松井五郎作詞の歌詞一覧リスト 1647曲中 201-400曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| made in HEAVENToshl | Toshl | 松井五郎 | Toshi | 失くした昨日も 見つからない明日も いまがあるために 信じるまま ひらく扉 かならず訪れる SUNRISE 心が気がつけば 聴こえる声がある CAN'T YOU FEEL IT 傷ついても 壊れた涙も すべてを抱きしめるとき YOUR LOVE MY LOVE WE'RE THE HEAVEN ここになにもなく ここがどこかではなく いま見ているもの ただひとつの それが答え 瞳にあふれてる MOONLIGHT ことばが違っても 変わらぬ夢がある CAN'T YOU FEEL IT 悲しくても 消えない孤独さえも すべてを許しあうとき YOUR LOVE MY LOVE WE'RE THE HEAVEN 風が運ぶ空は いま果てしない 胸に秘めた愛は きっと限りないから CAN'T YOU FEEL IT 傷ついても 壊れた涙も すべてを抱きしめるとき YOUR LOVE MY LOVE WE'RE THE HEAVEN | |
| ガラスのささやき安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 誰かに逢いたいくせに 思い出せる夜がない 見知らぬ他人のふりで 古い手紙さがせない 胸に隠したナイフのままの 昨日がある ひとり傷つき嘘つきながら それが夢のように どしゃぶりみたいな恋に 裸のままいられない 許してあげたい人に わずかな言葉さえない いつもほんとうの自分がそっと 答えている ひとり傷つき嘘つきながら 何もなくていいと 風は心をさみしがらせて 目かくしする ただの気まぐれみたいな声も それが愛のようだと ガラスのささやきだけが 聴こえてくる ひとり傷つき嘘つきながら それが夢のように | |
| ウルトラマンネオス前田達也 | 前田達也 | 松井五郎 | 鈴木キサブロー | 輝く銀河の 彼方から 地球を見ている あの瞳 正義の心は どこにある 勇気の扉を ひらくとき DON'T GIVE UP! DON'T GIVE UP! OH ネオス!! DON'T STOP! DON'T STOP! OH ネオス!! 新しい夜明けを 築くため 誰にも負けない 銀色のHERO ウルトラマン ウルトラマン OH ネオス ウルトラマン ウルトラマン OH ネオス 争う気持ちが 渦をまく 傷つく平和が 泣いている 力の強さに 迷うとき 忘れちゃいけない 愛がある GET OVER! GET OVER! OH ネオス!! GET UP! GET UP! OH ネオス!! 正しい未来へ 羽ばたこう みんなを愛する 永遠のHERO ウルトラマン ウルトラマン OH ネオス ウルトラマン ウルトラマン OH ネオス DON'T GIVE UP! DON'T GIVE UP! OH ネオス!! DON'T STOP! DON'T STOP! OH ネオス!! 新しい夜明けを 築くため 誰にも負けない 銀色のHERO ウルトラマン ウルトラマン OH ネオス ウルトラマン ウルトラマン OH ネオス | |
| 君がいてくれたから中村雅俊 | 中村雅俊 | 松井五郎 | 都志見隆 | 河野伸 | 咲いたばかりの花を そっと包むように 握りしめた手が あの日ありました 思いもよらぬ風に 二人 吹かれながら 気づけばこんなに 時が過ぎました 春の木洩れ日に 夏の潮騒に 君は心を 教えてくれた 何十年たっても ただありがとう 重ねてきた日々に ただありがとう 僕が僕でいられたのは 君がいてくれたから ふいに冷たい雨が 空をあふれた日は ひとつ傘を差し 虹を待ちました いつかは雲がとぎれ 光射す日が来る 変わらぬ笑顔は 夢になりました 秋の黄昏に 冬の木枯らしに 君は心を 支えてくれた 何十年たっても ただありがとう 続いてゆく日々に ただありがとう 僕が僕でいられるのは 君がいてくれるから 何十年たっても ただありがとう 重ねてきた日々に ただありがとう 僕が僕でいられたのは 君がいてくれたから 君がいてくれたから |
| SHININ' ON LOVE影山ヒロノブ・前田達也 | 影山ヒロノブ・前田達也 | 松井五郎 | 河野陽吾 | 闇に阻まれて 空が見えないとき いつだって 聴こえる鼓動 どんなときでも 愛はかならずある この地球を 守る愛がある WE'LL NEVER GIVE UP 誰かのため信じるPOWER 誰も ひとりじゃない ひとりなんかじゃない WOW WOW SHININ' ON LOVE 君はいま輝く 心の光で かぎりなく HEROになれ WOW WOW SHININ' ON LOVE なにも怖くはない 遠く続く未来 僕らが照らす光で創りだそう 夢を脅かす 耐えられない孤独 どうすれば 勇気を持てる きっと答えは ひとつだけではない めぐり逢う ひとたちがくれる WE'LL NEVER GIVE UP 強い絆感じるPOWER 誰も ひとりじゃない ひとりなんかじゃない WOW WOW SHININ' ON LOVE 君はいま輝く 心の光で ほんとうの HEROになれ WOW WOW SHININ' ON LOVE 決して終わりはない 遠く続く未来 僕らが照らす光で創りだそう WOW WOW SHININ' ON LOVE 君はいま輝く 心の光で かぎりなく HEROになれ WOW WOW SHININ' ON LOVE なにも怖くはない 遠く続く未来 僕らが照らす光で創りだそう | |
| Giftベイビーブー | ベイビーブー | 松井五郎 | 松原憲 | 松原憲 | 誰もがそう心のどこかに 枯れない花 探してるんだ あなたの手にふれた月の夜 名前のない気持ちにそっと 綺麗な花が咲いた ただあなたに出逢えたことだけをいま つよく抱きしめてたい こんなにも好きで好きで好きで好きで どんな孤独もそう変えられそうだから ずっとそばを 離れないでほしい いまなにもかも預けて こんなにも昼も夜もどんなときも あなたを自分よりたいせつに思う ひとりきりの終わりにあなたは そう 神様の贈り物よ 冷たい雨 降る日もあるけど 俯かないで 空を見たいね あなたにだけあげられるものが いまの自分にもしもあるなら 信じていてほしいよ ほらとぎれた雲から射し込む光 いつも忘れたくない こんなにも好きで好きで好きで好きで どんな涙もそうかならず渇くから もっと夢を 育ててゆこうね いまふたりはここにいる こんなにも どんなときも どこにいても あなたを自分よりたいせつに思う ひとりきりの終わりにあなたは そう 神様の贈り物よ こんなにも好きで好きで好きで好きで どんな涙もそうかならず渇くから もっと夢を 育ててゆこうね いまふたりはここにいる こんなにも好きで好きで好きで好きで どんな孤独もそう変えられそうだから ずっとそばを 離れないでほしい いまなにもかも預けて こんなにも どんなときも どこにいても あなたを自分よりたいせつに思う ひとりきりの終わりにあなたは そう 神様の贈り物よ |
| 彼女は何かを知っている安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | さよなら志願のつもりが はみだした秘めごと 探偵みたいなしぐさで シャツを脱ぐ夜 夢が濡れたふたり 時が消えたみるまに 熱く揺れた肌と 恋をくれたあなたに もっと やさしくなれたら 偽名のペンまで震わせ 素顔さえ知らない 女は普通でいるほど まるで女優さ 傷が癒えたふりで 胸で泣けたあなたは どんな冷えた声も うまく捨てた感じさ きっと迷いもしないで ダイス振れば魅惑 黒く塗れば疑惑 心売れば孤独 涙すれば誘惑 きりがないくらい 夢が濡れたふたり 時が消えたみるまに 熱く揺れた肌と 恋をくれたあなたに もっと やさしくなれたら | |
| Lion玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | なんでもっとできなかったろう なにが足りないんだろう 幸せっていったいなんだろう どこへ行きたいんだろう 行くあてを探して そしてまたさまよって それでもここから歩こう 足跡は残るさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる 愛なんて言ってるけど 君を愛せてるかな 孤独だって感じたら 逃げてしまいそうさ 強くなりたくて 優しさに戸惑って それでもここから歩こう 足跡は残るさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる 確かなものがなにもない 僕らは飢えて夢失くしてる 抱きしめる人を信じたい 僕であることを信じたいから それでもここから歩こう 足跡は残るさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる まっしろな気持ちで笑おう 心がみえるだろう 昨日より少し笑おう どんな風が吹いても そこから二人で歩こう 足跡は続くさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる なにかが変わるさ | |
| すべてのひとかけらDOMOTO | DOMOTO | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 石塚知生 | もし言葉が同じじゃなくても もし生まれたところが違っても そのまなざしは ひとかけらの 幸せを 探してる どんなときでも あとどれだけ 涙を拭けばいい あとどれだけこの道 迷うんだろう 時は流れる ただそれだけ それだけは 変えられない 誰かを守るために どうして誰かが傷つくの? 心に問いかける そのとき 君には なにが 見える? もし昨日を覚えているなら もし明日がどこかにあるのなら 咲いた理由に 応えながら ひまわりは 青空を 忘れないのに まだ名前も知らない人たち まだ雨音ばかりの遠い街 風に吹かれた 答えをいつ てのひらは 握りしめる 誰かを愛するたび どうして誰もが苦しむの? 心を どうすれば いいのか 君なら なにが できる? ひとりを抱きしめても すべてが救えるわけじゃない それでもこの腕は 必ず なにかを 伝えられる 誰かを守るために どうして誰かが傷つくの? 心に 問いかける そのとき 僕には なにが 見える? ひとりを抱きしめれば すべてに繋がるかもしれない 心を 信じれば 必ず なにかを 伝えられる |
| さよなら3RUI(イ・スンチョル) | RUI(イ・スンチョル) | 松井五郎 | J.Y.Choi | J.Y.Choi | 夢見ているのは 凍えた ゆびさき 同じ朝は ふたりには まだ届かない 昨日のどこかに 残してきたもの 心だけが 目覚めない空に いま探してる さよなら さよなら さよなら 言うのは 二度と巡らない 悲しみに 光を知らない 影などないから 愛のために できることがある 並んで見えても 離れた星たち 時はどこへ それぞれの道を いま決めている さよなら さよなら さよなら 言うのは 二度と流さない 涙だけ ふれあう未来を 信じているなら 愛は誰も 見放さないから 虚しさに 流されて 行かないで さよなら さよなら さよなら 言うのは 二度と巡らない 悲しみに 光を知らない 影などないから 愛のために できることがある |
| はじめて好きになった人竹島宏 | 竹島宏 | 松井五郎 | 都志見隆 | 都志見隆 | ここまでと決めて 見送る影が揺らいだ 渡るには長い 夢の浮き橋 握りしめた手の 名も知らぬ白い花 紅く染まればその先で なにが見えたでしょう はじめて好きだと告げて はじめてひとりで泣いて 咲かないと覚悟した 蕾がありました あの日のさよならはまだ 胸を焦がして疼いたまま 流れゆく日々に そっと思い出を隠す たいせつなものを 壊さぬように 懐かしい歌は 誰も口にはしない 先へ行くしかない道が いまは続くだけ はじめて好きだと言えた はじめてあんなに泣いた 一度しかない恋が 誰にでもあります あの日のさよならがまた ふいに季節をさらってゆく はじめて好きだと告げて はじめてひとりで泣いて 咲かないと覚悟した 蕾がありました あの日のさよならはまだ 胸を焦がして疼いたまま |
| こうしちゃいられないJunichi&JJr | Junichi&JJr | 松井五郎 | 馬飼野康二 | COME ON BABY COME ON GET IT COME ON BABY COME ON GET IT COME ON GET IT NOW WOW WOW WOW からだじゅう KEEP ON BURNING 熱くなるぜ WOW WOW WOW ハートまでが KEEP ON MOVING 叫びたがるのさ はみだしたい ぶち壊したい ずれてる感じが らしいじゃない なんでもいい したけりゃいい 誰にも指図は されたくない もっとちがう なにかが欲しい そう DOORを破って いますぐ ここから 飛びだしてしまおう WOW WOW WOW この世界 KEEP ON BURNING 手にするまで WOW WOW WOW どこまでも KEEP ON MOVING 走り抜けるのさ 逃げたくない 泣きたくもない わかりすぎるのは おもしろくない NOだっていい YESでもいい 自分にはまって いるならいい きっと夢は 変わってゆく そう 終わりはないさ すべては 瞬間 感じるままだろう WOW WOW WOW からだじゅう KEEP ON BURNING 熱くなるぜ WOW WOW WOW ハートまでが KEEP ON MOVING 叫びたがるのさ もっとちがう なにかが欲しい そう DOORを破って いますぐ ここから 飛びだしてしまおう WOW WOW WOW この世界 KEEP ON BURNING 手にするまで WOW WOW WOW どこまでも KEEP ON MOVING 走り抜けるのさ WOW WOW WOW からだじゅう KEEP ON BURNING 熱くなるぜ WOW WOW WOW ハートまでが KEEP ON MOVING 叫びたがるのさ WOW WOW WOW この世界 KEEP ON BURNING 手にするまで WOW WOW WOW どこまでも KEEP ON MOVING 走り抜けるのさ WOW WOW WOW からだじゅう KEEP ON BURNING 熱くなるぜ WOW WOW WOW ハートまでが KEEP ON MOVING 叫びたがるのさ | |
| 好きだなんて言えなかった野口五郎・岩崎宏美 | 野口五郎・岩崎宏美 | 松井五郎 | 森正明 | 中川幸太郎 | ねぇ 隠してた ことがある 誰も知らない あなたへの気持ち なぜ あの頃の 僕たちは 自分に嘘を ついていたんだろう 選べずにいた道 運命だと言って 選んできた道だけ 人生だと言うの あゝ好きだなんて 言えなかった それだけが 言えなかった ふれずにいた 唇にただ 二人は 心を 置き去りにして… ねぇ 後少し さみしさに 気づけていたら なにが変わったの もう 思い出に 戻れない 時は答えを 教えてくれない 追いかけてきた夢 輝いても見えた あふれてくる愛さえ 幻想-まぼろし-だと決めて あゝ好きだとだけ 言っていれば ひとことを 言っていれば 近づくほど 届かない距離 二人は 涙も 伝えないまま もしも許されるなら ここからまた 歩けたらいいのに あゝ好きだなんて 言えなかった ひとことが 言えなかった ふれずにいた 唇にただ 二人は 心を 置き去りにして… |
| 愛しすぎて田原俊彦 | 田原俊彦 | 松井五郎 | 都志見隆 | もう ふたりは ためいきに 追いこまれながら 服を脱ぎはじめた こぼれるような きみの輝きに 月灯り 溶けてしまった 永遠があるなら つかみたい このまま とまらない 幸せが 恐くて Crazy 抱きしめてどうすればいい これ以上どうすればいい 愛を知りすぎれば 悲劇 ささやくだけしかない 祈るような I Love You もう 夜風に 邪魔されず きみの唇は やわらかく燃えてる 好きだと言って 泣きだす気持ちが わかるから はなせないのさ きりがない孤独を なぜ愛にみつけた 過ぎてゆく 一秒が つらくて Crazy 悲しみはふりきればいい みつめあい信じればいい だけど時はとめられない ささやくだけしかない 祈るように I Love You 涙ならふりきればいい 微笑みを信じればいい なのに愛しすぎた悲劇 いまを生きるしかない 祈るような I Love You | |
| 真夏のマリア安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 輝くライムの海の底 コインを落として誰のもの ならんだきわどいまなざしに あなたは背中を灼かせてる なんでもいい 不思議に こわしてみる 気分さ ピンクの爪先なやましく はじけたリズムに誘いだす だめでもいい 恋には こわいくらい ひきずられる マリア ほほえみが 胸をさすこともある そっと投げられた イミテーションは NO!!と言うのさ 愛した男の数だけは 泣きだす女があらわれる あなたの噂を気にしたら 心がかわいてたまらない やめてもいい ふたりは こわがらずに 瞳をみるのさ マリア さみしさに 救われることもある きっと退屈は もっとみたままに NO!!と言えるさ マリア ほほえみが 胸をさすこともある そっと投げられた イミテーションは NO!!と言うのさ | |
| アトリエ安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | アトリエの 屋根裏部屋で 手紙を読んだ キャンドルの 消えそうな灯り ふるわせる風 もう忘れたい あの ときめきが こわれた古い時計を さみしく刻んでいる カナリアが 来たのは9月 あなたを知らない オルゴール さびついたまま ほこりにかくれ ピアニシモ 弾くひとのない なつかしい夢 いま 逢いにゆく この恋人は あなたに 似ているけど そう あなたではない 電話(ベル)が鳴る 雨音のように 誰もいないのに | |
| 恋町カウンター竹島宏 | 竹島宏 | 松井五郎 | 都志見隆 | 都志見隆 | 琥珀のグラスが揺れる 二つの氷が溶ける 目配せの 五分前 唇は さみしがり ちょっとくらい 酔っていいさ だって今夜 きっとふたり もたれたい 肩を 探してる 待ってないで そっとふれて グッときたら もっと近く その気持ち 見せないか ぎりぎりで 恋町のカウンター 誰かの名前は伏せて 明日のことなど忘れ 終電車 過ぎた頃 どうするか 訊かないさ ちょっとくらい 泣いていいよ だって今夜 きっとふたり 慰めの 腕を 探してる ほっとできる そんな夜に ずっと熱く もっと甘い 成り行きも 知りたくて ぎりぎりで 恋町のカウンター ちょっとくらい 酔っていいさ だって今夜 きっとふたり もたれたい 肩を 探してる 待ってないで そっとふれて グッときたら もっと近く その気持ち くれないか 二人きり 恋待ちのカウンター ぎりぎりで 恋町のカウンター |
| YOU'RE THE RIGHT氷室京介 | 氷室京介 | 松井五郎 | 氷室京介 | 閉まるDOORをただ見つめてた ぬくもりを風が奪う もう二度と 逢うこともない KISSをしたね YOU'RE THE RIGHT 心を求め過ぎて いつでも 傷つくだけの二人 まぼろしと 知っていながら 抱きよせる 熱いからだ 幸せを あきらめた瞳が 胸を叩く YOU'RE THE LIGHT どんなに長い夜も 消えない 微笑みばかり捜す YOU'RE THE RIGHT ひとりで生きるために 痛みを許す気持ちが欲しい 涙をくりかえすのに 何度も 確かめたがる すべてが 終わったんだと 気がつくまで YOU'RE THE LIGHT 心を求めすぎて いつでも 傷つくだけの二人 YOU'RE THE RIGHT ひとりで生きるために 痛みを許す気持ちが欲しい | |
| 罪と罰山下智久 | 山下智久 | 松井五郎 | 瀬流路源三郎 | 前嶋康明 | 陽射しの痕を 肌に深く残して あのとき「離れない」と言ったじゃないか あなたのことを責める奴らがいても 自分に嘘だけはつかないでくれよ なぜ怖れているの 若いというだけで この思いはどんな罪になる 純愛ギルティ いばらの腕にさえ 二人でギルティ 裁かれてもいい 愛までギルティ 苦しみも抱いて 堕ちてゆくのが 冷たい闇でも 燃える その瞳 消さない 渇いた唇から 息が漏れてく まちがいだったなんて聴きたくないよ 涙はどこで線を引きたがるのさ 戻れなくてもかまわない道がある もう動きはじめた 時間の渦のなか ひとり眠る夜が罰になる 純愛ギルティ 心が震えてる すべてがギルティ 追い込まれてゆく 愛までギルティ 悲しみの果てに すがるゆびさき 握りしめながら どんな悪夢(ゆめ)からも 逃げない 純愛ギルティ いばらの腕にさえ 二人でギルティ 裁かれてもいい 愛までギルティ 苦しみも抱いて 堕ちてゆくのが 冷たい闇でも 燃える その瞳 消さない |
| 欲望アン・ルイス | アン・ルイス | 松井五郎 | 中崎英也 | 酒と薔薇に 男たちが自滅してく 卑怯な手で 女たちは飾りたてる 誰も幸せを きっと知りつくせない 愛を振る舞って いつか貧しいロマンス 罪なDesire 夜を狂わせて 甘いDesire 踊り続けるだけ みつめあっても 許しあっても やましい孤独の 奴隷でしょう 夢に燃える 男の瞳が堕落してく 現実だけを 女たちは与えられる どんなやさしさも きっといらなくはない なのに抱きあえば どこかおかしいバランス 罪なDesire 街が凍えている 黒いDesire 踊り続けるだけ 求めあうのに 伝えあうのに 最後は涙の 虜でしょう 罪なDesire 夜を狂わせて 甘いDesire 踊り続けるだけ 罪なDesire 街が凍えている 黒いDesire 踊り続けるだけ みつめあっても 許しあっても やましい孤独の 奴隷でしょう | |
| 愛しているのに鈴木雅之 | 鈴木雅之 | 松井五郎 | 田村信二・小林忠晃 | なぜ 抱きしめるほど さみしさは あふれてくる 逢いたい時に逢えない気持ち 唇 伝えてる まだ ふたりのために できること あるはずとね 涙をためた まなざしの奥 誰を映しだしてる 求めるだけ幸せが 遠くなってしまうなら 時間を繋ぐ 扉の鍵を 失くさないで 愛しているのに 愛してると言えなくて 心が壊れそうさ 君がそばにいるだけで なにもいらない ずっと そう....思いがすべて 報われる ことなどない 時に無力な 愛だってあると いつも言い聞かせてる でも変わることを責めて 真実を失うより 苦しみさえも 受け止めながら 強くいたい 愛しているのに 愛してると言えなくて 心が震えてる ただ名前を呼びながら 君を守るよ きっと どれだけ心が 傷を負うのだとしても この腕 ほどかない 君がそばにいるだけで なにもいらない ずっと | |
| Only You玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 夢みてる その笑顔 逢いたくて つらい Only You 瞳にうつるものは なにもかもが いまは 胸をしめつけるだけ もうすこし そばにいて 抱きしめて いたい Only You この想いなにひとつ 言えなくても いまは ただ恋におちるだけ Only You 失うだけしかない 恋だったとしても この心に Only You ただあなたがいるだけ | |
| 囚われのBabel水樹奈々 | 水樹奈々 | 松井五郎 | 藤田淳平(Elements Garden) | 藤田淳平 | 閉ざされた現実に走る稲妻 誰もが零れて堕ちる砂 神様が差し出したてのひらを 逃げられない遺伝子 完全 過ぎるほど 絶対 嘘が在る 心の形 荊の矢を向けた空は 永遠に的のない深い輪廻の闇 囚われの声は僕に聴こえているよ どんなときも君をあきらめないから 運命に赦しまで乞うなんて だめ だめ だめ 終わりじゃない 奪われた言葉より胸の共鳴-ひびき-を 僕らは合図にできるはず 愛がただ呪文とは違うこと まちがいなく知ってる 限界 決めるのは 条件 なんかじゃない 問われる未来 孤独-さみしさ-から生まれながら 悪意の舌で誘う別の自分の影 放たれる声を僕は信じているよ どんな壁もいつか打ち砕けるから 渇かない魂が疼くなら なぜ なぜ なぜ うつむいてる 約束の明日へ 救われる時へ きっと きっとはじまりはここに あたたかい声を僕は抱きしめてるよ どこにいても君は心にいるから 囚われの声は僕に聴こえているよ どんなときも君をあきらめないから 運命に赦しまで乞うなんて だめ だめ だめ 終わりじゃない だめ だめ だめ 終わりじゃない |
| Jungle LifeNYC | NYC | 松井五郎 | Mathias Kallenberger・Anders Berlin | y@suo ohtani | さぁ Wake Up!! 高鳴る everyday 元気は So そう OK 仲間と 笑いあったり したいこと 試してみたり みんな同じ惑星(ほし)に生まれたんだ ひとりにひとつの未来がある 太陽はわかってるから 生きているのさ Let's get started Wow Wow Wow はじめよう Jungle Life Wow Wow Wow ときめきつかみたい いますぐ Wow Wow Wow はじめよう Jungle Life Wow Wow Wow wildにやりたい いますぐ Jungle Life Jungle Life Jungle Life Jungle Life どうだい? 心から 裸になってみるのもいい みんな同じ空を見ているんだ 時間のロープは次へ続く Squallを浴びた後は いらないもの全部捨てようか Wow Wow Wow はじめよう Jungle Life Wow Wow Wow ときめきつかみたい いますぐ Jungle Life Jungle Life Jungle Life Jungle Life Wow Wow Wow はじめよう Jungle Life いますぐ 大事なことをいま 思いだそう 心が響く音 聴こう Let's Jungle !! Jungle Life Jungle Life Jungle Life Jungle Life Wow Wow Wow はじめよう Jungle Life Wow Wow Wow ときめきつかみたい いますぐ Jungle Life Jungle Life Jungle Life Jungle Life Wow Wow Wow wildにやりたい いますぐ |
| 閃光-ひかり-のVEILMAX | MAX | 松井五郎 | 横山輝一 | RIGHT NOW!! I CAN DO. YOU CAN DO. WE CAN DO IT. 愛からはじめたい どんなときもあなたを 好きになれるもっとなれる I CAN DO. YOU CAN DO. WE CAN DO IT. 閃光-ひかり-を抱きしめて わたしだけのVEILで 輝いていたい なにかがわかりそうな 風が吹いた まだ知らないときめきが きっと近い 自分のいいとこ ほんとに 信じたい そう あなたは いつだって その答え くれるから I CAN DO. YOU CAN DO. WE CAN DO IT. 愛から動き出す たとえ長い夜だって 強くなれるもっとなれる I CAN DO. YOU CAN DO. WE CAN DO IT. 閃光-ひかり-を抱きしめて わたしだけのVEILで 輝いていたい 見えない星の色を ずっと探した いまあなたの肩越しで 時が止まる ふたりでいること ふたりが 感じあう そう 確かな ものなんて それ以上 欲しくない I CAN DO. YOU CAN DO. WE CAN DO IT. 愛からはじめたい どんなときもあなたを 好きになれるもっとなれる I CAN DO. YOU CAN DO. WE CAN DO IT. 閃光-ひかり-を抱きしめて わたしだけのVEILで 輝いていたい RIGHT NOW!! FLASHING AND DREAMING SO FLASH ON MY MIND 愛して輝いて どんなときもあなたを 好きになれるもっとなれる FLASHING AND LOVING SO FLASH ON MY MIND VEILに包まれて わたしだけの鼓動で 輝いていたい FLASHING AND DREAMING SO FLASH ON MY MIND 愛して輝いて どんなときもあなたを 好きになれるもっとなれる FLASHING AND LOVING SO FLASH ON MY MIND VEILに包まれて わたしだけの鼓動で 輝いていたい | |
| So Far So Close氷室京介 | 氷室京介 | 松井五郎 | 氷室京介 | キム・ブラード・氷室京介 | 夜の深さに漂いながら おまえは夢を探してる 俺が守ってやれたものは どれだけのやすらぎか教えてほしいよ ひとり耐えてた冷たい風も ほんとはずっと気づいてた こぼした涙ぬぐうために できること探すのさ おまえだけに許した愛が いつでもこの胸にあるように 遠くつらい道の向こうに たどり着ける朝があるように もうひとつになれるから Yes We're going to be free 消えない傷痕 ただつよく抱きしめて やさしさの意味を ただ信じていたいから たとえ長い雨が降る日も この手をはなさずにいればいい 生きる痛みを分けあいながら いつでも微笑んでいればいい まだ季節は巡るから Yes We're going to be free そうさこのままいつまでも Yes We're going to be free |
| To me玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 何も言わないで いまだけは 唇を あずけて そばにいてほしい このままで 大事なひとに なるから あなたの心 あなたのすべて つたえてほしい To me いつも逢いたくて 泣かせてた さみしい夜は 忘れて あなたがいれば あなたのために いられるように いつまでも かわらない愛を 消えない愛を 教えてほしい To me なにも言わないで このままで ひとつの夢に 眠ろう | |
| Another Rain中西保志 | 中西保志 | 松井五郎 | 都志見隆 | 「ごめんね」それだけしか 言えずに雨を見てた 震える肩を包む 優しい腕を 涙が振りほどく あなたが知らない誰かの ぬくもりを 隠しながら 嘘つけない 嫌いになれるなら 忘れられるのなら きっとまだ楽なのに 傷つけあうよりも ふたりを裏切ればいい あてのない明日は怖いから ねぇ変わらない思い出は もう壊してもいい あなたが見る夢から こぼれた私がいた 愛されてるだけでは 幸せはなぜ 叶わないのでしょう あなたの心の重さを 受けとめる 強さがいま 私にない どこまであたたかく どこまで無理をして なにを失うつもり 慰めあうような ふたりにはなりたくない 好きだった瞳も逸らしてる ねぇ結ばれた心さえ もう壊してもいい 嫌いになれるなら 忘れられるのなら きっとまだ楽なのに 傷つけあうよりも ふたりを裏切ればいい あてのない明日は怖いから ねぇ変わらない心さえ もう壊してもいい | |
| 恋してカリビアン荻野目洋子 | 荻野目洋子 | 松井五郎 | 中崎英也 | カリビアンの風に 熱い予感 あなたの愛で もっと 私を連れて逃げてよ 色い砂 手のひらに あなたはやさしくくれた 目をとじて 唱えると 夢みたアイランド 貝殻ですくった さざ波がほしい 肌を灼く あなたの視線に どんな返事 すればいいの カリビアンな風が 二人連れて 夏が選んだ恋に ハートを預けていたい いたずらに ほどけそう 水着は微妙なサイズ 誘われた 小舟には 行く先教えない 気がつくと本当は 街角だけれど 抱きしめて あなたの胸には 私だけの 夏があるわ カリビアンの風に 熱い予感 あなたの愛で もっと 私を連れて逃げてよ カリビアンな風が 二人連れて 夏が選んだ恋に ハートを預けていたい | |
| ありふれないで安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 仕掛けた恋に 溺れて胸さわぎ ふたりはすぐに 思いを遂げそうで ほんとうの自分を 投げかけることしか あなたの輝きに こたえるものがない この胸のはてまで 夏がくるのは ただあなたのせいだろう ありふれないで 逢いたい いつまでも 一秒ごとに あなたを覚えたい 誰のものでもない 夢を走る心 あなたをみていると とり戻したようだ この胸のはてまで 熱いめまいは ただあなたのせいだろう この胸のはてまで 熱いめまいが ただあなたのせいなら 愛のせいなら 抱きしめてもいいだろう |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| もう戻れない矢沢永吉 | 矢沢永吉 | 松井五郎 | 矢沢永吉 | 港から 吹いてくる風 黒い髪 後ろからふれるKISS 昔のままの 香り 女には 慰めの腕がいる そのことば 気休めとわかるほど 傷つくのか 今夜 憎めたなら よかった 邪魔だったよ 愛が もう戻れない 幻なのに 泣きながら 逢いにきた…どうして TAXIを 外に待たせて ひきとめるひとことに 賭けている おまえの瞳が つらい 苦しめあう 唇 ほどけやしない 運命(さだめ) ただ口紅の 褪めた色が 罪深くさみしさを 抱きしめる 憎めたなら よかった 邪魔だったよ 愛が | |
| alone杉山清貴 | 杉山清貴 | 松井五郎 | 佐藤健 | 佐藤健 | ビルの影がたおれて 星空をよこぎる 車 停めてひとり 消えそうなあの星 名前が知りたくなった 午前2時の時報に 街もはだかになる そっとラジオ消して 君のことも忘れ 胸の音 聴いていたい 風のささやきに 身をまかせて 心のゆくえを捜そう 忘れそうになる ほんとうの自分が見えるまでは… ラブシーンはいつでも 絵にかきたがるけど どこかぎこちなくて じつはただの男 ミラーが笑いかけてる 風のささやきが 流れてゆく 遠い想い出を運んで なくしてきたもの やさしいまなざしでみつめられるまで lonely alone 風のささやきに 身をまかせて 心のゆくえを捜そう 流れ星になる 君の願いごとがみえるまでいまは lonely alone lonely alone |
| 愛がある玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | なにがどうなって こうなって 僕らはここにいまいるんだろう めぐり逢いだって こうなんだって 決められたわけじゃないのに 愛がある Oh Baby それだけでいい 愛がある 抱きしめあって はじめられる みんななんだって 言いあって 争いばかりしているんだろう いくら泣いたって 傷ついたって 戻れない道しか見ないで 愛がある Oh Baby それだけでいい 愛がある なにもかも やり直せる 誰に訊いたって こうだって 欲しい答えなんかないんだろう だけどふれあって 話したい 夢は同じかもしれない 愛がある Oh Baby それだけでいい 愛がある 抱きしめあって はじめられる つないだ手と手で 見つめあう瞳で 心と心で あたたかい言葉で なにかを変えたい いま 愛がある Oh Baby それだけでいい 愛がある Oh Baby それでそれでいい 愛がある なにもかも やり直せる | |
| ありがとう平原綾香 | 平原綾香 | 松井五郎 | Andre Gagnon | 渡辺俊幸 | もう 夜が解けて 空がはじまる 眠りから 覚めた手が あたたかい手にふれる いま 夢の続き わかちあうひと ただひとつ そばにある やすらぎにありがとう 流れる季節に 思いをゆだねて そう 誰かのため 生まれてきたと さみしさと優しさは 教えてくれるでしょう 報われた ほほえみに 心から ありがとう あなたにいま ありがとう |
| 合言葉安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 涙の深さに 沈んで 昨日に おきざりにされた 激しく胸を 灼くような さみしいためいきを 聴いた こころを あずけて いまは 秘密にできる 問いかけた 甘く危く あなたを ふるわす 合言葉 このままで 熱い 痛みを 迷いを 嘆きを 許したい 見返す その目とうらはら すぐにも こわれそうな 爪 こころをみないで いまは 邪魔なだけだろう いつまでも 誰も ほんとの あなたが 誰かを 教えない やさしさは 知らず 知らずに あなたを他人に変えるだけ このままで 時をかさねて かさねて かさねて 何になる ふたりきり きっと二度とは 戻れぬ遠くへ 流れてく 遠くへ 遠くへ 遠くへ | |
| 反省安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 安全地帯・星勝 | 帰る森を失くして 羽をたたむ鳥たち 緑の空き地には 風を呼ぶ子供たち そう言えば母さんの声 ずいぶん聴いていない 大事なことだったのに なぜか忘れている どうかな今日やったこと 空の青さに まっすぐなことばで いま書いてみようか いろんなことあるけど それできっといいんだよね 明日はもっと素晴らしい 一日かもしれない そう言えばありがとうって この頃うまく言えない 簡単なことだったのに なぜか難しくしてる 遠くに流れる雲よ 教えておくれ 思ってる気持ちはいつも 届いてるのですか いろんなことあるけど それできっといいんだよね 明日はもっと素晴らしい 一日かもしれない 枯れそうな草には 水をあげてみようか 汚れた道だったら 掃除でもしてみよう 僕にできることがある 君にできることがある 気がついたことから はじめてみようか 明日はもっと素晴らしい 一日かもしれない 明日はもっと素晴らしい 一日かもしれない |
| 勇気100%ジャニーズJr. | ジャニーズJr. | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 馬飼野康二 | がっかりして めそめそして どうしたんだい 太陽みたいに笑う きみはどこだい やりたいこと やったもん勝ち 青春なら つらいときはいつだって そばにいるから 夢はでかくなけりゃ つまらないだろう 胸をたたいて 冒険しよう そうさ100%勇気 もうがんばるしかないさ この世界中の元気 抱きしめながら そうさ100%勇気 もうやりきるしかないさ ぼくたちが持てる輝き 永遠に忘れないでね ぶつかったり 傷ついたり すればいいさ HEARTが燃えているなら 後悔しない じっとしてちゃ はじまらない このときめき きみと追いかけてゆける 風が好きだよ 昨日 飛べなかった 空があるなら いまあるチャンス つかんでみよう そうさ100%勇気 さぁ飛び込むしかないさ まだ涙だけで終わる ときじゃないだろう そうさ100%勇気 もうふりむいちゃいけない ぼくたちはぼくたちらしく どこまでも駆けてゆくのさ たとえさみしすぎる 夜がきたって 新しい朝 かならずくるさ そうさ100%勇気 もうがんばるしかないさ この世界中の元気 抱きしめながら そうさ100%勇気 もうやりきるしかないさ ぼくたちが持てる輝き 永遠に忘れないでね |
| 100年後の空にはなにが見えるんだろうDOMOTO | DOMOTO | 松井五郎 | 織田哲郎 | 咲いたばかりなのに 木枯らしは花を攫(さら)ってく 時が何処にあるか 誰にもわからない 1秒後の世界に なにが起こるんだろう 突然 君が いなくなったら 壊れてしまいそうだ 君といれば どんなにさみしくたって こんなに抱きしめあって ほんとに幸せだって 心が伝う あんなに乾かなかった涙 いつのまにか忘れているんだよ ほかになにがいる あたりまえのことが 愛おしくなるよ そうなんだね 握りしめた 手には 君がいる奇跡 100年後の空には なにが見えるんだろう 一度しかない 輝きにいま 僕らはなれるんだ 君がいれば どんなにせつなくたって こんなに確かめあって ほんとに大丈夫って 心が熱い あんなに逃げたくなった現実 いつのまにか向き合っているんだよ 思うより強く 君といれば どんなにさみしくたって こんなに抱きしめあって ほんとに幸せだって 心が伝う あんなに乾かなかった涙 いつのまにか忘れているんだよ ほかになにがいる すべてここにあるよ | |
| 破線の涙山崎まさよし | 山崎まさよし | 松井五郎 | 服部隆之 | 空のすべても知らずに 鳥たちが羽ばたく 同じ時間に 留(とど)まれない 雲はなにを 教えたがる 風が日陰で凍えて 震えてるてのひら 声にならない 気持ち抱いて どんな遠く 見つめてるの 選ばなければ 進めない道 僕は君の 絶対でいられるのかい もしも涙がちぎれても できること 探してみたい 悲しみから幸せを 守れるように 守れるように いまはここにはなくても 花はまた咲くだろう それが明日のはじまりだと 気づくために人は出逢う 変わらなければ わからないこと 君は僕の ほんとうでいてくれるかい もしも涙がちぎれても 微笑みは 救ってみたい さみしさから優しさが 生まれるように 生まれるように 信じなければ 見えない心 僕と君が 永遠でいられるなら もしも涙がちぎれても できること 探してみたい いつか涙のその跡に 時はまだ続いてくから もしも涙がちぎれても 微笑みは 救ってみたい いつか涙のその跡に 時はまだ続いてくから 悲しみから幸せを 守れるように 守れるように | |
| いのちのこたえスターダスト☆レビュー | スターダスト☆レビュー | 松井五郎 | 根本要 | 十川知司 | 君の手を握ると せつなくなるのは なぜ むすばれたふたりも いつかほどけてしまうの あの空も この花びらも 消えてゆくのなら 忘れないで 泣いてるのは 君に逢えて 嬉しいから いのちの糸 紡ぐように 僕たちは出逢えた 幸せは誰かの 不幸せの印画紙(うらがえし) 実らない果実も 小さな実を救える まっすぐな 道ほどきっと まっすぐ行けないなら 忘れないで 泣いてるのは めぐり逢えて 嬉しいから いのちの羽根 洗う風を 僕たちは迎える なにもなくていい 君がいればいい いつだって 失くせない君を 忘れないで 見えなくても ふれることが できる愛を いのちの音 聴こえるなら 愛は確かにある ここに確かにある |
| こしゃくなTEL.安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 1000回鳴って こしゃくな電話 NoNoNo NoNoNo 感情線で待ちぼうけじゃ NoNoNo NoNoNo どうせ どうせ 勝手な恋人なら 馬鹿馬鹿しいわ 何だった あのディープキッスは ほら もっといいとねだってた 何だった あのチークダンスは 腰まで忍んで 条件反射 トランキライザー NoNoNo NoNoNo 世界中が 左周り NoNoNo NoNoNo きっと きっと うわずるサヨナラなら しらじらしいね どうなった その ハンドメイドな ただちょっと いかす色っぽさ どうなった そのダイナマイトで ルーズな好奇心 どうせ どうせ 勝手な恋人なら 馬鹿馬鹿しいわ 何だった あのミッドナイトの 熱くて 甘い出来事 何だった あの嫉妬ばっかの つま先まで クレイジー クレイジー どうなんだ このフェイドアウトな 嫌味な予感は 1000回鳴って こしゃくな電話 NoNoNo NoNoNo | |
| たいせつなひと安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 安全地帯・星勝 | 陽だまりの道を歩く ふたつの長い影 さみしさまで わかちあえるひとは 誰? みどりの風に吹かれた 一枚の落ち葉を 川に浮かべ どこまでも行く舟にしよう あなたはそうたったひとり ひとりしかいない どんなものにも代わらない たいせつなひとだから いつまでも 拾ったガラスの瓶に 挿した白い花 あたたかい手 ふれてくれたひとは 誰? 僕らはそうずっとふたり 歩いてゆくんだ どんなものにも代わらない たいせつなひとだから 忘れないで あなたはそうたったひとり ひとりしかいない どんなものにも代わらない たいせつなひとだから いつまでも |
| いつもそばに君がいた郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 都志見隆 | 山本健司 | 僕は 何をしてきたのだろう どこか 果てしない気持ち ふいに ひとり立ち尽くす街 胸が 締め付けられる 過ぎてくだけの 時に惑わされ そう 夢に たしかなことなど なにもない 抱きしめられていたいだけ 心の弱さに ふれてしまうとき やさしい瞳 みつめてる いつもそばに君がいた ただの 孤独怖れていたんだ むりに 強がるばかりで 涙 許す君の潔さ なぜか 僕にできない 見上げた空に 届く大きさで そう 愛の 行方を信じて みたいのに 抱きしめられていたいだけ ほんとはそんなに僕はつよくない 傷つくたびにわかるのさ いつもそばに君がいた いつまでも失いたくない 答えがいま ここにあるから 抱きしめられていたいほど 揺れてる心に ふれてしまうとき ほんとの僕を 見つめてる 君と生きる それでいい いつも そばに君がいたのに…… |
| 生きてみましょう竹島宏 | 竹島宏 | 松井五郎 | 都志見隆 | 都志見隆 | わけもなく悲しいときが 誰にでもあるものさ 心があるってことだから それが人だから 生きてみましょう 涙 涸れるまで 生きてみましょう 前だけを向いて しかたなく苦しい日々が 続くのかもしれない 登ればたまには下るだろ それが道だから 生きてみましょう 汗をかきながら 生きてみましょう この先へ向かい 転がってぶつかりながら 丸くなるのもいい 命はひとつだけだから それが人だから 生きてみましょう 涙 涸れるまで 生きてみましょう 前だけを向いて 生きてみましょう 涙 涸れるまで 生きてみましょう 前だけを向いて 前だけを向いて |
| 泣けばいい郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 松本俊明 | 林有三 | ぶたれてもつよい君が 雨が肩 濡らすだけで 涙をこらえてる どうしたと訊きもせずに 背中から君を抱いて 気持ちを 探していたよ 誰のためでもなく 君が君のために できることを 信じるけれど 泣けばいい いまはこの胸で つらいときには みんな許して 泣けばいい 僕がこんなに そばにいること 思いだすまで ひとりじゃない おやすみといっただけで TAXIを拾う君を 今夜は ひきとめるから 君だけ帰すには 冷たすぎる部屋さ ほっといたら 心が裂ける はなせない 震える君を せつない夜に 傷ついたまま はなせない 声にならない 悲しみがいま 胸にあるなら 信じてほしい 泣けばいい いまこの胸で つらいときには みんな許して はなせない 震える君を せつない夜に 傷ついたまま 泣けばいい 僕がこんなに そばにいること 思いだすまで ひとりじゃない |
| 月夜のヴィーナス中森明菜 | 中森明菜 | 松井五郎 | 松岡直也 | じらさないで 好きだとささやいて ひかえめに 瞳を伏せた 渚 白い波が 飾らない素足を 戯れに さらうまに 誘いかける あなたのためいきに 指を噛む いつからこんな しぐさを覚えたか こわくなる 月夜のヴィーナス 愛されるままに あなたの海になれるなら 迷わない 月夜のヴィーナス めくるめく恋に なにもかも忘れるわ わざとらしい さみしがりは嫌よ ピアスまで 許すのに そっとあなたに くずれてゆく心 受けとめて ふたりで同じ 夢に眠れるほど そばがいい 月夜のヴィーナス みつめられるたび 綺麗になれそうな気がして ふるえるの 月夜のヴィーナス 殻を脱ぎすてて ときめきに 抱かれるわ 月夜のヴィーナス 愛されるままに あなたの海になれるなら 迷わない 月夜のヴィーナス めくるめく恋に なにもかも忘れるわ | |
| Gratitude田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 太田雅友 | そう ひろがる この空のように 私だけの あたたかい 瞳 もう 言葉が なくてもわかる 思うだけで シグナルは届く 風が少し冷たくて くじけそうな夜だって 大丈夫のほゝえみに 気持ち 晴れて 元気になれる ありがとう 心のそばにいてくれて 誰より見つめててくれる どんなときも ずっと ぎゅっと 抱きしめて ありがとう 世界でたったひとりだけ なにより大切なひとよ 私からも もっと ぎゅっと 抱きしめたい いつだって そう あなたに めぐり逢うまで 気づかないで いたことも多い ねぇ おんなじ 街の景色も 二人でなら 新しく見えた うまくできず散らかした 夢のパズル手にとって ひとりなんかじゃないよと 熱く 深い 勇気をくれる ありがとう 心を繋いでるライン どこでも受けとめてるから どんなときも きっと キュンと 感じてる ありがとう 嬉しい涙をたくさん 優しい声をまっすぐに 私からも もっと キュンと 伝えたい いつまでも もう一度 聴かせて あなたのときめき 教えて あなたの憧れ 二人でなら きっと きっと 続いてく ありがとう 心のそばにいてくれて 誰より見つめててくれる どんなときも ずっと ぎゅっと 抱きしめて ありがとう 世界でたったひとりだけ なにより大切なひとよ 私からも もっと ぎゅっと 抱きしめたい いつだって | |
| 幸せでありますようにビリー・バンバン | ビリー・バンバン | 松井五郎 | 菅原進 | 懐かしい色を混ぜて 街路樹の葉がゆれてる いつか君とこの道 歩いたことがある 僕の知らない誰かと きっと君は暮らしてる あの頃の思い出は どうしているのだろう ふたりの気持ちを どこかであきらめた 自分が 時々 悔しくて 君が幸せでありますように ただそれだけ願うけど ここに君がいないことが いまだってさみしい にぎやかな街がふいに 黙り込む風の迷路 僕は心にちゃんと 終止符を打てたかな 新しい恋のたびに 後ろめたさに気づいて つまらない嘘ばかり 積み上げてきたんだ 美しく壊す 別れのモノローグ 自分の 弱さが 苦しくて 君が幸せでありますように ただそれだけ願うけど ここに君がいないことが いつまでもせつない 君が幸せでありますように ただそれだけ願うけど ここに君がいないことが いまだってさみしい | |
| 黄昏はまだ遠く安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 憧憬が消える さみしさに 迷いこんだとき 信じてたものを 泣きながら 捜してた 痛みだけが 生きるための 答だとしたら どうしても 愛だけは もう はなせない めぐり逢うひとの あたたかさ ぼくは忘れない ありがとうとだけ 心から 言いたくて 愛がいつも ただそれだけ 教えてくれるなら 駆けぬける あこがれは いま どこにあるのたろう つかむまで 終わらない 夢 どこだろう この胸の 黄昏は まだ遠いから 駈けぬける あこがれは いま どこにあるのたろう つかむまで 終わらない 夢 どこだろう | |
| SHAKING NIGHT光GENJI SUPER5 | 光GENJI SUPER5 | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 馬飼野康二 | SHAKING NIGHT 自由だから SHAKING NIGHT 止められない 決して今夜 ひとりきりで踊らせない 唇ににじんだ 危なげな夕暮れ さみしさに揺れながら なぜひとりで踊るの 訳ありなしぐさで そらすその瞳 どんな出逢いかたを 君はいま したいのか 知りたいのさ 教えて SHAKING NIGHT 思いのまま SHAKING NIGHT 避けられない 愛は君を いつも君を 抱きしめてる SHAKING NIGHT 自由だから SHAKING NIGHT 止められない 決して今夜 ひとりきりで踊らせない ため息に縛られ 忘れてる笑顔 君がまだ気づかない ときめきならあるのに 長い髪ほどいて もっと君らしく ふれる指先から ぼくたちにできること はじめるのさ いますぐ SHAKING NIGHT 恐れないで SHAKING NIGHT やめられない 愛のために いつも君を 抱きしめたい SHAKING NIGHT 信じあって SHAKING NIGHT ふりむかずに 決して今夜 ひとりきりで踊らせない SHAKING NIGHT 思いのまま SHAKING NIGHT 避けられない 愛は君を いつも君を 抱きしめてる SHAKING NIGHT 自由だから SHAKING NIGHT 止められない 決して今夜 ひとりきりで踊らせない SHAKING NIGHT 自由だから SHAKING NIGHT 止められない 決して今夜 ひとりきりで踊らせない |
| 窓薬師丸ひろ子 | 薬師丸ひろ子 | 松井五郎 | 松本俊明 | 兼松衆 | 風を呼ぶ木の葉 そよぐ鳥の羽根 光を招いて 目覚める朝 子供たちの声 街が息をする 誰もがおんなじ 時を刻む 透き通る空に 花はまた咲いて 幸せがわかる 微笑みに気づく たくさんの窓が この世界にある あなたの心も そんなひとつ 流れゆく雲は 神様の絵筆 彩る黄昏 夢の兆し 駅からあふれる 一日の続き 幸せはいつも それぞれの形 たくさんの窓が この夜空にある ほら帰り道に 灯る明かり おかえりなさいと 月がまたたいて 幸せがくれる 新しい明日 たくさんの窓が この世界にある あなたの心も そんなひとつ たくさんの窓が この世界にある あなたの心も そんなひとつ そんなひとつ |
| 朝の陽ざしに君がいて安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 誰もひとりで いられない いま素直に そう言える そっと優しく ふれてくる 愛だけを 信じてる なんとなく呼ぶだけで 振り向いた君の 瞳のなかにある 幸福になる意味 僕はいま 気がついた 朝の陽ざしに 君がいて 心に咲く 花がある きっと夢見た 色をして さみしさも 消して行く いつもならなにげなく 通り過ぎる季節 だけど君といる時間が 好きな香りのまま 微笑みで刻まれた 誰もひとりで いられない いまほんとに そう言える そっと優しく 見つめあう 愛だけを 信じてる 朝の陽ざしに 君がいて 心に咲く 花がある いつか広げた 手のひらに 春風が 吹いてくる | |
| 熱風CHAGE and ASKA | CHAGE and ASKA | 松井五郎 | 飛鳥涼 | 逆巻く波は吼え 船出の時がきた 滅びゆく祖国を後に 鴎は泣き叫び 風に帆はゆれてる 紺碧の海原へ向けて 泡の如き運命が 俺に櫂をにぎらせる 船は何処の岸辺に 女神を見るのだろうか 太陽の胸に剣をむければ この心も炎になる Luara Luara Luara 逆巻く波は吼え 船出の時がきた 滅びゆく祖国を後に 北をめぐる疾風(かぜ)よ 南からの瀬流(うねり)よ 荒(すさ)んだ祖国を洗え いつの日か金色の 竪琴を持ちかえり とこしえに奏でるまで たけり狂う嵐にも 俺は負けることはない 船は熱い風を受け 何処までも翔けてゆく 太陽の胸に剣をむければ この心も炎になる Luara Luara Luara 鴎は泣き叫び 風に帆はゆれてる 紺碧の海原へむけて 太陽の胸に剣をむければ Luara Luara Luara 逆巻く波は吼え 船出の時がきた 滅びゆく祖国を後に | |
| DOWN TOWN GAMEGWINKO | GWINKO | 松井五郎 | 崩場将夫 | ピアスで決めたり 派手なMINIを捜したり ビルの壁にBOYS ほら好奇心が待ち伏せ HEARTをGAMEにしてしまえ したいことばかりあるなら できることはじめて DAY BY DAY いいじゃない OK なんでもいい 夢中になれれば 青空も忘れたりはしない DAY BY DAY いいじゃない ALL RIGHT わたしはいま この街の風の 誘惑上手がお気に入り バイトが終わった 仲間たちと待ちあわせ 借りてたVIDEOの KISSの数なんかで おしゃべり 唇 いつになっても少女 まだ見つけてないものなら 困るほどあるでしょ DAY BY DAY いいじゃない OK なにからでも 抱きしめられれば 微笑みを大切にできるから DAY BY DAY いいじゃない ALL RIGHT わたしはもう この胸のパズル はじめのひとつに 気づいてる 輝くスニーカーたちの DANCE アスファルトに響いている ほんとうのときめき DAY BY DAY いいじゃない OK なんでもいい 夢中になれれば 青空も忘れたりはしない DAY BY DAY いいじゃない ALL RIGHT わたしはいま この街の風が お気に入りだから DAY BY DAY いいじゃない OK なにからでも 抱きしめられれば 微笑みを大切にできるから DAY BY DAY いいじゃない ALL RIGHT わたしはもう この胸のパズル はじめのひとつに 気づいてる | |
| この手をつなごうSexy Boyz・Sexy 松 | Sexy Boyz・Sexy 松 | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 船山基紀 | いろんなことが 起きるEveryday うまく心のバランス とれなくなりそう もしも君に つらいことが 訪れたなら 僕に いま なにが できるか 教えて欲しい ごらんよ 宇宙(そら)から見える光を 誰もが ひとつしかない星なんだ 未来 照らす 輝きのために さぁこの手をつなごう 足りないカケラ 探すPuzzle ひとりきりじゃないのに なんだかさみしい もしも君が 同じ気持ち 抱いているなら 僕が いま 声を かけたら 応えて欲しい ごらんよ 宇宙(そら)から見える光を 誰もが ひとつしかない星なんだ 未来 照らす 輝きのために さぁこの手をつなごう いつでも かならず 君を見てるよ 涙は 僕らを結ぶ星なんだ 夢に向かう 始まりのために さぁこの手をつなごう ごらんよ 宇宙(そら)から見える光を 誰もが ひとつしかない星なんだ 未来 照らす 輝きのために さぁこの手をつなごう |
| 昼顔梅沢富美男 | 梅沢富美男 | 松井五郎 | 金田一郎 | 金田一郎 | 真昼の陽射しを 遮るカーテン 偽名もいつしか ふたりに馴染む 外した指輪を バッグに隠して あなたはただの 女に戻る どんな嘘をついて逢いにきても 許してあげるさ 言わない 訊かない 引き止めない 約束を決めるのは あなたでいい 抱いて 抱いて 抱きしめて 咲かせた昼顔 途切れる時間を 報せるアラーム ほんとのあなたが 化粧で消える 肌の火照りを 気づかう仕草 別の幸せ 壊さぬように 夢は夢のままに 帰る場所は 覚えていなさい 泣かない 責めない ふりむかない 優しさを計るのは 言葉じゃない 抱いて 抱いて 抱きしめて 咲かせた昼顔 言わない 訊かない 引き止めない 約束を決めるのは あなたでいい 抱いて 抱いて 抱きしめて 咲かせた昼顔 抱いて 抱いて 抱きしめて 咲かせた昼顔 |
| もしも君じゃなきゃ吉田栄作 | 吉田栄作 | 松井五郎 | 井上大輔 | なぜこの胸は こんなに激しく燃える めぐり逢ってしまった やさしく濡れる瞳 なぜ運命は 二人にいまを選んだ 別の季節だったら どんな夢を見たろう 霧につつまれ 目覚めた朝 消えてしまいそうな 君の微笑み もしもなにもかも 幻なんだとしても そうさ最後まで 愛さずにはいられない君を なぜさみしさに 誰もが弄ばれる 傷つけあわなければ わからない愛ばかり なぜ想い出は ぬくもりからはなれない 君はもう永遠に 眠り続けてるのに 風の坂道 ただ泣いていた 綺麗な横顔に 心が震えてる 二人駆け抜けた 限りない森の向こう きっと幸せがあるんだと信じてた DESTINY もしも君じゃなきゃ 僕は僕でいられない そうさいつだって 愛さずにはいられない君を なにも怖くない どんなときもはなさない もしも君じゃなきゃ 僕は僕でいられない | |
| 恋するおもちゃREBECCA | REBECCA | 松井五郎 | 中崎英也 | あなたのプラスと わたしのマイナスをつなぎ 100万ボルトの おもちゃになりましょうよ ブリキの瞳で ビニールのおしりをみてね ハートをとりかえて 遊んで 本気で Kissの おもてなしなら まじりけなしの 恋でもいいよ Do You Wanna Dance Dance Dance 止まらない Dance Dance おもちゃの Cha-Cha-Cha あなたが Deepに わたしに しのびこんでくる ゼンマイじかけの 夜をまきもどしてね 一目で 惚れぼれ 接触不良の彼氏は ほとんど しゃれでも 気分よ さびつくまえに やりたいことを やりとげないと つまらないから Do You Wanna Dance Dance Dance 止まらない Dance Dance おもちゃの Cha-Cha-Cha | |
| こんなに好きなのに郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 都志見隆 | 山本健司 | ばかだね 君を失くすことが 悔いだけでまたぼくは 夜を怖れてる おやすみと まだ言われたくない つまらない JOKEでつないでる 君の笑顔 見ているだけでいいと ついてる嘘に 泣けてくる 好きだよ 抑えてる心が 破けてしまいそうだよ なにも言えないほど ばかだね 君を失くすことが 怖いだけでまたぼくは 君から逃げてる 気にしてる ほかの奴いるんだと 眠れずに かけてしまう電話 どうしたのと 訊かれるたびにいつも 情けないほど 揺れている 好きだよ なだめてることばが 乱れてしまいそうだよ なにも言えないまま ばかだね 答えを探しても 追いつめられるだけだと 君をそらしてる すべてを知りたいのに なにも訊けないのさ 君を変えてしまう そばにいることさえ 理由(わけ)をたしかめずに ふれてみたい 抱きしめたい 君のその想い 好きだよ 抑えてる心が 破けてしまいそうだよ なにも言えないほど ばかだね 君を失くすことが 怖いだけでまたぼくは 君から逃げてる |
| この恋おいらのからまわりCHAGE and ASKA | CHAGE and ASKA | 松井五郎 | 飛鳥涼 | もどっていいよ 強がりじゃない あいつのところへさ おいらはいいよ なぐさめ役で 通した恋だった 別れたばかりの 重い荷物を しょったおまえを 駆け足で引きずり 連れだそうとしたおいら 力まかせに愛したけれども 影は消えず この恋おいらのからまわり 寒がらないで 帰ってゆけよ 裸身のまんまで きっとあいつも おまえのこと 待ってるはずだから おいらはいつでも おまえの前では 陽気に振舞い おまえが笑えば それで満足していた おいらの心で 傷が癒えればと思っていたが この恋おいらのからまわり おいらはいいよ 傷はそんなに 深くはないから おまえがおいら いたわることが なおさらみじめにさせる 別れたばかりの 重い荷物を しょったおまえを 駆け足で引きずり 連れだそうとしたおいら 力まかせに愛したけれども 影は消えず この恋おいらのからまわり |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 星降る夜にセレナーデとんねるず | とんねるず | 松井五郎 | 玉置浩二 | 星勝 | 星屑だらけの この夜空 ふたりで見たことを 忘れないで 小さなハモニカ たからもの あなたが好きな歌 聴かせたい 悲しいことより 楽しかったこと 地図に描こうね そしていつか またふたりで 戻ってこようね 明日もいいけど ほんとうは 道草いつまでも していたい 星屑いつまでも 見ていたい |
| Ignition氷室京介 | 氷室京介 | 松井五郎 | 氷室京介 | Keyのない扉を閉めて 明日の場所がわからない ココロの底 彷徨いながら どうしようもなく一人きりの夜さ Gonna be free wow wow 真夜中に吠える ヤサグレてる 魂の叫びを いつかたどり着ける悲しみの向こうまで この鼓動 ただ信じて... Judgeは下されちゃいない どこへでも時は流れてゆく Gonna be free wow wow 自分を愛せずに 剥がれてく 傷ついたRealよ いつか答えのない悲しみが消えるなら 苦しみも強く抱いて 限りない旅の果てに... Gonna be free wow wow 真夜中に吠える ヤサグレてる 魂の叫びを いつかたどり着ける悲しみの向こうまで この鼓動 ただ信じて... | |
| 夢になれ安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 悲しみもさみしさもふりほどけ なにもかも忘れても踊るだけ ときめきがほしいから叫ぶだけ ささやきじゃ もういまさら聴こえない 夢になれ 燃えるカーニバル 仮面つけたまま心を捨てる ただだんだんと暴かれる なさけない 孤独 そうだんだんとこみあげて すぐ破裂する 涙 あなたを愛しているのに あなたは わかってない わけありな肌がさわぐね 汗のつぶさえがダイヤのようだ ただだんだんとはがれてく 他愛ない嘘が そうだんだんに飾られた よろこびをかたずける あなたを愛しているのに 誰より わかっているのに あなたは わかってない 悲しみもさみしさもふりほどけ なにもかも奪うなら燃えるだけ 悲しみもさみしさもふりほどけ なにもかも忘れても踊るだけ ときめきがほしいから叫ぶだけ ささやきじゃ もういまさらわからない 夢になれ | |
| 今夜ふたりで安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 灯りを消して ふたりで 夜空に とけあうときだから もうすぐ 知ってるKiss みんな教えて 待ってるその唇が さあどんなに咲きみだれるかみてみたい ピアノのように 背中のたわむれ ゆびさき踊らせて いまなら 勝手にとるイヤリングには 感じる意味わかるはず さあほんとに好きになれるかみていたい いますぐ 信じている恋をつたえて 抱いてる腕ほどくまで もうこんなに気にさせられるひといない Night Tonight 逢いたりないさみしさをみていたい Night Tonight ほんとに好きになれるかみていたい Night Tonight こんなに気にさせられるひといない Night Tonight…… | |
| パピエ森山良子 | 森山良子 | 松井五郎 | 森山良子 | 島健 | まだ覚えていますか はじめて出逢った日のこと そこは坂道 陽だまりで ふれたまなざし 時がどこへゆくのか あの頃はまだ知らずに やさしい声に身をあずけ 夢を見ていた いつも いつも 風に吹かれながら いまも いまも 心だけは変わらないまま めくりめくる日々は ただ白い頁 涙のあとも 覆うように 明日へ続く たそがれどき 窓辺に 灯る明かりが つながる 路地をまがれば あなたにふと 逢える気がする たったひとりくらいなら 思い続けてもいいでしょう 空にひろがる星よりも 夜はみじかい いつも いつも 道に迷うけれど どんな ときも 心だけはそばにあるから 巡り巡る日々に それぞれの思い いまのわたしを 見かけてくれたならいいのに いつも いつも 風に吹かれながら いまも いまも 心だけは変わらないまま めくりめくる日々は ただ白い頁 涙の痕も 覆うように 明日へ続く いつかどこかで 見かけてくれたならいいのに |
| 放浪人(TABIBITO)CHAGE and ASKA | CHAGE and ASKA | 松井五郎 | CHAGE | 風立ちぬ心悲しき かりそめの時は消えてゆく わが想いあてもないまま 流浪(さすらい)の旅にでてゆく 醒めた酒に酔い ひとときの戯れに身をこがし 明日を占おうと 仰ぎみる天(そら)には流れ星 錆びついた日々の鎖を断ち切れる心がほしい かげりなき貴女のまなざし ゆきずりに夢を誘い 浮き沈むひとの情に 旅浪人(たびびと)は仮の宿をとる 醒めた酒に酔い めざめれば暁に夢は枯れて 過去をふりかえる ながい影 街角に立ちつくす 錆びついた日々の鎖を断ち切れる心がほしい | |
| どんなに君がはなれていたって郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 都志見隆 | 山本健司 | ふいに訪れる 胸をしめつける孤独 気づいてた… 君のせいさ 同じ気持ちでも うまくむすばれない二人 くちびるが もどかしすぎる いつもぎりぎり傷ついて ひとりを選んでる それだけじゃ なにも終わらない どんなに君が はなれていたって ときめきが こぼれる涙さえ 抱きしめてる 誰かのために 僕がいるのなら 伝えたい ただひとりのひとは 君だけだ いつも優しさに ふれていたいほど瞳は ぎこちなく つよがってた たぶん想い出じゃ きっとあきらめがつかない いつまでも 追いつづけてる なにもできない いらだちに 心が迷う日は ためいきを 預けてほしいよ どんなに君が はなれていたって 幸せに ただ眠れるように 見ているから 誰かのために なにかできるなら 守りたい ただひとりのひとは 君だけだ どんなに君が はなれていたって ときめきが こぼれる涙さえ 抱きしめてる 誰かのために 僕がいるのなら 伝えたい ただひとりのひとは 君だけだ |
| 泣き上手神野美伽 | 神野美伽 | 松井五郎 | 都志見隆 | 萩田光雄 | たぶん絆(ほだ)されたのは あんたの弱いとこ ついててやらなくちゃ 風に吹かれそうで なのにふらりふらり 帰ってきやしない 暖簾の向こうで 底なし迷子 泣くのは上手さ 泣くのは平気さ どうせ泣きながら 生まれてきたんだし 先に惚れていたのは あんたの方だもの 甲斐性がないことを 責めて悪いもんか だけどのらりくらり はぐらかされながら いつでも幸せ 尻切れトンボ 泣くのは上手さ 泣くのは平気さ どうせ覚悟なら 決めてはいるんだし 風邪を引くじゃないかと 毛布を肩に掛け うっすら明かりの部屋 夢も見れやしない でもねうつらうつら 呑気そうな寝顔 ぼんやり咲いてる ほろ酔い椿 泣くのは上手さ 泣くのは平気さ どうせあんたなら そばにはいるんだし 泣くのは上手さ 泣くのは平気さ どうせ泣きながら 生まれてきたんだし |
| Truthパク・ヨンハ | パク・ヨンハ | 松井五郎 | 玉置浩二 | mk | 抱きしめていいの そばにいていいの 二人のほかにはもう なにもないから 悲しくなる夢も 止められる朝を 僕らは信じていい どんなときでも どうか心の すべてをくれないか 愛しても 愛しても まだ君を愛したい どこにもないどこか ここにあるなにか 消えない迷いはもう 僕にあずけて どうかこの手を 握っていてほしい さみしさも やすらぎも 伝えあい 許したい どうか心の すべてをくれないか 愛しても 愛しても 愛したいから どうかひとりで 明日へ行かないで 僕だけが 僕だけが ただ君の 愛でいたい |
| めぐり逢うすべてに水樹奈々 | 水樹奈々 | 松井五郎 | 園田健太郎 | 藤間仁 | ここから何処へ そこが正しい道かも ほんとはわからずに 泥濘(ぬかるみ)に怯えながら それでも歩いてきたんだ ひとつたどり着くと すぐその先がある 試されてきたのは 自分と向き合う強さ いま抱きしめているもの いま守ろうとするもの 夢は心を裏切らない ただめぐり逢うすべてに ただ時は続くのだろう それが与えられた答えのように 手に入れたものはいつか 固い殻を作る 変わろうとする力を 流れる日々に閉じ込める 形に惑わされ 見誤る現実 信じると決めれば 心は自由になれる いま涙も隠さずに いま傷も怖がらずに 夢は夢で終わりじゃないよ まためぐり逢うすべてに また時は繋がるだろう それは叶えられる未来のように ひとりでいたら 見えない光 教えてくれる誰かがいる たとえわずかなはじまりでも ありがとう そう伝えて いま抱きしめているもの いま守ろうとするもの 夢は心を裏切らない ただめぐり逢うすべてに ただ時は続くのだろう それが与えられた答えのように |
| 行かないで林部智史 | 林部智史 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 安部潤 | なにもみえない なにも ずっと泣いてた だけど悲しいんじゃない あたたかいあなたに ふれたのが うれしくて 行かないで 行かないで いつまでも ずっと はなさないで 行かないで 行かないで このままで いつか心は いつか 遠いどこかで みんな想い出になると 知らなくていいのに 知らなくていいのに 行かないで 行かないで どんなときでもはなさないで 行かないで 行かないで このままで 行かないで 行かないで いつまでも ずっと はなさないで 行かないで 行かないで このままで |
| 女神たちの冒険中山美穂 | 中山美穂 | 松井五郎 | 斉藤英夫 | 斉藤英夫 | Sugar Sugar Lady はじけて ここへおいで いますぐ Sugar Sugar Lady ほんとの きみに逢える Chanceだから Metoroの階段は パンプスの革命(レボリューション) 一秒さきにある 夢を追いかけている 鏡の国から 盗んだ微笑み 誰かにあげたい 胸騒ぎする日に 選ぶ服はWhite 素直な気持ちだけ 感じあえる気がする なくしたものより 素敵ななにかが かならずあるはず Sugar Sugar Lady はじけて ここへおいで いますぐ Sugar Sugar Lady ほんとの きみに逢える Chanceだから 青い空 あふれる 光の粒子(つぶ) 手にとり 誰もまだ知らない 頬に女神のMake ひとりではじめた 心の冒険 信じてあげたい Sugar Sugar Lady はじけて ここへおいで いますぐ Sugar Sugar Lady まぶしい きみになれる Chanceだから Sugar Sugar Lady はじけて ここへおいで いますぐ Sugar Sugar Lady ほんとの きみに逢える Chanceだから Chanceだから… Chanceだから… |
| 篝火のひと走裕介 | 走裕介 | 松井五郎 | 蔦将包 | 蔦将包 | 幸せはいつも 近いほどに遠い 篝火のような 笑顔ばかり見てた あふれる涙は どうしてたんだ 寂しい思いさせたのに こころ...こころ...こころ... ただ抱きしめながら どんな時も君は そばにいてくれた たどり着く先が どこかさえも訊かず 花のない道で 迷う空も見たろう せつなくなるのは どうしてなんだ ありがとうだけが言いたくて こころ...こころ...こころ... ただ抱きしめながら 夢の続き君は 信じててくれた こころ...こころ...こころ... ただ抱きしめながら どんな時も君は そばにいてくれた |
| ともだち安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | なつかしい夕やけと ともだちの笑い声 坂道で ころんでも はなれずにいたかった どこまでも どこまでも 駈けてゆく約束に 悲しくて 悲しくて 涙がとまらない あたたかいさよならの 言いかたも知らなくて ふりむいた別れ道 痛いほど手を振った 遠ざかる 想い出に 心を忘れたように 悲しくて 悲しくて 涙がとまらない どこまでも どこまでも ひろがる空の どこか もう一度 もう一度 逢いたい君がいる いつまでも いつまでも 風の歌 聴きながら 悲しくて 悲しくて 涙がとまらない | |
| こたえDOMOTO | DOMOTO | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 武部聡志 | シャツの釦(ボタン) 弾けるような ラッシュアワーのDoorが閉まる シグナルに足が絡まって 風も重たい壁のようだ てのひらを滑り落ちてゆく わずかな日々のChance でもごらん ベンチで見上げた空は 頑張る君の背中 ちゃんと見ていてくれるさ それでいいんだ きっといいんだ いまの君でいいんだ わかりきって 生きるよりも なにもない道でいい 誰だって 泣きながら そこから強くなる 人ごみに埋もれながら 胸の鼓動は聞こえるかい 平凡を嫌ってるくせに どこかで安心して いつだって 誰かと繋がるほど そう 心の深いところで さみしさは消えないけど それでいいんだ きっといいんだ いまの君でいいんだ つらいことも 受けとめれば それも答えなんだ 誰だって 傷ついて そのとき強くなる 明日がだめだなんて 誰にも決められやしない まちがうのも 揺れ動くのも あたりまえじゃないか 前を向いて 見えるものに 歩いていけばいい 誰だって くやしくて そこから強くなる それでいいんだ きっといいんだ いまの君でいいんだ つらいことも 受けとめれば それも答えなんだ 誰だって 傷ついて そのとき強くなる そこから強くなる |
| HOLD YOU TIGHT少年隊 | 少年隊 | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 馬飼野康二 | 真夜中に 借りたVIDEO 君の部屋で見たね 色褪せた部屋の壁に ふたり背中もたれて ただ過ぎてく季節が ためいきになったあの頃 言葉に変る 君の涙が 僕はわからなかった いまもまだ愛しているよ 君を想い出にはしたくないよ さみしさも許してしまう ひとり眠る夜は 君のすべて 忘れないように BABY HOLD YOU TIGHT TONIGHT ONCE UPON A TIME 喧嘩してDOORの外で いつか君は泣いた 抱きしめる肩の距離を 離したくなかったよ 汚れたまま残った 君がくれた夏のシャツ 傷つけた分だけ もう少し 幸せにしたかった いまもまだ愛しているよ 君を悲しみにはしたくないよ あの頃の僕よりきっと うまく君のために なにかできる そんな気がするよ HOLD YOU TIGHT TONIGHT いまもまだ愛しているよ 君を想い出にはしたくないよ さみしさも許してしまう ひとり眠る夜は 君のすべて 忘れないように BABY HOLD YOU TIGHT TONIGHT LIKE ONCE UPON A TIME |
| 君を抱いて眠りたい鈴木雅之 | 鈴木雅之 | 松井五郎 | UZA | 大野宏明 | ぬぐえない涙 さよならの代わりに 一度だけ 囁いた名前 あのとき決めた気持ちは まちがいじゃない どれだけの道も 選べるのはひとつ 戻れない日々を閉ざして ふたりが置き去りにした 夢の重さをもう 許してあげようか このまま 君を抱いて つよく抱いて 眠りたい この命がかれるまで 報われるまで なにを 失おうと 君を守るから さみしい夜には やわらかい笑顔に この胸は救われてきたよ どれほど離れていても 瞳を閉じればそばに 君を感じられる いつでも 忘れないで 時がどこへ流れても 君のために僕はいる 心だけは 変わらないから 君を抱いて つよく抱いて 眠りたい この命がかれるまで 報われるまで なにを 失おうと 君を守るから 忘れないで ふたりが見つけたものに ふたりはむすばれている どんなときも 変わらないから 君を抱いて つよく抱いて 眠りたい この命がかれるまで 報われるまで なにを 失おうと 君を守るから どんなときも僕が守るから |
| 遠くへ安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 太陽の塔が落ちてくる 誰かが逃がした鳩がゆく どこかへ流れる叫びと靴音 なんのために? 声が聴こえる…… 名前を持たない子供たち 空飛ぶ方舟(ふね)からのぞいた星には ひとがいない あなたのそばに いきたいけれど…… People Walking 遠くへ消えてゆく People Walking 地図さえひらかずに People Walking わたしが残された どうすればいい めざめた空まで 錆びついて あなたは涙を 知りたいのか | |
| Be My Angel榎本温子 | 榎本温子 | 松井五郎 | 安藤高弘 | 安藤高弘 | 遠い夜空に光る小さな星 きっと誰にもまだ知られていない だけど負けないで あんなにいま輝いてる なんだかどこか私に似てる いろんなひとがあふれるまちかどで なにがほんとかわからなくなりそう 自分を探して 心のアンテナのばせば ときめきがわかる I wanna get it 夢はここにあるよ どんなときもすぐそばにあるよ たとえちっぽけでも そう はじまりになるんだ いつかめぐり逢える たったひとりしかいない私 もっと信じればいい 未来がある Be my only ANGEL ともだちの声たどってく場所には 鍵のかかった扉ばかりがある おんなじ気持ちを 抱きしめているはずなのに すべてを変えたい I wanna get it 夢はここにあるよ どんなときもすぐそばにあるよ つよく思うだけで そう 叶えられるはずさ どんな長い道も たった一歩踏み出すことから もっと信じればいい 未来がある Be my only ANGEL すべてを変えたい I wanna get it 夢はここにあるよ どんなときもすぐそばにあるよ たとえちっぽけでも そう はじまりになるんだ いつかめぐり逢える たったひとりしかいない私 もっと信じればいい 未来がある Be my only ANGEL |
| 蝶奥村愛子 | 奥村愛子 | 松井五郎 | 奥村愛子・中野定博・安部潤 | 安部潤 | 誰かに言ったことばでしょ なにを試すというの 二人で バレバレのその罠 くせになる蜜なら それなりに毒でも きっと感じるんだ愛は 抱かれれば 蝶のように 煌めくのに 枯れる花しか 知らないせいで からっぽな夢を見る わがままな 蝶のように 振る舞うほど あなたがくれる ぬくもりがただ 心まで近過ぎる これから先 どうなるの ? 背中を撫でるゆびさき 天使の羽などもうないのよ 唇をまちがい 嘘ばかりつきあい 憎んだりするもの なんて勝手なんだ愛は さみしくて 妙に胸が 乱れるけど 囚われながら あなたの方を 虜にもしてみたい たくさんの 蝶を知って いるんでしょう 求められても 応えられずに わたしだけ渇いてく これから先 どうするの ? 優しさを躊躇い やすらぎに戸惑い したいほどできない ずっと迷路なんだ愛は 抱かれれば 蝶のように 煌めくのに 枯れる花しか 知らないせいで からっぽな夢を見る わがままな 蝶のように 振る舞うほど あなたがくれる ぬくもりがただ 心まで近過ぎる これから先 どうなるの ? ここからは どうするの ? わたしたち どうなるの ? |
| BOYS in August光GENJI | 光GENJI | 松井五郎 | 後藤次利 | 米光亮 | DOWNTOWN ふりきる HIGHTWAY きらめく 君の潤んだ瞳 SUNLIGHT はじけて DAYDREAM 二人は 潮風に 飛び込んだ こぼれた涙 忘れていいから くだらない さみしさは 捨てるさ ごらんよ夏が燃えてる くちびるに燃えてる 虹の架け橋から どこまでも ごらんよ胸が燃えてる 好きだから燃えてる 君にあの海を 見せたかった ほんとさ 離せやしないさ 君を BLUE WIND 追いかけ HEARTBEAT 巻き込み 君を つかまえたい ことばじゃ愛は すべてを言えない 心まで 抱きしめて はじまる ごらんよ夏が燃えてる 微笑みに燃えてる 遠く青い空に 手を伸ばそう ごらんよ夢が燃えてる まなざしに燃えてる 君とあの海を 見たかったよ ほんとさ 離せやしないさ 君を 僕が少年の頃 はじめて見つめた海に 消えない憧れあるから ごらんよ夏が燃えてる くちびるに燃えてる 虹の架け橋から どこまでも ごらんよ胸が燃えてる 好きだから燃えてる 君にあの海を 見せたかった ほんとさ 離せやしないさ 君を |
| 純情ナイフ山内惠介 | 山内惠介 | 松井五郎 | 水森英夫 | 伊戸のりお | ダメだって 言われれば 余計好きになる 恋なんて 一度しか 咲かない花だもの うっかりさわるから 傷もつく あんまり騒ぐから 馬鹿もする そうさ馬鹿もする ギラギラ ぎりぎり 抱きしめて ギラギラ きりきり 止まらない あゝ心は 純情ナイフ 嘘だって 突き通す 本気も悪くない まちがって 堕ちるなら 冷たい罠もいい うっとりさせるほど 罪になる やっばりつらいほど 愛もある そうさ愛もある ギラギラ ぎりぎり 追いつめて ギラギラ きりきり きつくなる あゝ心は 純情ナイフ うっかりさわるから さみしくて あんまり騒ぐから 夢も見る そうさ夢も見る ギラギラ ぎりぎり 抱きしめて ギラギラ きりきり 止まらない あゝ心は 純情ナイフ ギラギラ ぎりぎり 追いつめて ギラギラ きりきり きつくなる あゝ心は 純情ナイフ |
| かっこつかないね田原俊彦 | 田原俊彦 | 松井五郎 | 筒美京平 | 薔薇の唇から 迷う吐息 銀のピアスまでが 問題を投げるよ 天使 悪魔 どっちつかずで 甘く 辛く ゆれるまなざし のぼせてるままじゃ かっこつかないね やさしさに 疲れたと 悪ぶっているけど ほんとは甘えたい気持ちでいる 利き腕に抱かれて 閉じた瞳 左手を奪った やわらかすぎる髪 娼婦 少女 あいまいすぎる 本気 浮気 からみつくまま 悩んでるだけじゃ かっこつかないね ありふれて ちっぽけな 自分が嫌いなら 今夜は わがままに変わっていい 肩をすべりおちる 赤いドレス 思わず息を飲む 月灯りのシルエット KISSも MISSも おんなじ感じ 夢も 罠も 堕ちてみるだけ 心 乱されて かっこつかないね 退屈な出逢いには したくない夜だよ すべてが わがままに変わっていい 薔薇の唇から 熱い吐息 銀のピアスはずし 星空に投げるよ 天使 悪魔 ふたりしだいで 甘く 辛く 愛しあいたい とぼけてるだけじゃ かっこつかないね | |
| Stand Alone氷室京介 | 氷室京介 | 松井五郎 | 氷室京介 | 音のない雨のなかを 羽ばたいた鳥を見ていた 囚われの窓の空は 偽りだと気づいたのか 愛に壊れそうなすべてを 深く包み込んだRain wow 錆びた棘のようなことばも いつかもっと受け止めて いられるなら 叶わない夢の跡を つまらない傷痕にして 現実にうなされてる 自分の影に 脅えるのか 夢に迷いそうな青さも 問わず見てるだけのRain wow 古い本のような重さも いつかきっと捨てられる そこから ただ 阻む世界など壊せ 血が涸れるほどに狂い 最後に誰のものでもない 生きた証を残すまで... 愛に壊れそうなすべてを 深く包み込んだRain wow 錆びた棘のようなことばも いつかもっと受け止めて いられるなら | |
| ざっくばらん中村雅俊 | 中村雅俊 | 松井五郎 | 都志見隆 | 酔ったあいつの 愚痴ばかり 聞いて濁った 夜の酒 扱いきれない 年頃の 女に惚れた 馬鹿野郎 男って損だ 純情がやっかいだ かっこばかり つける時代 わからずやは糞くらえ ざっくばらんにやっちまえ 誰に遠慮がいるものか ざっくばらんに 生きるだけ とことん本音で いいじゃないか 過ぎた青春 なつかしむ 古い歌など やめてくれ うまくいかない 言い逃れ ぶつける奴らは ほかにいる 男って意地だ 情熱が切り札だ やるだけやる いくじもない 人生なんて ふざけんな ざっくばらんにやっちまえ 怖いものなどなにもない ざっくばらんに 生きるだけ とことん本気で いいじゃないか ざっくばらんにやっちまえ 誰に遠慮がいるものか ざっくばらんに 生きるだけ とことん本音で いいじゃないか | |
| 歳月Ryu | Ryu | 松井五郎 | Yoon Young Jun | ユン・ヨンジュン | 最後にふれた やさしいてのひら あの日の街は もうこことは違う 過ぎてゆく時が すべてを変えるけど 渇いた道に僕だけが まだいる 思い出しかない 今だとしても 心はふたりの ぬくもりを 忘れない さよならの意味を ひとりで探してる あんなに君を抱きしめて いたのに 悲しみがいつか 時を止めても 心は確かに 幸せも 覚えてる どんな涙も どんな苦しみも こんなに 愛おしいまま 思い出しかない 今だとしても 心はふたりの ほほえみを 忘れない 悲しみにいつか 夢が覚めても 誰にも消せない やすらぎは 覚えてる |
| あなたが欲しい山内惠介 | 山内惠介 | 松井五郎 | 水森英夫 | 伊戸のりお | 誰が最初に 見つけたの 白い背中の 小さなホクロ なにも知らずに いる方が 知るよりつらい こともあるのに あなたが欲しい あなたが欲しい 心の芯についた火が 体を燃やして狂いそう あなたが欲しい あなたが欲しい 誰がそんなに 泣かせたの 指輪の痕に 吐息がかかる 癒す言葉を 迷うなら 訊いちゃいけない 傷もあるけど あなたが欲しい あなたが欲しい 涙のように濡れながら ぬくもる気持ちを止めないで あなたが欲しい あなたが欲しい 誰のためかを 言わせたい 今夜選んだ 口紅の色 過去はどこかへ 捨てられる ふたりひとつの 夢を見るなら あなたが欲しい あなたが欲しい 心の芯についた火が 体を燃やして止まらない あなたが欲しい あなたが欲しい |
| わたしはナイフ工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | 門倉聡・後藤次利 | どこか乱暴な KISSをされながら なぜか 拒めない 痕がつくくらい 抱きたがる腕を うまく 許してる 見栄も嘘も欲も 裸にされて ただの愛に飢えた わたしだけがいる 傷だらけになっても愛したい 優しいだけでは愛せない そうね わたしはナイフ 髪が乱される 一息の嵐 わざとそらせない 罠も夢も罪も 違いはしない ふれた途端 堕ちる 心だけがある 傷だらけになっても愛したい すべてを捨てなきゃ愛せない そうよ わたしはナイフ (LET ME IN YOUR LOVE)かならず (LET ME IN YOUR HEART)いまをつかんで 傷だらけになっても愛したい 優しいだけでは愛せない どんな涙もほんと そこからあなたを愛したい 孤独になるほど離せない そうよ わたしはナイフ |
| ぽつんとひとりきり五木ひろし | 五木ひろし | 松井五郎 | 南こうせつ | 猪股義周 | ほろりと明かりが灯る街 好きだった横顔が夜空をよぎる 誰にも言えずにいた気持ち いまもまだ思い出に包まれながら なんでこんなに涙があふれてくるんだろう 覚めない夢に優しい声がする あの日に帰る道が知りたくて 風にまぎれ 時をたどる ぽつんとひとりきり 名前も持たずに咲く花を 幸せと気づかずに季節は過ぎた どこかに消えてく流れ星 さよならはあといくつ残ってますか なにをあんなに迷って歩いて来たんだろう 雨の降らない空なんかないのに あの日の歌をそっと口ずさむ 月が照らす 影を抱いて ぽつんとひとりきり なんでこんなに涙があふれてくるんだろう 覚めない夢に優しい声がする あの日に帰る道が知りたくて 風にまぎれ 時をたどる ぽつんとひとりきり ぽつんとひとりきり |
| 眠れない隣人安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 熱いダンスで ひどく破けた 赤いドレスが モダン 何かいいこと ひとつ教えて 口にふくんだ媚薬 はやく たぶん あなたは気まぐれ たぶん 死ぬほどたそがれ たぶん 心に飽きられ Lonely Nights 甘いチークでかなり疲れた うまいジョークが欲しい 誰もここへは こないはずだよ 時計じかけの夢を ごらん たぶん ふたりは妖しい たぶん みんなは悔しい たぶん 素敵に悲しい Lonely Nights たぶん 予感にかこまれ たぶん 淫らできらわれ たぶん はずみでだまされ Lonely Nights たぶん 迂闊でたのしい たぶん 不安がおかしい たぶん 浮かれてさみしい Lonely Nights たぶん あなたは気まぐれ たぶん 死ぬほどたそがれ たぶん 心に飽きられ Lonely Nights |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| さよならの向こうにHOUND DOG | HOUND DOG | 松井五郎 | 八島順一 | ハウンド・ドッグ | もうこれで終りだよ 小さな鍵を返す朝 昨日まで眠ってた BEDの跡が残る部屋 いまも気持ち確かめれば 迷いそうだね さみしさにくじければ また抱きあってしまうだろう でもそれじゃ傷ついた 想い出までも癒せない いまは涙許しあって 生きちゃいけない さよならに 抱きしめられて 遠くはなれるふたり それぞれの 優しさを胸に WITH MY LOVE FOR YOU 好きだった白い服 海の響きに似合っていた たいせつなものばかり 失くしたような気がしてる いつかはじめての気持ちで 逢えればいいね さよならに 抱きしめられて 夢をはなれるふたり 信じてる 微笑みのために WITH MY LOVE FOR YOU さよならに 抱きしめられて 遠くはなれるふたり それぞれの 優しさを胸に いつまでも 忘れないけど いまは瞳閉じて 幸せにめぐり 逢うために WITH MY LOVE FOR YOU WITH MY LOVE FOR YOU |
| Shine -未来へかざす火のように-平原綾香 | 平原綾香 | 松井五郎 | 菅野よう子・平原綾香 | Masayuki Sakamoto | さぁ輝いて 誰より強く ときめきは くりかえす すべてを超え 雨にふれて 花から堕ちた いつ咲くか わからない 小さな種 それはどこか 私のようで ふりそそぐ 陽の光 捜している どうすれば 心に 応えられるのか知りたい そこから先へ行きたい いつも 愛へ伸ばす手のように 未来へかざす火のように 新しい私になりたい 夢を抱(いだ)きながら そう涙の跡にも 次のまなざしは生まれる 時は続いてゆくならば どんな嘘に迷っても 孤独に閉じ込められても 創造はなにかを変える かならず 愛へ伸ばす手のように 未来へかざす火のように 新しい私になれる 夢を抱(いだ)いて 忘れないで なにより強く ときめきは くりかえす すべてを超え |
| ウルトラマンネオス石原慎一 | 石原慎一 | 松井五郎 | 鈴木キサブロー | 輝く銀河の 彼方から 地球を見ている あの瞳 正義の心は どこにある 勇気の扉を ひらくとき DON'T GIVE UP! DON'T GIVE UP! OH ネオス!! DON'T STOP! DON'T STOP! OH ネオス!! 新しい夜明けを 築くため 誰にも負けない 銀色のHERO ウルトラマン ウルトラマン OH ネオス!! ウルトラマン ウルトラマン OH ネオス!! 争う気持ちが 渦をまく 傷つく平和が 泣いている 力の強さに 迷うとき 忘れちゃいけない 愛がある GET OVER! GET OVER! OH ネオス!! GET UP! GET UP! OH ネオス!! 正しい未来へ 羽ばたこう みんなを愛する 永遠のHERO ウルトラマン ウルトラマン OH ネオス!! ウルトラマン ウルトラマン OH ネオス!! DON'T GIVE UP! DON'T GIVE UP! OH ネオス!! DON'T STOP! DON'T STOP! OH ネオス!! 新しい夜明けを 築くため 誰にも負けない 銀色のHERO ウルトラマン ウルトラマン OH ネオス!! ウルトラマン ウルトラマン OH ネオス!! | |
| 花が咲く日はベイビーブー | ベイビーブー | 松井五郎 | 都志見隆 | 瀬川忍・都志見隆 | 秋は秋桜 風の詩 少しさみしい 夕の暮れ ひとりぼっちで ふりむけば 涙が 涙が ありました あゝ花が咲く日は 花が咲く日は いまでもあなたが そばにいる 冬は椿の 雪の道 しんと凍える 指の先 白い吐息に いくつにも 心が 心が ありました あゝ花が咲く日は 花が咲く日は いまでもあなたが そばにいる 春は桜に 空埋めて ふたり歩いた 並木道 なにも言わずに いたけれど 笑顔が 笑顔が ありました あゝ花が咲く日は 花が咲く日は いまでもあなたが そばにいる 夏は向日葵 陽の光 夢のあとさき たどる旅 時の流れに 身を寄せて 幸せ 幸せ ありました あゝ花が咲く日は 花が咲く日は いまでもあなたが そばにいる |
| 花暦CHAGE and ASKA | CHAGE and ASKA | 松井五郎 | CHAGE | 春は一夜の桜(はな)の宴 浮世の盃 花をつぎ 秋は楓の舟をだし 河流(かりゅう)の旅人 歌に読む 幾歳月が過ぎゆくとも 人はさみしい荒野原 わたしは風 たったひと吹きで いにしえを 舞いあげて わたしは風 たったひと吹きで 心に彩をそえる 夏はまぶしい娘等を 百合の香りに包み込み 冬は紅さす恋の女(ひと) 風花一輪 簪(かんざし)に 想い焦がれて時が熟すとも 人は咲かせる花がない わたしは風 たったひと吹きで いにしえを 舞いあげて わたしは風 たったひと吹きで 心に彩をそえる | |
| ウルトラセブン21前田達也 | 前田達也 | 松井五郎 | 鈴木キサブロー | 闇のなかにいるのは誰だ 夢を奪うのは誰だ (DON'T OVERLOOK YOU) 狙われてる みどりの惑星 生命の光 渡せない WE'LL BE A RIGHT 21テレポーテーション (HYRRY UP TENDER HERT) 21ヴェルザード (GET UP WONDER HERT) 心の絆を 守るために 叫べ 勇気の声で 闘え 正義の力 SEVEN SEVEN ULTLA SEVEN21 TAKE OFF 平和な街 脅かす風 愛を見失う瞳 (DON'T OVERLOOK IT) 20世紀の壁を越えて 新しい希望 つかみたい WE'LL BE A FIGHT 21アタックビーム (HYRRY UP TENDER HERT) 21アドリウム (GET UP WONDER HERT) みんなの明日を 築くために 叫べ 自由の声で 闘え 愛の力で SEVEN SEVEN ULTLA SEVEN21 TAKE OFF 21テレポーテーション (HYRRY UP TENDER HERT) 21ヴェルザード (GET UP WONDER HERT) 心の絆を 守るために 叫べ 勇気の声で 闘え 正義の力 SEVEN SEVEN ULTLA SEVEN21 TAKE OFF | |
| 向かい風 純情竹島宏 | 竹島宏 | 松井五郎 | 都志見隆 | 都志見隆 | 夢ばかり見る迷い道 誰もが流れ星 さみしくてほら瞬いた 儚い明かり どんな悲しみだって 果てがあるものさ きっとそこで 譲れない 愛もわかるだろう なんだい 向かい風くらい なんだい 向かってけばいい 純情 秘めた優しさ それが 強さだとしたら ごめんだね 涙で終わりじゃ 散るためにまた咲くような せつない花の色 上り下りの人生の 踊り場あたり たった一度しかない 命に気づけば きっとそばに守りたい 人がいるだろう なんだい 通り雨くらい なんだい 濡れたっていい 堂々巡りに負けず 打てる終止符があれば 土壇場で 涙もきれるさ なんだい 向かい風くらい なんだい 向かってけばいい 純情 秘めた優しさ 胸に重ね合いながら 純情 秘めた優しさ それが 強さだとしたら ごめんだね 涙で終わりじゃ |
| ココロがあったんだDOMOTO | DOMOTO | 松井五郎 | 織田哲郎 | CHOKKAKU | ぼんやりと空を 見上げる眼差し 10年前のあの日と 同じ僕がいる 想像してたのと 未来は違うのに 止まりたくても止まれない 靴を履いていた 坂の途中で あきらめた 夢は それでいいか? つらくないか? わかってるのに いつかはいまじゃない どこかはここじゃない 明日の自分を 決めるなら なんにもダメじゃない ここからできるんだって ボクには信じられる ココロがあったんだ ずっと嫌いだった 言い訳のループ ただ頑張ってるその先に なにか 探してる 傷つくことを 怖れてた 愛は 嘘じゃないか? 逃げてないか? わかってるのに 泣くのはいまじゃない 終わりはここじゃない 昨日の自分が 見えるなら 守れるものがある 大事なものなんだって ほんとは抱きしめてる ココロがあったんだ いつかはいまじゃない どこかはここじゃない 明日の自分を 決めるなら なんにもダメじゃない ここからできるんだって ボクには信じられる ココロがあったんだ ほんとは抱きしめてる ココロがあったんだ |
| Brain SUGAR吉川晃司 | 吉川晃司 | 松井五郎 | 吉川晃司 | 吉川晃司・吉田建 | 邪魔をするなよ なにもかも 欲望が 滅びるまで 闇のSHOWERを 突き抜けて いま世界の嘘 SPEEDあげる OH OH 灰になれ OH OH 腐りきれ 俺はなんにもいらない くだらない なにもかも 孤独だけ 生き延びてる 征服された シャツを破け この裸の胸 野獣が叫ぶ OH OH 消え失せろ OH OH 破滅しろ 俺は裁かれやしない Brain SUGAR Brain Brain SUGAR もっと自由になれるだろう なにも恐れない Brain SUGAR Brain Brain SUGAR ほんとの夢を見るために 止められない WOO WOO TONIGHT OH OH 刃向かえよ OH OH 咬みつけよ 俺は騙されやしない Brain SUGAR Brain Brain SUGAR 愛がなにか知りたいだろう なにを失くしても Brain SUGAR Brain Brain SUGAR ほんとの夢を見るまでは もう止まらない WOO Brain SUGAR Brain Brain SUGAR きっとすべてがわかるだろう からだ燃えるほど Brain SUGAR Brain Brain SUGAR 消えない夢が そこにある もう止まらない Brain SUGAR Brain Brain SUGAR もっと自由になれるだろう なにも恐れない Brain SUGAR Brain Brain SUGAR ほんとの夢を見るために もう止まらない WOO Brain SUGAR… Brain SUGAR… |
| 星空におちた涙安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 夜空のラジオ ひとりで聴いていた もう逢うこともない 笑顔がみえる こころがふりむくのは あのまぶしいとき さよなら ありがとう あなたを忘れない 涙をふいた ハンカチしまって やさしい想い出に 負けないように 明日を生きてゆける あのおおきな夢 さよなら ありがとう あなたを忘れない どこか遠くで いま響く あの歌 さよなら涙 ひとりで行くなら みあげた空の果て 星になれ | |
| ノクターン市川由紀乃 | 市川由紀乃 | 松井五郎 | 幸耕平 | 佐藤和豊 | ふれながら そっと わたしだけを見て それだけで夢を 見せて くちびるの薄紅(うすべに)が とうに溶けています いつもその先に 隠れてる 静寂(しじま)が怖かった ただ幸せに 溺れてる 心が脆くなりそう ほろり 涙 淡い月 さびしさ決して 消えてくれません 抱かれても 抱かれても 愛には埋まらぬ 場所がある 覚悟してくださいな 一時(いっとき)たりとも離れずに どうか 手にしても 溢れてく 時は定まらない ふいに吹く風に さらわれる 絆もあるでしょう 足りているほど 優しさに 気がつかないで 迷って ふわり 灯る 蒼い月 二人の袂 固く結ぶのに 抱かれれば 抱かれれば それだけ孤独(いたみ)も 深くなる ふたりしか選べない 道はひとつしかありません どうか 抱かれても 抱かれても 愛には埋まらぬ 場所がある 覚悟してくださいな 一時たりとも離れずに どうか 一時たりとも離れずに どうか |
| 月の伝言江原啓之 | 江原啓之 | 松井五郎 | 日々野元気 | 島健 | 明日をまだ知らない月が 心に浮かんでる 夜明けを探すために いまは少しだけ ツバサを休ませてみましょうか あふれる涙も許される あなたを思いだすだけで 幸せになれるひとがいるから ひとりで迷うてのひら 結びあえるもの 忘れないで もう 誰もが宛名もわからずに 手紙を書いている ことばで満たすたびに 隙間も生まれて ほんとに伝えたい愛しさが 余白に隠れてしまうけど あなたが思いだすだけで 幸せにできるひとがいるから どこまでだって優しく きっとなれるもの 忘れないで もう 忘れないで そう |
| Intro Situationゆいかおり | ゆいかおり | 松井五郎 | 俊龍 | 大久保薫・山口朗彦 | Shinin' on me Shinin' on me 海へと続く 木洩れ日の道 ふざけて握った手に 甘いライムの香り 空を見上げた キミの横顔 光のシャワー 浴びた瞳 なにかが変わってく きっと友達なんだって ずっと思ってたけど まなざしのその先 こんなに思うよりも近く キミがいた ドキッ!!とMelody 心に響くMelody 二人これから どんな夏になるんだろう スキ!!って言ったら マジメに見つめちゃったら キミとの距離に どんな風が吹くんだろう ときめきのイントロ 微笑みのハーモニー ただの夏じゃ 終わらないさ そうさ 恋はRight on time Shinin' on me Shinin' on me いまなら少し わかる気がする 誰かと仲良くする キミを見ちゃった気持ち ソーダの波に 弾ける声が 次の場面 予測不能 思わぬSituation ちょっとしたことまでが ひょっとして熱いモード ためいきのどこかに ほんとにいつも眩しすぎる キミがいる スキになったら そこから変わる Melody 二人どこまで 同じ夢を見るんだろう スキ?って訊いたら 答え知りたくなったら キミのひまわり どんな風に咲くんだろう 情熱のスピード 優しさの引力 熱い夏に なりそうだね そうさ 恋はRight on time Shinin' on me どこまでもさぁ泳ごう 花火も見に行こう もっと一緒 いつも一緒 キミと 僕の はじまりの 夏がくる ドキッ!!とMelody 心に響くMelody 二人これから どんな夏になるんだろう スキ!!って言ったら マジメに見つめちゃったら キミとの距離に どんな風が吹くんだろう ときめきのイントロ 微笑みのハーモニー ただの夏じゃ 終わらないさ そうさ 恋はRight on time Shinin' on me Shinin' on me |
| あなたに逢えてよかった城南海 | 城南海 | 松井五郎 | マシコタツロウ | 武部聡志 | あなたに逢えてよかった 私 ひとりじゃなかった 抱きしめたすべてが心にある いつまでも心にある あの日 なぜあなたと めぐり逢ったのでしょう どこへ続くのかも わからずにいた道で ふいに冷たい雨 立ち止まる日もあった 空を見つめながら 声を失くした夜明け いいことばかり 欲張っていても 幸せの 全部は埋まらない わかちあうだけ それでいいと いつだって そう教えてくれたね ありがとう あなたに逢えてよかった 決してひとりじゃなかった 過ぎてきた 季節は 心になる 大切な心になる 別の風が吹けば 見える景色も変わる 夢が覚めないように 時々 無理もしてた 苦しいときも 頑張った背中 見守ってくれてる人がいる 確かなことは ないとしても 明日へと 時はいつも流れて ありがとう あなたに逢えてよかった 決してひとりじゃなかった くりかえす 涙も 心になる 微笑んで 心になる 悲しみも しかたないなら しっかり胸に受け止めてみよう あきらめないで ふりかえる道はきっと 次の道へ続いてる あなたに逢えてよかった 決してひとりじゃなかった 生きてゆく すべてが 心になる 大切な心になる 大切な心になる |
| それでいいよ和紗 | 和紗 | 松井五郎 | 川口大輔 | きっとこぼれた涙 拭いてくれる人がいるよ どんなにつらいときも 見ててくれる人がいるよ 心が なぜあるのか ひとりじゃわからない それは気づいてる いままでとは違う朝が めぐる空を 見上げるだけ それでいいよ それでいいよ なにかがはじまる まなざしがそこにある きっと幸せをただ わかちあえる人がいるよ あたたかいぬくもりを 伝えあえる人がいるよ 誰かを守れるほど 誰もが強いわけじゃない それも気づいてる もしかしたら思うよりも 長い道を 選ぶけれど それでいいよ それでいいよ できることから 明日へつながれば たったひとつ大事なもの 思うように 抱きしめれば それでいいよ それでいいよ あなたを支える まなざしがそこにある | |
| ライム・ライトHOUND DOG | HOUND DOG | 松井五郎 | 蓑輪単志 | 石川鉄男 | 遠ざかる街の灯りを 涙でくもらせたのは 別れの言葉 言わずに出てった おまえがいじらしく思えたからさ 二人ならやってゆけるさ いつまでも続くはずだと なにもかもが すなおに見えてた あの頃 きっと若かったのか 最後まで言えなかったGood-bye 何故 こうもむなしい 想い出はあの街に今 置いてきた俺なのに ふり向くな この熱い涙が 甘い夢を消すまで 今日からは一人の男と そうさおまえも Lonely Girl 今はもうおわった事さ まぶしげな過去は捨てよう 見馴れた街が 見知らぬ街に変わる日まで 俺はもう戻らない もう戻らない |
| 光跡KAT-TUN | KAT-TUN | 松井五郎 | 柳沢英樹 | 家原正樹 | なにもなかったかのように花が 空を鎮(しず)めながら咲いてる そこに手を伸ばせばまだ優しく あなたはただ笑うのに 時は記憶を残したまま心を 何処へ運んでゆく もしもあなたに出逢えなければ いまの僕はいない 悲しみよりも強い光を あなたは教えてくれた 涙に代わるものがあるなら さみしさも夢に纏(まと)う 別れもそこからはじまる道になるだろう 誰も答えを知らずに生きてる ふいに無口になる黄昏 運命に何度も裏切られて 明日をまた見失い だけどそれでもときめく鼓動(おと)に彷徨(さまよ)う 風も向きを変える いつかあなたと見上げた星は きっと消えやしない 幸せだけを告げる言葉を あなたは信じてくれた ひとりでいては見えない世界 変わらない愛のために 孤独もそこから繋がる道があるだろう いつも どんなときも そばにいてくれたよね 心が どんなことも 決して忘れないように 抱きしめるから 悲しみよりも強い光を あなたは教えてくれた 涙に代わるものがあるなら さみしさも夢に纏(まと)う 別れもそこからはじまる道になるだろう |
| KISSが哀しい郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 中西圭三・小西貴雄 | 鳥山雄司 | なにも言わない唇 静かに色が褪めてく どんな男のつもりで その瞳は僕を見てる 一度や二度の孤独で 誘ったわけじゃない 許した気持ちを君はどこへ隠した KISS が哀しい きりがなく哀しい 僕になにができるの 好きになるほど心が迷うから ぬくもりから 逃げないで 離れないで 嘘のつきかたを見れば せつない痛みがわかる 悪い女のふりして 背中に爪をたてて… 誰かと眠った夜も 君の名前を呼ぶ 君を裏切ることさえ僕はできない KISS が哀しい あてもなく哀しい 君はなにににすがるの つよく抱いても心まで抱けない 報われずに与えあうふたりがいる KISS が哀しい きりがなく哀しい 僕になにができるの 好きになるほど心が迷うなら ぬくもりから 逃げないで 離れないで |
| ノスタルジアテレサ・テン | テレサ・テン | 松井五郎 | 南こうせつ | 芳野藤丸 | 夕暮れ色の文字 さよならと流れる 遠くはなれてはいられない 異国へ帰る夜 あなたがくれた服 絹のやさしさに 泣きました 南風 あなたが胸に 気づく頃まで 想い出抱いてたら 明日も ノスタルジア 逢いにゆく切符 故郷に変えます 母の静けさに 眠りたい ほんとうはあなたと ゆくはずだった街 たぶん春は まだ きてません ためいきにくもる窓には あなたのそばに 名前をならべて 夢みた ノスタルジア いつまでも あなたのことを 忘れないで なくした恋より ひとりで ノスタルジア |
| Kissから安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | かっこいいね 唇 Kissからすぐ はじめたくなる ベッドサイド あなたと 背中でする 死にそうな恋 砂時計の心を もて遊ぼう あせらずに 愛のように 堕ちておいで さりげなく みだらに あなただけ Invitation たまらないね ふたりは 今 きっといいよ あなたも したことない 夜がみつかる もっとこんな 吐息に くすぐられて だめになれたら… 秘密という 響きに 瞳はもう きらめいて 夢のように 満ちておいで 誰も邪魔させない ときめきに Invitation みつめあえば 熱くて 今 愛のように 堕ちておいで さりげなく みだらに 燃えるように 揺れておいで 迷いこんで いいから あなただけ Invitation たまらないね ふたりは 今 いつもこわしてきたね 心 何もこわいものなど ないよ | |
| 月に濡れたふたり郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 玉置浩二 | 林有三 | 言えない 言えない 胸のささやきが そばにいても 遠い瞳をしてる つらくなるほどためいき もうつかないで つよく抱きしめても どんなにみつめても 届かない心が 揺れるだけ たとえ傷ついても すべてをなくしても もう嘘をつけないから 見えない 見えない いまはあなただけ とぎれかける 夜がこわかった なにも知らないふたりに もう戻れない なつかしい昨日より 夢みる明日より たしかないまだけが ほしいから なによりもやさしく 涙よりもはやく 好きだとつたえたくて なつかしい昨日より 夢みる明日より たしかないまだけが ほしいから なによりもやさしく 涙よりもはやく 好きだとつたえたくて 言えない 言えない 胸のささやきが 夢のように 消えていかないで |
| Finish !!アン・ルイス | アン・ルイス | 松井五郎 | 中崎英也 | Baby 唇に Rouge なんかいらない Too late 純情が手におえない Baby 宝石も愛なのかわからない Tonight 欲しいのは Cashじゃない あることないこと言って 世界がやけにやかましい Jin Jin Jin くるような Finish を知りたいだけ Jin Jin Jin 燃えつきる Finish みつけたいのに どうもこうもありゃしない Baby 裸より 綺麗な Dress がない Midnight 情事には 後がないよ Baby ロマンスが リアルでときめかない Japan 恵まれて 夢は見ない 惑わされる嘘ばかり 心に甘く忍びよる あることないこと言って 世界がやけにやかましい Jin Jin Jin くるような Finish 溺れたいから Jin Jin Jin 突き抜ける Finish つかみたいのに どうもこうもありゃしない Jin Jin Jin くるような Finish を知りたいだけ Jin Jin Jin 燃えつきる Finish みつけたいのに どうもこうもありゃしない | |
| 春はまた君を彩る舟木一夫 | 舟木一夫 | 松井五郎 | 南こうせつ | 佐藤準 | 冷たい風の音に 散るまいと咲く 花の名は語らずに その身をさらして 人は生き急いで 夢をさまよい 時がただ巡ること 忘れて惑う 涙こらえながら 心にたずねれば そこに聴こえる歌が 道を照らすだろう 春はまた 君を彩る 過ぎて悔いなき 想いを残せと 愛しい人の手を 握りしめても いつまでも離さずに いられる手はない 人は誰もいつか 露と散るなら 道ばたの枯葉にも 優しくなれる 別れを悔やみつつ 心にふりむけば きっと思い出から 旅ははじまるだろう 春はまた 君を彩る 遙か広がる 明日を目指せと 涙が涸れるまで 心に寄り添えば きっとたったひとつの 愛に気づくだろう 春はまた 君を彩る 過ぎて悔いなき 光を灯せと 過ぎて悔いなき 光を灯せと |
| きっと明日は晴れるから河合美智子 | 河合美智子 | 松井五郎 | 淡谷n'次郎-UNITY杉並- | 向かってこうぜ 決まってこうぜ 天晴だ 遊んでたって ふざけたって 根はマジメ それって本気 これって勇気 完璧だ さぼってたってイザってとき なかなかだ 笑ってこうぜ しまってこうぜ 友情だ 愛しあって 助けあって 乗り越える いたってノン気 からっと元気 健康だ つらくたって 転んだって まだまだだ 負けるときもある 泣けるときもある ちょっとヘマもする でも だからどーした それがどーした なにがなんとやら そうさ めざせ めざせ めざせ めざせ 愛と平和に満ちてる世界 走れ 走れ がんばって いつか心が謳うまで めざせ めざせ めざせ めざせ みんな一緒につかむ幸せ 走れ 走れ がんばって きっと明日は晴れるから きっと明日は晴れるから 向かってこうぜ 気張ってこうぜ 冒険だ 一等賞も ビリッケツも 休みなし 励んでこうぜ はまってこうぜ 団結だ あせってたって 止まってたって しかたない みんな悩んでる たぶん困ってる かなり疲れてる でも だからなんなの それがなんなの なにがなんとやら そうさ めざせ めざせ めざせ めざせ 夢と希望に あふれる未来 走れ 走れ がんばって いつか心が躍るまで めざせ めざせ めざせ めざせ みんな仲良く見上げる夜明け 走れ 走れ がんばって きっと明日は晴れるから きっと明日は晴れるから ダメなとこもある たまにズルもする つまり後がない でも だからどーした それがどーした なにがなんとやら そうさ めざせ めざせ めざせ めざせ 愛と平和に満ちてる世界 走れ 走れ がんばって いつか心が謳うまで めざせ めざせ めざせ めざせ みんな一緒につかむ幸せ 走れ 走れ がんばって きっと明日は晴れるから きっと世界は晴れるから | |
| Baila! Baila! Baila! ~グッドモーニング~THE WAVES | THE WAVES | 松井五郎 | 羽田一郎 | Baila Baila Baila Baila Baila Baila Baila Baila Baila Baila Baila Baila もう泣かないで おいで 裸足のままで もう嫌なことはみんな 振り向かないで 踊ろう 胸が疼くのは 誰のせいでもない 愛のためだけに 咲く花が揺れるから AyAy Baila Baila Baila Baila Baila Baila いますぐに抱きしめて Baila Baila Baila Baila Baila Baila 熱い気持ち あふれたら 夏の恋は 誰にも止められない さぁこの夏に おいで 汗にはじけて そう神様も きっと 味方にできる 本当さ 夢がかなうまで 燃えてみせてほしい いつもめちゃくちゃな 情熱が好きだから AyAy Baila Baila Baila Baila Baila Baila 太陽を抱きしめて Baila Baila Baila Baila Baila Baila 迷いなんて なにもない 胸を焦がす 真夏の恋だから AyAy Baila Baila Baila Baila Baila Baila いますぐに抱きしめて Baila Baila Baila Baila Baila Baila 熱い気持ち あふれたら 夏の恋は 誰にも止められない Baila Baila Baila Baila Baila Baila いつまでも抱きしめて Baila Baila Baila Baila Baila Baila 愛が胸をしめつける 止められない 避けられない 真夏の恋だから | |
| ペルソナ・ゲームA.B.C-Z | A.B.C-Z | 松井五郎 | 馬飼野康二 | CHOKKAKU | じっとしてる君の唇 まるで別の生き物みたいだ そっとふれた途端に夜は そのまなざしもどこかへ隠すの どうしようもない感情が渦を巻く 近づくほど気持ちは線も引く いままでとは違うさみしさも 許していかなきゃならない 涙までがペルソナ 僕を追いつめる 抱きしめようと伸ばした 腕が止まる 君をもっと知りたい なにを失くしても 深い夢なら それでいい どうなったって あっけないね 言葉のループ すぐに君の吐息に途切れる 嫉妬ばかりしそうなくらい その柔らかい睫毛は危ない どうにでもなる瞬間に惑わされ 冷たくする自分もほんとうで 嬉しいのにどこかずるくなる このままひとりになれない 心までがペルソナ 嘘も優しくて 握りしめれば その手に 時は止まる 君がもっと欲しいよ 傷が残ろうと これが罪でも 僕はいい どうなったって Why don't you do it now? してみたいことを... Why don't we do it now? ためらいはつまらない... Why don't you do it now? まちがいも怖くない... Why don't we do it now? 引き返す場所なんてない わかっているのに 涙までがペルソナ 二人 追いつめる 抱きしめようと伸ばした 腕が絡む 君をもっと知りたい なにを失くしても 熱い夢なら それでいい どうなったって |
| 声にならない安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | No No Voices 雪がふる夜に No No Voices 空をみあげてた No No Voices 浮かんでくるのは No No Voices あなたの微笑み しあわせに するために どんな心を いま あげよう ただ No No Voices 想いつのるだけ No No Voices 声にならない いつまでも かわらない 夢があるなら いま 捜そう ただ No No Voices そばにいたいのに No No Voices もう 声にならない | |
| Garnet宮野真守 | 宮野真守 | 松井五郎 | 原田アツシ | 原田アツシ | Knifeのような雨 どれだけ 濡れた後も また微笑む 望まれる誰かで いるならこの世界は 光 与える いつ ほんとうの顔 失くしてしまった 叫んで 迷って 手を伸ばした空には 遠く深紅の輝き かならず心に あるはずの真実を 知りたい 知りたい 剥がれない仮面を 重ねて 涙の痕 なぜ隠した ひとりを逃げるほど ひとりに 追い込まれて どこへ彷徨う 夢見ていたものを どうしていつわる 叫んで もがいて 掴みかける明日は 絶えず僕を試すだろう 残った傷さえ 自分だと言えるまで 何度も 何度も あなたにはわかるね 僕がいまは 誰か 向かう場所がどこかも 怖れも許して 痛みまで受け入れて まだ続く道がある You're the one We're the one 心の奥に響く あの深紅の輝き 自分のすべてを 強く抱きしめながら どこまでも どこまでも |
| ホワイトカラーエレジーライオン(大塚明夫) | ライオン(大塚明夫) | 松井五郎 | 秋葉広大 | 伊藤賢 | またくたびれてるシャツと あゝ冴えない顔の群れ ためいきはあの空の ほら白い雲か まだ片付かない仕事 ただ抱え込んだ鞄 流されるラッシュアワー くりかえし 夢もないわけじゃ ないけれど いまは胸に秘めて たった一歩 行(ゆ)くのも 山あり谷ありです この汗のような涙も そりゃなんとかしたい 窓の向こう 誰かが 同じ瞳(め)をしてるなら この折れちゃいそうな心も 頑張れそうで また上からは睨まれ あゝ下には呆れられ 陰口に胃も痛い さて日も暮れるか やれネクタイを緩めて もう帰れたらいいのに 残業もそれはそれで 気も使い 星は励まして くれるかい ここは道のどこか 次の一歩 行(ゆ)くのも 雨あり風ありです この嘘のような毎日 そりゃどうにかしなきゃ 缶ビールで お疲れ やるだけやれたらいい すぐ萎えちゃいそうな体も 頑張りましょう きっと明日は今日より もっといい日にできるさ きっとそこからなにかが 変わるはずさ 信じてみなきゃ たった一歩 行(ゆ)くのが 山あり谷ありでも あの空のような気持ちで そうなんとかなるさ 窓の向こう 誰かが 同じ瞳(め)をしてるなら この折れちゃいそうな心も 頑張れそうで |
| 風の一秒杉山清貴 | 杉山清貴 | 松井五郎 | 杉山清貴 | コンクリートのJUNGLEで 君は どんな夢を見るのだろう 胸に秘めた 情熱が いつか 目覚めるとき 待っている そうさ 誰よりいま 輝くための 力が欲しい どこまでも ONLY LOVE 風の一秒に 限りなく はじけながら いつまでも ONLY LOVE 最後はかならず 微笑みの 約束しよう 少年の日 履いた靴 それは 地平線の 贈り物 ごらん 誰もがまだ たどり着けない 場所があるから どこまでも ONLY LOVE 風の一秒を 追いかけて 行ければいい いつまでも ONLY LOVE 遠くを見つめて かみしめた唇 あきらめない 明日への 距離なら 青い空が 教えてくれる そうさ 誰よりいま 輝くための 力が欲しい どこまでも ONLY LOVE 風の一秒に 限りなく はじけながら いつまでも ONLY LOVE 最後はかならず 微笑みの 約束しよう どこまでも ONLY LOVE 風の一秒を 追いかけて 行ければいい いつまでも ONLY LOVE 遠くを見つめて ふりかえる 昨日はない |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| …もしも安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | それは あの海に 帰れない 黄昏の瞳 …もしも もう一度 みつめあえるなら いまさえも捨てて 涙だけでは 夢にならない 聴きたくて 聴こえない 胸の音 遠い ゆびさきが さみしくて 潮風を誘う …もしも 想い出を なくしてもいい 星空があれば 涙だけでは 夢にならない 知りたくて 知りすぎた 長い夜 きみが見えない 夢はいらない こんなにも こんなにも 好きだから 涙だけなら 夢はいらない はなれても はなれずにいたいから | |
| まちかど安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | しずかなそよ風 土曜日の午後のざわめき 突然揺れる瞳 髪を切ったあなたがいた 小さな肩には いつか抱きしめたぬくもり あの日のことは 今も きっとたぶん 秘密のまま 逢えないほどふたりは はなれたわけじゃないのに 声をかければ たちまち あなたが消えてしまいそう やさしい吐息を さそう唇が遠いね 涙のようにおちた 春の光 とても痛い 逢えないほどふたりは はなれたわけじゃないのに ほほえむだけでいいなら あなたのそばにいられそう 逢えないほどふたりは はなれたわけじゃないのに 声をかければ たちまち あなたが消えてしまいそう | |
| Heartパク・ヨンハ | パク・ヨンハ | 松井五郎 | 松本俊明 | 朝を待つ花だけが 夜の空 埋めてゆく まるで伝言のように 想い出をほどくほど さみしさが棘になる 君にいますぐふれたい ふたり結ぶ距離も変えないで 時はどこへ向かうの 好きで 好きで 心が眠れないよ 逢いたくて壊れそうさ 忘れないで 心を 抱きしめてる どんなときも君だけを 抱きしめてる 窓に降る星の音 その先の青い闇 君を隠して広がる 誰も気づくことのない場所に 夢があればいいのに 好きで 好きで 涙がとぎれないよ 君はいまなにを見てる 忘れないで 涙も 抱きしめてる 君のために悲しみも 抱きしめてる ふたりで見つけたものは ふたりのなかにある 好きで 好きで 心が眠れないよ 逢いたくて壊れそうさ 忘れないで 心を 抱きしめてる どんなときも君だけを 抱きしめてる | |
| Only for you~この永遠がある限り~郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 織田哲郎 | 本間昭光 | 月の光浴びて 眠る君の胸の音 それは僕の たったひとつの答えTonight もしもこの世界で 君のすべてを 傷つけるものがあれば 決して僕は許さないかならず 僕は君を守るために生きているから たとえ嵐訪れても この命は君だけのためにある My love Only for you 時はどこへ急ぐ その唇やすらぎを 残したまま なにを問いかけてくるTonight 涙があふれだし 海になる日は 君が乗る舟になろう どんな未来も怖れない永遠に 僕は君を守るために生きているから たとえ嵐訪れても この命は君だけのためにある My love Only for you 僕は君を守るために生きてゆくから たとえ嵐訪れても この命は君だけのためにある My love Only for you |
| 愛さずにいられない堀内孝雄 | 堀内孝雄 | 松井五郎 | 堀内孝雄 | 殴られて殴られて強くなった 心は 気がつけば夢の残骸 だましあい すれちがい 眠れぬ夜 おまえの子守唄 聴かせてほしい ふりむく くせはこの都会が ひとりきりでは寒すぎるから こらえても こらえてもせつないほど おまえを 愛さずにいられやしない 抱きしめて 抱きしめてつかみかけた わずかな 幸せの灯が揺れる 男にも 女にも祭りのあと 涙にするだけの 詩があればいい かよいあう日のぬくもりに なぜか孤独もついてくるから こらえても こらえてもせつないほど おまえを 愛さずにいられやしない 風吹く都会の 片隅に 俺を呼ぶ声 聞こえてるから こらえても こらえてもせつないほど おまえを 愛さずにいられやしない | |
| 百年先も手をとりながら坂本冬美 | 坂本冬美 | 松井五郎 | 山川恵津子 | 若草恵 | 流れる川の 水面に映る 葉影の色は じきに 次の季節を渡す 留まることを 許さぬ風は 漂う心 何処へ 連れてゆきますか はじめて逢った日から どれだけ経ったのでしょう 百年先も あなたの手をとりながら どんなときも そばにいてください 過ぎゆく日々を 見送る空に 翳した花は決して 枯れることはない ただありがとうとだけ 伝えられたらいいのに 百年先も あなたの手をとりながら どんなときも そばにいてください 百年先も 変わらず手をとりながら どこまでも 行く舟に乗りたい 百年先も あなたの手をとりながら どんなときも そばにいてください |
| moment西城秀樹 | 西城秀樹 | 松井五郎 | YOSHIKI | YOSHIKI | 夜明けの夢の痕跡 まだあたたかい 忘れようとしてた あの季節 傷つけた記憶が また こみあげる 許される孤独を いま知りたい 唇がもう 呼ぶことのない名前 閉じ込めた胸に 響く いまも 抱きしめようと 愛がそうさせる なにも変わらないのに ただあなたを 誰もいない部屋 探すあなたの影 ためいきの意味に 迷う 枯れた花に雨を なぜ待っている 問いかける心は 嘘つけない 遠去かるほど 近づいているような たいせつななにかが わかる いまも 抱きしめようと 愛がそうさせる なにも変わらなくても ただあなたを いまもあなたを ただあなたを |
| 軌跡近藤真彦 | 近藤真彦 | 松井五郎 | Felix Persson・Marta Grauers・Vincent Degiorgio | 太田光宏 | 息を切らし ひとり見上げれば きりがない空だ 過ぎた日々に 恥じることがない 汗はかけたのか どうだ 今は どうだ 胸が渇いてしかたない そうか 道は そうか 終わりはないよな いつもおまえがいてくれたね 心を抱くように ずっと見ていてくれたからさ 走ってこれたよ 涙は 任せな 俺たち この先も 止まらないだろう ボルトひとつ 足りないくらいで 負ける時もある 人生なんて 泥にまみれなきゃ なにもつかめない そうだ 明日(あす)は そうだ いまがはじまりなんだろう そうか 夢は そうか 続きばかりだな いつもおまえがいてくれるね 向かい風の日でも ずっと見ていてくれるからさ 走って行けるよ 涙をふいたら 俺たち どこまでも 止まらないだろう 近道では 次へ 繋ぐ 軌跡 見えないものさ 遠回りで めぐり 逢える 奇跡 信じていいよ さぁ もっとどこかへ いつもおまえがいてくれたね 心を抱くように ずっと見ていてくれたからさ いつもおまえがいてくれるね 向かい風の日でも ずっと見ていてくれるからさ 走って行けるよ 涙をふいたら 俺たち どこまでも この先も どこまでも 止まらないだろう |
| 永遠パク・ヨンハ | パク・ヨンハ | 松井五郎 | 松本俊明 | 中村太知 | いまでも逢いたくて 悲しみを抱きしめてるけど ふたりは永遠に 心にいるから 消えやしないから 冷たい光の壁が 夜明けを静かに埋める 君を奪うのは 幸せの名残り ひとりを試される日々 願いは誰も知らない 逃れる場所はもう どこにもないと 気づいてくだけ いまでもほほえみは 僕だけを見つめているのに 涙がくれたのは 信じられるもの かけがえないもの 記憶を壊すみたいに この街なにかが変わる あんなに通った店 別の名前で 明かりが灯る いまでも逢いたくて 悲しみを抱きしめてるけど ふたりは永遠に 心にいるから 消えやしないから ふれるものすべて まだ君がいる 時を救うのは どんなはじまり いまでも変わらない 優しさに満たされたままで このまま永遠に ふたりはいるから どんなときも ひとつだから |
| Necessary水樹奈々 | 水樹奈々 | 松井五郎 | Zetta | EFFY | 広がる空から 光が零れて ふたつのてのひらを 翼に変える 静かに流れる 時間を繋いで はじまりが続く 夢になればいい ありふれたこと くりかえすだけでも 胸はまた熱くなるの 止めておけない いまがなぜあるのか教えて 愛にふれて 抱きしめるために めぐり逢う誰かがいる 大切なものが 心には確かに見える たった一度 たったひとり その意味に応えながら 幸せがわかる ただあなたといたい なにかを失い 覚えた涙に 弱さを知るほど まだ強くなれる 変わってしまう 季節の中にある 決して変わらない記憶 その微笑みを 守れる優しさを知りたい 愛にふれて 抱きしめるために めぐり逢う誰かがいる さみしさも癒やす あたたかい声が聴こえる きっと一度 ずっとふたり その意味を信じながら 幸せになれる ただあなたといたい 消えていかない いまがなぜあるのか教えて 愛にふれて 手を伸ばすだけで ぬくもりは伝えあえる 抱きしめるために めぐり逢う誰かがいる 大切なものが 心には確かに見える たった一度 たったひとり その意味に応えながら 幸せがわかる ただあなたといたい 広がる空から 光が零れて |
| ひとりぼっちにしないから田原俊彦 | 田原俊彦 | 松井五郎 | 都志見隆 | 涙ぐむ横顔と 甘くせつない香り ふれるには 遠すぎて なんだか二人はさみしいね 好きだとも言えないで 噛んだグラスの氷 ためいきをつくたびに 星屑になる ぼくはまだ純情に こだわるただの男さ きみはまだ心に花がある ただの女さ だからふれてみれば 愛がわかるよ ひとりぼっちにしないから やさしさをあきらめないで ひとりぼっちにしないから 熱い胸をはなさないで たまらなく抱きしめたい ぼくたちの毎日に もしも魔法があるなら いつだって変わらない ときめき見つけた その一瞬さ あどけないまなざしを 風がさらってゆくけど この胸に頬埋め なにも言わずに ぼくはまだ微笑みを 信じるただの男さ きみはもっと幸せになれる ただの女さ だからみつめあえば 愛が見えるよ ひとりぼっちにしないから どんなときも忘れないで ひとりぼっちにしないから 素直に心をひらいて 限り無く抱きしめたい ぼくはまだ純情に こだわるただの男さ きみはまだ心に花がある ただの女さ だからふれてみれば 愛がわかるよ ひとりぼっちにしないから やさしさをあきらめないで ひとりぼっちにしないから 熱い胸をはなさないで たまらなく抱きしめたい | |
| TRY TO REMEMBER光GENJI | 光GENJI | 松井五郎 | 清岡千穂 | 米光亮 | 太陽に逢いにゆこう 心まで裸にして ついておいでよ いつだって どこだって なんだって 愛してるから 海を駈ける 鳥たちの群れ 君は 遠くを見ている 青い空と はじめてのKISS 永遠に変わらずに 覚えてるかい 風で作る夏の服 波がくれたバラード 砂のベンチ 聴いてたRADIO 君のためにいまも 太陽に逢いにゆこう 輝きをつかめるまで 失くさないでよ 僕たちの夢 微笑みを抱きしめよう 心まで裸にして ついておいでよ いつだって どこだって なんだって 愛したいから WOW WOW まっすぐ僕を見つめ WOW WOW この夏に飛び込んで 燃える 燃える 胸が激しく 君のために いつも 太陽に逢いにゆこう さみしさを忘れるまで 離さないでよ 抱きしめた腕 微笑みを抱きしめよう 心まで裸にして ついておいでよ いつだって どこだって なんだって 愛したいから WOW WOW なにももう怖くない WOW WOW 僕とふたりでいれば WOW WOW まっすぐ僕を見つめ WOW WOW この夏に飛び込んで |
| モノローグ杉山清貴 | 杉山清貴 | 松井五郎 | 佐藤健 | 白い防波堤 ひとり腰かけて 波をみてた 18才の夏に ここで見送った あの恋人の 熱い瞳が まだきらめいて揺れる 忘れかけた とてもやさしい気持ちが わかる場所 時が流れても 想い出がただそのまま 変らずにこみあげる まぶしい 心がみたい もう一度 サングラスの海 にじむ太陽が なつかしいね 髪のかたちだけ 気にかけてばかりいた 仲間たち 風の便りも きかなくなったけれど 忘れないで ふれるために傷ついた てのひらを 時が流れても はてしない空のように 誰にでも おなじだけ ひろがる 心でいたい いつまでも 青い潮風が胸にしみる ひとりきり 時が流れても はてしない空のように 誰にでも おなじだけ ひろがる 心でいたい もう一度 Once Again Once Again | |
| Only You安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | RANDY KERBER | 夢みてる その笑顔 逢いたくて つらい Only You 瞳にうつるものは なにもかもが いまは 胸をしめつけるだけ もうすこし そばにいて 抱きしめて いたい Only You この想いなにひとつ 言えなくても いまは ただ恋におちるだけ Only You 失うだけしかない 恋だったとしても この心に Only You ただあなたがいるだけ |
| これからのI Love You中山美穂 | 中山美穂 | 松井五郎 | 崎谷健次郎 | あなたの腕に眠りながら またひとつ日付が変わる夜 吐息のように名前呼んだら 涙があふれてきた どこか読みかけの小説(ほん)に似て ラストシーンばかり気にしてる こんなにつよく抱かれてるのに もっと抱きしめてほしい 愛といっしょに さみしさも 知ってゆくけど 逢いたい逢いたい気持ちからはじめて いつもわたし想うとき 逢いたい逢いたい気持ちを教えて 一日の終わりにこれからの I Love You 片方なくしたイヤリング 想い出のなかを捜したら 長い髪 そっとかきあげ あなたがつけてくれた ふたりで過ごしてきた季節 たいせつに胸にしまって 幸せはとまってはくれない きっと育ててゆくもの 夢が静かに 降りてきて 瞳 閉じたら 逢いたい逢いたい気持ちからはじめよう あなたみつめるまなざし 逢いたい逢いたい気持ちをつたえよう なによりも守りたいこれからの I Love You 逢いたい逢いたい気持ちからはじめて いつもわたし想うとき 逢いたい逢いたい気持ちを教えて 一日の終わりにこれからの I Love You | |
| この雨の終わりに吉川晃司 | 吉川晃司 | 松井五郎 | 吉川晃司 | 吉川晃司 | 汚れたビルに 埋まるこの街 おまえの瞳 何を探してる 夢ばかり見て 抱きしめるしか できない腕で 拭う涙が 夜明けに広がる もう泣かないで 時は消えるだけ 想い出さえ痛みに変えたまま 傷つきながら 信じたぬくもり離さない この雨の終わりには 何があるのだろう ひとりで迷う 寂しさよりも ふたりで気づく 切なさが怖い なぜいつまでも 愛はどこへ行く この心の震えも止めないで 誰よりもいま こんなに おまえが愛しい この雨の終わりには きっと風が吹く 空の向こうへ... 傷つきながら 信じたぬくもりを抱いて おまえのその心をずっと守りたい 誰よりもそう かならず傍にいるふたり この雨の終わりには 虹を信じよう 空の向こうまで ただこのまま I can feel You're just real 怖れなくていい No more Pain No more Rain 逃げなくてもいい Don't cry eyes Don't tell a lies その気持ちに もう One more kiss One more chance ふれあうだけ そう I can feel You're just real 怖れなくていい No more Pain No more Rain |
| 夜想玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | なんにもない 夜空のどこかに 星が降る なつかしい 季節の終わりは 夢見てた あの頃のように 逢いたくて 夜を越えて 君のそばへ もし行けるなら なんにもない 僕だったのに 君がいた いつまでも風は まぶしくて 胸の音は 君にふれた あのときのまま 星になれば 夜を越えて 君のそばへ まだ行けるかな 時がなにを 連れ去ろうと 守りたいものはわかってたのに 抱きしめあって 支えあって 君のために 生きて行けるなら それだけでいい 君のために 生きて行けるなら | |
| 勇気100%辻希美 | 辻希美 | 松井五郎 | 馬飼野康二 | がっかりして めそめそして どうしたんだい 太陽みたいに笑う きみはどこだい やりたいこと やったもん勝ち 青春なら つらいときはいつだって そばにいるから 夢はでかくなけりゃ つまらないだろう 胸をたたいて 冒険しよう そうさ100%勇気 もうがんばるしかないさ この世界中の元気 抱きしめながら そうさ100%勇気 もうやりきるしかないさ ぼくたちが持てる輝き 永遠に忘れないでね ぶつかったり 傷ついたり すればいいさ HEARTが燃えているなら 後悔しない じっとしてちゃ はじまらない このときめき きみと追いかけてゆける 風が好きだよ 昨日 飛べなかった 空があるなら いまあるチャンス つかんでみよう そうさ100%勇気 さぁ飛び込むしかないさ まだ涙だけで終わる ときじゃないだろう そうさ100%勇気 もうふりむいちゃいけない ぼくたちはぼくたちらしく どこまでも駆けてゆくのさ たとえさみしすぎる 夜がきたって 新しい朝 かならずくるさ そうさ100%勇気 もうがんばるしかないさ この世界中の元気 抱きしめながら そうさ100%勇気 もうやりきるしかないさ ぼくたちが持てる輝き 永遠に忘れないでね | |
| パレードがやってくる安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 晴れた午後のまちかど パレードがやってくる 昔 恋に 遊んだ 君を連れてくるよ いまも 春の詩を忘れそうな つらい日々に ぼくの胸を鳴らしておくれ もう一度 襟のボタンはずして 空になげた名前 ふりむいたきみの顔 なぜか遠くみえた いつも まるで すりむいた膝で 駆けるような 少年のままのぼくだけがいる 春の詩を忘れないで 変ってゆく きみがほしいことばを きっと きっと | |
| Too Late Too Late安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | Now it's too late too late さよならも まだとどかない いまも耳に 消えない声 泣きたいのに 涙がもうない 悲しくなるだけ Now it's too late too late 遠すぎて もう二度と 逢えないけど Too late too late さよならも まだとどかない きみと見てた あの夏の日 想いだせる 涙があるなら こころに返して Now it's too late too late 遠すぎて もう二度と 逢えないけど Too late too late さよならも まだとどかない | |
| 空想少年Project DMM | Project DMM | 松井五郎 | 鈴木キサブロー | どんなに遠くても 行ける星があると 心はまだ 信じるかい? 大空を飛ぶこと 教えてくれるひと 君のそばに かならずいる 愛がずっと あるように ボクら 生まれてきたんだね 夢をがんばって 夢を「ほんとう」に 変えてゆける 力があるから 君ががんばって ボクとがんばって 向かう未来 扉を開こう 夢をがんばって 夢を「ほんとう」に きっとできる 世界があるから 君ががんばって ボクとがんばって どんなときも まっすぐに行こう うまくいかないとき 誰にだってあるのさ だけど君は ひとりじゃない 失敗もたくさん してもかまわないのさ 大事なのは 負けないこと みんなずっと 少年なんだ 同じ 空を見てきたんだ 夢をがんばって 夢を「ほんとう」に きっとできる 世界があるから 君ががんばって ボクとがんばって どんなときも まっすぐに行こう | |
| そばにいるから舟木一夫 | 舟木一夫 | 松井五郎 | 南こうせつ | 佐藤準 | 茜の空に あの日のおぼろ雲 さよならに背を向けて 泣いてた女(ひと) あれから君は どこで暮らしてたの 遠回りしたけれど また逢えたよ さみしさを抱いて 育てた気持ち この空はきっと 見ててくれたんだよ ごめんね 待たせたね いつまでも いつまでも そばにいるから 季節を継いで 咲かせる花もある ひとりでは誰だって せつないもの 離れていても 忘れずにいたんだ この腕にふと気づく その残り香 さみしさはいつも 形を変えて 僕たちをつなぐ 糸になったんだよ ごめんね 待たせたね いつまでも いつまでも あゝ 二人で 幸せをずっと 信じた気持ち この星もきっと 見ててくれたんだよ ごめんね 待たせたね いつまでも いつまでも そばにいるから |
| 最後に涙はみたくない本木雅弘 | 本木雅弘 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 誰かが呼んでいる 心 震わせて みんなほんとは 孤独 おんなじ夢を見た 瞳に気づけば ひとはどこかで めぐり逢う ごらんよ 疾風(かぜ)が吹く 嵐になる 痛みも悩みも 吹きとばす つかんだ 情熱をはなさないで 最後に涙はみたくない やれるかい? みつけた幸せが 突然に消えて 愛がどこかで さまよえば ごらんよ 疾風が吹く 嵐になる 想い出 ぬくもり 巻き込んで ぬぐった 涙から 生まれ変る 明日がかならず そこにある やれるかい? このままじゃ 終わらない このままじゃ つまらない ときめきが 止まらない ためいきじゃ くだらない 悲しみじゃ 終わらない 悲しみじゃ つまらない つらくても 止まらない どこまでも 止まらない このままじゃ 終わらない このままじゃ つまらない ときめきが 止まらない 涙みたくない ごらんよ 疾風が吹く 嵐になる 痛みも悩みも 吹きとばす つかんだ 情熱をはなさないで 最後に涙はみたくない ごらんよ 疾風が吹く 嵐になる 想い出 ぬくもり 巻き込んで つかんだCHANCEから はじめられる 明日がかならず そこにある ごらんよ 疾風が吹く 嵐になる 痛みも 悩みも 吹きとばせ つかんだ情熱をはなさないで 最後に涙はみたくない やれるかい? | |
| いつか宮野真守 | 宮野真守 | 松井五郎 | 渡辺拓也 | 渡辺拓也 | 空に翳した渇いた手が 鋭い陽差しに射貫かれる 知る人もいない街に 震える心を隠そうか 砂を積み上げてるような 孤独の連鎖は はかなく崩れそうに 記憶まで奪うよ 選べぬ道だと 気づいていながら あなたは遠くで 僕を見つめている 涙にいまはなにも訊かない 明日がある場所も ここが何処かも 答えはいまはなにも決めない 先へ進めば いつか いつか いつか わかるだろう 喉を潤す雨の一滴(しずく) 人などかよわい生き物だ 抱きしめる腕の強さ 名もない野花に試してる 世界の果てに待つのが 瓦礫の城でも それでも怖れずに いられるのだろうか あなたのぬくもり感じながら 浮かぶ月灯り胸に沈めてく 涙にそれがなにか問わない 悲しみの深さも 愛の痛みも あなたが誰なのかも言わない 夢の終わりに いつか いつか いつか 逢えるまで 涙にいまはなにも訊かない 明日がある場所も ここが何処かも 答えはいまはなにも決めない 先へ進めば いつか いつか いつか わかるだろう 涙にそれがなにか問わない 悲しみの深さも 愛の痛みも あなたが誰なのかも言わない 夢の終わりに いつか いつか いつか 逢えるまで |
| 微笑みのプルマージュ田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 太田雅友 | 太田雅友 | さよならを 告げるのに 時は なにも 言ってくれない それは 戻れない日々を きっと 伝えるためでしょう どんな道にも これからがある 別れは決して 終わりじゃない 微笑みに(I won't ever) 羽をつけて(forget you) 涙の向こうに 空が見える 悲しみに(I won't ever) 強くなれる(forget you) 心のかたちは 君がくれたもの 咲きながら 枯れてゆく 花は誰も 止められない 愛が 救えないものも いつか 知ってゆくのでしょう だけどいままで 育てた思い 出逢いは奇跡 繋げてゆく 微笑みに(I won't ever) 羽をつけて(forget you) 涙を拭いたら 風を呼ぶわ さみしさも(I won't ever) 癒しながら(forget you) 心の未来は 君がくれたから (いつまでも)思い出には (どんなときも)君がいるよ (永遠に)変わらないよ 一緒にいるよ‥そう 忘れないで(I won't ever) 追いかけてた(forget you) 夢の続きには 虹が架かる 悲しみに(I won't ever) 強くなれる(forget you) 心のかたちは 君がくれたもの |
| 1991年からの警告安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | MELO DORAMAのいいとこで 臨時ニュースが飛びこんで いかしたKISSが急に 消える どこかの国のパラノイア 核のボタンを押したそうで 君の瞳が凍えている 待ち佗びる幸福 誰かが狙う SIREN SIRENが鳴り響く 震える心臓は 逃げられない 大統領の演説も クリスチャンの懺悔さえも 偽装みたいなリアル 感情までのプログラム そんな暮らしに慣れたようで ぼくの手が嘆いている 果たせない未来 なにかが変わる SIREN SIRENが鳴り響く やわらかい肌は どうする OH 狂おしく SIRENが鳴り響く はずれたいまを 逃げられない 黄昏の空が 燃えつきるまで 君だけをつよく 愛しつづけたい SIREN SIRENが鳴り響く 震える心臓は どうなる OH 狂おしく SIRENが鳴り響く 壊れたいまを 避けられない SILENCE SILENCEがくれば 想い出も忘れ それきり SIREN SIRENが鳴り響く どこへもニ人 逃げられない SO LONG SO LONG… | |
| この秋… ひとりじゃない光GENJI | 光GENJI | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 椎名和夫 | そうだろう ひとりじゃない 冬がくる予感に 負けないで 負けないで 君を守る 愛 信じて 黄昏落葉が揺れる道 誰もが涙に気づくとき そっと肩に 掛けたカーディガン 君をさみしさから かならず助けてみせる そうだろう 愛があれば 木枯らしは心に 近づけない そうだろう ひとりじゃない 冬がくる予感に 負けないで 負けないで 君のための 愛 信じて 心にしまった想い出が 季節を迷わすこともある セピア色に 消える一日は 君のときめきまで 奪えやしないさ きっと そうだろう そばにいるよ いつだって この腕 つかんでいる そうだろう ひとりじゃない 冬がくる明日に 泣かないで 泣かないで 君のための 愛 信じて 微笑みから はじめる季節を いま約束しておこう 秋のページ めくった向こうに 新しい僕らがいるさ そうだろう 愛があれば 木枯らしは心に 近づけない そうだろう ひとりじゃない 冬がくる予感に 負けないで 負けないで 君を守る 愛 信じて かならず 信じて |
| セミスウィートの魔法中山美穂 | 中山美穂 | 松井五郎 | CINDY | Rod Antoon | Take me with your love. Take me with your kiss セミスウィートの魔法かけて Take me with your heart. Make me feel your kiss ふたりにできる夢をためしたい Oh baby… 好きなBlueの 風のハイヒール 誰もふれてない つまさきに履かせてね ほんとに欲しいものは ひとりじゃみつからない Take me with your love. Take me with your kiss セミスウィートの魔法かけて Take me with your heart. Make me feel your kiss 甘いだけじゃない愛をはじめたい Oh baby… いつも違った Dress 唇に 着せて待っている ときめきのトライアル かならず まだ知らない 幸せ あるはずよ Take me with your love. Take me with your kiss 輝いた瞳(め)を忘れないで Take me with your heart. Make me feel your kiss 一番いい 綺麗がいい Take me with your love. Take me with your kiss セミスウィートの魔法かけて Take me with your heart. Make me feel your kiss ふたりにできる夢をためしたい Oh baby… ほんとに欲しいものは ひとりじゃみつからない Take me with your love. Take me with your kiss セミスウィートの魔法かけて Take me with your heart. Make me feel your kiss 甘いだけじゃない愛のために Take me with your love. Take me with your kiss 輝いた瞳(め)を忘れないで Take me with your heart. Make me feel your kiss 一番いい 綺麗がいい Take me with your love. Take me with your kiss セミスウィートの魔法かけて Take me with your heart. Make me feel your kiss ふたりにできる夢をためしたい Oh baby… |
| 逢うたびキミを好きになる田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 板垣祐介 | 板垣祐介 | Kissしていいほど 見つめているのに なんだかShyな Response Heartに隠れた 言葉が見つかる いくらでもある 次のPage なんだって できそうな 愛だって ありそうで ほんとうに 逢うたび また キミを好きになる いいじゃん いいじゃん わかるよ I love youのSignal 100万回も 言えるよ このときめき いつも 胸を 熱くさせる 太陽はずっとずっとキミだよ 気まぐれでもいい 意地っ張りでもいい そんなところも Premium 未来はいろんな 二人がはじまる 気持ちの全部 Hugをしたい 頑張って いけそうな 絶対が ありそうで そうなんだ 違うたび ねぇ キミを好きになる いいじゃん いいじゃん 叶うよ I love youのMiracle 断然Yesと 言えるよ そのきらめき いつも 胸に 光くれる 太陽はずっとずっとキミだよ さみしがりや屋で 目が離せない かならずそばにいるから 夢 見ようよ いいじゃん いいじゃん わかるよ I love youのSignal 100万回も 言えるよ このときめき いつも 胸を 熱くさせる 太陽はずっとずっとキミだよ 太陽はずっとずっとキミだよ |
| One LoveToshl | Toshl | 松井五郎 | Toshi | TONIGHT 泣きながら 逢いにきた ことばも失くして 搖れるまなざし TONIGHT 脱ぎ捨てた 服はいま 帰れる場所さえ どこか忘れる もうなにも言わないで 瞳閉じて JUST ONE LOVE やさしさだけ ふれればいい 二人心が眠る こんな夜を捜し SILENT NIGHT TONIGHTくちづけをいくつ数え 想い出どれだけ 胸に残そう どうすればさみしさは 消えるだろう JUST ONE LOVE さよならから はじめられた 愛があるから二人 気がついてるはずさ SILENT NIGHT JUST ONE LOVE やさしさだけ ふれればいい 二人心が眠る こんな夢を捜し SILENT NIGHT JUST ONE LOVE |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 樹天童よしみ | 天童よしみ | 松井五郎 | 平尾昌晃 | 川村栄二 | はじめは誰も 脆い種 芽が出るまでは 知る人もない 時雨に打たれ 陽に灼かれ 夢のひとふし どこまで伸びる いのちは どれも不揃いで だから 生まれた意味がある 光を紡ぎ 葉をつけて 空を仰いで 花咲かせ たったひとつの 実が成るような たったひとつの 樹になろう わたしがわたしで いられるように たったひとつの 樹になろう いつかは舟に なるもいい 屋根を支える 柱でもいい たとえば薪に なったなら 人をぬくめて やれるじゃないか 心に ふれる心には 決して 絶えないものがある 鳥の翼に 枝を貸し 風に応えて 根をはれる たったひとつの 実が成るような たったひとつの 樹になろう あなたがあなたで いられるように たったひとつの 樹になろう 道にはきっと果てがある だけど空にはきりがない 光を紡ぎ 葉をつけて 空を仰いで 花咲かせ たったひとつの 実が成るような たったひとつの 樹になろう わたしがわたしで いられるように たったひとつの 樹になろう 樹になろう |
| 雨のパンセ田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 山崎寛子 | 南田健吾 | 涙を止められない その理由-わけ-をあなたは まだ知らない どうしてあの日あの時 あなたは私を見てた ひとつぶ 雨の滴 二人の間に落ちた 波紋がそっと 心を変える どんなつもりで なんにも言わず 私の手 握ったの 時間も止めて 好きになった ただそれだけ あなたの気持ちの意味も わからないまま もしももしもこれが夢なら ひとりで覚めてしまえば さみしさは消えますか ガラスを伝う雨音 あなたはどこで聴いてる これ以上 近づくのが 怖くて 胸を抑えた できないことと 気づいてるのに 忘れようと してるなんて なにもかも いままでの 自分じゃないみたい 好きになった ただそれだけ 誰にも言えない雨が 降り続いてる もしももしも雲が解けたら あなたが見上げる空を 教えてくれないかな 届かなくても 伸ばすてのひらに かけらくらいください あなたのどこかに 私がいるのなら あゝ 好きになった ただそれだけ あなたの気持ちの意味も わからないまま もしももしもこれが夢なら ひとりで覚めてしまえば ときめきも消えますか 教えて どうして 二人は めぐり逢った |
| Bye-Bye光GENJI SUPER5 | 光GENJI SUPER5 | 松井五郎 | 和泉一弥 | 水島康貫 | はじけて燃える空に手を伸ばせ なにより熱い風が呼んでる 心に響く鐘が聴こえるかい 新しい朝がいまはじまる もっといろんな ずっとスリルな 夢をかなえるために いままでの想い出にKISSして OH YES 駆けだすのさ JUST BYE BYE 愛しているよ 君の瞳忘れないさ JUST BYE BYE つよく抱いて 夏に飛びだそう JUST BYE BYE 愛しているよ どんなときも信じていたい JUST BYE BYE きっと未来は ひとつだけじゃない I LOVE YOU I LOVE YOU IT'S FOR TOMMOROW I LOVE YOU DOORの向こうに待っている世界 かならず君とたどり着きたい いつか僕らがあきらめたことも これからはきっとやれるだろう もっと激しく ずっと素敵な 夢がまだあるから ふりかえる星空にKISSして OH YES 駆けだすのさ JUST BYE BYE 愛しているよ なにもかもが 輝いてる JUST BYE BYE たった一度の 夏を抱きしめて JUST BYE BYE 愛しているよ 君の瞳忘れないさ JUST BYE BYE つよく抱いて 夏に飛びだそう JUST BYE BYE 愛しているよ どんなときも信じていたい JUST BYE BYE きっと未来は ひとつだけじゃない I LOVE YOU I LOVE YOU IT'S FOR TOMMOROW I LOVE YOU |
| 好きだって言えなくて田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 板垣祐介 | 高橋浩一郎 | 好きだって言えなくて いつだって 迷子で 私を(いますぐ) 見つけて(見つけて) もっと もっと 逢いたいな 不思議なんだ なにしてても 君のことが 気にかかる 青い空に 胸の奥が 急にキュンと震えて ほんの少し切った髪に 気づいたかな わからない 目と目が合う ラインばかり 探してる ねぇねぇねぇ どうなの?(どっち?) そうそうそう そうなの?(そっち?) ちょっとしたこと ちゃんと知りたいだけ Don't cry my heart 好きだって言えなくて いつだって せつない その微笑み 受け止めたいから Let me(Let me) Show me(Show me) ときめきはいつも魔法 さみしさもヒントかも ふたりは(これから) はじまる(はじまる) もっと もっと 逢いたいな ひとりきりが いつのまにか いままでよりつまらない 君のせいで いくじなしの 涙が あふれそう 思うようにいかないほど 言葉をまた失くしてく 無口なのは 君が好きの 意味なのに ねぇねぇねぇ どうする?(どっち?) そうそうそう そうする?(そっち?) 恋のページは いつも白いままね Don't cry my heart 好きだって言えなくて いつだって 不安で 夢が続く 一言を いま Let me(Let me) Tell me(Tell me) ときめいてわかる魔法 優しさを育てたら 思いを(いますぐ) 繋いで(繋いで) もっともっと 逢いたいな ねぇねぇねぇ どうなの?(どっち?) そうそうそう そうなの?(そっち?) ちょっとだけでも 一緒にいて欲しい Don't stop my heart 好きだって言えなくて いつだって 迷子で その微笑み 受け止めたいから Let me(Let me) Show me(Show me) ときめきはいつも魔法 さみしさもヒントかも 私を(いますぐ) 見つけて(見つけて) もっと もっと 逢いたいな |
| 約束安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 夢はかえせない 涙はかくせない あなたを今も 忘れない 夕暮れの 海がみたいと言ったあなた あの日のささやく声 聴こえた いまなら しずかな気持ちだけでいるよ やさしいためいきまで覚えた でも夏はかえらない なにもかわらない 時の流れが とまらない 手紙が いまだにあなた宛てに届く ふたりの消息さえ知らずに まだ夢はかえせない 涙はかくせない あなたが今も 消えない 心までも かわした 約束 いまひとりきりではたして 秋の風にみつけたことばを ただくりかえしてみるけれども 夏はかえらない なにもかわらない 時の流れを 止めて 教えて 心は どこへ ゆくのか | |
| どーだい安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 涙がたりないくらい ひとりぼっちでいるね 誰かがおなじ気持ちで 逢いたがってる街へおいで いますぐに どーだい どーだい どーだい もうこれ以上 ひとりじゃないさ 馬鹿げたことばかりだね はじかれてしまうようで 夢みる扉をひらく 信じることを 忘れないで いつまでも どーだい どーだい どーだい もうこれ以上 なくなるものはないだろう どーだい どーだい どーだい もうこれ以上 ひとりじゃないさ どーだい | |
| うつつの花中森明菜 | 中森明菜 | 松井五郎 | マシコタツロウ | 武部聡志 | 生乾きの 傷だろうに さみしくて剥がせば また紅い血が流れる こころはなぜ あてもなしに ひとを思い迷う 醜い花の種を蒔く 欲しいなら奪うまで 誰だって手を汚す ひとつしか ないものもあるでしょう 泣いて泣いて泣いてどうする 脆いところばかり 愛と呼んでかばう 咲く花 はかない花 痣のように残るだけの 永い夢を見るだけ 水はとうに 涸れてるのに 彩だけは鮮やか そんな恋ほど身は染まる ここにある幸せは どこかで不幸せ 神様は あやとりが下手でしょう 泣いて泣いて泣いてどうなる 痛いところばかり 見せて他人は嘲笑う 散る花 綺麗な花 そばにおいて手懐けても なにも応えないのに 見えない糸をたぐり ありもしない甘い日々を探りながら 消えない孤独だけを 深く胸に抱いて眠る 遠い夜明け待つだけ |
| 夢狩人岩崎宏美 | 岩崎宏美 | 松井五郎 | 奥慶一 | 愛されても 愛されても 夢狩人 ひとりきりでも薔薇になる 女だもの 恋しいひとの名は 風の音色で 腰に巻いた絹を はらりと落とす その瞬間から 物語は 幸せをあやつれる わたしのもの 手慰みなしぐさで 心さぐらないでね 涙ばかり好きな 女だけじゃないのよ みのがしてる こともあるわ 誘われても 抱かれても 夢狩人 ただ一度のめぐり逢い 揺られたくて 悩ましげな罠をはる 夢狩人 迷いびとの心まで 虜にして 濡れた素足さえが 噂を呼んで 珊瑚の髪飾り 誰かのしわざ 深い海の 瞳をした 男たちままならぬ わたしの肌 気持ち許しあうには ことばだけじゃたりない だけどすぐに 胸に指をかけたりせずに 放っといても 渇れないから 誘われても 抱かれても 夢狩人 ただ一度のめぐり逢い 揺られたくて 愛されても 愛されても 夢狩人 ひとりきりでも薔薇になる 女だもの 誘われても 抱かれても 夢狩人 ただ一度のめぐり逢い 揺られたくて | |
| 純愛カオス東京パフォーマンスドール | 東京パフォーマンスドール | 松井五郎 | 渡辺徹 | 渡辺徹 | それは光じゃない すべては純愛のカオス 影に生まれる 心を抱きしめてくれますか 純情そうなフリしてても 流れる汗の粒 盗む視線 感情なんて 言葉ひとつ 一突きしたなら破裂しちゃう 借りてるハンカチ 白すぎて痛いよ 握りしめた途端に 大事ななにかが汚れそう これは涙じゃない 未来へ続くラビリンス どんな迷いも 出口探すしかないだけ それは光じゃない すべては純愛のカオス 影に生まれる 心を抱きしめてくれますか 絶対とかありえなくて 近づく距離でまた息が止まる なんでだろう さみしいのは 誰かと見上げた空の青さ 失くして泣くなら はじめからいらない 孤独なんていつかは 普通に笑えるものでしょ これは涙じゃない 自分を試すプログラム どんな傷でも 痛みはリアルを教える それは光じゃない すべては純愛のカオス 影に生まれる 心を抱きしめてくれますか 本気でつかんだ情熱は逃げない 見えなくても越えなきゃ ならない 明日が あるから これは涙じゃない 未来へ続くラビリンス どんな迷いも 出口探すしかないだけ それは光じゃない すべては純愛のカオス 影に生まれる 心を抱きしめてくれますか |
| 夢のポケット安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | おやすみ おやすみ 今夜は もう ゆらゆら揺られて 星降る国へ おやすみ おやすみ 約束だよ 逢えるね逢おうね 眠ったあとも きみのたからもの 教えておくれ ねぇ いつまでも いつまでも なかよしでいたい おやすみ おやすみ やさしいまま 消えない魔法で 手をつなげたら 夢のポケットに 願いをこめて ねぇ いつまでも いつまでも なかよしでいよう | |
| ひぐらしの坂オルリコ | オルリコ | 松井五郎 | 都志見隆 | 都志見隆 | ひぐらしの坂 縁取り並ぶ 頭(こうべ)を垂れる 向日葵 幼い頃に 見た夏雲が 母を心に 連れてくる 痩せた気がする くせのある文字 「元気ですか」のひとこと 心配ばかり かける返事は 風がふたつに畳む 不器用過ぎる生き方 時々 叱ってくれますか どれだけ長い歳月(とき)が流れようと いつまでもほどけない絆がある 泣きたくて 泣けるのは その胸のなかだけです 逢わせたい人 いつかできたら すぐに教える約束 母を倣(なら)って 紡(つむ)ぐ幸せ ずっと見ていて欲しい ことばにならない気持ち 少しは わかってくれますか どれだけ遥か遠く離れようと なによりも大切な絆がある 目を閉じてたどるのは その胸の音だけです どれだけ長い歳月(とき)が流れようと いつまでもほどけない絆がある 泣きたくて 泣けるのは その胸のなかだけです |
| はじめての空中村雅俊 | 中村雅俊 | 松井五郎 | 都志見隆 | 河野伸 | 昔は遠く 思えたところも 気がつくとそこは もう通り過ぎている 誰かのために できることはいつも その先の道に また繋がっていた 昨日の自分に 負けないように 夢を語る言葉は ありますか どこまでもまだ 歩いていこう 見上げれば はじめての空 どこまでもまだ 歩いていける いまの君は はじめての君なんだ 生まれる場所は 選べないけれど 生きてゆく道は 自分で決められる 心がたとえ どんなに強くても 幸せがなにか ひとりじゃわからない 明日の自分に 恥じないように 愛を守る力は ありますか どこまでもまだ 一緒にいこう 見上げれば はじめての空 どこまでもまだ 一緒にいける いまの僕も はじめての僕だから いろんな出逢いに 感謝しながら 終わりのない夢を 抱きしめて どこまでもまだ 歩いていこう 見上げれば はじめての空 どこまでもまだ 歩いていける いまの君は はじめての君なんだ |
| 逢いたくてしかたない石井聖子 | 石井聖子 | 松井五郎 | 都志見隆 | もうだめだと言ったとき 泣いた君をただ見つめてた 僕は君にふさわしくない そんな気がしたんだ でも逢いたい 逢いたくてしかたない 抑えきれない気持ちがある いま逢いたい 逢いたくてしかたない あの涙をぬぐいたい とても好きな長い髪 街のどこかふりむいてばかり 忘れたくて別の誰かを 僕は選んだだけ でも逢いたい 逢いたくてしかたない こんな迷いは責めればいい いまも君が 消えたあのまちかどに ずっとひとりいるようさ さよならにふれずにいた唇は 夢に見てた 幸せな日々 抱きしめて 暮らしているかい でも逢いたい 逢いたくてしかたない 君の香りが残ったまま つよく抱いて | |
| 朝の陽ざしに君がいて玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 誰もひとりで いられない いま素直に そう言える そっと優しく ふれてくる 愛だけを 信じてる なんとなく呼ぶだけで 振り向いた君の 瞳のなかにある 幸福になる意味 僕はいま 気がついた 朝の陽ざしに 君がいて 心に咲く 花がある きっと夢見た 色をして さみしさも 消して行く いつもならなにげなく 通り過ぎる季節 だけど君といる時間が 好きな香りのまま 微笑みで刻まれた 誰もひとりで いられない いまほんとに そう言える そっと優しく 見つめあう 愛だけを 信じてる 朝の陽ざしに 君がいて 心に咲く 花がある いつか広げた 手のひらに 春風が 吹いてくる | |
| 禁じられた想い竹島宏 | 竹島宏 | 松井五郎 | 都志見隆 | 萩田光雄 | 好きになっては いけなかったのと 震える 濡れた瞳 頬を伝う 雨の滴 さよならが 涙に変えたね もう戻れないこと 気づいていながらまだ さみしさは 愛を縛るのだろう 忘れましょうか あなたのためなら 夢も心もなにもかも 忘れましょうか 忘れましょうか 抱きしめてる 思い出がちぎれても 他に誰を 愛せと言うの ぬくもり 残したまま ひとり街で ふりむく影 どこかまた あなたに似ている たどり着ける場所も 決めずにいた幸せ あなただけ いつか苦しめていた 許しましょうか あふれる涙を それが運命(さだめ)というのなら 許しましょうか 許しましょうか 噛みしめてる 唇がつらくても 忘れましょうか あなたのためなら 夢も心もなにもかも 忘れましょうか 忘れましょうか 抱きしめてる 思い出がちぎれても |
| La-La-La安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 夢を落とせば あなた わたしのもの 挨拶はモノクロームで あなたの背中を誘う 扉をあけたまま 風の匂いをみて 愛しあえるのなら さみしいことはない さむい夜には ふたり 胸をあわせ ペディキュアの色 決めるのは おたがいの感じかたで 迷わずにいられる はげしさとやさしさ 無理をしないのなら 毎日はたやすい 雨が降る日は 何も おこさないで 謎めいたパントマイムに あなたの憂鬱は消える 陽ざしに閉じこめた 果実の彩りで 愛しあえるのなら さみしいことはない | |
| 神様のミステイク井上昌己 | 井上昌己 | 松井五郎 | 崎谷健次郎 | 松本晃彦 | 紹介された場所は 海の見える静かな店 彼女はあなたの腕に 花のように抱かれていた うまく幸せになってと 言った唇を裏切る 残酷な 恋のはじまり あのときとめられなかった 逢えるでしょうか 逢えるでしょうか とてもいけない 胸騒ぎ 微笑むことさえいつしか できなくなってた神様 偶然みたいに逢い どこか嘘をついた二人 一人暮らしの部屋では 送らないでと言うしかない そっとかけてた電話には きっと彼女のためいきね 大切なものの順序 ときどきわからなくなった 逢えるでしょうか 逢えるでしょうか いつも聞けない その答え どこかで誰かが傷つく 幸せしかないのですか 誰かが泣くの? 誰もが泣くの? 誰も知らない 物語 せつない心の妙薬は いまはなにひとつないのに ためらいの瞳に 夜がやさしくふれてくる もしもそのとき あなたが 涙に気づいたりしたら 逢えるでしょうか 逢えるでしょうか いつも聞けない その答え どこかで誰かが傷つく 幸せしかないのですか わたしが好きで 彼女も好きな あなたはひとりだけだから せめてこの胸のあなたは 黙ってひとりじめさせて |
| 夏がくれたミラクル工藤静香 | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | 夏がいっぱい あふれてくる ほほえみ いますぐにつかまえて ハートいっぱい ひろがる空 みつけたら 熱く甘く響く あなたの声を聴かせて 太陽がはずすボタン 1ミリだけ あなたが近い こわがりな 瞳をして 恋が下手ね むずかしすぎる だけど綺麗な海を みてたらとても素直に やさしさにふれたわ みつめてほしい はなれないと信じて ほんとうに好きだから 駆けていきたい ふたりきりで どこまでも なにもおそれないわ こんなに夏のミラクル 右の頬 くちづけして 1秒だけ 息をとめてね 子供のように青く 無邪気な風になりたい その胸に抱かれて 夏がいっぱい あふれてくる ほほえみ いますぐに つかまえて ハートいっぱい まぶしい夢 みつけたら 熱く甘く響く あなたの声を聴かせて | |
| 太陽安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | はてしない大空に 傷ついた白い鳩 幸せにしてくれる 神様に逢いたくて 燃えあがる太陽に 手をのばす子供たち ひとりでは生きられない 心だけ ここにある なつかしい母の歌 泣いたって届かない 誰にでも遠すぎて 帰れない場所がある 消えてゆく物語 聞きたがる子供たち 涙さえ渇れるほど 心から 祈るのに 燃えあがる太陽に 手をのばす子供たち いつまでも 変わらない 愛だけを 呼んでいる | |
| もう君は誰のものでもない高橋克典 | 高橋克典 | 松井五郎 | 後藤次利 | 後藤次利 | 永遠に 生きるわけじゃない 好きなだけ 自惚れてもいい 他人の言うことに ふりまわされないふりまわされない 欲望の 答えが欲しい 失くすまで 奪うのもいい 世界の束縛に つかまりたくない 欲しいものだけ手にいれたら なにがその後残るのか 見えないなにか知るほど 心は乱れてゆくけど もう誰のものでもない いますぐ君に逢いたい 変わりはじめる明日に 愛さえも息ずく 熱く甘く強く思いのままに 真実に こだわり続けて やしさしを 疑うのもいい 気まぐれなまなざしに だまされたくない だまされたくない ためらいながら渇れてしまう 未来なんかにしたくない 孤独の意味も見つめて ほんとの自分を知るまで もうことばじゃ語れない まぶしい君に逢いたい なにもかもが動きだす 愛さえも息づく いまできるなにかを感じて欲しい 熱く甘く強く心のままに もう誰のものでもない いますぐ君に逢いたい 変わりはじめる明日に 愛さえも息づく 胸の鎖をちぎって IT'S JUST READY いまはじまるよ もう誰のものでもない まぶしい君に逢いたい いまできるなにかを信じて欲しい 熱く甘く強く思いのままに |
| SHAKE THE FAKE氷室京介 | 氷室京介 | 松井五郎 | 氷室京介 | 佐橋佳幸 | ちょっとキレてる TROUBLE MAKER 派手な嘘にピストル撃ちたいんだ 甘い HEART なんかいらないんだ もう汚れた街を叩きのめすんだ ふざけてるぜ RADIO 誰もがペテン師 つぶされろ YOU GOTTA SICK WICKED MAKE A LAW WE'VE GOTTA SHAKE FAKE MAKE IT ROLL YOU GOTTA SICK WICKED MAKE A LAW WE'VE GOTTA SHAKE FAKE MAKE IT ROLL なにがいったいまともだと言うんだ WHERE どこにいったいほんとがあるんだ 正義きどった偽善 糞くらえ いま欲望からは逃げられないんだ くだらない夢を 見てちゃ悪いのか つぶされろ YOU GOTTA SICK WICKED MAKE A LAW I GOTTA SHAKE FAKE MAKE IT ROLL YOU GOTTA SICK WICKED MAKE A LAW I GOTTA SHAKE FAKE MAKE IT ROLL つぶされろ 終わらない闇を 走り続けるぜ つきぬけろ YOU GOTTA SICK WICKED MAKE A LAW WE'VE GOTTA SHAKE FAKE MAKE IT ROLL YOU GOTTA SICK WICKED MAKE A LAW WE'VE GOTTA SHAKE FAKE MAKE IT ROLL |
| 傷だらけのダイヤモンド吉川晃司 | 吉川晃司 | 松井五郎 | 吉川晃司 | 名前も知らない 女のbedで 目覚めてみるのもいい Kissが欲しいなら ちゃんとしてやろう 体が痺れるほど 孤独に縛られても 華やかに傷つきながら くちびるで 咲き乱れて まなざしで 慰めあって Ah Ha Ha… 笑えばいいさ 魂 死ぬまで 渇きはしない 抱きしめて かっこつけたいぜ 泥をかぶるなら なんで背を向ける この世になにを媚びる 天使のカードは 待ってたって来ない 自分を信じるだけ 人生 戦場でも あるがまま傷つきながら ゆびさきで 愛しあおうぜ ときめきで 破裂しようぜ Ah Ha Ha… 笑えばいいさ あふれる涙が 邪魔をするなら 抱きしめて かっこつけたいぜ 欲しいもののためなら きりがなく傷つきながら くちびるで 咲き乱れて まなざしで 慰めあって Ah Ha Ha… 笑えばいいさ 魂 死ぬまで 渇きはしない 抱きしめて かっこつけようぜ | |
| ひかり玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二・安藤さと子 | 晴れた日には風のように どこまでも歩こうか 草の匂い 咲いたばかりの花にも きっと逢える 雨の午後はひとつの傘 どこまでも歩こうか 虹が架かる丘の向こう 好きだった誰かがいる まだ これからも 続いてく長い道 いま あたたかい光 君がくれるから 泣きたいとき嬉しいとき いつだってそばにいる 君と歩く道の向こう なつかしい明日がある まだ これからも 終わらない夢を見たい いま あたたかい光 君がくれるから 泣きたいとき嬉しいとき いつだってそばにいよう 星が光る空の向こう なつかしい明日がある ほら 明日があるさ | |
| ウルトラマンパワード石原慎一 | 石原慎一 | 松井五郎 | 鈴木キサブロー | 銀河のスパーク 流星のスピード 地球を愛した 無敵のヒーロー 誰もが闇に脅えてる 誰もが夢を失くしてる 明日をつかむこの胸に ほんとの勇気をくれないか TAKE A CHANCE 力のかぎり 生きること TAKE A DREAM どんなときでも 忘れない ウルトラマン ウルトラマン ウルトラマンパワード 緑の大地と 果てしない青空 地球の平和を 悪魔が狙う 苦しい時をのり越えて 険しい壁を飛び越えて すべてに挑むこの胸に 負けない情熱くれないか TAKE A CHANCE 正義のために突き進む TAKE A DREAM 輝く瞳 信じてる ウルトラマン ウルトラマン ウルトラマンパワード TAKE A CHANCE 力のかぎり 生きること TAKE A DREAM どんなときでも 忘れない ウルトラマン ウルトラマン ウルトラマンパワード | |
| 想い出につつまれて安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | あたたかい夜のとばりが降りて あなただけのぬくもりがある ふれるものはすべて なつかしい詩(うた)が聴こえるような つぶらな瞳(め)が夢みる時は はなれないでいたい こんなに好きでいたと 気づかずに夏が過ぎた もうすぐ季節(とき)は流れ 心まで運ぶけれど あたたかい想い出につつまれて ほゝえみからはじめた恋を こわさないでいたい | |
| ひとりあやとり田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 佐々木裕 | ふいに冷たい風が翳り 空に街が沈んでゆく こんなときはあなたの声が いつもそばに聴こえたのに 消せない履歴 リダイヤルさえ もうしちゃだめな 二人なんだね こらえきれないまま 心にあった 思い出みんな 優しすぎる 涙になった あたたかい手を 握りしめれば いろんな夢を 見せてくれた あのとき あなたとなら どんな道も 歩いて行けるんだと 信じていた ひとりで渡す 恋のあやとり 思いの糸は どこへつなごう あなたに 戻りたくって 戻れなくって ふりむいてばかりの 私に気づいて いま すぐに葉の色も変わるのね 誰も時を責められない たぶん二人違うところで いつのまにか傷ついてた 幸せだった頃の写真が なにも知らずに 微笑んでるわ またあなたの名前 囁くほど 届かなくて しかたのない 涙になった 好きだったから あなたに合わせ 少し無理して 背伸びもした ほんとは どこかできっと あなたのこと 困らせてたんだと 知ってたのに ひとりで渡す 恋のあやとり からまる糸は 切ればいいの? あなたに 逢いたくたって 逢えないまま 後悔するだけの 私に気づいて いま あたたかい手を 握りしめれば いろんな夢を 見せてくれた あのとき あなたとなら どんな道も 歩いて行けるんだと 信じていた | |
| 結界水樹奈々 feat. 宮野真守 | 水樹奈々 feat. 宮野真守 | 松井五郎 | 光増ハジメ | EFFY | 辿る道は 桜舞う空 伝う鼓動 時を超える 過ぎ去った 夢の名残りに 花を満たして 人は遙かを偲びたがる 絡まった 糸を手繰れば そこでわかる 心も儚い こわれもの (なにが見える) そう 逃げるからだ 全部 孤独の 罠だ どうしてそうなるのか 諸行無常 諸法無我 すべてきりのない 刹那でも 怖れることはない ここからいま 流れるままに そのままに 明日が来るのなら まっすぐに 自分を 見つめればいい 終わりは始まり 命は繋がり 結んだ 絆は もう ほどけないでしょう これから先も 痕-あと-を残した 涙の理由-わけ-を 誰かの声が継いで語る 振り切った 同じ痛みは 言葉よりも 深いぬくもりを 癒やしてくれる 辿る道は 桜舞う空 たとえ永遠の 輪廻でも 答えをつかみたい かならずある 流れるままに そのままに 明日が来るのなら 昨日の 自分も 信じればいい 終わりは始まり 命は繋がり 見つけた光は もう 失くさないでしょう どれだけ先も それは確かに すぐそばにあるのに 手にふれるまで 形がない 大切な事は 次へ向かう気持ち ここからきっといま 何処へ 向かおうと 明日が来るのなら まっすぐに 自分を 見つめればいい 終わりは始まり 命は繋がり 結んだ 絆は もう ほどけないでしょう (ほどけないでしょう) 変わらないでしょう (変わらないでしょう) なにがあっても これから先も どれだけ先も ただ |
| なにもない海へ安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 安全地帯・星勝 | 汚れた流れに 沈んでゆく舟を 僕らは見てた たどり着く岸辺も 知らないまま帆を張れば 彷徨うだけだろう なにもなにもない海へ 夜明けを見るために 心を決めないか 夢を漕いだオールで いまよりもっと向こうへ 陽のあたる場所で 季節ごと咲く花と 暮らすのもいい だけどこの胸に 荒ぶるあの波の音 消せやしないだろう なにもなにもない海へ 向かい風のなかも 進んでみないか いつも変わらぬ自由で いまよりもっと向こうへ 昨日までの日々を 抱いて眠るよりも 傷ついてくことだって しなくちゃならない 手に入れたものだけに 縛られたくない うまくいかないことだって 逃げてばかりはいられない どこへでも行ける 鳥たちの翼に 憧れていた たどり着く岸辺も わからないままだけど ここから向こうへ |
| あゝ 女たちよ坂本冬美 | 坂本冬美 | 松井五郎 | 宇崎竜童 | 萩田光雄 | 星のない夜がさみしくて 何度名前を呼んだでしょう 涙はきりがなく 夜明けまで渇かない いつまでも待てと言いながら よその薔薇にも水をやる 男は優しさを いつだって弄ぶ 千里の道へ 風を誘(いざな)い 眠れぬ夜など いっそ捨ててしまおう あゝ女たちよ 歩き出そうか いま遥か 旅立つには いい日だから 逢いたいとねだる言葉ほど 時に絡まる紐になる 男はぎりぎりで 幸せに後退る 千切れた雲に 心あずけて 尽きせぬ願いは 胸に埋めてしまおう あゝ女たちよ 空を見ようか あゝ女たちよ 歩き出そうか いま遥か 旅立つには いい日だから いい日だから |
| 絆...この手に竹島宏 | 竹島宏 | 松井五郎 | 幸耕平 | 坂本昌之 | めぐり逢いながら 人はすれ違う 流れる川の 向かいの岸に いつも灯りは見えるのに 行き方がわからない 誰もひとりで 生きていけない 支え合う優しさを どこまで心は 守れるか 涙をふいたら もう泣かせない 信じる絆を この手は離さないから ひと吹きの風が 嵐にも変わる 咲いたばかりの 花を散らして そっとふれあうぬくもりも 行く先を見失う どんな明日が やって来ようと 運命と諦めず 真っ直ぐに空を 見上げよう 涙をふいたら もう泣かないで 信じる絆で その手は離さないから 誰もひとりで 生きていけない 与え合う優しさを どこまで心は 守れるか 涙をふいたら もう泣かせない 信じる絆を この手は離さないから |
| MIDNIGHT EVE氷室京介 | 氷室京介 | 松井五郎 | 氷室京介 | ためらう唇から はじまる二人のLABYRINTH 冷たすぎるWINEが 媚薬に変わる夜 見えないものばかりを からだで欲しがるように 抱きしめた白い肌 気持ちが跡になる 痛いほど LOVE YOU FOREVER 孤独を忘れて 愛だけを 心に許そう LOVE YOU FOREVER ガラスの夢さえ もう壊せないままで FALLIN' LOVE 名前のない星屑 ためいきに飾るTENDERNESS どこかで終わる夜を 信じなくてもいい 偽りや幻で 自分をごまかさないで いまふれるぬくもりに まちがいなんかない いつだって LOVE YOU FOREVER 涙も忘れて 愛だけを 心に許そう LOVE YOU FOREVER 消えない夢だけ もう離さないままで JUST FALLIN' LOVE | |
| Lost Sequence田村ゆかり | 田村ゆかり | 松井五郎 | 佐々木裕 | 佐々木裕 | 声が深い影になる 夢はまだ覚めようとしない ひとり迷う思い出に いまもただあなたを探して 抱きしめてくれながら なにが変わったの 幸せは残酷ね ぬくもりも嘘にする 忘れられない 忘れるはずない たぶん 心は 全部 気づいてる でもね涙が あふれる前に 言わなくちゃ さよなら Ah ふれたはずの唇も 時はすぐ褪ましてしまうね そばにいない人なのに 繋がっていると信じてた 色のない毎日が あの日変わったの それだけは真実と さみしさが言いたがる どこで違ったの どこが間違ったの そこへ 戻れる 道なんかないけど 止めた涙が あふれる前に 言わなくちゃ さよなら Ah ふたりで育てた 優しさのつぼみ 陽が射す場所 見つけられなくて そう いま では もう花は咲かない ここはどこなの なにも見えない なにも 忘れられない 忘れるはずない たぶん 心は 我慢してるだけ 涙ひとつぶ 言い出せなくて 閉じ込めた さよなら Ah |
| さよならじゃ終わらない中森明菜 | 中森明菜 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 悲しくて 泣いてるんじゃない この腕がとても あたたかくてうれしいだけ さよならじゃ なにも終わらない わたし気がついてた あなたみたいな わがままなひと ひとりにしておけない 生意気な 女だったけど 誰よりもきっと あなたのこと見ていたかった あきらめて あきらめきれずに つらくなるだけなら あなたの胸を 叩きながら いつでもそばにいたい さよならだけじゃ 愛は終わらない わたし気がついてた 傷つくたびに 強くなりたい あなたに抱かれながら あなたに抱かれながら | |
| 一輪挿し五木ひろし | 五木ひろし | 松井五郎 | 弦哲也 | さみしい夜の そばに置く 根もない花の 深い彩(いろ) 交わした肌に 散らすのは 夢を知らない 空心(そらごころ) 好いても 好いても 好いてはくれない人でしょう どうせ一輪挿し 咲いて一夜きり 思わせぶりな しぐさほど かわいそうだと 知りながら 小さな蝶を 誘うよに ほつれた髪を 梳(と)かす指 泣いても 泣いても いつかは消えてく人だもの どうせ一輪挿し 咲いて一夜きり 好いても 好いても 好いてはくれない人でしょう どうせ一輪挿し 咲いて一夜きり | |
| ima just gunba(がんばろう)柳葉敏郎 | 柳葉敏郎 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 涙こらえ 笑われながら おなじ馬鹿を なんどもしてた (You're just only lonely) 向かい風も 怖くなかった 胸のなかに 少年がいる (You're just only lonely) がんばろう 耳をすませば ほら聴こえるだろう がんばろう 誰のものでもない 夢はいつでも そうだろう あきらめたり くじけたときに みあげた空 まだ届かない (You're just only lonely) 思わず蹴った 石ころのように 俺はまだまだ ちっぽけじゃないか (You're just only lonely) がんばろう もしも傷ついても唇かんで がんばろう 誰のものでもない 心はひとつ そうだろう がんばろう 耳をすませば ほら聴こえるだろう がんばろう 誰のものでもない 夢はいつでも そうだろう がんばろう もしも傷ついても涙をふいて がんばろう 誰のものでもない 心はひとつ そうだろう がんばろう いつまでも明日をあきらめないで がんばろう どこまでも明日をあきらめないで そうだろう そうだろう | |
| いつだってYELL中山エミリ | 中山エミリ | 松井五郎 | 馬飼野康二 | ためいきついて 青空見てる 褪めた横顔 くじけたままで 言い訳なんか 聴きたくないよ だってまだこれからの 夢がもっとあるじゃない いつだって がむしゃらな 君が好きだから がんばんなくちゃ がんばんなくちゃ わたしの愛に嫌われちゃうよ がんばってれば がんばってれば わたしはいつも そばにいるから 好きなことだけ 話す瞳が なんだかいいよ 想い出よりも 明日のために 風は吹いてる つよい雨に打たれて 虹の麓へ行ける 負けながら 強くなる 君も悪くない がんばんなくちゃ がんばんなくちゃ わたしの愛に嫌われちゃうよ がんばってれば がんばってれば わたしはいつも そばにいるから 少し無口になった 君の背中見てたら やさしさと ときめきが 胸にこみあげる がんばんなくちゃ がんばんなくちゃ わたしの愛に嫌われちゃうよ がんばってれば がんばってれば いつでも君の そばにいるから どんなときも どんな夢も ほんとの気持ち そらさないでね もっと熱く もっと強く いつでも君を 見つめてるから | |
| なんか変だ玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二・矢萩渉 | 空を引き裂くジェット機 風を撃ち抜くマシンガン 崩れるビルの向こうに 飢えた獣が群がる なんか変だ くりかえされる失敗 なんか変だ オレたちはなんなんだい いつだって変だ 砂漠で使うカネはない 救われるのは水だろー バベルの塔に住んでも 月までは手に入らない なんか変だ 一方的な絶対 なんか変だ オレたちはなんなんだい どうなってんだ 根こそぎ奪う 成功 どうなってんだ 正しきれない方向 いつだって変だ 英雄になる誰かと 骨も残らぬ誰かと 神はいのちの重さを どんな秤で比べる なんか変だ くりかえされる失敗 なんか変だ オレたちはなんなんだい どうなってんだ 根こそぎ奪う 成功 どうなってんだ 正しきれない方向 いつだって変だ 変だ 変だ 変だ | |
| Never Let Go水樹奈々 | 水樹奈々 | 松井五郎 | 山崎佳祐 | 山崎佳祐 | 豪雨の闇 息を止め 彷徨う夜明け 閉じこもれば どこも世界はclever 誰かが引く境界線 また従うだけ 思うことの半分も 言えないまま無抵抗 いま逆光を貫くように もう言い訳に逃げるな いま逆風も振り切るように 心を解き放って 孤独さえ 握りしめ Never let go Never let go 鎮まらない 胸の音 ほんとうなら 絶対Never let it go 迷路の果て 真実はrealと違う fakeばかり 愛に似ているdesire 正しくてもminority 追い込まれるだけ 沈黙では 終われない 夢まで なぜ 蜃気楼 いま断崖に立ち尽くそうと もう魂を離すな いま幻想にひれ伏すような 涙を拭い去って 悲しみに打たれても Never let go Never let go 裏切れない 胸の音 ほんとうなら 絶対Never let it go かならずある臨界点 ただ信じるだけ 傷を負って嘆くより 怖れるのは無反応 いま逆光を貫くように もう言い訳に逃げるな いま逆風も振り切るように 心を解き放って 孤独さえ 握りしめ Never let go Never let go 鎮まらない 胸の音 ほんとうなら 絶対Never let it go Never let it go Just Never let it go |
| どうなってもいい少年隊 | 少年隊 | 松井五郎 | 荒木真樹彦 | たまらない 乱れたい 唇のしわざ Zoku Zoku する 迷い かまわない とまらない Dressを破けば その素肌は ただかわいい薔薇じゃない さみしさがくれる 涙を逃して どうなってもいい 愛に目が眩んで どうなってもいい 胸をしめつけられ どうなってもいい 甘い吐息のまま どうなってもいい 夜に夢中になるだけ くだらない 決まらない 壊れやすいことば Kura Kura する 悩み じらすかい? そらすかい? 腕にまぎれこんで もっと もっと きっといい どうなってもいい 濡れた目に忍んで どうなってもいい 髪に指をからめ どうなってもいい 二度とない夜まで どうなってもいい 好きな ささやき聴かせて 愛しさに気づくほどに 傷つけずにいられない 悪戯な冷たい風が しみこんでるせいじゃない 街の灯りに滲んだ 黙ってる白い背中 気まぐれな季節の風に 心なくす ふたりじゃない どうなってもいい 愛に目が眩んで どうなってもいい 胸をしめつけられ どうなってもいい 甘い吐息のまま どうなってもいい 夢中になるだけ どうなってもいい 濡れた目に忍んで どうなってもいい 髪に指をからめ どうなってもいい 二度とない夜まで どうなってもいい 好きな ささやき聴かせて | |
| ゆびきり玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 青い空 白い雲 丸い帽子 飛んでゆく 飛んでゆく 追いかけても 黒い髪 赤い服 小さな靴 駈けてゆく 駈けてゆく 息をきらし さよなら さよなら 言わないで 遠い鐘 長い影 やさしい声 あと少し もう少し ここにいたい 金の星 銀の月 静かな風 ゆびきりは これきりで 我慢しよう さよなら さよなら また逢える さよなら さよなら また逢える | |
| わたしのうた由紀さおり | 由紀さおり | 松井五郎 | 都志見隆 | 若草恵 | 季節めぐるごとに 生まれ変わる花 同じようでも ひとつひとつ違う ふりかえれば道は どこもまわり道 迷いながらも いつも空を見てた どこへ行くのも私なら 笑って生きていたいから なにをするのも私です たった一度の私です 思うよりも時は 早く過ぎてゆく 手に残るのは どんな夢のかけら たどり着ける場所は いつかわかるもの 歩き続けて 人は人になれる どこへ行くのも私なら 笑って生きていたいから なにをするのも私です たったひとりの私です 信じていたい心なら 涙も許してあげましょう どこへ行くのも私なら 笑って生きていたいから なにをするのも私です たった一度の私です |
| 愛にそのまま吉川晃司 | 吉川晃司 | 松井五郎 | 吉川晃司 | どうか今夜 そばにいて欲しい 夢の痕跡(あと) 抱いて欲しい そっと聴いた 君の心臓(むね)の響(おと) さみしさが ふたり似てる わかりあうために 愛に迷いながら もうこんなに 心は許されてきたよ I SAY…I LOVE YOU 瞳を閉じて 愛はここにあるから YOU SAY…I LOVE YOU 離せない ふれておくれ愛にそのまま そうさもっと わがままでいい 悲しみも 見せるくらい 怖れているのは 孤独 未来 涙 もうほんとの ことだけ知りたいだけだよ I SAY…I LOVE YOU 瞳を閉じて 愛はここにあるから YOU SAY…I LOVE YOU 離せない ふれておくれ愛にそのまま どうか今夜 そばにいて欲しい この胸に抱かれ | |
| 朧市川由紀乃 | 市川由紀乃 | 松井五郎 | 幸耕平 | 佐藤和豊 | ぎゅっと絡めた指と指 振り向きません この先は たとえ朧なこの世でも 決してこのまま離さずに 百もねだるから 逃すものもある なにもいらない あなた以外に ねぇ二人一緒に 一番星を見つけられたら あゝ きりきりきりと 軋むほど 抱いてくれたら それでいい きりきりきりと きりがなく 女に させてくれますか そっと交わした肌と肌 体の芯が震えてる それが儚い逢瀬でも 悔やむことなどなにもない きっと約束は 愛を重くする 馬鹿をするのも 恋なんでしょう ねぇ二人ひとつの 流れる星に願いを掛けて あゝ きりきりきりと 軋むほど 抱きしめながら 夢を見て きりきりきりと 果てるまで 女に させてくださいな きりきりきりと 軋むほど 抱いてくれたら それでいい きりきりきりと きりがなく 女に させてくれますか |
| Hong Kong玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 綺麗な Crescent Moonlight 想いだすよ あの夜のささやき 聞こえるから ちぎれた Vanishing Light 夢が痛い なにもかも奪った はずだったよ Hong Kong 逢いたくて Hong Kong ふるわせて Hong Kong めまいを消さないで せつなく Dreaming Tonight 眠れないさ この腕にあなたが 眠るようで 焼けつく Hold You So Tight やさしい肌 あのままに夜空へ とけたかった Hong Kong もう一度 Hong Kong かなうなら Hong Kong めまいを消さないで Hong Kong 待ちわびて Hong Kong はりさけそうで Hong Kong こころを捨てないで Hong Kong もう一度 Hong Kong かなうなら Hong Kong めまいを消さないで Hong Kong 待ちわびて Hong Kong はりさけそうで Hong Kong ふたりを消さないで | |
| 涙目のアリス玉井詩織(ももいろクローバーZ) | 玉井詩織(ももいろクローバーZ) | 松井五郎 | 林哲司 | 星も閉じ込める 深いビルの影 まるで出口の ない森だね ともだちはいても なぜかさみしくて いつも笑顔が 嘘をつくわ 心のどこかに あなたがいること もう無視できないけど ガラスの雨が降る 夢を奪うくらいに 思い出まで鍵をかけて 誰にもわからない 痛み抱きしめる街 ひとりだけで 壊れてゆくよ 涙目のままで ざわめきで埋まる cafeに逃げ込めば 声も失くして しまいそうだ なんでもない距離 他人のまなざし いつか自分も 忘れさせる 逢いたいくせして 逢わないあなたに また無理ばかりしてる ガラスの雨が降る すべて幻のよう 空しさだけそばに置いて 見えない ときめきを 強く抱きしめるほど ひとりだけで 震えているよ 涙目のままで ガラスの雨が降る 夢を奪うくらいに 思い出まで鍵をかけて 誰にもわからない 痛み抱きしめる街 ひとりだけで 壊れてゆくよ 涙目のままで | |
| 燃えつきるまで安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 抱きしめて みうしなえばいい やめないで ふるわせればいい いかないで 夜にいればいい なにもかも 心まで 縛られてもいい あなただけ あなただけでいい ふれあうしか わからなくて 燃えて燃えて 燃えつきるまで 堕ちてゆこう ふたりで 決めないで いまだけならいい 消えないで まぼろしでもいい 逃げないで 許しあえばいい からだじゅう 涙より濡らしてもいい あなただけ あなただけでいい 迷うことは すぐに捨てて 燃えて燃えて 燃えつきるまで はなれないで ふたりで いかないで 夜のむこうへ 消えないで 闇をおそれて ひとりでは いられない あなたとしか 生きられない | |
| ねむれ ねむれ森山良子 | 森山良子 | 松井五郎 | 古川初穂 | 古川初穂 | ねむれ いつか空を あまねく翔る 鳥のように ねむれ いつか野辺を 彩る花のように 桜 満ちる川に 朧の月も ほろほろり 夢を渡る舟を おまえに拵えようか 仰ぐ夏雲を 幾重も束ね 思いの通りに 漕いでゆけばいい ねむれ いまは空を 優しくそよぐ 星のように ねむれ いまは野辺を たゆたう風のように 時を 渡るゝ葉は 秋にもなれば ひらひらり 人を思う術を どうして伝えようか 木枯らし吹く日も 負けぬ力を その小さな手に 包んでやろう ねむれ いまは空へ 願いを架ける 虹のように ねむれ いまは野辺を 浸す夜露のように 道は行くほどに 皆 帰り道 標はいつでも 名を呼ぶだろう ねむれ いつか空を あまねく翔る 鳥のように ねむれ いつか野辺を 彩る花のように 巡る花のように |
| ロマンスは熱いうちに~The City of Romance~麻倉未稀 | 麻倉未稀 | 松井五郎 | いけたけし | うまいJokeでいつも 恋人はかまってくれる だけどそのうち誰に 話したか 忘れてく ノックされても答えに こまるような Midnight Blue 胸のどこかで響く たよりない Sweetest Heart それでもきっと Everynight ひとりでいると Tenderness 半分みたい Loneliness Be Mine. Without You 輝きを逃さない 素敵な瞳なら 都会はふたりを はなさないから きらめきの数ほど ときめきをみつけて はじけた心に 忘れないで 今 ロマンスは熱いうちに 幸せに閉じこめて ささやきもしないのに 逢いにきてくれるだけで さみしさを許してた うまく何も言えないで こわれそうに Let Me Down ふれたら消えてしまう やさしすぎる Tiny Love うっかりことば Everyday なくしかけても Forever 変わらないのは Love song Be Mine. Without You 輝いて 思うまま 自由に愛したら 時計は心を まわっているから 都会はいつまでも ふたりをみつめてる はじけた微笑 忘れないで 今 ロマンスは熱いうちに それでもきっと Everynight ひとりでいると Tenderness 半分みたい Loneliness Be Mine. Without You 輝きを逃さない 素敵な瞳なら 都会はふたりを はなさないから きらめきの数ほど ときめきをみつけて はじけた心に 忘れないで 今 ロマンスは熱いうちに | |
| 瞳を閉じて玉置浩二 | 玉置浩二 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 抱きしめて 抱きしめて 瞳を閉じて 消えそうに 安らかな 想い出に 風をみたい やさしい声が きこえてる 本当は誰かが いつもそばにいた 抱きしめて 抱きしめて ひとりのままに ふれあえば なくしてく ときめきの こたえがある さみしいわけを 教えてた 涙がかわいたあとを 忘れない 抱きしめて 抱きしめて 瞳を閉じて あなたの心を あたためて いられたなら | |
| AGAINHOUND DOG | HOUND DOG | 松井五郎 | 八島順一 | 蓑輪単志 | 傷だらけの空 コインが落ちて 幸せそうな おまえの声 受話器のそばに 誰かいれば まちがい電話と きればいいのさ 思い出ばかりに手をやいてる 終わりにできない痛みがあるのさ きっかけだけを 捜すうちに 季節のように 消えたふたり むきになった顔 もうみられない それがさみしい 時の流れ つよがりだけで 別れた頃の ほどいておきたい誤解があるのさ もう一度 逢えるなら さよならをくれ もう一度 逢えるなら 何も残らなくていい 熱くて 悲しいのはゴメンだから 昔のままに 微笑んだら どうかしてると 軽蔑しろよ 思い出ばかりに手をやいてる 終わりにできない痛みがあるのさ もう一度 逢えるなら さよならをくれ もう一度 逢えるなら 何も残らなくていい すべてがこなごなになるくらいの もう一度 逢えるなら さよならをくれ もう一度 逢えるなら 何も残らなくていい 熱くて 悲しいのはゴメンだから |








