筒美京平作曲の歌詞一覧リスト  1525曲中 1001-1200曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
初恋同志ヘレン笹野ヘレン笹野安井かずみ筒美京平赤いバイクを 乗りすて 駆けて来た 彼 明日なんか 気にしないわ 抱き合う 二人の恋 幸福がまぶしすぎて 後先も見ず 愛したの 愛されたの お互い 初恋なの  幸福は それは又 傷つきやすいと知らないで 赤い夕陽を背中に あなたが立てば 口づけさえ 待ちきれない お互い 初恋なの  愛したの 愛されたの お互い 初恋なの 幸福は それは又 傷つきやすいと知らないで 夢中だったの わたしは 赤いシャツ着て 風の中で 目をつぶれば お互い 初恋なの
初恋のメロディーGOLD LYLIC小林麻美GOLD LYLIC小林麻美橋本淳筒美京平筒美京平これが最後の接吻なのに あなたは何をためらうのかしら これがお別れ ドライブなのに 二人で何をためらうのかしら すてられたのは くやしいけれど せめて今だけ この胸をあたためて これが最後のドライブなのに 私のお家はすぐそこなのに  白い波止場に車を止めて 暗くなるまでそばにいてほしい 貴男のタバコに火をつけましょう 愛の終わりを待つあいだだけ すてられたのは 悲しいけれど せめて今だけ この胸をあたためて これがお別れドライブなのに 私のお家はすぐそこなのに
「派手!!!」GOLD LYLIC中山美穂GOLD LYLIC中山美穂松本隆筒美京平黒のジャケット翻し ついて来いってキザなセリフ 幌のついたオープン・カー 飛び乗るときつまづくのよ  渚色のカーブを カッコつけて曲がるね 私シートベルトをしっかり締めるの  髪をハラリなびかせて ロック・シンガー気取ってても カー・ラジオにあわせてる 音符がほら風に舞うわ  だけど見掛けよりもわりと素直なのよ そうね中身はまだ半熟だけどね  派手!!! だね!!! 派手もいいけど 道路でKissはちょっと行きすぎ 派手!!! だね!!! 派手もいいけど 愛した時はもっと地味にね Secret Love……  馬鹿ね 急に落ち込んで 嫌っているわけじゃないわ そうよ恋の階段を 2段とびにあがっちゃダメ  薄いガラス製のボールつかむように 抱いて乱暴してこわさないように  派手!!! だね!!! 派手もいいけど ルックスだけじゃ生きて行けない 派手!!! だね!!! 派手もいいけど 恋はやっぱり秘密めきたい Secret Love……  派手!!! だね!!! 派手もいいけど 道路でKissはちょっと行きすぎ 派手!!! だね!!! 派手もいいけど 愛した時はもっと地味にね Secret Love……
波止場松崎しげる松崎しげる橋本淳筒美京平小雨に 濡れてる 枯葉舞散る 波止場 ぼくらの愛にも 冷たい風が吹くよ 一度は激しく 燃えた恋 今はむなしくて 見かわす二人は なぐさめの言葉さえ 知らずに過ぎ去る たがいの夢追うの  小雨に 濡れてる 紅いバラの 花束 誰かが忘れた 愛を告げる小道具 一度は貴女を 胸に抱き 真心かけたの 明日の二人は もとの他人にかわる はかない恋路は 終りを告げるだけ
花と海黒沢年男黒沢年男橋本淳筒美京平筒美京平君にかくれて 花を飾る ひとりぼっちの 暗い海よ とどかぬ愛と 知っていても 心で祈る  君の好きな 花を浮かべ 波にさけんだ 熱いおもい うしろ姿を そっと抱いて くちづけしたい  君がいるから 生きているのさ つかんでごらんよ ぼくのこの愛を  霧にかくれて 君をさがす たとえ今夜は 遠くいても 夜明けの海の 甘い香り 明日は逢える  君がいるから 生きているのさ つかんでごらんよ ぼくのこの愛を
花とみつばち氣志團氣志團岩谷時子筒美京平どうでもいいけど 帰るのいるの 夜明けだよ まぶしいのは裸の胸さ  どうでもいいけど そばへおいでよ 今夜までおぼえておこう 赤いくちびる  君と僕のふたりが おぼえたての蜜の味 指をかたくからませ 背中にくちづけ  僕たちふたりは 春咲く花とみつばちさ 肩の上に とまっていたい  どうでもいいけど 涙が出てる わからない 幸せなら笑っておくれ  どうでもいいけど 今夜も逢える その気ならどこでも行こう 地の果てまでも  君と僕のふたりが おぼえたての蜜の味 指をかたくからませ 背中にくちづけ  僕たちふたりは 春咲く花とみつばちさ ひざの上に とまっていたい  言葉はいらない 愛して愛され 嵐がこようと 離れはしないさ  言葉はいらない 愛して愛され 嵐がこようと 離れはしないさ
花とみつばちGOLD LYLIC郷ひろみGOLD LYLIC郷ひろみ岩谷時子筒美京平筒美京平どうでもいいけど 帰るのいるの 夜明けだよ まぶしいのは裸の胸さ どうでもいいけど そばへおいでよ 今夜までおぼえておこう 赤いくちびる 君と僕のふたりが おぼえたての蜜の味 指をかたくからませ 背中にくちづけ 僕たちふたりは 春咲く花とみつばちさ 肩の上に とまっていたい  どうでもいいけど 涙が出てる わからない 幸せなら笑っておくれ どうでもいいけど 今夜も逢える その気ならどこでも行こう 地の果てまでも 君と僕のふたりが おぼえたての蜜の味 指をかたくからませ 背中にくちづけ 僕たちふたりは 春咲く花とみつばちさ ひざの上に とまっていたい 言葉はいらない 愛して愛され 嵐がこようと 離れはしないさ  言葉はいらない 愛して愛され 嵐がこようと 離れはしないさ
花とみつばち鈴木蘭々鈴木蘭々岩谷時子筒美京平藤井丈二どうでもいいけど 帰るのいるの 夜明けだよ まぶしいのは裸の胸さ どうでもいいけど そばへおいでよ 今夜までおぼえておこう 紅いくちびる  君と僕のふたりが おぼえたての蜜の味 ウォウォ 指をかたくからませ 背中に くちづけ  僕たちふたりは 春咲く花とみつばちさ 肩の上に とまっていたい  どうでもいいけど 涙が出てる わからない 幸せなら笑っておくれ どうでもいいけど 今夜も逢える その気ならどこでも行こう 地の果てまでも  君と僕のふたりが おぼえたての蜜の味 ウォウォ 指をかたくからませ 背中に くちづけ  僕たちふたりは 春咲く花とみつばちさ ひざの上に とまっていたい  言葉はいらない 愛して愛され 嵐が来ようと 離れはしないさ ウォウォ
花とみつばち山本リンダ山本リンダ岩谷時子筒美京平どうでもいいけど 帰るのいるの 夜明けだよ まぶしいのは裸の胸さ どうでもいいけど そばへおいでよ 今夜までおぼえておこう 赤いくちびる  君とぼくのふたりが おぼえたての蜜の味 ウォウォ 指をかたくからませ 背中にくちづけ  僕たちふたりは 春咲く花とみつばちさ 肩の上に止まっていたい  どうでもいいけど 涙が出てる わからない 幸せなら笑っておくれ どうでもいいけど 今夜も逢える その気ならどこでも 行こう地の果てまでも  君とぼくのふたりが おぼえたての蜜の味 ウォウォ 指をかたくからませ 背中にくちづけ  僕たちふたりは 春咲く花とみつばちさ ひざの上に止まっていたい  言葉はいらない 愛して愛され 嵐が来ようと離れはしないさ ウォウォ 言葉はいらない 愛して愛され 嵐が来ようと離れはしないさ ウォウォ
花の精-わたしのON-AIR-沢田玉恵沢田玉恵松本隆筒美京平武部聡志海を見下ろすバルコニーへと あなたの影を縫って歩いた 月が妖しい光り放って 胸の奥まで蒼く照らすの  私綺麗な花一輪 めまいのような愛を注いで  昼顔りんどうアネモネ馬酔木 手折ることさえこわがる人ね 洗ったシャツには真紅の野薔薇 どんな花にもなれるのに ah 子供あつかい Umm 我慢出来ないわ  背伸びするなよ ポツリと言って 冷たい視線沖に投げてる 無理しないでね 胸の鼓動は ドラムみたいに乱れてるのに  どうせ可憐な花一輪 眉の愁いを読んでほしいの  昼顔りんどうアネモネ馬酔木 魅力の糸でたぐりよせるわ 心に咲いてる蘭のの絵模様 いっそ散らしてほしいのに ah あやふやな人 Umm 我慢出来ないわ  昼顔りんどうアネモネ馬酔木 手折ることさえこわがる人ね 洗ったシャツには真紅の野薔薇 どんな花にもなれるのに ah 子供あつかい Umm 我慢出来ないわ
花のマドンナ伊東きよ子伊東きよ子橋本淳筒美京平筒美京平夜明けの空に ひびく鐘の音 白いガウンは 風とおどるのね あなたを恋する 私のバラと 口にふくんだ はなびらのかおり  しあわせは遠く 思い出はとおりすぎてゆく 帰らない 帰らない恋のように この手にのこった ロザリオだけが 虹のような 私のいのり  しあわせは遠く 思い出はとおりすぎてゆく 帰らない 帰らない恋のように この手にのこった ロザリオだけが 虹のような 私のいのり 悲しいいのり
花のように鳥のように郷ひろみ郷ひろみ石坂まさを筒美京平森岡賢一郎髪の毛小指で ああたわむれ ほほえむしぐさが ああすてきサ なぜかそっと思い出して さみしい朝には そばにいてほしいよ その時 ゆるして ふるえる肩先 ああ いとしい みつめる目と目が ああ まぶしい 花のように 鳥のように やさしく愛しあおう  型式や夢では ああないのサ 心がもとめて ああいたのサ 今になってそれに気づき くちびるかんでいるよ どうして二人はサヨナラを告げたの 意味などないのに しあわせつかんで ああ いいよね くるしいことなど ああ 忘れて 花のように 鳥のように やさしく愛しあおう やさしく愛しあおう 
花は泣いている川奈ミキ川奈ミキ橋本淳筒美京平筒美京平愛しても 愛しても あなたを 胸の願いは とどかない 信じても 信じても あなたを 恋の終りを感じるの 胸に抱かれた小さな私 あなたの好きな花なのに 涙のしずく とどかない あゝ花は 花は 一人ぽっちで泣いている  求めても 求めても あなたを 花の命は短かいの さがしても さがしても あなたを すてきな恋よ さようなら たった一度の口づけだけで 二人の心いつまでも 結べはしない かなしいわ あゝ花は 花は ほゝをぬらして泣いている
Honey MoonA-ChaA-Cha秋元康筒美京平武部聡志そんな風に照れないで 今夜くらい真剣に 私だけを見つめてよ Darlin'(Oh-Please)  カレンダーの中の今日を 指折り数えていたの 一人は淋しかったわ  腕でそっと抱きしめて 会えなかったその時間 あなたの愛で埋めてよ Darlin'(Oh-Please)  誰にも邪魔をされずに 夜明けが来るまで ずっと このまま 甘えていたい  (Kiss Me Darlin') (Wow Wow Wow Wow) Honey Moon(Honey Moon) Honey Moon(Honey Moon) Hoo しあわせよ(Wow) Honey Moon(Honey Moon) Honey Moon(Honey Moon) Hoo 離さない ウエディングドレスは ベッドで脱がせて  これは夢じゃないわよね 現実だとわかるほど 頬をちょっと つねってよ Darlin'(Oh-Please)  愛はいつでも どこかで 誰かを待たせるけれど 私はもう待たないわ  (Kiss Me Darlin') (Wow Wow Wow Wow) Kiss Me(Kiss Me) Kiss Me(Kiss Me) Hoo 口づけて(Wow) Kiss Me(Kiss Me) Kiss Me(Kiss Me) Hoo 誓いたい 遠くに行きたいベッドの小舟で  誰にも邪魔をされずに 夜明けが来るまで ずっと このまま 甘えていたい  (Kiss Me Darlin') (Wow Wow Wow Wow) Honey Moon(Honey Moon) Honey Moon(Honey Moon) Hoo しあわせよ(Wow) Honey Moon(Honey Moon) Honey Moon(Honey Moon) Hoo 離さない ウエディングドレスは ベッドで脱がせて  (Wow Wow Wow Wow) Kiss Me(Kiss Me) Kiss Me(Kiss Me) Hoo 口づけて(Wow) Kiss Me(Kiss Me) Kiss Me(Kiss Me) Hoo 誓いたい 恥ずかしいから ベッドで脱がせて
ハネムーン・ララバイ太田裕美太田裕美松本隆筒美京平ファッション雑誌の海のグラビア フルーツかじってのぞきこんだの あなたと写真にはいってゆける 魔法の呪文があればいいのに 夢に見たカリブ海 太陽の海よ あなたと二人きり 無人島へ100マイル 岬をめぐれば海賊船が 二人の悲恋の邪魔をするのよ  夕焼け絵の具に染まった波よ あなたと見るのよ椰子のシルエット 月夜のしずくで髪を洗えば 恋しい瞳に映るハネムーン 謎めいたバーミューダ ハリケーンをくぐり あなたにさらわれて 無人島へ100マイル うたたねしてたのあなたのひざで 素敵な夢なら続き見させて
はみだしチャンピオン沖田浩之沖田浩之阿木燿子筒美京平白を黒と言われて アンアン…… あれもダメ これもダメ アンアン…… 今さら遅い 落ち穂ひろいは 風に吹かれて 勝手に飛ぶよ あなたとぼくが 愛し合ったら 突然、みんながレポーターさ ぐっと危険な 遊びほど ドキドキ 感じちゃう しぶいぜ ルールは自分でつくる はみだしチャンピオン  光と影まぜれば アンアン…… あれも好き これも好き アンアン…… 今さら甘い 言葉じゃなくて 本当と嘘を 教えて欲しい あなたとぼくが 手に手を取って 逃げれば 明日はニュースショウさ ずんと激しい 嵐ほど 過ぎれば ピーカンさ 憎いぜ ルールははずれっぱなし はみだしチャンピオン  あなたとぼくが 愛し合ったら 突然、みんながレポーターさ ぐっと危険な 遊びほど ドキドキ 感じちゃう しぶいぜ ルールは自分でつくる はみだしチャンピオン
原宿キッス田原俊彦田原俊彦宮下智筒美京平スカートのすそ AH AH ヒョイとつまんで AH AH 原宿の交差点 あの娘はタクシー止めたよ 刺激的だね AH AH ポニーテールさ AH AH すける程うすいシャツ ゆらめき なまめき ときめく  待ちぶせして お茶しないと まじめに迫る I love motion だめなら肩 ふいに抱いて 口唇奪う 原宿 motion AH- どっちがいい なんでもいいから 一度 お願いしたい  Woo 恋し恥ずかし 原宿キッス Woo 恋し恥ずかし 原宿キッス  ジルバで決めて AH AH 街を歩けば AH AH 土曜日のストリート 男の視線がヤリ合う 人騒がせさ AH AH 赤いリボンが AH AH ほっとけば事故になる あの娘にゃ彼氏が必要  あとをつけて 好きだと言う 古いタイプの I love motion だめなら肩 ふいに抱いて 口唇奪う 原宿 motion AH- どっちがいい 夢でもいいから 一度 お願いしたい  Woo 恋し恥ずかし 原宿キッス Woo 恋し恥ずかし 原宿キッス Woo 恋し恥ずかし 原宿キッス Woo 恋し恥ずかし 原宿キッス
ハル小谷美紗子小谷美紗子小谷美紗子筒美京平私の中でハジケルこの恋が勘違いだったら 泣き出しそうな低い雲の朝につられて泣いたりしないのに  私の時計の針は時間でも何でもなく あなただけを指して動かずに時を忘れさせるばかり  きっとあなたは笑う 乾いた冗談と足跡を残して 私はそれを埋めようと雨を待っている 頬を撫でる霧雨に泣けるわ  何処かで噂されているような恋などいらない 前を向いて地平線を指して ゆっくり走るのさ  強がり苦笑い、これこそ私らしい ただ笑って、嘘でも笑って生きている限りまた恋を  Now I realized that it I felt tired of my love for you It's over already it's over. 誰かを追いかけるあなたをまた追う 月と太陽と私 いちぬけた☆さよなら、さよなら  きっとあなたは笑う 乾いた冗談と足跡を残して 私はそれを埋めようと雨を待っている 頬を伝う霧雨が光るわ 頬を撫でる春風を感じて
春おぼろ岩崎宏美岩崎宏美山上路夫筒美京平桜の花は もう六分咲き 見上げることなく あなたは急ぐ ごめんなさいね あなたの気持ち 泣きたいほどに わかるのよ  居住い正して 私を下さいと あなたの言葉に 父は冷たく 「まだ早い」「若すぎる」たったそれだけ  怒っているでしょ 許して下さい 駅の灯がうるんでる 春おぼろ  私の気持に 変りはないの 許されないなら あの家出るわ 今夜のことで あなたの愛が こわれることが 心配よ  電車に乗る前 私を見つめてよ なんにも言わない そんなやさしさ 悲しいわ つれないわ 何か話して  怒っているでしょ ぶってもいいのよ 街の灯がゆれている 春おぼろ  ほんとは泣きたい あなたに抱かれて 人はみな楽しそう 春おぼろ 
春の愁い南沙織南沙織有馬三恵子筒美京平めざめには覚えてた夢も あとかたなく忘れている真昼時 恋なんてとるにたりなくて してないとふしあわせな私なの 青春の景色には誰かがほしい 愛だけが思い出を 豊かにする気がしてるの 毎日はひざ掛けにふれる風にも似て それとはなく過ぎるもの  窓辺にも春のときめきが そこかしこにひそんでいる真昼時 口にして嘆くほどもなく しあわせでもない気持は何かしら 青春は今もまだ他人(ひと)事みたい どの人のこともみな確かな気がしていないの  青春を知らないで終るかしらね 今日までの恋なんて想い出にも残らないの 待つことはなれているつもり 私ならばいつまででも待つけれど
ハロー・シャンペン南沙織南沙織有馬三恵子筒美京平ラタンの椅子で待ちうければ 軽い足で近づく あなたにとって女は ほんの気ままなバカンス 朝からアルコールづけ あげくに水遊び 浮かれた伴奏つきのゲームなのよ 赤い恋のドムペリニョン 派手に酔った方の負け 私 羽のちぎれたパピヨン  いつでも少し食べあきてる だけど何かしたいし あなたにとって恋とは お口直しのステップ 腰だけポイントのやつ ついたり離れたり 面白おかしく続くダンスなのよ からになったドムペリニョン 早く起きた方の勝ち なのに 好きよ好きよのルフラン だけど恋はやめない……
半熟期沖田浩之沖田浩之阿木燿子筒美京平殻を破る時には スプーンでノックをするよ 返事はトースト一枚分 焼ける早さで 君は脅えて 震えているけれども ぼくにまかせなよ 心配はいらないよ 好きだよ 青春の息吹 朝靄の気配 何かが始まる 何かが壊れる  アーそこさ アーそいつ アーそれさ アー行くぜ 半熟 未熟 開けてみなくちゃ 判らない仕組さ 早熟 爛熟 あやふやなまま 食べ頃に来てるね  好みはいろいろあるけれども少しソルティー 汗の光るすべすべの肌に シャツはイエロー 君のときめき 直に伝わってくる 正直になれよ くちづけは熱いうち 好きだよ ぼくらは太陽 自分で輝く 中からはじける 中から燃えだす  アー今さ アー生きる アーいいよ アー行くぜ 半熟 未熟 ハードボイルド固まり切れないよ 早熟 爛熟 これから先が楽しみな二人さ アーそこさ アーそいつ アーそれさ アー行くぜ 半熟 未熟 開けてみなくちゃ 判らない仕組さ 早熟 爛熟 あやふやなまま 食べ頃に来てるね
半分恋人立花理佐立花理佐麻生圭子筒美京平Like A Lover? それともまだING イエナイ これ以上のKISSを Like A Lover? それともただBF セツナイ 胸から夜になる  息とめて屋上で 斜めに街を見た 悩みより夢よりも たった今が心配  笑ってみる 信じてみる 黙ってるキミが恐い  (ここまできたら わたしはいいの)  Like A Lover? それともまだING イエナイ ひとつ前の恋を Like A Lover? それともただBF ミエナイ どこから愛になる  並んでるつま先 向い合わせにしたい 時計よりシャツよりも もっとそばにいきたい  悪ぶってる やさしくない イヤなとこも 輝くから  (ハートにエクボ まぶたがいたい)  Like A Lover? それともまだING イエナイ これ以上のKISSを Like A Lover? こんなに好きだから アブナイ ココから愛にして  Kiss Me 半分 Love Me 全部で Kiss Me 冗談 Love Me 本気で  Kiss Me 半分 Love Me 全部で Kiss Me 冗談 Love Me 本気で
半分少女小泉今日子小泉今日子橋本淳筒美京平あー 私のココロは 悲しくしく 泣いてるわ ゆうべは ゴメンね おびえてしまったのよ  約束の舟に乗って Tonight 流されて 何処へ行くの 肩と胸とそして髪が触れ合うから そこだけが大人びてくるの Hold Me Tight  あー私のココロは 嬉しくしく感じるの 明日も少女ね 半分少女なのね  あー私をわかってくれない男の子 愛する人には 案外 臆病なの  入江まで逢いにきてよ Tonight 星空を歩きたいの 空と海と そして風が見ているから 訳もなく大人びてくるの Hold Me Tight  あー私のココロは 嬉しくしく 感じるの やさしく守って 何かがこわれそうよ  入江まで逢いにきてよ Tonight 星空を歩きたいの 空と海と そして風が見ているから 訳もなく大人びてくるの Hold Me Tight  あー私のココロは 嬉しくしく感じるの 明日も少女ね 半分少女なのね
ハートのスイッチを押して文坂なの文坂なの松本隆筒美京平冬色のコートの人たち 哀しげな瞳で歩く 反対に駆け出す私は 一人だけ自由な小鳥  アレしちゃダメ コレしちゃダメ ガラスの箱に閉じ込めないで 機械仕掛けの人形じゃない  ハートのスイッチを押して あなたの優しい指で ハートのスイッチを入れて 時の歯車錆びる前に Oh please, light up my heart 優しい指で  深呼吸 両手広げ 青空を抱きしめてみる 未来への切符を握って 改札であなた待ってる  アレしちゃダメ マダしちゃダメ がんじがらめの規則の糸を ひきちぎったら明日が見えた  ハートのスイッチを押して 心のボタンを押して ハートのスイッチを入れて 指の先まであたためて Oh please, light up my heart 優しい指で  ハートのスイッチを押して あなたの優しい指で ハートのスイッチを入れて 時の歯車錆びる前に Oh please, light up my heart 優しい指で
ハートのスイッチを押して中山美穂中山美穂松本隆筒美京平冬色のコートの人たち 哀しげな瞳で歩く 反対に駆け出す私は 一人だけ自由な小鳥  アレしちゃダメ コレしちゃダメ ガラスの箱に閉じ込めないで 機械仕掛けの人形じゃない  ハートのスイッチを押して あなたの優しい指で ハートのスイッチを入れて 時に歯車錆びる前に Oh please, light up my heart 優しい指で  深呼吸 両手広げ 青空を抱きしめてみる 未来への切符を握って 改札であなた待ってる  アレしちゃダメ マダしちゃダメ がんじがらめの規則の糸を ひきちぎったら明日が見えた  ハートのスイッチを押して 心のボタンを押して ハートのスイッチを入れて 指の先まであたためて Oh please, light up my heart 優しい指で  ハートのスイッチを押して あなたの優しい指で ハートのスイッチを入れて 時の歯車錆びる前に Oh please, light up my heart 優しい指で
ハートを狙うキューピット水谷麻里水谷麻里松本隆筒美京平少年みたいに 髪を短くしたら 天使のようだね つぶやくあなた Stary Night  硝子の靴なんていらないわ 好きだよ そうささやいてね 背中の羽でバタバタ空を舞うわ まんまるのお月様横切って  Wow Wow ハート狙うキューピット 素顔のままで Fall In Love  涙のかけらを 空に放ってごらん きらめく星座が ふたりを包む Stary Night  ダイヤのリングなんていらないわ 優しさだけ欲しいの今 あなたのことを考えてると胸が シクシクと痛むのよ不思議だわ  Wow Wow ハートを狙うキューピット 普段着のままの Angel  あなたの手に抱かれたら ハートを狙うキューピット
HARD TO SAY“I LOVE YOU”本田美奈子.本田美奈子.秋元康筒美京平窓のシェイドに 蒼い月の影 黙ったままの 二人は切なくて 夜明け 待ってた Ah……  コンクリートの床に置いていた 古いRADIOに 針が飛んだバラード 泣いているみたい  聞かせないで あの日のメロディー さよならには 似合いすぎてるわ もうこれ以上 愛せないのなら  胸にあふれる 鮮(あざ)やかな記憶 シネマのフィルム 巻き戻すように 愛を映した Ah……  私は一人 背中向けていた あなたの腕に 抱かれてしまったら きっと つらくなる  見つめないで やさしくしないで その瞳は 悲しすぎるから もうこれ以上 そばにいられない  Hard To Say“I Love You” Hard To Say“I Love You” Hard To Say“I Love You”……
Half Moon岩崎宏美岩崎宏美康珍化筒美京平後藤次利ささやかな けんかと あの時は思ってた ふたり立てた 海の休暇 Ah 尋ねたの ひとりきり みんな忘れるわ あなたも 過去の恋 そう決めたのに 旅の荷物も ほどかずに ホテルの窓から見つめてる 哀しすぎるわ Half moon Half moon ふたつに割れた 愛のかけらね  椰子の樹の葉かげを 歩いても つらいだけ 波にすてた 古い写真 Ah 引き潮に 消えてゆく きっと今ならば 素直に あなたの胸 飛びこめるけど 華やぐふりで 髪かざり ひとりの寂しさ まとうだけ 寂しすぎるわ Half moon Half moon ふたつに割れた 愛のかけらね
ハーフムーンはあわてないで本田美奈子.本田美奈子.秋元康筒美京平大谷和夫夜はこれからよ 時を止めて ハーフムーンは あわてないで  ワインをこぼしたわと 脱ぎ捨てたシャツ 窓辺のうすいジョーゼット 素肌に巻いた  あなたの視線なんて(だめよ そらさないで) 計算の上だわ(愛が欲しいでしょ?) 何か起こりそうね  接吻(くちづけ)しながら ピアスを外してごらんよ 手品もできなきゃ 男じゃないわ やさしく殺して 今夜だけ わな わな わな 仕掛けて  ボリューム 大きくした 旧式のTV 自分のかけひきなど 聞きたくないわ  私の狙いなんて(すぐに 許さないで) お見通しのはずよ(少し じらしたい) 事件起こしたげる  その気になったら ファスナー外してごらんよ 脱がせてくれたら 女になれる 瞳で誘って このままで More More More 決めるわ  夜はこれからよ 時を止めて ハーフムーンは あわてないで  接吻(くちづけ)しながら ピアスを外してごらんよ 手品もできなきゃ 男じゃないわ やさしく殺して 今夜だけ わな わな わな 仕掛けて
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
莫大な空鈴木蘭々鈴木蘭々相田毅筒美京平門倉聡仕事で今日も徹夜 クマができそう 友達からの誘い キャンセルした  仕事はつらい 一人はつらい 休みは寝てる  海が見たくなり 海を訪ねても 海はなにひとつ 助けてくれない けれど空は 頭の上にいる いつも  電車の中で眠り 気づいたこと ママより車掌の方が そっと起こす  今夜は遅い 明日は早い ため息でちゃう  いいこと落ちてる わけでもないのに うつむきがちです 最近の私 たまに空を 見上げたら背伸び ひとつ  ため息でちゃう  海が見たくなり 海を訪ねても 海はなにひとつ 助けてくれない けれど空は 頭の上にいる いつも  やっぱ遠くの海より 上の青い空がいい 少し首痛いけど たまに見上げた方がいい 悩みごとを捨てても 空は広過ぎるからいい だから首痛いけど たまに見上げた方がいい
Bad-Boyに気をつけろ!水谷圭水谷圭森雪之丞筒美京平萩田光雄みつめないでよ Bad-Boy 肩の力が抜ける ah さわらないでよ Bad-Boy 胸が ドキドキするの  一度だけと ダンスしたら いきなりキスされちゃった(Bad-Boy's crazy love) 頬をねらう 腕をとられ そのまんま チークで抱かれる  ポッとなって 顔まっか ちょっと待って 嘘ばっか ah  あいつ噂の Bad-Boy 恋をゲームと呼ぶの ah だけど朝まで Bad-Boy 「好き」と ささやかれたら 惚れちまうかも  ディスコ抜けて 海へ向う バイクがふと急停止(Bad-Boy's crazy love) 「命がけで 惚れているよ」 男って可愛いいペテン師  どっちそっち あっちこっち やっぱやっぱ 嘘ばっか ah  みつめないでよ Bad-Boy 肩の力が抜ける ah さわらないでよ Bad-Boy  ドキドキしてる胸は こわれやすいの  あいつ噂の Bad-Boy 恋をゲームと呼ぶの ah だけど朝まで Bad-Boy 「好き」と ささやかれたら 惚れちまうかも
バナナムーンで会いましょう小泉今日子小泉今日子康珍化筒美京平足をぬらしに来たビーチ 夜の月は細い三日月 とても 不思議こんな時間 ねえだれかに めぐり会えそうよ  バナナムーンで会いましょう 夏の浜辺で会いましょう なにも約束していないけれど  白いハウスの灯りが 消えるころに脱け出して来て 海を見てる子がいたなら 声かけてね 恥ずかしがらずに  バナナムーンで会いましょう 岸につないだボートも ほらゆれてる 恋するみたいに  バナナムーンで会いましょう きっと浜辺で会いましょう 寄せてはかえす 波さえ銀色  なにも約束していないけれど
バビロン A GO GO荻野目洋子荻野目洋子売野雅勇筒美京平夜間飛行(ナイトフライト)の赤い翼の灯が 東京湾(ベイ)から今日も跡絶(とだ)える頃 いけない恋心揺り起こすように 窓辺に灯が点(とも)る 店の名前は East of Babylon A Go Go Night  友達の彼にそっと目配せをして フロアのライトが消えるのを待ってた…  耳もとの吐息が熱くなるまで 誘惑の果実を胸に押しあて Dance of Babylon Babylon  夏に媚薬を盛られた人魚が 透明なエデンの海から追放(おわ)れて 堕ちてく魔都(バビロン)ね It's Tokyo Night  Dream of Babylon Babylon 頬を叩いて彼女が出てゆく… その扉(ドア)が閉じたら 二人は永遠ここから帰れない… It's Babylon Night
バラ色の雲ジャッキー吉川とブルー・コメッツジャッキー吉川とブルー・コメッツ橋本淳筒美京平バラ色の雲と 思い出をだいて ぼくは行きたい 君のふるさとへ 野菊をかざった 小舟のかげで くちづけ交した 海辺の町へ 初めて見つけた 恋のよろこび 君はやさしく 涙をふいていた バラ色の雲と 思い出をだいて 逢いに行きたい 海辺の町へ  初めて見つけた 恋のよろこび 君はやさしく 涙をふいていた バラ色の雲と 思い出をだいて 逢いに行きたい 海辺の町へ
バラ色の雲GOLD LYLICヴィレッジ・シンガーズGOLD LYLICヴィレッジ・シンガーズ橋本淳筒美京平森岡賢一郎バラ色の雲と 思い出をだいて 僕は行きたい 君の故郷へ 野菊をかざった 小舟のかげで くちづけ交した 海辺の町へ  初めて見つけた 恋のよろこび 君はやさしく 涙をふいていた  バラ色の雲と 思い出をだいて 逢いに行きたい 海辺の町へ  初めて見つけた 恋のよろこび 君はやさしく 涙をふいていた  バラ色の雲と 思い出をだいて 逢いに行きたい 海辺の町へ  逢いに行きたい 海辺の町へ
バラ色の雲吉幾三吉幾三橋本淳筒美京平野村豊バラ色の雲と 思い出をだいて ぼくは行きたい 君の故郷へ 野菊をかざった 小舟のかげで くちづけ交した 海辺の町へ  初めて見つけた 恋のよろこび 君はやさしく 涙をふいていた  バラ色の雲と 思い出をだいて 逢いに行きたい 海辺の町へ  初めて見つけた 恋のよろこび 君はやさしく 涙をふいていた  バラ色の雲と 思い出をだいて 逢いに行きたい 海辺の町へ  逢いに行きたい 海辺の町へ
薔薇と海賊桑名正博桑名正博松本隆筒美京平鈴木茂・船山基紀港に錨(いかり)を投げた都会は 夜の帆(かか)掲げた 海賊船さ 鴎を漁(あさ)った店は 『ジャマイカ』 ラム酒をあおって 酔いつぶれてた  Rosey お前は優しい娘だったよ Rosey 朝まで介抱してくれたっけ  男は荒くれ 海賊なのさ 女をさらって 海へ旅立つ 行き着く港が 『不倖せ』でも ベッドに薔薇を しきつめてくれ  かみそりみたいな月の明かりで お前は口紅夜に溶かす 泣いてる背中が壁の鏡に 不幸はとっても決まる絵になる  Rosey お前を力で奪ったけれど Rosey 心の中まで奪えなかった  いつでも都会は孤独な海さ 誰でも淋しい離れ小島さ 七つの海へと漂泊(さすら)う前に ベッドに薔薇をしきつめてくれ  Rosey 俺にはあんまり深入りするな Rosey 愛する資格も無い酔いどれさ  男は哀しい海賊なのさ 戦い敗れて沈む船だよ 『絶望』のドアを閉ざすかわりに ベッドに薔薇をしきつめてくれ
バラのかげり南沙織南沙織有馬三恵子筒美京平恋する朝は バラの小枝を摘んで あなたの足音 待ったものなの めまいのような 愛の思い出残し あなたは行くけど 私止めないわ 一つずつ哀しみを 脱ぎすてていくのよ いつの日かあでやかに 現われてみせるわ 気にせずに どうぞ消えてあなた してきた事に うしろめたさはないの 愛した月日は 過ぎていくけど  今頃駅に 着いている頃かしら 見なれた背中を 思い描くの 涙のように それは気まぐれだけど 愛した気持を 私悔まない 一つずつ傷あとに くちづけていくのよ いつの日かしなやかに 出なおしてみせるわ 気にせずに どうぞ消えてあなた してきた事に うしろめたさはないの 愛した月日は 過ぎていくけど
バラードのように眠れGOLD LYLIC少年隊GOLD LYLIC少年隊松本隆筒美京平Slow Slow Slow, Life Is A Slow Ballade Sleepless Night, Oh Yes, You Steal The Night  真夜中のベルが響くと 走り寄り 受話器つかんだ とりとめのない囁きに 心まで甘く溶けたね  Private Phone 4009 今から来てとせがまれて Private Phone 4009 車飛ばした夜もある  バラードのように眠れ 鳴らない電話抱きしめて バラードのように眠れ 今夜は逢えるね夢の中 ため息で スピンして  せつなさで ターンして バラードのように バラードのように 眠れ……  ふいにKISS 拒んだ理由は 永遠に解けない謎さ これ以上 深くなったら 怖いのと君は言ったね  Private Phone 4009 チェックのパジャマ寝転んで Private Phone 4009 コードを指に巻いてたね  バラードのように眠れ 独りで眠りの船に乗り バラードのように眠れ 時間の海へと漕ぎ出すよ 想い出はウイスパーさ 耳元をくすぐるよ バラードのように バラードのように 眠れ……  Slow Slow Slow, Life Is A Slow Ballade Sleepless Night, Oh Yes, You Steal The Night  Private Phone 4009 今から来てとせがまれて Private Phone 4009 車飛ばした夜もある  バラードのように眠れ 鳴らない電話抱きしめて バラードのように眠れ 今夜は逢えるね夢の中 ため息で スピンして  せつなさで ターンして バラードのように バラードのように 眠れ……  Slow Slow Slow, Life Is A Slow Ballade Sleepless Night, Oh Yes, You Steal The Night
バラードを止めて河合奈保子河合奈保子売野雅勇筒美京平矢島賢・矢島マキラジオからあの曲が流れると 今でも 悲しみがあふれるの… つらいyesterday バラードを ねえ止めて  シャンデリアの照明(ひ)を消した 夏のBowl Room 抜け出す影ふたつ見てた  ラストダンスまだなのにPoolsideへ 人目を避けるよに あのひとを抱き  悪い噂聞いてたけど Can't I believe  フィナーレのバラードで 抱きしめたあなたは 好きだよと言ったけど 嘘ね… ルージュ シャツの襟見つけたの  友達に言われたの「気をつけてあの娘(こ)に」 私から彼のこと取って楽しむ フラッパー・タイプだと  大人しくて あなたから飽きられたの 内気で目立たない私  意地張って 色んなコと遊びに出たの 二人はいつからか 間違ったのね  あの夏には帰れないの? 教えて……  もう一度出逢ったら 愛してくれるかな 悪い子に変わってく私… それとも 叱ってくれるかな  ラジオからあの曲が流れると 昔に戻れたらいいのにと 胸が痛いの バラードを ねえ止めて バラードを ねえ止めて
パピヨン岩崎宏美岩崎宏美阿久悠筒美京平筒美京平Love you Love you あなたを 愛しています Love you Love you いつでも あなたの背中に とまってる 蝶々が私の 心なの ただ愛されたくて 寄りそって だけど何も いえないの 蝶々の涙は小さいから あなたは一度も気づいてくれない 見つめてよ 見つめてよ 風に吹かれ ふるえてる Love you Love you あなたを 愛しています Love you Love you いつでも  あなたの背中の 大きさが 世界の広さに 思えるの それほどまで好きな ひとなのに いつも胸が 痛むだけ 蝶々の吐息ははかないから あなたは一度も気づいてくれない 感じてよ 感じてよ 空を仰ぎ 祈ってる  もしこのまま何も 起こらずに 過ぎて行けば どうしよう 蝶々のそぶりはひそかだから あなたは一度も気づいてくれない 愛してよ 愛してよ 花のかげで 待っている  Love you Love you あなたを 愛しています Love you Love you いつでも 愛しています Love you Love you あなたを 愛しています Love you Love you いつでも 愛しています
パリは悲しみに燃え河合奈保子河合奈保子売野雅勇筒美京平矢島賢・矢島マキ長い影が Sacre-Coeur の 鐘の音に静かに振り向く パリの街は深い悲しみ 隠すように黄金に昏(く)れて  Mon amour memoire en ete tous ces moments 愛は memoire 昨日を閉じこめたまま 絹の水面をサヨナラのゴンドラ Le Seine 滑ってゆくわ  枯葉が舞う舗道に二人… カフェに残るため息を集め パリの街は美しく燃え 悲しみさえ忘れるように  Mon amour memoire en ete tous ces momennts 愛は memoire あなたからサヨナラ言って ここで送るわ 優しい背中を 憶えていたいから……  Mon amour memoire en ete tous ces momennts 愛は memoire 昨日を閉じこめたまま 絹の水面をサヨナラのゴンドラ Le Seine 滑ってゆくわ
パンドラの夢松本伊代松本伊代湯川れい子筒美京平通りすぎる駅が とても懐かしいの あの人が生まれ育った近くね だけど 意味のない旅だと 涙ぐむ気分よ 泊まるあてさえもないまま 独りで 捨てに来たの パンドラの小箱は 罪と嘘 恋の妙薬で わたし酔わせた いけない人 あの夜ドアのかげ 貴方たずね しのび泣いてた あれは誰なの 次の日の わたしですか  やめておきなさいと いわれ続けたから あの人がよけい素晴らしく見えた みたいね あの人はすべてを 初めて捨てるよと 電話番号も部屋さえも 変えたわ だからなの パンドラの小箱を 開けたのは わたしだけど もう 続けることは つらいのよ だれより美しい女だと うぬぼれられたら 幸せだけど パンドラの夢は遠いわ
パーマン2号はウキャキャのキャ石川進・大竹宏石川進・大竹宏藤子不二雄筒美京平ブビブビブービー ウキャキャのキャ ブビブビブービー ウキャキャのキャ パーマン2号が やって来た 猿は猿でも ウキャキャのキャ 空飛ぶお猿は 君だけさ 君だけさ オレンジマスクは ピカピカピー 青いマントは ヒラヒラヒー おへそのバッヂは キーラキラキン キラキラキン  「パーマン2号 ぼくにもバナナくれよ ケチンボ!」  ブビブビブービー ウキャキャのキャ ブビブビブービー ウキャキャのキャ パーマン2号が やって来た 猿は猿でも ウキャキャのキャ 探偵お猿は 君だけさ 君だけさ 空向くお鼻が ヒクヒクヒー 丸い目玉が グルグルグー レーダーお耳が ピークピクピー ピクピクピー  「パーマン2号 いつまでバナナ食べてんの 早くしろよ!」  ブビブビブービー ウキャキャのキャ ブビブビブービー ウキャキャのキャ パーマン2号が やって来た 猿は猿でも ウキャキャのキャ 無敵のお猿は 君だけさ 君だけさ 正義の怒り カッカッカ 行くぞスピード バババババ とぶぞパンチが ボーカボカボン ボカボカボン  「パーマン2号 調子にのるな!」 「ウッキー」
パームトゥリー・キャンドル荻野目洋子荻野目洋子売野雅勇筒美京平Blue on Blue Blue ひと夏の Blue Blue Breeze 恋に Blue wow wow wow Blue 碧(あお)く燃える Blue Blue Breeze 避暑地 Blue wow wow wow  海に浮かぶ ビーチクラブ 星を飾る パームトゥリー・キャンドル 夏服着た Venus デッキで踊る Party Cruise  陽に灼けた 背中に 冷たい グラス当て 微笑(わら)ったひと…  悲しい恋に なること知ってて 浜辺でキスした… いけない子だね  I Love You Say No More I Love You Say No More Please Boy  Blue wow wow wow Blue Blue 影だけが Blue on Blue 今も Blue wow wow wow Blue 砂の上で Blue Blue Breeze 動く  珊瑚礁のヘリポート 髪を押さえ 走った 「先に忘れてね…」と キスでピリオド打って  切ないね 強がりのポーズ 帰るのよ 5月の街  抱きしめないで 淋しい心が涙に触れたら 壊れてしまう  Stay Little While Let Me Go Stay Little While Let Me Go Please Boy  Blue wow wow wow Blue Blue 優しさが Blue Blue Breeze つくる Blue wow wow wow Blue 夏の罪は Blue Blue Breeze 甘い Blue wow wow wow 恋しさは 震える パームトゥリー・キャンドル 涙しか もう 飾れない  悲しい恋になること知ってて 浮気なキスした 罰だね… Can't Forget  I Love You Say No More I Love You Say No More Please Boy  Blue wow wow wow Blue Blue on Blue Blue wow wow wow Blue Blue Blue Breeze
ひき潮奥村チヨ奥村チヨ橋本淳筒美京平ブルーのカーテン 知りすぎてしまった涙 私の部屋には 別れのにおい ルルル…… あなたの背中に 哀しみの影が やどるわ 一年たたずに ほほをぬらす私  どうしてむりに二人 愛のくらしを すててしまう どうして もいちど 二人 愛のくらしをふりかえらないの つらい  あなたと 私は とけないひもだと 信じて 心の整理がつけられないの 今すぐには  どうしてむりに二人 愛のくらしを すててしまう どうして もいちど 二人 愛のくらしをふりかえらないの つらい  死ぬほど 楽しい 今夜は夢が 欲しいから 立ち去るあなたに 名残りをこめて 抱かれたいの
避暑地の出来事荻野目洋子荻野目洋子売野雅勇筒美京平霧に隠れて口づけしたね 岸を離れた青いボートで 愛した人が他にいること 隠し通したAugust Lake  切なくて切なくて 花びらをそっと噛んだ  好きにならずにいられない 心が心が哀しかったの  桟橋の上寝転んだまま 二人で聴いた「夏のクラクション」 白いクーペで遠い少女に もし戻れたらShould be happy  淋しくて淋しくて 口笛をそっと吹いた  ルージュ直した水鏡 涙で涙で静かに割れた  好きにならずにいられない 心が心が哀しかったの
ひとかけらの純情THE ALFEETHE ALFEE有馬三恵子筒美京平いつも雨降りなの 二人して 待ち合わす時 顔を見合わせたわ しみじみと 楽しくて あの恋のはじめの日を 誰かここへ 連れてきてほしいの あの燃える目をしていた 熱い人に もう一度逢いたい  いつもレクイエムを あの部屋で 聞かされたのね ぎこちない手つきの お茶にさえ ときめいて なぜ思いがけない時 さめてゆくの あんなにも愛して まだ信じられないのよ 貴方からの つらそうなさよなら  何も実らずに いつも終るのね 若い涙一つ二つ 今はいいけど  あの恋のはじめの日を 誰かここへ 連れてきてほしいの あの胸のうずくような 恋をしてる 人にならわかるわ 恋のはじめの日を 誰かここへ 連れてきてほしいの 恋のはじめの日を 誰かここへ 連れてきてほしいの
ひとかけらの純情GOLD LYLIC南沙織GOLD LYLIC南沙織有馬三恵子筒美京平いつも雨降りなの 二人して待ち合わす時 顔を見合わせたわ しみじみと楽しくて あの恋のはじめの日を 誰かここへ連れてきてほしいの あの燃える目をしていた熱い人に もう一度逢いたい  いつもレクイエムを あの部室で聞かされたのね ぎこちない手つきの お茶にさえときめいて なぜ思いがけない時さめてゆくの あんなにも愛して まだ信じられないのよ あなたからのつらそうなさよなら  何も実らずにいつも終るのね 若い涙ひとつふたつ今はいいけど  あの恋のはじめの日を 誰かここへ連れてきてほしいの あの胸のうずくような 恋をしてる人にならわかるわ 恋のはじめの日を 誰かここへ連れてきてほしいの……
ひとねむり南沙織南沙織落合恵子筒美京平さりげなく どうぞ 包んで 欲しいのよ ためらいがち いまは なにも 言えない ひとつの恋を失くしたの あれから わたし 臆病なのよ そのひざで 眠らせて 夢を 見たい いつの日か 言える あなたが 欲しいと  眠るまで ここで こうして 手をとって うけとめてね 涙 甘えさせてね あなたの愛に触れた時 男の人の やさしさ知った 許してよ おばかさん 今日までのこと 明日なら 言える あなたが 欲しいと  耳もとを なでる あなたの 低い声 見守られて わたし やすらいで ゆく 最初の恋じゃ ないけれど ぬくもりのなか 少女にもどる とおまわり しただけね たどりつくまで 今やっと わかる あなたが 欲しいと
人のあいだ南沙織南沙織有馬三恵子筒美京平わけもないのにつらい日は やさしい人に逢いたい 愛のかげりのひとつかふたつ 知っていそうな人に あれは真冬に眺めた海か 誰かとさよならした時か 知らず知らずに傷ついている 心と胸がある 街に木枯し吹いてると 愛する人に逢いたい ひざをかかえてあきない話 くりかえしてみたい くりかえしてみたい  ひとりコーヒー飲んでると やさしい人に逢いたい ひとの哀しさ胸のどこかに 抱いていそうな人に あれは飛び立つ鳥影なのか ひとりで終った恋なのか 知らず知らずに傷ついている 心と胸がある 窓の灯りがしみる時 楽しい人に逢いたい 椅子を寄せ合い愛する歌を くりかえしてみたい くりかえしてみたい
瞳・シリアス渡辺徹渡辺徹松本隆筒美京平遊ぶように 生きた俺でも 真面目すぎる 瞬間(とき)もあるんだよ  笑わないで 聞いて my little girl 瞳(め)を見てくれ グラスのビールに 口もつけてない  君にシリアス 不思議なほど真剣(まじ)さ 傷のついた ドーナツ盤みたい  好きさ好きさ 繰り返して詩(うた)う Only you 純粋な 気持ちなのさ  ヨットパーカー 君に着せかけ 桟橋まで 歩いてゆこうか  肩を寄せて いいね 意外に デリケートな 男なんだよ 噂と逆にね  君にシリアス 過ぎる時を止めて 紛れもなく 愛し始めているよ  好きさ好きさ かすれ声で告げる Only you 純粋な 気持ちなのさ  君にシリアス 不思議なほど真剣(まじ)さ 傷のついた ドーナツ盤みたい  好きさ好きさ 繰り返して詩(うた)う Only you 純粋な 気持ちなのさ my pure love
瞳をとじてヴィレッジ・シンガーズヴィレッジ・シンガーズ橋本淳筒美京平瞳をとじて あなたと二人 この広い世界で 心はひとつ 幸せみつけた 僕等はふたり  いつまでも 手をつなぎ どこまでも 愛しあう  瞳をとじて あなたと二人 この広い世界で ほほえみ忘れずに 幸せまもろう 僕等はふたり  いつまでも 手をつなぎ どこまでも 信じあう  瞳をとじて あなたと二人 この広い世界に 明るい歌声を 僕等のこの手で とどけたい
ひとり歩き桜田淳子桜田淳子阿久悠筒美京平涙という字を書いて ちぎって窓から捨てます もうしばらく君と 逢いたくないのです  恋は今うしろ姿で 私の前から消えて行きます 恋するよろこびのあと 別れの悲しみ知らされ もう私は大人 大人のつもりです  私という字を書いて ブルーのインクで消します 顔を見るのもいやな きらいな私です 好きならばいえばいいのに 気のない顔して悔やんだりして しあわせの重さ計る 秤(はかり)があるならほしいの 今私はどんなしあわせなのかしら  恋は今うしろ姿で 私の前から消えて行きます 恋するよろこびのあと 別れの悲しみ知らされ もう私は大人 大人のつもりです
一人が好きですか野口五郎野口五郎小椋佳筒美京平何時からか あなたと 約束のない 朝が 嫌いになったわ 何時からか 一人で 過ごす夜には 胸に 隙間風 吹く どこにいるの あなた 一人が好きですか 恋をしても そばに いたいなんて 思わないの 二日三日 九日十日も 言葉ひとつ 聞けない時ほど 人が言う とても 女らしく なったと  何時迄も あなたと 春秋の風 受けて 華やいでいたい 何時迄も 二人で 夏冬の空 虹も 粉雪もいい どこにいるの あなた 一人が好きですか あなた一人 恋が 重荷なんて思わないで 二年三年 九年十年と 厚い暦 かかえて行けそう あなたには もっと 女らしくなれそう  二年三年 九年十年と 厚い暦 かかえて行けそう あなたには もっと 女らしくなれそう
ひとりっ子 甘えっ子浅田美代子浅田美代子小谷夏筒美京平ひとりが好きなのひとりっ子 ほんとは嘘なの甘えっ子 いじわるねあの人 わかってくれない いつも夢を見ている私よ なぜだか届かないこの気持 花びらちぎってうらなって 小さな初恋ひとりっ子 そよ風に飛んで行く 涙がひとつぶ  夕焼け摘み草ひとりっ子 誰かを待ってる甘えっ子 いじわるねあの人 知らないふりして 背中向けて泣きまねしたなら やさしくこの肩を抱きしめて いつかは心がふれあって 指切りできるわひとりっ子 あの空に一番星 私に似てるわ あの空に一番星 私に似てるわ
ひとりの悲しみGOLD LYLICズー・ニー・ヴーGOLD LYLICズー・ニー・ヴー阿久悠筒美京平明日(あした)が見える 今日の終りに 背のびをしてみても 何も見えない なぜか さみしいだけ なぜか むなしいだけ こうして はじまる ひとりの悲しみが  こころを寄せておいで あたためあっておいで その時二人は何かを見るだろう  一人がだまって いたい時には 一人はなぜかしら 話したくなる なぜに 二人だけが なぜに 話せないの こうして はじまる ひとりの悲しみが  こころを寄せておいで あたためあっておいで その時二人は何かを見るだろう…
ひとりの私麻丘めぐみ麻丘めぐみ千家和也筒美京平今頃あなたは 何をしてる 私が泣いてる 訳も知らず 足にかけた 小さな膝かけ あなたの においもしない 窓辺の合歓(ねむ)の木 風に揺れて 私のかわりに 泣いてくれる 眠いわ 眠れないわ さよならの 夢を見そう  今頃あなたは 何をしてる 私が呼んでる 事も知らず 赤い紅で 鏡に描いた あなたの 似顔が目立つ 夜空をひとすじ 星が流れ あなたの心を 聞いてくれる 眠いわ 眠れないわ さよならの 夢を見そう
独りぼっちのマリ水谷麻里水谷麻里松本一起筒美京平貴方が帰って5人になった シナモンティーは冷めてくばかり 二人の友だち集めたパーティー 私もここに いたくないわ  予定があると眼をふせて 何故かとつぜん席を立った  夢中で他の男(こ)と おしゃべりするうち 気分悪くさせていたのですか 楽しい2組(ふたくみ)のカップル にじんで マリは少し前の事を反省してる  悲しみこらえる私を見つめ 「映画 観よう」と 誰かが言った ゴメンね 行けない どんなに暗い 場所でも 青い顔消せない  誰より仲が良かった二人 きっと誤解をしてる 貴方  夢中で他の男(こ)と はしゃいでるうち 嫉妬 感じさせていたのですか シンパイさせたくて 帰ったのでしょう 多分 いつも降りる駅で待っててくれる  夢中で他の男(こ)と おしゃべりするうち 気分悪くさせていたのですか 楽しい2組(ふたくみ)のカップル にじんで マリは少し前の事を反省してる
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
陽のあたる場所奥村チヨ奥村チヨ山上路夫筒美京平愛にそむかれた あの日からなのよ 哀しみの影を まとって生きてる 人波さけて 裏通りゆくの 枯葉が散る中 どこまで歩く あなたの暖かい 胸が恋しい どこに行ったとて 二度と帰らない 陽のあたる場所は あなたと消えたの  街のウインドの 前にたたずめば やせてはかなげな 私が映るの 涙も涸(か)れた さびしげな瞳 明日は南の 花咲く町ヘ 一人で発ちましょか すべて忘れて どこに行ったとて 二度と帰らない 陽のあたる場所は あなたと消えたの
火の鳥欧陽菲菲欧陽菲菲橋本淳筒美京平哀しい恋を かくすよに 窓を横切る 青い月 好き あゝ 好き好きと 貴方を求め 灯りも暗く 消したところよ 遊ぶつもりね 玩具みたいに いや いや こんな私に 誰がした  夜明けの鳥が 歌うよに 女の朝を 見ているわ 好き あゝ 好き好きよ 冷たい貴方 眼ざめる前に 真心こめて 接吻なんか 求めてみるわ いや いや こんな私に 誰がした  好き あゝ 好き好きと 貴方を求め 灯りも暗く 消したところよ 遊ぶつもりね 玩具みたいに いや いや こんな私に 誰がした
火のように水のように大橋純子大橋純子松本隆筒美京平限りなく遠いのは夏 あの人と写した写真 限りなく青いのは海 水しぶき はねあげた彼  あの頃はただそばにいて 倖せに気付けなかった 女独りで生きれるなんて嘘よ嘘 それは わがまま それはいきがり そして夢を追う 時には火のように あなたの心を炎やしたい 時には水のように あなたの世界にひたりたい 火のように激しく 水のようにしとやかに あなたを愛したい  限りなく寒いのは夜 ひざ抱え 木枯し見てる 限りなく白いのは雪 想い出の道は果てない  あの人の声を聞けたら 暗い瞳も明るくなれる 女が強く生きれるなんて嘘よ嘘 たぶんよわむし たぶんなきむし そして影を追う 時には火のように あなたの心を炎やしたい 時には水のように あなたの世界にひたりたい 火のように激しく 水のようにしとやかに あなたを包みたい
響きはtu tu石井明美石井明美阿木燿子筒美京平踊るのなら あなたと 覚えたての パドドゥ 私生活はシークレット 今夜だけのバレリーナ  裏切りっこありよ スリル スリル thrilling もうすぐ波にのれそう あっあっ のれそう うーん のり損なって ため息 せっかちなのね あなた  恋の響きは tu tu スパイス スパイス 疚(やま)しいことなど ないわ 恋の響きは tu tu スパイス スパイス あなたも私も ひとり身同志  反りかえるわつま先 習いたての ステップ 抱きしめてよ 激しく 決めてみたい アンコール  憎まれっこありよ 焦らし そらし feeling 空まで高く飛べそう あっあっ 飛べそう うーん 飛び損なって 外れね 思わせぶりな あなた  燃える口づけ tu tu スパーク スパーク フェイドアウトが出来なくて 燃える口づけ tu tu スパーク スパーク 本気になっても ひとり身同志  恋の響きは tu tu スパイス スパイス 疚(やま)しいことなど ないわ 恋の響きは tu tu スパイス スパイス あなたも私も ひとり身同志
ひまわりの小径天地真理天地真理林春生筒美京平あなたにとっては突然でしょう ひまわりの咲いてる径で 出逢った事が 私の夢は終りでしょうか もう一度 愛の行方をたしかめたくて  恋は風船みたい だから離さないでね 風に吹かれ 飛んで行くわ たちどまる二人には 交す言葉もなくて 恋はいつも 消えて行くの  あなたはいつか忘れるでしょう ひまわりの咲いてる径で 出逢った事を いけない人は私でしょうか それなのに 涙しのんでふり向くなんて  恋は風船みたい だからこわさないでね 私だけの 宝なのに うつむいた二人には 交す瞳もなくて 恋はいつも 消えて行くの  恋は風船みたい だから離さないでね 風に吹かれ 飛んで行くわ たちどまる二人には 交す言葉もなくて 恋はいつも 消えて行くの
ひまわりの小径GOLD LYLICチェリッシュGOLD LYLICチェリッシュ林春生筒美京平筒美京平あなたにとっては 突然でしょう ひまわりの咲いてる径で 出逢った事が わたしの夢は 終りでしょうか もう一度愛の行方を たしかめたくて  恋は風船みたい だから離さないでね 風に吹かれ 飛んでゆくわ 立止まる二人には 交す言葉もなくて 恋はいつも 消えてゆくの  あなたはいつか 忘れるでしょう ひまわりの咲いてる径で 出逢った事を いけないひとは 私でしょうか それなのに涙しのんで ふり向くなんて  恋は風船みたい だからこわさないでね わたしだけの 宝なのに うつむいた二人には かわすひとみもなくて 恋はいつも 消えてゆくの  恋は風船みたい だから離さないでね 風に吹かれ 飛んでゆくわ 立止まる二人には 交す言葉もなくて 恋はいつも 消えてゆくの
ひまわりの小径南沙織南沙織林春生筒美京平あなたにとっては 突然でしょう ひまわりの咲いてる径(みち)で 出逢った事が 私の夢は 終りでしょうか もう一度愛の行方を たしかめたくて  恋は風船みたい だから離さないでね 風に吹かれ 飛んで行くわ たちどまる二人には 交す言葉もなくて 恋はいつも 消えて行くの  あなたはいつか 忘れるでしょう ひまわりの咲いてる径で 出逢った事を いけない人は 私でしょうか それなのに涙しのんで ふり向くなんて  恋は風船みたい だからこわさないでね 私だけの 宝なのに うつむいた二人には 交す瞳もなくて 恋はいつも 消えて行くの  恋は風船みたい だから離さないでね 風に吹かれ 飛んで行くわ たちどまる二人には 交す言葉もなくて 恋はいつも 消えて行くの
ひまわりの花麻丘めぐみ麻丘めぐみ千家和也筒美京平ひまわりの花は お陽様を向いて いつでも何かを お祈りをしてるルルル あの人のお仕事 羊飼いなのよ 日暮になったら 帰ってしまうのルルル だからお陽様 沈まないでね どうぞお陽様 照らしていて なによりも大切な一日を 一日を もっと長くして 私の命は夏だけのものよ 愛する気持を 伝えておきたい  ひまわりの花は お陽様を待って 夜露にぬれてる 背のびをしてるのルルル だからお陽様 おくれないでね どうぞお陽様 おこらないで なによりも大切な一日を 一日を もっと長くして 私の命は夏だけのものよ 愛する気持を 伝えておきたい
100粒の涙薬師丸ひろ子薬師丸ひろ子松本隆筒美京平武部聡志星空に身体浮かべて 動かずにじっとそのまま ねえ誰か刺を抜いてよ チクチクと心が痛い  忘れよう あなたと生きた 季節ごと空白にして 最初から逢わなかったと 思いこむ それがいいのね  心に刺がささった夜は 傷口に涙100粒ぬりこんで 想い出という包帯巻いて あんな人嫌い 大っ嫌いって 100回唱えて眠ります  からっぽのポストにコトリ 舞い落ちた白い手紙 封なんか切らなくたって 中身など予感していた  そういえば天然色の 夢を見る そうね昨夜も 青い海 あなたの影は 真っ白く切り抜かれていた  心に刺がささった日から 指折って数え100日待つのです 忘却という薬を飲んで あんな人嫌い 大っ嫌いって いつしか痛みも薄れます  心に刺がささった夜は 傷口に涙100粒ぬりこんで 想い出という包帯巻いて あんな人嫌い 大っ嫌いって 100回唱えて忘れます
平塚のうわさ裕木奈江裕木奈江秋元康筒美京平それは どこでも 見かけるような 普通のフェンス 誰が 最初か 知らないけれど 錆びた金網に 愛の願賭けて ぶら下がる鍵たち  ねえ 悲しい時 うれしい時 どんな時も くやしい時 怒った時 どんな感情も 楽しい時 淋しい時 離れないで 今 伝わる 平塚のうわさ  鍵を私も 持って来たけど 自信がないの 雨に晒され 風に吹かれて 愛の身代りに 永遠を誓うほど あの人を知らない  でも 悲しい時 うれしい時 どんな時も くやしい時 怒った時 どんな感情も 楽しい時 淋しい時 そばにいたい 今 信じる 平塚のうわさ  そう 片想いも両想いも どんな恋も 過去形でも現在でも 遠い未来でも 現在でも 好きな未来でも 好きな気持ち 大切だね 忘れないで ねぇ 伝えて 平塚のうわさ ねぇ 知ってる? 平塚の伝説
女優太田裕美太田裕美松本隆筒美京平たそがれのCafeで 椅子を引いて座る ねえ 知ってる あの人は 昔の女優なんですって 少し老けたわ  別れを背負い 女を演じ 艶かに銀幕を横切るひと フラッシュとライトを浴びて微笑(わら)う人生 今 孤独な夕焼けに 心重ねる顔が 淋しすぎるわ  あの人が泣くたび もらい泣きの場面 子供の頃 グラビアを 切り取り壁へと貼った 憧がれてたの  白亜の館 華麗な衣装 手に入れた倖せに囲まれてた でも今は言い寄る男達もいない 今 ノートの切れはしに 私はSign もらおう 素敵な女優(ヒロイン)
美人はいかが?富田智子富田智子有馬三恵子筒美京平筒美京平明日きっと 美しくなる バラのような 美人はいかが 今はかたい 小さな蕾 誰が先に 見つけるかしら 生きている毎日が 何もかもすてき まだ見えぬ明日の日が 待ちどうしいの 明日きっと 美しくなる バラのように 咲きたい私  明日飛べる 明日めざめる ちょうのような 美人はいかが 風にひらく 羽は何色 私さえも それは知らない 生きている毎日が 何もかもすてき 幸せも悲しみも まだ夢の中 明日飛べる ちょうちょうのような 私 いつか恋もしたいわ
美貌の都郷ひろみ郷ひろみ中島みゆき筒美京平坂本龍一・筒美京平笑えよ ふりかえる男を 笑えよ 淋しがる女を 僕たちは 笑いながら 悲しむ つがいの嘘つき 平気よ あなたはどうなの 元気さ 友だちいるし  この国は 美貌の都 芝居ばかりが明るい この国は 美貌の都 言葉ばかりが明るい 振り向いてみれば 人はみな 泣き笑顔  別れの 夜と同じ服で すげなく 逢えれば上出来さ 僕たちは テスト飛行 さまよう つがいの嘘つき 女は美しく街へ 男はしかたなく酒へ この国は 美貌の都 芝居ばかりが明るい この国は 美貌の都 言葉ばかりが明るい 振り向いてみれば  この国は 美貌の都 芝居ばかりが明るい この国は 美貌の都 言葉ばかりが明るい 振り向いてみれば 人はみな 泣き笑顔
美貌の都中島みゆき中島みゆき中島みゆき筒美京平後藤次利笑えよ ふりかえる男を 笑えよ 淋しがる女を 僕たちは 笑いながら 悲しむ つがいの嘘つき  平気よ あなたはどうなの 元気さ 友だちもいるし  この国は 美貌の都 芝居ばかりが 明るい この国は 美貌の都 言葉ばかりが 明るい 振り向いてみれば 人はみな 泣き笑顔  別れの夜と同じ服で すげなく逢えれば 上出来さ 僕たちは テスト飛行 さまよう つがいの嘘つき  女は 美しく街へ 男は しかたなく酒へ  この国は 美貌の都 芝居ばかりが 明るい この国は 美貌の都 言葉ばかりが 明るい 振り向いてみれば  この国は 美貌の都 芝居ばかりが 明るい この国は 美貌の都 言葉ばかりが 明るい 振り向いてみれば 人はみな 泣き笑顔
白夜岩崎宏美岩崎宏美三浦徳子筒美京平林哲司眠りにつく天使のほほえみは 雲間に揺れる光 姿変えて ハイウェイ 飛ばす影 つつんでゆくの あなたがいる 私がいる この地球がすべてを It's a beautiful day 素敵ね 体中を愛がめぐるような 恋がしたいの It's a beautiful day 不思議な 沈まない太陽 現われてよ 目の前に Silver……Sunshine beam  幾千年 昔の神話達 フィヨルドをけずったの ジグザグ模様 気まぐれ起こしては 湖や河 あなたがいる 私がいる この地球のすべてを It's a beautiful day 素敵ね 背のびすれば未来見渡せそう そんな気分よ It's a beautiful day 不思議な 終わりのない愛よ 現われてね 目の前に Silver……Sunshine beam 束の間の冒険 あなたの腕まくら つつまれて居眠り あなたの腕まくら つつまれて居眠り…………
白夜のように澤田知可子澤田知可子阿木燿子筒美京平小野澤篤そう 白夜のように そう 白夜のように  一瞬だけど あなた 右と左じゃ違う顔する  肘の触れ合うバーで たまに私の知らない人みたい  一度だけなら僭越(せんえつ)ですね 二度や三度じゃ掠(かす)った程度 何度抱き合えば 恋人になれますか  はぐらかされるのは 嫌 嘘をつかれるのは もっと嫌 時々 心は中途半端 沈まない太陽 抱えています そう 白夜のように そう 白夜のように  疲れてくると 私 誰かにふっと甘えたくなる  仕事を辞めるなんて 弱気になって 愚痴を言ってみたり  たび重なれば飽きられそうで 間があけば忘れてしまう 何度くらいまで 恋人と呼べますか  独りで暮らすのも 好き 二人で生きるのは もっと好き だけど気持ちが白々として 虹色のオーロラ 追いかけてます そう 白夜のように そう 白夜のように  何度抱き合えば 恋人になれますか そう 白夜のように そう 白夜のように
媚薬岩崎宏美岩崎宏美阿木燿子筒美京平筒美京平罪の意識に脅えて 私は顔を背ける 窓の外 陽が傾いて ガラスに写り込む ごめんなさい あれは私の過ち あの日あの子と踊った メロディーが私を奪い 心を狂わせた 媚薬のよう あなたはなんにも気がつかずに 笑顔くれるけど 私はあなたの優しさに 逃げ場を失くして探してる 打ち明ける 小さなきっかけ  誰かが押したボタンで ジュークボックス廻って あの曲が流れてきたの 私は話しだす ごめんなさい あなたはすべて聞き終り そっと席を立つ 私はあなたを傷つけた 心の重さに動けずに さよならを見送っていたわ  あの曲が心を奪い 私を狂わせた 媚薬のよう  もうあなたに会えない 振りむいた悲しみ もうあなたに会えない 振りむいた悲しみ  まわり始めた音楽は 私の中で溶けてゆく 止められないの許してね あなた まわり始めた歯車は 二人の間引き裂くの 止められないの許してね あなた
BEAUTIFUL GIRLS小泉今日子小泉今日子小泉今日子筒美京平福原まり・宮崎泉青い空見上げて 溜め息がこぼれてしまう そんな日が続いた  背伸びして 遠くを見つめたら 少し元気になったみたい  振り返る思い出はいつも切ないね  立ち止まってる 交差点の真ん中で 髪を揺らす風が追い越した 歩き出そう 信号が変わったら  Ah 誰かを傷つけたくなくて 怖がっている そんな日が続いた  初めての恋なら迷わずに あなたの胸に 走って行く  大切なものばかり増えてしまったね  歩き始めた悪戯な運命は 二人が出会う事を知ってた 歩き出そう 明日に変わる前に  輝いて We are Beautiful Girls  大切なものばかり増えてしまったね  歩き始めた悪戯な運命は 二人が出会う事を知ってた 歩き出そう 明日に変わる前に  輝いて We are Beautiful Girls 
ビューティフル・ヨコハマジェニファージェニファー橋本淳筒美京平ヨコハマ ヨコハマ 素敵な男が ヨコハマ ヨコハマ いっぱいいるわ 遊び上手なミツオにサダオ 話し上手なジローにジョージ わたしの好きな あの人は ひとりで海を 見ているわ ラララ ララララ ビューティフルなお話しね  ヨコハマ ヨコハマ 明日は雨が ヨコハマ ヨコハマ 降ったらいいわ 踊り上手なハルオにゼンタ トモコの彼もスウィングしてる わたしの好きな あの人は 港で船を 見ているわ ラララ ララララ ビューティフルなお話しね  ヨコハマ ヨコハマ 素敵な男が ヨコハマ ヨコハマ いっぱいいるわ それでも私 もう恋しない こころがとても みたされたのね あなたのために この髪だって 黒く染めたの 安心してね ラララ ララララ ビューティフルなお話しね
ビューティフル・ヨコハマ渚ようこ渚ようこ橋本淳筒美京平ヨコハマ ヨコハマ 素敵な男が ヨコハマ ヨコハマ いっぱいいるわ 遊び上手な ミツオにサダオ 話し上手な ジローにジョージ 私の好きな あの人は ひとりで海を 見ているわ ラララ…… ビューティフルな お話しね  ヨコハマ ヨコハマ 明日は雨が ヨコハマ ヨコハマ 降ったらいいわ 踊り上手な ハルオにゼンタ とも子の彼も スイングしてる わたしの好きな あの人は 港で船を 見ているわ ラララ…… ビューティフルな お話しね  ヨコハマ ヨコハマ 素敵な男が ヨコハマ ヨコハマ いっぱいいるわ それでも私 もう恋しない 心がとても 満たされたのね あなたのために この髪だって 黒く染めたの 安心してね ラララ…… ビューティフルな お話しね
ビューティフル・ヨコハマ平山みき平山みき橋本淳筒美京平ヨコハマ ヨコハマ 素敵な男が ヨコハマ ヨコハマ いっぱいいるわ 遊び上手なミツオにサダオ 話し上手なジローにジョージ わたしの好きな あの人は ひとりで海を 見ているわ ラララ ララララ ビューティフルなお話しね  ヨコハマ ヨコハマ 明日は雨が ヨコハマ ヨコハマ 降ったらいいわ 踊り上手なハルオにゼンタ トモコの彼もスウィングしてる わたしの好きな あの人は 港で船を見ているわ ラララ ララララ ビューティフルなお話しね  ヨコハマ ヨコハマ 素敵な男が ヨコハマ ヨコハマ いっぱいいるわ それでも私 もう恋しない こころがとても みたされたのね あなたのために この髪だって 黒く染めたの 安心してね ラララ ララララ ビューティフルなお話しね
ビヨンド平山みき平山みき橋本淳筒美京平涌井啓一逢いたくて電話をして 貴方だけ愛してる 私は 少し疲れてるあれこれに 回り道したわ  恋は好きだわ 爪のカラーを変えて 小さな愛捕まえた 恋は好きだわ 夢の中の二人 何度も何度も キスを させてあげる  幸せはここにあるわ 手を握り東へと 歩いて 私初めての喜びで 空を飛んでいる  恋は好きだわ 甘いダンスを踊る 若い時のリズムだわ 恋は好きだわ 暗い海辺が近い 溺れて溺れて 息が 欲しくなるわ  天の川を渡る 私たちは求め合い 光を浴びて 舞うわ  恋は好きだわ 髪のカラーを変えて やさしい顔作りたい 恋は好きだわ 甘いダンスを踊り 何度も何度も キスを  恋は好きだわ 笑い顔で私 走り出して振り向くの 恋は好きだわ 暗い海辺が近い 溺れて溺れて 息が 欲しくなるわ
ビリーヴ松本伊代松本伊代売野雅勇筒美京平見えない絆(きずな)を 確かめたいから 誰も多分 傷つけ合うの  臆病すぎて 優しくなれない 人は哀しい生きものなんだね  生き急ぐたび 閉じゆく心 抱きしめてくれた あなたの涙 懐しいほど あったかいな  Believe Believe Believe もう一度 信じたい愛したい やり直したい Believe Believe Believe あなたと 優しさから もう一度… Believe  心の傷口 静かに口づけ 「平気さ…」と あなたが微笑(わら)う  夕映えの空が あんなに綺麗(きれい)と 忘れていたわ今日までずっと  胸はガラスの 青いオルゴール 閉ざしたままでは 夢が見れない 誰にも愛 響かないわ  Believe Believe Believe もう一度 信じたい愛したい やり直したい Believe Believe Believe あなたと 優しさから もう一度… Believe  Believe Believe Believe もう一度 信じたい愛したい やり直したい Believe Believe Believe あなたと 優しさから もう一度… Believe
BE-BOP-HIGHSCHOOLGOLD LYLIC中山美穂GOLD LYLIC中山美穂松本隆筒美京平何処にいるの? 私のBoy friend まさか目の前のこの人じゃ ないんでしょうね  落ち込んだ時はつきあってあげるの 仕方無くだから誤解しないでね 堤防に座りひざ枕したら すやすやまどろむの  Be-Bop-Hightschool 不意に 寝言で愛してるだって Be-Bop-Hightschool そうね 聞かなかったことにしておくわ おやすみ私の steady-boy 大きな Baby  特技がケンカじゃブルーになるけど 正義感強いところが救いね 優しく髪でも撫でてもいいけど いい気になるかもね  Be-Bop-Hightschool 突然 寝顔でキス迫るポーズ Be-Bop-Hightschool いやね 夢の中で口説くお馬鹿さん おやすみ私の steady-boy 大きな Baby  Be-Bop-Hightschool 不意に 寝言で愛してるだって Be-Bop-Hightschool そうね 聞かなかったことにしておくわ おやすみ私の steady-boy 大きな Baby
ピッツア・ハウス22時太田裕美太田裕美松本隆筒美京平サラミとオニオンそれとアンチョビ キャンティのワインとグラスをふたつ  紙ナプキンをひざに広げて まっすぐぼくの眼を見るんだね 二年前ならバラの破片(カケラ)を 頬に散らして爪見てたのに 変わったな そう言いかけてやめたのは スプーンに映るぼくも歪んで見えたから この店も何故かさびれてしまったね Lonely Night ピッツア・ハウス22時  あなたは銀のライター閉じる マッチする手が好きだったのに ねえそういえばネクタイ似合う 服って人まで変えて見せるのね 暑いわね わざと笑顔ではぐらかす ピンと張られた会話の糸が辛いから 壁にはう緑のツタとナポリの絵 Lonely Night ピッツア・ハウス22時  覚えてるかな ぼくの仲間で ギターがひどく上手(うま)かった奴 血マメ作って弾いた楽器を 海辺で祈って燃やしたんだよ 哀しいね ねえぼくたちの未来って いくつの過去を灰にしたなら見えるのか 君からの手紙の束も今は無い Lonely Night ピッツア・ハウス22時  ナイフをそんな強く握って まるで心を切ってるようね 童話書くって言ってたあの娘 まだ22で離婚ですって もういちど そうおずおずと言った時 指を鳴らしてあなたは珈琲たのんだ その先を言わせないのがやさしさね Lonely Night ピッツア・ハウス22時
ピラミッド岩崎宏美岩崎宏美橋本淳筒美京平筒美京平あなたが雲の絨毯(じゅうたん)に乗り シルク・ロードを飛んで行く シルクロードを 砂漠のしゃれた オアシスで 私をきっと待っててね 「Are you happy?」ハッピーですか? ah 尖らせた くちもとに 微笑がもどりましたか うずまく夢が飛び散って 今夜の私は カラフル 愛し合う二人が 夢で逢います  ピラミッドまで足をのばして あなたの胸にすべり込む あなたの胸に 思いきり甘い くちでけで 二人ともとけてしまいそう 「Are you happy?」ハッピーですか? ah びしょ濡れの この気持 あなたには知られたくない うずまく夢が飛び散って 今夜の私は カラフル 愛し合う二人が 夢で逢います  「Are you happy?」ハッピーですか? ah びしょ濡れの この気持 あなたには知られたくない うずまく夢が飛び散って 今夜の私は カラフル 愛し合う二人が 夢で逢います
枕詞(ピロー・トーク)中原理恵中原理恵松本隆筒美京平矢野誠肌の琥珀もさめないうちに 煙草の赤い火闇に点して こんな関係疲れたよって あなたは背中でもうしらをきる  愛してる 愛してる 枕の上に嘘を並べて 男は女を抱き寄せるけど  愛してる 愛してる 女の答えは声にならない 溜息ばかり 恋は「うたかた」 夢は「儚し」 枕詞の罪深さ  月の灯りで髪をとかせば 生きてる事さえ悲しくなるわ いつまた逢える? グラスが倒れ 零れたワインがひと色涙  愛してる 愛してる 耳のうしろに息吹きかけて あなたは何度も繰り返すけど 愛してる 愛してる 女の言葉は闇に溶け出す 溜息ばかり  愛は「にごり絵」 人は「まぼろし」 枕詞の罪深さ  愛してる 愛してる 女の答えは声にならない 溜息ばかり 恋は「うたかた」 夢は「儚し」 枕詞の罪深さ
Peace Again ~ピース・アゲイン~下成佐登子下成佐登子大津あきら筒美京平鷺巣詩郎流星の彼方から TWO OF HEART 終わりのない争いを EVERY TIME 謎めいたサイレンが胸に響く 地球(ほし)は今 デンジャラスゾーン  GIVE ME NOW PEACE AGAIN 燃える宇宙(そら)に悲しみだけは 捨ててください 戦うため生まれた TRANSFORMER  傷ついた罠の中 SHAKE OF DREAM 魂さえ焼け焦がす EVERY TIME 今夜だけスリルから逃げ出しても 地球(ほし)は今 デンジャラスゾーン  GIVE ME NOW PEACE AGAIN この銀河に激しさだけを 投げてください 戦うため目覚めた TRANSFORMER  流星の彼方から TWO OF HEART 傷ついた罠の中 SHAKE OF DREAM 流星の彼方から TWO OF HEART 傷ついた罠の中 SHAKE OF DREAM
ファンタジーGOLD LYLIC岩崎宏美GOLD LYLIC岩崎宏美阿久悠筒美京平ギターの弦(いと) 人さし指はじいてひいて あなたのこと考えてる 私はひとり あれは二月前の 日ぐれ時だった 地下鉄の出口で ふと心に感じた あなたのまなざしを 立ちどまり私も ただあなたを見つめてた  イニシャル入り デニムのシャツ 鏡にうつし あなたのこと考えてる 私はひとり あれは一月前の 雨の午後だった 公園の木陰(こかげ)で ふとふれ会う指先 重ねたくちびるを 泣きじゃくりながらも 愛してるといっていた  あれは半日前 今朝(けさ)のことだった この部屋の窓辺で あのひとからいわれた 悲しいさよならを 手をふって私もただ 好きよと告げていた  この部屋の窓辺で あのひとからいわれた 悲しいさよならを 手をふって私もただ 好きよと告げていた
ファンレター -SO GOOD SO NICE-(Remix version)南沙織南沙織阿久悠筒美京平裸足の娘が走る 渚にヒールを捨てて 愛(いと)しいひと恋しいひと 夢中で追いかけて  人間(ひと)には誰でもあんな 他人を気にせず生きる 時代があり季節があり もちろん私にも  SO GOOD SO NICEあの日の私 そして裸足の娘 心までバラ色の きょうの日に乾杯を SO GOOD SO NICEあの日の私 そして見知らぬ娘 愚かでも恋は恋 情熱を消さないで  ルージュがうっすら溶けて キスしたばかりの顔で ふるえている笑っている 涙でびしょ濡れて  愛することだけ思い 眠りも忘れてしまう 傷ついてもつまずいても それでも幸福(しあわせ)で  SO GOOD SO NICEあの日の私 そして恋する娘 人生の主役なの ただ一度許されて SO GOOD SO NICEあの日の私 そして手をふる娘 送りたいファンレター 思い切り生きてねと  SO GOOD SO NICEあの日の私 そして恋する娘 人生の主役なの ただ一度許されて SO GOOD SO NICEあの日の私 そして手をふる娘 送りたいファンレター 思い切り生きてねと
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
フィルム シティ モーテル平山みき平山みき橋本淳筒美京平Charlle Merriam沈む夕陽にうたれて もうこれまでとひとりごと かさこそ音をたてながら ドレスが床に落ちてゆく film city モーテル 紅いルージュとブロンドの髪 淋しくミラーにうつってる 愛するあの人ふり捨てて 私はひとりやって来た I'm Lonely Lady  スパンコールをとり出し 薄い胸にあわせてみた 寝物語りのシンデレラ 演じてきたのこの町で film city モーテル 疲れた体よこたえながら 拍手の嵐夢にみた 愛するあの人おもいだす 私は雨がにがてなの I'm Lonely Lady
Feel So Fine芳本美代子芳本美代子松本隆筒美京平Feel So Fine 夜明けの Feel So Fine テラスに出れば 涼しい海の風が火照った肌を冷ます I Feel So Feel So Fine あなたの Feel So Fine 夢を見てたのよ ちょっぴり恥ずかしくて 人には言えない夢  下で早起きの波乗りたちの声がする 白い波が幾重にも…  Feel So Fine 海辺の Feel So Fine 素敵なホテル あなたがここにいれば 素敵の2乗なのに I Feel So Feel So Fine 芝生を Feel So Fine ジョガーが横切る 水着にもう着替えて プールに行こうかしら  遠く離れても いない分だけ愛してる 淋しさなど感じない  心配しないで浮気しない シャワー浴びたあと 鏡の前でポーズする 水着のあと くっきりと 夏の色ね I Feel So 気持ちいい風が 背中をくすぐる 気持ちいい朝ね 生きてる感じよ…
不意打ちのランデブー早見優早見優銀色夏生筒美京平船山基紀真夜中 窓を開いたら あなたが花束をふって 秘密の合図で誘うの なぜだか惹かれてしまう  つないだ手が光る暗闇では あなたの横顔もシルエット 忘れてしまうほど退屈だった昨日をおきざりに ついて来た  今まで何も 知らなかった 静かにして  あのね、おかしいよって言ってもいい アイシテルワ  あきれて笑ってるあなたの前で 踊り続けてる流星の 明かりを消しましょう  このままずっと せめて心からの キスをして  あなたは孤独な少年 わたしは あどけないそぶり  波の音を聞いて ハッとしたわ 不意打ちのランデブー 突然に 悲しみの嵐が吹きぬけていく 重ねた胸の Ah...すき間から  今でも何も 知らなかった 愛がコワイ  もっと つめたくして 抱いてもいい 今夜だけは  つないだ手が光る暗闇では あなたの横顔もシルエット 忘れてしまうほど退屈だった昨日をおきざりに ついて来た
フェルマータSHOW-YASHOW-YA秋元康筒美京平大村憲司青いインクのしみ 指でこすった空 いつもと違うのは 別れの朝  2人 愛したベッド 少し軋(きし)んだスプリング 変わっていないのは この部屋  いつもみたいに サヨナラを言えたらいいね 昨夜(ゆうべ)のことなど忘れて  泣かせないで KISSの前に 泣かせないで KISSの前に やさしいのはやめて くり返せない  ドイツワインの瓶 空けてしまった分 頭が痛いのは あなたのせい?  静かに閉まったドア 遠ざかる靴音 1人で残された この恋  今から追えば 間に合うとわかっていても 自分で見つけた結末  泣かせないで KISSの後で 泣かせないで KISSの後で 後悔ならしない くり返せない  胸(ハート)のすき間 思い出じゃ 埋められなくて 切ない思いにフェルマータ  泣かせないで KISSの後で 泣かせないで KISSの後で 後悔ならしない くり返せない
follow me! follow you?安倍麻美安倍麻美安倍麻美筒美京平中西亮輔勇気を出してみる あなたを呼んでみる 自分に自信が持てないから あなたの顔さえ見れない 目が合うたび なぜ?  繰り返すの いつも 意味もなくね 何度も 人に見せるための自分 あなたから見てる私は どう写ってるの?  follow me 手を握って follow me 見つめていて きっとね きっと 離さないで(いつも いつも) いて  当たり前になってた 隣で笑ってた 心地よすぎて気付かない いつの間にか サヨナラなの あなた 涙する?  follow you 側にいたい follow you 笑ってたい ずっとね ずっと 離さないで(いつも いつも) いて  会いたい気持ちを言葉に出したの ちょこっとね ちょこっとね 寂しい夜には抱きしめていてね ぎゅっとね ぎゅっとね これから先も 二人で一緒に いようね いようね 夜空 見上げて誓うの 恋してる  follow me You wanna follow me follow you I wanna follow you きっとね きっと 離さないで(いつも いつも) いて
ForeverC-C-BC-C-B松本隆筒美京平C-C-B星屑の海 旅立つ小舟 今日からもう恋人だね 夢見る時間  この一瞬は二度と無いから めぐり逢えたときめきだけ 大切にして  Forever I Love You 神様に言うよ この気持ちは永遠
For meDOUBLEDOUBLESACHIKO筒美京平福富幸弘ドキドキドキしても とまどいも あるけど 目を閉じて リラックスして 風のように  急ぐこともなくって 止まらず そのままで 息を吸って 前を向いて 歩き出すから  金曜日の夜は なんだか淋しくてと 退屈そうな顔をつくって 「土曜の朝までを いつもあけてるのは 誰かのせい」だなんて 言えないから 早く気付いて欲しい 会う度 あふれる 体の熱に  ドキドキドキしても ためらいも あるけど こんなにも 感じるもの 沢山あるから  焦ることもなくて 自然に そのままで 立ち止まって 私をみて 微笑んでみて  「今夜会おう」って その一言だけ 勇気出して 言ってみて欲しい 「いつでも待ってる」と 視線を送るのは 知られたくないけれど 感じて 声にならないのなら 会う度 あふれる 吐息の熱を  ドキドキドキしても とまどいも あるけど 目を閉じて リラックスして 風のように  急ぐこともなくって 止まらず そのままで 息を吸って 前を向いて 歩き出すから  ドキドキドキしても ためらいも あるけど こんなにも 感じるもの 沢山あるから  焦ることもなくて 自然に そのままで 立ち止まって 私をみて 微笑んでみて
ふたたび(再来)テレサ・テンテレサ・テン山上路夫筒美京平何があったの こんな晩(おそ)く どうぞあがって 楽にしたら 一度は愛した二人じゃないの もっと自然にふるまって  いいわ 泣けば 泣きたいだけ そうね 若い頃はつらいわ 胸のつかえ もしそれで取れれば 今日は泊っても いいのよ  何があったの 痩(や)せたみたい きっともめ事 ばかりなのね なぐさめ役なら今も出来るわ そんな悲しい顔はいや  いいわ 泣けば 気のすむまで そうね 人はみんな孤独よ 心の霧 もしそれで晴れれば ずっとここにいて いいのよ  いいわ 泣けば 泣きたいだけ そうね 若い頃はつらいわ 胸のつかえ もしそれで取れれば 今日は泊っても いいのよ
ふたたび愛を岡崎友紀岡崎友紀橋本淳筒美京平苦しみのあとに 太陽が見えた 愛の悲しみよ また会う日まで ゆきずりの汽車に 心をあずけて 今は旅に出るの 何処か遠くへ 窓を横切る 思い出よ いつか私に 愛をかえして  名前も語らぬ さすらいのひとに 私は感じた 希望の朝を 素晴らしい愛は 涙の中から 小さな生命の花を咲かすの 窓を横切る 悲しみよ やがて別れの 時が来るのね  窓を横切る 思い出よ いつか私に 愛をかえして
ふたたび愛を平山みき平山みき橋本淳筒美京平苦しみのあとに 太陽が見えた 愛の悲しみよ また会う日まで ゆきずりの汽車に 心をあずけて 今は旅に出るの 何処か遠くへ 窓を横切る 思い出よ いつか私に 愛をかえして  名前も語らぬ さすらいのひとに 私は感じた 希望の朝を 素晴らしい愛は 涙の中から 小さな生命の 花を咲かすの 窓を横切る 悲しみよ やがて別れの 時が来るのね  窓を横切る 思い出よ いつか私に 愛をかえして
ふたり淋しがりや南沙織南沙織有馬三恵子筒美京平あの人 白い花の好きな人 言わないけれど何となくわかる あの人 思いつくとその日にも 黙ったままで旅立ってしまう人よ ああ愛しているのよ ああこのままいつまでも 抱いててほしいのに 胸を渡っていく風の音 聞こえる人 どう言う恋をしてきたのかしら あの人 たぶん哀しいの そして又淋しがり 私  あの人 一日中そばにいて ひとことだって言わない日もあるし あの人 気のつかないふりをして 誕生日など覚えててくれる人よ ああふしぎな二人ね ああ私のどのあたり愛しているのやら 一度聞きたいけど何となく聞けないのよ あやふやだから気にかかるみたい あの人 たぶん哀しいの そして又淋しがり 私 ラララ………
ふたり自身ちあきなおみちあきなおみ阿久悠筒美京平朝のコーヒーは にがい悲しみが そしてたばこは 白いはかなさが 窓の外には 細い雨が降り ぬれた小鳥が 迷いこんで来る ふたりはだまって たがいの肩を抱き そんな景色に 心をひたしてる 逢えば同じ数だけ 別れを味う ふたり自身  好きなポピュラーを そっとくちずさみ 胸の思いを 伝えているけど 白いYシャツ 黒いタイをしめ そしてスーツを 肩にかけている ふたりはそれぞれ 思いをしのばせて そんな時間を 静かに見つめてる 逢えば同じ数だけ 別れを味う ふたり自身
ふたりだけの城いしだあゆみいしだあゆみ橋本淳筒美京平たとえ幸せが あなたのいない 私のお部屋で 眠っていても 好きな人の やさしい言葉 それだけで それだけで私の心は ゆれてしまうの 雲の 雲のように  たとえくちづけが ふたりの為に つらいさよならを 思い出しても 好きな人の やさしい胸で もう一度 もう一度愛のしずくを 感じる時に 何も 何もいらない
二人で見る夢研ナオコ研ナオコ阿久悠筒美京平高田弘このまま二人 逃げましょう 知らない町へ 行きましょう 幸福(しあわせ)になれるなら 何もいらない 二人で同じ 夢を見て くらせたら それで それでいいのよ 夜明け頃 あの駅で バラを抱き 待ってるわ さらって逃げて くれたなら どこまでも ついて ついて行くのよ  涙は捨てて 行きましょう うれしい時に 泣きましょう 幸福(しあわせ)ときかれたら そうよと答える 二人で同じ 夢を見て くらせたら それで それでいいのよ 幸福(しあわせ) 不幸福(ふしあわせ) 花びらで うらなうの さらって逃げて くれたなら どこまでも ついて ついて行くのよ
ふたりの急行列車チェリッシュチェリッシュ林春生筒美京平白い光の中に あなたとふたり包まれて 愛の旅路を走る 急行列車に乗りこもう  恋をしてるこの胸に ベルが鳴るわ出発の ふたりの愛は 鞄につめたの  丸い地球の上で あなたに めぐり逢えたのよ 虹色の遠い夢が 風のように 飛んでいるのよ いま  白い光の中に あなたとふたり包まれて はるか幸せ行きの 急行列車に乗りこもう  恋をしてるひとだけの 長い旅に出かけるわ ふたりの愛は 荷物にならない  丸い地球の上で あなたに めぐり逢えたのよ 青い空白い雲が 風のように 飛んでゆくのよ いま
二人の街角ザ・ジャガーズザ・ジャガーズ橋本淳筒美京平ウォウ オウ オウ………  恋をしたから 昨日も今日も おちつかないのさ この僕は 聞いて下さい あの子のうわさ こがれる想いの 初恋の  つれないふりして 街角で 小指と小指で しのび逢い 好きと云えたら イェイ イェイ エイ エイ 目をとじる 目をとじる  恋をしたから 夜空の星が しくしく涙に 見えるのか  ウォウ オウ オウ………  つれないふりして 街角で 小指と小指で しのび逢い 好きと云えたら イェイ イェイ エイ エイ 目をとじる 目をとじる  夢でいいから あの子をつれて 飛んで行きたい 空のはて ウォウ オウ オウ オウ オウ………
ふたりは若かった坂本スミ子坂本スミ子阿久悠筒美京平今になって気づいた愛を 遅すぎると言わないで あの日からは胸の中を すきま風が吹いている ふたりは若かった あまりに若かった だけど今なら 愛しあえる  たとえ君が変っていても それを責めはしないだろう 君は君で変りないさ ありのままを愛したい ふたりは若かった あまりに若かった それがすべてさ ふたりは若かった あまりに若かった 離しはしない 明日からは  ふたりは若かった あまりに若かった  ふたりは若かった あまりに若かった
普通のラブソング水谷豊水谷豊松本隆筒美京平ガラスの橋が 町の外れにあるよ やさしさのない人は砕け落ちる  人生という河の激しい流れ 足もとをさらうから気をつけなよ  泣きながら恋人が ほら遠くで呼んでる  俺は普通の男 普通に生き そして普通の靴で時を渡り ah 何故か普通の女愛してるよ そんな人たちだけが今日も 幸福って橋を渡るよ  ガラスの橋は とてもひび割れやすく 裸足では哀しみの棘がささる  愛情という細い糸を握って 危げに揺れながら歩くだけさ  ありふれた真実が 今一番見えない  君は普通の女 取得もなく そして普通の風に吹かれながら ah 何故か普通の俺の影を追うよ それでいいよ つまずきながら 幸福って橋を渡るよ
冬木立(ふゆこだち)野口五郎野口五郎喜多條忠筒美京平君は覚えているだろうか 冬木立の見える窓を エプロンかけた まだあどけない君は君は 桜いろのマニキュアをしていた 電車の音を聞くたびにいつか二人で旅に出ようね 幸福ですよと絵葉書出そうね 淋しげに 微笑む君を見て いつの間にか君を抱いていた ありふれた 愛でよかった ささやかな 夢でよかった ただ君だけを 離したくなかった  君は覚えているだろうか 冬木立に降った雪を 流れるようなポニーテールの君は君は 凍えそうな手のひらをしていた 小雪をそっと手にうけて きっとこの町忘れられない 思い出抱いて暮らしてゆけると いまにして思えば君はもう 近く別れ感じていたのか  ありふれた 愛でよかった ささやかな 夢でよかった ただ君だけを 離したくなかった
冬の蜂太田裕美太田裕美松本隆筒美京平あれは中禅寺の山影の 赤や黄色も褪せる頃 水藻絡むオールふと止めて ボート岸に寄せたあなた  細い糸を張ったまなざしを たてに切るような葉の雨 こんな小さな葉も死ぬ前は 炎えて美しくなるのね 指先にとまる冬の蜂 弱弱しく薄い羽が小刻みに震えた 翡翠の色した雨雲背に置いて くちびる翳らせ あなたはポツリ言う 飛び交う蜂すら刺せなくなるのなら 心が刺せない愛も仕方ないよね  宿の湖畔沿いの部屋の椅子 そっと急須傾けた 頬に硝子窓の雨の色 滑る影が泣き真似した  烟草五本分の時が過ぎ 急に私の髪撫でて 君にふれることが出来るのも 今日が最後だねと言った 指先を飛んだ冬の蜂 残る力振り絞って雨空にかすれた 湖畔に降りつむ霧さえ消えうすれ 雲間に射す陽の眩しさ見上げてた 刺せない蜂さえ あんなに飛べるなら 私も独りできっと生きてゆけるわ
冬物語桂木文桂木文有馬三恵子筒美京平大村雅朗街に粉雪ふれふれ 屋根に窓辺にふれふれ 過ぎた恋 思い出を消すまでふれふれ さびしい私を訪ね 扉を叩いた人を ひと目で愛した私 楽しく暮した春の日 馬車は毎日行くけど なぜかあなたは来ないの わけもないさよならが私を泣かせる  顔に粉雪ふれふれ 胸の奥までふれふれ 哀しみや傷あとを埋ずめてふれふれ 毛皮にくるまりながら すごしたあのクリスマス 何度も迎えることを ひそかに祈っていたのに 冬を待たずに終った 白いやさしいあの恋 降りつもる粉雪を見つめてる私
フライトボード野口五郎野口五郎秋元康筒美京平川村栄二わりと冷めた感じの二人 さよならを 空港のロビー キザな事は言えない 今は 新聞を読むふりしてた  とにかく良く似た同士さ 心の中までわかるから 片隅 同じ心に ぽつんと小さな傷跡  君は重いバッグを抱え 僕の目を待った  そんな人もいたっけなんて さりげなく言えたらいいよね 古いドラマみたいな涙 二人には似合わないから  二人も暮らした思い出 バッグに詰めても軽そうに ああ 今更どうにもならない わかっているから つらいよ  僕はフライトボード探し 君の目を避けた
ふられてBANZAIGOLD LYLIC近藤真彦GOLD LYLIC近藤真彦松本隆筒美京平後藤次利海が泣いてるぜ 風が吠えてるぜ ちょっとハンパで ナンパな俺が きらわれて おまえの涙  俺は止めないぜ 何もしゃべるなよ 錆びた愛を 砂に埋めて 消えちまえ 俺の前から  まずいぜ ホント 俺をふるなんて うるんだ瞳 綺麗に 綺麗に 綺麗に 綺麗に サ・ヨ・ナ・ラ  BANZAI BANZAI Ah ふられて ふられて チエッ チエッ チエッ チエッ BANZAI BANZAI Ah イカしたおまえにお手あげ  雲が流れるぜ 嵐呼んでやる 波に打たれ くちづけした 最後まで 絵になってるぜ  俺には俺の 傷口があるさ 痛みを こらえ 愛して 愛して 愛して 愛して ボ・ロ・ボ・ロ  BANZAI BANZAI Ah ふられて ふられて チエッ チエッ チエッ チエッ BANZAI BANZAI Ah 本気の涙に 負・け・た・よ  熱いぜ 魂 燃えつきた恋に 悔いなどないさ 綺麗に 綺麗に 綺麗に 綺麗に サ・ヨ・ナ・ラ  BANZAI BANZAI Ah ふられて ふられて チエッ チエッ チエッ チエッ BANZAI BANZAI Ah 本気の涙に 負・け・た・よ  BANZAI BANZAI Ah ふられて ふられて チエッ チエッ チエッ チエッ BANZAI BANZAI Ah イカしたおまえにお手あげ
フラワー・ボーイ内田裕也とザ・フラワーズ内田裕也とザ・フラワーズ橋本淳筒美京平筒美京平いつから君は そんなに甘い 恋の出来事を 知ってしまったのさ マイ・ボーイ マイ・ボーイ フラワー・ボーイ マイ・ボーイ マイ・ボーイ フラワー・ボーイ 初恋さ 初恋さ  小さな幸せ かかえるように ななつの夢は 空を舞うだろう マイ・ボーイ マイ・ボーイ フラワー・ボーイ マイ・ボーイ マイ・ボーイ フラワー・ボーイ どこへ行く どこへ行く  マイ・ボーイ マイ・ボーイ フラワー・ボーイ マイ・ボーイ マイ・ボーイ フラワー・ボーイ  だれから君は そんなに甘い すてきな歌を 感じたのだろう マイ・ボーイ マイ・ボーイ フラワー・ボーイ マイ・ボーイ マイ・ボーイ フラワー・ボーイ どこへ行く どこへ行く  マイ・ボーイ マイ・ボーイ フラワー・ボーイ マイ・ボーイ マイ・ボーイ フラワー・ボーイ  やさしい人は 花とくちづけを 言葉のかわりに 送ってくれるでしょう マイ・ボーイ マイ・ボーイ フラワー・ボーイ マイ・ボーイ マイ・ボーイ フラワー・ボーイ……
フランス人のように佐川満男佐川満男橋本淳筒美京平筒美京平光の中を フランス人のように 細いタバコを タバコをくわえ あなたと歩く 散歩道 横顔さえも フランス人のように 甘いくちづけ くちづけかわす 二人の肩に幸せが  みんな夢だと てれたりせずに 甘えておくれ 今日だけは 光の中を フランス人のように いとしい人の 手と手をとって やさしい言葉 くりかえす  みんな夢だと てれたりせずに 甘えておくれ 今日だけは 祈る姿も フランス人のように 寄りそう心 心感じて 涙よ今日も さようなら さようなら
ふりむけば愛島田歌穂島田歌穂なかにし礼筒美京平愛の光ゆれる あなたの瞳におはよう 朝のくちづけを 感じてめざめるよろこび 小さな窓を開けて 大きく息を吸って 花を髪にかざして ふりむけば あなたがいるの なんて素的な人 あなたは 何処から来たの  愛の光ゆれる 私のコーヒーのんだら 朝の街角を 二人で歩いてみましょう 白い光の中で 握る手と手をほどき 子供のように馳けて ふりむけば あなたがいるの 夜はランプの下で 悲しい本を読んで 涙をうかべながら ふりむけば あなたがいる  ふりむけば あなたがいる
振り向けばイエスタディ太田裕美太田裕美松本隆筒美京平英語のカードを片手にかざし ラケット抱えた少女が通る もうじき期末テストなんだよ あれから何年たったんだろう  今でも時々 夢を見るんだ 白紙の答案 にらんでる夢 君とは一緒に一夜づけした ノートの隙間に朝が見えたね  愛って何?(WHAT IS YOUNG) 若さって何?(WHAT IS WRONG) 小首かしげて君は聞くけど 答えが無いから青春だった 答えが無いから  化粧を変えても すれ違う瞬間(とき) 不思議に一目で君とわかった お茶でもどうって 誘う言葉に うなずく仕草は昔の君  結婚するって うわさ聞いたよ 相手がやさしい人ならいいさ おんなは名前を何故変えるのか この次逢ったら 何て呼ぼうか  愛って何?(WHAT IS YOUNG) 若さって何?(WHAT IS WRONG) 小首かしげて君は聞くけど 答えが無いから青春だった 時って でっかい河みたいだよ 想い出はなつかしい友だちなんだね
フレンズ岡崎友紀岡崎友紀橋本淳筒美京平最初は友達で いいわ 若い二人だから いいわ 好きだとわかっていれば いいわ 明日という日がある二人 いつでも あなたしだいで 私は愛を感じて 可愛い女に 姿をかえるのよ  someday sometime someday you'ue got it someday someplace someday you'ue got it  いちどは友達で いいわ 気楽に会うだけで いいわ 何かを感じるだけで いいわ 今日という日がある二人 地球はあなたしだいで 私の愛のハウスよ 魔法の言葉で 私をつつんで  someday sometime someday you'ue got it someday someplace someday you'ue got it
フレンズ平山みき平山みき橋本淳筒美京平最初は友達で いいわ 若い二人だから いいわ 好きだとわかっていれば いいわ 明日という日がある二人 いつでも あなたしだいで 私は愛を 感じて 可愛い女に 姿をかえるのよ  someday sometime someday you've got it someday sometime someday you've got it  いちどは友達で いいわ 気楽に会うだけで いいわ 何かを感じるだけで いいわ 今日という日が ある二人 地球は あなたしだいで 私の愛の ハウスよ 魔法の言葉で 私をつつんで  someday sometime someday you've got it someday sometime someday you've got it
フレンズミトカツユキミトカツユキ橋本淳筒美京平最初は友達で いいわ 若い二人だから いいわ 好きだとわかっていれば いいわ 明日という日が ある二人 いつでも あなたしだいで 私は愛を 感じて 可愛い女に 姿をかえるのよ  someday sometime someday you've got it someday someplace someday you'ue got it  いちどは友達で いいわ 気楽に会うだけで いいわ 何かを感じるだけで いいわ 今日という日が ある二人 地球は あなたしだいで 私の愛の ハウスよ 魔法の言葉で 私をつつんで  someday sometime someday you'ue got it someday someplace someday you'ue got it
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ぶどう色の経験小林麻美小林麻美ちあき哲也筒美京平萩田光雄私が彼と暮らした部屋は 学生達で賑やかな 街の途中にありました 期末試験も終わったある日 ほんの少しの友達と 結婚式をしたのです 二十歳(はたち)が待ち切れなく 始めた甘い生活…… お飯事(ままごと)だとからかわれても どこか背のびな純愛で 私は彼が大好きでした 私は彼が大好きでした  私が彼と別れた事情(わけ)は 少女の頃にありがちな 感傷的な嫉妬です 拗ねたつもりが 気まずくなって いつかお互い呼び捨ての 名前にサンが付きました 二十歳(はたち)が待ち切れなく 始めた甘い生活…… お飯事(ままごと)だとからかわれても どこか背のびな純愛で 私は彼が大好きでした 私は彼が大好きでした
ブルー&グレイ浅野ゆう子浅野ゆう子小林和子筒美京平Blue & Gray Blue & Gray 昨日を抱けないひと Blue & Gray Blue & Gray 明日を失くす私 琥珀の夜 グラスの中で はりつめた 想いが燃える 愛せるなら もっと強く 振られるなら もっと粋に 今はもう 言葉では愛を語れない Blue & Gray Blue & Gray いつでも醒めてるひと  横顔みせ くゆらす煙草 とぎれがちな 会話をつなぐ 答えのない 愛の中で 私はただ つめをかむの Blue & Gray Blue & Gray 何にも云わないひと  薄紅色 東の空に 背中を向け 靴はくあなた 続くのなら 笑いかけて 別れるなら すぐに消えて 今はもう想い出で 愛をつなげない Blue & Gray Blue & Gray そのまま振り向かずに なぐさめなら いらない Blue & Gray Blue & Gray そのまま振り向かずに なぐさめなら いらない
ブルージーンズメモリーGOLD LYLIC近藤真彦GOLD LYLIC近藤真彦松本隆筒美京平俺にはわからないよ お前が何故 ガラスの都会へと 旅立つのか 列車の扉を 右手で叩けば 別れのベルが鳴る 幻さ.......  ABAYO ブルージーン お前の KIRARI 眩しい胸には きらめく銀のネックレス 灼けた肌 決まりすぎだぜ  ABAYO ブルージーン お前と KIRARI 命を炎やして 愛に走って来たのに 哀しいぜ 青い稲妻  お前は長い髪を切ってしまい 他人のような顔で 微笑むけど 窓越しに 不意のくちづけをすれば 真珠の涙さ 幻さ.......  ABAYO ブルージーン 綺麗に KIRARI 振られてやるさ カッコつけずに 言うけど 好きだった 青い稲妻  Baby やさしさの意味を Baby 教えてよ  動く列車の窓から お前が投げたネックレス ホームを走る俺への やさしさの しるしなんだね  ABAYO ブルージーン お前と KIRARI 命を炎やして 愛に走って来たのに 哀しいぜ 青い稲妻
ブルージーンズ メモリー玉置成実玉置成実松本隆筒美京平俺にはわからないよ お前が何故 ガラスの都会へと 旅立つのか 列車の扉を 右手で叩けば 別れるベルが鳴る 幻さ…  ABAYO ブルージーン お前の KIRARI 眩しい胸には きらめく銀のネックレス 灼けた肌 決まりすぎだぜ  ABAYO ブルージーン お前と KIRARI 命を炎やして 愛に走って来たのに 哀しいぜ 青い稲妻  お前は長い髪を切ってしまい 他人のような顔で 微笑むけど 窓越しに 不意のくちづけをすれば 真珠の涙さ 幻さ…  ABAYO ブルージーン 綺麗に KIRARI 振られてやるさ カッコつけずに 言うけど 好きだった 青い稲妻  Baby やさしさの意味を Baby 教えてよ  「サヨナラなんて…言えないよ バカヤロー!!」  動く列車の窓から お前が投げたネックレス ホームを走る俺への やさしさの しるしなんだね  ABAYO ブルージーン お前と KIRARI 命を炎やして 愛に走って来たのに 哀しいぜ 青い稲妻
ブルーライト・ヨコハマアイナ・ジ・エンド(BiSH)アイナ・ジ・エンド(BiSH)橋本淳筒美京平大樋祐大・兼重哲哉・西寺郷太街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ あなたと二人 幸せよ  いつものように 愛のことばを ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ 私にください あなたから  歩いても 歩いても 小舟のように わたしはゆれて ゆれて あなたの腕の中  足音だけが ついて来るのよ ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ やさしいくちづけ もういちど  歩いても 歩いても 小舟のように わたしはゆれて ゆれて あなたの腕の中  あなたの好きな タバコの香り ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ 二人の世界 いつまでも
ブルーライト・ヨコハマ葵かを里葵かを里橋本淳筒美京平岩田光司街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ あなたと二人 幸せよ  いつものように 愛のことばを ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ 私にください あなたから  歩いても 歩いても 小舟のように わたしはゆれて ゆれて あなたの腕の中  足音だけが ついて来るのよ ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ やさしいくちづけ もういちど  歩いても 歩いても 小舟のように わたしはゆれて ゆれて あなたの腕の中  あなたの好きな タバコの香り ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ 二人の世界 いつまでも
ブルーライト・ヨコハマ浅野ゆう子浅野ゆう子橋本淳筒美京平街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ あなたとふたり 幸せよ いつものように 愛の言葉を ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ 私にくださいあなたから  歩いても 歩いても 小舟のように 私はゆれて ゆれて あなたの腕の中 足音だけが ついて来るのよ ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ やさしいくちづけもう一度  歩いても 歩いても 小舟のように 私はゆれて ゆれて あなたの腕の中 あなたの好きな タバコの香り ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ 二人の世界いつまでも
ブルー・ライト・ヨコハマPLATINA LYLICいしだあゆみPLATINA LYLICいしだあゆみ橋本淳筒美京平筒美京平街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ あなたと二人 幸せよ  いつものように 愛のことばを ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ 私にください あなたから  歩いても 歩いても 小舟のように わたしはゆれて ゆれて あなたの腕の中  足音だけが ついて来るのよ ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ やさしいくちづけ もういちど  歩いても 歩いても 小舟のように わたしはゆれて ゆれて あなたの腕の中  あなたの好きな タバコの香り ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ 二人の世界 いつまでも
ブルー・ライト・ヨコハマ石原詢子石原詢子橋本淳筒美京平西村幸輔街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ あなたと二人 幸せよ いつものように 愛の言葉を ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ 私にください あなたから  歩いても 歩いても 小舟(こぶね)のように わたしはゆれて ゆれてあなた の腕の中  足音だけが ついてくるのよ ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ やさしいくちづけ もういちど  歩いても 歩いても 小舟のように わたしはゆれて ゆれてあなたの 腕の中  あなたの好きな タバコの香り ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ 二人の世界 いつまでも
ブルーライト・ヨコハマ市川由紀乃市川由紀乃橋本淳筒美京平街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ あなたとふたり 幸せよ いつものように 愛の言葉を ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ 私にください あなたから  歩いても歩いても 小舟のように 私はゆれて ゆれて あなたの腕の中  足音だけが ついて来るのよ ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ やさしいくちづけ もう一度  歩いても歩いても 小舟のように 私はゆれて ゆれて あなたの腕の中 あなたの好きな タバコの香り ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ 二人の世界 いつまでも
ブルー・ライト・ヨコハマ伊藤咲子伊藤咲子橋本淳筒美京平前田俊明街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ あなたと二人 幸せよ  いつものように 愛のことばを ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ 私にください あなたから  歩いても 歩いても 小舟のように わたしはゆれて ゆれて あなたの腕の中  足音だけが ついて来るのよ ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ やさしいくちづけ もういちど  歩いても 歩いても 小舟のように わたしはゆれて ゆれて あなたの腕の中  あなたの好きな タバコの香り ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ 二人の世界 いつまでも
ブルーライト・ヨコハマ伊東ゆかり伊東ゆかり橋本淳筒美京平デビッド・マシューズ街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ あなたとふたり 幸せよ  いつものように 愛のことばを ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ 私にください あなたから  歩いても 歩いても 小舟のように わたしはゆれて ゆれて あなたの腕の中  足音だけが ついて来るのよ ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ やさしいくちづけ もういちど  歩いても 歩いても 小舟のように わたしはゆれて ゆれて あなたの腕の中  あなたの好きな タバコの香り ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ 二人の世界 いつまでも
ブルーライト・ヨコハマ岩佐美咲岩佐美咲橋本淳筒美京平街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ あなたと二人 幸せよ  いつものように 愛のことばを ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ 私にください あなたから  歩いても 歩いても 小舟のように わたしはゆれて ゆれて あなたの腕の中  足音だけが ついて来るのよ ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ やさしいくちづけ もういちど  歩いても 歩いても 小舟のように わたしはゆれて ゆれて あなたの腕の中  あなたの好きな タバコの香り ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ 二人の世界 いつまでも
ブルー・ライト・ヨコハマ上原多香子上原多香子橋本淳筒美京平長田直之街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ あなたと二人 幸せよ いつものように 愛のことばを ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ 私にください あなたから  歩いても 歩いても 小舟のように わたしはゆれて ゆれてあなたの 腕の中  足音だけが ついて来るのよ ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ やさしいくちづけ もういちど  歩いても 歩いても 小舟のように わたしはゆれて ゆれてあなたの 腕の中  あなたの好きな タバコの香り ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ 二人の世界 いつまでも
ブルーライト・ヨコハマ宇野美香子宇野美香子橋本淳筒美京平西村幸輔街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ あなたとふたり 幸せよ いつものように 愛の言葉を ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ 私にください あなたから  歩いても歩いても 小舟のように 私はゆれて ゆれて あなたの腕の中 足音だけが ついて来るのよ ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ やさしいくちづけ もう一度  歩いても歩いても 小舟のように 私はゆれて ゆれて あなたの腕の中 あなたの好きな タバコの香り ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ 二人の世界 いつまでも
ブルーライト・ヨコハマ小野リサ小野リサ橋本淳筒美京平マリオ・アジネー街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ あなたとふたり 幸せよ  いつものように 愛の言葉を ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ 私にください あなたから  歩いても歩いても 小舟のように 私はゆれて ゆれて あなたの腕の中  足音だけが ついて来るのよ ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ やさしいくちづけ もう一度  歩いても歩いても 小舟のように 私はゆれて ゆれて あなたの腕の中  あなたの好きな タバコの香り ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ 二人の世界 いつまでも
ブルーライト・ヨコハマ川中美幸川中美幸橋本淳筒美京平街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ あなたとふたり 幸せよ いつものように 愛の言葉を ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ 私にください あなたから  歩いても歩いても 小舟のように 私はゆれて ゆれて あなたの腕の中  足音だけが ついて来るのよ ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ やさしいくちづけ もう一度  歩いても歩いても 小舟のように 私はゆれて ゆれて あなたの腕の中 あなたの好きな タバコの香り ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ 二人の世界 いつまでも
ブルー・ライト・ヨコハマ柴咲コウ柴咲コウ橋本淳筒美京平田辺恵二街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ あなたと二人 幸せよ いつものように愛の言葉を ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ 私にください あなたから  歩いても 歩いても 小舟のように わたしはゆれて ゆれて あなたの腕の中  足音だけが ついて来るのよ ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ やさしいくちづけ もういちど  歩いても 歩いても 小舟のように わたしはゆれて ゆれて あなたの腕の中  あなたのすきな 煙草の香り ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ 二人の世界 いつまでも やさしいくちづけ もういちど 私にください あなたから
ブルー・ライト・ヨコハマ園まり園まり橋本淳筒美京平街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ あなたと二人 幸せよ  いつものように 愛のことばを ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ 私にください あなたから  歩いても 歩いても 小舟のように わたしはゆれて ゆれて あなたの腕の中  足音だけが ついて来るのよ ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ やさしいくちづけ もういちど  歩いても 歩いても 小舟のように わたしはゆれて ゆれて あなたの腕の中  あなたの好きな タバコの香り ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ 二人の世界 いつまでも
ブルーライト・ヨコハマ徳永英明徳永英明橋本淳筒美京平松浦晃久街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ あなたとふたり 幸せよ  いつものように 愛の言葉を ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ 私にください あなたから  歩いても歩いても 小舟のように 私はゆれて ゆれて あなたの腕の中  足音だけが ついて来るのよ ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ やさしいくちづけ もう一度  歩いても歩いても 小舟のように 私はゆれて ゆれて あなたの腕の中  あなたの好きな タバコの香り ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ 二人の世界 いつまでも
ブルーライト・ヨコハマ西田あい西田あい橋本淳筒美京平中山聡街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ あなたとふたり 幸せよ いつものように 愛の言葉を ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ 私にください あなたから  歩いても歩いても 小舟のように 私はゆれて ゆれて あなたの腕の中  足音だけが ついて来るのよ ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ やさしいくちづけ もう一度  歩いても歩いても 小舟のように 私はゆれて ゆれて あなたの腕の中 あなたの好きな タバコの香り ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ 二人の世界 いつまでも
ブルーライト・ヨコハマ林あさ美林あさ美橋本淳筒美京平街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ あなたとふたり 幸せよ いつものように 愛の言葉を ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ 私にください あなたから  歩いても歩いても 小舟のように 私はゆれて ゆれて あなたの腕の中  足音だけが ついて来るのよ ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ やさしいくちづけ もう一度  歩いても歩いても 小舟のように 私はゆれて ゆれて あなたの腕の中 あなたの好きな タバコの香り ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ 二人の世界 いつまでも
ブルーライト・ヨコハマ松川ジェット松川ジェット橋本淳筒美京平真一ジェット街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ あなたと二人 幸せよ いつものように 愛のことばを ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ 私にください あなたから  歩いても 歩いても 小舟のように わたしはゆれて ゆれてあなたの 腕の中  足音だけが ついて来るのよ ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ やさしいくちづけ もういちど  歩いても 歩いても 小舟のように わたしはゆれて ゆれてあなたの 腕の中  あなたの好きな タバコの香り ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ 二人の世界 いつまでも
ブルーライト・ヨコハマMATSURIMATSURI橋本淳筒美京平熊谷主毅街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ あなたと二人 幸せよ  いつものように 愛のことばを ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ 私にください あなたから  歩いても 歩いても 小舟のように わたしはゆれて ゆれて あなたの腕の中  足音だけが ついて来るのよ ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ やさしいくちづけ もういちど  歩いても 歩いても 小舟のように わたしはゆれて ゆれて あなたの腕の中  あなたの好きな タバコの香り ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ 二人の世界 いつまでも
ブルー・ライト・ヨコハマ水田竜子水田竜子橋本淳筒美京平近藤俊一街(まち)の灯(あか)りが とてもきれいね ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ あなたとふたり 幸せよ いつものように 愛の言葉を ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ 私にください あなたから  歩いても歩いても 小舟のように 私はゆれて ゆれて あなたの腕の中  足音だけが ついて来るのよ ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ やさしいくちづけ もういちど  歩いても歩いても 小舟のように 私はゆれて ゆれて あなたの腕の中 あなたの好きな タバコの香り ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ 二人の世界 いつまでも
ブルー・ライト・ヨコハマ水森かおり水森かおり橋本淳筒美京平石倉重信街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ あなたと二人 幸せよ  いつものように 愛のことばを ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ 私にください あなたから  歩いても 歩いても 小舟のように わたしはゆれて ゆれて あなたの腕の中  足音だけが ついて来るのよ ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ やさしいくちづけ もういちど  歩いても 歩いても 小舟のように わたしはゆれて ゆれて あなたの腕の中  あなたの好きな タバコの香り ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ 二人の世界 いつまでも
ブルーライト・ヨコハマ八代亜紀八代亜紀橋本淳筒美京平街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ あなたと二人 幸せよ  いつものように 愛のことばを ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ 私にください あなたから  歩いても歩いても 小舟のように 私はゆれて ゆれて あなたの腕の中  足音だけが ついて来るのよ ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ やさしいくちづけ もういちど  歩いても歩いても 小舟のように 私はゆれて ゆれて あなたの腕の中  あなたの好きな タバコの香り ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ 二人の世界 いつまでも
ブルーライトヨコハマ山本あき山本あき橋本淳筒美京平筒美京平街(まち)の灯(あか)りが とてもきれいね ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ あなたとふたり 幸せよ  いつものように 愛の言葉を ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ 私にください あなたから  歩いても歩いても 小舟のように 私はゆれて ゆれて あなたの腕の中  足音だけが つい来るのよ ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ やさしいくちづけ もう一度  歩いても歩いても 小舟のように 私はゆれて ゆれて あなたの腕の中  あなたの好きな タバコの香り ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ 二人の世界 いつまでも
ブルー・ライト・ヨコハマ由紀さおり&ピンク・マルティーニ由紀さおり&ピンク・マルティーニ橋本淳筒美京平街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ あなたと二人 幸せよ  いつものように 愛のことばを ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ 私にください あなたから  歩いても 歩いても 小舟のように わたしはゆれて ゆれて あなたの腕の中  足音だけが ついて来るのよ ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ やさしいくちづけ もういちど  歩いても 歩いても 小舟のように 私はゆれて ゆれてあなたの腕の中  あなたの好きな タバコの香り ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ 二人の世界 いつまでも
ブルーライト・ヨコハマ吉幾三吉幾三橋本淳筒美京平野村豊街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ あなたとふたり 幸せよ いつものように 愛の言葉を ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ 私にください あなたから  歩いても 歩いても 小舟のように 私はゆれて ゆれて あなたの腕の中  足音だけが ついて来るのよ ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ やさしいくちづけ もう一度  歩いても 歩いても 小舟のように 私はゆれて ゆれて あなたの腕の中  あなたの好きな タバコの香り ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ 二人の世界 いつまでも
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ブルーライト・ヨコハマ ~Ambient Version~種ともこ種ともこ橋本淳筒美京平街の灯りがとてもきれいね ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ あなたと二人 しあわせよ  いつものように 愛の言葉を ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ 私にください あなたから  歩いても 歩いても 小舟のように 私はゆれて ゆれてあなたの腕の中
ブルーライト・ヨコハマ featuring 倉木麻衣Tak MatsumotoTak Matsumoto橋本淳筒美京平街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ あなたと二人 幸せよ  いつものように 愛のことばを ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ 私にください あなたから  歩いても 歩いても 小舟のように わたしはゆれて ゆれて あなたの腕の中  足音だけが ついて来るのよ ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ やさしいくちづけ もういちど  歩いても 歩いても 小舟のように わたしはゆれて ゆれて あなたの腕の中  あなたの好きな タバコの香り ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ 二人の世界 いつまでも
ブン・ブン平山みき平山みき橋本淳筒美京平筒美京平貴方も男なら 私をまよわずに 恋の恋の世界へ つれてって つれてってね けして泣いたり くやんだりは しないから  いちどくちづけで この胸をとかして  貴方も男なら 人目も気にしたりせずに お話ししてね 耳もとで 好きだよと いくど言われても 悪い気持 しないから  一度、いちどめは 恋は甘い、甘い恋は 恋は甘い………
BOO~おなかが空くほど笑ってみたい~ゴスペラーズゴスペラーズ阿久悠筒美京平BANANA ICE昨日 生れた ベイビー 両手ひろげて ヘイ ユー 夢と希望をたっぷり持って来た  ぼくが来たなら OK 人は誰でも ハッピー 花は歌うし 魚も空を翔ぶ  おなかが空くほど 本気で笑ってみたいね  ミンナソロッテ 生キテ行クナラ ブスットシテイチャ ツマラナイ 雨が降ッテモ風ガ吹イテモ オールOK 大笑イ  傘を忘れて ダディー 靴がこわれて マミィ 濡れて泣いてちゃ 楽しみ半分さ スーパーベイビー スーパースター  二十世紀は バイバイ 何だかんだに サンキュー ぼくの天下は ピカピカ新世紀  おなかが空くほど 本気で笑ってみたいね  グレチャ損々 スネチャ損々 ヒトリポッチモ 損々  ぼくはベッドで アババ 足をバタバタ ブブブ それでまわりはご機嫌 いい調子 スーパーベイビー  おなかが空くほど 本気で笑ってみたいね  泣イチャ損々 逃ゲチャ損々 馬鹿ナ強ガリ 損々  昨日 生れた ベイビー 両手ひろげて ヘイ ユー 夢と希望をたっぷり持って来た ぼくが来たなら OK 人は誰でも ハッピー 花は歌うし 魚も空を翔ぶ 昨日 生れた ベイビー 両手ひろげて ヘイ ユー 夢と希望をたっぷり持って来た ぼくが来たなら OK 人は誰でも ハッピー 花は歌うし 魚も空を翔ぶ 昨日 生れた ベイビー 両手ひろげて ヘイ ユー 夢と希望をたっぷり持って来た
プリティー・プリティー石野真子石野真子阿久悠筒美京平少しぐらいうまく行かないことがあったって そんなにふくれることはないじゃないか 去年よりも みんな大人になって行ったから だからすんなり通らぬこともあるものだよ  ごきげんなおせよ Pretty Pretty Pretty 笑ってみせろよ Pretty Pretty Pretty わかってないのね ほんとうにわかってないのね 私の悩みは そんなことじゃ そんなことじゃない わかってないのね  暗い窓にひとりぼんやり立っているなんて いつもとずいぶん違う君じゃないか 奴のことは 別に何でもないといったのに なのにやっぱり気になるひとになってたのか 化粧をなおせよ Pretty Pretty Pretty 踊ってごらんよ Pretty Pretty Pretty わかってないのね ほんとうにわかってないのね 私の悩みは そんなことじゃ そんなことじゃない わかってないのね  ごきげんなおせよ Pretty Pretty Pretty 笑ってみせろよ Pretty Pretty Pretty わかってないのね ほんとうにわかってないのね 私の悩みは そんなことじゃ そんなことじゃない わかってないのね
プレイボーイ・マガジン伊東ゆかり伊東ゆかり松本隆筒美京平筒美京平あなたは安手のトレンチ・コート ボガードみたいにはおって消えた 私のソファーに残したものは 烟草(タバコ)の煙と旧(フル)雑誌だけ Hah Hah Hah プレイボーイ・マガジン Hah Hah Hah プレイボーイ・マガジン 愛を破いて捨てて行く人 ピンナップでもはがすみたいに ああ つめたいわ夢に遊ばれ つめたいわ言葉にふられて ああ また独りでジン・ライム飲んで泣いてる  あなたの走らす車を追いかけ 小雨に打たれてヒールを折った 心の支えを急に失くして 舗道にひざつき泣き笑いした Hah Hah Hah プレイボーイ・マガジン Hah Hah Hah プレイボーイ・マガジン 恋を毎日とりかえる人 まるでシャツでも着替えるようね ああ せつないわ時に流され せつないわ都会に追われて ああ またひとつ人生を知ってしまった
プールサイドが切れるまで河合奈保子河合奈保子売野雅勇筒美京平船山基紀想い出の海岸で泣き出さないように 二番目の親友誘ったの 決めかねたさよならに忍び寄る切なさ 「逢いたい…」と書きかけペン置いた 平凡(ありふれ)た幸福(しあわせ)選んでゆくけれど どんなひとと生きていても あなたを忘れない  プールサイドが切れるまで 時間を止めて…… 息を殺し歩いてく プールサイドが切れるまで 右手のワインもしこぼしたら 悲しい手紙(goodbye)投函(おく)るわ  細波(さざなみ)に壊れてく砂の舟のようね 輝いた岸辺に帰れない 肩組んだ写真(フォトグラフ)そっとマッチ擦って ごめんねとあなたに話したの 忘れられるよりも 憎まれ続けたい あなただけがひとつだけの 青春だったの  プールサイドが切れるまで 時間を止めて…… 昔のままでいたいから プールサイドが切れるまで 涙でワインもしあふれたら あなたにもう逢えない  プールサイドが切れるまで 時間を止めて…… 昔のままでいたいから プールサイドが切れるまで 涙でワインもしあふれたら あなたにもう逢えない
ヘイ・ミスター麻丘めぐみ麻丘めぐみ千家和也筒美京平ヘイ・ヘイ・ミスター 私をどうぞ あなたの恋人の ひとりに加えて プリーズ プリーズ プリーズ ヘイ・ヘイ・ミスター いい子にするから あなたが くちづけした指に 私の唇 おしあてて 愛する心を確かめる 私はかわいそう カモン カモン カモン ヘイ・ヘイ・ミスター 私に出来る あなたのほしいもの 何でもあげるわ プリーズ プリーズ プリーズ ヘイ・ヘイ・ミスター 私は大人よ ヘイ・ヘイ・ミスター 私にどうぞ あなたの倖せを ちょっぴり分けてね プリーズ プリーズ プリーズ ヘイ・ヘイ・ミスター 泣いたりしないわ あなたの残したコーヒーを かくれてこっそり 飲んでみた 愛する証拠を捜すのよ 私はかわいそう カモン カモン カモン ヘイ・ヘイ・ミスター 私に出来る あなたのほしいもの 何でもあげるわ プリーズ プリーズ プリーズ ヘイ・ヘイ・ミスター 私は大人よ
ヘッド・ライト黒沢明とロス・プリモス黒沢明とロス・プリモス橋本淳筒美京平筒美京平ヘッド・ライトに 浮かんで消えて 女がひとり 歩いていた どこへ行くのと 男が聞けば 両手ににぎった 指輪を見せて 私の彼が 見えないの 夜霧の中で 女がひとり 恋にまよって 泣いていた  ヘッド・ライトに 浮かんで消えて 蝶々のような 女がひとり どうして泣くのと 男が聞けば わたしは小舟 ゆれる心で 涙の泉 わたるのよ 瞳をとじた 女がひとり 色あでやかに 燃えていた  ヘッド・ライトに 浮かんで消えて 炎のような 女がひとり どこへ行くのと 男が聞けば 古い手紙を 風にちぎって 死んでわたしは 月になる 夜明けの中で 女がひとり フランス人形 抱いていた
HELP本田美奈子.本田美奈子.秋元康筒美京平HELP HELP HELP OH HELP ME HELP HELP HELP OH HELP ME  誰か早く ここから連れ出して 退屈な毎日に 流されてしまいそうで 死にたくなるよ(Why Why Why)  誰か早く ここから連れ出して 過保護なやさしさでは すき間だらけのこの胸 埋められないのよ(Why Why Why)  テレビのニュースでは わかったフリをして “時代がいけない”と 嘆いているけれど 大人の理屈ね  ラッタッタ ラッタッタ ラッタッタ… I CAN'T I CAN'T I CAN'T DO! DO!  言葉の毛布じゃ眠れない  HELP HELP HELP OH HELP ME HELP HELP HELP OH HELP ME  誰か早く ここから連れ出して 何をすればいいのか 何をしてみたいのか 答えを探して(Why Why Why) この世に神様がいないと知らされて 都会の片隅で 叫び続けている 孤独な戦死(ソルジャー)  ラッタッタ ラッタッタ ラッタッタ… I CAN'T I CAN'T I CAN'T DO! DO! ガラスの心がこわれそうよ  この叫び声に ねえ気がついて  HELP HELP HELP OH HELP ME HELP HELP HELP OH HELP ME…
ベイビー,勇気をだして堺正章堺正章ちあき哲也筒美京平Love とびだそう 今すぐに 灰色の この街を Cry you no more baby Cry you no more now やがて地球は回り出すよ 歩きつづけて 君と僕 線路づたいに どこまでも 光ない部屋で ひとり悩むより ふたり手をあわせ 明日をきづくまで  Love when you feel so blue when you feel so bad you may call me soon and I'll be there…… Love when you feel so blue when you feel so bad you may call me soon and I'll be there……  Cry you no more baby Cry you no more now やがて歴史はぬりかわるよ かたりつづけて 君と僕 愛と自由と あこがれを いつか若者の夢に 陽が昇る 希望にあふれた 鐘がなる日まで  Love when you feel so blue when you feel so bad you may call me soon and I'll be there……
BEST FRIENDGOLD LYLICSMAPGOLD LYLICSMAP福島優子・森浩美筒美京平土方隆行Best Friend, Best Friend 大切なひと…  口論(ケンカ)なんかしても 僕は本気じゃないよ やさしさなんて誰も見えないし… 素直にこの気持ち うまく言えないだけ 分かっているよ 僕を心配 してることは… だけど… [思いをそっと つたえておくれ]  Best Friend, Best Friend 大切なひと いちばん身近な 僕のBest Friend  そんな悲しげな 顔をしないでほしい 僕だってちょっと困って目をそらす 耳を塞いでも ココロ閉ざさない 聞こえているよ 信じていいよ ずっと僕を だから… [思いをそっと つたえておくれ]  Best Friend, Best Friend 大好きなひと とってもとっても 僕のBest Friend  今夜テーブルに メモを置いておくよ 「ごめんなさい!」って小さく書くつもり… 風が吹きぬけて 嵐過ぎたあと 必ずきっと いつも通りに 空が晴れるように… [思いはそっと むねまで届け]  Best Friend, Best Friend 素敵な笑顔 明日は見せてよ 僕のBest Friend Best Friend, Best Friend 大好きなひと とってもとっても 僕のBest Friend
ベージュの手帖太田裕美太田裕美松本隆筒美京平陽子はクラスで一番 無邪気な娘なの 誰でもウィンクひとつで友だちだった 翳りひとつない笑顔 十月の雨の朝 トランクをひとつ持ち 寝静まる家のドア ひっそりと閉めた陽子 机にベージュの手帖 残る言葉は 「自由になりたい」  陽子はほんの子供とおこる父親 手塩にかけ育てたと泣いた母親 ガラス箱の人形ね 十月の雨の朝 トランクをひとつ持ち ありふれた倖せに背を向けて消えた陽子 心の裏側なんて 誰も読めない 「自由になりたい」  十月の雨の朝 トランクをひとつ持ち 背の高い青年と手をつなぎ消えた陽子 ほんとの倖せなんて 誰も知らない 「自由になりたい」
ペイパー・ムーン大橋純子大橋純子松本隆筒美京平もっと酔わせてね あなたの胸で 生きる辛さをね 忘れさせてね ペイパー・ムーンは裏町のパブ ペイパー・ムーンは別れ話にお似合いね  心配しないで私なら 明日の行方もヒラヒラ 紙切れのような青春だわ  ついてないのよね あなたと私 星のめぐりがね 合わなかったの でもいつか やるせない日に ペイパー・ムーンでたまに逢えればいいじゃない  ペイパー・ムーンは裏町のパブ ペイパー・ムーンは淋しがりやの吹きだまり  いつわりだらけの都会でも もしも愛が真実なら 銀紙の月も輝くはず  生きていようよね 駄洒落のように いつか涙流して笑う日も来る 淋しくて眠れぬ夜は ペイパー・ムーンでたまに逢えればいいじゃない
ペニンシュラ・モーニング中山美穂中山美穂松本隆筒美京平Peninsula Peninsula Peninsula Peninsula  シルクのタイトなドレス ヒップまで切れこむスリット 妖しい瞳の魔力 あなたはもう虜だわ  ポットにジャスミン茶(ティー) まだゆうべの記憶だけ ゆらゆらと消え残る  Ah 植民地風のホテル 水いらずの朝に二人 フォーチュン・クッキー割って 未来を占っていいわ 吉ならば永遠をあげる  Peninsula Peninsula Peninsula Peninsula  あなたはイギリスの情報部員(スパイ) 私はロシアの情報部員(スパイ) ダイヤの髪飾りには 無線がしこんであるの  はじめは芝居で 途中からは本気なの 残酷なゲームだわ  Ah 植民地風のホテル 水いらずの朝に二人 フォーチュン・クッキー割って 未来を占っていいわ 凶ならば弾丸をあげる  Ah 植民地風のホテル 水いらずの朝に二人 フォーチュン・クッキー割って 未来を占っていいわ 吉ならば永遠をあげる
放課後中山美穂中山美穂松本隆筒美京平逢えない午後は独り 街角をぶらつくわ そうクレープでも かじりながら歩く  約束したロードショー 違う映画に変わり もう嘘つきだわ 誘われたって知らないから  Cryin' 何故こんなに Cryin' 泣きたいほど 好き どうかしてるわ 哀しい気持ち Cryin' 胸の中は Cryin' あなただけよ 好き 仕方無いわ 逢いに来て今すぐに 今すぐに  あなたの前に出ると 素直じゃなくなるのよ そう そんなとこが 誤解されてる原因なの  Cryin' 私とても Cryin' 普通の子よ 好き 淋しい時は涙も出るわ Cryin' 胸の中は Cryin' あなただけよ 逢いに来て今すぐに 逢いに来て今すぐに 今すぐに
星が降るまでヴィレッジ・シンガーズヴィレッジ・シンガーズ橋本淳筒美京平砂に残した 小さな足あと 君がたたずむ 北国の浜辺 夏が過ぎたら もう一度会おうね 約束したのに どうして泣くの  君にもらった 貝がらだけが さみしい時の なぐさめだった 夏が過ぎたら もう一度会おうね 長いまつ毛が 可愛かったよ  星が降るまで 語りあかしたね 離ればなれの 二人の心 夏が過ぎたら もう一度会おうね 夢の中だけで 恋をしようね 恋をしようね
星空の二人ザ・ジャガーズザ・ジャガーズ橋本淳筒美京平星が きれいだね 歩いて下さい 君の やわらかい 心がほしい  今夜は二人で イエ イエ 今夜のキッスを ウォーウォー 誰も見ていない 月夜の渚  始めて恋を 抱きしめた 言葉で言えない このいい気持  星が きれいだね 座って下さい 君と 二人きり 楽しいはずさ  星が 見てるから 眠って下さい 君の くちびるは 誰にもあげない  今夜は二人で イエ イエ 今夜のキッスを ウォーウォー 強く手をにぎり 夢を見ましょう  始めて恋を 抱きしめた 言葉で言えない このいい気持  星が きれいだね 座って下さい 君と 二人きり 楽しいはずさ
星のセレナーデ麻丘めぐみ麻丘めぐみ千家和也筒美京平星の世界から 誰かがみている 今にも泣きそうな 悲しい私の眼を キラリひとつぶの ほほのこの涙 誰も知らないのよ 初めて恋した事を あなたのせいよ 恋するあまり わたしの胸は つぶれそうなの 愛されるその幸せは いつくるかしら  星の世界から 誰かがみている 小さな手鏡に 写したわたしの夢 ホロリひとひらの バラの花が散る ひとに言えないのよ 初めて恋した事を あなたのことを 恋するあまり わたしの指は こごえそうなの 愛されるその幸せは いつくるかしら
星のナイトクラブ西田佐知子西田佐知子橋本淳筒美京平星を飾った クラブのように 話し上手な 女がひとり 夜の銀座に 夜の銀座に 居るという  男ごころを まどわせながら 噂の中を 女は今日も 恋から恋へ 恋から恋へ 生きていた  甘くて 甘くて とてもせつない 未練の味が ああ 今夜も欲しい  夢でつくった ドレスのように 別れ上手な 女がひとり 夜の銀座に 夜の銀座に 居るという  甘くて 甘くて とてもせつない 未練の味が ああ 今夜も欲しい  白い香水 ふりまきながら ひとりぼっちで 星が降る 降る 夜の銀座に 夜の銀座に 女がひとり
星の羊たちBuono!Buono!橋本淳筒美京平星の羊たちが 草を食べているわ 夢の国では 楽しい事が 毎日続くのね‥‥  この頃私 苦しい 大人の女になれなくて かくした人が いるのに 身体の中で喧嘩をしているみたい 友達ならば答え出して  星の羊たちが 草を噛んでいるわ 私1人で 待っていたって 幸せになれない  白い羊たちと 走る私見える? 遠い国では どんな事でも 叶えてくれるのよ  心が痛い こんなに あなたの魅力に負けそうで 追いかけてる毎日 頭の中は涙であふれているの 友達ならばここに来てよ  白い羊たちと 眠る私見てね あなたの瞳 見つめるけれど 望みは叶わない  心が痛い こんなに あなたの魅力に負けそうで 追いかけてる毎日 頭の中は涙であふれているの 友達ならばここに来てよ  星の羊たちが 草を噛んでいるわ あなたと共に 暮らしていれば 悪い子にならない
星は知っている欧陽菲菲欧陽菲菲橋本淳筒美京平星は知ってる 二人の恋を 燃える胸の ときめき 星は知ってる ゆうべのことを もっと抱いて ラブ・ミー ラブ・ミー 泣いたり私はしない あなたに すべてをかけて おんなひとりじゃ 暮せはしない 淋しがりやの わたしは  星は知ってる 涙のわけを つらい夢の 不安を 星は知ってる うわさのひとを わたしだけに ラブ・ミー ラブ・ミー 泣いたり私はしない あなたに すべてをかけて あまい暮しを 忘れないでね 淋しがりやの あなたも  ラブ・ミー ラブ・ミー 泣いたり私はしない あなたに すべてをかけて 愛がなければ 暮らせはしない 淋しがりやの 二人は
ホットな地球よ平山みき&野宮真貴平山みき&野宮真貴橋本淳筒美京平本間昭光ニャンが甘えに来たわ 食事の催促かも 肩のガウンがヒラリ 頑張るわよ私は 今夜は雨の 予感がするわ ずぶ濡れの 子供達が ダンスを踊る 仮面が舞うわ  O.K 踊ろう O.K dancing girl  春の夜のお部屋 楽しい謎が一杯 あなた 夢がコロコロと 雲に乗って到着 モナリザおいで 膝の上 バナナが揺れてる  月が呆れた顔で 二人の夜をのぞく 窓にアフリカローズ 飾って灯りを消す 野生の馬が 暴れて走る 黒髪の レディー達が ドレスを脱いで 逃げ惑うのよ  O.K 踊ろう O.K dancing guy dancing guy  白いタオル汚す 蛇もきっと逃げるわ わたし 喉にドクドクと ワイン流し込みたい インドの海で 泳いだら カレーが食べたい  深い森に迷い 孤独なお猿見つけた あなた 頭クネクネと 振りを付けて悩むの モナリザおいで 膝の上 汗 吹き出す地球ね
炎の舞中山美穂中山美穂松本隆筒美京平赤、青、紫、山吹色 絹の糸、琴の絃(いと)、夢の繭(まゆ)  手が切れそうな若葉の緑 陽射し映して乱反射 あなたは少しはにかんだ眼で 晴れ着の私ぼんやり見てる  娘、生娘、十七の春 火のない炎が心で舞っている うす目、切れ長、十七の紅 気のある素振りを心で待っている  何も知らない私の耳に 生きてる意味を吹き込んで まだ新しい畳(たたみ)の青を 人さし指の爪で千切った  娘、生娘、十七の春 火のない炎が心で舞っている うす目、切れ長、十七の紅 気のある素振りを心で待っている
ほほにかかる涙エバエバ橋本淳筒美京平筒美京平あなたの影がゆれている 白い花のように 昨日までは つらいおもい 泣いてばかりいたけど 二度とは恋も 帰らない すべて すてたあとで 遠くなった 人をせめる 事だけは したくないの あー 友達にさえも あなたの うそをかくし あー なぐさめをさがした 私 私 ひとりあてない あやとり糸は切れたけど 決して すてはしない 時がたてば つらい月日 好きになる事もある 好きになる事もある  あー たとえはなれても こわれた 愛のくらし あー 頬をぬらす涙 あなた あなた わすれないでね あやとり糸は切れたけど 決して すてはしない 時がたてば つらい月日 好きになる事もある 好きになる事もある
ホレたぜ!乾杯近藤真彦近藤真彦松本隆筒美京平ホ・レ・た・ぜ!!  赤い日除けの港のカフェで 奴の手紙を君に渡した 破り捨てずに 読みなよ BABY 俺を哀しく 見るなよ BABY 裏切れないぜ 友だちだけは  言っちゃいけない I love you くちびるかんで 海を見るぜ 抱いちゃいけない You love me いい奴だから よろしく頼む  I shoot you girl-hunt(哀愁 ガール・ハント) 頬に Chu! Chu! Chu! つめたいね つめたいね ホレたぜ! 乾杯 狙っても 愛の引き鉄 引けない俺さ  レモン・ソーダに風を映して 君の瞳が話しかけるよ このまま何処か さらって BABY いかすピンクの サブリナ BABY でも友だちの 恋人なのさ  言っちゃいけない I love you 笑顔の翳り 読みとってよ 泣いちゃいけない You love me 俺は邪魔者 風に消えるさ  Kissでbye-bye 想い出じゃ 酔えないぜ 酔えないぜ 射たれて乾杯 男には 愛より重い絆があるさ  I shoot you girl-hunt(哀愁 ガール・ハント) 頬に Chu! Chu! Chu! つめたいね つめたいね ホレたぜ! 乾杯 狙っても 愛の引き鉄 引けない俺さ  ホレたぜ! 乾杯
真剣文坂なの文坂なの松本隆筒美京平原田茂幸(Shiggy Jr.)バイクの後ろにのせて 海の青が見たいの 怖がるふりして背中 ギュっとしがみつくから 感じてね鼓動 魂をあける 生きている熱さ確かめさせて  ちょっとやそっとの恋じゃない 真剣なの信じて 半端や軟派じゃ許さない 貫いてまっすぐあなたの生き方  自分のことより大事 こんな気持ちはじめて 磁石で出来てるみたい ほんと二人の未来 無口でもいいの 男ってすこし 暗いのが素敵、黙って歩いて  ちょっとやそっとの恋じゃない 真剣なの信じて 半端や軟派じゃ許さない  泣かしたら承知はしないわ、絶対  ねぇ 飛ばしてよもっと 追い越して若さ  めまいするくらい風を切ってよ  ちょっとやそっとの恋じゃない 真剣なの信じて 半端や軟派じゃ許さない 貫いてまっすぐあなたの生き方
真剣田村英里子田村英里子松本隆筒美京平新川博バイクの後ろにのせて海の青が見たいの こわがる振りして背中にギュッとしがみつくから 感じてね鼓動 魂をあげる 生きている熱さ確かめさせて  ちょっとやそっとの恋じゃない 真剣なの信じて 半端や軟派じゃ許さない つらぬいてまっすぐあなたの生き方  自分のことより大事こんな気持はじめて 磁石で出来てるみたいほんと二人の未来 無口でもいいの 男って少し 暗いのが素敵黙って抱いて  ちょっとやそっとの恋じゃない 嘘じゃないほんとよ 半端や軟派じゃ許さない 泣かしたら承知はしないわ絶対  ねぇ 飛ばしてよもっと 追い越して若さ めまいするくらい風を切ってよ  ちょっとやそっとの恋じゃない 真剣にねお願い 半端や軟派じゃ許さない 曲げないでまっすぐ私の生き方
ホンキをだして酒井法子酒井法子森浩美筒美京平今のところは 一方通行 近づく手段を 考えてばかり  鏡の中で 悩んでみるの どれがイチバンの 笑顔に見えるか?  YOU SAY, FOR ME 「かわいいな」って あなたに思われたくて…  だからだから ホンキをだして きれいになるわ その気になったら てきるハズよ いつかいつか 願いかなって 恋が振り向く 思い思われ、フリフラれ?  そう必ず うまくゆくわ KEEP'N SMILIN' ホンキをだして…  もしもどこかで 擦れ違ったら 心の傾き 感じてほしいなぁ…  銀の指輪を 枕の下に 眠りつく前 おまじないかける  I SAY, TO YOU 「こっちを向いて」 私はここにいるのに…  もっと もっと 磨きをかけて きれいになるわ きっと女神も味方するね たぶん たぶん 素敵な恋が待っててくれる 思い思われ、フリフラれ?  もう少しよ あきらめずに KEEP'N SMILIN' ホンキをだして…  だからだから ホンキをだして きれいになるわ その気になったら てきるハズよ いつかいつか 願いかなって 恋が振り向く 思い思われ、フリフラれ?  そう必ず うまくゆくわ KEEP'N SMILIN' ホンキをだして…
僕の可愛い人堺正章堺正章阿久悠筒美京平筒美京平この胸にいる あのひとは誰 ぼくの可愛いひと 忘れはしない 信じやすく 涙もろく 鼻のそばかすを 気にしてたひと それがいいのさ ぼくの人生 君と歩きたい 心にきめた  何もない今 見つめてるだけ ぼくの可愛いひと そよ風みたい せまい部屋を 君のために つくり変えては ひとりで眠る だけどいつかは ぼくの人生 君としあわせに なれるときめた
僕は走る田原俊彦田原俊彦橋本淳筒美京平好きな人のベビーだから 生みたいと君が云う 君のやさしさがあれば必ず 善い事が起こるはず 嘘をつき恋に溺れ 好きな人を泣かせた (I love little baby) 許して欲しい若すぎた僕を (I love pretty baby) ママの胸で笑いかける天使に 恋する僕さ 会わせて欲しい  愛があれば育てられる 君が僕につぶやく きっと願いを叶えてあげるよ 神様が降りてくる 君だけを 愛している 秋と冬と何度も 苦しめたけど我慢してくれた 雨の日にはパパの胸でお休み 僕のベビーに  君だけを愛している あの綺麗な場所へと 僕は走ろう守ってあげたい 雨の日にはパパと二人踊ろう 僕のベビーに 会わせて欲しい
僕は燃えているオックスオックス橋本淳筒美京平君を求めて 君を求めて 僕のいのちは 燃えたのさ 祈りはかない 恋ゆえに 祈りはかない 恋ゆえに  どこまでゆけば どこまでゆけば つきぬ想いは 消えるのか わかっておくれ まごころを わかっておくれ まごころを  涙とバラで包まれた はかない愛の物語 物語  ほのおのように ほのおのように 僕のいのちは 燃えたのさ たった一度の 口づけに たった一度の 口づけに
Boys be アンビシャスジューシィ・フルーツジューシィ・フルーツ奥野敦子筒美京平ジューシィ・フルーツ気持はポパイかスーパーマンなのね あふれる勇気もわかるけど でもね いいのよ 無理して 私のためにケンカしないで頂だい  明日はヒーロー 大スターかしら はたまた素敵な王子さま でもね いいのよ 私は シンデレラになんてなれなくたって  Boys Boys アンビシャス 男の夢は Boys Boys アンビシャス いつも大きくて ハラハラ ドキドキ 色んなことが 次から次に 次から次に パッパッパニック  たとえ宇宙のかなたまでも 君のためなら飛んでゆくさ でもね いいのよ 私は あなたのやさしさが好きなんだもの  Boys Boys アンビシャス 男の夢は Boys Boys アンビシャス いつも大きくて ハラハラ ドキドキ 色んなことが 次から次に 次から次に パッパッパニック…
ぽつり ぽつり浅野ゆう子浅野ゆう子伊藤アキラ筒美京平いつも夜更けの街で 誰を待つでもなしに お酒をのんでさ 背中まるめているよ 「幸せじゃないけど 今日もいい日だった」と ぽっつりぽっつり話してくれたけれど その時あいつの左のほほに 涙がキラリ光ってすぐに消えたわ ハーアー 誰も知らないあいつの涙 その時私少し 心かたむいた  どこの人だかあいつ いつも決まってひとり 日焼けの横顔 潮の香りがしたわ 「恋人はいたけど 恋はひとつもない」と ぽっつりぽっつりかなしい昔話 その時あいつの左のほほに 涙がキラリ光ってすぐに消えたわ ハーアー 誰も知らないあいつの涙 またまた私少し 心かたむいた
ポニーテイルは結ばない松本伊代松本伊代売野雅勇筒美京平終りかけた夏の渚クルマ止めて ひとりぼっちのラストダンスね ラジオであの日の歌 切なくて泣いたの  壁に背中そっと預けて 踊るあなたずっと見ていた キャンドルが消えた時 二人の八月終り告げたわ  悲しすぎるね あなたの好きだった ポニーテイル もう結べない 都会(まち)へ帰ったら この長い髪切るから  頬にかかる涙小指で はじいて名前をまた つぶやけば潮騒  髪のリボンあなたの息が 今も揺らすあの日のように 陽に灼けた肩抱かれ 踊ったバラード忘れられない  悲しすぎるね 裸足で恋をした ポニーテイル もう結べない 夏の後姿は淋しさが似合うわ 西風が吹く都会(まち)で長い髪切るから
My name is HIRO沖田浩之沖田浩之阿木燿子筒美京平君教えて 君の名前 ぜひ聞きたいぼくはHIRO 街で例えば目と目会っても それだけでもうもう 多少の縁があるよ まして若い君とぼく こんな狭いところで お互い体寄せて 踊り狂っているのさ 口説き文句となんか決して思わないでね 誰れにも I never say 君が初めて  君教えて 君の名前 ぜひ聞きたいぼくはHIRO 足を例えば 踏んで しまって ごめんねと もしすぐ 謝ったらだれでも きっと怒らないだろう素直な言葉だから そいつと同じことさ 君はとてもステキだよ 調子がいいと軽く いなされるのはいやさ  今まで I never say 君が初めて 君教えて 君の名前 ぜひ聞きたいぼくはHIRO 君教えて 君の名前 ぜひ聞きたいぼくはHIRO What is your name Honey My name is HIRO ……
マギーへの手紙中原理恵中原理恵松本隆筒美京平梅垣達志・鈴木茂マギー俺は出てゆくよ お遊びは終わりさ マギー君の下手くそな 唄にも疲れた あばよマギー 寝顔が可愛いあばずれ 今夜も服のままで ベッドに転がりこんだ 夜ごと違う男たちの 香り酔いどれるんだな グッバイ・マギー やさしさも グッバイ・マギー やれないよ グッバイ・マギー ただ君の 荒んだ涙が心のこり  マギー君が寝呆気声 俺の名を呼んでも マギー風の返事だけ 「手遅れだよ」ってね あばよマギー 愚痴にも愛想がつきたよ 男をだめにしてく 女は猫のようだよ 浮気顔とすがり泣きと その手にもう乗れないさ グッバイ・マギー つきあって グッバイ・マギー やれないよ グッバイ・マギー 俺はもう まともな暮しにとんぼがえり
負けるなBaby! ~Never give up~SMAPSMAP相田毅筒美京平CHOKKAKUBy Myself Wow 君の手で Catch Myself Catch つかめるから まだ僕ら 降参だけは 絶対しないよ  頑張れ君 止めるな 頑張れ君 しょげるな まだまだ くじけちゃ 勝てない 頑張れ君 悩むな 頑張れ君 捨てるな 涙の 雨も いつか晴れ  By Myself Wow 君だから Catch Myself Wow できることが この世界 必ずあるよ探そう By Myself Wow 君の手で Catch Myself Catch つかめるから まだ僕ら 降参だけは 絶対しないよ  頑張れ君 燃えろよ 頑張れ君 走れよ あきらめ かけたら 負けだよ 頑張れ君 叫べよ 頑張れ君 起きろよ 失敗 なんか 誰もある  By Myself Wow 君だけに Catch Myself Wow 見えるものが すぐ隣 気づかずにいるさ きっと By Myself Wow みんななら Catch Myself Catch できるはずさ そう僕ら 降参だけは  By Myself Wow 君だから Catch Myself Wow できることが この世界 必ずあるよ探そう By Myself Wow 君の手で Catch Myself Catch つかめるから まだ僕ら 降参だけは 絶対しないよ
魔女小泉今日子小泉今日子松本隆筒美京平コイン・ロッカーに制服かくして きつめのルージュで見知らぬ私 電車であなたの横に座っても 黒いサングラス 正体不明 ジェラシー Umm ジェラシー Umm ジェラシー  あなたのよく行く店でまちぶせて 目の前でだれかとチーク踊るわ まじめに愛して振られた分だけ 気を引いた後で冷たく無視よ ジェラシー Umm ジェラシー Umm ジェラシー  魔女になりたいの 絶対 魔法のリンゴが欲しいの あなたのこと 不幸にしてみたいの だけど 魔女になれないの今夜は 涙がシトシトながれて 素顔の私に戻るの 戻るの  親や先生に逆らいもしない 素直ないい娘に疲れただけよ あなたの好みの悪っぽい服も ミラーに映せば意外に似合う ジェラシー Umm ジェラシー Umm ジェラシー  「何処かで 逢ったね」 肩をつつく指 気障なまなざしでダンス誘うの 私は黙ってサングラス外し 「馬鹿ネ」ってつぶやき哀しく見るわ ジェラシー Umm ジェラシー Umm ジェラシー  魔女になりたいの 絶対 魔法の呪文を教えて あなたのこと 傷つけてみたいの だけど 魔女になれないの今夜は 涙がシトシトながれて 素顔の私に戻るの 戻るの  魔女になれないの今夜は 涙がシトシトながれて 素顔の私に戻るの 戻るの
魔女っ子セブンティーン松本伊代松本伊代糸井重里筒美京平地下鉄の窓に カリブの海見せてあげる 悲しい涙は パールにして指輪つくる まだヘタな魔法かけたくて いまもじれったい 右のポケットのなかの指先出したい PiPi PiPi PiPi したい かけちゃうぞ魔法を わたし魔女のコ ガマンできない性格 いいでしょ フシギ フカシギ アヤシ メチャメチャ とんでデタラメ ナゾナゾ 好きなことをしましょ  銀河の果てから パパとママが迎えにくる その日がくるまで 遊んでゆくつもりだけど まだ恋の魔法知らなくて いつも片思いばかり 教科書も家に忘れてきちゃった PiPi PiPi PiPi したい 女の子だったら みんな魔女のコ きっと彼には魔法をかけてる フシギ フカシギ アヤシ メチャメチャ とんでバラバラ ゴチャゴチャ うまくいくといいな  決めた かけちゃうぞ魔法を わたし魔女のコ 魔女の見習いだけれど いいでしょ フシギ フカシギ アヤシ メチャメチャ とんでデタラメ ナゾナゾ したいことはなぁに
マスカレード庄野真代庄野真代竜真知子筒美京平瀬尾一三恋人に捨てられた あの娘はサロメの衣裳 悪い女に見られたくって裸足で踊るジルバ 近づく俺は今日も あわれなドン・キホーテ 真面目なのさと言えば言う程 笑い者なんだね  手持ちのカード 取り換えるように 別な誰かに なりすまし うまくかわしなよ うまくかわしなよ 悲しみってやつは めざといからね  ああ南へ行こうよ 夢に見たエルパソ 国境越えれば 太陽のエルパソ アディオス・アミーゴ・アディオス・お別れさ 男と女の マスカレード マスカレード  別れまぎわにあの娘が くれた魔よけの指輪 馬鹿だよこれを ひとにやるほど幸せじゃないくせに 涙で少し落ちた 心のメークアップ 泣けばいいのさ 俺の前なら 遠慮などいらない  悪い星の下 生まれた同士 別な誰かに なれるなら うまくかわしなよ うまくかわしなよ 悲しみってやつは しぶといからね  ああ南へ行こうよ 憧れのエルパソ 涙も乾くさ 太陽のエルパソ アディオス・アミーゴ・アディオス・お別れさ 男と女の マスカレード
MUST BE HEAVEN中西圭三中西圭三高見沢俊彦筒美京平小西貴雄(MUST BE HEAVEN) 懐かしい ときめきを 今あなたに 感じはじめた 微笑む その瞳は 違う誰か 追いかけているけど  言い出せない 愛の言葉は 何処へ消えて しまうのだろう 痛む胸が 震えてるただ BABY BABY BABY MYLOVE  MUST BE HEAVEN 明日になれば 思いは届くはずさ 真っ直ぐ 僕だけ 見つめて 欲しい この愛のぬくもりを 迷わず 信じて欲しい ( MUST BE HEAVEN )  夜明けが 近づいてる 眠れぬまま ゆれる気持ちが つぶやく あなたの名前 今逢いたい 抱きしめたい 激しく  充たされない 愛の破片は どんな涙 流すのだろう 痛む胸が 叫んでる ただ BABY BABY BABY MYLOVE  MUST BE HEAVEN 明日になれば 願いは叶うはずさ 真っ直ぐ あなたを 見つめていたい その愛のぬくもりに 迷わず たどりつきたい ( MUST BE HEAVEN )  -MY LOVE!- MUST BE HEAVEN 明日になれば あなたに逢えるはずさ どんな 言葉より 確かなものは この愛の予感だけさ 迷わず 信じて欲しい
また逢う日まで朝丘雪路朝丘雪路阿久悠筒美京平また逢う日まで逢える時まで 別れのそのわけは話したくない なぜかさみしいだけ なぜかむなしいだけ たがいに傷つきすべてをなくすから ふたりでドアをしめて ふたりで名前消して その時心は何かを話すだろう  また逢う日まで逢える時まで あなたは何処にいて何をしてるの それは知りたくない それはききたくない たがいに気づかい昨日にもどるから ふたりでドアをしめて ふたりで名前消して その時心は何かを話すだろう  ふたりでドアをしめて ふたりで名前消して その時心は何かを話すだろう
また逢う日まで新垣勉新垣勉阿久悠筒美京平上柴はじめまた逢う日まで 逢える時まで 別れのそのわけは 話したくない なぜかさみしいだけ なぜかむなしいだけ たがいに傷つき すべてをなくすから ふたりでドアをしめて ふたりで名前消して その時心は何かを話すだろう  また逢う日まで 逢える時まで あなたは何処にいて 何をしてるの それは知りたくない それはききたくない たがいに気づかい 昨日にもどるから  ふたりでドアをしめて ふたりで名前消して その時心は何かを話すだろう  ふたりでドアをしめて ふたりで名前消して その時心は何かを話すだろう
また逢う日までエノク(Enoch)エノク(Enoch)阿久悠筒美京平また逢う日まで逢える時まで 別れのそのわけは話したくない なぜかさみしいだけ なぜかむなしいだけ たがいに傷つきすべてをなくすから ふたりでドアをしめて ふたりで名前消して その時心は何かを話すだろう  また逢う日まで逢える時まで あなたは何処にいて何をしてるの それは知りたくない それはききたくない たがいに気づかい昨日にもどるから  ふたりでドアをしめて ふたりで名前消して その時心は何かを話すだろう  ふたりでドアをしめて ふたりで名前消して その時心は何かを話すだろう
また逢う日までエルフナイン(久野美咲)エルフナイン(久野美咲)阿久悠筒美京平また逢う日まで逢える時まで 別れのそのわけは話したくない なぜかさみしいだけ なぜかむなしいだけ たがいに傷つきすべてをなくすから  ふたりでドアをしめて ふたりで名前消して その時心は何かを話すだろう  また逢う日まで逢える時まで あなたは何処にいて何をしてるの それは知りたくない それはききたくない たがいに気づかい昨日にもどるから  ふたりでドアをしめて ふたりで名前消して その時心は何かを話すだろう  ふたりでドアをしめて ふたりで名前消して その時心は何かを話すだろう
また逢う日までPLATINA LYLIC尾崎紀世彦PLATINA LYLIC尾崎紀世彦阿久悠筒美京平筒美京平また逢う日まで逢える時まで 別れのそのわけは話したくない なぜかさみしいだけ なぜかむなしいだけ たがいに傷つきすべてをなくすから ふたりでドアをしめて ふたりで名前消して その時心は何かを話すだろう  また逢う日まで逢える時まで あなたは何処にいて何をしてるの それは知りたくない それはききたくない たがいに気づかい昨日にもどるから  ふたりでドアをしめて ふたりで名前消して その時心は何かを話すだろう  ふたりでドアをしめて ふたりで名前消して その時心は何かを話すだろう
また逢う日まで佳山明生佳山明生阿久悠筒美京平筒美京平また逢う日まで 逢える時まで 別れのそのわけは 話したくない なぜかさみしいだけ なぜかむなしいだけ たがいに傷つき すべてをなくすから  ふたりでドアをしめて ふたりで名前消して その時心は何かを 話すだろう  また逢う日まで 逢える時まで あなたは何処にいて 何をしてるの それは知りたくない それはききたくない たがいに気づかい 昨日にもどるから  ふたりでドアをしめて ふたりで名前消して その時心は何かを 話すだろう  ふたりでドアをしめて ふたりで名前消して その時心は何かを 話すだろう
また逢う日まで加山雄三加山雄三阿久悠筒美京平武部聡志ふたりでドアをしめて ふたりで名前消して その時心は何かを 話すだろう  また逢う日まで 逢える時まで 別れのそのわけは 話したくない なぜかさみしいだけ なぜかむなしいだけ たがいに傷つき すべてをなくすから ふたりでドアをしめて ふたりで名前消して その時心は何かを 話すだろう  また逢う日まで 逢える時まで あなたは何処にいて 何をしてるの それは知りたくない それは聞きたくない たがいに気づかい 昨日に戻るから ふたりでドアをしめて ふたりで名前消して その時心は何かを 話すだろう  ふたりでドアをしめて ふたりで名前消して その時心は何かを 話すだろう
また逢う日まで北村匠海(DISH//)北村匠海(DISH//)阿久悠筒美京平武部聡志また逢う日まで 逢える時まで 別れのそのわけは 話したくない なぜかさみしいだけ なぜかむなしいだけ たがいに傷つき すべてをなくすから ふたりでドアをしめて ふたりで名前消して その時心は何かを話すだろう  また逢う日まで 逢える時まで あなたは何処にいて 何をしてるの それは知りたくない それはききたくない たがいに気づかい 昨日にもどるから ふたりでドアをしめて ふたりで名前消して その時心は何かを話すだろう  ふたりでドアをしめて ふたりで名前消して その時心は何かを話すだろう
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