曜日もなぜか好きになってきたよ 眠ったふりしてずるい人 夜ごと心は大空をかけていく 白い紙に乗せる落書きの初恋 ヒコーキにしてねあなたのもとへと飛ばしたよ おりたたんだ言葉 一言が出る前に抱きしめてよ このまま夢の中へ  海よりも空よりももっと離れても 一つになりたい あなたに触れたいと願うよ フロントグラスには流れ星 追いかけた未来(ゴール)に今 二人近づけたかな?
夢枕昨日また夢を見ました あなたに会った短い夢を  目覚めたら泣いていました なぜでしょう 朧気すぎて  蝉時雨が響く夏の日 最後に見た笑顔よみがえる  たった一言言いそびれていた言葉をただ届けたい  この声が聞こえていますか? 遠く離れたあなたのもとへ  いつの日も想っています どんなときでも想い焦がれています  弓矢のような下弦の月が浮かんでゆく 夜のしじまへと  夢の中であなたは私にまだ笑ってくれない  もう二度と会えなくなった人にもう一度会わせてくれる  夢枕 今夜もそっと月の涙が運んでくれますように…川嶋あい川嶋あい川嶋あい宗本康兵昨日また夢を見ました あなたに会った短い夢を  目覚めたら泣いていました なぜでしょう 朧気すぎて  蝉時雨が響く夏の日 最後に見た笑顔よみがえる  たった一言言いそびれていた言葉をただ届けたい  この声が聞こえていますか? 遠く離れたあなたのもとへ  いつの日も想っています どんなときでも想い焦がれています  弓矢のような下弦の月が浮かんでゆく 夜のしじまへと  夢の中であなたは私にまだ笑ってくれない  もう二度と会えなくなった人にもう一度会わせてくれる  夢枕 今夜もそっと月の涙が運んでくれますように…
夢をあきらめないで乾いた空に続く坂道 後姿が小さくなる 優しい言葉 探せないまま 冷えたその手を 振り続けた  いつかは 皆 旅立つ それぞれの道を歩いていく  あなたの夢を あきらめないで 熱く生きる瞳が好きだわ 負けないように 悔やまぬように あなたらしく 輝いてね  苦しいことに つまづく時も きっと 上手に 越えて行ける 心配なんて ずっと しないで 似てる誰かを愛せるから  切なく残る痛みは 繰り返すたびに 薄れていく  あなたの夢を あきらめないで 熱く生きる瞳が好きだわ あなたが選ぶ全てのものを 遠くにいて信じている  あなたの夢を あきらめないで 遠くにいて信じている川嶋あい岡村孝子岡村孝子乾いた空に続く坂道 後姿が小さくなる 優しい言葉 探せないまま 冷えたその手を 振り続けた  いつかは 皆 旅立つ それぞれの道を歩いていく  あなたの夢を あきらめないで 熱く生きる瞳が好きだわ 負けないように 悔やまぬように あなたらしく 輝いてね  苦しいことに つまづく時も きっと 上手に 越えて行ける 心配なんて ずっと しないで 似てる誰かを愛せるから  切なく残る痛みは 繰り返すたびに 薄れていく  あなたの夢を あきらめないで 熱く生きる瞳が好きだわ あなたが選ぶ全てのものを 遠くにいて信じている  あなたの夢を あきらめないで 遠くにいて信じている
You'll Never Walk AloneWhen you walk through a storm Hold your head up high And don't be afraid of the dark At the end of the storm There's a golden sky And the sweet, silver song of a lark Walk on through the wind Walk on through the rain Though your dreams be tossed and blown Walk on, walk on with hope in your hearts And you'll never walk alone You'll never walk alone Walk on, walk on with hope in your hearts And you'll never walk alone You'll never walk alone  Walk on, walk on with hope in your hearts And you'll never walk alone You'll never walk alone Walk on, walk on with hope in your hearts And you'll never walk alone You'll never walk alone You'll never walk alone You'll never walk alone川嶋あいOscar HammersteinRichard RodgersWhen you walk through a storm Hold your head up high And don't be afraid of the dark At the end of the storm There's a golden sky And the sweet, silver song of a lark Walk on through the wind Walk on through the rain Though your dreams be tossed and blown Walk on, walk on with hope in your hearts And you'll never walk alone You'll never walk alone Walk on, walk on with hope in your hearts And you'll never walk alone You'll never walk alone  Walk on, walk on with hope in your hearts And you'll never walk alone You'll never walk alone Walk on, walk on with hope in your hearts And you'll never walk alone You'll never walk alone You'll never walk alone You'll never walk alone
Life子供の頃に夢見ていた場所は 想像するより難しいもんだね うなだれそうな心を知りながら やってくる朝が憎らしくなる やっぱりあなたしか合わないのかもって どこかでまた結論づけてしまう フレーフレー勇気を出すんだ こわがってばかりじゃダメだから 絶対後悔したくない This is my life aready  本当のことを言い出せる素直さと その場合わせで繕った嘘と どちらが大切なもの傷つけて 救っているのかわからなくなる あなたがいなくても強く生きていける 私に出会うため歩き出すよ フレーフレーここまでだよって 決めつけるのはたやすいけど 初めてみなくちゃわからない This is my life aready  あなたとの日々を思い出にできたら これから先誰かをもっと好きになれますように  フレーフレー前に進もうよ ウダウダしてちゃもったいない Baby your moment 未来につながってゆく フレーフレーイチかバチかでも やらなきゃいけない時がある 最後の最後で笑いたい This is my life aready川嶋あい川嶋あい川嶋あい子供の頃に夢見ていた場所は 想像するより難しいもんだね うなだれそうな心を知りながら やってくる朝が憎らしくなる やっぱりあなたしか合わないのかもって どこかでまた結論づけてしまう フレーフレー勇気を出すんだ こわがってばかりじゃダメだから 絶対後悔したくない This is my life aready  本当のことを言い出せる素直さと その場合わせで繕った嘘と どちらが大切なもの傷つけて 救っているのかわからなくなる あなたがいなくても強く生きていける 私に出会うため歩き出すよ フレーフレーここまでだよって 決めつけるのはたやすいけど 初めてみなくちゃわからない This is my life aready  あなたとの日々を思い出にできたら これから先誰かをもっと好きになれますように  フレーフレー前に進もうよ ウダウダしてちゃもったいない Baby your moment 未来につながってゆく フレーフレーイチかバチかでも やらなきゃいけない時がある 最後の最後で笑いたい This is my life aready
loverあなたの肩に降る雪をずっと見てた 並んで歩く道 凍えそうだね  一瞬、一秒逃さないように あなたのことだけ感じてるの だってそうすれば確かな幸せが この空に舞い降りてくる気がするから あなたの肩に降る雪をずっと見てた かじかんだ手のひら重ね合わせて あなたの横顔がたまらないほど好き あふれ出しそうだから下を向いてた  幸せ以外に意味のあるものを もがきながら探し始めたの お互いの気持ちわからなくなったり あきらめてしまいそうになる時もあるけど ぶつかってみること怖がりたくはない 涙繰り返して変わっていくの  アスファルトに眠るように溶けていった粉雪 不完全で不安定な2人のしるし ぬくもりに変え刻み込んで  あなたの肩に降る雪をずっと見てた 淋しさのはけ口あなただけなの 最初で最後だと本当に思えるの この恋と共に今生きていきたい川嶋あいAi KawashimaAi Kawashimaあなたの肩に降る雪をずっと見てた 並んで歩く道 凍えそうだね  一瞬、一秒逃さないように あなたのことだけ感じてるの だってそうすれば確かな幸せが この空に舞い降りてくる気がするから あなたの肩に降る雪をずっと見てた かじかんだ手のひら重ね合わせて あなたの横顔がたまらないほど好き あふれ出しそうだから下を向いてた  幸せ以外に意味のあるものを もがきながら探し始めたの お互いの気持ちわからなくなったり あきらめてしまいそうになる時もあるけど ぶつかってみること怖がりたくはない 涙繰り返して変わっていくの  アスファルトに眠るように溶けていった粉雪 不完全で不安定な2人のしるし ぬくもりに変え刻み込んで  あなたの肩に降る雪をずっと見てた 淋しさのはけ口あなただけなの 最初で最後だと本当に思えるの この恋と共に今生きていきたい
Lovelove 鏡に映る私とあなたが if 愛を知らない人間だったら…  電車が走る線路脇には小さなたんぽぽ 出会った頃を伝えるシグナル 少しずつ近づいて あなたに合わせてゆっくり 背伸びしてるよ 向かい合うつま先 手と手をつないだら 何かがそっと 胸の奥に流れた これが恋の味なの? love 2人でいると強くなれるから stay このままずっと離れないでいて but だけど不安になる夜もあるよ you ひっぱってほしい いつものように大きなその手で  信号待ちで並ぶ影達 形の違った 二人はまるで寄り添う木々だね 通り過ぎた風にはあなたのにおいがしていた 笑顔交じって優しくなれるよね 恋をするとなぜか弱気になるの 失うものは何もないと言えたらいいのに love 使い分けてた本気と嘘は sure 自分をずっと傷つけていたね kiss あなたのキスで全てが輝く why? どうしてこんな気持ちになるんだろう  love にぎりしめてる愛は一つだけ heart 強く感じたい 分かり合えた2人の心を川嶋あい川嶋あい川嶋あい湯浅篤love 鏡に映る私とあなたが if 愛を知らない人間だったら…  電車が走る線路脇には小さなたんぽぽ 出会った頃を伝えるシグナル 少しずつ近づいて あなたに合わせてゆっくり 背伸びしてるよ 向かい合うつま先 手と手をつないだら 何かがそっと 胸の奥に流れた これが恋の味なの? love 2人でいると強くなれるから stay このままずっと離れないでいて but だけど不安になる夜もあるよ you ひっぱってほしい いつものように大きなその手で  信号待ちで並ぶ影達 形の違った 二人はまるで寄り添う木々だね 通り過ぎた風にはあなたのにおいがしていた 笑顔交じって優しくなれるよね 恋をするとなぜか弱気になるの 失うものは何もないと言えたらいいのに love 使い分けてた本気と嘘は sure 自分をずっと傷つけていたね kiss あなたのキスで全てが輝く why? どうしてこんな気持ちになるんだろう  love にぎりしめてる愛は一つだけ heart 強く感じたい 分かり合えた2人の心を
LOVE & PICHI!昨日かけためざましで いつもより早起きしたの 今日は私のfavarite day たぶんきっとspecial day ちょっと大人びたネイルと 最近覚えた春メイク 鏡越しの笑顔よ 窓上の空を突き抜けて 繰り出す街に隠れていた本当の気持ち 今なら言えそうだよ 勇気出してみよう  Ah I'm little girl 大好きなあなたに今日はそばで笑っていたい Oh sweet little girl 強気な振りして素直になれなかったんだ いつでもLove&ピチ! 今心のドアを開こうよ  学校のテストよりも 学べることここにあるよ あなたと私のrelation  そして抱いたmy dream 照れくさい一言だけど いつもあなたに感謝してる 胸を張ってみること 教えてくれてありがとう 時々なぜか不安になる未来 どこまで歩いたらゴールに たどり着くのかな?  Ah I'm little girl うまくいかないね 毎日は難しいもの Oh sweet little girl 小さな足でも大きく踏み出してみせる 心にlove&ピチ! 悲しいことは早く忘れよう  Ah I'm little girl まだまだ知らない涙も笑顔もあるだろう Oh sweet little girl 友達や家族 大切な人の隣で 明日もLove&ピチ! ありのままの私でいようよ川嶋あい川嶋あい川嶋あい昨日かけためざましで いつもより早起きしたの 今日は私のfavarite day たぶんきっとspecial day ちょっと大人びたネイルと 最近覚えた春メイク 鏡越しの笑顔よ 窓上の空を突き抜けて 繰り出す街に隠れていた本当の気持ち 今なら言えそうだよ 勇気出してみよう  Ah I'm little girl 大好きなあなたに今日はそばで笑っていたい Oh sweet little girl 強気な振りして素直になれなかったんだ いつでもLove&ピチ! 今心のドアを開こうよ  学校のテストよりも 学べることここにあるよ あなたと私のrelation  そして抱いたmy dream 照れくさい一言だけど いつもあなたに感謝してる 胸を張ってみること 教えてくれてありがとう 時々なぜか不安になる未来 どこまで歩いたらゴールに たどり着くのかな?  Ah I'm little girl うまくいかないね 毎日は難しいもの Oh sweet little girl 小さな足でも大きく踏み出してみせる 心にlove&ピチ! 悲しいことは早く忘れよう  Ah I'm little girl まだまだ知らない涙も笑顔もあるだろう Oh sweet little girl 友達や家族 大切な人の隣で 明日もLove&ピチ! ありのままの私でいようよ
Love Letter複雑だよね こんな感情初めて 私にとってあなたはそう特別な人 昨日まで見えていた景色が今では悲しみ帯びた色に変わり出してゆくよ 何があってもどんなときでもあなただけを見つめてきたよ あなたは何も知らないけれど想いは止められない きっと遅すぎたね 行くあてのないlove letter  本当のことを言った途端2人はもう 走り出した車窓のように戻れなくなる 変わらないことこそ一番優しく幸せだったなんてムシが良すぎるかな 広い宇宙の小さな星で導かれて出逢えた奇跡 私だけなの?こんな想いを抱えて生きているのは 伝えきれないまま破るだけのlove letter  何かを責めてみたり言い訳してみたりできたら楽だけど あなたへの想い誰にも渡せない  あなたが好きでただ大好きで涙よりもこぼれる想い わかっているよ 何もかもが叶えられないことくらい だけどそれでもまたあなたのこと想うでしょう あなただけに捧ぐlove letter川嶋あい川嶋あい川嶋あい長澤孝志複雑だよね こんな感情初めて 私にとってあなたはそう特別な人 昨日まで見えていた景色が今では悲しみ帯びた色に変わり出してゆくよ 何があってもどんなときでもあなただけを見つめてきたよ あなたは何も知らないけれど想いは止められない きっと遅すぎたね 行くあてのないlove letter  本当のことを言った途端2人はもう 走り出した車窓のように戻れなくなる 変わらないことこそ一番優しく幸せだったなんてムシが良すぎるかな 広い宇宙の小さな星で導かれて出逢えた奇跡 私だけなの?こんな想いを抱えて生きているのは 伝えきれないまま破るだけのlove letter  何かを責めてみたり言い訳してみたりできたら楽だけど あなたへの想い誰にも渡せない  あなたが好きでただ大好きで涙よりもこぼれる想い わかっているよ 何もかもが叶えられないことくらい だけどそれでもまたあなたのこと想うでしょう あなただけに捧ぐlove letter
リマインダー急ぎ足で帰った 胸騒ぎがしたの 太陽が沈む前にあなたのもとへ走る いろんなものが移り過ぎて行く 私の頭の横で 周りなんか見えないほど大きな恋だったんだ もうどれくらい私あなたを好きになっただろう 走っても走ってもたどり着けないくらい 夕暮れはあと少し 近づいているタイムリミット 日没に映し出すあなたのその笑顔  時折見せる仕草 なんだか懐かしい 母を持つ子のように安堵に支配される 心の中が見透かされていく あなたの沈黙を前に 淋しさなんて二人でいれば無意味な幻になる やっと会えたね 私あなただけに触れたかったの 探しても探しても見つけられなかったよ 重なる記憶 いつかどこかで聞いたあなたの声 感じ合う愛しさに理由は必要ない  あなたの香り思い起こしてみる 私の小さな胸の中 もしも時が止まり役目終えても忘れることはできない 愛する人がいても結ばれないときもあるよね 求めても求めても一つになれないんだ 「永遠」に今強くピリオドのない鍵をかけて あなたごと閉じ込めて眠ってしまいたい川嶋あいAi KawashimaAi Kawashima急ぎ足で帰った 胸騒ぎがしたの 太陽が沈む前にあなたのもとへ走る いろんなものが移り過ぎて行く 私の頭の横で 周りなんか見えないほど大きな恋だったんだ もうどれくらい私あなたを好きになっただろう 走っても走ってもたどり着けないくらい 夕暮れはあと少し 近づいているタイムリミット 日没に映し出すあなたのその笑顔  時折見せる仕草 なんだか懐かしい 母を持つ子のように安堵に支配される 心の中が見透かされていく あなたの沈黙を前に 淋しさなんて二人でいれば無意味な幻になる やっと会えたね 私あなただけに触れたかったの 探しても探しても見つけられなかったよ 重なる記憶 いつかどこかで聞いたあなたの声 感じ合う愛しさに理由は必要ない  あなたの香り思い起こしてみる 私の小さな胸の中 もしも時が止まり役目終えても忘れることはできない 愛する人がいても結ばれないときもあるよね 求めても求めても一つになれないんだ 「永遠」に今強くピリオドのない鍵をかけて あなたごと閉じ込めて眠ってしまいたい
LUNA ~砂漠の物語~砂漠に一つの花が咲きました 海に咲けない赤いハマナスの花 全てを失くしてそっと咲いていました 時間と空だけずっと見つめていました ある日どこからかやってきた見知らぬ旅人が ハマナスにひとしずく水をあげた ほほえんでくれた 恋に落ちハマナスは願う 優しいあの人をひきとめて 今ならばすべて叶うような気がしたけど 夢物語 悪い恋だった  砂漠に少しの雨が降りました どこか悲しい静かな雨でした 後姿がにじんで見えなくなる 誰が泣いたか湖は知ってます さしかかる夕闇は消えて 冷たい花びらに もうすぐの春がほら通りかかる 信じ咲いていて どこまでも輝く月の下 やるせない夜数えて眠った さよならが言えないくらいもう 言葉が気持ちに追いつけない 涙あふれてる  ハマナスの恋は終わってまた 一人ぼっちで咲く花になる 涙雲 一つにとけていく 心の空飛んでいくでしょう 砂漠の物語川嶋あい川嶋あい川嶋あい砂漠に一つの花が咲きました 海に咲けない赤いハマナスの花 全てを失くしてそっと咲いていました 時間と空だけずっと見つめていました ある日どこからかやってきた見知らぬ旅人が ハマナスにひとしずく水をあげた ほほえんでくれた 恋に落ちハマナスは願う 優しいあの人をひきとめて 今ならばすべて叶うような気がしたけど 夢物語 悪い恋だった  砂漠に少しの雨が降りました どこか悲しい静かな雨でした 後姿がにじんで見えなくなる 誰が泣いたか湖は知ってます さしかかる夕闇は消えて 冷たい花びらに もうすぐの春がほら通りかかる 信じ咲いていて どこまでも輝く月の下 やるせない夜数えて眠った さよならが言えないくらいもう 言葉が気持ちに追いつけない 涙あふれてる  ハマナスの恋は終わってまた 一人ぼっちで咲く花になる 涙雲 一つにとけていく 心の空飛んでいくでしょう 砂漠の物語
RAINBOW~新しいワタシ、はじまる~新しい自分に出会えたよ 空と私の間虹をかけて  憧れのあの人に近づきたい 気合入れてみたスカートの長さ まだまだ慣れないことも多いけど 少しずつわかってきた前向きさ 笑顔で始まって笑顔で終われば きっとこの世界の誰かを幸せにできるんだね 愛される女の子よりも愛する女の子がいいね 叶えたい夢があるのなら やれることをやって変わらなくちゃ  お決まりのカフェでみんなで話した くだらないことにあつくなったね 自分に一番何ができるのか 私なりに今考えてみた 夢中になれる人 夢中になれるものを 見つけて昨日と違う私になっていく 知らずに受けていた優しさ 今更だけど気づいたんだ 何かが変わっていくことを 恐れないで前に踏み出したい  絶対失くしたくない 絶対手放せないもの 全力で守るために生きていきたいから いろいろ不安はあるけれど 仲間がいるなら大丈夫 七つの色に想いのせて 未来につながる橋かけよう 新しい自分を探したい 私だけのきれいな虹をかけて川嶋あい川嶋あい川嶋あい中野正男新しい自分に出会えたよ 空と私の間虹をかけて  憧れのあの人に近づきたい 気合入れてみたスカートの長さ まだまだ慣れないことも多いけど 少しずつわかってきた前向きさ 笑顔で始まって笑顔で終われば きっとこの世界の誰かを幸せにできるんだね 愛される女の子よりも愛する女の子がいいね 叶えたい夢があるのなら やれることをやって変わらなくちゃ  お決まりのカフェでみんなで話した くだらないことにあつくなったね 自分に一番何ができるのか 私なりに今考えてみた 夢中になれる人 夢中になれるものを 見つけて昨日と違う私になっていく 知らずに受けていた優しさ 今更だけど気づいたんだ 何かが変わっていくことを 恐れないで前に踏み出したい  絶対失くしたくない 絶対手放せないもの 全力で守るために生きていきたいから いろいろ不安はあるけれど 仲間がいるなら大丈夫 七つの色に想いのせて 未来につながる橋かけよう 新しい自分を探したい 私だけのきれいな虹をかけて
Revolutionいつまでこうしてるの? 押し込められたままで 明日へ遅刻しちゃうよ 今すぐ発車all right ドアにはさまれそうな 疲れ切っているMy heart どうでもよかったんだ 周りのことなんてね 現実を乗り換えてつり革にぶら下がったら 足元揺らされている もっとふんばらなくちゃ 生まれたての私でいたい 何度でも頑張ってみればいい 窮屈な電車にSay Good-bye bye ずっとCan I come back? 迷っていた 昨日の私に笑ってあげるよ そうやって未来は創造されていく 泣き面に蜂も日常茶飯事 今更怖がってもしょうがないんだ Take a vow!!  右手に座ったboy 隣でimagination 彼女にフラれたような悲しい顔してるね 視線は避けるものさ そんな文化におぼれた 誰かと関わり合う私達がいない 生まれたての私でいたい 何度でも変わっていけばいい 明日への電車に今ride on 閉まる扉に手を伸ばして Raise your hand!! 超特急で走る電車のレールの先は わかりきってんじゃない おもしろくもないじゃない MyWay!! 現実を貸しきっても奇跡は起こらないよ 今は過去に束縛されないものだから 生まれたての私でいたい 何度でもやり直せばいい 新しい電車で今go ahead いつもCan I come back? 泣いていたけど チャンスを待つより攻めていかなくちゃ あきらめちゃそこで終わりなんだよ 時間通りじゃなくてもいいから 最後までは絶対走りつづけて Take a vow!!川嶋あいAi KawashimaAi Kawashimaいつまでこうしてるの? 押し込められたままで 明日へ遅刻しちゃうよ 今すぐ発車all right ドアにはさまれそうな 疲れ切っているMy heart どうでもよかったんだ 周りのことなんてね 現実を乗り換えてつり革にぶら下がったら 足元揺らされている もっとふんばらなくちゃ 生まれたての私でいたい 何度でも頑張ってみればいい 窮屈な電車にSay Good-bye bye ずっとCan I come back? 迷っていた 昨日の私に笑ってあげるよ そうやって未来は創造されていく 泣き面に蜂も日常茶飯事 今更怖がってもしょうがないんだ Take a vow!!  右手に座ったboy 隣でimagination 彼女にフラれたような悲しい顔してるね 視線は避けるものさ そんな文化におぼれた 誰かと関わり合う私達がいない 生まれたての私でいたい 何度でも変わっていけばいい 明日への電車に今ride on 閉まる扉に手を伸ばして Raise your hand!! 超特急で走る電車のレールの先は わかりきってんじゃない おもしろくもないじゃない MyWay!! 現実を貸しきっても奇跡は起こらないよ 今は過去に束縛されないものだから 生まれたての私でいたい 何度でもやり直せばいい 新しい電車で今go ahead いつもCan I come back? 泣いていたけど チャンスを待つより攻めていかなくちゃ あきらめちゃそこで終わりなんだよ 時間通りじゃなくてもいいから 最後までは絶対走りつづけて Take a vow!!
レモン真夏の恋はヒリヒリするね あなたがこんなにも大好きだから お日様もおどける最高の夏が来たよ  海岸沿いを車で走る 人気のない国道車線 久しぶりだねドライブするの あくびしてる頬つねった あなたとめぐり逢えたこと それだけでもすごい事と分かっている 遠くに浮かんだ島影 もっと熱くもっと早くスピード上げて 波打ち際に潮風のダンス 針のない時計を見つけにゆこう いっそ2人でこのまま迷子の綿菓子雲になって 飛び込んでゆく人魚のように あなたの胸に私を焦がして 愛しさであふれるこの胸がわかるでしょう  氷の溶けたジュースを飲んで 見上げた空 幸せ色 2人でいればどんな困難 たいしたことないって笑い飛ばせるよ キラキラ猫っ毛が光っている いつまででもその笑顔を見つめていたい 弱気な天使あなたに夢中 きっと未来は上昇気流ね 呼び捨てで呼ぶ声 体中あなたが広がっていく 夕暮れのハイウェイ 黄昏のサンセット 銀色に溶けていく水平線 星たちがジリジリはしゃぐ頃キスをしてね 優しく抱きしめてね川嶋あい川嶋あい川嶋あいKosuke Oba真夏の恋はヒリヒリするね あなたがこんなにも大好きだから お日様もおどける最高の夏が来たよ  海岸沿いを車で走る 人気のない国道車線 久しぶりだねドライブするの あくびしてる頬つねった あなたとめぐり逢えたこと それだけでもすごい事と分かっている 遠くに浮かんだ島影 もっと熱くもっと早くスピード上げて 波打ち際に潮風のダンス 針のない時計を見つけにゆこう いっそ2人でこのまま迷子の綿菓子雲になって 飛び込んでゆく人魚のように あなたの胸に私を焦がして 愛しさであふれるこの胸がわかるでしょう  氷の溶けたジュースを飲んで 見上げた空 幸せ色 2人でいればどんな困難 たいしたことないって笑い飛ばせるよ キラキラ猫っ毛が光っている いつまででもその笑顔を見つめていたい 弱気な天使あなたに夢中 きっと未来は上昇気流ね 呼び捨てで呼ぶ声 体中あなたが広がっていく 夕暮れのハイウェイ 黄昏のサンセット 銀色に溶けていく水平線 星たちがジリジリはしゃぐ頃キスをしてね 優しく抱きしめてね
路上から…一途な想いで 追いかけた道 そんな時出会って 心に灯をともしてくれた  つらい真夏の日 汗だくの私に 一言話して そっと缶に愛をくれた 気がつけば箱には たくさんのメッセージ 不安だらけの肩に 手をおいてくれた  忘れないたくさんのね 優しさと希望を どれだけの勇気を 夢へとたくしてくれただろう  木枯らし吹いた 寒い冬の日でも 変わらない笑顔で 走らせてくれたね 冷たいのど包む ちょっと熱めのココア 時には厳しく 叱ってもくれたんだ  言葉で表せないほどの優しさ 今では大切な私の糧になってるから  時にくじけそうでも 負けそうになっても 熱い想い忘れないよ  ありがとう たくさんの夢をくれたね お願い いつまでも私を見守って これから始まる 夢への階段 どうか待っていてね 足跡残せるまでずっと川嶋あい川嶋あい川嶋あい大江千里一途な想いで 追いかけた道 そんな時出会って 心に灯をともしてくれた  つらい真夏の日 汗だくの私に 一言話して そっと缶に愛をくれた 気がつけば箱には たくさんのメッセージ 不安だらけの肩に 手をおいてくれた  忘れないたくさんのね 優しさと希望を どれだけの勇気を 夢へとたくしてくれただろう  木枯らし吹いた 寒い冬の日でも 変わらない笑顔で 走らせてくれたね 冷たいのど包む ちょっと熱めのココア 時には厳しく 叱ってもくれたんだ  言葉で表せないほどの優しさ 今では大切な私の糧になってるから  時にくじけそうでも 負けそうになっても 熱い想い忘れないよ  ありがとう たくさんの夢をくれたね お願い いつまでも私を見守って これから始まる 夢への階段 どうか待っていてね 足跡残せるまでずっと
Long and deep X'mas長い長い夜が来たね 街はイルミネーション 紺色の空に照らされた いくつもの願いたちよ 舞い降りる天使のように そっと冬が輝く 恋人達はともしびを待ちわびて返らない 白い雪が告げる一夜 どんな奇跡が訪れる? ベルの音が響く街に 君の瞳は七色で  そっと 揺れるよ 思い出のキャンドル・ライト いつか 夢見た 2人きりの世界は  long and deep Christmas  寒い寒い夜が来たね 白いため息1つ 小さな耳元でささやいた 愛の歌に聞こえたよ サンタクロースに会いたい 子供の頃夢見た 幼い日のかげろう ふとツリーにうつされる そっと流れる音楽に 今宵2人で踊りましょう ほら瞳開いてごらん 外はきらめく雪景色  街のネオンが 消えてしまわないように ずっと どうか もう少し 昇らないで 朝日よ  long and deep Christmas  そっと 揺れるよ 思い出のキャンドル・ライト いつか 夢見た 2人きりの世界は  街のネオンが 消えてしまわないように ずっと どうか もう少し 昇らないで 朝日よ  long and deep Christmas and white Christmas川嶋あい川嶋あい川嶋あい中村由利子長い長い夜が来たね 街はイルミネーション 紺色の空に照らされた いくつもの願いたちよ 舞い降りる天使のように そっと冬が輝く 恋人達はともしびを待ちわびて返らない 白い雪が告げる一夜 どんな奇跡が訪れる? ベルの音が響く街に 君の瞳は七色で  そっと 揺れるよ 思い出のキャンドル・ライト いつか 夢見た 2人きりの世界は  long and deep Christmas  寒い寒い夜が来たね 白いため息1つ 小さな耳元でささやいた 愛の歌に聞こえたよ サンタクロースに会いたい 子供の頃夢見た 幼い日のかげろう ふとツリーにうつされる そっと流れる音楽に 今宵2人で踊りましょう ほら瞳開いてごらん 外はきらめく雪景色  街のネオンが 消えてしまわないように ずっと どうか もう少し 昇らないで 朝日よ  long and deep Christmas  そっと 揺れるよ 思い出のキャンドル・ライト いつか 夢見た 2人きりの世界は  街のネオンが 消えてしまわないように ずっと どうか もう少し 昇らないで 朝日よ  long and deep Christmas and white Christmas
私を彼女にしてつかみどころのないいつもの態度 少しくらいは気に留めていてほしいの 本音見えないメールとラインに今日も悩む 入り口だけでもいい その心に私を加えてほしいよ 私を彼女にして あなたに損はさせないから ちょっと変わっているけれど物分りはいいから 私を彼女にして あなたはまだ知らないだけよ つまんない子じゃないし 意外とマメな方なの  もしかしてもう私なんて圏外? 探り探りで今日も一喜一憂している 誰にでも気さくだし何にでも真面目だし きっとモテるはずでしょ 誰かに先越されそうで焦っちゃうよ 私を彼女にして あなたを満足させるから ちょっと気は強いけれど一生懸命だよ 私を彼女にして 可能性がゼロじゃないなら 確率は低くてもこの恋に懸けてみたいの あなたの彼女になりたい川嶋あい川嶋あい川嶋あいつかみどころのないいつもの態度 少しくらいは気に留めていてほしいの 本音見えないメールとラインに今日も悩む 入り口だけでもいい その心に私を加えてほしいよ 私を彼女にして あなたに損はさせないから ちょっと変わっているけれど物分りはいいから 私を彼女にして あなたはまだ知らないだけよ つまんない子じゃないし 意外とマメな方なの  もしかしてもう私なんて圏外? 探り探りで今日も一喜一憂している 誰にでも気さくだし何にでも真面目だし きっとモテるはずでしょ 誰かに先越されそうで焦っちゃうよ 私を彼女にして あなたを満足させるから ちょっと気は強いけれど一生懸命だよ 私を彼女にして 可能性がゼロじゃないなら 確率は低くてもこの恋に懸けてみたいの あなたの彼女になりたい
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