大村雅朗編曲の歌詞一覧リスト  116曲中 1-116曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
サムシング・フォーリン・ダウン石川ひとみ石川ひとみ小室とまと小室とまと大村雅朗季節変わりめの 風が吹いて はずむ心で 街を歩く なつかしいあの店に 足を踏み入れたのは風のいたずら  細長い店の 奥のテーブル 髪がのびた 昔のあの人 なつかしいともだちみたいに はしゃいで声かけた私も風のよう  こころのなにかが 流れ落ちる 私は感じた サムシング・フォーリン・ダウン サムシング・フォーリン・ダウン  目を細めて 笑うあなたは 初めて逢ったときと おなじさわやかさ それでも 私の身体 あなたのぬくもり 想い出してる  風が私の 心くすぐる 何かが始まる かねが聞こえる もういちど二人で 昔と違う恋が出来そうね  こころのなにかが 流れ落ちる 私は感じた サムシング・フォーリン・ダウン サムシング・フォーリン・ダウン  私は感じた サムシング・フォーリン・ダウン サムシング・フォーリン・ダウン…
らぶ・とりーとめんと石川ひとみ石川ひとみ森雪之丞大村雅朗大村雅朗鏡の中の私がやっと 今朝 微笑んでくれたの 春の景色に 溶け込めそうな ブラウス着こんで 出かけるわ  みんな どうしているの? 恋をなくした 胸の痛みを 私 初めてだったけど ちょっと わかった気がするの  Love Treatment それは新しい恋 Love Treatment 彼がおこるかな でも恋は 落ちた瞬間が 一番素敵!  自分のために かおるコロン 今 少しだけ ナルシスト 地下鉄からの 風に吹かれて スカート揺れても 気にしない  みんな そうなんでしょ? 恋に恋して 恋にふられて そして ほんとの やさしさが 何か ぼんやり みえてくる  Love Treatment それは新しい恋 Love Treatment 彼が教えたの ほら恋は 落ちた瞬間が 一番素敵!
I BELIEVE YOU石川ひとみ石川ひとみDick & Don Addrisi・訳詞:初信之介Dick & Don Addrisi大村雅朗I believe you 枕もとに しのび込む 月の光が 夢の国へ 連れてゆく 象牙の舟  I believe you 名も知らない 恋人と 夜空の海へ 二人だけで 漕いでく 銀の櫂よ  信じてます めぐり逢えることを 愛する人に 素敵な恋の おとずれ一つ 待ってる 私よ  I believe you まだ逢えない 恋人の 幸せだけを 祈りましょう 神様に  おやすみなさい おやすみなさい  信じてます めぐり逢えることを 愛する人に 素敵な恋の おとずれ一つ 待ってる 私よ  I believe you まだ逢えない 恋人の 幸せだけを 祈りましょう 神様に  おやすみなさい おやすみなさい
地球の仲間トランザムトランザムクニ河内井上忠夫大村雅朗地球は今日も 息をしている 街には人が 流れている やさしさ気づいて 空を見上げれば 新しい歌が 聞こえてくるよ  太陽が登ったら 今日の物語を始めよう 君がいて僕がいる 愛を感じて今 熱く炎える物語が生まれ育つ  自然が花を 咲かせている 時計の針は 動いている 心がときめいて 空を見上げれば 未来がそこに 生きづいている  太陽が登ったら 今日の物語を始めよう 君がいて僕がいる 愛を感じて今 熱く炎える物語が生まれ育つ  愛を感じて 今 熱く炎える物語が生まれる ラララ…
いねむりケン田村ケン田村ケン田村ケン田村大村雅朗いねむり 通り過ぎる さわやかな風の様に ねころがったぼくの上を2人乗りの小さな舟で 目をさましたら  ねえ、旅をしようよどこか遠くへ それは忘れかけたおとぎ話 ねえ、今夜だけは1人でいたくないんだ  いねむり まどのそばに そっと置いた花の様に だれにも知られずに 青い月夜の屋根の上 思い出したら  ねえ、旅をしようよどこか遠くへ それは忘れかけたおとぎ話 ねえ、今夜だけは1人でいたくない  ねえ、旅をしようよどこか遠くへ それは忘れかけたおとぎ話 ねえ、今夜だけは1人でいたくないんだ  忘れかけた あの日の青空 雨の中 知らない町で  ねえ、旅をしようよどこか遠くへ それは忘れかけたおとぎ話 ねえ、今夜だけは1人でいたくないんだ
DOWN TOWN BOY篠原利佳篠原利佳佐野元春佐野元春大村雅朗ハニー・チェリー 疲れた心さえ セクシーに Shakin' in the night 夜のメリーゴーランド 毎日が迷子のアクロバット Marvin Gayeの 悲しげなソウルに リズム合わせてゆけば この街でまたひとつの誰かの 愛を失いそうさ DOWN TOWN BOY DOWN TOWN BOY 強がってばかりの Runaway 夜を抱きしめて ここにもひとり あそこにもひとり But it's alright Yes, he's Down Town Boy  Maybe Baby ためらう素ぶりさえ セクシーに Shakin' in the night 本当のものより きれいなウソに 夢をみつけてるあの娘 そんなに見つめないで 心わけあえられないなら この街でまたひとつ誰かの 愛を失いそうさ DOWN TOWN BOY DOWN TOWN BOY 気どってばかりの Runaway 恋を抱きしめて ここにもひとり あそこにもひとり But it's alright Yes, he's a Down Town Boy  Boyfriend Girlfriend 大切な My friend あの輝きは かえられない いつまでも お前にキスしていたいのに  クレイジー・エンジン ばらばらのロンリーを すり抜けて Here comes the night すべてをスタートラインにもどして ギヤを入れ直してる君 オールナイト・ムービー 入口の前では くわえタバコのブルーボーイ たったひとつだけ残された 最後のチャンスに賭けている DOWN TOWN BOY DOWN TOWN BOY センチメンタルな Runaway 明日からのことも 解らないまま 知りたくないまま But it's allright Yes, he's a Down Town Boy
約束GOLD LYLIC渡辺徹GOLD LYLIC渡辺徹大津あきら鈴木キサブロー大村雅朗ちいさな夢を 唇に 歌って君は 僕と出逢った 少女のままの あどけなさ 抱きしめたなら こわれるはずさ  君の微笑みが 愛に似合う その日まで  サヨナラさ Good-bye my sister さりげなく言うよ めぐり逢いを約束に  いつかはきっと Hello my sister 街に疲れた時には 戻っておいで  心の何処か 片隅に 君への詩(うた)を つづっておくよ  遠く鮮やかに 愛が踊る その日まで  サヨナラさ Good-bye my sister さりげなく言うよ ふれあった日想い出に  いつかはきっと Hello my sister 愛に着替えたらすぐに 戻っておいで  サヨナラさ Good-bye my sister さりげなく言うよ めぐり逢いを約束に  いつかはきっと Hello my sister 街に疲れた時には 戻っておいで
Keep On“Keeping On”辛島美登里辛島美登里Shiina NaganoMidori Karashima大村雅朗ため息の度に何かが 乾いてゆく気がして 通り過ぎる人波に まぎれ込んでも一人 日暮れまで走り続ける 影踏みの子供達 つまづきながら涙の意味を 体で感じて Keep On“Keeping On” 夢へ急ぐのなら こんな日もあるよね あるよね Keep On“Keeping On” 大切な物は 素直にならなきゃ探せはしないから  弱いままの自分の素顔 こんなにも苦しくて 誰かに見つめてほしい 背中を押してほしい 振り向けば昨日までに 強がりですれ違った あたたかい手がいくつも見える ぬくもり感じて Keep On“Keeping On” 夢へ急ぐのなら こんな日もいいよね いいよね Keep On“Keeping On” 本当の愛は やさしくならなきゃ探せはしないから  Keep On“Keeping On” 夢へ急ぐのなら 素直にならなきゃ 探せはしないから
ありがとう内田有紀内田有紀八反田リコ筒美京平大村雅朗「頑張ってれば きっと…!」 「信じてれば きっと大丈夫」 励まされすぎで 何故か少し 不安になる  目をつぶれば青空 そのうちどうにか するから ほっといて欲しいよ  好きな事を好きなだけ 好きなように エブリデイ 気分しだいも自分しだい 心の持ちようさ  明日は冗談みたいに上手くいく予定 先に言います。 ありがとう  「我慢しなさい もっと」 「ちゃんとしなさい。子供じゃないでしょ。」 ピンとこないみたい 大人への道 遠いみたい  無理は体に悪いよ 心配するのは わかるよ でもわかりたくない  好きな事を好きなだけ 好きなように エブリデイ そのうちきっとわかるよ 今は夢の中  明日はどんな知らない世界が 胸をふくらませて… ありがとう  楽しすぎる毎日 立ち止まってる 時間は 今はまだないから  好きな事を好きなだけ 好きなように エブリデイ 気分しだいも自分しだい 心の持ちようさ  明日も まばたき できないぐらいの 素敵 お願いします。 ありがとう
恋の魔法で Catch Your Heart松田聖子松田聖子Seiko Matsuda井上ヨシマサ大村雅朗噂の アイツと ダンスをしてたの あなたが来るのを 知ってた ダンスパーティー  冷たくするから やきもちやかせる そう…刺激…与えて じらしてあげたいの きっとね… 私のワナにかかる  そうよ 恋は 気分次第よ いつも その気になれば みんな イチコロだわ  …魔法がある…  誰も 知らないけれど そっと ウィンクすれば すぐに 夢ごこちよ… 狙いをつけて 攻撃よ  気になる あなたが こっちを見てるわ やっぱり 少しは 気になりだしたみたいね  作戦成功… 思ったとおりよ ほら…違う誰かと 踊っているけれど 視線は… 私にくぎづけだわ  そうよ 恋は かけひきなのよ すぐに 欲しい恋でも 知らん顔をするの…  …チャンスが来る…  誰も 見てないとこで そっと 呪文となえて ほらね ときめくでしょう… 虜にさせてあげたいの  でも この恋は とても不思議… 愛しすぎたの… なぜか 魔法 効きめが弱い どうして…  だめね もっと クールになれば 怖いものはないのよ 勝負 かけてみるわ…  …時間がない…  ほんの もう少しなの 今の 曲が終るの 次の相手は誰… ラストスパート あなたへの…  恋は 気分次第よ… きっと その気になれば あなた イチコロだわ  …チャンスは今…  じっと 瞳みつめて そっと ウィンクすれば ほらね…愛し合える… 虜にさせてあげたいの
恋はメレンゲ三田寛子三田寛子大瀧詠一大瀧詠一大村雅朗あれはダンスパーティの夜 あの子の眼に魅きつけられ 一緒に踊ったあのメレンゲ ふるえが止まらなかった  フルーツカラーのお月様も キラキラ輝くお星様も 一緒に踊ったあのメレンゲ 二人は恋におちた  恋はメレンゲ たった一度のダンスで ロマンスの花がさく 恋はメレンゲ リズム魔法  いつの日か子供達に 二人のロマンス聞かれたら 一緒にきっとこう言うだろう メレンゲのせいだと  恋はメレンゲ たった一度のダンスで ロマンスの花がさく 恋はメレンゲ 綴り不思議  恋はメレンゲ たった一度のダンスで ロマンスの花がさく 恋はメレンゲ リズム魔法
ミスティー桜田淳子桜田淳子小林和子小田裕一郎大村雅朗たとえあなたと私が プラスティックの愛でも 熱い炎でハートを 溶かせてみせて Feel so good いつだって 逢・愛・哀 I love you You know I love you そばにいて  そうね二年の月日は 恋を空気に変えたわ いつか私のハートが 眠れるように Changing mind いつまでも 逢・愛・哀 I love you You know I love you 囁いて  夜更けのヴェールが降りるわ やさしく 降りてくる Wo…… Misty love Wo…… I need you Yes, I love you  たとえあなたと私が 二度と逢えなくなっても マッチひとつでハートを 真っ赤に染めて Falling love いつまでも 逢・愛・哀 I love you You know I love you 囁いて  二人にヴェールが降りるわ せつなく 降りてくる Wo…… Misty love Wo…… I need you Yes, I love you  Wo…… Misty love Wo…… I need you Yes, I love you……
This is a “Boogie”桜田淳子桜田淳子実川俊小田裕一郎大村雅朗今宵あなたと踊る Beautiful Tonight 今宵あなたと揺れる Beautiful Tonight  素敵な夜ね あなたとならば 私やっぱり酔ってるかしら 耳をよぎる あなたの声が 眩しいわ カカトが浮くわ 心がまわる コンチネンタル あなたの為よ そうよ 今宵二人で見るは 恋の夢 In the night 息がちょっともたれていたい In the mood 急に笑い出しちゃうなんて ダメ ダメ ダメ ダメ ダメヨ  ちがう誰かと 踊ってみても 私やっぱり あなたがいいわ グラス片手 テラスに出れば Moonlight Shower やさしく抱いて ジョークのあとも 言葉だけじゃ せつない気持 そうよ 今宵二人で見るは 長い夢 In the night 胸がちょっとはり裂けそうよ In the mood 急に酔ったふりするなんて ダメ ダメ ダメ ダメ ダメヨ  In the night, In the night 星もこぼれる夜ね In the mood 急に愛しちゃったよなんて ダメ ダメ ダメ ダメ ダメヨ ダメ ダメ ダメ ダメ ダメヨ 今宵あなたと踊る Beautiful Tonight
シャイニング・ラブ榊原郁恵榊原郁恵竜真知子小田裕一郎大村雅朗風はコバルト・ブルー 私呼んでるSky high あなたどうぞ待ってて 今こそ 翼を広げ飛んでゆくのよ  はなればなれの昨日に Say Good-bye あなただけ見つめ旅立つラブ・ストーリー  めぐりめぐる季節の中で 誓ったまぶしさは あの日のまま かがやきながら 少しずつあなたへの愛に近づくの Shining Love  空に描いたシュプール それはときめくMy heart 二度と迷わないのよ その胸 まっすぐ飛んでたどりつきたい  まわり道してやっと気づいた この愛に賭けてはじまるラブ・ストーリー  めぐりめぐる季節の中で 見つけたきらめきは 夢のようにかがやきながら 少しずつあなたへの愛に近づくの Shining Love  はなればなれの昨日に Say Good-bye あなただけ見つめ旅立つラブ・ストーリー  めぐりめぐる季節の中で 誓ったまぶしさは あの日のままかがやきながら 少しずつあなたへの愛に近づくの Shining Love Shining Love
Tendernessばんばひろふみばんばひろふみ小泉長一郎ばんばひろふみ大村雅朗Oh Tenderness 愛しているよ そんな言葉だけでは 言いつくすことなど できやしないさ  Oh Tenderness 泣きだしそうだ いつも手で触れあえる 確かに愛しあう 証が欲しい  会うたび会うたび 言葉はいらない お前と俺には 言葉はいらない 会うたび会うたび 言葉はいらない お前と俺には 言葉はいらない Tenderness  Oh Tenderness 愛しているよ 何もしてやれないが どんな時もそばにいて 守ってあげる  Oh Tenderness 泣きだしそうだ 幸せになれないのなら 愛し合った意味など ないじゃないか  会うたび会うたび 言葉はいらない お前と俺には 言葉はいらない 会うたび会うたび 言葉はいらない お前と俺には 言葉はいらない Tenderness  Tenderness Tenderness
できるだけ遠廻りばんばひろふみばんばひろふみ小泉長一郎ばんばひろふみ大村雅朗雨が降ったら ぬれればいいさ 今日が駄目でも 明日があるさ 春をむかえない 冬はないはず だから 出来るだけ遠廻り  行き止まりなら もどればいいさ 疲れたならば 木陰で眠るさ 時間は死ぬまで あるものだから そうさ 出来るだけ遠廻り  急ぎすぎたら 転んでしまう 立ち止まったなら よどんでしまう 歩くくらいが 丁度いい  風 風をたずさえ 歩いて 歩いて 夢 夢をはぐくみ 歩いて 歩いて できるだけ できるだけ できるだけ遠廻り  しくじったなら 出直せばいいさ 旅はひとりより 道連れがほしい ロマンを語る 瞳がほしい だから できるだけ遠廻り  急ぎすぎたら 転んでしまう 立ち止まったなら よどんでしまう 歩くくらいが 丁度いい  風 風をたずさえ 歩いて 歩いて 夢 夢をはぐくみ 歩いて 歩いて できるだけ できるだけ できるだけ遠廻り  風 風をたずさえ 歩いて 歩いて 夢 夢をはぐくみ 歩いて 歩いて できるだけ できるだけ できるだけ遠廻り
Super Love Lotion加茂晴美加茂晴美古田喜昭古田喜昭大村雅朗女の子は 恋をした時から 超一流の マジシャンに早がわり 知らず知らず 使ってしまうマジック 恋がさめる時まで 気づかないの 光る瞳とか 風にゆれてる髪とか シャンプーなんかの香りには 気をつけてね もう遅いかな Hoo Hoo Hoo  Super Love Lotion 不思議な Super Love Lotion 引力 感じた時 秒読みの開始だわ Super Love Lotion マジックよ Super Love Lotion 香りは 目に見えない Love Letter & Love Call  男の子が 誘ったつもりでも 大逆転 誘われていたりして イニシャティブを 取りかえそうとして あせるほどに まきこまれるのマジック うすめのルージュに よそいきの声をまぜて コロンがきまればターゲットは あなただわ 逃げても無駄よ Hoo Hoo Hoo  Super Love Lotion 不思議な Super Love Lotion 引力 感じた時 秒読みの開始だわ Super Love Lotion マジックよ Super Love Lotion 香りは 目に見えない Love Letter & Love Call  Super Love Lotion 不思議な Super Love Lotion 引力 感じた時 秒読みの開始だわ Super Love Lotion マジックよ Super Love Lotion 香りは 目に見えない Love Letter & Love Call
星空のデイト姫乃樹リカ姫乃樹リカ松本隆和泉常寛大村雅朗星祭りの日 町の灯を見下ろす丘 二人でのぼった あなたは草の笛を吹き 瞳(め)で微笑むの 一緒に小声で歌ったわ  銀河を走る汽車が迎えにくるよ あなたは囁くけど私は信じない  流星が消えぬ間に願う もし死んでもあなたにまた逢えると もし生まれ変われても私 また女になりたい あなたと愛しあうために… いいでしょう?  草の雫で指先が濡れて光る 静かな夜だわ Kissしたいのね かくしても無駄なことよ 乱れた鼓動が聞こえるわ  指が触れると青く光って消える 愛は心を走る静電気みたい  流星が消えぬ間に願う もし死んでもあなたにまた逢えると もし生まれ変われても私 また女になりたい あなたと愛しあうために… いいでしょう?  星空に漂うよ わたし ほらあなたに抱かれて踊ると 流れ星みたい… いいでしょう?
Marbles姫乃樹リカ姫乃樹リカ三浦徳子和泉常寛大村雅朗いつでもあなたのそばにいるわ マーブルみたいなのBlue sky 今 I'm sixteen  不安と不安をぶつけながら 何かを探している Hold you お互いそんなシーズン  渚を歩いてくあなたの背中 抱きしめたい 不思議なの 潮風にささやく今よりもっと 愛を感じて深くなりたい…I miss you  水鳥波間を漂ってる 青春に似ているね believe ただ 何かに身をまかせ  希望がふくらめば ためらいはまた うねり出すの…波のよう  理由のないsuspicion 突然のpassion 嵐の胸で揺れているのよ  ハートはマーブルの 模様みたいね あてもなくただ 流れ出してく… So I Love You
とまどいトワイライト豊島たづみ豊島たづみ阿木燿子宇崎竜童大村雅朗笑い過ぎたあと ふと気が抜けて 指でもて遊ぶカクテル・グラス  映画の話もそろそろつきて 店を変えようと 誰れかが言いだす  とまどいトワイライト 心が揺れる とまどいトワイライト 私が揺れる  このまま帰ってもこのまま帰っても 誰れもいない部屋のドアを 開ける音を聞くのがつらい  ターンするたびに 人にぶつかり ガラスのフロアー 汗がこぼれる  一晩ぐらいは あいさつがわり つき合わないかと アイツが囁く  とまどいトワイライト 体も揺れる とまどいトワイライト 私も揺れる  一人で帰れば 一人で帰れば 火の気のない部屋の闇の唱う声に おびえるだけよ
ありがとう石坂智子石坂智子伊藤薫伊藤薫大村雅朗あこがれや ときめきは 誰にもあるから 心の中を 打ち明けて 恥ずかしがらずに  輝いて 光ってる 美しい日々を 失敗を おそれないで 歩いて行きたい  サヨナラだけは 言わないけど ひとつだけ 伝えたい かけがえない あなただから 今ひと言 ありがとう  待ちぼうけ 陽が暮れて 季節は流れる 花が咲き 枯れ葉になり やがて雪が降る  サヨナラだけは 言わないけど ひとつだけ 伝えたい かけがえない あなただから 今ひと言 ありがとう  喜びの日も 悲しい日も 共に夢を 追いかけた 見えなくなる 後姿 この時代に ありがとう
ハロー・アンド・グッドバイ八神純子八神純子Kelly Stevens・William Edward Tragesser・訳詞:片桐和子Kelly Stevens・William Edward Tragesser大村雅朗振り返れば あなたはとても 愛してくれた Between Hello & Good bye  出会いは すばらしく 別れは 悲しいもの 心のかけらは もう二度とは つなげない そう 愛のきらめきは いつかは 消えるものなの 新しい出会い 私は探すのよ  振り返れば あなたはとても 愛してくれた Between Hello & Good bye  お互い 約束は 何も しなかったわ 私に あやまるのは 止めてほしいのよ そう 愛も 消えた今 奇跡は 二度と ないのよ 去って行く あなた 私は見送るの  振り返れば あなたはとても 愛してくれた Between Hello & Good bye Good bye 振り返れば あなたはとても 愛してくれた Between Hello & Good bye Good bye  振り返れば あなたはとても 愛してくれた Between Hello & Good bye Good bye………
明日に向かって行け八神純子八神純子八神純子八神純子・大村雅朗大村雅朗明日に向かって行け 哀しみを 乗り越えて 朝焼けに ほほを染めて あなた 輝いてほしい  時は 流れて行く すべて 押し流して 初めて めぐり逢えた 今日という日を 大切に  明日に向かって行け 哀しみを 乗り越えて 朝焼けに ほほを染めて あなた 輝いてほしい  いつもの あの笑顔 明日は よみがえるよう 一度だけの 人生 あなたらしく 力強く  明日に向かって行け 哀しみを 乗り越えて 朝焼けに ほほを染めて あなた 輝いてほしい  明日に向かって行け 哀しみを 乗り越えて 朝焼けに ほほを染めて あなた 輝いてほしい  ラララ……
恋のマジックトリック八神純子八神純子Rupert Holmes・訳詞:八神純子Rupert Holmes大村雅朗もしも魔法が あるならば それはきっと あなたの愛でしょう 会うたびごとに 強くなる 不思議な瞳 心奪われる  舞い上がれ 空高く 七つの海越えて そう 私の運命は あなたの 腕の中  恋は マジック トリック あー あなただけのマジック トリック 魔法をかけて あー 私だけにマジック トリック  もしも魔法が 解けたなら その時愛は 幻になる あなたへ続く 架け橋は コバルトの海に 消えて行くでしょう  火の鳥は 燃えあがり 傷ついた翼で 夢見てた 星空へと ひとりで 旅立つわ  恋は マジック トリック あー あなただけのマジック トリック 命を賭けて あー 私だけにマジック トリック  舞い上がれ 空高く…………
ポーラー・スター八神純子八神純子八神純子・三浦徳子八神純子大村雅朗ポーラースター いとしい人 小さな私を守って せつなく 迷う 夜も とび越える 勇気をくれた  輝け ポーラースター 私の ポーラースター 北の空 高く 輝け ポーラースター 私の ポーラースター 教えて 私の未来  ポーラースター いとしい人 もっと強く 導いて欲しい 今すぐ とんでゆくわ ためらう私を 受けとめて  輝け ポーラースター やさしい ポーラースター 抱きしめて 強く 輝け ポーラースター やさしい ポーラースター 伝えて 私の心  輝け ポーラースター 私の ポーラースター 北の空 高く 輝け ポーラースター 私の ポーラースター 教えて 私の未来
サマー・シスター古時計古時計網倉一也網倉一也大村雅朗夕映えに ほほを染めて はしゃぐ君 ワインのせいかな さわやかな 小麦色の肌 夏が君の BGM こんな気持ち はじめてなのと 謎めいた上目づかい Summer sister in sunny day 浜辺は今たそがれて 文句なしの恋の気分 Summer sister in sunny day 気ままなスコールが来る前に 君を強く抱きしめたい  潮風にさそわれて この海をたずねてみても うち寄せる波の メロディさえ 僕にはもう聞こえはしない あれはきっと 夏のいたずら はかないかげろうのよな恋 Summer sister in memory 気まぐれ娘の 思い出は 砂に描いた 僕の夢  Summer sister in memory 最後の言葉もいわぬ間に 君は風にかえってゆく  Summer sister in memory 最後の言葉もいわぬ間に 君は風にかえってゆく
青空の翳り太田裕美太田裕美来生えつ子浜田金吾大村雅朗哀しみをさりげなく 笑いばなしに 出来る女(ひと)は素敵ね 歓びも おだやかに 飾り立てずに 話す女(ひと)は素敵ね 私も心残り吹き消して 過去にはやさしく手を振るわ あなたにこだわらず生きてゆく 余裕が生まれて来たけれど 春から夏へ移り行く 空はさわやかすぎて かえって辛い季節だわ あなたへの想い 私の心のすみずみまで 広がったまま  いつでも燃えつきて 精一杯に 生きる女(ひと)は素敵ね 私も青空に負けないで カラリと心を解き放ち あなたの手紙やら束ねては 捨て去るつもりでいるけれど 風がさらって行けるほど 軽い恋ではないし 涙で溶かし ぼやけても あなたとの日々は 私の背中のすぐうしろに 広がったまま  春から夏へ移り行く 空はさわやかすぎて かえって辛い季節だわ あなたへの想い 私の心のすみずみまで 広がったまま
シングルガール太田裕美太田裕美阿木燿子宇崎竜童大村雅朗そろそろ席にもどらなくちゃ 向うで彼が心配してる 踊りの渦にかすむフロアー あなたの息が燃るように熱いわ  華やかに流れてく Weekend party 二人の姿 目で追うかれと 瞳の中で愛を囁くあなた 狂い出した歯車の音は ルル…  シングル ガール 見つめられると シングル ガール 心が痛むわ  今は何んて言えばいいの言葉もないわ  ワインをあける口実なんて 本当はそうね どうでもよくて 朝日が窓にさしこむまで 互いの夢を語り明していたわ  あの頃のはずんでた Weekend party 酔えば酔うほど静かな彼と おどけた調子で陽気にさわぐあなた 目まぐるしく気まぐれな季節 ルル…  シングル ガール キラキラ光る シングル ガール 想い出のせいね  どちらも私 選ぶことができないのよ  私達に近づく Weekend party きらめく時も背中をみせて 心の中に最後の曲がかかる はじけていく悲しみのうたは ルル…  シングル ガール さびしいけれど シングル ガール 仕方がないのね  やさしい人にさよならを 今日から一人ね
想い出達の舞踏会太田裕美太田裕美阿木燿子宇崎竜童大村雅朗あなたに見られている 鏡に向い ルージュひく時 微笑みかける癖が 直らない  あなたに愛されてる ソファにもたれ 電話を待って 詩集をめくる癖も あの頃のまま  Gone gone with the autumn leaves Gone gone with the autumn leaves  季節と共に去った彼 ライライライ…  想い出達の舞踏会  私は今夜も 寝そびれてしまう  誰かに見られている そんな気がして 瞳こらせば 窓口は風の影ばかり  誰かに愛されてる 名前を上げて 指折り数え 一人遊びも あとは溜息  Gone gone with the autumn leaves Gone gone with the autumn leaves  幻のように消えた恋 ライライライ…  想い出達の舞踏会 私はぼんやり 見とれてるだけ 私はぼんやり 見とれてるだけ
葉桜のハイウェイ太田裕美太田裕美山本みき子板倉文大村雅朗空を見上げたら 青かった となりにあなたは いなかった さよならあなた もうやめます 思いつめても しかたない  後をひいてた 糸が飛んでく 今日も世界は みかん晴れ  早く帰って おフロに入ろう 葉桜のハイウェイ 坂の途中でUターン 葉桜のハイウェイ だんだん心が風になる 今はこんなに いいキブン  ふたりでこの道 来た時は 花びら散っていた ガラス越し さよならあなた ほらっ!やめたよ 季節もちょうど 変わり頃  恋もさめれば 後ろに消える 今日も世界は みかん晴れ  角のお店でシャンプー かわなきゃ 葉桜のハイウェイ ちょっとシビアな急カーブ 葉桜のハイウェイ だんだん心が空になる 葉桜のハイウェイ ひとつ笑顔のUターン 葉桜のハイウェイ だんだん心が花になる 今はすっかり いいキブン
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
満月の夜 君んちへ行ったよ太田裕美太田裕美山本みき子太田裕美大村雅朗満月の夜 君んちへ行ったよ 満月の夜 君んちへ行ったよ なのに 君んちは 丸い丸い月の中に 君んちは ぷかりぷかり 浮いてしまってて  ねえ 仕方なくて僕は 飛べないから僕は 君の窓さがして 石を投げたの  君、ねてたのかい? 君、驚いたかい?  Paper Moon Paper Moon 君んちへ行ったの Paper Moon Paper Moon 君んちへ行ったの なのに 君なんて どこのだれかの胸の中に 君なんて しらずしらず だまされちまってて  ねえ 仕方なくて僕は ジッとガマンの僕は 君のくつ捜して 川へ落とした  君、どうだい? 君、まいるかい?  満月の夜 君んちへ行ったよ 満月の夜 君んちへ行ったよ……
お墓通りあたり太田裕美太田裕美山本みき子太田裕美大村雅朗9月の雨あがり お墓通りを自転車こぐ めげてる友達に よろしくと伝えにいくんだ  乱暴な毎日にあきて 思い出す事は なにもない  たばこ屋はいつも 角にあるね Ha-Ha-Ha Ha-Ha-Ha Ha-Ha-Ha Ha-Ha-Ha  9月の雨あがり お墓通りですれちがった 今の子なんだか とてもよく見えたんだけど  そんなふうに だれかときっと すれちがってしまうんだろうね  三叉路はいつも 風がくるね Ha-Ha-Ha Ha-Ha-Ha Ha-Ha-Ha Ha-Ha-Ha  大切に思ってることを 伝えるすべも ないままに  橋の下いつも こわいね Ha-Ha-Ha Ha-Ha-Ha Ha-Ha-Ha Ha-Ha-Ha
青い実の瞳太田裕美太田裕美山元みき子太田裕美大村雅朗立ちすくんで 微笑んだ 景色が急に止まったらしい 両手いっぱいかかえた青い実 落とさないでね 落とさないでね  手招きで森の中 朝露が また光った 振り向けば よかったんだ だまされてしまった  笑い声が こだまして 僕たちは驚くだろう 花びらに うずもれて 今は 死んだふり 死んだふり  誘われて水の中 流れまで透きとおる 気がつけば よかったんだ だまされてしまった  ブルーベリーの瞳 そこから出ておいで 放っとけば よかったんだ だまされてしまった  放っとけば よかったんだ だまされてしまった
バラになって逃げよう太田裕美太田裕美山元みき子太田裕美大村雅朗バラになって逃げよう 夜の奥の春まで 魔術的な宇宙の 夢見せてあげるよ TIBILU TIBILU TIBILU-LU  透けるハッカのにおい 凍るような影さえ 揺れて僕達は今 神様と友だち TIBILU TIBILU TIBILU-LU  つま先も割れそうに 真実が流れ星 一瞬になにもかもが 解ってしまう  バラになって逃げよう 純情レエス着てさ ジャンプしたら何でも この手につかめるよ TIBILU TIBILU TIBILU-LU  バラになって逃げよう 夜の奥の春まで 魔術的な宇宙の 夢見せてあげるよ TIBILU TIBILU TIBILU-LU TIBILU TIBILU TIBILU-LU
Single Girl水越けいこ水越けいこ伊藤薫伊藤薫大村雅朗このままいくつも夜を重ねれば あなたが遠くに行ってしまいそう だからSingle Girl このままの愛いつまでも だからSingle Girl 悲しいのは私も そうよSingle Girl あなただけ好き世の中で だからもう知りすぎたくない 流す涙をあなたに見せたくないのよ だからこのままはなれて暮らしていたい  私はあなたの思っているほど 美しい女でも天使でもないの だからSingle Girl 少しづつ愛いつまでも いいのSingle Girl あなたに生きて欲しい そうよSingle Girl 逢いたい時にたずねてよ その時私は輝く ひと言くださいあなた 愛はお前だけだよと くれればこのまま暮らしてゆける だからSingle Girl 少女のままのときめきを だからSingle Girl あなただけにささげる いいのSingle Girl 少しはなれて歩きましょう あなたを知りすぎたくない Single Girl……
ステキ・大好き北原佐和子北原佐和子岡田冨美子タケカワユキヒデ大村雅朗ステキ ステキ いつのまに 恋がそこまで  あなたでいっぱい ハートがピチピチ ふくらみきった感じなの 青空高く 乗ってけスピード あなたのもとへ 風よ走って  好きよ 私 OK でもちょっぴり はじめてのキッス こわい 待ちどおしい 恋はルンルン あなたの胸で ルンルン お昼寝なの 離さないでね ゼッタイ!! 夢の世界に花が咲きそう いじめて いじめて やさしく いじめて ステキ ステキ いつのまに 恋がそこまで  毎日逢いたい ハートがソワソワ 淋しがりやになりそうよ そのくせ逢うと あがってしまって 大人ぶっても 目がふるえちゃう  好きよ 私 OK でもそのとき わからないけれど きっと逃げないわ 恋はルンルン あなたの胸で ルンルン お昼寝なの 変わらないでね ゼッタイ!! 今日も明日も あなただけなの さらって さらって きれいに さらって ステキ ステキ いつのまに 恋がそこまで  ちょっと ステキ ステキ いつの間に 恋がそこまで  ステキ ステキ・大好き ステキ ステキ・大好き
愛、どうじゃ。恋、どうじゃ。研ナオコ研ナオコ森雪之丞筒美京平大村雅朗この恋 どうじゃ ハラハラしそうじゃ この恋 どうじゃ いつか涙に濡れそうじゃ そうじゃ…  あなたが切った電話の音が 硝子のハートがひび割れたのよ あ・な・た 個人的には可愛い男  koki kuru kuru kuru kuru pappa koki kuru kuru kuru kuru pappa 秋に失くした 恋だから koki kuru kuru kuru kuru pappa koki kuru kuru kuru kuru pappa スタンダードに悲しくて  この恋 どうじゃ ハラハラしそうじゃ この恋 どうじゃ いつか涙に濡れそうじゃ そうじゃ…  枯葉のタンゴに心寒くて 部屋でもずっとコートを着てる わ・た・し 世間的には哀れな女  koki kuru kuru kuru kuru pappa koki kuru kuru kuru kuru pappa ベットにひとりじゃ風邪をひく koki kuru kuru kuru kuru pappa koki kuru kuru kuru kuru pappa スタンダードに悲しくて  この恋 どうじゃ ハラハラしそうじゃ この恋 どうじゃ いつか涙に濡れそうじゃ Uh uh  この恋 どうじゃ ハラハラしそうじゃ この恋 どうじゃ いつか涙に濡れそうじゃ Uh uh  この恋 どうじゃ ハラハラしそうじゃ この恋 どうじゃ ハラハラしそうじゃ この恋 どうじゃ ハラハラしそうじゃ
彼女には判らない(Why Don't You Know)大澤誉志幸大澤誉志幸銀色夏生大沢誉志幸大村雅朗Why Don't you Know I Love You?  明日の予定を聞きたがるのも 髪の形をすぐ変えるのも グラビアPageに興味をもつのも おかしくもないのに笑いだすのも  You Know I Know You Know I Know オレを愛してないからだろう  夜更けに電話をかけてくるのも 意味も知らずにうなずくクセも 涙のわけを言いたがるのも 愛してる?って何度も聞くのも  You Know I Know You Know I Know オレを 愛してないからだろう  知ってるんだぜ知っているのさ 君の心はからまわり 愛の言葉も教わったとおりさ ついでに いつも おりこうで  「キッスの数を 忘れやしない」  Why Don't you Know I Love You?  いつも途中で投げだす夢も オレの好みを聞きたがるのも 思わせぶりに時計のぞくのも 別れまぎわにすねるしぐさも  You Know I Know You Know I Know オレを 愛してないからだろう 知ってるんだぜ知っているのさ 君はいつでも淋しくて とてもひとりじゃいられやしないのさ おまけにちょっとかわいくて  「マニキュアの傷を 気にしてる」  Why Don't you Know I Love You?
e-Escape大澤誉志幸大澤誉志幸銀色夏生大沢誉志幸大村雅朗Tooth BrushがCupで叫ぶ 愛してるから静かにしてくれ Boiled Eggは ほおづえついて 何も言わずに放っといてくれ  この部屋にはいられない この部屋にはいられない この部屋にはいられない いたくない  壊れたFanはキャスター気取り にがい愛より孤独がマシさ ミラー・グラスは媚びた目つきで いつまで夜にひきずられてる  この部屋にはいられない この部屋にはいられない この部屋にはいられない いたくない  e-Escape e-Escape アドレスBookの女たち 高いヒールをみせつけに来る頃  Down Beatで朝日が沈む 手ごろな愛じゃHighになれない プルタブ引いてルージュをひいて 逃げる自由が 残されただけ  この部屋にはいられない この部屋にはいられない この部屋にはいられない いたくない e-Escape e-Escape うわさ好きの女たち ドアのノブをなでまわしに来る頃  e-Escape e-Escape 赤い模様の女たち ホクロの位置を確かめに来る頃  e-Escape
ハートブレイク・ノイローゼ大澤誉志幸大澤誉志幸銀色夏生大沢誉志幸大村雅朗夜が覚えていたせいで あなたは昔を思い出す そして別れのキス 楽しかったわと 手を振ってハートブレイク ハートブレイク ハートブレイク  選ばれなかった黄昏は いつまでオレを迷わせる まばたきの途中で スーツケースへ逃げ込む 記憶さえハートブレイク ハートブレイク ハートブレイク  誰も愛してくれない 振りむいてくれない 誰も追いかけてこない 愛し続けてくれない  喉が乾いていたせいで オレは今夜もミスをする 見えない声が誘う 地下鉄のコンコース 抱き合ってハートブレイク ハートブレイク ハートブレイク  玩具やつれの あなたさえ 急に背中を向けてしまう コマーシャルの時間だけ オレを眺めまわし 厭きただけハートブレイク ハートブレイク ハートブレイク  誰も愛してくれない 振りむいてくれない 誰も追いかけてこない 愛し続けてくれない  誰も愛してくれない 振りむいてくれない 誰も追いかけてこない 愛し続けてくれない  誰も愛してくれない 振りむいてくれない 誰も追いかけてこない 愛し続けてくれない
恋のエクスプレス井上陽水井上陽水井上陽水井上陽水大村雅朗U…夜を急ぐ 恋のエクスプレス 月の彼方にはじける星 U…響きわたる 青いラブ・バラード 胸の叫びの応えてゆく  流れ去る星達 U…夜空 別れに気づかぬ闇 サヨナラを伝えて U…恋は 未開をさまよう旅  めぐり会えた夜の 初めてのくちづけ あまく、果てしない 夢  U…夜を急ぐ 恋のエクスプレス 月の彼方にはじける星 U…響きわたる 青いラブ・バラード 胸の叫びの応えてゆく  走り去る灯しび U…夜は 記憶を浮かべる海 悲しみに沈めて U…なにか 悩みも消え去るほど  忘れられぬ恋は 8月のあこがれ 青く 果てしない 海  U…夜を急ぐ 恋のエクスプレス 月の彼方にはじける星 U…響きわたる 青いラブ・バラード 胸の叫びの応えてゆく  U…物語は 恋のエクスプレス U…めくるめくる 青いラブ・バラード U…夜を急ぐ 恋のエクスプレス U…響きわたる 青いラブ・バラード
パジャマのままで太田貴子太田貴子古田喜昭古田喜昭大村雅朗天使じゃないのよ あなたのイメージで 見ないで欲しい 私は普通の女の子 あなたの胸の中で 夢からさめて 寝顔にイタズラしたい  パジャマのままであなたと モーニングコーヒー飲みたい パジャマのままであなたと おはようキッスをしてみたい  嘘のつきっこを くり返すのはもう 疲れちゃったと言ったら おこるかなやっぱり “子供さ君は”と言って いつも逃げる 素直じゃないと思うの  パジャマのままであなたと モーニングコーヒー飲みたい パジャマのままであなたと おはようキッスをしてみたい  二人の暮しを 夢見ている私 素直でよいと思うわ  パジャマのままであなたと モーニングコーヒー飲みたい パジャマのままであなたと おはようキッスをしてみたい
Pyun Pyun谷山浩子谷山浩子谷山浩子谷山浩子大村雅朗きいて 秋風わたしの恋が終わったの わたしのほうがいつでも少し片思い だけどこんなふうに終わるなんて思ってなかった 「ほんとは好きじゃなかった ごめんね」なんて カンタンな人ね Pyun Pyun その時 風が言ったの Pyun Pyun 好きだよ きみはすてきさ Pyun Pyun そら耳 それでもかまわない Pyun Pyun もう一度 まねして 彼の声  彼とあの娘が話してたのは夕暮れの 川ぞいの道 バイクをとめていつまでも 彼がみつめていた まるい瞳 くせのある髪 わたし心・体ぜんぶすててあの子になりたい Pyun Pyun その時 風が言ったの Pyun Pyun だめだよ きみが消えたら Pyun Pyun 小鳥も青空もかくれるよ Pyun Pyun 世界が毎日雨降りさ  風は気まぐれ口がうまいと知ってるわ ピエロみたいにふざけるだけよ 本気じゃない だけどこんな日には風がなぜかやさしくみえて 素直に腕をとってしまう もう少しそばにいて Pyun Pyun 秋風 耳にささやく Pyun Pyun 好きだよ ぼくのお日さま Pyun Pyun おどけて くるくるまわるから Pyun Pyun わたしは泣いたり笑ったり  Pyun Pyun 秋風 耳にささやく Pyun Pyun 好きだよ ぼくのお日さま Pyun Pyun おどけて くるくるまわるから Pyun Pyun わたしは泣いたり笑ったり
MAY谷山浩子谷山浩子谷山浩子MAYUMI大村雅朗MAY そんなにふくれないでよ 笑った顔見せて いつもみたいにおどけて MAY そんなにふくれないでよ そのただひとことも 口に出せないの私 困らせてる 今も あなたしずんでても なぐさめの言葉は 百も思いつくけど… どれも言えない!噴水(ふんすい)の虹を見てるふりで 「きれいね」とつぶやくだけ きっと 内気だと思ってるね… だけど言えない!!あなたが魔法をかけた こんな秘密の庭の中では どんな 言葉もみんなウソなの  MAY 内緒でそう呼んでるの 初めて逢ったのも まぶしい木もれ陽の中 MAY 声に出して呼びたいな でもこれ夢だから 醒めると困るからダメ 教えないわ まるで きゃしゃなガラスの鳥 ふたりでいる時も 自分だけの夢を見て  ばかね私 あなたを喜ばせたい なのに この夢から出られない 少し うつむいて微笑むだけ… だけど好きよ 好きよ好きよ誰よりも好きよ 世界中がふるえるほどに いつか この鳥カゴをこわして  いつも私 あなたを喜ばせたい なのに この夢から出られない 少し うつむいて微笑むだけ… だけど好きよ 好きよ好きよ誰よりも好きよ 世界中がふるえるほどに いつか 大きな声で告げるわ
Teenage Walk渡辺美里渡辺美里神沢礼江小室哲哉大村雅朗Woo Woo Woo 鳥が空へ 遠くはばたくように いつか 飛びたてるさ 自分だけの翼で  ざわめきの中 両手で支えたheartbreak 呼吸(いき)を殺して 人混み駆け抜けた  些細なつまずきに いつまで うつむいて 自分も愛せずに 本気で誰かを愛せるの  きみに話せば 気持ちは安らぐけど 声にならずに 涙が落ちそうで  悲しみ捨てるため たたずむビルの屋上(うえ) 最後のタメイキを せめて この歌に変えるよ  Teenage Walk 鳥が空へ 遠くはばたくように いつか 飛びたてるさ 自分だけの翼で  Teenage Walk ココロしばる 全て消せずにいても 強く抱きしめたい 自分だけの真実  子供の頃は 鼻歌まじりのtight rope 今はかすかな風にも ゆらめくよ 闇の深さに おびえて 迷う夜は きみがいるから 歩いてゆけるのさ  粗雑に生きてたら 出会いも気づかない 誰かに言われたよ 「ホントの自由は 真実もとめるココロにあるはず」と  Teenage Walk あきらめない たとえ時間(とき)が過ぎても いつか 見えるはずさ 自分らしい生き方  Teenage Walk あふれる夢 信じ続けるために いつも みつめたいよ 今を埋める現実  Teenage Walk 鳥が空へ 遠くはばたくように いつか 飛びたてるさ 自分だけの翼で  Teenage Walk ココロしばる 全て消せずにいても 強く抱きしめたい 自分だけの真実  Teenage Walk 鳥が空へ 遠くはばたくように いつか 飛びたてるさ Woo Woo Woo  Teenage Walk Woo Woo Woo…………
WITH YOU松田聖子松田聖子松本隆大村雅朗大村雅朗声をかけてね もう祈るように 見つめているの あなたを  パーティーの夜 二人が知りあう きっかけだけが無いのね  遠くから好きなの キャンドルの透き間に あなたが踊るのが見えたわ  他の人の誘い みんな断って 一人で待ってるの Let me dance with you 今日のために買った 真っ白な靴が 踊りたがってるの Let me dance with you  遠くから好きなの そうずっと前から 片想いしてたの ほんとよ  空のグラスを手に そばに立ってても 気付きもしないのね Let me dance with you こんな可愛い娘を ほっておくなんて センスを疑うわ Let me dance with you  あまりダンスは 上手じゃないから 靴を踏むかもしれない  でもあなたなら うまく踊れそう だから気付いて 私に
遠く離れても大江千里大江千里大江千里大江千里大村雅朗初めてきみに逢った時 感じていたのさ 同じ 瞳の理由を 解き明かしたくて この手で触れたくて 街を彷徨ってた  遠く離れても どこかで呼び合っているのに どうして心を遠ざけていたんだ  きみの強さに魅かれていた 別々の暮らしを感じていた 幸せはお互いのもろさ 話せるそのときに 今は始まる  逢うたび 言えなくなるのさ つれなくするのさ せっかく近くにいても 壊しちゃいけないものが多すぎて ぼくは踏み出せない  きっとこの手で強く抱きしめてしまうと くだけてしまうのを ふたりわかっているんだ  心に入るスキが欲しい 弱気になった時思いだして 愛が誰かを傷つけても 奪えない重さをきみは知ってる  遠く離れても どこかで呼び合っているのに こんなに穏やかに 時は流してしまうんだ  きみの強さに魅かれていた 別々の暮らしを感じていた 幸せはお互いのもろさ 話せるそのときに 今は始まる
エールをおくろう大江千里大江千里大江千里大江千里大村雅朗隣りもまた隣りも映りの悪い VIDEOの夜は屋根に梯子をかける 彼岸前の風が冷たすぎても 屋根じゃ星空にチケットはいらない  守るものが増えた分 自分をはみ出してみる 単純だけど かたくなだけど 時間に負けたくないよ  関心あるもんにだけ 頑張ってる人にだけ 不器用になる そんなぼくに フレー フレー エールを送ろう!!!  授業前はいつも牛乳を捨てた 今じゃコーヒーに多めのミルクを入れる 試験前はいつも遠回りをした 踏切向こうに今の会社がある  洒落にもなんないよ 恋人の前でだけ いい格好してる いい服を着てる 自分に負けたくないよ  ここぞというときだけ 決められない弱さに しゃがんでいる そんなきみに フレー フレー エールをおくろう!!!  昼前の裏通りは トラックの抜け道さ 食べかけのパンをポケットにつめ込んで 表に走り出すのさ  関心あるもんにだけ 頑張ってる人にだけ 不器用になる そんなぼくに フレー フレー エールを送ろう!!!  ここぞというときだけ 決められない弱さに しゃがんでいる そんなきみに フレー フレー エールをおくろう!!!  関心あるもんにだけ 頑張ってる人にだけ 不器用になる そんなきみに フレー フレー フレー フレー エールをおくろう!!!
イヴニング・スキャンダル倉田まり子倉田まり子亜蘭知子都倉俊一大村雅朗はじけるような サンバのリズム 見知らぬ世界の ドアをあけたの うなじに触れた 指があついわ 嵐のような 夜になりそう  抱きしめて ベイビー  不思議なときめきが ああ身体をかけぬける 悪魔のくちづけを 浴びせられたら  ふたりイヴニング・スキャンダル 恋の夜のスキャンダル 私が私でなくなりそうで ちょっぴり こわいの  サテンドレスに 淡いマニキュア きれいになりたい あなたのために はじめて飲んだ ワインの酔いで ちょっぴり大胆に なれるのかも  抱きしめて ベイビー  あなたのささやきに ああ気が遠くなりそう 誰が噂しても 気にはしないわ  ふたりのイヴニング・スキャンダル 恋の夜スキャンダル 心のどこかで待ってたようで ちょっぴりこわいの  抱きしめて ベイビー  不思議なときめきが ああ身体をかけぬける 悪魔のくちづけを 浴びせられたら  ふたりイヴニング・スキャンダル 恋の夜のスキャンダル 私が私でなくなりそうで ちょっぴり こわいの 
きみの朝岸田敏志岸田敏志岡本おさみ岸田智史大村雅朗横たわるきみの顔に 朝の光が射している 過去の重さを洗おうとして たどりついた深い眠りよ  別れようとする魂と 出会おうとする魂と あゝ心より躯のほうが 確かめられるというのか  モーニング モーニング きみの朝だよ モーニング モーニング きみの朝だよ  急ぎ足ふととめて ふりかえれば夕焼けが この先いくら生きて行くのか こんな暮らし 仮の姿と  生まれようとする魂と 老いぼれてゆく魂と あゝ人間のはしくれに 生まれてきたというのに  モーニング モーニング きみの朝だよ モーニング モーニング きみの朝だよ  群衆をのみこんだ 都会の悲しみの渦の中に コーヒー一杯分のやさしさを そそぎこむぼくの唄よ  かわろうとする魂と よどんでしまう魂と あゝ躯じゅう輝きながら 旅立ってゆけ 朝に  モーニング モーニング きみの朝だよ モーニング モーニング きみの朝だよ  モーニング モーニング きみの朝だよ モーニング モーニング きみの朝だよ
さよなら、夏のリセ南野陽子南野陽子康珍化都倉俊一大村雅朗Bye さよなら夏のリセ ずっと今日の日を忘れない Bye さよなら夏のリセ 木蔭に干したスニーカー 水辺を渡る涼風 ボートを浮かべて みんなで話した ノートに描けない 夢や憧れ Bye さよなら夏のリセ 時間の木の葉ゆらして おとなになって ゆくのね  あの頃すべてが 素敵だったねって 振り向くその日が きっと来るでしょう Bye さよなら夏のリセ マロニエの小道 帰るの Bye さよなら夏のリセ あなたに会えた Yes My School Days あなたに会えた Yes My School Days
恥ずかしすぎて南野陽子南野陽子康珍化都倉俊一大村雅朗あなたの前に出ると わたし自分じゃなくなるのよ そばにいるって思う ただそれだけで 胸が高鳴る なにげないね おしゃべりのあとで 心に刺さったときめき そらさないで そらさないで 見つめるのよ 思い切って 思い切って 打ち明けるの Oh My Love 今よチャンス どうして 目をそらすの 恥ずかしすぎて  夏の陽射しが影を 落とす廊下ですれちがうの 一瞬息を止めて ただそれだけで まっ赤になった いつか雨の日に かしたハンカチーフ そのまま返さないでいて そらさないで そらさないで 見つめるのよ 少しずつね 少しずつね 近づくのよ Oh My Love 今よチャンス どうして 立ち止まるの 恥ずかしすぎて  目がさめるとすぐあなたに 会いたくなる 離れてても遠くからね想っている そらさないで そらさないで 見つめるのよ 思い切って 思い切って 打ち明けるの Oh My Love 今よチャンス なんにも 言えないのよ 恥ずかしすぎて 言えないのよ 恥ずかしすぎて
Half and Half~私自身~辛島美登里辛島美登里Midori KarashimaMidori Karashima大村雅朗笑ってみたり おこってみたり ときには涙もでる そんな私を愛してくれる あなたに早く会いたい  信号待ちのWindow 映るのは誰? 私のことは 私が一番知らない  Good days 晴れにして Bad days ツイてない日も Half and half 気分次第  仕事もするし 遊びもするし ときには孤独(ひとり)も好き そんな私をわかってくれる あなたに早く会いたい  Buleな時は まっすぐ帰りたくない ビルのすき間に 落ちてく夕陽がきれい  Good days 運命に Bad days 探す答えは Half and half ひとつじゃない  笑ってみたり おこってみたり ときには涙もでる そんな私を愛してくれる あなたに早く会いたい  タフな私も ダメな私も Half and half 私自身  仕事もするし 遊びもするし ときには孤独(ひとり)も好き そんな私をわかってくれる あなたに早く会いたい  笑ってみたり おこってみたり ときには涙もでる そんな私を愛してくれる あなたに早く会いたい
ラ・ヴィアンローズ吉川晃司吉川晃司売野雅勇大沢誉志幸大村雅朗エメラルドのカクテルに 消える光のあわ 飲みほして You say “I Love You” 聞こえないふり  短い夏の日の恋と 思っていたのさ だけど君 不思議だね 飽きさせないのさ  HOLD YOU AGAIN 西風が 優しすぎる プールサイド LAZY LAZY LAZY アフタヌーン  LA VIE EN ROSE LA VIE EN ROSE 何も欲しくない 君さえここにいれば LA VIE EN ROSE LA VIE EN ROSE 何もしたくない 夢見ることも忘れるよ なんて危険な退屈だろう  聴きたくもない音楽が 君を踊らせる 眼を細めため息で リズムを取るよ  明日のことなど誰にも 解からないのさ 時を止め 君だけを 抱きしめていたい  CLOSE MY EYES 夏の日に 身を任せた プールサイド LAZY LAZY LAZY アフタヌーン  LA VIE EN ROSE LA VIE EN ROSE 何も欲しくない 君さえここにいれば LA VIE EN ROSE LA VIE EN ROSE 何もしたくない 夢見ることも忘れるよ なんて危険な退屈だろう
You Gotta Chance −ダンスで夏を抱きしめて−吉川晃司吉川晃司麻生圭子NOBODY大村雅朗寂しげなRadioから あの夏が聴こえる ガードレール飛びこえるLove Song Oh Dance, You Can Dance You Can Dance きみが揺れてる 想い出の中 woo  すれ違う波の音 行かないでとつぶやく 遠いCity Lights まぶしすぎた Oh Dance, You Can Dance You Can Dance 言葉失くして 砂まじりのチーク woo  夢の向こう側へと きみを誘い込むことも あの日できたはずさ  CHANCE CHANCE 抱きしめて CHANCE CHANCE 確かめたい YOU GOTTA CHANCE YOU GOTTA CHANCE YOU GOTTA CHANCE TONIGHT  ハンドルに手をかけて あの夏をしまい込む サングラスはずせば Another Day Oh Dance, You Can Dance You Can Dance ダンスのきみは もう振り向かない woo  忘れないさきみのこと 過ぎていった悲しみが 違う僕をつくるのさ  CHANCE CHANCE 抱きしめて CHANCE CHANCE 向かうのさ YOU GOTTA CHANCE YOU GOTTA CHANCE YOU GOTTA CHANCE TONIGHT  CHANCE CHANCE YOU GOTTA CHANCE CHANCE CHANCE YOU GOTTA CHANCE
今年いちばん風の強い午後観月ありさ観月ありさ呉田軽穂呉田軽穂大村雅朗眠っているの 真夏のサンタクロース きっとあなたは私の…  CRAZYなくらいに砕ける波に GROOVYな滑りが見え隠れする プラチナ色の海を あなたの橇は走るの さあ 今日は目を見て話しかけてよ そう さっき追ってた速い飛沫が 広がるその瞳で 灼けた私をつかまえて  それは今年いちばん風の強い午後 はじまった恋 次のクリスマスにはなんにもいらない あなたといられたら  CRAZYなくらいに大きな波も GROOVYな滑りで駆け降りるのに ボードを置いたとたん 憶病なのねあなたって  それは今年いちばん眩しいビーチで はじまった恋 光る波打ち際にふり向いた影が 溶けてなびいてた  探していたの 真夏のサンタクロース きっとあなたは私の…  もしも愛されたいなら 愛さなきゃだめね いっしょに漕いで そして二度と会えないシーズンの波に RIDE ONするのよ  それは今年いちばん風の強い午後 はじまった恋 次のクリスマスにはなんにもいらない あなたといられたら
君が好きだから観月ありさ観月ありさ田口俊呉田軽穂大村雅朗ごめんね わがままいって 海が見たかった 夜明け前の 空いた道を 今 飛ばしてゆくの  不思議ね いやな事も みんな忘れそう 吹きこむ風 水平線 今 輝きだすの  君に 君に甘えたい ふいに 涙 落ちる日は 何も聞かずにいてくれる そんな君が好きだから  ごめんね 素直じゃなくて うまく なおせない 夏の空が まぶしすぎて 今 とまどってるの  君に 君に伝えたい いつか きっと この想い 少し私の前をゆく そんな男が好きだから  君に 君に甘えたい ふいに 涙 落ちる日は 何も聞かずにいてくれる そんな君が好きだから  今は こうしているだけで とても君が好きだから
どこまでアバンチュール郷ひろみ郷ひろみヘンリー浜口ヘンリー浜口大村雅朗よこしまな気持ちだった 真夜中のアクシデント ほのかにワインで染めた唇があだっぽくて 踊りながら 出会いキッスして そのまま朝 二人迎えた 素肌にまとう朝の光 凄く目映くて いつもの女のように通り過ぎて 一夜の戯れだけだと思ったのに そっと口唇なぞれば華しゃな腕絡みつくよ 熟れた乳房鷲掴み どこまでアバンチュール  馴れた仕草で煙草を 細い指に挟んでは アバン ギャルドにやろうよ それがお前の口癖 長い髪をかき上げながら とぎれとぎれに喋る言葉 何もかもが全て眩しく嬉しく きわどくて ときめき 謎めき なまめき 揺れる動き このまま そのまま 憂いを秘めた瞳 ときめき 謎めき なまめき 揺れる動き このまま そのまま 憂いを秘めた瞳 濡れた体 重なれば 青い稲妻走るよ 熟れた乳房鷲掴み どこまでアバンチュール
二人だけのChristmas松田聖子松田聖子Seiko Matsuda小森田実大村雅朗おめかししてる 鏡の中の私… 特別なのよ 今日のデイト あなたとの イブ…  開け放してる 窓の外は 雪だわ… 白く透き通った空気を 肌で 感じたい…  子供の頃 ソリに乗って サンタが やって来ると 待ってた 瞳とじて… それが クリスマス…  もう 時間なの 彼が チャイムを鳴らす いつもと違う私を見て どう思うでしょう…  ときめかせたい あなたとの思い出を きっと解かるはず 今夜は 何か変わるって…  子供の頃 信じていた サンタは今…あなたね… ステキなプレゼントは やさしいキスだわ…  ほら 聞こえるでしょう 妖精たちの声 雪空を飛び交い 愛を運ぶ…  抱きしめてね こわれるほど あなたの熱い胸に… 私のプレゼントは 永遠の愛よ…  「まごころ」をそえて…
恋人がサンタクロース松田聖子松田聖子松任谷由実松任谷由実大村雅朗昔 となりのおしゃれなおねえさんは クリスマスの日 私に云った 今夜 8時になれば サンタが家にやって来る  ちがうよ それは絵本だけのおはなし そういう私に ウィンクして でもね 大人になれば あなたもわかる そのうちに  恋人がサンタクロース 本当はサンタクロース つむじ風追い越して 恋人がサンタクロース 背の高いサンタクロース 雪の街から来た  あれから いくつ冬がめぐり来たでしょう 今も彼女を 思い出すけど ある日 遠い街へと サンタがつれて行ったきり  そうよ 明日になれば 私も きっとわかるはず  恋人がサンタクロース 本当はサンタクロース プレゼントをかかえて 恋人がサンタクロース 寒そうにサンタクロース 雪の街から来る 恋人がサンタクロース 本当はサンタクロース つむじ風追い越して 恋人がサンタクロース 背の高いサンタクロース 私の家に来る  恋人がサンタクロース 本当はサンタクロース プレゼントをかかえて 恋人がサンタクロース 寒そうにサンタクロース 雪の街から来る 恋人がサンタクロース 本当はサンタクロース つむじ風追い越して 恋人がサンタクロース 背の高いサンタクロース 私の家に来る
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Blue Christmas松田聖子松田聖子松本隆財津和夫大村雅朗青いキャンドル 火をともして 夢をひとつずつ 消してゆくの  ひとさし指で ピアノ鳴らし 破けたハートで歌うSilent Night  自分で自分に Merry Christmas ひとりぼっちなの イブのパーティー  もみの木肩にかつぎながら あなたが今にもあらわれそう  長いくつ下 吊したけど 今夜はサンタも来ないでしょう  雪は白いのに Blue Christmas 待ちくたびれたわ イブのパーティー
雪のファンタジー松田聖子松田聖子松本隆大村雅朗大村雅朗まるで海の底のようね こんな雪の夜は 風に消えそうなキャンドル 手のひらで隠して  Snowflakes 雪の精たちが 私を夜空に優しく誘う Snow-white トナカイの馬車に乗り あなたの家めざすの  もしも寒そうにしてたら 息で暖めたい 高いモミの木飛び越え 湖を掠めて  Snowflakes 粉雪のように 綺麗な心で愛し続けて Snow-white 汚れを知らない日の 透き通った瞳で  Snow-white トナカイの馬車は今 青い月を横切る
星に願いを辛島美登里辛島美登里辛島美登里辛島美登里大村雅朗車をとめて ルーフをあけて 何も言わず 波の音と 星を みていた  あなたと私 回り道したけど 出会えること 決まっていた そんな気がする  その手に その胸に 抱かれるたび思う 私はあなたから 生まれた 涙や 微笑みが ここから始まって 明日を 生きる 命になってゆく  どこまで 未来は 続いてゆくんだろう ずっと一緒に ねぇ いたいの 光と 暗闇が 行き交うこの地球(ほし)で 何が あっても はぐれないでいよう  どこに いても 愛が とどきますように …
Bouquet辛島美登里辛島美登里辛島美登里辛島美登里大村雅朗どんなに時が経っても 忘れられない人がいる どんなに愛する人にさえ 秘密にしておきたいことがある  春には 桜が咲いて 並木を 自転車こいで 子猫を 育てていたね、そんなあの日にさよなら  ありがとうでいっぱい あなたを好きになって 大事なものは決して放しちゃいけないと、知った この街で会えたこと あなたと生きた日々を 心の中で 私 ずっと ずっと ずっと … 誇りにする  二人が 何年かたって どこかで もしも会ったら もいちど 昔みたいに 歩けるかしら、となりを  ありがとうでいっぱい あなたへできなかった やさしさを あの人に 注いで生きてゆきたい どこにでもあるような 幸せが欲しかった この運命(みち)を選んだの そして そして そして … 結婚する  扉が開く 白いBouquet 元気に空に投げたのは すぐ近くに あなたがいる 気がしたから  ありがとうでいっぱい あなたを好きになって 大事なものは決して放しちゃいけないと、知った どんなに時が経っても あなたと生きた日々を 心の中で 私 ずっと ずっと ずっと … 忘れない
Friends辛島美登里辛島美登里辛島美登里辛島美登里大村雅朗Winter Kiss あなた知らないでしょう? 眠ってたから 冬のあの日 冷たい頬に そっとKissをした  想いだしたの 雪をみてたら でも あなたは 話に夢中  恋人みたいにみえるね、ふたり Tu Tu Tu 卒業したらしかたないね 遊んだ仲間は遠い 忙しくて 余裕なくて ふたりだけが残ったね 恋人みたいにみえるのにね どうしてトモダチなんだろう  Winter Blue あなたフラれたでしょう? これで何度目? そんな頼る瞳(め)で みないでよ 複雑になる  いっしょにいること あたり前すぎて こんなに近い愛が みえない  恋人みたいにみえるね、ふたり Tu Tu Tu すぐに汚す白いシャツも 寝ぐせつきやすい髪も いやなとこも 好きなとこも 全部 全部 知ってる 恋人になれるきっかけをね どこでさ、失くしちゃったんだろう  知らないでしょ? 冬のあの日 そっとそっとKissをした 忙しくて 余裕なくて ふたりだけが残ったね すぐに汚す白いシャツも 寝ぐせつきやすい髪も 全部 全部 全部 全部 全部 全部 愛してる  恋人みたいにみえるね、ふたり Tu Tu Tu 恋人以上に慕(おも)っている あなたを これからもずっと…
Be with you辛島美登里辛島美登里辛島美登里辛島美登里大村雅朗失敗しない人など どこにもいない 風邪をひくよ そろそろ 車へ戻ろうよ  私はまだ あなたの なんにも力になれない だけど 好きなのよ  Be with you… くしゃくしゃのまま 私にぶつけてほしいよ Follow you… そばにいるから ずっといるから  うれしいことは 最後に とっておくのよ かなしいことは 最初に 片付けてしまおう  愛やKissじゃ のりこえられない 小さな試練は 始まったばかり  Be with you… 辛いときこそ 二人 離れてはいけない Follow you… あしたは晴れる きっと晴れるわ  I promise to be with you Everytime Everywhere,follow you どんなに頑張っても 笑えない日もある  Be with you… ただ海をみてすごす 日曜日もいい Follow you… そばにいるから ずっといるから  I'll be with you…
くちづけは永遠に終わらない辛島美登里辛島美登里松井五郎辛島美登里大村雅朗泣いて 泣いて 泣いて 目が覚める寒い夜 つよく抱いてしまう想い出が無理してる  あっけなく心が震える 涙をあざむけばいいの  きっと永遠に終わらないくちづけがある あのとき あの場所 ふたりで信じた 愛ばかり探すから 愛が見えない さみしい気持ちのそばにあるのに  いつか出逢う誰か わたしとは違うひと 胸の痛みうまく気づかってくれるでしょ  でもあなたに幸せ見つけて欲しいとは  言いたくないの  きっと永遠に忘れないくちびるがある 傷つくことまで 許しあえたほど 愛しても 愛しても 愛しきれない こんなに心は 知っているのに  永遠に終わらないくちづけがある ぬくもり ためいき 眠らせたままで 愛しても 愛しても 愛しきれない 心の行方に なにが見えるの 
愛すること辛島美登里辛島美登里辛島美登里辛島美登里大村雅朗愛が生まれて そして 息絶えるまで 時間はどのくらい? もいちど 巡り会いたい 生まれ変わったあとも きっと あなたと  真夜中のテレビでは 哀しいニュースばかり 最後まで この指を 離さずにいてね 少しずつ 少しずつ 夜は流れ 眠れずに 眠れずに あなたを想う  今すぐ会いにゆきたい 夢中になれる時は短かすぎて 本当は大切なこと 何も告げずに 別れてしまう気がして  わかってる ふりをする 自分を壊したい ときどきは 泣かせてね 少女みたいにね 少しずつ 少しずつ 朝を待って いつの日か いつの日か 孤独を知るの  愛が生まれて そして 息絶えるまで 時間はどのくらい? もいちど 巡り会いたい 生まれ変わったあとも きっと あなたと  少しずつ 少しずつ 朝を待って いつの日か いつの日か 孤独を知るの  今すぐ会いにゆきたい 夢中になれる時は短かすぎて 本当は大切なこと 何も告げずに 別れてしまう気がして  愛が生まれて 息絶えるまで 時間はどのくらい? もいちど 巡り会いたい 生まれ変わったあとも きっと あなたと
ショーウィンドウの涙遠藤京子遠藤京子遠藤京子遠藤京子大村雅朗古い恋がよみがえるよな 華やぐ街は 春の気配 動く 風に誘われて 少し 泣きたくなった  そんな愛されたがりが 優しさを求めて 街角にたたずむ そして 悲しい笑顔が 写るショーウィンドウ 思わずつぶやいた  恋は忘れたけど あなた私を助けてほしい  過ぎた過去は見えないベール いつしか心を曇らせる きゅっと くちびるかみしめ 現実を 言い聞かせながら  そんな愛されたがりが 温もりを探して 一人で生きて行く そして 疲れた身体を自分で暖める 涙を飲みながら  恋は失くしたけど あなた私を叱ってほしい  どこかで 天使が ささやく こうしてまた試されてる  そんな愛されたがりが 微笑む瞬間まで 笑顔が包むまで  恋は忘れたけど あなた私を助けてほしい  恋は失くしたけど あなた私を叱ってほしい  
つよくなりたい奥井亜紀奥井亜紀奥井亜紀奥井亜紀大村雅朗午前8時の電車にのって 今日も始まるサバイバル 午前8時の電車にのって 今日も始まるサバイバル  描きはじめた朝の地図 不安にゆれる心の地図 私よ、さあ 風になれ 冷たい景色より 冷たい景色より 強くなれ  カーテンの外 動きだした 人の流れに逆らいたい 風邪も身内の御不幸も 使い果たしたズル休み  心まんたん 空を吸いこんで 自分のために出かけよう 午前8時の電車にのれば 今日も始まるサバイバル  解りはじめた街の地図 流れはじめた心の地図 私よ、さあ 風になれ 冷たい景色より 冷たい景色より 強くなれ  チープな暮らし キープはなし 夢はタンスにしまったまま シンデレラにはなれないのね サイズの違う ガラスのくつ  着がえていこう 自分だけの服 私の城はワンルーム ガラスのくつじゃ 上手く歩けない 今日も始まるサバイバル  心まんたん 空を吸いこんで 自分のために強くなれ 午前8時の電車にのって 今日も始まるサバイバル  涙まんたん 心にあげよう いつか私の花が咲く 午前8時の電車にのって 今日も始まるサバイバル
friends奥井亜紀奥井亜紀奥井亜紀奥井亜紀大村雅朗大切なことば はずかしがり屋で困るけど 心の奥では 何度も言ってる ありがとう  悩み事 相談して かたづいたことないけど 大きな笑顔にいつも つられて笑っていたよ  天気予報では 雨が確実なドライブも お日様をつれて 雲をふきとばせる My friend, CAROL 悔しいけど 私の役目は 相槌うてば済んでしまう 元気指数なら誰にも負けない My friend…  恋をしたら誰だって 強くなれると言うけど 失うことが怖いと 初めて泣いたね CAROL  ハンドルさばきが あやしい私の御招待 らせんの山道 宝石のかけら探そう CAROL, 友だちだね 星空の向こう 街の灯り 見下ろしたなら なんだか優しい気持ちになるね My friend…
ゆきうさぎ奥井亜紀奥井亜紀奥井亜紀奥井亜紀大村雅朗雪の降らない 冬が来るたび ひとり 想う 遠いふるさと  さよならさえも 言わないままで 君を残し ここに来たけど  雪の舞うホーム 《最終列車》 立ってたあの娘 白いセーター  まるで雪うさぎ 丸めた両肩 音もたてないで つもったわた雪  愛は結局 自分のために 人を好きに なると言うけど  何も求めず ただおだやかに ぼくを見てた そんな君だった  けがれを知らない 《あの娘はまるで》 結晶集めて できたうさぎ  夢がこわれるたび あの娘が泣いてる まるで雪うさぎ 想い出にとけない  都会の暮らしに 《疲れてく心》 誰かを傷つけ 増えてくうそ  「君の想い出に ぼくはまだいるの?」 「澄んだ瞳のなか どんなふうに見えるの?」  冬が来るたびに 心が凍えて 赤い目をしてた 君は雪うさぎ 声もたてないで さらさら泣いてた 
小さな肩に雨が降る谷村新司谷村新司谷村新司谷村新司大村雅朗うつむき乍ら歩く肩に やさしすぎる春の雨 情熱だけで生きてゆくなど 虚しい夢と知らされた 若さゆえに別れた人を想い どこまでも濡れたままで歩きたい いつの日にか 涙も枯れる頃に いやな唯の大人になる 冬の雨なら 今ここで死んでいたかもしれない  恐れるものは何もなくて 一人で生きていたのに 挫折の度に感じ続けた 夢はあまりに遠すぎる 若さゆえに明日がみえなくて 唯一人で生きるしか知らなくて いつの日にか 喜びに涙する それさえも信じられなくて 冬の雨なら 今ここで死んでいたかもしれない  どんな人にも雨はやさしく 時には残酷に降る 春の雨に肩を抱かれて もう少し歩いてみたい
明日へのターン辛島美登里辛島美登里辛島美登里辛島美登里大村雅朗元気でいますか? 光る 逃げ水 アスファルトくゆらせて 夏がきました 私は ぼんやり 額の汗を ふきながら 会社へと 戻るところ  太陽の乱反射 すぎた日の恋を 思い出せば 軽くめまいがする  波しぶき 躰が 流線形(りゅうせん)にきらめく あなたは とびきりのドルフィン 白いビルは さんご礁 群れる人は魚 あなたも この都会(うみ) 泳いでいるの  一人でいますか? 私をフッて 彼女とも別れたと 噂ききました 自由になっても 本当はあなた さみしさに 耐えられない人なのに  新しい恋をして 仕事にも慣れて それでも まだ 胸にあなたがいる  水の中 飛び込めば 切なさが ターンして 心に輪を描くドルフィン もうだめと思うたび 頑張れる気がする あなたが どこかで 支えてくれる  太陽の乱反射 すぎた日の恋があるから 私は 昨日よりも 強くなれる  水色のシャドウに 変えてみた 8月 あなたに 会えそうでドルフィン 渋滞のクラクション さざ波かきわけて 私も この都会(うみ) 泳いでゆくわ
イントロダクション・春山口百恵山口百恵阿木燿子宇崎竜童大村雅朗夢見る頃を いくつか過ぎて 花吹雪の下 私がいる 制服を着た 乙女達の 弾んだ会話に微笑んでる  過ぎゆく時の追憶よりも 迎える季節の重さを想いながら  今、人生が厚い扉を開いて 二人にその姿を見せる  山や河や谷や海 丘や森や空 ……そして愛 愛に賭ける あなたこの手を離さないで  死が二人を 分つまで 死が二人を 分つまで  出会いの頃の 記憶たどれば 春霞色のセピア・トーン 幼いままの 淡い恋が やすらぎの中で 育っていた  不思議な時の生命にひかれ まぶしく季節は一度に花を咲かす  今、人生が重い扉を開いて 二人に呼びかけているわ  風や波や鳥や木々 雨や雪や露 そして愛 愛がすべて あなたこの手を離さないで  死が二人を 分つまで 死が二人を 分つまで
夏が来た!渡辺美里渡辺美里渡辺美里大江千里大村雅朗「夏祭りには 帰ってこいよ」 暑中見舞いの 絵はがきには たった二行の きみの言葉 私の心を 決めさせた  防波堤の先の岩場で 服のまま 泳いでキスした ぬれたジーンズ 赤い燈台 光が波に きらめいていた  本当の夏が来た 生きているまぶしさ 本当の夏が来た もう友達じゃない きみがいる  肩までのびた 髪をゆるく カールしたの 笑わないでね きみに貸した マドンナのレコード ベートーヴェン 入れて返したね  次の夏も その次の夏も いついつまでも 離れたくない はだしで ぶどうをほおばると 忘れかけてた 夢ふくらむよ  夕立ちの過ぎたあと この街は輝いて 夕立ちの過ぎたあと 真っ白なTシャツ きみがいる  本当の夏が来た 生きているまぶしさ 本当の夏が来た まっすぐな目をした きみがいる  次の夏も その次の夏も いついつまでも 離れたくない ユカタのすそ 短くなった 遠く花火の音 聞こえてる  夕立ちの過ぎたあと この街は輝いて 夕立ちの過ぎたあと 真っ白なTシャツ きみがいる  本当の夏が来た 生きているまぶしさ 本当の夏が来た もう友達じゃない きみがいる
明日は明日の風が吹く内田有紀内田有紀岩切修子筒美京平大村雅朗お天気だから どこか行きたくなっちゃう 各駅に揺られて このままで  約束なんて みんなあとでいいでしょ なんだか 海なんか見てみたい気分  シアワセだとか 人生だとか 考えすぎてるかもね “がんばらなくちゃイケナイ”そんなこと 誰も 決めちゃいないんだし  サイフの中は 今日もカラッポだけど ときどきは道草 いいかもね  ためらわない こだわらない ココロの日曜日だね  向かいの席の ちょっとくたびれた人 いまごろ 会社に行くのかな?  時計を見ては ひとつ ため息ついて それならさ 休みにしちゃえばいいのに  泣きたいことも 悩んだことも なんとかなるもんだね 昨日も今日も100年先だって 明日は 明日の風が吹くよ  ためらわない こだわらない ココロは日曜日だね
泣くもんか奥井亜紀奥井亜紀奥井亜紀奥井亜紀大村雅朗泣くもんか! 泣くもんか!! 何度も心でくりかえす 自分で決めた無理矢理の さよならしてから もうひと月 会わないまま 暮らしていけば いつか 記憶も消える日がくる だけど 聞こえない 君の声 哀しくて “アイツは元気だ”と聞く度に 素直には喜べなくて  心が独りになれなくて 寂しいと泣きだした 心はいつでも君の胸を 恋しいと わがまま  愛してる 愛してる? 何度も互いをたしかめて 優しさの重みが増すほど 何かが違うと気づきはじめた 自分の弱さのいいわけ 君に預けて自由でいられた だから 聞こえない 君の声 哀しくて 心配顔の友達に “平気よ”と 未だ言えない  心が独りになれなくて 寂しいと泣きだした 心はいつでも君の胸を 恋しいと わがまま  泣くもんか 泣くもんか 何度も心でくりかえす 急に埋まったスケジュール ひとりで観に行くレイトショー 君のいない信号待ち 青になっても動けなかった だって 聞こえない 君の声 哀しくて “大人になろうよ”といったのは 確かに私だった  心が独りになれなくて 寂しいと泣きだした 心はいつでも君の胸を 恋しいと わがまま  泣くもんか 泣くもんか…
さよならを言わなきゃ辛島美登里辛島美登里Midori KarashimaMidori Karashima大村雅朗並んでゆくあなたが今、他人に思えた 気づく瞬間(とき)には 遅いの、もう 両親みたい あたたかく迎えるキャンパス 卒業してから 初めてきた  “距離になんか負けない”二人の愛は どこにいても続くと信じていた、なのに  どうしてさよならを 言わなきゃいけないの ケンカもしないで 嫌いにはなれない あなたの想い出が あふれるこの街で 私 ひとり どんな風に生きるの  あなたが走るグランドで 声をからしては エール 贈った 懐かしい日々 温室のようにやさしい時代を捨てて それぞれの空みつめ 歩きだすの、だけど  どうしてさよならを 言わなきゃいけないの そんなに上手に大人にはなれない 私の届かない 新しいその街で あなた 誰と どんな風に生きるの  それでも さよならは 私から言わなきゃ
遠い5月の真昼の海西脇唯西脇唯西脇唯西脇唯大村雅朗彼女のことが好きだとあなたは言ってる ぬるいコーヒーを私は飲みつづけてる 波は光をあびて 船はかがやいてる  あなたのどこかがずっと少し嫌いだった だけどそれを忘れるほど 好きだった 「煙草吸ってもいいかな?」なんて そんなことはじめて言ったね  ちょっと前まで楽しかったね もうあんな風には笑えないのかな こんな5月の真昼の海は 恋のまっただなかに来たかったね 手をつないで  うつむくのはやめようとすわり直せば ぶつけようのない気持ちがよりかかってくる 雲は夏のかたちを 窓の中に作る  さっき食べたランチが胸につかえている 外にでて風にあたりにいこうと そっと背中をのばして一人 砂浜を歩きはじめた  会いたいときに会えたことって そんなになかったね 都合ばかり見てた アキラメナイデ 気持ちがさわぐ あなたのつらそうな ほっとしてる顔のとなりで  ずっとそばにいると言ってもそれはいつまで? 恋のために2日も休むような そんなあなたじゃない  ちょっと前まで楽しかったね もうあんな風には笑えないのかな こんな5月の真昼の海は 恋のまっただなかに来たかったな 手をつないで
冷たい瞳辛島美登里辛島美登里Midori KarashimaMidori Karashima大村雅朗巡り逢いの数だけ 物語はある だから悲しい時も 心閉じないで 今日の向こうに 明日があるように 涙の先に 待ってる人がいる  冷たい瞳をしてるあなたに なぜか魅かれてゆく気持ちは あぁ 自分(わたし)を そこに 見たから 予期せぬ出来事に 逆らうことは 誰も誰もできない あぁ だけど それさえ 運命なら……  巡り逢いは不思議ね 好きになるほどに 何もいらない 何も望まなくなるの 私の知らない あなたを捜す あなたが私に 夢を連れてくる  冷たい瞳の奥に隠した痛み そっとそっと抱きたい あぁ 静かに 指をからめて やさしさだけじゃない 二人はもっと 深い深いところへ あぁ 溶けてゆくほど ひとつになる  冷たい瞳の奥に隠した痛み そっとそっと抱きたい あぁ 静かに 指をからめて やさしさだけじゃない 二人はもっと 深い深いところへ あぁ 溶けてゆくほど ひとつになる  運命なら……
平凡辛島美登里辛島美登里辛島美登里辛島美登里大村雅朗あなたをみた 風のまんなかで 右肩を下げぎみに 歩く癖 嬉しそうでも 辛そうでもなく ただ 少しだけ 疲れて  並木道の 向こうからくるバス 乗り込むあなた 振りむいた……  何も言わないで 何も言わないで 気づいても 人違いにしておいて 何も言わないで そうよ言わないで 私も 夢をみたと 信じるから  変わらないの この古い街は 永遠に 季節をくり返して 秋に散った イチョウも春には やわらかな葉を やどすわ  家族の待つ 灯りへ伸びる影 それを“平凡”と思わない……  何も言わないで 何も言わないで 触れないでいい愛だって あるはず 何も言わないで そうよ言わないで 全て失う 勇気がないのなら  一番に好きな人とは 結ばれないと、知ってる 受けとめて 逆らわないで 風景みたいに 生きたいの  何も言わないで 何も言わないで やさしい嘘も あぁ 時にはついて 何も言わないで そうよ瞳の前の 空気のような愛を 大事に、して 空気のような愛を 大事に、して
永遠の友達小泉今日子小泉今日子小泉今日子大沢誉志幸大村雅朗あなたが読んでた本は難しくて 私の心のヒダは揺れないけど 見つめ合えば 言葉なんかいらないと笑って ホントの事 隠したまま 時間が過ぎた Forever friends 最初から気付いてた Forever friends 二人とも知っていた  あなたは涙を流していたけれど 私は少しも悲しくなかったの さようならと 抱き合った時 ふたりの真ん中に 温かくて 信じられる 愛が生まれた Forever friends 会う事はないけれど Forever friends 幸せを願ってる  上手に言えないけど はじめて会った時 青い空がとっても きれいだった Ah…  Forever friends このままでいたいけど Forever friends 幸せを願ってる Forever friends さよならは始まりね Forever friends 幸せを願ってる 
愛のエンプティーペイジ郷ひろみ郷ひろみヘンリー浜口ヘンリー浜口大村雅朗傷つけた言葉は 数え切れないけど 深い愛があった いつも DID YOU KNOW? これできっと君が 最後の女になる さよなら 囁く 愛の言葉達  WELL I WANNA HOLD YOU TIGHT AND KISS YOU ONCE AGAIN IT SEEMS ALL THE DREAMY DAYS WILL NEVER COME AGAIN 綴り綴った 幾つもの DIARIES EMPTY PAGE EMPTY PAGE  出会いは不思議だった 交わす言葉もなく ただ 見つめながら 微笑むだけ もうあれから6年 長すぎたと言うけど よりそう気持ちが あればよかった  WELL I WANNA HOLD YOU TIGHT AND KISS YOU ONCE AGAIN IT SEEMS ALL THE DREAMY DAYS WILL NEVER COME AGAIN 涙に映る 幾つもの MEMORIES EMPTY PAGE EMPTY PAGE  もうこれからは どんな女にも 君の影だけを 求めるだろう  WELL I WANNA HOLD YOU TIGHT AND KISS YOU ONCE AGAIN IT SEEMS ALL THE DREAMY DAYS WILL NEVER COME AGAIN 綴り綴った 幾つもの DIARIES EMPTY PAGE EMPTY PAGE EMPTY PAGE EMPTY PAGE
空気みたいに愛してる裕木奈江裕木奈江松本隆細野晴臣大村雅朗(セリフ)ケンカばっかりしているのに 不思議に仲良しだね  花のトンネル走り抜けたら 薄荷の匂いの四月雨 ねえ春だからこのまま濡れて 手なんかつないで散歩して  銀紙破き チョコレート 二つに割ってかじったら ほろ苦さしみるね  空気みたいに愛してる 空気みたいに愛してる 見えなくたって 触れなくたって 空気みたいに愛してる  通りの向こう 紺の制服 私によく似た顔の子ね バスが連れ去る 純粋な日々 素知らぬあなたをつねりたい  路地を曲がれば春の海 波の頁をめくったら 人魚が眠ってる  あなたのそばで生きてたい 隣りでずっと生きてたい 水のようにね 風のようにね 流れるままに愛してる  空気みたいに愛してる 空気みたいに愛してる あなたなしだと息も出来ない 空気みたいに愛してる  見えなくたって 触れなくたって 空気みたいに愛してる  
愛する勇気谷村有美谷村有美谷村有美谷村有美大村雅朗何もかも夢から覚めるように 粉々に崩れて行くことがある ため息の夜はセピアブルー 悲しみの夜に沈んでしまう  ただ訳もなく泣きたい時は 自分自身に問いかけよう なぜ本当の気持ちにもっと 素直になれないの  愛することをあきらめないで 一人きりの夜にも負けないで 愛することをためらわないで それが幸せになれるためだから  何もかも信じられなくなり 投げ出してしまいそうになる時も 悲しみも明日の笑顔に変える しなやかな強さ持ち続けたい  ただなにげなく生きてるだけじゃ 見えない大事なこと 大切なのは変わらないこと 変わって行けること  信じることをあきらめないで だめな自分をそんなに責めないで 信じることをためらわないで 明日はとびきりの朝をくれるから  Uh…いつも 愛することをあきらめないで 一人きりの夜にも負けないで 愛することをためらわないで 人を愛する勇気を聞かせて…  あなたの選んだ生き方が 必ず誰かに届くはず 誰もが痛み抱えながら あしたが来ること信じてる  愛することをあきらめない 信じることをあきらめない いつでもいつでも信じてる すべてをすべてを愛してる
あの場所から西脇唯西脇唯西脇唯西脇唯大村雅朗かけぬける風の中 あなただけ見つめてた すぎた日々 脱ぎさるように 思いだけが立ちつくしてた  ドロップのような実を見つけた並木道 笑い合ったあの場所へと 今 顔を向ける  悲しいくらい傷ついても 悲しいくらい離れてても 同じ涙を流せるのは ずっとあなたしかいないから 泣きたいくらいおぼえている 泣きたいくらい輝いてる 黄昏がふりそそぐ街を どこまでも歩いたあの日  花束につつまれる恋ならばよかったね 平凡な暮らしだけに憧れたなら こわさなかった  ポケットに入れた実は枯れてしまったけど たったひとつはじめられる この 気持ちだけは  悲しいくらいはぐれたけど 悲しいくらい迷ったけど 失うものは何もなくて やっと本当の独りになった 泣きたいくらい話したくて 泣きたいくらい伝えたくて 最初の言葉を探してる 夢のようにあなたに会えて  まっすぐにのびる視線 まっさらなほほえみで…  悲しいくらい傷ついても 悲しいくらい離れてても 同じ笑顔でうなづくのは ずっとあなたしかいないから 泣きたいくらいおぼえている 泣きたいくらい輝いてる 黄昏がふりそそぐ街を どこまでも歩いたあの日
Close to the sky奥井亜紀奥井亜紀奥井亜紀奥井亜紀大村雅朗通い慣れた坂道を 駆けあがると 桜の校門が見えてきて 花びらが涙のように 私の記憶を 連れて舞い降りてくる  この場所で卒業式の 記念写真を撮った アルバムの中で 私は笑いかたを知らない  泣きたいのは私のほう 陽の光りはまぶしくて 今なら教室の窓を開けることができる  泣きたいのは私のほう こんなに空が近いなら あの日の私も見上げてみれば良かったのに  私のレッテルはとうとう はがせなかったけど あだ名で呼ばれたかった ずっと側に行きたくて  泣きたいのは私のほう 陽の光りはまぶしくて 今なら教室の窓を開けることができる 泣きたいのは私のほう こんなに空が近いなら あの日の私も見上げてみれば良かったのに 通い慣れた坂道を 駆けあがると 桜の校門が見えてきて 花びらが涙のように 私の記憶を 連れて舞い降りてくる
Do It BANG BANG榊原郁恵榊原郁恵笠間ジュン佐々木勉大村雅朗バイ・バイ・グッバイ女の気持ち わからない 人なんか とても つき合いきれない おばかさん さめちゃうわ  映画を見たら さよならを するなんて 今が 別れ時なのかも やさしさ 時に邪魔になるの 好きなら いいのよ はやく 野性に もどって Do it Bang Bang Do it Bang Bang あなたになら 許せるの 何もかも これ以上言わせないで  グッド・ナイト・ベイビ-期待していた 言葉とは 離れすぎ キッスも してくれないのね にぶい人 あきらめて 心がわりを した後で 追っかけても わたし しらん顔するかも 今夜は だから 帰さないで 遠慮は 駄目なの はやく 野性に もどって Do it Bang Bang Do it Bang Bang あなたになら 許せるの 何もかも これ以上言わせないで  やさしさ 時に邪魔になるの 好きなら いいのよ はやく 野性に もどって Do it Bang Bang Do it Bang Bang あなたになら 許せるの 何もかも これ以上言わせないで
HONEST大江千里大江千里大江千里大江千里大村雅朗ふたり分の荷物をほどき キャッチボールした カセットも今は 壁に積んで色が変わった サンダルもはかず 飛び出した 君の背中は 人混みにのまれて 追いつけずに ぼくは立ってた  ガソリンスタンド こわれたバイク 坂の向こうに 落ちてく夕陽 Ah-いつも 忘れ物をして 生きてた  Hello winding road きみはきみで ぼくはぼくの それぞれの夢かなえるため 迷えばいい Hello shining sky 再びきみに逢うために 傷つけて傷ついた時の 理由を 覚えていたい  バックネットの 影が揺れる 芝生の上で 待ち合わせたりした 目をつぶると きみが見えるよ クラクションで 振り返ったり ロードショーで 思い出したり 言葉にすると 嘘になるよ  Hello winding road あたらしい朝が始まる 誰にでも同じ未来が続いている Hello shining sky 自分で選んで 行きたい ぼくは両手を広げて ここからきみを見てるよ  きみと暮らした部屋の窓も ビルが建って見えなくなった Ah-だけど変わらない誓いがあるよ  Hello winding road きみはきみで ぼくはぼくの それぞれの夢かなえるため 迷えばいい Hello shining sky 再びきみに逢うために 傷つけて傷ついた時の 理由を 覚えていたい
六甲おろしふいた大江千里大江千里大江千里大江千里大村雅朗年明けすぐに彼氏と住むんだよ 呼び出しといて結局ノロケかよ  危ないからやめろと言っても きみは荷台に立って 身を乗り出すと やっぱりかわいい  彼女は六甲おろし つむじ風だよ どんな顔でふりむきゃいい Rescue Rescue 昔つきあってたのに  いいやつだけど食事がつくれない ほんとは違う 金輪際で別れたよ  たまに逢うと恋人以上だって 妙な連帯感で抱きついといて あっかんべえした  彼女は六甲おろし 今日に限って なんか変に意識するよ だって だって 後の祭りの Boogie Woogie  きっかけあれば その胸抱きしめたい 上辺な態度じゃ お互い不幸だよ これ以上 これ以上  彼女は六甲おろし つむじ風だよ どんな顔でふりむきゃいい Rescue Rescue 昔つきあってたのに  彼女は六甲おろし 今日に限って なんか変に意識するよ だって だって 後の祭りの Boogie Woogie  Rescue Rescue
木枯らしのモノクローム大江千里大江千里大江千里大江千里大村雅朗ネームのとれたダウンジャケット きみのにおいがしみついてる チューナーから好きだったジャニス 指をならして口づさんだ  空耳のようだね Angel Voice 左にきみがいる気がしてる  木枯らしを右手にうけ ゆがんだモノクローム 本当に好きだったきみを 想い出せない Destiny  プリーズ言葉に出来ない夢を 聞かないでくれた優しさを ガール今度誰と出逢っても ぼくは心にしまっておく  見上げた目に光る Diamond Smile ポケットで握った凍えた手  木枯らしが耳を切って ちぎれたモノクローム 思い出とひきかえにして もう帰れない Destiny  乾いた唇に Desperate Kiss 雪の分離帯を横切って 悲しいわけじゃない Suddenly Cry ぎこちない自由がさむいだけ  木枯らしを右手にうけ ゆがんだモノクローム 本当に好きだったきみを 想い出せない Destiny  木枯らしが耳を切って ちぎれたモノクローム 思い出とひきかえにして もう帰れない Destiny
Loving My Soul島田歌穂島田歌穂亜伊林中西圭三大村雅朗生まれ変わる broken heart. パズルのよう wow 雨上がりの city lights. 魔法が 解けてゆくよ  昨日まで 忘れて 踊り出す body and soul. ショーウィンドウに wink and kiss. 朝日が昇るよ wow wow  この街のすべてに やさしさを ふりまいてゆけば 摩天楼 飛び越え 君の夢が 舞い降りる アスファルト……  雨だれさえ 16beat 刻むから wow その胸の扉を 開けておいで Open your heart.  いつだって 始まりさ 地平線 ふるえてる 右足からの step and dance. 永遠が見える wow wow.  この街のすべてに 情熱を ふりまいてゆけば 地下鉄の風さえ 君の夢に 話しかけてくる 抱きしめて 熱く燃えて Just loving my soul あげるよ energy oh……  この街のすべてに やさしさを ふりまいてゆけば 永遠が見えるよ 世界中に 叫び出したくて  この街のすべてに 情熱を ふりまいてゆけば 永遠が見えるよ 眠る未来 誰のものでもない  この街のすべてに やさしさを ふりまいてゆけば 永遠が見えるよ 世界中に 叫び出したくて  この街のすべてに 情熱を ふりまいてゆけば 永遠が見えるよ 眠る未来 誰のものでもない  この街のすべてに やさしさを ふりまいてゆけば 永遠が見えるよ 世界中に 叫び出したくて  この街のすべてに 情熱を ふりまいてゆけば 永遠が見えるよ 眠る未来 誰のものでもない
Two Hearts島田歌穂島田歌穂亜伊林長沢ヒロ大村雅朗部屋の明かり 点けたままで 眠るくせさえ なつかしいのは 一人のせいかも……  背伸びをして 時計を見た 後悔してはいないつもりよ つぶやく……good morning.  一緒に居た頃よりも もっとあなた わかるみたい このままの二人なら ずっとね 近くに Ah,Ah, 感じられる  別々の朝だから やさしくなれるの 時には Fall in love again……  急ぎ足の角の店で スーツの衿 なおしながら 飲む いつもの カフェ・オ・レ  タイプの文字 かすれてゆく 仕事だけでね 過ぎてゆく日々 届いた エアメール  南の風 ふくらんだ 青いシャツが 焼きついたわ Vacanceの その笑顔 今まで 見たことのない あなたがいる  お互いの肩越しに 時間が止まるの…… いつかは Fall in love again.  目を閉じれば あの夏にさしのべた あなたの 右腕の Ah,Ah, しずくが飛ぶ……  お互いの肩越しに 時間が止まるの…… いつかは Fall in love again.
出会えてよかった鈴木雅之鈴木雅之鈴木雅之鈴木雅之大村雅朗うす目を開けながら 眠たふりをしてる 君は静かに髪をとく 母の様なまなざしで  背中をみていると 急に悲しくて そっと寝返りうつ僕を 君は知っているのだろう  かなわないよ 君がすきさ 今夜は何故か 甘えたい はなさないよ 幸せかい 言葉じゃいえないけれど  流れ星 見た夜 妖精が降ると…… お伽話を してくれたことを思い出す  かなわないよ 君がすきさ 今夜は何故か 甘えたい はなさないよ 幸せかい 言葉じゃいえないけれど  この国で生まれて この街で育ち 君と出会って 愛を知り 二人は暮らしはじめた  うす目を開けながら 眠たふりをしてる 君の吐息が声になる 「出会えてよかった」と
鈴木雅之鈴木雅之西尾佐栄子安部恭弘大村雅朗部屋に置いたままの僕のシャツが椅子の背中に 君は一人きりの時もここにきっと座っている  沸いたコーヒーの湯気 水槽のコバルト なんにも言えないけれど 君がこのまま僕の為に罪を重ねるなら 罰はどうか僕だけに  僕は花の薫り試すように顔を埋めて 君は苦い果実かじるようにそっと眉を寄せた  波にさらわれたなら電話のベルさえも風の音に変わるから いまは何もかも忘れて君の柔らかさに こうして甘えていたい  ビルの谷間 浮かんでる 二人だけのこの場所  君を連れてこのまま不確かなあしたに 絡んだ指ほどかずに ハダシのまま砂の熱さにせかされるみたいにどこまでも走れたなら  君がこのまま僕の為に罪を重ねるなら 罰はどうか僕だけに
Kiss me すうぃ~と石川優子石川優子三浦徳子木村雅郎大村雅朗テーブルの隅 忘れて行った 茶色い皮の表紙 あなたの手帖よ すぐに渡せば こんなブルーな 夜はすごさず すんだ アドレス 女の人の名前見ては 悪いことを 思うの ベッドの上で 寝返り打つ その度ごと 心… 騒ぐ…  kiss me! 一人の夜は kiss me! 淋しいだけ kiss me! ひざをかかえて kiss me! せつないの はじめてした くちづけを 壊したくない…  蒼い炎が 手紙を書くわ もうこれきりですと 真白い便箋 窓の外では 夜明けが歌を 歌い始めて いるの それでも 私の中の暗い海は 昇る朝日 沈める ひとすじ光 浴びるだけで もとの私 もどる…かしら…  Catch me! 二人の夜は Touch me! 抱きしめるの Catch me! 夢だったとは Touch me! 言わないで 二人だけの 想い出を 壊わしたくない…  kiss me! 一人の夜は kiss me! 淋しいだけ kiss me! ひざをかかえて kiss me! せつないの はじめてした くちづけを 壊したくない…
泣いちゃいそうだよ渡辺美里渡辺美里渡辺美里岡村靖幸大村雅朗泣いちゃいそうだよ 泣いちゃいそうだよ 素足の恋 せつなくて 胸をこがす夏の日々よ  背中越し 夕焼け海に沈む ときめきと とまどい寄せては返す ソーダのような 波うち際で 二人魚になれば  Sunset つま先立ちながら Sunset 踊りつづけてた 夏に抱かれて  「愛してる」と聞かせてよ 潮風に なげたラブレター 思い出に変えられない この恋は  泣いちゃいそうだよ 泣いちゃいそうだよ 真夏の夢 ラジオから流れてくる サマータイム ブルース  人影も消えてゆく 夜の浜辺 誰よりも あなたのそばにいたい 汗ばむシャツに 束ねた髪が 月の雫にぬれて  Good night そっと目を閉じながら Good night ずっとこのままで 夏に抱かれて  輝きを 忘れないで 砂まじり 消えたラブレター 星くずが 悲しいくらいきれいだね  泣いちゃいそうだよ 泣いちゃいそうだよ 最後の恋 訳もなく 涙熱くこみあげるよ  泣いちゃいそうだよ 泣いちゃいそうだよ 素足の恋 せつなくて 胸をこがす夏の日々よ
あなたにありがとう松田聖子松田聖子Seiko Matsuda野田晴稔大村雅朗「さよなら」を 言いだした 確か…このカフェだわ 目の前の あの人と 最後のキスをしたら みんな過去になる…  愛の瞬間(とき)は メモリー 刻まれてゆく  今日まで「ありがとう」 きらめいてた…  わがままな 私だけ いつも自由だった あの人の 優しさに 甘えていただけで それに気付かずに…  愛の瞬間(とき)はリグレット 失ってゆく  あなたに「ありがとう」 輝いてた…  この次…また…どこかで 会えるのならば もう一度だけ あなたのこと 愛したい…  今の気持ち すべて あなたのもとへ… 届けて 伝えたい 心からの…  あなたに「ありがとう」 きらめいてた…
ライオン・ドリーム渡辺美里渡辺美里渡辺美里伊秩弘将大村雅朗彼女がぼくに 恋をする 甘くて切ない 夢をみた 名前を知り 仕事を知って マッシュルームピザ 好きなことを知る  彼女が笑うと 世界は輝くのさ あのFace あのVoice あのBody すいこまれそうさ  L・I・O・N Lion Dream 孤独な夜におりたつ J・U・S・T Just in Time 彼女はぼくの女神さ  ランチタイムのレストラン ほおづえついてた ロンリーアイズ すりきれないハートを照らす 青い鳥をみつけたいよ  みせかけの砂漠の 清らかなオアシスさ めげない まげない ゆずれない 手ばなせない  K・I・S・S Candy Kiss リアルな夜を抱きしめ L・O・V・E Fall in Love リアルな夜にゆれたい  R・O・C・K Keep on Rockin' 自分を愛さなければ J・U・M・P Beat & Jump 誰にも愛されないの  All my Love Good night Kiss All my Love Good night Kiss  彼女が笑うと 世界は輝くのさ あのFace あのVoice あのBody すいこまれそうさ  L・I・O・N Lion Dream 孤独な夜におりたつ J・U・S・T Just in Time 彼女はぼくの女神さ  K・I・S・S Candy Kiss リアルな夜を抱きしめ L・O・V・E Fall in Love リアルな夜にゆれたい  L・I・O・N Lion Dream 孤独な夜におりたつ J・O・K・E Just a Joke 彼女はぼくの…
めまい渡辺美里渡辺美里渡辺美里渡辺美里大村雅朗もうすぐ 窓の 灯りがみえる 話す言葉も とぎれてく 夜露にぬれた うす着のあなたの 胸のカーブ とてもきれいね 髪の香りが 風にもつれて このまま きっと帰れない  夢みるように 傷つけばいい 並んだ影も ふるえてる ありふれた夜に ありふれた二人に ありふれた若さが 今 折れてはじけた 見わたす限り 星がひろがる さざめく光 抱きしめて 恋しくて 恋しくて 夜空に心みだして 追かけて 追かけて 真夏のめまいのように  髪の香りが 風にもつれて このまま きっと帰れない 見わたす限り 星がひろがる さざめく光 抱きしめて  夢みるように 傷つけばいい 並んだ影も ふるえてる
クリスマスまで待てない渡辺美里渡辺美里渡辺美里伊秩弘将大村雅朗一面の銀世界に 針葉樹の影 ゴンドラもリフトも もう眠りにつく 家族には女友達と うそをついたの 新しいウェアとくつ カバンにつめ  まばゆく光る 雪原の中 心をスラロームさせてきっと たどりつきたい  クリスマスまで待てない 今日が二人のメリークリスマス カニ座の星占い 恋愛運は上昇気流 クリスマスまで待てない ひとあし先に メリークリスマス ゲレンデに描かれた シュプールも今 消えてゆく  暖炉の時計の針 キスをしてるよ カフェテラス はしゃぐ人もまばらになる 小さなツリーかざる イルミネーション 窓の外 白い雪が ほら降りつもる  くもりガラスにひたいをよせて そっと指で書いては消した あなたのイニシャル  クリスマスまで待てない 今日が二人のメリークリスマス なぜ 幸せなときほど うまく言葉がみつからないの クリスマスまで待てない あなたがいればメリークリスマス キャンドルがゆれるたび やさしい時間のプレゼント  クリスマスまで待てない あなたがいればメリークリスマス キャンドルがゆれるたび やさしい時間のプレゼント クリスマスまで待てない ひとあし先に メリークリスマス ゲレンデに描かれた シュプールも今 消えてゆく
バラ色の扉松田聖子松田聖子Seiko Matsuda徳永英明大村雅朗あなたに出会って 世界中が バラ色に光りだしたわ… まわりのすべてが この手の中 みんな つかめそうなの…  突然に 抱きしめられたの デートの帰り道 大好きな あなたのぬくもり 胸が痛いわ…  目立たない地味な娘(こ) どうして誘ったの… 初めての出来事 恋人が いるなんて  誰でも 一度は 両手ひろげ 好きな人へと飛び立つの どんなに遠くて 果てしなくても たどりつけるはず …今…  友達が みんなで ささやく 私が変ったと 少しずつ きれいになってく あなたの愛で…  「かわいい」と あなたに いつだって言われたい 口紅の色さえ 真剣に 悩んだの…  あなたのそばなら どんな時も ずっと“しあわせ”でいられる そんな私を届けたくて 髪にリボンを飾るの…  あなたに出会って 世界中が バラ色に光りだしたわ… まわりのすべてが この手の中 みんな つかめそうなの…
今も、Playboy松田聖子松田聖子Seiko Matsuda高橋諭一大村雅朗夕暮れの 混んだステーション なつかしい あの人を見た キザっぽい歩き方 あの頃と変わらないわ  声をかけたら 昔の二人に 戻れるような気がしたの…  すぐに 追いかけたの 見なれてる あの背中 そして 気が付いたら ぐっと腕をつかんでいたの…  あなたは突然の 出来事に 驚いて 私の顔を見て ほんの少し…とまどったのよ  久しぶり 食事でも 行こうかって 誘ってくれた 少し ためらったふり 心では嬉しくても  懐かしい店の テーブルに坐り ワイングラスを傾けた…  「君と離れた後 淋しくて…辛かった…」 ほらね 肩を抱いて いつものように 口説きだすの…  あなた変わらないわ いつだって うわべだけ そうよプレイボーイは 今もまだ直らないみたい…  覚えているでしょう 別れた理由を あなたの浮気のせい  私 あなたのこと 本当に好きだった… だけど そんな気持ち あなたには通用しないの…  いつも 女の子の心だけ もてあそぶ そうよ 愛情なんて あなたには 関係ないのね…
月夜のDancing Beat松田聖子松田聖子Seiko Matsuda川上明彦大村雅朗月夜の晩 ひらりと 窓から飛び降り ガラスの靴…はけば ほらね…変身だわ  ママには 内緒よ… 気付いていないから  知らないでしょう そう…もう ひとりの私を  誰も気付かないわ 内気なあの娘だと 月の光あびて 私はプリンセス…  ほら Dancing Beatで 酔わせちゃうから Baby…Dancing Beatで 恋に落ちるわ…  こわがっちゃ ダメダメ…  退屈なの 毎日の私の暮らし いつだってね… 優等生ぶっているの  クラスの中では 目立たない存在  驚くでしょう もし…このことを知ったら  誰も信じないわ ジミでセンスのない 私が…本当は… 噂のプリンセス…  ほら Dancing Beatで 愛を感じて Baby…Dancing Beatで 恋に落ちるわ…  いつだって あなたも…  みんなが見ているわ ライトにきらめいて かなり魅力的な 私はプリンセス…  ほら Dancing Beatで 酔わせちゃうから Baby…Dancing Beatで 恋に落ちるわ…  こわがっちゃ ダメダメ…  Dancing Beatで ときめくでしょう… Baby…Dancing Beatで 愛しあえるわ…  いつだって あなたと…
Forever Love松田聖子松田聖子Seiko Matsuda大村雅朗大村雅朗あなたの腕に抱かれて 海に沈む夕陽みてるの いつから こんなふうに 愛しあったのでしょう…  そう…あの日の二人 運命の 出会いだと 感じ  もう…離れない あなたと 広い この海のよう 大きな愛で包んでいる あたたかさ 好きだから…  そう…おだやかな心で いつも生きていたいの どんな時でも 信じあえる やさしさは ハーモニー…  いつでも夢を求める あなたの生き方が 好きだわ 見つめる あなたの目に 愛が溢れてるの  ねえ…離ればなれに なることがあったなら きっと…  もう…生きてゆくことさえ 私 出来なくなるわ かけがえのない 大事な人 いつだって そばにいて  そう…変わらない心を ずっと約束するわ 肩を寄せあい 歩いてゆく やさしさは ハーモニー…  もう…離れない あなたと 強く誓いあったわ 囁きあうの 愛の言葉 やさしさは ハーモニー あなたとの ハーモニー…
冬のマリーナ~潮風に乗せて~松田聖子松田聖子Seiko Matsuda国安わたる大村雅朗冬の 棧橋 ひとりで 歩いてるの 海を渡る風が 頬に冷たいの もしも ここに あなた 居たら どんな風も 冷たくない つなぐ 手と手…熱いから…  ずっと あなたが 許してくれなかった 私 ひとりきりの 気ままな旅なの だから 今日は 楽しみたい 何をしても 自由だから あなた どんな顔するでしょう  体中 潮風を 思い切りあびてみたいの 空を飛ぶ 鳥のよう 優しい気侍ちになって 素直な 自分… 見つめ直したいの そしたら…もっと…もっと… あなたが好き  夕焼け色の 通りを歩いた時… とてもかわいい恋人どうし 見たの ペアのシャツが まぶしすぎて ちょっと センチメンタルだわ… 腕を 組む人も いなくて…  この次に 来る時は やっぱり あなたとがいいわ いつだって 暖かく 肩を抱いてくれるから… 初めて知った そう…しあわせの場所 どんなとこより いつも… あなたの胸  この波のように 永遠に 打ち寄せる 愛を もう 約束よ…  砂の上 あなたと 私の名前 書いてみた その上に いたずらよ… あいあい傘を つけるわ ほら お似合いよ ステキな カップルね 世界中で いちばんに… 愛し合ってる
手のひらのSnowflake松田聖子松田聖子Seiko Matsuda柴矢俊彦大村雅朗Do you realize how I feel for you? My heart is pure as the newly fallen white snow I'm sending my heart through this wreath of flowers… Won't you take my love wrapped in Baby's breath  つかまえた ほらね…あなたの心 ときめきの出会い 来たのよ 大好きなあなた…とっても ナイーブで ただチャンス 待ってたわ  ねぇ…手をつなぎましょう Mmm…二人だけのデート そう 声をかけても うつむいてる いつでも  気がついて 私の心 雪のように 純粋なの かすみ草 花束にして 届けたい あなたに しっかり 受けとめて わかってるの…?  また今日も あなた 黙っているわ お願いよ 何か話して この胸は いつも ドキドキ 震えてる それなのに 鈍い人  ほら 見つめ合っても Mmm…視線をそらすの ねえ…こっちを向いて 優しくKissしたいの  きれいでしょう 雪の花びら 手のひらに 舞い落ちるわ 消えないで ずっと このまま 二人の愛のよう  気がついて 私の心 雪のように 純粋なの かすみ草 花束にして 届けたい あなたに しっかり 受けとめて わかってるの…?
Chase My Dreams~明日へのstep~松田聖子松田聖子Seiko Matsuda大村雅朗大村雅朗嵐が過ぎ 静かな朝にめざめ 涙の粒 そっと ぬぐってみるの  昨日より優しい 自分に巡り会う… 苦しみの後には きっと幸せ来るから…  何度も そう…唇かんで泣いた… そんな事も…きっと忘れられるわ…  今日の日より明日が もっと 輝いてく… 新しい世界ヘ 踏み出すチャンスつかんで…  Step step step…一歩ずつ I'm Just dreaming… We could be together Jump jump jump…夢乗せて 舞い上がってくわ…  悲しい時 あなたの愛をいつも 胸に抱いて 勇気を出していたの  こんなにも大きな 愛に包まれてた そんな自分みつめて もっと…きらめいてゆくの…  Step step step…手をつなぎ I'm Just dreaming We could be together Jump jump jump…希望へと 飛び立って行くわ…  ねぇ…子供の頃に いつも持ってた 素直な気持ちを これからずっと 大事にしたい…  Wow wow  Step step step…歌声が I'm just dreaming… We could be together… Jump jump jump…あなたへと 響いていくでしょう…  Step step step…未来へと I'm just dreaming We could be together Jump jump jump…いつだって はばたいていくわ…  「しあわせ」を求め…
Half Moon渡辺美里渡辺美里渡辺美里岡村靖幸大村雅朗I need your Love 君がいるから 失くしそうな My Heart 越えてきた Every Day  Without your Love 星が降りしきる Don't say it anymore 言葉が夢を乱してゆく  少し高い熱にうなされた夜 夜更けの街を走ってくれた 君の姿も 君の声さえ Far Away  Feel for your life 君が泣いた とても強い 君が泣いてた  いくつもの傷みを包んでくれた 誰もかわりにはなれはしない 君のかたちも 君の吐息も Far Away  流されそうな 一人のMidnight 誰もかわりにはなれはしない 君の姿も 君の声さえ Far Away  I wish on the moonlight 離れていても I wish on the moonlight 信じているよ I wish on the moonlight We don't have to say good-bye  I wish on the moonlight Only you can hold me I wish on the moonlight Why don't you stay with me  I wish on the moonlight 離れていても I wish on the moonlight 信じているよ I wish on the moonlight We don't have to say good-bye
レンガの小径松田聖子松田聖子松本隆財津和夫大村雅朗草萌えるレンガの道の 突きあたりあなたの家ね 呼び鈴を押したけど もう誰もいない  自分では感じないけど 気の強いところもあったの ささやかなすれ違い 許せずにひとり  人は倖せを 不意に失って気付く そして振り向いて探す 時の忘れ物  傷ついて泣くのが嫌で 傷つけてしまったあなた サヨナラも言わないで 飛び出してゴメン  人に聞いたのよ 遠い処に行くうわさ 窓を覗いても部屋に 家具も何もない  草萌えるレンガの道の 突きあたりあなたの家ね 呼び鈴を押したけど もう誰もいない
TRUE LOVE~そっとくちづけて~松田聖子松田聖子三浦徳子小田裕一郎大村雅朗雨上がりの夜明けの歩道橋で あなたと私の影だけ揺れてるの 夏休みの最後の想い出に 知らない街まで二人できたのよ TRUE LOVE 嘘までついたはじめての旅に TRUE LOVE あなたは指も触れてくれないの  探しあてたやっとあいていた喫茶店 あなたは私にシュガーの数を聞く もっと質問他にあるはずでしょう 私は2つよと床に目を落とす TRUE LOVE 愛して欲しい私のすべてを TRUE LOVE 嵐のあとにそっとくちづけて  TRUE LOVE 嘘までついたはじめての旅に TRUE LOVE あなたは指も触れてくれないの
愛されたいの松田聖子松田聖子松本隆財津和夫大村雅朗夢の中の舗道は 落葉たちのパレット 見えないわ 見えないわ あなたの愛が  逃げるようにあなたは 木立ちの中消えるの 追えないの 追えないの 立ちすくむだけ  風が少し 冷たい夜は 羽のまくらに ひとつ ふたつ 涙の花を 咲かせて眠る  夢の中の舗道は いつか雪にうもれて 寒いのよ 寒いのよ 愛されたいの  風が少し 冷たい夜は 窓のガラスに ひとつ ふたつ 別れ言葉が 消え残るのよ  夢の中の舗道は 誰もいない迷路ね 淋しいの 淋しいの 愛されたいの  淋しいの 淋しいの 愛されたいの
SWEET MEMORIESPLATINA LYLIC松田聖子PLATINA LYLIC松田聖子松本隆大村雅朗大村雅朗なつかしい痛みだわ ずっと前に忘れていた でもあなたを見たとき 時間だけ後戻りしたの  「幸福?」と聞かないで 嘘つくのは上手じゃない 友だちならいるけど あんなには燃えあがれなくて  失った夢だけが 美しく見えるのは何故かしら 過ぎ去った優しさも今は 甘い記憶 Sweet memories  Don't kiss me baby we can never be So don't add more pain Please don't hurt me again I have spent so many nights Thinking of you longing for your touch I have once loved you so much  あの頃は若過ぎて 悪戯に傷つけあった二人 色褪せた哀しみも今は 遠い記憶 Sweet memories  失った夢だけが 美しく見えるのは何故かしら 過ぎ去った優しさも今は 甘い記憶 Sweet memories
ケアレス・ウィスパーGOLD LYLIC郷ひろみGOLD LYLIC郷ひろみG.Michael・A.Ridgeley・日本語詞:Henly HamaguchiG.Michael・A.Ridgeley大村雅朗扉(ドア)を開ける度 部屋の隅の白いソファーに 笑いながら 僕を待っていてくれればと思うよ  I'M NEVER GONNA DANCE AGAIN 一人で聞くにはこの歌は あまりにも辛過ぎる 死ぬ程愛した女は お前だけなのさ SO I'M NEVER GONNA DANCE AGAIN 時は流れても  呟きは いまでも胸を刺す 一人でいいあなたの子供 産んで見たいの そんな言葉が… I'M NEVER GONNA DANCE AGAIN 鏡に映った 頬流れる涙の止め方も知らない 馬鹿な男の過ちと 分っているのさ SO I'M NEVER GONNA DANCE AGAIN もう戻れない  指先が憶えてる 白い肌の温もりや 口唇が憶えてる 甘いまき毛の香り 体だけ憶えてる 溢れる程の優しさ 忘れられない 何もかも  AND I'M NEVER GONNA DANCE AGAIN 一人で聞くにはこの歌は あまりにも辛過ぎる 死ぬ程愛した女は お前だけなのさ SO I'M NEVER GONNA DANCE AGAIN 時は流れても
サファイア・ブルー郷ひろみ郷ひろみ松本隆井上陽水大村雅朗粉雪舞い乱れる白い港 異国へ向かう船は寒いよね 薄い手紙は別れの文字 封筒の底に光る指輪 何も言わない 君を責めやしない サファイヤよりももっとブルーな心 いいだろう 想い出なら 冬の波に投げて捨てても  確か二十歳の誕生日だね リボンほどいて 君は泣いた わからないのさ 時が君を変えて サファイヤより冷たい人になった 死にたいくらいぼくは哀しかった キラキラ光ながら 海の底に沈んだリング
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