| ワンダーテイル金色の陽だまりに寝そべる視線を 横切る白い何かの正体が知りたくて 少し不可思議な物語の始まり チクタクと走る針を追いかけ 急いで ちぐはぐな言葉並ぶ どこか歪んだこの世界では 感じるまま 心のまま 飛び込んだ者勝ち 扉の先 遠くに見えるのは花園 開く鍵は高いテーブルの上で届かない したり顔の猫は足跡残し消えた ポロポロと落ちる涙の池に溺れて 飲み干した毒はやがて流れ着きわたしを変えてしまうの ヒリヒリと痛む傷には甘い蜜を垂らして ため息もわたしを惑わすもの全て紅茶に溶かして チクタクと回る針を追い越して 気付いた 鮮やかな色で染められた見せかけの赤いバラなんていらない 目を凝らして 見極めるの 色とりどりな明日を | ChouCho | ChouCho | ChouCho | | 金色の陽だまりに寝そべる視線を 横切る白い何かの正体が知りたくて 少し不可思議な物語の始まり チクタクと走る針を追いかけ 急いで ちぐはぐな言葉並ぶ どこか歪んだこの世界では 感じるまま 心のまま 飛び込んだ者勝ち 扉の先 遠くに見えるのは花園 開く鍵は高いテーブルの上で届かない したり顔の猫は足跡残し消えた ポロポロと落ちる涙の池に溺れて 飲み干した毒はやがて流れ着きわたしを変えてしまうの ヒリヒリと痛む傷には甘い蜜を垂らして ため息もわたしを惑わすもの全て紅茶に溶かして チクタクと回る針を追い越して 気付いた 鮮やかな色で染められた見せかけの赤いバラなんていらない 目を凝らして 見極めるの 色とりどりな明日を |
| one and only優しい 日差しが落ちる 窓際一番後ろの席 流れる日々に退屈していた わたしはもういないの ノートをはみ出してる夢をぎゅっとカバンに詰め込んで チャイムが鳴り終わる その前に駆け出す いつものあの場所へ 扉開けたら待っている 眩しい笑い声 夢中になれるものを見つけた 明日もあさっても 隣にあなたがいてくれるならきっと ずっと走れるんだよ 「今」を刻む放課後 不安な気持ちを隠し 腕を通す新しい制服 慣れない感触もいつの間にか 肌に馴染んでいた 心に閉じ込めてた夢をそっと打ち明けた教室 大袈裟な話を 真剣な瞳で 聞いてくれたよね 弾む鼓動を急かすように 世界が加速する 色褪せた校舎も輝いて 昨日よりも今日が 最高と思えるのは 今までとは違う自分に出会えたから 辛くて涙が溢れる時も 信じてくれる人がいることで誰よりも 強くなれた 扉開けたら待っている 眩しい笑い声 夢中になれるものを見つけた 明日もあさっても 隣にあなたがいてくれるならきっと ずっと走れるんだよ 「今」を刻む放課後 | ChouCho | ChouCho | 桑原聖(Arte Refact) | | 優しい 日差しが落ちる 窓際一番後ろの席 流れる日々に退屈していた わたしはもういないの ノートをはみ出してる夢をぎゅっとカバンに詰め込んで チャイムが鳴り終わる その前に駆け出す いつものあの場所へ 扉開けたら待っている 眩しい笑い声 夢中になれるものを見つけた 明日もあさっても 隣にあなたがいてくれるならきっと ずっと走れるんだよ 「今」を刻む放課後 不安な気持ちを隠し 腕を通す新しい制服 慣れない感触もいつの間にか 肌に馴染んでいた 心に閉じ込めてた夢をそっと打ち明けた教室 大袈裟な話を 真剣な瞳で 聞いてくれたよね 弾む鼓動を急かすように 世界が加速する 色褪せた校舎も輝いて 昨日よりも今日が 最高と思えるのは 今までとは違う自分に出会えたから 辛くて涙が溢れる時も 信じてくれる人がいることで誰よりも 強くなれた 扉開けたら待っている 眩しい笑い声 夢中になれるものを見つけた 明日もあさっても 隣にあなたがいてくれるならきっと ずっと走れるんだよ 「今」を刻む放課後 |
| looping star孤独をまた懐かしむように 僕はそう旅を続ける すれ違う織り糸の向こうで いつかまた出会える そして Ah 僕は僕のままで 巡り彷徨うだろう 止まり木をそこに残し でも今君に届くのなら この手紙をほら 夜の空に描き上げる 星をなぞり 誰か気付けばいい 過ぎ去って消えた 影がいたこと 傷つき羽根休める鳥も いつか空へ還るのだろう 終わりをけして言葉にせず 星は廻り続ける そして Ah 巡る時間(とき)の中で 見上げた空には 同じ星が灯ってる もし今君もあの星座の 瞬き見てるなら この想い届くだろう 鏡のように 煌めくように反射してる 光のそれぞれに 物語が息づく そして Ah 僕は僕のままで また彷徨うだろう 止まり木をそこに残し でも今君に届くのなら この手紙をほら 夜の空に描き上げる 星をなぞり 誰か気付けばいい 過ぎ去って消えた 影がいたこと | ChouCho | 林英樹 | 佐藤純一 | fhana | 孤独をまた懐かしむように 僕はそう旅を続ける すれ違う織り糸の向こうで いつかまた出会える そして Ah 僕は僕のままで 巡り彷徨うだろう 止まり木をそこに残し でも今君に届くのなら この手紙をほら 夜の空に描き上げる 星をなぞり 誰か気付けばいい 過ぎ去って消えた 影がいたこと 傷つき羽根休める鳥も いつか空へ還るのだろう 終わりをけして言葉にせず 星は廻り続ける そして Ah 巡る時間(とき)の中で 見上げた空には 同じ星が灯ってる もし今君もあの星座の 瞬き見てるなら この想い届くだろう 鏡のように 煌めくように反射してる 光のそれぞれに 物語が息づく そして Ah 僕は僕のままで また彷徨うだろう 止まり木をそこに残し でも今君に届くのなら この手紙をほら 夜の空に描き上げる 星をなぞり 誰か気付けばいい 過ぎ去って消えた 影がいたこと |
| ルーセントアイズ波の音を聞きながら歩いて行く まだ先のことなんて考えたことなくて 笑い合ってる「今」だけがすべてだった 吹き抜ける追い風に呼ばれ振り返ると いつもの景色が不意に違って見えた こんな夏は二度と来ないって気付いたの 透明な瞳の奥 わずかに弾けた虹のカケラ 輝き出す 蜃気楼の向こう側 手を伸ばせば明日がほら、変わるよ 夜空に咲く花火も儚く消えて お祭りの後の静けさにやがて夏も終わる いつもの景色が不意に眩しく見えた 知らないことがいっぱいあるって気付いたの 透明な瞳の奥 初めて生まれた虹の道 変わってゆく 戸惑いの中探す 自分の色 自分の手で掴みたい いつもよりも鼓動が速いのは きっと夏の暑さのせいじゃない 大切なこの瞬間 瞬きも忘れるくらい 強く焼き付けたい 柔らかく光るカケラ 繋ぎ合わせて 未来の地図を描こう 輝き出す瞳の奥 初めて生まれた虹の道 変わってゆく 戸惑いの中探す 自分の色 自分の手で掴みたい 瞳の奥未来は優しく瞬く | ChouCho | ChouCho | 矢鴇つかさ(Arte Refact) | 矢鴇つかさ(Arte Refact) | 波の音を聞きながら歩いて行く まだ先のことなんて考えたことなくて 笑い合ってる「今」だけがすべてだった 吹き抜ける追い風に呼ばれ振り返ると いつもの景色が不意に違って見えた こんな夏は二度と来ないって気付いたの 透明な瞳の奥 わずかに弾けた虹のカケラ 輝き出す 蜃気楼の向こう側 手を伸ばせば明日がほら、変わるよ 夜空に咲く花火も儚く消えて お祭りの後の静けさにやがて夏も終わる いつもの景色が不意に眩しく見えた 知らないことがいっぱいあるって気付いたの 透明な瞳の奥 初めて生まれた虹の道 変わってゆく 戸惑いの中探す 自分の色 自分の手で掴みたい いつもよりも鼓動が速いのは きっと夏の暑さのせいじゃない 大切なこの瞬間 瞬きも忘れるくらい 強く焼き付けたい 柔らかく光るカケラ 繋ぎ合わせて 未来の地図を描こう 輝き出す瞳の奥 初めて生まれた虹の道 変わってゆく 戸惑いの中探す 自分の色 自分の手で掴みたい 瞳の奥未来は優しく瞬く |
| リコリスただ 立ち尽くすことしか ただ 見ているだけしか出来なくて 自分の無力さに涙が出るよ 上手く 息が出来なくて 上手く 言葉に出来ない感情が 溢れていく 波のように 押し寄せて 溺れてしまう もしも叶うなら 時間を戻して 何もかも元通りにして あの日に 帰れたら たとえ 叶わなくても 願うよ 時は流れていく 今日も空は眩しくて それでも記憶は無くならない 心に大きな穴が開いたまま だけど 君がくれたすべては輝き続けるよ いつまでも鮮やかに色褪せずに 数えきれないくらいの思い出をもらったから 大事なものほど 壊れやすくて 当たり前なんてどこにもなくて 失ってから気付く前に もしも叶うなら 時間を戻して 何もかも元通りにして あの日に 帰れたなら 何度も何度も何度だって 願ったんだ まだ 私は歌える そう 君のために | ChouCho | ChouCho | ChouCho | 村山☆潤 | ただ 立ち尽くすことしか ただ 見ているだけしか出来なくて 自分の無力さに涙が出るよ 上手く 息が出来なくて 上手く 言葉に出来ない感情が 溢れていく 波のように 押し寄せて 溺れてしまう もしも叶うなら 時間を戻して 何もかも元通りにして あの日に 帰れたら たとえ 叶わなくても 願うよ 時は流れていく 今日も空は眩しくて それでも記憶は無くならない 心に大きな穴が開いたまま だけど 君がくれたすべては輝き続けるよ いつまでも鮮やかに色褪せずに 数えきれないくらいの思い出をもらったから 大事なものほど 壊れやすくて 当たり前なんてどこにもなくて 失ってから気付く前に もしも叶うなら 時間を戻して 何もかも元通りにして あの日に 帰れたなら 何度も何度も何度だって 願ったんだ まだ 私は歌える そう 君のために |
| reincarnation想像を超えた未来が 君を待っている 扉開く鍵は 胸の奥にある その手を 伸ばせば 運命さえも 変えていける 衝動 切望 Starting over 生まれ変わるなら 怖れないで 甘い過去に さよなら告げ 鈍色に霞む この世界で 押し流され 生きるだけじゃ 掴めない 自由を目指せ 孤独な 強さより 分かち合う温もりを 見つけた その光 そっと抱きしめ行こう 正解の見えない問いかけを 何度繰り返しても 動き出さなきゃ 錆び付いてしまう 必ず 誰かが その力を 必要としている 君だけの力を 明日を変えるなら 迷わないで 苦い過去に さよなら告げ 鈍色に霞む この世界で 飲み込まれて もがくだけじゃ 届かない 理想を描け 綺麗な 言葉より 笑い合う幸せを 1人じゃ 触れない ずっと焦がれた奇跡 孤独な 強さより 分かち合う温もりを 見つけた その光 そっと抱きしめ行こう | ChouCho | ChouCho | ChouCho | | 想像を超えた未来が 君を待っている 扉開く鍵は 胸の奥にある その手を 伸ばせば 運命さえも 変えていける 衝動 切望 Starting over 生まれ変わるなら 怖れないで 甘い過去に さよなら告げ 鈍色に霞む この世界で 押し流され 生きるだけじゃ 掴めない 自由を目指せ 孤独な 強さより 分かち合う温もりを 見つけた その光 そっと抱きしめ行こう 正解の見えない問いかけを 何度繰り返しても 動き出さなきゃ 錆び付いてしまう 必ず 誰かが その力を 必要としている 君だけの力を 明日を変えるなら 迷わないで 苦い過去に さよなら告げ 鈍色に霞む この世界で 飲み込まれて もがくだけじゃ 届かない 理想を描け 綺麗な 言葉より 笑い合う幸せを 1人じゃ 触れない ずっと焦がれた奇跡 孤独な 強さより 分かち合う温もりを 見つけた その光 そっと抱きしめ行こう |
| life is blue back胸の中隠した映像は 僕らだけの主演映画 呆れるほどはしゃぎ疲れても いつまででもただ笑っていられた いつかこの景色手が届かなくなって 見えなくなったとしても 記憶は鮮やかに 優しい雨に打たれ 旅を続けていたんだ 僕らが過ごした甘い青春に 終わりはないこと 今浮かびあがるよ 眩しく弾けたブルーバックの風景 移りいくモノクロのシーン 僕らだけの舞台をずっと 踊っていた はしゃぎ疲れても 幕降りる日など思いもしないで 未来の行く末に怖れを抱く君は あの輝いた日々の 光を失うの? 優しい雨に打たれ 旅を続けていたんだ 光はホントもウソもつくけど 目くるめく世界 今浮かびあがるよ 眩しく弾けたブルーバックの風景 風をあつめた午後の微熱には 蒼い衝動が宿り 幻だとわかっていても ただ今を視てた 僕は 優しい雨に打たれ 旅を続けていたんだ 僕らが過ごした甘い青春に 終わりはないこと 今浮かびあがるよ 眩しく弾けたブルーバックの風景 | ChouCho | 林英樹 | 佐藤純一 | fhana | 胸の中隠した映像は 僕らだけの主演映画 呆れるほどはしゃぎ疲れても いつまででもただ笑っていられた いつかこの景色手が届かなくなって 見えなくなったとしても 記憶は鮮やかに 優しい雨に打たれ 旅を続けていたんだ 僕らが過ごした甘い青春に 終わりはないこと 今浮かびあがるよ 眩しく弾けたブルーバックの風景 移りいくモノクロのシーン 僕らだけの舞台をずっと 踊っていた はしゃぎ疲れても 幕降りる日など思いもしないで 未来の行く末に怖れを抱く君は あの輝いた日々の 光を失うの? 優しい雨に打たれ 旅を続けていたんだ 光はホントもウソもつくけど 目くるめく世界 今浮かびあがるよ 眩しく弾けたブルーバックの風景 風をあつめた午後の微熱には 蒼い衝動が宿り 幻だとわかっていても ただ今を視てた 僕は 優しい雨に打たれ 旅を続けていたんだ 僕らが過ごした甘い青春に 終わりはないこと 今浮かびあがるよ 眩しく弾けたブルーバックの風景 |
| 有彩コンチェルト奇跡だって 起こしてみせる 築き上げた絆を信じて 今 進もう 飛び込んだ世界 手探りで始めてみたけど 最初は 何もわからなかった 青い空の下 待っている仲間がいる その声に励まされ 夢中で走った 言葉はいらない 通じ合う心 同じ想い重ねた先に 風を切って 大地鳴らして 共に選んだ道を信じて 繋いだ手握り締める バラバラのピース 繋ぎ合わせて 見たことない景色を描いて まだ 走り続ける 胸の深くで 見つけた夢は 何よりも輝いていて 背中押すよ 乗り込んだ気配 気付いたら触れる冷たさも 馴染んで 温もりさえ感じてた 灼熱の太陽 土砂降りも雪の中も いつだって振り向かず 乗り越えてきた 隣で笑って手を引いてくれる 熱い想い交わした先で 初めて知る自分に出会う 砕け散って 涙流して 悔しさの本当の意味知って 諦めないと誓う それぞれのゴール 違うとしても 今この瞬間は同じ未来だけ 目指して 迷彩色の隙間から 溢れ出す有彩色 いくつもの個性が鮮やかに混ざり合い ここまで来れたんだ 刻んだそのすべては かけがえのない宝物 奇跡だって 起こしてみせる 築き上げた絆を信じて さあ 風を切って 大地鳴らして 共に選んだ道を信じて 繋いだ手握り締める バラバラのピース 繋ぎ合わせて 見たことない景色を描いて まだ 走り続ける 胸の深くで 見つけた夢は 未来への道標 何よりも輝いて 新しい明日を照らし 背中押すよ | ChouCho | ChouCho | ChouCho | 村山☆潤 | 奇跡だって 起こしてみせる 築き上げた絆を信じて 今 進もう 飛び込んだ世界 手探りで始めてみたけど 最初は 何もわからなかった 青い空の下 待っている仲間がいる その声に励まされ 夢中で走った 言葉はいらない 通じ合う心 同じ想い重ねた先に 風を切って 大地鳴らして 共に選んだ道を信じて 繋いだ手握り締める バラバラのピース 繋ぎ合わせて 見たことない景色を描いて まだ 走り続ける 胸の深くで 見つけた夢は 何よりも輝いていて 背中押すよ 乗り込んだ気配 気付いたら触れる冷たさも 馴染んで 温もりさえ感じてた 灼熱の太陽 土砂降りも雪の中も いつだって振り向かず 乗り越えてきた 隣で笑って手を引いてくれる 熱い想い交わした先で 初めて知る自分に出会う 砕け散って 涙流して 悔しさの本当の意味知って 諦めないと誓う それぞれのゴール 違うとしても 今この瞬間は同じ未来だけ 目指して 迷彩色の隙間から 溢れ出す有彩色 いくつもの個性が鮮やかに混ざり合い ここまで来れたんだ 刻んだそのすべては かけがえのない宝物 奇跡だって 起こしてみせる 築き上げた絆を信じて さあ 風を切って 大地鳴らして 共に選んだ道を信じて 繋いだ手握り締める バラバラのピース 繋ぎ合わせて 見たことない景色を描いて まだ 走り続ける 胸の深くで 見つけた夢は 未来への道標 何よりも輝いて 新しい明日を照らし 背中押すよ |
優しさの理由 退屈な窓辺に吹き込む風に 顔をしかめたのは 照れくささの裏返し 曖昧にうなずく手のひらの今日 描いてる自分は少し大げさで 何か変わりそうな気がしているよ 心に呼びかける君のせいだね 曇り空 のぞいた予感 手をのばそう いつよりも力強い勇気で 光も影もまだ遠くて それでも僕らは 優しさの理由が知りたい 今は誰の名前でもない 輝きの彼方へ 全部過去になる前に 見つけに行こう この世界はまるで頼りないねと うそぶく僕の目をからかうように 君が見てる空は何色だろう? きっと青く高く清らかなはず すれ違い 近づきながら いつの日か 戸惑いも受け止めていけたら 言葉のままじゃもどかしくて だから何度でも 不器用に重ねてしまうね 喜びも悲しみもここで 意味が生まれること ふたり気づきはじめてる その理由も 言葉のままじゃもどかしくて 何度でも 不器用に重ねてしまうよ 声にならない切なさごと この想い、君に届け 光も影もまだ遠くて それでも僕らは 優しさの理由が知りたい 今は誰の名前でもない 輝きの彼方へ 全部過去になる前に 見つけに行こう 君が過去になる前に 見つけるから | ChouCho | こだまさおり | 宮崎誠 | 宮崎誠 | 退屈な窓辺に吹き込む風に 顔をしかめたのは 照れくささの裏返し 曖昧にうなずく手のひらの今日 描いてる自分は少し大げさで 何か変わりそうな気がしているよ 心に呼びかける君のせいだね 曇り空 のぞいた予感 手をのばそう いつよりも力強い勇気で 光も影もまだ遠くて それでも僕らは 優しさの理由が知りたい 今は誰の名前でもない 輝きの彼方へ 全部過去になる前に 見つけに行こう この世界はまるで頼りないねと うそぶく僕の目をからかうように 君が見てる空は何色だろう? きっと青く高く清らかなはず すれ違い 近づきながら いつの日か 戸惑いも受け止めていけたら 言葉のままじゃもどかしくて だから何度でも 不器用に重ねてしまうね 喜びも悲しみもここで 意味が生まれること ふたり気づきはじめてる その理由も 言葉のままじゃもどかしくて 何度でも 不器用に重ねてしまうよ 声にならない切なさごと この想い、君に届け 光も影もまだ遠くて それでも僕らは 優しさの理由が知りたい 今は誰の名前でもない 輝きの彼方へ 全部過去になる前に 見つけに行こう 君が過去になる前に 見つけるから |
| 木蘭の涙逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね 心は置き去りに いとしさの花篭 抱えては 微笑んだ あなたを見つめてた 遠い春の日々 やさしさを紡いで 織りあげた 恋の羽根 緑の風が吹く 丘によりそって やがて 時はゆき過ぎ 幾度目かの春の日 あなたは眠る様に 空へと旅立った いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに 木蘭のつぼみが 開くのを見るたびに あふれだす涙は 夢のあとさきに あなたが 来たがってた この丘にひとりきり さよならと言いかけて 何度も振り返る 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに | ChouCho | 山田ひろし | 柿沼清史 | 村山☆潤 | 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね 心は置き去りに いとしさの花篭 抱えては 微笑んだ あなたを見つめてた 遠い春の日々 やさしさを紡いで 織りあげた 恋の羽根 緑の風が吹く 丘によりそって やがて 時はゆき過ぎ 幾度目かの春の日 あなたは眠る様に 空へと旅立った いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに 木蘭のつぼみが 開くのを見るたびに あふれだす涙は 夢のあとさきに あなたが 来たがってた この丘にひとりきり さよならと言いかけて 何度も振り返る 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに |
| Million of Bravery聞き分けない 心は 何故に 疼くのかしら 鈍色に沈む 大空に 光を、放て。 残酷な宿命? 予定調和のミライ? (average destiny) 自分がかわいそ? …ほんとバカじゃない? ツヨクなればいい ただそれだけでしょ (You owe it to yourself) 傷が増えるたび 私は笑うんだ 見えない見つけたい この深く淀む森の中で Bravery!! (Owe to myself!!) 運命を超える強さで 刹那を斬り刻みゆく (錆びることのない剣持って) 失うほど もっともっとツヨクなる (ずっとずっと深く深く) Stronger, Huger : Bravery!! 誰かのため!とか かっこつけてるけど 『自分が可愛い』 …否定できます? 欲しいものあるなら 牙をむけばいい (You've got to realize) 自分も救えず誰かを救えるの? 暗闇 それはね 目を閉じてるだけ 自分次第 Bravery!! (My life is mine!!) 私もいつか消えゆく 母なる土へと還る (借り物のカラダ旅立つ) 消せない傷 軌跡に刻み込め (もっともっと強く強く) Stronger, Huger : Bravery!! 朽ち果ててゆくことを 誰かが願うたびに 私を突き動かす炎 熱を増してゆくんだ 聞き分けない心は 何故に疼くのかしら 鈍色に沈む大空に 光を、放て。 運命を… 伝説を超える強さで 刹那を斬り刻みゆく (錆びることのない剣持って) 失うほど もっともっとツヨクなる (ずっとずっと深く深く) Stronger, Huger : Bravery!! Stronger, Huger : Bravery!! | ChouCho | 前山田健一 | 前山田健一 | 前山田健一 | 聞き分けない 心は 何故に 疼くのかしら 鈍色に沈む 大空に 光を、放て。 残酷な宿命? 予定調和のミライ? (average destiny) 自分がかわいそ? …ほんとバカじゃない? ツヨクなればいい ただそれだけでしょ (You owe it to yourself) 傷が増えるたび 私は笑うんだ 見えない見つけたい この深く淀む森の中で Bravery!! (Owe to myself!!) 運命を超える強さで 刹那を斬り刻みゆく (錆びることのない剣持って) 失うほど もっともっとツヨクなる (ずっとずっと深く深く) Stronger, Huger : Bravery!! 誰かのため!とか かっこつけてるけど 『自分が可愛い』 …否定できます? 欲しいものあるなら 牙をむけばいい (You've got to realize) 自分も救えず誰かを救えるの? 暗闇 それはね 目を閉じてるだけ 自分次第 Bravery!! (My life is mine!!) 私もいつか消えゆく 母なる土へと還る (借り物のカラダ旅立つ) 消せない傷 軌跡に刻み込め (もっともっと強く強く) Stronger, Huger : Bravery!! 朽ち果ててゆくことを 誰かが願うたびに 私を突き動かす炎 熱を増してゆくんだ 聞き分けない心は 何故に疼くのかしら 鈍色に沈む大空に 光を、放て。 運命を… 伝説を超える強さで 刹那を斬り刻みゆく (錆びることのない剣持って) 失うほど もっともっとツヨクなる (ずっとずっと深く深く) Stronger, Huger : Bravery!! Stronger, Huger : Bravery!! |
| My dear friendMy dear friend 初めて交わした言葉は何だっただろう 花びらが降り注ぐ季節 色付いたメロディーは 肌の内側を期待でくすぐる I was able to meet you at last I was able to meet you by chance 退屈なモノクロの日々 淡く染める桜 I was able to meet you at last I was able to meet you by chance 君に出会って変わり始める 眩しい光に包まれた My brandnew days My dear friend 失って気付いた あの頃特別だったね 緑が色濃くなる季節 音の無いメロディーは 指の間から零れ落ちてゆく I'm sure to meet you again I'm sure to meet you someday どんなに時が流れても 遠く離れていても I'm sure to meet you again I'm sure to meet you someday 何度だって巡り会えるよ I wish you our friendship forever and ever 新しい自分に生まれ変われた まだ知らない未来は 君がくれた奇跡 I was able to meet you at last I was able to meet you by chance 退屈なモノクロの日々 淡く染める桜 I was able to meet you at last I was able to meet you by chance 君に出会って変わり始める 眩しい光に包まれた My brandnew days | ChouCho | ChouCho | shilo | 柘植敏道 | My dear friend 初めて交わした言葉は何だっただろう 花びらが降り注ぐ季節 色付いたメロディーは 肌の内側を期待でくすぐる I was able to meet you at last I was able to meet you by chance 退屈なモノクロの日々 淡く染める桜 I was able to meet you at last I was able to meet you by chance 君に出会って変わり始める 眩しい光に包まれた My brandnew days My dear friend 失って気付いた あの頃特別だったね 緑が色濃くなる季節 音の無いメロディーは 指の間から零れ落ちてゆく I'm sure to meet you again I'm sure to meet you someday どんなに時が流れても 遠く離れていても I'm sure to meet you again I'm sure to meet you someday 何度だって巡り会えるよ I wish you our friendship forever and ever 新しい自分に生まれ変われた まだ知らない未来は 君がくれた奇跡 I was able to meet you at last I was able to meet you by chance 退屈なモノクロの日々 淡く染める桜 I was able to meet you at last I was able to meet you by chance 君に出会って変わり始める 眩しい光に包まれた My brandnew days |
| 星屑ダイアリーいつもと同じ夜に 星たちが騒ぎ出す 退屈な毎日が 瞬く間に形を変えたんだ 何も持たないわたしを 君が見つけてくれた 初めて見る世界も二人なら怖くなかったの 星屑のダイアリー 1つ1つの記憶が 今星座となって瞬く 消えないメモリアル 涙こぼれる時も君と乗り越えてきたよね 終わらない物語紡いでいこう いくつもの夜越えて 少しずつ重ね合う 信じ抜く気持ちが いつの間にか絆に変わったんだ この小さな両手に 抱えきれない愛を 惜しみなく与えて 1人では辿り着けない場所へ導いてくれたね わたし達の願い いくつもの出会いが 今希望となって繋がる 明日へと... 星屑のダイアリー 1つ1つの記憶が 今星座となって瞬く 消えないメモリアル 涙こぼれる時も君と乗り越えてきたよね 終わらない物語これからもずっと紡いでいこう | ChouCho | ChouCho | ChouCho | 村山☆潤 | いつもと同じ夜に 星たちが騒ぎ出す 退屈な毎日が 瞬く間に形を変えたんだ 何も持たないわたしを 君が見つけてくれた 初めて見る世界も二人なら怖くなかったの 星屑のダイアリー 1つ1つの記憶が 今星座となって瞬く 消えないメモリアル 涙こぼれる時も君と乗り越えてきたよね 終わらない物語紡いでいこう いくつもの夜越えて 少しずつ重ね合う 信じ抜く気持ちが いつの間にか絆に変わったんだ この小さな両手に 抱えきれない愛を 惜しみなく与えて 1人では辿り着けない場所へ導いてくれたね わたし達の願い いくつもの出会いが 今希望となって繋がる 明日へと... 星屑のダイアリー 1つ1つの記憶が 今星座となって瞬く 消えないメモリアル 涙こぼれる時も君と乗り越えてきたよね 終わらない物語これからもずっと紡いでいこう |
| bouquetそっと香る 懐かしい花の記憶 柔らかく髪を引く じっとしてたって 鼓動も時計の針も 待ってくれないの 幾度となく繰り返す 昨日のどこかに 落ちた夢一つ hide and seek 僕のこの声も 誰かの涙も たゆたう季節も 雲を切り裂いて 君に届くだろう way to go あの空を越えて 描いた向こうへ ちっぽけなルール 抜け出してしまおう 声枯れる前に 行こう 溜め息が 雨雲呼んで嵐を起こすのだろう 「今」にしがみついたって すぐ「過去」になるよ If you want to make your dreams come true, change your mind 知らぬ間に咲いた この花の種は 言葉にできずに 飲み込んだ心 花束に変わる 未来を作る 力を持つ 正解はない 不正解もない なぞかけ 最期に笑えるように 世界が終わって 明日が壊れて 街も太陽も 優しさも消える その前に君に want to tell 光の向こうへ 描いた向こうへ この狭い荒野 抜け出してしまおう 夢枯れる前に 届くまで | ChouCho | ChouCho | ChouCho | 村山☆潤 | そっと香る 懐かしい花の記憶 柔らかく髪を引く じっとしてたって 鼓動も時計の針も 待ってくれないの 幾度となく繰り返す 昨日のどこかに 落ちた夢一つ hide and seek 僕のこの声も 誰かの涙も たゆたう季節も 雲を切り裂いて 君に届くだろう way to go あの空を越えて 描いた向こうへ ちっぽけなルール 抜け出してしまおう 声枯れる前に 行こう 溜め息が 雨雲呼んで嵐を起こすのだろう 「今」にしがみついたって すぐ「過去」になるよ If you want to make your dreams come true, change your mind 知らぬ間に咲いた この花の種は 言葉にできずに 飲み込んだ心 花束に変わる 未来を作る 力を持つ 正解はない 不正解もない なぞかけ 最期に笑えるように 世界が終わって 明日が壊れて 街も太陽も 優しさも消える その前に君に want to tell 光の向こうへ 描いた向こうへ この狭い荒野 抜け出してしまおう 夢枯れる前に 届くまで |
| BLESS YoUr NAMEその胸の声、聴こえたら 何度でも生まれ変わる “New→Born” もう、これ以上は隠せないよ 救いと疼き 鏡の二律背反 自分と向かい合って気付いたんだ 魂の在処は、きっと願いの褥 出逢った瞬間に触れた掌に零れてた 涙の熱、心に融けたから 掛け合えるの、互いの想い “Dear”דDear”…待ってて! こんな絶望の中選び取るのは 祝福なんかじゃない 確かな FEELING! その胸の奥、届くまで 何度でも呼びかけるよ “Your Name” 記憶に刻みこまれた この傷跡は原罪の背徳感 深い闇に立って見つけたのは ずっと探し続けていた真実の光 叶った瞬間に消えた夢はもういらないよ 信じられる絆だけに命さえも懸けられる 理由なんてたった一つで、永遠に続いてく 例え、涙が瞳を濡らしても 交わしあった互いの想い “Day”דDay”慕って…愛になる 後悔も迷いも捨て去ったのは この手で大切を掴みたいから その胸の声、聴こえたんだ いつだって側にいるよ “Your Side” 問い掛けは『祝福か、その人か』 葛藤も逡巡も意味をなさない ANSWER もう、これ以上は絶対恐れたりしない 鏡に映った “Myself”越えていくよ その胸の奥、届くまで 何度でも生まれ変わる “New→Born” どんな絶望にだって敵う強さは 祝福なんかじゃない 確かな FEELING! この胸の声届かせよう いつまでも呼び続ける “Your Name” “Dear”, My“Dear”… | ChouCho | 松井洋平 | 倉内達矢 | 倉内達矢 | その胸の声、聴こえたら 何度でも生まれ変わる “New→Born” もう、これ以上は隠せないよ 救いと疼き 鏡の二律背反 自分と向かい合って気付いたんだ 魂の在処は、きっと願いの褥 出逢った瞬間に触れた掌に零れてた 涙の熱、心に融けたから 掛け合えるの、互いの想い “Dear”דDear”…待ってて! こんな絶望の中選び取るのは 祝福なんかじゃない 確かな FEELING! その胸の奥、届くまで 何度でも呼びかけるよ “Your Name” 記憶に刻みこまれた この傷跡は原罪の背徳感 深い闇に立って見つけたのは ずっと探し続けていた真実の光 叶った瞬間に消えた夢はもういらないよ 信じられる絆だけに命さえも懸けられる 理由なんてたった一つで、永遠に続いてく 例え、涙が瞳を濡らしても 交わしあった互いの想い “Day”דDay”慕って…愛になる 後悔も迷いも捨て去ったのは この手で大切を掴みたいから その胸の声、聴こえたんだ いつだって側にいるよ “Your Side” 問い掛けは『祝福か、その人か』 葛藤も逡巡も意味をなさない ANSWER もう、これ以上は絶対恐れたりしない 鏡に映った “Myself”越えていくよ その胸の奥、届くまで 何度でも生まれ変わる “New→Born” どんな絶望にだって敵う強さは 祝福なんかじゃない 確かな FEELING! この胸の声届かせよう いつまでも呼び続ける “Your Name” “Dear”, My“Dear”… |
| フロンティア小さな炎が 胸の奥に灯って 静かな鼓動は少しずつ加速する どんな険しい道のりでも 切り拓く 自分のために誰かのために 駆け上がって行け 道無き道の先へ 重ね合っていく 願いも祈りも 立ち上がって その負けない心絶やさずに 熱い想い 刻んでいこう 消えない言葉が 耳元こだまする 涙の意味さえわからずに泣いたあの日 あやふやだった毎日は いつしか確かな願いへと変わってゆく 顔上げれば周りには大切な仲間がいる もう自分に嘘はつかなくていいんだね 砕け散った夢 もう一度拾い集め 解き放って その迷いも痛みも 誓い合った あの場所を目指してまっすぐに 想い貫く 負けない心絶やさずに 刻んでいこう | ChouCho | ChouCho | ChouCho | 村山☆潤 | 小さな炎が 胸の奥に灯って 静かな鼓動は少しずつ加速する どんな険しい道のりでも 切り拓く 自分のために誰かのために 駆け上がって行け 道無き道の先へ 重ね合っていく 願いも祈りも 立ち上がって その負けない心絶やさずに 熱い想い 刻んでいこう 消えない言葉が 耳元こだまする 涙の意味さえわからずに泣いたあの日 あやふやだった毎日は いつしか確かな願いへと変わってゆく 顔上げれば周りには大切な仲間がいる もう自分に嘘はつかなくていいんだね 砕け散った夢 もう一度拾い集め 解き放って その迷いも痛みも 誓い合った あの場所を目指してまっすぐに 想い貫く 負けない心絶やさずに 刻んでいこう |
| flyleaf表紙を開くと 真っ白なページ 始まりはとても ありふれたもので 重なる疑問符 たった一言が こんなにも響くなんて 夢中になった 新しい世界がそこに広がってた 君と僕は会えないけれど 誰よりも深く繋がっているよ 回る変わる日常の渦に 置いてきぼりにされないように付いて来てよ どうして歪んで 届いてしまうの? いつからか冷たい 言葉が飛び交い 連なる否定文 たった一言が こんなにも刺さるなんて 予測できない 辞書にだって無い痛みたち散らばってた 理由のない寂しさにふと 襲われて眠れぬ夜もあるよ だけどどうか悲しまないで 遠く離れても心はそばにいる 立ち止まっていた 不安な背中を押したのはそう、君だよ 真っ白なページ どんなお話も描き出せる きっと 形のない物語が この距離を超えて繋がっていくよ だからどうか忘れないで いつもいつだってそばにいるから 君と僕は会えないけれど 誰よりも深く繋がっているよ 回る変わる日常の渦に 置いてきぼりにされないように付いて来てよ | ChouCho | ChouCho | 北川勝利 | 北川勝利・長谷泰宏 | 表紙を開くと 真っ白なページ 始まりはとても ありふれたもので 重なる疑問符 たった一言が こんなにも響くなんて 夢中になった 新しい世界がそこに広がってた 君と僕は会えないけれど 誰よりも深く繋がっているよ 回る変わる日常の渦に 置いてきぼりにされないように付いて来てよ どうして歪んで 届いてしまうの? いつからか冷たい 言葉が飛び交い 連なる否定文 たった一言が こんなにも刺さるなんて 予測できない 辞書にだって無い痛みたち散らばってた 理由のない寂しさにふと 襲われて眠れぬ夜もあるよ だけどどうか悲しまないで 遠く離れても心はそばにいる 立ち止まっていた 不安な背中を押したのはそう、君だよ 真っ白なページ どんなお話も描き出せる きっと 形のない物語が この距離を超えて繋がっていくよ だからどうか忘れないで いつもいつだってそばにいるから 君と僕は会えないけれど 誰よりも深く繋がっているよ 回る変わる日常の渦に 置いてきぼりにされないように付いて来てよ |
| Forget-me-Notこの声が枯れてしまったり 会えなくなってしまう日が いつか来るかもしれない そんなの嫌だってあなたは泣くかな? わたしもそんなことは嫌だけど 未来は何が起こるのかわからない だから二度と戻らない今この瞬間 愛を込めて歌うんだよ 白い翼で飛ぶ鳥のように このメロディーは空を超え 向かい風にも負けない心は あなたがくれた強さ 忘れないよ ずっと 遠くまで歩いて来たけれど まだ先が見たくなるのは あなたに伝えたい想いが枯れずに この胸の中 溢れ出して止まらないから わたしが歌うとあなたが笑って そんな幸せが少しでも長く続きますように たとえわたしが歌えなくなっても 紡いだ言葉は残るでしょう 白い翼で飛ぶ鳥のように このメロディーは空を超え たとえ誰かに忘れ去られても あなたの中で永遠(とわ)に生きてたいよ ずっと | ChouCho | ChouCho | ChouCho | 村山☆潤 | この声が枯れてしまったり 会えなくなってしまう日が いつか来るかもしれない そんなの嫌だってあなたは泣くかな? わたしもそんなことは嫌だけど 未来は何が起こるのかわからない だから二度と戻らない今この瞬間 愛を込めて歌うんだよ 白い翼で飛ぶ鳥のように このメロディーは空を超え 向かい風にも負けない心は あなたがくれた強さ 忘れないよ ずっと 遠くまで歩いて来たけれど まだ先が見たくなるのは あなたに伝えたい想いが枯れずに この胸の中 溢れ出して止まらないから わたしが歌うとあなたが笑って そんな幸せが少しでも長く続きますように たとえわたしが歌えなくなっても 紡いだ言葉は残るでしょう 白い翼で飛ぶ鳥のように このメロディーは空を超え たとえ誰かに忘れ去られても あなたの中で永遠(とわ)に生きてたいよ ずっと |
| piece of youth瞳閉じて 耳を澄ませば聞こえる まだ少し幼い声 他愛もないおしゃべりで何時間でも 笑っていられたね 光差す渡り廊下も チャイムの音色も 曖昧で確かな日々を繋ぐ 大切なピース あの頃のぼくらはまだ 明日の地図さえ持たずに 新しい何かを探してたんだね 描いてた淡い夢も 不意に触れた優しさも その一つ一つが ほら ぼくらの「今」を作ってる 何度目かの季節が巡ったある日 ふと立ち止まって気付く 目の前には それぞれ違う色した道があったんだね 読みかけの本のしおりも 中庭の花も 風に煽られてふわりと舞う いつもの放課後 雨上がり空に咲いた 鮮やかな虹の橋は まだ心の奥で輝いてるから 悔しくて泣いたことも 初めて知った切なさも その一つ一つが ほら そっと背中押してくれる 失くしたもの 手に入れたものは 数えきれないほどあるけれど ありふれた日常に隠れているよ きらめく小さなかけらが あの頃のぼくらは... あの頃のぼくらはまだ 明日の地図さえ持たずに 新しい何かを探してたんだね 変わらない友情も 果たせなかった約束も その一つ一つが ほら ぼくらの「未来」作ってく | ChouCho | ChouCho | 酒井陽一 | 酒井陽一 | 瞳閉じて 耳を澄ませば聞こえる まだ少し幼い声 他愛もないおしゃべりで何時間でも 笑っていられたね 光差す渡り廊下も チャイムの音色も 曖昧で確かな日々を繋ぐ 大切なピース あの頃のぼくらはまだ 明日の地図さえ持たずに 新しい何かを探してたんだね 描いてた淡い夢も 不意に触れた優しさも その一つ一つが ほら ぼくらの「今」を作ってる 何度目かの季節が巡ったある日 ふと立ち止まって気付く 目の前には それぞれ違う色した道があったんだね 読みかけの本のしおりも 中庭の花も 風に煽られてふわりと舞う いつもの放課後 雨上がり空に咲いた 鮮やかな虹の橋は まだ心の奥で輝いてるから 悔しくて泣いたことも 初めて知った切なさも その一つ一つが ほら そっと背中押してくれる 失くしたもの 手に入れたものは 数えきれないほどあるけれど ありふれた日常に隠れているよ きらめく小さなかけらが あの頃のぼくらは... あの頃のぼくらはまだ 明日の地図さえ持たずに 新しい何かを探してたんだね 変わらない友情も 果たせなかった約束も その一つ一つが ほら ぼくらの「未来」作ってく |
| 光射す扉たとえ誰かが君のことを 否定したとしても それは 世界中の人が敵になったわけじゃない 頬を濡らした雨がやがて止む頃 悲しい歌も優しい色に染まってく そっと心の扉をノックして 迷い脱ぎ捨てて 飛び込めば 昨日と違う君に出会えるよ 居場所を刻む足跡 澄み渡る空の向こうから 君を呼ぶ声がこだまする 誰かのため 出来ることがある 進む先に 光射すと 信じて たとえあの日の小さな傷が 消えず俯いたとしても 未来を選ぶことがきっと君を救うから スタートライン立って走り出したなら 競い合って 比べ合って 高みを目指していけるはずだよ もしもゴール出来なくても 踏み出せた 勇気を認めよう それが君の力になる そっと心の扉をノックして 過去を解き放ち 飛び込めば 笑い合える人に出会えるよ 絆を紡ぐ指先 澄み渡る空の向こうから 君を呼ぶ声がこだまする 誰かのため 出来ることがある 選ぶ道が どんな険しくても 進む先に 光射すと 信じて | ChouCho | ChouCho | ChouCho | 村山☆潤 | たとえ誰かが君のことを 否定したとしても それは 世界中の人が敵になったわけじゃない 頬を濡らした雨がやがて止む頃 悲しい歌も優しい色に染まってく そっと心の扉をノックして 迷い脱ぎ捨てて 飛び込めば 昨日と違う君に出会えるよ 居場所を刻む足跡 澄み渡る空の向こうから 君を呼ぶ声がこだまする 誰かのため 出来ることがある 進む先に 光射すと 信じて たとえあの日の小さな傷が 消えず俯いたとしても 未来を選ぶことがきっと君を救うから スタートライン立って走り出したなら 競い合って 比べ合って 高みを目指していけるはずだよ もしもゴール出来なくても 踏み出せた 勇気を認めよう それが君の力になる そっと心の扉をノックして 過去を解き放ち 飛び込めば 笑い合える人に出会えるよ 絆を紡ぐ指先 澄み渡る空の向こうから 君を呼ぶ声がこだまする 誰かのため 出来ることがある 選ぶ道が どんな険しくても 進む先に 光射すと 信じて |
| 光風が吹き抜けて 空を流してゆく 運命に引き寄せられ 深い眠りから目覚める 流星が描いた 一筋の道しるべ 教えてくれた大切なもの 心に刻もう 草原を駆け抜ける 熱い眼差し 守りたい 輝く未来を その手から放たれたまぶしい光 いつまでも 消えないよ 夜の静けさと 砂漠に揺れる花 星屑につつまれて 祈るように目をつむった 本当の姿を 不器用に重ね合う 過ぎ去る今に戸惑いながら それでも探すよ 信じ抜く強さが 昨日を変えて 今日という光を見つけた 胸の奥ちりばめた優しい記憶 いつまでも 忘れない 草原を駆け抜ける 熱い眼差し 守りたい 輝く未来を その手から放たれたまぶしい光 いつまでも 消えないよ | ChouCho | 矢吹香那 | 矢吹香那 | 菊谷知樹・R・O・N | 風が吹き抜けて 空を流してゆく 運命に引き寄せられ 深い眠りから目覚める 流星が描いた 一筋の道しるべ 教えてくれた大切なもの 心に刻もう 草原を駆け抜ける 熱い眼差し 守りたい 輝く未来を その手から放たれたまぶしい光 いつまでも 消えないよ 夜の静けさと 砂漠に揺れる花 星屑につつまれて 祈るように目をつむった 本当の姿を 不器用に重ね合う 過ぎ去る今に戸惑いながら それでも探すよ 信じ抜く強さが 昨日を変えて 今日という光を見つけた 胸の奥ちりばめた優しい記憶 いつまでも 忘れない 草原を駆け抜ける 熱い眼差し 守りたい 輝く未来を その手から放たれたまぶしい光 いつまでも 消えないよ |
| Here comes The SUN鮮やかなメロディー 季節の風を纏い 僕を呼んでいる 溢れ出すリズム 靴音も加速して 俯いてるだけじゃ掴めない何か 探しにいこう どんな高い壁でも君と行くならきっと飛べるさ Let's get started! All right? We still have a long long way to go 描いたその翼で keep flying and to story 明日を駆けるから We still have a long long way to go 消えないその鼓動は keep trying and to story 重なるハーモニー 誰のものでもない未来図は君と綴っていく 大切なものはループする毎日の中にあって 喧噪に混じり合い 見失いそうになる 足宛いてぶつかって がむしゃらでもいい 進んでみよう どんな暗い世界も君と歌えばきっと輝く Let's get started! All right? We still have a long long way to go まだ見ぬその先まで keep flying and to story 大空響かせて We still have a long long way to go 刻んだ その想いは keep trying and to story 高鳴るサウンド ずっと眠ってた夢が そっと目覚めたのは いつだって君が信じ続けてくれたから Let's get started! All right? We still have a long long way to go 描いたその翼で keep flying and to story 明日を駆けるから We still have a long long way to go 確かなその絆は keep trying and to story 重なるハーモニー 響け 地球の裏側まで 夢を奏でて進む未来図は君と綴っていく | ChouCho | ChouCho | ChouCho | 村山☆潤 | 鮮やかなメロディー 季節の風を纏い 僕を呼んでいる 溢れ出すリズム 靴音も加速して 俯いてるだけじゃ掴めない何か 探しにいこう どんな高い壁でも君と行くならきっと飛べるさ Let's get started! All right? We still have a long long way to go 描いたその翼で keep flying and to story 明日を駆けるから We still have a long long way to go 消えないその鼓動は keep trying and to story 重なるハーモニー 誰のものでもない未来図は君と綴っていく 大切なものはループする毎日の中にあって 喧噪に混じり合い 見失いそうになる 足宛いてぶつかって がむしゃらでもいい 進んでみよう どんな暗い世界も君と歌えばきっと輝く Let's get started! All right? We still have a long long way to go まだ見ぬその先まで keep flying and to story 大空響かせて We still have a long long way to go 刻んだ その想いは keep trying and to story 高鳴るサウンド ずっと眠ってた夢が そっと目覚めたのは いつだって君が信じ続けてくれたから Let's get started! All right? We still have a long long way to go 描いたその翼で keep flying and to story 明日を駆けるから We still have a long long way to go 確かなその絆は keep trying and to story 重なるハーモニー 響け 地球の裏側まで 夢を奏でて進む未来図は君と綴っていく |
| ばらのナミダ乾いた何も無いこの土地に 花の種を君は一粒蒔いたんだ 柔らかい眼差しに守られて 黒い殻を破り生まれて来た ただ繰り返されてく毎日は 温かくて退屈な日々だった 朝の光は白い傘のように この瞳遮ってしまう まだ蕾のまま まだ花開かない 自分自身に苛立ってたんだ 無力なわたしの隣にいつだって 君はいてくれると思ってたのに ねえ君は少しずつ旅立ちのための準備 始めていたんだね わたしは目の前しか見えなくて その変化に気付けなかったみたい それは突然過ぎる別れだった 何もかも変わってしまう まだ蕾のまま まだ花開かない わたしには君が支えだったんだ くだらない会話 笑い合っていた 永遠に続くはずなかったのに もう会えないの? もう話せないの? もうわたしのこと叱らないの? もう戻れないの? もう帰れないの? あの頃には いつの間にか赤い花は咲いていた それなのに君はもうここにいない もしも一つだけ 願い叶うなら この姿君に見せたかったよ だけどこの空で 遥かなる空で 君が見守っていてくれるなら 今も胸に残る あの日の景色を 切り取ってまだ生きていけるよ こぼれた涙で 輝いて咲いてく | ChouCho | ChouCho | 片山義美 | | 乾いた何も無いこの土地に 花の種を君は一粒蒔いたんだ 柔らかい眼差しに守られて 黒い殻を破り生まれて来た ただ繰り返されてく毎日は 温かくて退屈な日々だった 朝の光は白い傘のように この瞳遮ってしまう まだ蕾のまま まだ花開かない 自分自身に苛立ってたんだ 無力なわたしの隣にいつだって 君はいてくれると思ってたのに ねえ君は少しずつ旅立ちのための準備 始めていたんだね わたしは目の前しか見えなくて その変化に気付けなかったみたい それは突然過ぎる別れだった 何もかも変わってしまう まだ蕾のまま まだ花開かない わたしには君が支えだったんだ くだらない会話 笑い合っていた 永遠に続くはずなかったのに もう会えないの? もう話せないの? もうわたしのこと叱らないの? もう戻れないの? もう帰れないの? あの頃には いつの間にか赤い花は咲いていた それなのに君はもうここにいない もしも一つだけ 願い叶うなら この姿君に見せたかったよ だけどこの空で 遥かなる空で 君が見守っていてくれるなら 今も胸に残る あの日の景色を 切り取ってまだ生きていけるよ こぼれた涙で 輝いて咲いてく |
| Hello,Hello,HelloHello,Hello,Hello 新しい私に Hello,Hello,Hello これから生まれ変わるんだ 目の前に広がる すべての物が ニセモノだったら 君ならどうする? 手に入れた気がした 確かな日々は 一瞬の風で 泡のように消えた 膝を抱えたまま 枯れるほど泣いたら 気付いたよ 近くにある温もりに Hello,Hello,Hello 新しい私に Hello,Hello,Hello これから生まれ変わるんだ 走って転んだ キズは痛むけど 明日はきっと晴れるよ こんな日が来ること わかってたのに 心に蓋して 見えないふりしてた 立ち尽くす私の 背中押してくれた 君のその「やさしさ」原動力だよ Hello,Hello,Hello 今伝えたいんだ Hello,Hello,Hello 君がいるから変われたと 雨降りの過去に さよなら告げたら 昨日より強くなれる この坂道 のぼりきった先で 顔上げたら 雲間に青空見えるよ Hello,Hello,Hello 新しい私の Hello,Hello,Hello ここからが次のステージ 間違えて知った たくさんのことは 未来を明るく照らす | ChouCho | ChouCho | h-wonder | h-wonder | Hello,Hello,Hello 新しい私に Hello,Hello,Hello これから生まれ変わるんだ 目の前に広がる すべての物が ニセモノだったら 君ならどうする? 手に入れた気がした 確かな日々は 一瞬の風で 泡のように消えた 膝を抱えたまま 枯れるほど泣いたら 気付いたよ 近くにある温もりに Hello,Hello,Hello 新しい私に Hello,Hello,Hello これから生まれ変わるんだ 走って転んだ キズは痛むけど 明日はきっと晴れるよ こんな日が来ること わかってたのに 心に蓋して 見えないふりしてた 立ち尽くす私の 背中押してくれた 君のその「やさしさ」原動力だよ Hello,Hello,Hello 今伝えたいんだ Hello,Hello,Hello 君がいるから変われたと 雨降りの過去に さよなら告げたら 昨日より強くなれる この坂道 のぼりきった先で 顔上げたら 雲間に青空見えるよ Hello,Hello,Hello 新しい私の Hello,Hello,Hello ここからが次のステージ 間違えて知った たくさんのことは 未来を明るく照らす |
| ハルモニア記憶花びら 風にたゆたう願い 蒼き空の果てまで奏でて 潤む瞳に咲いた 優しき嘘よ 温もりは哀しみへと繋がる 闇を切り裂く 愛を求めて 全ては生まれた 君とハルモニア 導かれ合うように 私は 今 希望になる 空の軌跡へと 辿る愛しさ 必ず会えるでしょう 寄り添いながら 強く羽ばたくために 君を想うチカラは離さない 暁の声 心澄ませ迎えば 幼きままの痛みも 旅立つ 真実よりも 信じていたい 出会えた奇跡を この道を二人 歩いて行けるのなら どんな事も怖くはない 雲間を駆けてく 明日の行方 鮮やかに奏でて 君とハルモニア 導かれ合うように 私は 今 希望になる 空の軌跡へと 辿る愛しさ 鮮やかに奏でよう Beautiful Your harmony Precious Song will follow me Brand-new Wish Fly to the sky Waiting for you | ChouCho | rino | rino | 虹音 | 記憶花びら 風にたゆたう願い 蒼き空の果てまで奏でて 潤む瞳に咲いた 優しき嘘よ 温もりは哀しみへと繋がる 闇を切り裂く 愛を求めて 全ては生まれた 君とハルモニア 導かれ合うように 私は 今 希望になる 空の軌跡へと 辿る愛しさ 必ず会えるでしょう 寄り添いながら 強く羽ばたくために 君を想うチカラは離さない 暁の声 心澄ませ迎えば 幼きままの痛みも 旅立つ 真実よりも 信じていたい 出会えた奇跡を この道を二人 歩いて行けるのなら どんな事も怖くはない 雲間を駆けてく 明日の行方 鮮やかに奏でて 君とハルモニア 導かれ合うように 私は 今 希望になる 空の軌跡へと 辿る愛しさ 鮮やかに奏でよう Beautiful Your harmony Precious Song will follow me Brand-new Wish Fly to the sky Waiting for you |
| 春暁月も眠る夜 瞼閉じて思い出す 澄んだ空気 白く染まった景色 待てども来ないバス かじかむ手を繋いで 降り積もってく雪を眺めてた君と 笑ってみせて その涙が 乾くまでそばにいるよ ひとつふたつ浮かぶ星を数えて祈る 新しい明日へ 冷たい手をただ 温め合うそれだけで 幸せだと感じてたあの頃 この冬が終われば 僕らの進む道は 離れてしまうってわかっていたよ 真っ直ぐな瞳も 幼さの残る声も 心に刻み込む 溶けていく 凍った涙が 柔らかな光浴びて 遠く高く春の訪れを告げるように そっと 笑ってみせて その笑顔に もう一度会えるのなら ひとつふたつ巡る季節を越えて祈る 新しい未来へ | ChouCho | ChouCho | ChouCho | 村山☆潤 | 月も眠る夜 瞼閉じて思い出す 澄んだ空気 白く染まった景色 待てども来ないバス かじかむ手を繋いで 降り積もってく雪を眺めてた君と 笑ってみせて その涙が 乾くまでそばにいるよ ひとつふたつ浮かぶ星を数えて祈る 新しい明日へ 冷たい手をただ 温め合うそれだけで 幸せだと感じてたあの頃 この冬が終われば 僕らの進む道は 離れてしまうってわかっていたよ 真っ直ぐな瞳も 幼さの残る声も 心に刻み込む 溶けていく 凍った涙が 柔らかな光浴びて 遠く高く春の訪れを告げるように そっと 笑ってみせて その笑顔に もう一度会えるのなら ひとつふたつ巡る季節を越えて祈る 新しい未来へ |
| Happy Fateこの小さな手の中で 震えている運命に 感じてる ほんの少し先のあなたの微笑み 私だけみつめていて そうすればきっと叶う 知ってるよ、あなたがホントに望む未来 10分後も、10年後も 変わらず傍にいるね あの場所にいこう、 いつか交わした約束 私の瞳に映るのはたったヒトリだけ 完璧な世界には他になにも…(いらない!) きっときっと神様がくれた幸せ 二人だけがたどりつける 未来がいまここから開かれるよ 答えなんていらないよ ただ素直に受け止めて 心から とめどなく零れる私の微笑み あなただけみていたから 私だけにはわかるよ 「愛してる」お互いの心に溢れてる 10分後も、10年後も 変わらない想いだね あなたから言って ふたりを紡ぐ言葉を 私の世界に響くのはあなたの声だけ 穢れなきハーモニー織り上げるの…(歌おう!) ずっとずっと信じてる、わたしとあなた 二人だけがみつけられる 綺麗な星空まで届くことを ねぇ、私がホントに望むのはたったひとつだけ ただあなたといること、過去なんて、もぅ…(いらない!) もっともっと、前よりも綺麗な未来 繰り返して創りだすの 幸せな運命を二人きりで 星を見よう | ChouCho | 松井洋平 | 中土智博 | | この小さな手の中で 震えている運命に 感じてる ほんの少し先のあなたの微笑み 私だけみつめていて そうすればきっと叶う 知ってるよ、あなたがホントに望む未来 10分後も、10年後も 変わらず傍にいるね あの場所にいこう、 いつか交わした約束 私の瞳に映るのはたったヒトリだけ 完璧な世界には他になにも…(いらない!) きっときっと神様がくれた幸せ 二人だけがたどりつける 未来がいまここから開かれるよ 答えなんていらないよ ただ素直に受け止めて 心から とめどなく零れる私の微笑み あなただけみていたから 私だけにはわかるよ 「愛してる」お互いの心に溢れてる 10分後も、10年後も 変わらない想いだね あなたから言って ふたりを紡ぐ言葉を 私の世界に響くのはあなたの声だけ 穢れなきハーモニー織り上げるの…(歌おう!) ずっとずっと信じてる、わたしとあなた 二人だけがみつけられる 綺麗な星空まで届くことを ねぇ、私がホントに望むのはたったひとつだけ ただあなたといること、過去なんて、もぅ…(いらない!) もっともっと、前よりも綺麗な未来 繰り返して創りだすの 幸せな運命を二人きりで 星を見よう |
| hide and seek1つ2つ3つ 数を数えていく 視界を塞いでるのは この両腕 触れるほどそばにあった 君の気配 気付けば見失ってた ひとりぼっち ぐにゃりと歪んだ 未来の地図 君の面影はまだ 残ったまま 絡まった糸を 断ち切ってしまえば 楽になれること わかっている だけど会えなかったら 生きる意味も無いし 幸せは遠い憧れ もういいかい 会いに行くよ どんなに時間かかっても 君が待ってなくても この想いを伝えるんだ もういいかい 見つけ出すよ 自分のためには歌えない この沈んだ世界で 君だけが救いなんだ 1つ2つ3つ 夜を数えていく また同じ朝を迎え ひとりぼっち ぽつりと溢した 言い訳さえ 昨日見た夢の中 巡ったまま ぐにゃりと歪んだ 未来の地図 君の面影はまだ 残ったまま 錆びついた過去を 捨て去ってしまえば 自由になること わかっている でも取り繕っても 何も変わらないし 幸せは遠い憧れ もういいかい 会いに行くよ あの熱さを知ってるから ただ生きているだけじゃ もう満足出来ないって もういいかい 見つけ出すよ 変わらぬ想いをあげたい 手遅れになる前に 約束果たしに行くんだ | ChouCho | ChouCho | ChouCho | 村山☆潤 | 1つ2つ3つ 数を数えていく 視界を塞いでるのは この両腕 触れるほどそばにあった 君の気配 気付けば見失ってた ひとりぼっち ぐにゃりと歪んだ 未来の地図 君の面影はまだ 残ったまま 絡まった糸を 断ち切ってしまえば 楽になれること わかっている だけど会えなかったら 生きる意味も無いし 幸せは遠い憧れ もういいかい 会いに行くよ どんなに時間かかっても 君が待ってなくても この想いを伝えるんだ もういいかい 見つけ出すよ 自分のためには歌えない この沈んだ世界で 君だけが救いなんだ 1つ2つ3つ 夜を数えていく また同じ朝を迎え ひとりぼっち ぽつりと溢した 言い訳さえ 昨日見た夢の中 巡ったまま ぐにゃりと歪んだ 未来の地図 君の面影はまだ 残ったまま 錆びついた過去を 捨て去ってしまえば 自由になること わかっている でも取り繕っても 何も変わらないし 幸せは遠い憧れ もういいかい 会いに行くよ あの熱さを知ってるから ただ生きているだけじゃ もう満足出来ないって もういいかい 見つけ出すよ 変わらぬ想いをあげたい 手遅れになる前に 約束果たしに行くんだ |
| 灰色のサーガ月明かり照らす 小道を通り抜け 優しさの裏に 隠れた甘い毒に 惑わされないよう 守りたいもの 守る強さ いつか必ず手に入れると信じて 新しい明日へ 行くよ 喜びも絶望も超えて 急ぐその先へ ただ「知りたい」から 出会い 学び 選ぶ道で 綴る 私だけの物語 誰も見たことのない その1ページを 芳しく香る花弁 避けるように 目の前に映る 綺麗な言葉たちに 惑わされないよう 真実を見極めるため 追い風も向かい風も味方にして進もう 予測不能な未来切り拓き 叶えたい望みを 叶えられる強さ いつか必ず手に入れると信じて 新しい明日へ 行くよ 悲しみも幸せも超えて 祈るその先へ まだ「知りたい」から 出会い 別れ 繰り返して 刻む 私だけの物語 誰も見たことのない 結末となる その1ページを | ChouCho | ChouCho | ChouCho | 村山☆潤 | 月明かり照らす 小道を通り抜け 優しさの裏に 隠れた甘い毒に 惑わされないよう 守りたいもの 守る強さ いつか必ず手に入れると信じて 新しい明日へ 行くよ 喜びも絶望も超えて 急ぐその先へ ただ「知りたい」から 出会い 学び 選ぶ道で 綴る 私だけの物語 誰も見たことのない その1ページを 芳しく香る花弁 避けるように 目の前に映る 綺麗な言葉たちに 惑わされないよう 真実を見極めるため 追い風も向かい風も味方にして進もう 予測不能な未来切り拓き 叶えたい望みを 叶えられる強さ いつか必ず手に入れると信じて 新しい明日へ 行くよ 悲しみも幸せも超えて 祈るその先へ まだ「知りたい」から 出会い 別れ 繰り返して 刻む 私だけの物語 誰も見たことのない 結末となる その1ページを |
| 眠れる本能降り続く 雨もやがて止むよ 誰のものでもない 私だけの道 さあ行こう わかってた 気弱でいつも自信なくて 全然ダメな私 陽の当たらない場所を選んでたんだ 用意されたレールの上ただ歩けばいいと思ってた 少し寂しさ感じてたけど 誰もいない教室で あなたは唐突に声をかけてくれたね それから 私の手を取って 光の差す方へ導いてくれた だから… もう一度 歩むことを決めた 誰のものでもない 私だけの道 見つけ出した 眠れる本能 胸の奥底 熱く燃える炎が溢れてる (Be my true self) こんな私に初めて出会ったんだ (part from false self) 未来この手で切り開くよ 弱い心を捨てて さあ進もう 気付いたら いつの間にかここが私の居場所になっていたんだ 過去のトラウマ 見ないふりしてたけど ふとよぎる あの日の記憶は冷たく暗い水の中 沈み行くのは 大事な仲間 あんな辛い思いはもうしたくないから 誰一人も失いたくない 空に手を掲げ チームみんなで勝つんだ それが「私」だから… もう二度と 歩むこと止めない あなたたちがくれた 私だけの道 目を覚ました 眠れる本能 体の中に 熱く脈打つ鼓動が鳴り響く 痛み分け合ってきた 一人じゃないと教えてくれたよね これが生きることなんだね もう二度と 歩むこと止めない あなたたちがくれた 私だけの道 目を覚ました 眠れる本能 体の中に 熱く脈打つ鼓動が鳴り響く (Be my true self) こんな私にも誇れるものができた (part from false self) それはかけがえない友達 温もり力に変え さあ進もう | ChouCho | ChouCho | 高田暁 | 高田暁 | 降り続く 雨もやがて止むよ 誰のものでもない 私だけの道 さあ行こう わかってた 気弱でいつも自信なくて 全然ダメな私 陽の当たらない場所を選んでたんだ 用意されたレールの上ただ歩けばいいと思ってた 少し寂しさ感じてたけど 誰もいない教室で あなたは唐突に声をかけてくれたね それから 私の手を取って 光の差す方へ導いてくれた だから… もう一度 歩むことを決めた 誰のものでもない 私だけの道 見つけ出した 眠れる本能 胸の奥底 熱く燃える炎が溢れてる (Be my true self) こんな私に初めて出会ったんだ (part from false self) 未来この手で切り開くよ 弱い心を捨てて さあ進もう 気付いたら いつの間にかここが私の居場所になっていたんだ 過去のトラウマ 見ないふりしてたけど ふとよぎる あの日の記憶は冷たく暗い水の中 沈み行くのは 大事な仲間 あんな辛い思いはもうしたくないから 誰一人も失いたくない 空に手を掲げ チームみんなで勝つんだ それが「私」だから… もう二度と 歩むこと止めない あなたたちがくれた 私だけの道 目を覚ました 眠れる本能 体の中に 熱く脈打つ鼓動が鳴り響く 痛み分け合ってきた 一人じゃないと教えてくれたよね これが生きることなんだね もう二度と 歩むこと止めない あなたたちがくれた 私だけの道 目を覚ました 眠れる本能 体の中に 熱く脈打つ鼓動が鳴り響く (Be my true self) こんな私にも誇れるものができた (part from false self) それはかけがえない友達 温もり力に変え さあ進もう |