石川優子の歌詞一覧リスト  27曲中 1-27曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
思い出が騒ぎだすもう二度とあの部屋には 戻らないと決めたのに あなたよりひどい言葉 言ったのも忘れてたのに  メッセージ残ってる電話から 「窓のベンジャミン枯れたよ」なんて言うから  思い出が騒ぎだす 眠ったふりしていたのに あなたしか愛せない 気付かせるように  アルバムに残っていた 夏の日も捨てたのに プルオーバーの白いシャツも 片隅にしまってたのに 何となく切なくて いけないの 受話器かけたまま ダイヤルまわす指先  もう一度 振り向いた ふたつの心が近づく あなたしか愛せない 気付き始めてる  思い出が騒ぎだす 眠ったふりしていたのに あなたしか愛せない 気付かせるように  All the way down to love All the way to live with you Looking back where we saw long ago As well as I miss you As well as you miss me With me dream of we can fly away.石川優子石川優子石川優子もう二度とあの部屋には 戻らないと決めたのに あなたよりひどい言葉 言ったのも忘れてたのに  メッセージ残ってる電話から 「窓のベンジャミン枯れたよ」なんて言うから  思い出が騒ぎだす 眠ったふりしていたのに あなたしか愛せない 気付かせるように  アルバムに残っていた 夏の日も捨てたのに プルオーバーの白いシャツも 片隅にしまってたのに 何となく切なくて いけないの 受話器かけたまま ダイヤルまわす指先  もう一度 振り向いた ふたつの心が近づく あなたしか愛せない 気付き始めてる  思い出が騒ぎだす 眠ったふりしていたのに あなたしか愛せない 気付かせるように  All the way down to love All the way to live with you Looking back where we saw long ago As well as I miss you As well as you miss me With me dream of we can fly away.
想い出模様二人すごしたこの部屋のカギ どこか知らない土地で捨てるわ 心はいつか変わることなど 気にもとめずに暮らしてた  きらめく夢でつつんでくれた あなたの笑顔 アルバムにして 想い出模様描いた空に 愛をかざるわ いつか  忘れたくない優しい街を お気に入りだったあのカフェテラス 二人並んで道行く人を 幸せそうにながめてた 古いページにうめつくされた 言葉もそっと明日にかえて 想い出模様描いた空に 愛をかざるわ いつか  三年前の夏にあなたが 海に行こうと誘ってくれた 同じ季節はめぐりめぐって 静かに色を変えてゆく  日ざし焼けつく砂浜に 歩いた道を深く沈めて 想い出模様描いた空に 愛をかざるわ いつか石川優子石川優子石川優子二人すごしたこの部屋のカギ どこか知らない土地で捨てるわ 心はいつか変わることなど 気にもとめずに暮らしてた  きらめく夢でつつんでくれた あなたの笑顔 アルバムにして 想い出模様描いた空に 愛をかざるわ いつか  忘れたくない優しい街を お気に入りだったあのカフェテラス 二人並んで道行く人を 幸せそうにながめてた 古いページにうめつくされた 言葉もそっと明日にかえて 想い出模様描いた空に 愛をかざるわ いつか  三年前の夏にあなたが 海に行こうと誘ってくれた 同じ季節はめぐりめぐって 静かに色を変えてゆく  日ざし焼けつく砂浜に 歩いた道を深く沈めて 想い出模様描いた空に 愛をかざるわ いつか
風のセレナーデ女はいつでも 風になれるわ 思いを託した その人次第で すべてを壊せる 激しい風でも すべてを許せる 夕凪にさえも  信じた時代が 真実(ほんとう)ならば 何も要らない 一瞬(ひととき)があれば  いつまでも セレナーデ for you 私の愛が 歌い続ける いつまでも セレナーデ for you あなたの扉を 叩き続ける  男はいつでも 風を夢見る 気ままな心で 流れていたいと たとえばどんなに 街が優しくて たとえば誰かが ひざまずいたって  それでも あなたが愛してくれて 哀しみ少し 分けてくれるなら  いつまでも セレナーデ for you 私の愛が 歌い続ける いつまでも セレナーデ for you あなたの背中に 送り続ける  いつまでも セレナーデ for you 私の愛が 歌い続ける いつまでも セレナーデ for you あなたの扉を 叩き続ける石川優子石川優子樋口康雄鷺巣詩郎女はいつでも 風になれるわ 思いを託した その人次第で すべてを壊せる 激しい風でも すべてを許せる 夕凪にさえも  信じた時代が 真実(ほんとう)ならば 何も要らない 一瞬(ひととき)があれば  いつまでも セレナーデ for you 私の愛が 歌い続ける いつまでも セレナーデ for you あなたの扉を 叩き続ける  男はいつでも 風を夢見る 気ままな心で 流れていたいと たとえばどんなに 街が優しくて たとえば誰かが ひざまずいたって  それでも あなたが愛してくれて 哀しみ少し 分けてくれるなら  いつまでも セレナーデ for you 私の愛が 歌い続ける いつまでも セレナーデ for you あなたの背中に 送り続ける  いつまでも セレナーデ for you 私の愛が 歌い続ける いつまでも セレナーデ for you あなたの扉を 叩き続ける
Kiss me すうぃ~とテーブルの隅 忘れて行った 茶色い皮の表紙 あなたの手帖よ すぐに渡せば こんなブルーな 夜はすごさず すんだ アドレス 女の人の名前見ては 悪いことを 思うの ベッドの上で 寝返り打つ その度ごと 心… 騒ぐ…  kiss me! 一人の夜は kiss me! 淋しいだけ kiss me! ひざをかかえて kiss me! せつないの はじめてした くちづけを 壊したくない…  蒼い炎が 手紙を書くわ もうこれきりですと 真白い便箋 窓の外では 夜明けが歌を 歌い始めて いるの それでも 私の中の暗い海は 昇る朝日 沈める ひとすじ光 浴びるだけで もとの私 もどる…かしら…  Catch me! 二人の夜は Touch me! 抱きしめるの Catch me! 夢だったとは Touch me! 言わないで 二人だけの 想い出を 壊わしたくない…  kiss me! 一人の夜は kiss me! 淋しいだけ kiss me! ひざをかかえて kiss me! せつないの はじめてした くちづけを 壊したくない…石川優子三浦徳子木村雅郎大村雅朗テーブルの隅 忘れて行った 茶色い皮の表紙 あなたの手帖よ すぐに渡せば こんなブルーな 夜はすごさず すんだ アドレス 女の人の名前見ては 悪いことを 思うの ベッドの上で 寝返り打つ その度ごと 心… 騒ぐ…  kiss me! 一人の夜は kiss me! 淋しいだけ kiss me! ひざをかかえて kiss me! せつないの はじめてした くちづけを 壊したくない…  蒼い炎が 手紙を書くわ もうこれきりですと 真白い便箋 窓の外では 夜明けが歌を 歌い始めて いるの それでも 私の中の暗い海は 昇る朝日 沈める ひとすじ光 浴びるだけで もとの私 もどる…かしら…  Catch me! 二人の夜は Touch me! 抱きしめるの Catch me! 夢だったとは Touch me! 言わないで 二人だけの 想い出を 壊わしたくない…  kiss me! 一人の夜は kiss me! 淋しいだけ kiss me! ひざをかかえて kiss me! せつないの はじめてした くちづけを 壊したくない…
クリスタルモーニング昨日の雨に洗われた街 書きかけの手紙をもう一度 空に広げ私に見せるの 立ち止まってはいけないと あの人が言ったつれない言葉も 亜麻色の風に飛ばせそうです  クリスタルモーニング 透き通る声聞かせて クリスタルモーニング 透き通る声聞かせて やわらかな翼歌い始めて  別れはいつも突然なんて 小説の中でのお話しと 肩にもたれほほえんだのは誰 ふり向いてはいけないわ 窓辺を揺らす朝の光が ささやきかけるわ元気出してと  クリスタルモーニング 透き通る夢映して クリスタルモーニング 透き通る夢映して やわらかな翼歌い始めて  クリスタルモーニング 透き通る声聞かせて クリスタルモーニング 透き通る声聞かせて やわらかな翼歌い始めて石川優子三浦徳子小田裕一郎昨日の雨に洗われた街 書きかけの手紙をもう一度 空に広げ私に見せるの 立ち止まってはいけないと あの人が言ったつれない言葉も 亜麻色の風に飛ばせそうです  クリスタルモーニング 透き通る声聞かせて クリスタルモーニング 透き通る声聞かせて やわらかな翼歌い始めて  別れはいつも突然なんて 小説の中でのお話しと 肩にもたれほほえんだのは誰 ふり向いてはいけないわ 窓辺を揺らす朝の光が ささやきかけるわ元気出してと  クリスタルモーニング 透き通る夢映して クリスタルモーニング 透き通る夢映して やわらかな翼歌い始めて  クリスタルモーニング 透き通る声聞かせて クリスタルモーニング 透き通る声聞かせて やわらかな翼歌い始めて
恋のトラブルメーカーとても 気になるあいつ 今日も すましてくわえ煙草 やさしくするのは 私だけじゃない わかっているだけに 憎らしい人 思いつめた あの娘が 何気なく かわされた事を 噂にそう 聞いた夜は 確かめたくて イライラ  恋のトラブルメーカー 他人事みたい あなたの心 風のようで 追いかけてゆく 女の視線 絡ませながら 歩いている  よそ見しているうちに 誰かが 話し掛けてるから 私の時間は後回しになる 少し睨んでみても 気付かない人 私に見せた 素振りを 特別に感じた事など 今にもなれば 薄れてしまうわ 待ちくたびれて ソワソワ  恋のトラブルメーカー 無邪気な人ね あなたの笑顔 罪作りよ 胸踊らせる 女の髪に 甘い光を 振り撒いてる  恋のトラブルメーカー 他人事みたい あなたの心 風のようで 追いかけてゆく 女の視線 絡ませながら 歩いている  絡ませながら 歩いている石川優子石川優子石川優子とても 気になるあいつ 今日も すましてくわえ煙草 やさしくするのは 私だけじゃない わかっているだけに 憎らしい人 思いつめた あの娘が 何気なく かわされた事を 噂にそう 聞いた夜は 確かめたくて イライラ  恋のトラブルメーカー 他人事みたい あなたの心 風のようで 追いかけてゆく 女の視線 絡ませながら 歩いている  よそ見しているうちに 誰かが 話し掛けてるから 私の時間は後回しになる 少し睨んでみても 気付かない人 私に見せた 素振りを 特別に感じた事など 今にもなれば 薄れてしまうわ 待ちくたびれて ソワソワ  恋のトラブルメーカー 無邪気な人ね あなたの笑顔 罪作りよ 胸踊らせる 女の髪に 甘い光を 振り撒いてる  恋のトラブルメーカー 他人事みたい あなたの心 風のようで 追いかけてゆく 女の視線 絡ませながら 歩いている  絡ませながら 歩いている
最後のDance最後の言葉が見つからなくて 最後のDanceが踊れないよ 'cause I love you  パーティーは始まったばかり 部屋中が陽気な16Beat ひとり笑えない私は 窓にもたれてるあなたを見てる  この街も出ていくつもり もう何も見たくないから 少しおしゃべりなあの娘が ウワサするまえにサヨナラするけど  最後の言葉が見つからなくて feel so blue 最後のDanceが踊れないよ U~ シャンパンにも酔えなくて リズムに乗れなくて  ドア開けてあの娘が笑う その肩をあなたが抱いた 少しオシャレした私が ひどく馬鹿みたい鏡に映る  約束なんかはしてないけど feel so blue 同じ気持ちだと思っていた U~ もうどうでもいいけれど 夢見てないけれど  最後の言葉が見つからなくて 最後のDanceが踊れないよ U~ シャンパンに酔えなくて リズムに乗れなくて  最後の言葉が 見つからなくて 最後のDanceが 踊れないよ 'cause I love you  最後の言葉が 見つからなくて 最後のDanceが 踊れないよ OH Baby  最後の言葉が 見つからなくて 最後のDanceが 踊れないよ石川優子石川優子石川優子最後の言葉が見つからなくて 最後のDanceが踊れないよ 'cause I love you  パーティーは始まったばかり 部屋中が陽気な16Beat ひとり笑えない私は 窓にもたれてるあなたを見てる  この街も出ていくつもり もう何も見たくないから 少しおしゃべりなあの娘が ウワサするまえにサヨナラするけど  最後の言葉が見つからなくて feel so blue 最後のDanceが踊れないよ U~ シャンパンにも酔えなくて リズムに乗れなくて  ドア開けてあの娘が笑う その肩をあなたが抱いた 少しオシャレした私が ひどく馬鹿みたい鏡に映る  約束なんかはしてないけど feel so blue 同じ気持ちだと思っていた U~ もうどうでもいいけれど 夢見てないけれど  最後の言葉が見つからなくて 最後のDanceが踊れないよ U~ シャンパンに酔えなくて リズムに乗れなくて  最後の言葉が 見つからなくて 最後のDanceが 踊れないよ 'cause I love you  最後の言葉が 見つからなくて 最後のDanceが 踊れないよ OH Baby  最後の言葉が 見つからなくて 最後のDanceが 踊れないよ
ささやかな歴史あの頃ふたりケンカばかり いきなりこの部屋飛び出したり テーブルの位置 ワインの味 壁の絵ひとつでもめてた  今になれば 不思議な話ね 笑い話みたい  愛が見えなくて 心踊れなくて 見つめてた 探ってた 追いかけた 平気なふりして 強がるふりをして 見つめてた 探ってた 追いかけた  時の魔術で大人になれた 心の痛みも分かち合えた ほんの2センチ譲り合えば お互い優しくなれたね  いつもふたり 向かい合ってた どんな時も 逃げずに  そうねこれからも うまくやれるみたい 迷わない 戻らない 離れない 予期せぬ出来事 覚悟もできたから 迷わない 戻らない 離れない  そうねこれからも うまくやれるみたい 迷わない 戻らない 離れない 予期せぬ出来事 覚悟もできたから 迷わない 戻らない 離れない石川優子石川優子石川優子あの頃ふたりケンカばかり いきなりこの部屋飛び出したり テーブルの位置 ワインの味 壁の絵ひとつでもめてた  今になれば 不思議な話ね 笑い話みたい  愛が見えなくて 心踊れなくて 見つめてた 探ってた 追いかけた 平気なふりして 強がるふりをして 見つめてた 探ってた 追いかけた  時の魔術で大人になれた 心の痛みも分かち合えた ほんの2センチ譲り合えば お互い優しくなれたね  いつもふたり 向かい合ってた どんな時も 逃げずに  そうねこれからも うまくやれるみたい 迷わない 戻らない 離れない 予期せぬ出来事 覚悟もできたから 迷わない 戻らない 離れない  そうねこれからも うまくやれるみたい 迷わない 戻らない 離れない 予期せぬ出来事 覚悟もできたから 迷わない 戻らない 離れない
シンデレラ サマー今 南の島には マリンブルーの微風(そよかぜ) 太陽の光乗せて 戸惑うふたり くすぐるの ほら 渚の少年が 灼けた肌を 踊らせて 笑いながら手招きする 小さなボートが揺れるわ  誘われて Tropical Dreamin' はじけるの Tropical Dreamin' 海と空が溶け合うように ふたりで寄り添う Sunrise Beach  そう今この瞬間(とき)から 私 夏のシンデレラ エメラルドに染められて 潮にゆらめく 魚のよう ねえ 強く抱きしめて 白い珊瑚に こしかけ ささやいて甘い言葉 波のざわめきにまぎれて  誘われて Tropical Dreamin' ときめきの Tropical Dreamin' こんな気持ち 初めてだから 裸足で駆け出す Sunset Beach  誘われて Tropical Dreamin' はじけるの Tropical Dreamin' 海と空が溶け合うように ふたりで寄り添う Sunrise Beach石川優子石川優子石川優子今 南の島には マリンブルーの微風(そよかぜ) 太陽の光乗せて 戸惑うふたり くすぐるの ほら 渚の少年が 灼けた肌を 踊らせて 笑いながら手招きする 小さなボートが揺れるわ  誘われて Tropical Dreamin' はじけるの Tropical Dreamin' 海と空が溶け合うように ふたりで寄り添う Sunrise Beach  そう今この瞬間(とき)から 私 夏のシンデレラ エメラルドに染められて 潮にゆらめく 魚のよう ねえ 強く抱きしめて 白い珊瑚に こしかけ ささやいて甘い言葉 波のざわめきにまぎれて  誘われて Tropical Dreamin' ときめきの Tropical Dreamin' こんな気持ち 初めてだから 裸足で駆け出す Sunset Beach  誘われて Tropical Dreamin' はじけるの Tropical Dreamin' 海と空が溶け合うように ふたりで寄り添う Sunrise Beach
沈丁花冷たい部屋に 小さな沈丁花が 似合うように あなたは 冷えきった この僕に 言い足りないほどの 優しさで 暖めてくれました 許してほしい 心の貧しい この僕を  開いちゃいけない 日記帳 枯れちゃいけない 沈丁花 ああ せめて せめて 春がくるまで ああ せめて せめて 春がくるまで  冷たい部屋で 化石になろうとしてる 日記帳 あなたを思うたびに 開いたよ 沈丁花 密かに この冬も咲きました 淋しくなると よけいにかおるよ 沈丁花  開いちゃいけない 日記帳 枯れちゃいけない 沈丁花 ああ せめて せめて 春がくるまで ああ せめて せめて 春がくるまで石川優子樋野裕幸なかじまかおる冷たい部屋に 小さな沈丁花が 似合うように あなたは 冷えきった この僕に 言い足りないほどの 優しさで 暖めてくれました 許してほしい 心の貧しい この僕を  開いちゃいけない 日記帳 枯れちゃいけない 沈丁花 ああ せめて せめて 春がくるまで ああ せめて せめて 春がくるまで  冷たい部屋で 化石になろうとしてる 日記帳 あなたを思うたびに 開いたよ 沈丁花 密かに この冬も咲きました 淋しくなると よけいにかおるよ 沈丁花  開いちゃいけない 日記帳 枯れちゃいけない 沈丁花 ああ せめて せめて 春がくるまで ああ せめて せめて 春がくるまで
過ぎ去る季節は美しくあの人は 私のことなんか もう忘れたかしら あれから2年 さよならのかわりに 抱きしめられた ぬくもりが 今も優しい  私から 投げつけた 最後のわがままを 背中にかかえて消えた 一言も 責めない 横顔だけが 秋の日の 別れの場面  Ah- 哀しいくらいに 時は鮮やか ふるえる傷跡も揉み消して Ah- 過ぎ去る季節は 遠くなるほど 美しくて  古ぼけた 手帳を取り出して 電話番号だけ 塗りつぶしても 繰り返す 心はレコードのように かけなれた 速さのままで  Ah- 想い出に染まる 人は鮮やか 心の片隅に焼きついて Ah- 過ぎ去る季節は 遠くなるほど 美しくて  Ah- 哀しいくらいに 時は鮮やか ふるえる傷跡も揉み消して Ah- 過ぎ去る季節は 遠くなるほど 美しくて石川優子石川優子石川優子鷺巣詩郎あの人は 私のことなんか もう忘れたかしら あれから2年 さよならのかわりに 抱きしめられた ぬくもりが 今も優しい  私から 投げつけた 最後のわがままを 背中にかかえて消えた 一言も 責めない 横顔だけが 秋の日の 別れの場面  Ah- 哀しいくらいに 時は鮮やか ふるえる傷跡も揉み消して Ah- 過ぎ去る季節は 遠くなるほど 美しくて  古ぼけた 手帳を取り出して 電話番号だけ 塗りつぶしても 繰り返す 心はレコードのように かけなれた 速さのままで  Ah- 想い出に染まる 人は鮮やか 心の片隅に焼きついて Ah- 過ぎ去る季節は 遠くなるほど 美しくて  Ah- 哀しいくらいに 時は鮮やか ふるえる傷跡も揉み消して Ah- 過ぎ去る季節は 遠くなるほど 美しくて
素敵なモーニングBeautiful Morning turn to a Beautiful day いい朝が いい日になる そんなに淋しい顔をしないで 広い世界に一人じゃないから どんなに苦しいことが 起きても 暗闇はきっと朝に続くわ 何かが遠くをかけぬけてゆく それは昨日のあなたの影なの  Beautiful Morning turn to a Beautiful day 子供のように笑ってよ Beautiful Morning turn to a Beautiful day いい朝がいい日になる  心の奥にも小さな空が そうよあるのよ 時々嵐 あなたの瞳を濡らしてしまう 私の傘にお入りなさい 誰かが遠くで叫んでいるわ それは明日のあなたのメロディー Delicious morning turn to a Delicious day 子供のように歌ってよ Delicious morning turn to a Delicious day いい朝がいい日になる  Beautiful Morning turn to a Beautiful day 子供のように笑ってよ Beautiful Morning turn to a Beautiful day いい朝がいい日になる石川優子江本聡子・補作詞三浦徳子木村雅朗Beautiful Morning turn to a Beautiful day いい朝が いい日になる そんなに淋しい顔をしないで 広い世界に一人じゃないから どんなに苦しいことが 起きても 暗闇はきっと朝に続くわ 何かが遠くをかけぬけてゆく それは昨日のあなたの影なの  Beautiful Morning turn to a Beautiful day 子供のように笑ってよ Beautiful Morning turn to a Beautiful day いい朝がいい日になる  心の奥にも小さな空が そうよあるのよ 時々嵐 あなたの瞳を濡らしてしまう 私の傘にお入りなさい 誰かが遠くで叫んでいるわ それは明日のあなたのメロディー Delicious morning turn to a Delicious day 子供のように歌ってよ Delicious morning turn to a Delicious day いい朝がいい日になる  Beautiful Morning turn to a Beautiful day 子供のように笑ってよ Beautiful Morning turn to a Beautiful day いい朝がいい日になる
セ・ラ・ヴィ(それが人生)なんて早すぎるセ・ラ・ヴィ そんな言葉で片づけないで あなたらしく生きて セ・ラ・ヴィ 人生なんて わからないもの どんな風に変わるか  浮気な都会も 気楽なもの 自分のルールで暮れてく  だから 心の荷物が少し重く感じた時が来たなら 誰かの心 ノックするのも いいね どこかで きっとあなたを 見つめ続ける優しい瞳 出逢えることを信じるのもいいね  セ・ラ・ヴィ 私もいつか 投げ出したいと思ったこともあった セ・ラ・ヴィ 人よりずっと不幸に見えた 思いつめていたから  ふるえる心じゃ 翔び出せない 涙じゃ 答えにならない  そうよ 誰もがみんな弱くて ひとりぼっちじゃ 生きられないと 手を差しのべて 明日を待っているわ 苦しみばかり数えて それがどうなる訳でもないし 素敵なことを見落としてるはずよ  そうよ 誰もがみんな弱くて ひとりぼっちじゃ 生きられないと 手を差しのべて 明日を待っているわ 苦しみばかり数えて それがどうなる訳でもないし 素敵なことを 見落としてるはずよ石川優子石川優子石川優子セ・ラ・ヴィ そんな言葉で片づけないで あなたらしく生きて セ・ラ・ヴィ 人生なんて わからないもの どんな風に変わるか  浮気な都会も 気楽なもの 自分のルールで暮れてく  だから 心の荷物が少し重く感じた時が来たなら 誰かの心 ノックするのも いいね どこかで きっとあなたを 見つめ続ける優しい瞳 出逢えることを信じるのもいいね  セ・ラ・ヴィ 私もいつか 投げ出したいと思ったこともあった セ・ラ・ヴィ 人よりずっと不幸に見えた 思いつめていたから  ふるえる心じゃ 翔び出せない 涙じゃ 答えにならない  そうよ 誰もがみんな弱くて ひとりぼっちじゃ 生きられないと 手を差しのべて 明日を待っているわ 苦しみばかり数えて それがどうなる訳でもないし 素敵なことを見落としてるはずよ  そうよ 誰もがみんな弱くて ひとりぼっちじゃ 生きられないと 手を差しのべて 明日を待っているわ 苦しみばかり数えて それがどうなる訳でもないし 素敵なことを 見落としてるはずよ
デスティニー今 命重ね 見えない糸に あやつられても 求め合う心 もう どこにいても 魂 ひとつになる  幼い頃に 信じてた 宇宙の力と 神の愛を 忘れかけてた その時を あなたが私に 教えたの  今 命重ね 出逢いの前の 2つの線を ひと息に結ぶ もう どこにいても 心は ひとつになる  愛するために 生きること ひとつの哀しみ 分け合うこと 運命という 約束も 素直な気持ちで 受け止める  今 命重ね 出逢いの前の 2つの線を ひと息に結ぶ もう どこにいても 心は ひとつになる  今 命重ね 魂 ひとつになる石川優子石川優子石川優子鷺巣詩郎今 命重ね 見えない糸に あやつられても 求め合う心 もう どこにいても 魂 ひとつになる  幼い頃に 信じてた 宇宙の力と 神の愛を 忘れかけてた その時を あなたが私に 教えたの  今 命重ね 出逢いの前の 2つの線を ひと息に結ぶ もう どこにいても 心は ひとつになる  愛するために 生きること ひとつの哀しみ 分け合うこと 運命という 約束も 素直な気持ちで 受け止める  今 命重ね 出逢いの前の 2つの線を ひと息に結ぶ もう どこにいても 心は ひとつになる  今 命重ね 魂 ひとつになる
時の痛みラタンのイスに 黄昏が止まっていた 脱ぎすてられた ジャケットだけ夏だね 今は何にも悲しまずに 僕の話をききなよ  君には君の 生き方があるはずさ 通りすぎてく 季節よりも確かに 誰も悪くはないと知って いつもの君でいてほしい  振り向いてたら つらくなってしまうよ  その瞳に恋してた その背中に恋してた もう二度と愛せない 時が痛い  東の窓に ロマンスが逃げてゆく カセットテープ いつのまにか終わった 夢のうしろは寂しいよと 昔誰かにきいたね  振り向いてたら つらくなってしまうよ  その涙に恋してた そのハートに恋してた いつの日にかわかって 僕の痛み  その瞳に恋してた その背中に恋してた もう二度と愛せない 時が痛い石川優子秋元康石川優子ラタンのイスに 黄昏が止まっていた 脱ぎすてられた ジャケットだけ夏だね 今は何にも悲しまずに 僕の話をききなよ  君には君の 生き方があるはずさ 通りすぎてく 季節よりも確かに 誰も悪くはないと知って いつもの君でいてほしい  振り向いてたら つらくなってしまうよ  その瞳に恋してた その背中に恋してた もう二度と愛せない 時が痛い  東の窓に ロマンスが逃げてゆく カセットテープ いつのまにか終わった 夢のうしろは寂しいよと 昔誰かにきいたね  振り向いてたら つらくなってしまうよ  その涙に恋してた そのハートに恋してた いつの日にかわかって 僕の痛み  その瞳に恋してた その背中に恋してた もう二度と愛せない 時が痛い
ドリーミー・ドリーマー灼けた素肌が 視線はじいて 終わらない夏 舞台装置そろったけど この先君次第ね 優しすぎても クールすぎても 恋は戸惑う とりあえずは 素直になることだね 勇気出して 言葉にして 眺めるだけじゃ Ahーはじまらない  SAY I LOVE YOU そのあとは SO I NEED YOU 愛はいつだって いいことばかりじゃないけど DREAMY DREAMER いつまでも DREAMY DREAMER 今のその気持ち 忘れないで  本気はいいね ステキでいいね どんな時でも 欲しいものを 見つけたなら 照れたりしなくていい あのコもきっと 気付いてるはず 伝わるものよ せつないほど 輝いてる気持ちは まだ知らない 景色が今 弾んだ胸に Ahー 踊りだした  DANCING YOUR HEART 恋したら TOUCHING MY HEART  いくつになったって魔法にかかればおんなじ DREAMY DREAMER 夢中だね DREAMY DREAMER 大切な時を 離さないで  SAY I LOVE YOU そのあとは SO I NEED YOU 愛はいつだって いいことばかりじゃないけど DREAMY DREAMER いつまでも DREAMY DREAMER 今のその気持ち 忘れないで  DREAMY DREAMER 恋したら DREAMY DREAMER  いくつになったって魔法にかかればおんなじ DREAMY DREAMER 夢中だね DREAMY DREAMER 大切な時を 離さないで石川優子石川優子石川優子瀬尾一三灼けた素肌が 視線はじいて 終わらない夏 舞台装置そろったけど この先君次第ね 優しすぎても クールすぎても 恋は戸惑う とりあえずは 素直になることだね 勇気出して 言葉にして 眺めるだけじゃ Ahーはじまらない  SAY I LOVE YOU そのあとは SO I NEED YOU 愛はいつだって いいことばかりじゃないけど DREAMY DREAMER いつまでも DREAMY DREAMER 今のその気持ち 忘れないで  本気はいいね ステキでいいね どんな時でも 欲しいものを 見つけたなら 照れたりしなくていい あのコもきっと 気付いてるはず 伝わるものよ せつないほど 輝いてる気持ちは まだ知らない 景色が今 弾んだ胸に Ahー 踊りだした  DANCING YOUR HEART 恋したら TOUCHING MY HEART  いくつになったって魔法にかかればおんなじ DREAMY DREAMER 夢中だね DREAMY DREAMER 大切な時を 離さないで  SAY I LOVE YOU そのあとは SO I NEED YOU 愛はいつだって いいことばかりじゃないけど DREAMY DREAMER いつまでも DREAMY DREAMER 今のその気持ち 忘れないで  DREAMY DREAMER 恋したら DREAMY DREAMER  いくつになったって魔法にかかればおんなじ DREAMY DREAMER 夢中だね DREAMY DREAMER 大切な時を 離さないで
涙のソリティア誰か側にいるのね 途切れ途切れ隠し事 言い訳残すのなら このまま受話器置いて テーブルのトランプは夢預けた恋占い カードはハートのクイーン 信じたくない二度と  優しすぎた嘘の後は 突然 さよなら 変わりすぎた季節の色 信じて 涙のソリティア  わからない訳じゃない この世は男と女 恋の行方は誰も 求め続けるパズル 開いた本のページ 皮肉な“永遠の愛” 醒めた瞬間の翳に 思い出埋めてゆくの  優しすぎた嘘の後は 突然 さよなら 愛しすぎた季節の風 肩ごしすり抜けてゆく  優しすぎた嘘の後は 突然 さよなら 変わりすぎた季節の色 信じて 涙のソリティア石川優子石川優子石川優子誰か側にいるのね 途切れ途切れ隠し事 言い訳残すのなら このまま受話器置いて テーブルのトランプは夢預けた恋占い カードはハートのクイーン 信じたくない二度と  優しすぎた嘘の後は 突然 さよなら 変わりすぎた季節の色 信じて 涙のソリティア  わからない訳じゃない この世は男と女 恋の行方は誰も 求め続けるパズル 開いた本のページ 皮肉な“永遠の愛” 醒めた瞬間の翳に 思い出埋めてゆくの  優しすぎた嘘の後は 突然 さよなら 愛しすぎた季節の風 肩ごしすり抜けてゆく  優しすぎた嘘の後は 突然 さよなら 変わりすぎた季節の色 信じて 涙のソリティア
春でも夏でもない季節窓の雨は無関心な表情で 降り続く 背伸びすれば遠くに海が見えるわ 古いカフェ 頬づえついたままで テーブルのルシアンティー もうジャムが溶けないほど待ってた  あの日の夜 破ったあの約束を償うと あの人から私を呼び出したのに 1時間 言い訳をさせる前にもう許してあげようと 少しだけ 明るめの服着て来た  春でも夏でもない季節の中 1人きり 1人きり 春でも夏でもない季節の中 忘れもの 忘れもの 愛が困ったみたいに どっちつかずのままだから 時をじらすのはやめて お願い  時計の針 心の上滑るよに 空廻り ふいに名前 呼ばれたから振り向けば 人違い あの人を信じている 私のこの切なさが 少しずつ 他人事みたい気がする  春でも夏でもない季節の中 残されて 残されて 春でも夏でもない季節の中 待ちぼうけ 待ちぼうけ 愛をあきらめるつもり 自分の気持ち 急(せ)かせるわ せめて 想い出の雨が 止むまで  春でも夏でもない季節の中 1人きり 1人きり 春でも夏でもない季節の中 忘れもの 忘れもの 愛が困ったみたいに どっちつかずのままだから 時をじらすのはやめて お願い石川優子秋元康石川優子瀬尾一三窓の雨は無関心な表情で 降り続く 背伸びすれば遠くに海が見えるわ 古いカフェ 頬づえついたままで テーブルのルシアンティー もうジャムが溶けないほど待ってた  あの日の夜 破ったあの約束を償うと あの人から私を呼び出したのに 1時間 言い訳をさせる前にもう許してあげようと 少しだけ 明るめの服着て来た  春でも夏でもない季節の中 1人きり 1人きり 春でも夏でもない季節の中 忘れもの 忘れもの 愛が困ったみたいに どっちつかずのままだから 時をじらすのはやめて お願い  時計の針 心の上滑るよに 空廻り ふいに名前 呼ばれたから振り向けば 人違い あの人を信じている 私のこの切なさが 少しずつ 他人事みたい気がする  春でも夏でもない季節の中 残されて 残されて 春でも夏でもない季節の中 待ちぼうけ 待ちぼうけ 愛をあきらめるつもり 自分の気持ち 急(せ)かせるわ せめて 想い出の雨が 止むまで  春でも夏でもない季節の中 1人きり 1人きり 春でも夏でもない季節の中 忘れもの 忘れもの 愛が困ったみたいに どっちつかずのままだから 時をじらすのはやめて お願い
Birthday Eve今夜だけは思い出に酔わせて あなたのバースデーイブに  月日はすぎてみれば 心の時計を狂わせる 哀しみのせた船が 涙の港を離れてく あの日のあなたのこと きのうのように思い出すの 粉雪舞う 空を見つめて 静かに手を握りしめた  今はlonely night lonely place キャンドルライトに シャンペングラス 一人きりで 踊りあかす あなたのバースデーイブに  カレンダーの上のしるし ふざけた調子であなたがつけた 二人ですごすことを うたがうことも しらないで この世に生まれてきて あなたと巡り逢えたことを 幸せだと思うことは 今も昔も変わらないわ  今も Only you Only love 誰かかわりに そばにいても あの歌だけは うたわないで あなたのバースデーイブに  今はlonely night lonely place キャンドルライトに シャンペングラス 一人きりで 踊りあかす あなたのバースデーイブに  あなたのバースデーイブに石川優子石川優子石川優子今夜だけは思い出に酔わせて あなたのバースデーイブに  月日はすぎてみれば 心の時計を狂わせる 哀しみのせた船が 涙の港を離れてく あの日のあなたのこと きのうのように思い出すの 粉雪舞う 空を見つめて 静かに手を握りしめた  今はlonely night lonely place キャンドルライトに シャンペングラス 一人きりで 踊りあかす あなたのバースデーイブに  カレンダーの上のしるし ふざけた調子であなたがつけた 二人ですごすことを うたがうことも しらないで この世に生まれてきて あなたと巡り逢えたことを 幸せだと思うことは 今も昔も変わらないわ  今も Only you Only love 誰かかわりに そばにいても あの歌だけは うたわないで あなたのバースデーイブに  今はlonely night lonely place キャンドルライトに シャンペングラス 一人きりで 踊りあかす あなたのバースデーイブに  あなたのバースデーイブに
ヴィーナスは泣かないあなたの背中には 限りない空が続いてる 痛いほど抱きしめ 僕だけ迷い続けている この手を離せば もう自由だね  You're a Lonely Venus 何を捜してるの 両手の中 こんなに輝いてるのに You're a Lonely Venus なんて強い人 愛はここにあるのに  傷つける言葉は いつでも自分を傷つけてる 誰かを愛しても いつしか自分を愛してる それでもあなたを もう離せない  You're a Lonely Venus 目を覚まさないで 窓際まで 夜明けがやって来ている You're a Lonely Venus ゆうべのサヨナラは 「無邪気なウソ……」と笑って  You're a Lonely Venus 何を捜してるの 両手の中 こんなに輝いてるのに You're a Lonely Venus なんて強い人 愛はここにあるのに石川優子石川優子石川優子あなたの背中には 限りない空が続いてる 痛いほど抱きしめ 僕だけ迷い続けている この手を離せば もう自由だね  You're a Lonely Venus 何を捜してるの 両手の中 こんなに輝いてるのに You're a Lonely Venus なんて強い人 愛はここにあるのに  傷つける言葉は いつでも自分を傷つけてる 誰かを愛しても いつしか自分を愛してる それでもあなたを もう離せない  You're a Lonely Venus 目を覚まさないで 窓際まで 夜明けがやって来ている You're a Lonely Venus ゆうべのサヨナラは 「無邪気なウソ……」と笑って  You're a Lonely Venus 何を捜してるの 両手の中 こんなに輝いてるのに You're a Lonely Venus なんて強い人 愛はここにあるのに
ふたりのキャロル街のどこかで 流れだすキャロル ざわめきの中には 不似合いだけど 耳をすまして あなた口ずさむ 出逢ったあの頃を 想い出すよと  歩いてきた ふたりの愛を 静かなキャロルで 祝いましょう めぐり逢えた よろこびあなたに 伝えたいの歌にのせて この夜に  広い世界の ちっぽけなふたり だけどまぶしいほど 輝いている 買ったばかりの ワインをかかえて あなたの左うで 私をつつむ  生まれてきた おたがいの命 静かなキャロルで 祝いましょう 私たちが 手に入れた愛は どんな時も変わらないと 信じてる  歩いてきた ふたりの愛を 静かなキャロルで 祝いましょう めぐり逢えた よろこびあなたに 伝えたいの歌にのせて この夜に石川優子石川優子石川優子平野孝幸街のどこかで 流れだすキャロル ざわめきの中には 不似合いだけど 耳をすまして あなた口ずさむ 出逢ったあの頃を 想い出すよと  歩いてきた ふたりの愛を 静かなキャロルで 祝いましょう めぐり逢えた よろこびあなたに 伝えたいの歌にのせて この夜に  広い世界の ちっぽけなふたり だけどまぶしいほど 輝いている 買ったばかりの ワインをかかえて あなたの左うで 私をつつむ  生まれてきた おたがいの命 静かなキャロルで 祝いましょう 私たちが 手に入れた愛は どんな時も変わらないと 信じてる  歩いてきた ふたりの愛を 静かなキャロルで 祝いましょう めぐり逢えた よろこびあなたに 伝えたいの歌にのせて この夜に
フラミンゴ天然色の街並 頬にそよぐ貿易風 オレンジひとかじりで 自由な女に生まれ変われそう 不意に“眩しいネ”なんて 囁いて見つめる貴方 誰が見ててもいいの… そっとKissして答えたい  時が止まる 風が騒ぐ 折れるくらいに 私を抱いて 砂が光る 宇宙(そら)が回る 灼けた素肌で 受け止めるから  月灯りが照らし出す 椰子の木陰セピア・ホテル スコール浴びたように 激しい女に生まれ変われそう 思わずもたれかかれば 言葉を失くしてく貴方 ためらいなんか棄てて… 誰よりもあなたが好きよ  時が止まる 風が騒ぐ 溶けるくらいに 私を抱いて 砂が光る 宇宙(そら)が回る 炎える心で 受け止めるから  思い思いの風受けて 翼休めるFlamingo しなやかに鮮やかに 輝いて飛び立つわ  時が止まる 風が騒ぐ 折れるくらいに 私を抱いて 砂が光る 宇宙(そら)が回る 灼けた素肌で 受け止めるから石川優子麻木かおる岡本一生清水信之天然色の街並 頬にそよぐ貿易風 オレンジひとかじりで 自由な女に生まれ変われそう 不意に“眩しいネ”なんて 囁いて見つめる貴方 誰が見ててもいいの… そっとKissして答えたい  時が止まる 風が騒ぐ 折れるくらいに 私を抱いて 砂が光る 宇宙(そら)が回る 灼けた素肌で 受け止めるから  月灯りが照らし出す 椰子の木陰セピア・ホテル スコール浴びたように 激しい女に生まれ変われそう 思わずもたれかかれば 言葉を失くしてく貴方 ためらいなんか棄てて… 誰よりもあなたが好きよ  時が止まる 風が騒ぐ 溶けるくらいに 私を抱いて 砂が光る 宇宙(そら)が回る 炎える心で 受け止めるから  思い思いの風受けて 翼休めるFlamingo しなやかに鮮やかに 輝いて飛び立つわ  時が止まる 風が騒ぐ 折れるくらいに 私を抱いて 砂が光る 宇宙(そら)が回る 灼けた素肌で 受け止めるから
真夜中のラブコールごめんなさいね こんな真夜中だけど確かめたくて 眠そうな声 疲れてるのは わかっていたけれど 今日のあなたの言葉 さりげなく囁いていた 今の僕には君が一番 奇麗にみえると耳元で  あなたに愛があるなら 私から熱いラブコール ためらう時間はないの 真夜中の甘いラブコール 眠れぬ夜はいつでも あなたから熱いラブコール 24時間待ってるの 真夜中でもラブコール  こんな気持ちは 初めてなのよ 私きまぐれだから ガラスの夢に 邪魔が入ると 不機嫌な子猫よ だけどあなたは素敵 今までの男性(ひと)と違うの 夢のつづきを現実(ほんと)に変えて 12時すぎのシンデレラ  あなたに愛があるなら 私から熱いラブコール となりにいるよな気持ち 感じていたいのラブコール 淋しい夜はいつでも あなたから熱いラブコール 二人きりの時間なの 真夜中のラブコール  あなたに愛があるなら 私から熱いラブコール ためらう時間はないの 真夜中の甘いラブコール 眠れぬ夜はいつでも あなたから熱いラブコール 24時間待ってるの 真夜中でもラブコール石川優子石川優子マーティン・ダウザー・ピット・サウアーごめんなさいね こんな真夜中だけど確かめたくて 眠そうな声 疲れてるのは わかっていたけれど 今日のあなたの言葉 さりげなく囁いていた 今の僕には君が一番 奇麗にみえると耳元で  あなたに愛があるなら 私から熱いラブコール ためらう時間はないの 真夜中の甘いラブコール 眠れぬ夜はいつでも あなたから熱いラブコール 24時間待ってるの 真夜中でもラブコール  こんな気持ちは 初めてなのよ 私きまぐれだから ガラスの夢に 邪魔が入ると 不機嫌な子猫よ だけどあなたは素敵 今までの男性(ひと)と違うの 夢のつづきを現実(ほんと)に変えて 12時すぎのシンデレラ  あなたに愛があるなら 私から熱いラブコール となりにいるよな気持ち 感じていたいのラブコール 淋しい夜はいつでも あなたから熱いラブコール 二人きりの時間なの 真夜中のラブコール  あなたに愛があるなら 私から熱いラブコール ためらう時間はないの 真夜中の甘いラブコール 眠れぬ夜はいつでも あなたから熱いラブコール 24時間待ってるの 真夜中でもラブコール
夢色気流昨日までの涙なんか 遠い街に捨てて来たの こんな私をあなたは 受けとめてくれますか 一人きりで過ごした日々は インクのにじむわずかなページ 時は優しく流れ過ぎて 消えない灯りをかざすの  Fall down あなたに Fall down 飛び込みたいの 両手広げ走り出す in your heart Fall down 今夜は Fall down いつもと違う 私の横顔 見つめていて  今も昔も変わらないで いつも微笑みくれた人へ ありがとうの花束 心をこめて送るわ 部屋の片隅 凍りつくよに 音もたてない小さな夢が 光と影にまどろみながら 静かに目を醒ますの  Fall down あなたに Fall down 飛び込みたいの 両手広げ走り出す in your heart Fall down どこでも Fall down あなたとならば 生きてゆけそうよ 迷いもなく Fall down あなたに Fall down 飛び込みたいの 両手広げ走り出す in your heart Fall down どこでも Fall down あなたとならば 生きてゆけそうよ 迷いもなく石川優子石川優子石川優子昨日までの涙なんか 遠い街に捨てて来たの こんな私をあなたは 受けとめてくれますか 一人きりで過ごした日々は インクのにじむわずかなページ 時は優しく流れ過ぎて 消えない灯りをかざすの  Fall down あなたに Fall down 飛び込みたいの 両手広げ走り出す in your heart Fall down 今夜は Fall down いつもと違う 私の横顔 見つめていて  今も昔も変わらないで いつも微笑みくれた人へ ありがとうの花束 心をこめて送るわ 部屋の片隅 凍りつくよに 音もたてない小さな夢が 光と影にまどろみながら 静かに目を醒ますの  Fall down あなたに Fall down 飛び込みたいの 両手広げ走り出す in your heart Fall down どこでも Fall down あなたとならば 生きてゆけそうよ 迷いもなく Fall down あなたに Fall down 飛び込みたいの 両手広げ走り出す in your heart Fall down どこでも Fall down あなたとならば 生きてゆけそうよ 迷いもなく
ラブ イズ ドリームやさしすぎる言葉は 遠すぎる夢と同じ いつまでもこの心だけ つかんで離さないの 追いかけてもあなたは 遠くで微笑んでるだけ 綴った手紙の数だけ愛を下さい あなたの好きな歌にして  ときめく想い伝えるの この季節過ぎる前に そして作りたいの あなたとの時間 思い出はそのままで このゆれる心だけつかんで Please turn me on and give me love.  夕暮れの街見おろす この坂を登りつめると いつものサヨナラが 近づいたしるしなの ロードショーの二人を 演じ続けていたいけど 私の髪をなびかせてゆく あなたは春の風  ときめく想い伝えるの この季節過ぎる前に そして作りたいの あなたとの時間 思い出はそのままで このゆれる心だけつかんで Please turn me on.  ときめく想い伝えるの この季節過ぎる前に そして作りたいの あなたとの時間 思い出はそのままで このゆれる心だけつかんで Please turn me on and give me love.石川優子土肥ジローなかじまかおるやさしすぎる言葉は 遠すぎる夢と同じ いつまでもこの心だけ つかんで離さないの 追いかけてもあなたは 遠くで微笑んでるだけ 綴った手紙の数だけ愛を下さい あなたの好きな歌にして  ときめく想い伝えるの この季節過ぎる前に そして作りたいの あなたとの時間 思い出はそのままで このゆれる心だけつかんで Please turn me on and give me love.  夕暮れの街見おろす この坂を登りつめると いつものサヨナラが 近づいたしるしなの ロードショーの二人を 演じ続けていたいけど 私の髪をなびかせてゆく あなたは春の風  ときめく想い伝えるの この季節過ぎる前に そして作りたいの あなたとの時間 思い出はそのままで このゆれる心だけつかんで Please turn me on.  ときめく想い伝えるの この季節過ぎる前に そして作りたいの あなたとの時間 思い出はそのままで このゆれる心だけつかんで Please turn me on and give me love.
レット・ミー・フライLet Me Fly 思い出から Let Me Fly まぼろしから Let Me Fly ほほえみから Let Me Fly あなたから  こんなにつれない言葉の中に わずかなぬくもり さがしてる こんなにむなしい 手紙の中に 雨あがりの虹さがしてる わかっていたの 一人芝居ということも わかっていたの すべて終ったということも ただ時間がほしい この季節がかわれば 一人で歩いてく すべてを忘れて  Let Me Fly 思い出から Let Me Fly まぼろしから Let Me Fly ほほえみから Let Me Fly あなたから  心を閉じて横向くあなたの 瞳の奥に さよならが見える ざわめきすぎた街のあかりが ぼんやりかすんで ゆれている 気付いていたの ため息まじりの話にも 気付いていたの 迷惑そうな電話にも ただ時間がほしい この涙がかわけば 一人で歩いていく ふり向かないで  Let Me Fly 思い出から Let Me Fly まぼろしから Let Me Fly ほほえみから Let Me Fly あなたから石川優子石川優子石川優子Let Me Fly 思い出から Let Me Fly まぼろしから Let Me Fly ほほえみから Let Me Fly あなたから  こんなにつれない言葉の中に わずかなぬくもり さがしてる こんなにむなしい 手紙の中に 雨あがりの虹さがしてる わかっていたの 一人芝居ということも わかっていたの すべて終ったということも ただ時間がほしい この季節がかわれば 一人で歩いてく すべてを忘れて  Let Me Fly 思い出から Let Me Fly まぼろしから Let Me Fly ほほえみから Let Me Fly あなたから  心を閉じて横向くあなたの 瞳の奥に さよならが見える ざわめきすぎた街のあかりが ぼんやりかすんで ゆれている 気付いていたの ため息まじりの話にも 気付いていたの 迷惑そうな電話にも ただ時間がほしい この涙がかわけば 一人で歩いていく ふり向かないで  Let Me Fly 思い出から Let Me Fly まぼろしから Let Me Fly ほほえみから Let Me Fly あなたから
Lonely Symphony何気ない嘘を 重ね出した頃に すれ違う心 気付いてたふたり いつもの朝のレコードも ターンテーブル 置いたまま  Lonely Symphony ぎこちなく距離を置いた 不協和音の言葉に 音もなく朝が来る 今は思い出の風を窓から逃がして もう一度 あなたとのこと 見つめ直してみたいの だから さよならの Lonely Symphony  何度かの夏を スクラップにして 今まではずっと うまくやれてたのに 季節の空が変わるように 恋の音色も変わった  Lonely Symphony あなたと奏でた楽譜 足元に残してゆく心には重すぎるよ そして明日へと続くドアを見つけたら わたし気付くかもしれない 素直になれない訳を  Lonely Symphony ぎこちなく距離を置いた 不協和音の言葉に音もなく朝が来る 今は思い出の風を窓から逃がして もう一度 あなたとのこと 見⊃め直してみたいの だから さよならの Lonely Symphony さよならの……石川優子石川優子石川優子何気ない嘘を 重ね出した頃に すれ違う心 気付いてたふたり いつもの朝のレコードも ターンテーブル 置いたまま  Lonely Symphony ぎこちなく距離を置いた 不協和音の言葉に 音もなく朝が来る 今は思い出の風を窓から逃がして もう一度 あなたとのこと 見つめ直してみたいの だから さよならの Lonely Symphony  何度かの夏を スクラップにして 今まではずっと うまくやれてたのに 季節の空が変わるように 恋の音色も変わった  Lonely Symphony あなたと奏でた楽譜 足元に残してゆく心には重すぎるよ そして明日へと続くドアを見つけたら わたし気付くかもしれない 素直になれない訳を  Lonely Symphony ぎこちなく距離を置いた 不協和音の言葉に音もなく朝が来る 今は思い出の風を窓から逃がして もう一度 あなたとのこと 見⊃め直してみたいの だから さよならの Lonely Symphony さよならの……
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