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吉岡治作詞の歌詞一覧リスト

473 曲中 1-200 曲を表示
2021年9月17日(金)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
天城越えMILLION LYLIC石川さゆり吉岡治弦哲也隠しきれない移り香が
あわてんぼうのサンタクロースPLATINA LYLICクリスマスソング吉岡治小林亜星あわてんぼうのサンタクロース
さざんかの宿PLATINA LYLIC大川栄策吉岡治市川昭介くもりガラスを手で拭いて
大阪しぐれPLATINA LYLIC都はるみ吉岡治市川昭介ひとりで生きてくなんて
細雪GOLD LYLIC五木ひろし吉岡治市川昭介泣いてあなたの背中に投げた
ふたりの大阪GOLD LYLIC都はるみ・宮崎雅吉岡治市川昭介頬よせあってあなたと踊る
真夜中のギターGOLD LYLIC千賀かほる吉岡治河村利夫街のどこかに淋しがり屋が
波止場しぐれGOLD LYLIC石川さゆり吉岡治岡千秋波止場しぐれが降る夜は
命くれないGOLD LYLIC瀬川瑛子吉岡治北原じゅん生まれる前から結ばれていた
真赤な太陽GOLD LYLIC美空ひばり・ジャッキー吉川とブルー・コメッツ吉岡治原信夫まっかに燃えた太陽だから
暗夜航路キム・ヨンジャ吉岡治弦哲也生きてゆくのが下手だから
夫婦善哉石川さゆり吉岡治弦哲也浮草ぐらしとあなたが笑う
千年の古都都はるみ吉岡治弦哲也約束もなく日が暮れて
男の酒秋岡秀治吉岡治岡千秋男ひとりの手酌の酒は
小樽運河都はるみ吉岡治弦哲也精進おとしの酒をのみ
越前岬川中美幸吉岡治岸本健介きこえるはずない汽笛を
演歌みち松原のぶえ吉岡治岡千秋爪先あがりのこの坂を
鳳仙花島倉千代子吉岡治市川昭介やっぱり器用に生きられないね
飢餓海峡石川さゆり吉岡治弦哲也ちり紙につつんだ足の爪
滝の白糸石川さゆり吉岡治市川昭介心だけ下されば倖せだから
ふたりのラブソング都はるみ&五木ひろし吉岡治五木ひろし憶えていますかこの歌を
雨の夜あなたは帰る島和彦吉岡治船村徹雨の夜にあなたは帰る
せんせいとおともだち童謡・唱歌吉岡治越部信義先生とおともだち先生とおともだち
酔いどれて桂銀淑吉岡治浜圭介ひとり口紅拭きとりながら
大阪つばめ石川さゆり吉岡治岡千秋雨の降る夜は人恋しくて
鳴門海峡伍代夏子吉岡治水森英夫髪が乱れる裳裾が濡れる
金沢の雨川中美幸吉岡治弦哲也東京ことばと加賀なまり
浮草ぐらし都はるみ吉岡治市川昭介明日のことさえわかりはしない
しのぶ美空ひばり吉岡治市川昭介吐息まじりに微笑った
黒あげは秋岡秀治吉岡治岡千秋俺なんか逢わなけりゃ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
波止場しぐれ岡千秋吉岡治岡千秋波止場しぐれが降る夜は
酒供養石川さゆり吉岡治杉本眞人ふったふられたのってぐちゃぐちゃ
舞酔い雪大川栄策吉岡治市川昭介忘れていたのに諦めたのに
雪中花伍代夏子吉岡治市川昭介風に風に群れ飛ぶ鴎波が牙むく
男の旅路秋岡秀治吉岡治岡千秋人の一生一度きり泣いても
龍馬残影美空ひばり吉岡治市川昭介風が舞うのかお龍の声か
おんなの一生~汗の花~川中美幸吉岡治弦哲也負けちゃ駄目だと手紙の中に
酔って候石川さゆり吉岡治杉本真人笑っちゃいますか浮気されて
恋吹雪大川栄策吉岡治市川昭介あなたが浴びる湯の音が
男なら松原のぶえ吉岡治岡千秋悔し涙を噛みしめて
戻り川伍代夏子吉岡治市川昭介涙みせたらあなたが困る
LET'S DANCE BABY山下達郎吉岡治山下達郎悲しさを微笑に見事すりかえる
王将一代 小春しぐれ大和さくら吉岡治市川昭介苦労かぞえりゃ八十一の
情け川新沼謙治吉岡治市川昭介くわえ煙草の赤い火が指で
焼酎天国II島津悦子吉岡治弦哲也一つおじゃったもんせ鹿児島へ
大阪のおんな石川さゆり吉岡治岡千秋お酒飲まなきゃいい人
あばれ舟唄大川栄策吉岡治市川昭介呼んでいる呼んでいる
合縁坂石川さゆり吉岡治弦哲也赤い糸が見えますか
石見路ひとり永井裕子吉岡治四方俊明心変わりを尋ねてみてもあなたの
だいこんの花石川さゆり吉岡治岡千秋賑やかに笑って一生
夫婦三昧石川さゆり吉岡治弦哲也勝った敗けたと世間はいうが
貴船の宿川中美幸吉岡治弦哲也はじめから身丈に合わない
男の酒岡千秋吉岡治岡千秋男ひとりの手酌の酒は燗も
燃えてヒーロー沖田浩之・小粥よう子吉岡治内木弘ちょっとあれ見なエースが通る
越前竹舞い石川さゆり吉岡治弦哲也白山おろしの風にのり
好色一代女内田あかり吉岡治三木たかし水風呂に熱い身体を沈めても
焼酎天国島津悦子吉岡治弦哲也一つおじゃったもんせ鹿児島へ
春の雪石川さゆり吉岡治岡千秋愛してなくてよかったとたたく
人生情け舟石川さゆり吉岡治弦哲也渡る世間の冷たさつらさ
憂き世川瀬川瑛子吉岡治北原じゅん昨日や今日の夫婦じゃないわ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
冬のライオン沖田浩之吉岡治馬場孝幸これが若さというけれど
夫婦酒大川栄策・大杉美栄子吉岡治市川昭介さんざ苦労の三三九度で
居酒屋「花いちもんめ」石川さゆり吉岡治岡千秋言いたいことがあるからと
男の夜明け天童よしみ吉岡治弦哲也泣いてこの世を生きるより
風花の恋角川博吉岡治五木ひろし添えなけりゃ叶わぬ夢のままで
うたかた石川さゆり吉岡治岡千秋のれんしまってあなたのそばで
大河の流れ川中美幸吉岡治弦哲也大河の流れも水源たどりゃ
時は流れても山本譲二吉岡治岡千秋シベリアおろしの季節がまた
いそしぎ小林幸子吉岡治弦哲也泣かせて少しだけ
北酒場五木ひろし吉岡治岡林信康ドアを閉めても何処からか
紫陽花ばなし石川さゆり吉岡治岡千秋港のはずれの紫陽花は
さよなら海峡都はるみ吉岡治市川昭介死ぬなんてわたしバカですか
恋ざんげ伍代夏子吉岡治猪俣公章あれは七月蝉しぐれ
水なし川伍代夏子吉岡治市川昭介指を咬んで声しのばせて
大阪夜曲三門忠司吉岡治山口ひろし北の新地の片恋月は雨を呼んで
みちのく風の宿都はるみ吉岡治市川昭介風がガラス戸揺するたび
一葉恋歌石川さゆり吉岡治弦哲也闇にさえ桜は咲いて
湯沢の女美川憲一吉岡治弦哲也送らないからと急に背を向けて
元気に一、二、ボーカル・ショップ吉岡治越部信義元気にいちにおはようさん
男の祭り酒石川さゆり吉岡治浜圭介斜めに構えて見得をきる
あなたの女たかだみゆき吉岡治伊藤雪彦おまえと一から出直すと
和江の舟唄永井裕子吉岡治四方章人酒の終わりは丼めしに煮汁
惚れちゃったんだヨ都はるみ吉岡治市川昭介ホー惚れちゃったんだョー
かもめ桂銀淑吉岡治浜圭介海にお酒をこぼしてやると
湯の花KOUTA石川さゆり吉岡治杉本眞人ひとつコタツに情けのふとん
花咲港川中美幸吉岡治市川昭介ふたりで灯した心のあかり
命火キム・ヨンジャ吉岡治水森英夫見えぬチカラで引きよせられた
湯の町しぐれ大川栄策吉岡治市川昭介ひとり旅路のにが酒よりも
三つの恋の物語ハッピー・サザンアロー吉岡治中川博之三つの恋の恋の物語
天城越え弦哲也吉岡治弦哲也隠しきれない移り香が
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
天城越え中森明菜吉岡治弦哲也隠しきれない移り香が
路地裏酒場秋岡秀治吉岡治岡千秋窓のむこうを電車が通りゃ
北の女房石川さゆり吉岡治岡千秋海が時化れば眠りも浅いまして  
夢の浮橋石川さゆり吉岡治弦哲也契らぬ恋でも罪ですか
横浜ラストダンスキム・ヨンジャ吉岡治水森英夫ランプシェイドとお喋りしても
男の花道秋岡秀治吉岡治岡千秋一に稽古だ三四に稽古
江戸の手毬唄II℃-ute吉岡治宇崎竜童ひいやふうやみいやようや
忍ぶ川川中美幸吉岡治市川昭介凍えた両手に息ふきかけて
片恋しぐれ町永井裕子吉岡治四方章人酒のちからで弾みをつけて
かもめの女房石川さゆり吉岡治浜圭介白い牙むき出して
裏みちの花島津亜矢吉岡治杉本眞人背のびをしたって向日葵に
都会の雀島津亜矢吉岡治杉本眞人雀雀都会の雀
金沢の夜都はるみ吉岡治市川昭介紅殻格子に積もった雪を
女のひとりごと伍代夏子吉岡治水森英夫幸せさえぎる冷めたい雨に
あなたの女多岐川舞子吉岡治伊藤雪彦おまえと一から出直すと
なにわの女川中美幸吉岡治弦哲也ひょんなことから小店を持った
朝の国からキム・ヨンジャ吉岡治吉屋潤風が風であるように
暗夜航路弦哲也吉岡治弦哲也生きてゆくのが下手だから
千年桜岩本公水吉岡治岡千秋口が重くて世渡り下手で
郡上夢うた川中美幸吉岡治弦哲也襖一枚へだてても
総司絶唱都はるみ吉岡治岡千秋死んじゃいやですバカをいうなよ
愛の伝説キム・ヨンジャ吉岡治岡千秋振りむけばあなたが
夜明け前キム・ヨンジャ吉岡治水森英夫なんども挫けてあきらめた
歌ひとすじ川中美幸吉岡治弦哲也冬の寒さを日照りの夏を
陽だまりの詩石川さゆり吉岡治聖川湧頼りないのとしっかり女房
王将一代・小春しぐれ(浪曲歌謡編)神野美伽吉岡治市川昭介紅い灯青い灯通天閣の此処は
狭霧の宿石川さゆり吉岡治岡千秋枕あかりに身を灼いてどこへ
陽は昇るキム・ヨンジャ吉岡治水森英夫なんの苦労もないままに
北海恋唄島津亜矢吉岡治弦哲也百も承知で男気だして
悦楽のブルース五木ひろし吉岡治船村徹泣いちゃ泣いちゃ泣いちゃ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
裏町夫婦草石川さゆり吉岡治岡千秋雨の屋台の三三九度が
涙の河島津悦子吉岡治弦哲也人は誰でも身体のなかに
冬花火大川栄策吉岡治市川昭介棄てちゃいやよと紅ひもで
王将一代 小春しぐれ島津亜矢吉岡治市川昭介苦労かぞえりゃ八十一の
天の蛍五木ひろし吉岡治市川昭介蛍が好きだから、お店の名前を
薄羽かげろう西方裕之吉岡治徳久広司宿の浴衣藍染に触れれば
恋情話矢吹春佳吉岡治市川昭介心の妻でもわたしはいいの
海の伝説(レジェンド)神野美伽吉岡治成ミン昊雲はたれこめ鈍いろ海には
志津子島和彦吉岡治船村徹志津子と呼べば霧が流れる
幾山河島津亜矢吉岡治弦哲也いい日ばかりは続きはしない
歌磨 -UTAMARO-石川さゆり吉岡治弦哲也火を抱いて闇の中
むらさきの夜明け美空ひばり吉岡治原信夫はるかな空の彼方から夜明け
花筏岩本公水吉岡治弦哲也一途な恋ほど届かない
港恋唄伍代夏子吉岡治弦哲也指でおくれ毛撫でつけて
真赤な太陽ゴスペラーズ吉岡治原信夫まっかに燃えた太陽だから
あなたの女三代沙也可吉岡治伊藤雪彦おまえと一から出直すと
望郷岬永井裕子吉岡治四方章人岬の町を飛び出して
竜二八代亜紀吉岡治三木たかしあいつと冬には別れてみせる
雨の屋台酒小林幸子吉岡治弦哲也知らぬ同士が肩よせて
男の星座秋岡秀治吉岡治岡千秋ああお前の骨なら拾ってやると
螢の宿都はるみ吉岡治市川昭介溜息つくたび光るよな迷い螢
艶姿女花吹雪長山洋子吉岡治市川昭介色は匂えど散るさくら
はまなす酒場伍代夏子吉岡治弦哲也指をまるめて覗いてみても
ふるさとはいつも美空ひばり吉岡治かとう哲也まぶたをとじて
鹿児島の恋島津悦子吉岡治石田光輝子どもの頃から心に決めた
愛がいちばん石川さゆり吉岡治杉本眞人なんじゃもんじゃの弱虫キノコ
東京無情殿さまキングス吉岡治岸本健介可愛い女とあなたにいわれて
人生晴れたり曇ったり瀬川瑛子吉岡治弦哲也惚れて惚れてみんな程よく
安曇野の雨島津悦子吉岡治弦哲也愛されつづける自信はないの
ちいさな秘密石川さゆり吉岡治市川昭介あなたに逢ったその日のうちに
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
浪花灯り川中美幸吉岡治岸本健介誰を待つやら赤ちょうちんが
おもろい女川中美幸吉岡治弦哲也好かれているのはわたしだと
秋のメルヘン石川さゆり吉岡治大野克夫白いシャツ麦わら帽海の轟き
夜の博多は恋の町都はるみ吉岡治市川昭介だますつもりはあゝなかったと
港町恋唄川野夏美吉岡治中村典正海は朝焼け飛沫をあげて
ふたりの大阪増位山太志郎・川中美幸吉岡治市川昭介頬よせあってあなたと踊る
真夜中のギター島谷ひとみ吉岡治河村利夫街のどこかに淋しがり屋が
夜桜迷い子伍代夏子吉岡治竜崎孝路提灯の紅あかり浮きたつ桜に
金沢の雨川中美幸・宮本隆治吉岡治弦哲也東京ことばと加賀なまり
女のうず潮角川博吉岡治聖川湧海を見おろす坂道で
大阪しぐれ川中美幸吉岡治市川昭介ひとりで生きてくなんて
人生海峡キム・ヨンジャ吉岡治水森英夫涙じゃないのよ雪が舞う
さいはて岬岩本公水吉岡治田尾将実遠くサハリンが見える
めぐり逢い長山洋子吉岡治市川昭介過去のことなら捨てました
薄雪草森進一吉岡治森進一鏡のなかで何年ぶりに
はぐれ恋キム・ヨンジャ吉岡治水森英夫風に吹かれて漂いながら
江戸の手毬唄五木ひろし吉岡治宇崎竜童江戸の名物火事に喧嘩に
真夜中のギター徳永英明吉岡治河村利夫街のどこかに淋しがり屋が
艶冶な気分川中美幸吉岡治弦哲也猫はあなたになついてて
龍馬残影島津亜矢吉岡治市川昭介風が舞うのかお龍の声か
人生やじろべえ香西かおり吉岡治弦哲也雨が残したこぼれ灯は
櫻橋キム・ヨンジャ吉岡治弦哲也ふたりの肩に花びらの雨
真夜中のギター高田みづえ吉岡治河村利夫街のどこかに淋しがり屋が
悟空が好き好きヤング・フレッシュ吉岡治宇野誠一郎学校が好き好き好き勉強が好き
冬紅葉日野美歌吉岡治弦哲也連れがあとから遅れてくると
東京運河キム・ヨンジャ吉岡治浜圭介あの町は捨てたから帰らない
冬牡丹伍代夏子吉岡治弦哲也人という字に連れ添った
天城越え森進一吉岡治弦哲也隠しきれない移り香が
雨の夜あなたは帰るちあきなおみ吉岡治船村徹雨の夜にあなたは帰る
水に咲く花矢吹春佳吉岡治市川昭介水に根をはることもなく
駅裏あかり五木ひろし吉岡治上総優(五木ひろし)義理を通せば肩が凝る
夕焼けだんだん石川さゆり吉岡治岡林信康いちばんお好きな場所は
酒は女の子守唄ニック・ニューサー吉岡治幸耕平あんたと暮らした思い出抱いて
新内「明烏」より 浦里島津亜矢吉岡治村沢良介不幸の匂いがわかるのか
高松夜曲都はるみ吉岡治市川昭介ふたりで支えたちいさな暮し
大阪しぐれ美空ひばり吉岡治市川昭介ひとりで生きてくなんて
雨の思案橋都はるみ吉岡治市川昭介変わりゃしないね泣きぐせ
千年の古都弦哲也吉岡治弦哲也約束もなく日が昏れて
憂愁平野伍代夏子吉岡治弦哲也遠く野末に夜汽車のあかり
悟空の大冒険マーチヤング・フレッシュ吉岡治宇野誠一郎スリーツーワンゼロ ドカーン
紅葉伝説岩本公水吉岡治弦哲也風が重たく流れます
ふたりのラブソング増位山太志郎・川中美幸吉岡治五木ひろし憶えていますかこの歌を
むすめ上州鴉瀬川瑛子吉岡治岡千秋肩に重たい振り分け荷物
冬陽炎岩本公水吉岡治弦哲也おんな一途な恋だから
なみだ川神野美伽吉岡治市川昭介離しはしない離れない死ぬも
望郷おとこ節綾世一美吉岡治市川昭介五臓六腑に沁みわたる今夜の
大阪しぐれ八代亜紀吉岡治市川昭介ひとりで生きてくなんて
もういいかい石川さゆり吉岡治平井夏美もういいかいまぁだだよ
天城越え秋川雅史吉岡治弦哲也隠しきれない移り香が
白鳥の歌が聴こえますか武山あきよ吉岡治市川昭介もしも心が寒いなら
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