内山田洋作曲の歌詞一覧リスト  19曲中 1-19曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
東京砂漠市川由紀乃市川由紀乃吉田旺内山田洋伊戸のりお空が哭(な)いてる 煤(すす)け汚されて ひとはやさしさを どこに棄(す)ててきたの だけどわたしは 好きよこの都会(まち)が 肩を寄せあえる あなた…あなたがいる あなたの傍(そば)で ああ 暮らせるならば つらくはないわ この東京砂漠 あなたがいれば ああ うつむかないで 歩いて行ける この東京砂漠  ビルの谷間の 川は流れない ひとの波だけが 黒く流れて行く あなた…あなたに めぐり逢うまでは そうよこの都会(まち)を 逃げていきたかった あなたの愛に ああ つかまりながら しあわせなのよ この東京砂漠 あなたがいれば ああ あなたがいれば 陽はまた昇る この東京砂漠  あなたがいれば ああ あなたがいれば 陽はまた昇る この東京砂漠 あなたがいれば ああ あなたがいれば 陽はまた昇る この東京砂漠  あなたがいれば ああ あなたがいれば 陽はまた昇る この東京砂漠 あなたがいれば ああ あなたがいれば 陽はまた昇る この東京砂漠
二人の海峡内山田洋とクール・ファイブ内山田洋とクール・ファイブ五木寛之内山田洋横内章次雪の降る海峡を あなたは見ていた たそがれの桟橋で わたしは泣いていた  愛をたべては生きて行けないと あなたは言うけど 愛のないくらしなんて わたしはほしくない ああ 春は遠い二人の海峡  夜明けにはこの街を あなたは出てゆく お別れのコーヒー 最後に飲みましょう 夢をたべては生きてゆけないと あなたは言うけど 愛のないくらしなんて わたしはほしくない ああ 春は遠い二人の海峡  愛をたべては生きて行けないと あなたは言うけど 愛のないくらしなんて わたしはほしくない ああ 春は遠い二人の海峡
東京砂漠GOLD LYLIC前川清GOLD LYLIC前川清吉田旺内山田洋空が哭いてる 煤け汚されて ひとはやさしさを どこに棄ててきたの だけどわたしは 好きよこの都会(まち)が 肩を寄せあえる あなた…あなたがいる あなたの傍で あゝ暮らせるならば つらくはないわ この東京砂漠 あなたがいれば あゝうつむかないで 歩いて行ける この東京砂漠  ビルの谷間の 川は流れない 人の波だけが 黒く流れて行く あなた…あなたに めぐり逢うまでは そうよこの都会(まち)を 逃げていきたかった あなたの愛に あゝつかまりながら しあわせなのよ この東京砂漠 あなたがいれば あゝあなたがいれば 陽はまた昇る この東京砂漠  あなたがいれば あゝあなたがいれば 陽はまた昇る この東京砂漠  あなたがいれば あゝあなたがいれば 陽はまた昇る この東京砂漠
亜紀子小林繁小林繁八谷けい内山田洋やせてやつれて 酒場のすみで 飲めないお酒に 酔いしれて 泣いていたよと 悲しい噂 弱い女と 肩抱きしめて 叱ってやりたい 亜紀子 亜紀子 亜紀子  馬鹿な男さ あんないい娘(やつ)を 泣かせて一人で 旅に出た 酔えばゆれてる グラスの底に すねて甘えた あの日のお前 忘れはしないさ 亜紀子 亜紀子 亜紀子  恨むことさえ 知らずに一人 待っているのか 帰る日を これが二人の 悲しい運命 男心が 何故分からぬと 教えてやりたい 亜紀子 亜紀子 亜紀子  教えてやりたい 亜紀子 亜紀子 亜紀子
新潟の女(ひと)内山田洋とクール・ファイブ内山田洋とクール・ファイブたきのえいじ内山田洋右に漁火(いさりび) 群れとぶカモメ 窓の向こうは 日本海 都会ぐらしに 背を向けて ひとりたたずむ 港町 逢いたい 逢えない 新潟の女  うわさ話の 古町(ふるまち)通り いつも空似の 人ばかり 追えば追うほど あの夜が 恋の未練の 糸を引く 逢いたい 逢えない 新潟の女  霧にぬれてる 港の灯り いとし想いが また燃える まぶた閉じれば みえてくる 遠い昔の おもかげが 逢いたい 逢えない 新潟の女
東京砂漠内山田洋とクール・ファイブ内山田洋とクール・ファイブ吉田旺内山田洋空が哭いてる 煤け汚されて ひとはやさしさを どこに棄ててきたの だけどわたしは 好きよこの都会が 肩を寄せあえる あなた…あなたがいる あなたの傍で ああ暮らせるならば つらくはないわ この東京砂漠 あなたがいれば ああうつむかないで 歩いて行ける この東京砂漠  ビルの谷間の 川は流れない 人の波だけが 黒く流れて行く あなた…あなたに めぐり逢うまでは そうよこの都会を 逃げていきたかった あなたの愛に ああつかまりながら しあわせなのよ この東京砂漠 あなたがいれば あああなたがいれば 陽はまた昇る この東京砂漠  あなたがいれば あああなたがいれば 陽はまた昇る この東京砂漠
まるやまブルース川中美幸川中美幸石坂まさを内山田洋森岡賢一郎女心をこなごなに 誰が尽くした 尽くさせた いいのだまって 身を引くわ 夜に幸福(しあわせ) すてた街 あゝ札幌 あゝ札幌 まるやまブルース  憎いあなたを 知ったのは 道玄坂の 夜でした 嘘にしないで いつまでも 酒の上での あやまちと あゝ渋谷は あゝ渋谷は まるやまブルース  逢いに来てねと 言うわたし きっと来るよと 言うあなた 恋も未練も 思い出も ながす涙の 高瀬川 あゝ京都は あゝ京都は まるやまブルース  夜の港は 船の灯に ゆれてザボンの 花も散る 泣いちゃダメよと 言うように 鐘が鳴ります 石だたみ あゝ長崎 あゝ長崎 まるやまブルース
東京砂漠中森明菜中森明菜吉田旺内山田洋千住明空が哭いてる 煤け汚されて ひとはやさしさを どこに棄ててきたの だけどわたしは 好きよこの都会が 肩を寄せあえる あなた…あなたがいる あなたの傍で あゝ暮らせるならば つらくはないわ この東京砂漠 あなたがいれば あゝうつむかないで 歩いて行ける この東京砂漠  ビルの谷間の 川は流れない 人の波だけが 黒く流れて行く あなた…あなたに めぐり逢うまでは そうよこの都会を 逃げていきたかった あなたの愛に あゝつかまりながら しあわせなのよ この東京砂漠  あなたがいれば あゝあなたがいれば 陽はまた昇る この東京砂漠  あなたがいれば あゝあなたがいれば 陽はまた昇る この東京砂漠
東京砂漠ちあきなおみちあきなおみ吉田旺内山田洋空が哭いてる 煤(すす)け汚されて ひとはやさしさを どこに捨ててきたの だけどわたしは 好きよこの都会(まち)が 肩を寄せあえる あなた…あなたがいる あなたの傍で あゝ暮らせるならば つらくはないわ この東京砂漠 あなたがいれば あゝうつむかないで 歩いて行ける この東京砂漠  ビルの谷間の 川は流れない 人の波だけが 黒く流れて行く あなた…あなたに めぐり逢うまでは そうよこの都会(まち)を 逃げていきたかった あなたの愛に あゝつかまりながら しあわせなのよ この東京砂漠 あなたがいれば あゝあなたがいれば 陽はまた昇る この東京砂漠  あなたがいれば あゝあなたがいれば 陽はまた昇る この東京砂漠 あなたがいれば あゝあなたがいれば 陽はまた昇る この東京砂漠
ナガサキレイン松岡裕二松岡裕二内山田洋内山田洋松井達夫窓の外は雨 私を濡らす雨 流してよ 流してよ あの日の想い出 あの頃は 我儘で若過ぎた私 もう一度 あなたに 甘えてみたい 窓の外は雨 伝えてよ 許してと ナガサキの雨  あの人は何処に 石だたみの街 訪ねても 訪ねても 噂逃げてゆく 人目さけて腕にすがり 歩いたあの坂 もう一度 あなたに すがってみたい あの人は何処に 教えてよ 幸せか ナガサキの雨  再び帰らぬ 恋と知りながら 夢に見た 夢に見た あなたの面影 一目だけ逢いたくて 丸山あたり もう一度 あなたに つくしてみたい 再び帰らぬ あの人に ヨロシクと ナガサキの雨
港の別れ唄内山田洋とクール・ファイブ内山田洋とクール・ファイブ有馬三恵子内山田洋雨にうたれながらも じっと見つめた目と目 あんな幸せだった恋も嘘になるのか 二人とも これきりじゃ淋しいと 知っているのに ヨコハマ夢も消えて ついに別れてきたよ 濡れたタバコをすてた 雨の桟橋  夢を夢見た夜も 今じゃはてなく遠い 消えてゆく君のその細いうしろ姿よ この腕をのばしたら 済むのかも知れないのに ヨコハマ夢も消えて なぜかあきらめた夜 男泣きしたかった 雨の桟橋
夢のあとさき前川清前川清千家和也内山田洋針で 針で刺すように 雨が 雨が降りしきる 肩や胸のふくらみが 濡れて透けて目に痛い 息をとめたまま 立ちつくすおまえ こころ鬼にして むりに追いはらう 男ゆえに女ゆえに 夢のあとさき切ない  鞭で 鞭で打つように 風が 風が吹きつのる 赤い薄いくちびるが もろく弱くふるえてる 声を噛みころし 泣きじゃくるおまえ 他人事(ひとごと)のように わざと目をそらす 男ゆえに女ゆえに 夢のあとさき悲しい  口をきいたなら 死にそうなおまえ せめて倖せを かげで祈るだけ 男ゆえに女ゆえに 夢のあとさき虚しい
枯葉小僧の子守唄内山田洋とクール・ファイブ内山田洋とクール・ファイブ藤田まさと内山田洋枯葉小僧が 飛んでいる 寒い晩です 銀座です 恋の終りか 恋のはじまりか 午前0時の裏通り  夜のながさが 夜のながさが 夜のながさが 気にかかる 夜のながさが 夜のながさが 夜のながさが 気にかかる  酔えぬ酒にも 酔ったふり いやな人にも 惚れたふり 馬鹿と悧口の この使い分け 銀座づとめに 夢はない  朝があんまり 朝があんまり 朝があんまり 遠すぎる 朝があんまり 朝があんまり 朝があんまり 遠すぎる  枯葉小僧が 泣いている 愛しちゃったと 酒を呑み 別れちゃったと また酒を呑む そんな銀座の明け暮れが  淋しすぎると 淋しすぎると 淋しすぎると 泣いている 淋しすぎると 淋しすぎると 淋しすぎると 泣いている  淋しすぎると 淋しすぎると 淋しすぎると 泣いている 淋しすぎると 淋しすぎると 淋しすぎると 泣いている
Lonely Boy内山田洋とクール・ファイブ内山田洋とクール・ファイブ内山田洋内山田洋君に誘われ 君を愛して 君がサヨナラ oh,lonly boy 君の香りが oh,lonly boy メモに残した 君のサヨナラ 涙の跡が oh,lonly boy 黒くにじんで oh,lonly boy もう一度 Once Again 僕を許して もう一度 Once Again 僕の胸に 風が泣いてる 僕の心に oh,lonly boy 嘘と言ってくれ  君と別れて 僕は気づいた 君の優しさ oh,lonly boy 僕のわがまま oh,lonly boy 君のまぶしい 焼けた素肌は 僕のjealousy oh,lonly boy 夏の終わりの oh,lonly boy もう一度 Once Again 僕を許して もう一度 Once Again 僕の腕に 海は知ってる 僕の強がり oh,lonly boy 帰っておくれ  眠れないから 街に出たけど 飾りの街さ oh,lonly boy 空しさだけが oh,lonly boy 夢と明日が クラクラ崩れ ビルが笑うさ oh,lonly boy 時間切れだね oh,lonly boy もう一度 Once Again 僕を許して もう一度 Once Again 君の心に 時は流れて 街も変わったoh,lonly boy 君だけに愛を 君だけに愛を 君だけに愛を
都会の隅で内山田洋とクール・ファイブ内山田洋とクール・ファイブ千家和也内山田洋ようやく長い冬の 終りを告げる風 町を歩く人の 影もやわらかい ひとりで暮しだして 一年過ぎたのに 何故かなじめないの 華やぐ都会には  友達は恋をしてると うれしそうに 人の気も知らず電話の笑い声 部屋を花と写真で 飾りつけて 故里の冬に 眼を閉じる  流行の服を着ても 通りを歩いても いつも満たせないの 胸の淋しさは お酒の味も知った 人並に恋もした だけど倖せには なれずに終ったの 人前で決して泣いたりしないけれど 悲しみは今も側から 離れない 眠る前の紅茶の 白い湯気に 故郷の冬が 揺れている  友達は恋をしてると うれしそうに 人の気も知らず電話の笑い声 部屋を花と写真で 飾りつけて 故里の冬に 眼を閉じる
風空港内山田洋とクール・ファイブ内山田洋とクール・ファイブ吉田旺内山田洋木枯らし吹きぬく空港を ひそかに 旅立つ人がいる とけためばり隠す メガネかけて 影さえ重たそう 行き交う人影 はしゃぐ声 しあわせ模様に 背を向けて 別れ告げる 電話かける女 ことばも止切れがち いいの…見送らないで すきよ…だからあなたが いつも口ぐせだった 自由をあげる 最終フライト 五分前 倖せだったわ サヨナラ サヨナラ ありがとう  霧雨まじりの 北風に 押されて 旅立つ女がいる 頬を走るなみだ 黒い泪 いまにも凍えそう そこに…そこにいてくれ すぐに…すぐに行くから 叫ぶ電話の声 ひきずりながら 夜空に旅立つ ジェット便 かえらぬ月日が 小さな 小さな 点になる かえらぬ月日が 小さな 小さな 点になる 
あきらめワルツ内山田洋とクール・ファイブ内山田洋とクール・ファイブゆいまさお内山田洋今夜はどこで 何してますか お酒の飲みすぎ 気がかりなのよ 逢わずにおこうと 決めながら あなたとしのんで 心が動く 未練せつない あきらめワルツ  今夜はどこで 何してますか どなたを相手に時間を過ごす 淋しい雨降る こんな日は 両膝抱きます人恋しさに 思いきれない あきらめワルツ  今夜はどこで 何してますか 化粧もあれから 忘れています 口紅ふたつに 折りながら 泣いては駄目だと 自分を叱る 涙こらえて あきらめワルツ
ワン モア チャンス ~愛のチャンスをもう一度~内山田洋とクール・ファイブ、HIROMI内山田洋とクール・ファイブ、HIROMI千家和也内山田洋ワンモアチャンス もいちど愛の手がかりを ノーモアチャンス 答はこみあげる涙 別れがつらくて俺ら狂いそう  おまえの肌追いもと めさまよう指先 ねえ通してよ さよならあなた  ワンモアチャンス ノーモアチャンス 罪ぶかいふたり  ワンモアチャンス もいちど愛の出直しを ノーモアチャンス 心は燃えつきた炎 ひとりになったら俺ら死んじまう  おまえの名を呼びつづけ とじない唇 ねえ離して ありがとうあなた  ワンモアチャンス ノーモアチャンス 罪ぶかいふたり  ワンモアチャンス ノーモアチャンス 罪ぶかいふたり
枯葉小僧の子守唄前川清前川清藤田まさと内山田洋枯葉小僧が 飛んでいる 寒い晩です 銀座です 恋の終りか 恋のはじまりか 午前0時の 裏通り  夜のながさが 夜のながさが 夜のながさが気にかかる 夜のながさが 夜のながさが 夜のながさが気にかかる  酔えぬ酒にも酔った振り 嫌な人にも 惚れた振り 馬鹿と悧口の この使い分け 銀座勤めに 夢はない  朝があんまり 朝があんまり 朝があんまり遠すぎる 朝があんまり 朝があんまり 朝があんまり遠すぎる  枯葉小僧が 泣いている 愛しちゃったと 酒を呑み 別れちゃったと また酒を呑む そんな銀座の 明け暮れが  淋しすぎると 淋しすぎると 淋しすぎると 泣いている 淋しすぎると 淋しすぎると 淋しすぎると 泣いている  淋しすぎると 淋しすぎると 淋しすぎると 泣いている 淋しすぎると 淋しすぎると 淋しすぎると 泣いている
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