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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
泣き虫Good Day 笑ってGood NightHIPPYHIPPYHIPPY・栗原暁(Jazzin'park)・久保田真悟(Jazzin'park)栗原暁(Jazzin'park)・久保田真悟(Jazzin'park)一人きり 泣いたって 誰かのせいにしたって ほら 幸せってやつは すぐにかくれんぼしちゃう  通り過ぎる最終バスが キミの寂しさまで どこか 連れてってくれたら、、、 なんて願ってみたんだ  やわらかな夜の隅っこで キミの名前 呟いてみたら もう何も怖くはないのさ  泣き虫Good Day 笑ってGood Night キミはキミでいて 胸熱さ Baby Baby 好きといえる wow ほっとけないよ 隣で泣いて 隣で笑って ただそれだけで キミにとって サンシャイン ×2 でっかい愛で wow 照らし続けよう  ボーダーのシャツ 好きだって 本当はちゃんと知ってるんだ いつも はにかんだその笑顔 優しい気持ちにさせるから  臆病な猫に キミの悩み 全部うちあけたら どんな風に聴いてくれるかな  泣き虫Good Day 笑ってGood Night きっと明日も 胸張って Baby Baby 好きといえる wow ちっぽけだけど 隣で泣いて 隣で笑って ただそれだけで キミにとって サンシャイン ×2 なりたくて wow こんな僕だけど  精一杯の気持ちが 空回りしないように 涙は僕に預けて  泣き虫Good Day 笑ってGood Night キミはキミでいて 胸熱さ Baby Baby 好きといえる wow ほっとけないよ 隣で泣いて 隣で笑って ただそれだけで キミにとって サンシャイン ×2 でっかい愛で wow 照らし続けよう  キミにとって サンシャイン ×2 なりたくて wow こんな僕だけど
泣き虫スナイパ→夢みるアドレセンス夢みるアドレセンス井筒日美上杉洋史陽射しのシャワー浴びて「スキ!」って 言えたら夢から覚めた  臆病な現実じゃ 今日もメソメソ確定 キミに見とれ廊下で転んだり 何でこうなの? でもね夢中で誰か想う力が明日を変えるはずBarrier  みんな傷付く事できっと 輝けるダイヤモンドなんだ 欲しい自分を掴み取ろうぜ! どんな涙の雫だって願いの結晶なんだ キミに真っ直ぐBang! 泣き虫スナイパ→ 狙い打て  逆方向の電車 飛び乗って遅刻決定!! 空回りに凹むけど明日こそ キミの前でバシッとキメたい ひたむきにポジティブな夢、全開でGotta chance  ときめきはカレイドスコープ キミの心をほらキャッチ 自分の色できらめき放て どんな扉も蹴り破って 体当たりでゆくぜ 声に出したらYes! 幸せスナイパ→ 叶うんだ  泣いた数だけこの決心 固くなるダイヤモンドなんだ 欲しい自分へ磨きかけようぜ  きっと悔やんだ思い全部 サクセスの地図なんだ 生まれ変わってBang! 泣き虫スナイパ→ かっ飛ばせ  ときめきはカレイドスコープ  キミの心をほらキャッチ  どんな扉も蹴り破って 体当たりでゆくぜ 声に出したらYes! 幸せスナイパ→ 叶うんだ  日差しのエールが降り注ぐ キミに手を振ってかけてゆこう 「大好き!」精一杯伝えよう 嬉しい正夢になれ
泣きやまないで、LOVE AGAIN伊藤銀次伊藤銀次銀色夏生伊藤銀次抱きしめてしまえば love again 帰せなくなってしまうのさ Oh, baby cry, cry, cry, cry, cry 今夜が最後の saturday cruising  悪いのは君じゃないのさ 時間が恋をとびこえた Oh, baby cry, cry, cry, cry, cry 泣きやまないで love again  雪のつもったバルコニー We were dancing on the seaside beach 調子っぱずれのチークを You said, you wanna say good bye せつない気分で 君をいつまでも抱きしめた 「春が来たらさよならね」って You said cry  この角を曲がれば station 泣きやんだその時が long-good-bye Oh, baby cry, cry, cry, cry, cry 泣きやまないで love again  午前3時までのフルムーン フラッシュバックしても負けないさ Oh, baby cry, cry, cry, cry, cry 今夜が最後の saturday cruising  何も言わなくていいさ 言葉は景色を揺らすだけ Oh, baby cry, cry, cry, cry, cry 泣きやまないで love again  覚えているよね last summer(day) We were dancing on the seas seaside beach はじめて出会ったスーパーマーケット You said you wanna say good bye オレンジかじってた 君の青いシャツがほしくて いつのまにかさらっていたのさ You want to cry  この角を曲がれば station 泣きやんだその時が long-good-bye Oh, baby cry, cry, cry, cry, cry 泣きやまないで love again baby  I'll never back in love again Never back in love again I'll never back in love again Never fall in love again
渚から帰れない武田久美子武田久美子売野雅勇小田裕一郎鷺巣詩郎裸足のままで砂浜 気づけば星空…… 思いがけない出逢いに 目覚めた恋ね  潮風が髪を通り過ぎ 淋しさだけが残るわ  もしかしたらあの人も 探しに来るかと 誰にも告げずひとりで ずっと待ってたのに  背中ごしにあなたの声 私を呼ぶわ 振り返ればそのたび 波のいたずらだわ ひとりよ……  陽に灼けた笑顔いまは 切なさ誘うの 明日の約束…ばかね 忘れていたわ  沖を行く舟の灯りさえ 遠く涙ににじむわ  砂に並べて二人の 名前を書いたわ もしもあなたが渚へ 来たら気づくよう……  帰らなくちゃいけないのに 帰れないから 海に時計投げるわ 言い訳するつもり 今夜は……  背中ごしにあなたの声 私を呼ぶわ 振り返ればそのたび 波のいたずらだわ ひとりよ……  帰らなくちゃいけないのに 帰れないから 海に時計投げるわ 言い訳するつもり 今夜は……
NAGISA Night TemperatureGOLD LYLICIDOLiSH7GOLD LYLICIDOLiSH7児玉雨子星部ショウ星部ショウOh My NAGISA Night Temperature NAGISA Night Temperature 寄せては返すジレンマ 心もっと 許されたい でも油断しないでいて  僕ら 用があるって みんな ウソをごめん 冷えてゆく砂浜 駆け 群青空 琥珀溶けて せつない マジックタイム  あなたの チラリ 瞳 花火のように キラリ 光 弾けて Love  きっと余裕そうなあなた 精一杯だ 僕は 塗り替えたい境界線 いくじなし 踏み出せよ 言い聞かせても  Oh My NAGISA Night Temperature NAGISA Night Temperature 寄せては返すジレンマ 心もっと 許されたい でも油断しないでいて  ちょうどいいところで コール音が鳴っちゃって 潮風が髪崩して カッコつかない あなたの前 いつも通りかぁ  それでも にじり にじり 指先接近 パチリ どきり やっぱ無理だ  きゅっと結んだくちびる 意味深な沈黙 ほんのちょっと触れたいけど 立ちどころ 焼けちゃいそう 陽が落ちてゆく  Oh My NAGISA Night Temperature NAGISA Night Temperature 寄せては返すジレンマ 心もっと 許されたい でも油断しないでいて  キンとクーラー効いた街じゃ とろけられないハート 退屈な日々の渦を 僕ら一歩 踏み出した 勘違いじゃない?  Oh My NAGISA Night Temperature NAGISA Night Temperature 寄せては返すジレンマ 心もっと 許されたい でも油断しないでいて  いま気づかれたい熱視線
渚 FRIDAY NIGHT大橋恵里子大橋恵里子伊藤薫伊藤薫川上了街をはなれて 雲を追いかけ 彼と二人で Seaside まだ冷たそう 海辺に立てば たばねた髪に 風が吹く そっと夕暮れに 肩抱いて そして優しく 口づけして 今夜は私 あなたにあげたい 二人で Dancing 朝まで Dancing 渚 Friday Night  彼の友達 祝ってくれた アキカンつけた ボロ車 ルージュで書いた ハートの中に 小さな愛が 光ってる だけど心配が ひとつある 夏が終った そのあとに 涙で 秋を迎えたくないわ 二人で Dancing 季節を Dancing 渚 Friday Night  あなた指先で ちっぽけな 夢を追わないで 強くいて だから 私も死ぬまでついてく 季節を Dancing 銀河へ Dancing 渚 Friday Night 銀河へ Dancing 二人で Dancing 渚 Friday Night
泣くかもしれない家入レオ家入レオ下田逸郎下田逸郎粂絢哉誰にでも愛される女に なればなる程 ダメになってく私がいて 誰からも嫌われる女に なればなる程 強くなってく私もいる あなたどっちが欲しいのか はっきりしてくれなきゃ たまらないってつぶやいて 私泣くかもしれない  この世になびいてこの世に なじんで行くことを やらせで出来る私がいて あの世に呼ばれてあの世に でかけて行くことを 自然に出来る私もいる あなたどっちが好きなのか 態度で示さなくちゃ 助けてよってつぶやいて 私泣くかもしれない  私を見ぬいて身体の 芯まで抱きしめて やすらぎくれるあなたがいて とことん普通の男の ポーズで逃げて行き むなしさくれるあなたもいる 私どっちもいらないと 今夜はきめなくちゃ 愛してるってつぶやいて 私泣くかもしれない ひとり泣くかもしれない 私泣くかもしれない
失くさないで、忘れないで唐橋ユミ唐橋ユミ売野雅勇林哲司最後まで好きだと言えなかった 純粋すぎて まぶしかったの  何もない自分が恥ずかしくて よくからかったね その生き方  あゝ夢のように あゝ電車の窓 風に散ってく花びら  失くさないで 忘れないで 名画座の隅で 流した涙を  失くさないで 忘れないで あの日の綺麗な 気持ちのまま 生きてね  哀しさにつぶされそうな夜は あなたのことを想い出すんだ  少年のような歩き方や 照れくさそうにしゃべる癖を  あゝ夏空から あゝ野球場の 遠い歓声も聴こえる  失くさないで 忘れないで 黄金みたいに輝くこころを  失くさないで 忘れないで 誰にも似てない 気高い人 わたしの  あなたが好き いまでも好き 秘かに恋する こころは痛いね  失くさないで 忘れないで あの日の綺麗な 気持ちのまま 生きてね
失くさないもの中孝介中孝介小野山千鶴藤木テツ黒木千波留歩いてゆく 明日に向かって 迷い 信じて 生きているんだ  怖気づく心 蘇る記憶は なんで?なんで? 消せないのだろう  流れ 流れる 時の中で 刻まれている 確かなもの  空の奥の奥底に いついつまでも 在る 観えぬ法則  独りを感じて 人を知る  人を感じて 我を知る  変わってゆく 時代の中で 何を求めて 此処に居るんだ  縛られる心 解き放つ為には なにが?なにが? 必要なのだろう  揺れて 揺られる 価値に塗れ 失くさないもの 見つめている  胸の奥の奥底で いついつまで 燃ゆる 生きる灯火  未来を観じて 今を観る  今を観じて 我を観る  胸の奥の奥底に いついつまでも 在れ 生きる歓び  独りを感じて 人を知る  人を感じて 我を知る
泣くだけ泣いたら城之内早苗城之内早苗蘭かおる金田一郎若草恵雨音を 聞きながら 息を ひそめてる 今日もまた 眠れない 夜に 抱かれて  泣くだけ 泣いたら 消えるのでしょうか あの人は  帰れない あの微笑みに 優しさが 悲しい サヨナラの涙 集めて この恋を 流せたら…… 雨になりたい  遠ざかる 面影が 胸に 焼きついて どうしても 淋しさを 追い出せなくて  泣くだけ 泣いたら 枯れるのでしょうか 思い出も  忘れたい あの幸せを ぬくもりが 悲しい あの人のいない 何処かへ 時間ごと 運ばれて…… 風になりたい  泣くだけ 泣いたら 消えるのでしょうか あの人は  帰れない あの微笑みに 優しさが 悲しい サヨナラの涙 集めて この恋を 流せたら…… 雨になりたい
泣くだけ泣いたら萩原健一萩原健一速水清司速水清司泣くだけ泣いたらお別れさ 冷たい男だと思えばいいさ さめたスープ すすりながら 震えてるおまえの肩を見てる  互いの心のすれ違いで  冷えたベッドで背中あわせ  セピア色した思い出だけが  はかなく寄せてはかえすよ  夢のない二人よりも 夢のある一人がいい 愛は目に見えないもの だからだから 泣くだけ泣いたらお別れさ  紙きれ一枚の人生で 倖せを買えるわけはない 思いもつかないふとしたことで 人生をつかむこともできる  夢のない二人よりも 夢のある一人がいい 愛は目に見えないもの だからだから 泣くだけ泣いたらお別れさ
泣くだけ泣いて小田純平小田純平志賀大介小田純平ヤタベタダシ泣くだけ泣いて 泪いっぱい溜めて 野辺の花と 語り合えばいいさ  近くて遠い ガキの時代の川に こころ小舟遊ばせたらいいさ  どうせ どうせの どうせ どうせの 人生 泪 使い果たして 陽だまり行きの電車を待とうよ  泣くだけ泣いて 過去のしがらみ連れて たまにゃ酒と 愚痴り合えばいいさ 枯れ葉のように 旅の夜風に抱かれ 消せない傷に 泪したらいいさ  どうせ どうせの どうせ どうせの 人生 泪 使い果たして 陽だまり行きの電車を待とうよ  行先見えぬこの街で 力の限り生きてる今に 儚さ抱きしめて  どうせ どうせの どうせ どうせの 人生 泪 使い果たして 陽だまり行きの電車を待とうよ  陽だまり行きの電車を待とうよ
なくてはならないもの古澤剛古澤剛古澤剛古澤剛古澤剛「どうして星はおちてこないの?」 小さな瞳が揺れてる 君の未来を照らすような かっこいい答えは見つからない  「昔からそこにあるからだよ」 つまらない答えでも笑ってくれる どうかお星さま この子だけは 優しく 優しく 照らしてほしい  あたり前にあるものが 時々愛しく思えるのは 君と僕を つなぐために なくてはならないものだから  草木が生まれることを 自らやめないように 君も同じ 僕も同じ 大事な意味を宿してる  やがて君が大人になったとき 大切な人と見上げる 変わらない星の輝きに かっこいい答えを見つけるだろう  遠い昔の景色が いつまでも優しくありますように 君の涙 拭うために なくてはならないものだから  命が愛しいことを 命が儚いことを 君の瞳 見つめるたび 思い出させてくれるんだ  あたり前にあるものが 時々愛しく思えるのは 君と僕を つなぐために なくてはならないものだから  命が愛しいことを 命が儚いことを 君の瞳 見つめるたび 忘れたくないと願うよ 未来の空へと願うよ
泣くな妹よ藤山一郎藤山一郎中村伊左治山下五郎月の峠を 遥るばると 二人で越えて 来たものを 泣いちゃいけない 妹よ 故郷(くに)の歌でも 歌おうよ  歌を歌えば なお更に 睫毛に涙 にじむ故 いっそ黙って 窓開けて 街の灯りを 眺めましょ  花の都の 七色の 灯りを見ても 寂(さみ)しけりゃ じっとごらんよ 兄さんの 燃える希望の この瞳  昔幼い 手をつなぎ 出潮の月を 待ったよに 待てば明るい 幸福(しあわせ)に 二人微笑む 時もあろ
泣くんじゃないよ北川大介北川大介鈴木紀代叶弦大馬飼野俊一星を見上げて 泣いてたね 母さん恋しと 泣いてたね うぶで無邪気な 甘えんぼ そんなおまえに 惚れたんだ 一人じゃないよ 二人だよ 俺がいる 涙ふいたら明日は 泣くんじゃないよ  海を見つめて 言ってたね 倖せ欲しいと 言ってたね 一度散っても また開く 花をおまえと 咲かせたい 忘れてないよ あの時の 約束を 見せておくれよ笑顔を 泣くんじゃないよ  過去の傷なら 俺もある 未来(あす)はおまえと 歩きたい 二人で夢を つかもうよ いつの日か 俺に甘えていいんだ 泣くんじゃないよ
なぐさめ・ナイトみゆき&舞みゆき&舞さくらちさと四方章人伊戸のりおらしくもないじゃない さみしい顔して 私でよければ 話してみなさいよ 振られた理由(わけ)なんて 探していないで 恋など幻 今夜は呑みましょう 男と女は 無いものねだりなの 愛して 求めて また傷ついて それでも 恋をする  男のひとだって 泣いてもいいのよ 涙が未練を 流してくれるから 恋など気まぐれで 逃げても行くけど 忘れた頃には フラリとまた来るわ 男と女は 何故だかすれ違う 近くて 遠くて もどかしくって それでも 恋をする  男と女は 似たもの同士なの 涙が 乾けば また夢を見る そうして 恋をする
泣けちゃうほど せつないけど岡本真夜岡本真夜岡本真夜岡本真夜十川知司桜の花びら 舞う 公園で 空を見てた 今頃 あなたはどんな 春を見つめているの  いつもね あなたの笑顔 思うだけで やさしい気持ちになれるよ  泣けちゃうほど せつないけど 信じているんだ あなたとの未来を 会えなくても いつでも どこにいても 心は隣にいるから  流れてゆく雲に あげたスマイルのメッセージ もうすぐあなたの街に 運ばれてゆくよ  毎日 忙しくても 空 見上げて ちゃんと受けとめなきゃダメだよ  泣けちゃうほど せつないけど がんばっているよ あなたと私のため どんなときも 本当に大切なコトだけを 見つめ続けてね  ほんとは 今すぐ あなたに会いたくて… 声を聴きたくて…  泣けちゃうほど せつないけど 信じているんだ あなたとの未来を 会えなくても いつでも どこにいても 心は隣にいるから  泣けちゃうほど せつないけど あなたが大スキ 私全部でスキ どんなときも 本当に大切なコトだけを 見つめ続けたい
泣けちゃうほど せつないけど白石涼子白石涼子Mayo OkamotoMayo Okamoto桜の花びら 舞う 公園で 空を見てた 今頃 あなたはどんな 春を見つめてるの  いつもね あなたの笑顔 思うだけで やさしい気持ちになれるよ  泣けちゃうほど せつないけど 信じているんだ あなたとの未来を 会えなくても いつでも どこにいても 心は隣にいるから  流れてゆく雲に あげたスマイルのメッセージ もうすぐあなたの街に 運ばれてゆくよ  毎日 忙しくても 空 見上げて ちゃんと受けとめなきゃダメだよ  泣けちゃうほど せつないけど がんばっているよ あなたと私のため どんなときも 本当に大切なコトだけを 見つめ続けてね  ほんとは 今すぐ あなたに会いたくて… 声を聴きたくて…  泣けちゃうほど せつないけど 信じているんだ あなたとの未来を 会えなくても いつでも どこにいても 心は隣にいるから  泣けちゃうほど せつないほど あなたが大スキ 私全部でスキ どんなときも 本当に大切なコトだけを 見つめ続けたい
泣けない男串田アキラ串田アキラゆうまお川嶋可能さみしさに触れる夜 恋しいのはあの笑顔 戦いに身を削り 平和とキミを守りたい  海の中では泣けない男だから ニヒルな顔で歌うのさ 愛の言葉を  思い出に触れる夜 ちぎれるほど手を振って ごまかした 濡れた頬 いじらしさに 惚れたよ  海の中では泣けない男だから みやげ話に聞かせよう 愛の言葉を
泣けない女逢川まさき逢川まさき及川眠子田尾将実川村栄二別れてあげるよ 望みどおり 私がじゃまだと思う前に はらりと悲しみこぼれたけれど 夕陽がじょうずに隠してくれた 泣きたいときに 泣けない私 強がりが 何より可愛いなんて 嘘つきだよね あなたが言った 言葉だけ信じて 淋しさで寄り添っていた それもたぶん愛なのに  遠くで瞬(またた)く街の灯かり あなたの肩越しゆがんでいる ゆらりと決心(こころ)がぐらつきそうで 背中を抱く腕(て)をそっとほどいた 泣きたいときに 笑ってみせる 愚かだね 未練があふれるくせに ふるえる指も 濡れた瞳も 気付いてくれなくて 優しさを置いてゆくだけ それもきっと愛だから  泣きたいときは 泣いてもいいと 本当の私がささやくけれど 嘘つきだから 好きな人とは きれいに終わりたい 淋しさで寄り添っていた それもたぶん愛なのに  それもきっと愛だから
泣けない君へのラブソング前田亘輝前田亘輝前田亘輝片山圭司いつでも僕の方が すぐ怒りだす どうして そんなに君は 平気な顔するの たまにはおどかそうと 色んな事して その度から回り もつれていく恋  ケンカの後はいつも 憂鬱がこの僕を 悩ませるのさ こんなに好きなのに  君が泣いた 夢の中で 久しぶりにいじらしく うれしかった 愛しかった 泣き顔の君がみたい  涙は言葉よりも 時には激しく 心を打つものさ たまにはみせてね あんまり君が強く たくましくなると なんだか寂しくて やりきれないんだ  勝手なのは男と わかってるけれど 最後は僕の所へ おいで  辛い時 苦しい時 いつでもいいからここへ とびこんでくればいいさ 泣けない君へのラブソング  君が泣いた 夢の中で 久しぶりにいじらしく うれしかった 愛しかった 泣き顔の君がみたい  辛い時 苦しい時 いつでもいいからここへ とびこんでくればいいさ 泣けない君へのラブソング
泣けないぜ…共感詐欺アンジュルムアンジュルム山崎あおい山崎あおい平田祥一郎「泣けないぜ…」  涙が出ちゃう 話題の映画で ちっとも震えなかった涙腺 世の中変じゃん? まさか言えない 心が乾いてひび割れそう  [全米、感動、号泣]ヒロイン重ねて [全然、颯爽、蒼穹]お決まりのエンド [全米、感動、号泣]誰か私の目 熱くして  強引なシンパシー ノれないと損らしい ひとりひとつの人生に ひとりひとつの感情 テレパシー? 誰もわかんないし 押し売りに嫌になって 飛び出してしまったって Lonely  「泣けないぜ…」  Yes we, Yes we あなたたちの輪に入れない oh yeah Yes we, Yes we 「私たち」ってところで 誰?  いつからなの 共感なんて言葉で 詐欺られて震わす涙腺 世の中じゃない? まさか捻くれ 私の視線の方かもね  [全米、感動、号泣]右倣(なら)えFeeling [全然、颯爽、蒼穹]従ってみれば [全米、感動、号泣]仲間になるのは 簡単だけど  安すぎるシンパシー それじゃ救われないし 複雑化した人生に 複雑化した感情 デリカシー なさすぎる平均律 脅された気にさえなって はみ出してしまったら Lonely  「泣けないぜ…」  Yes we, Yes we 「私たち」の輪に入れない oh yeah Yes we, Yes we あなたたちってところで 誰?  [全米、感動、号泣]ヒロイン重ねて [全然、颯爽、蒼穹]お決まりのエンド [全米、感動、号泣]誰か私の目 熱くして  安すぎるシンパシー それじゃ救われないし 複雑化した人生に 複雑化した感情 デリカシー なさすぎる平均律 脅された気にさえなって はみ出してしまった  強引なシンパシー ノれないと損らしい ひとりひとつの人生に ひとりひとつの感情 テレパシー? 誰もわかんないし 押し売りに負けないのって 素直に言えたなら  勝利  「泣けないぜ…」  Yes we, Yes we あなたたちの輪に入らない oh yeah Yes we, Yes we オリジナルの衝撃に 泣け  「泣けないぜ…」
泣けない人には優しくない世界MomMomMomMom誰かのこと好きになりかける夜には 自由な心が必要なのさ コンクリートにぺたりと張りついた僕の影 引きずり込まれないように この世の楽しいことをかき集めて生きるのだ テレパシーなどあるはずがない僕と君も 大きな力を信じる気持ちが全てで それぞれがそれぞれを くだらねえと思いながら 寂しさや虚しさや怒りを どっかにやるため身を寄せ合う  ありがとね さよなら また明日  泣けない人には優しくない世界 あなたがいるから 旅は続くよ 線路の向こうでは幽霊が行進 見惚れちゃった君を抱きしめて歩き出す  新しいことを始めようとする朝には 正義なんかより大切なことがあるはずだ 愛着など感じられそうもない陽の光 結局避けられないまま 動きのない一日を許してしまう時もある  本当に気持ちいいことってなんだろう 本当に美しいものってなんなのさ 本当の優しさはこの世になんてないけれど 本当の憎しみはこの世の深くて純粋なところにある  笑っちゃうよね ひとまずはさよなら また明日  泣けない人には優しくない世界 あなたがいるから 旅は続くよ 線路の向こう側 僕らに似た影 たくさんの嘘を抱きしめて歩き出す
泣けない feat.こはならむMIMiNARIMIMiNARIMIMiNARIMIMiNARIMIMiNARIもう えんえんえんって 泣いたほうが…楽? でももういいの 涙なんていらない  私じゃいけないの? 恋をしちゃダメなの? 真実は置き去り もううんざり  冷めたコーヒー 少し背伸びして もう子供じゃないと飲み干した 苦い恋と酸っぱい記憶 ずっと胸の奥に残ってる  メイクも上手くなったし 笑顔も覚えたけど 心は飾れなくて  嘘つき…。  もう えんえんえんって 泣いたほうが そりゃ全然楽で得でいいね どの縁、延々と選んだって ほら、どれも同じでしょ  泣いてなんていられない 洋服を捨てるように あれもこれも恋愛ごっこ 泣いてなんていられない 涙なんていらない 面倒なのもういいの ごめん、1人にさせて  ウラオモテなんてない? 願いたいだけでしょ? 真実は着飾り また手探り  愛とか恋とか 高く売りつけて 暗い狭い 部屋ん中 “バカみたい” 笑ってる  消えない、見えない とにかく泣けない 弱音も言えない大人になって えんえんえんって 無邪気な可愛げ 幼い私に問いかけた 気に入らない事、鍵かけて 表はハローで…誤魔化す それでいいや Ah  この永遠ループ 嫌気さして 素直な私が恋夢見るの それでもこの円は続かなくて また…  もう繰り返したくないよ…。  もう えんえんえんって 泣いたほうが そりゃ全然楽で得でいいね どの縁、延々と選んだって ほら、どれも同じでしょ  泣いてなんていられない 洋服を捨てるように あれもこれも恋愛ごっこ 泣いてなんていられない 涙なんていらない 面倒なのもういいの ごめん、1人にさせて
泣けない夜も 泣かない朝もGARNET CROWGARNET CROWAzuki NanaYuri Nakamura古井弘人無防備に求めることに線を引いた 愛しさだけなら 交叉しない価値観すれ違う  今は未だ自分自身の決断に 従う様に生きている途中だから些細なことで ユライデイルヨ  泣けない夜も泣かない朝も 君がいない日々なら見知らぬ街で 果てない夜と儚い朝を 繰り返し生きてるって気にさせる  気紛れな会話の中 繋がりをいつも信じていた 薄れてゆく記憶ながめてた  人はただ気付かずに変わってゆくから 思い描く気持ちの行き着く果てさえわからずに ナガレユク  泣けない夜も泣かない朝も もどかしさ抱えて悩んでるくらいが 色褪せてゆく時の終わりに 僕達は生きてるって気にさせる  ほら去りゆく日が 知らズ知らズ優しく… be wander  泣けない夜も泣かない朝も 幻と気付かず夢をみれたら また墜ちてゆく眠りの中で なんとなく生きれるって気にさせる 儚き願い 哀しき祈り もどかしさ抱えて悩んでるくらいが 色褪せてゆく時の終わりに 僕達は生きているって気にさせる 終わるからこそ…愛しく…
泣けないラプソディ普天間かおり普天間かおり普天間かおり普天間かおり五十嵐宏治あの子がママになったって ほんのりあったかな知らせ 「似合わないよ」と冷やかしの言葉は 相変わらずのやりとり あたしもがんばってるし それなりに楽しんでるのに 家路を急ぐ人に追い越されて どこか置いてきぼり 悔しいとか そんなんじゃなくて あとからあとから 心細さ湧いてくる あたしもね 愛したい 愛されたいのに 傷つくのが怖い ほんとはね 泣きたいよ 泣きたいのに また平気なフリ  もしもあのとき 別の道選んでたら違ってたかな 引き返したいわけじゃないけれど ぼんやり考えてる 今頃 彼(あいつ) どこでどうしてる? 昔を懐かしむなんて 後ろ向きかな ときどきね 苦しいよ 苦しいのに 立ち止まるのが怖い ほんとはね 感じたい でも戸惑うから 感じまいとしている  ほんとはね 愛したい 愛されたいのに 傷つくのが怖い ほんとはね 泣きたいよ 泣きたいのに また平気なフリ
泣けるわけがないだろう萩原健一萩原健一松井五郎春畑道哉また眠れない夜 ためいきばかり 胸をしめつけてくる  忘れようとすると 聴こえる声は いつもあたたかすぎる  傷つけあって終わった あの幸せの名残り 心はいつまでこだわるのか  泣けるわけない 泣けるわけがないだろう たったひとりの女に逢いたいせいで  想い出なんか抱けやしない どんな寒くても心さらしたままで 風に立たずむだけ  誰かのために いましてやれること たぶんありゃしないのに  なぜひとりでいるよりも 別の道 選んでる まだ太陽でも探すように  泣けるわけない 泣けるわけがないだろう たったひとつの 夢から覚めなくても  慰めなんか抱けやしない ふりむく季節には なにも残っちゃいない 風が吹いてるだけ  泣けるわけない 泣けるわけがないだろう たったひとつの 夢から覚めなくても  慰めなんか抱けやしない ふりむく季節には なにも残っちゃいない 風が吹いてるだけ 風が吹いてるだけ 
情けないペルシカリアペルシカリア矢口結生矢口結生毎日情けない日々の中で せめてこれだけはと歌を歌っても 「歌ってる時以外がさ…」 なんて君が言うから 僕はそれがずっとずっと 情けないままだよ  毎日だらしない部屋の中で せめて君だけはと歌を歌っても 悪口みたいになってさ 「直接言ってよ…」だってさ 僕はそれすらきっとずっと だらしないままだったね  「言いたい事はちゃんと言って?」 「感謝の気持ちも書き出して?」 嘘ついてまた触れ合った肌 張り付いてまだ好きだったまま  散々な日々に嫌気が差して あの日の温もりが頬を撫でて こんな世の中呆れたら あの日あの時のまま 君を思っているから  カーテンも開けず暗い部屋の中で 君の事考えて歌を書くけど 書ける思い出も尽きてさ だんだん悲しくなってさ だけど僕は君の事が本当に好きだよ。  散々な日々に悪魔が差して あの日の一言が胸を殴って こんな世の中疲れたら あの日あの時のまま 君を待っているんだ  散々な日々に疲れたら 帰りを待ってる 君が笑ってくれるなら 僕はずっとずっと 情けないままでいい
なさけないうたルサンチマンルサンチマン変わらないでほしい  なんて 期待が痛くてたまらないんだよ 聖者じゃないんだ悪いね 愛する人が揺らぎまくってる 殺したいやつは5人いる  「知らん ウザイ 興味無い」ってふりしても 気取り切れんのが 本心で したいことしたって孤独は怖いんだよ 1人でも多くここに居て  どうだっていい と投げ出せない 正解無い問を右往左往 後悔ないようにしゃんと伸ばす 背筋の代わりの この歌が 分かんないなら分かるまで続く日々よ  変わらないでほしい  だけど 不安で震えが止まらないんだよ 勇者じゃないのは 悪いか 案じることは 己自身だけ 殴りたいやつも殴れずに  ただ暗い狭い部屋で打った文字やら 枯らしてもなお搾った気管や 僕を生かした手紙の意味が 死ぬまではきっとここに居よう  どうだっていい と投げ出せない 性格を恨もう どこまでも 冗談じゃないと 食い縛る 奥歯の 代わりは この歌か、も わかんねえ もうわかんねえよ 訳わかんねえことや奴ばっか 僕はわかんないから もういいとして 訳わかんないこともそのままで 変わんないから変わんないでいてくれよ ただ  変わらないでほしい  馬鹿にされても 情けなくても くだらなくても やるせなくても クソダサくても 負け続けても 野垂れ死んでも 変わらないでよ 変わらないでほしい
情けない狼陣内大蔵陣内大蔵陣内大蔵陣内大蔵一匹の狼が夜明けに 仲間はいないかと歩いてる 誰かそうなぐさめてよ 誰かねえ愛してよと  よく似たのら犬に声かけて あんたは仲間かと尋ねても 何かそう少し違う やっぱりさあんたのら犬  セラピ セラピ まじりあえそうもない セラピ セラピ なかなかむずかしい  優しく歌ってる小鳥たち なかなか気分もよいけれど 最後には食べたくなる これじゃそう恋もできない  セラピ セラピ まじりあえそうもない セラピ セラピ なかなかむずかしい  少しだけ せつなくて 悲しくなるけれど 狼は狼の 勇気をもつ  セラピ セラピ さびしがりやでさ セラピ セラピ 少し涙もろい  一匹の狼が夜明けに 仲間はいないかと吠えてる 誰かそうなぐさめてよ 誰かねえ愛してよと それでもさ その瞳の するどさは消えちゃいない
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
情けない男の唄GOLD LYLIC阿部真央GOLD LYLIC阿部真央阿部真央阿部真央阿部真央好きなものだけ食べて 好きなだけ笑って 好きな唄だけ歌って 好きなだけ寝よう  好きな人だけ愛して 好きなだけキスして そんな感じで生きられたら どれだけ素敵なことでしょう  何をしてても考えてるんだ あなたのこと 何にででも当てはめちゃうんだ あなたのこと  大好きさ こんなに愛しているよ こんなに本気な俺って、すげぇ久しぶりだよ どうしてさ? こっち見てくんないの? どうか気づいとくれよ 情けない男の唄に  何をやってもダメなんだ つまづいちゃうよ 何をやっても上手くいかないんだ 貴方のせいだ  大好きさ こんなに愛しているよ こんなに本気な俺って、すげぇ久しぶりだよ なんでかな? うまく伝わらないよ だから唄にのせるよ 情けない男の唄に  ハッピーエンドのラブソング 貴方とこんな風に 恋がしたいんだよ あぁ  大好きさ こんなに愛しているよ こんなに本気な俺って、すげぇ久しぶりだよ どうしてさ? こっち見てくんないの? どうか気づいとくれよ 情けない男の唄に
情けない顔でAZUMA HITOMIAZUMA HITOMIAZUMA HITOMIAZUMA HITOMI情けない顔で深刻そうにしないで 細いその目やぬれた唇 苛立つ声もいいけど  何かと言えば「ほっといて」 僕は何者だ? その胸に掘った穴落ちてあげる  好きなのよあなたを 自由に閉じ込めふたをして したいようにしてよ今すぐ 私はあなたの穴にいます  情けない顔で深刻そうにしないで 吐き出すため息揺れる脳みそ ぜんぶ食べたくなるから  ひとりぽっちでどちらへ 生きる意味はどこ? ならばこの奥をこじ開けてよ ねえ  好きなのよあなたを 自由に取り出しもてあそんで したいようにしてよいつでも 私はあなたの穴にいます  好きなのよあなたを 自由に閉じ込めふたをして したいようにしてよ今すぐ 私はあなたの穴にいます  好きなのよあなたを 自由に取り出しもてあそんで したいようにしてよいつでも 私はあなたの穴にいます
情けないくらい恋をしようSMAPSMAP相田毅谷本新重実徹情けないような恋しよう そのくらい 好きになろう 前向きに 泣いて そう カッコつけるより  どこかの雑誌(ほん)の見出し すぐに影響される君は 尽くすタイプになったり 自立しなきゃと言い出したり  そんな時ほど 自信がなくて 誰かの言葉借りてるだろ  情けないような毎日でも 足下が ふらついても 受け売りの 仕草より ましな自分感じる 情けないような恋でいいし 不器用も 君らしいじゃない 真っ直ぐに メゲて そう カッコつけるより  人の悩みや恋愛は すぐに分析できるくせに 自分自身のことは いつも答が見つからない  そういう僕も 知った振りして 言える立場じゃないんだけど  情けないような恋をしよう そのくらい 好きになろう TVより 映画より おシャレじゃない ひたむき 情けないような恋をしたら 君らしさ ついてくるよ 前向きに 泣いて そう カッコつけるより  情けないような毎日でも 足下が ふらついても 受け売りの 仕草より ましな自分感じる 情けないような恋でいいし 不器用も 君らしいじゃない 真っ直ぐに メゲて そう カッコつけるより  情けないような恋をしよう そのくらい 好きになろう TVより 映画より おシャレじゃない ひたむき 情けないような恋をしたら 君らしさ ついてくるよ 前向きに 泣いて そう カッコつけるより
情けない週末佐野元春佐野元春佐野元春佐野元春もう他人同志じゃないんだ こんな胸の想い 迷うこともなく あなたに惚れたんだ 予感は当たっていた あなたと初めて出逢った夜 ささやく言葉に 身体が震えたぜ 町を歩く二人に 地図はいらないぜ パーキング・メーター ウイスキー 地下鉄の壁 Jazz men 落書き 共同墓地の中 みんな雨に打たれてりゃいい  もう他人同志じゃないんだ あなたと暮していきたい <生活>という うすのろがいなければ 町を歩く二人に 時計はいらないぜ 死んでる噴水 酒場 カナリヤの歌 サイレン ビルディング ガソリンのにおい みんな雨に打たれてりゃいい  もう他人同志じゃないんだ あなたと暮していきたい <生活>という うすのろを乗り越えて
情けない週末つんく♂つんく♂佐野元春佐野元春鈴木俊介もう他人同志じゃないんだぜ こんな胸の想い 迷うこともなく あなたに惚れたんだ 予感は当たっていた あなたと初めて出逢った夜 ささやく言葉に 身体が震えたぜ 町を歩く二人に 地図はいらないぜ パーキング・メーター ウイスキー 地下鉄の壁 Jazz men 落書き 共同墓地の中 みんな雨に打たれてりゃいい  もう他人同志じゃないんだぜ あなたと暮らしていきたい (生活)という うすのろがいなければ 町を歩く二人に 時計はいらないぜ 死んでる噴水 酒場 カナリヤの歌 サイレン ビルディング ガソリンのにおい みんな雨に打たれてりゃいい  もう他人同志じゃないんだぜ あなたと暮らしていきたい (生活)という うすのろを乗り越えて
なさけない&はずかしいゆらゆら帝国ゆらゆら帝国Shintaro SakamotoYura Yura Teikokuなさけない はずかしい なさけない はずかしい なさけない はずかしい なさけない はずかしい  悪魔にタマを半分握られたまま なさけない はずかしい いつでもタマを半分握られたまま なさけない はずかしい  でも 行くしかない もう 戻れない でも 行くしかない このまま でも 行くしかない もう 戻れない でも 行くしかない このまま  頭の中を簡単にさわられてる なさけない はずかしい いつでもすぐに本題はかわされてる なさけない はずかしい  でも 行くしかない もう 戻れない でも 行くしかない このまま でも 行くしかない もう 戻れない でも 行くしかない このまま  なさけない はずかしい なさけない はずかしい なさけない はずかしい なさけない はずかしい  なさけない & はずかしい なさけない & はずかしい なさけない & はずかしい なさけない & はずかしい
成せば成るのさ 七色卵T-Pistonz+KMCT-Pistonz+KMCTPKTPK菊谷知樹笑えりゃなんとかなるでしょ! ケセラセラGET UP! GET UP! なるようにしかならないぜっ! ケセラセラGET UP! GET UP! だから本気でやるんだよ! ケセラセラGET UP!  あるがままに風になって 羽ばたき続ければ 『成せば成る』のさっ何事も! なりたいもんになりましょう!  『君は、なんにでもなれる七色卵』  人を羨む前に自分を見つめ直ーせ うつむいた姿勢はシャキっと正そうぜ マジでなりたいモノやりたい事 後ろ振り向かず行ってみよう! ネバーギブアッブその精神で!  笑えりゃなんとかなるでしょ! ケセラセラGET UP! GET UP! なるようにしかならないぜっ! ケセラセラGET UP! GET UP! だから本気でやるんだよ! ケセラセラGET UP!  なりたいもんになれなくて 羽ばたき疲れても あきらめたら、そこで終わりさ! 最後までやりぬきましょう!  『殻を破り、羽を広げ、跳べよ! ペガサス!』  積み重ねて行くEvery Day! 目標があれば もっともっとやれるハズ! 俺みたいなケムシだって 羽ばたける蝶になれる! ホラ、俺にも何か一つ出来た! だから、君も「ネバギバッ!!」  笑えりゃなんとかなるでしょ! ケセラセラGET UP! GET UP! なるようにしかならないぜっ! ケセラセラGET UP! GET UP! だから本気でやるんだよ! ケセラセラGET UP!  笑えりゃなんとかなるでしょ! ケセラセラGET UP! GET UP! なるようにしかならないぜっ! ケセラセラGET UP! GET UP! 笑えりゃなんとかなるでしょ! ケセラセラGET UP! GET UP! なるようにしかならないぜっ! ケセラセラGET UP! GET UP!  『決して無い』なんて決して無いんだ! なるようになるぜ!なんとかなるさ! つべこべ言わず笑ってみりゃOK! なりたいモノやりたい事 今目の前にあるんだろ? なるようになるために自分信じ貫け!  笑えりゃなんとかなるでしょ! ケセラセラGET UP! GET UP! だから本気でやるんだよ! ケセラセラGET UP! 笑えりゃなんとかなるでしょ! ケセラセラGET UP! GET UP! ずっと本気でやるんだよ! ケセラセラGET UP!
何故か愛せない石原裕次郎石原裕次郎なかにし礼鈴木淳鈴木淳あともどり出来ぬ 俺の人生は ビルの谷間を 吹き抜ける 風のまにまに どこへ行く 道ばたに咲いてる 可憐な花に 立ち止まる足許に 涙が落ちる  (セリフ)さようなら 小さな思い出 何故か 愛せない  汚れてしまった 俺の悲しみは ほこりまみれの 街灯か 雨にうたれて ただ一人 夢にみるあたたかさ やさしい心 みたされぬ唇が 求めて歌う  (セリフ)君にわかるかな 何故か 愛せない  捨てどころない 俺の淋しさは 重い足音 影法師 きっと死ぬまで つきまとう 幸せにあふれてた 幼い頃よ あの頃のほほえみを みつけるまでは  (セリフ)もう少し 待っていてくれないか 何故か 愛せない
なぜに君は帰らないCHAGE and ASKACHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼十川知司There is no forgiving you now. But you are the one for me.  なぜに君は帰らない なぜに愛は帰らない  君を嫌ってしまうには あまりに理由がなさすぎる  ゆっくりねじれて行ったから 秒読みされてる気もするよ  寂しさから始まった恋 君と僕は似ていた 気づいていないだろうけど  なぜに君は帰らない 僕は走り出せない なぜに君は帰らない 開いたままの 傷からつらい夜が来る  いつか負ける日も来る そんなとき君がいなけりゃ…  とんでもない女だけれど ひとりぼっちよりましだよ  夜明けは沈黙のなかへ 沈みかけてる気もするよ  僕の視線を吸い込んだ 君が消えて行くのを 許すわけにはいかない  なぜに君は帰らない なにが愛を取り巻く なぜに君は帰らない ひとつひとつの 胸の痛みを連れて行け  曖昧な言葉を探っても 埃のように積もる時間 今夜も 今夜も 今夜もうごけない  忘れさせない 心の路地から駆け出して来る  なぜに君は帰らない 僕は走り出せない なぜに君は帰らない 開いたままの 傷からつらい夜が来る
なぜ人を殺しちゃいけないのだろうか?筋肉少女帯筋肉少女帯大槻ケンヂ本城聡章筋肉少女帯Q! なぜ人を殺しちゃいけないのだろうか? Answer! 「黒いスーツ 持ってないやついるからさ」 Q! モラルとか そういう問題じゃないの? Answer! 「んなことより 買いに行かなくちゃ」 もう いきなりで 紳士服の店どこだろう 黒いスーツにタイ 人が殺されるとめんどくさい  Q! すいませんあの 黒いスーツどこですか? Answer! 「喪服ですね お急ぎなのですか?」 ええ 友達が彼氏をちょっとやっちゃって ええ 女のね 友達がちょっと恋人を ああ これですか ネクタイ巻き方合ってます? 人がね 人をね 人が迷惑するからダメっすよね  ああ あいつら 愛し過ぎたんだな 同情はしないけど くやしいな  なぜ人を殺しちゃいけないのだろうか? あたたかな晴れた日 バスを待ち 黒い服を買いに 行く人がいるから ブラックスーツ ブラックタイ ああ 買いに行こう  Q! すいません ちゃんとした服もください Answer! 「それは 何用なんですか?」 ええ 友達が彼氏をちょっとやっちやって ええ 友達の弁護に立ちたくて ああ これですか ちゃんとした人に見えます? 人がね 人をね 人がガックリするからダメっすよね  ああ 彼女は 愛し過ぎたんです 『裁判長 証人は 感傷的だ』  なぜ人を殺しちゃいけないのだろうか? あたたかな晴れた日 君を待ち 来てくれなかったけど 憎めはしなかった そんな過去を持つやつ きっといるからさ  ああ 彼女に手紙を書こうか 同情はしないけど 届くなら  なぜ人を殺しちゃいけないのだろうか? あたたかな晴れた日 君に宛て 手紙を出すために 行く人がいるから ブラックスーツ ブラックタイ ああ 買いに行こう
nothing to be afraid of -怖れるものは何もない-ROTTENGRAFFTY × dustboxROTTENGRAFFTY × dustboxSUGA・N∀OKI・NOBUYASUGA・MASAHIKOKeep it in your mind “We have nothing to be afraid of” If we put our efforts together We can get over anything 右も左もわからず手探りで 歩き出したんだ大それた夢見て まだ何も知らない まだ形などない 眩き蒼き魂 日々粋がり天まで響かして “We can do anything” 何も怖くなかった 君がいれば 全て心のままに We'll never stop singing our song 諦めが悪いんだ We'll never stop singing our song 上手く笑わなくたっていい 時の流れに逆らっても 風吹くままに詩ってく未来 When I was alone, I thought I've nothing to do 置き去りのままの夢とうずくまっていた You are my light and drowned my anxieties out 見えなかった道を君は照らしてくれた 99 今でも変わらぬ想いを まだ夢見描いて keep it blazing!!! 時よこの手に We'll never stop singing our song You can live life your own way We'll never stop singing our song You don't have to act tough 時の流れに逆らっても 風吹くままに I'll keep on singing Keep it in your mind “We have nothing to be afraid of” If we put our efforts together We can get over anything 同じ時代に生まれた奇跡を 衝動のままに歌い続けていたい
ナッツ・Night・スターゾロゾロ龍寺たつひゾロ声が沸く扉の向こう 心拍数上昇 夢に見た向こうを見つめ 近づく「今宵駆け引き」  一度きり夜に咲けるか 手段を書き出しては いまいちと横線を引く かくなるうえ決意  時間が迫る緊張ピーク 決意を信じ立ち上がる 戦闘態勢 整った今、僕…今宵夜に咲かせます  背景は鮮やかに舞うライトパーク 掻き立てる歓声 「イケル」この感触 開放する瞬間そう全ては自分自身を 一夜限りの花を咲かせてみる  時間は進む残りわずか 更なる加速を要求さ それでは皆様御期待添え 最後の声を響かせてみます 衣装に隠した「ナッツ」を齧り 今夜に翔けるスライドショー 譬えは水分 歓声を吸い込み開け今宵「月の下」  背景は鮮やかに舞うライトパーク 掻き立てる歓声 「イケル」この感触 開放する瞬間そう全ては自分自身を 一夜限りの花を咲かせてみる  問:夢見てたあの頃の僕、見ていますか? 答:今、僕は鮮やかに咲いています 無意識に溢れ出す涙さえ舞台彩る 一夜限りの花を咲かせました
NA TTE NAImajikomajikomajikomajikomajiko遊んだのわかってたヘンリー 悲しいからいたのはコニー 苦しいって参ってたジョニー 皆なれない My Daddy 実は嫌だったの?チャーリー ソリ合わなかったねサンディ 最後だと思ってたビリー 皆なれない My Baby  成ってない It's boring It's not fun あの子、あの人、世界、てか全部 成ってない It's boring It's not fun ものたりない  カラカラアブラカタブラッタタ 全世界の愛を飲み干したい 何度でもアブラカタブラッタタ 荒治療、僕がわからせる  諦めちゃだめだレイリー あともう少しでしょトニー まだ終わりじゃないニッキー 皆なれない My Mommy  成ってない It's boring It's not fun どれもこれもいい加減で 成ってない It's boring It's not fun ものたりない  カラカラアブラカタブラッタタ 全宇宙の愛で溺れていたい 何とでもアブラカタブラッタタ 荒治療、僕がわからせる  成ってない It's boring It's not fun あの子、あの人、世界、てか全部 成ってない It's boring It's not fun ものたりない  カラカラアブラカタブラッタタ 全世界の愛を飲み干したい 何度でもアブラカタブラッタタ 荒治療、僕がわからせる
納得いかない板歯目板歯目庵原大和庵原大和板歯目・りゅーや(Junkie Machine)なんだかかんだか素敵です なんて言ってるあいつは得意げ タンスのセンスが粗末ね なんて言葉は何とも言いづらい  提案したいし検討したいし 運転したいで通したい 休憩しないで怠らないで 提案するんで サービスショット!  感性も通じない 完成もされない どうかしてるぜ 余熱も通じない 応接もされない どうすりゃいいんだよ  これじゃやだやだ納得いかない!  あーしなこーしなそーしな なんて言われたところで聞いてない Yes とかハイとかしたくない だって私は納得いってない  集会開いて風を吹かせて 何様なんか分からない 覗いてくんな被せてくんな 勘違いすんな サービスシュート!  賛成は減って 二世化されていく 限界なんだ どうして分からない? どうして分からない! まだループしてるんだ  てな感じ こんな風に 大人にするのに容赦がない!  感情ぐちゃぐちゃ 情緒めちゃくちゃ どうかしてるぜ もうちょっと大きく もうだいぶ小さく どうすりゃいいんだよ  未だないような小節間  感性も通じない 完成もされない どうかしてるぜ 余熱も通じない 応接もされない どうすりゃいいんだよ  これじゃやだやだ納得いかない! だめだ納得いかない!
夏音-フシギナイロ-CloverCloveryuiko山田智和成瀬裕介眩しくて目を細めた 遥か遠く指さして “なりたいものを教えて?” 色んな話をして笑った  川のせせらぎ 虫の鳴く声 思い出のひとつにして  何十回 星に願った いつまでも このままで…“ねぇ 夏よ終わらないで” どんな 不思議な事も楽しくて “もう一回冒険したい!”夢  オトナになってしまったら 忘れてしまうのかな? 皆で歩いた道も 秘密の暗号のコトバも  それでも何か 心の奥に 消えない『思い』がきっとある  たったひと夏の出会い その時に 掛け替えのない 場所をみつけたの 遠く離れてもきっと 変わらない “バイバイ” なんて 言わない 夜  あの夏のいろ においも全部 約束ね “秘密にしよう”  何十回 星に願った 目を閉じて 今でもずっと 忘れていないんだよ そんな 不思議な季節 いつかまた “一緒に冒険したい!”  夜空に咲いた花火見上げたら 思わず ねぇ もう 走りだしていたんだ きっと また会えるから 笑顔でね 何回だって 飛んで行こう 夢 夢
夏、終わらないで。BiBiBiBi畑亜貴渡辺和紀渡辺和紀ためいきの渚 ひとりきり 繰り返すのは懐かしい笑顔 ためいきが揺れて(こころは) 切なくて(いまもいまも) 夏の終わりは(さようなら)恋の終わりなの  楽しくて楽しくて 毎日奇跡だった いつの間に 秋風が吹いてたの?  もう一度だけ会えればいいのに(無理ねきっと) 大好きな気持ち届けてほしい もう一度だけ会えればいいのに 忘れたくない 青い珊瑚礁  ときめきのあの日 戻らない 眠ることさえ惜しかった季節 ときめきを抱いて(ふたりで) 歩いたね(ずっとずっと) 夏の終わりに(さようなら)恋も消え去った  幸せが幸せが 続くと信じてたよ 私だけおいてくの どうしてよ?  もう遠くなる思い出のなかで(きれいな夢) 大好きな気持ち変わらないのに もう遠くなる思い出のなかで やがて消えるの 愛は蜃気楼  白い砂の熱さ(忘れない)焼けた素肌の色(何度も) 優しい記憶になる(なるよなるよ) それでもこの涙 かわかないはずよ  もう一度だけ会えればいいのに(無理ねきっと) 大好きな気持ち届けてほしい もう一度だけ会えればいいのに 忘れたくない 青い珊瑚礁 (渚でひとり…Wow…ためいき出ちゃう) (渚でひとり…Wow…ためいき出ちゃう)
懐かしくなってくれないリサイクルシテネリサイクルシテネ雨乃こそあど雨乃こそあど雨乃こそあど痛みなんてわかっちゃくれない この苦しみをどうぞ 光なんて届いちゃくれない 僕らの色を見たい  正義なんて応えちゃくれない この絶望をどうぞ 平和なんて望んじゃいけない 明日の色が痛い 君のせいだ  デタラメな絵を描いた 真っ白な君を描いた 僕なりの丸だった 僕なりの魔法だった  まともに生きてたいんだ 人に揶揄されたくないんだ それでもまた見たいんだ また見たいと思いたいんだ  君が懐かしくなってくれない なってくれない なってくれない なあ 過去になってはくれないか ここんとこが苦しんだ 間違いになってくれない なってくれない なってくれない ああ 眩しいよ 眩しいよ 眩しいよ 眩しいよ  理想ならばもう一回 卑屈ならば金輪際 知能ならばもういっぱい 答えならばもういいかい  毎夜毎夜反省会 懺悔なんて勿体ない 今日は僕の生誕祭 思うことはもうないかい  天晴れな絵を描いた 世の終わり際を描いた これこそが僕なんだ これこそが幸福なんだ  誰かが死を庇った さぞ自慢気に諭しだした お前にわかるもんか お前なんかに語れるもんか  君が幻になってくれない なってくれない なってくれない なあ 嘘になってはくれないか どこか信じ難いんだ 想い出になってくれない なってくれない なってくれない ああ 五月蝿いよ 五月蝿いよ 五月蝿いよ 五月蝿いよ  心の火は消えかけた 手の届くものは増えた 金だけが僕だった 金だけが幸福だった  人々を見下した 猿にしか見えなかった  あの謳が羨ましいんだ  君が懐かしくなってくれない なってくれない なってくれない なあ ムキになってはくれないか その笑顔が虚しいんだ 間違いになってくれない なってくれない なってくれない ああ 眩しいよ 眩しいよ 眩しいよ 眩しいよ  君は曖昧になってくれない なってくれない なってくれない なあ 僕になってはくれないか 後悔が傷まないんだ 正解になってくれない なってくれない なってくれない ああ 足りないよ 足りないよ 足りないよ 足りないよ
懐かない仔猫乃木坂46乃木坂46秋元康渡辺淳渡辺淳君と一緒にいると 楽しいけど疲れてしまうよ 何を考えてるのか まるで懐かない仔猫さ  あり得ないわがままを言ったって許されると思ってるんだろう ため息ついて呆れながら 天邪鬼な君の言いなりだ  ああ 右は左 左は右 言うこと聞かない 上は下 下は上と 反対を選ぶ君 ああ 白は黒で 黒は白って わざとなのかなあ なぜ君は そんなにもマイペース?  優しくしても腕からふいにすり抜けて どこかへ消える 気まぐれな生き方は 周りの方(ほう)が大変だ  厄介な相棒の君だけど 寂しがり屋と僕は知ってる ほったらかしにしておいたら 部屋の隅でMew(ミュー)と泣いた  ああ 嫌いじゃなく好きでもない 何を言いたいの? 付き合うか 付き合わないか あやふやな関係さ ああ YESはNOでNOはYESって はぐらかされても なぜ僕は 君だけを追いかける?  ああ 右は左 左は右 言うこと聞かない 上は下 下は上と 反対を選ぶ君 ああ 白は黒で 黒は白って わざとなのかなあ なぜ君は そんなにもマイペース?
なつかない猫秋元順子秋元順子中島みゆき中島みゆき桑山哲也なつかない猫を立ちどまらせたらコイン1枚 手をさしのべても飛びすさるばかり 疑い深い なつかない猫を振り返らせたらコイン1枚 ケガしても誰も届かない場所でうずくまるだけ 誰かのせいでこんなになったわけじゃないのよ 仔猫だった頃からよ ずっとこんなふうだったわ 可愛げのある仲間を真似してみても真似は真似 いずれすぐにバレてしまう付け焼き刃よ  なつかない猫をおびき寄せたならコイン1枚 好きだったものにはもう手を出さない 罠と見抜いてる なつかない猫を従わせたならコイン1枚 なでようとすると手をかいくぐって身をかわすだけ こらしめなけりゃ気持ちが晴れなくなった男たち なつかなかった罰だけを与えようとむきになる 湖よりもはるかに鎮まりかえった瞳で 猫は見てる 男たちをコインたちを
なつかない猫中島みゆき中島みゆき中島みゆき中島みゆき瀬尾一三なつかない猫を立ちどまらせたらコイン1枚 手をさしのべても飛びすさるばかり 疑い深い なつかない猫を振り返らせたらコイン1枚 ケガしても誰も届かない場所でうずくまるだけ 誰かのせいでこんなになったわけじゃないのよ 仔猫だった頃からよ ずっとこんなふうだったわ 可愛げのある仲間を 真似してみても真似は真似 いずれすぐにバレてしまう付け焼き刃よ  なつかない猫をおびき寄せたならコイン1枚 好きだったものにはもう手を出さない 罠と見抜いてる なつかない猫を従わせたなら コイン1枚 なでようとすると手をかいくぐって身をかわすだけ こらしめなけりゃ気持ちが晴れなくなった男たち なつかなかった罰だけを与えようとむきになる 湖よりもはるかに鎮まりかえった瞳で 猫は見てる 男たちをコインたちを
夏が終わらないうちに村田和人村田和人平松裕子村田和人裸足になって 海岸を走り回ろう 貝殻踏んで「イテッ!」ってなるのも なんかいいんじゃない?  上着を脱いで こんがり肌焼きまくろう 日焼けし過ぎて「イテッ!」ってなるのも なんかいいんじゃない?  太陽がまぶしくて 目が眩んでしまっても 空と海ドキドキが もう止まらない  一度きりの夏 今年一番の夏 そうだ! 君を誘って出掛けよう 最高の思い出 胸に刻むように 暑い夏が終わらないうちに  浴衣に着替えて 約束してた駅まで 鼻緒が擦れて「イテッ!」ってなるけど 今日は我慢だね  いつもと違う姿に 少し見とれた 何だか照れて上手く 目が合わせられないよ  人混みで君と はぐれそうになってしまっても 夏祭りワクワクで もう止まらない  一度きりの夏 今年で最後の夏 一日も無駄に出来ないから 満天の星空 泳ぐ夢を見た 君と二人夜空の旅へ  バーベキューもしたい 花火もしたい 縁日に行きたい! ドライブしたい 旅行行きたい だから「終わらないでーっ!!」  肌を掠る風 冷たくなる頃 沈む夕日なんだか 切なくて…  一度きりの夏 今年一番の夏 そうだ! 君を誘って出掛けよう 最高の思い出 胸に刻むように 暑い夏が終わらないうちに  暑い夏が終わらないうちに
夏がおわるまで ~出さない手紙~WHITE JAMWHITE JAMSHIROSESHIROSE・ヒロイズム・ファンタジ嫌いな歌 流れてる どうして嫌いなんだったけな そうだ、昔誰かとよくきいてた歌だね 本当は大好きだった海 君がつけてたような香水 待ち合わせの自動販売機  言葉を飲み干した  夏が終わるまで 夏が終わるまで 君を想って泣くのは 今日までにしよう 忘れてはないけど 思い出せないよ あれから君は元気にしてますか? また今日も書いてみた 出さない手紙  Easy come, Easy go 過ぎてく日常 会えない時間 長すぎた一秒 あの日のように2つ買ったコーヒー 平日の木曜 いつかの通り 出さない手紙 座らないベンチ 届くはずのない君からの返事 日が沈んで待ちぼうけ What the fuck 乗り過ごした4番線 期待してんのかな? 美化してんのかな? 久々に見かけた後ろ姿 お前が言ってたこと全部わかんねぇ それでもYou're beautiful、嫌いです  あなたは私の充電器 一緒にいる時間は超無敵 大好きな公園も遊園地みたいで 秘密の恋は超たのしー  二人しかわからない暗号 離れていても平気だよ 「私たち両想いだよね?」 見てない事にした名鉄線  夏が終わるまで 夏が終わるまで 君を想って泣くのは 今日までにしよう 忘れてはないけど 思い出せないよ あれから君は元気にしてますか? また今日も書いてみた 出さない手紙  どうかこんな手紙、届きませんように こんな歌は誰も聞いてませんように  夏が終わるまで 夏が終わるまで 君を想って泣くのは 今日までにしよう 忘れてはないけど 思い出せないよ あれから君は元気にしてますか? また今日も書いてみた また今日も書いてみた 出さない手紙
夏が来ないソニンソニンつんくつんく高橋諭一困った顔しても 悩んだ顔しても それ以上深くは聞いてこない  遊んだつもりだったわ でも逆だったわ これ以上追っても意味が無い  MY LOVE これで終わりよね MY LOVE MY LOVE 全て終わりよね  涙出さない 強い女よ 何度も失恋乗り越えたから  男としては まあまあだったよ 負け惜しみじゃないよ  でも 夏が来るまで 少し暇だな ジムても行ってみようかな?  でも 夏が来たなら もっと暇だな 今年は水着買うのも やめだな  笑った顔しても めがねのその奥 ぜんぜん笑ってる気がしない  映画好きだから 安心していた これ以上追っても意味が無い  MY LOVE これで終わりよね MY LOVE MY LOVE 全て終わりよね OH MY LOVE  最後くらいは 優しくしろよ 最後の最後も弱いリアクション  こちらとしても かっこつけなきゃ 笑いに持ってけない  ああ 夏が来るまで 何しようかな 合コンも疲れるしな  ああ 夏が来たなら 何とかなるって 去年も誰かが言ってた だめだな  ああ 夏が来るまで 何しようかな 合コンも疲れるしな  ああ 夏が来たなら 何とかなるって 去年も誰かが言ってた だめだな
夏がせつないCHICABOOMCHICABOOM志村享子柴草玲CHICA BOOM・森村献夏がせつない たとえ遠くに 離れても 忘れない あなたを 愛してるよ いつまでも  ひとりで歩いた いつもの街は こんなにも広く 淋しいものと 初めて気がついた あなたと別れてから たくさんのことが 色を失くしあせていった  あきらめきれない 夢を追いかけ 旅立つ背中に 涙かくして 悲しい微笑みで 見送っていた私 本当はひきとめて ずっと離れたくなかった  夏がせつない 想い出をやきつける 心のアルバムにうつして たとえ遠くに離れても 忘れない あなたを 愛してるよ いつまでも  幸せな朝を 迎えるたびに 終わらない愛を 確かめ合った だけどあなたらしい 生き方選んだのね 嫌いになれたなら きっとつらくなかったのに  夏が冷たい 涙をとかしてゆく 心の傷をいやしながら いつか痛みを 輝く宝物に変えるよ 空を包む星のように  夏がせつない 想い出をやきつける 心のアルバムにうつして たとえ遠くに離れても 忘れない あなたを 愛してるよ いつまでも  夏がせつない…
夏が待ちきれない片平里菜片平里菜片平里菜片平里菜・村山☆潤村山☆潤髪がなびく 湿った風に 懐かしくて 心地よくて 零れそうなほどじゃないけど 星が出てる きらきら微笑む  ねえいつになったら 言い出してくれるの? ねえいつでもいいよ わたしすごく素敵な気分  このまま 身を任せたい 君に抱かれたい 夜が待ちきれないよ そして 見つめ合いたい 君に騙されたい 夏が待ちきれないの  こんな楽しい日は 眠れない 眠れやしない だから 今夜楽しいことしようよ しようよ  月が揺れる 重なり合う 君の指で あらわになる 零れそうなほど 満ちてく 涙声も ゆらゆら揺れてる  ねえいつでもいいよ ふたりの世界が始まる  このまま 身を任せたい 君に抱かれたい 夜が待ちきれないよ そして 見つめ合いたい 君に騙されたい 夏が待ちきれないよ  こんな楽しい日は 眠れない 眠れやしない だから 今夜楽しいことしようよ しようよ
夏恋2011 ~キミはもういない~BLUE BIRD BEACHBLUE BIRD BEACHBLUE BIRD BEACHKEN-J・NYU Tracks雨は降りやみ 掛かる虹のstreet Baby 君を探し 枯れ果てたtears 永遠なんて 言葉辿り また夏が訪れる  抱きしめたい 今 抱きしめたい 目を閉じれば 君に出逢い 僕はまた恋に落ちる 記憶の中で 君はずっとキレイだよ 波に乗せて 届いた君の香りいつまでも I missin' you  目が合って 微笑み合って 信じ合って 愛し合った やっと見つけた二人の場所 俺にはこいつしかいない 一途に本気だった 映画見て 揃いのアロハ買って ドライブ 海辺でKissして 思い返す日々 ため息混じり 君に恋した7月終わりに  「バカじゃないの」夜更け過ぎの一言 一度も言われた事なんて無かった わがままな笑顔と 包み込むような優しさ  抱きしめたい 今 抱きしめたい 目を閉じれば 君に出逢い 僕はまた恋に落ちる 記憶の中で 君はずっとキレイだよ 波に乗せて 届いた君の香りいつまでも I missin' you  二人の距離が離れだしたのは 降り出した雨のせいじゃない 浴衣姿 濡れた君は寂しげな表情浮かべ もっともっと分かってあげられたら 逢えない時 悲しい時 満たされる時 心折れそうな時も 波の数だけ 君 想い返すから one more time 好きだよ  この気持ちは初めてだったんだ 君がボクを 変えてくれたように この夕立を星空に変えてみせるから  抱きしめたい 今 抱きしめたい 目を閉じれば 君に出逢い 僕はまた恋に落ちる 記憶の中で 君はずっとキレイだよ 波に乗せて 届いた君の香りいつまでも I missin' you  星屑降る夜 砂の城トンネル 繋がった君の手 ずっとずっと離さない そう思っていたけど  君はもういない 溢れるほどの想い 伝えたい 今すぐ君を抱きしめたい  君を愛した 夏はもう来ない 二度と逢えない 言葉も届かない だからせめて 一つだけ ずっと忘れない  抱きしめたい 今 抱きしめたい 目を閉じれば 君に出逢い 僕はまた恋に落ちる 記憶の中で 君はずっとキレイだよ 波に乗せて 届いた君の香りいつまでも I missin' you  抱きしめたい... I missin' you
夏にあわてないで太田貴子太田貴子来生えつこ玉置浩二密かに 秘密の扉を開けたよう 恋した心は 危険な曲り角 あなたが 少しだけ恐い気がするから 誘われたParty 返事はまだよ  夏にあわてないで 恋も謎のままで 片目を隠しては 半分のぞくの  恋にあわてないで ゆっくり考える 夜の海のように 神秘なあなたよ  花火のように ただ 目がくらむだけよ 手品ほど上手に だまされそうね  夏にあわてないで 危険にさせないで 潮風に振り向く あなたに夢中よ  恋にあわてないで ゆっくり考える 夜の海のように 神秘なあなたよ  恋にあわてないで ゆっくり考える 夜の海のように 神秘なあなたよ
夏のせいじゃないHKT48HKT48秋元康youth caseYouSee図書室の窓際で シェイドの羽根(はね)を下ろし 英語の長文に集中してた 君が僕の近くに座ったりするから チラチラ気になってしまうんだ  シャツの腕を捲(まく)りながら ノートで煽いでた 絶対 違う  夏のせいじゃない(汗が出るよ) こんな暑いのは(なぜなんだろう?) 太陽はジリジリと 照りつけているけど…  夏のせいじゃない(君のせいだ) 胸が高鳴るよ 冷房を効かせたって この恋は もう止まらない  放課後の校庭は 野球部の声と サッカー部の声が競い合う  土に残る熱が全て 青春の水分を 蒸発させる  誰のせいなのか(この暑さは) 夏の気圧配置(フェーン現象) 燃え上がってるものは 僕もわかってるんだ  誰のせいなのか(言えないけど) たぶん 君のこと どうしても伝えられない 片想い 上昇中  いつになれば今よりも 涼しくなるか? 天気予報 伝えてない 好きという気持ち どうすればいい?  僕のせいだよ 暑いのは 季節が変わったって このままだろう  夏のせいじゃない(汗が出るよ) こんな暑いのは(なぜなんだろう?) 太陽はジリジリと 照りつけているけど…  夏のせいじゃない(君のせいだ) 胸が高鳴るよ 冷房を効かせたって この恋は もう止まらない
夏のせいじゃない栗林みな実栗林みな実岩越涼大岩越涼大MEG.ME(La la la…) 眠れない夜を彩った 夏の大三角を見上げて想う 逢いたいな 結局言えないまま 孤独を奪われてしまったんだ もう1人じゃいられないんだ 寂しくなる それが恋の代償ならもういらないや  夏のせいじゃない でも夏のせい 切ないのは全部 夏のせいなんだ ほっぺたに涙が落ちる 星も揺れてるみたい 思い出せば笑顔にもなる そんなのずるいよ 恋なんて 恋なんて 大嫌いだ それでもまだ 君がまだ大好きだ  触れた瞬間すぐに消えそうな シャボン玉みたいな君だけど 虹色に輝いて眩しいよ 惹かれるまま吸い込まれていく もう心に嘘つけないんだ 弾けてもいい それが恋の季節ならもう知らないや  夏のせいでいい そう夏のせい 言えないことも全部 夏のせいにして ちょっぴりと残る勇気で 飛び出してみるよ 頑張らない ありのままを伝えてみるんだ いつもそばに ずっとそばにいて欲しいから 夜風に乗って届け 愛のメッセージ  夏のせいじゃない でも夏のせい 切ないのは全部 夏のせいだけど ほっぺたの涙乾けば こんなに星が綺麗 どんな時間も大切だって 今更気付いたよ 嬉しいも 苦しいも 全部宝物だ 夏のせいで 君がもっと大好きだ(La la la…)
夏のナイフ松村雄基松村雄基秋元康水谷公生夜が明けてく瞬間悲しいね 高層ビルにブルーのシャドー 線で描いた都会をはみ出して 古いクーペを飛ばしたロード  ドアの隙間はさんだラストグッバイ どうせ君を不幸にするだけ 「めんどくさいんだよ 女なんて…」  夏のナイフ 痛みを堪えて 愛の翳り削ぎおとすのさ 夏のナイフ 切り裂くメモリー 涙みたいににぶく光ってた  高速道路沿いに見えてきた 工業地帯 重たい空気 夢のかけらを心に埋めたてた 俺に似ている 風景だね  今も君を愛しているけど 立ち止まって 接吻(くちづけ)出来ない 「しあわせになれよ じゃあな…」  尖っていたい 怪我するくらい 細い刃先 自分に向けて 傷つくのは 俺だけでいい 妥協しないさ 孤独なマインドで  夏のナイフ 痛みを堪えて 愛の翳り削ぎおとすのさ 夏のナイフ 切り裂くメモリー 涙みたいににぶく光ってた
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
夏の花は向日葵だけじゃないGOLD LYLIC今泉佑唯(欅坂46)GOLD LYLIC今泉佑唯(欅坂46)秋元康MARKIE伊原シュウ・ツカダタカシゲあれから恋だってしたけど 他の彼なんか覚えてない あなたと過ごした青空が 今もずっと眩(まぶ)しく見える  人はその一生の間に 何回 接吻(くちづけ)するのでしょう? 振り向いて思い出せるほどの…  夏の花は向日葵だけじゃない いろんな種類の花が咲いてるのに 瞳(め)を閉じると浮かんで来るのは 風の中 揺れている Sunflower  何かを忘れようとしてた だから新しい恋をした 心に嘘をついてみても 片隅の痛み 消えることない  人はふと愛し合い別れて 何回 後悔するのでしょう? 気づかずに 涙するほど  キレイなのは向日葵だけじゃない 他にも目立たない花も咲いてたのに あなたじゃなきゃダメだと思った 愛しさを思い出す Sunflower  太陽をじっと見つめて 恋をする黄色い花 もうあなたのことしか 私には見えなかった  夏の花は向日葵だけじゃない いろんな種類の花が咲いてるのに 瞳(め)を閉じると浮かんで来るのは 風の中 揺れている  キレイなのは向日葵だけじゃない 他にも目立たない花も咲いてたのに あなたじゃなきゃダメだと思った 愛しさを思い出す Sunflower
夏の日の1993PLATINA LYLICclassPLATINA LYLICclass松本一起佐藤健十川知司まるで別人のプロポーション Ah 水ぎわのAngel 君は初めて僕の目に見せた その素肌 そのSexy  超高層ビル 走るHighway Ah 銀色のプール ざわめく街を切るように君は トビウオになった  ドラマティックに Say Love ミステリアスに So Tight こんなに一緒にいたのに…  1993 恋をした oh 君に夢中 普通の女と思っていたけど Love 人違い oh そうじゃないよ いきなり恋してしまったよ 夏の日の君に  服の上からは計れないね Ah 色っぽいチャーミング 僕の視線を避けるようにいたね 意識してしまう  スキャンダラスに Say Love ダイアモンドに So Tight 宝の山だよすべてが  1993 ジェラシーさ oh 君に夢中 僕には合わない人だと思った Love 今日からは oh とんでもない 不思議な気分に戸惑うよ 夏の日の君に  ドラマティックに Say Love ミステリアスに So Tight こんなに一緒にいたのに…  1993 恋をした oh 君に夢中 普通の女と思っていたけど Love 人違い oh そうじゃないよ いきなり恋してしまったよ 夏の日の君に
夏の日の1993沢城千春沢城千春松本一起佐藤健まるで別人のプロポーション Ah 水ぎわのAngel 君は初めて僕の目に見せた その素肌 そのSexy  超高層ビル 走るHighway Ah 銀色のプール ざわめく街を切るように君は トビウオになった  ドラマティックに Say Love ミステリアスに So Tight こんなに一緒にいたのに…  1993 恋をした oh 君に夢中 普通の女と思っていたけど Love 人違い oh そうじゃないよ いきなり恋してしまったよ 夏の日の君に  服の上からは計れないね Ah 色っぽいチャーミング 僕の視線を避けるようにいたね 意識してしまう  スキャンダラスに Say Love ダイアモンドに So Tight 宝の山だよすべてが  1993 ジェラシーさ oh 君に夢中 僕には合わない人だと思った Love 今日からは oh とんでもない 不思議な気分に戸惑うよ 夏の日の君に  ドラマティックに Say Love ミステリアスに So Tight こんなに一緒にいたのに…  1993 恋をした oh 君に夢中 普通の女と思っていたけど Love 人違い oh そうじゃないよ いきなり恋してしまったよ 夏の日の君に
夏の日の1993はやぶさはやぶさ松本一起佐藤健工藤恭彦まるで別人のプロポーション Ah 水ぎわのAngel 君は初めて僕の目に見せた その素肌 そのSexy 超高層ビル 走るHighway Ah 銀色のプール ざわめく街を切るように君は トビウオになった ドラマティックに Say Love ミステリアスに So Tight こんなに一緒にいたのに…  1993 恋をした oh 君に夢中 普通の女と思っていたけど Love 人違い oh そうじゃないよ いきなり恋してしまったよ 夏の日の君に  服の上からは計れないね Ah 色っぽいチャーミング 僕の視線を避けるようにいたね 意識してしまう スキャンダラスに Say Love ダイアモンドに So Tight 宝の山だよすべてが  1993 ジェラシーさ oh 君に夢中 僕には合わない人だと思った Love 今日からは oh とんでもない 不思議な気分に戸惑うよ 夏の日の君に  ドラマティックに Say Love ミステリアスに So Tight こんなに一緒にいたのに…  1993 恋をした oh 君に夢中 普通の女と思っていたけど Love 人違い oh そうじゃないよ いきなり恋してしまったよ 夏の日の君に
夏の日の1993FaylanFaylan松本一起佐藤健1993 恋をした oh 君に夢中 普通の女と思っていたけど Love 人違い oh そうじゃないよ いきなり恋してしまったよ 夏の日の君に  まるで別人のプロポーション Ah 水ぎわのAngel 君は初めて僕の目に見せた その素肌 そのSexy  超高層ビル 走るHighway Ah 銀色のプール ざわめく街を切るように君は トビウオになった  ドラマティックにSay Love ミステリアスにSo Tight こんなに一緒にいたのに …  1993 恋をした oh 君に夢中 普通の女と思っていたけど Love 人違い oh そうじゃないよ いきなり恋してしまったよ 夏の日の君に  服の上からは計れないね Ah 色っぽいチャーミング 僕の視線を避けるようにいたね 意識してしまう  スキャンダラスにSay Love ダイアモンドにSo Tight 宝の山だよすべてが  1993 ジェラシーさ oh 君に夢中 僕には合わないひとだと思った Love 今日からは oh とんでもない 不思議な気分に戸惑うよ 夏の日の君に  ドラマティックにSay Love ミステリアスにSo Tight こんなに一緒にいたのに…  1993 恋をした oh 君に夢中 普通の女と思っていたけど Love 人違い oh そうじゃないよ いきなり恋してしまったよ 夏の日の君に
夏の日の1993富士葵富士葵Ikki MatsumotoKen SatoHayato Tanakaまるで別人のプロポーション Ah 水ぎわのAngel 君は初めて僕の目に見せた その素肌 そのSexy  超高層ビル 走るHighway Ah 銀色のプール ざわめく街を切るように君は トビウオになった  ドラマティックにSay Love ミステリアスにSo Tight こんなに一緒にいたのに…  1993 恋をした oh 君に夢中 普通の女と思っていたけど Love 人違い oh そうじゃないよ いきなり恋してしまったよ 夏の日の君に  服の上からは計れないね Ah 色っぽいチャーミング 僕の視線を避けるようにいたね 意識してしまう  スキャンダラスにSay Love ダイアモンドにSo Tight 宝の山だよすべてが  1993 ジェラシーさ oh 君に夢中 僕には合わない人だと思った Love 今日からは oh とんでもない 不思議な気分に戸惑うよ 夏の日の君に  ドラマティックにSay Love ミステリアスにSo Tight こんなに一緒にいたのに…  1993 恋をした oh 君に夢中 普通の女と思っていたけど Love 人違い oh そうじゃないよ いきなり恋してしまったよ 夏の日の君に
夏の日の1993山根万理奈山根万理奈松本一起佐藤健まるで別人のプロポーション Ah 水際のエンジェル 君は初めて僕の目に見せた その素肌そのセクシー  超高層ビル 走るハイウェイ Ah 銀色のプール ざわめく街を切るように君は トビウオになった  ドラマティックにSay Love ミステリアスにSo Tight こんなに一緒にいたのに  1993 恋をした Oh 君に夢中 普通の女と思っていたけど LOVE 人違い Ohそうじゃないよ いきなり恋してしまったよ 夏の日の君に  服の上からは計れないね Ah 色っぽいチャーミング 僕の視線を避けるようにいたね 意識してしまう  スキャンダラスにSay Love ダイアモンドにSo Tight 宝の山だよすべてが  1993 ジェラシーさ Oh 君に夢中 僕には合わない人だと思った Love 今日からは Oh とんでもない 不思議な気分にとまどうよ 夏の日の君に  ドラマティックにSay Love ミステリアスにSo Tight こんなに一緒にいたのに  1993 恋をした Oh 君に夢中 普通の女と思っていたけど LOVE 人違い Ohそうじゃないよ いきなり恋してしまったよ 夏の日の君に
夏の日のロニコーナイトマッチョ29マッチョ29鈴木秀尚MaChoWE GO パンプアップ中 一生 半パン 夢中 日々が Heavyday 行きたい Everyday Holiday あの子と Be my baby Keep on から Ending 一歩から前進 仲間とみんなで朝まで上げてー!  眠気の眼で夢見た景色を見て塗り出す SUN クリーム ウォッチングーからトライとセプスをしている良いポージング どいつにするのか決めてよ誰か 一か八かの賭け 胸筋を Hello 今宵は決まりかおいらが主役かレポからとものりダンベルでセッション  Early morning おかしくなるテンション 昼寝夜更かしプロテイン飲るの Let's go 右手のだるまとやばめの言葉でグルタのミン達飲みきり仲間と 朝までこのままダンシング かかげて飲みほせシェイキング エンターテイナー 速攻プレイヤー Put your hands up One more time  Every day ジムでさ Training Some day いかした体へ Summer day たまにはいいだろ! One day 夏の日のロニコーナイト  Wow Wow Wow Wow Wow Wow Wow いなせなサマータイム  あなたは三頭長頭 僕らは短頭僧帽 二人で腕までめちゃめちゃ筋肉痛 day Yeah アミーゴ達から最初から Get Down 夜はまだまだダンベルフライ  デカめの重りで砕いた右手をかがけて Last ワンレップ Beef for you から追加で頼むのうまそなハンバーグ 絞りが甘いか?こいつで決まりだ 一か八かの チートデイ Hello こいつできまりか Boy か Mens かどこらで判断?俺らはマッチョ  メリハリ おきまり nono 殺生 早寝早起き俺 nono プレイボーイ 左のだるまとやばめの言葉でクレアのチン達飲みきり仲間と かけろよ俺らに歓声 明日は足の日かもね YEN か DOLLAR センターメンバー Put your hands up One more time  Every day ジムでさ Training Some day いかした体へ Summer day たまにはいいだろ! One day 夏の日のロニコーナイト  Wow Wow Wow Wow Wow Wow Wow いなせなサマータイム  Every day ジムでさ Training Some day いかした体へ Summer day たまにはいいだろ! One day 夏の日のロニコーナイト  Wow Wow Wow Wow Wow Wow Wow いなせなサマータイム
夏の魔法のせいじゃないOmoinotakeOmoinotake福島智朗藤井怜央Omoinotake頭から君が 離れないのは 夏の魔法のせいじゃない 君に恋に 落ちてしまったことは 夏の魔法のせいじゃない  蒸し暑い夜だねって 髪をかきあげた 半歩先を 歩く君に 見惚れてる これ以上の想い 踏み出してしまえば 友達じゃ いられなくなる  濡れた風 髪うねらせるから うつむく僕じゃ 目も見れない 改札で手を振る 君を見送って 使わないままだった 傘を右手で揺らす  頭から君が 離れないのは 夏の魔法のせいじゃない 君に恋に 落ちてしまったことは 夏の魔法のせいじゃない  眠れない訳だなんて ひとつしかないのに 夜の虫の声のせいに してみてる とっくに陽は落ちて しまっているのに ジリジリと 焼かれ続けてる  誰もいない 真夜中の街 体温よりも 熱い風が吹く 平熱を忘れてしまっているのは きっと僕一人だろう 涼しげな君のせいで  うなされてる 夢の外でさえ この熱さを君に 移してしまえたら 乾く風にも 積もる雪にも 冷ませない この気持ちは 夏の魔法のせいじゃない  頭から君が 離れないのは 夏の魔法のせいじゃない 君に恋に 落ちてしまったことは 夏の魔法のせいじゃない 夏の魔法のせいじゃない
夏のリビエラ~Summer Night in Riviera~Bossanova CassanovaBossanova Cassanova松本隆・英語詞:MARTHA LAVENDER大瀧詠一If you see her Won't you tell her I'll be gone by morning light The game is over Maybe for better But how can I take you off my mind Tell her I care Tell her I'm here I'll be leaving with the next tide But until then I want you here To fill my empty arms  Outbound freighter going to America Waiting down at the dock of the bay Summer night in Riviera Quiet seas and the silverly shores Cool breeze for a curtaind lace Two empty glasses and the bottle of wine No using crying No using sighing So close your eyes and just dream on  On a summer night just like this one We're so happy in each other's arms The only sound that I could hear Was the sea and the beat of your heart Tell her I care I really care I'll be leaving out to sea But until then I want you here To fill my empty arms
夏のリビエラ-Summer Night Riviera-大滝詠一大滝詠一松本隆・英語詞:MARTHA LAVENDER大瀧詠一If you see her Won't you tell her I'll be gone by morning light The game is over Maybe for better But how can I take you off my mind Tell her I care Tell her I'm here I'll be leaving with the next tide But until then I want you here To fill my empty arms  Outbound freighter going to America Waiting down at the dock of the bay  Summer night in Riviera Quiet seas and the silverly shores Cool breeze for a curtaind lace Two empty glasses and the bottle of wine No using crying No using sighing So close your eyes and just dream on  On a summer night just like this one We're so happy in each other's arms The only sound that I could hear Was the sea and the beat of your heart Tell her I care I really care I'll be leaving out to sea But until then I want you here To fill my empty arms  Outbound freighter going to America Waiting down at the dock of the bay  Summer night in Riviera Quiet seas and the silverly shores Cool breeze for a curtaind lace Two empty glasses and the bottle of wine No using crying No using sighing So close your eyes and just dream on
夏は終わらないチューリップチューリップ財津和夫財津和夫短く切った髪を 少し気にかけてたね 君のうなじ 潮の香り シルクのシャツに 夏が揺れてた  君の居ない冬を 雪が白くしてゆく 寄り添った モノクロ写真 ぼくの夏は まだ終わらない  日曜日は 日曜日は ソファのうえで たった一人 たった一人 化石のように も一度だけ も一度だけ Ah―  本を閉じるように 君は別れを告げた 引き出しに 残された 千切れたままの 金のネックレス  日曜日は 日曜日は ソファのうえで たった一人 たった一人 化石のように も一度だけ も一度だけ Ah―
夏も泣いている風間杜夫風間杜夫大津彰鈴木キサブロー矢野立美恋しさ身にまとい 誘惑の夏の女(ひと) 浜辺に駆け込めば 星屑もざわめく 無邪気なキッスだけじゃ 昇れない 帰せない 波音のBGM 酔いしれあう二人 背を向けお前は じらしてばかりさ もっとwant you so 愛してそばで 夏も泣いている  In the summer night 愛を焦がして涙焼けつく程に In the summer night 踊り明かして 俺のこの胸元で 薄い水着で baby 感じあいたい only you……  海風耳もとを くすぐって過ぎてゆく お前の夏服も 砂浜に乱れる 岬のホテルの灯(ひ)が 呼んでいる 泣いている 去(い)かないで don't say good-bye 今夜だけは二人 無口な肩先 せつなくふるえて もっとwant you so 抱きたいそばで 夏も泣いている  In the summer night 愛を焦がして涙焼けつく程に In the summer night 踊り明かして 俺のこの胸元で 薄い水着で baby 感じあいたい only you……  熱い素肌で baby 奪いあいたい only you…  In the summer night 愛を焦がして涙焼けつく程に In the summer night 踊り明かして 俺のこの胸元で 薄い水着で baby 感じあいたい only you……  薄い水着で baby 感じあいたい only you…
夏休まないFestival 新曲伊波杏樹 新曲伊波杏樹古川貴浩古川貴浩古川貴浩心の準備はAll OK! 楽しむ宣言Oh Oh Oh 手拍子重ねて高まって あたしについておいで!  楽しむ宣言Oh Oh Oh  “ノリが悪い訳じゃない 大人になったの” そんな言い訳はいらない 退屈すぎでしょ  会場あったまってますんで ハメ外してみない? 青春に溺れたいなら この指に止まれ  浮かない顔してる 君を連れ出してあげる 高まっちゃえばいいじゃない 胸が躍るでしょ?この夏様様  夏休まないFestival 掲げた旗を振って いくつになってもいいじゃない 同じ景色見よう  夏休まないFestival 騒いで踊って優勝 明日の憂鬱があったって お構いなしでしょ? もっと一緒にいたいから  楽しむ宣言Oh Oh Oh  ときめいてもっとこの祭り祭り祭り祭り みなぎってよもっと その胸に火を灯して  手拍子を聞かせてよ その声を聞かせてよ 一人はつまらないから その手を掴もう  夏休まないFestival 掲げた旗を振って いくつになってもいいじゃない 同じ景色見よう  夏休まないFestival 騒いで踊って優勝 明日の憂鬱があったって お構いなしでしょ? もっと一緒にいたいから ずっと一緒にいたいから  楽しむ宣言Oh Oh Oh
夏休みは終わらない逢沢夏海(寿美菜子)・水越紗季(高垣彩陽)・花木優香(戸松遥)・環凛子(豊崎愛生)逢沢夏海(寿美菜子)・水越紗季(高垣彩陽)・花木優香(戸松遥)・環凛子(豊崎愛生)秋元康高橋研走るバスの窓から 君は身を乗り出し ずっと手を振りながら 何か叫び続ける  君の麦わらぼうし 風にさらわれても きっと僕の心は 終わらない夏休み  海を抱きしめた西向きの部屋 少しこわれかけていた 扇風機  赤いウォーターメロン ほおばりながら 厚いドリルを片づけた  君と2人で撮った 写真 しおりにして 日記 書きかけのまま 終わらない夏休み  遠い蝉の鳴き声 潮が引くみたいに 早い 黄昏来ても 終わらない夏休み  入江の近くの秘密の場所で 叱られている花火を試したね  マッチするたびに 君の横顔 大人になっていくようで  恋は まるで 忘れられたパラソルみたい  古いラジオでは 次の台風 北上すると 伝えてた  バスが見えなくなって 君の名前 呼べば なぜか わからないけど 頬に冷たい雫  君が街に帰って 秋が近づいても 今も僕の心は 終わらない夏休み 終わらない夏休み 終わらない夏休み
夏休みは終わらないおニャン子クラブおニャン子クラブ秋元康高橋研走るバスの窓から 君は身を乗り出し ずっと手を振りながら 何か叫び続ける 君の麦わらぼうし 風にさらわれても きっと僕の心は 終わらない夏休み  海を抱きしめた西向きの部屋 少しこわれかけていた 扇風機 赤いウォーターメロン ほおばりながら 厚いドリルを片づけた  君と2人で撮った 写真 しおりにして 日記 書きかけのまま 終わらない夏休み  遠い蝉の鳴き声 潮が引くみたいに 早い 黄昏来ても 終わらない夏休み  入江の近くの秘密の場所で 叱られている花火を試したね マッチするたびに 君の横顔 大人になっていくようで  恋は まるで 忘れられたパラソルみたい  古いラジオでは 次の台風 北上すると 伝えてた  バスが見えなくなって 君の名前 呼べば なぜか わからないけど 頬に冷たい雫 君が街に帰って 秋が近づいても 今も僕の心は 終わらない夏休み 終わらない夏休み 終わらない夏休み
夏よ止めないで ~You're Romantic~GOLD LYLICflumpoolGOLD LYLICflumpool山村隆太阪井一生亀田誠治そっと 暮れてゆく 水平線 届かなかった夢が 星となって夜を照らすよ  あぁ 叶うなら つれない君 煌めきも温もりも 抱きしめたい…なんて思わせ振りな  いつだって失って 僕ら思い知るんだ 大切なものの その意味を  こんなにも燃えた 季節はもう二度とない 夢のような夏は 眩しく輝く花火 格好の悪いステップでも 踊ってみよう Don't make it bad! もう一度 信じて 描くよSummer days  もっと 聞かせてよ やるせなく 傷ついた気持ちも その涙も 君のままで  あぁ 引き寄せる 波の音 その向こうにきっと 虹の橋がかかるはずさ  萎えてった花に もう未練は捨てて 太陽を燃やして 恋心よ  大好きな君よ いつまでも離さない 陽に焼けた素肌 凛としている眼差し 両手を掲げて 手を振った向日葵 誰の夢 もう一度 繋ぐの 君は朝まで  いつだって失って 僕ら思い知ったんだ 大切なものは その意味も 価値も 見えないものさ  涙に溺れた 不憫なこの僕だけど 夢じゃない夏が 眩しく輝く花火 格好の悪いステップでも 踊ってみよう Don't make it bad! もう一度 信じて 描こうよ Summer days 君の夢 もう一度 信じて 叶えよう Sunset dream
夏を待てない国生さゆり国生さゆり秋元康後藤次利ノックミー私のハート ノックミーあなたの愛で ノックミーたたいてごらんよ ハンパな恋など苦手 おもいきり決めてほしい 胸のあたりヘビー級のパンチ 遊びじゃないのよ恋は マザコン坊やお帰り もっと強い誰かに奪われたい 真っ白なTシャツのすそ つかまっていきたいの Follow You!  夏を待てない夏を待てない まっ赤な太陽があせらせるのよジリジリと 夏を待てない夏を待てない いじわるをしないで いきなり抱きしめて  やさしいキスならやめて 強引なぐらいがいい 腕の中に私 押し倒して 映画に出てくるような フンイキなんて嫌いよ 甘いだけじゃやってられないから コンバーチブルの幌開けて この気持ちさらってよ Take Me!  愛を待てない愛を待てない まっ青な空の下元気な恋をしたいだけ 愛を待てない愛を待てない じらしたりしないで不意ふちも素敵よ  夏を待てない夏を待てない まっ赤な太陽があせらせるのよジリジリと 夏を待てない夏を待てない いじわるをしないで いきなり抱きしめて  ノックミー私のハート ノックミーあなたの愛で ノックミーたたいてごらんよ ノックミー扉ひらくわ
夏を許せないBlue JourneyBlue Journey春尾ヨシダ春尾ヨシダ伊藤立(agehasprings Party)揺らして揺らしていっそ飛び跳ねて 未来と過去をスプリット 波打ち際 退屈な人がきっと暇を潰そうと 僕ら二人のワールズ・エンド嫌な風吹かすけど  愛と夢 天秤にかけて 一体それが何の証明になるというんだろう 曖昧なままのキーワード 夏の気配に吸い込まれるよ  流れ星の先をたどるイマジネーションと 心の隙間を乾かしてくフリーダム ねぇ忘れないで あの日の矛盾ノイズを僕は許してないよ ひまわりが朽ちて花火が消えたら ほらずっと一緒で正解だったねって手をつなごう  一切何も思いつかないよ なにを言っても余計だよ だってまだ何も起こっていないし、起こす気もない ぜんぶ心のなかにとどめてる この気持ちに何も足さなくていいし何も変えなくていい 僕たちの日々が入道雲に飲まれる前に もうちょっとだけ 立ち止まっていたかった  心配性と嘘と嫉妬 まるで星座みたいに夜に散らばるよ ひとりきりではもう 夏の魔法を素通りできないよ  ずっと子供でいようよ すべて知らんぷりしようよ まだ急がないで ほら慌てないで 惑わされないで  流れ星の先をたどるイマジネーションと 心の隙間を乾かしてくフリーダム ねぇ壊さないで あの日の矛盾ノイズを僕は許してないよ 夕立に打たれびしょ濡れのままで ほらずっと一緒が正解だったねって 手をつなごう  夏が終わる 夏が終わる ねぇ大人になってしまうの? 何も言えず 何も言えず 僕らは終わってしまうの?
717Karin.Karin.Karin.Karin.君が幸せならばそれで良かった でも始まりは輝いていたはずだった 隣にいると苦しくなる  口から吐いた白い煙は 本音が混ざっていて 君に知られたくないんだ 過去のことも  ずっと好きでいられたら良かったな 今になって思い出す 不器用な優しさ どうして気づけなかったんだろう 傷ついてしまった あの時の私は今どこで息をしてるんだ  なんで私だけこんなにも痛い思いを 幸せになりたかっただけだった 理不尽な世界が嫌いだ  時間が経てば忘れちゃうようなことを引きずって こんなこと言うくらいならば  でもずっと感じてたから あの景色も見つけられたんだ 君の真っ白な後ろ姿 どうして笑いかけてくるの? 片手にはずっと言えなかったことが 溢れるくらいに増えてくんだ  ずっと好きでいられたら でも… どうして笑いかけてくるの?  ずっと好きでいてほしいと思ったんだ 初めて気持ちを与えてくれた君だから どうして叱ってくれないの? あの時私が求めていたものは 優しさじゃない愛だった
717pollypolly越雲龍馬越雲龍馬繋いだ2つは不確か まだ半音下りで 溶かしたい記憶が美化した でも低音のままよ  ねぇ 何が残るの まだ半分のままよ ねぇ 夜が白むよ 行かないで  儚いあなたの命をください いまだけ  愛した9月は綺麗だ まだ永遠のままで 繋いだ2つが解いた もう平行のままよ  ねぇ 何が埋めるの もう1/4よ ねぇ 朝が逃げるよ 行かないで  儚いあなたの命をください いま  揺らいだあなたの言葉はいらない -さよなら-
なないろAIR DRIVEAIR DRIVESHOHEI TANIAIR DRIVEAIR DRIVE・佐久間正英二人で歩いた砂浜で虹を見た、君を思い出した 唇噛むしぐさが好きで僕は気がつけば 君に魅とれた…。  かなわないよ、君の笑顔には、満たされてしまうんだ… どんな時も、励ましてくれた君への贈り物  いつも元気な君が挫けた時 この僕がこの詩を歌ってやろう、きっと 不器用だけど心を込めたよ これだけは負けないという自信がある この声で…  ありふれた映画に涙流し、泣き顔はみせないでおくれ いい奴きどっているが、急にバカらしく思えてくるから  君の瞳には、どのくらい僕の姿が映っているんだい? このもどかしさ、あてもない、伝わらない事だってあった…  いつか二人がもう一度出会ったら 口ずさむ君の声がこの歌を奏で そうなればいいなぁ… 君と逢えた事が この僕をまた少し大きくさせた、きっと  それぞれの道歩き始めたから。 二人の間には過去(まえ)と違う何かが芽生えた…。
七色河村隆一河村隆一河村隆一葉山拓亮人ごみに紛れた 叶えられそうな 夢もあって um 楽しげに微笑む そっと切り取った その寝顔  都会に散った夢も そうあったけど... 何色の明日を描こう 君と共に  いつまでも いつまでも 永遠の光 一滴 朝日がキミを 奪うならもう少しだけ 夜よさめないで 落ちてゆく あの空へ 僕の時間を全て 差し出そう 愛しさが今 溢れてる 奇跡を 信じて  愛されたいと つぶやいて一人 超えてゆく夜ほど 何億の時を 超えて夜空を 散りばめられた星は 輝いて  いつまでも いつまでも 永遠の光 一滴 朝日がキミを 奪うならもう少しだけ 夜よさめないで 愛しさを 愛しさを 届けてくれたキミがいたから 強くなれたよ 共に描きたい トワに...  いつまでも いつまでも 遥かなる時の輪を人は 旅しているの... キミの描く星空よ ずっとさめないで 七色のその羽根は どこまでも 連れていってくれる 世界の果ても 恐れたりしない 想いは トワ...  恐れたりしない 想いは トワ...
七色北出菜奈北出菜奈北出菜奈本間昭光本間昭光雨上がりの広い世界で 唯一つの鼓動揺らして 零れそうな光が差す方へ 七色の夢  大して意味の無い事ばかりしたくて 行き交う人々の波 足を止めた どうして毎日は 体温を変えるの 心の奥に潜んだ 答えが疼いた  雨上がりの広い世界で 唯一つの鼓動揺らして 零れそうな光が差す方へ 七色の夢  いつもの街の上 近くて遠い空 有り触れてた筈の蒼さ 不意に気付く 涙の言い訳に 見上げた淡い虹 本当は傍に在るのに 答えを探して  何処までも続く世界で 唯一つの鼓動鳴らして 終わりのない願いを集めて 七色の夢  僕が居る風景君が居た偶然 瞳の裏に描いた 場面が滲んだ  何処までも続く世界で 唯一つの鼓動鳴らして 終わりのない願いを集めて 七色の夢  雨上がりの広い世界で 唯一つの鼓動揺らして 零れそうな光が差す方へ 七色の夢
七色清浦夏実清浦夏実矢吹香那矢吹香那白いため息を吸い込んで 桃色に変える 君の歩くスピードゆっくりと今日も心地よく  オレンジの夕陽は落ち 街はリズムを変えて語り出す インディゴが包む夜と遠ざかる水色の月 愛しくて愛しくて…  終わらないでとただ願って そっと目を閉じるよ 七色に光る君の恋を傍で感じてたい  淡色の歌を口ずさみ 今日のこと話す 黒い陰落とした街角も銀色に変わる  駆け足で急ぐ人を横切る青い羽虫 つかまえて 魔法かかったみたいに 金色の粉が降る夜 果てしない夢を見るの  変わらないでとただ願って そっと寄り添い合う 七色に描く私の恋 ずっと見つめていて  終わらないで願って そっと寄り添い合う 七色に光るふたりの恋 虹を描くように…
なないろ私立恵比寿中学私立恵比寿中学池田貴史池田貴史池田貴史・山口寛雄はじまりはキラキラ この恋はセブンカラー 止まらない気持ち キミが教えてくれた はじまりはキラキラ 見上げたら青い空 キミと また手をつないだら 止まらない恋はなないろ  ねぇ今キミが見てた 空の色は 何色ですか? ねぇ今キミの横顔が 涙でにじんだ どうしてかな?  隣にいるだけで ドキドキしてたこと 気づかないふりして  はじまりはキラキラ この恋はセブンカラー 止まらない気持ち キミが教えてくれた はじまりはキラキラ この恋はなないろ キミと また笑いあって くだらない話しようよ  ねぇ今キミがくちずさんだ その歌の色は何色ですか? ねぇ今も空を見ていた キミが笑った気がしたから  目と目があうだけで ドキドキしてたこと 気づかないふりして  はじまりはキラキラ 走り出せ私から 止まらない気持ち キミが教えてくれた はじまりはキラキラ 思い出はなないろ 好きな 気持ちつながったら 陽のあたる場所で待ってるよ  会いたくて 会いたくて 君の名前呼んだよ  はじまりはキラキラ この恋はセブンカラー 止まらない気持ち キミに教えてあげる はじまりはキラキラ 見上げたら青い空 キミと また手をつないだら 止まらない恋はなないろ  キミへの想いはなないろ
なないろPLATINA LYLICBUMP OF CHICKENPLATINA LYLICBUMP OF CHICKEN藤原基央藤原基央闇雲にでも信じたよ きちんと前に進んでいるって よく晴れた朝には時々 一人ぼっちにされちゃうから  ヤジロベエみたいな正しさだ 今この景色の全てが 笑ってくれるわけじゃないけど それでもいい これは僕の旅  昨夜の雨の事なんか 覚えていないようなお日様を 昨夜出来た水たまりが 映して キラキラ キラキラ 息をしている  高く遠く広すぎる空の下 おはよう 僕は昨日からやってきたよ 失くせない記憶は傘のように 鞄の中で出番を待つ  手探りで今日を歩く今日の僕が あの日見た虹を探すこの道を 疑ってしまう時は 教えるよ あの時の心の色  胸の奥 君がいる場所 ここでしか会えない瞳 ずっと変わらないままだから ほっとしたり たまに目を逸らしたり  思い出すと寂しいけど 思い出せないと寂しい事 忘れない事しか出来ない 夜を越えて 続く僕の旅  治らない古い傷は 無かったかのように隠す お日様が 昼間の星と同じだね 本当は キラキラ キラキラ この街中に  歯磨きして顔洗って着替えたら いつもと同じ足で出かけようぜ 相変わらずの猫背でもいいよ 僕が僕を笑えるから  涙の砂 散らばる銀河の中 疲れた靴でどこまでだっていける 躓いて転んだ時は 教えるよ 起き方を知っている事  乾いて消える水たまりが それでも キラキラ キラキラ 青く揺れる  高く遠く広すぎる空の下 おはよう 僕は昨日からやってきたよ 失くせない記憶も傘のように 鞄の中で明日へ向かう  手探りで今日を歩く今日の僕が あの日見た虹を探す今日の僕を 疑ってしまう時は 教えるよ あの時の心の色  いつか また会うよ 戻れないあの日の 七色
ナナイロひめキュンフルーツ缶ひめキュンフルーツ缶井上卓也井上卓也井上卓也これからもどこまでもこの道は続いてく あの空の虹の向こう何が待っているのかな  ちょっと待ってちょっと待ってさっきの話 これからと何も関係ない そんな出来事がパズルみたいに繋がっていくから不思議  君が居れば 君と居れば どんな事も 越えていけるよ 無味無臭の この現実を 好きな色に 塗り替えよう wow 楽しんでいれば wow ハプニングさえ wow 楽しみになる 地図のない七色の道  幼い日描いてた君の無邪気な想いは 希望か絶望かわからなくなってくる  ちょっと待ってちょっと待って夢ってやつは 明るい未来ってわけじゃない それでも叶うって信じきったら 良いことがあるから不思議  君が居れば 君と居れば どんな夢も 話したいよ そんなことが 光になり 暗い世界 照らすだろう wow 笑い合えれば wow 辛いことでも wow 忘れられるよ 地図のない七色の道  出口にある光を目指して行けば その先には輝く希望で 誰も過去に向かって歩けないから 前向こうよ君色に光る未来へ  君が居れば 君と居れば どんな事も 越えていけるよ 無味無臭の この現実を 好きな色に 変えて 君が居れば 君と居れば 願い事は それだけよ 無味無臭の この現実は 塗り替えたからさぁ行こう wow 楽しんでいれば wow ハプニングさえ wow 楽しみになる 希望満ちた七色の道
七色藤木直人藤木直人井手コウジ井手コウジ鈴木雅也Ah 雲の切れ間 光さした 穏やかに晴れだした空 黄色い傘 ささないまま 水たまり 子供達 こんな日はやっぱ君のとこに 蜜柑でも買って行きたいのに 天気雨のように 晴れと雨の間 心揺れてる  価値観が違えば 喧嘩もするし ヤケに気が合う時もあったりするよね 無理矢理に気持ちを 混ぜなくても それぞれの色で 虹を描きたいね  七色の架け橋が僕らの涙 映った 哀しみよどこかに 七色の架け橋が僕らの間 繋がった きれいな瞳で見た 虹の向こう  Ah アスファルトを染めていった 通り雨が雲と消えた さよなら また明日と笑う 砂利道の子供達 あんなことを言わなきゃいいと 後になっていつも思うけれど 天気雨のように 今日もどっちつかずのまま揺れてる  趣味はあってるけど 細かいとこで ズレてるから 話もふくらむんだよね 似合わない二人と 思われても 僕らは僕らの 虹を渡りたいね  七色の架け橋が僕らの恋の 次第を 見つめていてくれる 七色の架け橋が僕らの夢を ただ愛を 導いてくれるだろう 虹の向こう  恋がすべて奇跡だと限らないと知っているけれど 光と雨、出逢うぐらいの 偶然が僕らにも起きてると思うよ  七色の架け橋が 僕らの涙 映った 哀しみよどこかに 七色の架け橋が 僕らの間 繋がった 喜びが微かに  七色の架け橋が 僕らの恋の次第を 見つめていてくれる 七色の架け橋が僕らの夢を ただ愛を 導いてくれるだろう 虹の向こう
七色松浦航大松浦航大橋口洋平橋口洋平「君らしくないね」って言葉が ほんとはあんまり好きじゃないんだ 誰かが期待する自分で いる必要なんかないのさ  泣いて 笑って 怒って 凹んで 生きてくうえで 出会うのは 決して好きになれる自分ばかりでは ないけれど  いいんだ それも君だよ どれも君だよ 全部全部 愛すべき君だよ 表とか裏じゃなく 似合う似合わないじゃなく 今日も その小さな心が 七色に色づいて 君の物語を紡いでいる  完璧じゃないから僕らは 優しくなりたいと願えるんだ 弱さを知ってくことでしか 得られない強さもあるのさ  嘘をついたり 心配かけたり 八つ当たりして 拗ねてみたり 決して胸を張れる自分ばかりでは ないけれど  いいんだ それも君だよ どれも君だよ 全部全部 愛すべき君だよ オンとかオフじゃなく 正しい 正しくないじゃなく 明日も その小さな心で 受け止めていくことで 君の物語が 輝いてく  どんな君にも 差し伸べられた 手があって どんな君でも 許された過去が あるのなら 一人じゃないってことに それが愛だってことに いつかきっと きっと  そうさ それも君だよ どれも君だよ 全部全部愛すべき君だよ 表とか裏じゃなく 似合う似合わないじゃなく ずっと その小さな心が 七色に色づいて 他の誰でもない 君という一人の物語を
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ナナイロ松下玲緒菜松下玲緒菜アッシュ井上アッシュ井上まっすぐに両手を広げて Ride on the sky  窓から差す光を見た 白いカーテン揺らして 固く閉ざされた心の扉揺れ動いた  メーデー メーデー かすかに届く声 ah 溢れた涙を拭って  ナナイロに滲んだ感情 君の手に触れて光る (Layered rainbow) 欠けてしまった色はどこかな  ナナイロに染まった空をご覧 行き先を導いてくれる まっすぐに両手を広げて Ride on the sky  肌寒さを忘れた頃 青い感情芽吹いた 背中押す追い風 全身で受け止め メロディーに張り裂けるくらい心躍った  メーデー メーデー 聞こえる君の声 ah 思い出す凍ってた愛しさ  ナナイロに光った感情 複雑なグラデーション (Layered rainbow) 奇麗で見えない境界線  ナナイロに染まった心は 行き先を求めてはぜる まっすぐに君の元へと Ride on the sky  季節が移ろっても 純真さ忘れないで  ナナイロに滲んだ感情 君の手に触れて光る (Layered rainbow) パレットはここにあるから さあ  ナナイロに染まった空をご覧 未来が手招きしてる 淡い虹を抱きしめて Ride on the sky  There is a rainbow, so fly
ナナイロ水谷果穂水谷果穂Shion TsujikiraKIRA星くず 手のひらに集めたら 夜空に 放って光らせるね 眠れない夜には 窓をそっとあけて  イルカにまたがって泳いだら 巨大な街ぐるって旅をして 月のゆりかごまで 連れていってあげる  やさしく強く あなたを守りたい この世界の七不思議を 一緒に集めよう  私ね、悪い夢をみちゃって 悲しい記憶が雨漏りして 地図のない未来に びしょ濡れだけれど  やさしく深く あなたを抱きしめたい この世界で不思議なコト。 出会えた理由を あなたと…あなたと…  空のカーテンをあけて 笑ってほしい  やさしく強く あなたとユメをみたい この世界の七不思議を 一緒に手にしよう  地図のない未来を 一緒に手に入れよう
七色宮田和弥宮田和弥市川喜康宮田和弥中村太知履き慣れたシューズの靴紐みたいに やわらかなチカラで 結ばれた奇蹟  美しいコトバなど知らないから 未来を飾るには 無骨だけど…  届けよう ありのまま 愛のうたを 真っすぐで 偽りなき この想いを 放つのさ 降りそうな星の空へ 明日は 七色のヒカリの中  抱きしめ合うように 解けない靴紐 緩い上り坂を どこまで行けるだろう  つよがりな笑顔などいらないから 傷を見せて その痛み 分け合おう  聴こえるよ 透みわたる 自由のうたが 不器用で キレイには描けないけど 放つのさ 生まれくる次の空へ 明日は 七色のヒカリの中  果てなく続く旅 春夏秋を越えて 凍りついた大地に芽生える 小さなこの幸せの、遥かなる可能性を いま僕は信じている  届けよう ありのまま 愛のうたを 真っすぐで 偽りなき この想いを 放つのさ 降りそうな星の空へ 明日は 七色のヒカリの中
七色LACCO TOWERLACCO TOWERLACCO TOWERLACCO TOWER真っ黒な道 白い光へ まだ青い僕は行く 銀の夜空に 金に輝く 瞬きも出来ない程 凄い夢を見ているの そう  赤、青、黄色、何色にでも 移って 変わって 行くだろう それは決して間違いじゃない 七色を目指す扉  僕はまるで絵の具のよう 嘘と本音が混ざってる 「笑み」と「涙」 「友」と「敵」 「夢」と「現在」 全ては「我」  その色は何色でもない  自分らしくないと泣いても それはそれで自分だと ごちゃ混ぜにして色を塗るのさ 誰の物でもない色を  赤、青、黄色、何色にでも 移って 変わって 行くけど 僕の行く場所は壁じゃない 七色を目指す扉
七色アーチポケモンBW合唱団ポケモンBW合唱団ピカチュウPJ-2012江崎とし子青く 晴れ渡る空に 輝く瞳 さあ 胸を張れ 歩き出せ 夢のはじまり  喜び 悲しみを 明日への力にして  何度でも 何度でも 羽ばたける 強さを信じて 描こう あの空いっぱいに 七色アーチ  雨上がり 風が運ぶ 草、土の匂い 「生きている」と 歌っているよ 今日がはじまる  大切な 思い出は 永遠に 笑ってる  どこまでも どこまでも 続く青い空を 見上げて 進もう 誰よりも眩しく 七色アーチ  もし君が つまづいて 挫けそうになった時でも 頑張る その背中をそっと 誰かが見ている  ゆっくりと 一歩でも きっと景色は 変わるはずさ  さぁ 行こう いっぱいの「希望」と「夢」を抱えて 君の未来へ… 虹の向こうへ
七色エール手越祐也手越祐也171717走り方さえ分からずに 傷を数えてばかりいたんだ いつだって手を伸ばすだけでは何も 掴めないまま  あの日 君の震えた背中も いまだに乾かない汗も 明日への軌跡だ  たとえ 100万回泣いたって 100万回踏み込んで 夢の坂道へ今スタートを切れ 山ほど飲み込んだ想い輝け 100万1回目の笑顔に届け七色エール  一日ごとに遠ざかる 約束を毎日刻むんだ いつだって目をひらく 弱さも全て受け止めるため  いつか僕が描(か)きたい景色を 一番見せたい君と 揺るがない証を  たとえ 100万回迷ったって 100万回駆け出して 自由を掴むのさ自分自身の意思で 燃やせよこの熱を灯せ決意を まだ見ぬ可能性を信じて描け七色エール  呼び醒ませ自分を 研ぎ澄ませその熱を解き放て 過去を繋ぎ照らす今日はそう 見つめる世界超える扉  100万回泣いたって 全てはこの時のため  たとえ 100万回泣いたって 100万回踏み込んで 夢の坂道へ今スタートを切れ 山ほど飲み込んだ想い輝け 100万1回目の笑顔に届け七色エール
七色革命DDASAGITsunehitoHajime Okano・D君は七色の空を見る為にこの飛行艇に乗り込んだ 自分自身を偽る綱を断ち切れ  分厚い知識の本には栞を まずは何事も経験が大事さ モップに跨いでも空は飛べない デッキを磨いたら夢に近付く  艦首で風を受け雲を追い越した 僕らは皆 夢見人  君は七色の空を見る為にこの飛行艇に乗り込んだ 自分自身を偽る綱を断ち切れ  汗を拭けば煤が顔に付き一人前の笑顔になる  街を見下ろしてみれば今までは見えなかったものさえ懐かしい 記憶のギアが噛み合って動き出した  僕は七色の夢を追いかけて幾度となく泣いた 悔しさに濡れたこの手で未来への鍵を挿した  太陽型のエンジンをかけて世界中のプロペラを回せ  僕らは今 革命を起こす 見果てぬ夢に旅立とう
七色カメレオンAJISAIAJISAI松本俊松本俊YESでもNOでもない僕は 今日も真ん中で宙ぶらりん 万事丸く収まれば それで願ったり叶ったり  あれじゃない これとも違う 七変化 今日も同化して 本当の気持ち隠して ずっと自分誤魔化してたんだ  カメレオンみたいに僕は誰かの色に合わせ生きる 顔色伺って 声音読み取って 全身の神経尖らせて カラフルでほら綺麗でしょ?って 変幻自在のつもりでいたけど 予想違い 鏡に映った僕は灰色  呆れるくらいに真っ直ぐで だからぶつかって傷付いて 泣いてる君を見ていたら 僕がちっぽけに思えた  変わりたい でも変われない 頭ん中がどうかして ちょっと待って 僕の色って一体どんなんだっけ!?  カメレオンみたいに僕は誰かの色に合わせ生きる 景色に溶けて 空気になって 面倒なもんをスルーして いてもいなくても同じでしょ?って心が叫ぶんだ いつだって もうやばい その目に映った僕は何色?  嫌われたくないし 敵は少ない方がいい そんな事ばっか考えていたら 誰もいなくなってしまう ねえ そうだろう?  カメレオンみたいに僕は誰かの色に合わせ生きる そんなの嫌だ 僕は僕なんだ こんな人生は真っ平だ カラフルじゃなくてもいいじゃん?って笑う君はすごく輝いていたんだ 七色のカラー纏った殻を破って 鏡に映った僕にサヨナラ
七色仮面の歌近藤よし子、キング子鳩会近藤よし子、キング子鳩会川内康範小川寛興とけないなぞを さらりとといて このよにあだなす ものたちを デンデントロリコ やっつけろ デンデントロリコ やっつけろ 七つのかおの おじさんの ほんとのかおは どれでしょう  ゆめは七色 きれいなにじの みんなよんでる しあわせを デンデントロリコ もってくる デンデントロリコ もってくる 七つのこえの おじさんの ほんとのこえは どれでしょう  とけないなぞを さらりとといて このよにあだなす ものたちを デンデントロリコ やっつけろ デンデントロリコ やっつけろ 七つのかおの おじさんの ほんとのかおは どれでしょう  ゆめは七色 きれいなにじの みんなよんでる しあわせを デンデントロリコ もってくる デンデントロリコ もってくる 七つのこえの おじさんの ほんとのこえは どれでしょう
ナナイロカラフルDaoko × TomgggDaoko × TomgggDaokoTomggg・DaokoTomgggきみの今は何色? あか あお みどり きいろかな きっときっと色とりどりのはずだよ まだまだ知らない世界  ぽつりぽつりわくことば 制御なしに伝えたい すぐにすぐに送るには 電波の運河にのせて運ぶ  ぶきみの谷こえ いのちのありかを 探してるとちゅう だれもが旅人 迷路の日々でも冒険はつづいていく 黒い箱の中  きみの今は何色? あか あお みどり きいろかな きっときっと色とりどりのはずだよ まだまだ知りたい!  きみのなりたい色は? どこにもまだのってないかも… もっともっと色とりどりな自由度 これからはじまる未来  今日はちょっぴりナーバスなんだ ほんとのぼくはこんなんじゃないのに 思いどおりにいかないバグだ 想像とちがう ちがう未来 みんなの正しいはほんとうに正しい? エラーやジレンマだらけこの世界で きみはどんな選択をしたいの?  たのしいことだけじゃないぼくたちの人生  きみの今は何色? あか あお みどり きいろかな きっときっと色とりどりのはずだよ こころをおしえて  きみのなりたい色は? どこにもまだのってないかも もっともっと色とりどりなエブリデイ これからはじまる未来
七色キャンドルGOLD LYLICFlowerGOLD LYLICFlower小竹正人TAKAROT・SHUHEITAKAROT七色のキャンドルに火を灯した 私のココロの中のBlue sky 虹が架かりますように I don't say good-bye But I'll say hello You don't say good-bye You'll say hello  昨日私ちょっとね 落ち込んでいたの でもあなたに会ったら 元気になった気がするのよ もどかしいのが 若いってことなの? どうしても素直にはなれない場面が増えてる 優しい言葉に傷付いたり 涙を笑って誤魔化そうとしたりで…  「また明日ね」手を振りながらあなたが そう言ってくれるから 私は 頑張っていけるんだね In my heart キャンドルに火を灯した 私のココロの中のBlue sky 虹が架かりますように  一つ二つ願いを叶えるたびに 何かを失くしている それは仕方がないけれど 変わらないもの 大切にするのも 大人になるために 絶対必要だと思うの 私はあなたを幸せにできてるのかな? それだったら嬉しい  「ありがとう」って あなたが微笑むたびに どんなに辛いことでも 何だか 乗り越えて行けそうなの In your heart キャンドルを消さないでね 明日のココロの天気予報は きっとね曇りのち晴れ  私からあなたへと あなたから私へと 決して消えない キャンドルの炎を 次々点けて 思い出映して 忘れないでいたいのよ ずっと  指の隙間を零れ落ちてく 砂のように時間は 過ぎ去ってしまうのね 「また明日ね」手を振りながらあなたが そう言ってくれるから 私は 頑張っていけるんだね In my heart キャンドルに火を灯した 私のココロの中のBlue sky 虹が架かりますように きっと笑えますように I don't say good-bye But I'll say hello 七色のキャンドルが You don't say good-bye Yes,you'll say hello 揺れている Don't say good-bye
七色Cookie伊藤美来伊藤美来ミズノゲンキ睦月周平睦月周平可愛くってステキな きらきらで お腹いっぱいに なりたいな それだけで良いのって 聞かれても 誰も真相を知らないね ワカラナイ  気まぐれでも 好きなように いつも通り どんなんだっけ 見失うこともあるね アレもコレも 欲張りだから  ときめきCookie making 本日はArtist お任せください いただいちゃってどうぞ 一口でもほら 七色のFlavorに変わる  飾らないココロで 素直にね 急な心配で 見つめても 鏡の迷路から 抜け出せない ここはどうやら夢の中 トマレナイ  正解かも 間違いかも ゆらり揺れて タイマーセット じゃれ合いの時間はないの 迷って走って どこまで行こう  混ぜこぜCookie making 本日はStylist お召し物だって かっこつけちゃっていいの 何度目でも見て 七色のFlavorに変わる  流行りの瞬間だって 聞き耳をぴょんと アンテナみたいに  ときめきCookie making 本日はArtist お任せください いただいちゃってどうぞ 一口でもほら 甘くなれば 苦くもなり 美味しくなって 虹に変わる
七色クレヨンで描く光アンティック-珈琲店-アンティック-珈琲店-みく輝喜街を包みこむ暖かい光 何よりも眩しく綺麗で 七色で描く思い出す情景 忘れぬように描き続けるよ  獲られてしまった ボクを守っていた光 窓の無い部屋に 閉じ込められ生きてきた  信じぬく力 とっくに失っていた 自由を抱くことって難しい  描き溜めてきた光のスケッチ もう何枚目になるのだろう? 不規則に並ぶ七色クレヨン 繊細に描くことも出来ない  世の中の全て 必ず意味を持っている でもボクは此処に 居る意味を持っているのかな?  今までの人生 嘘にするのは嫌だよ たまには強がってみようかな  生まれ変われたら またボクでいたい 今度もしキミのことだけを ずっと見てれたら 夜も眠らずにキミの事だけ眺めていたいよ  窓の無い部屋を照らす光があっても 瞳に映る世界は黒に等しい この壁を打ち砕く力が欲しい  街を包みこむ暖かい光 何よりも眩しく綺麗で 七色で描く思い出す情景 忘れぬように描き続けるよ
なないろグラフィティCASCADECASCADEMASASHIMASASHI夢の続きさハイウェイ キミを乗せて 町外れモーテル前を 通り越して夏は過ぎ  TVアニメのようには うまくいかないK・I・S・S 乗り遅れるな男子よ ロマンスを掴み取るのだ その瞳に  Shy!! Shy!! Shy!! 照れるけれど Dive!! Dive!! Dive!! 飛び込もう 何処にも売ってない ガラスのような恋に Shy!! Shy!! Shy!! 眩しいけど Dive!! Dive!! Dive!! 飛び込もう 輝き増して 溢れそうな太陽 あと少しで抱き寄せてみせる なないろグラフィティ  長い坂道がずっと 続いてる 沈黙を破りたい テクニックはないけど  メトロポリスの夕暮れ うまくいくはずK・I・S・S 恋の意味なぞ知らぬが ロマンスを掴み取るのだ その瞳に  Shy!! Shy!! Shy!! 照れるけれど Dive!! Dive!! Dive!! 飛び込もう 何処にも売ってない ガラスのような恋に Shy!! Shy!! Shy!! 眩しいけど Dive!! Dive!! Dive!! 飛び込もう 輝き増して 溢れそうな太陽 あと少しで抱き寄せてみせる だからドキドキなのさ  Shy!! Shy!! Shy!! そんな気持ち High!! High!! High!! 舞い上がれ Shy!! Shy!! Shy!! そんな気持ち High!! High!! High!! 舞い上がれ その瞳に  Shy!! Shy!! Shy!! 照れるけれど Dive!! Dive!! Dive!! 飛び込もう 何処にも売ってない ガラスのような恋に Shy!! Shy!! Shy!! 眩しいけど Dive!! Dive!! Dive!! 飛び込もう 輝き増して 溢れそうな太陽 あと少しで抱き寄せてみせる なないろグラフィティ
なないろサーカスsmileY inc.smileY inc.ゆうゆゆうゆおやおや 新しいお客のご来場 おいでよ大丈夫 やさしくキミの手を引く  泣き虫こよしピエロ うたう双子のこねこ ウサギの招待状 時を忘れて  キミの素敵な声で 魔法をかけて1,2,3 繋がるぼくら歌う Lala-Lalala 今夜もステージ開く 拍手につつまれて ほら始まるよ なないろサーカス  あらあら またかしら ケンカもほどほどに お茶会ひらいたら 集まる キミも一緒に  虹の架かるブランコ たがう眼の色ライオン タネもしかけも無いの お次のショーは さあ  キミの素敵な声で 魔法をかけて1,2,3 繋がるぼくら歌う Lala-Lalala 今夜もステージ開く 拍手につつまれて ほら始まるよ なないろサーカス  Lalala...
七色坂五島つばき五島つばきみやび恵聖川湧石倉重信心突き刺す 雨の中を 帰る あなたを 追いかけた 突然すぎる さよならは 涙も 凍るのね 七色坂の あじさいの花 愛は涸(か)れずと 誓った背中が 霞んで…遠ざかる  一期の縁(えにし) めぐり逢いと ひとり 決めてた 訳じゃない きれいな季節 短くて 月日は幻影(まぼろし)ね 七色坂の あじさいの花 わたしこれから どうして生きるの 涙の…この先を  七色坂の あじさいの花 愛は涸れずと 誓った背中が 霞んで…遠ざかる
七色シンフォニーGOLD LYLICコアラモード.GOLD LYLICコアラモード.小幡康裕・あんにゅ小幡康裕・あんにゅ小幡康裕今鮮やかなシンフォニー 七色シンフォニー  忘れようとすることで 傷が癒えないのは 忘れようとすることで 思い出されるから 僕は 巡り巡り巡り巡り巡ってく 止まった時計の前で 立ちつくすのはやめよう  いつまでも 君といたいと 強く強く思うほど いてもたっても いられなくなるよ 僕は雨 君は太陽 手を繋ごう 僕らはここにいる  今鮮やかなシンフォニー 七色シンフォニー ひとりじゃ出せない音が あることに気が付いたよ 泣いて笑って ドレミファソ 想い響き合うシンフォニー  白いため息は いつの間にか空に消えて 見上げれば 桜はピンクのつぼみをつける 僕は 巡り巡り巡り巡り巡ってく 喜びも切なさも背負って 春を待っている  不思議だよ 君の笑顔は モノクロームの街を 色鮮やかに 染めてゆくんだ ねぇ 今この一瞬を抱きしめよう 僕らはここにいる  空に花びらひらり 春色シンフォニー 今しか出せない音が あることに気が付いたよ 君がいるから 笑えるよ 時を分かち合うシンフォニー  君はいつも 魔法使い 普通の日々のメロディー そのすべてを 名曲にするんだ そう まるでチャイコフスキー 勇気に満ちた音をくれるんだ  今鮮やかなシンフォニー 七色シンフォニー ひとりじゃ出せない音が あることに気が付いたよ 駆け上がるように ドレミファソ 僕が奏でてるメロディー 君が奏でてるメロディー 想い響き合うシンフォニー
七色神話比屋定篤子比屋定篤子比屋定篤子小林治郎村田陽一七色神話も なにやら本当のような海 黄色い光に招かれ 照れてる青空  大きな太陽 ころがる輪の中で目覚める そわそわ浮かれた 緑色の唄に惹かれて  駆けだす温度は 右耳の熱よりも上 ようやく気がつく ここは常夏色の島  真っ赤な太陽 浮かべた輪の中で溶けだす ゆらゆらかげろう 戸惑う行先を揺らすよ  遠くまで 遠くまで しばらくは時間を忘れて  大きな太陽 さざめく波の色弾ける しましま模様の 眩しい風にのり踊るよ  遠くまで 遠くまで 一緒なら歩いて行けるよ 遠くまで 一緒なら歩いて行けるよ
なないろスコア霜月はるか霜月はるか霜月はるか霜月はるか溢れそうな想いを 書き留めた手紙(スコア) 勇気を出して 君にそっと手渡した 上手く伝わるかな 自信なんてないから いつだって期待と不安に揺れてる  やがて耳に響いた 君の演奏は ちっぽけな想像を 軽く飛び越えて 箱庭の世界に繋がれた旋律(メロディ)を どこまでも遠くへ連れ出してくれるよ  行き先を委ねるのは 少し怖いけど まだ見ぬ空の色を わたしは知りたい  一緒に旅をしよう なないろの景色へ モノクロの音が色付いてく 変わること恐れるより 楽しんだ方がずっと 幸せだと気付いたんだ  たくさんの音たちを 書き留めた譜面(スコア) ありのままのわたしを ぎゅっと詰め込んだ 箱庭の世界の自分だけの旋律(メロディ)は 君の声に乗せて 羽ばたくよ 彼方へ  行き先を委ねながら 自分の信念(こころ)は 守れるしなやかさも 持って生きたい  今胸に抱いた なないろの欠片を ひとつまたひとつ 記してゆく 誰の手に手渡しても 変わらない想いがある それがきっと“わたし”なんだ  繋がりめぐり逢う なないろの音色が これからの未来 拓いてゆく 託すこと 貫くこと バランスを取りながら 歩いてゆこう  この場所に集った なないろの絆で 新しい景色 探しに行こう 変わること恐れるより 楽しむことが わたしの“音楽”だと気付いたんだ
七色ストーリー恵比寿マスカッツ恵比寿マスカッツMaccoiTAKU Tanakaいつまでもずっとここにいるよ また会えると信じて ずっと一緒だよ ありがとう  気付けば大きな自信になり 笑顔の先に別れもある 大きくほら手を振るよ 見つけた蕾が花になり 無くした答えが実にもなる 最後に微笑むマイストーリー  ねぇ呼んでいるよ 寂しさに手招きされてたら 見えないフリして閉ざして ゆっくり歩いた 大丈夫 楽になるさ さぁ風が吹いて 舞い上がれ 空高く彩る 歓喜に包まれ気付いた 本当の優しさに ねぇ知ってるの? あの場所を  自分信じて 立ち続けたね 想い繋がって 虹が見えた 雨上がりの空に  見上げれば輝く星が見える 歩き続けたこの力がある 全て受け止めてfly again とどめた矛盾が弱さになり 届けた正義が強さになる ここから繋がるマイストーリー  もう笑われても もう傷つかないよ もう怖くはないよ 壁をぶち壊し ありがとうと素直に言えた 水面に滲んだ きっと間違いだらけ 答えを探す さぁ脱ぎ捨てて 曝け出そう 本当の自分を 守らず崩す情熱をかざして投げつけろ hey例え否定され続けても  感情押し殺し 待ち続けてたんだね 会いたい自分は今そこにいた 花火の様に  気付けば永遠の宝になり 希望の先に未来がある 大きくほら手を振るよ 見つけた蕾が花になり 無くした答えが実にもなる 最後に微笑むマイストーリー ここから繋がるマイストーリー これが七色のマイストーリー  ラララ…  出会えてよかったありがとう 思い出は宝物です これからも一緒に走り続けようね マスカッツは私の誇りです 絆 I LOVE マスファミ みんなの愛が元気の源です みんながいるから強くなれる 一期一会 マスカッツはもう一つの家族です 過去があって今があります 後悔しないように 幸せでした この想いを胸に これからも一緒に歩んでいこうね マスカッツが大好き ずっと忘れない みんな大好きやで いつも心は一つ バイバイ みんな幸あれ 夢を叶えてくれた場所 素敵な景色をありがとう  もう泣いてもいいよ 本音を伝えるよ もう失敗しても最後に 笑えるマイストーリー
ナナイロセカイ<Eurobeat Arranged by Nor>カグラナナカグラナナRico・カグラナナ齋藤真也Nor「ジュウ、キュウ、ハピ、ナナ!」  ハロー! 新しい風 鼻先をくすぐってゆく 小さな胸広げて トキメキいっぱい深呼吸  昨日 今日 そして明日 同じじゃないからイイの 山あり谷もありの ハート型の素敵なデイズ  ずっと閉じてた気持ちを そっと開けてくれた君 ぎゅっと手と手をつないで 一緒にワクワクしよう (次の扉へむかって)  「せーのっ!!」  夢に虹をかけて 未来に渡って もっと楽しい世界を見てみたいの  指切りで笑って これからもよろしくね この地球を君をナナイロに 染めちゃうんだ ドキドキ止まんない! 「ハイ!」  この 先に続く道 出会い 別れ繰り返し ページをめくっていく 初めてだらけの 毎日!  今日また君に会えた 溢れ出す笑顔、隠せない! カラフルにキラめいた ハートの水たまりをジャンプ  黒い霧に包まれて 前が 見えなくなっても 鈴の音は消えてないよ 君が呼んでくれるから (次元の壁越え 会いに行く)  飛び出そう (探そう) 見たコトない空 届けて (響いて) この歌を (明日へ) 目と目が合う瞬間に 跳ねる光あつめて ナナイロセカイ、輝け! (絶対、想いは届くよ)  夢に虹をかけて 未来に渡って もっと楽しい世界を見てみたいの  うれしい時だって こんなに泣けちゃうんだね この地球を君を知るたびに 好きになって… どんな魔法よりすごいパワーに変わるの  指切りで笑って これからもよろしくね この地球を君をナナイロに染めちゃうんだ ドキドキ止まんない! ねぇ、キュンキュン、たまんない!  「キャハッ」
ナナイロ7days剛力彩芽剛力彩芽YASUSHI WATANABE(Five Eighth inc.)YASUSHI WATANABE(Five Eighth inc.)YASUSHI WATANABEナナイロ7days beautiful こんなにも毎日Happy ささいな事にも 幸せ感じて ナナイロ描いてLet's Go! La la la lah lah  (It's my style)  6限まで Monday 学食待ち合わせ 旅行のブランを練るの みんなで♪ La la la lah lah バイトの日Tuesday 店長に褒められた とびきり笑顔振りまくの La la la lah lah 美容室へWednesday 行きつけの店 oh oh 私似合うのかな?イメチェンってドキドキね  ナナイロ7days beautiful こんなにも毎日Happy いつも同じ様でド派手じゃないけど ナナイロ明日もきっと La la la lah lah  何も無いThursday この日は予定入れない! 録りためたドラマ観て過ごすの La la la lah lah ショッピングFriday 前から気になってた洋服迎えに行くの La la la lah lah 女子会のSaturday 1番楽しみ♪ oh oh 何でも話せる友達との special time  ナナイロ7days beautiful こんなにも毎日Happy ささいな事にも 幸せ感じて ナナイロ描いてLet's Go! La la la lah lah  もうすぐ卒業ね 環境も変わっちゃうけど ah また新しい日々も So happyに過ごしたいな カラフルに  ナナイロ7days beautiful 嫌な事忘れてLet's Go!  ナナイロ7days beautiful こんなにも毎日Happy いつも同じようで ド派手じゃないけど ナナイロ明日もきっと La la la lah lah  (It's my style)  ナナイロ描いてLet's Go!
七色挿話吉岡亜衣加吉岡亜衣加磯谷佳江小野貴光想い色 刹那色 ぬくもりを心で感じた 今 ともに仰ぐ 七色の希望(ゆめ) 時空を越えて ふたり 想い出の先へ…  生きる事は 明日に焦がれる事 たぶんあなたの瞳が気づかせてくれた  戸惑いの回廊抜けて 光に包まれる奇跡は 逸らさないそのまなざしを 信じてきた日々の証  想い色 願い色 なだれ込む愛しさに揺れて 今 あふれ出した 七色の刻(とき) 時計の針は そっと 廻り続けてく  選んだのは 他の誰でもなくて 自分自身と 胸張って誇れるように  日溜まりの記憶はいつか 過去と未来を行き交うでしょう 歴史には残らなくても さざめいた生命(いのち)の挿話  想い色 絆色 導かれ 心を繋いだ たとえ何処にいて 何をしてても あなたの空に 抱(いだ)かれてる  想い出は 想い達の 強く優しい結晶 まっすぐに前を向いて 歩いてゆくチカラをくれる  笑顔色 涙色 幾千の不思議に溶けあう 運命の意味は もう探さない 自分の中に きっと 見つけ出せたから  想い色 あなた色 ぬくもりに全てをあずけて ほら 続いてゆく 七色の道 時空を越えて ふたり 想いを刻みたい
なないろダイアリーなんキニ!なんキニ!SaKyHIROTOMOHIROTOMO・show.yanai窓に揺れる桜色 ひらり落ちる花びらが 始まりを知らせる 少し空は狭いけど はじめまして 新しい街 夢と希望手にして  「じゃあ またね」って 笑ってさ もう会えない 知ってるくせに 涙なんてらしくない もう一度 駆け出して 明日へ  ここから 繋がる奇跡は どんな景色描くだろう 願いのその先へ 羽ばたいて 伸ばした手の中に 何を掴むだろう なないろの未来 行先は僕次第 走れ走れ 今だ 向かい風を飛び越え 進め進め 刻め1ページ  頬に触れる木漏れ日が 鳴り止まない胸の鼓動 見透かすように照らす 何もかもが眩しくて 不可能なんて1つもない 見上げた校舎の前  なびく髪 遠ざかる 面影はもう探さない せつなさは置いていこう 青空へ リスタート 信じて  ここから 広がる光は どんな軌跡残すだろう 時代のその先へ 想い乗せ 目指した場所はまだ 僕を待ってるから なないろの世界 開くのは僕次第 走れ走れ 今だ 向かい風を飛び越え 進め進め 刻め1ページ  流れゆく瞬間の1ページを ずっと重ね続けて行きたいんだ  いつか 輝いた瞳にどんな景色映すだろう 期待のその先へ 辿り着け 過去が呼び止めても 振り返らないさ なないろの未来 行先は君次第 走れ走れ そうさ 前を向いて笑って 進め進め 刻め1ページ
ナナイロダマシイIVVYIVVYIVVY(HIROTO・YU-TA・KENTO.i・TAIYU・MASAKI・TAICHI・KEY)大中美穂大中美穂(I・V・V・Y ナ・ナ・イ・ロ・ダ・マ・シ・イ) HIROTO YU-TA KENTO.i TAIYU MASAKI TAICHI KEY  IVVY is 7souls make some noise  (Are you having fun) Everybody shaking now Everybody shout it out (Are you having fun) Everybody shaking now Everybody shout it out Oh OK! Oh Right! Happy Crazy Party  (Are you having fun) Everybody shaking now Everybody shout it out (Are you having fun) Everybody shaking now Everybody shout it out Oh OK! Oh Right! Happy Crazy Party
ナナイロダンスたこやきレインボーたこやきレインボー松隈ケンタ松隈ケンタSCRAMBLES誰も見たことが無いような 世界を見てみたいんだ 願い込めたあの太陽は 僕ら照らすの?  希望の海 どんぶらこ 明日はどこだ?(大きく息を吸って) 夢乗せたステージで 狼煙あげるよ アンビシャス(両手を広げてー) Let's Go!!  なの なの ナナイロの Dasi Daso ダンスエヴリナイ Coming Coming 神頼み うわーぉ! 駆け抜けて行こう  なの なの ナナイロに Shiny Shining シャイニンエヴリデイ かみ かみ 神頼み Now It's a Party to Party Tonight!!  ななななななな…  笑顔埋め尽くされるような 未来を見てみたいんだ ココロ揺れるようなアクションで 手をとっておどろう  希望の朝 コケコッコー 風がうたうよ(大きく息を吸って) 夢きらめくプリズムが 明日を照らすよ グロリアス(両手を広げてー) Let's Go!!  ラッキーラキー ラ キラキラ ラッキーメジャー? No, 夢じゃない! Coming Coming 神頼み うわーぉ! 駆け抜けて行こう  ラッキーラキー ラ キラキラ Shiny Shining シャイニンエヴリデイ かみ かみ 神頼み Now It's a Party to Party Tonight!!  希望の海 どんぶらこ 明日はどこだ?(大きく息を吸って) 心おどるミュージアム 狼煙あげるよ アンビシャス(両手を広げてー) Let's Go!!  なの なの ナナイロの Dasi Daso ダンスエヴリナイ Coming Coming 神頼み うわーぉ! 駆け抜けて行こう  なの なの ナナイロに Shiny Shining シャイニンエヴリデイ かみ かみ 神頼み Now It's a Party to Party Tonight!!  ななななななな…
七色と如雨露とキミとボクなついろなついろ新名悠人・山崎好詩未須藤智之安部智樹雨上がりの空にみた 虹が忘れられなくて ブリキの如雨露で虹を描くよ 隣で微笑むキミの為だけに“雨の弓”を 架けてみせるよ 夏の空の下  永遠じゃなく 儚く消える あの七色でハートを打ち抜きたくて  世界で 一番 美しく 輝いた 七色(なないろ)、ほら 描いた 瞬間 手を伸ばし 掴もうとするけど、また 掴めないそれは、キミによく似ていて いつもボクの手、すり抜ける  そういえばキミとボクの 初めての約束の日 天気予報は全く外れて 突然降り出した雨 コンビニの安い傘を 二人でひとつ雨をしのいだね  結局はすぐ 雨はあがって 空見上げたら 大きな虹が架かっていた  世界で 一番 美しく 輝いた 七色(なないろ)を見た 無邪気に 見上げる 君の顔 そっと見て恋に落ちた 無意識にキミが微笑むその姿が ずっと忘れられなくて  もしもキミの世界が 暗闇に満ちても 心にあの虹描くよ  世界で ひとつの 美しく 輝いた 七色(なないろ)、今 描いて 微笑む 君めがけ 放つのさ…そんなことを 考えているよ 空っぽの如雨露に 想い注いだ夏の日
Nanairo night feat. Annsupercellsupercellryoryoryo灰色の群れ 愛の列 言う No ノスタルジック 赤色 日暮れ 歩いてけば見えるの空  青じゃない グリーンでもない そう ファじゃない Nanairo night 言うのまだ話中 No  もういつかの思い出 Feel 夢見てたの  礼 三五 三五 三五 トス エンターで 割る 足す 割る 足す 割る でドミトリー 眠れない ラブミー  灰色の群れ 愛の列 言う No ノスタルジック 赤色 日暮れ 歩いてけば見えるの空  有為 誤 把握 ゐ ゴー 把握  Nanairo night 言うのまだ話中 No  もういつかの思い出 Feel 夢見てたの  礼 三五 三五 三五 トス エンターで 割る 足す 割る 足す 割る でドミトリー 眠れない ラブミー
なないろなでしこsister×sisterssister×sisters井手コウジ井手コウジ鎌田雅人淡紅色 染まる季節 南風に誘われ からから渇いて 喉を鳴らす猫達 こんな日には あなたも逢いたいはずね 可弱いフリして 誘うからすぐに来てよ  いつも目が合えば 嬉し恥ずかしや 素直になれなくて... なんて言いながら かなりしたたかに がっつり計算してます。  「へい!へい! やっちゃって~」  なないろなでしこ 虹のように 色とりどりのわたしの物語 大切な人、掴める予感 なないろなでしこ 祈るように いつか幸せになれるように やがて可憐に咲く時を待って  クローバーの 花の栞 少し褪せたDIARY 空らに綴った わたしの心読めば くやしいけど あなたを意識してたんだ いつまで待っても 誘ってこないのはなんで?  好きになるよりも 好かれてるほうが 女は幸せね なんて言いながら いつもわたしから どっぷりハマっていきます。  「へい!へい! いっちゃって~」  なないろなでしこ 虹のように 色とりどりのわたしの物語 ママも認める人を捜して なないろなでしこ 踊るように 移ろう季節の中でずっと 恋の次第を辿れたらいいね  時々、メイクが零れて、泪... ありふれてる日々の中で 運命のときは近づいてる? 恋の季節です。  なないろなでしこ 虹のように 色とりどりのわたしの物語 大切な人、掴める予感 なないろなでしこ 祈るように いつか幸せになれるように 愛されてると感じれるように  なないろなでしこ 虹のように 色とりどりのわたしの物語 ママも認める人を捜して なないろなでしこ 踊るように 移ろう季節の中でずっと 恋の次第を辿れたらいいね やがて可憐に咲く時を待って  ちゅるっちゅ ちゅっちゅ ラブゲッCHU Hurry, Lady ちゅるっちゅ ちゅっちゅ ちゅるっちゅ ちゅるるーん
なないろ☆ナミダTomato n'PineTomato n'PineKenji & JaneTakahiro FurukawaShunsuke Tsuriうれし サミシ 笑い もらい ヨロコビ ひとり 涙の色はひとつじゃないね ごらん虹が懸かってる 明日は晴れるカナ 息がつまるくらい泣き崩れそうな キミの肩を抱き寄せて 大丈夫 いいんだよ 泣いてて いいんだよ ほら ひとりじゃないこと信じて  バス通り ダウンタウン 少しはぐれた 小さな鼓動 キミのミュールが 追いつけない毎日 言葉の渦と 気持ちの嵐 ケンカして 戸惑ってる  負けず嫌いで気が強く 誰よりも愛にあふれてる キミの大好きな夏が来た さぁ 顔あげて  うれし サミシ 笑い もらい ヨロコビ ほら 涙の色はひとつじゃないよ 虹の向こう笑ってる キミが見えるtomorrow 息がつまるくらいこらえ震えてる 肩のチカラ抜いて深呼吸 大丈夫 いいんだよ 泣いてて いいんだよ ねえ ほっとした涙もあるから  今年の梅雨 長引いたRainy days 大きなハンカチ 空に広げて こぼれる涙 吸い取った瞬間 まぶしい笑顔広がった高い空  誰も知らない 横顔も 私の好きな キミの一部 流れる雲の隙間から 夏の太陽  うれし サミシ 笑い もらい ヨロコビ ひとり 涙の色はひとつじゃないね 照らす光駆け上がり 入道雲に乗ろう 息がつまるくらい渦巻いてた想い 涙と一緒にfar away 大丈夫 いいんだよ なんだって いいんだよ ほら 愛しい キミのぜんぶが  キミの大好きな夏が来た さぁ 顔あげて  うれし サミシ 笑い もらい ヨロコビ ひとり 涙の色はひとつじゃないね ごらん虹が懸かってる 明日は晴れるカナ 息がつまるくらい泣き崩れそうな キミの肩を抱き寄せて 大丈夫 いいんだよ 泣いてて いいんだよ ほら ひとりじゃないこと信じて
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
七色なみだ林あさ美林あさ美麻こよみ水森英夫小指のささくれ 噛み切れば 胸の傷跡 また痛む あんなにいいこと 教えておいて 今さら一人にするなんて 泣いてうらんで 悔やんで泣いて でも逢いたくて こぼれる涙は 七色なみだ  別れが来るのも 知らないで 夢をみてたの 私だけ 肩先震わせ うなだれながら 別れの言葉に耐えました 泣いて憎んで つらくて泣いて ただせつなくて こぼれる涙は 七色なみだ  灯りもつけずに 雨の音 聞けばさみしい 夜が来る 一人で眠れば 夢まで寒い も一度私を抱きしめて 泣いてうらんで 悔やんで泣いて でも恋しくて こぼれる涙は 七色なみだ
なないろに輝いて吉田朋代吉田朋代吉田朋代・うぶかた春希上田知華松本晃彦強い雨がプレゼントくれた 生まれたての太陽 雲間からの光のレールに ジャンプで飛び乗る  My dream 空のキャンバス 心のまま 落書きすること Shinin' day スピードあげて なないろに今 描いてゆくの  夢だなんて 肩をすくめてた カッコ悪い気がした だけど雨が虹に変わったとき 何かが(何かが) 生まれた  Rainbow 虹の列車が “頑張れ!”って駆け抜けてゆく My mind スピードあげて なないろに今 輝いてゆくの  My dream 空のキャンバス 心のまま 落書きすること Shinin' day スピードあげて なないろに今 描いてゆくの  Rainbow 虹の列車が “頑張れ!”って駆け抜けてゆく My mind スピードあげて なないろに今 輝いてゆくの  明日へ  My dream Shinin' day…
ナナイロネイロSCARLETSCARLET林束紗・橋本洋介SCARLET流星、走る先 追いかける頃 風景、欠けた音色 きっと風にひびいてた  遠く 離れた方が ちゃんと見える気がした いつも止まない声がして いっそ 全部壊した  溢れ出した 七色の音 ボリューム上げて 走り出すんだ やさしすぎた ぬるい雨に 打たれておどる 虹は、はるか  月光、浴びる夜 問いかけるのは 音像、満ちる時 待つの僕はやめたんだ  運命に流されて どこまでも行こうよ 何にもないけどね この手には でも聴こえるよ  回り出した レコードの上 晴れわたる空 歌い出すんだ 求めていた 光の先 急ぐ針ほら ともに行くんだ  溢れ出した 七色の音 ボリューム上げて 走り出すんだ やさしすぎた ぬるい雨に 打たれておどる 夢の彼方
七色ネオンは女の涙芳賀誠芳賀誠麻こよみ田尾将実伊戸のりお最初は気まぐれ 遊びの恋が いつしか本気に なってた私 浮いた噂も 聞いたけど 逢えば優しさ くれた人 七色のネオンが 涙を揺らす 別れた今も 貴方(あなた)が好きよ  貴方の嘘にも 気づいていたわ 抱かれりゃ女は 許してしまう 甘い匂いが ぬくもりが 今も心に まだ残る 七色のネオンが 思い出揺らす 今夜も何故か お酒が苦い  グラスを片手に どこかの店で 誰かを口説いて いるのでしょうね 恋に別れは 付きものと 言えば淋しさ こぼれます 七色のネオンが 面影揺らす やっぱり今も 貴方が好きよ
七色の明日~brand new beat~GOLD LYLICBoAGOLD LYLICBoABoA・MIZUEYoji NoiFeel my brand new beat 七色の表情で想いを描くから  So cool… So bright… (I) feel so good So cool… So bright… (I) feel so good So cool… So bright… (I) feel so good Don't look back Baby, always look at me  どうしようもない 交わる feeling 理性じゃ止められない一瞬 唇に咲いた微睡(まどろ)み  繰り返してる迷い抜けて 開け放つ窓の向こう側に ずっと 見過ごしてた my blue bird  “love you” まだ早い “そう?”でも もう “be friend?”って言う時機じゃない としたら、 触れ合える距離で 愛を 見極めたい  誰よりも 誰よりも 輝いてる 愛しさと 向き合うよ eyes to eyes 七色の表情で想いを描くから  So cool… So bright… (I) feel so good Don't look back Baby, always look at me  埃たまるみたいに 我慢したくないし 会えない理由は その胸の中にあるけど  新しいクローゼット 彩る red, blue, white… 染められない存在でいたい ヒトリだけ わかっていて欲しい  “love me” 涙も受け入れる happy end から始まる フタリを感じる時間 重ねて 塗りかえてく  今、大切なヒトがいる それだけで磨かれてく amazing 眩しい 七色の明日へと飛び出そう with brand new beat  Because your love is so good I'm truly yours I've never felt this way before  切なさが溢れるたび そっと 心で 寄り添えたら 眠れない夜が明けても なにげない 優しさに気づけるように  誰よりも 誰よりも 輝いてる 愛しさと 向き合うよ eyes to eyes 七色の表情で想いを描くから  今、大切なヒトがいる それだけで磨かれてく amazing 眩しい 七色の明日へと連れ出して with brand new beat  So cool… So bright… (I) feel so good So cool… So bright… (I) feel so good So cool… So bright… (I) feel so good Don't look back Baby, always look at me  So cool… So bright… (I) feel so good So cool… So bright… (I) feel so good Baby, always look at me
七色のありがとう山崎はるか山崎はるかおぐらあすかおぐらあすかおぐらあすか心からいま伝えたい なにより大切な言葉を 過去のわたしと 未来のわたしが つながって そう いまここから始まる  駆け抜けてきた日々は かけがえない宝物 溢れ出すこの感情に 素敵な名前を付けよう  色んな表情(かお)のわたしのすべてを 受け入れてくれたから居場所があるんだ  伸ばした手 その向こう側 満開に咲く笑顔たちが 過去と未来のわたしを導き つないで 新しく始まる 心からいま伝えたい なにより大切な気持ちを 今日のわたしと 明日のわたしで 手を取って ここから未来を始めよう  胸の奥に隠した わたしだけの合言葉 弱さに押しつぶされていた あの日を忘れないように  どんな表情(かお)も全部わたしだよ お好みを選んだら とくとご覧あれ!  見上げれば幾億の星 煌めいた空のキャンバスに 過去の軌跡と未来の奇跡を 描いて 新しく始めよう 心からいま届けたい なにより大切な想いを あの日のわたしは強くなれたかな? 空の向こう 問いかけた答え 教えて  ねぇ 言いたいことがあるんだ 聞いてほしい 一度しか言わないよ  少しでも伝わればイイな なにより大切なみんなへ 過去と未来の七色のわたし すべてが 同じ気持ちのまま 心からいま伝えたい なにより大切な「ありがとう」 過去のわたしと 未来のわたしが つながって そう まだ未来は続いてく
ナナイロの糸Fischer'sFischer'sSHOCK EYESHOCK EYE雨音がせわしそうにアスファルトをたたく 僕は避けるように雨宿り 都会の風が濡れた心を差す 誰かのぬくもりを探してたんだ  君との出会い差し込む日差し 久しぶりなんだこんな気持ち 共にいればさえなかった日々のすべてがカラフルに染まり 雲間にのぞく空君にも見せたいな 七色の糸が僕らを繋ぐ  誰よりも誰よりも ほっとけない人 ずっとそばで 笑っていてほしいんだ 重なる愛 ねじれ合い 紡いでいく糸を 何があっても 決して離さない  何もなかったように強がる君を見て 僕にできることはなにかと考える 気持ち伝えようと思えば思うほど ピッタリな言葉がまた見つからない  何度もしたね2人の話それもまだまだ失敗ばかり 空模様のように移り気な心も天気予報のように わかれば楽なのにでもわからないから へたくそでもいいや思いをそのまま  誰よりも誰よりも ほっとけない人 ぶつかり合って また好きなところ見つけ 深まる愛 絡み合い 強くなっていく糸が 絶対切れない 絆になる  誰よりも誰よりも ほっとけない人 ぶつかり合って また好きなところ見つけ 深まる愛 絡み合い 強くなっていく糸が 絶対切れない 絆になる  誰よりも誰よりも ほっとけない人 ずっとそばで 笑っていてほしいんだ 重なる愛 ねじれ合い 紡いでいく糸を 何があっても 決して離さない
なないろのwish松澤由美松澤由美高井ウララ高井ウララSmile とても素直になる いつもの場所で 君と二人いられたら Feel 溢れ出す感情 動き始める ワタシのスピードで  なぜ?涙溢れるの… 真っ直ぐ見つめられると Dream field きっと想いはすぐに消えそうで儚い  追いかける虹の彼方で 私を待っている何かを確かめたい 果てしない愛を知ったから 朝陽が昇る頃 抱きしめにゆくよ 神様がくれた 七色に光るwish 歩きだそう 未来(あした)へ  Dear あの頃の私が 探し続ける まだ開かない宝箱 Please 手に入らないから 余計知りたい 愛という魔法を  でも気付いているよね キミと見つけられる永遠 Myself きっと願いは強く信じれば叶うよ  閉ざされた雲の向こうへ 私を連れだした 背中を押してくBlowing Wind 一人きりじゃないキャンバスに マリンブルーの絵の具で 色を付けてみる 神様が描く 七色に光るwish 語り継ごう 未来(あした)へ
ナナ色のうた足立佳奈足立佳奈中村泰輔・小沢中村泰輔中村泰輔心のどこかで 涙の雨が降ったら そっと差しのべるよ 僕の大きな傘を  くたくたに疲れて 雨やどりをするなら 僕もそばにいるよ 心が晴れるまで  泥だらけの靴だってさ 君が歩いてきた証 晴れた空に虹がかかるから 君と手を取ってさ  ナナ色の ナナ色の うたを歌おう うたを歌おう ナナ色の ナナ色の 夢を描こう 夢を描こう  ランラーララ 胸が高鳴って ランラーララ 踊り出す ランラーララ 明日は晴れるよ So,let me la la smile  心のつぼみが 涙の雨に濡れたら 優しくぬぐうよ そっと包むように  いつの日にか気付くだろう 雨に濡れた思い出が 君を強く 育ててくれたと 空に向かってさ  ナナ色の ナナ色の 花を咲かそう 花を咲かそう ナナ色の ナナ色の 夢を歌おう 夢を歌おう  ランラーララ 歌が重なって ランラーララ 空を舞う ランラーララ 明日は晴れるよ So,let me la la smile  あの日の涙の雨と 希望の光が 奇跡を生むよ  ナナ色の ナナ色の うたを歌おう そう!君と手を取ってさ  ナナ色の ナナ色の 虹を渡ろう 虹を渡ろう ナナ色の ナナ色の 虹はつづく 夢はつづく  ランラーララ 胸が高鳴って ランラーララ 踊り出す ランラーララ 明日は晴れるよ So,let me la la smile
七色の海My Little LoverMy Little LoverakkoTomoya MatsuuraKiyoto Kondaひらけた空仰いで 夢見る少女の夢を見る 光と影と 神様みたいキラキラ 見た事もない木の実 そっともぎ取って眺めてみる  アダムとイブが 愛し合ったようにね 禁断の果実を 口に運んだなら 善と悪境目 迷子にならぬように 耳を澄まして風追う  七色の海 遠くに 打ち寄せる 巡り巡る 風の匂いから 数えきれない想いが 混ざり合う  駆け出して行く 想いの裏側 駆け引きなんて 必要ないから 磨きかけて もっと  何度となく流れる 涙とその想いの隙間 目を凝らすよう 霞んでは消え去り 忘れる頃にまたやって来るのです そう甘くない  意味深き永遠に繰り返される 情熱と諦め 今も揺れている こんな想いは もうしたくはないけど 誰にも止められないよ  嵐の航海 恐怖に震えて 揺れに揺れる大波の中で 渦に巻き込まれ 路を見失っても 見え隠れする 七色照らして 高く波を捉えたなら もっと弾み つけて 超えて
七色の永遠樋口明日香樋口明日香KYOKO HABUSATORU SUGAWARA菅原サトル本当は物足りないのに 「私なんにも できないし」とか また友達比べて 同じだからいいと思ってる 仕事のあとはクラブも行くし 長い休みは旅行もするし 「楽しいよ」と言うけど そんなこと一瞬のマボロシ  このままで いいの? ずっと このままで 私きっと 壁を越えたい この弱さ変えたい 自分自身の 壁をすぐにも  今 七色の永遠 終わらないほど 求める もう 誰の声も負けない 未来が見えるまで ビルの谷間で消えない 他人(ひと)の真似に流れない いつか 自分認めたとき“会いたい私”がいる  悔しくて泣きたくなったり 人の気持ちに感動したり そういうこと何だか このごろ忘れてる気がするよ 今が一番よければいいと 恋とお金で生きればいいと 思うけれど いつまで 神様は許してくれるの?  わからない どうしたいのか わからない だからずっと 朝を待ってた 行き先を探した 歩いていける道が欲しくて  今 七色の永遠 果てしないほど ときめく 空に架かる虹みたいに 光が動きだす 昨日より今日の方が 今日より明日(あす)が輝く 毎日が好きになってく 答えは私の中  前向いてる人を うらやましがっているうちは 絶対進めるわけない 自分を見なくちゃ  今 七色の永遠 終わらないほど 求める もう 誰の声も負けない 未来が見えるまで ビルの谷間で消えない 他人(ひと)の真似に流れない いつか 自分認めたとき“会いたい私”がいる  今 七色の永遠 果てしないほど ときめく 空に架かる虹みたいに 光が動きだす 昨日より今日の方が 今日より明日(あす)が輝く 毎日が好きになってく 答えは私の中
七色の絵の具スリー・グレイセススリー・グレイセスEPOEPO井上鑑七色の絵の具を 上手に混ぜてね 白いキャンバスに あなたは絵を書く  しくじった時には 上手に消してね 嘘という文字が 乾くその前に  私の心を 塗りつぶしたひと 青空の似合う 風のような人  七色の絵の具が 足りなくなったら 思い出溶かして ふたりは絵を書く  私の心に 色をつけた人 悲しみも夢に 替えてしまう人  喜びの歌を 一緒に聴きましょう 前より確かな 愛に気づくまで  幸せだったと 振り返る日まで
七色の絵の具でナナランドナナランド古谷完藤永龍太郎(Elements Garden)藤永龍太郎(Elements Garden)どうして僕に転生(うまれ)たの? その意味がどこかにあるはずさ  絶対に神様の気まぐれ そんなんじゃないよ 翻弄される僕を見て 笑ったって構わないよ  どうして僕に転生(うまれ)たの? その意味がどこかにあるはずさ どうしてキミだったのかな? いっそ この出会いを愛と呼んでもいいよね  神様がくれた七色の 絵の具で世界を塗り替えようよ 泣き出しそうな空には 虹が待ってると伝えなくっちゃ 迷い込んだこの世界で僕は 進むべき意味を見付けたよ もてあましてたはずの想い… そのありったけよ 嗚呼 キミに届けよ  打ち明けられない秘密なら 誰にもあるから ひとりで抱え込まないで 僕にも背負わせてよ  どうして僕は僕なのかな? その意味にキミは気づいてるの? どうしてキミだったのかな? いっそ この出会いを愛と呼んでもいいよね  神様がくれた七色の 絵の具で世界を塗り替えようよ 運命のいたずらなら それを逆手にとって遊ぼうよ 想像できることはなんだって 実現できると教わったから ひとりじゃ抱えきれぬ願い そのありったけよ 嗚呼 キミに届けよ  この扉はどこへと続くの? 小さな背中支えるあまたの光 あったかいよ あったかいよ こんなにも世界はあったかいよ  神様がくれた七色の 絵の具で世界を塗り替えようよ 泣き出しそうな空には 虹が待ってると伝えなくちゃ 迷い込んだこの世界で僕は 進むべき意味を見付けたよ もてあましてたはずの想い… そのありったけよ 嗚呼 キミに届けよ
七色のエール新沢としひこ、鈴木翼新沢としひこ、鈴木翼新沢としひこ鈴木翼後藤郁夫あの人から その人から 空をわたって 届く思い あの街から その街から 海をわたって 届く願い  それはさまざまな 声 それはさまざまな 色  あつまって ひとつになった時 あたらしい 七色のエール あつまって ひとつになった時 あたらしい 七色のエール  あの人にも その人にも それぞれに大事な うたがある あの街にも その街にも かけがえのない 物語  それはふしぎな 出会い しあわせという キセキ  つながって ひとつになった時 うつくしい 七色のエール つながって ひとつになった時 うつくしい 七色のエール  それはさまざまな 声 それはさまざまな 色  あつまって ちからになっていく すばらしい 七色のエール あつまって ちからになっていく すばらしい 七色のエール
七色の風キンモクセイキンモクセイ伊藤俊吾伊藤俊吾キンモクセイ・佐橋佳幸あぁ 南の風 七色の風 誘われるままに 僕はあなたを迎えに行く 街は騒ぎ出す 過去も未来もかきまぜる  あぁ 薄くなるシャツと 初めて交わす言葉は いつもとは違うぎこちなさ 街は騒ぎ出す 僕はあなたを迎えに行く  夏はカラフル あなたを変える 二人に綺麗な色を着けるはずだから ずっと二人で ずっと二人で 小さな幸せ集めて 次はひまわり  あぁいつもの街も あなたが忘れた麦藁帽子も 水の中であくびをひとつ 夏は泳ぎ出す 僕はあなたを愛している  菜の花揺れて 季節も変わる 何気ない変化も感じていけたらいいな ずっと二人で ずっと二人で 小さな幸せ集めて 明日はひまわり  昨年の夏より 今年の夏より 二年後の夏よ 七色に光れ あなたの歩幅と リズムに合わせて 歩きましょう 踊りましょう あなたまでもうすぐなんです  夏はカラフル あなたを変える 二人に不思議な色を着けてくれるから 育てましょうよ ずっと二人で 今日が綺麗な 想い出になれ 小さな幸せ集めて 次はひまわり
七色の風響木アオ feat.たこやきレインボー響木アオ feat.たこやきレインボー響木アオ響木アオ新しい風が 背中を押しても 思い出が足をとめる 君と歩くこの道  呼びかける声が やけに愛しくて いくつもの想いを胸に 七色の風になる  いまは 夢だけを 握りしめて歩いていこう たとえ明日が 見えなくても 空を見上げて笑えばいい 君の 君だけの 色で輝くその日まで 信じること 忘れないで 七色の風になれ  この街で生まれ 君と出会って たくさんの時を過ごした 当たりまえの様に  遠ざかる 街に 長い影が落ち 消えることのないアーチを この空に描いた  誰も ひとりぼっち 誰かと響合いたくて ぶつかり合い なぐさめあい それでも人は続いてく  今は 夢だけを 握りしめて歩いていこう たとえ明日が 見えなくても 空を見上げて笑えばいい  君の 君だけの 色で輝くその日まで 信じること 忘れないで 七色の風になる
七色のクレヨン(Album version)あれくんあれくんあれくんあれくんBlue Collector UK小さい頃は渡れると思っていた それを今でも、未だに信じ続けてる 空を見上げた、大きいなぁって 君と二人で描いたクレヨンの虹を  薄ら消えていく、泡沫の夢も また、いつか見ようねって  水面に浮かぶ七色の虹 君とまた一緒にみたいなって 雨上がりに傘を傾げて 君のこと思い出す クレヨンで描いた君との虹 思い出すたびに、胸が千切れそうで 心の中では、ぽつりと雨が降っていた  忘れないようにと、心にしまっていた 七色のクレヨンで、描いた紙切れを くしゃくしゃにしてゴミ箱に捨てた でも、水平線に輝く七色に照らされて  雨上がりにふと空を見上げて また、いつか見ようねって  水面に浮かぶ七色の虹 君とまた一緒に見てみたくて 雨上がりに傘を傾げて 君のこと追いかける クレヨンで描いた二人の虹 偶然が重なった奇跡みたいに 思いが1つになって 今、君に逢いに来たよ  あぁ、雨はきっと 僕らを繋いでくれる魔法のように 幸せの橋を二人また逢えるように 架けてくれた  青空に広がる虹のように 僕らまた二人 手を繋いで 七色のように光り続けて 生きていこう  水面に浮かぶ七色の虹 君とまた一緒にみてみたくて 雨上がりに傘を傾げて 君のこと追いかける クレヨンで描いた二人の虹 偶然が重なった奇跡みたいに 思いが1つになって 今、君に逢いに来たよ  この虹のおかげで もう一度、君に出会う事が出来た だから、僕は忘れない 君と虹を描いた思い出を絶対に  今、君に逢いに来たよ
七色の景色サイレンススズカ(高野麻里佳)サイレンススズカ(高野麻里佳)瀧田綺美瀧田綺美中西亮輔走り出せば ほら 景色は七色に変わる 描いてた未来へ駆け抜ける願いを 輝かせて  どんな夢を見ていたの? 覚えているのは、 届きそうで届かない 憧れのステージ 気付けば振り返らずに 進み続けたこの道はもう ゴールが見えてる  遥かな夢照らしてる 光は消えない 大丈夫、未来信じて  走り出せば ほら 景色は七色に変わる 描いてた未来へ迷いなく進むよ 追い風も向かい風も味方になるから 私らしく走るよ 悔いのないレースを  遥か彼方の小さな スタートラインは色褪せることのない 虹のように見えた 立ち止まりそうになると 背中を押してくれた青空 今も覚えている  遠く遠く響いてる 明日への鼓動が 勇気をくれたんだ  走り出せば ほら 景色は七色に変わる 描いてた未来はいつでも待ってるよ 追い風も向かい風も味方になるから 私らしく走るよ 悔いのないレースを  流れゆくメモリー 後戻りは出来ないから 「今」を踏みしめるよ さぁ、行こう 奇跡の物語へ  走り出せば ほら 景色は七色に変わる 残された足跡が教えてくれたね どんなときも離れはしない絆があるから 私らしく走るよ だから見てて 明日も明後日も七色に変わる 私らしく走るよ 悔いのないレースを
七色の言葉中原麻衣中原麻衣田久保真見上松範康藤間仁落書きするように何も決めないまま 真っ白な胸に未来を描こう 不器用にはみ出すクレヨンの太陽 あなたの笑顔はそんな感じ  ねぇ 秘密を話して そう わたしにだけ  瞳はおしゃべりね あふれだした言葉は七色に輝いて ふたりを包む  少しだけ遅れてあなたについて行く 新しい靴が何だか恥ずかしい どこまでも伸びてく飛行機雲が好き 真っ直ぐな気持ち忘れないよ  ねえ わがまま言いたい そう あなたにだけ  心はおしゃべりね あなたといる時間は七色に輝いて 明日へ続く  瞳はおしゃベりね あふれだした言葉は七色に輝いて ふたりを包む  虹のように……
七色のコンパスGOLD LYLIC一ノ瀬トキヤ(宮野真守)GOLD LYLIC一ノ瀬トキヤ(宮野真守)上松範康(Elements Garden)藤間仁(Elements Garden)藤間仁Ah...君だけに届け この風の音よ Feeling heart...  もう泣かなくていいよそのままでいい 空を見て Ah...my sweetest love  Blue…青く輝く 頬を伝うその雫 Rise…知っていたかい? 明日への光だと  Truth…君はたぶんね 自分をまだよく知らない その涙はきっと 君を導く虹になる  長い旅に凍えるなら Ah…歌で暖めてあげるよ  君が願う事の全部が星にならないかもしれない だけど信じる夢であれば 幾千ある「夜空の一番煌めくはずの宝石」さ  Think…覚えてるかい? 帰り道の夕焼けを Yes…はしゃいでいた 未来地図広げて  Dream…いつからだろう? 胸が締めつけられるよ 照らされる心 チクリ大人の味だった  一人きりじゃ出来ないコトも Ah…君と乗り越えて行きたい  君が笑顔になることならば神様にだって嘘をつく 愛と呼べるくらいに好きだから 一緒に来てほしいよ「名も無き物語」へとFly to sky  もう泣かなくていいよそのままでいい 君を守らせて欲しいんだ 二人信じる夢であれば あの日の太陽より 絶対にすごく綺麗な 七色を降らせられる…世界に
七色のサントラRickie-GRickie-GRICKIE GENERICKIE GENEMikihito Tanaka雨上がりのドライビングコースは Coast to coast ベタ踏みで風切る free way 過ぎ去ってく街の様子を 心のフィルム回そうか  繋ぐハイブリッドなサントラ 思い出詰め込んだiPod 道はどっちいったってどうしても 必然を繰り返すガイダンス  all I want is green light green 光れ evergreen my dream 見上げればRainbow sky 笑いと愛でdrive my life all I want is green light green 惹かれ合うwe & you その先は Rainbow's end 永遠の回路 free your mind  巡り会うgood timingスタートの 第二章 どきどきYの字のジャンクション #迷わず #はみだす #気取らぬ ように 心の距離を探ろうか  + - × ÷ で ちぐはぐジグザグでRhyming とことん喜んで今日からの 素晴らしき出会いに感謝  all I want is green light green 光れ evergreen my dream 見上げればRainbow sky 笑いと愛でdrive my life all I want is green light green 惹かれ合うwe & you その先は Rainbow's end 永遠の回路 free your mind  all I want is green light green 光れ evergreen my dream 見上げればRainbow sky 笑いと愛でdrive my life all I want is green light green 惹かれ合うwe & you その先は Rainbow's end 永遠の回路 free your mind
七色のしあわせASKAASKA岩谷時子いずみたく澤近泰輔七色のしあわせ 虹の色に やさしくつつまれた 私の恋  ふたりがゆく 道はみどり 想いはただ あの人に  日昏れの情熱は オレンジ色 止まり木にはいつも 青い鳥  七色のしあわせ 虹の色に かげろうもえている 私の恋  むらさきの夢 ほのおの赤 あふれる愛は あの人に  街角に レモンの月が出て ブルーがよく似合う 恋人なの  むらさきの夢 ほのおの赤 あふれる愛は あの人に  街角にレモンの 月が出て ブルーがよく似合う 恋人なの  恋人なの 恋人なの
七色のしあわせピンキーとキラーズピンキーとキラーズ岩谷時子いずみたくいずみたく七色のしあわせ 虹の色に やさしくつつまれた 私の恋 ふたりがゆく 道はみどり 想いはただ あの人に 日昏(ひぐ)れの情熱は オレンジ色 止まり木にはいつも 青い鳥  七色のしあわせ 虹の色に かげろうもえている 私の恋 むらさきの夢 ほのおの赤 あふれる愛は あの人に 街角に レモンの 月が出て ブルーがよく似合う 恋人なの  むらさきの夢 ほのおの赤 あふれる愛は あの人に 街角に レモンの 月が出て ブルーがよく似合う 恋人なの
七色の少年パスピエパスピエ大胡田なつき成田ハネダパスピエショウケースの中に思い出を並べて見せびらかしたり 悲しい歌 歌って気を引いたりしたいよ ソーダ水揺らして 生まれて弾ける泡を見ていた 意味はないよな 理由もないけどそれもいいな  さあ、走り出せ 七色の少年よ 僕だけが置き去りになってる 夕立のあとの虹が半分で途切れて なんか切ない気持ちで微熱に酔ってんだ  脚の長い影が歩いても歩いてもまだついてくる 僕のほうを見て笑っているんだ 目蓋の裏側に浮かんだり消えたり キミは忙しい 懐かしいような ついこの間のことのような  ずっとあれから今日まで 僕はあの日の朝で 繰り返し何度も何度も何度も目を覚まして  さあ、走り出せ 七色の少年よ 僕だけが置き去りになっている 夕立のあとの虹が半分で途切れて なんか切ない気持ちになるけど 少し潤って色づいた街で ちょっと満たされた気分の 微熱に酔ってんだ
七色のスターダスト3Bjunior3Bjunior伊勢正三・南こうせつ南こうせつ瀬尾一三この道はいつの日か 光の中へ続く道 一歩ずつあきらめずに 願いを叶えよう 校庭に舞う桜 追いかけては 空見上げた ちっぽけな私だけど 夢を忘れない  もう迷わない 私の瞳を見て 確かな歌が魂に 響き渡るまで  愛のスターダスト 暗闇を破ろう そんな時代がもう そこまで来てるでしょう  雨の日も 大丈夫 夢が青く透き通るから 赤いバラ 恋の雫 君に贈ろう 遠い街 故郷の 風の悲しみ奏でよう 言葉さえ失っても 温もり信じて  もう泣かない 君がいるから 昨日の喧嘩も ジョークも みんな好きだから  愛のスターダスト 七色に輝く そんな日々の中で 君と過ごせるなら  もう泣かない 一人の夜も ずっと灯火消さずに 明日に向かって  愛のスターダスト 七色に輝く そんな青春の今を 君とかけていこう  愛のスターダスト 暗闇を破ろう そんな時代がもう そこまで来てるでしょう  愛のスターダスト 七色に輝く そんな青春の今を 君とかけていこう
なないろの世界茶太茶太茶太OSTER project広がる青空に浮かんだ お日様は 今日もいい笑顔  風にハナウタ 気持ちも弾んでく 今日はどこで何をしよう  できないことなんて何もないみたい ちょっと欲張りなくらい 夢を追いかけてゆこう  なないろの世界を駆け巡り いろんなもの見つけたい! 私の心に描く 私だけの未来をカタチにするの  なかなか上手くはいかない そんな時も あるよね…あるよ  落ち込むときは お気に入りの場所で のんびりするのも悪くない  ながれる白い雲追いかけて 今日も今日とて突き進む! 私の前に見える 道に果てはあるのか探してみるの  迷い込んだ先 困ってた時に 知らない誰かが手を差し伸べてくれた 繰り返していく出会いと別れ とてもとても大事な宝物になってゆく  なないろの世界を駆け巡り 今日は「君」と出会うかも! まだ知らない明日は 楽しみの宝箱 わくわくする  広げたこの両手に 抱え切れない可能性! ひとつひとつ選んで 私だけの未来をカタチにするの
七色の世界宮本佳那子宮本佳那子アツミサオリアツミサオリ菊谷知樹僕の心に手をあてて 君が信じてくれたから ひとりじゃないこと こんなにも 強くなれると知った 七色の世界で  扉の外 うらやましくて 踏み出す勇気がなくて 君のことも 僕のことさえも 信じられない 弱さが邪魔して  わかってたんだ 誰かのせいにして 変わりたいんだ 嫌になるばかりの自分から  僕の心に手をあてて 君が信じてくれたから ひとりじゃないこと こんなにも あったかいことを知った 七色の世界で  ひとりの世界 閉じこもってると 君の気持ち 聞こえなくて 正しいことも 間違ってるってことも 解らなくなって 見えなくなって  すれ違ってく 気づかない間に 怖かったんだ ここから変わりたくて変われなくて  一人が二人になることが こんなにも頑張れると こんなにも優しいと 今まで知らなかった想い  手をつないで大丈夫と 君が背中を押してくれた なんでもできる そんな気がした 初めてそう思えた ありがとう  僕の心に手をあてて 君が信じてくれたから ひとりじゃないこと こんなにも 強くなれると知った 七色の世界で
七色の空のオクターブ彩冷える彩冷える彩冷える彩冷える彩冷える七色の空からね こぼれるひかりに乗せ 離れている君に 想いは届きますか??  夜空見上げて 音のかけら ひとつ、ふたつ 五線譜に飾って 届いた手紙 開いてみると ふわり… 君の香りがして  変らない気持ちに 涙溢れ…  君の綴る言葉は 想いは 届くから どうか僕に声を 聞かせてください 守るべきもの 僕は やっと見つけたよ ずっと僕の胸にね 君の姿揺れて… 七色、夢に香る  時間が経てば経つほど想うよ  君の綴る言葉は 想いは 届くから どうか僕に声を 聞かせてください 七色の想いをね 忘れはしないから 君にしか届かない 声でささやく… 「ひそかに君を想うよ」
七色の空をSONOROUSSONOROUSSONOROUSSONOROUSChoro Clubここへおいで 風がさそう 君とむかう 空が言うよ  ふとざわめく 君はとびたつ 夜が明けてゆく 朝陽へ  君の指で 虹を架けて どこまでも 空を染めて この世界を 見つめたい 息がとまるほど  君が開く 雲のすきま 光る音が 体をぬけて ふときこえる 君がふりむく 遠ざかる声は 七色  ふと浮かぶ この手足を 君は追いかけてゆく ふいに消える 君はとびたつ 夜が明けてゆく 朝陽へ  君の指で 虹を架けて どこまでも 目を奪って 君の指で 虹を架けて 七色の 空を染めて この世界を 見つめたい 息がとまるほど 息がとまるほど
なないろのたねChouChoChouChoChouChoChouCho村山☆潤君のその手には 七色に光る種が 静かに眠っていて 目覚めの時を待ってる  忘れないでいて 黒い雨雲に覆われ 不安な時にも 真っ直ぐに信じていれば 太陽は君に微笑む きっと  青い空の下 夢へと走り出せ いつの日か蕾が 花開くこと願って キラリ輝いた雲間に隠れてる 宝物探して 小さな勇気で 一歩踏み出せば その先に ほら 虹が架かる  君のその種は 優しい雨に打たれて 静かに芽吹いてく 希望を胸に抱いて  風に吹かれても 強い日差しに焼かれても 顔上げていこう 透き通った瞳に映るすべてのものが 夢の欠けらとなって 未来照らしてくれる  まだ名前の無いその蕾は どんな色にだってなれるから そう好きな色を選んで 君だけの花を咲かせよう  約束をしようよ いつだって諦めず進むって  青い空の下 夢へと走り出せ いつの日か蕾が 花開くこと願って キラリ輝いた雲間に隠れてる 宝物探して 小さな勇気で一歩踏み出せば その先に ほら 虹が架かる
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ナナイロノチカイ! -Brilliant oath-一条シン・太刀花ユキノジョウ・香賀美タイガ・十王院カケル・鷹梁ミナト・西園寺レオ・涼野ユウ一条シン・太刀花ユキノジョウ・香賀美タイガ・十王院カケル・鷹梁ミナト・西園寺レオ・涼野ユウ宮崎まゆ宮崎まゆ賀佐泰洋7つの光が降り注ぐ この場所に きらめけ shooting star!!  ―Engage your heart and mind. We're shiny seven stars.―  今ここに立っていることが (この景色が) 僕の最高の幸せ (伝わるかな) そう気づいたのはいつも近くで 誰かが支えてくれたから  どんなに辛く悲しい気持ちも 困難に負けそうな時も (思い出して) 僕達(ぼくら)がいる 心配しないで もう1人にはしないから おいで!  何より素晴らしい 何より楽しいのは みんなの愛が溢れているから 一緒に生きて行こう バージンロードの先へ ハピネス・セヴンス・ハネムーン 受け取って (受け取って) 誓いのリングを (贈るから) ありがとう  大空にかかる虹から (受け取った) 星が光を広げて (届けに行くよ) 眩しすぎる笑顔の乱反射 出発するよLOVEアトラクション  求め続けて寂しい心が 前を向けなくなっても (見上げてみて) 安心して どんな時でも 希望の星はここに あるから!  最高のステージに 最高の瞬間に 悲しい涙はもういらないよ 一緒に見に行こう ときめき座流星群 トワイライトが呼んでる 今ここに (今ここに) 誓いの言葉を (捧げるよ) いつまでも  絶対に守り抜くよ 戦いなど恐れない 全てを捧げて 心を満たすよ ずっと応援します この歌を届けて 君を笑顔にしたいんだ 好きだよ  何より素晴らしい 何より楽しいのは みんなの愛が溢れているから  生まれ変わっても 22世紀でハグしよう 約束のプリ・ミス・kiss 僕たちの (僕たちの) 七色の誓い (永遠に) ありがとう ―Engage your heart and mind. We're shiny seven stars.―
ナナイロノチカイ! -Brilliant oath-SePTENTRIONSePTENTRION宮崎まゆ宮崎まゆ賀佐泰洋7つの光が降り注ぐ この場所に きらめけ shooting star!!  ―Engage your heart and mind. We're shiny seven stars.―  今ここに立っていることが (この景色が) 僕の最高の幸せ (伝わるかな) そう気づいたのはいつも近くで 誰かが支えてくれたから  どんなに辛く悲しい気持ちも 困難に負けそうな時も (思い出して) 僕達がいる 心配しないで もう1人にはしないから おいで!  何より素晴らしい 何より楽しいのは みんなの愛が溢れているから 一緒に生きて行こう バージンロードの先へ ハピネス・セヴンス・ハネムーン 受け取って (受け取って) 誓いのリングを (贈るから) ありがとう  大空にかかる虹から (受け取った) 星が光を広げて (届けに行くよ) 眩しすぎる笑顔の乱反射 出発するよLOVEアトラクション  求め続けて寂しい心が 前を向けなくなっても (見上げてみて) 安心して どんな時でも 希望の星はここに あるから!  最高のステージに 最高の瞬間に 悲しい涙はもういらないよ 一緒に見に行こう ときめき座流星群 トワイライトが呼んでる 今ここに (今ここに) 誓いの言葉を (捧げるよ) いつまでも  絶対に守り抜くよ 戦いなど恐れない 全てを捧げて 心を満たすよ ずっと応援します この歌を届けて 君を笑顔にしたいんだ 好きだよ  何より素晴らしい 何より楽しいのは みんなの愛が溢れているから  生まれ変わっても 22世紀でハグしよう 約束のプリ・ミス・kiss(=プリズム+プロミス) 僕たちの (僕たちの) 七色の誓い (永遠に) ありがとう
七色の地図UR@NUR@NDuca俊龍三宅博文まだ誰も知らない 水平線の先 真っ白な帆をあげて 一緒にゆこう 怖いものなんてない まっすぐで強い瞳 理想は言葉にして 大胆に叶えましょう  ハイスピードでエンジン全開 迷わない君がいるから 太陽は輝いて 空の下 1人じゃない!  七色の地図が 照らしだす 心に描く未来 君も聞こえてるでしょ? はじまりの合図が うまくいかなくて 泣いた夜も 向かい風に乗せて ひたむきに明日へと 青い空に 眩しいよその笑顔  さっきまで晴れてた 透きとおるよぅな空 ふとした表情は 嵐の予感!? サラリとなびく髪 僕の鼓動を揺らすんだ この時間(とき)瞬間でも 視線そらせないよ  『大丈夫』君はいつでも 自分に言い聞かせるように もぅ何も言わないで 僕はもっと強くなる!  七色の地図は 胸の中 褪せることない夢 ずっと君と見ていたい その先の未来を 離れないように 小さな手を ギュッと包みこんで 全力で明日へと 青い空に 溶けるようなその笑顔  七色の地図が 照らしだす 心に描く未来 君も聞こえてるでしょ? はじまりの合図が うまくいかなくて 泣いた夜も 向かい風も乗せて ひたむきに明日へと 青い空に 眩しいよその笑顔 どんな時も 守りたい君のコト…
七色の罪加藤登紀子加藤登紀子加藤登紀子佐藤隆星勝目を閉じて 息とめて 舞い踊る 人形になりたい とぎれた時間の 割れめに落ちて 幻の海に 沈んでいくまで 誰にも知られず 秘密の部屋へ 七色 罪人 夢の中へ  帰らない とどかない 捨てられた ときめきのかけらよ 無限の夜が 淋しすぎるから 見知らぬ人に 抱きついてしまう 誰でもいいから 愛をしようよ 七色 罪人 夢の中へ  誰でもいいから 愛をしようよ 七色 罪人 夢の中へ
七色の鳥風男塾風男塾はなわはなわ・大智成田忍都会の青空は 眩しく澄んでいて 浮かぶ雲と飛行船 ビルの上 過ぎてゆく  通り雨が降れば 幸せ運ぶから 名前もない 七色の鳥 僕に教えてくれたんだ  ありのままでいい 飾らずに 焦らず行こう だってこの景色を 一人占めなんてできないんだから  何があっても負けない事 耐え続けていく事 その強い心が 本当のしあわせ 「ありがとう」すべての人に 感謝して生きよう 「好きだよ」恥ずかしがらず 愛を告げていこう  今小さな僕が 僕でいられるのは 同じ夢を追いかけてきた 仲間がいてくれたから  だらしないとこも 深い傷も 全部知っている もっと器用ならば 遠くまで飛んでいけるのかな  大事な人を励ますこと 共に助け合うこと その君の姿が“あこがれ”と変わるはずさ  右か左かわからずに 悩んだときには そう いつだってあえて 困難な道のりを選んできたのだから  未来は自分で決めるもの この手で切り開くものさ  何があっても負けない事 耐え続けていく事 その強い心が 本当のしあわせ 「ありがとう」すべての人に 感謝して生きよう 「好きだよ」恥ずかしがらず 愛を告げていこう いつでもまたみんなで会おう バカ言って笑おう 手をつなぎ見つめあって この歌を歌おう
なないろの仲直り太田裕美太田裕美宮川弾宮川弾笹路正徳分け合えないものは嫌い そんなものいくらでもあるね 見えないものを言葉にしたい夜でも 星がいつもあなたを隠す  欲しいものは自由なんかじゃなくて ここにあるべきもの 見失ってるの  甘いもの買って帰るよ ごめんてすぐに言わないよ もし少し目が赤くても知らない振りしてて どうせあなたはいつもそうか 甘いもの買って帰るよ ひとつだけ買って帰るよ もしうまくふたつに分けられなくっても 見てない振りして おいしいって言って どうせあなたはいつもそうか  通り過ぎる車の人影さえ少しうらやましいの ふたりってだけで  甘いもの買って帰るよ ごめんてすぐに言わないよ もし言いたいことがあってもあとまわしにしてて どうせ言葉はいつもそうか 甘いもの買って帰るよ 苦いことだってわかってるよ もし今夜笑顔がみせられなくっても 気にしないでいて 明日には平気 どうせわたしはいつもそうか  確かめるだけの言葉より なないろの星を目当てに散歩しない? ねえ?  甘いもの買って帰るよ 苦いことだってわかってるよ でもコーヒーの豆を買い忘れてたら 紅茶で我慢して おいしいって言って どうせあなたはいつもそうか
七色の虹の橋エレファントカシマシエレファントカシマシ宮本浩次宮本浩次宮本浩次ポケットにゃあいつも文庫本 胸には偉大な未来抱いて ああいつも待ち合わせはなぜか古本屋 本の背文字目で追いながら 未来を透視してた俺と インテリアの雑貨かなんか 退屈そうにながめてた君がいた場所  きっと世界で一番幸せだったふたり 空の下それぞれの思い出の中  今を生きてく君の道 毎日をせわしなく過ごしてる俺 思い出はセピア色なんかじゃあない 明日へ向かう七色の虹の橋  仕事に追いかけ回されてた春の日 ふと思いついて街のざわめきすり抜けて 辿り着いたあの頃と変わらないあの古本屋 思わず手にとったボードレールの 「パリの憂鬱」鞄にしまい込んで 青空の下足早にざわめきの方へ紛れてゆく俺  きっと世界で一番幸せだったふたり 空の下それぞれの思い出の中  「誰の人生だってMasterpieceさ」 たわむれに君に言って笑ったけど 思い出はセピア色なんかじゃあない 明日へ向かう七色の虹の橋
七色の虹を追い越してUnlimited toneUnlimited toneLuz・TACLuz雨上がり 君と歩く 水溜りを飛び越えて 虹を探しに行こうよ どこかにあるはずさ 悔しさに泣いた夜は いくつもの朝を越えて つないだ君の手の中 微笑んでいくよ  寄り添って Jumping & Moving キラキラの汗と涙 Ah 雨の色と太陽で虹が架かるよ  Over the rainbow 悲しみは空に溶けて 七色の風になる 全て包み込んで 無限飛行 君とならどこまでだって 終わらない夢をのせて 信じてる未来を描けるはずさ  寂しさに泣いた夜は ひとつの朝を迎えて 何かひとつわかったと 夢中で部屋を出る  四六時中 Trying & Smiling ピカピカの夢と心 Ah 雨の色と太陽で虹が架かるよ  Over the rainbow 悲しみと歩く僕ら七色の風になる 全て包み込んで 無限飛行 君だからどこまでだって 終わらない旅の途中 8番目の色を探し続けよう  I can feel it our love, brand new day I'll keep it all right  寄り添って Jumping & Moving キラキラの汗と涙 Ah 雨の色と太陽で虹が架かるよ  Over the rainbow 悲しみは空に溶けて 七色の風になる 全て包み込んで 無限飛行 君とならどこまでだって 終わらない夢をのせて 信じてる未来を…  Over the rainbow 悲しみと歩く僕ら 七色の風になる 全て包み込んで 無限飛行 君だからどこまでだって 終わらない旅の途中 8番目の色を探し続けよう
七色の橋の上でkojikojikojikojiBASIBASI・kojikojiもういいやってウソだよ そんなわけないでしょ たてじまの雨も歌に思うよ あなたを愛して  Darling あなたまでの距離は like a 万里 切ない yeah 毎日上下スウェットでも饒舌にspit! アイスクリームとTiny Desk 愛する人に会いたいです 百年に一度の大打撃 なにしてるかな 今はちがうかな 眠たくなってきたな  もういいやってウソだよ そんなわけないでしょ 街を掻く雨も音に見えるよ あなたを愛して  全然続かないfreestyle あのゲームもとっくに飽きてます 足早か!月火水木金 腹筋 背筋 just do it でもね、こうしててもね、 あなたのいい部分とか いっぱい見えてるわ 雲に覆われた日々も  もういいやってウソだよ そんなわけないでしょ この長い夜の向こう描くよ あなたを愛して  雨上がり 晴れたね 水しぶき スローモーション 七色の橋の上で歌うよ あなたを愛して
七色の花徳永英明徳永英明徳永英明徳永英明瀬尾一三七色の花 君に贈るよ 一つ一つに想いを込めて まだ来ぬ明日を語りたいから この記念日を永遠として  不思議だった 君を見ると 僕に似た瞳がある 巡り逢いは後で気付く 運命は意地悪だね  青は君を大事にする 赤はずっと恋している  つぼみのままの七つの花が 君の隣で顔を出す時 僕の想いが君に届くよ 七つの花よ永遠になれ  当たりくじを 捜すように 花びらを ゆっくりみて  白は僕に厳しくいて 緑はいつもたよりにして  七色の花 君に贈るよ 一つ一つに想いを込めて まだ来ぬ明日を語りたいから この記念日を永遠として  黄色は笑顔失くさないで 水色は嘘をつかないで ピンクは優しい心抱いて 誰からも愛される二人でいたい  つぼみのままの七つの花が 君の隣で顔を出す時 僕の想いが君に届くよ 七つの花よ永遠になれ
七色の花夕月彩夕月彩阿弥陀心阿弥陀心川端マモル雨の降る日は 寂(さみ)しくて 何故(なぜ)かあなたの 面影さがす ひとり窓辺に 寄り添えば 熱い涙が こぼれます 雨を好んで 咲いてる花は 濡れて色増す あじさいの花  少し濃いめの 珈琲(コーヒー)を いつもあなたが やさしく入れて 見つめ合っては ほほえんだ 遠い思い出 懐かしい 雨が頼りの 小さな花は 恋をおぼえて 白から赤へ  別れ誓った はずなのに 虹があなたの 笑顔に見える これが女の 気性(さが)なのね あんた会いたい もう一度 泣いてくれてる やさしい花は 明日(あす)を夢見る 七色の花
七色のパドル松田聖子松田聖子小坂明子NOBODY早く振り向いてね甘いテレパシー 窓の外は spring rain 虹を伝って  雨あがりの道傘をほうりだし 飛び越したパドルで よろけたトタン真っ白なシャツに 赤いキスマーク  「平気だよ」と言ってポケットをさぐってる ゴメンナサイわざとつけたの 恋の marking  早く振り向いてねずるいテレパシー 窓の外は spring rain 虹を伝って  黄色のシグナル交差点ごしに 見つめるまなざしは 去年サヨナラ言ったばかりの ガールフレンドね  煙草吸うふりしてそっとシャツを隠した 意地悪なアクシデントに ハートが雨降り  早く振り向いてねサワーテレパシー 涙の数だけ心にパドル  早く振り向いてね甘いテレパシー 窓の外は spring rain 虹を伝って
七色の光 feat.TossえびすみほえびすみほMAICO・Toss大島崇敬・MAICO・Toss例えば君がつらい時に背中を押したい気持ちはどうやって伝えよう 「頑張れ」って言葉は時に苦しめちゃうけど 望んでる事があるなら全部してあげたいんだ うまく心がまとまらなくて何も言えずに悔しいって気持ちわかるから 誰にも知られずに流したその涙は夢を咲かせるための力になる  雨上がればほら七色の光り 大空まで続く橋 渡ってゆこう 大切な人と手を取り合い歩く どんな時だってずっと一緒だよ  軽くlove song 口ずさみ歩く歩道 君といつもなぜか足並みが揃う 時間がslowに流れてくように 心地良い風が吹き抜ける  今にも泣きそうな声の電話 何も出来ないかもしんないけどそっち行くよ よく遊んだブランコで二人ゆらゆら揺れては静かな時間だけそっと流れてた  夕日が沈んでから15分照れくさそうに笑って一言「ありがとう」 言葉なんてなくてもその笑顔で聞こえたんだ「また頑張れる」と  キラキラ輝く星が見守るキラキラ流れる時 今しかないけどいつも通り それだけでなにか感じ合う 二人だけで分かち合う  小さな幸せも自分次第で大きな幸せになる どんな苦しい日々もいつか終わりが来る どうか負けないで  涙の雨越えて進んでゆくんだ 新たな未来塗りかえてゆこう 愛とか友情とか形が無いからそばに居ることしか思いつかない  けどそんなちっぽけな僕だからこそ 今君のために出来る事を探すよ ひとつの空の下で繋がってるんだ どんな時だってずっと一緒なんだよ  雨が降ってあてもなくて空を見上げる 風が吹いて雲をどけて晴れ間がでる 昨日今日つないだ絆の証し でっかく架かる七色の光
七色のフィナーレKEIKOKEIKOKEIKO梶浦由記清水信之誰かが繋いだ希望の灯を 未来へ 光へ 僕らが描いた虹色の明日(あす)を 未来へ 光へ  選ばれた約束と 残された心にうまれた 新緑の種を青空にかざすから 君と  誰かが残した夢の欠片 未来へ 光へ 僕らが交わした夢の話をしよう 未来へ 誓うよ  Lalalala 笑顔も Lalalala 涙も 一つ抱えて歩こう 七色のフィナーレ この空を奏でた 君は1人先へ  優しい僕らの世界へ 静かに落とした春の色も 世界は歌うよ  見上げて Faraway...Believe the light 信じた昨日に明日(あす)への別れを 僕らを照らすよ 心は歌うよ 届くかな...  Lalala......  願いを咲かせて 僕らの世界へ 未来を繋ぐよ
七色のブルースタブレット純タブレット純高畠じゅん子中川博之松井タツオつめたいガラスは あなたのこころ 雨が打つ 指で追う 愛するきもちが 憎さにかわる むらさきは すみれ色 叶わなくても いいのです 私の身勝手 好き勝手 花は七色 恋も七色 染めてください この私 虹の七色に  最後の時間を 飾りましょうか 赤いバラ 敷きつめて あかるく許して 他人になるの 強がりを ひまわりで 逢えるのぞみは ないのです 私に別れの キスをして 花は七色 恋も七色 染めてください この私 虹の七色に  叶わなくても いいのです 私の身勝手 好き勝手 花は七色 恋も七色 染めてください この私 虹の七色に  花は七色 恋も七色 染めてください この私 虹の七色に
七色のプリズム横山ルリカ横山ルリカワタナベハジメ石川陽泉石川陽泉いつもの自分じゃ選ばないような 色の服着て出掛けよう 似合っているかは わからないけれど 後押しする様に 風が吹くの  自分らしさなんて 決めつけないで また新しい私 見つけに行こう  七色のプリズム 溢れる光 勇気を足して進め 足早な 胸の鼓動 リズムに変えながら 変わり始めて行く 私の未来 見たこともない明日が 虹色に輝いてる 描いていこう 私だけのストーリー  「あなたらしくない」 周りは言うけど 勇気を足す様に深呼吸 街並も色彩(いろ)も 変わって行くけど 描いてた夢は 変わらないよ  まだ自分に 足りないものがあるのは まだ変われる証拠 だから進むの  描いてくその度 未来は変わる もう迷いなんてないよ 後悔のその数だけ 新しい希望がある そう 私のストーリー 始まったばかり 想像よりも少し 向かい風 強い方が きっと素敵な物語になるから  七色のプリズム 溢れる光 勇気を足して進め 足早な 胸の鼓動 リズムに変えながら 変わり始めて行く 私の未来 見たこともない明日が 虹色に輝いてる 描いていこう 私だけのストーリー  世界中でひとつだけのストーリー
七色の変化球MAGUMI AND THE BREATHLESSMAGUMI AND THE BREATHLESSMAGUMIMAGUMIAh- 七色の変化球 Ah- 何処へ行くのか魔球  バッターバッタと なぎ倒し 変幻自在 Oh- マドモアゼル  Ah- 憧れの変化球 Ah- 天然なのか IQ? Ah- 誰も振り向くサンキュー Ah- いつか受けたい魔球  Pa Pa Pa Pa Pa Pa Pa Pa Pa Pa Pa Pa Pa Pa Pa Pa Pa Pa Pa Pa Pa Pa Pa Pa  Ah- 七色の変化球 Ah- 光り輝く魔球  キレッキレの 君の緩急 恋のマシーン Oh- マドモアゼル 肩越しに 視線が刺す 立ちつくす Oh- 牽制球  Ah- ドキドキの変化球 Ah- 謎の ウルトラ Q Ah- いつか阿吽の呼吸 Ah- いつもハートはドキュン  Ah- 温泉 宮城 秋保 Ah- さらに輝く 魔球  Pa Pa Pa Pa Pa Pa Pa Pa Pa Pa Pa Pa Pa Pa Pa 君の瞳は 魔球 Pa Pa Pa 君の瞳は 魔球  Pa Pa Pa 君の瞳は 魔球 Pa Pa Pa 君の瞳は 魔球  Ah- 七色の変化球 Ah- いつか 受けたい 魔球
七色の変光星遊吟遊吟伸治(SHINJI)伸治(SHINJI)ボロボロな僕の自転車 赤い太陽で描いた 小さな背中風うけて 迷いと一緒に捨ててった優しさを取り戻せず 余計なプライドが残る 少年の気持ち 持つ心忘れないで 誰かが笑っても 無防備な身体で 投げかけられるエピソードに打たれ リタイヤしそうでも なんでもない顔で笑えよ 純粋無垢な横顔がクルミパンをかじっている 幼い頃の僕のように いつからか汚れていった 手持ちのカード増やして 心の盾を厚くする 傷つかぬようにと 傷つけてなくしてった 「七色の変光星」 失うことのこわさが 身体を寒空に投げ出すように 凍えてしまうなら 大胆によりかかればいい 君は1人じゃない 同じ空の下を歩くもの同志 喜びも 悲しみも 一人だとなぜかあじけない 無防備な笑顔は 心の堤防決壊させて 君へとながれこんで 七色の光放つから
7色の未来SIRSIR渡邉沙志渡邉沙志雨ににじんだ 地図を広げまた立ち向かう 霞んだ空に ひとすじの奇跡信じて  胸に刻んだ 誰も真似できない理想は 悔しささえも 枯れるほど笑われたっけ  「どうせ何もありゃしない」って 惰性を抱いた人は言うけど わがままが 夢のパラダイム  もどかしさの空を越えて まだ見ぬ光を見にゆこう くたびれた願いの靴が導く眩しい世界 憂わしげな雨の先に 輝く7色の未来 きっと訪れるはずさ びしょ濡れのシャツが夢へのドレスコード 叶うよI believe  胸に唱えた 希望のドア開く魔法は 簡単なこと、思いを裏切らないこと  水たまり映り込んだ 不安と孤独の泣き顔は 人知れず雨粒で隠した  わずらいの雲かきわけて またたく光見つけ出そう ひたむきな祈りの傘にあたる明日へのリズム やりきれない雨の先に 輝く7色の未来 いつか訪れるはずさ あてどなく ぬかるんだ道のすみでほら 花が笑う  転びそうなほどの向かい風は 晴れ間へのプロローグ 嵐の先にきっと虹がかかる  優しさのコンパス持って 迷いの道から抜け出そう 振り返れば1人じゃない 奇跡までの道のり  もどかしさの空を越えて まだ見ぬ光を見にゆこう くたびれた願いの靴が導く眩しい世界 憂わしげな雨の先に 輝く7色の未来 きっと訪れるはずさ びしょ濡れのシャツが夢へのドレスコード 叶うよI believe
七色の未来三澤紗千香&春奈るな三澤紗千香&春奈るなVaChee・Ryo YamazakiVaChee・Ryo YamazakiVaChee・Ryo Yamazaki吹き上げる風の中照らす想い かざした手2人澄んだ瞳 (綺麗さ) 温もり感じれる日々は笑い合い 辛い時には共に悲しみこの道歩んだね  いつかこの先不安になる事もある だけど曖昧な事も全て一緒に解き明かそうね  動き出した物語めくるページ 夢に溢れてる (世界から) 七色の未来へ 何度何度も挫けても立ち上がれる さあ手を一緒に重ね合い答えを探しに行こう  知らぬ間に増えていた想いの数 2人変わらずにいたつもりさ (どうして?) 大人になる事を少しずつ感じ お互いの夢微妙にズレてゆくこの寂しさ  いつかこの日が来る事わかってたかな だから涙は見せない笑顔でほら前を向いて行こう  かけがえない時間をずっと過ごしたから やっと見つけたよ (それがもう) 七色の未来さ 変われた事でまた一つ大人になる 恐れず迷わず自分信じそれぞれ答え探す  最後に見た物語めくるページ 懐かしい日々が (映ってる) 七色の思い出 今2人道違うけどこれだけはもう 変わらない変われない最高のFriend いつまでも傍に… この気持ち傍に… ほら傍に感じてる
七色の迷路みそっかすみそっかすデストロイはるきち・マイケルTHEドリームミソッカスミソッカス初めての空間 空気が震えている 魔法みたいに 血が巡って行く 照明ギラギラ 瞼を閉じていたら 大事な瞬間 逃してしまいそうで  そうさようなら 違う世界に来たみたいさ なんでもできるような そんな気がしたんだ  七色の 迷路を今かけぬける 出口がかすかに見えたような over the rainbow 新しいドア開けて そこから始めればいい  一つ一つを思い出そうとしても なんだかフワリ霧がかかったみたい  それでも覚えてる その時もらった言葉とか キラキラと眩しかったあの瞬間とか  七色の 迷路を今かけぬける 出口がかすかに見えたような over the rainbow 新しいドア開けて そこから始めればいい  何度叩いても 開かないドアが開く 心踊る瞬間は替え難いものさ 高鳴れメロディ 風が囁いている 出口はすぐそこにある  七色の 迷路を今かけぬける 出口がかすかに見えたような over the rainbow 新しいドア開けて そこから始めればいい
NANA色のように ~Special album version~水樹奈々水樹奈々麻生光咲南部栄作牧野信博NANA色のように 透き通る雫この手に今 NANA色の空へ 希望のかけらを集めて 光解き放つ  始まりはいつも 偶然が導いて 響き出すこの歌が 今ふたりをつないだ こうしてあなたへ 少しだけの勇気と 少しだけの笑顔を そっと贈れたなら  果てない未来 この空超えて 永遠に続く かけがえない あなたの声 ほらこの瞬間を染めて  NANA色のように 透き通る雫この手に今 NANA色の空へ 希望のかけらを集めて 光解き放つ  涙の向こうに 深く眠る太陽 命を吹き込んだら 輝き取り戻す  つまづくことを 怖がらないで やがて訪れる 明日へ続くドアを開けて ほら二人歩き出そう  NANA色のように 透き通る雫この手に今 NANA色の空へ 希望のかけらを集めて 光解き放つ  終わりのない夢の続きへ 踏み出そう勇気出して…  NANA色のように すべてを笑顔の魔法で今 NANA色の願い 叶えてあげたい あなたへ届くように…  NANA色のように 透き通る雫この手に今 NANA色の空へ 希望のかけらを集めて 光解き放つ
七色の楽園原田知世原田知世原田知世Ulf Turessonフリー・ホエール一度きりのこのMy Life 鮮やかに楽しく ねぇ花火みたいに散りましょう サーフィンボード抱えて 高波越えて行こうよ 太陽に心焦がして  南風を受けながら あの白いヨットも進む  ここへおいで さあ七色の楽園へ ビートに乗って そうさ自分のリズムで 弾けようよ  旅は続くこのMy Way 晴れやかに気ままに ねえ桜みたいに咲きましょう ショーウィンドウで見つけた スカーフを首に巻いて ドライブしようよ何処までも  少しスピード上げたら 空を飛べるような気がした ここへおいで さあ七色の楽園へ 夢に見てた その全てをやろうよ 心躍らせ  時間に追われもう息が切れて それでも列車は走ってく 君ならやれるとそう言われても 答えがない ああ見えない Ah  限りなく青い海で 水しぶき上げて泳ごう  ここへおいで さあ七色の楽園へ ビートに乗って そうさ自分のリズムで ここへおいで さあ七色の楽園へ 夢に見えた その全てをやろうよ ここへおいで さあ七色の楽園へ 君が望む その世界をあげるよ 愛を込めて
ナナいろノーサンキュウ!ナナ・アスタ・デビルーク(伊藤かな恵)ナナ・アスタ・デビルーク(伊藤かな恵)くまのきよみ渡辺剛渡辺剛バカみたいって 思うけれど やってられないって 言ってみたけど ヘンだなぁ 胸にガンガン刺さるよ ひとつ ふたつ みっつ数えて きわどいJUMP!  だって だって ビックリだぜ 弱っちくって カッコ悪ぅ やっぱ やっぱ わかんねーよ バッキャロ!の大量生産  恋した?! たかが それだけで 虹色がきらめき 世界が変わる回る いつかは ココにくるのかな? やめてよ! 明日も明後日も LOVEなんて とにかく ノーサンキュウ!  へっぽこだって 知ってるけど ケ・ダ・モ・ノは 大嫌いだけど ヘンだなぁ 耳たぶが熱いよ よっつ いつつ むっつ ななつで キラキラHEAVEN!  ちょっと ちょっと ほっといてよ 見せつける優しさなんて やだ やだ あっち行けよ バッキャロ!な純愛連鎖  恋した?! つまり どうなるの ぺたんこな感情 いつか おっきくなるため どこから やってくるんだろ? やめてよ! 振り向く瞬間に アイツが微笑む ゴーアウェイ!  恋に堕ちたらバッキャロ! 寝ても覚めてもバッキャロ! どいつもこいつも楽しそうに 見えるんだ 逆さにした オモチャの箱 昨日まで大切だった 色褪せたオブジェばらまいて ため息  だって だって 秘密規則(ルール) ちょっと ちょっと 危険移動(ワーブ) だって だって ダレもカレも答えを教えちゃくれない ちょっと ちょっと 予感闘争(バトル) 恋はどっちだ? スキってナンだ? イライラする~っ!  恋した?! たかが それだけで 虹色がきらめき 世界が変わる回る いつかは ココにくるのかな? やめてよ! 明日も明後日も LOVEなんて とにかく ノーサンキュウ!  恋した?! つまり どうなるの ぺたんこな感情 いつか おっきくなるため どこから やってくるんだろ? そうだよ! ナナいろ ステキ色 LOVEなんて へっちゃら ノーサンキュウ!
七色Happiness宮本来夏(瀬戸麻沙美)・沖田紗羽(早見沙織)宮本来夏(瀬戸麻沙美)・沖田紗羽(早見沙織)rinoA-beeA-bee寄せては返す波は 何処から生まれてくるの? 想いを重ねる私たちみたい  太陽をつかまえて キラキラになって急ごう 潮騒のリズム たまに荒れちゃう時だってあるね  言えない気持ち 抱えたまま 飛び込んでみたセカイ ヒカリの中 その声聞こえるよ 深く遠く響く ずっとそこで待っていた  キミは海なんだ いつもココロ包まれて 会いたくなる どんな時も味方だって 笑顔が嬉しい 広がる Shining Sky 眩しさが続く先で 七色に染まるHappiness  弾むように歌う陽も 静けさ奏でる闇も 私にいつも勇気をくれた  砂に書いたメッセージ 波に乗って届くといいな 今日が楽しい そう言える私たちだから  夢を泳いで 疲れたなら プカリ浮かんで おしゃべりもいいんじゃない? 宙の物語も 話聞かせて欲しい ココロ重ねたなら  そこは海なんだ 優しさは泡のように ゆっくり届く 願いへSurfing On Shoreだって 上手に乗ってみせる 煌めく Ocean Blue 跳ねる未来 Catchしたいな 照り返す明日の予感  キミは海なんだ いつもココロ包まれて 会いたくなる どんな時も味方だって 笑顔が嬉しい 広がる Shining Sky 眩しさが続く先で 七色に染まるHappiness  そこは海なんだ 優しさは泡のようにゆっくり届く 願いへSurfing On Shoreだって 上手に乗ってみせる 煌めく Ocean Blue 跳ねる未来 Catchしたいな 七色に駆けるHappiness
七色花7cm7cmHiroki Sagawa(Vanir)Dr.QueenB(Vanir)・Hiroki Sagawaあの日に 置いて来た言葉は キミから貰った 贈り物  泣いてみたり、笑ったりと 季節を越えたなら また一つ大人なってゆくのでしょう  今キミだけに キミだけに 咲いた「七色花」 思い馳せるほどに 強くなるよ、見つめてて ねえ今だけは 今だけは この手、離さない キミをいつまでも この手に 感じていたいよ このまま  時間を止めたのは、もう少し キミとの景色を見たいから  サヨナラはね、別れの言葉じゃないから 笑顔作り今は、このまま二人抱きしめよう  今キミだけに キミだけに 咲いた「七色花」 思い空に届き 夢色雲 輝いた ねえ今だけは 今だけは ナミダ、流さない キミをいつまでも この手に 感じていたいよ このまま  2年後のボクらは きっと笑っていられる どんな辛い事があっても ボクらなら きっと大丈夫さ  今キミだけに キミだけに 咲いた「七色花」 思い空に届き 夢色雲 輝いた ねえ今だけは 今だけは ナミダ、流さない キミをいつまでも この手に 感じていたいよ このまま  キミをいつまでも この手に 感じていたいよ このまま
七色花 新曲結城さおり 新曲結城さおり川井みら樋口義高猪股義周雨に夢見て 咲いている 花はあじさい 七色花よ 嬉しいときも 悲しいときも 流すなみだに 濡れながら あなたの色に 染まります きらり きらきら 雨上がり 笑顔がこぼれます  一夜一夜に 咲いて散る 夏を彩る 七色花火 さだめに泣いた あの日の恋も きっとあなたに 出会うため 越えてきました その胸に ゆらり ゆらゆら 夢心地 しあわせ感じてる  雨に泣いても 笑っても 一度きりです 人生は いばらの道に 迷い込んでも 心の声に 導かれ あなたとふたり 生きてゆく きらり きらきら 天気雨 なみだの虹が出る
七色パッション藍羽メイド隊S7藍羽メイド隊S7ああ上杉洋史煌めく太陽が昇る 今日はどんな一日かな ドキドキするわ  サーカスみたいな毎日 そう あなたが「Go!」と言えば突き進むのみ  “かしこまりました”の合言葉で 心ひとつ  七色パッション 弾ける弾ける ミッション 始まる始まる スカートはためかせ  とびきりセッション ミラクル起こせば 一生お仕えいたします どんなときも Oh, you are my master.  名もない道端の花は 何をプライドに咲くだろう 誰も知らない  唯一 言葉にするなら 大切なあなたの笑顔 お守りしたい  いつだってチャンスは一度きりよ 心合わせ  七色パッション スピードあげれば  モーション 全身全霊 劇的なストーリー  絆エモーション 一人じゃないでしょ 一生懸命走ります どんなときも Oh, you are my master.  七色パッション 弾ける弾ける ミッション 始まる始まる スカートはためかせ  とびきりセッション ミラクル起こせば 一生お仕えいたします どんなときも Oh, you are my master.
七色パラメータGOLD LYLICSUPER EIGHTGOLD LYLICSUPER EIGHTTAKESHI福岡宗三高橋浩一郎きっといつの日か また出逢えるから  そうさひとりよがりの夢だけど 君は引き止めたりしないで Meaning of smile 見送ってくれた  心に芽生えてく希望を 形にしたいって感情が 胸の奥 ずっとあるんだ  今の僕を「愛してる」と言ってくれた 君のために このままじゃいれなくなった  きっといつの日か また出逢えるから 未来を描く 七色を探しに行くよ いつの日か また出逢うために 自分の力で 歌ってみたいMelody  あの頃のふたり弱さの影で 分かち合うはずが奪っては Meaning of smile 傷付くばかり  それを“愛”と したり顔で呼んでみたら 嘘のつけない 僕たちは泣きたくなった  きっといつの日か また出逢えるから 涙のあとに 七色を空に架けるよ いつの日か また出逢えたなら 君の隣で 歌っていたいMelody  そっと抱き寄せた 想い出の中の 温もりだけが 明日(あす)への光に変わるよ  きっといつの日か また出逢えるから 未来を描く 七色を探しに行くよ いつの日か また出逢うために 自分の力で 歌ってみたいMelody  Ah 君に…届けようこのMelody Ah 君に… いつの日か
なないろパレット#フラサービックル#フラサービックル力丸尊・#フラサービックル力丸尊砂浜に隠せない探せない誰にも見せない あれ?なにを言いたかったんっけ?ちょっとバカにすんな! 真夏のような笑顔で君を照らす 逸らさないまなにゃざしがもうかなわん!  まんまる朝日を照らすアンクレット 『とてもエライ!!』甘い団子あげる 琴の音色で舞い踊る末っ子 私のことね! 世界一のセンチメンタル  集まれこれが光り合うなないろパレット 『そうばってん』『ばり』飛び交って ハチャメチャかわいいでしょ? 混ぜれば不思議な華が咲くよ おみくじ引きゃ (いつも大吉) ご利益も期待して 華丸じるしで皆勤賞デイズ  がおがおとリトルキュートなかいじゅう参上 おっとっとっと、気をつけて大きな音を鳴らす  ゆらゆら朝日を包むし、より淡く 光るくらげが水に溶けて ここで一緒に日向ぼっこしよう 勇気リンリンプリン勝手に食べないでー  集まれこれが光り合うなないろパレット 『そうばってん』『ばり』飛び交って ハチャメチャかわいいでしょ? 混ぜれば不思議な華が咲くよ おみくじ引きゃ (いつも大吉) ご利益も期待して 華丸じるしで皆勤賞デイズ  夕焼け小焼け 頬を赤らめ 水面に映る ミントが揺れて 黄色い歓声もっと頂戴 アメジストの光たぐり寄せ 桜の香りもかすめたら 奇跡のレインボー  集まれこれが光り合うなないろパレット 『そうばってん』『ばり』飛び交って ハチャメチャかわいいでしょ? 混ぜれば不思議な華が咲くよ おみくじ引きゃ (いつも大吉) ご利益も期待して 華丸じるしで皆勤賞デイズ
七色パレットrinorinoDuca太田雅友春風が届けた 小さなハナビラは フワリ 頬に溶けた 淡く染まる桃色(ももいろ)  手のひらをかざしても 透きとおる眩しさが 照らしだした思い出 今も胸を締めつけるよ  七色パレット 空のキャンバスに 色褪せぬ想い 描きたい あの日見上げてた 虹の向こうへ 君と越えられたなら  『ホントノキモチ』だけ贈るよ  夕焼けが写した 二人の影ぼうし ユラリ 手を重ねた 淡く染まる紅色(あかいろ)  波に揺れた笑顔を 裸足で感じていた 消えないで 泡のように そっと願う『そばにいたい』  七色パレット 自由に泳いで 曇り空さえも 好きになる 背伸びして見てた 虹の向こうへ 君となら越えられる  『シンジルツヨサ』今 溢れた  七色パレット 空のキャンバスに 色褪せぬ想い 描きたい あの日見上げてた 虹の向こうへ 君と越えられたなら
ナナイロ引き出しけふなろけふなろKINYAKOUJI君と同じ時を 歩いていることに 大人になった今 照れずに素直におもう愛しい日々  涼しい南風 味方に巻き込んで 二人だけにしか知らない約束を叶えていた  僕の目は透き通ったあの日の夏休み 見つめ合うたび微笑み返してくれた  ホラしぶき上げて 散りばめた水の中で 落ちてくる虹の前で君ははしゃいでいた 太陽の下で 彩られたビー玉を 受け止めようと開いた手を伸ばしていた  君と同じ声で 笑っていたことに 大人になった今 遠くの景色に見える愛しい日々  僕の目は懐かしい風景が流れる どんな話も頷いて聞いてくれた  もう一度君とあの夏で会おう 日に焼けた顔でかけてゆきたい 今も青い草の道を抜けたら 煌めいてる川に子供のままの 僕らがいるだろう  君に見せたくて 言わなかった場所がある 必ずその手をひいて 君を連れてゆくから 昨日より遠く 世界は広がってゆく 置いたままの約束はいつまでもあった
なないろ日和土聞努虫(淺井孝行)土聞努虫(淺井孝行)中野愛子伊藤立伊藤立I Want To See Your Smile Anytime 見てごらん 雨が連れてきた奇跡を  誰かの声に惑わされそうになって 立ち止まるのは勿体ないからやめよう  いくつもの夢描いたノートブックがいつか 道標になる  つられて笑うくらいのBig Smileにしてあげたいんだ 夕立雨宿りもつきあってやるよ だから顔を上げて  誰かと比べられることを怖がって 自分自身を偽るのはもうやめよう  力強い字で描いたノートブックの中の 地図だけ頼りに  嵐の中でだってこの手についてきて欲しいんだ 腹を抱えて笑って にじむ涙は幸せの色だろう  探してたんだ いつも隣で笑っていてくれる子を やっと見つけた だから守るよ その笑顔は二度と曇らせない  I Want To Be Smile Anytime With You 素直になれたから もっと 大袈裟な身振りで君に届けと噺を続けるよ  もう迷わない 空に架かった 七色の橋 共に渡ろう…
なないろびよりnano.RIPEnano.RIPEきみコきみコnano.RIPE魚になって空は海 飛んでるように泳いでる あの山をヒトツ越えたら見えてくる 真っ直ぐに伸びたあぜ道にだれかの小っちゃな忘れ物 片っぽになったクツが示すは晴れ  ゆるやかに続いてく日々は答えなどない  季節が水を染めて七色に光るよ 息継ぎしたら消えた 絶え間なく降り注いでる笑い声が遠くで歌うように響いてる  逆さになって海の底 深く潜って目を凝らす ふたつ並んだ足跡は続いている 時計は乾いた音を止め世界は今にも消えそうだ 片っぽになったクツを拾いにゆこう  夜が来て朝が来て繰り返して息づく 宝物を集めてさ 歌うように泳ごう  季節が水を染めて七色に光るよ 息継ぎしたら消えた  晴れたら手を繋いでさ 雨なら潜ってさ 染まる町を眺めよう 絶え間なく降り注いでる笑い声が遠くで歌うように響いてる  歌うように続いてく
なないろ日和風輪風輪岸田小石成瀬英樹nelo・星和生旅の途中で立ち止まりそうになった夜に 人生の大先輩からもらった言葉 「つまずくときも 投げ出さなけりゃ いつの日か 笑えるよ 前を向けばいい」  「この世界を生きて行く厳しさ 知るほどに お前の歌は強くて優しい歌になる そして誰かに 夢を与えるような男になれよ」  まだ見ぬ明日(あした) さあ照らしましょう  笑顔ありがとう 夢をありがとう for you 今日も素敵な なないろ日和 出会ってくれた奇跡に 感謝 伝えます  冷めた目をして誰かをうらやみ生きるより 汗を流して戦う あなたが美しい 勝ち負けよりも 大切なのは 笑顔なくさないこと  自分色の花 咲かせましょう  人生(たび)よ ありがとう 運命(さだめ)ありがとう for me 雨が上がれば なないろ日和 出会ってくれた奇跡に 感謝 伝えます  涙の夜に 生まれた歌は 虹のように輝いて  笑顔ありがとう 夢をありがとう for you 今日も明日も なないろ日和 出会ってくれた奇跡に 感謝 伝えます 出会ってくれた奇跡に 感謝 伝えます
七色ピエロ矢井田瞳矢井田瞳矢井田瞳矢井田瞳絡まる糸に抵抗もせず 誰かは笑って誰かが泣いてる 小さな手の中で 答えを探して  毎日何かが変わっていく 羽を休めて 深呼吸したら 何が出来るだろう 街へでかけよう  ほら あの人は電信柱にしがみついて あの人は忘れ上手でカウンターに一人 どれだって間違いじゃない 60億の生き方  今日のテレビつまらないや あなたの笑顔が見たいや 日々募る失望だって 七色に変えて 街へでかけよう  ほら あの人は電話リンガリンガリンってロンリーガール あの人は車にキーをさしっ放しのヘィスティーマン どれだって間違いじゃない 60億の生き方  まだ想像もしない未来/明日/今日が残ってる 救いのユーモアで more more and more! 歩きたいわ 見た景色の数だけ あなたに優しくしたい 見た景色の数だけ あなたに優しくしたい  フローリングにこぼしちゃった 涙の数だけ 涙の数だけ
なないろピクニック芦田愛菜芦田愛菜浅利進吾浅利進吾浅利進吾てーくてーく てっくてく もーぐもーぐ もっぐもぐ ウーキウーキ ウッキウキ ドーキドーキ ワックワク!  てーくてーくみんなで歩こう 青空の下で チョウチョもほら後ろを付いてくる  もーぐもーぐみんなで食べよう 芝生に座って 食いしん坊になって 頬張って笑おう  プカプカ浮いてる雲がほら あらあら不思議ね みんなの笑顔に見えてくる  ウキウキ心が踊り出す(Yeah!) おいしいナリナリお弁当 日だまり なないろピクニック あの丘を目指して行こうよ  ピヨピヨ歌うよ小鳥さん (Good!) お池のカエルもジャンプする (ピョン!) お花も なないろピクニック ランラランランはずむ足取り  もっともっと遠くまで歩こう 口笛を吹いて へたっぴなメロディに笑っちゃう  そーよそーよ風に誘われて 綿毛が飛んでる フワフワしてかわいい 追いかけてみようよ  まだまだ平気と思っても あらあら不思議ね ちょっぴり眠たくなってくる  大きな木陰で一休み (Yeah!) 木の実がコロコロ転がるよ 見晴らしバツグン ピクニック キレイな景色に大感動  リスさんが手招きをしてる (Come on!) うそうそ ゾウさんいないでしょ!? (パオーン!) にぎやか 愉快なピクニック みんないるからしあわせ  ウキウキ心が踊り出す (Yeah!) おいしいナリナリお弁当 日だまり なないろピクニック あの丘を目指して行こうよ  ピヨピヨ歌うよ小鳥さん (Good!) お池のカエルもジャンプする (ピョン!) お花も なないろピクニック ランラランランはずむ足取り きっとまたみんな行こうね!
七色フォトグラフ小田桐奈々(放課後プリンセス)小田桐奈々(放課後プリンセス)石谷光石谷光石谷光「あなたが好き」壊れそうで泣きたくなる  出会った頃から撮りためた写真 ふと見返してみたんだ どこかあどけない赤らんだ頬の青い二人がいた  一枚一枚に密封されてる 大切な想い出たち フレームのなかに収めきれない気持ちも解凍される  変わっていくものと変わらないもの 優しい笑顔はずっとそのまま  「あなたが好き」見つめるほど溢れてくる 「あなたが好き」壊れそうで泣きたくなる 七色に輝くフォトグラフ  真っ白な肌と長い黒髪が 描き出すコントラスト どんな背景も金色(こんじき)に光りだすよ 一緒ならば  少しづつ近づく叶えたい夢 辿り着くその日も共に写ろう  最初の一枚撮った日 心は決まったんだ 「あなたが好き」想うだけで 強くなれる 「あなたが好き」たとえこれが 片道でも  「あなたが好き」見つめるほど溢れてくる 「あなたが好き」壊れそうで泣きたくなる 七色に輝くフォトグラフ 虹色に輝くフォトグラフ
ナナイロプロローグCANDY TUNECANDY TUNE早川博隆早川博隆ひとりぼっちじゃないからナナイロに彩ろう プロローグ Let's Go!  明日がさ今日よりも少しハッピ―になったら嬉しいよね 予測不可能な毎日に乗り込んで 溜息はどこかにふっとばせ!  悩んだり 凹んだり 大変な日々を カラフルに色づけよう みんなで  夢・恋・愛・空・君・春・全部 混ぜたらさ なんか今まで見たことない世界が見えそうじゃん 一人だけじゃ (一人だけじゃ) 出来なかった (出来なかった) 事が みんな居るから出来そう!  きっとここまで 歩いて 来た人生はみちしるべ あんま進めずちょっと戻ることだってあったけど  今に続く (今に続く) 大事な 時間だった もう一度はじめよう プロローグ  不器用なままの私でいいかな? 急いで空回り…隣で支えてよ! 自分らしくさ生きてればIt's All Right! 泣き虫もどこかにふっとばせ!  もがいて 探してた ものはここにあった 同じ夢を見れる奇跡 ここから  それぞれ みんなのグラデーションを重ねたら ずっとどこまでも続く虹の橋ができそうじゃん 雨が降ったら (虹を探そう) 暗くなったら (星を探そう) きっと 光はそばにあるよ  今はたくさん 大切 なものがあって 頑張れる そんな原動力になれてたらなって思ってる  溢れそうな (溢れそうな) この想い届け 運命の交差点 プロローグ  雨に打たれて歩いてもっと悲しくなってた 誰も僕が泣いてるって気づかないから 今はひとり じゃないほらね そばに居るよ だから大丈夫 雲の向こう側で青空が待ってる  いつか好きだと伝えたなら笑って くれるかな、どう?  Ah 夢・恋・愛・空・君・春・全部 混ぜたらさ なんかまだ見たことないヤバイものが 出来そうじゃん 傘を閉じた (傘を閉じた) その先でさ (その先でさ) もっと素敵な景色 見よう (一緒に)  Ah... 迷って遠回りしてここに着いたから (着いたから) 絶対後悔させない後悔したくないもう二度と (もう二度と) ここのみんなで (ここのみんなで) 終わらない 旅路へ ナナイロに彩ろうプロローグ Let's Go!
ナナイロホリデーSKY-HISKY-HISKY-HISKY-HI・UTA魔法みたいなスポットライト 闇を塗り変えた ただ踊っていたくて 笑顔が飛び込んだ  ハメ外しすぎるくらいはしゃいでも It's Alright エスコートならコチラがお手の物 モノクロの街を紅く染め上げて Feel so Fine “最高”を始めよう!  ナナイロホリデー 目が眩むくらいに輝いて とろけそうさ おいで 夢の中なんかより現実は Ah 歓びにあふれてる  嘘みたいなワンタイム 光が包んだ 終わらせたくなくて ゆっくり目を閉じた  Ready, Countdown 今までたくさん 飛び回った 街から街へと Round A Ground ギュウヅメの座席がワンダーランド 乗り遅れるなよ出発 渋滞抜けたと思えば急カーブ 背後からスコール いつもハプニングのフルコース それでも止まらない ワクワクのこだま達 胸の奥に刻んで誇る物語  “ハメ外しすぎるくらいはしゃいでも It's Alright!” 呆れるくらいに今を踊り尽くそう きっと今世界で一番楽しめてるから Feel so fine 何度でも続けよう!  ナナイロホリデー 目が眩むくらいに輝いて とろけそうさ おいで 夢の中なんかより現実は Ah 歓びにあふれてる  必ずまた戻ってくるから It's Alright この冒険の続きはそこでしよう いつまでだって楽しませてみせる一生涯 “最高”を届けよう!  ナナイロホリデー 目が眩むくらいに輝いて とろけそうさ おいで 夢の中なんかより現実は Ah 歓びにあふれてる
七彩ボタン (M@STER VERSION)双海亜美(下田麻美)、水瀬伊織(釘宮理恵)、三浦あずさ(たかはし智秋)双海亜美(下田麻美)、水瀬伊織(釘宮理恵)、三浦あずさ(たかはし智秋)遠藤フビトNBGI(内田哲也)キミが触れたから七彩(なないろ)ボタン 全てを恋で染めたよ どんなデキゴトも越えてゆける強さ キミがボクにくれた  「大人になったらね」 ちょっと油断してる キミの横顔をね みているのよ まだ今でも  ほらね 気づいたら? 同じ眼の高さ いつの間にか少女じゃない 驚くでしょう?  キミが触れたから七彩(なないろ)ボタン 全てを花咲かせたよ どんなカナシミも洗い流す強さ キミがボクにくれた  「外は冷えるからね」 気のないフリしても いつも優しい声 握り返す 大きな手を  ほらね 今日もまた ふたりだけの傘 胸にさせば 寒い雨も消えちゃう魔法  キミが触れたから七彩(なないろ)ボタン 全てを輝かせたよ どんなサカミチも笑いあえる強さ キミがボクにくれた  シャボン玉みたいな はじめての恋 綺麗に光るけれど脆く弱い 雨上がりの匂い 不確かな距離 どうか壊れないでね 大空飛んでゆけ  キミが触れたから七彩(なないろ)ボタン 全てを虹に変えたよ どんなヨロコビもキミと分かちあえる  はじめまして ボクに出会ってくれてありがとう
なないろマブヤーチアキチアキ比嘉淳子上地正昭「今日はマブヤーのはなし、聞かしてあげようねぇ」  1. 赤マブヤーがにげちゃうと、“愛”がなくなっちゃう だってだって、嫌いより好きのほうが嬉しいでしょう  「僕のこと好き?」  2. 青マブヤーが逃げちゃうと、“勉強”が嫌いになっちゃう わざと逃がしちゃダメだよ 子供の仕事でしょ  「青マブヤー、カモン!」  3. 黄色マブヤーがにげちゃうと“食えぶー”がなくなっちゃう ねぇ、おなかが空いたら やる気が出ないでしょ  「おなか空いたぁ!」  4. 紫マブヤーが逃げちゃうと“病気”になっちゃうよー 「ハックション」くしゃみが出たなら クスクェタックワシェー  「あい マブヤーひんがちぇーさやー、 あんしぇ おばぁーがマブヤーマブヤーしてあげようねぇ」  5. 緑マブヤーがにげちゃうと“元気”がなくなっちゃう お日様にむかって 大声で笑ってごらん  「きゃははは!!」  6. 茶色マブヤーがにげちゃうと“勇気”がなくなっちゃう 正義の味方は みんなのヒーローだよ  「マブヤー光線!ビビビー!」  7. 白いマブヤーがにげちゃうと“心”がくもっちゃう あの空の雲のように まっ白がいいよね  「あの雲、おいしそだね」  マブヤー マブヤー ウティクーヨー ウークワッティ ウーティクーヨー  マブヤー マブヤー ウティクーヨー なないろマブヤー 大切に  「ダァダァ、おばぁーがマブヤーちきてぃとぅらさーやー マブヤー マブヤー ウティークーヨー マブヤー」  マブヤー マブヤー ウティクーヨー ウークワッティ ウーティクーヨー  マブヤー マブヤー ウティクーヨー なないろマブヤー 大切に  「ダァダァ、おばぁーがマブヤーちきてぃとぅらさーやー マブヤー マブヤー ウティークーヨー マブヤー」
七色みちしるべ戸松遥戸松遥古屋真戸松遥もてあまして もどかしくて 便利すぎて 自由だけど 何も悩んじゃ ダメなんて カンタンじゃない  気づいてほしい 背伸びとか ペンケースの手紙だとか 言いたい事 隠しても 私じゃない  青空で赤いかさ めいっぱい開いてみよう 正解じゃなくても 似合うイイこと あるよね  七色のココロで 何を見に行こう 今は目的地なんて 浮かんでこないけど こうして胸張って 笑ったときだけ 見えるもの聴こえる音 大好きでいたい そんなときだね  この感動が 届けばいいな 何かにきっと 繋げたいな 目覚めたような この気分が 続けばいいな  ねぇ虹って 太陽と逆にしか 出ないんだって 背を向けちゃう時こそ 見上げられたら いいよね  七色のココロで 風を聞いていよう 思い出したら泣けちゃう 匂いと似ていても なんだかあたたかく ちょっと照れくさい 変わりない日々の中で 大切なこと 知ってくんだね  サクラ過ぎて ヒマワリ また逢おうね 笑顔で  何色の私で 何を感じよう カナタって言葉だけだと どこにも見えなくない? 見つめて触れてみて 胸にあふれた 景色 とまどい 感動 追いかけながら また日はのぼる  明日へつづく…
七色MERRY→GO→ROUND榊原ゆい榊原ゆい酒井陽一cAnON「ねぇおしえて、もっとあなたのこと。」 聞きわけないフリしてサプライズ 臆病なハート そっと隠しながら 神様おねがい  恋の予感 憧れていた距離 夢のような運命のひととき 名作映画のヒロイン気どって 微笑み投げかけた  大好きになる魔法 こんなはずじゃないのにかかったみたい… Please make me happy!  だって二人は「七色MERRY→GO→ROUND」 もっとちょうだい 気絶するほど 手のひらから溢れる幸せ あなたに夢中…そしてAlways with you  いろんなこと少し寄り道して 二人だけの秘密を作ろうよ 天気予報だって花占いだって 答えは不正解  台本の無いスト一リー 未来へのシナリオを描いて行こう I make you happy!  もっと二人は「七色MERRY→GO→ROUND」 主演ドラマは始まったばかリ 一歩ずつ歩幅あわせながら 同じリズムで…同じ空気で…  だって二人は「七色MERRY→GO→ROUND」 もっとちょうだい 気絶するほど 手のひらから溢れる幸せ あなたに夢中…続けばいいな…  ずっと二人は「七色MERRY→GO→ROUND」 1秒だって離れたくない 恋の予感が続きますように 大切なもの…今はAlways your love
なないろメロディ第一宇宙速度第一宇宙速度すーぱーそに子村上正芳第一宇宙速度・村上正芳トキメキはずむ ト・ク・ベ・ツな時間 キセキを起こす 光と影の中 新しい曲 奏でたい、キミと 感じるままに この想いもっと乗せて...  今かき鳴らせ! スピード上げ キミに届くまで!  七色にきらめく旋律 果てなき宙(そら)へと 繋がれ、虹のように ボクはボクでデキルコト そこから始めるのさ 新たな未来 明日へ  時代はまわる 希望も絶望も 繰り返される 光と影の中 新しい一歩 踏み出せる勇気を! 振り返らずに その道をずっと進め!  キミだけじゃない つまずいても さあ、顔上げて!  七色にきらめく旋律 手と手をつないで 広がる虹のように チカラ合わせデキルコト みんなで前を向いて 歩いてゆこう 明日へ  星の光よりも いつか いつか きっと 輝いて...  七色にきらめく旋律...  七色にきらめく旋律 果てなき宙(そら)へと 繋がれ、虹のように セカイがほら、微笑んだ そこから始まるのさ 新たな未来 明日へ
ナナイロ⇔モノクロ竹達彩奈竹達彩奈中塚武中塚武中塚武眼に映るもの 手にふれるもの カラフルに変わってく かわるがわる浮かぶ景色が ビートを刻む  生まれるもの すべて現実 極彩色のストーリー ジェットコースターのような起伏が メロディになる  そこかしこに聞こえてくる 言葉のオーケストラ ふたつの世界 折り重なって ハーモニーになる  すべてがくすんでく 薄明かり空に わたしが映る  ナナイロに染まる モノクローム 過去も未来も現在も 思いのとおりに変わってく  君の瞳の奥に光る 小さな輝きは 細やかさと優しさだけ 包み込んでく  鏡の中にいる あなたの世界を そっと感じる  変わらないことも 変わることも 知れば知るほどもっと ココロはきっと自由に羽ばたく  まだ見ぬ明日の 希望と不安は 同じ未来 思い浮かべているの  ナナイロに染まる モノクローム 過去も未来も現在も 夢は彩り 踊りながら 叶えられる  ふたりのココロは いつの日も まるで一枚のコイン 鮮やかでカラフルなモノクローム
七色リアルJK21JK21Shu小松健祐高瀬一也空にかざした手の平 握りしめる このままじゃ終わらない 七色リアル  願い込めて飛ばした 僕の紙飛行機は 風に揺れる広い空を うまく泳げなくて ゴールをかすめただけ ため息残しただけ どこへゆける?何ができる? 道は途絶えたのか?  願えば叶うとかよく聞くけれど 違ったと、そうじゃないと 立ち尽くして いま 僕は  空にかざした手の平 握りしめる このままじゃ終わらない 終われないんだ あと少しで見えてくる光はどこ? 僕に何が足らない? 落ちてきた雨  悔しさ消えなくても 涙などこぼさない 噛みしめてる 胸の奥が どんなに痛くても  あの時…ああすれば… ぐだぐだ言うな 自分らしく 前だけ見て 強く走り出すんだ  空にかざした手の平 握りしめる このままじゃ終わらない 終われないんだ 変わりはじめた心に素直になれ あの時の僕はもう 存在しない  雨はやがてやみ 晴れ間が差し込み 新しい気持ちに気付くとき 一人きり見上げたあの滲んだ空を 僕は二度と忘れはしない  空にかざした手の平 握りしめる このままじゃ終わらない 終われないんだ 変わりはじめた心に素直になれ あの時の僕はもう 存在しない  どんなときも どんなときも あきらめたりしない 目指す場所へ 目指す場所へ 七色リアル
七色LADY~DADADA 花吹雪20万年ガール~奇妙礼太郎奇妙礼太郎奇妙礼太郎奇妙礼太郎七色に光るLADY HA・DA・KA のHITOMI で 見つめるのは誰なんだい? You are just a lonely girl  淋しげな横顔 まるでNORMA JEAN だけど踊れない 今夜俺たち  欠けたルージュじゃ 笑えないわと はにかんだ 君の夜をもう一度  七色に光るLADY HA・DA・KA のHITOMI で 見つめるのはなぜなんだい? I'm just a lonely boy  RADIO のロックンロール 今でも好きかい 抱き寄せた 車の中で 今夜もう一度 君の淋しさ 見せてくれないか こんなバカな俺に  Oh, Baby 夜が明けるのさ Uh, Darling 二人はここにいる Oh, Baby 肩を抱き寄せて Uh, Darling 何も怖くないさ  七色に光るLADY HA・DA・KA のHITOMI で 見つめるのは誰なんだい? You are just a lonely girl  七色に光るLADY 歌っておくれ 淋しいこころのまま I'm just a lonely boy  今夜君を 奪いされば 今夜君を 奪いされば
なないろ∞ワンダーランド1000ちゃん(新田恵海)&ノル(茅原実里)1000ちゃん(新田恵海)&ノル(茅原実里)LOVEおか倉田涼陶山隼ヒミツの鍵を キミが持ってたみたい 開けばそこに まだ知らない世界 ヒカリが揺れる プリズムに乱反射 夢のカケラたち キラキラ踊るよ  心が騒いでる 少し怖いけれど 新しいステキに出逢いたい どんな時だって 力になるから 手と手を繋いで踏み出そう  ドキドキしたいよ なないろ☆ワンダーランド そうキミが (キミが) いるから ダイジョーブ!  明日は未来は もっと大きな虹を描こうよ ふたりなら叶えられるよ  マホウの言葉 キミは待ってたのかな やさしい気持ち 不安溶けていく 色とりどりが プリズムから溢れる まぶしい景色が 目の前広がるよ  昨日よりもきっと 今日よりももっと 新しくステキに変わりたい どんな時だって 隣にいるから 手と手を繋いで飛び出そう  ワクワクしてるよ 未知数☆ワンダーランド そうどんなことがおきても ダイジョーブ!  明日も未来も ずっときれいな虹を探そうよ ふたりなら見つけられるよ  降り注ぐ雨は止んで 雲間から光さして ほらあの空に 七色の橋  ドキドキしてるの はじめて感じる 私の中で目覚めてく想い  ワクワクするよね ほら手を伸ばして まだ誰も見たことない未来 Ah  ドキドキしたいよ なないろ☆ワンダーランド そうキミが (キミが) いるから ダイジョーブ!  明日も未来も ずっと大きな虹を描こうよ ふたりならきっとできるよ  ふたりなら叶えられるよ
ナナイロード三谷裳ちお(大空直美)・野々村真奈菜(小見川千明)三谷裳ちお(大空直美)・野々村真奈菜(小見川千明)DECO*27DECO*27Rockwell帰り道は何を話そう なんとなくに身を任せたら 長いようで短い時間 胸の奥がきゅっとなるの  当たり前に会えるけれど 毎日が楽しすぎるから 笑う時も 怒る時も 全力でぶつかってたいよ  さよならしたくない感じは隠していたい感じ おうちに帰るまでが通学だよ  また明日ね 君じゃなきゃ始まらないじゃない?そうでしょう? 会えない時間は なんでこんなにも物足りないの  また明日ね 君とならくだらない日も悪くない いつもの景色も 二人で壊そう 今七色の路をループする  思い出して 笑っちゃうよ ありえないことがありえるの 大きなこと 小さなこと 遊べたらなんだっていいよ  気付けばいつも大惨事 加速するヤバイ感じ 両手に持てるだけのワクワクが良い  また明日ね 期待しちゃおう ハチャメチャに さあ駆けてこう 薄いその顔も 悪戯心も くせになっちゃうよ  また明日ね 今日よりも はみ出した世界見たいけど いつもの感じが ちょうどいいのかも 今七色の路をループする  また明日ね 君じゃなきゃ始まらないじゃない?そうでしょう? 会えない時間は なんでこんなにも物足りないの  また明日ね 君とならくだらない日も悪くない いつもの景色も 二人で壊そう 今七色の路をループする 変わらない二人のままで おはようを温めて眠ろう
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