試聴する

たそがれの恋

この曲の表示回数 12,075
歌手:

西田佐知子


作詞:

水木かおる


作曲:

藤原秀行


汽笛の音が 窓ごしに
ものうくひびく 港のホテル
男と女の 仲なんて
なるようにしか ならないわ
いいの今さら どうでもいいの
もう 恋なんて

タバコの灰が 足もとに
ぽとりと落ちた 港のホテル
ひとりで悩んで 苦しんで
なんだかとても 疲れたわ
何をするのも めんどくさくて
もう いやなのよ

海から吹いて くる風も
日暮れにやんだ 港のホテル
ミモザの匂いに 包まれて
このままそっと 眠りたい
icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:たそがれの恋 歌手:西田佐知子

西田佐知子の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:1994-12-01
商品番号:POCH-1437
ポリドール

iTunes

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP