おかゆの歌詞一覧リスト  42曲中 1-42曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
愛してよ街外れ 喫茶店 窓の外 片時雨(かたしぐれ) 胸の奥 さよならが つかえて 苦しくなる  出会った頃と同じ 皮ジャン着ている けれど ひとつだけ 違うことは あなたは私を見ない  愛してよ 愛してよ 声にならない思い 叫んでいる 愛してよ ねえ 愛して あなた無しでは 生きられない  この街で 暮らすため 赤切れた 指と声 あなたへと この唄が 届くと 信じていたの  私の 肩を抱いて 「細い」と叱ってくれた ひとつだけ 分かることは 誰かと 比べているわ  愛してよ 愛してよ これ以上 捧げるもの無いけれど 愛してよ ねえ 愛して あなたの心が 欲しいのよ  愛してよ 愛してよ 声にならない思い 叫んでいる 愛してよ ねえ 愛して あなた無しでは 生きられないおかゆおかゆおかゆ野々田万照街外れ 喫茶店 窓の外 片時雨(かたしぐれ) 胸の奥 さよならが つかえて 苦しくなる  出会った頃と同じ 皮ジャン着ている けれど ひとつだけ 違うことは あなたは私を見ない  愛してよ 愛してよ 声にならない思い 叫んでいる 愛してよ ねえ 愛して あなた無しでは 生きられない  この街で 暮らすため 赤切れた 指と声 あなたへと この唄が 届くと 信じていたの  私の 肩を抱いて 「細い」と叱ってくれた ひとつだけ 分かることは 誰かと 比べているわ  愛してよ 愛してよ これ以上 捧げるもの無いけれど 愛してよ ねえ 愛して あなたの心が 欲しいのよ  愛してよ 愛してよ 声にならない思い 叫んでいる 愛してよ ねえ 愛して あなた無しでは 生きられない
愛をはじめないで出会いには必ず 別れがくるけど あまりに突然の サヨナラやめてよ  ねぇ 教えて 私のどこが 悪いと 言うのよ ねぇ答えて  いつも男は きまぐれで 愛を玩(もてあそ)んで 好きだとか 欲しいとか 軽く言うけれど いつもあたしは 泣くだけで 愛に玩ばれ 愛さない つもりなら 愛を はじめないで  こんな別れは 惨めで悲しい わかっていたなら 恋などしないのに  ねぇ 教えて あなたのどこが 正しい と言うの ねぇ答えて  いつも男は 身勝手で 時を玩んで 愛だとか 恋だとか 軽く言うけれど いつもあたしは 泣くだけで 時に玩ばれ 愛さない つもりなら 愛を はじめないで  いつも男は きまぐれで 愛を玩んで 好きだとか 欲しいとか 軽く言うけれど いつもあたしは 泣くだけで 愛に玩ばれ 愛さない つもりなら 愛を はじめないでおかゆOKAYUOKAYU野々田万照出会いには必ず 別れがくるけど あまりに突然の サヨナラやめてよ  ねぇ 教えて 私のどこが 悪いと 言うのよ ねぇ答えて  いつも男は きまぐれで 愛を玩(もてあそ)んで 好きだとか 欲しいとか 軽く言うけれど いつもあたしは 泣くだけで 愛に玩ばれ 愛さない つもりなら 愛を はじめないで  こんな別れは 惨めで悲しい わかっていたなら 恋などしないのに  ねぇ 教えて あなたのどこが 正しい と言うの ねぇ答えて  いつも男は 身勝手で 時を玩んで 愛だとか 恋だとか 軽く言うけれど いつもあたしは 泣くだけで 時に玩ばれ 愛さない つもりなら 愛を はじめないで  いつも男は きまぐれで 愛を玩んで 好きだとか 欲しいとか 軽く言うけれど いつもあたしは 泣くだけで 愛に玩ばれ 愛さない つもりなら 愛を はじめないで
青い鳥、放つアンタの代わりに 飼い始めた 幸せ運ぶ 青い鳥 黒い瞳に 映る私は 化粧もせずに 酷い顔 籠の鳥だと 思ってたのね もういいの 私から 逃げても  空に放つ もうすぐクリスマス 幸せの国へと 今すぐ旅立って 黒い鴉になる前に 私なんかの 側に居ない方がいい  普通の暮らしが 幸せなのね アンタが消えてから よくわかる 当たり前の日々は 続かないと アンタを失くして 気付いた 心の隙間を 埋めるものは これからの 長い時間だけ  空に放つ もう帰って来ないで 誰かの元で 幸せに暮らしてね 黒い霧が 立ち込める前に 早く見つけて 安らげる 幸せの場所を  空に放つ もうすぐ白い冬 寒さに凍えて 飛べなくなったなら 知らせて すぐに暖めるから 誰かの元へと 自由に飛び立てるようにおかゆおかゆおかゆ野々田万照アンタの代わりに 飼い始めた 幸せ運ぶ 青い鳥 黒い瞳に 映る私は 化粧もせずに 酷い顔 籠の鳥だと 思ってたのね もういいの 私から 逃げても  空に放つ もうすぐクリスマス 幸せの国へと 今すぐ旅立って 黒い鴉になる前に 私なんかの 側に居ない方がいい  普通の暮らしが 幸せなのね アンタが消えてから よくわかる 当たり前の日々は 続かないと アンタを失くして 気付いた 心の隙間を 埋めるものは これからの 長い時間だけ  空に放つ もう帰って来ないで 誰かの元で 幸せに暮らしてね 黒い霧が 立ち込める前に 早く見つけて 安らげる 幸せの場所を  空に放つ もうすぐ白い冬 寒さに凍えて 飛べなくなったなら 知らせて すぐに暖めるから 誰かの元へと 自由に飛び立てるように
赤いひまわりあなたと2人で 見ていた 丘に咲く 赤いひまわり うれしくて 無邪気にはしゃぐ なにも知らない私  去年の秋に仕事で スーツ姿のあなたを見た 出会い わたしの孤独を 癒してくれた  あなたが教えてくれた花は ひまわりに似た外国の花 本当はひまわりじゃないのね ああ 赤いひまわり  日曜日は仕事 だなんて 花瓶の 赤いひまわり 綺麗だよと 言われて 微笑う なにも知らない私  夕食を作るための スーパーで見た 家族連れ 涙 私の孤独は あたりまえなのね  あなたの隣 乗るはずだった チケットを 泣き腫らして 破る 本当はひまわりじゃないのね ああ 赤いひまわり  それでもあなた 憎みきれない 綺麗な嘘に 囚われてたい 本当はひまわりじゃないのね ああ 赤いひまわりおかゆおかゆおかゆ多田三洋あなたと2人で 見ていた 丘に咲く 赤いひまわり うれしくて 無邪気にはしゃぐ なにも知らない私  去年の秋に仕事で スーツ姿のあなたを見た 出会い わたしの孤独を 癒してくれた  あなたが教えてくれた花は ひまわりに似た外国の花 本当はひまわりじゃないのね ああ 赤いひまわり  日曜日は仕事 だなんて 花瓶の 赤いひまわり 綺麗だよと 言われて 微笑う なにも知らない私  夕食を作るための スーパーで見た 家族連れ 涙 私の孤独は あたりまえなのね  あなたの隣 乗るはずだった チケットを 泣き腫らして 破る 本当はひまわりじゃないのね ああ 赤いひまわり  それでもあなた 憎みきれない 綺麗な嘘に 囚われてたい 本当はひまわりじゃないのね ああ 赤いひまわり
赤いペディキュア東京の街に しがみついた 高層タワーも 高級ワインも 嘘も本当も 全部全部 幻に酔った 透明な私  何が欲しいのか わかるでしょう ヒールの高さで わかるでしょう 本質なんて どうでもいいの  ああ 赤い 赤いペディキュア 誰にも見せない ああ 赤い 赤いペディキュア 本当の私は いつも靴の中  この街で夢求め 夢に捨てられ 行き交う人の群れ 彷徨い疲れて もたれ掛かるように 縋(すが)りついたのは 首都高を背に歌う ギターの少女  何が言いたいか わかるでしょう 愛だ恋じゃなくて わかるでしょう 本質なんて その目が語るの  ああ 赤い 赤いペディキュア 誰にも言えない ああ 赤い 赤いペディキュア 本当の私は 今も靴の中  ああ 赤い 赤いペディキュア 塗り重ねてゆく ああ 赤い 赤いペディキュア 本当の私は この歌の中おかゆおかゆおかゆ多田三洋東京の街に しがみついた 高層タワーも 高級ワインも 嘘も本当も 全部全部 幻に酔った 透明な私  何が欲しいのか わかるでしょう ヒールの高さで わかるでしょう 本質なんて どうでもいいの  ああ 赤い 赤いペディキュア 誰にも見せない ああ 赤い 赤いペディキュア 本当の私は いつも靴の中  この街で夢求め 夢に捨てられ 行き交う人の群れ 彷徨い疲れて もたれ掛かるように 縋(すが)りついたのは 首都高を背に歌う ギターの少女  何が言いたいか わかるでしょう 愛だ恋じゃなくて わかるでしょう 本質なんて その目が語るの  ああ 赤い 赤いペディキュア 誰にも言えない ああ 赤い 赤いペディキュア 本当の私は 今も靴の中  ああ 赤い 赤いペディキュア 塗り重ねてゆく ああ 赤い 赤いペディキュア 本当の私は この歌の中
朝日楼(朝日のあたる家)あたしが着いたのは ニューオリンズの 朝日楼という名の 女郎屋だった  愛した男が 帰らなかった あんとき私は 故郷(くに)を出たのさ  汽車に乗って また汽車に乗って まずしいあたしに 変わりはないが  ときどき思うのは ふるさとの あのプラットホームの 薄暗さ  誰か言っとくれ 妹に こんなになったら おしまいだってね  あたしが着いたのは ニューオリンズの 朝日楼という名の 女郎屋だったおかゆ作者不詳作者不詳野々田万照あたしが着いたのは ニューオリンズの 朝日楼という名の 女郎屋だった  愛した男が 帰らなかった あんとき私は 故郷(くに)を出たのさ  汽車に乗って また汽車に乗って まずしいあたしに 変わりはないが  ときどき思うのは ふるさとの あのプラットホームの 薄暗さ  誰か言っとくれ 妹に こんなになったら おしまいだってね  あたしが着いたのは ニューオリンズの 朝日楼という名の 女郎屋だった
雨ニ濡レテ(雨の交差点)雨の交差点 行き交う人たち 見覚えのある背中 心ざわめく 響くクラクション 振り向くあなた 視線逸らす 私「嘘…」とつぶやく 未練 捨てたはずの オトナのワカレは 運命の悪戯に 激しく揺れる  どうか今夜だけは 雨に濡れさせて 頬の涙を 知られたくないから  こんな風に街を 並んで歩くのは 久しぶりと笑う あの頃のままね 声を聞けば すぐに思い出すこと わかっていたけれど ダメな私ね 過去の甘い記憶 深い場所にある 自分の気持ちに 嘘はつけない  愛のしずく傘に こぼれ落ちて行く いっそこのまま 雨に消えてもいいの  どうか今夜だけは 雨に濡れさせて 頬の涙を 知られたくないからおかゆおかゆおかゆ野々田万照雨の交差点 行き交う人たち 見覚えのある背中 心ざわめく 響くクラクション 振り向くあなた 視線逸らす 私「嘘…」とつぶやく 未練 捨てたはずの オトナのワカレは 運命の悪戯に 激しく揺れる  どうか今夜だけは 雨に濡れさせて 頬の涙を 知られたくないから  こんな風に街を 並んで歩くのは 久しぶりと笑う あの頃のままね 声を聞けば すぐに思い出すこと わかっていたけれど ダメな私ね 過去の甘い記憶 深い場所にある 自分の気持ちに 嘘はつけない  愛のしずく傘に こぼれ落ちて行く いっそこのまま 雨に消えてもいいの  どうか今夜だけは 雨に濡れさせて 頬の涙を 知られたくないから
おかゆの夢は夜ひらく雨の降る日も 雪の日も ギター担いで 西東 おんな流しと 呼ばれては 夢は夜ひらく  母に連れられ ネオン街 酒場で覚えた 歌ひとつ 今も心に ララルルラ 夢は夜ひらく  門前払いの 悔しさも 負けるものかと ドア叩き 優しい出逢いに 励まされ 夢は夜ひらく  ネオンに掠れた この声で いつか咲かせる 母の夢 人の心に 虹を架け 夢は夜ひらく  流れ流れの 旅がらす 傷付き凍えた 心でも 人情酒場に 羽ひろげ 夢は夜ひらく  辛い旅路の 途中にも 母が残した 歌ひとつ これが私の 生きる道 夢は夜ひらく  夢は夜ひらくおかゆおかゆ曽根幸明野々田万照雨の降る日も 雪の日も ギター担いで 西東 おんな流しと 呼ばれては 夢は夜ひらく  母に連れられ ネオン街 酒場で覚えた 歌ひとつ 今も心に ララルルラ 夢は夜ひらく  門前払いの 悔しさも 負けるものかと ドア叩き 優しい出逢いに 励まされ 夢は夜ひらく  ネオンに掠れた この声で いつか咲かせる 母の夢 人の心に 虹を架け 夢は夜ひらく  流れ流れの 旅がらす 傷付き凍えた 心でも 人情酒場に 羽ひろげ 夢は夜ひらく  辛い旅路の 途中にも 母が残した 歌ひとつ これが私の 生きる道 夢は夜ひらく  夢は夜ひらく
オトナのワカレ元気で暮らしてるかと 懐かしい声 受話器の向こう思い出す あなたの顔 リズム絡まず途切れる 久しぶりね こんな夜中に ひとりなの?  今更 なんの用? 自分から 消えたくせに  未練なんて 野暮だよと 笑いながら 教えてくれた 何も言わず 去ってくれよ それが 男の 別れでしょ  私は家族に恵まれ 普通の暮らし 明日は子供の2回目の 誕生日 愛してると耳元で ささやく人 あなたが戻る場所は もうないわ  今更 遅いのよ 守りたい 人が居る  綺麗な時間(とき)短か過ぎて 回り道に 目隠しして 火遊びより 現実を それが女の別れでしょ  愛の続き 始めたくて ときめく胸 思い出しても 二度と声も 聞かせない それがオトナのワカレでしょおかゆおかゆおかゆ野々田万照元気で暮らしてるかと 懐かしい声 受話器の向こう思い出す あなたの顔 リズム絡まず途切れる 久しぶりね こんな夜中に ひとりなの?  今更 なんの用? 自分から 消えたくせに  未練なんて 野暮だよと 笑いながら 教えてくれた 何も言わず 去ってくれよ それが 男の 別れでしょ  私は家族に恵まれ 普通の暮らし 明日は子供の2回目の 誕生日 愛してると耳元で ささやく人 あなたが戻る場所は もうないわ  今更 遅いのよ 守りたい 人が居る  綺麗な時間(とき)短か過ぎて 回り道に 目隠しして 火遊びより 現実を それが女の別れでしょ  愛の続き 始めたくて ときめく胸 思い出しても 二度と声も 聞かせない それがオトナのワカレでしょ
おんな流しのブルース西へ東へ とまり木求めて ギター片手に 今日も鳴いてます ネオンに浮んだ 闇夜羽 寂しさに 紛れて 広げてみるの 私に 似合いの ブルース  そうね誰もが 同じ闇烏(やみがらす) 誰か何処かで 今日も泣いてます お酒に浮んだ 涙の雫 眩しさに 隠れて 呑み干すの あなたに 似合いの ブルース  黒い揚羽(あげは)も 黒い烏(からす)も 灯が無けりゃ 誰も気づかない ぼんやり浮かべば それでいい 優しさに 抱かれて 飛び立つの あなたと 私の ブルースおかゆおかゆ野々田万照野々田万照西へ東へ とまり木求めて ギター片手に 今日も鳴いてます ネオンに浮んだ 闇夜羽 寂しさに 紛れて 広げてみるの 私に 似合いの ブルース  そうね誰もが 同じ闇烏(やみがらす) 誰か何処かで 今日も泣いてます お酒に浮んだ 涙の雫 眩しさに 隠れて 呑み干すの あなたに 似合いの ブルース  黒い揚羽(あげは)も 黒い烏(からす)も 灯が無けりゃ 誰も気づかない ぼんやり浮かべば それでいい 優しさに 抱かれて 飛び立つの あなたと 私の ブルース
ガタゴト揺れてひとり残る部屋に サヨナラの手紙 少し錆びた鍵を 放り投げて 二度と会わないこと 自分に約束 思い出も涙も 置き去りにして  ああ 悩んで 泣いて 捨てられて もう 終わりよ 待つだけの日は あなたが戻る前に 私旅立つの あぁ…  北風寒い街 もう戻ることない 人混みの街まで ひとり汽車に乗る 心ガタゴト揺れ 涙ボロボロこぼれ 窓に映る私 ゆらゆら滲(にじ)んで  ああ 騙され 耐えて 傷つけられて もう 終わりよ あなたもこの街も 手遅れになる前に 先に旅立つの あああ  ああ 悩んで 泣いて 捨てられて もう 終わりよ 待つだけの日は あなたが戻る前に 私旅立つの あぁおかゆおかゆおかゆ野々田万照ひとり残る部屋に サヨナラの手紙 少し錆びた鍵を 放り投げて 二度と会わないこと 自分に約束 思い出も涙も 置き去りにして  ああ 悩んで 泣いて 捨てられて もう 終わりよ 待つだけの日は あなたが戻る前に 私旅立つの あぁ…  北風寒い街 もう戻ることない 人混みの街まで ひとり汽車に乗る 心ガタゴト揺れ 涙ボロボロこぼれ 窓に映る私 ゆらゆら滲(にじ)んで  ああ 騙され 耐えて 傷つけられて もう 終わりよ あなたもこの街も 手遅れになる前に 先に旅立つの あああ  ああ 悩んで 泣いて 捨てられて もう 終わりよ 待つだけの日は あなたが戻る前に 私旅立つの あぁ
ガラクタのど真ん中で抱えきれない荷物を そんなにどうするの 人は皆 求めては捨ててを繰り返して 何かを手に入れたはずが 手放して 一体 何処へ向かうの 矛盾だらけの毎日に Ah  出会う度 傷付けあって 気付けば ほら 痛み分け合って 傷口から 光が溢れて さぁ 今 解き放つ 存在とやらを  ガラクタのど真ん中 いざこざをかき分けて 走って転んでも 君らしくいれば ほら 誰でも無い自分という名の主人公 きっと見つかる いつか手に入れる Ah  今を愛せるか 問われても 答えは出ない 誰かを基準にした 薄っぺらな物差しは 時代が回れば違う場所を 指すのだろう つじつま合わせに生きるのは つまらない Ah  人生に 前ならえは無いし 迷ってる 暇なんて無いし 平等な 時間瞬間 ほら 今 切り拓く 証明とやらを  ガラクタのど真ん中 早く行かなくちゃ どこにも無い 未来の地図 今 探して 理屈は良いから とにかく進もうよ 見えた場所 そこが君の目的地 Ah  ガラクタのど真ん中 いざこざをかき分けて 走って転んでも 君らしくいれば ほら 誰でも無い自分という名の主人公 きっと見つかる いつか手に入れる La La La ~おかゆおかゆおかゆ阿部靖広抱えきれない荷物を そんなにどうするの 人は皆 求めては捨ててを繰り返して 何かを手に入れたはずが 手放して 一体 何処へ向かうの 矛盾だらけの毎日に Ah  出会う度 傷付けあって 気付けば ほら 痛み分け合って 傷口から 光が溢れて さぁ 今 解き放つ 存在とやらを  ガラクタのど真ん中 いざこざをかき分けて 走って転んでも 君らしくいれば ほら 誰でも無い自分という名の主人公 きっと見つかる いつか手に入れる Ah  今を愛せるか 問われても 答えは出ない 誰かを基準にした 薄っぺらな物差しは 時代が回れば違う場所を 指すのだろう つじつま合わせに生きるのは つまらない Ah  人生に 前ならえは無いし 迷ってる 暇なんて無いし 平等な 時間瞬間 ほら 今 切り拓く 証明とやらを  ガラクタのど真ん中 早く行かなくちゃ どこにも無い 未来の地図 今 探して 理屈は良いから とにかく進もうよ 見えた場所 そこが君の目的地 Ah  ガラクタのど真ん中 いざこざをかき分けて 走って転んでも 君らしくいれば ほら 誰でも無い自分という名の主人公 きっと見つかる いつか手に入れる La La La ~
雲の上俺は悟空 お前はベジータ 俺ら合わさればまるでゴジータ Fly in the sky Anywhere 風に乗せて届けるメロディーYeah yeah... 雲の上、、、から降らす言葉 地球を突き抜けて 宇宙に橋をかける  夢 希望 挑戦 挫折 後悔 繰り返し 手にする至福 貧乏人からRich LIVEする金土日 新境地に筋斗雲跨り 向かうヒロインふたり  随分長い下積み 芽がでない時間は 全部置いてきた 精神と時の部屋 上に抜け出した俺らマジで止まらねぇ 誰も追いつけない 風も掴むDay night  (Ru-ru-ru) まるで富士山から見下ろすエベレストだよ 誰も知らない景色をl want.. 俺らノボリクダリGo beyond  鬼に金棒 虎に翼 俺に相棒 ひとりの女愛し金は家族にBet 高級な飯もいいがやっぱ嫁の弁当 俺ら変わらないぜ 人生最高  俺は悟空 お前はベジータ 俺ら合わさればまるでゴジータ Fly in the sky Anywhere 風に乗せて届けるメロディーYeah yeah... 雲の上、、、から降らす言葉 地球を突き抜けて 宇宙に橋をかける Ru-ru-ru Yeah yeah yeah Ru-ru-ru Yeah yeah yeah Ru-ru-ru 俺ら合わさればまるでゴジータ  ガラガラのstageで客は共演者 GUEST前の前座 転けて裏で泣いた そんな時にお前が掛けてくれた言葉 俺らマジで最強 大丈夫だよって嬉しかった  年に100本のLIVE 嘘つかねぇ場数は いつかみてろ偉そうな奴も抜いて現場沸かすわ そんなふうに思って 想いは宙に舞って 何年も時が経ってやっと蕾が開き出した  俺らが立てる中指 バビロン ヘイター違うぜ 自分の中の弱さ そこに未来があんのさ どんなにラブソング歌っても俺は現場叩き上げ 俺の音楽には今は無きHAZARDとGLADの血が流れてる  自分にI say 無名な事が罪なだけだ でも自分を愛せ 感謝忘れず歌うだけだ 俺の人生 カメラは常に回ってる 未知のアングル お前と作るバイブル  俺は悟空 お前はベジータ 俺ら合わさればまるでゴジータ Fly in the sky Anywhere 風に乗せて届けるメロディーYeah yeah... 雲の上、、、から降らす言葉 地球を突き抜けて 宇宙に橋をかける Ru-ru-ru Yeah yeah yeah Ru-ru-ru Yeah yeah yeah Ru-ru-ru 俺ら合わさればまるでゴジータおかゆ心之助心之助・ES-PLANT高田透俺は悟空 お前はベジータ 俺ら合わさればまるでゴジータ Fly in the sky Anywhere 風に乗せて届けるメロディーYeah yeah... 雲の上、、、から降らす言葉 地球を突き抜けて 宇宙に橋をかける  夢 希望 挑戦 挫折 後悔 繰り返し 手にする至福 貧乏人からRich LIVEする金土日 新境地に筋斗雲跨り 向かうヒロインふたり  随分長い下積み 芽がでない時間は 全部置いてきた 精神と時の部屋 上に抜け出した俺らマジで止まらねぇ 誰も追いつけない 風も掴むDay night  (Ru-ru-ru) まるで富士山から見下ろすエベレストだよ 誰も知らない景色をl want.. 俺らノボリクダリGo beyond  鬼に金棒 虎に翼 俺に相棒 ひとりの女愛し金は家族にBet 高級な飯もいいがやっぱ嫁の弁当 俺ら変わらないぜ 人生最高  俺は悟空 お前はベジータ 俺ら合わさればまるでゴジータ Fly in the sky Anywhere 風に乗せて届けるメロディーYeah yeah... 雲の上、、、から降らす言葉 地球を突き抜けて 宇宙に橋をかける Ru-ru-ru Yeah yeah yeah Ru-ru-ru Yeah yeah yeah Ru-ru-ru 俺ら合わさればまるでゴジータ  ガラガラのstageで客は共演者 GUEST前の前座 転けて裏で泣いた そんな時にお前が掛けてくれた言葉 俺らマジで最強 大丈夫だよって嬉しかった  年に100本のLIVE 嘘つかねぇ場数は いつかみてろ偉そうな奴も抜いて現場沸かすわ そんなふうに思って 想いは宙に舞って 何年も時が経ってやっと蕾が開き出した  俺らが立てる中指 バビロン ヘイター違うぜ 自分の中の弱さ そこに未来があんのさ どんなにラブソング歌っても俺は現場叩き上げ 俺の音楽には今は無きHAZARDとGLADの血が流れてる  自分にI say 無名な事が罪なだけだ でも自分を愛せ 感謝忘れず歌うだけだ 俺の人生 カメラは常に回ってる 未知のアングル お前と作るバイブル  俺は悟空 お前はベジータ 俺ら合わさればまるでゴジータ Fly in the sky Anywhere 風に乗せて届けるメロディーYeah yeah... 雲の上、、、から降らす言葉 地球を突き抜けて 宇宙に橋をかける Ru-ru-ru Yeah yeah yeah Ru-ru-ru Yeah yeah yeah Ru-ru-ru 俺ら合わさればまるでゴジータ
香水夜中にいきなりさ いつ空いてるのってLINE 君とはもう3年くらい会ってないのにどうしたの? あの頃 僕達はさ なんでもできる気がしてた 2人で海に行っては たくさん写真撮ったね  でも見てよ今の僕を クズになった僕を 人を傷つけてまた泣かせても 何も感じ取れなくてさ  別に君を求めてないけど 横にいられると思い出す 君のドルチェ&ガッバーナの その香水のせいだよ  今更君に会ってさ 僕は何を言ったらいい? 「可愛くなったね」口先でしか言えないよ どうしたの いきなりさ タバコなんかくわえだして 悲しくないよ悲しくないよ 君が変わっただけだから  でも見てよ今の僕を 空っぽの僕を 人に嘘ついて軽蔑されて 涙ひとつもでなくてさ  別に君を求めてないけど 横にいられると思い出す 君のドルチェ&ガッバーナのその香水のせいだよ 別に君をまた好きになることなんてありえないけど 君のドルチェ&ガッバーナの香水が思い出させる  何もなくても 楽しかった頃に 戻りたいとかは思わないけど 君の目を見ると思う  別に君を求めてないけど 横にいられると思い出す 君のドルチェ&ガッバーナの その香水のせいだよ  別に君をまた好きになるくらい君は素敵な人だよ でもまた同じことの繰り返しって 僕がフラれるんだおかゆ8s8s高田透夜中にいきなりさ いつ空いてるのってLINE 君とはもう3年くらい会ってないのにどうしたの? あの頃 僕達はさ なんでもできる気がしてた 2人で海に行っては たくさん写真撮ったね  でも見てよ今の僕を クズになった僕を 人を傷つけてまた泣かせても 何も感じ取れなくてさ  別に君を求めてないけど 横にいられると思い出す 君のドルチェ&ガッバーナの その香水のせいだよ  今更君に会ってさ 僕は何を言ったらいい? 「可愛くなったね」口先でしか言えないよ どうしたの いきなりさ タバコなんかくわえだして 悲しくないよ悲しくないよ 君が変わっただけだから  でも見てよ今の僕を 空っぽの僕を 人に嘘ついて軽蔑されて 涙ひとつもでなくてさ  別に君を求めてないけど 横にいられると思い出す 君のドルチェ&ガッバーナのその香水のせいだよ 別に君をまた好きになることなんてありえないけど 君のドルチェ&ガッバーナの香水が思い出させる  何もなくても 楽しかった頃に 戻りたいとかは思わないけど 君の目を見ると思う  別に君を求めてないけど 横にいられると思い出す 君のドルチェ&ガッバーナの その香水のせいだよ  別に君をまた好きになるくらい君は素敵な人だよ でもまた同じことの繰り返しって 僕がフラれるんだ
秋桜淡紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜りに揺れている 此頃涙脆くなった母が 庭先でひとつ咳をする  縁側でアルバムを開いては 私の幼い日の思い出を 何度も同じ話くり返す 独言みたいに小さな声で  こんな小春日和の穏やかな日は あなたの優しさが浸みて来る 明日嫁ぐ私に苦労はしても 笑い話に時が変えるよ 心配いらないと 笑った  あれこれと思い出をたどったら いつの日もひとりではなかったと 今更乍ら我儘な私に 唇かんでいます  明日への荷造りに手を借りて しばらくは楽し気にいたけれど 突然涙こぼし元気でと 何度も何度もくり返す母  ありがとうの言葉をかみしめながら 生きてみます私なりに こんな小春日和の穏やかな日は もう少しあなたの子供で いさせてくださいおかゆさだまさしさだまさし斉藤真也淡紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜りに揺れている 此頃涙脆くなった母が 庭先でひとつ咳をする  縁側でアルバムを開いては 私の幼い日の思い出を 何度も同じ話くり返す 独言みたいに小さな声で  こんな小春日和の穏やかな日は あなたの優しさが浸みて来る 明日嫁ぐ私に苦労はしても 笑い話に時が変えるよ 心配いらないと 笑った  あれこれと思い出をたどったら いつの日もひとりではなかったと 今更乍ら我儘な私に 唇かんでいます  明日への荷造りに手を借りて しばらくは楽し気にいたけれど 突然涙こぼし元気でと 何度も何度もくり返す母  ありがとうの言葉をかみしめながら 生きてみます私なりに こんな小春日和の穏やかな日は もう少しあなたの子供で いさせてください
五番街のマリーへ五番街へ行ったならば マリーの家へ行き どんなくらししているのか 見て来てほしい 五番街は 古い町で 昔からの人が きっと住んでいると思う たずねてほしい マリーという娘と 遠い昔にくらし 悲しい思いをさせた それだけが 気がかり 五番街で うわさをきいて もしも嫁に行って 今がとてもしあわせなら 寄らずにほしい  五番街へ行ったならば マリーの家へ行き どんなくらししているのか 見て来てほしい 五番街で 住んだ頃は 長い髪をしてた 可愛いマリー今はどうか しらせてほしい マリーという娘と 遠い昔にくらし 悲しい思いをさせた それだけが 気がかり 五番街は 近いけれど とても遠いところ 悪いけれどそんな思い察してほしいおかゆ阿久悠都倉俊一斉藤真也五番街へ行ったならば マリーの家へ行き どんなくらししているのか 見て来てほしい 五番街は 古い町で 昔からの人が きっと住んでいると思う たずねてほしい マリーという娘と 遠い昔にくらし 悲しい思いをさせた それだけが 気がかり 五番街で うわさをきいて もしも嫁に行って 今がとてもしあわせなら 寄らずにほしい  五番街へ行ったならば マリーの家へ行き どんなくらししているのか 見て来てほしい 五番街で 住んだ頃は 長い髪をしてた 可愛いマリー今はどうか しらせてほしい マリーという娘と 遠い昔にくらし 悲しい思いをさせた それだけが 気がかり 五番街は 近いけれど とても遠いところ 悪いけれどそんな思い察してほしい
桜綴目を覚ませば 眩しい朝が 今日という現実を知らす この世界にたった一人の あなたと描く物語  あなたという花 あなたという雨 あなたとのこれからを 綴る  季節は変われど 想い色褪せず 二人の日々 今 ページに さぁ 刻む時 春が来るたびに 言の葉を重ね 愛を添えて ほら 届けゆく 桜綴  今年は例年より早い 天気予報士が 知らせてた この街にもそろそろだねと 蕾も頬を赤らめてた  あなたと共に 明日を願い 確かめ合う日の 儚さを  尊い命が 愛で結ばれし 二人の未来を 風に乗せ 花びら描いてく どんな悲しみも そっと包むから あなたと私の季節を染める 桜綴おかゆおかゆおかゆ多田三洋目を覚ませば 眩しい朝が 今日という現実を知らす この世界にたった一人の あなたと描く物語  あなたという花 あなたという雨 あなたとのこれからを 綴る  季節は変われど 想い色褪せず 二人の日々 今 ページに さぁ 刻む時 春が来るたびに 言の葉を重ね 愛を添えて ほら 届けゆく 桜綴  今年は例年より早い 天気予報士が 知らせてた この街にもそろそろだねと 蕾も頬を赤らめてた  あなたと共に 明日を願い 確かめ合う日の 儚さを  尊い命が 愛で結ばれし 二人の未来を 風に乗せ 花びら描いてく どんな悲しみも そっと包むから あなたと私の季節を染める 桜綴
残酷な天使のテーゼ残酷な天使のように 少年よ神話になれ  蒼い風がいま 胸のドアを叩いても 私だけをただ見つめて微笑んでるあなた そっとふれるもの もとめることに夢中で 運命さえまだ知らない いたいけな瞳  だけどいつか気付くでしょう その背中には 遥か未来めざすための羽根があること  残酷な天使のテーゼ 窓辺からやがて飛び立つ ほとばしる熱いパトスで 思い出を裏切るなら この宇宙(そら)を抱いて輝く 少年よ神話になれ  ずっと眠ってる 私の愛の揺りかご あなただけが夢の使者に呼ばれる朝がくる 細い首筋を 月あかりが映してる 世界中の時を止めて閉じこめたいけど  もしもふたり逢えたことに意味があるなら 私はそう 自由を知るためのバイブル  残酷な天使のテーゼ 悲しみがそしてはじまる 抱きしめた命のかたち その夢に目覚めたとき 誰よりも光を放つ 少年よ神話になれ  人は愛をつむぎながら歴史をつくる 女神なんてなれないまま 私は生きる  残酷な天使のテーゼ 窓辺からやがて飛び立つ ほとばしる熱いパトスで 思い出を裏切るなら この宇宙を抱いて輝く 少年よ神話になれおかゆ及川眠子佐藤英敏阿部靖広残酷な天使のように 少年よ神話になれ  蒼い風がいま 胸のドアを叩いても 私だけをただ見つめて微笑んでるあなた そっとふれるもの もとめることに夢中で 運命さえまだ知らない いたいけな瞳  だけどいつか気付くでしょう その背中には 遥か未来めざすための羽根があること  残酷な天使のテーゼ 窓辺からやがて飛び立つ ほとばしる熱いパトスで 思い出を裏切るなら この宇宙(そら)を抱いて輝く 少年よ神話になれ  ずっと眠ってる 私の愛の揺りかご あなただけが夢の使者に呼ばれる朝がくる 細い首筋を 月あかりが映してる 世界中の時を止めて閉じこめたいけど  もしもふたり逢えたことに意味があるなら 私はそう 自由を知るためのバイブル  残酷な天使のテーゼ 悲しみがそしてはじまる 抱きしめた命のかたち その夢に目覚めたとき 誰よりも光を放つ 少年よ神話になれ  人は愛をつむぎながら歴史をつくる 女神なんてなれないまま 私は生きる  残酷な天使のテーゼ 窓辺からやがて飛び立つ ほとばしる熱いパトスで 思い出を裏切るなら この宇宙を抱いて輝く 少年よ神話になれ
思秋期足音もなく行き過ぎた 季節を ひとり見送って はらはら涙あふれる 私十八  無口だけれどあたたかい 心を持ったあのひとの 別れの言葉抱きしめ やがて十九に  心ゆれる秋になって 涙もろい私 青春はこわれもの 愛しても傷つき 青春は忘れもの 過ぎてから気がつく  ふとしたことではじめての くちづけをしたあのひとは ごめんといったそれっきり 声もかけない  卒業式の前の日に 心を告げに来たひとは 私の悩む顔見て 肩をすぼめた  誰も彼も通り過ぎて 二度とここへ来ない 青春はこわれもの 愛しても傷つき 青春は忘れもの 過ぎてから気がつく  ひとりで紅茶のみながら 絵葉書なんか書いている お元気ですかみなさん いつか逢いましょう  無邪気(むじゃき)な春の語らいや はなやぐ夏のいたずらや 笑いころげたあれこれ 思う秋の日おかゆ阿久悠三木たかし斉藤真也足音もなく行き過ぎた 季節を ひとり見送って はらはら涙あふれる 私十八  無口だけれどあたたかい 心を持ったあのひとの 別れの言葉抱きしめ やがて十九に  心ゆれる秋になって 涙もろい私 青春はこわれもの 愛しても傷つき 青春は忘れもの 過ぎてから気がつく  ふとしたことではじめての くちづけをしたあのひとは ごめんといったそれっきり 声もかけない  卒業式の前の日に 心を告げに来たひとは 私の悩む顔見て 肩をすぼめた  誰も彼も通り過ぎて 二度とここへ来ない 青春はこわれもの 愛しても傷つき 青春は忘れもの 過ぎてから気がつく  ひとりで紅茶のみながら 絵葉書なんか書いている お元気ですかみなさん いつか逢いましょう  無邪気(むじゃき)な春の語らいや はなやぐ夏のいたずらや 笑いころげたあれこれ 思う秋の日
すすきのルルル南4条 西3丁目 古ぼけたビルに 寂れたネオン 来る筈のない アイツが今日は ひとりふらりと来る 気がして  流しが歌う 悲しい恋の歌 私の事みたいだと ふと振り返る ルルル、ルルル、、ルルルル、、、  ここは 札幌 すすきの 恋の町と人は言う 札幌 すすきの あぁ 眠らない街  南5条 西3丁目 時代おくれの 小さなスナック 背中丸めた アイツが今日も 安い水割り ひとり飲んでる  マスターが弾く オンボロピアノ 合わせて下手な歌が聞こえてくる ルルル、ルルル、、ルルルル、、、  ここは 札幌 すすきの 恋の街と人は言う 札幌 すすきの あぁ 哀愁の街 札幌 すすきの そっと抱いてくれる街 札幌 すすきの あぁ 恋人の街おかゆおかゆおかゆ野々田万照南4条 西3丁目 古ぼけたビルに 寂れたネオン 来る筈のない アイツが今日は ひとりふらりと来る 気がして  流しが歌う 悲しい恋の歌 私の事みたいだと ふと振り返る ルルル、ルルル、、ルルルル、、、  ここは 札幌 すすきの 恋の町と人は言う 札幌 すすきの あぁ 眠らない街  南5条 西3丁目 時代おくれの 小さなスナック 背中丸めた アイツが今日も 安い水割り ひとり飲んでる  マスターが弾く オンボロピアノ 合わせて下手な歌が聞こえてくる ルルル、ルルル、、ルルルル、、、  ここは 札幌 すすきの 恋の街と人は言う 札幌 すすきの あぁ 哀愁の街 札幌 すすきの そっと抱いてくれる街 札幌 すすきの あぁ 恋人の街
青春の忘れものひとりグラスを 傾けて しみじみ酔いたい 夜もある いつしか夢を 忘れてた 時に流され 暮らしに追われ  もう一度 もう一度 あの日に戻り 青春時代の忘れもの 探す 探す旅に出る  何が答えか わからずに ため息こぼした 夜もある 不器用過ぎる 生き方は 親父譲りか 男の性(さが)か  もう少し もう少し 自分の道を 遠い時代の宝物 胸に 胸に旅に出る  古い写真を 見つめては しみじみ酔いたい 夜もある 早くに逝った 親友(あいつ)なら 何て言うだろ 笑っているか  もう一度 もう一度 ケンカもしたい 青春時代の忘れもの 探す 探す旅に出る  青春時代の忘れもの 探す 探す旅に出るおかゆ伊藤美和六月ゆか(おかゆ)・吉永幸一野々田万照ひとりグラスを 傾けて しみじみ酔いたい 夜もある いつしか夢を 忘れてた 時に流され 暮らしに追われ  もう一度 もう一度 あの日に戻り 青春時代の忘れもの 探す 探す旅に出る  何が答えか わからずに ため息こぼした 夜もある 不器用過ぎる 生き方は 親父譲りか 男の性(さが)か  もう少し もう少し 自分の道を 遠い時代の宝物 胸に 胸に旅に出る  古い写真を 見つめては しみじみ酔いたい 夜もある 早くに逝った 親友(あいつ)なら 何て言うだろ 笑っているか  もう一度 もう一度 ケンカもしたい 青春時代の忘れもの 探す 探す旅に出る  青春時代の忘れもの 探す 探す旅に出る
たそがれマイ・ラブ今は夏 そばにあなたの匂い しあわせな夢におぼれていたけれど  夕立ちが白い稲妻つれて 悲しみ色の日ぐれにして行った  しびれた指 すべり落ちた 珈琲カップ 砕け散って 私はただあなたの目を 言葉もなく見つめるだけ  さだめといういたずらに ひきさかれそうなこの愛  今は冬 そばにあなたはいない 石畳 白く粉雪が舞い踊る  ひきさかれ 愛はかけらになって それでも胸で熱さをなくさない  凍える手でひろげて読む 手紙の文字が赤く燃えて 私はもう あなたの背に もたれかかる夢を見てる  さだめといういたずらに ひきさかれそうなこの愛おかゆ阿久悠筒美京平斉藤真也今は夏 そばにあなたの匂い しあわせな夢におぼれていたけれど  夕立ちが白い稲妻つれて 悲しみ色の日ぐれにして行った  しびれた指 すべり落ちた 珈琲カップ 砕け散って 私はただあなたの目を 言葉もなく見つめるだけ  さだめといういたずらに ひきさかれそうなこの愛  今は冬 そばにあなたはいない 石畳 白く粉雪が舞い踊る  ひきさかれ 愛はかけらになって それでも胸で熱さをなくさない  凍える手でひろげて読む 手紙の文字が赤く燃えて 私はもう あなたの背に もたれかかる夢を見てる  さだめといういたずらに ひきさかれそうなこの愛
たまごやきお財布の中に はいっている チラシの裏の 走り書き 文字も掠れて 破れてる 私が書いた 母のレシピ 小さなキッチン 小さな暮らし 後ろ姿の あなた 隠れるように レシピを盗む 反抗ばかりの わたしがいた  返事もしない わたしだけど こころの底では 憧れていた  あなたのように 作れるかしら 彼氏に自慢できる たまごやき 本当は最初に 食べて欲しかった あなたのレシピ たまごやき  あれから10年 早いものですね そらの向こうで 元気ですか? わたしは今も ひとりもので ギターを抱えて 歌ってます  賑やかな街 歩いていると あなたの歌声 聞こえるようで  寂しくなると ひとりでつくる ホロリ涙の たまごやき 本当は一緒に 食べて欲しかった あなたのレシピ たまごやき  彼氏もいない わたしだけど あなたの「がんばれ」 聞こえるようで  結婚したら 作れるかしら 家族がよろこぶ たまごやき 本当は最初に 食べて欲しかった あなたのレシピ たまごやき  あなたに あいたい たまごやきおかゆおかゆおかゆ高田透お財布の中に はいっている チラシの裏の 走り書き 文字も掠れて 破れてる 私が書いた 母のレシピ 小さなキッチン 小さな暮らし 後ろ姿の あなた 隠れるように レシピを盗む 反抗ばかりの わたしがいた  返事もしない わたしだけど こころの底では 憧れていた  あなたのように 作れるかしら 彼氏に自慢できる たまごやき 本当は最初に 食べて欲しかった あなたのレシピ たまごやき  あれから10年 早いものですね そらの向こうで 元気ですか? わたしは今も ひとりもので ギターを抱えて 歌ってます  賑やかな街 歩いていると あなたの歌声 聞こえるようで  寂しくなると ひとりでつくる ホロリ涙の たまごやき 本当は一緒に 食べて欲しかった あなたのレシピ たまごやき  彼氏もいない わたしだけど あなたの「がんばれ」 聞こえるようで  結婚したら 作れるかしら 家族がよろこぶ たまごやき 本当は最初に 食べて欲しかった あなたのレシピ たまごやき  あなたに あいたい たまごやき
DOWN TOWN七色の黄昏降りて来て 風はなんだか涼しげ 土曜日の夜はにぎやか  街角は いつでも人いきれ それでも陽気なこの街 いつでもおめかししてるよ  暗い気持さえ すぐに晴れて みんな うきうき  DOWN TOWN へくり出そう DOWN TOWN へくり出そう DOWN TOWN へくり出そう  シャボン玉のように消えてゆく 今宵限りの恋もまた楽し 夜はこれから  暗い気持さえ すぐに晴れて みんな うきうき  DOWN TOWN へくり出そう DOWN TOWN へくり出そう DOWN TOWN へくり出そう  暗い気持さえ すぐに晴れて みんな うきうき  DOWN TOWN へくり出そう DOWN TOWN へくり出そう DOWN TOWN へくり出そう  DOWN TOWN へくり出そう DOWN TOWN へくり出そう DOWN TOWN へくり出そうおかゆ伊藤銀次山下達郎斉藤真也七色の黄昏降りて来て 風はなんだか涼しげ 土曜日の夜はにぎやか  街角は いつでも人いきれ それでも陽気なこの街 いつでもおめかししてるよ  暗い気持さえ すぐに晴れて みんな うきうき  DOWN TOWN へくり出そう DOWN TOWN へくり出そう DOWN TOWN へくり出そう  シャボン玉のように消えてゆく 今宵限りの恋もまた楽し 夜はこれから  暗い気持さえ すぐに晴れて みんな うきうき  DOWN TOWN へくり出そう DOWN TOWN へくり出そう DOWN TOWN へくり出そう  暗い気持さえ すぐに晴れて みんな うきうき  DOWN TOWN へくり出そう DOWN TOWN へくり出そう DOWN TOWN へくり出そう  DOWN TOWN へくり出そう DOWN TOWN へくり出そう DOWN TOWN へくり出そう
東京あんたとなら いつ死んでもかまわへん 忘れないで そんな女いたことを 見上げた空さえも 冷たい色やけど あたしが本気で惚れたひと そう生まれた街やから  いとしさも 憎しみも すべてすべて ぎゅっと抱きしめ 祈るように 今日も灯(ひ)が ともる東京  夢だけ見て 生きてるようなあんたやった いつかあたし 待つことにも慣れてたよ くすんだ風のなか 肩よせ暮らしたね 誰にも似てへんひとやけど 本物の愛をくれた  悲しくて 悔しくて 泣いて泣いてばかりいたけど かけがえのないひとに 逢えた東京  痛いほど好きなのに なんでなんで 別れたんやろ いまもまだ 胸の奥 揺れる東京  悲しくて 悔しくて 泣いて泣いてばかりいたけど かけがえのないひとに 逢えた東京おかゆ及川眠子川上明彦斉藤真也あんたとなら いつ死んでもかまわへん 忘れないで そんな女いたことを 見上げた空さえも 冷たい色やけど あたしが本気で惚れたひと そう生まれた街やから  いとしさも 憎しみも すべてすべて ぎゅっと抱きしめ 祈るように 今日も灯(ひ)が ともる東京  夢だけ見て 生きてるようなあんたやった いつかあたし 待つことにも慣れてたよ くすんだ風のなか 肩よせ暮らしたね 誰にも似てへんひとやけど 本物の愛をくれた  悲しくて 悔しくて 泣いて泣いてばかりいたけど かけがえのないひとに 逢えた東京  痛いほど好きなのに なんでなんで 別れたんやろ いまもまだ 胸の奥 揺れる東京  悲しくて 悔しくて 泣いて泣いてばかりいたけど かけがえのないひとに 逢えた東京
七転び八起き幸せに母と私の七転び八起き  春の風も 夏の陽射しも 感じる間もなく 当たり前に過ぎていく あなたが空へと 旅立った日から 季節数えた どれほど年月(とき)が経ったでしょう  失って知った 人の痛み 生きてみて知った 優しさ そして愛  不器用な私だけれど 曲げられない想いがある 大切な言葉 胸に抱き 今日もあなたと 生きてゆく  何度倒れても そう 立ち上がる  秋の木漏れ日 冬の星空 いつもの帰り道 見上げて心切なくなる 出会う度 知った 大事な事 人はひとりでは 誰も生きられない  思い通りいかないけど 笑顔だけは忘れないで いつか叶える その日まで 明日もあなたと 生きていく  何度転んでも そう起き上がる  私は今日も歌う 今日も生きてる 時空(とき)を越えた 想いの絆 空の彼方へ 響け届け 永遠に  不器用な私だけれど 曲げられない想いがある 大切な言葉 胸に抱き 今日もあなたと 生きてゆく  何度倒れても そう立ち上がる  母と私の七転び八起き いつまでも どこまでも 続け 幸せにおかゆおかゆ野々田万照野々田万照母と私の七転び八起き  春の風も 夏の陽射しも 感じる間もなく 当たり前に過ぎていく あなたが空へと 旅立った日から 季節数えた どれほど年月(とき)が経ったでしょう  失って知った 人の痛み 生きてみて知った 優しさ そして愛  不器用な私だけれど 曲げられない想いがある 大切な言葉 胸に抱き 今日もあなたと 生きてゆく  何度倒れても そう 立ち上がる  秋の木漏れ日 冬の星空 いつもの帰り道 見上げて心切なくなる 出会う度 知った 大事な事 人はひとりでは 誰も生きられない  思い通りいかないけど 笑顔だけは忘れないで いつか叶える その日まで 明日もあなたと 生きていく  何度転んでも そう起き上がる  私は今日も歌う 今日も生きてる 時空(とき)を越えた 想いの絆 空の彼方へ 響け届け 永遠に  不器用な私だけれど 曲げられない想いがある 大切な言葉 胸に抱き 今日もあなたと 生きてゆく  何度倒れても そう立ち上がる  母と私の七転び八起き いつまでも どこまでも 続け 幸せに
難破船たかが恋なんて 忘れればいい 泣きたいだけ 泣いたら 目の前に違う愛が 見えてくるかもしれないと そんな強がりを 言ってみせるのは あなたを忘れるため さびしすぎて こわれそうなの 私は愛の難破船 折れた翼 広げたまま あなたの上に 落ちて行きたい 海の底へ 沈んだなら 泣きたいだけ 抱いてほしい  ほかの誰かを 愛したのなら 追いかけては 行けない みじめな恋つづけるより 別れの苦しさ えらぶわ そんなひとことで ふりむきもせず 別れたあの朝には この淋しさ 知りもしない 私は愛の難破船 おろかだよと 笑われても あなたを追いかけ 抱きしめたい つむじ風に 身をまかせて あなたを海に 沈めたい  あなたに逢えない この街を こん夜ひとり歩いた 誰もかれも知らんぷりで 無口なまま 通りすぎる たかが恋人を なくしただけで 何もかもが消えたわ ひとりぼっち 誰もいない 私は愛の難破船おかゆ加藤登紀子加藤登紀子多田三洋たかが恋なんて 忘れればいい 泣きたいだけ 泣いたら 目の前に違う愛が 見えてくるかもしれないと そんな強がりを 言ってみせるのは あなたを忘れるため さびしすぎて こわれそうなの 私は愛の難破船 折れた翼 広げたまま あなたの上に 落ちて行きたい 海の底へ 沈んだなら 泣きたいだけ 抱いてほしい  ほかの誰かを 愛したのなら 追いかけては 行けない みじめな恋つづけるより 別れの苦しさ えらぶわ そんなひとことで ふりむきもせず 別れたあの朝には この淋しさ 知りもしない 私は愛の難破船 おろかだよと 笑われても あなたを追いかけ 抱きしめたい つむじ風に 身をまかせて あなたを海に 沈めたい  あなたに逢えない この街を こん夜ひとり歩いた 誰もかれも知らんぷりで 無口なまま 通りすぎる たかが恋人を なくしただけで 何もかもが消えたわ ひとりぼっち 誰もいない 私は愛の難破船
24時間の神話膝に置いた フォトグラフ あなたの街は 出逢いの 喜びと 涙をくれた もっと弱く抱きしめてくれたら きっと早くあなた 忘れたのに あの日見た夢が 今でも心さまよう 24時間の神話と 知っても あの日見た夢は 覚えていてはいけない 離れて行かない あの人の夢  あなたが 二つだけ 残した物は 坂道の名前と 嘘のアドレス もっと夜が 二人に やさしくて ずっと ずっと 廻り続けたなら 触れた唇が いたずらに 覚えてる 24時間の神話と 知っても あの日の約束 信じていてはいけない もう一度 触れたい あのぬくもりに 触れた唇が 今でも 心さまよう 24時間の神話と 知っても あの日 見た夢は 覚えていてはいけない 離れて行かない あの日の神話おかゆ別所秀彦別所芳彦阿部靖広膝に置いた フォトグラフ あなたの街は 出逢いの 喜びと 涙をくれた もっと弱く抱きしめてくれたら きっと早くあなた 忘れたのに あの日見た夢が 今でも心さまよう 24時間の神話と 知っても あの日見た夢は 覚えていてはいけない 離れて行かない あの人の夢  あなたが 二つだけ 残した物は 坂道の名前と 嘘のアドレス もっと夜が 二人に やさしくて ずっと ずっと 廻り続けたなら 触れた唇が いたずらに 覚えてる 24時間の神話と 知っても あの日の約束 信じていてはいけない もう一度 触れたい あのぬくもりに 触れた唇が 今でも 心さまよう 24時間の神話と 知っても あの日 見た夢は 覚えていてはいけない 離れて行かない あの日の神話
82回目の春お前 旅立って もう5年 何もしなかった俺が 今は ひとりで全部 出来るように なったぞ 掃除も 洗濯も  独りの炬燵に お茶ひとつ 昔みたいに 話せたら 今の俺を 褒めてくれるか? 似合わないよと 笑うか?  寒さ少し 和らいだ ひとり春想う  お前 許すなら もう一度 恋でもしてみるか 春だしな 独りも気楽で いいけれど さみしがり屋は 変わらずで  独りの炬燵に 酒ひとつ ほろ酔いで見る 写真 思い出しては 苦笑い すべてが 眩しく 煌いて  寂しさ少し 和らいだ ふたり春想う  寒さ少し 和らいだ 遠く春想うおかゆ野々田万照おかゆ野々田万照お前 旅立って もう5年 何もしなかった俺が 今は ひとりで全部 出来るように なったぞ 掃除も 洗濯も  独りの炬燵に お茶ひとつ 昔みたいに 話せたら 今の俺を 褒めてくれるか? 似合わないよと 笑うか?  寒さ少し 和らいだ ひとり春想う  お前 許すなら もう一度 恋でもしてみるか 春だしな 独りも気楽で いいけれど さみしがり屋は 変わらずで  独りの炬燵に 酒ひとつ ほろ酔いで見る 写真 思い出しては 苦笑い すべてが 眩しく 煌いて  寂しさ少し 和らいだ ふたり春想う  寒さ少し 和らいだ 遠く春想う
氷雨 ~流しスタイル~飲ませて下さい もう少し 今夜は帰らない 帰りたくない 誰が待つと言うの あの部屋で そうよ誰もいないわ 今では 唄わないで下さい その歌は 別れたあの人を 想い出すから 飲めばやけに 涙もろくなる こんな私 許して下さい  外は冬の雨まだやまぬ この胸を濡らすように 傘がないわけじゃないけれど 帰りたくない もっと酔う程に飲んで あの人を忘れたいから  私を捨てた あの人を 今更悔んでも 仕方ないけど 未練ごころ消せぬ こんな夜 女ひとり飲む酒 佗しい 酔ってなんかいないわ 泣いてない タバコの煙り 目にしみただけなの 私酔えば 家に帰ります あなたそんな 心配しないで  外は冬の雨まだやまぬ この胸を濡らすように 傘がないわけじゃないけれど 帰りたくない もっと酔う程に飲んで あの人を忘れたいから  忘れたいからおかゆとまりれんとまりれん飲ませて下さい もう少し 今夜は帰らない 帰りたくない 誰が待つと言うの あの部屋で そうよ誰もいないわ 今では 唄わないで下さい その歌は 別れたあの人を 想い出すから 飲めばやけに 涙もろくなる こんな私 許して下さい  外は冬の雨まだやまぬ この胸を濡らすように 傘がないわけじゃないけれど 帰りたくない もっと酔う程に飲んで あの人を忘れたいから  私を捨てた あの人を 今更悔んでも 仕方ないけど 未練ごころ消せぬ こんな夜 女ひとり飲む酒 佗しい 酔ってなんかいないわ 泣いてない タバコの煙り 目にしみただけなの 私酔えば 家に帰ります あなたそんな 心配しないで  外は冬の雨まだやまぬ この胸を濡らすように 傘がないわけじゃないけれど 帰りたくない もっと酔う程に飲んで あの人を忘れたいから  忘れたいから
独り言地下へ入った Barがある いつも帰りは そこに寄る 誰に会いたい わけじゃない 今日は自分に 飲ませたい  あぁ… おんな独り言 あぁ… 昔したのよ 恋など おんなの独り言… 今は会えない人よ  地下へ入った Barがある 過去はその店 置いて行く けして泣きたい 訳じゃない 今夜 いい夢… 見る酒  あぁ… おんな独り言… あぁ… ほんと惚れたの… あの人 おんなの独り言… 今は会えない人よ  あぁ… 酒に独り言… あぁ… なんで 泪… こぼれる… おんなの独り言… 今は会えない人よおかゆ吉幾三吉幾三野々田万照地下へ入った Barがある いつも帰りは そこに寄る 誰に会いたい わけじゃない 今日は自分に 飲ませたい  あぁ… おんな独り言 あぁ… 昔したのよ 恋など おんなの独り言… 今は会えない人よ  地下へ入った Barがある 過去はその店 置いて行く けして泣きたい 訳じゃない 今夜 いい夢… 見る酒  あぁ… おんな独り言… あぁ… ほんと惚れたの… あの人 おんなの独り言… 今は会えない人よ  あぁ… 酒に独り言… あぁ… なんで 泪… こぼれる… おんなの独り言… 今は会えない人よ
ピエロ街角に 今日もひとり 立ち続けてる 雨の日も 風吹く日も 笑い届ける その目には ほら 一筋の涙  おどけ ふざけて 笑われ 後ろ指さされても ライムライトに照らされ ひとり演じる  黄昏に 彷徨う人 行くあてもなく 愛想笑い 振り撒いてる 誰もが そう その目には ほら 一筋の涙  愚か者だと 笑われ 誰も振り向かないけど 夜のネオンに照らされ 私はピエロ  喜劇の舞台 華やかに 幕が今 降りてく もう引き返す すべもない 私はピエロ 泣かないピエロおかゆおかゆおかゆ野々田万照街角に 今日もひとり 立ち続けてる 雨の日も 風吹く日も 笑い届ける その目には ほら 一筋の涙  おどけ ふざけて 笑われ 後ろ指さされても ライムライトに照らされ ひとり演じる  黄昏に 彷徨う人 行くあてもなく 愛想笑い 振り撒いてる 誰もが そう その目には ほら 一筋の涙  愚か者だと 笑われ 誰も振り向かないけど 夜のネオンに照らされ 私はピエロ  喜劇の舞台 華やかに 幕が今 降りてく もう引き返す すべもない 私はピエロ 泣かないピエロ
星旅夜間飛行 生きる道しるべ探す旅 異国の地へ あなたとの明日を描く 追いかけても 見えない滑走路の上 どこまででも 夜が続いていくみたい  苦しみの先 乗り越える未来 新しい 世界へ さぁ 行こう!  Here we go! 無限の彼方へ 時間を飛び越えて Do it now. Here we are! 探してた場所へ 必ず辿り着く In the future.  Shining Star! Shining Star! 誰よりも Shining Star! Shining Star! 輝いて Shining Star! Shining Star! 星の海を泳いで 生まれ変わるの  行き先なんて 分からないと 嘆かないで 見えてくるさ 意味が答えになった時  諦めの日々 続いたけれど 準備が出来れば さぁ 行こう!  Here we go! 夢は夜ひらく 光を駆け抜けて Do it now. Here we are! 何も怖くない 誰よりも眩しく In the future.  Shining Star! Shining Star! いつまでも Shining Star! Shining Star! 煌(きら)めいて Shining Star! Shining Star! 朝が来るまで 星の中を旅しよう  Here we go! 無限の彼方へ 時間を飛び越えて Do it now. Here we are! 探してた場所へ 必ず辿り着く In the future.  Here we go! 夢は夜ひらく 光を駆け抜けて Do it now. Here we are! 何も怖くない 誰よりも眩しく In the future.  Shining Star! Shining Star! いつまでも Shining Star! Shining Star! 煌めいて Shining Star! Shining Star! 掴み取るまで 星の中を旅しようおかゆおかゆおかゆ阿部靖広夜間飛行 生きる道しるべ探す旅 異国の地へ あなたとの明日を描く 追いかけても 見えない滑走路の上 どこまででも 夜が続いていくみたい  苦しみの先 乗り越える未来 新しい 世界へ さぁ 行こう!  Here we go! 無限の彼方へ 時間を飛び越えて Do it now. Here we are! 探してた場所へ 必ず辿り着く In the future.  Shining Star! Shining Star! 誰よりも Shining Star! Shining Star! 輝いて Shining Star! Shining Star! 星の海を泳いで 生まれ変わるの  行き先なんて 分からないと 嘆かないで 見えてくるさ 意味が答えになった時  諦めの日々 続いたけれど 準備が出来れば さぁ 行こう!  Here we go! 夢は夜ひらく 光を駆け抜けて Do it now. Here we are! 何も怖くない 誰よりも眩しく In the future.  Shining Star! Shining Star! いつまでも Shining Star! Shining Star! 煌(きら)めいて Shining Star! Shining Star! 朝が来るまで 星の中を旅しよう  Here we go! 無限の彼方へ 時間を飛び越えて Do it now. Here we are! 探してた場所へ 必ず辿り着く In the future.  Here we go! 夢は夜ひらく 光を駆け抜けて Do it now. Here we are! 何も怖くない 誰よりも眩しく In the future.  Shining Star! Shining Star! いつまでも Shining Star! Shining Star! 煌めいて Shining Star! Shining Star! 掴み取るまで 星の中を旅しよう
星めぐりの歌あかいめだまの さそり ひろげた鷲の つばさ あをいめだまの 小いぬ、 ひかりのへびの とぐろ。 オリオンは高く うたひ つゆとしもとを おとす、  アンドロメダの くもは さかなのくちの かたち。 大ぐまのあしを きたに 五つのばした ところ。 小熊のひたひの うへは そらのめぐりの めあて。  あかいめだまの さそり ひろげた鷲の つばさ あをいめだまの 小いぬ、 ひかりのへびの とぐろ。 オリオンは高く うたひ つゆとしもとを おとす、おかゆ宮沢賢治宮沢賢治高田透あかいめだまの さそり ひろげた鷲の つばさ あをいめだまの 小いぬ、 ひかりのへびの とぐろ。 オリオンは高く うたひ つゆとしもとを おとす、  アンドロメダの くもは さかなのくちの かたち。 大ぐまのあしを きたに 五つのばした ところ。 小熊のひたひの うへは そらのめぐりの めあて。  あかいめだまの さそり ひろげた鷲の つばさ あをいめだまの 小いぬ、 ひかりのへびの とぐろ。 オリオンは高く うたひ つゆとしもとを おとす、
Myraねぇ、朝目覚めるとね 横に君がいて、見る長いまつ毛越し、繋ぐ手と手 もう、当たり前だよね だけどそんな日々、無くさないように、抱き寄せる側に  君を形作るものは全て愛したいと思ったんだ 君の瞳に映る世界の続きを見たいと思ったんだ  愛してるよMyra 腕の中でMy love 夢の中へdiver まだ覚めないで  愛してるよMyra ぼやけて見えないなcrier もう気づいてるんだyou're liar もう少しだけこのまま居させて  ねぇ、独りの夜はね 心に描いてみる 君との未来(夢)には光る指と指(手と手) そう思いたいけどね はじきあうようにすれ違う2人 すぐ側にいるのに  君が紡ぎ出す言葉は全て信じたいと思ったんだ 君の瞳に映る世界の続きに僕はなれるかな  愛してるよMyra 腕の中でMy love 夢の中へdiver まだ冷めないで  愛してるよMyra ぼやけて見えないなcrier もう気づいてるんだyou're liar もう少しだけこのまま居させて  幸せだった日々も 重ね合う肌の温もりも 最初から無かったかのように 全て嘘に変わるのが怖いの 押しつぶされてしまいそう  疲れたよMyra 腕の中でMy love もう届いてないか、だよな 僕を残して  愛してるよMyra ぼやけて見えないなcrier 本当に君なのか?Myra もう一度だけ笑って 愛してるよMyra 腕の中でMy love 夢の中へdiver まだ覚めないで  愛してるよMyra ぼやけて見えないなcrier もう気づいてるんだyou're liar もう少しだけこのまま居させておかゆTani YuukiTani Yuuki高田透ねぇ、朝目覚めるとね 横に君がいて、見る長いまつ毛越し、繋ぐ手と手 もう、当たり前だよね だけどそんな日々、無くさないように、抱き寄せる側に  君を形作るものは全て愛したいと思ったんだ 君の瞳に映る世界の続きを見たいと思ったんだ  愛してるよMyra 腕の中でMy love 夢の中へdiver まだ覚めないで  愛してるよMyra ぼやけて見えないなcrier もう気づいてるんだyou're liar もう少しだけこのまま居させて  ねぇ、独りの夜はね 心に描いてみる 君との未来(夢)には光る指と指(手と手) そう思いたいけどね はじきあうようにすれ違う2人 すぐ側にいるのに  君が紡ぎ出す言葉は全て信じたいと思ったんだ 君の瞳に映る世界の続きに僕はなれるかな  愛してるよMyra 腕の中でMy love 夢の中へdiver まだ冷めないで  愛してるよMyra ぼやけて見えないなcrier もう気づいてるんだyou're liar もう少しだけこのまま居させて  幸せだった日々も 重ね合う肌の温もりも 最初から無かったかのように 全て嘘に変わるのが怖いの 押しつぶされてしまいそう  疲れたよMyra 腕の中でMy love もう届いてないか、だよな 僕を残して  愛してるよMyra ぼやけて見えないなcrier 本当に君なのか?Myra もう一度だけ笑って 愛してるよMyra 腕の中でMy love 夢の中へdiver まだ覚めないで  愛してるよMyra ぼやけて見えないなcrier もう気づいてるんだyou're liar もう少しだけこのまま居させて
魔法の絨毯くだらないことで笑って何気ない会話で泣いて ひとつひとつの出来事に 栞を挟んで 忘れないように 無くさないように  アラジンのように魔法の絨毯に乗って 迎えに行くよ、魔法は使えないけど お金もないし、力もないし、地位も名誉もないけど 君のこと離したくないんだ  君が仮にどんな恋を重ねてさ、どんな人と笑い合ったか 1人で考えて 勝手にへこんで 眠れない夜を過ごしてさ 仮に雨が降って びしょ濡れになっても ぼくが迎えに行くから 笑って泣いて見つめ合って 抱きしめ合って愛し合って  ジーニーのように魔法のランプから出て 笑わせるよ、魔法は使えないけど お金もないし、力もないし、地位も名誉もないけど 君のこと守りたいんだ  アラジンのように魔法の絨毯に乗って 迎えに行くよ、魔法は使えないけど お金もないし、力もないし、地位も名誉もないけど 君のこと  ジーニーのように魔法のランプから出て 笑わせるよ、魔法は使えないけど お金もないし、力もないし、地位も名誉もなにもない だけど君を守りたいんだおかゆ川崎鷹也川崎鷹也阿部靖広くだらないことで笑って何気ない会話で泣いて ひとつひとつの出来事に 栞を挟んで 忘れないように 無くさないように  アラジンのように魔法の絨毯に乗って 迎えに行くよ、魔法は使えないけど お金もないし、力もないし、地位も名誉もないけど 君のこと離したくないんだ  君が仮にどんな恋を重ねてさ、どんな人と笑い合ったか 1人で考えて 勝手にへこんで 眠れない夜を過ごしてさ 仮に雨が降って びしょ濡れになっても ぼくが迎えに行くから 笑って泣いて見つめ合って 抱きしめ合って愛し合って  ジーニーのように魔法のランプから出て 笑わせるよ、魔法は使えないけど お金もないし、力もないし、地位も名誉もないけど 君のこと守りたいんだ  アラジンのように魔法の絨毯に乗って 迎えに行くよ、魔法は使えないけど お金もないし、力もないし、地位も名誉もないけど 君のこと  ジーニーのように魔法のランプから出て 笑わせるよ、魔法は使えないけど お金もないし、力もないし、地位も名誉もなにもない だけど君を守りたいんだ
真夜中のマーメイド土曜の夜 また今日も遅いのね 冷め切った夕食もおかえりと言える それだけでまた救われるの  いつからこの部屋は こんなに広くなったの 水のない水槽で あなたの愛を知らないまま 枯れゆく 運命なんて  ゆらゆらゆら 誰にも沈められない 沈まない 舵は誰が持とうとも この中で 私泳ぐと決めたのだから 真夜中のマーメイド  冷たいベッド 見上げる 星空 遠い昔の夢ばかり 静かな 夜にはすっかり慣れたみたい  愛がここに無い事は 随分前から気付いてたわ 自分を救えるのが自分自身なら 鏡に映るのは ねえ 誰  ゆらゆらゆら 魚たちの群れ 流れて 流されて この船はどこからやって来たの 私泳ぐのを忘れるくらい 真夜中のマーメイド  ゆらゆらゆら 誰にも沈められない 沈まない 舵は誰が持とうとも この中で 私泳ぐと決めたのだから 真夜中のマーメイドおかゆおかゆおかゆ阿部靖広土曜の夜 また今日も遅いのね 冷め切った夕食もおかえりと言える それだけでまた救われるの  いつからこの部屋は こんなに広くなったの 水のない水槽で あなたの愛を知らないまま 枯れゆく 運命なんて  ゆらゆらゆら 誰にも沈められない 沈まない 舵は誰が持とうとも この中で 私泳ぐと決めたのだから 真夜中のマーメイド  冷たいベッド 見上げる 星空 遠い昔の夢ばかり 静かな 夜にはすっかり慣れたみたい  愛がここに無い事は 随分前から気付いてたわ 自分を救えるのが自分自身なら 鏡に映るのは ねえ 誰  ゆらゆらゆら 魚たちの群れ 流れて 流されて この船はどこからやって来たの 私泳ぐのを忘れるくらい 真夜中のマーメイド  ゆらゆらゆら 誰にも沈められない 沈まない 舵は誰が持とうとも この中で 私泳ぐと決めたのだから 真夜中のマーメイド
みずいろの雨ああ みずいろの雨 私の肩を抱いてつつんで降り続くの ああ くずれてしまえ あとかたもなく流されてゆく愛のかたち  やさしい人ね あなたって人は 見ないふりしていたの 私のあやまち ひとときの気まぐれ 通りすぎるまで 忘れてよ 忘れてよ 愛したことなど  ああ みずいろの雨 私の肩を抱いてつつんで 降り続くの ああ 忘れてしまえ あとかたもなく流されてゆく 愛のかたち  とがめる言葉なら素直に聞けたわ ほほえんでいただけのなつかしい日々 傷ついたその分 淋しい目をしてた もどれない もどれない あの日の二人には  ああ みずいろの雨 私の肩を抱いてつつんで降り続くの ああ くずれてしまえ あとかたもなく流されてゆく愛のかたちおかゆ三浦徳子八神純子斉藤真也ああ みずいろの雨 私の肩を抱いてつつんで降り続くの ああ くずれてしまえ あとかたもなく流されてゆく愛のかたち  やさしい人ね あなたって人は 見ないふりしていたの 私のあやまち ひとときの気まぐれ 通りすぎるまで 忘れてよ 忘れてよ 愛したことなど  ああ みずいろの雨 私の肩を抱いてつつんで 降り続くの ああ 忘れてしまえ あとかたもなく流されてゆく 愛のかたち  とがめる言葉なら素直に聞けたわ ほほえんでいただけのなつかしい日々 傷ついたその分 淋しい目をしてた もどれない もどれない あの日の二人には  ああ みずいろの雨 私の肩を抱いてつつんで降り続くの ああ くずれてしまえ あとかたもなく流されてゆく愛のかたち
メロディーあんなにも 好きだった きみがいた この町に いまもまだ 大好きな あの歌は 聞こえてるよ いつも やさしくて 少し さみしくて  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら ぼくたちは 幸せを 見つめてたよ  なつかしい この店の すみっこに 置いてある 寄せ書きの はじのほう きみと書いた ピースマーク みんな 集まって 泣いて 歌ってたね  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー いつのまに 大切な ものなくした  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら 遠い空 流されても  きみのこと 忘れないよ いつだって 楽しくやったよ メロディー 泣かないで あの歌は 心から 聞こえてるよおかゆ玉置浩二玉置浩二多田三洋あんなにも 好きだった きみがいた この町に いまもまだ 大好きな あの歌は 聞こえてるよ いつも やさしくて 少し さみしくて  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら ぼくたちは 幸せを 見つめてたよ  なつかしい この店の すみっこに 置いてある 寄せ書きの はじのほう きみと書いた ピースマーク みんな 集まって 泣いて 歌ってたね  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー いつのまに 大切な ものなくした  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら 遠い空 流されても  きみのこと 忘れないよ いつだって 楽しくやったよ メロディー 泣かないで あの歌は 心から 聞こえてるよ
夜間飛行最後の最後まで 恋は私を苦しめた 指をつきぬけ涙が あふれそうよ そして 今……  翼に身をゆだね 私は旅立つ 遥か雲の下に 広がる街あかり  あそこで愛されて あそこで別れた このままずっと どこへもおりず この夜の果て 二度と帰らないの そして帰らないの  Mesdames et messieurs, dans un moment, nous arriverons a Orly. Nous apercevons une lumiere de Paris. Nous vous remercions d'avoir choisi notre compagnie. Bon voyage. Merci. Sayonara.  あなたは気付くでしょう いつか私のまごころに だけど哀しい目をして 探さないで もういいの……  不幸を身にまとい 異国へ旅立つ 女のかなしみは 夜空の星になり  きらきら消えてゆく 私は泣かない このままずっと どこへもおりず この空の果て 二度と帰らないの そして帰らないのおかゆ吉田旺中村泰士斉藤真也・斉藤真也最後の最後まで 恋は私を苦しめた 指をつきぬけ涙が あふれそうよ そして 今……  翼に身をゆだね 私は旅立つ 遥か雲の下に 広がる街あかり  あそこで愛されて あそこで別れた このままずっと どこへもおりず この夜の果て 二度と帰らないの そして帰らないの  Mesdames et messieurs, dans un moment, nous arriverons a Orly. Nous apercevons une lumiere de Paris. Nous vous remercions d'avoir choisi notre compagnie. Bon voyage. Merci. Sayonara.  あなたは気付くでしょう いつか私のまごころに だけど哀しい目をして 探さないで もういいの……  不幸を身にまとい 異国へ旅立つ 女のかなしみは 夜空の星になり  きらきら消えてゆく 私は泣かない このままずっと どこへもおりず この空の果て 二度と帰らないの そして帰らないの
ヨコハマ・ヘンリー人の心を酔わせる不思議なこの街で 私は初めて大人の恋に酔いしれた 時代は移ろい消え行く景色と思い出に 歌うわ 時の子守歌  いつものクラブで 待ち合わせして いつものお酒で 乾杯ふたりで 伊勢佐木 本牧 オトナを知った街で  ラ・ラ・ラ・ラ・ララバイ 夜景が乱れて ラ・ラ・ラ・ラ・ララバイ ため息ブルース ラ・ラ・ラ・ラ・ララバイ あなたズルイ人 熱い KISS 思い出す ヨコハマで  突然届いた帰国の報せ 悲しげに 私に告げた 長い睫毛濡らして 必ず戻ると約束 港の見える丘 今では遠く霞むだけ  いつもの喫茶店(サテン)で 待ち合わせして いつもの街角 腕組み歩いて 元町 馬車道 アナタを知った街で  ラ・ラ・ラ・ラ・ララバイ 心が乱れて ラ・ラ・ラ・ラ・ララバイ 誘い誘われ ラ・ラ・ラ・ラ・ララバイ あなたワルイ人 甘い KISS とけてゆく ヨコハマで  ラ・ラ・ラ・ラ・ララバイ 時代を越えても ラ・ラ・ラ・ラ・ララバイ 変わらないものは ラ・ラ・ラ・ラ・ララバイ 人を愛すること 永遠に KISS Never forget you ヨコハマでおかゆOKAYUOKAYU野々田万照人の心を酔わせる不思議なこの街で 私は初めて大人の恋に酔いしれた 時代は移ろい消え行く景色と思い出に 歌うわ 時の子守歌  いつものクラブで 待ち合わせして いつものお酒で 乾杯ふたりで 伊勢佐木 本牧 オトナを知った街で  ラ・ラ・ラ・ラ・ララバイ 夜景が乱れて ラ・ラ・ラ・ラ・ララバイ ため息ブルース ラ・ラ・ラ・ラ・ララバイ あなたズルイ人 熱い KISS 思い出す ヨコハマで  突然届いた帰国の報せ 悲しげに 私に告げた 長い睫毛濡らして 必ず戻ると約束 港の見える丘 今では遠く霞むだけ  いつもの喫茶店(サテン)で 待ち合わせして いつもの街角 腕組み歩いて 元町 馬車道 アナタを知った街で  ラ・ラ・ラ・ラ・ララバイ 心が乱れて ラ・ラ・ラ・ラ・ララバイ 誘い誘われ ラ・ラ・ラ・ラ・ララバイ あなたワルイ人 甘い KISS とけてゆく ヨコハマで  ラ・ラ・ラ・ラ・ララバイ 時代を越えても ラ・ラ・ラ・ラ・ララバイ 変わらないものは ラ・ラ・ラ・ラ・ララバイ 人を愛すること 永遠に KISS Never forget you ヨコハマで
別れの朝別れの朝 ふたりは さめた紅茶 のみほし さようならの くちづけ わらいながら 交わした  別れの朝 ふたりは 白いドアを 開いて 駅につづく 小径を 何も言わず 歩いた  言わないで なぐさめは 涙をさそうから 触れないで この指に 心が乱れるから  やがて汽車は 出てゆき 一人残る 私は ちぎれるほど 手をふる あなたの目を見ていた  言わないで なぐさめは 涙をさそうから 触れないで この指に 心が乱れるから  やがて汽車は 出てゆき 一人残る 私は ちぎれるほど 手をふる あなたの目を見ていた  あなたの目を見ていたおかゆFUCHSBERGER JOACHIM・日本語詞:なかにし礼JUERGENS UDO斉藤真也別れの朝 ふたりは さめた紅茶 のみほし さようならの くちづけ わらいながら 交わした  別れの朝 ふたりは 白いドアを 開いて 駅につづく 小径を 何も言わず 歩いた  言わないで なぐさめは 涙をさそうから 触れないで この指に 心が乱れるから  やがて汽車は 出てゆき 一人残る 私は ちぎれるほど 手をふる あなたの目を見ていた  言わないで なぐさめは 涙をさそうから 触れないで この指に 心が乱れるから  やがて汽車は 出てゆき 一人残る 私は ちぎれるほど 手をふる あなたの目を見ていた  あなたの目を見ていた
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