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井上あずみの歌詞一覧リスト  71曲中 1-71曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
愛でいいでしょう迷わない道なんかない すぐ行ける場所もない 地図だって そうない  明日がどこかを知りたい なぜそうかも知りたい 上を見ていたい  空が なんにも 言わなくても 風は かならず 吹くんだって思う  愛でいいでしょう 信じてもいいでしょう 幸せにふれる それがきっかけなら  きっといいでしょう 抱きしめていいでしょう 心がなにかが わかった いまがある  永遠に咲く花はない 目覚めない夢もない 後戻り できない  あなたの気持ちを聞きたい 胸の音を聞きたい ふれあってみたい  決して 涙も 消えないけど 時は かならず 前にだけ進む  愛でいいでしょう 信じてもいいでしょう 幸せにできる それがはじまりなら  きっといいでしょう 抱きしめていいでしょう めぐり逢う意味が わかった いまがある  愛でいいでしょう 信じてもいいでしょう 幸せにふれる それがきっかけなら  きっといいでしょう 抱きしめていいでしょう 心がなにかが わかった いまがある井上あずみ松井五郎松田良迷わない道なんかない すぐ行ける場所もない 地図だって そうない  明日がどこかを知りたい なぜそうかも知りたい 上を見ていたい  空が なんにも 言わなくても 風は かならず 吹くんだって思う  愛でいいでしょう 信じてもいいでしょう 幸せにふれる それがきっかけなら  きっといいでしょう 抱きしめていいでしょう 心がなにかが わかった いまがある  永遠に咲く花はない 目覚めない夢もない 後戻り できない  あなたの気持ちを聞きたい 胸の音を聞きたい ふれあってみたい  決して 涙も 消えないけど 時は かならず 前にだけ進む  愛でいいでしょう 信じてもいいでしょう 幸せにできる それがはじまりなら  きっといいでしょう 抱きしめていいでしょう めぐり逢う意味が わかった いまがある  愛でいいでしょう 信じてもいいでしょう 幸せにふれる それがきっかけなら  きっといいでしょう 抱きしめていいでしょう 心がなにかが わかった いまがある
愛の旅立ちサファイアの星がふる 世界の海へ 旅に出てめぐりあう 異国の友よ 夢さえも語りあい 心ふれあう すこやかな若い日を 楽しもう  夜空を流れてゆく 時は返らない 歌おう 愛のメロディ あなたと又いつか 会えるでしょう 幸せは どこにもある  つばさを並べて飛ぶ かもめのように 歌おう 愛のメロディ あなたのほほえみは 私のもの 幸せは どこにもある井上あずみ岩谷時子三木たかしサファイアの星がふる 世界の海へ 旅に出てめぐりあう 異国の友よ 夢さえも語りあい 心ふれあう すこやかな若い日を 楽しもう  夜空を流れてゆく 時は返らない 歌おう 愛のメロディ あなたと又いつか 会えるでしょう 幸せは どこにもある  つばさを並べて飛ぶ かもめのように 歌おう 愛のメロディ あなたのほほえみは 私のもの 幸せは どこにもある
愛は花、君はその種子やさしさを 押し流す 愛 それは川 魂を 切り裂く 愛 それはナイフ とめどない 渇きが 愛だと いうけれど 愛は花 生命の花 きみは その種子  挫けるのを 恐れて 躍らない きみのこころ 醒めるのを 恐れて チャンス逃す きみの夢 奪われるのが 嫌さに 与えない こころ 死ぬのを 恐れて 生きることが 出来ない  長い夜 ただひとり 遠い道 ただひとり 愛なんて 来やしない そう おもうときには 思いだしてごらん 冬 雪に 埋もれていても 種子は春 おひさまの 愛で 花ひらく井上あずみAMANDA McBROOM・訳詞:高畑勲AMANDA McBROOMやさしさを 押し流す 愛 それは川 魂を 切り裂く 愛 それはナイフ とめどない 渇きが 愛だと いうけれど 愛は花 生命の花 きみは その種子  挫けるのを 恐れて 躍らない きみのこころ 醒めるのを 恐れて チャンス逃す きみの夢 奪われるのが 嫌さに 与えない こころ 死ぬのを 恐れて 生きることが 出来ない  長い夜 ただひとり 遠い道 ただひとり 愛なんて 来やしない そう おもうときには 思いだしてごらん 冬 雪に 埋もれていても 種子は春 おひさまの 愛で 花ひらく
ありがとうの続き (with ゆーゆ)うれしくて 笑顔があふれて 空を見上げる日も 悲しくて 言葉につまって 涙あふれる日も  いっしょだよ 隣にいるよ 乾杯 しちゃえば 記念日  Sing Sing Sing a Song 歌って歩こう ずっとそうやって 笑えばいいよ Sing Sing Sing a Song 明日もきっと ありがとうの続きだから そうでしょう?  どんな日も私のところへ 来てくれてありがとう 今日だって 私の記念日 またひとつ ありがとう  Sing Sing Sing a Song 手を振りながら そして抱きしめながら 笑えばいいよ Sing Sing Sing a Song 歌って歩こう どんな時も 声を重ね  Sing Sing Sing a Song 明日もきっと ありがとうの続きだから そうでしょう?井上あずみ山田ひろし山崎燿うれしくて 笑顔があふれて 空を見上げる日も 悲しくて 言葉につまって 涙あふれる日も  いっしょだよ 隣にいるよ 乾杯 しちゃえば 記念日  Sing Sing Sing a Song 歌って歩こう ずっとそうやって 笑えばいいよ Sing Sing Sing a Song 明日もきっと ありがとうの続きだから そうでしょう?  どんな日も私のところへ 来てくれてありがとう 今日だって 私の記念日 またひとつ ありがとう  Sing Sing Sing a Song 手を振りながら そして抱きしめながら 笑えばいいよ Sing Sing Sing a Song 歌って歩こう どんな時も 声を重ね  Sing Sing Sing a Song 明日もきっと ありがとうの続きだから そうでしょう?
いい日旅立ち雪解け間近の北の空に向い 過ぎ去りし日々の夢を叫ぶ時 帰らぬ人達 熱い胸をよぎる せめて今日から一人きり 旅に出る あゝ日本のどこかに 私を待ってる人がいる いい日 旅立ち 夕焼けをさがしに 母の背中で聞いた歌を道連れに…  岬のはずれに少年は魚つり 青い芒(すすき)の小径を帰るのか 私は今から 想い出を創るため 砂に枯木で書くつもり“さよなら”と あゝ日本のどこかに 私を待ってる人がいる いい日 旅立ち 羊雲をさがしに 父が教えてくれた歌を道連れに…  あゝ日本のどこかに 私を待ってる人がいる いい日 旅立ち 幸福(しあわせ)をさがしに 子供の頃に歌った歌を道連れに…井上あずみ谷村新司谷村新司雪解け間近の北の空に向い 過ぎ去りし日々の夢を叫ぶ時 帰らぬ人達 熱い胸をよぎる せめて今日から一人きり 旅に出る あゝ日本のどこかに 私を待ってる人がいる いい日 旅立ち 夕焼けをさがしに 母の背中で聞いた歌を道連れに…  岬のはずれに少年は魚つり 青い芒(すすき)の小径を帰るのか 私は今から 想い出を創るため 砂に枯木で書くつもり“さよなら”と あゝ日本のどこかに 私を待ってる人がいる いい日 旅立ち 羊雲をさがしに 父が教えてくれた歌を道連れに…  あゝ日本のどこかに 私を待ってる人がいる いい日 旅立ち 幸福(しあわせ)をさがしに 子供の頃に歌った歌を道連れに…
いつも何度でも呼んでいる 胸のどこか奥で いつも心踊る 夢を見たい  かなしみは 数えきれないけれど その向こうできっと あなたに会える  繰り返すあやまちの そのたび ひとは ただ青い空の 青さを知る 果てしなく 道は続いて見えるけれど この両手は 光を抱ける  さよならのときの 静かな胸 ゼロになるからだが 耳をすませる  生きている不思議 死んでいく不思議 花も風も街も みんなおなじ  呼んでいる 胸のどこか奥で いつも何度でも 夢を描こう  かなしみの数を 言い尽くすより 同じくちびるで そっとうたおう  閉じていく思い出の そのなかにいつも 忘れたくない ささやきを聞く こなごなに砕かれた 鏡の上にも 新しい景色が 映される  はじまりの朝の 静かな窓 ゼロになるからだ 充たされてゆけ  海の彼方には もう探さない 輝くものは いつもここに わたしのなかに 見つけられたから井上あずみ覚和歌子木村弓呼んでいる 胸のどこか奥で いつも心踊る 夢を見たい  かなしみは 数えきれないけれど その向こうできっと あなたに会える  繰り返すあやまちの そのたび ひとは ただ青い空の 青さを知る 果てしなく 道は続いて見えるけれど この両手は 光を抱ける  さよならのときの 静かな胸 ゼロになるからだが 耳をすませる  生きている不思議 死んでいく不思議 花も風も街も みんなおなじ  呼んでいる 胸のどこか奥で いつも何度でも 夢を描こう  かなしみの数を 言い尽くすより 同じくちびるで そっとうたおう  閉じていく思い出の そのなかにいつも 忘れたくない ささやきを聞く こなごなに砕かれた 鏡の上にも 新しい景色が 映される  はじまりの朝の 静かな窓 ゼロになるからだ 充たされてゆけ  海の彼方には もう探さない 輝くものは いつもここに わたしのなかに 見つけられたから
愛しのふるさとやわらかな陽ざしを浴びて 揺らめく海原こえて ただようゆうげのかおりと 小さなわたしのおうち  戻らない日々の記憶は 美しいうたになるから 抱いて行けよどこまでも 愛しいわたしのふるさと  懐かしい花の香りが 優しくわたしをつつむ 許されてしばしまどろむ 「おかえり」受け取った朝  癒えない傷たちはみんな わたしだけの物語 愛を学べよいつまでも ここはわたしのふるさと  愛しいわたしのふるさと井上あずみ古賀小由実アイルランド民謡やわらかな陽ざしを浴びて 揺らめく海原こえて ただようゆうげのかおりと 小さなわたしのおうち  戻らない日々の記憶は 美しいうたになるから 抱いて行けよどこまでも 愛しいわたしのふるさと  懐かしい花の香りが 優しくわたしをつつむ 許されてしばしまどろむ 「おかえり」受け取った朝  癒えない傷たちはみんな わたしだけの物語 愛を学べよいつまでも ここはわたしのふるさと  愛しいわたしのふるさと
宇宙へのドアきょうは 風を つかみましたか きのう 光に さわりましたか あるいは ずっと 昔でもいい 大地の 音を 見てたのは いつ  生まれた時は 奇跡の力 私も確か 持っていた 自然の心 信じてみたら  あそこのドアの 向こうは宇宙 希望の海へ 星が導く あふれる歌は あなたへの LaLaLa声援 声援  きょうは 水に 抱きしめられて あした 炎と 踊っていたい あるいは ずっと 未来のある日 はるかな空を 歩くのも いい  地球の広さ みつめ過ぎると あなたは 息ができない ひとりにひとつ 星を燃やして  あそこのドアの 向こうは宇宙 時を繋いで そして銀河に あふれる歌は わたしへの LaLaLa声援 声援  あそこのドアの 向こうは宇宙 希望の海へ 星が導く あふれる歌は はばたいて LaLaLaデンソー デンソー  あそこのドアの 向こうは宇宙 時を繋いで そして銀河に あふれる歌は かがやいて LaLaLaデンソー デンソー井上あずみ中尾陽子・補作詞:伊藤アキラ久石譲きょうは 風を つかみましたか きのう 光に さわりましたか あるいは ずっと 昔でもいい 大地の 音を 見てたのは いつ  生まれた時は 奇跡の力 私も確か 持っていた 自然の心 信じてみたら  あそこのドアの 向こうは宇宙 希望の海へ 星が導く あふれる歌は あなたへの LaLaLa声援 声援  きょうは 水に 抱きしめられて あした 炎と 踊っていたい あるいは ずっと 未来のある日 はるかな空を 歩くのも いい  地球の広さ みつめ過ぎると あなたは 息ができない ひとりにひとつ 星を燃やして  あそこのドアの 向こうは宇宙 時を繋いで そして銀河に あふれる歌は わたしへの LaLaLa声援 声援  あそこのドアの 向こうは宇宙 希望の海へ 星が導く あふれる歌は はばたいて LaLaLaデンソー デンソー  あそこのドアの 向こうは宇宙 時を繋いで そして銀河に あふれる歌は かがやいて LaLaLaデンソー デンソー
エンジェルリーフの羽根憧れていた恋の囁きが コスモスの丘 渡る頃ね  二人だけの運命 結び合う天使よ 生まれたてのメロディー今 微風(そよかぜ)に乗せて  エンジェルリーフの羽根 彼のもとへ早く 一秒刻みのときめき 大切に届けたいの 幾千の想い出 二人紡(つむ)げたらいいけど…  見上げる雲の晴れ間にのぞくわ わたしの未来 甘くそっと  夢はいつも流星 すぐに消えてくけど あなたに飛び立つ勇気 失くさずにずっと  エンジェルリーフの羽根 秘密のこころまで コバルトに交わる空 淋しさを溶かしたいの  淡い情熱でも 彼に伝わればいいのに…  エンジェルリーフの羽根 彼のもとへ早く 一秒刻みのときめき 大切に届けたいの 幾千の想い出 二人紡(つむ)げたらいいけど…井上あずみ大津あきら難波正司憧れていた恋の囁きが コスモスの丘 渡る頃ね  二人だけの運命 結び合う天使よ 生まれたてのメロディー今 微風(そよかぜ)に乗せて  エンジェルリーフの羽根 彼のもとへ早く 一秒刻みのときめき 大切に届けたいの 幾千の想い出 二人紡(つむ)げたらいいけど…  見上げる雲の晴れ間にのぞくわ わたしの未来 甘くそっと  夢はいつも流星 すぐに消えてくけど あなたに飛び立つ勇気 失くさずにずっと  エンジェルリーフの羽根 秘密のこころまで コバルトに交わる空 淋しさを溶かしたいの  淡い情熱でも 彼に伝わればいいのに…  エンジェルリーフの羽根 彼のもとへ早く 一秒刻みのときめき 大切に届けたいの 幾千の想い出 二人紡(つむ)げたらいいけど…
おかあさんおかあさんが まっているから うさぎになって とびはねていきたいな ことりになって あおいそら とんで いけたらな はやく あいたい  おかあさんに とびついて おはなし したいの あのこと ふたりきりで きいてほしいの わたしの ねがい だれにも いえない ひみつ  おかあさんが よんでいるの みみを すませば きこえる やさしいこえ わたしもよぶの おかあさん げんきになってねと そつとつぶやく  まほうのゆびで あんでくれる わたしのおさげを かたちよく かがみのまえの すました ふたり にているかしら しあわせ おはなも ゆれる  おかあさんは かなしくても なきがおなんか みせないわ いつも きれい ほほえんでいる わたしもわらう だいすき すてきな おかあさん井上あずみ中川李枝子久石譲おかあさんが まっているから うさぎになって とびはねていきたいな ことりになって あおいそら とんで いけたらな はやく あいたい  おかあさんに とびついて おはなし したいの あのこと ふたりきりで きいてほしいの わたしの ねがい だれにも いえない ひみつ  おかあさんが よんでいるの みみを すませば きこえる やさしいこえ わたしもよぶの おかあさん げんきになってねと そつとつぶやく  まほうのゆびで あんでくれる わたしのおさげを かたちよく かがみのまえの すました ふたり にているかしら しあわせ おはなも ゆれる  おかあさんは かなしくても なきがおなんか みせないわ いつも きれい ほほえんでいる わたしもわらう だいすき すてきな おかあさん
お元気ミーちゃんおとうさんは 私を パンダみたいと 言うけど あんなにコロコロ してない あんなにムシャムシャ 食べない おかあさんは 私を コアラみたいと 言うけど あんなにノロノロ してない あんなにグーグー 寝てない ちっちゃいと思って 失礼しちゃうわ ひとり歩きもできる ちょっとオシャレなレディーよ そこのけ そこのけ 私お元気ミーちゃん そこのけ そこのけ 私お元気ミーちゃん  おじいちゃんは 私を ラッコみたいと 言うけど あんなにキョロキョロ してない あんなにパクパク 食べない おばあちゃんは 私を ボーヤみたいと 言うけど あんなにソワソワ してない あんなにワーワー 泣かない ちっちゃいと思って 失礼しちゃうわ ちゃんとおしゃべりできる とてもかしこいレディーよ そこのけ そこのけ 私お元気ミーちゃん そこのけ そこのけ 私お元気ミーちゃん井上あずみ佐藤順英相沢清おとうさんは 私を パンダみたいと 言うけど あんなにコロコロ してない あんなにムシャムシャ 食べない おかあさんは 私を コアラみたいと 言うけど あんなにノロノロ してない あんなにグーグー 寝てない ちっちゃいと思って 失礼しちゃうわ ひとり歩きもできる ちょっとオシャレなレディーよ そこのけ そこのけ 私お元気ミーちゃん そこのけ そこのけ 私お元気ミーちゃん  おじいちゃんは 私を ラッコみたいと 言うけど あんなにキョロキョロ してない あんなにパクパク 食べない おばあちゃんは 私を ボーヤみたいと 言うけど あんなにソワソワ してない あんなにワーワー 泣かない ちっちゃいと思って 失礼しちゃうわ ちゃんとおしゃべりできる とてもかしこいレディーよ そこのけ そこのけ 私お元気ミーちゃん そこのけ そこのけ 私お元気ミーちゃん
おはようクレヨン赤いクレヨン いちばんさきに 箱の中で 目を覚ました オハヨー オハヨー オハヨー ぼくは誰かな? 赤い 赤い 赤い… そうだ トマトかも知れない!  みどりのクレヨン 二番目起きて 赤いトマト すぐに見つけた オハヨー オハヨー オハヨー ぼくは誰かな? みどり みどり みどり… そうだ レタスのはっぱ!  青いクレヨン お皿になって ピンクのクレヨン テーブルクロス オハヨー オハヨー オハヨー 次は誰かな? 白い 白い 白い… そうだ ミルクのコップ!  茶色く焼けた トーストの上 黄色いバター オレンジマーマレード オハヨー オハヨー オハヨー 次は誰かな? ぼくの ぼくの ぼくの 朝ごはんに おいで! そうだ ごはんにおいで!井上あずみ谷山浩子谷山浩子赤いクレヨン いちばんさきに 箱の中で 目を覚ました オハヨー オハヨー オハヨー ぼくは誰かな? 赤い 赤い 赤い… そうだ トマトかも知れない!  みどりのクレヨン 二番目起きて 赤いトマト すぐに見つけた オハヨー オハヨー オハヨー ぼくは誰かな? みどり みどり みどり… そうだ レタスのはっぱ!  青いクレヨン お皿になって ピンクのクレヨン テーブルクロス オハヨー オハヨー オハヨー 次は誰かな? 白い 白い 白い… そうだ ミルクのコップ!  茶色く焼けた トーストの上 黄色いバター オレンジマーマレード オハヨー オハヨー オハヨー 次は誰かな? ぼくの ぼくの ぼくの 朝ごはんに おいで! そうだ ごはんにおいで!
想い出がいっぱい古いアルバムの中に隠れて 想い出がいっぱい 無邪気な笑顔の下の 日付は遥かなメモリー  時は無限のつながりで 終わりを思いもしないね 手に届く宇宙は 限りなく澄んで 君を包んでいた  大人の階段昇る 君はまだシンデレラさ 幸福(しあわせ)は誰かがきっと 運んでくれると信じてるね 少女だったと いつの日か 想う時がくるのさ  キラリ木もれ陽のような 眩しい 想い出がいっぱい 一人だけ横向く 記念写真だね 恋を夢見る頃  硝子(がらす)の階段降りる 硝子(がらす)の靴 シンデレラさ 踊り場で足を止めて 時計の音 気にしている 少女だったと懐かしく 振り向く日があるのさ  大人の階段昇る 君はまだシンデレラさ 幸福(しあわせ)は誰かがきっと 運んでくれると信じてるね 少女だったと いつの日か 想う時がくるのさ  少女だったと 懐かしく 振り向く日があるのさ井上あずみ阿木燿子鈴木キサブロー古いアルバムの中に隠れて 想い出がいっぱい 無邪気な笑顔の下の 日付は遥かなメモリー  時は無限のつながりで 終わりを思いもしないね 手に届く宇宙は 限りなく澄んで 君を包んでいた  大人の階段昇る 君はまだシンデレラさ 幸福(しあわせ)は誰かがきっと 運んでくれると信じてるね 少女だったと いつの日か 想う時がくるのさ  キラリ木もれ陽のような 眩しい 想い出がいっぱい 一人だけ横向く 記念写真だね 恋を夢見る頃  硝子(がらす)の階段降りる 硝子(がらす)の靴 シンデレラさ 踊り場で足を止めて 時計の音 気にしている 少女だったと懐かしく 振り向く日があるのさ  大人の階段昇る 君はまだシンデレラさ 幸福(しあわせ)は誰かがきっと 運んでくれると信じてるね 少女だったと いつの日か 想う時がくるのさ  少女だったと 懐かしく 振り向く日があるのさ
想い出がかけぬけてゆく久しぶりの友だちにあう つもる話ふくらませてた しゃれた洋服も しゃれた靴さえもないけど 心ははしゃいだあの頃に  濡れた髪に風をあびて 街をいそぐ 想い出までかけぬけてゆく  笑い声が頭の中であふれてゆく 午後の街に  こみあうカフェテラスで 待ちあわせしてた みんなきれいだわ 私だけ変われない  久しぶりの友だちだけど かわす瞳胸が痛くて せめてルージュでも せめて持ってたら すこしはましだと思えた私がいや  雲のすきま光がさした帰り道 ずっとずっとうしろに消えた 笑い声が夕陽の中でこぼれてゆく 午後の空に井上あずみ風堂美起久石譲久しぶりの友だちにあう つもる話ふくらませてた しゃれた洋服も しゃれた靴さえもないけど 心ははしゃいだあの頃に  濡れた髪に風をあびて 街をいそぐ 想い出までかけぬけてゆく  笑い声が頭の中であふれてゆく 午後の街に  こみあうカフェテラスで 待ちあわせしてた みんなきれいだわ 私だけ変われない  久しぶりの友だちだけど かわす瞳胸が痛くて せめてルージュでも せめて持ってたら すこしはましだと思えた私がいや  雲のすきま光がさした帰り道 ずっとずっとうしろに消えた 笑い声が夕陽の中でこぼれてゆく 午後の空に
おもいでのアルバムいつのことだか 思いだしてごらん あんなことこんなこと あったでしょう うれしかったこと おもしろかったこと いつになっても わすれない  春のことです 思いだしてごらん あんなことこんなこと あったでしょう ぽかぽかおにわで なかよく遊んだ きれいな花も 咲いていた  一年じゅうを 思いだしてごらん あんなことこんなこと あったでしょう 桃のお花も きれいに咲いて もうすぐみんなは 一年生井上あずみ増子とし本多鉄麿いつのことだか 思いだしてごらん あんなことこんなこと あったでしょう うれしかったこと おもしろかったこと いつになっても わすれない  春のことです 思いだしてごらん あんなことこんなこと あったでしょう ぽかぽかおにわで なかよく遊んだ きれいな花も 咲いていた  一年じゅうを 思いだしてごらん あんなことこんなこと あったでしょう 桃のお花も きれいに咲いて もうすぐみんなは 一年生
OCEAN今より 過去より もっと果てしなく 星より 月より 強く輝いてる  大事な何かを もしも なくしても 瞳を閉じれば きっと 見えて来るよ  OCEAN 誰かが 優しい力で 今 僕らを抱いてる  生まれる前から いつも 側にいて すべての命を 深く 愛し続け  OCEAN 誰かが あたたかい胸に 今 僕らを抱いてる  OCEAN 誰かが 優しい力で 今 僕らを抱いてる井上あずみ田村由香JINMO今より 過去より もっと果てしなく 星より 月より 強く輝いてる  大事な何かを もしも なくしても 瞳を閉じれば きっと 見えて来るよ  OCEAN 誰かが 優しい力で 今 僕らを抱いてる  生まれる前から いつも 側にいて すべての命を 深く 愛し続け  OCEAN 誰かが あたたかい胸に 今 僕らを抱いてる  OCEAN 誰かが 優しい力で 今 僕らを抱いてる
風標星、天(あま)伝ふ さや、日々並(かがな)べて…  大地は揺りかご 目醒める東雲(しののめ)の 空へ 朝陽 生まれる  命の絆は 救いの手をかざし 久遠へと 根を張る樹海を知る  滅びゆく兆しとて 泡沫と 願ふ力が 奇蹟呼び覚ます しるべなき 風の詩よ 駆け渡れ 未来(あす)へ  母の懐 抱かれていた 無垢な種子(たね) 宿す 眼(まなこ) 誓ひを奏でて 人は愛を語らひ集ふ 陸(おか)の上を往く銀河 きららかに  玉の緒つなひで  さやけきせせらぎ 宿世(すくせ)の争ひも 澄ます かの波枕  現世(うつしよ)たゆたう 心は誇らしく 魂響(たまゆら)の縁(えにし)も 枝を伸ばせ  涙越ゆ ぬばたまの闇に映ゆ 幸を象る光 さんざめく まほらまの 子守詩が 大地を 流るる  母の柔らかな 腕の中 木霊(こだま)す調べは 天つ 幾望(きぼう)を満たして 人は愛を語らひ集ふ 陸の上を往く銀河 うららかに  母の懐 抱かれていた 無垢な種子 宿す 眼 誓ひを奏でて 人は愛を語らひ集ふ 陸の上を往く銀河 きららかに  玉の緒つなひで井上あずみ井筒日美伊藤賢治星、天(あま)伝ふ さや、日々並(かがな)べて…  大地は揺りかご 目醒める東雲(しののめ)の 空へ 朝陽 生まれる  命の絆は 救いの手をかざし 久遠へと 根を張る樹海を知る  滅びゆく兆しとて 泡沫と 願ふ力が 奇蹟呼び覚ます しるべなき 風の詩よ 駆け渡れ 未来(あす)へ  母の懐 抱かれていた 無垢な種子(たね) 宿す 眼(まなこ) 誓ひを奏でて 人は愛を語らひ集ふ 陸(おか)の上を往く銀河 きららかに  玉の緒つなひで  さやけきせせらぎ 宿世(すくせ)の争ひも 澄ます かの波枕  現世(うつしよ)たゆたう 心は誇らしく 魂響(たまゆら)の縁(えにし)も 枝を伸ばせ  涙越ゆ ぬばたまの闇に映ゆ 幸を象る光 さんざめく まほらまの 子守詩が 大地を 流るる  母の柔らかな 腕の中 木霊(こだま)す調べは 天つ 幾望(きぼう)を満たして 人は愛を語らひ集ふ 陸の上を往く銀河 うららかに  母の懐 抱かれていた 無垢な種子 宿す 眼 誓ひを奏でて 人は愛を語らひ集ふ 陸の上を往く銀河 きららかに  玉の緒つなひで
風の谷のナウシカ金色の花びら散らして 振り向けば まばゆい草原 雲間から光が射せば 身体ごと宙に浮かぶの  やさしさは見えない翼ね 遠くからあなたが呼んでる 愛しあう人は誰でも 飛び方を知ってるものよ  風の谷のナウシカ 髪を軽くなびかせ 風の谷のナウシカ 眠る樹海を飛び超え 青空から舞い降りたら やさしくつかまえて  花や木や小鳥の言葉を あなたにも教えてあげたい 何故人は傷つけあうの しあわせに小石を投げて  風の谷のナウシカ 白い霧が晴れたら 風の谷のナウシカ 手と手固く握って 大地けって翔び立つのよ はるかな地平線  風の谷のナウシカ 眠る樹海を飛び超え 青空から舞い降りたら やさしく抱きしめて井上あずみ松本隆細野晴臣金色の花びら散らして 振り向けば まばゆい草原 雲間から光が射せば 身体ごと宙に浮かぶの  やさしさは見えない翼ね 遠くからあなたが呼んでる 愛しあう人は誰でも 飛び方を知ってるものよ  風の谷のナウシカ 髪を軽くなびかせ 風の谷のナウシカ 眠る樹海を飛び超え 青空から舞い降りたら やさしくつかまえて  花や木や小鳥の言葉を あなたにも教えてあげたい 何故人は傷つけあうの しあわせに小石を投げて  風の谷のナウシカ 白い霧が晴れたら 風の谷のナウシカ 手と手固く握って 大地けって翔び立つのよ はるかな地平線  風の谷のナウシカ 眠る樹海を飛び超え 青空から舞い降りたら やさしく抱きしめて
風のとおり道GOLD LYLIC森の奥で 生まれた風が 原っぱに ひとり立つ 楡の木 フワリ かすめ やって来た あれは風のとおり道  森の奥で 生まれた風が 見えない手 さしのべて 麦の穂 フワリ かすめ あなたの髪を ゆらして 通りすぎてく  はるかな地 旅ゆく風 道しるべ ひとりゆく あなたに送る 髪のかざり  森の奥で 生まれた風が 原っぱに ひとり立つ 楡の木 フワリ かすめ 消えていく あれは 風のとおり道GOLD LYLIC井上あずみ宮崎駿久石譲森の奥で 生まれた風が 原っぱに ひとり立つ 楡の木 フワリ かすめ やって来た あれは風のとおり道  森の奥で 生まれた風が 見えない手 さしのべて 麦の穂 フワリ かすめ あなたの髪を ゆらして 通りすぎてく  はるかな地 旅ゆく風 道しるべ ひとりゆく あなたに送る 髪のかざり  森の奥で 生まれた風が 原っぱに ひとり立つ 楡の木 フワリ かすめ 消えていく あれは 風のとおり道
悲しみが許せない口笛で胸の扉 あけたあの日のハーモニー 囁く声で夢が叶う と信じたね  溜息の数を指で 数えた寒い夜も あなたといれば溢れる銀河(ほし) すぐに見つけられたの  あなたを連れ去る あなたを引き裂く 悲しみだけが許せない 救(たす)けて明日を 救けて涙を 想い出もう一度 つかまえて  あなたへと瞳閉じて サヨナラを飲み込んだ めぐり逢う日を問いかけても 何故 微笑むだけなの  心に残せる 言葉があるなら 優しさだけを伝えたい 救けて明日を 救けて涙を 私をもう一度 つかまえて  あなたを連れ去る あなたを引き裂く 悲しみだけが許せない 救(たす)けて明日を 救けて涙を 想い出もう一度 つかまえて井上あずみ大津あきらタケカワユキヒデ口笛で胸の扉 あけたあの日のハーモニー 囁く声で夢が叶う と信じたね  溜息の数を指で 数えた寒い夜も あなたといれば溢れる銀河(ほし) すぐに見つけられたの  あなたを連れ去る あなたを引き裂く 悲しみだけが許せない 救(たす)けて明日を 救けて涙を 想い出もう一度 つかまえて  あなたへと瞳閉じて サヨナラを飲み込んだ めぐり逢う日を問いかけても 何故 微笑むだけなの  心に残せる 言葉があるなら 優しさだけを伝えたい 救けて明日を 救けて涙を 私をもう一度 つかまえて  あなたを連れ去る あなたを引き裂く 悲しみだけが許せない 救(たす)けて明日を 救けて涙を 想い出もう一度 つかまえて
カントリー・ロードカントリー・ロード この道 ずっとゆけば あの街に つづいてる 気がする カントリー・ロード  ひとりぼっち おそれずに 生きようと 夢みてた さみしさ 押し込めて 強い自分を 守っていこ  カントリー・ロード この道 ずっとゆけば あの街に つづいてる 気がする カントリー・ロード  歩き疲れ たたずむと 浮かんで来る 故郷の街 丘をまく 坂の道 そんな僕を 叱っている  カントリー・ロード この道 ずっとゆけば あの街に つづいてる 気がする カントリー・ロード  どんな挫けそうな時だって 決して 涙は見せないで 心なしか 歩調が速くなっていく 思い出 消すため  カントリー・ロード この道 故郷へつづいても 僕は 行かないさ 行けない カントリー・ロード カントリー・ロード 明日は いつもの僕さ 帰りたい 帰れない さよなら カントリー・ロード井上あずみB.Danoff・T.Nivert・J.Denver・日本語訳詞:鈴木麻実子B.Danoff・T.Nivert・J.Denverカントリー・ロード この道 ずっとゆけば あの街に つづいてる 気がする カントリー・ロード  ひとりぼっち おそれずに 生きようと 夢みてた さみしさ 押し込めて 強い自分を 守っていこ  カントリー・ロード この道 ずっとゆけば あの街に つづいてる 気がする カントリー・ロード  歩き疲れ たたずむと 浮かんで来る 故郷の街 丘をまく 坂の道 そんな僕を 叱っている  カントリー・ロード この道 ずっとゆけば あの街に つづいてる 気がする カントリー・ロード  どんな挫けそうな時だって 決して 涙は見せないで 心なしか 歩調が速くなっていく 思い出 消すため  カントリー・ロード この道 故郷へつづいても 僕は 行かないさ 行けない カントリー・ロード カントリー・ロード 明日は いつもの僕さ 帰りたい 帰れない さよなら カントリー・ロード
崖の上のポニョポーニョ ポーニョ ポニョ さかなの子 青い海からやってきた ポーニョ ポーニョ ポニョ ふくらんだ まんまるおなかの女の子  ペータペタ ピョーンピョン 足っていいな かけちゃお! ニーギニギ ブーンブン おててはいいな つないじゃお!  あの子とはねると 心もおどるよ パークパクチュッギュッ! パークパクチュッギュッ! あの子が大好き まっかっかの  ポーニョ ポーニョ ポニョ さかなの子 青い海からやってきた ポーニョ ポーニョ ポニョ ふくらんだ まんまるおなかの女の子  フークフク いいにおい おなかがすいた 食べちゃお! よーくよく 見てみよう あの子もきっと見ている  いっしょに笑うと ホッペがあついよ ワークワクチュッギュッ! ワークワクチュッギュッ! あの子が大好き まっかっかの  ポーニョ ポーニョ ポニョ さかなの子 崖の上にやってきた ポーニョ ポーニョ ポニョ 女の子 まんまるおなかの元気な子井上あずみ近藤勝也・補作詞:宮崎駿久石譲ポーニョ ポーニョ ポニョ さかなの子 青い海からやってきた ポーニョ ポーニョ ポニョ ふくらんだ まんまるおなかの女の子  ペータペタ ピョーンピョン 足っていいな かけちゃお! ニーギニギ ブーンブン おててはいいな つないじゃお!  あの子とはねると 心もおどるよ パークパクチュッギュッ! パークパクチュッギュッ! あの子が大好き まっかっかの  ポーニョ ポーニョ ポニョ さかなの子 青い海からやってきた ポーニョ ポーニョ ポニョ ふくらんだ まんまるおなかの女の子  フークフク いいにおい おなかがすいた 食べちゃお! よーくよく 見てみよう あの子もきっと見ている  いっしょに笑うと ホッペがあついよ ワークワクチュッギュッ! ワークワクチュッギュッ! あの子が大好き まっかっかの  ポーニョ ポーニョ ポニョ さかなの子 崖の上にやってきた ポーニョ ポーニョ ポニョ 女の子 まんまるおなかの元気な子
キッチン・レディーキッチン・レディー FUFUFU…… キッチン・レディー FUFUFU……  ピンクのフリルの エプロンで きょうもママのお手伝い お皿をふきましょ キュキュキュキュー おはしを並べて タッタタッター パパもわたしに見とれてる  キッチン・レディー FUFUFU…… キッチン・レディー FUFUFU……  きょうのサラダは カリフラワー うまくゆでたら できあがり もりつけきれいに スッスッスッスー もみじのおててで パッパパッパー ママもわたしに見とれてる  キッチン・レディー FUFUFU…… キッチン・レディー FUFUFU……  キッチン キッチン キッチン・レディー キッチン キッチン キッチン・レディー わたしがいないと おりょうりも おいしくなんて作れない グツグツおなべよ プンププンプーン みみたぶさわって アッチチッチー ふたりわたしに見とれてる  キッチン・レディー FUFUFU…… キッチン・レディー FUFUFU……井上あずみ真梨乃生黒石ひとみキッチン・レディー FUFUFU…… キッチン・レディー FUFUFU……  ピンクのフリルの エプロンで きょうもママのお手伝い お皿をふきましょ キュキュキュキュー おはしを並べて タッタタッター パパもわたしに見とれてる  キッチン・レディー FUFUFU…… キッチン・レディー FUFUFU……  きょうのサラダは カリフラワー うまくゆでたら できあがり もりつけきれいに スッスッスッスー もみじのおててで パッパパッパー ママもわたしに見とれてる  キッチン・レディー FUFUFU…… キッチン・レディー FUFUFU……  キッチン キッチン キッチン・レディー キッチン キッチン キッチン・レディー わたしがいないと おりょうりも おいしくなんて作れない グツグツおなべよ プンププンプーン みみたぶさわって アッチチッチー ふたりわたしに見とれてる  キッチン・レディー FUFUFU…… キッチン・レディー FUFUFU……
君が明日と呼ぶものを今君が見ている夢は どんな夢ですか 限りなくただ 広がる空 聞こえる風の声  始まりの種の一粒が いつか森になる 誰もが誰かを支えながら 想いは形になる  めぐりめぐる時の中で 愛はいのちを忘れない さあ道は必ず続いてく どこまでも どんなときでも  君が心と呼ぶものを 僕も心と呼べるように この手から次の手に伝える 光がここにある  雨音はやがてせせらぎに 穏やかに変わる すべてはひとつのくりかえしと 川が教えてくれる  めぐりめぐる時の中で 愛はいのちを抱きしめて さあ道は必ず続いてく どこまでも どんなときでも  君が明日と呼ぶものを 僕も明日と呼べるように この手から次の手に伝える 光がここにある 光がここにある井上あずみ松井五郎沢田完今君が見ている夢は どんな夢ですか 限りなくただ 広がる空 聞こえる風の声  始まりの種の一粒が いつか森になる 誰もが誰かを支えながら 想いは形になる  めぐりめぐる時の中で 愛はいのちを忘れない さあ道は必ず続いてく どこまでも どんなときでも  君が心と呼ぶものを 僕も心と呼べるように この手から次の手に伝える 光がここにある  雨音はやがてせせらぎに 穏やかに変わる すべてはひとつのくりかえしと 川が教えてくれる  めぐりめぐる時の中で 愛はいのちを抱きしめて さあ道は必ず続いてく どこまでも どんなときでも  君が明日と呼ぶものを 僕も明日と呼べるように この手から次の手に伝える 光がここにある 光がここにある
君をのせてPLATINA LYLICあの地平線 輝くのは どこかに君をかくしているから たくさんの灯が なつかしいのは あのどれかひとつに 君がいるから  さあ でかけよう ひときれのパン ナイフ ランプ かばんにつめこんで  父さんが残した 熱い想い 母さんがくれた あのまなざし  地球はまわる 君をかくして 輝く瞳 きらめく灯 地球はまわる 君をのせて いつかきっと出会う ぼくらをのせて  父さんが残した 熱い想い 母さんがくれた あのまなざし  地球はまわる 君をかくして 輝く瞳 きらめく灯 地球はまわる 君をのせて いつかきっと出会う ぼくらをのせてPLATINA LYLIC井上あずみ宮崎駿久石譲久石譲あの地平線 輝くのは どこかに君をかくしているから たくさんの灯が なつかしいのは あのどれかひとつに 君がいるから  さあ でかけよう ひときれのパン ナイフ ランプ かばんにつめこんで  父さんが残した 熱い想い 母さんがくれた あのまなざし  地球はまわる 君をかくして 輝く瞳 きらめく灯 地球はまわる 君をのせて いつかきっと出会う ぼくらをのせて  父さんが残した 熱い想い 母さんがくれた あのまなざし  地球はまわる 君をかくして 輝く瞳 きらめく灯 地球はまわる 君をのせて いつかきっと出会う ぼくらをのせて
雲が晴れたらさあ 涙をふいて 話を聞いて ねえ 窓たたいてる 僕に気づいて  昼も 夜も雨と うらまないでほしい 夏を 運ぶためだよ  Rain drops(レインドロップス)街中のかさが Rain drops(レインドロップス)踊り始めたよ Tear drops(テイアドロップス)しずんでる君が 喜ぶように  さあ 晴まがでたよ 外 出ておいで そう 水たまりには 僕がいるんだ  はね上がるなんて いじめないでほしい いつも君が好きだよ  Rain drops灰色の空が Rain drops虹にかわったら Tear drops君のほほえみも 戻ってきた  長ぐつの下にホラ うつる笑顔がユラユラゆれて 青空にとけてゆく  Rain drops(レインドロップス)街中のかさが Rain drops(レインドロップス)踊り始めたよ Tear drops(テイアドロップス)しずんでる君が 喜ぶように Rain drops灰色の空が Rain drops虹にかわったら Tear drops君のほほえみも 戻ってきた井上あずみ彩恵津子羽田一郎さあ 涙をふいて 話を聞いて ねえ 窓たたいてる 僕に気づいて  昼も 夜も雨と うらまないでほしい 夏を 運ぶためだよ  Rain drops(レインドロップス)街中のかさが Rain drops(レインドロップス)踊り始めたよ Tear drops(テイアドロップス)しずんでる君が 喜ぶように  さあ 晴まがでたよ 外 出ておいで そう 水たまりには 僕がいるんだ  はね上がるなんて いじめないでほしい いつも君が好きだよ  Rain drops灰色の空が Rain drops虹にかわったら Tear drops君のほほえみも 戻ってきた  長ぐつの下にホラ うつる笑顔がユラユラゆれて 青空にとけてゆく  Rain drops(レインドロップス)街中のかさが Rain drops(レインドロップス)踊り始めたよ Tear drops(テイアドロップス)しずんでる君が 喜ぶように Rain drops灰色の空が Rain drops虹にかわったら Tear drops君のほほえみも 戻ってきた
恋するこの星~ちいさないのちを愛するきみがすき~ちいさないのちを 愛するきみがすき  恋するこの星 愛の種 生まれるよ  ひとつのやさしさ あつめて 手のひらに  ひとみのふるさと もういちど 抱きしめて  明日うまれる子供に ねえ のこす夢はなんですか?  空と海と風と雲 ひとつぶの笑顔  ちいさなそのてを 愛するきみがすき  夢見るこの星 愛のうたあふれるよ  ことばにできない 悲しみこぼれたら  ふりむく勇気を はじめよう あなたから  未来をしんじる あなたをしんじてる  かわろう かえよう ただ愛してみようよ  もしうまれる子供に ねえ ほしい夢をたずねたら  なんと答えるのでしょう ひとつぶの笑顔  ことばじゃたりない 想いにきづいたら  ふるえる勇気を うたおうよ あなたから  明日うまれる子供に ねえ のこす夢はなんですか?  空と海と風と雲 ひとつぶの笑顔  ちいさないのちを 愛するきみがすき  恋するこの星 愛の種 生まれるよ  LaLaLa…井上あずみ金子政路寺田志保ちいさないのちを 愛するきみがすき  恋するこの星 愛の種 生まれるよ  ひとつのやさしさ あつめて 手のひらに  ひとみのふるさと もういちど 抱きしめて  明日うまれる子供に ねえ のこす夢はなんですか?  空と海と風と雲 ひとつぶの笑顔  ちいさなそのてを 愛するきみがすき  夢見るこの星 愛のうたあふれるよ  ことばにできない 悲しみこぼれたら  ふりむく勇気を はじめよう あなたから  未来をしんじる あなたをしんじてる  かわろう かえよう ただ愛してみようよ  もしうまれる子供に ねえ ほしい夢をたずねたら  なんと答えるのでしょう ひとつぶの笑顔  ことばじゃたりない 想いにきづいたら  ふるえる勇気を うたおうよ あなたから  明日うまれる子供に ねえ のこす夢はなんですか?  空と海と風と雲 ひとつぶの笑顔  ちいさないのちを 愛するきみがすき  恋するこの星 愛の種 生まれるよ  LaLaLa…
桜、舞う雨は止んだの 傘から出した 白い指先 透き通る爪 すれ違うとき結んだ視線 ふと花びらが切り落としてく  散る散る風に花ふぶき あれからいくつ春を数えて 散る散る空は桜色 逢えない恋も舞う蝶になる  哀しいくらい若かったから 瞳の奥に灼(や)きついた顔 流す涙に誘われたのか ふと花びらが頬に貼りつく  散る散る風に花ふぶき 満開の下 揺れる幻 散る散る空は桜色 儚い夢も舞う蝶になる  散る散る風に花ふぶき あれからいくつ春を数えて 散る散る空は桜色 逢えない恋も舞う蝶になる井上あずみ松本隆馬飼野康二雨は止んだの 傘から出した 白い指先 透き通る爪 すれ違うとき結んだ視線 ふと花びらが切り落としてく  散る散る風に花ふぶき あれからいくつ春を数えて 散る散る空は桜色 逢えない恋も舞う蝶になる  哀しいくらい若かったから 瞳の奥に灼(や)きついた顔 流す涙に誘われたのか ふと花びらが頬に貼りつく  散る散る風に花ふぶき 満開の下 揺れる幻 散る散る空は桜色 儚い夢も舞う蝶になる  散る散る風に花ふぶき あれからいくつ春を数えて 散る散る空は桜色 逢えない恋も舞う蝶になる
さんぽPLATINA LYLICあるこう あるこう わたしはげんき あるくの だいすき どんどんいこう  さかみち トンネル くさっぱら いっぽんばしに でこぼこじゃりみち くものすくぐって くだりみち  あるこう あるこう わたしはげんき あるくの だいすき どんどんいこう  みつばち ぶんぶん はなばたけ ひなたにとかげ へびはひるね ばったがとんで まがりみち  あるこう あるこう わたしはげんき あるくの だいすき どんどんいこう  きつねも たぬきも でておいで たんけんしよう はやしのおくまで ともだちたくさん うれしいな ともだちたくさん うれしいなPLATINA LYLIC井上あずみ中川李枝子久石譲あるこう あるこう わたしはげんき あるくの だいすき どんどんいこう  さかみち トンネル くさっぱら いっぽんばしに でこぼこじゃりみち くものすくぐって くだりみち  あるこう あるこう わたしはげんき あるくの だいすき どんどんいこう  みつばち ぶんぶん はなばたけ ひなたにとかげ へびはひるね ばったがとんで まがりみち  あるこう あるこう わたしはげんき あるくの だいすき どんどんいこう  きつねも たぬきも でておいで たんけんしよう はやしのおくまで ともだちたくさん うれしいな ともだちたくさん うれしいな
しあわせのうた~風とおさんぽ~うまくまるがかけた うちの犬 笑った セロリがたべられた ウクレレを買った 手紙がとどいた Yシャツ洗った 二重とびが10回できた  雨降ってさ 川になってさ ときどきは ぼくも泣いてさ 海に着いたら 空見上げてさ 風の中で ぼくは歌うんだ  餃子パリッと焼けた えんぴつを削った 好きな人ができた 蚊帳の中眠った 猫がのびをした さんぽでまよった なくした本みつけた  雨降ってさ 川になってさ ときどきは ぼくも泣いてさ 海に着いたら 空見上げてさ 風の中で ぼくは歌うんだ  雨降ってさ 川になってさ ときどきは ぼくも泣いてさ 海に着いたら 空見上げてさ 風の中で ぼくは歌うんだ  しあわせのうた 歌うんだ井上あずみ勝誠二勝誠二うまくまるがかけた うちの犬 笑った セロリがたべられた ウクレレを買った 手紙がとどいた Yシャツ洗った 二重とびが10回できた  雨降ってさ 川になってさ ときどきは ぼくも泣いてさ 海に着いたら 空見上げてさ 風の中で ぼくは歌うんだ  餃子パリッと焼けた えんぴつを削った 好きな人ができた 蚊帳の中眠った 猫がのびをした さんぽでまよった なくした本みつけた  雨降ってさ 川になってさ ときどきは ぼくも泣いてさ 海に着いたら 空見上げてさ 風の中で ぼくは歌うんだ  雨降ってさ 川になってさ ときどきは ぼくも泣いてさ 海に着いたら 空見上げてさ 風の中で ぼくは歌うんだ  しあわせのうた 歌うんだ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
幸せの階段自分の名前も知らないで のんきにあくびを繰り返す はじめて握ったてのひらは 優しい光をくれました さぁ幸せになりなさい 愛はいつもあなたを 忘れないから  桜の坂道 息をつく 背中の大きなランドセル ほんとにひとりで大丈夫か 心配 ばかりをくれました さぁ幸せになりなさい 愛はいつもあなたと 駈けてゆくから  帰ってくるなり ドア閉めて 口すらきかない日もあった いろんな気持ちを抱きしめて いつしか 大人になりました さぁ幸せになりなさい 星はいつもあなたを 見つめてるから  今夜が最後の夜だけど 明日も親には変わりない あんなに小さなてのひらが 嬉しい涙をくれました 心に季節の折り返し 大事な思い出くれました さぁ幸せになりなさい 愛はいつもあなたと 生きてゆくから井上あずみ松井五郎都志見隆自分の名前も知らないで のんきにあくびを繰り返す はじめて握ったてのひらは 優しい光をくれました さぁ幸せになりなさい 愛はいつもあなたを 忘れないから  桜の坂道 息をつく 背中の大きなランドセル ほんとにひとりで大丈夫か 心配 ばかりをくれました さぁ幸せになりなさい 愛はいつもあなたと 駈けてゆくから  帰ってくるなり ドア閉めて 口すらきかない日もあった いろんな気持ちを抱きしめて いつしか 大人になりました さぁ幸せになりなさい 星はいつもあなたを 見つめてるから  今夜が最後の夜だけど 明日も親には変わりない あんなに小さなてのひらが 嬉しい涙をくれました 心に季節の折り返し 大事な思い出くれました さぁ幸せになりなさい 愛はいつもあなたと 生きてゆくから
Smile Again自分が とてつもなく ちっぽけに見えることが あるよね 自分だけが 悪者みたいに 思えるときが あるよね もう二度と 心から 笑えなくなるんじゃないかと こわくなるくらい 悲しくなることが あるよね あしたになって(あしたになって) 空が晴れたら(空が晴れたら) 自分を好きになって また 歩き始めようよ  Smile Again Smile Again うつむかないで Smile Again Smile Again 笑って見せて Smile Again Smile Again どんなあなたも みんな好きだから  Smile Again Smile Again うつむかないで Smile Again Smile Again 笑って見せて Smile Again Smile Again どんなあなたも みんな好きだから  やさしい言葉なんて 役に立たないことが あるよね 自分だけで 闘わなくちゃ いけないときが あるよね つらいこと 乗り越えて いつか見えてくるものがあるよ そしたらあなたは 今よりきっと すてきになってる あしたになって(あしたになって) 空が晴れたら(空が晴れたら) 自分を好きになって また 歩き始めようよ  Smile Again Smile Again うつむかないで Smile Again Smile Again 笑って見せて Smile Again Smile Again どんなあなたも みんな好きだから  Smile Again Smile Again うつむかないで Smile Again Smile Again 笑って見せて Smile Again Smile Again どんなあなたも みんな好きだから井上あずみ中山真理中山真理自分が とてつもなく ちっぽけに見えることが あるよね 自分だけが 悪者みたいに 思えるときが あるよね もう二度と 心から 笑えなくなるんじゃないかと こわくなるくらい 悲しくなることが あるよね あしたになって(あしたになって) 空が晴れたら(空が晴れたら) 自分を好きになって また 歩き始めようよ  Smile Again Smile Again うつむかないで Smile Again Smile Again 笑って見せて Smile Again Smile Again どんなあなたも みんな好きだから  Smile Again Smile Again うつむかないで Smile Again Smile Again 笑って見せて Smile Again Smile Again どんなあなたも みんな好きだから  やさしい言葉なんて 役に立たないことが あるよね 自分だけで 闘わなくちゃ いけないときが あるよね つらいこと 乗り越えて いつか見えてくるものがあるよ そしたらあなたは 今よりきっと すてきになってる あしたになって(あしたになって) 空が晴れたら(空が晴れたら) 自分を好きになって また 歩き始めようよ  Smile Again Smile Again うつむかないで Smile Again Smile Again 笑って見せて Smile Again Smile Again どんなあなたも みんな好きだから  Smile Again Smile Again うつむかないで Smile Again Smile Again 笑って見せて Smile Again Smile Again どんなあなたも みんな好きだから
世界の約束涙の奥にゆらぐほほえみは 時の始めからの世界の約束  いまは一人でも二人の昨日から 今日は生まれきらめく 初めて会った日のように  思い出のうちにあなたはいない そよかぜとなって頬に触れてくる  木漏れ日の午後の別れのあとも 決して終わらない世界の約束  いまは一人でも明日は限りない あなたが教えてくれた 夜にひそむやさしさ  思い出のうちにあなたはいない せせらぎの歌にこの空の色に 花の香りにいつまでも生きて井上あずみ谷川俊太郎木村弓涙の奥にゆらぐほほえみは 時の始めからの世界の約束  いまは一人でも二人の昨日から 今日は生まれきらめく 初めて会った日のように  思い出のうちにあなたはいない そよかぜとなって頬に触れてくる  木漏れ日の午後の別れのあとも 決して終わらない世界の約束  いまは一人でも明日は限りない あなたが教えてくれた 夜にひそむやさしさ  思い出のうちにあなたはいない せせらぎの歌にこの空の色に 花の香りにいつまでも生きて
千の風になって私のお墓の前で 泣かないでくださいそこに私はいません 眠ってなんかいません 千の風に 千の風になって あの大きな空を 吹きわたっています  秋には光になって 畑にふりそそぐ 冬はダイヤのように きらめく雪になる 朝は鳥になって あなたを目覚めさせる 夜は星になって あなたを見守る  私のお墓の前で 泣かないでください そこに私はいません 死んでなんかいません 千の風に 千の風になって あの大きな空を 吹きわたっています  千の風に 千の風になって あの 大きな空を 吹きわたっています  あの 大きな空を 吹きわたっています井上あずみ不詳・日本語詞:新井満新井満私のお墓の前で 泣かないでくださいそこに私はいません 眠ってなんかいません 千の風に 千の風になって あの大きな空を 吹きわたっています  秋には光になって 畑にふりそそぐ 冬はダイヤのように きらめく雪になる 朝は鳥になって あなたを目覚めさせる 夜は星になって あなたを見守る  私のお墓の前で 泣かないでください そこに私はいません 死んでなんかいません 千の風に 千の風になって あの大きな空を 吹きわたっています  千の風に 千の風になって あの 大きな空を 吹きわたっています  あの 大きな空を 吹きわたっています
卒業前―10日で100の出来事―好きなひとと 記念写真 とってみました 気取ったポーズ 考えながら 並んでみました 短いけれど 感激でしたね  逢いたい 逢えない 逢えなくなれば 逢え 逢う時 いつかまた いつか また逢いましょうね  春になれば 忘れものを想い出します 卒業前の10日は特に 想い出します あれこれみんな しあわせでしたね  逢いたい 逢えない 逢えなくなれば 逢え 逢う時 いつかまた いつか また逢いましょうね  逢いたい 逢えない 逢えなくなれば 逢え 逢う時 いつかまた いつか また逢いましょうね井上あずみ阿久悠服部克久好きなひとと 記念写真 とってみました 気取ったポーズ 考えながら 並んでみました 短いけれど 感激でしたね  逢いたい 逢えない 逢えなくなれば 逢え 逢う時 いつかまた いつか また逢いましょうね  春になれば 忘れものを想い出します 卒業前の10日は特に 想い出します あれこれみんな しあわせでしたね  逢いたい 逢えない 逢えなくなれば 逢え 逢う時 いつかまた いつか また逢いましょうね  逢いたい 逢えない 逢えなくなれば 逢え 逢う時 いつかまた いつか また逢いましょうね
太陽の詩流れる白い雲を 追いかけて走りだそう ひまわりがうたってる 太陽の詩(うた)  まぶしい夏のパレット 絵の具のふたをあける おどりだす緑色 海も山も手をつなぐよ  あふれる草のにおい ふくらんでゆく 夢と光をつめこんで  AH HERE COME THE SUMMER DAYS LET ME SING THIS SONG SUMMER TAKES MY BREATH AWAY  どこまでもつづく空 終わりのない はるかな風  心に羽根をつけて 雨あがりの 虹のかなたへ飛び立とう井上あずみ野田薫添田啓二流れる白い雲を 追いかけて走りだそう ひまわりがうたってる 太陽の詩(うた)  まぶしい夏のパレット 絵の具のふたをあける おどりだす緑色 海も山も手をつなぐよ  あふれる草のにおい ふくらんでゆく 夢と光をつめこんで  AH HERE COME THE SUMMER DAYS LET ME SING THIS SONG SUMMER TAKES MY BREATH AWAY  どこまでもつづく空 終わりのない はるかな風  心に羽根をつけて 雨あがりの 虹のかなたへ飛び立とう
たくさんのゆめ(with ゆーゆ)おとなになっても ママといたいな いいでしょ てをつないで いっしょに うたおう  いいわよ もちろん かぞく みんなで うたって わらいあって いまのままで  ともだちも ずっとが いいな ちがうがっこう いったこに あえないの さみしいね でも きがついたよ  みんなが ぜんぶ おんなじじゃないから たくさんのゆめ ほら うまれてくる  おとなに なるのは すてきなことよ そう おもえるママは とても しあわせ  ママがきてる ドレス くれる やくそく ぜったい わすれないで まちきれないわ  でも ゆっくりでいいの なんさいから おとななの? そのときに そのときに なにいろ にあうかな  みらいが なにも きまっていないから たくさんの ゆめ ほら うまれてくる  けして きえない ママの いのりは ひとつ そのえがお いつまでも どこにいても  みんなが ぜんぶ おんなじじゃないから たくさんのゆめ ほら うまれてくる  みらいが なにも きまっていないから たくさんのゆめ ほら うまれてくる ほら…うまれてくる井上あずみさいとういんこあおぞらすかいおとなになっても ママといたいな いいでしょ てをつないで いっしょに うたおう  いいわよ もちろん かぞく みんなで うたって わらいあって いまのままで  ともだちも ずっとが いいな ちがうがっこう いったこに あえないの さみしいね でも きがついたよ  みんなが ぜんぶ おんなじじゃないから たくさんのゆめ ほら うまれてくる  おとなに なるのは すてきなことよ そう おもえるママは とても しあわせ  ママがきてる ドレス くれる やくそく ぜったい わすれないで まちきれないわ  でも ゆっくりでいいの なんさいから おとななの? そのときに そのときに なにいろ にあうかな  みらいが なにも きまっていないから たくさんの ゆめ ほら うまれてくる  けして きえない ママの いのりは ひとつ そのえがお いつまでも どこにいても  みんなが ぜんぶ おんなじじゃないから たくさんのゆめ ほら うまれてくる  みらいが なにも きまっていないから たくさんのゆめ ほら うまれてくる ほら…うまれてくる
旅立ちの日に白い光の中に 山並みは萌えて 遙かな空の果てまでも 君は飛び立つ 限りなく青い空に 心ふるわせ 自由をかける鳥よ 振り返ることもせず  勇気を翼に込めて 希望の風に乗り この広い大空に 夢を託して  懐かしい友の声 ふとよみがえる 意味もないいさかいに 泣いたあの時 心通った嬉しさに 抱き合った日よ みんな過ぎたけれど 思い出強くだいて  勇気を翼に込めて 希望の風に乗り この広い大空に 夢を託して  いま 別れの時 飛び立とう 未来信じて はずむ 若い力 信じて この広い この広い 大空に  いま 別れの時 飛び立とう 未来信じて はずむ 若い力 信じて この広い この広い 大空に井上あずみ小嶋登坂本浩美白い光の中に 山並みは萌えて 遙かな空の果てまでも 君は飛び立つ 限りなく青い空に 心ふるわせ 自由をかける鳥よ 振り返ることもせず  勇気を翼に込めて 希望の風に乗り この広い大空に 夢を託して  懐かしい友の声 ふとよみがえる 意味もないいさかいに 泣いたあの時 心通った嬉しさに 抱き合った日よ みんな過ぎたけれど 思い出強くだいて  勇気を翼に込めて 希望の風に乗り この広い大空に 夢を託して  いま 別れの時 飛び立とう 未来信じて はずむ 若い力 信じて この広い この広い 大空に  いま 別れの時 飛び立とう 未来信じて はずむ 若い力 信じて この広い この広い 大空に
小さな祈り(瀬川瑞紀のテーマ)言葉のページ閉じて 夕陽にひざまづいた 私は祈る 小さな祈り あなたのために  それは家路を たどる街角に ぼんやり点る 窓の明かり どんなに弱い光でも どんなに ほのかなともしびでも きっと 心の安らぎになる  長すぎた夜 時間(とき)は流れを止め 思いはあふれ あなたを哀しみで包む それでもここ いま私がいるわ あなた見つめて だから 振り向かないで  それは夜更けを 越えて行く人に しるべを示す 夏の星座 どんなに闇が深くても どんなに かすかなまたたきでも きっと 旅する心の支え  流れる星は ひとつひとつずつの 淋しさ抱いて 地平へ燃え落ちて消える けれどあなたの そばに私がいる あなた信じて だから 独りじゃないの  この夏の 初めのように 笑い合える ときが来るまで井上あずみ早見裕司川村栄二言葉のページ閉じて 夕陽にひざまづいた 私は祈る 小さな祈り あなたのために  それは家路を たどる街角に ぼんやり点る 窓の明かり どんなに弱い光でも どんなに ほのかなともしびでも きっと 心の安らぎになる  長すぎた夜 時間(とき)は流れを止め 思いはあふれ あなたを哀しみで包む それでもここ いま私がいるわ あなた見つめて だから 振り向かないで  それは夜更けを 越えて行く人に しるべを示す 夏の星座 どんなに闇が深くても どんなに かすかなまたたきでも きっと 旅する心の支え  流れる星は ひとつひとつずつの 淋しさ抱いて 地平へ燃え落ちて消える けれどあなたの そばに私がいる あなた信じて だから 独りじゃないの  この夏の 初めのように 笑い合える ときが来るまで
小さな魔女の子守歌風にゆれてる 白いすずらん やさしくゆれる 魔女のゆりかご 瞳 閉じれば 見えて来るのよ 不思議な魔法の ワンダーランド  ひら ひら ひら ひらと 舞い落ちて花びら 流れてゴンドラになるの  こいで行きましょ 夢に抱かれて こいで行きましょ 夢の国へ  空にまたたく 青いサファイア やさしく光る 魔女の星なの 瞳 閉じれば 見えて来るのよ すてきな魔法の ワンダーランド  キラ キラ キラ キラリ 流れ流れて星は 光まとう蝶になるの  翔(と)んで行きましょ 夢に抱かれて 翔んで行きましょ 夢の国へ井上あずみ田波靖男馬飼野康二風にゆれてる 白いすずらん やさしくゆれる 魔女のゆりかご 瞳 閉じれば 見えて来るのよ 不思議な魔法の ワンダーランド  ひら ひら ひら ひらと 舞い落ちて花びら 流れてゴンドラになるの  こいで行きましょ 夢に抱かれて こいで行きましょ 夢の国へ  空にまたたく 青いサファイア やさしく光る 魔女の星なの 瞳 閉じれば 見えて来るのよ すてきな魔法の ワンダーランド  キラ キラ キラ キラリ 流れ流れて星は 光まとう蝶になるの  翔(と)んで行きましょ 夢に抱かれて 翔んで行きましょ 夢の国へ
ティラクル・ラミカル・レルラミルー知っているかい チビッ子魔女を どこへいくにも タイモンつれて 魔法の呪文は なんだっけ ティラクル・ラミカル・レルラミルー  いつも元気だ はりきりヤダモン わがままばかりの プリンセス いつも笑顔の タフ・ハート ティラクル・ラミカル・レルラミルー  “レッツゴー ヤダモン レッツゴー ヤダモン”はるか森こえ “レッツフライ ヤダモン レッツフライ ヤダモン”どこまでも 満月の空 舞い上がり いこう魔法の国へ  だれにも 負けない おてんばヤダモン いたずら好きの プリンセス バッテンマークは 大嫌い ティラクル・ラミカル・レルラミルー  “レッツゴー ヤダモン レッツゴー ヤダモン”はるか森こえ “レッツフライ ヤダモン レッツフライ ヤダモン”どこまでも 満月の夜 舞い上がり いこう魔法の国へ  “レッツゴー ヤダモン レッツゴー ヤダモン”はるか森こえ “レッツフライ ヤダモン レッツフライ ヤダモン”どこまでも 満月の空 舞い上がり いこう魔法の国へ井上あずみ田辺靖男馬飼野康二知っているかい チビッ子魔女を どこへいくにも タイモンつれて 魔法の呪文は なんだっけ ティラクル・ラミカル・レルラミルー  いつも元気だ はりきりヤダモン わがままばかりの プリンセス いつも笑顔の タフ・ハート ティラクル・ラミカル・レルラミルー  “レッツゴー ヤダモン レッツゴー ヤダモン”はるか森こえ “レッツフライ ヤダモン レッツフライ ヤダモン”どこまでも 満月の空 舞い上がり いこう魔法の国へ  だれにも 負けない おてんばヤダモン いたずら好きの プリンセス バッテンマークは 大嫌い ティラクル・ラミカル・レルラミルー  “レッツゴー ヤダモン レッツゴー ヤダモン”はるか森こえ “レッツフライ ヤダモン レッツフライ ヤダモン”どこまでも 満月の夜 舞い上がり いこう魔法の国へ  “レッツゴー ヤダモン レッツゴー ヤダモン”はるか森こえ “レッツフライ ヤダモン レッツフライ ヤダモン”どこまでも 満月の空 舞い上がり いこう魔法の国へ
テレシーズと歩こうテレシーズと歩こう テレシーズと行こう  明日はどっちにあるのかな 虹の空? 星の海  どこに行こうかフン!フン!フン!  迷ってマヨマヨしているのなら 思い切って出発しよう  (バナナはおやつに入りますか?) (紅白帽子はどっちが表?)  テレシーズと歩こう テレシーズと行こう  明日もいいことあるのかな 花の風? 月の丘?  おなかが減ったよフン!フン!フン!  甘い香りにアマアマきたら ためらわないでおよばれしよう  (カレーにソースはおかしいですか?) (スプーンはお水に入れますか?)  テレシーズと行こう みんなで行こう ラ・ラ・ラ・ラ・ラン ラ・ラ・ラ・ラ・ラン どこに行こうかフン!フン!フン!井上あずみにしづかかつゆきたなかひろかずテレシーズと歩こう テレシーズと行こう  明日はどっちにあるのかな 虹の空? 星の海  どこに行こうかフン!フン!フン!  迷ってマヨマヨしているのなら 思い切って出発しよう  (バナナはおやつに入りますか?) (紅白帽子はどっちが表?)  テレシーズと歩こう テレシーズと行こう  明日もいいことあるのかな 花の風? 月の丘?  おなかが減ったよフン!フン!フン!  甘い香りにアマアマきたら ためらわないでおよばれしよう  (カレーにソースはおかしいですか?) (スプーンはお水に入れますか?)  テレシーズと行こう みんなで行こう ラ・ラ・ラ・ラ・ラン ラ・ラ・ラ・ラ・ラン どこに行こうかフン!フン!フン!
時には昔の話を時には昔の話をしようか 通いなれた なじみのあの店 マロニエの並木が窓辺に見えてた コーヒーを一杯で一日 見えない明日を むやみにさがして 誰もが希望をたくした ゆれていた時代の熱い風にふかれて 体中で瞬間を感じた そうだね  道端で眠ったこともあったね どこにも行けない みんなで お金はなくても なんとか生きてた 貧しさが明日を運んだ 小さな下宿屋にいく人もおしかけ 朝まで騒いで眠った 嵐のように毎日が燃えていた 息がきれるまで走った そうだね  一枚残った写真をごらんよ ひげづらの男は君だね どこにいるのか今ではわからない 友達もいく人かいるけど あの日のすべてが空しいものだと それは誰にも言えない 今でも同じように見果てぬ夢を描いて 走りつづけているよね どこかで井上あずみ加藤登紀子加藤登紀子時には昔の話をしようか 通いなれた なじみのあの店 マロニエの並木が窓辺に見えてた コーヒーを一杯で一日 見えない明日を むやみにさがして 誰もが希望をたくした ゆれていた時代の熱い風にふかれて 体中で瞬間を感じた そうだね  道端で眠ったこともあったね どこにも行けない みんなで お金はなくても なんとか生きてた 貧しさが明日を運んだ 小さな下宿屋にいく人もおしかけ 朝まで騒いで眠った 嵐のように毎日が燃えていた 息がきれるまで走った そうだね  一枚残った写真をごらんよ ひげづらの男は君だね どこにいるのか今ではわからない 友達もいく人かいるけど あの日のすべてが空しいものだと それは誰にも言えない 今でも同じように見果てぬ夢を描いて 走りつづけているよね どこかで
となりのトトロPLATINA LYLICトトロ トトロ トトロ トトロ  だれかが こっそり 小路に 木の実 うずめて ちっさな芽 生えたら 秘密の暗号 森へのパスポート すてきな冒険はじまる  となりのトトロ トトロ トトロ トトロ 森の中に むかしから住んでる となりのトトロ トトロ トトロ トトロ 子供のときにだけ あなたに訪れる 不思議な出会い  雨降り バス停 ズブヌレ オバケがいたら あなたの雨ガサ さしてあげましょう 森へのパスポート 魔法の扉 あきます  となりのトトロ トトロ トトロ トトロ 月夜の晩に オカリナ吹いてる となりのトトロ トトロ トトロ トトロ もしも会えたなら すてきな しあわせが あなたに 来るわ  となりのトトロ トトロ トトロ トトロ 森の中に むかしから住んでる となりのトトロ トトロ トトロ トトロ 子供のときにだけ あなたに訪れる 不思議な出会い  トトロ トトロ トトロ トトロ トトロ トトロ トトロ トトロ…PLATINA LYLIC井上あずみ宮崎駿久石譲久石譲トトロ トトロ トトロ トトロ  だれかが こっそり 小路に 木の実 うずめて ちっさな芽 生えたら 秘密の暗号 森へのパスポート すてきな冒険はじまる  となりのトトロ トトロ トトロ トトロ 森の中に むかしから住んでる となりのトトロ トトロ トトロ トトロ 子供のときにだけ あなたに訪れる 不思議な出会い  雨降り バス停 ズブヌレ オバケがいたら あなたの雨ガサ さしてあげましょう 森へのパスポート 魔法の扉 あきます  となりのトトロ トトロ トトロ トトロ 月夜の晩に オカリナ吹いてる となりのトトロ トトロ トトロ トトロ もしも会えたなら すてきな しあわせが あなたに 来るわ  となりのトトロ トトロ トトロ トトロ 森の中に むかしから住んでる となりのトトロ トトロ トトロ トトロ 子供のときにだけ あなたに訪れる 不思議な出会い  トトロ トトロ トトロ トトロ トトロ トトロ トトロ トトロ…
ドンドコまつりドンドン ドンドコまつり ドンドン ドンドコまつり 庭でひびく 不思議な音に こっそり雨戸を開けてみた 月の光にうかぶ影は あれはオバケかもののけか こわいものみたさにおもわず 庭に飛びだした オバケ 気づかずにおどっているよ  ドンドン おばけがおどる ドンドン わたしもおどる おやおや不思議 昼間にまいた ドングリ しいの実 芽を出した 月の光にてらされて みるみる伸びてく 葉がしげる オバケ よろこび またおどる わたしもおどる ゆめのようだね ドンドコまつり  満月の夜 なにかがはじまる オバケといっしょに おどろうよ 君もいつかは 出会えるだろう こんなオバケたち ゆめのようにね ドンドコまつり井上あずみW.シティ制作部久石譲ドンドン ドンドコまつり ドンドン ドンドコまつり 庭でひびく 不思議な音に こっそり雨戸を開けてみた 月の光にうかぶ影は あれはオバケかもののけか こわいものみたさにおもわず 庭に飛びだした オバケ 気づかずにおどっているよ  ドンドン おばけがおどる ドンドン わたしもおどる おやおや不思議 昼間にまいた ドングリ しいの実 芽を出した 月の光にてらされて みるみる伸びてく 葉がしげる オバケ よろこび またおどる わたしもおどる ゆめのようだね ドンドコまつり  満月の夜 なにかがはじまる オバケといっしょに おどろうよ 君もいつかは 出会えるだろう こんなオバケたち ゆめのようにね ドンドコまつり
なごり雪汽車を待つ君の横で ぼくは時計を気にしてる 季節外れの雪が降ってる 「東京で見る雪はこれが最後ね」と さみしそうに君がつぶやく なごり雪も降る時を知り ふざけ過ぎた季節のあとで 今 春が来て君はきれいになった 去年よりずっときれいになった  動き始めた汽車の窓に 顔をつけて 君は何か言おうとしている 君のくちびるが「さようなら」と動くことが こわくて下を向いてた 時が行けば 幼い君も 大人になると 気付かないまま 今 春が来て君はきれいになった 去年よりずっときれいになった  君が去ったホームに残り 落ちてはとける 雪を見ていた 今 春が来て君はきれいになった 去年よりずっときれいになった  去年よりずっときれいになった 去年よりずっときれいになった 井上あずみ伊勢正三伊勢正三汽車を待つ君の横で ぼくは時計を気にしてる 季節外れの雪が降ってる 「東京で見る雪はこれが最後ね」と さみしそうに君がつぶやく なごり雪も降る時を知り ふざけ過ぎた季節のあとで 今 春が来て君はきれいになった 去年よりずっときれいになった  動き始めた汽車の窓に 顔をつけて 君は何か言おうとしている 君のくちびるが「さようなら」と動くことが こわくて下を向いてた 時が行けば 幼い君も 大人になると 気付かないまま 今 春が来て君はきれいになった 去年よりずっときれいになった  君が去ったホームに残り 落ちてはとける 雪を見ていた 今 春が来て君はきれいになった 去年よりずっときれいになった  去年よりずっときれいになった 去年よりずっときれいになった 
涙そうそう古いアルバムめくり ありがとうってつぶやいた いつもいつも胸の中 励ましてくれる人よ 晴れ渡る日も 雨の日も 浮かぶあの笑顔 想い出遠くあせても おもかげ探して よみがえる日は 涙そうそう  一番星に祈る それが私のくせになり 夕暮れに見上げる空 心いっぱいあなた探す 悲しみにも 喜びにも 想うあの笑顔 あなたの場所から私が 見えたら きっといつか 会えると信じ 生きてゆく  晴れ渡る日も 雨の日も 浮かぶあの笑顔 想い出遠くあせても さみしくて 恋しくて 君への想い 涙そうそう 会いたくて 会いたくて 君への想い 涙そうそう井上あずみ森山良子BIGIN古いアルバムめくり ありがとうってつぶやいた いつもいつも胸の中 励ましてくれる人よ 晴れ渡る日も 雨の日も 浮かぶあの笑顔 想い出遠くあせても おもかげ探して よみがえる日は 涙そうそう  一番星に祈る それが私のくせになり 夕暮れに見上げる空 心いっぱいあなた探す 悲しみにも 喜びにも 想うあの笑顔 あなたの場所から私が 見えたら きっといつか 会えると信じ 生きてゆく  晴れ渡る日も 雨の日も 浮かぶあの笑顔 想い出遠くあせても さみしくて 恋しくて 君への想い 涙そうそう 会いたくて 会いたくて 君への想い 涙そうそう
ななかまどの秋真っ赤に実った ななかまど てんてん てんてんてんと 実をつける 秋が来るのを待っていた ななかまどの秋は さびしくなんかないよ  真っ赤に実った ななかまど てんてん てんてんてんと 実をつけて 秋の大地に立っていた ななかまどの枝に 木枯らし吹いた ななかまどの赤い実 てんてんてんと 落ちた  しんしんしんと 雪の日 赤い実灯す 雪帽子のせて てんてんてんと 灯す  真っ赤に実った ななかまど てんてん てんてんてんと 実をつける 秋が来るのを待っていた ななかまどの秋は さびしくなんかないよ  真っ赤に実った ななかまど てんてん てんてんてんと 実をつけて 秋の大地に立っていた ななかまどの枝に 木枯らし吹いた ななかまどの赤い実 てんてんてんと 落ちた井上あずみホンヤミカコホンヤミカコ真っ赤に実った ななかまど てんてん てんてんてんと 実をつける 秋が来るのを待っていた ななかまどの秋は さびしくなんかないよ  真っ赤に実った ななかまど てんてん てんてんてんと 実をつけて 秋の大地に立っていた ななかまどの枝に 木枯らし吹いた ななかまどの赤い実 てんてんてんと 落ちた  しんしんしんと 雪の日 赤い実灯す 雪帽子のせて てんてんてんと 灯す  真っ赤に実った ななかまど てんてん てんてんてんと 実をつける 秋が来るのを待っていた ななかまどの秋は さびしくなんかないよ  真っ赤に実った ななかまど てんてん てんてんてんと 実をつけて 秋の大地に立っていた ななかまどの枝に 木枯らし吹いた ななかまどの赤い実 てんてんてんと 落ちた
何かをさがして濡れた歩道 たたずんで なんて静かな朝 空も雲もゆっくりと 呼吸してる感じ ひざであごを ささえてた 昨日とちがう風 私だけの宝もの さがしに飛びたとう  かばんにつめこんだ ときめきと不安 驚いたり しずんだりするけれど  だいじょうぶ きっと平気 すこし困りながら みんなちょっとづつ 大人になってゆくから  急な雨に打たれたら 心ごとシュンとした ひとりぼっちにつまづいて 人恋しくなった 雨上がりの街ひとり とぼとぼ歩いた 晴れた午後に風が吹く 神様信じて  かがんにつめこんだ いろんな気持ち 遠まわりしてみてもいいから  だいじょうぶ きっと平気 すこし困りながら みんなちょっとずつ 大人になってゆくのね井上あずみ風堂美起久石譲濡れた歩道 たたずんで なんて静かな朝 空も雲もゆっくりと 呼吸してる感じ ひざであごを ささえてた 昨日とちがう風 私だけの宝もの さがしに飛びたとう  かばんにつめこんだ ときめきと不安 驚いたり しずんだりするけれど  だいじょうぶ きっと平気 すこし困りながら みんなちょっとづつ 大人になってゆくから  急な雨に打たれたら 心ごとシュンとした ひとりぼっちにつまづいて 人恋しくなった 雨上がりの街ひとり とぼとぼ歩いた 晴れた午後に風が吹く 神様信じて  かがんにつめこんだ いろんな気持ち 遠まわりしてみてもいいから  だいじょうぶ きっと平気 すこし困りながら みんなちょっとずつ 大人になってゆくのね
花みずきの詩『ただいま』 『おかえり』 それは魔法の言葉 陽だまりのにおいがする 声がひびく午後  それだけで心 やわらかくなる オレンジ色のひととき  小さな優しさつめて あなたに贈りたい 花よ緑よ風にのせ とどけあなたに  『おはよう』 『おやすみ』 それは優しい時間 今日と明日(あした)のしあわせ 願う気持ちこめて  それだけで元気 わいてくるよね ほほえみ色のおくりもの  小さな手のひらつつみ ありがとう伝えたい 風よ大地よ歌にのせ とどけあなたに  小さな優しさつめて あなたに贈りたい 花よ緑よ風にのせ とどけあなたに井上あずみ古寺ななえ古寺ななえ『ただいま』 『おかえり』 それは魔法の言葉 陽だまりのにおいがする 声がひびく午後  それだけで心 やわらかくなる オレンジ色のひととき  小さな優しさつめて あなたに贈りたい 花よ緑よ風にのせ とどけあなたに  『おはよう』 『おやすみ』 それは優しい時間 今日と明日(あした)のしあわせ 願う気持ちこめて  それだけで元気 わいてくるよね ほほえみ色のおくりもの  小さな手のひらつつみ ありがとう伝えたい 風よ大地よ歌にのせ とどけあなたに  小さな優しさつめて あなたに贈りたい 花よ緑よ風にのせ とどけあなたに
ハロー!エムっとスマイル「みんな僕たちと一緒に踊ろう!」 「さあ、いくよー!」 「イエー!」  おっきな木にのぼろう 「ヤーッ」 でっかい空にうたおう 「オーッ」 しっかり手をつないだら いっぱいおはなししよう  おっきなあくびをしよう 「ヤーッ」 でっかい声をだそうよ 「オーッ」 しっかり汗をかいたら いっぱいごはん食べよう  きみの笑顔が宝物 みんなを幸せに変えるよ お花畑の花のように ひとつの花にひとつの笑顔  笑ってくるくるまわってハロー 「ハロー」 エムっとスマイル エムっとくん 明日も遊ぼういつまでも エムっとスマイル エムっとくん エムっとスマイル エムっとくん 「ハイ」  おっきな山をはしろう 「ヤーッ」 でっかい海におよごう 「オーッ」 しっかりどろんこになったら いっぱい夢をみようよ  きみの笑顔は夢の風 みんなの未来をはこんでくる 両手いっぱいの花たばを 胸にだきしめ はしりだそう  笑ってぺこっとおじぎでハロー 「ハロー」 エムっとスマイル エムっとくん いつでも会えるよ 友達さ エムっとスマイル エムっとくん エムっとスマイル エムっとくん 「ハイ」  「さぁ、まだまだいくよー!」 「ワーン!」「ツー!」 「ワン! ツー!」 「ワンツー! スリー! フォー!」  笑ってくるくるまわってハロー 「ハロー」 エムっとスマイル エムっとくん 明日も遊ぼういつまでも エムっとスマイル エムっとくん 「ハイ」  笑ってぺこっとおじぎでハロー 「ハロー」 エムっとスマイル エムっとくん どこでもはしゃいで なかよしさ エムっとスマイル エムっとくん 「ハイ」  ラララ ララララ ララララ ララララ ラララ ララララ ララララ ララララ ラララ ララララ ララララ ララララ ラララ ララララ ララララ ララララ エムっとスマイル エムっとくん 「イェイ!」井上あずみ金子政路勝誠二「みんな僕たちと一緒に踊ろう!」 「さあ、いくよー!」 「イエー!」  おっきな木にのぼろう 「ヤーッ」 でっかい空にうたおう 「オーッ」 しっかり手をつないだら いっぱいおはなししよう  おっきなあくびをしよう 「ヤーッ」 でっかい声をだそうよ 「オーッ」 しっかり汗をかいたら いっぱいごはん食べよう  きみの笑顔が宝物 みんなを幸せに変えるよ お花畑の花のように ひとつの花にひとつの笑顔  笑ってくるくるまわってハロー 「ハロー」 エムっとスマイル エムっとくん 明日も遊ぼういつまでも エムっとスマイル エムっとくん エムっとスマイル エムっとくん 「ハイ」  おっきな山をはしろう 「ヤーッ」 でっかい海におよごう 「オーッ」 しっかりどろんこになったら いっぱい夢をみようよ  きみの笑顔は夢の風 みんなの未来をはこんでくる 両手いっぱいの花たばを 胸にだきしめ はしりだそう  笑ってぺこっとおじぎでハロー 「ハロー」 エムっとスマイル エムっとくん いつでも会えるよ 友達さ エムっとスマイル エムっとくん エムっとスマイル エムっとくん 「ハイ」  「さぁ、まだまだいくよー!」 「ワーン!」「ツー!」 「ワン! ツー!」 「ワンツー! スリー! フォー!」  笑ってくるくるまわってハロー 「ハロー」 エムっとスマイル エムっとくん 明日も遊ぼういつまでも エムっとスマイル エムっとくん 「ハイ」  笑ってぺこっとおじぎでハロー 「ハロー」 エムっとスマイル エムっとくん どこでもはしゃいで なかよしさ エムっとスマイル エムっとくん 「ハイ」  ラララ ララララ ララララ ララララ ラララ ララララ ララララ ララララ ラララ ララララ ララララ ララララ ラララ ララララ ララララ ララララ エムっとスマイル エムっとくん 「イェイ!」
ハーモニーちいさなことば つなぐメロディ 笑顔はリズム 出会いはハーモニー かさねた手と手 つたわるぬくもり 心が奏で合う シンフォニー(いつまでも)  うたおう(夢を) 君と(僕の) 未来さあ始まる 希望を(いつも) 胸に(抱いて) 声合わせうたおう  忘れないでね 今日のときめきを おぼえていてね ずっといつまでも 君にありがとう みんなにありがとう 世界中にひびく ハーモニー(どこまでも)  うたおう(夢を) 君と(僕の) 未来さあ始まる 希望を(いつも) 胸に(抱いて) 声合わせうたおう  ララララ…  うたおう 君と 未来さあ始まる 希望を 胸に 声合わせうたおう  うたおう(夢を) 君と(僕の) 未来さあ始まる 希望を(いつも) 胸に(抱いて) 声合わせうたおう 声合わせうたおう  ララララ…井上あずみ吉田隆吉田隆ちいさなことば つなぐメロディ 笑顔はリズム 出会いはハーモニー かさねた手と手 つたわるぬくもり 心が奏で合う シンフォニー(いつまでも)  うたおう(夢を) 君と(僕の) 未来さあ始まる 希望を(いつも) 胸に(抱いて) 声合わせうたおう  忘れないでね 今日のときめきを おぼえていてね ずっといつまでも 君にありがとう みんなにありがとう 世界中にひびく ハーモニー(どこまでも)  うたおう(夢を) 君と(僕の) 未来さあ始まる 希望を(いつも) 胸に(抱いて) 声合わせうたおう  ララララ…  うたおう 君と 未来さあ始まる 希望を 胸に 声合わせうたおう  うたおう(夢を) 君と(僕の) 未来さあ始まる 希望を(いつも) 胸に(抱いて) 声合わせうたおう 声合わせうたおう  ララララ…
Bye-Bye!(with ゆーゆ)バイバイ またきっと あえるよね バイバイ やくそくの あいことば バイバイ ちょっとだけ さようなら バイバイ そのえがお わすれないよ  いっしょにうたったね いっしょにおどったね みんなでわらいあったよね?  おもいではむねのアルバムに たいせつにしまって またあえる そのひには あたらしいページをひらこう じゃあまたね バイバイ!  いっしょにうたったね いっしょにおどったね みんなでわらいあったよね?  おもいではむねのアルバムに たいせつにしまって またあえる そのひには あたらしいページをひらこう じゃあまたね バイバイ!  やくそくだよ せ~の バイバイ!井上あずみ西中利之祐浅山喜平太バイバイ またきっと あえるよね バイバイ やくそくの あいことば バイバイ ちょっとだけ さようなら バイバイ そのえがお わすれないよ  いっしょにうたったね いっしょにおどったね みんなでわらいあったよね?  おもいではむねのアルバムに たいせつにしまって またあえる そのひには あたらしいページをひらこう じゃあまたね バイバイ!  いっしょにうたったね いっしょにおどったね みんなでわらいあったよね?  おもいではむねのアルバムに たいせつにしまって またあえる そのひには あたらしいページをひらこう じゃあまたね バイバイ!  やくそくだよ せ~の バイバイ!
ヒカリの種野原を駈け出して 涙は風にあずけて 水色の小鳥を 追いかけ空を見上げて  冷たい雨に遭ったら 想い出して 君の胸のポケットの小さな太陽  だから大丈夫 みんなそのままで 誰も 太陽(ヒカリ)の種 抱いているから いつも どんな日も探そう 喜びを 泣いて生まれたのは 幸せを創るためさ  緑の隙間から 陽射しのシャワーこぼれて 祝福しているよ 君の走るこの道を  君の願いは天使が 聴いてるから 思い通り走ってね 自分を信じて  いいよ大丈夫 もしも弱くたって 明日は強くなれるチカラ持ってる みんな愛されてここに生まれてる 生きることはきっと 神さまのくれた奇跡  悲しい事があったら 想い出して 君の胸のポケットの小さな太陽  だから大丈夫 みんなそのままで 誰も 太陽(ヒカリ)の種 抱いているから いつも どんな日も探そう 微笑みを 泣いて生まれたのは 心から笑うためさ 輝く明日が待ってる井上あずみ森由里子吉野ユウヤ野原を駈け出して 涙は風にあずけて 水色の小鳥を 追いかけ空を見上げて  冷たい雨に遭ったら 想い出して 君の胸のポケットの小さな太陽  だから大丈夫 みんなそのままで 誰も 太陽(ヒカリ)の種 抱いているから いつも どんな日も探そう 喜びを 泣いて生まれたのは 幸せを創るためさ  緑の隙間から 陽射しのシャワーこぼれて 祝福しているよ 君の走るこの道を  君の願いは天使が 聴いてるから 思い通り走ってね 自分を信じて  いいよ大丈夫 もしも弱くたって 明日は強くなれるチカラ持ってる みんな愛されてここに生まれてる 生きることはきっと 神さまのくれた奇跡  悲しい事があったら 想い出して 君の胸のポケットの小さな太陽  だから大丈夫 みんなそのままで 誰も 太陽(ヒカリ)の種 抱いているから いつも どんな日も探そう 微笑みを 泣いて生まれたのは 心から笑うためさ 輝く明日が待ってる
瞳のなかの地球瞳のなかの青い星 誰もがもってる たからもの 決して忘れず 輝いて 遥かな時を みつめてる  青く光る空 青く光る海 大地の緑に こころよせたら 君をのせて 瞳のなかの 青い地球がまわりだす  みんなを乗せた青い星 誰もが知ってる たからもの 決して忘れず 抱きしめて 遥かな時を およいでく  流れて行く雲 流れて行く川 風にゆれる花 言葉きいたら 輝いてる 瞳のなかの 青い地球がうごきだす  空の青さにも 海の青さにも 君の歌がある こころきいたら ときめいている 瞳のなかの 青い地球がまわりだす井上あずみ外山草馬飼野康二瞳のなかの青い星 誰もがもってる たからもの 決して忘れず 輝いて 遥かな時を みつめてる  青く光る空 青く光る海 大地の緑に こころよせたら 君をのせて 瞳のなかの 青い地球がまわりだす  みんなを乗せた青い星 誰もが知ってる たからもの 決して忘れず 抱きしめて 遥かな時を およいでく  流れて行く雲 流れて行く川 風にゆれる花 言葉きいたら 輝いてる 瞳のなかの 青い地球がうごきだす  空の青さにも 海の青さにも 君の歌がある こころきいたら ときめいている 瞳のなかの 青い地球がまわりだす
ビリーヴたとえば君が 傷ついて くじけそうに なった時は かならず僕が そばにいて ささえてあげるよ その肩を 世界中の 希望のせて この地球は まわってる  いま未来の 扉を開けるとき 悲しみや 苦しみが いつの日か 喜びに変わるだろう I believe in future 信じてる  もしも誰かが 君のそばで 泣きだしそうに なった時は だまって腕を とりながら いっしょに歩いて くれるよね 世界中の やさしさで この地球を つつみたい  いま素直な 気持ちになれるなら 憧れや 愛しさが 大空に はじけて耀るだろう I believe in future 信じてる  いま未来の 扉を開けるとき I believe in future 信じてる井上あずみ杉本竜一杉本竜一たとえば君が 傷ついて くじけそうに なった時は かならず僕が そばにいて ささえてあげるよ その肩を 世界中の 希望のせて この地球は まわってる  いま未来の 扉を開けるとき 悲しみや 苦しみが いつの日か 喜びに変わるだろう I believe in future 信じてる  もしも誰かが 君のそばで 泣きだしそうに なった時は だまって腕を とりながら いっしょに歩いて くれるよね 世界中の やさしさで この地球を つつみたい  いま素直な 気持ちになれるなら 憧れや 愛しさが 大空に はじけて耀るだろう I believe in future 信じてる  いま未来の 扉を開けるとき I believe in future 信じてる
ビリーブたとえば君が 傷ついて くじけそうに なった時は かならずぼくが そばにいて ささえてあげるよ その肩を 世界中の 希望をのせて この地球は まわってる  いま未来の 扉を開けるとき 悲しみや 苦しみが いつの日か 喜びに変わるだろう アイ ビリーブ イン フューチャー 信じてる  もしも誰かが 君のそばで 泣き出しそうに なった時は だまって腕を とりながら いっしょに歩いて くれるよね 世界中の やさしさで この地球を つつみたい  いま素直な 気持ちになれるなら 憧れや 愛しさが 大空に はじけてひかるだろう アイ ビリーブ イン フューチャー 信じてる  いま未来の 扉を開けるとき アイ ビリーブ イン フューチャー 信じてる井上あずみ杉本竜一杉本竜一たとえば君が 傷ついて くじけそうに なった時は かならずぼくが そばにいて ささえてあげるよ その肩を 世界中の 希望をのせて この地球は まわってる  いま未来の 扉を開けるとき 悲しみや 苦しみが いつの日か 喜びに変わるだろう アイ ビリーブ イン フューチャー 信じてる  もしも誰かが 君のそばで 泣き出しそうに なった時は だまって腕を とりながら いっしょに歩いて くれるよね 世界中の やさしさで この地球を つつみたい  いま素直な 気持ちになれるなら 憧れや 愛しさが 大空に はじけてひかるだろう アイ ビリーブ イン フューチャー 信じてる  いま未来の 扉を開けるとき アイ ビリーブ イン フューチャー 信じてる
星が届けてくれること誰かが誰かを愛しく想うとき 星はやさしくそばにいる  知らない街の平和を祈るその手を 星はしずかにつつんでくれる  覚えていて星はいつも あなたのやさしさ見てる はるか遠い時を超えて 星とわたしたちは友だち  この地に生まれてあなたと出会うとき 星はみちびくしあわせの道  愛する人を祈って流すなみだは やがて夜空の星にかわるよ  信じていて星はかならず あなたに奇跡を起こす いく千の風いく千の時 超えてわたしたちは生きてる  覚えていて星はいつも あなたのやさしさ見てる はるか遠い時を超えて 星とわたしたちは友だち井上あずみ古寺ななえ古寺ななえ誰かが誰かを愛しく想うとき 星はやさしくそばにいる  知らない街の平和を祈るその手を 星はしずかにつつんでくれる  覚えていて星はいつも あなたのやさしさ見てる はるか遠い時を超えて 星とわたしたちは友だち  この地に生まれてあなたと出会うとき 星はみちびくしあわせの道  愛する人を祈って流すなみだは やがて夜空の星にかわるよ  信じていて星はかならず あなたに奇跡を起こす いく千の風いく千の時 超えてわたしたちは生きてる  覚えていて星はいつも あなたのやさしさ見てる はるか遠い時を超えて 星とわたしたちは友だち
まいごさがしても みつからない まいごの子 はなをつみに いったの ふりむかないで とんぼを おいかけて いったのかしら おばけが でてきたら どうしたらいいの  かくれんぼが だーいすき なきむしの あまえんぼ へんじして おねがいだから きえてしまった ちいさな子 どこかしら  おひさまが しずむのに かえらない こいぬと はらっぱじゅう はしりまわって こねこと くさむらで じゃれあって さよなら できないで べそをかく わからずや  おにごっこが だーいすき げんきな きかんぼう もどってきて おねがいだから にげてしまった いけない子 どこかしら  どうしよう こまったわ のはらにひとりきり かえってきて おねがいだから わたしの だいじな いもうと どこかしら どこかしら井上あずみ中川李枝子久石譲さがしても みつからない まいごの子 はなをつみに いったの ふりむかないで とんぼを おいかけて いったのかしら おばけが でてきたら どうしたらいいの  かくれんぼが だーいすき なきむしの あまえんぼ へんじして おねがいだから きえてしまった ちいさな子 どこかしら  おひさまが しずむのに かえらない こいぬと はらっぱじゅう はしりまわって こねこと くさむらで じゃれあって さよなら できないで べそをかく わからずや  おにごっこが だーいすき げんきな きかんぼう もどってきて おねがいだから にげてしまった いけない子 どこかしら  どうしよう こまったわ のはらにひとりきり かえってきて おねがいだから わたしの だいじな いもうと どこかしら どこかしら
魔法のぬくもりひとつずつ窓辺から 灯りが消える あなたのことを想うの  頬づえをつきながら あふれる涙 小指でそっとぬぐった  一人じゃないよ いつでも見つめてる 僕らの想い出は 魔法のぬくもりさ  しあわせな寂しさを かみしめながら 大きな夢を捜す  誰だってあやまちを 繰り返しては 大人になっていくのね  流れ星、いいことが きっと明日は 起こりそうな気がする  君にならできるから ここから見つめてる 信じる想い出は 魔法のぬくもりさ  やさしさに手を引かれ 人は誰でも 自分で夢ひらくの井上あずみ麻生圭子久石譲ひとつずつ窓辺から 灯りが消える あなたのことを想うの  頬づえをつきながら あふれる涙 小指でそっとぬぐった  一人じゃないよ いつでも見つめてる 僕らの想い出は 魔法のぬくもりさ  しあわせな寂しさを かみしめながら 大きな夢を捜す  誰だってあやまちを 繰り返しては 大人になっていくのね  流れ星、いいことが きっと明日は 起こりそうな気がする  君にならできるから ここから見つめてる 信じる想い出は 魔法のぬくもりさ  やさしさに手を引かれ 人は誰でも 自分で夢ひらくの
ママが白鳥だった日おばあちゃんちの とだなの奥で みつけた ママの子供時代 白が黄ばんだ 羽のかんむり チュールのチュチュに 小さなトウシューズ  わたしの足もはいらないほど 細くて古いサテンシューズ 両手を入れて パ・ド・ブレさせたら コツコツ鳴った ママのトウシューズ  これをはいた日 ママは まっしろな白鳥だったのね  いつかテレビで ママと見たわね 素敵な バレエスワンレイク 昔はママもあこがれたのと 太めのうでを ゆらしてまねしてた  これをはいた日 ママは ほっそりと 白鳥だったのね  これをはいた日 ママは まっしろな白鳥だったのね井上あずみ冬杜花代子都志見隆おばあちゃんちの とだなの奥で みつけた ママの子供時代 白が黄ばんだ 羽のかんむり チュールのチュチュに 小さなトウシューズ  わたしの足もはいらないほど 細くて古いサテンシューズ 両手を入れて パ・ド・ブレさせたら コツコツ鳴った ママのトウシューズ  これをはいた日 ママは まっしろな白鳥だったのね  いつかテレビで ママと見たわね 素敵な バレエスワンレイク 昔はママもあこがれたのと 太めのうでを ゆらしてまねしてた  これをはいた日 ママは ほっそりと 白鳥だったのね  これをはいた日 ママは まっしろな白鳥だったのね
めぐる季節GOLD LYLIC薄紅 花景色 せつなさを知った春 はかなく散ってゆく 風の指先ふれて 静かに見える波 まぶしすぎる夏の日 心の海岸で白く砕けていった  過ぎゆく季節の果てにたたずむ人は誰なの? ゆれる想い 自分をだきしめたの ひとり 明日はどんな日に 頬づえの窓辺から かたちのない夢をきっと見つけにゆこう  色づく街ゆけば 誰かに逢いたい秋 やさしくなれそうな 夕暮れのさみしさよ 凍えた手のひらで とけてゆく粉雪は 涙によく似てた ぬくもりに出会う冬  幸せを探す人が一番幸せだって めぐる季節 想い出に変えながら ふたり  明日はどんな風 歩きだす窓辺から もうすぐ見えてくる夢を渡ってゆこうGOLD LYLIC井上あずみ吉元由美久石譲薄紅 花景色 せつなさを知った春 はかなく散ってゆく 風の指先ふれて 静かに見える波 まぶしすぎる夏の日 心の海岸で白く砕けていった  過ぎゆく季節の果てにたたずむ人は誰なの? ゆれる想い 自分をだきしめたの ひとり 明日はどんな日に 頬づえの窓辺から かたちのない夢をきっと見つけにゆこう  色づく街ゆけば 誰かに逢いたい秋 やさしくなれそうな 夕暮れのさみしさよ 凍えた手のひらで とけてゆく粉雪は 涙によく似てた ぬくもりに出会う冬  幸せを探す人が一番幸せだって めぐる季節 想い出に変えながら ふたり  明日はどんな風 歩きだす窓辺から もうすぐ見えてくる夢を渡ってゆこう
message今 心の声を聞いて 雲に隠れた光 夜明けを待ってる それは 君だけの道標(みちしるべ) その翼に気付いて  二度と戻らない 今日という日の青空 少しでいい 前へ進もう 君が心から 信じた夢がある限り きっとたどり着ける 未来(あした)からのメッセージ  今 心のままに生きて 僕はここで見送る 風を味方にして ひとつ 羽ばたいてみればいい 君だけの瞬間(とき)の中  二度と戻らない 涙で惨(にじ)んだ空 雨上がりの 虹を信じて 君が選んだなら 雨はもうすぐ上がるだろう 未来(あした)が待っているから  二度と戻らない 明日(あす)へ続く大空 虹の向こうで 笑顔に逢える 小さくてもいい 心から信じる夢が 君だけの白い翼になる 未来(あした)からのメッセージ井上あずみ千宝美千宝美今 心の声を聞いて 雲に隠れた光 夜明けを待ってる それは 君だけの道標(みちしるべ) その翼に気付いて  二度と戻らない 今日という日の青空 少しでいい 前へ進もう 君が心から 信じた夢がある限り きっとたどり着ける 未来(あした)からのメッセージ  今 心のままに生きて 僕はここで見送る 風を味方にして ひとつ 羽ばたいてみればいい 君だけの瞬間(とき)の中  二度と戻らない 涙で惨(にじ)んだ空 雨上がりの 虹を信じて 君が選んだなら 雨はもうすぐ上がるだろう 未来(あした)が待っているから  二度と戻らない 明日(あす)へ続く大空 虹の向こうで 笑顔に逢える 小さくてもいい 心から信じる夢が 君だけの白い翼になる 未来(あした)からのメッセージ
もののけ姫はりつめた弓の ふるえる弦よ 月の光にざわめく おまえの心  とぎすまされた刃の美しい そのきっさきによく似た そなたの横顔 悲しみと怒りにひそむ まことの心を知るは 森の精 もののけ達だけ もののけ達だけ  悲しみと怒りにひそむ まことの心を知るは 森の精 もののけ達だけ もののけ達だけ井上あずみ宮崎駿久石譲はりつめた弓の ふるえる弦よ 月の光にざわめく おまえの心  とぎすまされた刃の美しい そのきっさきによく似た そなたの横顔 悲しみと怒りにひそむ まことの心を知るは 森の精 もののけ達だけ もののけ達だけ  悲しみと怒りにひそむ まことの心を知るは 森の精 もののけ達だけ もののけ達だけ
やさしさに包まれたなら小さい頃は神さまがいて 不思議に夢をかなえてくれた やさしい気持ちで目覚めた朝は おとなになっても 奇蹟はおこるよ  カーテンを開いて 静かな木洩れ陽の やさしさに包まれたなら きっと 目にうつる全てのことは メッセージ  小さい頃は神さまがいて 毎日愛を届けてくれた 心の奥にしまい忘れた 大切な箱 ひらくときは今  雨あがりの庭で くちなしの香りの やさしさに包まれたなら きっと 目にうつる全てのことは メッセージ  カーテンを開いて 静かな木洩れ陽の やさしさに包まれたなら きっと 目にうつる全てのことは メッセージ  雨あがりの庭で くちなしの香りの やさしさに包まれたなら きっと 目にうつる全てのことは メッセージ井上あずみ荒井由実荒井由実小さい頃は神さまがいて 不思議に夢をかなえてくれた やさしい気持ちで目覚めた朝は おとなになっても 奇蹟はおこるよ  カーテンを開いて 静かな木洩れ陽の やさしさに包まれたなら きっと 目にうつる全てのことは メッセージ  小さい頃は神さまがいて 毎日愛を届けてくれた 心の奥にしまい忘れた 大切な箱 ひらくときは今  雨あがりの庭で くちなしの香りの やさしさに包まれたなら きっと 目にうつる全てのことは メッセージ  カーテンを開いて 静かな木洩れ陽の やさしさに包まれたなら きっと 目にうつる全てのことは メッセージ  雨あがりの庭で くちなしの香りの やさしさに包まれたなら きっと 目にうつる全てのことは メッセージ
やったね♪マーチ歩こうよ 胸をはって 丘の向こうへ アライグマ ヘラジカたちも みんなおいでよ  急に つまずいた道で タンポポの奥に 四つ葉のクローバー みーっけ!!!  やったやったやったね よかったね イッタタタッタ イッタタ いたくたって やったやったやったね ヘイヘイへいき もっともっと遠くまで ねぇ 歌を歌いながら そう パレードはおわらない  りんごの木 風にゆれる道をぬけたら あの川を 越えて行こうよ となり町まで  とちゅう 道に迷ったら あの子に出会った すてきな仲間 でーきた!!!  やったやったやったね よかったね チョッピリピリ チョッピリ つかれたって やったやったやったね たのしいことが もっともっとありそうで ねぇ 手と手つなぎながら もう パレードはとまらない  急に 水たまり踏んで 汚れたくつ下 脱いだら キモチ いーねっ!  やったやったやったね よかったね チョッピリピリ チョッピリ つかれたって やったやったやったね たのしいことが もっともっとありそうで ねぇ スキップをしながら そう パレードはおわらない井上あずみ森由里子新井理生歩こうよ 胸をはって 丘の向こうへ アライグマ ヘラジカたちも みんなおいでよ  急に つまずいた道で タンポポの奥に 四つ葉のクローバー みーっけ!!!  やったやったやったね よかったね イッタタタッタ イッタタ いたくたって やったやったやったね ヘイヘイへいき もっともっと遠くまで ねぇ 歌を歌いながら そう パレードはおわらない  りんごの木 風にゆれる道をぬけたら あの川を 越えて行こうよ となり町まで  とちゅう 道に迷ったら あの子に出会った すてきな仲間 でーきた!!!  やったやったやったね よかったね チョッピリピリ チョッピリ つかれたって やったやったやったね たのしいことが もっともっとありそうで ねぇ 手と手つなぎながら もう パレードはとまらない  急に 水たまり踏んで 汚れたくつ下 脱いだら キモチ いーねっ!  やったやったやったね よかったね チョッピリピリ チョッピリ つかれたって やったやったやったね たのしいことが もっともっとありそうで ねぇ スキップをしながら そう パレードはおわらない
雪のまいご雪はいつも まいごになりながら ふってくる 右へ行ったり 左へ行ったり だれかをさがしているみたい そっと手にのせてみると ほっとしたみたいで しずかにとけていった井上あずみ中田有希(小4 / 1998年3月掲載)つかもとひろあき雪はいつも まいごになりながら ふってくる 右へ行ったり 左へ行ったり だれかをさがしているみたい そっと手にのせてみると ほっとしたみたいで しずかにとけていった
夢・自由が丘この街じゅう リボンを結んで あなたに届けたい どきどきさせたい この街じゅう リボンを結んで 胸いっぱい プレゼント あげたい  待ち合わせは自由が丘 あなたが手を振っている 会えない時間のあとで ハートは何色ですか? この街でなら どんな気持ちも ステキに包んで あげられる だから  この街じゅう リボンを結んで あなたに届けたい 幸せをあげたい この街では 夢・自由自在 暮らしたい いっしょにね いつまでも  日曜日の遊歩道 子供たちがかけていく やわらかな日差し受けて あなたの笑顔まぶしい この街でなら ハートつないで 輝く今が ずっと 続くから  この街じゅう リボンを結んで あなたに届けたい どきどきさせたい この街じゅう リボンを結んで 胸いっぱい プレゼント あげたい  この街じゅう リボンを結んで あなたに届けたい どきどきさせたい この街じゅう リボンを結んで 胸いっぱい プレゼント あげたい  この街じゅう リボンを結んで あなたに届けたい 幸せをあげたい この街では 夢・自由自在 暮らしたい いっしょにね いつまでも井上あずみさいとういんこ勝誠二この街じゅう リボンを結んで あなたに届けたい どきどきさせたい この街じゅう リボンを結んで 胸いっぱい プレゼント あげたい  待ち合わせは自由が丘 あなたが手を振っている 会えない時間のあとで ハートは何色ですか? この街でなら どんな気持ちも ステキに包んで あげられる だから  この街じゅう リボンを結んで あなたに届けたい 幸せをあげたい この街では 夢・自由自在 暮らしたい いっしょにね いつまでも  日曜日の遊歩道 子供たちがかけていく やわらかな日差し受けて あなたの笑顔まぶしい この街でなら ハートつないで 輝く今が ずっと 続くから  この街じゅう リボンを結んで あなたに届けたい どきどきさせたい この街じゅう リボンを結んで 胸いっぱい プレゼント あげたい  この街じゅう リボンを結んで あなたに届けたい どきどきさせたい この街じゅう リボンを結んで 胸いっぱい プレゼント あげたい  この街じゅう リボンを結んで あなたに届けたい 幸せをあげたい この街では 夢・自由自在 暮らしたい いっしょにね いつまでも
夢はるかかすかな ささやきに ふと目を醒ます夜 星たちのほほ笑み それは何を語るの? 流れる雲見つめ 無邪気に駆け出して 風の中泳いだ 幼き日を巡らす  夢 はるか遠き日よ 今も心ささえて いつか勇気 持てるまで その瞳の輝くままに  仰いだ虹の色 輝く木漏れ日に たたずんで振り向く そんな日々を過ぎ去り 心の空の色 いつしか曇る時 あの頃のきらめき 追いかけては彷徨う  夢 はるか遠き日よ 今も心ささえて いつか望み 叶うまで あの瞳の見つめるままに  時は過ぎ 季節の香りさえも忘れて  夢 はるか過ぎし日よ 今も心ゆらして いつか望み 叶えても あの瞳の輝きで 夢 はるか遠き日よ 今も心ささえて いつか勇気 持てるまで その瞳の輝くままに井上あずみ森下玲可松澤浩明かすかな ささやきに ふと目を醒ます夜 星たちのほほ笑み それは何を語るの? 流れる雲見つめ 無邪気に駆け出して 風の中泳いだ 幼き日を巡らす  夢 はるか遠き日よ 今も心ささえて いつか勇気 持てるまで その瞳の輝くままに  仰いだ虹の色 輝く木漏れ日に たたずんで振り向く そんな日々を過ぎ去り 心の空の色 いつしか曇る時 あの頃のきらめき 追いかけては彷徨う  夢 はるか遠き日よ 今も心ささえて いつか望み 叶うまで あの瞳の見つめるままに  時は過ぎ 季節の香りさえも忘れて  夢 はるか過ぎし日よ 今も心ゆらして いつか望み 叶えても あの瞳の輝きで 夢 はるか遠き日よ 今も心ささえて いつか勇気 持てるまで その瞳の輝くままに
Little Flower誰にも小さく色付く 心の花 Little Flower  優しい風の匂い空を舞って いつか君の胸に届いてくれるなら  花は咲くよ光溢れる 未知の世界へと 時は流れ唄うなら それが永遠だろう…  そのしなやかなこころを 月が優しく包むなら 祈りは果てなく続くよ そして築く Little Flower  白い雲のあとを追ってゆくと そこに悲しみさえ消し去る力ある  草木なびく大地にも似た 愛の世界へと 水は遠き夢をみる それが永遠だろう…  この掌に静かに 一輪の花舞い降りた 君にもいつかは届くよ 手をのばして Little Heart  そのしなやかなこころを 月と優しく包むまで 誰にも小さく色付く 心の花 Little Flower井上あずみkanoko岩垂徳行誰にも小さく色付く 心の花 Little Flower  優しい風の匂い空を舞って いつか君の胸に届いてくれるなら  花は咲くよ光溢れる 未知の世界へと 時は流れ唄うなら それが永遠だろう…  そのしなやかなこころを 月が優しく包むなら 祈りは果てなく続くよ そして築く Little Flower  白い雲のあとを追ってゆくと そこに悲しみさえ消し去る力ある  草木なびく大地にも似た 愛の世界へと 水は遠き夢をみる それが永遠だろう…  この掌に静かに 一輪の花舞い降りた 君にもいつかは届くよ 手をのばして Little Heart  そのしなやかなこころを 月と優しく包むまで 誰にも小さく色付く 心の花 Little Flower
童神 ~ヤマトグチ~天からの恵み 受けてこの地球(ほし)に 生まれたる我が子 祈り込め育て イラヨーヘイ イラヨーホイ イラヨー 愛(かな)し思産子(うみなしぐゎ) 泣くなよーや ヘイヨー ヘイヨー 太陽(てぃだ)の光受けて ゆういりよーや ヘイヨー ヘイヨー 健やかに 育て  暑き夏の日は 涼風を送り 寒き冬来れば この胸に抱いて イラヨーヘイ イラヨーホイ イラヨー 愛し思産子 泣くなよーや ヘイヨー ヘイヨー 月の光浴びて ゆういりよーや ヘイヨー ヘイヨー 健やかに 眠れ  嵐吹きすさむ 渡るこの浮世 母の祈り込め 永遠(とわ)の花咲かそ イラヨーヘイ イラヨーホイ イラヨー 愛し思産子 泣くなよーや ヘイヨー ヘイヨー 天の光受けて ゆういりよーや ヘイヨー ヘイヨー 天高く 育て井上あずみ古謝美佐子佐原一哉天からの恵み 受けてこの地球(ほし)に 生まれたる我が子 祈り込め育て イラヨーヘイ イラヨーホイ イラヨー 愛(かな)し思産子(うみなしぐゎ) 泣くなよーや ヘイヨー ヘイヨー 太陽(てぃだ)の光受けて ゆういりよーや ヘイヨー ヘイヨー 健やかに 育て  暑き夏の日は 涼風を送り 寒き冬来れば この胸に抱いて イラヨーヘイ イラヨーホイ イラヨー 愛し思産子 泣くなよーや ヘイヨー ヘイヨー 月の光浴びて ゆういりよーや ヘイヨー ヘイヨー 健やかに 眠れ  嵐吹きすさむ 渡るこの浮世 母の祈り込め 永遠(とわ)の花咲かそ イラヨーヘイ イラヨーホイ イラヨー 愛し思産子 泣くなよーや ヘイヨー ヘイヨー 天の光受けて ゆういりよーや ヘイヨー ヘイヨー 天高く 育て
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