松井五郎作詞の歌詞一覧リスト  1683曲中 601-800曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
レリーフのひとかけら田村ゆかり田村ゆかり松井五郎佐々木格EFFY瑠璃色の雨音で 刻まれた心のレリーフ ためいきはあなたに打ち寄せてく さざ波のようで  ひとりで守った 密かな気持ちが 私を無口にして あゝ 微笑みも閉じ込めた  好きだと言ってはいけない さよなら言ってもせつない 深い海に 堕ちたような 涙があふれる いつでもあなたは そばにいるのに  大切にしてるほど ときめきは傷つきやすいわ あたたかい言葉のかけらはもう 声にはならない  思い出ばかりで 作ったキルトで さみしさを包んでも あゝ 幸せは遠いまま  好きだと言ってはいけない さよなら言ってもせつない 鍵をかけた 部屋はいつか 涙であふれる あなたのことしか 思い出せずに  好きだと言ってはいけない さよなら言ってもせつない 深い海に 堕ちたように 涙があふれる いつでもあなたは そばにいるのに
I DO 愛田村ゆかり田村ゆかり松井五郎柘植敏道柘植敏道Wake up Make up Doorはひとつじゃない いまから 鍵を探そうか  Right now Right on 魔法はまだ解けてない ほんとはみんな気づいてる  見えなくたって在るものが この世界にはあふれてるよ 1000年前のFairy tale 瞳は覚えてるよ  ひとりとひとりで ふたりになるだけで きっと僕たちに 奇跡は起きている  はじまるよ I Do 愛 その胸に I Do 愛 永遠に I Do 愛 感じてる Yeah×5 愛はBeautiful  I Do 愛 いつだって 愛だけを 忘れないで I Do 愛 ときめきに わがままな君がいい  Brush up Fly up ハートはタイムマシンさ いつでも時空を超えるよ  あり過ぎちゃって 持て余す 鞄がとっくにいっぱいなら ゼロへ進んで 深呼吸 未来を思い出そう  夢は果てがない....でしょ?  ひとつとひとつを ひとつに積み重ね きっと僕たちは なにかできる うまくできる きっとできるさ  はじまるよ I Do 愛 その胸に I Do 愛 永遠に I Do 愛 感じてる Yeah×5 愛はColorful  I Do 愛 いつだって 愛だけを 忘れないで I Do 愛 ときめきに わがままな君がいい  I Do 愛 いつだって I Do 愛 ときめきに わがままな君がいい
母さんのようになれるかなやなわらばーやなわらばー松井五郎BOUNCEBACKほんとにほんとに頑張ってきた 母さんのようになれるかな  どんなに遅い父の帰りも 明かり灯して 寝ないで待ってる 愚痴も言わずに 冷めた食事を あたため直す 優しい手  泣きたいときも あったんだろう 曲がりくねった 道もある  愛した人についていく なにがあってもついていく 愛した人と生きてゆく なにがあっても生きてゆく  ほんとにほんとに頑張ってきた 母さんのようになれるかな  はじめて父と 逢ったその日は どんな思いが 残りましたか まだ若かった ふたりが見てる 海の青さは 変わりませんか  古い写真が 知ってることを いつか教えて ほしいんだ  大事な人についていく なにがあってもついていく 大事な人と生きてゆく なにがあっても生きてゆく  ほんとにほんとに頑張ってきた 母さんのようになれるかな  ひとりでやれた つもりのことも ふたりがそばに いてくれたんだ  もうすぐ朝が やってくる 苗字が変わる 新しい朝が来る  愛した人についていく なにがあってもついていく 愛した人と生きてゆく なにがあっても生きてゆく  ほんとにほんとに頑張ってきた 母さんのようになれるかな 母さんのようになれるかな
でも好きだよ野口五郎野口五郎松井五郎森正明都啓一すれ違う人の影 流される花のような あのときの君が いまもふりかえる  一秒も百年も さみしさに違いはない 逢いたいと言えば 時は残酷で  あゝ 心が熱い 思い出にふれるほど あゝ 涙も涸れる 癒やせない傷を負う  でも 好きだよ(好きだよ) 好きだよ 思いは止まったまま こんなに(こんなに) 愛は変わらない  幸せはいつだって 過ぎてから意味が変わる 欠けてゆく月も 満ちるためにある  あゝ 心が怖い 愛しさが募るほど あゝ 自分を責めて 戻れない夢を見る  でも 好きだよ(好きだよ) 好きだよ どれほど苦しくても こんなに(こんなに) 愛は変わらない  好きだよ(好きだよ) 好きだよ 思いは止まったまま こんなに(こんなに) 愛は変わらない  でも 好きだよ(好きだよ) 好きだよ どれほど苦しくても こんなに(こんなに) 愛は変わらない  好きだよ(好きだよ) 好きだよ 思いは止まったまま こんなに(こんなに) 愛は変わらない
愛してると言うまえに野口五郎野口五郎松井五郎森正明佐藤雄大月の雫 払うように そっと脱いだ 服の波  ほどけた肌 影に潜め 君は時を 止めたがる  ことばで探しても 届かない場所に もしも孤独が あるのなら  愛してると言うまえに もっと君をください 心を埋めるものが 心だけとは限らない  それを夢と呼んでいいはず  溺れるほど 深い海が 君のなかに 打ち寄せる  耳にふれる 息をたぐり 二人どこへ 流れ着く  幸せ欲しがる 誰もがわがままで どうせきりなど ないのなら  愛してると言うまえに もっと君をください 涙でわかることが つらいだけとは限らない  それを恋と呼んでいいはず  愛してると言うまえに もっと君をください 心を埋めるものが 心だけとは限らない  それを夢と呼んでいいはず
Reading Book古川雄大古川雄大松井五郎都志見隆ありもしないものばかりを きっと僕は探してた 君の手にふれた時 気づいたんだ ほんとのこと  幸せはふたりが 信じあった心から きっと生まれる  誰にも渡さないよ もうすぐ光が見えてくるさ この世界で僕はひとり 君のために生きている  星のない夜もあるけど それがすべてではないし いままでに見た空も ひとつになる 朝へ向かう  ことばに頼らない 感じあえる心から きっとはじまる  誰にも渡さないよ もうすぐ明日が見えてくるさ この世界で僕はいつも 君のために生きている  風が吹くまちかどで めぐる花の名前を 僕たちは一緒に 思い出に刻んでく たった一冊の 本を読むように  誰にも渡さないよ もうすぐ光が見えてくるさ この世界で君とふたり 同じ道を歩きたい 君とふたり歩きたい
Heartless古川雄大古川雄大松井五郎都志見隆心をえぐるknifeのように ただ孤独ばかり深い どんなに君を抱きしめようと なぜこんなに愛だけが涸(か)れてく  ほんとは誰かのために 生まれてきたわけじゃない ガラスに映った 褪(さ)めた目が光を堕とした  手にするものなにもかも 壊れやすく影がない 信じてみるほど 傷つくのはわかってる  君はあまりに汚(けが)れもなしに 僕を受け入れてくれる きっとそこに埋められる 夢もあるのに  涙をえぐるknifeのように また優しさまで怖れ こんなに君を苦しめながら なぜ消えない愛だけを欲しがる  他人を疑うことで 逃げきれる場所だってある ひとりで眠れば 夜明けまで時間が止まるさ  いまある世界すべて 嘘とほんとうのカオス ほほえむ君さえ 守りかたも知らないで  いつもなにかが足りないままに 前に踏み出す現実 きっとそれはその先に 道があるから?  心をえぐるknifeのように ただ孤独ばかり深い どんなに君を抱きしめようと なぜこんなに愛だけが涸(か)れてく  君はあまりに汚(けが)れもなしに 僕を受け入れてくれる きっとそこに埋められる 夢もあるのに  涙をえぐるknifeのように また優しさまで怖れ こんなに君を苦しめながら なぜ消えない愛だけを欲しがる
羽ばたいてDreamin'ミルキィホームズミルキィホームズ松井五郎高田暁青い空の 遠いどこか 時間のループ 時々からまる 昨日までの未来が 変わりはじめる 気がしてるんだ  ひとりじゃできない (Don't cry Don't stop) 形があるよね (One more One try) いつかそれはかならず 光を放つんだ  羽ばたいて ここからDreamin' すべてをGroovin' それぞれ違った 力 合わせて  DokiDokiを 信じようよ ずっと 抱きしめて もっと 次の風をつかまえよう いますぐに  きっとできる きっとやれる(ほんとうさ) きっとみんなで  たまにうまくいかないとき 元気をくれる 笑顔があったよ 未完成のかけらも つなぎあわせて ほら夢になる  心のどこかに (Don't cry Don't stop) 自由があるよね (One more One try) いつかそれが かならず 奇跡を作るんだ  羽ばたいて ここからDreamin' すべてをGroovin' いろんなカラーで 虹が生まれる  DokiDokiを 感じようよ ずっと 抱きしめて もっと いつも夢はその先が 新しい  羽ばたいて ここからDreamin' すべてをGroovin' それぞれ違った 力 合わせて  DokiDokiを 信じようよ ずっと 抱きしめて もっと 次の風をつかまえよう いますぐに  きっとできる きっとやれる (ほんとうさ) きっとできる きっとやれる (君と いま)  きっとできる きっとやれる(ほんとうさ) きっとみんなで
もうひとりの悪魔石田ひかり石田ひかり松井五郎岸正之零時の針が闇に光る 3度目の接吻(くちづけ)に息を止めた そっと身をそらし 髪をあげて ガラス窓 映る顔 目をあわせてる  誰? あなたが抱いていたわたしは まるで別の誰か 見ているよう  Breaking down my heart こんなにも あなたを思う気持ち 少女にも 女にも なれないままで もうひとりの悪魔が わたしのなかにいるわ 愛しあう さみしさに 誘いこまれてゆくのよ  赤いグラスを飲みほしたら 咳こんだ その後で 泣けてきたわ ふっと気がつけば 袖のボタン たよりなく はずれてる せつない場面  誰? 心を決めていたひとは 好きで好きでしかたないはずなの  Breaking down my heart こんなにも あなたがやさしすぎて 二役を演じてる わたしがいるの ふるえがとまらないわ 声が凍えてゆくわ 愛されて 愛したい ただそれしかないのに  Breaking down my heart こんなにも あなたを思う気持ち 少女にも 女にも なれないままで もうひとりの悪魔が わたしのなかにいるわ 愛しあう さみしさに 誘いこまれてゆくのよ  もう一度 抱きしめて すべてを忘れさせて この夜を信じたい あなたにつつまれながら
Nocturne 最後の秘密石田ひかり石田ひかり松井五郎吉実明宏か・ま・わ・な・い 愛して あなたと夜に ほどかれるのなら もう迷わない  夏の星座が 海にこぼれて 思わず指を からめたふたり  誘われるまま 吐息にふれた ただの好奇心じゃない  欲しいものならあげる ひとりぼっちが 終わる証明(あかし)  か・ま・わ・な・い 愛して 傷ついても 苦しくても 嘘じゃないから 燃えつきてしまえる あなたのなかの 最後の秘密を 聞きたいだけ  あなたの背中 まわした腕を 小さな月が 黙って見てる  瞳閉じれば 心ばかりが 邪魔になるようで怖い  ほんとのわたしを 見たい 涙だけしか 知らないから  か・ま・わ・な・い 愛して 唇まで つまさきまで 夢になるまで なにもかも 忘れて あなたと夜に ほどかれるのなら もう迷わない  抱きしめて このまま 傷ついても 苦しくても 嘘じゃないから 燃えつきてしまえる わたしのなかの 最後の秘密を はなさないで
この月は沈まないDOMOTODOMOTO松井五郎瀬川浩平生田真心どうして ねぇどうして 愛が痛い どんな傷を 僕はどれだけ 癒せる 抱きしめて その先が 見えないよ なのに二人を 繋いで この月は沈まない  街の影が 映り込む 瞳の距離がまた近づいて  あなたの手に 誘われるまま ただ 時のない海へ 身を投げたよ  心には 止めどないJealousy 溢れてくる いままでに 愛したのは どんな人だったの  どうして ねぇどうして 胸が熱い なにを言えば 二人ここから 変われる いまだけで いいなんて 思えない あなたがくれた 刹那に この月は沈まない  誰かの夢 忘れきれないなら 僕のこの腕じゃ 眠れないね  慰めで 塗り替えるMemory くりかえす 微笑みは 残酷だよ 阻むには甘い  どうして ねぇどうして 愛が痛い どんな傷を 僕はどれだけ 癒せる 抱きしめて その先が 見えないよ なのに二人を 繋いで この月は沈まない  どうして ねぇどうして 胸が熱い なにを言えば 二人ここから 変われる いまだけで いいなんて 思えない あなたがくれた 刹那に この月は沈まない
Piece of Love平原綾香平原綾香松井五郎星野純一Junichi Hoshinoごめんね 君のこと さみしくさせて いたんだね  ほんとは なにもかも 救えるなんて はずないのに  ひとりの僕たちは 誰もが ちいさなかけらで 思うより弱いけど  それでも愛ははじめられる 心が言うままに そのとき もう一度 自分と向き合い 苦しくてもくりかえし 積み重ねる力 信じたい いまこの手にA Piece of Love  ことばで 言えたって やり遂げるのは 難しくて  無理して 傷ついて くじけた空も たくさん見たよ  自分に疲れても 誰かになれるわけじゃない 答えなら気づいてる  だめでもいい それでもいい なにがだめなのか わかればいいんだ  泣きたいなら 泣いたっていいさ 悲しみの訳を 隠さないで  それでも愛ははじめられる 確かな約束がなくても いままでと違う明日を 作りだせるかもしれない 君とできるかもしれない  必ず愛ははじめられる 生きてゆく勇気に 応えて 何度も 自分と向き合い 果てしなく続く旅を 夢に進む力 信じたい いまこの手にA Piece of Love
アジュールの実田村ゆかり田村ゆかり松井五郎田中隼人なぜなんだろう? また泣いた 青い空を 見ていたら ただ  いつからなの? この気持ち 近づくほど 怖くなるだけ  好きと言えばいい それで変わるはず きっと でもね そこからが なにも なにも見えない  微笑みで ためいきで 心が 壁を積む さみしさを隠して  羽のない妖精が 曖昧な距離を計る あどけないときめきを 失くさないようにと  逢いたいくせに 逢えない まだ青い実がゆれてる 言いたいくせに 言えない なにひとつ  どんな夢を見るのかも いまは わからない 熱く 滲んだり 震えたり 風にさえ 止められない Tears for you  わたしのこと どう思う? ひとりなら 訊けるのに  逢いたいだけで 逢えない まだ青い実がゆれてる 言いたいだけで 言えない なにひとつ  どんな夢を見るのかも いまは わからない 熱く 滲んだり 震えたり 風にさえ 止められない Tears for you
ナルシスが嘘をつく田村ゆかり田村ゆかり松井五郎太田雅友果実が 熟してゆくように(growing light) 月が満ちてくる 二人が夢と呼んだ(failing light) 闇が深くなる(Ah)  時はいたずら 幸せと退屈を 見間違う(Ah) 愛はどこかで 傷を残す  永遠に抱きしめてくれるなんて (come down) もう言わないで 一瞬で孤独がまた嘘をつく(let down) 涙をからかわないで  すべてを 手にできるはずない(anymore) それは気づいてる あなたが思うよりも(anytime) 薔薇はすぐ枯れる(Ah)  時は残酷 優しさと企みを 置き換えて(Ah) 逢いたい気持ち 惑わすのよ  永遠に抱きしめて欲しいなんて (come down) もう言わないで 一瞬で唇から嘘をつく(let down) 心をさわらせないで  時はせつない ほんとうと まちがいの その先で(Ah) 愛のことばを 信じさせる  永遠に抱きしめてくれるなんて (come down) もう言わないで 一瞬で孤独がまた嘘をつく(let down) 涙をからかわないで
Passion Error田村ゆかり田村ゆかり松井五郎太田雅友もう ちょっとで あっけなくヒビがはいる感情 どうなっても きっとかまわないなんて言いたがる  ときめきは不思議 さわればさみしい ほんとのことは苦い  愛されても愛しきれなくて No No No No Passion Error 大好きでも台無しになるの No No No No 熱くなりすぎよ  そう どっちも ちゃんと線を引かせない関係 あゝ 勝手に どうせ気持ちの温度を知りたがる  愛されたい たったそれだけで No No No No Passion Error 感じるほど勘違いばかりで No No No No 熱くなりすぎね  もどかしい言葉 並べて傷つく 孤独はいつもバレる  愛されても愛しきれなくて No No No No Passion Error 大好きでも台無しになるの No No No No 熱くなりすぎよ  愛されたい たったそれだけで No No No No Passion Error 感じるほど勘違いばかりで No No No No 熱くなりすぎね
Papillon田村ゆかり田村ゆかり松井五郎太田雅友いつかこうなると思っていた 同じ時間に包まれてるわ  微笑みが心を つないだら  ひらひらと てのひらの蝶々に 木洩れ日をあずけて  またひとつ 花が咲くところを 捜しましょう ふたりで  夢はそれが夢と気づかない たぶんはじまりが続くだけで  さみしさが心を 見つけても  ひらひらと ひとひらの涙を 思い出にゆだねて  またどこか 虹が生まれる空 訪ねましょう かならず  幸せが心に ふれる日は  ひらひらと てのひらの蝶々の 結び目をほどいて  またひとつ 花になる願いを 叶えましょう 一緒に
ひとりあやとり田村ゆかり田村ゆかり松井五郎佐々木裕ふいに冷たい風が翳り 空に街が沈んでゆく こんなときはあなたの声が いつもそばに聴こえたのに  消せない履歴 リダイヤルさえ もうしちゃだめな 二人なんだね  こらえきれないまま 心にあった 思い出みんな 優しすぎる 涙になった  あたたかい手を 握りしめれば いろんな夢を 見せてくれた あのとき あなたとなら どんな道も 歩いて行けるんだと 信じていた  ひとりで渡す 恋のあやとり 思いの糸は どこへつなごう あなたに 戻りたくって 戻れなくって ふりむいてばかりの 私に気づいて いま  すぐに葉の色も変わるのね 誰も時を責められない たぶん二人違うところで いつのまにか傷ついてた  幸せだった頃の写真が なにも知らずに 微笑んでるわ  またあなたの名前 囁くほど 届かなくて しかたのない 涙になった  好きだったから あなたに合わせ 少し無理して 背伸びもした ほんとは どこかできっと あなたのこと 困らせてたんだと 知ってたのに  ひとりで渡す 恋のあやとり からまる糸は 切ればいいの? あなたに 逢いたくたって 逢えないまま 後悔するだけの 私に気づいて いま  あたたかい手を 握りしめれば いろんな夢を 見せてくれた あのとき あなたとなら どんな道も 歩いて行けるんだと 信じていた
忘れないで森山愛子森山愛子松井五郎水森英夫若草恵風のひとひら 色づく道で あたたかい手に ふれたあのとき  ただそれだけで 決めた心を わたしは決して 悔やみはしない  あなたのために 死んでもいいから あなたのために 生きられる  忘れないで 忘れないで  夢と思えば さみしくなるわ 抱きしめられて 時を止めたい  枯れない花は きっとないけど 溶けない雪も ないはずだもの  あなたのそばで 死ねればいいから あなたのそばで 生きてゆく 忘れないで 忘れないで  あなたのために 死んでもいいから あなたのために 生きられる  忘れないで 忘れないで
Shine -未来へかざす火のように-平原綾香平原綾香松井五郎菅野よう子・平原綾香Masayuki Sakamotoさぁ輝いて 誰より強く ときめきは くりかえす すべてを超え  雨にふれて 花から堕ちた いつ咲くか わからない 小さな種  それはどこか 私のようで ふりそそぐ 陽の光 捜している  どうすれば 心に 応えられるのか知りたい そこから先へ行きたい  いつも 愛へ伸ばす手のように 未来へかざす火のように 新しい私になりたい 夢を抱(いだ)きながら  そう涙の跡にも 次のまなざしは生まれる 時は続いてゆくならば  どんな嘘に迷っても 孤独に閉じ込められても 創造はなにかを変える かならず  愛へ伸ばす手のように 未来へかざす火のように 新しい私になれる 夢を抱(いだ)いて  忘れないで なにより強く ときめきは くりかえす すべてを超え
わたしのうた由紀さおり由紀さおり松井五郎都志見隆若草恵季節めぐるごとに 生まれ変わる花 同じようでも ひとつひとつ違う  ふりかえれば道は どこもまわり道 迷いながらも いつも空を見てた  どこへ行くのも私なら 笑って生きていたいから なにをするのも私です たった一度の私です  思うよりも時は 早く過ぎてゆく 手に残るのは どんな夢のかけら  たどり着ける場所は いつかわかるもの 歩き続けて 人は人になれる  どこへ行くのも私なら 笑って生きていたいから なにをするのも私です たったひとりの私です  信じていたい心なら 涙も許してあげましょう  どこへ行くのも私なら 笑って生きていたいから なにをするのも私です たった一度の私です
帰りましょう神野美伽神野美伽松井五郎後藤次利後藤次利きっと尋ねたのは そう もどり道 遠く置き忘れた あゝ なごり雲  伝えきれず 散るだけの 言の葉 せつなくて 誰もみんな夕暮れの 空を仰ぐ  帰りましょう 帰りましょう 明かりが灯る頃 心は 大切な人を 教えてくれる  ずっと泣いてたのは そう 迷い道 もう聴くこともない あゝ 子守唄  川面ゆらす 思い出に 浮かべた 花の舟 時の流れ 行く先を 何処か知らず  帰りたい 帰れない 明かりが灯る頃 心は さよならの訳を 知っててくれる  ひとりきり 一度きり いろんな道がある 帰りましょう 帰りましょう 明かりが灯る頃 心は 大切な人を 教えてくれる
また君に恋してるダイアナ ガーネットダイアナ ガーネット松井五郎森正明朝露が招く 光を浴びて はじめてのように ふれる頬  てのひらに伝う 君の寝息に 過ぎてきた時が 報われる  いつか風が 散らした花も 季節巡り 色をつけるよ  また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から  若かっただけで 許された罪 残った傷にも 陽が滲む  幸せの意味に 戸惑うときも ふたりは気持ちを つないでた  いつか雨に 失くした空も 涙ふけば 虹も架かるよ  また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から  また君に恋してる いままでもよりも深く まだ君を好きになれる 心から
まだ涙にならない悲しみがGOLD LYLICDOMOTOGOLD LYLICDOMOTO松井五郎織田哲郎亀田誠治合鍵を外すKeyholder 君の手が泣いた 唇は誰かの名前を 隠したまま風に震えて  優しさでは 埋められない さみしさの距離が 未来まで変えた  まだ涙にならない悲しみが 心を記憶に閉じ込めてしまう もうどうにもならない愛もある ほんとの愛だけは 決して消えないから  指輪さえ 買ってあげてない 曖昧な答え 行く先もうまく選べずに 僕はなにをしてきたんだろう  幸せはね 脆いものさ 守ろうとして そのせいで壊す  まだ涙にならない悲しみが 心のなにもかも奪ってしまう もう何処にも行けない道もある 戻れる場所だって 決して見えないのに  まだ涙にならない悲しみが 心を記憶に閉じ込めてしまう もうどうにもならない愛もある すべてを抱きしめて 許すしかないよ そう ほんとうの 愛は消えないから
星降る夜のハッピーリンクゆいかおりゆいかおり松井五郎森慎太郎素直になりたいのに 心のパスワードを忘れちゃう だけどね 君の笑顔 そこからはじまる夢がある  Everyday いろんなことが きっとこれからもあるよ 大丈夫 忘れないでね 最高の仲間がいること  Shake Up ときめきを みんな一緒 歌おうよ 僕たちはいつだって つながっているんだ  Shake Up ふりきろう もっと一緒 踊ろうよ 思うまま やりきって 好きなだけ楽しまなきゃ  形の違う星を 誰もがひとつ そうよ 持ってるの 見上げた夜空(そら)に並べ 今夜は星座にできるはず  Everytime 出逢えたことは 輝き続けるでしょう 君のまぶしい瞳 永遠に見つめてたいもの  Shake Up ときめきを みんな一緒 歌おうよ 幸せのリンクは つながっているんだ  Shake Up ふりきろう もっと一緒 踊ろうよ 思うまま やりきって なにもかも楽しまなきゃ  ひとりきりで見た空は もう忘れていいから ほんとの気持ちがわかる  君がいつも探してる 大切なものはいま ここにある 手を伸ばせば ここにあるよ  ほらもっとどこまでも ねぇもっと熱くなろう 優しさもいつだって つながっているんだ  Shake Up ときめきを みんな一緒 歌おうよ 僕たちはいつだって つながっているんだ  Shake Up ふりきろう もっと一緒 踊ろうよ 思うまま やりきって 好きなだけ楽しもう  Shake Up 何度でも もっと一緒 踊ろうよ 思うまま やりきって なにもかも楽しまなきゃ
Starting Point崎谷健次郎崎谷健次郎松井五郎崎谷健次郎目を閉じていると 廻りだすfilm はじめて君と逢った あの日の星空  誰もが知ってる melodyがいつも 愛にふれる夜には 心にあふれていた  いろんなことが あったけれど いまこうして君といる その事だけは真実  僕たちはまちがっちゃいないさ 選んだ道は 信じてもいい これからもまだ新しい朝の光 君とならわかちあえるだろう  ふりかえる日々に 残してきたもの なにひとつ無駄じゃない 答えは続いている  思い出はまた 次のページ 彩る言葉をくれる その先に夢を与えて  僕たちはまちがっちゃいないさ 選んだ道は 信じてもいい これからもまだ重ねてく愛のために 君となら迷うことなどない  月のかけら 風のゆくえ 美しい花のささやき みんな歌になるから  僕たちはまちがっちゃいないさ 選んだ道は 信じてもいい これからもまだ新しい朝の光 君とならわかちあえるだろう
すべて、ひとつの愛に崎谷健次郎崎谷健次郎松井五郎崎谷健次郎ひとすじの光 浴びて咲く花が めぐる季節 迎えてる  逆らえない冬が色を 奪うと知りながら  たった一度しか ない時を重ね ひたむきに育てたものは  どんなときも 枯れることのない 花になるだろうか  明日がまだ どこにも見えない 長い夜のなかでも 君と出逢えた道はいま 確かな軌跡(あと)を残してる  ひとつの愛に 僕らは生まれた この世界の 素晴らしさ 君がくれたよ いのちのすべて 報われますように 決して 君に 代わるものないから  はじまりの意味も 終わりがいつかも 問いかけても わからない  次の場所へ 限りなく続く いまが ただ在るだけ  失うまで 与えられるほど 勇気があればいいのに どんな涙があふれても 僕の力で 救いたい  ひとつの愛に 僕らは生きてる この世界の 美しさ 君がくれたよ 心のすべて 報われますように 決して 君に 代わるものないから  君の頬に ふれるゆびさき かけがえないぬくもり 優しさはいつも 幸せを繋ぐ これからの 答えにできる  ひとつの愛に 僕らは生まれた この世界の 素晴らしさ 君がくれたよ いのちのすべて 報われますように 決して 君を 離さない  ひとつの愛に 僕らは生きてる この世界の 美しさ 君がくれたよ 心のすべて 報われますように 決して 君に 代わるものないから
愛がことばだけではないことを崎谷健次郎崎谷健次郎松井五郎崎谷健次郎答えの出ない 問題ばかり 神様は並べたがる  いまは静かに 流れる雲も どこかで雨に変わる  傷つけるほど 傷つきながら いばらの道を選べば  まちがいを正す前に 償いに潰されて  誰もが 涙の理由(わけ)に 気がついてる ほんとは すぐに 踏み出せる  風のように励ましあったり 空のように慰めあったり そんなつながりから 次のなにかが はじまるもの  愛がことばだけではないこと 愛を力にだってできること まだ心には そのChance かならずある この先にある  夢のままでは 済まなくなった 夢が時々重たい  ためいきの石を積めば あきらめの壁になる  誰もが 自由の意味に 向き合えたら なんでもできる はずなのに  風のように励ましあったり 空のように慰めあったり そんなつながりから 次のなにかが はじまるもの  愛がことばだけではないこと 愛を力にだってできること まだ心には そのChance かならずある この先にある  もしも 未来の行方を その手で 変えてゆけるはずと 感じるなら  信じてみようか  風のように励ましあったり 空のように慰めあったり そんなつながりから 次のなにかが はじまるもの  愛がことばだけではないこと 愛を力にだってできること まだ世界には そのChance かならずある この先にある  愛がことばだけではないこと 愛を力にだってできること まだ心には そのChance かならずある この先にある
虹色のラベンダーマーク from GAROマーク from GARO松井五郎堀内護こもれ陽の街角 風が虹を架ける 君のほゝえみから 物語ははじまる  まだ覚めてないのに 気づいてないだけ 思うよりも夢の続きは 近くにあるもの  虹色のラベンダー いつも心に咲いている 忘れないで 僕は 抱きしめてるから だって君だけなんだ I love You  ひとりでは見えない 次の扉もある ふたりならひとつの 鍵があればいいのさ  眠れない夜にも 星があるように 迷わないで行けるところが かならずあるもの  虹色のラベンダー いつも心を繋いでる 忘れないで 愛は どこにも行かない ずっと君だけなんだ I love You  まだ覚めてないのに 気づいてないだけ 思うよりも恋の続きは 近くにあるもの  虹色のラベンダー いつも心に咲いている 忘れないで 僕は 抱きしめてるから だって君だけなんだ I love You  虹色のラベンダー いつも心を繋いでる 忘れないで 愛は どこにも行かない ずっと君だけなんだ I love You
アビーロードの青い空マーク from GAROマーク from GARO松井五郎堀内護懐かしいレコードは 段ボールの片隅 着なくなったシャツのように 並んだ記憶  時の流れから こぼれ落ちた いつか追いかけた 夢ばかり  アビーロードを聴いていた あの日の青い空 いつまでも変わらない 心になれたんだ  あやふやな未来より いまがあればよかった 夜明けまで騒いでは むちゃくちゃしてた  それは永遠に 刻むはずの 代わるものがない 夢の跡  アビーロードの向こうには あの日の青い空 いつだって思い出は 心にあったんだ  Ah 巡り巡る未来へ なにもかもがNine days wonder 廻り廻る時間は 過去に近いIt's just no wonder 消えない気持ち 消せない絆を もう一度 僕から 君に伝えられたらいい  逢うこともなくなった 仲間もたくさんいる ギターの上手かった あいつもいない  だけどはじまりの 鼓動(おと)がするよ まるであの頃の 夢のよう  アビーロードを聴いていた あの日の青い空 いつまでも変わらない 心になれるんだ  Ah 巡り巡る未来へ なにもかもがNine days wonder 廻り廻る時間は 過去に近いIt's just no wonder 大事な気持ち ほんとの言葉を もう一度 僕から 君に伝えたいだけさ 伝えたいだけなのさ
ガラスの涙はもういらないマーク from GAROマーク from GARO松井五郎堀内護誰も知らない月を そっと抱きしめて 胸の音に気づいた 君は震える 好きになるよりほかに きっとないくせに なぜか掛け違うDestiny 迷ってばかり  消えない木枯らし また 吹き抜けてゆく なにも望んだりしない ただ逢いたいのに  あふれだした涙 ガラスの涙 心 傷つけて 夜に溶けて泣いた ひとりで泣いた 愛を眠らせたくて  嘘をどれだけつけば なにが守れるの 他人(ひと)を苦しめるより 孤独 選んでる 君は幸せになる 星を見つけても たぶん思い出のために 目をそらしてた  言えない名前を また 夢に残して 何処へ隠れてるつもり もう朝が近い  止められない涙 ガラスの涙 心 傷つけて 恋の終わり決めた ひとりで決めた 愛を眠らせながら  いつかは 春風 また 吹き抜けるなら 時をせがんだりしない まだ逢いたくても  あふれだした涙 ガラスの涙 心 傷つけて 夜に溶けて泣いた ひとりで泣いた 愛を眠らせたくて  止められない涙 ガラスの涙 心 傷つけて 恋の終わり決めた ひとりで決めた 愛を眠らせながら
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Sunshine~君は僕の永遠~RakeRake松井五郎Rakeもうなにもなにも言わないで そう強く強く抱きしめよう さぁ君の君のそばにいる 僕だけを見て  ねぇいつもいつもきりがない涙 時は決して止まらないlabyrinth だけどだけどつらいこと 忘れさせる僕でいたい wow  ひとりじゃないと信じて ふたりひとつの明日へ  Forever mine どんなことあっても 僕は変わらないさ 愛に向き合っていたい 君はSunshine all my life  ねぇもしももしも眠れない夜には 夢と夢をただ重ねて みればいい すぐにすぐに夜明けに きっと 導いてくれるさwow  ふたりめぐり逢えた意味が これから力になるだろう  Forever mine 心をあきらめない 僕はふりむきはしない 愛が向かう方へ 君はSunshine all my life  運命が世界を変えるなら Yeah… その答え 見つけたんだ僕はいま Yeah…  Forever mine どんなことあっても 僕は変わらないさ 愛に向き合っていたい 君はSunshine all my life  Forever mine 心をあきらめない 僕はふりむきはしない 愛が向かう方へ 君はSunshine all my life
逢いたくてしかたない石井聖子石井聖子松井五郎都志見隆もうだめだと言ったとき 泣いた君をただ見つめてた 僕は君にふさわしくない そんな気がしたんだ  でも逢いたい 逢いたくてしかたない 抑えきれない気持ちがある いま逢いたい 逢いたくてしかたない あの涙をぬぐいたい  とても好きな長い髪 街のどこかふりむいてばかり 忘れたくて別の誰かを 僕は選んだだけ でも逢いたい 逢いたくてしかたない こんな迷いは責めればいい いまも君が 消えたあのまちかどに ずっとひとりいるようさ  さよならにふれずにいた唇は 夢に見てた 幸せな日々 抱きしめて 暮らしているかい  でも逢いたい 逢いたくてしかたない 君の香りが残ったまま つよく抱いて
あなたは雪になりました小金沢昇司小金沢昇司松井五郎幸耕平矢野立美またすぐに逢えると 別れたあの日 あなたの後ろ姿 追えばよかった いまでも この手が 悔やんでばかり ふたり待つ春を隠して 北風にひとり 残して あなたは雪になりました もう 逢えない 泣きたくても 泣きたくても 凍りつく涙  またいつか咲く花 足を止めても 行き交う人にまぎれ 流されましょう 誰にも 気持ちを 明かさないまま ふたり見た夢を失くして 冬空をひとつ 残して あなたは雪になりました ああ どうして 泣いてるのに 泣いてるのに 流れない涙  ふたり待つ春を隠して 北風にひとり 残して あなたは雪になりました もう 逢えない 泣きたくても 泣きたくても 凍りつく涙
次の道へ竹仲絵里竹仲絵里松井五郎竹仲絵里どこまでも空がある はじまりも終わりもなく どこかへ続いてく 長いくりかえし  また巡る花が咲く 時が枯れないようにと いのちの行く先は 思うより果てしない  幸せは 悲しみのなかに隠れてる 微笑みが その場所を知ってるはず  心なんてほんとは からっぽでもいいのかな 生きていけば いろんな かたちであふれてく そう  いままでの あなたなら ためらっていたことも やってみれば 風は吹いてくる 次の道へ  たくさんの人がいる ひとりひとり生きている 見えない つながりを それぞれ探しながら  ときめきは さみしさをいつも連れてくる やすらぎが その理由(わけ)を知ってるはず  心なんてほんとは からっぽでもいいのかな 置いてきても いいもの あるかもしれないね そう  これからの あなたなら あきらめていたことも やれるような 光 射してくる 次の道へ
Leisurely竹仲絵里竹仲絵里松井五郎竹仲絵里そう また同じ 時間に そう ありふれた靴を履いた  Doorの外は 行く場所だけ わかる迷路 すぐに叶う 夢ばかり見てる  ごらんよ あの空 この風 さぁ 心を許してみよう ねぇ あなたがあなたになるまで ゆっくりでいいよ ゆっくりでかまわないよ wow ねぇ  そう そばにある 世界は そう 思うより早く変わる  昨日 読んだ 占いの答え合わせも いつかみんな 思い出のどこか  ごらんよ あの空 この星 さぁ 心を預けてみよう ねぇ 涙が笑顔になるなら ゆっくりでいいよ ゆっくりでかまわないよ wow ねぇ  ねぇ ごらんよ あの空 この風 さぁ 心を許してみよう ねぇ あなたがあなたになるまで ゆっくりでいいよ ゆっくりでかまわないよ wow ねぇ
夕凪テレサ・テンテレサ・テン松井五郎川口真白い波が ささやくように 指先を 濡らしてゆく 涙だけが 拭い上手な 想い出を さまして  遠い海に 心が見える そっと胸に 手をあてて 夢にしまった いとしい名前 今は 優しく ひびく 一人 ただようなら 夕凪に 恋も静かに 揺れるから  砂にねむる 貝がらひろい 古い詩(うた) たずねてみる 耳に残る 吐息でさえも 懐かしくなるまで  あてもなく 続く 足跡 迷わないで ふり返る 髪の毛のほつれ なおす間(ま)に きっと 優しく なれる  一人 ただようなら 夕凪に 恋は まぼろし 物語 恋は まぼろし 物語
New Hope ~こんなに僕らはひとつGOLD LYLICHey! Say! JUMPGOLD LYLICHey! Say! JUMP松井五郎STEVEN LEECHOKKAKUWhat do you see in this empty night? 君を守りたいのに 守りきれないこともあるのかな  時々さよならは ほんとに大切なものを 僕らの心に教えてくれる  そう愛が愛にふれて なにかがはじまる そう愛が愛を継いで 輝けるはずだよ だって同じ星で たった一度の出逢い この奇跡はそうはない  朝がいつも来るように 時はいつも新しいよ 信じていい 見上げてごらん 光は射してくる どんなにつらいときだって こんなに僕らはひとつ 前を向いて 道は続く いまを生きてゆこうよ もっと強く  What do you see in this empty sky? 立ち尽くして見える世界 誰もが答えを持っているはず  そう愛が愛にふれて 僕らは気づける そう愛が愛を継いで できることがあるさ 季節めぐる風も 丘に咲いた花も この奇跡は嘘じゃない  星がいつもあるように 夢はいつも新しいよ 感じながら 見上げてごらん 光は呼んでいる どんなにつらいときだって こんなに僕らはひとつ 前を向いて 道は続く いまを生きてゆこうよ もっと強く  しなやかにもなれる I promise くじけないHeart 終わりじゃないから そうさ大丈夫 きっと大丈夫 君は大丈夫 僕らは大丈夫  朝がいつも来るように 時はいつも新しいよ 信じていい 見上げてごらん 光は射してくるんだ  I can get only love... Oh I can get only love Only love Only love  どんなにつらいときだって こんなに僕らはひとつ 前を向いて 道は続く いまを生きてゆこうよ どこまでも
Don't Cry ~ もう悲しみを許そうか鈴木雅之鈴木雅之松井五郎橘哲夫清水信之・橘哲夫いまは泣かないで なにも終わったわけじゃないよ まだ涙は 誰も責めやしない  いつも傷つくのは 優し過ぎる心のせい ずっと眠れない夜も 僕は知ってる  もしも別の場所で ふたり出逢ってたら もっと違う道を 歩いていたかな  だけどいまからだって きっと遅くない 君を 君を 強く抱いてやれる  たとえつらくても どんな愛も逃げちゃいけない さぁ笑って 僕はそばにいる  人は弱いもの 思うように生きられない でも幸せになれる 鍵を持ってる  もしも時を急いで 明日を迷ったら 少し足を止めて 瞳を閉じればいい  たいせつななにかが ふたり わかるから 君を 君を 決して失くさないよ  だから泣かないで ふいに夢が覚めたとしても そう 忘れないで 君のそばにいる  いまは泣かないで 次の夜明けもすぐ来るだろう まだ涙は たぶん答えじゃない  たとえつらくても どんな愛も逃げちゃいけない さぁ笑って 僕はそばにいる
Real Sexy!GOLD LYLICSexy ZoneGOLD LYLICSexy Zone松井五郎馬飼野康二立山秋航リアルなSecret Story 探さないか まだ誰にも 見せていない 夢 抱きしめて 目と目のEyes  キミとボク ほんとうは なにが違うのかな 違うから うまくいくこともあるのかな  ふぞろいでも 合わせれば 夢が形になるなら それも面白い  リアルなSecret Story 探さないか まだ誰もが 見たことない 次の世界へ Listen to My Behind Story 教えようか まだ誰にも 見せていない 夢 抱きしめて 目と目のEyes  ボクにない モノがそう キミにはあるんだ キミよりも できること ボクにだってあるし  右と左 向いてても 見上げる空はひとつさ それは正しいね  リアルなSecret Story 作らないか ときめくもの 探しながら ボクと一緒に Listen to My Behind Story 教えようか キミだけにリアルスコープ 魔法のように 目と目のEyes  胸のなかで生まれた気持ち 磁石みたいに もっともっと きっときっと ずっと近い  リアルなSecret Story 探さないか まだ誰もが 見たことない 次の世界へ Listen to My Behind Story 教えようか まだ誰にも 見せていない 夢 抱きしめて 目と目のEyes
JustいましかないSexy ZoneSexy Zone松井五郎馬飼野康二ha-jだってそうだよ あっという間に 時間は逃げてしまう まちがっても 傷ついても なにもやらないよりはいいさ  声を上げよう 生まれた時みたいに 次のはじまりの きっかけになる  Just いましかない 夢があるんじゃない 心はまだ もっとやれるはずだね Just 上向いて 前に進もうよ なにからでもかまわないAll right ここから走り出そう  ちゃんと起きて 歯磨いて 普通をくりかえして でもそれが きっといつか 弱い自分を変えるかもね  声を聴かせて 思いついたことでいい そこでつながりを 確かめられる  Just いましかない 愛もあるんじゃない あきらめずに やってみればわかるさ Just ときめきに 嘘をつかないで 少しずつでかまわないAll right ここから走り出そう  不安だってあるけど おんなじ時を生きている 僕ら  Just いましかない 夢があるんじゃない 心はまだ もっとやれるはずだね Just 上向いて 前に進もうよ なにからでもかまわないAll right ここから走り出そう  All right ここから走り出そう
付箋のラブレターサーカスサーカス松井五郎吉村勇一We wish a happiness for you We're looking at you  「冷蔵庫のパスタ 温めて食べてね」 知っていたはずの 文字なのに懐かしい  君がいない時間 音のないこの部屋 ひとりじゃないから 気づくさみしさもある  いつも一緒に 寝たり起きたり ありふれてることも 幸せのしるしだね  愛してるなんて 少し照れ臭い ありがとうだって うまく言えないけど ほんとうは君を ぎゅっと抱きしめたい  Don't be worried Love doesn't change forever  仕事ばかりしてる 休日はぼんやり つまらない僕に いつからなったのかな  そばにいるのに 近くない距離 積み重ねた日々を 忘れたくないはずさ  愛してるなんて たぶん似合わない ありがとうだって きっかけがないけど ほんとうは君を もっと抱きしめたい  愛してるなんて 少し照れ臭い ありがとうだって うまく言えないけど ほんとうは君を ぎゅっと抱きしめたい
幸せのかたちサーカスサーカス松井五郎岩田浩史目が覚める その場所に 気がつけば 優しい腕 耳元で 聴く声が なつかしい  はじめての長い夜 あのときのあなたがいる 唇はぬくもりを 覚えてる  重ねた時間に 埋もれそうなときめきを 慰めあう記憶だけに したくない  もしもあなたがいなければ そばにいてくれなければ たったひとつの幸せも 見えなかった  テーブルに並んでる ありふれた 朝の光 いつだって大切は 変わらない  選んだことばに 迷ってしまうときには 「愛してる」またそこから はじめよう  もしもあなたがいなければ 抱きしめてくれなければ ほほえみも そう どこかで 失くしてた  きっとふたりに許される さみしさも報われる たったひとつの幸せの かたちがある  どんなときも 同じ空を見ながら どこまでも どこまでも 歩いてゆくから  いつもあなたがいてくれる 悲しみにふれるときも あたたかく いま つながれる まなざし  愛に答えを探すより 愛を答えにできる ふたりで作る幸せの かたちがある 永遠の かたちがある
一緒にいたいサーカスサーカス松井五郎叶正子小枝にそよぐ 風の音が 少し変わりはじめた どこかにひとつ 忘れものを してきた気がした  あなたのそばに いるとなぜか 心が優しくなる(こころが) 昨日と違う 道もあると 教えてくれるの  もしも幸せの半分が さみしさだとしても(それでも)  一緒にいたい あなたと これから巡る 季節のなかで  遠回りだとわかってても 選んだ道もあった ほんのわずかな一歩でさえ なにかがはじまる  花はいつも咲いていたのに ひとり目をそらしてた(ひとりで) 誰かを好きになることから 逃げていたのかな  もしも幸せの行く先が まだわからなくても(それでも)  一緒にいたい あなたと 覚めない夢も 信じてみたい  一緒にいたい あなたと ただそれだけ どんなときも
路上の鳥森恵森恵松井五郎森恵寺岡呼人ビルの影が溢れる 帰り道を探してる靴音 飛び立てる場所さえも 知らずにいる鳥の群れのようだ  そのどこかにいま 私がいる きっと あの日の私がいる  いつか羽をひろげて なにができるか試したかった はじめてひとり たったひとり この街で見た 風の行方が どこまでも 続くのなら  仲間たちのアドレス 時はひとりずつ上書きしていく  まだ思い出には 誰かがいる すっと 逢いたい誰かがいる  いつかなにもない空に なにができたか伝えたかった 時が止まった 渇いた路地の 向こう側にも 星の光がかならず 見えるのなら  どれだけ来たか どれだけ行くのか 羽ばたいてれば わかるはずだろう  なにもない空に 羽をひろげて 試したいんだ はじめてひとり たったひとり この街で見た 風がまだ先へ 続いてゆくのなら
それでいいよ和紗和紗松井五郎川口大輔きっとこぼれた涙 拭いてくれる人がいるよ どんなにつらいときも 見ててくれる人がいるよ  心が なぜあるのか ひとりじゃわからない それは気づいてる  いままでとは違う朝が めぐる空を 見上げるだけ それでいいよ それでいいよ なにかがはじまる まなざしがそこにある  きっと幸せをただ わかちあえる人がいるよ あたたかいぬくもりを 伝えあえる人がいるよ  誰かを守れるほど 誰もが強いわけじゃない それも気づいてる  もしかしたら思うよりも 長い道を 選ぶけれど それでいいよ それでいいよ できることから 明日へつながれば  たったひとつ大事なもの 思うように 抱きしめれば それでいいよ それでいいよ あなたを支える まなざしがそこにある
Lovely Mary吉川晃司吉川晃司松井五郎吉川晃司Red & Blue の濃い Make up Deep な Kiss に星が降る おまえは なんでも欲しがる  Chinese Dress は似合わない Junk food だけのメインディッシュ 今夜も Gold に群がる  Hey×4 Lovely Mary おまえがいなきゃ Hey×4 Lovely Mary 俺はダメ野郎さ Oh yeah  Fight & Justice 大好き Peeping Tom お手のもの おまえは いつでもしたがる yeah  Hey×4 Lovely Mary おまえの虜 Hey×4 Lovely Mary 俺は骨抜きさ  見捨てないでくれ yeah 守っておくれよ yeah, Oh yeah  Hey×4 Lovely Mary おまえがいなきゃ Hey×4 Are you Mary? 俺は負け犬さ  愛しておくれよ yeah 見捨てないでくれ yeah 守っておくれよ なんでもやるから
FIRE吉川晃司吉川晃司松井五郎吉川晃司なぜかを問わない 悲劇の News 世界はどこかへ 答え隠す  翼をもがれてる 天使の影 誰もが祈りさえ 疑ってる 見失う  なにもかも そうさ 変えられる そうさ 俺たちはもっと できるだろう  火をつけろ その涙 いま 抱きしめる 誰かがいる ギュっと ギュっと  流れを失う 水は濁る 散るほど 眩しい花になれ  何かが命まで 追い込んでも 救いは心に かならずある ここにある  過去さえも そうさ 越えられる そうさ 俺たちはもっと できるだろう  火をつけろ 悲しみに いま その先に明日がくる きっと きっと  おまえならもっと できるだろう  火をつけろ その涙 いま 抱きしめる 誰かがいる ギュっと ギュっと  Cross to the FIRE その涙 さぁ抱きしめろ いま ギュっと
Nobody's Perfect吉川晃司吉川晃司松井五郎鳴海壮吉傷ついたその腕に なにを抱いてる 打たれ頬を 拭うように笑い  苦しみは優しさを 死なせやしない 弱さを知れば 人は強くなれる  さぁおまえの罪を数え 魂に踏みとどまれ 愛する者を守るために 立ち向かえばいい 立ち向かっていけばいい  決められる道はいま ただひとつだけ 破れた夢も また力にできる  ここから先の 自分に逢えるまで  さぁおまえの罪を数え 魂に踏みとどまれ 愛する者と生きるために 抱きしめればいい 抱きしめてみればいい  Nobody's Perfect Nobody's Perfect それだけが命の証  さぁおまえの罪を数え 魂に 踏みとどまれ 愛する者を守るために 立ち向かえばいい  どんなときも 立ち向かっていけばいい
傷つく宝石田村ゆかり田村ゆかり松井五郎太田雅友EFFY・太田雅友キスだってするわ 誰かが妬みながら 見ていても はやまっていいわ ときめきがほんとだと言うのなら 砕け散る さみしさに気をつけて きっとうっかりさわれば 傷がつくのが 愛 Fall in me Fall in you なにが怖いの? Fall in me Fall in you 心を決めて Fall in me Fall in you なにがしたいの? Fall in me Fall in you もう戻れない どうせ私はかけら 全部 あげる…そう  好きだって言えば そこから苦しみが 滲んでく まちがってたって 欲望は幻を見せてくる 目が眩む 幸せのその刹那 ちょっと堕ちてく感じを 楽しめるのも 愛 Fall in me Fall in you なにを捨てるの? Fall in me Fall in you 答えはいくつ Fall in me Fall in you なにをくれるの? Fall in me Fall in you もう迷わない たぶんあなたもかけら 全部 欲しい…そう  抱きしめて 嘘も信じるように 今夜ただ一度だけの はじまりになる 愛  Fall in me Fall in you なにが怖いの? Fall in me Fall in you 心を決めて Fall in me Fall in you なにがしたいの? Fall in me Fall in you もう戻れない どうせ二人はかけら 全部 奪う…そう
だって×2ウキウキ田村ゆかり田村ゆかり松井五郎小松一也小松一也ハートの真ん中狙って 天使が弓を弾いた 胸がキュンとね 星が消えない病みたい 林檎を齧れば 君の罠 堕ちるなら 楽しいかな (どうなる どうなる 今夜)  銀座辺りでちょっとデート みゆき通りはときめくルージュ 好きになってるのはほんとう(I know ×2) ゆれる事情は愛情(We do ×2) あやふやとときめきがそれなりに  恋のウキウキ かなりスキスキ 二人そろそろいい感じ 唇 近づけて どれも これも大胆に 熱くウキウキ つまりスキスキ 世界を驚かせましょうか 覚悟してね なにかが起こる だってだってウキウキ 誰もが虜になっちゃう キュートで危うい瞳 たまにぎゅっとね うまく言えない未来くらい 秘密を持てたら 赤い薔薇 くれるなら 嬉しいかな (どうなる どうなる 今夜)  有楽町で待ってようか ヤナギの下で月を眺めて 駆け引きも悪くないもの(You know ×2) 少し微妙もいいの(We do ×2) さみしさもロマンスの言いなりに  恋のウキウキ かなりスキスキ 二人いろいろいいように 時間さえ忘れて あれも それもどこまでも 甘いウキウキ つまりスキスキ もう幸せになりましょうか 夢いっぱい 叶えられそう いいね  恋のウキウキ かなりスキスキ 二人そろそろいい感じ 唇 近づけて どれも これも大胆に 熱くウキウキ つまりスキスキ 世界を驚かせましょうか 覚悟してね なにかが起こる だってだってウキウキ
あなたの花になりたい伊藤美裕伊藤美裕松井五郎末光篤末光篤途切れた雲から 蒼い朝がはじまる この空を あなたは いまはどこで見てる  こらえる涙は 誰にだってあるもの 少しだけ 私に さみしさも教えて  あたたかい言葉を 繋いでください  そう あなたのために あゝ 花になりたい どんなときにもそっと その心にふれて  そう ふたり出逢えた あゝ 幸せがある 忘れないでいつでも あなたのそばにいる  笑顔が好きです まるでそれは太陽 追いかけているのは いつも夢の続き  いつだって明日を 信じてください  そう あなたのために あゝ 花になりたい どんなときにもきっと その心にふれて  そう いろんな道を あゝ 見つけて行くの 忘れないでいつでも あなたと歩いてる  ねえおんなじ気持ちで ねえ夜明けを迎えて 忘れないでいつでも あなたのそばにいる  そう あなたのために あゝ 花になりたい どんなときにもそっと その心に 心に ふれて
月の鍵伊藤美裕伊藤美裕松井五郎末光篤末光篤ねえなぜ 夜は ふいに涙を誘う 誰もいない 部屋はなんだか迷路  月だけが さみしさを 解ける鍵のよう  そうよ あなたが好き ずっと好きだったの 言葉 閉じ込めたまま だって 心はまだ きっと 苦い果実 愛には早過ぎる  いつも夢は 人を迷わす媚薬  くちづけで わかるのは 見えないものばかり  そうよ あなたが好き ずっと好きだったの 嘘も 戯れたまま だって 幸せには きっと 近づくほど 開かないドアがある  そうよ あなたが好き ずっと好きだったの 言葉 閉じ込めたまま だって 心はまだ きっと 苦い果実 愛には早過ぎる 早過ぎる
でもね…やなわらばーやなわらばー松井五郎BOUNCEBACK水上裕規ねぇ わたし いけない人 好きになったの そう きっと あなたに言えば 叱られるよね  ただ そうせずに いられない恋だって あると知った たとえ誰かに 責められても  でもね… せつなくて 苦しくて そっと好きになって ダメだと わかっていても それが心でしょう  優しくて 嬉しくて もっと好きになって ときめきだけ 許してしまう それも心でしょう  ねぇ いつも 涙はなぜ こぼれてくるの もう 夢を 追いかけるほど 子供でもない  また真夜中に 泣きながらひとりで 膝をかかえ 後悔ばかりしそうだけど  でもね… 悲しくて さみしくて きっとつらくなって 答えを 急ぎ過ぎてる それが心でしょう  愛しくて 逢いたくて ずっと眠れなくて 幸せだけ 慰めてる それも‥ それも‥  せつなくて 苦しくて そっと好きになって ダメだと わかっていても それが心でしょう  優しくて 嬉しくて もっと好きになって ときめきだけ 許してしまう それも心でしょう
片方だけのイヤリング田村ゆかり田村ゆかり松井五郎太田雅友太田雅友好きなのに 好きなのに 二度と揃わないイヤリング だめなんだ だめなんだ 失くしたあなたを探してる ずっと心のどこか  雲がちぎれた水色の空 ぼんやりまた見てるわ いつも近くに並んでた影 もうそこには誰もいない  ただ幸せでいたくても 時は止まらない 二人の距離を変えたのは どんな季節の風  好きなのに 好きなのに 片方しかないイヤリング いまだって いまだって 消えない跡だけ残ってる きっと夢の続きで  恋の終わりは簡単なのね ノートを閉じるみたい そっとこぼれた涙もじきに そう思い出と呼ぶのかな  でも思うよりさみしさは 時を止めるもの あなたがくれたなにもかも ほら輝いてる  好きなのに 好きなのに 二度と揃わないイヤリング だめなんだ だめなんだ 失くしたあなたを探してる ずっと心のどこか  二人が信じてた気持ち まだ輝いてる  好きなのに 好きなのに 片方しかないイヤリング いまだって 好きなのに 私の愛だけ残ってる きっと夢の続きで
悲しみにさよなら越山元貴越山元貴松井五郎玉置浩二斉藤哲也泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから  夢にまで涙があふれるくらい 恋はこわれやすくて 抱きしめる腕のつよさでさえなぜか ゆれる心をとめられない  でも 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから  唇をかさねてたしかめるのに 夢の続き探すの うつむいてひとつの夜にいることも きっとあなたは忘れている  もう泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら 愛をふたりのために  泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら ひとりじゃないさ  泣かないでひとりで その胸にときめく 愛をかなえられたら 飾らないことばで なくせない心で ひとつになれる  泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら…
秘密く・だ・さ・い大庭蓮實(佐藤聡美)大庭蓮實(佐藤聡美)松井五郎鈴木キサブロー野中“まさ”雄一窓の星の灯りで ふたりの距離を たしかめる 手さぐり あなたの唇 こわいわ  声にならないけれど あなたの名前 呼んでみた からだの 何処かに誰かが いるのよ  愛のために ふたり できることを 教えてほしい 愛をはなさないで 夢のような 秘密く・だ・さ・い  いつも くれる微笑み いえないくらい ぎこちない あなたが 遠くなるようで さみしい  愛のために ふたり 熱いことば みつけてみたい 愛を忘れないで 夢のような 秘密く・だ・さ・い  愛のために ふたり できることを 教えてほしい 愛をはなさないで 夢のような 秘密く・だ・さ・い 愛のために ふたり 熱いことば みつけてみたい 愛を忘れないで 夢のような 秘密く・だ・さ・い
また君に恋してる feat.河口恭吾童子-T童子-T松井五郎森正明また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から  寄り添い歩いてもう10年 いつだって夢を優先 してきた俺をそっと 支えてくれてありがとう本当 今思えば、つらかったあの日 「自分が信じるままに」 言ってくれた力強い一言 きっと忘れない一生 また君に恋してる いつしか二人すべてが似てる まだ君を好きになれる あの頃と同じメロディ流れる 泣かせるくらい愛おしくて あたたかな木漏れ日、蝉時雨 木枯らし吹き 雪降る 巡る時間 今年も美しい花が咲いた  また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から  変わっていくこと 変わらないこと どっちが大切なんだろう? 笑った時間 泣いた時間 どっちが多かったんだろう? 過去と未来 二人は今どっちに向かいたいんだろう? そんな想いを君に問いかけたら 優しい微笑みが 返ってきた また君に恋してる その笑顔にすべてが報われる まだ君を好きになれる 涙はぬぐい虹を架ける 病める日も 健やかなる日も たまに思い出そう誓ったあの日を 分かりかけてきた幸せの意味 ゆっくり過ごそうこれからの日々  また君に恋してる いままでより深く まだ君を好きになれる 心から  また君に恋してる いままでより深く まだ君を好きになれる 心から
また君に恋してるAimerAimer松井五郎森正明朝露が招く 光を浴びて はじめてのように ふれる頬  てのひらに伝う 君の寝息に 過ぎてきた時が 報われる  いつか風が 散らした花も 季節巡り 色をつけるよ  また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から  若かっただけで 許された罪 残った傷にも 陽が滲む  幸せの意味に 戸惑うときも ふたりは気持ちを つないでた  いつか雨に 失くした空も 涙ふけば 虹も架かるよ  また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から  また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から
また君に恋してるさくらまやさくらまや松井五郎森正明朝露が招く 光を浴びて はじめてのように ふれる頬  てのひらに伝う 君の寝息に 過ぎてきた時が 報われる  いつか風が 散らした花も 季節巡り 色をつけるよ  また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から  若かっただけで 許された罪 残った傷にも 陽が滲む  幸せの意味に 戸惑うときも ふたりは気持ちを つないでた  いつか雨に 失くした空も 涙ふけば 虹も架かるよ  また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から  また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から
ファッシネイション岡本舞子岡本舞子松井五郎山川恵津子山川恵津子You Hold Me You Kiss Me You Love Me 夢の虜になる You Hold Me You Kiss Me You Love Me ふたり 恋はファッシネイション  パームトゥリーの影 背中のかわいいカーブ 22階のワンルーム めざとい視線の夜 深海魚のように いま熱い胸を泳ぐ もう気にしないでね やさしいしぐさ 投げ掛けてね ガラスの街のテンション  You Hold Me You Kiss Me You Love Me いつも閉じ込めてね You Hold Me You Kiss Me You Love Me 甘く 恋はファッシネイション  ルームライトはショート 瞳にはじける流星 ひと息に飲むパッション 心がはだかになる ルーズな誘いかた ねぇ大人げなくていい まだ何もできない ことだけなぜか リアルだから一秒ごとのアクション  You Hold Me You Kiss Me You Love Me 夢の虜になる You Hold Me You Kiss Me You Love Me ふたり 恋はファッシネイション  You Hold Me You Kiss Me You Love Me いつも閉じ込めてね You Hold Me You Kiss Me You Love Me 甘く 恋はファッシネイション
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
覚えてますか和紗和紗松井五郎川口大輔松浦晃久覚えてますか はじめてふれた とても小さな てのひら  わたしの名前 決めたその日に 見上げたのはどんな 空でしたか  生まれたときのこと ほんとは知るはずないのに その腕のぬくもり 思いだせそうな気がする  たったひとつだけの この大切な命をくれた  覚えてますか ただあどけなく 夢を漂う 寝顔を  わたしの名前 決めたその日に 見上げたのはどんな 空でしたか  ふとしたまなざしが この頃 似てると言われる 未来は思い出に 守られて続いてゆく  遠く離れていても 誰よりそばで見ててくれたね  きっと かならず 幸せになる いつか交わした 約束  時の流れが 何を変えても 決して変わることない 絆がここにある  覚えてますか はじめてふれた とても小さな てのひら  わたしの名前 決めたその日に 見上げたのはどんな 空でしたか
君と… Milky wayGOLD LYLICSexy ZoneGOLD LYLICSexy Zone松井五郎STEVEN LEE石塚知生時間の鍵が解けた夜空に あんなに星があふれているよ いま二人はおんなじ光 見てる whm 名前も持たないあの流れ星 僕の気持ちを知っているかな 君といたい ほんとさ どんなときも Oh yeah  過去と未来を繋ぐものが 僕たちの心にある  輝くMilky way 夢を浮かべて さぁ永遠を探しにゆこう この世界でたったひとつ抱きしめた愛を そうさ信じて  星と星とを線で結んで 君の微笑み描いてみようか ときめきはね 不思議な力なんだ Oh yeah  さみしいときは思い出して めぐり逢えたその意味を  輝くMilky way 時の彼方へ さぁ幸せを探しにゆこう この世界でたったひとり大切な人を そうさ信じて  オリオン座の三つの瞬き 君の胸に飾ってみたいよ なんでもできる (かならず) 君のためになら  輝くMilky way 夢を浮かべて 永遠を探しにゆこう この世界でたったひとつ抱きしめた愛を そうさ信じて  この世界でたったひとつ抱きしめた愛は そうさ Just only you
落葉のノクターンZEROZERO松井五郎都志見隆都志見隆命なんてはかないもの 時が来れば終わる 音のないテーブルに ほほえみはもう幻 誰も着なくなった服を 捨てられずに仕舞い ひとりでは広い部屋 私だけに日は巡る 悲しみが消えないなら 思い出は消さないで 思うよりも人は 強くないから  さらさらと落葉が さらさらと心に 涙を拭うように 降り積もる あなたはわかるでしょう 愛だけは死なない  週末には仲間たちが 声をかけてくれる 賑やかな街の灯に 淋しさを埋めなさいと 帰る場所を忘れられる 夜はどこにもない 幸せのためにだけ 私たちは生きてきた 響きあう胸の音が いつまでも聴こえてる 一度だけのいまを 抱きしめながら  さらさらと落葉が さらさらと心に 涙を拭うように 降り積もる あなたはわかるでしょう 愛だけは死なない  あなたはわかるでしょう 愛だけは死なない ふたりにはわかるでしょう 愛だけは死なない
SupermanZEROZERO松井五郎ZERO多田三洋いつも同じ場面ばかり 捲(めく)るような ビルの影と人の波の 長いリフレイン インクもまだ滲んだまま 届くNews どこかで涙も あふれている いつか見てた夢がなにか 忘れたまま 日々の壁に 押し込まれて 時は流れてゆく したいことがなんなのかも 見えないまま なんだか心が 折れそうだね  でもいま 僕がいる 君の味方だよ ひとつ ひとつずつ 夢を叶えてゆこう 君のためにだけ 僕はそばにいる どんなときだって 力になるから  うつむいてるまなざしには 見えない空 まわり道の片隅にも 花は咲いている あきらめれば少し楽に なれるけれど それでいいなんて 思わない  そういま 僕がいる 君の味方だよ ひとつ ひとつずつ 扉を開いてみよう 君のためにだけ 僕も負けないよ 前を向きながら 歩いてゆこうよ  そういま 僕がいる 君の味方だよ ひとつ ひとつずつ 夢を叶えてゆこう 君のためにだけ 僕はそばにいる どんなときだって 力になるから ラララ…  君のためにだけ 僕はそばにいる どんなときだって 力になるから
手をつないでみようよZEROZERO松井五郎ZERO多田三洋手をつないでみようよ きっとなにかが変わるから かならずひとつになれる日が来る  そっと見上げた 空はあんなに いつも包み込んで くれるのに うまく言えない 言葉の距離が 同じ気持ちをまた 見えなくするよ もっと僕らは 思うよりも 近くなれるはずだから  手をつないでみようよ きっとなにかが変わる できることがいくらでも この先にあるはずだろう 手をつないでみようよ きっと明日は変わるから かならずひとつになれる日が来る  風はどこにも 線を引かない 傷つけたいなんて 誰も思わない だって僕らは 違うとこも 許しあえるはずだもの  手をつないでみようよ きっとなにかが変わる 優しさかをわかちあう これからがあるはずだろう  手をつないでみようよ きっと明日は変わるから かならずひとつになれる日が来る  手をつないでみようよ きっとなにかが変わる できることがいくらでも 僕たちにあるはずだろう  手をつないでみようよ きっと明日は変わるから かならずひとつになれる日が来る  きっとひとつになれる日が来る
ほっとしてください長山洋子長山洋子松井五郎大谷明裕矢野立美ほっとしてください それだけで嬉しい きっとその笑顔は 幸せのお守り  おかえりなさいと 灯す明かりが いつもあなたを待っているから  ちょっぴり先に飲んでたの ほんのり心をあたためて 愛しい心をあたためて  ほっとしていいでしょ ぬくもりは優しい だって月だけしか 今夜は見てないし  おかえりなさいと 寄り添う影は それは二人の約束だもの  ちょっぴり先に飲んでたの 話の続きをあたためて さみしい思いもあたためて 愛しい心をあたためて  ほっとしてください それだけで嬉しい
愛なんだ玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二トオミヨウ風のガードレール 行きたい場所もなく どうしてこんなに 渇いているんだろう 胸に巡る まぶしすぎる夢も 時の流れにいつか 消えてしまうのかい  YEAH そうなんだ きっとここから愛なんだ はじめることが愛なんだ 傷つくこと怖れちゃ だめ だめ だめ だめだよ BABY つらいときでも愛なんだ できるなにかが愛なんだ 信じてみてもいいはず あきらめない明日の太陽  孤独なんか なんでもないふりで どうして心は 道に迷うんだろう わかりあえる 誰か探しながら すれちがいの優しさに 戸惑ってばかり  YEAH そうなんだ きっとここから愛なんだ はじめることが愛なんだ ふりむいてばかりいちゃ だめ だめ だめ だめだよ BABY きっと涙も愛なんだ 微笑みもそう愛なんだ つよい気持ちでいれば かならずある明日の太陽  知りたい ふれたい 見つけたい いつかほんとの愛だけかなえたい いつでも どこでも 与えたい もっとすべてを変えてみたい 逃げない 負けない 離さない いつも感じることなら嘘つかない いつでも どこでも 求めたい もっとすべてが変わるまで  YEAH そうなんだ きっとここから愛なんだ はじめることが愛なんだ 傷つくこと怖れちゃ だめ だめ だめ だめだよ BABY つらいときでも愛なんだ できるなにかが愛なんだ 信じてみてもいいはず あきらめない ふりむかない かならずある そう  いつだって きっといまから愛なんだ はじめることが愛なんだ ふりむいてばかりいちゃ だめ だめ だめ だめだよ BABY きっと涙も愛なんだ 微笑みもそう愛なんだ つよい気持ちでいれば かならずある明日の太陽
いまさらの恋池田聡池田聡松井五郎中崎英也見たばかりの夢も 人は忘れてしまう あたたかい君の手も いつか消えてしまうの  つらい夜もあると 知らないわけじゃないし 幸せなんてことば もう うまく使えないけど  君の孤独と 僕の孤独と 重ねたあの日を 君は憶えてる?  寂しくなって 逢いたくなって ただあどけない気持ちに いまさらの恋  月の影に隠れ 兎たちは眠った 空のない世界なら 逃げ切れたと思った  傷つきたくなくて きっと嘘もついたり 戸惑いはどうすれば ごまかせるかも知ったけど  僕の涙と 君の涙と 重ねたあの日を 僕は信じてる  苦しくなって 優しくなって ただとめどない気持ちの いまさらの恋  君の願いと 僕の願いと 重ねたあの日を ふたり憶えてる  寂しくなって 逢いたくなって ただあどけない気持ちに いまさらの恋
さよならよりもつらい別れ池田聡池田聡松井五郎中崎英也Memory 悲しくなるのは Memory きみの涙までも 愛しすぎたから  どこまでも白い夜 送られたフォトグラフ 遠い空のどこかで ふたりをみつめている 好きだからみえないことが ありすぎてつらかったの ひとりきり試したこころに まちがいがなかったなら いつまでも 恋は終らないさ  Memory きみに逢いたくて Memory 忘れられなくて Memory 悲しくなるのは Memory きみの涙までも 愛しすぎたから  ピリオドの書けない みじかく長い手紙 こみあげたことばさえ 気持ちに追いつかない 幸せを感じていながら そのさきがみえなかった あてのないやさしさだけじゃ つらいよね 女だもの もう一度 きみを抱きしめたい  Memory きみに逢いたくて Memory 忘れられなくて Memory 悲しくなるのは Memory 綺麗な涙を いつも いつも ぬぐえないままに いつも いつも わからないままに きみを 愛しすぎたから
Room share池田聡池田聡松井五郎池田聡それほど 広くない 部屋だけれど これから一緒に 暮らさないか  ひとつの テーブルに 並んでる 不揃いのカップ それもいいかな  寂しいときは肩を寄せ 苦しいときは励まして ひとつずつ 少しずつ 時を紡ぎながら  同じ太陽 同じ月を 僕らは 見ているのだから  たまには 窮屈な 時もあるだろう それでもどこかに 窓はあるはず  悲しいことは受けとめて 嬉しいことは分け合って ひとつずつ 少しずつ 愛を探しながら  こんなに綺麗な 空の下に 僕らは 生まれたのだから  それほど 広くない 部屋だけれど これから一緒に 暮らさないか
バロックパール工藤静香工藤静香松井五郎REOREOどれだけ幸せに なれるのでしょう 抱きしめられながら もう ちょっと遠くを見てる  綺麗な夢ばかり 語るけれど ねぇ心だって どうなるかもわからない  そう 優しさは離したくないもの 涙も預けてみたい 消えない不安 それもReality 信じていたい きっと いつだって  愛は決して同じ形がないバロックパール 傷つくその間際さえ 輝いていられる  代わるものはありはしない 変わるはずがない もっともっとずっと熱くなるだけ どうなるの?  ひとつ口にすれば きりないのに いけない唇 あゝ甘いことわかってる  歪つな感情も 孕みながら もう自分なんて どうなるのもかまわない  そう 口で言うほど強くないもの 他人の声にも迷う 見せないほどに 深いDelicacy 伝えてみたい きっと いつだって  愛は決して同じ形がないバロックパール 孤独もそう受け入れて 輝いていられる  代わるものはありはしない 変えられやしない もっともっとずっと熱くなるだけ どうしたい?  他の誰とも違うやすらぎ 喜びに触れる響き それは二人を 試すReality 信じていたい きっと いつだって  愛は決して同じ形がないバロックパール 傷つくその間際さえ 輝いていられる  代わるものはありはしない 変わるはずがない もっともっとずっと熱くなるだけ どうするの?
夢色ラビリンス田村ゆかり田村ゆかり松井五郎太田雅友Kiss my Love 心には ときめきがいっぱい 秘密もいっぱい Kiss my Love 連れてって 夢色のラビリンス  Blueの霧に包まれた ここは深い森 さみしさの呪文で ずっと眠ってる  それは夢だと笑うけど 半分ほんとよ 迎えにきてくれる Prince待ってる  あなたの腕で 目覚めたら (そのとき) 現実だって 変わるはずよ  Kiss my Love まだどこか 憧れがいっぱい 未来もいっぱい Kiss my Love 連れてって 夢色のラビリンス  煉瓦色の道に咲いた 名前のない花 幸せの化身(かたち)は きっとそばにある  次のページに進むのに 鍵をくださいね ヒロインになるには ひとりじゃだめ  渇いた胸に 刻まれる (そのとき) 優しさの音 愛がわかる  Kiss my Love 心には ときめきがいっぱい 秘密もいっぱい Kiss my Love 連れてって 夢色のラビリンス  瞳を閉じて (そこから) 見える世界へ (行きたい) あなたと二人 (きっとそうよ) すべてが変わる  Kiss my Love まだどこか 憧れがいっぱい 未来もいっぱい Kiss my Love 連れてって 夢色のラビリンス この先のラビリンス どこまでも二人
くちづけJUJUJUJU松井五郎Jin NakamuraJin Nakamuraくちづけにはほんとのこと うまく隠す甘さがある 冬がくると わかってても どうせ花は 咲いてしまうの  好きになる心を もう止めようがないなら 二人はいま どう変わるの  愛だけがゆれるゆれるゆれる 胸を締めつけて 息もできないくらい もしも強く抱いてくれたら あなたがいてくれる場所に すべてがなくても かまわないのに  ゆびさきから零れ落ちる 涙に似た 雨の雫  拭いきれる 孤独なんて ありはしない 気づいてたはず  美しいものだけ 幸せに匿(かくま)うほど そこから 先苦しむでしょ  愛だけにふれるふれるふれる 答えもないまま ただ問いかけながら 深く深く戻れなくなる あなたが連れて行くどこか 頷くのはもう 決まってるのに  一秒さえも迷うだけの 永遠はいらない なにかを失うことからしか 手にできない夢もあること 知り過ぎてる  泣きながら耐えて過ごす夜も 避けられやしない 行き止まりの夜も それがなにを守るためかを あなたのぬくもり 教えてくれる  愛だけがゆれるゆれるゆれる 胸を締めつけて 息もできないくらい もしも もしも 抱いてくれたら あなたがいてくれる場所に すべてがなくても かまわないのに
眠れない夜の窓辺で戸田恵子戸田恵子松井五郎林哲司眠れない夜の窓辺で そっと月が息をする さみしさが消えない理由(わけ)を いつもごまかしてきた 心にあなたが いてくれたこと 気づいてたのに  逢いたい…こんな気持ちを どうすればいいのか わからない あなたに 抱きしめられて その時見える明日が知りたい  ただ指がふれあうだけで 時が止まった季節(ころ)もある  幸せを続けるために たぶん傷つきもした  終わりを怖れて はじめられない 恋もあるもの  逢いたい…こんな気持ちで 変わってく二人がいるのなら あなたに 抱きしめられる 私を信じたいから  流れる時のせいにして 褪めたふりしてる 熱い涙も 甘い言葉も いまもほんとは 胸にあふれていても  逢いたい…こんな気持ちを どうすればいいのか わからない あなたに 抱きしめられて その時見える二人が知りたい
愛されたくて藤本恭子藤本恭子松井五郎斉藤英夫斉藤英夫君が知りたい ささやかれて 夕暮れ色に 耳が熱い  突然 あなたのことが みえなくなりそうで 思わずつかんだ 腕が少しこわい……  愛されたくて そばにいたい だけどこんなに さみしい 愛されたくて あなたを待つ わたしをためして  いくつめの恋 気になるのよ くらべられたら 悲しすぎる  心が追いつかないと どこかで嘘をつく 傷つくくせして わざと めをそらすわ……  愛されたくて 迷いながら 越えていけない やさしさ  愛されたくて おびえている わたしをみつけて  愛されたくて そばにいたい だけどこんなに さみしい 愛されたくて あなたを待つ わたしをためして
パピプペヤッポAlright!タッキー&翼タッキー&翼松井五郎岩田秀聡プキプキってはしゃいで ポイっと仲良しになって 心から広がる Rainbow  パピプペヤッポ Alright! パピプペポッポ Alright! プカプカ不思議な Island  虹の色をした鉛筆で 君ならどんな夢を空に描くのかな  きっと思うままでいいのさ 好きなことが 次のはじまりになるんだ  ヤッポーHey!! みんなの合言葉 ヤッホーホーホー!! みんな元気になる ほら笑ってみよう  ヤッポ ヤッポ どうだい 楽しいかい 信じてることはほんとになるんだよ ヤッポ ヤッポ そうさ 楽しんで 君に逢えてほんとにこんなに嬉しいよ Yeah! Yeah!  そうなんだ 空と海に包まれ 伝えたいな いま ありがとう  ピッコイってはしゃいで パッパって踊って 幸せがいっぱいRainbow  パピプペヤッポ Alright! パピプペポッポ Alright! プカプカ不思議な Island  Hey! Hey! Hey! Hey! No-No-No Hey! Hey! Hey! Hey!  ねぇ、いいかい? 素敵な合言葉 ヤッポ!! ヤッポ!! みんな繋がってる ほら笑ってみよう ほらいつだって  もっと もっと 元気いっぱいに 信じてることはほんとになるんだよ きっと きっと 愛がいっぱいで 君に逢えてほんとにこんなに嬉しいよ Yeah! Yeah!  そうなんだ 空と海に包まれ 伝えたいな いま ありがとう  プキプキってはしゃいで ポイっと仲良しになって 心から広がる Rainbow  パピプペヤッポ Alright! パピプペポッポ Alright! プカプカ不思議な Island  lalala… lalala… lalala… Wow Wow Wow
ふたりきり藤澤ノリマサ藤澤ノリマサ松井五郎アンドレ・ギャニオンただ握りしめた 凍えそうな てのひらに まだ夜明けは 光をくれない  いつも幸せは 迷いばかり連れてくる ふたりだけに 見える空が ほんとはあるのに  なにも言わないでいいよ もう泣かないでいいよ あなたのそばに どんなときもいるから  誰かのために 生まれてきた その答え また心が あなたを呼んでる  傷つくことにも なにか意味があるのなら それはきっと 愛を守る 力になるはず  なにも言わないでいいよ もう泣かないでいいよ 明日の扉 開く鍵はあるから  なにも怖れないように もう迷わないように あなたのすべて きっと僕が 受け止めよう
あなたに逢うまでは藤澤ノリマサ藤澤ノリマサ松井五郎藤澤ノリマサなにもないままに過ぎた 時に囚われた日々よ ひとりで選んだ道は どこへ続くかわからない  孤独を受け入れていれば 誰も傷つけずにすむと いつかほんとうの自分から 目を背け生きていた  あなたに逢うまでは 心まで遠く… あなたがいれば 僕のすべては きっと救える  こもれ陽の中で揺れる 名前さえない花びら それは何度でもくりかえす 永遠を教えてる  あなたに逢うまでは 幸せも遠く… あなたといれば 忘れかけてた 愛がわかる  あなたを抱きしめて あたたかく眠りたい いまは もう  あなたになにを できるのかを 知りたいから  あなたに逢うまでの 孤独を忘れて あなたがいれば 僕のすべては きっと救える 救い出せる
Tu ~もう君にしか藤澤ノリマサ藤澤ノリマサ松井五郎藤澤ノリマサ、ダヴィデ・エスポジート日灼けた壁に 破けた写真 そこには君が いまもあの頃のまま  時間を止めた ふたりがまだ ここにいる  もう君にしか 逢いたくない もう心には 誰もいない  涙の跡にも 思い出ばかり 見つめて  もう君にしか 逢いたくない もう悲しみに ふれたくない  消えないぬくもり 幸せばかり 探して
微笑みのプルマージュ田村ゆかり田村ゆかり松井五郎太田雅友太田雅友さよならを 告げるのに 時は なにも 言ってくれない  それは 戻れない日々を きっと 伝えるためでしょう  どんな道にも これからがある 別れは決して 終わりじゃない  微笑みに(I won't ever) 羽をつけて(forget you) 涙の向こうに 空が見える  悲しみに(I won't ever) 強くなれる(forget you) 心のかたちは 君がくれたもの  咲きながら 枯れてゆく 花は誰も 止められない  愛が 救えないものも いつか 知ってゆくのでしょう  だけどいままで 育てた思い 出逢いは奇跡 繋げてゆく  微笑みに(I won't ever) 羽をつけて(forget you) 涙を拭いたら 風を呼ぶわ  さみしさも(I won't ever) 癒しながら(forget you) 心の未来は 君がくれたから  (いつまでも)思い出には (どんなときも)君がいるよ (永遠に)変わらないよ 一緒にいるよ‥そう  忘れないで(I won't ever) 追いかけてた(forget you) 夢の続きには 虹が架かる  悲しみに(I won't ever) 強くなれる(forget you) 心のかたちは 君がくれたもの
咲かせて乙女田村ゆかり田村ゆかり松井五郎太田雅友太田雅友ふわり 洗い髪といて 風は ひと吹きの縁結び ふたり おぼろ月 見上げ 胸に 書きためた願いごと  好きですと言えぬまま 時は行く 矢の如し 人目など気にせずに 身を寄せてみたいのに  咲かせて乙女 今夜 恋は一途です 咲かせて乙女 それが一番 幸せになれ  ひらり 蝶の羽まねて ふいに 手をつなぐ石畳 ひとり 帰れない路(みち)で 夜空(そら)に 満開の揚(あ)げ花火  純情に封をする 神様はいまいずこ 謎かけのまなざしに 唇が紅くなる  咲かせて乙女 今夜 夢を叶えましょう 咲かせて乙女 それが一番 幸せになれ  流れゆく星の川 いつまでも 彼(か)の舟に たどり着くところなど 気にかけもしないまま  咲かせて乙女 今夜 恋は一途です 咲かせて乙女 それが一番 幸せになれ  咲かせて…叶えて 咲かせて…叶えて  咲かせて乙女
ずっと きっとルーシィ(平野綾)ルーシィ(平野綾)松井五郎植松伸夫ACE時はどこへ 君の涙を 連れてくの  そこでいつか 君の笑顔に 逢えるの  いつも見てた 空が言うよ 夢の続き 決して終わらない  ずっとずっと 思い出は 優しいから きっときっと 行くよ 次の未来  好きな君の 声がいつでも 聴こえる  胸の音が 僕に言うよ 愛は誰も 決して忘れない  ずっとずっと ときめきは 消えないから きっときっと 行くよ 次の未来  ずっときっと君と
今夜は夢でも見ましょうか和田アキ子和田アキ子松井五郎羽場仁志林有三泣きたいときでも泣けなくて がんばり過ぎれば後がない いつでもこれから行く場所を 誰もが探してる  たまには止まって悔やんだり 悩んで迷って無理もする どっちへ行っても長い道 まちがうのも人間だ  思い出なんかに すがりつかないで 前を向いてれば まだ まだ まだ行ける  傷つくくらいかまわない いろいろあるのも悪くない 今夜は夢でも見ましょうか  ないものねだりするよりも あるものしっかりつかみたい 押したり引いたりその先は 一度だけの人生だ  言い訳なんかで 終わりにしないで 前を向いてれば まだ まだ まだやれる  思ったままでかまわない 明日がわかっちゃつまらない 今夜は夢でも見ましょうか  思い出なんかに すがりつかないで 前を向いてれば まだ まだ まだ行ける
花がめぐるところへJUJUJUJU松井五郎高木洋一郎AKIMITSU HOMMA空を埋める桜 見惚れていたら ずっと歩いてきた まわりの景色が 突然 変わる  あたたかい思い出を 離れるのはとても怖いけど さみしさが次の はじまりを教えて くれるのなら  忘れないよ まだこれから先 道は続いてく いつでもそばに君は いるもの  さよならには また花がめぐる ところへ向かう 力が あること いま信じて  いつか冬の風も 吹いてくるでしょう たぶん凍えそうな てのひらは君を 探してしまう  だけど一緒に見てた 夢は心支えてくれる めぐり逢えた意味 たどるように強く 生きてゆくよ  忘れないで まだ何度だって 朝は訪れる あふれた涙の跡 拭って  さよならには また光が射す ところへ向かう 軌跡が あること いま信じて  失うわけじゃない ただ前に 進むだけ 思いのすべて きっと かけがえないものだから  忘れないで まだこれから先 道は続いてく いつでもそばに君は いるもの  さよならには また花がめぐる ところへ向かう 力が あること いま信じて  ここから つながる 時を 信じて
Knock!! Knock!! Knock!!Blooming GirlsBlooming Girls松井五郎コモリタミノルコモリタミノルKnock!! Knock!! Knock!! Knockしましょう  ふと目が合った ガラスに映る私 いつか夢見た 未来となにが違う?  ただ無邪気には 暮らせない毎日に あきらめたこと 心は気づいてる  人生はきっと ただのGameじゃないし 疑問は変化の はじまりの標しなんだ  Knock!! Knock!! Knock!! Knockしましょう 新しい扉を がんばって 上を向いて 夢をまだ咲かせよう 麗しく咲かせよう  時々思う 神様は不公平 運命はなぜ 偏っているんだろう  それでもたぶん 物語はこれから 思いがけない 続きも待っている  つらくてもきっと ひとりぼっちじゃないし PinchはChanceの また別の場面なんだ  Knock!! Knock!! Knock!! Knockしましょう いままでより強く 愛だって愛しあって 花をまだ咲かせよう いつまでも咲かせよう  ときめきは消えないんだ  Knock!! Knock!! Knock!! Knockしましょう 新しい扉を がんばって 上を向いて 夢をまだ咲かせよう 麗しく咲かせよう  Knock!! Knock!! Knock!! Knockしましょう いままでより強く 愛だって愛しあって 花をまだ咲かせよう いつまでも咲かせよう
幸せのキャパシティBlooming GirlsBlooming Girls松井五郎上田知華石川鉄男そうね 同じ気持ちでも 選ぶルートで 愛はいろんな形になる  きっと うまくいかない時の さみしさにも なにか意味があるはず  みんな扉の 鍵を試してる その先にあるもの 見たくて いつだって  大丈夫 信じなさい 幸せのキャパシティ 心にはあるから 大丈夫 前を向けば 知りたい未来が すぐそこにある  そうね いまこの一瞬が どんなときか ほんとは誰にもわからない  きっと 答えを見つけても 時はふいに 違う方 向いたりする  だけどそれぞれ 別の道なのに この空はひとつに ひろがる いつだって  大丈夫 信じるほど 幸せのキャパシティ 思うよりあるから 大丈夫 傷ついても そのとき気がつく 強さもあるわ  大丈夫 信じなさい 幸せのキャパシティ 心にはあるから 大丈夫 前を向けば 知りたい未来が すぐそこにある  大丈夫 前を向いて 知りたい未来が すぐそこにある
wishBlooming GirlsBlooming Girls松井五郎上田知華石川鉄男昨日はありふれた 一日だったはずが いつか とても大事な 思い出になる  そのとき気づかない なにげない幸せは かならず 心を救う 力に変わる  そう さみしさは 強いけど そこに きっと 意味が あるから  誰だって(誰だって) 愛される(愛される) ために生まれてきたもの 祈るような鼓動 たったひとつ 守りながら  汚れた世界にも 芽吹いた命の種 次へ 繋げるなにか 教えてくれる  そう 悲しみも 続くけど 決して それが すべて ではない  誰だって(誰だって) 愛される(愛される) ために生まれてきたもの 祈るように触れる 朝の光  ただ信じて  明日もありふれた 一日かもしれない それでも そこには はじまりがある
いつだってFriendsBlooming GirlsBlooming Girls松井五郎コモリタモノルコモリタミノル真夜中になんだか 急に心細くて 眠ってるあなたに 何度も電話した  彼氏にも言えない いろんなことあったね まるで昨日のように 窓には銀の月  ずっと 変わらない ものなどない気がした でも それはまちがいね  そうよ どんなときも Forever Friends いつも心には あの頃があるから  そばにいるよ Forever Friends それは永遠に 輝いた宝石 忘れないで My Friends  思い出が同じでも 未来はみんな違う それぞれに探してた 幸せありました  掛けなくなったけど アドレス残してた いつでもまた逢えると そんな気がしてたの  きっと 流れてる 時間より強いもの いま つながってるわ  そうよ どんなときも Forever Friends いつも心には あの頃があるから  そばにいるよ Forever Friends それはほんとうに 大切な幸せ 忘れないで My Friends  そうよ どんなときも Forever Friends いつも心には あの頃があるから  そばにいるよ Forever Friends それは永遠に 輝いた宝石 忘れないで My Friends  La La La…
涙くれないか山内惠介山内惠介松井五郎水森英夫伊戸のりおそうさ夜風を振り切って あの日この街 捨てたんだ わざとそらしたまなざしには 月がさみしく濡れていた  深く慕(おも)いを伏せるほど 忘れられない女(ひと)だった  涙くれないか 俺にくれないか もう一度 おまえしか おまえだけしか 愛せやしない  もしも誰かがそばにいて 別の暮らしをしていても どこか 残り火 まだあるなら きっと奪ってみせるから  時の流れを遡(さかのぼ)り そっと思い出抱きしめて  涙くれないか 傷が痛むなら もう一度 おまえしか おまえだけしか 俺にはいない  なにもできずに逃げていた いまはあの日の俺じゃない  涙くれないか 俺にくれないか もう一度 おまえしか おまえだけしか 愛せやしない
ちょっと、せつないな山内惠介山内惠介松井五郎水森英夫伊戸のりおねぇ ねぇ どうしたの なにかあったの 今夜 ふさぎ込んでる目が ちょっと悲しいな  ねぇ ねぇ どうしたの 僕じゃだめなの 君は こんなにそばにいて ちょっとさみしいよ  逢えないでいる時間 いつだって思ってる 泣いてばっかりいるなんて あゝバカだね  ねぇ ねぇ どうしたの 困らせないで 僕を 君しかいないのに ちょっとせつないな  ねぇ ねぇ どうしたの なにか言ってよ 僕に 笑ってくれたなら ちょっと嬉しいな  ねぇ ねぇ どうしたの 大切なんだ 君が そっぽ向いてるなんて ちょっと冷たいね  逢いたくて眠れない 夜だってわかってる すねてばっかりいるなんて あゝバカだね  ねぇ ねぇ どうしたの 抱きしめたいよ 君を 感じあってるのに ちょっとせつないな  逢えないでいる時間 いつだって思ってる 泣いてばっかりいるなんて あゝバカだね  ねぇ ねぇ どうしたの 困らせないで 僕を 君しかいないのに ちょっとせつないな
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
キズナだろー!!ナツ(柿原徹也)ナツ(柿原徹也)松井五郎藤澤健至I just got to get it on‥ I just got to get it on‥  逆境の嵐 頑丈な壁も ぶち壊すさ だって守るものがあるじゃん  絶体にいつも 限界を超えて 切り抜けるさ もっと永遠がある  一人で逃げたくない みんな一緒にいたい 孤独を好んでも 耐えられやしない  Get it 涙の数だけ頑張って がむしゃらならやれるのさ Get it 仲間のためならやりきって もうギルドは断ち切れない キズナだろー!!  どこにいても どうなっていても 心だけは ずっと同じ場所にあるじゃん  完璧より 大事なのは 信じあえて ちゃんと向き合えること  自分に負けたくない みんなで勝ち抜きたい たとえ傷ついても 終わりなんかじゃない  Get it 勇気の魔法で頑張って ガラクタでもやれるのさ Get it 仲間のためならはりきって もうギルドは強く熱い キズナだろー!!  Get it 涙の数だけ頑張って がむしゃらならやれるのさ Get it 仲間のためならやりきって もうギルドは断ち切れない  Get it 勇気の魔法で頑張って ガラクタでもやれるのさ Get it 仲間のためならはりきって もうギルドは強く熱い キズナだろー!!
LiarJOKERJOKER松井五郎Tetsuya_Komuro日比野裕史Stay…  迷ってる心に 違ってる言葉に 黙っていられないDon't Be Liar 向かってくどこかへ つまんない夢なら 眠ってる世界を 笑ってやろうか  どうにもつかみきれない おかしな思いがあるよね どんなに正しくいようと 愛にはいくつも影がある  なんでも求める欲望 上手になつかない感情 ほんとに好きになるほどに なんだか自分を縛るよ  Ah 苦しくたって 苦しめたって このまま Don't cry Don't stop どっちつかずの 関係いますぐに Break out 君だけが 絶対条件  尖ってる視線で 閉まってる扉を こじ開けたいのさ Don't Be Liar 決まってることだと あきらめたいなら 運命のカードは 破ってみようか  迷ってる心に 違ってる言葉に 黙っていられないDon't Be Liar 向かってくどこかへ つまんない夢なら 眠ってる世界を 笑ってやろうか  一緒にいられる時間と 嫉妬が忍び寄る真夜中 まっすぐ見つめているのに 迷路はしかけられてるよ  Ah 抱きしめあって あたためあって このまま Don't cry Don't stop もっとふたりの 距離をいますぐに Break out 優しさが 絶対条件  わかってる涙も わかってる笑顔も わかってる君だけ そういつだって 変わってく未来に 祈ったりしながら 止まってちゃいけない 奪っていこうか  迷ってる心に 違ってる言葉に 黙っていられないDon't Be Liar 向かってくどこかへ つまんない夢なら 眠ってる世界を 笑ってやろうか  尖ってる視線で  閉まってる扉を こじ開けたいのさ Don't Be Liar 決まってることだと あきらめたいなら 運命のカードは 破ってみようか  迷ってる心に 違ってる言葉に 黙っていられないDon't Be Liar 向かってくどこかへ つまんない夢なら 眠ってる世界を 笑ってやろうか STAY!
僕をまだ愛せるなら野口五郎野口五郎松井五郎森正明鳥山雄司風を受け落ちた葉は もう同じ枝に戻れないのに  さみしさを埋めたがる ふたりで繋いだ思い出ばかり  悲しみに人は弱いけれど 悲しみは人を強くもする  僕をまだ愛せるなら 涙を拭わせて 君をまだ愛せると 信じて欲しい  時はただ流れてゆく その唇は誰を待ってる  色のない花だけで どれだけの傷を癒せるだろう  幸せに人は迷うけれど 幸せを嫌う人なんていない  僕をまだ愛せるなら こころにふれさせて 君をまだ愛せると わかって欲しい  愛しさのために生きていても 愛しさのせいでまちがいもする  僕をまだ愛せるなら 涙を拭わせて 君をまだ愛せると 信じて欲しい  僕をまだ愛せるなら すべてにふれさせて 君をまだ愛せると わかって欲しい
もしも、あのとき‥郷ひろみ郷ひろみ松井五郎原一博Osamu Masakiもしもあのとき抱きしめていたら 僕らはどんな道を選んだだろう もう逢えないとわかっているほど 君はそばにいる  これでいい そう 思い込ませて ふれていた手を 冷たく解いた 別の幸せにどこかで 君が出逢うように  あれからの日々すべて変わった ありふれたまま大人になった 時は残酷な愛しさ 僕に問いかけるよ  もしもあのとき失ったものが たったひとつの真実と言うなら 心はいまもどこにも行かない 君のためにだけ  苦しみさえも 僕にはあたたかい 深い傷になるとしても そこにはふたりの 確かにふたりの 愛が続いてる  もしもあのとき抱きしめていたら 僕らはどんな道を選んだだろう もう逢えないとわかっているほど 君はそばにいる
ウルトラマンダイナ feat. 前田達也ボイジャーボイジャー松井五郎鈴木キサブローWOWWOW ダイナ 正義はなんだ ダイナ ほんとの愛は なんだ ウルトラマンダイナ  地球が泣いてる 空が脅えてる 夢を誰かが奪う  (フラッシュ)なんのために (ミラクル)誰のために (ストロング)あの力はあるのだろう  ウルトラの星がまたたくとき 新しい光りがあらわれる かならず  WOWWOW ダイナ 力の限り ダイナ 正義のため戦え ウルトラマンダイナ ダイナ  大地が揺れてる 風が震えてる 街を誰かが壊す  (フラッシュ)なにを守る (ミラクル)誰を守る (ストロング)どんなときもあきらめず  ウルトラの星を信じるとき ほんとうの平和が訪れる かならず  WOWWOW ダイナ 力の限り ダイナ 正義のため戦え ウルトラマンダイナ ダイナ
涙目のアリス玉井詩織(ももいろクローバーZ)玉井詩織(ももいろクローバーZ)松井五郎林哲司星も閉じ込める 深いビルの影 まるで出口の ない森だね  ともだちはいても なぜかさみしくて いつも笑顔が 嘘をつくわ  心のどこかに あなたがいること もう無視できないけど  ガラスの雨が降る 夢を奪うくらいに 思い出まで鍵をかけて  誰にもわからない 痛み抱きしめる街 ひとりだけで 壊れてゆくよ 涙目のままで  ざわめきで埋まる cafeに逃げ込めば 声も失くして しまいそうだ  なんでもない距離 他人のまなざし いつか自分も 忘れさせる  逢いたいくせして 逢わないあなたに また無理ばかりしてる  ガラスの雨が降る すべて幻のよう 空しさだけそばに置いて  見えない ときめきを 強く抱きしめるほど ひとりだけで 震えているよ 涙目のままで  ガラスの雨が降る 夢を奪うくらいに 思い出まで鍵をかけて  誰にもわからない 痛み抱きしめる街 ひとりだけで 壊れてゆくよ 涙目のままで
Lady ダイヤモンドGOLD LYLICSexy ZoneGOLD LYLICSexy Zone松井五郎馬飼野康二船山基紀Lady Lady ダイヤモンド 君しかないよ Are you Ready I Love You 離さないから 僕なら輝かせてみせる キラキララ キラキララ 君は僕だけのものさ  どうしたんだ このDokiDoki いつもと違う 君のことが いつまでも ループする 思いきって 握りしめる てのひらラビリンス この先には どんな夢 あるんだろう  あっちもこっちも チェックされちゃう Everyday うっかりちゃっかり なんだかみんながライバル 君を誰にも 渡したくない  Lady Lady ダイヤモンド 君しかないよ Are you Ready I Love You 離さないから 未来を輝かせてみせる キラキララ キラキララ 君は僕だけのものさ  まだ知らない いろんなとこ きっとあるかな シミュレーション 難しい 恋心 さみしいとき なんでもいい 言って欲しいのさ 君のすべて 抱きしめる 腕がある  どうにもこうにも 難問ばっかり Everytime しっかりはっきり 本気でまっすぐ頑張る 僕の気持ちを 信じて欲しい  Lady Lady ダイヤモンド 君しかないよ Are you Ready I Love You 離さないから 僕なら輝かせてみせる キラキララ キラキララ 君は僕だけのものさ  Touch me 風のように Kiss me 花のように Hold me 星のように 僕がそばにいる  Lady Lady ダイヤモンド 君しかないよ Are you Ready I Love You 離さないから まだまだ輝かせてみせる キラキララ キラキララ 君は僕だけのものさ
風をきってGOLD LYLICSexy ZoneGOLD LYLICSexy Zone松井五郎馬飼野康二CHOKKAKUさぁ熱い声を さぁ燃える思いで  風を きって きって 風をきってゆくよ 心はいま 僕たちの 剣になるんだ  ダメな ところくらい わかってる すぐに あきらめた目で 見ないでよ  ひとつひとつ できることを 繋いでゆけば 汗も傷も 涙さえも 終わらない 夢になる  風を きって きって 風をきってゆくよ 心をいま 錆びない 剣にして 愛を もっと もっと 切り開いてゆくよ 強く思う この一歩から 道はできる  負ける 悔しさなら 知ってるさ 無茶が できる勇気は 失くしたくない  なんのために 生まれたのか 答えはいつも もがきながら 迷いながら 前向いて 探してる  風を きって きって 風をきってゆくよ 心をいま 折れない 剣にして 愛を ずっと ずっと 守り抜くために 向かい風に 立ち向かう 力があるんだ  さぁ熱い声を さぁ燃える思いで  風を きって きって 風をきってゆくよ 心をいま 錆びない 剣にして 愛を ずっと ずっと 守り抜くために 強く思う この一歩から 道はできる Faraway So Faraway Faraway
勇気100%GOLD LYLICSexy ZoneGOLD LYLICSexy Zone松井五郎馬飼野康二馬飼野康二がっかりして めそめそして どうしたんだい 太陽みたいに笑う きみはどこだい やりたいこと やったもん勝ち 青春なら つらいときはいつだって そばにいるから  夢はでかくなけりゃ つまらないだろう 胸をたたいて 冒険しよう  そうさ100%勇気 もうがんばるしかないさ この世界中の元気 抱きしめながら そうさ100%勇気 もうやりきるしかないさ ぼくたちが持てる輝き 永遠に忘れないでね  ぶつかったり 傷ついたり すればいいさ HEARTが燃えているなら 後悔しない じっとしてちゃ はじまらない このときめき きみと追いかけてゆける 風が好きだよ  昨日 飛べなかった 空があるなら いまあるチャンス つかんでみよう  そうさ100%勇気 さぁ飛び込むしかないさ まだ涙だけで終わる ときじゃないだろう そうさ100%勇気 もう ふりむいちゃいけない ぼくたちはぼくたちらしく どこまでも駈けてゆくのさ  たとえさみしすぎる 夜がきたって 新しい朝 かならずくるさ  そうさ100%勇気 もうがんばるしかないさ この世界中の元気 抱きしめながら そうさ100%勇気 もうやりきるしかないさ ぼくたちが持てる輝き 永遠に忘れないでね
まだ太陽は燃えている西郷輝彦西郷輝彦松井五郎真崎修澤口和彦沈む夕陽を 追いかけた日々 どこまで行くのかも わからない遠い果て  夢を見ていた ただそれだけで 傷ついた心も 折れずにいられた  涙も乾けば 強さを知るはず どんな傷も 生きてきた証  向かい風でいい 前を向けばいい また次へ踏み出す一歩に 太陽は燃えている  時代はなにも 語りかけない 地図なんか開いても 迷うのは同じこと 誰かを守る ための力は きりがない優しさ そこから生まれる  坂道ばかりで 苦しみ知るけど どんな汗も 生きている刻印(しるし)  向かい風でいい 前を向けばいい また次へ踏み出す一歩が はじまりの道になる  愛だと言うほど 痛みも知るけど それはきっと 生きてゆく証  向かい風でいい 前を向けばいい また次へ踏み出す一歩に 太陽は燃えている
予感坂本冬美坂本冬美松井五郎松本俊明萩田光雄逢いたいほど 泣いて 泣きながら 信じて いつかなにが変わるの  夕闇に溶けだす にぎやかな人影 ふいに握られた手が 揺れる気持ちを許す  好きだった あなたを 気づいてた ほんとは だけどその先にある さみしさを怖れた  涙に流れてゆく 心も知ってるわ  逢えないほど 泣いて 泣きながら 愛して 二人なにが変わるの  ためらうのは そこに ほんとうがあるから 夢を漂いながら  唇はどれだけ さみしさを伝える ふれているぬくもりは 幻じゃないのに  はかない言葉ばかり 心は選んでる  逢いたいほど 泣いて 泣きながら 信じて いつかなにが変わるの  苦しくても それが 幸せと言うなら 恋はせつなすぎるわ 恋はせつなすぎるわ
花は知っていた坂本冬美坂本冬美松井五郎松本俊明若草恵あなたがもう いない部屋に 季節の風が香る  段ボールに しまったシャツは 思い出の匂いがした  春にはさくら 夏にひまわり 時はどれだけ 思い繋げる  いつだってあの花は 幸せを 知ってた いつまでも変わらない 愛があると 知ってた  心だけが 散らかるから 一日を留めたくて  秋のコスモス 冬にはつばき 色を渡して いのち繋げる  いつだってあの花は 幸せを 知ってた いつまでも変わらない 愛があると 知ってた  ありがとうそれだけを くりかえし 伝えて いつまでも変わらない 愛があると 伝えて
ジェラシーの織り糸坂本冬美坂本冬美松井五郎松本俊明萩田光雄夢の終わりが 近い夜空に 残った 星が滲んだ  どんな指にも 似合う指環が 少しだけ さみしかった  思い出だけ 遠くに置いて 時を何処へ 連れてゆくの  あなただけでいい あなただけがいい 涙が心を あふれてくる  愛されてもなぜ 抱かれててもなぜ からまった ジェラシーの織り糸  ひとかけらだけ 手にしていれば 美しい 幸せもある  傷つくのは 怖くないけど 嘘はきっと 苦しむだけ  あなただけでいい あなただけがいい 心はことばを 責めてばかり  愛されてもまだ 抱かれててもまだ 欲しがった ジェラシーの織り糸  あなただけでいい あなただけがいい 涙が心を あふれてくる  愛されてもなぜ 抱かれててもなぜ からまった ジェラシーの織り糸
愛は祈りのようだね坂本冬美坂本冬美松井五郎菅原進若草恵遥か昔 瞬いてた 小さな星が 夜空 埋める  命の果てを 知ることもない 僕らはなんて はかない光  だから僕が 生きた証は きっと君の 幸せなんだ  愛しても愛しても 愛しつくせやしない 愛は願いではなく 愛は祈りのようだね  愛しても愛しても 愛しつくせやしない 愛は望みではなく 愛は祈りのようだね  満ちたことば あふれるほど ことばはふいに 思い 分かつ  抱きしめながら ただ瞳(め)を閉じて ぬくもりだけを 信じていたい  だから君が 泣きたいときは きっと僕が 必要なんだ  愛しても愛しても 愛しつくせやしない 愛は願いではなく 愛は祈りのようだね  愛しても愛しても 愛しつくせやしない 愛は望みではなく 愛は祈りのようだね
ヘップバーンによろしく早見優早見優松井五郎上田知華ためいきばかりの 真夜中の部屋 偶然つけたテレビ 懐かしいあの映画  待ち合わせた店 服の柄さえ あなたの優しい瞳と 一緒に思いだせる  小さなスクーター 二人 乗って みじかい髪も 真似した遠い夏  愛しても 愛しても たりないほど 愛していた  気がつけば こぼれている 涙 拭ったなら ヘップバーンによろしく  星屑 見た場所 喧嘩した夜 いまでは 違う街に 暮らしているみたいね  噴水の広場で コイン投げて また来ようねと 祈った遠い夏  愛しても 愛しても たりないほど 愛していた  過ぎてゆく ものばかりが いつも 涙になる 帰らない休日  愛しても 愛しても たりないほど 愛していた  気がつけば こぼれている 涙 拭ったなら ヘップバーンによろしく
雨の組曲ビリー・バンバンビリー・バンバン松井五郎菅原進陽の浅い空に 雲が筆を引くとき 花びらを散らして 落ちてくる桜雨  まだ若い恋は ふいに壊れやすくて 急かすほど危うい 幸せは返り梅雨  ひとりではいられない さみしさに雨が降り ふたりなのに止まない せつなさの雨が降る  風よどむ街は 時を払う静けさ ぬくもりを重ねて しのぐのは秋微雨  すぐ覚める夢に 糸を付けておこうか 一粒の涙で 心には片時雨  ひとりでは叶わない ときめきに雨が降り ふたりだから止まない 愛しさの雨が降る  ひとりではいられない さみしさに雨が降り ふたりなのに止まない せつなさの雨が降る
もう涙はビリー・バンバンビリー・バンバン松井五郎森正明過ぎた日に 残した あどけない 夢の痕 忘れてもいいこと どれだけあるんだろう  道ばかり 探して おんなじ 道に迷う あるがままに きっと 歩けばいいのに  あなたの手を握れば とても優しくて 幸せと呼べるものが どこにでもあるなら  もう 涙は 悲しみだけのものじゃない そう 明日は ここから 生まれるのだから  巡りくる 季節の 風に散る 花もある 出逢うもの すべてを 救える わけじゃない  ありふれた ことばだって 愛は報われる 大切に思うだけで なにかが変わるなら  もう 涙は 悲しみだけのものじゃない そう 明日は ここから 生まれるのだから  もう 涙は 悲しみだけのものじゃない そう 明日は ここから 生まれるのだから  もう 涙は 悲しみだけのものじゃない そう 明日は ここから 生まれるのだから
枯れたがる薔薇ビリー・バンバンビリー・バンバン松井五郎森正明色褪せるのを じっと見つめてる あなたの瞳(め)は 残酷で  まだ幸せと きっとわかるほど 心はもう 背を向ける  憎みたくないと 思うから 傷の深さは 自分で決めさせて  さみしさは 枯れたがる薔薇 愛されながら 消えてゆきたい  優しさが つらくなるなら 明日のことも 知りたくない  くちづけの後 ずっと泣いていた あなたはまた 抱きしめる  この先のこと そっと封をして ぬくもりだけ 留めてる  悔やみたくないと 思うから 夢の残りは 自分で決めさせて  さみしさは 枯れたがる薔薇 愛されながら 消えてゆきたい  思い出が 重くなるなら ほんとのことも 訊きたくない  さみしさは 枯れたがる薔薇 愛されながら 消えてゆきたい  優しさが つらくなるなら 明日のことも 知りたくない
岸辺のふたりビリー・バンバンビリー・バンバン松井五郎菅原進草のベンチに 腰をおろして 川に浮かんだ 空を眺めてた  葉っぱの舟で 旅をしてきた 僕らこれから 何処へ行こうか  人ははかないけど 人はあたたかくて それだけで それだけで 生きる 意味が あるんだね  覚えておいて 僕はいつでも 声をからして 君を呼んでる  時の流れに 夢は移ろい 橋の向こうへ じきに陽も堕ちる  歩き疲れた 道の途中で 心に咲いた 花を摘もうか  なにもない僕でも なにかできる気がした それだけで それだけで 生きた 意味が あるんだね  力なんかは ないのだけれど 守りたいのは 君だけなんだ  覚えておいて 僕はいつでも 声をからして 君を呼んでる
心からの魔法ビリー・バンバンビリー・バンバン松井五郎森正明目に見えてる ものだけしか 信じられない この世界 時の速さ 急かされては みんな魔法を 忘れてく たったひとつ 残ったのは 誰かを好きに なる不思議 さみしさにも 意味があると 僕は君から 教わった  空架ける虹を つかまえたら 君と遥かを 渡って行こう 空に咲く花を 風を渡る蝶を いつか君に見せたくて 僕は生きてきた  あきらめれば 夢はそこで 額縁の絵に 変わるだろう だけど白い 紙にはまだ 思いがけない 色がある  空架ける虹を つかまえたら 君と遥かを 渡って行こう 空を舞う声と 風を巡る羽で いつも君のほほえみを 僕は守りたい  空架ける虹を つかまえたら 君と遥かを 渡って行こう 空に咲く花を 風を渡る蝶を いつか君に見せたくて 僕は生きてゆく
愛は祈りのようだねビリー・バンバンビリー・バンバン松井五郎菅原進遥か昔 瞬いてた 小さな星が 夜空 埋める 命の果てを 知ることもない 僕らはなんて はかない光 だから僕が 生きた証は きっと君の 幸せなんだ 愛しても愛しても 愛しつくせやしない 愛は願いではなく 愛は祈りのようだね 愛しても愛しても 愛しつくせやしない 愛は望みではなく 愛は祈りのようだね  満ちたことば あふれるほど ことばはふいに 思い 分かつ 抱きしめながら ただ瞳(め)を閉じて ぬくもりだけを 信じていたい だから君が 泣きたいときは きっと僕が必要なんだ 愛しても愛しても 愛しつくせやしない 愛は願いではなく 愛は祈りのようだね 愛しても愛しても 愛しつくせやしない 愛は望みではなく 愛は祈りのようだね
あなたがいてくれるからZEROZERO松井五郎都志見隆都志見隆10年先のことなんか あの頃はわからなかった その日を生きるだけだって 迷ったりくじけたりで 他人と人生くらべれば ためいきもつきたくなった 消えない傷は星の数 泣いてばかりいたけれど  あなたが見ていてくれる いつもどこでも かならずなにかが変わる そう思いながら あなたがいてくれるから 頑張れるんだ 心から嬉しい涙を 流せるように  苦しいときは空を見て その笑顔思いだしてた 出逢いはすべてたからもの そう教えてくれたひと  あなたがただ幸せになってくれたら どんなに険しい道も前だけを向いて あなたがいてくれるから 頑張れるんだ 心から嬉しい涙を 流せるように あなたがいてくれるから 頑張れるんだ いつまでも嬉しい涙を 守れるように
シェルターなんかいらないSUPER☆GiRLSSUPER☆GiRLS松井五郎BLUE☆BiRDS感情破裂 言い訳の羅列 そんな自分 時々嫌になる  鍵かけたり 嘘ついたり 心なんか 騙せるわけがない  思うようには いかない理由(わけ) 突き抜けられる きっかけを つかみたい  もういいよ シェルターなんかいらない 逃げ込んで 泣いても しょうがない いつだって 運命は変えられる 向かい風 吹いても 進むだけ  私は知ってる いまやれるんだ  愛情自滅 孤独は加熱 どんな夢が 世界に許される  光 射して 影 生まれて 信じられる 現実(リアル)はどこにある  傷つくたびに 背中向けて かまってくれる 神様を探してた  もういいよ シェルターなんかいらない 逃げ込んで 泣いても しょうがない いつだって 問題は越えられる 答えには いろんな 道がある  私は知ってる いまやれるんだ  いますぐに 一歩でも踏み出して 次に来る 瞬間を 見てみたい もういいよ シェルターなんかいらない 逃げ込んで 泣いても しょうがない  いつだって 運命は変えられる 向かい風 吹いても 進むだけ  私は知ってる いまやれるんだ
Jungle LifeNYCNYC松井五郎Mathias Kallenberger・Anders Berliny@suo ohtaniさぁ Wake Up!! 高鳴る everyday 元気は So そう OK 仲間と 笑いあったり したいこと 試してみたり  みんな同じ惑星(ほし)に生まれたんだ ひとりにひとつの未来がある  太陽はわかってるから 生きているのさ Let's get started  Wow Wow Wow はじめよう Jungle Life Wow Wow Wow ときめきつかみたい いますぐ Wow Wow Wow はじめよう Jungle Life Wow Wow Wow wildにやりたい いますぐ  Jungle Life Jungle Life Jungle Life Jungle Life  どうだい? 心から 裸になってみるのもいい  みんな同じ空を見ているんだ 時間のロープは次へ続く  Squallを浴びた後は いらないもの全部捨てようか  Wow Wow Wow はじめよう Jungle Life Wow Wow Wow ときめきつかみたい いますぐ  Jungle Life Jungle Life Jungle Life Jungle Life  Wow Wow Wow はじめよう Jungle Life いますぐ  大事なことをいま 思いだそう 心が響く音 聴こう Let's Jungle !!  Jungle Life Jungle Life Jungle Life Jungle Life  Wow Wow Wow はじめよう Jungle Life Wow Wow Wow ときめきつかみたい いますぐ  Jungle Life Jungle Life Jungle Life Jungle Life  Wow Wow Wow wildにやりたい いますぐ
ねぇ恋しちゃったかな田村ゆかり田村ゆかり松井五郎小松一也これは天使のしわざ それとも偶然なの まなざしのReflection あなたがそこにいた  心の天秤は イエスの方へ また傾きはじめてる  ともだちだけで 終わるのは かわいそうだよ トキメキが  恋のプリズム ふたりのリズム はじまって すぐだって よくなる予感 もう1秒あれば なにかが変わるはず ねぇ そうでしょ  飛び越えさせて ただ受け止めて 感情は 上々のカーヴを描く そう 眩しい気持ち 止められなくって ねぇ 恋しちゃったかな  どれも春風のせい それとも運命なの つま先までHalation 距離が近づいてく  あなたは何才なの 名前 知りたい いま彼女はいるのかな  きっかけばかり 探してる 視線の糸が からんじゃう  恋のプリズム ふたりのリズム かみあって 溶け合って すべてが魔法 もう1秒前のわたしに戻れない ねぇ そうでしょ  飛び越えさせて ただ受け止めて 本当に相当に好きになってる そう 優しい気持ち 夢じゃないなら ねぇ 恋しちゃったかな  同じ気持ちを ただ抱きしめて 知りあって すぐだって かまわないもの もう1秒あれば なにかが変わるはず ねぇ そうでしょ  飛び越えさせて ただ受け止めて 感情は 上々のカーヴを描く そう 眩しい気持ち 止められなくって ねぇ 恋しちゃったかな
雨音はモノクローム田村ゆかり田村ゆかり松井五郎太田雅友How do you remember about me....I do How do I remember about you....I know  ガラスの向こうにゆがむ空 もう二度と繋がらない声 深い雨が心を濡らしてる さみしさを鎮めようと  まるで水を奪われた 魚になったみたいね あなたがいない ただそれだけで  How do you remember about me....I do How do I remember about you....I know…  背中から抱いてくれた腕 涙は引き剥がせないシャワー ひとりきりで 思い出 散らかして 幸せを 探してる  好きな服を着ていても 私じゃなくなっちゃった あなたがいない ただそれだけで  How do you remember about me....I do How do I remember about you....I know…  誰も触れない悲しみにも 愛はあふれてるわ 夢をまだ先へ あゝ続けようと  ふたりだけで過ごした時間 ふたりだけが見つけたもの ふたりだけに許されていた こ・と・ば  How do you remember about me....I do なにも変わらない How do I remember about you....I know ずっと変わらない How do you remember about me....I do なにも変わらない How do I remember about you....I know  How do you remember about me....I do How do I remember about you....I know…  How do you remember about me.
トラウマの耳たぶ田村ゆかり田村ゆかり松井五郎太田雅友バカね 熱い唇 悪戯に すぐ近づけて どんな 痕が残るの ゆびさきで 夢をなぞれば  ほんとうは 幸せなんか 誰ひとり 見たことがない さみしさを埋めようと あどけないふりして 眠るだけ 感じて そらして 許して 追いつめて 抱きしめてよ  Frozen my heart 傷ついてもいいの? Closing your heart それでいいの? Broken my heart 耳にふれるように Losing your heart 名前 呼んであげようか  やめて そんなまなざし 約束で 繋がれたくない 無茶を し過ぎたあげく 愛はまた 無理をするもの  一度でも 許す心は きりがなく 求めるものよ 卑しさは隠せない 慰めの涙も 嘘をつく 見つめて じらして あやして 苦しめて 抱きしめてよ  Frozen my heart 全部消えていいの? Closing your heart それがいいの? Broken my heart 月が溶けるように Losing your heart 瞳 閉じてみせようか  ほんとうは 幸せだって 信じたい 気持ちもあるわ さみしさを埋めながら ぬくもりのほとりで 眠りたい 愛して 壊して Kissして わからせて 抱きしめてよ  Frozen my heart 傷つけてもいいの? Closing your heart それもいいの? Broken my heart 耳にふれるように Losing your heart 名前 呼んであげようか  Frozen my heart Closing your heart Broken my heart Losing your heart
滑空の果てのイノセント田村ゆかり田村ゆかり松井五郎太田雅友Cross your mind そばにいる Cross your time 永遠に  まなざしを向けた なにもない空は 時を計るコンパス  ときめきはいつも 記憶のフィルムを 早送りするボタン  きっと過ぎてきた 日々のすべてに 未来があるから  そうよ 誰だって ぶつかって傷ついて ほんとうのつながりを ほらもっともっと 知ってゆくの  愛だよ いつだって 愛だよ 抱きしめて 君に逢えてわかった Cross your mind そばにいる Cross your time 永遠に 君が 君がくれたんだ 元気を  たった一秒を くりかえしながら 夢は自由になれる いろんな形の かけらを集めて 願いはひとつになる  どんな心にも 弱いところが かならずあるもの  そうよさみしさも ふれあって溶け合って また次のはじまりに ほらもっともっと できるはずね  愛だね いままでも 愛だね これからも 君に逢えて変わった Cross your mind そばにある Cross your time 永遠が 君が 君がくれたんだ 勇気を  答えはいくつでもある 世界は新しくなる 涙が報われるまで 信じよう  愛だよ いつだって 愛だよ 抱きしめて 君に逢えてわかった Cross your mind そばにいる Cross your time 永遠に 君が 君がくれたんだ 元気を
Sympathy of Love田村ゆかり田村ゆかり松井五郎太田雅友季節を告げる色を 纏ってまた花が咲く あんな風に あなたに寄り添い 少しずつ幸せに なれたらいいな  もっともっと好きに なっていいですか 心にはいつだって あなたがいる  ふれあう気持ち 未来を変えて 孤独が愛を 育てる意味も ふたりなら ふたりなら 信じてゆける かならず  ことばで言えることは 真実の半分もない どんな風に 優しくなれれば 大切なこれからを 守れるのかな  もっともっと好きに なってくれますか 心にはいつだって 続きがある  重ねた気持ち 願いを込めて 涙で愛が 強くなること ふたりなら ふたりなら 確かにできる かならず  もっともっと夢を 見てもいいですか せつなさもあたたかく 包み込んで  もっともっと好きに なっていいですか 心にはいつだって あなたがいる  ふれあう気持ち 未来を変えて 孤独が愛を 育てる意味も ふたりなら ふたりなら 信じてゆける かならず  いつまでも いつまでも 信じてゆける ほんとよ
ほんのり桜色田村ゆかり田村ゆかり松井五郎田中隼人Please now call my name Don't feel any shame I wanna call your name I will have the same  風が袖に触れて ふと香りを散らかした いままでとは違う距離に ちょっとだけ吐息が止まる  胸の音にbe silence 唇がもどかしい 愛はいつもno licence もしも目と目が合えば ほら  ほんのりと桜色 ときめきが頬を染めてる またかなり近くなる 恋は次のレベル  まなざしも桜色 せつなさもほのかに揺れて あなたしか見えてない 私を抱きしめて  夢を見てるだけじゃ もう心は許さない 指の先が迷いそうよ だってすぐ時間は逃げる  言葉なんかbe silence さみしさも愛おしい 幸せさえno licence もしも名前を呼べば ほら  ほんのりと桜色 優しさに逆らえなくて まだかなり熱くなる 恋はどこへ行くの  まなざしも桜色 結んだりほどいてみたり またひとつ大切な 場面が訪れる  あなたの知らない 私に気がついてる 私の知らない あなたもいる  ほんのりと桜色 ときめきが頬を染めてる またかなり好きになる 恋は次のレベル  まなざしも桜色 せつなさもほのかに揺れて あなたしか見えてない 私を抱きしめて  ほんのり桜色… ふたりは桜色……  あなたしか見えてない 私を抱きしめて
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
チアガール in my heart田村ゆかり田村ゆかり松井五郎太田雅友フレーフレー私 フレーフレーときめき 恋が叶うこと 信じてるから  Please Please そばに Please Please いたいよ 心のまんなか 飛び込んでみたい  赤いリボン 結んだような 胸の音は 君のせいだよ  好きになって ゆくスピードに ほんの少し 追いつけなくて  ずっと時を止めたまま もっと逢えたらいいな 次の季節に咲く別の花 君が気づく前に  フレーフレー私 フレーフレーときめき 夢を夢だけで 終わらせないで  Please Please そばに Please Please いたいよ 心のまんなか 受け止めて欲しい  声をかける チャンスもなくて 背中ばかり 見てる気がする  でもね そんな 毎日だけど めぐり逢えて 凄く嬉しい  きっといつか忘れちゃう そんな場面もあるの だから思い出よりこれからの 二人だけを見てる  フレーフレー私 フレーフレーときめき 恋が叶うこと 信じてるから  Please Please そばに Please Please いたいよ 心のまんなか 飛び込んでみたい  フレーフレー私 フレーフレーときめき 夢を夢だけで 終わらせないで  Please Please そばに Please Please いたいよ 心のまんなか 受け止めて欲しい
好き...でもリベンジ田村ゆかり田村ゆかり松井五郎太田雅友この頃メールが少ないね Kissもそっけない感じ あんなに見つめてくれたのに 時々なんかちょっとうわの空  うっかりしてると心には 怪しい風も吹くわ ねぇ さみし過ぎると 涙 見せちゃうぞ  好きだけど 好きだけど 意地悪しそう それは甘いリベンジ ふりむいて くれなくちゃ 消えてしまいそう だって あなただけがいま 私のJust Only One  わざと返信しなかったり 髪を急に切ってみたり なにかが変だと気づいてよ 誰かに獲られちゃっていいのかな  しっかりつかまえてて欲しい 危険もいっぱいだよ ねぇ 放ったらかしは かなり 拗ねちゃうぞ  好きだって 好きだって 冷たくしそう これは熱いトラブル 無理だって 無茶だって 叶えてくれた あなた 忘れてないから いつでもJust Only One  ほんとに大事なひとだもの いつでも微笑んでね ねぇ 後悔なんて 絶対 させないで  好きだけど 好きだけど 意地悪しそう それは甘いリベンジ ふりむいて くれなくちゃ 消えてしまいそう だって あなただけがいま 私のJust Only One
彩りタッキー&翼タッキー&翼松井五郎永谷喬夫永谷喬夫眼差し 見つめあえばまるでDiamond 巧みに胸の奥をそそるよ 唇 ふれるたびに変わる蜃気楼 いままで知らない君がいる  逢いたくなる 秘密のsign 君はあといくつ 隠してるんだろう  きらり光る 涙さえも 熱く心の彩り さみしさまで繋いで 抱きあってみたいよ  ゆらり燃えるからだ 深く溶けあう彩り 見えない運命で めぐり逢いは ほんとの愛になったんだ  指先 絡めながら許すLabyrinth 終わりはどこにもなくていい  時間(とき)を止めて 刻んだ記憶 君はいまなにを 閉じ込めたんだろう  めぐり巡る 季節の花 思い重ねる彩り 二人だけの刹那を 美しく飾るよ  ひらり夢をほどく その微笑みも彩り 言葉も邪魔なだけ ぬくもりから 消えない愛も知ったんだ  きらり光る 涙さえも 熱く心の彩り さみしさまで繋いで 抱きあっていたいよ  ゆらり燃えるからだ 深く溶けあう彩り 見えない運命で めぐり逢いは ほんとの愛になったんだ
結晶平原綾香平原綾香松井五郎内山肇内山肇愛はいつだって 抱きしめてくれる 終わりもはじまりも すべて包み込むように  いつまでも 変わらぬ強さで 心の結晶(かがやき)を 決して失くさないように  眠りから 覚める朝に ふと触れる 指の先 気がつけば どんなときも 守られて生きてきた  ひとつしかない たいせつなもの 差し出せるくらい かけがえのない 存在がある 誰にでもある  愛はいつだって 抱きしめてくれる 終わりもはじまりも すべて包み込むように  苦しみは 前を向きながら 進んでいる証 次へ続いてゆく標(しるし)  ひとりでは できないのに ふたりなら できること ほほえみを 見てるだけで 幸せは 育つから  答えばかりに 縛られないで 問うことにきっと 生きる力の 真実がある ほんとうがある  愛はいつだって 抱きしめてくれる 終わりもはじまりも すべて包み込むように  いつまでも 確かな強さで 心の結晶(かがやき)を 決して忘れないように  流れる時間に 留められる場面などないけれど 記憶のどこかに刻まれてる ぬくもりは消えないはず  愛はいつだって 抱きしめてくれる 終わりもはじまりも すべて包み込むように  苦しみは 前を向きながら 進んでいる証 次へ続いてゆく標(しるし)  愛はずっと抱きしめてくれる すべて包み込むように かならず抱きしめてくれる 結晶(かがやき)失くさないように いつだって
My Road平原綾香平原綾香松井五郎堀向彦輝坂本昌之泣きたいほど がんばって 歩き続けても  立ち止まれば 空はただ 果てしなく広がる  この世界は 私になにが できるのかをいま 試してる  だけど 傷つきながら 苦しみながら 心は強くなれる  いつも ここから先へ 遥かな先へ 風が導く方へ  夢の向こうに 光は在るIt's my road  時が何処へ 流れるか 神様は言わない  花の色が さめるのを 止めることはできない  生まれてきた 理由がなにか 探しながらまた 次へ行こう  そして あなたのために 生きることから つながる道になる  いつも まだ見ぬ場所へ 次の季節へ 風が漂う方へ  いつかかならず たどり着ける きっと  そうよ 涙をふいて 振り向かないで 決してあきらめないで  いつも ここから先へ 遥かな先へ 私が決める方へ  夢の向こうに 答えは在るIt's my road
夜明け前秋元順子秋元順子松井五郎都志見隆それはいけないこと? 風が心を そそのかして 引き止めた背中  たぶん悲しいのは すぐに消えずに肌をめぐる ぬくもりのあたたかさ  いまだけが 幸せならばいいと うまく甘えて 込み上げる涙 消せたなら いいのに  愛だけに死んでもいい ひとつしかない この命尽きるまで 愛されて生きてみたい ふたりで見た空 夜明け前と信じて  きっとねだるほどに 少し重たくなる約束 ためいきが埋める  思い過ぎることで 思うようには ならない恋 あることも知っている  行く先に なにが待っていようと 歩いてゆける ほどけない絆 結べたら いいのに  愛だけに死んでもいい ひとつしかない この命尽きるまで 愛されて生きてみたい 重ねたてのひら 夜明け前と信じて
ふたつ星都はるみ&五木ひろし都はるみ&五木ひろし松井五郎弦哲也前田俊明元気でしたか あれからの日々 どうしているか 気にかけてたよ いろんな風が 吹きぬけたけど ふたりどこかで 逢える気がした  泣くだけ泣いて 転んで起きて 心の在り処が やっとわかった もう少し歩きましょうか もう少し歩こうか この道の この道の 向こうまで  もしもあのとき そばにいたなら なにか変わって いたのだろうか 言っちゃいけない ことばもあった いまならそっと しまっておける  泣くだけ泣いて 転んで起きて 涙の行方が やっとわかった もう少し歩きましょうか もう少し歩こうか あの星の あの星の ふもとまで  もう少し歩きましょうか もう少し歩こうか この道の この道の 向こうまで
キビタキの羽音池上ケイ池上ケイ松井五郎池上ケイ柿畑に 吹き込む風が 朝焼けを 連れて来る  父さんの 背中はいつも 太陽の 匂いがした  パタパタと パタパタと キビタキの羽音が 聴こえたら あの道を 帰ろうか  ケヤキの葉 仰いだ空は 懐かしい 雲が行く  母さんの 呼んでる声は 黄昏の 匂いがした  パタパタと パタパタと キビタキの羽音が 聴こえたら あの道を 帰ろうか  パタパタと パタパタと キビタキの羽音が 聴こえたら あの道を 帰ろうか あの道を 帰ろうか
100年後のヒマワリ大野靖之大野靖之松井五郎大野靖之砂漠の真ん中で 残ったひとくちの水 名前も知らない誰かに 譲ってやれるか  心は嘘をつく ことばを裏切りもする 明日を失う怖さは 神様も知らない  泣くことは容易い 手を貸すこともできる でも命を分けることは 誰にもできない  僕はヒマワリ 君のヒマワリ 空に向かって 咲いてみるよ  できることがなにか 考えてる間にも 冷たい雨や木枯らしは 止むことはないんだ  100年先でなら 涙は渇いてるかな すべてに注ぐ太陽に 許されているかな  運命は見えない 時は巻き戻せない でも命を繋ぐことは まだできるだろう  僕はヒマワリ 君のヒマワリ 空に向かって 咲いてみるよ
坂道の向こうへall friendsall friends松井五郎山川恵津子いつもそばにあったのに いつも忘れかけていた 覚えてること 集めると 一枚の優しい絵になる  まだ自分が誰なのか わからずにいたあの頃 おんなじ夢の 先にあった ひとりじゃないって 気づいた場所  時が流れてゆくまま 失うものもあるけど 時が流れてゆくほど 思い出は人を強くするから  I will めぐり逢えた 理由(わけ)を忘れないで I will ここからきっと また道ははじまる  ひとつひとつは小さな 違うかけらのモザイク 並べ替えれば いくらでも 新しい形が生まれる  まだ聴こえる風の音 変わらずにある青空 いまふりかえる 坂道は 次の未来へ 続いてゆく  時を止められないまま なにができるのだろう 時がはかないものでも 思い出は人を繋いでいるから  I will めぐり逢えた 意味を忘れないで I will ここからきっと また道ははじまる  I will めぐり逢えた 理由(わけ)を忘れないで I will ここからきっと また道ははじまる  I will めぐり逢えた 意味を忘れないで I will ここからきっと また道ははじまる  I will ここからきっと また道ははじまる
君は生きている川久保秀一川久保秀一松井五郎川久保秀一いろんなことがある つらいこともある 明日が来ないかと 眠れない日もある  悲しいことがある むなしいこともある 歩いて来た道で 失くしたものもある  だけど君は生きている 頑張って生きている 少しずつ前に 進みながら  僕も生きている 君と生きている 心と心を どこかでつなぐために  別れる人がいる 出逢えた人がいる いつも見ててくれる 大事な人がいる  教える人がいる 守る人がいる 自分にできること 教えてくれる人がいる  そして君は生きている 頑張って生きている 涙より深く 時を見つめ  僕も生きている 君と生きている 心と心が どこかで響くように  そうさ君は生きていく 頑張って生きていく 思い出の意味を 強く抱いて  僕も生きていく 君と生きていく 心と心を かならずつなぐために  心と心を かならずつなぐために
あなたが鶴を折るとき荘野ジュリ荘野ジュリ松井五郎荘野ジュリまだうまく できないけど 小さな手が 鶴を折る  まちがって 折り直して あなただけの 羽になる  あなたの鶴の折り方は わたしが母から教わった  いつかあなたも ちゃんと教えてあげなさい  倒れてる 人がいたら その手を貸す 人でいて  祈るしか しないままで 目を背けて いないでね  あなたにできる優しさは わたしが母から教わった いつかあなたも ちゃんと教えてあげなさい  形だけ よくできても 心のない ものもある  ほんとうは 伝わるまで 続けられて 愛になる  あなたの鶴の折り方は わたしが母から教わった いつかあなたも ちゃんと教えてあげなさい ちゃんと教えてあげなさい
Yours鈴木康博鈴木康博松井五郎鈴木康博仕事帰りに 見かけた薔薇 花なんてずいぶん 買ってない  記念日もつい 忘れていた 君のことさみしく させてたね  昔は一緒に 出かけた店は 知らない名前に なっていた  忙しくても 言える言葉 ほんとうはいつでも 気づいてた  書きかけで封をした 手紙のように 伝えたい気持ちが たくさんあるのに  きっとまだ 幸せにできるよね 君は僕を 幸せにしてくれたのだから  ずっとそう 幸せになれるよね 君と僕は ほほえみに結ばれたのだから  坂道の先に 灯る明かり 待っててくれる人 そこにいる  流れる時に 疲れた日も 帰れる場所がある それでいい  読みかけて止めていた 物語にも 思うより楽しい 続きがあるもの  きっとまだ 幸せにできるよね 君は僕を 幸せにしてくれたのだから  ずっとそう 幸せになれるよね 君と僕は ときめきに選ばれたのだから
夜のほとりで鈴木康博鈴木康博松井五郎鈴木康博眠れない 夜のほとり 静かな 君の寝息  それだけの ことがとても 僕には 幸せで  ねぇ君のために できること 僕は知りたい  悲しみが訪れても 諦めない 僕になりたい  瞳閉じ 空のどこか あの日の 星の光  思い出の はじまりから さみしさ 忘れよう  ねぇ君と行ける 道の先 僕は知りたい  雨の後 風を連れて 架かる虹を 君にあげたい  ねぇ君のために できること 僕は知りたい  悲しみが訪れても 諦めない 僕になりたい  ねぇ君と行ける 道の先 僕は知りたい  雨の後 風を連れて 架かる虹を 君にあげたい
一人鈴木康博鈴木康博松井五郎鈴木康博風のない空に ふりそそぐ光 僕はただ一人 君もただ一人  飛ぶ理由を 忘れた鳥のように 時を 迷う けれど  あふれる涙が 報われるために 思いのすべてを 抱きしめてみたい 幸せの意味を 気づかせてくれる 変わるもののない 僕たちは一人  明日のむこうに 文字のないStory 苦しみの果てに 心ははじまり  くりかえし 交わる河の流れに 橋を 渡し ながら  あふれる涙が 救われる為に いままでよりもっと 寄り添って欲しい 思い出ばかりに すがらないでいい これからを生きる 僕たちはひとつ  めぐり逢う 命の音をたどり いつか 応える だろう  あふれる涙が 報われるために 思いのすべてを 抱きしめていたい どんなに遠くて どんなにつらくても たった一人だけの 君がいてくれるなら
方舟を忘れたノアせきぐちゆきせきぐちゆき松井五郎関口由紀終わりのない お伽噺に 月がそっと しほりを挟む  夢に堕ちる 瞼の上で 流れ星が 雫に変わる  いのちの海は どこまで 心を連れて ゆくのでしょう  鳩よ 教えて 朝陽の先に どんな明日が ありますか  鳩よ 伝えて 遥かな風に いまも私は 生きてると  積み荷のない 方舟(ふね)の舳先に からみついた 別れのテープ  奇跡ばかり 祈る指から 時間だけが 零れ続ける  愛と名付けた 港に 心は置いて ゆくのでしょう  鳩よ 教えて 木霊の先で 誰が気づいて くれますか  鳩よ 伝えて 果てない空に いまもあなたを 待ってると  いつか 願いが 救えるものに いつか 心が 寄り添えるなら  鳩よ 教えて 朝陽の先に どんな明日が ありますか  鳩よ 伝えて 遥かな風に いまも私は 生きてると
未来SeptemberSeptember松井五郎Qoonieいつか誰かが残した森の扉 こぼれる陽射しが 手を招く やがて葉影を漂う風の絵筆に 空は もう一度 澄み渡る  未来は決して 答えを問わない そこから生まれる  心の音階(おと)をいま 聴かせて 聴かせて ボクたちは響きあえる たとえ違ったことばでも 信じて 信じて そう まだ深く ふれあえる  いつもひとりで見上げるあの星には 知りたいなにかがあるのだろう それはわずかな違いの道の行方を 夢のきざはしにつないでく  未来は愛の 記憶を消さない そこから流れる  心の音階(おと)をいま 聴かせて 聴かせて ほゝえみはわかちあえる たとえ離れた世界でも 信じて 信じて そう その先が見えるまで  好きな花の色を あなたが 教えて 思い出が 伝うように なにも失うことのない 世界を 信じて そう 幸せは ふれあえる  心の音階(おと)をいま 聴かせて 聴かせて ボクたちは響きあえる たとえ違ったことばでも 信じて 信じて そう 与えることで満ちてゆくまま いつまでもふれあえる
はじめましてチキン ガーリック ステーキチキン ガーリック ステーキ松井五郎渡辺敦白い紙の上に なにか描いてみよう それはきっと 楽しくなりそうさ  点と点を繋ぐ 線になって伸びる そしていつか 輪になってゆくよ  君の君の名前を教えて 僕の僕の名前を覚えて ようこそ はじめまして  100点じゃなくても だめなわけじゃないさ ひとつくらい 得意なことがある  色と色を混ぜる 別の色ができる そしてそれは 絵になってゆくよ  君の君の名前を教えて 僕の僕の名前を覚えて ようこそ はじめまして  うまくいかなくても 好きならそれがいい それはきっと 続けてゆけそうさ  夢は夢に応え 声になって響く そしていつか 歌になってゆくよ  君の君の名前を教えて 僕の僕の名前を覚えて ようこそ はじめまして  君の君の名前を教えて 僕の僕の名前を覚えて  君の君の名前を教えて 僕の僕の名前を覚えて ようこそ はじめまして  ようこそ はじめまして
心の糸野沢香苗野沢香苗松井五郎野沢香苗遥かな空よ 見えますか どんなに離れて暮らしても あのひとの手のあたたかさ わたしは忘れない  あゝ風がまた 境(とき)を越えてくる 千里の距離を まるで紡ぐ糸のように  瞳(め)を閉じれば いつもそばで そっと声が 聴こえてくる  涙はまだ 思い出から あふれるのでしょう  流れる雲よ 見えますか どんなに離れて暮らしても あのひとの手に抱かれながら わたしはここにいる  あゝ花がまた 季節(とき)をつづれ織る さみしさばかり 心繋ぐ糸にして  子守歌を ねだるくせに いつも最後まで 聴けなくて  ぬくもりから はじまる夢 変わらないでしょう  遥かな空よ 見えますか どんなに離れて暮らしても あのひとの手のあたたかさ わたしは忘れない  流れる雲よ 見えますか どんなに離れて暮らしても あのひとの手に抱かれながら わたしはここにいる  わたしはここにいる
白い本blanca&野上朝生(ウワノソラーズ)blanca&野上朝生(ウワノソラーズ)松井五郎野上朝生(ウワノソラーズ)ひらいた心はいま なんにもないページ 並べる言葉はまだ 物語を知らない  でも思いが 生むものに 時はいつか 従うはず  忘れないで あなたはただ 白い本 どんなときも はじめられる  忘れないで あなたはただ 白い本 あふれるほど これからがある  なくてもいいものばかり 欲しがり過ぎたかな 広げてみればてのひらに 私だけがいました  在るものだけしか見ないで 暮らしてきたのかな 空気みたいな幸せが ほんとうはありました  誰かを支えようとして 支えられてるもの 与えた後のからっぽは 失ったことじゃない  たったひとつしかないもの 忘れていたのかな  その思いが 継ぐものに 時は夢を 与えるはず  忘れないで あなたはただ 白い本 どんなときも はじめられる  忘れないで あなたはただ 白い本 あふれるほど これからがある  忘れないで あなたはただ 白い本 どんなときも はじめられる 忘れないで
東京Tower山本兄妹山本兄妹松井五郎山本兄妹・北田ヒロシ深夜バスの 窓に浮かぶ 月の光 誰を見てるの あなたがいる 街ではもうすぐ 遅い桜が咲くかな  ひとり帰る冷たい部屋の窓には 星座のような東京タワー わたしはいま 夢の続き どのあたりで追いかけているのだろう  まだ泣かない 泣かないから ココロに明日が来ますように さみしくても 上を向いて 手が届く 空だけを 探してる  点滅する メールの音 母さんからの増えてく履歴 冷蔵庫のサラダの日付けを 日々の疲れが 追い越す  いつも途中で眠ってしまう録画は つかみきれない未来に似てる ふと目覚める 夜明け近く 好きだった声をそばで 聴きたいけど  でも泣かない 泣かないから ココロで私を見ててほしい つらいときも 瞳(め)を閉じれば あたたかい腕がある いつだって  時が変えてしまうもの止められない  でも泣かない 泣かないから ココロに明日が来ますように さみしくても 上を向いて まっすぐに あの街へ ほほえんで 帰るまで
誰も次の駅を知らない吉田拓矢吉田拓矢松井五郎吉田拓矢快速の窓は スクロールの画面(パネル) ありふれた一日の 結果(こたえ)を急かしてる  しわがれた服に うな垂れたからだ 背後(うしろ)にはreplicaの 顔が並んでる  三秒後(あと)の未来の 危ないはじまり それが世界の すべてのように 心はどこにある ことばでなにをする 自分はどこにいる 力でなにをする いのちのルートに従うのに 誰も次の駅を知らない  働いてる場所は モノローグの倉庫(ロフト) 上司には怒鳴られて 後輩はムカつく  楽になる靴を 履き替えるchance 他人にはなれないと ただ諦めるか  百年後の記憶の 愚かな誤り それが自由の 証のように  真実(ほんと)はどこにある 涙はなんになる 神様はどこにいる 愛ってなんになる  いのちのルートを変えたくても 誰も次の駅を知らない  心はどこにある ことばでなにをする 自分はどこにいる 力でなにをする  決まったルートを外れようか いつか降りる駅を知るまで
Endless StoryGOLD LYLIC田村ゆかりGOLD LYLIC田村ゆかり松井五郎太田雅友太田雅友誰も知る人のいない 街にあふれる影の向こうに あなたがいる  同じ場面のReplay ありふれた日々を変えてしまう ほゝえみの魔法  どうにもならないのに 昨日に迷うとき あなたの優しさは 光をくれる  いつも いつも あなたのそばで 愛を強く抱きしめたいよ めぐり逢いは たったひとつの 終わりのないStory  さみしがりやの涙を 拭いきれない夜のどこかへ 星が誘う  ゆれる気持ちの行方も あなたとならどこまでもきっと 追いかけてゆける  ほんとの私をいま 信じてくれるから ふたつのときめきは ひとつになれる  いつも いつも あなたのそばで 夢を深く抱きしめてるよ 世界中で たったひとつの タカラモノになるまで  どんなときも そうよ 次の扉がある どんなときも そうね 時間は進んでる 未来は続いてくから  胸の鼓動(おと)をあきらめないで ふたりだけは守ってくれる  いつも いつも あなたのそばで 愛を強く抱きしめたいよ めぐり逢いは たったひとつの 終わりのないStory
太陽のイヴ田村ゆかり田村ゆかり松井五郎小松一也小松一也瞳にパラダイス ふたりがパラダイス 見つめればそれが魔法 ふれあえばそこに奇跡 あなたを抱きしめてみたいよ  逢えるのは いつ 行きたいのは どこ 探し物は なに さみしいのは 問題外 だって Chanceの矢は 天使たちが思うままに狙うわ  あゝ胸の中に いま熱い果実 私のアダムは 誰なんでしょう?  さぁ踊ろうよ ハートはパラダイス ときめくパラダイス どんなことでも できそうな気がする 弾けちゃいましょ  太陽のパラダイス きらめくパラダイス 愛してるそれが魔法 愛されてそこに奇跡 あなたに抱きしめて欲しいよ  永遠を ただ 知りたいのは なぜ 秘密(かくしごと)を また 叱られても 想定内 きっと恋をしたら 夢を翔る(かける)羽が生えてくるもの  あゝ空の向こう いま光の渦 私のアダムは あなたですか?  さぁ踊ろうよ 未来はパラダイス 楽しむパラダイス 好きなことから はじめちゃえばいいよ お休みしないで  瞳にパラダイス ふたりがパラダイス 見つめればそれが魔法 ふれあえばそこに奇跡 あなたを抱きしめてみたいよ  あゝ時が止まる いま夢が満ちて あなたとこれから生まれ変わる  さぁ踊ろうよ ハートはパラダイス ときめくパラダイス どんなことでも できそうな気がする 弾けちゃいましょ  太陽のパラダイス きらめくパラダイス 愛してるそれが魔法 愛されてそこに奇跡 あなたに抱きしめて欲しいよ
君は永遠の薔薇だから竹島宏竹島宏松井五郎幸耕平伊戸のりおつらいときもあるのに 我慢ばかりしてるね 弱いとこもたまには 見せてもいいさ  あふれだした涙を 僕の胸で拭って 誰よりそう せつない気持ち わかってる  覚めない夢を いつまでも見よう かならず抱いて 抱いて 抱いて 守ってあげる  君は僕の薔薇さ 永遠(とわ)に咲いた薔薇さ めぐり逢えた奇跡 愛は消えない どんなときも  落ち葉踊る舗道に 影が並ぶ黄昏 ふいに黙る唇 心が揺れた  あの日強く握った 壊れそうな てのひら いまでもそう ふたりのときを 繋いでる  優しい笑顔 宝物なんだ かならず抱いて 抱いて 抱いて 守っていたい  君は僕の薔薇さ 永遠(とわ)に咲いた薔薇さ 決してひとりじゃない 愛は消さない どんなときも  覚めない夢を いつまでも見よう かならず抱いて 抱いて 抱いて 守ってあげる  君は僕の薔薇さ 永遠(とわ)に咲いた薔薇さ めぐり逢えた奇跡 愛は消えない どんなときも
冬枯れのヴィオラGOLD LYLIC山内惠介GOLD LYLIC山内惠介松井五郎水森英夫伊戸のりお木枯らしに襟を立て 街角でひとり 鈍色(にびいろ)の空の果て 心を誘う 国境を越えるのは 明日になるだろう 思い出は黄昏に 燃やしてゆくさ 孤独は卑怯の 言い訳なんだよ 許してくれとは 言わないさ 恨(うら)んでもかまわない 泣けば泣いただけ 冬枯れのヴィオラ 胸を破(やぶ)いて 響くさみしさ 耳を塞(ふさ)いで  星が降る石畳 声のない広場 懐かしいDoor(ドア)の色 すべてが夢か 慰めのくちづけじゃ 幸せもつらい 行き止まる 若さだけ 責めればいいさ 涙は心の 逃げ道なんだよ 愛していたとは 言わないさ さよならも残さない 泣けば泣いただけ 冬枯れのヴィオラ 胸を破(やぶ)いて 響くさみしさ 恋の終わりに  過去など未来の 足枷(あしかせ)なんだよ 本気だったかは 訊(き)かないさ ぬくもりも褪(さ)めてゆく 泣けば泣いただけ 冬枯れのヴィオラ 胸を破(やぶ)いて 響くさみしさ 君はまぼろし
純情ナイフ山内惠介山内惠介松井五郎水森英夫伊戸のりおダメだって 言われれば 余計好きになる 恋なんて 一度しか 咲かない花だもの うっかりさわるから 傷もつく あんまり騒ぐから 馬鹿もする そうさ馬鹿もする ギラギラ ぎりぎり 抱きしめて ギラギラ きりきり 止まらない あゝ心は 純情ナイフ  嘘だって 突き通す 本気も悪くない まちがって 堕ちるなら 冷たい罠もいい うっとりさせるほど 罪になる やっばりつらいほど 愛もある そうさ愛もある ギラギラ ぎりぎり 追いつめて ギラギラ きりきり きつくなる あゝ心は 純情ナイフ  うっかりさわるから さみしくて あんまり騒ぐから 夢も見る そうさ夢も見る ギラギラ ぎりぎり 抱きしめて ギラギラ きりきり 止まらない あゝ心は 純情ナイフ  ギラギラ ぎりぎり 追いつめて ギラギラ きりきり  きつくなる あゝ心は 純情ナイフ
あゝ涙が叫んでる山内惠介山内惠介松井五郎水森英夫伊戸のりおどしゃぶりの雨が 心 濡らしてる 腕をほどくなら 憎まれたっていい  どんな相手が  いいのさ 無茶は承知で  抱いているのに 誰のものだって なにを捨てたって かまわないさ  あゝ涙が叫んでる 離さないよ 離さないよ 君だけを  夢は甘いほど たぶん怪我もする それが怖くても 避けては通れない  どんな罰でも 受けるさ それで明日が 変わるのならば 向かい風だって 上り坂だって かまわないさ  あゝ涙が叫んでる 離せないよ 離せないよ 君だけは  いまは見えない 星でも きっとどこかで 光ってるはず 誰のものだって なにを捨てたって かまわないさ  あゝ涙が叫んでる 離さないよ 離さないよ 君だけを
月物語(アルバムバージョン)五木ひろし五木ひろし松井五郎五木ひろし眉月(まゆづき)の舟に揺られ 流れ着く夢の果て 一度の逢瀬 許したら 二度が三度に続くもの  弦月(ゆみはり)の月の先が よこしまな紅を引く 悪い女になったのは ずるい男のせいでしょう  愛されたくて 愛されたくて 雨夜(あまよ)の月は満ちてゆく  愛されるほど 愛されるほど ひとりの月は欠けてゆく  十六夜(いざよい)の空を拭う ためらいの指の痕(あと) 誰か不幸にしなければ 恋は叶わぬものですか  愛されたくて 愛されたくて 真昼の月も覚悟して  愛されるほど 愛されるほど ふたりの月は霞んでる  有明の月に濡れて 残り香に涙する 馬鹿な女で通すのは 好きな男のためでしょう
紅の糸 ~くれないのいと~五木ひろし五木ひろし松井五郎森正明また夕闇の空を 伝う流れ星 逢えないと知りながら 待つ人がいる  思いを 紡ぐ糸は 風を凌ぐ衣(きぬ)になる 戻れぬ日々ならば 涙に羽織れと  忘れてしまえるなら どんなに楽だろう 憎んでしまえるなら 心も捨てられる  まだ乾かない傷は じきに返り花 あふれる人の群れで 芳香(におい)をつける  願いを 繋(つな)ぐ糸は 継ぎ目ばかり増えてゆく 幾度も断ち切って 幾度も結んで  忘れてしまえるなら 泣かずにすむのに 憎んでしまえるなら 夢など見ないのに  忘れてしまえるなら どんなに楽だろう 憎んでしまえるなら 心も捨てられる
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
無人駅五木ひろし五木ひろし松井五郎永井龍雲駅舎はとうに かもめのねぐら つぎはぎだらけの 陽が洩れる  ペンキの剥げた 待合ベンチ 誰かが残した 傘ひとつ  切符を一枚くださいな 行きたい町があるんです 各駅停車でかまわない 忘れたものがあるんです  無人のホーム 枯草(かるも)が揺れる ここにはなんにも 来やしないと  錆びた線路に 耳をあてれば 母の呼ぶ声が 響くのに  切符を一枚くださいな 逢いたいひとがいるんです 幾日待ってもかまわない 大事なひとがいるんです  切符を一枚くださいな 帰るところがあるんです 各駅停車でかまわない 失くせぬものがあるんです 失くせぬものがあるんです
一輪挿し五木ひろし五木ひろし松井五郎弦哲也さみしい夜の そばに置く 根もない花の 深い彩(いろ)  交わした肌に 散らすのは 夢を知らない 空心(そらごころ)  好いても 好いても 好いてはくれない人でしょう どうせ一輪挿し 咲いて一夜きり  思わせぶりな しぐさほど かわいそうだと 知りながら  小さな蝶を 誘うよに ほつれた髪を 梳(と)かす指  泣いても 泣いても いつかは消えてく人だもの どうせ一輪挿し 咲いて一夜きり  好いても 好いても 好いてはくれない人でしょう どうせ一輪挿し 咲いて一夜きり
友よ、いまもまだ五木ひろし五木ひろし松井五郎杉本眞人謀(はか)りごとに疲れて 浮き世にも馴染めず ひとりこの街を 彷徨(さまよ)っているよ  負け犬じゃないかと おまえを責めたけど いくじがないのは 俺の方さ  覚えているか あの安い酒 なにも変わらないさ なにも変わらないさ 友よ、いまもまだ  おまえと暮らしてた あの娘を見かけたよ 別の幸せを 見つけたらしい  分かれてゆく道を 悔やむことはないさ おまえはそう言って 笑うんだろう  覚えているか あの夏の風 なにも変わらないさ なにも変わらないさ 友よ、いまもまだ  ずいぶん馬鹿もした 尖っていたよな みんな思い出に なってしまうか  日々の荷を背負って 愚痴もこらえながら ふと空を見上げれば おまえが見てる  覚えているか あの雲の果て なにも変わらないさ なにも変わらないさ 友よ、いまもまだ  なにも変わらないさ なにも変わらないさ 友よ、いまもまだ
ともしび五木ひろし五木ひろし松井五郎森正明ふと見れば 頬の影に ひとすじの 涙の跡  幸せを 守れたのか 問いかけて せつなくて  夢はまだ名残り花 時にただ忘れ花 それがなぜかは 訊かないけれど  君はともしび 心を照らす たったひとりの たいせつなひと  君はともしび 迷わぬように 消えない明かり かざしてくれる  無茶もした 無理もさせた 冬もまた 巡るだろう  肩寄せて それだけでも さみしさは まぎれるか  来た先はまがり道 行く先はいばら道 どこへ続くか わからないけど  君はともしび 心を照らす たったひとりの たいせつなひと  君はともしび 負けないように 消えない明かり ともしてくれる
堕天の太陽五木ひろし五木ひろし松井五郎都志見隆燃えつきやしない さみしさのせいで 心がからだに 突き放されてゆく  愛されることに 飢えているだけさ 女になんか 生まれたばかりに  無傷のままでは 恋は叶わない  あゝ堕ちてゆく太陽が ふたりを焦がすよ こんなになるまで あなたを好きになるなんて  本気になるほど 時はすげないね 何度もくちづけ しるしを付けても  決して戻れない 思い出ばかりさ  あゝ堕ちてゆく太陽が ふたりを焦がすよ こんなになるまで あなたを好きになるなんて  無傷のままでは 恋は叶わない  あゝ堕ちてゆく太陽が ふたりを焦がすよ こんなになるまで あなたを好きになるなんて  こんなになるまで あなたを好きになるなんて
夢はるか五木ひろし五木ひろし松井五郎若草恵どれくらい来た 道なのだろう 流れる雲は時を 語ることはない  どこまでと決めて 行くわけでもなく 重ねる日々にひとり なにを信じる  あゝ夢はるか 未だ 道半ば 歩けば歩くほど ひろがる空がある  また風が吹く この先へ  沈む陽をなぜ 責めるのだろう かならず巡る朝に 次の陽は昇る  くやしくて頬を こぼれた涙が 心の糧にできる そんな日も来る  あゝ夢はるか 未だ 道半ば 出逢った人の手に 渡す愛がある  また風が吹く この先へ この先へ
誰よりも愛した人五木ひろし・オルリコ五木ひろし・オルリコ松井五郎五木ひろし昨日見た 夢のようね あなたがまた そばにいる  離れてた 時をつなぐ ことばをいま 探そうか  いつか枯らした花にも もしも季節が巡るなら  誰よりも愛した人 いまだって大事な人 どんなときも 忘れていなかった  誰よりも愛した人 いつまでも大事な人 もう一度 もう一度 名前を呼んで  若過ぎて 見落としてた 小さな実が あったんだ  あの頃は ムキになって 向かい風を 歩いたわ  いつかあふれた涙を もしも許していいのなら  誰よりも愛した人 いまだって大事な人 どんなときも 忘れていなかった  誰よりも愛した人 いつまでも大事な人 もう一度 もう一度 心のままに
日常森山良子森山良子松井五郎森山良子鈴木慶一たぶん 生きることは 目を閉じて 歩くこと  どんな 険しい道も 進むしか ないのでしょう  次の一歩を 踏み出す勇気 それは気高い 命の形  君の声がする方へ 私は行こうと思う 君に聴こえるまで 私も声をあげながら  いつも 見てる空は なにひとつ 変わらない  どこへ 人が行くか まなざしを 注いでる  もしも誰かが 傷ついたなら すぐに差し出す 手はあるのかと  君の声がする方へ 私は行こうと思う 君に聴こえるまで 私も声をあげながら  君の声がする方へ 私は行こうと思う 君に聴こえるまで 私も声をあげながら 私も声をあげながら
あなたを忘れない新垣勉新垣勉松井五郎宮下博次どうして生まれて きたかも知らずに ひろがる夜空に あふれる星(ひかり)  それは流れる 時のどこかで 明日を見つめる あなたに似てる  つらくてこぼれる 涙もあるけど 悲しみだけじゃない 涙だって かならずある  あなたを忘れない 愛はいつでも 抱きしめてる誰かが きっといるから きっと  耳をすませば 響くときめき ひとりじゃないこと 教えてくれる  優しくなりたい 気持ちを信じて そこにはほんとうの 絆がある かならずある  あなたを忘れない 愛はいつでも 抱きしめてる誰かが きっといるから きっと
街五木ひろし五木ひろし松井五郎五木ひろし宮下博次ここで生まれた ここで育った 青空を見上げたり 夕焼けに泣いたり いつも歩いたあの道  風のささやき 川のせせらぎ かけがえのない人と 思い出を紡いだ 時に涙も拭って  いつまでも いつまでも わたしの街がある  ここで暮らした ここで笑った 幸せになるために 手と手を合わせた いまも聴こえるあの声  窓のともしび 星のまたたき また明日 咲く花に 願いをあずけた 夢の続きを見たくて  いつまでも いつまでも わたしの街がある  いつまでも いつまでも わたしの街がある
空想少年Project DMMProject DMM松井五郎鈴木キサブローどんなに遠くても 行ける星があると 心はまだ 信じるかい?  大空を飛ぶこと 教えてくれるひと 君のそばに かならずいる  愛がずっと あるように ボクら 生まれてきたんだね  夢をがんばって 夢を「ほんとう」に 変えてゆける 力があるから  君ががんばって ボクとがんばって 向かう未来 扉を開こう  夢をがんばって 夢を「ほんとう」に きっとできる 世界があるから  君ががんばって ボクとがんばって どんなときも まっすぐに行こう  うまくいかないとき 誰にだってあるのさ だけど君は ひとりじゃない  失敗もたくさん してもかまわないのさ 大事なのは 負けないこと  みんなずっと 少年なんだ 同じ 空を見てきたんだ  夢をがんばって 夢を「ほんとう」に きっとできる 世界があるから  君ががんばって ボクとがんばって どんなときも まっすぐに行こう
涙が君にくれるのはZEROZERO松井五郎ZERO見上げれば なんにも変わらない 次の空 広がるだろう どれほどの 悲しみもいつかは 重ねられる一枚のページ 誰もが いまあたたかく 見ててくれるけど  涙が君にくれるのは ほんとは愛ばかりじゃない でもそのとき 心から聴こえる声に 耳をすまそう 笑顔が君にくれたのは ひとりで生きてゆく強さ 君の手から 生まれるはじまりは 未来を変えてゆく 大丈夫さ  いままでは 気がつかないでいた 花の種 見つけるだろう ありふれた 毎日のどこかで 忘れられた幸せのしるし ことばで 伝えることは 迷いもするけど  涙が君にくれるのは 確かな愛ばかりじゃない でもそのとき 心からあふれる思い ただ抱きしめよう 笑顔が君にくれたのは 孤独も受け入れる力 君の手から 生まれるはじまりは出逢いを変えてゆく  ありがとう ただ それだけの 朝は裏切らないよ  涙が君にくれるのは ほんとは愛ばかりじゃない でもそのとき 心から聴こえる 声に耳をすまそう きっと 大丈夫さ 大丈夫さ  (セリフ) ゲンチャナ タ チャルデルコヤ サラムドゥレ ドンジョンイ ピリョオップトロック ノエ ドゥバルロ イギョネ ハヌレ ケシン クブンドゥル モッカジ イ セサンウン ノエ サルムル キデハゴ イッスニカ、ヒムネ。ヒムネ。
moreZEROZERO松井五郎ZEROもう少し そばにいて 夢が覚めて しまうなら まだぬくもりは あたたかく 君を伝えてる どれだけ ふたりの やすらぎ 僕は 守れるかな 「愛してる」 それだけじゃだめな 愛がある まだ君を幸せに できるはず そのさみしさや 眠れない心 埋めるもの 君のために知りたい 知りたいよもっと  まちがって いることに 気がつかない こともある 同じ言葉に 迷ったり 慰められたり 優しい 笑顔の 力に 僕は救われてる 「愛してる」 そこからはじまる 愛がある まだ君に優しさを あげられる あの思い出や これからの日々を 繋ぐもの 君のために知りたい 知りたいよもっと  見えなくなってゆく星も 消えてしまうわけじゃない 「愛してる」 それだけじゃだめな 愛がある まだ君を幸せに できるはず そのさみしさや 眠れない心 埋めるもの 君のために知りたい 知りたいよもっと  君のために知りたい 知りたいよもっと
愛されていたいオルリコオルリコ松井五郎都志見隆萩田光雄嫌われる かもしれない 泣きながら そう思った  さみしくて 抑えきれなくて 冷たくしたわ  誰を責めればいいの なにを悔やめばいいの いつも傷つきながら心は ゆれてるのに  あなたに愛されていたい ずっと愛されていたい そうじゃなきゃ そうじゃなきゃ 思い出がかわいそうよ  約束で 縛るような 幸せは 儚すぎる  抱きしめて くれた腕の中 伝えた気持ち  冬はいつか終わるの 春はかならず来るの 強くふたりを繋ぐ絆は ほどかないで  あなただけ信じていたい 最後まで信じていたい そうじゃなきゃ そうじゃなきゃ 思い出がかわいそうよ  夢はどこで覚めるの 時はなにを変えるの 決して変わることない心が まだあるのに  あなたに愛されていたい ずっと愛されていたい そうじゃなきゃ そうじゃなきゃ 思い出がかわいそうよ  そうじゃなきゃ そうじゃなきゃ 思い出がかわいそうよ
もう好きになってはいけないZEROZERO松井五郎都志見隆都志見隆ふいにあなたに 逢いたくて 胸が 震えていた それが誰かを 裏切ること 知らないふりは できない 返信の履歴だけ 消してゆく冷たい夜 大切な気持ちを 抑えてた 抱きしめようと すればするほど ふたりには残酷な 幸せがある 引き裂かれても 狂いそうでも あなたを好きになっては いけない  他人(ひと)はどこかで 嗤(わら)うでしょう ただの 幻だと 思いがけない めぐり逢いに ときめいたのも 忘れて 嘘ばかりつきながら いつのまに枯らした花 過ぎてゆく時間を 責めてきた 抱きしめようと すればするほど それぞれを苦しめる 真実がある 心が深く ひとつでいても あなたを好きになっては いけない  飛び込めば あたたかく 受け止めてくれるだろう ほんとうの気持ちは わかるのに 抱きしめようと すればするほど ふたりには残酷な 幸せがある 引き裂かれても 狂いそうでも あなたを好きになっては いけない
一緒に暮らそうかブレッド&バターブレッド&バター松井五郎岩澤二弓鳥山雄司南向きの窓に 白い雲 風を招くリトグラフ 二度目のアラームが 響く朝 君の鼻歌(うた)が聴こえる  いままで知らない 色が混ざる部屋で 次の頁をめくり 一緒に暮らそうか  ふたりで迎える 最初の夏が来る 忘れていた夢を 見るように  少し狭くなったクロゼット 君の服が増えてく 幸せがなにかが 少しだけ わかりかけた気がする  仕事の帰りに 食事でもしようか 人ゴミ かきわけて 手を振る君が見たい  心に残った 古い荷物はもう 想い出に捨てても いいのかもしれない  ふたりで迎える 最初の夏が来る 忘れていた夢を 見るように
君の声をくださいブレッド&バターブレッド&バター松井五郎岩澤二弓・鳥山雄司鳥山雄司暮れ行く空の蒼さに ふたりの影が溶けてく 心の深い場所にある ことば 隠して  君を思うことから 本当はすこし逃げてた かすかにふれた 指がさみしさを知るまで  何も言わないで 答えになる 笑顔がまだつくれない 逢いたくなる弱さ わかりあえますか  君の声をください もう一度 君の声をください 決して はなさないように 悲しませないように 時間をとめて 抱きしめていたい  ひとりで眠る夜には 覚めない夢が彷徨う せつなく香る ぬくもりの意味を 残して  そばにいて欲しい もしもそれで 涙の痕消えるなら 枯れない花がある 季節を知りたい  君の声をください 幸せになれる 声をください 決して 壊さないように 泣くことのないように 誰より強く 抱きしめていたい  君の声をください もう一度 君の声をください 決して はなさないように 悲しませないように 時間をとめて 抱きしめていたい
Lifeブレッド&バターブレッド&バター松井五郎岩沢幸矢・鳥山雄司鳥山雄司椰子の木と 海の柄(え)の 古いシャツ 懐かしい 消印が 滲んだ絵はがき  砂時計を逆に 置き換えるとき 思い出が ほほえみを また連れてくる  庭に咲く花の名も 知らないし 犬たちの散歩まで 任せきりだった  ひとりではなんにも できない僕の ダメなこと 抱きしめて くれていたんだ  ありがとう僕は (君に逢って めぐり逢って) 幸せになれた (心が応えてる) こんなに君を (見つめあって 信じあって) 愛しているから  僕がたぶん 沖を行く 舟だったら 君はそう いつだって 灯台の灯り  いつかこの世界が 終わるとしても 君といる毎日は 変わらないさ  季節の風が (どこでだって いつまでだって) 包みこむように (心はわかってる) かならず君の (感じあって 許しあって) 近くにいるから  ありがとう僕は (君に逢って めぐり逢って) 幸せになれた (心が応えてる) こんなに君を (見つめあって 信じあって) 愛しているから
マリオネット・ダンスブレッド&バターブレッド&バター松井五郎岩澤二弓鳥山雄司黄昏が引くカーテンに 街灯のシャンデリア マリオネットみたいに 心はただ 風に操られてる  欠けた月の裏側に 迷い込めたなら ふいに君の肩をしっかりと 抱いてみようか  ふたりはひとりで まるで踊るように さみしさ手繰りよせて 夢ばかり探す  好きだというほどに なにもできないまま 傷付くまでdanceを くりかえす君を 僕は見てる  首筋に吹く西風が 長い髪と戯れる ふりかえる君の姿は とても深い思い出を連れてくる  愛しさが答えを 先送りしても 伏せたままのカードの柄は 見なくていい  どうして僕たちは めぐり逢ったんだろう ほどけた時間の糸 どこかで繋いで  好きだと言うほどに なにもできないまま 見つからないpuzzleを くりかえす僕を 君は見てる  ふたりはひとりで まるで踊るように さみしさ手繰り寄せて 影ばかりふれる  好きだと言うほどに なにもできないまま 傷つくまでdanceを くりかえす君を 僕は見てる
facelessブレッド&バターブレッド&バター松井五郎岩沢二弓・鳥山雄司鳥山雄司夜空(そら)の星を凌ぐ数の mail 鼓動を愛撫する振動(おと) 逢いたくなる孤独(さみしさ)だけ繋ぐ 不眠症の labyrinth  愛してると告げる文字の羅列 ふたりの距離が近づく きっと Kiss は止められない磁石 心の温度は上がる  なのになぜ 君の顔が 思いだせないんだろう 僕は誰 ほんとは誰 君は見えてるの  はじめて出逢った日に着てた服や よく聴く歌のタイトル 覚えていることで埋まる気持ち それがたぶん幸せで  なのになぜ ふれたくても ふれられない瞳 君は誰 ほんとは誰 僕は知っているの  好きなのになぜ 君の顔が 思いだせないんだろう 僕は誰 ほんとは誰 君は見えてるの 君は誰 ほんとは誰 僕は知っているの  faceless connection faceless two of us 僕が分からない  faceless connection faceless two of us 君が分からない  faceless connection faceless two of us  faceless connection faceless two of us
Immigration Man南佳孝南佳孝松井五郎南佳孝島田充嗄(しわが)れてる背中 風に無理に押され 人の群れに 飲み込まれて なにが見える  錨のない船と 呼んだ人生なら 積んだはずの 夢はどこで 失くしたのか  運命だと決めた 逃げ道などいらない 躊躇(ためら)うほど怯えて 心は痩せてゆくのさ  女神がいま伏せた カード並べられた 時の先に 見たことのない 明日がある  俺たち名前のない Immigration 俺たち死ぬまでずっと Immigration  酒と薔薇に酔った 日々をしまい込んだ 箱の鍵を 捨てた海は そう遠くない  媚薬も毒薬も 楽しんできただろう まちがいから生まれる 真実(ほんと)がきっとあるのさ  涙の跡 触れる指に 思い出とはどこか違う 形ではない 答えがある  俺たち名前のない Immigration 俺たち死ぬまでずっと Immigration  俺たち生まれながら Immigration 俺たちいつまでだって Immigration
Oh, Baby南佳孝南佳孝松井五郎南佳孝小島久政Oh, Baby 傷つけてた 君の気持ち 気がつかずに Oh, Baby こぼれた涙の理由(わけ)も 知らないまま  なにより大事な 幸せな日々を 俺のわがままが ダメにしたのさ  なぜ愛されていたのに 孤独までは 教えなかった まだ愛しているよ あのくちづけ あのぬくもり どうすればいい  Oh, Baby 優しいから 冷たくなる 言葉もある Oh, Baby そらした視線の意味も いまはわかる  ひとりで見上げた 月の輝きは 眠れないくらい 俺を責めたてる  なぜ愛しさはこんなに 悲しみまで 連れてくるんだ まだ愛しているよ 続きもなく 答えもない どうすればいい
終わりのないfilm南佳孝南佳孝松井五郎南佳孝佐山雅弘ガラスを伝う雨音 静かな君の横顔 この部屋で見る夜空は 終わりのないfilmのようだね  合鍵をほどきながら 少しためらう指先 エチュードのない恋には 孤独さえも愛おしく揺れてる  さよならにいま 心は置いていけばいい 理由は誰も 傷つけやしないから  扉の向こう側へと 遠ざかる甘い香り 唇だけで微笑む 君の瞳 とても綺麗だった  さよならもすぐ 夜明けの風に消えるだろう 夢の名残りを ためいきに変えながら 君の香りを 思い出に変えながら
Eternal Fellowsナツ(柿原徹也)ナツ(柿原徹也)松井五郎藤澤健至ぶつかりあうほど きりがない本気で 火花を散らせば  たいせつなものが ほんとうはそばに あることがわかる  傷心も 弱点も かならずわかちあえるから きっと強くなれる  魔法の力がつないでく 形の違った夢がある 仲間を信じてゆけばいい 明日は続くだろう FAIRY TAIL  時代の流れも 決して変えられない 絆だってある  同じ苦しみや 同じ喜びを 抱きしめる心  へこんでも 迷っても どこかで見ているまなざし 誰もひとりじゃない  魔法の力がつないでく 永遠不滅の道がある ほんとの自分でいればいい 明日が見えるだろう FAIRY TAIL  魔法の力がつないでく 形の違った夢がある 仲間を信じてゆけばいい 明日は続くだろう FAIRY TAIL  魔法の力がつないでく 永遠不滅の道がある ほんとの自分でいればいい 明日が見えるだろう FAIRY TAIL
幸せでありますようにビリー・バンバンビリー・バンバン松井五郎菅原進懐かしい色を混ぜて 街路樹の葉がゆれてる いつか君とこの道 歩いたことがある  僕の知らない誰かと きっと君は暮らしてる あの頃の思い出は どうしているのだろう  ふたりの気持ちを どこかであきらめた 自分が 時々 悔しくて  君が幸せでありますように ただそれだけ願うけど ここに君がいないことが いまだってさみしい  にぎやかな街がふいに 黙り込む風の迷路 僕は心にちゃんと 終止符を打てたかな  新しい恋のたびに 後ろめたさに気づいて つまらない嘘ばかり 積み上げてきたんだ  美しく壊す 別れのモノローグ 自分の 弱さが 苦しくて  君が幸せでありますように ただそれだけ願うけど ここに君がいないことが いつまでもせつない  君が幸せでありますように ただそれだけ願うけど ここに君がいないことが いまだってさみしい
旅情ビリー・バンバンビリー・バンバン松井五郎菅原進青空 埋める 鳥たちの群れ 並んだ影は あの日に帰る  岬が近い 小さな宿は いまでも海が 見えるでしょうか  近道ばかり探すより まわり道ほど楽しんで  はじめて君と 旅した町を もう一度ふたり訪ねたい これから君と旅する日々が どこまでも続くように  乗り継ぐ駅を 間違えながら それでも決して 離れずにいた  人生なんて 片道切符 重たい荷物 ふたりで分けて  失くしたものを悔やむより つなぎあう手を確かめて  はじめて君と 旅した町を もう一度ふたり訪ねたい これから君と旅する日々が どこまでも続くように  はじめて君と 旅した町を もう一度ふたり訪ねたい これから君と旅する日々が どこまでも続くように
君と行く明日ビリー・バンバンビリー・バンバン松井五郎森正明もしも君がどこかで 傷ついたときには 僕にはなにが できるだろうか  もしも君が誰かを 憎むことがあったら ほんとに君を 救えるだろうか  荒れ狂う海に漂う 筏(いかだ)のように ひとつしかない心は 行く先を知らない  それでも僕は 決して君を あきらめないから かならず僕は かならず君を 守るから  もしも君が明日を 見失ったときには 僕は標に なれるだろうか  もしも君が自分を 信じられなくなったら ことばは君に 届くだろうか  あてのない軌道(みち)を生きた 証を残し 僕らは次の未来を 彷徨い続けてる  それでも僕は 決して君を あきらめないから かならず僕は かならず君を 守るから  どこかで風が 風が吹いて 立ち止まるときも かならず僕は かならず君を 守るから
ひとすじの夢ビリー・バンバンビリー・バンバン松井五郎森正明夜の深さに 眠れない雨 さみしかったと さわった指輪  涙を拭いた 胸のまんなか 痛いくらいに 気持ちが残る  どんな過去も 時が拭うよ いまだってすでに 次のはじまり  ひとすじの夢を たどりながら 君だけに 君だけに 僕は生きている  ありふれてゆく 日々を怖れる 君が見ている 明日が見たい  ことばでばかり 愛を問うから 答えるたびに 心が迷う  どんな傷も 時が許すよ いつだって変わる 道の交わり  ひとすじの夢を たどりながら 僕だけは 僕だけは 君と生きている  ひとすじの夢を たどりながら 君だけに 君だけに 僕は生きている
黄昏が逢いにくるビリー・バンバンビリー・バンバン松井五郎菅原進揺れる波の色に 許されて泣いてた  浜辺を弾(はじ)く海は 見捨てられた涙  ひとりではないほど さみしいときもある  こぼれた砂は二度と てのひらに戻らない  黄昏が逢いにくる あなたを連れて 愛がどんなに優しくて 愛がどんなに強いのか 心は叫ぶ  凪に声を埋めて 唇を重ねた  まだ霞んでる月が ふたりの影 奪う  これから行く場所が どれだけ遠くても  あなたの胸のほかに いたいところなどない  黄昏が逢いにくる あなたを連れて 愛はこんなに激しくて 愛はこんなにあたたかい 心は叫ぶ  黄昏が逢いにくる あなたを連れて 愛がどんなに安らかで 愛がどんなに深いのか 心は叫ぶ
遥かなる火ビリー・バンバンビリー・バンバン松井五郎森正明ひいらぎの葉の先が 鞭打つ冬に身構える 旅立ちの刻(とき)を待つ 水鳥たちの羽が舞う  越えねばならない 小高い丘に向かい 人はいまどんな 希望(ゆめ)を見ている  空よ 空よ まだどこにもない道は どこまで続く  空よ 空よ めぐり逢う手に渡す かがり火は見えてるか  光に閉ざされた 闇でも咲ける花がある 海図のない舟は 風の彼方に星を読む  強くはなくても はじめることの果てに 人はまだきっと 明日が見える  空よ 空よ まだ誰でもないのなら なんになろうか  空よ 空よ 後に来る者が知る かがり火 燃やしながら  空よ 空よ まだどこにもない道は どこまで続く  空よ 空よ めぐり逢う手に渡す かがり火は見えてるか
トワイライト ブルー五木ひろし五木ひろし松井五郎五木ひろし宮下博次折れた薔薇を挿しても さみしさは変わらないのに 続きのない夢でも また二人飾りたがる  ついてもいい嘘だけ くちびるに並べた後で いましかない涙で やさしさを傷つけてみる  強く抱いてトワイライトブルー 星が沈む海のように 愛ひとつ残さずに 波が時を拭うなら  熱く抱いてトワイライトブルー 心なんか忘れるくらい 幸せに気づくほど 人は壊れやすいもの  閉めたドアの向こうに 思い出も置いてくればいい あなたを捜す誰かを 苦しめる恋になっても  強く抱いてトワイライトブルー 戻る道はもういらない 悲しみに耐えられる 深いぬくもりがあれば  熱く抱いてトワイライトブルー 心なんか忘れるくらい ときめきを紡(つむ)いでも 人は儚(はかな)すぎるもの
月物語GOLD LYLIC五木ひろしGOLD LYLIC五木ひろし松井五郎五木ひろし宮下博次眉月(まゆづき)の舟に揺られ 流れ着く夢の果て 一度の逢瀬 許したら 二度が三度に続くもの  弦月(ゆみはり)の月の先が よこしまな紅を引く 悪い女になったのは ずるい男のせいでしょう  愛されたくて 愛されたくて 雨夜(あまよ)の月は満ちてゆく 愛されるほど 愛されるほど ひとりの月は欠けてゆく  十六夜(いざよい)の空を拭う ためらいの指の痕(あと) 誰か不幸にしなければ 恋は叶わぬものですか  有明の月に濡れて 残り香に涙する 馬鹿な女で通すのは 好きな男のためでしょう  愛されたくて 愛されたくて 真昼の月も覚悟して 愛されるほど 愛されるほど ふたりの月は霞んでる ふたりの月は霞んでる
Luv the Shangri-laタッキー&翼タッキー&翼松井五郎浅利進吾日比野裕史ジンジンくる ジンジンする どーなってもかまわないよね ジンジンして ジンジンきて そーなってもかまわないよね  太陽の痕 スレンダー 熱いルージュも溶けて いままでの君と ちょっとMoodが違う  ねぇ禁断のフルーツ 誰のために齧った ヒカリ浴びた瞳(め)が いま変わった  恋はそれまでの ルール破るもの Kissの迷宮も 情熱もCheck it out  二人だけがシャングリラ 一秒も待てずに君を好きになる 心はもうシャングリラ きりがない鼓動にLuv grows up  熱帯Modeのグランブルー Romanticになにしたい どんな女神さえ 君の敵じゃないさ  天然色のバタフライ 僕の胸を奪った どこまで綺麗に なるんだろう  愛と呼べるまで 近くなりたくて たぶん傷心も ジェラシーもCheck it out  抱きしめればシャングリラ ときめきは本気で君に加速する 唇からシャングリラ 永遠に二人はLuv grows up  息が止まりそうな真実は きっと誰にも渡さない  二人だけがシャングリラ 一秒も待てずに君を好きになる 心はもうシャングリラ きりがない鼓動にLuv grows up 永遠にLuv grows up  ジンジンくる ジンジンする どーなってもかまわないよね ジンジンして ジンジンきて そーなってもかまわないよね
どんなKISSも憶えてるヤン・スギョン・高橋哲也ヤン・スギョン・高橋哲也松井五郎都志見隆(女)夜の終りが近い部屋の片隅でひとり (女)ためいきに気がついて 眠れそうにない (男)瞳 閉じれば WOW あの季節が見える (男)想い出に吹く風に 心は救われる (女)涙 忘れられる (男)ほんとに (男女)強い気持ちになりたい (女)ずっと微笑みを信じていてほしい  (男女)抱きしめてMEMORY どんなKISSも憶えてる (男女)だめになりそうなとき 優しさを思いだせるから (男女)声が届くまで  (女)あなたを呼んでみる (男女)いつか逢えるまで さみしさから逃げない  (女)誰かのためにできるほんのささいな なにかを (女)幸せにできるまであとどれくらい (男)傷つきながら WOW 知ることもあるだろう (男)いつまでもほんとうの自分でいればいい (女)いつも胸の扉 (男)自由に (男女)ひらいたままいたいのに (女)鍵をかけたがる出来事もあるけど  (男女)抱きしめてMEMORY どんなKISSも憶えてる (男女)だめになりそうなとき 優しさを思いだせるから (男女)声が届くまで (女)あなたを呼んでみる (男女)いつか逢えるまで さみしさから逃げない  (男女)抱きしめてMEMORY どんなKISSも憶えてる (男女)だめになりそうなとき 優しさを思いだせるから (男女)声が届くまで  (女)あなたを呼んでみる (男女)いつか逢えるまで さみしさから逃げない
Heart of Gold麻倉未稀麻倉未稀松井五郎鈴木和郎ガラスの靴を 探して迷う 大事なものを 誰もが見失う たったひとつの 答えがあるのに そんなになにを 欲しがるの?  You can do it 愛が すべてを変える 心のなかに眠る 輝きに気づいて  You can do it あなたは いまよりも強くなれるから Heart of Gold  孤独の壁を 壊せないまま あきらめかけた 夢はいくつあるの  苦しむことで 覚えた力は かならずDoorを 開くでしょう  You can do it 愛は あなたと変える どんなに長い闇も 切り抜けてゆくだけ  You can do it あなたは もう決して自分に負けない Heart of Gold  抱きしめれば どんなひとも あたたかくて 優しいはず そこから はじまる  You can do it 愛が すべてを変える 心のなかに眠る 輝きに気づいて  You can do it あなたは いまよりも強くなれるから Heart of Gold
プラチナLover's Day田村ゆかり田村ゆかり松井五郎太田雅友太田雅友きらきらと 心に咲いた 永遠がときめく一日 君がいて 二人になれて 輝ける こんなに 好き好き 好きだよ  たった一秒だけ 瞳のサインに きっとあのとき なにか繋がった 半分 閉ざしていた つばさのspeed そうね 君から 風を貰ったんだ  いままでとは ねぇ わたし 違うよ 唇から まなざしから 夢は叶うかな  きらきらと 心が跳ねる 永遠を叶える記念日 二人なら どんなときでも 新しい こんなに 好き好き プラチナLover's Day  なんでこの世界で 二人出逢えたの だって他にも 道はあったのに どんな偶然にも 奇跡があるなら そうよ 未来は 君と探してく  いろんな星 ほら 夜空(そら)に またたく ひとつひとつ 生まれた意味 そこにあるんだね  きらきらと 心に咲いた 永遠がときめく一日 君がいて 二人になれて 輝ける こんなに 好き好き プラチナLover's Day  大丈夫 この瞬間の 行く先を 信じて 守って いくから  きらきらと 心が跳ねる 永遠を叶える記念日 二人なら どんなときでも 新しい こんなに 好き好き 好きだよ そばにいて
floral blue田村ゆかり田村ゆかり松井五郎太田雅友太田雅友Anything you say 沈むように 眠る雌蕊(めしべ) 水の帯に 身を委ねて あなたにだけ わかる彩色(いろ)で 咲きはじめた それはfloral blue Everything‥Love‥Love  言葉の波紋が また輪廻を乱す 生まれた理由なんて 知らなくていい  Feeling my heart Feeling my love 誰にもサトラセないで Fallin' my heart Fallin' my love どうか そっと このまま  好きになれば 楽園には 戻れないと 言われたのに 枯れるよりも 苦しいのは 咲き続けて 生きるfloral blue  世界のどこにも もう逃げ場所はない あなたの孤独だけが わたしの味方  Feeling my heart Feeling my love 誰とも繋がらないで Fallin' my heart Fallin' my love どうか もっと このまま  愛はどこか 憎しみとも 似ているから 傷つくもの それでもただ 与え合える 心がある それはfloral blue  音が消える 時が止まる ふたりはいま 夢に溶ける あなたにだけ わかる声で 恋の呪文 囁いてる  沈むように 眠る雌蕊(めしべ) 水の帯に 身を委ねて あなたにだけ わかる彩色(いろ)で 咲きはじめた それはfloral blue  Anything you say…
罪と罰山下智久山下智久松井五郎瀬流路源三郎前嶋康明陽射しの痕を 肌に深く残して あのとき「離れない」と言ったじゃないか あなたのことを責める奴らがいても 自分に嘘だけはつかないでくれよ  なぜ怖れているの 若いというだけで この思いはどんな罪になる  純愛ギルティ いばらの腕にさえ 二人でギルティ 裁かれてもいい 愛までギルティ 苦しみも抱いて 堕ちてゆくのが 冷たい闇でも 燃える その瞳 消さない  渇いた唇から 息が漏れてく まちがいだったなんて聴きたくないよ 涙はどこで線を引きたがるのさ 戻れなくてもかまわない道がある  もう動きはじめた 時間の渦のなか ひとり眠る夜が罰になる  純愛ギルティ 心が震えてる すべてがギルティ 追い込まれてゆく 愛までギルティ 悲しみの果てに すがるゆびさき 握りしめながら どんな悪夢(ゆめ)からも 逃げない  純愛ギルティ いばらの腕にさえ 二人でギルティ 裁かれてもいい 愛までギルティ 苦しみも抱いて 堕ちてゆくのが 冷たい闇でも 燃える その瞳 消さない
風のポストビリー・バンバンビリー・バンバン松井五郎菅原進SOUTH WEST ACOUSTIC CLUB風に朽ちたポスト この街のどこかで 一日も休まず 誰かを待っている  それは逢いたかった ともだちへの気持ち それは楽しかった あの夏への気持ち  ずっとずっと 一日も休まず ずっとずっと 誰かを待っている  風をめぐるポスト ふりかえる季節に ことばにはならない なにかを待っている  それは言えなかった 恋人への思い それは知りたかった あの頃への思い  きっときっと ことばにはならない きっときっと なにかを待っている  風を仰ぐポスト 思い出の片隅 立ち止まる心が いつかを待っている  それは優しかった 母さんへの便り それは頑固者の 父さんへの便り  ずっとずっと 立ち止まる心が ずっとずっと いつかを待っている  もしも誰も 手紙を書かなくなっても  風のポストは 誰かを待ってる ずっとずっと 誰かを待っている
ずっとあなたが好きでしたビリー・バンバンビリー・バンバン松井五郎森正明SOUTH WEST ACOUSTIC CLUB冬の陽だまり ふと翳す手が 落葉のように 季節を迷う  いつかは暮れる 空の袂に 逢いたいひとは いてくれますか  さみしさは 幸せを きっと育てる 思いです  ずっとあなたが好きでした 心から 抱きしめて ずっとあなたがそばにいた 涙まで 抱きよせて  蝉のしぐれに 日傘を開く 次の小路は 何処へ繋がる  戻れない道 引き返すたび 咲かない花を 時は知らせる  結んでは また解いて 愛はからまる 思いでも  ずっとあなたが好きでした 心から 抱きしめて ずっとあなたを見つめてた 涙まで 抱きよせて  ずっとあなたが好きでした 心から 抱きしめて ずっとあなたがそばにいた 涙まで 抱きよせて
恋一夜後藤真希後藤真希松井五郎後藤次利濡れた髪を はじめて見せた夜 心が泣いた 抱かれていながら さみしくて かさねてゆく 唇でさえ たぶん 答えだせない 熱くなる肌を 信じるのに  瞳を閉じて 願いが かなえられたと感じた その瞬間に... まだ深い愛がかならずある  わからない わからない どうなるのか きりがない きりがない ふるえる胸 あなたの腕に狂いながら こわれてしまいたくなる どこまで好きになればいいの 涙に終わりはないの なぜ  爪のさきが シャツの背中堕ちて めまいの嵐 譫言みたいに あなたを呼ぶ  求めあうまま つかんで 確かめあったぬくもり そのさきに... 燃えつきる愛が かならずある  苦しくて 苦しくて かすれる声 せつなくて せつなくて 消えない夜 ふたりであたえあえる夢を 嘘になんかしたくない どこまで強くなればいいの 痛みをふりきれるまで  わからない わからない どうなるのか きりがない きりがない ふるえる胸 あなたの腕に狂いながら こわれてしまいたくなる どこまで好きになればいいの 涙に終わりはないの なぜ
Heartパク・ヨンハパク・ヨンハ松井五郎松本俊明朝を待つ花だけが 夜の空 埋めてゆく まるで伝言のように  想い出をほどくほど さみしさが棘になる 君にいますぐふれたい  ふたり結ぶ距離も変えないで 時はどこへ向かうの  好きで 好きで 心が眠れないよ 逢いたくて壊れそうさ 忘れないで 心を 抱きしめてる どんなときも君だけを 抱きしめてる  窓に降る星の音 その先の青い闇 君を隠して広がる  誰も気づくことのない場所に 夢があればいいのに  好きで 好きで 涙がとぎれないよ 君はいまなにを見てる 忘れないで 涙も 抱きしめてる 君のために悲しみも 抱きしめてる  ふたりで見つけたものは ふたりのなかにある  好きで 好きで 心が眠れないよ 逢いたくて壊れそうさ 忘れないで 心を 抱きしめてる どんなときも君だけを 抱きしめてる
勇気100%辻希美辻希美松井五郎馬飼野康二がっかりして めそめそして どうしたんだい 太陽みたいに笑う きみはどこだい  やりたいこと やったもん勝ち 青春なら つらいときはいつだって そばにいるから  夢はでかくなけりゃ つまらないだろう 胸をたたいて 冒険しよう  そうさ100%勇気 もうがんばるしかないさ この世界中の元気 抱きしめながら  そうさ100%勇気 もうやりきるしかないさ ぼくたちが持てる輝き 永遠に忘れないでね  ぶつかったり 傷ついたり すればいいさ HEARTが燃えているなら 後悔しない  じっとしてちゃ はじまらない このときめき きみと追いかけてゆける 風が好きだよ  昨日 飛べなかった 空があるなら いまあるチャンス つかんでみよう  そうさ100%勇気 さぁ飛び込むしかないさ まだ涙だけで終わる ときじゃないだろう  そうさ100%勇気 もうふりむいちゃいけない ぼくたちはぼくたちらしく どこまでも駆けてゆくのさ  たとえさみしすぎる 夜がきたって 新しい朝 かならずくるさ  そうさ100%勇気 もうがんばるしかないさ この世界中の元気 抱きしめながら  そうさ100%勇気 もうやりきるしかないさ ぼくたちが持てる輝き 永遠に忘れないでね
&CChageChage松井五郎Chage重ねた てのひらに 運命が 絡み合う線を引く どちらとも 選べない 真実を並べ  ピリオドにはプライド 繋がりをただ偽り 幸せが計れない  そう Knobのない Doorなのに 鍵穴が呼んでいる 閉ざされて 在るものが いま正しいと  願いをまた疑い 生き甲斐をただ間違い 自分までわからない  抱きしめるくらいの くらいの 愛を見つけたら そこから 先は どうしようか 抱きしめるくらいの くらいの 愛と出逢えたら そこから 僕は どうなる?  あふれた 水はもう 元のように 戻らないと言うのなら どこまでも 未来へと 流れてゆくもいい  ピリオドからスタート 繋がりにただこだわり 時間さえ越えながら  抱きしめるくらいの くらいの 愛を見つけたら そこから 先は どうしようか 抱きしめるくらいの くらいの 愛と出逢えたら そこから 君は どうする?  抱きしめるくらいの くらいの 愛を見つけたら そこから 先は どうしようか 抱きしめるくらいの くらいの 愛と出逢えたら そこから 僕は どうなる?  抱きしめるくらいの くらいの 愛を見つけたら そこから 先は どうしようか 抱きしめるくらいの くらいの 愛と出逢えたら そこから 君は どうする?
濡れた髪のLonely(acoustic new version)池田聡池田聡松井五郎中崎英也夜明けのドアを しずかに閉めて きみは靴をぬいだ 泊った場所は 髪の匂いで すぐに気づいてしまうさ とても Lonely ききかえせない Lonely 知られたくない ありふれた迷いならば とても Lonely ほほえみなんて Lonely やさしさなんて 嫌いになりたい  上手な嘘に 疲れたように きみは服をぬいだ 小さなベッド 寝返りうてば ふたり抱きあうしかない だけど Lonely 愛がこわくて Lonely 夢がふるえて 心を逃げだしたいよ とても Lonely 声がきけない Lonely みつめられない きみを思うほど  とても Lonely ききかえせない Lonely 知られたくない ありふれた迷いならば とても Lonely ほほえみなんて Lonely やさしさなんて 嫌いになりたい  だけど Lonely 愛がこわくて Lonely 夢がふるえて 心を逃げだしたいよ とても Lonely 声がきけない Lonely みつめられない きみを思うほど
人生はこれから和田アキ子和田アキ子松井五郎チャイコフスキー・羽場仁志安部潤がんばれ 笑って 生きよう まだこれから  どうして 選んだDoorの 違いで さみしい夜を 誰もが 迷うのだろう  つらいときは そばにいてあげる きっと ひとりじゃないさ  終わりのない涙 幸せな涙 涙だっていろいろ  前を向いて行こうか なにかが見えるさ つまずいたって 人生はこれから  ひとつの ボタンがずれた だけでも なかなか うまくいかない ものなんだね  人はみんな 弱虫だから きっと 痛みがわかる  ぶつかりあうことば 許しあうことば ことばだっていろいろ  上を向いてみようか 時は流れてる 悲しみなんて 人生のいたずら  はじめて来る明日 くりかえす明日 明日だっていろいろ  前を向いて行こうか 誰かに逢えるさ つまずいたって 人生はこれから
夢のままのユートピア松崎真人&相曽晴日松崎真人&相曽晴日松井五郎小森田実矢野立美いつか恋人ができた日に 履いてみたかった ママがくれた靴 君が素適になる秘密は もしかしたら その思い出にあるの 誰もが 太陽の子供だった頃には ささやかな願いが 守ってくれてた  ときめくメモリーランデヴー なつかしい香りがする まぶしい気持ちの Flash back いつまでも変わらないで すばらしい出遭いを 見て欲しくて開く扉 夢のままのユートピア  前髪のくせまで似てると 鏡はママの 肩を持つのかしら だけど不思議 君のしぐさは やさしくあたたかい 予感がするよ 息をきらしながら 駆けこんだ胸には 幸せをみつける 約束をした  ふたりでメモリーランデヴー 抱きしめた愛をつれて 瞳のクロスで Loving you 微笑み届けるために めだつほど綺麗な ことばでさえまにあわない 夢のままのユートピア  ときめくメモリーランデヴー なつかしい香りがする まぶしい気持ちの Flash back いつまでも変わらないで すばらしい出遭いを 見て欲しくて開く扉 夢のままのユートピア
無敵の海へ The FishesChageChage松井五郎Chage西川進宝探しに浮かれるノイズの群れ 太陽はそういつだって嗤っている  無茶と無理とを楽しむのもいい 進化ばかりが正しいわけでもない  やっかいな海流(みち)はいくらでもあり 遠いほどに近い場所だってあるさ  空翔ぶ鳥に憧れたって 羽が生えるの待ってはいられない The Fishes The Fishes In The Ocean  ハルカナ海 向かうところに敵なし どこまで行けるだろう この先の果て どんな夢が 広がり続けてくのか きっと自由が教えてくれるだろう  Blue Velvet 毛布代わりにして 酸素マスクで愛は確かめられるかい  入口だけのBabelの塔で ガラスの瓶を住み処にしたくはない The Fishes The Fishes In The Ocean  ハルカナ海 刃向かう波を越えたら なにが見えるのだろう 誰かの後ろ 泳ぐよりも ルートをはみだしながら いつも自分の知らない旅へ  はじまりはただ…  ハルカナ海 少年の瞳で進もう なんでもできるだろう この先の果て どんな夢が 広がり続けてくのか きっと心が教えてくれる ときめく意味も教えてくれるだろう  ハルカナ海 向かうところに敵なし The Fishes In The Ocean…
また君に恋してる稲垣潤一 Duet with 藤本美貴稲垣潤一 Duet with 藤本美貴松井五郎森正明朝露が招く 光を浴びて はじめてのように ふれる頬  てのひらに伝う 君の寝息に 過ぎてきた時が 報われる  いつか風が 散らした花も 季節巡り 色をつけるよ  また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から  若かっただけで 許された罪 残った傷にも 陽が滲む  幸せの意味に 戸惑うときも ふたりは気持ちを つないでた  いつか雨に 失くした空も 涙ふけば 虹も架かるよ  また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から  また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から
百年先も手をとりながら坂本冬美坂本冬美松井五郎山川恵津子若草恵流れる川の 水面に映る 葉影の色は じきに 次の季節を渡す  留まることを 許さぬ風は 漂う心 何処へ 連れてゆきますか  はじめて逢った日から どれだけ経ったのでしょう  百年先も あなたの手をとりながら どんなときも そばにいてください  過ぎゆく日々を 見送る空に 翳した花は決して 枯れることはない  ただありがとうとだけ 伝えられたらいいのに  百年先も あなたの手をとりながら どんなときも そばにいてください  百年先も 変わらず手をとりながら どこまでも 行く舟に乗りたい  百年先も あなたの手をとりながら どんなときも そばにいてください
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