人を恋うる唄

この曲の表示回数 17,076
歌手:

森進一


作詞:

たかたかし


作曲:

岡千秋


露地にこぼれた 酒場の灯り
しみてせつない 放浪れ唄
おまえがそこにいるならば
リラの花咲く町もいい
汽笛きこえる 港もいい

夜にはぐれて ふりむきゃ俺も
酒のにがさが わかる歳
おまえがそこにいるならば
肌をあたため眠ろうか
明日の夢でも 語ろうか

北へ行こうか それとも西へ
風が背中を 吹きぬける
おまえがそこにいるならば
二度とこの愛 はなさない
俺の旅路に 目もさそう
icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:人を恋うる唄 歌手:森進一

森進一の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:1995-06-28
商品番号:VICL-40137
ビクターエンタテインメント

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP