松井五郎作詞の歌詞一覧リスト  1647曲中 201-400曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
made in HEAVENToshlToshl松井五郎Toshi失くした昨日も 見つからない明日も いまがあるために 信じるまま ひらく扉 かならず訪れる SUNRISE 心が気がつけば 聴こえる声がある  CAN'T YOU FEEL IT 傷ついても 壊れた涙も すべてを抱きしめるとき YOUR LOVE MY LOVE WE'RE THE HEAVEN  ここになにもなく ここがどこかではなく いま見ているもの ただひとつの それが答え  瞳にあふれてる MOONLIGHT ことばが違っても 変わらぬ夢がある  CAN'T YOU FEEL IT 悲しくても 消えない孤独さえも すべてを許しあうとき YOUR LOVE MY LOVE WE'RE THE HEAVEN  風が運ぶ空は いま果てしない 胸に秘めた愛は きっと限りないから  CAN'T YOU FEEL IT 傷ついても 壊れた涙も すべてを抱きしめるとき YOUR LOVE MY LOVE WE'RE THE HEAVEN
ガラスのささやき安全地帯安全地帯松井五郎玉置浩二誰かに逢いたいくせに 思い出せる夜がない 見知らぬ他人のふりで 古い手紙さがせない  胸に隠したナイフのままの 昨日がある ひとり傷つき嘘つきながら それが夢のように  どしゃぶりみたいな恋に 裸のままいられない 許してあげたい人に わずかな言葉さえない  いつもほんとうの自分がそっと 答えている ひとり傷つき嘘つきながら 何もなくていいと  風は心をさみしがらせて 目かくしする ただの気まぐれみたいな声も それが愛のようだと  ガラスのささやきだけが 聴こえてくる ひとり傷つき嘘つきながら それが夢のように
ウルトラマンネオス前田達也前田達也松井五郎鈴木キサブロー輝く銀河の 彼方から 地球を見ている あの瞳 正義の心は どこにある 勇気の扉を ひらくとき  DON'T GIVE UP! DON'T GIVE UP! OH ネオス!! DON'T STOP! DON'T STOP! OH ネオス!! 新しい夜明けを 築くため 誰にも負けない 銀色のHERO  ウルトラマン ウルトラマン OH ネオス ウルトラマン ウルトラマン OH ネオス  争う気持ちが 渦をまく 傷つく平和が 泣いている 力の強さに 迷うとき 忘れちゃいけない 愛がある  GET OVER! GET OVER! OH ネオス!! GET UP! GET UP! OH ネオス!! 正しい未来へ 羽ばたこう みんなを愛する 永遠のHERO  ウルトラマン ウルトラマン OH ネオス ウルトラマン ウルトラマン OH ネオス DON'T GIVE UP! DON'T GIVE UP! OH ネオス!! DON'T STOP! DON'T STOP! OH ネオス!! 新しい夜明けを 築くため 誰にも負けない 銀色のHERO ウルトラマン ウルトラマン OH ネオス ウルトラマン ウルトラマン OH ネオス
君がいてくれたから中村雅俊中村雅俊松井五郎都志見隆河野伸咲いたばかりの花を そっと包むように 握りしめた手が あの日ありました  思いもよらぬ風に 二人 吹かれながら 気づけばこんなに 時が過ぎました  春の木洩れ日に 夏の潮騒に 君は心を 教えてくれた  何十年たっても ただありがとう 重ねてきた日々に ただありがとう 僕が僕でいられたのは 君がいてくれたから  ふいに冷たい雨が 空をあふれた日は ひとつ傘を差し 虹を待ちました  いつかは雲がとぎれ 光射す日が来る 変わらぬ笑顔は 夢になりました  秋の黄昏に 冬の木枯らしに 君は心を 支えてくれた  何十年たっても ただありがとう 続いてゆく日々に ただありがとう 僕が僕でいられるのは 君がいてくれるから  何十年たっても ただありがとう 重ねてきた日々に ただありがとう 僕が僕でいられたのは 君がいてくれたから 君がいてくれたから
SHININ' ON LOVE影山ヒロノブ・前田達也影山ヒロノブ・前田達也松井五郎河野陽吾闇に阻まれて 空が見えないとき いつだって 聴こえる鼓動  どんなときでも 愛はかならずある この地球を 守る愛がある  WE'LL NEVER GIVE UP 誰かのため信じるPOWER 誰も ひとりじゃない ひとりなんかじゃない  WOW WOW SHININ' ON LOVE 君はいま輝く 心の光で かぎりなく HEROになれ WOW WOW SHININ' ON LOVE なにも怖くはない 遠く続く未来 僕らが照らす光で創りだそう  夢を脅かす 耐えられない孤独 どうすれば 勇気を持てる  きっと答えは ひとつだけではない めぐり逢う ひとたちがくれる  WE'LL NEVER GIVE UP 強い絆感じるPOWER 誰も ひとりじゃない ひとりなんかじゃない  WOW WOW SHININ' ON LOVE 君はいま輝く 心の光で ほんとうの HEROになれ WOW WOW SHININ' ON LOVE 決して終わりはない 遠く続く未来 僕らが照らす光で創りだそう  WOW WOW SHININ' ON LOVE 君はいま輝く 心の光で かぎりなく HEROになれ WOW WOW SHININ' ON LOVE なにも怖くはない 遠く続く未来 僕らが照らす光で創りだそう
Giftベイビーブーベイビーブー松井五郎松原憲松原憲誰もがそう心のどこかに 枯れない花 探してるんだ あなたの手にふれた月の夜 名前のない気持ちにそっと 綺麗な花が咲いた ただあなたに出逢えたことだけをいま つよく抱きしめてたい  こんなにも好きで好きで好きで好きで どんな孤独もそう変えられそうだから ずっとそばを 離れないでほしい いまなにもかも預けて  こんなにも昼も夜もどんなときも あなたを自分よりたいせつに思う ひとりきりの終わりにあなたは そう 神様の贈り物よ  冷たい雨 降る日もあるけど 俯かないで 空を見たいね あなたにだけあげられるものが いまの自分にもしもあるなら 信じていてほしいよ ほらとぎれた雲から射し込む光 いつも忘れたくない  こんなにも好きで好きで好きで好きで どんな涙もそうかならず渇くから もっと夢を 育ててゆこうね いまふたりはここにいる  こんなにも どんなときも どこにいても あなたを自分よりたいせつに思う ひとりきりの終わりにあなたは そう 神様の贈り物よ  こんなにも好きで好きで好きで好きで どんな涙もそうかならず渇くから もっと夢を 育ててゆこうね いまふたりはここにいる こんなにも好きで好きで好きで好きで どんな孤独もそう変えられそうだから ずっとそばを 離れないでほしい いまなにもかも預けて こんなにも どんなときも どこにいても あなたを自分よりたいせつに思う ひとりきりの終わりにあなたは そう 神様の贈り物よ
彼女は何かを知っている安全地帯安全地帯松井五郎玉置浩二さよなら志願のつもりが はみだした秘めごと 探偵みたいなしぐさで シャツを脱ぐ夜  夢が濡れたふたり 時が消えたみるまに 熱く揺れた肌と 恋をくれたあなたに もっと やさしくなれたら  偽名のペンまで震わせ 素顔さえ知らない 女は普通でいるほど まるで女優さ  傷が癒えたふりで 胸で泣けたあなたは どんな冷えた声も うまく捨てた感じさ きっと迷いもしないで  ダイス振れば魅惑 黒く塗れば疑惑 心売れば孤独 涙すれば誘惑 きりがないくらい  夢が濡れたふたり 時が消えたみるまに 熱く揺れた肌と 恋をくれたあなたに もっと やさしくなれたら
Lion玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二なんでもっとできなかったろう なにが足りないんだろう 幸せっていったいなんだろう どこへ行きたいんだろう  行くあてを探して そしてまたさまよって  それでもここから歩こう 足跡は残るさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる  愛なんて言ってるけど 君を愛せてるかな 孤独だって感じたら 逃げてしまいそうさ  強くなりたくて 優しさに戸惑って  それでもここから歩こう 足跡は残るさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる  確かなものがなにもない 僕らは飢えて夢失くしてる 抱きしめる人を信じたい 僕であることを信じたいから  それでもここから歩こう 足跡は残るさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる  まっしろな気持ちで笑おう 心がみえるだろう 昨日より少し笑おう どんな風が吹いても  そこから二人で歩こう 足跡は続くさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる なにかが変わるさ
すべてのひとかけらDOMOTODOMOTO松井五郎馬飼野康二石塚知生もし言葉が同じじゃなくても もし生まれたところが違っても そのまなざしは ひとかけらの 幸せを 探してる どんなときでも  あとどれだけ 涙を拭けばいい あとどれだけこの道 迷うんだろう 時は流れる ただそれだけ それだけは 変えられない  誰かを守るために どうして誰かが傷つくの? 心に問いかける そのとき 君には なにが 見える?  もし昨日を覚えているなら もし明日がどこかにあるのなら 咲いた理由に 応えながら ひまわりは 青空を 忘れないのに  まだ名前も知らない人たち まだ雨音ばかりの遠い街 風に吹かれた 答えをいつ てのひらは 握りしめる  誰かを愛するたび どうして誰もが苦しむの? 心を どうすれば いいのか 君なら なにが できる?  ひとりを抱きしめても すべてが救えるわけじゃない それでもこの腕は 必ず なにかを 伝えられる  誰かを守るために どうして誰かが傷つくの? 心に 問いかける そのとき 僕には なにが 見える?  ひとりを抱きしめれば すべてに繋がるかもしれない 心を 信じれば 必ず なにかを 伝えられる
さよなら3RUI(イ・スンチョル)RUI(イ・スンチョル)松井五郎J.Y.ChoiJ.Y.Choi夢見ているのは 凍えた ゆびさき 同じ朝は ふたりには まだ届かない 昨日のどこかに 残してきたもの 心だけが 目覚めない空に いま探してる さよなら さよなら さよなら 言うのは 二度と巡らない 悲しみに 光を知らない 影などないから 愛のために できることがある  並んで見えても 離れた星たち 時はどこへ それぞれの道を いま決めている さよなら さよなら さよなら 言うのは 二度と流さない 涙だけ ふれあう未来を 信じているなら 愛は誰も 見放さないから 虚しさに 流されて 行かないで さよなら さよなら さよなら 言うのは 二度と巡らない 悲しみに 光を知らない 影などないから 愛のために できることがある
はじめて好きになった人竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆ここまでと決めて 見送る影が揺らいだ 渡るには長い 夢の浮き橋  握りしめた手の 名も知らぬ白い花 紅く染まればその先で なにが見えたでしょう  はじめて好きだと告げて はじめてひとりで泣いて 咲かないと覚悟した 蕾がありました あの日のさよならはまだ 胸を焦がして疼いたまま  流れゆく日々に そっと思い出を隠す たいせつなものを 壊さぬように  懐かしい歌は 誰も口にはしない 先へ行くしかない道が いまは続くだけ  はじめて好きだと言えた はじめてあんなに泣いた 一度しかない恋が 誰にでもあります あの日のさよならがまた ふいに季節をさらってゆく  はじめて好きだと告げて はじめてひとりで泣いて 咲かないと覚悟した 蕾がありました あの日のさよならはまだ 胸を焦がして疼いたまま
こうしちゃいられないJunichi&JJrJunichi&JJr松井五郎馬飼野康二COME ON BABY COME ON GET IT COME ON BABY COME ON GET IT COME ON GET IT NOW  WOW WOW WOW からだじゅう KEEP ON BURNING 熱くなるぜ WOW WOW WOW ハートまでが KEEP ON MOVING 叫びたがるのさ  はみだしたい ぶち壊したい ずれてる感じが らしいじゃない  なんでもいい したけりゃいい 誰にも指図は されたくない  もっとちがう なにかが欲しい そう DOORを破って いますぐ ここから 飛びだしてしまおう  WOW WOW WOW この世界 KEEP ON BURNING 手にするまで WOW WOW WOW どこまでも KEEP ON MOVING 走り抜けるのさ  逃げたくない 泣きたくもない わかりすぎるのは おもしろくない  NOだっていい YESでもいい 自分にはまって いるならいい  きっと夢は 変わってゆく そう 終わりはないさ  すべては 瞬間 感じるままだろう  WOW WOW WOW からだじゅう KEEP ON BURNING 熱くなるぜ WOW WOW WOW ハートまでが KEEP ON MOVING 叫びたがるのさ  もっとちがう なにかが欲しい そう DOORを破って いますぐ ここから 飛びだしてしまおう  WOW WOW WOW この世界 KEEP ON BURNING 手にするまで WOW WOW WOW どこまでも KEEP ON MOVING 走り抜けるのさ  WOW WOW WOW からだじゅう KEEP ON BURNING 熱くなるぜ WOW WOW WOW ハートまでが KEEP ON MOVING 叫びたがるのさ  WOW WOW WOW この世界 KEEP ON BURNING 手にするまで WOW WOW WOW どこまでも KEEP ON MOVING 走り抜けるのさ  WOW WOW WOW からだじゅう KEEP ON BURNING 熱くなるぜ WOW WOW WOW ハートまでが KEEP ON MOVING 叫びたがるのさ
好きだなんて言えなかった野口五郎・岩崎宏美野口五郎・岩崎宏美松井五郎森正明中川幸太郎ねぇ 隠してた ことがある 誰も知らない あなたへの気持ち  なぜ あの頃の 僕たちは 自分に嘘を ついていたんだろう  選べずにいた道 運命だと言って 選んできた道だけ 人生だと言うの  あゝ好きだなんて 言えなかった それだけが 言えなかった  ふれずにいた 唇にただ 二人は 心を 置き去りにして…  ねぇ 後少し さみしさに 気づけていたら なにが変わったの  もう 思い出に 戻れない 時は答えを 教えてくれない  追いかけてきた夢 輝いても見えた あふれてくる愛さえ 幻想-まぼろし-だと決めて  あゝ好きだとだけ 言っていれば ひとことを  言っていれば 近づくほど 届かない距離 二人は 涙も 伝えないまま  もしも許されるなら ここからまた 歩けたらいいのに  あゝ好きだなんて 言えなかった ひとことが 言えなかった  ふれずにいた 唇にただ 二人は 心を 置き去りにして…
愛しすぎて田原俊彦田原俊彦松井五郎都志見隆もう ふたりは ためいきに 追いこまれながら 服を脱ぎはじめた  こぼれるような きみの輝きに 月灯り 溶けてしまった  永遠があるなら つかみたい このまま とまらない 幸せが 恐くて Crazy  抱きしめてどうすればいい これ以上どうすればいい 愛を知りすぎれば 悲劇 ささやくだけしかない 祈るような I Love You  もう 夜風に 邪魔されず きみの唇は やわらかく燃えてる  好きだと言って 泣きだす気持ちが わかるから はなせないのさ  きりがない孤独を なぜ愛にみつけた 過ぎてゆく 一秒が つらくて Crazy  悲しみはふりきればいい みつめあい信じればいい だけど時はとめられない ささやくだけしかない 祈るように I Love You  涙ならふりきればいい 微笑みを信じればいい なのに愛しすぎた悲劇 いまを生きるしかない 祈るような I Love You
真夏のマリア安全地帯安全地帯松井五郎玉置浩二輝くライムの海の底 コインを落として誰のもの ならんだきわどいまなざしに あなたは背中を灼かせてる  なんでもいい 不思議に こわしてみる 気分さ  ピンクの爪先なやましく はじけたリズムに誘いだす  だめでもいい 恋には こわいくらい ひきずられる  マリア ほほえみが 胸をさすこともある そっと投げられた イミテーションは NO!!と言うのさ  愛した男の数だけは 泣きだす女があらわれる あなたの噂を気にしたら 心がかわいてたまらない  やめてもいい ふたりは こわがらずに 瞳をみるのさ  マリア さみしさに 救われることもある きっと退屈は もっとみたままに NO!!と言えるさ  マリア ほほえみが 胸をさすこともある そっと投げられた イミテーションは NO!!と言うのさ
アトリエ安全地帯安全地帯松井五郎玉置浩二アトリエの 屋根裏部屋で 手紙を読んだ キャンドルの 消えそうな灯り ふるわせる風  もう忘れたい あの ときめきが こわれた古い時計を さみしく刻んでいる  カナリアが 来たのは9月 あなたを知らない  オルゴール さびついたまま ほこりにかくれ ピアニシモ 弾くひとのない なつかしい夢  いま 逢いにゆく この恋人は あなたに 似ているけど そう あなたではない  電話(ベル)が鳴る 雨音のように 誰もいないのに
恋町カウンター竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆琥珀のグラスが揺れる 二つの氷が溶ける 目配せの 五分前 唇は さみしがり  ちょっとくらい 酔っていいさ だって今夜 きっとふたり もたれたい 肩を 探してる  待ってないで そっとふれて グッときたら もっと近く その気持ち 見せないか  ぎりぎりで 恋町のカウンター  誰かの名前は伏せて 明日のことなど忘れ 終電車 過ぎた頃 どうするか 訊かないさ  ちょっとくらい 泣いていいよ だって今夜 きっとふたり 慰めの 腕を 探してる  ほっとできる そんな夜に ずっと熱く もっと甘い 成り行きも 知りたくて  ぎりぎりで 恋町のカウンター  ちょっとくらい 酔っていいさ だって今夜 きっとふたり もたれたい 肩を 探してる  待ってないで そっとふれて グッときたら もっと近く その気持ち くれないか  二人きり 恋待ちのカウンター ぎりぎりで 恋町のカウンター
YOU'RE THE RIGHT氷室京介氷室京介松井五郎氷室京介閉まるDOORをただ見つめてた ぬくもりを風が奪う  もう二度と 逢うこともない KISSをしたね  YOU'RE THE RIGHT 心を求め過ぎて いつでも 傷つくだけの二人  まぼろしと 知っていながら 抱きよせる 熱いからだ  幸せを あきらめた瞳が 胸を叩く  YOU'RE THE LIGHT どんなに長い夜も 消えない 微笑みばかり捜す  YOU'RE THE RIGHT ひとりで生きるために 痛みを許す気持ちが欲しい  涙をくりかえすのに 何度も 確かめたがる すべてが 終わったんだと 気がつくまで  YOU'RE THE LIGHT 心を求めすぎて いつでも 傷つくだけの二人  YOU'RE THE RIGHT ひとりで生きるために 痛みを許す気持ちが欲しい
罪と罰山下智久山下智久松井五郎瀬流路源三郎前嶋康明陽射しの痕を 肌に深く残して あのとき「離れない」と言ったじゃないか あなたのことを責める奴らがいても 自分に嘘だけはつかないでくれよ  なぜ怖れているの 若いというだけで この思いはどんな罪になる  純愛ギルティ いばらの腕にさえ 二人でギルティ 裁かれてもいい 愛までギルティ 苦しみも抱いて 堕ちてゆくのが 冷たい闇でも 燃える その瞳 消さない  渇いた唇から 息が漏れてく まちがいだったなんて聴きたくないよ 涙はどこで線を引きたがるのさ 戻れなくてもかまわない道がある  もう動きはじめた 時間の渦のなか ひとり眠る夜が罰になる  純愛ギルティ 心が震えてる すべてがギルティ 追い込まれてゆく 愛までギルティ 悲しみの果てに すがるゆびさき 握りしめながら どんな悪夢(ゆめ)からも 逃げない  純愛ギルティ いばらの腕にさえ 二人でギルティ 裁かれてもいい 愛までギルティ 苦しみも抱いて 堕ちてゆくのが 冷たい闇でも 燃える その瞳 消さない
欲望アン・ルイスアン・ルイス松井五郎中崎英也酒と薔薇に 男たちが自滅してく 卑怯な手で 女たちは飾りたてる 誰も幸せを きっと知りつくせない 愛を振る舞って いつか貧しいロマンス  罪なDesire 夜を狂わせて 甘いDesire 踊り続けるだけ  みつめあっても 許しあっても やましい孤独の 奴隷でしょう  夢に燃える 男の瞳が堕落してく 現実だけを  女たちは与えられる どんなやさしさも きっといらなくはない なのに抱きあえば どこかおかしいバランス  罪なDesire 街が凍えている 黒いDesire 踊り続けるだけ  求めあうのに 伝えあうのに 最後は涙の 虜でしょう  罪なDesire 夜を狂わせて 甘いDesire 踊り続けるだけ  罪なDesire 街が凍えている 黒いDesire 踊り続けるだけ  みつめあっても 許しあっても やましい孤独の 奴隷でしょう
愛しているのに鈴木雅之鈴木雅之松井五郎田村信二・小林忠晃なぜ 抱きしめるほど さみしさは あふれてくる 逢いたい時に逢えない気持ち 唇 伝えてる  まだ ふたりのために できること あるはずとね 涙をためた まなざしの奥 誰を映しだしてる  求めるだけ幸せが 遠くなってしまうなら 時間を繋ぐ 扉の鍵を 失くさないで  愛しているのに 愛してると言えなくて 心が壊れそうさ 君がそばにいるだけで なにもいらない ずっと  そう....思いがすべて 報われる ことなどない 時に無力な 愛だってあると いつも言い聞かせてる  でも変わることを責めて 真実を失うより 苦しみさえも 受け止めながら 強くいたい  愛しているのに 愛してると言えなくて 心が震えてる ただ名前を呼びながら 君を守るよ きっと  どれだけ心が 傷を負うのだとしても この腕 ほどかない 君がそばにいるだけで なにもいらない ずっと
Only You玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二夢みてる その笑顔 逢いたくて つらい Only You 瞳にうつるものは なにもかもが いまは 胸をしめつけるだけ  もうすこし そばにいて 抱きしめて いたい Only You この想いなにひとつ 言えなくても いまは ただ恋におちるだけ  Only You 失うだけしかない 恋だったとしても この心に Only You ただあなたがいるだけ
囚われのBabel水樹奈々水樹奈々松井五郎藤田淳平(Elements Garden)藤田淳平閉ざされた現実に走る稲妻 誰もが零れて堕ちる砂  神様が差し出したてのひらを 逃げられない遺伝子  完全 過ぎるほど 絶対 嘘が在る 心の形  荊の矢を向けた空は 永遠に的のない深い輪廻の闇  囚われの声は僕に聴こえているよ どんなときも君をあきらめないから 運命に赦しまで乞うなんて だめ だめ だめ 終わりじゃない  奪われた言葉より胸の共鳴-ひびき-を 僕らは合図にできるはず  愛がただ呪文とは違うこと まちがいなく知ってる  限界 決めるのは 条件 なんかじゃない 問われる未来  孤独-さみしさ-から生まれながら 悪意の舌で誘う別の自分の影  放たれる声を僕は信じているよ どんな壁もいつか打ち砕けるから 渇かない魂が疼くなら なぜ なぜ なぜ うつむいてる  約束の明日へ 救われる時へ きっと きっとはじまりはここに  あたたかい声を僕は抱きしめてるよ どこにいても君は心にいるから  囚われの声は僕に聴こえているよ どんなときも君をあきらめないから 運命に赦しまで乞うなんて だめ だめ だめ 終わりじゃない だめ だめ だめ 終わりじゃない
Jungle LifeNYCNYC松井五郎Mathias Kallenberger・Anders Berliny@suo ohtaniさぁ Wake Up!! 高鳴る everyday 元気は So そう OK 仲間と 笑いあったり したいこと 試してみたり  みんな同じ惑星(ほし)に生まれたんだ ひとりにひとつの未来がある  太陽はわかってるから 生きているのさ Let's get started  Wow Wow Wow はじめよう Jungle Life Wow Wow Wow ときめきつかみたい いますぐ Wow Wow Wow はじめよう Jungle Life Wow Wow Wow wildにやりたい いますぐ  Jungle Life Jungle Life Jungle Life Jungle Life  どうだい? 心から 裸になってみるのもいい  みんな同じ空を見ているんだ 時間のロープは次へ続く  Squallを浴びた後は いらないもの全部捨てようか  Wow Wow Wow はじめよう Jungle Life Wow Wow Wow ときめきつかみたい いますぐ  Jungle Life Jungle Life Jungle Life Jungle Life  Wow Wow Wow はじめよう Jungle Life いますぐ  大事なことをいま 思いだそう 心が響く音 聴こう Let's Jungle !!  Jungle Life Jungle Life Jungle Life Jungle Life  Wow Wow Wow はじめよう Jungle Life Wow Wow Wow ときめきつかみたい いますぐ  Jungle Life Jungle Life Jungle Life Jungle Life  Wow Wow Wow wildにやりたい いますぐ
閃光-ひかり-のVEILMAXMAX松井五郎横山輝一RIGHT NOW!! I CAN DO. YOU CAN DO. WE CAN DO IT. 愛からはじめたい どんなときもあなたを 好きになれるもっとなれる I CAN DO. YOU CAN DO. WE CAN DO IT. 閃光-ひかり-を抱きしめて わたしだけのVEILで 輝いていたい  なにかがわかりそうな 風が吹いた まだ知らないときめきが きっと近い  自分のいいとこ ほんとに 信じたい そう あなたは いつだって その答え くれるから  I CAN DO. YOU CAN DO. WE CAN DO IT. 愛から動き出す たとえ長い夜だって 強くなれるもっとなれる I CAN DO. YOU CAN DO. WE CAN DO IT. 閃光-ひかり-を抱きしめて わたしだけのVEILで 輝いていたい  見えない星の色を ずっと探した いまあなたの肩越しで 時が止まる  ふたりでいること ふたりが 感じあう そう 確かな ものなんて それ以上 欲しくない  I CAN DO. YOU CAN DO. WE CAN DO IT. 愛からはじめたい どんなときもあなたを 好きになれるもっとなれる I CAN DO. YOU CAN DO. WE CAN DO IT. 閃光-ひかり-を抱きしめて わたしだけのVEILで 輝いていたい  RIGHT NOW!! FLASHING AND DREAMING SO FLASH ON MY MIND 愛して輝いて どんなときもあなたを 好きになれるもっとなれる FLASHING AND LOVING SO FLASH ON MY MIND VEILに包まれて わたしだけの鼓動で 輝いていたい  FLASHING AND DREAMING SO FLASH ON MY MIND 愛して輝いて どんなときもあなたを 好きになれるもっとなれる FLASHING AND LOVING SO FLASH ON MY MIND VEILに包まれて わたしだけの鼓動で 輝いていたい
So Far So Close氷室京介氷室京介松井五郎氷室京介キム・ブラード・氷室京介夜の深さに漂いながら おまえは夢を探してる  俺が守ってやれたものは どれだけのやすらぎか教えてほしいよ  ひとり耐えてた冷たい風も ほんとはずっと気づいてた こぼした涙ぬぐうために できること探すのさ  おまえだけに許した愛が いつでもこの胸にあるように 遠くつらい道の向こうに たどり着ける朝があるように もうひとつになれるから Yes We're going to be free  消えない傷痕 ただつよく抱きしめて やさしさの意味を ただ信じていたいから  たとえ長い雨が降る日も この手をはなさずにいればいい 生きる痛みを分けあいながら いつでも微笑んでいればいい まだ季節は巡るから Yes We're going to be free そうさこのままいつまでも Yes We're going to be free
To me玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二何も言わないで いまだけは 唇を あずけて  そばにいてほしい このままで 大事なひとに なるから  あなたの心 あなたのすべて つたえてほしい To me  いつも逢いたくて 泣かせてた さみしい夜は 忘れて  あなたがいれば あなたのために いられるように  いつまでも かわらない愛を 消えない愛を 教えてほしい To me  なにも言わないで このままで ひとつの夢に 眠ろう
Another Rain中西保志中西保志松井五郎都志見隆「ごめんね」それだけしか 言えずに雨を見てた 震える肩を包む 優しい腕を 涙が振りほどく  あなたが知らない誰かの ぬくもりを 隠しながら 嘘つけない  嫌いになれるなら 忘れられるのなら きっとまだ楽なのに  傷つけあうよりも ふたりを裏切ればいい あてのない明日は怖いから  ねぇ変わらない思い出は もう壊してもいい  あなたが見る夢から こぼれた私がいた 愛されてるだけでは 幸せはなぜ 叶わないのでしょう  あなたの心の重さを 受けとめる 強さがいま 私にない  どこまであたたかく どこまで無理をして なにを失うつもり  慰めあうような ふたりにはなりたくない 好きだった瞳も逸らしてる  ねぇ結ばれた心さえ もう壊してもいい  嫌いになれるなら 忘れられるのなら きっとまだ楽なのに  傷つけあうよりも ふたりを裏切ればいい あてのない明日は怖いから  ねぇ変わらない心さえ もう壊してもいい
恋してカリビアン荻野目洋子荻野目洋子松井五郎中崎英也カリビアンの風に 熱い予感 あなたの愛で もっと 私を連れて逃げてよ  色い砂 手のひらに あなたはやさしくくれた 目をとじて 唱えると 夢みたアイランド 貝殻ですくった さざ波がほしい 肌を灼く あなたの視線に どんな返事 すればいいの  カリビアンな風が 二人連れて 夏が選んだ恋に ハートを預けていたい  いたずらに ほどけそう 水着は微妙なサイズ 誘われた 小舟には 行く先教えない 気がつくと本当は 街角だけれど 抱きしめて あなたの胸には 私だけの 夏があるわ  カリビアンの風に 熱い予感 あなたの愛で もっと 私を連れて逃げてよ  カリビアンな風が 二人連れて 夏が選んだ恋に ハートを預けていたい
ありふれないで安全地帯安全地帯松井五郎玉置浩二仕掛けた恋に 溺れて胸さわぎ ふたりはすぐに 思いを遂げそうで  ほんとうの自分を 投げかけることしか あなたの輝きに こたえるものがない  この胸のはてまで 夏がくるのは ただあなたのせいだろう  ありふれないで 逢いたい いつまでも 一秒ごとに あなたを覚えたい  誰のものでもない 夢を走る心 あなたをみていると とり戻したようだ  この胸のはてまで 熱いめまいは ただあなたのせいだろう  この胸のはてまで 熱いめまいが ただあなたのせいなら 愛のせいなら 抱きしめてもいいだろう
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
もう戻れない矢沢永吉矢沢永吉松井五郎矢沢永吉港から 吹いてくる風 黒い髪 後ろからふれるKISS 昔のままの 香り  女には 慰めの腕がいる そのことば 気休めとわかるほど 傷つくのか 今夜  憎めたなら よかった 邪魔だったよ 愛が もう戻れない 幻なのに 泣きながら 逢いにきた…どうして  TAXIを 外に待たせて ひきとめるひとことに 賭けている おまえの瞳が つらい  苦しめあう 唇 ほどけやしない 運命(さだめ) ただ口紅の 褪めた色が 罪深くさみしさを 抱きしめる  憎めたなら よかった 邪魔だったよ 愛が
alone杉山清貴杉山清貴松井五郎佐藤健佐藤健ビルの影がたおれて 星空をよこぎる 車 停めてひとり 消えそうなあの星 名前が知りたくなった  午前2時の時報に 街もはだかになる そっとラジオ消して 君のことも忘れ 胸の音 聴いていたい  風のささやきに 身をまかせて 心のゆくえを捜そう 忘れそうになる ほんとうの自分が見えるまでは…  ラブシーンはいつでも 絵にかきたがるけど どこかぎこちなくて じつはただの男 ミラーが笑いかけてる  風のささやきが 流れてゆく 遠い想い出を運んで なくしてきたもの やさしいまなざしでみつめられるまで lonely alone  風のささやきに 身をまかせて 心のゆくえを捜そう 流れ星になる 君の願いごとがみえるまでいまは lonely alone lonely alone
愛がある玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二なにがどうなって こうなって 僕らはここにいまいるんだろう めぐり逢いだって こうなんだって 決められたわけじゃないのに  愛がある Oh Baby それだけでいい 愛がある 抱きしめあって はじめられる  みんななんだって 言いあって 争いばかりしているんだろう いくら泣いたって 傷ついたって 戻れない道しか見ないで  愛がある Oh Baby それだけでいい 愛がある なにもかも やり直せる  誰に訊いたって こうだって 欲しい答えなんかないんだろう だけどふれあって 話したい 夢は同じかもしれない  愛がある Oh Baby それだけでいい 愛がある 抱きしめあって はじめられる  つないだ手と手で 見つめあう瞳で 心と心で あたたかい言葉で なにかを変えたい いま  愛がある Oh Baby それだけでいい 愛がある Oh Baby それでそれでいい 愛がある なにもかも やり直せる
ありがとう平原綾香平原綾香松井五郎Andre Gagnon渡辺俊幸もう 夜が解けて 空がはじまる 眠りから 覚めた手が あたたかい手にふれる  いま 夢の続き わかちあうひと ただひとつ そばにある やすらぎにありがとう  流れる季節に 思いをゆだねて  そう 誰かのため 生まれてきたと さみしさと優しさは 教えてくれるでしょう  報われた ほほえみに 心から ありがとう  あなたにいま ありがとう
合言葉安全地帯安全地帯松井五郎玉置浩二涙の深さに 沈んで 昨日に おきざりにされた  激しく胸を 灼くような さみしいためいきを 聴いた  こころを あずけて いまは 秘密にできる  問いかけた 甘く危く あなたを ふるわす 合言葉 このままで 熱い 痛みを 迷いを 嘆きを 許したい  見返す その目とうらはら すぐにも こわれそうな 爪  こころをみないで いまは 邪魔なだけだろう  いつまでも 誰も ほんとの あなたが 誰かを 教えない やさしさは 知らず 知らずに あなたを他人に変えるだけ  このままで 時をかさねて かさねて かさねて 何になる ふたりきり きっと二度とは 戻れぬ遠くへ 流れてく 遠くへ 遠くへ 遠くへ
反省安全地帯安全地帯松井五郎玉置浩二安全地帯・星勝帰る森を失くして 羽をたたむ鳥たち 緑の空き地には 風を呼ぶ子供たち  そう言えば母さんの声 ずいぶん聴いていない 大事なことだったのに なぜか忘れている  どうかな今日やったこと 空の青さに まっすぐなことばで いま書いてみようか  いろんなことあるけど それできっといいんだよね 明日はもっと素晴らしい 一日かもしれない  そう言えばありがとうって この頃うまく言えない 簡単なことだったのに なぜか難しくしてる  遠くに流れる雲よ 教えておくれ 思ってる気持ちはいつも 届いてるのですか  いろんなことあるけど それできっといいんだよね 明日はもっと素晴らしい 一日かもしれない  枯れそうな草には 水をあげてみようか 汚れた道だったら 掃除でもしてみよう  僕にできることがある 君にできることがある 気がついたことから はじめてみようか  明日はもっと素晴らしい 一日かもしれない  明日はもっと素晴らしい 一日かもしれない
勇気100%ジャニーズJr.ジャニーズJr.松井五郎馬飼野康二馬飼野康二がっかりして めそめそして どうしたんだい 太陽みたいに笑う きみはどこだい  やりたいこと やったもん勝ち 青春なら つらいときはいつだって そばにいるから  夢はでかくなけりゃ つまらないだろう 胸をたたいて 冒険しよう  そうさ100%勇気 もうがんばるしかないさ この世界中の元気 抱きしめながら  そうさ100%勇気 もうやりきるしかないさ ぼくたちが持てる輝き 永遠に忘れないでね  ぶつかったり 傷ついたり すればいいさ HEARTが燃えているなら 後悔しない  じっとしてちゃ はじまらない このときめき きみと追いかけてゆける 風が好きだよ  昨日 飛べなかった 空があるなら いまあるチャンス つかんでみよう  そうさ100%勇気 さぁ飛び込むしかないさ まだ涙だけで終わる ときじゃないだろう  そうさ100%勇気 もうふりむいちゃいけない ぼくたちはぼくたちらしく どこまでも駆けてゆくのさ  たとえさみしすぎる 夜がきたって 新しい朝 かならずくるさ  そうさ100%勇気 もうがんばるしかないさ この世界中の元気 抱きしめながら  そうさ100%勇気 もうやりきるしかないさ ぼくたちが持てる輝き 永遠に忘れないでね
100年後の空にはなにが見えるんだろうDOMOTODOMOTO松井五郎織田哲郎咲いたばかりなのに 木枯らしは花を攫(さら)ってく 時が何処にあるか 誰にもわからない  1秒後の世界に なにが起こるんだろう 突然 君が いなくなったら 壊れてしまいそうだ  君といれば どんなにさみしくたって こんなに抱きしめあって ほんとに幸せだって 心が伝う あんなに乾かなかった涙 いつのまにか忘れているんだよ ほかになにがいる  あたりまえのことが 愛おしくなるよ そうなんだね 握りしめた 手には 君がいる奇跡  100年後の空には なにが見えるんだろう 一度しかない 輝きにいま 僕らはなれるんだ  君がいれば どんなにせつなくたって こんなに確かめあって ほんとに大丈夫って 心が熱い あんなに逃げたくなった現実 いつのまにか向き合っているんだよ 思うより強く  君といれば どんなにさみしくたって こんなに抱きしめあって ほんとに幸せだって 心が伝う あんなに乾かなかった涙 いつのまにか忘れているんだよ ほかになにがいる すべてここにあるよ
破線の涙山崎まさよし山崎まさよし松井五郎服部隆之空のすべても知らずに 鳥たちが羽ばたく 同じ時間に 留(とど)まれない 雲はなにを 教えたがる  風が日陰で凍えて 震えてるてのひら 声にならない 気持ち抱いて どんな遠く 見つめてるの  選ばなければ 進めない道 僕は君の 絶対でいられるのかい  もしも涙がちぎれても できること 探してみたい 悲しみから幸せを 守れるように 守れるように  いまはここにはなくても 花はまた咲くだろう それが明日のはじまりだと 気づくために人は出逢う  変わらなければ わからないこと 君は僕の ほんとうでいてくれるかい  もしも涙がちぎれても 微笑みは 救ってみたい さみしさから優しさが 生まれるように 生まれるように  信じなければ 見えない心 僕と君が 永遠でいられるなら  もしも涙がちぎれても できること 探してみたい いつか涙のその跡に 時はまだ続いてくから  もしも涙がちぎれても 微笑みは 救ってみたい いつか涙のその跡に 時はまだ続いてくから  悲しみから幸せを 守れるように 守れるように
いのちのこたえスターダスト☆レビュースターダスト☆レビュー松井五郎根本要十川知司君の手を握ると せつなくなるのは なぜ むすばれたふたりも いつかほどけてしまうの  あの空も この花びらも 消えてゆくのなら  忘れないで 泣いてるのは 君に逢えて 嬉しいから いのちの糸 紡ぐように 僕たちは出逢えた  幸せは誰かの 不幸せの印画紙(うらがえし) 実らない果実も 小さな実を救える  まっすぐな 道ほどきっと まっすぐ行けないなら  忘れないで 泣いてるのは めぐり逢えて 嬉しいから いのちの羽根 洗う風を 僕たちは迎える  なにもなくていい 君がいればいい いつだって 失くせない君を  忘れないで 見えなくても ふれることが できる愛を いのちの音 聴こえるなら 愛は確かにある ここに確かにある
こしゃくなTEL.安全地帯安全地帯松井五郎玉置浩二1000回鳴って こしゃくな電話 NoNoNo NoNoNo 感情線で待ちぼうけじゃ NoNoNo NoNoNo  どうせ どうせ 勝手な恋人なら 馬鹿馬鹿しいわ  何だった あのディープキッスは ほら もっといいとねだってた 何だった あのチークダンスは 腰まで忍んで  条件反射 トランキライザー NoNoNo NoNoNo 世界中が 左周り NoNoNo NoNoNo  きっと きっと うわずるサヨナラなら しらじらしいね  どうなった その ハンドメイドな ただちょっと いかす色っぽさ どうなった そのダイナマイトで ルーズな好奇心  どうせ どうせ 勝手な恋人なら 馬鹿馬鹿しいわ  何だった あのミッドナイトの 熱くて 甘い出来事 何だった あの嫉妬ばっかの つま先まで クレイジー クレイジー  どうなんだ このフェイドアウトな 嫌味な予感は  1000回鳴って こしゃくな電話 NoNoNo NoNoNo
たいせつなひと安全地帯安全地帯松井五郎玉置浩二安全地帯・星勝陽だまりの道を歩く ふたつの長い影 さみしさまで わかちあえるひとは 誰?  みどりの風に吹かれた 一枚の落ち葉を 川に浮かべ どこまでも行く舟にしよう  あなたはそうたったひとり ひとりしかいない どんなものにも代わらない たいせつなひとだから いつまでも  拾ったガラスの瓶に 挿した白い花 あたたかい手 ふれてくれたひとは 誰?  僕らはそうずっとふたり 歩いてゆくんだ どんなものにも代わらない たいせつなひとだから 忘れないで  あなたはそうたったひとり ひとりしかいない どんなものにも代わらない たいせつなひとだから いつまでも
いつもそばに君がいた郷ひろみ郷ひろみ松井五郎都志見隆山本健司僕は 何をしてきたのだろう どこか 果てしない気持ち  ふいに ひとり立ち尽くす街 胸が 締め付けられる  過ぎてくだけの 時に惑わされ そう 夢に たしかなことなど なにもない  抱きしめられていたいだけ 心の弱さに ふれてしまうとき やさしい瞳 みつめてる いつもそばに君がいた  ただの 孤独怖れていたんだ むりに 強がるばかりで  涙 許す君の潔さ なぜか 僕にできない  見上げた空に 届く大きさで そう 愛の 行方を信じて みたいのに  抱きしめられていたいだけ ほんとはそんなに僕はつよくない 傷つくたびにわかるのさ いつもそばに君がいた  いつまでも失いたくない 答えがいま ここにあるから  抱きしめられていたいほど 揺れてる心に ふれてしまうとき ほんとの僕を 見つめてる 君と生きる それでいい  いつも そばに君がいたのに……
生きてみましょう竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆わけもなく悲しいときが 誰にでもあるものさ 心があるってことだから それが人だから  生きてみましょう 涙 涸れるまで 生きてみましょう 前だけを向いて  しかたなく苦しい日々が 続くのかもしれない 登ればたまには下るだろ それが道だから  生きてみましょう 汗をかきながら 生きてみましょう この先へ向かい  転がってぶつかりながら 丸くなるのもいい 命はひとつだけだから それが人だから  生きてみましょう 涙 涸れるまで 生きてみましょう 前だけを向いて  生きてみましょう 涙 涸れるまで 生きてみましょう 前だけを向いて 前だけを向いて
泣けばいい郷ひろみ郷ひろみ松井五郎松本俊明林有三ぶたれてもつよい君が 雨が肩 濡らすだけで 涙をこらえてる  どうしたと訊きもせずに 背中から君を抱いて 気持ちを 探していたよ  誰のためでもなく 君が君のために できることを 信じるけれど  泣けばいい いまはこの胸で つらいときには みんな許して  泣けばいい 僕がこんなに そばにいること 思いだすまで ひとりじゃない  おやすみといっただけで TAXIを拾う君を 今夜は ひきとめるから  君だけ帰すには 冷たすぎる部屋さ ほっといたら 心が裂ける  はなせない 震える君を せつない夜に 傷ついたまま  はなせない 声にならない 悲しみがいま 胸にあるなら 信じてほしい  泣けばいい いまこの胸で つらいときには みんな許して  はなせない 震える君を せつない夜に 傷ついたまま  泣けばいい 僕がこんなに そばにいること 思いだすまで ひとりじゃない
月夜のヴィーナス中森明菜中森明菜松井五郎松岡直也じらさないで 好きだとささやいて ひかえめに 瞳を伏せた 渚  白い波が 飾らない素足を 戯れに さらうまに  誘いかける あなたのためいきに 指を噛む いつからこんな しぐさを覚えたか こわくなる  月夜のヴィーナス 愛されるままに あなたの海になれるなら 迷わない 月夜のヴィーナス めくるめく恋に なにもかも忘れるわ  わざとらしい さみしがりは嫌よ ピアスまで 許すのに  そっとあなたに くずれてゆく心 受けとめて ふたりで同じ 夢に眠れるほど そばがいい  月夜のヴィーナス みつめられるたび 綺麗になれそうな気がして ふるえるの 月夜のヴィーナス 殻を脱ぎすてて ときめきに 抱かれるわ  月夜のヴィーナス 愛されるままに あなたの海になれるなら 迷わない 月夜のヴィーナス めくるめく恋に なにもかも忘れるわ
Gratitude田村ゆかり田村ゆかり松井五郎太田雅友そう ひろがる この空のように 私だけの あたたかい 瞳  もう 言葉が なくてもわかる 思うだけで シグナルは届く  風が少し冷たくて くじけそうな夜だって 大丈夫のほゝえみに 気持ち 晴れて 元気になれる  ありがとう 心のそばにいてくれて 誰より見つめててくれる どんなときも ずっと ぎゅっと 抱きしめて  ありがとう 世界でたったひとりだけ なにより大切なひとよ 私からも もっと ぎゅっと 抱きしめたい いつだって  そう あなたに めぐり逢うまで 気づかないで いたことも多い  ねぇ おんなじ 街の景色も 二人でなら 新しく見えた  うまくできず散らかした 夢のパズル手にとって ひとりなんかじゃないよと 熱く 深い 勇気をくれる  ありがとう 心を繋いでるライン どこでも受けとめてるから どんなときも きっと キュンと 感じてる  ありがとう 嬉しい涙をたくさん 優しい声をまっすぐに 私からも もっと キュンと 伝えたい いつまでも  もう一度 聴かせて あなたのときめき 教えて あなたの憧れ 二人でなら きっと きっと 続いてく  ありがとう 心のそばにいてくれて 誰より見つめててくれる どんなときも ずっと ぎゅっと 抱きしめて  ありがとう 世界でたったひとりだけ なにより大切なひとよ 私からも もっと ぎゅっと 抱きしめたい いつだって
幸せでありますようにビリー・バンバンビリー・バンバン松井五郎菅原進懐かしい色を混ぜて 街路樹の葉がゆれてる いつか君とこの道 歩いたことがある  僕の知らない誰かと きっと君は暮らしてる あの頃の思い出は どうしているのだろう  ふたりの気持ちを どこかであきらめた 自分が 時々 悔しくて  君が幸せでありますように ただそれだけ願うけど ここに君がいないことが いまだってさみしい  にぎやかな街がふいに 黙り込む風の迷路 僕は心にちゃんと 終止符を打てたかな  新しい恋のたびに 後ろめたさに気づいて つまらない嘘ばかり 積み上げてきたんだ  美しく壊す 別れのモノローグ 自分の 弱さが 苦しくて  君が幸せでありますように ただそれだけ願うけど ここに君がいないことが いつまでもせつない  君が幸せでありますように ただそれだけ願うけど ここに君がいないことが いまだってさみしい
黄昏はまだ遠く安全地帯安全地帯松井五郎玉置浩二憧憬が消える さみしさに 迷いこんだとき  信じてたものを 泣きながら 捜してた  痛みだけが 生きるための 答だとしたら  どうしても 愛だけは もう はなせない  めぐり逢うひとの あたたかさ ぼくは忘れない  ありがとうとだけ 心から 言いたくて  愛がいつも ただそれだけ 教えてくれるなら  駆けぬける あこがれは いま どこにあるのたろう  つかむまで 終わらない 夢 どこだろう  この胸の 黄昏は まだ遠いから  駈けぬける あこがれは いま どこにあるのたろう  つかむまで 終わらない 夢 どこだろう
SHAKING NIGHT光GENJI SUPER5光GENJI SUPER5松井五郎馬飼野康二馬飼野康二SHAKING NIGHT 自由だから SHAKING NIGHT 止められない 決して今夜 ひとりきりで踊らせない  唇ににじんだ 危なげな夕暮れ さみしさに揺れながら なぜひとりで踊るの  訳ありなしぐさで そらすその瞳 どんな出逢いかたを 君はいま したいのか 知りたいのさ 教えて  SHAKING NIGHT 思いのまま SHAKING NIGHT 避けられない 愛は君を いつも君を 抱きしめてる SHAKING NIGHT 自由だから SHAKING NIGHT 止められない 決して今夜 ひとりきりで踊らせない  ため息に縛られ 忘れてる笑顔 君がまだ気づかない ときめきならあるのに  長い髪ほどいて もっと君らしく ふれる指先から ぼくたちにできること はじめるのさ いますぐ  SHAKING NIGHT 恐れないで SHAKING NIGHT やめられない 愛のために いつも君を 抱きしめたい SHAKING NIGHT 信じあって SHAKING NIGHT ふりむかずに 決して今夜 ひとりきりで踊らせない  SHAKING NIGHT 思いのまま SHAKING NIGHT 避けられない 愛は君を いつも君を 抱きしめてる SHAKING NIGHT 自由だから SHAKING NIGHT 止められない 決して今夜 ひとりきりで踊らせない  SHAKING NIGHT 自由だから SHAKING NIGHT 止められない 決して今夜 ひとりきりで踊らせない
薬師丸ひろ子薬師丸ひろ子松井五郎松本俊明兼松衆風を呼ぶ木の葉 そよぐ鳥の羽根 光を招いて 目覚める朝  子供たちの声 街が息をする 誰もがおんなじ 時を刻む  透き通る空に 花はまた咲いて 幸せがわかる 微笑みに気づく  たくさんの窓が この世界にある あなたの心も そんなひとつ  流れゆく雲は 神様の絵筆 彩る黄昏 夢の兆し  駅からあふれる 一日の続き 幸せはいつも それぞれの形  たくさんの窓が この夜空にある ほら帰り道に 灯る明かり  おかえりなさいと 月がまたたいて 幸せがくれる 新しい明日  たくさんの窓が この世界にある あなたの心も そんなひとつ  たくさんの窓が この世界にある あなたの心も そんなひとつ そんなひとつ
朝の陽ざしに君がいて安全地帯安全地帯松井五郎玉置浩二誰もひとりで いられない いま素直に そう言える そっと優しく ふれてくる 愛だけを 信じてる  なんとなく呼ぶだけで 振り向いた君の 瞳のなかにある 幸福になる意味 僕はいま 気がついた  朝の陽ざしに 君がいて 心に咲く 花がある きっと夢見た 色をして さみしさも 消して行く  いつもならなにげなく 通り過ぎる季節 だけど君といる時間が 好きな香りのまま 微笑みで刻まれた  誰もひとりで いられない いまほんとに そう言える そっと優しく 見つめあう 愛だけを 信じてる  朝の陽ざしに 君がいて 心に咲く 花がある いつか広げた 手のひらに 春風が 吹いてくる
熱風CHAGE and ASKACHAGE and ASKA松井五郎飛鳥涼逆巻く波は吼え 船出の時がきた 滅びゆく祖国を後に 鴎は泣き叫び 風に帆はゆれてる 紺碧の海原へ向けて  泡の如き運命が 俺に櫂をにぎらせる 船は何処の岸辺に 女神を見るのだろうか  太陽の胸に剣をむければ この心も炎になる Luara Luara Luara  逆巻く波は吼え 船出の時がきた 滅びゆく祖国を後に  北をめぐる疾風(かぜ)よ 南からの瀬流(うねり)よ 荒(すさ)んだ祖国を洗え いつの日か金色の 竪琴を持ちかえり とこしえに奏でるまで  たけり狂う嵐にも 俺は負けることはない 船は熱い風を受け 何処までも翔けてゆく  太陽の胸に剣をむければ この心も炎になる Luara Luara Luara 鴎は泣き叫び 風に帆はゆれてる 紺碧の海原へむけて 太陽の胸に剣をむければ Luara Luara Luara  逆巻く波は吼え 船出の時がきた 滅びゆく祖国を後に
DOWN TOWN GAMEGWINKOGWINKO松井五郎崩場将夫ピアスで決めたり 派手なMINIを捜したり  ビルの壁にBOYS ほら好奇心が待ち伏せ  HEARTをGAMEにしてしまえ したいことばかりあるなら できることはじめて  DAY BY DAY いいじゃない OK なんでもいい 夢中になれれば 青空も忘れたりはしない DAY BY DAY いいじゃない ALL RIGHT わたしはいま この街の風の 誘惑上手がお気に入り  バイトが終わった 仲間たちと待ちあわせ  借りてたVIDEOの KISSの数なんかで おしゃべり  唇 いつになっても少女 まだ見つけてないものなら 困るほどあるでしょ  DAY BY DAY いいじゃない OK なにからでも 抱きしめられれば 微笑みを大切にできるから DAY BY DAY いいじゃない ALL RIGHT わたしはもう この胸のパズル はじめのひとつに 気づいてる  輝くスニーカーたちの DANCE アスファルトに響いている ほんとうのときめき  DAY BY DAY いいじゃない OK なんでもいい 夢中になれれば 青空も忘れたりはしない DAY BY DAY いいじゃない ALL RIGHT わたしはいま この街の風が お気に入りだから  DAY BY DAY いいじゃない OK なにからでも 抱きしめられれば 微笑みを大切にできるから DAY BY DAY いいじゃない ALL RIGHT わたしはもう この胸のパズル はじめのひとつに 気づいてる
この手をつなごうSexy Boyz・Sexy 松Sexy Boyz・Sexy 松松井五郎馬飼野康二船山基紀いろんなことが 起きるEveryday うまく心のバランス とれなくなりそう  もしも君に つらいことが 訪れたなら 僕に いま なにが できるか 教えて欲しい  ごらんよ 宇宙(そら)から見える光を 誰もが ひとつしかない星なんだ 未来 照らす 輝きのために さぁこの手をつなごう  足りないカケラ 探すPuzzle ひとりきりじゃないのに なんだかさみしい  もしも君が 同じ気持ち 抱いているなら 僕が いま 声を かけたら 応えて欲しい  ごらんよ 宇宙(そら)から見える光を 誰もが ひとつしかない星なんだ 未来 照らす 輝きのために さぁこの手をつなごう  いつでも かならず 君を見てるよ 涙は 僕らを結ぶ星なんだ 夢に向かう 始まりのために さぁこの手をつなごう  ごらんよ 宇宙(そら)から見える光を 誰もが ひとつしかない星なんだ 未来 照らす 輝きのために さぁこの手をつなごう
昼顔梅沢富美男梅沢富美男松井五郎金田一郎金田一郎真昼の陽射しを 遮るカーテン 偽名もいつしか ふたりに馴染む 外した指輪を バッグに隠して あなたはただの 女に戻る どんな嘘をついて逢いにきても 許してあげるさ  言わない 訊かない 引き止めない 約束を決めるのは あなたでいい 抱いて 抱いて 抱きしめて 咲かせた昼顔  途切れる時間を 報せるアラーム ほんとのあなたが 化粧で消える 肌の火照りを 気づかう仕草 別の幸せ 壊さぬように 夢は夢のままに 帰る場所は 覚えていなさい  泣かない 責めない ふりむかない 優しさを計るのは 言葉じゃない 抱いて 抱いて 抱きしめて 咲かせた昼顔  言わない 訊かない 引き止めない 約束を決めるのは あなたでいい 抱いて 抱いて 抱きしめて 咲かせた昼顔  抱いて 抱いて 抱きしめて 咲かせた昼顔
もしも君じゃなきゃ吉田栄作吉田栄作松井五郎井上大輔なぜこの胸は こんなに激しく燃える めぐり逢ってしまった やさしく濡れる瞳  なぜ運命は 二人にいまを選んだ 別の季節だったら どんな夢を見たろう  霧につつまれ 目覚めた朝 消えてしまいそうな 君の微笑み  もしもなにもかも 幻なんだとしても そうさ最後まで 愛さずにはいられない君を  なぜさみしさに 誰もが弄ばれる 傷つけあわなければ わからない愛ばかり  なぜ想い出は ぬくもりからはなれない 君はもう永遠に 眠り続けてるのに  風の坂道 ただ泣いていた 綺麗な横顔に 心が震えてる  二人駆け抜けた 限りない森の向こう きっと幸せがあるんだと信じてた DESTINY  もしも君じゃなきゃ 僕は僕でいられない そうさいつだって 愛さずにはいられない君を なにも怖くない どんなときもはなさない もしも君じゃなきゃ 僕は僕でいられない
恋するおもちゃREBECCAREBECCA松井五郎中崎英也あなたのプラスと わたしのマイナスをつなぎ 100万ボルトの おもちゃになりましょうよ ブリキの瞳で ビニールのおしりをみてね ハートをとりかえて 遊んで 本気で Kissの おもてなしなら まじりけなしの 恋でもいいよ  Do You Wanna Dance Dance Dance 止まらない Dance Dance おもちゃの Cha-Cha-Cha  あなたが Deepに わたしに しのびこんでくる ゼンマイじかけの 夜をまきもどしてね 一目で 惚れぼれ 接触不良の彼氏は ほとんど しゃれでも 気分よ さびつくまえに やりたいことを やりとげないと つまらないから  Do You Wanna Dance Dance Dance 止まらない Dance Dance おもちゃの Cha-Cha-Cha
こんなに好きなのに郷ひろみ郷ひろみ松井五郎都志見隆山本健司ばかだね 君を失くすことが 悔いだけでまたぼくは 夜を怖れてる  おやすみと まだ言われたくない つまらない JOKEでつないでる 君の笑顔 見ているだけでいいと ついてる嘘に 泣けてくる  好きだよ 抑えてる心が 破けてしまいそうだよ なにも言えないほど ばかだね 君を失くすことが 怖いだけでまたぼくは 君から逃げてる  気にしてる ほかの奴いるんだと 眠れずに かけてしまう電話 どうしたのと 訊かれるたびにいつも 情けないほど 揺れている  好きだよ なだめてることばが 乱れてしまいそうだよ なにも言えないまま ばかだね 答えを探しても 追いつめられるだけだと 君をそらしてる  すべてを知りたいのに なにも訊けないのさ 君を変えてしまう そばにいることさえ 理由(わけ)をたしかめずに ふれてみたい 抱きしめたい 君のその想い  好きだよ 抑えてる心が 破けてしまいそうだよ なにも言えないほど ばかだね 君を失くすことが 怖いだけでまたぼくは 君から逃げてる
この恋おいらのからまわりCHAGE and ASKACHAGE and ASKA松井五郎飛鳥涼もどっていいよ 強がりじゃない あいつのところへさ おいらはいいよ なぐさめ役で 通した恋だった 別れたばかりの 重い荷物を しょったおまえを 駆け足で引きずり 連れだそうとしたおいら  力まかせに愛したけれども 影は消えず この恋おいらのからまわり  寒がらないで 帰ってゆけよ 裸身のまんまで きっとあいつも おまえのこと 待ってるはずだから おいらはいつでも おまえの前では 陽気に振舞い おまえが笑えば それで満足していた  おいらの心で 傷が癒えればと思っていたが この恋おいらのからまわり  おいらはいいよ 傷はそんなに 深くはないから おまえがおいら いたわることが なおさらみじめにさせる 別れたばかりの 重い荷物を しょったおまえを 駆け足で引きずり 連れだそうとしたおいら  力まかせに愛したけれども 影は消えず この恋おいらのからまわり
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
星降る夜にセレナーデとんねるずとんねるず松井五郎玉置浩二星勝星屑だらけの この夜空 ふたりで見たことを 忘れないで  小さなハモニカ たからもの あなたが好きな歌 聴かせたい  悲しいことより 楽しかったこと 地図に描こうね そしていつか またふたりで 戻ってこようね  明日もいいけど ほんとうは 道草いつまでも していたい 星屑いつまでも 見ていたい
Ignition氷室京介氷室京介松井五郎氷室京介Keyのない扉を閉めて 明日の場所がわからない ココロの底 彷徨いながら どうしようもなく一人きりの夜さ  Gonna be free wow wow 真夜中に吠える ヤサグレてる 魂の叫びを  いつかたどり着ける悲しみの向こうまで この鼓動 ただ信じて...  Judgeは下されちゃいない どこへでも時は流れてゆく  Gonna be free wow wow 自分を愛せずに 剥がれてく 傷ついたRealよ  いつか答えのない悲しみが消えるなら 苦しみも強く抱いて 限りない旅の果てに...  Gonna be free wow wow 真夜中に吠える ヤサグレてる 魂の叫びを  いつかたどり着ける悲しみの向こうまで この鼓動 ただ信じて...
夢になれ安全地帯安全地帯松井五郎玉置浩二悲しみもさみしさもふりほどけ なにもかも忘れても踊るだけ ときめきがほしいから叫ぶだけ ささやきじゃ もういまさら聴こえない  夢になれ 燃えるカーニバル 仮面つけたまま心を捨てる ただだんだんと暴かれる なさけない 孤独 そうだんだんとこみあげて すぐ破裂する 涙  あなたを愛しているのに あなたは わかってない  わけありな肌がさわぐね 汗のつぶさえがダイヤのようだ ただだんだんとはがれてく 他愛ない嘘が そうだんだんに飾られた よろこびをかたずける  あなたを愛しているのに 誰より わかっているのに あなたは わかってない  悲しみもさみしさもふりほどけ なにもかも奪うなら燃えるだけ  悲しみもさみしさもふりほどけ なにもかも忘れても踊るだけ ときめきがほしいから叫ぶだけ ささやきじゃ もういまさらわからない  夢になれ
今夜ふたりで安全地帯安全地帯松井五郎玉置浩二灯りを消して ふたりで 夜空に とけあうときだから  もうすぐ 知ってるKiss みんな教えて 待ってるその唇が さあどんなに咲きみだれるかみてみたい  ピアノのように 背中のたわむれ ゆびさき踊らせて  いまなら 勝手にとるイヤリングには 感じる意味わかるはず さあほんとに好きになれるかみていたい  いますぐ 信じている恋をつたえて 抱いてる腕ほどくまで もうこんなに気にさせられるひといない  Night Tonight 逢いたりないさみしさをみていたい  Night Tonight ほんとに好きになれるかみていたい  Night Tonight こんなに気にさせられるひといない  Night Tonight……
パピエ森山良子森山良子松井五郎森山良子島健まだ覚えていますか はじめて出逢った日のこと そこは坂道 陽だまりで ふれたまなざし  時がどこへゆくのか あの頃はまだ知らずに やさしい声に身をあずけ 夢を見ていた  いつも いつも 風に吹かれながら いまも いまも 心だけは変わらないまま めくりめくる日々は ただ白い頁 涙のあとも 覆うように 明日へ続く  たそがれどき 窓辺に 灯る明かりが つながる 路地をまがれば あなたにふと 逢える気がする  たったひとりくらいなら 思い続けてもいいでしょう 空にひろがる星よりも 夜はみじかい  いつも いつも 道に迷うけれど どんな ときも 心だけはそばにあるから 巡り巡る日々に それぞれの思い いまのわたしを 見かけてくれたならいいのに  いつも いつも 風に吹かれながら いまも いまも 心だけは変わらないまま めくりめくる日々は ただ白い頁 涙の痕も 覆うように 明日へ続く いつかどこかで 見かけてくれたならいいのに
放浪人(TABIBITO)CHAGE and ASKACHAGE and ASKA松井五郎CHAGE風立ちぬ心悲しき かりそめの時は消えてゆく わが想いあてもないまま 流浪(さすらい)の旅にでてゆく  醒めた酒に酔い ひとときの戯れに身をこがし 明日を占おうと 仰ぎみる天(そら)には流れ星  錆びついた日々の鎖を断ち切れる心がほしい  かげりなき貴女のまなざし ゆきずりに夢を誘い 浮き沈むひとの情に 旅浪人(たびびと)は仮の宿をとる  醒めた酒に酔い めざめれば暁に夢は枯れて 過去をふりかえる ながい影 街角に立ちつくす  錆びついた日々の鎖を断ち切れる心がほしい
どんなに君がはなれていたって郷ひろみ郷ひろみ松井五郎都志見隆山本健司ふいに訪れる 胸をしめつける孤独 気づいてた… 君のせいさ  同じ気持ちでも うまくむすばれない二人 くちびるが もどかしすぎる  いつもぎりぎり傷ついて ひとりを選んでる それだけじゃ なにも終わらない  どんなに君が はなれていたって ときめきが こぼれる涙さえ 抱きしめてる 誰かのために 僕がいるのなら 伝えたい ただひとりのひとは 君だけだ  いつも優しさに ふれていたいほど瞳は ぎこちなく つよがってた  たぶん想い出じゃ きっとあきらめがつかない いつまでも 追いつづけてる  なにもできない いらだちに 心が迷う日は ためいきを 預けてほしいよ  どんなに君が はなれていたって 幸せに ただ眠れるように 見ているから 誰かのために なにかできるなら 守りたい ただひとりのひとは 君だけだ  どんなに君が はなれていたって ときめきが こぼれる涙さえ 抱きしめてる 誰かのために 僕がいるのなら 伝えたい ただひとりのひとは 君だけだ
泣き上手神野美伽神野美伽松井五郎都志見隆萩田光雄たぶん絆(ほだ)されたのは あんたの弱いとこ ついててやらなくちゃ 風に吹かれそうで  なのにふらりふらり 帰ってきやしない 暖簾の向こうで 底なし迷子  泣くのは上手さ 泣くのは平気さ どうせ泣きながら 生まれてきたんだし  先に惚れていたのは あんたの方だもの 甲斐性がないことを 責めて悪いもんか  だけどのらりくらり はぐらかされながら いつでも幸せ 尻切れトンボ  泣くのは上手さ 泣くのは平気さ どうせ覚悟なら 決めてはいるんだし  風邪を引くじゃないかと 毛布を肩に掛け うっすら明かりの部屋 夢も見れやしない  でもねうつらうつら 呑気そうな寝顔 ぼんやり咲いてる ほろ酔い椿  泣くのは上手さ 泣くのは平気さ どうせあんたなら そばにはいるんだし  泣くのは上手さ 泣くのは平気さ どうせ泣きながら 生まれてきたんだし
Truthパク・ヨンハパク・ヨンハ松井五郎玉置浩二mk抱きしめていいの そばにいていいの 二人のほかにはもう なにもないから  悲しくなる夢も 止められる朝を 僕らは信じていい どんなときでも  どうか心の すべてをくれないか 愛しても 愛しても まだ君を愛したい  どこにもないどこか ここにあるなにか 消えない迷いはもう 僕にあずけて  どうかこの手を 握っていてほしい さみしさも やすらぎも 伝えあい 許したい  どうか心の すべてをくれないか 愛しても 愛しても 愛したいから  どうかひとりで 明日へ行かないで 僕だけが 僕だけが ただ君の 愛でいたい
めぐり逢うすべてに水樹奈々水樹奈々松井五郎園田健太郎藤間仁ここから何処へ  そこが正しい道かも ほんとはわからずに 泥濘(ぬかるみ)に怯えながら それでも歩いてきたんだ  ひとつたどり着くと すぐその先がある 試されてきたのは 自分と向き合う強さ  いま抱きしめているもの いま守ろうとするもの 夢は心を裏切らない ただめぐり逢うすべてに ただ時は続くのだろう それが与えられた答えのように  手に入れたものはいつか 固い殻を作る 変わろうとする力を 流れる日々に閉じ込める  形に惑わされ 見誤る現実 信じると決めれば 心は自由になれる  いま涙も隠さずに いま傷も怖がらずに 夢は夢で終わりじゃないよ まためぐり逢うすべてに また時は繋がるだろう それは叶えられる未来のように  ひとりでいたら 見えない光 教えてくれる誰かがいる たとえわずかなはじまりでも ありがとう そう伝えて  いま抱きしめているもの いま守ろうとするもの 夢は心を裏切らない ただめぐり逢うすべてに ただ時は続くのだろう それが与えられた答えのように
行かないで林部智史林部智史松井五郎玉置浩二安部潤なにもみえない なにも ずっと泣いてた だけど悲しいんじゃない あたたかいあなたに ふれたのが うれしくて 行かないで 行かないで いつまでも ずっと はなさないで 行かないで 行かないで このままで  いつか心は いつか 遠いどこかで みんな想い出になると 知らなくていいのに 知らなくていいのに 行かないで 行かないで どんなときでもはなさないで 行かないで 行かないで このままで  行かないで 行かないで いつまでも ずっと はなさないで 行かないで 行かないで このままで
女神たちの冒険中山美穂中山美穂松井五郎斉藤英夫斉藤英夫Sugar Sugar Lady はじけて ここへおいで いますぐ Sugar Sugar Lady ほんとの きみに逢える Chanceだから  Metoroの階段は パンプスの革命(レボリューション) 一秒さきにある 夢を追いかけている  鏡の国から 盗んだ微笑み 誰かにあげたい  胸騒ぎする日に 選ぶ服はWhite 素直な気持ちだけ 感じあえる気がする  なくしたものより 素敵ななにかが かならずあるはず  Sugar Sugar Lady はじけて ここへおいで いますぐ Sugar Sugar Lady ほんとの きみに逢える Chanceだから  青い空 あふれる 光の粒子(つぶ) 手にとり 誰もまだ知らない 頬に女神のMake  ひとりではじめた 心の冒険 信じてあげたい  Sugar Sugar Lady はじけて ここへおいで いますぐ Sugar Sugar Lady まぶしい きみになれる Chanceだから  Sugar Sugar Lady はじけて ここへおいで いますぐ Sugar Sugar Lady ほんとの きみに逢える Chanceだから Chanceだから… Chanceだから…
篝火のひと走裕介走裕介松井五郎蔦将包蔦将包幸せはいつも 近いほどに遠い 篝火のような 笑顔ばかり見てた あふれる涙は どうしてたんだ 寂しい思いさせたのに  こころ...こころ...こころ... ただ抱きしめながら どんな時も君は そばにいてくれた  たどり着く先が どこかさえも訊かず 花のない道で 迷う空も見たろう せつなくなるのは どうしてなんだ ありがとうだけが言いたくて  こころ...こころ...こころ... ただ抱きしめながら 夢の続き君は 信じててくれた  こころ...こころ...こころ... ただ抱きしめながら どんな時も君は そばにいてくれた
ともだち安全地帯安全地帯松井五郎玉置浩二なつかしい夕やけと ともだちの笑い声 坂道で ころんでも はなれずにいたかった  どこまでも どこまでも 駈けてゆく約束に 悲しくて 悲しくて 涙がとまらない  あたたかいさよならの 言いかたも知らなくて ふりむいた別れ道 痛いほど手を振った  遠ざかる 想い出に 心を忘れたように 悲しくて 悲しくて 涙がとまらない  どこまでも どこまでも ひろがる空の どこか もう一度 もう一度 逢いたい君がいる  いつまでも いつまでも 風の歌 聴きながら 悲しくて 悲しくて 涙がとまらない
こたえDOMOTODOMOTO松井五郎馬飼野康二武部聡志シャツの釦(ボタン) 弾けるような ラッシュアワーのDoorが閉まる シグナルに足が絡まって 風も重たい壁のようだ  てのひらを滑り落ちてゆく わずかな日々のChance でもごらん ベンチで見上げた空は 頑張る君の背中 ちゃんと見ていてくれるさ  それでいいんだ きっといいんだ いまの君でいいんだ わかりきって 生きるよりも なにもない道でいい 誰だって 泣きながら そこから強くなる  人ごみに埋もれながら 胸の鼓動は聞こえるかい  平凡を嫌ってるくせに どこかで安心して いつだって 誰かと繋がるほど そう 心の深いところで さみしさは消えないけど  それでいいんだ きっといいんだ いまの君でいいんだ つらいことも 受けとめれば それも答えなんだ 誰だって 傷ついて そのとき強くなる  明日がだめだなんて 誰にも決められやしない  まちがうのも 揺れ動くのも あたりまえじゃないか 前を向いて 見えるものに 歩いていけばいい 誰だって くやしくて そこから強くなる  それでいいんだ きっといいんだ いまの君でいいんだ つらいことも 受けとめれば それも答えなんだ 誰だって 傷ついて そのとき強くなる  そこから強くなる
HOLD YOU TIGHT少年隊少年隊松井五郎馬飼野康二馬飼野康二真夜中に 借りたVIDEO 君の部屋で見たね  色褪せた部屋の壁に ふたり背中もたれて  ただ過ぎてく季節が ためいきになったあの頃 言葉に変る 君の涙が 僕はわからなかった  いまもまだ愛しているよ 君を想い出にはしたくないよ さみしさも許してしまう ひとり眠る夜は 君のすべて 忘れないように BABY HOLD YOU TIGHT TONIGHT ONCE UPON A TIME  喧嘩してDOORの外で いつか君は泣いた  抱きしめる肩の距離を 離したくなかったよ  汚れたまま残った 君がくれた夏のシャツ 傷つけた分だけ もう少し 幸せにしたかった  いまもまだ愛しているよ 君を悲しみにはしたくないよ あの頃の僕よりきっと うまく君のために なにかできる そんな気がするよ HOLD YOU TIGHT TONIGHT  いまもまだ愛しているよ 君を想い出にはしたくないよ さみしさも許してしまう ひとり眠る夜は 君のすべて 忘れないように BABY HOLD YOU TIGHT TONIGHT LIKE ONCE UPON A TIME
君を抱いて眠りたい鈴木雅之鈴木雅之松井五郎UZA大野宏明ぬぐえない涙 さよならの代わりに 一度だけ 囁いた名前  あのとき決めた気持ちは まちがいじゃない  どれだけの道も 選べるのはひとつ 戻れない日々を閉ざして  ふたりが置き去りにした 夢の重さをもう 許してあげようか このまま  君を抱いて つよく抱いて 眠りたい この命がかれるまで 報われるまで なにを 失おうと 君を守るから  さみしい夜には やわらかい笑顔に この胸は救われてきたよ  どれほど離れていても 瞳を閉じればそばに 君を感じられる いつでも  忘れないで 時がどこへ流れても 君のために僕はいる 心だけは 変わらないから  君を抱いて つよく抱いて 眠りたい この命がかれるまで 報われるまで なにを 失おうと 君を守るから  忘れないで ふたりが見つけたものに ふたりはむすばれている どんなときも 変わらないから  君を抱いて つよく抱いて 眠りたい この命がかれるまで 報われるまで なにを 失おうと 君を守るから どんなときも僕が守るから
遠くへ安全地帯安全地帯松井五郎玉置浩二太陽の塔が落ちてくる 誰かが逃がした鳩がゆく どこかへ流れる叫びと靴音 なんのために?  声が聴こえる……  名前を持たない子供たち 空飛ぶ方舟(ふね)からのぞいた星には ひとがいない  あなたのそばに いきたいけれど……  People Walking 遠くへ消えてゆく People Walking 地図さえひらかずに People Walking わたしが残された  どうすればいい  めざめた空まで 錆びついて あなたは涙を 知りたいのか
Be My Angel榎本温子榎本温子松井五郎安藤高弘安藤高弘遠い夜空に光る小さな星 きっと誰にもまだ知られていない だけど負けないで あんなにいま輝いてる なんだかどこか私に似てる  いろんなひとがあふれるまちかどで なにがほんとかわからなくなりそう 自分を探して 心のアンテナのばせば ときめきがわかる I wanna get it  夢はここにあるよ どんなときもすぐそばにあるよ たとえちっぽけでも そう はじまりになるんだ いつかめぐり逢える たったひとりしかいない私 もっと信じればいい 未来がある Be my only ANGEL  ともだちの声たどってく場所には 鍵のかかった扉ばかりがある おんなじ気持ちを 抱きしめているはずなのに すべてを変えたい I wanna get it  夢はここにあるよ どんなときもすぐそばにあるよ つよく思うだけで そう 叶えられるはずさ  どんな長い道も たった一歩踏み出すことから もっと信じればいい 未来がある Be my only ANGEL  すべてを変えたい I wanna get it  夢はここにあるよ どんなときもすぐそばにあるよ たとえちっぽけでも そう はじまりになるんだ いつかめぐり逢える たったひとりしかいない私 もっと信じればいい 未来がある Be my only ANGEL
奥村愛子奥村愛子松井五郎奥村愛子・中野定博・安部潤安部潤誰かに言ったことばでしょ なにを試すというの 二人で  バレバレのその罠 くせになる蜜なら それなりに毒でも きっと感じるんだ愛は  抱かれれば 蝶のように 煌めくのに 枯れる花しか 知らないせいで からっぽな夢を見る わがままな 蝶のように 振る舞うほど あなたがくれる ぬくもりがただ 心まで近過ぎる これから先  どうなるの ?   背中を撫でるゆびさき 天使の羽などもうないのよ  唇をまちがい 嘘ばかりつきあい 憎んだりするもの なんて勝手なんだ愛は  さみしくて 妙に胸が 乱れるけど 囚われながら あなたの方を 虜にもしてみたい たくさんの 蝶を知って いるんでしょう 求められても 応えられずに わたしだけ渇いてく これから先 どうするの ?  優しさを躊躇い やすらぎに戸惑い したいほどできない ずっと迷路なんだ愛は  抱かれれば 蝶のように 煌めくのに 枯れる花しか 知らないせいで からっぽな夢を見る わがままな 蝶のように 振る舞うほど あなたがくれる ぬくもりがただ 心まで近過ぎる これから先  どうなるの ?   ここからは どうするの ? わたしたち どうなるの ?
BOYS in August光GENJI光GENJI松井五郎後藤次利米光亮DOWNTOWN ふりきる HIGHTWAY きらめく 君の潤んだ瞳  SUNLIGHT はじけて DAYDREAM 二人は 潮風に 飛び込んだ  こぼれた涙 忘れていいから くだらない さみしさは 捨てるさ  ごらんよ夏が燃えてる くちびるに燃えてる 虹の架け橋から どこまでも  ごらんよ胸が燃えてる 好きだから燃えてる 君にあの海を 見せたかった ほんとさ 離せやしないさ 君を  BLUE WIND 追いかけ HEARTBEAT 巻き込み 君を つかまえたい  ことばじゃ愛は すべてを言えない 心まで 抱きしめて はじまる  ごらんよ夏が燃えてる 微笑みに燃えてる 遠く青い空に 手を伸ばそう  ごらんよ夢が燃えてる まなざしに燃えてる 君とあの海を 見たかったよ ほんとさ 離せやしないさ 君を  僕が少年の頃 はじめて見つめた海に 消えない憧れあるから  ごらんよ夏が燃えてる くちびるに燃えてる 虹の架け橋から どこまでも  ごらんよ胸が燃えてる 好きだから燃えてる 君にあの海を 見せたかった ほんとさ 離せやしないさ 君を
純情ナイフ山内惠介山内惠介松井五郎水森英夫伊戸のりおダメだって 言われれば 余計好きになる 恋なんて 一度しか 咲かない花だもの うっかりさわるから 傷もつく あんまり騒ぐから 馬鹿もする そうさ馬鹿もする ギラギラ ぎりぎり 抱きしめて ギラギラ きりきり 止まらない あゝ心は 純情ナイフ  嘘だって 突き通す 本気も悪くない まちがって 堕ちるなら 冷たい罠もいい うっとりさせるほど 罪になる やっばりつらいほど 愛もある そうさ愛もある ギラギラ ぎりぎり 追いつめて ギラギラ きりきり きつくなる あゝ心は 純情ナイフ  うっかりさわるから さみしくて あんまり騒ぐから 夢も見る そうさ夢も見る ギラギラ ぎりぎり 抱きしめて ギラギラ きりきり 止まらない あゝ心は 純情ナイフ  ギラギラ ぎりぎり 追いつめて ギラギラ きりきり  きつくなる あゝ心は 純情ナイフ
かっこつかないね田原俊彦田原俊彦松井五郎筒美京平薔薇の唇から 迷う吐息 銀のピアスまでが 問題を投げるよ 天使 悪魔 どっちつかずで 甘く 辛く ゆれるまなざし のぼせてるままじゃ かっこつかないね  やさしさに 疲れたと 悪ぶっているけど ほんとは甘えたい気持ちでいる  利き腕に抱かれて 閉じた瞳 左手を奪った やわらかすぎる髪 娼婦 少女 あいまいすぎる 本気 浮気 からみつくまま 悩んでるだけじゃ かっこつかないね  ありふれて ちっぽけな 自分が嫌いなら 今夜は わがままに変わっていい  肩をすべりおちる 赤いドレス 思わず息を飲む 月灯りのシルエット KISSも MISSも おんなじ感じ 夢も 罠も 堕ちてみるだけ 心 乱されて かっこつかないね  退屈な出逢いには したくない夜だよ すべてが わがままに変わっていい  薔薇の唇から 熱い吐息 銀のピアスはずし 星空に投げるよ 天使 悪魔 ふたりしだいで 甘く 辛く 愛しあいたい とぼけてるだけじゃ かっこつかないね
Stand Alone氷室京介氷室京介松井五郎氷室京介音のない雨のなかを 羽ばたいた鳥を見ていた 囚われの窓の空は 偽りだと気づいたのか  愛に壊れそうなすべてを 深く包み込んだRain wow 錆びた棘のようなことばも いつかもっと受け止めて いられるなら  叶わない夢の跡を つまらない傷痕にして 現実にうなされてる 自分の影に 脅えるのか  夢に迷いそうな青さも 問わず見てるだけのRain wow 古い本のような重さも いつかきっと捨てられる そこから ただ  阻む世界など壊せ 血が涸れるほどに狂い 最後に誰のものでもない 生きた証を残すまで...  愛に壊れそうなすべてを 深く包み込んだRain wow 錆びた棘のようなことばも いつかもっと受け止めて いられるなら
ざっくばらん中村雅俊中村雅俊松井五郎都志見隆酔ったあいつの 愚痴ばかり 聞いて濁った 夜の酒  扱いきれない 年頃の 女に惚れた 馬鹿野郎  男って損だ 純情がやっかいだ かっこばかり つける時代 わからずやは糞くらえ  ざっくばらんにやっちまえ 誰に遠慮がいるものか ざっくばらんに 生きるだけ とことん本音で いいじゃないか  過ぎた青春 なつかしむ 古い歌など やめてくれ  うまくいかない 言い逃れ ぶつける奴らは ほかにいる  男って意地だ 情熱が切り札だ やるだけやる いくじもない 人生なんて ふざけんな  ざっくばらんにやっちまえ 怖いものなどなにもない ざっくばらんに 生きるだけ とことん本気で いいじゃないか  ざっくばらんにやっちまえ 誰に遠慮がいるものか ざっくばらんに 生きるだけ とことん本音で いいじゃないか
歳月RyuRyu松井五郎Yoon Young Junユン・ヨンジュン最後にふれた やさしいてのひら あの日の街は もうこことは違う  過ぎてゆく時が すべてを変えるけど 渇いた道に僕だけが まだいる  思い出しかない 今だとしても 心はふたりの ぬくもりを 忘れない  さよならの意味を ひとりで探してる あんなに君を抱きしめて いたのに  悲しみがいつか 時を止めても 心は確かに 幸せも 覚えてる  どんな涙も どんな苦しみも こんなに 愛おしいまま  思い出しかない 今だとしても 心はふたりの ほほえみを 忘れない  悲しみにいつか 夢が覚めても 誰にも消せない やすらぎは 覚えてる
あなたが欲しい山内惠介山内惠介松井五郎水森英夫伊戸のりお誰が最初に 見つけたの 白い背中の 小さなホクロ  なにも知らずに いる方が 知るよりつらい こともあるのに  あなたが欲しい あなたが欲しい 心の芯についた火が 体を燃やして狂いそう あなたが欲しい あなたが欲しい  誰がそんなに 泣かせたの 指輪の痕に 吐息がかかる  癒す言葉を 迷うなら 訊いちゃいけない 傷もあるけど  あなたが欲しい あなたが欲しい 涙のように濡れながら ぬくもる気持ちを止めないで あなたが欲しい あなたが欲しい  誰のためかを 言わせたい 今夜選んだ 口紅の色  過去はどこかへ 捨てられる ふたりひとつの 夢を見るなら  あなたが欲しい あなたが欲しい 心の芯についた火が 体を燃やして止まらない あなたが欲しい あなたが欲しい
わたしはナイフ工藤静香工藤静香松井五郎後藤次利門倉聡・後藤次利どこか乱暴な KISSをされながら なぜか 拒めない 痕がつくくらい 抱きたがる腕を うまく 許してる 見栄も嘘も欲も 裸にされて ただの愛に飢えた わたしだけがいる 傷だらけになっても愛したい 優しいだけでは愛せない そうね わたしはナイフ  髪が乱される 一息の嵐 わざとそらせない 罠も夢も罪も 違いはしない ふれた途端 堕ちる 心だけがある 傷だらけになっても愛したい すべてを捨てなきゃ愛せない そうよ わたしはナイフ  (LET ME IN YOUR LOVE)かならず (LET ME IN YOUR HEART)いまをつかんで 傷だらけになっても愛したい 優しいだけでは愛せない どんな涙もほんと そこからあなたを愛したい 孤独になるほど離せない そうよ わたしはナイフ
ぽつんとひとりきり五木ひろし五木ひろし松井五郎南こうせつ猪股義周ほろりと明かりが灯る街 好きだった横顔が夜空をよぎる 誰にも言えずにいた気持ち いまもまだ思い出に包まれながら  なんでこんなに涙があふれてくるんだろう 覚めない夢に優しい声がする あの日に帰る道が知りたくて 風にまぎれ 時をたどる ぽつんとひとりきり  名前も持たずに咲く花を 幸せと気づかずに季節は過ぎた どこかに消えてく流れ星 さよならはあといくつ残ってますか  なにをあんなに迷って歩いて来たんだろう 雨の降らない空なんかないのに あの日の歌をそっと口ずさむ 月が照らす 影を抱いて ぽつんとひとりきり  なんでこんなに涙があふれてくるんだろう 覚めない夢に優しい声がする あの日に帰る道が知りたくて 風にまぎれ 時をたどる ぽつんとひとりきり ぽつんとひとりきり
眠れない隣人安全地帯安全地帯松井五郎玉置浩二熱いダンスで ひどく破けた 赤いドレスが モダン  何かいいこと ひとつ教えて 口にふくんだ媚薬 はやく  たぶん あなたは気まぐれ たぶん 死ぬほどたそがれ たぶん 心に飽きられ Lonely Nights  甘いチークでかなり疲れた うまいジョークが欲しい  誰もここへは こないはずだよ 時計じかけの夢を ごらん  たぶん ふたりは妖しい たぶん みんなは悔しい たぶん 素敵に悲しい Lonely Nights  たぶん 予感にかこまれ たぶん 淫らできらわれ たぶん はずみでだまされ Lonely Nights  たぶん 迂闊でたのしい たぶん 不安がおかしい たぶん 浮かれてさみしい Lonely Nights  たぶん あなたは気まぐれ たぶん 死ぬほどたそがれ たぶん 心に飽きられ Lonely Nights
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
さよならの向こうにHOUND DOGHOUND DOG松井五郎八島順一ハウンド・ドッグもうこれで終りだよ 小さな鍵を返す朝 昨日まで眠ってた BEDの跡が残る部屋  いまも気持ち確かめれば 迷いそうだね さみしさにくじければ また抱きあってしまうだろう  でもそれじゃ傷ついた 想い出までも癒せない いまは涙許しあって 生きちゃいけない  さよならに 抱きしめられて 遠くはなれるふたり それぞれの 優しさを胸に WITH MY LOVE FOR YOU  好きだった白い服 海の響きに似合っていた たいせつなものばかり 失くしたような気がしてる  いつかはじめての気持ちで 逢えればいいね さよならに 抱きしめられて 夢をはなれるふたり  信じてる 微笑みのために WITH MY LOVE FOR YOU  さよならに 抱きしめられて 遠くはなれるふたり それぞれの 優しさを胸に  いつまでも 忘れないけど いまは瞳閉じて 幸せにめぐり 逢うために  WITH MY LOVE FOR YOU WITH MY LOVE FOR YOU
Shine -未来へかざす火のように-平原綾香平原綾香松井五郎菅野よう子・平原綾香Masayuki Sakamotoさぁ輝いて 誰より強く ときめきは くりかえす すべてを超え  雨にふれて 花から堕ちた いつ咲くか わからない 小さな種  それはどこか 私のようで ふりそそぐ 陽の光 捜している  どうすれば 心に 応えられるのか知りたい そこから先へ行きたい  いつも 愛へ伸ばす手のように 未来へかざす火のように 新しい私になりたい 夢を抱(いだ)きながら  そう涙の跡にも 次のまなざしは生まれる 時は続いてゆくならば  どんな嘘に迷っても 孤独に閉じ込められても 創造はなにかを変える かならず  愛へ伸ばす手のように 未来へかざす火のように 新しい私になれる 夢を抱(いだ)いて  忘れないで なにより強く ときめきは くりかえす すべてを超え
ウルトラマンネオス石原慎一石原慎一松井五郎鈴木キサブロー輝く銀河の 彼方から 地球を見ている あの瞳  正義の心は どこにある 勇気の扉を ひらくとき  DON'T GIVE UP! DON'T GIVE UP! OH ネオス!! DON'T STOP! DON'T STOP! OH ネオス!!  新しい夜明けを 築くため 誰にも負けない 銀色のHERO  ウルトラマン ウルトラマン OH ネオス!! ウルトラマン ウルトラマン OH ネオス!!  争う気持ちが 渦をまく 傷つく平和が 泣いている  力の強さに 迷うとき 忘れちゃいけない 愛がある  GET OVER! GET OVER! OH ネオス!! GET UP! GET UP! OH ネオス!!  正しい未来へ 羽ばたこう みんなを愛する 永遠のHERO ウルトラマン ウルトラマン OH ネオス!! ウルトラマン ウルトラマン OH ネオス!!  DON'T GIVE UP! DON'T GIVE UP! OH ネオス!! DON'T STOP! DON'T STOP! OH ネオス!!  新しい夜明けを 築くため 誰にも負けない 銀色のHERO  ウルトラマン ウルトラマン OH ネオス!! ウルトラマン ウルトラマン OH ネオス!!
花が咲く日はベイビーブーベイビーブー松井五郎都志見隆瀬川忍・都志見隆秋は秋桜 風の詩 少しさみしい 夕の暮れ  ひとりぼっちで ふりむけば 涙が 涙が ありました  あゝ花が咲く日は 花が咲く日は いまでもあなたが そばにいる  冬は椿の 雪の道 しんと凍える 指の先  白い吐息に いくつにも 心が 心が ありました  あゝ花が咲く日は 花が咲く日は いまでもあなたが そばにいる  春は桜に 空埋めて ふたり歩いた 並木道  なにも言わずに いたけれど 笑顔が 笑顔が ありました  あゝ花が咲く日は 花が咲く日は いまでもあなたが そばにいる  夏は向日葵 陽の光 夢のあとさき たどる旅  時の流れに 身を寄せて 幸せ 幸せ ありました  あゝ花が咲く日は 花が咲く日は いまでもあなたが そばにいる
花暦CHAGE and ASKACHAGE and ASKA松井五郎CHAGE春は一夜の桜(はな)の宴 浮世の盃 花をつぎ 秋は楓の舟をだし 河流(かりゅう)の旅人 歌に読む 幾歳月が過ぎゆくとも 人はさみしい荒野原  わたしは風 たったひと吹きで いにしえを 舞いあげて わたしは風 たったひと吹きで 心に彩をそえる  夏はまぶしい娘等を 百合の香りに包み込み 冬は紅さす恋の女(ひと) 風花一輪 簪(かんざし)に 想い焦がれて時が熟すとも 人は咲かせる花がない  わたしは風 たったひと吹きで いにしえを 舞いあげて わたしは風 たったひと吹きで 心に彩をそえる
ウルトラセブン21前田達也前田達也松井五郎鈴木キサブロー闇のなかにいるのは誰だ 夢を奪うのは誰だ (DON'T OVERLOOK YOU)  狙われてる みどりの惑星 生命の光 渡せない WE'LL BE A RIGHT  21テレポーテーション (HYRRY UP TENDER HERT) 21ヴェルザード (GET UP WONDER HERT) 心の絆を 守るために  叫べ 勇気の声で 闘え 正義の力 SEVEN SEVEN ULTLA SEVEN21 TAKE OFF  平和な街 脅かす風 愛を見失う瞳 (DON'T OVERLOOK IT)  20世紀の壁を越えて 新しい希望 つかみたい WE'LL BE A FIGHT 21アタックビーム (HYRRY UP TENDER HERT) 21アドリウム (GET UP WONDER HERT) みんなの明日を 築くために  叫べ 自由の声で 闘え 愛の力で SEVEN SEVEN ULTLA SEVEN21 TAKE OFF  21テレポーテーション (HYRRY UP TENDER HERT) 21ヴェルザード (GET UP WONDER HERT) 心の絆を 守るために  叫べ 勇気の声で 闘え 正義の力 SEVEN SEVEN ULTLA SEVEN21 TAKE OFF
向かい風 純情竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆夢ばかり見る迷い道 誰もが流れ星 さみしくてほら瞬いた 儚い明かり  どんな悲しみだって 果てがあるものさ きっとそこで 譲れない 愛もわかるだろう  なんだい 向かい風くらい なんだい 向かってけばいい 純情 秘めた優しさ それが 強さだとしたら ごめんだね 涙で終わりじゃ  散るためにまた咲くような せつない花の色 上り下りの人生の 踊り場あたり  たった一度しかない 命に気づけば きっとそばに守りたい 人がいるだろう  なんだい 通り雨くらい なんだい 濡れたっていい 堂々巡りに負けず 打てる終止符があれば 土壇場で 涙もきれるさ  なんだい 向かい風くらい なんだい 向かってけばいい 純情 秘めた優しさ 胸に重ね合いながら 純情 秘めた優しさ それが 強さだとしたら ごめんだね 涙で終わりじゃ
ココロがあったんだDOMOTODOMOTO松井五郎織田哲郎CHOKKAKUぼんやりと空を 見上げる眼差し 10年前のあの日と 同じ僕がいる  想像してたのと 未来は違うのに 止まりたくても止まれない 靴を履いていた  坂の途中で あきらめた 夢は それでいいか? つらくないか? わかってるのに  いつかはいまじゃない どこかはここじゃない 明日の自分を 決めるなら  なんにもダメじゃない ここからできるんだって ボクには信じられる ココロがあったんだ  ずっと嫌いだった 言い訳のループ ただ頑張ってるその先に なにか 探してる  傷つくことを 怖れてた 愛は 嘘じゃないか? 逃げてないか? わかってるのに  泣くのはいまじゃない 終わりはここじゃない 昨日の自分が 見えるなら  守れるものがある 大事なものなんだって ほんとは抱きしめてる ココロがあったんだ  いつかはいまじゃない どこかはここじゃない 明日の自分を 決めるなら  なんにもダメじゃない ここからできるんだって ボクには信じられる ココロがあったんだ ほんとは抱きしめてる ココロがあったんだ
Brain SUGAR吉川晃司吉川晃司松井五郎吉川晃司吉川晃司・吉田建邪魔をするなよ なにもかも 欲望が 滅びるまで  闇のSHOWERを 突き抜けて いま世界の嘘 SPEEDあげる  OH OH 灰になれ OH OH 腐りきれ 俺はなんにもいらない  くだらない なにもかも 孤独だけ 生き延びてる  征服された シャツを破け この裸の胸 野獣が叫ぶ  OH OH 消え失せろ OH OH 破滅しろ 俺は裁かれやしない  Brain SUGAR Brain Brain SUGAR もっと自由になれるだろう なにも恐れない Brain SUGAR Brain Brain SUGAR ほんとの夢を見るために 止められない WOO WOO TONIGHT  OH OH 刃向かえよ OH OH 咬みつけよ 俺は騙されやしない  Brain SUGAR Brain Brain SUGAR 愛がなにか知りたいだろう なにを失くしても Brain SUGAR Brain Brain SUGAR ほんとの夢を見るまでは もう止まらない WOO  Brain SUGAR Brain Brain SUGAR きっとすべてがわかるだろう からだ燃えるほど Brain SUGAR Brain Brain SUGAR 消えない夢が そこにある もう止まらない  Brain SUGAR Brain Brain SUGAR もっと自由になれるだろう なにも恐れない Brain SUGAR Brain Brain SUGAR ほんとの夢を見るために もう止まらない WOO  Brain SUGAR… Brain SUGAR…
星空におちた涙安全地帯安全地帯松井五郎玉置浩二夜空のラジオ ひとりで聴いていた もう逢うこともない 笑顔がみえる こころがふりむくのは あのまぶしいとき さよなら ありがとう あなたを忘れない  涙をふいた ハンカチしまって やさしい想い出に 負けないように 明日を生きてゆける あのおおきな夢 さよなら ありがとう あなたを忘れない  どこか遠くで いま響く あの歌  さよなら涙 ひとりで行くなら みあげた空の果て 星になれ
ノクターン市川由紀乃市川由紀乃松井五郎幸耕平佐藤和豊ふれながら そっと わたしだけを見て それだけで夢を 見せて  くちびるの薄紅(うすべに)が とうに溶けています いつもその先に 隠れてる 静寂(しじま)が怖かった  ただ幸せに 溺れてる 心が脆くなりそう  ほろり 涙 淡い月 さびしさ決して 消えてくれません  抱かれても 抱かれても 愛には埋まらぬ 場所がある 覚悟してくださいな 一時(いっとき)たりとも離れずに どうか  手にしても 溢れてく 時は定まらない ふいに吹く風に さらわれる 絆もあるでしょう  足りているほど 優しさに 気がつかないで 迷って  ふわり 灯る 蒼い月 二人の袂 固く結ぶのに  抱かれれば 抱かれれば それだけ孤独(いたみ)も 深くなる ふたりしか選べない 道はひとつしかありません どうか  抱かれても 抱かれても 愛には埋まらぬ 場所がある 覚悟してくださいな 一時たりとも離れずに どうか 一時たりとも離れずに どうか
月の伝言江原啓之江原啓之松井五郎日々野元気島健明日をまだ知らない月が 心に浮かんでる  夜明けを探すために いまは少しだけ ツバサを休ませてみましょうか あふれる涙も許される  あなたを思いだすだけで 幸せになれるひとがいるから ひとりで迷うてのひら 結びあえるもの 忘れないで もう  誰もが宛名もわからずに 手紙を書いている  ことばで満たすたびに 隙間も生まれて ほんとに伝えたい愛しさが 余白に隠れてしまうけど  あなたが思いだすだけで 幸せにできるひとがいるから どこまでだって優しく きっとなれるもの 忘れないで もう 忘れないで そう
Intro Situationゆいかおりゆいかおり松井五郎俊龍大久保薫・山口朗彦Shinin' on me Shinin' on me  海へと続く 木洩れ日の道 ふざけて握った手に 甘いライムの香り  空を見上げた キミの横顔 光のシャワー 浴びた瞳 なにかが変わってく  きっと友達なんだって ずっと思ってたけど まなざしのその先 こんなに思うよりも近く キミがいた  ドキッ!!とMelody 心に響くMelody 二人これから どんな夏になるんだろう  スキ!!って言ったら マジメに見つめちゃったら キミとの距離に どんな風が吹くんだろう  ときめきのイントロ 微笑みのハーモニー ただの夏じゃ 終わらないさ そうさ 恋はRight on time Shinin' on me Shinin' on me  いまなら少し わかる気がする 誰かと仲良くする キミを見ちゃった気持ち  ソーダの波に 弾ける声が 次の場面 予測不能 思わぬSituation  ちょっとしたことまでが ひょっとして熱いモード ためいきのどこかに ほんとにいつも眩しすぎる キミがいる  スキになったら そこから変わる Melody 二人どこまで 同じ夢を見るんだろう  スキ?って訊いたら 答え知りたくなったら キミのひまわり どんな風に咲くんだろう  情熱のスピード 優しさの引力 熱い夏に なりそうだね そうさ 恋はRight on time Shinin' on me  どこまでもさぁ泳ごう 花火も見に行こう もっと一緒 いつも一緒 キミと 僕の はじまりの 夏がくる  ドキッ!!とMelody 心に響くMelody 二人これから どんな夏になるんだろう  スキ!!って言ったら マジメに見つめちゃったら キミとの距離に どんな風が吹くんだろう  ときめきのイントロ 微笑みのハーモニー ただの夏じゃ 終わらないさ そうさ 恋はRight on time Shinin' on me Shinin' on me
あなたに逢えてよかった城南海城南海松井五郎マシコタツロウ武部聡志あなたに逢えてよかった 私 ひとりじゃなかった 抱きしめたすべてが心にある いつまでも心にある  あの日 なぜあなたと めぐり逢ったのでしょう どこへ続くのかも わからずにいた道で  ふいに冷たい雨 立ち止まる日もあった 空を見つめながら 声を失くした夜明け  いいことばかり 欲張っていても 幸せの 全部は埋まらない わかちあうだけ それでいいと いつだって そう教えてくれたね  ありがとう あなたに逢えてよかった 決してひとりじゃなかった 過ぎてきた 季節は 心になる 大切な心になる  別の風が吹けば 見える景色も変わる 夢が覚めないように 時々 無理もしてた  苦しいときも 頑張った背中 見守ってくれてる人がいる 確かなことは ないとしても 明日へと 時はいつも流れて  ありがとう あなたに逢えてよかった 決してひとりじゃなかった くりかえす 涙も 心になる 微笑んで 心になる  悲しみも しかたないなら しっかり胸に受け止めてみよう あきらめないで  ふりかえる道はきっと 次の道へ続いてる  あなたに逢えてよかった 決してひとりじゃなかった 生きてゆく すべてが 心になる 大切な心になる 大切な心になる
それでいいよ和紗和紗松井五郎川口大輔きっとこぼれた涙 拭いてくれる人がいるよ どんなにつらいときも 見ててくれる人がいるよ  心が なぜあるのか ひとりじゃわからない それは気づいてる  いままでとは違う朝が めぐる空を 見上げるだけ それでいいよ それでいいよ なにかがはじまる まなざしがそこにある  きっと幸せをただ わかちあえる人がいるよ あたたかいぬくもりを 伝えあえる人がいるよ  誰かを守れるほど 誰もが強いわけじゃない それも気づいてる  もしかしたら思うよりも 長い道を 選ぶけれど それでいいよ それでいいよ できることから 明日へつながれば  たったひとつ大事なもの 思うように 抱きしめれば それでいいよ それでいいよ あなたを支える まなざしがそこにある
ライム・ライトHOUND DOGHOUND DOG松井五郎蓑輪単志石川鉄男遠ざかる街の灯りを 涙でくもらせたのは  別れの言葉 言わずに出てった  おまえがいじらしく思えたからさ  二人ならやってゆけるさ  いつまでも続くはずだと  なにもかもが すなおに見えてた あの頃 きっと若かったのか 最後まで言えなかったGood-bye 何故 こうもむなしい 想い出はあの街に今 置いてきた俺なのに  ふり向くな この熱い涙が 甘い夢を消すまで  今日からは一人の男と そうさおまえも Lonely Girl 今はもうおわった事さ  まぶしげな過去は捨てよう  見馴れた街が 見知らぬ街に変わる日まで  俺はもう戻らない もう戻らない  
光跡KAT-TUNKAT-TUN松井五郎柳沢英樹家原正樹なにもなかったかのように花が 空を鎮(しず)めながら咲いてる そこに手を伸ばせばまだ優しく あなたはただ笑うのに  時は記憶を残したまま心を 何処へ運んでゆく もしもあなたに出逢えなければ いまの僕はいない  悲しみよりも強い光を あなたは教えてくれた 涙に代わるものがあるなら さみしさも夢に纏(まと)う 別れもそこからはじまる道になるだろう  誰も答えを知らずに生きてる ふいに無口になる黄昏 運命に何度も裏切られて 明日をまた見失い  だけどそれでもときめく鼓動(おと)に彷徨(さまよ)う 風も向きを変える いつかあなたと見上げた星は きっと消えやしない  幸せだけを告げる言葉を あなたは信じてくれた ひとりでいては見えない世界 変わらない愛のために 孤独もそこから繋がる道があるだろう  いつも どんなときも そばにいてくれたよね 心が どんなことも 決して忘れないように 抱きしめるから  悲しみよりも強い光を あなたは教えてくれた 涙に代わるものがあるなら さみしさも夢に纏(まと)う 別れもそこからはじまる道になるだろう
KISSが哀しい郷ひろみ郷ひろみ松井五郎中西圭三・小西貴雄鳥山雄司なにも言わない唇 静かに色が褪めてく どんな男のつもりで その瞳は僕を見てる 一度や二度の孤独で 誘ったわけじゃない 許した気持ちを君はどこへ隠した  KISS が哀しい きりがなく哀しい 僕になにができるの 好きになるほど心が迷うから ぬくもりから 逃げないで 離れないで  嘘のつきかたを見れば せつない痛みがわかる 悪い女のふりして 背中に爪をたてて… 誰かと眠った夜も 君の名前を呼ぶ 君を裏切ることさえ僕はできない  KISS が哀しい あてもなく哀しい 君はなにににすがるの つよく抱いても心まで抱けない 報われずに与えあうふたりがいる  KISS が哀しい きりがなく哀しい 僕になにができるの 好きになるほど心が迷うなら ぬくもりから 逃げないで 離れないで 
ノスタルジアテレサ・テンテレサ・テン松井五郎南こうせつ芳野藤丸夕暮れ色の文字 さよならと流れる 遠くはなれてはいられない  異国へ帰る夜 あなたがくれた服 絹のやさしさに 泣きました  南風 あなたが胸に 気づく頃まで 想い出抱いてたら 明日も ノスタルジア  逢いにゆく切符 故郷に変えます 母の静けさに 眠りたい  ほんとうはあなたと ゆくはずだった街 たぶん春は まだ きてません  ためいきにくもる窓には あなたのそばに 名前をならべて 夢みた ノスタルジア  いつまでも あなたのことを 忘れないで なくした恋より ひとりで ノスタルジア
Kissから安全地帯安全地帯松井五郎玉置浩二かっこいいね 唇 Kissからすぐ はじめたくなる  ベッドサイド あなたと 背中でする 死にそうな恋  砂時計の心を もて遊ぼう あせらずに  愛のように 堕ちておいで さりげなく みだらに あなただけ Invitation たまらないね ふたりは 今  きっといいよ あなたも したことない 夜がみつかる  もっとこんな 吐息に くすぐられて だめになれたら…  秘密という 響きに 瞳はもう きらめいて  夢のように 満ちておいで 誰も邪魔させない ときめきに Invitation みつめあえば 熱くて 今  愛のように 堕ちておいで さりげなく みだらに  燃えるように 揺れておいで 迷いこんで いいから  あなただけ Invitation たまらないね ふたりは 今  いつもこわしてきたね 心 何もこわいものなど ないよ
月に濡れたふたり郷ひろみ郷ひろみ松井五郎玉置浩二林有三言えない 言えない 胸のささやきが そばにいても 遠い瞳をしてる つらくなるほどためいき もうつかないで つよく抱きしめても どんなにみつめても 届かない心が 揺れるだけ たとえ傷ついても すべてをなくしても もう嘘をつけないから  見えない 見えない いまはあなただけ とぎれかける 夜がこわかった なにも知らないふたりに もう戻れない なつかしい昨日より 夢みる明日より たしかないまだけが ほしいから なによりもやさしく 涙よりもはやく 好きだとつたえたくて  なつかしい昨日より 夢みる明日より たしかないまだけが ほしいから なによりもやさしく 涙よりもはやく 好きだとつたえたくて  言えない 言えない 胸のささやきが 夢のように 消えていかないで
Finish !!アン・ルイスアン・ルイス松井五郎中崎英也Baby 唇に Rouge なんかいらない Too late 純情が手におえない Baby 宝石も愛なのかわからない Tonight 欲しいのは Cashじゃない あることないこと言って 世界がやけにやかましい  Jin Jin Jin くるような Finish を知りたいだけ Jin Jin Jin 燃えつきる Finish みつけたいのに どうもこうもありゃしない  Baby 裸より 綺麗な Dress がない Midnight 情事には 後がないよ  Baby ロマンスが リアルでときめかない Japan 恵まれて 夢は見ない  惑わされる嘘ばかり 心に甘く忍びよる  あることないこと言って 世界がやけにやかましい  Jin Jin Jin くるような Finish 溺れたいから Jin Jin Jin 突き抜ける Finish つかみたいのに どうもこうもありゃしない  Jin Jin Jin くるような Finish を知りたいだけ Jin Jin Jin 燃えつきる Finish みつけたいのに どうもこうもありゃしない
春はまた君を彩る舟木一夫舟木一夫松井五郎南こうせつ佐藤準冷たい風の音に 散るまいと咲く 花の名は語らずに その身をさらして 人は生き急いで 夢をさまよい 時がただ巡ること 忘れて惑う  涙こらえながら 心にたずねれば そこに聴こえる歌が 道を照らすだろう 春はまた 君を彩る 過ぎて悔いなき 想いを残せと  愛しい人の手を 握りしめても いつまでも離さずに いられる手はない 人は誰もいつか 露と散るなら 道ばたの枯葉にも 優しくなれる  別れを悔やみつつ 心にふりむけば きっと思い出から 旅ははじまるだろう 春はまた 君を彩る 遙か広がる 明日を目指せと  涙が涸れるまで 心に寄り添えば きっとたったひとつの 愛に気づくだろう  春はまた 君を彩る 過ぎて悔いなき 光を灯せと  過ぎて悔いなき 光を灯せと
きっと明日は晴れるから河合美智子河合美智子松井五郎淡谷n'次郎-UNITY杉並-向かってこうぜ 決まってこうぜ 天晴だ 遊んでたって ふざけたって 根はマジメ それって本気 これって勇気 完璧だ さぼってたってイザってとき なかなかだ  笑ってこうぜ しまってこうぜ 友情だ 愛しあって 助けあって 乗り越える いたってノン気 からっと元気 健康だ つらくたって 転んだって まだまだだ  負けるときもある 泣けるときもある ちょっとヘマもする でも だからどーした それがどーした なにがなんとやら  そうさ めざせ めざせ めざせ めざせ 愛と平和に満ちてる世界 走れ 走れ がんばって いつか心が謳うまで めざせ めざせ めざせ めざせ みんな一緒につかむ幸せ 走れ 走れ がんばって きっと明日は晴れるから きっと明日は晴れるから  向かってこうぜ 気張ってこうぜ 冒険だ 一等賞も ビリッケツも 休みなし 励んでこうぜ はまってこうぜ 団結だ あせってたって 止まってたって しかたない  みんな悩んでる たぶん困ってる かなり疲れてる でも だからなんなの それがなんなの なにがなんとやら  そうさ めざせ めざせ めざせ めざせ 夢と希望に あふれる未来 走れ 走れ がんばって いつか心が躍るまで めざせ めざせ めざせ めざせ みんな仲良く見上げる夜明け 走れ 走れ がんばって きっと明日は晴れるから きっと明日は晴れるから  ダメなとこもある たまにズルもする つまり後がない でも だからどーした それがどーした なにがなんとやら  そうさ めざせ めざせ めざせ めざせ 愛と平和に満ちてる世界 走れ 走れ がんばって いつか心が謳うまで めざせ めざせ めざせ めざせ みんな一緒につかむ幸せ 走れ 走れ がんばって きっと明日は晴れるから きっと世界は晴れるから
Baila! Baila! Baila! ~グッドモーニング~THE WAVESTHE WAVES松井五郎羽田一郎Baila Baila Baila  Baila Baila Baila  Baila Baila Baila  Baila Baila Baila   もう泣かないで おいで 裸足のままで もう嫌なことはみんな 振り向かないで 踊ろう  胸が疼くのは 誰のせいでもない 愛のためだけに 咲く花が揺れるから  AyAy Baila Baila Baila  Baila Baila Baila  いますぐに抱きしめて Baila Baila Baila Baila Baila Baila  熱い気持ち あふれたら 夏の恋は 誰にも止められない  さぁこの夏に おいで 汗にはじけて そう神様も きっと 味方にできる 本当さ 夢がかなうまで 燃えてみせてほしい いつもめちゃくちゃな 情熱が好きだから  AyAy Baila Baila Baila  Baila Baila Baila  太陽を抱きしめて Baila Baila Baila Baila Baila Baila  迷いなんて なにもない 胸を焦がす 真夏の恋だから  AyAy Baila Baila Baila  Baila Baila Baila  いますぐに抱きしめて Baila Baila Baila Baila Baila Baila  熱い気持ち あふれたら 夏の恋は 誰にも止められない  Baila Baila Baila Baila Baila Baila  いつまでも抱きしめて Baila Baila Baila Baila Baila Baila  愛が胸をしめつける 止められない 避けられない 真夏の恋だから
ペルソナ・ゲームA.B.C-ZA.B.C-Z松井五郎馬飼野康二CHOKKAKUじっとしてる君の唇 まるで別の生き物みたいだ そっとふれた途端に夜は そのまなざしもどこかへ隠すの  どうしようもない感情が渦を巻く 近づくほど気持ちは線も引く いままでとは違うさみしさも 許していかなきゃならない  涙までがペルソナ 僕を追いつめる 抱きしめようと伸ばした 腕が止まる  君をもっと知りたい なにを失くしても 深い夢なら それでいい どうなったって  あっけないね 言葉のループ すぐに君の吐息に途切れる 嫉妬ばかりしそうなくらい その柔らかい睫毛は危ない  どうにでもなる瞬間に惑わされ 冷たくする自分もほんとうで 嬉しいのにどこかずるくなる このままひとりになれない  心までがペルソナ 嘘も優しくて 握りしめれば その手に 時は止まる  君がもっと欲しいよ 傷が残ろうと これが罪でも 僕はいい どうなったって  Why don't you do it now? してみたいことを... Why don't we do it now? ためらいはつまらない... Why don't you do it now? まちがいも怖くない... Why don't we do it now? 引き返す場所なんてない わかっているのに  涙までがペルソナ 二人 追いつめる 抱きしめようと伸ばした 腕が絡む  君をもっと知りたい なにを失くしても 熱い夢なら それでいい どうなったって
声にならない安全地帯安全地帯松井五郎玉置浩二No No Voices 雪がふる夜に No No Voices 空をみあげてた  No No Voices 浮かんでくるのは No No Voices あなたの微笑み  しあわせに するために どんな心を いま あげよう  ただ No No Voices 想いつのるだけ No No Voices 声にならない  いつまでも かわらない 夢があるなら いま 捜そう  ただ No No Voices そばにいたいのに No No Voices もう 声にならない
Garnet宮野真守宮野真守松井五郎原田アツシ原田アツシKnifeのような雨 どれだけ 濡れた後も また微笑む  望まれる誰かで いるならこの世界は 光 与える  いつ ほんとうの顔 失くしてしまった  叫んで 迷って 手を伸ばした空には 遠く深紅の輝き かならず心に あるはずの真実を 知りたい 知りたい  剥がれない仮面を 重ねて 涙の痕 なぜ隠した  ひとりを逃げるほど ひとりに 追い込まれて どこへ彷徨う  夢見ていたものを どうしていつわる  叫んで もがいて 掴みかける明日は 絶えず僕を試すだろう 残った傷さえ 自分だと言えるまで 何度も 何度も  あなたにはわかるね 僕がいまは 誰か 向かう場所がどこかも  怖れも許して 痛みまで受け入れて まだ続く道がある You're the one We're the one 心の奥に響く あの深紅の輝き 自分のすべてを 強く抱きしめながら どこまでも どこまでも
ホワイトカラーエレジーライオン(大塚明夫)ライオン(大塚明夫)松井五郎秋葉広大伊藤賢またくたびれてるシャツと あゝ冴えない顔の群れ ためいきはあの空の ほら白い雲か  まだ片付かない仕事 ただ抱え込んだ鞄 流されるラッシュアワー くりかえし  夢もないわけじゃ ないけれど いまは胸に秘めて  たった一歩 行(ゆ)くのも 山あり谷ありです この汗のような涙も そりゃなんとかしたい  窓の向こう 誰かが 同じ瞳(め)をしてるなら この折れちゃいそうな心も 頑張れそうで  また上からは睨まれ あゝ下には呆れられ 陰口に胃も痛い さて日も暮れるか  やれネクタイを緩めて もう帰れたらいいのに 残業もそれはそれで 気も使い  星は励まして くれるかい ここは道のどこか  次の一歩 行(ゆ)くのも 雨あり風ありです この嘘のような毎日 そりゃどうにかしなきゃ  缶ビールで お疲れ やるだけやれたらいい すぐ萎えちゃいそうな体も 頑張りましょう  きっと明日は今日より もっといい日にできるさ きっとそこからなにかが 変わるはずさ 信じてみなきゃ  たった一歩 行(ゆ)くのが 山あり谷ありでも あの空のような気持ちで そうなんとかなるさ  窓の向こう 誰かが 同じ瞳(め)をしてるなら この折れちゃいそうな心も 頑張れそうで
風の一秒杉山清貴杉山清貴松井五郎杉山清貴コンクリートのJUNGLEで 君は どんな夢を見るのだろう 胸に秘めた 情熱が いつか 目覚めるとき 待っている そうさ 誰よりいま 輝くための 力が欲しい  どこまでも ONLY LOVE 風の一秒に 限りなく はじけながら いつまでも ONLY LOVE 最後はかならず 微笑みの 約束しよう  少年の日 履いた靴 それは 地平線の 贈り物 ごらん 誰もがまだ たどり着けない 場所があるから  どこまでも ONLY LOVE 風の一秒を 追いかけて 行ければいい いつまでも ONLY LOVE 遠くを見つめて かみしめた唇 あきらめない  明日への 距離なら 青い空が 教えてくれる そうさ 誰よりいま 輝くための 力が欲しい  どこまでも ONLY LOVE 風の一秒に 限りなく はじけながら いつまでも ONLY LOVE 最後はかならず 微笑みの 約束しよう  どこまでも ONLY LOVE 風の一秒を 追いかけて 行ければいい いつまでも ONLY LOVE 遠くを見つめて ふりかえる 昨日はない
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
…もしも安全地帯安全地帯松井五郎玉置浩二それは あの海に 帰れない 黄昏の瞳  …もしも もう一度 みつめあえるなら いまさえも捨てて  涙だけでは 夢にならない 聴きたくて 聴こえない 胸の音  遠い ゆびさきが さみしくて 潮風を誘う  …もしも 想い出を なくしてもいい 星空があれば  涙だけでは 夢にならない 知りたくて 知りすぎた 長い夜  きみが見えない 夢はいらない こんなにも こんなにも 好きだから  涙だけなら 夢はいらない はなれても はなれずにいたいから
まちかど安全地帯安全地帯松井五郎玉置浩二しずかなそよ風 土曜日の午後のざわめき 突然揺れる瞳 髪を切ったあなたがいた  小さな肩には いつか抱きしめたぬくもり あの日のことは 今も きっとたぶん 秘密のまま  逢えないほどふたりは はなれたわけじゃないのに 声をかければ たちまち あなたが消えてしまいそう  やさしい吐息を さそう唇が遠いね 涙のようにおちた 春の光 とても痛い  逢えないほどふたりは はなれたわけじゃないのに ほほえむだけでいいなら あなたのそばにいられそう  逢えないほどふたりは はなれたわけじゃないのに 声をかければ たちまち あなたが消えてしまいそう
Heartパク・ヨンハパク・ヨンハ松井五郎松本俊明朝を待つ花だけが 夜の空 埋めてゆく まるで伝言のように  想い出をほどくほど さみしさが棘になる 君にいますぐふれたい  ふたり結ぶ距離も変えないで 時はどこへ向かうの  好きで 好きで 心が眠れないよ 逢いたくて壊れそうさ 忘れないで 心を 抱きしめてる どんなときも君だけを 抱きしめてる  窓に降る星の音 その先の青い闇 君を隠して広がる  誰も気づくことのない場所に 夢があればいいのに  好きで 好きで 涙がとぎれないよ 君はいまなにを見てる 忘れないで 涙も 抱きしめてる 君のために悲しみも 抱きしめてる  ふたりで見つけたものは ふたりのなかにある  好きで 好きで 心が眠れないよ 逢いたくて壊れそうさ 忘れないで 心を 抱きしめてる どんなときも君だけを 抱きしめてる
Only for you~この永遠がある限り~郷ひろみ郷ひろみ松井五郎織田哲郎本間昭光月の光浴びて 眠る君の胸の音 それは僕の たったひとつの答えTonight  もしもこの世界で 君のすべてを 傷つけるものがあれば 決して僕は許さないかならず  僕は君を守るために生きているから たとえ嵐訪れても この命は君だけのためにある My love Only for you  時はどこへ急ぐ その唇やすらぎを 残したまま なにを問いかけてくるTonight  涙があふれだし 海になる日は 君が乗る舟になろう どんな未来も怖れない永遠に  僕は君を守るために生きているから たとえ嵐訪れても この命は君だけのためにある My love Only for you  僕は君を守るために生きてゆくから たとえ嵐訪れても この命は君だけのためにある My love Only for you
愛さずにいられない堀内孝雄堀内孝雄松井五郎堀内孝雄殴られて殴られて強くなった 心は 気がつけば夢の残骸 だましあい すれちがい 眠れぬ夜 おまえの子守唄 聴かせてほしい ふりむく くせはこの都会が ひとりきりでは寒すぎるから こらえても こらえてもせつないほど おまえを 愛さずにいられやしない  抱きしめて 抱きしめてつかみかけた わずかな 幸せの灯が揺れる 男にも 女にも祭りのあと 涙にするだけの 詩があればいい かよいあう日のぬくもりに なぜか孤独もついてくるから こらえても こらえてもせつないほど おまえを 愛さずにいられやしない  風吹く都会の 片隅に 俺を呼ぶ声 聞こえてるから こらえても こらえてもせつないほど おまえを 愛さずにいられやしない
百年先も手をとりながら坂本冬美坂本冬美松井五郎山川恵津子若草恵流れる川の 水面に映る 葉影の色は じきに 次の季節を渡す  留まることを 許さぬ風は 漂う心 何処へ 連れてゆきますか  はじめて逢った日から どれだけ経ったのでしょう  百年先も あなたの手をとりながら どんなときも そばにいてください  過ぎゆく日々を 見送る空に 翳した花は決して 枯れることはない  ただありがとうとだけ 伝えられたらいいのに  百年先も あなたの手をとりながら どんなときも そばにいてください  百年先も 変わらず手をとりながら どこまでも 行く舟に乗りたい  百年先も あなたの手をとりながら どんなときも そばにいてください
moment西城秀樹西城秀樹松井五郎YOSHIKIYOSHIKI夜明けの夢の痕跡 まだあたたかい 忘れようとしてた あの季節  傷つけた記憶が また こみあげる 許される孤独を いま知りたい  唇がもう 呼ぶことのない名前 閉じ込めた胸に 響く  いまも 抱きしめようと 愛がそうさせる なにも変わらないのに ただあなたを  誰もいない部屋 探すあなたの影 ためいきの意味に 迷う  枯れた花に雨を なぜ待っている 問いかける心は 嘘つけない  遠去かるほど 近づいているような たいせつななにかが わかる  いまも 抱きしめようと 愛がそうさせる なにも変わらなくても ただあなたを いまもあなたを  ただあなたを 
軌跡近藤真彦近藤真彦松井五郎Felix Persson・Marta Grauers・Vincent Degiorgio太田光宏息を切らし ひとり見上げれば きりがない空だ 過ぎた日々に 恥じることがない 汗はかけたのか  どうだ 今は どうだ 胸が渇いてしかたない そうか 道は そうか 終わりはないよな  いつもおまえがいてくれたね 心を抱くように ずっと見ていてくれたからさ 走ってこれたよ 涙は 任せな 俺たち この先も 止まらないだろう  ボルトひとつ 足りないくらいで 負ける時もある 人生なんて 泥にまみれなきゃ なにもつかめない  そうだ 明日(あす)は そうだ いまがはじまりなんだろう そうか 夢は そうか 続きばかりだな  いつもおまえがいてくれるね 向かい風の日でも ずっと見ていてくれるからさ 走って行けるよ 涙をふいたら 俺たち どこまでも 止まらないだろう  近道では 次へ 繋ぐ 軌跡 見えないものさ 遠回りで めぐり 逢える 奇跡 信じていいよ さぁ もっとどこかへ  いつもおまえがいてくれたね 心を抱くように ずっと見ていてくれたからさ  いつもおまえがいてくれるね 向かい風の日でも ずっと見ていてくれるからさ 走って行けるよ 涙をふいたら 俺たち どこまでも この先も どこまでも 止まらないだろう
永遠パク・ヨンハパク・ヨンハ松井五郎松本俊明中村太知いまでも逢いたくて 悲しみを抱きしめてるけど ふたりは永遠に 心にいるから 消えやしないから  冷たい光の壁が 夜明けを静かに埋める 君を奪うのは 幸せの名残り  ひとりを試される日々 願いは誰も知らない 逃れる場所はもう どこにもないと 気づいてくだけ  いまでもほほえみは 僕だけを見つめているのに 涙がくれたのは 信じられるもの かけがえないもの  記憶を壊すみたいに この街なにかが変わる あんなに通った店 別の名前で 明かりが灯る  いまでも逢いたくて 悲しみを抱きしめてるけど ふたりは永遠に 心にいるから 消えやしないから  ふれるものすべて まだ君がいる 時を救うのは どんなはじまり  いまでも変わらない 優しさに満たされたままで このまま永遠に ふたりはいるから どんなときも ひとつだから
Necessary水樹奈々水樹奈々松井五郎ZettaEFFY広がる空から 光が零れて ふたつのてのひらを 翼に変える  静かに流れる 時間を繋いで はじまりが続く 夢になればいい  ありふれたこと くりかえすだけでも 胸はまた熱くなるの  止めておけない いまがなぜあるのか教えて 愛にふれて  抱きしめるために めぐり逢う誰かがいる 大切なものが 心には確かに見える  たった一度 たったひとり その意味に応えながら 幸せがわかる ただあなたといたい  なにかを失い 覚えた涙に 弱さを知るほど まだ強くなれる  変わってしまう 季節の中にある 決して変わらない記憶  その微笑みを 守れる優しさを知りたい 愛にふれて  抱きしめるために めぐり逢う誰かがいる さみしさも癒やす あたたかい声が聴こえる  きっと一度 ずっとふたり その意味を信じながら 幸せになれる ただあなたといたい  消えていかない いまがなぜあるのか教えて 愛にふれて  手を伸ばすだけで ぬくもりは伝えあえる  抱きしめるために めぐり逢う誰かがいる 大切なものが 心には確かに見える  たった一度 たったひとり その意味に応えながら 幸せがわかる ただあなたといたい  広がる空から 光が零れて
ひとりぼっちにしないから田原俊彦田原俊彦松井五郎都志見隆涙ぐむ横顔と 甘くせつない香り ふれるには 遠すぎて なんだか二人はさみしいね 好きだとも言えないで 噛んだグラスの氷 ためいきをつくたびに 星屑になる ぼくはまだ純情に こだわるただの男さ きみはまだ心に花がある ただの女さ だからふれてみれば 愛がわかるよ  ひとりぼっちにしないから やさしさをあきらめないで ひとりぼっちにしないから 熱い胸をはなさないで たまらなく抱きしめたい  ぼくたちの毎日に もしも魔法があるなら いつだって変わらない ときめき見つけた その一瞬さ あどけないまなざしを 風がさらってゆくけど この胸に頬埋め なにも言わずに ぼくはまだ微笑みを 信じるただの男さ きみはもっと幸せになれる ただの女さ だからみつめあえば 愛が見えるよ  ひとりぼっちにしないから どんなときも忘れないで ひとりぼっちにしないから 素直に心をひらいて 限り無く抱きしめたい  ぼくはまだ純情に こだわるただの男さ きみはまだ心に花がある ただの女さ だからふれてみれば 愛がわかるよ  ひとりぼっちにしないから やさしさをあきらめないで ひとりぼっちにしないから 熱い胸をはなさないで たまらなく抱きしめたい
TRY TO REMEMBER光GENJI光GENJI松井五郎清岡千穂米光亮太陽に逢いにゆこう 心まで裸にして ついておいでよ いつだって どこだって なんだって 愛してるから  海を駈ける 鳥たちの群れ 君は 遠くを見ている 青い空と はじめてのKISS 永遠に変わらずに 覚えてるかい  風で作る夏の服 波がくれたバラード 砂のベンチ 聴いてたRADIO 君のためにいまも  太陽に逢いにゆこう 輝きをつかめるまで 失くさないでよ 僕たちの夢  微笑みを抱きしめよう 心まで裸にして ついておいでよ いつだって どこだって なんだって 愛したいから  WOW WOW まっすぐ僕を見つめ WOW WOW この夏に飛び込んで  燃える 燃える 胸が激しく 君のために いつも  太陽に逢いにゆこう さみしさを忘れるまで 離さないでよ 抱きしめた腕  微笑みを抱きしめよう 心まで裸にして ついておいでよ いつだって どこだって なんだって 愛したいから  WOW WOW なにももう怖くない WOW WOW 僕とふたりでいれば WOW WOW まっすぐ僕を見つめ WOW WOW この夏に飛び込んで
モノローグ杉山清貴杉山清貴松井五郎佐藤健白い防波堤 ひとり腰かけて 波をみてた  18才の夏に ここで見送った あの恋人の 熱い瞳が まだきらめいて揺れる  忘れかけた とてもやさしい気持ちが わかる場所  時が流れても 想い出がただそのまま 変らずにこみあげる  まぶしい 心がみたい もう一度  サングラスの海 にじむ太陽が なつかしいね  髪のかたちだけ 気にかけてばかりいた 仲間たち 風の便りも きかなくなったけれど  忘れないで ふれるために傷ついた てのひらを  時が流れても はてしない空のように 誰にでも おなじだけ  ひろがる 心でいたい いつまでも  青い潮風が胸にしみる ひとりきり 時が流れても はてしない空のように 誰にでも おなじだけ  ひろがる 心でいたい もう一度  Once Again Once Again
Only You安全地帯安全地帯松井五郎玉置浩二RANDY KERBER夢みてる その笑顔 逢いたくて つらい Only You 瞳にうつるものは なにもかもが いまは 胸をしめつけるだけ  もうすこし そばにいて 抱きしめて いたい Only You この想いなにひとつ 言えなくても いまは ただ恋におちるだけ  Only You 失うだけしかない 恋だったとしても この心に Only You ただあなたがいるだけ
これからのI Love You中山美穂中山美穂松井五郎崎谷健次郎あなたの腕に眠りながら またひとつ日付が変わる夜 吐息のように名前呼んだら 涙があふれてきた  どこか読みかけの小説(ほん)に似て ラストシーンばかり気にしてる こんなにつよく抱かれてるのに もっと抱きしめてほしい  愛といっしょに さみしさも 知ってゆくけど  逢いたい逢いたい気持ちからはじめて いつもわたし想うとき 逢いたい逢いたい気持ちを教えて 一日の終わりにこれからの I Love You  片方なくしたイヤリング 想い出のなかを捜したら 長い髪 そっとかきあげ あなたがつけてくれた  ふたりで過ごしてきた季節 たいせつに胸にしまって 幸せはとまってはくれない きっと育ててゆくもの  夢が静かに 降りてきて 瞳 閉じたら  逢いたい逢いたい気持ちからはじめよう あなたみつめるまなざし 逢いたい逢いたい気持ちをつたえよう なによりも守りたいこれからの I Love You  逢いたい逢いたい気持ちからはじめて いつもわたし想うとき 逢いたい逢いたい気持ちを教えて 一日の終わりにこれからの I Love You
この雨の終わりに吉川晃司吉川晃司松井五郎吉川晃司吉川晃司汚れたビルに 埋まるこの街 おまえの瞳 何を探してる 夢ばかり見て  抱きしめるしか できない腕で 拭う涙が 夜明けに広がる もう泣かないで  時は消えるだけ 想い出さえ痛みに変えたまま  傷つきながら 信じたぬくもり離さない この雨の終わりには 何があるのだろう  ひとりで迷う 寂しさよりも ふたりで気づく 切なさが怖い なぜいつまでも  愛はどこへ行く この心の震えも止めないで  誰よりもいま こんなに おまえが愛しい この雨の終わりには きっと風が吹く 空の向こうへ...  傷つきながら 信じたぬくもりを抱いて おまえのその心をずっと守りたい 誰よりもそう かならず傍にいるふたり この雨の終わりには 虹を信じよう 空の向こうまで ただこのまま  I can feel You're just real 怖れなくていい No more Pain No more Rain 逃げなくてもいい Don't cry eyes Don't tell a lies その気持ちに もう One more kiss One more chance ふれあうだけ そう I can feel You're just real 怖れなくていい No more Pain No more Rain
夜想玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二なんにもない 夜空のどこかに 星が降る なつかしい 季節の終わりは 夢見てた あの頃のように 逢いたくて 夜を越えて 君のそばへ もし行けるなら  なんにもない 僕だったのに 君がいた いつまでも風は まぶしくて 胸の音は 君にふれた あのときのまま 星になれば 夜を越えて 君のそばへ まだ行けるかな  時がなにを 連れ去ろうと 守りたいものはわかってたのに  抱きしめあって 支えあって 君のために 生きて行けるなら それだけでいい  君のために 生きて行けるなら
勇気100%辻希美辻希美松井五郎馬飼野康二がっかりして めそめそして どうしたんだい 太陽みたいに笑う きみはどこだい  やりたいこと やったもん勝ち 青春なら つらいときはいつだって そばにいるから  夢はでかくなけりゃ つまらないだろう 胸をたたいて 冒険しよう  そうさ100%勇気 もうがんばるしかないさ この世界中の元気 抱きしめながら  そうさ100%勇気 もうやりきるしかないさ ぼくたちが持てる輝き 永遠に忘れないでね  ぶつかったり 傷ついたり すればいいさ HEARTが燃えているなら 後悔しない  じっとしてちゃ はじまらない このときめき きみと追いかけてゆける 風が好きだよ  昨日 飛べなかった 空があるなら いまあるチャンス つかんでみよう  そうさ100%勇気 さぁ飛び込むしかないさ まだ涙だけで終わる ときじゃないだろう  そうさ100%勇気 もうふりむいちゃいけない ぼくたちはぼくたちらしく どこまでも駆けてゆくのさ  たとえさみしすぎる 夜がきたって 新しい朝 かならずくるさ  そうさ100%勇気 もうがんばるしかないさ この世界中の元気 抱きしめながら  そうさ100%勇気 もうやりきるしかないさ ぼくたちが持てる輝き 永遠に忘れないでね
パレードがやってくる安全地帯安全地帯松井五郎玉置浩二晴れた午後のまちかど パレードがやってくる 昔 恋に 遊んだ 君を連れてくるよ いまも  春の詩を忘れそうな つらい日々に ぼくの胸を鳴らしておくれ もう一度  襟のボタンはずして 空になげた名前 ふりむいたきみの顔 なぜか遠くみえた いつも  まるで すりむいた膝で 駆けるような 少年のままのぼくだけがいる  春の詩を忘れないで 変ってゆく きみがほしいことばを きっと きっと
Too Late Too Late安全地帯安全地帯松井五郎玉置浩二Now it's too late too late さよならも まだとどかない  いまも耳に 消えない声 泣きたいのに 涙がもうない 悲しくなるだけ  Now it's too late too late 遠すぎて もう二度と 逢えないけど Too late too late さよならも まだとどかない  きみと見てた あの夏の日 想いだせる 涙があるなら こころに返して  Now it's too late too late 遠すぎて もう二度と 逢えないけど Too late too late さよならも まだとどかない
空想少年Project DMMProject DMM松井五郎鈴木キサブローどんなに遠くても 行ける星があると 心はまだ 信じるかい?  大空を飛ぶこと 教えてくれるひと 君のそばに かならずいる  愛がずっと あるように ボクら 生まれてきたんだね  夢をがんばって 夢を「ほんとう」に 変えてゆける 力があるから  君ががんばって ボクとがんばって 向かう未来 扉を開こう  夢をがんばって 夢を「ほんとう」に きっとできる 世界があるから  君ががんばって ボクとがんばって どんなときも まっすぐに行こう  うまくいかないとき 誰にだってあるのさ だけど君は ひとりじゃない  失敗もたくさん してもかまわないのさ 大事なのは 負けないこと  みんなずっと 少年なんだ 同じ 空を見てきたんだ  夢をがんばって 夢を「ほんとう」に きっとできる 世界があるから  君ががんばって ボクとがんばって どんなときも まっすぐに行こう
そばにいるから舟木一夫舟木一夫松井五郎南こうせつ佐藤準茜の空に あの日のおぼろ雲 さよならに背を向けて 泣いてた女(ひと)  あれから君は どこで暮らしてたの 遠回りしたけれど また逢えたよ  さみしさを抱いて 育てた気持ち この空はきっと 見ててくれたんだよ ごめんね 待たせたね いつまでも いつまでも そばにいるから  季節を継いで 咲かせる花もある ひとりでは誰だって せつないもの  離れていても 忘れずにいたんだ この腕にふと気づく その残り香  さみしさはいつも 形を変えて 僕たちをつなぐ 糸になったんだよ ごめんね 待たせたね いつまでも いつまでも あゝ 二人で  幸せをずっと 信じた気持ち この星もきっと 見ててくれたんだよ ごめんね 待たせたね いつまでも いつまでも そばにいるから
最後に涙はみたくない本木雅弘本木雅弘松井五郎玉置浩二誰かが呼んでいる 心 震わせて みんなほんとは 孤独  おんなじ夢を見た 瞳に気づけば ひとはどこかで めぐり逢う  ごらんよ 疾風(かぜ)が吹く 嵐になる 痛みも悩みも 吹きとばす  つかんだ 情熱をはなさないで 最後に涙はみたくない やれるかい?  みつけた幸せが 突然に消えて 愛がどこかで さまよえば  ごらんよ 疾風が吹く 嵐になる 想い出 ぬくもり 巻き込んで  ぬぐった 涙から 生まれ変る 明日がかならず そこにある やれるかい?  このままじゃ 終わらない このままじゃ つまらない ときめきが 止まらない ためいきじゃ くだらない  悲しみじゃ 終わらない 悲しみじゃ つまらない つらくても 止まらない  どこまでも 止まらない このままじゃ 終わらない このままじゃ つまらない ときめきが 止まらない 涙みたくない  ごらんよ 疾風が吹く 嵐になる 痛みも悩みも 吹きとばす  つかんだ 情熱をはなさないで 最後に涙はみたくない  ごらんよ 疾風が吹く 嵐になる 想い出 ぬくもり 巻き込んで  つかんだCHANCEから はじめられる 明日がかならず そこにある  ごらんよ 疾風が吹く 嵐になる 痛みも 悩みも 吹きとばせ  つかんだ情熱をはなさないで 最後に涙はみたくない やれるかい?
いつか宮野真守宮野真守松井五郎渡辺拓也渡辺拓也空に翳した渇いた手が 鋭い陽差しに射貫かれる 知る人もいない街に 震える心を隠そうか  砂を積み上げてるような 孤独の連鎖は はかなく崩れそうに 記憶まで奪うよ 選べぬ道だと 気づいていながら あなたは遠くで 僕を見つめている  涙にいまはなにも訊かない 明日がある場所も ここが何処かも 答えはいまはなにも決めない 先へ進めば いつか いつか いつか わかるだろう  喉を潤す雨の一滴(しずく) 人などかよわい生き物だ 抱きしめる腕の強さ 名もない野花に試してる  世界の果てに待つのが 瓦礫の城でも それでも怖れずに いられるのだろうか あなたのぬくもり感じながら 浮かぶ月灯り胸に沈めてく  涙にそれがなにか問わない 悲しみの深さも 愛の痛みも あなたが誰なのかも言わない 夢の終わりに いつか いつか いつか 逢えるまで  涙にいまはなにも訊かない 明日がある場所も ここが何処かも 答えはいまはなにも決めない 先へ進めば いつか いつか いつか わかるだろう  涙にそれがなにか問わない 悲しみの深さも 愛の痛みも あなたが誰なのかも言わない 夢の終わりに いつか いつか いつか 逢えるまで
微笑みのプルマージュ田村ゆかり田村ゆかり松井五郎太田雅友太田雅友さよならを 告げるのに 時は なにも 言ってくれない  それは 戻れない日々を きっと 伝えるためでしょう  どんな道にも これからがある 別れは決して 終わりじゃない  微笑みに(I won't ever) 羽をつけて(forget you) 涙の向こうに 空が見える  悲しみに(I won't ever) 強くなれる(forget you) 心のかたちは 君がくれたもの  咲きながら 枯れてゆく 花は誰も 止められない  愛が 救えないものも いつか 知ってゆくのでしょう  だけどいままで 育てた思い 出逢いは奇跡 繋げてゆく  微笑みに(I won't ever) 羽をつけて(forget you) 涙を拭いたら 風を呼ぶわ  さみしさも(I won't ever) 癒しながら(forget you) 心の未来は 君がくれたから  (いつまでも)思い出には (どんなときも)君がいるよ (永遠に)変わらないよ 一緒にいるよ‥そう  忘れないで(I won't ever) 追いかけてた(forget you) 夢の続きには 虹が架かる  悲しみに(I won't ever) 強くなれる(forget you) 心のかたちは 君がくれたもの
1991年からの警告安全地帯安全地帯松井五郎玉置浩二MELO DORAMAのいいとこで 臨時ニュースが飛びこんで いかしたKISSが急に 消える  どこかの国のパラノイア 核のボタンを押したそうで 君の瞳が凍えている  待ち佗びる幸福 誰かが狙う SIREN SIRENが鳴り響く 震える心臓は 逃げられない  大統領の演説も クリスチャンの懺悔さえも 偽装みたいなリアル  感情までのプログラム そんな暮らしに慣れたようで ぼくの手が嘆いている  果たせない未来 なにかが変わる  SIREN SIRENが鳴り響く やわらかい肌は どうする OH 狂おしく SIRENが鳴り響く はずれたいまを 逃げられない  黄昏の空が 燃えつきるまで 君だけをつよく 愛しつづけたい  SIREN SIRENが鳴り響く 震える心臓は どうなる OH 狂おしく SIRENが鳴り響く 壊れたいまを 避けられない  SILENCE SILENCEがくれば 想い出も忘れ それきり SIREN SIRENが鳴り響く どこへもニ人 逃げられない SO LONG SO LONG…
この秋… ひとりじゃない光GENJI光GENJI松井五郎馬飼野康二椎名和夫そうだろう ひとりじゃない 冬がくる予感に 負けないで 負けないで 君を守る 愛 信じて  黄昏落葉が揺れる道 誰もが涙に気づくとき そっと肩に 掛けたカーディガン 君をさみしさから かならず助けてみせる  そうだろう 愛があれば 木枯らしは心に 近づけない  そうだろう ひとりじゃない 冬がくる予感に 負けないで 負けないで 君のための 愛 信じて  心にしまった想い出が 季節を迷わすこともある セピア色に 消える一日は 君のときめきまで 奪えやしないさ きっと  そうだろう そばにいるよ いつだって この腕 つかんでいる  そうだろう ひとりじゃない 冬がくる明日に 泣かないで 泣かないで 君のための 愛 信じて  微笑みから はじめる季節を いま約束しておこう 秋のページ めくった向こうに 新しい僕らがいるさ  そうだろう 愛があれば 木枯らしは心に 近づけない  そうだろう ひとりじゃない 冬がくる予感に 負けないで 負けないで 君を守る 愛 信じて  かならず 信じて
セミスウィートの魔法中山美穂中山美穂松井五郎CINDYRod AntoonTake me with your love. Take me with your kiss セミスウィートの魔法かけて Take me with your heart. Make me feel your kiss ふたりにできる夢をためしたい Oh baby…  好きなBlueの 風のハイヒール 誰もふれてない つまさきに履かせてね ほんとに欲しいものは ひとりじゃみつからない Take me with your love. Take me with your kiss セミスウィートの魔法かけて Take me with your heart. Make me feel your kiss 甘いだけじゃない愛をはじめたい Oh baby…  いつも違った Dress 唇に 着せて待っている ときめきのトライアル かならず まだ知らない 幸せ あるはずよ  Take me with your love. Take me with your kiss 輝いた瞳(め)を忘れないで Take me with your heart. Make me feel your kiss 一番いい 綺麗がいい Take me with your love. Take me with your kiss セミスウィートの魔法かけて Take me with your heart. Make me feel your kiss ふたりにできる夢をためしたい Oh baby…  ほんとに欲しいものは ひとりじゃみつからない Take me with your love. Take me with your kiss セミスウィートの魔法かけて Take me with your heart. Make me feel your kiss 甘いだけじゃない愛のために  Take me with your love. Take me with your kiss 輝いた瞳(め)を忘れないで Take me with your heart. Make me feel your kiss 一番いい 綺麗がいい Take me with your love. Take me with your kiss セミスウィートの魔法かけて Take me with your heart. Make me feel your kiss ふたりにできる夢をためしたい Oh baby…
逢うたびキミを好きになる田村ゆかり田村ゆかり松井五郎板垣祐介板垣祐介Kissしていいほど 見つめているのに なんだかShyな Response  Heartに隠れた 言葉が見つかる いくらでもある 次のPage  なんだって できそうな 愛だって ありそうで ほんとうに 逢うたび また キミを好きになる  いいじゃん いいじゃん わかるよ I love youのSignal 100万回も 言えるよ このときめき いつも 胸を 熱くさせる 太陽はずっとずっとキミだよ  気まぐれでもいい 意地っ張りでもいい そんなところも Premium  未来はいろんな 二人がはじまる 気持ちの全部 Hugをしたい  頑張って いけそうな 絶対が ありそうで そうなんだ 違うたび ねぇ キミを好きになる  いいじゃん いいじゃん 叶うよ I love youのMiracle 断然Yesと 言えるよ そのきらめき いつも 胸に 光くれる 太陽はずっとずっとキミだよ  さみしがりや屋で 目が離せない かならずそばにいるから 夢 見ようよ  いいじゃん いいじゃん わかるよ I love youのSignal 100万回も 言えるよ このときめき いつも 胸を 熱くさせる 太陽はずっとずっとキミだよ 太陽はずっとずっとキミだよ
One LoveToshlToshl松井五郎ToshiTONIGHT 泣きながら 逢いにきた ことばも失くして 搖れるまなざし  TONIGHT 脱ぎ捨てた 服はいま 帰れる場所さえ どこか忘れる もうなにも言わないで 瞳閉じて  JUST ONE LOVE やさしさだけ ふれればいい 二人心が眠る こんな夜を捜し SILENT NIGHT  TONIGHTくちづけをいくつ数え 想い出どれだけ 胸に残そう  どうすればさみしさは 消えるだろう  JUST ONE LOVE さよならから はじめられた 愛があるから二人 気がついてるはずさ SILENT NIGHT  JUST ONE LOVE やさしさだけ ふれればいい 二人心が眠る こんな夢を捜し SILENT NIGHT JUST ONE LOVE
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
天童よしみ天童よしみ松井五郎平尾昌晃川村栄二はじめは誰も 脆い種 芽が出るまでは 知る人もない 時雨に打たれ 陽に灼かれ 夢のひとふし どこまで伸びる いのちは どれも不揃いで だから 生まれた意味がある 光を紡ぎ 葉をつけて 空を仰いで 花咲かせ たったひとつの 実が成るような たったひとつの 樹になろう わたしがわたしで いられるように たったひとつの 樹になろう  いつかは舟に なるもいい 屋根を支える 柱でもいい たとえば薪に なったなら 人をぬくめて やれるじゃないか 心に ふれる心には 決して 絶えないものがある 鳥の翼に 枝を貸し 風に応えて 根をはれる たったひとつの 実が成るような たったひとつの 樹になろう あなたがあなたで いられるように たったひとつの 樹になろう  道にはきっと果てがある だけど空にはきりがない 光を紡ぎ 葉をつけて 空を仰いで 花咲かせ たったひとつの 実が成るような たったひとつの 樹になろう わたしがわたしで いられるように たったひとつの 樹になろう 樹になろう
雨のパンセ田村ゆかり田村ゆかり松井五郎山崎寛子南田健吾涙を止められない その理由-わけ-をあなたは まだ知らない  どうしてあの日あの時 あなたは私を見てた ひとつぶ 雨の滴 二人の間に落ちた  波紋がそっと 心を変える どんなつもりで なんにも言わず 私の手 握ったの 時間も止めて  好きになった ただそれだけ あなたの気持ちの意味も わからないまま  もしももしもこれが夢なら ひとりで覚めてしまえば さみしさは消えますか  ガラスを伝う雨音 あなたはどこで聴いてる これ以上 近づくのが 怖くて 胸を抑えた  できないことと 気づいてるのに 忘れようと してるなんて なにもかも いままでの 自分じゃないみたい  好きになった ただそれだけ 誰にも言えない雨が 降り続いてる  もしももしも雲が解けたら あなたが見上げる空を 教えてくれないかな  届かなくても 伸ばすてのひらに かけらくらいください あなたのどこかに 私がいるのなら あゝ  好きになった ただそれだけ あなたの気持ちの意味も わからないまま  もしももしもこれが夢なら ひとりで覚めてしまえば ときめきも消えますか  教えて どうして 二人は めぐり逢った
Bye-Bye光GENJI SUPER5光GENJI SUPER5松井五郎和泉一弥水島康貫はじけて燃える空に手を伸ばせ なにより熱い風が呼んでる 心に響く鐘が聴こえるかい 新しい朝がいまはじまる  もっといろんな ずっとスリルな 夢をかなえるために いままでの想い出にKISSして OH YES 駆けだすのさ  JUST BYE BYE 愛しているよ 君の瞳忘れないさ JUST BYE BYE つよく抱いて 夏に飛びだそう  JUST BYE BYE 愛しているよ どんなときも信じていたい JUST BYE BYE きっと未来は ひとつだけじゃない  I LOVE YOU I LOVE YOU IT'S FOR TOMMOROW I LOVE YOU  DOORの向こうに待っている世界 かならず君とたどり着きたい いつか僕らがあきらめたことも これからはきっとやれるだろう  もっと激しく ずっと素敵な 夢がまだあるから ふりかえる星空にKISSして OH YES 駆けだすのさ  JUST BYE BYE 愛しているよ なにもかもが 輝いてる JUST BYE BYE たった一度の 夏を抱きしめて  JUST BYE BYE 愛しているよ 君の瞳忘れないさ JUST BYE BYE つよく抱いて 夏に飛びだそう  JUST BYE BYE 愛しているよ どんなときも信じていたい JUST BYE BYE きっと未来は ひとつだけじゃない  I LOVE YOU I LOVE YOU IT'S FOR TOMMOROW I LOVE YOU
好きだって言えなくて田村ゆかり田村ゆかり松井五郎板垣祐介高橋浩一郎好きだって言えなくて いつだって 迷子で 私を(いますぐ) 見つけて(見つけて) もっと もっと 逢いたいな  不思議なんだ なにしてても 君のことが 気にかかる 青い空に 胸の奥が 急にキュンと震えて  ほんの少し切った髪に 気づいたかな わからない 目と目が合う ラインばかり 探してる  ねぇねぇねぇ どうなの?(どっち?) そうそうそう そうなの?(そっち?) ちょっとしたこと ちゃんと知りたいだけ Don't cry my heart  好きだって言えなくて いつだって せつない その微笑み 受け止めたいから Let me(Let me) Show me(Show me)  ときめきはいつも魔法 さみしさもヒントかも ふたりは(これから) はじまる(はじまる) もっと もっと 逢いたいな  ひとりきりが いつのまにか いままでよりつまらない 君のせいで いくじなしの 涙が あふれそう  思うようにいかないほど 言葉をまた失くしてく 無口なのは 君が好きの 意味なのに  ねぇねぇねぇ どうする?(どっち?) そうそうそう そうする?(そっち?) 恋のページは いつも白いままね Don't cry my heart  好きだって言えなくて いつだって 不安で 夢が続く 一言を いま Let me(Let me) Tell me(Tell me)  ときめいてわかる魔法 優しさを育てたら 思いを(いますぐ) 繋いで(繋いで) もっともっと 逢いたいな  ねぇねぇねぇ どうなの?(どっち?) そうそうそう そうなの?(そっち?) ちょっとだけでも 一緒にいて欲しい Don't stop my heart  好きだって言えなくて いつだって 迷子で その微笑み 受け止めたいから Let me(Let me) Show me(Show me)  ときめきはいつも魔法 さみしさもヒントかも 私を(いますぐ) 見つけて(見つけて) もっと もっと 逢いたいな
約束安全地帯安全地帯松井五郎玉置浩二夢はかえせない 涙はかくせない あなたを今も 忘れない  夕暮れの 海がみたいと言ったあなた あの日のささやく声 聴こえた  いまなら しずかな気持ちだけでいるよ やさしいためいきまで覚えた  でも夏はかえらない なにもかわらない 時の流れが とまらない  手紙が いまだにあなた宛てに届く ふたりの消息さえ知らずに  まだ夢はかえせない 涙はかくせない あなたが今も 消えない  心までも かわした 約束 いまひとりきりではたして  秋の風にみつけたことばを ただくりかえしてみるけれども  夏はかえらない なにもかわらない 時の流れを 止めて  教えて 心は どこへ ゆくのか
どーだい安全地帯安全地帯松井五郎玉置浩二涙がたりないくらい ひとりぼっちでいるね  誰かがおなじ気持ちで 逢いたがってる街へおいで いますぐに  どーだい どーだい どーだい もうこれ以上 ひとりじゃないさ  馬鹿げたことばかりだね はじかれてしまうようで  夢みる扉をひらく 信じることを 忘れないで いつまでも  どーだい どーだい どーだい もうこれ以上 なくなるものはないだろう  どーだい どーだい どーだい もうこれ以上 ひとりじゃないさ どーだい
うつつの花中森明菜中森明菜松井五郎マシコタツロウ武部聡志生乾きの 傷だろうに さみしくて剥がせば また紅い血が流れる  こころはなぜ あてもなしに ひとを思い迷う 醜い花の種を蒔く  欲しいなら奪うまで 誰だって手を汚す ひとつしか ないものもあるでしょう  泣いて泣いて泣いてどうする 脆いところばかり 愛と呼んでかばう 咲く花 はかない花 痣のように残るだけの 永い夢を見るだけ  水はとうに 涸れてるのに 彩だけは鮮やか そんな恋ほど身は染まる  ここにある幸せは どこかで不幸せ 神様は あやとりが下手でしょう  泣いて泣いて泣いてどうなる 痛いところばかり 見せて他人は嘲笑う 散る花 綺麗な花 そばにおいて手懐けても なにも応えないのに  見えない糸をたぐり ありもしない甘い日々を探りながら 消えない孤独だけを 深く胸に抱いて眠る 遠い夜明け待つだけ  
夢狩人岩崎宏美岩崎宏美松井五郎奥慶一愛されても 愛されても 夢狩人 ひとりきりでも薔薇になる 女だもの  恋しいひとの名は 風の音色で 腰に巻いた絹を はらりと落とす その瞬間から 物語は 幸せをあやつれる わたしのもの 手慰みなしぐさで 心さぐらないでね 涙ばかり好きな 女だけじゃないのよ みのがしてる こともあるわ  誘われても 抱かれても 夢狩人 ただ一度のめぐり逢い 揺られたくて  悩ましげな罠をはる 夢狩人 迷いびとの心まで 虜にして  濡れた素足さえが 噂を呼んで 珊瑚の髪飾り 誰かのしわざ 深い海の 瞳をした 男たちままならぬ わたしの肌 気持ち許しあうには ことばだけじゃたりない だけどすぐに 胸に指をかけたりせずに 放っといても 渇れないから  誘われても 抱かれても 夢狩人 ただ一度のめぐり逢い 揺られたくて  愛されても 愛されても 夢狩人 ひとりきりでも薔薇になる 女だもの  誘われても 抱かれても 夢狩人 ただ一度のめぐり逢い 揺られたくて
純愛カオス東京パフォーマンスドール東京パフォーマンスドール松井五郎渡辺徹渡辺徹それは光じゃない すべては純愛のカオス 影に生まれる 心を抱きしめてくれますか  純情そうなフリしてても 流れる汗の粒 盗む視線 感情なんて 言葉ひとつ 一突きしたなら破裂しちゃう  借りてるハンカチ 白すぎて痛いよ 握りしめた途端に 大事ななにかが汚れそう  これは涙じゃない 未来へ続くラビリンス どんな迷いも 出口探すしかないだけ  それは光じゃない すべては純愛のカオス 影に生まれる 心を抱きしめてくれますか  絶対とかありえなくて 近づく距離でまた息が止まる なんでだろう さみしいのは 誰かと見上げた空の青さ  失くして泣くなら はじめからいらない 孤独なんていつかは 普通に笑えるものでしょ  これは涙じゃない 自分を試すプログラム どんな傷でも 痛みはリアルを教える  それは光じゃない すべては純愛のカオス 影に生まれる 心を抱きしめてくれますか  本気でつかんだ情熱は逃げない 見えなくても越えなきゃ ならない 明日が あるから  これは涙じゃない 未来へ続くラビリンス どんな迷いも 出口探すしかないだけ  それは光じゃない すべては純愛のカオス 影に生まれる 心を抱きしめてくれますか
夢のポケット安全地帯安全地帯松井五郎玉置浩二おやすみ おやすみ 今夜は もう ゆらゆら揺られて 星降る国へ  おやすみ おやすみ 約束だよ 逢えるね逢おうね 眠ったあとも  きみのたからもの 教えておくれ ねぇ いつまでも いつまでも なかよしでいたい  おやすみ おやすみ やさしいまま 消えない魔法で 手をつなげたら  夢のポケットに 願いをこめて ねぇ いつまでも いつまでも なかよしでいよう
ひぐらしの坂オルリコオルリコ松井五郎都志見隆都志見隆ひぐらしの坂 縁取り並ぶ 頭(こうべ)を垂れる 向日葵  幼い頃に 見た夏雲が 母を心に 連れてくる  痩せた気がする くせのある文字 「元気ですか」のひとこと  心配ばかり かける返事は 風がふたつに畳む  不器用過ぎる生き方 時々 叱ってくれますか  どれだけ長い歳月(とき)が流れようと いつまでもほどけない絆がある 泣きたくて 泣けるのは その胸のなかだけです  逢わせたい人 いつかできたら すぐに教える約束  母を倣(なら)って 紡(つむ)ぐ幸せ ずっと見ていて欲しい  ことばにならない気持ち 少しは わかってくれますか  どれだけ遥か遠く離れようと なによりも大切な絆がある 目を閉じてたどるのは その胸の音だけです  どれだけ長い歳月(とき)が流れようと いつまでもほどけない絆がある 泣きたくて 泣けるのは その胸のなかだけです
はじめての空中村雅俊中村雅俊松井五郎都志見隆河野伸昔は遠く 思えたところも 気がつくとそこは もう通り過ぎている  誰かのために できることはいつも その先の道に また繋がっていた  昨日の自分に 負けないように 夢を語る言葉は ありますか  どこまでもまだ 歩いていこう 見上げれば はじめての空  どこまでもまだ 歩いていける いまの君は はじめての君なんだ  生まれる場所は 選べないけれど 生きてゆく道は 自分で決められる  心がたとえ どんなに強くても 幸せがなにか ひとりじゃわからない  明日の自分に 恥じないように 愛を守る力は ありますか  どこまでもまだ 一緒にいこう 見上げれば はじめての空  どこまでもまだ 一緒にいける いまの僕も はじめての僕だから  いろんな出逢いに 感謝しながら 終わりのない夢を 抱きしめて  どこまでもまだ 歩いていこう 見上げれば はじめての空  どこまでもまだ 歩いていける いまの君は はじめての君なんだ
逢いたくてしかたない石井聖子石井聖子松井五郎都志見隆もうだめだと言ったとき 泣いた君をただ見つめてた 僕は君にふさわしくない そんな気がしたんだ  でも逢いたい 逢いたくてしかたない 抑えきれない気持ちがある いま逢いたい 逢いたくてしかたない あの涙をぬぐいたい  とても好きな長い髪 街のどこかふりむいてばかり 忘れたくて別の誰かを 僕は選んだだけ でも逢いたい 逢いたくてしかたない こんな迷いは責めればいい いまも君が 消えたあのまちかどに ずっとひとりいるようさ  さよならにふれずにいた唇は 夢に見てた 幸せな日々 抱きしめて 暮らしているかい  でも逢いたい 逢いたくてしかたない 君の香りが残ったまま つよく抱いて
朝の陽ざしに君がいて玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二誰もひとりで いられない いま素直に そう言える そっと優しく ふれてくる 愛だけを 信じてる  なんとなく呼ぶだけで 振り向いた君の 瞳のなかにある 幸福になる意味 僕はいま 気がついた  朝の陽ざしに 君がいて 心に咲く 花がある きっと夢見た 色をして さみしさも 消して行く  いつもならなにげなく 通り過ぎる季節 だけど君といる時間が 好きな香りのまま 微笑みで刻まれた  誰もひとりで いられない いまほんとに そう言える そっと優しく 見つめあう 愛だけを 信じてる  朝の陽ざしに 君がいて 心に咲く 花がある いつか広げた 手のひらに 春風が 吹いてくる
禁じられた想い竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆萩田光雄好きになっては いけなかったのと 震える 濡れた瞳  頬を伝う 雨の滴 さよならが 涙に変えたね  もう戻れないこと 気づいていながらまだ さみしさは  愛を縛るのだろう  忘れましょうか あなたのためなら 夢も心もなにもかも 忘れましょうか 忘れましょうか 抱きしめてる 思い出がちぎれても  他に誰を 愛せと言うの ぬくもり 残したまま  ひとり街で ふりむく影 どこかまた あなたに似ている  たどり着ける場所も 決めずにいた幸せ あなただけ いつか苦しめていた  許しましょうか あふれる涙を それが運命(さだめ)というのなら 許しましょうか 許しましょうか 噛みしめてる 唇がつらくても  忘れましょうか あなたのためなら 夢も心もなにもかも 忘れましょうか 忘れましょうか 抱きしめてる 思い出がちぎれても
La-La-La安全地帯安全地帯松井五郎玉置浩二夢を落とせば あなた わたしのもの  挨拶はモノクロームで あなたの背中を誘う  扉をあけたまま 風の匂いをみて 愛しあえるのなら さみしいことはない  さむい夜には ふたり 胸をあわせ  ペディキュアの色 決めるのは おたがいの感じかたで  迷わずにいられる はげしさとやさしさ 無理をしないのなら 毎日はたやすい  雨が降る日は 何も おこさないで  謎めいたパントマイムに あなたの憂鬱は消える  陽ざしに閉じこめた 果実の彩りで 愛しあえるのなら さみしいことはない
神様のミステイク井上昌己井上昌己松井五郎崎谷健次郎松本晃彦紹介された場所は 海の見える静かな店 彼女はあなたの腕に 花のように抱かれていた うまく幸せになってと 言った唇を裏切る 残酷な 恋のはじまり あのときとめられなかった 逢えるでしょうか 逢えるでしょうか とてもいけない 胸騒ぎ 微笑むことさえいつしか できなくなってた神様  偶然みたいに逢い どこか嘘をついた二人 一人暮らしの部屋では 送らないでと言うしかない そっとかけてた電話には きっと彼女のためいきね 大切なものの順序 ときどきわからなくなった  逢えるでしょうか 逢えるでしょうか いつも聞けない その答え どこかで誰かが傷つく 幸せしかないのですか  誰かが泣くの? 誰もが泣くの? 誰も知らない 物語 せつない心の妙薬は いまはなにひとつないのに ためらいの瞳に 夜がやさしくふれてくる もしもそのとき あなたが 涙に気づいたりしたら  逢えるでしょうか 逢えるでしょうか いつも聞けない その答え どこかで誰かが傷つく 幸せしかないのですか  わたしが好きで 彼女も好きな あなたはひとりだけだから せめてこの胸のあなたは 黙ってひとりじめさせて
夏がくれたミラクル工藤静香工藤静香松井五郎後藤次利夏がいっぱい あふれてくる ほほえみ いますぐにつかまえて ハートいっぱい ひろがる空 みつけたら 熱く甘く響く あなたの声を聴かせて  太陽がはずすボタン 1ミリだけ あなたが近い こわがりな 瞳をして 恋が下手ね むずかしすぎる だけど綺麗な海を みてたらとても素直に やさしさにふれたわ みつめてほしい はなれないと信じて ほんとうに好きだから 駆けていきたい ふたりきりで どこまでも なにもおそれないわ こんなに夏のミラクル  右の頬 くちづけして 1秒だけ 息をとめてね 子供のように青く 無邪気な風になりたい その胸に抱かれて 夏がいっぱい あふれてくる ほほえみ いますぐに つかまえて ハートいっぱい まぶしい夢 みつけたら 熱く甘く響く あなたの声を聴かせて
太陽安全地帯安全地帯松井五郎玉置浩二はてしない大空に 傷ついた白い鳩 幸せにしてくれる 神様に逢いたくて  燃えあがる太陽に 手をのばす子供たち ひとりでは生きられない 心だけ ここにある  なつかしい母の歌 泣いたって届かない 誰にでも遠すぎて 帰れない場所がある  消えてゆく物語 聞きたがる子供たち 涙さえ渇れるほど 心から 祈るのに  燃えあがる太陽に 手をのばす子供たち いつまでも 変わらない 愛だけを 呼んでいる
もう君は誰のものでもない高橋克典高橋克典松井五郎後藤次利後藤次利永遠に 生きるわけじゃない 好きなだけ 自惚れてもいい 他人の言うことに ふりまわされないふりまわされない  欲望の 答えが欲しい 失くすまで 奪うのもいい 世界の束縛に つかまりたくない  欲しいものだけ手にいれたら なにがその後残るのか 見えないなにか知るほど 心は乱れてゆくけど  もう誰のものでもない いますぐ君に逢いたい 変わりはじめる明日に 愛さえも息ずく 熱く甘く強く思いのままに  真実に こだわり続けて やしさしを 疑うのもいい 気まぐれなまなざしに だまされたくない だまされたくない  ためらいながら渇れてしまう 未来なんかにしたくない 孤独の意味も見つめて ほんとの自分を知るまで  もうことばじゃ語れない まぶしい君に逢いたい なにもかもが動きだす 愛さえも息づく いまできるなにかを感じて欲しい 熱く甘く強く心のままに  もう誰のものでもない いますぐ君に逢いたい 変わりはじめる明日に 愛さえも息づく 胸の鎖をちぎって IT'S JUST READY いまはじまるよ もう誰のものでもない まぶしい君に逢いたい いまできるなにかを信じて欲しい 熱く甘く強く思いのままに
SHAKE THE FAKE氷室京介氷室京介松井五郎氷室京介佐橋佳幸ちょっとキレてる TROUBLE MAKER 派手な嘘にピストル撃ちたいんだ 甘い HEART なんかいらないんだ もう汚れた街を叩きのめすんだ  ふざけてるぜ RADIO 誰もがペテン師 つぶされろ  YOU GOTTA SICK WICKED MAKE A LAW WE'VE GOTTA SHAKE FAKE MAKE IT ROLL YOU GOTTA SICK WICKED MAKE A LAW WE'VE GOTTA SHAKE FAKE MAKE IT ROLL  なにがいったいまともだと言うんだ WHERE どこにいったいほんとがあるんだ 正義きどった偽善 糞くらえ いま欲望からは逃げられないんだ  くだらない夢を 見てちゃ悪いのか つぶされろ  YOU GOTTA SICK WICKED MAKE A LAW I GOTTA SHAKE FAKE MAKE IT ROLL YOU GOTTA SICK WICKED MAKE A LAW I GOTTA SHAKE FAKE MAKE IT ROLL つぶされろ  終わらない闇を 走り続けるぜ つきぬけろ  YOU GOTTA SICK WICKED MAKE A LAW WE'VE GOTTA SHAKE FAKE MAKE IT ROLL YOU GOTTA SICK WICKED MAKE A LAW WE'VE GOTTA SHAKE FAKE MAKE IT ROLL
傷だらけのダイヤモンド吉川晃司吉川晃司松井五郎吉川晃司名前も知らない 女のbedで 目覚めてみるのもいい  Kissが欲しいなら ちゃんとしてやろう 体が痺れるほど  孤独に縛られても 華やかに傷つきながら くちびるで 咲き乱れて まなざしで 慰めあって  Ah Ha Ha… 笑えばいいさ 魂 死ぬまで 渇きはしない 抱きしめて かっこつけたいぜ  泥をかぶるなら なんで背を向ける この世になにを媚びる  天使のカードは 待ってたって来ない 自分を信じるだけ  人生 戦場でも あるがまま傷つきながら ゆびさきで 愛しあおうぜ ときめきで 破裂しようぜ  Ah Ha Ha… 笑えばいいさ あふれる涙が 邪魔をするなら 抱きしめて かっこつけたいぜ  欲しいもののためなら きりがなく傷つきながら くちびるで 咲き乱れて まなざしで 慰めあって  Ah Ha Ha… 笑えばいいさ 魂 死ぬまで 渇きはしない 抱きしめて かっこつけようぜ
ひかり玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二・安藤さと子晴れた日には風のように どこまでも歩こうか 草の匂い 咲いたばかりの花にも きっと逢える  雨の午後はひとつの傘 どこまでも歩こうか 虹が架かる丘の向こう 好きだった誰かがいる  まだ これからも 続いてく長い道 いま あたたかい光 君がくれるから  泣きたいとき嬉しいとき いつだってそばにいる 君と歩く道の向こう なつかしい明日がある  まだ これからも 終わらない夢を見たい いま あたたかい光 君がくれるから  泣きたいとき嬉しいとき いつだってそばにいよう 星が光る空の向こう なつかしい明日がある ほら 明日があるさ
ウルトラマンパワード石原慎一石原慎一松井五郎鈴木キサブロー銀河のスパーク 流星のスピード 地球を愛した 無敵のヒーロー  誰もが闇に脅えてる 誰もが夢を失くしてる  明日をつかむこの胸に ほんとの勇気をくれないか  TAKE A CHANCE 力のかぎり 生きること TAKE A DREAM どんなときでも 忘れない  ウルトラマン ウルトラマン ウルトラマンパワード  緑の大地と 果てしない青空 地球の平和を 悪魔が狙う  苦しい時をのり越えて 険しい壁を飛び越えて  すべてに挑むこの胸に 負けない情熱くれないか  TAKE A CHANCE 正義のために突き進む TAKE A DREAM 輝く瞳 信じてる  ウルトラマン ウルトラマン ウルトラマンパワード  TAKE A CHANCE 力のかぎり 生きること TAKE A DREAM どんなときでも 忘れない  ウルトラマン ウルトラマン ウルトラマンパワード
想い出につつまれて安全地帯安全地帯松井五郎玉置浩二あたたかい夜のとばりが降りて あなただけのぬくもりがある ふれるものはすべて  なつかしい詩(うた)が聴こえるような つぶらな瞳(め)が夢みる時は はなれないでいたい  こんなに好きでいたと 気づかずに夏が過ぎた  もうすぐ季節(とき)は流れ 心まで運ぶけれど  あたたかい想い出につつまれて ほゝえみからはじめた恋を こわさないでいたい
ひとりあやとり田村ゆかり田村ゆかり松井五郎佐々木裕ふいに冷たい風が翳り 空に街が沈んでゆく こんなときはあなたの声が いつもそばに聴こえたのに  消せない履歴 リダイヤルさえ もうしちゃだめな 二人なんだね  こらえきれないまま 心にあった 思い出みんな 優しすぎる 涙になった  あたたかい手を 握りしめれば いろんな夢を 見せてくれた あのとき あなたとなら どんな道も 歩いて行けるんだと 信じていた  ひとりで渡す 恋のあやとり 思いの糸は どこへつなごう あなたに 戻りたくって 戻れなくって ふりむいてばかりの 私に気づいて いま  すぐに葉の色も変わるのね 誰も時を責められない たぶん二人違うところで いつのまにか傷ついてた  幸せだった頃の写真が なにも知らずに 微笑んでるわ  またあなたの名前 囁くほど 届かなくて しかたのない 涙になった  好きだったから あなたに合わせ 少し無理して 背伸びもした ほんとは どこかできっと あなたのこと 困らせてたんだと 知ってたのに  ひとりで渡す 恋のあやとり からまる糸は 切ればいいの? あなたに 逢いたくたって 逢えないまま 後悔するだけの 私に気づいて いま  あたたかい手を 握りしめれば いろんな夢を 見せてくれた あのとき あなたとなら どんな道も 歩いて行けるんだと 信じていた
結界水樹奈々 feat. 宮野真守水樹奈々 feat. 宮野真守松井五郎光増ハジメEFFY辿る道は 桜舞う空 伝う鼓動 時を超える  過ぎ去った 夢の名残りに 花を満たして 人は遙かを偲びたがる  絡まった 糸を手繰れば そこでわかる 心も儚い こわれもの (なにが見える)  そう 逃げるからだ 全部 孤独の 罠だ どうしてそうなるのか 諸行無常 諸法無我  すべてきりのない 刹那でも 怖れることはない ここからいま  流れるままに そのままに 明日が来るのなら まっすぐに 自分を 見つめればいい  終わりは始まり 命は繋がり 結んだ 絆は もう ほどけないでしょう これから先も  痕-あと-を残した 涙の理由-わけ-を 誰かの声が継いで語る  振り切った 同じ痛みは 言葉よりも 深いぬくもりを 癒やしてくれる  辿る道は 桜舞う空 たとえ永遠の 輪廻でも 答えをつかみたい かならずある  流れるままに そのままに 明日が来るのなら 昨日の 自分も 信じればいい  終わりは始まり 命は繋がり 見つけた光は もう 失くさないでしょう どれだけ先も  それは確かに すぐそばにあるのに 手にふれるまで 形がない 大切な事は 次へ向かう気持ち ここからきっといま  何処へ 向かおうと 明日が来るのなら まっすぐに 自分を 見つめればいい  終わりは始まり 命は繋がり 結んだ 絆は もう ほどけないでしょう (ほどけないでしょう) 変わらないでしょう (変わらないでしょう) なにがあっても これから先も どれだけ先も ただ
なにもない海へ安全地帯安全地帯松井五郎玉置浩二安全地帯・星勝汚れた流れに 沈んでゆく舟を 僕らは見てた  たどり着く岸辺も 知らないまま帆を張れば 彷徨うだけだろう  なにもなにもない海へ 夜明けを見るために 心を決めないか  夢を漕いだオールで いまよりもっと向こうへ  陽のあたる場所で 季節ごと咲く花と 暮らすのもいい  だけどこの胸に 荒ぶるあの波の音 消せやしないだろう  なにもなにもない海へ 向かい風のなかも 進んでみないか  いつも変わらぬ自由で いまよりもっと向こうへ  昨日までの日々を 抱いて眠るよりも 傷ついてくことだって しなくちゃならない  手に入れたものだけに 縛られたくない うまくいかないことだって 逃げてばかりはいられない  どこへでも行ける 鳥たちの翼に 憧れていた  たどり着く岸辺も わからないままだけど ここから向こうへ
あゝ 女たちよ坂本冬美坂本冬美松井五郎宇崎竜童萩田光雄星のない夜がさみしくて 何度名前を呼んだでしょう 涙はきりがなく 夜明けまで渇かない  いつまでも待てと言いながら よその薔薇にも水をやる 男は優しさを いつだって弄ぶ  千里の道へ 風を誘(いざな)い 眠れぬ夜など いっそ捨ててしまおう  あゝ女たちよ 歩き出そうか いま遥か 旅立つには いい日だから  逢いたいとねだる言葉ほど 時に絡まる紐になる 男はぎりぎりで 幸せに後退る  千切れた雲に 心あずけて 尽きせぬ願いは 胸に埋めてしまおう  あゝ女たちよ 空を見ようか あゝ女たちよ 歩き出そうか いま遥か 旅立つには いい日だから いい日だから
絆...この手に竹島宏竹島宏松井五郎幸耕平坂本昌之めぐり逢いながら 人はすれ違う 流れる川の 向かいの岸に いつも灯りは見えるのに 行き方がわからない  誰もひとりで 生きていけない 支え合う優しさを どこまで心は 守れるか  涙をふいたら もう泣かせない 信じる絆を この手は離さないから  ひと吹きの風が 嵐にも変わる 咲いたばかりの 花を散らして そっとふれあうぬくもりも 行く先を見失う  どんな明日が やって来ようと 運命と諦めず 真っ直ぐに空を 見上げよう  涙をふいたら もう泣かないで 信じる絆で その手は離さないから  誰もひとりで 生きていけない 与え合う優しさを どこまで心は 守れるか  涙をふいたら もう泣かせない 信じる絆を この手は離さないから
MIDNIGHT EVE氷室京介氷室京介松井五郎氷室京介ためらう唇から はじまる二人のLABYRINTH 冷たすぎるWINEが 媚薬に変わる夜  見えないものばかりを からだで欲しがるように 抱きしめた白い肌 気持ちが跡になる 痛いほど  LOVE YOU FOREVER 孤独を忘れて 愛だけを 心に許そう LOVE YOU FOREVER ガラスの夢さえ もう壊せないままで FALLIN' LOVE  名前のない星屑 ためいきに飾るTENDERNESS どこかで終わる夜を 信じなくてもいい  偽りや幻で 自分をごまかさないで いまふれるぬくもりに まちがいなんかない いつだって  LOVE YOU FOREVER 涙も忘れて 愛だけを 心に許そう LOVE YOU FOREVER 消えない夢だけ もう離さないままで JUST FALLIN' LOVE
Lost Sequence田村ゆかり田村ゆかり松井五郎佐々木裕佐々木裕声が深い影になる 夢はまだ覚めようとしない ひとり迷う思い出に いまもただあなたを探して  抱きしめてくれながら なにが変わったの 幸せは残酷ね ぬくもりも嘘にする  忘れられない 忘れるはずない たぶん 心は 全部 気づいてる  でもね涙が あふれる前に 言わなくちゃ さよなら Ah  ふれたはずの唇も 時はすぐ褪ましてしまうね そばにいない人なのに 繋がっていると信じてた  色のない毎日が あの日変わったの それだけは真実と さみしさが言いたがる  どこで違ったの どこが間違ったの そこへ 戻れる 道なんかないけど  止めた涙が あふれる前に 言わなくちゃ さよなら Ah  ふたりで育てた 優しさのつぼみ 陽が射す場所 見つけられなくて そう いま では もう花は咲かない  ここはどこなの なにも見えない なにも  忘れられない 忘れるはずない たぶん 心は 我慢してるだけ  涙ひとつぶ 言い出せなくて 閉じ込めた さよなら Ah
さよならじゃ終わらない中森明菜中森明菜松井五郎玉置浩二悲しくて 泣いてるんじゃない この腕がとても あたたかくてうれしいだけ  さよならじゃ なにも終わらない わたし気がついてた あなたみたいな わがままなひと ひとりにしておけない  生意気な 女だったけど 誰よりもきっと あなたのこと見ていたかった  あきらめて あきらめきれずに つらくなるだけなら あなたの胸を 叩きながら いつでもそばにいたい  さよならだけじゃ 愛は終わらない わたし気がついてた 傷つくたびに 強くなりたい あなたに抱かれながら あなたに抱かれながら
一輪挿し五木ひろし五木ひろし松井五郎弦哲也さみしい夜の そばに置く 根もない花の 深い彩(いろ)  交わした肌に 散らすのは 夢を知らない 空心(そらごころ)  好いても 好いても 好いてはくれない人でしょう どうせ一輪挿し 咲いて一夜きり  思わせぶりな しぐさほど かわいそうだと 知りながら  小さな蝶を 誘うよに ほつれた髪を 梳(と)かす指  泣いても 泣いても いつかは消えてく人だもの どうせ一輪挿し 咲いて一夜きり  好いても 好いても 好いてはくれない人でしょう どうせ一輪挿し 咲いて一夜きり
ima just gunba(がんばろう)柳葉敏郎柳葉敏郎松井五郎玉置浩二涙こらえ 笑われながら おなじ馬鹿を なんどもしてた (You're just only lonely) 向かい風も 怖くなかった 胸のなかに 少年がいる (You're just only lonely) がんばろう 耳をすませば ほら聴こえるだろう がんばろう 誰のものでもない 夢はいつでも そうだろう  あきらめたり くじけたときに みあげた空 まだ届かない (You're just only lonely) 思わず蹴った 石ころのように 俺はまだまだ ちっぽけじゃないか (You're just only lonely) がんばろう もしも傷ついても唇かんで がんばろう 誰のものでもない 心はひとつ そうだろう  がんばろう 耳をすませば ほら聴こえるだろう がんばろう 誰のものでもない 夢はいつでも そうだろう  がんばろう もしも傷ついても涙をふいて がんばろう 誰のものでもない 心はひとつ そうだろう  がんばろう いつまでも明日をあきらめないで がんばろう どこまでも明日をあきらめないで そうだろう そうだろう
いつだってYELL中山エミリ中山エミリ松井五郎馬飼野康二ためいきついて 青空見てる 褪めた横顔 くじけたままで 言い訳なんか 聴きたくないよ だってまだこれからの 夢がもっとあるじゃない いつだって がむしゃらな 君が好きだから がんばんなくちゃ がんばんなくちゃ わたしの愛に嫌われちゃうよ がんばってれば がんばってれば わたしはいつも そばにいるから  好きなことだけ 話す瞳が なんだかいいよ 想い出よりも 明日のために 風は吹いてる つよい雨に打たれて 虹の麓へ行ける 負けながら 強くなる 君も悪くない がんばんなくちゃ がんばんなくちゃ わたしの愛に嫌われちゃうよ がんばってれば がんばってれば わたしはいつも そばにいるから  少し無口になった 君の背中見てたら やさしさと ときめきが 胸にこみあげる がんばんなくちゃ がんばんなくちゃ わたしの愛に嫌われちゃうよ がんばってれば がんばってれば いつでも君の そばにいるから どんなときも どんな夢も ほんとの気持ち そらさないでね もっと熱く もっと強く いつでも君を 見つめてるから
なんか変だ玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二・矢萩渉空を引き裂くジェット機 風を撃ち抜くマシンガン 崩れるビルの向こうに 飢えた獣が群がる  なんか変だ くりかえされる失敗 なんか変だ オレたちはなんなんだい いつだって変だ  砂漠で使うカネはない 救われるのは水だろー バベルの塔に住んでも 月までは手に入らない  なんか変だ 一方的な絶対 なんか変だ オレたちはなんなんだい どうなってんだ 根こそぎ奪う 成功 どうなってんだ 正しきれない方向 いつだって変だ  英雄になる誰かと 骨も残らぬ誰かと 神はいのちの重さを どんな秤で比べる  なんか変だ くりかえされる失敗 なんか変だ オレたちはなんなんだい どうなってんだ 根こそぎ奪う 成功 どうなってんだ 正しきれない方向 いつだって変だ  変だ 変だ 変だ
Never Let Go水樹奈々水樹奈々松井五郎山崎佳祐山崎佳祐豪雨の闇 息を止め 彷徨う夜明け 閉じこもれば どこも世界はclever  誰かが引く境界線 また従うだけ 思うことの半分も 言えないまま無抵抗  いま逆光を貫くように もう言い訳に逃げるな いま逆風も振り切るように 心を解き放って  孤独さえ 握りしめ Never let go Never let go 鎮まらない 胸の音 ほんとうなら 絶対Never let it go  迷路の果て 真実はrealと違う fakeばかり 愛に似ているdesire  正しくてもminority 追い込まれるだけ 沈黙では 終われない 夢まで なぜ 蜃気楼  いま断崖に立ち尽くそうと もう魂を離すな いま幻想にひれ伏すような 涙を拭い去って  悲しみに打たれても Never let go Never let go 裏切れない 胸の音 ほんとうなら 絶対Never let it go  かならずある臨界点 ただ信じるだけ 傷を負って嘆くより 怖れるのは無反応  いま逆光を貫くように もう言い訳に逃げるな いま逆風も振り切るように 心を解き放って  孤独さえ 握りしめ Never let go Never let go 鎮まらない 胸の音 ほんとうなら 絶対Never let it go Never let it go Just Never let it go
どうなってもいい少年隊少年隊松井五郎荒木真樹彦たまらない 乱れたい 唇のしわざ Zoku Zoku する 迷い  かまわない とまらない Dressを破けば その素肌は ただかわいい薔薇じゃない  さみしさがくれる 涙を逃して  どうなってもいい 愛に目が眩んで どうなってもいい 胸をしめつけられ どうなってもいい 甘い吐息のまま どうなってもいい 夜に夢中になるだけ  くだらない 決まらない 壊れやすいことば Kura Kura する 悩み  じらすかい? そらすかい? 腕にまぎれこんで もっと もっと きっといい  どうなってもいい 濡れた目に忍んで どうなってもいい 髪に指をからめ どうなってもいい 二度とない夜まで どうなってもいい 好きな ささやき聴かせて  愛しさに気づくほどに 傷つけずにいられない 悪戯な冷たい風が しみこんでるせいじゃない  街の灯りに滲んだ 黙ってる白い背中 気まぐれな季節の風に 心なくす ふたりじゃない  どうなってもいい 愛に目が眩んで どうなってもいい 胸をしめつけられ どうなってもいい 甘い吐息のまま どうなってもいい 夢中になるだけ  どうなってもいい 濡れた目に忍んで どうなってもいい 髪に指をからめ どうなってもいい 二度とない夜まで どうなってもいい 好きな ささやき聴かせて
ゆびきり玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二青い空 白い雲 丸い帽子 飛んでゆく 飛んでゆく 追いかけても  黒い髪 赤い服 小さな靴 駈けてゆく 駈けてゆく 息をきらし  さよなら さよなら 言わないで  遠い鐘 長い影 やさしい声 あと少し もう少し ここにいたい  金の星 銀の月 静かな風 ゆびきりは これきりで 我慢しよう  さよなら さよなら また逢える  さよなら さよなら また逢える
わたしのうた由紀さおり由紀さおり松井五郎都志見隆若草恵季節めぐるごとに 生まれ変わる花 同じようでも ひとつひとつ違う  ふりかえれば道は どこもまわり道 迷いながらも いつも空を見てた  どこへ行くのも私なら 笑って生きていたいから なにをするのも私です たった一度の私です  思うよりも時は 早く過ぎてゆく 手に残るのは どんな夢のかけら  たどり着ける場所は いつかわかるもの 歩き続けて 人は人になれる  どこへ行くのも私なら 笑って生きていたいから なにをするのも私です たったひとりの私です  信じていたい心なら 涙も許してあげましょう  どこへ行くのも私なら 笑って生きていたいから なにをするのも私です たった一度の私です
愛にそのまま吉川晃司吉川晃司松井五郎吉川晃司どうか今夜 そばにいて欲しい 夢の痕跡(あと) 抱いて欲しい  そっと聴いた 君の心臓(むね)の響(おと) さみしさが ふたり似てる  わかりあうために 愛に迷いながら もうこんなに 心は許されてきたよ  I SAY…I LOVE YOU 瞳を閉じて 愛はここにあるから YOU SAY…I LOVE YOU 離せない ふれておくれ愛にそのまま  そうさもっと わがままでいい 悲しみも 見せるくらい  怖れているのは 孤独 未来 涙 もうほんとの ことだけ知りたいだけだよ  I SAY…I LOVE YOU 瞳を閉じて 愛はここにあるから YOU SAY…I LOVE YOU 離せない ふれておくれ愛にそのまま  どうか今夜 そばにいて欲しい この胸に抱かれ
市川由紀乃市川由紀乃松井五郎幸耕平佐藤和豊ぎゅっと絡めた指と指 振り向きません この先は たとえ朧なこの世でも 決してこのまま離さずに  百もねだるから 逃すものもある なにもいらない あなた以外に ねぇ二人一緒に 一番星を見つけられたら あゝ  きりきりきりと 軋むほど 抱いてくれたら それでいい きりきりきりと きりがなく 女に させてくれますか  そっと交わした肌と肌 体の芯が震えてる それが儚い逢瀬でも 悔やむことなどなにもない  きっと約束は 愛を重くする 馬鹿をするのも 恋なんでしょう ねぇ二人ひとつの 流れる星に願いを掛けて あゝ  きりきりきりと 軋むほど 抱きしめながら 夢を見て きりきりきりと 果てるまで 女に させてくださいな  きりきりきりと 軋むほど 抱いてくれたら それでいい きりきりきりと きりがなく 女に させてくれますか
Hong Kong玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二綺麗な Crescent Moonlight 想いだすよ あの夜のささやき 聞こえるから  ちぎれた Vanishing Light 夢が痛い なにもかも奪った はずだったよ Hong Kong 逢いたくて Hong Kong ふるわせて Hong Kong めまいを消さないで  せつなく Dreaming Tonight 眠れないさ この腕にあなたが 眠るようで  焼けつく Hold You So Tight やさしい肌 あのままに夜空へ とけたかった Hong Kong もう一度 Hong Kong かなうなら Hong Kong めまいを消さないで Hong Kong 待ちわびて Hong Kong はりさけそうで Hong Kong こころを捨てないで  Hong Kong もう一度 Hong Kong かなうなら Hong Kong めまいを消さないで Hong Kong 待ちわびて Hong Kong はりさけそうで Hong Kong ふたりを消さないで
涙目のアリス玉井詩織(ももいろクローバーZ)玉井詩織(ももいろクローバーZ)松井五郎林哲司星も閉じ込める 深いビルの影 まるで出口の ない森だね  ともだちはいても なぜかさみしくて いつも笑顔が 嘘をつくわ  心のどこかに あなたがいること もう無視できないけど  ガラスの雨が降る 夢を奪うくらいに 思い出まで鍵をかけて  誰にもわからない 痛み抱きしめる街 ひとりだけで 壊れてゆくよ 涙目のままで  ざわめきで埋まる cafeに逃げ込めば 声も失くして しまいそうだ  なんでもない距離 他人のまなざし いつか自分も 忘れさせる  逢いたいくせして 逢わないあなたに また無理ばかりしてる  ガラスの雨が降る すべて幻のよう 空しさだけそばに置いて  見えない ときめきを 強く抱きしめるほど ひとりだけで 震えているよ 涙目のままで  ガラスの雨が降る 夢を奪うくらいに 思い出まで鍵をかけて  誰にもわからない 痛み抱きしめる街 ひとりだけで 壊れてゆくよ 涙目のままで
燃えつきるまで安全地帯安全地帯松井五郎玉置浩二抱きしめて みうしなえばいい やめないで ふるわせればいい いかないで 夜にいればいい なにもかも 心まで 縛られてもいい あなただけ あなただけでいい  ふれあうしか わからなくて  燃えて燃えて 燃えつきるまで 堕ちてゆこう ふたりで  決めないで いまだけならいい 消えないで まぼろしでもいい 逃げないで 許しあえばいい からだじゅう 涙より濡らしてもいい あなただけ あなただけでいい  迷うことは すぐに捨てて  燃えて燃えて 燃えつきるまで はなれないで ふたりで  いかないで 夜のむこうへ  消えないで 闇をおそれて  ひとりでは いられない あなたとしか 生きられない
ねむれ ねむれ森山良子森山良子松井五郎古川初穂古川初穂ねむれ いつか空を あまねく翔る 鳥のように ねむれ いつか野辺を 彩る花のように  桜 満ちる川に 朧の月も ほろほろり 夢を渡る舟を おまえに拵えようか  仰ぐ夏雲を 幾重も束ね 思いの通りに 漕いでゆけばいい  ねむれ いまは空を 優しくそよぐ 星のように ねむれ いまは野辺を たゆたう風のように  時を 渡るゝ葉は 秋にもなれば ひらひらり 人を思う術を どうして伝えようか  木枯らし吹く日も 負けぬ力を その小さな手に 包んでやろう  ねむれ いまは空へ 願いを架ける 虹のように ねむれ いまは野辺を 浸す夜露のように  道は行くほどに 皆 帰り道 標はいつでも 名を呼ぶだろう  ねむれ いつか空を あまねく翔る 鳥のように ねむれ いつか野辺を 彩る花のように 巡る花のように
ロマンスは熱いうちに~The City of Romance~麻倉未稀麻倉未稀松井五郎いけたけしうまいJokeでいつも 恋人はかまってくれる だけどそのうち誰に 話したか 忘れてく  ノックされても答えに こまるような Midnight Blue 胸のどこかで響く たよりない Sweetest Heart  それでもきっと Everynight ひとりでいると Tenderness 半分みたい Loneliness Be Mine. Without You  輝きを逃さない 素敵な瞳なら 都会はふたりを はなさないから きらめきの数ほど ときめきをみつけて はじけた心に 忘れないで 今 ロマンスは熱いうちに  幸せに閉じこめて ささやきもしないのに 逢いにきてくれるだけで さみしさを許してた  うまく何も言えないで こわれそうに Let Me Down ふれたら消えてしまう やさしすぎる Tiny Love  うっかりことば Everyday なくしかけても Forever 変わらないのは Love song Be Mine. Without You  輝いて 思うまま 自由に愛したら 時計は心を まわっているから 都会はいつまでも ふたりをみつめてる はじけた微笑 忘れないで 今 ロマンスは熱いうちに  それでもきっと Everynight ひとりでいると Tenderness 半分みたい Loneliness Be Mine. Without You  輝きを逃さない 素敵な瞳なら 都会はふたりを はなさないから きらめきの数ほど ときめきをみつけて はじけた心に 忘れないで 今 ロマンスは熱いうちに
瞳を閉じて玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二抱きしめて 抱きしめて 瞳を閉じて 消えそうに 安らかな 想い出に 風をみたい  やさしい声が きこえてる 本当は誰かが いつもそばにいた  抱きしめて 抱きしめて ひとりのままに ふれあえば なくしてく ときめきの こたえがある  さみしいわけを 教えてた 涙がかわいたあとを 忘れない  抱きしめて 抱きしめて 瞳を閉じて あなたの心を あたためて いられたなら
AGAINHOUND DOGHOUND DOG松井五郎八島順一蓑輪単志傷だらけの空 コインが落ちて 幸せそうな おまえの声  受話器のそばに 誰かいれば まちがい電話と きればいいのさ  思い出ばかりに手をやいてる 終わりにできない痛みがあるのさ  きっかけだけを 捜すうちに 季節のように 消えたふたり  むきになった顔 もうみられない それがさみしい 時の流れ  つよがりだけで 別れた頃の ほどいておきたい誤解があるのさ  もう一度 逢えるなら さよならをくれ もう一度 逢えるなら 何も残らなくていい 熱くて 悲しいのはゴメンだから  昔のままに 微笑んだら どうかしてると 軽蔑しろよ  思い出ばかりに手をやいてる 終わりにできない痛みがあるのさ  もう一度 逢えるなら さよならをくれ もう一度 逢えるなら 何も残らなくていい すべてがこなごなになるくらいの  もう一度 逢えるなら さよならをくれ もう一度 逢えるなら 何も残らなくていい 熱くて 悲しいのはゴメンだから
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