浅丘ルリ子の歌詞一覧リスト  14曲中 1-14曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
愛の化石「悲しみの涙が あの人の幸せに 心をぬらした時 それをひとは 愛と呼ぶのでしょうか 孤独が 私の胸にあふれた時 それをひとは 愛と呼ぶのでしょうか お願い 教えてあなた 愛するって 愛するって耐えることなの」  夜が燃えて とけるの 離さないで このままで いいのね なぜか こわいの  「わずかな時の違いに 逢えなかった夜 そんな 間違いでありますように 涙より悲しいぬくもりが 私のものだった すべてを消してゆくから 海の風の中で 耳をかたむけながら 小さく うずくまっていた 愛の化石  レモンティーは あなたとの 口づけの香りなのに 今はそれを 口にふくむたびに 涙がにじみます あなたに逢いたい 逢って もっとあなたの事を知りたい さよならの 言葉だけで わたしたちの 恋が終わるなんて」  ごめんなさいね あなた わがままな わたし わかってほしい 愛の 愛のかわきを  あなたに生きたい もうなにも いらない あなたの好きな わたしで いたい わたしで いたい浅丘ルリ子並木六郎三木たかし「悲しみの涙が あの人の幸せに 心をぬらした時 それをひとは 愛と呼ぶのでしょうか 孤独が 私の胸にあふれた時 それをひとは 愛と呼ぶのでしょうか お願い 教えてあなた 愛するって 愛するって耐えることなの」  夜が燃えて とけるの 離さないで このままで いいのね なぜか こわいの  「わずかな時の違いに 逢えなかった夜 そんな 間違いでありますように 涙より悲しいぬくもりが 私のものだった すべてを消してゆくから 海の風の中で 耳をかたむけながら 小さく うずくまっていた 愛の化石  レモンティーは あなたとの 口づけの香りなのに 今はそれを 口にふくむたびに 涙がにじみます あなたに逢いたい 逢って もっとあなたの事を知りたい さよならの 言葉だけで わたしたちの 恋が終わるなんて」  ごめんなさいね あなた わがままな わたし わかってほしい 愛の 愛のかわきを  あなたに生きたい もうなにも いらない あなたの好きな わたしで いたい わたしで いたい
愛のさざなみこの世に神様が 本当にいるなら あなたに抱かれて 私は死にたい ああ湖に 小舟がただひとつ やさしくやさしく くちづけしてね くり返すくり返す さざ波のように  あなたが私を きらいになったら 静かに静かに いなくなってほしい ああ湖に 小舟がただひとつ 別れを思うと 涙があふれる くり返すくり返す さざ波のように  どんなに遠くに 離れていたって あなたのふるさとは 私ひとりなの ああ湖に 小舟がただひとつ いつでもいつでも 思い出してね くり返すくり返す さざ波のように さざ波のように浅丘ルリ子なかにし礼浜口庫之助西村真吾この世に神様が 本当にいるなら あなたに抱かれて 私は死にたい ああ湖に 小舟がただひとつ やさしくやさしく くちづけしてね くり返すくり返す さざ波のように  あなたが私を きらいになったら 静かに静かに いなくなってほしい ああ湖に 小舟がただひとつ 別れを思うと 涙があふれる くり返すくり返す さざ波のように  どんなに遠くに 離れていたって あなたのふるさとは 私ひとりなの ああ湖に 小舟がただひとつ いつでもいつでも 思い出してね くり返すくり返す さざ波のように さざ波のように
あなたを知る前にはあなたを知る前には(やさしさを持たない女でした) あなたを知る前には(呪われた罪人の様でした) あなたを知る前には(花の美しさを知らない女でした) あなたを知る前には(物言わぬ人形の様でした) 時は振り向きもしないで 私を置き去りにしたのです 誰が判ってくれるでしょう あなたを知る前には(何の価値もない女でした)  あなたを知ってからは(悲しみが太陽に変りました) あなたを知ってからは(花が散ると涙流しました) あなたを知ってからは(宝石がガラスに見えました) あなたを知ってからは(眠られぬ夜が続きました) 愛は限りなくあふれて 私を美しくしたのです みんな判ってくれるでしょう あなたを知ってからは(何に理由もなく泣けてくるのです)浅丘ルリ子千坊さかえ織田康資あなたを知る前には(やさしさを持たない女でした) あなたを知る前には(呪われた罪人の様でした) あなたを知る前には(花の美しさを知らない女でした) あなたを知る前には(物言わぬ人形の様でした) 時は振り向きもしないで 私を置き去りにしたのです 誰が判ってくれるでしょう あなたを知る前には(何の価値もない女でした)  あなたを知ってからは(悲しみが太陽に変りました) あなたを知ってからは(花が散ると涙流しました) あなたを知ってからは(宝石がガラスに見えました) あなたを知ってからは(眠られぬ夜が続きました) 愛は限りなくあふれて 私を美しくしたのです みんな判ってくれるでしょう あなたを知ってからは(何に理由もなく泣けてくるのです)
雨の昼下がりたとえそれを罪と 云われても 心のすみでいつも 願っていたの 愛しちゃいけない 人だけど 今日こそは奪いたい 貴方のすべて ああ にわか雨の昼下がりヨコハマ  悪いことと知って さそったの いまは夢中にさせて もっとだいて ためらうあなたが 悲しいわ 二度とは甘えない いちどだけ ああ にわか雨の昼下がりヨコハマ  愛しちゃいけない 人だけど 今日こそは奪いたい 貴方のすべて ああ にわか雨の昼下がりヨコハマ浅丘ルリ子梅本としを小谷充たとえそれを罪と 云われても 心のすみでいつも 願っていたの 愛しちゃいけない 人だけど 今日こそは奪いたい 貴方のすべて ああ にわか雨の昼下がりヨコハマ  悪いことと知って さそったの いまは夢中にさせて もっとだいて ためらうあなたが 悲しいわ 二度とは甘えない いちどだけ ああ にわか雨の昼下がりヨコハマ  愛しちゃいけない 人だけど 今日こそは奪いたい 貴方のすべて ああ にわか雨の昼下がりヨコハマ
丘は花ざかり青い空が 呼んでいる 小さなしあわせ 抱きしめて 白い花も 赤い花も 火と萌えて 丘は 丘は 花ざかり  遠い雲が 歌ってる あふれる若さを よろこびを 腕を組んで 歩く二人に そよ風が 丘は 丘は 花ざかり  愛の星が きらめいて 乙女のこころに 灯をともす バラの花も 愛のその日 夢にみる 丘は 丘は 花ざかり浅丘ルリ子滝田順野崎眞一青い空が 呼んでいる 小さなしあわせ 抱きしめて 白い花も 赤い花も 火と萌えて 丘は 丘は 花ざかり  遠い雲が 歌ってる あふれる若さを よろこびを 腕を組んで 歩く二人に そよ風が 丘は 丘は 花ざかり  愛の星が きらめいて 乙女のこころに 灯をともす バラの花も 愛のその日 夢にみる 丘は 丘は 花ざかり
使わなかった けれど 鍵は 返さないわ あなたの部屋の 古い鍵 わざと忘れた ふりをして あなたがいつか おいていった 小さな愛の 愛のかたち 使わなかった けれど 鍵は 返さないわ  使わなかった けれど 鍵は 返さないわ 小さな部屋の 夜の鍵 あなたの愛を たしかめて ルージュで赤く ぬりかえた あの日の古い 古い鍵よ 別れるときが きても 鍵は 返さないわ浅丘ルリ子二条冬詩夫栗田俊夫使わなかった けれど 鍵は 返さないわ あなたの部屋の 古い鍵 わざと忘れた ふりをして あなたがいつか おいていった 小さな愛の 愛のかたち 使わなかった けれど 鍵は 返さないわ  使わなかった けれど 鍵は 返さないわ 小さな部屋の 夜の鍵 あなたの愛を たしかめて ルージュで赤く ぬりかえた あの日の古い 古い鍵よ 別れるときが きても 鍵は 返さないわ
悲しみは女だけに都会の鐘の音が 聞こえるこの部屋で あてもなく髪をとく 悲しい女ひとり 指先でたどるのは 帰らぬ思い出 風のように波のように 消え果てた夢よ  悲しみはいつも女だけに つきまとうものでしょうか そして、その悲しみを抱いて生きるのが 女の運命なのでしょうか 私はイヤ これ以上泣くのはイヤ ね、行かないで! 行かないで!  ひび割れた鏡さへ あなたを映すの 傷ついたこの胸に 渦を巻く涙  愛することしか知らない女だと 言って笑わないで 私が生きてゆくにはどうしても あなたが必要なのよ この指でこの手のひらで一体 誰を抱けと言うの?  ああ 愛に叛くほど 私は不実な女じゃないの あなたにはわからない 別れの痛みさへ いつの日も悲しみは 女だけのものね  行かないで、ね、あなた、行かないで 行かないで 行かないで!浅丘ルリ子なかにし礼三木たかし都会の鐘の音が 聞こえるこの部屋で あてもなく髪をとく 悲しい女ひとり 指先でたどるのは 帰らぬ思い出 風のように波のように 消え果てた夢よ  悲しみはいつも女だけに つきまとうものでしょうか そして、その悲しみを抱いて生きるのが 女の運命なのでしょうか 私はイヤ これ以上泣くのはイヤ ね、行かないで! 行かないで!  ひび割れた鏡さへ あなたを映すの 傷ついたこの胸に 渦を巻く涙  愛することしか知らない女だと 言って笑わないで 私が生きてゆくにはどうしても あなたが必要なのよ この指でこの手のひらで一体 誰を抱けと言うの?  ああ 愛に叛くほど 私は不実な女じゃないの あなたにはわからない 別れの痛みさへ いつの日も悲しみは 女だけのものね  行かないで、ね、あなた、行かないで 行かないで 行かないで!
霧の夜がこわいの燃えてゆく私も さめているあなたも ふたりとも溺れる 霧の夜がこわいの 風もない星もない 何一つ見えない 暗がりに残された 手探りのふたりに 愛だけが灯りの 霧の夜がこわいの  「私は目が見えなくなってしまったのかしら! 私はただ歩いている。貴方をたよりに―― 私には貴方が居ることしか解らない。愛している、ただそれだけ! 恐いわ! 教えて、いま何時なの? どっちへ向かっているの? ここは何処?」  何処へ行くふたりの この愛の足音 淋しさにふるえる 霧の夜の足音 立止りまた歩き また立止るのか 霧の夜の足音は 恋人のためらい 行く先も見えない 霧の夜がこわいの浅丘ルリ子浜口庫之助浜口庫之助燃えてゆく私も さめているあなたも ふたりとも溺れる 霧の夜がこわいの 風もない星もない 何一つ見えない 暗がりに残された 手探りのふたりに 愛だけが灯りの 霧の夜がこわいの  「私は目が見えなくなってしまったのかしら! 私はただ歩いている。貴方をたよりに―― 私には貴方が居ることしか解らない。愛している、ただそれだけ! 恐いわ! 教えて、いま何時なの? どっちへ向かっているの? ここは何処?」  何処へ行くふたりの この愛の足音 淋しさにふるえる 霧の夜の足音 立止りまた歩き また立止るのか 霧の夜の足音は 恋人のためらい 行く先も見えない 霧の夜がこわいの
されどわが愛は死なず割れたガラスの上を 汚れた雨が濡らす 捨てられた私には 似合いね  泣けと言われて泣いて 待てと言われて待って なのにあなたは死ねと 言ってはくれない 生きて憎むより 死んで叶えたい どうぞ アアあなた 許さない 別れることも愛と 心でうなずいても あなたを知った指が 私にそむくの  一度こわれた夢を 拾いあつめて泣いて 泣けば涙の針が 心にささるの 生きて悩むより 死んでつかみたい どうぞ アアあなた ひとことを 別れることも愛と 心でうなずいても あなたを知った指が 私にそむくの浅丘ルリ子なかにし礼川口真割れたガラスの上を 汚れた雨が濡らす 捨てられた私には 似合いね  泣けと言われて泣いて 待てと言われて待って なのにあなたは死ねと 言ってはくれない 生きて憎むより 死んで叶えたい どうぞ アアあなた 許さない 別れることも愛と 心でうなずいても あなたを知った指が 私にそむくの  一度こわれた夢を 拾いあつめて泣いて 泣けば涙の針が 心にささるの 生きて悩むより 死んでつかみたい どうぞ アアあなた ひとことを 別れることも愛と 心でうなずいても あなたを知った指が 私にそむくの
シャム猫を抱いてララララララララ…… バラ色の夜は シャム猫を 抱きしめてひとり 待つのね 抱きしめてひとり ララララララララ……  まだ来ないあなた シャム猫に 涙ぐむわけを 話すの ララララララララ……浅丘ルリ子阿久悠三木たかしララララララララ…… バラ色の夜は シャム猫を 抱きしめてひとり 待つのね 抱きしめてひとり ララララララララ……  まだ来ないあなた シャム猫に 涙ぐむわけを 話すの ララララララララ……
長崎の恋は哀しくて雨の涙を かみしめて 生きるおんなの かなしさよ 愛する人に 背かれた 港のブイの 灯が赤い 長崎の 長崎の 恋は哀しくて  船の汽笛が さみしさが しみる坂みち 石だたみ 小指に巻いた 黒髪に エリカの花が また匂う 長崎の 長崎の 恋は哀しくて  つらい仕打ちを 恨むほど 心がもえて ならないの かなしみばかり 錆ついた 錨を抱いて みたくなる 長崎の 長崎の 恋は哀しくて浅丘ルリ子二条冬詩夫村沢良介雨の涙を かみしめて 生きるおんなの かなしさよ 愛する人に 背かれた 港のブイの 灯が赤い 長崎の 長崎の 恋は哀しくて  船の汽笛が さみしさが しみる坂みち 石だたみ 小指に巻いた 黒髪に エリカの花が また匂う 長崎の 長崎の 恋は哀しくて  つらい仕打ちを 恨むほど 心がもえて ならないの かなしみばかり 錆ついた 錨を抱いて みたくなる 長崎の 長崎の 恋は哀しくて
流れる雲愛こそこの世の すべてだと ほほえみ浮かべて こらえる涙 流れる雲に 何をたくそう せめて心の 青空を つめたい雨は 降り止まぬ  か細い手と手を 握り合い 消えゆく希みを あたためあうの 流れる雲に 何を祈ろう せめて光の 一条を 見上げる空は まだ暗い  疲れた足どり 見せないで 険しく果てない 人生だけど 流れる雲に 何を願おう せめて小さな 幸せを 夜明けの星が また一つ浅丘ルリ子なかにし礼木下忠司愛こそこの世の すべてだと ほほえみ浮かべて こらえる涙 流れる雲に 何をたくそう せめて心の 青空を つめたい雨は 降り止まぬ  か細い手と手を 握り合い 消えゆく希みを あたためあうの 流れる雲に 何を祈ろう せめて光の 一条を 見上げる空は まだ暗い  疲れた足どり 見せないで 険しく果てない 人生だけど 流れる雲に 何を願おう せめて小さな 幸せを 夜明けの星が また一つ
水色の季節あなたがいて わたしがいる そこにもある涙 心がゆれ動く 水色の季節 あなたがきく わたしがきく 夜のひとり言を 喜こびかみしめる 水色の季節 とても不思議な 事があるのネ 愛のせいなの あなたのためなの あなたがみて わたしがみた 明日へ続く道 二人手をとりあう 水色の季節  とても不思議な 事があるのネ 愛のせいなの あなたのためなの あなたがみて わたしがみた 明日へ続く道 二人手をとりあう 水色の季節浅丘ルリ子安井かずみ三木たかしあなたがいて わたしがいる そこにもある涙 心がゆれ動く 水色の季節 あなたがきく わたしがきく 夜のひとり言を 喜こびかみしめる 水色の季節 とても不思議な 事があるのネ 愛のせいなの あなたのためなの あなたがみて わたしがみた 明日へ続く道 二人手をとりあう 水色の季節  とても不思議な 事があるのネ 愛のせいなの あなたのためなの あなたがみて わたしがみた 明日へ続く道 二人手をとりあう 水色の季節
別れましょう忘れてほしいの 二人のことは 愛の夢は いつかさめる時が来るわ おさない顔して まどろむあなた 鍵をおいて 私ひとり部屋を出るわ 別れましょう 別れましょう 泣かずにあなた 別れましょう 別れましょう さよならあなた  忘れてほしいの 二人のことは 蜜もやがて 苦い味に変わるものよ はだしで帰るわ ヒールを下げて 白い夜明け 涙こらえ街を行くわ 別れましょう 別れましょう 追わずにあなた 別れましょう 別れましょう さよならあなた 浅丘ルリ子阿久悠三木たかし忘れてほしいの 二人のことは 愛の夢は いつかさめる時が来るわ おさない顔して まどろむあなた 鍵をおいて 私ひとり部屋を出るわ 別れましょう 別れましょう 泣かずにあなた 別れましょう 別れましょう さよならあなた  忘れてほしいの 二人のことは 蜜もやがて 苦い味に変わるものよ はだしで帰るわ ヒールを下げて 白い夜明け 涙こらえ街を行くわ 別れましょう 別れましょう 追わずにあなた 別れましょう 別れましょう さよならあなた 
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