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氷川きよしの歌詞一覧リスト

497 曲中 1-200 曲を表示
2020年8月7日(金)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
限界突破×サバイバーPLATINA LYLIC氷川きよし森雪之丞岩崎貴文興奮すっゾ宇宙へ GO
きよしのズンドコ節GOLD LYLIC氷川きよし松井由利夫水森英夫風に吹かれて花が散る
白雲の城GOLD LYLIC氷川きよし松井由利夫水森英夫夢まぼろしの人の世は
箱根八里の半次郎GOLD LYLIC氷川きよし松井由利夫水森英夫廻し合羽も三年がらす
氷川きよしなかにし礼平尾昌晃月の光に妖しく匂う
男の絶唱氷川きよし原文彦宮下健治鬼も蛇も出る浮世の川を
大井追っかけ音次郎氷川きよし松井由利夫水森英夫渡る雁東の空に俺の草鞋は
きよしのソーラン節氷川きよし松井由利夫水森英夫ヤーレンソーランソーランソーラン
虹色のバイヨン氷川きよし水木れいじ水森英夫逢いたくなったら夜空に呼んで
満天の瞳(ほし)氷川きよし村山由佳大谷明裕満天の瞳が出会うとき
みれん心氷川きよし志賀大介水森英夫嘘のつけないおんなです
武田節氷川きよし米山愛紫明本京静甲斐の山々陽に映えて
一剣氷川きよし松井由利夫水森英夫川の水面に揺れる月一刀両断
ときめきのルンバ氷川きよし水木れいじ水森英夫教えてほしい涙の理由を
大丈夫氷川きよし森坂とも水森英夫大丈夫大丈夫夢は果てなく
詩吟・春望~白雲の城氷川きよし杜甫・松井由利夫水森英夫国破れて山河在り城春にして
情熱のマリアッチ氷川きよし水木れいじ水森英夫太陽よりもまぶしく燃えて
白虎隊氷川きよし島田磬也古賀政男戦雲晦く陽は落ちて弧城に
男花氷川きよし梅原晃・ヒロコウメフジ梅原晃荒れ狂う怒号の海が掻き立てる
さすらい慕情氷川きよし仁井谷俊也宮下健治霧にかすんだ関門海峡
大利根ながれ月氷川きよし松井由利夫水森英夫利根の川風吹くまま気まま
星空の秋子氷川きよし仁井谷俊也水森英夫なみが逆巻く玄界灘の
碧し氷川きよしGReeeeNGReeeeN2月2日これまで歩んできた
しぐれの港氷川きよし石原信一水森英夫まるであの娘が叫んだような
番場の忠太郎氷川きよし松井由利夫水森英夫筑波颪も荒川土手を
ちょいときまぐれ渡り鳥氷川きよし仁井谷俊也宮下健治花のお江戸の風来坊が
浪曲一代氷川きよし松井由利夫水森英夫那智の黒石心を込めて磨けば
玄海船歌氷川きよし松井由利夫水森英夫出航まぎわにあの娘がそっと
勝負の花道氷川きよし朝倉翔四方章人走り出したら愚痴など言うな
最後と決めた女だから氷川きよし水木れいじ鶴岡雅義花の咲かない運命と決めて
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
哀愁の湖氷川きよし仁井谷俊也水森英夫白樺の林抜ければ女神像
あの娘と野菊と渡し舟氷川きよし水木れいじ水森英夫忘れないでと小指をからめ
初恋列車氷川きよし里村龍一北野明終着駅の青森で北行く船に
きよしのドドンパ氷川きよしかず翼水森英夫ドドンパ ドドンパ ドドンパ
最上の船頭氷川きよし松岡弘一水森英夫船がでるぞォ~船頭さんが
三味線旅がらす氷川きよし松井由利夫水森英夫流れ長脇差撥に替え
東京五輪音頭氷川きよし宮田隆古賀政男ハアーあの日ローマでながめた
面影の都氷川きよし仁井谷俊也社奏太朗水の都の黄昏どきは
刃傷松の廊下氷川きよし藤間哲郎桜田誠一勅使下向の春弥生
一陣の風氷川きよし下地亜記子宮下健治夕陽赤く燃えて荒野を染める
氷川きよしなかにし礼杉本眞人離れていてもそばにいてくれる
でんでん虫氷川きよし阿久悠坂田晃一午後に少し雨が降って
獅子氷川きよしかず翼大谷明裕谷は千尋獅子なれば父は
氷川きよしかず翼大谷明裕道はひとすじ想いは熱く
ああ上野駅氷川きよし関口義明荒井英一どこかに故郷の香りをのせて
陽春氷川きよし麻こよみ杜奏太朗幾千年も変わることなく
古城氷川きよし高橋掬太郎細川潤一松風騒ぐ丘の上
雪子の城下町氷川きよし仁井谷俊也水森英夫長いトンネル鉄橋越えりゃ五年
あばよ氷川きよし松井由利夫杜奏太朗男の涙って言うやつはこぼして
高原列車は行く氷川きよし丘灯至夫古関裕而汽車の窓からハンケチ振れば
哀愁列車氷川きよし横井弘鎌多俊與惚れて惚れて惚れていながら
幾千もの祈り氷川きよし清瀬あき大谷明裕僕達はこの地球に使命を
きよしのニッポン音頭氷川きよし松井由利夫水森英夫ハァ~一に二を足しゃ三になる
浅草パラダイス氷川きよし下地亜記子東天晴花が咲き花に酔うお江戸の名残り
明日への道氷川きよしいではく蔦将包ひとり行くのは遠い道でも
人生一路氷川きよし石本美由紀かとう哲也一度決めたら二度とは変えぬ
足手まとい氷川きよし高畠諄子中川博之足手まといだから
愛しのテキーロ氷川きよし橋詰亮子YORI灼熱の嵐のようにこの胸に
出発氷川きよしなかにし礼平尾昌晃ふるさとへ帰ったよ
ちょいときまぐれ渡り鳥(セリフ入り)氷川きよし仁井谷俊也宮下健治花のお江戸の風来坊が
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
春嵐氷川きよし菅麻貴子檜原さとし男は明日へ舵を取る恋は
湯島の白梅氷川きよし佐伯孝夫清水保雄湯島通れば 思い出すお鳶主税の
瀬戸内ブルース氷川きよしさいとう大三水森英夫あの娘さがして島から島へ
きらめきのサンバ氷川きよし湯川れい子杜奏太朗ガツンと瞳焦がす太陽
赤いランプの終列車氷川きよし大倉芳郎江口夜詩白い夜霧の灯りに濡れて
東京ラプソディ氷川きよし門田ゆたか古賀政男花咲き花散る宵も銀座の柳の
無法松の一生~度胸千両入り~氷川きよし吉野夫二郎古賀政男小倉生まれで玄海育ち
大利根月夜氷川きよし横井弘中野忠晴あれを御覧と指さす方に
涙の酒氷川きよし伊吹とおる小池青磁男一途の火の恋をなんで涙
会津の小鉄氷川きよし松島一夫和田香苗梅の浪花で初声上げて
朝顔日記氷川きよし仁井谷俊也大谷明裕浴衣すがたも涼しげに花の薫りを
近江の鯉太郎氷川きよし松井由利夫水森英夫渡り鳥さえ八幡堀に翼休める
旅の酒氷川きよし森坂とも水森英夫北の外れで飲む酒は人の温もり
男の純情氷川きよし佐藤惣之助古賀政男男いのちの純情は
ほおずき氷川きよし高田ひろお佐瀬寿一梅雨の晴れ間にふたりして
送恋譜氷川きよしアベ・イチロー珊瑚宣俊君の幸福願うから白樺の頭文字
ゲゲゲの鬼太郎氷川きよし水木しげるいずみたくゲッゲッゲゲゲのゲー
コーヒー・ルンバ氷川きよしJ.M.Perroni・訳詩:中沢清二J.M.Perroni・石倉重信昔アラブの偉いお坊さんが
玄海竜虎伝氷川きよしたかたかし水森英夫おやじ竜なら俺らは虎だ親子
青龍氷川きよし麻こよみ杜奏太朗天を切り裂く稲妻に昂る心
離郷しぐれ氷川きよしかず翼宮下健治どうかお頼みいたします
寒立馬(かんだちめ)氷川きよし喜多條忠大谷明裕津軽海峡越えて来た吹雪に
旅鴉(たびがらす)氷川きよし藤田まさと遠藤実百里千里を歩いても歩くだけ
チャンチキおけさ氷川きよし門井八郎長津義司月がわびしい露地裏の
誰か故郷を想わざる氷川きよし西條八十古賀政男花摘む野辺に日は落ちて
きよしの森の石松氷川きよし松井由利夫水森英夫叩きゃ誰でも出るのが埃
ハマナス旅情氷川きよし仁井谷俊也水森英夫白い灯台 岬のカモメ
花と竜氷川きよし村田英雄村田英雄波も荒けりゃ心も荒い度胸ひとつ
雨降り坂道氷川きよし仁井谷俊也宮下健治忘れきれない想いを胸に
ハロウィン音頭氷川きよしかず翼桧原さとしハローハローハローハロー
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
あの娘は行っちゃった氷川きよし下地亜記子水森英夫あの娘は行っちゃった
純子の港町氷川きよし仁井谷俊也水森英夫帰って来たんだよふるさと
玄海船歌・大漁バージョン氷川きよし松井由利夫水森英夫あれはエーエエートソーリャ
お富さん氷川きよし山崎正渡久地政信粋な黒塀見越しの松に仇な姿
夜汽車氷川きよし菅麻貴子宮下健治あれは十九歳のよー春まだ遠い
My love~もう一度だけ~氷川きよし伊藤薫伊藤薫My love失くした愛が時の経つ
裏町人生氷川きよし島田馨也阿部武雄暗い浮世のこの裏町を覗く
青い山脈氷川きよし西條八十服部良一若くあかるい歌声に雪崩は
花の渡り鳥氷川きよし木下龍太郎水森英夫広い世間も追われて渡る
赤いシャツ着て氷川きよし管麻貴子絵原さとしつんつんつん月がょー
Jewel氷川きよし伊藤薫伊藤薫いつもと同じ朝の風も
男の峠氷川きよし原文彦宮下健治七つ転んでまた転ぶ
ふりむかないで氷川きよし池田友彦小林亜星泣いているのか笑っているのか
骨まで愛して氷川きよし川内和子文れいじ生きてるかぎりは どこまでも
玄海月夜氷川きよし菅麻貴子宮下健治胸に大きな希望を抱いて人は
きよしの数え唄氷川きよし仁井谷俊也宮下健治ハァーサァサみんなでお手拍子
人生峠氷川きよし宮原哲夫小松原てるをひとつ越えればまたひとつ
小樽のひとよ氷川きよし池田充男鶴岡雅義逢いたい気持がままならぬ
きよしの銭形平次氷川きよしかず翼宮下健治男いのちの十手が燃える
浅草人情氷川きよし松井由利夫水森英夫ひとつたのむと肩叩かれりゃ
旅姿三人男氷川きよし宮本旅人鈴木哲夫清水港の名物はお茶の香りと
いつもみんなで手をつなごう氷川きよし下地亜記子大谷明裕昇る朝日を迎えに行くよ
北愁氷川きよし松井由利夫杜奏太朗海が奏でる潮騒は男の夢の
北国の春氷川きよしいではく遠藤実・石倉重信白樺青空南風こぶし咲く
あの娘たずねて氷川きよし永井ひろし桜田誠一花の東京のどまン中ぐるり廻る
さいはての陽子氷川きよし小田めぐみ大谷明裕記憶たどれば津軽のはずれ
ベイサイド・ブギ氷川きよしかず翼桧原さとし潮風が今夜は心に沁みる
九段の母氷川きよし石松秋二能代八郎上野駅から九段まで
風に散る花氷川きよしたかたかし大谷明裕かえらぬ恋の淋しさは風に散り
おじいちゃんちへいこう氷川きよし暮醐遊河口京吾・平井夏美おじいちゃんちへいこう
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
川千鳥氷川きよし麻こよみ杜奏太朗水面を渡る川風が
霧笛の波止場氷川きよし仁井谷俊也大谷明裕あの娘迎えに帰ってみれば
じょんがら挽歌氷川きよし下地亜記子宮下健治船も見えない鴎も飛ばぬ
カスバの女氷川きよし大高ひさを久我山明・石倉重信涙じゃないのよ浮気な雨に
夕焼けとんび氷川きよし矢野亮吉田矢健治夕焼け空がまっかっかとんびが
雨に咲く花氷川きよし高橋掬太郎池田不二男およばぬことと諦めました
月がとっても青いから氷川きよし清水みのる陸奥明月がとっても青いから遠廻り
青春の城下町氷川きよし西沢爽遠藤実流れる雲よ城山にのぼれば
霧の中の愛子氷川きよし仁井谷俊也伊藤雪彦何も何も言わずに霧の中
おんなの宿氷川きよし星野哲朗船村徹想い出に降る雨もある
夢銀河氷川きよし仁井谷俊也水森英夫人は運命と云うけれど何万
玄武氷川きよし麻こよみ杜奏太朗向い風でも胸を張り
奥飛騨慕情氷川きよし竜鉄也竜鉄也風の噂に一人来て
夜霧のエアポート氷川きよし水木れいじ鶴岡雅義悲しい恋を捨てたくて
青い背広で氷川きよし佐藤惣之助古賀政男青い背広で心も軽く
影ぼうし氷川きよし菅麻貴子桧原さとし心に刻んだ夢がある返しきれない
勘太郎月夜唄氷川きよし佐伯孝夫清水保雄影かやなぎか勘太郎さんか
白虎(とら)氷川きよし麻こよみ杜奏太朗飛び散る火の粉振り払い
雪月花氷川きよしいではく大谷明裕花は桜木男は度胸失くしちゃ
浜町傾げ傘氷川きよし喜多條忠水森英夫雨の浜町明治座の帰り
人情取手宿氷川きよし松井由利夫水森英夫化粧回しに男の意地を
逢いたくてオホーツク氷川きよしかず翼水森英夫夢の中でもいつもその手
惚れて一生氷川きよしたきのえいじ宮下健治西の祇園に東の三社恋の
浮雲道中氷川きよし下地亜記子伊藤雪彦あれに見えるは浅間山
心ころころ氷川きよしいではく伊藤雪彦心でころころこがれたあの娘
いっぽんどっこの唄氷川きよし星野哲郎安藤実親ぼろは着ててもこころの錦
青春サイクリング氷川きよし田中喜久子古賀政男みどりの風もさわやかに
流氷の町氷川きよし下地亜紀子大谷明裕時代おくれの時計の音が
東京音頭氷川きよし西條八十中山晋平ハア踊り踊るならチョイト
上海エトランゼ氷川きよしかず翼桧原さとし夜霧ににじんだ外灘の灯り
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
東京恋始発氷川きよし菅麻貴子桧原さとしドアが背中で閉まったら
朱雀氷川きよし麻こよみ杜秦太朗男の心の真ん中に人に譲れぬ
上海帰りのリル氷川きよし東条寿三郎渡久地政信・石倉重信船を見つめていたハマの
赤い傘氷川きよし麻こよみ杜奏太朗小雨の中を遠ざかる
望郷の月氷川きよし菅麻貴子杜奏太朗北は今ごろ雪の中夢で帰れば
炭坑節氷川きよし高橋掬太郎石倉重信月が出た出た月が出た
夕顔の女氷川きよしかず翼杜奏太朗匂いほのかな夕顔に浮かぶ
東京の灯よいつまでも氷川きよし藤間哲郎佐伯としを雨の外苑夜霧の日比谷
月太郎笠氷川きよし木下龍太郎水森英夫義理の貸し借り忘れたならば
故郷はわが胸に氷川きよし仁井谷俊也大谷明裕郷里を発つ日の峠みち夕陽が
あのままあの娘とあれっきり氷川きよし麻こよみ水森英夫捜さないでと留守電に残して
無情の夢氷川きよし佐伯孝夫佐々木俊一あきらめましょうと別れて
七つ星氷川きよし麻こよみ水森英夫渡る世間の荒波しぶき
祭り囃子氷川きよし下地亜記子大谷明裕故郷を出る時送ってくれた
星影のワルツ氷川きよし白鳥園枝遠藤実別れることはつらいけど
きよしの Merry X'mas氷川きよしかず翼杜奏太朗街角に鐘が鳴る街路樹に
東京 夢の街氷川きよし菅麻貴子桧原さとし君の涙を小指で拭けば
赤い夕陽の故郷氷川きよし横井弘中野忠晴おーい呼んでいる呼んでいる
夕焼け波止場氷川きよしかず翼宮下健治泣かないで泣かないで
ここに幸あり氷川きよし高橋掬太郎飯田三郎嵐も吹けば雨も降る女の道よ
君は心の妻だから氷川きよしなかにし礼鶴岡雅義愛しながらも運命に敗けて
長崎の女(ひと)氷川きよしたなかゆきを林伊佐緒恋の涙か蘇鉄の花が風に
流転氷川きよし藤田まさと阿部武雄男命をみすじの糸に
ダイナマイトが百五十屯氷川きよし関沢新一船村徹烏の野郎どいていなとんびの
冬ものがたり氷川きよし石原信一円広志髪の匂いもせつなく甘く
哀傷歌氷川きよし水木れいじ杜奏太朗帰らぬ恋よまぼろしよ
夏子の海峡氷川きよし下地亜記子大谷明裕東の海峡カモメが飛んだ子午線
丘を越えて氷川きよし島田芳文古賀政男丘を越えて行こうよ真澄の空は
風来抄(ふうらいしょう)氷川きよし下地亜記子杜奏太朗恋も涙も想い出も男は背中に
あん時ゃどしゃぶり氷川きよし矢野亮作佐伯としをあん時ゃどしゃぶり
石狩挽歌氷川きよしなかにし礼浜圭介海猫が鳴くからニシンが来ると
冬の月氷川きよし下地亜記子杜奏太朗男がひとり泣く時は胸に木枯し
希望という名の最終列車氷川きよし松井由利夫水森英夫霧が流れる街灯がうるむプラット
九州恋慕情氷川きよし仁井谷俊也大谷明裕阿蘇の山なみ遠くにみつめ
寒紅梅氷川きよし下地亜記子杜奏太朗凍てつく空に凛と咲く花にも
おんな船頭唄氷川きよし藤間哲郎山口俊郎嬉しがらせて泣かせて消えた
名月赤城山氷川きよし矢島寵児菊地博男ごころに男が惚れて
夢勝負氷川きよし下地亜記子高橋明男博多山笠追い山ならし汗が飛び
かずら橋旅唄氷川きよしかず翼宮下健治桜が散るよなあの娘の涙
今夜も片想い氷川きよし仁井谷俊也桧原さとしお馴染み横丁の看板娘
回転木馬(メリーゴーランド)氷川きよしいではく永井龍雲人は誰かを愛して喜び切なさ
振り子氷川きよしかず翼大谷明裕北風頬打つ日もあれば
おやじの海氷川きよし佐義達雄佐義達雄海はヨ~海はヨ~でっかい
おーい中村君氷川きよし矢野亮中野忠晴おーい中村君ちょいと
街のサンドイッチマン氷川きよし宮川哲夫吉田正ロイド眼鏡に燕尾服泣いたら
アカシアの雨がやむとき氷川きよし水木かおる藤原秀行アカシアの雨にうたれて
口笛の港氷川きよしかず翼大谷明裕船の灯りがまたたいて呼んでいる
伊豆の佐太郎氷川きよし西条八十上原げんと故郷見たさに戻ってくれば
酒場のひとりごと氷川きよしかず翼桧原さとし男が夜更けにきゅんきゅんと
イヨマンテの夜氷川きよし菊田一夫古関裕而アホイヤーアアイヨマンテー
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氷川 きよし(ひかわ きよし、1977年(昭和52年)9月6日 - )は、福岡県福岡市南区出身の演歌歌手である。本名:山田 清志(やまだ きよし)。身長178cm。体重62kg。血液型はA型。レコード会社は日本コロムビア、芸能事務所は長良プロダクションに所属する。現代調のポップス系楽曲を発売する際はKIYOSHIの名義で活動をする… wikipedia