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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
「70cm四方の窓辺」~君のいない空~ROTTENGRAFFTYROTTENGRAFFTYKAZUOMI・N∀OKI・NOBUYAKAZUOMI今日の天気は晴れ 雨は去っていた 窓を開く理由は 特にないけど いつものこの部屋と 濁すため息 僕は殺した  いつだってずっと 君を想っていた 心しめつけるリアリティ 会いたくていつも 君を想っていた そうやって空回り続けた  何気ない笑顔が 浮かんでは消え 蓋をした感情が 夜に溶けてく その温もりさえ見えないフリして 声を閉ざした  いつだってずっと 君を想っていた そうやってずっと 君を探していた 会えなくて いつも君を想っていた 心の奥にあったグラフィティ  Tell me why? 消えてゆく 言葉を もう一度  Tell me why? 届かない もう一度だけ  会いたくて SING A SONG 叫び続けた いつだって ずっと君を探していた 会えなくても いつも君を想っていた そうやって 僕は進み続ける  I don't care about myself... I don't care about myself...  WAKE UP SING A SONG 君を想っていた 心の奥にあったグラフィティ  会いたくて... 会いたくて... 会いたくて...  Ah~ah~Ah~ah~
NA NA NA SUMMER NIGHT BeeATCrazy:BCrazy:B松井洋平・HIROKI(ORANGE RANGE)NAOTO(ORANGE RANGE)NAOTO(ORANGE RANGE)(Na Na Na Na Na Na…Na Na Na Na Na Na…) Na Na Na Na Na Na…Crazy BeeAT! Na Na Na Na Na Na…Summer Night! そのハートに針を刺させて! (Please!)  脱がし脱がされ (Fuu!) 裸の理性 (Hey!) ルールなし (なし!) 一本勝負さ 無制限 (Ao!) 夏の到来 (到来) 無敵状態 (状態) もう止まんない (まんない) わかんない塩梅 (塩梅) 邪魔な モラル とろけていく  夕闇にひとり鳴らす靴音が気になった 花火にも背を向けて 花を背負ったみたいなGirl 惹かれてく  太陽の暑さに火照った頬に 当たって砕けてしまっても (いい!いい!) 飛んで火に入る夏の蜂 甘い匂いに溺れてくんだ そのハートに針を刺させて! (Hi! Hit On! Hi! Hit On!)  軽くいなせない炎 (熱い本能) 出会って間もないのに想像上じゃHold On 誘う様な眼差しがHot (まぁホント) そりゃなんか始まんじゃない?このままほどなく (Na Na Na Na Na Na…) Summer Night!  駆け引きに費やす 言葉たちは性に合わないな 今宵の酔いしれる様な 雰囲気に火をつけよう あれだよ、 熱いロマンス  何万分の一かの可能性を 君と引き当ててみてもいいかい? 飛んで火に入る夏の蜂 火遊びだってあわよくば運命 祭りに浮き立って踊るんだ 甘い匂いに溺れさせてくれ 花火が終わってしまうまでに ハートに針を刺させて! (Kiss!)  Na Na Na Na Na Na…Crazy BeeAT! Na Na Na Na Na Na…Summer Night! 火傷してしまうような 熱いロマンス (Na Na Na Na Na Na…)
ナナナナナイロPerfumePerfume中田ヤスタカ中田ヤスタカyasutaka nakata染まる この旅色に 染まる この春色 染める この旅色に 染める この夏色 30センチの距離感を キミの方からつめてきた 染める この旅色にさ  時々ドキドキさせるキミの気まぐれを 狂おしい もし もしもしも信じていいのなら きらきら回る常夏 のんびりしたいけど そろそろ未来に帰らなきゃ  ナナイロ 広い空に 昇るキラメキ キミのヒラメキ かわい色 にもなるかな きっと何にだってなれるはずの 旅して 恋もして 行きたい場所に 会いたい人に トキメク いつも自由 ナナナナナイロ  染まる この旅色に 染まる この秋色 染める この旅色に 染める この冬色 最終列車に飛び乗って キミと一緒にラララララ 染まる この旅色にさ  時々ドキドキさせるキミの気まぐれを 狂おしい もし もしもしも信じていいのなら きらきら回る常夏 のんびりしたいけど そろそろ未来に帰らなきゃ  ナナイロ 広い空に 昇るキラメキ キミのヒラメキ かわい色 にもなるかな きっと何にだってなれるはずの 旅して 恋もして 行きたい場所に 会いたい人に トキメク いつも自由 ナナナナナイロ  ナナイロ 広い空に 昇るキラメキ キミのヒラメキ かわい色 にもなるかな きっと何にだってなれるはずの 旅して 恋もして 行きたい場所に 会いたい人に トキメク いつも自由 ナナナナナイロ
ナナナナ★フィーバーミラクルトゥナイトsamfree feat.実谷ななsamfree feat.実谷ななsamfreesamfree指先を絡めて 体中に宿るPassion まだ知らない自分が 目覚めてくみたいね  誰も邪魔はできないわ 二人だけの聖域 熱く強く抱きしめてね Uh…  ナナナナ★フィーバーミラクルトゥナイト 今欲しいのは ナナナナ★フィーバーミラクルトゥナイト Only You! もう二度と戻れないとしても 君がいればかまわないの  唇を重ねて 加速するSatisfaction 惹かれ合う想いが 今ここで重なる  君の腕の中だけは 全て忘れられるの きっとそれが答えだよね Uh…  ナナナナ★フィーバーミラクルトゥナイト 今伝えたい ナナナナ★フィーバーミラクルトゥナイト Oh My Love! 怖がって足踏みしてた世界 君とならば見てみたいの  ナナナナ★フィーバーミラクルトゥナイト 今欲しいのは ナナナナ★フィーバーミラクルトゥナイト Only You! ナナナナ★フィーバーミラクルトゥナイト 今伝えたい ナナナナ★フィーバーミラクルトゥナイト Oh My Love! 怖がって足踏みしてた世界 君とならば見てみたいの
何言ってるか分かんないけど何かいい感じOkayukaOkayukaOkayukaOkayukaHouse party 君ん家で音楽をかけて 乾杯の合図で踊り出してから 友達の会話がリズム刻む やっぱりこの瞬間は逃せない あの娘が机に上がり叫んでる  何言ってるか分かんないけど何かいい感じ 何言ってるか分かんないけど何かいい感じ 何言ってるか分かんないけど何かいい感じ 何言ってるか分かんないけど何かいい感じ Alright  House party 誰かのギター借りて あの人は何かを弾こうとしてる どこかの国の言葉で歌ってる  何言ってるか分かんないけど何かいい感じ 何言ってるか分かんないけど何かいい感じ 何言ってるか分かんないけど何かいい感じ 何言ってるか分かんないけど何かいい感じ Alright  何言ってるか分かんないけど何かいい感じ  何言ってるか分かんないけど何かいい感じ ここが何処なのか分かんないけど何かいい感じ 君が誰なのか分かんないけど何かいい感じ 何言ってるか分かんないけど何かいい感じ Alright
何色でもない花GOLD LYLIC宇多田ヒカルGOLD LYLIC宇多田ヒカルHikaru UtadaHikaru Utada君がくれたのは 何色でもない花  ああ そんなに遠くない未来 僕らはもうここにいないけど ずっと I'm in love with you In it with you In it with you In love with you In it with you In it with you  朝日が昇るのは 誰かと約束したから  ああ 名高い学者によると 僕らは幻らしいけど 今日も I'm in love with you In it with you In it with you In love with you In it with you In it with you  だけど 自分を信じられなきゃ 何も信じらんない 存在しないに同義 確かめようのない事実しか 真実とは呼ばない  私たちの心の中身は誰にも奪えない そんなに守らないでも平気  だけど 自分を信じられなきゃ 何も信じらんない
何かいいことないかな河島英五河島英五河島英五河島英五僕が若者という名で呼ばれはじめて そして 今になるまで つぶやき あるいはさけびつづけた 言葉を今 言おう 何かいいことないかな 何かいいことないかな 何かいいことないかな 何かいいことないかな  だれかが 僕に お前にとって 青春とは何だと たずねても 僕には答える言葉がない ただこう言えるだけさ 何かいいことないかな 何かいいことないかな 何かいいことないかな 何かいいことないかな  僕が若者と呼ばれなくなって 何よりくらしが大変になったら こんなのんきなことばかりは 言ってはいけなくなるのでしょうか それとも 僕が年老いて 今 この世を去ろうとするその時にも 寂しく僕は 言い続けるでしょうが 何かしとけばよかったと 何か 何か 何かいいことないか 何かいいこと 出て来い こわれそうなこの僕の目の前に 何かいいこと 残った命も そう多くはないんだから 何かいいこと 出てこい早く 何か 何か いいこと 何かいいことないかな 何かいいことないかな 何かいいことないかな 何かいいことないかな  僕には かけがえのない恋人が この世にただ一人だけいる それなのに やっぱり歌っている 何かいいことないかな 十三、十四、十五、六の時の僕は バスケットにすべてをかけてたつもり それだけが いきがいのつもりでいたが やっぱり何かが 足りなかったよ 僕は今歌うことが すべてのような いきがいのような つらをしているけれど やっぱり何かが 足りないよ 何かいいこと ないかな 僕の中の歯車が狂ってる ゆるんだねじが あるみたい さびついているところが あるんだよ なにか いいことないかな 何かいいことないかな 何かいいことないかな 何かいいことないかな 何かいいことないかな 何かいいことないかな 何かいいことないかな 何かいいことないかな 何かいいことないかな
何か気まずくない?イノキンイノキンイノキンイノキンイノキン(何か気まずくない?)  何か気まずくない?何か気まずくない?  だーれだって目隠ししたら知らない人でした 何か気まずくない?何か気まずくない?  電車の車内で自分と同じ服を着た人を見つけてしまいました 何か気まずくない?何か気まずくない?  みんなで食べていたのに一切れだけ残っちゃいました 何か気まずくない?何か気まずくない?  街でたまたま出会ったお母さんが大声で私の名前を呼んでいます 何か気まずくない?何か気まずくない?  さっきから向いに座っている人とミョーに目が合うんですけど 何か気まずくない?何か気まずくない? 何か気まずくない?何か気まずくない?
NANIKA TALINAIYOuchuu;uchuu;KK思い描いた世界に立って何か満足できるのかな 「何か足りてない方がいいなぁ」 僕は君に何が出来る? 君の「何か」になれるように 僕はここで唄っているよ  足りないよ 足りない夜 酸素も温度も水さえも 足りないよ 足りない夜 君の体温が足りてない夜 足りないよ 足りない夜 謎かけ 解きかけ 足りてないよ 足りないよ 足りない夜 僕ら「何か」が足りてない 夜  (lost words...)  足りないよ 足りない夜 酸素も温度も水さえも 足りないよ 足りない夜 君の体温が足りてない夜 足りないよ 足りない夜 謎かけ 解きかけ 足りてないよ 足りないよ 足りない夜 僕ら「何か」が足りてない夜  足りないよ 足りない夜 酸素も温度も水さえも 足りないよ 足りない夜 君の体温が足りてない夜 足りないよ 足りない夜 嫌い!嫌い! では語れないよ 足りないよ 足りない夜 好きなモノだけで語らないと(NIGHT)
何があってもあきらめない六本木ヒロシ六本木ヒロシ大久保與志雄たきのえいじ丸山雅仁一度や二度の 勝負に負けて 涙こぼすな じたばたするな 苦労という名の 厳しい道も あきらめない… あきらめない… 忍んで耐えて 時を待つ  転んで起きて 雨にも打たれ 石の上にも 三年三月(さんねんみつき) ふるさと偲(しの)んだ 錦のこころ あきらめない… あきらめない… 忍んで耐えて また燃える  険しい山を 彷徨(さまよ)う度に 人の温もり 心に沁(し)みる 一世一代 勝負の女神 あきらめない… あきらめない… 忍んで耐えて 先を行く
何が何だかわからないのよハナ肇とクレイジーキャッツハナ肇とクレイジーキャッツ笠原良三宮川泰宮川泰何が何だかわからないのよ 月給が上れば 買物ふえる 買物ふえれば 借金ふえる 部屋数増えずに 子供が増えた ハアー 何が何だかわからないのよ グズグズ言っても始まらないね ゴリガン一発 生きぬこう  何が何だかわからないのよ 女は度胸で 男は愛嬌 ゴマスリ亭主に ホラ吹き女房 美容体操で ドンドンふとる ハアー 何が何だかわからないのよ グズグズ言っても始まらないね ゴリガン一発 生きぬこう  何が何だかわからないのよ 石が流れて 木の葉が沈む 自家用で通って 毎日遅刻 薬のみのみ 大酒くらう ハアー 何が何だかわからないのよ グズグズ言っても始まらないね ゴリガン一発 生きぬこう ゴリガン一発 生きぬこう
何気ないSundayTRICERATOPSTRICERATOPSSHO WADASHO WADA買い物でにぎわう原宿あたりは 気がつけば年下が増えた 変に大人びたりすんのは嫌いだし 今だ好きで歩いてるけれど  ちょっとした事でいらついたりすることもあるんだ ごめんよ  何気ないSunday いつもと同じSunday 君のその手を握りながら 黙ってしまったんだ  僕だってあの頃はバカなことしてた 言わなくたって分かっているんだよ  なのにこっちの肩持って欲しい 大人になるって難しいな  たまに全てを投げ出したくなるけど その度にちょっと 前よりずっと分かり合ってるのさ  そして夕食の場所が決まるのさ 幸せってなんか これのことだな 握った手を少し強く握り直したのさ  何気ないSunday いつもと同じSunday でも君の手を握るだけで… 何気ないSunday いつもと同じSunday でも君の手を握るだけで 特別な日になった  何気ないSunday 何気ないSunday 何気ないSunday
なにげない日常藤原大祐藤原大祐藤原大祐藤原大祐藤原大祐・SONG RUIおはようと鳴く小鳥たちと 寝ぼけた顔で笑う太陽 またまた恒例の時計とのおにごっこ 洒落きいた寝癖も悪くないな  いつも通りの道を ステージ気分でステップして 街中のグルーブに 心弾ませろ  なにげない日常に 幸せは隠れている 思いもよらぬところに 喜びは溢れている おちゃめで 照れ屋さんで ハッとして現れる トキメキとのかくれんぼ 毎日がパラダイスだ  シルエット越しの恋模様と めちゃドヤ顔のお月様 「今日のご褒美は何にしようかな」なんて 遠回りでもして跳ねて帰ろう  いつも通りの空に 何光年越しのメッセージ ずっと変わらないもの 守り続けるぞ  なにげない日常に 幸せは隠れている 思いもよらぬところに 喜びは溢れている おちゃめで 照れ屋さんで ハッとして現れる トキメキとのかくれんぼ 毎日がパラダイスだ  なにげない日常に 幸せは隠れている 思いもよらぬところに 喜びは溢れている おちゃめで 照れ屋さんで ハッとして現れる トキメキとのかくれんぼ 毎日がパラダイスだ
なにげない日々山内惠介山内惠介もりちよこ水森英夫上杉洋史珈琲の香りと あくびがふたつ 起こしてごめんよ 新たな今日が やってきて 窓のむこうに 朝焼けの空  きれいだねって言うと きれいだね、君がくり返す  なにげない日々のまんなかで さりげない言葉をずっと 笑った顔が 似てるのは しあわせ 半分に 分けるから  ほんのり頬染め ワイン語れば 僕より詳しい スローな夜に 酔いしれて 君にもたれる やわらかなソファ  言えなくたってわかる こころまで、ぜんぶ感じてる  なにげない日々のまんなかで かわらない想いをずっと つないだ指が 喋り出す こんなに 君だけを 愛してる  つないだ指が 喋り出す こんなに 君だけを 愛してる
何でもない井上苑子井上苑子井上苑子・白戸祐輔井上苑子・白戸祐輔白戸佑輔何でもないようなこと 話してただけの毎日 例えばあの時、君といた日のことだって 色んな大事なもの ふれてたはずだよ 一つもまだ気付かず 歩いてるだけ  人がくれた優しさは そこにあったんだ もう戻れないのに探すのは何故?  「もう 大丈夫、大丈夫だ」って 言い聞かせる そう 嘘をついてたら 大人になってしまったんだ 「ああ 良い日だ」って 知らない誰かが笑った 心からそれを言っているようだった  ふと 周りを見てると 自分だけが嫌になる 誰かのこと愛せてたか? 優しくできたか? 慣れないままの靴で そこから逃げると 初めて ねえ 自分に本音を言えた  問いかけてみる 今日もまた受け入れるだけ? 慣れたはずの痛み 知らない痛み  「もう どうだっていい どうだっていい」なんて 言わないで 答えのない日々に 答えを探して疲れちゃいそう ああ このまま何も考えないままで 生きていることは誰かにとって得なんだろう  自分自身 私が好きだったものを 忘れて  「もう 大丈夫、大丈夫だ」って 言い聞かせる そう 嘘をついてたら 大人になってしまったんだ 「ああ 良い日だ」って 知らない誰かが笑った 心からそれを言っているようだった
何にもない日々セックスマシーン!!セックスマシーン!!森田剛史森田剛史何にもない日は僕らを変えたのか そんな時遠くからきこえる声に  光を感じたまだ夜なのに 光を感じた夜なのに  ひどい日々だった誰とも会わず 外の季節もわからないまま ただ過ぎる時間に心は鈍く 全てが遠くににじんで見えた  風の便りに耳に入った 君は歌ってた未来探して  何にもない日は僕らを変えたのか そんな時遠くきこえる声に  光を感じたまだ夜なのに 光を感じた夜なのに  ひどい日々だった心は鈍く 君は違ってた未来を探した  悲しい時は歌え 声高らかに よろこびにも歌えよ 自分が何者だかわからなくなる前に  光を感じたまだ夜なのに 光を感じた夜なのに
何も言えないJohn-HoonJohn-Hoon市川淳市川淳あなたに会えて良かったなんて 僕にはきっと最後まで言えない あなたと過ごす時間はいつも 幸せだった それはホントだけど  伝えたいコト 何も言えず 笑顔のままで 嘘をつく だから...  僕の全て 忘れてもいいから この心に住む あなたを消して あなたが過去になるのだとしても どうやって心に仕舞えばいいの?  次の信号青に変わった後は あなたに手を振らなくちゃいけない これが最後になるかもしれないのに あなたに手を 振らなくちゃいけない  伝えたいコト あふれ出して 泣いてしまえば 楽なのに だけど...  あなたを今 連れ去ってしまいたい 許されない事 分かっているけど 月が静かに僕らを見つめてる 僕の心まで照らし出さないで  僕の全て 忘れてもいいから この心に住む あなたを消して いつかは過去になってゆくとしても いつかいつの日か思い出になるの? 綺麗な綺麗な 思い出になるの? あなたとの全て 残酷なほどに 綺麗なままで...
何もいらない大貫妙子大貫妙子大貫妙子大貫妙子坂本龍一来るときを 飲みほして 荒れ果てた 悲しみの  全てはみな さかさまの 初めから 繰り返し  閉じ込めたい 全てを鏡の中 その向こう 広がる 空があったら 何もいらない  閉じ込めたい 全てを鏡の中 その向こう 広がる 空があったら 何もいらない
なにもいらないOrganic CallOrganic Call平田真也平田真也メーデー まだ鼓動は鳴り止まないんだ 人混みに紛れそっと消えてしまいそうになるんだ 永遠 未だ誰も知らないさ 独り善がり少年少女 平凡で居たいと言った  特別が欲しい訳じゃない 心の中ではきっと分かっていたはずだろう それでも求め合うんだ  なにもいらないさ ただ側に居てよ このまま このまま 日々を離さないように なにも知らないさ それくらいでいいよ そのまま 君のまま 歩いていけばいいだろう  メイビー 僕が消えてしまったとしたら 君は何を想うんだい 一人で生きて行けるかい 名声はいらない 何も無い僕達は意味を探していた 答えは風の中に消えていったようだ  誰かが言っていた言葉を 聞きたい訳じゃ無いんだ 君の言葉で話してよ 僕の言葉で話すから 見えない希望とか 消えない傷の跡 何を信じればいいんだ YOU & I 僕等ずっと美しい夢を見ていた 羅針盤の指す方角へ向かうんだ  なにもいらないさ ただ側に居てよ このまま 日々を離さないように なにも知らないさ それくらいでいいよ そのまま 君のまま 歩いていけばいいだろう
何もいらない上條恒彦上條恒彦宮沢和史宮沢和史銀河を渡る船に揺られて 夜を彩る街に見とれた 山河を下る風に吹かれて 四季を織りなす木々と語った  いつからだろう 思い出よりも 今日一日が愛しく思う  もう何もいらない 何も欲しくはない あなたが今日もそばにいてくれる それだけでいい  時代の影で戦い続け 夢に敗れた人と歌った 社会の隅で夢を奪われ 立ちつくす人と酒を交わした  いつからだろう 夕焼けよりも 朝の日差が愛しく思う  もう何もいらない 何も欲しくはない あなたがいつもそこにいてくれる それだけでいい  いつかはきっと 争いのない 虹の向こうへ辿り着くだろう  もう何もいらない 何も欲しくはない あなたが今日もそばにいてくれる それだけでいい それだけでいい
何もいらないクレイジーケンバンドクレイジーケンバンド横山剣横山剣Ken YokoyamaSetsuko Mariko Fujiko Sachiko Naomi Beyonce Alicia Suzie Wong  街ゆく女 女 女 女はいっぱいいるが  Setsuko Mariko Fujiko Sachiko  君みたいな 女 女 女 女に出会わない  Naomi Beyonce Alicia Oh! Langfang  「男のすべてを投げ打つに値するもの」って あの『プレイボーイ講座 12章』でも 師匠は言ってる  次の交差点で瞬間恋愛 始まる間もなくまた次の展開  次の交差点で瞬間恋愛 始まる間もなくまた次の展開  街ゆく女 女 女 女はいっぱいいるが  Setsuko Mariko Fujiko Sachiko  君みたいな 女 女 女 一生出会わない  Naomi Beyonce  サビから一気にトップギヤで アウトバーン 速度無制限 でも欲しいのはそんなんじゃない 自由なんてもういらない  いらない * Do it Right いらない * Do it Right いらない * Do it Right いらない  Setsuko Mariko Fujiko Sachiko Naomi Beyonce  サビから一気にトップギヤで アウトバーン 速度無制限 でも欲しいのはそんなんじゃない 自由なんてもういらない  いらない * Do it Right いらない * Do it Right いらない * Do it Right いらない  いらない * Do it Right いらない * Do it Right いらない * Do it Right いらない
何もいらない宮沢和史宮沢和史宮沢和史宮沢和史銀河を渡る船に揺られて 夜を彩る街に見とれた 山河を下る風に吹かれて 四季を織りなす木々と語った  いつからだろう 思い出よりも 今日一日が愛しく思う  もう何もいらない 何も欲しくはない あなたが今日もそばにいてくれる それだけでいい  時代の影で戦い続け 夢に破れた人と歌った 社会の隅で夢を奪われ 立ちつくす人と酒を交わした  いつからだろう 夕焼けよりも 朝の日差しが愛しく思う  もう何もいらない 何も欲しくはない あなたがいつもそこにいてくれる それだけでいい  いつかはきっと 争いのない 虹の向こうへ辿り着くだろう  もう何もいらない 何も欲しくはない もう何もいらない 何も欲しくはない あなたが今日もそばにいてくれる それだけでいい それだけでいい
何も言わないで石川ひとみ石川ひとみ石川ひとみ田中真美鷺巣詩郎何も言わなくてもいいの! もうそれ以上 今は私だけを見つめて ふたりだけの夜  前の彼女のこと 尋き出してみる わりと平気な素振りで つくり笑顔見せて  しゃくにさわるのは わかってるけど あなたのことは 誰よりも知っておきたいから  あなたのそばにいて 優しく見守っていたい  何も言わなくてもいいの! もうそれ以上 今は私だけを見つめて ふたりだけの夜  ごめん! あやまらなきゃ 私が悪い ひとりきりでもいいのなんて いつもの強がりなの  私のそばに来て 優しく叱って欲しい  星屑で結び合わせた 星座のように ふたり めぐり逢えたこの恋 忘れはしない  星屑で結び合わせた 星座のように ふたり めぐり逢えたこの恋 忘れはしない  忘れはしない… 忘れはしない…
何も言わないでクラムボンクラムボン河内邦夫河内邦夫何も言わないで 無口なあなたが好き 何も言わないで そんなあなたにすがっていたい 何も言わないで 静かなあなたが好き 何も言わないで そんなあなたをながめていたい  夢見るような こんな気持にさせるのは 月のあかりのせいだろうか 騒ぐ夜風のせいだろうか  何も言わないで やさしいあなたが好き 何も言わないで そんなあなたに抱かれていたい  何も言わないで 無口なあなたが好き 何も言わないで そんなあなたにすがっていたい 何も言わないで 静かなあなたが好き 何も言わないで そんなあなたをながめていたい  夢見るような こんな気持にさせるのは 月のあかりのせいだろうか 騒ぐ夜風のせいだろうか  何も言わないで やさしいあなたが好き 何も言わないで そんなあなたに抱かれていたい  何も言わないで………
何もいわないで香西かおり香西かおり安井かずみ宮川泰久米大作今は何も云わないで だまってそばにいて この小さなしあわせを 抱きしめたい じっとやさしくあなたの目が 何か云いたそうに わたしをみてるの それだけで とてもうれしい  わかってるの 云わないで だまって目を閉じて 二人だけのこの時を 大切にしたい 愛してるっていうことは 感じるものなのね あなたの肩に もたれてるとじんとするの  お願いなの云わないで だまってそばにいて 何かとても切なくて ひとりじゃいやよ 愛を知って心もろく やさしい言葉にも 涙が出ちゃうの それだから 何も云わないで
何も云わないでGOLD LYLIC園まりGOLD LYLIC園まり安井かずみ宮川泰今は何も云わないで だまってそばにいて この小さなしあわせを 抱きしめたい じっとやさしく あなたの目が 何か云いたそうに わたしをみてるの それだけで とてもうれしい  わかってるの云わないで だまって目を閉じて 二人だけのこの時を 大切にしたい 愛してるっていうことは 感じるものなのね あなたの肩に もたれてると じんとするの  お願いなの云わないで だまってそばにいて 何かとても切なくて ひとりじゃいやよ 愛を知って 心もろく やさしい言葉にも 涙が出ちゃうの それだから 何も云わないで
なにも言わないで美木良介美木良介加藤健羽場仁志萩田光雄さよならに届きそうな そのくちびるを逸らそうと おどけるたびに切なくなる  今でもあいつを 君の瞳が追いかける 気付いているけど 心 止められない  だから 何も言わないで そばにいられるだけでもいい 愛されていなくても 目の前のすべてを 失くしたくない  このままで いつまでも つなげられない なのにまだ 糸口さえも見つからない  「叶わないのなら あきらめろよ」と言いかける まるでこの胸に聞かせてるみたいさ  だから 何も言わないよ 寂しいならそばにいるから 悪くなんかないから 微笑み戻るまで ここにいていい  だから 何も言わないで そばにいられるだけでもいい 愛されていなくても 目の前の君だけがすべて  もう 何も言わないで 僕ならば大丈夫だから 気にしなくてもいいよ 忘れられる日まで 待ち続けるよ
何も言わないで渡辺満里奈渡辺満里奈岡部真理子山口美央子くちづけ かわして 肩越しに 見えた月 ねえ 満ちてくように見えるわ そっと そのホホが 触れるたび 景色が とび散る 言わないで 言わないで 愛してるなんて そんなコトバじゃ 足りないから 黙って 抱きしめたい  夜更けに こんなの ありふれてると 思うけど 電話の前でタメイキ いつも 近くから 遠くから 君を想ってる 信じたい 信じたい 変わってく わたし 会えない時も こんな気持ち 胸に しまえずにいる  ひとりが好きと 言ってた癖に何故眠れないの…  今すぐ 触れたいの トキメキを 移す くちびるに 言わないで 言わないで 愛してるなんて 耳をすまして 瞳閉じて 君を感じていたい  近くから 遠くから 君を思ってる 信じたい 信じたい 変わってく わたし 触れたいの トキメキを 移す くちびるに…
なにも云わないで~NO APOLOGY~池田聡池田聡湯川れい子タケカワユキヒデ夜明けが 蒼い 指先を伸ばして 隠れた夢に ふれてく たびに 閉じた睫毛をふるわせる貴女は 罪におびえて 愛をさまよう  いつか貴女の 心の椅子に ゆれてる人が 僕にも見える 人を愛して 夜も眠れず 苦しむ想い 切なく 同じだから  NO APOLOGY さよならを そっと NO APOLOGY 別れに 置いてゆくよ NO APOLOGY 夢にくちづけたなら どうぞもう なんにも云わないで  夏の終りの ひと気ない コテージ 出逢いの夜に 涙 流して  今のわたしは 誰かの胸で 泣きたいだけと 云ったね僕に 見果てぬ夢を 見つづけながら 今日まで 貴女 愛してきたけれど  NO APOLOGY さよならを そっと NO APOLOGY 想い出 連れてゆくよ NO APOLOGY 涙 見たくないから どうぞもう なんにも云わないで  NO APOLOGY さよならを そっと NO APOLOGY 別れに 置いてゆくよ NO APOLOGY 夢にくちづけたなら どうぞもう なんにも云わないで
なにもおこらないクリスマスSOFFetSOFFetYoYo・GooFYoYo「もうすぐだね。今年のクリスマス。」 「何しようか?」「今年もフリープラン?」 笑いながら君が問いかける 苦笑い 僕はごまかして  「フィンランド?スウェーデン?」 「サンタさんってどこだっけ?」 「マッチ 売りの少女って どんなストーリーだったっけ?」  徐々に この街は 奇麗に色づいて また僕らの 雰囲気を 盛り上げてくれる 見上げれば フライングのイルミネーション  今年は“Merry Christmas” 君に伝えたい“Merry Christmas” 感じてる君の温度 手ぶくろ越しに暖まる  今年は“Merry Christmas” 大切なヒトに“Merry Christmas” 何も起こらない奇跡と 願いを込めたプレゼント  見慣れた街に 降り注ぐ星のシャワー 一面染まれば 年1回の 恋人達の日が この街にもやってくる なのに今年も 相変わらず 仕事モード 山積みになっている いつも通りのパターンで君をがっかりさせ ら れ な い!  恋の行く手を 誰かが操ってる いつも 急な仕事が僕らの邪魔をする  世界中の人が願ってる and,I wish a merry Christmas, for you 何も起こらない奇跡を そんなクリスマスであることを so,I wish a merry Christmas, for you  働き通しの 日本人が今年の 年末進行に押され てんやわんやMovin'on 父さんも巻き込まれてる この渦に…ずに… 働き過ぎ 究極の 家族サービスってなのぁ クリスマスまでに仕事 終わらせることさ このまま問題が起こらなければ…れば… It's gonna be fun!  何が起きても おかしくない時代さ だけど お前の欲しいもの しっかり買ってあるぞ  世界中の人が願ってる and,I wish a merry Christmas, for you 何も起こらない奇跡を そんなクリスマスであることを so,I wish a merry Christmas, for you  かけがえの 無いものは 君と過ごせる毎日の なにげないひと時だったって 忘れてたんだ マッチの灯が暖かい事を  たとえ 世界が終わろうと知っても now,I wish a merry Christmas, for you そこに君がいてくれるなら now,I wish a merry Christmas, for you  世界中の人が願ってる 君が笑顔であることを 何も起こらない奇跡を そんなクリスマスであることを so,I wish a merry Christmas, for you  枕元に そっと置く 「願い」を込めたプレゼント
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
何も起こらない日の希望LAID BACK OCEANLAID BACK OCEANYAFUMI○貴・YAFUMI楽しいときに楽しいと言ってはだめなんだ 好きな人に好きと言っちゃだめなんだ 僕らがほんとに失くしたものはいったいなんだ? 僕らが最初から持ってないものはなんだ  夜は何も教えてくれない Come on feel the noise I don't know why 普通ってなんだ  何も起こらない日の希望のような あいまい 抱いて 泣いた 何も起こらない日の希望の歌 光を見つけたいんだ  去年の今頃より電気代が下がった 僕らの生活も少し変わったなぁ 誰かの気持ちが少しわかるようになって 自分の中の自分が小さくなる気がした  「正しい夢のあきらめかた」と 書かれた雑誌を手に取った  自分がいた  何も起こらない日の希望のような あいまい 抱いて 泣いた 例えば昨日と今日が少しずれても 全てがホントなんだ  あれから おやすみって言った数の時間は経って つまらない大人にまた近づいたんだ  伝えたいような言葉達は 空にぼんやり浮かんでは また消えてった  何か悩んでいるようで空っぽで 最低 だって 思った 当たり前に過ぎて行く時間に逆らって 光を見つけたいんだ  何も起こらない日の希望のような あいまい 抱いて 泣いた 何も起こらない日の希望の歌 光を見つけたいんだ
何も思わない(Acoustic New Recording)JUDEJUDE浅井健一浅井健一淋しい時はきっと気のせいで うれしい時はきっと現実さ 声がうれしいね 聞こえるだけで 帰ってきた時 ドアの向こうから みんな同じだよきっと  汚れた心をそっと取り出して 月の光りで眺めていたら なんだか 涙 落ちそうだよ  もうやめないか 憎み合うのは もうやめないか 殺し合うのは みんな同じだよきっと  いつかくぐろうね夢の中の虹を いつか燃やそうね 全ての記憶を 胸と胸合わせながら  だからいいのさ 冒険しようぜ 帆は風をめいっぱい受けてる 荒い波を乗り越えてゆくのさ 青い海に消えても美しい 何も何も 何も思わない
何もかもがせつないGENERATIONSGENERATIONS小竹正人佐川紘樹・DJ firstもうごめん もういいよ 絡めた手ほどいてくれ 一人に慣れたらやがて 淋しさにも慣れるよ もうごめん もういいよ 全部僕が悪かったからさ これ以上 優しくはしてあげられない  僕だけが夢中になってた 恋だったのかもしれないね だから僕だけ悲しい 恋の終わりになってしまったんだね  目の前の何もかもがせつないなんて 生まれて初めて 重なった影そっとそっと僕から逃げる 君を愛してました こんなに 嗚呼 何もかもがせつないなんて せめてさよならくらいは 君から 口移しでください 君から最後に  どんなに わがまま 言われてもいいと思ってた 君だけが そばに居ればそれでいいと  なかったことにしちゃうには 思い出多すぎる恋だった 過去だけを見ていくには思い出が少なくて…途方に暮れる  胸の中何もかもがせつないなんて 信じられないよ 「離れられない」が「離れたい」になったけれど 君を愛してました こんなに 嗚呼 何もかもがせつないなんて ほんとは別れたくない 気づかないふりすればよかった 君の真実に  ねえ君は愛してますか?聞かないけど 僕にはわかるよ そんなの嫌だと 僕を責めてくれますか?  目の前の何もかもがせつないなんて 生まれて初めて 重なった影そっとそっと僕から逃げる 君を愛してました  胸の中何もかもがせつないなんて 信じられないよ 「離れられない」が「離れたい」になったけれど 君を愛してました こんなに 嗚呼 何もかもがせつないなんて ほんとは別れたくない 気づかないふりすればよかった 君の真実に
なにもかも忘れない郷ひろみ郷ひろみ夏目純都志見隆山本健司なにもかも 忘れない なにげない しぐさも 君なしで 続く愛など ありえないのに  モデルルームの間取り図が 窓に貼られた場所 手招きで はしゃぐ姿 胸に よみがえる  前を 見ないで歩いてた 君を 失くしてから 毎日が 風のように つかみきれなくて………  雨の駅 僕を待ってた 心配そうな瞳 誓うよりも 先に 背中 抱いていた  なにもかも 忘れない 悲しみの奥から あの夜が 消せなくて 心が 動けないよ なにもかも 忘れない 微笑みも 涙も 君なしで 生きる日々しか ありえなくても  河は未来へ流れてく 時は 戻らぬまま ため息を握りしめて どこへ 行けばいい  支えたい人の笑顔が 僕を支えてくれた 強く生きてなんて きれいごとだろう?  最後まで 僕の手を 探してた 手のひら 約束も ぬくもりも 届けてやれなかった  なにもかも 忘れない なにげない しぐさも 君なしで 続く愛など ありえないのに  なにもかも 忘れない 悲しみの奥から あの夜が 消せなくて 心が 動けないよ なにもかも 忘れない 微笑みも 涙も 君なしで 生きる日々しか ありえなくても
何も考えたくないですTani YuukiTani YuukiTani YuukiTani Yuuki何も考えたくないです 何も考えたくないです 頭の中が絡まって あべこべまたから回って  人と関わりたくないです 心を見られたくないです 期待なんてしたくないです 失望をされたくないです  なるべく そつなく そのままで 生きてるだけじゃ生き辛くて しょうがなく 情もなく やりすごす 吸い込むだけじゃ息が辛いね  誰かになりたくて 誰にもなれなくて 剥がれ落ちた仮面の下 剥き出しの僕は今  誰かに伝えたくて 誰かに届けたくて 心の中焦がすなにか そう言うものが歌いたいと思うんだ  恋なんてしたくないです 愛なんて知りたくもないです 無駄に傷つきたくないです 転じて傷つけたくないです  愛想よく 行儀良く ことなかれ 生きてるだけじゃ活き辛くて なんとなく 興もなく ただ過ごす 吐き出さなくちゃ声もないね  誰かになりたくて 誰にもなれなくて 崩れ落ちた鎧の下 なけなしの僕は今  誰かに会いたくて 誰かを愛したくて 心の中潤むなにか そう言うものが歌いたいと思うんだ  正解のない疑問も 間違いじゃない理想も 近づくほどに遠く離れてゆく 歩き続けりゃ良いの? 走りぬければいいの? あぁ、また眠れない  誰かになりたくて そんなことじゃなくて それはきっと たぶんもっと 確かな揺るがないもの 他の誰でもなくて 他の誰かじゃなくて 1番近い深いとこ  私になりたくて 私になりたくて 零れ落ちた言葉を今 並べて唱えてみるよ  ただ、あなたに伝えたくて あなたに届けたくて 心の中で今日もまた 呼吸をしながら歌を唄うよ
何も考えないで財津和夫財津和夫財津和夫財津和夫どこを見てるの 気のないふりで カーテン閉めて 薄灯りだけ こっちを向いて ぼくの眼を見て 何もない 窓の外より じっと見つめ合えば 近づく愛が見えてくるだろう  電話のベルは 鳴らせたままで 手でつかまれた 小鳥のように ふるえていても 素直になればいい 悪いことする訳じゃない だから出ておいでよ 心のままにかごの中から  ちがうよ 何を言うの これは わなじゃない 君の知らない 君の心さ そうだよ そのとおり これは わなじゃない 心の仮面(マスク)が 破れる音さ  夢の世界 リアルな世界 感じる愛と考える愛 二つの愛がこの世にはある 振り子のように君は揺れてる 何も悩まないで どちらもほんと どちらも君だから  二つの胸を合わせ そこを感じてごらん 二人の鼓動 からまるリズム 波うつように君を抱きよせて はじめて知るよ 二人の夢を
何もきかないで岡崎友紀岡崎友紀荒井由実荒井由実何もきかないで どこから来たのか 何をしてきたか あなたはきかないで  テラスに広がる 星空を見てると 昔から二人 こうしているみたい  あなたはあなたの 私は私の淋しさ 心の隙間を埋め合えれば それでいいのよ  もっともっとはやく めぐり会えたなら 悲しい秘密は なかったはずなのに  あなたは私の 私はあなたの面影 離れた町から思い出せば それでいいのよ  だからきかないで どこから来たのか さよならするまで あなたはきかないで 何もきかないで あなたはきかないで
何も聞かないで谷村有美谷村有美谷村有美谷村有美突然電話かけてごめんね こんな時間に押しかけてごめんね 他に行くところがなかったの 他に誰も思いつかなかったの  思いきり泣きたかったの 一人きりで持て余してたの  何も聞かないで ただ抱きしめて あなただけを愛してたいから 何も言わないで ただ側にいて あしたの朝には 私にもどるから  一瞬心奪われてしまったの ふたり築いた日々よりも強く 愛してくれているあなたなら きっと見抜いているはずよね  出逢ってからずっと二人で 歩いてたのにどうかしていたの  何も聞かないで 抱きしめていて あなただけを愛してたいのに 時は流れて何を変えたの? 心の中で今 愛が壊れてく  もう戻れないかも知れない 予感だけが胸の中吹き荒れる 二人過ごした幸福の日々が今…  何も聞かないで ただ抱きしめて あなただけを愛してたいから 何も言わないで 強く抱きしめていて 心の中で今 愛が壊れてく
何もきかないで松任谷由実松任谷由実荒井由実荒井由実松任谷正隆何もきかないで どこから来たのか 何をしてきたか あなたはきかないで  テラスに広がる 星空を見てると 昔から二人 こうしているみたい  あなたはあなたの 私は私の淋しさ 心の隙間を埋め合えれば それでいいのよ  もっともっとはやく めぐり会えたなら 悲しい秘密は なかったはずなのに  あなたは私の 私はあなたの面影 離れた町から思い出せば それでいいのよ  だからきかないで どこから来たのか さよならするまで あなたはきかないで 何もきかないで あなたはきかないで
何もきかないで(ポルトガル語バージョン)小野リサ小野リサ荒井由実・ポルトガル語詞:Mario Adnet荒井由実マリオ・アジネーMe animo se voce quiser Dancar no meio do salao Bolero, tango, o que vier No compasso do seu coracao  Voce vai me rodopiar Ate passar bem rente ao chao Sussurros e segredos vaos Desvarios de samba-cancao  E tao bom Me deixar tropecar Como se meu coracao me iludisse Procurando sempre O melhor momento de me acordar  Mas diga o que voce quiser Me animo se voce quiser Dancar um samba ou tcha tcha tcha Na cadencia da minha ilusao  Voce vai me rodopiar Ate passar bem rente ao chao Sussurros e segredos vaos Desvarios de samba-cancao  E tao bom Me deixar tropecar Como se meu coracao me iludisse Procurando sempre O melhor momento de me acordar  Mas diga o que voce quiser Me animo se voce quiser Dancar um samba ou tcha tcha tcha Na cadencia da minha ilusao   [訳] あなたがサロンの真ん中で 踊りたいなら嬉しいわ ボレロ、タンゴ、何でも あなたの心のリズムに合わせて  あなたは私を床すれすれに 回すでしょう 囁きと秘密は 愚かなサンバ・カンソンになる  私を躓かせて それがいいわ より良い目覚めの時を いつも求めて 私の心が私を欺くように  でも 望むことを言って あなたがサンバやチャチャチャを 踊りたいなら嬉しいわ 私の幻想のリズムの中で
何も決まってないラッキーオールドサンラッキーオールドサンナナナナ日に焼けた街を見下ろしてゆく 水色の髪のあの人は何処へゆく  遠くいつもの電車 今はただ見送るだけ  退屈な話を聞き流し過ごす 真っ白な紙の端に書く秘めごと  遠く見える踏切 今はまだ帰らない  遠く聞こえる声も 街の音に消される 遠く見える踏切 今はまだ帰らない  くたびれた靴音を鳴らし進む 紺色の靴の向かう先決めず
ナニモコワクナイちゃんみなちゃんみなCHANMINACHANMINA・774 (DIGITAL NINJA RECORDS)ライトアップされてる東京タワー ガソリンの匂いとうるさいリズム もう何も聞きとれないの  赤ライトは見えない今 誰が止めるって言うの ブレーキなんて教わってないの  Yeah 今日は遠くいつものコースは無視して I'm going drive away 逃げたくなったたまにはいいじゃん誰も私を知らないところに 行ってみたい3日くらい疲れた再スタート 何も考えたくない機内モード bye bye I'm gone...  ナニモキコエナイ ナニモミエナイ ナニモカンジナイ  ナニモコワクナイ ×3  明るい色の hair がなびく 曲に合わせてスカしてみる 今夜はこの鉄くずに身を任す  多分誰かに追われてる でもどこか落ち着いてる いまはなにも見えないの  Don't touch me you can't catch me 今はレインボーブリッチもっと遠くに 早いスピードこのライトに中指たてて叫ぶの fxxk you bitch 狂ってるっしょ関係ないっしょ今夜の気分はハーレークイン どうなってもいい1人がいい構わないでお願い good bye I'm good...  ナニモキコエナイ ナニモミエナイ ナニモカンジナイ  ナニモコワクナイ ×3  ビルの隙間から当たるライト 私と一緒でどこか乱暴 早く未来を見てみたいの そう思ってもっと出すスピード でもいつになっても見えてこないの どこまでも 行ける気がするできる気がする ありえないくらい早いのに 遅く感じる時間の流れ もうどこまできた だいぶ遠くもっと遠くずっと遠く 気の向くままに I'm going drive away I'm good I'm gone もうなにも怖くない  ナニモキコエナイ ナニモミエナイ ナニモカンジナイ  ナニモコワクナイ ×3  ナニモキコエナイ ナニモミエナイ ナニモカンジナイ  ナニモコワクナイ ×3
何もしたくないKEN THE 390KEN THE 390KEN THE 390KEN THE 390・IXL何もしたくない  気がついたらもう夜が朝になる 有り余る わけじゃない時間なのに何もしたくない アイデアは頭の中 でもノートは白紙のまま ダメさそりゃこのまま だけど 何もしたくない  さっきの君の 態度が気になる はじめらんないよ身支度 いつも言葉短く わかってやってんなら趣味悪い 朝も夜も何してても 君のことが気になる いくら歳を重ねたとこで君の前じゃ ビギナーズ  何もしたくない 何もしたくない 何もしたくない 何もしたくない 朝も昼も夜も 今日はもう何だか何もしたくない 何も 何も 何も したくない  何もしたくない 何もしたくない  朝から体重い 昨日から何だかダルイ 動きのスピードが遅い てか何にもやる気しない それでもいつもは仕事に向かうのに今日はもう嫌になる マジでそう 職場じゃ何とか作る笑顔でも 隠してる気持ちがはみ出そう  しなくちゃいけないほど やる気しない つか それじゃもう そもそも やる意味ない でも 何もしなくてもいいとか言われたら逆に寂しくて何かしたい わけわからないけど 本音 そんでも最後は 結局やるしかねー ならせめて言わせてよ 今はでかい声 張り上げ 何もしたくない  何もしたくない 何もしたくない 何もしたくない 何もしたくない 朝も昼も夜も 今日はもう何だか何もしたくない 何も 何も 何も したくない
ナニモシタクナイ-真天地開闢集団-ジグザグ-真天地開闢集団-ジグザグ命-mikoto-命-mikoto-ナニモ ナニモ ナニモシタクナイ ...  ナニモシタクナイ ナニモシタクナイ ナニモシタクナイ ナニモシタクナイ ナニモシタクナイ ナニモシタクナイ ナニモシタクナイ ナニモシタクナイ  いらいらするぜ むかむかするぜ むきむきするぜ やきもきするぜ  むにむにするぜ もにゅもにゅするぜ ちゅるちゅるするぜ にゅるにゅるするぜ  ナニモ ナニモ ナニモシタクナイ ...  ナニモシタクナイ ナニモシタクナイ ナニモシタクナイ ナニモシタクナイ ナニモシタクナイ ナニモシタクナイ ナニモシタクナイ ナニモシタクナイ  ヤダ ヤダ ヤダヤダヤダ ヤダ ヤダ ヤダヤダヤダ ヤダ ヤダ ヤダヤダヤダ ヤダ ヤダ ヤダヤダヤダヤダ!!!!
何もしてあげられないELLISELLISエリ近藤洋史鏡の前 口を洗う なぜか ふと あなた想う ずっと留守電のままだね 夜の街で 笑いながら ひとりで ふと さびしくなる そんなところ わかっているよ  何もしてあげられない 何も せめて元気でいること 祈って いつも ここで あなたを待ってる それが せいいっぱい  枕の横 電話置いた 何時にでも かけてきてね 夢の中の私のとこへ おやすみと 窓の方に ささやく まだ眠らない 都会を越えて きっと あなたに とどくようにと そして あかりを消す  ただいまと 午前2時の声に 夢と現実の すき間 ぬけて 受話器の中に おかえりと言う そして 今日が終る  何もしてあげられない 何も せめて元気でいること 祈って いつも ここで あなたを待ってる それが せいいっぱい  そんな せいいっぱい
何もしてあげられない22/722/7秋元康池澤聡古川貴浩一枚の枝の葉が吹き抜ける風に揺れ ひらひらと宙を舞い 舗道へと落ちて行く そう僕は偶然にその場所に居合わせて 知らぬ間に罪もない他人(ひと)のこと踏んでいる  誰かの嘆きや痛みに 耳を傾けることなく 傲慢に生きて来て ごめんなさい  何もしてあげられなくて 遠巻きに見るしかなくて 涙どれだけ流しても他人事だろう 僕が生きてるその意味を ずっと考えてみたけど ただ一つ願ってた君のことさえ守れなかった  人混みを避けながら 今までは歩いてた ぶつかってしまったら悪いって思ってた でもそれは 本当のやさしさと違うんだ 気づかずに傷つけることだってあったはず  意識してるかしてないか 人間(ひと)は迷惑かけるもの 友達は欲しくない いけませんか?  何も望んでなどいない 愛なんて面倒だった だってきっと愛されたら愛すべきだろう 僕が拒否してた世界 ドアを頑なに閉めてた そう助け求めてた君を孤独に突き放したまま  残酷なアスファルトに消えた君のその叫び どこかから聴こえるよ 踏んでしまった運命よ  ちゃんと目を見ていたら 気づいてあげられた 誰かの悲しみを 置いていけない  何もしてあげられなくて 遠巻きに見るしかなくて 涙どれだけ流しても他人事だろう 僕が生きてるその意味を ずっと考えてみたけど ただ一つ願ってた君のことさえ守れなかった
何もしないNAMUAMENNAMUAMENkantatsu kamataNAMUAMEN今日はこのまま こうしてよう 何もしないで微笑みあうだけでいい ずっとこのまま こうしてよう ただ何もしないで抱きしめ合う だけでいい  めちゃくちゃハッピー甘くて苦い ちょっとすっぱい やわらかい光に包まれてオーロラの銀世界 She say 「I love you to the moon and back」for me 日は登り沈み上る 何も言わずに目と目が合えば気持ちは分かる 今夜全部捧げる  何もしなくても時は経つ いつどんな日も笑えるモーニング ハッピーエンドで眠れるように愉快に睡眠 いつでもワクワク life is very shortだから毎日 今、一瞬、一瞬 上がり下がりとか気にせずに遊ぶ日々メリとハリ有難い  今日はこのまま こうしてよう 何もしないで微笑みあうだけでいい ずっとこのまま こうしてよう ただ何もしないで抱きしめ合うだけさ
なにもしないがしたい竹原ピストル竹原ピストル竹原ピストル竹原ピストル部屋だけ眠らせて ぼくと君は眠れない 部屋だけ眠らせて ぼくと君は眠らない  思い出は数えるほどなのに 数えきれないほどの思い出し笑い  なにもしないがしたい なにもしないがしたい 君となにもしたくないんじゃなくて 君となにもしないがしたい  落ち葉色の灯りの中 ぼくと君は眠れない 落ち葉色の灯りの中 ぼくと君は眠らない  打ち明け話が尽きる頃には 新しい内緒話が芽生えてる  なにもしないがしたい なにもしないがしたい 君となにもしたくないんじゃなくて 君となにもしないがしたい  なにもしないがしたい なにもしないがしたい 君となにもしたくないんじゃなくて 君となにもしないがしたい
何も死ぬことはないだろうに北原ミレイ北原ミレイ阿久悠筒美京平筒美京平汚れてしまった おもいでに きれいな雪が 降りかかる あなたは悔やみは しませんか こうしてふたり 死ぬことを 雪が降る 雪が降る 涙こおらせ 雪が降る 後できっとみんなは こう云うだろう 何も死ぬことはないだろうに  ふたりで送った あの手紙 今頃そっと とどくだろう はじめてあなたに 抱(いだ)かれて 眠れる今は しあわせよ 雪が降る 雪が降る さよならと 雪が降る 後できっとみんなは こう云うだろう 何も死ぬことはないだろうに
なにも知らない田中ヤコブ田中ヤコブ田中ヤコブ田中ヤコブマンガも知らない ゲームも知らない ブンガクも知らない エイガも知らない だけど君は誰より 口も利かない 物も食わない 金も持たない 友達もいない だから君は誰より どんな誰よりも 面白いことを知っているのね
なにもしらないBBHFBBHF尾崎雄貴尾崎雄貴美しい花をみて 震えることがあれば わかるはずだ この痛みの捉え方も ふさわしいことなんて 何一つなかった わかるはずだ 君が選んだことが  顔をあげてみて 見えるものを見て マインドの中を消去して 歪んだキャンバスを捨て去って 何度も 言い続けて  僕らは何にもしらない 何にも知らない そこで居場所を描いて 戸惑っている 涙を流せば 傷は濡れる わからないことは愛の掟だって 言えばいい 見えるのなら 腕を縛り 嵐に備える  考えるよりすっと 感じれるようありたい 今までずっと 組み伏せてた両手を叩け  顔を見せてくれ 確かなことがある マインドの中にひっかかって 広げたキャンバスにこぼれだして 大きく 声をあげた  僕らは何にもしらない 何にも知らない ここで理想を描いて ぐちゃぐちゃになって 涙を流せば 土は濡れる わからないことが花になれば それでいい 見えるのなら 君を振り返り はじめて愛せる  何にもしらない 戸惑っている 愛の掟だって
ナニモシラナイ山崎あおい山崎あおい山崎あおい山崎あおいFriday ナニモシラナイ 少女は夜の街 walking now ゼロのまま受け止めるトウキョウ それが新鮮だからすごくいい 何も知らない方が都合いい  ああ 大人がまたなんか言ってる 経験が全てだとか言ってる 綺麗なものだけ 信じてたいのに 「夜の世界も知らなくちゃ大人になれない」わけない  酸いも甘いも知ってる 大人には書けない歌がある 知ってるつもりの君は 春の匂いを忘れてる  Friday ナニモシラナイ 少女は夜の街 walking now ゼロのまま受け止めるトウキョウ それが新鮮だからすごくいい 何も知らない方が都合いい  ああ 大人になるときにはいつも 大事なものどっかに置いてくの それはきっと大抵 かけがえないもの 夜の世界にそんな大事なもの 忘れたくない  酸いも甘いも知ってる 大人には書けない歌がある 知ってるつもりの君は このときめきを忘れてる  Friday 何でも知ってる 大人は夜の街「シャンパンなう」 ドキドキを忘れてるトウキョウ それは残念ながらつまんない 何も知らない方が都合いい  悲しみを忘れるためのキスはしない 好きじゃない人の手を握ったって 心は動かない  Friday ナニモシラナイ 少女は夜の街 walking now ゼロのまま受け止めるトウキョウ それが新鮮だからすごくいい 何も知らない方が都合いい
何も知らないままでMaica_nMaica_nMaica_nMaica_n中込陽大泣いたり笑ったり あの子のせいで 忙しいから少し疲れたよ だけどそんなのお構い無しで 余計に虚しくなるばかり  初めから伝える気もない言葉 今も胸に抱えたままで 同じことを何度も繰り返して 距離をうまくつかめずにいる  やめてよやめてよ そういうのもうやめてよ それ以上は  ハッピーエンドとはきっともう 巡り逢えない事になっているんだろう ならいっそ もういっそ 何も知らないままで 全てをもう一度やり直せるのならばその時は 神様 今度はもう意地悪しないでね  大体自分から背を向けて 勝手に一人歩き出すくせに 追いかけて来ないとわかったなら 途端に振り向いてしまう  いつまで経っても求めてばかり ないものねだりのこの僕は 結局空っぽになるのが怖くて 今も離れられないでいる  やめようやめよう こういうのもうやめよう これ以上は  ハッピーエンドをいつからか どこかで期待してしまっていたんだろう そんな現実が嫌になった 何も知らないままの お気楽能天気な僕に戻れたならばいいのにな 神様 少しだけ力を貸しておくれよ  どれだけ想っても 実る事ない果実に手を伸ばして いつだっていつだって僕だけが こんな事ならもうかっこ悪いねって 笑い飛ばしてよ  ハッピーエンドとはきっともう 巡り逢えない事になっているんだろうって 思ってもその笑顔を見てしまったら バッドエンドでもいいか もうそういう運命だったんだろう ならいっそ より一層 想い続けていよう たとえいつか姿形がわからなくなったとしても 神様 どうか見守っていておくれよ 終わらせないでおくれよ
なにもできない清木場俊介清木場俊介清木場俊介清木場俊介岩戸崇Ah~何をしてもダメな夜だった。 吸い過ぎてるタバコにまた手が伸びる。 Ah~いつも通り歌が唄えない。 孤独だけがこの胸を叩きやがる。  震える唇が情けなくて 心を覗いたら涙が出そうで…。  何も出来ない。 何も出来ない。 僕はもう何も出来ない。 ただの男さ…。  Ah~悔しくて眠れない夜だった。 だけど笑う…ただ笑う…にが笑い。 Ah~そんな事も知らない人達が また笑う…手を叩く…そして笑う。  見上げた黒い雲 目をそむけて 枯れかけてる花が僕を見てる…。  何が出来るの? 何が出来るの? 僕はもう落ちこぼれの 弱い男さ…。  何も出来ない。 何も出来ない。 僕はもう何も出来ない。 ただの男さ…。
ナニモナイ和幸和幸KAZUKOHKAZUKOH加藤和彦何もない 聞こえない 触れもしない ただ感じるだけ  何かが 溢れて 何かを 満たす 信じられるのは 愛  Love is real, reai is Love 愛があれば ハレクリシュナ ハレラーマ 世界は愛だけ  愛する ことにも 勇気がいるさ 本当の答えは 愛  Love is real, reai is Love 愛があれば ハレクリシュナ ハレラーマ 世界は愛だけ  この世界に 愛が溢れ All we need is Love この宇宙の 力が満ちて 愛こそすべて 愛こそすべて
何も無い逆鱗逆鱗岩渕崇田中拓人何も無い 何もしてない 何も無い 何もしてない 何も無い 何もしてない 何も無い 何もしてない  silly so stupid 俺のこと 聞いてくれ silly so stupid 俺のこと 聞いてくれ silly so stupid 俺のこと 聞いてくれ  ボンクラと罵るんじゃねえ  何も無い 何もいらない 何も無い 何もいらない 何も無い 何もいらない 何も無い 何もいらない  silly so stupid 道端で 叫んでる silly so stupid 道端で 叫んでる silly so stupid 道端で 叫んでる  退屈と指差すんじゃねえ
なにもない 新曲高岩遼 新曲高岩遼高岩遼高岩遼なにもない なにもない この町 まるで折れた俺のハート ひとり泣いた夜 失くした夢のかけら  Oh, yes it is.  なにもない なにもない この町 まるで錆びた俺のナイフ 人が去りし後 君も背を向けるのかい  どれだけもがいても もがいても 水平線遠く 陽は沈みだして 目が覚めた頃には もうなにもない 俺は用済み  なにもない なにもない この町 まるで折れた俺のハート のぞいておくれよ 残るぜ夢のかけら どれだけもがいても もがいても 水平線遠く 陽は沈みだして 目が覚めた頃には もうなにもない 俺は用済み  なにもない なにもない この町 まるで折れた俺のハート のぞいておくれよ 残るぜ夢のかけら  なにもない なにもない 残るぜ夢のかけら
なにもないGOLD LYLICゆずGOLD LYLICゆず岩沢厚治岩沢厚治失したものを探し歩いている 誰かにそっと言いたくても 「そんなに急いで何処に行くの?」と そうだねアイツの言うとおりかもね  耳をふさいで目を閉ざして それでも何かを探して 行きずまりと始まりを感じてる  あぁ聞こえない 何も分からない 届かない 悲しくても涙しかでない それでいい それだけでいいよ  駅の裏側の細い路地を抜けて 歩き慣れたこの道を 何も起こらず何も起きずに 時計の針が2時をまわる  もうどうにでもなれと 一度開き直ってみたら やけに小さい自分に気がついた  あぁ聞こえない 何も分からない 届かない 悲しくても涙しかでない それでいい それだけでいいよ  街の光り 眩しくて目をそらすよ ああ出会いなどないけれど今は 楽しいよ それだけなんだよね
なにもないイス安全地帯安全地帯玉置浩二玉置浩二安全地帯なにもないイスがある 「小石」はじけて「水の輪」 「あの子」が消えた 川のほとり  「ブラスバンド」虚し「ムーンリバー」 きみの「白く」細いゆびさきは 「小さな手」を引く 岸辺の「白い花」  わすれないよ きっと「月明かり」が「灯り」 「あの子」を連れて銀世界へ 「分け隔てのない愛」と「真白き心」で 「長い冬」を耐えるため  寄せては返す波は ぼくらがいつか そうなれるように 波間にきらめくひかりを生む  助けたくて 助けられないで 逝った 「あの子」と「きみ」が重なって いつか「人」と「人」との 「心」をつなぐ「愛」の 「橋」になれるように  凍えた「人」の「心」に「この愛」をくべよう 愛しく「想うもの」惜しみなく 「分け隔てのない愛」と「真白き心」で 「長い冬」を耐えるため  なにもないイスがある 「心の河」のほとり 裸で重なる 「きみ」と「ぼく」 星くず咲いた夜に 「三日月の輪」
なにもない海へ安全地帯安全地帯松井五郎玉置浩二安全地帯・星勝汚れた流れに 沈んでゆく舟を 僕らは見てた  たどり着く岸辺も 知らないまま帆を張れば 彷徨うだけだろう  なにもなにもない海へ 夜明けを見るために 心を決めないか  夢を漕いだオールで いまよりもっと向こうへ  陽のあたる場所で 季節ごと咲く花と 暮らすのもいい  だけどこの胸に 荒ぶるあの波の音 消せやしないだろう  なにもなにもない海へ 向かい風のなかも 進んでみないか  いつも変わらぬ自由で いまよりもっと向こうへ  昨日までの日々を 抱いて眠るよりも 傷ついてくことだって しなくちゃならない  手に入れたものだけに 縛られたくない うまくいかないことだって 逃げてばかりはいられない  どこへでも行ける 鳥たちの翼に 憧れていた  たどり着く岸辺も わからないままだけど ここから向こうへ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
何も無い休日キュウソネコカミキュウソネコカミヤマサキセイヤキュウソネコカミリア充にはなれなかった 真面目系クズです僕らは ようつべばっかり眺めて 気がついたら夜になってる パソコンが俺の友達か!? 特に調べたい物も無い 早く眠れば良いのに 無意味にヨル更かす  幸せカップルを見ても 何の感情も湧かない 自分がクソだと責めたり 毎日寝床で泣いたり  わぁーってなって不安定 わぁーってなって不安定 わぁーってなって不安定 今日も わぁーってなって不安定 わぁーってなって不安定 わぁーってなって不安定 今日も  誰かの視線を気にして 新しい衣服を買えない 友達にも気を使って 会話がなんだか苦しい せっかくの休み何もしない 誰からの誘いも来ない 仕事もなんかつまんないし お酒を飲んでる  わぁーってなって不安定 わぁーってなって不安定 わぁーってなって不安定 今日も 独りになると不安定 幸せと背中合わせで みんな隠れて不安定 今日も wow wow  それでも僕ら息をして 毎日なんとか生きてる 独りで夜道をランニング 今日も  時計の針ばかり見て 夕方になると憂鬱 何かしないとな 愛する人も居なくて 周り見ちゃうと憂鬱 何かしないと 何かしないとな 何も無い休日  わぁーってなって不安定 わぁーってなって不安定 わぁーってなって不安定 今日も 独りになると不安定 幸せと背中合わせで みんな隠れて不安定 今日も wow wow  22時頃に帰宅して 気がついたら午前2時 明日も仕事あるのに また眠いだけの朝を 生活の安定が 孤独な俺追いつめる 生きる意味を探してる そうさずっと何も無い休日  明日から本気出せばいいや
何もないサンデイコンテンポラリーな生活コンテンポラリーな生活朝日廉朝日廉東京行きのバスに乗って 隣の席じゃデブのおっさんが 一息ついてビール飲んで 幸せそうな顔してたんだよ  悪くはないかもね  バスを降りて渋谷に着いて そんじゃこっから何をしようかって 早朝だってのに周りは 忙しそうな人がいっぱいだよ  会社へ急ぐ人や 女連れの男や 友だちといる女の子 ギター背負った少年  こんな今日はどうしようか みんな予定は決まってるのかな もしや何も決まってないのは こんだけ人がいて僕だけかい  何もないサンデイさ  誰にも当たらないように縮こまって とぼとぼ駅前を一人歩いて行く  誰も僕など気にしてないよ 何者にもなれなくても いつかは吠えてやる!  こんな今日はどうしようか 焦燥感、どこにしまうのかな もしや何も知ってないのは 僕だけかな  要らないよ、要らないよ 今は占いのハズレの人みたいに 価値観もアドバイスも 荷が重すぎるのさ 消えたいよ、消えたいよ 僕の要らないようなハズレのとこだけでも 日曜のお終いの夕暮れの中へと  こんな今日はどんなだった? ろくなもんじゃないとかいうことを ちょっとでいい、片手間で良い 笑って僕に話しておくれ 悲しかった 腹が立った そんでちょっと笑えることも あったような、なかったような そんな話を聞かせておくれ  何もないサンデイさ
何もない世界Soggy CheeriosSoggy CheeriosSoggy CheeriosSoggy Cheerios心に果てがあるのなら いつかぼくもあきらめてしまうのか 夜の流れに笹舟を浮かべて 何もない世界  月は遠く霞んでしまった 長い長い音楽が終わる  その静寂の向こうに 流星が落ちた その静寂の向こうに 流星が落ちていった  床に落ちた匙と実を見つめて だれもいない世界  月は遠く霞んでしまった 長い長い坂道が終わる 月は遠く霞んでしまった 長い長い音楽が終わる  その静寂の向こうに 流星が落ちた その静寂の向こうに 流星が落ちていった
何もない世界THE BACK HORNTHE BACK HORN菅波栄純THE BACK HORN風が吹き抜けて君は永遠になった 錆びたブランコは宙に浮かんだままで  僕だけを残し夏の日が終わる  声は聞こえない 途切れたキャッチボール 何も知らぬまま線路に止まる蝶々  何もない世界で 何もない世界で  ひとりぼっちで影踏み遊び 日が暮れるまで唇噛んで 忘れ去られた蝉の抜け殻 からから鳴って  何もない 何もない 何もない世界で  遠くの空でひぐらし鳴いて 真っ赤な夕日 擦り剥いた膝 涙もでない さよならさえも 言えなかったよ  何もない 何もない 何もない世界で
何もない手のひらは湯原昌幸湯原昌幸田久保真見田尾将実田代修二手のひらを みつめてる この手は空を 飛べないけれど そっとあなたを 抱きしめられる つまずき倒れて 踏みにじられても 生きる夢失くしても 何もない この手のひらは また 何かを つかめるから  哀しみを みつめてる 想い出だけは 消えたりしない 暗いこころの 灯火になる 友を失くしても 絆が切れても 寒い夜明けるまで 何もない この手のひらで 今 静かに 祈ればいい  人生を みつめてる 走り続けて 生きて来たけど 風に吹かれて 空を見上げよう 誰にも知られず 頑張ったことを 君だけは知っている 何もない この手のひらを ふと 繋げば ふたりになる ふと 繋げば ふたりになる
何もないテーブルに斉藤和義斉藤和義斉藤和義斉藤和義斉藤和義・松尾一彦何もないテーブルに この想いを乗せたら よく眺めてみて あなたには 何が見えますか 形のない声を信じてよ  ノックする あなたのドア 遠い過去の湖で溺れているね  僕には二人乗りできる 小さな舟 でも沈まないよ  何もないテーブルに その想いを乗せたら 微笑んでみせて  あなたの声 もっと見せて…  星が降る 湖に 大丈夫あなたなら 二人は同じ呼吸 いつまでも どこまでも
なにもない場所―弾き語り―柴田淳柴田淳柴田淳柴田淳愛を あなたがくれる愛を ただ欲しかっただけなの 誰を傷付けたい訳じゃない あなたを失うのが怖かった  少し優しくしてくれたり 少し笑ってくれたり… そんなことでいい 小さな恋だったのに あなたは許したの  ねぇ もう迷わない まっすぐあなたへ続くこの道 愛しい人よ 涙を消して あなたがいれば それでいい もう戻らない  そっと唇を重ねたり ぎゅっと抱きしめないのは 優しくて弱いこの恋が 崩れてしまいそうで怖いから  ”前も後ろも見ないでいこう...”そうつぶやいて眠った ゆっくりでいい 幸せになりたいから この夜が明けても  ねぇ 笑顔のそばで ふいに甦る苦い現実 愛しい人よ あなたとなら 乗り越えられる 強くなる もう帰らない  今 見つめる先は 不安も孤独もなにもない場所 愛しい人よ その大きな手で つかまえていて 離さないで もう戻れない  こんな私は あなたなしじゃ 生きていけないの  
何もない日々スムルーススムルース徳田憲治徳田憲治スムルース残りものボクパウダー 散り散りと すてたいものだけが ここにある 晴れた空には キミのやさしさ いなくなっても 日差しから守るよ  キミがくれた 何もない日々 気持ちを埋めては 幸福の日々 いつか出会い直すなら まっすぐ孤独とキミと向き合って  忘れものとりもどした 朝寝坊 キミはもういないのに かけだして 晴れた空から キミの面影 動けないボクを 風がよけて吹くよ  キミがくれた 何もない日々 こころに触れては 幸福の日々 いつか出会い直すなら まっすぐ孤独とキミと向き合って  晴れた空には キミのぬけがら なくして気づいて ここで立ちつくすよ  キミがくれた 大切な日々 記憶はいつでも 幸福の日々 いつか出会い直すなら まっすぐ孤独とキミと向き合って  まっすぐ孤独とキミと向き合って
なにもない昼町田康 + THE GLORY町田康 + THE GLORY町田康・町田敦子近藤達郎THE GLORYこどもらが走る かげろうが揺れる 風が死に絶える 僕がいま終わる 楽隊が通る なにもない ない昼
何もない部屋藤井フミヤ藤井フミヤ藤井フミヤ有賀啓雄有賀啓雄窓辺で重なったふたつの鍵が 日差しを照らすよ  君はさよならと笑顔を残し そのドアを閉じた  風が枯れ葉の束 散らすように ふたり暮らした日々 過去へ消えてゆく  何もない白い部屋の中でひとり面影を見つめ膝を抱いた 何もない白い部屋の窓に移り変わる季節の風が吹いてた  いつも濡れた髪で星を数えて 床で眠ってた  小さな部屋なのにすれ違い どこかに寂しさを隠していたのさ  何もない白い部屋のドアを閉じてふたりの幻閉じ込めよう 何もない白い部屋の窓に移り変わる季節の風が吹いてた  ただ風が吹いてた
なにもない部屋reading notereading note平田勝久平田勝久遠回りしてきた 今だってそう ただ闇雲に歩いてる 近づいた分だけ遠くなって まだ終わりは見えてこないまま  全て投げ出せれば 少しはまた違った日々を生きれたか 探していたのはきっと 抱えてた夢の諦め方だった  逃げてしまいたい そうやって遠ざけてきたの わかってるから  伝えたい事は何だった? 歌いたい事は何だった? どうしてどうして 難しくなるのかな もう疑わないから 誰よりも信じてるから きっときっとってさ 怖いくせに  手に入れる物よりも 手放す物の方が多くなった気がしてる こぼれ落ちてくから 大事にしなくちゃって ずっとわかっていたのにな  何もないこの部屋で 何かが変わるのを待っていた 誰かのせいにしてきたんだ ずっと変われない自分を  叶えたい夢は何だった? 守りたいモノは何だった? どうしてどうして わからなくなるのかな もう迷いはしないから 誰よりも信じてみるんだ  もう逃げたりしないから
何もない僕等竹内めぐみ竹内めぐみ竹内めぐみ長瀬弘樹本田優一郎自由すぎるこの街で 自由を見つけられない僕は 今日も君の指をつかんで 目的もなく さまよう  君の欲しがるものは いつも お金じゃ 買えないもの 僕等の悲しみは 雨になり 海になり 空になる  愛に形がないなんてね 誰が言ったのだろう 抱きしめあえれば こんなに 暖かいのに  何も 何も 何もない僕等に約束はいらない 覚えたばかりの愛じゃ 足りないけど いつも そばにいて 間違うことなんて もう気にしないで これからの幸せを探そう  『あなたがいなくなったなら 私も消えて失くなるかもね』 そう言って 急に笑い出す 君が天使みたいで好き  愛に触れられないなんてね 誰が決めたのだろう 確かに 君は この胸で 眠るのに  何も 何も 何もない僕等に約束はいらない 覚えたばかりの愛を 奏でてみたい 悲しむ顔を 今は 放り投げて 子供の頃のように 雨上がりの虹を探そう  何も 何も 何もない僕等に約束はいらない 覚えたばかりの愛じゃ 足りないけど いつも ここにいて 間違うことなんて もう気にしないで これからの幸せを探そう  ここにいて幸せを探そう
なにもないまち稲葉浩志稲葉浩志KOHSHI INABAKOHSHI INABAKOHSHI INABA・RYOICHI TERASHIMAカーテンを閉め忘れ 朝日が僕にたずねる ひとりで眠るベッドは ちょっと広すぎやしないかい パンにかじりつきながら コーヒーの湯気を眺める きみの消えたこの部屋は 静かすぎやしないかい  いつもどおり 僕以外のなにもかも  なにもない なにもない なにもない なにもないまちじゃ あるいても はしっても ないても どこにもたどりつけない なにもない なにもない なにもない なにもないまちじゃ あれもない これもない それもない ここにいるイミがない  信号待ちでラジオの ボリュームをあげて歌う ぽっかりあいた助手席には 光を受けてほこりが舞う  過ぎる景色は 僕をつきはなす  なにもない なにもない なにもない なにもないまちじゃ あるいても はしっても ないても どこにもたどりつけない なにもない なにもない なにもない なにもないまちじゃ あれもない これもない それもない ここにいるイミがない  ヘヤヲデヨウ アシタニナッタラ マチヲデヨウ アシタニナッタラ ヤッテイケル ヒトリニナッテモ ウマクズルク ヒトリニナッテモ ヘヤヲデヨウ アシタニナッタラ マチヲデヨウ アシタニナッタラ ヤッテイケル ヒトリニナッテモ ウマクズルク フトクミジカク
何もない夜角松敏生角松敏生TOSHIKI KADOMATSUTOSHIKI KADOMATSU角松敏生何も返せない こんな僕を 愛してくれる そんな人がいる 今夜は電話をしないから 君の時間を見つけてよ 僕はそれでいい 何もない夜は 不思議だね 心も静かで 雨音に気づく 寂しさに包まれていた  約束なんてできない それなのに何故 いつまで君は 側にいられるの 疲れ果てた心の中で 君が悲しむことはない きっとわかるから 何もない夜に 涙さえ流せないでいた 君の優しさが切なくて 目を閉じる  滅びゆく時間の中で抱きしめて  大切なものがありすぎて 苦しくなると 分かるから 見ないふりのまま 何もない夜は 不思議だね 心も静かで 雨音に気づく 寂しさに包まれて  何もない夜に ただ一人 人ごみに紛れて 何もないふりで 歩きたい 夜が明けるまで
なにもない Love Song浜田真理子浜田真理子濱口祐自濱口祐自月のようにおだやかに 星のように輝いて 海のようにおおらかに 山のように優しく  なにもない なにもない なにもない なにもない なにもない なにもない なにもない 君がいる  風のようにさわやかに 雨のようにしっとりと 川のようによどみなく 花のように美しく  なにもない なにもない なにもない なにもない なにもない なにもない なにもない 君が好き
何もない私には田所あずさ田所あずさ岩瀬賢明(とけた電球)島みやえい子菊谷知樹今日もまた言い訳して 自分の弱いとこから目を背けて かっこ悪いね そんなのわかっているよ 楽しいことだけ続けばいい くだらないことばかり考えている どうしようもないけど なぜか切なくなるの  明日はとてもいい日にしよう 今日の私にはさよならするの  こんな、どこにでもあるようなつまらない毎日で 私に何ができるかわからなくて 気付けば進んでいる時計の針の上で 私まだまだ探してる  大好きなものに囲まれて 大切な人とだけいられたら そんなの無理かな? だけど後悔したくない 何もない私には 何かをやり遂げられる自信がない くよくよしてられない だから涙は流さない  家に着いたら何をしようかな やりたいことさえ思い出せない  こんな、どこにでもいるような私だけれど 私にしか鳴らせない音 きっとある 魔法みたいに綺麗な夜の中でなら 私だって踊れるの  遠回りして一人で歩いてみる 今日はなんだかよく眠れそう  どこにでもあるようなつまらない毎日で 私に何ができるかわからなくて どこにでもいるような私だけれど 私にしか鳴らせない音きっとある 魔法みたいに綺麗な夜の中でなら 私だって 私にだって 踊れるの
何者にもなれないこの世界の片隅でYobahiYobahiNakatsuNakatsuNakatsuToday is the last day そう何度踏み出しても 変わらない毎日と Believe in myself もう何度繰り返しても 僕は僕のままだった  未だかつてありもしないような 物語なんてなかった 途切れないように もう壊さないように 僕は僕を騙した  どうして僕じゃないの こうして居なくなるの 何者にもなれないこの世界の片隅で 明日を描く  嫌いだ 綺麗だ 不安だ 大丈夫だから あなただけ 怖くて 辛くて それでも大丈夫だよって あなたは言うから  Today is that today もう何度諦めても 戻れない毎日と 切り離した現実と夢の合間に 立ちすくむ唯の人  どうしてどうして 上手くいかないんだろう 結局こうして居なくなるの? 何者にもなれない 今のままで終わらせたくはない  嫌いだ 綺麗だ 不安だ 大丈夫だから あなただけ そばにいて笑って それだけで大丈夫だよって 明日も言えるように 笑って  ありのままの言葉だけ ありのまま生きてたくて 愛されない叶わなかった 夢の束に押しつぶされていく いつからだろう輝いてた ものがガラクタになっていく あの日置き去りになった 君との約束を思い出す  季節が変わって 春風が香る夜道に あなただけ 悔しくて 辛くて それでも負けてたまるかって 日々を駆け抜けた  今も 今だってまだ 世界が僕らを知らないだけ 負けてたまるかって 日々を駆け抜けるだけなんだよ
何も始まらないなら石原じゅんこ&国安修二石原じゅんこ&国安修二夏目純国安修二十川ともじ坂道に並ぶ 街路樹の影 ひとつ越えるたび 帰したくなくなる 胸の片隅に 守る人がいる そんな あなたでも 愛したかったの  鳥篭の中 なけなくなってく あなたを 私を 逃がしてあげる  何も始まらないなら どうせ 苦しいのなら 忘れられない人と 呼ばれ続けたい 風に乱れた髪を そっと 抱き寄せられて 二度と逢えない匂い 胸に 吸い込んだ  星空のように あかり灯す街 届かないものは 美しく見えた  微笑みの嘘 見抜く瞳の色 救える言葉は さよならだけね  何も始まらないなら どうせ 苦しいのなら 髪を切るように 想い断ち切れなくても いつか 他人のように すれ違う街角で 別の名前に変わる 未来(あす)を選ばせて  何も始まらないなら どうせ 苦しいのなら 忘れられない人と 呼ばれ続けたい 人は 愛されるほど 愛を返したいのに 行方 失くした永遠 胸に ちぎれてく……  時に ちぎれてく……
何もやりたくない矢井田瞳矢井田瞳矢井田瞳矢井田瞳村田昭・矢井田瞳何もやりたくない  ミラクルちぐはぐ ら旋階段 三日月今夜も滲んでいくのさ 白んだ空 朝の五時 それとも 昼の二時  宇宙のちり 宇宙のくず 宇宙の次 宇宙の境界線  情報ぐるぐる 衝突回避 満月今夜も誘ってるのさ 止まない雨 忘れてた街 探したりはしない  何か多すぎる  何もやりたくない  宇宙のちり 宇宙のくず 宇宙の次 宇宙の境界線で  何もやりたくない  何もやりたくない
なにも忘れるわけじゃない藤川千愛藤川千愛藤川千愛近藤世真(Elements Garden)近藤世真(Elements Garden)無くしたものと 手にしたものと どちらが多い道だったかな 天秤に掛けてみたところで 何の意味もないから もうやめぇやめぇ  黄昏間近 君を探して 僕はただ空見上げ祈る 頬を撫でた緩い風に想いを託して 目を閉じて待とう  泡のように儚い嘘 騙して欲しい 染めて欲しいんよ 隣にいない君なのに あの日の君よりもっともっと 愛しいなんて 何がどうなっとるん?  もうすべて受け入れるから もうすべて受け入れて先へと 結んだ約束 色褪せようと 忘れるわけじゃない わけじゃない 忘れるわけじゃない もうすべて受け入れるから もうすべて受け入れて謳おう 千切った心の 痛みが嬉しい そう思える日が来ると なにも忘れるわけじゃない  押し寄せる波 さらっていくの 確かなものが過去になってく 自分を責めてみたところで 誰も笑えないから もうやめぇやめぇ  あした世界が滅びようとも 林檎の木を植えようよ ふたり 与えることを夢見る現在(いま) 怖くなんてないよ 目を閉じて待とう  君の匂い優しい声 薄まりゃしない 焼き付いてるんだ 隣にいない君なのに あの日の君よりもっともっと 愛しいなんて 何がどうなっとるん? どうなっとるん?  もうすべて受け入れるから もうすべて受け入れて先へと 結んだ約束 色褪せようと 忘れるわけじゃない わけじゃない 忘れるわけじゃない もうすべて受け入れるから もうすべて受け入れて謳おう 千切った心の 痛みが嬉しい そう思える日が来ると なにも忘れるわけじゃない
なにやってもうまくいかないPLATINA LYLICmeiyoPLATINA LYLICmeiyomeiyomeiyo(バカクソゴミクズきちゃない言葉で誰かを傷付けた 無視するつもりが真に受けタラレバほらまた傷付いた 大好きだったものちょっと嫌いになりそうな気がしてた やりもしないくせ出来もしないくせ偉そうな口きくな)  なにやってもうまくいかない 脳内じゃ戦争だもんね、突っ立ってたって なにやってもうまくいかない 愛して、愛して なにやってもうまくいかない 大惨事w『うっせぇわ』『低脳』聞いたことあんぞ なにやってもうまくいかない なにやってもうまくいかない  はぁ  「ほら」「見て」「スゴイでしょう!」が発端になり インスパイア オマージュが飛びかうフィールドで 淡々とオリジナリティだかなんだか模索していけって? 茨でバラバラな脳内です 何歳下かもわかんないおこちゃまが評価されてんだ どうかしてるよな って、そっちのセリフよな まぁ良いから全部聞き流して下さいどうか  (バカクソゴミクズきちゃない言葉で誰かを傷付けた 無視するつもりが真に受けタラレバほらまた傷付いた 大好きだったものちょっと嫌いになりそうな気がしてた やりもしないくせ出来もしないくせ偉そうな口きくな)  なにやってもうまくいかない 脳内じゃ戦争だもんね、突っ立ってたって なにやってもうまくいかない 愛して、愛して なにやってもうまくいかない 大惨事w『うっせぇわ』『低脳』聞いたことあんぞ なにやってもうまくいかない なにやってもうまくいかない  嫌になっても戻りはしない だんだんとさ 気付いてんだ 同化してたって ってかはなから戻れはしない どうして、どうして あとちょっとで乗れやしない 乗客は満杯だもんね ジッとしてたって なにやってもうまくいかない なにやってもうまくいかない  はぁ~あ  「そうか!」気付いて傷付いてスローダウン あっという間に折衷案 ムシャクシャはフルテンです ダンスダンダンスダンスを踊れ踊れ 卍パーティぶっ壊してしらばっくれ尽くせ(笑) 一般ピーポー連行せえよ 電光石火で 鉄板のネタもはや前方後円墳…は?  (私がこれまでどれだけ努力したかしてないかに関わらないまま 独自の物差しあてがってんなよ今に見てろクソが 汚い言葉を吐いて自分を納得させるのは簡単ですけど ところでお前の生きがいソレなの?悔い改めろよな 適当なところで飽きたと投げ出しその実 力量不足の誤魔化し 黙っておいたら良いのに甚だ宝の持ち腐れ うだうだ言ってるお前にゃ将来ないからどうぞ楽しみに生きなよ 何にも成し遂げないまま三途の川でも眺めてな)  なにやってもうまくいかない 脳内じゃ戦争だもんね、突っ立ってたって なにやってもうまくいかない 愛して、愛して なにやってもうまくいかない 大惨事w『うっせぇわ』『低脳』聞いたことあんぞ なにやってもうまくいかない なにやってもうまくいかない  なにやってもうまくいかない 戦々は恐々だもんね、ツッパってたって なにやってもうまくいかない 愛して、愛さないで なにやってもうまくいかない 心配してるフリしてんの?もう気付いてるよ なにやってもうまくいかない なにやってもうまくいかない  何にもやってないだけじゃない?
何やってんだか分かんない人へ遊助遊助遊助Kenta Urashima・Furuppe(KeraKera)Furuppeぶっとい字で書くんだ(強く書くんだ) 思い立った想いを ずっと睨むんだ(そこに立つんだ) 後戻りはない 諦めた自分に慣れんな ah キラめいていた気分が まぁすり減ってく度 戦わなくてもいいかと 楽な方を見ては 胸叩いて叫び合う  wow oh  やりたい事やってるやつ達が 羨ましいだろと笑うだろ 分かんないかな 分かんないんだな 名もないこの日が  束になって舞う中 Are u ready?go! この一歩がきっと 向かい合った未来へ続いてく 今日も続いてる 日々の大体 ほぼ毎回は間違って そんなこんなでごった返してる さぁ 意味が無い事でも いつか意味に成る日が来る  wow oh  細い字でなぞった(自信が無かった) 生きる理由欲しがった ずっと悩んでんだ(何がしたいんだ) 見えかけて消えんだ  ベタに高い物持ったやつ達が 自慢げに見せて満たされてんだろ 分かんないかな 分かんないんだな 何気ない日が  束になって舞う中 Are u ready?go! この一歩がきっと 向かい合った未来へ続いてく 今日も続いてる 日々の大体 ほぼ毎回は間違って そんなこんなでごった返してる さぁ 意味が無い事でも いつか意味に成る日が来る  たまにゃヘコむだろ? まぁそんなことに慣れる日が来る前に 重なり出会った感情を素直に描いてくんだ  殴り書きで出来た地図を握り 扉を開けるんだ 雲掴むような夢持ってどこまでも そうさ、この瞬間でも  過去があって花咲く Are u ready?go! 今日という日もきっと 向かい合った未来へ続いてく 夢も続いてる 日々の大体 ほぼ毎回は間違って そんなこんなでごった返してる さぁ 意味が無い事でも いつか輝く宝になる  wow oh
nani o naiterunoスネオヘアースネオヘアー渡辺健二渡辺健二スネオヘアー二度とは もう戻れない 柔らかい 明日に向けて  君なら すぐやれるさ 不安も 希望に変えて  過ぎた夢 肩落とし 何を泣いてるの 驚きを隠せない 雲の流れに  顔を上げれば もうこんなに 歩いて来たんだ こんなに 騒がしい 風の中  思えば もう戻れない 不安も 希望に変えて  もうすぐ 分かるはずさ くだらない 昨日を捨てて  夕暮れ 影落とし 何を待ってるの 塞いだ気持ちも 笑い飛ばして  顔を上げれば もうこんなに 包まれるようさ やっぱり 静かな毎日  奪い合うのは もううんざり 退屈な事ばっかり さよなら さよならさ  思えば もう戻れない 不安も 希望に変えて  もうすぐ 分かるはずさ くだらない 昨日を捨てて
名の無い色僕道1号僕道1号宮田啓司岸本昴太郎河合英嗣止まぬ時の波紋に身をゆだね 色づいてゆく一輪の花 希望と不安の光浴びながら 夢が芽生え始めている  頼りなさそうに広げた 色の無い花びら達は いずれありふれた日々が 染め上げてゆくのかな  ひとつひとつ色を重ね かけがえの無い今を生きてる 今はただの色の無い花 いつか輝けるかな  不意に孤独の雲に覆われて 涙色に滲んでも それさえ生きる力に変えて 愛が芽生え始めてる  楽しい時は笑い合い 悔しい時は涙流して 愛しい人は抱きしめて そんな日々は色になる  ひとつひとつ色を重ね かけがえの無い今を生きてる 今はただの色の無い花 いつか輝けるよう  ひとつひとつ夢を重ね 輝く未来を信じよう 今はただの蕾だけども いつか輝きたいよう  ひとつひとつ時を重ね かけがえの無い僕を生きてる 今はただの色の無い花 いつか輝きだすさ
名のない花はせがわかおりはせがわかおりはせがわかおりはせがわかおり名のない種はいつか名のある 種になる なれる 名のない色もいつか名のある 色になる なれる  力いっぱい 大きな空の下 心広げて 今いるその場所で  ただ 咲いて 咲いて 咲いて ただ 咲いて朕いて咲いて  名のない花はいつか名のある 花になる なれる  力いっぱい 大きな空の下 心広げて 今いるその場所で  ただ 咲いて咲いて咲いて ただ 咲いて咲いて咲いて  愛する人と出逢えたときに 美しくなる なれる  美しくなる なれる
名のないハートaikoaikoAIKOAIKO心もとないな 久しぶりで 日が暮れる雲の中オレンジの光でつなぐ どのみち胸が締め付けられる 眉に掛かる髪の下の目の色が好き  他愛もないからと言わない感想 だけど伝えたかった気持ち なんか楽しい戯言 冗談で話す合鍵や料理の話  お願いだ 時間よ止って I Love You あの人の家へ連れて行って 新しい服着て逢いに行くね 恥ずかしいまだ名のないハート  例えばあなた、誰か、あたし 深呼吸した時に何色なのかは知り得ない 裸の手が心地よく触れる 終わらない寝苦しい夜の自分も好き  2度と大人にならぬと粗末な覚悟 2分後問いただそうとしてる あべこべで見失った自分の気持ち あぁ これは不安の涙  心の中にあるのは美しい日々 思い出は そのままある 抱きしめちぎって 燃やしても ずっと残る  お願いだ時間よ止って I Love You あの人の家へ連れて行って 新しい服着て逢いに行くね 恥ずかしいまだ名のないハート
名のない日addaddタグチハナタグチハナもうほっといておくれ 今のあたしはあまりに卑屈だから どうしようもないことさ パタパタ 換気扇がうるさいなあ  窓を開けたら 知らぬ街へ続く 続く 列車も知らん顔 ねえ一体 そんなツラで どこへゆく? 何を見る? 何がある? 何になる..  とくに意味のない 悔し涙と 捨てるほど無い 推進力 誰も見てない 今日のあたし 誰も知らない 本当のはなし  もうほっといておくれよ カーテンの小さな焦げ穴から てんとう虫がのぞく 加湿器、壊れちゃって悲しいな あぁ  窓を開けたら 知らぬうちに季節が 少し 進んでいるようで ねえ一体 こんなツラで どこへゆく? 何を見る? 何を得る? 何になれる?  声にならない 感情がいつも いちばん深いところにあって それを真似したような言葉が 邪魔でならない もうみたくない  全力で走れ 全力で生きろ 全力で叫べ 全部にそう言われてる気がした  とくに意味のない 悔し涙と 捨てるほど無い 推進力 誰も見てない 今日のあたし 誰も知らない 本当のあたし
名のないペンギン空を飛べましのみましのみましのみましのみヤマモトショウ飛べないペンギン空元気 少し上を向いて休んでいるのさ 岩の上で 君のとなりで  寝れないペンギンレム睡眠 名前はまだ無いよこのままでいいさ 匿名希望 楽に生きよう  全て忘れて泳がせてくれ怒らないでよ 今夜キッカリ終わらせていなくならないでいてね  怖がりペンギン今肝心 隠し事はイヤ嘘と同じだよ 信じてごめん 可哀想な君だ  醜いペンギン意気消沈 比べてしまうのは私の性なの 仕方ないね 楽しくなろう  さらけ出して泳がせてくれ笑っていいよ 許さないふりをしたままずっと許していてね  アーブラカタブラなんだっけ ほら魔法の呪文を唱えよう アーブラカタブラまあいっか どうせ飛べない鳥だ  なんでこんなに大げさにダメなとこを見せびらかすかって 「それでもいいよっ」って君に認めて欲しいから  アブラカタブララッタッタ ほら自由に呪文を唱えよう アブラカタブラもういっか どうせ飛べない鳥だ なんでもやってみようか
Nano Nano Crazy Night.なのっくす。なのっくす。なのっくす。クボナオキサイトウショウタNano Nano Crazy Night  Ez ez very easy とっ散らかってるこの場のノリだけ 隣の大家も腰振るリズムで Ez ez very easy とっ散らかってるこの場のノリだけ 隣の大家も  Nano Nano Crazy Night  アブラカタブラ 何でも叶うさ 年季の入った 相当な自販機 片手にファンタ 小粋なあの娘も 乗りこなせるかな イニミニマニモー 縦横 斜め 縦横無尽に  頭固なった 四角い people 物好きだって 毛嫌いだって まるごと揺さぶるさ  とめどなく揺れる ネオンの光と 下げられないBPMに踊られ とめどなく揺れる ネオンの光と 下げられないBPMに踊られ  Bow wowと チワワすら 番犬と化す ウルレアを 確定で 神引きしたい  Nano Nano Crazy Night  毎シーン、改心、改正開始 爆音で 鳴り響くファンファーレが  歩幅は大きく 忙しなく ただ終わりに向かって 生き急ぐ  Feelingだけでswim赤いギャラドス 脳内という名の 海に潜るよ 目を閉じれば 浮かぶ 景色 行きつく果てにエスコート  フジヤマ、スシ、ゲイシャ、ハラキリ 大和撫子 七変化  フジヤマ、スシ、ゲイシャ、ハラキリ 大和撫子 七変化  Round2(FIGHT!!)  フジヤマ、スシ、ゲイシャ、ハラキリ キリキリマイでも何すべきかは 分かってる 上がってるアイツを横目に ガッテム 飼ってる犬種は ミニチュアダックス pets pets pets ah Lets gets Rits Ninjaのように吹かす Boom boom bap!!  この世の中爆音でドライブ  Bow wowと チワワすら 番犬と化す ウルレアを 確定で 神引きしたい  毎シーン、改心、改正開始 爆音で 鳴り響くファンファーレが  歩幅は大きく 忙しなく ただ終わりに向かって 生き急ぐ  Feelingだけでswim赤いギャラドス 脳内という名の 海に潜るよ 目を閉じれば 浮かぶ 景色 行きつく果てにエスコート  毎シーン、改心、改正開始 Yo 要らないものトランクから投げ出し Sparkしてburnする稲妻drift  歩幅は大きく 忙しなく 匂わすガソリンと俺のフェロモン 描く曲線美。ここぞで見せつけてよ two face  Feelingだけでswim赤いギャラドス 脳内という名の 海に潜るよ 目を閉じれば 浮かぶ 景色 行きつく果てにエスコート  Nano Nano Crazy Night  Ez ez very easy とっ散らかってるこの場のノリだけ 隣の大家も腰振るリズムで Ez ez very easy とっ散らかってるこの場のノリだけ 隣の大家も  Nano Nano Crazy Night
靡かないRanRanRanRanあなたは半分でわたしの全部を つかもうとした 後の半分はどこに向けたの  頬を伝う涙 誰の為に流したの 泣いて嘆いたのは誰の為に  あなただけが好きなんて言ってはみたけれど そのあとわたし虚しくなるの 分かってた  あなたの耳元で 晒した「私」がふらり 宙を舞って あなたは靡かない あなたの声の中 弾んだ心はふらり 宙を舞って あなたは靡かない  わたしは口下手でいつも黙ってしまうの ほらまた、黙ってしまった  「何でもない」で済ませる わたしは俯いて そのあとひとり切なくなるの わかってた  あなたの影の中 隠したわたしが ふらり どこに行くの あなたは靡かない  あなたの下手な笑顔が斜め横を見る仕草が 重なり合って奥を疼き 心を乱し首を絞めていた わかってた  あなたの影の中隠された言葉は ふらり どこに行くの あなたは靡かない あなたのすぐ側で晒した言葉は ふらり 宙を舞って あなたは靡かない
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
なまえが出てこない平山カンタロウ平山カンタロウ平山カンタロウ平山カンタロウあーあれなんだっけ 全然名前が出てこない あーあれなんだっけ さっぱり名前が出てこないんだ  昨日コンビニで買ったスイーツ 最近流行ってるんけど  あーあれなんだっけ 全然名前が出てこない あーあれなんだっけ ひたすら名前が出てこないんだ  こないだドラマで観た俳優さん 顔さえ見たらわかるはず  あーあれだれだっけ 全然名前が出てこない あーあれだれだっけ やっぱり名前が出てこないんだ  何をしにここに来たんだっけ 一体どこに置いたっけ  お湯沸かすやつはなんだっけ 線路の木のところはなんだっけ  あーあれなんだっけ 全然名前が出てこない あーあれなんだっけ とにかく名前が出てこないんだ  でも君のことなら忘れない
名前が無い甘い暴力甘い暴力甘い暴力私には名前が無い  シャワー浴びてもとれない匂い 嫌だ 吐き気がする “彼女 には出来ない” 私は誰 どこにいるの  愛も知らず 愛を求め 愛に殺され 愛を貶して ぐちゃぐちゃでドロドロで 私きっと誰にも 愛されない  バカだから優しさと愛の区別がつかない バカだから したら愛されてると本気で思ってしまう バカだから 名前のない量産型だって思ってるんだろうな だけど…だけど なぁ でもなくて、ねぇ でもなくて、ちゃん付けでもなくて… せめて、せめてあなただけは、  あぁ 名前の無い 私を呼んで ここにいるって言って 名前の無い 君は叫んだ きっとまた裏切られる  私には名前が無い  バカはバカらしくね 生きてきたよ だけどダメみたいだ 煙草持ってどこに行くの? 私 まだここにいる  愛も知らず 愛を求め 愛に殺され 愛を貶して  願えば願うほど、ダメな方向へ向かっていく ねえ誰か私を助けて  もっと可愛く生まれたかった もっと自分に自信を持てるようになりたかった もっと あなたが見てくれるように… なんでも周りのせいにする自分が憎い… でも、一人で強くなれる人なんていないよ ただちゃんと目を見て欲しかっただけ、 ここにいていいよって、そう言って欲しかった  あぁ 名前の無い 私を呼んで また消えてゆくよ 名前の無い 私を呼んで 誰といても独りだった  あぁ「もう大丈夫なんだよ」って バカだけどね 私には全てだった  あぁ 名前の無い 私を呼んで ここにいるって言って 名前の無い 私を呼んで お願い目を逸らさないで あぁ 名前の無い 私を呼んで ここにいるって言って 名前の無い 君は叫んだ さよなら もう探さない  私には名前が無い
名前しか無い怪物ビレッジマンズストアビレッジマンズストア水野ギイビレッジマンズストア青冷めた顔を鋭く割る目と唇 髪で隠す仕草で 顔伏せて 一つ確かなのは名前だけの 怪物なんだって 見ないで  大事に膨らませた体を 誤魔化して背を丸めたら 大きな服で 君が来るはずの方角で 角度を決めて 待つの  構えたわたしがちょっと 崩れてしまったら 認めなくていいよだから許して  ああこの夜が裸になってしまって 君の柔い目の中 スタンドライトがウロコを光らせる 前に消して 名前呼んで  上手に未来の話をして 飛び跳ねて 顔上げて また伏せて 刹那に慌てて見渡しても 誰も見てなくて吹き出しちゃって  等しく怪しくて輝いているのは 誰もおんなじさ  構えたわたしがちょっと崩れてしまっても 牙を持ち合わせない獣で 隠したナイフだって上手く持てないってば 許してなんて思わないから 見ていて  ああこの夜が裸になってしまって 君の柔い目の中 スタンドライトで尻尾を覗かせる とこでいつも 離さないで 髪を上げて 名前呼んで
名前のない愛でもいい白井貴子白井貴子秋元康白井貴子白井貴子・矢代恒彦何度も 歩いた道に 白い花が咲いてた なぜ昨日は 気づかぬまま 通り過ぎていたの? 生きてく その傍らに 花は咲いているのに 人は誰も 遠く見つめ 旅を急ぐばかり 名前のない愛でもいい 近すぎると見えなくなる 人は愚かに 夢見るけど もう一度立ち止まって 探しましょう しあわせ  いつしか 疲れ果てたら きっと 花に気づくわ 瞳を閉じれば 香るでしょう 風に揺れる命 名前のない愛でもいい 当たり前の日々の中に 人のぬくもり 忘れるけど 一人じゃ生きられない  名前のない愛でもいい 近すぎると見えなくなる 人は愚かに 夢見るけど もう一度立ち止まって 名前のない愛でもいい 今の瞬間を大事にして 人の群れには 流されないで 心にしゃがみ込んだら そこにあるわ しあわせ  
名前のない青神様、僕は気づいてしまった神様、僕は気づいてしまった和泉りゅーしん和泉りゅーしん孤独の内に溜め込んだ空想の類 どうしたってずっと言葉にできずに 幼さ故、小さなこの両手から溢れて ついにはキャンバスを埋め尽くした  水平線から滲むようで 冷え切った頬を伝うような 暖かなその色が僕の声になっていく  想像が現実を凌駕して、重く垂れた雲が散った その景色を遺せたなら 千年後の知らない誰かの目に、僕の声が突き刺さるような 鮮やかな色、それはまだ名前のない色  孤独の内に溜め込んだ空想の類 誰かと分け合うことすらできずに 心の奥底で今も蠢いてる 名前を持たないこの感情をなんと呼ぼうか  忘れないように 失くさないように  明日を憂いた春のようで この身に走る脈のような 柔らかなその色で僕は僕になっていた  真っ白なキャンバスにぶつけた未来は、 いつしか命になって、僕が生きた証になる 千年後の知らない誰かの生を、根底から覆すような 鮮やかな色、息を飲むほど美しくて きっと、それはまだ名前のない青だった
名前の無い明日檜山界雄(岡本信彦)檜山界雄(岡本信彦)平朋崇芳賀政哉芳賀政哉目覚ましの音ラジオから聞こえてきたら 周波数はそのままで出かけよう  見慣れたはずの青空も 太陽の照らすアスファルトも眩しくて 上手くは言葉に出来ない 目的地も油断したら忘れてしまいそうだ  正解なんてわからないけど 今日もみんなの手が背中を押してくれるよ  あと少しだけ頑張ってみよう このままじゃちょっと あまりにも格好つかないから そう、最大ボリュームで響かせる足音はきっと 名前の無い明日へ 届くだろう  階段のぼりきった先の 長い廊下も何故だかもう笑っちゃうよ マイペースを少し早めたら ドアを開けて昨日よりも騒がしい未来へ  五線譜を広げていく両手 波打つたび胸を突き抜けるシンフォニー  カーテンを揺らして何処までも駆け抜けていく たまには遠回りもしながら 鮮やかになる音色に今耳を澄ませば 青春というやつを 掴めそうだ  次の季節へ怖がらず歩いて行こう たまには遠回りもしながら そう、最大ボリュームで響かせる足音はきっと 名前の無い明日へ 届くだろう
名前のない雨降り熊木杏里熊木杏里熊木杏里熊木杏里伊藤立(agehasprings Party)繰り返す日々の悲しさと喜びを 横顔にたずさえて私はいます 食べること 眠ること それが 気がつくと何でもないことのように 思えてしまう  知らないことが何なのか知らない 今日にとって 私は誰でしょうか?  名前のない雨降り 着替えられない心が 体中を纏って 部屋の湿度を上げてく  欲があるから生きていける 今以上 ポストに届く明細も尽きることはない  仕掛けがあるなら教えてください 明日はまだ 私に微笑みますか?  銀色の雨降り 窓ガラスに混ざって 話し声も止んでく 夢みたいに止んでく  繰り返す日々の悲しさと喜びを 横顔にたずさえて私はいます 私はいます
名前の無い色藍坊主藍坊主藤森真一藤森真一泣ける映画が見たい時 本当は笑いたいことに気付く お笑い番組が見たい時 本当は泣きたいことに気付く  ため込んでいた想いは 胸と喉を行ったり来たりして ある時、涙に変わって 僕の頬をゆっくり伝った  そんな時、ふと思う 『自分』という絵を描いてみようと 感情の種類を数えたら 100 色入りでも足りないだろう  名前の付いてない色で 真ん中を塗り潰してみた 名前がついてその色が死んでしまうその前に  「誰も愛してくれないかも」と 「ありのままを受け入れたい」の 間で気付く、どっちにしろ 悲しみの数は変わらないこと  たった一枚のキャンバスにこぼれた涙が 花の形になるかもしれない  間違えを探しながら 必死にそれを描き直そうとする 正解が見えてないのに、間違えが分かるのはなぜ  『自分』という大きな絵は 消去法なんかじゃ描けない 笑われても譲れない 信じる力、一つだけ  もっと自分のために涙を 流していいんだと僕は思う 名前の無い色のために 流していいんだと僕は思う  たった一枚のキャンバスにこぼれた涙が 花の形になるかもしれない
名前のない色LEGO BIG MORLLEGO BIG MORLLEGO BIG MORLLEGO BIG MORLどこか懐かしい匂いがした 確かまだ春が青かった日に似た匂いだ 喉が掴んで離さないような 恥ずかしい言葉を君に贈るよ  君の頬の薄紅色と僕の心の青さは綺麗に混ざるとして  名前のない色 青い春 僕らは恋をした 初めてのようでどこか懐かしいこの色を 何回だって初恋と呼ぼう  時は記憶を美化していく それと同じくらい記憶を曖昧にする 君をどれくらい好きなのかさえ いつの日か僕は忘れてしまうの?  君の意外な弱さだって僕の汚れた罪や嘘は過去に溶かすとして  名前を呼んでよ それだけで あの日に戻れるよ 激しい恋から穏やかな愛に変わっても 何回だって思い出すよ  二人のうち どちらが先にいくのかな 先にいきたいよ でも君が先にいくのなら 僕の無意味な余生など一緒に燃やすとして  名前のない世界 そこはどう? あとで僕も行くよ 五感のすべてをなくしても君を見つけて 何回だって会いに行くよ  名前のない色 青い春 僕らは恋をした 初めてのようでどこか懐かしいこの色を 何回だって初恋と呼ぼう
名前のないうた谷村有美谷村有美谷村有美谷村有美HULK大丈夫 涙を拭いた きっと大丈夫だよ あなたがいるから  突然のさみしい出来事も あなたを思い出になどしない  この手を空にのばして 届くならもう一度抱きしめたい この両の手を空にのばして できるなら今すぐに抱きしめたい  大丈夫 あの頃のように 無邪気に笑い合える 明日はくるから  難しい困難を知った今でも 当たり前のように穏やかでいたい  この手を空にのばして 届くならもう一度抱きしめたい この両の手を空にのばして できるなら今すぐに抱きしめたい  あなたが教えてくれたモノは 前へと進む勇気 愛するモノを守り通せる強さ...いつも  この手を空にのばして 届くならもう一度抱きしめたい この両の手を空にのばして 今すぐにあなたに届けたい  名前のない このうたを…  泣いたり 笑ったり 時には怒ったり いつもあなたはここに生きている  泣いても 笑っても 時には怒っても いつもあなたと共に生きている  生まれ変わって もう一度出逢って 私を見つけて名前を呼んでね…
なまえのないうた covered by 福田未来Imgramox MusicImgramox MusicDATEKENDATEKENDATEKEN誰も居ない部屋で ひとり 沈む太陽を ながめる ふと襲われる さみしさに 口遊む メロディ  なまえのない そのうたが ぼくのこころを そっとつつむ  だれにもきかれる ことのない ぼくだけの うた  nm...  何も無い部屋で ひとり 暗い街並みを ながめる ふと訪れる 静けさを 紛らす メロディ  なまえのない そのうたが このへやを そっとつつむ  だれにもしられる ことのない ぼくだけの うた  nm...
名前のない海中江有里中江有里松井五郎QoonieQoonie光を集めて たゆたう水面 一度に掬える 水など僅かで  つかの間潤う 渇きはすぐに 命をさみしく させるのでしょう  どこへ行くのか わからなくても いつか岸に繋いだ ロープを解く  抱きしめられる 誰かがいると 海が教えて くれるなら  帰れるところも 行き着く場所も それほど違いは ないかもしれない  どれほど遙かに 思える果ても 命はかならず 応えるでしょう  夢とうつつの 境界線で 人は時に抗う オールを握る  信じてくれる 誰かがいると 海が教えて くれるなら  それは涙に 似てはいるけど きっと深く優しい 心に変わる  抱いててくれる 誰かがいると 海は教えて くれるから 海は教えて くれるから
名前の無い駅池田桃子池田桃子北爪葵南乃星太伊戸のりおあなたは過ぎゆく景色に何を想うの? 別れの列車が停まればこれで最後ね  あなたはひとり降りてゆく 名前の無い駅で 想い出と私だけ 乗せて走り出すの  さよなら さよなら さよならとそう呟いて さよなら さよなら さよならが風に消えてゆく  あなたが優しい人だと知ってるから 別れを言葉にしたのは私なんです  何処から来たか分からない 名前の無い駅は もう二度と探しても 辿り着けない場所  ごめんね ごめんね ごめんねと そう言いかけて  ごめんね ごめんね ごめんねは胸に閉じ込めた  心はそっと捨てました 名前の無い駅で あなたより愛してた ずっと愛していた  さよなら さよなら さよならと そう呟いて さよなら さよなら さよならが風に消えてゆく
名前のない想い中島健人・菊池風磨(Sexy Zone)中島健人・菊池風磨(Sexy Zone)森大輔森大輔森大輔悪い夢 見た朝は すぐ僕に話してよ ほつれてる 糸の端 つまんでほどいてあげるから  君にかかった魔法を解くカギ ずっと知ってた気がするんだ  運命よりも近くて 奇跡よりも確かな 名前のない そんな想いが 僕らをつないでる 誰よりそばにいるから これだけは忘れないで 小さな痛みさえ 分け合うことが僕の願い  新しい風が吹き 君の髪 なでていく ときめきとためらいに ほんとは少し揺れてるんだね  たとえばこの胸に窓があれば すぐに開けて見せたいくらいさ  決して手には取れなくて でも何より確かな 名前のない そんな想いが 僕らを包んでる 言葉にしてしまうより 僕にできることはただ 隣を いつまでも 同じ歩幅で歩いていくこと  ほら不意に今 こぼれ出す 生まれたままの笑顔 そんな瞬間で埋めつくそう 君と僕の明日を  運命よりも近くて 奇跡よりも確かな 名前のない そんな想いが 僕らをつないでる 誰よりそばにいるから これだけは忘れないで 小さな痛みさえ 分け合うことが僕の願い  小さな痛みさえ 分け合うことが僕の願い
名前のない怪物PLATINA LYLICEGOISTPLATINA LYLICEGOISTryo(supercell)ryo(supercell)ryo御伽話(フェアリーテイル)は さっき死んだみたい 煉瓦の病棟でうまく歌えなくて 霧に煙る夜 浮かべ赤い月 ほらみて 私を 目を逸らさないで  黒い鉄格子の中で 私は生まれてきたんだ 悪意の代償を願え 望むがままにお前に さあ与えよう正義を 壊して 壊される前に 因果の代償を払い 共に行こう 名前のない怪物  耳鳴りがしてる 鉄条網うるさくって 思い出せないの あの日の旋律 雨はまだ止まない 何にも見えないの ほらみて こんなに大きくなったの  黒い雨 降らせこの空 私は望まれないもの ひび割れたノイローゼ 愛す同罪の傍観者達に さあ今ふるえ正義を 消せない傷を抱きしめて この身体を受け入れ 共に行こう 名前のない怪物  ああ 神ハ告ゲル 真ノ世界ヲ  黒い鉄格子の中で 私は生まれてきたんだ 悪意の代償を願え 望むがままにお前に さあ与えよう正義を 壊して 壊される前に 因果の代償を払い 報いよ 名もなき怪物  黒い雨 降らせこの空 私は望まれないもの ひび割れたノイローゼ 愛す同罪の傍観者達に さあ今ふるえ正義を 消せない傷を抱きしめて この身体を受け入れ 共に行こう 名前のない怪物
名前のない怪物カグラナナカグラナナryo(supercell)ryo(supercell)にゃんこ帝国御伽話(フェアリーテイル)は さっき死んだみたい 煉瓦の病棟でうまく歌えなくて 霧に煙る夜 浮かべ赤い月 ほらみて 私を 目を逸らさないで  黒い鉄格子の中で 私は生まれてきたんだ 悪意の代償を願え 望むままにお前に さあ与えよう正義を 壊して 壊される前に 因果の代償を払い 共に行こう 名前のない怪物  耳鳴りがしてる 鉄条網うるさくって 思い出せないの あの日の旋律 雨はまだ止まない 何にも見えないの ほらみて こんなに大きくなったの  黒い雨 降らせこの空 私は望まれないもの ひび割れたノイローゼ 愛す同罪の傍観者達に さあ今ふるえ正義を 消せない傷を抱きしめて この身体を受け入れ 共に行こう 名前のない怪物  ああ 神ハ告ゲル 真ノ世界ヲ  黒い鉄格子の中で 私は生まれてきたんだ 悪意の代償を願え 望むままにお前に さあ与えよう正義を 壊して 壊される前に 因果の代償を払い 報いよ 名もなき怪物  黒い雨 降らせこの空 私は望まれないもの ひび割れたノイローゼ 愛す同罪の傍観者達に さあ今ふるえ正義を 消せない傷を抱きしめて この身体を受け入れ 共に行こう 名前のない怪物
名前のない感情町田ちま町田ちまユリイ・カノンユリイ・カノン兼松衆人生の終わりに 何を思うかな 後悔か愛か それか覚めない夢か まだ見ぬ明日に 何を願うかな 確かな理想を ほら描いてよ  本当のことなんて悲しいだけだけど 嘘を吐く方がもっと辛いでしょ 正解を問う度 息を詰まらせた 追いつけないまま 脚は止まっていた  昨日よりも 今日よりも 明日を選んだなら  どうかあなたの世界の絵に そっとわたしの色を乗せて 今日も数えきれない夢に ちょっと足が竦む  願うのなら望むのなら 共に夜明けを描きましょう 溢れ出した名前のない感情を 誰も止められやしない  純然な心で筆を走らせて どこにもないような何かを求めた いつからこうなったっけ 傍目を振らずに夢を見ていたでしょう?  言葉にするのはそりゃ簡単だけど 大人になるにはもう邪魔だ 溜息つき始めた こんな夜に あの日のわたしなら何を描く?  嗚呼 迷い続けたまま 心のまま 赴くまま 心象を  どうかその手で描いてみて そっとあなたの色を乗せて どんなものでも今はほら もう白紙じゃない  願うのなら望むのなら 共に夜明けを描きましょう 未だ見えない答えのない人生も 何も恐れはしない あなたがいるのならば
名前のない空腹TRUETRUE唐沢美帆柴山太朗成瀬裕介(onetrap)太陽が生まれたあの日に 私の愛はたぶん 死んでしまったんだ  唇にのせた瞬間に 溶けてしまう 甘いアイスみたく容易い  さようならもういらない 君の為に吐いた嘘がまわる  冷めてしまった身体は 孤独を食べ尽くして 名前のない空腹に彷徨うばかり もう全部 全部 終わればいい 君のいない世界は 生きる価値もないのかも 残酷なくらいに味気ない  悲しみは喉の奥で 透明なふりをする 野放しな想いが 途方のない時を噛み砕く  絶望に捕食されて 醜い私の愛も生まれ変われ  高い高い空を見上げ 太陽を飲み込んだ 熱くて優しくて 泣きたくなったんだ  冷めてしまった身体は 孤独を食べ尽くして 名前のない空腹に彷徨うばかり もう全部 全部 終わればいい 君のいない世界は 生きる価値もないのかも 残酷なくらいに  飢えてしまった愛情に 震える手を伸ばして 細胞一つかじった 際限のない欲望  太陽に恋をした 一人ぼっちの怪物
名前のないChristmas Song伊藤蘭伊藤蘭伊藤蘭佐藤準佐藤準“冬のダイアモンド” 星座たどる夢を 見せてあげる今夜 抜け出しておいでそっと 夜空を君に♪  小さな黒い音符 書きかけの五線紙に 誰も知らない クリスマスソング 途切れたまま 凍えてる  街も人もみんな 眩しすぎて苦手だと 笑った肩を 抱きしめたかった… 涙に揺れ出す灯り  手のひらのSnow flake 白いポインセチア  あなたにも見えているでしょう? 泣いてばかりいた訳じゃない 気づいたの 光と影がある それが“世界”なのね  いつかまた会えると 十二月の空遠く 永遠(とわ)の恋人  浜辺に流れ着いた ヴァイオラは信じてた 探し続ける 自分に似た人 運命の巡り逢いを  「十二夜」観たあの日 すれ違う恋の喜劇 芝居のあとの行方も語らず どこまでも歩いた道  行かないで Snow bird そのまま消えないで  あなたにも届いてるでしょう? 名前のない歌 唄う声  いつの日か 長い旅の先で 待ち合わせしましょう  巡り巡る星と 十二月の空 今も 永遠の恋人 永遠の恋人
名前の無い恋音羽しのぶ音羽しのぶ紙中礼子花岡優平宮崎慎二ふとした 優しさに ひかれあい 気がつけば 淋しさ ぬぐいあう これが最後かも しれないと 思うほど 愛(いと)おしい人  上手な生き方 探すより ほとばしる 愛に走りたい…  ただ 会いたい ただ 愛したい 黄昏に輝く 花が散るまで 名前の無い 恋でもいい  いつしか 忘れてた ときめきに 身を焦がし 指先 見つめるの もっと美しく 咲かせたい 爪の先 夕日がにじむ  昨日をつくろう 嘘よりも 隠せない 愛を抱きとめて…  この 心が この くちびるが 求め合い涙を 許しあうなら 名前の無い 恋でもいい  上手な生き方 探すより ほとばしる 愛に走りたい…  ただ 会いたい ただ 愛したい 黄昏に輝く 花が散るまで 名前の無い 恋でもいい
名前の無い恋花岡優平花岡優平紙中礼子花岡優平紅林やよいふとした 優しさに ひかれあい 気がつけば 淋しさ ぬぐいあう これが最後かも しれないと 思うほど 愛(いと)おしい人 上手な生き方 探すより ほとばしる 愛に走りたい… ただ 会いたい ただ 愛したい 黄昏に輝く 花が散るまで 名前の無い 恋でもいい  いつしか 忘れてた ときめきに 身を焦がし 指先 見つめるの もっと美しく 咲かせたい 爪の先 夕日がにじむ 昨日をつくろう 嘘よりも 隠せない 愛を抱きとめて… この 心が この くちびるが 求め合い涙を 許しあうなら 名前の無い 恋でもいい  上手な生き方 探すより ほとばしる 愛に走りたい… ただ 会いたい ただ 愛したい 黄昏に輝く 花が散るまで 名前の無い 恋でもいい
名前のないこの愛のために徳永英明徳永英明徳永英明・山田ひろし徳永英明松浦晃久名前のないこの愛のために 笑っていたり 泣いていたり いろんなことに振り回されながら 信じていたり 躓いてみたり  どんな道を歩いていたって いつも隣は君だった 名前のないこの愛の詩を あの空にいる明日を見上げて歌うんだ  振り返れば過ぎた日々の中で 嬉しかったり 哀しかったり いろんな時を共に生きながら 思い描いたり すれ違ったり  どんなことに強がっていたって いつも君には見透かされた 名前のないこの愛を胸に 決して離さない絆が二人を繋いでる  だから、 強くなりたいと思った すべてを抱きとめられる ように どんな風や運命が訪れても 決して離さない絆が二人を繋いでる  どんな道を歩いていたって いつも隣は君だった 名前のないこの愛のために あの空にいる明日を見上げて歌うんだ  きっとこの愛が 二人を連れてゆくはずさ
名前のない時間山口百恵山口百恵千家和也佐々木勉あなたの膝を枕に借りて 赤く燃える暖炉のそば うたたねしてる きれいな雪が小窓を埋めて 編みかけてた赤い毛糸 足もとに落とした  訳もなく倖せすぎて 訳もなく泪に濡れて 私からあなたへと心が通う  時間をとめてこのままいたい ふたりだけの名前のない やさしい色につつまれて  私の中を見透(みすか)すような 意味ありげなあなたの眼が なんだか恐い 木枯し吹いてランプが揺れて 読みかけてた本の上に 小さな指のあと  訳もなく倖せすぎて 訳もなく泪に濡れて 私からあなたへと心が通う  時間をとめてこのままいたい ふたりだけの名前のない やさしい色につつまれて
名前のない空辛島美登里辛島美登里辛島美登里犬飼伸二冨田恵一風の中に夢を探しにいこう 名前のない空を みんな生きてる  私がふと この地球(ほし)に生まれて あなたと今 めぐりあえる奇跡  明日を始めよう 流されていけばいい もらった命を 応援するのは私  あなたとだけ 小さくぶつかるのは 離れぬように 引き合うサインだから  動き出した 甘くない恋だね ほどよく 苦い傷跡を癒すよ  明日を始めよう 確かなものなどない世界に 「ひとりじゃないよ」と 教えてくれるひとがいる  ありふれたこの街で…  明日を始めよう 流されていくだけじゃ空しい もらった命と愛 育てるのは私 明日を始めよう 確かなものなどない世界に 「ひとりじゃないよ」と あなたの声がこだまする  風の中に夢を探しにいこう 名前のない空を みんな生きてる
名前のない空を見上げて大貫妙子大貫妙子MISIA玉置浩二もしも晴れたら 君と手をつなごう 風が吹いたら そっと肩を寄せて もしも雨が降ったら 君と傘を差そう 降り注いでくる 小さな花たちを見つけて 名前のない空を見上げて 君と何処までも 歩いていきたい もしも明日に迷った時は 君の名前を呼びたい Yes I always call your name your beautiful name  もしも夜空に星が輝いたら 誰より先に君を思い出すよ もしも願いが一つ光り届くのなら 何より先に幸せを君へと祈るだろう 名前のない星を見つけて 君の名をつけたい 愛しさとともに まぶた閉じて眠るときまで 君の名を呼びたい Yes I always call your name your beautiful name  名前のない夢を見つけて 君の名についた 愛しさとともに まぶた閉じて眠るときまで 君の名を呼びたい Yes I always call your name your beautiful name
名前のない空を見上げて林部智史林部智史MISIA玉置浩二西村真吾もしも晴れたら 君と手をつなごう 風が吹いたら そっと肩を寄せて もしも雨が降ったら 君と傘を差そう 降り注いでくる 小さな花たちを見つけて  名前のない空を見上げて 君と何処までも 歩いていきたい もしも明日に迷った時は 君の名を呼びたい Yes, I always call your name, your beautiful name.  もしも夜空に星が輝いたら 誰より先に君を思い出すよ もしも願いが一つ光り届くのなら 何より先に幸せを君へと祈るだろう  名前のない星を見つけて 君の名をつけたい 愛しさとともに まぶた閉じて眠るときまで 君の名を呼びたい Yes, I always call your name, your beautiful name.  名前のない夢を見つけて 君の名についた 愛しさとともに まぶた閉じて眠るときまで 君の名を呼びたい Yes, I always call your name, your beautiful name.
名前のない空を見上げてGOLD LYLICMISIAGOLD LYLICMISIAMISIAKOJI TAMAKITohru Shigemiもしも晴れたら 君と手をつなごう 風が吹いたら そっと肩を寄せて もしも雨が降ったら 君と傘を差そう 降り注いでくる 小さな花たちを見つけて  名前のない空を見上げて 君と何処までも 歩いていきたい もしも明日に迷った時は 君の名を呼びたい Yes, I always call your name, your beautiful name.  もしも夜空に星が輝いたら 誰より先に君を思い出すよ もしも願いが一つ光り届くのなら 何より先に幸せを君へと祈るだろう  名前のない星を見つけて 君の名をつけたい 愛しさとともに まぶた閉じて眠るときまで 君の名を呼びたい Yes, I always call your name, your beautiful name.  名前のない夢を見つけて 君の名についた 愛しさとともに まぶた閉じて眠るときまで 君の名を呼びたい Yes, I always call your name, your beautiful name.
名前のない小さな闇清遠捺姫清遠捺姫坂本英三坂本英三色のない空に垂れ下がる 目障りな絵空事の夢より 絶望色の希望が見たい  生き地獄で生き残る術 息を殺して気配を消す 乱れた呼吸が闇を這う  泣きわめき空を睨む 無言のお日様 ちぎれた雲が今狼煙を上げる 星屑たちのゲーム  醜い光がクロスする グロテスクな輝き放つ むせ返る嫌悪、やるしかない  何度心砕けても自分は騙せない 誰にも渡せない、無様に死ねない 星屑たちのゲーム  Ah 壊れた心に残る棘が Ah 逃げられない運命(さだめ)を刻み込む 今を生きれなきゃ明日などない 明日の先などわからない  Ah 壊れた心に残るアザが Ah 抱きしめてた願いをえぐり取る Ah 星屑たちが輝けるステージは Ah 名前もない小さな闇 今を生きれなきゃ明日などない 明日の先などわからない
名前のない手紙新山詩織新山詩織新山詩織新山詩織神佐澄人「あなたが好き」 この一言が言えたら どんなに楽だろう  好きだからこそ 言えない気持ちだってある それはきっと 大人だって子供だって同じ  Dear you 親愛なるあなたへ この一文のなかに 私の全てが込められたなら あなたはどんな答え 返してくれますか  「あなたが好き」 何度言っても 終わらない一言  好きだからこそ つなぎとめたい言葉がある それはきっと 大人だって子供だって同じ  Dear you 親愛なるあなたへ この想いのなかに もし嘘があって足りなかったなら 私はあなたにこんな言葉を言いますか  私があなたに送る手紙は あなたにしか分からないことがあるの 私がこの一通にこだわるのは あなただけに送る意味があるから  Dear you 親愛なるあなたへ この願いのなかに 私の全てが込められたなら あなたはどんな言葉 返してくれますか あなたの答えが「ねえ、聞きたい」  「あなたが好き」 この一言が言えたら どんなに幸せだろう
なまえのないともだち高科更文(近藤孝行)、睦実介(笠間淳)高科更文(近藤孝行)、睦実介(笠間淳)根地黒門小瀬村晶すてきなともだちをつくろう ふてきなともだちをつくろう みぎしたまえよこ つなぎあわせてともだちをつくろう  すてきななまえのないこの ふてきななまえのないこの こえがきこえたよ おててつないでたのしくおどろう  おほしさまがきらめいている おつきさまにささやいている こどもらはまちのぞんでいる しじんたちにあさをつげる  ゆかいなともだちをつくろう きかいなともだちをつくろう みぎうえかおよこ いとでむすんでともだちをつくろう  ゆかいなぬいめのあるこの きかいなぬいめのあるこの こえがきこえるよ まよなかなればどこかへきえていく  ぼくたちはまちのぞんでいる ぬくもりをまちのぞんでいる ぼくたちはなかよしになる てをつないでとおくにいく  つないだてがひんやりする ともだちはぼくをみている ぼくのめにささやいている しじんたちはあさにねむる  ぼくたちはなかよしになる てをつないでとおくにいく
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
名前のない鳥元ちとせ元ちとせ山崎将義山崎将義風に揺れてる朽ちかけた伝言板 裏切られるよりはさまようほうがいい  便りがない日々に淋しさだけつのってゆく 影を引きずるぐらいなら名もない鳥でいい  陽炎の様にゆらいでる約束の場所 はるか遠くの街  誰かが全部幻だと教えてくれたら私は 何処へ行くだろう  主を探している はぐれた雲に話しかける 何にすがった時に一つの旅は終わるんだろう  月は今日の夜もしんしんと照らしている 想うのはただ愛しい人の胸で眠りたい  たとえ幻であってもせめて一夜の ぬくもりに酔いしれたい  心の奥で消えかけたわずかな明かりを もう一度両手でつつんで  陽炎の様にゆらいでる約束の場所 はるか遠くの街  誰かが全部幻だと教えてくれたら 私は何処へ行くだろう
名前のない鳥元ちとせ+山崎まさよし元ちとせ+山崎まさよし山崎将義山崎将義間宮工風に揺れてる朽ちかけた伝言板 裏切られるよりはさまようほうがいい  便りがない日々に淋しさだけつのってゆく 影を引きずるぐらいなら名もない鳥でいい  陽炎の様にゆらいでる約束の場所 はるか遠くの街  誰かが全部幻だと教えてくれたら私は 何処へ行くだろう  主を探している はぐれた雲に話しかける 何にすがった時に一つの旅は終わるんだろう  月は今日の夜もしんしんと照らしている 想うのはただ愛しい人の胸で眠りたい  たとえ幻であってもせめて一夜の ぬくもりに酔いしれたい  心の奥で消えかけたわずかな明かりを もう一度両手でつつんで  陽炎の様にゆらいでる約束の場所 はるか遠くの街  誰かが全部幻だと教えてくれたら私は 何処へ行くだろう
名前のない鳥パスピエパスピエ大胡田なつき成田ハネダ環状線 三分間隔のベルに息も詰まるだろう 整然と並ぶ吊革は澄ました横顔  大衆性 最新の意味は何、と問いかけてみたんだ 巧妙に調整された見てくれに騙されている 誰も知らない  名前のない鳥は今日も飛べずに いつしか記号に変わってしまったの 「配置こそが美徳」なんて まことしやかに誰かが言うけど ツバメの子のように口を開いて 待っているだけではいられないんだわ  秒針の隙間で移りゆく景色を見ていたいな 一瞬を切り取って 延々と輝くアスファルト 道は何処へやら 共通の特徴を探すことが正しいのかは誰も知らない  名前のない鳥は今日も飛べずに いつしか記号に変わってしまったの 「ポーズそれが魅力」なんて 街に溢れる流行の色は まばたきの間に変わってしまうから わたしには到底似合わないんだわ  思い出しか語れない その口は閉じてしまえ 喧騒も時代もムードも かわして飛び立つんだわ  たとえばわたしが地図から消えても 見上げた青空が涙になっても なくした名前を探しにゆくから ここにいるよと歌っているから  名前のない鳥は今日も飛べずに いつしか記号に変わってしまったの 「配置こそが美徳」なんて まことしやかに誰かが言うけど ツバメの子のように口を開いて 待っているだけでは嫌!いてもたってもいられないんだわ
名前のない鳥山崎まさよし山崎まさよし山崎将義山崎将義萩原健太・山崎将義風に揺れてる朽ちかけた伝言板 裏切られるよりはさまようほうがいい  便りがない日々に淋しさだけつのってゆく 影を引きずるぐらいなら名もない鳥でいい  陽炎の様にゆらいでる約束の場所 はるか遠くの街  誰かが全部幻だと教えてくれたら僕は 何処へ行くだろう  主を探している はぐれた雲に話しかける 何にすがった時に一つの旅は終わるんだろう  月は今日の夜もしんしんと照らしている 想うのはただ愛しい人の胸で眠りたい  たとえ幻であってもせめてー夜の ぬくもりに酔いしれたい  心の奥で消えかけたわずかな明かりを もう一度両手でつつんで  陽炎の様にゆらいでる約束の場所 はるか遠くの街  誰かが全部幻だと教えてくれたら僕は 何処へ行くだろう
名前のない花Plastic TreePlastic Tree有村竜太朗長谷川正Plastic Tree鉄で出来た凹凸の街でずっと見慣れた夢も枯れそう  交差点はこもれ陽でゆらいだ 途方にくれて見失う道 サヨナラをたくさん思い出して ふいに浮かぶメロディー  とても輝いて見える空を錆びたブランコこいで仰ぐ  流れてく雲はなんか叙情的 隙間の青をずっと眺めた 舞いあがって想いも投げたら 憂い消えた  風が変わって 冷たい季節の予感で グルグル回る 切ない心飛ばされて 漂いながら 君にまで届けばいいな 僕だけの花 季節はずれに咲いたらいいな  未来まで透けるような、寒い空―――――。  言葉つむいで作る希望 明日を手さぐりでまた探す  色つけずに世界を描いた 君を書く絵の具だけ残してさ 出来たらすぐ見せに行かなくちゃ 褪せる前に  風が変わって 冷たい季節の匂いで キラキラしてる 素直な心気づいたよ ただ揺れながら 君の前で笑ってたいな 名前のない花 季節はずれに咲いたらいいな  未来まで抜けるような、寒い空――――――。  風が変わって 冷たい季節の予感で グルグル回る 切ない心飛ばされて 漂いながら 君にまで届けばいいな 僕だけの花 季節はずれに咲いたらいいな ただ揺れながら 君の前で笑ってたいな 名前のない花 季節はずれに咲いたらいいな  未来まで透けるような、寒い空――――――。
名前のない日々imaseimaseimaseimase久保田真悟(Jazzin'park)行かないでよ 名前のないこの日々よ 色褪せたって ここに居てどうか しがみつくの 理由のないこの日に 名前を付けたくないわ  なぜかしら 今日は昨日を 薄めてるみたい 年老いた人が 薄味を好む 理由がわかるよ  一瞬で過ぎていく カゲロウのような人生の マス目を埋めて行く 句読点はここでいいかい  貴方を探している 旅路で迷っている 今更ここまでの 根拠に縋っている 今際の際にまでも頼れない 上手く言えない 強く在りたい そんな自分を愛してみる  貴方だけが この毎日を 差し染めてくれるの 春も夏も秋も冬も それが続くのならいいのにな  出会うことで 別れは既に始まってる ハンカチを振り振られ やがてそれも終わる時が  真っ逆さまに落ちる 一筆で書く人生の 後ろめたい過去を 認められたならいいな  私を探していた 旅路で迷っていた 今更ここまでの 根拠に縋っていた 美しいものにばかり目が眩む 子供のように 嘘をつけない そんな自分を愛している  行かないでよ 名前のないこの日々が 沸いては消えて 色を増すようだ 愛しき日よ 理由のないこの日に 名前を付けてしまった
名前のない日々へyamayama南雲ゆうき南雲ゆうき青色の声が遠く響き 3度目の寝返りを打つ 微睡みを抜け出せない 冷たい空気が肺を伝う  天気予報初雪を報せ 町が白く染まると 唇はささくれていく 面倒は積もる 雪のように  限りある時の中で 季節は移ろう 形ないもの抱きしめた あの景色が霞んでも  僕たちは 溺れるくらいの 色で溢れる 忙しない日々をまた笑おう  鈍色の空が街を包み 液晶は呼吸を止める 人混みを潜り抜けて ふと見上げてみる 星は居ない  街灯が僕を照らしだした ひとり辿り着いた答え 君の目にどう映るのだろうか この夜空は  泡沫の日々を 心を焦がして 過ごしていたね 地続きの記憶今も 褪せることない 僕らがいた  限りない想い抱え 季節は移ろう 繰り返す別れは 鮮やかな未来を紡いでいく  僕たちは 溺れるくらいの 色で溢れる 忙しない日々をまた笑おう
名前のない街Kyrie(アイナ・ジ・エンド)Kyrie(アイナ・ジ・エンド)アイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンド小林武史聞きたくないや 雑音ばっか とどめを指してる  泣きたくないや 声もでないや 答えはないの  意味ないことはないはずだ 夜の隙間に恋をして 知らない世界 知りたいの 輝く色は 何の色  探してたいや 小さくなった 名前のない街  眠るのなんか 怖くはないよ 明日はくるし  意味ないことはないはずだ ビルの隙間で眠らせて 狭い夜空に 放つ声 弱虫色じゃ 届かない  探してたいや 小さくなった 地球のあなた  悲しくないさ 寂しくないさ さすらえないだけ  こんな世界でも 生活は進むんだ しまってられない愛を 愛をあげたい 歌っていたい ちっぽけさ それでいい 知りたい世界 知りたいの  いつか終わるさ こんな旅 泣けやしないよ だって  覚えてるんだ あなたの色も 柔らかい涙も  探してたいや 小さくなった 名前のない街  眠るのなんか 怖くはないよ 明日はくるし
名前のない町PRINCESS PRINCESSPRINCESS PRINCESS中山加奈子奥居香さよならを告げてきた砂煙の町 ガードレールに刻んだ日付を残して  悪いことばかりじゃなかった 笑い声やテーブルもあるけど そんなものじゃ ごまかせない  朝も夜も探していた ずっと探してた ここではゴミくずの熱い何かを  いつもママは言ってた 「パパを愛してる」 幸せはそんなもの ぼんやり信じてた  だけど愛のことばもシーツも 100のキスも 何ひとつ私を 私らしくできなかった  上手な嘘が浮かばなくて やっと今えらんだ つぎの場所へ行こう すべて脱ぎ捨て  トランクはからっぽで写真は置いてゆくよ ここには無かったもの見つけてくるから  最終バスに揺られ走る  一枚のキップきつく握りしめて 焼きつけたい この景色を  ずっと忘れない今日のこの涙を  最終バスに揺られ走る  明日は見えないけど風に吹かれながら バスは走る 
名まえのない道引田香織引田香織岩里祐穂梶浦由記坂本昌之その目は今 何を映すだろう 目に見えない真実が本当はあって  すべてが閉じる(空へ) 眠りについた夜も 水は流れゆく  歩き出せ 荒野へ 明日が来るその前に 描きだせ 未来を 君が進むその道に 足跡も名前もいらない  100の祈り 胸に抱きしめて たった1つの夢をみつけられたらいいね  そのままでいい(いつも) 誰ともちがう君が 君の宝物  遥かなる未来が 君だけを待っているよ はじめて本当の 自分に逢えた気がする まだ夜は明けないけれど  歩き出せ 荒野へ 明日が来るその前に 描きだせ 未来を 君が進むその道に 足跡も名前もいらない
名前のない者たち森友嵐士森友嵐士森友嵐士・Jam森友嵐士・五味孝氏さぁ、俺に値段をつけてくれ 歌うことしか出来ないこの俺に  地位や名誉や学歴じゃなく 俺の価値を教えて欲しいんだ  何も持たずに生まれて 何も持たずに死ぬのに なぜ Ah  Life has no name 俺たちの魂には 名前なんか無い Life has no name 俺たちの命にも 名前なんか無い いちばん奥まで 手を突っ込んで そいつをつかみ出そう もういちど もういちど  さぁ、君の値段を見せてくれ 信じることしか出来ないこの俺に  金や力や車じゃなく 君の価値を教えて欲しいんだ  たったひとりで生まれて たったひとりで死ぬのに なぜ Ah  Life has no name 俺たちの喜びには 名前なんか無い Life has no name 俺たちの涙にも 名前なんか無い いちばん遠くへ 届く様に 俺は歌いたい 何度でも 何度でも  君が生まれた あの朝 君の頬に吹いた風は 今も 君を 探し続けてる  信じよう  俺たちの魂には 名前なんか無い Life has no name 俺たちの命にも 名前なんか無い いちばん奥まで 手を突っ込んで そいつをつかみ出そう もういちど  大丈夫 俺たちはまだ 愛しあえるから
名前も知らないあの人へ加藤登紀子加藤登紀子加藤登紀子加藤登紀子あの夜私は 一人街角に立った すり切れたショールで 哀しみを隠して 道行く男達は 耳元で囁く いくらで寝るのさ あばずれ女  たとえ飢えて死のうと 見知らぬ男に 体を売るような 女じゃないわ  だけどその夜私は 男の誘いに乗った たった10フランのお金が どうしても欲しくて ベールビル通りの 寒いホテルで 男は無造作に 私を抱いた  たとえ殺されようと あんたなんかに 体を売るような 女じゃないのに  今日娘が死んだの たった2歳だった そばには誰もいなくて 一人ぼっちのまんま あの小さな手を 握ってくれる人もいなかった あの小さな頬に キスもされないまま 一人ぼっちで 死んでいったわ きっと今ごろあの空色の目で 私をさがしているわ あのほそい声で 私を呼んでいるわ ママずっとそばにいて 私を抱いて  だから今夜私は あんたに抱かれるわ たった10フランのお金で お葬式を出すために だから今夜私は 何を捨ててもいいの 子供を見捨てた 罪を償うために  だけど知っているわ すべては無駄なこと 罪をつぐなう事など 誰にも出来ない  そう もうすべては無駄なこと 罪をつぐなうなんて 誰にも誰にも誰にも出来ない  その夜 男は 黙って10フランをテーブルになげだすと 私を抱かずに 部屋を出ていった 最後に肩をすくめてこういったわ C'est la vie, それが人生ってもんさ C'est la vie, C'est la vie
名前もしらないキミに大黒摩季大黒摩季大黒摩季大黒摩季ラリー・ホンダ名前もしらないキミに恋する僕は Night&Day 偶然のふりで Plat Form 必然のように Bus Stop  夏のなごり Light キャラメルの肌に 白シャツが眩しく映えていた サロン系かな涼しげに纏めた長い髪 週末は風に揺れて…  目が合う前に目線を下げなくちゃ 誰もがストーカーに思われるような時代さ 躓いたキミを受け止め 二人のハートに電流が走る そんなドラマみたいな出来事は在り得ないのかな  名前もしらないキミに恋する僕は Night&Day 偶然のふりで Plat Form 必然のように Bus Stop どうか気づいて でも怖がらないで チャンスを見つけるまでは 誰かのものにならないで  朝のバス停 いつもギリギリだけど 早くつけばキミの道も見えるね 逆方向っか… コンビニも違うし 自転車でスーパー 自炊してみようかな  キミヘのルートもない 目に留まるイケメンでもない きっかけになるような偶然を増やすしかない あてなく彷徨う街は広くて 週末も早く過ぎ去って欲しい そんな好きじゃなかった 韓流ドラマもうるっときちゃう  名前もしらないキミに揺らめく僕は初心(うぶ)で 仕事の顔で Net Surf 無関心顔で Love Song こんな時間に Mail する相手は… またたくまに心は吸い込まれるネガティブスパイラル  名前もしらないキミにジェラシーする僕は Nonsense 姿の見えない朝はいっそ雨でも降って欲しい  もしも願いが叶うなら… 朝のバス停で並んで 急に降り出した雨に そっと僕の傘を開いて…  運命なんて言葉はこの世から無くなればいい そうすれば馬鹿な夢も奇跡も願ったりしないのに Mail アドレス渡す それでいい でも… 打ち明けるその時は諦める覚悟もいるから  名前もしらないキミに恋する僕は Night&Day 偶然のふりで Plat Form 必然のように Bus Stop どうか気づいて でも怖がらないで チャンスを見つけるまでは 誰かのものにならないで  名前もしらないキミに囚われた僕はLittle Boy 同じ車両になれた日はすべての時が止まって欲しい  姿の見えない朝はいっそ雨でも降って欲しい…
名前もしらないキミに辻詩音辻詩音辻詩音辻詩音楊慶豪名前もしらない君に 今すぐ会いにゆこう 名前もしらない君だから 会いにゆけるの Daladadala…  かばんしょって ため息しょって カラフルなタクシー乗って ハローだなんて笑ってみて そんな自分がおかしくって 悩みだって焦りだって 誰だって抱えてるのに 一人だなんて 私だなんて 思ってしまってた Daladadala…  見つめあった二人には言葉など いらないって気付いたの  名前もしらない君に 今すぐ会いにゆこう 名前もしらない君だから 言えることがある 私はいつも一人 そう思っていたのに 名前もしらない君だから 話せるんだよ Daladadala…  少し歩いた 空を仰いだ 君のことを知った気がした 地図にはない 場所がいいの まだまだ帰りたくないから 世界中ね どこにいたって 夢に向かって生きる人は さみしそうで 涙しそうで キラキラしていた  バスの窓開けたならちょっとだけ 胸がキュンとした  懐かしい風の匂い あの日と同じ匂い はじめて来た場所だけど Ah 愛しくもなる たまに傷つきながら たまに手をつないで 人って分かりあっていくものだったらいいのに  懐かしい風の匂い あの日と同じ匂い はじめて来た場所だけど あぁ 愛しくもなる 紙に書いたアドレスは風に舞ってしまっても どこにいたってまた君のこと OhOh  名前もしらない君に 今すぐ会いにゆこう 名前もしらない君だから 言えることがある 私はいつも一人 そう思っていたのに 名前もしらない君だから 話せるんだよ Daladadala…
名前も知らない恋人へ古谷一行古谷一行古谷一行古谷一行春の緑の中 君は長い髪を そよぐ風になびかせ 微笑んでいて欲しい 微笑んでいて欲しい  夏の光る海 君は焼けた素肌を よせる波にまかせて 漂っていて欲しい 漂っていて欲しい  秋のさみしさの中 君は澄んだ瞳に 透きとおった涙を 湛えていて欲しい 湛えていて欲しい  冬の寒い夜 君はふと目をさまして 雪の舞う静けさを 聞いていて欲しい 聞いていて欲しい  季節のうつろいの中 君は星をかぞえて 帰る僕の愛だけを 待っていて欲しい 待っていて欲しい
ナマエモナイカンジョウUz:MEUz:MEEHAMICSimon AndanteUz:ME途切れた 記憶と確信は 狭い断崖の 先にある 眠っていた か弱い獅子が たった今 抗って 慄き騒ぐ 吼える 歌のように 始まりなのか 滅亡かなお 運命は彼方  この身体 超然と 久遠の空を 巡りて 追い行くもの  孤独が問う 欲望まで 名残をかぎ 魂さえ もてあそぶ  かすかに 燃える心は 苛立ち 消褪する その瞬間にも 天衣無縫の悲哀 怒りと 喜びにまみれ 艶やかに  このままずっと 空を切り 罰し合う 虚ろな夢 不純な機知と 等しく ありのままを さらけ出して 嗚呼 世界を創る者が 最期尊ぶ ただ唯一の光  渇いた海 優しい雨 大地がまた 木々をあやす 時を待つ  夜を越えて走る 幾千の風  途切れた 記憶と確信は 狭い断崖の 先にある 眠っていた か弱い獅子が たった今 抗って 慄き騒ぐ 吼える 歌のように 始まりなのか 滅亡かなお 運命は彼方  名前もない 感情なら あなたの手の中 輝きだす 怯えたまま 彷徨う背が 太陽さえ焦がす  暴かれる愛よ
名前もないこの丘でJAYWALKJAYWALKMITSUYASU TOMOHISAKOUICHI NAKAMURA・HIROSHI SUGITAもう帰ろう もう一度始めよう 逃げ出したいほど辛くても今は もう帰ろう もう一度見つめよう 生きてることから 逃げたくはないから  眼を閉じればいつでも 胸に甦る 失ったものなんて ないと気づけば 見上げる眩しい空に 新しい風  Yes I feel the light 名前もない この丘で俺達は すべてを賭けていい 明日を見つけたから  さあ帰ろう 俺達の町に 辛い思い出まだ生きてるけれど さあ帰ろう もう一度始めよう 明日は誰にも 同じに訪れるさ  見えない波のように 風が流れる 甦る心の 息吹のように 見渡す限りの空 駆けて行け  Yes I feel the light 名前もない この丘で俺達は 涙を捨てたこと 忘れはしないだろう  さあ帰ろう 俺達の町に 辛い思い出まだ生きてるけれど さあ帰ろう もう一度始めよう 明日は誰にも 同じに訪れるさ
名前を聞いてもわからないほぼ日Pほぼ日Pほぼ日Pほぼ日P釣瓶落とし秋の夕暮れ 枯れ葉を踏みしめ帰り道 黄昏どき薄寒い中 子供が公園で泣いている  心配で声かけてみても 泣きじゃくってて顔を上げない おうちはどこかを聞いてみても 首振るばかりで埒(らち)開かない  どうしてあなたは泣いているの あなたはどこからここに来たの どうしてあなたはここにいるの 誰かの帰りを待っているの  ようやく少しずつ泣きやんで 私の話も聞いてくれた お母さんはどこかと聞いたとき 私を指差し顔を上げた  どうして私を指で指すの 私は全く覚えがない 私が忘れてしまっているの この子の名前は何というの  どうして私はここに来たの どうして私はここにいるの この子は何時からここにいるの この子の名前は何というの  子供の名前忘れるなんて 自責の思いに胸が軋(きし)む 自分の子供忘れるなんて どれほど私は罪深いの  名前を聞いてもわからないし おうちを聞いても覚えてない 私が誰かもあやふやだし 自分の名前思い出せない  どうやらこの子は私の子で うっかり失念してたようだ 私の名前は何でしょうか この子の名前は何でしょうか
N.A.M.A. Remix feat. AK-69HOME MADE 家族HOME MADE 家族KURO・MICRO・U-ICHIKURO・MICRO, U-ICHI・Masaaki Asada・Geoff Bastow・Jim HarbourgCheck Me Now! Individual Original Color 生命のペンで 吐き出すN.A.M.A. I'm The MICRO Da 音楽バカ Hun! 常に現場 駆け抜けるランナー Oooh あの頃と同じさ 失っちゃないぜ自分らしさ OZON, JB'S, LUSHからCIPHER そこから生まれ狙った世界さ 誰がフロア湧かすか? 誰のライブが心震わすか? それだけが欲しくて 今日も止まらず On The Run 重要なのはハートさ 自分のみが描けるアートスタイル いつも鋭利に差し込むメス You Better Check Yourself Who's The Best!?  Old School New School No School Rules 枠からはみ出でわき出すグルーヴ 華々しく 自分らしく 咲き乱れ散る 一瞬生きる すべては生で生で生で生で生で生で生で生で生さ 俺は俺で折れずに俺なりの オリジナル俺に辿り着くだけさ  Wha! Wha! Wha! Wha! 1,2 1,2 We Say Wha! Wha! Wha! Wha! 1,2 1,2  Here I Am, R-A-W A Lyricist 想いぶちまける Phony Mc's 別に無視し 俺に感化 下っ端なら別にいい Cuz'自分が先決 あとはベロ 舌出しメラメラ I'm A KURO Second To None 追いつきたきゃRun ただ調子こき禁止 Cuz' I Ain't The One Peace To BDK マネからそう 始まったこいつも あれからもう 月日が流れて Long Time Ago いつか俺もと胸に秘めた卵 アラカルトから新たな物 組み立て作るオリジナルを ほら、もぎ立てのFreshなLimeで どんな料理も名付けちゃうMy Name  Old School New School No School Rules 枠からはみ出でわき出すグルーヴ 華々しく 自分らしく 咲き乱れ散る 一瞬生きる すべては生で生で生で生で生で生で生で生で生さ 俺は俺で折れずに俺なりの オリジナル俺に辿り着くだけさ  Wha! Wha! Wha! Wha! 1,2 1,2 We Say Wha! Wha! Wha! Wha! 1,2 1,2  Yeah ストリートのハスラー 噂のREDSTA すべてかっさらう He's The Show stopper Fuck The 全国のPlaya Hater's 影でカスが減らず口ベラベラ 真似できん 下がってなKid 赤く染めろ Independent King!!  What's My Name? あの頃と何も変わらねぇ 適当に流すて栄 Ya Don't Know What Is It コーデは赤で 腹くくるなんて当の間に 挑むならAutomatic 今じゃもう王座に 転がってた石も今じゃもうダイヤに まるで百獣の王 絶対の象徴 広げる縄張り あくまで生で 肌で感じて 中で放てば虜 いつの間に 格好つける男は 言ったらやってのけるLike HOVA 覚えとるてあの音は 毎日が映画のようなヒトコマ  Old School New School No School Rules 枠からはみ出でわき出すグルーヴ 華々しく 自分らしく 咲き乱れ散る 一瞬生きる すべては生で生で生で生で生で生で生で生で生さ 俺は俺で折れずに俺なりの オリジナル俺に辿り着くだけさ  メジャーかインディー Don't Give A Fuck 世間の下馬評はSuck 荒々しく掴みに行く HOME MADE!AK! 今生きる だからすべては、、、 生で生で生で生で生で生で生で生で生さ 俺は俺で折れずに俺なりの オリジナル俺に辿り着くだけさ
波打ち際を走らないか?青空とMARRY(欅坂46)青空とMARRY(欅坂46)秋元康酒井康男板垣祐介波打ち際 走らないか? 誰も(誰も)いない(いない)秋の砂浜で 水しぶきは今でも 僕たちの恋のように跳ねてるよ We never stop  いくつ目かの台風(台風) 発生を伝えるニュースショー(ニュースショー) 日焼けの跡が色褪せて行く頃に LINEの数も少なくなった  誰かのこと好きになるとどうしてだろう? 変わって行く季節に敏感になるんだ  波打ち際 走らないか? 海の(海の)水は(水は)もう冷たいけど 寄せる波と思いは あの夏と変わらぬまま永遠に We never stop  買って来なきゃカモミール(カモミール) 借りっぱなしだったアーウィン・ショー(アーウィン・ショー) あんないっぱいキスした二人なのに 会えないくらい忙しいの?  恋はいつも始まる時 一番楽しくて 当たり前になる頃 ピンチを迎える  波打ち際 立ち止まるな 記憶(記憶)だけが(だけが)かき消されて行く 砂の上の足跡 この胸の愛はずっとどこまでも We never stop  あの日に帰ろう ドキドキしよう 忘れかけたときめき 走れば思い出す  波打ち際 走らないか? 誰もいない秋の砂浜で 水しぶきは今でも 僕たちの恋のように跳ねてるよ We never stop
波風も悪くないSMAPSMAP戸沢暢美岩田雅之むやみにとがる情緒 Just in the Bed したいのかい Yeah たしかにこの頃 二人は アッツクテ つながってない  サイケな水着着た あの君が他人に見えた ヘソ曲げたのは誰?  Don't Go Away 愛に周期がきてる Don't Go Away もちこたえようぜ Woo Woo Baby 嘆かないで 波風も悪くないさ Woo Woo Baby 今をうまく サーフィンして 越えてこう  ひところ おだやかな日々が Such Happiness つづくと思った 素肌がなじむ頃だった アッケナク 大げんかした  荒れてた君は いち度 夜明けまで戻らなかった 大切なものは何?  Don't Worry Me 言い訳許さなかった Don't Worry Me 僕を責めてもいい Woo Woo Baby 愛があれば 波風も悪くないさ Woo Woo Baby シーツの海 波立たせ抱きあおう Wow  こだわりすぎるのは たぶんそう 男の弱さ 感じさせたいのは誰?  Don't Go Away 愛に周期がくると Don't Go Away 愛は深くなる Woo Woo Baby 嘆かないで 波風も悪くないさ Woo Woo Baby 今をうまく サーフィンして 越えてこう Woo Woo Baby 君とならば 波風も悪くないさ Woo Woo Baby やすらぎたい 相手じゃなきゃ こじれない Yeah
波がない日ゆるめるモ!ゆるめるモ!小林愛大星徹この街のすべての窓を開け放てる時を 私いつも夢見てる  アチチッチ 真夏のような日。 嫌気さし 声を出すわ「NO!」 波さえ なければ 向こう街が一望だ  悲しみも恋も もういい日。 立ち止まることに 終止符を! てっぺんで黒髪結い しなる弓 弧を描く  冷めて甘すぎる ミルクティ 口にするんだったら踊ろうよ もやもや 消した者勝ちよん♪  この街に住む 君たちに出会うため やってきたんだ 波がない今日に 遠くの声なんて聞かなくていい ここまでの地図 描いた私 忘れないでね 隣にいるわ 前ばかり向かなくていいんだよ  すべて思いどおりにしたい時に ワガママだと言われないように気持ち隠すけど 素直な心が無くなっていくと同時に 言い訳が重なってしまうのを見抜く人がいることに 気がつかなくなる方が嫌だから皆の天使になりたいのに 持っているのが鉛の矢だったらどうしよう  君はレモネード甘酸っぱいとか言うのは…後でいいから 私の名前を呼んで今!  この街にいる 君に会いにきたのに はあ 望みなく そっぽばっか向いてる 背中に声が届かない時 追いかけることをやめてしまう 愛も理屈も マイペースだよ 誰にも教わらなくていい  揺れる波が 消える日には 君が一歩踏み出す 揺れる波が 消える日には 私二歩目踏み出す 水平線 穏やかで キリトリ線になりそう まっさらでもゼロじゃないと思えるのは今日だよ ここから始めよ  この街は高さが異なる 建物ばかりだ 駆け上がれ 轟く雷鳴みたいな階段  この街のすべて壊してみたくなる なんて 私の気持ち試すのね? 風なくて踊ろう 私たち ゆれるスカートは同じはず この手を握りかえせば 必ず 熱感じた 今日を忘れないで  日が暮れたら もう 波がある日
涙が落ちないようにCOLORCOLORDaisuke “DAIS” MiyachiDaisuke “DAIS” Miyachih-wonder涙が落ちないように 滲んだ星を数えて 幾つもの思い出に 負けないようにしてるよ  もしも涙の数だけ 優しくなれるとしても 君のいない寂しさが なくなることはないから  心のどこかで 君が呼んでる 目を閉じればいつも君を探してる 二人で過ごした暖かい時間が 今はこの胸を冷たくしてるよ  溢れ出す涙こらえて 溢れる思い止めて  涙が落ちないように 滲んだ星を数えて 幾つもの思い出に 負けないようにしてるよ  どんなに遠く離れても 全てがうつり変わっても 君ともう逢えないなんて 思いたくはないから  さよならの言葉で全ては終わるの? なんだか儚くて本当に寂しいね 涙もいつかは思い出に変わると 思いたくないから… 流したくないから…  幾つもの星を数えて 幾つも夜を越えて  涙が落ちないように 滲んだ星を数えて 幾つもの思い出に 負けないようにしてるよ もしも涙の数だけ 優しくなれるとしても 君のいない寂しさが なくなることはないから  流れる星を見つけたよ 誰かの願いが叶うね 信じていれば僕にも 星をくれるよね、きっと  シュンと沈んだ心に なんだか空が優しくて 堪え切れずに涙が 一粒ほほをつたった
涙が落ちないように~2004~LUVLUV宮地大輔宮地大輔涙が落ちないように にじんだ星を数えて いくつもの思い出に 負けないようにしてるよ もしも涙の数だけ やさしくなれるとしても 君のいないさみしさが なくなることはないから  心のどこかで 君が呼んでる 目を閉じれば いつも君を探してる 二人で過ごした あたたかい時間が 今はこの胸を 冷たくしてるよ  溢れ出す涙こらえて 溢れる想い止めて いまにも くずれそうな心に 気づかないふりして  涙が落ちないように にじんだ星を数えて いくつもの思い出に 負けないようにしてるよ どんなに遠く離れても すべてが移り変わっても 君ともう逢えないなんて 思いたくはないから  さよならの言葉で すべては終わるの なんだかはかなくて 本当にさみしいね 涙もいつかは 思い出にわかると 思いたくないから 流したくないから  いくつもの星を数えて いくつも夜を越えて いつかまた めぐり逢えると 信じていたくて  涙が落ちないように にじんだ星を数えて いくつもの思い出に 負けないようにしてるよ もしも涙の数だけ やさしくなれるとしても 君のいないさみしさが なくなることはないから  流れる星をみつけたよ 誰かの願いが叶うね 信じていれば僕にも 星をくれるよね きっと しゅんとしずんだ心に なんだか空がやさしくて こらえられずに涙が一粒ほほをつたった
涙が君を忘れない崎谷健次郎崎谷健次郎崎谷健次郎崎谷健次郎崎谷健次郎どうして 涙は 想い出を つれてくる 別れるしかない 二人には すぐに消える 幻でよかった  涙がまだ 君を忘れない もう戻れないのに 風の色も 星の輝きも 心をはなれない  はじめて この手が 君を抱きしめた夜 そのときまで やさしさの意味 きっと僕は なにも知らずにいた  涙がまだ 君を忘れない 時は流れるのに なにもかもが あの頃のままの 愛に眠っている  陽ざしのなか 二人が感じた やすらぎ 嘘じゃないよ  いまでもまだ なにも変わらない 気持ちが あふれてる 風の色も 星の輝きも 僕たちは みつけた  涙がまだ 君を忘れない 遠くはなれていても まぶしすぎる 君の微笑みは 瞳を閉じても いつまでも消えない
涙が出ない斉藤和義斉藤和義斉藤和義斉藤和義泣きたいのに 涙が出ない そういえば しばらく 泣いてない  1人の夜 灯りを消して 目を閉じてみるけど 涙こぼれない  いつからだろう 肝心なとこで感情おさえて わざと違う引き出しを開けるクセ…  泣きたいのに涙が出ない 心は今夜も泣いているのに…  僕の前であなたも近頃は涙見せない 2人の笑顔もいつからかぎこちない  泣きたいのに涙が出ない 心は今夜も泣いているのに… 泣いているのに… 涙が出ない
涙が止まらない伊藤銀次伊藤銀次売野雅勇伊藤銀次涙が止まらない 心がゆれるから 恋しくてたまらない ずっと  人影まばらな北風が吹くスタジアム 懐かしい声さ 不意に  “覚えてるかな?”と微笑みも変わらないね 首かしげて訊く癖も  いつか君を残し 部屋を出た 君のせいじゃないさ ah  涙が止まらない 心がゆれるから 時間はもどらない きっと  涙が乾かない 心がゆれるから 恋しくてたまらないずっと  “ひとりで来たの?”と謎かけるように訊いたね 冬の青空を見上げ  君を読んだ声に振り向けば 君に似てる 優しい笑顔  涙が止まらない も一度 抱きしめたい あの日の 思影を ずっと  言葉じゃ言えなくて 心がゆれるから 恋しくてたまらない ずっと  涙が止まらない 心がゆれるから 時間はもどらない きっと  涙が乾かない 心がゆれるから 恋しくてたまらないずっと
涙が止まらない島田歌穂島田歌穂ShowJoey Carponeあなたを愛しているから 黙って部屋を出て去くのよ 何度も悩んでみたけど いつかあなたにもわかるはず  さよなら Let me alone このまま私を行かせて 想い出がくもる前に  さよなら See you again もっと素敵になってね あなたを信じている…  こんなに愛しているのに あなたと暮らせないなんて 何度もけんかをしたけど いつか同じ夢を見れるはず  さよなら Let me alone このまま私を行かせて 哀しみがとまる前に  さよなら See you again きっともう一度逢えるわ あなたを信じている…  さよなら Let me alone このまま私を行かせて 想い出がくもる前に  さよなら See you again もっと素敵になってね あなたを信じている…  さよなら Let me alone このまま私を行かせて 哀しみがとまる前に  さよなら See you again きっともう一度逢えるわ あなたを信じている…  涙が止まらない……
涙が止まらない星本エリー星本エリー売野雅勇鈴木キサブロー宮崎慎二涙が止まらない あなたのことを 想い出すたび 夜空に 翼の灯り ちらちら にじんで 星の海に 沈む 涙が止まらない 愚かな女だったね あたし やんちゃな時代を 生き急ぐまま 愛にも ずっと 気づかなかった あの頃は 若過ぎて 見えなかった 人の優しさが 胸にしみて 痛い 好きだって 口にせず 分かってて くれたよね 淋しさも 夢も あなただけは 悲しいくらいに…  涙が止まらない 幸せすぎて 怖くなるほど 夢なら このまま 眠りつづけて あなたの 胸に 抱かれながら あの頃は 若過ぎて 浮いた噂を 流し いたずらに あなた 傷つけた 泣きながら 雨の街 逃げて来た あたしを 抱きしめてくれた 何も訊かず 悲しいくらいに…  あの頃は 若過ぎて 逃げて来た あたしを 抱きしめてくれた 何も訊かず 悲しいくらいに…
涙がとまらない山下久美子山下久美子康珍化大沢誉志幸古びた恋の写真 てのひら乗せて見るの 忘れていた事や 哀しい Yesterday 急に よみがえる  あの日ふたりで決めたわ 笑ってそうよ さよなら 悔やむことなどないのに どうしてなの  涙が止まらないの ひとりのこんな夜 涙がとまらないの あなたに 会いたくて I'm Cryin' For You  いつも陽気な子だねと 人は私に 言うけど 胸にやきついた痛み 誰も知らない  涙がとまらないの ひとりの こんな夜 涙がとまらないの あなたに 会いたくて I'm Cryin' For You
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
涙がとまらない山下久美子&大澤誉志幸山下久美子&大澤誉志幸康珍化大沢誉志幸古びた恋の写真 てのひら乗せて見るの 忘れていた事や 哀しい Yesterday 急に よみがえる  あの日ふたりで決めたわ 笑ってそうよ さよなら 悔やむことなどないのに どうしてなの  涙が止まらないの ひとりのこんな夜 涙がとまらないの あなたに 会いたくて I'm Cryin' For You  いつも陽気な子だねと 人は私に 言うけど 胸にやきついた痛み 誰も知らない  涙がとまらないの ひとりの こんな夜 涙がとまらないの あなたに 会いたくて I'm Cryin' For You
涙が止まらない和田アキ子和田アキ子SHIKAMONSHIKAMONベールを上げて あなたは笑顔で そっと彼女にくちずけ もう泣かないと 何回決めても 苦い涙が止まらない  運命はときどき 怖いほど意地悪ね 大切な物から 先に奪ってゆくの  悲しい以上に ただくやしくて 何もできなかった 自分のことが  わずかだけれど あなたと過ごせて わたし本当によかった 大事にしてね 可愛い彼女を 痛みが無駄でないように  いつだって必ず そばにいてくれたよね 危なげなわたしを 優しく見守ってた  あまりに あまりに 突然すぎて まだよくわからない もう会えないと  ベールを上げて あなたは笑顔で そっと彼女にくちずけ もう泣かないと 何回決めても 苦い涙が止まらない……  わずかだけれど あなたと過ごせて わたし本当によかった 大事にしてね 可愛い彼女を 痛みが無駄でないように
涙が止まらないのは藤田麻衣子藤田麻衣子藤田麻衣子藤田麻衣子Ikoman・藤田麻衣子涙が止まらないのは 君の気持ち聞けずにもどかしいから 桜が散るその前に 気持ちを知りたいよ  初めて見た ベイブリッジからの夜景 帰りの道 遅くまで話した公園  少し照れて オシャレしたワンピースの日も 言えずにいた 弱さ見せあった日もあった  探り合っているの? わかり合ってるの? 恋人にはなれないの? 君と未来描きたい  涙が止まらないのは 君の気持ち聞けずにもどかしいから 信じたい 信じきれない 言葉がないままじゃ  いつのまにか なんだか距離ができてるよね 心開いた気がしたのは 気のせいだったの?  どうしてもっとちゃんと 愛そうとしないの? 私もかな 君もそう 傷つくのが恐いから?  もしも気持ちがないなら 優しくしないで 期待 持たせないで 好き?だなんて聞けないよ 全部壊れそうで  君の声が聞きたくて 理由を探してる  涙が止まらないのは それだけその人を思っている証 だけど口には出せない 君には届かない  涙が止まらないのは 本当は君の言葉 待ってるから 桜が散るその前に 気持ちを知りたいよ
涙が止まらない放課後モーニング娘。モーニング娘。つんくつんく鈴木俊介涙止まらないわ あなた優しすぎるから 涙止まらないわ 幸せがすぎるから  公園でいつも始まる 午後の日曜日です 手が触れるほど 近くで あなたと歩いてる 心臓の音 聞かれたら 生きてけないほど はずいから パッと作った 鼻歌の 曲名聞かれたわ  涙止まらないわ 毎晩見ているの写真 涙止まらないわ 今夜はもう寝たのかな?  2日も会話が出来ない そんなのありえないわ 学校が違う二人は ロミオとジュリエット 3日も前のメールとか 自分の読んだら はずすぎる もうすぐ会える放課後の 待ち合わせの売店(おみせ)  涙止まらないわ 毎晩見ているの写真 涙止まらないわ 今夜はもう寝たのかな?  涙止まらないわ あなた優しすぎるから 涙止まらないわ 幸せがすぎるから
涙くれないか山内惠介山内惠介松井五郎水森英夫伊戸のりおそうさ夜風を振り切って あの日この街 捨てたんだ わざとそらしたまなざしには 月がさみしく濡れていた  深く慕(おも)いを伏せるほど 忘れられない女(ひと)だった  涙くれないか 俺にくれないか もう一度 おまえしか おまえだけしか 愛せやしない  もしも誰かがそばにいて 別の暮らしをしていても どこか 残り火 まだあるなら きっと奪ってみせるから  時の流れを遡(さかのぼ)り そっと思い出抱きしめて  涙くれないか 傷が痛むなら もう一度 おまえしか おまえだけしか 俺にはいない  なにもできずに逃げていた いまはあの日の俺じゃない  涙くれないか 俺にくれないか もう一度 おまえしか おまえだけしか 愛せやしない
涙しか送れない山本あき山本あき石森ひろゆき小田純平矢田部正傷つけたのは わたしです 雨に打たれて あなた見送った 少しの悪さ 軽く見て あなたをなくす 事さえ気づかずに 若さが罪と 人が言う 時の流れを 待てと言う 恋の過ち 償える そんな言葉が ありますか? 白い便箋 なにも書けずに 涙しか 送れない  身勝手ばかり 映し出す こんな冷たい 部屋の月明かり あなたの胸に 帰れない わたしは淋しい 女になりました 好きになるのは たやすくて 愛する事は 苦しくて 悔やむ心を 抱いたまま 泣いてこの身を 捨てますか? 白い便箋 化粧もできず 涙しか 送れない  ゆうべこの髪 切りました 古い女に 見えますか? 白い便箋 言葉が無くて 涙しか 送れない
涙しか見えない荻野目洋子荻野目洋子湯川れい子林哲司時が流れてく 貴方を運んで ついて行きたい だけど行けない 今は 時が流れてく 想い出運んで 乾いた街は そ知らぬ顔ね 今日も  背を向けた 人波に たたずむ瞳は 涙しか見えない 涙しか見えない Good-Bye, To My Heart  Spring 心がゆれて Summer まぶしく弾み Fall 愛に気付いたわたし  Rain 初めてひとり Wind 孤独に泣いて Love 許せる愛を知るの Sweet Surrender  3月生まれは 激しいというわ わざと言葉で 愛をかくしてるけど 花の優しさを その目に写して 黙って笑う 貴方が好きよ とても  変わらない ふたりだと 信じてるけど 涙しか見えない 涙しか見えない Good-Bye, To My Heart  Spring 喜びだけを Summer 数えて待てば Fall 貴方に逢えるでしょう  Rain 淋しさ重ね Wind 嵐に泣いて Love 心の熱さ知るわ Sweet Surrender
涙×AqoursAqours畑亜貴山口朗彦山口朗彦奇跡はいつも駆け足で 思い出を残して去ってく どんなに楽しい時間でも去ってくよ  だけど想いは消えないね 目を閉じて夏のひかりと 過ぎた 過ぎた日々を抱きしめる  そして明日を また描こうか こんどは何がしたい? 出会いから 生まれるよ たくさんの新しい道が広がってゆくよ  こころがひとつになった時代(とき)を 忘れないでとつぶやく いつまでも 輝いてるんだと 伝えなくても伝わればいいな あれなんでだろう? 目が熱いよ こみあげて落ちそうだ 涙× ないよ  あの日と違う色の波 砂浜で数えてみても 過ぎた 過ぎた日々は還らない  きっと明日も 夢を描いて ときめきを探してる 出会えたね 嬉しいよ 次はどこ? 新しい道を僕らは探そう 探そう  季節はいつも駆け足なんだ 気がついたら通り過ぎてるね もう二度とはこない だから愛おしい  こころがひとつになった時代を 忘れないでとつぶやく いつまでも 輝いてるんだと 伝えなくても伝わればいいな あれなんだろう? 目が熱いよ こみあげて落ちそうだ 涙× ないよ 涙× 涙じゃないよ
涙×小原鞠莉(鈴木愛奈) from Aqours小原鞠莉(鈴木愛奈) from Aqours畑亜貴山口朗彦山口朗彦季節はいつも駆け足で 思い出を残して去ってく どんなに楽しい時間でも去ってくよ  だけど想いは消えないね 目を閉じて夏のひかりと 過ぎた 過ぎた日々を抱きしめる  そして明日を また描こうか こんどは何がしたい? 出会いから 生まれるよ たくさんの新しい道が広がってゆくよ  こころがひとつになった時代(とき)を 忘れないでとつぶやく いつまでも 輝いてるんだと 伝えなくても伝わればいいな あれなんでだろう? 目が熱いよ こみあげて落ちそうだ 涙× ないよ  あの日と違う色の波 砂浜で数えてみても 過ぎた 過ぎた日々は還らない  きっと明日も 夢を描いて ときめきを探してる 出会えたね 嬉しいよ 次はどこ? 新しい道を僕らは探そう 探そう  季節はいつも駆け足なんだ 気がついたら通り過ぎてるね もう二度とはこない だから愛おしい  こころがひとつになった時代(とき)を 忘れないでとつぶやく いつまでも 輝いてるんだと 伝えなくても伝わればいいな あれなんでだろう? 目が熱いよ こみあげて落ちそうだ 涙× ないよ 涙× 涙じゃないよ
涙×国木田花丸(高槻かなこ) from Aqours国木田花丸(高槻かなこ) from Aqours畑亜貴山口朗彦山口朗彦季節はいつも駆け足で 思い出を残して去ってく どんなに楽しい時間でも去ってくよ  だけど想いは消えないね 目を閉じて夏のひかりと 過ぎた 過ぎた日々を抱きしめる  そして明日を また描こうか こんどは何がしたい? 出会いから 生まれるよ たくさんの新しい道が広がってゆくよ  こころがひとつになった時代(とき)を 忘れないでとつぶやく いつまでも 輝いてるんだと 伝えなくても伝わればいいな あれなんでだろう? 目が熱いよ こみあげて落ちそうだ 涙× ないよ  あの日と違う色の波 砂浜で数えてみても 過ぎた 過ぎた日々は還らない  きっと明日も 夢を描いて ときめきを探してる 出会えたね 嬉しいよ 次はどこ? 新しい道を僕らは探そう 探そう  季節はいつも駆け足なんだ 気がついたら通り過ぎてるね もう二度とはこない だから愛おしい  こころがひとつになった時代(とき)を 忘れないでとつぶやく いつまでも 輝いてるんだと 伝えなくても伝わればいいな あれなんでだろう? 目が熱いよ こみあげて落ちそうだ 涙× ないよ 涙× 涙じゃないよ
涙×黒澤ダイヤ(小宮有紗) from Aqours黒澤ダイヤ(小宮有紗) from Aqours畑亜貴山口朗彦山口朗彦季節はいつも駆け足で 思い出を残して去ってく どんなに楽しい時間でも去ってくよ  だけど想いは消えないね 目を閉じて夏のひかりと 過ぎた 過ぎた日々を抱きしめる  そして明日を また描こうか こんどは何がしたい? 出会いから 生まれるよ たくさんの新しい道が広がってゆくよ  こころがひとつになった時代(とき)を 忘れないでとつぶやく いつまでも 輝いてるんだと 伝えなくても伝わればいいな あれなんでだろう? 目が熱いよ こみあげて落ちそうだ 涙× ないよ  あの日と違う色の波 砂浜で数えてみても 過ぎた 過ぎた日々は還らない  きっと明日も 夢を描いて ときめきを探してる 出会えたね 嬉しいよ 次はどこ? 新しい道を僕らは探そう 探そう  季節はいつも駆け足なんだ 気がついたら通り過ぎてるね もう二度とはこない だから愛おしい  こころがひとつになった時代(とき)を 忘れないでとつぶやく いつまでも 輝いてるんだと 伝えなくても伝わればいいな あれなんでだろう? 目が熱いよ こみあげて落ちそうだ 涙× ないよ 涙× 涙じゃないよ
涙×黒澤ルビィ(降幡愛) from Aqours黒澤ルビィ(降幡愛) from Aqours畑亜貴山口朗彦山口朗彦季節はいつも駆け足で 思い出を残して去ってく どんなに楽しい時間でも去ってくよ  だけど想いは消えないね 目を閉じて夏のひかりと 過ぎた 過ぎた日々を抱きしめる  そして明日を また描こうか こんどは何がしたい? 出会いから 生まれるよ たくさんの新しい道が広がってゆくよ  こころがひとつになった時代(とき)を 忘れないでとつぶやく いつまでも 輝いてるんだと 伝えなくても伝わればいいな あれなんでだろう? 目が熱いよ こみあげて落ちそうだ 涙× ないよ  あの日と違う色の波 砂浜で数えてみても 過ぎた 過ぎた日々は還らない  きっと明日も 夢を描いて ときめきを探してる 出会えたね 嬉しいよ 次はどこ? 新しい道を僕らは探そう 探そう  季節はいつも駆け足なんだ 気がついたら通り過ぎてるね もう二度とはこない だから愛おしい  こころがひとつになった時代(とき)を 忘れないでとつぶやく いつまでも 輝いてるんだと 伝えなくても伝わればいいな あれなんでだろう? 目が熱いよ こみあげて落ちそうだ 涙× ないよ 涙× 涙じゃないよ
涙×桜内梨子(逢田梨香子) from Aqours桜内梨子(逢田梨香子) from Aqours畑亜貴山口朗彦山口朗彦季節はいつも駆け足で 思い出を残して去ってく どんなに楽しい時間でも去ってくよ  だけど想いは消えないね 目を閉じて夏のひかりと 過ぎた 過ぎた日々を抱きしめる  そして明日を また描こうか こんどは何がしたい? 出会いから 生まれるよ たくさんの新しい道が広がってゆくよ  こころがひとつになった時代(とき)を 忘れないでとつぶやく いつまでも 輝いてるんだと 伝えなくても伝わればいいな あれなんでだろう? 目が熱いよ こみあげて落ちそうだ 涙× ないよ  あの日と違う色の波 砂浜で数えてみても 過ぎた 過ぎた日々は還らない  きっと明日も 夢を描いて ときめきを探してる 出会えたね 嬉しいよ 次はどこ? 新しい道を僕らは探そう 探そう  季節はいつも駆け足なんだ 気がついたら通り過ぎてるね もう二度とはこない だから愛おしい  こころがひとつになった時代(とき)を 忘れないでとつぶやく いつまでも 輝いてるんだと 伝えなくても伝わればいいな あれなんでだろう? 目が熱いよ こみあげて落ちそうだ 涙× ないよ 涙× 涙じゃないよ
涙じゃないさとうのぶひこさとうのぶひこ坂口直樹佐藤宣彦滲んだ空の色が 僕の心を癒す どこか似ているのだろ 『素直』じゃない 冷めたセリフみたいだ 心とは裏腹の 言葉でしか愛せない 車道に投げて、 隠す視線は‥  涙じゃない 迷いじゃない 涙じゃない 迷いじゃない  いつの頃からだろう 強がって見せるしか 『優しさ』を語れない 一人の夜(よ)に 伝う雫は、  涙じゃない 迷いじゃない 涙じゃない 迷いじゃない  もう、何もかも全て脱ぎ捨て 雨風(あまかぜ)にこの身体(からだ)濯いだら 眩しさの 眼差しで 取り戻せ! 裸足で  もう、何もかも全て脱ぎ捨て 雨風(あまかぜ)にこの身体(からだ)濯いだら  涙じゃない 迷いじゃない 涙じゃない 迷いじゃない
涙×高海千歌(伊波杏樹) from Aqours高海千歌(伊波杏樹) from Aqours畑亜貴山口朗彦山口朗彦季節はいつも駆け足で 思い出を残して去ってく どんなに楽しい時間でも去ってくよ  だけど想いは消えないね 目を閉じて夏のひかりと 過ぎた 過ぎた日々を抱きしめる  そして明日を また描こうか こんどは何がしたい? 出会いから 生まれるよ たくさんの新しい道が広がってゆくよ  こころがひとつになった時代(とき)を 忘れないでとつぶやく いつまでも 輝いてるんだと 伝えなくても伝わればいいな あれなんでだろう? 目が熱いよ こみあげて落ちそうだ 涙× ないよ  あの日と違う色の波 砂浜で数えてみても 過ぎた 過ぎた日々は還らない  きっと明日も 夢を描いて ときめきを探してる 出会えたね 嬉しいよ 次はどこ? 新しい道を僕らは探そう 探そう  季節はいつも駆け足なんだ 気がついたら通り過ぎてるね もう二度とはこない だから愛おしい  こころがひとつになった時代(とき)を 忘れないでとつぶやく いつまでも 輝いてるんだと 伝えなくても伝わればいいな あれなんでだろう? 目が熱いよ こみあげて落ちそうだ 涙× ないよ 涙× 涙じゃないよ
涙×津島善子(小林愛香) from Aqours津島善子(小林愛香) from Aqours畑亜貴山口朗彦山口朗彦季節はいつも駆け足で 思い出を残して去ってく どんなに楽しい時間でも去ってくよ  だけど想いは消えないね 目を閉じて夏のひかりと 過ぎた 過ぎた日々を抱きしめる  そして明日を また描こうか こんどは何がしたい? 出会いから 生まれるよ たくさんの新しい道が広がってゆくよ  こころがひとつになった時代(とき)を 忘れないでとつぶやく いつまでも 輝いてるんだと 伝えなくても伝わればいいな あれなんでだろう? 目が熱いよ こみあげて落ちそうだ 涙× ないよ  あの日と違う色の波 砂浜で数えてみても 過ぎた 過ぎた日々は還らない  きっと明日も 夢を描いて ときめきを探してる 出会えたね 嬉しいよ 次はどこ? 新しい道を僕らは探そう 探そう  季節はいつも駆け足なんだ 気がついたら通り過ぎてるね もう二度とはこない だから愛おしい  こころがひとつになった時代(とき)を 忘れないでとつぶやく いつまでも 輝いてるんだと 伝えなくても伝わればいいな あれなんでだろう? 目が熱いよ こみあげて落ちそうだ 涙× ないよ 涙× 涙じゃないよ
涙×松浦果南(諏訪ななか) from Aqours松浦果南(諏訪ななか) from Aqours畑亜貴山口朗彦山口朗彦季節はいつも駆け足で 思い出を残して去ってく どんなに楽しい時間(とき)でも去ってくよ  だけど想いは消えないね 目を閉じて夏のひかりと 過ぎた 過ぎた日々を抱きしめる  そして明日を また描こうか こんどは何がしたい? 出会いから 生まれるよ たくさんの新しい道が広がってゆくよ  こころがひとつになった時代を 忘れないでとつぶやく いつまでも 輝いてるんだと 伝えなくても伝わればいいな あれなんでだろう? 目が熱いよ こみあげて落ちそうだ 涙× ないよ  あの日と違う色の波 砂浜で数えてみても 過ぎた 過ぎた日々は還らない  きっと明日も 夢を描いて ときめきを探してる 出会えたね 嬉しいよ 次はどこ? 新しい道を僕らは探そう 探そう  季節はいつも駆け足なんだ 気がついたら通り過ぎてるね もう二度とはこない だから愛おしい  こころがひとつになった時代を 忘れないでとつぶやく いつまでも 輝いてるんだと 伝えなくても伝わればいいな あれなんでだろう? 目が熱いよ こみあげて落ちそうだ 涙× ないよ 涙× 涙じゃないよ
涙×渡辺曜(斉藤朱夏) from Aqours渡辺曜(斉藤朱夏) from Aqours畑亜貴山口朗彦山口朗彦季節はいつも駆け足で 思い出を残して去ってく どんなに楽しい時間でも去ってくよ  だけど想いは消えないね 目を閉じて夏のひかりと 過ぎた 過ぎた日々を抱きしめる  そして明日を また描こうか こんどは何がしたい? 出会いから 生まれるよ たくさんの新しい道が広がってゆくよ  こころがひとつになった時代を 忘れないでとつぶやく いつまでも 輝いてるんだと 伝えなくても伝わればいいな あれなんでだろう? 目が熱いよ こみあげて落ちそうだ 涙× ないよ  あの日と違う色の波 砂浜で数えてみても 過ぎた 過ぎた日々は還らない  きっと明日も 夢を描いて ときめきを探してる 出会えたね 嬉しいよ 次はどこ? 新しい道を僕らは探そう 探そう  季節はいつも駆け足なんだ 気がついたら通り過ぎてるね もう二度とはこない だから愛おしい  こころがひとつになった時代を 忘れないでとつぶやく いつまでも 輝いてるんだと 伝えなくても伝わればいいな あれなんでだろう? 目が熱いよ こみあげて落ちそうだ 涙× ないよ 涙× 涙じゃないよ
涙じゃないわ野中さおり野中さおりやしろよう伊藤雪彦忘れてあげる 忘れてあげる 恋は通り雨 言い訳も なぐさめも あなたも 忘れてあげる せめて灯りを消してから 背中を向けて 頬を濡らした このひとしずく 涙なんかじゃないわ  追いかけないわ 追いかけないわ みんな旅人ね 逃げてゆく 遠ざかる あなたを 追いかけないわ 痛いくらいにこの耳を ふさいでみても 夜に消えてく 足音だけが 何故か聞こえて来るの  返してあげる 返してあげる 夢はシャボン玉 思い出も 幸せも あなたに 返してあげる 淋しがりやはいつだって 強がり上手 指にこぼれた このひとしずく 涙なんかじゃないわ
涙でもかまわない五木ひろし五木ひろし松井五郎松田博幸泣きたい 夜があるなら 泣かせてくれるひとがいい  いつでもあなたのそばで そんなひとでいたかった  過ぎた歳月 数えるほど あの日の 優しい風が吹く  しまったままの あの面影を 今夜は見つめていたい  はじめての恋だった 二度とない恋だった 想い出の きれはしを もう一度 あずけてくれないか  誰かと めぐり逢うたび あなたと似てる 気がしてた  見えない糸をたどれば 綺麗な 瞳 思いだす  いろんな道を 歩いてきた それぞれ 傷つき苦しんで  きっとほんとは まだ言えない 心の痛みがあるさ  涙でも かまわない ふれあえば それでいい 初恋は いつまでも 心に きっと消えやしない  静かな春風も 遥かな黄昏も 置いてきぼりに したあの頃へ きっと帰れるだろう  涙でも かまわない 抱きしめて かまわない ほほえみを覚えてる 想い出 はなさなけりゃいいさ しっかり はなさなけりゃいいさ 
涙 止まらない西田ひかる西田ひかる高橋研高橋研佐藤準太陽もひとりぼっちね 青空を見上げて思った 君と泳いだあの夏の日 甦るのよ でも帰れない  泣かないで 涙が止まらないのに どうして素直になれなかったの 微笑みに着替えて 待ってみたいの 夏はもう来てる そこまで  もしもあなたが恋を失くして 帰り道さえ失くした時には 思い出して あの約束 振り返らずに 歩こういつも  なかなかね 涙が止まらないのは そうとう眩しい思い出だから 「さみしい」と一言云ったあなたの 心のふるえが伝わるの  太陽もひとりぼっち 夏はきっと悲しい季節  どうしても 涙が止まらないなら ちょっぴり素直になればいいだけ 微笑みに着替えて 待ってみたいの 夏はもう来てる そこまで
涙ならすぐには出ない酒井法子酒井法子秋元康羽田一郎羽田一郎ねえ 私のせいで 困った顔しないで 変わらない あなたでいいのよ  あと 少しだけ ねぇ ガードレールが ひんやりして来るまで 腰かけて 普通でいたいから  どういう言葉で サヨナラ言われたって そう 結果は同じでしょう  涙なら すぐには出ないわ もう 2度と 愛せないなんて 私には ピンと来ない 今 もしかしたら せいいっぱいに 強がってる  もう 時間だわ ねえ バスが来ちゃった 話したかったことが あったけど 永遠に鍵かけて…  私の方から 最後にキスをさせて そう 瞳(め)を開けたまま そっと  涙なら すぐには出ないわ 淋しさは 後で気づくもの 思い出じゃ 埋められない まだ 我慢をして 1人 ゆっくり 泣くつもりよ  こんなに愛した あなたの 目の前では そう きれいでいたいのでしょう  涙なら すぐには出ないわ もう 2度と 愛せないなんて 私には ピンと来ない 今 もしかしたら せいいっぱいに 強がってる  涙なら すぐには出ないわ 淋しさは 後で気づくもの 思い出じゃ 埋められない まだ 我慢をして 1人 ゆっくり 泣くつもりよ
涙なんて見してやんないステレオポニーステレオポニーYOICHIRO NOMURA・NOHANA・TBDYOICHIRO NOMURA・NOHANA・TBD今日も饒舌ね でも少し苦手 気付かないの? 適当なリアクション  バカのフリ こじらせて カゴのトリ 加減が もう 分からないの  真夜中走るハイウェイに 伸ばした髪が揺れる 息もできない 程に 忘れさせてよ いま  やっと 少女みたいな あどけなさ も良かった かなって いま ただ 懐かしく思ってるの  ずっと 気付かない フリで あの日の 言葉に だけ ただ 頼って生きてく それだけは嫌だ 涙なんて 見してやんない  ロールプレーイングゲーム 決められた役目 こなしても 儚くなるだけで  「サヨナラ」なんて言葉は 誰に言うの? あなたに じゃ ないんだ たぶん  真夜中走るハイウェイに 変わり映えしない季節 気が変わらないうちに もっと飛ばして いま  きっと 少女みたいに 素直に 泣けていたなら まだ あの日のままでいれたかな  いっそ 帰れない 場所へ 連れ去って みてよ ねえ また 笑って誤魔化す でも 答えなら 言わなくったって わかってる  あなたより気の利く人も あなたより優しい男も 星の数よりいるのに 答えてもらえばよかったのに 聞くのが怖かった名前 私じゃない 私じゃない…  やっと 少女みたいな あどけなさ も良かった かなって いま ただ 懐かしく思ってるの  ずっと 忘れた フリした あの日の 涙が ただ ただ 流れるけれど あなたにだけは 涙なんて 見してやんない
涙にさよならしないか田原俊彦田原俊彦松井五郎都志見隆なぜ泣いているのさ 君らしくないじゃない もう朝はそこまで 近づいているのに  唇を噛んだ 横顔見ていると 傷ついたままになんか できないから  いますぐ涙にさよならしないか もう悲しいことなんて忘れよう 涙の分だけ笑って そう君にはそれができるさ ごらん太陽が心をてらしはじめる 僕はいつだって君だけ抱きしめてる  ただ言葉だけなら いくらでも言えるけど このふれたゆびさき 嘘はついてないんだ  さみしさに負けて 失くした幸せも まだどこか 君の声を 待ってるかも  いますぐ涙にさよならしないか もうみんな想い出にしてしまおう これからはじまるなにかが そう君にはきっとあるから どんな雨だってそんなに続かないだろ いつか見た虹を僕らは信じられる  うつむいた君の瞳 救いたいよ  いますぐ涙にさよならしないか Don't You Worry Bout a Thing Oh my baby 涙の分だけ笑って そう君にはそれができるさ ごらん太陽が心をてらしはじめる 僕はいつだって君だけ抱きしめてる  涙にさよならしないか 悲しいことなんて忘れよう 涙にさよならしないか
涙にはしたくないモーニング娘。モーニング娘。つんくつんく鈴木俊介いつでも会いたい 今夜も会いたい 大好きすぎだわ 怖い  あなたは友達 遊んでばかりで 時間がないなんて ウソね 遊びたい  ファーストフードでも デートはデートなの 毎週一日は デートして  買い物行きたいの 渋谷に行きたいの あなたのタイプとか 教えて  涙には したくないから ゆっくりと 愛して行くわ だけど会いたい…  いつでも甘えたい 今夜も甘えたい こんなに好きなの 不思議  あなたは電話を 面倒くさがる 五分も話せば 長い方らしい 「そうだったっけ…」  季節は過ぎて行く もうすぐ秋になる 今年のクリスマス どうなるの?  海にも行きたかった Cにも行きたかった 時間は作るもの そうでしょう!  涙には させないからと 口説いたの あなたからです あなたからよ…  涙には させないからと 口説いたの あなたからです  涙には したくないから ゆっくりと 愛して行くわ だけど会いたい…
涙の河を渡れないチャン・ウンスクチャン・ウンスク田久保真見徳久広司伊戸のりおあなたの背中で 泣くたびに 涙はあつまり 河になる そっと口唇 浮かべましょう あなたの身体 旅してゆくの ねえ 愛はどこですか 心は どこですか 見えないものを 欲しがれば 哀しくなるだけね 愛しても愛しても 届かない だから 涙の河を もう渡れない  激しく抱かれた 心には 夜明けの色した あざがつく だけど誰かの 優しさより あなたの為に 泣く方がいい ねえ ずっとそばに居て 死ぬまで そばに居て 約束なんて 夢よりも はかない嘘だけど 想い出が想い出が 降りしきる だから 運命(さだめ)の道は もう戻れない  ねえ 愛はどこですか 心は どこですか 見えないものを 欲しがれば 哀しくなるだけね 愛しても愛しても 届かない だから 涙の河を もう渡れない
涙の上海ナイトAwesome City ClubAwesome City Clubマツザカタクミatagi病みつき飲茶な熱帯夜 ドラゴン渦巻く摩天楼 田舎のばあちゃん茶しばく チャリンコ地獄のジャスミンガール  トン・ナン・シャー・ペー チン・トン・シャン・テン・トン 断崖絶壁 ツバメの巣 陳さん周さん ウィーアーベストフレンド 少林拳法 ダンシングオールザナイト  小籠包も踊り出す 君はいなせな上海ガール 火力の違いを見せつけろ 無問題 it's alright!!  わからない事ばかりさ それでも素敵な上海ガール 言葉の壁には目と目でeye to eye 無問題 it's alright!!
涙のせいじゃないAKB48AKB48秋元康山本加津彦増田武史何から話せばいい? 今日までの道のりは短くなかった 楽しいことばかりじゃなくて 悲しいことだっていっぱいあった  だけど そっと振り返ったら すべてのことがきらきらしてた  瞳に浮かぶ涙のせいじゃなくて 過ぎ去った月日が輝いてるから 私が歩いた道は 間違ってなかった 静かに暮れて行く空 今ならそう言える  黙っていたっていい 我慢してる寂しさがわかっているから いつでも一番近くで あなたの頑張りを ずっと見て来た  最後くらい 強がらずに 目の前で 泣いたっていいんだよ  心に溜めた涙を流してごらん 荷物は置いて行きなよ 未来のために… あなたのその足跡は 今も鮮やかに 後に続く者たちの励みになるでしょう  もし道に迷ったその時は もし愛を失ったその時は 大きな声でみんなの名前を呼べばいい どこにいたって私たちは駆けつけるよ  瞳に浮かぶ涙のせいじゃなくて 過ぎ去った月日が輝いてるから 私が歩いた道は 間違ってなかった 静かに暮れて行く空 今ならそう言える  瞳に浮かぶ涙のせいじゃなくて 思い出になったから滲んでるんだ やがて消えてくものは すべてを許して やっと素直になれるね ありがとうと言える
涙のディスコナイト大西ユカリと新世界大西ユカリと新世界森扇背森扇背森扇背ドゥエドゥエ ファンキーフィーバー オーオ 燃え尽きるまで ファンキーフィーバー オーオ ギラリ情熱  最後のまごころさえも 砕いて消えてくマセラティ 終らぬ絶望アーバンブルー ファンキー大阪レイニーブルース ひと夜の煌めきレッド・ホット&トゥルース お別れフロアのダンシングドールズ チンケな誘いと諍い 気付かぬフリしてアウトオブサイト  ドゥエドゥエ ファンキーフィーバー オーオ 燃え尽きるまで ファンキーフィーバー オーオ 明日が視えない  あなたの面影さがして 彷徨うロンリー三ッ寺ナイト 激しい炎とあきらめ どっちにしたってらしくない アイツはもうここには来ないと ノボルもジミーも言うけど ゆらめくカクテルバーニングハート 見果てぬ大阪ディスコナイト  ディスコナイト ディスコナイト ロンリーダンスは続いて行くのね  ディスコナイト 涙の ディスコナイト 朝まで 愛のかけらさえ遺しもせずに ディスコナイト まやかし ディスコナイト 朝まで 心の叫びを回してDJ 与える悦び初めて知ったのディスコナイト  ディスコナイト ディスコナイト 流行りのステップ変わっていくけど  ディスコナイト 眩暈と ディスコナイト 幻影 愛のかけらさえ遺しもせずに ディスコナイト 眠らない ディスコナイト ダンス スルー ザナイト 自分を咎めることしかできずに 脱け出せないのよいつまでたっても  ディスコナイト まやかし ディスコナイト 朝まで 流した涙の数だけバンプ 知ったかぶりした大阪朝までディスコナイト
涙のディスコナイト欧陽菲菲欧陽菲菲橋本淳佐藤寛あなたの腕の中 涙をかみしめて 踊り明かした夜だった 赤い靴だけが 恋の終りのつらい 別れを知っていた 逃げるあなたの手に すがりつきたいけど 愛の言葉を知らない 「I want you あなただけの 女でいたい私は……」 何がいけないの 理由も言わずにあなたは 背中をみせるだけ……  偽りのくちづけ 信じて私は あなたにすべてをあげたの 赤い靴だけが 踊り狂ったけど やがて別れの朝がくる 逃げるあなたの手に すがりつきたいけど 愛の言葉を知らない 「I need you あなただけの 女でいたい私は……」 ほほにひと筋の 涙をためて私は 踊りつづけていた……  「I love you あなただけの 女でいたい私は……」 ほほにひと筋の 涙をためて私は 踊りつづけていた……
涙のない世界PLATINA LYLICAAAPLATINA LYLICAAA森月キャス・ラップ詞:Mitsuhiro Hidaka日比野裕史ats-・清水武仁・渡辺徹ねえ 躊躇いがちな二人 宙を舞う指が そう 触れ合う時 始まりの愛しさを知ったよ  ねえ 正解と間違いの曖昧な境界(さかい) そう 踏み越えていてもきっと誰も分からない  君の声に耳を澄ましても 君の笑顔 瞳(め)を凝らしてみても 君の心 触れてみようとしても 君に届きはしない  涙のない世界があるのなら 今すぐに僕を導いて 君がいない未来で一人きり もう二度とめぐり逢えない愛を探してる  ねえ 雪の上に刻んだ足跡はまるで そう 時と共に消えてゆく愛しさのようで  ねえ 二人で描いてきた想い出の日々が そう 永遠に続くなんて思い上がりだね  叫び声は風に消えてゆく 触れてみても冷めた感触だけ その名前を何度も呼ぶよ いつか君に届く時まで  涙のない世界があるのなら 今更でも君と行きたい 幻覚(まぼろし)でもただの夢でもいい もう一度あの日の君に 微笑んでほしい  当たり前にそこに見えた 景色を雪が白く汚しては消えた 何万回も抱きしめた言葉にも あの日の体温はもう無いよ 色も味も匂いも何もかも 失ったこの街のように  I'll be there Forever 君をつつむ風のように  笑顔のない世界を行くのなら このまま君の傍にいたい 幻覚(まぼろし)でもただの夢でもいい もう一度あの日の君に 微笑んでほしい  ささやかな花束 風に舞う花びら 君に似てる薫り 儚い想い
涙のナイトイン大阪ゆうたろう with ミエゆうたろう with ミエ魚住勉馬飼野康二馬飼野康二小雨の夜のネオンの河に咲く ナイトクラブの可愛い小さな花よ 甘いささやき嘘だとわかっても 好きなタイプにおんなは弱いのよ  お名まえは お名まえは お名刺を お名刺を 教えてね聞かせてね電話するから だめよだめよそこまでは いやよいやよ浮気なら 真実(ほんと)の恋がしたいの  男と 男と 女の 女の 涙のナイトイン大阪  昔のことなど忘れさせてくれる 私好みの背広の似合う男(ひと) はじめて逢ってもなんだか愛しくて 別れた女(ひと)によく似た見つめる目  今夜だけ 今夜だけ 酔わせてね 酔わせてね 連れてって許してね邪魔しないから だめよだめよそこまでは 私、私だめになる 真実(ほんと)の愛がほしいの  男と 男と 女の 女の 涙のナイトイン大阪  だめよだめよそこまでは だけどだけど好きなのよ あなたに抱いてほしいの  男と 男と 女の 女の 涙のナイトイン大阪
涙のナイトイン東京日野美歌・葵司朗日野美歌・葵司朗魚住勉馬飼野康二馬飼野俊一小雨の夜のネオンの河に咲く ナイトクラブの可愛い 小さな花よ 甘いささやき 嘘だとわかっても 好きなタイプに おんなは弱いのよ お名まえは お名まえは お名刺を お名刺を 教えてね 聞かせてね 電話するから だめよ だめよ そこまでは いやよ いやよ 浮気なら 真実の恋がしたいの  男と 男と 女の 女の 涙のナイトイン東京  昔のことなど 忘れさせてくれる 私好みの背広の似合う男 はじめて逢っても なんだか愛しくて 別れた女によく似た 見つめる瞳 今夜だけ 今夜だけ 酔わせてね 酔わせてね 連れてって 許してね 邪魔しないから だめよ だめよ そこまでは 私 私 だめになる 真実の愛がほしいの  男と 男と 女の 女の 涙のナイトイン東京  だめよ だめよ そこまでは だけど だけど 好きなのよ あなたに抱いてほしいの  男と 男と 女の 女の 涙のナイトイン東京
涙のLAST NIGHTTHE MODSTHE MODS森山達也THE MODS明日になれば お前だけ この部屋をあとにする 朝になれば俺一人 この街を出て行く ちっぽけな 過去と夢 忘れて Kiss And Good Night こぼれる汗のリズム 波に溶け揺られる  すれ違いの二人は もうやり直せはしないのか Last Night 愛だけに生きるお前 Last Night 愛だけじゃ 生きれない俺 別れ道の夜なのさ Only Tonight……  俺が流す涙も奪い去れば いいさ Baby 悲しい記憶さえ 彼方へと Fade Away 夜の海に流され もう沈み行く二人なのさ Last Night 愛だけに生きるお前 Last Night 愛だけじゃ生きれない俺 別れ道の夜なのさ Only Tonight…… Last Night……
涙はあてにならない大橋利恵大橋利恵Yasushi AkimotoHiroshi Otaguro涙はあてにならない あなたは言うけど 男もあてにならない ねえ ほっておいて 涙はあてにならない 抱きしめられても 男もあてにならない 終わりにしましょう  冷たい雨 打たれながら 「その視線を反らせなくて」 濡れたままで 見つめ合えば 心が震えてる  最後の夜を ヘッドライトがかきまぜる 2人の佇(たたず)む影は プロフィール  今夜こそは 決心して 背中向ける つもりなのに 隠していたその強がり 見透かされてしまう  悲しいくらい 私自身がわかってる 今でも あなたをきっと 愛してる  別れに理由(わけ)はいらない 私は言うのに 女のためにならない やさしく しないで  別れに理由(わけ)はいらない 接吻(くちづけ)されたら 女のためにならない サヨナラできない  頬に落ちる その雫(しずく)は つらい恋のピリオドでも アスファルトのその上では 止まない雨になる  どうして 人は 同じ過ちをするのでしょう 誰かを もうこれ以上 愛せない  涙はあてにならない あなたは言うけど 男もあてにならない ねえ ほっておいて 涙はあてにならない 抱きしめられても 男もあてにならない 終りにしましょう
涙はいらない石嶺聡子石嶺聡子工藤哲雄都志見隆小林信吾哀しみや泣き顔は誰にもみせない 悩んだりあきらめたり 悔やんでもみるけれど あなたが愛してくれている 取り得だけはなくさずに 微笑みで  いつでも私らしくなれ 会いたい人がいること こんな強い勇気はないよね 自分のために流す もう涙はいらない  Good days Sweet love 今 伝えたい Good dreams あなたと二人なら どこまでも行きたい  君のその明るさで元気になるって さりげなく言われてから 何だって出来そうで いつでも自由な夢をみて たとえうまくいかなくて転んでも  明日はめぐり続くから 泣きたい夜もあるけど あなただから信じていたいよ 優しさねだるだけの もう涙はみせない  Good time Sunrise ねえ いつまでも Good dreams 笑顔のとなりには 幸せがあるはず Good days Sweet love 今 伝えたい Good dreams あなたと二人なら どこまでも行きたい
涙はいらないKANAKANA冬弓ちひろ杉本眞人すぎもとバンドフワフワ陽気に 笑っていても 案外性根は 淋しがり 何かのはずみで 好きと言われりゃ 朝から晩まで そいつが全て ただ嬉しくて まとわりついて すぐに男に 嫌われる I'm sorry So much I love you 愛しすぎちゃって ごめんネ I'm sorry So much I love you うまい愛し方を 誰か教えて もう もう… 涙はいらないよ  そこそこ勝気に 振舞うけれど 本音を言ったら 弱虫よ 風の強い日は ひとり眠れない 嫌われたくなくて 我慢してたら 君はひとりで 生きてゆけるね ある日 男は背を向ける I'm sorry So much I love you 愛しすぎちゃって ごめんネ I'm sorry So much I love you うまい愛され方を 誰か教えて もう もう… 涙はいらないよ  I'm sorry So much I love you 愛しすぎちゃって ごめんネ I'm sorry So much I love you うまい忘れ方を 誰か教えて もう もう… 涙はいらないよ
涙はいらないガロガロ堀内護堀内護花が散り始めて 夕陽が燃える頃 さよならと 涙を流したあの丘 まだ若い二人は 町に遊び おんなじ夢を 追いかけたのさ  その目に浮かぶ 涙をふいて 笑ってごらん その時こそ 君が 大人になる時なのさ  涙はもういらないよ きのうはもうすぎたの 涙はもういらないよ きのうはもうすぎてしまったの  でもいつかその涙を ぬぐいさることでしょう その時こそ 君が 大人になる時なのさ  涙はもういらないよ きのうはもうすぎたの 涙はもういらないよ きのうはもうすぎてしまったの ラララ ラララ………
涙は隠さないで菅野美穂菅野美穂山本成美前田克樹岩崎文紀夏への扉をノックする 風の中 あふれ出す季節 心のコンパスを揺らして あこがれに近づきたい君と  カタチさえ見えなくても あきらめないで歩こう  君は隠さなくてもいいよ 思いを身体中で伝えて 悲しみ 今がすべてじゃないさ きっと出逢えるときめき  地上に舞い降りたマーメイド 行き場なく ふと見上げた空 明日(あした)に続く銀河の果て また新しい星を咲かせる  もし君が一人だって 負けないハート信じて  笑顔で誰もが優しくなる 思いを身体中で感じて 疲れた翼を癒せるのは 君の大切な勇気  涙は隠さなくてもいいよ 思いを身体中で伝えて 悲しみ 今がすべてじゃないさ きっと出逢えるときめき  笑顔で誰もが優しくなる 思いを身体中で感じて 疲れた翼を癒せるのは 君の大切な勇気
なみだは乾かない阿部芙蓉美阿部芙蓉美阿部芙蓉美谷本新島田昌典・谷本新なみだが乾かない ガードレールに座って待ちぼうけ  星がヒューッと飛んでいった いや、気のせいかな  失敗も成功も連れて行けるかい? oh みんなのブルーズ 空回る運命を泳いでさァ、心細いよ  月夜の公園 散歩がてら行こうよ 付き合ってー  ブランコって 空にちょっと近づけるのがいい  みんなひとりぼっち 朝も昼も夜も 同じ 暖めてやっとあのベッドで眠れるのさ  なみだは乾かない それでいいんだとおもうよ 大丈夫  星がヒューッと飛んでいった いや、また気のせいかな…
涙はどんな色でしょか岸井明岸井明サトウハチロー三木鶏郎涙はどんな色でしょか 霧がいっぱいたちこめた 春のあけがた泣いたとき 春のあけがた泣いたとき とけて消えそなミルク色 涙は消えそなミルク色  涙はどんな色でしょか すぎし五月の真昼時 草のしとねで泣いたとき 草のしとねで泣いたとき 燃えて輝く空の色 涙は輝く空の色
涙は7色に光る滝口成美滝口成美ブラックチェリー浦田尚克浦田尚克白い吐息切なくなる 凍える心落ちてゆく 不思議なくらい 寂しい記憶を 思い出して歩いている あぁ くだらないことで悩んでたあの頃 悔しくて こみ上げてくる 涙は7色に光る プリズムのよう  あきらめないで今を受け入れよう どんなに困難な壁も超えるよ かじかむこの手 誰かあっためて 君といるとき最高幸せ 今、伝えなければ… 私のこの想い… 心の中で胸が高鳴る  いいことばかりじゃないけど ホッコリをくれる君がいる 夢を見てる時はいつも幸せ 夜景見ると淋しくなる 暗い部屋に閉じ籠り 挫けていたあの頃 悔しくて こみ上げてくる 涙は7色に光る プリズムのよう  心の声を誰か聞かせて 巡り会えたんだ 絶対そうなんだ どんなに辛くても鏡の前で 笑う練習しているからね 冷たさは愛情‥? 暖かいところへ 今日の涙は何色に光る?  街の灯りが煌き過ぎて 落ち込んでる私を元気にしてくれる 君の心の中に一瞬でも 居れたことが幸せなんです 覚めた冬の雑踏… 溶ける雪を眺め… 春が来るのを待ち続けている
涙は似合わない私立恵比寿中学私立恵比寿中学A.F.R.OA.F.R.OA.F.R.O・Yasutaka Kume絶対負けない!  (笑え!笑え!笑え!) (笑え!笑え!笑え!)  「将来の夢は何?」 胸張って 大声で答えられますか? 選択肢は一つじゃない 何個もあっていいと思う  夢に向かう道 困難で楽じゃない日々 歯を食いしばってる 泥だらけでも輝いてる  何度でも立ち上がれば きっと神様は微笑むから 笑え!笑え!笑え!上を向いて 君に涙は似合わない  「わたしや僕は無理」 愚痴吐いて 下向いて 逃げては泣いた 「現実は甘くはない」と 大人は唾を吐く  “諦めが悪い” それが君の長所です 転んで踏まれて 傷だらけでも輝いてる  何度でも立ち上がれば きっと神様は微笑むから 笑え!笑え!笑え!上を向いて 君に涙は似合わない  夢は逃げていかない いつでも 遠回りだっていい トライして 壁を越えて作る未来 道無き道を今  間違いも大事なこと きっと神様からのプレゼント 笑え!笑え!笑え!上を向いて 一歩ずつ歩いて行けばいい  何度でも立ち上がれば きっと神様は微笑むから 笑え!笑え!笑え!上を向いて 君に涙は似合わない  何度でも諦めないで きっと神様は微笑むから 笑え!笑え!笑え!上を向いて 君の夢が叶う日まで  (笑え!笑え!笑え!) (笑え!笑え!笑え!) (笑え!笑え!笑え!) (笑え!笑え!笑え!)
涙は眠れない西郷輝彦西郷輝彦星野哲郎叶弦大僕のこの目をじっと のぞいてごらんよ わかるはずだよ せつない胸が 知らずに踏んだ 野バラの花を すててきたのは 僕だから 僕だから 涙は 涙は 瞼をぬらし 眠れないのさ 愛していたからさ  何もいわないことが いちばんいいのさ 嘘になるから 黙ってるのさ 夜霧のなかへ 忘れていった たったひとつの 恋だから 恋だから 涙は 涙は 昨日も今日も 清いひかりを 忘れちゃいないのさ  みんな楽しくうたう 湖畔のロッジへ ひとりきたのさ 忘れるために このままここで 枯れ葉のように 散ってゆくのは いやだから いやだから 涙は 涙は 小川のように 僕のこころを流れているんだよ
涙はふかないカーリングシトーンズカーリングシトーンズ寺岡シトーン・トータスシトーン寺岡シトーン寺岡シトーン歩いて帰るよ 涙はふかない 強がりなんかじゃないんだよ まだはじまったばかりだから  歩いて歩いて 泣くだけ泣いたら 強く強く心が燃える だって生きているんだから  嬉しい時も 悲しい時も 同じ瞳からあふれる 熱い想い  歩いて帰るよ 涙はふかないで  夢見て眠るよ 涙はふかない たまにはのんびり考えよう ずっと頑張ってきたんだから  悩んで悩んで 探せば探すほど ひとつふたつ答えが見える きっとここからま始るよ  楽しい時も 悔しい時も 同じ瞳からあふれる 熱い想い  嬉しい時も 悲しい時も 同じ瞳からあふれる 熱い想い  夢見て眠るよ 涙はふかないで
涙は魅せない北乃きい北乃きいTetsuya_KomuroTetsuya_Komuro最終便を送った帰り ドキドキ メールもできずに 空飛ぶ赤い光を 1時間ぐらい ぼーっと見ている  会話が時々止まる 進んでほしい ゆっくりいきたい わがまま言ってる でも普通  絶え間ない やる事だらけ 毎日そういう時なら 心が揺れる暇もなく なんとなく 日々を過ごせる  泣いてないよ 誰にも言えない 抱きしめてよ 夢は見ている どんな女子(こ)でも たいした望みじゃない どうしても too shy love 怖がってる  笑顔が時々消える ゆらいでほしい しっかりいきたい まっすぐ立ってる それなりに  声もなく 病む事だらけ 毎年トシを重ねて 心がくすぶる時を経て いつからか 夜も眠れる  泣いてないよ 誰にも言えない 抱きしめてよ 夢は見ている どんな女子(こ)でも たいした望みじゃない どうしても too shy love 怖がってる  道がどんな 行き先なのかな 誰も実は 教えてくれない 子供たちは 明日の事など そう それほどは 難しく悩まない
涙はみせないこみっくがーるずこみっくがーるずmikitomikito─感じていた、おんなじ香り。  たった一秒先の未来 何が起きるかも わからないから楽しい ねえ 初めは何でもうまく行かなくて 当たり前だって噂よ  つかれた時は振り返らないで 想像して想像して 次の一歩の事 大丈夫だよねきっと 一人じゃない  強い風をかき分けて 僕たちは 例えば雨が振っても歩いていくんだ ちょっとだけ大人びた服を着て 明日も笑っていたいんだ 不安だけどね…えっと、うん 涙はみせない  朝 早起き成功 見るもの全てがキラキラしてて嬉しい もちろん栄養は大切 「体力つけなきゃ乗り切れないよ」 ってアドバイス  迷った時は ココロを大切に 甘いものや可愛いもの 色んな“大好き”を みんなと分かちあえば 幸せ  人波に揉まれてく僕たちは 背伸びをしなきゃ見えない未来もあるけど ちょっとだけ深呼吸できたなら 今日も笑っていれるんだ  ねえ イメージして 待ってる人の事 創造して 君だけのアイデア  大丈夫だよねきっと 忘れないでねずっと 足跡の形は…キミだよ  強い風をかき分けて 僕たちは 例えば雨が振っても 歩いていくんだ ちょっとだけ大人びた 服を着て 明日も笑っていたいんだ 不安だけどね 心配だけどね 涙はみせない  ─感じていた、おんなじ香り。
涙見せたくないMANISHMANISH高橋美鈴西本麻里明石昌夫許したい 許せない 気持ちが Oh Every Night襲ってくる 涙見せたくない すれ違いだらけの日々 心は No Control そわそわ揺れる My Heart気になる Telephone Bellだけが そう かかってくる スリーコール アイツのサイン 話してる今だけは 遠くにいても二人  会いたい 会えない 気持ちが Oh Every Night襲ってくる もう耐え切れない 「今頃どうしてる?」 考えるよりも 熱く深く愛しさがハマりそう 「最近連絡が来ないの何故なの?」 「仕事が忙しい」 口癖信じている ねえ 知らないと思ってる? バカにしないで さよならが来るなんて 考えたくないけど  聞きたい 聞けない 気持ちが Oh Every Night襲ってくる もう耐え切れない 勇気があるなら サッパリしたいのよ 出来るならば 涙見せたくない  許したい 許せない 気持ちが Oh Every Night襲ってくる でも愛しているの  聞きたい 聞けない 気持ちが Oh Every Night襲ってくる もう耐え切れない 勇気があるなら サッパリしたいのよ 出来るならば 涙見せたくない
涙も出ない 悲しくもない なんにもしたくない℃-ute℃-uteつんくつんくもうちょっと ここに居ていいの もっと 寄り添っていいの ずっと あなたを信じていいのでしょう  もうちょっと 安心させてよ もっと 優しく抱いてよ ずっと 好きだと言ってよ ねえ お願い!  恋してると 弱気になるわ あんなにドキドキ 楽しかった恋なのに  夢から覚めるの これで終わるの 一人になるの  涙も出ない 悲しくもない ただ なんにもしたくない  愛とはなんなの 甘い言葉も 全部幻ね  涙も出ない 悲しくもない ただ なんにもしたくない  ねえ ちょっと 考え過ぎかも もっと 落ち着きゃいいかも ずっと 堂々としてればいいのかも  ねえ ちょっと こっちを見つめて もっと しっかり見つめて ずっと その目で見つめて ねえ お願い!  ため息が 止まらないの 毎日一緒に 過ごしていた恋なのに  夢のままでいい このままがいい 何にも要らない  涙も出ない 悲しくもない ただ なんにもしたくない  私ってなんなの 今はなんなの 何か答えてよ  涙も出ない 悲しくもない ただ なんにもしたくない  恋してると 弱気になるわ あんなにドキドキ 楽しかった恋なのに  夢から覚めるの これで終わるの 一人になるの  涙も出ない 悲しくもない ただ なんにもしたくない  愛とはなんなの 甘い言葉も 全部幻ね  涙も出ない 悲しくもない ただ なんにもしたくない
涙を信じない女渡辺美里渡辺美里山口隆 from サンボマスター山口隆 from サンボマスター佐橋佳幸・奈良部匠平ベイビー涙はもう信じない 高鳴る予感だけ信じて 始めてく 始めてく ベイビー心がつながる時 わたしに奇跡がおきるの あふれてく あふれてく  これまでずっと朝陽を あびるのが怖かったの 今日こそ お前は 思い知ると おどかされてる気がして  ベイビーだけど それもきっと あの悲しみがさせたこと 全てを今夜終わらせて 全てをやり直すの  ベイビー涙はもう信じない わたしは予感だけ信じて あふれてく朝陽浴びたい 現実の夜と向き合うとき わたしに奇跡がおきるの 重ねてく 重ねてく  罪を知らせる鐘 誰も知らない音で鳴る みんなを気づかせるために こんなことのために苦しんじゃいけない 引き寄せるのさ強さを  ベイビー涙はもう信じない 高鳴る予感だけ信じて 始めてく 始めてく 全部 終わって 全部 はじまる それでいいの それでもいいの こんな涙は信じない  そんな涙は信じない
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