エリ作詞の歌詞一覧リスト  7曲中 1-7曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
千の夜と一つの朝柴咲コウ柴咲コウエリ近藤洋史木村篤史歩道橋の手すりに 頬づえついたままで あなたのこと困らせた 終電はすぐそこ  ケンカさえも まだ終わらないのに 今日も この場所から はがされてく こんなに 愛してるのに  なぜ2人だけ 別々の夜を終わらせなきゃいけないの あと どれだけ夜を数えたら 光る朝に出会えるの  一人帰る 電車の窓の外見ていた 待ち合わせの店のネオン 手をつないだ公園  流れてゆく 今日という思い出とともに バッグ胸に 抱きしめてる もう あなたに 会いたいよ  なぜ 2人だけ 別々の夜を終わらせなきゃいけないの 今 降り出した 星屑が 窓をななめに流れてゆくよ なぜ 2人だけ 別々の夜を終わらせなきゃいけないの あと どれだけ 星を数えたら 光る朝に出会えるの  川にうつる街の影 人気のない改札  なぜ 2人だけ 別々の夜を終わらせなきゃいけないの 今 吹きぬけた 風はあの人の耳もとにも ささやくの なぜ 2人だけ 別々の夜を終わらせなきゃいけないの あと どれだけ 夜を数えたら 光る朝に出会えるの
あとかたもなく岩崎宏美岩崎宏美エリ松田良T.N.T.M.いま絡めあった 指と指が確かなら もう指輪なんか くれなくてもかまわない 恋は形じゃなく 言葉で欲しいの 待つことさえ ときめきににじんで  あなたへ流れる 思いが苦しくて 光に体も心も 溶け出して そうよ あとかたもなく 目も眩む 湖へあなた  夜一人だけの 時間を編む日々が過ぎ ベル鳴らないまま 白い電話冷えてゆく 次の約束も どこかにはぐれて あなたの声 夢越しに聴くだけ  寄り添う黒髪 一筋残さずに 抱かれた夜明けの 移り香残さずに そうよ あとかたもなく わたし 消えたとしたらあなた  死んでしまうほど 命断ちたいほど あなた困らせたくて わがままを  あなたへ流れる 思いが苦しくて 光に体も心も 溶け出して そうよ あとかたもなく 目も眩む 湖へあなた
precious morningELLISELLISエリ近藤洋史近藤洋史・高橋一誠祈りはとどく 必ず 心から望むなら 愛することを あきらめず ここにいて よかった  目を覚ましたら あなたがそばにいる それだけを 星に祈って 眠る前の5分 重ねてた  2人 ぬくもりの夜 越えて 朝日につつまれてる きっと 祈りはとどく 必ず 心から望むなら 愛することを あきらめず ここにいて よかった  さびしいことに 負けたくなかったよ 1人でも 待てぬ心が 恋を こわしてきた 今まで  眠るあなたの 腕をぬけて 輝く窓あけよう きっと  祈りはとどく 必ず ひたすらに 願うなら 時は いつでもさいごに 喜びを 連れてくる 祈りはとどく 必ず 心から望むなら 愛することを あきらめず ここにいて よかった  瞬きの間に 消えないように  そっと ひたいにKISSをしよう おはよう言うかわりに きっと  祈りはとどく 必ず 幸せ 信じるなら 道は いつでも心に 導かれ 続いてく 祈りはとどく 必ず 心から望むなら 愛することを あきらめず ここにいて よかった
瞳で話しかけないでELLISELLISエリ近藤洋史瞳で話しかけないで つらくなるから あなたを誰より知ってる 私だから  なぜ 日だまりの中で気づいたの 通りの向こうに私がいること もう さよならしてから10日たつ  偶然は2人をまだつなげてるの?  振り回されてること 知ってはいたけれど あの娘の肩ごしに さびしそうな  瞳で話しかけないで つらくなるから あなたを誰より知ってる 私だから 心はそらし切れなくて 泣きたくなるよ 失くしてはじめて気がつく あなただから  午後 仲間が集まるTea Room  決まってあなたの噂がこぼれる 「もし彼女と別れても戻らない!」  強がる言葉に願い隠した  「君はオアシス」なんて都合よすぎるよ ママのかわりになら なりたくない  瞳で話しかけないで 胸が痛いよ 本当は笑って会おうと 決めていたのに 心はそらし切れなくて 引き寄せられる 私が寄り添える肩も ないクセして 瞳で話しかけないで  心の切り口 さわるように あの娘の肩ごしに 大好きな角度から その目の中 私を映しながら  瞳で話しかけないで つらくなるから あなたを誰より知ってる 私だから 瞳で話しかけないで 戻れないなら 瞳で話しかけないで 早く消えて こんなに明るい日差しが 降り注ぐのに こんなにいとしい気持ちが あふれるのに 瞳で話しかけないで
何もしてあげられないELLISELLISエリ近藤洋史鏡の前 口を洗う なぜか ふと あなた想う ずっと留守電のままだね 夜の街で 笑いながら ひとりで ふと さびしくなる そんなところ わかっているよ  何もしてあげられない 何も せめて元気でいること 祈って いつも ここで あなたを待ってる それが せいいっぱい  枕の横 電話置いた 何時にでも かけてきてね 夢の中の私のとこへ おやすみと 窓の方に ささやく まだ眠らない 都会を越えて きっと あなたに とどくようにと そして あかりを消す  ただいまと 午前2時の声に 夢と現実の すき間 ぬけて 受話器の中に おかえりと言う そして 今日が終る  何もしてあげられない 何も せめて元気でいること 祈って いつも ここで あなたを待ってる それが せいいっぱい  そんな せいいっぱい
千の夜と一つの朝ELLISELLISエリ近藤洋史近藤洋史歩道橋の手すりに 頬づえついたままで あなたのこと困らせた 終電はすぐそこ ケンカさえもまだ終わらないのに 今日も この場所からはがされてく こんなに 愛してるのに  なぜ2人だけ 別々の夜を 終わらせなきゃ いけないの あとどれだけ 夜を数えたら 光る朝に出会えるの  一人帰る電車の窓の外 見ていた 待ち合わせの店のネオン 手をつないだ 公園 流れてゆく 今日という 思い出と ともに バッグ胸に 抱きしめてる もうあなたに 会いたいよ なぜ2人だけ別々の夜を 終わらせなきゃ いけないの 今降り出した星屑が 窓を ななめに流れて ゆくよ  なぜ2人だけ 別々の夜を 終わらせなきゃ いけないの あとどれだけ 星を数えたら 光る朝に出会えるの  川にうつる街の影 人気のない改札 なぜ2人だけ 別々の夜を 終わらせなきゃ いけないの 今 吹きぬけた 風は あの人の耳もとにも ささやくの  なぜ2人だけ 別々の夜を 終わらせなきゃ いけないの あとどれだけ 夜を数えたら 光る朝に出会えるの
うしろから抱きしめてELLISELLISエリ近藤洋史近藤洋史うしろから抱きしめて ずっと今のままでいいよと囁いて うしろから抱きしめて そしたら少し時が止まるかもしれない  鈴を鳴らしてるひぐらしが 夏に行かないでと泣いている こんな季節はキライだよ なんだかすべて終わってしまったみたい 銀を破いてかじりかけた チョコレート白く硬くなってる すべてを捨てても 心にはその絵が焼きついてはがれないんだ  うしろから抱きしめて おまえらしくないよと言って笑ってみせて うしろから抱きしめて そしたら 今までのウソすべて言うから  青い飛行船が過ぎてく 今はもうあんなに小さい こんなのいやだと ワガママを言ってられる時も遠くなってく  うしろから抱きしめて きっとうまくいくと言ってよ 倒れそうだよ うしろから抱きしめて そしたら もとの私に帰れる気がする  トランプで立てた お城みたいだね 一息で消えてしまう  うしろから抱きしめて ずっと今のままでいいよと囁いて うしろから抱きしめて そしたら少し時が止まるかもしれない  ララララー
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