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あれくん作曲の歌詞一覧リスト  11曲中 1-11曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Light upあれくんあれくんあれくんあれくんゆらりゆらり覚束ぬ世界で 僕ら愛を言葉に乗せて どこまでも行こう まだ見えぬ至高 奪われぬように 暗く足も竦むような目眩で 酷な人生を歩んでいても 待ち侘びるような 夜な夜な ライトアップに目を盗まれて  のらりくらり足取りも取られて そんな毎夜がくだらなくなるくらい 幸せを切り取って 視界を塞がれぬように 騙し騙しフィルターをかけてまで 濁り切った水槽を泳ぐのは 口に出せない思いまでもが 排水溝に詰まってしまいそうで  馬鹿らしいな 正解なんてないのに 粗を探そうと必死になってさ 血眼になってさ  ハロー、ハロー 寂しさも憂いも 今日限り全部 溶かしてしまうくらい ハロー、ハロー 愛おしき日々よ 一夜限りなんて 言わせないように ずっと  縋り付いたあなたへの想いも 気の抜けた炭酸ガスのよう そうか、この世界はまだ 僕の美しさに気付けていないのか  馬鹿らしいな 神経質になってさ 花瓶に触れるような そんな毎日を取り繕ってさ  ハローハロー 由々しき世界へ だけど僕らなら どこまでも いける気がするよ ハローハロー 想像の一歩手前で 終わる前にこの手で どこまでも どこまでも
ホワイトノイズ(Solo version)あれくんあれくんあれくんあれくん我慢できないわ 私、あなたに会いたいわ どうして?どうして、、? こんなに逢いたい気持ちはあるのに 会えないの?I love の言葉も 届かないまま流れていく  you&me アイスクリームみたいに 夏の温度で溶けていった あの季節に戻りたいね ここに行ったよね 交わした画面越し 愛を救う暇なんてないよ 描いた夢に隙もないよ 今はただ遠く夜を超えよう ホワイトノイズに耳を澄まして  気持ちが溢れて涙になる 暖かい季節はもう冬になる 心の中は冷え切ったまんま あなたに包まれたい身体 からからになったまま干からびそうだ ソーダみたく弾けて飛びそうだ 瞳に映った白銀の世界は 今の私の頭ん中みたいだ  もう、我慢できないわ 私、あなたに会いたいわ どうして?どうして、、? こんなに逢いたい気持ちはあるのに 会えないの?I love の言葉も 届かないまま流れていく  既に愛はぐちゃぐちゃになって もう誰にも手もつけらんないよ ノイズのように視界は靄だらけ 心ももやもやな毎日で 画面越しに聞こえる君の声 また側で聞きたいな笑い声 ずっと側にいてね 大好きなんて言葉も ノイズで掻き消されていく  もう、我慢できないわ 私、あなたに会いたいわ 抱き寄せ合いたいわ 好きを溶かし合いたいわ、今夜は 今夜は  あなたと溶け合って 深いところで重なって Hugして、Kissして 愛を重ね合って夜を縫う もう、泣いたりさ落ち込んだりさ したときもずっと一緒にいるから いつまでも隣で笑っていようね ずっとずっと
ばーか。(Album version)あれくんあれくんあれくんあれくんなんで構ってくれないの? いっつもいっつも携帯ばかり 付き合いたての初々しさに 戻りたいな 泣き出しそうだ  どうしてわかってくれないの? 朝から晩まで自分の話 たまには私の話も少し 聞いてくれたっていいじゃんか  こんなんだったら私達 『終わりにしよ?』って切り出した こんな時だけ頭を下げて あぁ、なんだかばかばかしいな ねぇ、だったらかまってよ あなたが好きなの、他じゃ嫌なの あなたじゃなきゃ、私ダメなの ぎゅーっ!って そっと抱きついた ぎゅって抱きついた  『ごめんね 愛しているよ』 その一言にいっつもいっつも 騙されていた 次はもうないからね? 信じていいの? わたしも大好き 愛しているよ これからも一緒にいようよ 『ばーか。』  このままずっと離さないから 目と目合わせて肩寄せ合って にっこり笑みが零れた私は 幸せのベルを鳴らした  ありのままのあなたでいてよね ありのままの私でいるから 時計の針 脈打つ鼓動 2人の記憶がまた1つになった。  毎回嫉妬させてばっかで ごめんね?それに携帯ばかり 付き合いたての時より“もっと” 『好きなんだ』って言いたかったんだ だけど、素直になれなかった 君に嫉妬してたんだ これからは君のことを 精一杯包み込むよ  『こんなんだったら私達 終わりにしよって』 僕に言った そんな時でも素直になれず あぁ、なんだか子供みたいだ… あのさ、本当は言いたいんだ 君が好きなの、他じゃ嫌なの 君だけいれば、僕はいいの ぎゅっ!って そっと抱きついた ぎゅって君を抱きしめた  今までごめんね。大好きだよ。 これからも一緒にいてくれる? ありがとう。  時計の針をずっと眺めて 一緒に人生 歩み進めて 行きたいな 生きたいな? ね! 僕たち一緒にいようね!  これからも愛しています だから、これからも愛してほしい 僕が宝物に 送る愛の言葉 君へと捧げる愛の歌  もっと君に伝えたい 『愛してる』大好きだよって言葉を 口だけの男じゃないってことを 証明してみせるから 君と一緒に星を見たいな 夜空に輝く一等星みたいな輝きを叶えたい 2人で描く愛のストーリーを  このままずっと離さないから 目と目合わせて肩寄せ合って にっこり笑みが零れた私は 愛の誓いのキスを交わした  ありのままのあなたでいてよね ありのままの私でいるから 時計の針 脈打つ鼓動 2人の記憶が また1つになった。
君を知ってあれくんあれくんあれくんあれくん君を知って 愛を知って 君と泣いて笑って過ごした 日々が 巻き戻って 一人になって 泣いてたって 何も始まらないのに  曖昧って 言われたって 分からないよ 分からないよ 逢いにきてよ 戻りたいよ 君が離れてから 気づいたんだ 君の大切さに
好きにさせた癖に(Album version)あれくんあれくんあれくんあれくん好きになってしまったんだよ あなたを 好きにさせてしまったんだよ あたしを 好きにさせといたくせに無責任な話だな あぁ馬鹿馬鹿しい 灯を喰らう夜に  好きの数だけ自分を嫌いになって 不安がその度 頭を廻って このまま時間が解決してくれると思ってた だけど、そんなことはなくて 君は都合のいい時だけ LINEのメッセージ を送っては消してを繰り返してる  二人で結んだ筈の紐が気づけば 解れていって 忘れられて 置いてかれて 知らないような顔であなたはやり過ごして 本当に勝手だよね  好きになってしまったんだよ あなたを 好きにさせてしまったんだよ あたしを 好きにさせといたくせに 無責任な話だな あぁ馬鹿馬鹿しい 灯を喰らう夜に  どうせあたしが好きじゃないなら ほっといてよー どうせあたしが好きじゃないなら そっとしといてよ どうせあたしに興味がないなら 思わせぶりな態度はしないでよ 最初からしないでよ、、、  恋に落ちてしまったんだよ あたしは 愛に対をかけてきたんだよ あなたは 好きにさせといた癖に 『勝手に好きになったんだろ?』って あぁ馬鹿馬鹿しいなぁ  好きになってしまったんだよ あなたを 好きにさせてしまったんだよ あたしを 好きにさせといたくせに無責任な話だよ あぁ馬鹿馬鹿しい 灯を喰らう夜に あぁ馬鹿馬鹿しい あなたを好きになってさ  好きになってしまったんだよ あなたを
ずるいよ、、、あれくんあれくんあれくんあれくん愛がないなら、重ねないでよ 想いがないなら、探らないでよ 私の心を、奪うだけ奪ってさ 弄んでさ ずるいよ、、、  勘違いだったのかな この胸の痛みは、私の心の誤作動で 知らなきゃよかったな あなたのことを、もう遅いけど  愛がないなら、重ねないでよ 想いがないなら、探らないでよ 私の心を、奪うだけ奪ってさ 弄んでさ ずるいよ、、、  勘違いだったんだね この胸の痛みは、私の心の誤作動で それでも大好きを抑えきれなかった 私が悪いよね  カメラロールに残った写真 既読になったまま流れるLINE 今すぐ全てを忘れるなんて 出来るわけないよ、そんなの無理だよ。 奪った愛と心だけを 賞味期限で捨てるみたいに 扱わないでよ  愛がないなら、そう言ってよ 曖昧な言葉で、紡がないでよ そうやって、恋に嘘の愛情を持ち込んでさ 揶揄ってさ  愛がないなら、縋らないでよ 好きじゃないなら、優しくしないでよ この心臓が、あなたを求める前に 終わりにしてほしかった
七色のクレヨン(Album version)あれくんあれくんあれくんあれくん小さい頃は渡れると思っていた それを今でも、未だに信じ続けてる 空を見上げた、大きいなぁって 君と二人で描いたクレヨンの虹を  薄ら消えていく、泡沫の夢も また、いつか見ようねって  水面に浮かぶ七色の虹 君とまた一緒にみたいなって 雨上がりに傘を傾げて 君のこと思い出す クレヨンで描いた君との虹 思い出すたびに、胸が千切れそうで 心の中では、ぽつりと雨が降っていた  忘れないようにと、心にしまっていた 七色のクレヨンで、描いた紙切れを くしゃくしゃにしてゴミ箱に捨てた でも、水平線に輝く七色に照らされて  雨上がりにふと空を見上げて また、いつか見ようねって  水面に浮かぶ七色の虹 君とまた一緒に見てみたくて 雨上がりに傘を傾げて 君のこと追いかける クレヨンで描いた二人の虹 偶然が重なった奇跡みたいに 思いが1つになって 今、君に逢いに来たよ  あぁ、雨はきっと 僕らを繋いでくれる魔法のように 幸せの橋を二人また逢えるように 架けてくれた  青空に広がる虹のように 僕らまた二人 手を繋いで 七色のように光り続けて 生きていこう  水面に浮かぶ七色の虹 君とまた一緒にみてみたくて 雨上がりに傘を傾げて 君のこと追いかける クレヨンで描いた二人の虹 偶然が重なった奇跡みたいに 思いが1つになって 今、君に逢いに来たよ  この虹のおかげで もう一度、君に出会う事が出来た だから、僕は忘れない 君と虹を描いた思い出を絶対に  今、君に逢いに来たよ
月燈あれくんあれくんあれくんあれくんキャンドルライトの灯りが ワンルームのこの空間で 時計の動きを示すように 小さく揺れている  上手く行かない事ばかりだ 楽に命を溶かせたら 愚痴を零して溢れ返る 涙の目的地も  感情は雨だ、君の心もさっぱりで 3秒少し前の記憶に首を傾げた  あぁ、憧れや才能も 飢えた人間の末路だ そう決めつけて僕はそっと息を逃した 高々に笑えよ 紅夕に染まる 群青の空を眺めて 今日も夜に堕ちていく  ハローグッバイで世界は 上手く縫い合わせてる 人間は残酷で 人生は透明だ  幸福も愛情も全て人間のエゴイスト 願っただけで報われる訳もないのに  幸せになんてなれるかよ 夢なんて描けるわけないだろ 捻くれた感情線が渦巻いた  笑顔や愛想も根拠も 羨ましがられる物が失いから 痛み続ける心が、僕を苦しめた いつものように笑えよ 月灯りに包まれる 夕暮の空を感じながら 今日も夜に溶けていく
Bye by meあれくんあれくんあれくんあれくん追いかけた夢に何度も 挫けそうになっても 走れ、自分自身を信じて 立ち止まる時間はないから  全てを投げ捨てて、泣いても 躓き転んでも 行こう、暗がりを潜り抜けて 光がその先で待っているから  さぁ、もっと遠くへと 誰にも邪魔されない場所へ さぁ、ずっと遠くへ行こう 昨日の自分に、Bye by me  泣き崩れたあの日でさえも 笑える日々へと 胸が痛む思い出もきっと これからの愛に変わるから  惑わされないで 周りの声、悪い大人達に 稲妻のように進め  さぁ、もっと遠くへと 誰にも邪魔されない場所へ さぁ、ずっと遠くへ行こう 光のそのその先へと  さぁ、もっと遠くへと 幸せの花が咲く場所へ さぁ、ずっと遠くへ行こう 昨日の自分に、Bye by me Bye by me
Seafloor夜韻-Yoin-夜韻-Yoin-あれくんあれくん海の底に 深い海の底に 落ちていく感覚があった 意識が遠退いてった 思い出の中も グラスの中で 溶けていく氷のようだ 言葉では足りないようだ  誰の声も届かない 秒針だけが僕を捕まえて 夜に潜っている 目蓋の裏 誰にも声が響かない 照らしている光でさえも 夜になれば全てが消えていく  宛ても答えも正解も意味も 何もかもが海に沈んでいった 浮き上がって残ったのは 憂いだけだ  記憶の外に 泡になる前に 浮いていく錯角があった 死んでいる魚のようだ 空虚な部屋に 閉じ込められていく そんな幻覚があった 夢にも痛みがあった  浅い呼吸の中で 深い眠りに落ちていくだけ ただ、宙を舞っていた それはまるで暗闇の中で酔ったかのように 何も感じない 何も描けない この世界に愛なんてなかった 僕は、走馬灯になっていく 蜃気楼のように溶けていく あゝ 君の言葉が空を泳いだ 思い出すだけで息が溺れていく そっと、抱きしめて欲しかった ずっと、触れていたかった もっと、生きていたかった もっともっと、生きていたかったのに  海の底に  海の底に 深い海の底に 馴染んでいく感覚があった 意識が遠退いていった 思い出の中で 一人彷徨って 沈んでいく感覚があった 心では足りないようだ
ばーか (feat. あれくん)りりあ。りりあ。あれくんあれくんなんで構ってくれないの? いっつもいっつも携帯ばかり 付き合いたての初々しさに 戻りたいな 泣き出しそうだ  どうしてわかってくれないの? 朝から晩まで自分の話 たまには私の話も少し 聞いてくれたっていいじゃんか  こんなんだったら私達 『終わりにしよ?』って切り出した こんな時だけ頭を下げて あぁ、なんだかばかばかしいな ねぇ、だったらかまってよ あなたが好きなの、他じゃ嫌なの あなたじゃなきゃ、私ダメなの ぎゅーっ!って そっと抱きついた ぎゅって抱きついた  『ごめんね 愛しているよ』 その一言にいっつもいっつも 騙されていた 次はもうないからね? 信じていいの? わたしも大好き 愛しているよ これからも一緒にいようよ 『ばーか。』  このままずっと離さないから 目と目合わせて肩寄せ合って にっこり笑みが零れた私は 幸せのベルを鳴らした  ありのままのあなたでいてよね ありのままの私でいるから 時計の針 脈打つ鼓動 2人の記憶がまた1つになった。  毎回嫉妬させてばっかで ごめんね?それに携帯ばかり 付き合いたての時より“もっと” 『好きなんだ』って言いたかったんだ だけど、素直になれなかった 君に嫉妬してたんだ これからは君のことを 精一杯包み込むよ  『こんなんだったら私達 終わりにしよって』 僕に言った そんな時でも素直になれず あぁ、なんだか子供みたいだ… あのさ、本当は言いたいんだ 君が好きなの、他じゃ嫌なの 君だけいれば、僕はいいの ぎゅっ!って そっと抱きついた ぎゅって君を抱きしめた  今までごめんね。大好きだよ。 これからも一緒にいてくれる? ありがとう。  時計の針をずっと眺めて 一緒に人生 歩み進めて 行きたいな 生きたいな? ね! 僕たち一緒にいようね!  これからも愛しています だから、これからも愛してほしい 僕が宝物に 送る愛の言葉 君へと捧げる愛の歌  もっと君に伝えたい 『愛してる』大好きだよって言葉を 口だけの男じゃないってことを 証明してみせるから 君と一緒に星を見たいな 夜空に輝く一等星みたいな輝きを 叶えたい 2人で描く愛のストーリーを  このままずっと離さないから 目と目合わせて肩寄せ合って にっこり笑みが零れた私は 愛の誓いのキスを交わした  ありのままのあなたでいてよね ありのままの私でいるから 時計の針 脈打つ鼓動 2人の記憶が また1つになった。
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