松浦孝之作曲の歌詞一覧リスト  24曲中 1-24曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
娘よ福田こうへい福田こうへい鳥井実松浦孝之嫁に行く日が 来なけりゃいいと おとこ親なら 誰でも思う 早いもんだね 二十才(はたち)を過ぎて 今日はお前の 花嫁姿 贈る言葉は ないけれど 風邪をひかずに 達者で暮らせ  花嫁さんが泣いたらあかん 父さんの事は心配せんでええ きれいや 今日のお前ほんまにきれいや なあ母さん  夕べ娘が 酌(しゃく)してくれた 酒の味さえ おぼえていない 古い写真を 指さしながら ここが父さん そっくりなのと 頬(ほほ)のあたりを なでながら 涙ぐんでは はしゃいでくれた  笑い話で すませるけれど 口じゃ云えない 苦労もあった 嫁に行ったら わがまゝ云わず 可愛(かわ)い女房と 云われて欲しい いつも笑顔を 忘れずに ついて行くんだ 信じた人に
人生海峡沢ゆかり沢ゆかり木下龍太郎松浦孝之今日からおまえと 漕ぎ出す船は 夫婦(めおと)という名の さだめ舟 生きる世間の 荒波に 流されようとも 負けないで 笑顔で越えよう 人生海峡  心と心に 灯した夢が 明日(あした)の灯台 道しるべ 地図を持たない 旅だけど 何とかなるとも 二人なら 笑顔で越えよう 人生海峡  必ず見つかる おまえとならば 幸せ花咲く 宝島 嬉し泣きする その日まで 涙は当分 お預けで 笑顔で越えよう 人生海峡
みちづれ橋沢ゆかり沢ゆかり荒川利夫松浦孝之明日(あした)を目指して この橋渡る 川を越えたい この人と 命がいっぱい 咲き競う 花は負けない 道連れよ 愛に染まって… 助けあいたい 旅の空  生きてく楽しさを 教えてくれる 歌う小鳥の 応援歌 大事にされてる 幸せを 抱いて一緒の 道連れよ 好きよこのまま… 次のこの世に 続いても  大きな川があり 小さな川が まざりあっての 風景画(ふうけいが) この人だけしか いらないと 決めたこころの 道連れよ 空の青さが… とてもまぶしい 旅の空
北海めおと節中村仁美中村仁美水木れいじ松浦孝之凍りつくよな 根室の沖へ あんた夜明けにゃ 船をだす 男度胸の 門出じゃないか グッと飲みほせ お立ち酒 ハァ…エンヤラショ エンヤコラショ 纜(ともづな)ほどきゃしぶき華咲く 北海めおと節  ヤン衆かもめと 所帯をもてた 果報者(もん)だよ このあたし 無事で帰れと 東風(やませ)の浜で 昇る朝日を 伏しおがむ ハァ…エンヤラショ エンヤコラショ 網引く腕に 惚れて惚れぬく 北海めおと節  三月(みつき)過ぎても 戻らん時は あたしゃ一生 後家でいい 昆布採りして あきあじ干して この子漁師に 育つまで ハァ…エンヤラショ エンヤコラショ 荒磯ぐらし 泣いちゃ歌えぬ 北海めおと節
娘よ三山ひろし三山ひろし鳥井実松浦孝之嫁に行く日が 来なけりゃいいと おとこ親なら 誰でも思う 早いもんだね 二十才を過ぎて 今日はお前の 花嫁姿 贈る言葉は ないけれど 風邪をひかずに 達者で暮らせ  「花嫁さんが泣いたらあかん 父さんの事は心配せんでええ きれいや 今日のお前ほんまにきれいや なあ母さん」  夕べ娘が 酌してくれた 酒の味さえ おぼえていない 古い写真を 指さしながら ここが父さん そっくりなのと 頬のあたりを なでながら 涙ぐんでは はしゃいでくれた  笑い話で すませるけれど 口じゃ云えない 苦労もあった 嫁に行ったら わがまゝ云わず 可愛い女房と 云われて欲しい いつも笑顔を 忘れずに ついて行くんだ 信じた人に
酔いどれて浪花節金田たつえ金田たつえ鳥井実松浦孝之女を騙して 逃げて行く 男が憎くて たまらない 俺に未練を 残すなと キザなつもりの 置手紙 それが男の やさしさですか 酔いどれて ひと節 歌う涙のアンアン………浪花節  冷たい男の あの嘘に 女はいつでも 泣かされる こんな男の あと追わず きっといい奴 探せよと それが男の 言い訳ですか 酔いどれて ひと節 歌う涙のアンアン………浪花節  こんなに苦しい ものならば こわれた夢でも すがりたい 別れ間際に ふりむけば つくす女に なれと言う それが男の なぐさめですか 酔いどれて ひと節 歌う涙のアンアン………浪花節
娘よGOLD LYLIC芦屋雁之助GOLD LYLIC芦屋雁之助鳥井実松浦孝之嫁に行く日が 来なけりゃいいと おとこ親なら 誰でも思う 早いもんだね 二十才を過ぎて 今日はお前の 花嫁姿 贈る言葉は ないけれど 風邪をひかずに 達者で暮らせ  「花嫁さんが泣いたらあかん 父さんの事は心配せんでええ きれいや 今日のお前ほんまに きれいや なあ母さん」  夕べ娘が 酌してくれた 酒の味さえ おぼえていない 古い写真を 指さしながら ここが父さん そっくりなのと 頬のあたりを なでながら 涙ぐんでは はしゃいでくれた  笑い話で すませるけれど 口じゃ云えない 苦労もあった 嫁に行ったら わがまゝ云わず 可愛い女房と 云われて欲しい いつも笑顔を 忘れずに ついて行くんだ 信じた人に
夫婦劇場鏡五郎鏡五郎水木れいじ松浦孝之俺に甲斐性が あったなら とおに倖せ やれたろに 夫婦劇場 ないないづくし 着のみ着のまま つれ添って いくつ越えたか 苦労坂  愚痴のひとつも こぼさずに 他人は他人だとついて来た 夫婦劇場 ないないづくし 春と想えば 冬が来て 酒のうまさが わかる歳  ごらん緑の あの松葉 ふたりづれだよ 枯れるまで 夫婦劇場 ないないづくし 泣いて 笑った 人生に 明日は陽がさす 花が咲く 
根なし草真木柚布子真木柚布子水木れいじ松浦孝之おまえ痩せたと この肩抱いて ふっと淋しい 顔するあなた ふたりぼっちの 根なし草 今日の苦労は お酒で忘れ 聞かせて下さい あ々 夫婦うた  あなた飲みほす お湯割りグラス 湯気のむこうに 故郷が見える ふたりぽっちの 根なし草 流れ流れの 夢追いぐらし ふり向きゃ涙の あ々 春いくつ  明日という日が 人並みならば 何もいらない 望みはしない ふたりぼっちの 根なし草 命よせあう あいあい傘に 倖せ呼ぶよな あ々 花しぐれ 
女の人生待ったなし長保有紀長保有紀鳥井実松浦孝之惚れてすがれば 男の人は 可愛い奴だと 言いながら 抱いてくれます 女の命 夢に迷って 泣いてるようじゃ 幸せつかの間 ア・ア…… あっと言う間に 逃げて行く 女の人生 待ったなし  一度だけなら 騙せるけれど 二度も三度も 流したら 嘘がばれます 女の涙 意地をはるなよ 強がり言うな 幸せつかの間 ア・ア…… あっと言う間に 逃げて行く 女の人生 待ったなし  惚れた同志が その手を握り 苦労峠を 越えた時 きっと咲きます 女の夢が 過去にこだわり 振りむくようじゃ 幸せつかの間 ア・ア…… あっと言う間に 逃げて行く 女の人生 待ったなし
まぶしすぎて宇多川都宇多川都水木れいじ松浦孝之まぶしすぎて見つめられず ただ手を伸ばしてさがす ぬくもりなら覚えてるわ 一人きりでいても 風に向かいさがしてるの あながからの残り香を 時が私に話しかける 風に言葉うつして  とぎれかけた想い とめどない涙を ふきもせずあなた 見つめていたい お願いも一度うばって 一人だけのこの夜 さみしさだけ あなたに伝えたい 明けてゆく街並が 私を見つめている  出会いだけは忘れないわ 心が全てとられて 瞳だけで話してるの 過去をかくしながら さまよう空雲になって あなただけをつつみたい 季節を越えて見つめあえば たどりついた明日へ  帰れない想い つかみきれず歩いた 街角に広がる 悲しいメロディー お願いも一度さがして 二人だけの笑顔 ふれていたい あなたのぬくもりに かれてゆく夕日だけ 私をささえている  とぎれかけた想い とめどない涙を ふきもせずあなた 見つめていたい お願いも一度うばって 一人だけのこの夜 さみしさだけ あなたに伝えたい 明けてゆく街並が 私を見つめている
晩酌芦屋雁之助芦屋雁之助石本美由起松浦孝之二人三脚 二人で生きりゃ どんなことにも 耐えられる  「ほんまに ここまでよう来たもんや…」  添うて十年 二十年 飲んで味わう晩酌に 通う夫婦の 想いやり 着のみ着のまま 着たきり雀 それが振り出し 新所帯  「ほんまに 今日までようがんばった…」  言葉やさしく かけあって 庇い合う身の 晩酌に 酔うてほんのり さし向い ついて来てくれ これから先も お前あっての 人生さ  「ほんまに 苦労のかけ通しやな…」  細い暮らしの 灯を点し 夫婦燗酒 晩酌に せめて明日を 夢みよう
夫婦芝居芦屋雁之助芦屋雁之助鳥井実松浦孝之俺の生きざま どん臭い そんなあんたが 好きと云う 誰にも書けない 筋書だけど ついて来るのか なァ…お前 夫婦芝居の苦労道  夫婦と云うもんわなァ 男と女の長い我慢の付き合いや なにが起るかわからへん それでも…堪忍してや  俺と一緒に なったとて あてにするなよ 幸せを 世間の噂に さらされようと 見せちゃいけない なァ…お前 夫婦芝居の 舞台裏  俺に命を あずけたと すがるお前が いじらしい 二人で作った 子役をつれて いつか歩こう なァ…お前 夫婦芝居の 花道を
よしみ仁義天童よしみ天童よしみ水木れいじ松浦孝之ごめんなすって アン…皆々さまよ はるばる来ました 演歌鳥 母に幼い この手を引かれ 苦労山川 根性で越えた 今日はよしみの 今日はよしみの 晴れ舞台 晴れ舞台  お医者さまでも 草津の湯でも うなる演歌は こりゃ止められぬよ チョイナチョイナ  色気(いろ)は未熟で アン…お恥かしいが 浪花の女にゃ 人情(じょう)がある 風が吹く日も 雨ふる夜も ともし続ける しあわせ灯り それがよしみの それがよしみの 心意気 心意気  ここで逢ったも アン…何かの縁と 手拍子下さい お客さん 愚痴や涙は サラリと捨てて パッとひと花 咲かそじゃないの 夢はよしみの 夢はよしみの 歌に湧く 歌に湧く
寿酒岡ゆう子岡ゆう子水木れいじ松浦孝之めでた めでたの 華杯[はなさかづき]に 肩を寄せあう 夫婦雛 嫁ぐ娘の 倖せを 祈るこころの 金屏風 夢は末広 寿酒よ  涙もろさは 父さんゆずり 芯の強さは かあさんと 古い写真帖 ひらいては 名残り惜しんだ 夜も明けて 祝う手〆の寿酒よ  晴れて漕ぎ出す 七福神の 姿うれしい宝船 憂き世あらしに負けないで 見せてください 初孫を 歌は高砂 寿酒よ
浮草岡ゆう子岡ゆう子下地亜記子松浦孝之いくら真心 尽くしても 情け通わぬ 恋もある すがる瀬もなく 岸もなく たどりつけない 倖せあかり おんな浮草 夢をさがして 明日を待つ  しょせん女は いつの世も ひとりさまよう 根なし草 つらい恋しい 想い出に 泣けば未練が 川面にゆれる おんな浮草 希望捨てない いつまでも  惚れて 振られて また惚れて 浮いて沈んで 流れゆく にごり川でも 嵐でも いつか出ますね 陽のさす海に おんな浮草 春はいつ来る いつ逢える
一姫二太郎芦屋雁之助芦屋雁之助石本美由起松浦孝之俺の帰りを 今日もまた 待っている子は もう寝たか 部屋に入れば スヤスヤと 眠る寝顔の あどけなさ 長女長男 次男坊 一姫二太郎 家にあり  たまにゃ喧嘩も するけれど 親に似たのか 仲がよい 何を悩むか この頃は 顔のニキビを 気にしてる 今じゃ高校 中学生 一姫二太郎 家にあり  いくら覚悟は していても 嫁に出す時ゃ 辛かろう 親子五人の 炉端(ろばた)から 皆んな離れて 旅に立つ 長女長男 次男坊 一姫二太郎 家にあり
男って辛いよな大川栄策大川栄策鳥井実松浦孝之逢いたかったと 手を握る 男同士の 目に涙 炉端囲んで のむ酒が 五臓六腑に しみて来る とぎれとぎれの 思い出話 男って辛いよなァ……  おさな馴染に 逢いたくて なぜか目頭 熱くなる まぶたとじめば しみじみと 忘れかけてた 故郷の 浮かぶせつない 祭りの夜が 男って辛いよなァ……  語り尽くした つもりても なにか足りない じれったさ それじゃあばよと 言いながら 別れ間際に 振りむけば 同じ気持で 振りむくお前 男って辛いよなァ……
晴れ姿芦屋雁之助芦屋雁之助下地亜記子松浦孝之慕(おも)いひとすじ つらぬいて やっと夫婦の 金屏風 若い二人の ゆく末を 皆さん よろしゅう 頼みます 大安吉日 晴れ姿  親に孝行と 思うなら いつも仲よく むつまじく 夢を育てて 信じ合い その手で倖せ つかむのさ 明日(あした)に飛び立つ 晴れ姿  女守るが 男なら 蔭で尽くすが 女だよ 苦労山坂 二人づれ 忘れてくれるな 思いやり 一生一度の 晴れ姿
日本列島 旅鴉細川たかし細川たかし鳥井実松浦孝之俺の人生 旅から旅へ 苦労 山坂 幾つも越える 陸奥路 越後路 奥州路 旅でござんす 女房子供が 待っている 津軽海峡 渡ればえぞ路 明日は駿河路 信濃路と 日本列島 アアア 旅鴉  俺の人生 幸せ運ぶ それが男の 生き甲斐なのさ 伊勢路 近江路 越前路 旅でござんす 女房子供が 待っている 眠気ざましに ひと息入れて 能登路 但馬路 出雲路と 日本列島 アアア 旅鴉  俺の人生 ハンドルひとつ 意地をゆずれば 情が通る 土佐路 日向路 薩摩路と 旅でござんす 女房子供が 待っている 帰り道だよ あせらず行こう 明日は淡路か 大和路か 日本列島 アアア 旅鴉
北海めおと節天童よしみ天童よしみ水木れいじ松浦孝之凍りつくよな 根室の沖へ あんた夜明けにゃ 船をだす 男度胸の 門出じゃないか グッと飲みほせ お立ち酒 ハァ…エンヤラショ エンヤコラショ  纜(ともづな)ほどきゃしぶき華咲く 北海めおと節  ヤン衆かもめと 所帯をもてた 果報者(もん)だよ このあたし 無事で帰れと 東風(やませ)の浜で 昇る朝日を 伏しおがむ ハァ…エンヤラショ エンヤコラショ 網引く腕に 惚れて惚れぬく 北海めおと節  三月(みつき)過ぎても 戻らん時は あたしゃ一生 後家でいい 昆布採りして あきあじ干して この子漁師に 育つまで ハァ…エンヤラショ エンヤコラショ 荒磯ぐらし 泣いちゃ歌えぬ 北海めおと節
門出唄芦屋雁之助芦屋雁之助下地亜記子松浦孝之夫婦盃 結んだ絆 めでた目出度の 華の宴 さあさ皆様 お手拍子 鏡開きの 祝い酒 鶴が酌すりゃ 亀が呑む 明日は末広 明日は末広 門出唄  花もはじらう 美男と美女の ほんに似合いの 夫婦雛 さあさ皆様 お手拍子 野暮な説教 抜きにして 若い二人に はなむけの 祝詞がわりの 祝詞がわりの 門出唄  夢は咲く咲く 七重に八重に 心一重の 花が咲く さあさ皆様 お手拍子 下手も訛も 悪声も 祝い心で ご容赦を 贈る笑顔の 贈る笑顔の 門出唄  富士に若松 七福神に 黄金錦の 宝船 さあさ皆様 お手拍子 祝い太鼓も にぎやかに 舞うは伊勢海老 こうのとり 目出度ずくしの 目出度ずくしの 門出唄
おんなの涙秋吉恵美秋吉恵美鳥井実松浦孝之男ごころの裏表 知った時から 女になれる 酒に今夜は 酔うだけ酔って 恋の未練に 泣くだけ泣いて 明日の倖せ 見たいから これで最後の 涙にしたい  作り話の 嘘ならべ いつも私を 飾ってくれた 自棄になるほど 辛くはないが 声をかぎりに 泣くだけ泣いて 女のやさしさ もう一度 夢をあたため 見つめてみたい  今度どこかで 出逢ったら 他人同志の 話しがしたい ひとり今夜は 面影抱いて 夢にすがって 泣くだけ泣いて 笑顔で生きるの 明日から これが最後の 女の涙
別府航路西村妃都美西村妃都美結城忍松浦孝之別れつらさを 涙につつむ 豊予海峡 風と波 ひゅるる ひゅるると泣く声を 遠いあなたが 聞いたなら 私に帰ってくれるでしょうか バカね 女の悲しい 未練  別府航路の連絡船は 愛の傷あと 引きずって 伊予か神戸にいると言う 噂追いかけ ひとり旅 かもめ相手に 淋しさかくす バカね いまさら 涙が燃えて  潮の流れの 激しさひとつ あればあなたと 別れない 豊後ふるさと 捨てきれず 船のデッキに立ちつくす 恋のともづな 断ち切りながら バカね 想いが また 打ち返えす
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