試聴する

永遠の夏に抱かれて

この曲の表示回数 9,941
歌手:

杉山清貴


作詞:

松井五郎


作曲:

杉山清貴


白い鳥の群れが
瞳のなかを泳ぐ
なにも言わずに
君を連れ出した午後

好きだと言う以外
愛しかたさえ知らず
こんなにそばにいても
ひとりにしてた

太陽だけが覚えている
想い出はまだ ここにあるかい

永遠の夏にいま抱かれて
君ともう一度 見たい海がある

我慢してる涙はあずけて
僕のこの胸に 気持ち許してほしい

砂まじりのKISSに
笑った君の素顔
大事なものは
いつも近くにあるね

傷ついてからしか
やさしさに気づかない
心の行方 君は
教えてくれる

青いシャツから吹いてくる
風の匂いを 忘れたくない

永遠の夏にいま抱かれて
君をいつまでも 抱きしめてみたい

つらいだけの涙はあずけて
僕のこの胸で 夢を信じてほしい

太陽だけが覚えている
想い出はまだ ここにあるかい

永遠の夏にいま抱かれて
君ともう一度 見たい海がある

我慢してる涙はあずけて
僕のこの胸に 気持ち許してほしい
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:永遠の夏に抱かれて 歌手:杉山清貴

杉山清貴の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:1995-09-25
商品番号:WPC6-8136
ダブリューイーエー・ジャパン

iTunes

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP