ChouChoの歌詞一覧リスト  80曲中 1-80曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
青空の鼓動いつもの放課後 他愛ない会話 過ぎてく時間に 加速する焦燥感  校舎の静けさ 降り注ぐ日差し あやふやな熱を吐き出せないまま  想像した以上に世界は どんな色にだって染まりそう  同じ風を二人ここで感じたんだ 僕の見てる景色全部宝物だよ 君に会わなきゃ今すぐ会わなきゃ その手に触れたら何か変わるかな きっと  描いた未来は どこへ行くのだろう 乾いた約束 繋ぎ留められたなら  少しの雨でも 揺れてしまうから 確かな何かを 常に求めてる  平坦な灰色の世界に 相反して溢れる衝動  同じ空を二人ここで見ていたんだ 君のくれた記憶全部宝物だよ 君に言わなきゃ今すぐ言わなきゃ この言葉をずっと伝えたかったんだ ずっと  同じ時を二人ここで過ごしたんだ ここで会えた偶然こそが宝物だね 君に会わなきゃ今すぐ会わなきゃ その手に触れたら何か変わるはず きっとChouChoChouCho川副克弥福富雅之いつもの放課後 他愛ない会話 過ぎてく時間に 加速する焦燥感  校舎の静けさ 降り注ぐ日差し あやふやな熱を吐き出せないまま  想像した以上に世界は どんな色にだって染まりそう  同じ風を二人ここで感じたんだ 僕の見てる景色全部宝物だよ 君に会わなきゃ今すぐ会わなきゃ その手に触れたら何か変わるかな きっと  描いた未来は どこへ行くのだろう 乾いた約束 繋ぎ留められたなら  少しの雨でも 揺れてしまうから 確かな何かを 常に求めてる  平坦な灰色の世界に 相反して溢れる衝動  同じ空を二人ここで見ていたんだ 君のくれた記憶全部宝物だよ 君に言わなきゃ今すぐ言わなきゃ この言葉をずっと伝えたかったんだ ずっと  同じ時を二人ここで過ごしたんだ ここで会えた偶然こそが宝物だね 君に会わなきゃ今すぐ会わなきゃ その手に触れたら何か変わるはず きっと
AgapeWould you call me if you need my love? どこにいたって聞こえる 君がくれる Agape 力のかぎり Dive!  みつめる 触れあう その時 愛は 二人を 試している  Time is now Time is now この世の果てまで  Would you call me if you need my love? どこにいたって聞こえる 君がくれる Agape 力のかぎり Dive!  信じる 応える その瞬間(とき) 愛が 僕らを ひとつにする  Time is now Time is now  どこまでも生きて  Would you call me if you need my love? どこにいたって聞こえる 君がくれる Agape 力のかぎり Dive!  Would you call me if you need my love? どこにいたって聞こえる 君がくれる Agape 力のかぎり  Would you call me if you need my love? どこにいたって聞こえる 君がくれる Agape 力のかぎり  Would you call me if you need my love? どこにいたって聞こえる 君がくれる Agape 力のかぎり Dive!ChouCho岡崎律子岡崎律子村山☆潤Would you call me if you need my love? どこにいたって聞こえる 君がくれる Agape 力のかぎり Dive!  みつめる 触れあう その時 愛は 二人を 試している  Time is now Time is now この世の果てまで  Would you call me if you need my love? どこにいたって聞こえる 君がくれる Agape 力のかぎり Dive!  信じる 応える その瞬間(とき) 愛が 僕らを ひとつにする  Time is now Time is now  どこまでも生きて  Would you call me if you need my love? どこにいたって聞こえる 君がくれる Agape 力のかぎり Dive!  Would you call me if you need my love? どこにいたって聞こえる 君がくれる Agape 力のかぎり  Would you call me if you need my love? どこにいたって聞こえる 君がくれる Agape 力のかぎり  Would you call me if you need my love? どこにいたって聞こえる 君がくれる Agape 力のかぎり Dive!
明日の君さえいればいい。君が望んでる君さえいればいい 『いつか』って未来、追い越して進んでいこう  ねぇ、「これさえあればいい」っていうモノ… そこには無いからガムシャラに頑張ってるんだよね 「くだらない」って思われるコトの 本当の価値は君だけのものだよ  いつだって自分っていう無記名のキャラクターが 特別だって信じれば…『いつか』  誰も主人公だって誰かが言ってた だけど望んでたストーリーじゃないのなら そんな偽物に惑わされないでいて 理想を、希望を、掴まえて この世界中でたった一人だけしかいない 君が望んでる君さえいればいい 『いつか』って未来、追い越して進んでいこう  「もう、これでいいんじゃないか」って思ったら 自分自身否定しているのと同じ  言葉って都合良く並んでしまうけど それじゃきっと意味すらないフィクション  願うことで叶った夢なんかより 描き手に入れるストーリーが欲しいのなら 理解されなくたって、認めさせてしまおう 理想を、希望を、掴まえて  躓いても、倒れても また新しいページを綴っていれば 何度も、何度も、走らせた想いが 確かな、確かな、形になっていくって知っているよ  ねぇ、「これさえあればいい」っていうモノ… そこには無いから、君のその手は 創り出そうとしているんだ  誰も主人公だって誰かが言ってた だけど望んでたストーリーじゃないのなら そんな偽物を壊してしまうくらいの 理想を、希望を、掴まえて  願うだけで叶った夢なんかない それを手に入れるストーリーを描きだそう 理解されなくたって、認めさせるくらいに 明日を変えてしまえるのは この世界中でたった一人だけしかいない 君が望んでる君さえいればいい 『いつか』って未来、追い越して進んでいこうChouCho松井洋平yuxuki waga(fhana)yuxuki waga(fhana)君が望んでる君さえいればいい 『いつか』って未来、追い越して進んでいこう  ねぇ、「これさえあればいい」っていうモノ… そこには無いからガムシャラに頑張ってるんだよね 「くだらない」って思われるコトの 本当の価値は君だけのものだよ  いつだって自分っていう無記名のキャラクターが 特別だって信じれば…『いつか』  誰も主人公だって誰かが言ってた だけど望んでたストーリーじゃないのなら そんな偽物に惑わされないでいて 理想を、希望を、掴まえて この世界中でたった一人だけしかいない 君が望んでる君さえいればいい 『いつか』って未来、追い越して進んでいこう  「もう、これでいいんじゃないか」って思ったら 自分自身否定しているのと同じ  言葉って都合良く並んでしまうけど それじゃきっと意味すらないフィクション  願うことで叶った夢なんかより 描き手に入れるストーリーが欲しいのなら 理解されなくたって、認めさせてしまおう 理想を、希望を、掴まえて  躓いても、倒れても また新しいページを綴っていれば 何度も、何度も、走らせた想いが 確かな、確かな、形になっていくって知っているよ  ねぇ、「これさえあればいい」っていうモノ… そこには無いから、君のその手は 創り出そうとしているんだ  誰も主人公だって誰かが言ってた だけど望んでたストーリーじゃないのなら そんな偽物を壊してしまうくらいの 理想を、希望を、掴まえて  願うだけで叶った夢なんかない それを手に入れるストーリーを描きだそう 理解されなくたって、認めさせるくらいに 明日を変えてしまえるのは この世界中でたった一人だけしかいない 君が望んでる君さえいればいい 『いつか』って未来、追い越して進んでいこう
Asterism遠く響く誰かの足音 孤独の気配を溶かして 星降る夜 視界横切る光には 願い託して  同じ空見上げてる あなたの所まで 時空(とき)を超えて  夜空彩って 呼び合う星座たち ポラリスたよりに 運命の波に呑まれても 今見つけに行くよ あなたといる 守るべき 星が紡ぐ世界  窓に映る闇が泣いている 消えない痛みを隠して  笑い合う思い出も霞んでしまう だけど気付いて 未来に絶望したとしても 一人じゃない  遥か彼方まで 瞬く星図たち ホロスコープ描き 眩しさに目を逸らしても 今ためらわないで 手を伸ばせば 必ずわたしが掴んでみせる  もう一度会えたなら 何かが変わるはず 思い出して あの約束…  I promise that I never escape my fate 夜空彩って 呼び合う星座たち ポラリスたよりに 運命の波に呑まれても 今見つけに行くよ あなたといる 守るべき 始まりの朝 星が紡ぐ世界ChouChoChouChoAstroNoteS遠く響く誰かの足音 孤独の気配を溶かして 星降る夜 視界横切る光には 願い託して  同じ空見上げてる あなたの所まで 時空(とき)を超えて  夜空彩って 呼び合う星座たち ポラリスたよりに 運命の波に呑まれても 今見つけに行くよ あなたといる 守るべき 星が紡ぐ世界  窓に映る闇が泣いている 消えない痛みを隠して  笑い合う思い出も霞んでしまう だけど気付いて 未来に絶望したとしても 一人じゃない  遥か彼方まで 瞬く星図たち ホロスコープ描き 眩しさに目を逸らしても 今ためらわないで 手を伸ばせば 必ずわたしが掴んでみせる  もう一度会えたなら 何かが変わるはず 思い出して あの約束…  I promise that I never escape my fate 夜空彩って 呼び合う星座たち ポラリスたよりに 運命の波に呑まれても 今見つけに行くよ あなたといる 守るべき 始まりの朝 星が紡ぐ世界
あの空に還る未来で心で呼ぶ 惹かれあう彼方 痛みの理由(わけ)も忘れて 今だけどうか キミを知っている キミを探しているよ 引き止められない光の残像に そっとくちづけて  躊躇いが僅かな 希望への糸口なら 彷徨った数だけ 優しい朝へ  あの空に還る未来で 救いたい 守りたい その夢に届く未来で 待っていて きっと出会える愛に 手を伸ばして欲しい  満ちるまでの 長い暗闇に 寄せては返す孤独と 何を重ねて 誰も気づかない 自分さえ気づかない 哀しみは何故こんなに愛おしく 今日もここにある  くり返す問いかけ 答えなんていらないから 目覚める時には 傍にいさせて  あの空を選ぶ未来で 叫びたい 誓いたい その声に触れる未来で 待っている 溶けあう Story キミと  受け止めた途端に過去になる もっと抱きしめたいよ 腕のなか永遠に  あの空に還る未来で 救いたい 守りたい その夢に届く未来に たとえ別々の結末があっても  あの空を選ぶ自分を 信じたい 渡したい その声に触れる未来で 何度でも 溶けあう Story ふたり 出会うべき愛へと 手を伸ばせるようにChouChoこだまさおり矢鴇つかさ(Arte Refact)矢鴇つかさ(Arte Refact)心で呼ぶ 惹かれあう彼方 痛みの理由(わけ)も忘れて 今だけどうか キミを知っている キミを探しているよ 引き止められない光の残像に そっとくちづけて  躊躇いが僅かな 希望への糸口なら 彷徨った数だけ 優しい朝へ  あの空に還る未来で 救いたい 守りたい その夢に届く未来で 待っていて きっと出会える愛に 手を伸ばして欲しい  満ちるまでの 長い暗闇に 寄せては返す孤独と 何を重ねて 誰も気づかない 自分さえ気づかない 哀しみは何故こんなに愛おしく 今日もここにある  くり返す問いかけ 答えなんていらないから 目覚める時には 傍にいさせて  あの空を選ぶ未来で 叫びたい 誓いたい その声に触れる未来で 待っている 溶けあう Story キミと  受け止めた途端に過去になる もっと抱きしめたいよ 腕のなか永遠に  あの空に還る未来で 救いたい 守りたい その夢に届く未来に たとえ別々の結末があっても  あの空を選ぶ自分を 信じたい 渡したい その声に触れる未来で 何度でも 溶けあう Story ふたり 出会うべき愛へと 手を伸ばせるように
アリアIt's time to start 地平線の彼方から 光が溢れ出し 世界はまた目覚める  It's time to start  色づいてく 命あるものすべてを 太陽の日差しはそっと包んでく  その羽を絡みとる クモの糸 断ち切ったなら 自由になれる  It's time to fly 流れる風に抱かれ 果てない夢を見る 消えない痛みも 愛して  It's time to fly  守られてる たとえ争いの中でも 恵の雨はそっと降り注ぐ  歩いて来た道を戻ったとしても 過去に戻ることは出来ないから 前だけ見つめて  時に迷い 時に立ち止まり また進んで行くんだ 心が震えるこの瞬間を 忘れない 忘れたくないから  Time to start 昨日にさよならして 幼すぎる嘘も 愚かな過ちも 許して  and time is flying 生きてる息をしてる そして変わっていくよ この空の下で  the end of time  and time is flying the end of timeChouChoChouChoChouChoIt's time to start 地平線の彼方から 光が溢れ出し 世界はまた目覚める  It's time to start  色づいてく 命あるものすべてを 太陽の日差しはそっと包んでく  その羽を絡みとる クモの糸 断ち切ったなら 自由になれる  It's time to fly 流れる風に抱かれ 果てない夢を見る 消えない痛みも 愛して  It's time to fly  守られてる たとえ争いの中でも 恵の雨はそっと降り注ぐ  歩いて来た道を戻ったとしても 過去に戻ることは出来ないから 前だけ見つめて  時に迷い 時に立ち止まり また進んで行くんだ 心が震えるこの瞬間を 忘れない 忘れたくないから  Time to start 昨日にさよならして 幼すぎる嘘も 愚かな過ちも 許して  and time is flying 生きてる息をしてる そして変わっていくよ この空の下で  the end of time  and time is flying the end of time
アンダンテ足元を通り過ぎる 歪なガラクタの影 秒針がやけに響く小部屋でひとり 他人事のような景色を ただ眺めている  胸に深く根を張った ちっぽけな理想の種 この広い世界で取るに足らないけれど まだ心が痛みを 感じられるなら  暁に夢 いつか描いてた未来は まどろみの中 滲んでしまう 遠ざかる闇 意識を手放すその前に 自分自身に問いかけてみてよ  朝が目を覚まし 夜を連れ去ってく 鈍色の柵を越えて あの日失くした過去を迎えに行こう  暁に夢 いつか描いてた未来は 形を変えて 繋がっていく 動き出す時間 いずれ消えゆく命なら 此処にいたこと 刻むために生きるChouChoChouChoChouCho村山☆潤足元を通り過ぎる 歪なガラクタの影 秒針がやけに響く小部屋でひとり 他人事のような景色を ただ眺めている  胸に深く根を張った ちっぽけな理想の種 この広い世界で取るに足らないけれど まだ心が痛みを 感じられるなら  暁に夢 いつか描いてた未来は まどろみの中 滲んでしまう 遠ざかる闇 意識を手放すその前に 自分自身に問いかけてみてよ  朝が目を覚まし 夜を連れ去ってく 鈍色の柵を越えて あの日失くした過去を迎えに行こう  暁に夢 いつか描いてた未来は 形を変えて 繋がっていく 動き出す時間 いずれ消えゆく命なら 此処にいたこと 刻むために生きる
earthlit緑の影が揺らめいて、羽ばたく鳥へ手を振ったとき 見上げたなら見えたはずだよ 白く伸びたライン  描いた夢の曳き波は一緒に追いかけた飛行機雲 いつまでも忘れないでいて欲しい  この空の青はいつだって知っていたはずの青なのにね まだ、それに気付かないの? 届かない願いの意味はね、手をとる勇気が変えてくれる さあ、光を捜そう  遠い国へのエアメール、綴る言葉はまだ馴れないけど どこにいても見えないはずだよ 地図の上のライン  誰かが叶えてきたのは離れた場所から絵を見るため 虹よりも高く架けた梯子  この海の青はいつだって変わることない青だったよ そう、世界は繋がってる 届かない想いはないのに、どうして何も伝えないの ねぇ、光を捜して  一つ一つ色は違って 重なったらわかるよ、きっと  この地球(ほし)の青を見た人は、たった一つの青い色を ただ、ありのまま伝えた こんなにも優しい光に抱きしめられて生まれたこと ねぇ、忘れないで 心の青はいつまでも、みんなが同じ青い色で そう、世界は繋がってる 空と海の重なるライン、昇る太陽に照らされて また、地球(ほし)は輝くよChouCho松井洋平川本新緑の影が揺らめいて、羽ばたく鳥へ手を振ったとき 見上げたなら見えたはずだよ 白く伸びたライン  描いた夢の曳き波は一緒に追いかけた飛行機雲 いつまでも忘れないでいて欲しい  この空の青はいつだって知っていたはずの青なのにね まだ、それに気付かないの? 届かない願いの意味はね、手をとる勇気が変えてくれる さあ、光を捜そう  遠い国へのエアメール、綴る言葉はまだ馴れないけど どこにいても見えないはずだよ 地図の上のライン  誰かが叶えてきたのは離れた場所から絵を見るため 虹よりも高く架けた梯子  この海の青はいつだって変わることない青だったよ そう、世界は繋がってる 届かない想いはないのに、どうして何も伝えないの ねぇ、光を捜して  一つ一つ色は違って 重なったらわかるよ、きっと  この地球(ほし)の青を見た人は、たった一つの青い色を ただ、ありのまま伝えた こんなにも優しい光に抱きしめられて生まれたこと ねぇ、忘れないで 心の青はいつまでも、みんなが同じ青い色で そう、世界は繋がってる 空と海の重なるライン、昇る太陽に照らされて また、地球(ほし)は輝くよ
薄紅の月薄紅色に染まる空に浮かぶ三日月 その小さな光抱いて 今宵も祈るから  少しずつ見えてくる 大きな分かれ道は そのどちらにも大切なものが並んでる 頼りなく揺れる天秤のような 迷える心は  見つめるその眼差し 僅かな変化だとしても 生まれたばかりの光が陰ることないように 守るよ  少しずつ移り行く 季節の風の中で 初めて見つけ出したんだ 小さな宝物 たとえ何かを失うとしても 溢れる想いは  重ねた手の温もり 交わした言葉さえも 何気ない日々のすべてを幸せと呼ぶのだろう  見つめるその眼差し 僅かな変化だとしても 生まれたばかりの光が陰ることないように たとえもし離れてしまっても もう二度と会えなくなったとしても 生まれたばかりの光がずっとずっと輝くように 守るよ あなたの 笑顔をChouChoChouChoChouCho村山☆潤薄紅色に染まる空に浮かぶ三日月 その小さな光抱いて 今宵も祈るから  少しずつ見えてくる 大きな分かれ道は そのどちらにも大切なものが並んでる 頼りなく揺れる天秤のような 迷える心は  見つめるその眼差し 僅かな変化だとしても 生まれたばかりの光が陰ることないように 守るよ  少しずつ移り行く 季節の風の中で 初めて見つけ出したんだ 小さな宝物 たとえ何かを失うとしても 溢れる想いは  重ねた手の温もり 交わした言葉さえも 何気ない日々のすべてを幸せと呼ぶのだろう  見つめるその眼差し 僅かな変化だとしても 生まれたばかりの光が陰ることないように たとえもし離れてしまっても もう二度と会えなくなったとしても 生まれたばかりの光がずっとずっと輝くように 守るよ あなたの 笑顔を
Eternal waltz鮮やかな毎日が 動き出してゆく 優しく揺れる鼓動絶やさず包むよ  未来はこの手の中に 重ねる時を刻んで すれ違いどんな時でも ねえ ずっとそばにいるよ  眩しい風絡ませゆっくり愛を紡いで 一緒に見上げた青い空 (手をつなごう) あなたが喜びを感じるその時は ねえ 全てを教えてよ Eternal waltz  綺麗なバラのアーチ 二人くぐれば 光に引き寄せられ蝶も羽ばたくよ  緑が今芽吹くように 大地の力勇気に 描いた夢の欠片を ねえ 一緒にみつけよう  暖かい笑顔と鳥たちに囲まれて 祝福の鐘が鳴ったら (手をつなごう) あなたを愛する果てに美しい未来が 待ってる そんな日を 信じて…  この荒野に咲く 新しい生命 繋げてく そのバトン 見るまで 手を取り 二人で  眩しい風絡ませゆっくり愛を紡いで 一緒に見上げた青い空 (手をつなごう) あなたが喜びを感じるその時は ねえ 全てを教えてよ 永久に  影ゆく空うつむき雲が重なって ちょっぴり暗い雨の日も (手をつなごう) あなたの哀しみが溢れたとしても ねえ 全てを教えてよ Eternal waltz Eternal waltz...ChouCho岩田アッチュ・zakbee岩田アッチュ・zakbee鮮やかな毎日が 動き出してゆく 優しく揺れる鼓動絶やさず包むよ  未来はこの手の中に 重ねる時を刻んで すれ違いどんな時でも ねえ ずっとそばにいるよ  眩しい風絡ませゆっくり愛を紡いで 一緒に見上げた青い空 (手をつなごう) あなたが喜びを感じるその時は ねえ 全てを教えてよ Eternal waltz  綺麗なバラのアーチ 二人くぐれば 光に引き寄せられ蝶も羽ばたくよ  緑が今芽吹くように 大地の力勇気に 描いた夢の欠片を ねえ 一緒にみつけよう  暖かい笑顔と鳥たちに囲まれて 祝福の鐘が鳴ったら (手をつなごう) あなたを愛する果てに美しい未来が 待ってる そんな日を 信じて…  この荒野に咲く 新しい生命 繋げてく そのバトン 見るまで 手を取り 二人で  眩しい風絡ませゆっくり愛を紡いで 一緒に見上げた青い空 (手をつなごう) あなたが喜びを感じるその時は ねえ 全てを教えてよ 永久に  影ゆく空うつむき雲が重なって ちょっぴり暗い雨の日も (手をつなごう) あなたの哀しみが溢れたとしても ねえ 全てを教えてよ Eternal waltz Eternal waltz...
Elemental World通り過ぎる季節や街の スピード速すぎて 自分を見失い 道に迷ったその時は 目を閉じ 心の海にダイブして 深く深く泳いだなら 答えが見えるよ きっと  Everything inside of me and everything is up to me 太陽の光さえ包み込む青さで For a long time そっと胸の中にしまっていた 大切なあの記憶 時が経っても 変わらない想い 信じてる  子どもの頃は目の前のものに ただ手を伸ばしてた いつしか欲しいもの 素直に言えなくなってた 自由に 泳げたはずの海でさえ 息苦しく感じるのは うつむいてるから To face myself  遠回りしても 辿り着けるはず 自分自身と向き合うのは 少し怖いけど きっと…  Everything inside of me and everything is up to me 太陽の光さえ包み込む青さで For a long time そっと胸の中にしまっていた 大切なあの記憶 時が経っても 変わらない想い 信じてる いつまでも 信じてるChouChoChouChoAstroNoteSAstroNoteS通り過ぎる季節や街の スピード速すぎて 自分を見失い 道に迷ったその時は 目を閉じ 心の海にダイブして 深く深く泳いだなら 答えが見えるよ きっと  Everything inside of me and everything is up to me 太陽の光さえ包み込む青さで For a long time そっと胸の中にしまっていた 大切なあの記憶 時が経っても 変わらない想い 信じてる  子どもの頃は目の前のものに ただ手を伸ばしてた いつしか欲しいもの 素直に言えなくなってた 自由に 泳げたはずの海でさえ 息苦しく感じるのは うつむいてるから To face myself  遠回りしても 辿り着けるはず 自分自身と向き合うのは 少し怖いけど きっと…  Everything inside of me and everything is up to me 太陽の光さえ包み込む青さで For a long time そっと胸の中にしまっていた 大切なあの記憶 時が経っても 変わらない想い 信じてる いつまでも 信じてる
オレンジ色夕焼け空の帰り道 抜けていく風が 今を連れ去るような気がして 君の背中 先へ進むよ  振り向かず ただ ひたすらに 駆け抜けてきたね 無邪気に はしゃいでた 昨日も 遠くなっていくのかな  泣いた日 笑った日 傷ついて 傷つけた すべては 明日へと続いていく 投げ捨てて 拾って 捨てれず握りしめた 胸の中 静かに燃えるオレンジ  遠くを見てる 横顔に 寂しさ覚えた 掛け声が響く 校庭 目に映る すべてが愛しい  譲れないことで 時には ぶつかり合ったね だけど いつだって 寄り添う優しさ 忘れないよ  躓いて 転んで 失って 気付くもの 繋げるよ 手にしたい未来へと 拭った 涙のあと 輝きに変わるように 信じてる 巡る季節の中で  言葉にならない想い 星屑のように降る夜 今は まだ掴めない光でも 願い続けるよ いつか届け  みんなで夢見た日 一緒に歩いた道 すべてが 青春の宝物 見失わないように いつか届きますように 伸ばした手のひら 燃えるオレンジChouCho藤井万利子藤井万利子村山☆潤夕焼け空の帰り道 抜けていく風が 今を連れ去るような気がして 君の背中 先へ進むよ  振り向かず ただ ひたすらに 駆け抜けてきたね 無邪気に はしゃいでた 昨日も 遠くなっていくのかな  泣いた日 笑った日 傷ついて 傷つけた すべては 明日へと続いていく 投げ捨てて 拾って 捨てれず握りしめた 胸の中 静かに燃えるオレンジ  遠くを見てる 横顔に 寂しさ覚えた 掛け声が響く 校庭 目に映る すべてが愛しい  譲れないことで 時には ぶつかり合ったね だけど いつだって 寄り添う優しさ 忘れないよ  躓いて 転んで 失って 気付くもの 繋げるよ 手にしたい未来へと 拭った 涙のあと 輝きに変わるように 信じてる 巡る季節の中で  言葉にならない想い 星屑のように降る夜 今は まだ掴めない光でも 願い続けるよ いつか届け  みんなで夢見た日 一緒に歩いた道 すべてが 青春の宝物 見失わないように いつか届きますように 伸ばした手のひら 燃えるオレンジ
Authentic symphonyその声はいつか わたしを呼ぶ 約束の響き 目覚めた朝に 新しい風を連れて そっと薫るの  見つめたら 真実になってしまう 心まで届いてしまう はじまるために うまれたとわかるよ 眩しい想いは 最初の authentic…  触れた純白のシンフォニー かさなる未来は どんな色に染まるの? 光踊る世界の中で 輝きをまとった 旋律になりたい たったひとつだけを あなたと描こう  疑うことなど 知らなかった 心に戻って 揺れ動く日は 清らかな思いやりで 傍にいさせて  わたしから その先を手渡すの 瞬間と永遠つなぐ 確かなエコー 強くしてくれるね 響き羽ばたく ふたりの空に  消えないくちづけはアイロニー ふくらむ愛が 優しいほど切ない 明日があなたをさらう前に 悲しみの気配は 塗り替えてしまおう 震えてたわたしは ここにはいないの  触れた純白のシンフォニー 惹かれあう瞬間を焼きつけて 二度と描けない線を 慈しみながら歩いていくの  触れた純白のシンフォニー かさなる未来は どんな色に染まるの? 光踊る世界の中で 輝きをまとった 旋律になりたい たったひとつだけを あなたと描こうChouChoこだまさおり虹音虹音その声はいつか わたしを呼ぶ 約束の響き 目覚めた朝に 新しい風を連れて そっと薫るの  見つめたら 真実になってしまう 心まで届いてしまう はじまるために うまれたとわかるよ 眩しい想いは 最初の authentic…  触れた純白のシンフォニー かさなる未来は どんな色に染まるの? 光踊る世界の中で 輝きをまとった 旋律になりたい たったひとつだけを あなたと描こう  疑うことなど 知らなかった 心に戻って 揺れ動く日は 清らかな思いやりで 傍にいさせて  わたしから その先を手渡すの 瞬間と永遠つなぐ 確かなエコー 強くしてくれるね 響き羽ばたく ふたりの空に  消えないくちづけはアイロニー ふくらむ愛が 優しいほど切ない 明日があなたをさらう前に 悲しみの気配は 塗り替えてしまおう 震えてたわたしは ここにはいないの  触れた純白のシンフォニー 惹かれあう瞬間を焼きつけて 二度と描けない線を 慈しみながら歩いていくの  触れた純白のシンフォニー かさなる未来は どんな色に染まるの? 光踊る世界の中で 輝きをまとった 旋律になりたい たったひとつだけを あなたと描こう
Aurorise子どもの頃描いた夢ひとつ 胸の奥に仕舞い込んでいた  君の声が聞こえた時 その扉が開いたの  透明な羽広げ高く舞い上がれば 新しい世界が見えた オーロラを反射(うつ)して 虹色に輝けるように まっすぐ前を見つめ  戸惑いも迷いも捨てて 飛び込めば何かが変わる 君とならどこまでも行ける きっと明日を超えて  誰かが敷いてくれたレールの上 進んで行くのは簡単だけど 自分の空羽ばたく時 その鼓動は加速する  飛び続けなくちゃいつか堕ちてしまう 悲しむ顔は見たくないから もがきながら羽ばたき続ける  止めどなく溢れる想いを風に乗せて 君に届けたいメロディ  透明な羽広げ高くさらに高く 新しい世界を求め オーロラを溶かして 虹色に輝けるように ずっと前だけ見つめ  優しさの理由に触れて 動き出せば変わる未来 星座に誓ったその夢は きっと明日を超えて 行くよ君とChouChoChouChoChouCho村山☆潤子どもの頃描いた夢ひとつ 胸の奥に仕舞い込んでいた  君の声が聞こえた時 その扉が開いたの  透明な羽広げ高く舞い上がれば 新しい世界が見えた オーロラを反射(うつ)して 虹色に輝けるように まっすぐ前を見つめ  戸惑いも迷いも捨てて 飛び込めば何かが変わる 君とならどこまでも行ける きっと明日を超えて  誰かが敷いてくれたレールの上 進んで行くのは簡単だけど 自分の空羽ばたく時 その鼓動は加速する  飛び続けなくちゃいつか堕ちてしまう 悲しむ顔は見たくないから もがきながら羽ばたき続ける  止めどなく溢れる想いを風に乗せて 君に届けたいメロディ  透明な羽広げ高くさらに高く 新しい世界を求め オーロラを溶かして 虹色に輝けるように ずっと前だけ見つめ  優しさの理由に触れて 動き出せば変わる未来 星座に誓ったその夢は きっと明日を超えて 行くよ君と
kagamiお互いに顔を逸らして、言葉だけを信じ込んだ ほんの刹那、視線と視線重ねてみれば理解るのに 隠しても隠しきれない瞳の中… きっと私 どんな風に映っているか、それが怖くて俯いた  思い返したの… あの日、投げかけられたあの一言 そっと横顔に浮かんだ表情にどんな想い込めていたのか確かめたい  鏡に映した強さの素顔、寂しい心の色だったんだね 私も弱さを優しさに変えて届けたいよ… そして見つめるよその瞳を  差し伸ばすためのその手と欲しがっては伸ばした手の 違いなんて気づかないまま、「あたたかいね。」と繋いでた  求めあうことは、何を与えあえるかと同じだね きっと横顔に浮かんだ表情に答え探せるから、いますぐ確かめたい  鏡に映った私の素顔、逆様の願い事知ったんだよ 二人の両手を握りしめればいいだけだった… そして見つめるよその瞳を  合わせ鏡の様… 二人を映す瞳の中に映る真実は 強さと弱さを重ね合わして伝わる言えなかった想いなの 「傍にいてね」ChouCho松井洋平石川智久石川智久お互いに顔を逸らして、言葉だけを信じ込んだ ほんの刹那、視線と視線重ねてみれば理解るのに 隠しても隠しきれない瞳の中… きっと私 どんな風に映っているか、それが怖くて俯いた  思い返したの… あの日、投げかけられたあの一言 そっと横顔に浮かんだ表情にどんな想い込めていたのか確かめたい  鏡に映した強さの素顔、寂しい心の色だったんだね 私も弱さを優しさに変えて届けたいよ… そして見つめるよその瞳を  差し伸ばすためのその手と欲しがっては伸ばした手の 違いなんて気づかないまま、「あたたかいね。」と繋いでた  求めあうことは、何を与えあえるかと同じだね きっと横顔に浮かんだ表情に答え探せるから、いますぐ確かめたい  鏡に映った私の素顔、逆様の願い事知ったんだよ 二人の両手を握りしめればいいだけだった… そして見つめるよその瞳を  合わせ鏡の様… 二人を映す瞳の中に映る真実は 強さと弱さを重ね合わして伝わる言えなかった想いなの 「傍にいてね」
風のソルフェ未来の僕は その瞳に どんな景色が 見えていますか? 今よりも少し前に進んでいるのかな  正しい答えはまだ 見つからないけれど いくつも出会い重ね 一人じゃないと 気付いたから  大空に滲む飛行機雲のように 頼りない僕らは 吹き抜ける風と時間に背中を押され 歩いて行ける この手の中に無数の可能性 迷いも涙も 強さにして  あの日の君の 言葉がまだ 頭の中を 巡っている 誰より近くで いつも信じてくれたよね  自分の無力さに 嘆く夜にも陽は昇るから  朝焼けに染まる金木犀のように 揺蕩う僕らは 不器用な指で明日を手繰り寄せる 戸惑いながら  今日という日が やがて過去になった時に 後悔はしないように 間違ってもいいよ その先に何かがあるのなら  雲の切れ間から 光が溢れて 顔を上げれば変わり始める  大空を駆ける飛行機雲のように 揺るぎない僕らは 吹き抜ける風と時間に背中を押され 何処へでも行ける この手の中に無数の可能性 迷いも涙も 強さにしてChouChoChouChoChouCho未来の僕は その瞳に どんな景色が 見えていますか? 今よりも少し前に進んでいるのかな  正しい答えはまだ 見つからないけれど いくつも出会い重ね 一人じゃないと 気付いたから  大空に滲む飛行機雲のように 頼りない僕らは 吹き抜ける風と時間に背中を押され 歩いて行ける この手の中に無数の可能性 迷いも涙も 強さにして  あの日の君の 言葉がまだ 頭の中を 巡っている 誰より近くで いつも信じてくれたよね  自分の無力さに 嘆く夜にも陽は昇るから  朝焼けに染まる金木犀のように 揺蕩う僕らは 不器用な指で明日を手繰り寄せる 戸惑いながら  今日という日が やがて過去になった時に 後悔はしないように 間違ってもいいよ その先に何かがあるのなら  雲の切れ間から 光が溢れて 顔を上げれば変わり始める  大空を駆ける飛行機雲のように 揺るぎない僕らは 吹き抜ける風と時間に背中を押され 何処へでも行ける この手の中に無数の可能性 迷いも涙も 強さにして
カタルシス騒がしい色彩のノイズ 目覚ましい情報の渦 知りたくないことまでも映す出すウィンドウ  新しい言葉のプール 馬鹿らしい社会のレール 理不尽を飲み続けて溺れそうになったら  目を 閉じ 深呼吸して  解いてく解いてく この手を縛り付ける 見えないロープを 解き放ち自由へと 遠くても遠くても いつか辿り着けるはずさ 重い靴脱ぎ捨て ありのまま歩いてく  小さい言葉のナイフ 無数に 降り注いだら 思考回路フリーズして 感情も消えゆく  声上げていいよ 間違えてもいい 逃げたっていいよ 理想とは違ったとしても大丈夫 肩の力抜いて ねえ 自分自身を守ろう愛そう  描いてく描いてく 高い空飛べる翼 くだらないルールを 解き放ち自由へと  心の叫びを見ないふりしないで 悲しい時には思い切り泣けばいい 心の叫びに耳を傾けて 今日より明日より未来は輝くよChouChoChouChoChouCho村山☆潤騒がしい色彩のノイズ 目覚ましい情報の渦 知りたくないことまでも映す出すウィンドウ  新しい言葉のプール 馬鹿らしい社会のレール 理不尽を飲み続けて溺れそうになったら  目を 閉じ 深呼吸して  解いてく解いてく この手を縛り付ける 見えないロープを 解き放ち自由へと 遠くても遠くても いつか辿り着けるはずさ 重い靴脱ぎ捨て ありのまま歩いてく  小さい言葉のナイフ 無数に 降り注いだら 思考回路フリーズして 感情も消えゆく  声上げていいよ 間違えてもいい 逃げたっていいよ 理想とは違ったとしても大丈夫 肩の力抜いて ねえ 自分自身を守ろう愛そう  描いてく描いてく 高い空飛べる翼 くだらないルールを 解き放ち自由へと  心の叫びを見ないふりしないで 悲しい時には思い切り泣けばいい 心の叫びに耳を傾けて 今日より明日より未来は輝くよ
かみつれを手にこの先に何が待っているんだろう 時報の音に混じってつぶやいた きみの横顔まぶしい夕陽に溶けていった  ほおずき色の空と黒い影 過去と今と未来を染めてゆく 切り絵みたいな景色をぼんやり眺めていた  はじまりはきっと 優しさから おしまいもきっと 優しさから このままふたり この場所から 手を重ね そっと手を離す おたがいの想い 変わらないまま  きみの乗ったバスが通り過ぎる 乾いた音でクラクション響く  出逢った頃から同じはずだった 夕暮れがもう違って見える  はじまりはきっと 優しさから おしまいもきっと 優しさから ただ真っ直ぐな いとしさから こぼれてく いつわりが一つ ふたりを遠ざけてる  あれから ぼくらは 何かをなくしてしまったの? いつから ああどこから ねえきみは気付いていたの?  はじまりはきっと 優しさから おしまいもきっと 優しさから このままふたり この場所から 手を重ね そっと手を離す おたがいの想い 変わらないまま それぞれの道を 進んでゆく きっと もう一度はじまり 見つけるため  この先に何が待っているんだろう ほおずき色が藍色に変わるChouChoミトミトミトこの先に何が待っているんだろう 時報の音に混じってつぶやいた きみの横顔まぶしい夕陽に溶けていった  ほおずき色の空と黒い影 過去と今と未来を染めてゆく 切り絵みたいな景色をぼんやり眺めていた  はじまりはきっと 優しさから おしまいもきっと 優しさから このままふたり この場所から 手を重ね そっと手を離す おたがいの想い 変わらないまま  きみの乗ったバスが通り過ぎる 乾いた音でクラクション響く  出逢った頃から同じはずだった 夕暮れがもう違って見える  はじまりはきっと 優しさから おしまいもきっと 優しさから ただ真っ直ぐな いとしさから こぼれてく いつわりが一つ ふたりを遠ざけてる  あれから ぼくらは 何かをなくしてしまったの? いつから ああどこから ねえきみは気付いていたの?  はじまりはきっと 優しさから おしまいもきっと 優しさから このままふたり この場所から 手を重ね そっと手を離す おたがいの想い 変わらないまま それぞれの道を 進んでゆく きっと もう一度はじまり 見つけるため  この先に何が待っているんだろう ほおずき色が藍色に変わる
color of time想い乗せ 小さな飛行機は 指先離れ 飛んで行く いくつもの街を越え 雲も大気圏も越え 高く  宇宙から 見下ろしたら 地球さえ 無数の星の一つで こんな風に 出会えたこと 奇跡みたいな確率だね  Now or never moment 君が笑う Now or never moment まばたきさえ 忘れないように 目の前にある「今」を 胸に溶かすよ  掌 浮かんだ潜水艦 皮膚の下は 無数の細胞の海で こんな風に 呼吸してるの 奇跡みたいな確率だね  Now or never moment 君の涙 Now or never moment 一粒まで 忘れないように ありふれてる「今」を 胸に溶かすよ  何気なく過ぎた 普通の今日は 誰かが 渇望した明日だったかもしれない それに気付いた時 澱んだ世界の色が 変わってく  Now or never moment 君が笑う Now or never moment その声さえ 忘れたくないから かけがえない「今」を 胸に溶かすよ  想い乗せ 小さな飛行機は 頭上越え 地平線へ飛んで行くChouChoChouChoChouCho想い乗せ 小さな飛行機は 指先離れ 飛んで行く いくつもの街を越え 雲も大気圏も越え 高く  宇宙から 見下ろしたら 地球さえ 無数の星の一つで こんな風に 出会えたこと 奇跡みたいな確率だね  Now or never moment 君が笑う Now or never moment まばたきさえ 忘れないように 目の前にある「今」を 胸に溶かすよ  掌 浮かんだ潜水艦 皮膚の下は 無数の細胞の海で こんな風に 呼吸してるの 奇跡みたいな確率だね  Now or never moment 君の涙 Now or never moment 一粒まで 忘れないように ありふれてる「今」を 胸に溶かすよ  何気なく過ぎた 普通の今日は 誰かが 渇望した明日だったかもしれない それに気付いた時 澱んだ世界の色が 変わってく  Now or never moment 君が笑う Now or never moment その声さえ 忘れたくないから かけがえない「今」を 胸に溶かすよ  想い乗せ 小さな飛行機は 頭上越え 地平線へ飛んで行く
kaleidoscope音も立てずに流れる 時の波変わらないのに どうしてだろう 前よりずっと 街並みが眩しく瞳写る  聞こえる 聞こえる 私を呼ぶ声 見えない何かに引き寄せられるように 重なる心はやがて絆へと変わっていくんだね  見上げた夜空の星座たちに誓うよ 繋いだこの手をもう二度と離さないと 涙も痛みも運命さえも超えていく 新しい光  膝を抱えて数える いくつもの孤独な夜 やっと自分と向き合えたのは あなたと出会えたから一人じゃないから  目を閉じても溢れ出す 万華鏡のような煌めき 交わした約束 巡って巡って 奇跡を呼ぶ  聞こえる 聞こえる 遠くで 気付いてあなたを呼ぶ声  描いて 描いて 想いを 願って 願って 静かに 確かな絆はやがて暗闇を照らしていくんだね  見上げた夜空の星座たちに誓うよ 繋いだこの手をもう二度と離さないと 涙も笑顔もすべてを守る強さで 今 ふたりなら 回り出す 新しい未来ChouChoChouChoChouCho村山☆潤音も立てずに流れる 時の波変わらないのに どうしてだろう 前よりずっと 街並みが眩しく瞳写る  聞こえる 聞こえる 私を呼ぶ声 見えない何かに引き寄せられるように 重なる心はやがて絆へと変わっていくんだね  見上げた夜空の星座たちに誓うよ 繋いだこの手をもう二度と離さないと 涙も痛みも運命さえも超えていく 新しい光  膝を抱えて数える いくつもの孤独な夜 やっと自分と向き合えたのは あなたと出会えたから一人じゃないから  目を閉じても溢れ出す 万華鏡のような煌めき 交わした約束 巡って巡って 奇跡を呼ぶ  聞こえる 聞こえる 遠くで 気付いてあなたを呼ぶ声  描いて 描いて 想いを 願って 願って 静かに 確かな絆はやがて暗闇を照らしていくんだね  見上げた夜空の星座たちに誓うよ 繋いだこの手をもう二度と離さないと 涙も笑顔もすべてを守る強さで 今 ふたりなら 回り出す 新しい未来
カワルミライ誰かのためなら悪くはないけれど 理由らしいものは今日も …見えない 曖昧なリアル 点と点をつなぐ光 消えそうな夢を そっと握りしめてみる  僕たちの声が 君の癒やせない傷痕に届けば  ナガレテク 雲の速さへと 置いてかれないように叫ぶ 今日のエチュード カナエタイ 静かな絶望の先に 新しい はじまりへのページ その手をとって 君が望むから どこまでも行こう  かたくなな瞳いっぱいの涙で 潤んだセカイ 歪んでしまうね 不器用につむぐ 精一杯の言葉は どれだけ正しく 交わしあえているだろう  だからこそ祈る どうか、君の朝に笑顔の調べを  カワリダス 街も風の音も とらえた息吹きの数 ほどけるソリチュード ナンドデモ 僕たちは歩きはじめる くり返す 戸惑いの季節を  ナガレテク… ナンドデモ…  ナガレテク 雲の速さへと 置いてかれないように叫ぶ 今日のエチュード カナエタイ 静かな絶望の先に 描く未来 自由な意志で  カワリダス 街も風の音も とらえた息吹きの数 ほどけるソリチュード ナンドデモ 僕たちは歩きはじめる くり返す 戸惑いの季節も その手をとって 君を連れ出すよ 変わる未来へChouChoこだまさおり中山真斗(Elements Garden)中山真斗(Elements Garden)誰かのためなら悪くはないけれど 理由らしいものは今日も …見えない 曖昧なリアル 点と点をつなぐ光 消えそうな夢を そっと握りしめてみる  僕たちの声が 君の癒やせない傷痕に届けば  ナガレテク 雲の速さへと 置いてかれないように叫ぶ 今日のエチュード カナエタイ 静かな絶望の先に 新しい はじまりへのページ その手をとって 君が望むから どこまでも行こう  かたくなな瞳いっぱいの涙で 潤んだセカイ 歪んでしまうね 不器用につむぐ 精一杯の言葉は どれだけ正しく 交わしあえているだろう  だからこそ祈る どうか、君の朝に笑顔の調べを  カワリダス 街も風の音も とらえた息吹きの数 ほどけるソリチュード ナンドデモ 僕たちは歩きはじめる くり返す 戸惑いの季節を  ナガレテク… ナンドデモ…  ナガレテク 雲の速さへと 置いてかれないように叫ぶ 今日のエチュード カナエタイ 静かな絶望の先に 描く未来 自由な意志で  カワリダス 街も風の音も とらえた息吹きの数 ほどけるソリチュード ナンドデモ 僕たちは歩きはじめる くり返す 戸惑いの季節も その手をとって 君を連れ出すよ 変わる未来へ
希望の絆 ~ChouCho solo ver.~突き進め 振り返ればわたしたちがいるから 1つの希望 信じて  空高く響く 始まりの 合図で動き出す 体に伝わる 振動に 重なる熱い鼓動  スピードを上げて行こう 草木かき分け 坂道を上ってく みんなの呼吸感じながら  突き進め 振り返ればわたしたちがいるから 巨大な敵を目指して 走れ 迷わずに どんな時も心は一緒だから 行くべき場所はもうすぐだよ 1つの希望 信じて  目の前に迫る 相手は 圧倒的な強さで 次々傷付き 倒れてく 大切な仲間たち  不安も恐さもあるよ だけど逃げない心をくれたよね みんなの願い感じられる  立ち向かえ 振り返ればわたしたちがいるから 自分のために 仲間のために 恐れずに どんな時も心は一緒だから みんなの想い込めて放とう 1つの奇跡 信じて  相手の一撃がかすっていった時に 浮かんできたのは いつもの声、笑顔…  ひとりひとりの勇気は 小さいけれど それを合わせた時 強く大きな絆になる  突き進め 振り返ればわたしたちがいるから 巨大な敵を目指して 走れ 迷わずに どんな時も心は一緒だから 勝利の旗を手にするまで 立ち向かえ 振り返ればわたしたちがいるから 自分のために 仲間のために 恐れずに どんな時も心は一緒だから みんなの想い込めて放とう 1つの奇跡 信じてChouChoChouCho増谷賢村山☆潤突き進め 振り返ればわたしたちがいるから 1つの希望 信じて  空高く響く 始まりの 合図で動き出す 体に伝わる 振動に 重なる熱い鼓動  スピードを上げて行こう 草木かき分け 坂道を上ってく みんなの呼吸感じながら  突き進め 振り返ればわたしたちがいるから 巨大な敵を目指して 走れ 迷わずに どんな時も心は一緒だから 行くべき場所はもうすぐだよ 1つの希望 信じて  目の前に迫る 相手は 圧倒的な強さで 次々傷付き 倒れてく 大切な仲間たち  不安も恐さもあるよ だけど逃げない心をくれたよね みんなの願い感じられる  立ち向かえ 振り返ればわたしたちがいるから 自分のために 仲間のために 恐れずに どんな時も心は一緒だから みんなの想い込めて放とう 1つの奇跡 信じて  相手の一撃がかすっていった時に 浮かんできたのは いつもの声、笑顔…  ひとりひとりの勇気は 小さいけれど それを合わせた時 強く大きな絆になる  突き進め 振り返ればわたしたちがいるから 巨大な敵を目指して 走れ 迷わずに どんな時も心は一緒だから 勝利の旗を手にするまで 立ち向かえ 振り返ればわたしたちがいるから 自分のために 仲間のために 恐れずに どんな時も心は一緒だから みんなの想い込めて放とう 1つの奇跡 信じて
君へ贈る魔法光舞うこの夜は 魔法につつまれて 虹色に 染まりはじめてる キラキラとあらわれて あたたかい想いを 届けると ふっと遠ざかってく  窓の向こうに やっと 君と 飛び出したよ わたしの願いたちが あの空に星座描くよ  いくつもの街をこえて 思い出を胸に進もう まだ見ぬ未来 夢への道を探そう 記憶という名の花が ゆっくりと 輝き出す その答えが 優しい気持ち 君へ贈るよ  夢を追う近道が わたしには見えない でもきっと 遠回りでいい 歩き出すその先は 雲のように淡白く 足跡は 物語を紡ぐの  隣にいてね きっと ずっと 仲間だよ 流れる星屑見て 微笑んだ君の横顔  いくつもの海をこえて 喜びを胸に進もう かけられた魔法 解けないまま大人になろう 悲しみの咲いた後に 涙ふき 強くなる 見えた想い 君のもとへ届けに行くよ  いくつもの街をこえて 思い出を胸に進もう まだ見ぬ未来 夢への道を探そう  いくつもの海をこえて 喜びを胸に進もう かけられた魔法 解けないまま大人になろう  言葉という名の花が ゆっくりと 輝き出す その魔法を 君のもとへ贈りに行くよChouCho糸曽賢志rino清水哲平光舞うこの夜は 魔法につつまれて 虹色に 染まりはじめてる キラキラとあらわれて あたたかい想いを 届けると ふっと遠ざかってく  窓の向こうに やっと 君と 飛び出したよ わたしの願いたちが あの空に星座描くよ  いくつもの街をこえて 思い出を胸に進もう まだ見ぬ未来 夢への道を探そう 記憶という名の花が ゆっくりと 輝き出す その答えが 優しい気持ち 君へ贈るよ  夢を追う近道が わたしには見えない でもきっと 遠回りでいい 歩き出すその先は 雲のように淡白く 足跡は 物語を紡ぐの  隣にいてね きっと ずっと 仲間だよ 流れる星屑見て 微笑んだ君の横顔  いくつもの海をこえて 喜びを胸に進もう かけられた魔法 解けないまま大人になろう 悲しみの咲いた後に 涙ふき 強くなる 見えた想い 君のもとへ届けに行くよ  いくつもの街をこえて 思い出を胸に進もう まだ見ぬ未来 夢への道を探そう  いくつもの海をこえて 喜びを胸に進もう かけられた魔法 解けないまま大人になろう  言葉という名の花が ゆっくりと 輝き出す その魔法を 君のもとへ贈りに行くよ
空想トライアングルモノクロの世界 動き始める 今 コトノハは淡く 色付き舞い散る ひらひら 裏腹な心 ポケットの中で ただ YESかNOかを 悩んでいるの いつも  空想の淵ではぐれても (歩き疲れたって) 溢れ出したメロディー 止められない  曖昧なトライアングル くるくる回る 恋のループ どんな方程式 当てはめたって 解けないね 安心感 焦燥感 矛盾に見えるハーモニーは 君とわたしを まだ見ぬ明日へ導いてく  ヒトツブの痛み 心に落ちて 今 コトノハはそっと 風にたなびく ゆらゆら 仮初めの気持ち 五線譜の裏に ただ 期待と不安を 隠しているの いつも  透明な雨に打たれても (涙に濡れたって) 耳元にはメロディー 鳴り止まない  曖昧なトライアングル くるくる回る 恋のループ 難しい辞書 引いてみたって イミないね 何十回 何百回 行ったり来たり繰り返して 君とわたしの 真っ新なノート塗りつぶせ  永遠に続く音楽はないんだね だから どの瞬間も見逃したくない 焼き付けたい  不完全なトライアングル いびつに回る 恋のループ 重りあってく 高鳴る日々 クレッシェンド 劣等感 優越感 矛盾に満ちたハーモニーも 君とわたしを まだ見ぬ明日へ導いてく (確かな未来) 探しに行こう「答え」をChouChoChouCho中山真斗中山真斗モノクロの世界 動き始める 今 コトノハは淡く 色付き舞い散る ひらひら 裏腹な心 ポケットの中で ただ YESかNOかを 悩んでいるの いつも  空想の淵ではぐれても (歩き疲れたって) 溢れ出したメロディー 止められない  曖昧なトライアングル くるくる回る 恋のループ どんな方程式 当てはめたって 解けないね 安心感 焦燥感 矛盾に見えるハーモニーは 君とわたしを まだ見ぬ明日へ導いてく  ヒトツブの痛み 心に落ちて 今 コトノハはそっと 風にたなびく ゆらゆら 仮初めの気持ち 五線譜の裏に ただ 期待と不安を 隠しているの いつも  透明な雨に打たれても (涙に濡れたって) 耳元にはメロディー 鳴り止まない  曖昧なトライアングル くるくる回る 恋のループ 難しい辞書 引いてみたって イミないね 何十回 何百回 行ったり来たり繰り返して 君とわたしの 真っ新なノート塗りつぶせ  永遠に続く音楽はないんだね だから どの瞬間も見逃したくない 焼き付けたい  不完全なトライアングル いびつに回る 恋のループ 重りあってく 高鳴る日々 クレッシェンド 劣等感 優越感 矛盾に満ちたハーモニーも 君とわたしを まだ見ぬ明日へ導いてく (確かな未来) 探しに行こう「答え」を
暮れ色のキャンバス夕暮れ色午後7時 思い出すのはあの場所 いつも遠回りをして 送ってくれた帰り道  ゆっくりと歩いていた 少しの時間だって惜しくて 階段上り振り返った先には 何もかも染め上げる夕焼け空  オレンジ色と紫が 混ざって溶ける空のキャンバス 息を飲むほどに美しく 頼りない儚さで描かれてた その景色に二人照らされて 生まれた名前の無い色彩 途切れることなく続くって あの頃のわたしたち信じてたね 疑いもせず  眠れぬ夜午前4時 思い出すのはあの声 違う生活が始まり 新しさに心奪われ  誰よりも近くにいた あなたのことが見えなくなって わたしをそっと包み込んでくれてた 温かさ自分から手放したよ  オレンジ色と紫が 交差する夜明けのキャンバス 息を飲むほどに美しく 迷いない確かさで描かれてた あの日途切れた二人の道を 並んでもう一度歩き出そう 今ならわかるよ 本当に大切な人はそう あなただけ まだ間に合うよねChouChoChouCho片山義美関野元規夕暮れ色午後7時 思い出すのはあの場所 いつも遠回りをして 送ってくれた帰り道  ゆっくりと歩いていた 少しの時間だって惜しくて 階段上り振り返った先には 何もかも染め上げる夕焼け空  オレンジ色と紫が 混ざって溶ける空のキャンバス 息を飲むほどに美しく 頼りない儚さで描かれてた その景色に二人照らされて 生まれた名前の無い色彩 途切れることなく続くって あの頃のわたしたち信じてたね 疑いもせず  眠れぬ夜午前4時 思い出すのはあの声 違う生活が始まり 新しさに心奪われ  誰よりも近くにいた あなたのことが見えなくなって わたしをそっと包み込んでくれてた 温かさ自分から手放したよ  オレンジ色と紫が 交差する夜明けのキャンバス 息を飲むほどに美しく 迷いない確かさで描かれてた あの日途切れた二人の道を 並んでもう一度歩き出そう 今ならわかるよ 本当に大切な人はそう あなただけ まだ間に合うよね
cuddleわたしのなかにある、鏡にも映らない想いは あなたがずっと抱えてた寂しさと同じだったよ  大切な人が傍にいることは 奇跡よりずっと特別なんだって やっと気付けたの…きっと誰だって 持っている願い (We believe without fail.)  抱きしめたら伝わるかな 言葉だけじゃ表せない、この気持ちが 溢れてくる、その涙も 嬉しいからだってわかるよ 繋いだ手が二人を強く結ぶから  誰かを想うとき、俯いたままじゃ見えないから あなたの瞳に映った私から目を逸らさないよ  大切なことを選んでるだけじゃ 悲しみはずっと付き纏うけど 逃げないって決めた、だからいつだって 信じてる願い (We believe without fail.)  抱きしめたら伝わるんだね 言葉だけじゃ表せない、気持ちたちが 溢れてくる、その笑顔は 悲しいことだって分け合える 絆だから…二人をずっと結んでる  運命に誰もが抗えないままなら 物語は生まれない、希望なんて残らない 光なんて望まない (Anybody else.) だから誰だって信じてる…きっと (So we… We believe without fail.)  寄り添ったら強くなれた 「傍にいたい」それだけが答なんだ 溢れてくる、この気持ちを 分け合っていけるはずだね 繋いだ手が二人を強く結ぶから  いつでも二人をChouCho松井洋平石川智久Tomohisa ISHIKAWAわたしのなかにある、鏡にも映らない想いは あなたがずっと抱えてた寂しさと同じだったよ  大切な人が傍にいることは 奇跡よりずっと特別なんだって やっと気付けたの…きっと誰だって 持っている願い (We believe without fail.)  抱きしめたら伝わるかな 言葉だけじゃ表せない、この気持ちが 溢れてくる、その涙も 嬉しいからだってわかるよ 繋いだ手が二人を強く結ぶから  誰かを想うとき、俯いたままじゃ見えないから あなたの瞳に映った私から目を逸らさないよ  大切なことを選んでるだけじゃ 悲しみはずっと付き纏うけど 逃げないって決めた、だからいつだって 信じてる願い (We believe without fail.)  抱きしめたら伝わるんだね 言葉だけじゃ表せない、気持ちたちが 溢れてくる、その笑顔は 悲しいことだって分け合える 絆だから…二人をずっと結んでる  運命に誰もが抗えないままなら 物語は生まれない、希望なんて残らない 光なんて望まない (Anybody else.) だから誰だって信じてる…きっと (So we… We believe without fail.)  寄り添ったら強くなれた 「傍にいたい」それだけが答なんだ 溢れてくる、この気持ちを 分け合っていけるはずだね 繋いだ手が二人を強く結ぶから  いつでも二人を
Glory Story子どもの頃 読んだ絵本に 置き忘れてる君の夢 見つけたよ その一歩 踏み出せないまま 時計の針は急ぎ足で 進んで行く  (in your heart) 秘めた想いは (all along) 声上げたがってた (however) 新しい物語は (君がページ) 開いた時始まるから  Your only glory story 手探りでもいいよ 退屈な今日なんて 全部 塗り替えて faraway その道の先で待ってる まだ誰も知らない光 (あるがままに) 君しか (君だけにしか) 出来ないことが (きっと) あるはず Dream up! Precious world  小鳥はまだ 恐れを知らない だから迷わず大空に向かうのかな? 君の靴は 擦り減ってるけど 遅過ぎるなんてことはないよ 走り出せる  (in your heart) 不安な気持ちに (right away) 鍵かけてしまおう (anytime) 新しい物語は (君次第で) 好きなように描けるから  Your only glory story 何度だって飛べるよ 失敗を繰り返し もっと高くまで go away 近道も遠回りにも そのすべてにイミがあるはず  (in your heart) 秘めた想いを (right away) 解き放ってしまおう (forever) 新しい物語は (ずっとずっと) これからも続いてくから  Your only glory story 手探りでもいいよ 退屈な今日なんて 全部 塗り替えて faraway 階段ひとつ上ったら まだ誰も知らない世界 (あるがままに) 君しか (君だけにしか) 出来ないことが (きっと) あるはず Dream up! Precious worldChouChoChouCho田村ジュン酒井陽一子どもの頃 読んだ絵本に 置き忘れてる君の夢 見つけたよ その一歩 踏み出せないまま 時計の針は急ぎ足で 進んで行く  (in your heart) 秘めた想いは (all along) 声上げたがってた (however) 新しい物語は (君がページ) 開いた時始まるから  Your only glory story 手探りでもいいよ 退屈な今日なんて 全部 塗り替えて faraway その道の先で待ってる まだ誰も知らない光 (あるがままに) 君しか (君だけにしか) 出来ないことが (きっと) あるはず Dream up! Precious world  小鳥はまだ 恐れを知らない だから迷わず大空に向かうのかな? 君の靴は 擦り減ってるけど 遅過ぎるなんてことはないよ 走り出せる  (in your heart) 不安な気持ちに (right away) 鍵かけてしまおう (anytime) 新しい物語は (君次第で) 好きなように描けるから  Your only glory story 何度だって飛べるよ 失敗を繰り返し もっと高くまで go away 近道も遠回りにも そのすべてにイミがあるはず  (in your heart) 秘めた想いを (right away) 解き放ってしまおう (forever) 新しい物語は (ずっとずっと) これからも続いてくから  Your only glory story 手探りでもいいよ 退屈な今日なんて 全部 塗り替えて faraway 階段ひとつ上ったら まだ誰も知らない世界 (あるがままに) 君しか (君だけにしか) 出来ないことが (きっと) あるはず Dream up! Precious world
Cocoon行き交う人の流れ 緑の少ないこの土地で 居場所見つけられずに 僕は世界を遮断したよ  白い糸を幾重にも巻き付け そこは不思議な温かさに満ちてた  まだ見ぬ僕の羽は 誰も見たことないほどに 美しい色だって信じていたんだ だけど本当は今の 自分受け止めてくれる 人が現れることずっと望んでたよ  いつも煙たがられる この醜い外見のせい? 無理して笑えるけど 僕の心はすり減っていく  白い糸は止めど無く重なり 誰にもこの声は届かなくなった  最初から何一つ 望んだりしなければ 傷付かないってことわかっていたんだ だけど心の奥で ありのままの自分を 愛し抱きしめてくれる人を待ってたよ  I wanna be my true self It's hard to trust myself  この分厚い白い壁壊して 僕は新しい「僕」に生まれ変わる  まだ見ぬ僕の羽は 誰も見たことないほどに 美しい色だって信じていたんだ 過去と今と未来の 自分受け入れてくれる 人を探し出してみせるよ いつかきっと  I wanna be my true self I will be my true selfChouChoChouCho中土智博中土智博行き交う人の流れ 緑の少ないこの土地で 居場所見つけられずに 僕は世界を遮断したよ  白い糸を幾重にも巻き付け そこは不思議な温かさに満ちてた  まだ見ぬ僕の羽は 誰も見たことないほどに 美しい色だって信じていたんだ だけど本当は今の 自分受け止めてくれる 人が現れることずっと望んでたよ  いつも煙たがられる この醜い外見のせい? 無理して笑えるけど 僕の心はすり減っていく  白い糸は止めど無く重なり 誰にもこの声は届かなくなった  最初から何一つ 望んだりしなければ 傷付かないってことわかっていたんだ だけど心の奥で ありのままの自分を 愛し抱きしめてくれる人を待ってたよ  I wanna be my true self It's hard to trust myself  この分厚い白い壁壊して 僕は新しい「僕」に生まれ変わる  まだ見ぬ僕の羽は 誰も見たことないほどに 美しい色だって信じていたんだ 過去と今と未来の 自分受け入れてくれる 人を探し出してみせるよ いつかきっと  I wanna be my true self I will be my true self
木漏れ日色の記憶ぽつりと呟いたのは 本音ともつかないような 心のすぐ手前でまだ 揺れている戸惑い  時々僕たちは やるせない思いで 何かを許して 胸に吹いた風の 愛しさを知っていく  どうしてこんなにわかりたくて ねえ、どうして傷ついてしまうんだろう まだ全てが木漏れ日の中で 明日を探している  待たせてしまってるのは 変わりたい自分なのかも 君は何も言わないけど 感じはじめてるね  その背中をいつか 見失うとしても きっと大丈夫 つないだ温もりは ひとりじゃない記憶  どうしてこんなにもがいてるのか でも、こうして無邪気に笑ってもいる 今がずっと続いてく先で 答えが見つかるかな  どうしてこんなにわかりたくて ねえ、どうして傷ついてしまうんだろう まだ全てが木漏れ日の中で 明日を探している  どうしてこんなにもがいてるのか でも、こうして無邪気に笑ってもいる 今がずっと続いてく先で 懐かしく思い出す 木漏れ日色の記憶ChouChoこだまさおり矢吹香那矢吹香那ぽつりと呟いたのは 本音ともつかないような 心のすぐ手前でまだ 揺れている戸惑い  時々僕たちは やるせない思いで 何かを許して 胸に吹いた風の 愛しさを知っていく  どうしてこんなにわかりたくて ねえ、どうして傷ついてしまうんだろう まだ全てが木漏れ日の中で 明日を探している  待たせてしまってるのは 変わりたい自分なのかも 君は何も言わないけど 感じはじめてるね  その背中をいつか 見失うとしても きっと大丈夫 つないだ温もりは ひとりじゃない記憶  どうしてこんなにもがいてるのか でも、こうして無邪気に笑ってもいる 今がずっと続いてく先で 答えが見つかるかな  どうしてこんなにわかりたくて ねえ、どうして傷ついてしまうんだろう まだ全てが木漏れ日の中で 明日を探している  どうしてこんなにもがいてるのか でも、こうして無邪気に笑ってもいる 今がずっと続いてく先で 懐かしく思い出す 木漏れ日色の記憶
searchlight限りある時の中で あと何回君のために歌えるだろう わたしがここにいる意味 君が教えてくれた  真っ暗な闇を 照らすサーチライト 小さくても消えそうでも 君の行く先を 温かな光で 包み込めますように  立ち止まりそうな時も 喜ぶ顔を思い浮かべてみる わたしが進む理由を 君が与えてくれた  真っ暗な闇を 照らすサーチライト 小さくても消えそうでも 君の行く先を 温かな光で 包み込めますように  誰かと比べてみては 自信を無くしたり 何のために頑張ってるのか わからなくなったり 辛くて逃げ出したい日もあるよね そんな時思い出して欲しいから  不確かなものが 溢れる世界で 確かなものを見つけたよ 君と刻んだ この奇跡抱いて  真っ暗な闇を 照らすサーチライト 小さくても消えそうでも 君の行く先を 温かな光で 包み込めますようにChouChoChouChoChouCho限りある時の中で あと何回君のために歌えるだろう わたしがここにいる意味 君が教えてくれた  真っ暗な闇を 照らすサーチライト 小さくても消えそうでも 君の行く先を 温かな光で 包み込めますように  立ち止まりそうな時も 喜ぶ顔を思い浮かべてみる わたしが進む理由を 君が与えてくれた  真っ暗な闇を 照らすサーチライト 小さくても消えそうでも 君の行く先を 温かな光で 包み込めますように  誰かと比べてみては 自信を無くしたり 何のために頑張ってるのか わからなくなったり 辛くて逃げ出したい日もあるよね そんな時思い出して欲しいから  不確かなものが 溢れる世界で 確かなものを見つけたよ 君と刻んだ この奇跡抱いて  真っ暗な闇を 照らすサーチライト 小さくても消えそうでも 君の行く先を 温かな光で 包み込めますように
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
searchlight限りある時の中で あと何回君のために歌えるだろう わたしがここにいる意味 君が教えてくれた  真っ暗な闇を 照らすサーチライト 小さくても消えそうでも 君の行く先を 温かな光で 包み込めますように  立ち止まりそうな時も 喜ぶ顔を思い浮かべてみる わたしが進む理由を 君が与えてくれた ] 真っ暗な闇を 照らすサーチライト 小さくても消えそうでも 君の行く先を 温かな光で 包み込めますように  誰かと比べてみては 自信を無くしたり 何のために頑張ってるのか わからなくなったり 辛くて逃げ出したい日もあるよね そんな時思い出して欲しいから  不確かなものが 溢れる世界で 確かなものを見つけたよ 君と刻んだ この奇跡抱いて  真っ暗な闇を 照らすサーチライト 小さくても消えそうでも 君の行く先を 温かな光で 包み込めますようにChouChoChouChoChouCho村山☆潤限りある時の中で あと何回君のために歌えるだろう わたしがここにいる意味 君が教えてくれた  真っ暗な闇を 照らすサーチライト 小さくても消えそうでも 君の行く先を 温かな光で 包み込めますように  立ち止まりそうな時も 喜ぶ顔を思い浮かべてみる わたしが進む理由を 君が与えてくれた ] 真っ暗な闇を 照らすサーチライト 小さくても消えそうでも 君の行く先を 温かな光で 包み込めますように  誰かと比べてみては 自信を無くしたり 何のために頑張ってるのか わからなくなったり 辛くて逃げ出したい日もあるよね そんな時思い出して欲しいから  不確かなものが 溢れる世界で 確かなものを見つけたよ 君と刻んだ この奇跡抱いて  真っ暗な闇を 照らすサーチライト 小さくても消えそうでも 君の行く先を 温かな光で 包み込めますように
櫛風沐雨止めどなく落ちる雨に 君の姿が滲んで見えなくなる  今日も点滅する信号機が この街に溢れる人を急かす 手に入れたはずの毎日で 満たされないのはどうして  灰色の空の下で 繰り返してる 迷い流されて ただ頷くだけならば 誰でもいいじゃない 僕じゃなくたって  雨はまだ止まない 風がさらっていく 雨はまだ止まない 君の気配を残したまま  灰色の空の下で 傾いていく 何かが壊れて 僕の正解はきっと 君の不正解さ 平行線の未来  明日は晴れるかな 明日晴れるのなら  アスファルトの上 どこまでも続く 白いラインを 飛び越えて行くよ 雨音の中 掻き消されてた 言葉を全部 届けたかった  灰色の空の下で 叫び続ける 染まらないように たとえ君を失くしても いつか笑ってくれると信じて  雨が止んだ後に 洗い流して 強くなるように 淀んだ水たまりさえ 太陽の光たたえて輝く 青い空の下でChouChoChouCho藤戸じゅにあ藤戸じゅにあ止めどなく落ちる雨に 君の姿が滲んで見えなくなる  今日も点滅する信号機が この街に溢れる人を急かす 手に入れたはずの毎日で 満たされないのはどうして  灰色の空の下で 繰り返してる 迷い流されて ただ頷くだけならば 誰でもいいじゃない 僕じゃなくたって  雨はまだ止まない 風がさらっていく 雨はまだ止まない 君の気配を残したまま  灰色の空の下で 傾いていく 何かが壊れて 僕の正解はきっと 君の不正解さ 平行線の未来  明日は晴れるかな 明日晴れるのなら  アスファルトの上 どこまでも続く 白いラインを 飛び越えて行くよ 雨音の中 掻き消されてた 言葉を全部 届けたかった  灰色の空の下で 叫び続ける 染まらないように たとえ君を失くしても いつか笑ってくれると信じて  雨が止んだ後に 洗い流して 強くなるように 淀んだ水たまりさえ 太陽の光たたえて輝く 青い空の下で
secretgarden目を覚ましたら 物語が始まる 止まっていた時間が 動き出す  明日晴れたら 秘密の扉開けて 見せたい物があるよ あなただけに  胸の中に浮かんだ雲は時々 雷を落としてチクチク痛むけど 雨雲はいつの間にかどこかへ行ってしまう 必ず青空は広がる  顔上げて 心塞がないで 春の訪れに気付いて 隠さないで 偽らなくていいよ そのままのあなたをすべて見せていいよ  躓いたなら 深く息をしてみて 忘れていた鼓動を 思い出す  白い壁の向こう側から微かに わたしを呼ぶ声が聞こえた気がしたの だけど本当は壁を容易く壊せること あなたは知っているはずだよ  立ち止まって 考えてもいいよ 重たいコート脱ぎ捨てて 怖れないで 遠回りでもいいよ もどかしい気持ち吐き出して  笑っていいよ 怒っていいよ 泣いていいよ 叫んでいいよ 飾らない言葉を ぶつけていいよ そこにいたあなたは あの頃のわたしみたい だからかな その想い わかるんだ  花が咲いて 風も歌ってる どこへだって歩いて行けるよ 隠さないで 偽らなくていいよ そのままのあなたをすべて見せていいよChouChoChouChoChouCho目を覚ましたら 物語が始まる 止まっていた時間が 動き出す  明日晴れたら 秘密の扉開けて 見せたい物があるよ あなただけに  胸の中に浮かんだ雲は時々 雷を落としてチクチク痛むけど 雨雲はいつの間にかどこかへ行ってしまう 必ず青空は広がる  顔上げて 心塞がないで 春の訪れに気付いて 隠さないで 偽らなくていいよ そのままのあなたをすべて見せていいよ  躓いたなら 深く息をしてみて 忘れていた鼓動を 思い出す  白い壁の向こう側から微かに わたしを呼ぶ声が聞こえた気がしたの だけど本当は壁を容易く壊せること あなたは知っているはずだよ  立ち止まって 考えてもいいよ 重たいコート脱ぎ捨てて 怖れないで 遠回りでもいいよ もどかしい気持ち吐き出して  笑っていいよ 怒っていいよ 泣いていいよ 叫んでいいよ 飾らない言葉を ぶつけていいよ そこにいたあなたは あの頃のわたしみたい だからかな その想い わかるんだ  花が咲いて 風も歌ってる どこへだって歩いて行けるよ 隠さないで 偽らなくていいよ そのままのあなたをすべて見せていいよ
Starting up始まりの季節が 青空の向こう輝いてる 走れ (走ろっ!) 可能性の先へと Starting up  抱えたままの憧れ 勇気に変えて 変わってく 目覚める願いへと  澄んだ空気に色づく 未来軌道のシルエット 楽しい気持ちがあふれた (ここから)  自分のペースで (ぜったい) 諦めず進んでく その先で (いつだって) 会えると 信じているから  走り出したら もう止まらないよ (止まらないよ) 流れてく景色には 煌めきがいっぱい 風が気持ちよくって 夢中で駆ける 鼓動 どこまでも行けそう (行こう) 始まりの季節が 君と一緒に輝いてる とびきりの笑顔で Find a way  不器用に戸惑うたび 一人ぼっちに迷い込む もっと自由になって  期待以上の私って うまく描けないけど いつかは越えてみせるから (みせたい)  その笑顔が (そっと) ドキドキに重なってく 迷わないで (近づいて) 未来のスピードになろうよ  道は続いてく だから会えるでしょ (会えるでしょ) ナキムシな高鳴りも 連れ出して爽快 君がいる場所まで あとどれくらい 想像だけで嬉しくなる (だから) 終わらない希望に あきれるくらい真っすぐにね この声を響かせ 走れ  君がいるから いつも楽しくて (楽しいから) できること探しては 何度だって Starting up  走り出したら もう止まらないよ (止まらないよ) 流れてく景色には 煌めきがいっぱい 風が気持ちよくって 夢中で駆ける 鼓動 どこまでも行けそう (行こう) 始まりの季節が 君と一緒に輝いてる とびきりの笑顔で Find a wayChouChorinorinoh-wonder始まりの季節が 青空の向こう輝いてる 走れ (走ろっ!) 可能性の先へと Starting up  抱えたままの憧れ 勇気に変えて 変わってく 目覚める願いへと  澄んだ空気に色づく 未来軌道のシルエット 楽しい気持ちがあふれた (ここから)  自分のペースで (ぜったい) 諦めず進んでく その先で (いつだって) 会えると 信じているから  走り出したら もう止まらないよ (止まらないよ) 流れてく景色には 煌めきがいっぱい 風が気持ちよくって 夢中で駆ける 鼓動 どこまでも行けそう (行こう) 始まりの季節が 君と一緒に輝いてる とびきりの笑顔で Find a way  不器用に戸惑うたび 一人ぼっちに迷い込む もっと自由になって  期待以上の私って うまく描けないけど いつかは越えてみせるから (みせたい)  その笑顔が (そっと) ドキドキに重なってく 迷わないで (近づいて) 未来のスピードになろうよ  道は続いてく だから会えるでしょ (会えるでしょ) ナキムシな高鳴りも 連れ出して爽快 君がいる場所まで あとどれくらい 想像だけで嬉しくなる (だから) 終わらない希望に あきれるくらい真っすぐにね この声を響かせ 走れ  君がいるから いつも楽しくて (楽しいから) できること探しては 何度だって Starting up  走り出したら もう止まらないよ (止まらないよ) 流れてく景色には 煌めきがいっぱい 風が気持ちよくって 夢中で駆ける 鼓動 どこまでも行けそう (行こう) 始まりの季節が 君と一緒に輝いてる とびきりの笑顔で Find a way
starlogどんな明日が欲しかったんだろう なにも知らずに望んでいたんだね 本当の自分怖がって逃げちゃ 終わりのないその夢に迷い込むよ  手の届かない願いはいらない そっと手をとれる勇気…欲しい  星は変わる世界の闇と夜を照らして 導く空へ飛んでいけるんだよ 叶ったすべてのことは信じ描いた星座ね あの日交わした約束のようだよ I Believe  繋がっているって確かめたいのに なにも伝えていなかったんだよね 本当のあなた知りたいって言えば 繰り返しの問掛けが終わったよ  手を伸ばせない場所にはいかない そっと手が触れる距離にいたい  星は変わることなく闇を照らし続けて 優しい近さ、教えてくれたんだ 叶えたいことがあるから…そこへ行くね、待ってて 呼びかけはもう声じゃなくていいよ  どうしてこんなに誰かを求めてしまうの…心は 一つ一つ輝くだけじゃ見えない未来照らしたい  We stay night…ちいさな星ね、だけどいつか…見えるよ 導く空へ飛んでいけるのなら Kaleidoscope 変わる世界のすべて照らす光は あの日交わした約束だったんだ、 そっと手をとったとき太陽が昇るよ I BelieveChouCho松井洋平川本新川本新どんな明日が欲しかったんだろう なにも知らずに望んでいたんだね 本当の自分怖がって逃げちゃ 終わりのないその夢に迷い込むよ  手の届かない願いはいらない そっと手をとれる勇気…欲しい  星は変わる世界の闇と夜を照らして 導く空へ飛んでいけるんだよ 叶ったすべてのことは信じ描いた星座ね あの日交わした約束のようだよ I Believe  繋がっているって確かめたいのに なにも伝えていなかったんだよね 本当のあなた知りたいって言えば 繰り返しの問掛けが終わったよ  手を伸ばせない場所にはいかない そっと手が触れる距離にいたい  星は変わることなく闇を照らし続けて 優しい近さ、教えてくれたんだ 叶えたいことがあるから…そこへ行くね、待ってて 呼びかけはもう声じゃなくていいよ  どうしてこんなに誰かを求めてしまうの…心は 一つ一つ輝くだけじゃ見えない未来照らしたい  We stay night…ちいさな星ね、だけどいつか…見えるよ 導く空へ飛んでいけるのなら Kaleidoscope 変わる世界のすべて照らす光は あの日交わした約束だったんだ、 そっと手をとったとき太陽が昇るよ I Believe
stillI try to think 誰のための I try to feel 幸せなのか 過ぎ去ってく 矛盾ばかりの答えなら I try to close my heart  西の空沈んでいく 夕日は紅く燃えて 瞳を貫く 長く伸びるその影は どこまで走っても足元で笑っている  I still believe in me And all that I can be この手の中の未来は I don't want to lose myself Tell me how to live for it 光を浴びて 目を覚ます  I start to speak 変わりゆくもの I start to breathe 変わらないもの 絡まってく 不毛な感情の糸に I start to change my heart  この足を縫い付けてる 暗い影解き放てば ほら 何処へ行ける?  「いつの間にか風は止み 怖いくらい静かな空の下 夕日に焼かれる影を見つめ 輪郭を指でなぞる この影も空高く飛ばせたら 柔らかな空気と混ざり合って 黒から白に変わる日が いつか いつか来るのかな」  I still believe in me And all that I can be I still believe in me The only thing that is left for me to do  I still believe in me And all that I can be この手の中の未来を I don't want to lose myself Tell me how to live for it 聞こえぬふりはもう止めて  連なってく 無数の溜息と共に 溢れ出す 無限に広がる宇宙 不完全な願いでも 抱きしめて 抗ってく So I still believe in meChouChoChouChoChouCho村山☆潤I try to think 誰のための I try to feel 幸せなのか 過ぎ去ってく 矛盾ばかりの答えなら I try to close my heart  西の空沈んでいく 夕日は紅く燃えて 瞳を貫く 長く伸びるその影は どこまで走っても足元で笑っている  I still believe in me And all that I can be この手の中の未来は I don't want to lose myself Tell me how to live for it 光を浴びて 目を覚ます  I start to speak 変わりゆくもの I start to breathe 変わらないもの 絡まってく 不毛な感情の糸に I start to change my heart  この足を縫い付けてる 暗い影解き放てば ほら 何処へ行ける?  「いつの間にか風は止み 怖いくらい静かな空の下 夕日に焼かれる影を見つめ 輪郭を指でなぞる この影も空高く飛ばせたら 柔らかな空気と混ざり合って 黒から白に変わる日が いつか いつか来るのかな」  I still believe in me And all that I can be I still believe in me The only thing that is left for me to do  I still believe in me And all that I can be この手の中の未来を I don't want to lose myself Tell me how to live for it 聞こえぬふりはもう止めて  連なってく 無数の溜息と共に 溢れ出す 無限に広がる宇宙 不完全な願いでも 抱きしめて 抗ってく So I still believe in me
Snow halation不思議だね いまの気持ち 空から降ってきたみたい 特別な季節の色が ときめきを見せるよ  初めて出会った時から 予感に騒ぐ心のMelody とめられないとまらない な・ぜ  届けて 切なさには名前をつけようか“Snow halation” 想いが重なるまで待てずに 悔しいけど好きって純情 微熱の中 ためらってもダメだね 飛び込む勇気に賛成 まもなくStart!!  音もなく 気配もなく 静かに運命は変わる これからの未来に胸の 鼓動が早くなる  例えば困った時には すぐ駆けつけて抱きしめたくて どこにいてもどこでも Fly high  急いで いつの間にか大きくなりすぎた“True emotion” 夢だけみてる様じゃつらいよ 恋人は君って言いたい 優しい目が とまどってるイヤだよ このまま一気に愛情 あずけて Please!!  届けて 切なさには名前をつけようか“Snow halation” 想いが重なるまで待てずに 悔しいけど好きって純情 微熱の中 ためらってもダメだね 飛び込む勇気に賛成 まもなくStart!!ChouCho畑亜貴山田高弘村山☆潤不思議だね いまの気持ち 空から降ってきたみたい 特別な季節の色が ときめきを見せるよ  初めて出会った時から 予感に騒ぐ心のMelody とめられないとまらない な・ぜ  届けて 切なさには名前をつけようか“Snow halation” 想いが重なるまで待てずに 悔しいけど好きって純情 微熱の中 ためらってもダメだね 飛び込む勇気に賛成 まもなくStart!!  音もなく 気配もなく 静かに運命は変わる これからの未来に胸の 鼓動が早くなる  例えば困った時には すぐ駆けつけて抱きしめたくて どこにいてもどこでも Fly high  急いで いつの間にか大きくなりすぎた“True emotion” 夢だけみてる様じゃつらいよ 恋人は君って言いたい 優しい目が とまどってるイヤだよ このまま一気に愛情 あずけて Please!!  届けて 切なさには名前をつけようか“Snow halation” 想いが重なるまで待てずに 悔しいけど好きって純情 微熱の中 ためらってもダメだね 飛び込む勇気に賛成 まもなくStart!!
spilled milk叶わない願いも 届かない想いも まだ胸の奥で彷徨ったまま ずっと消えないよ  あの日 何かが変わるような 予感が少しだけしていたの はやる心隠してた  無数の人がひしめく中で あなただけ輝いて見えた  ざわめきが突然静寂となり その瞳から目を逸らせなくなる  言葉を忘れて 呼吸も忘れて 瞬きさえ出来ずに立ち尽くした 理由はいらない 答えもいらない 初めて生まれた感情の 深い海に溺れてたの  甘い痛みが波紋のように広がって すべて塗り替えられていく 運命がわたしの足元を取り囲み あなたに出会う前の自分がもう思い出せない  何を間違えてしまったのだろう どうしたら失わずに済んだのだろう 狂い始めた歯車に気付かず  あなたの笑顔も あなたの仕草も まだ瞼の裏に焼き付いたまま 悲しい祈りも 途切れた未来も わたしの中で生きている もう一度だけ叶うのなら ねえ会いたいよChouChoChouChoChouCho村山☆潤叶わない願いも 届かない想いも まだ胸の奥で彷徨ったまま ずっと消えないよ  あの日 何かが変わるような 予感が少しだけしていたの はやる心隠してた  無数の人がひしめく中で あなただけ輝いて見えた  ざわめきが突然静寂となり その瞳から目を逸らせなくなる  言葉を忘れて 呼吸も忘れて 瞬きさえ出来ずに立ち尽くした 理由はいらない 答えもいらない 初めて生まれた感情の 深い海に溺れてたの  甘い痛みが波紋のように広がって すべて塗り替えられていく 運命がわたしの足元を取り囲み あなたに出会う前の自分がもう思い出せない  何を間違えてしまったのだろう どうしたら失わずに済んだのだろう 狂い始めた歯車に気付かず  あなたの笑顔も あなたの仕草も まだ瞼の裏に焼き付いたまま 悲しい祈りも 途切れた未来も わたしの中で生きている もう一度だけ叶うのなら ねえ会いたいよ
Sleeping Butterflyキラキラと輝かせて my way 奇跡なのかな? 鮮やかにメロディ越えて 越えて 越えて  (Wake up Wake up this moment Fly up Fly up it's show time)  狭いディスプレイという名前の虫籠 そこで眠っていたの だけど君が見つけ 大きな羽を褒めて 扉開けてくれたの  突然で (It's new world never seen) 戸惑うけど  ヒラヒラと羽ばたかせて my life 夢じゃないかな? 重なり合うハーモニー (I wish) Sleeping Butterfly 目を覚まして 信じてもいいかな? 軽やかにビート乗せて 乗せて 乗せて  揺れる世界 1度はそう 諦めてたけど 過去と未来がリンクする  (Wake up Wake up this moment Fly up Fly up it's show time)  硬い緑色の殻の中でずっと 一人もがいていたの 上手く飛べなくても 棘に傷ついても 受け止めて欲しいの  明日まで (It's new world never seen) 待ちきれない  キラキラと輝かせて my way 奇跡なのかな? 光り出すキーノート (I wish) Sleeping Butterfly 目を覚まして 飛んでみてもいいかな? 鮮やかにメロディ越えて 越えて 越えて  ヒラヒラと羽ばたかせて my life 夢じゃないかな? 重なり合うハーモニー Sleeping Butterfly もっと遠くへ 飛び込んでいいかな? 軽やかにビート乗せて 乗せて 乗せて  揺れる世界 描いてた 未来が待ってる きっと今より 高くまで  (Wake up Wake up this moment Fly up Fly up it's show time)ChouChoちょうちょ板垣祐介板垣祐介キラキラと輝かせて my way 奇跡なのかな? 鮮やかにメロディ越えて 越えて 越えて  (Wake up Wake up this moment Fly up Fly up it's show time)  狭いディスプレイという名前の虫籠 そこで眠っていたの だけど君が見つけ 大きな羽を褒めて 扉開けてくれたの  突然で (It's new world never seen) 戸惑うけど  ヒラヒラと羽ばたかせて my life 夢じゃないかな? 重なり合うハーモニー (I wish) Sleeping Butterfly 目を覚まして 信じてもいいかな? 軽やかにビート乗せて 乗せて 乗せて  揺れる世界 1度はそう 諦めてたけど 過去と未来がリンクする  (Wake up Wake up this moment Fly up Fly up it's show time)  硬い緑色の殻の中でずっと 一人もがいていたの 上手く飛べなくても 棘に傷ついても 受け止めて欲しいの  明日まで (It's new world never seen) 待ちきれない  キラキラと輝かせて my way 奇跡なのかな? 光り出すキーノート (I wish) Sleeping Butterfly 目を覚まして 飛んでみてもいいかな? 鮮やかにメロディ越えて 越えて 越えて  ヒラヒラと羽ばたかせて my life 夢じゃないかな? 重なり合うハーモニー Sleeping Butterfly もっと遠くへ 飛び込んでいいかな? 軽やかにビート乗せて 乗せて 乗せて  揺れる世界 描いてた 未来が待ってる きっと今より 高くまで  (Wake up Wake up this moment Fly up Fly up it's show time)
スワロテイル・バタフライエッジそびえ立つ電波塔は 壮大なエンパシィ 僕らはそれに問う “未来の君は何処ですか?” と。  人類は進化して 空宙を伝播し 言葉の要らない 時代が来る そう想って居た  現実はどうでしょうか? 曖昧なシンパシィ 月を覆い隠すほど 文字 不安に包まれてたんだ  ああ 頂上の君は 何想うのか 焦燥感?倦怠感?識る筈もなく ―  恐いくらいに叫んだって届かないよ 暗い 未来にさえも 暗い未来に叫んだって届かないよ あと、一秒の後悔も 蝶のように 折りたたまれた狂器は 君のヒトコトで 深く 深く 熱を帯びていく  君は傷隠し 僕ら想い返し 想い、ひた隠し 離想(りそう)、裏返し  ああ 頂上へ僕は そう足掻くのか 焦燥感?倦怠感? 嘘で塗りたくられた 翅に縋れば善いのですか? 多角(たかく)、宙へ  人類は進化した 空宙を伝播し 言葉の要らない 時代が来る そう想って居た  高く高く羽ばたいたって届かないよ 暗い 未来さえも 高く高く羽ばたいたって届かないよ あと、ヒトコトの後悔も 蝶のように アイを重ねた狂器は 君のヒトコトで 舞い上がって落ちてゆく  恐いくらいに叫んだって届かないよ 暗い 未来にさえも 暗い未来に叫んだって届かないよ あと“ヒトコト”だけ  そう 僕は謳うしかなくて そう 君は進むしかなくて ああ 互い違うしかなくて 裂いて、気づいた 未来の君は 此処にいたんだ 「さあ 帰ろうか。」こだました 月を覆い隠すほど 進化した 翅で 僕は  人類は進化した 空宙を伝播し 言葉の要らない 時代が来る そう想って居たChouChosasakure.UKsasakure.UKsasakure.UKそびえ立つ電波塔は 壮大なエンパシィ 僕らはそれに問う “未来の君は何処ですか?” と。  人類は進化して 空宙を伝播し 言葉の要らない 時代が来る そう想って居た  現実はどうでしょうか? 曖昧なシンパシィ 月を覆い隠すほど 文字 不安に包まれてたんだ  ああ 頂上の君は 何想うのか 焦燥感?倦怠感?識る筈もなく ―  恐いくらいに叫んだって届かないよ 暗い 未来にさえも 暗い未来に叫んだって届かないよ あと、一秒の後悔も 蝶のように 折りたたまれた狂器は 君のヒトコトで 深く 深く 熱を帯びていく  君は傷隠し 僕ら想い返し 想い、ひた隠し 離想(りそう)、裏返し  ああ 頂上へ僕は そう足掻くのか 焦燥感?倦怠感? 嘘で塗りたくられた 翅に縋れば善いのですか? 多角(たかく)、宙へ  人類は進化した 空宙を伝播し 言葉の要らない 時代が来る そう想って居た  高く高く羽ばたいたって届かないよ 暗い 未来さえも 高く高く羽ばたいたって届かないよ あと、ヒトコトの後悔も 蝶のように アイを重ねた狂器は 君のヒトコトで 舞い上がって落ちてゆく  恐いくらいに叫んだって届かないよ 暗い 未来にさえも 暗い未来に叫んだって届かないよ あと“ヒトコト”だけ  そう 僕は謳うしかなくて そう 君は進むしかなくて ああ 互い違うしかなくて 裂いて、気づいた 未来の君は 此処にいたんだ 「さあ 帰ろうか。」こだました 月を覆い隠すほど 進化した 翅で 僕は  人類は進化した 空宙を伝播し 言葉の要らない 時代が来る そう想って居た
セフィロトの木ゆらめく木漏れ日は 生命の呼吸 いつしか人はそれに 気付かなくなった  ひずみは音も無く 広がり続け 母なるこの地球を 汚してしまう  抗いながら 息をしてる 腐敗する 世界に今 光を  飛び交う鳥たちは ただ羽広げ 瞳に見る未来は 夢か現か  生きるほどに こぼれていく 守りたいよ この輝き 腐敗する 世界と今 手を繋いでChouChoChouChorionosゆらめく木漏れ日は 生命の呼吸 いつしか人はそれに 気付かなくなった  ひずみは音も無く 広がり続け 母なるこの地球を 汚してしまう  抗いながら 息をしてる 腐敗する 世界に今 光を  飛び交う鳥たちは ただ羽広げ 瞳に見る未来は 夢か現か  生きるほどに こぼれていく 守りたいよ この輝き 腐敗する 世界と今 手を繋いで
7th HEAVEN“永遠”って言葉、素直に信じられるんだ 優しい笑顔であのとき私に言ってくれたから 「昨日より、今日よりも、明日はいい日だ」って  あなたとなら、届かない空はないよね 天国なんて、いつだってすぐたどりつけるわ ホントの愛はここにあるよ、この手の中で あなただけみてる…いつだって  最悪な日々も、最高に変えてくれたんだ 優しい笑顔で変わらずにずっと傍にいてくれて 昨日より、今日よりも、未来はいい日だ!  あなただから、お互いを見守ってこれた 天国なんて、どこだってべつにかまわないわ あなたの愛はここにいるよ、どんな瞬間でも あなただけみてる…いつだって  ただまっすぐなあなたをたしかに信じられるの、 ただまっすぐにみつめる愛の力、愛しあう強さを  あなたといま、永遠を誓いあう場所 天国より、ここがきっといちばん高い空 愛を告げるなら、愛の意味教えてくれた あなたと出逢えた、ここがいいのChouCho松井洋平shilo中土智博“永遠”って言葉、素直に信じられるんだ 優しい笑顔であのとき私に言ってくれたから 「昨日より、今日よりも、明日はいい日だ」って  あなたとなら、届かない空はないよね 天国なんて、いつだってすぐたどりつけるわ ホントの愛はここにあるよ、この手の中で あなただけみてる…いつだって  最悪な日々も、最高に変えてくれたんだ 優しい笑顔で変わらずにずっと傍にいてくれて 昨日より、今日よりも、未来はいい日だ!  あなただから、お互いを見守ってこれた 天国なんて、どこだってべつにかまわないわ あなたの愛はここにいるよ、どんな瞬間でも あなただけみてる…いつだって  ただまっすぐなあなたをたしかに信じられるの、 ただまっすぐにみつめる愛の力、愛しあう強さを  あなたといま、永遠を誓いあう場所 天国より、ここがきっといちばん高い空 愛を告げるなら、愛の意味教えてくれた あなたと出逢えた、ここがいいの
空とキミのメッセージキミの瞳にこの世界は どんな風に映ってるんだろう この海で何を見つけてくのかな 不器用な手で少しずつ 風の行方をつかむように 自分のチカラで進んでいくんだ  きっといつかその時は来るよ 少し寂しいのはキミの空が眩しいからだね  がんばってる姿が うれしくてうれしくて だから わたしだって変わらなくちゃって決めたの ダイジョウブって言わせて いつまでもいつまでも 傍で見てるよ キミらしい今日のなかへ 会いにいくよ  明日旅立つ未来なら そっと受け止めてあげたいけど まだ上手く笑える自信はないの 見送るだけじゃ切なくて すぐに後悔してしまうから 隣に並べるわたしになりたい  きっとそれは初めてのキモチ こんな歯痒いくらい青い空に憧れるなんて  水平線に溶けそうな 光へと光へと 目指す 真っ直ぐに、もう迷わないからね 大好きって言わせて いつの日かいつの日か 素直な心で 言葉にかわる朝が待っているんだ  がんばってる姿が うれしくてうれしくて だから わたしだって変わらなくちゃって決めたの ダイジョウブって言わせて いつまでもいつまでも 傍で見てるよ キミらしい今日の空が綺麗  水平線に溶けそうな 光へと光へと 目指す 真っ直ぐに、もう迷わないからね 大好きって言わせて いつの日かいつの日か 素直な心で 言葉にかわる朝が待っているんだChouChoこだまさおり矢吹香那矢吹香那キミの瞳にこの世界は どんな風に映ってるんだろう この海で何を見つけてくのかな 不器用な手で少しずつ 風の行方をつかむように 自分のチカラで進んでいくんだ  きっといつかその時は来るよ 少し寂しいのはキミの空が眩しいからだね  がんばってる姿が うれしくてうれしくて だから わたしだって変わらなくちゃって決めたの ダイジョウブって言わせて いつまでもいつまでも 傍で見てるよ キミらしい今日のなかへ 会いにいくよ  明日旅立つ未来なら そっと受け止めてあげたいけど まだ上手く笑える自信はないの 見送るだけじゃ切なくて すぐに後悔してしまうから 隣に並べるわたしになりたい  きっとそれは初めてのキモチ こんな歯痒いくらい青い空に憧れるなんて  水平線に溶けそうな 光へと光へと 目指す 真っ直ぐに、もう迷わないからね 大好きって言わせて いつの日かいつの日か 素直な心で 言葉にかわる朝が待っているんだ  がんばってる姿が うれしくてうれしくて だから わたしだって変わらなくちゃって決めたの ダイジョウブって言わせて いつまでもいつまでも 傍で見てるよ キミらしい今日の空が綺麗  水平線に溶けそうな 光へと光へと 目指す 真っ直ぐに、もう迷わないからね 大好きって言わせて いつの日かいつの日か 素直な心で 言葉にかわる朝が待っているんだ
大切な宝物これまでは 別の道 歩んで来た二人 同じ時間を刻み始めたんだ  大切な宝物 形は見えないけど 手を繋いだら 触れた気がした  君の瞳に映る 新しい景色 誰より近くで わたしも一緒に見つめたい  覚えていてね いつもそばにいるよ これからも君が帰る場所でいたいから 君の隣で ずっと笑っていたいよ 二人の地図を重ね合わせて進もう  同じ夢 同じ道 目指している二人 君の歩幅は わたしより大きくて  大切な宝物 形は見えないから 繋いだその手 強く握った  ほんの少し前まで 知らなかった君が 今はこんなにも かけがえない人になってく  忘れないでね いつもそばにいるよ 喜びも悲しみも分け合いたいから 君の隣に ずっといられたなら どんなことでも乗り越えられるよ きっと  覚えていてね いつもそばにいるよ これからも君が帰る場所でいたいから 君の隣で ずっと笑っていたいよ 二人の地図を重ねて進もう  忘れないでね いつもそばにいるよ 喜びも悲しみも分け合いたいから 君の隣に ずっといられたなら どんなことでも乗り越えられるよ きっとChouChoChouChoh-wonderh-wonderこれまでは 別の道 歩んで来た二人 同じ時間を刻み始めたんだ  大切な宝物 形は見えないけど 手を繋いだら 触れた気がした  君の瞳に映る 新しい景色 誰より近くで わたしも一緒に見つめたい  覚えていてね いつもそばにいるよ これからも君が帰る場所でいたいから 君の隣で ずっと笑っていたいよ 二人の地図を重ね合わせて進もう  同じ夢 同じ道 目指している二人 君の歩幅は わたしより大きくて  大切な宝物 形は見えないから 繋いだその手 強く握った  ほんの少し前まで 知らなかった君が 今はこんなにも かけがえない人になってく  忘れないでね いつもそばにいるよ 喜びも悲しみも分け合いたいから 君の隣に ずっといられたなら どんなことでも乗り越えられるよ きっと  覚えていてね いつもそばにいるよ これからも君が帰る場所でいたいから 君の隣で ずっと笑っていたいよ 二人の地図を重ねて進もう  忘れないでね いつもそばにいるよ 喜びも悲しみも分け合いたいから 君の隣に ずっといられたなら どんなことでも乗り越えられるよ きっと
Dive into your fate愛のため サヨナラを選ぶような 運命なら壊して 君の眼が 焼き付けた哀しみを ふたり分かち合おう  どうして 君だけを信じる 迷う暇などない  君の軌跡を辿り Dive into your Fate 何度でも  鼓動まで 君のこと呼んでいる 声を上げて泣いてる 本当の微笑に触れるまで 諦められなくて  どうして 君だけを求める 争いの彼方で  違う月を見てても Dive into your Fate 何度でも  ただ 安らかに眠れと 夜が優しく降る時 君がそばにいるように 闘い続ける  愛のため サヨナラを選ぶような 運命なら壊して この星の ありふれた幸せを ふたり分かち合おう  どうして 君だけを信じる 心が知っている  君の軌跡を辿り Dive into your Fate 何度でも  ただ 安らかに眠れと 夜が優しく降る時 君がそばにいるように 闘い続ける 闘い続けるChouCho浜田英明Falcom Sound Team jdk愛のため サヨナラを選ぶような 運命なら壊して 君の眼が 焼き付けた哀しみを ふたり分かち合おう  どうして 君だけを信じる 迷う暇などない  君の軌跡を辿り Dive into your Fate 何度でも  鼓動まで 君のこと呼んでいる 声を上げて泣いてる 本当の微笑に触れるまで 諦められなくて  どうして 君だけを求める 争いの彼方で  違う月を見てても Dive into your Fate 何度でも  ただ 安らかに眠れと 夜が優しく降る時 君がそばにいるように 闘い続ける  愛のため サヨナラを選ぶような 運命なら壊して この星の ありふれた幸せを ふたり分かち合おう  どうして 君だけを信じる 心が知っている  君の軌跡を辿り Dive into your Fate 何度でも  ただ 安らかに眠れと 夜が優しく降る時 君がそばにいるように 闘い続ける 闘い続ける
telescope(Little star Twinkle little star いつだって きらめいて) (Little star Twinkle little star いつだって Please never end)  初めて会った時から 他の人と違ってた そして今はずっと 特別に感じてる  As never before 上手く言葉で表せない どうしてだろう こんな気持ち ああ キミにもっと近づきたい  A shining shooting star 流れ星に願いを込めて Stars are twinkling in the sky 瞬き出すこの想い A shining shooting star キミと過ごすこの瞬間が 眩しくて 終わらないで 目がくらむほど Please never end  (Little star Twinkle little star いつだって) (Little star Twinkle little star いつだって)  ほんの少しの会話で さっきまでのイライラも 笑顔に変えてくれる 温かさ感じてる  As never before 上手くコントロールできない どうしてだろう こんな気持ち ああ キミをもっと知ってみたい  A shining shooting star 流れ星に祈りを込めて Stars are twinkling in the sky 光放つこの想い A shining shooting star 瞳映る星の輝き 消えないで 子どもの頃 夢見たように Please never end  A shining shooting star 流れ星に願いを込めて Stars are twinkling in the sky 瞬き出すこの想い A shining shooting star キミと過ごすこの瞬間が 眩しくて 終わらないで 目がくらむほど Please never end  (Little star Twinkle little star いつだって きらめいて) (Little star Twinkle little star いつだって Please never end) (Little star Twinkle Twinkle little star いつだって) (Little star Twinkle Twinkle little star いつだって)ChouChoChouChoA-beeA-bee(Little star Twinkle little star いつだって きらめいて) (Little star Twinkle little star いつだって Please never end)  初めて会った時から 他の人と違ってた そして今はずっと 特別に感じてる  As never before 上手く言葉で表せない どうしてだろう こんな気持ち ああ キミにもっと近づきたい  A shining shooting star 流れ星に願いを込めて Stars are twinkling in the sky 瞬き出すこの想い A shining shooting star キミと過ごすこの瞬間が 眩しくて 終わらないで 目がくらむほど Please never end  (Little star Twinkle little star いつだって) (Little star Twinkle little star いつだって)  ほんの少しの会話で さっきまでのイライラも 笑顔に変えてくれる 温かさ感じてる  As never before 上手くコントロールできない どうしてだろう こんな気持ち ああ キミをもっと知ってみたい  A shining shooting star 流れ星に祈りを込めて Stars are twinkling in the sky 光放つこの想い A shining shooting star 瞳映る星の輝き 消えないで 子どもの頃 夢見たように Please never end  A shining shooting star 流れ星に願いを込めて Stars are twinkling in the sky 瞬き出すこの想い A shining shooting star キミと過ごすこの瞬間が 眩しくて 終わらないで 目がくらむほど Please never end  (Little star Twinkle little star いつだって きらめいて) (Little star Twinkle little star いつだって Please never end) (Little star Twinkle Twinkle little star いつだって) (Little star Twinkle Twinkle little star いつだって)
Tomorrow is another dayずっと探してた 虹色に光るその種は 靴紐解けて しゃがみ込んだ足元 転がってたんだ やっと見つけたのにどうしてだろう  大切なものはいつの間にか 近すぎて見えなくなる いつか花開くその日まで 時は長すぎたかな  そっと土をかけ 透明な水をたっぷりと 芽吹いた若葉は 太陽の光浴び 笑ってたんだ 二人だけの小さな箱庭  大切なものはいつの間にか 近すぎて見えなくなる いつか実を結ぶその日まで もっとそばでどんな変化さえも 呑み込めたら よかったのに  通り過ぎてく 鮮やかな季節 ほんの少しの綻びはやがて大きくなって 戻れない  大切なものは形変えても いつまでも大切なまま 冷たい涙に触れた時 目が覚めたんだ だけど箱庭のすみっこで あの種は枯れず 待っていた 今度こそ花を咲かせよう 思い出して 種を蒔いた時の暖かい春の日差し 君と二人でChouChoChouCho佐藤純一(fhana)拓植敏道ずっと探してた 虹色に光るその種は 靴紐解けて しゃがみ込んだ足元 転がってたんだ やっと見つけたのにどうしてだろう  大切なものはいつの間にか 近すぎて見えなくなる いつか花開くその日まで 時は長すぎたかな  そっと土をかけ 透明な水をたっぷりと 芽吹いた若葉は 太陽の光浴び 笑ってたんだ 二人だけの小さな箱庭  大切なものはいつの間にか 近すぎて見えなくなる いつか実を結ぶその日まで もっとそばでどんな変化さえも 呑み込めたら よかったのに  通り過ぎてく 鮮やかな季節 ほんの少しの綻びはやがて大きくなって 戻れない  大切なものは形変えても いつまでも大切なまま 冷たい涙に触れた時 目が覚めたんだ だけど箱庭のすみっこで あの種は枯れず 待っていた 今度こそ花を咲かせよう 思い出して 種を蒔いた時の暖かい春の日差し 君と二人で
灯火セレナード静かな夢の中を 彷徨っていたあの日 君と出会えたことで 何かが弾けた 何かが動き出す  軋む空の青を越えて この想い伝えたいから  今この瞬間を 焼き付けるように 重ね合う手と手が いつか離れる時まで 君が変えてくれた 色付く世界 共鳴する心 だから詠うよ この声が続く限り 君に届くまで  壊れてしまいそうな その背中見つめて 痛みも不安さえも分け合えるのなら 共に歩いて行けるなら  君の存在が私を強くしてくれる さよならのその前に レクイエムが流れる前に 何度だって会いに行くよ その笑顔守りたいから  繰り返す悲しみ 塗り替えるように 君と刻む未来  今この瞬間を 焼き付けるように 重ね合う手と手が いつか離れる時まで 君が見せてくれた 輝く世界 溢れ出す感情 だから詠うよ この命続く限り 君のためだけにChouChoChouChoChouCho静かな夢の中を 彷徨っていたあの日 君と出会えたことで 何かが弾けた 何かが動き出す  軋む空の青を越えて この想い伝えたいから  今この瞬間を 焼き付けるように 重ね合う手と手が いつか離れる時まで 君が変えてくれた 色付く世界 共鳴する心 だから詠うよ この声が続く限り 君に届くまで  壊れてしまいそうな その背中見つめて 痛みも不安さえも分け合えるのなら 共に歩いて行けるなら  君の存在が私を強くしてくれる さよならのその前に レクイエムが流れる前に 何度だって会いに行くよ その笑顔守りたいから  繰り返す悲しみ 塗り替えるように 君と刻む未来  今この瞬間を 焼き付けるように 重ね合う手と手が いつか離れる時まで 君が見せてくれた 輝く世界 溢れ出す感情 だから詠うよ この命続く限り 君のためだけに
trustまっすぐ前を見つめる 凛としたその眼差し その背中を追いかけて (ここまで来た) 決して揺らぐことなく 進む強い足取り いつだって心の道しるべ  困った時は必ず (どこにいても) どんな時も助けてくれたよね  言葉にはしなくても 伝わっているよ いつもわたしを 想ってくれてる たとえ今 別々の 道を選んでも 同じ未来を目指して 時は重なり合う きっと 届くまで  青い日差しに灼かれ 夢中になって走った 風吹き抜ける畦道 (息を切らし) わたしが転ばぬように しっかり手を繋いで すべて 眩しかったあの頃  まるで違う二人が (だけど心は) 同じ空の下 夢見てたよね  何処までも続いていく この海のように 広い心で包んでくれた だから今 戸惑いも弱さも乗り越え あなたが誇れるような わたしになりたい いつか  誰よりも 大切な 存在だったと 離れて気付く その大きさに 一番の味方  言葉にはしなくても 伝わっているよ いつもわたしを 想ってくれてる たとえ今 別々の 道を選んでも 同じ未来を目指して 時は重なり合う きっと 明日の自分を信じて 届くまでChouChoChouCho矢鴇つかさ(Arte Refact)矢鴇つかさまっすぐ前を見つめる 凛としたその眼差し その背中を追いかけて (ここまで来た) 決して揺らぐことなく 進む強い足取り いつだって心の道しるべ  困った時は必ず (どこにいても) どんな時も助けてくれたよね  言葉にはしなくても 伝わっているよ いつもわたしを 想ってくれてる たとえ今 別々の 道を選んでも 同じ未来を目指して 時は重なり合う きっと 届くまで  青い日差しに灼かれ 夢中になって走った 風吹き抜ける畦道 (息を切らし) わたしが転ばぬように しっかり手を繋いで すべて 眩しかったあの頃  まるで違う二人が (だけど心は) 同じ空の下 夢見てたよね  何処までも続いていく この海のように 広い心で包んでくれた だから今 戸惑いも弱さも乗り越え あなたが誇れるような わたしになりたい いつか  誰よりも 大切な 存在だったと 離れて気付く その大きさに 一番の味方  言葉にはしなくても 伝わっているよ いつもわたしを 想ってくれてる たとえ今 別々の 道を選んでも 同じ未来を目指して 時は重なり合う きっと 明日の自分を信じて 届くまで
Dramatic daydream動き出した未来 加速してく 惹かれゆくままに 追いかけたい  冗談みたいな展開だって チャンスは待ってるの 出会いましょう  足跡に浮かぶ 変わってく自分 振り返るよりも 新たな笑顔になりたい  Let me do it もっと高く この想いを奏でてこう 理想なんて飛び越えて オリジナル描くんだ 何度だって始まるの 今という物語(ストーリー)を 顔上げて見渡せば 日常ドラマチック  虹を作っている場所が在ると 通り雨たちが 噂してた  夢見るビジョンを 持ち寄ったら プライドなんてもう 要らないでしょ?  想像していた自分よりもっと 煌めくセカイが鮮やかに手招きする  Let me do it 誰よりも 強い願いで飛び立つの らしくないって決めないで 自由飛行でいんじゃない 羽ばたきの瞬間は 巡り合いに潜んでる 閉じ込めてた気持ちも いま 解き放ってこう  感傷に調和する 予感たちを抱きしめて 軌跡がくれたツバサ どこまでも飛べるよ Let me do it 誰よりも 強い願いがここに在る Brilliantly この気持ち 誇れる未来へと  Let me do it もっと高く この想いを奏でてこう 理想なんて飛び越えて オリジナル描くんだ 何度だって始まるの 今という物語(ストーリー)を 顔上げて見渡せば 日常ドラマチック  もっと その先を 君と見たい Goin to the Sky あきれるくらい 信じてる 明日へと 満ちてく Daydream ドラマチックにChouChorino山元祐介山路一志・山元祐介動き出した未来 加速してく 惹かれゆくままに 追いかけたい  冗談みたいな展開だって チャンスは待ってるの 出会いましょう  足跡に浮かぶ 変わってく自分 振り返るよりも 新たな笑顔になりたい  Let me do it もっと高く この想いを奏でてこう 理想なんて飛び越えて オリジナル描くんだ 何度だって始まるの 今という物語(ストーリー)を 顔上げて見渡せば 日常ドラマチック  虹を作っている場所が在ると 通り雨たちが 噂してた  夢見るビジョンを 持ち寄ったら プライドなんてもう 要らないでしょ?  想像していた自分よりもっと 煌めくセカイが鮮やかに手招きする  Let me do it 誰よりも 強い願いで飛び立つの らしくないって決めないで 自由飛行でいんじゃない 羽ばたきの瞬間は 巡り合いに潜んでる 閉じ込めてた気持ちも いま 解き放ってこう  感傷に調和する 予感たちを抱きしめて 軌跡がくれたツバサ どこまでも飛べるよ Let me do it 誰よりも 強い願いがここに在る Brilliantly この気持ち 誇れる未来へと  Let me do it もっと高く この想いを奏でてこう 理想なんて飛び越えて オリジナル描くんだ 何度だって始まるの 今という物語(ストーリー)を 顔上げて見渡せば 日常ドラマチック  もっと その先を 君と見たい Goin to the Sky あきれるくらい 信じてる 明日へと 満ちてく Daydream ドラマチックに
DreamRiserI just feel my wind I just feel my shine 空に rise & ride  じれったい夢だって 最初からわかってた 無関心な風に 何度傷ついても 太陽に手をのばす 指先の Resonance 瞬きのあいだも 感じたくて  根拠なんていつも 後付けだよ 大人ぶった予防線 飛び越えて今 Bright way  踏み出した空に 走っていく光 一番先へ 目覚めるスピードで 破れそうな鼓動 連れていくんだ もっと強い 可能性になれ Rise to my feet!!  主張してしまうのは 追いつけていないから? あの風と肩を 並べたい絶対 透明なこの道を 自由自在ジブン次第 イメージできるような わたしでいよう  待ちくたびれたフライングから 明日を変えていくの 過去最高にドキドキしてる!  加速度をあげて 雲を突き抜けて 誰も知らない 進化形の今 息を切らしながら 焼きつけていく 消えない夢が 現実になるよ Fly to the sky!!  I'm a “DreamRiser”  踏み出した空に 走っていく光 一番先へ 目覚めるスピードで 破れそうな鼓動 連れていくんだ on the way 夢で道を描く もっと強い 可能性になれ Rise to my feet!!ChouChoこだまさおりrinoh-wonderI just feel my wind I just feel my shine 空に rise & ride  じれったい夢だって 最初からわかってた 無関心な風に 何度傷ついても 太陽に手をのばす 指先の Resonance 瞬きのあいだも 感じたくて  根拠なんていつも 後付けだよ 大人ぶった予防線 飛び越えて今 Bright way  踏み出した空に 走っていく光 一番先へ 目覚めるスピードで 破れそうな鼓動 連れていくんだ もっと強い 可能性になれ Rise to my feet!!  主張してしまうのは 追いつけていないから? あの風と肩を 並べたい絶対 透明なこの道を 自由自在ジブン次第 イメージできるような わたしでいよう  待ちくたびれたフライングから 明日を変えていくの 過去最高にドキドキしてる!  加速度をあげて 雲を突き抜けて 誰も知らない 進化形の今 息を切らしながら 焼きつけていく 消えない夢が 現実になるよ Fly to the sky!!  I'm a “DreamRiser”  踏み出した空に 走っていく光 一番先へ 目覚めるスピードで 破れそうな鼓動 連れていくんだ on the way 夢で道を描く もっと強い 可能性になれ Rise to my feet!!
夏の日と君の声追いかけても 追いかけても 届かない雲のような 言葉で表せない感情 見つけたよ  胸の中でざわめいてる 波の本当の意味を 日差しに遮られて わたしはまだ知らない  あの頃描いた 絵日記みたい すべてが色付き始める、ほら  真夏の空と海の青さに 眩しくて目を閉じても わたしの心の端っこを 掴んで放さない君の声は これが「恋」かな  自転車押し歩く君の 隣でその横顔 そっと見つめていると 呼吸を忘れてしまう  子供の頃見た 万華鏡のよう 明日がくるくる変わってく、ほら  真夏の太陽に照らされて 焼け付くような痛みも うれしさも切なさも全部 初めて出会う大切な気持ち 無くしたくない  どうしてだろう もっと知りたくなる 君のことも 自分のことも  真夏の空と海の青さに 眩しくて目を閉じても わたしの心の端っこを 掴んで放さない君の声は 優しく響く そして、恋が始まるChouChoChouCho渡辺拓也渡辺拓也追いかけても 追いかけても 届かない雲のような 言葉で表せない感情 見つけたよ  胸の中でざわめいてる 波の本当の意味を 日差しに遮られて わたしはまだ知らない  あの頃描いた 絵日記みたい すべてが色付き始める、ほら  真夏の空と海の青さに 眩しくて目を閉じても わたしの心の端っこを 掴んで放さない君の声は これが「恋」かな  自転車押し歩く君の 隣でその横顔 そっと見つめていると 呼吸を忘れてしまう  子供の頃見た 万華鏡のよう 明日がくるくる変わってく、ほら  真夏の太陽に照らされて 焼け付くような痛みも うれしさも切なさも全部 初めて出会う大切な気持ち 無くしたくない  どうしてだろう もっと知りたくなる 君のことも 自分のことも  真夏の空と海の青さに 眩しくて目を閉じても わたしの心の端っこを 掴んで放さない君の声は 優しく響く そして、恋が始まる
なないろのたね君のその手には 七色に光る種が 静かに眠っていて 目覚めの時を待ってる  忘れないでいて 黒い雨雲に覆われ 不安な時にも 真っ直ぐに信じていれば 太陽は君に微笑む きっと  青い空の下 夢へと走り出せ いつの日か蕾が 花開くこと願って キラリ輝いた雲間に隠れてる 宝物探して 小さな勇気で 一歩踏み出せば その先に ほら 虹が架かる  君のその種は 優しい雨に打たれて 静かに芽吹いてく 希望を胸に抱いて  風に吹かれても 強い日差しに焼かれても 顔上げていこう 透き通った瞳に映るすべてのものが 夢の欠けらとなって 未来照らしてくれる  まだ名前の無いその蕾は どんな色にだってなれるから そう好きな色を選んで 君だけの花を咲かせよう  約束をしようよ いつだって諦めず進むって  青い空の下 夢へと走り出せ いつの日か蕾が 花開くこと願って キラリ輝いた雲間に隠れてる 宝物探して 小さな勇気で一歩踏み出せば その先に ほら 虹が架かるChouChoChouChoChouCho村山☆潤君のその手には 七色に光る種が 静かに眠っていて 目覚めの時を待ってる  忘れないでいて 黒い雨雲に覆われ 不安な時にも 真っ直ぐに信じていれば 太陽は君に微笑む きっと  青い空の下 夢へと走り出せ いつの日か蕾が 花開くこと願って キラリ輝いた雲間に隠れてる 宝物探して 小さな勇気で 一歩踏み出せば その先に ほら 虹が架かる  君のその種は 優しい雨に打たれて 静かに芽吹いてく 希望を胸に抱いて  風に吹かれても 強い日差しに焼かれても 顔上げていこう 透き通った瞳に映るすべてのものが 夢の欠けらとなって 未来照らしてくれる  まだ名前の無いその蕾は どんな色にだってなれるから そう好きな色を選んで 君だけの花を咲かせよう  約束をしようよ いつだって諦めず進むって  青い空の下 夢へと走り出せ いつの日か蕾が 花開くこと願って キラリ輝いた雲間に隠れてる 宝物探して 小さな勇気で一歩踏み出せば その先に ほら 虹が架かる
虹の朝に雲間に見えた優しい光線も 歩くスピードでキラキラ見え隠れ  風に揺れてるセットした髪押さえて 君の驚いた顔うかべるんだ  お気に入りの曲シャッフルして聴きながら行こう 掛かる時間なんてこの気持ちで短くなっちゃうきっと  虹渡って君のもとへ会いに行くよ 持てないほどの愛をかばんに詰め込んで 靴鳴らして振り向く君 会いたかった微笑み 近付いて 心が触れるまで  ぼやけた朝にまぶた擦って 行きかう人はルリルラ楽しげ  君は昨日見た夢の話を僕に 眠そうな顔をして教えるんだ  やわらかい日々はスキップ踏んで手を繋ごう 驚く君お構いなしで連れて行くんだずっと  雨上がった街にはほら 二人を映す鏡 あふれていてなんか思わず照れた 背中押して顔隠した時に感じた鼓動うれしくて 優しく名前呼んだ  虹渡って君のもとへ会いに行くよ 持てないほどの愛をかばんに詰め込んで 靴鳴らして振り向く君 会いたかった微笑み 近付いて 心が触れるまでChouCho渡辺翔渡辺翔清水哲平雲間に見えた優しい光線も 歩くスピードでキラキラ見え隠れ  風に揺れてるセットした髪押さえて 君の驚いた顔うかべるんだ  お気に入りの曲シャッフルして聴きながら行こう 掛かる時間なんてこの気持ちで短くなっちゃうきっと  虹渡って君のもとへ会いに行くよ 持てないほどの愛をかばんに詰め込んで 靴鳴らして振り向く君 会いたかった微笑み 近付いて 心が触れるまで  ぼやけた朝にまぶた擦って 行きかう人はルリルラ楽しげ  君は昨日見た夢の話を僕に 眠そうな顔をして教えるんだ  やわらかい日々はスキップ踏んで手を繋ごう 驚く君お構いなしで連れて行くんだずっと  雨上がった街にはほら 二人を映す鏡 あふれていてなんか思わず照れた 背中押して顔隠した時に感じた鼓動うれしくて 優しく名前呼んだ  虹渡って君のもとへ会いに行くよ 持てないほどの愛をかばんに詰め込んで 靴鳴らして振り向く君 会いたかった微笑み 近付いて 心が触れるまで
ニュームーンポタリと一粒落ちた この雫は一体何だろう 言葉で表せない 感情  普通が特別になって 非日常が日常に変わる 焦がれたのは 優しいメロディー  暗い暗い月の 向こう側を目指して 痛い痛いキズは 柔らかい毛布でくるんで 今日も一日 生き抜いた自分を 抱きしめて おやすみ  理想とほど遠い現実 でも小さな幸せの種は 無数に散らばっている  形あるものはいつか壊れてしまうけれど 新しく生まれ変われる  深く胸の奥にしまってた 夢をもう一度温めて  暗い暗い月の 向こう側を目指して 痛い痛いキズは 柔らかい毛布でくるんで 今日も一日 生き抜いた自分を 抱きしめて おやすみ 抱きしめて おやすみChouChoChouChoChouCho村山☆潤ポタリと一粒落ちた この雫は一体何だろう 言葉で表せない 感情  普通が特別になって 非日常が日常に変わる 焦がれたのは 優しいメロディー  暗い暗い月の 向こう側を目指して 痛い痛いキズは 柔らかい毛布でくるんで 今日も一日 生き抜いた自分を 抱きしめて おやすみ  理想とほど遠い現実 でも小さな幸せの種は 無数に散らばっている  形あるものはいつか壊れてしまうけれど 新しく生まれ変われる  深く胸の奥にしまってた 夢をもう一度温めて  暗い暗い月の 向こう側を目指して 痛い痛いキズは 柔らかい毛布でくるんで 今日も一日 生き抜いた自分を 抱きしめて おやすみ 抱きしめて おやすみ
眠れる本能降り続く 雨もやがて止むよ 誰のものでもない 私だけの道 さあ行こう  わかってた 気弱でいつも自信なくて 全然ダメな私 陽の当たらない場所を選んでたんだ 用意されたレールの上ただ歩けばいいと思ってた 少し寂しさ感じてたけど  誰もいない教室で あなたは唐突に声をかけてくれたね それから 私の手を取って 光の差す方へ導いてくれた だから…  もう一度 歩むことを決めた 誰のものでもない 私だけの道 見つけ出した 眠れる本能 胸の奥底 熱く燃える炎が溢れてる (Be my true self) こんな私に初めて出会ったんだ (part from false self) 未来この手で切り開くよ 弱い心を捨てて さあ進もう  気付いたら いつの間にかここが私の居場所になっていたんだ 過去のトラウマ 見ないふりしてたけど ふとよぎる あの日の記憶は冷たく暗い水の中 沈み行くのは 大事な仲間  あんな辛い思いはもうしたくないから 誰一人も失いたくない 空に手を掲げ チームみんなで勝つんだ それが「私」だから…  もう二度と 歩むこと止めない あなたたちがくれた 私だけの道 目を覚ました 眠れる本能 体の中に 熱く脈打つ鼓動が鳴り響く  痛み分け合ってきた 一人じゃないと教えてくれたよね これが生きることなんだね  もう二度と 歩むこと止めない あなたたちがくれた 私だけの道 目を覚ました 眠れる本能 体の中に 熱く脈打つ鼓動が鳴り響く (Be my true self) こんな私にも誇れるものができた (part from false self) それはかけがえない友達 温もり力に変え さあ進もうChouChoChouCho高田暁高田暁降り続く 雨もやがて止むよ 誰のものでもない 私だけの道 さあ行こう  わかってた 気弱でいつも自信なくて 全然ダメな私 陽の当たらない場所を選んでたんだ 用意されたレールの上ただ歩けばいいと思ってた 少し寂しさ感じてたけど  誰もいない教室で あなたは唐突に声をかけてくれたね それから 私の手を取って 光の差す方へ導いてくれた だから…  もう一度 歩むことを決めた 誰のものでもない 私だけの道 見つけ出した 眠れる本能 胸の奥底 熱く燃える炎が溢れてる (Be my true self) こんな私に初めて出会ったんだ (part from false self) 未来この手で切り開くよ 弱い心を捨てて さあ進もう  気付いたら いつの間にかここが私の居場所になっていたんだ 過去のトラウマ 見ないふりしてたけど ふとよぎる あの日の記憶は冷たく暗い水の中 沈み行くのは 大事な仲間  あんな辛い思いはもうしたくないから 誰一人も失いたくない 空に手を掲げ チームみんなで勝つんだ それが「私」だから…  もう二度と 歩むこと止めない あなたたちがくれた 私だけの道 目を覚ました 眠れる本能 体の中に 熱く脈打つ鼓動が鳴り響く  痛み分け合ってきた 一人じゃないと教えてくれたよね これが生きることなんだね  もう二度と 歩むこと止めない あなたたちがくれた 私だけの道 目を覚ました 眠れる本能 体の中に 熱く脈打つ鼓動が鳴り響く (Be my true self) こんな私にも誇れるものができた (part from false self) それはかけがえない友達 温もり力に変え さあ進もう
灰色のサーガ月明かり照らす 小道を通り抜け 優しさの裏に 隠れた甘い毒に 惑わされないよう  守りたいもの 守る強さ いつか必ず手に入れると信じて  新しい明日へ 行くよ 喜びも絶望も超えて 急ぐその先へ ただ「知りたい」から 出会い 学び 選ぶ道で 綴る 私だけの物語 誰も見たことのない その1ページを  芳しく香る花弁 避けるように 目の前に映る 綺麗な言葉たちに 惑わされないよう 真実を見極めるため  追い風も向かい風も味方にして進もう 予測不能な未来切り拓き  叶えたい望みを 叶えられる強さ いつか必ず手に入れると信じて  新しい明日へ 行くよ 悲しみも幸せも超えて 祈るその先へ まだ「知りたい」から 出会い 別れ 繰り返して 刻む 私だけの物語 誰も見たことのない 結末となる その1ページをChouChoChouChoChouCho村山☆潤月明かり照らす 小道を通り抜け 優しさの裏に 隠れた甘い毒に 惑わされないよう  守りたいもの 守る強さ いつか必ず手に入れると信じて  新しい明日へ 行くよ 喜びも絶望も超えて 急ぐその先へ ただ「知りたい」から 出会い 学び 選ぶ道で 綴る 私だけの物語 誰も見たことのない その1ページを  芳しく香る花弁 避けるように 目の前に映る 綺麗な言葉たちに 惑わされないよう 真実を見極めるため  追い風も向かい風も味方にして進もう 予測不能な未来切り拓き  叶えたい望みを 叶えられる強さ いつか必ず手に入れると信じて  新しい明日へ 行くよ 悲しみも幸せも超えて 祈るその先へ まだ「知りたい」から 出会い 別れ 繰り返して 刻む 私だけの物語 誰も見たことのない 結末となる その1ページを
hide and seek1つ2つ3つ 数を数えていく 視界を塞いでるのは この両腕 触れるほどそばにあった 君の気配 気付けば見失ってた ひとりぼっち  ぐにゃりと歪んだ 未来の地図 君の面影はまだ 残ったまま  絡まった糸を 断ち切ってしまえば 楽になれること わかっている だけど会えなかったら 生きる意味も無いし 幸せは遠い憧れ  もういいかい 会いに行くよ どんなに時間かかっても 君が待ってなくても この想いを伝えるんだ もういいかい 見つけ出すよ 自分のためには歌えない この沈んだ世界で 君だけが救いなんだ  1つ2つ3つ 夜を数えていく また同じ朝を迎え ひとりぼっち  ぽつりと溢した 言い訳さえ 昨日見た夢の中 巡ったまま  ぐにゃりと歪んだ 未来の地図 君の面影はまだ 残ったまま  錆びついた過去を 捨て去ってしまえば 自由になること わかっている でも取り繕っても 何も変わらないし 幸せは遠い憧れ  もういいかい 会いに行くよ あの熱さを知ってるから ただ生きているだけじゃ もう満足出来ないって もういいかい 見つけ出すよ 変わらぬ想いをあげたい 手遅れになる前に 約束果たしに行くんだChouChoChouChoChouCho村山☆潤1つ2つ3つ 数を数えていく 視界を塞いでるのは この両腕 触れるほどそばにあった 君の気配 気付けば見失ってた ひとりぼっち  ぐにゃりと歪んだ 未来の地図 君の面影はまだ 残ったまま  絡まった糸を 断ち切ってしまえば 楽になれること わかっている だけど会えなかったら 生きる意味も無いし 幸せは遠い憧れ  もういいかい 会いに行くよ どんなに時間かかっても 君が待ってなくても この想いを伝えるんだ もういいかい 見つけ出すよ 自分のためには歌えない この沈んだ世界で 君だけが救いなんだ  1つ2つ3つ 夜を数えていく また同じ朝を迎え ひとりぼっち  ぽつりと溢した 言い訳さえ 昨日見た夢の中 巡ったまま  ぐにゃりと歪んだ 未来の地図 君の面影はまだ 残ったまま  錆びついた過去を 捨て去ってしまえば 自由になること わかっている でも取り繕っても 何も変わらないし 幸せは遠い憧れ  もういいかい 会いに行くよ あの熱さを知ってるから ただ生きているだけじゃ もう満足出来ないって もういいかい 見つけ出すよ 変わらぬ想いをあげたい 手遅れになる前に 約束果たしに行くんだ
Happy Fateこの小さな手の中で 震えている運命に 感じてる ほんの少し先のあなたの微笑み  私だけみつめていて そうすればきっと叶う 知ってるよ、あなたがホントに望む未来  10分後も、10年後も 変わらず傍にいるね あの場所にいこう、 いつか交わした約束  私の瞳に映るのはたったヒトリだけ 完璧な世界には他になにも…(いらない!) きっときっと神様がくれた幸せ 二人だけがたどりつける 未来がいまここから開かれるよ  答えなんていらないよ ただ素直に受け止めて 心から とめどなく零れる私の微笑み  あなただけみていたから 私だけにはわかるよ 「愛してる」お互いの心に溢れてる  10分後も、10年後も 変わらない想いだね あなたから言って ふたりを紡ぐ言葉を  私の世界に響くのはあなたの声だけ 穢れなきハーモニー織り上げるの…(歌おう!) ずっとずっと信じてる、わたしとあなた 二人だけがみつけられる 綺麗な星空まで届くことを  ねぇ、私がホントに望むのはたったひとつだけ ただあなたといること、過去なんて、もぅ…(いらない!) もっともっと、前よりも綺麗な未来 繰り返して創りだすの 幸せな運命を二人きりで  星を見ようChouCho松井洋平中土智博この小さな手の中で 震えている運命に 感じてる ほんの少し先のあなたの微笑み  私だけみつめていて そうすればきっと叶う 知ってるよ、あなたがホントに望む未来  10分後も、10年後も 変わらず傍にいるね あの場所にいこう、 いつか交わした約束  私の瞳に映るのはたったヒトリだけ 完璧な世界には他になにも…(いらない!) きっときっと神様がくれた幸せ 二人だけがたどりつける 未来がいまここから開かれるよ  答えなんていらないよ ただ素直に受け止めて 心から とめどなく零れる私の微笑み  あなただけみていたから 私だけにはわかるよ 「愛してる」お互いの心に溢れてる  10分後も、10年後も 変わらない想いだね あなたから言って ふたりを紡ぐ言葉を  私の世界に響くのはあなたの声だけ 穢れなきハーモニー織り上げるの…(歌おう!) ずっとずっと信じてる、わたしとあなた 二人だけがみつけられる 綺麗な星空まで届くことを  ねぇ、私がホントに望むのはたったひとつだけ ただあなたといること、過去なんて、もぅ…(いらない!) もっともっと、前よりも綺麗な未来 繰り返して創りだすの 幸せな運命を二人きりで  星を見よう
ハルモニア記憶花びら 風にたゆたう願い 蒼き空の果てまで奏でて  潤む瞳に咲いた 優しき嘘よ 温もりは哀しみへと繋がる  闇を切り裂く 愛を求めて 全ては生まれた  君とハルモニア 導かれ合うように 私は 今 希望になる 空の軌跡へと 辿る愛しさ 必ず会えるでしょう  寄り添いながら 強く羽ばたくために 君を想うチカラは離さない  暁の声 心澄ませ迎えば 幼きままの痛みも 旅立つ  真実よりも 信じていたい 出会えた奇跡を  この道を二人 歩いて行けるのなら どんな事も怖くはない 雲間を駆けてく 明日の行方 鮮やかに奏でて  君とハルモニア 導かれ合うように 私は 今 希望になる 空の軌跡へと 辿る愛しさ 鮮やかに奏でよう  Beautiful Your harmony Precious Song will follow me Brand-new Wish Fly to the sky Waiting for youChouChorinorino虹音記憶花びら 風にたゆたう願い 蒼き空の果てまで奏でて  潤む瞳に咲いた 優しき嘘よ 温もりは哀しみへと繋がる  闇を切り裂く 愛を求めて 全ては生まれた  君とハルモニア 導かれ合うように 私は 今 希望になる 空の軌跡へと 辿る愛しさ 必ず会えるでしょう  寄り添いながら 強く羽ばたくために 君を想うチカラは離さない  暁の声 心澄ませ迎えば 幼きままの痛みも 旅立つ  真実よりも 信じていたい 出会えた奇跡を  この道を二人 歩いて行けるのなら どんな事も怖くはない 雲間を駆けてく 明日の行方 鮮やかに奏でて  君とハルモニア 導かれ合うように 私は 今 希望になる 空の軌跡へと 辿る愛しさ 鮮やかに奏でよう  Beautiful Your harmony Precious Song will follow me Brand-new Wish Fly to the sky Waiting for you
Hello,Hello,HelloHello,Hello,Hello 新しい私に Hello,Hello,Hello これから生まれ変わるんだ  目の前に広がる すべての物が ニセモノだったら 君ならどうする? 手に入れた気がした 確かな日々は 一瞬の風で 泡のように消えた  膝を抱えたまま 枯れるほど泣いたら 気付いたよ 近くにある温もりに  Hello,Hello,Hello 新しい私に Hello,Hello,Hello これから生まれ変わるんだ 走って転んだ キズは痛むけど 明日はきっと晴れるよ  こんな日が来ること わかってたのに 心に蓋して 見えないふりしてた  立ち尽くす私の 背中押してくれた 君のその「やさしさ」原動力だよ  Hello,Hello,Hello 今伝えたいんだ Hello,Hello,Hello 君がいるから変われたと 雨降りの過去に さよなら告げたら 昨日より強くなれる  この坂道 のぼりきった先で 顔上げたら 雲間に青空見えるよ  Hello,Hello,Hello 新しい私の Hello,Hello,Hello ここからが次のステージ 間違えて知った たくさんのことは 未来を明るく照らすChouChoChouChoh-wonderh-wonderHello,Hello,Hello 新しい私に Hello,Hello,Hello これから生まれ変わるんだ  目の前に広がる すべての物が ニセモノだったら 君ならどうする? 手に入れた気がした 確かな日々は 一瞬の風で 泡のように消えた  膝を抱えたまま 枯れるほど泣いたら 気付いたよ 近くにある温もりに  Hello,Hello,Hello 新しい私に Hello,Hello,Hello これから生まれ変わるんだ 走って転んだ キズは痛むけど 明日はきっと晴れるよ  こんな日が来ること わかってたのに 心に蓋して 見えないふりしてた  立ち尽くす私の 背中押してくれた 君のその「やさしさ」原動力だよ  Hello,Hello,Hello 今伝えたいんだ Hello,Hello,Hello 君がいるから変われたと 雨降りの過去に さよなら告げたら 昨日より強くなれる  この坂道 のぼりきった先で 顔上げたら 雲間に青空見えるよ  Hello,Hello,Hello 新しい私の Hello,Hello,Hello ここからが次のステージ 間違えて知った たくさんのことは 未来を明るく照らす
ばらのナミダ乾いた何も無いこの土地に 花の種を君は一粒蒔いたんだ  柔らかい眼差しに守られて 黒い殻を破り生まれて来た  ただ繰り返されてく毎日は 温かくて退屈な日々だった  朝の光は白い傘のように この瞳遮ってしまう  まだ蕾のまま まだ花開かない 自分自身に苛立ってたんだ 無力なわたしの隣にいつだって 君はいてくれると思ってたのに  ねえ君は少しずつ旅立ちのための準備 始めていたんだね  わたしは目の前しか見えなくて その変化に気付けなかったみたい  それは突然過ぎる別れだった 何もかも変わってしまう  まだ蕾のまま まだ花開かない わたしには君が支えだったんだ くだらない会話 笑い合っていた 永遠に続くはずなかったのに  もう会えないの? もう話せないの? もうわたしのこと叱らないの? もう戻れないの? もう帰れないの? あの頃には  いつの間にか赤い花は咲いていた それなのに君はもうここにいない もしも一つだけ 願い叶うなら この姿君に見せたかったよ  だけどこの空で 遥かなる空で 君が見守っていてくれるなら 今も胸に残る あの日の景色を 切り取ってまだ生きていけるよ  こぼれた涙で 輝いて咲いてくChouChoChouCho片山義美乾いた何も無いこの土地に 花の種を君は一粒蒔いたんだ  柔らかい眼差しに守られて 黒い殻を破り生まれて来た  ただ繰り返されてく毎日は 温かくて退屈な日々だった  朝の光は白い傘のように この瞳遮ってしまう  まだ蕾のまま まだ花開かない 自分自身に苛立ってたんだ 無力なわたしの隣にいつだって 君はいてくれると思ってたのに  ねえ君は少しずつ旅立ちのための準備 始めていたんだね  わたしは目の前しか見えなくて その変化に気付けなかったみたい  それは突然過ぎる別れだった 何もかも変わってしまう  まだ蕾のまま まだ花開かない わたしには君が支えだったんだ くだらない会話 笑い合っていた 永遠に続くはずなかったのに  もう会えないの? もう話せないの? もうわたしのこと叱らないの? もう戻れないの? もう帰れないの? あの頃には  いつの間にか赤い花は咲いていた それなのに君はもうここにいない もしも一つだけ 願い叶うなら この姿君に見せたかったよ  だけどこの空で 遥かなる空で 君が見守っていてくれるなら 今も胸に残る あの日の景色を 切り取ってまだ生きていけるよ  こぼれた涙で 輝いて咲いてく
Here comes The SUN鮮やかなメロディー 季節の風を纏い 僕を呼んでいる 溢れ出すリズム 靴音も加速して  俯いてるだけじゃ掴めない何か 探しにいこう どんな高い壁でも君と行くならきっと飛べるさ  Let's get started! All right? We still have a long long way to go 描いたその翼で keep flying and to story 明日を駆けるから We still have a long long way to go 消えないその鼓動は keep trying and to story 重なるハーモニー 誰のものでもない未来図は君と綴っていく  大切なものはループする毎日の中にあって 喧噪に混じり合い 見失いそうになる  足宛いてぶつかって がむしゃらでもいい 進んでみよう どんな暗い世界も君と歌えばきっと輝く  Let's get started! All right? We still have a long long way to go まだ見ぬその先まで keep flying and to story 大空響かせて We still have a long long way to go 刻んだ その想いは keep trying and to story 高鳴るサウンド  ずっと眠ってた夢が そっと目覚めたのは いつだって君が信じ続けてくれたから  Let's get started! All right? We still have a long long way to go 描いたその翼で keep flying and to story 明日を駆けるから We still have a long long way to go 確かなその絆は keep trying and to story 重なるハーモニー 響け 地球の裏側まで 夢を奏でて進む未来図は君と綴っていくChouChoChouChoChouCho村山☆潤鮮やかなメロディー 季節の風を纏い 僕を呼んでいる 溢れ出すリズム 靴音も加速して  俯いてるだけじゃ掴めない何か 探しにいこう どんな高い壁でも君と行くならきっと飛べるさ  Let's get started! All right? We still have a long long way to go 描いたその翼で keep flying and to story 明日を駆けるから We still have a long long way to go 消えないその鼓動は keep trying and to story 重なるハーモニー 誰のものでもない未来図は君と綴っていく  大切なものはループする毎日の中にあって 喧噪に混じり合い 見失いそうになる  足宛いてぶつかって がむしゃらでもいい 進んでみよう どんな暗い世界も君と歌えばきっと輝く  Let's get started! All right? We still have a long long way to go まだ見ぬその先まで keep flying and to story 大空響かせて We still have a long long way to go 刻んだ その想いは keep trying and to story 高鳴るサウンド  ずっと眠ってた夢が そっと目覚めたのは いつだって君が信じ続けてくれたから  Let's get started! All right? We still have a long long way to go 描いたその翼で keep flying and to story 明日を駆けるから We still have a long long way to go 確かなその絆は keep trying and to story 重なるハーモニー 響け 地球の裏側まで 夢を奏でて進む未来図は君と綴っていく
風が吹き抜けて 空を流してゆく 運命に引き寄せられ 深い眠りから目覚める  流星が描いた 一筋の道しるべ 教えてくれた大切なもの 心に刻もう  草原を駆け抜ける 熱い眼差し 守りたい 輝く未来を その手から放たれたまぶしい光 いつまでも 消えないよ  夜の静けさと 砂漠に揺れる花 星屑につつまれて 祈るように目をつむった  本当の姿を 不器用に重ね合う 過ぎ去る今に戸惑いながら それでも探すよ  信じ抜く強さが 昨日を変えて 今日という光を見つけた 胸の奥ちりばめた優しい記憶 いつまでも 忘れない  草原を駆け抜ける 熱い眼差し 守りたい 輝く未来を その手から放たれたまぶしい光 いつまでも 消えないよChouCho矢吹香那矢吹香那菊谷知樹・R・O・N風が吹き抜けて 空を流してゆく 運命に引き寄せられ 深い眠りから目覚める  流星が描いた 一筋の道しるべ 教えてくれた大切なもの 心に刻もう  草原を駆け抜ける 熱い眼差し 守りたい 輝く未来を その手から放たれたまぶしい光 いつまでも 消えないよ  夜の静けさと 砂漠に揺れる花 星屑につつまれて 祈るように目をつむった  本当の姿を 不器用に重ね合う 過ぎ去る今に戸惑いながら それでも探すよ  信じ抜く強さが 昨日を変えて 今日という光を見つけた 胸の奥ちりばめた優しい記憶 いつまでも 忘れない  草原を駆け抜ける 熱い眼差し 守りたい 輝く未来を その手から放たれたまぶしい光 いつまでも 消えないよ
piece of youth瞳閉じて 耳を澄ませば聞こえる まだ少し幼い声 他愛もないおしゃべりで何時間でも 笑っていられたね  光差す渡り廊下も チャイムの音色も 曖昧で確かな日々を繋ぐ 大切なピース  あの頃のぼくらはまだ 明日の地図さえ持たずに 新しい何かを探してたんだね 描いてた淡い夢も 不意に触れた優しさも その一つ一つが ほら ぼくらの「今」を作ってる  何度目かの季節が巡ったある日 ふと立ち止まって気付く 目の前には それぞれ違う色した道があったんだね  読みかけの本のしおりも 中庭の花も 風に煽られてふわりと舞う いつもの放課後  雨上がり空に咲いた 鮮やかな虹の橋は まだ心の奥で輝いてるから 悔しくて泣いたことも 初めて知った切なさも その一つ一つが ほら そっと背中押してくれる  失くしたもの 手に入れたものは 数えきれないほどあるけれど ありふれた日常に隠れているよ きらめく小さなかけらが  あの頃のぼくらは...  あの頃のぼくらはまだ 明日の地図さえ持たずに 新しい何かを探してたんだね 変わらない友情も 果たせなかった約束も その一つ一つが ほら ぼくらの「未来」作ってくChouChoChouCho酒井陽一酒井陽一瞳閉じて 耳を澄ませば聞こえる まだ少し幼い声 他愛もないおしゃべりで何時間でも 笑っていられたね  光差す渡り廊下も チャイムの音色も 曖昧で確かな日々を繋ぐ 大切なピース  あの頃のぼくらはまだ 明日の地図さえ持たずに 新しい何かを探してたんだね 描いてた淡い夢も 不意に触れた優しさも その一つ一つが ほら ぼくらの「今」を作ってる  何度目かの季節が巡ったある日 ふと立ち止まって気付く 目の前には それぞれ違う色した道があったんだね  読みかけの本のしおりも 中庭の花も 風に煽られてふわりと舞う いつもの放課後  雨上がり空に咲いた 鮮やかな虹の橋は まだ心の奥で輝いてるから 悔しくて泣いたことも 初めて知った切なさも その一つ一つが ほら そっと背中押してくれる  失くしたもの 手に入れたものは 数えきれないほどあるけれど ありふれた日常に隠れているよ きらめく小さなかけらが  あの頃のぼくらは...  あの頃のぼくらはまだ 明日の地図さえ持たずに 新しい何かを探してたんだね 変わらない友情も 果たせなかった約束も その一つ一つが ほら ぼくらの「未来」作ってく
flyleaf表紙を開くと 真っ白なページ 始まりはとても ありふれたもので 重なる疑問符 たった一言が こんなにも響くなんて  夢中になった 新しい世界がそこに広がってた  君と僕は会えないけれど 誰よりも深く繋がっているよ 回る変わる日常の渦に 置いてきぼりにされないように付いて来てよ  どうして歪んで 届いてしまうの? いつからか冷たい 言葉が飛び交い 連なる否定文 たった一言が こんなにも刺さるなんて  予測できない 辞書にだって無い痛みたち散らばってた  理由のない寂しさにふと 襲われて眠れぬ夜もあるよ だけどどうか悲しまないで 遠く離れても心はそばにいる  立ち止まっていた 不安な背中を押したのはそう、君だよ 真っ白なページ どんなお話も描き出せる きっと  形のない物語が この距離を超えて繋がっていくよ だからどうか忘れないで いつもいつだってそばにいるから  君と僕は会えないけれど 誰よりも深く繋がっているよ 回る変わる日常の渦に 置いてきぼりにされないように付いて来てよChouChoChouCho北川勝利北川勝利・長谷泰宏表紙を開くと 真っ白なページ 始まりはとても ありふれたもので 重なる疑問符 たった一言が こんなにも響くなんて  夢中になった 新しい世界がそこに広がってた  君と僕は会えないけれど 誰よりも深く繋がっているよ 回る変わる日常の渦に 置いてきぼりにされないように付いて来てよ  どうして歪んで 届いてしまうの? いつからか冷たい 言葉が飛び交い 連なる否定文 たった一言が こんなにも刺さるなんて  予測できない 辞書にだって無い痛みたち散らばってた  理由のない寂しさにふと 襲われて眠れぬ夜もあるよ だけどどうか悲しまないで 遠く離れても心はそばにいる  立ち止まっていた 不安な背中を押したのはそう、君だよ 真っ白なページ どんなお話も描き出せる きっと  形のない物語が この距離を超えて繋がっていくよ だからどうか忘れないで いつもいつだってそばにいるから  君と僕は会えないけれど 誰よりも深く繋がっているよ 回る変わる日常の渦に 置いてきぼりにされないように付いて来てよ
フロンティア小さな炎が 胸の奥に灯って 静かな鼓動は少しずつ加速する  どんな険しい道のりでも 切り拓く 自分のために誰かのために  駆け上がって行け 道無き道の先へ 重ね合っていく 願いも祈りも 立ち上がって その負けない心絶やさずに 熱い想い 刻んでいこう  消えない言葉が 耳元こだまする 涙の意味さえわからずに泣いたあの日  あやふやだった毎日は いつしか確かな願いへと変わってゆく  顔上げれば周りには大切な仲間がいる もう自分に嘘はつかなくていいんだね  砕け散った夢 もう一度拾い集め 解き放って その迷いも痛みも 誓い合った あの場所を目指してまっすぐに 想い貫く 負けない心絶やさずに 刻んでいこうChouChoChouChoChouCho村山☆潤小さな炎が 胸の奥に灯って 静かな鼓動は少しずつ加速する  どんな険しい道のりでも 切り拓く 自分のために誰かのために  駆け上がって行け 道無き道の先へ 重ね合っていく 願いも祈りも 立ち上がって その負けない心絶やさずに 熱い想い 刻んでいこう  消えない言葉が 耳元こだまする 涙の意味さえわからずに泣いたあの日  あやふやだった毎日は いつしか確かな願いへと変わってゆく  顔上げれば周りには大切な仲間がいる もう自分に嘘はつかなくていいんだね  砕け散った夢 もう一度拾い集め 解き放って その迷いも痛みも 誓い合った あの場所を目指してまっすぐに 想い貫く 負けない心絶やさずに 刻んでいこう
BLESS YoUr NAMEその胸の声、聴こえたら 何度でも生まれ変わる “New→Born”  もう、これ以上は隠せないよ 救いと疼き 鏡の二律背反 自分と向かい合って気付いたんだ 魂の在処は、きっと願いの褥  出逢った瞬間に触れた掌に零れてた 涙の熱、心に融けたから 掛け合えるの、互いの想い “Dear”דDear”…待ってて!  こんな絶望の中選び取るのは 祝福なんかじゃない 確かな FEELING! その胸の奥、届くまで 何度でも呼びかけるよ “Your Name”  記憶に刻みこまれた この傷跡は原罪の背徳感 深い闇に立って見つけたのは ずっと探し続けていた真実の光  叶った瞬間に消えた夢はもういらないよ 信じられる絆だけに命さえも懸けられる 理由なんてたった一つで、永遠に続いてく 例え、涙が瞳を濡らしても 交わしあった互いの想い “Day”דDay”慕って…愛になる  後悔も迷いも捨て去ったのは この手で大切を掴みたいから その胸の声、聴こえたんだ いつだって側にいるよ “Your Side”  問い掛けは『祝福か、その人か』 葛藤も逡巡も意味をなさない ANSWER  もう、これ以上は絶対恐れたりしない 鏡に映った “Myself”越えていくよ その胸の奥、届くまで 何度でも生まれ変わる “New→Born”  どんな絶望にだって敵う強さは 祝福なんかじゃない 確かな FEELING! この胸の声届かせよう いつまでも呼び続ける “Your Name”  “Dear”, My“Dear”…ChouCho松井洋平倉内達矢倉内達矢その胸の声、聴こえたら 何度でも生まれ変わる “New→Born”  もう、これ以上は隠せないよ 救いと疼き 鏡の二律背反 自分と向かい合って気付いたんだ 魂の在処は、きっと願いの褥  出逢った瞬間に触れた掌に零れてた 涙の熱、心に融けたから 掛け合えるの、互いの想い “Dear”דDear”…待ってて!  こんな絶望の中選び取るのは 祝福なんかじゃない 確かな FEELING! その胸の奥、届くまで 何度でも呼びかけるよ “Your Name”  記憶に刻みこまれた この傷跡は原罪の背徳感 深い闇に立って見つけたのは ずっと探し続けていた真実の光  叶った瞬間に消えた夢はもういらないよ 信じられる絆だけに命さえも懸けられる 理由なんてたった一つで、永遠に続いてく 例え、涙が瞳を濡らしても 交わしあった互いの想い “Day”דDay”慕って…愛になる  後悔も迷いも捨て去ったのは この手で大切を掴みたいから その胸の声、聴こえたんだ いつだって側にいるよ “Your Side”  問い掛けは『祝福か、その人か』 葛藤も逡巡も意味をなさない ANSWER  もう、これ以上は絶対恐れたりしない 鏡に映った “Myself”越えていくよ その胸の奥、届くまで 何度でも生まれ変わる “New→Born”  どんな絶望にだって敵う強さは 祝福なんかじゃない 確かな FEELING! この胸の声届かせよう いつまでも呼び続ける “Your Name”  “Dear”, My“Dear”…
bouquetそっと香る 懐かしい花の記憶 柔らかく髪を引く じっとしてたって 鼓動も時計の針も 待ってくれないの  幾度となく繰り返す 昨日のどこかに 落ちた夢一つ hide and seek  僕のこの声も 誰かの涙も たゆたう季節も 雲を切り裂いて 君に届くだろう way to go あの空を越えて 描いた向こうへ ちっぽけなルール 抜け出してしまおう 声枯れる前に 行こう  溜め息が 雨雲呼んで嵐を起こすのだろう  「今」にしがみついたって すぐ「過去」になるよ If you want to make your dreams come true, change your mind  知らぬ間に咲いた この花の種は 言葉にできずに 飲み込んだ心 花束に変わる  未来を作る 力を持つ 正解はない 不正解もない なぞかけ 最期に笑えるように  世界が終わって 明日が壊れて 街も太陽も 優しさも消える その前に君に want to tell 光の向こうへ 描いた向こうへ この狭い荒野 抜け出してしまおう 夢枯れる前に 届くまでChouChoChouChoChouCho村山☆潤そっと香る 懐かしい花の記憶 柔らかく髪を引く じっとしてたって 鼓動も時計の針も 待ってくれないの  幾度となく繰り返す 昨日のどこかに 落ちた夢一つ hide and seek  僕のこの声も 誰かの涙も たゆたう季節も 雲を切り裂いて 君に届くだろう way to go あの空を越えて 描いた向こうへ ちっぽけなルール 抜け出してしまおう 声枯れる前に 行こう  溜め息が 雨雲呼んで嵐を起こすのだろう  「今」にしがみついたって すぐ「過去」になるよ If you want to make your dreams come true, change your mind  知らぬ間に咲いた この花の種は 言葉にできずに 飲み込んだ心 花束に変わる  未来を作る 力を持つ 正解はない 不正解もない なぞかけ 最期に笑えるように  世界が終わって 明日が壊れて 街も太陽も 優しさも消える その前に君に want to tell 光の向こうへ 描いた向こうへ この狭い荒野 抜け出してしまおう 夢枯れる前に 届くまで
My dear friendMy dear friend 初めて交わした言葉は何だっただろう  花びらが降り注ぐ季節 色付いたメロディーは 肌の内側を期待でくすぐる  I was able to meet you at last I was able to meet you by chance 退屈なモノクロの日々 淡く染める桜 I was able to meet you at last I was able to meet you by chance 君に出会って変わり始める 眩しい光に包まれた My brandnew days  My dear friend 失って気付いた あの頃特別だったね  緑が色濃くなる季節 音の無いメロディーは 指の間から零れ落ちてゆく  I'm sure to meet you again I'm sure to meet you someday どんなに時が流れても 遠く離れていても I'm sure to meet you again I'm sure to meet you someday 何度だって巡り会えるよ I wish you our friendship forever and ever  新しい自分に生まれ変われた まだ知らない未来は 君がくれた奇跡  I was able to meet you at last I was able to meet you by chance 退屈なモノクロの日々 淡く染める桜 I was able to meet you at last I was able to meet you by chance 君に出会って変わり始める 眩しい光に包まれた My brandnew daysChouChoChouChoshilo柘植敏道My dear friend 初めて交わした言葉は何だっただろう  花びらが降り注ぐ季節 色付いたメロディーは 肌の内側を期待でくすぐる  I was able to meet you at last I was able to meet you by chance 退屈なモノクロの日々 淡く染める桜 I was able to meet you at last I was able to meet you by chance 君に出会って変わり始める 眩しい光に包まれた My brandnew days  My dear friend 失って気付いた あの頃特別だったね  緑が色濃くなる季節 音の無いメロディーは 指の間から零れ落ちてゆく  I'm sure to meet you again I'm sure to meet you someday どんなに時が流れても 遠く離れていても I'm sure to meet you again I'm sure to meet you someday 何度だって巡り会えるよ I wish you our friendship forever and ever  新しい自分に生まれ変われた まだ知らない未来は 君がくれた奇跡  I was able to meet you at last I was able to meet you by chance 退屈なモノクロの日々 淡く染める桜 I was able to meet you at last I was able to meet you by chance 君に出会って変わり始める 眩しい光に包まれた My brandnew days
Million of Bravery聞き分けない 心は 何故に 疼くのかしら 鈍色に沈む 大空に 光を、放て。  残酷な宿命? 予定調和のミライ? (average destiny) 自分がかわいそ? …ほんとバカじゃない?  ツヨクなればいい ただそれだけでしょ (You owe it to yourself) 傷が増えるたび 私は笑うんだ  見えない見つけたい この深く淀む森の中で Bravery!! (Owe to myself!!)  運命を超える強さで 刹那を斬り刻みゆく (錆びることのない剣持って) 失うほど もっともっとツヨクなる (ずっとずっと深く深く) Stronger, Huger : Bravery!!  誰かのため!とか かっこつけてるけど 『自分が可愛い』 …否定できます?  欲しいものあるなら 牙をむけばいい (You've got to realize) 自分も救えず誰かを救えるの?  暗闇 それはね 目を閉じてるだけ 自分次第 Bravery!! (My life is mine!!)  私もいつか消えゆく 母なる土へと還る (借り物のカラダ旅立つ) 消せない傷 軌跡に刻み込め (もっともっと強く強く) Stronger, Huger : Bravery!!  朽ち果ててゆくことを 誰かが願うたびに 私を突き動かす炎 熱を増してゆくんだ  聞き分けない心は 何故に疼くのかしら 鈍色に沈む大空に 光を、放て。  運命を… 伝説を超える強さで 刹那を斬り刻みゆく (錆びることのない剣持って) 失うほど もっともっとツヨクなる (ずっとずっと深く深く) Stronger, Huger : Bravery!! Stronger, Huger : Bravery!!ChouCho前山田健一前山田健一前山田健一聞き分けない 心は 何故に 疼くのかしら 鈍色に沈む 大空に 光を、放て。  残酷な宿命? 予定調和のミライ? (average destiny) 自分がかわいそ? …ほんとバカじゃない?  ツヨクなればいい ただそれだけでしょ (You owe it to yourself) 傷が増えるたび 私は笑うんだ  見えない見つけたい この深く淀む森の中で Bravery!! (Owe to myself!!)  運命を超える強さで 刹那を斬り刻みゆく (錆びることのない剣持って) 失うほど もっともっとツヨクなる (ずっとずっと深く深く) Stronger, Huger : Bravery!!  誰かのため!とか かっこつけてるけど 『自分が可愛い』 …否定できます?  欲しいものあるなら 牙をむけばいい (You've got to realize) 自分も救えず誰かを救えるの?  暗闇 それはね 目を閉じてるだけ 自分次第 Bravery!! (My life is mine!!)  私もいつか消えゆく 母なる土へと還る (借り物のカラダ旅立つ) 消せない傷 軌跡に刻み込め (もっともっと強く強く) Stronger, Huger : Bravery!!  朽ち果ててゆくことを 誰かが願うたびに 私を突き動かす炎 熱を増してゆくんだ  聞き分けない心は 何故に疼くのかしら 鈍色に沈む大空に 光を、放て。  運命を… 伝説を超える強さで 刹那を斬り刻みゆく (錆びることのない剣持って) 失うほど もっともっとツヨクなる (ずっとずっと深く深く) Stronger, Huger : Bravery!! Stronger, Huger : Bravery!!
木蘭の涙逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる  いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね 心は置き去りに  いとしさの花篭 抱えては 微笑んだ あなたを見つめてた 遠い春の日々  やさしさを紡いで 織りあげた 恋の羽根 緑の風が吹く 丘によりそって  やがて 時はゆき過ぎ 幾度目かの春の日 あなたは眠る様に 空へと旅立った  いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに  木蘭のつぼみが 開くのを見るたびに あふれだす涙は 夢のあとさきに  あなたが 来たがってた この丘にひとりきり さよならと言いかけて 何度も振り返る  逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる  いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りにChouCho山田ひろし柿沼清史村山☆潤逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる  いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね 心は置き去りに  いとしさの花篭 抱えては 微笑んだ あなたを見つめてた 遠い春の日々  やさしさを紡いで 織りあげた 恋の羽根 緑の風が吹く 丘によりそって  やがて 時はゆき過ぎ 幾度目かの春の日 あなたは眠る様に 空へと旅立った  いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに  木蘭のつぼみが 開くのを見るたびに あふれだす涙は 夢のあとさきに  あなたが 来たがってた この丘にひとりきり さよならと言いかけて 何度も振り返る  逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる  いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに
優しさの理由GOLD LYLIC退屈な窓辺に吹き込む風に 顔をしかめたのは 照れくささの裏返し  曖昧にうなずく手のひらの今日 描いてる自分は少し大げさで 何か変わりそうな気がしているよ 心に呼びかける君のせいだね  曇り空 のぞいた予感 手をのばそう いつよりも力強い勇気で  光も影もまだ遠くて それでも僕らは 優しさの理由が知りたい 今は誰の名前でもない 輝きの彼方へ 全部過去になる前に 見つけに行こう  この世界はまるで頼りないねと うそぶく僕の目をからかうように 君が見てる空は何色だろう? きっと青く高く清らかなはず  すれ違い 近づきながら いつの日か 戸惑いも受け止めていけたら  言葉のままじゃもどかしくて だから何度でも 不器用に重ねてしまうね 喜びも悲しみもここで 意味が生まれること ふたり気づきはじめてる その理由も  言葉のままじゃもどかしくて 何度でも 不器用に重ねてしまうよ 声にならない切なさごと この想い、君に届け  光も影もまだ遠くて それでも僕らは 優しさの理由が知りたい 今は誰の名前でもない 輝きの彼方へ 全部過去になる前に 見つけに行こう  君が過去になる前に 見つけるからGOLD LYLICChouChoこだまさおり宮崎誠宮崎誠退屈な窓辺に吹き込む風に 顔をしかめたのは 照れくささの裏返し  曖昧にうなずく手のひらの今日 描いてる自分は少し大げさで 何か変わりそうな気がしているよ 心に呼びかける君のせいだね  曇り空 のぞいた予感 手をのばそう いつよりも力強い勇気で  光も影もまだ遠くて それでも僕らは 優しさの理由が知りたい 今は誰の名前でもない 輝きの彼方へ 全部過去になる前に 見つけに行こう  この世界はまるで頼りないねと うそぶく僕の目をからかうように 君が見てる空は何色だろう? きっと青く高く清らかなはず  すれ違い 近づきながら いつの日か 戸惑いも受け止めていけたら  言葉のままじゃもどかしくて だから何度でも 不器用に重ねてしまうね 喜びも悲しみもここで 意味が生まれること ふたり気づきはじめてる その理由も  言葉のままじゃもどかしくて 何度でも 不器用に重ねてしまうよ 声にならない切なさごと この想い、君に届け  光も影もまだ遠くて それでも僕らは 優しさの理由が知りたい 今は誰の名前でもない 輝きの彼方へ 全部過去になる前に 見つけに行こう  君が過去になる前に 見つけるから
life is blue back胸の中隠した映像は 僕らだけの主演映画 呆れるほどはしゃぎ疲れても いつまででもただ笑っていられた  いつかこの景色手が届かなくなって 見えなくなったとしても 記憶は鮮やかに  優しい雨に打たれ 旅を続けていたんだ 僕らが過ごした甘い青春に 終わりはないこと 今浮かびあがるよ 眩しく弾けたブルーバックの風景  移りいくモノクロのシーン 僕らだけの舞台をずっと 踊っていた はしゃぎ疲れても 幕降りる日など思いもしないで  未来の行く末に怖れを抱く君は あの輝いた日々の 光を失うの?  優しい雨に打たれ 旅を続けていたんだ 光はホントもウソもつくけど 目くるめく世界 今浮かびあがるよ 眩しく弾けたブルーバックの風景  風をあつめた午後の微熱には 蒼い衝動が宿り 幻だとわかっていても ただ今を視てた 僕は  優しい雨に打たれ 旅を続けていたんだ 僕らが過ごした甘い青春に 終わりはないこと 今浮かびあがるよ 眩しく弾けたブルーバックの風景ChouCho林英樹佐藤純一fhana胸の中隠した映像は 僕らだけの主演映画 呆れるほどはしゃぎ疲れても いつまででもただ笑っていられた  いつかこの景色手が届かなくなって 見えなくなったとしても 記憶は鮮やかに  優しい雨に打たれ 旅を続けていたんだ 僕らが過ごした甘い青春に 終わりはないこと 今浮かびあがるよ 眩しく弾けたブルーバックの風景  移りいくモノクロのシーン 僕らだけの舞台をずっと 踊っていた はしゃぎ疲れても 幕降りる日など思いもしないで  未来の行く末に怖れを抱く君は あの輝いた日々の 光を失うの?  優しい雨に打たれ 旅を続けていたんだ 光はホントもウソもつくけど 目くるめく世界 今浮かびあがるよ 眩しく弾けたブルーバックの風景  風をあつめた午後の微熱には 蒼い衝動が宿り 幻だとわかっていても ただ今を視てた 僕は  優しい雨に打たれ 旅を続けていたんだ 僕らが過ごした甘い青春に 終わりはないこと 今浮かびあがるよ 眩しく弾けたブルーバックの風景
reincarnation想像を超えた未来が 君を待っている 扉開く伴は 胸の奥にある  その手を 伸ばせば 運命さえも 変えていける 衝動 切望 Starting over  生まれ変わるなら 怖れないで 甘い過去に さよなら告げ 鈍色に霞む この世界で 押し流され 生きるだけじゃ 掴めない 自由を目指せ  孤独な 強さより 分かち合う温もりを 見つけた その光 そっと抱きしめ行こう  正解の見えない問いかけを 何度繰り返しても 動き出さなきゃ 錆び付いてしまう  必ず 誰かが その力を 必要としている 君だけの力を  明日を変えるなら 迷わないで 苦い過去に さよなら告げ 鈍色に霞む この世界で 飲み込まれて もがくだけじゃ 届かない 理想を描け  綺麗な 言葉より 笑い合う幸せを 1人じゃ 触れない ずっと焦がれた奇跡  孤独な 強さより 分かち合う温もりを 見つけた その光 そっと抱きしめ行こうChouChoChouChoChouCho想像を超えた未来が 君を待っている 扉開く伴は 胸の奥にある  その手を 伸ばせば 運命さえも 変えていける 衝動 切望 Starting over  生まれ変わるなら 怖れないで 甘い過去に さよなら告げ 鈍色に霞む この世界で 押し流され 生きるだけじゃ 掴めない 自由を目指せ  孤独な 強さより 分かち合う温もりを 見つけた その光 そっと抱きしめ行こう  正解の見えない問いかけを 何度繰り返しても 動き出さなきゃ 錆び付いてしまう  必ず 誰かが その力を 必要としている 君だけの力を  明日を変えるなら 迷わないで 苦い過去に さよなら告げ 鈍色に霞む この世界で 飲み込まれて もがくだけじゃ 届かない 理想を描け  綺麗な 言葉より 笑い合う幸せを 1人じゃ 触れない ずっと焦がれた奇跡  孤独な 強さより 分かち合う温もりを 見つけた その光 そっと抱きしめ行こう
リコリスただ 立ち尽くすことしか ただ 見ているだけしか出来なくて 自分の無力さに涙が出るよ  上手く 息が出来なくて 上手く 言葉に出来ない感情が 溢れていく 波のように 押し寄せて 溺れてしまう  もしも叶うなら 時間を戻して 何もかも元通りにして あの日に 帰れたら たとえ 叶わなくても 願うよ  時は流れていく 今日も空は眩しくて それでも記憶は無くならない 心に大きな穴が開いたまま  だけど 君がくれたすべては輝き続けるよ いつまでも鮮やかに色褪せずに 数えきれないくらいの思い出をもらったから  大事なものほど 壊れやすくて 当たり前なんてどこにもなくて 失ってから気付く前に  もしも叶うなら 時間を戻して 何もかも元通りにして あの日に 帰れたなら 何度も何度も何度だって 願ったんだ  まだ 私は歌える そう 君のためにChouChoChouChoChouCho村山☆潤ただ 立ち尽くすことしか ただ 見ているだけしか出来なくて 自分の無力さに涙が出るよ  上手く 息が出来なくて 上手く 言葉に出来ない感情が 溢れていく 波のように 押し寄せて 溺れてしまう  もしも叶うなら 時間を戻して 何もかも元通りにして あの日に 帰れたら たとえ 叶わなくても 願うよ  時は流れていく 今日も空は眩しくて それでも記憶は無くならない 心に大きな穴が開いたまま  だけど 君がくれたすべては輝き続けるよ いつまでも鮮やかに色褪せずに 数えきれないくらいの思い出をもらったから  大事なものほど 壊れやすくて 当たり前なんてどこにもなくて 失ってから気付く前に  もしも叶うなら 時間を戻して 何もかも元通りにして あの日に 帰れたなら 何度も何度も何度だって 願ったんだ  まだ 私は歌える そう 君のために
ルーセントアイズ波の音を聞きながら歩いて行く まだ先のことなんて考えたことなくて  笑い合ってる「今」だけがすべてだった 吹き抜ける追い風に呼ばれ振り返ると  いつもの景色が不意に違って見えた こんな夏は二度と来ないって気付いたの  透明な瞳の奥 わずかに弾けた虹のカケラ 輝き出す 蜃気楼の向こう側 手を伸ばせば明日がほら、変わるよ  夜空に咲く花火も儚く消えて お祭りの後の静けさにやがて夏も終わる  いつもの景色が不意に眩しく見えた 知らないことがいっぱいあるって気付いたの  透明な瞳の奥 初めて生まれた虹の道 変わってゆく 戸惑いの中探す 自分の色 自分の手で掴みたい  いつもよりも鼓動が速いのは きっと夏の暑さのせいじゃない 大切なこの瞬間 瞬きも忘れるくらい 強く焼き付けたい  柔らかく光るカケラ 繋ぎ合わせて 未来の地図を描こう 輝き出す瞳の奥 初めて生まれた虹の道 変わってゆく 戸惑いの中探す 自分の色 自分の手で掴みたい  瞳の奥未来は優しく瞬くChouChoChouCho矢鴇つかさ(Arte Refact)矢鴇つかさ(Arte Refact)波の音を聞きながら歩いて行く まだ先のことなんて考えたことなくて  笑い合ってる「今」だけがすべてだった 吹き抜ける追い風に呼ばれ振り返ると  いつもの景色が不意に違って見えた こんな夏は二度と来ないって気付いたの  透明な瞳の奥 わずかに弾けた虹のカケラ 輝き出す 蜃気楼の向こう側 手を伸ばせば明日がほら、変わるよ  夜空に咲く花火も儚く消えて お祭りの後の静けさにやがて夏も終わる  いつもの景色が不意に眩しく見えた 知らないことがいっぱいあるって気付いたの  透明な瞳の奥 初めて生まれた虹の道 変わってゆく 戸惑いの中探す 自分の色 自分の手で掴みたい  いつもよりも鼓動が速いのは きっと夏の暑さのせいじゃない 大切なこの瞬間 瞬きも忘れるくらい 強く焼き付けたい  柔らかく光るカケラ 繋ぎ合わせて 未来の地図を描こう 輝き出す瞳の奥 初めて生まれた虹の道 変わってゆく 戸惑いの中探す 自分の色 自分の手で掴みたい  瞳の奥未来は優しく瞬く
looping star孤独をまた懐かしむように 僕はそう旅を続ける すれ違う織り糸の向こうで いつかまた出会える  そして Ah 僕は僕のままで 巡り彷徨うだろう 止まり木をそこに残し でも今君に届くのなら この手紙をほら 夜の空に描き上げる 星をなぞり 誰か気付けばいい 過ぎ去って消えた 影がいたこと  傷つき羽根休める鳥も いつか空へ還るのだろう 終わりをけして言葉にせず 星は廻り続ける  そして Ah 巡る時間(とき)の中で 見上げた空には 同じ星が灯ってる もし今君もあの星座の 瞬き見てるなら この想い届くだろう  鏡のように  煌めくように反射してる 光のそれぞれに 物語が息づく  そして Ah 僕は僕のままで また彷徨うだろう 止まり木をそこに残し でも今君に届くのなら この手紙をほら 夜の空に描き上げる  星をなぞり 誰か気付けばいい 過ぎ去って消えた 影がいたことChouCho林英樹佐藤純一fhana孤独をまた懐かしむように 僕はそう旅を続ける すれ違う織り糸の向こうで いつかまた出会える  そして Ah 僕は僕のままで 巡り彷徨うだろう 止まり木をそこに残し でも今君に届くのなら この手紙をほら 夜の空に描き上げる 星をなぞり 誰か気付けばいい 過ぎ去って消えた 影がいたこと  傷つき羽根休める鳥も いつか空へ還るのだろう 終わりをけして言葉にせず 星は廻り続ける  そして Ah 巡る時間(とき)の中で 見上げた空には 同じ星が灯ってる もし今君もあの星座の 瞬き見てるなら この想い届くだろう  鏡のように  煌めくように反射してる 光のそれぞれに 物語が息づく  そして Ah 僕は僕のままで また彷徨うだろう 止まり木をそこに残し でも今君に届くのなら この手紙をほら 夜の空に描き上げる  星をなぞり 誰か気付けばいい 過ぎ去って消えた 影がいたこと
one and only優しい 日差しが落ちる 窓際一番後ろの席 流れる日々に退屈していた わたしはもういないの  ノートをはみ出してる夢をぎゅっとカバンに詰め込んで チャイムが鳴り終わる その前に駆け出す いつものあの場所へ  扉開けたら待っている 眩しい笑い声 夢中になれるものを見つけた 明日もあさっても 隣にあなたがいてくれるならきっと ずっと走れるんだよ 「今」を刻む放課後  不安な気持ちを隠し 腕を通す新しい制服 慣れない感触もいつの間にか 肌に馴染んでいた  心に閉じ込めてた夢をそっと打ち明けた教室 大袈裟な話を 真剣な瞳で 聞いてくれたよね  弾む鼓動を急かすように 世界が加速する 色褪せた校舎も輝いて  昨日よりも今日が 最高と思えるのは 今までとは違う自分に出会えたから  辛くて涙が溢れる時も 信じてくれる人がいることで誰よりも 強くなれた  扉開けたら待っている 眩しい笑い声 夢中になれるものを見つけた 明日もあさっても 隣にあなたがいてくれるならきっと ずっと走れるんだよ 「今」を刻む放課後ChouChoChouCho桑原聖(Arte Refact)優しい 日差しが落ちる 窓際一番後ろの席 流れる日々に退屈していた わたしはもういないの  ノートをはみ出してる夢をぎゅっとカバンに詰め込んで チャイムが鳴り終わる その前に駆け出す いつものあの場所へ  扉開けたら待っている 眩しい笑い声 夢中になれるものを見つけた 明日もあさっても 隣にあなたがいてくれるならきっと ずっと走れるんだよ 「今」を刻む放課後  不安な気持ちを隠し 腕を通す新しい制服 慣れない感触もいつの間にか 肌に馴染んでいた  心に閉じ込めてた夢をそっと打ち明けた教室 大袈裟な話を 真剣な瞳で 聞いてくれたよね  弾む鼓動を急かすように 世界が加速する 色褪せた校舎も輝いて  昨日よりも今日が 最高と思えるのは 今までとは違う自分に出会えたから  辛くて涙が溢れる時も 信じてくれる人がいることで誰よりも 強くなれた  扉開けたら待っている 眩しい笑い声 夢中になれるものを見つけた 明日もあさっても 隣にあなたがいてくれるならきっと ずっと走れるんだよ 「今」を刻む放課後
ワンダーテイル金色の陽だまりに寝そべる視線を 横切る白い何かの正体が知りたくて 少し不可思議な物語の始まり  チクタクと走る針を追いかけ 急いで ちぐはぐな言葉並ぶ どこか歪んだこの世界では 感じるまま 心のまま 飛び込んだ者勝ち  扉の先 遠くに見えるのは花園 開く鍵は高いテーブルの上で届かない したり顔の猫は足跡残し消えた  ポロポロと落ちる涙の池に溺れて 飲み干した毒はやがて流れ着きわたしを変えてしまうの  ヒリヒリと痛む傷には甘い蜜を垂らして ため息もわたしを惑わすもの全て紅茶に溶かして  チクタクと回る針を追い越して 気付いた 鮮やかな色で染められた見せかけの赤いバラなんていらない 目を凝らして 見極めるの 色とりどりな明日をChouChoChouChoChouCho金色の陽だまりに寝そべる視線を 横切る白い何かの正体が知りたくて 少し不可思議な物語の始まり  チクタクと走る針を追いかけ 急いで ちぐはぐな言葉並ぶ どこか歪んだこの世界では 感じるまま 心のまま 飛び込んだ者勝ち  扉の先 遠くに見えるのは花園 開く鍵は高いテーブルの上で届かない したり顔の猫は足跡残し消えた  ポロポロと落ちる涙の池に溺れて 飲み干した毒はやがて流れ着きわたしを変えてしまうの  ヒリヒリと痛む傷には甘い蜜を垂らして ため息もわたしを惑わすもの全て紅茶に溶かして  チクタクと回る針を追い越して 気付いた 鮮やかな色で染められた見せかけの赤いバラなんていらない 目を凝らして 見極めるの 色とりどりな明日を
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