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弦哲也作曲の歌詞一覧リスト

1272 曲中 1-200 曲を表示
2021年2月28日(日)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
天城越えMILLION LYLIC石川さゆり吉岡治弦哲也隠しきれない移り香が
北の旅人PLATINA LYLIC石原裕次郎山口洋子弦哲也たどりついたら岬のはずれ
桜貝PLATINA LYLIC五木ひろし水木れいじ弦哲也おまえの口紅とりあげて
二輪草GOLD LYLIC川中美幸水木かおる弦哲也あなたおまえ呼んで呼ばれて
鳥取砂丘GOLD LYLIC水森かおり木下龍太郎弦哲也潮の匂いに包まれながら
ふたり酒GOLD LYLIC川中美幸たかたかし弦哲也生きてゆくのがつらい日は
大和路の恋GOLD LYLIC水森かおり仁井谷俊也弦哲也涙で綴った別れの手紙
安芸の宮島GOLD LYLIC水森かおり仁井谷俊也弦哲也ひとりで旅するおんなの背中
ひとり長良川GOLD LYLIC水森かおり伊藤薫弦哲也空は晴れても心が寒い
伊勢めぐりGOLD LYLIC水森かおり田久保真見弦哲也風に吹かれる木の葉のように
島根恋旅GOLD LYLIC水森かおり仁井谷俊也弦哲也愛するだけでは結ばれなくて
越後水原GOLD LYLIC水森かおり伊藤薫弦哲也生まれて初めて絆を契り
螢子GOLD LYLIC山川豊高田ひろお弦哲也頬にひとすじひかってた
大阪すずめGOLD LYLIC永井みゆきたかたかし弦哲也おしゃべり夜風に誘われながら
おしどりGOLD LYLIC五木ひろし石坂まさを弦哲也夢でかくした心の寒さ
花も嵐もGOLD LYLIC山本譲二たかたかし弦哲也泣いちゃいけない涙をおふき
おれの小樽GOLD LYLIC石原裕次郎杉紀彦弦哲也夕陽とかした海に染められて
悲別~かなしべつ~川野夏美仁井谷俊也弦哲也人には何故別れがあるの
想い出はアカシア石原裕次郎山口洋子弦哲也きれいになったねあのころより
金沢望郷歌松原健之五木寛之弦哲也桜橋から大橋みれば川の岸辺に
ひとり薩摩路水森かおり下地亜記子弦哲也春は桜の薩摩路を
五能線水森かおり木下龍太郎弦哲也どこへ行ったらあなたから
感謝状 ~母へのメッセージ~島津亜矢星野哲郎弦哲也ひとりだけのとき誰もいない
松島紀行水森かおりたかたかし弦哲也涙どんなに流してみても
夕子のお店増位山太志郎たかたかし弦哲也拝啓一筆夕子は門前仲町に
熊野古道水森かおり木下龍太郎弦哲也離れるほどに恋しさつのる
佐渡の夕笛丘みどり仁井谷俊也弦哲也荒海にあのひとの船が消えて
風に立つ坂本冬美たかたかし弦哲也青嵐に吹かれて胸をはる
冬子のブルース増位山太志郎池田充男弦哲也酔えばはしゃいでたおれこみ
暗夜航路キム・ヨンジャ吉岡治弦哲也生きてゆくのが下手だから
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
千年の古都都はるみ吉岡治弦哲也約束もなく日が暮れて
夫婦善哉石川さゆり吉岡治弦哲也浮草ぐらしとあなたが笑う
おゆき内藤国雄関根浩子弦哲也持って生まれた運命まで
松原のぶえたかたかし弦哲也はぐれ蛍がよりそってしあわせ
雨の裏町北山たけし仁井谷俊也弦哲也惚れたおまえの涙のような
釧路湿原水森かおり木下龍太郎弦哲也愛の暮らしも月日が経てば
べにばな五木ひろし石坂まさお弦哲也女ごころをやさしく抱いて
人生かくれんぼ五木ひろしたかたかし弦哲也惚れていたんだ おまえに
男一途大川栄策松井由利夫弦哲也一つ頬っぺた張られたら
小樽運河都はるみ吉岡治弦哲也精進おとしの酒をのみ
佐渡の恋唄細川たかしたかたかし弦哲也佐渡へ佐渡へと流れる雲に
夜明けのメロディーペギー葉山五木寛之弦哲也朝の光がさしこむ前に
鳰の湖丘みどりたかたかし弦哲也伊吹おろしが身を切るように
女のあかり天童よしみ水木れいじ弦哲也咲いた花にはその花の
路地あかり北山たけし田久保真見弦哲也人に言えないさびしさ抱いて
瀬戸内 小豆島水森かおりたきのえいじ弦哲也いっそ嫌いと云われたかった
浮草の川神野美伽荒木とよひさ弦哲也わたしが若くて綺麗なときに
東尋坊水森かおり木下龍太郎弦哲也別れ旅する女の胸を
霧の川丘みどり仁井谷俊也弦哲也白い朝霧流れてゆれて
飢餓海峡石川さゆり吉岡治弦哲也ちり紙につつんだ足の爪
美唄の風真木柚布子下地亜記子弦哲也人生は涙と笑顔の繰りかえし
早鞆ノ瀬戸水森かおりたきのえいじ弦哲也海を歩いて渡れますか
昭和男唄山崎ていじさわだすずこ弦哲也口は重いし愛想も無いし
紅の傘大月みやこ池田充男弦哲也呑んだらはじけるあのひと
水に咲く花・支笏湖へ水森かおり伊藤薫弦哲也水の中にも花が咲く
庄内平野 風の中水森かおり旦野いづみ弦哲也愛という名の絆の糸は
こころの絆~明日を信じて~山本譲二たかたかし弦哲也涙をいっぱい目にためて
有明海北山たけし田久保真見弦哲也流せなかった幾千粒の
雲母坂~きららざか~川野夏美仁井谷俊也弦哲也ふたりが出逢って愛した街を
北の孤愁山本譲二たかたかし弦哲也終わった恋のかなしさに
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
男の海峡神野美伽荒木とよひさ弦哲也風がちぎれる海峡は女が泣く様な
北旅愁竹島宏久仁京介弦哲也曲がりくねった海岸線を
あなたひとすじ川中美幸たかたかし弦哲也あなたのそばで暮らせる
ふたりで一つの人生を山本譲二たかたかし弦哲也涙いっぱいかなしみに
女のみれん北川裕二下地亜記子弦哲也あなたのそばで暮らせたら
ゆめかぜ五木ひろし石坂まさを弦哲也髪を押さえる小指の白さ胸の
母ちゃんの浜唄福田こうへいさわだすずこ弦哲也夜がしらじら明ける頃
紙の鶴丘みどりさいとう大三弦哲也会えない人に思いを込めて
夫婦みちオーロラ輝子(河合美智子)津城ひかる弦哲也おまえなんかにわかるかと
古都逍遥都はるみたかたかし弦哲也春爛漫の嵐山落花の雪に
アカシア挽歌五木ひろし荒木とよひさ弦哲也霧の降る夕暮も
金沢の雨川中美幸吉岡治弦哲也東京ことばと加賀なまり
五島恋椿丘みどりさいとう大三弦哲也汽笛を連れて船が行く
名もない花に乾杯を山本譲二城岡れい弦哲也おまえの涙が雨になり
哀愁運河山本譲二かず翼弦哲也泣いていないか恨んでないか
女の空港川野夏美仁井谷俊也弦哲也幸せすぎた時間は過ぎて
はぐれ橋竹島宏久仁京介弦哲也身のほども知らないでおまえを
高遠 さくら路水森かおり伊藤薫弦哲也ほどいた糸なら結べるけれど
輪島朝市水森かおり木下龍太郎弦哲也愛をなくした心のように
冬のひまわり松原健之五木寛之弦哲也夏の光に咲く花よりも季節はずれ
蓬莱橋山本譲二さわだすずこ弦哲也橋の長さにとまどいながら
海猫神野美伽荒木とよひさ弦哲也沈む夕陽を指で拭きとって
陽だまりの花岩出和也石原信一弦哲也どんな夢より幸せよりも
長崎の雨川中美幸たかたかし弦哲也狭霧にかすんだ外国船の
裏窓美空ひばりたかたかし弦哲也誰もいない誰もいない
二輪草川中美幸・弦哲也水木かおる弦哲也あなたおまえ呼んで呼ばれて
おまえにありがとう山本譲二たかたかし弦哲也あなたごらんと
神戸の女岩出和也田久保真見弦哲也雨の神戸で女がひとり
秋吉台水森かおり木下龍太郎弦哲也掴んだつもりがいつしか消えた
九官鳥川野夏美仁井谷俊也弦哲也ふたりの愛の鳥籠から突然
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
城崎恋歌細川たかし柚木由柚弦哲也からくりかるたはもう終わり
大鴉~故郷偲んで~細川たかし小島遊鴉美弦哲也秋の夜々月は一夜でまるくなる
女は抱かれて鮎になる坂本冬美荒木とよひさ弦哲也風が鳴く雲が啼く霧に隠れて
今夜は乾杯川中美幸・弦哲也たかたかし弦哲也おぼえていますかこの写真
一円玉の旅がらす晴山さおり荒木とよひさ弦哲也一円玉の旅がらす
冬の月川野夏美仁井谷俊也弦哲也愛してはいけないひとと
恋雨みれん北川裕二下地亜記子弦哲也命あずけた恋でした惚れて
夢の花 咲かそう増位山太志郎たかたかし弦哲也まわり道がすきだね遠まわりが
おもいでの岬ペギー葉山弦哲也弦哲也何年ぶりかしらこの浜辺を
夢の花 咲かそう中村美律子たかたかし弦哲也まわり道がすきだね
恋なさけ千葉一夫たかたかし弦哲也傘にかくれて降りしく雪に
札幌哀愁松平健池田充男弦哲也逢うたびあの娘はどこか儚くて
千里の道も山本譲二仁井谷俊也弦哲也晴れたと思えば冷たい雨が
めおと桜川中美幸建石一弦哲也一と一とが寄り添いあえば
花冷えの宿水森かおりかず翼弦哲也風もないのにこぼれる桜に
人生ごよみ川中美幸たかたかし弦哲也長い道のり雨風しのぎ
哀愁のリラ岩出和也石原信一弦哲也いくつ季節が流れても
哀愁の奥出雲清水博正佐藤史朗弦哲也あなたたずねて出雲路ゆけば
北の旅人弦哲也山口洋子弦哲也たどりついたら岬のはずれ
女のしぐれ細川たかしたかたかし弦哲也雨が降るから泣けるのか
おんなの一生~汗の花~川中美幸吉岡治弦哲也負けちゃ駄目だと手紙の中に
松江恋しぐれ永井裕子さとうしろう弦哲也忘れるための旅なのに
白川郷水森かおり木下龍太郎弦哲也愛していても解れて切れた
涙は俺がふく石原裕次郎なかにし礼弦哲也泣いたらいいさ女は
流星~いにしえの夜空へ~里見浩太朗荒木とよひさ弦哲也生きてきた証しを誰かに
泣いて大阪北川裕二下地亜記子弦哲也女泣かせの通り雨やむ気
港雨大川栄策たかたかし弦哲也下駄で小走り手を振る女
あなたと生きる川中美幸田久保真見弦哲也も一度あなたに逢いたいと
風岬神野美伽麻こよみ弦哲也海鳴り黒髪波しぶき風の痛さ
ふたりでよかった山本譲二たかたかし弦哲也なんども溺れかけてきた
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
焼酎天国II島津悦子吉岡治弦哲也一つおじゃったもんせ鹿児島へ
雨の木次線永井みゆき佐藤史朗弦哲也あなた忘れるはずなのに
男の庵鳥羽一郎いではく弦哲也春まだ遠い如月は北風襟立て
百夜行坂本冬美荒木とよひさ弦哲也この世のむこうの
演歌はいいね岩本公水荒木とよひさ弦哲也演歌はいいね心にしみて
渋谷川山本譲二&城之内早苗喜多條忠弦哲也並木橋から渋谷まで
越佐海峡~恋情話真木柚布子下地亜記子弦哲也女恋すりゃ千里も一里
くちなし雨情杜このみ仁井谷俊也弦哲也あなたに逢わなきゃ
花ぼうろ~霧氷の宿~川中美幸たかたかし弦哲也深山の霧の冬化粧
橋場の渡し五木ひろし喜多條忠弦哲也蝉は三日で蛍は二十日
風の旅人三田りょう坂口照幸弦哲也砂漠みたいな都会の街は
雨の思案橋真木柚布子下地亜記子弦哲也夜の丸山紅い灯ゆれて
男じゃないか川中美幸たかたかし弦哲也俺もおまえも灯がともりゃ
雪燃えて五木ひろし荒木とよひさ弦哲也細雪の螢を縺れて追いかける
天橋立水森かおり木下龍太郎弦哲也捜せなかった別れた後は
大阪ふたり雨都はるみ喜多條忠弦哲也肩が濡れるよ車が通る
いくじなし山崎ていじさわだすずこ弦哲也初心な男に死ぬ気で惚れて
オホーツク海岸川野夏美仁井谷俊也弦哲也悲しみを捨てるなら
残侠子守唄美空ひばりたかたかし弦哲也今日日寄らば大樹の蔭
冬の旅人小金沢昇司田久保真見弦哲也コートの襟を立て背中を丸めて
浜唄石川さゆりなかにし礼弦哲也朝だ船出だ錨を上げろ
北の冬薔薇松原健之石原信一弦哲也北の海を薔薇色に染めて陽が
いちから二人神野美伽荒木とよひさ弦哲也雨の裏街昭和の灯り
うたかたの風竹島宏久仁京介弦哲也別れの後の白い萩一つ
夫婦三昧石川さゆり吉岡治弦哲也勝った敗けたと世間はいうが
しあわせの青い鳥山本譲二たかたかし弦哲也おまえが拾った涙のかずだけ
ふたり花川中美幸たかたかし弦哲也かわす目と目で話ができる
ふるさとの空遠く松原健之石原信一弦哲也たえまなく流れる歌はあの日の
我、未だ旅の途中弦哲也田村武也弦哲也人も疎らな駅前の小さな灯を
流氷の宿大月みやこ岡田冨美子弦哲也赤い赤い赤い糸で心つなげば
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
祇園のおんな川中美幸高田ひろお弦哲也柳芽をふく石畳花見小路に
父子鷹福田こうへいさわだすずこ弦哲也竜は雲呼ぶ虎は風逆巻く
一路一生川中美幸池田充男弦哲也海より深い母の愛はげます父の
夜汽車山崎ていじさわだすずこ弦哲也最終列車のレールの音が
男のひとり言山崎ていじさわだすずこ弦哲也夢の中で詫びていた
男鹿半島北山たけし田久保真見弦哲也黙ったままで命を燃やす
恋の酒細川たかしたかたかし弦哲也あんなにいい女ふたりといない
高千穂峡北山たけし田久保真見弦哲也時を刻んだ大渓谷に
花はこべ川野夏美仁井谷俊也弦哲也風に吹かれて散り急ぐ
寿和田青児原文彦弦哲也花よりきれいな花嫁姿
北からの手紙杉良太郎なかにし礼弦哲也愛しながらも言いだせず
貴船の宿川中美幸吉岡治弦哲也はじめから身丈に合わない
わすれ花香西かおり喜多條忠弦哲也ひとりになった淋しさは
泣いたらいいさ山本譲二城岡れい弦哲也すこし痩せたのか雨のせいなのか
放浪酒山本譲二田久保真見弦哲也灯りまばらな裏通り今日も
夢の隣り前川清坂口照幸弦哲也心が見えない暖かいひとの心が
寒ぼたん川野夏美仁井谷俊也弦哲也雪の白さに逆らうように
飛騨の高山水森かおり木下龍太郎弦哲也愛の終わりを仕草で知った
仁川エアポート山本譲二 川中美幸たかたかし弦哲也別れはふたりの旅立ちだから
海宿桜井くみ子原文彦弦哲也如月の旅路は骨まで寒い
恋慕海峡島津亜矢阿久悠弦哲也単じゃ寒いと袷を出して
音無川綾世一美小金井一正弦哲也桜の蕾が淡雪とかし
夢灯籠瀬口侑希田久保真見弦哲也泣いてるような風の音
赤とんぼ西方裕之たきのえいじ弦哲也夕焼けがやけに目に沁みる
港哀歌北川裕二つつみりゅうじ弦哲也風が哭く恋に哭く雪が舞う
おまえにやすらぎを岩出和也石原信一弦哲也幸せこぼれる指先みつめて
大糸線水森かおり仁井谷俊也弦哲也寒いホームで背中を丸め
君影草 -すずらん-川中美幸水木かおる弦哲也白い小鈴をふるように君影草
越前竹舞い石川さゆり吉岡治弦哲也白山おろしの風にのり
北の浜唄真木柚布子下地亜記子弦哲也涙も別れも知りぬいた
帰り花弦哲也喜多條忠弦哲也季節はずれて淋しげに
悲しみの向こう側ハン・ジナ高畠じゅん子弦哲也抱きしめて真似事でいいの
飛騨川恋唄清水博正高田ひろお弦哲也旅のなさけか高山本線に
情け川中村美律子石本美由起弦哲也生きるこの世が川ならば
花咲く丘工藤あやの高田ひろお弦哲也空にヒバリが鳴いてます
竹屋の渡し北岡ひろし木下龍太郎弦哲也声を立てたら世間がさわぐ
横笛物語市川由紀乃木下龍太郎弦哲也なんで逢っては呉れぬのですか
夜更けのふたり加門亮水木れいじ弦哲也とても綺麗さ今夜の君は
なみだ百年北川裕二下地亜記子弦哲也あなた忘れて生きるには
女のしぐれ宿角川博たかたかし弦哲也酒をつぎあゝひとり飲む
人生情け舟石川さゆり吉岡治弦哲也渡る世間の冷たさつらさ
命まるごと北川裕二下地亜記子弦哲也肩の薄さようなじの細さ
百年桜二葉百合子荒木とよひさ弦哲也情に惚れて惚れましょう
よりそい傘岡ゆう子仁井谷俊也弦哲也ひとりで濡れれば冷たい雨も
しあわせのうた森進一・森昌子やまさき十三弦哲也朝日の坂道後ろ手に手を振り
雪国~駒子 その愛~坂本冬美たかたかし弦哲也トンネル抜けたらそこは雪国
ついておいでよ北川裕二さわだすずこ弦哲也歌も歌えぬお酒も呑めぬ
男の夜明け天童よしみ吉岡治弦哲也泣いてこの世を生きるより
男どうし天童よしみたかたかし弦哲也俺もおまえも世間の隅に
北の噂弦哲也横井弘弦哲也風の噂を尋ねて歩く