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島倉千代子の歌詞一覧リスト

111 曲中 1-111 曲を表示
2019年10月15日(火)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
私の小さな幸せの花島倉千代子友利歩未杉村俊博心の庭に咲いている
私って島倉千代子麻こよみ大谷明裕人の幸せが少し羨ましい
りんどう峠島倉千代子西条八十古賀政男りんりんりんどうの花
リンゴの唄島倉千代子サトウハチロー万城目正赤いリンゴに唇よせて
夢待人島倉千代子荒木とよひさ堀内孝雄涙の中に隠れてる泣き虫よ
夢一夜島倉千代子阿木燿子南こうせつ素肌に片袖通しただけで
夢飾り島倉千代子里村龍一浜圭介この世に男が住む限り
夢おまもり島倉千代子荒木とよひさ浜圭介子供のままで大きくなった
湯の町エレジー島倉千代子野村俊夫古賀政男伊豆の山々月あわく灯りに
ゆずり葉の宿島倉千代子星野哲郎弦哲也あのひとと別れたらもう誰も
夕月島倉千代子菊田一夫小関裕而鴎が啼いてる磯浜にほのかに
紅葉島倉千代子島倉千代子・石原信一吉田拓郎笑われますかまるで初恋
昔も今も…女島倉千代子たかたかし幸耕平別れましょうかそれとも耐えて
三日月慕情島倉千代子星野哲郎弦哲也苦労を楽しみここまで来たわ
待つわ島倉千代子岡村孝子岡村孝子かわいいふりしてあの子
ほんきかしら島倉千代子岩谷時子土田啓四郎ほんきかしら好きさ大好きさ
ほれているのに島倉千代子くるみ広影くるみ敏弘ボンボンボンボンボンボン
鳳仙花島倉千代子吉岡治市川昭介やっぱり器用に生きられないね
ふたりだけの太陽島倉千代子西沢爽市川昭介悲しみなんかまけないで
ひろしまの母島倉千代子石本美由起古賀政男この世のいのち終わるとも
悲恋宿島倉千代子五十川天夢五十川天夢あの人を信じて昨日まで
火の酒島倉千代子遠藤実遠藤実あの人があの人が身体の
ひとりじゃないよ島倉千代子友利歩未杉村俊博窓に灯りがともる頃胸にかすかな
花なら花らしく島倉千代子建石一大石明裕朝焼け美しい街を見ると
花散る下田島倉千代子青山圭男古賀政男二すじに道もわかれて去り行く
花ごよみ島倉千代子中山大三郎浜口庫之助ひとりでも生きられる
初恋の人さようなら島倉千代子西沢爽古賀政男青い月夜の白砂にひとり
ハッピーバースデー島倉千代子島倉千代子根本要覚えててくれてありがとう
新妻鏡島倉千代子佐藤惣之助古賀政男僕がこころの良人なら
涙の谷間に太陽を島倉千代子西沢爽和田香苗ながれる涙あるかぎり
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
流し唄島倉千代子りゅうはじめりゅうはじめ流しの唄に聞き惚れた
ときめきをさがしに島倉千代子島倉千代子・津城ひかる三木たかしひとに言えない悩みを抱えて
ときめきよ こんにちは島倉千代子島倉千代子平松愛理春でもないのに胸がときめく
東京の人さようなら島倉千代子石本美由起竹岡信幸海は夕焼け港は小焼け
東京だョおっ母さん(セリフ入り)島倉千代子野村俊夫船村徹おっ母さんねえおっ母さん
東京だョおっ母さん島倉千代子野村俊夫船村徹久しぶりに手を引いて親子で
積木くずし島倉千代子穂積隆信五輪真弓あなたの足音が去ったその日
ちよこまち島倉千代子山崎ハコ・島倉千代子山崎ハコ泣きながら歩いてたような
誰か故郷を想わざる島倉千代子西条八十古賀政男花摘む野辺に日は落ちて
ためらいの秋島倉千代子来生えつこ来生たかお秋は恋の影の部分が
ためいき橋島倉千代子吉岡治市川昭介迎えにきたよとさしだす傘も
七夕おどり島倉千代子丘灯至夫遠藤実晴れて楽しい星空みれば
そろそろり島倉千代子山崎ハコ山崎ハコ冷たい風が吹いてきて
それいけGo Go島倉千代子山崎ハコ山崎ハコトビラを開けて進もうワクワク
蘇州夜曲島倉千代子西條八十服部良一君がみ胸に抱かれて聞くは
すみだ川島倉千代子佐藤惣之助山田栄一銀杏がえしに黒じゅすかけて
人生はショータイム島倉千代子建石一杉本真人眠りそびれた真夜中
人生いろいろGOLD LYLIC島倉千代子中山大三郎浜口庫之助死んでしまおうなんて
精霊流し島倉千代子さだまさしさだまさし去年のあなたの思い出が
少年時代島倉千代子井上陽水井上陽水・平井夏美夏が過ぎ風あざみ
しあわせの誕生日島倉千代子島倉千代子永井龍雲揃いの指輪に誓いをたてた
里子月夜島倉千代子高野公男船村徹生みの親より育ての親の
酒は涙か溜息か島倉千代子高橋掬太郎古賀政男酒は涙かためいきかこゝろの
子守唄をもう一度島倉千代子島倉千代子永井龍雲逢えなくなって幾年か
湖畔の宿島倉千代子佐藤惣之助服部良一山の寂しいみずうみに
この世の花島倉千代子西条八十万城目正あかく咲く花青い花
この生命を授かって島倉千代子荒木とよひさ浜圭介恋に傷つき生きることにつまずき
小雨の丘島倉千代子サトウハチロー服部良一雨がしずかに降る
心燃えさせて島倉千代子石本美由起遠藤実頬につめたいみぞれが落ちる
心うきうき島倉千代子中山大三郎浜口庫之助街を歩けば気がつくでしょう
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
恋しているんだもん島倉千代子西沢爽市川昭介小指と小指からませて
恋女島倉千代子たかたかし幸耕平愛しすぎたら悲しいけど
結婚しようよ島倉千代子吉田拓郎竜崎孝路僕の髪が肩までのびて
くちべに挽歌島倉千代子石本美由起浜圭介いのちのかぎり咲いたとて
銀の舟島倉千代子岡田冨美子都志見隆素肌に残る昨夜の波が
きらめきの瞬間島倉千代子島倉千代子根本要夕暮れの人ごみにまぎれ込む
今日も初恋島倉千代子浜口庫之助浜口庫之助ひと目で惚れてふた目でまた
京おんな・みなこ島倉千代子美樹克彦美樹克彦悲しいことはあらしまへん
君の名は島倉千代子菊田一夫古関裕而君の名はとたずねし人あり
島倉千代子星野哲郎永井龍雲ふたりだけの胸にふたりだけで
北どまり島倉千代子木下龍太郎伊藤雪彦向こうは凍てつくオホーツク
神田川島倉千代子喜多條忠南こうせつ貴方はもう忘れたかしら
かわいい女になろうと決めた島倉千代子喜多條忠杉本真人吸い殻二本と百円ライター
からたちの小径島倉千代子喜多條忠・南こうせつ南こうせつなつかしいうたを誰かが
からたち日記島倉千代子西沢爽遠藤実こころで好きと叫んでも
悲しみの宿島倉千代子山上路夫船村徹悲しみにたえかねて旅に
悲しい酒島倉千代子石本美由起古賀政男ひとり酒場で飲む酒は
片瀬月島倉千代子美空ひばり・補作詞:星野哲郎船村徹木の芽流しの雨も止み
風のみち島倉千代子杉紀彦浜圭介落ち葉のいたみ知りすぎたけど
風になる島倉千代子友利歩未杉村俊博天高く鳥の声大空を翔けてゆく
影を慕いて島倉千代子古賀政男古賀政男まぼろしの影を慕いて雨に日に
柿の実ひとつ島倉千代子石本美由起市川昭介今年のアキも終りやら
柿の木坂の家島倉千代子石本美由起船村徹春には柿の花が咲き
女の夢灯り島倉千代子たかたかし伊藤雪彦おまえと歩く苦労の道も
おんなの一生島倉千代子阿久悠弦哲也女に生れ女で生きて
想い出まくら島倉千代子小坂恭子小坂恭子こんな日はあの人のまねをして
想い出のからたち日記島倉千代子西沢爽遠藤実こころで好きと叫んでも
おもいで日記島倉千代子西沢爽遠藤実指がつめたい人は心が燃えてる
思い出さん今日は島倉千代子星野哲郎古賀政男目隠しした手を優しくつねり
おかえりなさい島倉千代子友利歩未杉村俊博あなたの帰りを待っている
襟裳岬島倉千代子丘灯至夫遠藤実風はひゅるひゅる波は
海鳴りの聞こえる町島倉千代子木賊大次郎船村徹海鳴りが聞こえる町へ
海かがみ島倉千代子山崎ハコ・島倉千代子山崎ハコ心の中に広がる海がある
空蝉島倉千代子たかたかし弦哲也逢えばはかなくつらいのに
美しき天然島倉千代子武島羽衣田中穂積空にさえずる鳥の声
いちばんきれいな星島倉千代子森浩美大泉邦男心つらいときは見上げてごらん
いい日旅立ち島倉千代子谷村新司谷村新司雪解け間近の北の空に向い
あの頃にとどけ島倉千代子島倉千代子・小田和正小田和正涙がこぼれるくらいみんな
あなたを紡いで手毬唄島倉千代子島倉千代子南こうせつひとつふたつみっつとせ
あしたになれば島倉千代子荒木とよひさ浜圭介あしたになればそれが口ぐせ
浅草メロドラマ島倉千代子吉田旺浜圭介とめる母の手振り切って
青葉城恋唄島倉千代子星間船一さとう宗幸広瀬川流れる岸辺
愛ひとひら島倉千代子島倉千代子平松愛理しまい忘れた風鈴が秋の夜風に
愛のさざなみ島倉千代子なかにし礼浜口庫之助この世に神様が本当にいるなら
逢いたいよ~酒は涙か溜息から~島倉千代子山本豊・高橋掬太郎遠藤実・古賀政男あんた今夜もお酒なの
逢いたいなァあの人に島倉千代子石本美由起上原げんと島の日暮れの段々畑
愛するあなたへの手紙島倉千代子都若丸都若丸あなたに送るこの手紙
哀愁のからまつ林島倉千代子西沢爽船村徹涙あふれてはり裂けそうな胸を
哀秋島倉千代子友利歩未杉村俊博誰といても寂しくなる
愛してるって言わせたい島倉千代子島倉千代子奥居香やさしい男は最初だけ
愛国の花島倉千代子福田正夫古関裕而ましろき富士のけだかさを

島倉 千代子(しまくら ちよこ、1938年(昭和13年)3月30日 - 2013年(平成25年)11月8日 島倉千代子さんが肝臓がんで死去、75歳 日刊スポーツ 2013年11月8日)は、日本の演歌・歌謡曲歌手。東京府東京市(現:東京都)品川区北品川出身 島倉千代子(スポーツニッポン)。日本音楽高等学校卒業。 wikipedia