宮川彬良作曲の歌詞一覧リスト  30曲中 1-30曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
愛は今も光平原綾香平原綾香森雪之丞宮川彬良宮川彬良愛は今も光 なぜ出逢えた二人 暗闇で繋ぐ手と手  壊れゆく世界 火も希望も凍る でも涙だけはあたたかい  悲しみの後ろでいつも 次は幸せが待ってる… そんな寓話を真実に 変えましょう  あなたの瞳(め)が眩しそうに 囁く 夢を見るのは 傷つくためじゃない  愛は今も光 ただひとつの祈り 未来はもう始まっている  迷い疲れた魂を 眠らせるための接吻(くちづけ) 東の空が燃えるまで 抱きしめて  私達は試されてる 誰かに 愛はどれほど 人を強くするの  壊れゆく世界 火も希望も凍る でも涙だけはあたたかい
みちのく恋の花みちのく娘!みちのく娘!もりちよこ宮川彬良宮川彬良コブシの花はナー 春告げる 私は 想いをヨー 告げられず 後手で奥手の 岩手山 田植えも 始まる 頃なのに  恋 恋 恋の 花が咲きゃ 来い 来い あなたに 告げて来い 心咲きます みちのく恋の花  サクラの花はナー 魅せるのに 私は 遠目にヨー 見てるだけ 四角四面の 角館(かくのだて) たまには 枝垂(しだ)れりゃ いいものを  恋 恋 恋の 花が咲きゃ 来い 来い あなたに 魅せて来い 心咲きます みちのく恋の花  リンゴの花がナー 実るように 私の この恋ヨー 実らせて 先はどうなる 弘前の ハートは 真っ赤な 白い花  恋 恋 恋の 花が咲きゃ 来い 来い あなたに 実って来い 心咲きます みちのく恋の花  みちのく恋の花
悲しいときはみちのく娘!みちのく娘!もりちよこ宮川彬良宮川彬良悲しいときは 薄紅色の バラを浮かべた お茶にしましょう  悲しいときは むかし流行った 恋の唄でも 口ずさみましょう  泣いてばかりなら いつか 涙の理由(わけ)も 忘れてしまいそうになる 笑っちゃうね  悲しいときは 悲しまないで 窓を開ければ 新しい朝がくる  悲しいときは 本に挟んだ 落葉のペイジ 開いてみましょう  悲しいときは 手のひらに舞う 風のダンスを 楽しみましょう  思い出すたびに 涙 あふれないよう 誰もみな 明日の夢を 見たくなるの  悲しいときは 悲しまないで 見上げた空は どこまでも続くわ  悲しいときは 悲しまないで 悲しいときは 悲しまないで 悲しいときは 悲しまないで 悲しいときは 悲しまないで 悲しいときは...
きずなクミコ&井上芳雄クミコ&井上芳雄湯川れい子宮川彬良大貫祐一郎眼には見えないものが まるで空気のように 見えるものよりずっと 大切な 存在  人に言われるよりも 失くして気がついた 懐かしい あの声と 笑顔に 会いたい THANKS TO YOUR LOVE ありがとう  星より多い数の 先祖たちが それぞれに 時に熱く 時に重く つながり合って 結んできた きずな  何万年前の 昔から 今ここに生きる わたしまで 流れる愛は 奇跡のように  海よりも 深い想いに 包まれて 知らずに 生かされている  ありがとう 生まれてきたこと ありがとう きずなに 感謝  とても小さなことが なぜかわずらわしくて 誰も要らないなんて 思うけど 違うよ  どんな辛い時代も 飢えて寒い夜も 暖めてくれた 誰かが いたから 今日がある THANKS TO YOUR LOVE ありがとう  何十億の人は 誰もみんな それぞれに  時に笑い 時に泣いて 夢を求めて 愛を運ぶ きずな  なぜに 傷つけ合うの 世界中で ただひとりだけの あなたという 大事な命  いつまでも いつの日までも 幸せでありますように…と 祈る  ありがとう 生まれてきたこと ありがとう きずなに 感謝  ありがとう 生まれてきたこと ありがとう きずなに 感謝
べっぴん音頭みちのく娘!みちのく娘!荒木とよひさ宮川彬良宮川彬良みずみずしいから レタスちゃん 恥ずかしがり屋で 人参ちゃん 涙もろくて 玉ねぎちゃん ちょっぴり太目で 大根ちゃん いくつになっても 可愛くて ハイハイ いくつになっても 色っぽく ハイハイ  ハートはいつでも 陽だまりで ビタミン LOVE が いっぱいで べっぴん べっぴん べっぴんサラダ べっぴん べっぴん べっぴん音頭  ホッペはホの字の りんごちゃん キッスがベリーの イチゴちゃん お高く気どれば メロンちゃん ちょっぴりすねたら レモンちゃん いくつになっても 可愛くて ハイハイ いくつになっても 色っぽく ハイハイ  笑顔はいつでも 青空で ビタミン愛が いっぱいで べっぴん べっぴん べっぴんサラダ べっぴん べっぴん べっぴん音頭  ハートはいつでも 陽だまりで ビタミン LOVE が いっぱいで べっぴん べっぴん べっぴんサラダ べっぴん べっぴん べっぴん音頭  (ピンピンピンと張れ べっぴんのピンピン)
あっちむいてほいみちのく娘!みちのく娘!森浩美宮川彬良宮川彬良ややこしいね 疲れちゃう まったく人生ってなんだろう? 帰りの道 日が暮れる  人づきあい 気を遣い 毎日コツコツって生きる でもそれじゃあ だめですか?  しんどい心と睨めっこ 泣いたら負けだよ あっちむいてほい ほらね ほらね あっ! ほらほらね 笑えばきっと 福が来る  名前もない 星屑が 遠くの夜空からきらり ふるさとちょっと 恋しいね  どんなにアクセク焦っても イイことヤなこと あっちむいてほい ほらね ほらね あっ! ほらほらね 人生きっと 半分こ ほらね ほらね あっ! やっぱりね 明日はきっと しあわせに……
きずな平原綾香平原綾香湯川れいこ宮川彬良坂本昌之ありがとう 生まれてきたこと ありがとう きずなに 感謝  眼には見えないものが まるで空気のように 見えるものよりずっと 大切な 存在  人に言われるよりも 失くして気がついた 懐かしい あの声と 笑顔に会いたい THANKS TO YOUR LOVE ありがとう  星より多い数の 先祖たちが それぞれに 時に熱く 時に重く つながり合って 結んできた きずな  何万年前の 昔から 今ここに生きる わたしまで 流れる愛は 奇跡のように  海よりも 深い想いに 包まれて 知らずに 生かされている  ありがとう 生まれてきたこと ありがとう きずなに 感謝  とても小さなことが なぜかわずらわしくて 誰も要らないなんて 思うけど 違うよ  どんな辛い時代も 飢えて寒い夜も 暖めてくれた 誰かが いたから 今日がある THANKS TO YOUR LOVE ありがとう  何十億の人は 誰もみんな それぞれに 時に笑い 時に泣いて 夢を求めて 愛を運ぶ きずな  なぜに 傷つけ合うの 世界中で ただひとりだけの あなたという 大事な命  いつまでも いつの日までも 幸せでありますように…と 祈る  ありがとう 生まれてきたこと ありがとう きずなに 感謝  ありがとう 生まれてきたこと ありがとう きずなに 感謝
マツケン・アスレチカ松平健松平健吉峯暁子宮川彬良宮川彬良(Lalala…) 鳴り響け高らかに 情熱のファンファーレ 始まりの刻(とき)を告げる 灼熱の太陽 さあ行こう両手かざして さあ行こう僕と一緒に 風に翼を広げて 空高く翔び立とう 熱く燃える(燃える) マツケン(マツケン) マツケン・アスレチカ 愛のささやき(ささやき) 交わして(交わして) マツケン・アスレチカ 愛の喜び歌おう Oh la! 光り輝け マツケン・アスレチカ マツケン・アスレチカ  鳴り響け高らかに 情熱のパソドブレ 降りそそぐ光浴びて 走りだせ今こそ さあ行こう僕のこの手に さあ行こうつかまればいい 地平線の彼方まで 夢追いかけて行こう 心躍る(踊る) マツケン(マツケン) マツケン・アスレチカ 生きる幸せ(幸せ) 交わして(交わして) マツケン・アスレチカ 生きる喜び歌おう Oh la! 光り輝け マツケン・アスレチカ マツケン・アスレチカ  (Lalala…) さあ行こう瞳を上げて さあ行こうみんな一緒に 風に身をまかせながら 空高く翔び立とう 熱く燃える(燃える) マツケン(マツケン) マツケン・アスレチカ 愛のささやき(ささやき) 交わして(交わして) マツケン・アスレチカ 愛の喜び歌おう Oh la! 光り輝け マツケン・アスレチカ マツケン・アスレチカ 愛の喜び歌おう Oh la! 光り輝け マツケン・アスレチカ マツケン・アスレチカ
春ッコわらしみちのく娘!みちのく娘!喜多條忠宮川彬良宮川彬良冬の 冬のコートを脱ぎ捨てて 春ッコ 春ッコわらしがやってきた 胸の 胸のキラキラブローチは 雪から顔出す 福寿草 今年は恋を しましょうと 春ッコわらしは 腕まくり  カモン カモン カモン カモナ ベイビー カモン カモン カモン カモン カモン カモン カモナ ベイビー カモン カモン カモン アイ ウォンチュー 私の 春の恋人  北の 北のサクラは遅いけど どこより どこより綺麗(きれい)な花が咲く 堀に 堀にハラハラ花筏(はないかだ) ときめく予感に 花吹雪 今年の春は 特別よ 春ッコわらしは 紅(あか)い頬(ほほ)  カモン カモン カモン カモナ ベイビー カモン カモン カモン カモン カモン カモン カモナ ベイビー カモン カモン カモン アイ ウォンチュー 私の 春の恋人  涙ばかりが 友達じゃ 春ッコわらしの 名がすたる 空にプカプカ 春の雲 いい人いる町 乗せてって  カモン カモン カモン カモナ ベイビー カモン カモン カモン カモン カモン カモン カモナ ベイビー カモン カモン カモン アイ ウォンチュー 私の 春の恋人
戦士のルフラン井上芳雄井上芳雄安田祐子宮川彬良大貫祐一郎人はどうして皆 戦うのか 儚い命が 奪われてゆく  夢 愛 やぶれた孤船(こぶね)たちは 星 海 彷徨い 此処に還り着く  争いに疲れ 傷ついた者たち 武器を置き 鎧外し すべてを休めて 私のこの腕の中 眠りなさい  人はそうしてまた 立ち上がって 見えない明日へ 歩き続ける  人はどうして皆 忘れるのか 同じ過ちを 繰り返してゆく  争いに疲れ 傷ついた者たち 武器を置き 鎧外し すべてを休めて 私のこの腕の中 眠りなさい  人はそうしてまた 立ち上がって 見えない明日へ 歩き続ける  うしろ振り返り… 涙を流して…
風のオリヴァストロ井上芳雄井上芳雄安田佑子宮川彬良大貫祐一郎目を閉じ 耳を澄ませば 聞こえるあなたの風 流れる涙と孤独をそっと撫でる  思っていたよりそこは 平和で穏やかですか  あなたが会いたかった 人に会えましたか  この世界に残されたこと 理由は? 未来は? どこにあるのか  見上げれば 遠く遠く 2人で見たあの日の空  守れない約束が …今も胸に  オリーヴの実が風に揺れる丘で  いつかはきっと誰もが 旅立つその場所から 届くよ 愛しい風 私の心まで  目を閉じて耳を澄ます あなたを思いながら  今日も…
じいじのシンデレラボニーさんとブーボニーさんとブーじいじプロジェクト宮川彬良宮川彬良ひまりちゃんの泣き顔見ているとじいじはいつもせつなくて ひまりちゃんの笑顔を見ているとじいじはいつもしあわせで  大好きな「シンデレラ」の絵本きょうも見せてくれたね じいじが王子様になってずっとそばにいるよ  白馬のかわり光る白髪 マントのかわり靡(はため)く どてら この杖ふれば願いが叶うじいじ王子がそばにいる  君の歩む一歩一歩をすべて目に焼きつけたくて 長生~きするよ 約束だよ じいじのシンデレラ  ひまりちゃんの困り顔見ているとじいじはいつもしんぱいで ひまりちゃんの喜ぶ顔見ているとじいじはいつも楽しくて  大好きだったお父さんの写真きょうも見て泣いてたね じいじが王子様になってずっと見守っているよ  君のために歌を歌おう 君のためにワルツを踊ろう 差し出す手はしわだらけでもじいじ王子がそばにいる  君とすごす一日一日をすべて胸にきざみつけたくて 長生~きするよ約束だよ じいじのシンデレラ シンデレラ シンデレラ
Great Harmony平原綾香平原綾香吉元由美宮川彬良宮川彬良私は祈る あなたの涙に  失っても 傷ついても 生きている  分け合う思い 宇宙(せかい) にあふれて 私たちはつながっていた あの頃へ  もう一度帰ろう 夏草埋もれながら 見上げた星よ 生かされていることを 共に歩いてく 勇気へと変えるのはいま  Oh Great Harmony 涙の中に希望がある Oh Great Harmony 命の輝きで 明日の道を照らす  銀河の中の 小さな人生 だけど深いその悲しみ 抱えても  もう一度帰ろう 魂のふるさとへ 笑顔をもって あたりまえのことなど 何ひとつないの 乗り越えたときに気づくはず  Oh Great Harmony あなたが生まれて来た目的(わけ)は Oh Great Harmony いまこの瞬間の 喜びの向こうにある  wow 信じてるわ ひとつになる きっといつか  Oh Great Harmony 慈しむように抱きしめて Oh Great Harmony 命の輝きで 明日の道を照らす  明日の道を照らす
手紙紫レイ紫レイ荒木とよひさ宮川彬良もしもボクが 死んだなら 君をひとり 残したら 悲しいけれど 少しずつ 忘れていいよ ボクのこと  庭の朝顔 咲く頃は 涙もきっと 涸れるだろう たまには 街にお洒落して きれいになって 出かけなよ  好きな人が 出来たなら ボクにえんりょは いらないよ 思い出なんか 引きずらず 優しくされて いいからね  雲の上で かあさんに 君のことを 伝えるよ 泣かせたことも あるけれど 倖せだったと 伝えるよ  もう一度 君に 逢えるなら もう一度 君と 暮せたら 悲しいけれど 少しずつ 忘れていいよ ボクのこと 忘れていいよ ボクのこと
神様がくれた愛のみちペギー葉山ペギー葉山阿久悠宮川彬良コノヒロイ ソラノシタノ チイサイ ニンゲントシテ ヨクアソブ ヨロコビト ヨクハナス タノシミト ヨクネムル ヤスラギト ヨクハシル キモチヲ イツモイツモ モッテイタイ コドモノジカンノ ナカデ 神様がくれた愛のみち 私はそんな気持ちで ただ歩いただけです  コノツライ トキノナカデ ヒトリノ ニンゲントシテ コイヲスル トキメキト サヨナラノ カナシミト シンジアウ マゴコロト ヨクウタウ クチビルヲ ズットズット ダイテイタイ オンナノホコリノ ナカデ 神様がくれた愛のみち 私はそんな気持ちで ただ歩いただけです 神様がくれた愛のみち 私はそんな気持ちで ただ歩いただけです ただ歩いただけです
ヤレホー!!RAG FAIRRAG FAIR引地洋輔宮川彬良ヤレホーヤレホー もうちょいとヤレホー 皆日が暮れてもまだヤレホー ヤレホーヤレホー もうちょいとヤレホー 仕事だ、働け今日も  ヤレホーヤレホー あぁちょいとヤレホー 皆やれるうちにやってヤレホー ヤレホーヤレホー あぁちょいとヤレホー どこかで誰かもきっと  月末疲れをためて ついた利息はため息ひとつ 目を回し首は回らず そりゃ弱音も吐くけれど  ヤレホーヤレホー もうちょいとヤレホー 今俺がやらなきゃ誰ヤレホー ヤレホーヤレホー もうちょいとヤレホー 夕焼けにじませ今日も  くたびれた体にご褒美 呑めばアワや涙もこぼれる それでも明日へと進む そりゃふらつきもするけど  ヤレホーヤレホー あぁちょいとヤレホー 皆日が昇ればまたヤレホー ヤレホーヤレホー あぁちょいとヤレホー そうどこかできっと  あなたもきっと
雨のささやき平原綾香平原綾香平原綾香宮川彬良宮川彬良蒼いしずく落ちる夜に ひとり聴いた雨のささやき 遠い記憶たどるように あなた探すなつかしい声  はじめてのさよならに 別れの意味も知らずに 行き場のない悲しみが 言葉もなくただずんでいた  花も人も街も風も 雨がすべてを流してゆく どこへゆけばまた会えますか 心はどこへゆけばいいですか  そっとまぶたを閉じれば あの日と同じ雨の中 消せない悲しみの奥 あなたの声が聴こえたきがした  それは涙 溢れた夜 ひとり聴いた雨のささやき どこへゆけばまた会えますか 雨はそっと降り続けるだけ
あさごはんマーチ横山だいすけ、三谷たくみ横山だいすけ、三谷たくみ北吉洋一宮川彬良ぼくは まっしろ ごはんつぶ けさも なかまをひきつれて あさごはん あさごはん あさごはんのこうしんだ あかいうめぼし きいろいたくあん みどりのおまめ ごはんのうえに ならんだら ほうら こうつうしんごうだい さあさ あさだよ あさごはん あさ あさ あさ あさ あさごはん しっかりたべよう あさごはん あさごはん あさごはん  ぼくは まっしろ ごはんつぶ こざらいっぱい したがえて あさごはん あさごはん あさごはんのこうしんだ ふんわりたまご しらすにだいこん わかめのおつゆ おなかがなったの きこえたぞ わーい みんなそろったい さあさ あさだよ あさごはん あさ あさ あさ あさ あさごはん しっかりたべよう あさごはん あさごはん あさごはん  タラコに こんぶに おいもに なっとう ひじきに かまぼこ のりまいて おはしが ダンスをおどりだす ふりかけさっさ おちゃぱっば なんてったって ごはんでしょう ぼくは あさのしゅやくだい さあさ あさだよ あさごはん あさ あさ あさ あさ あさごはん しっかりたべよう あさごはん あさごはん あさごはん
Let'sハーモニーRAG FAIRRAG FAIR引地洋輔宮川彬良宮川彬良・RAG FAIR黒板のチョーク 刻むリズム 授業のチャイム 鳴らすメロディー 石ころ蹴飛ばす あの帰り道 風が聴いたのは 僕らのハーモニー  あれから大きくなったから ひとりでできることも増えたけど ますます大人になってみて 忘れかけたこと 取り戻す心  ひとりじゃ生まれない それがハーモニー きみがいるから生まれてくる ひとりじゃ生まれない それがハーモニー きみがいるから生まれてくる これがハーモニー 奏であうものさ レッツハーモニー  涙のしずくがこぼれる音 笑顔に押されてあふれる音 同じ時の中 響く世界で 同じ時を往く 僕らはともに  人それぞれのメロディーも 重なり溶け合えたならハーモニー 確かに聴こえるその声に 耳を傾けて 呼吸を合わせて  ひとりじゃ生まれない それがハーモニー きみがいるから生まれてくる ひとりじゃ生まれない それがハーモニー きみがいるから生まれてくる これがハーモニー 奏であうものさ レッツハーモニー  レッツハーモニー
手紙荒木とよひさ荒木とよひさ荒木とよひさ宮川彬良立花淳夫もしもボクが 死んだなら 君をひとり 残したら 悲しいけれど 少しずつ 忘れていいよ ボクのこと  庭の朝顔 咲く頃は 涙もきっと 涸れるだろう たまには 街にお洒落して きれいになって 出かけなよ  好きな人が 出来たなら ボクにえんりょは いらないよ 思い出なんか 引きずらず 優しくされて いいからね  雲の上で かあさんに 君のことを 伝えるよ 泣かせたことも あるけれど 倖せだったと 伝えるよ  もう一度 君に 逢えるなら もう一度 君と 暮せたら 悲しいけれど 少しずつ 忘れていいよ ボクのこと 忘れていいよ ボクのこと
きずな松浦亜弥松浦亜弥湯川れい子宮川彬良荒木啓六眼には見えないものが まるで空気のように 見えるものよりずっと 大切な 存在  人に言われるよりも 失くして気がついた 懐かしい あの声と 笑顔に 会いたい THANKS TO YOUR LOVE ありがとう  星より多い数の 先祖たちが それぞれに 時に熱く 時に重く つながり合って 結んできた きずな  何万年前の 昔から 今ここに生きる わたしまで 流れる愛は 奇跡のように  海よりも 深い想いに 包まれて 知らずに 生かされている  ありがとう 生まれてきたこと ありがとう きずなに 感謝  とても小さなことが なぜかわずらわしくて 誰も要らないなんて 思うけど 違うよ  どんな辛い時代も 飢えて寒い夜も 暖めてくれた 誰かが いたから 今日がある THANKS TO YOUR LOVE ありがとう  何十億の人は 誰もみんな それぞれに 時に笑い 時に泣いて 夢を求めて 愛を運ぶ きずな  なぜに 傷つけ合うの 世界中で ただひとりだけの あなたという 大事な命  いつまでも いつの日までも 幸せでありますように...と 祈る  ありがとう 生まれてきたこと ありがとう きずなに 感謝  ありがとう 生まれてきたこと ありがとう きずなに 感謝
風の少女堀江美都子堀江美都子吉元由美宮川彬良宮川彬良風の色見たことがある? 草原を吹いていく 輝きを 思いのまま 飛ぶ鳥のように どこまでも どこまでも駆けていこう  どんなことが 私を待っていても 大丈夫 きっと越えていけるわ  夢の向こう側に 明日が待っている ときめく気持ちを信じているの だからきっと何かできる 今は見えなくとも 明日きらめく風を心に感じて  目を閉じたらりんごの匂い 耳をすましたら 風の歌声 森の小径 木もれ日を集めて 大好きな友達に会いにいこう  どんなときも 微笑みを忘れない 大丈夫 いつか叶えられるわ  みんな胸の奥に 未来を抱いているの まぶしい笑顔が勇気をくれる いつかきっと生まれてきた 不思議がわかるから いつもやさしい風を瞳に映して  夢の向こう側に 明日が待っている ときめく気持ちを信じているの だからきっと何かできる 今は見えなくとも 明日きらめく風を心に感じて
マツケンのAWA踊り松平健松平健吉峯暁子宮川彬良小西康陽・宮川彬良憧れのせて雲は流れ 見上げる空に光あふれる したたる汗こそ生きてる証 明日につながる夢をつかもう  星に願いを 月に祈りを 花に誓いを 風に想いを 人に微笑み 愛に真心 捧げたならば 幸せ満ちる  オーララ フェスタ! オーララ フェスタ! 踊ろう 今 心つないで オーララ フェスタ! オーララ フェスタ! 歌おう 今 心ひとつに さあ あの空へ打ち上げよう 大きな花火を この 情熱を届けよう 世界の果てまで 届けよう これぞマツケン これぞマツケン (マツケン マツケン) AWA踊り  きらめきのせて波は踊り ときめきのせて風は薫る 口笛吹けば はじける笑顔 はるかな未来へ夢よ広がれ  星に願いを 月に祈りを 花に誓いを 風に想いを 人に微笑み 愛に真心 捧げたならば 幸せ満ちる  オーララ フェスタ! オーララ フェスタ! 踊ろう 今 心つないで オーララ フェスタ! オーララ フェスタ! 歌おう 今 心ひとつに さあ あの空へ打ち上げよう 大きな花火を この 情熱を届けよう 世界の果てまで届けよう これぞマツケン これぞマツケン (マツケン マツケン) AWA踊り
アリエスの星平原綾香平原綾香平原綾香宮川彬良宮川彬良小さなトランクと 僕の心ひとつで あなたの好きだった窓際の席に座り 瞳を閉じたら  天まで届きそう 星の降る夜行列車で 空へ飛んでゆけたなら きっと あなたに会えるの?  もし 声が聴こえたら もし 手が届いたら 僕が荷物を持つから 本当の自由を探しに行こう  ―銀河の線路があなたの場所まで導いて 近づくほど遠く光る思い出 輝きだす―  お願い ねえもう一度だけ ありがとうと言わせて あなたのために作ったメロディが 宇宙の果てまで響き渡れ  小さなトランクと僕の心ひとつで あなたの好きだった窓際の席に座り 会いにゆけたら…
マツケンサンバIII松平健松平健松平健宮川彬良ビバ! Oh ビバ! 歌え愛と勇気と希望を乗せて サンバ! Oh サンバ! 踊れみんな一緒にマツケンカーニバル  アモーレ(アモーレ) 情熱の赤(赤) 燃え上がる炎のように アミーゴ(アミーゴ) 優しさの青(青) 輝く星のもと  今確かな想い描く 胸の中 響くビート(響くビート) 声をあげて(声をあげて) 腰を振って(腰を振って) 熱い 熱い 熱い 熱い エスペランサ  オレ オレ オーレ マツケンサンバ 朝まで踊ろう マツケンサンバ 笑顔で踊れば 心も弾む みんなで踊ろうマツケンサンバ マツケンサンバ オレ!  ビバ! Oh ビバ! 歌え愛と勇気と希望を乗せて サンバ! Oh サンバ! 踊れみんな一緒にマツケンカーニバル  アモーレ(アモーレ) 愛情の赤(赤) あたたかな陽射しを受けて アミーゴ(アミーゴ) やすらぎの青(青) 輝く広い海  今確かな想い描く 胸の中 響くビート(響くビート) 笛を鳴らし(笛を鳴らし) 腰を振って(腰を振って)  熱い 熱い 熱い 熱い エスペランサ  オレ オレ オーレ マツケンサンバ 朝まで踊ろう マツケンサンバ 笑顔で踊れば 心も弾む みんなで踊ろうマツケンサンバ マツケンサンバ オレ!
人生たちのバラード高山厳高山厳荒木とよひさ宮川彬良今泉敏郎人生の 旅立ちに 遅すぎることはない 思い出の 数よりも 君はまだ美しい  残された人生を あなたはどう生きますか… 燃えたぎる心で もう一度 恋が出来ますか… 人は夢から生まれ いつか夢で終るけど 今に生きて 輝いているなら それが青春  人生の 旅立ちに 遅すぎることはない 思い出の 数よりも 君はまだ美しい  過ぎ去った人生に 忘れ物はないですか… 淋しさをかかえて もう一度 旅が出来ますか… 人は暮れゆく秋に 長い影を落とすけど 今に生きて ときめいているなら それが青春 人生は 足跡を 振り返ることじゃない 生きてきた 力より 君はまだたくましい  人生の 旅立ちに 遅すぎることはない 思い出の 数よりも 君はまだ美しい
マツケンでGO!松平健松平健及川眠子宮川彬良桑田衛マツケンでGO! GO! GO! 踊ろよGO! GO! GO! マツケンでGO! GO! GO!  GO! GO! GO! GO! GO! GO!  踊ろうよ 俺とともに今 さぁみんな 何もかも忘れ 情熱のリズムに合わせて はじけよう 心のまま  Ah… 一人きりで 悲しみをこらえるより 踊れ! 想い出にそっと 涙を捨てるように  星屑のきらめきを浴びて 夜明けまで 微笑みあうまで 沸き上がる熱いこの気持ち 抱きしめて さぁ一緒に  マツケンでGO! GO! GO! 踊ろよGO! GO! GO! マツケンでGO! GO! GO! 心と心をつないでいつも マツケンでGO! GO! GO! 踊ろよGO! GO! GO! マツケンでGO! GO! GO! みんなの未来が輝くように  踊ろうよ 誰が止めたって かまわない自由でいいのさ あふれだすときめきのビート 伝えたい 世界中に  Ah… ため息など ついている暇はないさ 踊れ! 愛と夢で 今君と心つなげよう  軽やかに流れる夜風に 揺れながら 身をまかせながら 今ここに生きてる証しを 抱きしめて さぁ一緒に  マツケンでGO! GO! GO! 踊ろよGO! GO! GO! マツケンでGO! GO! GO! 心と心をつないでいつも マツケンでGO! GO! GO! 踊ろよGO! GO! GO! マツケンでGO! GO! GO! みんなの未来が輝くように  マツケンでGO! GO! GO! 踊ろよGO! GO! GO! マツケンでGO! GO! GO! みんなの未来が輝くように
マツケンサンバIIPLATINA LYLIC松平健PLATINA LYLIC松平健吉峰暁子宮川彬良叩けボンゴ 響けサンバ 踊れ南のカルナバル 誰も彼も 浮かれ騒ぎ 光る汗がはじけとぶ  熱い風に 体あずけ 心ゆくまで踊れば 波も歌うよ 愛のサンバを 胸にあふれるこのリズム  オーレオレ マツケンサンバ オーレオレ マツケンサンバ あぁ 恋せよ アミーゴ 踊ろう セリョリータ 眠りさえ忘れて 踊り明かそう サンバ ビバ サンバ マ・ツ・ケ・ン サンバ オレ!  叩けボンゴ 響けサンバ 踊れ南のカルナバル 夢のように 時は過ぎて はずむ南の恋の夜  灼けた素肌 肩を抱いて 愛をささやき踊れば 白い渚に 恋も輝き 風に誘われ歌いだす  オーレオレ マツケンサンバ オーレオレ マツケンサンバ あぁ 恋せよ アミーゴ 踊ろう セリョリータ 眠りさえ忘れて 踊り明かそう サンバ ビバ サンバ マ・ツ・ケ・ン サンバ オレ!  オレ!
手紙GOLD LYLIC神野美伽GOLD LYLIC神野美伽荒木とよひさ宮川彬良宮川彬良もしもボクが 死んだなら 君をひとり 残したら 悲しいけれど 少しずつ 忘れていいよ ボクのこと  庭の朝顔 咲く頃は 涙もきっと 涸れるだろう たまには 街にお洒落して きれいになって 出かけなよ  好きな人が 出来たなら ボクにえんりょは いらないよ 思い出なんか 引きずらず 優しくされて いいからね  雲の上で かあさんに 君のことを 伝えるよ 泣かせたことも あるけれど 倖せだったと 伝えるよ  もう一度 君に 逢えるなら もう一度 君と 暮せたら 悲しいけれど 少しずつ 忘れていいよ ボクのこと 忘れていいよ ボクのこと
はな森進一森進一阿久悠宮川彬良名も無い花に生まれ ひそかに生きている 大きなリボンで飾られなくて 誰かの胸にも抱かれなくて だけど花には花の心があるわ しあわせを しあわせを 朝な夕なに祈ってる  ひと夜の月を浴びて きれいに花開く しあわせなんかはこういうものね 何かと何かのめぐりあいなの だから路傍の花もうれしく歌う 愛されて 愛されて あとは涙になろうとも  流れる花もあれば しおれる花もある 運命だからとあきらめないで この世の時間を愛してごらん きっといいことばかりうかんでくるわ ありがとう ありがとう わかれ言葉はそれにして  悲しい時に想う 淋しい時に見る あなたの心で枯れない花は 一体どういう花なのかしら それは想い出だけに色づく花よ 捨てないで 捨てないで 夢と一緒に育ててよ
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