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水木かおる作詞の歌詞一覧リスト

173 曲中 1-173 曲を表示
2020年3月31日(火)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
菊日和川中美幸水木かおる弦哲也庭先で鋏とる背が丸くなる
あなたの妻と呼ばれたい羽山みずき水木かおる遠藤実お酒のしずくでつづけて書いた
東京ブルース水雲-MIZMO-水木かおる藤原秀行泣いた女がバカなのか
みちづれ福田こうへい水木かおる遠藤実水にただよう浮草に
みちづれ氷川きよし水木かおる遠藤実水にただよう浮草に
友禅流し葵かを里水木かおる乙田修三雪はまだ河原に白く
二輪草松前ひろ子水木かおる弦哲也あなたおまえ呼んで呼ばれて
夜霧の再会橋大川栄策水木かおる市川昭介ここでおまえと別れたときは
アカシアの雨がやむとき丘みどり水木かおる藤原秀行アカシアの雨にうたれて
アカシアの雨がやむとき坂本冬美水木かおる藤原秀行アカシアの雨に打たれて
くちなしの花中山秀征水木かおる遠藤実いまでは指輪もまわるほど
みちづれ星星水木かおる遠藤実水にただよう浮草に
くちなしの花山口ひろみ水木かおる遠藤実いまでは指輪もまわるほど
さよならあなたテレサ・テン水木かおる立花かおるこのままだってお別れします
死ぬまで一緒に高橋真梨子水木かおる藤原秀行好きなの好きなの死ぬほど好き
くちなしの花高橋真梨子水木かおる遠藤実いまでは指輪もまわるほど
アカシアの雨がやむとき三山ひろし水木かおる藤原秀行アカシアの雨にうたれて
アカシアの雨がやむとき角川博水木かおる藤原秀行アカシアの雨にうたれて
アカシアの雨がやむとき研ナオコ水木かおる藤原秀行アカシアの雨にうたれて
東京ブルース藤田恵美水木かおる藤原秀行泣いた女がバカなのか
みちづれ永井裕子水木かおる遠藤実水にただよう浮草におなじ
アカシアの雨がやむとき永井裕子水木かおる藤原秀行アカシアの雨にうたれて
吾亦紅~移りゆく日々~川中美幸水木かおる弦哲也秋草の淋しい花です人の目を
桜桃忌川中美幸水木かおる弦哲也死ぬことばかりを思いつめ
東京ブルース氷川きよし水木かおる藤原秀行泣いた女がバカなのか
アカシアの雨がやむときフランク永井水木かおる藤原秀行アカシアの雨にうたれて
東京ブルースフランク永井水木かおる藤原秀行泣いた女がバカなのか
くちなしの花フランク永井水木かおる遠藤実いまでは指輪もまわるほど
みちづれフランク永井水木かおる遠藤実水にただよう浮草におなじ
東京ブルース細川たかし水木かおる藤原秀行泣いた女がバカなのか
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
オロロン酒場中条きよし水木かおる三木たかし一年も放ったらかして何しに
男ごころ・女ごころ中条きよし水木かおる三木たかし夢もぼろぼろ力もつきて
東京ブルース椎名佐千子水木かおる藤原秀行泣いた女がバカなのか
大阪ブルース歌恋水木かおる鈴木邦彦あんな男と言いながら
アカシアの雨がやむとき野路由紀子水木かおる藤原秀行アカシアの雨にうたれて
東京ブルース野路由紀子水木かおる藤原秀行泣いた女がバカなのか
くちなしの花山内惠介水木かおる遠藤実いまでは指輪もまわるほど
霧笛が俺を呼んでいる山内惠介水木かおる藤原秀行霧の波止場に帰って来たが
一人で踊るブルース園まり水木かおる藤原秀行やさしい愛の誓いに泣いて
太陽はひとりぼっち園まり水木かおるジョバンニ・フスコレクレプスたそがれのローマ
雨の夜曲西田佐知子水木かおる藤原秀行雨も夜風も私にだけはなんで
アカシアの雨がやむとき木の実ナナ水木かおる藤原秀行アカシアの雨にうたれて
アカシアの雨がやむとき一青窈水木かおる藤原秀行アカシアの雨にうたれて
くちなしの花天童よしみ水木かおる遠藤実いまでは指輪もまわるほど
アカシアの雨がやむとき石原詢子水木かおる藤原秀行アカシアの雨にうたれて
くちなしの花杉良太郎水木かおる遠藤実いまでは指輪もまわるほど
くちなしの花増位山太志郎水木かおる遠藤実いまでは指輪もまわるほど
アカシアの雨がやむ時藤圭子水木かおる藤原秀行アカシアの雨にうたれて
銀木犀林あさ美水木かおる大谷明裕細い爪先伸びあがり
花影の母歌川二三子水木かおる遠藤実妻という名を捨てても恋に
命ひとすじ歌川二三子水木かおる遠藤実好きになってはいけない恋に
エリカの花散るとき松原健之水木かおる藤原秀行青い海を見つめて
くちなしの花石原裕次郎水木かおる遠藤実いまでは指輪もまわるほど
海に降る雪長山洋子水木かおる南郷孝旅の終りの宿に来て
アカシヤの雨が止む時林あさ美水木かおる藤原秀行アカシヤの雨にうたれて
君影草 -すずらん-川中美幸水木かおる弦哲也白い小鈴をふるように君影草
二輪草GOLD LYLIC川中美幸水木かおる弦哲也あなたおまえ呼んで呼ばれて
北山しぐれ川中美幸水木かおる岸本健介何もかも捨ててくれとは
アカシアの雨がやむとき青江三奈水木かおる藤原秀行アカシアの雨にうたれて
見返り花香田晋水木かおる遠藤実ひとりでだって大丈夫よと
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
雨の小京都香田晋水木かおる市川昭介思い切るよに水色の傘を
幸せなの園まり水木かおる萩原哲晶ふたりで見つけた公園の
みちづれ千昌夫水木かおる遠藤実水にただよう浮草に
くちなしの花千昌夫水木かおる遠藤実いまでは指わもまわるほど
アカシアの雨がやむとき小林旭水木かおる藤原秀行アカシアの雨にうたれて
通り雨渡哲也水木かおる遠藤実洗いざらしの矢がすりの
朝やけ渡哲也水木かおる遠藤実何かあったらこわれそうな
さざんかの女渡哲也水木かおる遠藤実小さな花が寒かろと
霧笛が俺を呼んでいる渡哲也水木かおる藤原秀行霧の波止場に帰って来たが
男の別れ歌~わかれ花~渡哲也水木かおる遠藤実誰かがささえてやらなけりゃ
風蕭蕭と渡哲也水木かおる杉本真人風蕭蕭と吹きわたり
みちづれ渡哲也水木かおる遠藤実水にただよう浮草におなじ
水割り渡哲也水木かおる遠藤実いつもおまえは微笑った
ひとり渡哲也水木かおる遠藤実都会裏窓袋小路夢を消された
日暮れ坂渡哲也水木かおる遠藤実何のためにやすらぎに
雨降り花渡哲也水木かおる杉山真人夢ものぞみもつまずくたびに
あじさいの雨渡哲也水木かおる遠藤実弱いからだにかさねた
あいつ渡哲也水木かおる遠藤実この指泣いてかんだやつ
東京ブルース香西かおり水木かおる藤原秀行泣いた女がバカなのか
アカシアの雨がやむとき香西かおり水木かおる藤原秀行アカシアの雨にうたれて
くちなしの花香西かおり水木かおる遠藤実いまでは指輪もまわるほど
アカシアの雨がやむとき氷川きよし水木かおる藤原秀行アカシアの雨にうたれて
恋女房牧村三枝子水木かおる遠藤実今度生まれかわったらあんたの
東京ブルース八反安未果水木かおる藤原秀行泣いた女がバカなのか
エリカの花散るとき八反安未果水木かおる藤原秀行青い海を見つめて
友禅流し島津悦子水木かおる乙田修三雪はまだ河原に白く
東京ブルース市川由紀乃水木かおる藤原秀行泣いた女がバカなのか
みちづれ中森明菜水木かおる遠藤実水にただよう浮草におなじ
東京讃歌西田佐知子水木かおる藤原秀行恋をすれば東京の空は青い
アカシヤの雨がやむときちあきなおみ水木かおる藤原秀行アカシヤの雨に打たれて
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
すまなかったね香田晋水木かおる遠藤実男の夢と女の夢は背中
みちづれテレサ・テン水木かおる遠藤実水にただよう浮草におなじ
くちなしの花テレサ・テン水木かおる遠藤実いまでは指輪もまわるほど
俺の花だよ川中美幸水木かおる弦哲也駅のあかりに人目をそらし
花の美らさよ川中美幸水木かおる弦哲也ユウナの花を髪に飾って
二輪草川中美幸・弦哲也水木かおる弦哲也あなたおまえ呼んで呼ばれて
エリカの花散るときあさみちゆき水木かおる藤原秀行青い海を見つめて
ギターをひこう加藤登紀子水木かおる小林亜星淋しいときにはギターをひこう
あなたへの恋歌桂銀淑水木かおる浜圭介一度抱かれただけなのに
くちなしの花GOLD LYLIC渡哲也水木かおる遠藤実いまでは指輪もまわるほど
今日限りの恋赤木圭一郎水木かおる藤原秀行胸の底から思うんだお前を
野郎 泣くねぇ!!赤木圭一郎水木かおる山本直純俺は淋しいぜめっぽう淋しい
夕日と拳銃赤木圭一郎水木かおる藤原秀行夕日に立つ淋しい影真っ赤な雲
不敵に笑う男赤木圭一郎水木かおる藤原秀行星の光をみつめさまよう野郎
海の掟赤木圭一郎水木かおる藤原秀行俺のことなら忘れなよ赤い
幌馬車は行く赤木圭一郎水木かおる藤原秀行急げ走れ急げ走れ幌馬車は行く
旅路赤木圭一郎水木かおる藤原秀行ひとりで歩む道の淋しさ
明日なき男赤木圭一郎水木かおる藤原秀行海を見つめてたたずめば白い
追憶赤木圭一郎水木かおる藤原秀行淋しい眼をして見つめているぜ
月に吠える男赤木圭一郎水木かおる水時冨二雄月に吠えてもやっぱり淋しい
アカシアの雨がやむとき工藤静香水木かおる藤原秀行アカシアの雨にうたれて
みちづれおおたか静流水木かおる遠藤実水にただよううきぐさに
北越雪譜~雪のロマンを歌うまえに~牧村三枝子水木かおる遠藤実国境の長いトンネル
博多ブルース西田佐知子水木かおる藤原秀行泣いてた泪のかれた私にも
裏町酒場西田佐知子水木かおる藤原秀行酒をのもうと生きよと死のと
エリカの花散るとき西田佐知子水木かおる藤原秀行青い海を見つめて
東京ブルース西田佐知子水木かおる藤原秀行泣いた女がバカなのか
死ぬまで一緒に西田佐知子水木かおる藤原秀行好きなの好きなの死ぬほど
アカシアの雨がやむときGOLD LYLIC西田佐知子水木かおる藤原秀行アカシアの雨にうたれて
旅路の雨渡哲也水木かおる遠藤実こんな晩にはさびしそうねと
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
わかれ花渡哲也水木かおる遠藤実誰かがささえてやらなけりゃ
おもいで螢渡哲也水木かおる遠藤実夢をともしにきたこの街は
酒は男の子守唄渡哲也水木かおる遠藤実心に燃える火はあれど
大阪ブルース青江三奈水木かおる鈴木邦彦あんな男と言いながら
赤い花野村将希水木かおる弦哲也抱けばこんなに小さいと
夫婦しぐれ小林幸子水木かおる四方章人風邪をひくよと傘さしかけて
わかれ道渡哲也・いしだあゆみ水木かおる杉本真人おなじ夢見ていたはずが
おんなみれん牧村三枝子水木かおる遠藤実うわべばかりのあなたの愛に
無理をするなよ渡哲也水木かおる遠藤実無理をするなよ上着の裾に
彷徨人渡哲也水木かおる杉本真人アカシア花咲く街で
阿波の鳴門米倉ますみ水木かおる岡千秋淋しかったろどんなにか
人生旅愁米倉ますみ水木かおる岡千秋男と生まれてでっかい夢を
夢おんな牧村三枝子水木かおる徳久広司男らしさのあるひとならば
雨月夜牧村三枝子水木かおる三木たかしひとりぼっちと思うなと
逢坂川渡哲也水木かおる遠藤実汚れた女と目を伏せたけど
風車渡哲也水木かおる遠藤実飲みすぎたわけではないが
東京ブルース舟木一夫水木かおる藤原秀行泣いた女がバカなのか
港町純情八代亜紀水木かおる鈴木淳酒を浴びせてグラスを砕き
泣くな玄太郎山下ひろみ水木かおる遠藤実惚れた女を行かせたあとは
友よ渡哲也水木かおる三木たかし時の流れの向うがわ
花あかり ソロバージョン渡哲也水木かおる浜圭介待たせるだけであの日から
めぐり逢いしのび逢い渡哲也・多岐川裕美水木かおる遠藤実月日はお前を変えていた
佐渡情話米倉ますみ水木かおる岡千秋海をこがして夕日が燃える
男ごころ牧村三枝子水木かおる徳久広司抱けばこの手をすり抜けながら
つくしんぼ都はるみ水木かおる市川昭介破れ傘でもふたりでさして
みちづれGOLD LYLIC牧村三枝子水木かおる遠藤実水にただよう浮草におなじ
友禅流し牧村三枝子水木かおる乙田修三雪はまだ河原に白く
室生寺牧村三枝子水木かおる三木たかしどうしていいのかわからぬままに
冬仕度牧村三枝子水木かおる遠藤実ああ 肩を抱く腕のちからで
夫婦きどり牧村三枝子水木かおる遠藤実抱けばそのまま腕の中
樹氷の宿牧村三枝子水木かおる相原旭明日の別れを 知りながら
夾竹桃牧村三枝子水木かおる遠藤実風邪にたおれたおまえの寝顔
あなたの妻と呼ばれたい牧村三枝子水木かおる遠藤実お酒のしずくでつづけて
花あかり渡哲也・牧村三枝子水木かおる浜圭介待たせるだけであの日から
赤い風船加藤登紀子水木かおる小林亜星赤い風船 手にもって走ったり
たそがれの恋西田佐知子水木かおる藤原秀行汽笛の音が窓ごしに
愛の引き汐西田佐知子水木かおる藤原秀行あなただけはと信じてたのに
わかれ港町大川栄策水木かおる市川昭介このまま別れてしまうには
道しるべ長山洋子水木かおる南郷孝どんな別れが待ってても
アカシアの雨がやむとき美輪明宏水木かおる藤原秀行アカシアの雨にうたれて
東京ブルース美空ひばり水木かおる藤原秀行泣いた女がバカなのかだました
黒い霧の町赤木圭一郎水木かおる藤原秀行黒い霧がふる町肩をすぼめて
霧笛が俺を呼んでいる赤木圭一郎水木かおる藤原秀行霧の波止場に帰って来たが
アカシアの雨がやむときおおたか静流水木かおる藤原秀行アカシアの雨にうたれて
冬の女八代亜紀水木かおる聖川湧声をしぼって泣き叫ぶよな
わかれ道日野美歌・道永きよし水木かおる杉本真人おなじ夢見ていたはずが
みちづれアイ・ジョージ水木かおる遠藤実水にただよう浮草におなじ
愛の別れ西田佐知子水木かおる中島安敏愛していますこころから
サルビアの花は知ってる西田佐知子水木かおる藤原秀行サルビアの花の紅さは
北山しぐれ服部浩子水木かおる岸本健介何もかも捨ててくれとは
おんな傘藤田さなえ水木かおる遠藤実あんな男と肩を打つ
想い出づくり牧村三枝子・岩渕守志水木かおる遠藤実あなたと旅に出たかった
さよならグラス真咲よう子水木かおるむらさき幸おまえこれからどうして暮らす