| 7th HEAVEN“永遠”って言葉、素直に信じられるんだ 優しい笑顔であのとき私に言ってくれたから 「昨日より、今日よりも、明日はいい日だ」って あなたとなら、届かない空はないよね 天国なんて、いつだってすぐたどりつけるわ ホントの愛はここにあるよ、この手の中で あなただけみてる…いつだって 最悪な日々も、最高に変えてくれたんだ 優しい笑顔で変わらずにずっと傍にいてくれて 昨日より、今日よりも、未来はいい日だ! あなただから、お互いを見守ってこれた 天国なんて、どこだってべつにかまわないわ あなたの愛はここにいるよ、どんな瞬間でも あなただけみてる…いつだって ただまっすぐなあなたをたしかに信じられるの、 ただまっすぐにみつめる愛の力、愛しあう強さを あなたといま、永遠を誓いあう場所 天国より、ここがきっといちばん高い空 愛を告げるなら、愛の意味教えてくれた あなたと出逢えた、ここがいいの | ChouCho | 松井洋平 | shilo | 中土智博 | “永遠”って言葉、素直に信じられるんだ 優しい笑顔であのとき私に言ってくれたから 「昨日より、今日よりも、明日はいい日だ」って あなたとなら、届かない空はないよね 天国なんて、いつだってすぐたどりつけるわ ホントの愛はここにあるよ、この手の中で あなただけみてる…いつだって 最悪な日々も、最高に変えてくれたんだ 優しい笑顔で変わらずにずっと傍にいてくれて 昨日より、今日よりも、未来はいい日だ! あなただから、お互いを見守ってこれた 天国なんて、どこだってべつにかまわないわ あなたの愛はここにいるよ、どんな瞬間でも あなただけみてる…いつだって ただまっすぐなあなたをたしかに信じられるの、 ただまっすぐにみつめる愛の力、愛しあう強さを あなたといま、永遠を誓いあう場所 天国より、ここがきっといちばん高い空 愛を告げるなら、愛の意味教えてくれた あなたと出逢えた、ここがいいの |
| スワロテイル・バタフライエッジそびえ立つ電波塔は 壮大なエンパシィ 僕らはそれに問う “未来の君は何処ですか?” と。 人類は進化して 空宙を伝播し 言葉の要らない 時代が来る そう想って居た 現実はどうでしょうか? 曖昧なシンパシィ 月を覆い隠すほど 文字 不安に包まれてたんだ ああ 頂上の君は 何想うのか 焦燥感?倦怠感?識る筈もなく ― 恐いくらいに叫んだって届かないよ 暗い 未来にさえも 暗い未来に叫んだって届かないよ あと、一秒の後悔も 蝶のように 折りたたまれた狂器は 君のヒトコトで 深く 深く 熱を帯びていく 君は傷隠し 僕ら想い返し 想い、ひた隠し 離想(りそう)、裏返し ああ 頂上へ僕は そう足掻くのか 焦燥感?倦怠感? 嘘で塗りたくられた 翅に縋れば善いのですか? 多角(たかく)、宙へ 人類は進化した 空宙を伝播し 言葉の要らない 時代が来る そう想って居た 高く高く羽ばたいたって届かないよ 暗い 未来さえも 高く高く羽ばたいたって届かないよ あと、ヒトコトの後悔も 蝶のように アイを重ねた狂器は 君のヒトコトで 舞い上がって落ちてゆく 恐いくらいに叫んだって届かないよ 暗い 未来にさえも 暗い未来に叫んだって届かないよ あと“ヒトコト”だけ そう 僕は謳うしかなくて そう 君は進むしかなくて ああ 互い違うしかなくて 裂いて、気づいた 未来の君は 此処にいたんだ 「さあ 帰ろうか。」こだました 月を覆い隠すほど 進化した 翅で 僕は 人類は進化した 空宙を伝播し 言葉の要らない 時代が来る そう想って居た | ChouCho | sasakure.UK | sasakure.UK | sasakure.UK | そびえ立つ電波塔は 壮大なエンパシィ 僕らはそれに問う “未来の君は何処ですか?” と。 人類は進化して 空宙を伝播し 言葉の要らない 時代が来る そう想って居た 現実はどうでしょうか? 曖昧なシンパシィ 月を覆い隠すほど 文字 不安に包まれてたんだ ああ 頂上の君は 何想うのか 焦燥感?倦怠感?識る筈もなく ― 恐いくらいに叫んだって届かないよ 暗い 未来にさえも 暗い未来に叫んだって届かないよ あと、一秒の後悔も 蝶のように 折りたたまれた狂器は 君のヒトコトで 深く 深く 熱を帯びていく 君は傷隠し 僕ら想い返し 想い、ひた隠し 離想(りそう)、裏返し ああ 頂上へ僕は そう足掻くのか 焦燥感?倦怠感? 嘘で塗りたくられた 翅に縋れば善いのですか? 多角(たかく)、宙へ 人類は進化した 空宙を伝播し 言葉の要らない 時代が来る そう想って居た 高く高く羽ばたいたって届かないよ 暗い 未来さえも 高く高く羽ばたいたって届かないよ あと、ヒトコトの後悔も 蝶のように アイを重ねた狂器は 君のヒトコトで 舞い上がって落ちてゆく 恐いくらいに叫んだって届かないよ 暗い 未来にさえも 暗い未来に叫んだって届かないよ あと“ヒトコト”だけ そう 僕は謳うしかなくて そう 君は進むしかなくて ああ 互い違うしかなくて 裂いて、気づいた 未来の君は 此処にいたんだ 「さあ 帰ろうか。」こだました 月を覆い隠すほど 進化した 翅で 僕は 人類は進化した 空宙を伝播し 言葉の要らない 時代が来る そう想って居た |
| flyleaf表紙を開くと 真っ白なページ 始まりはとても ありふれたもので 重なる疑問符 たった一言が こんなにも響くなんて 夢中になった 新しい世界がそこに広がってた 君と僕は会えないけれど 誰よりも深く繋がっているよ 回る変わる日常の渦に 置いてきぼりにされないように付いて来てよ どうして歪んで 届いてしまうの? いつからか冷たい 言葉が飛び交い 連なる否定文 たった一言が こんなにも刺さるなんて 予測できない 辞書にだって無い痛みたち散らばってた 理由のない寂しさにふと 襲われて眠れぬ夜もあるよ だけどどうか悲しまないで 遠く離れても心はそばにいる 立ち止まっていた 不安な背中を押したのはそう、君だよ 真っ白なページ どんなお話も描き出せる きっと 形のない物語が この距離を超えて繋がっていくよ だからどうか忘れないで いつもいつだってそばにいるから 君と僕は会えないけれど 誰よりも深く繋がっているよ 回る変わる日常の渦に 置いてきぼりにされないように付いて来てよ | ChouCho | ChouCho | 北川勝利 | 北川勝利・長谷泰宏 | 表紙を開くと 真っ白なページ 始まりはとても ありふれたもので 重なる疑問符 たった一言が こんなにも響くなんて 夢中になった 新しい世界がそこに広がってた 君と僕は会えないけれど 誰よりも深く繋がっているよ 回る変わる日常の渦に 置いてきぼりにされないように付いて来てよ どうして歪んで 届いてしまうの? いつからか冷たい 言葉が飛び交い 連なる否定文 たった一言が こんなにも刺さるなんて 予測できない 辞書にだって無い痛みたち散らばってた 理由のない寂しさにふと 襲われて眠れぬ夜もあるよ だけどどうか悲しまないで 遠く離れても心はそばにいる 立ち止まっていた 不安な背中を押したのはそう、君だよ 真っ白なページ どんなお話も描き出せる きっと 形のない物語が この距離を超えて繋がっていくよ だからどうか忘れないで いつもいつだってそばにいるから 君と僕は会えないけれど 誰よりも深く繋がっているよ 回る変わる日常の渦に 置いてきぼりにされないように付いて来てよ |
| 虹の朝に雲間に見えた優しい光線も 歩くスピードでキラキラ見え隠れ 風に揺れてるセットした髪押さえて 君の驚いた顔うかべるんだ お気に入りの曲シャッフルして聴きながら行こう 掛かる時間なんてこの気持ちで短くなっちゃうきっと 虹渡って君のもとへ会いに行くよ 持てないほどの愛をかばんに詰め込んで 靴鳴らして振り向く君 会いたかった微笑み 近付いて 心が触れるまで ぼやけた朝にまぶた擦って 行きかう人はルリルラ楽しげ 君は昨日見た夢の話を僕に 眠そうな顔をして教えるんだ やわらかい日々はスキップ踏んで手を繋ごう 驚く君お構いなしで連れて行くんだずっと 雨上がった街にはほら 二人を映す鏡 あふれていてなんか思わず照れた 背中押して顔隠した時に感じた鼓動うれしくて 優しく名前呼んだ 虹渡って君のもとへ会いに行くよ 持てないほどの愛をかばんに詰め込んで 靴鳴らして振り向く君 会いたかった微笑み 近付いて 心が触れるまで | ChouCho | 渡辺翔 | 渡辺翔 | 清水哲平 | 雲間に見えた優しい光線も 歩くスピードでキラキラ見え隠れ 風に揺れてるセットした髪押さえて 君の驚いた顔うかべるんだ お気に入りの曲シャッフルして聴きながら行こう 掛かる時間なんてこの気持ちで短くなっちゃうきっと 虹渡って君のもとへ会いに行くよ 持てないほどの愛をかばんに詰め込んで 靴鳴らして振り向く君 会いたかった微笑み 近付いて 心が触れるまで ぼやけた朝にまぶた擦って 行きかう人はルリルラ楽しげ 君は昨日見た夢の話を僕に 眠そうな顔をして教えるんだ やわらかい日々はスキップ踏んで手を繋ごう 驚く君お構いなしで連れて行くんだずっと 雨上がった街にはほら 二人を映す鏡 あふれていてなんか思わず照れた 背中押して顔隠した時に感じた鼓動うれしくて 優しく名前呼んだ 虹渡って君のもとへ会いに行くよ 持てないほどの愛をかばんに詰め込んで 靴鳴らして振り向く君 会いたかった微笑み 近付いて 心が触れるまで |
| 光風が吹き抜けて 空を流してゆく 運命に引き寄せられ 深い眠りから目覚める 流星が描いた 一筋の道しるべ 教えてくれた大切なもの 心に刻もう 草原を駆け抜ける 熱い眼差し 守りたい 輝く未来を その手から放たれたまぶしい光 いつまでも 消えないよ 夜の静けさと 砂漠に揺れる花 星屑につつまれて 祈るように目をつむった 本当の姿を 不器用に重ね合う 過ぎ去る今に戸惑いながら それでも探すよ 信じ抜く強さが 昨日を変えて 今日という光を見つけた 胸の奥ちりばめた優しい記憶 いつまでも 忘れない 草原を駆け抜ける 熱い眼差し 守りたい 輝く未来を その手から放たれたまぶしい光 いつまでも 消えないよ | ChouCho | 矢吹香那 | 矢吹香那 | 菊谷知樹・R・O・N | 風が吹き抜けて 空を流してゆく 運命に引き寄せられ 深い眠りから目覚める 流星が描いた 一筋の道しるべ 教えてくれた大切なもの 心に刻もう 草原を駆け抜ける 熱い眼差し 守りたい 輝く未来を その手から放たれたまぶしい光 いつまでも 消えないよ 夜の静けさと 砂漠に揺れる花 星屑につつまれて 祈るように目をつむった 本当の姿を 不器用に重ね合う 過ぎ去る今に戸惑いながら それでも探すよ 信じ抜く強さが 昨日を変えて 今日という光を見つけた 胸の奥ちりばめた優しい記憶 いつまでも 忘れない 草原を駆け抜ける 熱い眼差し 守りたい 輝く未来を その手から放たれたまぶしい光 いつまでも 消えないよ |
| Starting up始まりの季節が 青空の向こう輝いてる 走れ (走ろっ!) 可能性の先へと Starting up 抱えたままの憧れ 勇気に変えて 変わってく 目覚める願いへと 澄んだ空気に色づく 未来軌道のシルエット 楽しい気持ちがあふれた (ここから) 自分のペースで (ぜったい) 諦めず進んでく その先で (いつだって) 会えると 信じているから 走り出したら もう止まらないよ (止まらないよ) 流れてく景色には 煌めきがいっぱい 風が気持ちよくって 夢中で駆ける 鼓動 どこまでも行けそう (行こう) 始まりの季節が 君と一緒に輝いてる とびきりの笑顔で Find a way 不器用に戸惑うたび 一人ぼっちに迷い込む もっと自由になって 期待以上の私って うまく描けないけど いつかは越えてみせるから (みせたい) その笑顔が (そっと) ドキドキに重なってく 迷わないで (近づいて) 未来のスピードになろうよ 道は続いてく だから会えるでしょ (会えるでしょ) ナキムシな高鳴りも 連れ出して爽快 君がいる場所まで あとどれくらい 想像だけで嬉しくなる (だから) 終わらない希望に あきれるくらい真っすぐにね この声を響かせ 走れ 君がいるから いつも楽しくて (楽しいから) できること探しては 何度だって Starting up 走り出したら もう止まらないよ (止まらないよ) 流れてく景色には 煌めきがいっぱい 風が気持ちよくって 夢中で駆ける 鼓動 どこまでも行けそう (行こう) 始まりの季節が 君と一緒に輝いてる とびきりの笑顔で Find a way | ChouCho | rino | rino | h-wonder | 始まりの季節が 青空の向こう輝いてる 走れ (走ろっ!) 可能性の先へと Starting up 抱えたままの憧れ 勇気に変えて 変わってく 目覚める願いへと 澄んだ空気に色づく 未来軌道のシルエット 楽しい気持ちがあふれた (ここから) 自分のペースで (ぜったい) 諦めず進んでく その先で (いつだって) 会えると 信じているから 走り出したら もう止まらないよ (止まらないよ) 流れてく景色には 煌めきがいっぱい 風が気持ちよくって 夢中で駆ける 鼓動 どこまでも行けそう (行こう) 始まりの季節が 君と一緒に輝いてる とびきりの笑顔で Find a way 不器用に戸惑うたび 一人ぼっちに迷い込む もっと自由になって 期待以上の私って うまく描けないけど いつかは越えてみせるから (みせたい) その笑顔が (そっと) ドキドキに重なってく 迷わないで (近づいて) 未来のスピードになろうよ 道は続いてく だから会えるでしょ (会えるでしょ) ナキムシな高鳴りも 連れ出して爽快 君がいる場所まで あとどれくらい 想像だけで嬉しくなる (だから) 終わらない希望に あきれるくらい真っすぐにね この声を響かせ 走れ 君がいるから いつも楽しくて (楽しいから) できること探しては 何度だって Starting up 走り出したら もう止まらないよ (止まらないよ) 流れてく景色には 煌めきがいっぱい 風が気持ちよくって 夢中で駆ける 鼓動 どこまでも行けそう (行こう) 始まりの季節が 君と一緒に輝いてる とびきりの笑顔で Find a way |
| bouquetそっと香る 懐かしい花の記憶 柔らかく髪を引く じっとしてたって 鼓動も時計の針も 待ってくれないの 幾度となく繰り返す 昨日のどこかに 落ちた夢一つ hide and seek 僕のこの声も 誰かの涙も たゆたう季節も 雲を切り裂いて 君に届くだろう way to go あの空を越えて 描いた向こうへ ちっぽけなルール 抜け出してしまおう 声枯れる前に 行こう 溜め息が 雨雲呼んで嵐を起こすのだろう 「今」にしがみついたって すぐ「過去」になるよ If you want to make your dreams come true, change your mind 知らぬ間に咲いた この花の種は 言葉にできずに 飲み込んだ心 花束に変わる 未来を作る 力を持つ 正解はない 不正解もない なぞかけ 最期に笑えるように 世界が終わって 明日が壊れて 街も太陽も 優しさも消える その前に君に want to tell 光の向こうへ 描いた向こうへ この狭い荒野 抜け出してしまおう 夢枯れる前に 届くまで | ChouCho | ChouCho | ChouCho | 村山☆潤 | そっと香る 懐かしい花の記憶 柔らかく髪を引く じっとしてたって 鼓動も時計の針も 待ってくれないの 幾度となく繰り返す 昨日のどこかに 落ちた夢一つ hide and seek 僕のこの声も 誰かの涙も たゆたう季節も 雲を切り裂いて 君に届くだろう way to go あの空を越えて 描いた向こうへ ちっぽけなルール 抜け出してしまおう 声枯れる前に 行こう 溜め息が 雨雲呼んで嵐を起こすのだろう 「今」にしがみついたって すぐ「過去」になるよ If you want to make your dreams come true, change your mind 知らぬ間に咲いた この花の種は 言葉にできずに 飲み込んだ心 花束に変わる 未来を作る 力を持つ 正解はない 不正解もない なぞかけ 最期に笑えるように 世界が終わって 明日が壊れて 街も太陽も 優しさも消える その前に君に want to tell 光の向こうへ 描いた向こうへ この狭い荒野 抜け出してしまおう 夢枯れる前に 届くまで |
| Dive into your fate愛のため サヨナラを選ぶような 運命なら壊して 君の眼が 焼き付けた哀しみを ふたり分かち合おう どうして 君だけを信じる 迷う暇などない 君の軌跡を辿り Dive into your Fate 何度でも 鼓動まで 君のこと呼んでいる 声を上げて泣いてる 本当の微笑に触れるまで 諦められなくて どうして 君だけを求める 争いの彼方で 違う月を見てても Dive into your Fate 何度でも ただ 安らかに眠れと 夜が優しく降る時 君がそばにいるように 闘い続ける 愛のため サヨナラを選ぶような 運命なら壊して この星の ありふれた幸せを ふたり分かち合おう どうして 君だけを信じる 心が知っている 君の軌跡を辿り Dive into your Fate 何度でも ただ 安らかに眠れと 夜が優しく降る時 君がそばにいるように 闘い続ける 闘い続ける | ChouCho | 浜田英明 | Falcom Sound Team jdk | | 愛のため サヨナラを選ぶような 運命なら壊して 君の眼が 焼き付けた哀しみを ふたり分かち合おう どうして 君だけを信じる 迷う暇などない 君の軌跡を辿り Dive into your Fate 何度でも 鼓動まで 君のこと呼んでいる 声を上げて泣いてる 本当の微笑に触れるまで 諦められなくて どうして 君だけを求める 争いの彼方で 違う月を見てても Dive into your Fate 何度でも ただ 安らかに眠れと 夜が優しく降る時 君がそばにいるように 闘い続ける 愛のため サヨナラを選ぶような 運命なら壊して この星の ありふれた幸せを ふたり分かち合おう どうして 君だけを信じる 心が知っている 君の軌跡を辿り Dive into your Fate 何度でも ただ 安らかに眠れと 夜が優しく降る時 君がそばにいるように 闘い続ける 闘い続ける |
| 暮れ色のキャンバス夕暮れ色午後7時 思い出すのはあの場所 いつも遠回りをして 送ってくれた帰り道 ゆっくりと歩いていた 少しの時間だって惜しくて 階段上り振り返った先には 何もかも染め上げる夕焼け空 オレンジ色と紫が 混ざって溶ける空のキャンバス 息を飲むほどに美しく 頼りない儚さで描かれてた その景色に二人照らされて 生まれた名前の無い色彩 途切れることなく続くって あの頃のわたしたち信じてたね 疑いもせず 眠れぬ夜午前4時 思い出すのはあの声 違う生活が始まり 新しさに心奪われ 誰よりも近くにいた あなたのことが見えなくなって わたしをそっと包み込んでくれてた 温かさ自分から手放したよ オレンジ色と紫が 交差する夜明けのキャンバス 息を飲むほどに美しく 迷いない確かさで描かれてた あの日途切れた二人の道を 並んでもう一度歩き出そう 今ならわかるよ 本当に大切な人はそう あなただけ まだ間に合うよね | ChouCho | ChouCho | 片山義美 | 関野元規 | 夕暮れ色午後7時 思い出すのはあの場所 いつも遠回りをして 送ってくれた帰り道 ゆっくりと歩いていた 少しの時間だって惜しくて 階段上り振り返った先には 何もかも染め上げる夕焼け空 オレンジ色と紫が 混ざって溶ける空のキャンバス 息を飲むほどに美しく 頼りない儚さで描かれてた その景色に二人照らされて 生まれた名前の無い色彩 途切れることなく続くって あの頃のわたしたち信じてたね 疑いもせず 眠れぬ夜午前4時 思い出すのはあの声 違う生活が始まり 新しさに心奪われ 誰よりも近くにいた あなたのことが見えなくなって わたしをそっと包み込んでくれてた 温かさ自分から手放したよ オレンジ色と紫が 交差する夜明けのキャンバス 息を飲むほどに美しく 迷いない確かさで描かれてた あの日途切れた二人の道を 並んでもう一度歩き出そう 今ならわかるよ 本当に大切な人はそう あなただけ まだ間に合うよね |
| Hello,Hello,HelloHello,Hello,Hello 新しい私に Hello,Hello,Hello これから生まれ変わるんだ 目の前に広がる すべての物が ニセモノだったら 君ならどうする? 手に入れた気がした 確かな日々は 一瞬の風で 泡のように消えた 膝を抱えたまま 枯れるほど泣いたら 気付いたよ 近くにある温もりに Hello,Hello,Hello 新しい私に Hello,Hello,Hello これから生まれ変わるんだ 走って転んだ キズは痛むけど 明日はきっと晴れるよ こんな日が来ること わかってたのに 心に蓋して 見えないふりしてた 立ち尽くす私の 背中押してくれた 君のその「やさしさ」原動力だよ Hello,Hello,Hello 今伝えたいんだ Hello,Hello,Hello 君がいるから変われたと 雨降りの過去に さよなら告げたら 昨日より強くなれる この坂道 のぼりきった先で 顔上げたら 雲間に青空見えるよ Hello,Hello,Hello 新しい私の Hello,Hello,Hello ここからが次のステージ 間違えて知った たくさんのことは 未来を明るく照らす | ChouCho | ChouCho | h-wonder | h-wonder | Hello,Hello,Hello 新しい私に Hello,Hello,Hello これから生まれ変わるんだ 目の前に広がる すべての物が ニセモノだったら 君ならどうする? 手に入れた気がした 確かな日々は 一瞬の風で 泡のように消えた 膝を抱えたまま 枯れるほど泣いたら 気付いたよ 近くにある温もりに Hello,Hello,Hello 新しい私に Hello,Hello,Hello これから生まれ変わるんだ 走って転んだ キズは痛むけど 明日はきっと晴れるよ こんな日が来ること わかってたのに 心に蓋して 見えないふりしてた 立ち尽くす私の 背中押してくれた 君のその「やさしさ」原動力だよ Hello,Hello,Hello 今伝えたいんだ Hello,Hello,Hello 君がいるから変われたと 雨降りの過去に さよなら告げたら 昨日より強くなれる この坂道 のぼりきった先で 顔上げたら 雲間に青空見えるよ Hello,Hello,Hello 新しい私の Hello,Hello,Hello ここからが次のステージ 間違えて知った たくさんのことは 未来を明るく照らす |
| secretgarden目を覚ましたら 物語が始まる 止まっていた時間が 動き出す 明日晴れたら 秘密の扉開けて 見せたい物があるよ あなただけに 胸の中に浮かんだ雲は時々 雷を落としてチクチク痛むけど 雨雲はいつの間にかどこかへ行ってしまう 必ず青空は広がる 顔上げて 心塞がないで 春の訪れに気付いて 隠さないで 偽らなくていいよ そのままのあなたをすべて見せていいよ 躓いたなら 深く息をしてみて 忘れていた鼓動を 思い出す 白い壁の向こう側から微かに わたしを呼ぶ声が聞こえた気がしたの だけど本当は壁を容易く壊せること あなたは知っているはずだよ 立ち止まって 考えてもいいよ 重たいコート脱ぎ捨てて 怖れないで 遠回りでもいいよ もどかしい気持ち吐き出して 笑っていいよ 怒っていいよ 泣いていいよ 叫んでいいよ 飾らない言葉を ぶつけていいよ そこにいたあなたは あの頃のわたしみたい だからかな その想い わかるんだ 花が咲いて 風も歌ってる どこへだって歩いて行けるよ 隠さないで 偽らなくていいよ そのままのあなたをすべて見せていいよ | ChouCho | ChouCho | ChouCho | | 目を覚ましたら 物語が始まる 止まっていた時間が 動き出す 明日晴れたら 秘密の扉開けて 見せたい物があるよ あなただけに 胸の中に浮かんだ雲は時々 雷を落としてチクチク痛むけど 雨雲はいつの間にかどこかへ行ってしまう 必ず青空は広がる 顔上げて 心塞がないで 春の訪れに気付いて 隠さないで 偽らなくていいよ そのままのあなたをすべて見せていいよ 躓いたなら 深く息をしてみて 忘れていた鼓動を 思い出す 白い壁の向こう側から微かに わたしを呼ぶ声が聞こえた気がしたの だけど本当は壁を容易く壊せること あなたは知っているはずだよ 立ち止まって 考えてもいいよ 重たいコート脱ぎ捨てて 怖れないで 遠回りでもいいよ もどかしい気持ち吐き出して 笑っていいよ 怒っていいよ 泣いていいよ 叫んでいいよ 飾らない言葉を ぶつけていいよ そこにいたあなたは あの頃のわたしみたい だからかな その想い わかるんだ 花が咲いて 風も歌ってる どこへだって歩いて行けるよ 隠さないで 偽らなくていいよ そのままのあなたをすべて見せていいよ |
| telescope(Little star Twinkle little star いつだって きらめいて) (Little star Twinkle little star いつだって Please never end) 初めて会った時から 他の人と違ってた そして今はずっと 特別に感じてる As never before 上手く言葉で表せない どうしてだろう こんな気持ち ああ キミにもっと近づきたい A shining shooting star 流れ星に願いを込めて Stars are twinkling in the sky 瞬き出すこの想い A shining shooting star キミと過ごすこの瞬間が 眩しくて 終わらないで 目がくらむほど Please never end (Little star Twinkle little star いつだって) (Little star Twinkle little star いつだって) ほんの少しの会話で さっきまでのイライラも 笑顔に変えてくれる 温かさ感じてる As never before 上手くコントロールできない どうしてだろう こんな気持ち ああ キミをもっと知ってみたい A shining shooting star 流れ星に祈りを込めて Stars are twinkling in the sky 光放つこの想い A shining shooting star 瞳映る星の輝き 消えないで 子どもの頃 夢見たように Please never end A shining shooting star 流れ星に願いを込めて Stars are twinkling in the sky 瞬き出すこの想い A shining shooting star キミと過ごすこの瞬間が 眩しくて 終わらないで 目がくらむほど Please never end (Little star Twinkle little star いつだって きらめいて) (Little star Twinkle little star いつだって Please never end) (Little star Twinkle Twinkle little star いつだって) (Little star Twinkle Twinkle little star いつだって) | ChouCho | ChouCho | A-bee | A-bee | (Little star Twinkle little star いつだって きらめいて) (Little star Twinkle little star いつだって Please never end) 初めて会った時から 他の人と違ってた そして今はずっと 特別に感じてる As never before 上手く言葉で表せない どうしてだろう こんな気持ち ああ キミにもっと近づきたい A shining shooting star 流れ星に願いを込めて Stars are twinkling in the sky 瞬き出すこの想い A shining shooting star キミと過ごすこの瞬間が 眩しくて 終わらないで 目がくらむほど Please never end (Little star Twinkle little star いつだって) (Little star Twinkle little star いつだって) ほんの少しの会話で さっきまでのイライラも 笑顔に変えてくれる 温かさ感じてる As never before 上手くコントロールできない どうしてだろう こんな気持ち ああ キミをもっと知ってみたい A shining shooting star 流れ星に祈りを込めて Stars are twinkling in the sky 光放つこの想い A shining shooting star 瞳映る星の輝き 消えないで 子どもの頃 夢見たように Please never end A shining shooting star 流れ星に願いを込めて Stars are twinkling in the sky 瞬き出すこの想い A shining shooting star キミと過ごすこの瞬間が 眩しくて 終わらないで 目がくらむほど Please never end (Little star Twinkle little star いつだって きらめいて) (Little star Twinkle little star いつだって Please never end) (Little star Twinkle Twinkle little star いつだって) (Little star Twinkle Twinkle little star いつだって) |
| cuddleわたしのなかにある、鏡にも映らない想いは あなたがずっと抱えてた寂しさと同じだったよ 大切な人が傍にいることは 奇跡よりずっと特別なんだって やっと気付けたの…きっと誰だって 持っている願い (We believe without fail.) 抱きしめたら伝わるかな 言葉だけじゃ表せない、この気持ちが 溢れてくる、その涙も 嬉しいからだってわかるよ 繋いだ手が二人を強く結ぶから 誰かを想うとき、俯いたままじゃ見えないから あなたの瞳に映った私から目を逸らさないよ 大切なことを選んでるだけじゃ 悲しみはずっと付き纏うけど 逃げないって決めた、だからいつだって 信じてる願い (We believe without fail.) 抱きしめたら伝わるんだね 言葉だけじゃ表せない、気持ちたちが 溢れてくる、その笑顔は 悲しいことだって分け合える 絆だから…二人をずっと結んでる 運命に誰もが抗えないままなら 物語は生まれない、希望なんて残らない 光なんて望まない (Anybody else.) だから誰だって信じてる…きっと (So we… We believe without fail.) 寄り添ったら強くなれた 「傍にいたい」それだけが答なんだ 溢れてくる、この気持ちを 分け合っていけるはずだね 繋いだ手が二人を強く結ぶから いつでも二人を | ChouCho | 松井洋平 | 石川智久 | Tomohisa ISHIKAWA | わたしのなかにある、鏡にも映らない想いは あなたがずっと抱えてた寂しさと同じだったよ 大切な人が傍にいることは 奇跡よりずっと特別なんだって やっと気付けたの…きっと誰だって 持っている願い (We believe without fail.) 抱きしめたら伝わるかな 言葉だけじゃ表せない、この気持ちが 溢れてくる、その涙も 嬉しいからだってわかるよ 繋いだ手が二人を強く結ぶから 誰かを想うとき、俯いたままじゃ見えないから あなたの瞳に映った私から目を逸らさないよ 大切なことを選んでるだけじゃ 悲しみはずっと付き纏うけど 逃げないって決めた、だからいつだって 信じてる願い (We believe without fail.) 抱きしめたら伝わるんだね 言葉だけじゃ表せない、気持ちたちが 溢れてくる、その笑顔は 悲しいことだって分け合える 絆だから…二人をずっと結んでる 運命に誰もが抗えないままなら 物語は生まれない、希望なんて残らない 光なんて望まない (Anybody else.) だから誰だって信じてる…きっと (So we… We believe without fail.) 寄り添ったら強くなれた 「傍にいたい」それだけが答なんだ 溢れてくる、この気持ちを 分け合っていけるはずだね 繋いだ手が二人を強く結ぶから いつでも二人を |
| Cocoon行き交う人の流れ 緑の少ないこの土地で 居場所見つけられずに 僕は世界を遮断したよ 白い糸を幾重にも巻き付け そこは不思議な温かさに満ちてた まだ見ぬ僕の羽は 誰も見たことないほどに 美しい色だって信じていたんだ だけど本当は今の 自分受け止めてくれる 人が現れることずっと望んでたよ いつも煙たがられる この醜い外見のせい? 無理して笑えるけど 僕の心はすり減っていく 白い糸は止めど無く重なり 誰にもこの声は届かなくなった 最初から何一つ 望んだりしなければ 傷付かないってことわかっていたんだ だけど心の奥で ありのままの自分を 愛し抱きしめてくれる人を待ってたよ I wanna be my true self It's hard to trust myself この分厚い白い壁壊して 僕は新しい「僕」に生まれ変わる まだ見ぬ僕の羽は 誰も見たことないほどに 美しい色だって信じていたんだ 過去と今と未来の 自分受け入れてくれる 人を探し出してみせるよ いつかきっと I wanna be my true self I will be my true self | ChouCho | ChouCho | 中土智博 | 中土智博 | 行き交う人の流れ 緑の少ないこの土地で 居場所見つけられずに 僕は世界を遮断したよ 白い糸を幾重にも巻き付け そこは不思議な温かさに満ちてた まだ見ぬ僕の羽は 誰も見たことないほどに 美しい色だって信じていたんだ だけど本当は今の 自分受け止めてくれる 人が現れることずっと望んでたよ いつも煙たがられる この醜い外見のせい? 無理して笑えるけど 僕の心はすり減っていく 白い糸は止めど無く重なり 誰にもこの声は届かなくなった 最初から何一つ 望んだりしなければ 傷付かないってことわかっていたんだ だけど心の奥で ありのままの自分を 愛し抱きしめてくれる人を待ってたよ I wanna be my true self It's hard to trust myself この分厚い白い壁壊して 僕は新しい「僕」に生まれ変わる まだ見ぬ僕の羽は 誰も見たことないほどに 美しい色だって信じていたんだ 過去と今と未来の 自分受け入れてくれる 人を探し出してみせるよ いつかきっと I wanna be my true self I will be my true self |
| かみつれを手にこの先に何が待っているんだろう 時報の音に混じってつぶやいた きみの横顔まぶしい夕陽に溶けていった ほおずき色の空と黒い影 過去と今と未来を染めてゆく 切り絵みたいな景色をぼんやり眺めていた はじまりはきっと 優しさから おしまいもきっと 優しさから このままふたり この場所から 手を重ね そっと手を離す おたがいの想い 変わらないまま きみの乗ったバスが通り過ぎる 乾いた音でクラクション響く 出逢った頃から同じはずだった 夕暮れがもう違って見える はじまりはきっと 優しさから おしまいもきっと 優しさから ただ真っ直ぐな いとしさから こぼれてく いつわりが一つ ふたりを遠ざけてる あれから ぼくらは 何かをなくしてしまったの? いつから ああどこから ねえきみは気付いていたの? はじまりはきっと 優しさから おしまいもきっと 優しさから このままふたり この場所から 手を重ね そっと手を離す おたがいの想い 変わらないまま それぞれの道を 進んでゆく きっと もう一度はじまり 見つけるため この先に何が待っているんだろう ほおずき色が藍色に変わる | ChouCho | ミト | ミト | ミト | この先に何が待っているんだろう 時報の音に混じってつぶやいた きみの横顔まぶしい夕陽に溶けていった ほおずき色の空と黒い影 過去と今と未来を染めてゆく 切り絵みたいな景色をぼんやり眺めていた はじまりはきっと 優しさから おしまいもきっと 優しさから このままふたり この場所から 手を重ね そっと手を離す おたがいの想い 変わらないまま きみの乗ったバスが通り過ぎる 乾いた音でクラクション響く 出逢った頃から同じはずだった 夕暮れがもう違って見える はじまりはきっと 優しさから おしまいもきっと 優しさから ただ真っ直ぐな いとしさから こぼれてく いつわりが一つ ふたりを遠ざけてる あれから ぼくらは 何かをなくしてしまったの? いつから ああどこから ねえきみは気付いていたの? はじまりはきっと 優しさから おしまいもきっと 優しさから このままふたり この場所から 手を重ね そっと手を離す おたがいの想い 変わらないまま それぞれの道を 進んでゆく きっと もう一度はじまり 見つけるため この先に何が待っているんだろう ほおずき色が藍色に変わる |
| 風のソルフェ未来の僕は その瞳に どんな景色が 見えていますか? 今よりも少し前に進んでいるのかな 正しい答えはまだ 見つからないけれど いくつも出会い重ね 一人じゃないと 気付いたから 大空に滲む飛行機雲のように 頼りない僕らは 吹き抜ける風と時間に背中を押され 歩いて行ける この手の中に無数の可能性 迷いも涙も 強さにして あの日の君の 言葉がまだ 頭の中を 巡っている 誰より近くで いつも信じてくれたよね 自分の無力さに 嘆く夜にも陽は昇るから 朝焼けに染まる金木犀のように 揺蕩う僕らは 不器用な指で明日を手繰り寄せる 戸惑いながら 今日という日が やがて過去になった時に 後悔はしないように 間違ってもいいよ その先に何かがあるのなら 雲の切れ間から 光が溢れて 顔を上げれば変わり始める 大空を駆ける飛行機雲のように 揺るぎない僕らは 吹き抜ける風と時間に背中を押され 何処へでも行ける この手の中に無数の可能性 迷いも涙も 強さにして | ChouCho | ChouCho | ChouCho | | 未来の僕は その瞳に どんな景色が 見えていますか? 今よりも少し前に進んでいるのかな 正しい答えはまだ 見つからないけれど いくつも出会い重ね 一人じゃないと 気付いたから 大空に滲む飛行機雲のように 頼りない僕らは 吹き抜ける風と時間に背中を押され 歩いて行ける この手の中に無数の可能性 迷いも涙も 強さにして あの日の君の 言葉がまだ 頭の中を 巡っている 誰より近くで いつも信じてくれたよね 自分の無力さに 嘆く夜にも陽は昇るから 朝焼けに染まる金木犀のように 揺蕩う僕らは 不器用な指で明日を手繰り寄せる 戸惑いながら 今日という日が やがて過去になった時に 後悔はしないように 間違ってもいいよ その先に何かがあるのなら 雲の切れ間から 光が溢れて 顔を上げれば変わり始める 大空を駆ける飛行機雲のように 揺るぎない僕らは 吹き抜ける風と時間に背中を押され 何処へでも行ける この手の中に無数の可能性 迷いも涙も 強さにして |
| ルーセントアイズ波の音を聞きながら歩いて行く まだ先のことなんて考えたことなくて 笑い合ってる「今」だけがすべてだった 吹き抜ける追い風に呼ばれ振り返ると いつもの景色が不意に違って見えた こんな夏は二度と来ないって気付いたの 透明な瞳の奥 わずかに弾けた虹のカケラ 輝き出す 蜃気楼の向こう側 手を伸ばせば明日がほら、変わるよ 夜空に咲く花火も儚く消えて お祭りの後の静けさにやがて夏も終わる いつもの景色が不意に眩しく見えた 知らないことがいっぱいあるって気付いたの 透明な瞳の奥 初めて生まれた虹の道 変わってゆく 戸惑いの中探す 自分の色 自分の手で掴みたい いつもよりも鼓動が速いのは きっと夏の暑さのせいじゃない 大切なこの瞬間 瞬きも忘れるくらい 強く焼き付けたい 柔らかく光るカケラ 繋ぎ合わせて 未来の地図を描こう 輝き出す瞳の奥 初めて生まれた虹の道 変わってゆく 戸惑いの中探す 自分の色 自分の手で掴みたい 瞳の奥未来は優しく瞬く | ChouCho | ChouCho | 矢鴇つかさ(Arte Refact) | 矢鴇つかさ(Arte Refact) | 波の音を聞きながら歩いて行く まだ先のことなんて考えたことなくて 笑い合ってる「今」だけがすべてだった 吹き抜ける追い風に呼ばれ振り返ると いつもの景色が不意に違って見えた こんな夏は二度と来ないって気付いたの 透明な瞳の奥 わずかに弾けた虹のカケラ 輝き出す 蜃気楼の向こう側 手を伸ばせば明日がほら、変わるよ 夜空に咲く花火も儚く消えて お祭りの後の静けさにやがて夏も終わる いつもの景色が不意に眩しく見えた 知らないことがいっぱいあるって気付いたの 透明な瞳の奥 初めて生まれた虹の道 変わってゆく 戸惑いの中探す 自分の色 自分の手で掴みたい いつもよりも鼓動が速いのは きっと夏の暑さのせいじゃない 大切なこの瞬間 瞬きも忘れるくらい 強く焼き付けたい 柔らかく光るカケラ 繋ぎ合わせて 未来の地図を描こう 輝き出す瞳の奥 初めて生まれた虹の道 変わってゆく 戸惑いの中探す 自分の色 自分の手で掴みたい 瞳の奥未来は優しく瞬く |
| ばらのナミダ乾いた何も無いこの土地に 花の種を君は一粒蒔いたんだ 柔らかい眼差しに守られて 黒い殻を破り生まれて来た ただ繰り返されてく毎日は 温かくて退屈な日々だった 朝の光は白い傘のように この瞳遮ってしまう まだ蕾のまま まだ花開かない 自分自身に苛立ってたんだ 無力なわたしの隣にいつだって 君はいてくれると思ってたのに ねえ君は少しずつ旅立ちのための準備 始めていたんだね わたしは目の前しか見えなくて その変化に気付けなかったみたい それは突然過ぎる別れだった 何もかも変わってしまう まだ蕾のまま まだ花開かない わたしには君が支えだったんだ くだらない会話 笑い合っていた 永遠に続くはずなかったのに もう会えないの? もう話せないの? もうわたしのこと叱らないの? もう戻れないの? もう帰れないの? あの頃には いつの間にか赤い花は咲いていた それなのに君はもうここにいない もしも一つだけ 願い叶うなら この姿君に見せたかったよ だけどこの空で 遥かなる空で 君が見守っていてくれるなら 今も胸に残る あの日の景色を 切り取ってまだ生きていけるよ こぼれた涙で 輝いて咲いてく | ChouCho | ChouCho | 片山義美 | | 乾いた何も無いこの土地に 花の種を君は一粒蒔いたんだ 柔らかい眼差しに守られて 黒い殻を破り生まれて来た ただ繰り返されてく毎日は 温かくて退屈な日々だった 朝の光は白い傘のように この瞳遮ってしまう まだ蕾のまま まだ花開かない 自分自身に苛立ってたんだ 無力なわたしの隣にいつだって 君はいてくれると思ってたのに ねえ君は少しずつ旅立ちのための準備 始めていたんだね わたしは目の前しか見えなくて その変化に気付けなかったみたい それは突然過ぎる別れだった 何もかも変わってしまう まだ蕾のまま まだ花開かない わたしには君が支えだったんだ くだらない会話 笑い合っていた 永遠に続くはずなかったのに もう会えないの? もう話せないの? もうわたしのこと叱らないの? もう戻れないの? もう帰れないの? あの頃には いつの間にか赤い花は咲いていた それなのに君はもうここにいない もしも一つだけ 願い叶うなら この姿君に見せたかったよ だけどこの空で 遥かなる空で 君が見守っていてくれるなら 今も胸に残る あの日の景色を 切り取ってまだ生きていけるよ こぼれた涙で 輝いて咲いてく |
| looping star孤独をまた懐かしむように 僕はそう旅を続ける すれ違う織り糸の向こうで いつかまた出会える そして Ah 僕は僕のままで 巡り彷徨うだろう 止まり木をそこに残し でも今君に届くのなら この手紙をほら 夜の空に描き上げる 星をなぞり 誰か気付けばいい 過ぎ去って消えた 影がいたこと 傷つき羽根休める鳥も いつか空へ還るのだろう 終わりをけして言葉にせず 星は廻り続ける そして Ah 巡る時間(とき)の中で 見上げた空には 同じ星が灯ってる もし今君もあの星座の 瞬き見てるなら この想い届くだろう 鏡のように 煌めくように反射してる 光のそれぞれに 物語が息づく そして Ah 僕は僕のままで また彷徨うだろう 止まり木をそこに残し でも今君に届くのなら この手紙をほら 夜の空に描き上げる 星をなぞり 誰か気付けばいい 過ぎ去って消えた 影がいたこと | ChouCho | 林英樹 | 佐藤純一 | fhana | 孤独をまた懐かしむように 僕はそう旅を続ける すれ違う織り糸の向こうで いつかまた出会える そして Ah 僕は僕のままで 巡り彷徨うだろう 止まり木をそこに残し でも今君に届くのなら この手紙をほら 夜の空に描き上げる 星をなぞり 誰か気付けばいい 過ぎ去って消えた 影がいたこと 傷つき羽根休める鳥も いつか空へ還るのだろう 終わりをけして言葉にせず 星は廻り続ける そして Ah 巡る時間(とき)の中で 見上げた空には 同じ星が灯ってる もし今君もあの星座の 瞬き見てるなら この想い届くだろう 鏡のように 煌めくように反射してる 光のそれぞれに 物語が息づく そして Ah 僕は僕のままで また彷徨うだろう 止まり木をそこに残し でも今君に届くのなら この手紙をほら 夜の空に描き上げる 星をなぞり 誰か気付けばいい 過ぎ去って消えた 影がいたこと |
| life is blue back胸の中隠した映像は 僕らだけの主演映画 呆れるほどはしゃぎ疲れても いつまででもただ笑っていられた いつかこの景色手が届かなくなって 見えなくなったとしても 記憶は鮮やかに 優しい雨に打たれ 旅を続けていたんだ 僕らが過ごした甘い青春に 終わりはないこと 今浮かびあがるよ 眩しく弾けたブルーバックの風景 移りいくモノクロのシーン 僕らだけの舞台をずっと 踊っていた はしゃぎ疲れても 幕降りる日など思いもしないで 未来の行く末に怖れを抱く君は あの輝いた日々の 光を失うの? 優しい雨に打たれ 旅を続けていたんだ 光はホントもウソもつくけど 目くるめく世界 今浮かびあがるよ 眩しく弾けたブルーバックの風景 風をあつめた午後の微熱には 蒼い衝動が宿り 幻だとわかっていても ただ今を視てた 僕は 優しい雨に打たれ 旅を続けていたんだ 僕らが過ごした甘い青春に 終わりはないこと 今浮かびあがるよ 眩しく弾けたブルーバックの風景 | ChouCho | 林英樹 | 佐藤純一 | fhana | 胸の中隠した映像は 僕らだけの主演映画 呆れるほどはしゃぎ疲れても いつまででもただ笑っていられた いつかこの景色手が届かなくなって 見えなくなったとしても 記憶は鮮やかに 優しい雨に打たれ 旅を続けていたんだ 僕らが過ごした甘い青春に 終わりはないこと 今浮かびあがるよ 眩しく弾けたブルーバックの風景 移りいくモノクロのシーン 僕らだけの舞台をずっと 踊っていた はしゃぎ疲れても 幕降りる日など思いもしないで 未来の行く末に怖れを抱く君は あの輝いた日々の 光を失うの? 優しい雨に打たれ 旅を続けていたんだ 光はホントもウソもつくけど 目くるめく世界 今浮かびあがるよ 眩しく弾けたブルーバックの風景 風をあつめた午後の微熱には 蒼い衝動が宿り 幻だとわかっていても ただ今を視てた 僕は 優しい雨に打たれ 旅を続けていたんだ 僕らが過ごした甘い青春に 終わりはないこと 今浮かびあがるよ 眩しく弾けたブルーバックの風景 |
| 君へ贈る魔法光舞うこの夜は 魔法につつまれて 虹色に 染まりはじめてる キラキラとあらわれて あたたかい想いを 届けると ふっと遠ざかってく 窓の向こうに やっと 君と 飛び出したよ わたしの願いたちが あの空に星座描くよ いくつもの街をこえて 思い出を胸に進もう まだ見ぬ未来 夢への道を探そう 記憶という名の花が ゆっくりと 輝き出す その答えが 優しい気持ち 君へ贈るよ 夢を追う近道が わたしには見えない でもきっと 遠回りでいい 歩き出すその先は 雲のように淡白く 足跡は 物語を紡ぐの 隣にいてね きっと ずっと 仲間だよ 流れる星屑見て 微笑んだ君の横顔 いくつもの海をこえて 喜びを胸に進もう かけられた魔法 解けないまま大人になろう 悲しみの咲いた後に 涙ふき 強くなる 見えた想い 君のもとへ届けに行くよ いくつもの街をこえて 思い出を胸に進もう まだ見ぬ未来 夢への道を探そう いくつもの海をこえて 喜びを胸に進もう かけられた魔法 解けないまま大人になろう 言葉という名の花が ゆっくりと 輝き出す その魔法を 君のもとへ贈りに行くよ | ChouCho | 糸曽賢志 | rino | 清水哲平 | 光舞うこの夜は 魔法につつまれて 虹色に 染まりはじめてる キラキラとあらわれて あたたかい想いを 届けると ふっと遠ざかってく 窓の向こうに やっと 君と 飛び出したよ わたしの願いたちが あの空に星座描くよ いくつもの街をこえて 思い出を胸に進もう まだ見ぬ未来 夢への道を探そう 記憶という名の花が ゆっくりと 輝き出す その答えが 優しい気持ち 君へ贈るよ 夢を追う近道が わたしには見えない でもきっと 遠回りでいい 歩き出すその先は 雲のように淡白く 足跡は 物語を紡ぐの 隣にいてね きっと ずっと 仲間だよ 流れる星屑見て 微笑んだ君の横顔 いくつもの海をこえて 喜びを胸に進もう かけられた魔法 解けないまま大人になろう 悲しみの咲いた後に 涙ふき 強くなる 見えた想い 君のもとへ届けに行くよ いくつもの街をこえて 思い出を胸に進もう まだ見ぬ未来 夢への道を探そう いくつもの海をこえて 喜びを胸に進もう かけられた魔法 解けないまま大人になろう 言葉という名の花が ゆっくりと 輝き出す その魔法を 君のもとへ贈りに行くよ |
| 希望の絆 ~ChouCho solo ver.~突き進め 振り返ればわたしたちがいるから 1つの希望 信じて 空高く響く 始まりの 合図で動き出す 体に伝わる 振動に 重なる熱い鼓動 スピードを上げて行こう 草木かき分け 坂道を上ってく みんなの呼吸感じながら 突き進め 振り返ればわたしたちがいるから 巨大な敵を目指して 走れ 迷わずに どんな時も心は一緒だから 行くべき場所はもうすぐだよ 1つの希望 信じて 目の前に迫る 相手は 圧倒的な強さで 次々傷付き 倒れてく 大切な仲間たち 不安も恐さもあるよ だけど逃げない心をくれたよね みんなの願い感じられる 立ち向かえ 振り返ればわたしたちがいるから 自分のために 仲間のために 恐れずに どんな時も心は一緒だから みんなの想い込めて放とう 1つの奇跡 信じて 相手の一撃がかすっていった時に 浮かんできたのは いつもの声、笑顔… ひとりひとりの勇気は 小さいけれど それを合わせた時 強く大きな絆になる 突き進め 振り返ればわたしたちがいるから 巨大な敵を目指して 走れ 迷わずに どんな時も心は一緒だから 勝利の旗を手にするまで 立ち向かえ 振り返ればわたしたちがいるから 自分のために 仲間のために 恐れずに どんな時も心は一緒だから みんなの想い込めて放とう 1つの奇跡 信じて | ChouCho | ChouCho | 増谷賢 | 村山☆潤 | 突き進め 振り返ればわたしたちがいるから 1つの希望 信じて 空高く響く 始まりの 合図で動き出す 体に伝わる 振動に 重なる熱い鼓動 スピードを上げて行こう 草木かき分け 坂道を上ってく みんなの呼吸感じながら 突き進め 振り返ればわたしたちがいるから 巨大な敵を目指して 走れ 迷わずに どんな時も心は一緒だから 行くべき場所はもうすぐだよ 1つの希望 信じて 目の前に迫る 相手は 圧倒的な強さで 次々傷付き 倒れてく 大切な仲間たち 不安も恐さもあるよ だけど逃げない心をくれたよね みんなの願い感じられる 立ち向かえ 振り返ればわたしたちがいるから 自分のために 仲間のために 恐れずに どんな時も心は一緒だから みんなの想い込めて放とう 1つの奇跡 信じて 相手の一撃がかすっていった時に 浮かんできたのは いつもの声、笑顔… ひとりひとりの勇気は 小さいけれど それを合わせた時 強く大きな絆になる 突き進め 振り返ればわたしたちがいるから 巨大な敵を目指して 走れ 迷わずに どんな時も心は一緒だから 勝利の旗を手にするまで 立ち向かえ 振り返ればわたしたちがいるから 自分のために 仲間のために 恐れずに どんな時も心は一緒だから みんなの想い込めて放とう 1つの奇跡 信じて |
| one and only優しい 日差しが落ちる 窓際一番後ろの席 流れる日々に退屈していた わたしはもういないの ノートをはみ出してる夢をぎゅっとカバンに詰め込んで チャイムが鳴り終わる その前に駆け出す いつものあの場所へ 扉開けたら待っている 眩しい笑い声 夢中になれるものを見つけた 明日もあさっても 隣にあなたがいてくれるならきっと ずっと走れるんだよ 「今」を刻む放課後 不安な気持ちを隠し 腕を通す新しい制服 慣れない感触もいつの間にか 肌に馴染んでいた 心に閉じ込めてた夢をそっと打ち明けた教室 大袈裟な話を 真剣な瞳で 聞いてくれたよね 弾む鼓動を急かすように 世界が加速する 色褪せた校舎も輝いて 昨日よりも今日が 最高と思えるのは 今までとは違う自分に出会えたから 辛くて涙が溢れる時も 信じてくれる人がいることで誰よりも 強くなれた 扉開けたら待っている 眩しい笑い声 夢中になれるものを見つけた 明日もあさっても 隣にあなたがいてくれるならきっと ずっと走れるんだよ 「今」を刻む放課後 | ChouCho | ChouCho | 桑原聖(Arte Refact) | | 優しい 日差しが落ちる 窓際一番後ろの席 流れる日々に退屈していた わたしはもういないの ノートをはみ出してる夢をぎゅっとカバンに詰め込んで チャイムが鳴り終わる その前に駆け出す いつものあの場所へ 扉開けたら待っている 眩しい笑い声 夢中になれるものを見つけた 明日もあさっても 隣にあなたがいてくれるならきっと ずっと走れるんだよ 「今」を刻む放課後 不安な気持ちを隠し 腕を通す新しい制服 慣れない感触もいつの間にか 肌に馴染んでいた 心に閉じ込めてた夢をそっと打ち明けた教室 大袈裟な話を 真剣な瞳で 聞いてくれたよね 弾む鼓動を急かすように 世界が加速する 色褪せた校舎も輝いて 昨日よりも今日が 最高と思えるのは 今までとは違う自分に出会えたから 辛くて涙が溢れる時も 信じてくれる人がいることで誰よりも 強くなれた 扉開けたら待っている 眩しい笑い声 夢中になれるものを見つけた 明日もあさっても 隣にあなたがいてくれるならきっと ずっと走れるんだよ 「今」を刻む放課後 |
| Eternal waltz鮮やかな毎日が 動き出してゆく 優しく揺れる鼓動絶やさず包むよ 未来はこの手の中に 重ねる時を刻んで すれ違いどんな時でも ねえ ずっとそばにいるよ 眩しい風絡ませゆっくり愛を紡いで 一緒に見上げた青い空 (手をつなごう) あなたが喜びを感じるその時は ねえ 全てを教えてよ Eternal waltz 綺麗なバラのアーチ 二人くぐれば 光に引き寄せられ蝶も羽ばたくよ 緑が今芽吹くように 大地の力勇気に 描いた夢の欠片を ねえ 一緒にみつけよう 暖かい笑顔と鳥たちに囲まれて 祝福の鐘が鳴ったら (手をつなごう) あなたを愛する果てに美しい未来が 待ってる そんな日を 信じて… この荒野に咲く 新しい生命 繋げてく そのバトン 見るまで 手を取り 二人で 眩しい風絡ませゆっくり愛を紡いで 一緒に見上げた青い空 (手をつなごう) あなたが喜びを感じるその時は ねえ 全てを教えてよ 永久に 影ゆく空うつむき雲が重なって ちょっぴり暗い雨の日も (手をつなごう) あなたの哀しみが溢れたとしても ねえ 全てを教えてよ Eternal waltz Eternal waltz... | ChouCho | 岩田アッチュ・zakbee | 岩田アッチュ・zakbee | | 鮮やかな毎日が 動き出してゆく 優しく揺れる鼓動絶やさず包むよ 未来はこの手の中に 重ねる時を刻んで すれ違いどんな時でも ねえ ずっとそばにいるよ 眩しい風絡ませゆっくり愛を紡いで 一緒に見上げた青い空 (手をつなごう) あなたが喜びを感じるその時は ねえ 全てを教えてよ Eternal waltz 綺麗なバラのアーチ 二人くぐれば 光に引き寄せられ蝶も羽ばたくよ 緑が今芽吹くように 大地の力勇気に 描いた夢の欠片を ねえ 一緒にみつけよう 暖かい笑顔と鳥たちに囲まれて 祝福の鐘が鳴ったら (手をつなごう) あなたを愛する果てに美しい未来が 待ってる そんな日を 信じて… この荒野に咲く 新しい生命 繋げてく そのバトン 見るまで 手を取り 二人で 眩しい風絡ませゆっくり愛を紡いで 一緒に見上げた青い空 (手をつなごう) あなたが喜びを感じるその時は ねえ 全てを教えてよ 永久に 影ゆく空うつむき雲が重なって ちょっぴり暗い雨の日も (手をつなごう) あなたの哀しみが溢れたとしても ねえ 全てを教えてよ Eternal waltz Eternal waltz... |
| color of time想い乗せ 小さな飛行機は 指先離れ 飛んで行く いくつもの街を越え 雲も大気圏も越え 高く 宇宙から 見下ろしたら 地球さえ 無数の星の一つで こんな風に 出会えたこと 奇跡みたいな確率だね Now or never moment 君が笑う Now or never moment まばたきさえ 忘れないように 目の前にある「今」を 胸に溶かすよ 掌 浮かんだ潜水艦 皮膚の下は 無数の細胞の海で こんな風に 呼吸してるの 奇跡みたいな確率だね Now or never moment 君の涙 Now or never moment 一粒まで 忘れないように ありふれてる「今」を 胸に溶かすよ 何気なく過ぎた 普通の今日は 誰かが 渇望した明日だったかもしれない それに気付いた時 澱んだ世界の色が 変わってく Now or never moment 君が笑う Now or never moment その声さえ 忘れたくないから かけがえない「今」を 胸に溶かすよ 想い乗せ 小さな飛行機は 頭上越え 地平線へ飛んで行く | ChouCho | ChouCho | ChouCho | | 想い乗せ 小さな飛行機は 指先離れ 飛んで行く いくつもの街を越え 雲も大気圏も越え 高く 宇宙から 見下ろしたら 地球さえ 無数の星の一つで こんな風に 出会えたこと 奇跡みたいな確率だね Now or never moment 君が笑う Now or never moment まばたきさえ 忘れないように 目の前にある「今」を 胸に溶かすよ 掌 浮かんだ潜水艦 皮膚の下は 無数の細胞の海で こんな風に 呼吸してるの 奇跡みたいな確率だね Now or never moment 君の涙 Now or never moment 一粒まで 忘れないように ありふれてる「今」を 胸に溶かすよ 何気なく過ぎた 普通の今日は 誰かが 渇望した明日だったかもしれない それに気付いた時 澱んだ世界の色が 変わってく Now or never moment 君が笑う Now or never moment その声さえ 忘れたくないから かけがえない「今」を 胸に溶かすよ 想い乗せ 小さな飛行機は 頭上越え 地平線へ飛んで行く |
| リコリスただ 立ち尽くすことしか ただ 見ているだけしか出来なくて 自分の無力さに涙が出るよ 上手く 息が出来なくて 上手く 言葉に出来ない感情が 溢れていく 波のように 押し寄せて 溺れてしまう もしも叶うなら 時間を戻して 何もかも元通りにして あの日に 帰れたら たとえ 叶わなくても 願うよ 時は流れていく 今日も空は眩しくて それでも記憶は無くならない 心に大きな穴が開いたまま だけど 君がくれたすべては輝き続けるよ いつまでも鮮やかに色褪せずに 数えきれないくらいの思い出をもらったから 大事なものほど 壊れやすくて 当たり前なんてどこにもなくて 失ってから気付く前に もしも叶うなら 時間を戻して 何もかも元通りにして あの日に 帰れたなら 何度も何度も何度だって 願ったんだ まだ 私は歌える そう 君のために | ChouCho | ChouCho | ChouCho | 村山☆潤 | ただ 立ち尽くすことしか ただ 見ているだけしか出来なくて 自分の無力さに涙が出るよ 上手く 息が出来なくて 上手く 言葉に出来ない感情が 溢れていく 波のように 押し寄せて 溺れてしまう もしも叶うなら 時間を戻して 何もかも元通りにして あの日に 帰れたら たとえ 叶わなくても 願うよ 時は流れていく 今日も空は眩しくて それでも記憶は無くならない 心に大きな穴が開いたまま だけど 君がくれたすべては輝き続けるよ いつまでも鮮やかに色褪せずに 数えきれないくらいの思い出をもらったから 大事なものほど 壊れやすくて 当たり前なんてどこにもなくて 失ってから気付く前に もしも叶うなら 時間を戻して 何もかも元通りにして あの日に 帰れたなら 何度も何度も何度だって 願ったんだ まだ 私は歌える そう 君のために |
| Dramatic daydream動き出した未来 加速してく 惹かれゆくままに 追いかけたい 冗談みたいな展開だって チャンスは待ってるの 出会いましょう 足跡に浮かぶ 変わってく自分 振り返るよりも 新たな笑顔になりたい Let me do it もっと高く この想いを奏でてこう 理想なんて飛び越えて オリジナル描くんだ 何度だって始まるの 今という物語(ストーリー)を 顔上げて見渡せば 日常ドラマチック 虹を作っている場所が在ると 通り雨たちが 噂してた 夢見るビジョンを 持ち寄ったら プライドなんてもう 要らないでしょ? 想像していた自分よりもっと 煌めくセカイが鮮やかに手招きする Let me do it 誰よりも 強い願いで飛び立つの らしくないって決めないで 自由飛行でいんじゃない 羽ばたきの瞬間は 巡り合いに潜んでる 閉じ込めてた気持ちも いま 解き放ってこう 感傷に調和する 予感たちを抱きしめて 軌跡がくれたツバサ どこまでも飛べるよ Let me do it 誰よりも 強い願いがここに在る Brilliantly この気持ち 誇れる未来へと Let me do it もっと高く この想いを奏でてこう 理想なんて飛び越えて オリジナル描くんだ 何度だって始まるの 今という物語(ストーリー)を 顔上げて見渡せば 日常ドラマチック もっと その先を 君と見たい Goin to the Sky あきれるくらい 信じてる 明日へと 満ちてく Daydream ドラマチックに | ChouCho | rino | 山元祐介 | 山路一志・山元祐介 | 動き出した未来 加速してく 惹かれゆくままに 追いかけたい 冗談みたいな展開だって チャンスは待ってるの 出会いましょう 足跡に浮かぶ 変わってく自分 振り返るよりも 新たな笑顔になりたい Let me do it もっと高く この想いを奏でてこう 理想なんて飛び越えて オリジナル描くんだ 何度だって始まるの 今という物語(ストーリー)を 顔上げて見渡せば 日常ドラマチック 虹を作っている場所が在ると 通り雨たちが 噂してた 夢見るビジョンを 持ち寄ったら プライドなんてもう 要らないでしょ? 想像していた自分よりもっと 煌めくセカイが鮮やかに手招きする Let me do it 誰よりも 強い願いで飛び立つの らしくないって決めないで 自由飛行でいんじゃない 羽ばたきの瞬間は 巡り合いに潜んでる 閉じ込めてた気持ちも いま 解き放ってこう 感傷に調和する 予感たちを抱きしめて 軌跡がくれたツバサ どこまでも飛べるよ Let me do it 誰よりも 強い願いがここに在る Brilliantly この気持ち 誇れる未来へと Let me do it もっと高く この想いを奏でてこう 理想なんて飛び越えて オリジナル描くんだ 何度だって始まるの 今という物語(ストーリー)を 顔上げて見渡せば 日常ドラマチック もっと その先を 君と見たい Goin to the Sky あきれるくらい 信じてる 明日へと 満ちてく Daydream ドラマチックに |
| Snow halation不思議だね いまの気持ち 空から降ってきたみたい 特別な季節の色が ときめきを見せるよ 初めて出会った時から 予感に騒ぐ心のMelody とめられないとまらない な・ぜ 届けて 切なさには名前をつけようか“Snow halation” 想いが重なるまで待てずに 悔しいけど好きって純情 微熱の中 ためらってもダメだね 飛び込む勇気に賛成 まもなくStart!! 音もなく 気配もなく 静かに運命は変わる これからの未来に胸の 鼓動が早くなる 例えば困った時には すぐ駆けつけて抱きしめたくて どこにいてもどこでも Fly high 急いで いつの間にか大きくなりすぎた“True emotion” 夢だけみてる様じゃつらいよ 恋人は君って言いたい 優しい目が とまどってるイヤだよ このまま一気に愛情 あずけて Please!! 届けて 切なさには名前をつけようか“Snow halation” 想いが重なるまで待てずに 悔しいけど好きって純情 微熱の中 ためらってもダメだね 飛び込む勇気に賛成 まもなくStart!! | ChouCho | 畑亜貴 | 山田高弘 | 村山☆潤 | 不思議だね いまの気持ち 空から降ってきたみたい 特別な季節の色が ときめきを見せるよ 初めて出会った時から 予感に騒ぐ心のMelody とめられないとまらない な・ぜ 届けて 切なさには名前をつけようか“Snow halation” 想いが重なるまで待てずに 悔しいけど好きって純情 微熱の中 ためらってもダメだね 飛び込む勇気に賛成 まもなくStart!! 音もなく 気配もなく 静かに運命は変わる これからの未来に胸の 鼓動が早くなる 例えば困った時には すぐ駆けつけて抱きしめたくて どこにいてもどこでも Fly high 急いで いつの間にか大きくなりすぎた“True emotion” 夢だけみてる様じゃつらいよ 恋人は君って言いたい 優しい目が とまどってるイヤだよ このまま一気に愛情 あずけて Please!! 届けて 切なさには名前をつけようか“Snow halation” 想いが重なるまで待てずに 悔しいけど好きって純情 微熱の中 ためらってもダメだね 飛び込む勇気に賛成 まもなくStart!! |
| AgapeWould you call me if you need my love? どこにいたって聞こえる 君がくれる Agape 力のかぎり Dive! みつめる 触れあう その時 愛は 二人を 試している Time is now Time is now この世の果てまで Would you call me if you need my love? どこにいたって聞こえる 君がくれる Agape 力のかぎり Dive! 信じる 応える その瞬間(とき) 愛が 僕らを ひとつにする Time is now Time is now どこまでも生きて Would you call me if you need my love? どこにいたって聞こえる 君がくれる Agape 力のかぎり Dive! Would you call me if you need my love? どこにいたって聞こえる 君がくれる Agape 力のかぎり Would you call me if you need my love? どこにいたって聞こえる 君がくれる Agape 力のかぎり Would you call me if you need my love? どこにいたって聞こえる 君がくれる Agape 力のかぎり Dive! | ChouCho | 岡崎律子 | 岡崎律子 | 村山☆潤 | Would you call me if you need my love? どこにいたって聞こえる 君がくれる Agape 力のかぎり Dive! みつめる 触れあう その時 愛は 二人を 試している Time is now Time is now この世の果てまで Would you call me if you need my love? どこにいたって聞こえる 君がくれる Agape 力のかぎり Dive! 信じる 応える その瞬間(とき) 愛が 僕らを ひとつにする Time is now Time is now どこまでも生きて Would you call me if you need my love? どこにいたって聞こえる 君がくれる Agape 力のかぎり Dive! Would you call me if you need my love? どこにいたって聞こえる 君がくれる Agape 力のかぎり Would you call me if you need my love? どこにいたって聞こえる 君がくれる Agape 力のかぎり Would you call me if you need my love? どこにいたって聞こえる 君がくれる Agape 力のかぎり Dive! |
| アンダンテ足元を通り過ぎる 歪なガラクタの影 秒針がやけに響く小部屋でひとり 他人事のような景色を ただ眺めている 胸に深く根を張った ちっぽけな理想の種 この広い世界で取るに足らないけれど まだ心が痛みを 感じられるなら 暁に夢 いつか描いてた未来は まどろみの中 滲んでしまう 遠ざかる闇 意識を手放すその前に 自分自身に問いかけてみてよ 朝が目を覚まし 夜を連れ去ってく 鈍色の柵を越えて あの日失くした過去を迎えに行こう 暁に夢 いつか描いてた未来は 形を変えて 繋がっていく 動き出す時間 いずれ消えゆく命なら 此処にいたこと 刻むために生きる | ChouCho | ChouCho | ChouCho | 村山☆潤 | 足元を通り過ぎる 歪なガラクタの影 秒針がやけに響く小部屋でひとり 他人事のような景色を ただ眺めている 胸に深く根を張った ちっぽけな理想の種 この広い世界で取るに足らないけれど まだ心が痛みを 感じられるなら 暁に夢 いつか描いてた未来は まどろみの中 滲んでしまう 遠ざかる闇 意識を手放すその前に 自分自身に問いかけてみてよ 朝が目を覚まし 夜を連れ去ってく 鈍色の柵を越えて あの日失くした過去を迎えに行こう 暁に夢 いつか描いてた未来は 形を変えて 繋がっていく 動き出す時間 いずれ消えゆく命なら 此処にいたこと 刻むために生きる |