試聴する

港町純情

この曲の表示回数 10,458
歌手:

八代亜紀


作詞:

水木かおる


作曲:

鈴木淳


酒を浴びせて グラスを砕き
後ろも見ないで 消えたひと
あなたの思いの はげしさを
今さら知った
雨の 雨の港町
むせぶ霧笛が 胸をさす

男ごころを 秤にかけて
ためした私が 悪かった
怒りにふるえる あの肩に
すがって詫びる
雨の 雨の港町
かもめ翔びたつ 北の海

棚のボトルに 半分残る
あなたのお酒の いとおしさ
気まずい別れを したままで
待つのはつらい
雨の 雨の港町
酔って霧笛と 泣く夜更け
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:港町純情 歌手:八代亜紀

八代亜紀の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:1996-08-21
商品番号:COCA-13612
日本コロムビア

iTunes

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP