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野崎真一作曲の歌詞一覧リスト

54 曲中 1-54 曲を表示
2019年10月15日(火)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
もう一度逢いたい氷川きよし山口洋子野崎真一あんな男と言いながら
夜霧の慕情杉良太郎大高ひさを野崎真一愛しても愛しても愛しきれない
おんな八代亜紀池田充男野崎真一青い炎に燃えつきながら
宵待船田端義夫池田充男野崎真一宵待船はむらさきの空に錨を
ふるさとの舟唄田端義夫池田充男野崎真一ふる里の舟唄こいし沖ゆく
夫婦あかり泉ちどり池田充男野崎真一歩けば人目がまぶしいと
王将・夫婦駒石原裕次郎大高ひさを野崎真一あばれ香車ならどろんこ桂馬
白い街石原裕次郎内村直也野崎真一この道のはるか彼方の
夜霧の慕情石原裕次郎大高ひさを野崎真一愛しても愛しても愛しきれない
黒い海峡石原裕次郎萩原四朗野崎真一海峡の空を星がひとつ飛んで
夜明けの街石原裕次郎池田充男野崎真一水のながれを忘れた川に
夜のめぐり逢い石原裕次郎&八代亜紀池田充男野崎真一かわいい横顔やつれたお前
故郷へ…八代亜紀池田充男野崎真一流されて流されて
あなたの命平浩二池田充男野崎真一かわいい女と呼ばれるよりも
もう一度逢いたい八代亜紀山口洋子野崎真一あんな男と言いながら
愛の終着駅GOLD LYLIC八代亜紀池田充男野崎真一寒い夜汽車で膝をたてながら
帰郷石原裕次郎杉紀彦野崎真一歳月の流れを知らないふりで
泣くのはおよし石原裕次郎池田充男野崎真一さよならと言えずに泣くのはおよし
紫の雨石原裕次郎萩原四朗野崎真一野火の煙がゆらぐ丘に小雨が
赤坂で別れて石原裕次郎&八代亜紀二条冬詩夫野崎真一赤坂で別れてどこへ帰るの
恋路石原裕次郎&八代亜紀池田充男野崎真一俺のこの手を離すなよ
泪が燃える石原裕次郎大高ひさを野崎真一君は倖せうすい女
東京の何処かで石原裕次郎渋谷郁男野崎真一暗い灯影を踏みながら
赤い谷間のブルース石原裕次郎大高ひさを野崎真一果てなき銀嶺仰ぐとき
黄色い月石原裕次郎萩原四朗野崎真一古いさびれた桟橋を渡ればつづく
淡雪のワルツ石原裕次郎萩原四朗野崎真一淡雪のやさしい影よ眉を
夜の渚石原裕次郎南沢純三野崎真一月のない夜の渚に
利根の船頭唄石原裕次郎池田充男野崎真一利根の河原の舟宿は
俺は行くぜ石原裕次郎萩原四朗野崎真一桟橋の靄のかげに
白樺の風石原裕次郎大高ひさを野崎真一白樺に白樺に風の吹く朝
孤独の青春石原裕次郎池田充男野崎真一泪拭きなと背中を叩く
豪傑節石原裕次郎藤田まさと野崎真一せくなさわぐな天下の事は
お前に逢いたいぜ石原裕次郎松島敬之野崎真一夕日の岬でお前を呼んでみた…
男の秋石原裕次郎萩原四朗野崎真一秋が匂うこの湖の水底に
天下を取る石原裕次郎大高ひさを野崎真一天下を取る天下を取る天下を取る
星屑のブルース石原裕次郎松島敬之野崎真一星の下で呼んだ星の下で
故郷わかれ津田文彦荒川利夫野崎真一親がおまえを叱っても
愛は死んでも八代亜紀池田充男野崎真一あなたが背中を向けたから
惚れてます泉ちどり池田充男野崎真一夕立の走り雨さっと上がった
一夜花泉ちどり池田充男野崎真一あんたみたいな男に惚れちゃ
他人町泉ちどり林須美野崎真一倖せくれると言った人
おんな坂泉ちどり池田充男野崎真一糸川わたって振りむく坂を
裏町セレナーデ鶴岡雅義と東京ロマンチカ門井八郎野崎真一僕がしばらく逢わないうちに
恋路石原裕次郎・川中美幸池田充男野崎真一俺のこの手を離すなよ
わかれ川石原裕次郎&八代亜紀池田充男野崎真一愛していながら二人は負けた
おんな枯れすすき泉ちどり池田充男野崎真一わたしの身のうえ話には
銀座の空にも星がある石原裕次郎・牧村旬子大高ひさを野崎真一泣けてくるほど好きなら
ひとり花八代亜紀中山京野崎真一どうせいつかは別れるふたり
ネオン無情北の富士勝昭池田充男野崎真一夜に咲いても花は花
旅路の果てに野崎誠吉田英輔野崎真一わかれの旅を許しておくれ
信じておくれ野崎誠秋山たけし野崎真一青い夜霧が二人を包む
愛していません八代亜紀ジェームス三木野崎真一愛していませんほんとです
別れの艶歌八代亜紀池田充男野崎真一せつない恋ですふたりの恋は
涙の最終列車八代亜紀池田充男野崎真一帰らないでと すがって泣けば