山口あかり作詞の歌詞一覧リスト  34曲中 1-34曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
泣きぬれて園まり園まり山口あかり平尾昌晃ひと夜限りの 秘めごとに 夜霧がわたしを 泣かすのよ そんなにやさしく 見ないでね 別れがつらくて たまらない いまもこの手が 唇が おぼえているのよ 泣きぬれて  寄せてはかえす 白い波 いっそわたしを つれてって どんなにあなたを 愛しても 儚なく消える 恋だから 夢がさめれば 夜の雨 心にしみるわ 泣きぬれて  こんどこの世に 生まれたら あなたの可愛い 恋人よ 指折りかぞえて その日まで 待っていたのよ 泣きぬれて 泣きぬれて
荒野の果てにジェロジェロ山口あかり平尾昌晃風吹き荒れ 雨が降りつぐ 恋をなくした 男の背中に 広い荒野の果てを どこまで行くの 孤独をかついで 時はむなしく流れ 愛する人も想い出も遠くすぎる 愛ひとすじ 賭けて行けない 俺の心に 風が吹きあれる あれる  闇切り裂く 天の刃に 足もとどめず 男は歩いた 明日はだれかに逢える 望みもないが 何かを求めて 時はむなしく流れ 愛する人も哀しみも遠くすぎる 夢はかなく 人も過ぎ行く 俺の心に ともる灯も消えた 消えた  海に向って叫ぶ 別れの言葉 とどきはしないさ 時はむなしく流れ 愛する人も足あとも遠く過ぎる 波さかまけ 岩よくだけろ 俺の心に おそれはないさ ないさ
にんげんっていいな辻希美辻希美山口あかり小林亜星くまの子みていた かくれんぼ お尻を出した子 一等賞 夕焼けこやけで またあした またあした いいないいな にんげんっていいな おいしいおやつに ほかほかごはん 子どもの帰りを 待ってるだろな ぼくも帰ろ お家へ帰ろ でんでんでんぐりがえって バイバイバイ  もぐらがみていた 運動会 びりっ子元気だ 一等賞 夕焼けこやけで またあした またあした いいないいな にんげんっていいな みんなでなかよく ポチャポチャおふろ あったかいふとんで 眠るんだろな ぼくも帰ろ お家へ帰ろ でんでんでんぐりがえって バイバイバイ  いいないいな にんげんっていいな みんなでなかよく ポチャポチャおふろ あったかいふとんで 眠るんだろな ぼくも帰ろ お家へ帰ろ でんでんでんぐりがえって バイバイバイ
献身山口かおる山口かおる山口あかり徳久広司どしゃ降り雨に 傘もなく あなたを探して 歩いてた 浮気な風に 誘われて 今夜もきっと 帰らない あんな男と いわれても この世で一人 ただ一人 尽くして 尽くして みたいから 諦らめないわ 愛したい 女って男で 変わるのよ  照れくさそうな 朝帰り 黙ってあなたに しがみつく お疲れでしょう お茶いかが 事故ではないかと 気にしてた 信じることも 生甲斐よ この世で一人 ただ一人 尽くして 尽くして みたいから 諦らめないわ 愛したい 女って男で 変わるのよ  戦いすめば 子どもみたい いばった顔して 眠ってる 男は夢を 追うものよ 自由に大空 飛べばいい 躰にだけは 気をつけて この世で一人 ただ一人 尽くして 尽くして みたいから 諦らめないわ 愛したい 女って男で 変わるのよ
お気に召すままじゅん&ネネじゅん&ネネ山口あかり平尾昌晃お気に召すまま 泣かせてね そのあと好きだと いってよね ちょっぴりすねてる 黄昏(たそがれ)は 抱いてあげるよ 分かるだろう あなたと あなたと 二人なら 眠る時間は いらないわ それが恋ね それが恋さ 恋なのね  お気に召すまま いじめてね いけないわたしを 叱ってね 甘えてばっかり いるときは わざと冷たく するんだよ あなたと あなたと 二人なら きらいな人まで 大好きよ それが恋ね それが恋さ 恋なのね  あなたと あなたと 二人なら きっと死ぬまで 楽しいわ それが恋ね それが恋さ 恋なのね
お熱い方がステキ!じゅん&ネネじゅん&ネネ山口あかり平尾昌晃テラスでコーヒー 飲むときも キスしてキスして おいしいね ひやかされても お熱い方が お熱い方が ステキ! 若いときって 短いものね 恋は休んじゃ いられない たのもしいわ お熱くね  みんなが見ている 街の角 キスしてキスして 歩こうね 恥ずかしがらずに お熱い方が お熱い方が ステキ! わがまま言っても 許してちょうだい 分かっていれば いいんだよ 喧嘩したあと お熱くね  お日さま見てよ 二人とも キスしてキスして 幸せよ この世はすべて お熱い方が お熱い方が ステキ! 二十四時間 一緒にいると キャンディみたいに 甘くなる そっとつまんで お熱くね そっとしゃぶって お熱くね
恋愛学校~恋のはじめは~じゅん&ネネじゅん&ネネ山口あかり平尾昌晃恋のはじめは 女の弱さ 始めて知って 愛したぼくさ あなたの瞳 逢うたび炎えて わたしのからだ とかしてしまう そうよ あの日は雨だった 人恋しいよな 黄昏が 二人を おかしくさせたのよ あれは恋なの 愛じゃなかった  ひざに抱き上げ ゆすっていると 可愛いおまえが たまらなかった 結ばれないと 分かったときは 一日泣いて 泣きつかれたわ そうよ あの日はもうこない 帰らぬ ぼくを 待ちながら 窓辺で小指を しゃぶってた あれは恋なの 愛じゃなかった  そうよ あの日はくもり空 騙すつもりじゃ ないという あなたに他人の 顔をみた あれは恋なの 愛じゃなかった
知らなかったのじゅん&ネネじゅん&ネネ山口あかり平尾昌晃知らなかったの 愛したら 男の人って つよいのね いきなり接吻(くちづけ)された夜 わたしは蜜になりました あなたがくれた 幸せで こんなに頬が バラいろよ だからきれいに もっときれいに なりたいの  知らなかったの 愛されて 涙にもろく なるなんて あなたの瞳の 湖で 溺れるわたしを 許してね あなたの胸に 帰るのね この手で夢を つかむのね だから愛して もっと愛して いたいのよ  あなたの胸に 帰るのね この手で夢を つかむのね だから愛して もっと愛して ほしいのよ
愛するってこわいじゅん&ネネじゅん&ネネ山口あかり平尾昌晃ほほに小さな 泣きぼくろ かわいい人よ なぜ泣くの あの人なにも 知らないの わたしの愛は 届かない あの人を あの人を 愛した その日から ひとりぼっちの 夜がこわいの 逢いたくなって 逢いたくなって なぜか こわいの  つかんでみても すぐ消える 愛は涙の 虹みたい 消えたあとから また燃える 愛の命は 消せないよ あの人を あの人を 愛した その日から 一人ぼっちの 夜がこわいの 眠れなくって 眠れなくって なぜか こわいの  もどかしいのよ もうだめね 抱きしめられて 甘えたい もうすぐ空に 陽が昇る 信じて待って いるんだよ あの人を あの人を 愛した その日から ひとりぼっちの 夜がこわいの 愛することが 愛することが なぜか こわいの
愛のカフェテラス辺見マリ辺見マリ山口あかり平尾昌晃愛しているの いますぐ来て 小雨の カフェテラス さよならは 嘘なのよ あなた 喪(なく)したら 死んでしまう あの人を 愛しちゃいやよ わたしを 思い出して 逢えるまで 朝まで待つ がまんできないわ 夜にひとり  よく似てても あなたじゃない ため息 カフェテラス 好きだから 逃げたいのよ 甘いくちづけを にがい顔で あの人に 許しちゃいやよ わたしの 好きな胸を とびついて 甘えたいの がまんできないわ 夜にひとり 夜にひとり
にんげんっていいなガガガDXガガガDX山口あかり小林亜星くまの子みていた かくれんぼ お尻を出した子 一等賞 夕焼けこやけで また明日 また明日  いいないいな にんげんっていいな おいしいおやつに ほかほかごはん 子どもの帰りを 待ってるだろな ぼくも帰ろ お家へ帰ろ  でんでんでんぐりがえって バイバイバイ  もぐらがみていた 運動会 びりっ子元気だ 一等賞 夕焼けこやけで また明日 また明日  いいないいな にんげんっていいな みんなでなかよく ポチャポチャおふろ あったかいふとんで 眠るんだろな 僕も帰ろ お家へ帰ろ  でんでんでんぐりがえって バイバイバイ  いいないいな にんげんっていいな みんなでなかよく ポチャポチャおふろ あったかいふとんで 眠るんだろな 僕も帰ろ お家へ帰ろ  でんでんでんぐりがえって バイバイバイ
熱風今陽子今陽子山口あかり鈴木邦彦だめよこわい 熱い瞳はやめて だめよあなた そんなにきつく抱くのは 熱い風が からだを駆けて行くの 陽にやけた頬に 涙があふれちゃうわ 炎える 七月の恋は なにもかも とかし 海にふたり 誘った だめよあたし 逃げて帰りたいけれど 夕焼けをあびて 心がはなれないの  好きよもっと 今がつづくといいわ 好きよあなた ギターを弾いてほしいの 熱い風が からだにしみて行くの ためらいを消して 甘えてひざに眠る 炎える 七月の恋は なにもかも とかし 海にふたり 誘った 好きよあたし あなた感じるときは 夕焼けをあびて 心がふるえちゃうの  炎える 七月の恋は なにもかも とかし 海にふたり 誘った 好きよあたし あなた感じるときは 夕焼けをあびて 心がふるえちゃうの
星の舞踏会じゅん&ネネじゅん&ネネ山口あかり平尾昌晃星がやさしい銀色の しずくをそっと落したら 僕はあなたの手を取って 踊り始める舞踏会 こうして腕に抱ける日を 愛した時から待っていた たまらないほど会いたくて 二人の夜を待っていた ほほ寄せ ほほ寄せ踊ろうよ このまゝ このまゝ 寄りそって 月がやさしい銀色の(銀色の) しずくをそっと落したら(落したら) 僕はあなたの手を取って 森の中に消えて行く  一番一番きれいだよ 誰にも誰にももうあげない 夜がせつないため息で(ため息で) 二人をそっと抱きしめる(抱きしめる) 夢を見ながら目をとじて 森の中に消えて行く 森の中に消えて行く
愛するってこわいO'sO's山口あかり平尾昌晃ほほに小さな泣きぼくろ かわいい人よなぜ泣くの あの人なにも知らないの わたしの愛はとどかない  あの人を あの人を 愛したその日から ひとりぼっちの 夜がこわいの  逢いたくなって 逢いたくなって なぜか こわいの つかんでみてもすぐ消える 愛は涙の虹みたい 消えたあとからまた燃える 愛のいのちは消せないよ  あの人を あの人を 愛したその日から ひとりぼっちの 夜がこわいの  眠れなくって 眠れなくって なぜか こわいの  もどかしいのよ もうだめね 抱きしめられて 甘えたい もうすぐ空に陽が昇る 信じて待っているんだよ  あの人を あの人を 愛したその日から ひとりぼっちの 夜がこわいの 愛することが 愛することが なぜか こわいの
愛の旅路をちあきなおみちあきなおみ山口あかり藤本卓也死ぬも生きるも あなたひとりと 恋に賭けたい 命ひとすじ 砂を噛むよに暮した 悲しい過去を いとしその手で 暖めてほしい だから待つの 愛の旅路を あなたとあなたと歩く  とげにさされて 傷に哭(な)いても なんで捨てよう 愛のこの夢 たとえ戯れの恋でも 信じていたい 抜けがらのあなたを 抱きしめてつよく いまはいいの 愛の旅路を あなたとあなたと歩く  暗い夜空に 星がまたたく 朝がくるまで 愛をともして いつかわたしの胸にも あなたが燃えて 星空あおいで 幸せを唄う 夢をみるの 愛の旅路を あなたとあなたと歩く
夕笛の丘森昌子森昌子山口あかり新井利昌淡いりんどう 咲く道で 小指の傷を くちびるに そっとふくんで くれた人 夕笛やさしい 黄昏は どこかで恋が はじけそう よりそう影も 絵のようね 夕笛 夕笛 もいちど 聞かせて下さいな  遠い谷間の 百合の花 わたしの胸に とどけては 夢をいくつも くれた人 夕映えそまった 黄昏は 何処かで風が 唄ってる 幸せすぎて こわいけど 夕映え 夕映え もいちど 一緒に見上げます  別れ淋しい 茜雲 空いっぱいに 好きですと 飛ばしてみたい 紙風船 夕月愛しい 黄昏は どこかで恋が 燃えている やさしく髪を 抱きよせて 夕月 夕月 もいちど あなたと歩きたい
小雨の下宿屋森昌子森昌子山口あかり高田弘小雨の下宿屋の窓 あなたは 私待ってた 古いてすりから 体をのりだして とても寒がりな 人だから あつい靴下 編んで持ってきたわ この格子戸を あけたら よろこぶ顔が みえる 愛するまねごとでも 楽しい 私なのよ  小雨の下宿屋の中 雨もりかくす カレンダー 古いテーブルも みんな顔なじみ いつもテレビみて たべるくせ ひとり暮しの 長いせいでしょうか 熱いコーヒー いれるわ しみじみ 話したいの 大人になる日までは 離れてくらす ふたり  この鏡に写した 喧嘩も 恋も 夢も くちびる寄せてうたう あなたのそばが 好きよ
おんな森進一森進一山口あかり城美好男のこわさと やさしさを 教えたあなたが悪いのよ もっと もっとよ 抱きしめて 小鳩のように ああ ああ 女って 女って あなたを待っている  あなたの接吻受けるたび 可愛いわたしに なったのよ まだよ まだなの 炎えさせて 涙の中で ああ ああ 女って 女って あなたがほしいのよ  女に生まれてよかったわ 死ぬまで一緒よ ねえ あなた いやよ いやなの よそ見しちゃ この手でいつも ああ ああ 女って 女って あなたにすがりたい
若い恋人たち千昌夫千昌夫山口あかり遠藤実イカスぜあの娘 可愛いくて いつも逢いたい 顔みたい エレキがはずむ 恋の唄 みんなでうたおう 青春を とってもとってもとっても好きな きみだから とってもとってもとっても好きな きみだから  赤いセーター 似合う娘と デートをしたり 踊ったり エレキがはずむ 街角で 君、僕うたおう 青春を とってもとってもとっても好きな きみだから とってもとってもとっても好きな きみだから  恋をするなら 好きな娘と 若い生命を 燃やそうよ エレキがはずむ ハイウエイ みんなでうたおう 青春を とってもとってもとっても好きな きみだから とってもとってもとっても好きな きみだから
笑って笑って幸せにハナ肇とクレイジーキャッツハナ肇とクレイジーキャッツ山口あかり平尾昌晃アハハのイヒヒのウフフのへ アハハのイヒヒのウフフのへ ララ 笑って幸せに  泣いて暮らすも浮き世なら 笑って楽しく生きようよ 笑いは 長生きするモトさ 遠慮しないで しないで笑おうよ  まごころこめて僕たちは 笑いをお届けいたします 今日も 明日も あさっても 心の底から 底から笑おうよ アハハのイヒヒのウフフのへ アハハのイヒヒのウフフのへ ララ 笑って幸せに  あなたが笑ってくれた時 ただそれだけで僕たちは 悩みも 疲れも ふっとんで なによりいちばん いちばん幸せさ  みなさん 今日はありがとう あなたがいるから僕がある 笑って 笑って 幸せに だから泣き顔 泣き顔見せないで  たとえこのまま別れても またいつの日か逢えるでしょう 笑って 笑って 幸せに どうぞそれまで それまでお元気で アハハのイヒヒのウフフのへ アハハのイヒヒのウフフのへ ララ 笑って幸せに
荒野の果てにGOLD LYLIC山下雄三GOLD LYLIC山下雄三山口あかり平尾昌晃風吹き荒れ 雨が降りつぐ 恋をなくした 男の背中に 広い荒野の果てを どこまで行くの 孤独をかついで 時はむなしく流れ 愛する人も想い出も 遠くすぎる 愛ひとすじ賭けて行けない 俺の心に風が吹きあれる あれる  闇切り裂く 天の刃に 足もとどめず 男は歩いた 明日はだれかに逢える 望みもないが 何かを求めて 時はむなしく流れ 愛する人も哀しみも 遠くすぎる 夢はかなく人も過ぎ行く 俺の心にともる灯も消えた 消えた  海に向って叫ぶ 別れの言葉 とどきはしないさ 時はむなしく流れ 愛する人も足あとも 遠く過ぎる 波さかまけ岩よくだけろ 俺の心におそれはないさ ないさ
あの人の船行っちゃった森昌子森昌子山口あかり遠藤実船が出る出る 船が出る あなたを乗せた 船が出る リンゴの花咲く 道駆けて 手を振るわたしに 涙雨 恋しいな 恋しいな 海鳴りさんよ 唄ってね わたしのあの人 行っちゃった  夢が散る散る 夢が散る 淡い光の 灯台に 雨に打たれた 人形が 泣いているよな 影ひとつ 恋しいな 恋しいな かもめの親子 唄ってね わたしのあの人 行っちゃった  船が行く行く 船が行く 幾度も手紙 よみました いつかはわたしの この胸に 錨を降ろすと かいてある 恋しいな 恋しいな 北風さんよ 唄ってね わたしのあの人 行っちゃった
しのび逢う京都渚ゆう子渚ゆう子山口あかり浜圭介淋しがりのあなただから あびるくらいに 飲んで歩くわ 倒れこんだ 熱い胸で 明日はどなたと 夢見るでしょう 心のやどり木 あなたにもとめて しのび逢う京都に 夢はふりつむ 愛しながら 別れ告げた それはあなたのやさしさでしょう  愛しすぎて 愛につかれ ほぞをかむのよ 馬鹿なおんなね 好きなひとを 抱いていても いつも男は遠くを見てる 心のやどり木 身をすり寄せ合い そぞろ行く京都に夜ははてない 愛しながら背中むけた それは男のかなしさでしょう  心のやどり木 なくした今でも 雨の日の京都が とても恋しい 愛しながら 風に消えた それはあなたの いたわりでしょう
献身GOLD LYLICアローナイツGOLD LYLICアローナイツ山口あかり徳久広司どしゃ降り雨に 傘もなく あなたを探して 歩いていた 浮気な風に 誘われて 今夜もきっと 帰らない あんな男と いわれても この世で一人 ただ一人 尽して 尽して みたいから 諦めないわ 愛したい 女って男で 変るのよ  照れくさそうな 朝帰り 黙ってあなたに しがみつく お疲れでしょう お茶いかが 事故ではないかと 気にしてた 信じることも 生甲斐よ この世で一人 ただ一人 尽して 尽して みたいから 諦めないわ 愛したい 女って男で 変るのよ 尽して 尽して みたいから 諦めないわ 愛したい 女って男で 変るのよ
笑って乾杯テレサ・テンテレサ・テン山口あかり川口真笑顔にかくしてた 涙の跡を あなたはみつめてた 笑って乾杯ね グラスとグラス 冷たい残り火を かきたてた  女の幸せって小さなことね この手をのばせば いつでもあなたが傍(そば)にいた 窓辺に雪がふり あなたの汽車がでる わかれの夜よ  誰かを待つことに いつしか慣れた 女はどうするの 乾いた唇に やさしくしみる あなたのぬくもりを 探すでしょう  女の幸せって小さなことね 扉の向こうに いつでもあなたがやって来た 窓辺に風が舞い あなたの汽車がでる わかれの夜よ  女の幸せって小さなことね 命の果てまで あなたと一緒の夢をみた 窓辺に灯はうるみ あなたの汽車がでる わかれの夜よ
白い船で行きたいな岡崎友紀岡崎友紀山口あかり平尾昌晃あの人 わたしを 好きかしら 何んだか 気になるの このレモンと 紅茶を くださいな でも ちょっぴり 照れるわ 海辺のドライブ 誘われて 心は雲の上 ああこのまま何処かへ行きたいな 白い船で  なんにも 言えない 二人は ラララ 熱い胸を 指でかくした あの日よ  この世は ほんとに 素晴らしい あなたに 逢えたから もう逃げても 駄目なの つかまるわ でも ちょっぴり うれしい しぶきに濡れてる横顔が すてきな魅力なの ああこのまま何処かへ行きたいな 白い船で  なんにも 言えない 二人は ラララ 愛の唄が 胸にあふれた あの日よ  なんにも 言えない 二人は ラララ 愛の唄が 胸にあふれた あの日よ
テンダリー小川知子小川知子山口あかり長沢口一あの店で二人は 逢った コーヒーがさめない 間に この心 伝えたい 今すぐ 愛してよと 何かが始まるような 不思議なときめき感じて 小雨の舗道を みつめてた 青い青い たそがれ あのひとは私を見て 声かけてくれないけど この心 分かるでしょ 今すぐ 愛してよと  あの頃は 二人は二人 あの店の扉を 閉め その心 ゆれていた 今すぐ 愛してよと 何かに引かれるように 二人はいつしかより添い 見交わす瞳に 虹を見た 愛の愛の おとずれ あの店で二人は 逢った コーヒーがさめない 間に その心 燃やしたい 今すぐ 愛してよと その心 燃やしたい 今すぐ 愛してよと
愛の旅路を内山田洋とクール・ファイブ内山田洋とクール・ファイブ山口あかり藤本卓也死ぬも生きるも あなたひとりと 恋に賭けたい 命ひとすじ 砂を噛むよに暮した 悲しい過去を いとしいその手で 暖めてほしい だから待つの 愛の旅路を あなたとあなたと歩く  棘にさされて 傷に哭いても なんで捨てよう 愛のこの夢 たとえ戯れの恋でも 信じていたい 抜けがらのあなたを 抱きしめてつよく いまはいいの 愛の旅路を あなたとあなたと歩く  暗い夜空に 星がまたたく 朝がくるまで 愛をともして いつかわたしの胸にも あなたが燃えて 星空をあおいで 幸せを唄う 夢をみるの 愛の旅路を あなたとあなたと歩く
知らなかったの伊東ゆかり伊東ゆかり山口あかり平尾昌晃知らなかったの 愛したら 男のひとって 強いのね いきなりくちづけ された夜 わたしは蜜(みつ)に なりました あなたがくれた しあわせで こんなに頬(ほほ)が バラ色よ だからきれいに もっときれいに なりたいの  知らなかったの 愛されて 涙にもろく なるなんて あなたの瞳(ひとみ)の みずうみで 溺(おぼ)れるわたしを 許してね あなたの胸に 帰るのね この手で夢を つかむのね だから愛して もっと愛して いたいのよ  あなたの胸に 帰るのね この手で夢を つかむのね だから愛して もっと愛して ほしいのよ
父娘草森昌子森昌子山口あかり八角朋子・馬飼野俊一あなたの背中の 揺り籠は 暖かかったわ 幼い日 夢をなくして 路地裏を 足を引きずり 帰るとき なつかしかった お父さん あなたのふところ 旅立って わたしも十九に なりました いばってみせても 淋しがり 花嫁姿に 泣くでしょうか  別れの朝は 停車場で わざとはしゃいで 目をそらす 世間の風を 受け止めて あなたがくれた 安らぎは 忘れはしない お父さん あなたのふところ 旅立って わたしも十九に なりました 母さん愛して てれている あなたの笑顔が 浮かびます  お酒を飲めば 「枯れすすき」 しみじみ聞かせる しぶいのど わたしが愛した 人のこと 分っていたよと うなずいて 遠い目をした お父さん あなたのふところ旅立って わたしも十九に なりました 言葉じゃないのね 父娘(おやこ)って 郷里(ふるさと)みたいに 偲びます
三人の女青江三奈青江三奈山口あかり井上かつお淋しい女が口紅(ルージュ)を消してはかいた 夜の中州の しのび雨 女の心を 迷わせて 所詮 お別れね ああ男はもうこない そのとき限りなのね 鏡にみえぬ傷かくす 博多の女  涙なんか 見せないわ おぼえててね きれいな顔を 部屋の鍵は 置いて行って 愛を閉ざす わたしのため 胸をたたきいまは あなたとり戻したい ああ東京の女  いのちまでもと 賭けたけど 遊びじゃないわ この恋は ああすすき野に ネオンが一つ 肩で泣いてる うしろ影 札幌の女
にんげんっていいな中嶋義実・ヤングフレッシュ中嶋義実・ヤングフレッシュ山口あかり小林亜星くまの子みていたかくれんぼ おしりを出した子 一等賞 夕焼けこやけで またあした またあした いいないいな にんげんっていいな おいしいおやつに ほかほかごはん 子どもの帰りを 待ってるだろな ぼくも帰ろ お家へ帰ろ でんでんでんぐりがえって バイバイバイ  もぐらがみていた 運動会 びりっ子元気だ 一等賞 夕焼けこやけで またあした またあした いいないいな にんげんっていいな みんなでなかよく ポチャポチャおふろ あったかいふとんで 眠るんだろな ぼくも帰ろ お家へ帰ろ でんでんでんぐりがえって バイバイバイ  いいないいな にんげんっていいな みんなでなかよく ポチャポチャおふろ あったかいふとんで 眠るんだろな ぼくも帰ろ お家へ帰ろ でんでんでんぐりがえって バイバイバイ
ララバイ東京田辺靖雄田辺靖雄山口あかり平尾昌晃恋人よ どうして泣くの おまえのそばに 僕がいるのに 接吻で涙を ふいてあげよう だから安らかにおやすみ 星くずも もうすぐ眠る ララバイ ララバイ東京  恋人よ 悲しみは忘れ 無邪気なままで 甘えておくれ 眠りにつくまで そばにいるから そっとこの腕でおやすみ 花びらも もうすぐ眠る ララバイ ララバイ東京  おまえのために 唄ってあげよう いつも微笑んでおやすみ 街の灯も もうすぐ眠る ララバイ ララバイ東京
慕情~天草の女~森進一森進一山口あかり平尾昌晃送っちゃいやよと 強がって あなたと別れる 連絡船 この身が二つに 裂けるなら あなたに残して 行きたくて つらいのよ つらいのよ 天草の恋が散るとき  いつかは終わって しまうのね 男と女の 恋の旅 あしたを信じて いたけれど いまでは他人に なる二人 好きだった 好きだった 天草の恋が散るとき  二度と逢うまい すがるまい どうにもならない 恋だもの あなたと暮らした この島に 花は再び 咲くけれど 遠ざかる 遠ざかる 天草の恋が散るとき
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