魚住勉作詞の歌詞一覧リスト  31曲中 1-31曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
男と女のラブゲーム日野美歌 featuring 新沼謙治日野美歌 featuring 新沼謙治魚住勉馬飼野康二石倉重信・矢野立美飲みすぎたのは あなたのせいよ 弱い女のいとしさを 飲みすぎたのは あなたのせいよ 可愛いおまえのつよがりを  お久しぶりね あなたが来るなんて 噂をしてたの 女の感ね 仕事のせいさ いつでも想うのは おまえのことだけさ 嘘つきね 困らせる いじわるね わかるだろ すねて 甘えて わがままを 飲みすぎたのは あなたのせいよ 弱い女のいとしさを 抱きしめて 抱きしめて 帰したくない 水割り 行きずり 古い傷 男と女のラブゲーム  知らないだれかと 浮気なんかしちゃ いやなの いい女がここにいるわ 綺麗なバラは 一輪あればいい 部屋に飾るのさ 約束を 耳もとで 幸せを くちびるで せめて ひと夜(よ)の くすり指 飲みすぎたのは あなたのせいよ 可愛いおまえのつよがりを 抱きしめて 抱きしめて 帰したくない 水割り 行きずり 古い傷 男と女のラブゲーム  飲みすぎたのは あなたのせいよ 可愛いおまえのつよがりを 抱きしめて 抱きしめて 帰したくない 水割り 行きずり 古い傷 男と女のラブゲーム
Kiss of Fire浅香唯浅香唯魚住勉馬飼野康二哀しみさえ見せずに 男の子なら ブルージーンに 革ジャンだけ 言いわけなどないのさ わかっていれば ひとつの愛 燃えつきるまで  キザなヤツ 惚れた いまなら Aという文字の イニシャル胸に  Kiss Kiss of Fire くちづけしてね Hold Me Tight Kiss Kiss of Fire つよく つよく つよくただ愛してほしい Kiss Kiss of Fire くちづけして はなさないで  うれしい顔見せずに シャイなあいつ 視線そらす いつものくせ みせかけなどいいのさ 優しさあれば ふたりの恋 温めてきた  もどれない そうね いまさら 傷つけていいわ こわくはないわ  Kiss Kiss of Fire 好き 好き 好きよ Hold Me Tight Kiss Kiss of Fire つよく つよく つよくいま抱きしめたなら Kiss Kiss of Fire 燃える想い 忘れないで  Kiss Kiss of Fire くちづけしてね Hold Me Tight Kiss Kiss of Fire つよく つよく つよくただ愛してほしい Kiss Kiss of Fire くちづけして はなさないで
Forever浅香唯浅香唯魚住勉馬飼野康二カーテンが揺れてる はじめてのキス あなたの部屋 セーターが暑いね もう夏もすぐ 海の便り  電話をかけたら 裸足で駆けてきて 土曜の午后なら 二人でいれるわ  もしも Love is Forever あなただけを愛しつづけたい もしも Love is Forever 世界中の愛をあつめてね 波をこえ…  サーフィンが遠ざかる 少し早いね 真夏の服 灼けた肌 似合うよ 恋人たちは 季節変える  水着に着がえる時間もくれないで 「来てくれたから!」と はしゃいで抱きしめる  きっと Love is Forever わたしだけの秘密まもってね きっと Love is Forever 世界中の秘密おしえてね 白い砂…  きっと Love is Forever あなただけを愛しつづけたい きっと Love is Forever 世界中の愛をあつめてね いつまでも…
ゆらゆら由紀さおり由紀さおり魚住勉馬飼野康二うれしくってゆらゆら せつなくってゆらゆら 男と女は素敵なことね ゆらゆらら 好みのタイプは たまらなくセクシー 見つめられるだけでも 女が揺れる ひと目惚れ恋は 別れても好きな どこかがあの人に よく似てる  いまあなたが誘ったなら 心が乱れる いまわたしが許したなら 電話してね 本気ならゆらゆら 浮気ならゆらゆら 好きよとダメよが胸のあたりで ゆらゆらら こころではゆらゆら からだではゆらゆら 男と女は可笑しいものね ゆらゆらら 夢を追う人は どことなくカワイイ あまえられるだけなら わたしの胸で かなわない恋に くすり指泣いて 追いかけたりしたら すぐ逃げる  いまあなたが帰ったなら 涙があふれる いまわたしがひきとめたら 困りますね 結ばれてゆらゆら お別れがゆらゆら あなたのためなら命をかけて ゆらゆらら 逢えなくってゆらゆら 嫉妬でゆらゆら 男と女は哀しいものね ゆらゆらら  耳もとでゆらゆらら ささやいてゆらゆら 今夜は二人でお酒飲みましょ ゆらゆらら うれしくってゆらゆら せつなくってゆらゆら 男と女は素敵なことね ゆらゆらら
男と女のラブゲームGOLD LYLIC日野美歌・葵司朗GOLD LYLIC日野美歌・葵司朗魚住勉馬飼野康二(女)飲みすぎたのは あなたのせいよ (男)弱い女のいとしさを (女)飲みすぎたのは あなたのせいよ (男)可愛いおまえのつよがりを  (女)お久しぶりね あなたが来るなんて (女)噂をしてたの 女の感ね (男)仕事のせいさ いつでも想うのは (男)おまえのことだけさ (女)嘘つきね (男)困らせる (女)いじわるね (男)わかるだろ (男女)すねて甘えて わがままを  (女)飲みすぎたのは あなたのせいよ (男)弱い女のいとしさを (女)抱きしめて (男)抱きしめて 帰したくない (男女)水割り 行きずり 古い傷 男と女のラブゲーム  (女)知らないだれかと 浮気なんかしちゃ (女)いやなの いい女がここにいるわ (男)綺麗なバラは 一輪あればいい (男)部屋に飾るのさ (女)約束を (男)耳もとで (女)幸せを (男)くちびるで (男女)せめてひと夜の くすり指  (女)飲みすぎたのは あなたのせいよ (男)可愛いおまえのつよがりを (女)抱きしめて (男)抱きしめて 帰したくない (男女)水割り 行きずり 古い傷 男と女のラブゲーム  (女)飲みすぎたのは あなたのせいよ (男)可愛いおまえのつよがりを (女)抱きしめて (男)抱きしめて 帰したくない (男女)水割り 行きずり 古い傷 男と女のラブゲーム
死ぬまでおんな古都清乃古都清乃魚住勉岡千秋竜崎孝路夕暮れどきに灯りが映る 水面(みなも)を見つめて 春まだ遠い町にひとり 私は住んでいます 思い出橋で出逢ったころ あなたはいまでも覚えていますか 季節は流れ 時は過ぎ 帰らぬあの日 私はおんな 死ぬまでおんな 死ぬまでおんなです  思い出ひとつ大切にして 私は生きます あなたのことだけ忘れられず ひとりで待っています 思い出橋の約束を あなたはいまでも覚えていますか 鏡のなかのお化粧も せつない夢も 私はおんな 死ぬまでおんな 死ぬまでおんなです  川の流れはどこまで続く 流れる年月(としつき) 名も知らぬ花は 咲いて散って ふたたび咲くのですか 思い出橋で見る月を あなたはいまでも覚えていますか 赤いくちびる 黒い髪 はかない運命(いのち) 私はおんな 死ぬまでおんな 死ぬまでおんなです  死ぬまでおんなです
あなたひとりに片想い古都清乃古都清乃魚住勉岡千秋竜崎孝路私が本気で 好きになった人 からだもこころも 私のすべてなの 星の数ほどいるなかで 男がいるなかで あなただけだと 惚れたの 惚れた人 あなたひとりに 片想い  夢でもいいから 抱かれてみたい ふたりは似合いの 似合いのふたりなの おんなごころをうけとめて 両手でうけとめて 世間(ひと)の噂を のりこえ のりこえて あなたひとりに 片想い  こころで決めても からだが背(そむ)く 内気な私じゃ あなたが遠ざかる いくら好きでもとどかない 好きでもとどかない だめでもともと やるだけ やるだけさ あなたひとりに 片想い
男と女のラブゲーム武田鉄矢&芦川よしみ武田鉄矢&芦川よしみ魚住勉馬飼野康二飲みすぎたのは あなたのせいよ 弱い女のいとしさを 飲みすぎたのは あなたのせいよ 可愛いおまえのつよがりを  お久しぶりね あなたが来るなんて 噂をしてたの 女の感ね 仕事のせいさ いつでも想うのは おまえのことだけさ 嘘つきね 困らせる いじわるね わかるだろ すねて 甘えて わがままを 飲みすぎたのは あなたのせいよ 弱い女のいとしさを 抱きしめて 抱きしめて 帰したくない 水割り 行きずり 古い傷 男と女のラブゲーム  知らないだれかと 浮気なんかしちゃ いやなの いい女(コ)がここにいるわ 綺麗なバラは 一輪あればいい 部屋に飾るのさ 約束を 耳もとで 幸せを くちびるで せめてひと夜の くすり指  飲みすぎたのは あなたのせいよ 可愛いおまえのつよがりを 抱きしめて 抱きしめて 帰したくない 水割り 行きずり 古い傷 男と女のラブゲーム  飲みすぎたのは あなたのせいよ 可愛いおまえのつよがりを 抱きしめて 抱きしめて 帰したくない 水割り 行きずり 古い傷 男と女のラブゲーム
愛のデュエットジャガー横田&木下博勝ジャガー横田&木下博勝魚住勉馬飼野康二馬飼野康二ちょっと逢っただけで 好きになることがある  あなたの あなたの 優しさに  ちょっとふりむいて 恋をするときもある  どうして どうして 涙がでるの  あなたしだいで あなたしだいで ふたりは変わるの 美しく  ちょっと逢っただけで 好きになることがある  あなたの 優しさで ふたりは生きてゆく  ちょっと寄り道で 浮気などしたくても  やっぱり やっぱり できないの  ちょっとひとりぼち 鏡に問いかけても  嘘など 嘘など つけっこないさ  愛はふたりを 愛はふたりを 離しはしないよ いつまでも  ちょっと寄り道で 浮気などしたくても  やっぱり 本気では ふたりは離れない  あなたしだいで あなたしだいで ふたりは変わるの 美しく  ちょっと逢っただけで 好きになることがある  あなたの 優しさで ふたりは生きてゆく
涙のナイトイン大阪ゆうたろう with ミエゆうたろう with ミエ魚住勉馬飼野康二馬飼野康二小雨の夜のネオンの河に咲く ナイトクラブの可愛い小さな花よ 甘いささやき嘘だとわかっても 好きなタイプにおんなは弱いのよ  お名まえは お名まえは お名刺を お名刺を 教えてね聞かせてね電話するから だめよだめよそこまでは いやよいやよ浮気なら 真実(ほんと)の恋がしたいの  男と 男と 女の 女の 涙のナイトイン大阪  昔のことなど忘れさせてくれる 私好みの背広の似合う男(ひと) はじめて逢ってもなんだか愛しくて 別れた女(ひと)によく似た見つめる目  今夜だけ 今夜だけ 酔わせてね 酔わせてね 連れてって許してね邪魔しないから だめよだめよそこまでは 私、私だめになる 真実(ほんと)の愛がほしいの  男と 男と 女の 女の 涙のナイトイン大阪  だめよだめよそこまでは だけどだけど好きなのよ あなたに抱いてほしいの  男と 男と 女の 女の 涙のナイトイン大阪
愛しい人よ森進一森進一魚住勉馬飼野康二なぜ君は 哀しくなるのか なぜいつも 自分をせめるの さびしさと せつなさで 時間のなかを 旅する人よ でも僕がこのままいるから もし永遠の 変わらぬ気持ちで 優しさと 温もりを 綺麗な君に 約束しよう  愛しい人よ 可愛い人よ もうだれにも もう何処へも もうはなしはしない 愛しい人よ 可愛い人よ 君は僕の恋人  なぜ君は大人になるのか なぜとても綺麗になるのか 髪形と着る服で 突然僕をハッとさせるね でも気分 少女のようだよ ほら嘘を ときどきつくけど 幼なさと いじわるが 変わらないのが 君らしいよね  寄り添う時も 甘える時も 愛すること 信じること あの夜空を駈けて 時間が流れ すべてを超えて 二人 星になるだろう  愛しい人よ 可愛い人よ もうだれにも もう何処へも もうはなしはしない 愛しい人よ 可愛い人よ 君は僕の恋人
青い夏まで待てないQunchoQuncho魚住勉馬飼野康二珊瑚礁(さんごしょう)の彼方に 季節の忘れものが 夢の中に浮かんで 白い波間に消える サヨナラをしたのは 去年のことだったね 変わらない想いがこみあげる だれもいない まだ寒い春の海 一人でいまごろ 何をしてるの 青い夏まで待てない ときめく胸は あの南風 いますぐあなたに会いたい 何も言わずにもう一度 抱きしめたなら その唇かわくまに すべてを伝えたい かけがえのない愛だから  太陽からもらった 水着のあと残して 夕暮れの二人は 風の行方を見てた 濡れていたからだを 温めてくれたね 優しさの吐息を感じてた 遥か遠い 過ぎたあの夏の日を あなたはどこかで想い出すでしょう 青い夏まで待てない 忘れられない 時が戻れば あの日の 二人になりたい 大切なこと見つけて 愛しあえたら もう離れることはない すべてを捧げたい ひとつしかない時間だから かけがえのない愛だから 
好きだから桂三枝・岡本夏生桂三枝・岡本夏生魚住勉馬飼野康二馬飼野康二(女)指輪の理由 少女のころから (女)愛すること 憧れていたわ (男)可愛い女 名前を呼んだら (男)いつも僕のそばで眠れよ (女)出会いと別れ (男)胸にしみるさ (男女)だから二人あした ここで会おうね  (女)好きだから (男)好きだよと (男女)あなたから あなたから ささやいて (女)抱きしめて (男)抱きよせて (男女)結ばれて結ばれてはなれない  (女)雨降る街 濡れてもいいけど (女)嘘つきイヤ からだが寒いわ (男)ドレスの胸 だれかが見てる (男)いつも僕の君でいてくれ (女)男と女 (男)ケンカをしても (男女)恋はいつも燃えて 愛に変わるね  (女)好きだから (男)好きだよと (男女)あなたから あなたから ささやいて (女)抱きしめて (男)抱きよせて (男女)結ばれて結ばれてはなれない  (女)好きだから (男)好きだよと (男女)あなたから あなたから ささやいて (女)抱きしめて (男)抱きよせて (男女)結ばれて結ばれてはなれない  (女)好きだから (男)好きだよと (男女)あなたから あなたから はなれない
涙のナイトイン東京日野美歌・葵司朗日野美歌・葵司朗魚住勉馬飼野康二馬飼野俊一小雨の夜のネオンの河に咲く ナイトクラブの可愛い 小さな花よ 甘いささやき 嘘だとわかっても 好きなタイプに おんなは弱いのよ お名まえは お名まえは お名刺を お名刺を 教えてね 聞かせてね 電話するから だめよ だめよ そこまでは いやよ いやよ 浮気なら 真実の恋がしたいの  男と 男と 女の 女の 涙のナイトイン東京  昔のことなど 忘れさせてくれる 私好みの背広の似合う男 はじめて逢っても なんだか愛しくて 別れた女によく似た 見つめる瞳 今夜だけ 今夜だけ 酔わせてね 酔わせてね 連れてって 許してね 邪魔しないから だめよ だめよ そこまでは 私 私 だめになる 真実の愛がほしいの  男と 男と 女の 女の 涙のナイトイン東京  だめよ だめよ そこまでは だけど だけど 好きなのよ あなたに抱いてほしいの  男と 男と 女の 女の 涙のナイトイン東京
男と女のはしご酒GOLD LYLIC武田鉄矢&芦川よしみGOLD LYLIC武田鉄矢&芦川よしみ魚住勉馬飼野康二(女)夜の帳が下りて 街に灯がともる (男)涙過去に流して 人はすれちがう (女)星のかずほど愛も 哀しみもあるわ (男)だれも苦い想い出 お酒で紛らす (女)この店で逢って (男)きみに一目惚れさ (女)このままずっとね (男)たよりなさ秘して (男女)時間は流れてゆく (女)別れがつらいヒロシ (男)くるまは来ないユウコ (男女)明日また逢えるのに いやよさよならは (女)男はあなたヒロシ (男)女はきみさユウコ (男女)せつなさが胸にくる せめてはしご酒  (女)雨の降る日もあるわ 夜の薄化粧 (男)甘い花の香り 心を惑わす (女)知らず知らずのうちに 好きになることも (男)嘘の言葉信じて 肉体傷つける (女)これきり逢えない (男)いつまでも忘れない (女)幸せになってね (男)帰らないあの日は (男女)時間が止まっていた (女)もういちど抱いてジョージ (男)涙をお拭きジュンコ (男女)結ばれぬ恋だから 燃えて離れない (女)男はあなたジョージ (男)女はきみさジュンコ (男女)優しさを温めて せめてはしご酒  (女)約束してねナオキ (男)心はいつもキョーコ (男女)いつまでもうしろから ついて行きたいの (女)男はあなたナオキ (男)女はきみさキョーコ (男女)夜はまだ早いから せめてはしご酒 
秘密のヴェール田村英里子田村英里子魚住勉馬飼野康二新川博ペルシャの町 娘は 砂漠の果てから来たの 男たちを惑わす 妖しい光のまなざし  恋は本気ですか あなた言うけれど 嘘は罪ですか それとも気まぐれ  秘密のヴェール 脱いで 熱いキスがほしい 火傷(やけど)したら危険 おんなは エトランゼ  駱駝(らくだ)の背に揺られて 町から町へと旅を 明日のいま どこかで 哀しい涙を 秘(かく)して  軟弱(やわ)なやさしさは 姿(がら)に似合わない ダイヤモンドでも 好きにはなれない  秘密のヴェール 脱いで 真実(ほんと)の愛 見せて 接吻(くちづけ) 許すまで おんなは ミステリー  秘密のヴェール 脱いで 熱いキスがほしい 火傷(やけど)したら危険 おんなは エトランゼ  秘密のヴェール 脱いで 真実(ほんと)の愛 見せて 接吻(くちづけ) 許すまで おんなは ミステリー
太陽のバカンス田村英里子田村英里子魚住勉馬飼野康二新川博早すぎるの 南の季節は まだ春でも 真夏のシシリー  こんなこと はじめて 友だちに 内緒で いまあなたと 二人だけのバカンス  青い空と海が 出逢う地平線 花の水着 秘密 あなただけ  二人 灼けた肌をあわせ 波まかせ Ah 胸の奥が ふわふわ からだひとつ ゆらゆら 誘惑の 甘い夏  タオルミナの石段 上(のぼ)れば 恋人たち やさしい潮風  エメラルド 海辺の ルビイ色 夕陽に ただ涙が 嬉しくって流れた  きっと遠い昔 指の約束を 二人めぐり逢って 叶えたの  熱い想い 腕のなかで伝えたら Ah 夢のように ふわふわ まぶた閉じて ゆらゆら くちびるが 燃える夏  青い空と海が 出逢う地平線 花の水着 秘密 あなただけ  灼けた肌をあわせ 波まかせ Ah 胸の奥が ふわふわ からだひとつ ゆらゆら 誘惑の 甘い夏 誘惑の 甘い夏
白夜児島未散児島未散魚住勉馬飼野康二はじめての町 あなたが生まれ 育った町に来たの  ひとりの旅は あなたがいない 白い夜空に  いまは何時ですか 窓の時計見ます 月あかりさえも短い季節  人恋しい北の果てでは 帰らぬあなたを待ちますか もしかしたら この町離れ はかない夏です 白夜の季節  子供が走り 仔犬が駆けて 短い夏に生きて  だれもがいつも しあわせ求め 人を愛した  あなたもしも もしも 生きていればもしも もういちど強く抱いてください  流れるまま自分(からだ)を委(ゆだ)ね すべてが運命(さだめ)と泣きますか 明日(あした)の朝 荷物をまとめ 夜明けの港で 船に乗ります  いまは何時ですか 窓の時計見ます 月あかりさえも短い季節  人恋しい北の果てでは 帰らぬあなたを待ちますか もしかしたら この町離れ はかない夏です 白夜の季節  人恋しい北の果てでは 帰らぬあなたを待ちますか もしかしたら この町離れ はかない夏です 白夜の季節
ミスティ児島未散児島未散魚住勉馬飼野康二くちびるをちかづけて 少しだけおとなびて 紅く燃える夢は 甘い生活よ  キャンドルをまわしたり グラスからこぼしてる はしゃぐ少女(こども)みたい こんな夜は  Ah あなたに抱かれ Ah 夢見るときも 心の奥底に 別の私が  Ah あなたに抱かれ Ah ときめく胸は 少女と悪女の 恋はいつもミスティ  耳もとでささやいて 溶けるよなおはなしを 少し嘘をついて いつも遊んでる  星屑を集めたり 星空を泳いでる 旅をしてる途中 何処へ行くの  Ah あなたに抱かれ Ah 夢見るときも 気持ちのうしろから 別の私が  Ah あなたに抱かれ Ah 揺れてる夜は 天使と悪魔の 恋はいつもミステ
星の涙児島未散児島未散魚住勉MARK DAVIS星灯りを浴びながら あなたを見送った この海に続く道は 恋の終り  砂に描いたサヨナラと はじめて好きでした ただ大人になるための 愛の時間  あなたとめぐり逢う 星の未来 二人が望むなら きっと叶うでしょ  夢から醒め夢の中 哀しい夢ならば 早く朝が来てほしい 星の涙  電話のベル待ちながら 手紙をしたためた 眠れない夜は永い ひとりきりで  誕生日のプレゼント 嘘でもよかったの ただ夢見る年ごろの 銀の指輪  あなたは帰らない 空のかなた 男は旅に出る ロマン銀河系  泣くだけ泣く夢の中 枕を濡らしたら やさしく見つめていてね 星の涙  あなたとめぐり逢う 星の未来 二人が望むなら きっと叶うでしょ
黒のドレス児島未散児島未散魚住勉馬飼野康二シャルリラ シャララルリラ 甘いホテルの夜は  シャルリラ シャララルリラ もうひとつ 他人の顔で  女がひとり 甘い黒のドレス 自分の心に逢う 鏡のなかで  こんな時間に 甘い黒のドレス 謎めいて見えるわ 謎めいて見えるわ  シャルリラ シャララルリラ 暗いカクテルバーは  シャルリラ シャララルリラ 見せかけの 飾りを捨てる  男が誘う 甘い黒のドレス 許すことができない 危険な年齢(とし)は  映画(シネマ)みたいに 甘い黒のドレス おとなびて見えるわ おとなびて見えるわ  女がひとり 甘い黒のドレス 自分の心に逢う 鏡のなかで
はじめての赤いバラ児島未散児島未散魚住勉馬飼野康二愛する人 恋する時 永遠の 星が結ばれて 生まれたのね 私の恋 真実(ほんと)の恋 はじめての とても夢が あふれていた  どこにでもあるような 小さな出逢いだけど 見つめられたりしたなら 胸ドキドキ  はじめての 赤いバラ 愛する人に捧げたら もしも夢でも ときめくでしょう  はじめての 赤いバラ 仔猫のように抱きしめて きっとこのまま あなたを好きになるわ  可愛い人 俯(うつむ)く時 泣かないで 君が眠るまで ここにいると あなたの声 あなたの手の 温(ぬく)もりで いつも気持ち 弾んでいた  いつまでもこの愛が 続けばいいね ずっと もしかして終りなんて 胸ドキドキ  はじめての 赤いバラ 子供のころの憧れは きっといまでも 夢見るでしょう  はじめての 赤いバラ 仔猫のように 寄り添って ずっとこのまま あなたのそばにいるわ  はじめての 赤いバラ 愛する人に捧げたら もしも夢でも ときめくでしょう
季節の終りに児島未散児島未散魚住勉MARK DAVIS雨が降ってきたわ 夕立でしょうか 駅のホームに立ち ふりかえる  失くした恋なんか やりなおせばいい 発車のベルが鳴る エクスプレス  夏から秋にかけて サヨナラ旅立ちます 季節が終るように あなたを忘れるために  街が遠ざかるわ 土曜の夜です ひとりぼっちですか 旅人は  哀しみなどだれも 知らないふりして しあわせ恋人が こころがわり  景色が走る街に 灯りが泣いています あなたがいない胸に 冷たい風が吹きます  失くした恋なんか やりなおせばいい 発車のベルが鳴る エクスプレス  景色が走る街に 灯りが泣いています あなたがいない胸に 冷たい風が吹きます  夏から秋にかけて サヨナラ旅立ちます 景色が走る街に 灯りが泣いています
FURIN児島未散児島未散魚住勉まぶたひとえひと夏の恋ならば いいわけはしないで  あの女(ひと)の待つ家(うち)へ 帰るときは 追いかけたりしないから  陽に焼けた肌の痛みなら 明日(あした)にも治るわ  灯りを消して少しみだらな愛を ドレスを脱いで忘れるために 水着のあとを 指でたどった夜は これが「さよなら」のエピローグ  ホテルの窓辺から 哀しみが見えるわ  気まぐれの浮気なら 好きになった女だけが悪いのよ  海に降る雨の涙なら 朝が来て晴れるわ  お酒を飲んで かなり激しい愛を 生まれたままの ハダカのふたり 白いシーツに 残るあなたの香り これが想い出のエピローグ  灯りを消して少しみだらな愛を ドレスを脱いで忘れるために 水着のあとを 指でたどった夜は これが「さよなら」のエピローグ
友だち児島未散児島未散魚住勉馬飼野康二真夜中に電話かけてきて 「いますぐ逢いたいけど すぐ出て来て」と このごろ元気が ないから心配してたとこ  友だちなら打ち明けばなし 「彼と別れたけれど どうしたらいいの」 いちばんだいじな 愛した人を失くして  彼のことを好きと 自分の胸聞いて もしそれでもだめなら しかたないね 彼のことを好きと ほんとに思うなら あなたのほうが謝って 「ごめん」と  あなたのこと だいじにしてた わがままでも なんでも許してくれた 優しい人だよ あなたのほうが悪いわ  想い出してごらん 出逢った日のことを も一度だけ二人は やりなおせる 振り返ってみてね 過ごした日のことを 幸せだった あのころの ときめき  時間が流れても 別の人さがしても あの人は ほかにはもういない  彼のことを好きと いまでも思うなら 意地を張ることなんか らしくないわ 彼のことを好きと 電話をかけてみて あしたになれば かならずね おやすみ おやすみ おやすみ…
ジプシー児島未散児島未散魚住勉馬飼野康二昨日(きのう)から 降りつづく 雨の日は 読みかけのページから 続くよに 名も知らぬ街角へ 旅をする  だれか悲しい恋を 忘れさせてほしい あなたの傷あと 痛むから  「謎めいた女」と 男たちが ふりかえるよ だれよりも寂しい 愛のジプシーよ  あなたから言われたの サヨナラは 想い出を捨ててきた 靴だけ 空の果て 見上げたら 流れ星  こんな砂漠でひとり どこへ行くの明日(あした) あなたに逢えたら 泣くでしょう  「美しい女」と 人はいつも 噂するよ 捨てられた姿の 愛のジプシーよ  「謎めいた女」と 男たちが ふりかえるよ だれよりも寂しい 愛のジプシーよ  「美しい女」と 人はいつも 噂するよ 捨てられた姿の 愛のジプシーよ
男と女のラブゲーム芦川よしみ・矢崎滋芦川よしみ・矢崎滋魚住勉馬飼野康二飲みすぎたのは あなたのせいよ 弱い女のいとしさを 飲みすぎたのは あなたのせいよ 可愛いおまえのつよがりを  お久しぶりね あなたが来るなんて 噂をしてたの 女の感ね 仕事のせいさ いつでも想うのは おまえのことだけさ 嘘つきね 困らせる いじわるね わかるだろ すねて 甘えて わがままを 飲みすぎたのは あなたのせいよ 弱い女のいとしさを 抱きしめて 抱きしめて 帰したくない 水割り 行きずり 古い傷 男と女のラブゲーム  知らないだれかと 浮気なんかしちゃ いやなの いい女(こ)がここにいるわ 綺麗なバラは 一輪あればいい 部屋に飾るのさ 約束を 耳もとで 幸せを くちびるで せめて ひと夜(よ)の くすり指 飲みすぎたのは あなたのせいよ 可愛いおまえのつよがりを 抱きしめて 抱きしめて 帰したくない 水割り 行きずり 古い傷 男と女のラブゲーム  飲みすぎたのは あなたのせいよ 可愛いおまえのつよがりを 抱きしめて 抱きしめて 帰したくない 水割り 行きずり 古い傷 男と女のラブゲーム
サマーソング for you杉田二郎杉田二郎魚住勉馬飼野康二(サマーソング for youサマーソング for you) 君におくるよ愛のメロディ  失くしたはずの 二人の夏は いまでも 南の風のなかに 水着のあとを水着でかくし まぶしい青春を泳いでいた もう遠い君のあの黒い髪は 切らないでときめいて いるのか WOO WOOサマ−ソング for you 夏の恋人は どんなに遠くはなれていても サマ−ソング for you 同じ海見てる君におくるよ 愛のメロディ  浜辺で聴いた別れの歌は 過ごしたひと夏胸を焦がす もいちど逢って 裸のままで 真実の気持ちをつたえてくれ もう時間は流れ ただ名前だけを 愛しても 叫んでもせつない WOO WOOサマ−ソング for you 夜が 訪れて星降る海に 手紙を書くよ サマ−ソング for you 僕はいつまでも君が好きだよ 同じメモリ−  WOO WOOサマ−ソング for you 夏の恋人は どんなに遠くはなれていても サマ−ソング for you 同じ海見てる君におくるよ 愛のメロディ  WOOO 君におくるよ 愛のメロディ  (サマ−ソング for youWOO WOO WOO) (サマ−ソング for youWOO WOO WOO)  
男と女のラブゲーム日野美歌・道永きよし日野美歌・道永きよし魚住勉馬飼野康二飲みすぎたのは あなたのせいよ 弱い女のいとしさを 飲みすぎたのは あなたのせいよ 可愛いおまえのつよがりを  お久しぶりね あなたが来るなんて 噂をしてたの 女の感ね 仕事のせいさ いつでも想うのは おまえのことだけさ 嘘つきね 困らせる いじわるね わかるだろ すねて 甘えて わがままを 飲みすぎたのは あなたのせいよ 弱い女のいとしさを 抱きしめて 抱きしめて 帰したくない 水割り 行きずり 古い傷 男と女のラブゲーム  知らないだれかと 浮気なんかしちゃ いやなの いい女がここにいるわ 綺麗なバラは 一輪あればいい 部屋に飾るのさ 約束を 耳もとで 幸せを くちびるで せめて ひと夜の くすり指  飲みすぎたのは あなたのせいよ 可愛いおまえのつよがりを 抱きしめて 抱きしめて 帰したくない 水割り 行きずり 古い傷 男と女のラブゲーム  飲みすぎたのは あなたのせいよ 可愛いおまえのつよがりを 抱きしめて 抱きしめて 帰したくない 水割り 行きずり 古い傷 男と女のラブゲーム
男と女のラブゲームヒロシ・みゆきヒロシ・みゆき魚住勉馬飼野康二(女)飲みすぎたのは あなたのせいよ (男)弱い女のいとしさを (女)飲みすぎたのは あなたのせいよ (男)可愛いおまえのつよがりを…  (女)お久しぶりね あなたが来るなんて (女)噂をしてたの女の感ね (男)仕事のせいさ いつでも想うのは (男)おまえのことだけさ (女)嘘つきね  (男)困らせる (女)いじわるね  (男)わかるだろ (男女)すねて甘えて わがままを (女)飲みすぎたのは あなたのせいよ (男)弱い女のいとしさを (女)抱きしめて (男)抱きしめて 帰したくない (男女)(水割り 行きずり 古い傷 男と女のラブゲーム  (女)知らないだれかと 浮気なんかしちゃ (女)いやなの いい女がここにいるわ (男)綺麗なバラは 一輪あればいい (男)部屋に飾るのさ (女)約束を (男) 耳もとで (女)幸せを  (男)くちびるで (男女)せめてひと夜の くすり指 (女)飲みすぎたのは あなたのせいよ (男)可愛いおまえのつよがりを (女)抱きしめて (男)抱きしめて 帰したくない (男女)水割り 行きずり 古い傷 男と女のラブゲーム  (女)飲みすぎたのは あなたのせいよ (男)可愛いおまえのつよがりを (女)抱きしめて (男)抱きしめて 帰したくない (男女)水割り 行きずり 古い傷 男と女のラブゲーム
ピーターピーター魚住勉ジョン・ウォーレンあなた お別れの夜は 髪をとかすまで待って 洗い髪が悲しみに濡れて 少し愛を残してほしい 甘いささやきを耳に 髪は切らないでいたの 好きな人の好みのおんなになればいいと尽くしてきたわ 幸せのとなりにはせつなさがそばにいて  愛した人 このままいてほしい サヨナラをするまえに 優しさで抱きしめて 愛が終わるなら時間をとめて  どこか幸せのあとを 胸のふくらみに残し 春に伸びた長い髪切るわ 明日からはひとりで生きる 幸せのとなりにはせつなさがそばにいて  愛した人 このままいてほしい 失ったことよりも想い出がつらいだけ 涙涸れるまで 別離れないで 幸せのとなりにはせつなさがそばにいて 愛した人 このままいてほしい サヨナラをするまえに 優しさで抱きしめて 愛が終わるなら時間をとめて 
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