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島津亜矢の歌詞一覧リスト

343 曲中 1-200 曲を表示
2022年5月27日(金)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
帰らんちゃよかGOLD LYLIC島津亜矢関島秀樹関島秀樹そらぁときどきゃ俺たちも
感謝状 ~母へのメッセージ~GOLD LYLIC島津亜矢星野哲郎弦哲也ひとりだけのとき誰もいない
独楽(こま)GOLD LYLIC島津亜矢久仁京介岡千秋嘘とまことが絡み合い
流れて津軽島津亜矢松井由利夫チコ早苗よされよされとしばれて積もる
縁(えにし)島津亜矢坂口照幸水森英夫なんで実がなる花よりさきに
愛染かつらをもう一度島津亜矢星野哲郎新井利昌花と嵐の青春を涙と共に
元禄名槍譜 俵星玄蕃島津亜矢北村桃児長津義司槍は錆びても此の名は錆びぬ
大器晩成島津亜矢星野哲郎原譲二枝を張るのはまだ早い
演歌桜島津亜矢新本創子三島大輔生まれ火の国あとにして
海鳴りの詩島津亜矢星野哲郎船村徹五体に刻んだ赤銅色のシワが
島津亜矢久仁京介岡千秋大事なものほど根っこのように
かあちゃん島津亜矢増田空人増田空人最後にかあちゃんと話しをした
阿吽の花島津亜矢久仁京介村沢良介紫陽花を紫陽花をひとまず
島津亜矢久仁京介岡千秋誰もほんとはないものねだり
島津亜矢久仁京介四方章人しんどいくらいでちょうどいい
島津亜矢久仁京介原譲二生きる覚悟と死ぬ覚悟
父娘坂(おやこざか)島津亜矢臼井ひさし稲毛康人山に山風野原に野風親の心に
温故知新島津亜矢星野哲郎原譲二ながい道程歯をくいしばり
お吉島津亜矢志賀大介村沢良介ひどいひどいじゃございません
富士島津亜矢田久保真見岡千秋樹齢百年そびえる幹も
歌路遥かに島津亜矢小椋佳小椋佳歌なんて無くていいもの
一本刀土俵入り島津亜矢高月ことば村沢良介男度胸の人生を土俵ひとすじ
恋慕海峡島津亜矢阿久悠弦哲也単じゃ寒いと袷を出して
大忠臣蔵島津亜矢松井由利夫村沢良介かぜさそふはなよりもなほ
出世坂島津亜矢星野哲郎市川昭介千里を走る虎より一里を登る
森の石松島津亜矢宮沢守夫村沢良介山が富士なら男は次郎長
島津亜矢星野哲郎船村徹寄せては返す波また波を
一本釣り島津亜矢阿久悠浜圭介日暮れ港に花火があがり
元禄花の兄弟 赤垣源蔵島津亜矢北村桃児春川一夫酒は呑んでも呑まれちゃ
菊池寛原作「藤十郎の恋」より お梶島津亜矢吉田博司・村沢良介村沢良介噛んだ唇したたり落ちる
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
夜桜挽花島津亜矢荒木とよひさ杉本眞人あたしの中の悪い子が
「坂本龍馬」より おりょう島津亜矢星野哲郎村沢良介燃えて火を吐く男の夢に
夏つばき島津亜矢喜多條忠弦哲也彩めく夏の訪れを
I WILL ALWAYS LOVE YOU島津亜矢DOLLY PARTONDOLLY PARTONIf I should stay I would only
瞼の母島津亜矢坂口ふみ緒沢しげと軒下三寸借りうけまして
想い出よありがとう島津亜矢阿久悠都志見隆想い出よありがとう
道南夫婦船島津亜矢星野哲郎新井利昌親に貰ったこの血の中を
The Rose島津亜矢Amanda McBroomAmanda McBroomSome say love it is a river
女は男の言葉で変わる島津亜矢杉本眞人杉本眞人どうせ別れるつもりさ
島津亜矢中島みゆき中島みゆきなぜめぐり逢うのかを
関の弥太っぺ島津亜矢宮沢守夫村沢良介義理の重たさ背にしょって
憂き世春秋島津亜矢新本創子三島大輔風が頬うつ雨が泣く
西郷隆盛島津亜矢星野哲郎浜口庫之助右も左もまとめて入れる
度胸船島津亜矢星野哲郎市川昭介人を押しのけ出世のできる
豪商一代 紀伊国屋文左衛門島津亜矢北村桃児長津義司惚れた仕事に命をかけて
名月赤城山島津亜矢矢島寵児菊地博男ごころに男が惚れて
いのちのバトン島津亜矢森坂とも金田一郎何もかも欲しがって生きるより
海ぶし島津亜矢塚口けんじ櫻田誠一おなご雪浪かいくぐり岬がくれに
男…新門辰五郎島津亜矢宮沢守夫村沢良介男いのちを纏に賭ける
決闘高田の馬場島津亜矢北村桃児山倉たかし江戸は夕焼け灯ともし頃に
「絵島生島」より 雪の舞い島津亜矢チコ早村沢良介恋とは苦しくて切なくて
見果てぬ夢島津亜矢JOE DARION・訳詞:岩谷時子MITCH LEIGH夢見果てぬ夢
八尾恋歌島津亜矢志賀大介聖川湧おわら編み笠群から離れ
哀愁列車島津亜矢横井弘鎌多俊与惚れて惚れて惚れていながら
沓掛時次郎島津亜矢宮沢守夫村沢良介意地の筋金一本通し
北海峡島津亜矢中島光原譲二愛の渦潮逆巻く未練
元禄男の友情 立花左近島津亜矢北村桃児佐藤川太忍ぶ姿の哀れさに真武士なら
相生~ふたりの絆はほどけない~島津亜矢たかたかし水森英夫おれに命をくれという
都会の雀島津亜矢吉岡治杉本眞人雀雀都会の雀
八重~会津の花一輪~島津亜矢志賀大介村沢良介明日の夜は何国の誰か
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
女にゃ年はいらないよ島津亜矢星野哲郎市川昭介二十歳にゃ二十歳の色があり
裏みちの花島津亜矢吉岡治杉本眞人背のびをしたって向日葵に
旅姿三人男島津亜矢宮本旅人鈴木哲夫清水港の名物はお茶の香りと
お光島津亜矢志賀大介村沢良介呼んで呼んでみたとて
伊那の勘太郎島津亜矢宮沢守夫村沢良介山は御岳川なら天竜
旅愁島津亜矢阿久悠杉本眞人秋に紅葉のこぼれる道を
泉鏡花原作「婦系図」より お蔦島津亜矢松井由利夫村沢良介涙残して別れるよりもいっそ
近松門左衛門原作「大経師昔暦」より おさん島津亜矢宮沢守夫村沢良介ひとり寝はそっと茂兵衛に
母ごころ宅配便島津亜矢星野哲郎聖川湧風邪をひくなと送ってくれた
縁舞台島津亜矢田久保真見宮下健治おぎゃあと産まれたその瞬間に
近松門左衛門原作「冥途の飛脚」より 梅川島津亜矢さとの深花村沢良介逢うこと叶わぬひとに
あすなろごころ島津亜矢吉田旺岡千秋あすなろあすなろ
島津亜矢久仁京介四方章人陽射しを浴びて雨を吸い
会津の小鉄島津亜矢松島一夫和田香苗梅の浪花で産声上げて
北海恋唄島津亜矢吉岡治弦哲也百も承知で男気だして
日本の昔話「鶴女房」より おつう島津亜矢さとの深花村沢良介日本に古くから伝わる民話
幾山河島津亜矢吉岡治弦哲也いい日ばかりは続きはしない
王将一代 小春しぐれ島津亜矢吉岡治市川昭介苦労かぞえりゃ八十一の
天竜三度笠島津亜矢チコ早苗村沢良介しぐれ街道夜風に吹かれ
娘に…島津亜矢吉幾三吉幾三幸せになるんだよ
長崎の鐘島津亜矢サトウ・ハチロー古関裕而こよなく晴れた青空を
川口松太郎原作「明治一代女」より お梅島津亜矢志賀大介村沢良介戻れない戻らない時の流れに
越後路ながれ旅島津亜矢志賀大介村沢良介越後筒石親不知風が背中の
袴をはいた渡り鳥島津亜矢星野哲郎市川昭介西へ傾く昨日は追うな
海で一生終わりたかった島津亜矢星野哲郎船村徹甘い恋などまっぴらごめん
おもいで宝箱島津亜矢田久保真見出田敬三あの日の空を覚えてる
麗人抄島津亜矢阿久悠弦哲也日暮れ紅さす眉をひく
島津亜矢野村耕三池山錠川の流れと人の世は
アイノカタチ feat.HIDE(GReeeeN)島津亜矢GReeeeNGReeeeNあのねいつの間にか
美しい昔島津亜矢SON TRINH CONG・訳詞:高階真SON TRINH CONG赤い地の果てに
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
大利根無情島津亜矢猪又良長津義司利根の利根の川風よしきりの
佐渡の恋唄島津亜矢たかたかし弦哲也佐渡へ佐渡へと流れる雲に
風雪ながれ旅島津亜矢星野哲郎船村徹破れ単衣に三味線だけば
近松門左衛門原作「心中 天の網島」より 小春島津亜矢松井由利夫村沢良介浮名を流す蜆川小春治兵衛の
島津亜矢星野哲郎原譲二流れる雲の移り気よりも
おきな草島津亜矢紺野あずさ弦哲也踏まれても踏まれてもまた
北の漁場島津亜矢新條カオル桜田誠一いのち温めて酔いながら
近松門左衛門原作「曽根崎心中」より お初島津亜矢さとの深花村沢良介命追われて力も尽きて
忠治侠客旅島津亜矢たなかゆきを村沢良介忠治御用だ御用だ御用だ御用だ
後追い三味線島津亜矢吉川静夫吉田正負けるものかと云いながら
「品川心中」より お染島津亜矢久仁京介村沢良介江戸の頃品川は大層賑わって
亜矢の三度笠島津亜矢チコ早苗村沢良介女だてらに故郷はなれ
奥尻はいま島津亜矢星野哲郎弦哲也辛い季節を くぐり抜け
荒波おんな船島津亜矢田久保真見岡千秋嵐の夜明けに漁に出てそれきり
桃色鴉島津亜矢星野哲郎村沢良介二度や三度の桃色話あって
美保関潮歌島津亜矢星野哲郎弦哲也小さな入江に肩よせ合って
亜矢の祭り島津亜矢星野哲郎新井利昌雪のかまくら置炬燵あの娘と
三味線やくざ島津亜矢つるぎまさる村沢良介生まれ深川住吉育ち
岸壁の母島津亜矢藤田まさと平川浪竜母は来ました今日も来た
レイニーブルー島津亜矢大木誠徳永英明人影も見えない午前0時
井原西鶴原作「好色五人女」より お七島津亜矢星野哲郎村沢良介吉さま恋しやホーレヤホー
男の花火島津亜矢田久保真見宮下健治泣くになけない涙のつぶを
地上の星島津亜矢中島みゆき中島みゆき風の中のすばる砂の中の銀河
島津亜矢野村耕三原譲二雪の降る日も雨の日も
演歌船島津亜矢星野哲郎船村徹波に頭をぶんなぐられて
吉良の仁吉島津亜矢萩原四朗山下五郎やくざ稼業は因果なもン
First Love島津亜矢宇多田ヒカル宇多田ヒカル最後のキスはタバコの
想いで遊び島津亜矢荒木とよひさ三木たかし西陽のあたるアパートで
「細川ガラシャ」より お玉島津亜矢祝部禧丸村沢良介散りぬべき時知りてこそ
風そして花島津亜矢小椋佳小椋佳風は優しくそよと
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
人生二勝一敗島津亜矢阿多豊一市川昭介人間やってりゃ何事も
龍馬残影島津亜矢吉岡治市川昭介風が舞うのかお龍の声か
赤城山島津亜矢野本高平村沢良介幾百千里離れても俺の命
大利根月夜島津亜矢藤田まさと長津義司あゝ鐘が鳴るあれは生命
花の幡隨院島津亜矢渋谷郁男村沢良介花のお江戸は幡隨院の
寿三杯船島津亜矢星野哲郎安藤実親一番船には親が乗り
逢いたくていま島津亜矢MISIA佐々木潤あなたを想っているずっと
愛・たそがれ島津亜矢荒木とよひさ幸耕平悲しみがこの都会を濡らしても
マイ・ウェイ島津亜矢Lucien Marie Antoine Thibaut・Paul Anka・訳詞:片桐和子Claude Francois・Jacques Revaux今船出が近づくその時に
なみだ船島津亜矢星野哲郎船村徹涙の終りのひと滴
津軽のふるさと島津亜矢米山正夫米山正夫りんごのふるさとは北国の果て
じれったい島津亜矢松井五郎玉置浩二わからずやの濡れたくちびるで
浪花節だよ人生は島津亜矢藤田まさと四方章人飲めと言われて素直に飲んだ
旅笠道中島津亜矢藤田まさと大村能章人間おぎゃアと生まれて
女ヤン衆流れ唄島津亜矢星野哲郎三浦伸一白い流氷船首で分けりゃ
新内「明烏」より 浦里島津亜矢吉岡治村沢良介不幸の匂いがわかるのか
妻恋道中島津亜矢藤田まさと阿部武雄堅気嫌ってやくざになって
川の流れのように島津亜矢秋元康見岳章知らず知らず歩いて来た
吉田松陰島津亜矢星野哲郎浜口庫之助時と命の全てを賭けた
大利根しぐれ島津亜矢野本高平村沢良介利根のしぐれか瞼が濡れる
仁侠吉良港島津亜矢村沢良介村沢良介雨にあじさい風にはすすき
女の港島津亜矢星野哲郎船村徹口紅が濃すぎたかしら
浅草キッド島津亜矢ビートたけしビートたけしお前と会った仲見世の
おぼろ酒島津亜矢田久保真見徳久広司心の闇を照らしてくれる
兄弟仁義島津亜矢星野哲郎北原じゅん親の血をひく兄弟よりも
勘太郎月夜唄島津亜矢佐伯孝夫清水保雄影か柳か勘太郎さんか
神奈川水滸伝島津亜矢星野哲郎船村徹光り輝く表の顔を
海の祈り島津亜矢星野哲郎船村徹果てしなき海の彼方に
無法松の一生 ~度胸千両入り~島津亜矢吉野夫二郎古賀政男小倉生まれで玄海育ち
白木蓮島津亜矢ちあき哲也杉本眞人新宿発の特急あずさ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
清水港島津亜矢つるぎまさる村沢良介駿河名代の次郎長さんは
喝采島津亜矢吉田旺中村泰士いつものように幕が開き
鴛鴦道中島津亜矢藤田まさと阿部武雄可笑しいねえ年も違えば
最後の雨島津亜矢夏目純都志見隆さよなら呟く君が僕の傘残して
みだれ髪島津亜矢星野哲郎船村徹髪のみだれに手をやれば
恋暦島津亜矢星野哲郎原譲二あんたの背を止まり木に
ソーラン渡り鳥島津亜矢石本美由起遠藤実津軽の海を越えて来た
男の街道島津亜矢星野哲郎安藤実親富士のお山を枕に当てて
魂のルフラン島津亜矢及川眠子大森俊之私に還りなさい記憶をたどり
年輪島津亜矢関根縋一・補作詞:石本美由起原譲二雪の重さを撥ねのけながら
人生劇場島津亜矢佐藤惣之助古賀政男やると思えばどこまでやるさ
夢見鳥島津亜矢永井龍雲永井龍雲ホームを流れて行くは終列車
Jupiter島津亜矢吉元由美G.HolstEvery day I listen to my
瑠璃色の地球島津亜矢松本隆平井夏美夜明けの来ない夜は無いさ
MY HEART WILL GO ON島津亜矢James Horner・Will JenningsJames Horner・Will JenningsEvery night in my dreams
愛のメモリー島津亜矢たかたかし馬飼野康二愛の甘いなごりにあなたは
近松門左衛門原作「夕霧阿波鳴渡」より 夕霧島津亜矢下地亜記子村沢良介いやよいやですもう待つなんて
Forever Love島津亜矢YOSHIKIYOSHIKIもう独りで歩けない
明日があるなら島津亜矢阿久悠田村武也ここへ来て外を見て
切られ与三島津亜矢野本高平村沢良介御新造さんえおかみさんえ
兄弟船島津亜矢星野哲郎船村徹波の谷間に命の花が
命の別名島津亜矢中島みゆき中島みゆき知らない言葉を覚えるたびに
昴~すばる~島津亜矢谷村新司谷村新司目を閉じて何も見えず
断腸のミアリ峠島津亜矢半夜月・日本語詞:三佳令二李在鎬ミアリ峠は悲しい離別道
かもめが翔んだ日島津亜矢伊藤アキラ渡辺真知子ハーバーライトが朝日にかわる
花~すべての人の心に花を~島津亜矢喜納昌吉喜納昌吉川は流れてどこどこ行くの
お俊恋唄島津亜矢吉川静夫佐々木俊一女は恋に生きるもの憎らしい
誕生島津亜矢中島みゆき中島みゆきひとりでも私は生きられるけど
トッチャカ人生島津亜矢門井八郎春川一夫何をくよくよ川端柳どうせ
時代島津亜矢中島みゆき中島みゆき今はこんなに悲しくて涙も枯れ
大空と大地の中で島津亜矢松山千春松山千春果てしない大空と広い大地の
王将島津亜矢西條八十船村徹吹けば飛ぶよな将棋の駒に
酒と泪と男と女島津亜矢河島英五河島英五忘れてしまいたいことや
島津亜矢関沢新一安藤実親肩で風きる王将よりも
速吸瀬戸島津亜矢山田孝雄伊藤雪彦連いて連いておいでと
千の風になって島津亜矢不詳・訳詞:新井満新井満私のお墓の前で泣かないで
村松梢風原作「残菊物語」より お徳島津亜矢野本高平村沢良介お徳お前がいのちだと言って
ごめんね…島津亜矢高橋真梨子水島康宏好きだったのそれなのに
行かないで島津亜矢松井五郎玉置浩二なにもみえないなにもずっと
鶴八鶴次郎島津亜矢宮沢守夫村沢良介三味に女の命を込めて
女優・須磨子島津亜矢鈴木信子村沢良介愛と舞台にこの身を任せ喝采
彼岸雪島津亜矢寺井泰二郎都志見隆うなじの後れ毛直す手に
さくら(独唱)島津亜矢森山直太朗・御徒町凧森山直太朗僕らはきっと待ってる
緋牡丹博徒島津亜矢渡辺岳夫渡辺岳夫娘盛りを渡世にかけて
晩夏島津亜矢久仁京介四方章人朝に真白き花をつけ
おてもやん純情島津亜矢志賀大介岡千秋右は有明左は八代海ふたつ
翔歌(しょうか)島津亜矢山田孝雄岡千秋おなごは泣いても許して
まつり島津亜矢なかにし礼原譲二男は祭りをそうさかついで
翼をください島津亜矢山上路夫村井邦彦いま私の願いごとが
案山子島津亜矢さだまさしさだまさし元気でいるか街には慣れたか
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島津 亜矢(しまづ あや、 - )は日本の女性演歌歌手。本名は島津 亜矢子(しまづ あやこ)。熊本県鹿本郡植木町(現:熊本市北区)出身。 wikipedia