松井五郎作詞の歌詞一覧リスト 1637曲中 401-600曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 砂のオベリスク田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 佐々木裕 | 佐々木裕 | やめて 涙にさわるのは やめて 壊れそう なぜよ なんにも変わらないふりして 積み上げようとしてきたものは 砂のひとつぶ 握りしめた指の隙間ほどけてたと 気づかずに 甘く響く言葉が 耳に冷たく残る 呼んでくれた名前も うまく思い出せない マボロシだったの 教えて ふたりはどこにいたの 夢を見てたの ほんとうの声を聴かせて あなただけの声を さら さら 崩れ落ちてく 心の音 いま さら 想い出に 閉じ込めないで やめて そんな目で見るのは やめて つらくなる なぜよ 答えを決して言わないまま 幸せを信じたい気持ちが 疑いを生む 望むことはひとつだけと伝えたいの 気がついて 腕の中で見ていた 優しい月の光 風が誘う夜明けの 二度はない空の色 ニセモノだったの 教えて ふたりはどこにいるの 夢は消えたの あの頃の声を聴かせて あなただけの声を さら さら 崩れ落ちてく 時間の壁 いま さら ぬくもりを 匿わないで 救えない 愛があることを 認めたくなくて 震えてる ふたりはどこにいたの 夢を見てたの ほんとうの声を聴かせて もう一度 ふたりはどこにいるの 夢は消えたの あの頃の声を聴かせて あなただけの声を さら さら 崩れ落ちてく 心の音 いま さら 想い出に 閉じ込めないで |
| Le paradis田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | YASUSHI WATANABE | Yasushi Watanabe | そばにいて ただ わかることがあるから あゝそれだけでもいい もう なんにもいらないくらい そう 潮騒からのパラダイス いま 瞳にさざ波のDay dream (I wanna be with you) ほら ふれあうシュロの木陰 ねぇ 海へ誘うBlue いま 髪には 白いプルメリア Time goes by (Trust me) このまま (そう) 二人で 時間を捨ててもかまわない 愛しくて (Only you) さみしくなって (Only love) いつだって 幸せばかり 確かめたくなる 風もなく (Only me) 沖へ出る (Lonely heart) 舟のように オールを探してる 願い続けてる ずっと (ずっと) ほんとうに ずっと (ずっと) あなたと 離れたくない たった それだけ 青い空 (Only you) 思い出を (Only love) ひとつひとつ どうしてこんなに 一緒がいいんだろう もう なんでもないことなのに そう 指と指のDistance なぜ 迷子になりそうなDaylight (I wanna be with you) ほら 突然来るスコール ねぇ いくつ虹は架かる すぐ 心をうまく捕まえて Time goes by (Trust me) このまま (そう) 二人は 二人を信じていればいい 愛しくて (Only you) さみしくなって (Only love) いつだって ためいきばかり 心配させちゃう 岬へと (Only me) 伸びてゆく (Lonely heart) 砂のカーヴ 上手にどこまでも 歩き続けたい もっと (もっと) ほんとうに もっと (もっと) あなたと 夢見ていたい きっと それだけ なにげない (Only you) 微笑みを (Only love) ひとつひとつ どうしてこんなに 一緒がいいんだろう 言葉は 思うより届かない こともある ささいなすべて 覚えてて欲しい 愛しくて (Only you) さみしくなって (Only love) いつだって 幸せばかり 確かめたくなる 風もなく (Only me) 沖へ出る (Lonely heart) 舟のように オールを探してる 願い続けてる ずっと (ずっと) ほんとうに ずっと (ずっと) あなたと 離れたくない たった それだけ 青い空 (Only you) 思い出を (Only love) ひとつひとつ どうしてこんなに 一緒がいいんだろう その理由なら 知ってるでしょ |
| 囀りのない部屋田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 木村有希 | 木村有希 | ここに風はない 羽はもう空に千切れ 錆びたままの籠(かご) いまの気持ちですか いつもそばにいて 眠らせてくれた腕に 覗いちゃいけない 万華鏡の瞳 幸せのためにだけ 歌うことできるのに ひとりでは声が震えて 忘れられそうで 涙の棘 救えない 囀りが聴こえてるなら 私をつかまえて すぐに その指先に乗せて 乗せて 罅(ひび)に包まれた 硝子の水笛のよう 涸れた嘴(くちばし)は 古びた歌ばかり 閉ざされた世界でも 愛はまだ生きられる 二人にはなにが大事か あなたならわかる 涙の棘 救えない 囀りが聴こえてるなら 心をつかまえて すぐに このさみしさにふれて ふれて 戻りたい あの頃に あの微笑みに 誰も近づけないところ 記憶の巣がある 涙の棘 救えない 囀りが聴こえてるなら 私をつかまえて すぐに私を抱きしめて 凍えて しまいそう 暗闇に気づいてるなら 心をつかまえて すぐに この悲しみにふれて ふれて |
| Lost Sequence田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 佐々木裕 | 佐々木裕 | 声が深い影になる 夢はまだ覚めようとしない ひとり迷う思い出に いまもただあなたを探して 抱きしめてくれながら なにが変わったの 幸せは残酷ね ぬくもりも嘘にする 忘れられない 忘れるはずない たぶん 心は 全部 気づいてる でもね涙が あふれる前に 言わなくちゃ さよなら Ah ふれたはずの唇も 時はすぐ褪ましてしまうね そばにいない人なのに 繋がっていると信じてた 色のない毎日が あの日変わったの それだけは真実と さみしさが言いたがる どこで違ったの どこが間違ったの そこへ 戻れる 道なんかないけど 止めた涙が あふれる前に 言わなくちゃ さよなら Ah ふたりで育てた 優しさのつぼみ 陽が射す場所 見つけられなくて そう いま では もう花は咲かない ここはどこなの なにも見えない なにも 忘れられない 忘れるはずない たぶん 心は 我慢してるだけ 涙ひとつぶ 言い出せなくて 閉じ込めた さよなら Ah |
| Hello Again田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 板垣祐介 | 板垣祐介 | Hello Hello... Hello Hello... ギュッとされたのに ちょっとさみしくて 胸の音に 耳をすました きっと大丈夫って 言って欲しかったの いままでよりも熱く 近すぎてなぜか 見えない気持ち ふれて欲しいから わかってね ねぇこんなにこんなに 好きだったんだ もっと 思いきり 手を握って 二人だけの 世界へ 連れてって Hello Again Foreverどこまでも ずっと変わらない そんな優しさを 空のように あなたはくれる どんな風の日も ちゃんと繋がってて いまの二人がすべて 他の誰よりも 大切な人 それが答えだと 信じてる ねぇほんとにほんとに 好きだったんだ もっと 物語 続きがある 私にだけ 眩しい その笑顔 Hello Again Everyday 離れない 夢はこれから 次のはじまり ときめきの リフレイン ねぇこんなにこんなに 好きだったんだ もっと 思いきり 手を握って 二人だけの 世界へ 連れてって Hello Again Forever どこまでも |
| ビニールの傘森川美穂 | 森川美穂 | 松井五郎 | 山川恵津子 | 誰かが忘れた ビニールの傘が テーブルの影で 雨音を探す 逢いたいときしか 逢いにこないひと 庇おうとしてる 涙は また さみしさ許してた 抱きしめてくれるほど 心は壊れそうで 幸せの 幻に 怯えていたのは ほんとは そう 私だけ 大事なものなら 探しもするでしょう 代わりさえあれば 忘れてゆくもの 終わり方くらい わかってたくせに あたたかい腕は 夜明けの雨 雲の流れ 変えた 抱きしめてくれたとき 心はありましたか ぬくもりで 埋まるのは ふたりで作った 時間のまわりみち 抱きしめてくれますか 心をもっと強く 消えそうな 幸せを あなたの その手が 握ってくれるなら まだ... | |
| ひとりにひとつの空ソルティ | ソルティ | 松井五郎 | 松本俊明 | 金子隆博・星川薫 | 追いかけてたものが 見えなくなりそうになる時 あきらめかけた心に 声が聴こえてた 誰かになりたいの? それとも自分を探してる? 何度も問いかけながら 胸に手をあてたよ 昨日こぼれた涙の跡は 明日につながる道しるべ 失う怖さ 逃げ出す弱さ そこからなにかが わかるかな ひとりにひとつ空がある それぞれの広さで 自分を生きる ただそれだけを 命が与えてくれるなら 朝陽はどんな私にも 新しくはじまる 苦しみの後 その先にある 光を信じてみたい 傷つくことが もし 優しすぎるせいだとしたら 痛みに耐える強さを いつか身に付けたい 昨日壊れた夢のかけらを 明日はもう一度 積み上げて 与える勇気 信じる強さ そこからなにかが 変わるかな ひとりにひとつ空がある それぞれの広さで 自分を生きる ただそれだけを 命が与えてくれるから 季節はどんな私にも かならず訪れる ためいきの後 まだ先にある 光を信じてみたい |
| Thank Youソルティ | ソルティ | 松井五郎 | 松本俊明 | 金子隆博・星川薫 | 混ざりあっていいじゃない 欲しがればいいじゃない そこから変わる なにか変わる 違ったっていいじゃない ふれちゃえばいいじゃない そこからわかる なにかわかる もう絶対いい Thank You あなたにあげる そうほんとうだよ Thank You Every Night もう最高潮 Thank You 抱きしめながら どうしたいか 返事を頂戴 許しあっていいじゃない 舞い上がっていいじゃない そのとき起きる なにか起きる 溺れたっていいじゃない まちがいもいいじゃない そのとき見える なにか見える もう絶対いい Thank You 全部をあげる そう永遠だよ Thank You Only You もう最高潮 Thank You 受け止めたなら どうなったって 愛して頂戴 もう絶対いい Thank You あなたにあげる そうほんとうだよ Thank You Every Night もう最高潮 Thank You 抱きしめながら どうしたいか 返事を頂戴 もう絶対いい Thank You 全部をあげる そう永遠だよ Thank You Only You もう最高潮 Thank You 受け止めたなら どうなったって 愛して頂戴 どうしたいか 返事を頂戴 どうなったって 愛して頂戴 |
| この娘はだーれ?ソルティ | ソルティ | 松井五郎 | 松本俊明 | 金子隆博・星川薫 | ふと気がつくと いつも誰かの 背中ばかりを 見ていた気がする 頑張ってるけど 少しどこかで 置いてきた物 あるかな 憧れだけを 無邪気に言えた あの頃といま なにが違う でもね 鏡で 泣いてる この娘は 明日もドアを開けるでしょう そして はじめて 見つける 道を歩いてみるはず だって そうしないで いられない おかしいですね 幸せなんて そこまで行けば また遠くにある やり直しとか くりかえしとか 鞄はいつも 重たい 人が喜ぶ 顔が見たくて 摘んでた花は 枯れないなら そうね 鏡で 泣いてる この娘は まだまだ強くなれるでしょう それが まちがいじゃないと 信じられるまでちゃんと 汗を 流しなさい できるだけ いつか 涙を 嬉しい時にも許したい つらくても逃げないでいれば その涙 溢れてくれる 鏡で 微笑む この娘は 誰にも 優しくできるでしょう そして はじめて 出逢った 人も きっと抱きしめる だって そうしないで いられない |
| じれったいISEKI | ISEKI | 松井五郎 | 玉置浩二 | Shunsuke Suzuki | わからずやの 濡れたくちびるで 死にたいほど 胸に火をつけて 甘いKissで うまく逃げたね 腕の中に 閉じこめたいのに じれったい こころをとかして じれったい からだもとかして もっと もっと 知りたい 渇いた瞳(め)は やっかいに揺れてる ひとりずつじゃ 喜べそうにない くいちがいに きざまれたままで 傷つくほど 愛しているのに じれったい こころをとかして じれったい からだもとかして もっと もっと 知りたい 止まらない ふたりのつづきを 止まらない 夜までつづけて ずっと夢をみせて じれったい こころをとかして しれったい からだもとかして もっと もっと 知りたい 終わらない ふたりのつづきを 終わらない 夜までつづけて ずっと夢をみせて こころを燃やして すべてを燃やして もっと もっと 知りたい |
| 誘惑竹島宏 | 竹島宏 | 松井五郎 | 都志見隆 | 都志見隆 | 黄昏が消えてゆく ふたりだけ残される 唇には 心を濡らす 赤い花が咲いて おやすみ くちづけ それとも これきり 誘惑 さみしさを奪い 誘惑 ときめきにふれて 君のすべてが 僕のすべてになればいい これ以上そばにいて これ以上見つめたら ほかに誰を 傷つけようと 君を抱いてしまう 約束 ほほえみ たとえば 幸せ 誘惑 悲しみを消して 誘惑 ぬくもりを交わし 僕のすべてが 君のすべてになればいい 戸惑い まばたき それとも これきり 誘惑 さみしさを奪い 誘惑 ときめきにふれて 君のすべてが 僕のすべてになればいい |
| じれったい島津亜矢 | 島津亜矢 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 田代修二 | わからずやの 濡れたくちびるで 死にたいほど 胸に火をつけて 甘いKissで うまく逃げたね 腕の中に 閉じこめたいのに じれったい こころをとかして じれったい からだもとかして もっと もっと 知りたい 渇いた瞳(め)は やっかいに揺れてる ひとりずつじゃ 喜べそうにない くいちがいに きざまれたままで 傷つくほど 愛しているのに じれったい こころをとかして じれったい からだもとかして もっと もっと 知りたい 止まらない ふたりのつづきを 止まらない 夜までつづけて ずっと夢をみせて じれったい こころをとかして しれったい からだもとかして もっと もっと 知りたい 終わらない ふたりのつづきを 終わらない 夜までつづけて ずっと夢をみせて こころを燃やして すべてを燃やして もっと もっと 知りたい |
| どこへ時が流れても中村雅俊 | 中村雅俊 | 松井五郎 | 都志見隆 | 都志見隆 | 泥んこの水が 夕焼け空を 映してる 古びたベンチは 腰を下ろせと言う それでも手にした 地図は思うよりも広い 旅の終わりは まだここじゃないようだ 人は人で 生まれたんじゃない 人になるため 生まれたんだろう いまを生きる どこへ時が流れても たどり着くまでは なにがいいかもわからない 迷うってことは 歩き続けること 荒地もいつかは 森になれるんだとしたら 最初に芽吹く 種になりたいもんだ 夢は夢で 終わりなんじゃない 夢ははじまり くりかえすだけ いまを生きる いつも時を抱きしめて 濁ることない 水の強さは 流れる 行く先を 怖れないから 人は人で 生まれたんじゃない 人になるため 生まれたんだろう いまを生きる どこへ時が流れても いまを生きる どこへ時が流れても |
| こころの続き崎谷健次郎 | 崎谷健次郎 | 松井五郎 | 崎谷健次郎 | 崎谷健次郎 | 陽が沈む 水辺には 寄せる波音 刹那をくりかえす いのちを問うように なぜそこに 咲くのかを 花は言わない 言葉にできるのは ありのままの ほんの僅か しかたのない 孤独も あふれてくる 幸せも 心には 続きがあって なにもない ところにも 時は流れる どこまで 行くのかは まだいま 知らなくていいと どちらが夢かも わからずに 目覚めた世界でも 答えはあるのだろう 陽が滲む 窓辺には 君の横顔 未来を思うなら 僕らは まだ先へ行ける |
| ほとり工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 松浦晃久 | そこへ 行くにはまだ 時は浅く 満ちては来ない ここへ 打ち寄せる波 海は 深く 深く 誘うけど どこへ 夢はどこへ 次の行く先を 決めたがる だって愛のせいで きっと それは… そこに なにがあるの たどる場所は 思い出じゃない ここに 戻るとしても 道程(みち)は 遠く 遠く 迷うだけ どこに 夢は どこに 肌にふれたもの 埋めたがる だって愛のためなら いつも いつも どこへ 夢は どこへ ふいに 胸の 音を 隠すの だって愛のせいだったら ねぇ どこへ |
| Time after time工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | koki, | 澤近泰輔 | いつか追いかけた蝶の夢 忘れかけていた木の葉の声 決して二度はない陽の光 もう夜明けまで 遠くない空 梢のつぼみ 目を覚ます ねぇあなたはいま 聴こえますか 時が変わる音が 重ねた手から はじまること かならずある 明日へなにを伝えようか 道の続き 確かめて まだ幸せは すべてじゃない ここから もう過ぎ去った 遠いあの雲 形は答え 留めない ねぇふたりだけに わかりますか 時を許す言葉 傷つきながら 覚えること かならずある 涙がどこへ 流れようと あなただけを抱きしめよう 悲しむために あるんじゃない 心は 明日へなにを伝えようか 道の続き 確かめて まだ幸せは すべてじゃない ここから いつか美しい花の種 風に呼びかける小鳥の羽根 深くあたたかいこの希(ねが)い |
| 帰れないふたりチョン・テフ | チョン・テフ | 松井五郎 | 都志見隆 | 萩田光雄 | いますぐ帰れば 誰も傷つかない その手を放して 風に身をまかせて このまま流れる 夜ははかないから 見えないものほど 夢と思えてくる どんなにあなたを 抱きしめても こんなにあなたを 苦しめるだけ どこにも行けない 道に気がついてた 消えない星空 ふたり 探しながら あふれる涙も いつか渇くはず 言えない言葉に 愛を 込めたままで どんなにあなたを 抱きしめても こんなにあなたを 苦しめるなら 叶わない 心は もう 置いてゆこう どんなにあなたを 抱きしめても こんなにあなたを 苦しめるなら |
| あの日のワインチョン・テフ | チョン・テフ | 松井五郎 | 都志見隆 | 萩田光雄 | ドアが開くたび 小さな鈴が鳴る 唇に当てたグラス ふと手が止まる 次の季節には 名前も変わる店 思い出は 時を止めて ただ消えてゆく さよならを くりかえす あの日のワイン 終わらない 夜だけが 愛を深くする 君と来た頃の 時計の音がした 幸せがあふれていた ただ遠い夏 さよならを 忘れない 哀しいワイン 抱き寄せた 愛がまた 傷を深くする 一度 灯したら 元には戻らない キャンドルはその運命(さだめ)に なぜ 美しい さよならを くりかえす あの日のワイン 終わらない 夜だけが 愛を深くする 終わらない 夜だけが 愛を深くする |
| あなたに逢えてよかった城南海 | 城南海 | 松井五郎 | マシコタツロウ | 武部聡志 | あなたに逢えてよかった 私 ひとりじゃなかった 抱きしめたすべてが心にある いつまでも心にある あの日 なぜあなたと めぐり逢ったのでしょう どこへ続くのかも わからずにいた道で ふいに冷たい雨 立ち止まる日もあった 空を見つめながら 声を失くした夜明け いいことばかり 欲張っていても 幸せの 全部は埋まらない わかちあうだけ それでいいと いつだって そう教えてくれたね ありがとう あなたに逢えてよかった 決してひとりじゃなかった 過ぎてきた 季節は 心になる 大切な心になる 別の風が吹けば 見える景色も変わる 夢が覚めないように 時々 無理もしてた 苦しいときも 頑張った背中 見守ってくれてる人がいる 確かなことは ないとしても 明日へと 時はいつも流れて ありがとう あなたに逢えてよかった 決してひとりじゃなかった くりかえす 涙も 心になる 微笑んで 心になる 悲しみも しかたないなら しっかり胸に受け止めてみよう あきらめないで ふりかえる道はきっと 次の道へ続いてる あなたに逢えてよかった 決してひとりじゃなかった 生きてゆく すべてが 心になる 大切な心になる 大切な心になる |
| 霧雨のタンゴ竹島宏 | 竹島宏 | 松井五郎 | 都志見隆 | 都志見隆 | せまい街だもの どこかですれ違う そんな気がしてた 黄昏 並木道 つらいことくらい わかっているくせに 声をかけてきた あなたの悪いとこ ずるい ずるい ずるい そんな目をするなんて 弱い女でも こらえる恋がある 涙ひとつぶを 霧雨のせいにして 一度捨てたのに 拾ってどうするの 傷を塞ぐのは いまさらどんな夢 ひどい ひどい ひどい そんな目をするなんて 馬鹿な別れ方 あのときしたけれど 好きになったのは ほんとうに嘘じゃない ずるい ずるい ずるい そんな目をするなんて ダメな男には 冷たくすればいい 涙ひとつぶを 霧雨のせいにして 弱い女でも こらえる恋がある 涙ひとつぶを 霧雨のせいにして |
| WhippyA.B.C-Z | A.B.C-Z | 松井五郎 | mikito | 岩田雅之 | Lookin' for your whippy love Tonight wow wow wow Lookin' for your whippy heart Do it wow wow wow ねぇ どうするの そのBreathの位置が 近すぎる そう 隠してる たぶん孤独の感じ 同じ Emotion I wanna be the one Oh 声を閉じ込めて I wanna be the one 夜を越えながら I wanna be the one 覚めない夢のように Yeah Lookin' for your whippy love Tonight wow wow wow 感じるものはひとつ Loving you 素肌はBorderless Do it wow wow wow 邪魔なものは なにもない ねぇ わかってる ひとり眠るBed 冷たくて もう ゆびさきも 全部 許していいと 捨てたAttention I wanna be the one Oh 嘘と戯れて I wanna be the one 言いなりのぬくもり I wanna be the one 秘密も悪くないさ Yeah Lookin' for your whippy love Tonight wow wow wow 変われない 未来なんかない Lookin' for your whippy heart Do it wow wow wow 二人だけが答えだろう キスからTimeless Tonight wow wow wow 信じるものはひとつ Only you ほどけたCareless Do it wow wow wow これ以上は なにもない Never mind Never end Never mind Lookin' for your whippy love Tonight wow wow wow さわれない 心なんかない Lookin' for your whippy heart Do it wow wow wow どうにでもなっていいさ キスからEndless Tonight wow wow wow 感じるものはひとつ Loving you 素肌はBorderless Do it wow wow wow 邪魔なものは なにもない Never mind Never mind |
| たった一度の人生ならばChage | Chage | 松井五郎 | Chage | 渡辺等 | どこへ向かう 道かも知らずに わずか一歩をまた くりかえす 夢を語る 言葉の数まで きっと心はまだ 追いつけず 坂道も 別れ道も 苦しんで 悩んで ここまで来て 見上げた空は なにを言う 生きながら 生かされながら いまがいつかは いずれわかる たった一度の人生ならば めぐるすべてが はじまりなのか なんのための 汗かもわからず 時に答えをただ 急いでる 傷を怖れ 躊躇う自分じゃ どんな涙もそう 救えないだろう 逃げ道も 戻り道も 探しては 迷って 立ち尽くせば 瞬く星に なにを問う 笑いながら 泣かされながら 愛がなにかも いずれ気づく たった一度の人生ならば めぐるすべてが はじまりなのか 生きながら 生かされながら いまがいつかは いずれわかる たった一度の人生ならば めぐるすべてが はじまりなのか |
| Imaginary芹澤優 | 芹澤優 | 松井五郎 | 太田雅友(SCREEN mode) | EFFY | 逢いたいと 呼び出すくせに 夜空(そら)ばかり 見上げてる横顔 胸の音が 聴こえてきそうよ なんとなく ふれた指先 そこからの はじまりもあるのに わざとそらす ときめきのcross 忘れないで いまの気持ち もう未来は 夢に変わる ねぇ君の 大切な人になりたい それだけを 伝えたいな 一年後 十年後 永遠でもいいよ 一緒に星を 見つめていたい さみしくて こぼれる涙 好きだから しかたないことでしょ いつもそばで 知ってて欲しいの 離さないで 揺れる気持ち その答えは 愛にできる ねぇ君が 守りたい人になりたい その先へ 連れて行って いつまでも 抱きしめる 宝物があるよ 君の瞳に 見つけた光 ねぇ君の 大切な人になりたい それだけを 伝えたいな 一年後 十年後 永遠でもいいよ 一緒に夢を 見つめていたい |
| 片思いExpansion芹澤優 | 芹澤優 | 松井五郎 | 太田雅友(SCREEN mode) | 太田雅友 | ぎりぎりダッシュ!! 朝の電車に 偶然 至近距離 君がね いたんだ 窓に映る 微妙な視線 なぜ こんなタイミング 神様くれたの いつもみんなで いる空気と違うし うまく言えない気持ち 破裂しちゃいそうだ もしも もしものもしも 好きのサイン 投げてみたら なにが 起こるのかな これが 運命だったら どうか いまだけ 時間を止めて もうすぐきっと 誰か乗ってくる チャンスの 終わりまで 秒読み 段階 次のカーブ 揺れたその瞬間(とき) ねぇ ちょっとだけ 肩にもたれちゃおう 他人(ひと)の世話なら それなりできるのに 自分の事は まるで スローモーションだ もしも もしものもしも ふれた肩を そのままなら 君は どうするのかな 恋の天使いるなら どうか 私を 見放さないで いつもの街 いま 通り過ぎる この場面は どう 終わるんだろう 意地悪なアナウンス 次の駅が見えてる なんで なんで なんで なんで こうなんだ もしも もしものもしも 君の名前 囁いたら なにが 変わるのかな もしも もしものもしも 好きのサイン 投げてみたら なにが 起こるのかな これが 運命だったら どうか いまだけ 時間を止めて |
| 家族写真谷村新司 | 谷村新司 | 松井五郎 | 森山良子 | 石坂慶彦・瀬戸谷芳治 | 庭を埋めた紫陽花 つかのまの陽が注ぐ 父の膝はまだ 幼い妹のもの 母よりも背が伸びた 兄が少しはにかむ 傾いたカメラ 笑い声も写した 明日へ向かうほど 近くなる昨日がある 忘れないで思い出は どこにもいかない 猫が眠る縁側 風の音が戯れる 母が手をいれた わたしの髪が可笑しい ひとつの屋根の下で 喧嘩して泣いたり それでも最後は 夕御飯を囲んだ 変わらないところに 帰ってゆける場所がある 忘れないでぬくもりは どこにもいかない 一枚の写真から 季節は数を重ね 新しい家族 もうすぐ生まれてきます だけど父の匂いも 母のあたたかい手も 大事なすべては あの時代に覚えた 明日へ向かうほど 近くなる昨日がある 忘れないで思い出は どこにもいかない 忘れないで ぬくもりは どこにもいかない |
| どこまでも続く道を...Apeace | Apeace | 松井五郎 | Jin Nakamura | Jin Nakamura | なにを探して なにを失くして 僕はどこへ行くんだろう 迷い続けて 悩み続けて いまをくりかえしながら 上り坂も 曲がり角も 歩く場所に 道はできる 空見上げて 先へ行こう どこまでも続く道を 四月が近いバスの窓から よく行った店の跡地が見えた 君と並んだバーゲンの列は もう遠い過去になる Earphoneで塞ぐ耳の奥には 桜の歌が溢れてる これでいいわけじゃない 誰かと違うことを怖れているだけ なにを探して なにを失くして 僕はどこへ行くんだろう 折れそうになる 後悔もする 心を励ましながら 分かれ道も まわり道も またどこかで 交わるはず 時間だけは 前に進む どこまでも続く道を そんなに仕事は休めないし あんまり約束できないけど 遠くにいるのに君は近い そうそれは ほんとうで ありすぎるほど 希望は急に 欲望にも きっと変わる 幸せだって 気がつくことは 難しくない なにを探して なにを失くして 僕はどこへ行くんだろう 迷い続けて 悩み続けて いまをくりかえしながら 上り坂も 曲がり角も 歩く場所に 道はできる 空見上げて 先へ行こう どこまでも続く道を lalala… lalala… |
| カラフルしましょX21 | X21 | 松井五郎 | 後藤次利 | 清水武仁 | 瞳に青空ブルー ネイルは貝殻ピンク 見つめられたら 色彩少女 唇に甘いローズ どれもいいアースカラー キミと合わせて シンクロコーデ 恋するこの気持ち パレットみたいだよ ほら!! 好きなんだ いまなんだ 誰よりもそう キミなんだ がんばって 輝いて 気づいてもらおー 部屋いっぱい 散らかして ワードローブの魔法で ときめいて 決めちゃって カラフルしましょ ハートめがけ 狙い定め バキューン!! キミの胸に 恋のサイン バキューン!! 夕陽を盗む Orange 星屑は Diamond キミと見つける 宝物だよ 鏡よ答えてね ヒロインは誰かを ねぇ!! 好きなんだ いまなんだ なによりもただ キミなんだ ふりむいて くれちゃって 笑顔ください 弾けちゃう 驚いちゃう アイテムも揃えたんだ ときめいて 決めちゃって カラフルしましょ ハートめがけ 狙い定め バキューン!! キミの胸に 夢のライン バキューン!! 好きなんだ いまなんだ 誰よりもそう キミなんだ がんばって 輝いて 気づいてもらおー 部屋いっぱい 散らかして ワードローブの魔法で ときめいて 決めちゃって カラフルしましょ ハートめがけ 狙い定め バキューン!! キミの胸に 恋のサイン バキューン!! |
| どこまでアリ? どこからナシ?X21 | X21 | 松井五郎 | 後藤次利 | ats- | ちゃんと言わなくちゃ ぜんぜん わかんない ほんとうの気持ち そこ大事だよ ちょっと近い距離 フッと見つめたら 微妙な Reaction 曖昧な空気 ぼんやりしてたら 獲られちゃうかも ライバル いるのに どうして そうなんだ Don't you know? もしも もしも いま 好きなら どこまでアリ? Don't you know? 恋の順序 ねぇ 教えて どこからナシ? 聞き分けのいい 弱虫!! なんにも知らない ふりしてても ほんとは この先 わかってる だって 誠実も 案外 つまんない 強引に Heart を つかまれたくて じっと待つだけじゃ なんか 不安だし 魔法はいらない きっかけだけでいい それなり Surprise 仕掛けて欲しい 泣いたり しちゃったら そうなら どうなんだ Don't you know? もしも もしも いま 突然 Kiss でもアリ? Don't you know? 胸の音は もう 同じよ それでもナシ? 追いつめちゃうよ ジリジリ... こんなに夜空が 優しいのに 選んだ 言葉が 違ってる 絶妙 Timing 後はそれだけ 迷ってる Silence どうして そうなんだ Don't you know? もしも もしも いま 好きなら どこまでアリ? Don't you know? 恋の順序 ねぇ 教えて どこからナシ? 聞き分けのいい 弱虫!! なんにも知らない ふりしてても ほんとは この先 わかってる |
| Never say never endSCREEN mode | SCREEN mode | 松井五郎 | 太田雅友 | 崩れるように 腕の中へ 闇が溶け込む Doorの向こうには もう ふたりきっと 戻れない Do you know the way to dream? ためらうほど唇を Do you know the way to love? ためいきが埋める Never say Never end 優しさは 今夜だけ さみしさは どうにも できない鎖だから Never say Never end ただ強く 抱きあえば ときめきは どうなる 誰も覚ませない 夢のまま 時を迷う 指先から 君をほどいて 心は少しずつ たぶん嘘も許してく Do you know the way to dream? 滲む汗の言うままに Do you know the way to love? 行き先を決めて Never say Never end すべてなど なくていい 思い出は どうにも ならない答えだから Never say Never end ただ熱く 抱きあえば 僕たちは もっと ひとつの夜に堕ちる もう 言葉じゃ埋められない気持ち もう この手には 鍵もない あふれるものを いま受け止める それだけでいいさ Never say Never end 優しさは 今夜だけ さみしさは どうにも できない鎖だから Never say Never end 抱きあえば ときめきは そうさ 誰も覚ませない 夢になる Never say you love me forever… | |
| ペルソナ・ゲームA.B.C-Z | A.B.C-Z | 松井五郎 | 馬飼野康二 | CHOKKAKU | じっとしてる君の唇 まるで別の生き物みたいだ そっとふれた途端に夜は そのまなざしもどこかへ隠すの どうしようもない感情が渦を巻く 近づくほど気持ちは線も引く いままでとは違うさみしさも 許していかなきゃならない 涙までがペルソナ 僕を追いつめる 抱きしめようと伸ばした 腕が止まる 君をもっと知りたい なにを失くしても 深い夢なら それでいい どうなったって あっけないね 言葉のループ すぐに君の吐息に途切れる 嫉妬ばかりしそうなくらい その柔らかい睫毛は危ない どうにでもなる瞬間に惑わされ 冷たくする自分もほんとうで 嬉しいのにどこかずるくなる このままひとりになれない 心までがペルソナ 嘘も優しくて 握りしめれば その手に 時は止まる 君がもっと欲しいよ 傷が残ろうと これが罪でも 僕はいい どうなったって Why don't you do it now? してみたいことを... Why don't we do it now? ためらいはつまらない... Why don't you do it now? まちがいも怖くない... Why don't we do it now? 引き返す場所なんてない わかっているのに 涙までがペルソナ 二人 追いつめる 抱きしめようと伸ばした 腕が絡む 君をもっと知りたい なにを失くしても 熱い夢なら それでいい どうなったって |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 月枕竹島宏 | 竹島宏 | 松井五郎 | 都志見隆 | 都志見隆 | わかったふりで身を引けば 未練くらいはありますか 困った顔を覗き込む それが私をつらくする 男のひとが見る夢は いつも女の場所がない 悲しいだけです 悲しいだけです ふたりを繋ぐ腕枕 ひとりを耐える月枕 決まった誰かいるのなら 切れる縁(えにし)は切ればいい すがって咲いた花なんて 聞いたことなどありません 男のひとは瀬戸際で どうせ女を邪魔にする せつないだけです せつないだけです あなたにせがむ腕枕 ひとりで眠る月枕 男のひとが見る夢は いつも女の場所がない 悲しいだけです 悲しいだけです ふたりを繋ぐ腕枕 ひとりを耐える月枕 |
| 生きてみましょう竹島宏 | 竹島宏 | 松井五郎 | 都志見隆 | 都志見隆 | わけもなく悲しいときが 誰にでもあるものさ 心があるってことだから それが人だから 生きてみましょう 涙 涸れるまで 生きてみましょう 前だけを向いて しかたなく苦しい日々が 続くのかもしれない 登ればたまには下るだろ それが道だから 生きてみましょう 汗をかきながら 生きてみましょう この先へ向かい 転がってぶつかりながら 丸くなるのもいい 命はひとつだけだから それが人だから 生きてみましょう 涙 涸れるまで 生きてみましょう 前だけを向いて 生きてみましょう 涙 涸れるまで 生きてみましょう 前だけを向いて 前だけを向いて |
| 風めぐり竹島宏 | 竹島宏 | 松井五郎 | 都志見隆 | 都志見隆 | 岬の風が 浜へと抜けて 白いハマナス 見つけたあの日 天まで伸びた 入道雲は 気づかぬうちに どこへ千切れた いまでも時に ばあちゃんの 温い(ぬくい)てのひら 思いだす あゝ風めぐり ふるさとへ 目を閉じれば 帰る道がある つぐみが羽を 休める枝に 冬は近いと 知らせが届く 咲きもしないで 散る花もある 季節は夢を 置き去りにして 好きだと言えず 待っていた あの娘 今頃 どこの街 あゝ風めぐり ふるさとへ ふと見上げる 遠い空がある 川面に映る 桜の舟は 時を流れて 思いを運ぶ どんなに遠く 離れても いつもてのひら 握ってる あゝ風めぐり ふるさとへ 目を閉じれば 帰る道がある あゝ風めぐり ふるさとへ 目を閉じれば 帰る道がある |
| 黄昏蝶々 -Rearranged ver.-東京パフォーマンスドール | 東京パフォーマンスドール | 松井五郎 | 羽田一郎 | 唇はさ・な・ぎ あどけなく燃える ROMANCEのしつけをしてね あなたが わけもなく情熱 きどりたいKISSで ひらひら夜へ飛びたてば 素敵ね 愛の傷つきかた 知らないだけ なにをしてもいい それでいいでしょう El mar de noche 腕に抱かれて 黄昏蝶々 El mar de noche 綺麗な羽根を どうぞください あゝ好きよ しかたがない 天使も惑わす 罰あたりなひと はじめての気持ちだなんて 嘘つき 愛がどんなものか わかるまでは なにをしてもいい それがいいでしょう El mar de noche 夢がはだけて 黄昏蝶々 El mar de noche せつない風に 流されながら あゝ好きよ しかたがない 愛の傷つきかた 知らないだけ なにをしてもいい それでいいでしょう El mar de noche 腕に抱かれて 黄昏蝶々 El mar de noche 綺麗な羽根を どうぞください あゝ好きよ しかたがない | |
| BEGIN THE 綺麗 -Rearranged ver.-東京パフォーマンスドール | 東京パフォーマンスドール | 松井五郎 | 羽田一郎 | 天使がはじいてた 恋の矢の代わり 乙女の願い事 かなえるのは なに? ごきげんな太陽 瞳にまぶして まれにみる微笑み 誰にあげましょう 愛はたったひとつの (そうね) わたしだけの宝石 (そうね) 大丈夫よ 輝くまで がんばろう あなたと HAPPYEND したいから いま つよい決心(きもち)で BEGIN THE 綺麗 誰でも 100% 素敵になれる いつも夢中で あなたを愛したい 風の SHOWWINDOW みつけた夏服 ときめく予感から なにかが はじまる だから魔法のように(そうね) 運命は変わるもの(そうね) 元気だけは 忘れないで がんばろう あなたを ひとりじめに したいから いま かなり本気で BEGIN THE 綺麗 憧れ追いかける 気持ちが好きよ いつも自分に 夢中になりたい begin begin begin begin begin the 綺麗 begin begin 愛があればなんでも(そうよ) できないことはないわ(そうよ) 大丈夫よ 手に手をとり がんばろう あなたと HAPPYEND したいから いま つよい決心(きもち)で BEGIN THE 綺麗 誰でも 100% 素敵になれる いつもかわいい わたしをあげたい あなたを ひとりじめに したいから いま かなり本気で BEGIN THE 綺麗 憧れ追いかける 気持ちが好きよ いつも夢中で あなたを愛したい | |
| めぐり逢うすべてに水樹奈々 | 水樹奈々 | 松井五郎 | 園田健太郎 | 藤間仁 | ここから何処へ そこが正しい道かも ほんとはわからずに 泥濘(ぬかるみ)に怯えながら それでも歩いてきたんだ ひとつたどり着くと すぐその先がある 試されてきたのは 自分と向き合う強さ いま抱きしめているもの いま守ろうとするもの 夢は心を裏切らない ただめぐり逢うすべてに ただ時は続くのだろう それが与えられた答えのように 手に入れたものはいつか 固い殻を作る 変わろうとする力を 流れる日々に閉じ込める 形に惑わされ 見誤る現実 信じると決めれば 心は自由になれる いま涙も隠さずに いま傷も怖がらずに 夢は夢で終わりじゃないよ まためぐり逢うすべてに また時は繋がるだろう それは叶えられる未来のように ひとりでいたら 見えない光 教えてくれる誰かがいる たとえわずかなはじまりでも ありがとう そう伝えて いま抱きしめているもの いま守ろうとするもの 夢は心を裏切らない ただめぐり逢うすべてに ただ時は続くのだろう それが与えられた答えのように |
| また君に恋してる中西りえ | 中西りえ | 松井五郎 | 森正明 | D.C.O | 朝露が招く 光を浴びて はじめてのように ふれる頬 てのひらに伝う 君の寝息に 過ぎてきた時が 報われる いつか風が 散らした花も 季節巡り 色をつけるよ また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から 若かっただけで 許された罪 残った傷にも 陽が滲む 幸せの意味に 戸惑うときも ふたりは気持ちを つないでた いつか雨に 失くした空も 涙ふけば 虹も架かるよ また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から |
| 君が光になるとき中村あゆみ | 中村あゆみ | 松井五郎 | 松田良 | 若草恵 | 目を閉じてごらん いまなにが見える あたたかい空に 思い出のすべて ただ一度だけの 美しい命 僕たちは誰も かけがえのないもの 忘れないよ その愛 Only one Only love 心に抱きしめてる You're shine Yes so shine 心の光になる ふりかえる道に 花はまだ咲いて 懐かしい歌が 風を呼んでくる 悲しみの果てに たどり着く場所で 僕たちは君に 救われるだろう 忘れないで この愛 Only one Only love いつでも結ばれている You're shine Yes so shine 心の光だから めぐり逢う意味が いまとてもわかる 君がいた世界 変わらない笑顔 失くさないよ その愛 Only one Only love 心に抱きしめてる You're shine Yes so shine 心の光になる Only one Only love いつでも結ばれている You're shine Yes so shine 心の光だから Only one Only love 心に抱きしめてる You're shine Yes so shine 心の光になる Only one Only love いつでも結ばれている You're shine Yes so shine 心の光だから |
| いつか星になる城南海 | 城南海 | 松井五郎 | 松本俊明 | 河野伸 | さよならから なにがはじまるの ふと見上げた 夜空(そら)に囁いた 想い出さえ つらくなるのかな あの坂道 君はもういない まだ涙の跡 そう覚えてる いま聴こえるかい ねぇありがとう 誰もみんなさみしくて だけどきっと生きてゆく 儚いけれど美しく みんないつか星になる どんな出逢いにも 理由がある ひとりきりも 大事なことだと 明日がどこか わからなくても 君の声は 僕を呼んでいる もし疲れたなら そう休もうか でも大丈夫さ また風は吹く 誰もみんな悲しくて なのにきっと微笑んで 離れていても輝いて みんないつか星になる いままで過ごした時間は 僕の心のなかにあるよ いつまでも見守っててください 夢が続くように 誰もみんなさみしくて だけどきっと生きてゆく 儚いけれど美しく みんないつか星になる きっといつか星になる |
| 夏まぼろしの杉田二郎 | 杉田二郎 | 松井五郎 | 杉田二郎 | 塩入俊哉 | 蜩の空に 夕焼け雲が流れ 畦道を行けば 灯る祭りの明かり 湯上がりの髪が 風の匂いを変えた ふりかえる影は こぼれた花のように 夏まぼろしの 時の迷い子 遠いあの日に いまも手を引かれ なにも応えない 月にひとり ひとりぼんやりと あなたを思えば この心は まだ残り火 いつまでも いつまでも せんこう花火が 星のかけらを弾く つたない手紙は 渡しそびれたままに 夏まぼろしの 時の写し絵 遠いあの日は いまも鮮やかで 決して忘れない 夢にひとり ひとり目を閉じて あなたを探して この心は まだ残り火 いつまでも いつまでも 夏まぼろしの 時の迷い子 遠いあの日に いまも手を引かれ なにも応えない 月にひとり ひとりぼんやりと あなたに逢いたい この心は まだ残り火 いつまでも いつまでも この心は まだ残り火 いつまでも いつまでも |
| ボクらはきっと知っている杉田二郎 | 杉田二郎 | 松井五郎 | 杉田二郎 | 塩入俊哉 | 冷たい雨は かならず上がる いつでも道は はじまる 太陽は正しい 夜もまた正しい それぞれがそれで 正しい 争う手より 繋げる手が 次の明日を 作れるだろう ボクらはきっと きっと知っている 大事なことを ボクらは知っている 見上げた空に 季節はめぐる いつでも時は 新しい 枯れるのも正しい 咲くために正しい 花はただそれが 正しい 壊せる手なら 作れる手に 次の答えは 託せるだろう ボクらはきっと きっと知っている ほんとのことを ボクらは知っている ひとりの手より みんなの手が 次のなにかを 変えてくだろう ボクらはきっと きっと知っている 大事なことを ボクらは知っている 大事なことを ボクらは知っている |
| さよなら涙 | ビリー・バンバン | 松井五郎 | 菅原進 | 森正明 | 夜明けの空に 浮かんだ ひとすじの雲が 風を呼ぶ 終わった恋の その跡を 朝焼けは消して くれますか ひとりで迷う 道のどこかに 季節を繋ぐ 花が咲くなら さよなら涙 この先へ行こう 悲しみをいま 許せるように 心がいつも 心であれば かならず届く 祈りはいつか うまく言えない 言葉で 寂しさはできて いるのでしょう 思いのあまり 傷つける 優しさもあると 知りました どんな花かも 知らない種も 季節が決して 見捨てないなら さよなら涙 まだ先へ行こう 思い出をいま 救えるように 一度しかない 時を信じて 冷たい雨も 抱きしめながら さよなら涙 この先へ行こう 悲しみをいま 許せるように 心にふれる 心があれば かならず届く 祈りはいつか |
| 一枚の絵ビリー・バンバン | ビリー・バンバン | 松井五郎 | 森正明 | 森正明 | いつか見た気がする 海への道を探す それは心の その先で 二人を待っている うまく描(か)こうとする 絵の具はすぐに渇く 子供の頃に 置いてきた なにかがあるんだね ひと色 ふた色 時を混ぜるように 描いた一枚の絵は わたしなんだ ひと色 ふた色 夢を重ねながら 描いた一枚の絵は あなたなんだ あどけない気持ちで 誰もが夢を描(えが)く どこで終わればいいのかも ほんとはわからずに ひとつしかない色 選ぶ気持ちの強さ 白はすべてのはじまりを 教えているんだね ひと色 ふた色 時を混ぜるように 描いた一枚の絵は わたしなんだ ひと色 ふた色 夢を重ねながら 描いた一枚の絵は あなたなんだ ひと色 ふた色 時を混ぜるように 描いた一枚の絵は わたしなんだ ひと色 ふた色 夢を重ねながら 描いた一枚の絵は あなたなんだ |
| エンドロールビリー・バンバン | ビリー・バンバン | 松井五郎 | 森正明 | 森正明 | 古い映画 観ながら うたた寝してる横顔 毛布を掛けた その手を 君は静かに握り返した いまも若い女優は あの日の君と重なる 思いを告げることさえ うまくできない時代だった 悲しいとき 嬉しいとき いつも君がそばにいて 流れるエンドロール 最後に並ぶ 二人の名前 それが僕は幸せと 幸せと思えるんだ いつのまにか 忘れる 思い出だってあるんだろ 映画のように 何度も 最初の場面 戻れやしない 僕の知らないところで 泣いてた君も知ってる それでも灯す明かりを 消さないようにと生きてきたよ 木枯らしにも 咲く花にも いつも君は優しくて 流れるエンドロール たったひとつの物語なら 僕は君を幸せと 幸せと思えるんだ 流れるエンドロール 最後に並ぶ 二人の名前 それが僕は幸せと 幸せと思えるんだ |
| あの頃へクリス・ハート | クリス・ハート | 松井五郎 | 玉置浩二 | 堀倉彰 | 雪が降る 遠いふるさと なつかしい 涙になれ 春を待つ 想いは誰を 幸せに できるだろう あの空は あの風は いまも胸に 限りなく あたたかい あの頃へ 君をいつか つれて行けたら 街の灯が 瞳に灯る 神様の 願いを見た 夢だけで 終わらないこと あといくつ あるのだろう あの星は あの雲は いつも愛を 見つめてた 美しい あの頃へ 君をいつか つれて行けたら やさしさも さみしさも いつも愛を 知っていた あたたかい あの頃へ 君をいつか つれて行きたい |
| 百年戀煩い神野美伽+後藤次利 | 神野美伽+後藤次利 | 松井五郎 | 後藤次利 | 後藤次利 | なんてこたぁないさ 涙はお拭き 戀のいろはには 疵(きず)も付き物 伊達や酔狂で 男はかたる 舌先三寸 平手で打ちなよ 百鬼夜行 道行き どんな風も 覚悟していただろ 咲くなら咲こうか 狂い咲くのも花よ いのちを燃やして 本気見せてやんなよ 泣いてどうなる 泣いてなんになる きっと邪魔をする 情は捨てて 惚れた弱みなど 忘れておしまい 百花繚乱 浮かれた バチあたり いくらでも見ただろう 咲くなら咲かせて ぱっと散るのも花よ ふたつとないもの 心に抱いてみなよ 泣いてどうする 泣いてなにがある 咲くなら咲こうか 狂い咲くのも花よ いのちを燃やして 本気見せてやんなよ 泣いてどうなる 泣いてなんになる 泣いてどうする 泣いてなにがある |
| ならば風と行け中村雅俊 | 中村雅俊 | 松井五郎 | 都志見隆 | 大森俊之 | 世の中に抗い 噛みしめた言葉 ほんとうは誰と 戦ってきたんだ いつも拳を 振り上げたのは 自分より強い 相手だったか 10年後には なにもなくても いまだけを見つめ 生きてこれたか 明日はまだ続くだろう ここから道になるだろう ならば風と行け ならば夢と行け 肩書きも持たずに 汗ばかりかいて 人生を語れる 過去さえないまま 若いと言われ 弾かれた時 剥き出しの夢を信じられたか シャツを汚して 手にしたものを 思いの強さで ただ誇れたか 明日はまだ続くだろう そこにはなにかあるだろう ならば風と行け ならば前を向け たとえ見えない壁があっても ひたむきな空が そこにはあるか そばに誰かが きっといるから 大切なものを 守りきれるか 明日はまだ続くだろう ここから道になるだろう ならば風と行け ならば愛と行け ならば風と行け ならば夢と行け |
| ただひとつの花山内惠介 | 山内惠介 | 松井五郎 | 水森英夫 | 伊戸のりお | 風に手をゆだね 髪をほどくとき そっとその頬に また花が咲く あなたがいつか 失くしたものを 僕が見つけて あげられるから ふれる唇 思うよりも 選ぶ色は 赤が似合うよ 忘れないで 忘れないで その心は離さない 夢のあとさきに 迷うことばかり きっと幸せは まだ先にある ふたりはいつが はじまりなのか それは誰にも わからないこと 揺れる瞳に 伝う気持ち 時を止めて しまいたくなる 忘れないで 忘れないで この心は変わらない 月がゆっくりと 化粧 落とすとき きっとさみしさは また夢を見る あなたが欲しい すべてのものを 僕が叶えて あげられるまで 響く鼓動 重ねあって 僕のそばを 離れちゃだめさ 忘れないで 忘れないで その心は離さない 忘れないで 忘れないで この心は変わらない |
| 空だけはそこにある涼風真世 | 涼風真世 | 松井五郎 | 太田美知彦 | 三枝伸太郎 | 夜の終わりを 告げる窓辺に どこからか 陽が射して 雲は形を これと決めずに 好きなだけ 生まれ変わる 空だけはそこにある すべてが心のように 空だけはいつまでも いつまでもそこにある 誰もそこには いない世界も 時はただ 流れてゆく それが夢だと 知ってはいても まだ夢は 続くのだろう 空だけはそこにある すべてが心のように 空だけはどこまでも どこまでもそこにある 悲しいときも 嬉しいときも 空だけはそこにある すべてが心のように 空だけはいつまでも いつまでもそこにある いつまでもそこにある |
| Friend涼風真世 | 涼風真世 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 三枝伸太郎 | さよならだけ 言えないまま きみの影の中に いま涙がおちてゆく つめたくなる 指・髪・声 ふたり暮らしてきた 香りさえが消えてゆく もう Friend 心から Friend みつめても Friend 悲しくなる 想い出には できないから 夢がさめてもまだ 夢みるひと忘れない もう Friend きれいだよ Friend このままで Friend やさしく もう Friend 心から Friend いつまでも Friend 今日から Friend |
| 眠りの果て涼風真世 | 涼風真世 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 山口俊樹 | 握りしめた手が 枯れながら ほどけてく 陽が沈む海へ 舟はただ流れてく 生まれた日のこと 思い出すために 閉じた瞳 巡る時は もう どこへも たどり着かない さよならの その先へ 花を摘んだら 眠るように 行けばいい 風に連れられ ふりむけばそこは 荒れ地にも 見えるのに 懐かしい人の 呼ぶ声がしてる まだ 持ってはいけない 荷造りに疲れ 捨てたはずの夢のかけら また 心は 仕舞い込むけど さよならの その先へ 波を合わせよう 愛のせいで 終わらない 歌を残して さよならの その先へ 月と戯れ 眠るように 行けばいい 風に連れられ 風に連れられ |
| You may cry ~それがあふれる涙なら藤澤ノリマサ | 藤澤ノリマサ | 松井五郎 | 藤澤ノリマサ | TATOO | それが いつかは 思い出せない でもふたりは 夜空を見ていた 道のどこかに 帰るところが あるとしたら いま 気がついたよ それはあの日々だと May cry 涙だけが 伝えるもの ほんとはあるから May cry 瞳(め)を閉じれば 時間は そう 決して誰もひとりに しない 風が静かに 運ぶ香りに 足を止めて ただ 見つめたのは 花が咲く輝き May cry 思い出から あふれるなら 涙は そのまま May cry 抱きしめなきゃ ならない人 僕はもう忘れたり しない ふれるものがすべて 消えてゆくとしても 懐かしいぬくもりは いつも この心に May cry 涙だけが 救えるもの かならずあるから May cry 他になにも 代わるものが ないことを知っているよ いま あなたの心のそばに いたい |
| 熱視線稔幸 | 稔幸 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 多田三洋 | これっきりだなんて 決して言わせない 何をおびえ泣くの じれったいほどの くちづけした後は 涙なんか邪魔さ ひきとめる指先 忘れられなくなる夜に 踊ろう… 抱きしめて 揺れる瞳に 熱い視線つらぬいて 戻っては来ないそぶりで背をむける 乱れ髪もとかず からっ風みたいに不意にからむから 嘘が下手な女(ひと)だ すべてを失くしても 消えそうなひとときの夢に 踊ろう… 抱きしめて 揺れる瞳に 熱い視線つらぬいて いますぐに あなたのままで 燃える恋に身を投げて すべてを失くしても あなたを愛していたいだけ 踊ろう… 抱きしめて 揺れる瞳に 熱い視線つらぬいて いますぐに あなたのままで 燃える恋に身を投げて 抱きしめて 揺れる瞳に 熱い視線つらぬいて いますぐに あなたのままで 燃える恋に身を投げて |
| 純愛カオス東京パフォーマンスドール | 東京パフォーマンスドール | 松井五郎 | 渡辺徹 | 渡辺徹 | それは光じゃない すべては純愛のカオス 影に生まれる 心を抱きしめてくれますか 純情そうなフリしてても 流れる汗の粒 盗む視線 感情なんて 言葉ひとつ 一突きしたなら破裂しちゃう 借りてるハンカチ 白すぎて痛いよ 握りしめた途端に 大事ななにかが汚れそう これは涙じゃない 未来へ続くラビリンス どんな迷いも 出口探すしかないだけ それは光じゃない すべては純愛のカオス 影に生まれる 心を抱きしめてくれますか 絶対とかありえなくて 近づく距離でまた息が止まる なんでだろう さみしいのは 誰かと見上げた空の青さ 失くして泣くなら はじめからいらない 孤独なんていつかは 普通に笑えるものでしょ これは涙じゃない 自分を試すプログラム どんな傷でも 痛みはリアルを教える それは光じゃない すべては純愛のカオス 影に生まれる 心を抱きしめてくれますか 本気でつかんだ情熱は逃げない 見えなくても越えなきゃ ならない 明日が あるから これは涙じゃない 未来へ続くラビリンス どんな迷いも 出口探すしかないだけ それは光じゃない すべては純愛のカオス 影に生まれる 心を抱きしめてくれますか |
| 迷い猫のシャッフルChage | Chage | 松井五郎 | Chage | 滝本成吾 | 尖る月で爪を研いで 獲物はどこにいるの? 誰にするの? じゃれるくせに懐かないで そこにはなにがあるの? 罠もあるの? さみしくてきっと 鳴いたりもするくせに 愛なんてちょっと 苦手だって 心は逆らうよ 抱きあっていいんだよ 涙も舐めるくらい それはそれでいいさ wow いいのさ カゴの鳥は嗤いながら 誘惑の邪魔をするの? 嘘もつくの? 幸せはきっと足かせに似てるから 夢だってそっと求めあって 体は従うよ 抱きあっていいんだよ 傷までわかるくらい いまはそれがいいさ wow いいのさ もう闇は 追いかけてはこない もっとありのまま君でいいよ もう時は 問いかけてはこない ずっと好きなだけ 君でいいから 抱きあっていいんだよ 涙も舐めるくらい それはそれで… 抱きあっていいんだよ 傷までわかるくらい いまはそれがいいさ wow いいのさ ふたりがわかるくらい ひとつになれるくらい もっと深く眠りたいんだろう… |
| 夏だよ!!X21 | X21 | 松井五郎 | 後藤次利 | 日比野裕史 | い・ま・か・ら 夏だよ!! 夏だよ!! ふたりの夏だよ!! 誰も邪魔はできない 腕のなかの太陽 お願い!! お願い!! あの日の渚へ 連れていって欲しいの 夢にふれてみたいの 一緒に 一緒に 汗の一粒がきらり キミが待ってる 坂の向こう 風にひまわりがゆらり 胸の音が 加速してる キスの後で好きの意味が 少し変わった 次のモード心はいま 探しはじめてる 夏だよ!! 夏だよ!! ふたりの夏だよ!! 青い空に弾ける 恋はまるでスコール お願い!! お願い!! あの日の渚へ 連れていって欲しいの キミと行ってみたいの 一緒に 一緒に 白い海鳥がひらり 思い出から誘いに来る 思うよりも戸惑うのは 本気だから マジメすぎて逃がしそうな 幸せあるかも 夏だよ!! 夏だよ!! ふたりの夏だよ!! 誰も邪魔はできない 腕のなかの太陽 お願い!! お願い!! あの日の渚へ 連れていって欲しいの 夢にふれてみたいの 大事なことあるよね ねぇそうでしょ い・ま・か・ら 夏だよ!! 夏だよ!! ふたりの夏だよ!! 青い空に弾ける 恋はまるでスコール お願い!! お願い!! あの日の渚へ 連れていって欲しいの キミと行ってみたいの 一緒に 一緒に 一緒に 夏だよ!! |
| Luv or Trap鈴木雅之 | 鈴木雅之 | 松井五郎 | 岡村靖幸 | 岡村靖幸 | C'mon Baby C'mon Baby Doorを塞ぐ 腰のLine 夜が溶けだす 甘いなら そう 毒でもいい Wow Yeah 体はきっと 今夜だけ 別の生き物 約束なんて 欲しがらないで C'mon Baby 全部 剥がされて ただ抱きあいたい C'mon Baby 弾けそうな欲望だ 渇いていたんじゃ 唇がかわいそうさ Oh No No No C'mon Baby もっと自惚れて ただ抱きあいたい C'mon Baby あふれそうな衝動だ 孤独を怖れちゃ 潰されてしまいそうさ Oh No No No まちがいだって ふたりには Kissは正しい くせになるのも 悪くない Wow Yeah C'mon Baby C'mon Baby 全部 許されて ただ抱きあいたい C'mon Baby 壊れそうなこの胸 優しさはいらない 言葉では迷いそうさ Oh No No No C'mon Baby もっと溺れながら ただ抱きあいたい C'mon Baby 狂いそうなその肌 傷になるくらい 深く求めそうさ 愛は別の夜に 隠しておこう ここじゃないない No No No No Oh C'mon Baby 全部 剥がされて ただ抱きあいたい C'mon Baby 弾けそうな欲望だ 渇いていたんじゃ 唇がかわいそうさ Oh No No No C'mon Baby もっと自惚れて ただ抱きあいたい C'mon Baby あふれそうな衝動だ 孤独を怖れちゃ 潰されてしまいそうだ Oh No No No C'mon Baby C'mon Baby |
| 永遠だけが二人を架けるタキシード仮面(野島健児) | タキシード仮面(野島健児) | 松井五郎 | 大森俊之 | 大森俊之 | もう 闇は怖くない そう 光が応える 記憶から浮かび上がる 君がそこにいる もう 戻れないはずの そう 過去が蘇る 孤独だった意味も 知るはず どんなときも見つめてた その瞳 先に答えを 手にしてたんだ 永遠だけが 二人を架ける 夢に何度も 目覚めて どこかに月が 隠した夜明け 覚えているなら それでいい もう 止まった時計も そう 時には正しい どちらから見ているかで 世界など変わる もう 君が思うより そう 心まで近い 二人は出逢いから 逃げない それが運命に咲いた 薔薇ならば 枯らすことなんて あるはずがない 永遠だけが 二人を架ける 愛は確かに ふれあい どこかに月が 隠した秘密 守ってゆくのも 悪くない おんなじ 鼓動が 聞こえる 永遠だけが 二人を架ける 夢に何度も 目覚めて どこかに月が 隠した夜明け 信じているなら それでいい |
| ときめきに嘘をつく田原俊彦 | 田原俊彦 | 松井五郎 | 都志見隆 | Yuichi Ohno | そっとふれたゆびさきを 止めた二人の影 ふいに人の声が 僕たちを 引き離して もうすぐ道のその先に 灯る駅の明かり 次の曲がり角は 優しさの意味を 思うより変える ときめきに嘘をつく 冷たく嘘をつく まだ覚めない夢を見てるようで 揺れる気持ちが怖くなる いまある暮らしさえ 捨ててもいいと思えるほど 人を好きになることを 誰が責められるの だけど抱きしめれば ほどけない孤独もある 今夜は綺麗な月でも いつか闇に溶ける 君が傷つくのを 救えないなんて 愛とは言えない おやすみと嘘をつく 自分に嘘をつく もう覚めない夢を振り切ろうと 先に背中を向けたけど 心は残酷に 君の香りを覚えてる ときめきに嘘をつく ひとりで嘘をつく まだ覚めない夢を見てるようで 揺れる気持ちが怖くなる いまあるなにもかも 失くしてもいいと思えるほど |
| そのとき愛がわかるんだ田原俊彦 | 田原俊彦 | 松井五郎 | 都志見隆 | NATABA | いつかどこかで 見上げた 果てしない風の青さ いまも ぼんやりと 心を締めつける たどり着いても そこには 次のはじまりしかない 夢はきりがなく 時を繋いでゆくのさ 怖くても 飛んでみなきゃ 翼には 気がつかない そうだよ 僕たちには 試せることが まだあるから そのとき愛がわかるんだ それはきっと力にできる 痛みを逃げて 強くはなれないだろう そこから愛がわかるんだ そしてきっと道の向こうに かならず君の明日があるはず 耳を 塞いで 世界を 閉ざして なにが聞こえる? 鍵をかけるのは 自分が弱いだけ 誰もひとりじゃ ほんとの答えを 見つけられない 君のまなざしは 僕を教えてくれたよ 目に見える ものばかりが Realとは 限らないさ そうだよ 形よりも 信じることで 感じられる そのとき愛がわかるんだ そこできっと扉は開く 思いきるのさ なにかが変わってくだろう そこから愛がわかるんだ そしてきっと前を向いたら かならず君の 空は続いてく 涙のせいで止まらないで 僕はずっと君を見てるよ 少しずつでも 歩いていければいいさ そこから愛がわかるんだ そしてきっと道の向こうに かならず君の 明日があるはず |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 片恋流れ星山内惠介 | 山内惠介 | 松井五郎 | 水森英夫 | 伊戸のりお | 帰りたくないくせに グラスてのひら蓋をする 今日は終わりと線を引き 目をそらしてる さみしがり どうするの どうするの どう どう どう どう どうするの グッときちゃ しょうがない 片恋流れ星 わざと冷たくしたり ふいにもたれて泣きもする どれが本気のためいきさ 立ち止まれない 月明かり どうなるの どうなるの どう どう どう どう どうなるの だってもう 後がない 片恋流れ星 帰したくないくせに 車拾った曲がり角 夜はこの先行き止まり 抱きしめたくて 金縛り どうするの どうするの どう どう どう どう どうするの グッときちゃ しょうがない 片恋流れ星 |
| こころ雪化粧山内惠介 | 山内惠介 | 松井五郎 | 水森英夫 | 伊戸のりお | 名残りの空に 淡い雪 定めも知らず 落ちてくる 囲いのとれた 冬牡丹 冴(さ)ゆる姿はわたしです あゝこころ雪化粧 好きになるほど悲しくて あゝこころ雪化粧 泣いても 泣いても いいですか いいですか いいですか さらいの風が 払う雪 瞼に凍みて 震えてる あなたを思うさみしさは とうに根雪になりました あゝこころ雪化粧 好きになるほどせつなくて あゝこころ雪化粧 泣いても 泣いても いいですか いいですか いいですか いつまで待てば 忘れ雪 かじかむ指で 数えてる 木枯らし 耐える 浜千鳥 羽をもがれたわたしです あゝこころ雪化粧 好きになるよりしょうがない あゝこころ雪化粧 泣いても 泣いても いいですか いいですか いいですか |
| ひとりぼっちの夜空にSexy Zone | Sexy Zone | 松井五郎 | JOEY CARBONE・RYOMA KITAMURO | 生田真心 | どこまでも広い空 星はあふれてるのに 泣きたくなるのは どうしてなのかな どこかへ行きたいけど そこがよくわからない まるい月が ぼんやり浮かんでる また心のポケット 少し重たくなった いろんな思い出のかけらを ひとつひとつ この空に 返そう Bye Bye Yesterday Bye Bye 微笑んで だんだん明日が 見えてくるかもしれない ひとりぼっちの夜空に 涙 こぼれたら もう少し ゆっくり 歩きはじめよう 幸せってなんだろう 悲しみってなんだろう いつも風は 吹き抜けてゆくだけ また心のスイッチ うまく押せなくなった 背伸びした言葉のかけらは ひとつひとつ この空に 仕舞おう Bye Bye Yesterday Bye Bye 手を振って 案外 明日は そばにあるかもしれない ひとりぼっちの夜空に 涙 あずけたら もう少し ゆっくり 歩きはじめよう いまはまだ なにもない 道にいつか 朝がくる だったら だったら Bye Bye Yesterday Bye Bye 微笑んで だんだん明日が 見えてくるかもしれない ひとりぼっちの夜空に 涙 こぼれても もう少し ゆっくり 歩きはじめよう もう少し ゆっくり 歩きはじめよう Na Na Na Na Na Na… 歩きはじめよう |
| いつまでも旅人布施明 | 布施明 | 松井五郎 | 筒美京平 | 鳥山雄司 | 履きなれた靴をともだちに 男はひとりで旅にでた なにも持たず 長い道を 歩いてきた ある日 腕時計 巻きすぎて シャツのポケットもほころびで 大事にした ものはみんな こぼれてしまった それでも心は そのとき はてしない空に とても似ていた 履きなれた靴 ただそれだけで どこまでも歩いていく みあげた空は なにもいわない はてしなく広いだけ かわいた風が 吹くときは もう 泣くことはない いつまでも |
| 逆転Winner | WEST. | 松井五郎 | 岩崎貴文 | CHOKKAKU | 君が目にしてる世界 それってほんとうかい いま正しい答え 誰が決める? 女神が弾いたコイン なにかが変わるサイン ゴールまでの長い距離に 一歩 踏み出す時だろう 運命なんて 決まっちゃいない ひらめきを 信じなくちゃ やるならガンガン攻めようぜ 逃げてちゃ将来だって後悔 前を向いて 汗をかいて ほら その涙に Shout 異議あり! 逆転しようぜ Justice 絶体絶命も Chance どんな愛も どんな夢も 取りに行こう きっと きっと勝ちに行こう 負けて覚えた強さ 失くすものもあるさ つらいときには 誰かの手を ぎゅっと握りしめていい 限界だって わかっちゃいない ときめきを 感じなくちゃ ここからガンガン攻めようぜ 解けない問題なんてなんだい 君はできる 僕とできる ほら その心で Shout 異議あり! 逆転しようぜ Justice 危機一髪こそ Chance どんな壁も どんな逆風(かぜ)も 怖くないさ きっと きっと勝ちに行こう それぞれの瞬間が 交わる未来 出逢いは奇跡を 導くだろう やるならガンガン攻めようぜ 逃げてちゃ将来だって後悔 前を向いて 汗をかいて ほら その涙に Shout 異議あり! 逆転しようぜ Justice 絶体絶命も Chance どんな愛も どんな夢も 取りに行こう きっと きっと勝ちに行こう |
| FractionDouble S 301 | Double S 301 | 松井五郎 | Daniel Falt・Funk Uchino・Morippy | Daniel Falt・Funk Uchino・Morippy | 夢見て いたのは 誰だろう 記憶のためいきが そう言う 二人だけで決めた道 いまひとりでどこへ行けるの なにもかも 捨ててまで なぜさよならを選ぶ もう逢えない もう見えない あのMoonlight 知りたくて wow もうわからない My heart is tight 心が止まる Luv is falling 震えながら Lonliness 溶けるように Sadness 君のすべて 愛だった Luv is falling 誰を責めるLonliness 誰を変えたSadness 僕の気持ち これから どうなる?Wow Oh Oh Wow Oh Wow Wow Oh Oh Wow Wow Oh Oh Wow Oh Wow Wow Oh Oh Wow Luv is falling 怯えて いたのは 君だろう 壊した幸せに どう言う? 優しすぎる 言葉でも 気がつかずに 傷が残るよ ぬくもりが 冷めるまで なぜ悲しみにふれる もう消えない もう見えない あのMorning light 終われない wow もうつかめない My heart is tight すべてが止まる Luv is falling それが答え Lonliness 君がくれた Sadness 未来なんて 嘘だった Luv is falling なにを奪う Lonliness なにを壊す Sadness 君の気持ち これから どうなる?Wow Oh Oh Wow Oh Wow Wow Oh Oh Wow Wow Oh Oh Wow Oh Wow Wow Oh Oh Wow Luv is falling まだ涙があるのなら 僕に拭わせて欲しいよ さみしさのせいで 君をかけらにしたくはない Luv is falling 震えながら Lonliness 溶けるように Sadness 君のすべて 愛だった Luv is falling 誰を責めるLonliness 誰を変えたSadness 僕の気持ち これから どうなる?Wow Oh Oh Wow Oh Wow Wow Oh Oh Wow Wow Oh Oh Wow Oh Wow Wow Oh Oh Wow Luv is falling |
| From dusk to dawnDouble S 301 | Double S 301 | 松井五郎 | Andreas Ohrn・Henrik Smith | Andreas Ohrn・Henrik Smith | どうする?さみしそうな Baby したいこと隠して 待ってる抱擁 どうなの?夕闇のせいで Kiss したらそこから Say Yeah Gameって言うのなら 恋はすべて Undercover いつだって Make it happen Let's Dance Wow!! Do what you gotta Do what you gotta do Baby 僕らはおんなじ Stranger もう止まらない Do what you gotta 夜明けまでは Forever Ride on Right on Hurry up From dusk to dawn From dusk to dawn どうする?その汗は Baby On/Offを切り替えて 絶対 高揚 どうなの? まだ疼く Heart break なにもかも忘れよう Say Yeah Coolって言いたいよ 君のLip Sweet flavor 瞳からAre you ready Let's Dance Wow!! Do what you gotta Do what you gotta do Baby 情熱は静めちゃ Danger もう止まらない Do what you gotta 夜明けまでは Forever Ride on Right on Hurry up From dusk to dawn From dusk to dawn Gameって言うのなら 恋はすべて Undercover いつだって Make it happen Let's Dance Wow!! Do what you gotta Do what you gotta do Baby 僕らはおんなじ Stranger もう止まらない Do what you gotta 夜明けまでは Forever Ride on Right on Hurry up From dusk to dawn From dusk to dawn |
| Let me knowDouble S 301 | Double S 301 | 松井五郎 | Fredrik“FIGGE”Bostrom・Pontus Soderqvist | Pontus Soderqvist | 訊けずにいた答え そっと閉じ込めて wow 最後の唇は 二人 ただ苦しめただけ wow 抱きしめるばかりじゃ なにも守れずに wow いつのまにか 僕たちは 隠す孤独に気づいてた Baby you're mine いまだってこんなに 君の微笑みを 離せずにいるのに 愛しあっても 叶えられない 未来があると 知りすぎた 涙は報われない もう なにもない 時のないこの部屋は 夜が深くなる wow ふいに横切る思い出が 僕の心にしがみつく Baby you're mine いまだってこんなに 君のぬくもりが 消えないでいるのに 信じあっても なぜ優しさに 言葉は強く からみあう 涙は救われない Let me know この胸に Let me know もう一度 教えてくれないか Yeah Yeah Yeah 君が描いていた 幸せがある場所を その先に 見てたものを Baby you're mine いまだってこんなに 君の微笑みを 離せずにいるのに 愛しあっても 叶えられない 未来があると 知りすぎた 涙は報われない Baby you're mine いまだってこんなに 君のぬくもりが 消えないでいるのに 信じあっても なぜ優しさに 言葉は強く からみあう 涙 以外 なにもない なにもない |
| Never Ending DreamDouble S 301 | Double S 301 | 松井五郎 | STEVEN LEE・Anders Wigelius・Erik Wigelius | Erik Wigelius | 近道を探して 遠回りばかりで 見上げた空から 星が見ている でも時は 続いてく この胸の深いところで 手にしたものそっと捨てて もう一度 自分に出逢う 自由をつかみたい Yeah Feel my Heart beat Every one Every time 次の場所へ 前を向いたまま いま歩いて行こう Every one Every time 信じて それは Never Ending Dream いつも抱きしめてる ひとりではないのに さみしさは消えない 理由は誰も 教えてくれない 求めるほど きっと 愛も 僕たちを迷わせるけど 立ち止まりたくない Feel my Heart beat Every one Every time 苦しくても 光は射すから いま歩いて行こう Every one Every time 信じて それは Never Ending Dream いつも抱きしめてる Oh Yeah Every one Every time 次の場所へ wow wow yeah… Every one Every time 信じて それは Never Ending Dream いつも抱きしめてる Every one Every time 信じて それは Never Ending Dream いつも抱きしめてる yeah … 僕は抱きしめてる |
| 石をつらぬく滴であれ堀内孝雄 | 堀内孝雄 | 松井五郎 | 堀内孝雄 | 川村栄二 | 澄み渡る水 てのひら浸せば 日々の垢に 流れも濁るか 汚れなければ 生きてはいけない それが時に 男なんだろう 誰も自分を わかっちゃくれない ならば誰かを わかってやれたか 見返りばかり 望んでいるから 声はうまく 届かないんだろう 泣くならないて 歯を食いしばり ここが人生 一度きり 石をつらぬく滴であれ はじめはなにも なかっただろうに いつのまにか 背負うものは重い 未練や欲で 軋んだ心も 語る夢は まだあるんだろう 泣くだけ泣いて 空 見上げれば 戻れぬ道の真ん中で 石をつらぬく滴であれ 泣くならないて 歯を食いしばり ここが人生 一度きり 石をつらぬく滴であれ |
| この道が教えてくれました森山良子 | 森山良子 | 松井五郎 | 森山良子 | 笹路正徳 | 同じ日は 二度はないと 木洩れ陽に 花が咲く ふりかえる 遠い道 幼い私が 駈けてくる その先に なにがあるか わからずに 夢も見た 青春の 曲がり角 あふれる涙を拭きながら 歩いてみれば 一本の道 ときめきも 戸惑いも この道が この道が 教えてくれました 月の影 浸るように 抱きしめた 恋もした 選べない道もある 時には夜風に叱られて 躓いた石もいつか 思い出と呼ぶのでしょう ひとりでは 気づけない いろんな気持ちにふれながら 歩いてみれば一本の道 優しさもさみしさも この道が この道が 見ていてくれました 大切な人をあの日 見送った 長い道 たどり着くその場所は 私の心のなかにある くりかえし巡る朝に また今日も 靴を履く 懐かしく 新しい 季節の歌を聴きながら 歩いてみれば 一本の道 幸せも 悲しみも この道が この道が 教えてくれました この道が この道が 教えてくれました |
| Without Your Love工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | 後藤次利 | 報われないKissかもしれない つれない風が囁く 他人の目に妬まれるほど いい夢を捜してみたいだけ わざとらしく欲張りな肌が がんじがらめにしたがる 薄っぺらな言葉なんかで 幸せがつかめるもんですか かっこつけてもいられないね また後悔しない 泣いたりしない ほんとのこと知りたい 孤独ばっかり責めていれば きっとふたりは追いこまれる 好きだよ 好きだよ 何度でも言うよ いつもあなたに聴こえるまで 好きだよ 好きだよ それしかないよ くりかえしくりかえし 伝えるから ひとりきりが騙せないだけで 恋をするから傷つく あなたを思う時の中で まなざしは優しくなれますか わかりっこない答えもある そう戸惑いながら ぶつかりながら あなたといればいいさ こぼす涙で怪我をしても きっと心は立ち直れる 好きだよ 好きだよ どこだって言うよ どんな 現実 邪魔をしても 好きだよ 好きだよ 止められないよ くりかえしくりかえし 届けるから なんにもいらない そんな気がしたよ いつかあなたと空を見たとき 好きだよ 好きだよ それしかないよ くりかえしくりかえし 伝えるから |
| ゆらぎの月工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 松本俊明 | 澤近泰輔 | まだ言葉にならない 胸に深く 溶け出す音 ふれてみれば きっとわかるのに 唇は答え 隠した ひとりが怖くて ふたりに迷うの なにも言わないで なにも訊かないで 抱きしめながら 心を止めて 苦しくてもいい 傷ついてもかまわない それも愛なら 望むことで 無くして 許したとき そばにあるの 差し出す手に やすらぎの意味を 月の光 問いかけてる ふたりを探して ひとりで迷うわ なにも言わないで なにも訊かないで 抱きしめながら 涙も止めて 優しさはいつか さみしさを匿うもの それも愛だと あふれだす 時間 この先は どこへ そこには どれだけ 幸せがありますか いまあなたとだけ めぐり逢うために 誰も知らない 孤独を見せた 苦しくてもいい 傷ついてもかまわない それも愛なら 苦しくてもいい 傷ついてもかまわない それも愛なら |
| Love Confusion | Sexy Zone | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 船山基紀 | なんで 好きなのに ちょっとさみしいよ 君 ほんとに 綺麗に なってゆくから その唇を キラリとさせる 月にさえも 嫉妬しちゃう おかしいな この気持ち 流れる星を また見逃して 君の手を 握るたび 近くて遠い 距離があるんだ 恋のはじめと 恋の続きは きっと 心のかたちが 違う 君が見つめてる僕は どう見える? なんで 好きなのに ちょっと せつないよ 君 こんなに 僕ばかり 夢中にさせる そのまなざしを そらせるはずない 僕の全部 持ってかれちゃう 誰にでも 優しくて 笑顔はいつも あたたかいけど 僕だけが 知っている 君の涙は どれだけあるの 幸せなほど 怖くなるのは きっと 流れる時間のせいで 君が見てる夢 僕も 見てるかな なんで 好きなのに ちょっと さみしいよ 君 ほんとに 綺麗に なってゆくから その唇を キラリとさせる 月にさえも 嫉妬しちゃう ずっとそばにいて ただそれだけで この思いをひとつに できたらいいね 僕だけのもの 君だけのもの それはふたり繋いでる でも 好きなのに ちょっと せつないよ 君 ほんとに 綺麗に なってゆくから その唇を キラリとさせる 月にさえも 嫉妬しちゃう |
| 星屑のバラード水森かおり | 水森かおり | 松井五郎 | 南こうせつ | 佐藤準 | 一番星が 灯る西の空 見上げて泣いた いまは遠い街 風の便りも 聴かないこの頃 お元気ですか ただつぶやくだけ あの日に帰る道 心にありますか くるっと回って 迷って笑って いつか歩いてみたい ひとり涙 ぬぐいながら 懐かしい声が 聴こえてくるまで 流れる星を 追いかけた頃は 果てない夢を 胸に秘めていた 好きだった人 思い出す丘に ことしも白い 花が咲きますね あれからどれだけの 月日が経ちますか うるっときちゃって 悔やんでみたって 時は戻らないもの ひとり涙 ぬぐいながら 星屑のバラード 歌ってみましょか あの日に帰る道 心にありますか くるっと回って 迷って笑って いつか歩いてみたい ひとり涙 ぬぐいながら 懐かしい声が 聴こえてくるまで |
| それぞれの時〔高柳明音 Ver〕野口五郎 | 野口五郎 | 松井五郎 | 森正明 | 眠るように止まった 古い腕時計 戻ることの できない時間 いまだけを刻んでる 光の点滅 ふたりはもう ここにはいない さよならを決めた日の 星が降る空 伝えようと 滲むインク 消さないで残してた 最後の文字を 指がそっと 迷う夜明け 幸せは不思議 同じところにいても きっと違って見えた 抱きしめたくても 抱きしめられない 幻だと 思い出だと わかっているはず 忘れられないほど 忘れるしかない 誰のせいでもない それぞれの時 別の出逢い方なら なにが変わった ただ心が 心にふれた 巻き戻すことがもし ふたりにできても たぶんそれは しちゃいけない 愛という言葉 うまく使えないまま ずっと苦しんでいた 抱きしめたくても 抱きしめられない 優しさだと さみしさだと わかっているはず 忘れられないほど 忘れるしかない 誰も止められない それぞれの時 抱きしめたくても 抱きしめられない 幻だと 思い出だと わかっているはず 忘れられないほど 忘れるしかない 誰のせいでもない それぞれの時 誰のせいでもない それぞれの時 | |
| かもめ町Moonlight神野美伽+後藤次利 | 神野美伽+後藤次利 | 松井五郎 | 後藤次利 | 後藤次利 | 月の埠頭が見える古い店 いまも覚えてる 壁のイニシャル もう逢うこともない そんな懐かしい顔 Moonlight 思い出は 裏切らないね いつもいつも探してた タカラモノ見つかったかい かもめのようにどこまでも 翔びたくて翔べなかった あの頃 泣いてばかりの深い海の色 捨てた夢がまだ 時を漂う ずっと好きだった歌 なんで忘れてたんだろう Moonlight さよならが うまく言えない いつもいつもこの町は さみしさに優しいから かもめのようなふりをして いつだって舞い戻ってくるんだ いつもいつも見上げてた 月灯り 見えてるかい かもめのようにどこまでも 翔びたくて翔べなかった あの頃 |
| Zero G今井翼(タッキー&翼) | 今井翼(タッキー&翼) | 松井五郎 | 清春 | 大西克巳 | どう? 妖しい Copy 撒き散らして どうなんだ? また世界が騒がしい 真実に 絡まる時間 ふりほどけば 鍵もない 壁もない すべてに Zero がる いまないものを探して 女神に Kiss もして 軌道なんか外れ 孤独だって武器になるんだし だっていまよりももっと 自分を変えられる なにかつかむなら 心だって 剥き出しのままでいいさ そう! 目を閉じても まだ 見える そうなんだ! 夢は遠いものじゃない 境界を 振り切る勇気 知ってるなら 嘘じゃない きりがない 次の Zero がある いまないものを探して 未来とゆびきりして 決して繋がれないで 自由なんて決められるんだし だっていまよりもきっと 自分が見えてくる なにか望むなら 心だって からっぽのままでいいさ なにも 持たない手なら なにかできる 終わらない 怖くない すべてに Zero がる いまないものを探して 女神に Kiss もして 軌道なんか外れ 孤独だって武器になるんだし だっていまよりももっと 自分を変えられる なにかつかむなら 心だって 剥き出しのまま ここでいい場所なんか ほんとうはなくていい いつだってその先へ なにもないその先へ 行けばいい |
| Vertigoタッキー&翼 | タッキー&翼 | 松井五郎 | 来生たかお | 十川ともじ | また月が惑わせる もう夜はさみしさも許すと ただ君の横顔に どうしても この胸は 深く沈む夢を見て シャツの袖に 残る香り 僕をどこへ 連れてく 好きになるしか ないというのに 心を伏せて しまうよ なだれるめまい こぼれるめまい すべてが君の せいなら このままじゃ いられない まだ風が迷う距離 そう ふれた 唇は 甘く苦い嘘もつく 星に溶ける 部屋の灯り 君は誰を 見つめる 好きになるほど 苦しめるだけ 心は知って いるはず なだれるめまい こぼれるめまい すべてが恋と 言うなら このままじゃ いられない また月が惑わせる もう誰もさみしさを 止められない もう誰も |
| 我ありて我思う東京力車 | 東京力車 | 松井五郎 | 藤谷一郎 | 藤谷一郎 | 嗚呼 そこに道がなくても 残せ 深い轍(わだち)を 残せ 嗚呼 転がり続けようと なるな まるい石には なるな 嗚呼 誰かが書いた地図は 燃やせ 心の熱で 燃やせ 嗚呼 壁が邪魔をするなら 砕け 鉄の拳で 砕け 我ありて我思う 汗をかき 声をからして 駆け上がれ ふりかえらずに あのてっぺんを 目指して進め 我ありて我思う 胸の音 高鳴るままに 立ち上がれ 傷ついたって 夢爛漫に 花と咲かせて 嗚呼 絶えず流れる水は 決して 濁りはしない 決して 嗚呼 断崖のその先に 架けろ 遙かな虹を 架けろ 我ありて我思う 汗をかき 声をからして 駆け上がれ ふりかえらずに あのてっぺんを 目指して進め 我ありて我思う 胸の音 高鳴るままに 立ち上がれ 傷ついたって 夢爛漫に 花と咲かせて 夢爛漫に 花と咲かせて |
| 生きてわかることがある東京力車 | 東京力車 | 松井五郎 | 藤谷一郎 | 藤谷一郎 | 茜雲(あかねぐも)を仰ぐ 梢(こずえ)にゆれる葉音 名もない鳥の群れ 滲(にじ)んだ尾根の彼方 散りゆく花は 季節を永遠(とわ)に渡る 去りゆく者の 思いを木霊(こだま)にして いのちがもしも 旅だと言うのならば ここは何処(いずこ) なぜか人が夢に沿う(そう)字は なぜか儚い(はかない)と読むのですね けれどそれは朧(おぼろ)ではなく 一度きりの実りなのですね 生きて 生きて 生きてわかることがある 月影に吹く風 川面に落葉の舟 虫の音は古(いにしえ) 心を運んでゆく 夜空に満ちる 瞬きただひとつも 届かぬものと 知りつつ手を伸ばして いのちが道を 繋ぐと言うのならば いまはやがて なぜか人は憂いそこから なぜか優しくなれるのですね そしてそれは標(しるべ)のように 絶えず続く祈りなのですね 生きて 生きて 生きてわかることがある なぜか人が夢に沿う(そう)字は なぜか儚い(はかない)と読むのですね けれどそれは朧(おぼろ)ではなく 一度きりの実りなのですね 歩きながらただ空を見て 歩きながらただ風にふれて 過ぎてみれば道は一筋 遠く近くただ伸びてゆく 生きて生きて 生きてわかることがある |
| こたえKinKi Kids | KinKi Kids | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 武部聡志 | シャツの釦(ボタン) 弾けるような ラッシュアワーのDoorが閉まる シグナルに足が絡まって 風も重たい壁のようだ てのひらを滑り落ちてゆく わずかな日々のChance でもごらん ベンチで見上げた空は 頑張る君の背中 ちゃんと見ていてくれるさ それでいいんだ きっといいんだ いまの君でいいんだ わかりきって 生きるよりも なにもない道でいい 誰だって 泣きながら そこから強くなる 人ごみに埋もれながら 胸の鼓動は聞こえるかい 平凡を嫌ってるくせに どこかで安心して いつだって 誰かと繋がるほど そう 心の深いところで さみしさは消えないけど それでいいんだ きっといいんだ いまの君でいいんだ つらいことも 受けとめれば それも答えなんだ 誰だって 傷ついて そのとき強くなる 明日がだめだなんて 誰にも決められやしない まちがうのも 揺れ動くのも あたりまえじゃないか 前を向いて 見えるものに 歩いていけばいい 誰だって くやしくて そこから強くなる それでいいんだ きっといいんだ いまの君でいいんだ つらいことも 受けとめれば それも答えなんだ 誰だって 傷ついて そのとき強くなる そこから強くなる |
| ココロがあったんだKinKi Kids | KinKi Kids | 松井五郎 | 織田哲郎 | CHOKKAKU | ぼんやりと空を 見上げる眼差し 10年前のあの日と 同じ僕がいる 想像してたのと 未来は違うのに 止まりたくても止まれない 靴を履いていた 坂の途中で あきらめた 夢は それでいいか? つらくないか? わかってるのに いつかはいまじゃない どこかはここじゃない 明日の自分を 決めるなら なんにもダメじゃない ここからできるんだって ボクには信じられる ココロがあったんだ ずっと嫌いだった 言い訳のループ ただ頑張ってるその先に なにか 探してる 傷つくことを 怖れてた 愛は 嘘じゃないか? 逃げてないか? わかってるのに 泣くのはいまじゃない 終わりはここじゃない 昨日の自分が 見えるなら 守れるものがある 大事なものなんだって ほんとは抱きしめてる ココロがあったんだ いつかはいまじゃない どこかはここじゃない 明日の自分を 決めるなら なんにもダメじゃない ここからできるんだって ボクには信じられる ココロがあったんだ ほんとは抱きしめてる ココロがあったんだ |
| Never Let Go水樹奈々 | 水樹奈々 | 松井五郎 | 山崎佳祐 | 山崎佳祐 | 豪雨の闇 息を止め 彷徨う夜明け 閉じこもれば どこも世界はclever 誰かが引く境界線 また従うだけ 思うことの半分も 言えないまま無抵抗 いま逆光を貫くように もう言い訳に逃げるな いま逆風も振り切るように 心を解き放って 孤独さえ 握りしめ Never let go Never let go 鎮まらない 胸の音 ほんとうなら 絶対Never let it go 迷路の果て 真実はrealと違う fakeばかり 愛に似ているdesire 正しくてもminority 追い込まれるだけ 沈黙では 終われない 夢まで なぜ 蜃気楼 いま断崖に立ち尽くそうと もう魂を離すな いま幻想にひれ伏すような 涙を拭い去って 悲しみに打たれても Never let go Never let go 裏切れない 胸の音 ほんとうなら 絶対Never let it go かならずある臨界点 ただ信じるだけ 傷を負って嘆くより 怖れるのは無反応 いま逆光を貫くように もう言い訳に逃げるな いま逆風も振り切るように 心を解き放って 孤独さえ 握りしめ Never let go Never let go 鎮まらない 胸の音 ほんとうなら 絶対Never let it go Never let it go Just Never let it go |
| セプテンバー・メモリー下成佐登子 | 下成佐登子 | 松井五郎 | 鈴木キサブロー | 鷺巣詩郎 | 涙をぬぐう頬 まだ幼さが残ってた 5時のチャイムが鳴る道で あなたを思いだす 何処にでもいるよな 恋人たちのまねもした 指と指とをからませて 心をつないでいたの セプテンバー・メモリー 忘れないわ あなたのすべてが 愛のかたちだった あの頃 セプテンバー・メモリー 甘く痛む ときめきの季節 いつもこの心に 北風(かぜ)に尋ねたなら あなたは幸せそうだと… 唇にさみしさをかむ ひとかけらのジェラシー 逢いたい気持ちより 今はひとり黄昏がいい 影をふむこともないから 微笑みもさりげなく セプテンバー・メモリー 忘れないで あなたのすべてが 愛の深さ教えてくれた セプテンバー・メモリー 枯葉の街 つかの間の夢を いつもその瞳に セプテンバー・メモリー 忘れないわ あなたのすべてが 愛のかたちだった あの頃 セプテンバー・メモリー 甘く痛む ときめきの季節 いつもこの心に |
| Lie La Lie下成佐登子 | 下成佐登子 | 松井五郎 | 下成佐登子 | 後藤次利 | そして午後のオペラ座 枯れはじめた風 迷うこともないまま さよならつぶやく きっと悪い女ね 悩ませてばかり おどけながらあなたは 背中でおびえる やさしくしないで 愛しつくす気がないなら Lie - Lie - La - Lie おちてゆきたい 抱きしめて 身を焦がす愛に Lie - Lie - La - Lie あなたひとりを 想うときじゃない それはまるでビロード へだてたくちづけ 腕をまわす仕草も 熱さ忘れてる 求めてばかりじゃ ついてゆけない 気づかないの? Lie - Lie - La - Lie めぐり逢いたい なにもかも 捨てられる愛に Lie - Lie - La - Lie わたしひとりに 燃えるひとがいい Lie - Lie - La - Lie おちてゆきたい 抱きしめて 身を焦がす愛に Lie - Lie - La - Lie あなたひとりを 想うときじゃない |
| 心は哀しいものですね森昌子 | 森昌子 | 松井五郎 | 浜圭介 | 若草恵 | あの日の海へ 続く道 二人の足跡 消すように 誰にも見せず しまってた 古い写真は 破きます 逢いに行けばなにかが きっと変わりましたね 叶わないこと わかっていても 好きでした 泣くだけ 泣いたら あなたの心は 見えますか ひとつになれない 心は哀しいものですね 凍てつく指が 覚えてる そのとき本気の 約束を 女になんか 生まれたら 幸も不幸も 紙一重 すがることで壊れる 幸せもあるけれど 悔やみたくない たったひとつの 夢でした 泣かせて 泣かせて わたしの心は 見えますか ひとりになれない 心は哀しいものですね 泣くだけ 泣いたら あなたの心は 見えますか ひとつになれない 心は哀しいものですね |
| たそがれ三番地森昌子 | 森昌子 | 松井五郎 | 浜圭介 | 田代修二 | 落ち葉が溜まる 路地の裏 軋(きし)む階段 駆け上がる 手書きの文字の 表札に ふたりの名前 並んでた 風にふりむくたそがれは いまもあなたがいるようで あゝ元気にしてますか たそがれ三番地 覚えています いつまでも 西日の当たる カーテンは 過ぎた歳月(としつき) 滲(にじ)んでく 貯金もできない 暮らしでも 優しい笑顔 好きだった 耳をすませばたそがれに いまもあなたの声がする あゝ元気にしてますか たそがれ三番地 忘れはしない いつまでも もうすぐそこも ビルが建ち 思い出までが 塵(ちり)になる あなたの帰り 待っていた あの日の月を 置き去りに 風に吹かれるたそがれは いまもあなたを探してる あゝ元気にしてますか たそがれ三番地 逢いたくなれば さみしくて |
| 彩戯心 (Album Version)Rayflower | Rayflower | 松井五郎 | 都啓一 | あっけなく 唇なんか冷めるのに またふれたがる そこから 先はただ苦しむだけと 気づいていても あゝひとりもふたりも そうさ 孤独だけは違わない 抱きしめればいいんだろう 傷ついてもいいんだろう わかってたって ふりきれないなら 答えさえないんだろう 最後まで行くんだろう 涙だって 愛だと言うのなら なんでもない まなざしがふと探してる ためいきの理由(わけ) どっちにも 行けない刹那 縛られて 嘘ばかりつく あゝ心と体は そうさ 欲しがるものが違う 抱きしめればいいんだろう それだけでもいいんだろう 迷ってたって 止められないなら ことばなどないんだろう 繋がれてもいいんだろう 迷路だって 夢だと言うのなら あゝ記憶も未来も そうさ どうしようもないんだ どうしようもないんだ 幻だけだったら 報われないんだったら 狂ってたって この痛みと戯れ 抱きしめればいいんだろう 傷ついてもいいんだろう わかってたって ふりきれないなら 答えさえないんだろう 最後まで行くんだろう 涙だって 愛だと言うのなら このまま | |
| Soul survivorRayflower | Rayflower | 松井五郎 | IKUO | Jokerしかない Cardを指が弾く 冷たい瞳(め)で 女神がまたBluffをかける 甘いRiskに Kissでもしてみようか 泥の中に ダイヤはあるから 感じれば 罠も(ツキも) 白も(黒も)味方にできるんだ 非常ベルを派手に鳴らせ 運命を決めるBorder Line (Blow away) We're soul survivor 誰も止められない 逃げ込む場所なんか どこにもない (All or nothing) We're soul survivor 魂の自由が 手に入るなら 狂ったっていい Fakeのくせに 世界はどこもReal 正しい瞳(め)で 誰もがすぐ答えを迫る 失うものは はじめからそこにない ふりむいても 未来はないのに 欲しいのは 夢か(嘘か) 愛か(傷か)ほんとはなんなんだ 自分だけは裏切れない 条件を決めるUnder Line (Blow away) We're soul survivor 信じられるものを 最後にひとつだけ 握りしめて (All or nothing) We're soul survivor 魂の在りかを すべてを賭けて 奪ったっていい 感じれば 罠も(ツキも) 白も(黒も)味方にできるんだ 非常ベルを胸に鳴らせ 運命を決めるBorder Line (Blow away) 目を覚ませば 時は止められない 逃げ込む場所なんか どこにもない (All or nothing) We're soul survivor 魂の自由が 手に入るなら 狂ったっていい We're soul survivor We're soul survivor We're soul survivor |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| かまわない川畑要 | 川畑要 | 松井五郎 | 玉置浩二 | トオミヨウ | 奪いあって 許しあって それでよかった 君だけに そばにいてほしい 唇だけで わかる気持ちに 棘はいつから 紛れ込んでた 傷ついたのも 傷つけたのも 同じ孤独に ふれていたから なぜ 心まで 裸に できずに いたんだろう だったら 奪いあって 許しあって それでよかった ただ君を 抱きしめて 幸せも ぬくもりも 消えてゆくなら 愛なんて 感じなくていい かまわない ひび割れていた 二人の距離は 思い出だけが 繋ぎ止めてた 信じるために 疑うことを 誰も責めたり できるはずない きっと 悲しみは 眠れる 夢まで 失くしたんだ だったら 壊しあって 重ねあって それでよかった ただ君が そばにいて 苦しみを 閉じ込める 鍵がないなら 愛なんて 感じたくない かまわない ずっと 僕たちは おんなじ かけらを 持っているよ だったら 奪いあって 許しあって それでよかった ただ君を 抱きしめて 幸せも ぬくもりも 消えてゆくなら 愛なんて 感じなくていい かまわない |
| Moonlight walkerA.B.C-Z | A.B.C-Z | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 船山基紀 | Who are you? じらしたがるね (What's your name?) I don't know 秘密ばかり Who are you? クラクラしてる (What's your name?) 現実なんか 逃げちゃおうよ 天使の羽を 失くしたままで この街 誰もが 迷ってる 妖しい瞳 ただそれだけで いけない 果実を 齧ったよ ふたつの唇 なにが変わるの? ささやく言葉は 嘘もありなの? 胸が破けそうだよ 君を知りたい Who are you? 悩ませるのさ (What's your name?) I don't know 出口はどこ Who are you? 心を見せて (What's your name?) 楽園だって 逃げちゃおうよ そうさ ずっと遠くへ Moonlight walker 二人 どこまでも 聖女と悪女 ふたつの顔で さみしい気持ちをさらってく 近づくくせに ふれもしないで 残した香りで縛ってる 突然 涙でなにを隠すの? 見つめた その先 恋はなしなの? 幻と言わせない 君を教えて Who are you? じらしたがるね (What's your name?) I don't know 秘密ばかり Who are you? クラクラしてる (What's your name?) 現実なんか 逃げちゃおうよ そうさ もっとDeepに 愛しあおうか 二人 いますぐに I wanna do... Face to face I wanna do... Heart to heart ボクと 君はつながる I'm gonna do what I wanna do You're gonna do what you wanna do 好きなようにすればいい I wanna do... Face to face I wanna do... Heart to heart 二人 夜とつながる I'm gonna do what I wanna do You're gonna do what you wanna do 好きな夢を見ればいい Who are you? 悩ませるのさ (What's your name?) I don't know 出口はどこ Who are you? 心を見せて (What's your name?) 楽園だって 逃げちゃおうよ そうさ ずっと遠くへ Moonlight walker 二人 どこまでも |
| はじめての空中村雅俊 | 中村雅俊 | 松井五郎 | 都志見隆 | 河野伸 | 昔は遠く 思えたところも 気がつくとそこは もう通り過ぎている 誰かのために できることはいつも その先の道に また繋がっていた 昨日の自分に 負けないように 夢を語る言葉は ありますか どこまでもまだ 歩いていこう 見上げれば はじめての空 どこまでもまだ 歩いていける いまの君は はじめての君なんだ 生まれる場所は 選べないけれど 生きてゆく道は 自分で決められる 心がたとえ どんなに強くても 幸せがなにか ひとりじゃわからない 明日の自分に 恥じないように 愛を守る力は ありますか どこまでもまだ 一緒にいこう 見上げれば はじめての空 どこまでもまだ 一緒にいける いまの僕も はじめての僕だから いろんな出逢いに 感謝しながら 終わりのない夢を 抱きしめて どこまでもまだ 歩いていこう 見上げれば はじめての空 どこまでもまだ 歩いていける いまの君は はじめての君なんだ |
| 天使がくれたハンマーChage | Chage | 松井五郎 | Chage | 渡辺等 | まだこの星には閉ざした空と 海くらいしかなかった 自分がなにかもわからないまま 夢中で泳いでた もがいた手が つかんだものは いのちの 道を標した 胸の音 どうすればいい?時を巻き込み どうしても その先を 探してみたかった 神様が灯した小さな火に 世界はすぐに生まれた はじめて洞窟で描いた線は 月まで繋がった 光はいつも 夢を映していたけど 影はかならず そばにある どうすればいい?風に問いかけ どうしても 呼ぶ声に 応えてみたかった そう強く握りしめた 天使がくれたハンマー どんな壁だって 苦しみながら 進むために 砕いてきた 希望の化石がきっと そこには埋まってた 僕は誰?僕はどこ? 僕は知りたいんだ 誰もいなくなった星の軌道に 瞬いてる人工衛星 記憶を手繰るように信号を 送り続けてる それは未来 それとも遠い 昨日か 名前も知らない 子供たちが泣く どうすればいい?君を抱きしめ どうしても ほんとうの 愛にふれたかった さあ強く握りしめよう 天使がくれたハンマー どんな闇だって 心の奥に 次の場所は 隠れてる 希望の奇跡がきっと どこかに埋まってる 君は誰?君はどこ? 君に逢いたいんだ 愛を守れ 愛を鳴らせ 天使がくれたハンマー 愛だけでいい 愛だけがいい 愛しかいらないんだ |
| 幻灯綺談Chage | Chage | 松井五郎 | Chage | 渡辺等 | 零時の夜空を剥がれた月光(ムーンライト) 迷路で失くした魔法紙牌(タロットカード) 記憶の洋燈(ランプ)が Ah 灯った 鉱石ラヂオに隠した旋律(メロディー) 名前を忘れた骨董人形(アンティークドール) 心の不思議は 終幕記名(エンドロール)なんかない物語 真っ白い運命を手に手に踊ろう Eve の彩帯(リボン)なら いまでもほどけてないさ 未来の林檎は齧りたい 夢を見ましょう - それはいい! 恋をしましょう - それはいい? ゆびきりしましょう - それはいい... 愛しあいたい 時を遡る回転木馬(メリーゴーランド) 影を盗んだ万華鏡(カレイドスコープ) 誰にも秘密な 幸せの呪文なら覚えてる 笑顔の残像を目に目に写そう Adam の透明鏡(レンズ)で 孤独もボカせるように 涙に焦点(ピント)は教えない 結ばれた糸 - それはいい! 深まる絆 - それはいい? 見えない鎖 - それはいい... 愛しあいたい 愛しあいたい 涙の続きは探さない 夢を見ましょう - それはいい! 恋をしましょう - それはいい? ゆびきりしましょう - それはいい... 愛しあいたい 愛しあいたい あれもこれもどれも魔惑(マジック) 君も僕もいつも夢一族(ドリーマー) あれもこれもどれも魔惑(マジック) 君も僕もいつも夢一族(ドリーマー) |
| equalChage | Chage | 松井五郎 | Chage | 渡辺等 | 手にしたものがなにか 確かめようとすると突然 時は思わぬ方へ いままでの 流れ変える 夢をしまっておいた箱に 鍵も底もない 欲しかったのに 光もいまは 痛いよ We Know We are String&Voice 混ぜ合うひとつは Silence&Noise 自由でも 張りつめてきた弦をほどいたら 何処へ行けるの なにができるの そうだろう 僕は 君を選んだ Oye-Oye そうだろう 君は 僕を選んだ Oye-Oye そうだろう 思いの果ては まだここじゃないさ O-ye 失くしたものがなにか 思い知らされること あっても 乾いた砂の粒で 出来上がる城は 脆い 言い訳重ね 昇る丘に 空も星もない 聴こえる声 応える術がないよ We Know We are String&Voice 閉ざしたひとりは Silence&Noise もう誰でもない どんな荷物背負うか 決めたのは どんなときも 自分じゃないか そうだろう 僕は 君を選んだ Oye-Oye そうだろう 君は 僕を選んだ Oye-Oye そうだろう 道の終わりは まだここじゃない 僕は君を選んだ Oye-Oye そうだろう君は 僕を選んだ Oye-Oye 思いの果ては まだここじゃないさ O-ye |
| Summer ShadeEDGE of LIFE | EDGE of LIFE | 松井五郎 | 渡辺徹 | 大西克巳 | 残された銀の指輪 握りしめて終わる夏 君にふれた唇 まるで傷のように痛んだまま 灼けた肌が いまも褪めないのさ Fadeoutじゃ 意味不明だよ 君が見えなくなってく そうオレは君のすべてを 好きになりすぎてたんだ そう君を忘れられない 悲しいくらい Squallに濡れた髪 白いタオルで拭いてた 思い出は残酷さ なんでひとり置き去りにされるの どんな夢を 君は見てたんだろう Resetなんか できるはずない なにも終わってないのに もうオレは君の心に いなくなってしまったのか もう君はそばにはいない 影さえ消して そうオレは君のすべてを 好きになりすぎてたんだ そう君を忘れられない 悲しいくらい もうオレは君の心に いなくなってしまったのか もう君はそばにはいない 影さえ消して |
| 悲しみにさよならMs.OOJA | Ms.OOJA | 松井五郎 | 玉置浩二 | TAZZ | 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 夢にまで涙があふれるくらい 恋はこわれやすくて 抱きしめる腕のつよさでさえなぜか ゆれる心をとめられない でも 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 唇をかさねてたしかめるのに 夢の続きさがすの うつむいてひとつの夜にいることも きっとあなたは忘れている もう 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら 愛をふたりのために 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら ひとりじゃないさ 泣かないでひとりで その胸にときめく 愛をかなえられたら 飾らないことばで なくせない心で ひとつになれる 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら… |
| だって太陽は君なんだSexy Zone | Sexy Zone | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 生田真心 | Hurry up Hurry upいますぐ 南風を奪って Hurry up Hurry upおいでよ 僕の胸の真ん中 いままでと違うReaction 唇に溶けるEmotion 夏はここにある だって太陽は君なんだ Right on Right on Right on Right on Right on Right on Squallに濡れた睫毛が 弾いた光に輝く街 ずっと Monochromeに沈んでた 世界のすべてを君が変える What do you want? 知りたいよ Where do you see? ふたり一緒に When do you go? きっとこの先に 僕らはなにかを見つけられるだろう Hurry up Hurry upいますぐ 時のロープほどいて Hurry up Hurry up行こうよ 夢が続くどこかへ ときめきをつなぐQuestion 瞳でわかるVibration 夏がはじまるよ だって太陽は君なんだ Right on Right on Right on Right on Right on Right on 空を見上げた横顔に 宝石みたいに滲んだ汗 そっと 熱くふれたその瞬間 僕らは秘密で結ばれるかい What do you want? 教えてよ Where do you see? ずっとそばにいて When do you go? 待っていられない 出逢えたことから逃げられないもの Hurry up Hurry upおいでよ 南風を奪って Hurry up Hurry upいますぐ 僕の胸の真ん中 いままでと違うReaction 唇に溶けるEmotion 夏はここにある だって太陽は君なんだ ひとりでは 見えない空が 君の瞳に映るとき つながりを 感じるよ 愛に愛は応える 胸の音を信じて 愛が愛を叶える ふたり夏を感じて Hurry up Hurry upいますぐ 時のロープほどいて Hurry up Hurry up行こうよ 夢が続くどこかへ ときめきをつなぐQuestion 瞳でわかる Vibration 夏がはじまるよ だって太陽は君なんだ Right on Right on Right on Right on Right on Right on おいで Right on Right on Right on Right on Right on Right on ここへ |
| めちゃくちゃに泣いてしまいたい柴咲コウ | 柴咲コウ | 松井五郎 | 後藤次利 | 柿崎洋一郎 | 逢いたくて しかたなくて なのに言えない気持ちがつらい 情けない 恋をしたと そんな言いかた せつないじゃない どうせ つよがりでも HEARTBEAT 電話なんかだけで なにが わかるもんか HEARTBREAK 元気そうなふりで おやすみだけ告げたけれど もう なにもない めちゃくちゃに泣いてしまえたら こころは 眠れますか 我慢して こらえてるさみしさじゃ 気づいてくれませんか ねぇ 教えて 好きだから しょうがないよ だけど 放っておくのはずるい こんな夜にひとり HEARTBEAT ことばなんかだけで 痛み 治るもんか HEARTBREAK 燃えるようにつよく 愛されれば 欲しいものは もう なにもない めちゃくちゃに泣いてしまったら わがままに見えますか 我慢して ぎりぎりのさみしさに 気づいているでしょうか ねぇ 教えて めちゃくちゃに泣いてしまいたい ほんとうは泣いてしまいたい あなたの腕のなかで 我慢して こらえてるさみしさを みんな涙にして ねぇ いますぐ |
| CATCH!! -Rearranged ver.-高嶋菜七、浜崎香帆+脇あかり、飯田桜子、橘二葉(東京パフォーマンスドール) | 高嶋菜七、浜崎香帆+脇あかり、飯田桜子、橘二葉(東京パフォーマンスドール) | 松井五郎 | NSR(斉藤成人・岡田慎太郎) | 傷ついた昨日は ふりむかない たいせつな いまだけ 見つめてあげて そうよ過ぎてゆく季節に さよなら告げる勇気 瞳のどこかに まだ失くしてないよ DANCIN' CATCH YOUR BEAT いつでも 自由な風 抱きしめて 涙じゃない 孤独じゃない 情熱をつかもう DANCIN' CATCH YOUR BEAT このまま 胸の叫び 聴きながら あなたらしく わたしらしく 情熱をつかもう 眠ってるHEARTを 目覚めさせて できることがなにか 確かめるとき いつも憧れてるだけの 太陽があるのなら 手にいれるまでは まだあきらめないよ DANCIN' CATCH YOUR BEAT このまま 胸の叫び 聴きながら あなたらしくわたしらしく 情熱をつかもう GIRI GIRIしながらも DOKI DOKIするくらい もう 止らないで GUZU GUZUしていたら DOKI DOKIできなくて もう だめだよ DANCIN' CATCH YOUR BEAT いつでも 自由な風 抱きしめて 涙じゃない 孤独じゃない 情熱をつかもう DANCIN' CATCH YOUR BEAT このまま 胸の叫び 聴きながら あなたらしく わたしらしく 情熱をつかもう | |
| BE BORN -Rearranged ver.-東京パフォーマンスドール | 東京パフォーマンスドール | 松井五郎 | 羽田一郎 | 江口亮・柳野裕孝 | 銀色のガラクタ DOWNTOWN KISSまでが危ない SHOWTIME 幻覚がはじまる COUNTDOWN 流星の速さで TONIGHT いま イミテイションな世界から 飛びだす 扉がひらく 迷惑な大人は LOWDOWN 退屈なルールに GOODNIGHT いま センセイションな未来が もうすぐそこまで来てる この胸に EMOTION REVOLUTION IMAGINATION 輝きが 生まれるから いつまでも AFFECTION CREATION CELEBRATION 情熱を裏切らない 大胆なリズムに WELCOME 衝撃のDANCEで GOODTIME いま ナビゲイションは笑顔に 任せて 鼓動のままに その胸に EMOTION REVOLUTION IMAGINATION 輝きを 抱きしめてよ いつだって AFFECTION CREATION CELEBRATION ときめきは失えない この胸に EMOTION REVOLUTION IMAGINATION 輝きが 生まれるから いつまでも AFFECTION CREATION CELEBRATION 情熱は裏切れない その腕に EMOTION REVOLUTION IMAGINATION 輝きを 抱きしめてよ いつまでも AFFECTION CREATION CELEBRATION ときめきは失えない |
| 悲しみにさよならつるの剛士 | つるの剛士 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 中村圭作 | 泣かないでひとりで ほほえんでみつめて あなたのそばにいるから 夢にまで涙があふれるくらい 恋はこわれやすくて 抱きしめる腕のつよさでさえなぜか ゆれる心をとめられない でも 泣かないでひとりで ほほえんでみつめて あなたのそばにいるから 唇をかさねてたしかめるのに 夢の続き捜すの うつむいてひとつの夜にいることも きっとあなたは忘れている もう 泣かないでひとりで ほほえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほほえんでさよなら 愛をふたりのために 泣かないでひとりで ほほえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほほえんでさよなら ひとりじゃないさ 泣かないでひとりで その胸にときめく 愛をかなえられたら 飾らないことばで なくせない心で ひとつになれる 泣かないでひとりで ほほえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら… |
| 春はまた君を彩る舟木一夫 | 舟木一夫 | 松井五郎 | 南こうせつ | 佐藤準 | 冷たい風の音に 散るまいと咲く 花の名は語らずに その身をさらして 人は生き急いで 夢をさまよい 時がただ巡ること 忘れて惑う 涙こらえながら 心にたずねれば そこに聴こえる歌が 道を照らすだろう 春はまた 君を彩る 過ぎて悔いなき 想いを残せと 愛しい人の手を 握りしめても いつまでも離さずに いられる手はない 人は誰もいつか 露と散るなら 道ばたの枯葉にも 優しくなれる 別れを悔やみつつ 心にふりむけば きっと思い出から 旅ははじまるだろう 春はまた 君を彩る 遙か広がる 明日を目指せと 涙が涸れるまで 心に寄り添えば きっとたったひとつの 愛に気づくだろう 春はまた 君を彩る 過ぎて悔いなき 光を灯せと 過ぎて悔いなき 光を灯せと |
| そばにいるから舟木一夫 | 舟木一夫 | 松井五郎 | 南こうせつ | 佐藤準 | 茜の空に あの日のおぼろ雲 さよならに背を向けて 泣いてた女(ひと) あれから君は どこで暮らしてたの 遠回りしたけれど また逢えたよ さみしさを抱いて 育てた気持ち この空はきっと 見ててくれたんだよ ごめんね 待たせたね いつまでも いつまでも そばにいるから 季節を継いで 咲かせる花もある ひとりでは誰だって せつないもの 離れていても 忘れずにいたんだ この腕にふと気づく その残り香 さみしさはいつも 形を変えて 僕たちをつなぐ 糸になったんだよ ごめんね 待たせたね いつまでも いつまでも あゝ 二人で 幸せをずっと 信じた気持ち この星もきっと 見ててくれたんだよ ごめんね 待たせたね いつまでも いつまでも そばにいるから |
| 夢うつつ北原ミレイ | 北原ミレイ | 松井五郎 | 森田公一 | 江夏健二 | たわむれに なげかけた 恋に 胸さわぎ ひたむきな まなざしに なぜか 魅かれてく うつろう夜に 爪さきまでも やさしくされたら よわいもの 夢うつつゆれながら 心が咲いて 夢うつつあてもなく 女でいたくて ひとりきりの もの思い 恋はきりがない 唇を かむくらい 熱く 愛しくて 逢えないたびに おぼえることは 涙のしずくと 恋ごころ 夢うつつゆれながら 彩あざやかに 夢うつつ抱きしめて おぼれるくらいに |
| たまゆらの花神野美伽 | 神野美伽 | 松井五郎 | 後藤次利 | 後藤次利 | 月を鏡に 洗う黒髪 風の手がさらう 逢える逢えない ひとり占い 肌の跡にすがる 愛しさと憎しみは この胸で いつも紙一重 抱いてみますか たまゆらに 色もつかない 花を咲かせて 好いたひとなら 耐えましょう どうせ 淡い夢ならば 嘘を数えて 噛んだ指です 約束はしない 深く残った 傷もいつかは 懐かしくて嗤(わら)う 戀(こい)しさと淋しさは ひとしきり 同じ衣(きぬ)を織る 抱いてみますか たまゆらに 春も知らない 花を咲かせて 涙はどこへ 捨てましょう どうせ 淡い夢だもの 抱いてみますか たまゆらに 色もつかない 花を咲かせて 好いたひとなら 耐えましょう どうせ 淡い夢ならば |
| 好きだって言えなくて田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 板垣祐介 | 高橋浩一郎 | 好きだって言えなくて いつだって 迷子で 私を(いますぐ) 見つけて(見つけて) もっと もっと 逢いたいな 不思議なんだ なにしてても 君のことが 気にかかる 青い空に 胸の奥が 急にキュンと震えて ほんの少し切った髪に 気づいたかな わからない 目と目が合う ラインばかり 探してる ねぇねぇねぇ どうなの?(どっち?) そうそうそう そうなの?(そっち?) ちょっとしたこと ちゃんと知りたいだけ Don't cry my heart 好きだって言えなくて いつだって せつない その微笑み 受け止めたいから Let me(Let me) Show me(Show me) ときめきはいつも魔法 さみしさもヒントかも ふたりは(これから) はじまる(はじまる) もっと もっと 逢いたいな ひとりきりが いつのまにか いままでよりつまらない 君のせいで いくじなしの 涙が あふれそう 思うようにいかないほど 言葉をまた失くしてく 無口なのは 君が好きの 意味なのに ねぇねぇねぇ どうする?(どっち?) そうそうそう そうする?(そっち?) 恋のページは いつも白いままね Don't cry my heart 好きだって言えなくて いつだって 不安で 夢が続く 一言を いま Let me(Let me) Tell me(Tell me) ときめいてわかる魔法 優しさを育てたら 思いを(いますぐ) 繋いで(繋いで) もっともっと 逢いたいな ねぇねぇねぇ どうなの?(どっち?) そうそうそう そうなの?(そっち?) ちょっとだけでも 一緒にいて欲しい Don't stop my heart 好きだって言えなくて いつだって 迷子で その微笑み 受け止めたいから Let me(Let me) Show me(Show me) ときめきはいつも魔法 さみしさもヒントかも 私を(いますぐ) 見つけて(見つけて) もっと もっと 逢いたいな |
| Pleasure treasure田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 板垣祐介 | 板垣祐介 | 風を泳ぐ鳥の羽音 真似て跳ねた朝の舗道 君の瞳 映る世界 昨日までとなにか違う どんな涙も光に変わるの きっと二人が出逢えた秘密がある Smile on me きらりと Smile on you 突然 なんだっていまから できちゃいそうね Shine on me かならず Shine on you 信じて ほんとうの未来が そばにあること Pleasure treasure この手で (すぐに) Pleasure treasure 抱きしめよう 逢えない日は花も沈む Heartが半分みたいで 君と一緒にいる時間が どれもみんな奇跡なのね だってひとりじゃ自分も見えない きっと答えは君なら気づいてるわ Smile on me きらりと Smile on you そうでしょ 泣いたって次から 頑張れそうで Shine on me かならず Shine on you 信じて 大丈夫 扉は いくらでもある Pleasure treasure その手で (ずっと) Pleasure treasure 抱きしめて 駈けてゆく坂の向こうに 太陽も星空も見えるから Smile on me きらりと Smile on you 突然 なんだっていまから できちゃいそうね Shine on me かならず Shine on you 信じて ほんとうの未来が そばにあること Pleasure treasure この手で (すぐに) Pleasure treasure 抱きしめよう |
| Luv Fanatic田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 刃流 | 南田健吾 | 蒸発しそうなライトを浴びれば 指の先までがピンクに火照るわ だってあふれる視線それだけで ほらこんなに私は綺麗な幻 したいと言うなら 夢で遊びましょう いけない林檎も 囓ればいいだけ でも わかるでしょ 感じるでしょ 誰とも違う言葉は 心に取ってある あゝ忘れないで 逃げちゃうときは あなたと一緒だわ あれこれ 戯れ ペルソナFanatic 挑発されたい睫毛が濡れれば 妄想だけでも気持ちがいいもの もっとリアルとフェイクの曖昧で すぐ傷んだところを癒やしてあげるわ 黙っていたって 愛されたいはず 望んでくれれば みんなにあげちゃう でも わかるでしょ 嬉しいでしょ 誰も知らない時間は 二人に取っておく あゝ忘れないで 逃げちゃうときは かならず一緒だわ わかるでしょ 感じるでしょ 誰とも違う言葉は 二人に取ってある あゝ忘れないで 逃げちゃうときは あなたと一緒だわ わかるでしょ 嬉しいでしょ 誰も知らない時間は あなたに取ってある あゝ忘れないで 逃げちゃうときは かならず一緒だわ あれこれ 戯れ ペルソナFanatic |
| 雨のパンセ田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 山崎寛子 | 南田健吾 | 涙を止められない その理由-わけ-をあなたは まだ知らない どうしてあの日あの時 あなたは私を見てた ひとつぶ 雨の滴 二人の間に落ちた 波紋がそっと 心を変える どんなつもりで なんにも言わず 私の手 握ったの 時間も止めて 好きになった ただそれだけ あなたの気持ちの意味も わからないまま もしももしもこれが夢なら ひとりで覚めてしまえば さみしさは消えますか ガラスを伝う雨音 あなたはどこで聴いてる これ以上 近づくのが 怖くて 胸を抑えた できないことと 気づいてるのに 忘れようと してるなんて なにもかも いままでの 自分じゃないみたい 好きになった ただそれだけ 誰にも言えない雨が 降り続いてる もしももしも雲が解けたら あなたが見上げる空を 教えてくれないかな 届かなくても 伸ばすてのひらに かけらくらいください あなたのどこかに 私がいるのなら あゝ 好きになった ただそれだけ あなたの気持ちの意味も わからないまま もしももしもこれが夢なら ひとりで覚めてしまえば ときめきも消えますか 教えて どうして 二人は めぐり逢った |
| いつだってCall Me!小倉唯 | 小倉唯 | 松井五郎 | 板垣祐介 | 菊谷知樹 | 日差しこぼれる窓 キミと同じ授業 はじめて見た背中 いまでも思い出すよ それは恋のプロトコル ドキドキとソワソワに 試される 好きよ 好きよ わかるかな 目と目 合えば それだけで 指先までナーバス いつだってこんなに 好きよ 好きよ わかるでしょ 夢が 距離を 変えてゆく 本気で待ってる そうよ いつだってCall Me! キャンパスの芝生を すれ違うシルエット 誰に訊いたんだろう 教えていない名前 急に心のルーレット クルクルとキラキラと 回りだす 好きよ 好きよ わかるかな 目と目 合えば うらはらに 唇にはサイレンス いつだってほんとに 好きよ 好きよ わかるでしょ 名前 呼んで 欲しいから 視線 気づいて そうよ いつだってCall Me! 好きよ 好きよ わかるかな 目と目 合えば それだけで 指先までナーバス いつだってこんなに 好きよ 好きよ わかるでしょ 目と目 合えば それだけで 本気で待ってる そうよ いつだってCall Me! |
| Get over小倉唯 | 小倉唯 | 松井五郎 | 小野貴光 | 山口朗彦 | 光 弾く街はクリスタル 誰もがなんだか遠くに感じる 自分だけが静止画 モノクロの静止画 雲だって流れてくのに 思うことをしたいそれだけじゃ いつもまだなにか足りない だけどきっと 涙を逃げないボクになろう 何度でも 前向いて走ろう チャンスなんて ココロのどこかに あるものだから 風向きはかならず変える 壁の高さに 怖じ気づいたとき 空は輝いて励ましてくれた たぶんできないことを 受け止めるってことを はじまりにできるはずだね すぐにキミを消せやしないけど 次の道 探してゆくよ だからもっと 涙を逃げないボクになろう つまずいた 傷も抱きしめて 立ち止まって 振り向いた世界に 戻れやしない 行き先は自分で決める ダメだとしても それは終わりじゃない ひとつずつ重ねる せつなさも そうさ 階段になるんだ そうさずっと 涙はほんとのボクを見てる つらいとき なにを選ぶのか だからきっと 涙を逃げないボクになろう 何度でも 前向いて走ろう チャンスなんて ココロのどこかに あるものだから 風向きをかならず変える Get over the wall! |
| 改札口佐々木真央 | 佐々木真央 | 松井五郎 | 坂本昌之 | 坂本昌之 | 駅の人ごみ 揉まれて歩いた あの日 右も左も よくわからないままの はじめての街 行きたい場所へ 行ける道も うまく見つけられずに 見上げれば どこか懐かしい 月がただ浮かんでて 負けないで がんばれと 励まされた気がしたんだ 誰だって一度 通らなきゃ ならない改札口 折れそうな心ほど きっとまだ強くなれる かならずきっと 思ってたより きついこともたぶん あるね さみしいくせに 大丈夫だとメールは 嘘もつくんだ 話し相手も いない夜が どれだけ続くんだろう 気がつけば いつもよく着てる 母さんがくれたセーター 泣かないで がんばれと 抱きしめててくれるんだ 誰だってひとり 通らなきゃ ならない改札口 つらくてもいつだって 見ててくれる人がいる かならずきっと 見上げれば どこか懐かしい 月がただ浮かんでて 負けないで がんばれと 励まされた気がしたんだ 誰だって一度 通らなきゃ ならない改札口 折れそうな心ほど きっとまだ強くなれる かならずきっと きっと |
| この手をつなごうSexy Boyz・Sexy 松 | Sexy Boyz・Sexy 松 | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 船山基紀 | いろんなことが 起きるEveryday うまく心のバランス とれなくなりそう もしも君に つらいことが 訪れたなら 僕に いま なにが できるか 教えて欲しい ごらんよ 宇宙(そら)から見える光を 誰もが ひとつしかない星なんだ 未来 照らす 輝きのために さぁこの手をつなごう 足りないカケラ 探すPuzzle ひとりきりじゃないのに なんだかさみしい もしも君が 同じ気持ち 抱いているなら 僕が いま 声を かけたら 応えて欲しい ごらんよ 宇宙(そら)から見える光を 誰もが ひとつしかない星なんだ 未来 照らす 輝きのために さぁこの手をつなごう いつでも かならず 君を見てるよ 涙は 僕らを結ぶ星なんだ 夢に向かう 始まりのために さぁこの手をつなごう ごらんよ 宇宙(そら)から見える光を 誰もが ひとつしかない星なんだ 未来 照らす 輝きのために さぁこの手をつなごう |
| あなたしか覚えてない中村あゆみ | 中村あゆみ | 松井五郎 | 上田知華 | 泣いて見た夢が 夜明けの空に溶ける 心はいまも あなたを探して きっと思い出じゃ 幸せにはなれない そう知っていたら どんな道 選んだろう なぜ こんなに 苦しませるの どこにも帰れないのに なぜ あんなに 愛してくれたの ただ 私を なぜ あんなに 愛してくれたの ただ 私を ねぇ 唇は あなたしか覚えてない どうせ ぬくもりは 傷を深くするだけ この部屋 いまは 涙にも 冷たい なぜ こんなに 逢いたくなるの そこにはなんにもないのに なぜ あんなに ひとつになれたの ただ 二人で 聴いて さみしさは あなたしか覚えてない あなたしか覚えてない | |
| 夕凪慕情中村あゆみ | 中村あゆみ | 松井五郎 | 亀井登志夫 | 愛よ 忘れないで 心が どこにあるか たとえ 傷つくとしても 時を止めておくれ 夕闇の窓辺に シュロの影が浮かぶ 流れる雲の入り江 鳥が羽ばたいて ほどけそうな筏に 身を任せるように 二人で衣の海を 漂よいましょうか 誰もひとりではさみしくて 夢にふれる 嘘だって わかったって 愛よ 忘れないで 心が なぜあるかも もしも 今しかないなら 時を止めておくれ 仕舞い込んでたのに 見つけられた涙 永遠なんて罠に 誘われるままに 時に二人では せつなくて 罪にふれる だめだって わかったって 愛よ 忘れないで 心が どこにあるか たとえ 傷つくとしても 時を止めておくれ 抱き寄せる この体を 打ち寄せる 波は どこへ運んでくれるのですか ひとりではさみしくて 夢にふれる 嘘だって わかったって 愛よ 忘れないで 心が なぜあるかも もしも 今しかないなら 時を止めておくれ 愛よ 愛よ… | |
| 抱きしめてもらいなさい中村あゆみ | 中村あゆみ | 松井五郎 | 伊藤銀次 | なにを泣いてるの たったひとりで 夜はどんな涙も 変える媚薬 鍵をかけるのは 心じゃないよ 忘れていい 悲しい Memory いますぐ 弱い男たちの ダメなひとりよがりに 女たちはうんざり しっかり言わなくちゃWow 抱きしめてもらいなさい まなざしに弾けるくらい 誰よりも愛されたなら その瞳 輝きそうよ そうよ なにを失くしたの 夢の終わりで 好きだなんて言葉は 解ける魔法 嘘を見抜けなきゃ 傷つくだけよ 騙されてるふりして そっとRevenge 悪い男たちの つらい思い過ごしに 女たちはだんまり しっかり攻めなくちゃWow 抱きしめてもらいなさい 永遠に追い込むくらい 誰よりも愛されながら その胸は 燃えつきそうよ そうよ 抱きしめてもらいなさい 唇で惑わせなさい 誰よりもふれあえるなら その瞳 迷わせそうよ 抱きしめてもらいなさい まなざしに弾けるくらい 誰よりも愛されたなら その瞳 輝きそうよ そうよ | |
| 窓辺中村あゆみ | 中村あゆみ | 松井五郎 | 宮沢和史 | 好きだった あの人が死んだ 報(しら)せを 受けました 古い写真 誰もがまだ 年さえ取らないで レコードを 裏返すような いつかが来ることも きっと遠い先のことと あの頃 思ってた 髪を伸ばし 仕事もせず 叶いもしない夢ばかり 終わりのない 歌の続き いつでも 探し続けてた 街路樹の 葉を渡る風を まだ 覚えてますか 日が暮れると 集う店も いまでは そこにない 幸せが 移りゆくほどに 思い出に近づく 同じ空を見上げた日の 心を求めて 貧しくても 楽しかった 涙を拭う手もあった 目を閉じれば 戻れそうな 季節は巡り続けてる 時の針が示す 未来がどこなのか 知らずに 追いかけてた 消えないはずの光 雲は流れ 時は過ぎる それでも残る夢の跡 終わりのない 歌の続き 時々 思い出せそうに さみしくても いつもそばに 抱いてくれる腕があった 目を閉じれば 戻れそうな 季節は巡り続けてる | |
| 星のささやき中村あゆみ | 中村あゆみ | 松井五郎 | 尾崎亜美 | 眠れなくて見ていた 星がささやく いつか望んだ未来は そこだったの? 誰もが自分を 生きるしかないと 気づいているけど 選べずにいた道に 咲く花ばかり もっと綺麗な色だと 思いたがる でもいまのあなたは なにもまちがってないよ 大丈夫 できることを いつも 重ねてきた その力を 信じていい Time goes around 前を向いてごらんよ失くしたものもあるし 傷つきもした だけど涙で覚えた 心もある そういまのあなたは あなたでいる意味がある 大丈夫 代わるものなんかない 自分だけの その光を 愛していい もう一度 前を向いてごらんよ 大丈夫 できる なにかを今 重ねてゆく その力を 信じていい Time goes around 前を向いてごらんよ 夜が覚めてく空に 星がささやく いつか望んだ未来は どこだったの? 誰もが自分を 生きてゆくんだと 答えてあげよう |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| Suddenly中村あゆみ | 中村あゆみ | 松井五郎 | IKEZO | だってまだ なにも はじまってない もっとSuddenly 夢ははじまる ボサボサの髪かきあげ 歯ブラシ銜えてるOh yeah 戦闘準備できれば すぐに弾けるReality いつでも厳しい方に ルールが邪魔するけど あなたが見たい世界は こんなもんじゃない さぁ どうにだってなるのよ 好きにやるのよ Do it Do it かまわない したいだけでGet it 誰にも教えてない あなたがいるはずよ だってまだ なにも はじまってない もっと自分を 変えられる だってこのChance つかまなきゃ もっとSuddenly 夢ははじまる イライラのSubwayから あふれだす人の影 Oh yeah うっかり流されちゃうと 名前のないMajority 時々やっちゃうような 失敗にはめげないで あなたの向かう未来は 光に満ちてる さぁ なんだってするのよ 次へ行くのよ Take it Take it 止まらない 見たいものをSay it 少しくらい欲張り そんなあなたでもいい だってまだ なにも はじまってない もっと自分を 励まして だってこのChance つかまなきゃ もっとSuddenly 時は来るから 運命は もっと疑っていいOh Oh 現状に もっと刃向かって おしまいまで なにが起こるのか わからないものよ だってまだ なにも はじまってない もっと自分を 変えられる だってこのChance つかまなきゃ もっとSuddenly 夢ははじまる | |
| ふたりの事中村あゆみ | 中村あゆみ | 松井五郎 | 上田知華 | ずっとそばにいて 見ててくれた どんな場面にも あなたがいる きっと愛なんて 言って迷うのなら そっと時を集めて 一緒にいればいい このままで ただ ふたり 眠りたい いつか命は 渇れちゃうけれど たぶん心には 続きがある きっとさみしさを 知ってしまうのは そうよ なにがあっても 一緒にいたいから このままで ただ 強く 抱いていて そっと時の流れに 一緒にいたいもの このままで Wow ふたり 眠りたい 強く 抱いていて | |
| 恋ノ乱中村あゆみ | 中村あゆみ | 松井五郎 | 亀井登志夫 | 濡れた月灯り 浴びて気が変になる そこだけは まだ女なの? 服を脱いだって さみしさまで脱げない 溺れればいい幻 恋をさせてよ 麗しく淫らに その目で癒やしてよ あなたの好きな ことばかり知りたい いますぐ はじめて 甘い蜜に似た 嘘もあると知ってる それだけが また男でしょ 少女みたいには 声をあげないけれど 忘れさせないささやき 恋をさせてよ 悩ましく虚ろに その手で沈めてよ わたしが欲しい ものばかり隠して どこまで じらすの 恋をさせてよ 狂おしく乱暴に すべてを燃やしてよ 二人で行ける 夢がまだ あるなら いますぐ 誘って LaLaLa LaLaLa | |
| Cry中村あゆみ | 中村あゆみ | 松井五郎 | 松田良 | もういいね 忘れても あなたはもう いないもの 捨てたっていい なにもかも ひとりきりでは つらいから 好きだった その瞳 いつも遠くを 見つめてた 白いシャツ 風の音 いまだって そう抱いている さよならが できなくて 悲しみだけが そばにある 泣くんじゃない そう言ってよ 強く抱いて そう言ってよ 聴こえてる 古い歌 二人借りた 狭い部屋 あの空は まだ青いまま いつまでも なぜ変わらない さよならが できるなら もう一度だけ 逢いたくて 泣くんじゃない そう言ってよ 強く抱いて そう言ってよ さよならが できなくて 悲しみだけが そばにある 泣くんじゃない そう言ってよ 強く抱いて そう言ってよ | |
| おいでようこそ東京へ大木綾子 | 大木綾子 | 松井五郎 | 羽場仁志 | K3CP | ちょいと花咲く道すがら 風は東へ 空 高く おかげさまです ご機嫌よう 今日も平和でなによりだ 手と手あわせて助け合い 思い思いのおもてなし うまいものなら任せとき 一期一会の縁がある 生まれ育ちは置いといて 笑う門には福来たる おいでようこそ東京へ みんな一緒に踊りましょう さぁさ ようこそ東京へ お見せしましょう日本晴れ ちょいと遠くに富士の山 流れる雲に 鳥の声 いらっしゃいませ ありがとう 感謝してこそ幸せだ ひとつ心の先を読む 飽きはさせないおもてなし きめは細かく気は太く maid in ならJapanです 悩み事などひと休み 思い立ったら吉日さ おいでようこそ東京へ みんな一緒に踊りましょう さぁさようこそ東京へ お見せしましょう日本晴れ おいでようこそ東京へ みんな並んで踊りましょう さぁさようこそ東京へ 日本よいとこ楽しんで おいでようこそ東京へ みんな一緒に踊りましょう さぁさようこそ東京へ お見せしましょう日本晴れ |
| Necessary水樹奈々 | 水樹奈々 | 松井五郎 | Zetta | EFFY | 広がる空から 光が零れて ふたつのてのひらを 翼に変える 静かに流れる 時間を繋いで はじまりが続く 夢になればいい ありふれたこと くりかえすだけでも 胸はまた熱くなるの 止めておけない いまがなぜあるのか教えて 愛にふれて 抱きしめるために めぐり逢う誰かがいる 大切なものが 心には確かに見える たった一度 たったひとり その意味に応えながら 幸せがわかる ただあなたといたい なにかを失い 覚えた涙に 弱さを知るほど まだ強くなれる 変わってしまう 季節の中にある 決して変わらない記憶 その微笑みを 守れる優しさを知りたい 愛にふれて 抱きしめるために めぐり逢う誰かがいる さみしさも癒やす あたたかい声が聴こえる きっと一度 ずっとふたり その意味を信じながら 幸せになれる ただあなたといたい 消えていかない いまがなぜあるのか教えて 愛にふれて 手を伸ばすだけで ぬくもりは伝えあえる 抱きしめるために めぐり逢う誰かがいる 大切なものが 心には確かに見える たった一度 たったひとり その意味に応えながら 幸せがわかる ただあなたといたい 広がる空から 光が零れて |
| オリオンからのメッセージゆいかおり | ゆいかおり | 松井五郎 | CHI-MEY | 大久保友裕 | オリオンの 星をこぼれた光 凍えた街路樹 きらめくSnow flake 街の灯が 帰り道を照らす ぼんやり見上げた 空が滲んだ なぜだろう 心が少し寒い どうして さみしさばかり あふれる そっと瞳に木枯らし いろんなため息 きっとおんなじ気持ちの 誰かがいるかな ふりかえる足跡が 続いてるどこかを そっと瞳に木枯らし 今夜は知りたい ポケットで メールの音が響く 見慣れた名前が とても優しい 涙に それぞれ意味があること ほんとは ずっとわかって いたのに そっと瞳に微笑み ひとつの未来に きっとおんなじ気持ちの 誰かがいるから あたたかい足音が 重なって聴こえる そっと瞳に微笑み ひとりじゃないんだ 迷いそうな道がある時は 胸に手をあててみようか そっと瞳に木枯らし いろんなため息 きっとおんなじ気持ちの 誰かがいるから そっと瞳に微笑み ひとつの未来に きっとおんなじ気持ちの 誰かがいるから きっと 誰かがいるから そっと瞳に微笑み ひとりじゃないから |
| Love or LifeEDGE of LIFE | EDGE of LIFE | 松井五郎 | Christin Rabb・Frida Molander・Charlie Mason | 大西克巳 | ダメなのダメじゃないの 悩ましい Dilemma 好きなの 好きじゃないの どっちつかずのBorderless もう答えはある ただProcessがない さわれそうな気持ちに またPrideが邪魔だ Yeah!ダメならダメでいいの 怪しげなTrauma したいのしたくないの きっと熱いLabyrinth 沈黙のSimulation 誰にも渡せない だってガチでキツインダ No 甘い言葉 すぐ 苦く残る 嘘もどこかほんとで ほらSignalも罠だ Yeah!ダメなのダメじゃないの 悩ましい Dilemma 好きなの好きじゃないの どっちつかずのBorderless いらだちのSituation 心が剥がれそうさ ずっとガチでヤバインダ 運命のカード Shuffleばっかり 神様はずるいよ Why not Why so… Yeah!ダメならダメでいいの 怪しげなTrauma したいのしたくないの きっと熱いLabyrinth 微笑みもImitation 誰にも渡せない だってガチでキツインダ ダメなのダメじゃないの したいのしたくないの ダメダメダメダメ |
| あのね Love me Do田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 板垣祐介 | 板垣祐介 | なぜなの? なにかが違う 選んでるちぐはぐなシャツ 鏡に迷う笑顔じゃ 君はふりむいてくれない いつもあとちょっとの距離 近づくほど遠い 友達と言われてる Border Line消して あのね(あのね) でもね(なにも) うまく言えない あのね(あのね) かもね(だよね) 気づいてるの? あのね(あのね) 君に(あの日) 逢った瞬間 全部 好きになったんだ そうなんだ まわりに かわいい娘なら いくらでもいる君だけど 誰にも優しいところ 嫌いじゃないのにさみしい Mail返信を待ってる 一秒だって永い 抑えてるこの気持ち こらえられなくなりそう あのね(あのね) でもね(なぜか) ふたりも怖い あのね(あのね) かもね(だよね) ひとりよがり あのね(あのね) 恋は(きっと) 半分くらい 涙でできているんだ そうなんだ そのことば そのふりは どんな意味なの? 心をゆらして あのね でもね ほんとうなんだ そばにいるよ いつもそばに あのね(あのね) 君を(ずっと) 見つめています 全部 好きになったんだ そうなんだ 君を好きでいたいんだ そうなんだ |
| まだ好きでいさせて田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 佐々木裕 | 佐々木裕 | 窓辺に沈む空 変わらない風の残響(ひびき) なのにふりむく部屋は からっぽ 一緒に揃えた マグカップの跡 片付けられずに さみしくなるのに 君がいた思い出 散らかす いつか過ぎてゆく時間が 君の香り消したって きっと忘れたりしないよ ずっと 君と見つけたもの ひとりじゃ見えなかった 幸せが そう なにかを 教えてくれた ふたり出逢えたこと ふたりで歩いた道 笑顔は まだ そばにあるから わかってる とてもよく似合った 白いシャツを思いだす 季節は巡るたびに 意地悪 削除を選べば 消えちゃう写真に 迷うゆびさきは ほんとに弱虫 次のページにもう 行かなきゃ だけどもし許されるなら これが最後のわがまま 夢のかけら 持っていたい そっと 君と見つめたもの すべてが輝いてた 代わるものない気持ちを 信じてこれた 時は流れるから 涙も拭えるから お願い まだ 好きでいさせて あと少し 君と見つけたもの ひとりじゃ見えなかった 幸せが そう なにかを 教えてくれた ふたり出逢えたこと ふたりで歩いた道 お願い まだ 好きでいさせて このままで …このままで |
| Glorious Days ~ただ道を探してるKinKi Kids | KinKi Kids | 松井五郎 | U-Key zone | U-Key zone | Here we go なんにもない 白い地図の上 また誰かの足跡 そこを辿れば たどり着く場所は そう遠くない でもきっと 自分だけに 見える空は ありはしないだろ ただひとつだけの 道を探してる 心のどこかに 続く道 探してる どれだけ苦しむ 選択(こたえ)だとしても 夢を追うために 生まれてきたんだ 誰だって 陽の光に 体を寄せても 気づけばすぐ黄昏 留まることも 引き返すことも 時は許さない そうずっと 胸に響く音 コンパスにしながら また先へ行く ただひとつだけの 道を探してる 明日のどこかに 続く道 探してる 傷つく弱さと 向かい合う強さ 抱きしめる夢が 教えてくれるさ いつだって 手にするものは 形のないGlorious 自分を信じるために 積み上げて 越えてゆく Prideから逃げたくない どんなときも (風が呼ぶ方に) ただひとつだけの (夜明けの雲が導く方に) 道を探してる 心のどこかに (いまここから) 続く道 探してる どれだけ苦しむ (涙はかならず) 選択(こたえ)だとしても 夢を追うために 生まれてきたんだ 誰だって 遠くへ もっと遠く 誰も見たことないほど ただひとつだけの 道を探してく (どこまでも行ける) 明日のどこかに 道を探してく いつだって いつだって Here we go |
| あなたが欲しい山内惠介 | 山内惠介 | 松井五郎 | 水森英夫 | 伊戸のりお | 誰が最初に 見つけたの 白い背中の 小さなホクロ なにも知らずに いる方が 知るよりつらい こともあるのに あなたが欲しい あなたが欲しい 心の芯についた火が 体を燃やして狂いそう あなたが欲しい あなたが欲しい 誰がそんなに 泣かせたの 指輪の痕に 吐息がかかる 癒す言葉を 迷うなら 訊いちゃいけない 傷もあるけど あなたが欲しい あなたが欲しい 涙のように濡れながら ぬくもる気持ちを止めないで あなたが欲しい あなたが欲しい 誰のためかを 言わせたい 今夜選んだ 口紅の色 過去はどこかへ 捨てられる ふたりひとつの 夢を見るなら あなたが欲しい あなたが欲しい 心の芯についた火が 体を燃やして止まらない あなたが欲しい あなたが欲しい |
| ぎりぎりじゃなくちゃBro.KORN | Bro.KORN | 松井五郎 | Face 2 fAKE | Kissのしかたも 忘れてる 唇 なんにもなしに 帰らせる わけがない 今夜 わかっているさ 悲しい思いもしたろ だけどさみしさは 性懲りもない恋をする ぎりぎりじゃなくちゃ燃えないんだよ ほどほどなんて いらいらするだけ ぎりぎりで涙とうまくつきあえれば 二人は甘い 夢を誘い込める 鼓動の数が 増えてゆく ためいき 好きになるのが 後だって かまわない 今夜 怖がらないで 神様もいまは寝てる そうさ運命が 許してくれる嘘もある ぎりぎりじゃなくちゃ燃えないんだよ ふらふらしたら じめじめするだけ ぎりぎりで心に深くふれあえれば 二人は熱い 時に迷い込める ぎりぎりじゃなくちゃ燃えないんだよ ほどほどなんて いらいらするだけ ぎりぎりで涙とうまくつきあえれば 二人は甘い 夢を誘い込める わかっているさ 幸せは壊れやすい たぶん約束で 縛りたくないものもある ぎりぎりじゃなくちゃ燃えないんだよ ほどほどなんて いらいらするだけ ぎりぎりで涙とうまくつきあえれば 二人は甘い 夢を誘い込める ぎりぎりじゃなくちゃ燃えないんだよ ふらふらしたら じめじめするだけ ぎりぎりで心に深くふれあえれば 二人は熱い 時に迷い込める | |
| 鍵のない箱 | KinKi Kids | 松井五郎 | 加藤裕介 | 鈴木雅也 | いつか覚める 夢 見てたのかな またひとりで 君を探してる 他のなにより 大切にした 君はもういない 僕のそばには 深くなれば 思いも苦しい きっとないものも 信じてしまう まだ消えないぬくもり 強く抱きしめた後で また幸せの残骸に気づくんだよ 微笑みも振り切れないまま 愛しても 愛しても 届かない君なのに 手を伸ばし 影に触れ さみしさに目を閉じる まるで心は君のせいで 鍵のない箱なんだ 僕たちのなにもかも 消えちゃいそうに 言葉だけじゃ 迷いもするよね どんな約束も 時が変えてく もう逢えなくなること それが現実なほどに いま思い出が残酷とわかるんだよ 悲しみに逆らえないまま 愛しても 愛しても 叶わない君なのに いつまでも終わらない 物語 続けてる まるで心は見捨てられた 鍵のない箱なんだ あの頃の真実も 消えちゃいそうに はじめから決まってる 未来はないとしても 運命の行く先は 誰が知っているんだろう 愛しても 愛しても 届かない君なのに 手を伸ばし 影に触れ さみしさに目を閉じる まるで心は君のせいで 鍵のない箱なんだ 僕たちのなにもかも 消えちゃいそうに |
| 追想藤澤ノリマサ | 藤澤ノリマサ | 松井五郎 | 藤澤ノリマサ | 柿崎洋一郎 | 終わり告げる いのちの音 冷たくなる あなたの手 自分よりも 僕のことを 大事にしてたと 気がついた ほんとうに 僕でよかったの 出逢ってよかったの 答えはわからないけれど 涙があふれる深さに 心は消さない あなたが それを 幸せと言うなら 忘れられる ことなどない いまも声が 聴こえる あなたとだけ 見つけたもの 僕の生き方を 変えたんだ ほんとうの 愛はわかったの 信じてよかったの 僕にはわからないけれど 明日がすぐ訪れても 涙は拭かない あなたにふれる 思い出になるなら もう二度 離れたくはない 悲しませたくない もしもう一度 逢えるなら あなたに |
| Old Timesビリー・バンバン | ビリー・バンバン | 松井五郎 | 森正明 | 森正明 | 夜明け前の 深い闇にまぎれ 肩を震わせて こぼした涙 いつからだろう 君に訊かなくちゃ 泣いてる訳さえ わからないんだ 嘘を見逃し さみしさを許し 泣ける場所を 君は失くしてた 昔みたいに 泣かせてあげられる そんな心でいたいよ 昔みたいに すべて受け止められる そんな僕でいたいよ どんなときも 盾になれるなんて 強くもないくせに 思い上がってた 抱きしめながら 抱きしめられてた 守られてたのは 僕の方だね 明かり灯して ほほえみを湛え 帰る場所を 君は守ってる 昔みたいに 泣かせてあげられる そんな心でいたいよ 昔みたいに すべて受け止められる そんな僕でいたいよ |
| 雪のようなMerry X'masひまり | ひまり | 松井五郎 | HMARizm | HIMARizm | 空っぽな街を 埋める人の群れ 躱す道で 君を待つ夜空が 凍えて落ちる 光の粒 そこから先に どんな続き 僕にあるんだろう 今夜 どうにもならない恋が あることも知っているよ このまま黙ってる方が いつも近くにいられるかな? だって僕には君しかいないのに 君はまだ誰かを 忘れてないんだ ずっと心には溶けないままの Merry X'mas 雪のように 降り積もって 悲しませて きっと ポケットの奥で そっと握りしめた 小さな箱 ひとつだけしかない 答え待っている 思いつめて 言ったことばで 君の気持ち 傷つけたくない 今夜 だけどチャンスがあるなら もしも今日がその日ならば 僕の心の本当を 一度だけ聞いてくれないか? だって僕には君しかいないから 君がまだ誰かを 忘れてなくても ずっとさみしさと過ごした時を Merry X'mas 今夜からは 抱きしめるよ どんな時も きっと 僕にチャンスがあるなら もしも今日がその日ならば 君の涙の温もりを 少しだけ見せてくれないか? だって僕には君しかいないから 君がその心を 許してくれたら ずっとさみしさと過ごした時を Merry X'mas 今夜からは 抱きしめるよ どんな時も きっと |
| Keep The ChallengeSexy Zone | Sexy Zone | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 石塚知生 | わかってる 夢をつかむ その階段は きついよね そう 負けたくない 汗の粒が いま君の手を あふれる 君がもしも 苦しいときには 僕はきっと 駆けつけるよ 一緒になら 乗り越えられるさ ほほえみは 涙には 負けない ガンバレかならずうまくいく いま熱い思いが つながるから いつでもChallengeし続けて さぁ元気をだしていこう わかってる 胸の奥に 隠しきれない 弱虫もいる でもそこに 気づいてれば 意外と強く なれるさ 君に見える 明日はどこだい? 僕とどんな 道を行こう? いつだって 重ねた気持ちで ときめきは 悔しさを 逃げない ガンバレかならずうまくいく いま熱い思いが つながるから みんなで未来を変えてゆく さぁ元気をだしていこう ガンバレかならずうまくいく いま熱い思いが つながるから いつでもChallengeし続けて さぁ元気をだしていこう ガンバレかならずうまくいく いま熱い思いが つながるから みんなで未来を変えてゆく さぁ元気をだしていこう |
| 歳月Ryu | Ryu | 松井五郎 | Yoon Young Jun | ユン・ヨンジュン | 最後にふれた やさしいてのひら あの日の街は もうこことは違う 過ぎてゆく時が すべてを変えるけど 渇いた道に僕だけが まだいる 思い出しかない 今だとしても 心はふたりの ぬくもりを 忘れない さよならの意味を ひとりで探してる あんなに君を抱きしめて いたのに 悲しみがいつか 時を止めても 心は確かに 幸せも 覚えてる どんな涙も どんな苦しみも こんなに 愛おしいまま 思い出しかない 今だとしても 心はふたりの ほほえみを 忘れない 悲しみにいつか 夢が覚めても 誰にも消せない やすらぎは 覚えてる |
| Only One WorldRyu | Ryu | 松井五郎 | Ryu | 小野塚晃 | たったひとつの空 いまもどこかで 雨が降る 誰も雲の切れ間を 見つけられないままさ 凍えてる手 握りしめ もしも明日が 変わるなら 決して 消えない笑顔 取り戻して欲しい まだ愛はある そう 諦めちゃいけない 夢はかならず 積み重ねれば 架け橋になるだろう ただ言葉が 違うだけ 同じ思いに 気づいてる そこがどこであろうと 時は前に行くよ wow まだ愛はある さぁ 抱きしめればいい いのちはいつも 繋がりながら ときめきを知るだろう まだ愛はある そう 諦めちゃいけない 夢はかならず 積み重ねれば 架け橋になる まだ愛はある さぁ 抱きしめればいい いのちはいつも 繋がりながら 輝きを知るだろう |
| 儚い唇Ryu | Ryu | 松井五郎 | Ryu | 増崎孝司 | ほどけた服の音に なにも言わないまなざし 自惚れてる肌を 指先が誘う 髪をほどきながら 声を抑える唇 誰も見てはいない 深いところを知りたい LaLaLa… ただ君を思えば せつなく LaLaLa…時は いつも儚い幻 好きになればそれで 止める術などないのに 人は誰でも ふいに 愛の言葉に溺れて LaLaLa… ただ君を思えば 哀しく LaLaLa…時は いつも儚い戯れ 君はなにが いま 二人のためにできるの LaLaLa… ただ君を思えば せつなく LaLaLa…時は そう いつも儚い幻 鍵をかけた気持ち 夢を隠したためいき 心にだけふれる ぬくもりが欲しい もっと欲しい |
| 言葉じゃなくても with 杉山清貴澤田知可子 | 澤田知可子 | 松井五郎 | 小野澤篤 | 松浦晃久 | 陽が滲む街路樹 約束の場所 君を待つ改札に 人影があふれてくる 駅に近づく景色 フィルムのように 流れる記憶 あの頃 通った店の灯りは 今もまだ変わらない 言葉じゃなくても 重なる気持ちがある いままでの二人だけに 幸せの意味がある 代わる人のない たいせつな人だから いつまでも そばにいたい 時に許されるなら なつかしい道にも(やがて) 季節は巡り(くりかえし) 花をつける小枝に 木枯らしも吹くのでしょう 誰も(誰も)いないベンチに(そっと) 腰を下ろせば(蒼い空) はてしない夜空(そら) 何年も前に見た星 今夜も 二人並んで見てる 言葉じゃなくても 拭えた涙がある これからの二人になら 思い出もあたたかい 昔は嫌ってた ありふれた生き方も 思うより 悪くないと 時は教えてくれる 悲しいことも 嬉しいことも 心でふれるまま 言葉じゃなくても 重ねた気持ちがある いつまでも そばにいたい 時に許されるなら 時を抱きしめながら 時が消えないように |
| Friendジェニファー | ジェニファー | 松井五郎 | 玉置浩二 | 田上陽一 | さよならだけ 言えないまま きみの影の中に いま涙がおちてゆく つめたくなる 指・髪・声 ふたり暮らしてきた 香りさえが 消えてゆく もう Friend 心から Friend みつめても Friend 悲しくなる 想い出には できないから 夢がさめてもまだ 夢みるひと忘れない もう Friend きれいだよ Friend このままで Friend やさしく もう Friend 心から Friend いつまでも Friend 今日から Friend |
| JSだって!! いましかない!!Pocchimo | Pocchimo | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 馬飼野康二 | JSだっていましかない わかってほしいよDon't stop magic Give me love Give me chance Give me love Give me time そーよ わたしたちも それなりに忙しくて そーよ 可愛くても それだけじゃ ダメなんです テストも宿題も きついDay by day 天使の時間は あっという間じゃん JSだっていましかない 微妙な気持ち わかってよ 大人になって しまったら あれもこれも できなくなっちゃう そんなのやだよDon't stop magic Give me love Give me chance Give me love Give me time そーよ 気になる子も なんとなく いたりもして そーよ ほんとのこと LINEなら 言えたりする 無邪気に遊べたら みんなSo Happy 夢見る季節を もっとください 魔法はまだ消さないで ねぇ一生のお願いよ 未来がきっと大事でも しておきたい こともあるんだ 味方になってDon't stop magic Please give me Endless Magic Please give me Shining Magic Please give me Endless Magic Please give me Shining Magic Right now Just now I just wanna dance JSだっていましかない 微妙な気持ち わかってよ 大人になって しまったら あれもこれも できなくなっちゃう そんなのやだよDon't stop magic Give me love Give me chance Give me love Give me time |
| 羽ばたけ 青空Pocchimo | Pocchimo | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 馬飼野康二 | いつもの道 チャイムが鳴る朝に ほら誰かが名前を 呼んでるよ 毎日 色んな事 あるけど ひとりで落ち込んでちゃ ダメだよ (だれでも)まちがったり (なにかと)つまづいたり(そんなこと) 同じ気持ち(よくある) みんなきっと わかってるから さぁ今 みんなで 元気出して ひとつひとつ 夢をつなごう 心の青空に つばさは生えてくる 大丈夫!! 羽ばたける たまには そう ケンカもしちゃうけど 本気で嫌いなんて ありえない 笑顔でつながってる 力で みんなで楽しんじゃえ できるよ (いまなら) なんでもいい (いまから)はじめちゃおう(好きなだけ) 好きなことを(できるさ) みんなきっと わかってるから さぁ今 みんなで 上を向いて ひとつひとつ 夢をつなごう 涙も拭いちゃえば 明日もがんばれる いつだって一緒だよ さぁ今 みんなで 元気出して ひとつひとつ 夢をつなごう 心の青空に つばさは生えてくる 大丈夫!! 羽ばたける |
| これが恋というなら | ビリー・バンバン | 松井五郎 | 菅原進 | 森正明 | 欠けていく月から 光こぼれて 深い思いへ ふたりは堕ちる くちづけは優しく ことば塞いで 夢を見ていいと 瞳が揺れた すれちがうさみしさに きっと答えはないけど これが恋というなら これが恋だというのなら どんなに苦しくても 僕はかまわない めぐりくる季節が 花をつけても 決して永遠に 咲く花はない なだれてく愛しさに きっとただ傷つくけど これが恋というなら これが恋だというのなら どんなに苦しくても 僕はかまわない 抱きしめずにはいられない 心があふれてく これが恋というなら これが恋だというのなら どんなに苦しくても 僕はかまわない |
| はじめての海上間綾乃 | 上間綾乃 | 松井五郎 | 都志見隆 | 河野伸 | 流れる日々の 朝の風 今日も心に 吹いてくる いつも優しい ふるさとの 海しか知らずに 育ったけれど さらさらと さらさらと 打ち寄せる 波の音 ここにも青い海が 海がありました 季節を告げる 花がまた 浜へと続く 道に咲く 空を見上げた その先に 思いはまっすぐ 続いてくから きらきらと きらきらと あたたかい 砂の色 ここにも青い海が 海がありました さらさらと さらさらと 打ち寄せる 波の音 ここにも青い海が 海がありました ここにも青い海が 海がありました |
| 一気満開島谷ひとみ | 島谷ひとみ | 松井五郎 | 五戸力 | 風を扇ぐ 祭り囃子 神輿 担ぐ 腕に見惚れて ねじりはちまき ギュッと締めてる 鯔背な背中に 血も騒ぐ セイヤ!! セイヤ!! 声上げて みんなの汗はひとつ 嫌なことも蹴散らして 笑い飛ばそうか セイヤ!! セイヤ!! 叫ぶんだ 人生は お祭りなんだ 楽しみは逃がさない そんな女です 皐月 晴れの 通り埋める 男たちの 顔がまぶしい 大鳥 空に 差してみれば 胸の支え すぐに消えるさ うまくいかない こともあるけど ひとりじゃないんだ そうなんだ セイヤ!! セイヤ!! 声上げて 跳ねる馬のようになれ 嫌なことも蹴散らして 進め どこまでも セイヤ!! セイヤ!! 叫ぶんだ 人生は お祭りなんだ どこまでも行く道に 花を咲かそうか 思いきり 声上げて 思うまますればいいよ いつものためいきなんか 今日は忘れよう セイヤ!! セイヤ!! 叫ぶんだ 人生は お祭りなんだ 楽しみは逃がさない そんな女です LaLaLa… LaLaLa… | |
| Intro Situationゆいかおり | ゆいかおり | 松井五郎 | 俊龍 | 大久保薫・山口朗彦 | Shinin' on me Shinin' on me 海へと続く 木洩れ日の道 ふざけて握った手に 甘いライムの香り 空を見上げた キミの横顔 光のシャワー 浴びた瞳 なにかが変わってく きっと友達なんだって ずっと思ってたけど まなざしのその先 こんなに思うよりも近く キミがいた ドキッ!!とMelody 心に響くMelody 二人これから どんな夏になるんだろう スキ!!って言ったら マジメに見つめちゃったら キミとの距離に どんな風が吹くんだろう ときめきのイントロ 微笑みのハーモニー ただの夏じゃ 終わらないさ そうさ 恋はRight on time Shinin' on me Shinin' on me いまなら少し わかる気がする 誰かと仲良くする キミを見ちゃった気持ち ソーダの波に 弾ける声が 次の場面 予測不能 思わぬSituation ちょっとしたことまでが ひょっとして熱いモード ためいきのどこかに ほんとにいつも眩しすぎる キミがいる スキになったら そこから変わる Melody 二人どこまで 同じ夢を見るんだろう スキ?って訊いたら 答え知りたくなったら キミのひまわり どんな風に咲くんだろう 情熱のスピード 優しさの引力 熱い夏に なりそうだね そうさ 恋はRight on time Shinin' on me どこまでもさぁ泳ごう 花火も見に行こう もっと一緒 いつも一緒 キミと 僕の はじまりの 夏がくる ドキッ!!とMelody 心に響くMelody 二人これから どんな夏になるんだろう スキ!!って言ったら マジメに見つめちゃったら キミとの距離に どんな風が吹くんだろう ときめきのイントロ 微笑みのハーモニー ただの夏じゃ 終わらないさ そうさ 恋はRight on time Shinin' on me Shinin' on me |
| 君がいてくれたから中村雅俊 | 中村雅俊 | 松井五郎 | 都志見隆 | 河野伸 | 咲いたばかりの花を そっと包むように 握りしめた手が あの日ありました 思いもよらぬ風に 二人 吹かれながら 気づけばこんなに 時が過ぎました 春の木洩れ日に 夏の潮騒に 君は心を 教えてくれた 何十年たっても ただありがとう 重ねてきた日々に ただありがとう 僕が僕でいられたのは 君がいてくれたから ふいに冷たい雨が 空をあふれた日は ひとつ傘を差し 虹を待ちました いつかは雲がとぎれ 光射す日が来る 変わらぬ笑顔は 夢になりました 秋の黄昏に 冬の木枯らしに 君は心を 支えてくれた 何十年たっても ただありがとう 続いてゆく日々に ただありがとう 僕が僕でいられるのは 君がいてくれるから 何十年たっても ただありがとう 重ねてきた日々に ただありがとう 僕が僕でいられたのは 君がいてくれたから 君がいてくれたから |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 花になろう ~東松島市立鳴瀬桜華小学校歌~中村雅俊 | 中村雅俊 | 松井五郎 | 中村雅俊 | 春には桜の坂道を 駆け上がれば見える空 夏には鳴瀬川のせせらぎと 響きあう声 蒼く 萌える 風に絆を育んで 心と心が 夢でつなげるように 明日へ咲かせる花になろう 秋には色づくケヤキの葉 優しく季節を染める 冬には雪の音を紡いでは 灯した明かり どんな ときも 強い絆に結ばれて 心と心が 愛を奏でるように 明日へ咲かせる花になろう ラララ… ラララ… いつも強く いつも優しい 花になろう なろう 誰かのために いられるような 桜の華になろう | |
| Reload竹仲絵里 | 竹仲絵里 | 松井五郎 | 竹仲絵里 | 携帯を OFFにして 汚れてもいい シャツを着る 鞄には なにも入れず 名前さえ 伏せたまま まだどこにも ないものだけ 探し続けたい 無茶をしても それをいつか 夢と呼んだ あの頃のために ここから 朝露を すくい取る 渇かない 水を飲んだ もっと自由に なれる壁を 壊し続けたい 苦しくても それをいつか 夢にできた 心を見つめて いまから 群れをそれた 鳥の影は たぶん私 まだどこにも ないものだけ 探し続けたい 無茶をしても それをいつか 夢と呼んだ あの頃のために ここから | |
| ONE NIGHT HEAVEN本田恭章 | 本田恭章 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 武部聡志 | Love me more 鏡の中で見つめた僕の瞳に In the dream 君が生まれる熱いときめき Love me more, このくちぴるにルージュは君がひかせる in the dream, 二人一つの夢を見せようか 誰もいない One Night Heaven ざわめきから抜け出して 心をほどく時に Just like Honey, Hold me now Love me more、 鏡に投げたナイフが君を連れ出す In the dream、僕の破片は君の涙 夜をこえて One Night Heaven どんな時も離れない 心にふれておくれ Yes, my Honey, Feel me now 一人きりの One Night Heaven さみしさから手を離し 心は夏のままに Yes, my Honey, Hold me now |
| AWAKENINGカルメン・マキ | カルメン・マキ | 松井五郎 | 後藤次利 | 後藤次利 | 風と闇に顔が閉ざされる はだかの眩暈 自分が見えない夜 ……なぜ? 硝子の皮膚(はだ) 時を切りながら 記憶が消える 失う痛みがいい どんな夢も かなわないから ずっと夢に しておけるでしょ しなやかな絶望で 孤独を飼いならし もうひとり 心で 私が目覚めてく……いま 誰の腕も 眠りを知らない 螺旋の刹那 愛さえ解けない罠 ……なぜ? たとえ罪に 気づいていても 時がすべてを 許してしまう 痩せた目で育てた 実のない木のように もうひとり醜い 私がそばにいる…… もう はじまりはない もう 終わりさえない どんな夢も かなえないまま ずっと夢に しておきましょう 鮮やかな残酷で 真実は生まれてく 羽のないふりして 永遠は飛び去る しなやかな絶望で 孤独を飼いならし もうひとり 心で 私が目覚めてく……いま |
| 2020 Come on to TokyoSexy Zone | Sexy Zone | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 石塚知生 | どこか遠く君はいま この空を見上げてるかな それぞれに描いた夢を この街に集めようよ Let's dream in Tokyo Let's dance for Future On your mark はじめよう みんなで Let's dream in Tokyo (明日へ) Let's dance for Future (Let's do it) Come to Japan ここへ (Let's go ahead) いますぐに がんばってやれるんだって たくさんのエールをもらって それぞれゴールを目指して きっと夢ははじまってる 離れている国でも 違う言葉でも 気持ちを重ねて 世界は動き出す 競いあってみりゃいいじゃん 励みにもなるし フィジカルを鍛えて メンタルも育てて 仲間を信じて 泣いて笑って いろんな一歩が 未来になるのさ 2020 (Twenty-Twenty) Dreamin' 2020 (Twenty-Twenty) Shinin' 次への扉 かならず見つかる 2020 (Twenty-Twenty) Fightin' 2020 (Twenty-Twenty) Runnin' 大事な答え 僕らが見つける I can do 前を向いて You can do 汗をかいて We can do 夢はきっと ほんとうにできる Heart to Heart 誰とだって Hand in Hand めぐり逢って One by One わかりあって さぁ Come on to Tokyo Everyone Come on to Tokyo 待っているから Come on to Tokyo 自分のためでいいじゃん 喜んでもらえるさ いろいろと感じて またひとつ覚える 絆を感じて ひとりじゃないから かならず誰かと つながりあうのさ 2020 (Twenty-Twenty) Dreamin' 2020 (Twenty-Twenty) Swimmin' 次への扉 ここから開いて 2020 (Twenty-Twenty) Shakin' 2020 (Twenty-Twenty) Hoppin' 奇跡はいつも 僕らが起こせる I can do 風になって You can do 水になって We can do 夢はきっと 時代に輝く Heart to Heart 向かい合って Hand in Hand わかちあって One by One 伝えあって さぁ Come on to Tokyo Everyone Come on to Tokyo 待っているから Come on to Tokyo 2020 (Twenty-Twenty) Dreamin' 2020 (Twenty-Twenty) Shinin' ひとつの世界 かならず見つかる 2020 (Twenty-Twenty) Fightin' 2020 (Twenty-Twenty) Runnin' 瞬く光 僕らが見つける I can do 前を向いて You can do 汗をかいて We can do 夢はきっと ほんとうにできる Heart to Heart 誰とだって Hand in Hand めぐり逢って One by One わかりあって さぁ Come on to Tokyo Everyone Come on to Tokyo 待っているから Come on to Tokyo Let's dream in Tokyo Let's dance for Future On your mark はじめよう みんなで Let's dream in Tokyo (明日へ) Let's dance for Future (Let's do it) Come to Japan ここへ (Let's go ahead) Let's go ahead |
| Dreamer~夢に向かって いま~加山雄三 | 加山雄三 | 松井五郎 | 弾厚作 | 清水俊也 | I'm just a dreamer You're just a dreamer 誰もが はじめての 自分をいま生きてる 朝焼けの彼方へ 向かう鳥のように たどり着くどこかに なにがあるか見たい まだ心は熱いままだろう 夢を語ってみないか もっと遠く もっと果てしなく あゝ ここから また道になる きっとそこに きっと答えがある 明日へつながる 光がある たった一枚の絵を いつか描くために まなざしを向ければ 空は時をくれる もし涙がぬぐえなくても 夢に向かって行こうか ずっと遠く ずっとくりかえし あゝ かならず ただ花は咲く きっとそれが きっと答えになる 明日へ踏み出す 光になる I'm just a dreamer You're just a dreamer 誰もが はじめての 自分をいま生きてる めぐり逢う誰かと 星を見上げながら 終わりのない歌が 響く海へ出よう まだ心は熱いままだろう 夢に向かって行こうか I'm just a dreamer You're just a dreamer We're dreamers Yes, we're dreamers |
| 恋するストールゆいかおり | ゆいかおり | 松井五郎 | 小野貴光 | 大久保薫 | 窓の向こうで目が覚める 街はプリズム 桜ひらりと風が呼ぶ 夢のはじまり なんてことでしょう 彼に誘われちゃった どんな場所で どんな話を すればいいの ほら キュンキュン鳴ってるハート まちがいないかも 羽をもらった これは恋なの ジンジン感じるモード かなりいいかも なにかが変わる 予感がしてる 恋色ストール巻いて 新しい私からLovin' Lovin' Lovin' 借りたばかりの部屋の家具 とてもカラフル 未来を占うみたいに 色を合わせる うまくゆくかな その日は近づいてる あれもこれも どれも魔法の アイテムなら ほら キュンキュン鳴ってるハート 大正解かも 思い通りに 恋は進むの ジンジン感じるモード かなり好きかも すべてが変わる 予感がしてる 春色ストール巻いて 微笑む私からLovin' Lovin' Lovin' 鏡よ 教えて かわいくなれますか? いろんなきらめきを 知りたいから ほらキュンキュン鳴ってるハート まちがいないかも 羽をもらった これは恋なの ジンジン感じるモード かなりいいかも なにかが変わる 予感がしてる 恋色ストール巻いて 新しい私からLovin' Lovin' Lovin' キュンキュン鳴ってる 大正解かも 思い通りに 恋よ進んで ジンジン感じる かなり好きかも すべてを変えて 大丈夫!! |
| 愛までがナイフ中山優馬 | 中山優馬 | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 増田武史 | なぜ ちぎれそうな涙 二人を追い込むの もしとがめられても 君がいま欲しいよ 僕は熱いナイフになる どうなるの? この先は 君の目がかすかに 震える夜明け 抱きしめる からだごと ヒビが入るくらい 不安に襲われてる だけど傷のように 愛しさ止まらないんだ 心まで裸にして なぜ ちぎれそうな涙 二人を追い込むの もしとがめられても 君がいま欲しいよ 僕は熱いナイフになる うまくゆく はずがない そんな風に君は 腕をほどいた 無茶だって 言われても 飛び込んでみればいい すべてを変えるなら 消えてゆく言葉で なにを縛りつけるんだ 心までさわれるのに なぜ ちぎれそうな涙 幻と決めつける 苦しみを知っても 君がいま欲しいよ 愛は熱いナイフになる もう引き返せないほど 僕はそばにいるよ なにを失っても 君がただ欲しいよ なぜ ちぎれそうな涙 二人を追い込むの もしとがめられても 君がいま欲しいよ 僕は熱いナイフになる |
| あの日の君がいるからタッキー&翼 | タッキー&翼 | 松井五郎 | 岩田秀聡・永野大輔 | 岩田秀聡・永野大輔 | ひとすじに 注ぐ木洩れ陽に 桜 満ちて woo 時だけがめぐる この街に 君はいない もう さよならを 決めたさみしさに 見てた空は woo 忘れるはずない 微笑みを 映していた wow 夢が覚めるほど 心には 消えない昨日が あるけど いまでもあの日の君がいるから これからも きっと 歩いてゆける どんなに遠く 離れていても 君がただ 幸せで いてくれるなら 涙も まちがいじゃないと 言えるだろう 懐かしく 見えるものばかり 風が 運ぶ woo それぞれの道を 選ぶ意味 教えながら wow 愛とわかるまで 傷ついて 答えなんかないと 知るけど いまでもあの日の君がいるから どこまでも きっと 歩いてゆける どんなに遠く 離れた日々も 君がただ 優しさに ふれているなら 涙も あふれてもいいと 言えるだろう てのひらの 花の色 時計の針は 次の場所へ急ぐ wow ドアを開いた気持ち 信じて なにより君が 大切だった 季節 しまっておくよ いまでもあの日の君がいるから これからも きっと 歩いてゆける どんなに遠く 離れていても 君がただ 幸せで いてくれるなら 涙も まちがいじゃないと 言えるだろう |
| Believe In LoveB1A4 | B1A4 | 松井五郎 | Christian Wahlberg・Christian Fast・Lisa Desmond | あふれだす 時の流れが なにもかもいつか奪う そうさ 変わらない ものなんてありはしない ずっと抱きしめてたって 想い出も きっと幻のように 消えそうで だけどDon't stop Believe In Love 悲しみも 無駄じゃないから Hold on あきらめない 心には 続きがあるよ 涙を知るたび 君ならわかる Baby Don't stop Believe In Love ほんとうの愛がなにかを どんな くちづけでも 幸せは止めておけない そうさ 手にすれば 失うこともしかたない そっとただ与えあった優しさは きっと深い傷だって癒すのに だけどDon't stop Believe In Love ときめきを 君は守れる Hold on ふりむかない 心には 明日があるよ 苦しんだその先 君ならわかる Baby Don't stop Believe In Love ほんとうの愛がなにかを さみしくて泣くのも 嬉しくて震えるのも No more 涙が なにかも そこにさわり 深く関わり 君は出逢う 真実の愛とも たったひとつしかないもの だからDon't stop Believe In Love いつだって… (Believe In you) Don't stop Believe In Love 悲しみも 無駄じゃないから Hold on あきらめない 心には 続きがあるよ 涙を知るたび 君ならわかる Baby Don't stop Believe In Love ほんとうの愛がなにかを Don't stop Don't stop Don't stop Believe In Love | |
| 風になろうか近藤真彦 | 近藤真彦 | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 白井良明 | 夜明け前 霞む月 おまえは何処へ 夢を運ぶ 誰もが ただ迷う道で凍えた空を見てる まだその先に朝が来るところを 信じたくて 風になろうか 時を吹き抜けて 渇ききった心の壁も 一気に越えるさ 風になろうか 涙も振りきり たった一度のいまが続く それが人生と言うなら 散る花に 添える手を 人はいつから 忘れたまま ひとりで生きられるはずがないこと知ってるのに なぜさみしさの殻も破らないで あきらめてる 風になろうか 時を吹き抜けて あの流れゆく雲も絶えず 形を変えるさ 風になろうか 昨日も振りきり たったひとつの命生きる それが人生と言うなら 風になろうか 時を吹き抜けて 渇ききった心の壁も 一気に越えるさ 風になろうか 涙も振りきり たった一度のいまが続く それが人生と言うなら どこまでも ただ風になろうか |
| 追憶のカンパーナ秋川雅史 | 秋川雅史 | 松井五郎 | セルゲイ・ラフマニノフ | 沢田完 | 黄昏の雲が 滲んで溶けた あの日の石畳 鐘が鳴る 若かった頃の さよならの意味も いまならよくわかる どこまでも 続く道を選び そう… ふと立ち止まるとき 思い出が 深く香る 心だけは なにも変わらない いつのまにか 過ぎた日々が 明日に架かる 虹になる 時は決して めぐり逢いを 時は決して 裏切らないだろう そう… 笑顔は忘れない そう… 涙も覚えてる 人生が 次のかたち 求めても きっと変わらずに いまも遠く 鐘の音が あの日のまま 聴こえてる 人は決して 愛のために つなぐ夢を 忘れてはいない いつのまにか 過ぎた日々が 明日に架かる 虹になる 時は決して めぐり逢いを 時は決して 裏切らないだろう |
| Shout!!Sexy Zone | Sexy Zone | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 生田真心 | Shout!! Yeah!! I gotcha !! かならずこの手で 光つかんで 次の未来へ放とう がんばっちゃう 誰にも負けない 鼓動から 夢がいま 形になる Shout of Dream いつか君と 見てた空の あの太陽は 心のどこかに いまもあるかい 時が経てば どんな夢も 変わってゆくの でも変えたくない ものもあるさ 信じる気持ちを 忘れないで I gotcha !! 時を追いかけて できることから もっと自由になろうよ がんばっちゃえ なにより輝く ためだけに 夢をいま 形にする Shout of Dream なんにもない 空もきっと 教えてくれる ただあふれてくる 涙の意味 そのために時は 前に進む I gotcha !! かならずこの手で 光つかんで 次の未来へ放とう がんばっちゃう 誰にも負けない 鼓動から 夢がいま 形になる Shout of Dream なんだって 悩んでいるより はじめてみれば きっとなにかが見えるよ 絶対に おんなじ思いを 重ねれば 僕たちは 負けやしない Shout of Dream I gotcha !! かならずこの手で 光つかんで 次の未来へ放とう がんばっちゃう 誰にも負けない 鼓動から 夢がいま 形になる Shout of Dream |
| そばにいるよ | Sexy Zone | 松井五郎 | STEVEN LEE・Fredrik Hult・Andreas Oberg | Fredrik Hult | 灯りが消えてくビルの影 月のカーブが 次の夜に架かるよ MailはOffにしようか 握りしめた手に 熱くなる「いま」がある ただ知り過ぎてきた さみしい言葉 もう忘れてかまわない wow Baby 君とFace to Face そばにいるよ ほんとうのことは愛でわかる いつもI Love You どんなときも 大事にしていたい 心にふれるから 誰かが書いた本は閉じて 白いページを いまめくってみないか 僕らだけの物語 光のインクで 思うままはじめよう まちがうときもある 怖くはないさ そこからまた強くなる wow Baby 君とEye to Eye 見つめてるよ 変わらないものは夢にできる いつもI Love You どんなときも 大事にしていたい 心にふれるから 流れゆく時を この胸にとどめて ふたりを確かめてみよう 君とFace to Face そばにいるよ ほんとうのことは愛でわかる (I wanna be your dream) いつもI Love You 見つめあえば 大事にしていたい 心にふれる 君とEye to Eye (Eye to Eye) 見つめてるよ (Everytime) 変わらないものは夢にできる (I just wanna keep on loving) いつもI Love You どんなときも 大事にしていたい 心にふれるから |
| また君に恋してるTiara | Tiara | 松井五郎 | 森正明 | 朝露が招く 光を浴びて はじめてのように ふれる頬 てのひらに伝う 君の寝息に 過ぎてきた時が 報われる いつか風が 散らした花も 季節巡り 色をつけるよ また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から 若かっただけで 許された罪 残った傷にも 陽が滲む 幸せの意味に 戸惑うときも ふたりは気持ちを つないでた いつか雨に 失くした空も 涙ふけば 虹も架かるよ また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から | |
| レリーフのひとかけら田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 佐々木格 | EFFY | 瑠璃色の雨音で 刻まれた心のレリーフ ためいきはあなたに打ち寄せてく さざ波のようで ひとりで守った 密かな気持ちが 私を無口にして あゝ 微笑みも閉じ込めた 好きだと言ってはいけない さよなら言ってもせつない 深い海に 堕ちたような 涙があふれる いつでもあなたは そばにいるのに 大切にしてるほど ときめきは傷つきやすいわ あたたかい言葉のかけらはもう 声にはならない 思い出ばかりで 作ったキルトで さみしさを包んでも あゝ 幸せは遠いまま 好きだと言ってはいけない さよなら言ってもせつない 鍵をかけた 部屋はいつか 涙であふれる あなたのことしか 思い出せずに 好きだと言ってはいけない さよなら言ってもせつない 深い海に 堕ちたように 涙があふれる いつでもあなたは そばにいるのに |
| I DO 愛田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 柘植敏道 | 柘植敏道 | Wake up Make up Doorはひとつじゃない いまから 鍵を探そうか Right now Right on 魔法はまだ解けてない ほんとはみんな気づいてる 見えなくたって在るものが この世界にはあふれてるよ 1000年前のFairy tale 瞳は覚えてるよ ひとりとひとりで ふたりになるだけで きっと僕たちに 奇跡は起きている はじまるよ I Do 愛 その胸に I Do 愛 永遠に I Do 愛 感じてる Yeah×5 愛はBeautiful I Do 愛 いつだって 愛だけを 忘れないで I Do 愛 ときめきに わがままな君がいい Brush up Fly up ハートはタイムマシンさ いつでも時空を超えるよ あり過ぎちゃって 持て余す 鞄がとっくにいっぱいなら ゼロへ進んで 深呼吸 未来を思い出そう 夢は果てがない....でしょ? ひとつとひとつを ひとつに積み重ね きっと僕たちは なにかできる うまくできる きっとできるさ はじまるよ I Do 愛 その胸に I Do 愛 永遠に I Do 愛 感じてる Yeah×5 愛はColorful I Do 愛 いつだって 愛だけを 忘れないで I Do 愛 ときめきに わがままな君がいい I Do 愛 いつだって I Do 愛 ときめきに わがままな君がいい |
| 母さんのようになれるかなやなわらばー | やなわらばー | 松井五郎 | BOUNCEBACK | ほんとにほんとに頑張ってきた 母さんのようになれるかな どんなに遅い父の帰りも 明かり灯して 寝ないで待ってる 愚痴も言わずに 冷めた食事を あたため直す 優しい手 泣きたいときも あったんだろう 曲がりくねった 道もある 愛した人についていく なにがあってもついていく 愛した人と生きてゆく なにがあっても生きてゆく ほんとにほんとに頑張ってきた 母さんのようになれるかな はじめて父と 逢ったその日は どんな思いが 残りましたか まだ若かった ふたりが見てる 海の青さは 変わりませんか 古い写真が 知ってることを いつか教えて ほしいんだ 大事な人についていく なにがあってもついていく 大事な人と生きてゆく なにがあっても生きてゆく ほんとにほんとに頑張ってきた 母さんのようになれるかな ひとりでやれた つもりのことも ふたりがそばに いてくれたんだ もうすぐ朝が やってくる 苗字が変わる 新しい朝が来る 愛した人についていく なにがあってもついていく 愛した人と生きてゆく なにがあっても生きてゆく ほんとにほんとに頑張ってきた 母さんのようになれるかな 母さんのようになれるかな | |
| でも好きだよ野口五郎 | 野口五郎 | 松井五郎 | 森正明 | 都啓一 | すれ違う人の影 流される花のような あのときの君が いまもふりかえる 一秒も百年も さみしさに違いはない 逢いたいと言えば 時は残酷で あゝ 心が熱い 思い出にふれるほど あゝ 涙も涸れる 癒やせない傷を負う でも 好きだよ(好きだよ) 好きだよ 思いは止まったまま こんなに(こんなに) 愛は変わらない 幸せはいつだって 過ぎてから意味が変わる 欠けてゆく月も 満ちるためにある あゝ 心が怖い 愛しさが募るほど あゝ 自分を責めて 戻れない夢を見る でも 好きだよ(好きだよ) 好きだよ どれほど苦しくても こんなに(こんなに) 愛は変わらない 好きだよ(好きだよ) 好きだよ 思いは止まったまま こんなに(こんなに) 愛は変わらない でも 好きだよ(好きだよ) 好きだよ どれほど苦しくても こんなに(こんなに) 愛は変わらない 好きだよ(好きだよ) 好きだよ 思いは止まったまま こんなに(こんなに) 愛は変わらない |
| 愛してると言うまえに野口五郎 | 野口五郎 | 松井五郎 | 森正明 | 佐藤雄大 | 月の雫 払うように そっと脱いだ 服の波 ほどけた肌 影に潜め 君は時を 止めたがる ことばで探しても 届かない場所に もしも孤独が あるのなら 愛してると言うまえに もっと君をください 心を埋めるものが 心だけとは限らない それを夢と呼んでいいはず 溺れるほど 深い海が 君のなかに 打ち寄せる 耳にふれる 息をたぐり 二人どこへ 流れ着く 幸せ欲しがる 誰もがわがままで どうせきりなど ないのなら 愛してると言うまえに もっと君をください 涙でわかることが つらいだけとは限らない それを恋と呼んでいいはず 愛してると言うまえに もっと君をください 心を埋めるものが 心だけとは限らない それを夢と呼んでいいはず |
| Reading Book古川雄大 | 古川雄大 | 松井五郎 | 都志見隆 | ありもしないものばかりを きっと僕は探してた 君の手にふれた時 気づいたんだ ほんとのこと 幸せはふたりが 信じあった心から きっと生まれる 誰にも渡さないよ もうすぐ光が見えてくるさ この世界で僕はひとり 君のために生きている 星のない夜もあるけど それがすべてではないし いままでに見た空も ひとつになる 朝へ向かう ことばに頼らない 感じあえる心から きっとはじまる 誰にも渡さないよ もうすぐ明日が見えてくるさ この世界で僕はいつも 君のために生きている 風が吹くまちかどで めぐる花の名前を 僕たちは一緒に 思い出に刻んでく たった一冊の 本を読むように 誰にも渡さないよ もうすぐ光が見えてくるさ この世界で君とふたり 同じ道を歩きたい 君とふたり歩きたい | |
| Heartless古川雄大 | 古川雄大 | 松井五郎 | 都志見隆 | 心をえぐるknifeのように ただ孤独ばかり深い どんなに君を抱きしめようと なぜこんなに愛だけが涸(か)れてく ほんとは誰かのために 生まれてきたわけじゃない ガラスに映った 褪(さ)めた目が光を堕とした 手にするものなにもかも 壊れやすく影がない 信じてみるほど 傷つくのはわかってる 君はあまりに汚(けが)れもなしに 僕を受け入れてくれる きっとそこに埋められる 夢もあるのに 涙をえぐるknifeのように また優しさまで怖れ こんなに君を苦しめながら なぜ消えない愛だけを欲しがる 他人を疑うことで 逃げきれる場所だってある ひとりで眠れば 夜明けまで時間が止まるさ いまある世界すべて 嘘とほんとうのカオス ほほえむ君さえ 守りかたも知らないで いつもなにかが足りないままに 前に踏み出す現実 きっとそれはその先に 道があるから? 心をえぐるknifeのように ただ孤独ばかり深い どんなに君を抱きしめようと なぜこんなに愛だけが涸(か)れてく 君はあまりに汚(けが)れもなしに 僕を受け入れてくれる きっとそこに埋められる 夢もあるのに 涙をえぐるknifeのように また優しさまで怖れ こんなに君を苦しめながら なぜ消えない愛だけを欲しがる | |
| 羽ばたいてDreamin'ミルキィホームズ | ミルキィホームズ | 松井五郎 | 高田暁 | 青い空の 遠いどこか 時間のループ 時々からまる 昨日までの未来が 変わりはじめる 気がしてるんだ ひとりじゃできない (Don't cry Don't stop) 形があるよね (One more One try) いつかそれはかならず 光を放つんだ 羽ばたいて ここからDreamin' すべてをGroovin' それぞれ違った 力 合わせて DokiDokiを 信じようよ ずっと 抱きしめて もっと 次の風をつかまえよう いますぐに きっとできる きっとやれる(ほんとうさ) きっとみんなで たまにうまくいかないとき 元気をくれる 笑顔があったよ 未完成のかけらも つなぎあわせて ほら夢になる 心のどこかに (Don't cry Don't stop) 自由があるよね (One more One try) いつかそれが かならず 奇跡を作るんだ 羽ばたいて ここからDreamin' すべてをGroovin' いろんなカラーで 虹が生まれる DokiDokiを 感じようよ ずっと 抱きしめて もっと いつも夢はその先が 新しい 羽ばたいて ここからDreamin' すべてをGroovin' それぞれ違った 力 合わせて DokiDokiを 信じようよ ずっと 抱きしめて もっと 次の風をつかまえよう いますぐに きっとできる きっとやれる (ほんとうさ) きっとできる きっとやれる (君と いま) きっとできる きっとやれる(ほんとうさ) きっとみんなで | |
| もうひとりの悪魔石田ひかり | 石田ひかり | 松井五郎 | 岸正之 | 零時の針が闇に光る 3度目の接吻(くちづけ)に息を止めた そっと身をそらし 髪をあげて ガラス窓 映る顔 目をあわせてる 誰? あなたが抱いていたわたしは まるで別の誰か 見ているよう Breaking down my heart こんなにも あなたを思う気持ち 少女にも 女にも なれないままで もうひとりの悪魔が わたしのなかにいるわ 愛しあう さみしさに 誘いこまれてゆくのよ 赤いグラスを飲みほしたら 咳こんだ その後で 泣けてきたわ ふっと気がつけば 袖のボタン たよりなく はずれてる せつない場面 誰? 心を決めていたひとは 好きで好きでしかたないはずなの Breaking down my heart こんなにも あなたがやさしすぎて 二役を演じてる わたしがいるの ふるえがとまらないわ 声が凍えてゆくわ 愛されて 愛したい ただそれしかないのに Breaking down my heart こんなにも あなたを思う気持ち 少女にも 女にも なれないままで もうひとりの悪魔が わたしのなかにいるわ 愛しあう さみしさに 誘いこまれてゆくのよ もう一度 抱きしめて すべてを忘れさせて この夜を信じたい あなたにつつまれながら | |
| Nocturne 最後の秘密石田ひかり | 石田ひかり | 松井五郎 | 吉実明宏 | か・ま・わ・な・い 愛して あなたと夜に ほどかれるのなら もう迷わない 夏の星座が 海にこぼれて 思わず指を からめたふたり 誘われるまま 吐息にふれた ただの好奇心じゃない 欲しいものならあげる ひとりぼっちが 終わる証明(あかし) か・ま・わ・な・い 愛して 傷ついても 苦しくても 嘘じゃないから 燃えつきてしまえる あなたのなかの 最後の秘密を 聞きたいだけ あなたの背中 まわした腕を 小さな月が 黙って見てる 瞳閉じれば 心ばかりが 邪魔になるようで怖い ほんとのわたしを 見たい 涙だけしか 知らないから か・ま・わ・な・い 愛して 唇まで つまさきまで 夢になるまで なにもかも 忘れて あなたと夜に ほどかれるのなら もう迷わない 抱きしめて このまま 傷ついても 苦しくても 嘘じゃないから 燃えつきてしまえる わたしのなかの 最後の秘密を はなさないで | |
| この月は沈まないKinKi Kids | KinKi Kids | 松井五郎 | 瀬川浩平 | 生田真心 | どうして ねぇどうして 愛が痛い どんな傷を 僕はどれだけ 癒せる 抱きしめて その先が 見えないよ なのに二人を 繋いで この月は沈まない 街の影が 映り込む 瞳の距離がまた近づいて あなたの手に 誘われるまま ただ 時のない海へ 身を投げたよ 心には 止めどないJealousy 溢れてくる いままでに 愛したのは どんな人だったの どうして ねぇどうして 胸が熱い なにを言えば 二人ここから 変われる いまだけで いいなんて 思えない あなたがくれた 刹那に この月は沈まない 誰かの夢 忘れきれないなら 僕のこの腕じゃ 眠れないね 慰めで 塗り替えるMemory くりかえす 微笑みは 残酷だよ 阻むには甘い どうして ねぇどうして 愛が痛い どんな傷を 僕はどれだけ 癒せる 抱きしめて その先が 見えないよ なのに二人を 繋いで この月は沈まない どうして ねぇどうして 胸が熱い なにを言えば 二人ここから 変われる いまだけで いいなんて 思えない あなたがくれた 刹那に この月は沈まない |
| Piece of Love平原綾香 | 平原綾香 | 松井五郎 | 星野純一 | Junichi Hoshino | ごめんね 君のこと さみしくさせて いたんだね ほんとは なにもかも 救えるなんて はずないのに ひとりの僕たちは 誰もが ちいさなかけらで 思うより弱いけど それでも愛ははじめられる 心が言うままに そのとき もう一度 自分と向き合い 苦しくてもくりかえし 積み重ねる力 信じたい いまこの手にA Piece of Love ことばで 言えたって やり遂げるのは 難しくて 無理して 傷ついて くじけた空も たくさん見たよ 自分に疲れても 誰かになれるわけじゃない 答えなら気づいてる だめでもいい それでもいい なにがだめなのか わかればいいんだ 泣きたいなら 泣いたっていいさ 悲しみの訳を 隠さないで それでも愛ははじめられる 確かな約束がなくても いままでと違う明日を 作りだせるかもしれない 君とできるかもしれない 必ず愛ははじめられる 生きてゆく勇気に 応えて 何度も 自分と向き合い 果てしなく続く旅を 夢に進む力 信じたい いまこの手にA Piece of Love |
| アジュールの実田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 田中隼人 | なぜなんだろう? また泣いた 青い空を 見ていたら ただ いつからなの? この気持ち 近づくほど 怖くなるだけ 好きと言えばいい それで変わるはず きっと でもね そこからが なにも なにも見えない 微笑みで ためいきで 心が 壁を積む さみしさを隠して 羽のない妖精が 曖昧な距離を計る あどけないときめきを 失くさないようにと 逢いたいくせに 逢えない まだ青い実がゆれてる 言いたいくせに 言えない なにひとつ どんな夢を見るのかも いまは わからない 熱く 滲んだり 震えたり 風にさえ 止められない Tears for you わたしのこと どう思う? ひとりなら 訊けるのに 逢いたいだけで 逢えない まだ青い実がゆれてる 言いたいだけで 言えない なにひとつ どんな夢を見るのかも いまは わからない 熱く 滲んだり 震えたり 風にさえ 止められない Tears for you | |
| ナルシスが嘘をつく田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 太田雅友 | 果実が 熟してゆくように(growing light) 月が満ちてくる 二人が夢と呼んだ(failing light) 闇が深くなる(Ah) 時はいたずら 幸せと退屈を 見間違う(Ah) 愛はどこかで 傷を残す 永遠に抱きしめてくれるなんて (come down) もう言わないで 一瞬で孤独がまた嘘をつく(let down) 涙をからかわないで すべてを 手にできるはずない(anymore) それは気づいてる あなたが思うよりも(anytime) 薔薇はすぐ枯れる(Ah) 時は残酷 優しさと企みを 置き換えて(Ah) 逢いたい気持ち 惑わすのよ 永遠に抱きしめて欲しいなんて (come down) もう言わないで 一瞬で唇から嘘をつく(let down) 心をさわらせないで 時はせつない ほんとうと まちがいの その先で(Ah) 愛のことばを 信じさせる 永遠に抱きしめてくれるなんて (come down) もう言わないで 一瞬で孤独がまた嘘をつく(let down) 涙をからかわないで | |
| Passion Error田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 太田雅友 | もう ちょっとで あっけなくヒビがはいる感情 どうなっても きっとかまわないなんて言いたがる ときめきは不思議 さわればさみしい ほんとのことは苦い 愛されても愛しきれなくて No No No No Passion Error 大好きでも台無しになるの No No No No 熱くなりすぎよ そう どっちも ちゃんと線を引かせない関係 あゝ 勝手に どうせ気持ちの温度を知りたがる 愛されたい たったそれだけで No No No No Passion Error 感じるほど勘違いばかりで No No No No 熱くなりすぎね もどかしい言葉 並べて傷つく 孤独はいつもバレる 愛されても愛しきれなくて No No No No Passion Error 大好きでも台無しになるの No No No No 熱くなりすぎよ 愛されたい たったそれだけで No No No No Passion Error 感じるほど勘違いばかりで No No No No 熱くなりすぎね | |
| Papillon田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 太田雅友 | いつかこうなると思っていた 同じ時間に包まれてるわ 微笑みが心を つないだら ひらひらと てのひらの蝶々に 木洩れ日をあずけて またひとつ 花が咲くところを 捜しましょう ふたりで 夢はそれが夢と気づかない たぶんはじまりが続くだけで さみしさが心を 見つけても ひらひらと ひとひらの涙を 思い出にゆだねて またどこか 虹が生まれる空 訪ねましょう かならず 幸せが心に ふれる日は ひらひらと てのひらの蝶々の 結び目をほどいて またひとつ 花になる願いを 叶えましょう 一緒に | |
| ひとりあやとり田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 佐々木裕 | ふいに冷たい風が翳り 空に街が沈んでゆく こんなときはあなたの声が いつもそばに聴こえたのに 消せない履歴 リダイヤルさえ もうしちゃだめな 二人なんだね こらえきれないまま 心にあった 思い出みんな 優しすぎる 涙になった あたたかい手を 握りしめれば いろんな夢を 見せてくれた あのとき あなたとなら どんな道も 歩いて行けるんだと 信じていた ひとりで渡す 恋のあやとり 思いの糸は どこへつなごう あなたに 戻りたくって 戻れなくって ふりむいてばかりの 私に気づいて いま すぐに葉の色も変わるのね 誰も時を責められない たぶん二人違うところで いつのまにか傷ついてた 幸せだった頃の写真が なにも知らずに 微笑んでるわ またあなたの名前 囁くほど 届かなくて しかたのない 涙になった 好きだったから あなたに合わせ 少し無理して 背伸びもした ほんとは どこかできっと あなたのこと 困らせてたんだと 知ってたのに ひとりで渡す 恋のあやとり からまる糸は 切ればいいの? あなたに 逢いたくたって 逢えないまま 後悔するだけの 私に気づいて いま あたたかい手を 握りしめれば いろんな夢を 見せてくれた あのとき あなたとなら どんな道も 歩いて行けるんだと 信じていた | |
| 忘れないで森山愛子 | 森山愛子 | 松井五郎 | 水森英夫 | 若草恵 | 風のひとひら 色づく道で あたたかい手に ふれたあのとき ただそれだけで 決めた心を わたしは決して 悔やみはしない あなたのために 死んでもいいから あなたのために 生きられる 忘れないで 忘れないで 夢と思えば さみしくなるわ 抱きしめられて 時を止めたい 枯れない花は きっとないけど 溶けない雪も ないはずだもの あなたのそばで 死ねればいいから あなたのそばで 生きてゆく 忘れないで 忘れないで あなたのために 死んでもいいから あなたのために 生きられる 忘れないで 忘れないで |
| Shine -未来へかざす火のように-平原綾香 | 平原綾香 | 松井五郎 | 菅野よう子・平原綾香 | Masayuki Sakamoto | さぁ輝いて 誰より強く ときめきは くりかえす すべてを超え 雨にふれて 花から堕ちた いつ咲くか わからない 小さな種 それはどこか 私のようで ふりそそぐ 陽の光 捜している どうすれば 心に 応えられるのか知りたい そこから先へ行きたい いつも 愛へ伸ばす手のように 未来へかざす火のように 新しい私になりたい 夢を抱(いだ)きながら そう涙の跡にも 次のまなざしは生まれる 時は続いてゆくならば どんな嘘に迷っても 孤独に閉じ込められても 創造はなにかを変える かならず 愛へ伸ばす手のように 未来へかざす火のように 新しい私になれる 夢を抱(いだ)いて 忘れないで なにより強く ときめきは くりかえす すべてを超え |
| わたしのうた由紀さおり | 由紀さおり | 松井五郎 | 都志見隆 | 若草恵 | 季節めぐるごとに 生まれ変わる花 同じようでも ひとつひとつ違う ふりかえれば道は どこもまわり道 迷いながらも いつも空を見てた どこへ行くのも私なら 笑って生きていたいから なにをするのも私です たった一度の私です 思うよりも時は 早く過ぎてゆく 手に残るのは どんな夢のかけら たどり着ける場所は いつかわかるもの 歩き続けて 人は人になれる どこへ行くのも私なら 笑って生きていたいから なにをするのも私です たったひとりの私です 信じていたい心なら 涙も許してあげましょう どこへ行くのも私なら 笑って生きていたいから なにをするのも私です たった一度の私です |
| まだ涙にならない悲しみが | KinKi Kids | 松井五郎 | 織田哲郎 | 亀田誠治 | 合鍵を外すKeyholder 君の手が泣いた 唇は誰かの名前を 隠したまま風に震えて 優しさでは 埋められない さみしさの距離が 未来まで変えた まだ涙にならない悲しみが 心を記憶に閉じ込めてしまう もうどうにもならない愛もある ほんとの愛だけは 決して消えないから 指輪さえ 買ってあげてない 曖昧な答え 行く先もうまく選べずに 僕はなにをしてきたんだろう 幸せはね 脆いものさ 守ろうとして そのせいで壊す まだ涙にならない悲しみが 心のなにもかも奪ってしまう もう何処にも行けない道もある 戻れる場所だって 決して見えないのに まだ涙にならない悲しみが 心を記憶に閉じ込めてしまう もうどうにもならない愛もある すべてを抱きしめて 許すしかないよ そう ほんとうの 愛は消えないから |
| 帰りましょう神野美伽 | 神野美伽 | 松井五郎 | 後藤次利 | 後藤次利 | きっと尋ねたのは そう もどり道 遠く置き忘れた あゝ なごり雲 伝えきれず 散るだけの 言の葉 せつなくて 誰もみんな夕暮れの 空を仰ぐ 帰りましょう 帰りましょう 明かりが灯る頃 心は 大切な人を 教えてくれる ずっと泣いてたのは そう 迷い道 もう聴くこともない あゝ 子守唄 川面ゆらす 思い出に 浮かべた 花の舟 時の流れ 行く先を 何処か知らず 帰りたい 帰れない 明かりが灯る頃 心は さよならの訳を 知っててくれる ひとりきり 一度きり いろんな道がある 帰りましょう 帰りましょう 明かりが灯る頃 心は 大切な人を 教えてくれる |
| また君に恋してるダイアナ ガーネット | ダイアナ ガーネット | 松井五郎 | 森正明 | 朝露が招く 光を浴びて はじめてのように ふれる頬 てのひらに伝う 君の寝息に 過ぎてきた時が 報われる いつか風が 散らした花も 季節巡り 色をつけるよ また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から 若かっただけで 許された罪 残った傷にも 陽が滲む 幸せの意味に 戸惑うときも ふたりは気持ちを つないでた いつか雨に 失くした空も 涙ふけば 虹も架かるよ また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から また君に恋してる いままでもよりも深く まだ君を好きになれる 心から | |
| 星降る夜のハッピーリンクゆいかおり | ゆいかおり | 松井五郎 | 森慎太郎 | 素直になりたいのに 心のパスワードを忘れちゃう だけどね 君の笑顔 そこからはじまる夢がある Everyday いろんなことが きっとこれからもあるよ 大丈夫 忘れないでね 最高の仲間がいること Shake Up ときめきを みんな一緒 歌おうよ 僕たちはいつだって つながっているんだ Shake Up ふりきろう もっと一緒 踊ろうよ 思うまま やりきって 好きなだけ楽しまなきゃ 形の違う星を 誰もがひとつ そうよ 持ってるの 見上げた夜空(そら)に並べ 今夜は星座にできるはず Everytime 出逢えたことは 輝き続けるでしょう 君のまぶしい瞳 永遠に見つめてたいもの Shake Up ときめきを みんな一緒 歌おうよ 幸せのリンクは つながっているんだ Shake Up ふりきろう もっと一緒 踊ろうよ 思うまま やりきって なにもかも楽しまなきゃ ひとりきりで見た空は もう忘れていいから ほんとの気持ちがわかる 君がいつも探してる 大切なものはいま ここにある 手を伸ばせば ここにあるよ ほらもっとどこまでも ねぇもっと熱くなろう 優しさもいつだって つながっているんだ Shake Up ときめきを みんな一緒 歌おうよ 僕たちはいつだって つながっているんだ Shake Up ふりきろう もっと一緒 踊ろうよ 思うまま やりきって 好きなだけ楽しもう Shake Up 何度でも もっと一緒 踊ろうよ 思うまま やりきって なにもかも楽しまなきゃ | |
| Starting Point崎谷健次郎 | 崎谷健次郎 | 松井五郎 | 崎谷健次郎 | 目を閉じていると 廻りだすfilm はじめて君と逢った あの日の星空 誰もが知ってる melodyがいつも 愛にふれる夜には 心にあふれていた いろんなことが あったけれど いまこうして君といる その事だけは真実 僕たちはまちがっちゃいないさ 選んだ道は 信じてもいい これからもまだ新しい朝の光 君とならわかちあえるだろう ふりかえる日々に 残してきたもの なにひとつ無駄じゃない 答えは続いている 思い出はまた 次のページ 彩る言葉をくれる その先に夢を与えて 僕たちはまちがっちゃいないさ 選んだ道は 信じてもいい これからもまだ重ねてく愛のために 君となら迷うことなどない 月のかけら 風のゆくえ 美しい花のささやき みんな歌になるから 僕たちはまちがっちゃいないさ 選んだ道は 信じてもいい これからもまだ新しい朝の光 君とならわかちあえるだろう | |
| すべて、ひとつの愛に崎谷健次郎 | 崎谷健次郎 | 松井五郎 | 崎谷健次郎 | ひとすじの光 浴びて咲く花が めぐる季節 迎えてる 逆らえない冬が色を 奪うと知りながら たった一度しか ない時を重ね ひたむきに育てたものは どんなときも 枯れることのない 花になるだろうか 明日がまだ どこにも見えない 長い夜のなかでも 君と出逢えた道はいま 確かな軌跡(あと)を残してる ひとつの愛に 僕らは生まれた この世界の 素晴らしさ 君がくれたよ いのちのすべて 報われますように 決して 君に 代わるものないから はじまりの意味も 終わりがいつかも 問いかけても わからない 次の場所へ 限りなく続く いまが ただ在るだけ 失うまで 与えられるほど 勇気があればいいのに どんな涙があふれても 僕の力で 救いたい ひとつの愛に 僕らは生きてる この世界の 美しさ 君がくれたよ 心のすべて 報われますように 決して 君に 代わるものないから 君の頬に ふれるゆびさき かけがえないぬくもり 優しさはいつも 幸せを繋ぐ これからの 答えにできる ひとつの愛に 僕らは生まれた この世界の 素晴らしさ 君がくれたよ いのちのすべて 報われますように 決して 君を 離さない ひとつの愛に 僕らは生きてる この世界の 美しさ 君がくれたよ 心のすべて 報われますように 決して 君に 代わるものないから | |
| 愛がことばだけではないことを崎谷健次郎 | 崎谷健次郎 | 松井五郎 | 崎谷健次郎 | 答えの出ない 問題ばかり 神様は並べたがる いまは静かに 流れる雲も どこかで雨に変わる 傷つけるほど 傷つきながら いばらの道を選べば まちがいを正す前に 償いに潰されて 誰もが 涙の理由(わけ)に 気がついてる ほんとは すぐに 踏み出せる 風のように励ましあったり 空のように慰めあったり そんなつながりから 次のなにかが はじまるもの 愛がことばだけではないこと 愛を力にだってできること まだ心には そのChance かならずある この先にある 夢のままでは 済まなくなった 夢が時々重たい ためいきの石を積めば あきらめの壁になる 誰もが 自由の意味に 向き合えたら なんでもできる はずなのに 風のように励ましあったり 空のように慰めあったり そんなつながりから 次のなにかが はじまるもの 愛がことばだけではないこと 愛を力にだってできること まだ心には そのChance かならずある この先にある もしも 未来の行方を その手で 変えてゆけるはずと 感じるなら 信じてみようか 風のように励ましあったり 空のように慰めあったり そんなつながりから 次のなにかが はじまるもの 愛がことばだけではないこと 愛を力にだってできること まだ世界には そのChance かならずある この先にある 愛がことばだけではないこと 愛を力にだってできること まだ心には そのChance かならずある この先にある | |
| 虹色のラベンダーマーク from GARO | マーク from GARO | 松井五郎 | 堀内護 | こもれ陽の街角 風が虹を架ける 君のほゝえみから 物語ははじまる まだ覚めてないのに 気づいてないだけ 思うよりも夢の続きは 近くにあるもの 虹色のラベンダー いつも心に咲いている 忘れないで 僕は 抱きしめてるから だって君だけなんだ I love You ひとりでは見えない 次の扉もある ふたりならひとつの 鍵があればいいのさ 眠れない夜にも 星があるように 迷わないで行けるところが かならずあるもの 虹色のラベンダー いつも心を繋いでる 忘れないで 愛は どこにも行かない ずっと君だけなんだ I love You まだ覚めてないのに 気づいてないだけ 思うよりも恋の続きは 近くにあるもの 虹色のラベンダー いつも心に咲いている 忘れないで 僕は 抱きしめてるから だって君だけなんだ I love You 虹色のラベンダー いつも心を繋いでる 忘れないで 愛は どこにも行かない ずっと君だけなんだ I love You | |
| アビーロードの青い空マーク from GARO | マーク from GARO | 松井五郎 | 堀内護 | 懐かしいレコードは 段ボールの片隅 着なくなったシャツのように 並んだ記憶 時の流れから こぼれ落ちた いつか追いかけた 夢ばかり アビーロードを聴いていた あの日の青い空 いつまでも変わらない 心になれたんだ あやふやな未来より いまがあればよかった 夜明けまで騒いでは むちゃくちゃしてた それは永遠に 刻むはずの 代わるものがない 夢の跡 アビーロードの向こうには あの日の青い空 いつだって思い出は 心にあったんだ Ah 巡り巡る未来へ なにもかもがNine days wonder 廻り廻る時間は 過去に近いIt's just no wonder 消えない気持ち 消せない絆を もう一度 僕から 君に伝えられたらいい 逢うこともなくなった 仲間もたくさんいる ギターの上手かった あいつもいない だけどはじまりの 鼓動(おと)がするよ まるであの頃の 夢のよう アビーロードを聴いていた あの日の青い空 いつまでも変わらない 心になれるんだ Ah 巡り巡る未来へ なにもかもがNine days wonder 廻り廻る時間は 過去に近いIt's just no wonder 大事な気持ち ほんとの言葉を もう一度 僕から 君に伝えたいだけさ 伝えたいだけなのさ | |
| ガラスの涙はもういらないマーク from GARO | マーク from GARO | 松井五郎 | 堀内護 | 誰も知らない月を そっと抱きしめて 胸の音に気づいた 君は震える 好きになるよりほかに きっとないくせに なぜか掛け違うDestiny 迷ってばかり 消えない木枯らし また 吹き抜けてゆく なにも望んだりしない ただ逢いたいのに あふれだした涙 ガラスの涙 心 傷つけて 夜に溶けて泣いた ひとりで泣いた 愛を眠らせたくて 嘘をどれだけつけば なにが守れるの 他人(ひと)を苦しめるより 孤独 選んでる 君は幸せになる 星を見つけても たぶん思い出のために 目をそらしてた 言えない名前を また 夢に残して 何処へ隠れてるつもり もう朝が近い 止められない涙 ガラスの涙 心 傷つけて 恋の終わり決めた ひとりで決めた 愛を眠らせながら いつかは 春風 また 吹き抜けるなら 時をせがんだりしない まだ逢いたくても あふれだした涙 ガラスの涙 心 傷つけて 夜に溶けて泣いた ひとりで泣いた 愛を眠らせたくて 止められない涙 ガラスの涙 心 傷つけて 恋の終わり決めた ひとりで決めた 愛を眠らせながら | |
| Sunshine~君は僕の永遠~Rake | Rake | 松井五郎 | Rake | もうなにもなにも言わないで そう強く強く抱きしめよう さぁ君の君のそばにいる 僕だけを見て ねぇいつもいつもきりがない涙 時は決して止まらないlabyrinth だけどだけどつらいこと 忘れさせる僕でいたい wow ひとりじゃないと信じて ふたりひとつの明日へ Forever mine どんなことあっても 僕は変わらないさ 愛に向き合っていたい 君はSunshine all my life ねぇもしももしも眠れない夜には 夢と夢をただ重ねて みればいい すぐにすぐに夜明けに きっと 導いてくれるさwow ふたりめぐり逢えた意味が これから力になるだろう Forever mine 心をあきらめない 僕はふりむきはしない 愛が向かう方へ 君はSunshine all my life 運命が世界を変えるなら Yeah… その答え 見つけたんだ僕はいま Yeah… Forever mine どんなことあっても 僕は変わらないさ 愛に向き合っていたい 君はSunshine all my life Forever mine 心をあきらめない 僕はふりむきはしない 愛が向かう方へ 君はSunshine all my life | |
| 逢いたくてしかたない石井聖子 | 石井聖子 | 松井五郎 | 都志見隆 | もうだめだと言ったとき 泣いた君をただ見つめてた 僕は君にふさわしくない そんな気がしたんだ でも逢いたい 逢いたくてしかたない 抑えきれない気持ちがある いま逢いたい 逢いたくてしかたない あの涙をぬぐいたい とても好きな長い髪 街のどこかふりむいてばかり 忘れたくて別の誰かを 僕は選んだだけ でも逢いたい 逢いたくてしかたない こんな迷いは責めればいい いまも君が 消えたあのまちかどに ずっとひとりいるようさ さよならにふれずにいた唇は 夢に見てた 幸せな日々 抱きしめて 暮らしているかい でも逢いたい 逢いたくてしかたない 君の香りが残ったまま つよく抱いて | |
| あなたは雪になりました小金沢昇司 | 小金沢昇司 | 松井五郎 | 幸耕平 | 矢野立美 | またすぐに逢えると 別れたあの日 あなたの後ろ姿 追えばよかった いまでも この手が 悔やんでばかり ふたり待つ春を隠して 北風にひとり 残して あなたは雪になりました もう 逢えない 泣きたくても 泣きたくても 凍りつく涙 またいつか咲く花 足を止めても 行き交う人にまぎれ 流されましょう 誰にも 気持ちを 明かさないまま ふたり見た夢を失くして 冬空をひとつ 残して あなたは雪になりました ああ どうして 泣いてるのに 泣いてるのに 流れない涙 ふたり待つ春を隠して 北風にひとり 残して あなたは雪になりました もう 逢えない 泣きたくても 泣きたくても 凍りつく涙 |
| 次の道へ竹仲絵里 | 竹仲絵里 | 松井五郎 | 竹仲絵里 | どこまでも空がある はじまりも終わりもなく どこかへ続いてく 長いくりかえし また巡る花が咲く 時が枯れないようにと いのちの行く先は 思うより果てしない 幸せは 悲しみのなかに隠れてる 微笑みが その場所を知ってるはず 心なんてほんとは からっぽでもいいのかな 生きていけば いろんな かたちであふれてく そう いままでの あなたなら ためらっていたことも やってみれば 風は吹いてくる 次の道へ たくさんの人がいる ひとりひとり生きている 見えない つながりを それぞれ探しながら ときめきは さみしさをいつも連れてくる やすらぎが その理由(わけ)を知ってるはず 心なんてほんとは からっぽでもいいのかな 置いてきても いいもの あるかもしれないね そう これからの あなたなら あきらめていたことも やれるような 光 射してくる 次の道へ | |
| Leisurely竹仲絵里 | 竹仲絵里 | 松井五郎 | 竹仲絵里 | そう また同じ 時間に そう ありふれた靴を履いた Doorの外は 行く場所だけ わかる迷路 すぐに叶う 夢ばかり見てる ごらんよ あの空 この風 さぁ 心を許してみよう ねぇ あなたがあなたになるまで ゆっくりでいいよ ゆっくりでかまわないよ wow ねぇ そう そばにある 世界は そう 思うより早く変わる 昨日 読んだ 占いの答え合わせも いつかみんな 思い出のどこか ごらんよ あの空 この星 さぁ 心を預けてみよう ねぇ 涙が笑顔になるなら ゆっくりでいいよ ゆっくりでかまわないよ wow ねぇ ねぇ ごらんよ あの空 この風 さぁ 心を許してみよう ねぇ あなたがあなたになるまで ゆっくりでいいよ ゆっくりでかまわないよ wow ねぇ | |








