AKB48の歌詞一覧リスト  377曲中 1-200曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
アイスのくちづけ花柄のカーテンを開ければ 降り注ぐ夏の太陽 目の前に広がる真っ青な海 背中から抱きついた君さ  恋は神様の気まぐれ 顔を近づけて…  アイスのくちづけ なぜだか 甘くて冷たくて 胸の奥のどこかが キュンとした アイスのくちづけ ちょっぴり ぶどうの味がした 凍った果実を 食べていたんだね 無邪気に笑い転げる そんな君が愛しい  ジリジリと陽に灼いた肌は 一緒に過ごした時間 カレンダーめくって 帰ると言った わがままが君らしい突然  僕は「どうして?」と聞けずに 拗ねたフリをした  アイスのときめき ハートが リプレイしているよ さっきよりも切ない 夢になる アイスのときめき ごめんね いたずらしたことを なだめるみたいに 僕にハグをして 1人で部屋を出て行く そんな君が愛しい  君は猫のように自由で 誰にも止められない  アイスのくちづけ なぜだか 甘くて冷たくて 胸の奥のどこかが キュンとした アイスのくちづけ ちょっぴり ぶどうの味がした 凍った果実を 食べていたんだね 無邪気に笑い転げる そんな君が愛しいAKB48秋元康矢吹香那花柄のカーテンを開ければ 降り注ぐ夏の太陽 目の前に広がる真っ青な海 背中から抱きついた君さ  恋は神様の気まぐれ 顔を近づけて…  アイスのくちづけ なぜだか 甘くて冷たくて 胸の奥のどこかが キュンとした アイスのくちづけ ちょっぴり ぶどうの味がした 凍った果実を 食べていたんだね 無邪気に笑い転げる そんな君が愛しい  ジリジリと陽に灼いた肌は 一緒に過ごした時間 カレンダーめくって 帰ると言った わがままが君らしい突然  僕は「どうして?」と聞けずに 拗ねたフリをした  アイスのときめき ハートが リプレイしているよ さっきよりも切ない 夢になる アイスのときめき ごめんね いたずらしたことを なだめるみたいに 僕にハグをして 1人で部屋を出て行く そんな君が愛しい  君は猫のように自由で 誰にも止められない  アイスのくちづけ なぜだか 甘くて冷たくて 胸の奥のどこかが キュンとした アイスのくちづけ ちょっぴり ぶどうの味がした 凍った果実を 食べていたんだね 無邪気に笑い転げる そんな君が愛しい
愛する人なぜ僕は生きているのか 立ち止まって考えた 生まれた意味が誰にもあるとずっと信じている  暮れなずむ空に 自分だけ置いて行かれる気がして 今日という日が無駄ではなかった 大切な一日だったと帰りたい  愛する人(愛する人) 今いますか?(今いますか?) その人の笑顔 見ているだけで なぜかいつでも しあわせになる 世界中で(世界中で) たった一人(たった一人) その誰かと巡り逢うため こんな孤独を 抱きしめ生きているんだ  夜空の片隅 輝いた星をようやく見つけて 暗闇でさえほっとするように 僕だけが寂しいんじゃないと呟(つぶや)いた  愛する人(愛する人) まだいなくても(まだいなくても) 未来の笑顔を夢に見てれば 悲しみだって 乗り越えられる いつの日にか(いつの日にか) 運命の人(運命の人) その隣に辿り着くため 愛とは何か 問いかけ続けるのだろう  愛する人(愛する人) 今いますか?(今いますか?) その人の笑顔 見ているだけで なぜかいつでも しあわせになる 世界中で(世界中で) たった一人(たった一人) その誰かと巡り逢うため こんな孤独を 抱きしめ生きているんだ  愛する人 今いますか? 愛する人 こんなそばに 愛する人 もういたのに 愛する人 気づかなくてAKB48秋元康ナスカなぜ僕は生きているのか 立ち止まって考えた 生まれた意味が誰にもあるとずっと信じている  暮れなずむ空に 自分だけ置いて行かれる気がして 今日という日が無駄ではなかった 大切な一日だったと帰りたい  愛する人(愛する人) 今いますか?(今いますか?) その人の笑顔 見ているだけで なぜかいつでも しあわせになる 世界中で(世界中で) たった一人(たった一人) その誰かと巡り逢うため こんな孤独を 抱きしめ生きているんだ  夜空の片隅 輝いた星をようやく見つけて 暗闇でさえほっとするように 僕だけが寂しいんじゃないと呟(つぶや)いた  愛する人(愛する人) まだいなくても(まだいなくても) 未来の笑顔を夢に見てれば 悲しみだって 乗り越えられる いつの日にか(いつの日にか) 運命の人(運命の人) その隣に辿り着くため 愛とは何か 問いかけ続けるのだろう  愛する人(愛する人) 今いますか?(今いますか?) その人の笑顔 見ているだけで なぜかいつでも しあわせになる 世界中で(世界中で) たった一人(たった一人) その誰かと巡り逢うため こんな孤独を 抱きしめ生きているんだ  愛する人 今いますか? 愛する人 こんなそばに 愛する人 もういたのに 愛する人 気づかなくて
会いたかったPLATINA LYLIC会いたかった 会いたかった 会いたかった Yes! 会いたかった 会いたかった 会いたかった Yes! 君に…  自転車全力でペダル 漕ぎながら坂を登る 風に膨らんでるシャツも 今はもどかしい  やっと気づいた 本当の気持ち 正直にゆくんだ たったひとつこの道を 走れ!  好きならば 好きだと言おう 誤魔化さず 素直になろう 好きならば 好きだと言おう 胸の内 さらけ出そうよ  会いたかった 会いたかった 会いたかった Yes! 会いたかった 会いたかった 会いたかった Yes! 君に…  どんどん溢れ出す汗も 拭わずに素顔のまま 木洩れ日のトンネル夏へ 続く近道さ  そんな上手に 話せなくても ストレートでいい 自分らしい生き方で 走れ!  誰よりも 大切だから 振られても 後悔しない 誰よりも 大切だから この気持ち 伝えたかった  好きならば 好きだと言おう 誤魔化さず 素直になろう 好きならば 好きだと言おう 胸の内 さらけ出そうよ  ラララララ ラララララララ ラララララ ラララララララ ラララララ ラララララララ ラララララ ラララララララ  会いたかった 会いたかった 会いたかった Yes! 会いたかった 会いたかった 会いたかった Yes! 君に…  会いたかった!!PLATINA LYLICAKB48秋元康BOUNCEBACK会いたかった 会いたかった 会いたかった Yes! 会いたかった 会いたかった 会いたかった Yes! 君に…  自転車全力でペダル 漕ぎながら坂を登る 風に膨らんでるシャツも 今はもどかしい  やっと気づいた 本当の気持ち 正直にゆくんだ たったひとつこの道を 走れ!  好きならば 好きだと言おう 誤魔化さず 素直になろう 好きならば 好きだと言おう 胸の内 さらけ出そうよ  会いたかった 会いたかった 会いたかった Yes! 会いたかった 会いたかった 会いたかった Yes! 君に…  どんどん溢れ出す汗も 拭わずに素顔のまま 木洩れ日のトンネル夏へ 続く近道さ  そんな上手に 話せなくても ストレートでいい 自分らしい生き方で 走れ!  誰よりも 大切だから 振られても 後悔しない 誰よりも 大切だから この気持ち 伝えたかった  好きならば 好きだと言おう 誤魔化さず 素直になろう 好きならば 好きだと言おう 胸の内 さらけ出そうよ  ラララララ ラララララララ ラララララ ラララララララ ラララララ ラララララララ ラララララ ラララララララ  会いたかった 会いたかった 会いたかった Yes! 会いたかった 会いたかった 会いたかった Yes! 君に…  会いたかった!!
愛とプライド君はまるでわがままな猫 誰のものにもならない ミルクと自由が大好きで 追いかければ逃げる  What is love? What is love? どこかへ行ってしまった What is love? You know? What is love? それでも なぜ 僕はここにいる?  愛はプライドを捨てること 振り向いてくれなくても 君が好きだからしょうがない ずっとずっと待ってるよ 愛はプライドを捨てること そんなことどうでもいい 君はいつまでも 君のまま 僕は受け止めるだけさ  でも時々 淋しそうな目で 遠くから僕を見てる 甘えたいのに意地っ張りで すぐに視線外す  Love me do! Love me do! 抱かれ方がわからずに Love me do! I say, Love me do! 腕の中は居心地悪そう  愛はどれくらい許せるか? 自分に問いかけること どんなひどいことされたって 君を嫌いになれない 愛はどれくらい許せるか? Mになりきったように 僕はこれからも 僕のまま 君の名前 呼ぶだろう  愛はプライドを捨てること 振り向いてくれなくても 君が好きだからしょうがない ずっとずっと待ってるよ 愛はプライドを捨てること そんなことどうでもいい 君はいつまでも 君のまま 僕は受け止めるだけさ 愛はどれくらい許せるか? Mになりきったように 僕はこれからも 僕のまま 君の名前 呼ぶだろうAKB48秋元康成瀬英樹君はまるでわがままな猫 誰のものにもならない ミルクと自由が大好きで 追いかければ逃げる  What is love? What is love? どこかへ行ってしまった What is love? You know? What is love? それでも なぜ 僕はここにいる?  愛はプライドを捨てること 振り向いてくれなくても 君が好きだからしょうがない ずっとずっと待ってるよ 愛はプライドを捨てること そんなことどうでもいい 君はいつまでも 君のまま 僕は受け止めるだけさ  でも時々 淋しそうな目で 遠くから僕を見てる 甘えたいのに意地っ張りで すぐに視線外す  Love me do! Love me do! 抱かれ方がわからずに Love me do! I say, Love me do! 腕の中は居心地悪そう  愛はどれくらい許せるか? 自分に問いかけること どんなひどいことされたって 君を嫌いになれない 愛はどれくらい許せるか? Mになりきったように 僕はこれからも 僕のまま 君の名前 呼ぶだろう  愛はプライドを捨てること 振り向いてくれなくても 君が好きだからしょうがない ずっとずっと待ってるよ 愛はプライドを捨てること そんなことどうでもいい 君はいつまでも 君のまま 僕は受け止めるだけさ 愛はどれくらい許せるか? Mになりきったように 僕はこれからも 僕のまま 君の名前 呼ぶだろう
アイドルなんて呼ばないでアイドルなんて呼ばないで アイドルなんて呼ばないで 私はいつでも あなたを見てる  学校に行く途中で 待ち伏せる どんな男子にも 興味ない 携帯で隠し撮り されたって きっと そっけない 表情でしょう  愛されるより 愛したいの 遠い場所から 憧れてる 人には言えない 片思い  アイドルだって恋をする アイドルだって恋をする 年頃になれば みんなと同じ 嬉しい時は微笑んで 悲しい時は涙する 私も普通の 女の子です  手紙やプレゼントを 渡されて 握手することに 慣れてない 彼らが夢見ている 女の子 そんなお人形に なれないから  もっと 自由に 恋をしたい ピュアなイメージ 息苦しい そのうちエッチも してみたい  アイドルなんて呼ばないで アイドルなんて呼ばないで ホントは架空の 恋人だけど 心の中に現れる やさしい星の王子様 私はいつでも あなたを見てる  LA・LA・LA・LA・LA LA・LA・LA・LA・LA 私 絶対に アイドルじゃない  アイドルなんて呼ばないで アイドルなんて呼ばないで ホントは架空の 恋人だけど 心の中に現れる やさしい星の王子様 私はいつでも あなたを見てる  LA・LA・LA・LA・LA LA LA LA LA LA あなた あなただけの アイドルになるAKB48秋元康宮島律子アイドルなんて呼ばないで アイドルなんて呼ばないで 私はいつでも あなたを見てる  学校に行く途中で 待ち伏せる どんな男子にも 興味ない 携帯で隠し撮り されたって きっと そっけない 表情でしょう  愛されるより 愛したいの 遠い場所から 憧れてる 人には言えない 片思い  アイドルだって恋をする アイドルだって恋をする 年頃になれば みんなと同じ 嬉しい時は微笑んで 悲しい時は涙する 私も普通の 女の子です  手紙やプレゼントを 渡されて 握手することに 慣れてない 彼らが夢見ている 女の子 そんなお人形に なれないから  もっと 自由に 恋をしたい ピュアなイメージ 息苦しい そのうちエッチも してみたい  アイドルなんて呼ばないで アイドルなんて呼ばないで ホントは架空の 恋人だけど 心の中に現れる やさしい星の王子様 私はいつでも あなたを見てる  LA・LA・LA・LA・LA LA・LA・LA・LA・LA 私 絶対に アイドルじゃない  アイドルなんて呼ばないで アイドルなんて呼ばないで ホントは架空の 恋人だけど 心の中に現れる やさしい星の王子様 私はいつでも あなたを見てる  LA・LA・LA・LA・LA LA LA LA LA LA あなた あなただけの アイドルになる
アイドルの夜明けA!K!B!48 A!K!B!48  進め!果てしない道を 前へ!夢だけを信じ 強く!腕を振り歩け 立ち止まることなく… 進め!青春の道を 前へ!迷わずに行こう 目指せ!輝いた未来 チャンスは今だ  息が切れても 弱音吐くなよ 汗を拭って 頑張れ!  Ready!GO!GO!GO!  Ready!GO!GO!GO! アイドルの夜明けが来た Ready!GO!GO!GO! Ready!GO!GO!GO! あの太陽は私だ Ready!GO!GO!GO! Ready!GO!GO!GO! 背中押す時代の風 Ready!GO!GO!GO! Ready!GO!GO!GO! 白んだ空は希望だ あの太陽は私だ  進め!ぬかるんだ道を 向かえ!可能性を胸に 続け!同じ夢の仲間 あきらめることなく… 進め!遠回りしても 続け!くじけたりしない いつか 辿り着く日まで 号令のまま  地図はないけど 遥か彼方に きっとあるはず 憧れ  Ready!GO!GO!GO! Ready!GO!GO!GO! アイドルの夜明けが来た Ready!GO!GO!GO! Ready!GO!GO!GO! あの太陽は私だ Ready!GO!GO!GO! Ready!GO!GO!GO! 我が軍の旗 たなびかせ Ready!GO!GO!GO! Ready!GO!GO!GO! 約束の地に集合 どんな願いも叶うよ  A!K!B!48 A!K!B!48  Ready!GO!GO!GO!  Ready!GO!GO!GO! アイドルの夜明けが来た Ready!GO!GO!GO! Ready!GO!GO!GO! あの太陽は私だ Ready!GO!GO!GO! Ready!GO!GO!GO! 背中押す時代の風 Ready!GO!GO!GO! Ready!GO!GO!GO! 白んだ空は希望だ あの太陽は私だ  A!K!B!48 A!K!B!48AKB48秋元康RieA!K!B!48 A!K!B!48  進め!果てしない道を 前へ!夢だけを信じ 強く!腕を振り歩け 立ち止まることなく… 進め!青春の道を 前へ!迷わずに行こう 目指せ!輝いた未来 チャンスは今だ  息が切れても 弱音吐くなよ 汗を拭って 頑張れ!  Ready!GO!GO!GO!  Ready!GO!GO!GO! アイドルの夜明けが来た Ready!GO!GO!GO! Ready!GO!GO!GO! あの太陽は私だ Ready!GO!GO!GO! Ready!GO!GO!GO! 背中押す時代の風 Ready!GO!GO!GO! Ready!GO!GO!GO! 白んだ空は希望だ あの太陽は私だ  進め!ぬかるんだ道を 向かえ!可能性を胸に 続け!同じ夢の仲間 あきらめることなく… 進め!遠回りしても 続け!くじけたりしない いつか 辿り着く日まで 号令のまま  地図はないけど 遥か彼方に きっとあるはず 憧れ  Ready!GO!GO!GO! Ready!GO!GO!GO! アイドルの夜明けが来た Ready!GO!GO!GO! Ready!GO!GO!GO! あの太陽は私だ Ready!GO!GO!GO! Ready!GO!GO!GO! 我が軍の旗 たなびかせ Ready!GO!GO!GO! Ready!GO!GO!GO! 約束の地に集合 どんな願いも叶うよ  A!K!B!48 A!K!B!48  Ready!GO!GO!GO!  Ready!GO!GO!GO! アイドルの夜明けが来た Ready!GO!GO!GO! Ready!GO!GO!GO! あの太陽は私だ Ready!GO!GO!GO! Ready!GO!GO!GO! 背中押す時代の風 Ready!GO!GO!GO! Ready!GO!GO!GO! 白んだ空は希望だ あの太陽は私だ  A!K!B!48 A!K!B!48
会いに行こう会いに行こう いつの日にか あなたの街へ 会いに行こう バスに揺られ 思い出の道 迎えになんて来ないで 一人で行けるから  恋をするには 荷物が多すぎたね やりたいことが 心からはみ出した  夢のいくつか 叶う時まで 別れを告げた 大切なもの 選びきれない 今の私  会いに行こう この場所から 自分の足で 会いに行こう サプライズで きれいになって あなたが誰かといたら そのまま帰るから  後悔しない 生き方したかったの 手を伸ばすのは 今しかできないこと  あなた以上に 素敵な人は いないと思う 流す涙は 笑顔の準備 教えられた  会いに行こう いつの日にか あなたの街へ 会いに行こう バスに揺られ 思い出の道 迎えになんて来ないで 一人で行けるから  会いに行こう この場所から 自分の足で 会いに行こう サプライズで きれいになって あなたが誰かといたら そのまま帰るからAKB48秋元康中山聡会いに行こう いつの日にか あなたの街へ 会いに行こう バスに揺られ 思い出の道 迎えになんて来ないで 一人で行けるから  恋をするには 荷物が多すぎたね やりたいことが 心からはみ出した  夢のいくつか 叶う時まで 別れを告げた 大切なもの 選びきれない 今の私  会いに行こう この場所から 自分の足で 会いに行こう サプライズで きれいになって あなたが誰かといたら そのまま帰るから  後悔しない 生き方したかったの 手を伸ばすのは 今しかできないこと  あなた以上に 素敵な人は いないと思う 流す涙は 笑顔の準備 教えられた  会いに行こう いつの日にか あなたの街へ 会いに行こう バスに揺られ 思い出の道 迎えになんて来ないで 一人で行けるから  会いに行こう この場所から 自分の足で 会いに行こう サプライズで きれいになって あなたが誰かといたら そのまま帰るから
愛の色涙が止まらないよ 歩きながら溢れる 人混みに紛れても この悲しみ 隠せない  賑わっていたスーパーで あなたと彼女 見かけたの 楽しそうに 買い物する 腕を組む2人  愛は 何色 どんな色 AH-誰かの色 心は 今 揺れながら プリズムのようなもの もっと 信じてみたかった AH-私の色 この世に そう ひとつだけの 大事な愛の色  どこまで歩いたら この涙は涸れるの? 街角のビルボード しあわせそうなカップルたち  携帯に電話したけど 留守電だけが繰り返す 気づいてるの? 気づいてないの? 声を聞かせてよ  嘘は 何色 混ぜた色 AH-言葉の色 それでも まだ 鮮やかな 愛しさは可視光線 何も 見て見ぬふりすれば AH-変わらぬ色 気持ちを そう 染めてるのは 切ない愛の色  人の気持ちはいつも 急に 移ろいやすくて 赤 青 黄色 白か 黒 決めて 愛の上塗り(うわぬり)  愛は 何色 どんな色 AH-誰かの色 心は 今 揺れながら プリズムのようなもの もっと 信じてみたかった AH-私の色 この世に そう ひとつだけの 大事な愛の色  私の愛の色AKB48秋元康岡田実音涙が止まらないよ 歩きながら溢れる 人混みに紛れても この悲しみ 隠せない  賑わっていたスーパーで あなたと彼女 見かけたの 楽しそうに 買い物する 腕を組む2人  愛は 何色 どんな色 AH-誰かの色 心は 今 揺れながら プリズムのようなもの もっと 信じてみたかった AH-私の色 この世に そう ひとつだけの 大事な愛の色  どこまで歩いたら この涙は涸れるの? 街角のビルボード しあわせそうなカップルたち  携帯に電話したけど 留守電だけが繰り返す 気づいてるの? 気づいてないの? 声を聞かせてよ  嘘は 何色 混ぜた色 AH-言葉の色 それでも まだ 鮮やかな 愛しさは可視光線 何も 見て見ぬふりすれば AH-変わらぬ色 気持ちを そう 染めてるのは 切ない愛の色  人の気持ちはいつも 急に 移ろいやすくて 赤 青 黄色 白か 黒 決めて 愛の上塗り(うわぬり)  愛は 何色 どんな色 AH-誰かの色 心は 今 揺れながら プリズムのようなもの もっと 信じてみたかった AH-私の色 この世に そう ひとつだけの 大事な愛の色  私の愛の色
愛のストリッパー素直になれない自分がいて 気持ちと真逆のことを言うなんて 子どもじみてる あなたにやさしくされる度 冷たくしてしまうのは 微笑(ほほえみ)に自信ないから  心を開かずに受け流し 背を向ける 始まらなくちゃ ロマンスも終わらない 臆病ものだよ  愛のストリッパー 求めるなら 身にまとうすべてを 脱ぎ捨てよう 愛のストリッパー 真っ裸の 本当の私を見てよ 何もカッコつけずに…  誰にも“なりたい自分”がいて どこかで見栄を張ったり 嘘ついて 誤魔化してるよ あなたに告白されたって 手にしたそのしあわせを なくすのが怖くなるから  あれこれ 考えてしまうより まっすぐに 傷つくことを 恐れずに思うまま 大人になりたい  愛のステージで 一人きり この胸の言葉を 伝えさせて 愛のステージで 隠さないわ 恥ずかしい本音も晒す それが今の私よ  みんなが見ていても構わない 開けっぴろげ バリアを張って その布で隠すより 私 見せよう  愛のストリッパー 求めるなら 身にまとうすべてを 脱ぎ捨てよう 愛のストリッパー 真っ裸の 本当の私を見てよ  恋のダンサーよ 求められて 高まった心を 見せるよりも 恋のダンサーよ 恥ずかしかった “愛しさ”を見せてあげる すべて 脱ぎ捨てたまま…AKB48秋元康櫻井真一素直になれない自分がいて 気持ちと真逆のことを言うなんて 子どもじみてる あなたにやさしくされる度 冷たくしてしまうのは 微笑(ほほえみ)に自信ないから  心を開かずに受け流し 背を向ける 始まらなくちゃ ロマンスも終わらない 臆病ものだよ  愛のストリッパー 求めるなら 身にまとうすべてを 脱ぎ捨てよう 愛のストリッパー 真っ裸の 本当の私を見てよ 何もカッコつけずに…  誰にも“なりたい自分”がいて どこかで見栄を張ったり 嘘ついて 誤魔化してるよ あなたに告白されたって 手にしたそのしあわせを なくすのが怖くなるから  あれこれ 考えてしまうより まっすぐに 傷つくことを 恐れずに思うまま 大人になりたい  愛のステージで 一人きり この胸の言葉を 伝えさせて 愛のステージで 隠さないわ 恥ずかしい本音も晒す それが今の私よ  みんなが見ていても構わない 開けっぴろげ バリアを張って その布で隠すより 私 見せよう  愛のストリッパー 求めるなら 身にまとうすべてを 脱ぎ捨てよう 愛のストリッパー 真っ裸の 本当の私を見てよ  恋のダンサーよ 求められて 高まった心を 見せるよりも 恋のダンサーよ 恥ずかしかった “愛しさ”を見せてあげる すべて 脱ぎ捨てたまま…
愛の存在この世界はしあわせなことばかりじゃなかった 時に悲しい出来事がある だけど近くにいる仲間と支え合いながら いつも立ち上がって来たよね  頑張れ まるで陽射しのように みんなの声が照らしてくれた  僕らは何を信じる? これからの道の向こうに… 涙は何を教える? 変わらない愛の存在  風の音に怯えた日々もいつしか乗り越え 君は素敵な笑顔を見せる やっと雨も止んで雲ひとつない青空 大好きな歌を歌おう  負けない 誰かそっとつぶやく そして心はひとつになった  僕らは何を信じる? 目を閉じて考えてみた 不安は何を求める? 揺るぎない強い決心  夢をあきらめたくない 輝いている未来 10年後の僕らへと 叫ぶ  僕らは何を信じる? これからの道の向こうに… 涙は何を教える? 変わらない愛の存在AKB48秋元康伊藤心太郎この世界はしあわせなことばかりじゃなかった 時に悲しい出来事がある だけど近くにいる仲間と支え合いながら いつも立ち上がって来たよね  頑張れ まるで陽射しのように みんなの声が照らしてくれた  僕らは何を信じる? これからの道の向こうに… 涙は何を教える? 変わらない愛の存在  風の音に怯えた日々もいつしか乗り越え 君は素敵な笑顔を見せる やっと雨も止んで雲ひとつない青空 大好きな歌を歌おう  負けない 誰かそっとつぶやく そして心はひとつになった  僕らは何を信じる? 目を閉じて考えてみた 不安は何を求める? 揺るぎない強い決心  夢をあきらめたくない 輝いている未来 10年後の僕らへと 叫ぶ  僕らは何を信じる? これからの道の向こうに… 涙は何を教える? 変わらない愛の存在
愛の毛布私たちにできることは 手を繋ぐこと Come on!  街のどこかで 泣いている人よ 想像の鈴を 鳴らしてください WOW WOW  人は誰でも 弱い生き物 一人きりでは 悲しいことに 負けてしまうよ  そこに行ってノックするから 心のドアを開いて 涙の理由(わけ)を 話してごらん  そうさ 私たちにできることは 手を繋ぐこと いつでも 誰かが そばにいるよ 私たちにできることは 肩を組むこと 寒い夜だって 仲間がいれば 暖かくなれるよ 愛の毛布  橋の上から 川を見る人よ 水面(みなも)に広がる 悩みの花びら WOW WOW  抱え込むには 重すぎる荷物 一緒に持って 歩いてくれる 誰かがいるよ  落ち込んでても仕方ないさ 時間(とき)が過ぎてしまうだけ 今日という日が もったいないよ  だから 世界中に届くように 歌を歌おう ばらばらの勇気が ひとつになるよ 世界中に届くように 声を出すんだ 泣き疲れた朝も やさしい歌が 陽射しに変わるはず 愛の毛布  そうさ 私たちにできることは 手を繋ぐこと いつでも 誰かが そばにいるよ 私たちにできることは 肩を組むこと 寒い夜だって 仲間がいれば 暖かくなれるよ 愛の毛布AKB48秋元康成瀬英樹私たちにできることは 手を繋ぐこと Come on!  街のどこかで 泣いている人よ 想像の鈴を 鳴らしてください WOW WOW  人は誰でも 弱い生き物 一人きりでは 悲しいことに 負けてしまうよ  そこに行ってノックするから 心のドアを開いて 涙の理由(わけ)を 話してごらん  そうさ 私たちにできることは 手を繋ぐこと いつでも 誰かが そばにいるよ 私たちにできることは 肩を組むこと 寒い夜だって 仲間がいれば 暖かくなれるよ 愛の毛布  橋の上から 川を見る人よ 水面(みなも)に広がる 悩みの花びら WOW WOW  抱え込むには 重すぎる荷物 一緒に持って 歩いてくれる 誰かがいるよ  落ち込んでても仕方ないさ 時間(とき)が過ぎてしまうだけ 今日という日が もったいないよ  だから 世界中に届くように 歌を歌おう ばらばらの勇気が ひとつになるよ 世界中に届くように 声を出すんだ 泣き疲れた朝も やさしい歌が 陽射しに変わるはず 愛の毛布  そうさ 私たちにできることは 手を繋ぐこと いつでも 誰かが そばにいるよ 私たちにできることは 肩を組むこと 寒い夜だって 仲間がいれば 暖かくなれるよ 愛の毛布
I'm crying.爪に光るバラバラの色が きっと 大人は理解しない ただ適当に好きな色 塗ってみただけ  だって ホントはどうでもいいの 退屈すぎておかしくなる 夜の街 出かけて 制服で釣る  出会いサイトの嘘も もう飽きたし そう チャライ男を からかっても まだ 朝じゃない  ただ 生きるのが ちょっとメンドー 何もいらない パパとかママとか ウザいだけ 親友なんて かったるいし メル友だけで充分だし… 生きることに 向いてなくて 白けて来るし 「産んで」と 頼んでないし… 欲もないし… 馬鹿みたいだよね エクステつけた 睫毛が濡れる I'm crying.  みんな 何で 楽しそうなの? 何か無理しているんじゃないの? しあわせってどういう味? スースーするかな  愛に飢えてる? なんて聞かれて どう答えたら笑ってくれる? おじさんの娘は お金いらないの?  そう 生きるって かなりダルイね 夢は錯覚 努力をするって 向いてない 汗をかくのは 恥ずかしいし… 必死な感じは信じられない 生きることも もうそろそろ パスしたくなる 育ててくれた分は 返したでしょう だから自由じゃん 強がりなんか言うわけないし… I'm crying.  ただ 生きるのが ちょっとメンドー 何もいらない パパとかママとか ウザいだけ 親友なんて かったるいし メル友だけで充分だし… 生きることに 向いてなくて 白けて来るし 「産んで」と 頼んでないし… 欲もないし… 馬鹿みたいだよね エクステつけた睫毛が濡れる I'm crying. I'm crying. I'm crying. I'm crying.  We're crying.AKB48秋元康春行爪に光るバラバラの色が きっと 大人は理解しない ただ適当に好きな色 塗ってみただけ  だって ホントはどうでもいいの 退屈すぎておかしくなる 夜の街 出かけて 制服で釣る  出会いサイトの嘘も もう飽きたし そう チャライ男を からかっても まだ 朝じゃない  ただ 生きるのが ちょっとメンドー 何もいらない パパとかママとか ウザいだけ 親友なんて かったるいし メル友だけで充分だし… 生きることに 向いてなくて 白けて来るし 「産んで」と 頼んでないし… 欲もないし… 馬鹿みたいだよね エクステつけた 睫毛が濡れる I'm crying.  みんな 何で 楽しそうなの? 何か無理しているんじゃないの? しあわせってどういう味? スースーするかな  愛に飢えてる? なんて聞かれて どう答えたら笑ってくれる? おじさんの娘は お金いらないの?  そう 生きるって かなりダルイね 夢は錯覚 努力をするって 向いてない 汗をかくのは 恥ずかしいし… 必死な感じは信じられない 生きることも もうそろそろ パスしたくなる 育ててくれた分は 返したでしょう だから自由じゃん 強がりなんか言うわけないし… I'm crying.  ただ 生きるのが ちょっとメンドー 何もいらない パパとかママとか ウザいだけ 親友なんて かったるいし メル友だけで充分だし… 生きることに 向いてなくて 白けて来るし 「産んで」と 頼んでないし… 欲もないし… 馬鹿みたいだよね エクステつけた睫毛が濡れる I'm crying. I'm crying. I'm crying. I'm crying.  We're crying.
アイヲクレ彼氏がいると言えずに ここまで来てしまった 女は黙っていると 思わせぶりだね  ただ何となく そばにいたかった そんな自分にあきれる ねえ 私って そういけないね あなたのことどうしよう?  愛したいと思っても I can't do I can't do 私はできない 抱かれたいと思うこと 頭の隅をかすめたみたい Give me love Give me love アイヲクレ  彼女がいてもいなくても 私に関係ない 男はそういうものと わかっているから  ただ少しだけ スリル求めてた そんな時ってあるでしょ? ねえ あなただって 追いつめるなら 私をどうするつもり?  愛されてしまったら I will stop I will stop それ以上 無理よ つきあいたいなんてこと 100%ありえないけど Give me love Give me love アイヲクレ  ただもう少し 帰りたくなくて 同じタクシー乗ったの ねえ 部屋の前 期待させてる 何かが始まる?終わる?  愛したいと思っても I can't do I can't do 私はできない 抱かれたいと思うこと 頭の隅をかすめたみたい Give me love Give me love アイヲクレ  Give me love Give me love アイヲクレAKB48秋元康白戸祐輔彼氏がいると言えずに ここまで来てしまった 女は黙っていると 思わせぶりだね  ただ何となく そばにいたかった そんな自分にあきれる ねえ 私って そういけないね あなたのことどうしよう?  愛したいと思っても I can't do I can't do 私はできない 抱かれたいと思うこと 頭の隅をかすめたみたい Give me love Give me love アイヲクレ  彼女がいてもいなくても 私に関係ない 男はそういうものと わかっているから  ただ少しだけ スリル求めてた そんな時ってあるでしょ? ねえ あなただって 追いつめるなら 私をどうするつもり?  愛されてしまったら I will stop I will stop それ以上 無理よ つきあいたいなんてこと 100%ありえないけど Give me love Give me love アイヲクレ  ただもう少し 帰りたくなくて 同じタクシー乗ったの ねえ 部屋の前 期待させてる 何かが始まる?終わる?  愛したいと思っても I can't do I can't do 私はできない 抱かれたいと思うこと 頭の隅をかすめたみたい Give me love Give me love アイヲクレ  Give me love Give me love アイヲクレ
青くさいロックある日 気づいた現実は 僕は若くないってこと 斜(はす)に構えて拗ねてても 人生を無駄にするだけ  窓ガラス 石を投げたって 人も社会も変わらなかった 無力な自分に腹立つ  青くさいロックの負けだ あんなに叫び続けて 闘った情熱はどこに消えた? ハウったマイクのせいか? 白けてしまった僕は いつの間にか 大人になってた  たった一人の抵抗は 損をするって学んだ 牙を抜かれて去勢され 従った方が楽だよ  絶対に間違ってはいないよ 信じてたものは愚かな理想さ  青くさいロックの負けだ あんなに叫び続けて 闘った情熱はどこに消えた? ハウったマイクのせいか? 白けてしまった僕は いつの間にか 大人になってた  勝てねえ 金ねえ 冴えねえ 夢もねえ ねえねえで あきらめて 後悔ねえか? まだまだまだ もっとやれんじゃね? Do!Do!Do! 1!2!3!4!  負け犬の遠吠えでいいんだ きっと 誰かが聴いてくれてる 何より自分が歌いたくなったよ  古くさいロックで勝とう 今でも声は出るはず 怒りはこの胸でくすぶってる かすれたシャウトのせいか? なぜか あの頃よりも ストレートにぶつけたくなる  青くさいロックの負けだ あんなに叫び続けて 闘った情熱はどこに消えた? ハウったマイクのせいか? 白けてしまった僕は いつの間にか  未来の自分 ロックしてるか? 青くさく…AKB48秋元康KEITある日 気づいた現実は 僕は若くないってこと 斜(はす)に構えて拗ねてても 人生を無駄にするだけ  窓ガラス 石を投げたって 人も社会も変わらなかった 無力な自分に腹立つ  青くさいロックの負けだ あんなに叫び続けて 闘った情熱はどこに消えた? ハウったマイクのせいか? 白けてしまった僕は いつの間にか 大人になってた  たった一人の抵抗は 損をするって学んだ 牙を抜かれて去勢され 従った方が楽だよ  絶対に間違ってはいないよ 信じてたものは愚かな理想さ  青くさいロックの負けだ あんなに叫び続けて 闘った情熱はどこに消えた? ハウったマイクのせいか? 白けてしまった僕は いつの間にか 大人になってた  勝てねえ 金ねえ 冴えねえ 夢もねえ ねえねえで あきらめて 後悔ねえか? まだまだまだ もっとやれんじゃね? Do!Do!Do! 1!2!3!4!  負け犬の遠吠えでいいんだ きっと 誰かが聴いてくれてる 何より自分が歌いたくなったよ  古くさいロックで勝とう 今でも声は出るはず 怒りはこの胸でくすぶってる かすれたシャウトのせいか? なぜか あの頃よりも ストレートにぶつけたくなる  青くさいロックの負けだ あんなに叫び続けて 闘った情熱はどこに消えた? ハウったマイクのせいか? 白けてしまった僕は いつの間にか  未来の自分 ロックしてるか? 青くさく…
青空カフェ揺れる木漏れ日 夏の石段 二段跳びして 走って登った  髪も濡れてる プールの帰りに 待ち合わせした 小さな神社  クラスメイトには秘密にして わざと遠い回り道が 私たちの恋の予感  青空カフェでもっと話そう 缶コーヒーを そう飲みながら 緑の風に吹かれていよう 蝉の声さえ忘れるくらい 心を許した 時間の魔法  沈む夕陽に 山は濃くなり 別の世界に 2人はいるのね  楽しかったと 見つめた瞬間 鳥が一斉に 今 飛び立った  友達でいれば学校でも 意識せずに会えるけれど これから先 どうすればいい?  青空カフェでキスはできない 誰かにきっと見られているよ そんな妄想 浮かべただけで 恥ずかしくなって視線逸らした ロマンスお預け 魔法が解けた  星空カフェでもっと話そう 思ったよりも明るいんだね 月の光に照らされながら もう少しだけ帰りたくない  青空カフェでもっと話そう 缶コーヒーを そう飲みながら 緑の風に吹かれていよう 蝉の声さえ忘れるくらい 心を許した 時間の魔法AKB48秋元康藤本貴則揺れる木漏れ日 夏の石段 二段跳びして 走って登った  髪も濡れてる プールの帰りに 待ち合わせした 小さな神社  クラスメイトには秘密にして わざと遠い回り道が 私たちの恋の予感  青空カフェでもっと話そう 缶コーヒーを そう飲みながら 緑の風に吹かれていよう 蝉の声さえ忘れるくらい 心を許した 時間の魔法  沈む夕陽に 山は濃くなり 別の世界に 2人はいるのね  楽しかったと 見つめた瞬間 鳥が一斉に 今 飛び立った  友達でいれば学校でも 意識せずに会えるけれど これから先 どうすればいい?  青空カフェでキスはできない 誰かにきっと見られているよ そんな妄想 浮かべただけで 恥ずかしくなって視線逸らした ロマンスお預け 魔法が解けた  星空カフェでもっと話そう 思ったよりも明るいんだね 月の光に照らされながら もう少しだけ帰りたくない  青空カフェでもっと話そう 缶コーヒーを そう飲みながら 緑の風に吹かれていよう 蝉の声さえ忘れるくらい 心を許した 時間の魔法
青空のそばにいて君とこの場所で出会って 空を見上げながら 白い雲のかたち 指さしては 名前つけ合った  どんな大切な気持ちも やがて 見えなくなる 風に流されたのは 雲じゃなくて 僕たちの方さ  時間は いつだって やさしくて 恋のかけらたちの消しゴム  青空のそばにいて 君があの街に行っても 今の切なさを 時々はほら想って… 青空のそばにいて 新しい季節の真下で 僕は手を翳し 眩しそうに そう 微笑もう  もしも 心が迷ったら 空を見上げるんだ 君が名前つけた 雲が見える 変わらない僕さ  愛は 限りない地平線 二人 どこまででも一緒さ  サヨナラは合言葉 溢れ出す頬の涙を 今日の思い出と 約束に さぁ 着替えて サヨナラは合言葉 いつの日か また会えるはずさ だから その日まで 別の道 今 歩き出す  青空のそばにいて 君があの街に行っても 今の切なさを 時々はほら想って… 青空のそばにいて 新しい季節の真下で 僕は手を翳し 眩しそうに そう 微笑もうAKB48秋元康八重樫勇一君とこの場所で出会って 空を見上げながら 白い雲のかたち 指さしては 名前つけ合った  どんな大切な気持ちも やがて 見えなくなる 風に流されたのは 雲じゃなくて 僕たちの方さ  時間は いつだって やさしくて 恋のかけらたちの消しゴム  青空のそばにいて 君があの街に行っても 今の切なさを 時々はほら想って… 青空のそばにいて 新しい季節の真下で 僕は手を翳し 眩しそうに そう 微笑もう  もしも 心が迷ったら 空を見上げるんだ 君が名前つけた 雲が見える 変わらない僕さ  愛は 限りない地平線 二人 どこまででも一緒さ  サヨナラは合言葉 溢れ出す頬の涙を 今日の思い出と 約束に さぁ 着替えて サヨナラは合言葉 いつの日か また会えるはずさ だから その日まで 別の道 今 歩き出す  青空のそばにいて 君があの街に行っても 今の切なさを 時々はほら想って… 青空のそばにいて 新しい季節の真下で 僕は手を翳し 眩しそうに そう 微笑もう
憧れのポップスター夢の中で 私だけのために…  寝ても覚めても 顔が浮かぶ 麻疹みたいに 熱にうなされ…  今の私 どうかしてる そうよ 本気で 恋したの  雲の上の 遠い存在 ため息が出ちゃう 眩しいその微笑  あなたはポップスター 一人占めはできない みんなのLOVER わかってるけど… あなたはポップスター ファンの一人でいいの こっちを見てよ CDジャケットの中 あなたがウインクしたようで…  ハイスクールで 憧れてた アイスホッケーの 先輩以来よ  ライブの時は 最前列で 黄色い歓声 失神しそう  現実的な ボーイフレンドより 声もルックスも すべてが完璧なの  素敵なポップスター そのしぐさがセクシー みんながライバル 人気者なの 素敵なポップスター トップテン入りした ご機嫌ミュージック いつかどこかで出逢って あなたとつき合える気がする  あなたはポップスター 一人占めはできない みんなのLOVER わかってるけど… あなたはポップスター ファンの一人でいいの こっちを見てよ CDジャケットの中 あなたがウインクしたようで…AKB48秋元康大凪樹夢の中で 私だけのために…  寝ても覚めても 顔が浮かぶ 麻疹みたいに 熱にうなされ…  今の私 どうかしてる そうよ 本気で 恋したの  雲の上の 遠い存在 ため息が出ちゃう 眩しいその微笑  あなたはポップスター 一人占めはできない みんなのLOVER わかってるけど… あなたはポップスター ファンの一人でいいの こっちを見てよ CDジャケットの中 あなたがウインクしたようで…  ハイスクールで 憧れてた アイスホッケーの 先輩以来よ  ライブの時は 最前列で 黄色い歓声 失神しそう  現実的な ボーイフレンドより 声もルックスも すべてが完璧なの  素敵なポップスター そのしぐさがセクシー みんながライバル 人気者なの 素敵なポップスター トップテン入りした ご機嫌ミュージック いつかどこかで出逢って あなたとつき合える気がする  あなたはポップスター 一人占めはできない みんなのLOVER わかってるけど… あなたはポップスター ファンの一人でいいの こっちを見てよ CDジャケットの中 あなたがウインクしたようで…
明日のためにキスを明日のためにキスを もう一度しよう  Yeah! I will kiss you again! WOW WOW WOW Yeah! Oh! For tomorrow! Yeah! Yeah!  ねえ! 頷いて! そう! 今日の日よりも 愛し合えるように さあ 腕の中 今 抱きしめながら 君と約束をしたいんだ  アスファルトの上 2人の影が ひとつになって止まる 時計  明日のためにキスを 甘く 長い メッセージ どんな言葉も きっと 無力になるよ 明日のためにキスを 世界中の恋人よ 忘れられない愛を 唇に残そう  Yeah! I will hold you tight! WOW WOW WOW Yeah! Cause miss you! Yeah! Yeah! Yeah!  もう 照れないで 今 大事なことは これからの記憶 さあ 僕たちは ずっと 手探りをして ハートに真珠を探そう  誰が見てても構うことない 寂しさ埋めるものは 未来  声に出さずに歌おう 君と僕のセレナーデ 夢の中でも きっと 出会えるように… 声に出さずに歌おう 一番好きなその人に 思い出したい愛を 唇で伝えよう  陽はまた昇り 空は着替えて 新しい朝が来る 2人  明日のためにキスを 甘く 長い メッセージ どんな言葉も きっと 無力になるよ 明日のためにキスを 世界中の恋人よ 忘れられない愛を 唇に残そう  Yeah! I will kiss you again! WOW WOW WOW Yeah! Oh! For tomorrow! Yeah! Yeah!AKB48秋元康酒井ミキオ明日のためにキスを もう一度しよう  Yeah! I will kiss you again! WOW WOW WOW Yeah! Oh! For tomorrow! Yeah! Yeah!  ねえ! 頷いて! そう! 今日の日よりも 愛し合えるように さあ 腕の中 今 抱きしめながら 君と約束をしたいんだ  アスファルトの上 2人の影が ひとつになって止まる 時計  明日のためにキスを 甘く 長い メッセージ どんな言葉も きっと 無力になるよ 明日のためにキスを 世界中の恋人よ 忘れられない愛を 唇に残そう  Yeah! I will hold you tight! WOW WOW WOW Yeah! Cause miss you! Yeah! Yeah! Yeah!  もう 照れないで 今 大事なことは これからの記憶 さあ 僕たちは ずっと 手探りをして ハートに真珠を探そう  誰が見てても構うことない 寂しさ埋めるものは 未来  声に出さずに歌おう 君と僕のセレナーデ 夢の中でも きっと 出会えるように… 声に出さずに歌おう 一番好きなその人に 思い出したい愛を 唇で伝えよう  陽はまた昇り 空は着替えて 新しい朝が来る 2人  明日のためにキスを 甘く 長い メッセージ どんな言葉も きっと 無力になるよ 明日のためにキスを 世界中の恋人よ 忘れられない愛を 唇に残そう  Yeah! I will kiss you again! WOW WOW WOW Yeah! Oh! For tomorrow! Yeah! Yeah!
あなたがいてくれたからGOLD LYLICあの日の歌が流れ 時計が巻き戻されて 涙が止まらなくなった 記憶の宝物  何もわからないまま 夢を見てた私に 手を差し伸べてくれた 「一番 大事なことは 前を向いてることだ」 頷いて元気が出た  あなたがいてくれたから どこまでも歩けたんだ つらい時は 振り返って その姿を確かめた あなたがいてくれたから あきらめず やって来られた 私にとって あなたはずっと そこで やさしく見守る Hometown  2年の歳月(とき)が流れ しばらく会えなかったね それでも忘れてなかった 心のあの日向  ふいのサヨナラだった 誰のせいでもなくて ただ 違う道を行く 「夢は逃げたりしない あきらめなければ…」 微笑んで言ってくれた  あなたに応援されて この道を信じて来た いつかきっと 再会して 頑張りを誉められたい あなたに応援されて まっすぐに 迷うことなく… あなたの胸で 泣きたかったよ 愛は 遠くて近くて Hometown  大人になれたでしょうか? あの頃の私よりも… 幼すぎて 何も見えず わがままを言ってた日々 大人になれたでしょうか? いくつもの 涙流して ようやくここへ 帰って来たよ Ah 大きな支えは Hometown  あなたがいてくれたから どこまでも歩けたんだ つらい時は 振り返って その姿を確かめた あなたがいてくれたから あきらめず やって来られた 私にとって あなたはずっと そこで やさしく見守る Hometown  Ah 大きな支えは HometownGOLD LYLICAKB48秋元康山崎燿あの日の歌が流れ 時計が巻き戻されて 涙が止まらなくなった 記憶の宝物  何もわからないまま 夢を見てた私に 手を差し伸べてくれた 「一番 大事なことは 前を向いてることだ」 頷いて元気が出た  あなたがいてくれたから どこまでも歩けたんだ つらい時は 振り返って その姿を確かめた あなたがいてくれたから あきらめず やって来られた 私にとって あなたはずっと そこで やさしく見守る Hometown  2年の歳月(とき)が流れ しばらく会えなかったね それでも忘れてなかった 心のあの日向  ふいのサヨナラだった 誰のせいでもなくて ただ 違う道を行く 「夢は逃げたりしない あきらめなければ…」 微笑んで言ってくれた  あなたに応援されて この道を信じて来た いつかきっと 再会して 頑張りを誉められたい あなたに応援されて まっすぐに 迷うことなく… あなたの胸で 泣きたかったよ 愛は 遠くて近くて Hometown  大人になれたでしょうか? あの頃の私よりも… 幼すぎて 何も見えず わがままを言ってた日々 大人になれたでしょうか? いくつもの 涙流して ようやくここへ 帰って来たよ Ah 大きな支えは Hometown  あなたがいてくれたから どこまでも歩けたんだ つらい時は 振り返って その姿を確かめた あなたがいてくれたから あきらめず やって来られた 私にとって あなたはずっと そこで やさしく見守る Hometown  Ah 大きな支えは Hometown
あなたとクリスマスイブどんなプレゼントより あなたの両手に抱かれたかった 紺のコートの胸に おでこつけたまま ずっと  粉雪が二人を包んで 街の灯 点り始めても 離れたくないよ この場所から 永遠より 一秒長く  世界で 一番素敵な クリスマスイブをありがとう いつか 今日を思い出すわ Merry X'mas and I love you.  何も話さなくても 流れる時間が愛を伝える こんな意味ある夜に 一緒にいられるだけで  粉雪は まだまだ止(や)まずに 二人に降り積もるけど このままでいいよ どんなものより あなたは暖かい毛布  世界のどこかで囁く 恋人たちの約束は きっと 今日から姶まるのね Merry X'mas and I love you  世界で 一番素敵な クリスマスイブをありがとう いつか 今日を思い出すわ Merry X'mas and I love you  世界のどこかで囁く 恋人たちの約束は きっと 今日から始まるのね Merry X'mas and I love you. Merry X'mas and I love you.AKB48秋元康SHUJIどんなプレゼントより あなたの両手に抱かれたかった 紺のコートの胸に おでこつけたまま ずっと  粉雪が二人を包んで 街の灯 点り始めても 離れたくないよ この場所から 永遠より 一秒長く  世界で 一番素敵な クリスマスイブをありがとう いつか 今日を思い出すわ Merry X'mas and I love you.  何も話さなくても 流れる時間が愛を伝える こんな意味ある夜に 一緒にいられるだけで  粉雪は まだまだ止(や)まずに 二人に降り積もるけど このままでいいよ どんなものより あなたは暖かい毛布  世界のどこかで囁く 恋人たちの約束は きっと 今日から姶まるのね Merry X'mas and I love you  世界で 一番素敵な クリスマスイブをありがとう いつか 今日を思い出すわ Merry X'mas and I love you  世界のどこかで囁く 恋人たちの約束は きっと 今日から始まるのね Merry X'mas and I love you. Merry X'mas and I love you.
あの頃の五百円玉五百円玉が 一枚あるだけで どんなものだって買えると思い込んでた あの頃 僕はまだ子どもだった  引き出しのその奥に 偶然に見つけた 遠い昔に婆ちゃんにもらった 何かのお駄賃だろう  崩しちゃうのがもったいなくて 蓋(ふた)が壊れたえんぴつ箱の下に隠してた 本当に欲しいものがいつの日かできた時に これを使おうって思ってたんだ  五百円玉は 宝物だった 家族にも友達にも在(あ)りかを言ってない それは世の中で僕だけが知っている秘密の話 掌(てのひら)に乗せた 銀色の硬貨 ああ ぎゅっと握り締めながら 強い自分でいられたら どんな夢も叶うって信じてた  悲しい夜は音を立てずに 月の灯りで引き出しのその奥を確かめた これ以上辛くなったら この一枚持ち出して 知らない街へ逃げてしまおう  五百円玉は 味方だったんだ 大人になっても大事にして来たよ どんな時だって不安げなこの僕に勇気をくれた たかが小銭だと 誰かは言うけど ああ 僕にとっては今だって 何より価値ある大金だ 絶対 遣い切れない思い出貯金  五百円玉は 宝物だった 家族にも友達にも在(あ)りかを言ってない それは世の中で僕だけが知っている秘密の話 掌(てのひら)に乗せた 銀色の硬貨 ああ ぎゅっと握り締めながら 強い自分でいられたら どんな夢も叶うって信じてたAKB48秋元康K-WONDER・SAS3五百円玉が 一枚あるだけで どんなものだって買えると思い込んでた あの頃 僕はまだ子どもだった  引き出しのその奥に 偶然に見つけた 遠い昔に婆ちゃんにもらった 何かのお駄賃だろう  崩しちゃうのがもったいなくて 蓋(ふた)が壊れたえんぴつ箱の下に隠してた 本当に欲しいものがいつの日かできた時に これを使おうって思ってたんだ  五百円玉は 宝物だった 家族にも友達にも在(あ)りかを言ってない それは世の中で僕だけが知っている秘密の話 掌(てのひら)に乗せた 銀色の硬貨 ああ ぎゅっと握り締めながら 強い自分でいられたら どんな夢も叶うって信じてた  悲しい夜は音を立てずに 月の灯りで引き出しのその奥を確かめた これ以上辛くなったら この一枚持ち出して 知らない街へ逃げてしまおう  五百円玉は 味方だったんだ 大人になっても大事にして来たよ どんな時だって不安げなこの僕に勇気をくれた たかが小銭だと 誰かは言うけど ああ 僕にとっては今だって 何より価値ある大金だ 絶対 遣い切れない思い出貯金  五百円玉は 宝物だった 家族にも友達にも在(あ)りかを言ってない それは世の中で僕だけが知っている秘密の話 掌(てのひら)に乗せた 銀色の硬貨 ああ ぎゅっと握り締めながら 強い自分でいられたら どんな夢も叶うって信じてた
あの頃のスニーカー何年ぶりだろう? 懐かしい校舎 音の歪んだ チャイムが鳴った  思い出の隣に ブルーのプレハブ 渡り廊下も 今は工事中  グラウンドに 一人立って 手を広げ 目を閉じた  僕は まだ 青臭く 生きている あの頃 履いていた スニーカー どんなものも いつかは色褪せて 古びてしまうけど 僕には宝物  バイクは最近 売ってしまったよ 今日もここまで 歩いて来たんだ  チョーク投げられた 怖い先生が 職員室の窓で手を振る  欅の木に 耳を押し当て 風の音を 見つけた日  僕は 今 青春に 問いかける あれから 履かなかったスニーカー 汚れるのか 絶対 許せずに 僕はどの道を 歩いて来たのだろう  僕は まだ 青臭く 生きている あの頃 履いていた スニーカー どんなものも いつかは色褪せて 古びてしまうけど 僕には宝物AKB48秋元康五戸力何年ぶりだろう? 懐かしい校舎 音の歪んだ チャイムが鳴った  思い出の隣に ブルーのプレハブ 渡り廊下も 今は工事中  グラウンドに 一人立って 手を広げ 目を閉じた  僕は まだ 青臭く 生きている あの頃 履いていた スニーカー どんなものも いつかは色褪せて 古びてしまうけど 僕には宝物  バイクは最近 売ってしまったよ 今日もここまで 歩いて来たんだ  チョーク投げられた 怖い先生が 職員室の窓で手を振る  欅の木に 耳を押し当て 風の音を 見つけた日  僕は 今 青春に 問いかける あれから 履かなかったスニーカー 汚れるのか 絶対 許せずに 僕はどの道を 歩いて来たのだろう  僕は まだ 青臭く 生きている あの頃 履いていた スニーカー どんなものも いつかは色褪せて 古びてしまうけど 僕には宝物
あの日の自分あの頃の自分に もしも会えたら 何も言わず思いっきり 抱きしめてあげる  泣いてる理由がわかるから  あなたはそんなに弱くない 悲しみの河 渡れるはず どんなに傷つき迷っても 私はここで待ってる  陽の当たらぬ場所で 晴れ間を探した 夢の道は遠すぎて 挫けそうだった  今ならすべてが見えるけど  私はそんなに弱くない 前だけを見て進めばいい あきらめなければ近づくんだ 未来は語りかけてる  いつか どこかで 絶対 会えるよ きっと 本当の自分に…  誰もが悩んで気づくんだ 歩き続けて学ぶものと… 流した涙は無駄じゃない 光をずっと信じて  あなたはそんなに弱くない 悲しみの河 渡れるはず どんなに傷つき迷っても 私はここで待ってる  知らず知らず 強くなるAKB48秋元康カワノミチオあの頃の自分に もしも会えたら 何も言わず思いっきり 抱きしめてあげる  泣いてる理由がわかるから  あなたはそんなに弱くない 悲しみの河 渡れるはず どんなに傷つき迷っても 私はここで待ってる  陽の当たらぬ場所で 晴れ間を探した 夢の道は遠すぎて 挫けそうだった  今ならすべてが見えるけど  私はそんなに弱くない 前だけを見て進めばいい あきらめなければ近づくんだ 未来は語りかけてる  いつか どこかで 絶対 会えるよ きっと 本当の自分に…  誰もが悩んで気づくんだ 歩き続けて学ぶものと… 流した涙は無駄じゃない 光をずっと信じて  あなたはそんなに弱くない 悲しみの河 渡れるはず どんなに傷つき迷っても 私はここで待ってる  知らず知らず 強くなる
あの日の風鈴夏休みには列車に揺られて 田舎のおじいちゃん家へ行ったっけ 山に囲まれ 蝉の声 遠く 縁側で昼寝をして夢を見たよ  どこかを歩いてるのに なぜか前へ進めずに 汗かきながら 焦ってたんだ  あの日の風鈴 ちりんと鳴って 風はそっと吹き抜けた 目には見えない 大事なものは いつのまにか 古い記憶の中  ラジオ体操 好きじゃなかったけど 朝の空気は澄んでて気持ちいい 将来の夢 大人に聞かれて そんな先のことなんかわからないよ  時計の針はこっそり 知らぬ間に進んで 鏡の自分は 大人だった  心の風鈴 聴こえたような 夏の空が黄昏る すべてのものは変わってくけど ずっと ずっと 僕は少年のまま  どこかで風鈴 ちりんと鳴って 僕はまわり見回した 目には見えない 大事なものは いつのまにか 古い記憶の中  ずっと ずっと 僕は少年のままAKB48秋元康杉山勝彦夏休みには列車に揺られて 田舎のおじいちゃん家へ行ったっけ 山に囲まれ 蝉の声 遠く 縁側で昼寝をして夢を見たよ  どこかを歩いてるのに なぜか前へ進めずに 汗かきながら 焦ってたんだ  あの日の風鈴 ちりんと鳴って 風はそっと吹き抜けた 目には見えない 大事なものは いつのまにか 古い記憶の中  ラジオ体操 好きじゃなかったけど 朝の空気は澄んでて気持ちいい 将来の夢 大人に聞かれて そんな先のことなんかわからないよ  時計の針はこっそり 知らぬ間に進んで 鏡の自分は 大人だった  心の風鈴 聴こえたような 夏の空が黄昏る すべてのものは変わってくけど ずっと ずっと 僕は少年のまま  どこかで風鈴 ちりんと鳴って 僕はまわり見回した 目には見えない 大事なものは いつのまにか 古い記憶の中  ずっと ずっと 僕は少年のまま
After rainあと何日 雨は降り続くのだろう? この命の意味を 探すしかない  びしょ濡れのままで 見上げてる 木々たちは 何 思う?  涙 流した後は さっきより 笑顔になれるんだ どんな暗い今日も やがて雨雲の中から 希望の空  もう限界 光 差さずに腐りそう 頑張っていた夢は 報われるのか?  全身で受けた 悲しみ 花たちは 何 語る?  雨に 打たれた後は そう誰も もっと強くなれる 挫けそうな時は 風が変わるのを待つんだ もう少しだけ  涙 流した後は さっきより 笑顔になれるんだ ここであきらめずに 今の自分にできること 風の向きが変われば 雨も止んで晴れ渡る 明日が来るAKB48秋元康Sunghoあと何日 雨は降り続くのだろう? この命の意味を 探すしかない  びしょ濡れのままで 見上げてる 木々たちは 何 思う?  涙 流した後は さっきより 笑顔になれるんだ どんな暗い今日も やがて雨雲の中から 希望の空  もう限界 光 差さずに腐りそう 頑張っていた夢は 報われるのか?  全身で受けた 悲しみ 花たちは 何 語る?  雨に 打たれた後は そう誰も もっと強くなれる 挫けそうな時は 風が変わるのを待つんだ もう少しだけ  涙 流した後は さっきより 笑顔になれるんだ ここであきらめずに 今の自分にできること 風の向きが変われば 雨も止んで晴れ渡る 明日が来る
雨の動物園雨の動物園 わざと選んだのよ 誰もいないデートコース なんて 贅沢な 2人だけのために オープン  キリンもライオンも チンパンジーも 象もシマウマも ラクダも なんだか 私たち 見てるわ きっと 羨ましいのね  恋をする人間は 世界一 臆病で 表情やしぐさまで ひとつひとつ 気になるの  雨の動物園 わりと穴場でしょう 手を繋いで散歩するの 濡れたベンチだって そう いちゃいちゃできちゃうし… 雨の動物園 わざと選んだのよ 誰もいないデートコース なんて 贅沢な そう 2人だけのために オープン  仔鹿に餌を買ってあげたり パンダと記念写真 撮ったり ペンギンに名前をつけたり ずっと はしゃいでいた  本当は 柵の外 私たちが見られてる 絶滅の危機にある ペアルックの私たち  雨の動物園 どこか 寂しげで 胸がキュンとしちゃうのは なぜ? 恋に揺れるせい? そう しあわせすぎるから? 雨の動物園 ずっと 来たかったの いつか 彼ができた時に 連れて来て貰う そう そんな夢を見てた 念願  雨の動物園 わりと穴場でしょう 手を繋いで散歩するの 濡れたベンチだって そう いちゃいちゃできちゃうし… 雨の動物園 わざと選んだのよ 誰もいないデートコース なんて 贅沢な そう2人だけのために オープンAKB48秋元康田嶋祐介雨の動物園 わざと選んだのよ 誰もいないデートコース なんて 贅沢な 2人だけのために オープン  キリンもライオンも チンパンジーも 象もシマウマも ラクダも なんだか 私たち 見てるわ きっと 羨ましいのね  恋をする人間は 世界一 臆病で 表情やしぐさまで ひとつひとつ 気になるの  雨の動物園 わりと穴場でしょう 手を繋いで散歩するの 濡れたベンチだって そう いちゃいちゃできちゃうし… 雨の動物園 わざと選んだのよ 誰もいないデートコース なんて 贅沢な そう 2人だけのために オープン  仔鹿に餌を買ってあげたり パンダと記念写真 撮ったり ペンギンに名前をつけたり ずっと はしゃいでいた  本当は 柵の外 私たちが見られてる 絶滅の危機にある ペアルックの私たち  雨の動物園 どこか 寂しげで 胸がキュンとしちゃうのは なぜ? 恋に揺れるせい? そう しあわせすぎるから? 雨の動物園 ずっと 来たかったの いつか 彼ができた時に 連れて来て貰う そう そんな夢を見てた 念願  雨の動物園 わりと穴場でしょう 手を繋いで散歩するの 濡れたベンチだって そう いちゃいちゃできちゃうし… 雨の動物園 わざと選んだのよ 誰もいないデートコース なんて 贅沢な そう2人だけのために オープン
嵐の夜には嵐の夜には そばで眠りたい ガラスの窓を強く叩く 激しい雨風よ あなたに抱かれて すべて忘れたい 時計の針もカレンダーも 今いるこのベッドも 2人だけの世界  出逢いと愛し合う順番が 彼女よりも遅かっただけ 神様を恨んでみたところで 過去は過去でしかない 親友の彼を奪うなんて 「ひどい奴だよ」と言われても 構わないよ あなただけいれば 敵を作ってもいい  最低の女ね 地獄へ堕ちるでしょう 業火に焼かれて 苦しみながら灰になるよ 愛という名のエゴイスト 誰にも止められない  嵐の夜には 覚悟 決めている どこかで光る稲妻は 怒りとジェラシーね あなたのその胸 顔を埋めたい 肌のぬくもり 匂いとか 鎖骨も この鼓動も 私だけの世界  自分がしあわせになるために 彼女をふしあわせにしてしまう 本能とは 行動してから 後悔しないものよ  ありえないことと わかってはいるけど 無意識のナイフは 手加減を知らないよ まわりの人傷つけて 自分も傷つくでしょう  嵐の夜には そばで眠りたい ガラスの窓を強く叩く 激しい雨風よ あなたに抱かれて すべて忘れたい 時計の針もカレンダーも 今いるこのベッドも 2人だけの世界  嵐の夜なら 何があってもいい 窓の向こうが荒れようとも 全く 関係ない あなたに抱かれて 一人占めしたい 彼女のことも世間体も どうでもいいことだわ まるで 別の世界AKB48秋元康島崎貴光嵐の夜には そばで眠りたい ガラスの窓を強く叩く 激しい雨風よ あなたに抱かれて すべて忘れたい 時計の針もカレンダーも 今いるこのベッドも 2人だけの世界  出逢いと愛し合う順番が 彼女よりも遅かっただけ 神様を恨んでみたところで 過去は過去でしかない 親友の彼を奪うなんて 「ひどい奴だよ」と言われても 構わないよ あなただけいれば 敵を作ってもいい  最低の女ね 地獄へ堕ちるでしょう 業火に焼かれて 苦しみながら灰になるよ 愛という名のエゴイスト 誰にも止められない  嵐の夜には 覚悟 決めている どこかで光る稲妻は 怒りとジェラシーね あなたのその胸 顔を埋めたい 肌のぬくもり 匂いとか 鎖骨も この鼓動も 私だけの世界  自分がしあわせになるために 彼女をふしあわせにしてしまう 本能とは 行動してから 後悔しないものよ  ありえないことと わかってはいるけど 無意識のナイフは 手加減を知らないよ まわりの人傷つけて 自分も傷つくでしょう  嵐の夜には そばで眠りたい ガラスの窓を強く叩く 激しい雨風よ あなたに抱かれて すべて忘れたい 時計の針もカレンダーも 今いるこのベッドも 2人だけの世界  嵐の夜なら 何があってもいい 窓の向こうが荒れようとも 全く 関係ない あなたに抱かれて 一人占めしたい 彼女のことも世間体も どうでもいいことだわ まるで 別の世界
アリガトウアリガトウ 今日もまた 一緒にいてくれて 感謝をしてます サヨナラは言いません あなたともう一度 この場所で会える その日まで  一生懸命やって いっぱい 流れた汗や 弾んだ息遣いまで 私のすべて出し切った  ずっとそこから 大きな声で 手を振り あなたは応援してくれた  アリガトウ 心から あなたが来てくれて ホントに嬉しい 約束をしてください 離れている時も 私のことだけ 想ってて…  私にできるお礼は 歌って踊ることだけ いつかは 夢を叶えて あなたに褒めて欲しいです  いつもどこかで 見守ってくれる あなたの笑顔が励みになりました  アリガトウ お客様 メンバー スタッフ 誰より あなたに… ステージに立てるのは 時には厳しい目で 叱ってくれるから… アリガトウ  アリガトウ 今日もまた 一緒にいてくれて 感謝をしてます アリガトウ 心から あなたが来てくれて ホントに嬉しい アリガトウ 今日もまた 一緒にいてくれて 感謝をしてます サヨナラは言いません あなたともう一度 この場所で会える その日までAKB48秋元康近藤薫アリガトウ 今日もまた 一緒にいてくれて 感謝をしてます サヨナラは言いません あなたともう一度 この場所で会える その日まで  一生懸命やって いっぱい 流れた汗や 弾んだ息遣いまで 私のすべて出し切った  ずっとそこから 大きな声で 手を振り あなたは応援してくれた  アリガトウ 心から あなたが来てくれて ホントに嬉しい 約束をしてください 離れている時も 私のことだけ 想ってて…  私にできるお礼は 歌って踊ることだけ いつかは 夢を叶えて あなたに褒めて欲しいです  いつもどこかで 見守ってくれる あなたの笑顔が励みになりました  アリガトウ お客様 メンバー スタッフ 誰より あなたに… ステージに立てるのは 時には厳しい目で 叱ってくれるから… アリガトウ  アリガトウ 今日もまた 一緒にいてくれて 感謝をしてます アリガトウ 心から あなたが来てくれて ホントに嬉しい アリガトウ 今日もまた 一緒にいてくれて 感謝をしてます サヨナラは言いません あなたともう一度 この場所で会える その日まで
言い訳MaybePLATINA LYLICいつもの道を (いつもの道を) 走る自転車 (走る自転車) 立ち漕ぎの 汗が揺れる 9月のそよ風  休みの間 (休みの間) 会えずにいたら (会えずにいたら) 君のことが 気になって来たんだ  ただの友達と 思っていたのに 今すぐにでも 君に 君に会いたい  Maybe Maybe 好きなのかもしれない 青い空には 雲はひとつもない Maybe Maybe 好きなのかもしれない それが恋だと わかってるけど 言い訳 Maybe  教室の窓 (教室の窓) カーテンが揺れ (カーテンが揺れ) 2学期の 君はどこか 大人の横顔  「どんな休みを (どんな休みを) 過ごしていたの? (過ごしていたの?)」 話し方が ぎこちなくなりそうで…  気づかれないくらい 髪を切ったんだね 僕は遠くで 君を 君を見ている  Maybe Maybe そんな勇気はない Probably に近い もっと 確かなもの Maybe Maybe そんな勇気はない ずっと このまま 片思いでいい 言い訳 Maybe  愛しくて 切なくて どうにもできなくて 愛しくて 切なくて 僕は苦しい 好きだ 好きだ 好きだ 君のことが 本当は好きだ  Maybe Maybe そんな勇気はない Probably に近い もっと 確かなもの Maybe Maybe そんな勇気はない ずっと このまま 片思いでいい 言い訳 MaybePLATINA LYLICAKB48秋元康俊龍いつもの道を (いつもの道を) 走る自転車 (走る自転車) 立ち漕ぎの 汗が揺れる 9月のそよ風  休みの間 (休みの間) 会えずにいたら (会えずにいたら) 君のことが 気になって来たんだ  ただの友達と 思っていたのに 今すぐにでも 君に 君に会いたい  Maybe Maybe 好きなのかもしれない 青い空には 雲はひとつもない Maybe Maybe 好きなのかもしれない それが恋だと わかってるけど 言い訳 Maybe  教室の窓 (教室の窓) カーテンが揺れ (カーテンが揺れ) 2学期の 君はどこか 大人の横顔  「どんな休みを (どんな休みを) 過ごしていたの? (過ごしていたの?)」 話し方が ぎこちなくなりそうで…  気づかれないくらい 髪を切ったんだね 僕は遠くで 君を 君を見ている  Maybe Maybe そんな勇気はない Probably に近い もっと 確かなもの Maybe Maybe そんな勇気はない ずっと このまま 片思いでいい 言い訳 Maybe  愛しくて 切なくて どうにもできなくて 愛しくて 切なくて 僕は苦しい 好きだ 好きだ 好きだ 君のことが 本当は好きだ  Maybe Maybe そんな勇気はない Probably に近い もっと 確かなもの Maybe Maybe そんな勇気はない ずっと このまま 片思いでいい 言い訳 Maybe
生き続ける生きる 生きる 泥水を飲んで どんなにつらくても生き続けよう 明日 明日 もし生きてれば もう一度 朝日を見られる  ずっと目指した夢は 今もまだ遥か遥か彼方 手を翳(かざ)し 目を凝らして 見失わない自分でいたい  汗と涙を こんなに流して 傷ついても 這いつくばって よろけながら立ち上がろう  熱い 熱い心の言葉を 誰かに伝えたくて生き延びてる 青く 青く晴れ渡る空は この俺の叫びを聴いてる  誰も指差しながら 負けた者たちを笑うだろう 気づいてるか? 本当は 戦わぬ者が笑われてると…  力が尽きて 途中で死んだら 俺の屍(しかばね) 放置したまま 魂だけ行かせてくれ!  高く 高く空まで昇って 歩いたその道を振り返ろう 何も 何も後悔してない 逃げ出さず生き続けたこと  さあ 風化したこの俺から衣服を剥ぎ取れ! 残ったその骨のどこかにあるだろう 何よりも大事に守り続けたその美学 おまえが持ってけ! それが生きるということだ  熱い 熱い心の言葉を 誰かに伝えたくて生き延びてる 青く 青く晴れ渡る空は この俺の叫びを聴いてる  生きる 生きる 泥水を飲んで どんなにつらくても生き続けよう 明日 明日 もし生きてれば もう一度 朝日を見られるAKB48秋元康新屋豊生きる 生きる 泥水を飲んで どんなにつらくても生き続けよう 明日 明日 もし生きてれば もう一度 朝日を見られる  ずっと目指した夢は 今もまだ遥か遥か彼方 手を翳(かざ)し 目を凝らして 見失わない自分でいたい  汗と涙を こんなに流して 傷ついても 這いつくばって よろけながら立ち上がろう  熱い 熱い心の言葉を 誰かに伝えたくて生き延びてる 青く 青く晴れ渡る空は この俺の叫びを聴いてる  誰も指差しながら 負けた者たちを笑うだろう 気づいてるか? 本当は 戦わぬ者が笑われてると…  力が尽きて 途中で死んだら 俺の屍(しかばね) 放置したまま 魂だけ行かせてくれ!  高く 高く空まで昇って 歩いたその道を振り返ろう 何も 何も後悔してない 逃げ出さず生き続けたこと  さあ 風化したこの俺から衣服を剥ぎ取れ! 残ったその骨のどこかにあるだろう 何よりも大事に守り続けたその美学 おまえが持ってけ! それが生きるということだ  熱い 熱い心の言葉を 誰かに伝えたくて生き延びてる 青く 青く晴れ渡る空は この俺の叫びを聴いてる  生きる 生きる 泥水を飲んで どんなにつらくても生き続けよう 明日 明日 もし生きてれば もう一度 朝日を見られる
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
生きるって素晴らしいLA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA…  朝の満員電車に GYUGYUに押し込まれて 今日も運ばれて行く 蟻たちよ (Majority)  いつも 誰かの背中に ただついてくだけだった 一番 前に なりたくなかった (Everyday)  そんなある日 乗り遅れたんだ 行列 見送り 初めて気づいた  僕の前に自由はある 掌(てのひら)の先に青空 鳥のように 翼広げ どこへでも行けるよ 僕の前に自由はある この胸の窓を開けば やりたいこと 何でもできる 生きるって素晴らしい  駅のホームの反対 GARAGARAの電車が来た みんなと違う向きの 人生よ (Starter)  僕は一人 飛び乗ってみた 新しい自分 確かに感じた  大事なこと教えられた 終点の先に次の空 思う限り 線路は続く 永遠の彼方へ 大事なこと教えられた 風の道を忘れないで どんな夢も いつかは叶う 生きるって素晴らしい  僕の前に自由はある 掌(てのひら)の先に青空 鳥のように 翼広げ どこへでも行けるよ 僕の前に自由はある この胸の窓を開けば やりたいこと 何でもできる 生きるって素晴らしい  生きるって素晴らしい 生きるって素晴らしい 生きるって素晴らしい  LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA…AKB48秋元康井上ヨシマサLA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA…  朝の満員電車に GYUGYUに押し込まれて 今日も運ばれて行く 蟻たちよ (Majority)  いつも 誰かの背中に ただついてくだけだった 一番 前に なりたくなかった (Everyday)  そんなある日 乗り遅れたんだ 行列 見送り 初めて気づいた  僕の前に自由はある 掌(てのひら)の先に青空 鳥のように 翼広げ どこへでも行けるよ 僕の前に自由はある この胸の窓を開けば やりたいこと 何でもできる 生きるって素晴らしい  駅のホームの反対 GARAGARAの電車が来た みんなと違う向きの 人生よ (Starter)  僕は一人 飛び乗ってみた 新しい自分 確かに感じた  大事なこと教えられた 終点の先に次の空 思う限り 線路は続く 永遠の彼方へ 大事なこと教えられた 風の道を忘れないで どんな夢も いつかは叶う 生きるって素晴らしい  僕の前に自由はある 掌(てのひら)の先に青空 鳥のように 翼広げ どこへでも行けるよ 僕の前に自由はある この胸の窓を開けば やりたいこと 何でもできる 生きるって素晴らしい  生きるって素晴らしい 生きるって素晴らしい 生きるって素晴らしい  LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA…
イチニノサン真夏の太陽 マッチのように 空に火をつけ 砂浜燃やす  サンオイルまみれだね 出逢ったばかりでも 引火するよ  イチニノサンで 爆発しよう ハートが全部 粉々になれ! イチニノサンで 愛し合おうぜ 裸になって 2人 イチニノサンで 爆発しよう まわりのルール どうだっていい イチニノサンで 水に飛び込め! 抱き合いながら Kiss you! 愛は瞬間エナジー  風の微熱が 砂に染み込む 大事な何か 隠すみたいに…  本能のメカニズム 頭で考えても 意味などない  イチニノサンで どうにかなろう やりたいことは 何でもやろう イチニノサンで 奪い合おうぜ すべてのものを 捨てろ イチニノサンで どうにかなろう その後のこと どうだっていい イチニノサンで ひとつになろう 求め合いながら Oh Yes ! 愛は触れ合うボルテージ  情熱次第の展開 このまま 海の藻くずになりたい  イチニノサンで 爆発しよう ハートが全部 粉々になれ! イチニノサンで 愛し合おうぜ 裸になって 2人 イチニノサンで 爆発しよう まわりのルール どうだっていい イチニノサンで 水に飛び込め! 抱き合いながら Kiss you! 愛は瞬間エナジー  ラララ…AKB48秋元康村井大真夏の太陽 マッチのように 空に火をつけ 砂浜燃やす  サンオイルまみれだね 出逢ったばかりでも 引火するよ  イチニノサンで 爆発しよう ハートが全部 粉々になれ! イチニノサンで 愛し合おうぜ 裸になって 2人 イチニノサンで 爆発しよう まわりのルール どうだっていい イチニノサンで 水に飛び込め! 抱き合いながら Kiss you! 愛は瞬間エナジー  風の微熱が 砂に染み込む 大事な何か 隠すみたいに…  本能のメカニズム 頭で考えても 意味などない  イチニノサンで どうにかなろう やりたいことは 何でもやろう イチニノサンで 奪い合おうぜ すべてのものを 捨てろ イチニノサンで どうにかなろう その後のこと どうだっていい イチニノサンで ひとつになろう 求め合いながら Oh Yes ! 愛は触れ合うボルテージ  情熱次第の展開 このまま 海の藻くずになりたい  イチニノサンで 爆発しよう ハートが全部 粉々になれ! イチニノサンで 愛し合おうぜ 裸になって 2人 イチニノサンで 爆発しよう まわりのルール どうだっていい イチニノサンで 水に飛び込め! 抱き合いながら Kiss you! 愛は瞬間エナジー  ラララ…
行ってらっしゃい朝がやって来るたびに 窓から空を見上げる いい天気でも 雨降りでも いい日になりますように…  遠い街に暮らしてる あなたに話しかける 何があっても 私だけは 味方だからね  あなたのお尻 ひとつ叩いて 頑張ってと ここから送り出したい 時にはつらい 朝もあるでしょう ああ それでも人間は ドアを開けて生きて行く  相性悪い先輩や むかつく後輩もいる 何とかしよう あなたは そう 何度も試みながら  誰かを守って その分 誰かに傷つけられて ついてなかった昨日なんて 置いて行こうよ  あなたの夢が 叶いますように 独り言つぶやき 祈っているよ 瞼を閉じて 耳を澄ませば どこかから 私の声が聴こえるでしょう  涙 流した昨日を 忘れてしまうくらい 朝はいつでも 見たことない 初めての光  あなたのお尻 ひとつ叩いて 頑張ってと ここから送り出したい 時には眠い 朝もあるでしょう 自分から気持ちをしゃんとしてよ あなたのお尻 ひとつ叩いて 私から気合いを入れてあげる どんなに悲しい 場面があっても あなたから微笑めば たいていは上手く行くよ  今日も 行ってらっしゃいAKB48秋元康杉山勝彦朝がやって来るたびに 窓から空を見上げる いい天気でも 雨降りでも いい日になりますように…  遠い街に暮らしてる あなたに話しかける 何があっても 私だけは 味方だからね  あなたのお尻 ひとつ叩いて 頑張ってと ここから送り出したい 時にはつらい 朝もあるでしょう ああ それでも人間は ドアを開けて生きて行く  相性悪い先輩や むかつく後輩もいる 何とかしよう あなたは そう 何度も試みながら  誰かを守って その分 誰かに傷つけられて ついてなかった昨日なんて 置いて行こうよ  あなたの夢が 叶いますように 独り言つぶやき 祈っているよ 瞼を閉じて 耳を澄ませば どこかから 私の声が聴こえるでしょう  涙 流した昨日を 忘れてしまうくらい 朝はいつでも 見たことない 初めての光  あなたのお尻 ひとつ叩いて 頑張ってと ここから送り出したい 時には眠い 朝もあるでしょう 自分から気持ちをしゃんとしてよ あなたのお尻 ひとつ叩いて 私から気合いを入れてあげる どんなに悲しい 場面があっても あなたから微笑めば たいていは上手く行くよ  今日も 行ってらっしゃい
一歩目音頭祭り囃子に誘われて 浴衣に下駄でいそいそと 愛しいあなたを見つけたら その輪に入りましょう  ソレ 一歩 一歩 一歩目音頭 恥ずかしや そっと 後からついて行く ああ 盆踊り  打ち上げ花火 舞う灯り 心の中を照らされて 振り向いた時に目が合った 儚さにときめく  ソレ 一歩 一歩 一歩目音頭 麗(うるわ)しや もっと 近づきたいけれど ああ 夢の先  櫓太鼓(やぐらだいこ)が響く空 背中押されて 急かされて 声を掛けたいと思っても 人の波に消える  ソレ 一歩 一歩 一歩目音頭 踊りたや ちょっと 呼吸を整えて ああ 続く夜  祭りうちわで扇ぐ風 火照った顔を落ち着けて 一緒にいられるしあわせを 一人で噛み締める  ソレ 一歩 一歩 一歩目音頭 ありがたや ずっと どこかで鳴いている ああ 夏の虫  最初の一歩 踏み出せば 願いが一歩近くなる 勇気を出して まず一歩 さあ 踊りましょう  ソレ 一歩 一歩 一歩目音頭 ご一緒に 好きな誰かと輪になって ああ 恋の花AKB48秋元康福田貴史祭り囃子に誘われて 浴衣に下駄でいそいそと 愛しいあなたを見つけたら その輪に入りましょう  ソレ 一歩 一歩 一歩目音頭 恥ずかしや そっと 後からついて行く ああ 盆踊り  打ち上げ花火 舞う灯り 心の中を照らされて 振り向いた時に目が合った 儚さにときめく  ソレ 一歩 一歩 一歩目音頭 麗(うるわ)しや もっと 近づきたいけれど ああ 夢の先  櫓太鼓(やぐらだいこ)が響く空 背中押されて 急かされて 声を掛けたいと思っても 人の波に消える  ソレ 一歩 一歩 一歩目音頭 踊りたや ちょっと 呼吸を整えて ああ 続く夜  祭りうちわで扇ぐ風 火照った顔を落ち着けて 一緒にいられるしあわせを 一人で噛み締める  ソレ 一歩 一歩 一歩目音頭 ありがたや ずっと どこかで鳴いている ああ 夏の虫  最初の一歩 踏み出せば 願いが一歩近くなる 勇気を出して まず一歩 さあ 踊りましょう  ソレ 一歩 一歩 一歩目音頭 ご一緒に 好きな誰かと輪になって ああ 恋の花
愛しきナターシャ遥か彼方のシベリア目指して 貨物船で密航した男がいた  ツンドラの地は夢も凍てついて 明日も見えない空  最愛の女(ひと)を探して 氷雪の上を歩き続ける意味  ナターシャ 君の名を 何度 呼べば届くの? 絶望の壁の先に 君がいるはず AH- 愛だけが生きてる理由さ  時はどれだけ過ぎ去ったのだろう? 同じ景色が閉ざしている孤独の色  何も言わないやさしさの奥の 涙を知りたかった  足跡と風の噂に 終わり方を忘れたのか?最果ての恋  ナターシャ 僕の記憶が 君の幻を見るよ 永遠の冬はずっと 心迷わす AH- 愛こそが未来の奇跡さ  疲れ果てて道に倒れて 命が消えても 僕は後悔ない  ナターシャ 君の名を 何度 呼べば届くの? 絶望の壁の先に 君がいるはず AH- 愛だけが生きてる理由さAKB48秋元康吉野貴雄遥か彼方のシベリア目指して 貨物船で密航した男がいた  ツンドラの地は夢も凍てついて 明日も見えない空  最愛の女(ひと)を探して 氷雪の上を歩き続ける意味  ナターシャ 君の名を 何度 呼べば届くの? 絶望の壁の先に 君がいるはず AH- 愛だけが生きてる理由さ  時はどれだけ過ぎ去ったのだろう? 同じ景色が閉ざしている孤独の色  何も言わないやさしさの奥の 涙を知りたかった  足跡と風の噂に 終わり方を忘れたのか?最果ての恋  ナターシャ 僕の記憶が 君の幻を見るよ 永遠の冬はずっと 心迷わす AH- 愛こそが未来の奇跡さ  疲れ果てて道に倒れて 命が消えても 僕は後悔ない  ナターシャ 君の名を 何度 呼べば届くの? 絶望の壁の先に 君がいるはず AH- 愛だけが生きてる理由さ
愛しさのアクセルそんなやさしい眼差しで 見つめないで 私のことを… だって わがまま言ったのは 誰か誰か わかってる  少し 素直になれたら 長い夜は続いたのに… 「ここで降りる」と呟いた フリーウェイの道の端  胸の奥にチカチカ点滅してるハザード あなたを試しても悲しいだけ Haa~!  愛しさのアクセルを もっと 踏み込んでよ 思い出を振り切るスピードで… 愛しさのアクセルを あなた 加減してる これ以上 愛しちゃいけないと どこかセーブするのは 嘘をつきたくないから  どんなさりげない言葉で ドアを開けて 別れ告げても そばを走って遠ざかる 車たちは気づいてる  きっと 本音は違うこと ナビの先の未来の道 「じゃあね」なんてあっさりと なぜになぜに言ったのか?  涙 滲む景色に真っ赤なテールライト 近くの料金所 歩き出そう Haa~!  切なさをUターン ちょっと 振り返って… 今すぐにあなたが戻るような… 切なさをUターン 私 期待してる さっきより 愛している事実 自分自身 気づいた 一度 出口を降りても…  愛しさのアクセルを もっと 踏み込んでよ 思い出を振り切るスピードで… 愛しさのアクセルを あなた 加減してる これ以上 愛しちゃいけないと どこかセーブするのは 嘘をつきたくないからAKB48秋元康野中”まさ”雄一そんなやさしい眼差しで 見つめないで 私のことを… だって わがまま言ったのは 誰か誰か わかってる  少し 素直になれたら 長い夜は続いたのに… 「ここで降りる」と呟いた フリーウェイの道の端  胸の奥にチカチカ点滅してるハザード あなたを試しても悲しいだけ Haa~!  愛しさのアクセルを もっと 踏み込んでよ 思い出を振り切るスピードで… 愛しさのアクセルを あなた 加減してる これ以上 愛しちゃいけないと どこかセーブするのは 嘘をつきたくないから  どんなさりげない言葉で ドアを開けて 別れ告げても そばを走って遠ざかる 車たちは気づいてる  きっと 本音は違うこと ナビの先の未来の道 「じゃあね」なんてあっさりと なぜになぜに言ったのか?  涙 滲む景色に真っ赤なテールライト 近くの料金所 歩き出そう Haa~!  切なさをUターン ちょっと 振り返って… 今すぐにあなたが戻るような… 切なさをUターン 私 期待してる さっきより 愛している事実 自分自身 気づいた 一度 出口を降りても…  愛しさのアクセルを もっと 踏み込んでよ 思い出を振り切るスピードで… 愛しさのアクセルを あなた 加減してる これ以上 愛しちゃいけないと どこかセーブするのは 嘘をつきたくないから
愛しさのdefense(I'm gonna dreaming of you)  錆びついた扉みたいに 軋む感情 閉ざす心 本当の自分 ずっと好きになれずに 引きずった鎖  私のこと 何も知らないくせに 愛してると言わないで AH  祈るように 腕に抱かれてた 私なんて ほっておいて 祈るように キスをすり抜けた あきらめて そんな女じゃないの  傷つくのが怖かったから 先に誰かを 傷つけたの 孤独はいつも 自分守るために 囲われた壁(WALL)  あなたのこと 知りたくない そんな… 信じるのが苦手なの AH  愛し合えば 失う日が来る 手に入れなきゃ 泣くこともない 愛し合えば 夢を見てしまう 私より もっと他にいるわ  気持ちとは裏腹な 言葉だとわかってよ 臆病な(臆病な) 愛しさのdefenseに 素直じゃない唇を 強引に奪ってよ 愛はもどかしくて いつも 中途半端 だから 逃げていたけど 生まれ変わる  祈るように 腕に抱かれてた 私なんて ほっておいて 祈るように キスをすり抜けた あきらめて そんな女じゃないのAKB48秋元康BOUNCEBACK(I'm gonna dreaming of you)  錆びついた扉みたいに 軋む感情 閉ざす心 本当の自分 ずっと好きになれずに 引きずった鎖  私のこと 何も知らないくせに 愛してると言わないで AH  祈るように 腕に抱かれてた 私なんて ほっておいて 祈るように キスをすり抜けた あきらめて そんな女じゃないの  傷つくのが怖かったから 先に誰かを 傷つけたの 孤独はいつも 自分守るために 囲われた壁(WALL)  あなたのこと 知りたくない そんな… 信じるのが苦手なの AH  愛し合えば 失う日が来る 手に入れなきゃ 泣くこともない 愛し合えば 夢を見てしまう 私より もっと他にいるわ  気持ちとは裏腹な 言葉だとわかってよ 臆病な(臆病な) 愛しさのdefenseに 素直じゃない唇を 強引に奪ってよ 愛はもどかしくて いつも 中途半端 だから 逃げていたけど 生まれ変わる  祈るように 腕に抱かれてた 私なんて ほっておいて 祈るように キスをすり抜けた あきらめて そんな女じゃないの
命の意味生まれた朝を 覚えていない 最初の記憶は母の笑顔 知らないうちに 立って歩き 言葉を知って 愛も感じた  いつしか僕は大人になって どこかへと向かっている 人混みに紛れ押し流されるように…  この命を与えられた意味 僕は何のために生きるのか? 今ここで 考えたいんだ 時間を無駄にしていないか? やりたいこと やっているか?  終わりの夜に振り返るだろう 自分の人生 悔いはないか? 楽しいこととか悲しいこと 目を閉じた時 笑っているか?  それまで僕は前だけ向いて ゴールへと歩いて行こう 誰もみな たった一つの道がある  この命を与えられた意味 僕が生まれて来た足跡 今ここで問いかけてみたい 大事な夢を持っているか? 次の朝を待っているか?  この命を与えられたのは 一生かけて何かするため そう僕が 僕であるために 夢中になれる何かがある やりたいこと やっているか?AKB48秋元康羽場仁志生まれた朝を 覚えていない 最初の記憶は母の笑顔 知らないうちに 立って歩き 言葉を知って 愛も感じた  いつしか僕は大人になって どこかへと向かっている 人混みに紛れ押し流されるように…  この命を与えられた意味 僕は何のために生きるのか? 今ここで 考えたいんだ 時間を無駄にしていないか? やりたいこと やっているか?  終わりの夜に振り返るだろう 自分の人生 悔いはないか? 楽しいこととか悲しいこと 目を閉じた時 笑っているか?  それまで僕は前だけ向いて ゴールへと歩いて行こう 誰もみな たった一つの道がある  この命を与えられた意味 僕が生まれて来た足跡 今ここで問いかけてみたい 大事な夢を持っているか? 次の朝を待っているか?  この命を与えられたのは 一生かけて何かするため そう僕が 僕であるために 夢中になれる何かがある やりたいこと やっているか?
命の使い道ダレカニ アイサレタイ ダレカニ アイサレタイ  電車の中で i-Podを聴いていたら なぜだかふいに 生きるのが嫌になった  音楽なんかじゃ癒せやしない 心のどこかが錆びついてる  おじさんから声でも 掛けられたら 少しは寂しさ消えるかな 誰でもいいからそばにいて 代わりに欲しいもの 全部あげるよ  ダレカニ アイサレタイ  このまま一人 終点まで着いちゃったら 私どこへも 行く場所が見つからない  家族も友達も空気みたい 伸ばしたその手がまた宙を切る  おじさんから声でも掛けられたら そこから何かが変わるかな 教えて 命の使い道 代わりに何だってさせてあげるよ  おじさんから声でも 掛けられたら 少しは寂しさ消えるかな 誰でもいいからそばにいて 代わりに欲しいもの 全部あげるよ  おじさんから声でも掛けられたら 本当(ホント) の自分に会えるかな 正しい命の使い道 教えてくれるならお礼はするよ  ダレカニ アイサレタイ ダレカニ アイサレタイAKB48秋元康井上ヨシマサダレカニ アイサレタイ ダレカニ アイサレタイ  電車の中で i-Podを聴いていたら なぜだかふいに 生きるのが嫌になった  音楽なんかじゃ癒せやしない 心のどこかが錆びついてる  おじさんから声でも 掛けられたら 少しは寂しさ消えるかな 誰でもいいからそばにいて 代わりに欲しいもの 全部あげるよ  ダレカニ アイサレタイ  このまま一人 終点まで着いちゃったら 私どこへも 行く場所が見つからない  家族も友達も空気みたい 伸ばしたその手がまた宙を切る  おじさんから声でも掛けられたら そこから何かが変わるかな 教えて 命の使い道 代わりに何だってさせてあげるよ  おじさんから声でも 掛けられたら 少しは寂しさ消えるかな 誰でもいいからそばにいて 代わりに欲しいもの 全部あげるよ  おじさんから声でも掛けられたら 本当(ホント) の自分に会えるかな 正しい命の使い道 教えてくれるならお礼はするよ  ダレカニ アイサレタイ ダレカニ アイサレタイ
いびつな真珠大事なものは 隠しておこう 誰かに きっと 盗まれるから  人の気持ちは 扉がなくて 手を伸ばしたら いつでも届くよ  急に心のどこかに 何か足りなくなってる 無視してたあなたが 愛しい  いびつな真珠 輝いているのに これが本物なんて気づかずに 見過ごしてた どうせイミテーション 信じていなかった 紛れてたのは 確かに価値のある 愛の真実 パール  1秒前には そこにあっても 目を離したら どこにもないの  若さはいつも 落ち着きなくて 自分のものも 見失ってしまう  ぽっかり空いた心に 何を飾ればいいのか 愛してたあなたの 代わりに…  いびつな真珠 私のものなのに これが運命なんてわからずに ほっておいた どうせ不良品 欲しくなんてなかった 無視してたけれど いつかは夢に出る 愛の幻 パール  今さら 手に入れたくても 何もそこにはないのよ ただひとつ 譲れない 宝よ  いびつな真珠 輝いているのに これが本物なんて気づかずに 見過ごしてた どうせイミテーション 信じていなかった 紛れてたのは 確かに価値のある 愛の真実 パールAKB48秋元康俊龍大事なものは 隠しておこう 誰かに きっと 盗まれるから  人の気持ちは 扉がなくて 手を伸ばしたら いつでも届くよ  急に心のどこかに 何か足りなくなってる 無視してたあなたが 愛しい  いびつな真珠 輝いているのに これが本物なんて気づかずに 見過ごしてた どうせイミテーション 信じていなかった 紛れてたのは 確かに価値のある 愛の真実 パール  1秒前には そこにあっても 目を離したら どこにもないの  若さはいつも 落ち着きなくて 自分のものも 見失ってしまう  ぽっかり空いた心に 何を飾ればいいのか 愛してたあなたの 代わりに…  いびつな真珠 私のものなのに これが運命なんてわからずに ほっておいた どうせ不良品 欲しくなんてなかった 無視してたけれど いつかは夢に出る 愛の幻 パール  今さら 手に入れたくても 何もそこにはないのよ ただひとつ 譲れない 宝よ  いびつな真珠 輝いているのに これが本物なんて気づかずに 見過ごしてた どうせイミテーション 信じていなかった 紛れてたのは 確かに価値のある 愛の真実 パール
イマパラやめて そんな目で見つめないで だって あなたには興味ないし…  ごめん この場からどこか消えて あのね 男なんてノーサンキュー  もっと もっと もっと 踊りたいの  今パラパラ なぜパラパラ 記憶にないのに… 今パラパラ まだパラパラ 遺伝子レベルで… 勝手に動くの ユーロなビートで… 時間を忘れる 夜更けのイマパラ  私 悪いけど一人がいい 両手 あの振り付け 懐かしい  ずっと ずっと ずっと 夢見心地  今からから さあパラパラ ママたち世代の 今からから もうパラパラ 思い出ダンスを… 生まれてないのに 覚えているのよ みんなで一緒に 復活イマパラ  パラパラすれば 辛いことだって 忘れられるよ OH!  今パラパラ なぜパラパラ 記憶にないのに… 今パラパラ まだパラパラ 遺伝子レベルで… 勝手に動くの ユーロなビートで… 時間を忘れる 夜更けのイマパラAKB48秋元康板垣祐介やめて そんな目で見つめないで だって あなたには興味ないし…  ごめん この場からどこか消えて あのね 男なんてノーサンキュー  もっと もっと もっと 踊りたいの  今パラパラ なぜパラパラ 記憶にないのに… 今パラパラ まだパラパラ 遺伝子レベルで… 勝手に動くの ユーロなビートで… 時間を忘れる 夜更けのイマパラ  私 悪いけど一人がいい 両手 あの振り付け 懐かしい  ずっと ずっと ずっと 夢見心地  今からから さあパラパラ ママたち世代の 今からから もうパラパラ 思い出ダンスを… 生まれてないのに 覚えているのよ みんなで一緒に 復活イマパラ  パラパラすれば 辛いことだって 忘れられるよ OH!  今パラパラ なぜパラパラ 記憶にないのに… 今パラパラ まだパラパラ 遺伝子レベルで… 勝手に動くの ユーロなビートで… 時間を忘れる 夜更けのイマパラ
隕石の確率天文学的な確率だよね 学者たちも驚いた コンピューター 計算上じゃ 絶対 何かの間違いだろう  ある日突然に 空から降る 巨大な そう 隕石みたいに衝突した 奇跡の人  何億年に一度きりの 出会いだと思う ありえないんだ ありえないんだ この広い宇宙で… 何億年に一度きりの 恋のインパクト 信じられない 信じられない この胸にできてる愛しさの跡  流れ星なら 見たことあるよ すぐに消えてしまうけど… 炎に包まれたって 燃え尽きないで 地上に届いた愛の塊  過去の文献をひもといても ここまでの そう 確かな気持ちは見つからない 価値ある人  この世界が変わるような ニュースだと思う もっと知りたい もっと知りたい 今 起きた現実 この世界が変わるような 星のサプライズ 一目惚れだよ 一目惚れだよ 君のこと 待ってた悠久の時  予言の書にも書かれてない 心の隕石 そんな馬鹿なと そんな馬鹿なと 何度もつぶやいた 何億年に一度きりの “まさか”だと思う 会えてよかった 会えてよかった 新しい気持ちが生まれた事実  誰かに話したかった 今 目撃してることを 世にも不思議な恋愛 私のヒストリーAKB48秋元康上田晃司天文学的な確率だよね 学者たちも驚いた コンピューター 計算上じゃ 絶対 何かの間違いだろう  ある日突然に 空から降る 巨大な そう 隕石みたいに衝突した 奇跡の人  何億年に一度きりの 出会いだと思う ありえないんだ ありえないんだ この広い宇宙で… 何億年に一度きりの 恋のインパクト 信じられない 信じられない この胸にできてる愛しさの跡  流れ星なら 見たことあるよ すぐに消えてしまうけど… 炎に包まれたって 燃え尽きないで 地上に届いた愛の塊  過去の文献をひもといても ここまでの そう 確かな気持ちは見つからない 価値ある人  この世界が変わるような ニュースだと思う もっと知りたい もっと知りたい 今 起きた現実 この世界が変わるような 星のサプライズ 一目惚れだよ 一目惚れだよ 君のこと 待ってた悠久の時  予言の書にも書かれてない 心の隕石 そんな馬鹿なと そんな馬鹿なと 何度もつぶやいた 何億年に一度きりの “まさか”だと思う 会えてよかった 会えてよかった 新しい気持ちが生まれた事実  誰かに話したかった 今 目撃してることを 世にも不思議な恋愛 私のヒストリー
上からマリコGOLD LYLIC年上の君は 自由奔放で 次の行動が 僕にも読めない  人混みの中 急に振り向いて 君は(僕に)キスを せがんだ  上からマリコ サディスティックな奴め! 愛の踏み絵みたい 無茶ぶり 何でいきなり? 何で目を閉じる? 君は本気なのか? Jokeなのか?  歳の差はスリル まるで観覧車 心 揺らされて ドキッとするんだ  躊躇(ためら)ってたら 僕を煽るように 君が(そっと)言った 「意気地なし!」  おねだりマリコ わがままな奴め! 愛を試すような 仕打ち 何で今なの? 何でこの場所で? 君は本気なのか? Babyか?  シャイなくせして いたずらっぽく 唇 尖らせる  上からマリコ サディスティックな奴め! 愛の踏み絵みたい 無茶ぶり 何でいきなり? 何で目を閉じる? 君は本気なのか? Jokeなのか?  年上の(年上の) 君なのに(君なのに) 誰よりも(誰よりも) 可愛く思える 年上の(年上の) 君なのに(君なのに) いつだって(いつだって) 僕にはティーンエージャーGOLD LYLICAKB48秋元康川浦正大年上の君は 自由奔放で 次の行動が 僕にも読めない  人混みの中 急に振り向いて 君は(僕に)キスを せがんだ  上からマリコ サディスティックな奴め! 愛の踏み絵みたい 無茶ぶり 何でいきなり? 何で目を閉じる? 君は本気なのか? Jokeなのか?  歳の差はスリル まるで観覧車 心 揺らされて ドキッとするんだ  躊躇(ためら)ってたら 僕を煽るように 君が(そっと)言った 「意気地なし!」  おねだりマリコ わがままな奴め! 愛を試すような 仕打ち 何で今なの? 何でこの場所で? 君は本気なのか? Babyか?  シャイなくせして いたずらっぽく 唇 尖らせる  上からマリコ サディスティックな奴め! 愛の踏み絵みたい 無茶ぶり 何でいきなり? 何で目を閉じる? 君は本気なのか? Jokeなのか?  年上の(年上の) 君なのに(君なのに) 誰よりも(誰よりも) 可愛く思える 年上の(年上の) 君なのに(君なのに) いつだって(いつだって) 僕にはティーンエージャー
UZAGOLD LYLIC君は君で愛せばいい 相手のことは考えなくていい 思うがままに愛せばいい 運がよければ愛し合えるかも…  傷ついても 傷つけても 本気であればあるほど 気づかないんだ No way  最初にキスをしよう 理屈より先に 感情 ぶつけろよ Do it ! 最初にキスをしよう 首に抱きついて そう 挨拶代わりに…  愛の意味とかわかっているのか? やさしさだけじゃ惹かれはしないだろう 愛の力をわかっているのか? 見つめ合ったら すべて奪うもの  彼女なんて 関係ないよ モラルを思い出す度 気 失うんだ Black out  最後に夢を見よう かけひきより先に プライド 捨てちまえよ! Do it ! 最後に夢を見よう どんな告白だって そう 答えはいらないんだ  Uza…Uza…Uza… 勝手に Uza…Uza…Uza… 自由に Uza…Uza…Uza… 嫌われるモノローグ Uza…Uza…Uza… いきなり Uza…Uza…Uza… エキサイティング Uza…Uza…Uza… 自分だけプロローグ  うざいよ  君は君で愛せばいい (Uza…Uza…Uza…more closer, Uza… Uza…Uza…more deeper) 相手のことは考えなくていい (Uza…Uza…Uza… offensive monologue) 思うがままに愛せばいい (Uza…Uza…Uza…more closer, Uza…Uza… Uza…more wilder) 運がよければ愛し合えるかも… (Uza…Uza…Uza…my only prologue)  UzaGOLD LYLICAKB48秋元康井上ヨシマサ君は君で愛せばいい 相手のことは考えなくていい 思うがままに愛せばいい 運がよければ愛し合えるかも…  傷ついても 傷つけても 本気であればあるほど 気づかないんだ No way  最初にキスをしよう 理屈より先に 感情 ぶつけろよ Do it ! 最初にキスをしよう 首に抱きついて そう 挨拶代わりに…  愛の意味とかわかっているのか? やさしさだけじゃ惹かれはしないだろう 愛の力をわかっているのか? 見つめ合ったら すべて奪うもの  彼女なんて 関係ないよ モラルを思い出す度 気 失うんだ Black out  最後に夢を見よう かけひきより先に プライド 捨てちまえよ! Do it ! 最後に夢を見よう どんな告白だって そう 答えはいらないんだ  Uza…Uza…Uza… 勝手に Uza…Uza…Uza… 自由に Uza…Uza…Uza… 嫌われるモノローグ Uza…Uza…Uza… いきなり Uza…Uza…Uza… エキサイティング Uza…Uza…Uza… 自分だけプロローグ  うざいよ  君は君で愛せばいい (Uza…Uza…Uza…more closer, Uza… Uza…Uza…more deeper) 相手のことは考えなくていい (Uza…Uza…Uza… offensive monologue) 思うがままに愛せばいい (Uza…Uza…Uza…more closer, Uza…Uza… Uza…more wilder) 運がよければ愛し合えるかも… (Uza…Uza…Uza…my only prologue)  Uza
ウッホウッホホおいで おいで 淋しい人よ 落ち込んでたってしょうがないぜ みんな みんな いろいろあるさ 一緒に歌って盛り上がろう  嫌なことは 腹の底から 風船の中に吐き出そう いっぱい いっぱい 膨らんで来たら 針で突いてパンと割っちゃおう  凹んでるのは 君だけじゃない 誰もが通る試練の道 さあ 今夜はハメ外そうぜ  ウッホウッホホ 雄叫び上げて 僕たちを誰も止められない ウッホウッホホ 拳上げて Yeah!Yeah!Yeah! 暗い空気 吹き飛ばそう Yeah!Yeah!Yeah!  誰かと誰か 喧嘩していたら 間に入って握手させよう どんな どんな こんがらがっても 糸をほぐして元に戻そう  大変なのは 君だけじゃない 生きてりゃ 角も立つだろう さあ 頭を空っぽにしちゃおうぜ  ウッホウッホホ 大声で騒ぎ 僕たちは前へ進んで行く ウッホウッホホ 足 踏み鳴らし Yeah!Yeah!Yeah! 小さなこと 気にするなよ Yeah!Yeah!Yeah!  ウッホ ウッホ ウッホ このエネルギーを ウッホ ウッホ ウッホ 力に変えて ウッホ ウッホ ウッホ 火の玉みたいに ウッホ ウッホ ウッホ ひとつになれ!  ウッホウッホホ 雄叫び上げて 僕たちを誰も止められない ウッホウッホホ 拳上げて Yeah!Yeah!Yeah! 暗い空気 吹き飛ばそう Yeah!Yeah!Yeah!  ウッホ ウッホ ウッホ この一体感を ウッホ ウッホ ウッホ 神輿にして ウッホ ウッホ ウッホ 地響きのように ウッホ ウッホ ウッホ 練り歩こうAKB48秋元康Jupiterおいで おいで 淋しい人よ 落ち込んでたってしょうがないぜ みんな みんな いろいろあるさ 一緒に歌って盛り上がろう  嫌なことは 腹の底から 風船の中に吐き出そう いっぱい いっぱい 膨らんで来たら 針で突いてパンと割っちゃおう  凹んでるのは 君だけじゃない 誰もが通る試練の道 さあ 今夜はハメ外そうぜ  ウッホウッホホ 雄叫び上げて 僕たちを誰も止められない ウッホウッホホ 拳上げて Yeah!Yeah!Yeah! 暗い空気 吹き飛ばそう Yeah!Yeah!Yeah!  誰かと誰か 喧嘩していたら 間に入って握手させよう どんな どんな こんがらがっても 糸をほぐして元に戻そう  大変なのは 君だけじゃない 生きてりゃ 角も立つだろう さあ 頭を空っぽにしちゃおうぜ  ウッホウッホホ 大声で騒ぎ 僕たちは前へ進んで行く ウッホウッホホ 足 踏み鳴らし Yeah!Yeah!Yeah! 小さなこと 気にするなよ Yeah!Yeah!Yeah!  ウッホ ウッホ ウッホ このエネルギーを ウッホ ウッホ ウッホ 力に変えて ウッホ ウッホ ウッホ 火の玉みたいに ウッホ ウッホ ウッホ ひとつになれ!  ウッホウッホホ 雄叫び上げて 僕たちを誰も止められない ウッホウッホホ 拳上げて Yeah!Yeah!Yeah! 暗い空気 吹き飛ばそう Yeah!Yeah!Yeah!  ウッホ ウッホ ウッホ この一体感を ウッホ ウッホ ウッホ 神輿にして ウッホ ウッホ ウッホ 地響きのように ウッホ ウッホ ウッホ 練り歩こう
美しき者爪を立てて 躊躇しないで 跡をつけて 柔らかな肌 愛されてる 痛みが欲しい あなたのものだとわからせて…  今 裸の私は やさしさに傅くより 一夜の幻 栄華に溺れているがいい  この王国中で 一番 美しき者には 残酷な朝が来る ああ その瞳の奥に 絹より expensiveな 夢を与えようか  耳を噛んで 手加減しないで キスの途中 一直線ね… 血を流すほど 強さが欲しい 現実なんだと教えてよ  もう 2度目の新月 プライドは地に落ちても 果てなき欲望 勝手に兵を進めるがいい  この王国中で 一番 大切なものとは そう自堕落に生きること ああ もし滅びるのなら 甘んじて 受け入れよう 愛は宿命(さだめ)なんだ  この王国中で 一番 美しき者には 残酷な朝が来る ああ その瞳の奥に 絹より expensiveな 夢を与えようか  この王国中で 一番 美しい女は 私以外に誰なんだ? さあ 知っている者は 前に出よ 首を刎ねる 褒美 与えようかAKB48秋元康上田晃司爪を立てて 躊躇しないで 跡をつけて 柔らかな肌 愛されてる 痛みが欲しい あなたのものだとわからせて…  今 裸の私は やさしさに傅くより 一夜の幻 栄華に溺れているがいい  この王国中で 一番 美しき者には 残酷な朝が来る ああ その瞳の奥に 絹より expensiveな 夢を与えようか  耳を噛んで 手加減しないで キスの途中 一直線ね… 血を流すほど 強さが欲しい 現実なんだと教えてよ  もう 2度目の新月 プライドは地に落ちても 果てなき欲望 勝手に兵を進めるがいい  この王国中で 一番 大切なものとは そう自堕落に生きること ああ もし滅びるのなら 甘んじて 受け入れよう 愛は宿命(さだめ)なんだ  この王国中で 一番 美しき者には 残酷な朝が来る ああ その瞳の奥に 絹より expensiveな 夢を与えようか  この王国中で 一番 美しい女は 私以外に誰なんだ? さあ 知っている者は 前に出よ 首を刎ねる 褒美 与えようか
腕を組んで夕暮れのポプラ並木は 枯葉の音で寂しくなる  右隣に 並ぶように 歩いても遅れる影  あなたと腕を 組みたいけれど まだ気持ちが見えない もしも誰かに 2人見られたら 困るのはあなたでしょう  街角のカップルたちは 何をきっかけに愛し合ったの?  切なくなるほど 好きな人が こんなに近くにいるのに…  あなたと腕を 組みたいけれど 迷惑かもしれないし… もしもやさしく 距離を置かれたら 悲しいのは私だから  腕を組みたい あなたと2人 ぬくもりを感じたい 腕を組みたい 恋人のように 愛しさを確かめたいAKB48秋元康石川烈夕暮れのポプラ並木は 枯葉の音で寂しくなる  右隣に 並ぶように 歩いても遅れる影  あなたと腕を 組みたいけれど まだ気持ちが見えない もしも誰かに 2人見られたら 困るのはあなたでしょう  街角のカップルたちは 何をきっかけに愛し合ったの?  切なくなるほど 好きな人が こんなに近くにいるのに…  あなたと腕を 組みたいけれど 迷惑かもしれないし… もしもやさしく 距離を置かれたら 悲しいのは私だから  腕を組みたい あなたと2人 ぬくもりを感じたい 腕を組みたい 恋人のように 愛しさを確かめたい
海を渡れ!コンパスで描く 半径しか知らない僕らは ケージの中 社会のルールに その翼を畳んだ 憐れな小鳥たち  本当に飛べるか 自信ない 生まれた時から ずっと 開け放たれた 窓の広さの 大空を眺めてた  海を渡れ! 本能が 叫んでるよ 勇気は夢見ること 海を渡れ! 水平線の彼方へ 自由はそこにある  与えられた餌 何も言えず啄(つい)ばむ僕らは 生かされてる 希望を持つには その大きな代償 怖れぬ冒険者  僕らは飛べるよ 今すぐに 鍵なんか掛っていない 扉を開けて 羽ばたけばいい 太陽を目印に  風に乗って 新しい世界を見ろ! 過去など置いてくんだ 風に乗って どこまでも飛んで行けよ 未来は先にある  僕らは無謀な 渡り鳥 GPSでは 追い切れない  海を渡れ! 本能が 叫んでるよ 勇気は夢見ること 海を渡れ! 水平線の彼方へ 自由はそこにある  風に乗って 新しい世界を見ろ! 過去など置いてくんだ 風に乗って どこまでも飛んで行けよ 未来は先にあるAKB48秋元康松田信男コンパスで描く 半径しか知らない僕らは ケージの中 社会のルールに その翼を畳んだ 憐れな小鳥たち  本当に飛べるか 自信ない 生まれた時から ずっと 開け放たれた 窓の広さの 大空を眺めてた  海を渡れ! 本能が 叫んでるよ 勇気は夢見ること 海を渡れ! 水平線の彼方へ 自由はそこにある  与えられた餌 何も言えず啄(つい)ばむ僕らは 生かされてる 希望を持つには その大きな代償 怖れぬ冒険者  僕らは飛べるよ 今すぐに 鍵なんか掛っていない 扉を開けて 羽ばたけばいい 太陽を目印に  風に乗って 新しい世界を見ろ! 過去など置いてくんだ 風に乗って どこまでも飛んで行けよ 未来は先にある  僕らは無謀な 渡り鳥 GPSでは 追い切れない  海を渡れ! 本能が 叫んでるよ 勇気は夢見ること 海を渡れ! 水平線の彼方へ 自由はそこにある  風に乗って 新しい世界を見ろ! 過去など置いてくんだ 風に乗って どこまでも飛んで行けよ 未来は先にある
Everyday、カチューシャPLATINA LYLIC太陽が 昨日より 眩しく照りつけ始めたら 真っ白な Tシャツに 今すぐ着替えて 君を誘いたい 海沿いの 国道を まだまだ 空いてるバスに乗り 潮風を 追いかけて 誰よりも早く 夏を探すんだ  心の隣で 同じ景色見ながら 何年間も 僕たちは 友達のままさ  カチューシャ 外しながら 君がふいに振り返って 風の中で微笑むだけで なぜか何も言えなくなるよ こんな想っているのに… カチューシャ 外しながら 長い髪をほどくように いつのまにか大人になって 僕の手には届かないくらい もっと 好きになるよ Everyday, Everyday, Everyday カチューシャガール  砂浜は 君に似て 思い通りに歩けないよ 寄せる波 避(よ)ける度 2人の足跡 消されてしまった  確かなものなど 何も欲しくはないよ 無邪気な君と 来年も 海に来られたら…  カチューシャしてる君に 僕は 長い恋愛中 同じクラス 出会った日から きれいになった今日まで ずっと… 季節 何度巡っても… カチューシャしてる君に 誰も 誰も 敵わないよ 世界中で一番似合う 髪を留めた天使の輪っか  永遠(とわ)に 変わらないで  君が好きだ 言葉にできないよ 君が好きだ 僕のこの気持ち 君が好きだ 小麦色に灼けるように… 恋はきっと いつか気づくものさ Everyday, Everyday, Everyday カチューシャガールPLATINA LYLICAKB48秋元康井上ヨシマサ太陽が 昨日より 眩しく照りつけ始めたら 真っ白な Tシャツに 今すぐ着替えて 君を誘いたい 海沿いの 国道を まだまだ 空いてるバスに乗り 潮風を 追いかけて 誰よりも早く 夏を探すんだ  心の隣で 同じ景色見ながら 何年間も 僕たちは 友達のままさ  カチューシャ 外しながら 君がふいに振り返って 風の中で微笑むだけで なぜか何も言えなくなるよ こんな想っているのに… カチューシャ 外しながら 長い髪をほどくように いつのまにか大人になって 僕の手には届かないくらい もっと 好きになるよ Everyday, Everyday, Everyday カチューシャガール  砂浜は 君に似て 思い通りに歩けないよ 寄せる波 避(よ)ける度 2人の足跡 消されてしまった  確かなものなど 何も欲しくはないよ 無邪気な君と 来年も 海に来られたら…  カチューシャしてる君に 僕は 長い恋愛中 同じクラス 出会った日から きれいになった今日まで ずっと… 季節 何度巡っても… カチューシャしてる君に 誰も 誰も 敵わないよ 世界中で一番似合う 髪を留めた天使の輪っか  永遠(とわ)に 変わらないで  君が好きだ 言葉にできないよ 君が好きだ 僕のこの気持ち 君が好きだ 小麦色に灼けるように… 恋はきっと いつか気づくものさ Everyday, Everyday, Everyday カチューシャガール
偉い人になりたくない学校なんか毎日行っちゃいけません 勉強ばかりじゃだめになるよ  監獄みたいな教室 校則フェチの先生と模範囚たち  偉い人になりたくない それより自由でいたいんだ どんな答案用紙にも 本当(ほんと)の答えは書けやしない 頭空っぽになったら 心も軽くなる  会社なんかは 時々 休みましょう 仕事に励むと出世しちゃう  マニュアルマンセーの上司と NOを言わない同僚はサイボーグさ  偉い人になりたくない それより適当が一番 ある日突然気づくはず 窓の外にはきれいな空 期待なんかされなけりゃ 人生は楽しい  落ちこぼれよう(落ちこぼれよう) 僕は 君じゃない  自分らしさを見つけて やりたいようにやればいいんだ  偉い人になりたくない 偉くない人になりたいよ 偉い人になりたくない 偉くない人になりたいよ どんな難しい本にもリアルなしあわせ 書いてない  競い合うこと止(や)めたら 世界は平和になるAKB48秋元康辻純更学校なんか毎日行っちゃいけません 勉強ばかりじゃだめになるよ  監獄みたいな教室 校則フェチの先生と模範囚たち  偉い人になりたくない それより自由でいたいんだ どんな答案用紙にも 本当(ほんと)の答えは書けやしない 頭空っぽになったら 心も軽くなる  会社なんかは 時々 休みましょう 仕事に励むと出世しちゃう  マニュアルマンセーの上司と NOを言わない同僚はサイボーグさ  偉い人になりたくない それより適当が一番 ある日突然気づくはず 窓の外にはきれいな空 期待なんかされなけりゃ 人生は楽しい  落ちこぼれよう(落ちこぼれよう) 僕は 君じゃない  自分らしさを見つけて やりたいようにやればいいんだ  偉い人になりたくない 偉くない人になりたいよ 偉い人になりたくない 偉くない人になりたいよ どんな難しい本にもリアルなしあわせ 書いてない  競い合うこと止(や)めたら 世界は平和になる
選んでレインボー選んでレインボー レインボー 恋するカラー カラー 7人の中の1人を… どのコが好きなの? レインボー  ちゃんとよく見てよ もっと近くでね 浮気はダメダメ!  雨が上がった空に キラキラと架かる橋 レッド・オレンジ・イエロー (光の) グリーン・ブルー・インディゴ・パープル (プリズム)  もう一度 逢いたいと 思う色は 何色ですか? 風よ答えて欲しい  選んでレインボー レインボー 恋するカラー カラー 決めるのは難しいけど こっそり言って 選んでレインボー レインボー 恋するカラー カラー 7人の中の1人を… どのコが好きなの? レインボー  だって私たち みんな可愛いし 選抜困難  仲がいい友達が 集まってしまったの こじまこ・みきちゃん・なぁちゃん (ヨロシク) める・みお・りょうは・なぎさ (つき合って)  初めての 接吻(くちづけ)は 誰とどこで 交わすのでしょう? 陽射し 教えて欲しい  お願いレインボー レインボー ときめくハート ハート 目を閉じて待っているから 早くキスして お願いレインボー レインボー ときめくハート ハート あっという間に消えてしまう 恋の矢たち レインボー  晴れてしまったら ここでお別れね Ha~  選んでレインボー レインボー 恋するカラー カラー 決めるのは難しいけど こっそり言って 選んでレインボー レインボー 恋するカラー カラー 7人の中の1人を… どのコが好きなの? レインボー  ちゃんとよく見てよ もっと近くでね 願いが叶うまでAKB48秋元康井上トモノリ選んでレインボー レインボー 恋するカラー カラー 7人の中の1人を… どのコが好きなの? レインボー  ちゃんとよく見てよ もっと近くでね 浮気はダメダメ!  雨が上がった空に キラキラと架かる橋 レッド・オレンジ・イエロー (光の) グリーン・ブルー・インディゴ・パープル (プリズム)  もう一度 逢いたいと 思う色は 何色ですか? 風よ答えて欲しい  選んでレインボー レインボー 恋するカラー カラー 決めるのは難しいけど こっそり言って 選んでレインボー レインボー 恋するカラー カラー 7人の中の1人を… どのコが好きなの? レインボー  だって私たち みんな可愛いし 選抜困難  仲がいい友達が 集まってしまったの こじまこ・みきちゃん・なぁちゃん (ヨロシク) める・みお・りょうは・なぎさ (つき合って)  初めての 接吻(くちづけ)は 誰とどこで 交わすのでしょう? 陽射し 教えて欲しい  お願いレインボー レインボー ときめくハート ハート 目を閉じて待っているから 早くキスして お願いレインボー レインボー ときめくハート ハート あっという間に消えてしまう 恋の矢たち レインボー  晴れてしまったら ここでお別れね Ha~  選んでレインボー レインボー 恋するカラー カラー 決めるのは難しいけど こっそり言って 選んでレインボー レインボー 恋するカラー カラー 7人の中の1人を… どのコが好きなの? レインボー  ちゃんとよく見てよ もっと近くでね 願いが叶うまで
永遠プレッシャーGOLD LYLIC私に期待しないで 理想の彼女になんて きっとなれない プレッシャー  真冬のけやき通りで 突然 告白された どうして私のことを 選んでくれたの?  仲良しグループ 映画の帰りに 横に並んだあなたが 好きだって(ぼそっと)言うなんて(きゅんと) 想像もしてなかったの  見つめられたらプレッシャー(プレッシャー) 愛に慣れてないから(WOW WOW WOW WOW) 私に期待しないで(プレッシャー) 今のままじゃだめなんだ キレイになりたい プレッシャー  信号 青になったら 一緒に歩きたいけど あなたが思ってるような 私なのかなあ  やがて春が来て 花が咲いた時 こんな花と言われたくない 愛しさは(イメージ)勘違い(ダメージ) 見かけとどこか違うわ  見つめられたらプレッシャー(プレッシャー) 愛が重すぎるから(WOW WOW WOW WOW) 私は私でしかない(プレッシャー) 未来に自信持てるまで 待ってて欲しい プレッシャー  人はみんなそれぞれ 色が違うんだ 他の誰かと 比べないで 変わってる色だけど 私なんだ 生き方が 上手じゃないの  見つめられたらプレッシャー(プレッシャー) 愛に慣れてないから(WOW WOW WOW WOW) 私に期待しないで(プレッシャー) 今のままじゃだめなんだ キレイになりたい プレッシャー  ホントに大好きだから 愛は永遠プレッシャーGOLD LYLICAKB48秋元康丸谷マナブ私に期待しないで 理想の彼女になんて きっとなれない プレッシャー  真冬のけやき通りで 突然 告白された どうして私のことを 選んでくれたの?  仲良しグループ 映画の帰りに 横に並んだあなたが 好きだって(ぼそっと)言うなんて(きゅんと) 想像もしてなかったの  見つめられたらプレッシャー(プレッシャー) 愛に慣れてないから(WOW WOW WOW WOW) 私に期待しないで(プレッシャー) 今のままじゃだめなんだ キレイになりたい プレッシャー  信号 青になったら 一緒に歩きたいけど あなたが思ってるような 私なのかなあ  やがて春が来て 花が咲いた時 こんな花と言われたくない 愛しさは(イメージ)勘違い(ダメージ) 見かけとどこか違うわ  見つめられたらプレッシャー(プレッシャー) 愛が重すぎるから(WOW WOW WOW WOW) 私は私でしかない(プレッシャー) 未来に自信持てるまで 待ってて欲しい プレッシャー  人はみんなそれぞれ 色が違うんだ 他の誰かと 比べないで 変わってる色だけど 私なんだ 生き方が 上手じゃないの  見つめられたらプレッシャー(プレッシャー) 愛に慣れてないから(WOW WOW WOW WOW) 私に期待しないで(プレッシャー) 今のままじゃだめなんだ キレイになりたい プレッシャー  ホントに大好きだから 愛は永遠プレッシャー
炎上路線遠巻きに見てた あなたのこと 大好き過ぎて… もし近寄ったら 夢中になる わかっていたから  偶然 街で バッタリ逢って 立ち話して 携帯アドレス 交換した 運命の罠  会いたい 会えない でも会いたい ねえ(ねえ)1秒でもいい (時間作って) 指定された場所まで出かけてくわ 門限 破ってもいい  炎上(いきなり風が吹き抜け) 炎上(炎が広がるように) 私のすべてを燃やし尽くして 空っぽになる 炎上(ハートの奥を焦がして) 炎上(身体が熱く感じる) あなたなしではもう生きて行けない 愛の炎上路線  大きな両手に抱かれてても 不安になるの まるで底なし沼 嵌ったように どんどん沈んでく  鏡に向かって微笑んでみても ピエロの涙 何が欲しいのか 自分でさえも 不明の嵐  言えない 言いたい でも言えない そう(そう)欲深すぎる (もっと 愛して) 私一人だけ 見ていて欲しいの 視線を動かさないで  天井(息さえできないくらい) 天井(情熱の針が振れる) あなたを思って ハートの目盛 MAXになる 天井(両足 爪の先から) 天井(頭の長い髪まで) 私はゾッコン もう引き返せない 愛は天井知らず  まさかこんなに炎上するなんてね 感情に驚いてる  炎上(いきなり風が吹き抜け) 炎上(炎が広がるように) 私のすべてを燃やし尽くして 空っぽになる 炎上(ハートの奥を焦がして) 炎上(身体が熱く感じる) あなたなしではもう生きて行けない 愛の炎上路線  炎上 炎上AKB48秋元康岡田実音遠巻きに見てた あなたのこと 大好き過ぎて… もし近寄ったら 夢中になる わかっていたから  偶然 街で バッタリ逢って 立ち話して 携帯アドレス 交換した 運命の罠  会いたい 会えない でも会いたい ねえ(ねえ)1秒でもいい (時間作って) 指定された場所まで出かけてくわ 門限 破ってもいい  炎上(いきなり風が吹き抜け) 炎上(炎が広がるように) 私のすべてを燃やし尽くして 空っぽになる 炎上(ハートの奥を焦がして) 炎上(身体が熱く感じる) あなたなしではもう生きて行けない 愛の炎上路線  大きな両手に抱かれてても 不安になるの まるで底なし沼 嵌ったように どんどん沈んでく  鏡に向かって微笑んでみても ピエロの涙 何が欲しいのか 自分でさえも 不明の嵐  言えない 言いたい でも言えない そう(そう)欲深すぎる (もっと 愛して) 私一人だけ 見ていて欲しいの 視線を動かさないで  天井(息さえできないくらい) 天井(情熱の針が振れる) あなたを思って ハートの目盛 MAXになる 天井(両足 爪の先から) 天井(頭の長い髪まで) 私はゾッコン もう引き返せない 愛は天井知らず  まさかこんなに炎上するなんてね 感情に驚いてる  炎上(いきなり風が吹き抜け) 炎上(炎が広がるように) 私のすべてを燃やし尽くして 空っぽになる 炎上(ハートの奥を焦がして) 炎上(身体が熱く感じる) あなたなしではもう生きて行けない 愛の炎上路線  炎上 炎上
エンドロール壊れかけたジュークボックスから流れる このリズム あの人が好きだった キューバの古いサルサ  Yeah! 誰かのシガー 甘いその残り香 煙はもうどこかへと逃げたのに そこにいる  Miss you! 蒼ざめた月が窓から降り 悲しい色に 私を染める サヨナラの手がかりもなく… 場末のバーで待っていたって 誰も来ないとわかってるけど ここにしかいられないよ 時間(とき)の流れをかきまぜながら 天井のファン ゆっくり回り 涙を忘れさせようとする 恋の終わりは 一方的に ある日 突然 行方不明よ Yeah!Yeah! 愛しすぎて No!No! 止まったまま Yeah!Yeah! エンドロール  溶けた氷 汗をかいたグラスに ミントの葉 思い出を飲み干せない 私は夢を見てる  Yeah! カウンターには長いマッチと嘘 炎 まだこの胸の片隅で 燃えてるよ  Baby! 明けて来た夜が肩を叩き 手持無沙汰に 両腕 組んだ ぬくもりが欲しいだけなのに… いきなりドアが開いて 隣りに誰か座るなんて ありえない  帰るには早すぎるよ 次のコインが見つからなくて 人生をもう 楽しめぬまま 孤独と静寂の中にいる あきらめ方は知っているけど いつかの愛を忘れられない Yeah!Yeah! 切なすぎて No!No! 終われないよ Yeah!Yeah! エンドロール  Miss you! 蒼ざめた月が窓から降り 悲しい色に 私を染める サヨナラの手がかりもなく… 場末のバーで待っていたって 誰も来ないとわかってるけど ここにしかいられないよ 時間(とき)の流れをかきまぜながら 天井のファン ゆっくり回り 涙を忘れさせようとする 恋の終わりは 一方的に ある日 突然 行方不明よ Yeah!Yeah! 愛しすぎて No!No! 止まったまま Yeah!Yeah! エンドロールAKB48秋元康鮫島巧壊れかけたジュークボックスから流れる このリズム あの人が好きだった キューバの古いサルサ  Yeah! 誰かのシガー 甘いその残り香 煙はもうどこかへと逃げたのに そこにいる  Miss you! 蒼ざめた月が窓から降り 悲しい色に 私を染める サヨナラの手がかりもなく… 場末のバーで待っていたって 誰も来ないとわかってるけど ここにしかいられないよ 時間(とき)の流れをかきまぜながら 天井のファン ゆっくり回り 涙を忘れさせようとする 恋の終わりは 一方的に ある日 突然 行方不明よ Yeah!Yeah! 愛しすぎて No!No! 止まったまま Yeah!Yeah! エンドロール  溶けた氷 汗をかいたグラスに ミントの葉 思い出を飲み干せない 私は夢を見てる  Yeah! カウンターには長いマッチと嘘 炎 まだこの胸の片隅で 燃えてるよ  Baby! 明けて来た夜が肩を叩き 手持無沙汰に 両腕 組んだ ぬくもりが欲しいだけなのに… いきなりドアが開いて 隣りに誰か座るなんて ありえない  帰るには早すぎるよ 次のコインが見つからなくて 人生をもう 楽しめぬまま 孤独と静寂の中にいる あきらめ方は知っているけど いつかの愛を忘れられない Yeah!Yeah! 切なすぎて No!No! 終われないよ Yeah!Yeah! エンドロール  Miss you! 蒼ざめた月が窓から降り 悲しい色に 私を染める サヨナラの手がかりもなく… 場末のバーで待っていたって 誰も来ないとわかってるけど ここにしかいられないよ 時間(とき)の流れをかきまぜながら 天井のファン ゆっくり回り 涙を忘れさせようとする 恋の終わりは 一方的に ある日 突然 行方不明よ Yeah!Yeah! 愛しすぎて No!No! 止まったまま Yeah!Yeah! エンドロール
AKB参上!生きてくことに 向いてなくて 退屈だった 夢を見るのは 傷つきそうで 面倒だった  何もしないで 風に吹かれ 砂になりたい 流す涙も 忘れていた 無気力な日々  ほら どこからか 拳を振り上げるような 声が聞こえて来たよ 叫びは 心のドアを叩くよ  我らがAKB 情熱MAX いつか失った emotion思い出せ! 行こうぜ! 我らがAKB 情熱MAX 体を駆け巡る 熱いこの血潮よ 未来を切り開け!  子どもの頃は 追われるより 追いかけていた いつからだろう? 走るのを止め 歩いていたよ  いいことなんて 何もないと 下を向いてた 信じることに 疲れたのは 僕だけじゃない  今 立つここに 何かが突き上げるような 地鳴りを感じたんだ 誰かが 闘う瞬間(とき)を迎える  我らがAKB 団結48(フォーティエイト) ずっとしまってた あの夢を取り戻せ! よっしゃー 我らがAKB 団結48 輝いているのは 落ちた汗じゃなくて 燃えてる魂さ  走り続けろ! 我らがAKB 情熱MAX いつか失った emotion思い出せ! 行こうぜ! 我らがAKB 情熱MAX 体を駆け巡る 熱いこの血潮よ 未来を切り開け!AKB48秋元康山崎燿生きてくことに 向いてなくて 退屈だった 夢を見るのは 傷つきそうで 面倒だった  何もしないで 風に吹かれ 砂になりたい 流す涙も 忘れていた 無気力な日々  ほら どこからか 拳を振り上げるような 声が聞こえて来たよ 叫びは 心のドアを叩くよ  我らがAKB 情熱MAX いつか失った emotion思い出せ! 行こうぜ! 我らがAKB 情熱MAX 体を駆け巡る 熱いこの血潮よ 未来を切り開け!  子どもの頃は 追われるより 追いかけていた いつからだろう? 走るのを止め 歩いていたよ  いいことなんて 何もないと 下を向いてた 信じることに 疲れたのは 僕だけじゃない  今 立つここに 何かが突き上げるような 地鳴りを感じたんだ 誰かが 闘う瞬間(とき)を迎える  我らがAKB 団結48(フォーティエイト) ずっとしまってた あの夢を取り戻せ! よっしゃー 我らがAKB 団結48 輝いているのは 落ちた汗じゃなくて 燃えてる魂さ  走り続けろ! 我らがAKB 情熱MAX いつか失った emotion思い出せ! 行こうぜ! 我らがAKB 情熱MAX 体を駆け巡る 熱いこの血潮よ 未来を切り開け!
AKB48GOLD LYLIC愛しのAKIBAは 石丸・ソフマップ オノデン・ロケット サトームセン 兄ちゃんも歩け!歩け! ドンキホーテ ぶらり ぶらり JUUJIYA あれは ラジオデパート パレットタウンはそこ 粋な姉ちゃんも ミツワデンキ ブレス・OTTO・T・ZONE TSUKUMO UDX  秋葉原48 私たちに 会いに来て 誰よりも 好きになって お願い ねえ ねえ そう秋葉原48 私たちに 会いに来て ここの場所で夢を追いかけるから 応援してね  楽しいAKIBAは ボークス・ジュピター ラムタラ・俺コン ソリッドシアター 平日もワッショイ!ワッショイ! 海洋堂 並べ!並べ! @ホームカフェ あれはラジオ会館 あきばお~も人気だよ らくだ・武器屋・スーパーポテト トレジャーマーケットプレイス 走れ!つくばエクスプレス  秋葉原48 一度観たら 止められない また明日 観に来るでしょ? 必ず Come On! Come On! そう秋葉原48 一度観たら 止められない 私の名前 絶対に覚えて 指きりね  秋葉原48 私たちに 会いに来て 誰よりも 好きになって お願い ねえ ねえ そう秋葉原48 私たちに 会いに来て ここの場所で夢を追いかけるから 応援してね  秋葉原48 秋葉原48 秋葉原48 秋葉原48GOLD LYLICAKB48秋元康渡辺未来愛しのAKIBAは 石丸・ソフマップ オノデン・ロケット サトームセン 兄ちゃんも歩け!歩け! ドンキホーテ ぶらり ぶらり JUUJIYA あれは ラジオデパート パレットタウンはそこ 粋な姉ちゃんも ミツワデンキ ブレス・OTTO・T・ZONE TSUKUMO UDX  秋葉原48 私たちに 会いに来て 誰よりも 好きになって お願い ねえ ねえ そう秋葉原48 私たちに 会いに来て ここの場所で夢を追いかけるから 応援してね  楽しいAKIBAは ボークス・ジュピター ラムタラ・俺コン ソリッドシアター 平日もワッショイ!ワッショイ! 海洋堂 並べ!並べ! @ホームカフェ あれはラジオ会館 あきばお~も人気だよ らくだ・武器屋・スーパーポテト トレジャーマーケットプレイス 走れ!つくばエクスプレス  秋葉原48 一度観たら 止められない また明日 観に来るでしょ? 必ず Come On! Come On! そう秋葉原48 一度観たら 止められない 私の名前 絶対に覚えて 指きりね  秋葉原48 私たちに 会いに来て 誰よりも 好きになって お願い ねえ ねえ そう秋葉原48 私たちに 会いに来て ここの場所で夢を追いかけるから 応援してね  秋葉原48 秋葉原48 秋葉原48 秋葉原48
大声ダイヤモンドPLATINA LYLIC走り出すバス 追いかけて 僕は君に 伝えたかった 心のもやもやが消えて 大切なものが見えたんだ  こんな簡単な 答えが出てるのに 何にためらって 見送ったのだろう? 僕が僕であるために 衝動に素直になろう  大好きだ 君が 大好きだ 僕は全力で走る 大好きだ ずっと 大好きだ 声の限り叫ぼう 大好きだ 君が 大好きだ 息が苦しくなるよ しまっておけない 大声ダイヤモンド  失うものに気づいた時 いても立っても いられなかった 今すぐ 僕にできるのは この思い 言葉にすること  なぜか さっきから 空を見てるだけで 瞳がうるうる 溢れて止まらない 僕たちが住む この世界は 誰かへの 愛で満ちてる  絶対に 君を 絶対に 二度と離しはしない 絶対に 誓う 絶対に やっと 巡り会えたんだ  絶対に 君を 絶対に しあわせにしてみせる 聞いて欲しいんだ 大声ダイヤモンド  うじうじしてたって 何にも始まらないよ 感情吐き出して 今すぐ素直になれ!  声に出せば 光輝く  大好きだ 君が 大好きだ 僕は全力で走る 大好きだ ずっと 大好きだ 声の限り叫ぼう  大好きだ 君が 大好きだ 僕の愛しさよ 届け! 大好きだ ずっと 大好きだ 風の中で 叫ぼう 大好きだ 君が 大好きだ 息が苦しくなるよ しまっておけない 大声ダイヤモンド  勇気を出して 言おうよ 黙っていちゃ そのままさ 恥ずかしくなんてないんだ 好きって言葉は最高さ 好きって言葉は最高さ 好きって言葉は最高さ  感情吐き出して 今すぐ素直になれ!PLATINA LYLICAKB48秋元康井上ヨシマサ走り出すバス 追いかけて 僕は君に 伝えたかった 心のもやもやが消えて 大切なものが見えたんだ  こんな簡単な 答えが出てるのに 何にためらって 見送ったのだろう? 僕が僕であるために 衝動に素直になろう  大好きだ 君が 大好きだ 僕は全力で走る 大好きだ ずっと 大好きだ 声の限り叫ぼう 大好きだ 君が 大好きだ 息が苦しくなるよ しまっておけない 大声ダイヤモンド  失うものに気づいた時 いても立っても いられなかった 今すぐ 僕にできるのは この思い 言葉にすること  なぜか さっきから 空を見てるだけで 瞳がうるうる 溢れて止まらない 僕たちが住む この世界は 誰かへの 愛で満ちてる  絶対に 君を 絶対に 二度と離しはしない 絶対に 誓う 絶対に やっと 巡り会えたんだ  絶対に 君を 絶対に しあわせにしてみせる 聞いて欲しいんだ 大声ダイヤモンド  うじうじしてたって 何にも始まらないよ 感情吐き出して 今すぐ素直になれ!  声に出せば 光輝く  大好きだ 君が 大好きだ 僕は全力で走る 大好きだ ずっと 大好きだ 声の限り叫ぼう  大好きだ 君が 大好きだ 僕の愛しさよ 届け! 大好きだ ずっと 大好きだ 風の中で 叫ぼう 大好きだ 君が 大好きだ 息が苦しくなるよ しまっておけない 大声ダイヤモンド  勇気を出して 言おうよ 黙っていちゃ そのままさ 恥ずかしくなんてないんだ 好きって言葉は最高さ 好きって言葉は最高さ 好きって言葉は最高さ  感情吐き出して 今すぐ素直になれ!
オケラギラギラのネオンのラメが 夜のメイクをして 怪しげなこのエリアを着飾っている 黒人のセキュリティーが店のエントランスで ボディチェックしながら下品に笑ってた  彼がいるの 中で待ってるわ ごめん あんた タイプじゃない 他を当たって…  愛のギャンブル 賭けたくて 伸るか反るかでやって来た 私 覚えているかって 一言 聞きたいの (I can bet, you can bet on me so, Gamble love) どんな風に答えるか? 過去のすべてをBETするわ 負けたら オケラだよ  カウンターに凭れたゲイが 誰よりイケメンで がっついた女たちががっかりしている 人生の収支なんか合うわけがなくても はみ出した分だけは 楽しめたかもね  彼がいたわ 美女をはべらせて たぶん 何も 気づいてない キスを奢って…  愛の残高 教えてよ あの日 抱かれたツケがある 私を 忘れていたって 一発 殴らせろ (You can tell, I can tell you how much Love is left) どんな風に答えても 悪い夢なんか チャラでいい ハートは オケラだよ  彼はいない 彼じゃなかったわ 似てたけれど 人違いね 他を当たるわ  愛のギャンブル 賭けたくて 伸るか反るかでやって来た 私 覚えているかって 一言 聞きたいの (I can bet, you can bet on me so, Gamble love) どんな風に答えるか? 過去のすべてをBETするわ 負けたら オケラだよAKB48秋元康春行ギラギラのネオンのラメが 夜のメイクをして 怪しげなこのエリアを着飾っている 黒人のセキュリティーが店のエントランスで ボディチェックしながら下品に笑ってた  彼がいるの 中で待ってるわ ごめん あんた タイプじゃない 他を当たって…  愛のギャンブル 賭けたくて 伸るか反るかでやって来た 私 覚えているかって 一言 聞きたいの (I can bet, you can bet on me so, Gamble love) どんな風に答えるか? 過去のすべてをBETするわ 負けたら オケラだよ  カウンターに凭れたゲイが 誰よりイケメンで がっついた女たちががっかりしている 人生の収支なんか合うわけがなくても はみ出した分だけは 楽しめたかもね  彼がいたわ 美女をはべらせて たぶん 何も 気づいてない キスを奢って…  愛の残高 教えてよ あの日 抱かれたツケがある 私を 忘れていたって 一発 殴らせろ (You can tell, I can tell you how much Love is left) どんな風に答えても 悪い夢なんか チャラでいい ハートは オケラだよ  彼はいない 彼じゃなかったわ 似てたけれど 人違いね 他を当たるわ  愛のギャンブル 賭けたくて 伸るか反るかでやって来た 私 覚えているかって 一言 聞きたいの (I can bet, you can bet on me so, Gamble love) どんな風に答えるか? 過去のすべてをBETするわ 負けたら オケラだよ
教えてMommyねえ Mommy 彼のことが好きなのに わざと冷たくしちゃった 恋はどうしてあまのじゃくなの? そうなぜか素直になれない 正しいI love you! 教えてMommy  視線に気づいてたわ 満員バスのドアの近く 偶然を装ってる 彼に背中を向けてしまう  誰かに見られたら 恥ずかしいだけ でも盗み見してた チラチラ ハートが揺れる  ねえ Mommy 彼のことが好きなのに わざと冷たくしちゃった 恋はどうしてあまのじゃくなの? そうなぜか素直になれない 正しいI love you! 教えてMommy  毎日 同じ時刻 遠回りしてバス通学 本気だとわかるけど 笑顔のひとつ見せられない  私はいつからか サディスティックかも… その彼の気持ちを 焦(じ)らして 楽しんでるの  ねえ Mommy 女の子は意地悪ね Mommyもそうだったのかな? Daddyはあきらめなかったんでしょ? そうそれが理想のロマンス ごめんねI love you! 意地悪Mommy  もうそろそろかな 振り向いてもいい? 教えてよ  ねえ Mommy 彼のことが好きなのに 何を拒否してるんだろう? 私 いつもとどこか違うの そう声を掛けられないように バリア張ってる ねえ Mommy 彼のことが好きなのに わざと冷たくしちゃった 恋はどうしてあまのじゃくなの? そうなぜか素直になれない 正しいI love you! 教えてMommyAKB48秋元康井上トモノリねえ Mommy 彼のことが好きなのに わざと冷たくしちゃった 恋はどうしてあまのじゃくなの? そうなぜか素直になれない 正しいI love you! 教えてMommy  視線に気づいてたわ 満員バスのドアの近く 偶然を装ってる 彼に背中を向けてしまう  誰かに見られたら 恥ずかしいだけ でも盗み見してた チラチラ ハートが揺れる  ねえ Mommy 彼のことが好きなのに わざと冷たくしちゃった 恋はどうしてあまのじゃくなの? そうなぜか素直になれない 正しいI love you! 教えてMommy  毎日 同じ時刻 遠回りしてバス通学 本気だとわかるけど 笑顔のひとつ見せられない  私はいつからか サディスティックかも… その彼の気持ちを 焦(じ)らして 楽しんでるの  ねえ Mommy 女の子は意地悪ね Mommyもそうだったのかな? Daddyはあきらめなかったんでしょ? そうそれが理想のロマンス ごめんねI love you! 意地悪Mommy  もうそろそろかな 振り向いてもいい? 教えてよ  ねえ Mommy 彼のことが好きなのに 何を拒否してるんだろう? 私 いつもとどこか違うの そう声を掛けられないように バリア張ってる ねえ Mommy 彼のことが好きなのに わざと冷たくしちゃった 恋はどうしてあまのじゃくなの? そうなぜか素直になれない 正しいI love you! 教えてMommy
おしべとめしべと夜の蝶々内緒 今夜 会ったこと 誰にも話しちゃ だめよ 内緒 こんな所(とこ)に来て これから何するの?  AH 月灯りに 妖しく AH 雲がかかり 誘う こっちへ来て どういうつもり? 女の子の花園  隠し事は蜜の味 ねえ… ねえ… いけない約束 ぞくぞく どきどき するでしょ? してるわ 危険な遊びね ふいに見つめ合って なぜ? なぜ? 黙ってしまった 差し出す その手を 重ねた 2人は おしべめしべ 夜の蝶々  秘密 自分じゃないみたい ママから怒られそうよ 秘密 どうでもいいじゃない? 今だけ 楽しみましょう  AH 見たことない 花たち AH 甘酸っぱい 香り 焦らさないで 教えてあげる 女の子の花園  愛はいつも インモラル ねえ… ねえ…  近づく唇 だめだめ いいでしょ? いやいや 可愛い 一線を越えて 愛してしまったの もう もう 吐息が洩れるわ 熱いの 本能 怖いわ 委(ゆだ)ねて おしべめしべ 夜の蝶々  「誰かに見られたら どうするの?」 「見せてあげましょ?」 「…私のこと、愛してる?」 「ふふっ…どうかしら…」 「ねえ、愛してる?」 「こっちへ来なさい」 「お姉ちゃま」 「よしよし、いい子ね…」  隠し事は蜜の味 ねえ… ねえ… いけない約束 ぞくぞく どきどき するでしょ? してるわ 危険な遊びね ふいに見つめ合って なぜ? なぜ? 黙ってしまった 差し出す その手を 重ねた 2人は おしべめしべ 夜の蝶々AKB48秋元康宮島律子内緒 今夜 会ったこと 誰にも話しちゃ だめよ 内緒 こんな所(とこ)に来て これから何するの?  AH 月灯りに 妖しく AH 雲がかかり 誘う こっちへ来て どういうつもり? 女の子の花園  隠し事は蜜の味 ねえ… ねえ… いけない約束 ぞくぞく どきどき するでしょ? してるわ 危険な遊びね ふいに見つめ合って なぜ? なぜ? 黙ってしまった 差し出す その手を 重ねた 2人は おしべめしべ 夜の蝶々  秘密 自分じゃないみたい ママから怒られそうよ 秘密 どうでもいいじゃない? 今だけ 楽しみましょう  AH 見たことない 花たち AH 甘酸っぱい 香り 焦らさないで 教えてあげる 女の子の花園  愛はいつも インモラル ねえ… ねえ…  近づく唇 だめだめ いいでしょ? いやいや 可愛い 一線を越えて 愛してしまったの もう もう 吐息が洩れるわ 熱いの 本能 怖いわ 委(ゆだ)ねて おしべめしべ 夜の蝶々  「誰かに見られたら どうするの?」 「見せてあげましょ?」 「…私のこと、愛してる?」 「ふふっ…どうかしら…」 「ねえ、愛してる?」 「こっちへ来なさい」 「お姉ちゃま」 「よしよし、いい子ね…」  隠し事は蜜の味 ねえ… ねえ… いけない約束 ぞくぞく どきどき するでしょ? してるわ 危険な遊びね ふいに見つめ合って なぜ? なぜ? 黙ってしまった 差し出す その手を 重ねた 2人は おしべめしべ 夜の蝶々
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
オネストマンチャイム鳴ったら 誰より先に ドアを開けて 外へ飛び出そう 勉強なんかできなくたって もっともっと 大事なことがある  グラウンドのその真ん中で 校舎に向かって叫ぶ 自分に正直に 俺は生きたい  君が好きだ たとえ振られたっていい ホントの気持ちを 誤魔化したくはないんだ 君が好きだ どんなカッコ悪くたって 溢れるその想いを 飲み込まないよ 誰に冷やかされたって 言いたいことは言わせてくれ 世界で一番 好きだ  窓に鈴なり 野次馬たちよ 耳の穴をかっぽじって聞け 体裁なんか構わないんだ ちゃんとちゃんと 伝えなきゃいけない  こんなに大きな青空 大の字に寝転び叫ぶ 後先 考えずに 俺は生きてる  君が欲しい 腹の底から言おう 何かを隠して 偽りたくはないんだ 君が欲しい どんなドン引きされたって 正々堂々と ぶつけてみる もしも もしも 嫌われても 腹に貯めるより悔いはないさ 馬鹿がつくほどオネスティー  君が好きだ たとえ振られたっていい ホントの気持ちを 誤魔化したくはないんだ 君が好きだ どんなカッコ悪くたって 溢れるその想いを 飲み込まないよ 誰に冷やかされたって 言いたいことは言わせてくれ 世界で一番 好きだAKB48秋元康磯崎健史チャイム鳴ったら 誰より先に ドアを開けて 外へ飛び出そう 勉強なんかできなくたって もっともっと 大事なことがある  グラウンドのその真ん中で 校舎に向かって叫ぶ 自分に正直に 俺は生きたい  君が好きだ たとえ振られたっていい ホントの気持ちを 誤魔化したくはないんだ 君が好きだ どんなカッコ悪くたって 溢れるその想いを 飲み込まないよ 誰に冷やかされたって 言いたいことは言わせてくれ 世界で一番 好きだ  窓に鈴なり 野次馬たちよ 耳の穴をかっぽじって聞け 体裁なんか構わないんだ ちゃんとちゃんと 伝えなきゃいけない  こんなに大きな青空 大の字に寝転び叫ぶ 後先 考えずに 俺は生きてる  君が欲しい 腹の底から言おう 何かを隠して 偽りたくはないんだ 君が欲しい どんなドン引きされたって 正々堂々と ぶつけてみる もしも もしも 嫌われても 腹に貯めるより悔いはないさ 馬鹿がつくほどオネスティー  君が好きだ たとえ振られたっていい ホントの気持ちを 誤魔化したくはないんだ 君が好きだ どんなカッコ悪くたって 溢れるその想いを 飲み込まないよ 誰に冷やかされたって 言いたいことは言わせてくれ 世界で一番 好きだ
Only todayどうしても来たかった 真冬の海辺へ ガラガラのバスを降り 凍える風の中  自販機の缶コーヒー ポケットに入れて 手を繋ぎ暖めた 誰もいない世界  今はあいつの ガールフレンドと わかってるのに 誘ってごめん  いてくれればいいから 僕の一番 すぐそばに… 昔と何も変わらずに… 最後に 今日だけ 愚かな愛に付き合って 夕陽が隠れるまで  勝手だと思うよね? 突然の電話 終わってる恋なんて 思い出の無駄足  防波堤 腰掛けて 今更 気づいた 大切な宝って 後から見えて来る  捲き戻せない 時間の背中に 寄せては返す 波が切ない  いてくれればいいから 懐かしいこの砂浜で 一緒に夕陽眺めよう 2人は 今日だけ 明日になれば 友達の 3人に戻るだけさ  何も言わずに 付き合ってくれた 今日一日が 僕には 永遠  いてくれればいいから 僕の一番 すぐそばに… 昔と何も変わらずに… 最後に 今日だけ 愚かな愛に付き合って 夕陽が隠れるまで  いてくれればいいから 懐かしいこの砂浜で 一緒に夕陽眺めよう 2人は 今日だけ 明日になれば 友達の 3人に戻るだけAKB48秋元康大内哲也どうしても来たかった 真冬の海辺へ ガラガラのバスを降り 凍える風の中  自販機の缶コーヒー ポケットに入れて 手を繋ぎ暖めた 誰もいない世界  今はあいつの ガールフレンドと わかってるのに 誘ってごめん  いてくれればいいから 僕の一番 すぐそばに… 昔と何も変わらずに… 最後に 今日だけ 愚かな愛に付き合って 夕陽が隠れるまで  勝手だと思うよね? 突然の電話 終わってる恋なんて 思い出の無駄足  防波堤 腰掛けて 今更 気づいた 大切な宝って 後から見えて来る  捲き戻せない 時間の背中に 寄せては返す 波が切ない  いてくれればいいから 懐かしいこの砂浜で 一緒に夕陽眺めよう 2人は 今日だけ 明日になれば 友達の 3人に戻るだけさ  何も言わずに 付き合ってくれた 今日一日が 僕には 永遠  いてくれればいいから 僕の一番 すぐそばに… 昔と何も変わらずに… 最後に 今日だけ 愚かな愛に付き合って 夕陽が隠れるまで  いてくれればいいから 懐かしいこの砂浜で 一緒に夕陽眺めよう 2人は 今日だけ 明日になれば 友達の 3人に戻るだけ
回遊魚のキャパシティ夜の水族館は 人影も少なくて 青いライトに浮かぶ 水槽に立ち止まった  見たこともない魚たち 泳ぎ続ける宿命(さだめ) 愛がなくなると 生きられなくなる 私に似ているわ  あなただけが キャパシティ 他の人は無理なの 一人しか 愛せないわ あなただけが キャパシティ 狭い世界 私は 限りなく愛し続ける 回遊魚  幻想的な窓は 知らない海の底ね 生き物たちは いつも 生まれた場所で生きる  進化している魚たち 悲しみを乗り越えて 環境に合った 愛し方なんて 私はできないわ  決められてる キャパシティ 一途すぎる思いは 不器用な 追いかけ方 決められてる キャパシティ 臆病だけど 私は いつまでも休むことなく 愛おしい  あなただけが キャパシティ 他の人は無理なの 一人しか 愛せないわ あなただけが キャパシティ 狭い世界 私は このままで愛し続ける 回遊魚AKB48秋元康Gajin夜の水族館は 人影も少なくて 青いライトに浮かぶ 水槽に立ち止まった  見たこともない魚たち 泳ぎ続ける宿命(さだめ) 愛がなくなると 生きられなくなる 私に似ているわ  あなただけが キャパシティ 他の人は無理なの 一人しか 愛せないわ あなただけが キャパシティ 狭い世界 私は 限りなく愛し続ける 回遊魚  幻想的な窓は 知らない海の底ね 生き物たちは いつも 生まれた場所で生きる  進化している魚たち 悲しみを乗り越えて 環境に合った 愛し方なんて 私はできないわ  決められてる キャパシティ 一途すぎる思いは 不器用な 追いかけ方 決められてる キャパシティ 臆病だけど 私は いつまでも休むことなく 愛おしい  あなただけが キャパシティ 他の人は無理なの 一人しか 愛せないわ あなただけが キャパシティ 狭い世界 私は このままで愛し続ける 回遊魚
鏡の中のジャンヌ・ダルク誰かが名前を呼んだ 世界のどこか かすかな声で 私のこと 今 ずっと信じて待っていた 運命の瞬間(とき) 鏡の前で生まれ変わりたい  逃げ場所のない空 愛が埋もれた街 孤独に馴らされてた  少女たちよ 今こそ立ち上がる 日がやって来た 夢があれば 華奢な脚でも踏み出せる 汚(けが)れのないつぶらな 瞳の中に映るはず 希望に満ち 光が溢れる明日の道  何のために生きるのか わからなかった 私らしさを縛られてた 過去 いつか助けに来てくれる 白馬の騎士は 心の鎖 引き千切った自分  求めることよりも 与えられる勇気 自由が力になる  少女たちよ 誰もがジャンヌ・ダルク になれるんだ 忘れていた広い青空 思い出せ! 人の背には見えない翼が あると気づくはず 前を向いて そっと願えば 空を飛べる  少女たちよ 今こそ立ち上がる 日がやって来た 夢があれば 華奢な脚でも踏み出せる 汚(けが)れのないつぶらな 瞳の中に映るはず 希望に満ち 光が溢れる明日の道AKB48秋元康上田晃司誰かが名前を呼んだ 世界のどこか かすかな声で 私のこと 今 ずっと信じて待っていた 運命の瞬間(とき) 鏡の前で生まれ変わりたい  逃げ場所のない空 愛が埋もれた街 孤独に馴らされてた  少女たちよ 今こそ立ち上がる 日がやって来た 夢があれば 華奢な脚でも踏み出せる 汚(けが)れのないつぶらな 瞳の中に映るはず 希望に満ち 光が溢れる明日の道  何のために生きるのか わからなかった 私らしさを縛られてた 過去 いつか助けに来てくれる 白馬の騎士は 心の鎖 引き千切った自分  求めることよりも 与えられる勇気 自由が力になる  少女たちよ 誰もがジャンヌ・ダルク になれるんだ 忘れていた広い青空 思い出せ! 人の背には見えない翼が あると気づくはず 前を向いて そっと願えば 空を飛べる  少女たちよ 今こそ立ち上がる 日がやって来た 夢があれば 華奢な脚でも踏み出せる 汚(けが)れのないつぶらな 瞳の中に映るはず 希望に満ち 光が溢れる明日の道
風は吹いているPLATINA LYLICこの変わり果てた 大地の空白に 言葉を失って 立ち尽くしていた 何から先に 手をつければいい? 絶望の中に 光を探す  どこかに 神がいるなら もう一度 新しい世界を この地に拓かせてくれ  それでも未来へ 風は吹いている 頬に感じる いのち生命の息吹 それでも私は 強く生きて行く さあ たったひとつ レンガを積むことから始めようか?  記憶の傷口は 瘡蓋(かさぶた)になって 痛みの中に やさしさを生むんだ 誰から先に 抱きしめればいい? ぬくもりの中で 夢を語ろう  溢れた 涙の分だけ 何かを 背負わせて欲しいよ 傍観者にはならない  それでも未来へ 愛は続いてる 人と人とが 求め合っている それでも私は 一歩 歩き出す そこに忘れられた 希望を拾って 始めようか?  それでも未来へ 風は吹いている 瞳 閉じれば 感じるはずさ 確かに未来へ 風は吹いている すべて失って 途方に暮れても 確かに私は ここに存在する 前を塞いでる 瓦礫をどかして 今を生きる  もしも風が 止んでしまっても 風が消えた 世界はないんだ どんな時も 呼吸をしてるように 今日という日が そう つらい一日でも…  できることを 始めようか?PLATINA LYLICAKB48秋元康河原嶺旭この変わり果てた 大地の空白に 言葉を失って 立ち尽くしていた 何から先に 手をつければいい? 絶望の中に 光を探す  どこかに 神がいるなら もう一度 新しい世界を この地に拓かせてくれ  それでも未来へ 風は吹いている 頬に感じる いのち生命の息吹 それでも私は 強く生きて行く さあ たったひとつ レンガを積むことから始めようか?  記憶の傷口は 瘡蓋(かさぶた)になって 痛みの中に やさしさを生むんだ 誰から先に 抱きしめればいい? ぬくもりの中で 夢を語ろう  溢れた 涙の分だけ 何かを 背負わせて欲しいよ 傍観者にはならない  それでも未来へ 愛は続いてる 人と人とが 求め合っている それでも私は 一歩 歩き出す そこに忘れられた 希望を拾って 始めようか?  それでも未来へ 風は吹いている 瞳 閉じれば 感じるはずさ 確かに未来へ 風は吹いている すべて失って 途方に暮れても 確かに私は ここに存在する 前を塞いでる 瓦礫をどかして 今を生きる  もしも風が 止んでしまっても 風が消えた 世界はないんだ どんな時も 呼吸をしてるように 今日という日が そう つらい一日でも…  できることを 始めようか?
片思いの卒業式目の前にいるのに あなたは気づいていません こんなに大好きなこと 少しもわかっていません  湯気の立つココアが 私を隠してる 心は見えにくい 言葉の裏側  「もうすぐ 卒業式だね」 それしか 言い出せなかった 次の話題が 片思いを奪う  みんなといることで あなたの近くにいられる 冗談ばかり言ってる 妹みたいな存在  テーブルのその下 指を折り数えた こうして過ぎる日々 別れの階段  「春には 会えなくなるんだね?」 もう一度 言ってみたけれど その旅立ちに大人の顔をした  落書きされた教科書 貸したままのハンカチ けんかした文化祭 思い出の続きが とめどなく溢れて来ます  「もうすぐ卒業式だね」 それしか 言い出せなかった 「春には 会えなくなるんだね?」 もう一度 言ってみたけれど 次の話題が 片思いを奪うAKB48秋元康伊藤心太郎目の前にいるのに あなたは気づいていません こんなに大好きなこと 少しもわかっていません  湯気の立つココアが 私を隠してる 心は見えにくい 言葉の裏側  「もうすぐ 卒業式だね」 それしか 言い出せなかった 次の話題が 片思いを奪う  みんなといることで あなたの近くにいられる 冗談ばかり言ってる 妹みたいな存在  テーブルのその下 指を折り数えた こうして過ぎる日々 別れの階段  「春には 会えなくなるんだね?」 もう一度 言ってみたけれど その旅立ちに大人の顔をした  落書きされた教科書 貸したままのハンカチ けんかした文化祭 思い出の続きが とめどなく溢れて来ます  「もうすぐ卒業式だね」 それしか 言い出せなかった 「春には 会えなくなるんだね?」 もう一度 言ってみたけれど 次の話題が 片思いを奪う
片思いの対角線瞳(め)と瞳(め)が合っただけで 思わず顔逸らす 静かな図書室で 偶然がぎこちなくて…  窓から射し込んだ 夕陽の万華鏡 長く伸びたあなたの影が 私まで近づく  友達の彼なのに 愛しさが止まらない いけないことだと わかっても 今だけ独り占め  そんな 片思いの対角線 もし 出会いが彼女よりも先なら 私たちは 机挟み 向かい合わせに座ったでしょう 神様の残酷な仕打ちね  こんなそばにいても 言葉を交わせない もどかしいこの距離 運命は意地悪だわ  チラリ盗み見して 余計に切なくて 開いていた本のページが ため息でめくれた  大切な友達を 泣かすことできなくて 早く席を立ち さりげなく ここから出て行こう  そんな つらい恋の延長線 きっと いつかあなたに話せる日が来る 卒業まで秘密にして 何回くらい苦しくなる? 片思いの対角線 もし 出会いが彼女よりも先なら 私たちは 机挟み 向かい合わせに座ったでしょう 神様の残酷な仕打ちね  少しだけ 窓を開け 風を入れた カーテンが 膨らんで あなたに 囁く  愛は 自分だけの延長線 まだ 誰も知らない心の幾何学 嫉妬してる今の角度 彼女と私 傷つくでしょう 片思いの対角線 でも 出会いが彼女よりも遅くて 私たちは 離れたまま 向かい合わせに座れないのね 神様はいつだって気まぐれAKB48秋元康岡田実音瞳(め)と瞳(め)が合っただけで 思わず顔逸らす 静かな図書室で 偶然がぎこちなくて…  窓から射し込んだ 夕陽の万華鏡 長く伸びたあなたの影が 私まで近づく  友達の彼なのに 愛しさが止まらない いけないことだと わかっても 今だけ独り占め  そんな 片思いの対角線 もし 出会いが彼女よりも先なら 私たちは 机挟み 向かい合わせに座ったでしょう 神様の残酷な仕打ちね  こんなそばにいても 言葉を交わせない もどかしいこの距離 運命は意地悪だわ  チラリ盗み見して 余計に切なくて 開いていた本のページが ため息でめくれた  大切な友達を 泣かすことできなくて 早く席を立ち さりげなく ここから出て行こう  そんな つらい恋の延長線 きっと いつかあなたに話せる日が来る 卒業まで秘密にして 何回くらい苦しくなる? 片思いの対角線 もし 出会いが彼女よりも先なら 私たちは 机挟み 向かい合わせに座ったでしょう 神様の残酷な仕打ちね  少しだけ 窓を開け 風を入れた カーテンが 膨らんで あなたに 囁く  愛は 自分だけの延長線 まだ 誰も知らない心の幾何学 嫉妬してる今の角度 彼女と私 傷つくでしょう 片思いの対角線 でも 出会いが彼女よりも遅くて 私たちは 離れたまま 向かい合わせに座れないのね 神様はいつだって気まぐれ
彼女になれますか?まさか こんな日が来るなんて 思わなかった 憧れてた先輩から ふいに声を掛けられた  私の名前 知ってたこと びっくりしちゃう 「バスケットのインターハイ 応援に来て」と…  まわりの友達が 囃し立てるよ ヒューヒュー  私は あなたの彼女になれますか? 図々しい質問ですが 聞かせて欲しい これから あなたの彼女になれますか? 夢見がちな性格なので 教えて欲しい ダメならダメと(ダメならダメと) 心の準備させてください  だって ライバルが多いから 信じられない one of them ただの遊びだったら悲しいね…  試合の日には 他の誰か 呼んでないかな あの噂のチアリーダー ちょっと気になっちゃう 困ってるその顔も カッコよすぎるわ ヒューヒュー  あなたに お弁当作っていいですか? 早起きして作っていいか 答えて欲しい 私が お弁当作っていいですか? 調子に乗るO型なので 叱って欲しい 嫌なら嫌と(嫌なら嫌と) はっきり首を振ってください  チャンスに攻めないと 悔いが残るから ヒューヒュー  私は あなたの彼女になれますか? 図々しい質問ですが 聞かせて欲しい これから あなたの彼女になれますか? 夢見がちな性格なので 教えて欲しい ダメならダメと(ダメならダメと) 心の準備させてくださいAKB48秋元康野中”まさ”雄一まさか こんな日が来るなんて 思わなかった 憧れてた先輩から ふいに声を掛けられた  私の名前 知ってたこと びっくりしちゃう 「バスケットのインターハイ 応援に来て」と…  まわりの友達が 囃し立てるよ ヒューヒュー  私は あなたの彼女になれますか? 図々しい質問ですが 聞かせて欲しい これから あなたの彼女になれますか? 夢見がちな性格なので 教えて欲しい ダメならダメと(ダメならダメと) 心の準備させてください  だって ライバルが多いから 信じられない one of them ただの遊びだったら悲しいね…  試合の日には 他の誰か 呼んでないかな あの噂のチアリーダー ちょっと気になっちゃう 困ってるその顔も カッコよすぎるわ ヒューヒュー  あなたに お弁当作っていいですか? 早起きして作っていいか 答えて欲しい 私が お弁当作っていいですか? 調子に乗るO型なので 叱って欲しい 嫌なら嫌と(嫌なら嫌と) はっきり首を振ってください  チャンスに攻めないと 悔いが残るから ヒューヒュー  私は あなたの彼女になれますか? 図々しい質問ですが 聞かせて欲しい これから あなたの彼女になれますか? 夢見がちな性格なので 教えて欲しい ダメならダメと(ダメならダメと) 心の準備させてください
ガラスの I LOVE YOU1cm 近くに行けたら 気持ちが伝わるかなかな ビミョーな距離の僕たちは ガラスの I LOVE YOU!  ひまわりが咲くと どきどきするね 君の隣を歩くだけで 舞い上がる 季節が始まる 予感はしても 次の行動が起こせない 小心者  チラリ 盗み見る 横顔 ふいに目が合って あの…あの…しどろもどろ  10cm そばに寄れるなら 小さな声でも聞こえる 2人のハートは繊細で ガラスの I LOVE YOU!  右肩が君に 触れた瞬間 僕の体温はヒートアップ 最高潮  何も話せずに 間(ま)が空く 笑うしかなくて あれ…あれ…浮いているわ  1cm 近くに行けたら 気持ちが伝わるかなかな ビミョーな距離の僕たちは ガラスの I LOVE YOU!  10cm そばに寄れるなら 小さな声でも聞こえる 2人のハートは繊細で ガラスの I LOVE YOU!AKB48秋元康太田美知彦1cm 近くに行けたら 気持ちが伝わるかなかな ビミョーな距離の僕たちは ガラスの I LOVE YOU!  ひまわりが咲くと どきどきするね 君の隣を歩くだけで 舞い上がる 季節が始まる 予感はしても 次の行動が起こせない 小心者  チラリ 盗み見る 横顔 ふいに目が合って あの…あの…しどろもどろ  10cm そばに寄れるなら 小さな声でも聞こえる 2人のハートは繊細で ガラスの I LOVE YOU!  右肩が君に 触れた瞬間 僕の体温はヒートアップ 最高潮  何も話せずに 間(ま)が空く 笑うしかなくて あれ…あれ…浮いているわ  1cm 近くに行けたら 気持ちが伝わるかなかな ビミョーな距離の僕たちは ガラスの I LOVE YOU!  10cm そばに寄れるなら 小さな声でも聞こえる 2人のハートは繊細で ガラスの I LOVE YOU!
記憶のジレンマ誰もいない冬の海は 独り言が似合い過ぎて 話しかける水平線 波の音が静かな相槌  大好きだった彼のことを 聞いて欲しかった  会いたい 会えない 私たちは すぐそばにいるのに 心は それ以上 離れている この手を 伸ばしたって 触れられないぬくもり 愛は記憶の中で眠る  歩きにくい砂の上で 生きることに足を取られ 愚痴を言った波打ち際 沈む空が抱きしめてくれた  初めてだった こんな風に 恋をしたことは…  会いたい 会えない 誰が悪いわけではないけれど 悲しいジレンマが 涙になる 自分で 決めたくせに 忘れられぬ愛しさ 永遠(とわ)はあまりに長い痛み  LOVE SAYONARA 昨日の 靴を脱ぎ捨てて LOVE SAYONARA 裸足で 歩いてく  会いたい 会えない 私たちは すぐそばにいるのに 心は それ以上 離れている 会いたい 会えない 誰が悪いわけではないけれど 悲しいジレンマが 涙になる 自分で 決めたくせに 忘れられぬ愛しさ 永遠(とわ)はあまりに長い痛みAKB48秋元康白戸佑輔誰もいない冬の海は 独り言が似合い過ぎて 話しかける水平線 波の音が静かな相槌  大好きだった彼のことを 聞いて欲しかった  会いたい 会えない 私たちは すぐそばにいるのに 心は それ以上 離れている この手を 伸ばしたって 触れられないぬくもり 愛は記憶の中で眠る  歩きにくい砂の上で 生きることに足を取られ 愚痴を言った波打ち際 沈む空が抱きしめてくれた  初めてだった こんな風に 恋をしたことは…  会いたい 会えない 誰が悪いわけではないけれど 悲しいジレンマが 涙になる 自分で 決めたくせに 忘れられぬ愛しさ 永遠(とわ)はあまりに長い痛み  LOVE SAYONARA 昨日の 靴を脱ぎ捨てて LOVE SAYONARA 裸足で 歩いてく  会いたい 会えない 私たちは すぐそばにいるのに 心は それ以上 離れている 会いたい 会えない 誰が悪いわけではないけれど 悲しいジレンマが 涙になる 自分で 決めたくせに 忘れられぬ愛しさ 永遠(とわ)はあまりに長い痛み
帰郷どこまでも続く 一本の道を 久しぶりに歩いてみよう 青空の下で 遠い山と田園とが 交わった辺りが 私の故郷(ふるさと)  夢を見に行ってた 都会(まち)の時間(とき)は早くて 思い出してる余裕がなかった  ああ ごめんね 心配かけてたよね 母さんから 貰っていた 手紙にも返事さえ出せなくて… ああ ごめんね なんとか暮らしてたよ 窓の外を 眺めながら 何百回 弱音を吐いた  風のその匂い 川のせせらぎも すべてのもの なつかしくなる 生まれて育った この大地が 帰る場所と 今さらわかった 私の原点  夢はまだ見ている 人は 誰も旅人 知らない未来 行ってみたいだけ  ああ ありがとう 今日まで頑張れたよ 父さんから ふいの電話 厳しさとやさしさを無視してた ああ ありがとう これからも頑張れる どんな時も 味方だった ビルの隙間 故郷(ふるさと)の空  ああ しあわせ 明日からまた歩く 離れてても 胸の奥に いつだって この道は続いてる ああ しあわせ みんなに見守られて きっと 今も 一人じゃない 振り返れば 故郷の空  振り返れば 故郷の空AKB48秋元康上杉洋史どこまでも続く 一本の道を 久しぶりに歩いてみよう 青空の下で 遠い山と田園とが 交わった辺りが 私の故郷(ふるさと)  夢を見に行ってた 都会(まち)の時間(とき)は早くて 思い出してる余裕がなかった  ああ ごめんね 心配かけてたよね 母さんから 貰っていた 手紙にも返事さえ出せなくて… ああ ごめんね なんとか暮らしてたよ 窓の外を 眺めながら 何百回 弱音を吐いた  風のその匂い 川のせせらぎも すべてのもの なつかしくなる 生まれて育った この大地が 帰る場所と 今さらわかった 私の原点  夢はまだ見ている 人は 誰も旅人 知らない未来 行ってみたいだけ  ああ ありがとう 今日まで頑張れたよ 父さんから ふいの電話 厳しさとやさしさを無視してた ああ ありがとう これからも頑張れる どんな時も 味方だった ビルの隙間 故郷(ふるさと)の空  ああ しあわせ 明日からまた歩く 離れてても 胸の奥に いつだって この道は続いてる ああ しあわせ みんなに見守られて きっと 今も 一人じゃない 振り返れば 故郷の空  振り返れば 故郷の空
キスして損しちゃった学校中で広まった 優等生のあいつの噂 違う高校の1コ下 かわいい彼女がいるなんて…  星空の下で見つめ合って 抱き寄せられたあの日  キスして損しちゃったわ マジに信じてた私 やさしい目をして 愛を囁いた キスして損しちゃったわ すべては嘘だったのね 私の唇を返せ!  根も葉もない噂だよと 微笑みながら あいつは言った いつも勉強を教えてる 後輩の一人だったのさ  言い訳がちょっと予想外で 遊び人だと知った  一度のキスならセーフ 虫に刺されたようだわ 泣いたりするほど 弱くはないから 一度のキスならセーフ 恋はただの勘違い 私の記憶から消えて!  キスして損しちゃったわ マジに信じてた私 やさしい目をして 愛を囁いた キスして損しちゃったわ すべては嘘だったのね 私の唇を返せ!  一度のキスならセーフ 虫に刺されたようだわ 泣いたりするほど 弱くはないから 一度のキスならセーフ 何でもないフリして 私の愛しさもチャラよAKB48秋元康青木真一学校中で広まった 優等生のあいつの噂 違う高校の1コ下 かわいい彼女がいるなんて…  星空の下で見つめ合って 抱き寄せられたあの日  キスして損しちゃったわ マジに信じてた私 やさしい目をして 愛を囁いた キスして損しちゃったわ すべては嘘だったのね 私の唇を返せ!  根も葉もない噂だよと 微笑みながら あいつは言った いつも勉強を教えてる 後輩の一人だったのさ  言い訳がちょっと予想外で 遊び人だと知った  一度のキスならセーフ 虫に刺されたようだわ 泣いたりするほど 弱くはないから 一度のキスならセーフ 恋はただの勘違い 私の記憶から消えて!  キスして損しちゃったわ マジに信じてた私 やさしい目をして 愛を囁いた キスして損しちゃったわ すべては嘘だったのね 私の唇を返せ!  一度のキスならセーフ 虫に刺されたようだわ 泣いたりするほど 弱くはないから 一度のキスならセーフ 何でもないフリして 私の愛しさもチャラよ
キスはだめよキスはだめよ 肩を抱かないで 制服のままじゃ イケナイでしょう? キスはだめよ 誰か見てるわよ 人混みの中でしようなんてね 大胆ね  愛は時間をかけて 育てて行くものじゃない? そう信じていたわ 軽いノリだけで 始まるのもいいけれど あなたは違うの  こんな言い方って 重いかな? 拒絶するほど 特別なのよ  ソレはダメよ 先を急がないで 伸ばしてるその手 引っ込めなさい ソレはダメよ 訳知りの大人が 眉を顰めて 通り過ぎてく いやな感じ  愛にルールなんて あるわけないことわかってる やりたい放題ね つまらなくなるものだわ 私も同じよ 何をためらってるのかな  説明できない インモラルね 長続きさせたい マジなモードよ  キスはだめよ 肩を抱かないで 制服のままじゃ イケナイでしょう? キスはだめよ 誰か見てるわよ 人混みの中でしようなんてね 大胆ね  ソレはダメよ 先を急がないで 伸ばしてるその手 引っ込めなさい ソレはダメよ 訳知りの大人が 眉を顰めて 通り過ぎてく いやな感じAKB48秋元康大内哲也キスはだめよ 肩を抱かないで 制服のままじゃ イケナイでしょう? キスはだめよ 誰か見てるわよ 人混みの中でしようなんてね 大胆ね  愛は時間をかけて 育てて行くものじゃない? そう信じていたわ 軽いノリだけで 始まるのもいいけれど あなたは違うの  こんな言い方って 重いかな? 拒絶するほど 特別なのよ  ソレはダメよ 先を急がないで 伸ばしてるその手 引っ込めなさい ソレはダメよ 訳知りの大人が 眉を顰めて 通り過ぎてく いやな感じ  愛にルールなんて あるわけないことわかってる やりたい放題ね つまらなくなるものだわ 私も同じよ 何をためらってるのかな  説明できない インモラルね 長続きさせたい マジなモードよ  キスはだめよ 肩を抱かないで 制服のままじゃ イケナイでしょう? キスはだめよ 誰か見てるわよ 人混みの中でしようなんてね 大胆ね  ソレはダメよ 先を急がないで 伸ばしてるその手 引っ込めなさい ソレはダメよ 訳知りの大人が 眉を顰めて 通り過ぎてく いやな感じ
奇跡のドア奇跡のドアは誰が開ける? 悲しみの深い森に 光さえ遮られた鬱蒼と茂った木々の中 時代の雨風にさらされ 無残なほど朽ち果てて その存在も忘れられた太古の夢の入り口  奇跡のドアは誰が開ける? 人々は噂してる 古い地図は残ってない 僅かな伝聞の信憑性 宝を求める者たちが目指したあの栄光は すべて幻だったんだと学者は結論づけた  どんな願い事も 叶うなんて馬鹿げているよ 翼なくても飛べると言うのか? 可能性はゼロだ  僕らは諦めない 無駄なことだと言われても 暗闇を抜け 木の枝払いながら 傷つき血を流して 辿り着くまで探し続ける 走らなきゃ生きる意味は見つからない  最後の鍵を誰が掛けた? 不幸せ 閉じ込めたか? 希望なんか持つなよと神様が封印させたか? 世界は勝者と敗者とに いつの間にか分けられて やがて何かに挑むことは一つの罪に問われた  ここで祈るよりも 街を捨てて旅に出るんだ 道で倒れるなら土の上がいい アスファルトは嫌だ  誰にも止められない 自分の未来 信じたい 太陽のない 不安を走り抜ける 答えが出なくたって 手が届くまで 踵(かかと)下ろさず 全力で約束の地 見つけよう  ある日 ふいに 見つけたんだ 走ろうと前を向いた時 見たことないドア  僕らは諦めない 無駄なことだと言われても 暗闇を抜け 木の枝払いながら 傷つき血を流して 辿り着くまで探し続ける 走らなきゃ生きる意味は見つからないAKB48秋元康外山大輔奇跡のドアは誰が開ける? 悲しみの深い森に 光さえ遮られた鬱蒼と茂った木々の中 時代の雨風にさらされ 無残なほど朽ち果てて その存在も忘れられた太古の夢の入り口  奇跡のドアは誰が開ける? 人々は噂してる 古い地図は残ってない 僅かな伝聞の信憑性 宝を求める者たちが目指したあの栄光は すべて幻だったんだと学者は結論づけた  どんな願い事も 叶うなんて馬鹿げているよ 翼なくても飛べると言うのか? 可能性はゼロだ  僕らは諦めない 無駄なことだと言われても 暗闇を抜け 木の枝払いながら 傷つき血を流して 辿り着くまで探し続ける 走らなきゃ生きる意味は見つからない  最後の鍵を誰が掛けた? 不幸せ 閉じ込めたか? 希望なんか持つなよと神様が封印させたか? 世界は勝者と敗者とに いつの間にか分けられて やがて何かに挑むことは一つの罪に問われた  ここで祈るよりも 街を捨てて旅に出るんだ 道で倒れるなら土の上がいい アスファルトは嫌だ  誰にも止められない 自分の未来 信じたい 太陽のない 不安を走り抜ける 答えが出なくたって 手が届くまで 踵(かかと)下ろさず 全力で約束の地 見つけよう  ある日 ふいに 見つけたんだ 走ろうと前を向いた時 見たことないドア  僕らは諦めない 無駄なことだと言われても 暗闇を抜け 木の枝払いながら 傷つき血を流して 辿り着くまで探し続ける 走らなきゃ生きる意味は見つからない
奇跡は間に合わない風色バス停 君を待っていたって 絶対 来ないと わかっていた僕さ  小高い丘の上 忘れ物のようなベンチ 帽子が飛ばされて あれから ずっと探してた  奇跡は間に合わないだろう 愛しさは いつだってせっかちなものさ バスを何台 やり過ごせば 運命が追いつくの? 未来の恋人  ときめく理由が 急に スピード上げて 心のカーブを 近づいて来たんだ  緑の木々たちに 見つめられているようで 何だか落ち着かない 2人が恋する確率  奇跡は間に合わないだろう 純愛は そんなうまく行かないものさ 最終バスに乗れなくても いつまでも ここで待つ 僕だけ恋人  奇跡は間に合わないだろう 愛しさは いつだってせっかちなものさ バスを何台 やり過ごせば 運命が追いつくの? 未来の恋人AKB48秋元康宮島律子風色バス停 君を待っていたって 絶対 来ないと わかっていた僕さ  小高い丘の上 忘れ物のようなベンチ 帽子が飛ばされて あれから ずっと探してた  奇跡は間に合わないだろう 愛しさは いつだってせっかちなものさ バスを何台 やり過ごせば 運命が追いつくの? 未来の恋人  ときめく理由が 急に スピード上げて 心のカーブを 近づいて来たんだ  緑の木々たちに 見つめられているようで 何だか落ち着かない 2人が恋する確率  奇跡は間に合わないだろう 純愛は そんなうまく行かないものさ 最終バスに乗れなくても いつまでも ここで待つ 僕だけ恋人  奇跡は間に合わないだろう 愛しさは いつだってせっかちなものさ バスを何台 やり過ごせば 運命が追いつくの? 未来の恋人
気になる転校生初めての印象は 目立たない男の子 年の瀬にやって来た 間の悪い転校生  私の机の 隣が空いてて なりゆきで座る (マジで?) 全然 意識なんて してなかったのに 自然に 話し始めてたのは 何で?何で? (Are you ready yet?)  だんだん 気になって来る そういう奴って いるじゃない? まさか 恋とは違う 不思議なドキドキ だんだん 気になって来る こういう気持ち 珍しい 今までにないタイプよ ちょっと 退屈しのぎ  エブリバディ イェイ!イェイ! エブリバディ イェイ!イェイ! エブリバディ イェイ!イェイ!  ときめきの成長は 横顔じゃわからない 胸の奥 盗み見ても おとなしい転校生  コンタクトレンズ 付けていたんだね? どうでもいいけど…(ごめん) 同じシャープペン 使っているんだ? ところで… 彼女はいるのかしら? だって…だって… (Are you ready now?)  どんどん 好きになってく 興味が愛を育てる もっと あなたのことを 知りたいワクワク どんどん 好きになってく 自分の予想以上に 誰よりそばにいたいの ほんの気まぐれかもね  エブリバディ イェイ!イェイ! エブリバディ イェイ!イェイ! エブリバディ イェイ!イェイ!  だんだん 気になって来る そういう奴って いるじゃない? まさか 恋とは違う 不思議なドキドキ だんだん 気になって来る こういう気持ち 珍しい 今までにないタイプよ ちょっと 退屈しのぎ  エブリバディ イェイ!イェイ! エブリバディ イェイ!イェイ! エブリバディ イェイ!イェイ!AKB48秋元康前澤寛之初めての印象は 目立たない男の子 年の瀬にやって来た 間の悪い転校生  私の机の 隣が空いてて なりゆきで座る (マジで?) 全然 意識なんて してなかったのに 自然に 話し始めてたのは 何で?何で? (Are you ready yet?)  だんだん 気になって来る そういう奴って いるじゃない? まさか 恋とは違う 不思議なドキドキ だんだん 気になって来る こういう気持ち 珍しい 今までにないタイプよ ちょっと 退屈しのぎ  エブリバディ イェイ!イェイ! エブリバディ イェイ!イェイ! エブリバディ イェイ!イェイ!  ときめきの成長は 横顔じゃわからない 胸の奥 盗み見ても おとなしい転校生  コンタクトレンズ 付けていたんだね? どうでもいいけど…(ごめん) 同じシャープペン 使っているんだ? ところで… 彼女はいるのかしら? だって…だって… (Are you ready now?)  どんどん 好きになってく 興味が愛を育てる もっと あなたのことを 知りたいワクワク どんどん 好きになってく 自分の予想以上に 誰よりそばにいたいの ほんの気まぐれかもね  エブリバディ イェイ!イェイ! エブリバディ イェイ!イェイ! エブリバディ イェイ!イェイ!  だんだん 気になって来る そういう奴って いるじゃない? まさか 恋とは違う 不思議なドキドキ だんだん 気になって来る こういう気持ち 珍しい 今までにないタイプよ ちょっと 退屈しのぎ  エブリバディ イェイ!イェイ! エブリバディ イェイ!イェイ! エブリバディ イェイ!イェイ!
希望的リフレインこの角 曲がったら 君がいるとなぜかわかった 陽射しの向こうから ふいに近づく 予感がしたよ  本当の恋だから 不思議なことがある 偶然が続くのは 運命のヒントだろう  好きすぎて (好きすぎて) 好きすぎて (好きすぎて) 好きすぎて (WOW WOW WOW…) もう僕は (もう僕は) 君以外 (君以外) 見えてない (WOW WOW WOW…) 未来の答えを 出逢った日から 探してる 好きすぎて (好きすぎて) 好きすぎて (好きすぎて) 好きすぎて (WOW WOW WOW…) この胸が (この胸が) 切なくて (切なくて) 苦しくて (WOW WOW WOW…) あきらめかけても また好きになる 希望的リフレイン  どこかよそよそしく 立ち話ですぐに別れた せっかくのチャンスなのに ただそれだけで 充分だった  友達の友達じゃ これ以上進めない 偶然はでもきっと 何度だってやって来る  君だけが (君だけが) 君だけが (君だけが) 君だけが (WOW WOW WOW…) 冷静の (冷静の) 内側で (内側で) 揺さぶるんだ (WOW WOW WOW…) 瞼(まぶた)を閉じても その微笑みが 離れない 君だけが (君だけが) 君だけが (君だけが) 君だけが (WOW WOW WOW…) 生きている (生きている) 意味だって (意味だって) 知ったんだ (WOW WOW WOW…) 抑えようとしても また想ってる 希望的リフレイン  好きすぎて 好きすぎて 好きすぎて もう僕は 君以外 見えてない どんなに願っても 叶わないこと わかってる 君だけが (君だけが) 君だけが (君だけが) 君だけが (WOW WOW WOW…) 気づかない (気づかない) 僕だけの (僕だけの) 花でいい (WOW WOW WOW…) 息をするその度 また好きになる 終わらないリフレイン 好きになる 希望的リフレインAKB48秋元康井上ヨシマサこの角 曲がったら 君がいるとなぜかわかった 陽射しの向こうから ふいに近づく 予感がしたよ  本当の恋だから 不思議なことがある 偶然が続くのは 運命のヒントだろう  好きすぎて (好きすぎて) 好きすぎて (好きすぎて) 好きすぎて (WOW WOW WOW…) もう僕は (もう僕は) 君以外 (君以外) 見えてない (WOW WOW WOW…) 未来の答えを 出逢った日から 探してる 好きすぎて (好きすぎて) 好きすぎて (好きすぎて) 好きすぎて (WOW WOW WOW…) この胸が (この胸が) 切なくて (切なくて) 苦しくて (WOW WOW WOW…) あきらめかけても また好きになる 希望的リフレイン  どこかよそよそしく 立ち話ですぐに別れた せっかくのチャンスなのに ただそれだけで 充分だった  友達の友達じゃ これ以上進めない 偶然はでもきっと 何度だってやって来る  君だけが (君だけが) 君だけが (君だけが) 君だけが (WOW WOW WOW…) 冷静の (冷静の) 内側で (内側で) 揺さぶるんだ (WOW WOW WOW…) 瞼(まぶた)を閉じても その微笑みが 離れない 君だけが (君だけが) 君だけが (君だけが) 君だけが (WOW WOW WOW…) 生きている (生きている) 意味だって (意味だって) 知ったんだ (WOW WOW WOW…) 抑えようとしても また想ってる 希望的リフレイン  好きすぎて 好きすぎて 好きすぎて もう僕は 君以外 見えてない どんなに願っても 叶わないこと わかってる 君だけが (君だけが) 君だけが (君だけが) 君だけが (WOW WOW WOW…) 気づかない (気づかない) 僕だけの (僕だけの) 花でいい (WOW WOW WOW…) 息をするその度 また好きになる 終わらないリフレイン 好きになる 希望的リフレイン
君が教えてくれた君が教えてくれたね 冬の夜空に輝く あれがオリオン座だよと 2人が別れたあの日  どんな顔して さよならを言ったのだろう 息の白さが 切なくて ただ抱きしめた  So long! 歩道橋で Miss you! 別の階段へ So long! 背中向けて しあわせを信じて…  君が教えてくれたね 何も変わらない気持ち 少しの間 微笑み 最後に手を振り 潤んだ瞳に 涙は星の連なり あのオリオン座みたいに 2人は永遠になる  そっと つぶやく 悪いのは 僕の方さ 愛の近さに 気づかぬまますれ違ったんだ  So sad! 下を走る Love you! タクシーのように So sad! 時間(とき)は流れ 忘れてた足元  君は許してくれたね 僕が選んだ未来を… それが過ちだとしても 黙って頷く 心の夜空が そっと 振り返りながら あのオリオン座みたいに 煌(きら)めき 僕を見ている  君が教えてくれたね 何も変わらない気持ち 少しの間 微笑み 最後に手を振り 潤んだ瞳に 涙は星の連なり あのオリオン座みたいに 2人は永遠になるAKB48秋元康三留一純君が教えてくれたね 冬の夜空に輝く あれがオリオン座だよと 2人が別れたあの日  どんな顔して さよならを言ったのだろう 息の白さが 切なくて ただ抱きしめた  So long! 歩道橋で Miss you! 別の階段へ So long! 背中向けて しあわせを信じて…  君が教えてくれたね 何も変わらない気持ち 少しの間 微笑み 最後に手を振り 潤んだ瞳に 涙は星の連なり あのオリオン座みたいに 2人は永遠になる  そっと つぶやく 悪いのは 僕の方さ 愛の近さに 気づかぬまますれ違ったんだ  So sad! 下を走る Love you! タクシーのように So sad! 時間(とき)は流れ 忘れてた足元  君は許してくれたね 僕が選んだ未来を… それが過ちだとしても 黙って頷く 心の夜空が そっと 振り返りながら あのオリオン座みたいに 煌(きら)めき 僕を見ている  君が教えてくれたね 何も変わらない気持ち 少しの間 微笑み 最後に手を振り 潤んだ瞳に 涙は星の連なり あのオリオン座みたいに 2人は永遠になる
君が星になるまで夜の空には 彼方の光がいくつあるだろう? 真っ黒なビロードに 並べられた宝石 人は誰でも そこで眺めるだけで ため息ついて 数えることをやめてしまう  君が星になるまで 夢をあきらめない強さを持て! 煌く可能性が見えるはずさ 空のその広さだけ トライできるよ 未来をめざせ! 遠い宇宙の思いのように いつかは叶う 君が輝く日々  スポットライトの 眩しい光を体に受けて 歌ったり 踊ったり 動き回るステージ みんなが見てる ここは 小さな宇宙 流星群が 天体望遠鏡の中  君が星になるまで 僕は空見上げ 信じているよ 祈りが永遠より長くたって… 君はその情熱の炎を消すな! 時空を超えて! 憧れていた一等星が 近(に見える 君に輝いて欲しい  君が星になるまで 夢をあきらめない強さを持て! 煌く可能性が見えるはずさ 空のその広さだけ トライできるよ 未来をめざせ! 遠い宇宙の思いのように いつかは叶う 君が輝く日々AKB48秋元康山崎燿夜の空には 彼方の光がいくつあるだろう? 真っ黒なビロードに 並べられた宝石 人は誰でも そこで眺めるだけで ため息ついて 数えることをやめてしまう  君が星になるまで 夢をあきらめない強さを持て! 煌く可能性が見えるはずさ 空のその広さだけ トライできるよ 未来をめざせ! 遠い宇宙の思いのように いつかは叶う 君が輝く日々  スポットライトの 眩しい光を体に受けて 歌ったり 踊ったり 動き回るステージ みんなが見てる ここは 小さな宇宙 流星群が 天体望遠鏡の中  君が星になるまで 僕は空見上げ 信じているよ 祈りが永遠より長くたって… 君はその情熱の炎を消すな! 時空を超えて! 憧れていた一等星が 近(に見える 君に輝いて欲しい  君が星になるまで 夢をあきらめない強さを持て! 煌く可能性が見えるはずさ 空のその広さだけ トライできるよ 未来をめざせ! 遠い宇宙の思いのように いつかは叶う 君が輝く日々
君と虹と太陽と虹が出たよ 雨上がりの空 校舎の 左の端の彼方  下を向いて 泣き続けていい 遠くの街から 晴れて来る  悲しみの雲 少し待てば 隙間から 漏れるように 光が射すよ 心に…  君を守りたい 僕の腕の中 太陽になって 微笑みの虹を待とう 君を守りたい 強く抱きしめて 溢れた 涙の一滴(ひとしずく)が 七色に輝くよ  つらいことが 降り注いだ日は 大きな傘差して そばにいる  やさしさは風 過ぎた後で 濡れていた 土の上や その頬が乾くように…  僕にできるのは 虹を探すこと この空のどこか しあわせの橋が架かる 僕にできるのは 雨が止んでから 輝いた 君へのその思いを 一瞬 伝えること  君を守りたい 僕の腕の中 太陽になって 微笑みの虹を待とう 君を守りたい 強く抱きしめて 溢れた 涙の一滴(ひとしずく)が 七色に輝くよ  愛は目に見えても すぐに消えて行くよ 愛は泣きたい時 きっと 見えて来るよAKB48秋元康俊龍虹が出たよ 雨上がりの空 校舎の 左の端の彼方  下を向いて 泣き続けていい 遠くの街から 晴れて来る  悲しみの雲 少し待てば 隙間から 漏れるように 光が射すよ 心に…  君を守りたい 僕の腕の中 太陽になって 微笑みの虹を待とう 君を守りたい 強く抱きしめて 溢れた 涙の一滴(ひとしずく)が 七色に輝くよ  つらいことが 降り注いだ日は 大きな傘差して そばにいる  やさしさは風 過ぎた後で 濡れていた 土の上や その頬が乾くように…  僕にできるのは 虹を探すこと この空のどこか しあわせの橋が架かる 僕にできるのは 雨が止んでから 輝いた 君へのその思いを 一瞬 伝えること  君を守りたい 僕の腕の中 太陽になって 微笑みの虹を待とう 君を守りたい 強く抱きしめて 溢れた 涙の一滴(ひとしずく)が 七色に輝くよ  愛は目に見えても すぐに消えて行くよ 愛は泣きたい時 きっと 見えて来るよ
君に会うたび 恋をする久しぶりのクラス会で 隣に座った そう 一番会いたかった あの日の片想い  髪を伸ばして 大人になった 君が眩しくて  2回 恋をした 僕の胸の奥で 眠ってた時が目覚める AH― 君が微笑むと 切なくなるんだ 何も言えずに  卒業式 終わった後 教室に残って 「ずっと ずっと 友達だよ」 みんなで誓ったね  思い出の中 封印した 君が甦る  2回 恋をした 前と同じように 懐かしい脈が打っている AH― 君に会う度に 恋をするだろう 何回だって  2回 恋をした 僕の胸の奥で 眠ってた時が目覚める AH― 君が微笑むと 切なくなるんだ 何も言えずにAKB48秋元康Gajin久しぶりのクラス会で 隣に座った そう 一番会いたかった あの日の片想い  髪を伸ばして 大人になった 君が眩しくて  2回 恋をした 僕の胸の奥で 眠ってた時が目覚める AH― 君が微笑むと 切なくなるんだ 何も言えずに  卒業式 終わった後 教室に残って 「ずっと ずっと 友達だよ」 みんなで誓ったね  思い出の中 封印した 君が甦る  2回 恋をした 前と同じように 懐かしい脈が打っている AH― 君に会う度に 恋をするだろう 何回だって  2回 恋をした 僕の胸の奥で 眠ってた時が目覚める AH― 君が微笑むと 切なくなるんだ 何も言えずに
君のために僕は…心の荒野を 一人彷徨うみたいに 自分の答えを 探してた シャッター下ろしてる 夜のアーケード街は 取りつく島もなく 拒絶するんだ  赦されない 運命と わかっていたはずなのに 別れを強制されて また燃える 世界の終わりに叫ぶよ  君のために僕は死ねる 思い残すことなどない この愛の代わりに すべて失っても… 君のために僕は死ねる 胸の奥に 誓ったことさ もし僕がどこかにいなくなっても 夢を信じて 君らしく生きて行け  彼女の未来を ちゃんと考えているのか? 誰かが僕を指差すんだ どれだけ愛しているのか? 答えの重さで 月さえ落としてみせよう  若さゆえの 衝動と 切り捨てられてもいいさ 事実が証明するよ いつの日か 世界はこれから始まる  僕のために君は祈れ 一粒だけ涙流せ 肉体が滅びて すべて無くなっても… 僕のために君は祈れ この命 藻くずと消える もし君が一人じゃ寂しいのなら 次の出会いで 僕なんか忘れるんだ  行くあてない 夜明けには 太陽も邪魔なだけさ 最後は自分で決めて 歩き出す 二人の世界は今でも…  君のために僕は死ねる 思い残すことなどない この愛の代わりに すべて失っても… 君のために僕は死ねる 胸の奥に 誓ったことさ もし僕がどこかにいなくなっても 夢を信じて 君らしく生きて行けAKB48秋元康宮島律子心の荒野を 一人彷徨うみたいに 自分の答えを 探してた シャッター下ろしてる 夜のアーケード街は 取りつく島もなく 拒絶するんだ  赦されない 運命と わかっていたはずなのに 別れを強制されて また燃える 世界の終わりに叫ぶよ  君のために僕は死ねる 思い残すことなどない この愛の代わりに すべて失っても… 君のために僕は死ねる 胸の奥に 誓ったことさ もし僕がどこかにいなくなっても 夢を信じて 君らしく生きて行け  彼女の未来を ちゃんと考えているのか? 誰かが僕を指差すんだ どれだけ愛しているのか? 答えの重さで 月さえ落としてみせよう  若さゆえの 衝動と 切り捨てられてもいいさ 事実が証明するよ いつの日か 世界はこれから始まる  僕のために君は祈れ 一粒だけ涙流せ 肉体が滅びて すべて無くなっても… 僕のために君は祈れ この命 藻くずと消える もし君が一人じゃ寂しいのなら 次の出会いで 僕なんか忘れるんだ  行くあてない 夜明けには 太陽も邪魔なだけさ 最後は自分で決めて 歩き出す 二人の世界は今でも…  君のために僕は死ねる 思い残すことなどない この愛の代わりに すべて失っても… 君のために僕は死ねる 胸の奥に 誓ったことさ もし僕がどこかにいなくなっても 夢を信じて 君らしく生きて行け
君の第二章眠れない夜 瞼(まぶた)を閉じて 今の自分 考えた 笑い方まで 忘れたように 暗闇の中 もがいてた  声を掛けても 届かない 見守ることしか できなかった  未来は今日から変えられる 頑張って生きてそう思う 今いるこの場所は 昨日の続き 新しい夢 また生まれる 次に目指す長い道程(みちのり) そして始まる 君の第二章  共に悩んで 長電話して 支え合った あの日々よ どんなにつらい 悲しい時も みんながいたから 歩き出せた  君は笑顔が 似合うから 涙を見せずに 見送りましょう  希望はいつでも前にある 選んだ道を信じよう その強い決心が 輝いている 悲しい別れではないんだ 10年後にまた会うために 今日が最後の 君の第一章  人は誰も不器用に 思い悩み 苦しんで 無我夢中で生きて行く 一人きりじゃないことが 愛と知って楽になる みんな 味方だよ だから(だから) 君に(君に) 言わせて(言わせて) 欲しい(欲しい) ありがとうと  未来は今日から変えられる 頑張って生きてそう思う 今いるこの場所は 昨日の続き 新しい夢 また生まれる 次に目指す長い道程(みちのり) そして始まる 君の第二章AKB48秋元康大神良康眠れない夜 瞼(まぶた)を閉じて 今の自分 考えた 笑い方まで 忘れたように 暗闇の中 もがいてた  声を掛けても 届かない 見守ることしか できなかった  未来は今日から変えられる 頑張って生きてそう思う 今いるこの場所は 昨日の続き 新しい夢 また生まれる 次に目指す長い道程(みちのり) そして始まる 君の第二章  共に悩んで 長電話して 支え合った あの日々よ どんなにつらい 悲しい時も みんながいたから 歩き出せた  君は笑顔が 似合うから 涙を見せずに 見送りましょう  希望はいつでも前にある 選んだ道を信じよう その強い決心が 輝いている 悲しい別れではないんだ 10年後にまた会うために 今日が最後の 君の第一章  人は誰も不器用に 思い悩み 苦しんで 無我夢中で生きて行く 一人きりじゃないことが 愛と知って楽になる みんな 味方だよ だから(だから) 君に(君に) 言わせて(言わせて) 欲しい(欲しい) ありがとうと  未来は今日から変えられる 頑張って生きてそう思う 今いるこの場所は 昨日の続き 新しい夢 また生まれる 次に目指す長い道程(みちのり) そして始まる 君の第二章
君の瞳はプラネタリウム君の瞳はプラネタリウム 数え切れない星の瞬(またた)きよ 真っ暗な宇宙 その片隅に ちっぽけだけど なぜか僕は存在する  一人が寂しい時は 瞼(まぶた)を閉じてごらん きっとどこからか声が聴こえるだろう 誰かが呼びかけるように…  君が思っているより 長い夜も孤独じゃない 遠い彼方で輝く星の光のように いつだって見守っているよ  家族や友達 並ぶ星座たち  君の瞳はプラネタリウム やっと出会えた僕はポラリスさ 運命の力に導かれてく 未来の先に 絶対 君は存在する  どんな綺麗な星より 消え入りそうでもいいから ずっと輝き続ける永遠を与えられた 名もなき星になりたい  天文学的 愛が生まれた  君の瞳はプラネタリウム 数え切れない星の瞬(またた)きよ 真っ暗な宇宙 その片隅に ちっぽけだけど なぜか僕は存在する  君の瞳はプラネタリウム やっと出会えた僕はポラリスさ 運命の力に導かれてく 未来の先に 絶対 君は存在するAKB48秋元康Noda Akiko君の瞳はプラネタリウム 数え切れない星の瞬(またた)きよ 真っ暗な宇宙 その片隅に ちっぽけだけど なぜか僕は存在する  一人が寂しい時は 瞼(まぶた)を閉じてごらん きっとどこからか声が聴こえるだろう 誰かが呼びかけるように…  君が思っているより 長い夜も孤独じゃない 遠い彼方で輝く星の光のように いつだって見守っているよ  家族や友達 並ぶ星座たち  君の瞳はプラネタリウム やっと出会えた僕はポラリスさ 運命の力に導かれてく 未来の先に 絶対 君は存在する  どんな綺麗な星より 消え入りそうでもいいから ずっと輝き続ける永遠を与えられた 名もなき星になりたい  天文学的 愛が生まれた  君の瞳はプラネタリウム 数え切れない星の瞬(またた)きよ 真っ暗な宇宙 その片隅に ちっぽけだけど なぜか僕は存在する  君の瞳はプラネタリウム やっと出会えた僕はポラリスさ 運命の力に導かれてく 未来の先に 絶対 君は存在する
君は今までどこにいた?この世界には 僕たちが会ってない 素敵な人が まだ いっぱいいるよ そう 偶然のそのドアが開(ひら)くまで 恋の在り処に気がつかなかった  好きになる理想とかなり違ってたから 本当の魅力をずっと見過ごしたんだ  君は今までどこにいた? ふいに前に現れた 心は(心は)何も(何も)準備してない 愛は辺りに潜むもの 人の中に紛れてる 今日まで(今日まで)何を(何を)見てたのだろう いつもと変わらぬ日常に ようやく君を見つけた もっと早く出会えたら 言い出せたのかも…  今 目の前で微笑んでいる人は 記憶の森に ただ 隠れてたのか? ふと 懐かしく思うのはなぜだろう 夢の中では ねえ 会ってたかな?  愛しさはいつでもジグソーパズルみたいに 待っていた形とピタリハマるものだね  君は今までどこにいた? 僕の知らぬ空の下 注目(注目)なんて(なんて)されてなかった 時間(とき)をぐるぐる巻き戻し 僕が先に見つけたい こんなに(こんなに)恋が(恋が)近くにあった ブランクだらけの思い出に 初めて君を探した そこに未来あるのなら 遅くはないかも…  君は今までどこにいた? ふいに前に現れた 心は(心は)何も(何も)準備してない 愛は辺りに潜むもの 人の中に紛れてる 今日まで(今日まで)何を(何を)見てたのだろう いつもと変わらぬ日常に ようやく君を見つけた もっと早く出会えたら 言い出せたのかも…AKB48秋元康田靡達也この世界には 僕たちが会ってない 素敵な人が まだ いっぱいいるよ そう 偶然のそのドアが開(ひら)くまで 恋の在り処に気がつかなかった  好きになる理想とかなり違ってたから 本当の魅力をずっと見過ごしたんだ  君は今までどこにいた? ふいに前に現れた 心は(心は)何も(何も)準備してない 愛は辺りに潜むもの 人の中に紛れてる 今日まで(今日まで)何を(何を)見てたのだろう いつもと変わらぬ日常に ようやく君を見つけた もっと早く出会えたら 言い出せたのかも…  今 目の前で微笑んでいる人は 記憶の森に ただ 隠れてたのか? ふと 懐かしく思うのはなぜだろう 夢の中では ねえ 会ってたかな?  愛しさはいつでもジグソーパズルみたいに 待っていた形とピタリハマるものだね  君は今までどこにいた? 僕の知らぬ空の下 注目(注目)なんて(なんて)されてなかった 時間(とき)をぐるぐる巻き戻し 僕が先に見つけたい こんなに(こんなに)恋が(恋が)近くにあった ブランクだらけの思い出に 初めて君を探した そこに未来あるのなら 遅くはないかも…  君は今までどこにいた? ふいに前に現れた 心は(心は)何も(何も)準備してない 愛は辺りに潜むもの 人の中に紛れてる 今日まで(今日まで)何を(何を)見てたのだろう いつもと変わらぬ日常に ようやく君を見つけた もっと早く出会えたら 言い出せたのかも…
君はペガサス君の背中の 翼が折れて 夢はあっけなく終わる この手を伸ばしても 愛は跡形もなくサヨナラ  真珠より悲しげな 君の眼差しは 僕の中の孤独を 見抜いていたね 誰も埋められなかった 胸の隙間には 深い絶望だけが見え隠れした  空を飛ぶ ああ ペガサスよ 何を思い 別れを選んだのだろう?  君は自分で 翼を捨てて まっさかさまに墜ちてく 心が血を流し 赤い夕陽のようなロマンス もしも 二人が 出会わなければ 君を失うことなく 僕は空を見上げ ずっと伝説を信じてた  穢れなき愛しさは 幻のナイフ 知らぬうちに 傷つけ 傷つけられた もっと 近づくことが もっと 分かり合う たったひとつの道と誤解していた  その姿 ああ 見えなくても そこにいると 今の僕にはわかるよ  君の背中の 翼が折れて 夢はあっけなく終わる この手を伸ばしても 愛は跡形もなくサヨナラ 君は 初めから 想像上の 僕が描いたペガサス 誰も見たことない 愛を思い続けた罰さ  君の背中の 翼が折れて 夢はあっけなく終わる この手を伸ばしても 愛は跡形もなくサヨナラ 君は 初めから 想像上の 僕が描いたペガサス 誰も見たことない 愛を思い続けた罰さAKB48秋元康岡ナオキ君の背中の 翼が折れて 夢はあっけなく終わる この手を伸ばしても 愛は跡形もなくサヨナラ  真珠より悲しげな 君の眼差しは 僕の中の孤独を 見抜いていたね 誰も埋められなかった 胸の隙間には 深い絶望だけが見え隠れした  空を飛ぶ ああ ペガサスよ 何を思い 別れを選んだのだろう?  君は自分で 翼を捨てて まっさかさまに墜ちてく 心が血を流し 赤い夕陽のようなロマンス もしも 二人が 出会わなければ 君を失うことなく 僕は空を見上げ ずっと伝説を信じてた  穢れなき愛しさは 幻のナイフ 知らぬうちに 傷つけ 傷つけられた もっと 近づくことが もっと 分かり合う たったひとつの道と誤解していた  その姿 ああ 見えなくても そこにいると 今の僕にはわかるよ  君の背中の 翼が折れて 夢はあっけなく終わる この手を伸ばしても 愛は跡形もなくサヨナラ 君は 初めから 想像上の 僕が描いたペガサス 誰も見たことない 愛を思い続けた罰さ  君の背中の 翼が折れて 夢はあっけなく終わる この手を伸ばしても 愛は跡形もなくサヨナラ 君は 初めから 想像上の 僕が描いたペガサス 誰も見たことない 愛を思い続けた罰さ
君はメロディーGOLD LYLIC春の魔法に陽射しは変わって 人も街も明るめに着替えた 風に誘われ気づけば知らずに 僕は口ずさんでいた  遠い昔の記憶の彼方に 忘れかけてた2人のfavorite song なぜこの曲が浮かんだのだろう? 突然に  愛しさは いつも ずっと前から 準備してる ノイズだらけのRadio が 聴こえて来たんだ 歳月(とき)を超え…  君はメロディー メロディー 懐かしいハーモニー ハーモニー 好きだよと言えず抑えていた胸の痛み 僕のメロディー メロディー サビだけを覚えてる 若さは切なく 輝いた日々が 蘇(よみがえ)るよ  君と歩いたセンター街から 通りに抜ける青春に迷って 知らないうちに大人になってた 歌を聴くこともなく  何を忘れてしまったのだろう? 新しいものばかりを探して 今の自分に問いかけるような あのMusic  偶然は いつも 教えてくれる 意味があると… 思いがけない未来 眠ってた恋が 目を覚ます  甘いメモリー メモリー 夢を見たグローリーデイズ グローリーデイズ サヨナラに込めた永遠こそ僕の誓い ふいにメモリー メモリー 面影も鮮やかに… 無意識にそっと 口ずさむ僕は 今でもまだ…  振り返るように 君も思い出すだろうか? あの頃 いつも流れた ヒットソング  君はメロディー メロディー 懐かしいハーモニー ハーモニー 好きだよと言えず抑えていた胸の痛み 僕のメロディー メロディー サビだけを覚えてる ほろ苦い感情が 溢(あふ)れ出す今も…  こんなメロディー メロディー きっとどこかで 君だって… 口ずさむだろう 思い出は時にはやさしい  口ずさむだろう いつの日にかあの頃のメロディーGOLD LYLICAKB48秋元康you-me春の魔法に陽射しは変わって 人も街も明るめに着替えた 風に誘われ気づけば知らずに 僕は口ずさんでいた  遠い昔の記憶の彼方に 忘れかけてた2人のfavorite song なぜこの曲が浮かんだのだろう? 突然に  愛しさは いつも ずっと前から 準備してる ノイズだらけのRadio が 聴こえて来たんだ 歳月(とき)を超え…  君はメロディー メロディー 懐かしいハーモニー ハーモニー 好きだよと言えず抑えていた胸の痛み 僕のメロディー メロディー サビだけを覚えてる 若さは切なく 輝いた日々が 蘇(よみがえ)るよ  君と歩いたセンター街から 通りに抜ける青春に迷って 知らないうちに大人になってた 歌を聴くこともなく  何を忘れてしまったのだろう? 新しいものばかりを探して 今の自分に問いかけるような あのMusic  偶然は いつも 教えてくれる 意味があると… 思いがけない未来 眠ってた恋が 目を覚ます  甘いメモリー メモリー 夢を見たグローリーデイズ グローリーデイズ サヨナラに込めた永遠こそ僕の誓い ふいにメモリー メモリー 面影も鮮やかに… 無意識にそっと 口ずさむ僕は 今でもまだ…  振り返るように 君も思い出すだろうか? あの頃 いつも流れた ヒットソング  君はメロディー メロディー 懐かしいハーモニー ハーモニー 好きだよと言えず抑えていた胸の痛み 僕のメロディー メロディー サビだけを覚えてる ほろ苦い感情が 溢(あふ)れ出す今も…  こんなメロディー メロディー きっとどこかで 君だって… 口ずさむだろう 思い出は時にはやさしい  口ずさむだろう いつの日にかあの頃のメロディー
キャンディーキャンディーひとつ さあ 口に入れて 舌のその上で転がすのよ 甘くて ちょっと酸っぱい元気 ラララ‥‥ Everybody Get! Everybody Suck!  50ccバイクで ちょっとその辺まで 土曜日の昼下がり 陽射しがうらら  i-Podでミュージック お気に入りのカエラ 嫌なことなんか 全部 忘れちゃえるからね  キャンディーひとつ ほら ほっぺの中 しあわせになれる呪文みたい Everybody Get! Everybody Suck! どこへ行こうか? 女の子は 楽天的 人生は きっと何とかなると いつも 心で飴を舐めてる  商店街 走って フリマを覗いて 知り合いに手を振って 雑誌を買って…  泣き虫な子どもを黙らせるように ご褒美があれば もっと 頑張れると思う  キャンディーひとつ さあ 放り込んで 文句とか愚痴は言わなくなる Everybody Get! Everybody Suck! 何をしようか? 女の子は 気分屋さん 今よりも もっと 楽しいことを いつも求めて 飴を探してる  涙がこぼれてしまう時は ポケットから さあ あの魔法… Fight! Everybody! Fight! Everybody! Fight! ha~ha~hoo~  キャンディーひとつ ほら ほっぺの中 しあわせになれる呪文みたい Everybody Get! Everybody Suck! どこへ行こうか? 女の子は 楽天的 人生は きっと何とかなると いつも 心で飴を舐めてる  ラララ‥‥ Everybody Get! Everybody Suck!  ラララ‥‥ Everybody Get! Everybody Suck!AKB48秋元康川崎里実キャンディーひとつ さあ 口に入れて 舌のその上で転がすのよ 甘くて ちょっと酸っぱい元気 ラララ‥‥ Everybody Get! Everybody Suck!  50ccバイクで ちょっとその辺まで 土曜日の昼下がり 陽射しがうらら  i-Podでミュージック お気に入りのカエラ 嫌なことなんか 全部 忘れちゃえるからね  キャンディーひとつ ほら ほっぺの中 しあわせになれる呪文みたい Everybody Get! Everybody Suck! どこへ行こうか? 女の子は 楽天的 人生は きっと何とかなると いつも 心で飴を舐めてる  商店街 走って フリマを覗いて 知り合いに手を振って 雑誌を買って…  泣き虫な子どもを黙らせるように ご褒美があれば もっと 頑張れると思う  キャンディーひとつ さあ 放り込んで 文句とか愚痴は言わなくなる Everybody Get! Everybody Suck! 何をしようか? 女の子は 気分屋さん 今よりも もっと 楽しいことを いつも求めて 飴を探してる  涙がこぼれてしまう時は ポケットから さあ あの魔法… Fight! Everybody! Fight! Everybody! Fight! ha~ha~hoo~  キャンディーひとつ ほら ほっぺの中 しあわせになれる呪文みたい Everybody Get! Everybody Suck! どこへ行こうか? 女の子は 楽天的 人生は きっと何とかなると いつも 心で飴を舐めてる  ラララ‥‥ Everybody Get! Everybody Suck!  ラララ‥‥ Everybody Get! Everybody Suck!
今日までのメロディーいつかは私の方から 言わなきゃいけない 本当はわかっていたけど なかなか言えなくて…  時は静かに 運命を切り拓く  あの頃歌った愛のメロディー 今ここで 一人きり歌ってみた なんて素敵な歌なんだろう メッセージが心に沁みる 仲間と歌った愛のメロディー 思い出を振り返り歌ってみた なぜだか涙が溢れてくる 後悔はない (後悔はない) 全部 全部 やり切った  ようやく決心がついた さよならを言おう 今日まで過ごしたここから 未来へ歩き出す  生まれ変わっても 同じ生き方をする  何度も歌った愛の世界を もう一度噛み締めて歌ってみた なんてやさしい歌詞なんだろう 自分のこと言われてるようで… みんなで歌った愛の世界を 別れ際 泣きながら歌ってみた どんなに幸せだったかが わかっているよ (わかっているよ) 全部 全部 ありがとう  いつか一緒に また 歌える日まで  あの頃歌った愛のメロディー 今ここで 一人で歌ってみた なんて素敵な歌なんだろう 歌詞の意味がもっと沁みてくる 仲間と歌った愛のメロディー 思い出を振り返り歌ってみた なぜだか涙が溢れてくる 後悔はない (後悔はない) 全部 全部 やり切った  愛のメロディーAKB48秋元康井上ヨシマサいつかは私の方から 言わなきゃいけない 本当はわかっていたけど なかなか言えなくて…  時は静かに 運命を切り拓く  あの頃歌った愛のメロディー 今ここで 一人きり歌ってみた なんて素敵な歌なんだろう メッセージが心に沁みる 仲間と歌った愛のメロディー 思い出を振り返り歌ってみた なぜだか涙が溢れてくる 後悔はない (後悔はない) 全部 全部 やり切った  ようやく決心がついた さよならを言おう 今日まで過ごしたここから 未来へ歩き出す  生まれ変わっても 同じ生き方をする  何度も歌った愛の世界を もう一度噛み締めて歌ってみた なんてやさしい歌詞なんだろう 自分のこと言われてるようで… みんなで歌った愛の世界を 別れ際 泣きながら歌ってみた どんなに幸せだったかが わかっているよ (わかっているよ) 全部 全部 ありがとう  いつか一緒に また 歌える日まで  あの頃歌った愛のメロディー 今ここで 一人で歌ってみた なんて素敵な歌なんだろう 歌詞の意味がもっと沁みてくる 仲間と歌った愛のメロディー 思い出を振り返り歌ってみた なぜだか涙が溢れてくる 後悔はない (後悔はない) 全部 全部 やり切った  愛のメロディー
禁じられた2人木立に朝もや まるで 誰かの吐息 地図にない湖は まだ 水が眠っている  言葉を失い 静かすぎる哀しみ 思い出の幕切れに いつか 来たかったこの場所  どこまでも あなた 愛して いつまでも あなた 愛され 永遠を信じ合ってた 罪は 出会ったこと  どうぞ 叶わないこの恋を 許してね 胸に秘めたまま どうぞ 残酷な運命に 身をまかせ… 禁じられた2人  「湖に小石を投げたように、 私の心に波紋が広がります。 他の人ではだめなんです。 これって、いけないことですか?」  岸辺のボートは ロープに繋がれてる 世間から逃げるなら 遠い世界へ旅に立つ  責めないで あなた 自分を… 泣かないで あなた 1人で… しあわせを分かち合ってた キスは 強い絆  もしも 女として 生まれなかったなら 別れ 来なかった もしも 私が男に生まれていたら 結ばれてた2人  どこまでも あなた 愛して いつまでも あなた 愛され 永遠を信じ合ってた 罪は 女同士  どうぞ どうぞ 叶わないこの恋を 許してね 胸に秘めたまま どうぞ 残酷な運命に 身をまかせ… 禁じられた2人  女として 生まれなかったなら 別れ 来なかった もしも 私が男に生まれていたら 結ばれてた2人  「さあ、湖にボートを出しましよう。 漕ぎ疲れたら、私の腕の中で眠りなさい。 夢の中で、私たちは、ずっと、愛し合えるから…」AKB48秋元康イトウミホコ木立に朝もや まるで 誰かの吐息 地図にない湖は まだ 水が眠っている  言葉を失い 静かすぎる哀しみ 思い出の幕切れに いつか 来たかったこの場所  どこまでも あなた 愛して いつまでも あなた 愛され 永遠を信じ合ってた 罪は 出会ったこと  どうぞ 叶わないこの恋を 許してね 胸に秘めたまま どうぞ 残酷な運命に 身をまかせ… 禁じられた2人  「湖に小石を投げたように、 私の心に波紋が広がります。 他の人ではだめなんです。 これって、いけないことですか?」  岸辺のボートは ロープに繋がれてる 世間から逃げるなら 遠い世界へ旅に立つ  責めないで あなた 自分を… 泣かないで あなた 1人で… しあわせを分かち合ってた キスは 強い絆  もしも 女として 生まれなかったなら 別れ 来なかった もしも 私が男に生まれていたら 結ばれてた2人  どこまでも あなた 愛して いつまでも あなた 愛され 永遠を信じ合ってた 罪は 女同士  どうぞ どうぞ 叶わないこの恋を 許してね 胸に秘めたまま どうぞ 残酷な運命に 身をまかせ… 禁じられた2人  女として 生まれなかったなら 別れ 来なかった もしも 私が男に生まれていたら 結ばれてた2人  「さあ、湖にボートを出しましよう。 漕ぎ疲れたら、私の腕の中で眠りなさい。 夢の中で、私たちは、ずっと、愛し合えるから…」
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ギブアップはしないそんな瞳で見つめられたら 何(なん)にも言えなくなってしまう (背中を向けるしかなくて…) 私一人をここに残して あなたはどこへと行くのでしょう? (別れの言葉も聞けずに…)  いつの日か きっと 帰って来るから 離れていたって 大切なものを 守りたい  夢を掴むまで 傷口は見ないだろう 胸の奥の痛みさえ 忘れているんだ 夢にがむしゃらで 赤い血に気がつかない 人はみな 闘う時 未来だけを見るんだ (悲しい夜は声を上げずに泣け!) ギブアップはしない  いつも窓から空を見上げて 遠くのニュースを気にしてた (あなたのことを待っている) ごめんよ 今は愛せないんだ 孤独にならなきゃ強くなれない (心は叫びたいけど)  立ち向かう 一人 最後のリングへ この世に生まれた 命のその意味 知りたくて  夢を手に入れろ! 愛なんて後回しで 思い出を振り向いても 明日(あす)の邪魔になるだけ 夢が叶ったら 穏やかになれる日まで 傷ついたこの身体(からだ)を 癒す場所は一つさ (力尽きても手を伸ばして倒れろ!) 諦めはしない  闘いのゴングに 心が震える 愛は 無我夢中になること Believe  夢にがむしゃらで 赤い血に気がつかない 人はみな 闘う時 未来だけを見るんだ (悲しい夜は声を上げずに泣け!) ギブアップはしない  I got a dream I got a dream I got a dream 夢はここにある I got a dream I got a dream I got a dream 愛もここにあるAKB48秋元康川浦正大そんな瞳で見つめられたら 何(なん)にも言えなくなってしまう (背中を向けるしかなくて…) 私一人をここに残して あなたはどこへと行くのでしょう? (別れの言葉も聞けずに…)  いつの日か きっと 帰って来るから 離れていたって 大切なものを 守りたい  夢を掴むまで 傷口は見ないだろう 胸の奥の痛みさえ 忘れているんだ 夢にがむしゃらで 赤い血に気がつかない 人はみな 闘う時 未来だけを見るんだ (悲しい夜は声を上げずに泣け!) ギブアップはしない  いつも窓から空を見上げて 遠くのニュースを気にしてた (あなたのことを待っている) ごめんよ 今は愛せないんだ 孤独にならなきゃ強くなれない (心は叫びたいけど)  立ち向かう 一人 最後のリングへ この世に生まれた 命のその意味 知りたくて  夢を手に入れろ! 愛なんて後回しで 思い出を振り向いても 明日(あす)の邪魔になるだけ 夢が叶ったら 穏やかになれる日まで 傷ついたこの身体(からだ)を 癒す場所は一つさ (力尽きても手を伸ばして倒れろ!) 諦めはしない  闘いのゴングに 心が震える 愛は 無我夢中になること Believe  夢にがむしゃらで 赤い血に気がつかない 人はみな 闘う時 未来だけを見るんだ (悲しい夜は声を上げずに泣け!) ギブアップはしない  I got a dream I got a dream I got a dream 夢はここにある I got a dream I got a dream I got a dream 愛もここにある
GIVE ME FIVE!PLATINA LYLIC桜の歌が街に流れ あっと言う間だった別れの日 校舎の壁のその片隅 みんなでこっそり寄せ書きした  制服は もう脱ぐんだ 春の風に吹かれながら どんな花も やがては散って 新しい夢を見る  友よ 思い出より 輝いてる 明日(あす)を信じよう そう 卒業とは 出口じゃなく 入り口だろう 友よ それぞれの道 進むだけだ サヨナラを言うな また すぐに会える だから 今は ハイタッチしよう  何枚 写真を撮ってみても 大事だったものは残せない ケンカして口きいてなかった あいつとなぜか肩を組んでた  まだ誰も 帰らなくて 教室が狭く見えるよ 名残惜しい 時間の先に 僕らの未来がある  涙 堪(こら)えるより 生まれてから 一番 泣いてみよう そう つらいことは まだまだある 慣れておこうぜ 涙 ぐしゃぐしゃの顔 見せ合ったら 何でも話せるね 一生の親友だ 忘れるなよ ハイタッチしよう  友よ 思い出より 輝いてる 明日(あす)を信じよう そう 卒業とは 出口じゃなく 入り口だろう 友よ 巡り逢えて 最高だった 青春の日々に まだ 言えなかった ありがとうを ハイタッチで…PLATINA LYLICAKB48秋元康笹渕大介桜の歌が街に流れ あっと言う間だった別れの日 校舎の壁のその片隅 みんなでこっそり寄せ書きした  制服は もう脱ぐんだ 春の風に吹かれながら どんな花も やがては散って 新しい夢を見る  友よ 思い出より 輝いてる 明日(あす)を信じよう そう 卒業とは 出口じゃなく 入り口だろう 友よ それぞれの道 進むだけだ サヨナラを言うな また すぐに会える だから 今は ハイタッチしよう  何枚 写真を撮ってみても 大事だったものは残せない ケンカして口きいてなかった あいつとなぜか肩を組んでた  まだ誰も 帰らなくて 教室が狭く見えるよ 名残惜しい 時間の先に 僕らの未来がある  涙 堪(こら)えるより 生まれてから 一番 泣いてみよう そう つらいことは まだまだある 慣れておこうぜ 涙 ぐしゃぐしゃの顔 見せ合ったら 何でも話せるね 一生の親友だ 忘れるなよ ハイタッチしよう  友よ 思い出より 輝いてる 明日(あす)を信じよう そう 卒業とは 出口じゃなく 入り口だろう 友よ 巡り逢えて 最高だった 青春の日々に まだ 言えなかった ありがとうを ハイタッチで…
逆転王子様誰にも会わせたりしない 写真も見せたりしない 電話で話すのもNG 私だけの秘密 嘘だと言われても結構 存在しなくて結構 信じてくれなくてもOK 架空の彼氏でいいわ  小さな見栄なんて張らない 大きな真実は ときめく胸の奥  逆転王子様 見た目は悪いけど 中身は誠実で 素敵よ 逆転王子様 背だって高くないけど 誰よりやさしくて 最高 私の王子様  絶対 紹介したりしない 名前も教えたりしない みんなでご飯なんて ノーサンキュー ママにだって内緒 カワイソがられたって結構 本気にしなくて結構 ほっといてちょうだい エブリバディ! 妄想で構わないわ  恥ずかしいからとかじゃない あまりにラブラブで もったいないからよ  能ある王子様 爪さえ隠してる 髪の毛ボサボサで セクシー 能ある王子様 ファッション イケてないけど 何より大らかで 大好き 私の王子様  逆転王子様 見た目は悪いけど 中身は誠実で 素敵よ 逆転王子様 背だって高くないけど 誰よりやさしくて 最高 私の王子様AKB48秋元康尾飛良幸誰にも会わせたりしない 写真も見せたりしない 電話で話すのもNG 私だけの秘密 嘘だと言われても結構 存在しなくて結構 信じてくれなくてもOK 架空の彼氏でいいわ  小さな見栄なんて張らない 大きな真実は ときめく胸の奥  逆転王子様 見た目は悪いけど 中身は誠実で 素敵よ 逆転王子様 背だって高くないけど 誰よりやさしくて 最高 私の王子様  絶対 紹介したりしない 名前も教えたりしない みんなでご飯なんて ノーサンキュー ママにだって内緒 カワイソがられたって結構 本気にしなくて結構 ほっといてちょうだい エブリバディ! 妄想で構わないわ  恥ずかしいからとかじゃない あまりにラブラブで もったいないからよ  能ある王子様 爪さえ隠してる 髪の毛ボサボサで セクシー 能ある王子様 ファッション イケてないけど 何より大らかで 大好き 私の王子様  逆転王子様 見た目は悪いけど 中身は誠実で 素敵よ 逆転王子様 背だって高くないけど 誰よりやさしくて 最高 私の王子様
ギンガムチェックPLATINA LYLICこんなに君を 好きでいるのに 僕は誤魔化してる 自転車を押して歩く 君が無邪気に笑う  海岸通り バイト先まで 焦(じ)らすね 太陽  ギンガムチェック 君が着てる 半袖シャツ マニッシュだね 愛しくて切なくて 心は格子柄だよ ギンガムチェック 恋の模様 ブルー ホワイト ブルー どっちだろう? 気持ちを伝えるか 僕の迷いは ギンガムチェック  目の前の海 青一色で すべて語ってるよ シンプルな言葉ひとつ 僕は口にできないよ  臆病だから 今の関係も しあわせってことさ  ギンガムチェック 夏が過ぎて カーディガンは いつから着る? この道をどこまでも 歩ける訳じゃないけど ギンガムチェック 恋の期限 YES NO YES スルーでもいい 大事な君だから 次の夏まで ギンガムチェック  海がキラキラと 反射してる 僕のまだらな思いは 光と影  ギンガムチェック 君が着てる 半袖シャツ マニッシュだね 愛しくて切なくて 心は格子柄だよ ギンガムチェック 恋の模様 ブルー ホワイト ブルー どっちだろう? 気持ちを伝えるか 僕の迷いは ギンガムチェックPLATINA LYLICAKB48秋元康板垣祐介こんなに君を 好きでいるのに 僕は誤魔化してる 自転車を押して歩く 君が無邪気に笑う  海岸通り バイト先まで 焦(じ)らすね 太陽  ギンガムチェック 君が着てる 半袖シャツ マニッシュだね 愛しくて切なくて 心は格子柄だよ ギンガムチェック 恋の模様 ブルー ホワイト ブルー どっちだろう? 気持ちを伝えるか 僕の迷いは ギンガムチェック  目の前の海 青一色で すべて語ってるよ シンプルな言葉ひとつ 僕は口にできないよ  臆病だから 今の関係も しあわせってことさ  ギンガムチェック 夏が過ぎて カーディガンは いつから着る? この道をどこまでも 歩ける訳じゃないけど ギンガムチェック 恋の期限 YES NO YES スルーでもいい 大事な君だから 次の夏まで ギンガムチェック  海がキラキラと 反射してる 僕のまだらな思いは 光と影  ギンガムチェック 君が着てる 半袖シャツ マニッシュだね 愛しくて切なくて 心は格子柄だよ ギンガムチェック 恋の模様 ブルー ホワイト ブルー どっちだろう? 気持ちを伝えるか 僕の迷いは ギンガムチェック
口移しのチョコレートチョコレート 口移しして いつものキスじゃつまんないよ 強引にねじ込んで… チョコレート 舌で溶かして あなたの愛を舐めたいの 唇をはみ出して… ヤラシイ音を立てる 人目を気にしないで 私たちの 自由でしょ? 誰かに見られてると もっと 大胆になれる オープンカフェの真ん中 あなたの膝によじ登って 「ベティーブルー」みたいに 可愛い女の子よ  青空の下で 愛し合えるのは 裸になるよりも気持ちいい  チョコレート 口移しして ディープなキスをするように 斜めから抱きしめて… チョコレート 甘くビターな あなたの毒がおいしいの 目を閉じちゃもったいない いっぱい困らせたいの  自分のその気持ちに 正直でいたいだけよ 人間は誰だって ただの動物になれる カップのココアこぼして 制服に染み広がっても そんなのどうでもいい 大事なのは今だけ  上空 飛んでる ヘリコプターの音も 何も聞こえない 愛とはそういうもの  チョコレート 口移しして いつものキスじゃつまんないよ 強引にねじ込んで… チョコレート 舌で溶かして あなたの愛を舐めたいの 唇をはみ出して… ヤラシイ音を立てる  口移しして ディープなキスをするように 斜めから抱きしめて… チョコレート 甘くビターな あなたの毒がおいしいの 目を閉じちゃもったいない 困った顔も素敵よAKB48秋元康Funta7チョコレート 口移しして いつものキスじゃつまんないよ 強引にねじ込んで… チョコレート 舌で溶かして あなたの愛を舐めたいの 唇をはみ出して… ヤラシイ音を立てる 人目を気にしないで 私たちの 自由でしょ? 誰かに見られてると もっと 大胆になれる オープンカフェの真ん中 あなたの膝によじ登って 「ベティーブルー」みたいに 可愛い女の子よ  青空の下で 愛し合えるのは 裸になるよりも気持ちいい  チョコレート 口移しして ディープなキスをするように 斜めから抱きしめて… チョコレート 甘くビターな あなたの毒がおいしいの 目を閉じちゃもったいない いっぱい困らせたいの  自分のその気持ちに 正直でいたいだけよ 人間は誰だって ただの動物になれる カップのココアこぼして 制服に染み広がっても そんなのどうでもいい 大事なのは今だけ  上空 飛んでる ヘリコプターの音も 何も聞こえない 愛とはそういうもの  チョコレート 口移しして いつものキスじゃつまんないよ 強引にねじ込んで… チョコレート 舌で溶かして あなたの愛を舐めたいの 唇をはみ出して… ヤラシイ音を立てる  口移しして ディープなキスをするように 斜めから抱きしめて… チョコレート 甘くビターな あなたの毒がおいしいの 目を閉じちゃもったいない 困った顔も素敵よ
唇にBe My BabyWOWOW (WOWOW) 大好きなのに (言葉にはできない) この (この) 胸が切ない (どうすればいい?) WOWOW (WOWOW) イメージしよう さあ 唇にBe My Baby  冬空の風のカーブ (曲がり) オンタイムでバスが近づく (スローモーションで) ガードレールに腰掛け (2人) スマホを聴いていた  ドアが開(あ)いて順番に ワンステップ 乗り込んだ 誰かのその後に続く 僕はふいに振り向いて 君の腕 引き寄せ 盗むようにキスをしよう!  WOWOW (WOWOW) 友達だから (見つめ合うしかない) もう (もう) 息が苦しい (張り裂けそうさ) 今 (今) 勇気を出して さあ 夢に見たBe My Baby  一番後ろの席に (座り) 僕たちは外を眺める (ちょっと気まずくて…) さっきの甘い感触 (そっと) 何度も思い出す  バスが揺れた勢いで 君へ傾いた 身体(からだ)を立て直す瞬間 僕の顔を横切った 唇が止まって いたずらっぽくキスをされた  WOWOW (WOWOW) 大好きだけど (叶わない気がして) ずっと (ずっと) ためらっていた (臆病だった) WOWOW (WOWOW) 奪われるなんて… そう 君からのBe My Baby  WOWOW (WOWOW) 大好きなのに (言葉にはできない) この(この)胸が切ない (どうすればいい?) WOWOW (WOWOW) イメージしよう さあ 唇にBe My Baby  KISS & KISS 僕の右肩 (眠った振りして 頭 凭れてる) KISS & KISS 君のイヤホン (漏れて聴こえて来る) KISS & KISS 2人にとって 究極のLOVE SONG かもねAKB48秋元康小内喜文WOWOW (WOWOW) 大好きなのに (言葉にはできない) この (この) 胸が切ない (どうすればいい?) WOWOW (WOWOW) イメージしよう さあ 唇にBe My Baby  冬空の風のカーブ (曲がり) オンタイムでバスが近づく (スローモーションで) ガードレールに腰掛け (2人) スマホを聴いていた  ドアが開(あ)いて順番に ワンステップ 乗り込んだ 誰かのその後に続く 僕はふいに振り向いて 君の腕 引き寄せ 盗むようにキスをしよう!  WOWOW (WOWOW) 友達だから (見つめ合うしかない) もう (もう) 息が苦しい (張り裂けそうさ) 今 (今) 勇気を出して さあ 夢に見たBe My Baby  一番後ろの席に (座り) 僕たちは外を眺める (ちょっと気まずくて…) さっきの甘い感触 (そっと) 何度も思い出す  バスが揺れた勢いで 君へ傾いた 身体(からだ)を立て直す瞬間 僕の顔を横切った 唇が止まって いたずらっぽくキスをされた  WOWOW (WOWOW) 大好きだけど (叶わない気がして) ずっと (ずっと) ためらっていた (臆病だった) WOWOW (WOWOW) 奪われるなんて… そう 君からのBe My Baby  WOWOW (WOWOW) 大好きなのに (言葉にはできない) この(この)胸が切ない (どうすればいい?) WOWOW (WOWOW) イメージしよう さあ 唇にBe My Baby  KISS & KISS 僕の右肩 (眠った振りして 頭 凭れてる) KISS & KISS 君のイヤホン (漏れて聴こえて来る) KISS & KISS 2人にとって 究極のLOVE SONG かもね
靴紐の結び方道の上に転がっていた 片方だけの靴は落し物  脱ぎ捨てたのか?脱げてしまったか? 気づかないわけないだろう  人生のぬかるみを 避(よ)けて通れないなら 今すぐ裸足になって歩けばいい(歩けばいい) どこまででも…  靴紐 どうやって結ぶのか? 僕らは生き方を(生き方を)探している どこかで解(ほど)けてしまった何かは もう捨てて行け(捨てて行け) 過去の夢なんかに縛られるな 自由になれ  人は誰も成長する度 何度も履き替えるけど…  がむしゃらに走ったら 足元を見てられない 途中で立ち止まって気づくだろう(気づくだろう) 緩んだもの  靴紐 もう一度結ぼうか? あの頃目指してた(目指してた)自分の道 絶対 解(ほど)けないように縛った あの決心よ(決心よ) 新しい靴はいらないさ 履きつぶせ!  靴紐 どうやって結ぶのか? 僕らは知らぬ間に(知らぬ間に)覚えてたけど 誰かに教わったわけじゃないだろう そう不器用に(不器用に) 他人(ひと)の真似なんかをしなくていい 自分らしくAKB48秋元康KEIT道の上に転がっていた 片方だけの靴は落し物  脱ぎ捨てたのか?脱げてしまったか? 気づかないわけないだろう  人生のぬかるみを 避(よ)けて通れないなら 今すぐ裸足になって歩けばいい(歩けばいい) どこまででも…  靴紐 どうやって結ぶのか? 僕らは生き方を(生き方を)探している どこかで解(ほど)けてしまった何かは もう捨てて行け(捨てて行け) 過去の夢なんかに縛られるな 自由になれ  人は誰も成長する度 何度も履き替えるけど…  がむしゃらに走ったら 足元を見てられない 途中で立ち止まって気づくだろう(気づくだろう) 緩んだもの  靴紐 もう一度結ぼうか? あの頃目指してた(目指してた)自分の道 絶対 解(ほど)けないように縛った あの決心よ(決心よ) 新しい靴はいらないさ 履きつぶせ!  靴紐 どうやって結ぶのか? 僕らは知らぬ間に(知らぬ間に)覚えてたけど 誰かに教わったわけじゃないだろう そう不器用に(不器用に) 他人(ひと)の真似なんかをしなくていい 自分らしく
くまのぬいぐるみシュビドゥビ ドゥダッタピーヤ シュビドゥビ ダダッタピーヤ シュビドゥビ ドゥダッタピーヤ シュビドゥビ イェーイ!  でっかいハンバーガーを 齧(かぶ)り付き 頬張りながら 笑って 喋って 飲んで 突然 泣き出す 今の彼氏とケンカして 思い出しては落ち込む 食べるの?泣くの? お願い どっちかにしてよ  幼稚園から変わらない ずっと あんたは忙(せわ)しない Boo!  私がいるから 心配いらないわ いつも こんな風に 歳を取って来たじゃない? そのうち どうにか 乗り越えられるわよ どんなつらいことでも… 親友でしょ? いつでも 時間(とき)が経てば そう ハッピーエンド  シュビドゥビ ドゥダッタピーヤ シュビドゥビ ダダッタピーヤ シュビドゥビ ドゥダッタピーヤ シュビドゥビ イェイ!  あんなに泣いてたくせに アップルパイ ご機嫌に食べて 途中で 携帯鳴って 賑やかすぎるわ 「ところで あんたはどうなの?」 付け足しで聞かれても 「実はね…」なんて ちょっと 相談できない  なんで そうマイペースなの? 私 振り回されっぱなし Boo!  大事にして来た ぬいぐるみみたいだね 何歳になっても 手放せない 家族なの 色褪せたくまは 耳が破れているのに 愛着があるから 捨てられない このまま 一緒にいよう ああ ハッピーライフ  私がいるから 心配いらないわ いつも こんな風に 歳を取って来たじゃない? そのうち どうにか 乗り越えられるわよ どんなつらいことでも… 親友でしょ? いつでも 時間(とき)が経てば そう ハッピーエンド  シュビドゥビ ドゥダッタピーヤ シュビドゥビ ダダッタピーヤ シュビドゥビ ドゥダッタピーヤ シュビドゥビ イェーイ!AKB48秋元康Funtaシュビドゥビ ドゥダッタピーヤ シュビドゥビ ダダッタピーヤ シュビドゥビ ドゥダッタピーヤ シュビドゥビ イェーイ!  でっかいハンバーガーを 齧(かぶ)り付き 頬張りながら 笑って 喋って 飲んで 突然 泣き出す 今の彼氏とケンカして 思い出しては落ち込む 食べるの?泣くの? お願い どっちかにしてよ  幼稚園から変わらない ずっと あんたは忙(せわ)しない Boo!  私がいるから 心配いらないわ いつも こんな風に 歳を取って来たじゃない? そのうち どうにか 乗り越えられるわよ どんなつらいことでも… 親友でしょ? いつでも 時間(とき)が経てば そう ハッピーエンド  シュビドゥビ ドゥダッタピーヤ シュビドゥビ ダダッタピーヤ シュビドゥビ ドゥダッタピーヤ シュビドゥビ イェイ!  あんなに泣いてたくせに アップルパイ ご機嫌に食べて 途中で 携帯鳴って 賑やかすぎるわ 「ところで あんたはどうなの?」 付け足しで聞かれても 「実はね…」なんて ちょっと 相談できない  なんで そうマイペースなの? 私 振り回されっぱなし Boo!  大事にして来た ぬいぐるみみたいだね 何歳になっても 手放せない 家族なの 色褪せたくまは 耳が破れているのに 愛着があるから 捨てられない このまま 一緒にいよう ああ ハッピーライフ  私がいるから 心配いらないわ いつも こんな風に 歳を取って来たじゃない? そのうち どうにか 乗り越えられるわよ どんなつらいことでも… 親友でしょ? いつでも 時間(とき)が経てば そう ハッピーエンド  シュビドゥビ ドゥダッタピーヤ シュビドゥビ ダダッタピーヤ シュビドゥビ ドゥダッタピーヤ シュビドゥビ イェーイ!
クラスメイト夕暮れの通学路 自転車を押して 君と歩く坂道 影が伸びてる  遠回りしてるのは 君が好きだから 一緒にいられるだけで 楽しくて 時間を忘れる  ねえ このまま どこまでも 歩いて行けるかな? まっすぐ 未来まで 卒業しても 変わらず そばにいて  クラスメイト 目立たない人 だけど 私には特別 世界で一番 大事な存在 君はオンリーワン クラスメイト 普通のタイプ だけど どきどきするの そんな気持ち 言えないまま 落ち葉だけ騒いでいる  二つ目の十字路を 右に曲がらなきゃ 恋は いつも手前で お預けね 先に進めない  ねえ 明日は晴れるかな? 雲ひとつない空 こうして 通学路 偶然会ったみたいに 帰りたい  クラスメイト 今は 友達 だけど 誰より気になるの 学校で一番 素敵な笑顔 君はオンリーワン クラスメイト 片思い中 だけど 気づいてないの いつか きっと 私だけの 君でいて クラスメイト  いつか きっと 私だけのクラスメイト 私だけのクラスメイトAKB48秋元康上杉洋史夕暮れの通学路 自転車を押して 君と歩く坂道 影が伸びてる  遠回りしてるのは 君が好きだから 一緒にいられるだけで 楽しくて 時間を忘れる  ねえ このまま どこまでも 歩いて行けるかな? まっすぐ 未来まで 卒業しても 変わらず そばにいて  クラスメイト 目立たない人 だけど 私には特別 世界で一番 大事な存在 君はオンリーワン クラスメイト 普通のタイプ だけど どきどきするの そんな気持ち 言えないまま 落ち葉だけ騒いでいる  二つ目の十字路を 右に曲がらなきゃ 恋は いつも手前で お預けね 先に進めない  ねえ 明日は晴れるかな? 雲ひとつない空 こうして 通学路 偶然会ったみたいに 帰りたい  クラスメイト 今は 友達 だけど 誰より気になるの 学校で一番 素敵な笑顔 君はオンリーワン クラスメイト 片思い中 だけど 気づいてないの いつか きっと 私だけの 君でいて クラスメイト  いつか きっと 私だけのクラスメイト 私だけのクラスメイト
クリスマスがいっぱい街のイルミネーションは 光の花よ 季節のフォトグラフ ショーウィンドーは 12月のカレンダー  恋人を待つ舗道に ジングルベルと ロマンスの足音 誰もが浮かれて 携帯の虜  今日という日は 世界で 愛を確かめ合うのよ この世で一番に 大切な誰かの存在  Merry Merry Christmas! Silent Night! あなたに会いたい Merry Merry Christmas! Holy Night! 特別な夜に Merry Merry Christmas! Silent Night! あなたに会いたい Merry Merry Christmas! Holy Night! 告白がいっぱい  赤や緑のリボンがかかった箱 両手に抱えて 心の家路を 急ぐ人々よ  いつのまにか降り出した パウダースノー 時間を教える まるでこの空の 独り言みたい  寒い夜なのに なぜだか 気持ちは暖かくて 待つことのしあわせ 人ごみで微笑んでしまう  Many Many Christmas! Wonderful Night! 二人になりたい Many Many Christmas! Love me tonight! 見つめ合う瞳 Many Many Christmas! Wonderful Night! 二人になりたい Many Many Christmas! Love me tonight! 抱きしめていっぱい  今日という日は 世界が 愛に溢れているから 誰もがお互いに やさしい気持ちになれるね  Merry Merry Christmas! Silent Night! あなたに会いたい Merry Merry Christmas! Holy Night! 特別な夜に Merry Merry Christmas! Silent Night! あなたに会いたい Merry Merry Christmas! Holy Night! 告白がいっぱい  抱きしめていっぱい  クリスマスがいっぱいAKB48秋元康熊谷憲康街のイルミネーションは 光の花よ 季節のフォトグラフ ショーウィンドーは 12月のカレンダー  恋人を待つ舗道に ジングルベルと ロマンスの足音 誰もが浮かれて 携帯の虜  今日という日は 世界で 愛を確かめ合うのよ この世で一番に 大切な誰かの存在  Merry Merry Christmas! Silent Night! あなたに会いたい Merry Merry Christmas! Holy Night! 特別な夜に Merry Merry Christmas! Silent Night! あなたに会いたい Merry Merry Christmas! Holy Night! 告白がいっぱい  赤や緑のリボンがかかった箱 両手に抱えて 心の家路を 急ぐ人々よ  いつのまにか降り出した パウダースノー 時間を教える まるでこの空の 独り言みたい  寒い夜なのに なぜだか 気持ちは暖かくて 待つことのしあわせ 人ごみで微笑んでしまう  Many Many Christmas! Wonderful Night! 二人になりたい Many Many Christmas! Love me tonight! 見つめ合う瞳 Many Many Christmas! Wonderful Night! 二人になりたい Many Many Christmas! Love me tonight! 抱きしめていっぱい  今日という日は 世界が 愛に溢れているから 誰もがお互いに やさしい気持ちになれるね  Merry Merry Christmas! Silent Night! あなたに会いたい Merry Merry Christmas! Holy Night! 特別な夜に Merry Merry Christmas! Silent Night! あなたに会いたい Merry Merry Christmas! Holy Night! 告白がいっぱい  抱きしめていっぱい  クリスマスがいっぱい
くるくるぱー下を向いて 歩いていたって見つからない 探しものは いつでも 頭の上にある 明るく生きて行こうよ そのうちきっと 何かいいことあるはずさ  しけた顔で 俯いていたら逃げて行く しあわせって 湿気が嫌いなんだってさ 笑顔を見せてごらんよ それだけだって 楽しくなって来ちゃうよね  くるくるぱーで みんなで騒ぎましょう 嫌なことは 全部 もう 忘れちゃえ! くるくるぱーで 一緒に 難しいことは ドブに捨てて あっけらかん お馬鹿丸出しで 気分は 渦巻き宣言  ゼロになれば それ以上引かれるものはない ここから先 どんどん足されて行くんだよ どこかで運が降って来る 心の雲の向こう側には青い空  落ち込んだら 賑やかなラッパを鳴らすんだ 宝物は おそらく ガラクタの中だね マジメは疲れるだけだよ 人生なんか 遠回りした方がいいさ  くるくるぱーで 常識 通じません 私は誰? ここはどこ? わからにゃい! くるくるぱーで ごめんね 大切なことは 何もないよ すっかんぴん 愛をお代わりして 最高! 渦巻き主義者AKB48秋元康上杉洋史下を向いて 歩いていたって見つからない 探しものは いつでも 頭の上にある 明るく生きて行こうよ そのうちきっと 何かいいことあるはずさ  しけた顔で 俯いていたら逃げて行く しあわせって 湿気が嫌いなんだってさ 笑顔を見せてごらんよ それだけだって 楽しくなって来ちゃうよね  くるくるぱーで みんなで騒ぎましょう 嫌なことは 全部 もう 忘れちゃえ! くるくるぱーで 一緒に 難しいことは ドブに捨てて あっけらかん お馬鹿丸出しで 気分は 渦巻き宣言  ゼロになれば それ以上引かれるものはない ここから先 どんどん足されて行くんだよ どこかで運が降って来る 心の雲の向こう側には青い空  落ち込んだら 賑やかなラッパを鳴らすんだ 宝物は おそらく ガラクタの中だね マジメは疲れるだけだよ 人生なんか 遠回りした方がいいさ  くるくるぱーで 常識 通じません 私は誰? ここはどこ? わからにゃい! くるくるぱーで ごめんね 大切なことは 何もないよ すっかんぴん 愛をお代わりして 最高! 渦巻き主義者
黒い天使渋滞してる夜の高速で 助手席のドア開け 車降りた 止めるあなたの声とクラクション ヘッドライトの海を泳ぐ  引き返せないわ 純情なんか捨てるよ いつまでも きれいごと 言ってられないし…  まるで 私 黒い天使 ああ ヒール脱いで歩く 誰も知らない もうひとつの顔がある 私 黒い天使 ああ 夜の闇に堕ちる 嘘だらけの恋 ねえ ひとりぽっちにさせて  スピード落とす車の窓から 怪しげな誰かが声をかける ついて行ったら 何か起きるかな 愛のタイトロープが誘う  めちゃくちゃにしてよ 純愛なんか忘れた 背伸びした 悪巧み どうにかなりそう  頬に きらり 黒い涙 ああ そっと拭い気づく 孤独を埋める やさしさに飢えてるの きらり 黒い涙 ああ 風の中に消えた 子どもじみた恋 もう 嫌になったの すべて…  まるで 私 黒い天使 ああ ヒール脱いで歩く 誰も知らない もうひとつの顔がある 私 黒い天使 ああ 夜の闇に堕ちる 嘘だらけの恋 ねえ ひとりぽっちにさせてAKB48秋元康宮島律子渋滞してる夜の高速で 助手席のドア開け 車降りた 止めるあなたの声とクラクション ヘッドライトの海を泳ぐ  引き返せないわ 純情なんか捨てるよ いつまでも きれいごと 言ってられないし…  まるで 私 黒い天使 ああ ヒール脱いで歩く 誰も知らない もうひとつの顔がある 私 黒い天使 ああ 夜の闇に堕ちる 嘘だらけの恋 ねえ ひとりぽっちにさせて  スピード落とす車の窓から 怪しげな誰かが声をかける ついて行ったら 何か起きるかな 愛のタイトロープが誘う  めちゃくちゃにしてよ 純愛なんか忘れた 背伸びした 悪巧み どうにかなりそう  頬に きらり 黒い涙 ああ そっと拭い気づく 孤独を埋める やさしさに飢えてるの きらり 黒い涙 ああ 風の中に消えた 子どもじみた恋 もう 嫌になったの すべて…  まるで 私 黒い天使 ああ ヒール脱いで歩く 誰も知らない もうひとつの顔がある 私 黒い天使 ああ 夜の闇に堕ちる 嘘だらけの恋 ねえ ひとりぽっちにさせて
Coolgirl男の言うこと 信じないわ 見え隠れする二枚の舌 なりたい Be a coolgirl! なりたい Be a coolgirl!  心を抱かれて 口説かれても ダイアモンドは イミテーション 私(あたし)は Be a coolgirl! 私(あたし)は Be a coolgirl!  なんてったって 恋愛は 命がけのタイトロープ 感情だけで流されちゃ 怪我をしてしまうよ Coolgirl!  情にほだされりゃ 思う壷さ いつものその手 騙されない あんたは Oh Be my boy! あんたは Oh Be my boy!  そんなこっちゃ 人生は 破滅的なロードマップ 傷つくことは大事でも 学習して行くわ Coolgirl!  冷静さ 装ってみたけど 愛しているのは 本当だから  なんてったって 恋愛は 命がけのタイトロープ 感情だけで流されちゃ 怪我をしてしまうよ きっと… そんなこっちゃ 人生は 破滅的なロードマップ 傷つくことは大事でも 学習して行くわ Coolgirl!AKB48秋元康井上ヨシマサ男の言うこと 信じないわ 見え隠れする二枚の舌 なりたい Be a coolgirl! なりたい Be a coolgirl!  心を抱かれて 口説かれても ダイアモンドは イミテーション 私(あたし)は Be a coolgirl! 私(あたし)は Be a coolgirl!  なんてったって 恋愛は 命がけのタイトロープ 感情だけで流されちゃ 怪我をしてしまうよ Coolgirl!  情にほだされりゃ 思う壷さ いつものその手 騙されない あんたは Oh Be my boy! あんたは Oh Be my boy!  そんなこっちゃ 人生は 破滅的なロードマップ 傷つくことは大事でも 学習して行くわ Coolgirl!  冷静さ 装ってみたけど 愛しているのは 本当だから  なんてったって 恋愛は 命がけのタイトロープ 感情だけで流されちゃ 怪我をしてしまうよ きっと… そんなこっちゃ 人生は 破滅的なロードマップ 傷つくことは大事でも 学習して行くわ Coolgirl!
Green Flash片隅で一人泣くより 人混みの中で泣きなよ 滲む街 溢れる涙 喧噪は君にやさしい  別れの日近づいたことくらい わかってたはずなのになぜつらい? 本当は好きだったんだろ? 恋だって認めなかった feel low 強がっても心はマル見え 沈んだその声 漏れる love you ! 傷ついて そう痛くても ちゃんと強くなる  夕暮れが夜に変わる前に 今日のその悲しみは置いて行こう ほんの少しだけ 遠回りもいいよね 明日いいことあるかもしれない  振り向くと寂しくなるよ 前だけを向いて行けばいい 足跡はやがて消えても 後悔の影は消えない  いつか観た古いフランス映画 その中で言っていたそれが 太陽が沈んでく瞬間 最後まで残る緑の光 それを見たらしあわせになれる 何だかいいよね じゃあね miss you! 切なくて ただ逢いたくて ずっと空を見る  夕暮れが夜に変わる前に 今日の出来事すべて思い出す 明日持って行くことだけを選ぶんだ もっとゆっくり 歩いて帰ろう  涙がいっぱい流れるのは心を消毒してるんだ つらくなるだけの恋のウイルスは洗い流してしまおう 失恋をしたその数だけ 人は誰かと出逢うんだ その不安に負けないで Just get stronger  夕暮れが夜に変わる前に 今日のその悲しみは置いて行こう ほんの少しだけ 遠回りもいいよね 明日いいことあるかもしれない  もう少し強くなれたら そうきっと君にも見える しあわせが君にも見える Green FlashAKB48秋元康Carlos K.片隅で一人泣くより 人混みの中で泣きなよ 滲む街 溢れる涙 喧噪は君にやさしい  別れの日近づいたことくらい わかってたはずなのになぜつらい? 本当は好きだったんだろ? 恋だって認めなかった feel low 強がっても心はマル見え 沈んだその声 漏れる love you ! 傷ついて そう痛くても ちゃんと強くなる  夕暮れが夜に変わる前に 今日のその悲しみは置いて行こう ほんの少しだけ 遠回りもいいよね 明日いいことあるかもしれない  振り向くと寂しくなるよ 前だけを向いて行けばいい 足跡はやがて消えても 後悔の影は消えない  いつか観た古いフランス映画 その中で言っていたそれが 太陽が沈んでく瞬間 最後まで残る緑の光 それを見たらしあわせになれる 何だかいいよね じゃあね miss you! 切なくて ただ逢いたくて ずっと空を見る  夕暮れが夜に変わる前に 今日の出来事すべて思い出す 明日持って行くことだけを選ぶんだ もっとゆっくり 歩いて帰ろう  涙がいっぱい流れるのは心を消毒してるんだ つらくなるだけの恋のウイルスは洗い流してしまおう 失恋をしたその数だけ 人は誰かと出逢うんだ その不安に負けないで Just get stronger  夕暮れが夜に変わる前に 今日のその悲しみは置いて行こう ほんの少しだけ 遠回りもいいよね 明日いいことあるかもしれない  もう少し強くなれたら そうきっと君にも見える しあわせが君にも見える Green Flash
群像幾粒の涙 頬に流したら 思い出をすべて 忘れられるの?  彼方へ飛んで行った 渡り鳥たち  青春の群像 間違いだらけの日々 はみ出した (未来図) 生き方を (今でも) 後悔してない あの頃の群像 置き忘れて来たもの 振り向いた (足跡) 長い道 (消えぬまま) 夢は生きている  過ぎ去った歳月(とき)は いつも残酷に 変わらないものを 教えてくれる  なぜに暮れなずむか 美しい空  青春の群像 追い求めて来た愛 掌(てのひら)の (人生) 隙間から (いつしか) こぼれてしまった 幻の群像 信じて来た代償 少しずつ (失って) あきらめた (風の中) 夢は眠ってる  青春の群像 間違いだらけの日々 はみ出した (未来図) 生き方を (今でも) 後悔してない あの頃の群像 置き忘れて来たもの 振り向いた (足跡) 長い道 (消えぬまま) 夢は生きているAKB48秋元康和田耕平幾粒の涙 頬に流したら 思い出をすべて 忘れられるの?  彼方へ飛んで行った 渡り鳥たち  青春の群像 間違いだらけの日々 はみ出した (未来図) 生き方を (今でも) 後悔してない あの頃の群像 置き忘れて来たもの 振り向いた (足跡) 長い道 (消えぬまま) 夢は生きている  過ぎ去った歳月(とき)は いつも残酷に 変わらないものを 教えてくれる  なぜに暮れなずむか 美しい空  青春の群像 追い求めて来た愛 掌(てのひら)の (人生) 隙間から (いつしか) こぼれてしまった 幻の群像 信じて来た代償 少しずつ (失って) あきらめた (風の中) 夢は眠ってる  青春の群像 間違いだらけの日々 はみ出した (未来図) 生き方を (今でも) 後悔してない あの頃の群像 置き忘れて来たもの 振り向いた (足跡) 長い道 (消えぬまま) 夢は生きている
ぐ~ぐ~おなかぐ~ぐ~おなかは はんぐりぃ~ 目覚まし時計が鳴る前に ぐ~ぐ~おなかは はんぐりぃ~ 今日も元気に飛び起きた  太陽が昇って 鳥たちはさえずり 眠そうな草花と 犬があくびしてる  家族が集合 お寝坊さんは誰? 両手合わせて いただきますの合唱  ぐ~ぐ~おなかとあさごはん 納豆 干物に卵焼き ぐ~ぐ~おなかとあさごはん 味付け海苔 漬物 お味噌汁  おちゃわんに山盛り ふっくらしたお米 ほっぺが落ちそうな しあわせな時間  お父さん お母さん おばあちゃん 子どもたち 話も弾んで みんなが仲良し  ふ~ふ~おなかもいっぱいだ 昨日のおかずも残さずに ふ~ふ~おなかもいっぱいだ 笑顔でごちそうさま  しっかり食べれば 力が湧いて来る どんなつらいことも 頑張れるよ  ぐ~ぐ~おなかとあさごはん 一日 楽しく過ごすには ぐ~ぐ~おなかとあさごはん お米 食べなきゃ始まらない  あさごはんを食べましょうAKB48秋元康藤本藍ぐ~ぐ~おなかは はんぐりぃ~ 目覚まし時計が鳴る前に ぐ~ぐ~おなかは はんぐりぃ~ 今日も元気に飛び起きた  太陽が昇って 鳥たちはさえずり 眠そうな草花と 犬があくびしてる  家族が集合 お寝坊さんは誰? 両手合わせて いただきますの合唱  ぐ~ぐ~おなかとあさごはん 納豆 干物に卵焼き ぐ~ぐ~おなかとあさごはん 味付け海苔 漬物 お味噌汁  おちゃわんに山盛り ふっくらしたお米 ほっぺが落ちそうな しあわせな時間  お父さん お母さん おばあちゃん 子どもたち 話も弾んで みんなが仲良し  ふ~ふ~おなかもいっぱいだ 昨日のおかずも残さずに ふ~ふ~おなかもいっぱいだ 笑顔でごちそうさま  しっかり食べれば 力が湧いて来る どんなつらいことも 頑張れるよ  ぐ~ぐ~おなかとあさごはん 一日 楽しく過ごすには ぐ~ぐ~おなかとあさごはん お米 食べなきゃ始まらない  あさごはんを食べましょう
軽蔑していた愛情GOLD LYLICテレビのニュースが伝える 匿名で守られた悲劇も 携帯のメールを打ちながら 絵文字のような日常  大人は訳知り顔して 動機を探しているけど ピント外れたその分析は 笑えないギャグみたい  偏差値次第の階級で 未来が決められてる もう 頑張っても どうしようもないこと ずいぶん前に 気づいてただけ 私たち  軽蔑していた愛情 知らぬ間に求めている 孤独になんてなりたくない 抱きしめて欲しかった 誰かに…  鳥になろうとした少女は 屋上に靴をちゃんと揃えて マナーを誉めて欲しかったのか それとも当てつけなのか  いじめが“あった”とか “なかった”とか 今更 アンケートを取っても 聞いて欲しかった心の声は 風の中 届かない  責任転嫁のプロセスで 偉い人を泣かせる まだ わかってない 愚かすぎる連鎖を… 指を差すのは 何もしなかった この自分  軽蔑していた愛情 裏腹に飢えているの 不安に気づかぬふりしながら やさしい目 探してた いつでも…  軽蔑していた愛情 知らぬ間に求めている 孤独になんてなりたくない 抱きしめて欲しかった 誰かに… いつでも…GOLD LYLICAKB48秋元康井上ヨシマサテレビのニュースが伝える 匿名で守られた悲劇も 携帯のメールを打ちながら 絵文字のような日常  大人は訳知り顔して 動機を探しているけど ピント外れたその分析は 笑えないギャグみたい  偏差値次第の階級で 未来が決められてる もう 頑張っても どうしようもないこと ずいぶん前に 気づいてただけ 私たち  軽蔑していた愛情 知らぬ間に求めている 孤独になんてなりたくない 抱きしめて欲しかった 誰かに…  鳥になろうとした少女は 屋上に靴をちゃんと揃えて マナーを誉めて欲しかったのか それとも当てつけなのか  いじめが“あった”とか “なかった”とか 今更 アンケートを取っても 聞いて欲しかった心の声は 風の中 届かない  責任転嫁のプロセスで 偉い人を泣かせる まだ わかってない 愚かすぎる連鎖を… 指を差すのは 何もしなかった この自分  軽蔑していた愛情 裏腹に飢えているの 不安に気づかぬふりしながら やさしい目 探してた いつでも…  軽蔑していた愛情 知らぬ間に求めている 孤独になんてなりたくない 抱きしめて欲しかった 誰かに… いつでも…
小池「この歳になると嫌でも、現実って奴が見えて来ます。 十代の頃は、恋の理想も高くて、あれも嫌、これも嫌って、 彼氏を減点式で見ていたんですが、 二十歳を過ぎて、覚えました、“妥協”って言葉を…。 私も、あの辺で手を打っときゃよかったかな…」  激しい夏が過ぎて 2度目の恋が終わり 焼けた肌が 褪せる頃は 偶然の季節  コンビニのレジに並ぶ 見覚えのある横顔 目が合った時 がりがりくん 手にしてた  卒業式ぶりの小池は シャレたシャツを着ちゃって とんがった髪型も ちょっと イケてるかもね  どうかしてる! 昔の彼氏に 心が動いた 逃(のが)した魚 大きく見えるなんて… どうかしてる! 近頃 私は 弱っているんだ 何だか 淋しくて 思い出にまで手を出す  「『おまえのことを永遠に愛してる』なんて言ってた小池が、 彼女連れだったことがショックでした。 もう着ないと思って、友達にあげた洋服を、 その友達が着ているのを見て、 急に惜しくなったような気分でした。 自分には似合わなのに…」  先に声掛けちゃった 私はそう負け組 なつかしさに 甘えたくて 近寄って行った  ぎこちないリアクション 気がつけばよかったね その隣には かわいらしい女の子  私が振ったはずの小池に 「1人?」 なんて聞かれて 「まさか!」って 外見ながら 誰かが待つふりして…  ついてないわ! 世間の男は 見る目がないのね 秋から冬の私は 脂が乗る ついてないわ! 疲れたハートは 夏バテしてるの つぶやく独り言 こんなはずではなかった  「小池だけは、キープしていたつもりだったんです。 恋の滑り止めっていうか…。 最後の最後、どうしようもなくなったら、 小池でもいいかなって…」  小池なんて 忘れていたのに おいしく見える 恋もお腹減ると 間食みたいに つまみたくなるの  どうかしてる! 昔の彼氏に 心が動いた 逃(のが)した魚 大きく見えるなんて… どうかしてる! 近頃 私は 弱っているんだ 何だか 淋しくて 思い出にまで手を出す  「小池! 冗談じゃないよ。 何で、私があんたに嫉妬しなきゃいけないのよ? 小池! 彼女ができたなんて聞いてないよ! 小池! こんな所で、彼女とうろうろしてんじゃねえよ! はい、はい、私は一人です。 こんな時間に、一人で、がりがりくんを買ってました。 小池! 何とか言え! やさしい言葉の ひとつも掛けやがれ!」AKB48秋元康岡田実音「この歳になると嫌でも、現実って奴が見えて来ます。 十代の頃は、恋の理想も高くて、あれも嫌、これも嫌って、 彼氏を減点式で見ていたんですが、 二十歳を過ぎて、覚えました、“妥協”って言葉を…。 私も、あの辺で手を打っときゃよかったかな…」  激しい夏が過ぎて 2度目の恋が終わり 焼けた肌が 褪せる頃は 偶然の季節  コンビニのレジに並ぶ 見覚えのある横顔 目が合った時 がりがりくん 手にしてた  卒業式ぶりの小池は シャレたシャツを着ちゃって とんがった髪型も ちょっと イケてるかもね  どうかしてる! 昔の彼氏に 心が動いた 逃(のが)した魚 大きく見えるなんて… どうかしてる! 近頃 私は 弱っているんだ 何だか 淋しくて 思い出にまで手を出す  「『おまえのことを永遠に愛してる』なんて言ってた小池が、 彼女連れだったことがショックでした。 もう着ないと思って、友達にあげた洋服を、 その友達が着ているのを見て、 急に惜しくなったような気分でした。 自分には似合わなのに…」  先に声掛けちゃった 私はそう負け組 なつかしさに 甘えたくて 近寄って行った  ぎこちないリアクション 気がつけばよかったね その隣には かわいらしい女の子  私が振ったはずの小池に 「1人?」 なんて聞かれて 「まさか!」って 外見ながら 誰かが待つふりして…  ついてないわ! 世間の男は 見る目がないのね 秋から冬の私は 脂が乗る ついてないわ! 疲れたハートは 夏バテしてるの つぶやく独り言 こんなはずではなかった  「小池だけは、キープしていたつもりだったんです。 恋の滑り止めっていうか…。 最後の最後、どうしようもなくなったら、 小池でもいいかなって…」  小池なんて 忘れていたのに おいしく見える 恋もお腹減ると 間食みたいに つまみたくなるの  どうかしてる! 昔の彼氏に 心が動いた 逃(のが)した魚 大きく見えるなんて… どうかしてる! 近頃 私は 弱っているんだ 何だか 淋しくて 思い出にまで手を出す  「小池! 冗談じゃないよ。 何で、私があんたに嫉妬しなきゃいけないのよ? 小池! 彼女ができたなんて聞いてないよ! 小池! こんな所で、彼女とうろうろしてんじゃねえよ! はい、はい、私は一人です。 こんな時間に、一人で、がりがりくんを買ってました。 小池! 何とか言え! やさしい言葉の ひとつも掛けやがれ!」
恋するフォーチュンクッキーPLATINA LYLICあなたのことが好きなのに 私にまるで興味ない 何度目かの失恋の準備 Yeah! Yeah! Yeah!  まわりを見れば大勢の 可愛いコたちがいるんだもん 地味な花は気づいてくれない Yeah! Yeah! Yeah!  カフェテリア流れるMusic ぼんやり聴いていたら 知らぬ間にリズムに合わせ つま先から動き出す 止められない今の気持ち カモン カモン カモン カモン ベイビー 占ってよ  恋するフォーチュンクッキー! 未来は そんな悪くないよ Hey! Hey! Hey! ツキを呼ぶには 笑顔を見せること ハートのフォーチュンクッキー 運勢 今日よりもよくしよう Hey! Hey! Hey! Hey! Hey! Hey! 人生捨てたもんじゃないよね あっと驚く奇跡が起きる あなたとどこかで愛し合える予感  あなたにちゃんと告(こく)りたい だけど自分に自信ない リアクションは想像つくから Yeah! Yeah! Yeah!  性格いいコがいいなんて 男の子は言うけど ルックスがアドヴァンテージ いつだって可愛いコが 人気投票1位になる プリーズ プリーズ プリーズ オーベイビー 私も見て  恋するフォーチュンクッキー! その殻 さあ壊してみよう Hey! Hey! Hey! 先の展開 神様も知らない 涙のフォーチュンクッキー そんなに ネガティブにならずに Hey! Hey! Hey! Hey! Hey! Hey! 世界は愛で溢れているよ 悲しい出来事忘れさせる 明日は明日の風が吹くと思う  カモン カモン カモン カモン ベイビー 占ってよ  恋するフォーチュンクッキー! 未来は そんな悪くないよ Hey! Hey! Hey! ツキを呼ぶには 笑顔を見せること ハートのフォーチュンクッキー 運勢 今日よりもよくしよう Hey! Hey! Hey! Hey! Hey! Hey! 人生捨てたもんじゃないよね あっと驚く奇跡が起きる あなたとどこかで愛し合える予感PLATINA LYLICAKB48秋元康伊藤心太郎あなたのことが好きなのに 私にまるで興味ない 何度目かの失恋の準備 Yeah! Yeah! Yeah!  まわりを見れば大勢の 可愛いコたちがいるんだもん 地味な花は気づいてくれない Yeah! Yeah! Yeah!  カフェテリア流れるMusic ぼんやり聴いていたら 知らぬ間にリズムに合わせ つま先から動き出す 止められない今の気持ち カモン カモン カモン カモン ベイビー 占ってよ  恋するフォーチュンクッキー! 未来は そんな悪くないよ Hey! Hey! Hey! ツキを呼ぶには 笑顔を見せること ハートのフォーチュンクッキー 運勢 今日よりもよくしよう Hey! Hey! Hey! Hey! Hey! Hey! 人生捨てたもんじゃないよね あっと驚く奇跡が起きる あなたとどこかで愛し合える予感  あなたにちゃんと告(こく)りたい だけど自分に自信ない リアクションは想像つくから Yeah! Yeah! Yeah!  性格いいコがいいなんて 男の子は言うけど ルックスがアドヴァンテージ いつだって可愛いコが 人気投票1位になる プリーズ プリーズ プリーズ オーベイビー 私も見て  恋するフォーチュンクッキー! その殻 さあ壊してみよう Hey! Hey! Hey! 先の展開 神様も知らない 涙のフォーチュンクッキー そんなに ネガティブにならずに Hey! Hey! Hey! Hey! Hey! Hey! 世界は愛で溢れているよ 悲しい出来事忘れさせる 明日は明日の風が吹くと思う  カモン カモン カモン カモン ベイビー 占ってよ  恋するフォーチュンクッキー! 未来は そんな悪くないよ Hey! Hey! Hey! ツキを呼ぶには 笑顔を見せること ハートのフォーチュンクッキー 運勢 今日よりもよくしよう Hey! Hey! Hey! Hey! Hey! Hey! 人生捨てたもんじゃないよね あっと驚く奇跡が起きる あなたとどこかで愛し合える予感
恋とか…いつものあのベンチに 陽が落ちて 貨物列車が過ぎたら 家に帰ろう  ここに何時間いたって 寂しさは埋められない どこまでも続く線路は 愛を思い出すにはきりがないね  一人きりになりたくて ここまで来てしまう そうさ 街が見える高い丘から 僕は問いかける 君は今頃 何をしてるの? 恋とかしてるの?  辺りは暗くなって 風の中 線路のポイント交換 音が響く  まるで空っぽの心を すべて見透かされたようで 君が好きだった LOVE SONG わざと大きな声で口ずさんだ  孤独だとは気づかずに 今日まで生きて来た だって 誰もいないこんな場所でも 寂しくなかった 僕は今さら 何をしたいのだろう? 恋とかしたいの? 恋とかしてるの?  オレンジの街灯が 照らす坂道 自分のホントの気持ち 遠ざかりたい 星空  一人きりになりたくて ここまで来てしまう そうさ 街が見える高い丘から 僕は問いかける 君は今頃 何をしてるの? 恋とかしてるの?AKB48秋元康若田部誠いつものあのベンチに 陽が落ちて 貨物列車が過ぎたら 家に帰ろう  ここに何時間いたって 寂しさは埋められない どこまでも続く線路は 愛を思い出すにはきりがないね  一人きりになりたくて ここまで来てしまう そうさ 街が見える高い丘から 僕は問いかける 君は今頃 何をしてるの? 恋とかしてるの?  辺りは暗くなって 風の中 線路のポイント交換 音が響く  まるで空っぽの心を すべて見透かされたようで 君が好きだった LOVE SONG わざと大きな声で口ずさんだ  孤独だとは気づかずに 今日まで生きて来た だって 誰もいないこんな場所でも 寂しくなかった 僕は今さら 何をしたいのだろう? 恋とかしたいの? 恋とかしてるの?  オレンジの街灯が 照らす坂道 自分のホントの気持ち 遠ざかりたい 星空  一人きりになりたくて ここまで来てしまう そうさ 街が見える高い丘から 僕は問いかける 君は今頃 何をしてるの? 恋とかしてるの?
恋のPLAN日曜日は遊園地で デートをしましょう メリーゴーランド ジェットコースター ティーカップもラブラブで…  お気に入りのワンピースに 髪型も合わせて行きたい カレンダー 眺めていたら 朝まで眠れなかったわ  恋はPLANが大切なのよ 用意周到なスケジュールで あれもこれもと欲張りホーダイ 想像するのは お安い御用  観覧車は二人だけの 愛の揺りかごね ソフトクリーム 舐めていたら キスは少し甘いかもね  誰にも内緒だけど 友達に話したくなるわ 携帯電話の写真 メールで自慢しようかな  恋は準備が楽しいものよ 頭に描いた理想形で 今日は まだまだ月曜なのに 待ち切れなくなる テルテルボウズ  残るはひとつだけね 一番肝心なことよ 妄想だけじゃなくて あなたをデートに誘わなきゃ  恋は PLAN が大切なのよ 用意周到なスケジュールで あれもこれもと欲張りホーダイ 想像するのは お安い御用  恋は準備が楽しいものよ 頭に描いた理想形で 今日は まだまだ月曜なのに 待ちきれなくなる テルテルボウズAKB48秋元康太田美知彦日曜日は遊園地で デートをしましょう メリーゴーランド ジェットコースター ティーカップもラブラブで…  お気に入りのワンピースに 髪型も合わせて行きたい カレンダー 眺めていたら 朝まで眠れなかったわ  恋はPLANが大切なのよ 用意周到なスケジュールで あれもこれもと欲張りホーダイ 想像するのは お安い御用  観覧車は二人だけの 愛の揺りかごね ソフトクリーム 舐めていたら キスは少し甘いかもね  誰にも内緒だけど 友達に話したくなるわ 携帯電話の写真 メールで自慢しようかな  恋は準備が楽しいものよ 頭に描いた理想形で 今日は まだまだ月曜なのに 待ち切れなくなる テルテルボウズ  残るはひとつだけね 一番肝心なことよ 妄想だけじゃなくて あなたをデートに誘わなきゃ  恋は PLAN が大切なのよ 用意周到なスケジュールで あれもこれもと欲張りホーダイ 想像するのは お安い御用  恋は準備が楽しいものよ 頭に描いた理想形で 今日は まだまだ月曜なのに 待ちきれなくなる テルテルボウズ
ここがロドスだ、ここで跳べ!長い道程(みちのり)を走り抜け やっと山の麓まで来た 夜明け 前にそびえ立つその夢は 雲がかかる頂に似ている  現実は厳しい 登るのはつらい 思うように行かない あきらめてしまいたくなる  後ろを振り返るなよ 努力したとか… 頑張ったとか… 口にするな 今の自分 見せてみろ! ここがロドスだ さあ ここで跳べ! WOW WOW  月も星もない山道を 闇に怯えながら歩いた 絶望 時に逆風に吹かれたり 強い雨に行く手を阻まれて…  後から来た人に 抜かれてしまった 夢までの地図がない 運のせいだと石を蹴るのか?  自分で見せるしかない 拗ねてみたって 泣き言言っても 始まらない 過去を捨てて生きてみろ! ここが舞台だ さあ ここで跳べ! WOW WOW  報われるかなんて考えるな 暗闇でジャンプしろ!  言い訳するその前に まずやってみろ! ひたむきな力で  後ろを振り返るなよ 努力したとか… 頑張ったとか… 口にするな 今の自分 見せてみろ! ここがロドスだ さあ ここで跳べ! 前を向いて さあ ここで跳べ! WOW WOWAKB48秋元康つじたかひろ長い道程(みちのり)を走り抜け やっと山の麓まで来た 夜明け 前にそびえ立つその夢は 雲がかかる頂に似ている  現実は厳しい 登るのはつらい 思うように行かない あきらめてしまいたくなる  後ろを振り返るなよ 努力したとか… 頑張ったとか… 口にするな 今の自分 見せてみろ! ここがロドスだ さあ ここで跳べ! WOW WOW  月も星もない山道を 闇に怯えながら歩いた 絶望 時に逆風に吹かれたり 強い雨に行く手を阻まれて…  後から来た人に 抜かれてしまった 夢までの地図がない 運のせいだと石を蹴るのか?  自分で見せるしかない 拗ねてみたって 泣き言言っても 始まらない 過去を捨てて生きてみろ! ここが舞台だ さあ ここで跳べ! WOW WOW  報われるかなんて考えるな 暗闇でジャンプしろ!  言い訳するその前に まずやってみろ! ひたむきな力で  後ろを振り返るなよ 努力したとか… 頑張ったとか… 口にするな 今の自分 見せてみろ! ここがロドスだ さあ ここで跳べ! 前を向いて さあ ここで跳べ! WOW WOW
心の端のソファーあなたの瞳の伏せ方で この胸に風が吹くように Oh 何かがあったと伝わって来るよ 悲しみの雲  もしも夕立に降られたら 小さな傘しかなくたって Oh 2人で一緒に肩寄せ合って 濡れながら行こう そう 何とかなるから  Ah- 人生 そんな日もたまにはあるよ 晴れの日ばかりじゃない  朝までつき合うよ 眠れない夜には 何も話さなくたって 誰かがそばにいるといい 心の端のソファーに  私が彼に振られた時 ピスタチオ ずっと食べながら Oh 涙が乾くまで聞いてくれて 楽になったよ  悲しみの雨は順番に 誰かの真上から降り始め Oh 心配した人が迎えに来るよ 1人じゃないんだ さあ 一緒に帰ろう  Ah- いつもと 変わらない馬鹿話して そのうち 雨も上がる  とことんつき合うよ 落ち込んだ夜には 私にできることは やさしい言葉掛けるより あなたのソファーにいること  朝までつき合うよ 眠れない夜には 何も話さなくたって 誰かがそばにいるといい 心の端のソファーにAKB48秋元康カワノミチオ・有馬詩乃あなたの瞳の伏せ方で この胸に風が吹くように Oh 何かがあったと伝わって来るよ 悲しみの雲  もしも夕立に降られたら 小さな傘しかなくたって Oh 2人で一緒に肩寄せ合って 濡れながら行こう そう 何とかなるから  Ah- 人生 そんな日もたまにはあるよ 晴れの日ばかりじゃない  朝までつき合うよ 眠れない夜には 何も話さなくたって 誰かがそばにいるといい 心の端のソファーに  私が彼に振られた時 ピスタチオ ずっと食べながら Oh 涙が乾くまで聞いてくれて 楽になったよ  悲しみの雨は順番に 誰かの真上から降り始め Oh 心配した人が迎えに来るよ 1人じゃないんだ さあ 一緒に帰ろう  Ah- いつもと 変わらない馬鹿話して そのうち 雨も上がる  とことんつき合うよ 落ち込んだ夜には 私にできることは やさしい言葉掛けるより あなたのソファーにいること  朝までつき合うよ 眠れない夜には 何も話さなくたって 誰かがそばにいるといい 心の端のソファーに
心のプラカードこっち向いて 一瞬だけ 僕の存在に 気づいてよ こっち向いて 5秒でいい 近くにいる 僕を見て  だけどホントは 目と目 合っても あたふたするだけ 何も言えない  心のプラカード 君が見てくれたら 僕の気持ちが わかるのに… 「あなたが好きです」と そう書いておけたら ドキドキしても 汗をかいても 告白できる  ギブ・ミー・ア・チャンス 一回だけ 一人祈って 待ってるんだ ギブ・ミー・ア・チャンス 偶然でいい 僕の方を 振り向いて  勇気を出して 声を掛けるんだ みんなは言うけど それができない  心のプラカード 口から手を入れて 胸のつかえを 取り出そう 「あなたが好きです」と 伝えられただけで 返事なくても 困った顔でも Happyになれる  人は誰でも 胸のどこかに 大事な言葉を しまっているんだ  心のプラカード 君が見てくれたら 僕の気持ちが わかるのに… 「あなたが好きです」と そう書いておけたら ドキドキしても 汗をかいても 告白できる  心のプラカード ねえ 出してみようよ 思ってること 正直に… 口で言えないなら 書いておけばいいんだ 伝えたいこと 話したいこと 気づいてプラカードAKB48秋元康板垣祐介こっち向いて 一瞬だけ 僕の存在に 気づいてよ こっち向いて 5秒でいい 近くにいる 僕を見て  だけどホントは 目と目 合っても あたふたするだけ 何も言えない  心のプラカード 君が見てくれたら 僕の気持ちが わかるのに… 「あなたが好きです」と そう書いておけたら ドキドキしても 汗をかいても 告白できる  ギブ・ミー・ア・チャンス 一回だけ 一人祈って 待ってるんだ ギブ・ミー・ア・チャンス 偶然でいい 僕の方を 振り向いて  勇気を出して 声を掛けるんだ みんなは言うけど それができない  心のプラカード 口から手を入れて 胸のつかえを 取り出そう 「あなたが好きです」と 伝えられただけで 返事なくても 困った顔でも Happyになれる  人は誰でも 胸のどこかに 大事な言葉を しまっているんだ  心のプラカード 君が見てくれたら 僕の気持ちが わかるのに… 「あなたが好きです」と そう書いておけたら ドキドキしても 汗をかいても 告白できる  心のプラカード ねえ 出してみようよ 思ってること 正直に… 口で言えないなら 書いておけばいいんだ 伝えたいこと 話したいこと 気づいてプラカード
拳の正義どしゃぶりの雨の中 ずぶ濡れで 無我夢中 走った 国道沿い 俺の親友(マブダチ)が よそ者と ひともめあって ワンボックスカーで さらわれたらしい  携帯の留守電 残っていたのは 高まる感情  WOW- 殴りに行くぜ! 俺の正義だ 馬鹿だと言われても 止まらねえ 殴りに行くぜ! 拳の勲章 男はいつだって やられりゃやるだけ  スーパーの駐車場 どぶねずみ 人数は負けても 後に引けねえ 素手と根性じゃ 喧嘩には勝てないと わかってはいたけど どうにでもなれ!  アスファルトに 倒され 空を見上げりゃ 生きてる実感  WOW- ボコボコにされ 傷だらけでも 何だか気持ちいい 俺たちさ ボコボコにされ 這いつくばっても 男はいつだって 逃げたりしないぜ  遠くからサイレン 肩を貸し合って それでも立つんだ  WOW- 殴りに行くぜ! 俺の正義だ 馬鹿だと言われても 止まらねえ 殴りに行くぜ! 拳の勲章 男はいつだって やられりゃやるだけAKB48秋元康田嶋祐介どしゃぶりの雨の中 ずぶ濡れで 無我夢中 走った 国道沿い 俺の親友(マブダチ)が よそ者と ひともめあって ワンボックスカーで さらわれたらしい  携帯の留守電 残っていたのは 高まる感情  WOW- 殴りに行くぜ! 俺の正義だ 馬鹿だと言われても 止まらねえ 殴りに行くぜ! 拳の勲章 男はいつだって やられりゃやるだけ  スーパーの駐車場 どぶねずみ 人数は負けても 後に引けねえ 素手と根性じゃ 喧嘩には勝てないと わかってはいたけど どうにでもなれ!  アスファルトに 倒され 空を見上げりゃ 生きてる実感  WOW- ボコボコにされ 傷だらけでも 何だか気持ちいい 俺たちさ ボコボコにされ 這いつくばっても 男はいつだって 逃げたりしないぜ  遠くからサイレン 肩を貸し合って それでも立つんだ  WOW- 殴りに行くぜ! 俺の正義だ 馬鹿だと言われても 止まらねえ 殴りに行くぜ! 拳の勲章 男はいつだって やられりゃやるだけ
これからWonderlandこれからWonderland! Boogie-woogie! Wonderland!  見えない扉を 探してごらんよ 秘密の階段 すぐそばにあるんだ  手探りして さあ行こう! ノブを回して…Are you OK?  これからWonderland! 不思議な世界さ 過去も未来も今もない Boogie-woogie! Wonderland! 誰もが夢を見る場所  心のどこかに 忘れてるだけ たまにはゆっくり 休憩しようぜ  嫌なことはそう忘れて 誰も彼もそうリラックス…  Open your heart! Wonderland! 見えなくなってた 大事なもの思い出すんだ Boogie-woogie! Wonderland! だんだん素直になれる Open your heart! Wonderland! 瞳を閉じたら 深呼吸をしてみよう Boogie-woogie! Wonderland! 自分の声が聴こえる  知らないうちに 生まれ変わって 帰る頃には 笑顔になれる Oh… 入り口は ブレイクタイム  これからWonderland! 不思議な世界さ 過去も未来も今もない Let us dancing the new world 誰もが夢を見てるよ  Come we can go let us go wonderland いつでも Come you can go I can go wonderland 行けるんだ Come we can go let us go wonderland 瞳を Come you can go I can go wonderland 閉じれば…  これからWonderland!AKB48秋元康井上ヨシマサこれからWonderland! Boogie-woogie! Wonderland!  見えない扉を 探してごらんよ 秘密の階段 すぐそばにあるんだ  手探りして さあ行こう! ノブを回して…Are you OK?  これからWonderland! 不思議な世界さ 過去も未来も今もない Boogie-woogie! Wonderland! 誰もが夢を見る場所  心のどこかに 忘れてるだけ たまにはゆっくり 休憩しようぜ  嫌なことはそう忘れて 誰も彼もそうリラックス…  Open your heart! Wonderland! 見えなくなってた 大事なもの思い出すんだ Boogie-woogie! Wonderland! だんだん素直になれる Open your heart! Wonderland! 瞳を閉じたら 深呼吸をしてみよう Boogie-woogie! Wonderland! 自分の声が聴こえる  知らないうちに 生まれ変わって 帰る頃には 笑顔になれる Oh… 入り口は ブレイクタイム  これからWonderland! 不思議な世界さ 過去も未来も今もない Let us dancing the new world 誰もが夢を見てるよ  Come we can go let us go wonderland いつでも Come you can go I can go wonderland 行けるんだ Come we can go let us go wonderland 瞳を Come you can go I can go wonderland 閉じれば…  これからWonderland!
転がる石になれ路傍の花は 誰のために咲いているのだろう? 過ぎ行く人に気づかれないまま… 太陽に焼かれ 雨に晒された いつかの夢が風に吹かれてる  孤独は いつでも 自由の代償に 言葉を失なくして 壁は無関心 耐えるしかないよ  転がる石になれ 自分のMINDで動けよ 熱く 燃え尽きるまで 時代を変えろ 転がる石になれ 今いるその場に立ち止まるなよ 時は流れてるんだ 秘めた情熱よ We're the team K  名もない星は 誰のために輝いているのか? 夜空の隅で忘れられたまま あきれるくらいに 思い続けている その光こそが 未来のチケット  あきらめることは 背中を向けること じたばたしながら いつも がむしゃらに その手 伸ばすのさ  尖った石になれ まわりの声に合わせるな 意地を張って生きるんだ 丸くなるなよ 尖った石になれ 譲れぬ何かを持ち続けろよ 人は弱い生き物 自分に負けるな  転がる石になれ 自分のMINDで動けよ 熱く 燃え尽きるまで 時代を変えろ 転がる石になれ 今いるその場に立ち止まるなよ 時は流れてるんだ 秘めた情熱よ We're the team K We're the team K We're the team K We're the team KAKB48秋元康山崎燿路傍の花は 誰のために咲いているのだろう? 過ぎ行く人に気づかれないまま… 太陽に焼かれ 雨に晒された いつかの夢が風に吹かれてる  孤独は いつでも 自由の代償に 言葉を失なくして 壁は無関心 耐えるしかないよ  転がる石になれ 自分のMINDで動けよ 熱く 燃え尽きるまで 時代を変えろ 転がる石になれ 今いるその場に立ち止まるなよ 時は流れてるんだ 秘めた情熱よ We're the team K  名もない星は 誰のために輝いているのか? 夜空の隅で忘れられたまま あきれるくらいに 思い続けている その光こそが 未来のチケット  あきらめることは 背中を向けること じたばたしながら いつも がむしゃらに その手 伸ばすのさ  尖った石になれ まわりの声に合わせるな 意地を張って生きるんだ 丸くなるなよ 尖った石になれ 譲れぬ何かを持ち続けろよ 人は弱い生き物 自分に負けるな  転がる石になれ 自分のMINDで動けよ 熱く 燃え尽きるまで 時代を変えろ 転がる石になれ 今いるその場に立ち止まるなよ 時は流れてるんだ 秘めた情熱よ We're the team K We're the team K We're the team K We're the team K
ConfessionI hate you, Baby.Don't make me love!  縋るような目をされたって あんたのママじゃない 慰めて そう欲しいなら 誰かを当たりなよ  強い雨に打たれ 膝を突きながら 愚かな男がゴミになる  懺悔はいらない ずぶ濡れのままで 地上のすべての罪 被れ! 懺悔はいらない 愛が冷えるまで 祈りは通じないよ I hate you, Baby. Don't make me love!  星の数ほど裏切って あんたは生きて来た どの面(つら)を下げて 今更 私に 会いに来た?  過去の傷が染みて 涙 思い出し いつしか女は強くなる  天使になれない 翼は折れてる いつかは 空飛ぶ夢 消えた 天使になれない 愛が錆びるまで 許せはしないだろう I hate you, Baby. Don't make me love!  神の存在さえ 信じられぬまま 選んだ孤独のフォルティッシモ  懺悔はいらない ずぶ濡れのままで 地上のすべての罪 被れ! 懺悔はいらない 愛が冷えるまで 祈りは通じないよ I hate you, Baby. Don't make me love!AKB48秋元康岡田実音I hate you, Baby.Don't make me love!  縋るような目をされたって あんたのママじゃない 慰めて そう欲しいなら 誰かを当たりなよ  強い雨に打たれ 膝を突きながら 愚かな男がゴミになる  懺悔はいらない ずぶ濡れのままで 地上のすべての罪 被れ! 懺悔はいらない 愛が冷えるまで 祈りは通じないよ I hate you, Baby. Don't make me love!  星の数ほど裏切って あんたは生きて来た どの面(つら)を下げて 今更 私に 会いに来た?  過去の傷が染みて 涙 思い出し いつしか女は強くなる  天使になれない 翼は折れてる いつかは 空飛ぶ夢 消えた 天使になれない 愛が錆びるまで 許せはしないだろう I hate you, Baby. Don't make me love!  神の存在さえ 信じられぬまま 選んだ孤独のフォルティッシモ  懺悔はいらない ずぶ濡れのままで 地上のすべての罪 被れ! 懺悔はいらない 愛が冷えるまで 祈りは通じないよ I hate you, Baby. Don't make me love!
ご機嫌ななめなマーメイド夏が近づく渚に(渚に) ドミノ倒しの波たち ボードに乗ったあなたが(あなたが) 振り向いて跳ねる  私一人 取り残された 白い砂浜  ご機嫌ななめな 恋のマーメイド 久しぶりの 海なのに… ご機嫌ななめな 私にかまって そんな声も 届かない 太陽の馬鹿  波が崩れるチューブに(チューブに) 体屈めて抜けてく あなたは海のマジシャン(マジシャン) 水を得た魚  陽射しの中 両手翳して 追いかけてるの  待ってはいられない 恋のパドリング ハートだけが 泳ぎ出す 待ってはいられない 近くに行きたい 砂の上に 脱ぎ捨てた ジーンズとシャツ  ご機嫌ななめな 恋のマーメイド 久しぶりの 海なのに… ご機嫌ななめな 私にかまって そんな声も 届かない 太陽の馬鹿AKB48秋元康太田美知彦夏が近づく渚に(渚に) ドミノ倒しの波たち ボードに乗ったあなたが(あなたが) 振り向いて跳ねる  私一人 取り残された 白い砂浜  ご機嫌ななめな 恋のマーメイド 久しぶりの 海なのに… ご機嫌ななめな 私にかまって そんな声も 届かない 太陽の馬鹿  波が崩れるチューブに(チューブに) 体屈めて抜けてく あなたは海のマジシャン(マジシャン) 水を得た魚  陽射しの中 両手翳して 追いかけてるの  待ってはいられない 恋のパドリング ハートだけが 泳ぎ出す 待ってはいられない 近くに行きたい 砂の上に 脱ぎ捨てた ジーンズとシャツ  ご機嫌ななめな 恋のマーメイド 久しぶりの 海なのに… ご機嫌ななめな 私にかまって そんな声も 届かない 太陽の馬鹿
50%YESの気もするし NOの気もしちゃうし 50%  オープンのスパイダー ドア 開けながら 誘う男 乗ったっていいけれど 色 好きじゃない 目的があるのなら ねえ 言っといて 面倒だし… その時にならなくちゃ マジ わかんない  そう 予定は未定 ノリ次第 キャンディ 舐めて ノー天気 GO!GO!GO!  YESの気もするし NOの気もしちゃうし そんなの決められない 考えられない YESの気もするし NOの気もしちゃうし 50%(フィフティ・パーセント) 愛しきチャランポラン  イタリアのブルゾンは ちょい 嘘っぽくて 引き気味かも… まあ そんなことなんか そう どうでもいい イマドキの女子高生は ねえ どんな価値があるの? ブランド化してるのは なんで? 馬鹿みたい  今 遊びたいけど どうだろう? 心変わり 1秒後は DOWN!DOWN!DOWN!  YESが半分で NOがもう半分 いつでもその場しのぎ 臨機応変で… YESが半分で NOがもう半分 50% 美しきチャランポラン  ああ 私の願いは 適当に生きること 最高!無責任!  YESの気もするし NOの気もしちゃうし そんなの決められない 考えられない YESの気もするし NOの気もしちゃうし 50%(フィフティ・パーセント) 愛しきチャランポラン  YESが半分で NOがもう半分 いつでもその場しのぎ 臨機応変で… YESが半分で NOがもう半分 50% 美しきチャランポランAKB48秋元康BOUNCEBACKYESの気もするし NOの気もしちゃうし 50%  オープンのスパイダー ドア 開けながら 誘う男 乗ったっていいけれど 色 好きじゃない 目的があるのなら ねえ 言っといて 面倒だし… その時にならなくちゃ マジ わかんない  そう 予定は未定 ノリ次第 キャンディ 舐めて ノー天気 GO!GO!GO!  YESの気もするし NOの気もしちゃうし そんなの決められない 考えられない YESの気もするし NOの気もしちゃうし 50%(フィフティ・パーセント) 愛しきチャランポラン  イタリアのブルゾンは ちょい 嘘っぽくて 引き気味かも… まあ そんなことなんか そう どうでもいい イマドキの女子高生は ねえ どんな価値があるの? ブランド化してるのは なんで? 馬鹿みたい  今 遊びたいけど どうだろう? 心変わり 1秒後は DOWN!DOWN!DOWN!  YESが半分で NOがもう半分 いつでもその場しのぎ 臨機応変で… YESが半分で NOがもう半分 50% 美しきチャランポラン  ああ 私の願いは 適当に生きること 最高!無責任!  YESの気もするし NOの気もしちゃうし そんなの決められない 考えられない YESの気もするし NOの気もしちゃうし 50%(フィフティ・パーセント) 愛しきチャランポラン  YESが半分で NOがもう半分 いつでもその場しのぎ 臨機応変で… YESが半分で NOがもう半分 50% 美しきチャランポラン
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ごめんね ジュエル離さない 離さない 君のこと もう二度と離しはしない 会えなくて 会えなくて この胸が 切なさでいっぱいだった ごめんね 僕のジュエル  オープンのカフェのいつものテーブル 「僕は待っている」と携帯にメッセージ 風の噂では 彼ができたなんて 落ち込みながら 一人きりの僕さ  もう一度 もう一度 接吻(くちづけ)を 思い出にしたくないんだ 悪いのは 君じゃない 失って その大きさ 初めて知った 大事な 僕のジュエル  タクシーから降りる見慣れた夏服 木洩れ日の中でそっと手を振った 時計の針さえ 逆に回るように あの日の午後がここに戻って来た  離さない 離さない 君のこと もう二度と離しはしない 会えなくて 会えなくて この胸が 切なさでいっぱいだった ごめんね 僕のジュエル  いきなり駆け寄り抱きしめたいけど もう少し ここから 見つめていよう 涙が溢れて止まらないよ 君でなきゃだめなんだ ゆっくりと近づく 永遠の人 WOW WOW WOW  離さない 離さない 腕の中 世界に一人しかいない 離さない 離さない 神様が 教えてくれた愛のすべて 輝く 僕のジュエル ごめんね 僕のジュエル 君は 僕のジュエルAKB48秋元康成瀬英樹離さない 離さない 君のこと もう二度と離しはしない 会えなくて 会えなくて この胸が 切なさでいっぱいだった ごめんね 僕のジュエル  オープンのカフェのいつものテーブル 「僕は待っている」と携帯にメッセージ 風の噂では 彼ができたなんて 落ち込みながら 一人きりの僕さ  もう一度 もう一度 接吻(くちづけ)を 思い出にしたくないんだ 悪いのは 君じゃない 失って その大きさ 初めて知った 大事な 僕のジュエル  タクシーから降りる見慣れた夏服 木洩れ日の中でそっと手を振った 時計の針さえ 逆に回るように あの日の午後がここに戻って来た  離さない 離さない 君のこと もう二度と離しはしない 会えなくて 会えなくて この胸が 切なさでいっぱいだった ごめんね 僕のジュエル  いきなり駆け寄り抱きしめたいけど もう少し ここから 見つめていよう 涙が溢れて止まらないよ 君でなきゃだめなんだ ゆっくりと近づく 永遠の人 WOW WOW WOW  離さない 離さない 腕の中 世界に一人しかいない 離さない 離さない 神様が 教えてくれた愛のすべて 輝く 僕のジュエル ごめんね 僕のジュエル 君は 僕のジュエル
最後の制服あの白い雲が流され千切れながら 青い空にそれぞれの道を選ぶように 同じ教室の窓 一緒に眺めた日々 明日から私たちは 違う空を探す  卒業式が終わる頃 深呼吸したら泣けて来た サヨナラ(サヨナラ) 友達(友達) サヨナラ  人は誰も この場所から 長い道を歩き始める 門を出たら一歩一歩 遥か彼方の夢に向かって… 最後の制服を着た今日を 私は忘れない  なぜ 古い校舎バックに写真撮るの? 当たり前だった景色も 今は 宝物ね あの日 手紙渡した東の渡り廊下や みんなで泣いた美術室 ふざけ合った踊り場  三月の風に揺れて 桜の枝が手を振るように ありがとう(ありがとう) 今日まで(今日まで) ありがとう  人は誰も 帰る場所を 記憶の中 残しているよ つらい時や悲しい時 今来た道を振り向きながら あの日の眩しい木洩れ陽を 私は思い出す  人は誰も この場所から 長い道を歩き始める 門を出たら一歩一歩 遥か彼方の夢に向かって… 最後の制服を脱ぎながら 涙が止まらない  私は忘れないAKB48秋元康伊藤心太郎あの白い雲が流され千切れながら 青い空にそれぞれの道を選ぶように 同じ教室の窓 一緒に眺めた日々 明日から私たちは 違う空を探す  卒業式が終わる頃 深呼吸したら泣けて来た サヨナラ(サヨナラ) 友達(友達) サヨナラ  人は誰も この場所から 長い道を歩き始める 門を出たら一歩一歩 遥か彼方の夢に向かって… 最後の制服を着た今日を 私は忘れない  なぜ 古い校舎バックに写真撮るの? 当たり前だった景色も 今は 宝物ね あの日 手紙渡した東の渡り廊下や みんなで泣いた美術室 ふざけ合った踊り場  三月の風に揺れて 桜の枝が手を振るように ありがとう(ありがとう) 今日まで(今日まで) ありがとう  人は誰も 帰る場所を 記憶の中 残しているよ つらい時や悲しい時 今来た道を振り向きながら あの日の眩しい木洩れ陽を 私は思い出す  人は誰も この場所から 長い道を歩き始める 門を出たら一歩一歩 遥か彼方の夢に向かって… 最後の制服を脱ぎながら 涙が止まらない  私は忘れない
最後のドアDon't say anymore! もう少し このままで そのドアは私から開けさせて  シェイドから溢れ出す 夜明けのfallsみたいに 出会った頃を思い出す (懐かしい日々) 一緒に歩いた道 いくつもの足跡が 迷いながら探してる Dream  最後にできることは 笑顔で別れること どんなに寂しくても 行かなくちゃいけないんだ 涙をもし流せば 立ち止まってしまうから そう 私たちは 未来で待ち合わせよう  眼差しがやさしくて 背中を向けられないよ まだまだ話していたいんだ (これからのこと) こんなに長い間 そばにいたあなただから 忘れ物がありそうな Heart  最後に言いたいのは ありがとうって言葉 今さら振り返っても 感謝しか浮かばないよ あなたと会えなければ 私はここにはいない そう 終わりじゃなく 新しい始まりなんだ  最後にできることは 笑顔で別れること どんなに寂しくても 行かなくちゃいけないんだ 涙をもし流せば 立ち止まってしまうから そう 私たちは 未来で待ち合わせよう  未来で… 待ってるよAKB48秋元康すみだしんやDon't say anymore! もう少し このままで そのドアは私から開けさせて  シェイドから溢れ出す 夜明けのfallsみたいに 出会った頃を思い出す (懐かしい日々) 一緒に歩いた道 いくつもの足跡が 迷いながら探してる Dream  最後にできることは 笑顔で別れること どんなに寂しくても 行かなくちゃいけないんだ 涙をもし流せば 立ち止まってしまうから そう 私たちは 未来で待ち合わせよう  眼差しがやさしくて 背中を向けられないよ まだまだ話していたいんだ (これからのこと) こんなに長い間 そばにいたあなただから 忘れ物がありそうな Heart  最後に言いたいのは ありがとうって言葉 今さら振り返っても 感謝しか浮かばないよ あなたと会えなければ 私はここにはいない そう 終わりじゃなく 新しい始まりなんだ  最後にできることは 笑顔で別れること どんなに寂しくても 行かなくちゃいけないんだ 涙をもし流せば 立ち止まってしまうから そう 私たちは 未来で待ち合わせよう  未来で… 待ってるよ
最終ベルが鳴る夜更けの駅のホームで 片道切符握り 列車に乗り込む  生まれた街の灯りが 届かない先には 何が待つのだろう  夢のレール チャンスは一度さ 希望のダイス 今 振ろう  最終ベルが鳴る (ふいに) 降りるならば 今だ 最終ベルが鳴る (ついに) 心の奥の声を聴け! 選ぶんだ (道を) 青春の行き先 迷いの中の光 答えを出すんだ ここで  何度も読み返したわ トランクの中隠した オーディションの報(しら)せ  親にも相談できずに 置手紙残して 家を飛び出した  夜の空に 見えない星たち いつかはきっと 輝くだろう  未来のベルが鳴る (強く) 立ち止まれば 終わる 未来のベルが鳴る (近く) 中途半端じゃ進めない 決めるんだ (すぐに) 運命の誘いを… もうすぐ走り出すよ 昨日とは違う自分  最終ベルが鳴る (ふいに) 降りるならば 今だ 最終ベルが鳴る (ついに) 心の奥の声を聴け! 選ぶんだ (道を) 青春の行き先 迷いの中の光 答えを出すんだ ここでAKB48秋元康八重樫ゆう一夜更けの駅のホームで 片道切符握り 列車に乗り込む  生まれた街の灯りが 届かない先には 何が待つのだろう  夢のレール チャンスは一度さ 希望のダイス 今 振ろう  最終ベルが鳴る (ふいに) 降りるならば 今だ 最終ベルが鳴る (ついに) 心の奥の声を聴け! 選ぶんだ (道を) 青春の行き先 迷いの中の光 答えを出すんだ ここで  何度も読み返したわ トランクの中隠した オーディションの報(しら)せ  親にも相談できずに 置手紙残して 家を飛び出した  夜の空に 見えない星たち いつかはきっと 輝くだろう  未来のベルが鳴る (強く) 立ち止まれば 終わる 未来のベルが鳴る (近く) 中途半端じゃ進めない 決めるんだ (すぐに) 運命の誘いを… もうすぐ走り出すよ 昨日とは違う自分  最終ベルが鳴る (ふいに) 降りるならば 今だ 最終ベルが鳴る (ついに) 心の奥の声を聴け! 選ぶんだ (道を) 青春の行き先 迷いの中の光 答えを出すんだ ここで
逆上がり逆(さか)上がり 足で地面を蹴って 太陽がぐるりと回った  何年かぶりに来た校庭の隅に 懐かしいね この鉄棒 こんな低かったかな 腰の辺りなのに あの頃は怖かった  蝉の声が思い出させる 夏の日の白いブラウスが汗ばんでいた  逆上がり 足で地面を蹴って 太陽がぐるりと回った 逆上がり 少し大人になって 風景が違って見えるよ  好きだった男の子 隣に並んで ただ何度も 回ってたっけ 私だけできなくて 途中であきらめ 彼の背を眺めていた  指のまめと鉄の匂いが 初恋を教えようとして くれてたのかな  逆上がり 風を感じる瞬間 放課後のチャイムが鳴ったね 逆上がり ある日できていたのよ 偶然の“ぐるり”は一人で…  逆上がり 足で地面を蹴って 太陽がぐるりと回った 逆上がり 少し大人になって 風景が違って見えるよ  逆上がり なぜか泣けて来るのよ 知らぬ間にちゃんと回れること 逆上がり あの時の男の子 好きだとは言えなかったけれど…AKB48秋元康吉田将樹逆(さか)上がり 足で地面を蹴って 太陽がぐるりと回った  何年かぶりに来た校庭の隅に 懐かしいね この鉄棒 こんな低かったかな 腰の辺りなのに あの頃は怖かった  蝉の声が思い出させる 夏の日の白いブラウスが汗ばんでいた  逆上がり 足で地面を蹴って 太陽がぐるりと回った 逆上がり 少し大人になって 風景が違って見えるよ  好きだった男の子 隣に並んで ただ何度も 回ってたっけ 私だけできなくて 途中であきらめ 彼の背を眺めていた  指のまめと鉄の匂いが 初恋を教えようとして くれてたのかな  逆上がり 風を感じる瞬間 放課後のチャイムが鳴ったね 逆上がり ある日できていたのよ 偶然の“ぐるり”は一人で…  逆上がり 足で地面を蹴って 太陽がぐるりと回った 逆上がり 少し大人になって 風景が違って見えるよ  逆上がり なぜか泣けて来るのよ 知らぬ間にちゃんと回れること 逆上がり あの時の男の子 好きだとは言えなかったけれど…
桜色の空の下で私の前髪に そっと伸ばした あなたの指先が 摘んだ花びら  微笑みたいけれど 泣き顔になる 卒業式に舞う 思い出の栞  ずっと ずっと 忘れないわ  桜色の空の下を 私たちは 歩いて行こう 立ち止まらず 振り返らず 自分らしく それぞれの道 桜色の空の下を 前を向いて 信じて行こう 地平線の向こう側に 次の季節が巡り 夢が叶うまで  手も握らなかった 友達のまま あなたから貰った 言葉は永遠  卒業アルバムを 開くその度 やさしい眼差しを きっと探すでしょう  それは 初めての恋でした  桜色の風のように 通り過ぎる 輝いた日々 枝が揺れて 花が散って 春は終わり 大人になろう 桜色の風のように  いつの日にか 思い出したい 胸の奥が きゅんとするよ 青春はいつだって 後で気づくもの  桜色の空の下を 私たちは 歩いて行こう 立ち止まらず 振り返らず 自分らしく それぞれの道 桜色の空の下を 前を向いて 信じて行こう 地平線の向こう側に 次の季節が巡り 夢が叶うまで  満開の夢が 咲く日までAKB48秋元康上杉洋史私の前髪に そっと伸ばした あなたの指先が 摘んだ花びら  微笑みたいけれど 泣き顔になる 卒業式に舞う 思い出の栞  ずっと ずっと 忘れないわ  桜色の空の下を 私たちは 歩いて行こう 立ち止まらず 振り返らず 自分らしく それぞれの道 桜色の空の下を 前を向いて 信じて行こう 地平線の向こう側に 次の季節が巡り 夢が叶うまで  手も握らなかった 友達のまま あなたから貰った 言葉は永遠  卒業アルバムを 開くその度 やさしい眼差しを きっと探すでしょう  それは 初めての恋でした  桜色の風のように 通り過ぎる 輝いた日々 枝が揺れて 花が散って 春は終わり 大人になろう 桜色の風のように  いつの日にか 思い出したい 胸の奥が きゅんとするよ 青春はいつだって 後で気づくもの  桜色の空の下を 私たちは 歩いて行こう 立ち止まらず 振り返らず 自分らしく それぞれの道 桜色の空の下を 前を向いて 信じて行こう 地平線の向こう側に 次の季節が巡り 夢が叶うまで  満開の夢が 咲く日まで
桜の木になろうPLATINA LYLIC春色の空の下を 君は一人で歩き始めるんだ いつか見た夢のように 描いて来た長い道  制服と過ぎた日々を 今日の思い出にしまい込んで 新しく生まれ変わる その背中を見守ってる  不安そうに振り向く 君が無理に微笑んだ時 頬に落ちた涙は 大人になるための ピリオド  永遠の桜の木になろう そう僕はここから動かないよ もし君が心の道に迷っても 愛の場所がわかるように立っている  教室の日向の中 クラスメイトと語った未来は 今 君が歩き出した その一歩目の先にある  満開の季節だけを 君は懐かしんでいてはいけない 木枯らしに震えていた 冬を越えて花が咲く  誰もいない校庭 時に一人 帰っておいで 卒業したあの日の 輝いている君に 会えるよ  永遠の桜の木になろう スタートの目印になるように 花びらのすべてが散っていても 枝が両手広げながら待っている  誰もみな 胸に押し花のような 決心をどこかに忘れている 思い出して 桜が咲く季節に 僕のことを… 一本の木を…  永遠の桜の木になろう そう僕はここから動かないよ もし君が心の道に迷っても 愛の場所がわかるように立っているPLATINA LYLICAKB48秋元康横健介春色の空の下を 君は一人で歩き始めるんだ いつか見た夢のように 描いて来た長い道  制服と過ぎた日々を 今日の思い出にしまい込んで 新しく生まれ変わる その背中を見守ってる  不安そうに振り向く 君が無理に微笑んだ時 頬に落ちた涙は 大人になるための ピリオド  永遠の桜の木になろう そう僕はここから動かないよ もし君が心の道に迷っても 愛の場所がわかるように立っている  教室の日向の中 クラスメイトと語った未来は 今 君が歩き出した その一歩目の先にある  満開の季節だけを 君は懐かしんでいてはいけない 木枯らしに震えていた 冬を越えて花が咲く  誰もいない校庭 時に一人 帰っておいで 卒業したあの日の 輝いている君に 会えるよ  永遠の桜の木になろう スタートの目印になるように 花びらのすべてが散っていても 枝が両手広げながら待っている  誰もみな 胸に押し花のような 決心をどこかに忘れている 思い出して 桜が咲く季節に 僕のことを… 一本の木を…  永遠の桜の木になろう そう僕はここから動かないよ もし君が心の道に迷っても 愛の場所がわかるように立っている
桜の栞PLATINA LYLIC春のそよ風が どこからか吹き 通い慣れた道 彩りを着替える  喜びも悲しみも 過ぎ去った季節 新しい道 歩き始める  桜の花は 別れの栞 ひらひらと手を振った 友の顔が浮かぶ 桜の花は 涙の栞 大切なこの瞬間(とき)を いつまでも忘れぬように…  空を見上げれば その大きさに 果てしなく続く 道の長さを知った  晴れの日も雨の日も 明日は来るから 微笑みながら 一歩 踏み出す  桜の花は 未来の栞 いつか見たその夢を 思い出せるように… 桜の花は 希望の栞 あきらめてしまうより このページ 開いてみよう  桜の花は 心の栞 輝いた青春の 木漏れ日が眩しい 桜の花は あの日の栞 人はみな 満開に 咲いた夢 忘れはしないPLATINA LYLICAKB48秋元康上杉洋史春のそよ風が どこからか吹き 通い慣れた道 彩りを着替える  喜びも悲しみも 過ぎ去った季節 新しい道 歩き始める  桜の花は 別れの栞 ひらひらと手を振った 友の顔が浮かぶ 桜の花は 涙の栞 大切なこの瞬間(とき)を いつまでも忘れぬように…  空を見上げれば その大きさに 果てしなく続く 道の長さを知った  晴れの日も雨の日も 明日は来るから 微笑みながら 一歩 踏み出す  桜の花は 未来の栞 いつか見たその夢を 思い出せるように… 桜の花は 希望の栞 あきらめてしまうより このページ 開いてみよう  桜の花は 心の栞 輝いた青春の 木漏れ日が眩しい 桜の花は あの日の栞 人はみな 満開に 咲いた夢 忘れはしない
桜の花びらたちGOLD LYLIC教室の窓辺には うららかな陽だまり あと僅かの春のカレンダー  授業中 見渡せば 同じ制服着た 仲間たちが 大人に見える  それぞれの未来へと 旅立って行くんだね その背中に 夢の翼(はね)が 生えてる  桜の花びらたちが咲く頃 どこかで希望の鐘が鳴り響く 私たちに明日(あす)の自由と 勇気をくれるわ 桜の花びらたちが咲く頃 どこかで 誰かがきっと祈ってる 新しい世界のドアを 自分のその手で開くこと  喧嘩して 電話して 泣いたこと あったね 悩んだ日が なぜか 懐かしい  喜びも悲しみも 振り向けば 道のり どんな時も 一人じゃなかった  卒業写真の中 私は微笑んで 過ぎる季節 見送りたい サヨナラ  涙の花びらたちがはらはら この頬(ほほ)を流れ落ちて歩き出す 青い空を見上げ 大きく 深呼吸しながら 涙の花びらたちがはらはら 思い出のその分だけ 美しく 目の前の大人の階段 一緒に登って手を振ろう  桜の花びらたちが咲く頃 どこかで希望の鐘が鳴り響く 私たちに明日(あす)の自由と 勇気をくれるわ 桜の花びらたちが咲く頃 どこかで 誰かがきっと祈ってる 新しい世界のドアを 自分のその手で開くこと  涙の花びらたちがはらはら この頬(ほほ)を流れ落ちて歩き出す 青い空を見上げ 大きく 深呼吸しながら 涙の花びらたちがはらはら 思い出のその分だけ 美しく 目の前の大人の階段 一緒に登って手を振ろうGOLD LYLICAKB48秋元康上杉洋史教室の窓辺には うららかな陽だまり あと僅かの春のカレンダー  授業中 見渡せば 同じ制服着た 仲間たちが 大人に見える  それぞれの未来へと 旅立って行くんだね その背中に 夢の翼(はね)が 生えてる  桜の花びらたちが咲く頃 どこかで希望の鐘が鳴り響く 私たちに明日(あす)の自由と 勇気をくれるわ 桜の花びらたちが咲く頃 どこかで 誰かがきっと祈ってる 新しい世界のドアを 自分のその手で開くこと  喧嘩して 電話して 泣いたこと あったね 悩んだ日が なぜか 懐かしい  喜びも悲しみも 振り向けば 道のり どんな時も 一人じゃなかった  卒業写真の中 私は微笑んで 過ぎる季節 見送りたい サヨナラ  涙の花びらたちがはらはら この頬(ほほ)を流れ落ちて歩き出す 青い空を見上げ 大きく 深呼吸しながら 涙の花びらたちがはらはら 思い出のその分だけ 美しく 目の前の大人の階段 一緒に登って手を振ろう  桜の花びらたちが咲く頃 どこかで希望の鐘が鳴り響く 私たちに明日(あす)の自由と 勇気をくれるわ 桜の花びらたちが咲く頃 どこかで 誰かがきっと祈ってる 新しい世界のドアを 自分のその手で開くこと  涙の花びらたちがはらはら この頬(ほほ)を流れ落ちて歩き出す 青い空を見上げ 大きく 深呼吸しながら 涙の花びらたちがはらはら 思い出のその分だけ 美しく 目の前の大人の階段 一緒に登って手を振ろう
桜の花びらたち2008GOLD LYLIC教室の窓辺には うららかな陽だまり あと僅かの春のカレンダー  授業中 見渡せば 同じ制服着た 仲間たちが 大人に見える  それぞれの未来へと 旅立って行くんだね その背中に 夢の翼(はね)が 生えてる  桜の花びらたちが咲く頃 どこかで 希望の鐘が鳴り響く 私たちに明日(あす)の自由と 勇気をくれるわ 桜の花びらたちが咲く頃 どこかで 誰かがきっと祈ってる 新しい世界のドアを 自分のその手で開くこと  喧嘩して 電話して 泣いたこと あったね 悩んだ日が なぜか 懐かしい  喜びも悲しみも 振り向けば 道のり どんな時も 一人じゃなかった  卒業写真の中 私は微笑んで 過ぎる季節 見送りたい サヨナラ  涙の花びらたちがはらはら この頬を流れ落ちて歩き出す 青い空を見上げ 大きく 深呼吸しながら 涙の花びらたちがはらはら 思い出のその分だけ 美しく 目の前の大人の階段 一緒に登って手を振ろう  桜の花びらたちが咲く頃 どこかで 希望の鐘が鳴り響く 私たちに明日(あす)の自由と 勇気をくれるわ 桜の花びらたちが咲く頃 どこかで 誰かがきっと祈ってる 新しい世界のドアを 自分のその手で開くこと  涙の花びらたちがはらはら この頬を流れ落ちて歩き出す 青い空を見上げ 大きく 深呼吸しながら 涙の花びらたちがはらはら 思い出のその分だけ 美しく 目の前の大人の階段 一緒に登って手を振ろうGOLD LYLICAKB48秋元康上杉洋史教室の窓辺には うららかな陽だまり あと僅かの春のカレンダー  授業中 見渡せば 同じ制服着た 仲間たちが 大人に見える  それぞれの未来へと 旅立って行くんだね その背中に 夢の翼(はね)が 生えてる  桜の花びらたちが咲く頃 どこかで 希望の鐘が鳴り響く 私たちに明日(あす)の自由と 勇気をくれるわ 桜の花びらたちが咲く頃 どこかで 誰かがきっと祈ってる 新しい世界のドアを 自分のその手で開くこと  喧嘩して 電話して 泣いたこと あったね 悩んだ日が なぜか 懐かしい  喜びも悲しみも 振り向けば 道のり どんな時も 一人じゃなかった  卒業写真の中 私は微笑んで 過ぎる季節 見送りたい サヨナラ  涙の花びらたちがはらはら この頬を流れ落ちて歩き出す 青い空を見上げ 大きく 深呼吸しながら 涙の花びらたちがはらはら 思い出のその分だけ 美しく 目の前の大人の階段 一緒に登って手を振ろう  桜の花びらたちが咲く頃 どこかで 希望の鐘が鳴り響く 私たちに明日(あす)の自由と 勇気をくれるわ 桜の花びらたちが咲く頃 どこかで 誰かがきっと祈ってる 新しい世界のドアを 自分のその手で開くこと  涙の花びらたちがはらはら この頬を流れ落ちて歩き出す 青い空を見上げ 大きく 深呼吸しながら 涙の花びらたちがはらはら 思い出のその分だけ 美しく 目の前の大人の階段 一緒に登って手を振ろう
支え出会ったのは 一昨年だった 同(おんな)じ夢を 目指す人たち  年齢も 住んでる街も バラバラだった 十七人よ  馴染めずに 話もできず 孤独を感じた 数ヶ月 つらかった あのレッスンを 共に過ごして 気づいた  仲間はいつだって ここにいる 私は一人きりではないんだ 一緒に あの星を見ている みんながいること 支えだった  他の星 見つけて去った 彼女は 今も 心のメンバー  新しい 後輩も増えて 生まれ変わった 十六人よ  思うように 道を進めず あきらめかけた日も あったけど 夜明けまで 長電話して 励まし合って わかった  仲間はいつだって ここにいる 時にはケンカをしても変わらず 泣いたり 笑ったりしながら 友達以上の 支えだった  仲間はいつだって ここにいる 私は一人きりではないんだ 一緒に あの星を見ている みんながいること 支えだった  仲間はいつだって ここにいる 時にはケンカをしても変わらず 泣いたり 笑ったりしながら 友達以上の 支えだった  「以上、チームK16名」 「ありがとうございました」AKB48秋元康太田美知彦出会ったのは 一昨年だった 同(おんな)じ夢を 目指す人たち  年齢も 住んでる街も バラバラだった 十七人よ  馴染めずに 話もできず 孤独を感じた 数ヶ月 つらかった あのレッスンを 共に過ごして 気づいた  仲間はいつだって ここにいる 私は一人きりではないんだ 一緒に あの星を見ている みんながいること 支えだった  他の星 見つけて去った 彼女は 今も 心のメンバー  新しい 後輩も増えて 生まれ変わった 十六人よ  思うように 道を進めず あきらめかけた日も あったけど 夜明けまで 長電話して 励まし合って わかった  仲間はいつだって ここにいる 時にはケンカをしても変わらず 泣いたり 笑ったりしながら 友達以上の 支えだった  仲間はいつだって ここにいる 私は一人きりではないんだ 一緒に あの星を見ている みんながいること 支えだった  仲間はいつだって ここにいる 時にはケンカをしても変わらず 泣いたり 笑ったりしながら 友達以上の 支えだった  「以上、チームK16名」 「ありがとうございました」
サステナブル海の季節は終わってしまった 君を一度も誘えなかった  忙しいって聞いてたから 悪いかなって躊躇した  僕のスマホに残ってた写真 微笑む去年の水着の二人  恋が盛り上がってる時は 気づかないことがある  あれっきり(あれっきり)これっきり(これっきり) そんなの悲しすぎるじゃない? どんなことあったとしても 僕は変わらない あれっきり(あれっきり)会ってない(会ってない) このまま忘れられるものか そう本当の気持ちだから ずっと好きでいさせて  君に会うにも理由がいるよね そんな遠さを寂しく思う  僕の考え過ぎだって 笑われるだろうか  好きでいたい(好きでいたい)そばにいたい(そばにいたい) 君への想いは永遠だ 時間(とき)がそう過ぎ去ったって 陽はもう沈まない 好きでいたい(好きでいたい)また会いたい(また会いたい) 一度も忘れた日はない 今の僕にできることは 好きでい続けること  自分たちを客観的に 振り返っちゃダメなんだ どんな風に思われてもいい もう一度 もう一度 君を誘いたい  あれっきり(あれっきり)これっきり(これっきり) そんなの悲しすぎるじゃない? どんなことあったとしても 僕は変わらないぜ あれっきり(あれっきり)会ってない(会ってない) このまま忘れられるものか そう本当の気持ちだから ずっと好きでいさせて  好きでいたい  これからも ずっとAKB48秋元康井上ヨシマサ海の季節は終わってしまった 君を一度も誘えなかった  忙しいって聞いてたから 悪いかなって躊躇した  僕のスマホに残ってた写真 微笑む去年の水着の二人  恋が盛り上がってる時は 気づかないことがある  あれっきり(あれっきり)これっきり(これっきり) そんなの悲しすぎるじゃない? どんなことあったとしても 僕は変わらない あれっきり(あれっきり)会ってない(会ってない) このまま忘れられるものか そう本当の気持ちだから ずっと好きでいさせて  君に会うにも理由がいるよね そんな遠さを寂しく思う  僕の考え過ぎだって 笑われるだろうか  好きでいたい(好きでいたい)そばにいたい(そばにいたい) 君への想いは永遠だ 時間(とき)がそう過ぎ去ったって 陽はもう沈まない 好きでいたい(好きでいたい)また会いたい(また会いたい) 一度も忘れた日はない 今の僕にできることは 好きでい続けること  自分たちを客観的に 振り返っちゃダメなんだ どんな風に思われてもいい もう一度 もう一度 君を誘いたい  あれっきり(あれっきり)これっきり(これっきり) そんなの悲しすぎるじゃない? どんなことあったとしても 僕は変わらないぜ あれっきり(あれっきり)会ってない(会ってない) このまま忘れられるものか そう本当の気持ちだから ずっと好きでいさせて  好きでいたい  これからも ずっと
サボテンとゴールドラッシュGo working day and Night Everybody got a sweat and tear  広い砂漠の真ん中で 金を探すのも楽じゃない どんな地図もあてにならないし 退屈な大地は どこを掘ればいいのだろう?  サボテンとゴールドラッシュ 夢たちが眠ってるよ 照りつける太陽の下 どしゃぶりの汗をかこう がむしゃらに生きて行こう  何も変わらぬ日常は 見渡す限り 砂と岩 汗が染み込む土地じゃ禿鷹も 荒くれものたちだって イラついているだろう  サボテンとゴールドラッシュ 誰もやらないことをやれ 賑わう街の近くには  大事なものは何もない 人混みから離れるんだ  サボテンとゴールドラッシュ 夢たちが眠ってるよ 照りつける太陽の下 どしゃぶりの汗をかこう がむしゃらに生きて行こうAKB48秋元康多胡邦夫Go working day and Night Everybody got a sweat and tear  広い砂漠の真ん中で 金を探すのも楽じゃない どんな地図もあてにならないし 退屈な大地は どこを掘ればいいのだろう?  サボテンとゴールドラッシュ 夢たちが眠ってるよ 照りつける太陽の下 どしゃぶりの汗をかこう がむしゃらに生きて行こう  何も変わらぬ日常は 見渡す限り 砂と岩 汗が染み込む土地じゃ禿鷹も 荒くれものたちだって イラついているだろう  サボテンとゴールドラッシュ 誰もやらないことをやれ 賑わう街の近くには  大事なものは何もない 人混みから離れるんだ  サボテンとゴールドラッシュ 夢たちが眠ってるよ 照りつける太陽の下 どしゃぶりの汗をかこう がむしゃらに生きて行こう
さよならクロールGOLD LYLICさよならクロール 青い海 きらきら あなたの灼けた肩が 波を分ける さよならクロール こんなに好きなのに 砂浜の気持ちを わかってくれない 夏のいじわる  オレンジの丸いブイが浮かぶ 遊泳禁止のロープまで 連れてって欲しいけど 無理よ あなたみたいに泳げないし…  タオルにくるまって ちょっと拗ねてた 太陽のシーズンを独り占めしたかった  切ないクロール 泣きそうよ なんだか… あなたを追いかけたい どこまででも… 切ないクロール 秘密の憧れ 水泳部の練習 金網から見てた 跳ねるときめき  学校のプールとは違う 大人たちの海原(うなばら) 自由っていつも広すぎるね ロマンスの先に進めないわ  あなたはあの日の 少年のまま ずっと誰と競って どこへ向かって泳いでるの?  さよならクロール 青い海 きらきら あなたの灼けた肩が 波を分ける さよならクロール こんなに好きなのに 砂浜の気持ちを わかってくれない 夏のいじわる  思い出クロール 過ぎる夏 いつしか 素肌の水着の跡 消えるように 思い出クロール どんなに好きでも 夢を見るハートに 酸素が足りない 恋の息継ぎ  わかってくれない 気づいてくれない 風はため息GOLD LYLICAKB48秋元康渡辺和紀さよならクロール 青い海 きらきら あなたの灼けた肩が 波を分ける さよならクロール こんなに好きなのに 砂浜の気持ちを わかってくれない 夏のいじわる  オレンジの丸いブイが浮かぶ 遊泳禁止のロープまで 連れてって欲しいけど 無理よ あなたみたいに泳げないし…  タオルにくるまって ちょっと拗ねてた 太陽のシーズンを独り占めしたかった  切ないクロール 泣きそうよ なんだか… あなたを追いかけたい どこまででも… 切ないクロール 秘密の憧れ 水泳部の練習 金網から見てた 跳ねるときめき  学校のプールとは違う 大人たちの海原(うなばら) 自由っていつも広すぎるね ロマンスの先に進めないわ  あなたはあの日の 少年のまま ずっと誰と競って どこへ向かって泳いでるの?  さよならクロール 青い海 きらきら あなたの灼けた肩が 波を分ける さよならクロール こんなに好きなのに 砂浜の気持ちを わかってくれない 夏のいじわる  思い出クロール 過ぎる夏 いつしか 素肌の水着の跡 消えるように 思い出クロール どんなに好きでも 夢を見るハートに 酸素が足りない 恋の息継ぎ  わかってくれない 気づいてくれない 風はため息
サヨナラのカナシバリ「恋をすると世界が変わる」 いつか 誰か自慢してた バラの夢は美しいけど 儚すぎる命 誰が悪いわけでもなくて 時刻表の時間通り 走り出した思い出たちと 頬に落ちた涙  できるなら 引き止めて(引き止めて) もう一度(もう一度) ハグをしたい キスをしたい 甘えてみたい  サヨナラのカナシバリ 悲しくて(動けない) 夕暮れの駅のホーム ドアが閉まる電車 サヨナラのカナシバリ 切なくて(動けない) あなただけ行ってしまう 1人 忘れられたベンチで ぼんやり 今 見送る  恋の終わり ホワイトアウト 景色さえも すべて消える バラは棘を残したままで 花はどこにもない 声を出して 叫びたくても 自由さえも奪われてる 身体中を縛ってるのは 今も 愛のロープ  やさしさを 見過ごして(見過ごして) もう二度と(もう二度と) ハグできない キスできない 甘えられない  弱虫なカナシバリ 愛しくて(動けない) 真っ直ぐに光る線路 過去と今と未来 弱虫なカナシバリ 苦しくて(動けない) 追いかける力もなく… 風が通り過ぎたその後 答えが もう見えない  サヨナラのカナシバリ 悲しくて(動けない) 夕暮れの駅のホーム ドアが閉まる電車 サヨナラのカナシバリ 切なくて(動けない) あなただけ行ってしまう 1人 忘れられたベンチで ぼんやり 今 見送るAKB48秋元康岡田実音「恋をすると世界が変わる」 いつか 誰か自慢してた バラの夢は美しいけど 儚すぎる命 誰が悪いわけでもなくて 時刻表の時間通り 走り出した思い出たちと 頬に落ちた涙  できるなら 引き止めて(引き止めて) もう一度(もう一度) ハグをしたい キスをしたい 甘えてみたい  サヨナラのカナシバリ 悲しくて(動けない) 夕暮れの駅のホーム ドアが閉まる電車 サヨナラのカナシバリ 切なくて(動けない) あなただけ行ってしまう 1人 忘れられたベンチで ぼんやり 今 見送る  恋の終わり ホワイトアウト 景色さえも すべて消える バラは棘を残したままで 花はどこにもない 声を出して 叫びたくても 自由さえも奪われてる 身体中を縛ってるのは 今も 愛のロープ  やさしさを 見過ごして(見過ごして) もう二度と(もう二度と) ハグできない キスできない 甘えられない  弱虫なカナシバリ 愛しくて(動けない) 真っ直ぐに光る線路 過去と今と未来 弱虫なカナシバリ 苦しくて(動けない) 追いかける力もなく… 風が通り過ぎたその後 答えが もう見えない  サヨナラのカナシバリ 悲しくて(動けない) 夕暮れの駅のホーム ドアが閉まる電車 サヨナラのカナシバリ 切なくて(動けない) あなただけ行ってしまう 1人 忘れられたベンチで ぼんやり 今 見送る
365日の紙飛行機PLATINA LYLIC朝の空を見上げて 今日という一日が 笑顔でいられるように そっとお願いした  時には雨も降って 涙も溢れるけど 思い通りにならない日は 明日 頑張ろう  ずっと見てる夢は 私がもう一人いて やりたいこと 好きなように 自由にできる夢  人生は紙飛行機 願い乗せて飛んで行くよ 風の中を力の限り ただ進むだけ その距離を競うより どう飛んだか どこを飛んだのか それが一番 大切なんだ さあ 心のままに 365日  星はいくつ見えるか 何も見えない夜か 元気が出ない そんな時は 誰かと話そう  人は思うよりも 一人ぼっちじゃないんだ すぐそばのやさしさに 気づかずにいるだけ  人生は紙飛行機 愛を乗せて飛んでいるよ 自信持って広げる羽根を みんなが見上げる 折り方を知らなくても いつのまにか飛ばせるようになる それが希望 推進力だ ああ 楽しくやろう 365日  人生は紙飛行機 願い乗せて飛んで行くよ 風の中を力の限り ただ進むだけ その距離を競うより どう飛んだか どこを飛んだのか それが一番 大切なんだ さあ 心のままに 365日  飛んで行け! 飛んでみよう! 飛んで行け! 飛んでみよう! 飛んで行け! 飛んでみよう!PLATINA LYLICAKB48秋元康角野寿和・青葉紘季朝の空を見上げて 今日という一日が 笑顔でいられるように そっとお願いした  時には雨も降って 涙も溢れるけど 思い通りにならない日は 明日 頑張ろう  ずっと見てる夢は 私がもう一人いて やりたいこと 好きなように 自由にできる夢  人生は紙飛行機 願い乗せて飛んで行くよ 風の中を力の限り ただ進むだけ その距離を競うより どう飛んだか どこを飛んだのか それが一番 大切なんだ さあ 心のままに 365日  星はいくつ見えるか 何も見えない夜か 元気が出ない そんな時は 誰かと話そう  人は思うよりも 一人ぼっちじゃないんだ すぐそばのやさしさに 気づかずにいるだけ  人生は紙飛行機 愛を乗せて飛んでいるよ 自信持って広げる羽根を みんなが見上げる 折り方を知らなくても いつのまにか飛ばせるようになる それが希望 推進力だ ああ 楽しくやろう 365日  人生は紙飛行機 願い乗せて飛んで行くよ 風の中を力の限り ただ進むだけ その距離を競うより どう飛んだか どこを飛んだのか それが一番 大切なんだ さあ 心のままに 365日  飛んで行け! 飛んでみよう! 飛んで行け! 飛んでみよう! 飛んで行け! 飛んでみよう!
残念少女まわりの大人たちが 私をダメにするの。 『汚(けが)れを知らない』なんて どこを見て言うのだろう?  あどけないフリしてれば ナイフだって隠し持てる  残念少女 見かけと違うのよ 心の中 棲みつくルシフェル 騙しているの 笑顔のその下で 赤い舌(ベロ)を出す 止まらない 二重人格  叱らないやさしさでは 若さがつけ上がるよ どこまで無茶をすれば 強がりに気づくのだろう  信頼と無関心は 私には同じ意味よ  残念少女 今夜も遅くまで もう一人の私が帰らない 叫んでいるよ 「わかって欲しいの」と… どれが本当の 自分だか 誰か教えて  残念少女 見かけと違うのよ 心の中 棲みつくルシフェル 騙しているの 笑顔のその下で 赤い舌(ベロ)を出す 止まらない 二重人格  何が本心か わからない 残念少女AKB48秋元康野中“まさ”雄一まわりの大人たちが 私をダメにするの。 『汚(けが)れを知らない』なんて どこを見て言うのだろう?  あどけないフリしてれば ナイフだって隠し持てる  残念少女 見かけと違うのよ 心の中 棲みつくルシフェル 騙しているの 笑顔のその下で 赤い舌(ベロ)を出す 止まらない 二重人格  叱らないやさしさでは 若さがつけ上がるよ どこまで無茶をすれば 強がりに気づくのだろう  信頼と無関心は 私には同じ意味よ  残念少女 今夜も遅くまで もう一人の私が帰らない 叫んでいるよ 「わかって欲しいの」と… どれが本当の 自分だか 誰か教えて  残念少女 見かけと違うのよ 心の中 棲みつくルシフェル 騙しているの 笑顔のその下で 赤い舌(ベロ)を出す 止まらない 二重人格  何が本心か わからない 残念少女
シアターの女神ステージ 頑張ってると みんなに聞いていたよ ホントは今すぐにでも 僕は駆けつけたかった  メール抽選 なかなか当たらずに 君の夢ばかり見てた  シアターの女神 ようやく会えたね こんな近い距離に 素敵な君がいる シアターの女神 初めてここに来れた テレビやグラビアより 輝いた 君が好きだ  毎日 レッスンをして 誰より努力してる いつかは君の夢が きっと 叶いますように…  どこにいたって ハートは釘づけさ 僕は君だけを見てる  汗をかいた女神 噂以上だね 一生懸命さに 心が打たれるよ 汗をかいた女神 何度も会いに来たい 生きてくその楽しみ 見つけたよ 君が好きだ  シアターの女神 ようやく会えたね こんな近い距離に 素敵な君がいる シアターの女神 初めてここに来れた テレビやグラビアより 輝いた 君が好きだAKB48秋元康佐々倉有吾ステージ 頑張ってると みんなに聞いていたよ ホントは今すぐにでも 僕は駆けつけたかった  メール抽選 なかなか当たらずに 君の夢ばかり見てた  シアターの女神 ようやく会えたね こんな近い距離に 素敵な君がいる シアターの女神 初めてここに来れた テレビやグラビアより 輝いた 君が好きだ  毎日 レッスンをして 誰より努力してる いつかは君の夢が きっと 叶いますように…  どこにいたって ハートは釘づけさ 僕は君だけを見てる  汗をかいた女神 噂以上だね 一生懸命さに 心が打たれるよ 汗をかいた女神 何度も会いに来たい 生きてくその楽しみ 見つけたよ 君が好きだ  シアターの女神 ようやく会えたね こんな近い距離に 素敵な君がいる シアターの女神 初めてここに来れた テレビやグラビアより 輝いた 君が好きだ
シアター・パイレーツ乗ってるかい? Hey! Hey! Hey! 乗ってるかい? Hey! Hey! Hey! その拳を振り上げ 応えてくれ! 乗ってるかい? Hey! Hey! Hey! 乗ってるかい? Hey! Hey! Hey! そう あたしらは 噂のシアター・パイレーツ  Hey! Hey! Hey! Hey! Hey! Hey!  世界の海は どこも 無法地帯ばかり 力で女や宝を 手に入れるならず者よ  せめて ここでは 争いごとはやめて 今夜だけでも 楽しい夢を見て行ってちょうだい  盛り上がって! Hey! Hey! Hey! 盛り上がって! Hey! Hey! Hey! ステージから自由が 見えるくらい 盛り上がって! Hey! Hey! Hey! 盛り上がって! Hey! Hey! Hey! その旗印は 噂のシアター・パイレーツ  扉を開けりゃ いつも 客席は別世界 手拍子ひとつするだけで 何だか ご機嫌になってくるよ  しばし休戦 剣は鞘にしまい 踊り子たちと 平和な時間(とき)を過ごしてちょうだい  乗ってるかい? Hey! Hey! Hey! 乗ってるかい? Hey! Hey! Hey! その拳を振り上げ 応えてくれ! 乗ってるかい? Hey! Hey! Hey! 乗ってるかい? Hey! Hey! Hey! そう あたしらは 噂のシアター・パイレーツ  盛り上がって! Hey! Hey! Hey! 盛り上がって! Hey! Hey! Hey! ステージから自由が 見えるくらい 盛り上がって! Hey! Hey! Hey! 盛り上がって! Hey! Hey! Hey! その旗印は 噂のシアター・パイレーツAKB48秋元康草野よしひろ乗ってるかい? Hey! Hey! Hey! 乗ってるかい? Hey! Hey! Hey! その拳を振り上げ 応えてくれ! 乗ってるかい? Hey! Hey! Hey! 乗ってるかい? Hey! Hey! Hey! そう あたしらは 噂のシアター・パイレーツ  Hey! Hey! Hey! Hey! Hey! Hey!  世界の海は どこも 無法地帯ばかり 力で女や宝を 手に入れるならず者よ  せめて ここでは 争いごとはやめて 今夜だけでも 楽しい夢を見て行ってちょうだい  盛り上がって! Hey! Hey! Hey! 盛り上がって! Hey! Hey! Hey! ステージから自由が 見えるくらい 盛り上がって! Hey! Hey! Hey! 盛り上がって! Hey! Hey! Hey! その旗印は 噂のシアター・パイレーツ  扉を開けりゃ いつも 客席は別世界 手拍子ひとつするだけで 何だか ご機嫌になってくるよ  しばし休戦 剣は鞘にしまい 踊り子たちと 平和な時間(とき)を過ごしてちょうだい  乗ってるかい? Hey! Hey! Hey! 乗ってるかい? Hey! Hey! Hey! その拳を振り上げ 応えてくれ! 乗ってるかい? Hey! Hey! Hey! 乗ってるかい? Hey! Hey! Hey! そう あたしらは 噂のシアター・パイレーツ  盛り上がって! Hey! Hey! Hey! 盛り上がって! Hey! Hey! Hey! ステージから自由が 見えるくらい 盛り上がって! Hey! Hey! Hey! 盛り上がって! Hey! Hey! Hey! その旗印は 噂のシアター・パイレーツ
しあわせを分けなさい今日の君は 今までで一番美しいね その純白の ウェディングドレス 笑顔に似合ってる  長い道で めぐり逢い 愛し合った人と 結ばれる日は ゴールじゃなくて スタートなんだ 二人から始まる  しあわせ 分けなさい これからの人生 涙も分けなさい 誓いを永遠に…  君のことを 大切に育ててくれた日々は 愛してくれる 未来の人に このバトンを渡すため  しあわせ 分けなさい 家族や友達に そして甘えなさい みんなが見守ってる  君が笑う 彼が笑う パパもママも 君が笑えば みんなが笑う  しあわせ 分けなさい これからの人生 涙も分けなさい 誓いを永遠に…  しあわせ 分けなさい まわりの人たちに 君がしあわせなら みんな しあわせになる みんな しあわせになるAKB48秋元康箭内道彦今日の君は 今までで一番美しいね その純白の ウェディングドレス 笑顔に似合ってる  長い道で めぐり逢い 愛し合った人と 結ばれる日は ゴールじゃなくて スタートなんだ 二人から始まる  しあわせ 分けなさい これからの人生 涙も分けなさい 誓いを永遠に…  君のことを 大切に育ててくれた日々は 愛してくれる 未来の人に このバトンを渡すため  しあわせ 分けなさい 家族や友達に そして甘えなさい みんなが見守ってる  君が笑う 彼が笑う パパもママも 君が笑えば みんなが笑う  しあわせ 分けなさい これからの人生 涙も分けなさい 誓いを永遠に…  しあわせ 分けなさい まわりの人たちに 君がしあわせなら みんな しあわせになる みんな しあわせになる
潮風の招待状海岸線を走る列車で 家族と向かった夏休み 長いトンネルを抜けた時に 麦わら帽子が飛ばされた  あの頃の絵日記を 開く度 思い出すよ 蝉の合唱と 壊れた扇風機  潮風の招待状 もらったよ おばあちゃんの家まで 久しぶりに出かけよう 縁側に寝転んで 昼寝しよう  冷たい井戸の水に漬けてた スイカは田舎の味がした 種の飛ばし方 見せてくれた 従兄の笑顔が懐かしい  浴衣着た夏祭り 綿菓子が好きだった 空に打ち上がる 大人びた花火  潮騒の招待状 聞こえるよ 入道雲の彼方に… 主のいない瓦葺き 石段に腰を掛けて 話しよう  海が見える丘で眠っている 今も おばあちゃんが 待ってくれてるようで… 悲しみは いつしか 美しい花になる  潮風の招待状 もらったよ おばあちゃんの家まで 久しぶりに出かけよう 縁側に寝転んで 昼寝しよう  潮騒の招待状 聞こえるよ 入道雲の彼方に… 一人きりで出かけよう 喜んでくれるはず よく来たねと…  大人になった私のこと 見守っていてね ずっとAKB48秋元康黒田賢一海岸線を走る列車で 家族と向かった夏休み 長いトンネルを抜けた時に 麦わら帽子が飛ばされた  あの頃の絵日記を 開く度 思い出すよ 蝉の合唱と 壊れた扇風機  潮風の招待状 もらったよ おばあちゃんの家まで 久しぶりに出かけよう 縁側に寝転んで 昼寝しよう  冷たい井戸の水に漬けてた スイカは田舎の味がした 種の飛ばし方 見せてくれた 従兄の笑顔が懐かしい  浴衣着た夏祭り 綿菓子が好きだった 空に打ち上がる 大人びた花火  潮騒の招待状 聞こえるよ 入道雲の彼方に… 主のいない瓦葺き 石段に腰を掛けて 話しよう  海が見える丘で眠っている 今も おばあちゃんが 待ってくれてるようで… 悲しみは いつしか 美しい花になる  潮風の招待状 もらったよ おばあちゃんの家まで 久しぶりに出かけよう 縁側に寝転んで 昼寝しよう  潮騒の招待状 聞こえるよ 入道雲の彼方に… 一人きりで出かけよう 喜んでくれるはず よく来たねと…  大人になった私のこと 見守っていてね ずっと
7時12分の初恋朝の駅で 斜め前に いつも見かける 学生服のあなたがいる  学校とか 名前さえも わからないけど すれ違う度 ドキドキする  いつか 笑った顔が とても素敵で 見とれていたの 遠くで… 私の秘密  7時12分の 初恋は ハートまで近づけない 満員電車 7時12分の 2両目で あなたしか見えなくなる 遅刻はできないわ  ドアの脇で 窓の外を 眺めてるけど 少しくらいは こっちを見て  性格とか 成績とか 知らないくせに 恋はいつでも 思い込みね  きっと 私にとって ふと現れた 王子様なの 白馬に 乗ってないけど…  たった 20分の 短(みじか)さも 目と目が合わなくたって 楽しいデート たった 20分の 夢の中 憧れのあなたがいる 帰りも会えるかな?  7時12分の 初恋は ハートまで近づけない 満員電車 7時12分の 2両目で あなたしか見えなくなる 遅刻はできないわAKB48秋元康上杉洋史朝の駅で 斜め前に いつも見かける 学生服のあなたがいる  学校とか 名前さえも わからないけど すれ違う度 ドキドキする  いつか 笑った顔が とても素敵で 見とれていたの 遠くで… 私の秘密  7時12分の 初恋は ハートまで近づけない 満員電車 7時12分の 2両目で あなたしか見えなくなる 遅刻はできないわ  ドアの脇で 窓の外を 眺めてるけど 少しくらいは こっちを見て  性格とか 成績とか 知らないくせに 恋はいつでも 思い込みね  きっと 私にとって ふと現れた 王子様なの 白馬に 乗ってないけど…  たった 20分の 短(みじか)さも 目と目が合わなくたって 楽しいデート たった 20分の 夢の中 憧れのあなたがいる 帰りも会えるかな?  7時12分の 初恋は ハートまで近づけない 満員電車 7時12分の 2両目で あなたしか見えなくなる 遅刻はできないわ
失恋、ありがとう失恋 ありがとう 思い出がいっぱい(ラララ…) 涙を拭いたら サヨナラ悲しみよ(ラララ…)  この世界の恋のほとんどは 上手くはいかないものなんだ 好きになるのは簡単だけど 両想いになるのは難しい  これが運命と思い込んで 死ぬの生きるのって騒いでた 自分が勝手に夢を見て 勝手に夢から覚めただけ  息をするのも苦しいくらい 眠れぬ夜を乗り越えられた  失恋 ありがとう でも会えてよかった(ラララ…) 笑顔をもう一度 今日から強くなれる(ラララ…)  親友に相談したって どうにかなるようなことじゃない いつしか悩んでる自分に 酔っていたのかもしれない  また新しい恋をすればいい 未来の長さだけ出会いは待ってる  失恋 ありがとう 強がって言わせて(ラララ…) さあ前を向いたら ゆっくり忘れよう(ラララ…)  ラララ… ラララ…  失恋 ありがとう 思い出がいっぱい(ラララ…) 涙を拭いたら サヨナラ悲しみよ(ラララ…)  失恋 バカヤロー 忘れられるわけない(ラララ…) ホントは ホントは 今でも大好きだ(ラララ…)AKB48秋元康村上遼失恋 ありがとう 思い出がいっぱい(ラララ…) 涙を拭いたら サヨナラ悲しみよ(ラララ…)  この世界の恋のほとんどは 上手くはいかないものなんだ 好きになるのは簡単だけど 両想いになるのは難しい  これが運命と思い込んで 死ぬの生きるのって騒いでた 自分が勝手に夢を見て 勝手に夢から覚めただけ  息をするのも苦しいくらい 眠れぬ夜を乗り越えられた  失恋 ありがとう でも会えてよかった(ラララ…) 笑顔をもう一度 今日から強くなれる(ラララ…)  親友に相談したって どうにかなるようなことじゃない いつしか悩んでる自分に 酔っていたのかもしれない  また新しい恋をすればいい 未来の長さだけ出会いは待ってる  失恋 ありがとう 強がって言わせて(ラララ…) さあ前を向いたら ゆっくり忘れよう(ラララ…)  ラララ… ラララ…  失恋 ありがとう 思い出がいっぱい(ラララ…) 涙を拭いたら サヨナラ悲しみよ(ラララ…)  失恋 バカヤロー 忘れられるわけない(ラララ…) ホントは ホントは 今でも大好きだ(ラララ…)
シャムネコどこからか ある日 やって来て勝手に 住みついたシャムネコさ 気高くて 愛想のない女王様 Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah!  顔も毛並みも綺麗だけど 飼い主なんて見下ろす そう自分が 世界の中心 ソファーの上の シャムネコ  ちやほやされて来て わがままなんだろう 性格悪いのは きっと トラウマ  野良猫と 私 違うわよ 家出して来たシャムネコさ 眼差しがそう言った そんな気がした Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah! 可愛げがなくて 嫌われて 誰かに捨てられたのさ 生意気で ツンとしてる女王様 Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah!  きっと 生まれは血統書付き 不幸な事情があるのさ いつのまにか 猫だということ 忘れてるよね? シャムネコ  本当(ほんと)は 誰よりさみしがりなのに プライド高すぎて 素直じゃないよ  暖かい愛に飢えたって 痩せ我慢してるシャムネコさ 私たち そうどこか似てるのかな? Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah! 失った愛はつらいから 二度と懐かないのさ いつか 強がって この家を出てくのだろう Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah!  暖かい愛に飢えたって 痩せ我慢してるシャムネコさ 私たち そうどこか似てるのかな? Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah! 失った愛はつらいから 二度と懐かないのさ だけど なんとなく そう あんた 嫌いじゃないよ Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah!AKB48秋元康渡辺拓也どこからか ある日 やって来て勝手に 住みついたシャムネコさ 気高くて 愛想のない女王様 Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah!  顔も毛並みも綺麗だけど 飼い主なんて見下ろす そう自分が 世界の中心 ソファーの上の シャムネコ  ちやほやされて来て わがままなんだろう 性格悪いのは きっと トラウマ  野良猫と 私 違うわよ 家出して来たシャムネコさ 眼差しがそう言った そんな気がした Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah! 可愛げがなくて 嫌われて 誰かに捨てられたのさ 生意気で ツンとしてる女王様 Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah!  きっと 生まれは血統書付き 不幸な事情があるのさ いつのまにか 猫だということ 忘れてるよね? シャムネコ  本当(ほんと)は 誰よりさみしがりなのに プライド高すぎて 素直じゃないよ  暖かい愛に飢えたって 痩せ我慢してるシャムネコさ 私たち そうどこか似てるのかな? Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah! 失った愛はつらいから 二度と懐かないのさ いつか 強がって この家を出てくのだろう Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah!  暖かい愛に飢えたって 痩せ我慢してるシャムネコさ 私たち そうどこか似てるのかな? Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah! 失った愛はつらいから 二度と懐かないのさ だけど なんとなく そう あんた 嫌いじゃないよ Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah!
シャワーの後だからHa… 少しだけ Hu… この窓 Ho… 開けていい? 風を入れたい  He… カーテンが そう 膨らんで ほら ゆっくり 呼吸をしてるみたい  スウェーデンのカウチ座り テレビ 観てる ねえ あなたはなぜ 冷静なの? じれったくなるのよ  シャワーの後だから 火照ってる MMM… 顔とか首とか 手足とか… 胸の奥の熱は 誰のせい? MMM… 風に当たっても 冷めないでしょう Ha…  He… 腕の中 もし 抱かれたら Ho… 体温で 誤解をされちゃうかも…  冷蔵庫のルイボスティー 一気に飲み干す なぜ 今日に限って こんなに喉が 乾いちゃうのかな  シャワーの後だから 期待する MMM… あなたの気持ちは わからない 私一人だけが 汗をかく MMM… 部屋が暑いのか? 愛が熱いか?  AH- 開けた窓は そのままにして 真っ暗にしよう  シャワーの後だから 火照ってる MMM… 顔とか首とか 手足とか… 胸の奥の熱は 誰のせい? MMM… 風に当たっても 冷めないでしょう Ha…AKB48秋元康わたなべしゅうじ・ShakeyHa… 少しだけ Hu… この窓 Ho… 開けていい? 風を入れたい  He… カーテンが そう 膨らんで ほら ゆっくり 呼吸をしてるみたい  スウェーデンのカウチ座り テレビ 観てる ねえ あなたはなぜ 冷静なの? じれったくなるのよ  シャワーの後だから 火照ってる MMM… 顔とか首とか 手足とか… 胸の奥の熱は 誰のせい? MMM… 風に当たっても 冷めないでしょう Ha…  He… 腕の中 もし 抱かれたら Ho… 体温で 誤解をされちゃうかも…  冷蔵庫のルイボスティー 一気に飲み干す なぜ 今日に限って こんなに喉が 乾いちゃうのかな  シャワーの後だから 期待する MMM… あなたの気持ちは わからない 私一人だけが 汗をかく MMM… 部屋が暑いのか? 愛が熱いか?  AH- 開けた窓は そのままにして 真っ暗にしよう  シャワーの後だから 火照ってる MMM… 顔とか首とか 手足とか… 胸の奥の熱は 誰のせい? MMM… 風に当たっても 冷めないでしょう Ha…
シュートサインたった一度の人生で 何度 本気になれるのだろう 傷つけられても 後には引けない この恋  今まで逢った誰かとは 運命に流されたけど この感情は 絶対 抑えきれない  まわりの人が求めてる 筋書きなんか無視して 本当の気持ちを 正面から ぶつける  心折れる結末が 待っていても 頬に(落ちる)涙(だって) 美しいエピローグ  Get serious!  夢がいつかは終わるのなら 砕け散ったって構わない ためらわず(行くよ)何も(手加減しないで) 自分自身を偽るより いっそこの場で答え出そう 真実は(ひとつ)愛か?(それとも幻か?) シュートサイン  聞き分けいいあの頃なら あやふやな関係のまま 愛は奪えるものだと 信じ続けた  第三者は展開を 勝手に予想するけど 愛する力は 本人たちにしか わからない  これが辛(つら)い別れでも 逃げはしない たとえ(背中)孤独(だって) 愛とはプライド  Never give up!  夢がいつかは叶うのなら 今はバラバラの破片(かけら)でいい 悲しみに(沈み)じっと(瞼(まぶた)を閉じよう) 言い訳なんかしたくないよ 次のチャンスを待てばいいんだ 祈りとは(未来)勝つか?(それとも負けるのか?) シュートサイン  夢がいつかは終わるのなら 砕け散ったって構わない ためらわず(行くよ)何も(手加減しないで) 自分自身を偽るより いっそこの場で答え出そう 真実は(ひとつ)愛か?(それとも幻か?) シュートサインAKB48秋元康近藤圭一たった一度の人生で 何度 本気になれるのだろう 傷つけられても 後には引けない この恋  今まで逢った誰かとは 運命に流されたけど この感情は 絶対 抑えきれない  まわりの人が求めてる 筋書きなんか無視して 本当の気持ちを 正面から ぶつける  心折れる結末が 待っていても 頬に(落ちる)涙(だって) 美しいエピローグ  Get serious!  夢がいつかは終わるのなら 砕け散ったって構わない ためらわず(行くよ)何も(手加減しないで) 自分自身を偽るより いっそこの場で答え出そう 真実は(ひとつ)愛か?(それとも幻か?) シュートサイン  聞き分けいいあの頃なら あやふやな関係のまま 愛は奪えるものだと 信じ続けた  第三者は展開を 勝手に予想するけど 愛する力は 本人たちにしか わからない  これが辛(つら)い別れでも 逃げはしない たとえ(背中)孤独(だって) 愛とはプライド  Never give up!  夢がいつかは叶うのなら 今はバラバラの破片(かけら)でいい 悲しみに(沈み)じっと(瞼(まぶた)を閉じよう) 言い訳なんかしたくないよ 次のチャンスを待てばいいんだ 祈りとは(未来)勝つか?(それとも負けるのか?) シュートサイン  夢がいつかは終わるのなら 砕け散ったって構わない ためらわず(行くよ)何も(手加減しないで) 自分自身を偽るより いっそこの場で答え出そう 真実は(ひとつ)愛か?(それとも幻か?) シュートサイン
少女たちよGOLD LYLIC空に散らばった星の どれが一番に 輝くのだろう? 聞かれても 誰もきっと答えられない 暗闇の先に ここから見えない光がある  ステージの片隅で もがき続ける 悔しさや空しさも 青春の時  少女たちよ もうすぐ夜明けが来る 夢の未来はこれから始まる WOW WOW 少女たちよ 何もあきらめるな 悲しいことなんか すべて捨てて 全力で 全力で 走るんだ!  人の目に触れる星と 気づかれない星 そこにはどういう差があるの? 光 届かないくらいに 離れているとか 雲のせいだとか 理由が欲しい  思うように生きられない今の自分が もどかしく不安なら 背中を押そう  悩みながら いつしか強くなれる 今日の涙は明日の力さ WOW WOW 悩みながら 前へ歩き出せよ 立ち止まったら そこで終わる 頑張って 頑張って 信じるんだ  少女たちよ もうすぐ夜明けが来る 夢の未来はこれから始まる WOW WOW 少女たちよ 何もあきらめるな 悲しいことなんか すべて捨てて 全力で 全力で 走るんだ!GOLD LYLICAKB48秋元康小網準空に散らばった星の どれが一番に 輝くのだろう? 聞かれても 誰もきっと答えられない 暗闇の先に ここから見えない光がある  ステージの片隅で もがき続ける 悔しさや空しさも 青春の時  少女たちよ もうすぐ夜明けが来る 夢の未来はこれから始まる WOW WOW 少女たちよ 何もあきらめるな 悲しいことなんか すべて捨てて 全力で 全力で 走るんだ!  人の目に触れる星と 気づかれない星 そこにはどういう差があるの? 光 届かないくらいに 離れているとか 雲のせいだとか 理由が欲しい  思うように生きられない今の自分が もどかしく不安なら 背中を押そう  悩みながら いつしか強くなれる 今日の涙は明日の力さ WOW WOW 悩みながら 前へ歩き出せよ 立ち止まったら そこで終わる 頑張って 頑張って 信じるんだ  少女たちよ もうすぐ夜明けが来る 夢の未来はこれから始まる WOW WOW 少女たちよ 何もあきらめるな 悲しいことなんか すべて捨てて 全力で 全力で 走るんだ!
初日GOLD LYLIC私は立ってる 憧れていたステージ 大歓声 拍手と熱気の中 厳しいレッスン 自分の壁 乗り越えて 迎えた今日 チャンスの幕が開く  一人だけ踊れずに 帰り道 泣いた日もある 思うように歌えずに 自信を失った日もある いつも ライバルが 輝いて見えた  夢は汗の中に 少しずつ咲いて行く花 その努力 決して裏切らない 夢は汗の中に 芽を出してずっと待っている いつか きっと 願い叶うまで  スポットライトがこんなに眩しいなんて 長い夜が明けた朝陽のようね 先輩たちには負けたくないよ 絶対に 私たちのショーを作りたかった  怪我をして休んだ時 悔しくて 泣いた日もある 学校とレッスンの 両立にあきらめた日もある だけどアンコールが どこかで聞こえた  夢は涙の先 泣き止んだ微笑の花 頑張った蕾がやがて咲く 夢は涙の先 雨風に負けず信じてる 晴れた空に 祈り届くまで  死ぬ気で 踊ろう! 死ぬ気で 歌おう! 初心を 忘れず 全力投球で! Oh!  夢は汗の中に 少しずつ咲いて行く花 その努力 決して裏切らない 夢は汗の中に 芽を出してずっと待っている いつか きっと 願い叶うまでGOLD LYLICAKB48秋元康岡田実音私は立ってる 憧れていたステージ 大歓声 拍手と熱気の中 厳しいレッスン 自分の壁 乗り越えて 迎えた今日 チャンスの幕が開く  一人だけ踊れずに 帰り道 泣いた日もある 思うように歌えずに 自信を失った日もある いつも ライバルが 輝いて見えた  夢は汗の中に 少しずつ咲いて行く花 その努力 決して裏切らない 夢は汗の中に 芽を出してずっと待っている いつか きっと 願い叶うまで  スポットライトがこんなに眩しいなんて 長い夜が明けた朝陽のようね 先輩たちには負けたくないよ 絶対に 私たちのショーを作りたかった  怪我をして休んだ時 悔しくて 泣いた日もある 学校とレッスンの 両立にあきらめた日もある だけどアンコールが どこかで聞こえた  夢は涙の先 泣き止んだ微笑の花 頑張った蕾がやがて咲く 夢は涙の先 雨風に負けず信じてる 晴れた空に 祈り届くまで  死ぬ気で 踊ろう! 死ぬ気で 歌おう! 初心を 忘れず 全力投球で! Oh!  夢は汗の中に 少しずつ咲いて行く花 その努力 決して裏切らない 夢は汗の中に 芽を出してずっと待っている いつか きっと 願い叶うまで
白いシャツ白いシャツ着よう! まっさらな気持ちで 悲しいこと つらいことも 洗濯しちゃおうぜ! 涙の跡なんて すぐに落ちちゃうだろう きっと もっと 晴れた日には 眩しい君がいる  長い道 歩いてれば 時に 車が泥を跳ねたり 鳥のふん ふいに落ちたり ジュースをこぼすこともある  凹んでばかりいられない 汚(よご)れた服 自分の不運を嘆くより 笑い飛ばせ!  だから 白いシャツ着よう! 太陽の匂いの… その瞬間(とき) から生まれ変わる 新しい自分 失敗なんて 誰も気にしてないさ だって ずっと 楽しいことが 明日は待っている  今着てる 君のシャツが 例え 古くてボロボロだって 一番 大事なことは いつも心が 白いこと  泣くことだって必要さ 破れてもいい 汚(よご)れること恐れずに 生きて行こう!  そうさ 白いシャツ着よう! まっさらな気持ちで 悲しいこと つらいことも 洗濯しちゃおうぜ! 涙の跡なんて すぐに落ちちゃうだろう きっと もっと 晴れた日には 眩しい君がいる  だから 白いシャツ着よう! 太陽の匂いの… その瞬間(とき) から生まれ変わる 新しい自分 失敗なんて 誰も気にしてないさ だって ずっと 楽しいことが 明日は待っている  白いシャツ着よう! まっさらな気持ちで 悲しいこと つらいことも 洗濯しちゃおうぜ! 涙の跡なんて すぐに落ちちゃうだろう きっと もっと 晴れた日には 眩しい君がいる  LaLaLaLaLa~AKB48秋元康上田晃司白いシャツ着よう! まっさらな気持ちで 悲しいこと つらいことも 洗濯しちゃおうぜ! 涙の跡なんて すぐに落ちちゃうだろう きっと もっと 晴れた日には 眩しい君がいる  長い道 歩いてれば 時に 車が泥を跳ねたり 鳥のふん ふいに落ちたり ジュースをこぼすこともある  凹んでばかりいられない 汚(よご)れた服 自分の不運を嘆くより 笑い飛ばせ!  だから 白いシャツ着よう! 太陽の匂いの… その瞬間(とき) から生まれ変わる 新しい自分 失敗なんて 誰も気にしてないさ だって ずっと 楽しいことが 明日は待っている  今着てる 君のシャツが 例え 古くてボロボロだって 一番 大事なことは いつも心が 白いこと  泣くことだって必要さ 破れてもいい 汚(よご)れること恐れずに 生きて行こう!  そうさ 白いシャツ着よう! まっさらな気持ちで 悲しいこと つらいことも 洗濯しちゃおうぜ! 涙の跡なんて すぐに落ちちゃうだろう きっと もっと 晴れた日には 眩しい君がいる  だから 白いシャツ着よう! 太陽の匂いの… その瞬間(とき) から生まれ変わる 新しい自分 失敗なんて 誰も気にしてないさ だって ずっと 楽しいことが 明日は待っている  白いシャツ着よう! まっさらな気持ちで 悲しいこと つらいことも 洗濯しちゃおうぜ! 涙の跡なんて すぐに落ちちゃうだろう きっと もっと 晴れた日には 眩しい君がいる  LaLaLaLaLa~
蜃気楼心 ゆらゆらゆら 揺れながら あなたの前から消える 愛をごめんね 愛をごめんね  夜明けのホームは 何も書かれていない 手紙のようで  サヨナラ 言えずに 知らない街へ向かう 始発列車  ああ あなたが 好きだから 私は すべて捨て 旅に出る  窓にゆらゆらゆら 蜃気楼 過ぎ行く時は 幻 夢を見られてよかったわ 窓にゆらゆらゆら 夏の空 入道雲が泣きそう 愛のいじわる 愛のいじわる  あなたに話せば 悲しい目をしながら 引き止めるでしょう  愚かな決心 どうか 私のことを 探さないで  ああ 今でも 好きだから このまま いなくなる 永遠に…  涙 ぽろぽろぽろ こぼれても 思い出は宝物 二人 出会えてよかったわ 涙 ぽろぽろぽろ こぼれても 愛しさは拭えないの 愛をごめんね 愛をごめんね  窓にゆらゆらゆら 蜃気楼 過ぎ行く時は 幻 夢を見られてよかったわ 窓にゆらゆらゆら 夏の空 入道雲が泣きそう 愛のいじわる 愛のいじわる  遠く離れて…AKB48秋元康宮島律子心 ゆらゆらゆら 揺れながら あなたの前から消える 愛をごめんね 愛をごめんね  夜明けのホームは 何も書かれていない 手紙のようで  サヨナラ 言えずに 知らない街へ向かう 始発列車  ああ あなたが 好きだから 私は すべて捨て 旅に出る  窓にゆらゆらゆら 蜃気楼 過ぎ行く時は 幻 夢を見られてよかったわ 窓にゆらゆらゆら 夏の空 入道雲が泣きそう 愛のいじわる 愛のいじわる  あなたに話せば 悲しい目をしながら 引き止めるでしょう  愚かな決心 どうか 私のことを 探さないで  ああ 今でも 好きだから このまま いなくなる 永遠に…  涙 ぽろぽろぽろ こぼれても 思い出は宝物 二人 出会えてよかったわ 涙 ぽろぽろぽろ こぼれても 愛しさは拭えないの 愛をごめんね 愛をごめんね  窓にゆらゆらゆら 蜃気楼 過ぎ行く時は 幻 夢を見られてよかったわ 窓にゆらゆらゆら 夏の空 入道雲が泣きそう 愛のいじわる 愛のいじわる  遠く離れて…
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
シンデレラは騙されないオレー! オレー!  真夜中0時の街は 誰も彼も夢を見てる 終電に乗り遅れたら シナリオはロマンス  言葉には薔薇を飾って あなたから誘う視線 さりげなく腰に回す その右手 フラメンコ 踊るように…  ようこそ 新世界 情熱の楽園 愛の国へ 案内しましょう 甘いキスは入り口  シンデレラは騙されない 見かけより 長く生きてる 男たちは その場だけの 仮の王子様 シンデレラは騙されない 信じられる ガラスのこの靴 片方だけを 脱いで行くわ いつの日にか 探しに来て オレー!  近くに住む友達に 泊めさせて貰うつもりで 携帯から電話してたら 寂しげなため息 「タクシーで送るよ」って あまりにも紳士的に やさしくしてくれるから 試すように 揺れるふり 上目遣い このまま 帰ろうかな? もう少し いたいけれど… どうぞ 私 導きたまえ! 知らない夜を教えて  シンデレラは赤い舌出す 微笑みの下に隠して どんな風に 誘うつもり? 学びたいレッスン シンデレラは赤い舌出す 信じられない かぼちゃの馬車なんて 朝が来れば すべて 変わる 私だけを 好きになって オレー!  シンデレラは騙されない 見かけより 長く生きてる 男たちは その場だけの 仮の王子様 シンデレラは騙されない 信じられる ガラスのこの靴 片方だけを 脱いで行くわ いつの日にか 探しに来て オレー!AKB48秋元康井上ヨシマサオレー! オレー!  真夜中0時の街は 誰も彼も夢を見てる 終電に乗り遅れたら シナリオはロマンス  言葉には薔薇を飾って あなたから誘う視線 さりげなく腰に回す その右手 フラメンコ 踊るように…  ようこそ 新世界 情熱の楽園 愛の国へ 案内しましょう 甘いキスは入り口  シンデレラは騙されない 見かけより 長く生きてる 男たちは その場だけの 仮の王子様 シンデレラは騙されない 信じられる ガラスのこの靴 片方だけを 脱いで行くわ いつの日にか 探しに来て オレー!  近くに住む友達に 泊めさせて貰うつもりで 携帯から電話してたら 寂しげなため息 「タクシーで送るよ」って あまりにも紳士的に やさしくしてくれるから 試すように 揺れるふり 上目遣い このまま 帰ろうかな? もう少し いたいけれど… どうぞ 私 導きたまえ! 知らない夜を教えて  シンデレラは赤い舌出す 微笑みの下に隠して どんな風に 誘うつもり? 学びたいレッスン シンデレラは赤い舌出す 信じられない かぼちゃの馬車なんて 朝が来れば すべて 変わる 私だけを 好きになって オレー!  シンデレラは騙されない 見かけより 長く生きてる 男たちは その場だけの 仮の王子様 シンデレラは騙されない 信じられる ガラスのこの靴 片方だけを 脱いで行くわ いつの日にか 探しに来て オレー!
JK眠り姫ずっと何歳(いくつ)になっても 脱ぎ捨てたくない制服 いつか 卒業をしても JKのままでいさせて  女の子は 誰も 眠り姫 WOWOW 迎えに来てくれる 王子を待つの  まだまだ堅い殻の中 汚れていないその果肉 大事なものを守り続ける キスで目覚めて 愛を知る日まで  時がどれだけ過ぎても 似合っていたいの制服 今が 永遠に続く JKの夢を見させて  女の子は いつも 目をつむり WOWOW どこかで巡り会う 奇跡を信じる  いつしかちょっと恋をして 心の殻を破られて 鏡の前に立たされるでしょう 大人になって 生まれ変わるよ  ずっと何歳(いくつ)になっても 脱ぎ捨てたくない制服 いつか 卒業をしても JKのままでいさせて  時がどれだけ過ぎても 似合っていたいの制服 今が 永遠に続く JKの夢を見させて  お願いAKB48秋元康井上ヨシマサずっと何歳(いくつ)になっても 脱ぎ捨てたくない制服 いつか 卒業をしても JKのままでいさせて  女の子は 誰も 眠り姫 WOWOW 迎えに来てくれる 王子を待つの  まだまだ堅い殻の中 汚れていないその果肉 大事なものを守り続ける キスで目覚めて 愛を知る日まで  時がどれだけ過ぎても 似合っていたいの制服 今が 永遠に続く JKの夢を見させて  女の子は いつも 目をつむり WOWOW どこかで巡り会う 奇跡を信じる  いつしかちょっと恋をして 心の殻を破られて 鏡の前に立たされるでしょう 大人になって 生まれ変わるよ  ずっと何歳(いくつ)になっても 脱ぎ捨てたくない制服 いつか 卒業をしても JKのままでいさせて  時がどれだけ過ぎても 似合っていたいの制服 今が 永遠に続く JKの夢を見させて  お願い
JJに借りたもの落書きだらけの地下鉄が 地上を走った数分間 俺たちが生まれたハーレムが 楽園に見えるよ  壊された消火栓までが 変わっていない街 歩けば仲間たちが ハグを求めて来る  JJに借りを返しに来た ガキの頃の話さ あいつのことだから もう何も 覚えていないだろう 奴に借りを返しに来た ずっと気になっていたんだ 忘れててくれりゃすぐ済むさ ビールを飲んで帰ろうかな  あの頃の俺たちのような ガキたちがタイヤを焼いてる 誰も住んでない廃墟なのに 洗濯物がいっぱい  建前と本音があるのは どこの街も同じなんだ イリーガルな世界にも 守るべきルールがある  JJに会わないわけにいかねえ いつからか思ったよ 大人になったから 今なんだ 俺は決心した 奴に会わないわけにいかねえ 妻と娘に電話して 何も言えぬまま切ったのは 俺に守りたいものができたのか?  懐かしいあのバーで 近況で盛り上がって あの夜の拳銃の トリガー引いた  JJに借りを返したんだ 俺の念願だったけど 大人になってから どうでもいい 忘れそうになったよ 奴に借りを返したんだ やっぱり許せなかった 大事にしていたプライドは ガキの頃からずっと変わらねえAKB48秋元康鵜島仁文落書きだらけの地下鉄が 地上を走った数分間 俺たちが生まれたハーレムが 楽園に見えるよ  壊された消火栓までが 変わっていない街 歩けば仲間たちが ハグを求めて来る  JJに借りを返しに来た ガキの頃の話さ あいつのことだから もう何も 覚えていないだろう 奴に借りを返しに来た ずっと気になっていたんだ 忘れててくれりゃすぐ済むさ ビールを飲んで帰ろうかな  あの頃の俺たちのような ガキたちがタイヤを焼いてる 誰も住んでない廃墟なのに 洗濯物がいっぱい  建前と本音があるのは どこの街も同じなんだ イリーガルな世界にも 守るべきルールがある  JJに会わないわけにいかねえ いつからか思ったよ 大人になったから 今なんだ 俺は決心した 奴に会わないわけにいかねえ 妻と娘に電話して 何も言えぬまま切ったのは 俺に守りたいものができたのか?  懐かしいあのバーで 近況で盛り上がって あの夜の拳銃の トリガー引いた  JJに借りを返したんだ 俺の念願だったけど 大人になってから どうでもいい 忘れそうになったよ 奴に借りを返したんだ やっぱり許せなかった 大事にしていたプライドは ガキの頃からずっと変わらねえ
JESUS突然 泣き出した 夜更けのサイレン 高層ビルの森 私は STRAYSHEEP  あなたを追いかけて ここまで来たけど 都会は眠らない ネオンは POISON  すれ違うのは ANGEL それとも あれは DEVIL ナイフのような EYES 狼たちの隠した牙  助けて JESUS 今すぐ 迎えに来てよ 守って JESUS 食べられたくない 私 助けて JESUS 囲まれてしまったみたい 守って JESUS ジリジリ近づく誘惑  走って 逃げ出した 無人の地下街 シャッターが下りている 絶体絶命  携帯も圏外で コンクリの密室 今いる場所さえも どこだか わからない 愛の出口は RIGHT? それとも それは LEFT? 本能のまま CHOICE パパやママにも内緒だから  あなたが JESUS! 風のように現れて! 愛しの JESUS! やさしい両手で抱いて! あなたが JESUS! 私に気づいて欲しい 愛しの JESUS! 1秒待てないピンチよ  助けて JESUS 今すぐ 迎えに来てよ 守って JESUS 食べられたくない 私 助けて JESUS 囲まれてしまったみたい 守って JESUS ジリジリ近づく誘惑  あなたが JESUS! 風のように現れて! 愛しの JESUS! やさしい両手で抱いて! あなたが JESUS! 私に気づいて欲しい 愛しの JESUS! 1秒待てないピンチよAKB48秋元康太田美知彦突然 泣き出した 夜更けのサイレン 高層ビルの森 私は STRAYSHEEP  あなたを追いかけて ここまで来たけど 都会は眠らない ネオンは POISON  すれ違うのは ANGEL それとも あれは DEVIL ナイフのような EYES 狼たちの隠した牙  助けて JESUS 今すぐ 迎えに来てよ 守って JESUS 食べられたくない 私 助けて JESUS 囲まれてしまったみたい 守って JESUS ジリジリ近づく誘惑  走って 逃げ出した 無人の地下街 シャッターが下りている 絶体絶命  携帯も圏外で コンクリの密室 今いる場所さえも どこだか わからない 愛の出口は RIGHT? それとも それは LEFT? 本能のまま CHOICE パパやママにも内緒だから  あなたが JESUS! 風のように現れて! 愛しの JESUS! やさしい両手で抱いて! あなたが JESUS! 私に気づいて欲しい 愛しの JESUS! 1秒待てないピンチよ  助けて JESUS 今すぐ 迎えに来てよ 守って JESUS 食べられたくない 私 助けて JESUS 囲まれてしまったみたい 守って JESUS ジリジリ近づく誘惑  あなたが JESUS! 風のように現れて! 愛しの JESUS! やさしい両手で抱いて! あなたが JESUS! 私に気づいて欲しい 愛しの JESUS! 1秒待てないピンチよ
ジグソーパズル48風が剥がした セピア色のポスター 遠いあの日 通っていたライブさ  狭い劇場(シアター) 熱気の中 恋をした 君は 今も ここで 歌ってるのか?  月日は 静かに流れ 僕は 大人になった  ジグソーパズル ワンピース そう どこかで 失くしたんだ ジグソーパズル 欠けてる 大切な自分…  「川を渡れ」と 君はいつか歌った だけど 僕は 泳ぎ疲れ 挫けた  人も まばらな 寂しすぎる客席で 古い曲を 僕は 思い出せるか?  ステージ 立ってる君は 今も 輝いていた  ジグソーパズル ワンピース 失くしたのは 若さじゃなく ジグソーパズル どこかに 忘れてた熱さ  ジグソーパズル ワンピース あきらめない 夢の力 ジグソーパズル 見つけた あの頃の続きAKB48秋元康カワノミチオ風が剥がした セピア色のポスター 遠いあの日 通っていたライブさ  狭い劇場(シアター) 熱気の中 恋をした 君は 今も ここで 歌ってるのか?  月日は 静かに流れ 僕は 大人になった  ジグソーパズル ワンピース そう どこかで 失くしたんだ ジグソーパズル 欠けてる 大切な自分…  「川を渡れ」と 君はいつか歌った だけど 僕は 泳ぎ疲れ 挫けた  人も まばらな 寂しすぎる客席で 古い曲を 僕は 思い出せるか?  ステージ 立ってる君は 今も 輝いていた  ジグソーパズル ワンピース 失くしたのは 若さじゃなく ジグソーパズル どこかに 忘れてた熱さ  ジグソーパズル ワンピース あきらめない 夢の力 ジグソーパズル 見つけた あの頃の続き
自分らしさ毎日 退屈過ぎて やりたいこともまだ見つからないまま 大人になってゆくなんて もったいないことだって ふと気づいた 人生は永遠じゃない  教室の机で眠っているよりも 新しい世界の扉を開けよう Oh Oh  自分らしさは それぞれさ 道が分かれるように いくつもの未来が広がっているよ どれを選ぶか決めればいい 自分らしさは いろいろさ 人の数だけあるよ 僕は僕らしく 君は君らしく 夢のゴールへと向かって歩こう  近くにいる友達と同じ色のフリをして生きながら ホントは違うんだなんて 心の中で叫んで 苦しかった 青春は臆病なもの  できなかったことに言い訳するよりも 底力 信じて トライをしようか Oh Oh  自分のペースで ゆっくり 雲が流れるように 青空の大きさを この目で見ようよ いつか辿り着ければいいさ 自分のペースで のんびり 地図はどこにもないんだ 僕は僕らしく 君は君らしく 夢の一歩を明日から踏み出そう  自分らしさは それぞれさ 道が分かれるように いくつもの未来が広がっているよ どれを選ぶか決めればいい 自分らしさは いろいろさ 人の数だけあるよ 僕は僕らしく 君は君らしく 夢のゴールへと向かって歩こうAKB48秋元康奥田もとい毎日 退屈過ぎて やりたいこともまだ見つからないまま 大人になってゆくなんて もったいないことだって ふと気づいた 人生は永遠じゃない  教室の机で眠っているよりも 新しい世界の扉を開けよう Oh Oh  自分らしさは それぞれさ 道が分かれるように いくつもの未来が広がっているよ どれを選ぶか決めればいい 自分らしさは いろいろさ 人の数だけあるよ 僕は僕らしく 君は君らしく 夢のゴールへと向かって歩こう  近くにいる友達と同じ色のフリをして生きながら ホントは違うんだなんて 心の中で叫んで 苦しかった 青春は臆病なもの  できなかったことに言い訳するよりも 底力 信じて トライをしようか Oh Oh  自分のペースで ゆっくり 雲が流れるように 青空の大きさを この目で見ようよ いつか辿り着ければいいさ 自分のペースで のんびり 地図はどこにもないんだ 僕は僕らしく 君は君らしく 夢の一歩を明日から踏み出そう  自分らしさは それぞれさ 道が分かれるように いくつもの未来が広がっているよ どれを選ぶか決めればいい 自分らしさは いろいろさ 人の数だけあるよ 僕は僕らしく 君は君らしく 夢のゴールへと向かって歩こう
ジャーバージャSay!ジャーバージャ ジャーバージャ ジャーバージャ ジャーバージャ All night long ジャーバージャ ジャーバージャ In the groove YEAH!  深く息を 一つついて 嫌なことは もう 忘れてしまえ  星さえない真っ暗なこの街でも 遠い空から夜は明けるんだ  午前0 時過ぎたら 誰もが生まれ変われるよ 緩いビートに揺れて Tonight Tonight Tonight…YEAH! いいことと悪いこと ループする人生よ 瞳(め)を閉じて踊ろうか ジャーバージャ Funky night! All right!  ジャーバージャ ジャーバージャ ジャーバージャ All night long ジャーバージャ ジャーバージャ In the groove YEAH!  ムカついたら 殴ればいい それも無駄だと マジ思い直した  Oh No 恋してどんなに浮かれても 胸のモヤモヤは晴れやしないよ  今日と明日(あす)の間で 誰もが踊りたくなるよ 気分上々 もうちょっと All right All right All right…YEAH! ラッキーもアンラッキーも 順番にやって来る 感情を切り替えろ! ジャーバージャ Crazy night!  混雑して来た 夜更けのダンスフロアで 昨日の自分に サヨナラ言おうか?  午前0 時過ぎたら 誰もが生まれ変われるよ 緩いビートに揺れて Tonight Tonight Tonight…YEAH! いいことと悪いこと ループする人生よ 瞳(め)を閉じて踊ろうか ジャーバージャ Funky night! All right!  Everybody! ジャーバージャ ジャーバージャ ジャーバージャ All night long ジャーバージャ ジャーバージャ In the groove YEAH!AKB48秋元康Akira Sunset・遠藤ナオキSay!ジャーバージャ ジャーバージャ ジャーバージャ ジャーバージャ All night long ジャーバージャ ジャーバージャ In the groove YEAH!  深く息を 一つついて 嫌なことは もう 忘れてしまえ  星さえない真っ暗なこの街でも 遠い空から夜は明けるんだ  午前0 時過ぎたら 誰もが生まれ変われるよ 緩いビートに揺れて Tonight Tonight Tonight…YEAH! いいことと悪いこと ループする人生よ 瞳(め)を閉じて踊ろうか ジャーバージャ Funky night! All right!  ジャーバージャ ジャーバージャ ジャーバージャ All night long ジャーバージャ ジャーバージャ In the groove YEAH!  ムカついたら 殴ればいい それも無駄だと マジ思い直した  Oh No 恋してどんなに浮かれても 胸のモヤモヤは晴れやしないよ  今日と明日(あす)の間で 誰もが踊りたくなるよ 気分上々 もうちょっと All right All right All right…YEAH! ラッキーもアンラッキーも 順番にやって来る 感情を切り替えろ! ジャーバージャ Crazy night!  混雑して来た 夜更けのダンスフロアで 昨日の自分に サヨナラ言おうか?  午前0 時過ぎたら 誰もが生まれ変われるよ 緩いビートに揺れて Tonight Tonight Tonight…YEAH! いいことと悪いこと ループする人生よ 瞳(め)を閉じて踊ろうか ジャーバージャ Funky night! All right!  Everybody! ジャーバージャ ジャーバージャ ジャーバージャ All night long ジャーバージャ ジャーバージャ In the groove YEAH!
11月のアンクレットWOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW Yeah! Yeah!  セミボブの前髪かきあげ 君が微笑むウィークエンド 突然 久しぶりに会いたいなんてどうしたんだ?  意外に混んでるビーチハウス 季節外れの待ち合わせ 僕たちが好きだったパンケーキが来ない  左手を立てて薬指をわざと見せたのは 新しい彼氏ができたってこと 言いたかったのか?  OK! 君の勝ち!  11月のアンクレット 今でも外せない 君にもらったあの日の2人のシークレット ごめんね さよならに こんにちは 僕よりやさしい人と 出会えたのなら しょうがないって 諦められるかな  僕の負け!  WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW Yeah! Yeah!  幸せなニュースのはずなのに 少ない口数 引き止めてよなんて 責められてるような気がした  テントを畳んだオープンテラス ガラス窓の向こう側 この空と渚から色が消えたみたい  Miss you! 誰の勝ち?  あの夏のアンクレット 今すぐに外そうか 波打ち際を走った素足に揺れていた I LOVE YOU! 足首の思い出よ 眩しい日差しの下で 寄せるさざ波 水しぶきまで 切なくなって来た  思い出はいつか どこかで片付けるつもり 彼の家までこのまま送ってくよ  アンクレット アンクレット 左の足首に リグレット  11月のアンクレット 今でも外せない 君にもらったあの日の2人のシークレット ごめんね さよならに こんにちは 僕よりやさしい人と 出会えたのなら しょうがないって 諦められるかな  WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW Yeah! Yeah! WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW Yeah! Yeah!AKB48秋元康丸谷マナブWOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW Yeah! Yeah!  セミボブの前髪かきあげ 君が微笑むウィークエンド 突然 久しぶりに会いたいなんてどうしたんだ?  意外に混んでるビーチハウス 季節外れの待ち合わせ 僕たちが好きだったパンケーキが来ない  左手を立てて薬指をわざと見せたのは 新しい彼氏ができたってこと 言いたかったのか?  OK! 君の勝ち!  11月のアンクレット 今でも外せない 君にもらったあの日の2人のシークレット ごめんね さよならに こんにちは 僕よりやさしい人と 出会えたのなら しょうがないって 諦められるかな  僕の負け!  WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW Yeah! Yeah!  幸せなニュースのはずなのに 少ない口数 引き止めてよなんて 責められてるような気がした  テントを畳んだオープンテラス ガラス窓の向こう側 この空と渚から色が消えたみたい  Miss you! 誰の勝ち?  あの夏のアンクレット 今すぐに外そうか 波打ち際を走った素足に揺れていた I LOVE YOU! 足首の思い出よ 眩しい日差しの下で 寄せるさざ波 水しぶきまで 切なくなって来た  思い出はいつか どこかで片付けるつもり 彼の家までこのまま送ってくよ  アンクレット アンクレット 左の足首に リグレット  11月のアンクレット 今でも外せない 君にもらったあの日の2人のシークレット ごめんね さよならに こんにちは 僕よりやさしい人と 出会えたのなら しょうがないって 諦められるかな  WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW Yeah! Yeah! WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW Yeah! Yeah!
10年桜PLATINA LYLICどこかで桜の花びらが はらりと風に舞うように 誰にも羽ばたく時が来て 一人きりで歩き出すんだ  君と会えたことが 過ぎた季節の意味 その笑顔が眩しかった 一緒に行けないけど そんなに泣かないで 僕は忘れない  10年後に また会おう この場所で待ってるよ 今よりももっと輝いて… 卒業はプロセスさ 再会の誓い すぐに燃え尽きる恋より ずっと愛しい君でいて  今まで出会った誰よりも ホントに君が好きだから 自分のその夢 大切に もっと君を守れるように  つらいことあっても うまくいかなくても 過ぎる春を数えながら 寂しくなるけれど 未来を信じれば 僕は 頑張れる  10年後に また会おう この桜咲く頃 何があったってここに来る  卒業はスタートさ 永遠の道程(みちのり) 今は悲しみに暮れても ずっと手を振る君でいて  Cherry blossoms! 何度 咲いても 今日という日を 忘れはしない  10年後に また会おう この場所で待ってるよ 今よりももっと輝いて… 卒業はプロセスさ 再会の誓い すぐに燃え尽きる恋より ずっと愛しい君でいて  どこかで桜の花びらが はらりと風に舞うように 誰にも羽ばたく時が来て 一人きりで歩き出すんだ もっと君を 守れるように  10年後にまた会おうPLATINA LYLICAKB48秋元康井上ヨシマサどこかで桜の花びらが はらりと風に舞うように 誰にも羽ばたく時が来て 一人きりで歩き出すんだ  君と会えたことが 過ぎた季節の意味 その笑顔が眩しかった 一緒に行けないけど そんなに泣かないで 僕は忘れない  10年後に また会おう この場所で待ってるよ 今よりももっと輝いて… 卒業はプロセスさ 再会の誓い すぐに燃え尽きる恋より ずっと愛しい君でいて  今まで出会った誰よりも ホントに君が好きだから 自分のその夢 大切に もっと君を守れるように  つらいことあっても うまくいかなくても 過ぎる春を数えながら 寂しくなるけれど 未来を信じれば 僕は 頑張れる  10年後に また会おう この桜咲く頃 何があったってここに来る  卒業はスタートさ 永遠の道程(みちのり) 今は悲しみに暮れても ずっと手を振る君でいて  Cherry blossoms! 何度 咲いても 今日という日を 忘れはしない  10年後に また会おう この場所で待ってるよ 今よりももっと輝いて… 卒業はプロセスさ 再会の誓い すぐに燃え尽きる恋より ずっと愛しい君でいて  どこかで桜の花びらが はらりと風に舞うように 誰にも羽ばたく時が来て 一人きりで歩き出すんだ もっと君を 守れるように  10年後にまた会おう
16人姉妹の歌「え~、私がリーダーの 小林香菜でございます」 「おいっ!」 「いつからリーダーなんだよ?」 「えっ? メンバー的に推されは、私でしょ?」 「干され?」「推され!」 「意味わかんないし…」 「話がまとまったところで」 「まとまってないし!」 「こんな感じのうちら 16人姉妹を紹介します」 「イ~ハ~!」  長女の恵はエロエロ姉さん ゴールド水着で生活してます 次女の佳代ちゃんはサバを読む 年齢、体重、靴のサイズ  三女の才加は体育会系で 一番のおしゃれが ジャージに割れた腹筋 四女の優子は女優なのに 宴会芸は似てないものまねと変な顔  五女の彩佳は休養明けで 八重歯がなければ “キュラ”と呼べない 六女の明日香は チャゲじゃありません フレッシュなイメージも あと僅か  七女の夏海は地味だけど 誰にもやさしいお人よし 八女の夏希は根が暗い 焼肉の炭 じっと眺めて独り言  九女の佐江ちゃんは元気者 みんなの元気が吸い取られる 十女の香菜ちゃんは大馬鹿で 漢字も英語も空気も読めません  十一女の有華ちゃんは 大阪生まれの シンガーダンサーたこ焼き娘 十二女の智美は可愛い声で 舌ったらず頭たらず 私以下  「え~、私が選抜の 佐藤夏希でございます」 「おいっ!」 「誰が選抜だって?」 「この曲の選抜でしょ、私?」 「意味わかんないし…」 「オチが決まったところで」 「落ちてないって!」 「一見、仲が悪そうですが、 実は、仲が悪い16人姉妹の 紹介が続きます」  十三女の薫はしっかり者で 早稲田のパパの遺伝子が あるのにAKB 十四女の理沙ちゃんは 大人っぽくて 「あんた 本当に中学生」  十五女の恵令奈はこれぞアイドル 子どもと大人の間(はざま)に咲く花 末っ子の真奈美は ませたガキだ 可愛い顔で私を 見下ろしてる  「え~、私が…」 「(間髪入れず)おいっ!」 「何で、私、色物チームに 入っちゃったんだろう?」 「うちら、メインユニットバスでしょ?」 「まあね‥って、 私たちは、お風呂かい!」 「そうそう…って、トイレも 一緒にある狭い風呂かい!」 「みんなもひとつ 賢くなったところで」 「おいっ!」 「うちら、16人姉妹なのに、 なぜ、全員、苗字が違うかと 申しますかと言うと…」  「やばいよ、このユニット、 完璧な箸休めだよ」 「…明日香ちゃん、初めはこ のユニットに入ってたんでしょ?」 「秋Pが、『倉持には、まだ、 未来があるから』って…」 「じゃあ、私ら、過去完了形?」 「香菜が知ってる一番難しい言葉?」 「音と声と書いて、“音声” と読むんだよ! みんな知ってた!?」AKB48秋元康吉田ゐさお「え~、私がリーダーの 小林香菜でございます」 「おいっ!」 「いつからリーダーなんだよ?」 「えっ? メンバー的に推されは、私でしょ?」 「干され?」「推され!」 「意味わかんないし…」 「話がまとまったところで」 「まとまってないし!」 「こんな感じのうちら 16人姉妹を紹介します」 「イ~ハ~!」  長女の恵はエロエロ姉さん ゴールド水着で生活してます 次女の佳代ちゃんはサバを読む 年齢、体重、靴のサイズ  三女の才加は体育会系で 一番のおしゃれが ジャージに割れた腹筋 四女の優子は女優なのに 宴会芸は似てないものまねと変な顔  五女の彩佳は休養明けで 八重歯がなければ “キュラ”と呼べない 六女の明日香は チャゲじゃありません フレッシュなイメージも あと僅か  七女の夏海は地味だけど 誰にもやさしいお人よし 八女の夏希は根が暗い 焼肉の炭 じっと眺めて独り言  九女の佐江ちゃんは元気者 みんなの元気が吸い取られる 十女の香菜ちゃんは大馬鹿で 漢字も英語も空気も読めません  十一女の有華ちゃんは 大阪生まれの シンガーダンサーたこ焼き娘 十二女の智美は可愛い声で 舌ったらず頭たらず 私以下  「え~、私が選抜の 佐藤夏希でございます」 「おいっ!」 「誰が選抜だって?」 「この曲の選抜でしょ、私?」 「意味わかんないし…」 「オチが決まったところで」 「落ちてないって!」 「一見、仲が悪そうですが、 実は、仲が悪い16人姉妹の 紹介が続きます」  十三女の薫はしっかり者で 早稲田のパパの遺伝子が あるのにAKB 十四女の理沙ちゃんは 大人っぽくて 「あんた 本当に中学生」  十五女の恵令奈はこれぞアイドル 子どもと大人の間(はざま)に咲く花 末っ子の真奈美は ませたガキだ 可愛い顔で私を 見下ろしてる  「え~、私が…」 「(間髪入れず)おいっ!」 「何で、私、色物チームに 入っちゃったんだろう?」 「うちら、メインユニットバスでしょ?」 「まあね‥って、 私たちは、お風呂かい!」 「そうそう…って、トイレも 一緒にある狭い風呂かい!」 「みんなもひとつ 賢くなったところで」 「おいっ!」 「うちら、16人姉妹なのに、 なぜ、全員、苗字が違うかと 申しますかと言うと…」  「やばいよ、このユニット、 完璧な箸休めだよ」 「…明日香ちゃん、初めはこ のユニットに入ってたんでしょ?」 「秋Pが、『倉持には、まだ、 未来があるから』って…」 「じゃあ、私ら、過去完了形?」 「香菜が知ってる一番難しい言葉?」 「音と声と書いて、“音声” と読むんだよ! みんな知ってた!?」
純愛のクレッシェンド愛の雫を たった一粒 与えられるだけで 枯れた心が 息するように 女は開く  雨が降らない街で 忘れていた 愛しさは夕立  誘いましょうか? 今夜 抱かれてもいい 私 ずぶ濡れのまま 成り行き次第で… 今夜 抱かれてもいい すべて 脱がされたいの 純愛のクレッシェンド  愛した理由(わけ)を ひとつ失くした ジグソーパズルね それが嘘でも 私の腕に 男は眠る  赤いネオンの窓を 目隠しする 一途さは雨脚  許し合えたら… 一夜(ひとよ) 夢見たいだけ あなた 殺したいほど どうにかなりそう… 一夜(ひとよ) 夢見たいだけ あなた 独り占めして 欲望のクレッシェンド  誰も知らない果てに 堕ちて行くわ 指さした稲妻  誘いましょうか? 今夜 抱かれてもいい 私 ずぶ濡れのまま 成り行き次第で… 今夜 抱かれてもいい すべて 脱がされたいの 純愛のクレッシェンド  欲望のクレッシェンドAKB48秋元康宮島律子愛の雫を たった一粒 与えられるだけで 枯れた心が 息するように 女は開く  雨が降らない街で 忘れていた 愛しさは夕立  誘いましょうか? 今夜 抱かれてもいい 私 ずぶ濡れのまま 成り行き次第で… 今夜 抱かれてもいい すべて 脱がされたいの 純愛のクレッシェンド  愛した理由(わけ)を ひとつ失くした ジグソーパズルね それが嘘でも 私の腕に 男は眠る  赤いネオンの窓を 目隠しする 一途さは雨脚  許し合えたら… 一夜(ひとよ) 夢見たいだけ あなた 殺したいほど どうにかなりそう… 一夜(ひとよ) 夢見たいだけ あなた 独り占めして 欲望のクレッシェンド  誰も知らない果てに 堕ちて行くわ 指さした稲妻  誘いましょうか? 今夜 抱かれてもいい 私 ずぶ濡れのまま 成り行き次第で… 今夜 抱かれてもいい すべて 脱がされたいの 純愛のクレッシェンド  欲望のクレッシェンド
純情主義悪いけど 私は 純情主義 誓ってる 抱き寄せられても 無理よ キスはできない  愛はいつだって 流れ星ね ふいに現れて ふいに消える  百の言葉で 語るよりも 見つめ合える 時間をちょうだい  完璧なガードで 純情主義 守ってる 他を当たりなよ 悪いけど 私は 純情主義 誓ってる 抱き寄せられても 無理よ キスはできない ごめんね  パパが言ってたわ 「じらしなさい」 嘘か本当か すぐにわかる  今日のノックで 開けるよりも 鍵を渡す その日が来るまで  ハートは臆病 純愛主義 いつだって 傷つきたくない 付き合って あなたも 純愛主義 少しだけ 腕をすり抜けて 逃げる 子どもっぽさを わかって  完璧なガードで 純情主義 守ってる 他を当たりなよ 悪いけど 私は 純情主義 誓ってる 抱き寄せられても 無理よ キスはできない ごめんねAKB48秋元康草野よしひろ悪いけど 私は 純情主義 誓ってる 抱き寄せられても 無理よ キスはできない  愛はいつだって 流れ星ね ふいに現れて ふいに消える  百の言葉で 語るよりも 見つめ合える 時間をちょうだい  完璧なガードで 純情主義 守ってる 他を当たりなよ 悪いけど 私は 純情主義 誓ってる 抱き寄せられても 無理よ キスはできない ごめんね  パパが言ってたわ 「じらしなさい」 嘘か本当か すぐにわかる  今日のノックで 開けるよりも 鍵を渡す その日が来るまで  ハートは臆病 純愛主義 いつだって 傷つきたくない 付き合って あなたも 純愛主義 少しだけ 腕をすり抜けて 逃げる 子どもっぽさを わかって  完璧なガードで 純情主義 守ってる 他を当たりなよ 悪いけど 私は 純情主義 誓ってる 抱き寄せられても 無理よ キスはできない ごめんね
女子高生はやめられない私たち 可愛いじゃん それなりのルックス スペシャルなんて言わないけど 平均以上じゃん  制服を着ていりゃ 勝ちゲーム ハナノシタ男たち 一発ノックアウト! Teenage Teenage Teenage 売り手市場  女子高生はやめられない この世はバラ色 Everybody! 思い通りになっちゃうの チヤホヤチヤホヤ 若さは導火線 WOW WOW WOW 賞味期限まで Everybody! ディスカウントはしないよ イケイケイケイケ 強気なダイナマイト  誰だって歳取るけど ハンパなく先じゃない? 10年後なんて死んでるかも どうだっていいじゃん  大人でもないし 子どもでもないし ちょうどいい未成年 年頃カメレオン Teenage Teenage Teenage スネは美味しい  女子高生はやめられない 怖いもの知らず Everybody! 望みは何でも叶うの イイカライイカラ 許してくれるのよ WOW WOW WOW 太く短く… Everybody! 後悔なんてしないよ ムリムリムリムリ マグナム勘違い  女子高生はサイコーだよ 守られてるし… Everybody! わがままやりたい放題! バカバカバカバカ 可愛けりゃいいじゃん?  女子高生はやめられない この世はバラ色 Everybody! 思い通りになっちゃうの チヤホヤチヤホヤ 若さは導火線 WOW WOW WOW 賞味期限まで Everybody! ディスカウントはしないよ イケイケイケイケ 強気なダイナマイトAKB48秋元康宮島律子私たち 可愛いじゃん それなりのルックス スペシャルなんて言わないけど 平均以上じゃん  制服を着ていりゃ 勝ちゲーム ハナノシタ男たち 一発ノックアウト! Teenage Teenage Teenage 売り手市場  女子高生はやめられない この世はバラ色 Everybody! 思い通りになっちゃうの チヤホヤチヤホヤ 若さは導火線 WOW WOW WOW 賞味期限まで Everybody! ディスカウントはしないよ イケイケイケイケ 強気なダイナマイト  誰だって歳取るけど ハンパなく先じゃない? 10年後なんて死んでるかも どうだっていいじゃん  大人でもないし 子どもでもないし ちょうどいい未成年 年頃カメレオン Teenage Teenage Teenage スネは美味しい  女子高生はやめられない 怖いもの知らず Everybody! 望みは何でも叶うの イイカライイカラ 許してくれるのよ WOW WOW WOW 太く短く… Everybody! 後悔なんてしないよ ムリムリムリムリ マグナム勘違い  女子高生はサイコーだよ 守られてるし… Everybody! わがままやりたい放題! バカバカバカバカ 可愛けりゃいいじゃん?  女子高生はやめられない この世はバラ色 Everybody! 思い通りになっちゃうの チヤホヤチヤホヤ 若さは導火線 WOW WOW WOW 賞味期限まで Everybody! ディスカウントはしないよ イケイケイケイケ 強気なダイナマイト
ジワるDAYSホントは今でもそばにいて欲しいよ だけど君を引き止められない 見つめ合うほどに切なくなるんだ ふいに思い出がジワるDAYS  まだ冷たい風の中で 桜の蕾を見つけた時 僕たちの別れの春が そこまで来たと知った  悲しみを乗り越えて(いつしか) 人はやさしさのその意味に気づくんだ  君の瞳から涙が溢(あふ)れたら 世界のどこにいたとしても 僕が全力で駆けつけてあげる だから心配しなくたっていいんだよ 自分の夢をやっと見つけたんだろう? 勇気を出して踏み出すんだ 君がいないのは寂しいけど Someday いつの日か会おう Love you, I say, good bye my dearest!  駅へと続く坂道を 何度二人で歩いただろう 桜の花が散ったって 他人事(ひとごと)でしかなかった  昨日とは違う道を(見つけて) 行ってみたいって思ってたんだろう  君が一人きり悩んでいたことを ずいぶん前からわかってた 自分で答えを出さなくちゃだめだ だから何も気づかぬふりしてた 新しい人生 決心したなら 僕は微笑んで見送ろう あの日の出会いに悔いはない Thank you 今日までありがとう  君がしあわせになればいいって わかってはいるのに(なぜだか) 見慣れた(景色が)切なく(思えて) じわじわ滲む Yeah!  君の瞳から涙が溢(あふ)れたら 世界のどこにいたとしても 僕が全力で駆けつけてあげる だから心配しなくたっていいんだよ 自分の夢をやっと見つけたんだろう? 勇気を出して踏み出すんだ 君がいないのは寂しいけど Someday いつの日か会おう Love you, I say, good bye my dearest!AKB48秋元康吉田司・塚田耕平ホントは今でもそばにいて欲しいよ だけど君を引き止められない 見つめ合うほどに切なくなるんだ ふいに思い出がジワるDAYS  まだ冷たい風の中で 桜の蕾を見つけた時 僕たちの別れの春が そこまで来たと知った  悲しみを乗り越えて(いつしか) 人はやさしさのその意味に気づくんだ  君の瞳から涙が溢(あふ)れたら 世界のどこにいたとしても 僕が全力で駆けつけてあげる だから心配しなくたっていいんだよ 自分の夢をやっと見つけたんだろう? 勇気を出して踏み出すんだ 君がいないのは寂しいけど Someday いつの日か会おう Love you, I say, good bye my dearest!  駅へと続く坂道を 何度二人で歩いただろう 桜の花が散ったって 他人事(ひとごと)でしかなかった  昨日とは違う道を(見つけて) 行ってみたいって思ってたんだろう  君が一人きり悩んでいたことを ずいぶん前からわかってた 自分で答えを出さなくちゃだめだ だから何も気づかぬふりしてた 新しい人生 決心したなら 僕は微笑んで見送ろう あの日の出会いに悔いはない Thank you 今日までありがとう  君がしあわせになればいいって わかってはいるのに(なぜだか) 見慣れた(景色が)切なく(思えて) じわじわ滲む Yeah!  君の瞳から涙が溢(あふ)れたら 世界のどこにいたとしても 僕が全力で駆けつけてあげる だから心配しなくたっていいんだよ 自分の夢をやっと見つけたんだろう? 勇気を出して踏み出すんだ 君がいないのは寂しいけど Someday いつの日か会おう Love you, I say, good bye my dearest!
SwitchLove is the switch あなたの指先で Love is the switch 本当の気持ちを Love is the switch 探り当ててごらん 何かが切り替わるはず  Love is the switch 言葉と裏腹に Love is the switch 高鳴る鼓動 Love is the switch 愛してる証拠よ 吐息が漏れてしまう  体はいつも 嘘をつけなくて 求めてること あなたは すべて お見通しね  You touch me 愛のスイッチを押させてあげるよ 知らない私が出て来る 肌を重ね(肌を重ね) 扉が今 開くよ  Love is the truth 私を抱きしめて Love is the truth 隠した真実 Love is the truth 暴き出してごらん 答えは本能の中  心はいつも バリア張りながら 堅いふりして 傷つくことが怖かったの  Set me free 愛のスイッチを教えてくれたら イケナイあなたもしあわせ そうよ 人生は楽しくて すべて忘れ(すべて忘れ) 感じるこの時間(とき)  You touch me 愛のスイッチを押させてあげるよ 知らない私が出て来る 見つめ合うよりもキスしよう 肌を重ね(肌を重ね) 扉が今 開く  Love is the swich あなたの指先で Love is the switch 本当の気持ちを Love is the switch 探り当ててごらん 何かが切り替わるはず  Love is the swich 何かのきっかけで Love is the swich 生まれ変わる Love is the switchAKB48秋元康井上ヨシマサLove is the switch あなたの指先で Love is the switch 本当の気持ちを Love is the switch 探り当ててごらん 何かが切り替わるはず  Love is the switch 言葉と裏腹に Love is the switch 高鳴る鼓動 Love is the switch 愛してる証拠よ 吐息が漏れてしまう  体はいつも 嘘をつけなくて 求めてること あなたは すべて お見通しね  You touch me 愛のスイッチを押させてあげるよ 知らない私が出て来る 肌を重ね(肌を重ね) 扉が今 開くよ  Love is the truth 私を抱きしめて Love is the truth 隠した真実 Love is the truth 暴き出してごらん 答えは本能の中  心はいつも バリア張りながら 堅いふりして 傷つくことが怖かったの  Set me free 愛のスイッチを教えてくれたら イケナイあなたもしあわせ そうよ 人生は楽しくて すべて忘れ(すべて忘れ) 感じるこの時間(とき)  You touch me 愛のスイッチを押させてあげるよ 知らない私が出て来る 見つめ合うよりもキスしよう 肌を重ね(肌を重ね) 扉が今 開く  Love is the swich あなたの指先で Love is the switch 本当の気持ちを Love is the switch 探り当ててごらん 何かが切り替わるはず  Love is the swich 何かのきっかけで Love is the swich 生まれ変わる Love is the switch
水夫は嵐に夢を見る誰も知らない 遠い孤島の 崖の上にいた  雲に覆われ 風は叫んで 雨が頬を打つ  遥か彼方には 地図にない場所がある どんな地の果ても 海を越え目指すだけ  激しい嵐を 力に変えろ! 今だ! 船を出すんだ! 出航! 昂(たかぶ)る気持ちを 勇気に変えろ! 夢の帆を張れ! 水夫たちよ Believe!  波は逆巻き 口を広げて 船を待っている  近い稲妻 荒れるポセイドン 霞む水平線  広い世界には 手付かずの運がある 行く手 阻むのは あきらめた自分だけ  弱気な時代の 錨を揚げろ! そうだ! 船出の時だ! 今こそ! 沈むことなんか 考えるなよ! 夢に胸張れ! 水夫たちよ Sailing!  激しい嵐を 力に変えろ! 今だ! 船を出すんだ! 出航! 昂(たかぶ)る気持ちを 勇気に変えろ! 夢の帆を張れ! 水夫たちよ Believe!AKB48秋元康大庭宏典誰も知らない 遠い孤島の 崖の上にいた  雲に覆われ 風は叫んで 雨が頬を打つ  遥か彼方には 地図にない場所がある どんな地の果ても 海を越え目指すだけ  激しい嵐を 力に変えろ! 今だ! 船を出すんだ! 出航! 昂(たかぶ)る気持ちを 勇気に変えろ! 夢の帆を張れ! 水夫たちよ Believe!  波は逆巻き 口を広げて 船を待っている  近い稲妻 荒れるポセイドン 霞む水平線  広い世界には 手付かずの運がある 行く手 阻むのは あきらめた自分だけ  弱気な時代の 錨を揚げろ! そうだ! 船出の時だ! 今こそ! 沈むことなんか 考えるなよ! 夢に胸張れ! 水夫たちよ Sailing!  激しい嵐を 力に変えろ! 今だ! 船を出すんだ! 出航! 昂(たかぶ)る気持ちを 勇気に変えろ! 夢の帆を張れ! 水夫たちよ Believe!
スカート、ひらりGOLD LYLIC偶然のいたずらで あなたとすれ違った 心臓 止まりかけて わざと無視したまま 通り過ぎた  何て馬鹿な私なの? こんなに好きでいるのに 自己嫌悪に陥る 駅の人混みで一人  一瞬の出来事が 未来に悔いを残す PAIN ねえ 神様 もう一度 時間をリセットしてください  女の子には スカート、ひらり ひるがえし 走りたくなる時がある 何もかも捨てて 愛に向かうよ 恋をする度 スカート、ひらり ひるがえし ハートに火がついたように 私たち 何をしても 許される年頃よ  夢を見ているだけじゃ 何も進展しない 手を伸ばして 初めて そこに 実のなる果実  大人への階段を 一気に二段飛ばして JUMP ねえ 今すぐ 好きですと 言わせてください  女の子には スカート、ふわり ふくらませ 元気になれる時がある 青春は いつも 前を向いてる 恋をしたから スカート、ふわり ふくらませ あなたを追いかけて走る 私たち 何かしなきゃ もったいない年頃よ  弾む息 落ちる汗 全力で この道を信じて走ろう 気持ちが風になれたら あなたに きっと 伝わる 結果は もう 恐れずに 世界で一番好きなの  女の子には スカート、ひらり ひるがえし 走りたくなる時がある 何もかも捨てて 愛に向かうよ 恋をする度 スカート、ひらり ひるがえし ハートに火がついたように 私たち 何をしても 許される年頃よGOLD LYLICAKB48秋元康岡田実音偶然のいたずらで あなたとすれ違った 心臓 止まりかけて わざと無視したまま 通り過ぎた  何て馬鹿な私なの? こんなに好きでいるのに 自己嫌悪に陥る 駅の人混みで一人  一瞬の出来事が 未来に悔いを残す PAIN ねえ 神様 もう一度 時間をリセットしてください  女の子には スカート、ひらり ひるがえし 走りたくなる時がある 何もかも捨てて 愛に向かうよ 恋をする度 スカート、ひらり ひるがえし ハートに火がついたように 私たち 何をしても 許される年頃よ  夢を見ているだけじゃ 何も進展しない 手を伸ばして 初めて そこに 実のなる果実  大人への階段を 一気に二段飛ばして JUMP ねえ 今すぐ 好きですと 言わせてください  女の子には スカート、ふわり ふくらませ 元気になれる時がある 青春は いつも 前を向いてる 恋をしたから スカート、ふわり ふくらませ あなたを追いかけて走る 私たち 何かしなきゃ もったいない年頃よ  弾む息 落ちる汗 全力で この道を信じて走ろう 気持ちが風になれたら あなたに きっと 伝わる 結果は もう 恐れずに 世界で一番好きなの  女の子には スカート、ひらり ひるがえし 走りたくなる時がある 何もかも捨てて 愛に向かうよ 恋をする度 スカート、ひらり ひるがえし ハートに火がついたように 私たち 何をしても 許される年頃よ
好き 好き 好きつき合って2カ月は経ったけど 何にも起きない私たち 女の子なんか興味ないように ずっとそっぽ向いてる  普通なら10回目のデートくらいで そろそろさりげなく近づいて 手を握ったり 肩を組んだり キスだってありなのに…  友達以上に なろうとしないの 気遣いなんかはいらない 襲いかかってよ こんな関係って なんかちょっと不自然でしょう? もっと愛を深め合いたい  好きと言ったら 好きだと応えて もっとあなたを好きになるから 照れてたって 遠慮をしたって “いい人”なんて褒めてくれないよ やっと2人は 出会えたんだから いちゃいちゃと くっつきたいのよ あきれるくらい バカップルでいい 今日こそ恋人になろうよ しあわせな恋人になろうよ  親友にどこまで進んだのか? いろいろ聞かれて困るのよ 男の子たちは 鼻息荒く 迫って来るって言ってた  地下鉄の改札口で別れる時も そんなにあっさりと帰るのね 見つめ合ったり 指を絡めたり 抱きしめてくれなくちゃ…  例えば恋って キャッチボールのように ひとつのボールを2人で 投げ合うものよ 私が1人で 期待しててもおかしいでしょう? ちゃんと愛を受け止めなさい  好きになったら 全力投球 だから あなたも剛速球で… 手を抜いたり 手加減をしたり マイペースじゃ もの足りないから もしも2人が愛し合ってるなら べたべたとくっついていよう 草食より もっと油っぽく 今日から恋人になりたい 本当の恋人になりたい  好きと言ったら 好きだと応えて もっとあなたを好きになるから 照れてたって 遠慮をしたって “いい人”なんて褒めてくれないよ やっと2人は 出会えたんだから いちゃいちゃと くっつきたいのよ あきれるくらい バカップルでいい 今日こそ恋人になろうよ しあわせな恋人になろうよAKB48秋元康菅原一夢つき合って2カ月は経ったけど 何にも起きない私たち 女の子なんか興味ないように ずっとそっぽ向いてる  普通なら10回目のデートくらいで そろそろさりげなく近づいて 手を握ったり 肩を組んだり キスだってありなのに…  友達以上に なろうとしないの 気遣いなんかはいらない 襲いかかってよ こんな関係って なんかちょっと不自然でしょう? もっと愛を深め合いたい  好きと言ったら 好きだと応えて もっとあなたを好きになるから 照れてたって 遠慮をしたって “いい人”なんて褒めてくれないよ やっと2人は 出会えたんだから いちゃいちゃと くっつきたいのよ あきれるくらい バカップルでいい 今日こそ恋人になろうよ しあわせな恋人になろうよ  親友にどこまで進んだのか? いろいろ聞かれて困るのよ 男の子たちは 鼻息荒く 迫って来るって言ってた  地下鉄の改札口で別れる時も そんなにあっさりと帰るのね 見つめ合ったり 指を絡めたり 抱きしめてくれなくちゃ…  例えば恋って キャッチボールのように ひとつのボールを2人で 投げ合うものよ 私が1人で 期待しててもおかしいでしょう? ちゃんと愛を受け止めなさい  好きになったら 全力投球 だから あなたも剛速球で… 手を抜いたり 手加減をしたり マイペースじゃ もの足りないから もしも2人が愛し合ってるなら べたべたとくっついていよう 草食より もっと油っぽく 今日から恋人になりたい 本当の恋人になりたい  好きと言ったら 好きだと応えて もっとあなたを好きになるから 照れてたって 遠慮をしたって “いい人”なんて褒めてくれないよ やっと2人は 出会えたんだから いちゃいちゃと くっつきたいのよ あきれるくらい バカップルでいい 今日こそ恋人になろうよ しあわせな恋人になろうよ
好きと言えば良かったきっと 私が間違っていた 駅への道を走り出す 風が急げと背中を押すよ あなたは遠い街へ行く 今  意地を張ってたから 笑顔のままで 「じゃあね」なんて 軽く 見送ったのに なぜだか 涙が溢れ出て 止まらないの  ちゃんと好きと言えばよかった 心の中に用意していた 言葉なのに 恋は タイミングを失って 後から追いかけるもの 間に合いたい  こんなに走ったことはなかった 心臓だって破裂する ホームのあなた 見つけた時に 大声出して呼び止めた ねえ  そんなやさしい目で 振り向かれたら 「絶対に行かないで!」って わがまま言って あなたを困らせちゃうでしょう ごめんなさい  ちゃんと 好きと言わせてください さっき隠したホントの気持ち 今度こそは… 恋は 正直になることが 一番 大事なことと 今さら知る  5メートル 離れてる この場所から もう一度 好きですと サヨナラを 思うまま 言えました  ちゃんと 好きと言えばよかった 心の中に用意していた 言葉なのに 恋は タイミングを失って 後から追いかけるもの 間に合いたい  微笑みと 泣き顔が 半分ずつ ぐしゃぐしゃに 好きですと サヨナラを 思いっきり 言えましたAKB48秋元康太田美知彦きっと 私が間違っていた 駅への道を走り出す 風が急げと背中を押すよ あなたは遠い街へ行く 今  意地を張ってたから 笑顔のままで 「じゃあね」なんて 軽く 見送ったのに なぜだか 涙が溢れ出て 止まらないの  ちゃんと好きと言えばよかった 心の中に用意していた 言葉なのに 恋は タイミングを失って 後から追いかけるもの 間に合いたい  こんなに走ったことはなかった 心臓だって破裂する ホームのあなた 見つけた時に 大声出して呼び止めた ねえ  そんなやさしい目で 振り向かれたら 「絶対に行かないで!」って わがまま言って あなたを困らせちゃうでしょう ごめんなさい  ちゃんと 好きと言わせてください さっき隠したホントの気持ち 今度こそは… 恋は 正直になることが 一番 大事なことと 今さら知る  5メートル 離れてる この場所から もう一度 好きですと サヨナラを 思うまま 言えました  ちゃんと 好きと言えばよかった 心の中に用意していた 言葉なのに 恋は タイミングを失って 後から追いかけるもの 間に合いたい  微笑みと 泣き顔が 半分ずつ ぐしゃぐしゃに 好きですと サヨナラを 思いっきり 言えました
スコールの間に思い出して あのボートハウス スコールが止むのを待ったよね 思い出して 屋根を叩く雨 なぜだろう? ドキドキしてた  濡れたTシャツ 透けた肌が 生々しくて 居心地悪かった  何人もいる 男友達の一人だと その瞬間まで 思ってた  近すぎて 見えなかった まさかの愛しさ 夏が終わって 気づく  そうか 私 あなたが好きかも… スコールが止むなと願ってた そうか 私 ずいぶん前から 横顔を 見てた気がする  街角のカフェ 何事もなかったみたいに 普通に話をする二人  目の前の 現実と もしもの幻 選んでいたの 未来  思い出して あのボートハウス スコールが止むのを待ったよね 思い出して 屋根を叩く雨 なぜだろう? ドキドキしてる  空がまた晴れて 虹が架かるように この気持ち 伝えたい ほんの少しだけ 過去の自分より AH― 素直になろうかな  そうか 私 あなたが好きかも… スコールが止むなと願ってた そうか 私 ずいぶん前から 横顔を 見てた気がするAKB48秋元康BOUNCEBACK思い出して あのボートハウス スコールが止むのを待ったよね 思い出して 屋根を叩く雨 なぜだろう? ドキドキしてた  濡れたTシャツ 透けた肌が 生々しくて 居心地悪かった  何人もいる 男友達の一人だと その瞬間まで 思ってた  近すぎて 見えなかった まさかの愛しさ 夏が終わって 気づく  そうか 私 あなたが好きかも… スコールが止むなと願ってた そうか 私 ずいぶん前から 横顔を 見てた気がする  街角のカフェ 何事もなかったみたいに 普通に話をする二人  目の前の 現実と もしもの幻 選んでいたの 未来  思い出して あのボートハウス スコールが止むのを待ったよね 思い出して 屋根を叩く雨 なぜだろう? ドキドキしてる  空がまた晴れて 虹が架かるように この気持ち 伝えたい ほんの少しだけ 過去の自分より AH― 素直になろうかな  そうか 私 あなたが好きかも… スコールが止むなと願ってた そうか 私 ずいぶん前から 横顔を 見てた気がする
鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの君の微笑みを (微笑みを) 夢に見る (夢に見る) いつも同じシチュエーション 木漏れ日が揺れる 鈴懸(すずかけ)の道で 名前 呼ばれるんだ (何度も) 君の微笑みを (微笑みを) 夢に見る (夢に見る) 僕は理由を知りたい 目が覚めた時に胸のどこかが 切ないのはなぜだ?  ある日 角にあった コンビニがなくなって 曲がらないまま 過ぎてしまった 僕の無意識地図  小さい頃から知ってる 妹みたいな君が いつのまにか 大人になってて はっとした  (大事なものを見逃すな)  僕はこの想い (この想い) 語らない (語らない) 今の距離がちょうどいい あの頃のように 大声で笑う 君を見守りたい (forever)  僕はこの想い (この想い) 語らない (語らない) 自分のルールを作る そう君のために冷静になって このままでいよう  落ち葉 踏みしめると 君が恋しくなる 風に吹かれ どこか飛んでく 自由 奪ったのか  青空 瞬(まばた)きもせず ゆっくり時間(とき)は流れて 僕は思う 運命の糸は長いんだ  (永遠の中でまた逢おう)  好きと叫ぶには (叫ぶには) まだ早い (まだ早い) 自分に言い聞かせたよ 僕たちの恋は 慌てなくていい 未来はまだまだある (ロマンス) 好きと叫ぶには (叫ぶには) まだ早い (まだ早い) 友達でも構わない いつの日か君が僕に気づくまで このままでいよう  君の微笑みを (微笑みを) 夢に見る (夢に見る) いつも同じシチュエーション 木漏れ日が揺れる 鈴懸(すずかけ)の道で 名前 呼ばれるんだ (何度も) 君の微笑みを (微笑みを) 夢に見る (夢に見る) 僕は理由を知りたい 目が覚めた時に胸のどこかが 切ないのはなぜだ?AKB48秋元康織田哲郎君の微笑みを (微笑みを) 夢に見る (夢に見る) いつも同じシチュエーション 木漏れ日が揺れる 鈴懸(すずかけ)の道で 名前 呼ばれるんだ (何度も) 君の微笑みを (微笑みを) 夢に見る (夢に見る) 僕は理由を知りたい 目が覚めた時に胸のどこかが 切ないのはなぜだ?  ある日 角にあった コンビニがなくなって 曲がらないまま 過ぎてしまった 僕の無意識地図  小さい頃から知ってる 妹みたいな君が いつのまにか 大人になってて はっとした  (大事なものを見逃すな)  僕はこの想い (この想い) 語らない (語らない) 今の距離がちょうどいい あの頃のように 大声で笑う 君を見守りたい (forever)  僕はこの想い (この想い) 語らない (語らない) 自分のルールを作る そう君のために冷静になって このままでいよう  落ち葉 踏みしめると 君が恋しくなる 風に吹かれ どこか飛んでく 自由 奪ったのか  青空 瞬(まばた)きもせず ゆっくり時間(とき)は流れて 僕は思う 運命の糸は長いんだ  (永遠の中でまた逢おう)  好きと叫ぶには (叫ぶには) まだ早い (まだ早い) 自分に言い聞かせたよ 僕たちの恋は 慌てなくていい 未来はまだまだある (ロマンス) 好きと叫ぶには (叫ぶには) まだ早い (まだ早い) 友達でも構わない いつの日か君が僕に気づくまで このままでいよう  君の微笑みを (微笑みを) 夢に見る (夢に見る) いつも同じシチュエーション 木漏れ日が揺れる 鈴懸(すずかけ)の道で 名前 呼ばれるんだ (何度も) 君の微笑みを (微笑みを) 夢に見る (夢に見る) 僕は理由を知りたい 目が覚めた時に胸のどこかが 切ないのはなぜだ?
Stand upさあ 立ち上がれ! 絶望のその谷底から さあ 立ち上がれ! 傷ついた体を起こせよ!  I will 故郷のすべてが焼かれ 逃げ惑っても I will 人々が赤い血流し 泣き叫んでも I will ミサイルが降り注ぎ 空を覆っても I will ソルジャーが国境越えてやって来ても  Stand up! この国を捨てない Stand up! 僕たちは生きる Stand up! 真実は正義さ Stand up! 僕たちは死なない  さあ 歩き出せ! 悲しみと涙の跡から さあ 歩き出せ! もう一度 姿を見せろよ  家族や友を守るために 自分が前に進むべきだ 煙と土埃の中で 道は明日へ続いている 見たことない旗が廃墟で 風に吹かれて翻(ひるがえ)っても Don't cry! Don't fly! Don't lie! I try! 僕の祈りが いつか届くまで  The lost world I should go! The lost world I have to go! The lost world I wanna go! The lost world  さあ 立ち上がれ! 争いや憎しみの中から さあ 歩き出せ! 何度でも 太陽は昇る さあ 立ち上がれ! 新しい光 浴びながら さあ 歩き出せ! 逆境に負けたりはしない  Stand up! 世界を愛してる Stand up! 今 何ができるか? Stand up! 世界を愛してる Stand up! 笑顔が戻るまで  さあ 立ち上がれ! 絶望のその谷底から さあ 歩き出せ! 悲しみと涙の跡から さあ 立ち上がれ! 傷ついた体を起こせよ! さあ 歩き出せ! もう一度 姿を見せろよ!AKB48秋元康伊藤心太郎さあ 立ち上がれ! 絶望のその谷底から さあ 立ち上がれ! 傷ついた体を起こせよ!  I will 故郷のすべてが焼かれ 逃げ惑っても I will 人々が赤い血流し 泣き叫んでも I will ミサイルが降り注ぎ 空を覆っても I will ソルジャーが国境越えてやって来ても  Stand up! この国を捨てない Stand up! 僕たちは生きる Stand up! 真実は正義さ Stand up! 僕たちは死なない  さあ 歩き出せ! 悲しみと涙の跡から さあ 歩き出せ! もう一度 姿を見せろよ  家族や友を守るために 自分が前に進むべきだ 煙と土埃の中で 道は明日へ続いている 見たことない旗が廃墟で 風に吹かれて翻(ひるがえ)っても Don't cry! Don't fly! Don't lie! I try! 僕の祈りが いつか届くまで  The lost world I should go! The lost world I have to go! The lost world I wanna go! The lost world  さあ 立ち上がれ! 争いや憎しみの中から さあ 歩き出せ! 何度でも 太陽は昇る さあ 立ち上がれ! 新しい光 浴びながら さあ 歩き出せ! 逆境に負けたりはしない  Stand up! 世界を愛してる Stand up! 今 何ができるか? Stand up! 世界を愛してる Stand up! 笑顔が戻るまで  さあ 立ち上がれ! 絶望のその谷底から さあ 歩き出せ! 悲しみと涙の跡から さあ 立ち上がれ! 傷ついた体を起こせよ! さあ 歩き出せ! もう一度 姿を見せろよ!
Stoicな美学しなやかな君の長い指 何を掴んでいるのだろう? 眠ってる君の掌(てのひら)は 今 何か受け取ってた  ずっとしゃべってたのに ソファーの上で 沈没してしまったんだ 僕のブランケットを 掛けてあげよう  ハートをそっと起こさないように 部屋を出て行くよ 君が君が好きだよ(君が好きだよ) 堪えきれずにキスをしてしまったら 美しくはない 僕のStoicな美学  本当は目覚めてたのかな どんな夢見ていたのだろう? 掌(てのひら)の中にあったのは そう 多分期待と汗  ずっとこのままでいたら 自然消滅 思い出にしかなれないんだ 夜更けのコーヒーを 飲みたくなった  ハートをちゃんと起こしてあげよう 友達として… 君が君が大切(君が大切) ふざけたように抱きしめたくなる いつもの僕なら 恋は欲望のままで…  ハートをそっと起こさないように 部屋を出て行くよ 君が君が好きだよ(君が好きだよ) 堪えきれずにキスをしてしまったら 美しくはない 僕のStoicな美学  ハートをちゃんと起こしてあげたら 誇りに思う 僕のStoicな美学AKB48秋元康福田貴訓しなやかな君の長い指 何を掴んでいるのだろう? 眠ってる君の掌(てのひら)は 今 何か受け取ってた  ずっとしゃべってたのに ソファーの上で 沈没してしまったんだ 僕のブランケットを 掛けてあげよう  ハートをそっと起こさないように 部屋を出て行くよ 君が君が好きだよ(君が好きだよ) 堪えきれずにキスをしてしまったら 美しくはない 僕のStoicな美学  本当は目覚めてたのかな どんな夢見ていたのだろう? 掌(てのひら)の中にあったのは そう 多分期待と汗  ずっとこのままでいたら 自然消滅 思い出にしかなれないんだ 夜更けのコーヒーを 飲みたくなった  ハートをちゃんと起こしてあげよう 友達として… 君が君が大切(君が大切) ふざけたように抱きしめたくなる いつもの僕なら 恋は欲望のままで…  ハートをそっと起こさないように 部屋を出て行くよ 君が君が好きだよ(君が好きだよ) 堪えきれずにキスをしてしまったら 美しくはない 僕のStoicな美学  ハートをちゃんと起こしてあげたら 誇りに思う 僕のStoicな美学
ずっと ずっと何がきっかけだっけ? 覚えてない 僕たちが 喧嘩した理由  2人 意地っ張りで あやまらずに 口きかなかった  春に別れて 夏が過ぎ もう 秋が限界だね 耐えられず 電話をして 僕の前に 君がいる  ずっと ずっと そばにいたいよ 君のいない 世界は無意味 ずっと ずっと そばにいたいよ 僕は やっと 気づいたんだ 愛に…  僕のこの人生 編集しよう 会えなかった この7カ月  君も同じ気持ちで 待ってたなら もったいなかった  春に悔やんで 夏に泣き そう秋に決心したんだ もしこれで だめだったら もう恋なんて しないこと  きっと きっと 君だけなんだ 僕が愛せる 女性は一人 きっと きっと 君だけなんだ 僕の未来 必要な人 だから…  ずっと ずっと そばにいたいよ 君のいない 世界は無意味 ずっと ずっと そばにいたいよ 僕は やっと 気づいたんだ 愛に…AKB48秋元康俊龍何がきっかけだっけ? 覚えてない 僕たちが 喧嘩した理由  2人 意地っ張りで あやまらずに 口きかなかった  春に別れて 夏が過ぎ もう 秋が限界だね 耐えられず 電話をして 僕の前に 君がいる  ずっと ずっと そばにいたいよ 君のいない 世界は無意味 ずっと ずっと そばにいたいよ 僕は やっと 気づいたんだ 愛に…  僕のこの人生 編集しよう 会えなかった この7カ月  君も同じ気持ちで 待ってたなら もったいなかった  春に悔やんで 夏に泣き そう秋に決心したんだ もしこれで だめだったら もう恋なんて しないこと  きっと きっと 君だけなんだ 僕が愛せる 女性は一人 きっと きっと 君だけなんだ 僕の未来 必要な人 だから…  ずっと ずっと そばにいたいよ 君のいない 世界は無意味 ずっと ずっと そばにいたいよ 僕は やっと 気づいたんだ 愛に…
青春ガールズGo! Go! Go! We're crazy girls. Come! Come! Come! You're lazy boys.  ちょっと しらけすぎちゃってるアイツら まじで 脱力ボーイズ もっと お馬鹿な感じの私ら いつでも よっしゃ! 青春ガールズ  さあこれから一気に熱くなろう! 汗をかいて 発散しちゃおうぜ!Yeah! Yeah! もう ここで弾けるしかないのさ! 嫌なことは 全部 忘れるんだ!  優等生なんかじゃありませんけど 楽しけりゃそれでいいんじゃないの? 人間の価値なんて 偏差値だけじゃ決められないでしょ?  大人になんかなりたくないよ このままがいい 人生は短いんだ 好きにさせろよ  学歴だったり 職業だったり どうだっていいよね? みんなと盛り上がれたら それだけでも しあわせさ  今を逃すんじゃねえ! 今をもっと生きるんだ!  Go! Go! Go! We're crazy girls. Come! Come! Come! You're Lazy boys.  ずっと 愛を持て余してるアイツら なんで? 脱力ボーイズ もっと いっちゃってる私ら いつでも よっしゃ! 青春ガールズ  ねえ 他人の目なんて 気にすんなよ! 自分だけの世界へ行こうぜ! そうそう 常識外れてたっていいじゃん まわりなんか 関係ねえんだ!  落ちこぼれだっていい 熱くなれりゃ 勝ちってことさ たいていの人たちは 燃えるものが見つからないんだって…  大人になんかなりたくないよ いつまでも ずっと 人生に縛られずに 自由でいたいよ  お金だったり 名誉だったり ウザイだけだよね? みんなとここにいられるだけで なんてったって 最高っす!  今を逃すんじゃねえ! 今をもっと生きるんだ!  青春! 私ら 青春! 青春! みんなも青春! 子供だって ほら 青春! おじさんだって ちょっと 青春! おばさんだって 今 青春! おじいちゃんだって マジ 青春! おばあちゃんだって そりゃ 青春! 何歳になっても まだ 青春! 私ら 死ぬまで ずっと 青春!  「死んだら、どうなるんですか?」 「それでも、青春は続くんだ」  大人になんかなりたくないよ このままがいい 人生は短いんだ 好きにさせろよ  学歴だったり 職業だったり どうだっていいよね? みんなと盛り上がれたら それだけでも しあわせさ  今を逃すんじゃねえ! 今をもっと生きるんだ!  Go! Go! Go! We're crazy girls. Come! Come! Come! You're lazy boys. Love! Love! Love! We're crazy girls. Love! Love! Love! You're lazy boys.AKB48秋元康エザキマサルGo! Go! Go! We're crazy girls. Come! Come! Come! You're lazy boys.  ちょっと しらけすぎちゃってるアイツら まじで 脱力ボーイズ もっと お馬鹿な感じの私ら いつでも よっしゃ! 青春ガールズ  さあこれから一気に熱くなろう! 汗をかいて 発散しちゃおうぜ!Yeah! Yeah! もう ここで弾けるしかないのさ! 嫌なことは 全部 忘れるんだ!  優等生なんかじゃありませんけど 楽しけりゃそれでいいんじゃないの? 人間の価値なんて 偏差値だけじゃ決められないでしょ?  大人になんかなりたくないよ このままがいい 人生は短いんだ 好きにさせろよ  学歴だったり 職業だったり どうだっていいよね? みんなと盛り上がれたら それだけでも しあわせさ  今を逃すんじゃねえ! 今をもっと生きるんだ!  Go! Go! Go! We're crazy girls. Come! Come! Come! You're Lazy boys.  ずっと 愛を持て余してるアイツら なんで? 脱力ボーイズ もっと いっちゃってる私ら いつでも よっしゃ! 青春ガールズ  ねえ 他人の目なんて 気にすんなよ! 自分だけの世界へ行こうぜ! そうそう 常識外れてたっていいじゃん まわりなんか 関係ねえんだ!  落ちこぼれだっていい 熱くなれりゃ 勝ちってことさ たいていの人たちは 燃えるものが見つからないんだって…  大人になんかなりたくないよ いつまでも ずっと 人生に縛られずに 自由でいたいよ  お金だったり 名誉だったり ウザイだけだよね? みんなとここにいられるだけで なんてったって 最高っす!  今を逃すんじゃねえ! 今をもっと生きるんだ!  青春! 私ら 青春! 青春! みんなも青春! 子供だって ほら 青春! おじさんだって ちょっと 青春! おばさんだって 今 青春! おじいちゃんだって マジ 青春! おばあちゃんだって そりゃ 青春! 何歳になっても まだ 青春! 私ら 死ぬまで ずっと 青春!  「死んだら、どうなるんですか?」 「それでも、青春は続くんだ」  大人になんかなりたくないよ このままがいい 人生は短いんだ 好きにさせろよ  学歴だったり 職業だったり どうだっていいよね? みんなと盛り上がれたら それだけでも しあわせさ  今を逃すんじゃねえ! 今をもっと生きるんだ!  Go! Go! Go! We're crazy girls. Come! Come! Come! You're lazy boys. Love! Love! Love! We're crazy girls. Love! Love! Love! You're lazy boys.
青春と気づかないまま僕の目の前にそびえる階段 いくつ上ったら 息をついて 楽になれるのだろう 西陽が射し込む窓の向こうには 未来の景色が見えるのか? 夢は輝いているか?  思い出と引き換えに 少しずつ翳(かげ)り行く日々よ  青春と気づかないままに 時に流されて 甘えてた制服を脱ぎ捨てて 大人になってた あの頃にみんなで歌った メッセージソング 歌詞の意味が今さらわかった  リノリウムの床で鳴いてた上履き 何かを求めて走り回り 行き止まりに傷つき 知らぬ間に僕は アルバムの中で 仲間と肩組みながら笑う 写真を眺めている  新しい人生は それなりに楽しいけれど…  青春と気づかないままに 時は早足で 描(か)きかけの未来図を修正して 大人と呼ばれた あの頃に何度も歌った 好きだった歌 今はなぜか歌詞が出て来ない  青春と気づかないままに いつも退屈で 目の前の大切な出来事まで 見過ごしていたんだ 階段をようやく上って 上まで来たけど 今の僕は歌を歌えないAKB48秋元康y@suo ohtani僕の目の前にそびえる階段 いくつ上ったら 息をついて 楽になれるのだろう 西陽が射し込む窓の向こうには 未来の景色が見えるのか? 夢は輝いているか?  思い出と引き換えに 少しずつ翳(かげ)り行く日々よ  青春と気づかないままに 時に流されて 甘えてた制服を脱ぎ捨てて 大人になってた あの頃にみんなで歌った メッセージソング 歌詞の意味が今さらわかった  リノリウムの床で鳴いてた上履き 何かを求めて走り回り 行き止まりに傷つき 知らぬ間に僕は アルバムの中で 仲間と肩組みながら笑う 写真を眺めている  新しい人生は それなりに楽しいけれど…  青春と気づかないままに 時は早足で 描(か)きかけの未来図を修正して 大人と呼ばれた あの頃に何度も歌った 好きだった歌 今はなぜか歌詞が出て来ない  青春と気づかないままに いつも退屈で 目の前の大切な出来事まで 見過ごしていたんだ 階段をようやく上って 上まで来たけど 今の僕は歌を歌えない
青春の稲妻まるで 青春の稲妻 心に突き刺さる 涙が止まらない 僕は 今 生きている  昇ったばかりの陽が 校舎を斜めに染める 誰もいないグラウンド 意味もなく走った  何か叫びたくて 世界中に届くくらい ただ 声を上げてみた 脈打つ鼓動は 未来  まるで 一瞬の稲妻 火花は志 胸の奥を照らす (Shake my soul!) 一瞬の稲妻 美しすぎる日々よ 激しい情熱に 夢が 今 鳴り響く  どこまで走ればいい? 答えが見つからなくて どこかで倒れるまで 汗を拭わないよ  風を殴るように 目に見えない明日の壁 拳が痛いほど 何度も自分を打った  まるで 青春の稲妻 気ばかりが急(せ)いてるよ 思い悩みながら (Shake my soul!) 青春の稲妻 心に突き刺さる 涙が止まらない 僕は 今 生きている  一瞬の稲妻 美しすぎる日々よ 激しい情熱に 夢が 今 鳴り響く  青春の稲妻 心に突き刺さる 涙が止まらない 僕は 今 生きているAKB48秋元康BOUNCEBACKまるで 青春の稲妻 心に突き刺さる 涙が止まらない 僕は 今 生きている  昇ったばかりの陽が 校舎を斜めに染める 誰もいないグラウンド 意味もなく走った  何か叫びたくて 世界中に届くくらい ただ 声を上げてみた 脈打つ鼓動は 未来  まるで 一瞬の稲妻 火花は志 胸の奥を照らす (Shake my soul!) 一瞬の稲妻 美しすぎる日々よ 激しい情熱に 夢が 今 鳴り響く  どこまで走ればいい? 答えが見つからなくて どこかで倒れるまで 汗を拭わないよ  風を殴るように 目に見えない明日の壁 拳が痛いほど 何度も自分を打った  まるで 青春の稲妻 気ばかりが急(せ)いてるよ 思い悩みながら (Shake my soul!) 青春の稲妻 心に突き刺さる 涙が止まらない 僕は 今 生きている  一瞬の稲妻 美しすぎる日々よ 激しい情熱に 夢が 今 鳴り響く  青春の稲妻 心に突き刺さる 涙が止まらない 僕は 今 生きている
制服が邪魔をするGOLD LYLICAH~! AH~! AH~! AH~!  なんで 渋谷は 夜になるのが こんなに早いの? ちょっと 会っただけ 2人 普通に学校帰り あっという間に 門限近くのゲーセン だって 恋の初めは いろいろあるから  あなたは「帰ろうよ」って いい人ぶって言うけど 本音は違うでしょう? ねえ どうするの? 制服が邪魔をする もっと 自由に愛されたいの どこかへ 連れて行って 知らない世界の向こう  制服が邪魔をする もっと 自由に愛したいの そういう目で見ないで たかが 女子高生よ 誰か(誰か) 見てても 関係ないわよ キスしなさい AH~! AH~! AH~! AH~!  通り過ぎてく 人は何かを言いたげだけど どんな視線も 愛の本能 止められない 肩を抱いても 腰に手を回しても 2人 悪いことなんて 何もしてない  私はしがみついて あなたを受け入れるの 気持ちが高ぶれば そこは 成り行きね  制服を脱ぎ捨てて もっと 不埒な遊びをしたいの 何をされてもいいわ 大人の愉しみ 知りたい  制服を脱ぎ捨てて もっと 不埒な夢でもいいから スリルを味わいたい されど 女子高生よ 何か(何か) あっても どうにかなるわよ ハグしなさい AH~! AH~!  制服が邪魔をする もっと 自由に愛されたいの どこかへ 連れて行って 知らない世界の向こう 制服が邪魔をする もっと 自由に愛したいの そういう目で見ないで たかが 女子高生よ 誰か(誰か) 見てても 関係ないわよ キスしなさい AH~! AH~! AH~! AH~!  関係ないわよ 関係ないわよ 関係ないわよ キスしなさい  AH~! AH~! AH~! AH~!  AH~!GOLD LYLICAKB48秋元康井上ヨシマサAH~! AH~! AH~! AH~!  なんで 渋谷は 夜になるのが こんなに早いの? ちょっと 会っただけ 2人 普通に学校帰り あっという間に 門限近くのゲーセン だって 恋の初めは いろいろあるから  あなたは「帰ろうよ」って いい人ぶって言うけど 本音は違うでしょう? ねえ どうするの? 制服が邪魔をする もっと 自由に愛されたいの どこかへ 連れて行って 知らない世界の向こう  制服が邪魔をする もっと 自由に愛したいの そういう目で見ないで たかが 女子高生よ 誰か(誰か) 見てても 関係ないわよ キスしなさい AH~! AH~! AH~! AH~!  通り過ぎてく 人は何かを言いたげだけど どんな視線も 愛の本能 止められない 肩を抱いても 腰に手を回しても 2人 悪いことなんて 何もしてない  私はしがみついて あなたを受け入れるの 気持ちが高ぶれば そこは 成り行きね  制服を脱ぎ捨てて もっと 不埒な遊びをしたいの 何をされてもいいわ 大人の愉しみ 知りたい  制服を脱ぎ捨てて もっと 不埒な夢でもいいから スリルを味わいたい されど 女子高生よ 何か(何か) あっても どうにかなるわよ ハグしなさい AH~! AH~!  制服が邪魔をする もっと 自由に愛されたいの どこかへ 連れて行って 知らない世界の向こう 制服が邪魔をする もっと 自由に愛したいの そういう目で見ないで たかが 女子高生よ 誰か(誰か) 見てても 関係ないわよ キスしなさい AH~! AH~! AH~! AH~!  関係ないわよ 関係ないわよ 関係ないわよ キスしなさい  AH~! AH~! AH~! AH~!  AH~!
制服レジスタンススカートをウェストで 5センチ折って 短く穿いた分 自由になりたい  グロスを塗りながら 白けているのは 楽しいことなんか 何にもないから  どこかで携帯の着メロ鳴って 誰かから 遊びのお誘い つるんでいるのも かったるい  私は 制服を着たレジスタンス 大人に抵抗し続ける 孤独な 制服を着たレジスタンス あれダメ! これダメ! 息苦しい 聞き分けいい子なんて なれやしない  睫毛のエクステと ネイルで武装して 誰かの説教を ガン無視している  やりたいことなんか あるわけないしね 学校に行ったって 意味なんてないし…  卒業したらどうなるんだろう? 親たちは興味なさそうだし… 毎日 昼まで 眠るだけ  私が 制服を脱いでしまったら 抵抗するものがなくなる 心も 制服を脱いでしまったら 歯向かう相手が見つからない みんなと同じように 大人サイド  何かに拗ねたような眼差し 目の前のものがみなダサい ルールにうんざり 未成年  私は 制服を着たレジスタンス 大人に抵抗し続ける 孤独な 制服を着たレジスタンス あれダメ! これダメ! 息苦しい 聞き分けいい子なんて なれやしないAKB48秋元康伊藤心太郎スカートをウェストで 5センチ折って 短く穿いた分 自由になりたい  グロスを塗りながら 白けているのは 楽しいことなんか 何にもないから  どこかで携帯の着メロ鳴って 誰かから 遊びのお誘い つるんでいるのも かったるい  私は 制服を着たレジスタンス 大人に抵抗し続ける 孤独な 制服を着たレジスタンス あれダメ! これダメ! 息苦しい 聞き分けいい子なんて なれやしない  睫毛のエクステと ネイルで武装して 誰かの説教を ガン無視している  やりたいことなんか あるわけないしね 学校に行ったって 意味なんてないし…  卒業したらどうなるんだろう? 親たちは興味なさそうだし… 毎日 昼まで 眠るだけ  私が 制服を脱いでしまったら 抵抗するものがなくなる 心も 制服を脱いでしまったら 歯向かう相手が見つからない みんなと同じように 大人サイド  何かに拗ねたような眼差し 目の前のものがみなダサい ルールにうんざり 未成年  私は 制服を着たレジスタンス 大人に抵抗し続ける 孤独な 制服を着たレジスタンス あれダメ! これダメ! 息苦しい 聞き分けいい子なんて なれやしない
切ないリプライ海沿いの旧道を カーブ2つ過ぎれば ほら バスの窓 フレームインする 懐かしい恋の景色  使ってない灯台に 2人迷い込んだ後で ぎこちないキスの仕方に 波の音が冷やかしてた  切ないリプライ 君のTwitterを読んで あの夏を思い出したんだ 一瞬だったね まるでひまわりの花 風に揺れて 消えてった  部屋の中 閉じこもり スキャンダルに怯えた恋 強引に君を連れ出し サングラスのデートをした  大胆なことを言う まるで僕を試すように 本当は傷つきやすい イノセントな大人の少女  できないリプライ 君のTwitterを閉じて もう一度サヨナラと言った 今でも好きだよ 遠い打ち上げ花火 空の彼方 消えてった  切ないリプライ 君のTwitterを読んで あの夏を思い出したんだ 一瞬だったね まるでひまわりの花 風に揺れて 消えてったAKB48秋元康吉田敬子海沿いの旧道を カーブ2つ過ぎれば ほら バスの窓 フレームインする 懐かしい恋の景色  使ってない灯台に 2人迷い込んだ後で ぎこちないキスの仕方に 波の音が冷やかしてた  切ないリプライ 君のTwitterを読んで あの夏を思い出したんだ 一瞬だったね まるでひまわりの花 風に揺れて 消えてった  部屋の中 閉じこもり スキャンダルに怯えた恋 強引に君を連れ出し サングラスのデートをした  大胆なことを言う まるで僕を試すように 本当は傷つきやすい イノセントな大人の少女  できないリプライ 君のTwitterを閉じて もう一度サヨナラと言った 今でも好きだよ 遠い打ち上げ花火 空の彼方 消えてった  切ないリプライ 君のTwitterを読んで あの夏を思い出したんだ 一瞬だったね まるでひまわりの花 風に揺れて 消えてった
背中から抱きしめてあっちを向いたポニーテール ほっぺをわざと膨らませて 不機嫌をアピール中 あなたを困らせる 私だけを見てくれないからよ  背中から抱きしめて 仲直りをしたいなら 言葉より強い愛で 振り向かせて欲しい 背中から抱きしめて あなたの広い両手で わがままを包み込んで こんなに好きなのに…  誰かをすごく好きになると 些細なことで不安になるの この恋のキャパシティ あなたを試してる ごめんなさいね 素直になれなくて  折れるほど抱きしめて 息さえできないくらい 出来るだけ近づきたい あなたのハートに 折れるほど抱きしめて 未熟な愛を許して もう2度と離さないで 独り占めにしてよ  背中から抱きしめて 仲直りをしたいなら 言葉より強い愛で 振り向かせて欲しい  折れるほど抱きしめて 息さえできないくらい 出来るだけ近づきたい あなたのハートに 折れるほど抱きしめて 未熟な愛を許して もう2度と離さないで 独り占めにしてよAKB48秋元康太田美知彦あっちを向いたポニーテール ほっぺをわざと膨らませて 不機嫌をアピール中 あなたを困らせる 私だけを見てくれないからよ  背中から抱きしめて 仲直りをしたいなら 言葉より強い愛で 振り向かせて欲しい 背中から抱きしめて あなたの広い両手で わがままを包み込んで こんなに好きなのに…  誰かをすごく好きになると 些細なことで不安になるの この恋のキャパシティ あなたを試してる ごめんなさいね 素直になれなくて  折れるほど抱きしめて 息さえできないくらい 出来るだけ近づきたい あなたのハートに 折れるほど抱きしめて 未熟な愛を許して もう2度と離さないで 独り占めにしてよ  背中から抱きしめて 仲直りをしたいなら 言葉より強い愛で 振り向かせて欲しい  折れるほど抱きしめて 息さえできないくらい 出来るだけ近づきたい あなたのハートに 折れるほど抱きしめて 未熟な愛を許して もう2度と離さないで 独り占めにしてよ
背中言葉今 立ったこの場所を目指しては来たけれど ゴールラインここじゃない 今日までと明日(あす)からは 何が違うのだろう?  一歩目を踏み出して 初めて気がついたよ 隣に誰もいない 私だけ一人きり みんなとは別の道 旅立ちの順番が来てしまった  話さなきゃいけないこと どう伝えようか? 立ち止まり振り向けばそばにいたくなる 自分の夢 叶うこと 信じて欲しくて そう私は語り続ける 背中言葉  いつだってその後をついて来ただけだった 頼りっぱなしでごめんね 本当はあなただって 泣きたかったのでしょう?  残されたメンバーが力を合わせるんだ 教えてくれた絆 思い出の地図だけじゃ 不安になって来るわ ぽっかりと空いた穴は埋められない  そう聞いてみたいこと いっぱいあるけれど 引き止めちゃいけないと旅立ちに思う 道の先 離れても 遠くから見ている そうあなたの生き様こそが 背中言葉  ねえ 努力は報われるの? 私は信じている もし 報われなかったら? それでも最後までやるんだ  話したい 伝えたい 一緒にいたいよ 今日までの日々だけじゃ まだまだ足りない 人は皆 手を振って別れた後でも 心と心 語り合うもの 背中言葉AKB48秋元康三日市吉陽今 立ったこの場所を目指しては来たけれど ゴールラインここじゃない 今日までと明日(あす)からは 何が違うのだろう?  一歩目を踏み出して 初めて気がついたよ 隣に誰もいない 私だけ一人きり みんなとは別の道 旅立ちの順番が来てしまった  話さなきゃいけないこと どう伝えようか? 立ち止まり振り向けばそばにいたくなる 自分の夢 叶うこと 信じて欲しくて そう私は語り続ける 背中言葉  いつだってその後をついて来ただけだった 頼りっぱなしでごめんね 本当はあなただって 泣きたかったのでしょう?  残されたメンバーが力を合わせるんだ 教えてくれた絆 思い出の地図だけじゃ 不安になって来るわ ぽっかりと空いた穴は埋められない  そう聞いてみたいこと いっぱいあるけれど 引き止めちゃいけないと旅立ちに思う 道の先 離れても 遠くから見ている そうあなたの生き様こそが 背中言葉  ねえ 努力は報われるの? 私は信じている もし 報われなかったら? それでも最後までやるんだ  話したい 伝えたい 一緒にいたいよ 今日までの日々だけじゃ まだまだ足りない 人は皆 手を振って別れた後でも 心と心 語り合うもの 背中言葉
Seventeen僕が生まれて育った 海のそばのこの街 久しぶりに帰ったら ショッピングモールができてた  時はいつでも 魔法の杖で 道の景色を変えるけど 波の音と 潮の香り あの頃のままだよ セブンティーン  今でも 君が一番だ 卒業アルバムの右の端 やっぱり 君が一番だ 何度めくって 確かめただろう  君の実家の酒屋は コンビニになったんだね 店の中を覗いたら レジに君が立ってた  スタイリストになるのが夢と いつか話してくれたけど 思い通り 行(ゆ)かなくても しあわせそうだよね 安心した  結婚したって聞いたよ 好きだと言うのが遅すぎた 子どももいるって聞いたよ 話しかけずに さらば青春  今でも 君が一番だ 卒業アルバムの右の端 やっぱり 君が一番だ 何度めくって 確かめただろう  今でも 君が一番だ 思い出の中 輝いてる やっぱり 君が一番だ このまま ずっと 初恋の人AKB48秋元康小川コータ僕が生まれて育った 海のそばのこの街 久しぶりに帰ったら ショッピングモールができてた  時はいつでも 魔法の杖で 道の景色を変えるけど 波の音と 潮の香り あの頃のままだよ セブンティーン  今でも 君が一番だ 卒業アルバムの右の端 やっぱり 君が一番だ 何度めくって 確かめただろう  君の実家の酒屋は コンビニになったんだね 店の中を覗いたら レジに君が立ってた  スタイリストになるのが夢と いつか話してくれたけど 思い通り 行(ゆ)かなくても しあわせそうだよね 安心した  結婚したって聞いたよ 好きだと言うのが遅すぎた 子どももいるって聞いたよ 話しかけずに さらば青春  今でも 君が一番だ 卒業アルバムの右の端 やっぱり 君が一番だ 何度めくって 確かめただろう  今でも 君が一番だ 思い出の中 輝いてる やっぱり 君が一番だ このまま ずっと 初恋の人
洗濯物たち日向の庭先 ピンと張ったそのロープに 色とりどりの 濡れた洗濯物 きれいに並べながら干した  春めいた風が ゆっくりと 今 吹き抜けて 小さな国の 旗を揺らしてる 休日の過ごし方  両手 伸ばして 腰を伸ばして 縮んだ自分 元に戻そう  白いシーツのように ここで 一息をついて 肩の力を抜けば 明日までには 私も まっさら  この洗濯機を 何度 回せば終わるかな? 一週間に 貯めたいろんなこと ポンと放り込んで待つよ  昔の童謡 何となく 口ずさみながら 少し汚れた シャツや靴下を 洗ったら気も晴れる  パンパンと叩いて 慣れたこの手で 心のしわを すべて伸ばそう  白いシーツのように だらり そこに身をまかせ そのうちすべて乾くまで 一晩 寝れば 私も まっさら  白いシーツのように ここで 一息をついて 肩の力を抜けば 明日までには 私も まっさらAKB48秋元康平沢敦士日向の庭先 ピンと張ったそのロープに 色とりどりの 濡れた洗濯物 きれいに並べながら干した  春めいた風が ゆっくりと 今 吹き抜けて 小さな国の 旗を揺らしてる 休日の過ごし方  両手 伸ばして 腰を伸ばして 縮んだ自分 元に戻そう  白いシーツのように ここで 一息をついて 肩の力を抜けば 明日までには 私も まっさら  この洗濯機を 何度 回せば終わるかな? 一週間に 貯めたいろんなこと ポンと放り込んで待つよ  昔の童謡 何となく 口ずさみながら 少し汚れた シャツや靴下を 洗ったら気も晴れる  パンパンと叩いて 慣れたこの手で 心のしわを すべて伸ばそう  白いシーツのように だらり そこに身をまかせ そのうちすべて乾くまで 一晩 寝れば 私も まっさら  白いシーツのように ここで 一息をついて 肩の力を抜けば 明日までには 私も まっさら
センチメンタルトレイン田園地帯走る銀色の電車が スピード落としたら (近づく駅) 今日も君が乗って来るだろうか? (グレーの制服で)  ポニーテールの日はテストがあるんだよね 気合い入れるんだって… (噂で聞いた) 少し離れ 僕はそっとエールを送った  それは恋と呼べるような確かなものじゃなく (初めての) 自分でも戸惑ってる感情だ  こんなに切ない朝が来るなんて 今まで予想もしなかった ときめきなのか 抑えてた何か 叫ぼうとしている 本当の気持ちをはっきりできたら この胸のモヤモヤ消えるのか? 何もしない 何もできない日々は センチメンタルトレイン  二つ手前の駅 友達と降りてく 君のただの日常 (当たり前の) 窓の向こう ずっと見て来た空 (なんて幸せな)  またすぐに会いたいって思ってしまうなんて あきれてしまうけど (気になるんだ) 一瞬 君がこっち見てたような妄想  それは僕が否定しても恋でしかないだろう (絶対) これ以上 好きになったら困るほど…  どうしてこんなにキュンキュンするんだ? 君のこと考えるだけで 何も手につかず また朝のことを思い出してる 自分の気持ちを認めてしまえば 今より楽になれるのかな でも直接 言葉にはしたくない 各駅停車  卒業までの 一日 また一日 すべてが輝きながら この電車 どこへと向かうのだろうか?  こんなに切ない朝が来るなんて 今まで予想もしなかった ときめきなのか 抑えてた何か 叫ぼうとしている 本当の気持ちをはっきりできたら この胸のモヤモヤ消えるのか? 何もしない 何もできない日々は センチメンタルトレイン  走り続けるAKB48秋元康姫野博行田園地帯走る銀色の電車が スピード落としたら (近づく駅) 今日も君が乗って来るだろうか? (グレーの制服で)  ポニーテールの日はテストがあるんだよね 気合い入れるんだって… (噂で聞いた) 少し離れ 僕はそっとエールを送った  それは恋と呼べるような確かなものじゃなく (初めての) 自分でも戸惑ってる感情だ  こんなに切ない朝が来るなんて 今まで予想もしなかった ときめきなのか 抑えてた何か 叫ぼうとしている 本当の気持ちをはっきりできたら この胸のモヤモヤ消えるのか? 何もしない 何もできない日々は センチメンタルトレイン  二つ手前の駅 友達と降りてく 君のただの日常 (当たり前の) 窓の向こう ずっと見て来た空 (なんて幸せな)  またすぐに会いたいって思ってしまうなんて あきれてしまうけど (気になるんだ) 一瞬 君がこっち見てたような妄想  それは僕が否定しても恋でしかないだろう (絶対) これ以上 好きになったら困るほど…  どうしてこんなにキュンキュンするんだ? 君のこと考えるだけで 何も手につかず また朝のことを思い出してる 自分の気持ちを認めてしまえば 今より楽になれるのかな でも直接 言葉にはしたくない 各駅停車  卒業までの 一日 また一日 すべてが輝きながら この電車 どこへと向かうのだろうか?  こんなに切ない朝が来るなんて 今まで予想もしなかった ときめきなのか 抑えてた何か 叫ぼうとしている 本当の気持ちをはっきりできたら この胸のモヤモヤ消えるのか? 何もしない 何もできない日々は センチメンタルトレイン  走り続ける
前人未踏ブンブンしてる室外機が 夏の夜に息を吐くよ 汗が流れ落ちる 都会のジャングル  あの日から探していたのは 恋の幻 この胸の地図に記された その瞳がふいに消えた  ねえ 思い出だけじゃ あなたへは辿り着けない 道に迷っているの 私一人で 愛の奥地 目指したけど 前人未踏  植物図鑑 載っていない 変な花が咲いているよ 上手く話せなかった 心の片隅  こんなにも求めているのは キスの手掛かり 突然に行方くらました 理由くらい知っておきたい  もう 愛しさだけじゃ あなたには追いつけないよ 過ぎる時間の中で 今も私は GPS手にして彷徨ってる ラビリンス  唇の湿度の高さは 何を求めてる? サヨナラも言わず出て行った あの部屋から過去も消えた  ねえ 思い出だけじゃ あなたへは辿り着けない 道に迷っているの 私一人で 愛の奥地 目指したけど 前人未踏  そう 情熱だけじゃ あなたから手ごたえないよ 夢はどこかへ消える だけど私は 愛を今さら 引き返せず ラビリンスAKB48秋元康若林充ブンブンしてる室外機が 夏の夜に息を吐くよ 汗が流れ落ちる 都会のジャングル  あの日から探していたのは 恋の幻 この胸の地図に記された その瞳がふいに消えた  ねえ 思い出だけじゃ あなたへは辿り着けない 道に迷っているの 私一人で 愛の奥地 目指したけど 前人未踏  植物図鑑 載っていない 変な花が咲いているよ 上手く話せなかった 心の片隅  こんなにも求めているのは キスの手掛かり 突然に行方くらました 理由くらい知っておきたい  もう 愛しさだけじゃ あなたには追いつけないよ 過ぎる時間の中で 今も私は GPS手にして彷徨ってる ラビリンス  唇の湿度の高さは 何を求めてる? サヨナラも言わず出て行った あの部屋から過去も消えた  ねえ 思い出だけじゃ あなたへは辿り着けない 道に迷っているの 私一人で 愛の奥地 目指したけど 前人未踏  そう 情熱だけじゃ あなたから手ごたえないよ 夢はどこかへ消える だけど私は 愛を今さら 引き返せず ラビリンス
草原の奇跡君に出会えた奇跡 惹かれあった心 草原に風が吹いた 愛しい人よ  偶然の仕業って あの頃 思っていた 通いなれた道の脇に 見つけた花のように  どんな普通の出来事も 意味があるってことなんだ 過ぎる日々のすべてのことに 感謝の気持ちを捧げよう  僕に起こった奇跡 今さら気づいたよ 運命の風はいつも 生まれた日から  眼差しの奥にある 日向が懐かしくて 寝転んで ほっとできる 居場所を見つけたよ  人のまわりはいくつもの 赤い糸で結ばれてる 愛にとって必要なのは 自分の気持ちに気づくこと  ここで起きてる奇跡 信じられる強さ 草原の風の中に 愛しい人よ  遥か広がる丘の上 瞳閉じれば わかるだろう 頬に触れる微かな風と 誰かが近くにいることを…  僕に起こった奇跡 今さら 気づいたよ 運命の風はいつも 生まれた日から  君に出会えた奇跡 惹かれあった心 草原に風が吹いた 愛しい人よAKB48秋元康梅堀淳君に出会えた奇跡 惹かれあった心 草原に風が吹いた 愛しい人よ  偶然の仕業って あの頃 思っていた 通いなれた道の脇に 見つけた花のように  どんな普通の出来事も 意味があるってことなんだ 過ぎる日々のすべてのことに 感謝の気持ちを捧げよう  僕に起こった奇跡 今さら気づいたよ 運命の風はいつも 生まれた日から  眼差しの奥にある 日向が懐かしくて 寝転んで ほっとできる 居場所を見つけたよ  人のまわりはいくつもの 赤い糸で結ばれてる 愛にとって必要なのは 自分の気持ちに気づくこと  ここで起きてる奇跡 信じられる強さ 草原の風の中に 愛しい人よ  遥か広がる丘の上 瞳閉じれば わかるだろう 頬に触れる微かな風と 誰かが近くにいることを…  僕に起こった奇跡 今さら 気づいたよ 運命の風はいつも 生まれた日から  君に出会えた奇跡 惹かれあった心 草原に風が吹いた 愛しい人よ
その汗は嘘をつかない今日から 衣替えして 半袖 白いシャツの制服 夏には まだ早いけど 陽射しは 大きな羽根広げる  野球部が目指すよ 甲子園 気合い入れてる グラウンドの土埃  その汗は嘘をつかないよ キラキラ光る真実 情熱は裏切ることないよ 本気なら 夢は叶う 努力の蕾は実るだろう 苦しんだ後 掴むだろう 真上の太陽が 君を見てるんだ  校舎の脇の水道 蛇口の水を一気に横飲み ハンカチなんて使わず 泥んこユニフォームで拭った  一人きり 悩んだスランプも 梅雨が明ければ晴れ渡るよ 青い空  その汗は全力のしずく 本気の数だけ落ちる やり切った後は気持ちいい 結果はどうであろうと… 自分が選んだ道なんだ あきらめないでやり遂げよう 頑張った証拠に 君の灼けた肌  情熱の季節がやって来る 悔いを残さず この場所から走り出そう  その汗は嘘をつかないよ キラキラ光る真実 情熱は裏切ることないよ 本気なら 夢は叶う 努力の蕾は実るだろう 苦しんだ後 掴むだろう 真上の太陽が 君を見てるんだAKB48秋元康小網準今日から 衣替えして 半袖 白いシャツの制服 夏には まだ早いけど 陽射しは 大きな羽根広げる  野球部が目指すよ 甲子園 気合い入れてる グラウンドの土埃  その汗は嘘をつかないよ キラキラ光る真実 情熱は裏切ることないよ 本気なら 夢は叶う 努力の蕾は実るだろう 苦しんだ後 掴むだろう 真上の太陽が 君を見てるんだ  校舎の脇の水道 蛇口の水を一気に横飲み ハンカチなんて使わず 泥んこユニフォームで拭った  一人きり 悩んだスランプも 梅雨が明ければ晴れ渡るよ 青い空  その汗は全力のしずく 本気の数だけ落ちる やり切った後は気持ちいい 結果はどうであろうと… 自分が選んだ道なんだ あきらめないでやり遂げよう 頑張った証拠に 君の灼けた肌  情熱の季節がやって来る 悔いを残さず この場所から走り出そう  その汗は嘘をつかないよ キラキラ光る真実 情熱は裏切ることないよ 本気なら 夢は叶う 努力の蕾は実るだろう 苦しんだ後 掴むだろう 真上の太陽が 君を見てるんだ
そばかすのキス真冬の海は 静かすぎるね 寄せる波が耳に囁くよ 「今日は一人で来たの?」 過ぎた季節が 砂に埋もれて 片方だけのビーチサンダルが 色褪せた恋  ライフセーバーのあの人と 出会ったこの渚 イチゴミルクのかき氷 溶けるまで話したね  夏のキスは ずっと残る 日焼けがソバカスに なるように 見つめ合って ごく自然に 唇から 唇へと 愛が伝わった 夏のキスは ずっと残る 鏡のその中に 映ってる 今も胸が キュンとするよ 心のこの足跡 後悔していないわ  波打ち際で 水をすくって 掌からこぼれる思い出 涙が海になった  2人でいなきゃ 風が冷たい 監視台が立ってた辺りで はぐれたみたい  手を握るのも初めてで ぎこちなく歩いた 永遠より長いような 照れくさい夢を見た  夏の恋は 続かないって いつか先輩から 聞かされた 小麦色の 跡を残す 忘れられない 恋のかけら 切なく数えた 夏の恋は 続かないって 否定していたけど 本当ね この海には もう来ないわ あの人がいないなら 陽に焼けることもない  夏のキスは ずっと残る 日焼けがソバカスに なるように 見つめ合って ごく自然に 唇から 唇へと 愛が伝わった 夏のキスは ずっと残る 鏡のその中に 映ってる 今も胸が キュンとするよ 心のこの足跡 後悔していないわAKB48秋元康成瀬英樹真冬の海は 静かすぎるね 寄せる波が耳に囁くよ 「今日は一人で来たの?」 過ぎた季節が 砂に埋もれて 片方だけのビーチサンダルが 色褪せた恋  ライフセーバーのあの人と 出会ったこの渚 イチゴミルクのかき氷 溶けるまで話したね  夏のキスは ずっと残る 日焼けがソバカスに なるように 見つめ合って ごく自然に 唇から 唇へと 愛が伝わった 夏のキスは ずっと残る 鏡のその中に 映ってる 今も胸が キュンとするよ 心のこの足跡 後悔していないわ  波打ち際で 水をすくって 掌からこぼれる思い出 涙が海になった  2人でいなきゃ 風が冷たい 監視台が立ってた辺りで はぐれたみたい  手を握るのも初めてで ぎこちなく歩いた 永遠より長いような 照れくさい夢を見た  夏の恋は 続かないって いつか先輩から 聞かされた 小麦色の 跡を残す 忘れられない 恋のかけら 切なく数えた 夏の恋は 続かないって 否定していたけど 本当ね この海には もう来ないわ あの人がいないなら 陽に焼けることもない  夏のキスは ずっと残る 日焼けがソバカスに なるように 見つめ合って ごく自然に 唇から 唇へと 愛が伝わった 夏のキスは ずっと残る 鏡のその中に 映ってる 今も胸が キュンとするよ 心のこの足跡 後悔していないわ
そんなこんなわけでそんなこんなわけで ちょっと じたばたと巡り会い いやよ だめよ くんずほぐれつで 華々しく恋して 夏の男は 手が早すぎる Seaside love  繁盛してるぜ 白い砂浜 ひと夏限りの スリルが並ぶ 自信の分だけ 露出してる 小さな水着が 若さのバリュー  陽射しが もろに降り注ぎ 誰も彼も イカレて 消えた理性 愛してくれ  メラメラ燃える 下心だけが寄せるさざ波 「だって」「だけど」そんな言葉 犬も食わぬ建前 夏の女は 感情が一番 Crazy love  賞味期限は 短めの恋 迷っちゃだめだめ 正気に戻る 日焼けしすぎて 火照った肌 心がいやらしく のぼせるように  水しぶき 頭 冷やしても 海の暴走 止まらない すべて忘れ 盛り上がっちゃうぜ  そんなこんなわけで ちょっと じたばたと巡り会い いやよ だめよ くんずほぐれつで 華々しく恋して 夏の男は 手が早すぎる Seaside love  抱かれて 愛は問答無用 そこもここも 未経験 結果出せよ このアヴァンチュール  メラメラ燃える 下心だけが寄せるさざ波 「だって」「だけど」そんな言葉 犬も食わぬ建前 夏の女は 感情が一番 夏の男は 手が早すぎる Seaside loveAKB48秋元康上田晃司そんなこんなわけで ちょっと じたばたと巡り会い いやよ だめよ くんずほぐれつで 華々しく恋して 夏の男は 手が早すぎる Seaside love  繁盛してるぜ 白い砂浜 ひと夏限りの スリルが並ぶ 自信の分だけ 露出してる 小さな水着が 若さのバリュー  陽射しが もろに降り注ぎ 誰も彼も イカレて 消えた理性 愛してくれ  メラメラ燃える 下心だけが寄せるさざ波 「だって」「だけど」そんな言葉 犬も食わぬ建前 夏の女は 感情が一番 Crazy love  賞味期限は 短めの恋 迷っちゃだめだめ 正気に戻る 日焼けしすぎて 火照った肌 心がいやらしく のぼせるように  水しぶき 頭 冷やしても 海の暴走 止まらない すべて忘れ 盛り上がっちゃうぜ  そんなこんなわけで ちょっと じたばたと巡り会い いやよ だめよ くんずほぐれつで 華々しく恋して 夏の男は 手が早すぎる Seaside love  抱かれて 愛は問答無用 そこもここも 未経験 結果出せよ このアヴァンチュール  メラメラ燃える 下心だけが寄せるさざ波 「だって」「だけど」そんな言葉 犬も食わぬ建前 夏の女は 感情が一番 夏の男は 手が早すぎる Seaside love
So long!GOLD LYLICSo long! …微笑んで So long! …じゃあ またね  枝にいくつかの硬い蕾(つぼみ) 桜前線 まだ来ないのに 私たちの春は暦(こよみ)通り 希望の道に花を咲かせる  手探りで夢を語り 恋に悩んで 涙を分け合った  思い出が味方になる 明日から強く生きようよ つらいことがあったとしても 1人じゃない 何とかなるさ 一緒に走ったグラウンドで 頑張った汗を忘れないで My friend  ぎゅっとハグしたらこみ上げて来た 絶対 泣かないって決めてたのに お互いの涙を指で拭って 笑い合ったら 余計に泣けた  夕暮れが急かすように 最後のチャイムが未来の足音  思い出はまたできる 目の前に広がる青空 喜びも悲しみも 私たちの宝になるよ 別々の道 歩き出しても そばにいつもあなたがいるような… Best friend  ねえ どうして 桜の木って切ないの? やがて咲いて やがて散って 見上げたのは花の砂時計  ラララ… ラララ…  思い出が味方になる 明日から強く生きようよ つらいことがあったとしても 1人じゃない 何とかなるさ 一緒に走ったグラウンドで 頑張った汗を忘れないで My friend  ラララ… So long! ラララ…  いつか 私の結婚式に 絶対 招待するからね My friendGOLD LYLICAKB48秋元康久次米真吾So long! …微笑んで So long! …じゃあ またね  枝にいくつかの硬い蕾(つぼみ) 桜前線 まだ来ないのに 私たちの春は暦(こよみ)通り 希望の道に花を咲かせる  手探りで夢を語り 恋に悩んで 涙を分け合った  思い出が味方になる 明日から強く生きようよ つらいことがあったとしても 1人じゃない 何とかなるさ 一緒に走ったグラウンドで 頑張った汗を忘れないで My friend  ぎゅっとハグしたらこみ上げて来た 絶対 泣かないって決めてたのに お互いの涙を指で拭って 笑い合ったら 余計に泣けた  夕暮れが急かすように 最後のチャイムが未来の足音  思い出はまたできる 目の前に広がる青空 喜びも悲しみも 私たちの宝になるよ 別々の道 歩き出しても そばにいつもあなたがいるような… Best friend  ねえ どうして 桜の木って切ないの? やがて咲いて やがて散って 見上げたのは花の砂時計  ラララ… ラララ…  思い出が味方になる 明日から強く生きようよ つらいことがあったとしても 1人じゃない 何とかなるさ 一緒に走ったグラウンドで 頑張った汗を忘れないで My friend  ラララ… So long! ラララ…  いつか 私の結婚式に 絶対 招待するからね My friend
竹内先輩教室から(ticktack) 窓を眺め 夕陽を待ってた 私一人(ticktack ticktack) サッカー部も(ticktack) 暗くなれば 練習が終わる やっと会える (ticktack ticktack love)  仲のいい友達も 知らないの(just secret) わざと遠回りして 2人で一緒に 帰ることを…  Love you… 竹内先輩(Love me!)(Hold me!) 2コ上の先輩(Kiss me!) どきどきしながら そっと手を繋いでる Love you… 竹内先輩(Love me!)(Hold me!) 好きなんです 先輩(Kiss me!) 照れてる表情 まるで年下みたい 学校中の 女子に人気よ  バレンタインデー(ticktack) しばらくして チョコレートのお礼に 誘ってくれた (ticktack ticktack love)  東京の大学に 行っちゃったら…(so sad) まだ先のことなのに 私は一人で 不安になる  Love you… 竹内先輩(Love me!)(Hold me!) 私だけの先輩(Kiss me!) 夢でも見ている そんな幸せな今日 Love you… 竹内先輩(Love me!)(Hold me!) 憧れの先輩(Kiss me!) 隣を歩いてる 今が初恋の瞬間(とき) 卒業しても 忘れられない  Love you… 竹内先輩(Love me!)(Hold me!) 2コ上の先輩(Kiss me!) どきどきしながら そっと手を繋いでる Love you… 竹内先輩(Love me!)(Hold me!) 好きなんです 先輩(Kiss me!) 照れてる表情 まるで年下みたい 学校中の 女子に人気よAKB48秋元康後藤次利教室から(ticktack) 窓を眺め 夕陽を待ってた 私一人(ticktack ticktack) サッカー部も(ticktack) 暗くなれば 練習が終わる やっと会える (ticktack ticktack love)  仲のいい友達も 知らないの(just secret) わざと遠回りして 2人で一緒に 帰ることを…  Love you… 竹内先輩(Love me!)(Hold me!) 2コ上の先輩(Kiss me!) どきどきしながら そっと手を繋いでる Love you… 竹内先輩(Love me!)(Hold me!) 好きなんです 先輩(Kiss me!) 照れてる表情 まるで年下みたい 学校中の 女子に人気よ  バレンタインデー(ticktack) しばらくして チョコレートのお礼に 誘ってくれた (ticktack ticktack love)  東京の大学に 行っちゃったら…(so sad) まだ先のことなのに 私は一人で 不安になる  Love you… 竹内先輩(Love me!)(Hold me!) 私だけの先輩(Kiss me!) 夢でも見ている そんな幸せな今日 Love you… 竹内先輩(Love me!)(Hold me!) 憧れの先輩(Kiss me!) 隣を歩いてる 今が初恋の瞬間(とき) 卒業しても 忘れられない  Love you… 竹内先輩(Love me!)(Hold me!) 2コ上の先輩(Kiss me!) どきどきしながら そっと手を繋いでる Love you… 竹内先輩(Love me!)(Hold me!) 好きなんです 先輩(Kiss me!) 照れてる表情 まるで年下みたい 学校中の 女子に人気よ
ただいま 恋愛中You say, ”愛してる” I say, ”もっと! もっと!” Everybody, ”愛してる” I say, ”もっと! もっと!” You say, ”愛してる” I say, ”もっと! もっと!” Everybody, ”愛してる” Let's say, ”愛してる  太陽の下 大きな声で 言葉にしよう 今のこの気持ち 生まれた日から どれだけの人と 出会ったのだろう  愛し合える確率 天文学的だね 運命が引き寄せるように 答えは未来に…  Uh-huh uh-huh どこにいても Uh-huh uh-huh 何をしても Uh-huh すぐに思ってしまうのよ Uh-huh uh-huh どこにいても Uh-huh uh-huh 何をしても ただいま 恋愛中  離れてるから 聞かせて欲しい どれだけ 私を 思っているのか… 恋は いつでも 綱引きになる どちらが強い?  面倒くさがらずに 言葉にしてちょうだい 淋しさはきりがないものね 心はハングリー  Uh-huh uh-huh 四六時中 Uh-huh uh-huh 一年中 Uh-huh ずっと 会いたくなるのよ Uh-huh uh-huh 四六時中 Uh-huh uh-huh 一年中 私は 手がかかる Uh-huh uh-huh 誰といても Uh-huh uh-huh 一人きりじゃ 過ぎる時は充たされないのよ Uh-huh uh-huh どこにいても Uh-huh uh-huh 何をしても あなたに首ったけ  Uh-huh uh-huh どこにいても Uh-huh uh-huh 何をしても Uh-huh すぐに思ってしまうのよ Uh-huh uh-huh どこにいても Uh-huh uh-huh 何をしても ただいま 恋愛中  Uh-huh uh-huh 四六時中 Uh-huh uh-huh 一年中 Uh-huh ずっと会いたくなるのよ Uh-huh uh-huh 四六時中 Uh-huh uh-huh 一年中 あなたにイカレテル  You say, ”愛してる” I say, ”もっと! もっと!” Everybody, ”愛してる” Let's say, ”愛してる”AKB48秋元康井上ヨシマサYou say, ”愛してる” I say, ”もっと! もっと!” Everybody, ”愛してる” I say, ”もっと! もっと!” You say, ”愛してる” I say, ”もっと! もっと!” Everybody, ”愛してる” Let's say, ”愛してる  太陽の下 大きな声で 言葉にしよう 今のこの気持ち 生まれた日から どれだけの人と 出会ったのだろう  愛し合える確率 天文学的だね 運命が引き寄せるように 答えは未来に…  Uh-huh uh-huh どこにいても Uh-huh uh-huh 何をしても Uh-huh すぐに思ってしまうのよ Uh-huh uh-huh どこにいても Uh-huh uh-huh 何をしても ただいま 恋愛中  離れてるから 聞かせて欲しい どれだけ 私を 思っているのか… 恋は いつでも 綱引きになる どちらが強い?  面倒くさがらずに 言葉にしてちょうだい 淋しさはきりがないものね 心はハングリー  Uh-huh uh-huh 四六時中 Uh-huh uh-huh 一年中 Uh-huh ずっと 会いたくなるのよ Uh-huh uh-huh 四六時中 Uh-huh uh-huh 一年中 私は 手がかかる Uh-huh uh-huh 誰といても Uh-huh uh-huh 一人きりじゃ 過ぎる時は充たされないのよ Uh-huh uh-huh どこにいても Uh-huh uh-huh 何をしても あなたに首ったけ  Uh-huh uh-huh どこにいても Uh-huh uh-huh 何をしても Uh-huh すぐに思ってしまうのよ Uh-huh uh-huh どこにいても Uh-huh uh-huh 何をしても ただいま 恋愛中  Uh-huh uh-huh 四六時中 Uh-huh uh-huh 一年中 Uh-huh ずっと会いたくなるのよ Uh-huh uh-huh 四六時中 Uh-huh uh-huh 一年中 あなたにイカレテル  You say, ”愛してる” I say, ”もっと! もっと!” Everybody, ”愛してる” Let's say, ”愛してる”
他人行儀なSunset beach何でそんな風に あなた はぐらかすのよ 今日の海のように 波が静かすぎて 物足りなくなる  鵠沼(くげぬま)あたりで 決めていた もう 終わりってこと 金の羽根が散らばった ルート134号じゃ フロントグラスにメモリーズ  ちょっと 他人行儀なSunset beach 愛し合ってたあの日と違うのね 何もなかったふりをしてる あなたのハートは どこへ行ってしまった?  いつも無口なのに 今日はしゃべり過ぎだわ 窓を少し開けて 空気 入れ替えたら 夏はまだ遠い  片瀬江ノ島辺(へん)で 降ろしてよ ねえ 恨みっこなしで… やがて夜が幕を引き 数多(あまた)の星が降るでしょう ああ それが私のティアーズ  ちょっと よそ行きだったLonely heart 愛してるのに素直になれなくて… 嘘で固めた別れだった 私の本音は 何をしたかったのかな?  出会って別れて 湘南LOVE ほら 波音クレッシェンド 人は海で恋をして 浜で何かを失い 風が別れを告げるの  ちょっと ちょっと 他人行儀なSunset beach 愛し合ってたあの日と違うのね 何もなかったふりをしてる あなたのハートは どこへ行ってしまった?  去り行く2人は 赤の他人みたいねAKB48秋元康後藤康二(ck510)何でそんな風に あなた はぐらかすのよ 今日の海のように 波が静かすぎて 物足りなくなる  鵠沼(くげぬま)あたりで 決めていた もう 終わりってこと 金の羽根が散らばった ルート134号じゃ フロントグラスにメモリーズ  ちょっと 他人行儀なSunset beach 愛し合ってたあの日と違うのね 何もなかったふりをしてる あなたのハートは どこへ行ってしまった?  いつも無口なのに 今日はしゃべり過ぎだわ 窓を少し開けて 空気 入れ替えたら 夏はまだ遠い  片瀬江ノ島辺(へん)で 降ろしてよ ねえ 恨みっこなしで… やがて夜が幕を引き 数多(あまた)の星が降るでしょう ああ それが私のティアーズ  ちょっと よそ行きだったLonely heart 愛してるのに素直になれなくて… 嘘で固めた別れだった 私の本音は 何をしたかったのかな?  出会って別れて 湘南LOVE ほら 波音クレッシェンド 人は海で恋をして 浜で何かを失い 風が別れを告げるの  ちょっと ちょっと 他人行儀なSunset beach 愛し合ってたあの日と違うのね 何もなかったふりをしてる あなたのハートは どこへ行ってしまった?  去り行く2人は 赤の他人みたいね
誕生日の夜Love me,darling! Love,Love me,baby! We can't say,yet. Kiss me,darling! Kiss,Kiss me,baby! We can't do it,yet. Love me, darling! Love,Love me, baby! We're fighting now. Kiss me,darling! Kiss,Kiss me,baby! Cause we're stubborn.  缶コーラ わざと振って 何事もないように差し出す 子供みたいな あなただから もちろん  すましてるその横顔 そう 何か企んでることを すぐに気づいたわ  私の誕生日を 2人で祝おうって レストランに 用意された席で  Happy! Happy birthday to you! 大きい声で 歌い出した オペラ歌手 気取ってる 他にお客さんもいるのに Happy! Happy birthday to you! 恥ずかしいわ みんな見てる 目を閉じて 真剣に 歌い続ける人  目の前のケーキの上 キャンドルが 歳の数 揺れてる 何本目から 一緒だろう? 2人は… 一息で吹き消さなきゃ プレッシャー わりと感じているの 小心者よね  こんなに 胸を張って 歌ってくれる人は 世界中に 1人だけね あなた  Happy! Happy birthday to you! 店中 みんな 歌い出して もう後に 引けないわ そうよ 私が主役だわ Happy! Happy birthday to you! 無理にいっぱい 息を吸った その瞬間 唇に ふいにキスするなんて  大歓声と 拍手のその中で 小さな声で囁いた 「来年も歌うよ」  Happy! Happy birthday to you! 大きい声で 歌い出した オペラ歌手 気取ってる 他にお客さんもいるのに Happy! Happy birthday to you! 恥ずかしいわ みんな見てる 目を閉じて 真剣に 歌い続ける人AKB48秋元康岡田実音Love me,darling! Love,Love me,baby! We can't say,yet. Kiss me,darling! Kiss,Kiss me,baby! We can't do it,yet. Love me, darling! Love,Love me, baby! We're fighting now. Kiss me,darling! Kiss,Kiss me,baby! Cause we're stubborn.  缶コーラ わざと振って 何事もないように差し出す 子供みたいな あなただから もちろん  すましてるその横顔 そう 何か企んでることを すぐに気づいたわ  私の誕生日を 2人で祝おうって レストランに 用意された席で  Happy! Happy birthday to you! 大きい声で 歌い出した オペラ歌手 気取ってる 他にお客さんもいるのに Happy! Happy birthday to you! 恥ずかしいわ みんな見てる 目を閉じて 真剣に 歌い続ける人  目の前のケーキの上 キャンドルが 歳の数 揺れてる 何本目から 一緒だろう? 2人は… 一息で吹き消さなきゃ プレッシャー わりと感じているの 小心者よね  こんなに 胸を張って 歌ってくれる人は 世界中に 1人だけね あなた  Happy! Happy birthday to you! 店中 みんな 歌い出して もう後に 引けないわ そうよ 私が主役だわ Happy! Happy birthday to you! 無理にいっぱい 息を吸った その瞬間 唇に ふいにキスするなんて  大歓声と 拍手のその中で 小さな声で囁いた 「来年も歌うよ」  Happy! Happy birthday to you! 大きい声で 歌い出した オペラ歌手 気取ってる 他にお客さんもいるのに Happy! Happy birthday to you! 恥ずかしいわ みんな見てる 目を閉じて 真剣に 歌い続ける人
タンポポの決心線路脇にタンポポが 咲いていた 永かった冬が終わり 待ちわびた 春が来たんだ 陽射しの道を歩き 恋でもしようか  通い慣れたはずの いつもの通学路 昨日までの僕と どこかが違うよ  俯いていた季節 風も向きを変えて 人はいつだって 生まれ変われるさ  こんな場所にタンポポが 咲くなんて 生命力の強さと ひたむきさ 教えられたよ なぜか 目頭が熱くて… 夢や希望や未来は ここにある 雑草の中の命は 逞しく 育ってゆくよ 日陰もいつの日にか 日向(ひなた)になるんだ  ほんの少しだけの 不運を嘆いてた 休みがちな僕が 恥ずかしく思う  雲ひとつない空は 鳥も自由に飛び 過去の雨の日も 今日のためにある  気づかなかったタンポポが 揺れている 誰の心の中にも ささやかな その可能性 日常に忘れていたよ 思い悩み落ち込んだ 寒い日々 当たり前の躓(つまづ)きに 立ち上がる 若き力よ 弱さもいつの日にか 強さになるんだ  こんな場所にタンポポが 咲くなんて 生命力の強さと ひたむきさ 教えられたよ なぜか 目頭が熱くて… 夢や希望や未来は ここにある 雑草の中の命は 逞しく 育ってゆくよ 日陰も 日向(ひなた)になる  気づかなかったタンポポが 揺れている 誰の心の中にも ささやかな その可能性 日常に忘れていたよ 思い悩み落ち込んだ 寒い日々 当たり前の躓(つまづ)きに 立ち上がる 若き力よ 弱さもいつの日にか 強さになるんだAKB48秋元康山崎努線路脇にタンポポが 咲いていた 永かった冬が終わり 待ちわびた 春が来たんだ 陽射しの道を歩き 恋でもしようか  通い慣れたはずの いつもの通学路 昨日までの僕と どこかが違うよ  俯いていた季節 風も向きを変えて 人はいつだって 生まれ変われるさ  こんな場所にタンポポが 咲くなんて 生命力の強さと ひたむきさ 教えられたよ なぜか 目頭が熱くて… 夢や希望や未来は ここにある 雑草の中の命は 逞しく 育ってゆくよ 日陰もいつの日にか 日向(ひなた)になるんだ  ほんの少しだけの 不運を嘆いてた 休みがちな僕が 恥ずかしく思う  雲ひとつない空は 鳥も自由に飛び 過去の雨の日も 今日のためにある  気づかなかったタンポポが 揺れている 誰の心の中にも ささやかな その可能性 日常に忘れていたよ 思い悩み落ち込んだ 寒い日々 当たり前の躓(つまづ)きに 立ち上がる 若き力よ 弱さもいつの日にか 強さになるんだ  こんな場所にタンポポが 咲くなんて 生命力の強さと ひたむきさ 教えられたよ なぜか 目頭が熱くて… 夢や希望や未来は ここにある 雑草の中の命は 逞しく 育ってゆくよ 日陰も 日向(ひなた)になる  気づかなかったタンポポが 揺れている 誰の心の中にも ささやかな その可能性 日常に忘れていたよ 思い悩み落ち込んだ 寒い日々 当たり前の躓(つまづ)きに 立ち上がる 若き力よ 弱さもいつの日にか 強さになるんだ
大事な時間一人になって 少し休もう 何もしないで ぼんやりしよう 私にとって 大事な時間 心の力を抜くように 深呼吸 ひとつして…  生きてくことって 疲れるよね いろいろと… まわりに気を遣って 知らず知らず 無理をしてる  忙しい毎日の中で 見つけた 安らぐ椅子がここにある  次に何かを始める前に 考えてみる余白が欲しい 私にとって 大事な時間 いっぱいになったメモリーを もう一度 ゼロにして…  缶のコーヒーを開けたら 目を閉じ 先のことなど忘れよう  一人になって 少し休もう 何もしないで ぼんやりしよう 私にとって 大事な時間 心の力を抜くように 深呼吸 ひとつして… 微笑もう  どうして君はそんな急ぐの? ゆっくり生きて行こうよ 少しくらい ここで休んでも 長い人生 変わらない  次に何かを始める前に 考えてみる余白が欲しい 私にとって 大事な時間 いっぱいになったメモリーを もう一度 ゼロにして…AKB48秋元康若田部誠一人になって 少し休もう 何もしないで ぼんやりしよう 私にとって 大事な時間 心の力を抜くように 深呼吸 ひとつして…  生きてくことって 疲れるよね いろいろと… まわりに気を遣って 知らず知らず 無理をしてる  忙しい毎日の中で 見つけた 安らぐ椅子がここにある  次に何かを始める前に 考えてみる余白が欲しい 私にとって 大事な時間 いっぱいになったメモリーを もう一度 ゼロにして…  缶のコーヒーを開けたら 目を閉じ 先のことなど忘れよう  一人になって 少し休もう 何もしないで ぼんやりしよう 私にとって 大事な時間 心の力を抜くように 深呼吸 ひとつして… 微笑もう  どうして君はそんな急ぐの? ゆっくり生きて行こうよ 少しくらい ここで休んでも 長い人生 変わらない  次に何かを始める前に 考えてみる余白が欲しい 私にとって 大事な時間 いっぱいになったメモリーを もう一度 ゼロにして…
ダウンタウンホテル100号室いつまでそこにいるのよ? もうすぐ夜明けがやって来る ベッドの中から出て来なさい 昨夜(ゆうべ)のことはアクシデント  前から知ってたわ 名前はどうだっていい シーツに脱ぎ捨てられてる 下着を取って  HA… 愛なんか信用してないよ HA… 目が合えば ちょっと寝てみりゃいいじゃん  ダウンタウンホテル 100号室で ダウンタウンホテル 待っているよ 彼と彼女みたいに 自由に 楽しもう 相手なんか誰だっていい  シャワーなら浴びてもいいけど ボディーシャンプー使わないで 一度くらい寝た男と 同じ匂いは好きじゃない  どこかのコリアンデリで バッタリ逢ったところで レンズ豆のスープ缶を 探しているわ  HA… 男なんて記憶しない主義よ HA… 必要な時 手招きすりゃいいじゃん  ダウンタウンホテル 100号室は ダウンタウンホテル 伝説の部屋 本当に愛する人と 天国に 行きたいから 出逢うまでは誰だっていい  そう 気が向いたら さあ いつになるかな まあ 期待しないで  ダウンタウンホテル 100号室で ダウンタウンホテル 待っているよ 彼と彼女みたいに 自由に 楽しもう 相手なんか誰だっていい  ダウンタウンホテル 100号室は ダウンタウンホテル 伝説の部屋 本当に愛する人と 天国に 行きたいから 出逢うまでは誰だっていいAKB48秋元康NAMITOいつまでそこにいるのよ? もうすぐ夜明けがやって来る ベッドの中から出て来なさい 昨夜(ゆうべ)のことはアクシデント  前から知ってたわ 名前はどうだっていい シーツに脱ぎ捨てられてる 下着を取って  HA… 愛なんか信用してないよ HA… 目が合えば ちょっと寝てみりゃいいじゃん  ダウンタウンホテル 100号室で ダウンタウンホテル 待っているよ 彼と彼女みたいに 自由に 楽しもう 相手なんか誰だっていい  シャワーなら浴びてもいいけど ボディーシャンプー使わないで 一度くらい寝た男と 同じ匂いは好きじゃない  どこかのコリアンデリで バッタリ逢ったところで レンズ豆のスープ缶を 探しているわ  HA… 男なんて記憶しない主義よ HA… 必要な時 手招きすりゃいいじゃん  ダウンタウンホテル 100号室は ダウンタウンホテル 伝説の部屋 本当に愛する人と 天国に 行きたいから 出逢うまでは誰だっていい  そう 気が向いたら さあ いつになるかな まあ 期待しないで  ダウンタウンホテル 100号室で ダウンタウンホテル 待っているよ 彼と彼女みたいに 自由に 楽しもう 相手なんか誰だっていい  ダウンタウンホテル 100号室は ダウンタウンホテル 伝説の部屋 本当に愛する人と 天国に 行きたいから 出逢うまでは誰だっていい
抱きしめられたらああ あなたのことを ただ 見つめるだけで ああ 心が充たされて やさしい気持ちになるよ  ああ 真夏の夜は そう 恋の放射熱 ああ まだ昼間のキスが唇の上に残るよ  遠い花火 見えないのに 音だけ聞こえる 胸の奥に打ち上がった あなたのすべて 愛しい  抱きしめられたら 一瞬で燃えて 灰になってしまうよ このまま 私が消えたって それでも構わない あなたに触れずに化石になるより いっそ…  ああ そんなやさしく なぜ 微笑んでるの? ああ さっきから何も 話しをしてくれない人  ああ どれだけ時を そう待つつもりなの? ああ 立ち上がり その手を伸ばしてくれればいいのに…  今日のために着替えて来た お気に入りの服 どこに脱げば蝶になれる 私は羽根を広げて…  抱きしめられたら 輝きながら 灰になるのでしょうか 生まれて 今日まで生きたこと 後悔しないから 大事な何かを守っているより いっそ…  低いソファー 並びながら 体もたれて 愛の重さ 感じるはず 私のすべて 両手で  抱きしめられたら 一瞬で燃えて 灰になってしまうよ このまま 私が消えたって それでも構わない あなたに触れずに化石になるより いっそ…AKB48秋元康近藤薫ああ あなたのことを ただ 見つめるだけで ああ 心が充たされて やさしい気持ちになるよ  ああ 真夏の夜は そう 恋の放射熱 ああ まだ昼間のキスが唇の上に残るよ  遠い花火 見えないのに 音だけ聞こえる 胸の奥に打ち上がった あなたのすべて 愛しい  抱きしめられたら 一瞬で燃えて 灰になってしまうよ このまま 私が消えたって それでも構わない あなたに触れずに化石になるより いっそ…  ああ そんなやさしく なぜ 微笑んでるの? ああ さっきから何も 話しをしてくれない人  ああ どれだけ時を そう待つつもりなの? ああ 立ち上がり その手を伸ばしてくれればいいのに…  今日のために着替えて来た お気に入りの服 どこに脱げば蝶になれる 私は羽根を広げて…  抱きしめられたら 輝きながら 灰になるのでしょうか 生まれて 今日まで生きたこと 後悔しないから 大事な何かを守っているより いっそ…  低いソファー 並びながら 体もたれて 愛の重さ 感じるはず 私のすべて 両手で  抱きしめられたら 一瞬で燃えて 灰になってしまうよ このまま 私が消えたって それでも構わない あなたに触れずに化石になるより いっそ…
だけど…校庭に下校のチャイムが響く 色のない空 野球部が見えにくいボールを 追っている  隅の自転車置き場で 壁際に並び 話せないまま ずっと借り放しのCDを 返すため ここに来たフリしてた  だけど…  「あなたが好きでした」 最後に言いたくて この胸の木々が風に揺れている 「あなたが好きでした」 声には出せなくて 切なさを 気づかれないように微笑みました  あの街はそんなに遠くはないと 教えてくれた 距離じゃなくあなたがいなくなる 明日から   水を入れ替えたプールが きらきらと光る 未来のように… 何にも始まらなかった 時間(とき)だけが 錆びついたあの金網  だけど…  「今なら言えるのに…」 心が叫んでる 思い出は いつも 忘れものばかり 「今なら言えるのに…」 涙が溢れそう 夕焼けが眩しい目をしてうつむきました  「あなたが好きでした」 最後に言いたくて この胸の木々が風に揺れている 「あなたが好きでした」 声には出せなくて 切なさを 気づかれないように微笑みましたAKB48秋元康太田美知彦校庭に下校のチャイムが響く 色のない空 野球部が見えにくいボールを 追っている  隅の自転車置き場で 壁際に並び 話せないまま ずっと借り放しのCDを 返すため ここに来たフリしてた  だけど…  「あなたが好きでした」 最後に言いたくて この胸の木々が風に揺れている 「あなたが好きでした」 声には出せなくて 切なさを 気づかれないように微笑みました  あの街はそんなに遠くはないと 教えてくれた 距離じゃなくあなたがいなくなる 明日から   水を入れ替えたプールが きらきらと光る 未来のように… 何にも始まらなかった 時間(とき)だけが 錆びついたあの金網  だけど…  「今なら言えるのに…」 心が叫んでる 思い出は いつも 忘れものばかり 「今なら言えるのに…」 涙が溢れそう 夕焼けが眩しい目をしてうつむきました  「あなたが好きでした」 最後に言いたくて この胸の木々が風に揺れている 「あなたが好きでした」 声には出せなくて 切なさを 気づかれないように微笑みました
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