故郷恋々

この曲の表示回数 11,744
歌手:

走裕介


作詞:

峰崎林二郎


作曲:

蔦将包


かあさん田舎は もう雪ですか
今年は足が 痛みませんか
勤めて帰る 秋の夜に
風にめくれる 駅のポスター
帰りそびれた ふるさとの文字
母を思って 何度も詫びる

あのひと変わらず 元気でしょうか
一人で今も いるのでしょうか
吹雪に濡れた 黒髪の
香り懐かし 甘くやさしく
もしかそれとも 静かな夜は
子守唄など 歌ってますか

とうさん働き 過ぎてませんか
無口な酒は 変わりませんか
いつもの店で とうさんの
地酒見つけて 酔ったしみじみ
親に背いて 出て来たはずの
北のふるさと 恋しい今は
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:故郷恋々 歌手:走裕介

走裕介の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2011-10-19
商品番号:COCP-36978
日本コロムビア

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP