松井五郎作詞の歌詞一覧リスト 1647曲中 401-600曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 今夜はYES安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 地下鉄からはあふれてくるレプリカント ドアのあかないイエローキャブのクラクション 今夜誰にも 邪魔されずに 踊りたい Yesだね 素敵な足はアルミニウムのレジスタンス 抱きあいながらみくらべてるリアクション くるくるまわる ネジまわしの 瞳で Yesだね ハートがまにあわない からだがとめられない 夢中になれれば勝ちだよね 門限破り 綺麗になる お嬢さん タイトな腰が悩ましげにイカスね 今夜誰にも 尾けられずに 踊りたい Yesだね ルールをはみだしたい すべてをくるわせたい 知らない自分を知りたくて ませてる顔にかくされてるダイナマイト 星の数だけひきつれてたボーイフレンド 今夜誰が むかえにきても わたさない Yesだね Yesだね 7Days Yesだね | |
| UNBALANCE高橋克典 | 高橋克典 | 松井五郎 | MASAKI | PRIVATEER | CAN'T STOP 逃げられやしない CAN'T STOP 抱きあうしかない さみしさを知ったとき もうひとりじゃないから ためらう熱い肌を 隠すゆびさき 気持ちとは 違う瞳をしてる 許した KISS の後で なにを苦しむ どれだけの 嘘が君を追いつめる 愛されたいと叫ぶ 声がするのに どうして 自分を裏切るのさ CAN'T STOP 逃げきれやしない CAN'T STOP ごまかしきれない ふれあうためいきから 君はほどかれてゆく CAN'T STOP 失いたくない CAN'T STOP 後悔したくない さみしさからはじまる 愛を許すだけでいい まちがいとわかっても 引き返せない 優しさは 犠牲になるだけ 他人のようになれる 濡れたくちびる ほんとうは それも君の真実さ 愛していたいだけの ただの願いが こんなに はかない孤独になる CAN'T STOP 逃げられやしない CAN'T STOP 褪めた夢じゃない 傷つくしかなくても 離せないひとだから CAN'T STOP 避けられやしない CAN'T STOP 抱きあうしかない さみしさを知ったとき もうひとりじゃないから CAN'T STOP 逃げられやしない CAN'T STOP 褪めた夢じゃない 傷つくしかなくても 離せないひとだから CAN'T STOP 避けられやしない CAN'T STOP 抱きあうしかない さみしさを知ったとき もうひとりじゃ もうひとりじゃないから |
| もしも、あのとき‥郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 原一博 | Osamu Masaki | もしもあのとき抱きしめていたら 僕らはどんな道を選んだだろう もう逢えないとわかっているほど 君はそばにいる これでいい そう 思い込ませて ふれていた手を 冷たく解いた 別の幸せにどこかで 君が出逢うように あれからの日々すべて変わった ありふれたまま大人になった 時は残酷な愛しさ 僕に問いかけるよ もしもあのとき失ったものが たったひとつの真実と言うなら 心はいまもどこにも行かない 君のためにだけ 苦しみさえも 僕にはあたたかい 深い傷になるとしても そこにはふたりの 確かにふたりの 愛が続いてる もしもあのとき抱きしめていたら 僕らはどんな道を選んだだろう もう逢えないとわかっているほど 君はそばにいる |
| My Road平原綾香 | 平原綾香 | 松井五郎 | 堀向彦輝 | 坂本昌之 | 泣きたいほど がんばって 歩き続けても 立ち止まれば 空はただ 果てしなく広がる この世界は 私になにが できるのかをいま 試してる だけど 傷つきながら 苦しみながら 心は強くなれる いつも ここから先へ 遥かな先へ 風が導く方へ 夢の向こうに 光は在るIt's my road 時が何処へ 流れるか 神様は言わない 花の色が さめるのを 止めることはできない 生まれてきた 理由がなにか 探しながらまた 次へ行こう そして あなたのために 生きることから つながる道になる いつも まだ見ぬ場所へ 次の季節へ 風が漂う方へ いつかかならず たどり着ける きっと そうよ 涙をふいて 振り向かないで 決してあきらめないで いつも ここから先へ 遥かな先へ 私が決める方へ 夢の向こうに 答えは在るIt's my road |
| あの夏を追いかけて安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | なにができるの その瞳で 教えて なにができるの きみの夏を いま追いかけて 太陽の破片 捜してた頃は ポケットはいつも からっぽにしてたね なくせないものが いつからかあふれ たいせつな勇気 うつむいているよ なにができるの 走りだして 教えて なにができるの きみの夏を いま追いかけて 傷ついたことば くりかえす歌で 眠れない気持ち ふれあえばいいのに やさしさがなぜか 言えなくて いつも ひとりよりうまく ふたりでいられない なにができるの その瞳で 教えて なにができるの その笑顔で はじめて なにができるの きみの夏を いま追いかけて なにができるの 走りだして 教えて なにができるの その瞳で 教えて なにができるの その笑顔で はじめて なにができるの きみの夏を いま追いかけて | |
| はじまり玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 海鳴りのように 響く心に 名前さえない 遠い日の 僕がいる あなたに逢いたくて ただ泣いていた いつまでも そばにいて いつまでも 変らない 夢を 枯れた葉のように 時ははかない 流れる川に どこまでも 身をゆだねて あなたのぬくもりに 包まれたまま なつかしい声だけが あたたかい波になる いつまでも そばにいて いつまでも 変らない 夢を はじめてふれた風 忘れないまま なつかしい声だけが あたたかい波になる いつまでも そばにいて いつまでも 変らない 夢を見たい | |
| 月物語(アルバムバージョン)五木ひろし | 五木ひろし | 松井五郎 | 五木ひろし | 眉月(まゆづき)の舟に揺られ 流れ着く夢の果て 一度の逢瀬 許したら 二度が三度に続くもの 弦月(ゆみはり)の月の先が よこしまな紅を引く 悪い女になったのは ずるい男のせいでしょう 愛されたくて 愛されたくて 雨夜(あまよ)の月は満ちてゆく 愛されるほど 愛されるほど ひとりの月は欠けてゆく 十六夜(いざよい)の空を拭う ためらいの指の痕(あと) 誰か不幸にしなければ 恋は叶わぬものですか 愛されたくて 愛されたくて 真昼の月も覚悟して 愛されるほど 愛されるほど ふたりの月は霞んでる 有明の月に濡れて 残り香に涙する 馬鹿な女で通すのは 好きな男のためでしょう | |
| ダンサー安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 鏡は 答えない わがままな あなたの翳りを 男の手をもて遊び 次から 次へと 裸足のままジルバ 凍てつくつまさき 微笑みかけすぐに 心かくして たそがれてる あなたを 燃えるように 悲しませてあげたい 涙が にじんだら あわてずに あなたを奪うよ ゆらりゆられ ゆれる手に ゆだねて かさねて 夢みながらワルツ めまいを愛して やさしすぎるそぶり みむきもしない たそがれてる あなたを 燃えるように 悲しませてあげたい ささやくよなタンゴ 瞳をそらして ほんとは誰みてる 胸のうずきは たそがれてる あなたを 燃えるように 悲しませてあげたい 夢みながらワルツ めまいを愛して やさしすぎるそぶり みむきもしない | |
| ベイビージェーン吉川晃司 | 吉川晃司 | 松井五郎 | 吉川晃司 | ルージュ脱がして ネイルを落として チープな夢に 満たされるなよ 1000のことばも 枯れない花も 抱きあうことに 勝てやしないだろう そうさ それでいい 愛されても なにも怖くはない 泣くなよBaby Jane 野蛮な目で 突き抜けろ 群れのなかで 埋もれるなよ 飢えたままでいい 笑おうぜBaby Jane 渇きながら 濡れてくれ おまえだけが オアシスじゃないか Moonlight浴びて 汗をおびき出し ひとつに重なる 鼓動が聴きたい そうさ これでいい 涙はまだ 救えるものだから 泣くなよBaby Jane 裸になれ なにもかも 傷ついても 傷つけても 決してひとりじゃない 笑おうぜBaby Jane オレの胸で 永遠に おまえこそが オアシスじゃないか 泣くなよBaby Jane 野蛮な目で 突き抜けろ 群れのなかで 埋もれるなよ 飢えたままでいい 笑おうぜBaby Jane 渇きながら 濡れてくれ おまえだけが オアシスじゃないか Check it Check it Check it Check it Outちゃえ Check it Check it Check it Check it Outちゃえ Check it Check it Check it Check it Outちゃえ Check it Check it Check it Check it Outちゃえ きりがなく せつなく 果てしなく 抱きしめよう | |
| 片恋流れ星山内惠介 | 山内惠介 | 松井五郎 | 水森英夫 | 伊戸のりお | 帰りたくないくせに グラスてのひら蓋をする 今日は終わりと線を引き 目をそらしてる さみしがり どうするの どうするの どう どう どう どう どうするの グッときちゃ しょうがない 片恋流れ星 わざと冷たくしたり ふいにもたれて泣きもする どれが本気のためいきさ 立ち止まれない 月明かり どうなるの どうなるの どう どう どう どう どうなるの だってもう 後がない 片恋流れ星 帰したくないくせに 車拾った曲がり角 夜はこの先行き止まり 抱きしめたくて 金縛り どうするの どうするの どう どう どう どう どうするの グッときちゃ しょうがない 片恋流れ星 |
| 悲しみにさよなら島谷ひとみ | 島谷ひとみ | 松井五郎 | 玉置浩二 | 中野雄太 | 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 夢にまで涙があふれるくらい 恋はこわれやすくて 抱きしめる腕のつよさでさえなぜか ゆれる心をとめられない でも 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 唇をかさねてたしかめるのに 夢の続きさがすの うつむいてひとつの夜にいることも きっとあなたは忘れている もう 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら 愛をふたりのために 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら ひとりじゃないさ 泣かないでひとりで その胸にときめく 愛をかなえられたら 飾らない言葉で なくせない心で ひとつになれる 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら… |
| 月の雫安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | いつも 砂漠のような かわいた声が響く 誰にもみせない顔で 裸の夜にみとれている 月の光でも うるおうことがない あなたのせいで ガラスにうかんだ もうひとりのわたしに似た あなただけがみえる それは わけもきかずに ふたつの影をてらす 心がたどりつくのは どことも言わず 青くゆれて ひとりになれない かくされた孤独に あなたはふれた なにもあてがなく ふたりきりで消えてみよう どこまでも ずっと | |
| Frozen Soulグレイ(中村悠一) | グレイ(中村悠一) | 松井五郎 | 藤澤健至 | 藤澤健至 | 冷たい 風が胸を切る 閉じ込めたままの 思いが揺らぐ ことばは 諸刃のナイフさ 他人を巻き込んで 自分に刺さる 誰かのために 犠牲になれる 答えくらいは ないわけじゃない なのにどうして 強さはいつも 弱さまですぐ 剥き出しにする 氷のSoulで 運命を砕け 知りたい未来は 自分で切り開く 涙も凍らせて 傷も黙らせる 孤独のshieldが 心にただあるから 理屈を 積み上げるよりも できることをいま はじめればいい 無茶だと わかってることに 賭けてみる価値が あるんじゃないか 誰かの力 宛てにしながら 逃げ場所ばかり 探していても なにも変わらない なにもつかめない 永遠に同じ 空を見ている 氷のSoulで 運命を砕け 叶えたい夢は 自分で引き寄せる 過去など 凍らせて 影も黙らせる 孤独のshieldが 心にただあるから 氷のSoulで 運命を砕け 知りたい未来は 自分で切り開く 涙も凍らせて 傷も黙らせる 孤独のshieldが 心にただあるから |
| 悲しきコヨーテ安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 牙むきながら 抱きしめてしまいたい Woo いますぐに 風にまぎれて 爪をたてられたい Woo からだじゅう 闇夜にむすばれて いたいのに 『こんなに愛されて こわいのよ』 こころを暴かれてしまうよ なぜさ 嘘つきになる 意地悪にもなれる Woo きみのせい ほしいものなら 盗んできてもいい Woo なにもかも ことばに縛られていたくない 『あなたにつつまれていたいだけ』 好きでも 泣かされているのは なぜさ Wow Wow Wow Wow Wow Wow 狂いそうだBaby このままじゃBaby Wow Wow Wow Wow Wow Wow 壊れそうだBaby 叫びそうだBaby いつでもやさしさが怖いだけ 『誰にもやさしくはしないでね』 愛してしまうほど苦しい なぜさ Wow Wow Wow Wow Wow Wow おかしくなるBaby たまらないよBaby Wow Wow Wow Wow Wow Wow 逃げられないBaby 息が止まるBaby Wow Wow Wow Wow Wow Wow 狂いそうだBaby このままじゃBaby Wow Wow Wow Wow Wow Wow 壊れそうだBaby 叫びそうだBaby | |
| 誘惑のベルが鳴るCHAGE and ASKA | CHAGE and ASKA | 松井五郎 | CHAGE | Rin-Ga Rin-Ga Rin! 誘惑のベルが鳴る おまえだけに 逢いたいね Rin-Ga Rin-Ga Rin! 夜はたまらないぜ おれのハートをふりまわす ルビーひとつが泣かせのこつね 山ノ手の粋なお嬢さんよ 赤いパンプスをしゃれで脱いでも プライドからみつく 育ちが違うから 恋は千夜一夜 Baby せつなくてしゃくだね 抱きしめたくても どうにもならない Rin-Ga Rin-Ga Rin! 誘惑のベルが鳴る おまえだけに 逢いたい くどき文句にコロンがむせる 人目忍び クールに逢うのさ ダウンタウンに冷たい視線 みえすいた悲劇だから 俺のルールだけじゃ おまえを愛せない Baby あきらめきれない笑顔せまってくるのさ 息つけないほど Rin-Ga Rin-Ga Rin! 誘惑のベルが鳴る おまえだけに 逢いたい | |
| Dan Dan Dan -Album ver.-SUN & LUNAR | SUN & LUNAR | 松井五郎 | 鳴瀬シュウヘイ | Dan Dan Dan 恋して Dan Dan Dan よくなる Dan Dan Dan すべてが Yes All Right 3ミリ短いだけで なんだか落ち着かない前髪 いつから近い視線 こんなに意識していたのかな ひとりで聴いてた歌も 片方 君に渡すイヤフォン 重なるハートの音が いつもと違う世界をくれる ときめきにできることがあるはず 退屈な心に 君が教えてくれた 好きになって 好きになって 好きになって なにもかもが変われる どこまでも 大丈夫 笑いあって キスしちゃって 夢見ちゃって 感じあう幸せ これからはじまる これが未来 Dan Dan Dan まっすぐ We'll right 半分残ったラテを なにげに飲み干した唇 普通にやっちゃうことが ほんとは驚きの連続で mailが返るスピード 日毎に早くなった気がする 逢わないモードの時は ひとりじゃうまく過ごせなくなる さみしさで測る距離をふたりは やさしさの磁石で もっと縮めてゆける 好きになって 好きになって 好きになって 抱きしめて すべてを どこまでも 大丈夫 どこでだって いつもだって なんでだって 与えあう幸せ これからはじまる これが未来 星が流れる夜は 少し不安になるよ だって 好きになって 好きになって 好きになって なにもかもが変われる どこまでも 大丈夫 笑いあって キスしちゃって 夢見ちゃって 感じあう幸せ これからはじまる これが未来 月灯り 浮かぶ空 思いだす あたたかい 横顔 いますぐに 逢いたくて 昨日より 今日よりも 明日へと つかみたい幸せ 信じて欲しいよ どんなときも Dan Dan Dan 恋して Dan Dan Dan よくなる Dan Dan Dan すべてが Yes All Right Dan Dan Dan 恋して Dan Dan Dan よくなる Dan Dan Dan すべてが Yes All Right | |
| Last songパク・ヨンハ | パク・ヨンハ | 松井五郎 | JOEY CARBONE・MIKA OZAWA | もうなにも言わないで 胸に響く音を聴いて いままでひとりにしてきた 僕を許してくれないか こんなにあふれてる星のなかで 消えることのない光 もし君を失くしたりしたら 心は耐えられない 悲しい夜よりも もうすぐ来る朝を 信じてほしいから 君のそばにいたいんだ 想い出のかけらだけじゃ ひとは決して救われない 違う言葉に迷っても 思いはきっと違わない 明日はどんな空に逢うだろう 長い雨もくりかえす でも君を守るためだけに 心は報われたい 涙は覚えてる めぐり逢えた意味を どこにもない愛で 君を抱いていたいんだ ふたりで絵を描いてみればいい おんなじ絵ができるまで 悲しい夜よりも もうすぐ来る朝を 信じてほしいから 君のそばにいたいんだ はなれないでいたい With you | |
| 夢の都安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 花の咲いた季節に 舟を漕げば 時の流れは いま 夢の都 青い鳥の翼を 信じている 心のなかに いま 夢の都 夢 夢 夢 夢の都 はじめてみつけたあの虹 どこへ架けるのか 知りたくて 少年たちは 駈けてゆく どこまでも どこまでも あどけない瞳で いつかめざめた朝に 見える風景は きみが生まれた 夢 夢の都 夢 夢 夢 夢の都 | |
| NATURE BOYV6 | V6 | 松井五郎 | 片岡大志 | CHOKKAKU | どこかで 聴こえてるラジオから 白い波が 心のBLUE(憂鬱)を さらってくれるのに 誰か 逢いにきてくれるまで ひとりきりでDOORを閉ざして VIDEOで見る 青空(そら)だけが ほんものだって思ってるかい じっとしてないで もっととんがって こっちから夏を迎えにゆくんだ なんかしたくって いつも熱くって 僕らはずっと裸足で駈けてく 渇いた 壁のPAINTの海 風が泳ぐ まぶしい場所は そうだね ここじゃない いつも 気分が冴えないわけ わからなくて ためいきばかり 頭でしか 知らないで だめだなんて 言ってないかい じっとしてないで もっとなんだって こっちから夢をはじめてみるんだ きっとうまくいく 少しずつだって 輝くような気がしてるから 上手にできなくても 君らしくいればいい まっしろな気持ちのまま なんでもいい つかめばいい じっとしてないで もっととんがって こっちから夏を迎えにゆくんだ なんかしたくって いつも熱くって 僕らはずっと裸足で駈けてく じっとしてないで もっとなんだって こっちから夢をはじめてみるんだ きっとうまくいく 少しずつだって 輝くような気がしてるから |
| 行かないで島津亜矢 | 島津亜矢 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 坂本昌之 | なにもみえない なにも ずっと泣いてた だけど悲しいんじゃない あたたかいあなたに ふれたのが うれしくて ああ 行かないで 行かないで いつまでも ずっと はなさないで ああ 行かないで 行かないで このままで いつか心は いつか 遠いどこかで みんな想い出になると 知らなくていいのに 知らなくていいのに ああ 行かないで 行かないで どんなときでもはなさないで ああ 行かないで 行かないで このままで ああ 行かないで 行かないで いつまでも ずっと はなさないで ああ 行かないで 行かないで このままで |
| 風に向かう花alan | alan | 松井五郎 | 菊池一仁 | 中野雄太 | なにもない空の彼方 また光があふれる 名前さえ 持たない花びら 咲く意味を 与えて たとえ激しい雨に 打ちのめされても 冷たい夜に 迷っても いま手を伸ばす 時の先には まだ新しい はじめて見る 明日がある ありがとう その言葉を 心から 言えるように 忘れないで 人は誰もが 風に向かう花 自分がどこにいるか よく知らないのに 確かな道も 探すのに ただ運命は 同じ気持ちを 伝えるために 苦しみだけ 教えるけど めぐり逢う ものすべてに 響きあう 鼓動(おもい)がある それぞれ違う 夢もいつか ひとつにできるのなら ありがとう その言葉を 心から 言えるように 忘れないで 人は誰もが 風に向かう花 風に向かう花 |
| エネルギー安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | わかりっこない愛のせいで 理屈っぽい男になった KISSなんかせまるくせに 誠実も隠し持つ 逃げたってだめな孤独で ルナティックなふりをして 脱ぎたがる服 脱がさずに 瞳と瞳でする行為 禁欲が逆に いいね BABY YEH おこりっこない夢 捨てて 皮肉っぽい女になった 嘘だって知っていたって 幸せは浸るもの 馬鹿ねって言いながら そうさ 君 なんて素敵だろう ふれたがる肌 ふれもしないで 済ませてある同意 愛欲はすでに いいね BABY 愛だけが エネルギー 愛だけが エネルギー からみつく運命だって YEH ふたりとも問題じゃない YEH 接近戦になってみれば 泣かされない 愛だけが エネルギー 愛だけが エネルギー どうせ どうか どうしようにも どうもこうもない もう どうだ こうだ そうしようにも どうもこうもない 延長戦になってゆけば 泣かされない 感情戦にもってゆけば 泣かされない ない ない… | |
| でも好きだよ野口五郎 | 野口五郎 | 松井五郎 | 森正明 | 都啓一 | すれ違う人の影 流される花のような あのときの君が いまもふりかえる 一秒も百年も さみしさに違いはない 逢いたいと言えば 時は残酷で あゝ 心が熱い 思い出にふれるほど あゝ 涙も涸れる 癒やせない傷を負う でも 好きだよ(好きだよ) 好きだよ 思いは止まったまま こんなに(こんなに) 愛は変わらない 幸せはいつだって 過ぎてから意味が変わる 欠けてゆく月も 満ちるためにある あゝ 心が怖い 愛しさが募るほど あゝ 自分を責めて 戻れない夢を見る でも 好きだよ(好きだよ) 好きだよ どれほど苦しくても こんなに(こんなに) 愛は変わらない 好きだよ(好きだよ) 好きだよ 思いは止まったまま こんなに(こんなに) 愛は変わらない でも 好きだよ(好きだよ) 好きだよ どれほど苦しくても こんなに(こんなに) 愛は変わらない 好きだよ(好きだよ) 好きだよ 思いは止まったまま こんなに(こんなに) 愛は変わらない |
| 黄昏人高橋真梨子 | 高橋真梨子 | 松井五郎 | 亀井登志夫 | 青ざめてゆれる摩天楼(まちあかり) うそ泣きの涙のしわざで 濡らしたシャツから 覚えた あなたの香り 思いだした 似合わない声をたてた夜 星のかけらばかりみていた 背中をなぞれば あのとき みつけたホクロ 場所がわかる いつも気まぐれなひと どうせあぶなげな夢 だけど女でいるしかない 燃えて燃え尽きるまで 思いこがれるはてに 誰もみな 黄昏人 やさしい褒(ほ)めことばを抱いて ひとり寝のからだ あたためた いけない男が かくした 惚れぐすりなど 捜さないで いつか枯れる花なら そしてただ綺麗なら だから女と言わせたくて 流れ流れるままに 愛をみうしなうまま 傷ついて 黄昏人 ふたりふたりきりでも ひとりひとりなだけで 誰もみな 黄昏人 | |
| 愛までがナイフ中山優馬 | 中山優馬 | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 増田武史 | なぜ ちぎれそうな涙 二人を追い込むの もしとがめられても 君がいま欲しいよ 僕は熱いナイフになる どうなるの? この先は 君の目がかすかに 震える夜明け 抱きしめる からだごと ヒビが入るくらい 不安に襲われてる だけど傷のように 愛しさ止まらないんだ 心まで裸にして なぜ ちぎれそうな涙 二人を追い込むの もしとがめられても 君がいま欲しいよ 僕は熱いナイフになる うまくゆく はずがない そんな風に君は 腕をほどいた 無茶だって 言われても 飛び込んでみればいい すべてを変えるなら 消えてゆく言葉で なにを縛りつけるんだ 心までさわれるのに なぜ ちぎれそうな涙 幻と決めつける 苦しみを知っても 君がいま欲しいよ 愛は熱いナイフになる もう引き返せないほど 僕はそばにいるよ なにを失っても 君がただ欲しいよ なぜ ちぎれそうな涙 二人を追い込むの もしとがめられても 君がいま欲しいよ 僕は熱いナイフになる |
| Pleasure treasure田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 板垣祐介 | 板垣祐介 | 風を泳ぐ鳥の羽音 真似て跳ねた朝の舗道 君の瞳 映る世界 昨日までとなにか違う どんな涙も光に変わるの きっと二人が出逢えた秘密がある Smile on me きらりと Smile on you 突然 なんだっていまから できちゃいそうね Shine on me かならず Shine on you 信じて ほんとうの未来が そばにあること Pleasure treasure この手で (すぐに) Pleasure treasure 抱きしめよう 逢えない日は花も沈む Heartが半分みたいで 君と一緒にいる時間が どれもみんな奇跡なのね だってひとりじゃ自分も見えない きっと答えは君なら気づいてるわ Smile on me きらりと Smile on you そうでしょ 泣いたって次から 頑張れそうで Shine on me かならず Shine on you 信じて 大丈夫 扉は いくらでもある Pleasure treasure その手で (ずっと) Pleasure treasure 抱きしめて 駈けてゆく坂の向こうに 太陽も星空も見えるから Smile on me きらりと Smile on you 突然 なんだっていまから できちゃいそうね Shine on me かならず Shine on you 信じて ほんとうの未来が そばにあること Pleasure treasure この手で (すぐに) Pleasure treasure 抱きしめよう |
| PLEASURE SKIN氷室京介 | 氷室京介 | 松井五郎 | 氷室京介・佐橋佳幸 | 佐橋佳幸 | 黒猫の目で MAKIN' LOVE 安いモーテルでかまわない 唇からうっとりさせる DRIVE 名前なんかは NO MEANING まやかしだけで寝てみたい 夜は BLUE 愛は TABOO まぎれもなく WE GONNA GO TO HEAVEN LET IT BE.WANNA BE. JUST GET ALONG. LET IT BE.GONNA BE. JUST GET ALONE. LET IT BE.WANNA BE. JUST GET ALONG. LET IT BE.GONNA BE. JUST GET ALONE. ほかの女のジェラシー 爪のさきまで濡らしたい 膝をついてめまいしそうな CRIME Ah はじめての顔をして あきれることもしてほしい あれもこれも許されてるだらしなさに WE GONNA SEE TO HEAVEN LET IT BE.WANNA BE. JUST GET ALONG. LET IT BE.GONNA BE. JUST GET ALONE. LET IT BE.WANNA BE. JUST GET ALONG. LET IT BE.GONNA BE. JUST GET ALONE. シルクの肌を舐めて オクターブ甘い声 ほかにはないどこにもない おまえだけにあげたい LET IT BE.WANNA BE. JUST GET ALONG. LET IT BE.GONNA BE. JUST GET ALONE. LET IT BE.WANNA BE. JUST GET ALONG. LET IT BE.GONNA BE. JUST GET ALONE. |
| プラトニック>DANCE安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 絹の唇 不埓な四文字 破けたDressを こぼれる蜂蜜 気分を暴いて 詰め寄るDanceは からだと心の やましい天秤 抱擁なんて は・じ・け・な・い 妄想なんて み・た・く・な・い 同情なんて か・な・わ・な・い そういう関係 Shake-up 桃色の素肌が しびれる桃発 プラグをからめた 卑猥な恋愛 綺麗なものだけ 操るGameに 疲れた男女が 見過ごす幸福 TOKYOなんて つ・ま・ら・な・い 動揺なんて し・た・く・な・い 行動なんて わ・か・ら・な・い 抱擁なんて は・じ・け・な・い 妄想なんて み・た・く・な・い 同情なんて か・な・わ・な・い そういう関係 Shake-up どういう線で 乱・れ・た・い もういいなんて 言・わ・せ・た・い 交友関係 ち・ぎ・り・た・い 抱擁なんて は・じ・け・な・い 妄想なんて み・た・く・な・い 同情なんて か・な・わ・な・い そういう関係 Shake-up | |
| 心に私がふたりいる仲間由紀恵 | 仲間由紀恵 | 松井五郎 | 林哲司 | 田代隆廣 | さみしかっただけです 泣いた理由はそれだけ でもよくあることです 他人(ひと)に気にされたくない 心のバランスを 恋のせいで崩してる あなたを思うのは わたしだけの夢ですか 好きよ 好きだから怖い いまもうひとりのわがまま言う 自分がいるから もっと逢いたいよ逢ってほしいよ でもだめでもいいのよ ずっとそばにいてほしいのに でも冷たくしちゃうよ もっと逢いたいよだけどね 私がふたりここにいる せがまれたら嫌でしょ たとえどんなに好きでも 甘えるのが下手でしょ つよがりばかりごめんね 見えない優しさを いつもいつも気にしてる ことばで言えるのは 愛と呼べるものじゃない いいよ放っといてもいいよ また傷つくことしちゃいそうな この胸が痛い だけど逢いたいよ逢ってほしいよ こんな私でいいなら つよく抱いていてほしいけど また我慢をしちゃうよ もっと逢いたいよだけどね ふたりの私が泣いている もっと逢いたいよ逢ってほしいよ でもだめでもいいのよ ずっとそばにいてほしいのに でも冷たくしちゃうよ もっと逢いたいよだけどね 私がふたりここにいる |
| 名前市川由紀乃 | 市川由紀乃 | 松井五郎 | 幸耕平 | 佐藤和豊 | 帰してください 気持ちがないなら ここから先はもう 戻れはしません ふれれば指の先 ひとりが辛くなる 逢いたくなる理由(わけ)に 気づいているでしょう 夜風は答えを 急かすのに 月は見てるだけ お願い 名前を 呼んでくれますか 好きだと言わずに いられるわけがない わかってください こぼれた涙を 悲しいわけじゃない 心の階(きざはし) 見えない糸をただ 手繰れば届くはず 言葉を探すから 迷子になるんです 二人で答えに 近づけば 道は幾通り お願い 名前を 呼んでいいですか あなたと離れて いられるわけがない 夜風は答えを 急かすのに 月は見てるだけ お願い 名前を 呼んでくれますか 好きだと言わずに いられるわけがない |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| この道は何処へ安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | まぶしい風 流れる雲 きみの名前 小さな涙 胸に秘めた 想いだけで できることを 教えてほしい 何処へ 何処へ この道は行くのだろう 遠く 遠く ときめきを 抱きしめるために 昨日の汗 明日の声 聴こえた歌 限りない空 ことばよりも ひらいた手で ふれるものを 信じていたい 何処へ 何処へ この道は行くのだろう 遠く 遠く ふりかえる 想い出のために 夢見る 気持ちは まだ終わらない…… 何処へ 何処へ この道は行くのだろう 遠く 遠く ときめきを 抱きしめるために | |
| 歩く男玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二・矢萩渉 | 上り坂はどこまで続く 長い雨にどれだけ濡れる 背負う荷物は 重たい 落とし穴がいくつもあれば 吐いた唾は自分にかかる 鉛の靴は 脱げない たった一度できることを どんなときも探しながら 遠い風の方へ 歩け 報われないと愚痴こぼすより 悲しくたって笑っていれば 導く星は 消えない たった一度出逢うものを どんなときも守りぬいて 遠い空の方へ 歩け まっすぐ行って道がなけりゃ まっすぐ行って道を作れ がっかりして泣いてないで たった一度できることを どんなときも探しながら 遠い風の方へ 歩け 苦しいほど上り坂なら 虹に生まれ変わる雨なら まだまだ先に 行くかい | |
| ゆびきり安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 安全地帯・星勝 | 青い空 白い雲 丸い帽子 飛んでゆく 飛んでゆく 追いかけても 黒い髪 赤い服 小さな靴 駆けてゆく 駆けてゆく 息をきらし さよなら さよなら 言わないで 遠い鐘 長い影 やさしい声 あと少し もう少し ここにいたい 金の星 銀の月 静かな風 ゆびきりは これきりで 我慢しよう さよなら さよなら また逢える |
| Active for the loveMAX | MAX | 松井五郎 | 笹本安詞 | 安部潤 | Active for the love Active for the dream ずっと愛があるから どこまでも 止まらない いまだけを 追いかけたい わたしがしてること いつも見ててくれる あなたのまなざしから ときめきは はじけてく 昨日夢だったこと 夢のままにしない 見えないものもいまは ふたりなら手にできる Active for the love Active for the dream もっと熱くなるまで いつだって 感じあう いまだけを 追いかけたい 胸の中で響く ことばだけを探そう 抱きしめられていると 永遠を信じてる ひとりでいるよりも 自由になれそうで ただの星屑だって 見つめられて輝ける Active for the love Active for the dream もっと熱くなるまで いつだって 感じあう いまだけを 追いかけたい 普通なのに新しくて シンプルなほど特別な愛しかた どれだけあるかな 迷うのもきっと楽しい その先に次があるから したいこと 閉じ込めてないで 怖がらずに 飛びこんで Active for the love Active for the dream もっと熱くなるまで いつだって 感じあう いまだけを 追いかけたい Active for the love Active for the dream ずっと愛があるから どこまでも 止まらない いまだけを 追いかけたい |
| ロミオの嘆き吉川晃司 | 吉川晃司 | 松井五郎 | 吉川晃司 | 嘘つきなJulietは 誰の耳を噛むだらしない瞳で FakeのKnifeで 決して渇かない 血を流して嗤う いっそ壊せ壊せさぁ壊せ 過去はないことにしてもいいさ 孤独なら抱いてやる 悲劇までくちづけて Wow 夢はどうにだってなるさ Romeo Romeo Romeo Romeo 愛に愛に死にきれないKiss 夜明けの囁き 別れ際の手は偽りでも許す もっと燃やせ燃やせさぁ燃やせ すべて灰にまみれればいいさ 愛しさに汚れても 憎しみを暴いても Wow 夢はどうにだってなるさ Romeo Romeo Romeo Romeo 愛は愛は終わらせないKiss いっそ壊せ壊せさぁ壊せ 全部ないことにしてもいいさ 命にはひとつだけ 運命の花が咲く Wow 夢はどうにだってなるさ Romeo Romeo Romeo Romeo Romeo Romeo 愛は愛は愛は死にきれないKiss | |
| 心は哀しいものですね森昌子 | 森昌子 | 松井五郎 | 浜圭介 | 若草恵 | あの日の海へ 続く道 二人の足跡 消すように 誰にも見せず しまってた 古い写真は 破きます 逢いに行けばなにかが きっと変わりましたね 叶わないこと わかっていても 好きでした 泣くだけ 泣いたら あなたの心は 見えますか ひとつになれない 心は哀しいものですね 凍てつく指が 覚えてる そのとき本気の 約束を 女になんか 生まれたら 幸も不幸も 紙一重 すがることで壊れる 幸せもあるけれど 悔やみたくない たったひとつの 夢でした 泣かせて 泣かせて わたしの心は 見えますか ひとりになれない 心は哀しいものですね 泣くだけ 泣いたら あなたの心は 見えますか ひとつになれない 心は哀しいものですね |
| キラリフタリ白石涼子 | 白石涼子 | 松井五郎 | 岡田実音 | 西川進 | 永遠のように 抱きしめるように じれったくて もどかしくて ほほゝみが嘘をつく 好きになってくほど その先が見えない これでいいの それでいいの 私でかまわないの 愚問の連続 ときめきのジレンマ 絡まって ちぎった 運命と 躊躇って 結んだ めぐり逢い さみしさは ほんとは 棘ですか 花ですか きらりふたり ゆらりひとり 愛はなにを試してる 壊れながら 強くなる思い 永遠より 長い刹那 離したくはないから 繋がれてゆく時の絆を 忘れないで いつかわかる ことばかりを 心は隠したがる 大切なひとが 誰か知ってるのに 失って 拾った 思い出と 欲しがって 違った 宝物 幸せの 行方を 言えますか 訊けますか きらりふたり ゆらりひとり 夢はどこに果てがある 挫けるたび 見えてくる光 1000年前 1000年先 信じ続けたいから なによりも守りたい真実 忘れないで 合わせた手から 伝わるなにかが はじまりだったら 祈ったっていい 誓ったっていい きらりふたり ゆらりひとり 愛はなにを試してる 壊れながら 強くなる思い 永遠より 長い刹那 離したくはないから 繋がれてゆく時の絆を 忘れないで |
| Lucky man吉川晃司 | 吉川晃司 | 松井五郎 | 吉川晃司 | そうさだったらC'est la vie So やってみちゃおうか Riskyな夢を逃げない このGameは途中だ いまResetはするな Are you ready まだ先へ もっとぶれてない 無制限のPassion ずっと囚われない あふれるTension Be OK さぁ どうなんだ 生きてみればいい その胸になにかある Be All right もう Evolution 手を伸ばすだけ おまえはOh Oh Lucky man Oh Oh Lucky Oh Lucky man あっちこっち彷徨って なんてことはないなら 簡単な道は行かない ただ夜の向こうに きっと光があるさ Are you ready まだ先へ もっと終わらない 無条件のMission ずっとあきらめない はだけたAction Be OK さぁ かっこいい Paradiseを生きろ 選ぶのはその未来 Be All right もう 1000年も 一瞬のことだろう おまえはOh Oh Lucky man Oh Oh Lucky Oh Lucky man もっとやめられない 無制限のPassion ずっととまらない あふれるTension Be OK さぁ どうなんだ 生きてみればいい その胸になにかある Be All right もう Evolution 手を伸ばすだけ おまえはOh Oh Lucky man Oh Oh Lucky Oh Oh Lucky Oh Lucky man | |
| プラチナLover's Day田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 太田雅友 | 太田雅友 | きらきらと 心に咲いた 永遠がときめく一日 君がいて 二人になれて 輝ける こんなに 好き好き 好きだよ たった一秒だけ 瞳のサインに きっとあのとき なにか繋がった 半分 閉ざしていた つばさのspeed そうね 君から 風を貰ったんだ いままでとは ねぇ わたし 違うよ 唇から まなざしから 夢は叶うかな きらきらと 心が跳ねる 永遠を叶える記念日 二人なら どんなときでも 新しい こんなに 好き好き プラチナLover's Day なんでこの世界で 二人出逢えたの だって他にも 道はあったのに どんな偶然にも 奇跡があるなら そうよ 未来は 君と探してく いろんな星 ほら 夜空(そら)に またたく ひとつひとつ 生まれた意味 そこにあるんだね きらきらと 心に咲いた 永遠がときめく一日 君がいて 二人になれて 輝ける こんなに 好き好き プラチナLover's Day 大丈夫 この瞬間の 行く先を 信じて 守って いくから きらきらと 心が跳ねる 永遠を叶える記念日 二人なら どんなときでも 新しい こんなに 好き好き 好きだよ そばにいて |
| つり下がったハート安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | あなたの瞳から おちてゆく ロマンスという名の ときめきが いつまでも 眠ろう whm… そっと時間がうちよせてくる ふたりよりそいあう影になる あなたのためいき つきさすように熱くて… うるんだささやきに 目をとじて かわいた出来事が 遠ざかる いつまでも 眠ろう whm… さむい誰かが追いかけてくる 忘れかけていた肩をつかむ あなたのゆびさき ささえられなくなりそう… うまくかみきれない合言葉 青い時計の針 ゆがんでる あなたにみつけた まぶしさだけは消せない 夢にとても似てる白い風 何もみえないほどありすぎて… | |
| 雨の別れ道五木ひろし&坂本冬美 | 五木ひろし&坂本冬美 | 松井五郎 | 水野良樹 | 坂本昌之 | 人もまばらな裏通り ひとつ差す傘 影ふたつ 今夜最後のつもりでしょう それで涙も終わるなら 恋になるとは 気づかずに 空のグラス 寄せ合って 時を 時を 止めた 忘れましょうか… 忘れられるかい… 訊いて 頷き また訊いて 雨の別れ道 かけた言葉が優しくて 肩をもたれたカウンター ドアの向こうで覚める夢 あの日二人はもてあそび 逢えば逢うほど つらくなる 傷が深く なるのなら 嘘は 嘘で いいと 忘れましょうか… 忘れられるかい… 抱いて 抱かれて さみしくて 雨の別れ道 忘れましょうか… 忘れられるかい… 訊いて 頷き また訊いて 雨の別れ道 |
| ただひとつの花山内惠介 | 山内惠介 | 松井五郎 | 水森英夫 | 伊戸のりお | 風に手をゆだね 髪をほどくとき そっとその頬に また花が咲く あなたがいつか 失くしたものを 僕が見つけて あげられるから ふれる唇 思うよりも 選ぶ色は 赤が似合うよ 忘れないで 忘れないで その心は離さない 夢のあとさきに 迷うことばかり きっと幸せは まだ先にある ふたりはいつが はじまりなのか それは誰にも わからないこと 揺れる瞳に 伝う気持ち 時を止めて しまいたくなる 忘れないで 忘れないで この心は変わらない 月がゆっくりと 化粧 落とすとき きっとさみしさは また夢を見る あなたが欲しい すべてのものを 僕が叶えて あげられるまで 響く鼓動 重ねあって 僕のそばを 離れちゃだめさ 忘れないで 忘れないで その心は離さない 忘れないで 忘れないで この心は変わらない |
| SPARK米倉利紀 | 米倉利紀 | 松井五郎 | 野崎昌利 | うっかりしてられない その瞳 まだやましいつきあいしそうで しっくりいかなけりゃ そうすぐに また傷つくしかないよ いいなりに なるだけの彼氏に もう とっくに君は 幻滅してるだろう ばればれ いま さらしておくれ さらして さぁ ほんとの君が綺麗だから さらしておくれよ じらさないで YEH 勝手にしたいじゃない いつだって 嘘ついてる唇つらそうで はっきりしちゃいなよ そうしなよ 飛びだしてしまえばいい 約束に 縛られる幸せ もう ごまかせない 退屈してるだろう いらいら いま さらしておくれ さらして さぁ やりたいことを隠さないで さらしておくれよ 思いきり YEH YEH いま さらしておくれ さらして さぁ ほんとの君が綺麗だから さらしておくれよ じらさないで YEH NO YEH NO いま さらしておくれ さらして さぁ やりたいことを隠さないで さらしておくれよ 思いきり YEH YEH いま 愛してあげる 愛して もう 怖れるものはなんにもない 愛してあげるよ めちゃくちゃに YEH YEH いま さらしておくれ さらして さぁ ほんとの君が綺麗だから さらしておくれよ じらさないで YEH うっかりしてられない | |
| 夏服 最後の日杉山清貴 | 杉山清貴 | 松井五郎 | 杉山清貴 | 汚れた船が眠った桟橋 なじみのBARも 店を閉めるよ こんなに好きな YOKOHAMAなのにね そばにいたいと 君は泣いた 潮風(かぜ)の匂いがする 古着を着て 海を見てた 季節が終わる 愛を抱きしめても 愛に傷ついて ふたりは 想い出から 遠ざかるのさ せめて 微笑みだけ ぼくにくれないか 夏服 最後の日だから 工場跡の星屑 まぎれて きりがないほど KISSをした夜 ノイズだらけのラジオのBALLAD いまでは誰も もう聴かない なにも変わらないと 信じたのは 決して嘘じゃ なかったけれど どんな夏を過ぎて どんな夢を見て 心は さみしさまで 許せるのだろう 今夜 ふりむくのは 一度きりでいい なにもかも幻だから 失うものばかりが まぶしい 海の色に 瞳を閉じる 愛を抱きしめても 愛に傷ついて ふたりは 想い出から 遠ざかるけど せめて 微笑みだけ ぼくにくれないか 夏服 最後の日を 忘れたくない 愛を抱きしめても 愛に傷ついて ふたりは 想い出から 遠ざかるけど | |
| だろう!!中村雅俊 | 中村雅俊 | 松井五郎 | 都志見隆 | 大塚修司 | わずかな風さえも 嵐に変わる 深く秘めた声が 叫びにもなる時代 絵空事と嗤う 人の流れに 逆らってみるもいい ほんとのことがあるなら おまえはなにをしたいのかと 決して消えない太陽 ちょっと好きなだけ 暴れてみるか どうだ まだ行ける どうだ 進むだけ そうさ 前を向け 夢は 幻じゃない そうさ 立ち上がれ だろう!! 満ち欠ける月にも その理由(わけ)がある 傷ついた涙は 逃げずにいた証だ 世迷い言を並べ 誰に従う 刃向かってみるもいい それも力になるなら おまえはなにを信じるかと 道を遮る逆風 もっと身を捨てて 向かってみるか どうだ 悲しみよ どうだ これくらい そうさ 立ち上がれ 汗はまやかしじゃない 顔上げて なにを見る (You can do You can do it) 負けたままじゃ 終われないさ だろう!! だろう!! おまえはなにをしたいのかと 決して消えない太陽 ちょっと好きなだけ 暴れてみるか どうだ まだ行ける どうだ 進むだけ そうさ 前を向け 夢は 幻じゃない どうだ 悲しみよ どうだ これくらい 汗はまやかしじゃない だろう!! |
| SEK'K'EN=GO安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 世界はこまった モザイク 慌ててひねった TVショー 僕らはNEWSの ロボット 正義は湿った ブランド 世間GO そりゃいい なんでもできればいい 世間GO こりゃいい 飽きないDORAMAがいい 欠点を 捜して VIDEOに撮れば ご機嫌だい 接点を 崩して お人よしだけが めげない WE ARE… WE ARE… WE ARE… AH 男優は変わった ホワイト 悲劇で作った トレンド 夢見る代償 ゴシップ 庶民は狂った コメント 世間GO そりゃいい 娯楽がふえればいい 世間GO こりゃいい 嘘でも派手ならいい 論点を ずらして 誰かを責めれば 済むんだい 真剣を かわして 学歴の差では めげない 破裂NIGHT 哀れむNIGHT さぁ CRAZY DANCE 過熱NIGHT AH ハーレムNIGHT さぁ CRAZY DANCE 砂漠にしまったロケット 株式市場はコミット 思わず絞った ウエスト 日本は結局 オミット 世間GO そりゃいい 平和で遊べりゃいい 世間GO こりゃいい 息をひそめてりゃいい 発展を願って お金を払えば 済むんだい 観点が 違って いじめられようが めげない 破裂NIGHT 哀れむNIGHT さぁ CRAZY DANCE 過熱NIGHT AH ハーレムNIGHT さぁ CRAZY DANCE 破裂NIGHT AH ランデブーNIGHT さぁ CRAZY DANCE なにからなにまで僕らのせいじゃない 朝から晩まで夢中でもいいじゃない GAMEの気分なら楽しそうじゃない なんでもかんでもこだわるの妙じやない どこからどこまでほんとかわかんない 一から十まで許してもいいじゃない | |
| ジグザグ純烈 | 純烈 | 松井五郎 | 幸耕平 | 相川等 | だめだね 上手に 歩けない ふり向いた日々は 泥濘(ぬかるみ)で 誰かに 優しく されるほど 迷ってばかりの 意気地なし 夢はジグザグ 佇む(たたずむ) 空には なにもない 悔やんでたって あゝ悔やんでたって 生きて行くんだろう 泣いて 気づいた 心にいまも 花の跡 力に 任せて 抱きしめて 壊した幸せ ありました 失くしたものだけ数えれば 後先かまわぬ 愚か者 愛もジグザグ ほころび だらけで 情けない 悔やんだあげく あゝ悔やんだあげく 生きて行くのなら 泣いて 探した 心にひとつ 花の種 道はジグザグ 見上げた 空には 雲が行く 悔やんでたって あゝ悔やんでたって 生きて行くんだな 時も 巡るか 心にいつか 花の色 |
| 哀しみのディスタンス稲垣潤一 | 稲垣潤一 | 松井五郎 | 林哲司 | 船山基紀 | 電話の向こうで 急に泣きだした 君がいる部屋は 遠い 近くにいるほど 失くしかけた距離 取り戻したくて 声を抱きしめたよ それが 幸せと 気づくため 孤独が あるなら 哀しみのディスタンス 抱きしめれば 僕らは きっと強くなれる 涙はもう あきらめない さよならは答えじゃない いまでも ひとりで目覚めた 冷たいベッドで 君の幻に ふれた 犠牲にしたもの 時は忘れない だけど思い出は 愛も憶えている めぐる夜明けには また別の 続きがあるはず 哀しみのディスタンス 大丈夫さ 僕らは もっと先へ行ける 涙はもう あきらめない 報われない痛みなんか ないから 哀しみのディスタンス 抱きしめれば 僕らは きっと強くなれる 涙はもう あきらめない さよならは答えじゃない いまでも |
| 哀しみを許して柴咲コウ | 柴咲コウ | 松井五郎 | 岩本正樹 | CHOKKAKU | つよく抱きしめられても ふいに透き通るからだ 朝の光に浮かんだ 影はいまはひとつだけ 忘れられてゆくのは 誰だってきっと 震えるくらい怖いけど 哀しみを少しずつ 許しましょう これからは新しい あなたを生きて やすらぎを見つけたら わたしの声 もう忘れてもいい 部屋をどれだけ変えても 同じ花ばかり飾る 日々の流れに持たれる 愛は弱いとこもある いつもつらいだけなら 想い出のために あきらめるものなんかない さみしさに負けないで 歩きましょう これからはどこまでも あなたを生きて くちびるも ゆびさきも 夢の向こう もう忘れてもいい だけどもし眠れない 夜があれば 誰よりも 思い出す わたしでいたい いつまでも 変わらない 笑顔のまま ただそばにいるから |
| CATCH!!東京パフォーマンスドール | 東京パフォーマンスドール | 松井五郎 | NSR(斉藤茂人・岡田慎太郎) | 傷ついた昨日は ふりむかない たいせつな いまだけ 見つめてあげて そうよ過ぎてゆく季節に さよなら告げる勇気 瞳のどこかに まだ失くしてないよ DANCIN' CATCH YOUR BEAT いつでも 自由な風 抱きしめて 涙じゃない 孤独じゃない 情熱をつかもう DANCIN' CATCH YOUR BEAT このまま 胸の叫び 聴きながら あなたらしく わたしらしく 情熱をつかもう 眠ってるHEARTを 目覚めさせて できることがなにか 確かめるとき いつも憧れてるだけの 太陽があるのなら 手にいれるまでは まだあきらめないよ DANCIN' CATCH YOUR BEAT このまま 胸の叫び 聴きながら あなたらしく わたしらしく 情熱をつかもう GIRI GIRIしながらも DOKI DOKIするくらい もう 止らないで GUZU GUZUしていたら DOKI DOKIできなくて もう だめだよ DANCIN' CATCH YOUR BEAT いつでも 自由な風 抱きしめて 涙じゃない 孤独じゃない 情熱をつかもう DANCIN' CATCH YOUR BEAT このまま 胸の叫び 聴きながら あなたらしく わたしらしく 情熱をつかもう | |
| おまえがいなけりゃ吉田栄作 | 吉田栄作 | 松井五郎 | 山田直毅 | 西本明 | からっぽの しけた冷蔵庫 古いビール ころがす部屋 呼び出せば 掃除くらいする そんな女 たくさんいるんだよ くだらいない占いで めげたり しょうもない ともだちの世話をやく… おまえがいなけりゃ いないでかまわない 汚れたシャツばかり 増えるだけのこと おまえがいなけりゃ ひとりでかまわない からだよせて眠った 小さなベッドが広くなる 道端で 摘んできた花が 枯れたまんま 窓辺でクズになる 捨てるのに困るもの残して いまさら想い出のつもりかよ おまえがいなけりゃ いないでかまわない だけどふたりのもの なんとかしにこいよ おまえがいなけりゃ ひとりでかまわない あんな暮らしできる とぼけた女はいやしない おまえがいなけりゃ いないでかまわない 汚れたシャツばかり 増えるだけのこと おまえがいなけりゃ ひとりでかまわない からだよせて眠った 小さなベッドが広くなる ひとりでかまわない |
| ハルジオンの花言葉竹島宏 | 竹島宏 | 松井五郎 | 幸耕平 | 坂本昌之 | 最後の雨音 いまでも聴こえてる 凍えた背中が 消えた街角 誰かと幸せに なれただろうか ひとり涙は嘘をつく 君のいない 時が埋まらない もしももしも心が 愛を覚えてるならば いつかここへもう一度 どうか戻ってきて欲しい 二人で探した 季節が見える部屋 鍵ならそのまま 変えてないから 流れる雲の間に 光射すのに 僕は信じていなかった 君の好きな 花を思い出す もしももしも心が 夢を覚えてるならば いつかここへもう一度 どうか戻ってきて欲しい 君のいない 時が埋まらない もしももしも心が 愛を覚えてるならば いつかここへもう一度 どうか戻ってきて欲しい |
| Sympathy of Love田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 太田雅友 | 季節を告げる色を 纏ってまた花が咲く あんな風に あなたに寄り添い 少しずつ幸せに なれたらいいな もっともっと好きに なっていいですか 心にはいつだって あなたがいる ふれあう気持ち 未来を変えて 孤独が愛を 育てる意味も ふたりなら ふたりなら 信じてゆける かならず ことばで言えることは 真実の半分もない どんな風に 優しくなれれば 大切なこれからを 守れるのかな もっともっと好きに なってくれますか 心にはいつだって 続きがある 重ねた気持ち 願いを込めて 涙で愛が 強くなること ふたりなら ふたりなら 確かにできる かならず もっともっと夢を 見てもいいですか せつなさもあたたかく 包み込んで もっともっと好きに なっていいですか 心にはいつだって あなたがいる ふれあう気持ち 未来を変えて 孤独が愛を 育てる意味も ふたりなら ふたりなら 信じてゆける かならず いつまでも いつまでも 信じてゆける ほんとよ | |
| あのね Love me Do田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 板垣祐介 | 板垣祐介 | なぜなの? なにかが違う 選んでるちぐはぐなシャツ 鏡に迷う笑顔じゃ 君はふりむいてくれない いつもあとちょっとの距離 近づくほど遠い 友達と言われてる Border Line消して あのね(あのね) でもね(なにも) うまく言えない あのね(あのね) かもね(だよね) 気づいてるの? あのね(あのね) 君に(あの日) 逢った瞬間 全部 好きになったんだ そうなんだ まわりに かわいい娘なら いくらでもいる君だけど 誰にも優しいところ 嫌いじゃないのにさみしい Mail返信を待ってる 一秒だって永い 抑えてるこの気持ち こらえられなくなりそう あのね(あのね) でもね(なぜか) ふたりも怖い あのね(あのね) かもね(だよね) ひとりよがり あのね(あのね) 恋は(きっと) 半分くらい 涙でできているんだ そうなんだ そのことば そのふりは どんな意味なの? 心をゆらして あのね でもね ほんとうなんだ そばにいるよ いつもそばに あのね(あのね) 君を(ずっと) 見つめています 全部 好きになったんだ そうなんだ 君を好きでいたいんだ そうなんだ |
| スタートライン安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 安全地帯・星勝 | 太陽が待っている ただそれだけで 灰色の雲のなか 羽ばたき続ける がむしゃらな鳥になりたい 昨日まで信じてた すべてのものが ひと吹きの風で 手のなかから消える でも新しくなれるんだ そこから新しくなれるんだ 君を守るためなら 君と生きるためなら 僕はもうなにも怖れない そうなのさ 愛はここにあるから 永遠に心にあるから 果てしないこの空で 迷うことがあっても 傷ついた記憶が 行く先を阻んでも そう新しくなれるんだ かならず新しくなれるんだ 君と探したものを 君と信じたものを 僕はもう決して離さない そうなのさ 夢はここにあるから 最後まで心にあるから 君を守るためなら 君と生きるためなら 僕はもうなにも怖れない そうなのさ 愛はここにあるから 永遠に心にあるから |
| 紅の月宮野真守 | 宮野真守 | 松井五郎 | 宇佐美宏 | 夜明けまで 未だ遥かな空に 鳥たちの影は何処へ向かう 僕はいま なにをするためにここに 立ち尽くしているのだろう なにもない荒地に咲いた花も 麗しい色を湛えるのに なぜ人は抱きしめるよりも強く 冷たい拳を握る 憎しみは誰も 幸せにはしない 分かれてく道も 絆を断つことはない いつの日か巡る 新しい季節 僕は信じたい 光よ 影よ そこがどんな未来でも 怖れずに行こうか このまま 紅に染まる月を抱きしめた 心が 時を決めるなら 流れない川が涸れるだけなら 渦を巻く日々に舟を出そう 思い出が報われるための岸辺 かならずたどり着くまで 悲しみも決して 無駄にはしたくない 覚めきれぬ夢も 幻だと言わせない あなたには見える 永遠の意味を 僕は探してる 光よ 影よ どれも真実なんだと 受け止めてみようか このまま 傷ついた世界 導くことばは 心のなかにまだ きっとあるから 光よ 影よ そこがどんな未来でも 怖れずに行こうか このまま 紅に染まる月を抱きしめた 心が 時を変えはじめるのなら 光よ 影よ どれも真実なんだと 受け止めてみようか このまま 傷ついた世界 導くことばは 心のなかにまだきっとあるから | |
| I'll Belong…玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | I'll Belong いつまでもふたりで 夢をみつけてゆこう I'll Belong どこまでもふたりで 時をわたってゆこう その笑顔は もうとてもあたたかい 傷ついたこころは ふれずにいたけど ただ知りすぎてゆくのを おそれていただけ I'll Belong なによりもたしかな 愛を教えてほしい I'll Belong かわらない幸せ きっと教えてほしい その涙は いま最後のひとつぶ やさしさのちからを あきらめないから これから作る想い出 二度と泣かせない いつまでもどんなときでも きみだけを連れて 昨日までの悲しみに ゆれるさみしさに Goodbye Goodbye I'll Belong いつまでもふたりで 夢をみつけてゆこう I'll Belong どこまでもふたりで 時をわたってゆこう | |
| Shade Mind安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | アフリカのニュースが 瞳を破く 小さなてのひらが もがいて消えた こころが泣いている 愛してほしいと叫んでる Shade Mind どうすればいい なぜ いつも なぜ いつも ぼくは みつめてるだけ グラスの水までが からだにしみる 天使になるだけの 笑顔が消えた こころが眠れない 愛してほしいのがわかるから Shade Mind なにができるの なぜ いつも なぜ いつも 愛は みつめてるだけ Shade Mind なにもできない なぜ いつも なぜ いつも ぼくは みてるだけ Shade Mind どうすればいい Shade Mind Shade Mind いま なにができるの | |
| あなたに平原綾香 | 平原綾香 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 島健 | Tonight 夜が あなたをとてもやさしくする どんなことばも きこえないほどに 魅せられて Tonight 熱い 吐息が胸をほどいてゆく ふたりいつでも なぜ愛しいのに ふるえてる あなたは 心の中に いま 何をみるの 悲しくさせるなら みつめない あなたの綺麗な瞬きに Goodbye Tonight 夢は 誰にも話してはいけない いつかひとりで 眠れない夜に 思いだして あなたに あげられるのは もう ぬくもりだけ ふたりでいるために ひとりきり こんなにそばにいるというのに 悲しくさせるなら みつめない あなたの綺麗な瞬きに Goodbye 悲しくさせるなら みつめない あなたのその綺麗な瞬きに Goodbye あなたの綺麗な瞬きに… |
| じれったい島津亜矢 | 島津亜矢 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 田代修二 | わからずやの 濡れたくちびるで 死にたいほど 胸に火をつけて 甘いKissで うまく逃げたね 腕の中に 閉じこめたいのに じれったい こころをとかして じれったい からだもとかして もっと もっと 知りたい 渇いた瞳(め)は やっかいに揺れてる ひとりずつじゃ 喜べそうにない くいちがいに きざまれたままで 傷つくほど 愛しているのに じれったい こころをとかして じれったい からだもとかして もっと もっと 知りたい 止まらない ふたりのつづきを 止まらない 夜までつづけて ずっと夢をみせて じれったい こころをとかして しれったい からだもとかして もっと もっと 知りたい 終わらない ふたりのつづきを 終わらない 夜までつづけて ずっと夢をみせて こころを燃やして すべてを燃やして もっと もっと 知りたい |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| ピラニア玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 歯をむくのは どこの誰なんだい 喰われるまで 放ってはおけまい 罠をかけて なにがお望みだい 嫌われても なんだか動じない 真っ赤な目で 睨まれちゃって 待ったなしで 追いつめられて まったく持って 絶体絶命 なんだって 言ってみー ほら後出しずるいぞ なんだって やってみー まだ負けてはいないぞ なにも見捨てない オレを見抜けないかい そりゃ案外 愛の病かい 運命なら 逃げてもしょうがない 苦しくても 許しちゃもらえまい 激流でも 逆らうしかない 進まなけりゃ どこにも行けない 真っ白ほど 汚されちゃって 真っ向から 問いつめられて 真っ逆さま 世界が堕ちる なんだって 言ってみー ほらあきらめてないぞ なんだって やってみー まだ心はやらんぞ 愛を見捨てない オレを見抜けないかい どこまでも 泳げ 真っ赤な目で 睨まれちゃって 待ったなしで 追いつめられて まったく持って 絶体絶命 なんだって 言ってみー ほら後出しずるいぞ なんだって やってみー まだ負けてはいないぞ なんだって 言ってみー ほらあきらめてないぞ なんだって やってみー まだ心はやらんぞ なにも見捨てない オレを見抜けないかい そりゃ案外 愛の病かい | |
| 風の果て中森明菜 | 中森明菜 | 松井五郎 | 織田哲郎 | 武部聡志 | 風の標と ただ彷徨える雲と 誰のものでもない わたしを探して 嘘ばかりつく愛の詩 聴かされて目が眩む 夢の兆し まだ無垢なくちびるに刻むのは ためいきと愛しい名前 どうして形がないもの 愛と呼ぶのでしょう 流れる時を 逆らうことはぜずに 涙は涙 いま心があるまま 陽が射す空に鳥の群れ あれほどの自由なら手に入れたい さみしさから覚えたぬくもりは 腐るほど堕ちない果実 ふれても見えないものなど ないも同じでしょう 風の標と ただ彷徨える雲と 誰のものでもない 心を探して 流れる時を 逆らうことはぜずに 昨日は昨日 ただ心があるまま 風の標と ただ彷徨える雲と 誰のものでもない 心を探して |
| NO NAME HEROESHOUND DOG | HOUND DOG | 松井五郎 | 八島順一 | 負け犬だと言われた夜 くやしくて眠れなくて ちっぽけな俺のすべて こなごなにしたくなった ガラスうつる やせた顔をなぐったら 今でも 何かを あきらめかけたとき あのいたむ手を覚えているのか やりとげた事もないのに ヒーローにあこがれてた きらめいた 名前ばかり こだわって ほしがってた 手にいれたものは 重くなるさ 今でも 何かを夢見はじめた時 ただ自由だけ 信じきれるのか 駆けぬけてしまえばいい どんな声にもしばられないで いつの日か 振り返えるまで お前は 誰だっていい やりたいこともわからずに さまよえば追われてゆく 抱きしめてくれる腕を きりがなく うたがってた 見上げた空 悲しすぎて笑った 今なら何かを愛しかけた時 強い力を信じきれるのか 駆け抜けてしまえばいい 昨日なんかに こだわらないで がむしゃらにやれるならば かがやけるかもしれない 駆けぬけてしまえばいい どんな声にもしばられないで いつの日か 振り返えるまで お前は 誰だっていい Wanna be a Hero Wanna be a Hero | |
| 噂のふたり竹島宏 | 竹島宏 | 松井五郎 | 都志見隆 | 都志見隆 | 思わせぶりな 視線がばれて あなたの事が 気づかれてる あゝときめき 隠せやしない どうする どうしよう もう 噂になってる 人目のせいで つれなくすれば 誤解が恋を 危なくしそう まだ誰にも 知られたくない どうする どうしよう もう 噂になってる あなたに伝えたいのに 冷たい風が 邪魔をするよ なぜ なぜ なぜ うかうかすれば あなたはきっと 別の誰かに 連れてかれる ほら なんだか ただのピエロさ どうする どうしよう もう 噂になってる あなたと叶えるまでは 覚めない夢に さわらないで だめ だめ だめ 思わせぶりな 視線がばれて あなたの事が 気づかれてる このときめき 隠せやしない どうする どうしよう もう 噂になってる もう 噂になってる もう 噂になってる |
| MIDNIGHT SUNアン・ルイス | アン・ルイス | 松井五郎 | 後藤次利 | 後藤次利 | やるせない一日に こぼれる涙 心を癒すぬくもり 探す夜 なにかを手にいれて なにかを失くし あなたは優しいことに 疲れたんだね 過去なんか どうにでも しちゃいなよ やりたいこと 悪びれずに やればいい いい夢だけを 見続けて 抱いてあげる 思いきり 抱きしめてあげる さみしさまでも Kiss をしながら 抱いてあげる なにもかも 抱きしめてあげる まだ眠らない 太陽を その胸に 思いだすまで 昨日までは嘘でも 明日はほんと 確かな約束までが 怖いけど あなたの唇が ささやくことば 誰かを幸せにする 力がある 慰めや 後悔じゃ しかたない 見えないもの 信じなくちゃ なにもない ひとりきりにならないで 抱いてあげる 思いきり 抱きしめてあげる 悲しみさえも Kiss をしながら 抱いてあげる なにもかも 抱きしめてあげる まだ眠らない 想い出に 微笑みを 思いだすまで 信じていい いつまでも 信じあえばいい きっと答えは そこにあるから 愛せばいい 愛でいい 愛しあえばいい まだ眠らない 太陽を その胸に 思いだすまで |
| 俺はどこか狂っているのかもしれない安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 君はどこか狂っているのかもしれない かなり誰かを傷つけてたかもしれない だけど独裁者だけはなれそうにもない つまり愛情過多だど言わざるをえない さみしさに 惑わされて すげぇ 君は本気で恋をしてたかもしれない 燃える嘘にうっとりしてたかもしれない なのに有頂天だけは延長できない どうも見果てぬ夢しか憧れられない 君に詫びるも 悩ませて 返事がぜんぜんない ぜんぜんない OH OH… 君は将来なんか気にもかけられない うまい財テクさえも興味すら持てない みんなSPEED早すぎて いまが見えない YEH!! どうしたらいいか すでにわからない 君が好きでも 抱きしめて 真実味がぜんぜんない ぜんぜんない 街はにぎやかな 蜃気楼 人間関係 つっぱろう タト車の窓から SAY HELLO イタリアもので 見栄張ろう 涙と上手に まじわろう 握手はみごとに やったろう 最後に勝ちたい そうだろう あげくの果てには どうなろう? 君はどこか狂っているのかもしれない かなり誠実と思われてるかもしれない だけど常識人で終わるはずなんてない つまりいまはいまだと逃げちまうしかない 君にお願い 笑わせて 自覚がぜんぜんない ぜんぜんない | |
| RUNAWAY吉川晃司 | 吉川晃司 | 松井五郎 | 吉川晃司 | 吉川晃司・菅原弘明 | 木枯らしに凍えてる夜の迷路 そばにいてもBLUEな瞳が痛い 消えない傷を癒しきれないほど KISSが嘘をついてるさDRIVE ME CRAZY どうなったっていいさ 壊れたってどーせ 愛しさすべて おまえのためにあるから ONLY ONLY ONLY ONLY LONELY WAY 悲しみを突き抜けて どうしてもおまえが欲しい 冷たいリアルにFARAWAY ONLY ONLY ONLY ONLY LONELY WAY この闇の向こうまで だれも知らない世界まで おまえをさらってRUNAWY 星に濡れた髪を指にからめて 抑えきれない涙に DRIVE ME CRAZY どうなったってきっと 求めあってずっと ふたりはいつも 孤独にむすばれている ONLY ONLY ONLY ONLY LONELY WAY アスファルト叩きつけ きりがなくおまえを抱いて このままどこかへFARAWAY ONLY ONLY ONLY ONLY LONELY WAY この闇を切り裂いて なにかが変わる夜明けまで おまえをさらってRUNAWAY どうなったっていいさ 壊れたってど~せ せつない胸に おまえを守ってるから ONLY ONLY ONLY ONLY LONELY WAY 悲しみを突き抜けて どうしてもおまえが欲しい 冷たいリアルにFARAWAY ONLY ONLY ONLY ONLY LONELY WAY この闇の向こうまで ただこの愛だけのために おまえをさらってRUNAWAY |
| ゆれるJONTE | JONTE | 松井五郎 | 菊池一仁 | 中野雄太 | 抱きしめているのは まだ ほんとうの君ですか あたたかいぬくもり ほどいたのは 僕ですか 冷たくなるテレビ 映るふたつの影 荷造りを終えた 部屋が寒い 最後に外した 鍵の重さがただ ひとりを試してる 分かちあうものを 信じてたのに ひとつしかないものを失った Doorが閉まる 音の向こう 君はどんな 空を見てる 愛されていたように愛せてたかな きっと涙も 救えないまま さよならは ほんとうの答えじゃない 心がゆれる ビルが群れる場所に 空地がまたできる 記憶を塗り替えて 街も変わる 朝にあふれかえる 人ごみのどこかで ふたりはすれ違う 幸せは誰も 見捨てはしない 背を向けていたのは僕の方 靴を止めた 雲の流れ 明日ばかり 怖れていた 抱きしめてほしいほど 抱きしめたかな 君が信じた ふたりのように さよならに 残された 深い痕に 心がふれる 愛されていたように愛せてたかな きっと涙も 救えないまま さよならは ほんとうの答えじゃない 心がゆれる 抱きしめているのは まだ 変われない 僕ですか どこにも戻れない 思い出を許せたらいのに |
| きみは眠る安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 最後までニュースが嘘をつく 外された電話は凍えてる とぎれない夜と 壊れたグラスは さみさを惑わせる 他人でいるのには近すぎて 心を許すには遠すぎる 愛を知るまでに こぼれる涙は どこへ消えるのだろう ここには もう誰もいない ここには もう誰もいない 乾いた腕のなか 眠ったきみは 永遠の亡命者 錆びついたラジオの古い曲 手と手をとりながら 踊りたい 忘れたいことと 想いだすことの 痛みに気づくまえに これから もう誰でもない これから もう誰でもない どこから来たのかも 忘れた 僕は 永遠に放浪者 ここには もう誰もいない ここには もう誰もいない 破れた夢ばかり あふれる夜は 星も見えそうにない これから もう誰でもない これから もう誰でもない どこまで行くのかも 知らずに きみは 眠り続けばいい | |
| DAYS沢田研二 | 沢田研二 | 松井五郎 | 徳永英明 | 吉田建 | without your love さみしいことにも疲れた瞳 きみを襲う 寒い声 今夜は腕のなかでみつけたもの 愛と名前つけた Without your love 誰かが作りはじめてる悲劇 心までなくしてゆく ふれあうてのひらに忘れかけてた 星がひとつあった Oh… 遠く 遠く もっと遠くへ きみがくれる愛に誘われてゆきたい 遠く 遠く どこか遠くへ いつかかならず 美しい夜明けが見えるまで Without your love つきにロマンスを隠したふたり ことばより大切な夜 はじめてしたときのようにピアスを 耳につけてあげた Oh… 遠く 遠く もっと遠くへ きみがくれる愛に誘われてゆきたい 遠く 遠く どこか遠くへ いつかかならず 美しい夜明けが見えるまで Without your love きみがいなければ 夜は きっと終わらない 悲しみは消えない |
| 乱反射安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | ばらけたキスに 蜘蛛が糸をひいた 碧い素肌に 熱い血がにじんだ 狂いはじめてる腕に しばられた そのからだ だめに だ・だめにうねぼれ Down ただの女なるだけだ とぎれとぎれに声あげ Down 鼓動(こころ)を乱して はじらうゆびに 渇れた胸が泣いた 嵐のように 汗が渦をまいた どうにもできない愛を やみくもに知りながら だめに だ・だめになるまで Down どんな迷いもこなごなだ はなればなれになるまで Down 心が笑うよ そばにいて いそがないで やわらかく あふれそう よろこぶ顔に 妬む奴は誰だ | |
| 愛されていたいオルリコ | オルリコ | 松井五郎 | 都志見隆 | 萩田光雄 | 嫌われる かもしれない 泣きながら そう思った さみしくて 抑えきれなくて 冷たくしたわ 誰を責めればいいの なにを悔やめばいいの いつも傷つきながら心は ゆれてるのに あなたに愛されていたい ずっと愛されていたい そうじゃなきゃ そうじゃなきゃ 思い出がかわいそうよ 約束で 縛るような 幸せは 儚すぎる 抱きしめて くれた腕の中 伝えた気持ち 冬はいつか終わるの 春はかならず来るの 強くふたりを繋ぐ絆は ほどかないで あなただけ信じていたい 最後まで信じていたい そうじゃなきゃ そうじゃなきゃ 思い出がかわいそうよ 夢はどこで覚めるの 時はなにを変えるの 決して変わることない心が まだあるのに あなたに愛されていたい ずっと愛されていたい そうじゃなきゃ そうじゃなきゃ 思い出がかわいそうよ そうじゃなきゃ そうじゃなきゃ 思い出がかわいそうよ |
| きみを想う郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 羽田一郎 | 武部聡志 | はじめてのくちづけ いまも残る香り 覚めない夢をまだ 見続けてるのだろうか いつか過ごした街 僕を呼ぶまなざし 探していたものは めぐり逢えたのだろうか きみと見た夜空 青いままなのに さみしさは なぜ 報われない 想い出に許されて 揺れる面影 抱きしめる この胸に 星が流れる いつまでもそばにある 甘いため息 ふれるもの 見るものに きみを想う 名前が変わる店 使わなくなる駅 時は何処へ君を 運んでゆくのだろうか ひとり聴く風の 静かなささやき ときめきは なぜ 帰ってこない ほほえみに癒されて眠った夜は なによりも美しい月が 漂う いつまでも変わらない熱いぬくもり 冬の日も 夏の日も きみを想う 哀しくて 苦しくて つらかった日々も ふりかえる あの空に 輝くのなら 傷ついたことさえも忘れるような 幸せが きみの手に あればいい 想い出に許されて 揺れる面影 抱きしめる この胸に 星が流れる いつまでもそばにある 甘いため息 ふれるもの 見るものに きみを想う |
| 愛してる松田博幸 | 松田博幸 | 松井五郎 | 松田博幸 | 十川知司 | 君を愛してる愛してる誰よりも もっと素敵ななにかをあげたい いつも支えてくれてる 微笑みを失いたくない みじかいキスの後で うつむく横顔 優しさがむずかしい ふたりの距離 Um 気持ちがときどき 追いつかない 笑顔を信じても 答が見つかんない さみしい瞳をこのまま離せないよ WOW 君を愛してる愛してる誰よりも どんなときでも抱きしめたいから うまくいかない孤独が 邪魔しても 君を守りたい 出逢った頃ばかりを 思い出さないで これからもいいことは あるはずだろう Um 涙は止めらんない こぼれたら 拭ってあげるけど 明日がつかまんない 黄昏なんかに ためいきつきたくない WOW 君を愛してる愛してる誰よりも もっと素敵ななにかをあげたい いつも支えてくれてる 微笑みを失いたくない Ah ときめく胸に KISS をしていたい まだまだ夢は あきらめたくない 中途半端じゃ やるせないもの ふたりがふたりでいるために 君を愛してる愛してる誰よりも どんなときでも抱きしめたいから うまくいかない孤独が 邪魔しても 君を守りたい 君を愛してる愛してる心から もっと素敵ななにかをあげたい いつも支えてくれる微笑みを 失いたくない 君を愛してる愛してる誰よりも どんなときでも抱きしめたいから うまくいかない孤独が 邪魔しても 君を守りたい |
| FOREVER ROAD吉川晃司 | 吉川晃司 | 松井五郎 | 吉川晃司 | 吉川晃司・菅原弘明 | あふれた涙 呼びあった名前 めぐり逢った誰か ただ夢を見ました 探し続けました 遠く 遠く 壊れたGUITAR疲れはてたシャツ もう帰れないどこか ただ旅にでました 歩き続けました 遠く 遠く なんのためにあんなに 泣いていたんだろう たったひとりきりで たったこれだけの夢を 抱きしめて もっと遠い場所へ もっと傷ついても 遥かな時を越えたい FOREVER ROAD 言えないことば 失くした想い出 忘れかけた心 いま空を見ました 腕を伸ばしました 遠く 遠く なんのために孤独を 許したんだろう きっとひとりきりで きっとこれだけの夢を 抱きしめて ずっと胸のいたみに ずっと迷いながら すべての答えを越えたい FOREVER ROAD なんのためにどれだけ 生きてゆくんだろう たったひとりきりで たったこれだけの夢を 抱きしめて もっと遠い場所へ もっと傷ついても 遥かな時を越えたい FOREVER ROAD |
| ワインひとくちの嘘工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | 後藤次利 | 熱い吐息に誘われ 粉雪が踊る 白い帰り道 ラジオを消して 車を停めたら 空にとけそうね 膝に置いた ゆびさき あなたのこと 待ってる もしも 帰すつもりならば ただ ほほえんで ワインひとくちの嘘でも 好きと言ってね やさしい夜 忘れたくない ずっと 雪にかこまれて ふたり このままで 困るのもいいわ 窓が曇って 揺れる 街灯り 胸が あたたかい とても あなたが近い ためいきまで 奪われ もしも 帰したくないなら ただ みつめてね ワインひとくちの嘘でも いま 信じてる もしも 愛してくれるなら ただ 抱きしめて あなたの瞳 忘れたくない |
| 忘れない玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 枯葉の舟が河に揺れてた この窓からみえた季節訪ねて 昔と同じ部屋の片隅 ひとりきりで眠るため 時間(とき)の流れに気づかないまま 抱きよせてくれた夜 とじこめたぬくもり 忘れない あなたのこと 忘れない 心までは… 素顔にかえる鏡を閉じて 泣かなくてもいられそうな黄昏 古い住所(アドレス)だした絵葉書 戻る頃はここにいない 思い出さえもなくしかけてた やさしさがいつまでも かなしみを越えずにいたけど 忘れない あなたのこと 忘れない 心までは… 忘れない あなたのこと 忘れない 心までは… |
| Reverse~どうしてこんなに~郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 川口進 | ha-j | 木漏れ日にまなざしが揺れて 逢うたびになにかが変わる 別のひと待つ場所あるのに 引き止めることば探すよ ふざけて握った細い指 彼がくれた指輪 僕を遮るけど どうしてこんなに君を好きになったの この思いはどこへ隠せばいいんだろう もっと違った出逢い方だったなら 君はどんなふうに僕を見つめたの さみしげに迷う横顔も ほんとうは幸せだから 心は近づけない距離で 離れないようにと 君を抱きしめてる どうにもならない君を好きになってく せつなさばかりただあふれてくるだけ 二人の意味を僕だけが変えてゆく 何にも気付かない君だけを残して そらした目に 映る誰かの影を 忘れさせるような なにかが欲しい どうしてこんなに 君を好きになったの この思いはどこへ隠せばいいんだろう どうにもならない君を好きになってく もう止めることなど僕にはできない |
| もういいの?郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 笹本安詞 | 森俊之 | かよわい瞳が うまくさわるから 越えたくなる 線に手をかける させる我慢のせいで 妙なbalanceさ Oh yeah 口は堅く Kissは柔らかく きっと幸せは 裏側に やましさを 隠してる 少しは ハズしたいだろう No !? どうなってるんだい これで もういいの ギリギリまで フリキレそう だって こんなに ねぇ どういいの 止まらないよ どうなってるんだい これで もういいの カラダ中が 滅入りそう だって そんなに ねぇ どういいの It's my love Feel my hert 誰でもない 服を換えながら 夜はどこで 鍵をかけたがる たぶん自慢のnude くせになるから Oh yeah 愛は浅く 嘘はしなやかに ずっとさみしいと ぬくもりは 疑いで 汗を拭く 本気で してみたいだろう No !? どうなってるんだい これで もういいの まなざしから ハジカレそう なんで こうなの ねぇ どうなるの 終わらないよ どうなってるんだい これで もういいの 心はまだ はまりそう だって どっちも ねぇ どういいの It's my love Feel my hert どうなってるんだい これで もういいの ギリギリまで フリキレそう だって こんなに ねぇ どういいの 止まらないよ どうなってるんだい これで もういいの カラダ中が 滅入りそう だって そんなに ねぇ どういいの It's my love Feel my hert |
| 雫走裕介 | 走裕介 | 松井五郎 | 蔦将包 | 蔦将包 | 小枝の先に 滴る雨が ぽとりと水面に 輪を作る ほんのわずかな 一粒だけど 果てなく広がり どこへ行く 人もおんなじ はじめは雫さ ただひたむきに ただ思うまま 心を信じて いつか いつか大河になれ 日照りに脆く 負ける日もある 自分がなにかも 見失う 流れを逸れて うつむいてれば 思わぬ夕立ち 救われる 人もひとりじゃ 生きてはいけない ただひたむきに ただ思うまま 明日を信じて いつか いつか大河になれ 人は誰もが はじめは雫さ ただひたむきに ただ思うまま 心を信じて いつか いつか大河になれ 大河になれ |
| ノーコメント安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 安全地帯 | 金と銀の 好奇心は 関係ない 白と黒に ふたりを 引き裂くけれど 噂に 傷ついても たとえ それでも あなたの 肌が恋しいだけさ 言いたいことは ほんとのことは 風に 聞けばいい 愛しているか 愛されているか みんな ノーコメント 罪と罰を 問いかけても 問題ない 光と影 心を 奪いあうよ ことばで うなずければ 泣いたりはしないさ 悲しい瞳にはさせない 決して いつからなのか いつまでなのか 誰も 知らなくて 昨日の夢も 明日の夢も みんな ノーコメント 都会が 欲しがるのは 秘密の場面だけ あなたは 美しすぎる ヒロイン 言いたいことは ほんとのことは 風に 聞けばいい 愛しているか 愛されているか みんな ノーコメント どんな気持ちで こんな気持ちで 熱い プライバシー 何をしたのか 何処へゆくのか みんな ノーコメント ほんとのことは…… |
| 終電車北原ミレイ | 北原ミレイ | 松井五郎 | 浜圭介 | 安部潤 | ふたり 暮らした 小さな部屋を わたし ひとり 出て行くの 駅の近くの コーヒーショップ 来ない あなたを 待っている もう この街には もう 戻れない あなたを 愛し過ぎたから こころ きめた終電車 部屋に咲いてる ヒナゲシの花 これから誰が 育てるの こぼす涙は 嘘つきじゃない 戻る ことなど できないわ そう あなたと見た あの あおい空 ちぎれた 片道切符に わかれ のせた終電車 もう この街には もう 戻れない あなたを 愛し過ぎたから こころ きめた終電車 |
| 僕をまだ愛せるなら野口五郎 | 野口五郎 | 松井五郎 | 森正明 | 鳥山雄司 | 風を受け落ちた葉は もう同じ枝に戻れないのに さみしさを埋めたがる ふたりで繋いだ思い出ばかり 悲しみに人は弱いけれど 悲しみは人を強くもする 僕をまだ愛せるなら 涙を拭わせて 君をまだ愛せると 信じて欲しい 時はただ流れてゆく その唇は誰を待ってる 色のない花だけで どれだけの傷を癒せるだろう 幸せに人は迷うけれど 幸せを嫌う人なんていない 僕をまだ愛せるなら こころにふれさせて 君をまだ愛せると わかって欲しい 愛しさのために生きていても 愛しさのせいでまちがいもする 僕をまだ愛せるなら 涙を拭わせて 君をまだ愛せると 信じて欲しい 僕をまだ愛せるなら すべてにふれさせて 君をまだ愛せると わかって欲しい |
| 家族写真サーカス | サーカス | 松井五郎 | 森山良子 | 庭を埋めた紫陽花 つかのまの陽が注ぐ 父の膝はまだ 幼い妹のもの 母よりも背が伸びた 兄が少しはにかむ 傾いたカメラ 笑い声も写した 明日へ向こうほど 近くなる昨日がある 忘れないで 思い出は どこにもいかない 猫が眠る縁側 風の音が戯れる 母が手をいれた わたしの髪が可笑しい ひとつの屋根の下で 喧嘩したり泣いたり それでも最後は 夕御飯を囲んだ 変わらないところに 帰ってゆける場所がある 忘れないで ぬくもりは どこにもいかない 一枚の写真から 季節は数を重ね 新しい家族 もうすぐ生まれてきます だけど父の匂いも 母のあたたかい手も 大事はすべては あの時代に覚えた 明日へ向こうほど 近くなる昨日がある 忘れないで 思い出は どこにもいかない 忘れないで ぬくもりは どこにもいかない | |
| ふたりで踊ろう安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | ふたりで踊ろう Honey 素敵に踊ろう Honey 恋のみせしめに Dance おかしくじゃれよう Honey あやしくふれよう Honey みんなをさわがせ Dance 指輪を鳴らそう Honey ピアスを飛ばそう Honey あぶないほうがいい Dance リアルにしよう Honey モラルをかわそう Honey 気らくに笑おう Dance Jump up Yeah 決めよう Honey Jump up Yeah このさい Honey 無断で抱きあおう Dance ふたりで踊ろう Honey 素敵に踊ろう Honey 恋のみせしめに Dance | |
| Fragile米倉利紀 | 米倉利紀 | 松井五郎 | 浅田直 | 抱かれて乱れて 燃えつきるまで 抱かれてはじけて OH NO NO NO… いままでに知らない愛で ほんとうに息がとまりそうなんだ わざとあいつの好きな 服 着てきたろう それでもしかけた KISS も 拒むつもりかい こんな夜遅くふたりきり なにもおきないわけない もしも君が手にはいるなら 仲間も裏切れるさ いやになるくらい しがらみで もめるほど あぶなくなる なぜ今夜 逢いにきたりしたんだ どうにもならない 抱かれて応えて 気絶するまで 抱かれてまぎれて OH NO NO No… 慰めで終わる恋など できやしない しらばっくれるな 抱かれて乱れて 燃えつきるまで 抱かれてはじけて OH NO NO NO… いままでに知らない愛で ほんとうに息がとまりそうなんだ ただのともだちだけで すむわけがない 嘘をいくらついても 逢いたかったさ 距離をあけながら そばにいて 君だけに 傷ついてた いまここで 頷いて欲しいんだ どうにもならない 抱かれて応えて 気絶するまで 抱かれてまぎれて OH NO NO NO… 苦しみで縛られながら 見つめてた しらばっくれるな 抱かれて乱れて 燃えつきるまで 抱かれてはじけて OH NO NO NO… いままでに知らない熱で ほんとうに胸が溶けちまいそうだ いやになるくらい 冷たくなる 悩むほど おちこんでく なぜ今夜 逢いにきたりしたんだ どうにもならない 抱かれて応えて 気絶するまで 抱かれてまぎれて OH NO NO No… 慰めで終わる恋など できやしない しらばっくれるな 抱かれて乱れて 燃えつきるまで 抱かれてはじけて OH NO NO NO… いままでに知らない愛で ほんとうに息がとまりそうなんだ | |
| 予感坂本冬美 | 坂本冬美 | 松井五郎 | 松本俊明 | 萩田光雄 | 逢いたいほど 泣いて 泣きながら 信じて いつかなにが変わるの 夕闇に溶けだす にぎやかな人影 ふいに握られた手が 揺れる気持ちを許す 好きだった あなたを 気づいてた ほんとは だけどその先にある さみしさを怖れた 涙に流れてゆく 心も知ってるわ 逢えないほど 泣いて 泣きながら 愛して 二人なにが変わるの ためらうのは そこに ほんとうがあるから 夢を漂いながら 唇はどれだけ さみしさを伝える ふれているぬくもりは 幻じゃないのに はかない言葉ばかり 心は選んでる 逢いたいほど 泣いて 泣きながら 信じて いつかなにが変わるの 苦しくても それが 幸せと言うなら 恋はせつなすぎるわ 恋はせつなすぎるわ |
| 誰も知らない諫山実生 | 諫山実生 | 松井五郎 | 諫山実生 | 安部潤 | 砂色に溶ける街 翼を忘れた鳩の群れ 声のない人の波 二人だけが影になる 枝の先すがる葉を ふいに散らかした向かい風 時はただ過ぎてゆく 未来まで 奪いながら きっとおんなじ幸せは二度は来ない なにをすれば 記憶たちは 報われるのでしょう どれほどあなたを 好きでいたか誰も知らない 心はいまでも 花をつける こんなに 手のなかの指の感触(あと) 握りしめていたはずなのに 求めれば消えるもの さみしさが息をしてる 読みもしないで捨てられた本の続き もっと違う 物語が あるのだとしても どれほど二人が 好きでいたか誰も知らない 夢の向こう側 残る陽ざし あんなに はじめからふたり まるでここにいないように なにも変わらない 空が巡る あんなに どれほどあなたを 好きでいたか誰も知らない 心はいまでも 花をつける こんなに |
| 忘れない高橋真梨子 | 高橋真梨子 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 枯葉の舟が河に揺れてた この窓からみえた季節訪ねて 昔と同じ部屋の片隅 ひとりきりで眠るため 時間(とき)の流れに気づかないまま 抱きよせてくれた夜 とじこめたぬくもり 忘れない あなたのこと 忘れない 心までは… 素顔にかえる鏡を閉じて 泣かなくてもいられそうな黄昏 古い住所(アドレス)だした絵葉書 戻る頃はここにいない 思い出さえもなくしかけてた やさしさがいつまでも かなしみを越えずにいたけど 忘れない あなたのこと 忘れない 心までは… 忘れない あなたのこと 忘れない 心までは… | |
| ここからの夜明け薬師丸ひろ子 | 薬師丸ひろ子 | 松井五郎 | 兼松衆 | 兼松衆 | 海の遠くで空が滲んで 今日が生まれる それがなぜかは誰も知らない 時はただ流れるまま 明日もまた 新しい朝は来ますか そう 神様も言えない 答えがあるなら あなたがいることから はじめられる夢がある ひとりでつらいときは その思い 打ち明けてみればいい 人は言葉で人を傷つける さみしさを癒やせるのに しかたのない 冷たい雨も降るけど ねぇ 神様に言えない 涙もあるなら あなたでいることから はじめられる愛がある ひとりで震えている あの人を 抱きしめてみればいい あなたといることから はじめられる夢がある どこかで結ばれてく 幸せを 励まして行けばいい どこまでも行けばいい 海の遠くで 空が滲んでゆく ほら… |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| Dreamer~夢に向かって いま~加山雄三 | 加山雄三 | 松井五郎 | 弾厚作 | 清水俊也 | I'm just a dreamer You're just a dreamer 誰もが はじめての 自分をいま生きてる 朝焼けの彼方へ 向かう鳥のように たどり着くどこかに なにがあるか見たい まだ心は熱いままだろう 夢を語ってみないか もっと遠く もっと果てしなく あゝ ここから また道になる きっとそこに きっと答えがある 明日へつながる 光がある たった一枚の絵を いつか描くために まなざしを向ければ 空は時をくれる もし涙がぬぐえなくても 夢に向かって行こうか ずっと遠く ずっとくりかえし あゝ かならず ただ花は咲く きっとそれが きっと答えになる 明日へ踏み出す 光になる I'm just a dreamer You're just a dreamer 誰もが はじめての 自分をいま生きてる めぐり逢う誰かと 星を見上げながら 終わりのない歌が 響く海へ出よう まだ心は熱いままだろう 夢に向かって行こうか I'm just a dreamer You're just a dreamer We're dreamers Yes, we're dreamers |
| Goodbye Baby篠原涼子 | 篠原涼子 | 松井五郎 | 小森田実 | 小森田実 | 泣きたくなんかない だってそんな感じじゃない かわいくなくていい いっそふられてみていい かからない携帯 止まらない不安 好きでいてほしいほど 嫌いにもなれる GOODBYE MY BABY BABY わかるでしょ 愛だけじゃ つかまえられない 言い訳なんか聞きたくない さよならをはじめましょうか WOW たぶんさみしすぎて 眠れないかもしれない つよくなりたいから 誰もあてにしたくない 傷つくことさえも 笑ってみせる たとえ優しくても すがりたくないの GOODBYE MY BABY BABY 逃げないで 悲しみも 避けられないから 涙なんかで終わらない さよならをはじめましょうか WOW いつか想い出にも 素直になれる だけどいま心に ケリをつけさせて GOODBYE MY BABY BABY わかるでしょ 愛だけじゃ つかまえられない 逢いたくなるこの痛みが さよならで忘れられるまで GOODBYE MY BABY BABY 逃げないで 悲しみも 避けられないから 言い訳なんか聞きたくない さよならをはじめましょうか WOW |
| 逆転ブルース長渕剛 | 長渕剛 | 松井五郎 | 長渕剛 | ホステスのお前とは ふた月前のアパート 腕っぷしだけだった くさい恋物語さ 肩で風きりそこねた Dandy! 女に生まれてきたお前なのに 指輪もやれなくて みえっぱりきれない 俺のブルース ふられっぱなしの 俺のブルース 路地裏のバーテンに ひと月前にありついて むかついた客を殴り 生ゴミと一緒に捨てられちまった お前に書いた手紙は Funky! ひらがなばかりで出しづらいからさ“元気だぜ”とフいた しけもくのような 俺のブルース みそっかすだらけの 俺のブルース 腹ペコに運がきたんだ 3日前のヨコハマで やばくてもやってやる 今にこの街は俺のもの お前の笑顔が見たい Candy! 貧しい心に火をつけておくれ 凍えちまう前に 半端でいなせな 俺のブルース 逆転さよなら 俺のブルース 半端でいなせな 俺のブルース 逆転さよなら 俺のブルース | |
| 君が光になるとき中村あゆみ | 中村あゆみ | 松井五郎 | 松田良 | 若草恵 | 目を閉じてごらん いまなにが見える あたたかい空に 思い出のすべて ただ一度だけの 美しい命 僕たちは誰も かけがえのないもの 忘れないよ その愛 Only one Only love 心に抱きしめてる You're shine Yes so shine 心の光になる ふりかえる道に 花はまだ咲いて 懐かしい歌が 風を呼んでくる 悲しみの果てに たどり着く場所で 僕たちは君に 救われるだろう 忘れないで この愛 Only one Only love いつでも結ばれている You're shine Yes so shine 心の光だから めぐり逢う意味が いまとてもわかる 君がいた世界 変わらない笑顔 失くさないよ その愛 Only one Only love 心に抱きしめてる You're shine Yes so shine 心の光になる Only one Only love いつでも結ばれている You're shine Yes so shine 心の光だから Only one Only love 心に抱きしめてる You're shine Yes so shine 心の光になる Only one Only love いつでも結ばれている You're shine Yes so shine 心の光だから |
| Catch me Cats me田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 園田健太郎 | 園田健太郎 | 悪戯な瞳(め)でミスリードし放題 かまってくれなきゃNo No No そうだよ さみしくさせたら すぐ流れる星を 追いかけちゃう 信じていてもまだペースは曖昧 じゃれたり拗ねたりOh Oh Oh そっぽ向いた 唇も 優しくうまくなだめてね 甘えたい爪の先が たまにチクリと痛いでしょ でもちょっぴりそれはそれで ふたり繋ぐ 恋の刺激に なっちゃっていいかも だって 好き過ぎて 好き過ぎて 心で迷子になりそう 追いかけて 追いかけて なにを しても つかまえてご褒美を頂戴 抱きしめてぬくもりを頂戴 ほらどうせ一番は あなただもの Hurry up 誰がいいかを言ってみて Carry on そっと名前を呼んじゃって Hurry up どこがいいかを言ってみて Catch me 待っているから 気まぐれにふと嫌(や)なムードの展開 意地悪するのはNo No No どうかな 試したい気持ち ただ 同じ答えの 行き止まり どちらかと言うならクールな相性 それでも本気のOh Oh Oh きっと少々 わがままに 手こずることもあるかもね 離れてる時にだって あなたの気配 わかるから あゝ敏感だけにいつも 胸の奥がグルグル鳴るわ なんだってこうなの もしも 好き過ぎて 好き過ぎて わたしが迷子になったら 見つけてね 見つけてね どこに いても いつまでも幸せを頂戴 誰よりもときめきを頂戴 ほらずっと最高は あなただもの だって 好き過ぎて 好き過ぎて 心で迷子になりそう 追いかけて 追いかけて なにを しても つかまえてご褒美を頂戴 抱きしめてぬくもりを頂戴 ほらどうせ一番は あなただもの Hurry up 誰がいいかを言ってみて Carry on そっと名前を呼んじゃって Hurry up どこがいいかを言ってみて Catch me 待っているから |
| レゾンデートルの鍵田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 太田雅友 | いつもの空 同じように見えても ほんとは もう 少しずつ変わってる 思い出を綴るノート あの頃の私 てのひらの花の種は いつ咲くかな 子供の頃 なりたかった憧憬(あこがれ) 願いは いま どれだけ叶ったんだろう 探してるものがなにか わからない時は 瞳(め)を閉じて ふれる風に 訊ねてみよう きっとどこにでもあるよ きっとすぐそばにあるよ ときめきを 閉まった箱 開ける鍵は ずっと抱きしめたいひと ずっと大事にするひと 幸せを わかちあえる あなたがいるものね いろんな道 選べる靴を履いて 迷ってみる それだって楽しくて 傷ついたこともいつか ほゝえみは許す 心には 終わりのない 不思議がある きっとまだ夢の途中 きっとまだ続いてゆく 新しい 次の扉 待ってるはず ずっと抱きしめたいひと ずっと大事にするひと さみしさも わかりあえる あなたがいてくれる きっとどこにでもあるよ きっとすぐそばにあるよ ときめきを 閉まった箱 開ける鍵は ずっと抱きしめたいひと ずっと大事にするひと 幸せを わかちあえる あなたがいるものね | |
| NEVER MY LOVEつのだ☆ひろ | つのだ☆ひろ | 松井五郎 | 景家淳 | 国吉良一 | 雨がやんだ黄昏に 静けさが 訪れる さよならしか選べなくなる 傷ついた その涙 愛していても (Can't you see my heart) 暮らしてはいけない (Don't cry my love) このさみしさ 許したら 明日までも失くすだろう きみを抱けない 抱いちゃいけない 想い出もふれちゃいけない なにも言わずに なにも訊いたりせずに 悲しみだけを見送るから 忘れようとしてるのに 思いだす夏の風 瞳閉じても君だとわかる 好きだった その香り 優しい声で (Can't you feel my heart) 名前を呼ぶだけで (Don't cry my love) 戻れそうな 幸せが 心の中 よぎるけど きみを抱けない 抱いちゃいけない 微笑みも見せちゃいけない 夢の続きをいまは追わないで 悲しみだけを見送るまで (NEVER MY LOVE for you… Can't you see my heart…) いつかどこかできっと 誰かが優しさでつつんでくれる 夢の続きはきみにあればいい 涙の後の 微笑みに |
| SING!!Junichi&JJr | Junichi&JJr | 松井五郎 | 馬飼野康二 | いますぐここへおいで なにかが起きるから 一番好きな歌を 心に聴かせて いいね 笑った顔が とってもいいんだ 君といるだけでなんだか いい感じになるのさ 季節は僕らの手で きっとはじまる 嬉しいことも 楽しいことも そう 同じ気持ちで いますぐここへおいで なにかが起きるから 一緒にいればすべて うまくいくはずさ いいね 晴れた空なら 味方にできるよ ただまっすぐに伸ばす腕 抱きしめればいいだけ ひとりじゃちっぽけな夢 つまらないはず やりたいことを 行きたい場所を そう うまく教えて いますぐここへおいで なにかが起きるから 一番好きな歌を 心に聴かせて いいね じっとしてないで はじけてみたいよ なんだっていいじゃん 好きならいいじゃん もっとしなやかに もっとありのまま 歌おうよ 歌ってよ 歌ってごらんよ 季節は僕らの手で きっとはじまる 嬉しいことも 楽しいことも そう 同じ気持ちで いますぐここへおいで なにかが起きるから 一緒にいればすべて うまくいくはずさ いますぐここへおいで なにかが起きるから 一番好きな歌を 心に聴かせて OH YEAH EVERYBODY SINGIN' EVERYBODY SINGIN' OH YEAH EVERYBODY SINGIN' EVERYBODY SINGIN' いますぐここへおいで なにかが起きるから 一緒にいればすべて うまくいくはずさ いますぐここへおいで なにかが起きるから 一番好きな歌を 心に聴かせて いいね | |
| 迷宮のマリア辰巳ゆうと | 辰巳ゆうと | 松井五郎 | 幸耕平 | 萩田光雄 | マリア マリア 俺のこの腕に 10(テン)カラットの瞳で 俺の心を覗いて ときめきでがんじがらめ どういう つもりなのさ さみしいふりをしながら 背中では誘いかける どっちなんだ 知りたいJustify 隠しても 心に 愛は生まれてる 愛は 教えて おまえはいま なにが なにが欲しいのか マリア マリア すべてをくれないか マリア マリア 俺のこの腕に ジェラシーの棘が刺さる 傷口は熱く疼(うず)く 底なしの夢を見てる ひとり苦しむだけ 唇に近づくほど 抜け出せないスパイラル どうせきっと 溺れるEvery Night 逆らえば 心は 壊れてしまうよ そうさ 感じて おまえにいま 投げた 投げた 情熱を マリア マリア 夢では終われない マリア マリア おまえしかいない マリア マリア すべてをくれないか Oh マリア マリア 俺のこの腕に |
| ムーンライト・レター中森明菜 | 中森明菜 | 松井五郎 | 井上陽水 | 萩田光雄 | 夜露のバルコニーから 見送るクーペの灯り ミッドナイトラブ あなたにいてほしい 「おやすみ」の代わりにくれた 肩にはカシミヤの彩 ホールドミータイト ゆびさきまでがひとり 愛してる その深さに とまどうほど 二人でいたい 行かないでと わがまま 言えたら いいのに さみしいムーンライト 受話器をとらないままで あなたのダイヤルまわす ロンリーナイト 心を揺らさないで どれくらい 愛したなら はなれないで いてくれるの 微笑んでも 半分 素直に 拗ねてる あなたにムーンライト 愛してる ささやくたび 胸に描く ひとつぶの夢 やさしすぎて いつでも おびえて いるのよ そっと Dear My Love P.S. I Love You |
| 英雄の詩SUN:瀬戸燦(桃井はるこ) | SUN:瀬戸燦(桃井はるこ) | 松井五郎 | 高梨康治 | 高梨康治 | (さぁ いま) 心は楔に変わる (さぁ いま) ことばも鋼にできる 信じ続ければ 壁ばかならず崩れる 深い思いに きっと答えがある それはここにもある それは闇へと きらきら光りだす あなたは愛を生みだせる あなたは愛に生まれたから (さぁ いま) 強さは力ではない (さぁ いま) 弱さも自分を救う 次のはじまりは いまの終わりと重なる 願うだけより 一歩進んでみる それは不滅のもの それは世界を だんだん変えてゆく あなたは夢を生み出せる あなたは夢に生まれたから |
| 一本の鉛筆安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 安全地帯・星勝 | はじめて逢った日に 君が着てた服 クロゼットの片隅で さっき見つけた ささいなすれちがい なにが変わったんだろう ねぇいつから 僕は君を 見失ってたの 想い出があふれてくる あんなに心ひらいてたんだね まっ白な紙の上で 僕らはただの一本の鉛筆 まだなんにもはじまってない そう どうにだってなる どうにだってなるさ そうさ どうにだってなる どうにだってなるさ ときどき君だって つらかったんだね 聴いて欲しいことだって きっとあったよね 自分のつらさを 言い訳にして 僕はいつも 遠くばかり 見ていたのかな 優しさがわからなくて ほんとのことを隠してたんだ 失敗してくやしくて 僕らはたぶん もっと進める 物語はこれからさ そう どうにだってなる どうにだってなるさ そうさ どうにだってなる どうにだってなるさ 思うだけで熱くなる あんなに心ひらいてたんだね まっ白な紙の上で 僕らはただの一本の鉛筆 ただなんにもはじまってない そう どうにだってなる どうにだってなるさ そうさ どうにだってなる どうにだってなるさ |
| 涙一輪SUN:瀬戸燦(桃井はるこ) | SUN:瀬戸燦(桃井はるこ) | 松井五郎 | 梅堀淳 | 梅堀淳 | 夜桜 背に舞い落ちる どこへ行く道か 親がくれた命ひとつ うまく抱いてもやれず 泣いてどうなるものでしょうか ふと見上げた空の彼方 仁義あらば 花となろう 義理に咲いた あだ花 涙 散る花 情(なさけ)は 岸辺も知らず 流れゆく川か 舟をつなぐ綱のもろさ 東も西も遠く 訊(き)いてどうなるものでしょうか ただうつつの旅の行方 仁義あらば 風も吹こう 義理に咲いた あだ花 涙 散る花 |
| 風になろうか近藤真彦 | 近藤真彦 | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 白井良明 | 夜明け前 霞む月 おまえは何処へ 夢を運ぶ 誰もが ただ迷う道で凍えた空を見てる まだその先に朝が来るところを 信じたくて 風になろうか 時を吹き抜けて 渇ききった心の壁も 一気に越えるさ 風になろうか 涙も振りきり たった一度のいまが続く それが人生と言うなら 散る花に 添える手を 人はいつから 忘れたまま ひとりで生きられるはずがないこと知ってるのに なぜさみしさの殻も破らないで あきらめてる 風になろうか 時を吹き抜けて あの流れゆく雲も絶えず 形を変えるさ 風になろうか 昨日も振りきり たったひとつの命生きる それが人生と言うなら 風になろうか 時を吹き抜けて 渇ききった心の壁も 一気に越えるさ 風になろうか 涙も振りきり たった一度のいまが続く それが人生と言うなら どこまでも ただ風になろうか |
| ほほえみで抱きしめたい中村雅俊 | 中村雅俊 | 松井五郎 | 大塚修司 | まるで想い出のような午後 とても好きだった長い髪 いまの名前 違うほかは なにも 変わらない 風が消したきみの消息 いつも気にかけて暮らしてた 子供だったねと笑った とても遠い夏 悲しいことだけ 愛だった そんな青春あったけど あたたかいほほえみで抱きしめたい つらいとき涙をぬぐう この空の青さは きみが僕にくれたもの いつまでもほほえみで抱きしめたい 手をあてる心のなかに ただまぶしいままの きみでいてほしい どんなひとに出逢ったのだろう きみの物語が知りたい だけど元気そうな瞳 それでいいんだね 傷つく無茶さえ 夢だった あんな気持ちを忘れない あたたかいほほえみで抱きしめたい もしも道に迷ったならあの流れる雲を 僕がきみにあげるから いつまでもほほえみで抱きしめたい かけがえのない毎日に ただ幸せだけが きみにあればいい いつまでもほほえみで抱きしめたい かけがえのない毎日に ただ幸せだけが きみにあればいい | |
| 君が明日と呼ぶものを井上あずみ | 井上あずみ | 松井五郎 | 沢田完 | 沢田完 | 今君が見ている夢は どんな夢ですか 限りなくただ 広がる空 聞こえる風の声 始まりの種の一粒が いつか森になる 誰もが誰かを支えながら 想いは形になる めぐりめぐる時の中で 愛はいのちを忘れない さあ道は必ず続いてく どこまでも どんなときでも 君が心と呼ぶものを 僕も心と呼べるように この手から次の手に伝える 光がここにある 雨音はやがてせせらぎに 穏やかに変わる すべてはひとつのくりかえしと 川が教えてくれる めぐりめぐる時の中で 愛はいのちを抱きしめて さあ道は必ず続いてく どこまでも どんなときでも 君が明日と呼ぶものを 僕も明日と呼べるように この手から次の手に伝える 光がここにある 光がここにある |
| La La Love call田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 板垣祐介 | 板垣祐介 | 風のアラームが嫌い さみしさに急かされる 握りしめた手がかわいそうよ そばにいたい気持ち 伝えようと 流れ星 探した いつだって キミが好き それだけは 絶対 絶対 忘れないでいて欲しい Yesと言って 二人はまた逢えるかな 未来はいつも心にある Yesと言って 微笑みは消えないから この夢 ねぇ叶えよう 一緒が普通でいても 急に世界は変わる 思いつめる日は眠れないわ 離れてるとふいに 空が曇る ためいきの連続 あきらめちゃ だめだよね 幸せを 絶対 絶対 前を向いて歩きたい Yesと言って かならずすぐ逢いたいな 未来は偶然なんかじゃない Yesと言って ときめきに守られてる 約束 ねぇ叶えよう キミがくれる希望 (キミがくれる勇気) キミがくれる愛に ありがとう Yesと言って 二人はまた逢えるかな 未来はいつも心にある Yesと言って 微笑みは消えないから この夢 ねぇ叶えよう |
| ノンフィクション高橋真梨子 | 高橋真梨子 | 松井五郎 | 小倉良 | 松本晃彦 | ガス燈の灯り 霧にゆれる あなたの影に追いつけない ふいの接吻で思いだした はなれたくない感情 心がうまくもう言えないから 名前をそっと呼ぶけど あなたは知らない 夜がつめたくて抱かれていたい なくすものなどない男と女 時はいたずらに出逢いをくれる ときめきあって いま ふたり ほどけそうにむすばれるよ むりやり切符握らせたりした あなたのへたな問いかけ 心は気まぐれ 夜が遠ざかる せつないままに たったいましかないそんな気もして 夢を追いかけているだけならば 傷つくまえにただ ふたり 嘘つきにはなりたくない 夜がつめたくて抱かれていたい なくすものなどない男と女 時はいたずらに出逢いをくれる ときめきあって いま ふたり ほどけそうにむすばれるよ |
| みんながカリスマ七人のカリスマ | 七人のカリスマ | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 月蝕會議 | どこまでも青い空見ててくれる 自分にしかないものがかならずある いつも同じところにいたんじゃ変わらない ほらHop Step Jump 思い切ろう そうだよ みんながカリスマ 輝く翼 翔け 勇気の鍵を 僕らはきっと持ってる 悲しいことだって 大丈夫 リスクなんて 平気 好きにして まちがいない! ふぞろいやでこぼこも悪くないさ いつだって君らしい君でいいのさ 答えだけを探していたんじゃわからない ほらLet it go はじめようか そうだよ みんながカリスマ 夢見る瞳 きらめく 元気の扉 僕らはどこか知ってる 考えすぎないで さぁやろう リズムに任せて 好きなこと まちがいない! いつも同じ世界を見たんじゃ変わらない ほらHop Step Jump 思い切ろう そうだよ みんながカリスマ 輝く翼 翔け 勇気の鍵を 僕らはきっと持ってる 悲しいことだって 大丈夫 リスクなんて 平気 好きにして まちがいない! |
| DON'T CRYHOUND DOG | HOUND DOG | 松井五郎 | 八島順一 | 汚れたシート 深夜の映画 缶ビールをふたつ潰し 朝を待つ 「放っておいたら 知らないからね」 おまえの声がこの胸に こみあげる そばにいることさえ あたりまえに思っていた 時の流れまでが痛い Don't Cry 自分のせいで こころつらくなるのさ だけど泣いてもいいか いまは Don't Cry おまえのために 二度と ひきとめないさ だから泣いてもいいか いまは 夜明けの雨に たたきだされて ダイナーの隅逃げ込んで 目をこする 家にも帰らずに 抱きあうふたり 昔の俺たちのように あたたかい 夢のまがりかどで ふれた愛がなぜみえない なにか言ってくれよ もっと Don't Cry 幸せになれよ もう わかっているさ だから泣いてもいいか いまは Don't Cry 雨にかくして 涙 ひとつぶだけさ だから泣いてもいいか いまは Don't Cry 自分のせいで こころつらくなるのさ だけど泣いてもいいか いまは Don't Cry おまえのために 二度と ひきとめないさ だから泣いてもいいか いまは Don't Cry Don't Cry | |
| 記憶の森安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 時が消えてゆく 魔法のように 名前さえ忘れ 鏡をみてる 夢をたどって 迷いこむのは いつかなくした 心の奥の 記憶 風にそよぐ髪 思いだせない ここは何処なの 誰も知らない わかりはじめた あなたがいても たいせつに 胸にかくした やさしい声だけを 覚えてる | |
| 遠雷玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | Oh No 嵐にちぎれた羽根 Oh No 二度とは帰れない街 さまよう影は 名前も失くし Oh No 灯りを忘れた窓 Oh No 夜明けが遠のく部屋 ホコリまみれの 子供の顔は なにを見てた それは だれ だれ だ・だれ Baby だれだったの だれ だれ だ・だれ Baby だれだったの なにも知らない 僕は知らない Oh No 叫んでも届かない聲 Oh No 正しい目がつく嘘 瓦礫の下で 咲いてた花は なにを見てた それは なぜ なぜ な・なぜ Baby なぜだったの なぜ なぜ な・なぜ Baby なぜだったの だれ だれ だ・だれ Baby だれだったの だれ だれ だ・だれ Baby だれだったの なにも知らない いつも知らない なにも訊かない わざと訊かない Oh No 僕らはなにをしてる Oh No 僕らはなにをしてる | |
| 無実の罪小川範子 | 小川範子 | 松井五郎 | 上田知華 | 新川博 | 知らない国の 港の夜風 悲しい媚薬が 隠されている 手の届かない 恋を欲しがる わたしのまなざしが 海に消えた ごめんなさい あなたのこと 好きだと 言います 無実の罪のままで ふられたくない 揺れる夕月 涙の船 冷たい予感が 夜にひろがる せめて一度は 抱いてほしくて やさしい胸の音 頬をあてた ごめんなさい あなただけを 忘れてゆきます 想い出 持たないまま はなれたくない ごめんなさい あなたのこと 好きだと言います 無実の罪のままで ふられたくない ごめんなさい あなたのこと 好きだと 言います 無実の罪のままで ふられたくない |
| 泣きたいなら島谷ひとみ | 島谷ひとみ | 松井五郎 | 根本要 | 中野雄太 | だめになるのは 咲くよりも旱くて 夢の終わりは 花が散るようだね さみしさが 幸せのどこかで 無理をしてた 抱きしめて欲しいのに なぜ背を向けたのだろう 泣きたいなら かまわずに 泣いてしまいなさい 心なんか 壊れても どうにでもなるから 涙こぼれるほど 二度とはない恋だから 誰を責めても なんにも変わらない 好きになるより ほかになかっただけ 逢いたくて しかたがない夜も あるのでしょう あたたかいぬくもりが まだ体を締めつける 泣きたいなら かまわずに 泣いてしまいなさい 思い出なら 変わらずに どこにでもあるから 遠い空が明けて 月が深く眠るまで 泣きたいなら かまわずに 泣いてしまいなさい 悲しくても さよならを 少しずつ許して 涙こぼれるほど 二度とはない恋だから めぐり逢えた人だから |
| 夢はるか五木ひろし | 五木ひろし | 松井五郎 | 若草恵 | どれくらい来た 道なのだろう 流れる雲は時を 語ることはない どこまでと決めて 行くわけでもなく 重ねる日々にひとり なにを信じる あゝ夢はるか 未だ 道半ば 歩けば歩くほど ひろがる空がある また風が吹く この先へ 沈む陽をなぜ 責めるのだろう かならず巡る朝に 次の陽は昇る くやしくて頬を こぼれた涙が 心の糧にできる そんな日も来る あゝ夢はるか 未だ 道半ば 出逢った人の手に 渡す愛がある また風が吹く この先へ この先へ | |
| Day by Day吉川晃司 | 吉川晃司 | 松井五郎 | 吉川晃司 | 吉川晃司・吉田建 | 黄昏に 滲(にじ)む街が おまえの瞳を 優しく 濡らしてく 夢ばかり捜す日々に 疲れた心は KISSよりも ためいきが欲しい Day by Day なにを見つめてたの Day by Day 心のどこかで ふたり あの夏がいま くりかえすMELODY 思い出に変えて くだらないこともしたと 笑ったまちかど この場所が 俺は好きだった Day by Day なにかを信じてる Day by Day 心はいまでも ふたり あの夏がまだ 終わらないMEMORY ときめきに変えて Day by Day なにかを信じてる Day by Day 心はいまでも ふたり あの夏がまだ 終わらないMEMORY ときめきに変えて あの夏がいま くりかえすMELODY 思い出に変えて |
| この夜の向こう側郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | シン・インス | 河野伸 | 星のツリーに誘われて 雪の音がする 見慣れた部屋の寂しさも 明日には変わる ほかの人とは違う 僕になれるかな 誰よりもそばにいたいよ 心は近づいてるよ きっと二人ひとりで眠るのは 最後の夜になる 離れた距離を埋めようと 風に瞳を閉じる 僕を名前で呼ぶ声が そっとふれてくる どんな朝の光を 君はくれるだろう 誰よりもそばにいたいよ 心は気がついてるよ 今夜二人ひとりで眠るのは 最後の夜になる 誰よりもそばにいたいよ 心は重なり合うよ きっと二人ひとつの夢を見る 最初の夜が来る 優しい夜になる |
| Woo Woo玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | Woo Woo Woo Woo 消えないあどけない傷を 見えないしがらみのことばがえぐる 言えない気持ちを奪い 絶えない孤独に僕はつかまる ミタイ ミタイ 未来 迷うように 愛してるよ ヨワイ ヨワイ 誤解 かばうように 愛してるよ Woo Woo 君が欲しい Woo Woo どこまでだって Woo Woo 君が欲しいんだ Woo Woo 苦しくたって はかない抱きしめた痕の 訊けない虚ろな君のまなざし ズルイ ズルイ 世界 探るように 愛してるよ アマイ アマイ 期待 許すように 愛してるよ Woo Woo 君が欲しい Woo Woo どこまでだって Woo Woo 君が欲しいんだ Woo Woo 苦しくたって 消えない愛しさにふれて 見えない幸せがふたりをつなぐ 癒えない痛みはすべて 絶えない時間に捨てればいいのに | |
| ヨーソロー!未来へよろしく光GENJI | 光GENJI | 松井五郎 | 後藤次利 | 根岸貴幸 | 星空まで 隠れた街の何処かで ガラス越しに かぎりなく揺れる人波 君の目が 捜すのは なんだろう ありふれてる 暮らしについたためいき ほころびてる ポケットに夢はあるかい 君だけに できること あればいい ONE CHANCE みんな何度も失敗をして ONE MORE 涙 ぬぐって でも きっと 誰もが ときめきの宝石を 心に 持っているから 明日に YES 想い出より遥か いますぐに YES その瞳の扉あけて いつか かならず 君は 虹を見つけられる アルバイトで疲れた駅のホームで ひとりぼっち気づくまで風にぶたれた さみしさは 逃げるほどそばにある GOOD BYE うまく昨日に言ってみせたら GOOD LUCK 胸に 叫んで ただ じっとしてれば ほんとうの情熱は 心に 眠ってるだけ 明日に YES ふりむかずに行こう いますぐに YES 自分に嘘をつかないで いつか かならず 胸に 虹を 見つけられる そう きっと 誰もが ときめきの宝石を 心に 持っているから 明日に YES 想い出より遥か いますぐに YES その瞳の扉あけて 明日に YES さみしさよりつよく いつか かならず 君は 虹を 見つけられる |
| シルエット安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 青い星座が 瞳におちて ただ ふたり 夢を占う たったいまが 消えるまえに 嘘じゃなかった 今夜のあなた もう なにも ためらわないで たしかなのは 熱い吐息 ふれていたい 心までも 抱いていたい そっと あなただけ |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| ナミダワスレ大石まどか | 大石まどか | 松井五郎 | 幸耕平 | 坂本昌之 | 涙を忘れていいの ここからまたふたり 離れていたさみしさに 咲いた花を 枯らさないで あのとき最後と 決めてたくちづけ ひとつ傘 忍んで 雨が泣いていた どこかで幸せさえ 信じきれなくて でもね 他に行くとこ あるはずないと覚悟もした 涙は忘れていいの これからまだふたり 心がただ言うままに 夢の続きたどりながら 指輪が欲しいと きっと迷わせた 掛け違うボタンは いつも愛のせい 誰にも頼らないで 生きる道もある でもね ひとり目覚めて あなたの影を探していた 涙を忘れていいの ここからまたふたり 離れていたさみしさに 咲いた花を 枯らさないで 涙を忘れていいの ここからまたふたり 離れていたさみしさに 咲いた花を 枯らさないで 枯らさないで |
| 覚えてますか和紗 | 和紗 | 松井五郎 | 川口大輔 | 松浦晃久 | 覚えてますか はじめてふれた とても小さな てのひら わたしの名前 決めたその日に 見上げたのはどんな 空でしたか 生まれたときのこと ほんとは知るはずないのに その腕のぬくもり 思いだせそうな気がする たったひとつだけの この大切な命をくれた 覚えてますか ただあどけなく 夢を漂う 寝顔を わたしの名前 決めたその日に 見上げたのはどんな 空でしたか ふとしたまなざしが この頃 似てると言われる 未来は思い出に 守られて続いてゆく 遠く離れていても 誰よりそばで見ててくれたね きっと かならず 幸せになる いつか交わした 約束 時の流れが 何を変えても 決して変わることない 絆がここにある 覚えてますか はじめてふれた とても小さな てのひら わたしの名前 決めたその日に 見上げたのはどんな 空でしたか |
| いますぐに恋安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 蜂蜜みたいな声が聴けそうな OHAO 5秒も頬杖ついてた横顔 OHAO あなたがなにを感じたいのか 不思議にわかっていたようさ 蛇皮の靴をつまさきに揺らし OHAO ハンドバッグからこぼれる退屈 OHAO すりへったリップスティックから 誰かのKissを想いだすの Hello My Girl Hello Mv Love いま すぐにほしい 蜥蜴の色した不吉なカクテル OHAO じょうずに抱かれたことがない肩 OHAO ふたりになにもまちがいのない 恋の時間があればいいね Hello My Girl Hello My Love いま すぐにほしい Hello My Girl Hello Mv Love いま すぐに恋 | |
| 涙をとめたまま安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 逢えない夜の ささやきを聴かせて つめたい部屋には ひとりでは帰せない 今夜はただ肌を許しあえる あなたにもう罪はないと言わせて いけない声を みみもとに残して いま 悲しいのに涙とめたまま せつないほど涙とめたまま 心はもうかわることはない かならず…… | |
| どうして君を傷つけたのだろう中西保志 | 中西保志 | 松井五郎 | 荒木真樹彦 | 富田素弘 | もう逢えないと 言いかけた唇 涙ぐんだ君の瞳(め)を 見ていられなかった なぜそうなのか 訊けもしないままで いままでとは違う君を ひきとめられず 息を止めた だめになりそうだよ 胸が苦しくて なにもできなくて どうして君を傷つけたのだろう 僕はいつだって つよく 抱いたのに 眠るまえには かならずきた電話 さみしさだと気づかないで 君の気持ちを 迷わせたかい だめになりそうだよ 自分のことばも うまく言えなくて どうして君がわからないのだろう 僕はそばにいたはずさ だれよりも 想い出のなかにある 僕にたりない優しさ 探せるなら きっと… 涙も忘れそうだよ 胸が苦しくて なにもできなくて どうして君を傷つけたのだろう 僕はいつだって つよく 抱いたのに もう逢えないのかい 名前も呼べずに ぬくもりも消して どうして君を傷つけたのだろう 君を失くしたくないよ いつまでも |
| 月夜のゴンドラ堀川早苗 | 堀川早苗 | 松井五郎 | 岡本朗 | 佐藤準 | ねぇ MOON LIGHT すぐに ゴンドラになって わたしを連れていって あなたに はじめて 逢ったテラス ニッコリと 満月 木陰にチョコンと 腰かけてた 微笑みが 嬉しかった あの日の横顔 抱きしめれば 眠れない 三日月 ささいな喧嘩で プイッとしてた あなたが 遠すぎる ゴメンネが言いたい 気持ちをあげたい このままじゃ 涙が湖になる ねぇ MOON LIGHT すぐに ゴンドラになって わたしを乗せて ねぇ MOON LIGHT はやく 星屑を流れ 想いを届けたい 天使のいたずら 闇のベール 今夜 月は見えない シンシン 夜風に森が泣いて あなたしか見えない 好きですと言わせて はじめてのように あなたは いまなにを想ってますか ねぇ MOON LIGHT すぐに わたしを照らして 笑顔にさせて ねぇ MOON LIGHT はやく 星座をつないで 想いを伝えたい ねぇ MOON LIGHT すぐに ゴンドラになって わたしを乗せて ねぇ MOON LIGHT はやく 星屑を流れ 想いを届けたい ねぇ MOON LIGHT すぐに ゴンドラになって わたしを連れていって |
| ココロありがとうビリー・バンバン | ビリー・バンバン | 松井五郎 | 菅原進・菅原知子 | 森正明 | ずっと黙ってたけど 謝りたいことがある 君の大事なヒコーキ 壊したのは僕なんだ たぶん僕にないもの いつも君は持っていて 喧嘩ばっかりするのは 羨ましい裏返し 夢の半分は羽のようだね 一緒じゃなければ きっときっと飛べなかった ココロありがとう いつだってわかってる 君がいたから 僕は僕でいられた ありがとう きっと覚えてるだろ 分かれ道の遠い空 違う道を行く時も 同じ星を見つめてた ふいにあふれだす君の涙に ひとりじゃないよと ずっとずっと言いたかった ココロありがとう いつまでも 変わらない 君の笑顔が 僕のたからものだよ ありがとう ココロありがとう いつだってわかってる 君がいたから 僕は僕でいられた ありがとう |
| 海と少年安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 白い砂浜なら 裸足で寝ころんで 誰が呼びにきても ふりむかない 心の広さを きみが知るときだけ 涙はそのまま 海をみつめている その瞳(め)は僕なんだ あのなつかしい声が聴こえるまで 涙はそのまま 返さなくていいよ いいよ | |
| COME ON NEWSROLL DAYS | ROLL DAYS | 松井五郎 | 菅原淳也 | 錆びたレールはいらない さまようのも恐れない MY GOD すべてに OH NO NO 抱きしめたい孤独に ふざけたKISSをかわして 好きにやるだけ OH NO NO COME ON NEWS COME ON NEWS 心の叫びが 明日の扉を叩いてる COME ON NEWS COME ON NEWS 消えない LONELY FACE 逃げたくない OH NO NO 眠らない夜の街 悲鳴のようなクラクション 誰もが自分の名前さえ失くし 瞳を閉じる 崩れてくビルの影 季節も知らずに震えてる DON'T BE GOOD 何処へ行くのか 誰のルールもいらない 傷つくのも怖くない MY HEART すべてに OH NO NO やりきれない涙も 破れたシャツ一枚で 拭いきれるさ OH NO NO COME ON NEWS COME ON NEWS なにかがはじまる どこかで風がざわめく COME ON NEWS COME ON NEWS はじける鼓動を 裏切れない OH NO NO (COME ON NEWS)SO YOU CAN TELL ME SECRETS (COME ON NEWS)AND SOMETHING IN YOUR… (COME ON NEWS)SO YOU CAN TELL ME SECRETS (COME ON NEWS)AND SOMETHING IN YOUR… 盗まれたRADIOから 渇いた声が響く いらつく奴らを殴れる力も消えた腕 もううまく笑えない DANCEじゃ孤独も救えない DON'T BE GOOD 何を見たのか 奪われたりはしない 閉じ込められたりしない MY GOD すべてに OH NO NO したいことをすればいい できることをやればいい 失くすものもない OH NO NO COME ON NEWS COME ON NEWS 心の叫びが 明日の扉を叩いてる COME ON NEWS COME ON NEWS 消えない LONELY FACE 逃げたくない OH NO NO COME ON NEWS COME ON NEWS なにかがはじまる どこかで風がざわめく COME ON NEWS COME ON NEWS はじける鼓動を 裏切れない OH NO NO (COME ON NEWS)SO YOU CAN TELL ME SECRETS (COME ON NEWS)AND SOMETHING IN YOUR… (COME ON NEWS)SO YOU CAN TELL ME SECRETS (COME ON NEWS)AND SOMETHING IN YOUR… (COME ON NEWS)SO YOU CAN TELL ME SECRETS (COME ON NEWS)AND SOMETHING IN YOUR… (COME ON NEWS)SO YOU CAN TELL ME SECRETS (COME ON NEWS)AND SOMETHING IN YOUR… COME ON NEWS | |
| Love the WorldEBI | EBI | 松井五郎 | EBI | 井上鑑 | 銀色の夜の果て 新しい朝がくる 追憶に逃がした 鳥たちの青空 羽の音 聴こえてる 太陽がくれた丘 僕だけに見えた風 ときめきを試して 生きている答えが わかる日は 遠くない 愛を歌え いつでも 夢を追いかけて 風になる かならず 心の言うままに 僕は駆けてゆく 君に逢えるまで ピリオドのうてないGAME 孤独さえなつかしい 永遠に消えない 憧れがあるから 少年の 夢を見る 誰も知らない 胸の深い場所で 世界はそこから はじまってる 愛の歌を いつでも そう忘れないで 風になる かならず 心をひらいて 愛を歌え いつでも 夢を追いかけて 風になる かならず 心の言うままに 僕は止まらない 君に逢えるまで |
| ねがい秋川雅史 | 秋川雅史 | 松井五郎 | 服部隆之 | 服部隆之 | 覚えていますか いつか一緒に 名付けた星を そこにはあなたを いつも見てる 光がある どんな涙も 拭いきれるように 悲しみも 抱きしめて 優しくなれる あなたには 愛という ちからがある 離れているほど そばにいると 忘れないで 瞳 閉じれば すぐに逢えるように さみしさに 負けないで 道は生まれる 雨の日も 晴れの日も ひとりではないから ありがとう それだけを 伝えるために めぐり逢い わかちあう 心がある 幸せに なるために 生きてゆくのだから いま |
| ともしび五木ひろし | 五木ひろし | 松井五郎 | 森正明 | ふと見れば 頬の影に ひとすじの 涙の跡 幸せを 守れたのか 問いかけて せつなくて 夢はまだ名残り花 時にただ忘れ花 それがなぜかは 訊かないけれど 君はともしび 心を照らす たったひとりの たいせつなひと 君はともしび 迷わぬように 消えない明かり かざしてくれる 無茶もした 無理もさせた 冬もまた 巡るだろう 肩寄せて それだけでも さみしさは まぎれるか 来た先はまがり道 行く先はいばら道 どこへ続くか わからないけど 君はともしび 心を照らす たったひとりの たいせつなひと 君はともしび 負けないように 消えない明かり ともしてくれる | |
| WhippyA.B.C-Z | A.B.C-Z | 松井五郎 | mikito | 岩田雅之 | Lookin' for your whippy love Tonight wow wow wow Lookin' for your whippy heart Do it wow wow wow ねぇ どうするの そのBreathの位置が 近すぎる そう 隠してる たぶん孤独の感じ 同じ Emotion I wanna be the one Oh 声を閉じ込めて I wanna be the one 夜を越えながら I wanna be the one 覚めない夢のように Yeah Lookin' for your whippy love Tonight wow wow wow 感じるものはひとつ Loving you 素肌はBorderless Do it wow wow wow 邪魔なものは なにもない ねぇ わかってる ひとり眠るBed 冷たくて もう ゆびさきも 全部 許していいと 捨てたAttention I wanna be the one Oh 嘘と戯れて I wanna be the one 言いなりのぬくもり I wanna be the one 秘密も悪くないさ Yeah Lookin' for your whippy love Tonight wow wow wow 変われない 未来なんかない Lookin' for your whippy heart Do it wow wow wow 二人だけが答えだろう キスからTimeless Tonight wow wow wow 信じるものはひとつ Only you ほどけたCareless Do it wow wow wow これ以上は なにもない Never mind Never end Never mind Lookin' for your whippy love Tonight wow wow wow さわれない 心なんかない Lookin' for your whippy heart Do it wow wow wow どうにでもなっていいさ キスからEndless Tonight wow wow wow 感じるものはひとつ Loving you 素肌はBorderless Do it wow wow wow 邪魔なものは なにもない Never mind Never mind |
| だって×2ウキウキ田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 小松一也 | 小松一也 | ハートの真ん中狙って 天使が弓を弾いた 胸がキュンとね 星が消えない病みたい 林檎を齧れば 君の罠 堕ちるなら 楽しいかな (どうなる どうなる 今夜) 銀座辺りでちょっとデート みゆき通りはときめくルージュ 好きになってるのはほんとう(I know ×2) ゆれる事情は愛情(We do ×2) あやふやとときめきがそれなりに 恋のウキウキ かなりスキスキ 二人そろそろいい感じ 唇 近づけて どれも これも大胆に 熱くウキウキ つまりスキスキ 世界を驚かせましょうか 覚悟してね なにかが起こる だってだってウキウキ 誰もが虜になっちゃう キュートで危うい瞳 たまにぎゅっとね うまく言えない未来くらい 秘密を持てたら 赤い薔薇 くれるなら 嬉しいかな (どうなる どうなる 今夜) 有楽町で待ってようか ヤナギの下で月を眺めて 駆け引きも悪くないもの(You know ×2) 少し微妙もいいの(We do ×2) さみしさもロマンスの言いなりに 恋のウキウキ かなりスキスキ 二人いろいろいいように 時間さえ忘れて あれも それもどこまでも 甘いウキウキ つまりスキスキ もう幸せになりましょうか 夢いっぱい 叶えられそう いいね 恋のウキウキ かなりスキスキ 二人そろそろいい感じ 唇 近づけて どれも これも大胆に 熱くウキウキ つまりスキスキ 世界を驚かせましょうか 覚悟してね なにかが起こる だってだってウキウキ |
| 遠い昔安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 星勝 | 青い空の彼方 白い鳥の群れ 素足で草を踏む なつかしい音 そう昔はこの場所で 虫を採って遊んだ時代があったんだ 花の種をひとつだけ 土に埋めるかい いつかそれはきっと 未来をくれる そうあの頃と同じ風が いまは君に優しく吹いているかい マイニチをゆっくり 楽しんでみましょうか いつだってコドモみたいにさ それでいいはずさ てのひらですくった 水が光ってる ここへいつか君を 連れてきたかったんだ そう昔と同じ場所で 写真を撮って心にしまっておこうか マイニチをゆっくり 楽しんでみましょうか いつまでも変わらないように きっとできるさ マイニチをゆっくり 楽しんでみましょうか いつだってコドモみたいにさ それでいいはずさ |
| 無人駅五木ひろし | 五木ひろし | 松井五郎 | 永井龍雲 | 駅舎はとうに かもめのねぐら つぎはぎだらけの 陽が洩れる ペンキの剥げた 待合ベンチ 誰かが残した 傘ひとつ 切符を一枚くださいな 行きたい町があるんです 各駅停車でかまわない 忘れたものがあるんです 無人のホーム 枯草(かるも)が揺れる ここにはなんにも 来やしないと 錆びた線路に 耳をあてれば 母の呼ぶ声が 響くのに 切符を一枚くださいな 逢いたいひとがいるんです 幾日待ってもかまわない 大事なひとがいるんです 切符を一枚くださいな 帰るところがあるんです 各駅停車でかまわない 失くせぬものがあるんです 失くせぬものがあるんです | |
| Wall平原綾香 | 平原綾香 | 松井五郎 | HITVISION・小松清人 | いつからかひとりで 壁を積み上げた 誰にも悟られないまなざしで 枯れない花育てようと ここにいさえすれば なにも失くさない 好きなものだけ集め ずっと守られてる なのに 遠くに見えた きりがない雲の行方を探す どうしてどうして 苦しみながら羽を広げてる たわいない言葉も 深い傷になる 誰かを愛そうとする強さは 越えられない線も引く 流れが決めたこと 心が逆らう 自分がいる場所は もっとほかにもあるならば どこかで響く 果てしない 風の音に応えよう どんなにどんなに 冷たい声が混ざり聴こえても ふれるまでは認めない いつでもすぐにないものを疑う その先に行ってみれば 次がわかる次へ行ける 遠くに見えた きりがない雲の行方 探そう どんなにどんなに 苦しみながら羽を広げてでも 羽を広げてでも | |
| Miss Miss Kiss安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | キャンドルみたいなBody はずかしがらずにとける 罠の しかけ場所 教えて うかれた悪女のセンスで 心をだしぬきなさい あなたからキスマーク 咲かせたらしょうがない 「傷ついていく……」と いまさら 嘘つきめ ……たまらない 危険をたくらむLady みすみすキスされてやる 蜜の かくし場所 のぼせて ばらけた疑惑のせいで ふたりの魅惑が燃える やましいと 愛が はやらなきゃ つまらない 「さみしくはない……」と このうえ ふしだらめ さぁ 今夜 ふたり きわめて 残酷に ……たまらない | |
| めちゃくちゃに泣いてしまいたい柴咲コウ | 柴咲コウ | 松井五郎 | 後藤次利 | 柿崎洋一郎 | 逢いたくて しかたなくて なのに言えない気持ちがつらい 情けない 恋をしたと そんな言いかた せつないじゃない どうせ つよがりでも HEARTBEAT 電話なんかだけで なにが わかるもんか HEARTBREAK 元気そうなふりで おやすみだけ告げたけれど もう なにもない めちゃくちゃに泣いてしまえたら こころは 眠れますか 我慢して こらえてるさみしさじゃ 気づいてくれませんか ねぇ 教えて 好きだから しょうがないよ だけど 放っておくのはずるい こんな夜にひとり HEARTBEAT ことばなんかだけで 痛み 治るもんか HEARTBREAK 燃えるようにつよく 愛されれば 欲しいものは もう なにもない めちゃくちゃに泣いてしまったら わがままに見えますか 我慢して ぎりぎりのさみしさに 気づいているでしょうか ねぇ 教えて めちゃくちゃに泣いてしまいたい ほんとうは泣いてしまいたい あなたの腕のなかで 我慢して こらえてるさみしさを みんな涙にして ねぇ いますぐ |
| To be free平原綾香 | 平原綾香 | 松井五郎 | 藤井宏一 | 島健 | それは時に鳥の羽 空へと舞い上がる いつか憧れた場所へ たどり着けるように 信じれば光は そこへ導く もうなにも心を 縛るものはない 羽ばたいて思いのまま 未来はひとつじゃない どこまでも続いてゆく 夢をつかむために To be free それはどこにもない花 一度しか咲かない だけど永遠の色を きっと残すでしょう あふれだす涙が 見届けたもの これからの力に できるはずだから 輝いて思いのまま 世界は変えてゆける ときめきに応えながら 夢をつかむために To be free 輝いて思いのまま 誰もが強くなれる どこまでも続いてゆく 夢をつかむために To be free |
| カーテンコールはもういらない中村雅俊 | 中村雅俊 | 松井五郎 | 奥慶一 | 鶯色のロフトの壁に 古いポスターが 破れてる 吹きだまりの 涙の匂い うす汚れた靴で もみ消した夜 別れの場面のたび 女は女優だった ひきずれない 想い出なら 冷たいことばを やさしくくれた 過ぎ去った日々には カーテンコールは もういらない ひとりで眠るとき 夢になれば それでいい よこなぐりの雨の街が バーボングラスに 揺れている さびしい同士が 出逢うから 心のしぐさなど 火を貸すくらい 幸せ終えてみてば 男は喜劇だった 傷ついても 立ち止まれず 丸めた背中で 泣くだけ泣いた 美しい日々には カーテンコールは もういらない ふりかえるといつか 淡い彩の 絵になれば…… 過ぎ去った日々には カーテンコールは もういらない ひとりで眠るとき 夢になれば それでいい | |
| いつまでも旅人布施明 | 布施明 | 松井五郎 | 筒美京平 | 鳥山雄司 | 履きなれた靴をともだちに 男はひとりで旅にでた なにも持たず 長い道を 歩いてきた ある日 腕時計 巻きすぎて シャツのポケットもほころびで 大事にした ものはみんな こぼれてしまった それでも心は そのとき はてしない空に とても似ていた 履きなれた靴 ただそれだけで どこまでも歩いていく みあげた空は なにもいわない はてしなく広いだけ かわいた風が 吹くときは もう 泣くことはない いつまでも |
| やってらんねぇ矢沢永吉 | 矢沢永吉 | 松井五郎 | 矢沢永吉 | 汚れた GAS STATION 牙をむいたバイク 乾いた唇に 殴られた血が赤い 胸騒ぎわけもなく なにかに逆らいたい 国道のアスファルト 墓場になるまで GET OUT BABY おまえを 抱く気分じゃない GET OUT BABY どこかで かわいがってもらいな OH MY GOD 心が OH MY GOD 冷たい みじめな仕事から からだが逃げたがる 錆びつく HAMMERを 握ってどこへ行く GET OUT BABY おまえを 抱く気分じゃない GET OUT BABY 俺を ひとりにしてくれ OH MY GOD 涙も OH MY GOD 忘れた OH MY GOD 心が OH MY GOD 冷たい OH MY GOD 涙も OH MY GOD 忘れた | |
| X'masがいっぱい工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | ふたりだけの夢にMerry X'mas 愛されたらいつもMerry X'mas 待ちぼうけの午後 電話 投げて 古い手帖 ぼんやり見てた 暖炉に揺られて かわしたKISS 12月を 想いだしてた もしもやさしさの魔法が 溶けだしてしまったなら 冬まで待てない ずっとあたたかい あなたの その腕につつまれたい 気づいてほしいの 耳をすまして 静かな夜 あなたの声が 贈り物よ ふたりだけの夢にMerry X'mas 愛されたらいつもMerry X'mas ひまわり模様の スカートでも 胸のなかは イヴのあの夜 雪に輝いた くれた指輪 一度だって はずさないのに もしも過ぎてゆく時間が 心まで変えるのなら 冬まで待てない もっと誰よりも綺麗に なれるまで愛されたい わかってほしいの もしもやさしさの魔法が 溶けだしてしまったなら 冬まで待てない ずっとあたたかい あなたの その腕につつまれたい 気づいてほしいの 胸をあわせて 踊りたいの おなじ気持ちで 踊りたいの ふたりだけの夢にMerry X'mas 愛されたらいつもMerry X'mas | |
| Bug中西圭三 | 中西圭三 | 松井五郎 | 中西圭三 | U-SKE ASADA・小西貴雄 | Wow Yeah Oh Yeah No No No... News喚いてるTV 世界がまた 狂ったんだって言ってる なにがほんとうだい Deepな現実は Show-up 他人の不幸なら 笑ったっていいんだろう それも本望かい 彼女のKissに舌をからめて 世界は変わるはずだった Woh Woh どーだってどーなったって なんでもないさ 言い訳みたいな 愛なんかいらない どーだってどーなったって どーでもいいさ イヤでも自分を 逃げられやしない なんなんだ この渇き E-mailで腹いっぱい 癒されたいだけ だったって...そうかな? 僕は関係ない Heartは欲望の迷宮 ストレスまで はまったんだって Everyday それが正体かい 嘘をついても 嘘じゃなくなる 嘘があること わかったんだ Woh Woh どーだってどーなったって なんでもないさ 常識みたいな 夢なんかいらない どーだってどーなったって どーでもいいさ このままキレても 誰のせいじゃない なんなんだ この嘆き 昨日はどこか 明日に似てる 心の果てを追いかけろ Woh Woh どーだってどーなったって なんでもないさ 言い訳みたいな 愛なんかいらない どーだってどーなったって どーでもいいさ イヤでも自分を 逃げられやしない どーだってどーなったって なんでもないさ 常識みたいな 夢なんかいらない どーなったって どんなことだって どーでもいいさ このままキレても 誰のせいじゃない なんなんだ... Woh... Wow |
| 夢のあとさきひまり | ひまり | 松井五郎 | 松瀬一昭 | めぐりめぐる夢のあとさきに 逢いに行きたいあの人がいる 春を辿りゆく空の涯てに ひらり 花はひらり いくつめの駅の灯り 車窓には風の続き絵 頬杖を突く横顔 心はいま何処 教えてください なぜ旅は続くでしょう 見知らぬ街ほど 懐かしい めぐりめぐる夢のあとさきに 尽きることのない思いの丈 冬の名残りを湛える尾根に きらり 星がきらり 躓いた子供の手が 凍えてるこの手を掴む 伝うぬくもりが告げる 明日のあるところ 応えてください まだ愛はあるのでしょう 夜明けを待てば あと僅か めぐりめぐる夢のあとさきに 忘れられないあの人がいる なにも語らずに雲は流れ ひらり 花はひらり めぐりめぐる夢のあとさきに 逢いに行きたいあの人がいる 春を辿りゆく空の涯てに ひらり 花はひらり | |
| 残像パク・ヨンハ | パク・ヨンハ | 松井五郎 | ジョン・テユ | 南向きの窓は 水彩のframe また一色 冬の終わり 僕に報せにくる 君が残したのは クロゼットの隙間と ひとりきりじゃ 溺れそうな あふれる時の深さ 愛だった君のなにもかも いまだってここで暮らしてる 巡る春と 君の帰りを ずっと待っている 冷蔵庫のなかに 二人分のMilk 腐らせては 捨ててしまう 心を責めてばかり だめなんだ君がいなければ 夢なんか涸れたままなんだ 広くなった Bedのままじゃ きっと 眠れない 君の名前 Doorにいまでも 残しておいたままさ 愛だった君のなにもかも いまだってここで暮らしてる 巡る春と 君の帰りを ずっと 待っている きっと 待っている | |
| 彼は眠れない沢田研二 | 沢田研二 | 松井五郎 | NOBODY | 海の向こうで戦争もはじまっている 女王陛下がBedに忍びこんでる 耳鳴りみたいに Telephone 世界が追いかけまわす センチメンタルで濡れた 心は逃がしてやるしかない 黒いランジェリー Starが情事に走る 時代遅れのジゴロはTVではしゃぐ Kissが効いてる二人 モラルは関係がない こわれやすいものばかり 愛と呼んで楽しんでいる 彼は眠れない 感じすぎてる 彼は眠れない わかりすぎてる 彼は眠れない 心が騒がしい とても眠れない 追いこまれても きっと眠れない 愛しきれない 彼は眠れない 夢がショートしてる 月夜にまぎれるシルエット 夢中で黙っていれば 明日は別のNewsが 秘密をかくまってくれる 彼は眠れない 堕落できない 彼は眠れない 自滅できない 彼は眠れない 孤独に魅せられて とても眠れない 騙しきれない きっと眠れない あせりすぎてる 彼は眠れない 夢がショートしてる 彼は眠れない 感じすぎてる 彼は眠れない わかりすぎてる 彼は眠れない 心が騒がしい とても眠れない 追いこまれても きっと眠れない 愛しきれない 彼は眠れない 夢がショートしてる 彼は眠れない 堕落できない 彼は眠れない彼は眠れない 孤独に魅せられて | |
| ハートの季節伊藤つかさ | 伊藤つかさ | 松井五郎 | 都倉俊一 | Boy あなたの瞳が好きよ はじめて出逢った日から Boy 空の色がにじんでく 綺麗な 涙をひとつ 風のリボンでむすぶ 髪をほどくとき 誰にもみせない 私をみつけてね Love いつも輝いていたい あなたの 胸のどこかで Love 夢をかなえられそうな ハートの季節を 抱きしめて Boy さみしい夜にはそっと 名前を呼ばせてほしい Boy 流れ星みたいにすぐ チャンスは消えそうだから 実りのときを知った 熱いくちびるに 昨日よりつよく ふたりを教えてね Love いつも輝いていたい あなたの そのやさしさに Love 夢みる力をくれた ハートの季節を 忘れない | |
| FLOWER DIMENSION氷室京介 | 氷室京介 | 松井五郎 | 氷室京介 | スティーブ・スティーブンス | 翼のない蝶より ただの風のほうがいい....FLY どうにも動けない 大きな樹でいたくない....FLY どこへでもFLY 一瞬だけのMEMORY 花のように咲かせて....CRY どうでもいいことでも どうにかできるのなら....CRY 愛せるだけCRY I LOVE YOU SO すべてを愛のために I LOVE YOU SO すべては愛にできる 天国ほどは遠くない 現実ほど近くない....SKY ほんとのことだけを ずっと見つめ続ける....SKY 果てしないSKY I LOVE YOU SO すべてを愛のために I LOVE YOU SO すべては愛にできる なんにもないそこにも ほんとは見えないなにかが あるかもしれないCLIMB CLIMB CLIMB CLIMB どこにもない世界 ひとつのまぶしいなにかに CRY CRY CRY CRY 終わりのある今日より ただの夢のほうがいい....FLY どんなにこの時 どんなに変わろうと....FLY 天国ほどは遠くない 現実ほど近くない....SKY ほんとのことだけを ずっと見つめ続ける....SKY 翼のない蝶より ただの風のほうがいい....FLY どうにも動けない 大きな樹でいたくない....FLY |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 矛盾小川範子 | 小川範子 | 松井五郎 | 徳永英明 | 唇にすぐにふれてくる せつない視線 そらしたりそっとからめたり どうなるの? あどけない素顔の影から あなたを見てる 年齢なんか忘れてしまった さみしがり…… じっとしていたって つまらないだけ そう言われて 気持ちが熟すより 先に燃えだす 夕暮れを見た あゝ矛盾に襲われる あゝ爪のさきにまで 怖くて知りたいこと あゝ矛盾に襲われる あゝふれられたいほど 涙が邪魔をしてる つ・ら・い・わ じらしてるわけじゃないけれど 背中を向けた 無防備なシルエットになると わかってた とまどうことよりも 傷つくほうが 悔やまないわ せがんだ愛なんて 続かないもの 苦しむだけ あゝ矛盾がふるえてる あゝ爪のさきにまで 怖くて知りたいこと あゝ矛盾がふるえてる あゝふれられたいほど 涙が邪魔をしてる 唇が逃げられなくなる あなたが近い とまらない胸の高鳴りは どうなるの? いま…… | |
| KI-ZU-NA~遥かなる者へヒトミソラ | ヒトミソラ | 松井五郎 | 大川茂伸 | 藤田淳平 | 永遠だって抱きしめて 封印も解き放ち 陽(ひかり)が射す空 生まれ堕ちる陰 運命はどこまでも 引き裂かれる 古(いにしえ)の時を 結び直す手に 信じれば幻も 絆はつながる どんなときも決して あきらめないなら まだ閉ざされてる扉 かならず開く 永遠だって抱きしめて 封印も解き放ち 守るべきものがいま ここにはあるから 涙もぎゅっと抱きしめて 優しさで包み込み 流れる水のように強くなれ 思うように強くなれ 誰のためになら すべてを捧げる 心に問いかければ 響く木霊 めぐり逢いながら 別れに彷徨い ひとりでは探せない 長い道ばかり なにもかもが愛を 欺こうとする 偽りの笑顔翳し 近づくけれど 永遠だって抱きしめて 封印も解き放ち 守るべきものがいま ここにはあるから 涙もぎゅっと抱きしめて 優しさで包み込み 怒りなど越えるまで強くなれ 思うように強くなれ もう 自分に怯えないで そう 未来を怖れないで いつでもきっとそばにある 答えならそばにある 傷ついたときにこそ 感じられるはず 永遠だって抱きしめて 封印も解き放ち 流れる水のように強くなれ 思うように強くなれ |
| 誘惑竹島宏 | 竹島宏 | 松井五郎 | 都志見隆 | 都志見隆 | 黄昏が消えてゆく ふたりだけ残される 唇には 心を濡らす 赤い花が咲いて おやすみ くちづけ それとも これきり 誘惑 さみしさを奪い 誘惑 ときめきにふれて 君のすべてが 僕のすべてになればいい これ以上そばにいて これ以上見つめたら ほかに誰を 傷つけようと 君を抱いてしまう 約束 ほほえみ たとえば 幸せ 誘惑 悲しみを消して 誘惑 ぬくもりを交わし 僕のすべてが 君のすべてになればいい 戸惑い まばたき それとも これきり 誘惑 さみしさを奪い 誘惑 ときめきにふれて 君のすべてが 僕のすべてになればいい |
| 月光岩崎宏美 | 岩崎宏美 | 松井五郎 | 久保田利伸 | その昔 一人寝に いけない夢を みた頃 月光 ひとしずく 胸さわぎ 止められない 三日月は あぶなげな 生娘の 夜のしるし 謎ときの 接吻で 恋を知る 乙女心 誰かに 傷ついてみるたび 愛が わかりかけてくるから 抱いてほしい Moonlight 女でよかったと 抱いてほしい Moonlight どんな自分か 教えて 死ぬほどに 逢いたいと かどわかす 風になれば まなざしに ゆびさきに 月光 満ちるままに Tonight 満月は 爪をぬる 黒猫の 生まれかわり 柔肌が 正直に 波を打つ 粋な娼婦 誰かが さみしがらせるたび 愛の言葉 そっとおぼえた 抱いてほしい Moonlight 心のおくまで 抱いてほしい Moonlight 好みのしぐさ 教えて もう一度 生まれても 美しく 女がいい やさしさを かなでたい 月光 満ちるままに 死ぬほどに 逢いたいと かどわかす 風になれば まなざしに ゆびさきに 月光 満ちるままに Tonight | |
| 涙でもかまわない五木ひろし | 五木ひろし | 松井五郎 | 松田博幸 | 泣きたい 夜があるなら 泣かせてくれるひとがいい いつでもあなたのそばで そんなひとでいたかった 過ぎた歳月 数えるほど あの日の 優しい風が吹く しまったままの あの面影を 今夜は見つめていたい はじめての恋だった 二度とない恋だった 想い出の きれはしを もう一度 あずけてくれないか 誰かと めぐり逢うたび あなたと似てる 気がしてた 見えない糸をたどれば 綺麗な 瞳 思いだす いろんな道を 歩いてきた それぞれ 傷つき苦しんで きっとほんとは まだ言えない 心の痛みがあるさ 涙でも かまわない ふれあえば それでいい 初恋は いつまでも 心に きっと消えやしない 静かな春風も 遥かな黄昏も 置いてきぼりに したあの頃へ きっと帰れるだろう 涙でも かまわない 抱きしめて かまわない ほほえみを覚えてる 想い出 はなさなけりゃいいさ しっかり はなさなけりゃいいさ | |
| どうすればいい山内惠介 | 山内惠介 | 松井五郎 | 水森英夫 | 馬飼野俊一 | あっあっあっ どうすればいい こ・こ・ろ ちぎれそうだよ 愛が 愛が この身を焼き尽くす あっあっあっ どうすればいい な・み・だ 溺(おぼ)れそうだよ せめて せめて あなたを救いたい 思いつめて 追い込まれて 苦しむだけ 苦しむだけ あなたが欲しいのに あっあっあっ どうすればいい こ・こ・ろ 壊れそうだよ 夢が 夢が 二人を弄(もてあそ)ぶ あっあっあっ どうすればいい か・ら・だ 凍えそうだよ もっと もっと ひとつになりたくて 誘い合って 迷い込んで さみしいだけ さみしいだけ あなたが欲しいのに あっあっあっ どうすればいい こ・こ・ろ ちぎれそうだよ 愛が 愛が この身を焼き尽くす あっあっあっ どうすればいい こ・こ・ろ 壊れそうだよ 夢が 夢が 二人を弄(もてあそ)ぶ この身を焼き尽くす |
| Zero G今井翼(タッキー&翼) | 今井翼(タッキー&翼) | 松井五郎 | 清春 | 大西克巳 | どう? 妖しい Copy 撒き散らして どうなんだ? また世界が騒がしい 真実に 絡まる時間 ふりほどけば 鍵もない 壁もない すべてに Zero がる いまないものを探して 女神に Kiss もして 軌道なんか外れ 孤独だって武器になるんだし だっていまよりももっと 自分を変えられる なにかつかむなら 心だって 剥き出しのままでいいさ そう! 目を閉じても まだ 見える そうなんだ! 夢は遠いものじゃない 境界を 振り切る勇気 知ってるなら 嘘じゃない きりがない 次の Zero がある いまないものを探して 未来とゆびきりして 決して繋がれないで 自由なんて決められるんだし だっていまよりもきっと 自分が見えてくる なにか望むなら 心だって からっぽのままでいいさ なにも 持たない手なら なにかできる 終わらない 怖くない すべてに Zero がる いまないものを探して 女神に Kiss もして 軌道なんか外れ 孤独だって武器になるんだし だっていまよりももっと 自分を変えられる なにかつかむなら 心だって 剥き出しのまま ここでいい場所なんか ほんとうはなくていい いつだってその先へ なにもないその先へ 行けばいい |
| Poor Boy's Blues長渕剛 | 長渕剛 | 松井五郎 | 長渕剛 | セントルイスの 鐘の音に 髪をつかんで おこされた 遅いめざめの ベッドには 見知らぬ 女が ねむってる 俺ら ここいら よそもので つけがたまる その日暮らしさ 一日の なりゆき なんてさ コインの 裏表 いつか この町を 出てゆく バスに のるつもり 希望という名の 通りをぬけて さよなら したいね さびたハープと 汽笛が 男には 最後の メモリー そう なんとなく 生きてることも おしまいにしたいさ マルディグラの馬鹿騒ぎ 年中つめこんだ 酒場では 老いぼれたちの ディキシーバンド しわが刻まれた 旋律(メロディ)で プアーボーイズサンド 片手に 故郷(ふるさと)と呼べば ミシシッピー だけど 風にさえ 時代の ペンキが ぬられてく いつか この町を 出てゆくバスに のるつもり 欲望という名の 通りはさけて さよなら したいね 旅にでてゆく 気持ちは 男なら たったのひとつ そう なんとなく 死んじまうのが いやなだけなんだよ | |
| ぜったい きっと 好きMink | Mink | 松井五郎 | 羽田一郎 | 羽田一郎 | ぜったい きっと 好きだって言いたいくせに わかってよ LONELY HEART ラストシ−ンで抱きしめて Knock on Me Knock on Me Knock on Me oh Knock on Me Knock on Me Oh YEAH... (Step!) かっこばかりつけてるCOOLなめつき (By step!) ぶっきらぼうなKISSじゃ何も言えない 傷つけて すぐ後悔するくせに NO NO 涙が いらいらしてる *ぜったい ぜったい ずっと好きだって信じてるのに どうしてふたりとも 意地をはるのさ ぜったい きっと 好きだって言ったくせに わかってるよ LONELY HEART ラストシ−ンで抱きしめて* (Step!) 隠しきれないのは ただのジェラシ− (By step) ぶつけたい気持ちを つかみきれない ひとりきり そう 確かめる答は yes yes 最後は はっきりしている ぜったい ぜったい ずっと好きだって信じてるだけ じょうずに優しさを つたえあいたい ぜったい きっと 好きだって気ずいてるでしょ わかってよ LONELY HEART もっと夢中になれるから (*くり返し) Knock on Me Knock on Me Knock on Me oh Knock on Me Knock on Me Knock on Me |
| 永遠だけが二人を架けるタキシード仮面(野島健児) | タキシード仮面(野島健児) | 松井五郎 | 大森俊之 | 大森俊之 | もう 闇は怖くない そう 光が応える 記憶から浮かび上がる 君がそこにいる もう 戻れないはずの そう 過去が蘇る 孤独だった意味も 知るはず どんなときも見つめてた その瞳 先に答えを 手にしてたんだ 永遠だけが 二人を架ける 夢に何度も 目覚めて どこかに月が 隠した夜明け 覚えているなら それでいい もう 止まった時計も そう 時には正しい どちらから見ているかで 世界など変わる もう 君が思うより そう 心まで近い 二人は出逢いから 逃げない それが運命に咲いた 薔薇ならば 枯らすことなんて あるはずがない 永遠だけが 二人を架ける 愛は確かに ふれあい どこかに月が 隠した秘密 守ってゆくのも 悪くない おんなじ 鼓動が 聞こえる 永遠だけが 二人を架ける 夢に何度も 目覚めて どこかに月が 隠した夜明け 信じているなら それでいい |
| Gotcha!米倉利紀 | 米倉利紀 | 松井五郎 | 米倉利徳 | CHOKKAKU | (I Gotcha Gotcha Gotcha) I Gotcha! もうその気でLET'S GET IT ON こうなるのを待っていたのさ もうふたりでLET'S GET IT ON Ah このまま どーだい Yes TONIGHT Oh baby いつも ひとりで VIDEOとか借りたりさ たぶん ぼんやり 暮らしてるって感じだった きっと街のどこかで 逢ってても 知らないで ずっと寂しいままで あゝいたんだよね Woo I Gotcha! もうその気でLET'S GET IT ON どうなるのも勝手だけどさ もうなんでもLET'S GET IT ON Ah このまま どーだい Yes ONE NIGHT うまいやりかた 誰だって探してる 好きな気持ちに 嘘だけはつきたくないのさ もっと同じテンションで できることわかるから ほんと これでいいんだと あゝ思えるんだ Woo I Gotcha! もうその気でLET'S GET IT ON こうなるのを待っていたのさ もうふたりで LET'S GET IT ON Ah このままどーだい Yes ONE NIGHT Uh Woo I Gotcha! もうその気でLET'S GET IT ON どうするのも勝手だけどさ もうなんでもLET'S GET IT ON Ah このまま どー もうその気でLET'S GET IT ON こうなるのを待っていたのさ もうなんでもLET'S GET IT ON Ah このままどーだい Yes TONIGHT Woo baby |
| 永遠のひとつ田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 白戸佑輔 | 白戸佑輔 | それはなぜ? ふいに聴こえたんだ 潮風が 包み込んだSympathy さざ波が 消してしまいそうな あなたの足跡を ずっと探してたよ 運命が選んだ たったひとりの人 そのまなざしに 応えたいのに 夏の光 抱きしめるように どこにいても 私だけを見つけて 離れたくない ふたつの心に いつまでも 真実は そうよ ひとつだから いつもなぜ? 立ち止まっちゃうんだろう ためいきを 連れて逃げた 流星群 ふれるほど 恋は迷いそうで 握りしめた手には 言葉を隠したよ さみしさは必ず ときめきを試すの 逢えない時間 鍵をかける 夏の光 抱きしめるように どこにいても 私だけを見つけて あなただけしか わからないように 変わらない この思い そうよ ひとつだから もしも生まれ変わる そこからの世界に 私がいたら きっと気づいて欲しい 夏の光 抱きしめるように どこにいても 私だけを見つけて ここで出逢えた ふたつの心に いつまでも 真実は そうよ ひとつだから 永遠のひとつよ |
| 天使みたいに踊らせて工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | そそられるRouge 彼女は選んだ ふられた夜 Danceはとまらない 男たち わざと 腰をあててきて みかけだけの色っぽさ 魅かれてく だけど気がついて 純なまなざし 本気だけでしか 抱かれたりできないのよ ソワ もう天使じゃないから 嘘で幸せには なれそうにない 星空でもいいから 最後の最後には それ以上のない ロマンスがしたい 眠らない国道 ふたりで歩いた 昔行った 海が見えそうで とても傷ついた 彼女の背中 やさしいことばが 風になり吹きぬけてく ソワ もう天使じゃないけど ためいきひとつでも 気持ちがわかる おなじ夜を越えたら いつでも夢見てる 二度とないような ロマンスがしたい ソワ もう天使じゃないから 涙を忘れて 踊っていたい 星空でもいいから 最後の最後には それ以上のない ロマンスがしたい | |
| 花になろう ~東松島市立鳴瀬桜華小学校歌~中村雅俊 | 中村雅俊 | 松井五郎 | 中村雅俊 | 春には桜の坂道を 駆け上がれば見える空 夏には鳴瀬川のせせらぎと 響きあう声 蒼く 萌える 風に絆を育んで 心と心が 夢でつなげるように 明日へ咲かせる花になろう 秋には色づくケヤキの葉 優しく季節を染める 冬には雪の音を紡いでは 灯した明かり どんな ときも 強い絆に結ばれて 心と心が 愛を奏でるように 明日へ咲かせる花になろう ラララ… ラララ… いつも強く いつも優しい 花になろう なろう 誰かのために いられるような 桜の華になろう | |
| パーティー安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 輝いたひとみ 忘れないでいてね パーティーなのに 靴が泣くよ 壁にもたれたままで はじめてのドレス とても似あう 夜はあなたのもの 星屑のカーテンコール うつむいてないで 誰よりも綺麗 気がついてほしい ワイングラス かさねすぎて むりに泣いたりせずに あどけないままに ひとりにはしない 輝いたひとみ 忘れないでいてね 誰よりも綺麗 気がついておくれ | |
| ウルトラマンダイナ feat. 前田達也ボイジャー | ボイジャー | 松井五郎 | 鈴木キサブロー | WOWWOW ダイナ 正義はなんだ ダイナ ほんとの愛は なんだ ウルトラマンダイナ 地球が泣いてる 空が脅えてる 夢を誰かが奪う (フラッシュ)なんのために (ミラクル)誰のために (ストロング)あの力はあるのだろう ウルトラの星がまたたくとき 新しい光りがあらわれる かならず WOWWOW ダイナ 力の限り ダイナ 正義のため戦え ウルトラマンダイナ ダイナ 大地が揺れてる 風が震えてる 街を誰かが壊す (フラッシュ)なにを守る (ミラクル)誰を守る (ストロング)どんなときもあきらめず ウルトラの星を信じるとき ほんとうの平和が訪れる かならず WOWWOW ダイナ 力の限り ダイナ 正義のため戦え ウルトラマンダイナ ダイナ | |
| カゲロウ荘野ジュリ | 荘野ジュリ | 松井五郎 | Jin Nakamura | Jin Nakamura | ひどく欠けた月を 身籠った恋でした 誰かのモノと知りながら 泥棒になりました 抱いてくれる 手をください 交わる 声をください わたしひとりで 汚(けが)れてゆくから 心はかげろう どこを彷徨う なにをためらう 魔がさす 躯(からだ)もかげろう 愛を見紛(みまが)う 嘘さえ頬ずり 幸せならいい 放っておいたら枯れる 花ならば 摘みますか 想い出ばかり部屋中に 飾るのは 嫌ですか 見つめあえる 目をください 潤う 肌をください どんな夜でも 終わりがあるもの 心はかげろう どこを彷徨う なにをためらう 魔がさす 躯もかげろふ 愛を見紛う 疵(きず)さえ頬ずり 悦びならいい 最終の電車が ホームに人を 吐きだした わたしが待つひとは 今夜はなにをしてる 流れる雲から 逃げる光に 溶けた藍色 泣いたら 見えない世界が ここにあるのに 涙はいけない いつでも 心はかげろう どこを彷徨う なにをためらう 魔がさす 躯もかげろう 愛を見紛う 嘘さえ頬ずり 幸せならいい |
| TIGHTROPE郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 荒木真樹彦 | もう逃げやしない どんな涙も 君を渡せない 奪ってみせる もう逃げやしない なにがあっても この腕で君を 守ってみせる もっときりがないKISSを 君の唇にしてみたい ずっと見えない誰かに 脅える暮らしはしたくない 傷つくのなら 傷ついてもいい ふたりでいるための 罰だと言うなら もう逃げやしない どんな痛みも 邪魔をするものは たとえ壊しても もう逃げやしない 心を決めて この愛で君を 守ってみせる 信じれば 大丈夫 信じてほしい たったひとつの答えで 幸せなんかは語れない きっと飛び出すのは いま 僕なら未来を変えられる 想い出だって 捨てればいいだけ 心をひきとめる 幻じゃないか もう逃げやしない どんな涙も 君を渡せない 奪ってみせる もう逃げやしない なにがあっても この腕で君を 守ってみせる いままで君が 誰かと見た夢 忘れてしまうまで 抱いていたいんだ もう逃げやしない どんな痛みも 邪魔をするものは たとえ壊しても もう逃げやしない 心を決めて この愛で君を 守ってみせる | |
| ANOTHER FACE郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 景家淳 | KISSに燃えながら すべてを許せないDESIRE 君の影にいる 正体を隠したLONELY EYES 愛したひとが他人のものなら そうなってこうなって どうなってくのWOW… JUST LIMIT TIME LIMIT NOW 引き裂かれてゆく JUST LIMIT TIME LIMIT NOW 報われないじゃない 知らないところで 誰かを演じてるCRYING GAME 秘密の数だけ ふたりは深くなるFALL'IN NIGHT 逢えない孤独 泣きたくなるなら 冷えきって 耐えきって 逃げきってくれ WOW… JUST LIMIT OFF LIMITS NIGHT もっと愛したい JUST LIMIT OFF LIMITS NIGHT 離したくない JUST LIMIT TIME LIMIT NOW 引き裂かれてゆく JUST LIMIT TIME LIMIT NOW 報われないじゃない JUST LIMIT TIME LIMIT NOW もっとそばに JUST LIMIT TIME LIMIT NOW 離れたくない JUST LIMIT OFF LIMITS NIGHT 苦しすぎる JUST LIMIT OFF LIMITS NIGHT 止められない JUST LIMIT TIME LIMIT NOW 抱きしめたい JUST LIMIT TIME LIMIT NOW 離したくない JUST LIMIT OFF LIMITS NIGHT 引き裂かれる JUST LIMIT OFF LIMITS NIGHT 報われないじゃない | |
| 永遠の夏に抱かれて杉山清貴 | 杉山清貴 | 松井五郎 | 杉山清貴 | 荒木真樹彦 | 白い鳥の群れが 瞳のなかを泳ぐ なにも言わずに 君を連れ出した午後 好きだと言う以外 愛しかたさえ知らず こんなにそばにいても ひとりにしてた 太陽だけが覚えている 想い出はまだ ここにあるかい 永遠の夏にいま抱かれて 君ともう一度 見たい海がある 我慢してる涙はあずけて 僕のこの胸に 気持ち許してほしい 砂まじりのKISSに 笑った君の素顔 大事なものは いつも近くにあるね 傷ついてからしか やさしさに気づかない 心の行方 君は 教えてくれる 青いシャツから吹いてくる 風の匂いを 忘れたくない 永遠の夏にいま抱かれて 君をいつまでも 抱きしめてみたい つらいだけの涙はあずけて 僕のこの胸で 夢を信じてほしい 太陽だけが覚えている 想い出はまだ ここにあるかい 永遠の夏にいま抱かれて 君ともう一度 見たい海がある 我慢してる涙はあずけて 僕のこの胸に 気持ち許してほしい |
| I DO 愛田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 柘植敏道 | 柘植敏道 | Wake up Make up Doorはひとつじゃない いまから 鍵を探そうか Right now Right on 魔法はまだ解けてない ほんとはみんな気づいてる 見えなくたって在るものが この世界にはあふれてるよ 1000年前のFairy tale 瞳は覚えてるよ ひとりとひとりで ふたりになるだけで きっと僕たちに 奇跡は起きている はじまるよ I Do 愛 その胸に I Do 愛 永遠に I Do 愛 感じてる Yeah×5 愛はBeautiful I Do 愛 いつだって 愛だけを 忘れないで I Do 愛 ときめきに わがままな君がいい Brush up Fly up ハートはタイムマシンさ いつでも時空を超えるよ あり過ぎちゃって 持て余す 鞄がとっくにいっぱいなら ゼロへ進んで 深呼吸 未来を思い出そう 夢は果てがない....でしょ? ひとつとひとつを ひとつに積み重ね きっと僕たちは なにかできる うまくできる きっとできるさ はじまるよ I Do 愛 その胸に I Do 愛 永遠に I Do 愛 感じてる Yeah×5 愛はColorful I Do 愛 いつだって 愛だけを 忘れないで I Do 愛 ときめきに わがままな君がいい I Do 愛 いつだって I Do 愛 ときめきに わがままな君がいい |
| Dan Dan Dan SUN ver.SUN:瀬戸燦(桃井はるこ) | SUN:瀬戸燦(桃井はるこ) | 松井五郎 | 鳴瀬シュウヘイ | 鳴瀬シュウヘイ | Dan Dan Dan恋して Dan Dan Danよくなる Dan Dan Danすべてが Yes All Right 3ミリ短いだけで なんだか落ち着かない前髪 いつから近い視線 こんなに意識していたのかな ひとりで聴いてた歌も 片方 君に渡すイヤフォン 重なるハートの音が いつもと違う世界をくれる ときめきにできることがあるはず 退屈な心に 君が教えてくれた 好きになって 好きになって 好きになって なにもかも変われる どこまでも 大丈夫 笑いあって キスしちゃって 夢見ちゃって 感じあう幸せ これからはじまる これが未来 Dan Dan Danまっすぐ We'll be right 半分残ったラテを なにげに飲み干した唇 普通にやっちゃうことが ほんとは驚きの連続で mailが返るスピード 日毎に早くなった気がする 逢わないモードの時は ひとりじゃうまく過ごせなくなる さみしさで測る距離をふたりは やさしさの磁石で もっと縮めてゆける 好きになって 好きになって 好きになって 抱きしめて すべてを どこまでも 大丈夫 どこでだって いつもだって なんでだって 与えあう幸せ これからはじまる これが未来 星が流れる夜は 少し不安になるよ だって 好きになって 好きになって 好きになって なにもかも変われる どこまでも 大丈夫 笑いあって キスしちゃって 夢見ちゃって 感じあう幸せ これからはじまる これが未来 月灯り 浮かぶ空 思いだす あたたかい 横顔 いますぐに 逢いたくて 昨日より 今日よりも 明日へと つかみたい幸せ 信じて欲しいよ どんなときも Dan Dan Dan恋して Dan Dan Danよくなる Dan Dan Danすべてが Yes All Right Dan Dan Dan恋して Dan Dan Danよくなる Dan Dan Danすべてが Yes All Right |
| 家族写真谷村新司 | 谷村新司 | 松井五郎 | 森山良子 | 石坂慶彦・瀬戸谷芳治 | 庭を埋めた紫陽花 つかのまの陽が注ぐ 父の膝はまだ 幼い妹のもの 母よりも背が伸びた 兄が少しはにかむ 傾いたカメラ 笑い声も写した 明日へ向かうほど 近くなる昨日がある 忘れないで思い出は どこにもいかない 猫が眠る縁側 風の音が戯れる 母が手をいれた わたしの髪が可笑しい ひとつの屋根の下で 喧嘩して泣いたり それでも最後は 夕御飯を囲んだ 変わらないところに 帰ってゆける場所がある 忘れないでぬくもりは どこにもいかない 一枚の写真から 季節は数を重ね 新しい家族 もうすぐ生まれてきます だけど父の匂いも 母のあたたかい手も 大事なすべては あの時代に覚えた 明日へ向かうほど 近くなる昨日がある 忘れないで思い出は どこにもいかない 忘れないで ぬくもりは どこにもいかない |
| かまわない川畑要 | 川畑要 | 松井五郎 | 玉置浩二 | トオミヨウ | 奪いあって 許しあって それでよかった 君だけに そばにいてほしい 唇だけで わかる気持ちに 棘はいつから 紛れ込んでた 傷ついたのも 傷つけたのも 同じ孤独に ふれていたから なぜ 心まで 裸に できずに いたんだろう だったら 奪いあって 許しあって それでよかった ただ君を 抱きしめて 幸せも ぬくもりも 消えてゆくなら 愛なんて 感じなくていい かまわない ひび割れていた 二人の距離は 思い出だけが 繋ぎ止めてた 信じるために 疑うことを 誰も責めたり できるはずない きっと 悲しみは 眠れる 夢まで 失くしたんだ だったら 壊しあって 重ねあって それでよかった ただ君が そばにいて 苦しみを 閉じ込める 鍵がないなら 愛なんて 感じたくない かまわない ずっと 僕たちは おんなじ かけらを 持っているよ だったら 奪いあって 許しあって それでよかった ただ君を 抱きしめて 幸せも ぬくもりも 消えてゆくなら 愛なんて 感じなくていい かまわない |
| 野蛮な宝石中山美穂 | 中山美穂 | 松井五郎 | 斉藤英夫 | 黒い Dress を纏い Dance で燃えだした唇 しつけの悪いKiss が好き いい娘ぶってる めつき迂闊に 気を許した途端 豹みたいに牙をむく つまさきまで誉めるけれど 愛まではくれない 男たちのだらしがない 遊び相手ならごめんよ 野蛮にそそのかされて からだが輝きだすわ 綺麗でいさせてくれる恋しかいらないの 野蛮にそそのかされて 心が手に負えないわ じらしてじらされながら じっとできないで どうなの 眠る Bed のあてを ひそかにたくらむやましい瞳 微笑みかけて背を向けた さみしさだけ漂わせる まなざしは卑しい みえすいてる幸福など 傷つくことよりごめんよ 野蛮にそそのかされて からだは今夜宝石 邪魔する涙をふいて 覚悟を決めてみて 野蛮にそそのかされて なにかが変わりはじめる じらしてじらされながら じっとできないで いまさら 野蛮にそそのかされて 心が手に負えないわ じらしてじらされながら じっとできないで どうなの | |
| パズル安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 安全地帯・星勝 | 坂道がどこまで 続くのかが わからずに時々 へこたれる カナリアを遠くへ 逃がしたのは 青空を信じて みたいから 帰る場所も知らないで 旅をしてるのかな 泣きな 泣きな 泣いたっていいんだよ なにも終わりじゃないから ダメなときは 誰だって泣いていいよ そこからはじまるさ 幸せがどれだけ 確かなのか 知りたくていつでも 悩んでる くりかえす失敗を 怖れないで 難しいパズルを してるだけ 答えなんて いくつでも あるのかもしれない 泣きな 泣きな 泣いたっていいんだよ 少しずつ強くなれば つらいときは 誰だって泣いていいよ そこからはじまるさ 帰る場所も知らないで 旅をしてるのかな 泣きな 泣きな 泣いたっていいんだよ なにも終わりじゃないから ダメなときは 誰だって泣いていいよ そこからはじまるさ |
| She Don't Care玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 泣きまねに見えるよ 噛んだくちびる 遠くなる気がする どうすればいい なにを なにをみてるの 知りたい She Don't Care ふるえるわけを 教えて 追いこまれそうだ つまさきのしぐさが つかみきれない 慣らされてゆくのが 怖くなったよ なにが なにがほしいの 知りたい She Don't Care 愛していても どうして She Don't Care なにかがさむい こんなに 追いこまれそうだ She Don't Care ふるえるわけを 教えて She Don't Care 愛していても どうして She Don't Care なにかがさむい こんなに She Don't Care このままいたら きっとこなごなさ She Don't Care She Don't Care | |
| 流星の12弦ギターBEGIN | BEGIN | 松井五郎 | 山田直毅 | 白井良明 | 屋根の上まで 裸足でのぼったら Moonlight 浴びながら Midnight 空を飛ぶ 昔なくした 12弦ギターを Moonlight あるところ Midnight 捜すのさ 南からの風に あずけた地図ひらき はじめて作った歌 思いだすように 流れる星になる夜さ 旅にでるんだ ずっと遠く ずっと果てしなく この胸にある なつかしく あたたかい 夢はきっと もう 夢じゃない 壁のらくがき チョークがなくなって Moonlight 眠ってる Midnight 子供たち 夜汽車がどこか 見知らぬ国へ行く Moonlight 憧れに Midnight 誘われて 想い出のような 風景の片隅 大切なあのギター 聴こえているから あきらめたんじゃ だめなのさ 旅にでるんだ ずっと遠く ずっと果てしなく 鞄も持たず 靴なんか 履かないで かまわないさ 旅にでるんだ ずっと遠く ずっと果てしなく この胸にある なつかしく あたたかい 夢はきっと もう 夢じゃない |
| もう好きになってはいけないZERO | ZERO | 松井五郎 | 都志見隆 | 都志見隆 | ふいにあなたに 逢いたくて 胸が 震えていた それが誰かを 裏切ること 知らないふりは できない 返信の履歴だけ 消してゆく冷たい夜 大切な気持ちを 抑えてた 抱きしめようと すればするほど ふたりには残酷な 幸せがある 引き裂かれても 狂いそうでも あなたを好きになっては いけない 他人(ひと)はどこかで 嗤(わら)うでしょう ただの 幻だと 思いがけない めぐり逢いに ときめいたのも 忘れて 嘘ばかりつきながら いつのまに枯らした花 過ぎてゆく時間を 責めてきた 抱きしめようと すればするほど それぞれを苦しめる 真実がある 心が深く ひとつでいても あなたを好きになっては いけない 飛び込めば あたたかく 受け止めてくれるだろう ほんとうの気持ちは わかるのに 抱きしめようと すればするほど ふたりには残酷な 幸せがある 引き裂かれても 狂いそうでも あなたを好きになっては いけない |
| KISSで女は薔薇になる田原俊彦 | 田原俊彦 | 松井五郎 | 松本俊明 | ばれてる嘘でも にっこり許してくれる それほどの いい女 あなどれないでしょう のけぞるうなじに しめたと自惚れてる 幸せにするなんて 口が甘いね ただのさびしがりが 出逢っただけ だましだまし恋に 戯れるだけ 愛してごらんよ くやしかったら いま あんたがほんものか 見破ってあげるよ 愛してごらんよ 力づくでもいい 逃げられない KISS で女は薔薇になる めそめそしながら 同情されてしまう 仇になる 涙なら やめておきましょう なにも失くすものが ないというのに いまさら正直じゃ 笑われるのに 愛してごらんよ のぼせてるほど いま いさぎよく気持ちを 白状してあげる 愛してごらんよ トラブルを恐れず するしかない KISS で女は薔薇になる 愛してごらんよ くやしかったら いま 見損なう間際で 一気に抱きしめて 愛してごらんよ 綺麗にさせて いま 情熱で女は咲かせる薔薇だもの 本気の薔薇だもの | |
| 人生はこれから和田アキ子 | 和田アキ子 | 松井五郎 | チャイコフスキー・羽場仁志 | 安部潤 | がんばれ 笑って 生きよう まだこれから どうして 選んだDoorの 違いで さみしい夜を 誰もが 迷うのだろう つらいときは そばにいてあげる きっと ひとりじゃないさ 終わりのない涙 幸せな涙 涙だっていろいろ 前を向いて行こうか なにかが見えるさ つまずいたって 人生はこれから ひとつの ボタンがずれた だけでも なかなか うまくいかない ものなんだね 人はみんな 弱虫だから きっと 痛みがわかる ぶつかりあうことば 許しあうことば ことばだっていろいろ 上を向いてみようか 時は流れてる 悲しみなんて 人生のいたずら はじめて来る明日 くりかえす明日 明日だっていろいろ 前を向いて行こうか 誰かに逢えるさ つまずいたって 人生はこれから |
| Lonely Far安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 鉄の涙がこころを 濡らす たくさんの手が壁まで壊す いつもどこかで歴史が変わる なのにここではすべてが遠い Lonely Far なにか知りたい Lonely Far なにが聴きたい Lonely Far どうしたいのか Lonely Far… 風のナイフが地球を殺す 森は静かに 明日を燃やす みんなビデオを楽しみすぎて なにかできてもなんにもしない Lonely Far 黙ったままで Lonely Far 狂ったふりで Lonely Far 罠にはまって Lonely Far 夢を逃げて Lonely Far どうしたのか Lonely Far… | |
| 風の指環玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | レンガ色の壁に 閉店の貼り紙 好きな場所ばかりが消える 枯れた葉を拾って 見上げた空までも 変わりはじめた気がするよ 流れる時間にまぎれ 僕らはなにかを失くすけど かたちがなくても 信じてみないか 思いは確かに ひろがるのだから 古くなったシャツも 着れないわけじゃない ひとつしかないものにできる 想像してみようよ 今日という記しに 風でできた指環作ろう 重たい荷物を持たせ 心が自由を試すなら なにもないことも 楽しんでみないか なんでもできるよ ほんとにできるよ かたちがなくても 信じてみないか 思いは確かに ひろがるのだから | |
| Jのブルース安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 声をたててもいいさ 甘い声を なにもこわがらずに おいでよ もっともっともっと肌にふれて そっとそっとそっとゆれあうだけ きっときっと夜におぼれても かまわないから とてもはなせないのさ あなたのそのからだ やるせないくらいに 熱くて まだまだまだとまらないで まだまだまだ終わらないで まだまだ夢はさめないで ゆびをからめて いかないで とめないで このままで | |
| あの頃へクリス・ハート | クリス・ハート | 松井五郎 | 玉置浩二 | 堀倉彰 | 雪が降る 遠いふるさと なつかしい 涙になれ 春を待つ 想いは誰を 幸せに できるだろう あの空は あの風は いまも胸に 限りなく あたたかい あの頃へ 君をいつか つれて行けたら 街の灯が 瞳に灯る 神様の 願いを見た 夢だけで 終わらないこと あといくつ あるのだろう あの星は あの雲は いつも愛を 見つめてた 美しい あの頃へ 君をいつか つれて行けたら やさしさも さみしさも いつも愛を 知っていた あたたかい あの頃へ 君をいつか つれて行きたい |
| 愛は祈りのようだね坂本冬美 | 坂本冬美 | 松井五郎 | 菅原進 | 若草恵 | 遥か昔 瞬いてた 小さな星が 夜空 埋める 命の果てを 知ることもない 僕らはなんて はかない光 だから僕が 生きた証は きっと君の 幸せなんだ 愛しても愛しても 愛しつくせやしない 愛は願いではなく 愛は祈りのようだね 愛しても愛しても 愛しつくせやしない 愛は望みではなく 愛は祈りのようだね 満ちたことば あふれるほど ことばはふいに 思い 分かつ 抱きしめながら ただ瞳(め)を閉じて ぬくもりだけを 信じていたい だから君が 泣きたいときは きっと僕が 必要なんだ 愛しても愛しても 愛しつくせやしない 愛は願いではなく 愛は祈りのようだね 愛しても愛しても 愛しつくせやしない 愛は望みではなく 愛は祈りのようだね |
| 君は永遠の薔薇だから竹島宏 | 竹島宏 | 松井五郎 | 幸耕平 | 伊戸のりお | つらいときもあるのに 我慢ばかりしてるね 弱いとこもたまには 見せてもいいさ あふれだした涙を 僕の胸で拭って 誰よりそう せつない気持ち わかってる 覚めない夢を いつまでも見よう かならず抱いて 抱いて 抱いて 守ってあげる 君は僕の薔薇さ 永遠(とわ)に咲いた薔薇さ めぐり逢えた奇跡 愛は消えない どんなときも 落ち葉踊る舗道に 影が並ぶ黄昏 ふいに黙る唇 心が揺れた あの日強く握った 壊れそうな てのひら いまでもそう ふたりのときを 繋いでる 優しい笑顔 宝物なんだ かならず抱いて 抱いて 抱いて 守っていたい 君は僕の薔薇さ 永遠(とわ)に咲いた薔薇さ 決してひとりじゃない 愛は消さない どんなときも 覚めない夢を いつまでも見よう かならず抱いて 抱いて 抱いて 守ってあげる 君は僕の薔薇さ 永遠(とわ)に咲いた薔薇さ めぐり逢えた奇跡 愛は消えない どんなときも |
| 俺の手にSay Goodbye光GENJI | 光GENJI | 松井五郎 | 山本英美 | あどけない瞳(め)に ひとつぶの涙 白いハンカチから さよならが見える ざわめく街に まぎれこむふたり 甘い想い出だけ いまここに揺れる いつか買ってあげた ブリキの指輪 そんなものでさえ 大切にしたなんて LOVE おまえが夕暮れに消えてく こわれそうだよ 熱い胸が… やさしくしたい ことばさえ なぜか 乱暴な言いかた 傷つけてばかり 破けたポケットに 両手を入れて 抱きしめたいのに それができなかったよ LOVE おまえが心に駆けてくる 忘れられない きっと ずっと… LOVE おまえが心に駆けてくる こわれそうだよ 熱い胸が LOVE もう一度やりなおせるのなら 泣かせないのに きっと きっと… 捨てていいんだブリキの指輪 白いハンカチだけ 俺の手に Say Goodbye | |
| 夢色ラビリンス田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 太田雅友 | Kiss my Love 心には ときめきがいっぱい 秘密もいっぱい Kiss my Love 連れてって 夢色のラビリンス Blueの霧に包まれた ここは深い森 さみしさの呪文で ずっと眠ってる それは夢だと笑うけど 半分ほんとよ 迎えにきてくれる Prince待ってる あなたの腕で 目覚めたら (そのとき) 現実だって 変わるはずよ Kiss my Love まだどこか 憧れがいっぱい 未来もいっぱい Kiss my Love 連れてって 夢色のラビリンス 煉瓦色の道に咲いた 名前のない花 幸せの化身(かたち)は きっとそばにある 次のページに進むのに 鍵をくださいね ヒロインになるには ひとりじゃだめ 渇いた胸に 刻まれる (そのとき) 優しさの音 愛がわかる Kiss my Love 心には ときめきがいっぱい 秘密もいっぱい Kiss my Love 連れてって 夢色のラビリンス 瞳を閉じて (そこから) 見える世界へ (行きたい) あなたと二人 (きっとそうよ) すべてが変わる Kiss my Love まだどこか 憧れがいっぱい 未来もいっぱい Kiss my Love 連れてって 夢色のラビリンス この先のラビリンス どこまでも二人 | |
| あした元気になーれとんねるず | とんねるず | 松井五郎 | 玉置浩二 | 一番星 咲いた 夕やけの空 屋根の上なら 届きそうな気がするよ つむじ風が吹けば オンボロ傘を ひらいて飛んだ 夢の森は遠くない きらきら光る 笑顔が光る 魔法なら消えないから 大きな声で 大きな空へ あした元気になーれ きらきら光る 夜空に光る 涙より素敵なこと 大きな声で 大きな空へ あした元気になーれ 膝小僧を抱いて 口笛吹いて きみの心に そっと書いた らくがきは Goodnight…… | |
| 不思議な夜安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | マスカットな唇さえ 小猫になれ 真夏の夢 ミスキャストなスキャンダルで もめるTVショー 病めるあなたのせいだね まずかったと 助かったとが うまくないけれども さすらっているいい関係(なか)で 翔べればいけそう やめれば負けそう しらふじゃないよね モスキートが耳のそばで うぶ毛にじゃれ もてすぎじゃね 嫌がっても 邪魔な声で ばれれば罪 不思議な夜 悪かったと したかったとが いつもはじけるのも わずらってる恋のせいで 泣ければいけそう 決めれば負けそう とぼけるだけだね | |
| いま安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二・矢萩渉 | 安全地帯・星勝 | 青く滲む 静かな夜明け 夢はどこへ 帰るのだろう 目が覚めると とても近くに こころ満たす あどけない寝顔 なにかが消えて なにかが生まれ 君のすべてを 感じたい いまあるものを いま抱きしめていられるように ただそれだけを祈ろう 僕を見てる 優しい瞳 握りしめた 細いゆびさき 想い出より あたたかい場所 君がくれた たいせつな時間 なにかが消えて なにかが生まれ 僕のすべてで 愛したい いまあるものを いま抱きしめていられるように ただそれだけを祈ろう いまあるものを いま抱きしめていられるように ただそれだけを祈ろう ただそれだけを祈ろう |
| & You鈴木雅之 | 鈴木雅之 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 安部潤 | あたたかい月の光が 君の手をこぼれて なによりも守りたいもの この胸にあふれる 傷つけてしまったこと 許されたらいいのに もう少しこうしていたい ほんの少しだけでもいい 僕はここにいる 君のためにここにいるよ ほどけても 離さずにいた 幸せの結び目 ありがとう 君はほんとに がんばってきたもの 心は教えてくれる 涙を救う場所を もう少しこうしていたい わかちあえる優しさで 君はここにいる 僕のためにここにいるよ たとえどんなに深い夜も かならず朝へ続いてる どこまでも歩いていけば いつか道になるはずさ 僕はそこにいる 君とふたりでいるよ いま 思いだそう はじめて見た あの日の夜明けを |
| 絶対乙女SUN & LUNAR | SUN & LUNAR | 松井五郎 | 桃井はるこ | 鳴瀬シュウヘイ | 絶対だ!! 進め 進め 青春だ!! 悔いのないように ハレルヤ 笑いたい Yeah 恋さえ知らない 彼女の変化に ビミョーな乙女の 胸騒ぎ 心の傷口 (チクチク) 噂のトラウマ (キリキリ) 授業の隙見て 写メが来る なんじゃこりゃ みんながライバル しょっちゅうトラブル この先なにが起こるの いったい ぜんたい 絶対だ!! あれよ これよ そーなのよ 好きだと言っても (知っても) 危なげで (言っちゃえ やっちゃえ) 絶対だ!! 進め 進め 青春だ!! 悔いのないように ハレルヤ 笑いたい Yeah 試験は手強い 仲間はか弱い ご意見無用の 激戦区 いきなり告白 (ドキドキ) ひそかに仕掛ける (ギリギリ) 制服の下も 忙しい そんなもんか なんだってアイドル 相当ラジカル 毎日climax いっぱい いっぱい 絶対だ!! あれも これも どーなのよ 無茶だと知っても (言っても) やるしかない(行っちゃえ やっちゃえ) 絶対だ!! 進め 進め 青春だ!! 悔いのないように ハレルヤ 笑いたい そう 涙で 時には 救われてもいいよ そう 心は止められないよ Hi Hi Hi あれも これも どーなのよ 無茶だと知っても (言っても) やるしかない (行っちゃえ やっちゃえ) 絶対だ!! 進め 進め 青春だ!! 悔いのないように ハレルヤ 笑いたい Yeah |
| ジェラシー ~運命にKissをしよう~新浜レオン | 新浜レオン | 松井五郎 | 長戸大幸 | 太陽が胸の音 いきなり裸にするよ 熱いくちびるは 後戻りはしない 近づけばさみしさも 避けられなくなるのか どんな君の過去 敵に回すんだろう あゝ愛されたくて あゝ息が止まるよ 震える心は ルーレットなんだ ジェラシーそれは薔薇 ジェラシー咲きながら ジェラシーいまはじまりなら 運命にKissをしよう 誰だって間違って 治らない傷もある でもね 怖がれば そこで時は覚める もしも忘れられない 誰かがいるとしても もっと 違う夢 上書きしてみせる あゝ傷ついてまで あゝ苦しんでまで 愛しい心が ターゲットなんだ ジェラシーそれは罠 ジェラシー泣きながら ジェラシーいまためらうなら 運命にKissをしよう ジェラシーそれは薔薇 ジェラシー咲きながら ジェラシーいまはじまりなら 運命にKissをしよう | |
| これがはじまりだからBEGIN | BEGIN | 松井五郎 | 小林武史 | 小林武史 | 破けたGジャンが好きじゃないなんて言うから おもしろいはずないじゃないか 黙りこむ MOOD 君のせいだよ ふたりが違うことちょっと胸にこたえたけど 俺たちはまだわかりあえる たくさんの気持ちあると思った いつまでも 泣くなよ やさしさからボロがでて Woo… てのひら握りたい気持ちが痛い やさしい微笑みで味わいをついでください 少しずつ さあ わかりあえば ほんとうのこれがはじまりだから いつまでも泣くなよ 涙をふくものがない Woo… ふざけてふれた髪 やわらかすぎて Woo… 今夜はなんだか ほら星が… いま心にほろ苦い味わいをついでください 言葉ではまだ言いきれない ほんとうの愛をつたえてみたい |
| 一日の終わりに中西保志 | 中西保志 | 松井五郎 | 水島康宏 | 静かな あのMOONLIGHT 窓に響く おやすみ 眠れない 誰かの RADIOだけが 聞こえる 今夜 空の下に 夢はいくつあるの 肩を寄せて 手を握って 逢いたいひとはどこ? MY LOVE ささやかでいい なにも ほかにいらない 目覚めたとき 名前 呼べる ほんとに たいせつな 愛があれば 昨日の NEWSが 風に吹かれ 消えてく 幸せを探して 街の灯り 揺れてる 時の流れだけが 愛の行方 見てる 傷ついても 涙しても 信じるものはなに? MY LOVE 抱きしめたい どんな つらいときにも たったひとつしかない やすらぎを 心のすべてで MY LOVE ささやかでいい なにも ほかにいらない 目覚めたとき 名前 呼べる ほんとに たいせつな 君がいれば | |
| 終わりなき夢ビリー・バンバン | ビリー・バンバン | 松井五郎 | 菅原進 | あれほど愛の深さ 憎んだことはなかった 誰も責められないこと 心は 気づきながら 選べずにいた道が いつも正しい気がする 戻ろうとしてもそこに ふたりは いないのに 幸せの 残り香を 移り行く 時が奪う 君だけに逢いたくて たどる思い出 僕だけが抱いている 終わりなき夢よ 僕だけが抱いている 終わりなき夢よ 見えない糸手繰れば 思わぬ結び目になる 運命なんて言葉を 孤独は頼りにして 他の人ではなにも なにも変わらなかったろう 君だったから生まれた 愛しさ ここにある ときめきの 抜け殻に まだ響く 優しい声 君だけに逢うために たどる悲しみ あの頃に 置いてきた 光射す夢よ あの頃に 置いてきた 光射す夢よ ぬくもりの 片端に 冷めやらぬ 胸の震え 君だけに逢いたくて たどる思い出 僕だけが抱いている 終わりなき夢よ 僕だけが抱いている 終わりなき夢よ | |
| 紅の糸 ~くれないのいと~五木ひろし | 五木ひろし | 松井五郎 | 森正明 | また夕闇の空を 伝う流れ星 逢えないと知りながら 待つ人がいる 思いを 紡ぐ糸は 風を凌ぐ衣(きぬ)になる 戻れぬ日々ならば 涙に羽織れと 忘れてしまえるなら どんなに楽だろう 憎んでしまえるなら 心も捨てられる まだ乾かない傷は じきに返り花 あふれる人の群れで 芳香(におい)をつける 願いを 繋(つな)ぐ糸は 継ぎ目ばかり増えてゆく 幾度も断ち切って 幾度も結んで 忘れてしまえるなら 泣かずにすむのに 憎んでしまえるなら 夢など見ないのに 忘れてしまえるなら どんなに楽だろう 憎んでしまえるなら 心も捨てられる | |
| おまえを決してはなさないHOUND DOG | HOUND DOG | 松井五郎 | 八島順一 | ハウンド・ドッグ | 飛び込んでこい いますぐ この胸に おまえを決してはなさない 涙を忘れたくて おまえはなにを見てる ふりむいた想い出に 探すものはあるかい 遠い太陽が俺たち きっと待っているから 風に逢いたい 激しく吹かれたい おまえとどこまでも 行きたくて 飛び込んでこい いますぐ この胸に ときめきだけは はなさない いつか選んだ道も いまはちがって見える 泣いたら泣いただけは つよくなれればいいさ 逃げてばかりいる気持ちじゃ なにもできやしないだろう 風をつかんで 心に抱きしめて 誰にも渡せない ものがある 飛び込んでこい いますぐ この胸に おまえを決して はなさない どんなさみしさも俺たち きっと越えられるから 風に逢いたい 激しく吹かれたい おまえとどこまでも 行きたくて 飛び込んでこい いますぐ この胸に ときめきだけは はなさない おまえを決して はなさない |







