昭和挽歌

桂竜士

昭和挽歌

作詞:ときなみかずえ
作曲:村沢良介
発売日:1994/03/23
この曲の表示回数:14,906回

昭和挽歌
昭和の演歌に 酔いながら
時にはひとりの 酒がいい
男だって泣くさ 心で泣くさ
夢をいくつも すり替えて
歩いた昭和が 歩いた昭和が
遠くなる

今でも心の 片隅に
ちいさく揺れてる 面影(かげ)ひとつ
男だって泣くさ 背中で泣くさ
惚れた女の 涙さえ
気付かず流れた 気付かず流れた
青春(はる)がある

人生まだまだ これからと
いつのも台詞(せりふ)で 酒を飲む
男だって泣くさ 悔んで泣くさ
忘れものでも したように
今夜も昭和を 今夜も昭和を
振り返る

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