山本リンダの歌詞一覧リスト  86曲中 1-86曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
愛の讃歌あなたの燃える手で 私を抱きしめて ただ二人だけで 生きていたいの ただ命の限り 私は愛したい 命の限りにあなたを愛するの  頬と頬寄せ 燃える口づけ かわす喜び  あなたと二人で 暮らせるものなら なんにもいらない なんにもいらない あなたと二人で生きて行くのよ  私の願いはただそれだけよ あなたと二人  固く抱きあい燃える指に髪を 絡ませながらいとしみながら 口づけかわすの 愛こそ燃える火よ 私を燃やす火 心とかす恋よ  私を燃やす火 心とかす恋よ山本リンダPIAF EDITH・訳詞:岩谷時子MONNOT MARGUERITTEあなたの燃える手で 私を抱きしめて ただ二人だけで 生きていたいの ただ命の限り 私は愛したい 命の限りにあなたを愛するの  頬と頬寄せ 燃える口づけ かわす喜び  あなたと二人で 暮らせるものなら なんにもいらない なんにもいらない あなたと二人で生きて行くのよ  私の願いはただそれだけよ あなたと二人  固く抱きあい燃える指に髪を 絡ませながらいとしみながら 口づけかわすの 愛こそ燃える火よ 私を燃やす火 心とかす恋よ  私を燃やす火 心とかす恋よ
愛の方舟なにげなく見送る 海辺の黄昏(たそがれ)も セピア色に染まる カモメも絵の中 きょうという日は帰らぬ 流れ星ね 人はこの世をさすらう 時空(じくう)の旅人 永遠(えいえん)の生命(いのち)が あるなら なにも こわくはないけど あなたしか 見えない… 愛のために生まれ 愛のために生きる ふたりは銀河(ぎんが)の 方舟(はこぶね)にのって…  なにげなく見上げる 夜空の彼方にも かぞえきれぬ数の よろこび哀(かな)しみ あすという日の扉(とびら)を あけるために 人は出逢いと青空 信じて旅する 永遠(えいえん)の生命(いのち)を 紡(つむ)いで 絆(きずな) 結んでください あなたしか いらない… 愛のために生まれ 愛のために生きる ふたりはとこしえ 方舟(はこぶね)にのって  愛のために生まれ 愛のために生きる ふたりは銀河(ぎんが)の 方舟(はこぶね)にのって…山本リンダ中谷純平馬飼野俊一なにげなく見送る 海辺の黄昏(たそがれ)も セピア色に染まる カモメも絵の中 きょうという日は帰らぬ 流れ星ね 人はこの世をさすらう 時空(じくう)の旅人 永遠(えいえん)の生命(いのち)が あるなら なにも こわくはないけど あなたしか 見えない… 愛のために生まれ 愛のために生きる ふたりは銀河(ぎんが)の 方舟(はこぶね)にのって…  なにげなく見上げる 夜空の彼方にも かぞえきれぬ数の よろこび哀(かな)しみ あすという日の扉(とびら)を あけるために 人は出逢いと青空 信じて旅する 永遠(えいえん)の生命(いのち)を 紡(つむ)いで 絆(きずな) 結んでください あなたしか いらない… 愛のために生まれ 愛のために生きる ふたりはとこしえ 方舟(はこぶね)にのって  愛のために生まれ 愛のために生きる ふたりは銀河(ぎんが)の 方舟(はこぶね)にのって…
愛は燃えているか君の愛は燃えているか 胸の奥で燃えているか  一度燃えた胸は 誰にも消せない たとえ遠くはなれ 月日が過ぎても 夜明けにくちづけを 日ぐれに抱きしめて 変らぬはげしさで 愛したいの  熱い胸を重ね すきまをうずめて 細い指をからめ あしたを誓って ひとりのむなしさを ふたりでかみしめて 変らぬはげしさで 愛したいの  君の愛は燃えているか 胸の奥で燃えているか  君の愛は燃えているか 胸の奥で燃えているか  ララララ ラララララ ララララ ラララララ 変らぬはげしさで 愛したいの山本リンダ阿久悠都倉俊一君の愛は燃えているか 胸の奥で燃えているか  一度燃えた胸は 誰にも消せない たとえ遠くはなれ 月日が過ぎても 夜明けにくちづけを 日ぐれに抱きしめて 変らぬはげしさで 愛したいの  熱い胸を重ね すきまをうずめて 細い指をからめ あしたを誓って ひとりのむなしさを ふたりでかみしめて 変らぬはげしさで 愛したいの  君の愛は燃えているか 胸の奥で燃えているか  君の愛は燃えているか 胸の奥で燃えているか  ララララ ラララララ ララララ ラララララ 変らぬはげしさで 愛したいの
明日への翼赤いマグマ 宇宙(そら)で爆発(もえ)て みどりの地球(ほし)になり すべての生命(いのち)が生まれたの 運命なの 宿命なの それとも奇跡なの あなたに出会えて 強さを 知ったの 二度と泣いたりしない 涙吹き飛ばして 明日(あす)への翼 広げ 高く 飛ぶわ  キラララ キララ キラキラ太陽 見上げ花は咲く ゆららら ゆらら ゆらゆら自由に 鳥が空を飛ぶ 生きてることは 素敵なこと しあわせ探し さあ始めよう  水平線 昇る朝陽 光に染まる海 すべての生命(いのち)が 目覚めるの やさしさなの 哀しみなの それとも勇気なの 見えないデビルと 闘うエンジェル 愛の弓矢を引いて 夢を取り戻して 明日(あす)への翼 広げ 高く 飛ぶわ  キラララ キララ キラキラ輝く 希望抱きしめて ゆららら ゆらら ゆらゆらあなたに 笑顔届けよう 愛することは 素敵なこと しあわせ探し さあ始めよう  愛の弓矢を引いて 夢を取り戻して 明日(あす)への翼 広げ 高く 飛ぶわ  キラララ キララ キラキラ輝く 希望抱きしめて ゆららら ゆらら ゆらゆらあなたに 笑顔届けよう 愛することは 素敵なこと しあわせ探し さあ始めよう山本リンダ山本リンダ・みやび恵池毅赤いマグマ 宇宙(そら)で爆発(もえ)て みどりの地球(ほし)になり すべての生命(いのち)が生まれたの 運命なの 宿命なの それとも奇跡なの あなたに出会えて 強さを 知ったの 二度と泣いたりしない 涙吹き飛ばして 明日(あす)への翼 広げ 高く 飛ぶわ  キラララ キララ キラキラ太陽 見上げ花は咲く ゆららら ゆらら ゆらゆら自由に 鳥が空を飛ぶ 生きてることは 素敵なこと しあわせ探し さあ始めよう  水平線 昇る朝陽 光に染まる海 すべての生命(いのち)が 目覚めるの やさしさなの 哀しみなの それとも勇気なの 見えないデビルと 闘うエンジェル 愛の弓矢を引いて 夢を取り戻して 明日(あす)への翼 広げ 高く 飛ぶわ  キラララ キララ キラキラ輝く 希望抱きしめて ゆららら ゆらら ゆらゆらあなたに 笑顔届けよう 愛することは 素敵なこと しあわせ探し さあ始めよう  愛の弓矢を引いて 夢を取り戻して 明日(あす)への翼 広げ 高く 飛ぶわ  キラララ キララ キラキラ輝く 希望抱きしめて ゆららら ゆらら ゆらゆらあなたに 笑顔届けよう 愛することは 素敵なこと しあわせ探し さあ始めよう
アダムとイヴの物語せつない恋は その昔 アダムとイヴの 物語 エデンの園に 燃えた恋 ザ・ストーリー・オブ・アダム・アンド・イヴ  お前をぐっと 引き寄せて アダムとイヴの その恋を 激しく甘く 唱うのさ ザ・ストーリー・オブ・アダム・アンド・イヴ  真赤なリンゴは 禁断の 食べてはいけない 恋の味 だけど二人の 情熱は どうにもならなく なったんだ  愛しておくれ どこまでも 愛しておくれ 僕だけを エデンの園を 夢みよう ザ・ストーリー・オブ・アダム・アンド・イヴ山本リンダP.AnkaP.Ankaせつない恋は その昔 アダムとイヴの 物語 エデンの園に 燃えた恋 ザ・ストーリー・オブ・アダム・アンド・イヴ  お前をぐっと 引き寄せて アダムとイヴの その恋を 激しく甘く 唱うのさ ザ・ストーリー・オブ・アダム・アンド・イヴ  真赤なリンゴは 禁断の 食べてはいけない 恋の味 だけど二人の 情熱は どうにもならなく なったんだ  愛しておくれ どこまでも 愛しておくれ 僕だけを エデンの園を 夢みよう ザ・ストーリー・オブ・アダム・アンド・イヴ
あなたの心にあなたの心に 風があるなら そしてそれが 春の風なら 私ひとりで ふかれてみたいな いつまでも いつまでも  あなたの心に 空があるなら そしてそれが 青い空なら 私ひとりで のぼってみたいな どこまでも どこまでも  だっていつも あなたは 笑っているだけ そして私を 抱きしめるだけ  あなたの心に 海があるなら そしてそれが 涙の海なら 私ひとりで およいでみたいな いつまでも いつまでも  だっていつも あなたは 笑っているだけ そして私を 抱きしめるだけ山本リンダ中山千夏都倉俊一あなたの心に 風があるなら そしてそれが 春の風なら 私ひとりで ふかれてみたいな いつまでも いつまでも  あなたの心に 空があるなら そしてそれが 青い空なら 私ひとりで のぼってみたいな どこまでも どこまでも  だっていつも あなたは 笑っているだけ そして私を 抱きしめるだけ  あなたの心に 海があるなら そしてそれが 涙の海なら 私ひとりで およいでみたいな いつまでも いつまでも  だっていつも あなたは 笑っているだけ そして私を 抱きしめるだけ
兄といもうと歯いしゃを いやがる いもうとの 手を引いて 雨ふる 坂道 いもうと と ふたり ふみ切りの むこうがわ まだ 遠く まだ 遠く まだ 遠く  傘を 捨ててなく いもうと を 背に負うて あじさいの道を いもうと と ふたり ふみ切りの むこうがわ まだ 遠く まだ 遠く まだ 遠く  いもうとが 駆けだす 雨のふる 帰り途 すべる 舗道の上 いもうと と ふたり 母のまつ 灯窓(あかりまど) もう そこよ もう そこよ もう そこよ もう そこよ もう そこよ もう そこよ山本リンダ江口正子三枝成彰歯いしゃを いやがる いもうとの 手を引いて 雨ふる 坂道 いもうと と ふたり ふみ切りの むこうがわ まだ 遠く まだ 遠く まだ 遠く  傘を 捨ててなく いもうと を 背に負うて あじさいの道を いもうと と ふたり ふみ切りの むこうがわ まだ 遠く まだ 遠く まだ 遠く  いもうとが 駆けだす 雨のふる 帰り途 すべる 舗道の上 いもうと と ふたり 母のまつ 灯窓(あかりまど) もう そこよ もう そこよ もう そこよ もう そこよ もう そこよ もう そこよ
甘い十字架帰っちゃいけない 今ここで ふたりをみつめる ろうそくが お前の黒い瞳から 愛をみとどけるまで  かくしちゃいけない お互いの 今夜の気持は 燃えている お前の肩を抱きしめて 僕は誓おう  それは いつからだろう 愛を男の胸で ささえ お前のことを 離すまいとしたよ  帰っちゃいけない わかるだろう 特に今夜だけは――  迷っちゃいけない 今ここで ふたりの残した グラスには お前の小さな不安が ゆれているようだよ  数えちゃいけない わるい事 それよりも一度 僕をみて お前の赤いくちびるに 返事をみたい  それは いつからだろう 愛を男の胸で ささえ お前のことを 離すまいとしたよ  迷っちゃいけない わかるだろう 特に今夜だけは―― 特に今夜こそは――山本リンダ安井かずみ加瀬邦彦帰っちゃいけない 今ここで ふたりをみつめる ろうそくが お前の黒い瞳から 愛をみとどけるまで  かくしちゃいけない お互いの 今夜の気持は 燃えている お前の肩を抱きしめて 僕は誓おう  それは いつからだろう 愛を男の胸で ささえ お前のことを 離すまいとしたよ  帰っちゃいけない わかるだろう 特に今夜だけは――  迷っちゃいけない 今ここで ふたりの残した グラスには お前の小さな不安が ゆれているようだよ  数えちゃいけない わるい事 それよりも一度 僕をみて お前の赤いくちびるに 返事をみたい  それは いつからだろう 愛を男の胸で ささえ お前のことを 離すまいとしたよ  迷っちゃいけない わかるだろう 特に今夜だけは―― 特に今夜こそは――
ある愛ああ今度もおとな同志 心をただたしかめ西と東 さようならと別れて来た あのまま追いかけたらよかったけれど  夜の深さのその中で あなたの手のぬくもり感じただけで 今度また逢える時に 忘れていた話をいったらいいわ  ああ遠くにはなれていて こんなに愛し合って長い月日  別れまぎわの思いやり 一言だけきかされてうれしい私 ひとはみな笑うけれど こうして逢えるだけでしあわせなのよ山本リンダ阿久悠都倉俊一ああ今度もおとな同志 心をただたしかめ西と東 さようならと別れて来た あのまま追いかけたらよかったけれど  夜の深さのその中で あなたの手のぬくもり感じただけで 今度また逢える時に 忘れていた話をいったらいいわ  ああ遠くにはなれていて こんなに愛し合って長い月日  別れまぎわの思いやり 一言だけきかされてうれしい私 ひとはみな笑うけれど こうして逢えるだけでしあわせなのよ
歌い続けて華やかに幕が開き 私はただ一人ライトを浴びている 想い出が駆けめぐり 私の人生の幕が開くでしょう 家族たちに看取られながら 死を迎える人 一人ぼっち 召されて行く そんな人もいるけど  もしも選べるなら舞台の上で 眩しいライトを浴びて死ねたら本望 命ある限り歌い続ける それが私の生きる証  華やかに幕を閉じ 私もいつの日か舞台を去るでしょう 想い出が駆け巡り 私の人生の幕も閉じるでしょう いつの日にか惜しまれながら  舞台を去る日には 割れるような拍手をあびて 最後を飾ろう  もしも選べるなら舞台の上で 眩しいライトを浴びて死ねたら本望 命ある限り歌い続ける それが私の生きる証  命ある限り歌い続ける それが私の生きる証山本リンダJOUVEAUC MICHEL・訳詞:矢田部道一BARNELL JEFF華やかに幕が開き 私はただ一人ライトを浴びている 想い出が駆けめぐり 私の人生の幕が開くでしょう 家族たちに看取られながら 死を迎える人 一人ぼっち 召されて行く そんな人もいるけど  もしも選べるなら舞台の上で 眩しいライトを浴びて死ねたら本望 命ある限り歌い続ける それが私の生きる証  華やかに幕を閉じ 私もいつの日か舞台を去るでしょう 想い出が駆け巡り 私の人生の幕も閉じるでしょう いつの日にか惜しまれながら  舞台を去る日には 割れるような拍手をあびて 最後を飾ろう  もしも選べるなら舞台の上で 眩しいライトを浴びて死ねたら本望 命ある限り歌い続ける それが私の生きる証  命ある限り歌い続ける それが私の生きる証
ウブウブソラソラあなたは それだけで カレカレ気取りは 迷惑よ うぬぼれないで 気まぐれなのよ なのにあなたは もう夢中 アハン ウフン くちほどじゃ アハン ウフン ないひとね 遊びのつもりで かまってみたのに 恋人気取りは うぶなあなたの 早とちり  ダメダメあなたは それだけで ホラホラ気取りは 迷惑よ うぬぼれないで 酔ってただけよ なのにあなたは もう夢中 アハン ウフン くちほどじゃ アハン ウフン ないひとね 軽い気持で 誘ってみたのに 恋人気取りは うぶなあなたの 先走り  ソラソラあなたは それだけで カレカレ気取りは 迷惑よ うぬぼれないで いたずらなのよ なのにあなたは もう夢中  アハン ウフン くちほどじゃ アハン ウフン ないひとね 遊びのつもりで かまってみたのよ 恋人気取りは うぶなあなたの 早とちり  アハン ウフン くちほどじゃ アハン ウフン ないひとね 遊びのつもりで かまってみたのよ 恋人気取りは うぶなあなたの 早とちり山本リンダ伊藤裕弘加瀬邦彦ソラソラあなたは それだけで カレカレ気取りは 迷惑よ うぬぼれないで 気まぐれなのよ なのにあなたは もう夢中 アハン ウフン くちほどじゃ アハン ウフン ないひとね 遊びのつもりで かまってみたのに 恋人気取りは うぶなあなたの 早とちり  ダメダメあなたは それだけで ホラホラ気取りは 迷惑よ うぬぼれないで 酔ってただけよ なのにあなたは もう夢中 アハン ウフン くちほどじゃ アハン ウフン ないひとね 軽い気持で 誘ってみたのに 恋人気取りは うぶなあなたの 先走り  ソラソラあなたは それだけで カレカレ気取りは 迷惑よ うぬぼれないで いたずらなのよ なのにあなたは もう夢中  アハン ウフン くちほどじゃ アハン ウフン ないひとね 遊びのつもりで かまってみたのよ 恋人気取りは うぶなあなたの 早とちり  アハン ウフン くちほどじゃ アハン ウフン ないひとね 遊びのつもりで かまってみたのよ 恋人気取りは うぶなあなたの 早とちり
海より生まれしもの深い海の底から 裸身(はだか)のヴィーナスが生まれた 白い砂浜の奥には 豊かな大地が拡がる  海よ 山よ 太陽よ 貴方たちに もたらされた この恵みを 平和を 人は踏みにじってしまった  深い海の底から 裸身(はだか)のヴィーナスが生まれた 翼拡げた 鴎が 哀しい叫びで飛び交う  大地が 宇宙(そら)が 傷ついて 滅びゆくのを 見るのでしょうか 誰か助けて 聞こえますか 哀しい祈りの 声が山本リンダPESSOA FERNANDO ANTONIO・訳詞:矢田部道一PONTE DULCE JOSE DA SILVA深い海の底から 裸身(はだか)のヴィーナスが生まれた 白い砂浜の奥には 豊かな大地が拡がる  海よ 山よ 太陽よ 貴方たちに もたらされた この恵みを 平和を 人は踏みにじってしまった  深い海の底から 裸身(はだか)のヴィーナスが生まれた 翼拡げた 鴎が 哀しい叫びで飛び交う  大地が 宇宙(そら)が 傷ついて 滅びゆくのを 見るのでしょうか 誰か助けて 聞こえますか 哀しい祈りの 声が
エマニュエル夫人愛の調べ歌う Emmanuelle 心のままに 恥じらいも忘れて Emmanuelle 心のままに 二十歳の若さで 貴女はむさぼる 瞼は閉ざされ 唇は開かれ  愛の調べ歌う Emmanuelle 心のままに 恥じらいも忘れて Emmanuelle 心のままに 優しい吐息と 激しい愛撫は 貴女のその身も 心も酔わせる  美しい Emmanuelle 夢路を漂う 眩しい日射しに 木陰でまどろみ  愛の調べ歌う Emmanuelle 心のままに 恥じらいも忘れて Emmanuelle 心のままに山本リンダBACHELET PIERRE ANDRE・訳詞:矢田部道一ROY HERVE JEAN愛の調べ歌う Emmanuelle 心のままに 恥じらいも忘れて Emmanuelle 心のままに 二十歳の若さで 貴女はむさぼる 瞼は閉ざされ 唇は開かれ  愛の調べ歌う Emmanuelle 心のままに 恥じらいも忘れて Emmanuelle 心のままに 優しい吐息と 激しい愛撫は 貴女のその身も 心も酔わせる  美しい Emmanuelle 夢路を漂う 眩しい日射しに 木陰でまどろみ  愛の調べ歌う Emmanuelle 心のままに 恥じらいも忘れて Emmanuelle 心のままに
エル・ソル~太陽の唄~目を覚ませ 夕陽は焼け落ちて 暗闇に 野生が走るとき 見えない言葉は 意味がないのさ 血の色ドレスが 私の答え  愛なんて 生まれてない昔 魂の 祭りは燃えていた あなたも私の腰にすがって 祈って踊って疲れ果てて 眠りゃいい  Hey 灼熱の男(ひと)よ 生きてることを 確かめ合おう Hey 泣き叫ぶほど 聞かせて欲しい 激しい 太陽の唄 カンシオン・デル・ソル  よみがえれ 宇宙の塵の中 むきだしの 狩人の目をして 捧げるバラなど何になるのさ 汗したあなたの両手をおくれ  今夜だけ 命は今夜だけ 満月の 体にだけ宿る あなたは私の足に歯をたて 誘って奪って朝の霧に 消えりゃいい  Hey 情熱の男(ひと)よ 沸き立つ胸で 抱き締め合おう Hey 死んでもいいと 言わせて欲しい 何度も 太陽の唄 カンシオン・デル・ソル山本リンダ園部和範小田裕一郎目を覚ませ 夕陽は焼け落ちて 暗闇に 野生が走るとき 見えない言葉は 意味がないのさ 血の色ドレスが 私の答え  愛なんて 生まれてない昔 魂の 祭りは燃えていた あなたも私の腰にすがって 祈って踊って疲れ果てて 眠りゃいい  Hey 灼熱の男(ひと)よ 生きてることを 確かめ合おう Hey 泣き叫ぶほど 聞かせて欲しい 激しい 太陽の唄 カンシオン・デル・ソル  よみがえれ 宇宙の塵の中 むきだしの 狩人の目をして 捧げるバラなど何になるのさ 汗したあなたの両手をおくれ  今夜だけ 命は今夜だけ 満月の 体にだけ宿る あなたは私の足に歯をたて 誘って奪って朝の霧に 消えりゃいい  Hey 情熱の男(ひと)よ 沸き立つ胸で 抱き締め合おう Hey 死んでもいいと 言わせて欲しい 何度も 太陽の唄 カンシオン・デル・ソル
踊りましょッ!何かが生まれ 何かがはじまる 涙ふいて 勇気出して 笑顔を見せて 傷つくことを 恐れなければ 大丈夫 変わる時代 変わりましょう 夢もとめて 人生 ほほえむこと 忘れなければ しあわせ きっと飛び込んでくる ラララララ… ダンス ダンス ダンス 踊りましょ もっと自由に笑顔で ダンス ダンス ダンス 踊りましょ こころ弾ませ あなたと 切なく 愛しい この人生 明日に乾杯  カーテン越しに 朝陽が差し込む 白い花に水をあげましょ ことばを添えて やさしい笑顔 素敵な出会い ありがとう 愛の奇跡 信じてる きっと叶うわ 人生 悲しみさえ 大切なこと 涙は こころ洗ってくれる ラララララ… ダンス ダンス ダンス 踊りましょ もっと自由に笑顔で ダンス ダンス ダンス 踊りましょ こころ弾ませ あなたと 切なく 愛しい この人生 あたらしい夢  人生 誰の空も 曇りのち晴れ 嵐を越えて優しくなれる ラララララ… ダンス ダンス ダンス 踊りましょ もっと自由に笑顔で ダンス ダンス ダンス 踊りましょ こころ弾ませ あなたと 切なく 愛しい この人生 明日に乾杯  ラララララ… ダンス ダンス ダンス 踊りましょ もっと自由に笑顔で ダンス ダンス ダンス 踊りましょ こころ弾ませ あなたと 切なく 愛しい この人生 明日に乾杯山本リンダ久仁京介水島正和何かが生まれ 何かがはじまる 涙ふいて 勇気出して 笑顔を見せて 傷つくことを 恐れなければ 大丈夫 変わる時代 変わりましょう 夢もとめて 人生 ほほえむこと 忘れなければ しあわせ きっと飛び込んでくる ラララララ… ダンス ダンス ダンス 踊りましょ もっと自由に笑顔で ダンス ダンス ダンス 踊りましょ こころ弾ませ あなたと 切なく 愛しい この人生 明日に乾杯  カーテン越しに 朝陽が差し込む 白い花に水をあげましょ ことばを添えて やさしい笑顔 素敵な出会い ありがとう 愛の奇跡 信じてる きっと叶うわ 人生 悲しみさえ 大切なこと 涙は こころ洗ってくれる ラララララ… ダンス ダンス ダンス 踊りましょ もっと自由に笑顔で ダンス ダンス ダンス 踊りましょ こころ弾ませ あなたと 切なく 愛しい この人生 あたらしい夢  人生 誰の空も 曇りのち晴れ 嵐を越えて優しくなれる ラララララ… ダンス ダンス ダンス 踊りましょ もっと自由に笑顔で ダンス ダンス ダンス 踊りましょ こころ弾ませ あなたと 切なく 愛しい この人生 明日に乾杯  ラララララ… ダンス ダンス ダンス 踊りましょ もっと自由に笑顔で ダンス ダンス ダンス 踊りましょ こころ弾ませ あなたと 切なく 愛しい この人生 明日に乾杯
帰らなくちゃお星さまが 顔を出した フォークダンスの広場の上に 帰らなくちゃ………… 帰らなくちゃ 帰らなくちゃ  ママが お家で待っているから どうしたのって 言うかしら 言うかしら だって だって 素敵な男の子が あたしばっかり 相手にしたがるんですもの  帰らなくちゃ 帰らなくちゃ だけど もうすこし 踊っちゃおかな 帰らなくちゃ 帰らなくちゃ 帰らなくちゃ 帰らなくちゃ  花も鳥も 眠るころは 私のまぶたも ふさがりそうよ 帰らなくちゃ………… 帰らなくちゃ 帰らなくちゃ  ママが お家でまっているから いけない子って 言うかしら 言うかしら だって だって みんなが 私のこと 素敵だって 話してくれないんですもの山本リンダ三宅正蔵遠藤実お星さまが 顔を出した フォークダンスの広場の上に 帰らなくちゃ………… 帰らなくちゃ 帰らなくちゃ  ママが お家で待っているから どうしたのって 言うかしら 言うかしら だって だって 素敵な男の子が あたしばっかり 相手にしたがるんですもの  帰らなくちゃ 帰らなくちゃ だけど もうすこし 踊っちゃおかな 帰らなくちゃ 帰らなくちゃ 帰らなくちゃ 帰らなくちゃ  花も鳥も 眠るころは 私のまぶたも ふさがりそうよ 帰らなくちゃ………… 帰らなくちゃ 帰らなくちゃ  ママが お家でまっているから いけない子って 言うかしら 言うかしら だって だって みんなが 私のこと 素敵だって 話してくれないんですもの
カオス~民族たちの移動の祈り~貴公子達よ何処に……山本リンダ小田裕一郎小田裕一郎貴公子達よ何処に……
かぎりなき親友~MY FRIEND MY LOVE~I know you for long long time I've seen many years with you My friend, you're always stayin' around me Wherever I'm going You have seen me crying in the night  Life ain't forever Time can slip away Let's take the best of each everyday And you light up my cloudy day Light up my day  I'm glad you're here 貴方の 悲しみに I want you near かぎりなき 光をそそごう My Friend My Love My Friend I Love My Friend you're making all my dreams come true  I spent years such lonely life I've seen nothing but cold eyes My friend you've come and cheered me up Whenever in pain You have seen me kissing men goodbye  I'm glad you're here 貴方の 人生に I want you near かぎりなき 友情を 送ろう My Friend My Love My Friend I Love My Friend you're making all my dreams come true山本リンダ坂井洋一小田裕一郎I know you for long long time I've seen many years with you My friend, you're always stayin' around me Wherever I'm going You have seen me crying in the night  Life ain't forever Time can slip away Let's take the best of each everyday And you light up my cloudy day Light up my day  I'm glad you're here 貴方の 悲しみに I want you near かぎりなき 光をそそごう My Friend My Love My Friend I Love My Friend you're making all my dreams come true  I spent years such lonely life I've seen nothing but cold eyes My friend you've come and cheered me up Whenever in pain You have seen me kissing men goodbye  I'm glad you're here 貴方の 人生に I want you near かぎりなき 友情を 送ろう My Friend My Love My Friend I Love My Friend you're making all my dreams come true
カサノバ街の向こうに太陽が沈む 人の世もそんなもの  孔雀のように心を広げて 暮らしたいあなたと  抱いて抱きしめて 愛がいま燃えつきてもあなたは この胸の中で踊るカサノバ  あやまちの日々 女が見る夢 はかなくも いちずね  伝説にみちた別れを くりかえして女は生きてゆく 愛をとこしえと呼べるいずこへ  不幸は誰かのやすらぎなのか いつの世もそんなもの  踊り疲れた踊り子のように 眠りたい孤独と  夢も明日もなく 愛にただこぼれるまま私を 幾つもの夜へ誘うカサノバ  優しさだけの男に見る夢 追うほどにたわごと  伝説にみちた別れを くりかえして女は生きてゆく 愛をとこしえと呼べるいずこへ山本リンダ井上輝彦小田裕一郎街の向こうに太陽が沈む 人の世もそんなもの  孔雀のように心を広げて 暮らしたいあなたと  抱いて抱きしめて 愛がいま燃えつきてもあなたは この胸の中で踊るカサノバ  あやまちの日々 女が見る夢 はかなくも いちずね  伝説にみちた別れを くりかえして女は生きてゆく 愛をとこしえと呼べるいずこへ  不幸は誰かのやすらぎなのか いつの世もそんなもの  踊り疲れた踊り子のように 眠りたい孤独と  夢も明日もなく 愛にただこぼれるまま私を 幾つもの夜へ誘うカサノバ  優しさだけの男に見る夢 追うほどにたわごと  伝説にみちた別れを くりかえして女は生きてゆく 愛をとこしえと呼べるいずこへ
悲しき片想いウォー ウォー ウォー イェイ イェイ イェイ……  こんな気持が どんなに寂しいものか あの人だけに もっと解って欲しいの 小さな胸が ときどき痛くなるのも あの人だけが きっと直せるはずのものなの  誰かが 私に 話しかけても 少しもうれしくないの  こんな気持が いつまで続くのかしら 誰かあの人だけに 教えてきて欲しいの  ウォー ウォー ウォー イェイ イェイ イェイ……山本リンダJ.Schroeder・M.HawkerJ.Schroeder・M.Hawkerウォー ウォー ウォー イェイ イェイ イェイ……  こんな気持が どんなに寂しいものか あの人だけに もっと解って欲しいの 小さな胸が ときどき痛くなるのも あの人だけが きっと直せるはずのものなの  誰かが 私に 話しかけても 少しもうれしくないの  こんな気持が いつまで続くのかしら 誰かあの人だけに 教えてきて欲しいの  ウォー ウォー ウォー イェイ イェイ イェイ……
悲しき街角街角で別れた あの娘はいまどこにいる いつも想い出しては ひとり淋しい日を過ごす  どうしてあの娘と 逢えないのだろう どこにいてさえ さがしているんだ アイ・ワンダー ワーワーワーワー ワンダー ホワイ ホワイ ホワイ …… それが それが ぼくには 解らない マイ・リトル・ランナウェイ ラン ラン ラン ラン ランナウェイ山本リンダM.Crook・D.ShannonM.Crook・D.Shannon街角で別れた あの娘はいまどこにいる いつも想い出しては ひとり淋しい日を過ごす  どうしてあの娘と 逢えないのだろう どこにいてさえ さがしているんだ アイ・ワンダー ワーワーワーワー ワンダー ホワイ ホワイ ホワイ …… それが それが ぼくには 解らない マイ・リトル・ランナウェイ ラン ラン ラン ラン ランナウェイ
鐘は鳴る静かに鐘は鳴る 朝のもやをついて 愛のめざめの窓に そして二人に 夢からさめた後 何が訪れるの それを知るのが とてもこわいひととき  やがて陽が昇り 今日が始まる時 別の世界へ帰る二人には なおさら つめたい肩をだき そっとあたためて 時の流れを 息をとめて見つめる  静かに鐘は鳴る 帰る人の背中に 愛の谷間に落ちて 悩む二人に みじかい愛の時 長い逢えぬ日々よ 夜の終わりに 重く沈むこの胸  やがて陽が昇り 今日が始まる時 別の世界へ帰る二人には なおさら この次逢えるまで 夢をなくさないで 生きてほしいと 強く指をからめる山本リンダ阿久悠都倉俊一静かに鐘は鳴る 朝のもやをついて 愛のめざめの窓に そして二人に 夢からさめた後 何が訪れるの それを知るのが とてもこわいひととき  やがて陽が昇り 今日が始まる時 別の世界へ帰る二人には なおさら つめたい肩をだき そっとあたためて 時の流れを 息をとめて見つめる  静かに鐘は鳴る 帰る人の背中に 愛の谷間に落ちて 悩む二人に みじかい愛の時 長い逢えぬ日々よ 夜の終わりに 重く沈むこの胸  やがて陽が昇り 今日が始まる時 別の世界へ帰る二人には なおさら この次逢えるまで 夢をなくさないで 生きてほしいと 強く指をからめる
奇跡の歌信じる? 信じない? 信じる? 信じない? どっちなの? ホラホラ奇跡が起る すばらしい奇跡が起る 信じる人に起る 信じなさい  駄目よ駄目駄目 駄目よ信じてちゃ (どんな人でも一度だけ) うそようそうそ うそよそんなこと (すごい奇跡が起るもの) 奇跡なんかは どこにもありゃしない (誰も秘密にかくしてるから) みんな誰かがつくったお話さ (みんな知らない)  駄目よ駄目駄目 駄目よ信じてちゃ (次は君かもしれないよ) うそようそうそ うそよそんなこと (好きな呪文を考えて) 奇跡なんかは どこにもありゃしない (いつも念力となえてごらん) みんな誰かがつくったお話さ (きっと起るよ)  駄目よ駄目駄目 駄目よ信じてちゃ (ついに奇跡が起ったよ) うそようそうそ うそよそんなこと (信じられない奇跡だよ) 奇跡なんかは どこにもありゃしない (だけど秘密にしてておくれよ) みんな誰かがつくったお話さ (それがきまりさ)山本リンダ阿久悠都倉俊一信じる? 信じない? 信じる? 信じない? どっちなの? ホラホラ奇跡が起る すばらしい奇跡が起る 信じる人に起る 信じなさい  駄目よ駄目駄目 駄目よ信じてちゃ (どんな人でも一度だけ) うそようそうそ うそよそんなこと (すごい奇跡が起るもの) 奇跡なんかは どこにもありゃしない (誰も秘密にかくしてるから) みんな誰かがつくったお話さ (みんな知らない)  駄目よ駄目駄目 駄目よ信じてちゃ (次は君かもしれないよ) うそようそうそ うそよそんなこと (好きな呪文を考えて) 奇跡なんかは どこにもありゃしない (いつも念力となえてごらん) みんな誰かがつくったお話さ (きっと起るよ)  駄目よ駄目駄目 駄目よ信じてちゃ (ついに奇跡が起ったよ) うそようそうそ うそよそんなこと (信じられない奇跡だよ) 奇跡なんかは どこにもありゃしない (だけど秘密にしてておくれよ) みんな誰かがつくったお話さ (それがきまりさ)
昨日・今日・明日何から何までつらい 昨日が終った今日は 涙さえ風に散る さようならと  今日から明日へ向う 列車に飛び乗りそして 誰にでも声かける こんにちわ  昨日は昨日さ 終った日さ 明日は今日のために 始まる日さ  悲しい話はちぎり 窓から捨てたらいいさ すぐそこに待っている 幸せが待ってる  何かが心にささり 痛くてたまらぬ昨日 だけどもう言えるのさ さようならと  いつでも晴れてる空が 包んでくれると知って 町の中とび上がり こんにちは  昨日は昨日さ 終った日さ 明日は今日のために 始まる日さ  だれかに会えると知って 何かに会えると知って どこまでも歩いてる 幸せを求めて山本リンダ阿久悠都倉俊一何から何までつらい 昨日が終った今日は 涙さえ風に散る さようならと  今日から明日へ向う 列車に飛び乗りそして 誰にでも声かける こんにちわ  昨日は昨日さ 終った日さ 明日は今日のために 始まる日さ  悲しい話はちぎり 窓から捨てたらいいさ すぐそこに待っている 幸せが待ってる  何かが心にささり 痛くてたまらぬ昨日 だけどもう言えるのさ さようならと  いつでも晴れてる空が 包んでくれると知って 町の中とび上がり こんにちは  昨日は昨日さ 終った日さ 明日は今日のために 始まる日さ  だれかに会えると知って 何かに会えると知って どこまでも歩いてる 幸せを求めて
君は我が運命君は僕の さだめなのさ 結ばれてる しあわせ  君は僕の 命なのさ 生きることの 喜び  誰もうばえぬ 二人の愛 死んでも二人は はなれない  君は僕の さだめなのさ 僕の全て 捧げよう山本リンダP.AnkaP.Anka君は僕の さだめなのさ 結ばれてる しあわせ  君は僕の 命なのさ 生きることの 喜び  誰もうばえぬ 二人の愛 死んでも二人は はなれない  君は僕の さだめなのさ 僕の全て 捧げよう
きりきり舞いはらはらさせてごめんね いいこでなくてごめんね 浮気ぐせはなおらないのよ  夜風が甘いだけでも 祭が近いだけでも からだ中が燃えてしまうの  たいくつな時は死にそうになるのよ 突然悪いささやききこえ 私はあなたを 捨てて 捨ててしまう  きりきり舞いであなたの 人生さえも狂わせ 悪いことをしたと思うわ  はらはらさせてごめんね いいこでなくてごめんね だけどそれが魅力なのかも  油断をしたらするりと どこかへとんで行きそう だから強くつなぎとめてよ  たいくつな時は死にそうになるのよ 突然悪いささやききこえ 私はあなたを 捨てて 捨ててしまう  きりきり舞いをしている あなたがかわいそうだわ だから駄目といったじゃないの山本リンダ阿久悠都倉俊一はらはらさせてごめんね いいこでなくてごめんね 浮気ぐせはなおらないのよ  夜風が甘いだけでも 祭が近いだけでも からだ中が燃えてしまうの  たいくつな時は死にそうになるのよ 突然悪いささやききこえ 私はあなたを 捨てて 捨ててしまう  きりきり舞いであなたの 人生さえも狂わせ 悪いことをしたと思うわ  はらはらさせてごめんね いいこでなくてごめんね だけどそれが魅力なのかも  油断をしたらするりと どこかへとんで行きそう だから強くつなぎとめてよ  たいくつな時は死にそうになるのよ 突然悪いささやききこえ 私はあなたを 捨てて 捨ててしまう  きりきり舞いをしている あなたがかわいそうだわ だから駄目といったじゃないの
ぎらぎら燃えてきらりと光ったこのナイフ どいつの心にささるだろう 裏切り許さぬ はげしい気性(きしょう)だから 恋もその気でするがいい  火の玉みたいなこの胸を つかんでやけどをしてごらん 惚れたら惚れたで地獄の果てまで行く 恋もその気でするがいい  あばよ遊び気分なら お門違(かどちが)いだよ よそへ行くがいい 情熱がぎらがら燃えた時においで  真赤な炎にとびこんで 心のあかしを見せてくれ 逃げ腰だったら真実感じないよ 恋もその気でするがいい  あばよ遊び気分なら お門違(かどちが)いだよ よそへ行くがいい 情熱がぎらがら燃えた時においで山本リンダ阿久悠都倉俊一きらりと光ったこのナイフ どいつの心にささるだろう 裏切り許さぬ はげしい気性(きしょう)だから 恋もその気でするがいい  火の玉みたいなこの胸を つかんでやけどをしてごらん 惚れたら惚れたで地獄の果てまで行く 恋もその気でするがいい  あばよ遊び気分なら お門違(かどちが)いだよ よそへ行くがいい 情熱がぎらがら燃えた時においで  真赤な炎にとびこんで 心のあかしを見せてくれ 逃げ腰だったら真実感じないよ 恋もその気でするがいい  あばよ遊び気分なら お門違(かどちが)いだよ よそへ行くがいい 情熱がぎらがら燃えた時においで
クラブ・アフロディーテクラブ アフロディーテ 私こそが華  ツノを乱して踊り出す 海王星のドクター達 月が欠けたら始まるよ 今夜のショーはSpecial Day  クラブ アフロディーテ 私こそが星  ディレイがかった誘い声 金星からエスプリ スバル座で買ったUFOは 私の趣味じゃないのさ  クラブ アフロディーテ 私こそが愛  宇宙の君主よ 聞くがよい 私の歌に酔うがよい 地球の男は残業かい? 今宵誰もが見れない夢を かなえてやるよSpace Voice レーザービーム飛び交うサテライト ブラックホールへワープする Let's Go Crazy Dancin'…Kiss…Touch…  クラブ アフロディーテ 私こそが夢  ラメの素肌をちらつかす 土星の兵士 エイリアン ここは銀河のパラダイス 世間の憂さはお忘れ!  クラブ アフロディーテ 私こそが華  クラブ アフロディーテ…山本リンダ井上輝彦小田裕一郎クラブ アフロディーテ 私こそが華  ツノを乱して踊り出す 海王星のドクター達 月が欠けたら始まるよ 今夜のショーはSpecial Day  クラブ アフロディーテ 私こそが星  ディレイがかった誘い声 金星からエスプリ スバル座で買ったUFOは 私の趣味じゃないのさ  クラブ アフロディーテ 私こそが愛  宇宙の君主よ 聞くがよい 私の歌に酔うがよい 地球の男は残業かい? 今宵誰もが見れない夢を かなえてやるよSpace Voice レーザービーム飛び交うサテライト ブラックホールへワープする Let's Go Crazy Dancin'…Kiss…Touch…  クラブ アフロディーテ 私こそが夢  ラメの素肌をちらつかす 土星の兵士 エイリアン ここは銀河のパラダイス 世間の憂さはお忘れ!  クラブ アフロディーテ 私こそが華  クラブ アフロディーテ…
狂わせたいのぼやぼやしてたら私は誰かの いいこになっちゃうよ これほど可愛い女は二度とは お目にはかかれない  あなたに抱かれてかげろうみたいに ゆらゆらゆれるのよ 時には涙をやさしく流して すがってみせていい  私は恋の女 いつでも恋のどれい 好き好き好きで燃えて 狂わせたいの  からだをつないだ鎖をはずして どこかへつれてって 必ずすてきな夢みる気分に あなたをしてあげる  ぼやぼやしてたら私は誰かの いいこになっちゃうよ 欲しけりゃ欲しいとこころとからだで はっきり云ってくれ  一つの国でも私に賭けても 決して損はない 今日から毎日花園みたいな くらしが出来るのさ  私は恋の女 いつでも恋のどれい 好き好き好きで燃えて 狂わせたいの  真赤に色づく私のくちびる こころを焦がすのよ この目を見たならあなたは二度とは 忘れてくらせない山本リンダ阿久悠都倉俊一ぼやぼやしてたら私は誰かの いいこになっちゃうよ これほど可愛い女は二度とは お目にはかかれない  あなたに抱かれてかげろうみたいに ゆらゆらゆれるのよ 時には涙をやさしく流して すがってみせていい  私は恋の女 いつでも恋のどれい 好き好き好きで燃えて 狂わせたいの  からだをつないだ鎖をはずして どこかへつれてって 必ずすてきな夢みる気分に あなたをしてあげる  ぼやぼやしてたら私は誰かの いいこになっちゃうよ 欲しけりゃ欲しいとこころとからだで はっきり云ってくれ  一つの国でも私に賭けても 決して損はない 今日から毎日花園みたいな くらしが出来るのさ  私は恋の女 いつでも恋のどれい 好き好き好きで燃えて 狂わせたいの  真赤に色づく私のくちびる こころを焦がすのよ この目を見たならあなたは二度とは 忘れてくらせない
グッド・バイ・マイ・ラブグッバイ・マイラブ この街角で グッバイ・マイラブ 歩いてゆきましょう あなたは右に 私は左に ふりむいたら 敗けよ  グッバイ・マイラブ も一度抱いて グッバイ・マイラブ 私の涙を あなたの頬で ふいているのよ 泣きまねじゃないの  忘れないわ あなたの声 優しい仕草 手のぬくもり 忘れないわ くちづけの時 そうよ あなたのあなたの名前  Good bye my love I'll never forget you and please Oh please say You'll never forget me We can meet again someday  グッバイ・マイラブ 二人の恋が グッバイ・マイラブ 真実ならば いつかは逢える これが本当のさよならじゃないの  忘れないわ あなたの声 優しい仕草 手のぬくもり 忘れないわ くちづけの時 そうよ あなたのあなたの名前 もちろん あなたのあなたの名前山本リンダなかにし礼平尾昌晃グッバイ・マイラブ この街角で グッバイ・マイラブ 歩いてゆきましょう あなたは右に 私は左に ふりむいたら 敗けよ  グッバイ・マイラブ も一度抱いて グッバイ・マイラブ 私の涙を あなたの頬で ふいているのよ 泣きまねじゃないの  忘れないわ あなたの声 優しい仕草 手のぬくもり 忘れないわ くちづけの時 そうよ あなたのあなたの名前  Good bye my love I'll never forget you and please Oh please say You'll never forget me We can meet again someday  グッバイ・マイラブ 二人の恋が グッバイ・マイラブ 真実ならば いつかは逢える これが本当のさよならじゃないの  忘れないわ あなたの声 優しい仕草 手のぬくもり 忘れないわ くちづけの時 そうよ あなたのあなたの名前 もちろん あなたのあなたの名前
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
恋のバンバン恋のショックで バンバン ババン ハートがこわれて バンバン ババン 誰かたすけて (誰かたすけて誰かたすけて) くるしめないで (くるしめないで) おねがいだから (おねがいだから) いたわる気持で つめたくしないで バンバン バンバン バンバン バンバン バンバン バンバン イエー 誰かたすけて…  燃えるさかりに バンバン ババン こわれた恋なの バンバン ババン 誰かたすけて (誰かたすけて誰かたすけて) あのひとよりも (あのひとよりも) すてきな人を (すてきな人を) さがしてほしいの  お願いだから バンバン バンバン バンバン バンバン バンバン バンバン イエー 誰かたすけて…  恋のハート バンバン ババン なおしてほしいの バンバン ババン 誰かたすけて (誰かたすけて誰かたすけて) こころがわりを (こころがわりを) 見せつけないで (見せつけないで) 知らないあの娘と山本リンダ阿部マリベン・ミラー恋のショックで バンバン ババン ハートがこわれて バンバン ババン 誰かたすけて (誰かたすけて誰かたすけて) くるしめないで (くるしめないで) おねがいだから (おねがいだから) いたわる気持で つめたくしないで バンバン バンバン バンバン バンバン バンバン バンバン イエー 誰かたすけて…  燃えるさかりに バンバン ババン こわれた恋なの バンバン ババン 誰かたすけて (誰かたすけて誰かたすけて) あのひとよりも (あのひとよりも) すてきな人を (すてきな人を) さがしてほしいの  お願いだから バンバン バンバン バンバン バンバン バンバン バンバン イエー 誰かたすけて…  恋のハート バンバン ババン なおしてほしいの バンバン ババン 誰かたすけて (誰かたすけて誰かたすけて) こころがわりを (こころがわりを) 見せつけないで (見せつけないで) 知らないあの娘と
恋は呪文よ!アブダカダブラあなたの胸元に あざをつくるくらい 強いまなざしで 夢を縛りつけて  Abracadabra Abracadabra ほかの誰にもとられぬように Abracadabra Abracadabra ジュモンをかけてあげる  その背中に 爪をたてて あなたの歴史 壊してゆく  Abracadabra Abracadabra 覚悟を見せてごらん  ひよわな優しさを 売りにしてるような そんな男には 一生用はないわ  Abracadabra Abracadabra 折れるほど強く抱きしめて Abracadabra Abracadabra 天国に連れてって  ギラギラ燃える 炎の素肌(はだ) あなたのために ひらいてゆく  Abracadabra Abracadabra ほかの誰にもとられぬように Abracadabra Abracadabra ジュモンをかけてあげる  Abracadabra Abracadabra 折れるほど強く抱きしめて Abracadabra Abracadabra 天国に連れてって  Abracadabra Abracadabra ほかの誰にもとられぬように Abracadabra Abracadabra ジュモンをかけてあげる  Abracadabra Abracadabra 折れるほど強く抱きしめて Abracadabra Abracadabra 天国に連れてって山本リンダDennen・Thibaut・Lucarelli・日本語詞:及川眠子Dennen・Thibaut・Lucarelliあなたの胸元に あざをつくるくらい 強いまなざしで 夢を縛りつけて  Abracadabra Abracadabra ほかの誰にもとられぬように Abracadabra Abracadabra ジュモンをかけてあげる  その背中に 爪をたてて あなたの歴史 壊してゆく  Abracadabra Abracadabra 覚悟を見せてごらん  ひよわな優しさを 売りにしてるような そんな男には 一生用はないわ  Abracadabra Abracadabra 折れるほど強く抱きしめて Abracadabra Abracadabra 天国に連れてって  ギラギラ燃える 炎の素肌(はだ) あなたのために ひらいてゆく  Abracadabra Abracadabra ほかの誰にもとられぬように Abracadabra Abracadabra ジュモンをかけてあげる  Abracadabra Abracadabra 折れるほど強く抱きしめて Abracadabra Abracadabra 天国に連れてって  Abracadabra Abracadabra ほかの誰にもとられぬように Abracadabra Abracadabra ジュモンをかけてあげる  Abracadabra Abracadabra 折れるほど強く抱きしめて Abracadabra Abracadabra 天国に連れてって
恋は熱烈遊びにおいでよ三日月が ふくらみかけてる夜だから パジャマ着ていてもすぐ来てね スキスキしたいの 熱烈に  まっ赤なリンゴも買ってある スリッパそろえて待ってるわ 俺だよと言ってノックして スキスキしたいの 熱烈に  ハネムーンしましょ ハネムーンしましょ こっそりしましょ Love You, Love You, Love You…  何度か抱かれて火がついた あなたじゃなければ不満足 俺だよと言ってノックして スキスキしたいの 熱烈に  ハネムーンしましょ ハネムーンしましょ こっそりしましょ Love You, Love You, Love You…  ハネムーンしましょ ハネムーンしましょ こっそりしましょ Love You, Love You, Love You…山本リンダ岡田冨美子加瀬邦彦遊びにおいでよ三日月が ふくらみかけてる夜だから パジャマ着ていてもすぐ来てね スキスキしたいの 熱烈に  まっ赤なリンゴも買ってある スリッパそろえて待ってるわ 俺だよと言ってノックして スキスキしたいの 熱烈に  ハネムーンしましょ ハネムーンしましょ こっそりしましょ Love You, Love You, Love You…  何度か抱かれて火がついた あなたじゃなければ不満足 俺だよと言ってノックして スキスキしたいの 熱烈に  ハネムーンしましょ ハネムーンしましょ こっそりしましょ Love You, Love You, Love You…  ハネムーンしましょ ハネムーンしましょ こっそりしましょ Love You, Love You, Love You…
恋は花火か 地の雪か紅がとけます くちづけに 耳が燃えます ささやきに 帯が泣きます 身悶えて 夢の逢う瀬に 震えます  ぼんぼりに 浮かぶ顔 近くて 遠くて 切なくて ひと夜だけ ひと夜だけ 恋は花火か 地の雪か  ああ追うまい ああ泣くまい ああすがるまい 一夜(いちや)の夢だと 抱きしめて 一夜(いちや)の夢だと 抱きしめて  息がもれます 抱擁に 髪が舞います 狂おしく 足袋をぬぎます 恥じらって 嘘のない胸 知らせます  せせらぎに 混(まざ)る声 細くて とぎれて 哀しくて ひと夜だけ ひと夜だけ 恋は花火か 地の雪か  ああ待つまい ああ死ぬまい ああ話すまい 想い出ばかりを 積み重ね 想い出ばかりを 積み重ね  ああ追うまい ああ泣くまい ああすがるまい 一夜(いちや)の夢だと 抱きしめて 一夜(いちや)の夢だと 抱きしめて山本リンダ阿久悠都倉俊一紅がとけます くちづけに 耳が燃えます ささやきに 帯が泣きます 身悶えて 夢の逢う瀬に 震えます  ぼんぼりに 浮かぶ顔 近くて 遠くて 切なくて ひと夜だけ ひと夜だけ 恋は花火か 地の雪か  ああ追うまい ああ泣くまい ああすがるまい 一夜(いちや)の夢だと 抱きしめて 一夜(いちや)の夢だと 抱きしめて  息がもれます 抱擁に 髪が舞います 狂おしく 足袋をぬぎます 恥じらって 嘘のない胸 知らせます  せせらぎに 混(まざ)る声 細くて とぎれて 哀しくて ひと夜だけ ひと夜だけ 恋は花火か 地の雪か  ああ待つまい ああ死ぬまい ああ話すまい 想い出ばかりを 積み重ね 想い出ばかりを 積み重ね  ああ追うまい ああ泣くまい ああすがるまい 一夜(いちや)の夢だと 抱きしめて 一夜(いちや)の夢だと 抱きしめて
心もようさみしさのつれづれに 手紙をしたためています あなたに 黒いインクがきれいでしょう 青いびんせんが悲しいでしょう  あなたの笑い顔を 不思議なことに今日は覚えていました 19になったお祝いに 作った歌も忘れたのに  さみしさだけを手紙につめて ふるさとに住むあなたに送る あなたにとって見飽きた文字が 季節の中でうもれてしまう  遠くで暮すことが 二人に良くないのはわかっていました くもりガラスの外は雨 私の気持は書けません  さみしさだけを手紙につめて ふるさとに住むあなたに送る あなたにとって見飽きた文字が 季節の中でうもれてしまう  あざやか色の春はかげろう まぶしい夏の光は強く 秋風の後 雪が追いかけ 季節はめぐり あなたを変える山本リンダ井上陽水井上陽水さみしさのつれづれに 手紙をしたためています あなたに 黒いインクがきれいでしょう 青いびんせんが悲しいでしょう  あなたの笑い顔を 不思議なことに今日は覚えていました 19になったお祝いに 作った歌も忘れたのに  さみしさだけを手紙につめて ふるさとに住むあなたに送る あなたにとって見飽きた文字が 季節の中でうもれてしまう  遠くで暮すことが 二人に良くないのはわかっていました くもりガラスの外は雨 私の気持は書けません  さみしさだけを手紙につめて ふるさとに住むあなたに送る あなたにとって見飽きた文字が 季節の中でうもれてしまう  あざやか色の春はかげろう まぶしい夏の光は強く 秋風の後 雪が追いかけ 季節はめぐり あなたを変える
個人授業いけないひとねといって いつもこの頭をなでる 叱られていてもぼくは なぜかうっとりしてしまう あなたはせんせい  授業をしている時も ぼくはただ見つめてるだけ 魔法にかかったように 昼も夢みている気分 あなたはせんせい  あこがれのあのひとは 罪なことだよせんせい 出来るなら個人授業を受けてみたいよ ハハハハハ  学校帰りの道 じっと待つこの身はつらい 毎日毎日同じ 場所でただこうしているよ あなたはせんせい  はやりのドレスをいつも しゃれて着こなしてるひとよ けっこうグラマなことも ぼくは気がついてるんだよ あなたはせんせい  今度の休みになれば 部屋へたずねることにしよう ちょっぴり大人のふりして 愛のことばなど持って あなたはせんせい  あこがれのあのひとは 罪なことだよせんせい 出来るなら個人授業を受けてみたいよ ハハハハハ  ちらちらまぶたにうかび とても勉強など駄目さ このままつづいて行けば きっと死んでしまうだろう あなたはせんせい山本リンダ阿久悠都倉俊一いけないひとねといって いつもこの頭をなでる 叱られていてもぼくは なぜかうっとりしてしまう あなたはせんせい  授業をしている時も ぼくはただ見つめてるだけ 魔法にかかったように 昼も夢みている気分 あなたはせんせい  あこがれのあのひとは 罪なことだよせんせい 出来るなら個人授業を受けてみたいよ ハハハハハ  学校帰りの道 じっと待つこの身はつらい 毎日毎日同じ 場所でただこうしているよ あなたはせんせい  はやりのドレスをいつも しゃれて着こなしてるひとよ けっこうグラマなことも ぼくは気がついてるんだよ あなたはせんせい  今度の休みになれば 部屋へたずねることにしよう ちょっぴり大人のふりして 愛のことばなど持って あなたはせんせい  あこがれのあのひとは 罪なことだよせんせい 出来るなら個人授業を受けてみたいよ ハハハハハ  ちらちらまぶたにうかび とても勉強など駄目さ このままつづいて行けば きっと死んでしまうだろう あなたはせんせい
こまっちゃうナこまっちゃうナ デイトにさそわれて どうしよう まだまだはやいかしら  うれしいような こわいような ドキドキしちゃう 私の胸 ママに聞いたら 何んにも言わずに笑っているだけ こまっちゃうナ デイトにさそわれて  こまっちゃうナ お手紙来たけれど 悪いかなァ お返事出さなけりゃ  うれしいような こわいような ふるえてしまう 何故でしょうね ママに聞いたら 初めはみんなそうなんですって こまっちゃうナ お手紙来たけれど  うれしいような こわいような ドキドキしちゃう 私の胸 ママに聞いたら 何んにも言わずに笑っているだけ こまっちゃうナ デイトにさそわれて山本リンダ遠藤実遠藤実こまっちゃうナ デイトにさそわれて どうしよう まだまだはやいかしら  うれしいような こわいような ドキドキしちゃう 私の胸 ママに聞いたら 何んにも言わずに笑っているだけ こまっちゃうナ デイトにさそわれて  こまっちゃうナ お手紙来たけれど 悪いかなァ お返事出さなけりゃ  うれしいような こわいような ふるえてしまう 何故でしょうね ママに聞いたら 初めはみんなそうなんですって こまっちゃうナ お手紙来たけれど  うれしいような こわいような ドキドキしちゃう 私の胸 ママに聞いたら 何んにも言わずに笑っているだけ こまっちゃうナ デイトにさそわれて
さよならを教えてもう私 言えない お別れの 言葉は 貴方には 見えるでしょう 恋の火が  貴方はまだ 私に 教えてないわ 愛の命 だからダメ まだ言えない お別れは  いつだって 私の心は 貴方で いっぱいなの  私にはわかるの この恋は 不幸だと でもだめね もう言えない お別れは 言えないわ  もう私 言えない お別れの 言葉は 貴方には 見えるでしょう 恋の火が  見えるでしょ 恋の火が山本リンダGOLD JACK・訳詞:山本リンダGOLD JACKもう私 言えない お別れの 言葉は 貴方には 見えるでしょう 恋の火が  貴方はまだ 私に 教えてないわ 愛の命 だからダメ まだ言えない お別れは  いつだって 私の心は 貴方で いっぱいなの  私にはわかるの この恋は 不幸だと でもだめね もう言えない お別れは 言えないわ  もう私 言えない お別れの 言葉は 貴方には 見えるでしょう 恋の火が  見えるでしょ 恋の火が
サンジェルマン カフェ昼下がりのサンジェルマンの通り カフェのテーブルで聞く ウイウイ 粋なメロディ シャンソン  街をゆくハンサムな横顔 見とれてると あなた ちょっと妬いてタバコを吸う  秋色したパリの雲が流れ センチメンタルな気分 あなたの腕の中で聞く ウイウイウイ シャンソン まるでシネマのよう トレビアン  メトロに乗ってモンマルトルの丘へ 沈む夕日につつまれ ウイウイ 愛をささやいて  ネェ、ならんで思い出に似顔絵を 描いてもらいましょうよ シボン おどけてキスして  セーヌが静かに流れてゆくわ アパルトマンの灯りがにじむ 少し疲れたみたいだね ホテルで ウイウイ ふたりシャワー浴びましょう ビアン ビアン  ネェ、いつ連れていってくれるの いつもパンフレットばかりの 旅はもうイヤよ  パンフレットばっかりなんだもの……山本リンダ山本あつ子小田裕一郎昼下がりのサンジェルマンの通り カフェのテーブルで聞く ウイウイ 粋なメロディ シャンソン  街をゆくハンサムな横顔 見とれてると あなた ちょっと妬いてタバコを吸う  秋色したパリの雲が流れ センチメンタルな気分 あなたの腕の中で聞く ウイウイウイ シャンソン まるでシネマのよう トレビアン  メトロに乗ってモンマルトルの丘へ 沈む夕日につつまれ ウイウイ 愛をささやいて  ネェ、ならんで思い出に似顔絵を 描いてもらいましょうよ シボン おどけてキスして  セーヌが静かに流れてゆくわ アパルトマンの灯りがにじむ 少し疲れたみたいだね ホテルで ウイウイ ふたりシャワー浴びましょう ビアン ビアン  ネェ、いつ連れていってくれるの いつもパンフレットばかりの 旅はもうイヤよ  パンフレットばっかりなんだもの……
私鉄沿線改札口で君のこと いつも待ったものでした 電車の中から降りて来る 君を探すのが好きでした  悲しみに心とざしていたら 花屋の花も変わりました  僕の街でもう一度だけ 熱いコーヒー飲みませんか あの店で聞かれました 君はどうしているのかと  伝言板に君のこと 僕は書いて帰ります 想い出たずねもしかして 君がこの街に来るようで  僕たちの愛は終りでしょうか 季節もいつか変わりました  僕の部屋をたずねて来ては いつも掃除をしてた君よ この僕もわかりません 君はどうしているのでしょう  買物の人でにぎわう街に もうじき灯りともるでしょう  僕は今日も人波さけて 帰るだけですひとりだけで この街を越せないまま 君の帰りを待ってます山本リンダ山上路夫佐藤寛改札口で君のこと いつも待ったものでした 電車の中から降りて来る 君を探すのが好きでした  悲しみに心とざしていたら 花屋の花も変わりました  僕の街でもう一度だけ 熱いコーヒー飲みませんか あの店で聞かれました 君はどうしているのかと  伝言板に君のこと 僕は書いて帰ります 想い出たずねもしかして 君がこの街に来るようで  僕たちの愛は終りでしょうか 季節もいつか変わりました  僕の部屋をたずねて来ては いつも掃除をしてた君よ この僕もわかりません 君はどうしているのでしょう  買物の人でにぎわう街に もうじき灯りともるでしょう  僕は今日も人波さけて 帰るだけですひとりだけで この街を越せないまま 君の帰りを待ってます
白い街に花があなたが消えた街 季節が流れるわ もうじき雪が降り 白い街になる これからただ独りで 生きてく私 二人の春はもう 二度と来ないのよ  いつでも肩寄せて 歩いた河岸に 今では見えないの 月見草の花 愉しい時はすぐに どうして消える 花咲く春はもう 二度と来ないのよ  あなたが住む街へ 行くのねあの汽車は 消えてく窓灯り ひとり見つめるの 生きてく哀しみだけ のこしたあなた 私の春はもう 二度と来ないのよ山本リンダ山上路夫三木たかしあなたが消えた街 季節が流れるわ もうじき雪が降り 白い街になる これからただ独りで 生きてく私 二人の春はもう 二度と来ないのよ  いつでも肩寄せて 歩いた河岸に 今では見えないの 月見草の花 愉しい時はすぐに どうして消える 花咲く春はもう 二度と来ないのよ  あなたが住む街へ 行くのねあの汽車は 消えてく窓灯り ひとり見つめるの 生きてく哀しみだけ のこしたあなた 私の春はもう 二度と来ないのよ
15のBの指定席許してください 女の裏切りを やはり あなたと旅立つことは 出来ません 見てはならない夢から覚めて… 一つポツンと空いている 15のBの指定席 あなたは戸惑い待つけれど お別れします ホームの影から…  忘れてください 二人のめぐり逢い 超えちゃいけない 垣根を越えて この日まで わたし一途に愛してくれた… ゆうべ この手に渡された 15のBの指定席 大事なあのひと座らせて あなたが好きよ 別れて行っても…  見てはならない夢から覚めて… ドアが閉まって動き出す 15のBの指定席 あなたが戸惑う 窓ごしに お別れします ホームの影から…山本リンダたにはら伸徳久広司許してください 女の裏切りを やはり あなたと旅立つことは 出来ません 見てはならない夢から覚めて… 一つポツンと空いている 15のBの指定席 あなたは戸惑い待つけれど お別れします ホームの影から…  忘れてください 二人のめぐり逢い 超えちゃいけない 垣根を越えて この日まで わたし一途に愛してくれた… ゆうべ この手に渡された 15のBの指定席 大事なあのひと座らせて あなたが好きよ 別れて行っても…  見てはならない夢から覚めて… ドアが閉まって動き出す 15のBの指定席 あなたが戸惑う 窓ごしに お別れします ホームの影から…
18才の彼18の彼は とても美しく逞しく ふたりが出逢った 夏の日のように 煌めいてた 笑顔で私にそっと近付いた そのときに なんだってしたわ そう彼を誘うためならば  18の彼は そのわがままさえ武器にして 映画のシーンを 真似するみたいに 抱きしめた 甘いささやきも知らなかったのね 私はただ 彼の肩越しに ひろがる蒼空 見ていたわ  服を着るときに 私は孤独になっていた 「悪くなかった」と 無邪気に笑って 去ってゆく 彼のその背中を なにも言わないで見送った そして髪を直し マスカラを入れる いつもどおり  忘れてただけよ ちいさな鏡に映ってる 18の倍の私の齢を山本リンダP.Sevran・S.Lebraid・P・Auriat・日本語詞:及川眠子P.Sevran・S.Lebraid・P・Auriat18の彼は とても美しく逞しく ふたりが出逢った 夏の日のように 煌めいてた 笑顔で私にそっと近付いた そのときに なんだってしたわ そう彼を誘うためならば  18の彼は そのわがままさえ武器にして 映画のシーンを 真似するみたいに 抱きしめた 甘いささやきも知らなかったのね 私はただ 彼の肩越しに ひろがる蒼空 見ていたわ  服を着るときに 私は孤独になっていた 「悪くなかった」と 無邪気に笑って 去ってゆく 彼のその背中を なにも言わないで見送った そして髪を直し マスカラを入れる いつもどおり  忘れてただけよ ちいさな鏡に映ってる 18の倍の私の齢を
ジョニイへの伝言ジョニイが来たなら伝えてよ 二時間待ってたと 割と元気よく出て行ったよと お酒のついでに話してよ 友だちなら そこのところ うまく伝えて  ジョニイが来たなら伝えてよ わたしは大丈夫 もとの踊り子でまた稼げるわ 根っから陽気に出来てるの 友だちなら そこのところ うまく伝えて  今度のバスで行く 西でも東でも 気がつけばさびしげな町ね この町は  友だちなら そこのところ うまく伝えて  今度のバスで行く 西でも東でも 気がつけばさびしげな町ね この町は  ジョニイが来たなら伝えてよ 二時間待ってたと サイは投げられた もう出かけるわ わたしはわたしの道を行く 友だちなら そこのところ うまく伝えて うまく伝えて山本リンダ阿久悠都倉俊一ジョニイが来たなら伝えてよ 二時間待ってたと 割と元気よく出て行ったよと お酒のついでに話してよ 友だちなら そこのところ うまく伝えて  ジョニイが来たなら伝えてよ わたしは大丈夫 もとの踊り子でまた稼げるわ 根っから陽気に出来てるの 友だちなら そこのところ うまく伝えて  今度のバスで行く 西でも東でも 気がつけばさびしげな町ね この町は  友だちなら そこのところ うまく伝えて  今度のバスで行く 西でも東でも 気がつけばさびしげな町ね この町は  ジョニイが来たなら伝えてよ 二時間待ってたと サイは投げられた もう出かけるわ わたしはわたしの道を行く 友だちなら そこのところ うまく伝えて うまく伝えて
じんじんさせて一人二人恋の相手は星の数 誰も彼も花をかかえて扉(と)を叩く 悪い気はしないけれど眠らせて  望むものはすべてその手に抱くがいい 好きな時に好きなところへ行(ゆ)くがいい この世界君のためあげると云う  だめだめ女を口説(くど)くのは どこにもあるよな手じゃ駄目よ 心がじんじん しびれてみたい  朝も昼も夜もかまわず押しかけて 愛で金で地位であれこれ口説(くど)くけど それじゃまだ燃えないわ あきらめて  一人二人恋の相手は星の数 誰も彼も悪い男じゃないけれど 抱かれてもいいなんて思えない  男ぎらいなんて云われちゃ困るけど 今はそっとひとりベッドで眠るだけ くちづけも唇はやめにして  だめだめ女を口説(くど)くのは どこにもあるよな手じゃ駄目よ 心がじんじん しびれてみたい  前に膝をついてこの手にくちづけて 大の男涙流してすがるけど それじゃまだ燃えないわ あきらめて山本リンダ阿久悠都倉俊一一人二人恋の相手は星の数 誰も彼も花をかかえて扉(と)を叩く 悪い気はしないけれど眠らせて  望むものはすべてその手に抱くがいい 好きな時に好きなところへ行(ゆ)くがいい この世界君のためあげると云う  だめだめ女を口説(くど)くのは どこにもあるよな手じゃ駄目よ 心がじんじん しびれてみたい  朝も昼も夜もかまわず押しかけて 愛で金で地位であれこれ口説(くど)くけど それじゃまだ燃えないわ あきらめて  一人二人恋の相手は星の数 誰も彼も悪い男じゃないけれど 抱かれてもいいなんて思えない  男ぎらいなんて云われちゃ困るけど 今はそっとひとりベッドで眠るだけ くちづけも唇はやめにして  だめだめ女を口説(くど)くのは どこにもあるよな手じゃ駄目よ 心がじんじん しびれてみたい  前に膝をついてこの手にくちづけて 大の男涙流してすがるけど それじゃまだ燃えないわ あきらめて
ダイアナ君は僕より 年上と まわりの人は 言うけれど ナンテッタって かまわない 僕は君に 首ったけ 死んでも君を 離さない 地獄の底まで ついてゆく Oh please stay by me, Diana  君に抱かれて いる時が Oh my darling, you're the most I love you but do you love me Oh Diana わかるだろう 僕は君が 好きなんだ ほんとにうんと 好きなんだ Oh please stay by me, Diana  Oh my darling, Oh,my lover 誰もいないと 言ってくれ I love you 心から Ah.....  Only you can take my heart Only ぼくには君だけだ I love you but do you love me Oh Diana わかるだろう 抱いて 抱いて 抱きしめて 力いっぱい抱きしめて Oh please stay by me, Diana  Oh please stay by me, Diana  Oh my darling, Oh,my lover 誰もいないと 言ってくれ I love you 心から Ah.....  Only you can take my heart Only ぼくには君だけだ I love you but do you love me Oh Diana わかるだろう 抱いて 抱いて 抱きしめて 力いっぱい抱きしめて Oh please stay by me, Diana Oh please Diana山本リンダP.ANKAP.ANKA君は僕より 年上と まわりの人は 言うけれど ナンテッタって かまわない 僕は君に 首ったけ 死んでも君を 離さない 地獄の底まで ついてゆく Oh please stay by me, Diana  君に抱かれて いる時が Oh my darling, you're the most I love you but do you love me Oh Diana わかるだろう 僕は君が 好きなんだ ほんとにうんと 好きなんだ Oh please stay by me, Diana  Oh my darling, Oh,my lover 誰もいないと 言ってくれ I love you 心から Ah.....  Only you can take my heart Only ぼくには君だけだ I love you but do you love me Oh Diana わかるだろう 抱いて 抱いて 抱きしめて 力いっぱい抱きしめて Oh please stay by me, Diana  Oh please stay by me, Diana  Oh my darling, Oh,my lover 誰もいないと 言ってくれ I love you 心から Ah.....  Only you can take my heart Only ぼくには君だけだ I love you but do you love me Oh Diana わかるだろう 抱いて 抱いて 抱きしめて 力いっぱい抱きしめて Oh please stay by me, Diana Oh please Diana
脱走兵大統領閣下 申し上げます ここに貴方の 手紙があります それによると 月曜日までに 入隊するように 命じています だけど私は おそらく人を 殺すなんて 出来ないでしょう 貴方にそむく つもりではなく 明日 私は 逃げているでしょう  大統領閣下 私の親父は ある日 遺骨で 帰って来ました それでオフクロは 嘆き悲しみ 今では一緒に 眠っています そして兄貴は 長い捕虜で 愛する妻を 盗まれました この手紙の 届く頃には 多分 私は 逃げているでしょう  大統領閣下 恐らく貴方は 軍や警察に 命じるでしょう 脱走兵を 探しだすようにと それが 貴方の 職務だから  武器を 持たない 男はすべて 祖国のために ならないからと 他人の血を 見る位なら 私は自分の血を 流すでしょう  大統領閣下 申し上げます 私は戦争に 行きたくありません 私は… 私は… 私は…山本リンダVIAN BORIS PAUL・訳詞:矢田部道一BERG HAROLD BERNARD大統領閣下 申し上げます ここに貴方の 手紙があります それによると 月曜日までに 入隊するように 命じています だけど私は おそらく人を 殺すなんて 出来ないでしょう 貴方にそむく つもりではなく 明日 私は 逃げているでしょう  大統領閣下 私の親父は ある日 遺骨で 帰って来ました それでオフクロは 嘆き悲しみ 今では一緒に 眠っています そして兄貴は 長い捕虜で 愛する妻を 盗まれました この手紙の 届く頃には 多分 私は 逃げているでしょう  大統領閣下 恐らく貴方は 軍や警察に 命じるでしょう 脱走兵を 探しだすようにと それが 貴方の 職務だから  武器を 持たない 男はすべて 祖国のために ならないからと 他人の血を 見る位なら 私は自分の血を 流すでしょう  大統領閣下 申し上げます 私は戦争に 行きたくありません 私は… 私は… 私は…
ちぎれた愛ふたりだけに ふたりだけに この愛が生まれ ふたりだけで ふたりだけで 愛を抱きしめて行くよ  アー この愛を守るために 傷だらけ 例え命さえ 賭けることも出来るだろう 孤独なふたり恋人  ふたりだけが ふたりだけが この愛をわかる ふたりだけの ふたりだけの 光る星をみつけるのさ  アー この愛が終わるときは 世界中 暗いやみの中 空よ海よ哀しめよ 孤独なふたり恋人  僕の気持を信じて 君をはなすもんか 好きだよ好きだよ 好きなんだよ!  アー この愛が終わるときは 世界中 暗いやみの中 空よ海よ哀しめよ 孤独なふたり恋人山本リンダ安井かずみ馬飼野康二ふたりだけに ふたりだけに この愛が生まれ ふたりだけで ふたりだけで 愛を抱きしめて行くよ  アー この愛を守るために 傷だらけ 例え命さえ 賭けることも出来るだろう 孤独なふたり恋人  ふたりだけが ふたりだけが この愛をわかる ふたりだけの ふたりだけの 光る星をみつけるのさ  アー この愛が終わるときは 世界中 暗いやみの中 空よ海よ哀しめよ 孤独なふたり恋人  僕の気持を信じて 君をはなすもんか 好きだよ好きだよ 好きなんだよ!  アー この愛が終わるときは 世界中 暗いやみの中 空よ海よ哀しめよ 孤独なふたり恋人
追憶小雨降れば ひとり待つ ニーナ! 何も聞かず 読みかけの本を 捨てて抱きあった お前の肌 ニーナ! 素顔がきれいだ  夜の風を恐がった ニーナ! ひとつ灯残し あの部屋で お前の気持は 甘く崩れ ニーナ! 泣いたよ  オー! ニーナ! 忘れられない 許して 尽くして 側にいて オー! ニーナ! もし今なら お前を二度とは 悲しませない オー! ニーナ! ………  長い髪を切ってきた ニーナ! 僕に愛を誓う その為に お前の瞳が 思い詰めて ニーナ! 胸に突き刺さる  白いバラの花びらを 散らし 愛の明日を 占うお前を 無理に止(や)めさせて 見つめた目を ニーナ! 信じて  オー! ニーナ! 忘れられない 許して 尽くして 側にいて オー! ニーナ! もし今なら お前を二度とは 悲しませない オー! ニーナ! ………  ニーナ! 忘れられない 許して 尽くして 側にいて オー! ニーナ! もし今なら お前を二度とは 離さない オー! ニーナ! ………山本リンダ安井かずみ加瀬邦彦小雨降れば ひとり待つ ニーナ! 何も聞かず 読みかけの本を 捨てて抱きあった お前の肌 ニーナ! 素顔がきれいだ  夜の風を恐がった ニーナ! ひとつ灯残し あの部屋で お前の気持は 甘く崩れ ニーナ! 泣いたよ  オー! ニーナ! 忘れられない 許して 尽くして 側にいて オー! ニーナ! もし今なら お前を二度とは 悲しませない オー! ニーナ! ………  長い髪を切ってきた ニーナ! 僕に愛を誓う その為に お前の瞳が 思い詰めて ニーナ! 胸に突き刺さる  白いバラの花びらを 散らし 愛の明日を 占うお前を 無理に止(や)めさせて 見つめた目を ニーナ! 信じて  オー! ニーナ! 忘れられない 許して 尽くして 側にいて オー! ニーナ! もし今なら お前を二度とは 悲しませない オー! ニーナ! ………  ニーナ! 忘れられない 許して 尽くして 側にいて オー! ニーナ! もし今なら お前を二度とは 離さない オー! ニーナ! ………
テ・キエレス・ボンベールどこか 世界の果てに 咲くと聞いた 情熱の花 見つけた だから このまま 時間よ とまれ 二人のために  テ・キエレス・ボンベール あなたが帰る テ・キエレス・ボンベール 私の胸に  テ・キエレス・ボンベール 永遠に続く テ・キエレス・ボンベール 運命の愛  テ・キエレス・ボンベール あなたが帰る テ・キエレス・ボンベール 運命の愛  テ・キエレス・ボンベール 永遠が見える テ・キエレス・ボンベール 海のかなたに  どこまでも青い 空と海の色 まじりあう所 二人の命は ひとつにとける もう 離さないで  テ・キエレス・ボンベール 永遠に続く テ・キエレス・ボンベール 運命の愛  テ・キエレス・ボンベール 永遠が見える テ・キエレス・ボンベール 海のかなたに  テ・キエレス・ボンベール 永遠に続く テ・キエレス・ボンベール 運命の愛  テ・キエレス・ボンベール 時よとまれ テ・キエレス・ボンベール 二人のために山本リンダBALIARDO JACQUES JOSEPH・訳詞:竜真知子BALIARDO JACQUES JOSEPHどこか 世界の果てに 咲くと聞いた 情熱の花 見つけた だから このまま 時間よ とまれ 二人のために  テ・キエレス・ボンベール あなたが帰る テ・キエレス・ボンベール 私の胸に  テ・キエレス・ボンベール 永遠に続く テ・キエレス・ボンベール 運命の愛  テ・キエレス・ボンベール あなたが帰る テ・キエレス・ボンベール 運命の愛  テ・キエレス・ボンベール 永遠が見える テ・キエレス・ボンベール 海のかなたに  どこまでも青い 空と海の色 まじりあう所 二人の命は ひとつにとける もう 離さないで  テ・キエレス・ボンベール 永遠に続く テ・キエレス・ボンベール 運命の愛  テ・キエレス・ボンベール 永遠が見える テ・キエレス・ボンベール 海のかなたに  テ・キエレス・ボンベール 永遠に続く テ・キエレス・ボンベール 運命の愛  テ・キエレス・ボンベール 時よとまれ テ・キエレス・ボンベール 二人のために
天使になれない今日まで賭けた 愛が 音をたてて くずれてゆく 信じられない 最後のことばに こうしているのが やっとの私 それでも 笑って話せというの  とても それは出来ないわ 愛は あまりにも 私を傷つけた とても 天使になれないわ 泣いて 泣きつかれて 眠るまで  今日まで賭けた 日々が 踏みにじられ 消されてゆく 死ねというなら 死ぬかもしれない うらぎられたのが 耐えられないの それでも涙 かくせというの  とても それは出来ないわ 愛は あまりにも 私を傷つけた とても 天使になれないわ 涙 出しつくして 涸れるまで  とても それは出来ないわ 愛は あまりにも 私を傷つけた とても 天使になれないわ 涙 出しつくして 涸れるまで山本リンダ阿久悠都倉俊一今日まで賭けた 愛が 音をたてて くずれてゆく 信じられない 最後のことばに こうしているのが やっとの私 それでも 笑って話せというの  とても それは出来ないわ 愛は あまりにも 私を傷つけた とても 天使になれないわ 泣いて 泣きつかれて 眠るまで  今日まで賭けた 日々が 踏みにじられ 消されてゆく 死ねというなら 死ぬかもしれない うらぎられたのが 耐えられないの それでも涙 かくせというの  とても それは出来ないわ 愛は あまりにも 私を傷つけた とても 天使になれないわ 涙 出しつくして 涸れるまで  とても それは出来ないわ 愛は あまりにも 私を傷つけた とても 天使になれないわ 涙 出しつくして 涸れるまで
デインジャー~百億光年の命~地球がわれて粉々になっても あんたは私のもの  大空さけて赤い血がふきこぼれても あんたはもう逃げられない  月が割れて光が鎖ざされても 私の愛は消せない  幾万の星が生まれ、幾万の星が死んでも あんたはもう逃げられない  Danger…Honey 熱い恋のゲーム教えてあげるわ  Stranger…Honey 裸の心を私に見せてごらん  私を抱いてその生命(いのち)捧げきれるならば 百億光年の彼方まで連れていってあげる  太陽が消えて暗黒になっても 私の生命(いのち)は消せない  幾万の星が生まれ、幾万の星が死んでも あんたはもう逃げられない  Danger…Honey 熱い恋のゲーム教えてあげるわ  Stranger…Honey 裸の心を私に見せてごらん  Denger…Honey そこは妖しいエロスの世界  Stranger…Honey ピンクの柔肌あんたにあげるよ  神の掟さえ破って愛しぬけるならば 百億光年の彼方まで連れていってあげる  Denger…Honey そうよ あんたは宇宙で一番  Denger…Honey 本当に運のいい男ね……山本リンダ山本あつ子小田裕一郎地球がわれて粉々になっても あんたは私のもの  大空さけて赤い血がふきこぼれても あんたはもう逃げられない  月が割れて光が鎖ざされても 私の愛は消せない  幾万の星が生まれ、幾万の星が死んでも あんたはもう逃げられない  Danger…Honey 熱い恋のゲーム教えてあげるわ  Stranger…Honey 裸の心を私に見せてごらん  私を抱いてその生命(いのち)捧げきれるならば 百億光年の彼方まで連れていってあげる  太陽が消えて暗黒になっても 私の生命(いのち)は消せない  幾万の星が生まれ、幾万の星が死んでも あんたはもう逃げられない  Danger…Honey 熱い恋のゲーム教えてあげるわ  Stranger…Honey 裸の心を私に見せてごらん  Denger…Honey そこは妖しいエロスの世界  Stranger…Honey ピンクの柔肌あんたにあげるよ  神の掟さえ破って愛しぬけるならば 百億光年の彼方まで連れていってあげる  Denger…Honey そうよ あんたは宇宙で一番  Denger…Honey 本当に運のいい男ね……
同棲時代ふたりは いつも 傷つけあって くらした それが ふたりの 愛のかたちだと 信じた  できることなら あなたを殺して あなたも死のうと思った  それが 愛することだと信じ よろこびに ふるえた 愛のくらし 同棲時代  寒い部屋で まぼろしを見て くらした それが ふたりの 愛のかたちだと 信じた  泣いて狂った あたしを抱いて あなたも静かに 泣いてた  それが 愛することだと信じ よろこびに ふるえた 愛のくらし 同棲時代  それが 愛することだと信じ よろこびに ふるえた 愛のくらし 同棲時代山本リンダ上村一夫都倉俊一ふたりは いつも 傷つけあって くらした それが ふたりの 愛のかたちだと 信じた  できることなら あなたを殺して あなたも死のうと思った  それが 愛することだと信じ よろこびに ふるえた 愛のくらし 同棲時代  寒い部屋で まぼろしを見て くらした それが ふたりの 愛のかたちだと 信じた  泣いて狂った あたしを抱いて あなたも静かに 泣いてた  それが 愛することだと信じ よろこびに ふるえた 愛のくらし 同棲時代  それが 愛することだと信じ よろこびに ふるえた 愛のくらし 同棲時代
どうにもとまらないGOLD LYLICうわさを信じちゃいけないよ 私の心はうぶなのさ いつでも楽しい夢を見て 生きているのが好きなのさ  今夜は真赤なバラを抱き 器量のいい子と踊ろうか それともやさしいあのひとに 熱い心をあげようか  あゝ蝶になる あゝ花になる 恋した夜はあなたしだいなの あゝ今夜だけ あゝ今夜だけ もう どうにも とまらない  港で誰かに声かけて 広場で誰かと一踊り 木かげで誰かとキスをして それも今夜はいいじゃない  はじけた花火にあおられて 恋する気分がもえて来る 真夏の一日カーニバル しゃれて過ごしていいじゃない  あゝ蝶になる あゝ花になる 恋した夜はあなたしだいなの あゝ今夜だけ あゝ今夜だけ もう どうにも とまらないGOLD LYLIC山本リンダ阿久悠都倉俊一うわさを信じちゃいけないよ 私の心はうぶなのさ いつでも楽しい夢を見て 生きているのが好きなのさ  今夜は真赤なバラを抱き 器量のいい子と踊ろうか それともやさしいあのひとに 熱い心をあげようか  あゝ蝶になる あゝ花になる 恋した夜はあなたしだいなの あゝ今夜だけ あゝ今夜だけ もう どうにも とまらない  港で誰かに声かけて 広場で誰かと一踊り 木かげで誰かとキスをして それも今夜はいいじゃない  はじけた花火にあおられて 恋する気分がもえて来る 真夏の一日カーニバル しゃれて過ごしていいじゃない  あゝ蝶になる あゝ花になる 恋した夜はあなたしだいなの あゝ今夜だけ あゝ今夜だけ もう どうにも とまらない
涙の太陽ギラギラ太陽が 燃えるように はげしく火を吹いて 恋する心  知っているのに 知らんふり いつもつめたい あの瞳 なぜ なぜなの  ユラユラ太陽は 涙ににじむ  ギラギラ太陽は 燃えているのに つめたく閉ざされた あなたの心  私のものだと 言ったじゃない 信じていいって 言ったじゃない なぜ なぜなの  みんなみんな嘘なのね 涙の太陽 涙の太陽山本リンダ湯川れい子中島安敏ギラギラ太陽が 燃えるように はげしく火を吹いて 恋する心  知っているのに 知らんふり いつもつめたい あの瞳 なぜ なぜなの  ユラユラ太陽は 涙ににじむ  ギラギラ太陽は 燃えているのに つめたく閉ざされた あなたの心  私のものだと 言ったじゃない 信じていいって 言ったじゃない なぜ なぜなの  みんなみんな嘘なのね 涙の太陽 涙の太陽
にがい涙見てたはずよ あたしの気持が 少しずつ あなたの方へ 傾いてゆくのを 見てたはずよ  女が恋に あげたものなど どうでもいいけど しめつけられる 人を愛する 真心だけはね  初めは ゲームだった 途中で 本気で そう 愛を 愛を 感じてしまったの あなたの手の中 動きがとれないわ  見てたはずよ あたしに嘘がなく いつのまに あなただけに 焦点をあわせて 来たことをね  女が示す 愛のやりとり 見分けつくくせに 人生賭けて がけに立たせて 手を離すつもり  初めは ただの恋よ 途中で 本気で そう 愛を 愛を 感じてしまったの あなたの手の中 動きがとれないわ  見てたはずよ あたしの気持が 少しずつ あなたの方へ 傾いてゆくのを 見てたはずよ  見てたはずよ あたしの気持が 少しずつ あなたの方へ 傾いてゆくのを 見てたはずよ山本リンダ安井かずみ筒美京平見てたはずよ あたしの気持が 少しずつ あなたの方へ 傾いてゆくのを 見てたはずよ  女が恋に あげたものなど どうでもいいけど しめつけられる 人を愛する 真心だけはね  初めは ゲームだった 途中で 本気で そう 愛を 愛を 感じてしまったの あなたの手の中 動きがとれないわ  見てたはずよ あたしに嘘がなく いつのまに あなただけに 焦点をあわせて 来たことをね  女が示す 愛のやりとり 見分けつくくせに 人生賭けて がけに立たせて 手を離すつもり  初めは ただの恋よ 途中で 本気で そう 愛を 愛を 感じてしまったの あなたの手の中 動きがとれないわ  見てたはずよ あたしの気持が 少しずつ あなたの方へ 傾いてゆくのを 見てたはずよ  見てたはずよ あたしの気持が 少しずつ あなたの方へ 傾いてゆくのを 見てたはずよ
狙いうちGOLD LYLICウララ ウララ ウラウラで ウララ ウララ ウラウラよ ウララ ウララ ウラウラの この世は私のためにある  見ててごらんこの私 今にのるわ玉のこし みがきかけたこのからだ そうなる値打ちがあるはずよ  弓をきりきり心臓めがけ 逃がさないパッと狙いうち  神がくれたこの美貌 無駄にしては罪になる 世界一の男だけ この手にふれてもかまわない  ウララ ウララ ウラウラで ウララ ウララ ウラウラよ ウララ ウララ ウラウラの この世は私のためにある  女ひとりとるために いくさしてもいいじゃない それで夢が買えるなら お安いものだと思うでしょ  弓をきりきり心臓めがけ 逃がさないパッと狙いうち  世界中のぜいたくを どれもこれも身にまとい 飾りたてた王宮で かしずく男を見ていたいGOLD LYLIC山本リンダ阿久悠都倉俊一ウララ ウララ ウラウラで ウララ ウララ ウラウラよ ウララ ウララ ウラウラの この世は私のためにある  見ててごらんこの私 今にのるわ玉のこし みがきかけたこのからだ そうなる値打ちがあるはずよ  弓をきりきり心臓めがけ 逃がさないパッと狙いうち  神がくれたこの美貌 無駄にしては罪になる 世界一の男だけ この手にふれてもかまわない  ウララ ウララ ウラウラで ウララ ウララ ウラウラよ ウララ ウララ ウラウラの この世は私のためにある  女ひとりとるために いくさしてもいいじゃない それで夢が買えるなら お安いものだと思うでしょ  弓をきりきり心臓めがけ 逃がさないパッと狙いうち  世界中のぜいたくを どれもこれも身にまとい 飾りたてた王宮で かしずく男を見ていたい
激しい恋やめろ と言われても 今では遅すぎた 激しい恋の風に 巻き込まれたら最後さ  やめろ と言われても 一度決めた心 この身を引き裂くまで 恋にこがれて やかれて  もしも恋が かなうならば どんな ことでもするだろう 僕の人生を変えてしまうのか 黒い 黒い 瞳の誘惑  やめろ と言われたら 死んでも離さない 地の果てまでも行こう 君をこの手に抱くなら  やめろ と言われたら よけいに燃えあがる この身を引き裂くまで 恋にこがれて やかれて  切ない胸 夜はふける これが 恋の仕打ちなのか 僕の人生を狂わせるような 黒い 黒い 瞳の誘惑山本リンダ安井かずみ馬飼野康二やめろ と言われても 今では遅すぎた 激しい恋の風に 巻き込まれたら最後さ  やめろ と言われても 一度決めた心 この身を引き裂くまで 恋にこがれて やかれて  もしも恋が かなうならば どんな ことでもするだろう 僕の人生を変えてしまうのか 黒い 黒い 瞳の誘惑  やめろ と言われたら 死んでも離さない 地の果てまでも行こう 君をこの手に抱くなら  やめろ と言われたら よけいに燃えあがる この身を引き裂くまで 恋にこがれて やかれて  切ない胸 夜はふける これが 恋の仕打ちなのか 僕の人生を狂わせるような 黒い 黒い 瞳の誘惑
花とみつばちどうでもいいけど 帰るのいるの 夜明けだよ まぶしいのは裸の胸さ どうでもいいけど そばへおいでよ 今夜までおぼえておこう 赤いくちびる  君とぼくのふたりが おぼえたての蜜の味 ウォウォ 指をかたくからませ 背中にくちづけ  僕たちふたりは 春咲く花とみつばちさ 肩の上に止まっていたい  どうでもいいけど 涙が出てる わからない 幸せなら笑っておくれ どうでもいいけど 今夜も逢える その気ならどこでも 行こう地の果てまでも  君とぼくのふたりが おぼえたての蜜の味 ウォウォ 指をかたくからませ 背中にくちづけ  僕たちふたりは 春咲く花とみつばちさ ひざの上に止まっていたい  言葉はいらない 愛して愛され 嵐が来ようと離れはしないさ ウォウォ 言葉はいらない 愛して愛され 嵐が来ようと離れはしないさ ウォウォ山本リンダ岩谷時子筒美京平どうでもいいけど 帰るのいるの 夜明けだよ まぶしいのは裸の胸さ どうでもいいけど そばへおいでよ 今夜までおぼえておこう 赤いくちびる  君とぼくのふたりが おぼえたての蜜の味 ウォウォ 指をかたくからませ 背中にくちづけ  僕たちふたりは 春咲く花とみつばちさ 肩の上に止まっていたい  どうでもいいけど 涙が出てる わからない 幸せなら笑っておくれ どうでもいいけど 今夜も逢える その気ならどこでも 行こう地の果てまでも  君とぼくのふたりが おぼえたての蜜の味 ウォウォ 指をかたくからませ 背中にくちづけ  僕たちふたりは 春咲く花とみつばちさ ひざの上に止まっていたい  言葉はいらない 愛して愛され 嵐が来ようと離れはしないさ ウォウォ 言葉はいらない 愛して愛され 嵐が来ようと離れはしないさ ウォウォ
ハロー・メリー・ルーハロー・メリー・ルー メリー・ルー 誰でも みんな 知っている ハロー・メリー・ルー ヘイ メリー・ルー 彼女は お年頃  皆がデイトしたがる メリー・ルー かわいくて いかしてるが チョッピリおませ 素敵なボーイフレンドを探してる  アイ・セイ ハロー・メリー・ルー メリー・ルー 誰でも みんな 知っている ハロー・メリー・ルー ヘイ メリー・ルー 彼女は お年頃 彼女は お年頃山本リンダG.PitneyG.Pitneyハロー・メリー・ルー メリー・ルー 誰でも みんな 知っている ハロー・メリー・ルー ヘイ メリー・ルー 彼女は お年頃  皆がデイトしたがる メリー・ルー かわいくて いかしてるが チョッピリおませ 素敵なボーイフレンドを探してる  アイ・セイ ハロー・メリー・ルー メリー・ルー 誰でも みんな 知っている ハロー・メリー・ルー ヘイ メリー・ルー 彼女は お年頃 彼女は お年頃
ひと夏の経験あなたに女の子の一番 大切なものをあげるわ 小さな胸の奥にしまった 大切なものをあげるわ  愛する人に 捧げるため 守ってきたのよ 汚れてもいい 泣いてもいい 愛は尊いわ  誰でも一度だけ 経験するのよ 誘惑の甘い罠  あなたに女の子の一番 大切なものをあげるわ 綺麗な泪色に輝く 大切なものをあげるわ  愛する人が 喜ぶなら それで倖せよ こわれてもいい 捨ててもいい 愛は尊いわ  誰でも一度だけ 経験するのよ 誘惑の甘い罠山本リンダ千家和也都倉俊一あなたに女の子の一番 大切なものをあげるわ 小さな胸の奥にしまった 大切なものをあげるわ  愛する人に 捧げるため 守ってきたのよ 汚れてもいい 泣いてもいい 愛は尊いわ  誰でも一度だけ 経験するのよ 誘惑の甘い罠  あなたに女の子の一番 大切なものをあげるわ 綺麗な泪色に輝く 大切なものをあげるわ  愛する人が 喜ぶなら それで倖せよ こわれてもいい 捨ててもいい 愛は尊いわ  誰でも一度だけ 経験するのよ 誘惑の甘い罠
ビー・マイ・ベイビー忘れられない ひとみ はなれられない その魅力 だから 愛して うんと 愛して もっと 愛して ほしいのよ  わかって ビー・マイ・リトル・ベイビー 私の ベイビー いつまでも  思いきれない きずな 別れられない あなたなの だから 愛して うんと 愛して もっと 愛して ほしいのよ  わかって ビー・マイ・リトル・ベイビー 私の ベイビー いつまでも山本リンダP.Spector・E.Greenwich・J.BarryP.Spector・E.Greenwich・J.Barry忘れられない ひとみ はなれられない その魅力 だから 愛して うんと 愛して もっと 愛して ほしいのよ  わかって ビー・マイ・リトル・ベイビー 私の ベイビー いつまでも  思いきれない きずな 別れられない あなたなの だから 愛して うんと 愛して もっと 愛して ほしいのよ  わかって ビー・マイ・リトル・ベイビー 私の ベイビー いつまでも
ピースフル ワールドどれほどに 母たちの涙が 流されてきたのか どれほどに 若い人の青春が 引き裂かれてきたか 空には 星がめぐる道がある 人にも 歩むべきその道がある 出来ることから 一歩踏み出せば 歩んだ足跡に いつの日か 仲間が ピースフル ワールド ピースフル ワールド いつの日か  どれほどに 子供たちの微笑みが 押しつぶされて来たか 悲しみも 苦しみも知る人が 一番幸せになる 空には 鳥が渡る道がある 海にも 波が流れる道がある 出来ることから 一歩踏み出せば 歩んだ足跡に いつの日か 仲間が ピースフル ワールド ピースフル ワールド いつの日か  ピースフル ワールド ピースフル ワールド いつの日か  ピースフル ワールド ピースフル ワールド いつの日か いつの日か山本リンダ山本伸一アグネス・チャンどれほどに 母たちの涙が 流されてきたのか どれほどに 若い人の青春が 引き裂かれてきたか 空には 星がめぐる道がある 人にも 歩むべきその道がある 出来ることから 一歩踏み出せば 歩んだ足跡に いつの日か 仲間が ピースフル ワールド ピースフル ワールド いつの日か  どれほどに 子供たちの微笑みが 押しつぶされて来たか 悲しみも 苦しみも知る人が 一番幸せになる 空には 鳥が渡る道がある 海にも 波が流れる道がある 出来ることから 一歩踏み出せば 歩んだ足跡に いつの日か 仲間が ピースフル ワールド ピースフル ワールド いつの日か  ピースフル ワールド ピースフル ワールド いつの日か  ピースフル ワールド ピースフル ワールド いつの日か いつの日か
プリーズ・ミスター・ポストマンWait Mr.postman look and see, oh yeah If there's a letter in your bag for me Please, Please Mr.postman I've been waiting for a long long time, oh yeah Since I heard from that boy of mine  There must be message today From my boy friend so far away Please Mr.postman look and see If there's a letter, a letter for me  I've been standing here waiting Mr.postman So patiently for just a card or just a letter Sayin' his returning home to me  Mr.postman look and see, oh yeah If there's a letter in your bag for me Please, Please Mr.postman I've been waiting for a long long time, oh yeah Since I heard from that boy of mine  So many days you passed me by See the tears standing in my eyes You didn't stop to make me feel better By leaving me a card or a letter  Mr.postman look and see, oh yeah If there's a letter in your bag for me Please, Please Mr.postman I've been waiting for a long long time, oh yeah Since I heard from that boy of mine  You gotta wait a minute Wait a minute Oh yeah wait a minute Wait a minute Oh yeah you gotta wait a minute Wait a minute Mr.postman Check it and see, one more time for me  You gotta wait a minute Wait a minute Oh yeah wait a minute Wait a minute Oh yeah you gotta wait a minute Wait a minute Mr.postman Check it and see, one more time for me山本リンダB.Holland・R.Bateman・G.DobbinsB.Holland・R.Bateman・G.DobbinsWait Mr.postman look and see, oh yeah If there's a letter in your bag for me Please, Please Mr.postman I've been waiting for a long long time, oh yeah Since I heard from that boy of mine  There must be message today From my boy friend so far away Please Mr.postman look and see If there's a letter, a letter for me  I've been standing here waiting Mr.postman So patiently for just a card or just a letter Sayin' his returning home to me  Mr.postman look and see, oh yeah If there's a letter in your bag for me Please, Please Mr.postman I've been waiting for a long long time, oh yeah Since I heard from that boy of mine  So many days you passed me by See the tears standing in my eyes You didn't stop to make me feel better By leaving me a card or a letter  Mr.postman look and see, oh yeah If there's a letter in your bag for me Please, Please Mr.postman I've been waiting for a long long time, oh yeah Since I heard from that boy of mine  You gotta wait a minute Wait a minute Oh yeah wait a minute Wait a minute Oh yeah you gotta wait a minute Wait a minute Mr.postman Check it and see, one more time for me  You gotta wait a minute Wait a minute Oh yeah wait a minute Wait a minute Oh yeah you gotta wait a minute Wait a minute Mr.postman Check it and see, one more time for me
真赤な鞄好きならば逃げてよと押しまくられて ひきづられついて来た仮の宿 赤茶けた壁紙にすすけたカーテン ただ一つ美しい街の灯り あなたが好きで来たのじゃないけど 捨てては置けない気持になったの だまってないで何とかいってよ 今日から二人くらすのじゃないの 部屋の隅には真赤な鞄 これがすべての真赤な真赤な鞄  ガリガリと音たててリンゴをかじる 横顔がおさなくていとおしい あおむけに寝ころんで天井見つめ あふれ出る涙ふきしがみつく あなたが好きになるかもしれない 女は時々愚かになるから だまってないで何とかいってよ 今日から二人くらすのじゃないの 部屋の隅には真赤な鞄 これがすべての真赤な真赤な鞄山本リンダ阿久悠都倉俊一好きならば逃げてよと押しまくられて ひきづられついて来た仮の宿 赤茶けた壁紙にすすけたカーテン ただ一つ美しい街の灯り あなたが好きで来たのじゃないけど 捨てては置けない気持になったの だまってないで何とかいってよ 今日から二人くらすのじゃないの 部屋の隅には真赤な鞄 これがすべての真赤な真赤な鞄  ガリガリと音たててリンゴをかじる 横顔がおさなくていとおしい あおむけに寝ころんで天井見つめ あふれ出る涙ふきしがみつく あなたが好きになるかもしれない 女は時々愚かになるから だまってないで何とかいってよ 今日から二人くらすのじゃないの 部屋の隅には真赤な鞄 これがすべての真赤な真赤な鞄
真夜中のピエロ言葉にしたなら 嘘になるから パントマイムの ピエロのようね 遊び上手だと 呼ばれるけれど 愛することだけ 下手なままなの  100の夜に 1000の夢を 今 散りばめて 淋しいのに おどけている ああ 真夜中のピエロ  心のメイクを 涙で落とす ひとりぼっちの ピエロのようね 別れ上手だと 呼ばれるけれど 傷つくことから 逃げてるだけね  100の夜に1000の嘘を 今 散りばめて 淋しいほど おどけている ああ 真夜中のピエロ  100の出逢い 1000の別れ そう つなわたり 人は誰も 淋しがりや ああ 真夜中のピエロ山本リンダ田久保真見樋口義高言葉にしたなら 嘘になるから パントマイムの ピエロのようね 遊び上手だと 呼ばれるけれど 愛することだけ 下手なままなの  100の夜に 1000の夢を 今 散りばめて 淋しいのに おどけている ああ 真夜中のピエロ  心のメイクを 涙で落とす ひとりぼっちの ピエロのようね 別れ上手だと 呼ばれるけれど 傷つくことから 逃げてるだけね  100の夜に1000の嘘を 今 散りばめて 淋しいほど おどけている ああ 真夜中のピエロ  100の出逢い 1000の別れ そう つなわたり 人は誰も 淋しがりや ああ 真夜中のピエロ
ミスター・ボー・ジャングルス「昔、Bojanglesという一人の男がいた。 僕が初めて彼に会ったのは、 あの暗い監獄の中だった…」  いつも どこにいても ステップ踏んでいたよ 飛ぶように 軽やかに 踊ってた 昼も夜も 僕に人生を語ってくれた 優しいあの目で… なのに肌の色がちがう ただそれだけで でも彼はいつも言ってたよ 朝のこない夜はないさ ほら朝日が昇るよ 今 心に だから… ダンス ダンス Mr.Bojangles Mr.Bojangles Mr.Bojangles ダンス…  あれから月日は過ぎ あの夜小さな店から ステップ踏む なつかしいあの音 あのリズムが 聞こえてきたよ 強く優しく 僕の耳に心に… 店の中は大騒ぎ 笑いと拍手の渦さ 飛ぶように 軽やかに 踊ってた みんな幸せだった 誰もが彼を 愛してた そう 誰もが… Mr.Bojangles Mr.Bojangles Mr.Bojangles ダンス ダンス  いつの間にか彼は街から いなくなってたよ ほんとの名前も家も みんな知らないままで 生まれはニューオリンズ それだけ 愛してた 誰もが 時は流れ 擦り切れた靴で踊る 一人の年老いた男が ステップ踏む でもそれは仕草だけ そんな噂が聞こえてきたよ 口癖はいつも ほら朝日が昇るよ 心に だから……… ダンス ダンス Mr.Bojangles Mr.Bojangles Mr.Bojangles ダンス ダンス ダンス 踊ってもう一度… ダンス Bojangles… ダンス山本リンダWALKER JERRY JEFF・訳詞:山本リンダWALKER JERRY JEFF「昔、Bojanglesという一人の男がいた。 僕が初めて彼に会ったのは、 あの暗い監獄の中だった…」  いつも どこにいても ステップ踏んでいたよ 飛ぶように 軽やかに 踊ってた 昼も夜も 僕に人生を語ってくれた 優しいあの目で… なのに肌の色がちがう ただそれだけで でも彼はいつも言ってたよ 朝のこない夜はないさ ほら朝日が昇るよ 今 心に だから… ダンス ダンス Mr.Bojangles Mr.Bojangles Mr.Bojangles ダンス…  あれから月日は過ぎ あの夜小さな店から ステップ踏む なつかしいあの音 あのリズムが 聞こえてきたよ 強く優しく 僕の耳に心に… 店の中は大騒ぎ 笑いと拍手の渦さ 飛ぶように 軽やかに 踊ってた みんな幸せだった 誰もが彼を 愛してた そう 誰もが… Mr.Bojangles Mr.Bojangles Mr.Bojangles ダンス ダンス  いつの間にか彼は街から いなくなってたよ ほんとの名前も家も みんな知らないままで 生まれはニューオリンズ それだけ 愛してた 誰もが 時は流れ 擦り切れた靴で踊る 一人の年老いた男が ステップ踏む でもそれは仕草だけ そんな噂が聞こえてきたよ 口癖はいつも ほら朝日が昇るよ 心に だから……… ダンス ダンス Mr.Bojangles Mr.Bojangles Mr.Bojangles ダンス ダンス ダンス 踊ってもう一度… ダンス Bojangles… ダンス
水に流してもういいの もう後悔しない 昨日の事はすべて 水に流そう もういいの もう後悔しない みんな今じゃ 過ぎた昔の事  過去は全部 焼き捨てたわ 思い出にも 用はないわ 恋もすべて 綺麗にした ゼロからまた やりなおそう  もういいの もう後悔しない 昨日の事はすべて 水に流そう もういいの もう後悔しない 新しい人生が 今日から始まるのさ山本リンダVAUCAIRE MICHEL・訳詞:薩摩忠DUMONT CHARLES GASTONもういいの もう後悔しない 昨日の事はすべて 水に流そう もういいの もう後悔しない みんな今じゃ 過ぎた昔の事  過去は全部 焼き捨てたわ 思い出にも 用はないわ 恋もすべて 綺麗にした ゼロからまた やりなおそう  もういいの もう後悔しない 昨日の事はすべて 水に流そう もういいの もう後悔しない 新しい人生が 今日から始まるのさ
ミニミニデートミニミニスカートで 歩いてみたの 白いブーツで はずむ足どり 可愛いおひざも こんにちは 素敵な 素敵な あのひとが よく似合うと 言ったのよ  ミニミニミニ ミニー ミニミニミニ ミニー ミニデート……………  ミニミニスカートは ラブラブカラー いつもの街を 歩きたいな 歩きたいな…………  ミニミニスカートで 踊ってみたの ながいまつげが ちょっぴりおすまし 可愛いおひざも こんにちは うれしい うれしい あの夢が ほら はずんで いるでしょう  ミニミニミニ ミニー ミニミニミニ ミニー ミニデート……………  ミニミニスカートは ラブラブカラー いつもの街を 歩きたいな 歩きたいな…………  ミニミニミニ ミニー ミニミニミニ ミニー ミニデート……………  ミニミニスカートは ラブラブカラー いつもの街を 歩きたいな 歩きたいな…………  ミニミニスカートで ミニミニスカートで ミニミニスカートで山本リンダ樋詰喜久子遠藤実ミニミニスカートで 歩いてみたの 白いブーツで はずむ足どり 可愛いおひざも こんにちは 素敵な 素敵な あのひとが よく似合うと 言ったのよ  ミニミニミニ ミニー ミニミニミニ ミニー ミニデート……………  ミニミニスカートは ラブラブカラー いつもの街を 歩きたいな 歩きたいな…………  ミニミニスカートで 踊ってみたの ながいまつげが ちょっぴりおすまし 可愛いおひざも こんにちは うれしい うれしい あの夢が ほら はずんで いるでしょう  ミニミニミニ ミニー ミニミニミニ ミニー ミニデート……………  ミニミニスカートは ラブラブカラー いつもの街を 歩きたいな 歩きたいな…………  ミニミニミニ ミニー ミニミニミニ ミニー ミニデート……………  ミニミニスカートは ラブラブカラー いつもの街を 歩きたいな 歩きたいな…………  ミニミニスカートで ミニミニスカートで ミニミニスカートで
もう一度 ~アンコール誰もいない部屋で一人 孤独な夜を 過ごしているの 貴方と別れて もう一年になる 長い間 仕事に追われ 貴方は私を一人にしたわ 別れて欲しいと 私は頼んだ  Ancore Ancore もう一度 心の中では 貴方への愛を 叫んでいるのに 私の言葉は 石つぶとなって 貴方の心を 傷つけてしまった やり直せるなら 許して欲しいと 私は貴方に ひざまづくでしょう 貴方と別れて 寂しさがつのるの 今でも  悔やんでみても 自分のせいなの 私はなんて 我侭だったの 貴方をなじって 別れてしまった 未練な女と 笑われてもいい 二人の暮らしが 取り戻せるなら 貴方の胸に 飛び込むでしょう  Ancore Ancore もう一度 愛して欲しいの 貴方のその手に 抱きしめられたい 貴方を憎んだ わけではないのよ 寂しさの余り 言葉が過ぎたの 今更貴方に 悔やんでみたって 勝手な女と さげすまれるでしょう  Ancore Ancore もう一度 愛して欲しいの 電話を頂戴 手紙でもいいの 貴方と別れて 初めて知ったの どんなに貴方を愛していたかと 貴方は私を冷たく見るでしょう それでも私は 心で叫ぶの Ancore Ancore Ancore山本リンダDABADIE JEAN LOUP・訳詞:矢田部道一VARTAN EDMOND誰もいない部屋で一人 孤独な夜を 過ごしているの 貴方と別れて もう一年になる 長い間 仕事に追われ 貴方は私を一人にしたわ 別れて欲しいと 私は頼んだ  Ancore Ancore もう一度 心の中では 貴方への愛を 叫んでいるのに 私の言葉は 石つぶとなって 貴方の心を 傷つけてしまった やり直せるなら 許して欲しいと 私は貴方に ひざまづくでしょう 貴方と別れて 寂しさがつのるの 今でも  悔やんでみても 自分のせいなの 私はなんて 我侭だったの 貴方をなじって 別れてしまった 未練な女と 笑われてもいい 二人の暮らしが 取り戻せるなら 貴方の胸に 飛び込むでしょう  Ancore Ancore もう一度 愛して欲しいの 貴方のその手に 抱きしめられたい 貴方を憎んだ わけではないのよ 寂しさの余り 言葉が過ぎたの 今更貴方に 悔やんでみたって 勝手な女と さげすまれるでしょう  Ancore Ancore もう一度 愛して欲しいの 電話を頂戴 手紙でもいいの 貴方と別れて 初めて知ったの どんなに貴方を愛していたかと 貴方は私を冷たく見るでしょう それでも私は 心で叫ぶの Ancore Ancore Ancore
燃えつきそうその気になったら 私はとまらない この目が燃え出して 男を焼きつくす  今夜は満月で 踊りの夜通しさ どの男(こ)をえらぼうか あの男(こ)にしようか  誰か嵐にもまれる 小舟のようにして私を ドラムの音がかきたてている めまいがしそうなの  ひたいに光る汗 はりつく長い髪 はだしになるころには 燃えついている  その気になったら 私はとまらない あぶない女だと うわさは本当だよ  あたりにたちこめた あやしい花の香(か)が 心の歯止めまで 今夜はとりはずす  誰か嵐にもまれる 小舟のようにして私を ドラムの音がかきたてている めまいがしそうなの  真赤な唇に くわえた赤い花 そのままキスをしたら 燃えついている山本リンダ阿久悠都倉俊一その気になったら 私はとまらない この目が燃え出して 男を焼きつくす  今夜は満月で 踊りの夜通しさ どの男(こ)をえらぼうか あの男(こ)にしようか  誰か嵐にもまれる 小舟のようにして私を ドラムの音がかきたてている めまいがしそうなの  ひたいに光る汗 はりつく長い髪 はだしになるころには 燃えついている  その気になったら 私はとまらない あぶない女だと うわさは本当だよ  あたりにたちこめた あやしい花の香(か)が 心の歯止めまで 今夜はとりはずす  誰か嵐にもまれる 小舟のようにして私を ドラムの音がかきたてている めまいがしそうなの  真赤な唇に くわえた赤い花 そのままキスをしたら 燃えついている
もっといいことないのあゝこの世の中に もっといいことないの 楽しく生きたいの 恋してたいの なぜあなたは そんな悲しい顔するの 私と胸合わせ 笑ってほしい 毎日が天国ならば 夢みているだけで しあわせなのに なぜこの世の中に もっといいことないの この私と少し 話してみない  あゝこの世の中に もっといいことないの せっかく生まれても 涙じゃつらい 気ままな鳥のように 自由にとべたなら どんなに楽しいか考えてるの 毎日が天国ならば 夢みているだけで しあわせなのに なぜこの世の中に もっといいことないの ただそれだけなのに 恋から恋へ山本リンダ阿久悠都倉俊一あゝこの世の中に もっといいことないの 楽しく生きたいの 恋してたいの なぜあなたは そんな悲しい顔するの 私と胸合わせ 笑ってほしい 毎日が天国ならば 夢みているだけで しあわせなのに なぜこの世の中に もっといいことないの この私と少し 話してみない  あゝこの世の中に もっといいことないの せっかく生まれても 涙じゃつらい 気ままな鳥のように 自由にとべたなら どんなに楽しいか考えてるの 毎日が天国ならば 夢みているだけで しあわせなのに なぜこの世の中に もっといいことないの ただそれだけなのに 恋から恋へ
闇夜にドッキリ暗闇めがけておいで ガタガタしてないで はずかしがりやもこれで 勇気が出るはずよ ドッキリさせてあげる 暗闇で あなた 女にここまでいわれ まだ尻ごみしてる 少しは男の意地を 見せてほしいものよ ドッキリさせてあげる 暗闇で あなた まるきりアベコベだもの あきれた男に惚れたわ おいしいごちそう前にして 何さ 何さ  あつらえ向きだよ 闇夜 鼻をきかせ おいで 何かにぶつかったなら 死ぬ気で抱きしめて ドッキリさせてあげる 暗闇で あなた まるきりアベコベだもの あきれた男に惚れたわ おいしいごちそう前にして 何さ 何さ山本リンダ阿久悠都倉俊一暗闇めがけておいで ガタガタしてないで はずかしがりやもこれで 勇気が出るはずよ ドッキリさせてあげる 暗闇で あなた 女にここまでいわれ まだ尻ごみしてる 少しは男の意地を 見せてほしいものよ ドッキリさせてあげる 暗闇で あなた まるきりアベコベだもの あきれた男に惚れたわ おいしいごちそう前にして 何さ 何さ  あつらえ向きだよ 闇夜 鼻をきかせ おいで 何かにぶつかったなら 死ぬ気で抱きしめて ドッキリさせてあげる 暗闇で あなた まるきりアベコベだもの あきれた男に惚れたわ おいしいごちそう前にして 何さ 何さ
ゆえに彼女の世界征服高いクルマも要らないよ ダイヤモンドも好きじゃない 泣けて来るだろアタシ 欲は小指の先の Cry Cry Cry Cry これっクライ  毛皮や絹はしめつける 家や屋敷はとじこめる 涙が出るよアンタ 考えつくと言えば Cry Cry Cry Cry それっクライ  欲しいものは たった ひとつ 山と 海と つまり 世界  クレオパトラの鼻よりも 悪魔の耳の方がいい アタシをなじる奴に 身の程知らせてやる Cry Cry Cry Cry これっクライ  道徳だとか倫理とか 男の決めたことばかり おまけに魔女と言って 裁いた女の数 Cry Cry Cry Cry 数え切れないクライ  欲しいものは 金と男 なんて ウソさ ズバリ 世界山本リンダ園部和範小田裕一郎高いクルマも要らないよ ダイヤモンドも好きじゃない 泣けて来るだろアタシ 欲は小指の先の Cry Cry Cry Cry これっクライ  毛皮や絹はしめつける 家や屋敷はとじこめる 涙が出るよアンタ 考えつくと言えば Cry Cry Cry Cry それっクライ  欲しいものは たった ひとつ 山と 海と つまり 世界  クレオパトラの鼻よりも 悪魔の耳の方がいい アタシをなじる奴に 身の程知らせてやる Cry Cry Cry Cry これっクライ  道徳だとか倫理とか 男の決めたことばかり おまけに魔女と言って 裁いた女の数 Cry Cry Cry Cry 数え切れないクライ  欲しいものは 金と男 なんて ウソさ ズバリ 世界
夢はどこへいっただれかがミサイル 飛ばして すべてが終わる日を 心待ちにしてるような 気分はなんだろう  悪いことなのかそれとも これが普通なのか ひとりじゃもう わからないよ だれか教えてくれ  そしてまた…大好きなあのひとが 遠くへ行ってしまったよ だれにも気づかれずに  夢はあれから どこへ行ったのか この場所にたしか 昔あったはずさ 燃え上がるような 愛だってあった あの頃の気持ち もう一度とりもどせ!  あんたの時代はよかった 夢があふれていた 苦しんでも傷ついても ちがう明日があった  かけ声ばかりでなんにも 変わらない世の中 明日からもきっと続く 退屈な毎日  それよりも…好きとさえ言えなかった あの恋はなぜ いまもまだ 胸を熱くするのか  果てしない夢を とりもどしてみたい いつの日かかなうものと 信じた夢 だれにでもあった くじけない力 もういちど 思い出したいよ  夢はあれから どこへ行ったのか この場所にたしか 昔あったはずさ 燃え上がるような 愛だってあった あの頃の気持ち もう一度とりもどせ!山本リンダ枯堂夏子松宮恭子だれかがミサイル 飛ばして すべてが終わる日を 心待ちにしてるような 気分はなんだろう  悪いことなのかそれとも これが普通なのか ひとりじゃもう わからないよ だれか教えてくれ  そしてまた…大好きなあのひとが 遠くへ行ってしまったよ だれにも気づかれずに  夢はあれから どこへ行ったのか この場所にたしか 昔あったはずさ 燃え上がるような 愛だってあった あの頃の気持ち もう一度とりもどせ!  あんたの時代はよかった 夢があふれていた 苦しんでも傷ついても ちがう明日があった  かけ声ばかりでなんにも 変わらない世の中 明日からもきっと続く 退屈な毎日  それよりも…好きとさえ言えなかった あの恋はなぜ いまもまだ 胸を熱くするのか  果てしない夢を とりもどしてみたい いつの日かかなうものと 信じた夢 だれにでもあった くじけない力 もういちど 思い出したいよ  夢はあれから どこへ行ったのか この場所にたしか 昔あったはずさ 燃え上がるような 愛だってあった あの頃の気持ち もう一度とりもどせ!
夜明けの夢恋する日は 夜明けの夢 今にも覚めそうなはかないまぼろしが 悲しいわ  女はみな 夜明けの夢 消えると知っても恋して苦しむの 悲しいわ  ああこの恋 やがては終る いのちまで 燃やしたけれど  いとしいひと 夜明けの夢 涙にかすんで見えない遠いひと 悲しいわ  恋する日は 夜明けの夢 波間にただよう鴎に似ているの 悲しいわ  けだるい夢 夜明けの夢 いつでも涙でただよう私なの 悲しいわ  ああこの恋 やがては終る いのちまで 燃やしたけれど  泣いては覚め 夜明けの夢 覚めては又見る 愚かなくりかえし 悲しいわ  ああこの恋 やがては終る いのちまで 燃やしたけれど  泣いては覚め 夜明けの夢 覚めては又見る 愚かなくりかえし 悲しいわ山本リンダ阿久悠都倉俊一恋する日は 夜明けの夢 今にも覚めそうなはかないまぼろしが 悲しいわ  女はみな 夜明けの夢 消えると知っても恋して苦しむの 悲しいわ  ああこの恋 やがては終る いのちまで 燃やしたけれど  いとしいひと 夜明けの夢 涙にかすんで見えない遠いひと 悲しいわ  恋する日は 夜明けの夢 波間にただよう鴎に似ているの 悲しいわ  けだるい夢 夜明けの夢 いつでも涙でただよう私なの 悲しいわ  ああこの恋 やがては終る いのちまで 燃やしたけれど  泣いては覚め 夜明けの夢 覚めては又見る 愚かなくりかえし 悲しいわ  ああこの恋 やがては終る いのちまで 燃やしたけれど  泣いては覚め 夜明けの夢 覚めては又見る 愚かなくりかえし 悲しいわ
夜のメロディ青い月をあびて あなたに抱かれる はだかの私に しのびよる影よ あなたの背中に しがみついても ひそかに息をして こどくがおそうわ La nuit je deviens fou fou fou je deviens fou  白い肌をかさね くちづけをうける 甘い言葉だけが 空しくひびくわ 愛をさけんでも みたされぬままに 夜のやみだけが 手まねきしてるわ La nuit je deviens fou fou fou je deviens fou  深い夜の闇に 抱かれながら ひとすじの光を 求めてさまよう La nuit je deviens fou fou fou je deviens fou  je deviens fou fou je deviens fou山本リンダADAMO SALVATORE・訳詞:山本リンダADAMO SALVATORE青い月をあびて あなたに抱かれる はだかの私に しのびよる影よ あなたの背中に しがみついても ひそかに息をして こどくがおそうわ La nuit je deviens fou fou fou je deviens fou  白い肌をかさね くちづけをうける 甘い言葉だけが 空しくひびくわ 愛をさけんでも みたされぬままに 夜のやみだけが 手まねきしてるわ La nuit je deviens fou fou fou je deviens fou  深い夜の闇に 抱かれながら ひとすじの光を 求めてさまよう La nuit je deviens fou fou fou je deviens fou  je deviens fou fou je deviens fou
ラストワルツはじめてあった時に なぜか あなたに ひかれ 激しく燃えたはずなのに 今はただむなしく せめてもう一度 踊りたい あなたと はじめてあった あの時のように  どうしようもないから 別れようというのね 見つめあう その瞳に 恋の花は散った せめてもう一度 踊りたい あなたと はじめてあった あの時のように  いつまでもかわらずに 愛してほしかったの ラララ… ラララ…  せめてもう一度 踊りたい あなたと はじめてあった あの時のように ラララ…山本リンダREED LES・MASON BARRY・訳詞:松島由佳REED LES・MASON BARRYはじめてあった時に なぜか あなたに ひかれ 激しく燃えたはずなのに 今はただむなしく せめてもう一度 踊りたい あなたと はじめてあった あの時のように  どうしようもないから 別れようというのね 見つめあう その瞳に 恋の花は散った せめてもう一度 踊りたい あなたと はじめてあった あの時のように  いつまでもかわらずに 愛してほしかったの ラララ… ラララ…  せめてもう一度 踊りたい あなたと はじめてあった あの時のように ラララ…
LOVING YOU受話器の向こうで貴方の心臓の音が聞こえる 聞こえる 聞こえる 私を 呼ぶの  Ahー呼んで 呼んで 呼んで 呼んで もっとせつなく そう 感じて 話して  Ahーこの光の中に入って行けたら どこまでも どこまでも どこまでも 私達 行けるの  I mean Loving You Let me try to open your heart I mean Loving You Let me…away forever mind  都会は灰色の森 大地は枯れて行く 空、緑、海、湖 そして愛を消さないで  Ahーこの星の始まり この星の終りは誰が決めたの どこへ どこへ 行くの 教えて……。  I mean Loving You Let me try to open your heart I mean Loving You Let me…away forever mind  Loving You Loving You Loving You Loving You… I miss you  沈黙の中で貴方の心臓の音が聞こえる 聞こえる 聞こえる 私を 呼ぶの Ahー感じて 感じて 感じる 感じる…強く 強く  I mean Loving You Let me try to open your heart I mean Loving You Let me…away forever mind  Loving You Loving You Loving You Loving You… I miss you  Loving You Loving You Loving You Loving You… I miss you山本リンダ山本あつ子・小田裕一郎小田裕一郎受話器の向こうで貴方の心臓の音が聞こえる 聞こえる 聞こえる 私を 呼ぶの  Ahー呼んで 呼んで 呼んで 呼んで もっとせつなく そう 感じて 話して  Ahーこの光の中に入って行けたら どこまでも どこまでも どこまでも 私達 行けるの  I mean Loving You Let me try to open your heart I mean Loving You Let me…away forever mind  都会は灰色の森 大地は枯れて行く 空、緑、海、湖 そして愛を消さないで  Ahーこの星の始まり この星の終りは誰が決めたの どこへ どこへ 行くの 教えて……。  I mean Loving You Let me try to open your heart I mean Loving You Let me…away forever mind  Loving You Loving You Loving You Loving You… I miss you  沈黙の中で貴方の心臓の音が聞こえる 聞こえる 聞こえる 私を 呼ぶの Ahー感じて 感じて 感じる 感じる…強く 強く  I mean Loving You Let me try to open your heart I mean Loving You Let me…away forever mind  Loving You Loving You Loving You Loving You… I miss you  Loving You Loving You Loving You Loving You… I miss you
LALALA!…ライヤー甘いセリフを吐いて いつも女をだます 男はみんな同じ それが世界を乱す やわな手口 もうおわり アタシ ハンパは好きじゃない Go away  弱い所を突いて いつも男を堕とす Bad Girl 女はみんな同じ それがお金を汚す いかせ上手 もうやばい アタシ ホンネで生きてるわ Make my day  いつかボロをだす ウソつき イヤな奴らさ 足を引っ張りあうだけ  ヘタな笑顔つくって ザツな心を隠す Bad Boy 大人はみんな同じ それが未来を崩す どじな手口 もう効かない アタシ キチッとしたいだけ Set me free  いつかボロをだす ウソつき イヤな奴らさ 足を引っ張りあうだけ  いつかボロをだす ウソつき イヤな奴らさ 足を引っ張りあうだけ  LaLa…ライヤー LaLa…ライヤー LaLa…ライヤー LaLa…ライヤー山本リンダ坂井洋一小田裕一郎甘いセリフを吐いて いつも女をだます 男はみんな同じ それが世界を乱す やわな手口 もうおわり アタシ ハンパは好きじゃない Go away  弱い所を突いて いつも男を堕とす Bad Girl 女はみんな同じ それがお金を汚す いかせ上手 もうやばい アタシ ホンネで生きてるわ Make my day  いつかボロをだす ウソつき イヤな奴らさ 足を引っ張りあうだけ  ヘタな笑顔つくって ザツな心を隠す Bad Boy 大人はみんな同じ それが未来を崩す どじな手口 もう効かない アタシ キチッとしたいだけ Set me free  いつかボロをだす ウソつき イヤな奴らさ 足を引っ張りあうだけ  いつかボロをだす ウソつき イヤな奴らさ 足を引っ張りあうだけ  LaLa…ライヤー LaLa…ライヤー LaLa…ライヤー LaLa…ライヤー
掠奪愛はうばうもの あきらめないもの ほんの小さな 悔いも持たぬもの  あなたは今 ウェディングドレス あなたは今 なぜか泣いている 幸せの顔 つくろうとして 幸せの顔 出来ずにいる  ああ嘘だよ そんな幸せは 来るんだ そのままかけて あなたをさらう さらって逃げる それでなければ この愛は 愛は 愛は 嘘になる  あなたは今 破れたドレス あなたは今 ベールを捨てた ひたむきな愛 心に感じ ひたむきな愛 求めて走る  ああいいんだ たとえつらくても 来るんだ 情熱のまま あなたをさらう さらって逃げる そうでなければ この愛は 愛は 愛は 嘘になる山本リンダ阿久悠都倉俊一愛はうばうもの あきらめないもの ほんの小さな 悔いも持たぬもの  あなたは今 ウェディングドレス あなたは今 なぜか泣いている 幸せの顔 つくろうとして 幸せの顔 出来ずにいる  ああ嘘だよ そんな幸せは 来るんだ そのままかけて あなたをさらう さらって逃げる それでなければ この愛は 愛は 愛は 嘘になる  あなたは今 破れたドレス あなたは今 ベールを捨てた ひたむきな愛 心に感じ ひたむきな愛 求めて走る  ああいいんだ たとえつらくても 来るんだ 情熱のまま あなたをさらう さらって逃げる そうでなければ この愛は 愛は 愛は 嘘になる
ルイジアナ・ママあの娘は ルイジアナ・ママ やってきたのはニュー・オリンズ 髪は金色 目は青く ほんものだよ デイキシー・クィーン マイ・ルイジアナ・ママ フロム・ニュー・オリンズ  みんながチョッカイだしたけど 誰にもよろめかぬ 誰があの娘を 射止めるか 町中のうわさ マイ・ルイジアナ・ママ フロム・ニュー・オリンズ  祭りがあった或る晩に あの娘誘って二人きり ダンスに行ったのさ  そしたらあの娘は そっと打ちあけた 僕が好きだって ビックリギョーテン ウチョーテン コロリといかれたよ マイ・ルイジアナ・ママ フロム・ニュー・オリンズ  みんながチョッカイだしたのに 誰にもよろめかぬ あの娘をどうして射止めたか 町中のうわさ マイ・ルイジアナ・ママ フロム・ニュー・オリンズ  恋のてくだに かけたなら 誰にも負けない僕だもの アタリキシャリキ  さあさ 陽気に騒いで踊ろう ジルバにマンボ スクスク ドドンパ チャチャチャ 踊ろよ ロックン・ロール マイ・ルイジアナ・ママ フロム・ニュー・オリンズ  マイ・ルイジアナ・ママ フロム・ニュー・オリンズ山本リンダG.PITNEYG.PITNEYあの娘は ルイジアナ・ママ やってきたのはニュー・オリンズ 髪は金色 目は青く ほんものだよ デイキシー・クィーン マイ・ルイジアナ・ママ フロム・ニュー・オリンズ  みんながチョッカイだしたけど 誰にもよろめかぬ 誰があの娘を 射止めるか 町中のうわさ マイ・ルイジアナ・ママ フロム・ニュー・オリンズ  祭りがあった或る晩に あの娘誘って二人きり ダンスに行ったのさ  そしたらあの娘は そっと打ちあけた 僕が好きだって ビックリギョーテン ウチョーテン コロリといかれたよ マイ・ルイジアナ・ママ フロム・ニュー・オリンズ  みんながチョッカイだしたのに 誰にもよろめかぬ あの娘をどうして射止めたか 町中のうわさ マイ・ルイジアナ・ママ フロム・ニュー・オリンズ  恋のてくだに かけたなら 誰にも負けない僕だもの アタリキシャリキ  さあさ 陽気に騒いで踊ろう ジルバにマンボ スクスク ドドンパ チャチャチャ 踊ろよ ロックン・ロール マイ・ルイジアナ・ママ フロム・ニュー・オリンズ  マイ・ルイジアナ・ママ フロム・ニュー・オリンズ
ロコ・モーションさあさあ ダンスの ニュー・モード 誰でも 一度で 好きになる 小さい子供でも OK ABC習うより やさしい カモンカモン・トゥ・ザ・ ロコモーション・ウィズ・ミー  お尻を ピョンとはね スゥイングして そうそう それでいいのよ ウォウォ……  くさりの様に つながって 汽車とおんなじに シュッポッポ もう じょうずに なりました リズムに合わせて 楽しく カモンカモン・トゥ・ザ・ ロコモーション・ウィズ・ミー  イェイェ…… 手と手を つないで ロコモーション グルグル 回わって ロコモーション こんなにやさしい ダンス ゆううつなんか ふっとばせ カモンカモン・トゥ・ザ・ ロコモーション・ウィズ・ミー山本リンダG.Goffin・C.KingG.Goffin・C.Kingさあさあ ダンスの ニュー・モード 誰でも 一度で 好きになる 小さい子供でも OK ABC習うより やさしい カモンカモン・トゥ・ザ・ ロコモーション・ウィズ・ミー  お尻を ピョンとはね スゥイングして そうそう それでいいのよ ウォウォ……  くさりの様に つながって 汽車とおんなじに シュッポッポ もう じょうずに なりました リズムに合わせて 楽しく カモンカモン・トゥ・ザ・ ロコモーション・ウィズ・ミー  イェイェ…… 手と手を つないで ロコモーション グルグル 回わって ロコモーション こんなにやさしい ダンス ゆううつなんか ふっとばせ カモンカモン・トゥ・ザ・ ロコモーション・ウィズ・ミー
我が良き友よ下駄を鳴らして 奴が来る 腰に手ぬぐい ぶらさげて 学生服に しみ込んだ 男の臭いが やってくる  ああ 夢よ 良き友よ おまえ今頃 どの空の下で 俺とおんなじ あの星みつめて何想う  可愛いあの娘に 声かけられて 頬を染めてた うぶな奴 語り明かせば 下宿屋の おばさん酒持って やってくる  ああ 恋よ 良き友よ 俺は今でも この町に住んで 女房子供に 手を焼きながらも生きている  家庭教師の ガラじゃない 金のためだと 言いながら 子供相手に 人の道 人生などを 説く男  ああ 夢よ 良き友よ 便りしたため 探してみたけど 暑中見舞が 返ってきたのは秋だった  学生達が 通りゆく あいつ程では ないにしろ まじめなのさと 言いたげに 肩で風切って 飛んでゆく  ああ 友よ 良き奴よ 今の暮らしに あきたら二人で 夢をかかえて 旅でもしないかあの頃へ山本リンダ吉田拓郎吉田拓郎下駄を鳴らして 奴が来る 腰に手ぬぐい ぶらさげて 学生服に しみ込んだ 男の臭いが やってくる  ああ 夢よ 良き友よ おまえ今頃 どの空の下で 俺とおんなじ あの星みつめて何想う  可愛いあの娘に 声かけられて 頬を染めてた うぶな奴 語り明かせば 下宿屋の おばさん酒持って やってくる  ああ 恋よ 良き友よ 俺は今でも この町に住んで 女房子供に 手を焼きながらも生きている  家庭教師の ガラじゃない 金のためだと 言いながら 子供相手に 人の道 人生などを 説く男  ああ 夢よ 良き友よ 便りしたため 探してみたけど 暑中見舞が 返ってきたのは秋だった  学生達が 通りゆく あいつ程では ないにしろ まじめなのさと 言いたげに 肩で風切って 飛んでゆく  ああ 友よ 良き奴よ 今の暮らしに あきたら二人で 夢をかかえて 旅でもしないかあの頃へ
私の恋人、たいやきくん!私の恋人 たいやきくん あるとき海に 逃げこんだ 私もあとから 追いかけて いそいで海に 飛びこんだ  あわてていたので 少ししっぽが切れたの ヨチヨチ泳ぎじゃ とても追いつけずにはぐれたの  海は広くて すてきだけれど たいやきくんが みつからない  サンゴの林で みかけたり ヒラメとふざけて はしゃぐのを みつけてシグナル 送るけど 知らない顔して 逃げちゃうの  しっぽがついてりゃ ちゃんと泳いで行くのに 大きなクジラに そうよ狙われたら大変よ  コンブがじゃまして 何も見えない たいやきくんが みつからない  クラゲにもたれて 少し休んで行きたい 私はもうダメ 足も両手も心もこわれそう  おじさんわたしも すぐにたべてよ おなかの中で 会えるから山本リンダ中山大三郎穂口雄右私の恋人 たいやきくん あるとき海に 逃げこんだ 私もあとから 追いかけて いそいで海に 飛びこんだ  あわてていたので 少ししっぽが切れたの ヨチヨチ泳ぎじゃ とても追いつけずにはぐれたの  海は広くて すてきだけれど たいやきくんが みつからない  サンゴの林で みかけたり ヒラメとふざけて はしゃぐのを みつけてシグナル 送るけど 知らない顔して 逃げちゃうの  しっぽがついてりゃ ちゃんと泳いで行くのに 大きなクジラに そうよ狙われたら大変よ  コンブがじゃまして 何も見えない たいやきくんが みつからない  クラゲにもたれて 少し休んで行きたい 私はもうダメ 足も両手も心もこわれそう  おじさんわたしも すぐにたべてよ おなかの中で 会えるから
私は泣いています私は泣いています ベッドの上で 私は泣いています ベッドの上で あなたに会えて幸せだった 昼も夜も帰らない あなたがいたから どんなことでも なりふりかまわず あるいてきたの  私は泣いています ベッドの上で 私は泣いています ベッドの上で あなたにとって 愛のくらしは とてもいやな ことばかり あなたに言われて 気づいたことも そんなところは なおしてみます  私は泣いています ベッドの上で 私は泣いています ベッドの上で あなたは言うの もう終りだと まさか それはうそでしょう あなたの言葉が 私のまわりで 嵐のように うずまいているの  私は泣いています ベッドの上で 私は泣いています ベッドの上で あなたの幸せ願っているわ 私だけはいつまでも  あなたの幸せ願っているわ 私だけはいつまでも  あなたの幸せ願っているわ 私だけはいつまでも山本リンダりりィりりィ私は泣いています ベッドの上で 私は泣いています ベッドの上で あなたに会えて幸せだった 昼も夜も帰らない あなたがいたから どんなことでも なりふりかまわず あるいてきたの  私は泣いています ベッドの上で 私は泣いています ベッドの上で あなたにとって 愛のくらしは とてもいやな ことばかり あなたに言われて 気づいたことも そんなところは なおしてみます  私は泣いています ベッドの上で 私は泣いています ベッドの上で あなたは言うの もう終りだと まさか それはうそでしょう あなたの言葉が 私のまわりで 嵐のように うずまいているの  私は泣いています ベッドの上で 私は泣いています ベッドの上で あなたの幸せ願っているわ 私だけはいつまでも  あなたの幸せ願っているわ 私だけはいつまでも  あなたの幸せ願っているわ 私だけはいつまでも
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