冬の夜汽車

この曲の表示回数 8,650
歌手:

小沢あきこ


作詞:

たかたかし


作曲:

弦哲也


吹雪く線路を汽笛で裂いて
夜行列車が 恋路を駆けぬける
ひとめ逢えればいいのです
一夜だけでもいいのです
あなた あなたと一緒に過ごせたら
握る切符の行く先は あなた駅

いくら好きでも当てないままに
泣いてひとりで 待つのはもういやよ
あなたむかしのままですか
今もわたしを好きですか
寒い こころを抱いてくれますか
窓のガラスを覗いても 見えぬ愛

駅についたら電話をするわ
どんな顔して あなたは迎えるの
蜜柑むく手に問いかける
無茶をしょうちのひとり旅
あなた ふたりの明日は晴れですか
やがて夜汽車はトンネルを 抜ける頃
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:冬の夜汽車 歌手:小沢あきこ

小沢あきこの新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2003-11-19
商品番号:COCP-32390
日本コロムビア

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP