歌詞を

ヘルプ

万城目正作曲の歌詞一覧リスト

84 曲中 1-84 曲を表示
2020年1月18日(土)更新
並び順:
全1ページ中 1ページを表示
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
越後獅子の唄天童よしみ西条八十万城目正笛にうかれて逆立ちすれば
悲しき口笛天童よしみ藤浦洸万城目正丘のホテルの赤い灯も
東京キッド天童よしみ藤浦洸万城目正歌も楽しや東京キッド
リンゴの唄岩佐美咲サトウハチロー万城目正赤いリンゴに唇よせて
リンゴの唄津吹みゆサトウハチロー万城目正赤いリンゴに口びるよせて
リンゴの唄伊藤咲子サトウハチロー万城目正赤いリンゴに唇よせて
浅草の唄東京大衆歌謡楽団サトウハチロー万城目正つよいばかりが男じゃないと
旅の夜風東京大衆歌謡楽団西條八十万城目正花も嵐も踏み越えて
東京キッドクミコ藤浦洸万城目正歌も楽しや東京キッド
リンゴの唄倍賞千恵子サトウハチロー万城目正赤いリンゴに口びるよせて
越後獅子の唄秋川雅史西條八十万城目正笛にうかれて逆立ちすれば
花薫る東京鶴田浩二藤田まさと万城目正青い空かがやく街だよ
思い出せないことばかり鶴田浩二藤浦洸万城目正そよかぜはそよ風は
頬寄せて鶴田浩二・美空ひばり藤田まさと万城目正頬寄せ頬寄せて楽しい今宵
東京キッドイルカ藤浦洸万城目正歌も楽しや東京キッド
尾張の馬子唄美空ひばり関沢新一万城目正花がちるちるョー
東京キッドTemiyan.藤浦洸万城目正歌も楽しや東京キッド
リンゴの歌Temiyan.サトウハチロー万城目正赤いリンゴに口びるよせて
越後獅子の唄氷川きよし西條八十万城目正笛にうかれて逆立ちすれば
愛の紅椿霧島昇、田中絹代西條八十万城目正花の都の灯ともし頃は
東京キッド松山千春藤浦洸万城目正歌も楽しや東京キッド
越後獅子の唄ジェロ西条八十万城目正笛にうかれて逆立ちすれば
情熱のルムバ高峰三枝子藤浦洸万城目正嘆きの空の夕焼けは
旅の夜風霧島昇&ミス・コロムビア西城八十万城目正花も嵐も踏み越えて
越後獅子の唄大江裕西条八十万城目正笛にうかれて逆立ちすれば
越後獅子の唄清水博正西条八十万城目正笛にうかれて逆立ちすれば
別れのタンゴ井上ひろし藤浦洸万城目正別れの言葉は小雨の花か
リンゴの唄石原詢子サトウハチロー万城目正赤いリンゴに唇よせて
東京キッド岡林信康藤浦洸万城目正歌も楽しや東京キッド
角兵衛獅子の唄岡林信康西條八十万城目正生まれて父の顔知らず
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
越後獅子の唄岡林信康西条八十万城目正笛にうかれて逆立ちすれば
悲しき口笛岡林信康藤浦洸万城目正丘のホテルの赤い灯も
懐しのブルース石原裕次郎藤浦洸万城目正古い日記のページには涙の
別れのタンゴ石原裕次郎藤浦洸万城目正別れの言葉は小雨の花か
この世の花島倉千代子西条八十万城目正あかく咲く花青い花
愛馬花嫁渡辺はま子・ミス・コロムビア・菊池章子西條八十万城目正ぬしは召されて皇国の勇士
リンゴの唄天童よしみサトウハチロー万城目正赤いりんごに口びるよせて
旅の夜風美空ひばり西城八十万城目正花も嵐も踏み越えて行くが男の
あの丘越えて美空ひばり菊田一夫万城目正山の牧場の夕暮に雁が
旅の夜風氷川きよし西條八十万城目正花も嵐も踏み越えて
春のサンバ美空ひばり藤浦洸万城目正ほらほら釣鐘草が土から
夢は天国美空ひばり藤浦洸万城目正ふらふらふらとさあ行こう
月形半平太の唄美空ひばり和田隆夫万城目正風に白刃の音がする
陽気な渡り鳥美空ひばり和田隆夫万城目正旅のつばくろわびしじゃないか
悲しき小鳩美空ひばり西條八十万城目正赤い夕日の知らない町で
初夢道中美空ひばり西條八十万城目正旅だよ旅だよ未練はおよし
悲しき瞳美空ひばり西條八十万城目正空は小鳥のためにある
ひばりの三度笠美空ひばり関沢新一万城目正粋な振り分け一本刀つばめ
浅草の唄関敬六サトウハチロー万城目正つよいばかりが男じゃないと
青空天使美空ひばり門田ゆたか万城目正昨日雲とぶあの山越えて
東京キッドGOLD LYLIC美空ひばり藤浦洸万城目正歌も楽しや東京キッド
悲しき口笛GOLD LYLIC美空ひばり藤浦洸万城目正丘のホテルの赤い灯も
むすめ旅笠美空ひばり野村俊夫万城目正国が恋しい親なし雀流れ雲かよ
リンゴの唄島倉千代子サトウハチロー万城目正赤いリンゴに唇よせて
リンゴの唄美空ひばりサトウハチロー万城目正赤いリンゴに口びるよせて
ひばりが唄えば美空ひばり門田ゆたか万城目正雨の降る日も窓のかげ風の
りんごの唄小沢昭一サトウハチロー万城目正赤いリンゴに唇よせて
悲しき口笛宇崎竜童藤浦洸万城目正丘のホテルの赤い灯も
東京キッドカヒミ・カリィ藤浦洸万城目正歌も楽しや東京キッド
越後獅子の唄南こうせつ西條八十万城目正笛にうかれて逆立ちすれば
明るい雨近江俊郎西沢爽万城目正誰かに似たひと傘さして
青葉の笛美空ひばり西條八十万城目正花から花を飛ぶ蝶もたそがれ
女ざむらい只今参上美空ひばり関沢新一万城目正雨か嵐か勤王佐幕今日も
白いランチで十四ノット美空ひばり石本美由起万城目正若い笑顔に潮風うけて
いろは若衆美空ひばり西沢爽万城目正やるか帰るか二つに一つ
父恋し母恋し美空ひばり藤浦洸万城目正夜の荒野に鳴く雉の哀しい声
旅の角兵衛獅子美空ひばり西條八十万城目正旅のたそがれ知らない街で
八百屋お七美空ひばり野村俊夫万城目正月を見てさえ吉さま恋し
角兵衛獅子の唄美空ひばり西條八十万城目正生まれて父の顔知らず
悲しき口笛原由子藤浦洸万城目正丘のホテルの赤い灯も
越後獅子の唄伍代夏子西条八十万城目正笛にうかれて逆立ちすれば
燃える瞳高峰三枝子野村俊夫万城目正貴方なしではさみしくて
しのび泣くブルース高峰三枝子藤浦洸万城目正虹の七色消えたとて
旅の夜風多岐川舞子西條八十万城目正花も嵐も踏み越えて
リンゴの唄PLATINA LYLIC並木路子サトウハチロー万城目正赤いリンゴにくちびる寄せて
越後獅子の唄GOLD LYLIC美空ひばり西条八十万城目正笛にうかれて逆立ちすれば
しあわせはどこに初代コロムビア・ローズ西條八十万城目正街には楽しい人の波
哀愁日記初代コロムビア・ローズ西條八十万城目正山のひと夜のゆきずりの
純情二重奏霧島昇・高峰三枝子西條八十万城目正森の青葉の蔭に来て
旅の夜風霧島昇西條八十万城目正花も嵐も踏み越えて
別れのタンゴ高峰三枝子藤浦洸万城目正別れの言葉は小雨の花か
懐しのブルース高峰三枝子藤浦洸万城目正古い日記の頁には涙のあとも
純情二重奏高峰三枝子西条八十万城目正森の青葉の蔭に来て
越後獅子の唄君夕子西条八十万城目正笛にうかれて逆立ちすれば