松井五郎作詞の歌詞一覧リスト  1647曲中 201-400曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
かもめ町Moonlight神野美伽+後藤次利神野美伽+後藤次利松井五郎後藤次利後藤次利月の埠頭が見える古い店 いまも覚えてる 壁のイニシャル  もう逢うこともない そんな懐かしい顔 Moonlight 思い出は 裏切らないね  いつもいつも探してた タカラモノ見つかったかい かもめのようにどこまでも 翔びたくて翔べなかった あの頃  泣いてばかりの深い海の色 捨てた夢がまだ 時を漂う  ずっと好きだった歌 なんで忘れてたんだろう Moonlight さよならが うまく言えない  いつもいつもこの町は さみしさに優しいから かもめのようなふりをして いつだって舞い戻ってくるんだ  いつもいつも見上げてた 月灯り 見えてるかい かもめのようにどこまでも 翔びたくて翔べなかった あの頃
Evolution植木耕助(朴路美)植木耕助(朴路美)松井五郎FUNTAFUNTAどんなゴミだって いのちのレプリカ 思いはかならず かたちになる  からだのどこかに 眠るエネルギー もっと使い方 知りたいのさ  大空に伸び続ける あの幹のように たくましくなれるまで  決して怖れない 僕のEvolution いつもまっすぐに 進んでゆく 正義のチカラが 心にあること 信じているから  さあ このまま どこまでも 自由に 進化したい  正しいことでも 迷うことがある 世界はどこかで 僕を計る  誰も敵じゃない それはわかってる 闘う相手は 自分となんだ  いままでに見た空より 限りない場所へ 少しでも 行けるまで  決してくじけない 僕のEvolution いつも前だけを 見つめている 誰かのチカラに もしもなれるなら なにも惜しくない  いましかない たいせつな 光を つかみたい  決して怖れない 僕のEvolution いつもまっすぐに 進んでゆく 正義のチカラが 心にあること 信じているから  さあこのまま どこまでも 自由に 進化したい
Beginning花田裕之花田裕之松井五郎花田裕之決められたレールより ロープを渡る 鎖でつなぐなら ナイフをつかむ  自由になれる CHANCEは一度  BEGINNIN' TO ONE WAY おまえは風 いまを逃さない BEGINNIN' TO ONE WAY なにを見てる 熱いその瞳  汚れたSUCCESSより 泥にまみれる にせものしかなけりゃ CASHも破く  欲しいものだけ 信じればいい  BEGINNIN' TO ONE WAY 心は風 どこまでも行ける BEGINNIN' TO ONE WAY なにが見える 夢の向こう側  BEGINNIN' TO ONE WAY おまえは風 いまを逃さない BEGINNIN' TO ONE WAY なにを見てる 勢いその瞳 二度とふりむくな  言葉じゃ 言えない何も ほんとのことは… 言い訳だらけの街に 惑わされ RUN AWAY  BEGINNIN' TO ONE WAY 心は風 どこまでも行ける BEGINNIN' TO ONE WAY なにが見える 夢の向こう側  BEGINNIN' TO ONE WAY おまえは風 いまを逃さない BEGINNIN' TO ONE WAY なにを見てる 勢いその瞳 二度とふりむくな すべてを賭けて
Immigration Man南佳孝南佳孝松井五郎南佳孝島田充嗄(しわが)れてる背中 風に無理に押され 人の群れに 飲み込まれて なにが見える  錨のない船と 呼んだ人生なら 積んだはずの 夢はどこで 失くしたのか  運命だと決めた 逃げ道などいらない 躊躇(ためら)うほど怯えて 心は痩せてゆくのさ  女神がいま伏せた カード並べられた 時の先に 見たことのない 明日がある  俺たち名前のない Immigration 俺たち死ぬまでずっと Immigration  酒と薔薇に酔った 日々をしまい込んだ 箱の鍵を 捨てた海は そう遠くない  媚薬も毒薬も 楽しんできただろう まちがいから生まれる 真実(ほんと)がきっとあるのさ  涙の跡 触れる指に 思い出とはどこか違う 形ではない 答えがある  俺たち名前のない Immigration 俺たち死ぬまでずっと Immigration  俺たち生まれながら Immigration 俺たちいつまでだって Immigration
その涙を拭う手が私にあるだろうか森恵森恵松井五郎森恵冷たい雨は 思いがけなく降る どんなに空が 青く見えても 優しい人は この世界にはいる それでもなぜか みんなさみしい  あなたには なれないから わかったふりは したくなかった  あゝくりかえし くりかえし この胸に 訊いてみる その涙を拭う手が 私にあるだろうか くりかえし くりかえし この胸に 訊いてみる その痛みにあてる手が 私にあるだろうか  覚めない夢も あるのかもしれない 信じることで なにが変わるの 苦しい時に 誰かがそばにいて 同じ窓が あればいいのに  あなたには なれないけど どうにか道を 見つけたかった  あゝくりかえし くりかえし この胸に 訊いてみる その涙を拭う手が 私にあるだろうか くりかえし くりかえし この胸に 訊いてみる その痛みにあてる手が 私にあるだろうか  あゝくりかえし くりかえし この胸に 訊いてみる その涙を拭う手が 私にあるだろうか くりかえし くりかえし この胸に 訊いてみる その痛みにあてる手が 私にあるだろうか  私にあるだろうか
涙のサイドウォークダニーボーイズダニーボーイズ松井五郎ダニーボーイズ塩塚博Lonely my heart 風の街 Lonely your eyes 忘れないよ 涙は まだ心に 渇かないままさ いまも聴こえてる Good by  マロニエのあの道は 思い出に続いている 夢のように  Lonely my heart 星の空 Lonely your eyes 抱きしめてる あの頃 ただ孤独で 若すぎた二人 誰のせいじゃない Good by  そのときはわからない 幸せもあるものさ 夢のように  マロニエのあの道は どこまでも続いている 夢のように  Lonely my heart 風の街 Lonely your eyes 忘れないよ  Lonely my heart 風の街 Lonely your eyes 忘れないよ
Sweet alert田村ゆかり田村ゆかり松井五郎園田健太郎園田健太郎Baby don't runaway I'm not hideaway Baby don't faraway  いらいらのその訳は 優し過ぎる あなた 誰にでも 近い距離 それ どうなの?  妙な空気はわかる 隠し事ならバレる 私だけでしょ? ずっと一番のPosition  一度は許しても(我慢して) 二度目は許さない(あたりまえ) 三度なんてありえない  心から ちゃんとね ほら ちゃんとね ひとつしかない愛を頂戴 困ってる ふりだってね 見破れちゃうよ 気をつけて  ちゃんとね そう ちゃんとね よそ見なんかしてたらダメよ がっかりさせないでね そばにいるんだよ Are you serious  Baby don't runaway I'm not hideaway Baby don't faraway  ソワソワと瞳をそらす なにかがある感じ 天然もほどがある それ どうする?  悪気のない笑顔も くすぐられる言葉も 他の人には やってはいけないサイン  一度は知らんぷり(してあげて) 二度目はごめんなさい(受け入れて) 三度までも言い逃れ  心から ちゃんとね ほら ちゃんとね ひとつしかない愛を頂戴 黙ってる ままだったら ピリオドだってありえるわ  ちゃんとね そう ちゃんとね 私を見失わないでね 好きは足りていますか そばにいるんだよ Are you serious  Baby don't runaway I'm not hideaway Baby don't faraway  心から ちゃんとね ほら ちゃんとね ひとつしかない愛を頂戴 困ってる ふりだってね 見破れちゃうよ 気をつけて  ちゃんとね そう ちゃんとね よそ見なんかしてたらダメよ がっかりさせないでね そばにいるんだよ Are you serious  Baby don't runaway I'm not hideaway Baby don't faraway
このまま中江有里中江有里松井五郎Qoonieうまく言えない 気持ちがあふれる 誰にも見せない 涙もこぼれる  そう ひとりでいると 自分のすべてがどこかに 消えてしまいそうで  このまま このまま この手を 離さないで このまま この手を ずっと  声にならない 言葉が聴こえる 答えを知らない 時間が流れる  もう ひとりじゃないと 心が知るほど 心は いつも迷いそうで  このまま このまま この手を 離さないで このまま このまま この手を なにがあっても このまま この手を ずっと
Leisurely竹仲絵里竹仲絵里松井五郎竹仲絵里そう また同じ 時間に そう ありふれた靴を履いた  Doorの外は 行く場所だけ わかる迷路 すぐに叶う 夢ばかり見てる  ごらんよ あの空 この風 さぁ 心を許してみよう ねぇ あなたがあなたになるまで ゆっくりでいいよ ゆっくりでかまわないよ wow ねぇ  そう そばにある 世界は そう 思うより早く変わる  昨日 読んだ 占いの答え合わせも いつかみんな 思い出のどこか  ごらんよ あの空 この星 さぁ 心を預けてみよう ねぇ 涙が笑顔になるなら ゆっくりでいいよ ゆっくりでかまわないよ wow ねぇ  ねぇ ごらんよ あの空 この風 さぁ 心を許してみよう ねぇ あなたがあなたになるまで ゆっくりでいいよ ゆっくりでかまわないよ wow ねぇ
つらい恋ほどくせになる鈴木聖美鈴木聖美松井五郎尾関昌也武氏言いなりのままのKiss ビルの影でかわした 落としたBagも拾わせない かなりきわどいね  たぶん本気じゅないと わかる瞳に気づいてる 嘘でもついてくれるなら かわいげあるのに  逢ってゆくほどしだいに きっと正体ばれちゃうから いつか傷つくことも 覚悟してる  好きなら好きで 泣くだけ泣いて 抱かれてもいいよ  いいことばかり あるわけじゃない わかっていても恋だもの  Doorの閉まる気配で ひとりで目覚める朝 ぬくもり逃げたBedには ためいきでるけど  ずっとそばにいてほしいと きっとうまくは言えないから ただの戯言なんだと 聞き流して  好きなら好きで 泣くだけ泣いて 別れてもいいよ  いい夢ばかり 見たわけじゃない わかっていても恋だもの  嘘なら嘘で それならそれで ふるまってあげる  さみしいときに 忘れられない 気持ち残して  好きなら好きで 泣くだけ泣いて 抱かれてもいいよ  いいことばかり あるわけじゃない わかっていれば………
Suddenly中村あゆみ中村あゆみ松井五郎IKEZOだってまだ なにも はじまってない もっとSuddenly 夢ははじまる  ボサボサの髪かきあげ 歯ブラシ銜えてるOh yeah 戦闘準備できれば すぐに弾けるReality  いつでも厳しい方に ルールが邪魔するけど あなたが見たい世界は こんなもんじゃない  さぁ どうにだってなるのよ 好きにやるのよ Do it Do it かまわない したいだけでGet it 誰にも教えてない あなたがいるはずよ  だってまだ なにも はじまってない もっと自分を 変えられる  だってこのChance つかまなきゃ もっとSuddenly 夢ははじまる  イライラのSubwayから あふれだす人の影 Oh yeah うっかり流されちゃうと 名前のないMajority  時々やっちゃうような 失敗にはめげないで あなたの向かう未来は 光に満ちてる  さぁ なんだってするのよ 次へ行くのよ Take it Take it 止まらない 見たいものをSay it 少しくらい欲張り そんなあなたでもいい  だってまだ なにも はじまってない もっと自分を 励まして  だってこのChance つかまなきゃ もっとSuddenly 時は来るから  運命は もっと疑っていいOh Oh 現状に もっと刃向かって おしまいまで なにが起こるのか わからないものよ  だってまだ なにも はじまってない もっと自分を 変えられる  だってこのChance つかまなきゃ もっとSuddenly 夢ははじまる
付箋のラブレターサーカスサーカス松井五郎吉村勇一We wish a happiness for you We're looking at you  「冷蔵庫のパスタ 温めて食べてね」 知っていたはずの 文字なのに懐かしい  君がいない時間 音のないこの部屋 ひとりじゃないから 気づくさみしさもある  いつも一緒に 寝たり起きたり ありふれてることも 幸せのしるしだね  愛してるなんて 少し照れ臭い ありがとうだって うまく言えないけど ほんとうは君を ぎゅっと抱きしめたい  Don't be worried Love doesn't change forever  仕事ばかりしてる 休日はぼんやり つまらない僕に いつからなったのかな  そばにいるのに 近くない距離 積み重ねた日々を 忘れたくないはずさ  愛してるなんて たぶん似合わない ありがとうだって きっかけがないけど ほんとうは君を もっと抱きしめたい  愛してるなんて 少し照れ臭い ありがとうだって うまく言えないけど ほんとうは君を ぎゅっと抱きしめたい
なみだは媚薬伊藤蘭伊藤蘭松井五郎山川恵津子山川恵津子ないないない たぶん 問題ない 絶対は そこに 絶対ない だいたいは みんな 本能で なみだは媚薬  さみしいだけで 近よりたがれば トラウマが残る 棘が刺さる 甘い言葉の 苦い副作用 幸せはたまに 永遠にも見える  (右か左か) 心を隠して (白か黒かは) 答えを探して 唇も 悩ましい あれこれ気が散るわ  そう ないないない たぶん関係ない 絶対は どうせ 絶対ない Ah 感情は どれも ほんとうで なみだは媚薬 好きに なれば わかる  欲しがり過ぎて すぐ手に負えない 禁断の果実 夢は覚める 生まれながらの 嘘つきはいない 愛されたときに 逃げ道を覚える  (光と影に) 惑わされながら (裏と表を) 見間違えながら 約束の 固結び そのうち解けるわ  そう ないないない たぶん 問題ない 絶対は そこに 絶対ない Ah だいたいは みんな 本能で なみだは媚薬 好きに なれば 変わる 好きに なれば わかる  (Lip Cheek Ears Neck Kiss)  そう ないないない たぶん 関係ない 絶対は どうせ 絶対ない Ah 感情は どれも ほんとうで なみだは媚薬  ないないない たぶん 問題ない 絶対は そこに 絶対ない Ah だいたいは みんな 本能で なみだは媚薬 好きに なれば 変わる 好きに なれば わかる
僕はmoon 応答願います矢萩渉矢萩渉松井五郎矢萩渉メビウスに絡むHighway 沈黙は愉快  心臓が夜に弾む きみの占星術(うらない)  だいなしになる涙は 風でちぎって わかろうとする孤独(さみしさ)を いっそ たたみこもう  僕はmoonまぼろしに ひとりぼっちでさまよいながら 僕はmoon瞳を閉じて しらばっくれた好きと嫌い どうなったって どうなったっていい  五線譜のアスファルトに ためいきで自慢  ひねくれた唇でも 嘘にかよわい  めんどくさいやさしさを 気にするよりも ちょっと感傷(いたみ)の想い出を いっそ 誘いこもう  僕はmoonなにもない それしかない ほかにはない 僕はmoon永遠に どんなときもまちがいなく 僕はmoonまぶしさに 迷いこんで飛んでったって そうなったって そうなったっていい  きみのmoonどこにある みつけたくて 夢にも見た どんなmoon追いかける 子供の瞳で大人の手で  僕はmoonなにもない それしかない ほかにはない 僕はmoon永遠に まぎれこんで 飛んでったって どうなったって どうなったっていい
幻フラメンコ竹島宏竹島宏松井五郎幸耕平坂本昌之こっちを向いて 目を閉じてくれ その唇 甘い吐息 塞いでみたい いますぐに  燃える肌を 流れる汗は 媚薬のようで 渇いてた この胸は もう奪われてる  覚めない夢なら 落ちてみないか 誰にも言わずに たった二人で 今夜 幻 幻 幻フラメンコ  綺麗な嘘は 聞き飽きただろう 幸せとか 永遠とか あるはずがない ものばかり  持たれていい 優しい腕を 間違えるなよ 孤独(さみしさ)がなんなのか わかっているはず  終わりのない夜 追いかけようか 涙も素顔の ペルソナにして 今夜 幻 幻 幻フラメンコ  髪を乱し はだけた声で 名前を呼べば 凍えてる この胸は 愛も思いだす  覚めない夢なら 落ちてみないか 誰にも言わずに たった二人で 今夜 幻 幻 幻フラメンコ 幻フラメンコ
黄昏蝶々 -Rearranged ver.-東京パフォーマンスドール東京パフォーマンスドール松井五郎羽田一郎唇はさ・な・ぎ あどけなく燃える ROMANCEのしつけをしてね あなたが  わけもなく情熱 きどりたいKISSで ひらひら夜へ飛びたてば 素敵ね  愛の傷つきかた 知らないだけ なにをしてもいい それでいいでしょう  El mar de noche 腕に抱かれて 黄昏蝶々 El mar de noche 綺麗な羽根を どうぞください  あゝ好きよ しかたがない  天使も惑わす 罰あたりなひと はじめての気持ちだなんて 嘘つき  愛がどんなものか わかるまでは なにをしてもいい それがいいでしょう  El mar de noche 夢がはだけて 黄昏蝶々 El mar de noche せつない風に 流されながら  あゝ好きよ しかたがない  愛の傷つきかた 知らないだけ なにをしてもいい それでいいでしょう  El mar de noche 腕に抱かれて 黄昏蝶々 El mar de noche 綺麗な羽根を どうぞください  あゝ好きよ しかたがない
Never Ending DreamDouble S 301Double S 301松井五郎STEVEN LEE・Anders Wigelius・Erik WigeliusErik Wigelius近道を探して 遠回りばかりで 見上げた空から 星が見ている でも時は 続いてく この胸の深いところで  手にしたものそっと捨てて もう一度 自分に出逢う 自由をつかみたい Yeah  Feel my Heart beat Every one Every time 次の場所へ 前を向いたまま いま歩いて行こう Every one Every time 信じて それは Never Ending Dream いつも抱きしめてる  ひとりではないのに さみしさは消えない 理由は誰も 教えてくれない  求めるほど きっと 愛も 僕たちを迷わせるけど 立ち止まりたくない  Feel my Heart beat Every one Every time 苦しくても 光は射すから いま歩いて行こう Every one Every time 信じて それは Never Ending Dream いつも抱きしめてる Oh Yeah  Every one Every time 次の場所へ wow wow yeah…  Every one Every time 信じて それは Never Ending Dream いつも抱きしめてる  Every one Every time 信じて それは Never Ending Dream いつも抱きしめてる yeah … 僕は抱きしめてる
Wild Flower高橋克典高橋克典松井五郎高橋克典・西脇辰弥KISSには毒がない 抱かれて棘がない 咲きたがる花が 渇いてんのさ  もがいてみればいい 乱れてすればいい ずれた感じほど いかれちまうよ  好きだなんだと口にしても しょーがない ただの野蛮な肌で 夜をたぶらかして NONONONONO  もう逃げられない もう逃げられないのさ この腕を  おまえのバラに 自惚れてくれいま きりがなく  ダメなんて なかなか言うじゃない  のぼせたい果てるまで 止まれないいけるまで 背中の骨まで 溶かしたいのさ  どうせ癒えない傷口なんか 関係ない つまり下品な夢に支配されながら NONONONONO  もう逃げられない もう逃げられないのさ どうしても  はだかのままで したいことからいま 変わればいい  もう逃げられない もう逃げられないのさ この腕を  おまえのバラに 自惚れてくれいま きりがなく  もう逃げられない もう逃げられないのさ その夢を  はだかのままで したいことからいま 変わればいい  もうどうにも 止められないじゃない そうするしかしかたがないじゃない ダメなんて なかなか言うじゃない
ただ青空であるようにソン・シギョンソン・シギョン松井五郎Sung Si KyungAhn Jun Young時が向かうどこか そこはどんな場所だろう 握りしめた 手から 答えが こぼれてゆく  道を捜すせいで 人は道に迷うもの 歩いてゆくだけで いいのに whm  心が心を 惑(まど)わすこともあるけれど あなたは 心に 青空を あきらめない それなら 涙も さみしささえも ただ抱きしめよう ここから ここから いつまでも あなたと ただ...  夢が覚めるいつか それもきっとほんとだろう だけど それは 次に はじまる 夢の兆し(きざし)  手にするものすべて 持ち続けてはいけない 愛が示すものに 気づいて whm  心は心と かならず響き合えるはず あなたは 心に 青空を 信じさせる それなら 二人で 苦しみさえも ただ乗り越えよう ここから 未来があるから ここから そうだね 前を向けばいい ただ...
From dusk to dawnDouble S 301Double S 301松井五郎Andreas Ohrn・Henrik SmithAndreas Ohrn・Henrik Smithどうする?さみしそうな Baby したいこと隠して 待ってる抱擁 どうなの?夕闇のせいで Kiss したらそこから Say Yeah  Gameって言うのなら 恋はすべて Undercover いつだって Make it happen Let's Dance Wow!!  Do what you gotta Do what you gotta do Baby 僕らはおんなじ Stranger もう止まらない  Do what you gotta 夜明けまでは Forever Ride on Right on Hurry up From dusk to dawn From dusk to dawn  どうする?その汗は Baby On/Offを切り替えて 絶対 高揚 どうなの? まだ疼く Heart break なにもかも忘れよう Say Yeah  Coolって言いたいよ 君のLip Sweet flavor 瞳からAre you ready Let's Dance Wow!!  Do what you gotta Do what you gotta do Baby 情熱は静めちゃ Danger もう止まらない  Do what you gotta 夜明けまでは Forever Ride on Right on Hurry up From dusk to dawn From dusk to dawn  Gameって言うのなら 恋はすべて Undercover いつだって Make it happen Let's Dance Wow!!  Do what you gotta Do what you gotta do Baby 僕らはおんなじ Stranger もう止まらない  Do what you gotta 夜明けまでは Forever Ride on Right on Hurry up From dusk to dawn From dusk to dawn
思惑の距離荒木真樹彦荒木真樹彦松井五郎荒木真樹彦荒木真樹彦満月のせいだと 飲み過ぎたふりで 送らせた部屋で 無防備な背中  見えすいたKissは 許さない距離をあけて そのくせ ふれずにいられない香り  どうさせたいの 胸をひらけば 行き着く夜は わかってるのに  その瞳 縛られて 動けない Stop the night 唇に みつめられ ほどけない Stop the time 揺れてる Shadow  はずしたイヤリング もて遊ぶ指は 相手の気持ちを 追いつめるつもり  ためいきの数が 思惑を隠しきれず 抱きしめようとしてる腕が 逃げる  どうしたらいい ふたつの影は 止まったままの 時計の針さ  さみしさも 愛しさも 動けない Stop the night 戻れない 急げない いまだけが Stop the time 燃やした Shadow  どうさせたいの 吐息をからめ なにが欲しいの 迷わせながら  その瞳 縛られて 動けない Stop the night 唇に みつめられ ほどけない Stop the night  さみしさも 愛しさも 動けない Stop the night 戻れない 急げない いまだけが Stop the night
Rainbow SeekerEDEN KAIEDEN KAI松井五郎末光篤Atsushi Suemitsuそっと耳を澄ます 海辺の風めぐり 時がどこかで 音符のように生まれる  青く広がる空 心が 誰かを呼ぶ声 聴こえた  どうなるなんて どうするなんて わからないけど まだ見えないRainbow もうそこにあるんだ  そっと瞳閉じて いつかの風めぐり 夢はどこかで さざ波のRefrain そうさ  ねぇ胸の音が もうすぐ誰かの気持ちに 応える  こうなるなんて こうするなんて わからないから まだ見えないRainbow そう楽しめそう  いまからはじまる いまならつながる このときめきは いまよりいいもの かならず見つけるさ  どうなるなんて どうするなんて わからなくても まだ見えないRainbow もうそこにある  こうなるなんて こうするなんて わからないから まだ見えないRainbow そう楽しめそう  いまからはじめる いまならつながる このときめきは いまよりいいこと かならず見つけるだろう
問いかけ中江有里中江有里松井五郎河口恭吾生まれた時を 覚えてないのに 泣くことだけは 変わらない どこから先が 心かわからず 寄り道ばかり くりかえす  どこか冷たい 夜風に灯る 星に呼ばれて 空が込み上げた  ひとりだったり ふたりだったり 知らない人たちと 私はどこに いるんだろう  庇えた傷も ほんとはあったと いまだに悔やむ 痕がある 幸せばかり 欲しがるてのひら 誰かの気持ち 置いてきた  ふいに躓く 小さな石も そうなる理由が きっとあるのかな  壊してみたり 繋いでみたり 積み上げてもみたり 私になにが できるだろう  迷ってみたり 走ってみたり 振り向いてもみたり 私はどこへ 行くんだろう  尖ってみたり 曲がってみたり 丸くなってみたり 私はなにに なるんだろう  ひとりだったり ふたりだったり 知らない人たちと 私はどこに いるんだろう
Nocturne 最後の秘密石田ひかり石田ひかり松井五郎吉実明宏か・ま・わ・な・い 愛して あなたと夜に ほどかれるのなら もう迷わない  夏の星座が 海にこぼれて 思わず指を からめたふたり  誘われるまま 吐息にふれた ただの好奇心じゃない  欲しいものならあげる ひとりぼっちが 終わる証明(あかし)  か・ま・わ・な・い 愛して 傷ついても 苦しくても 嘘じゃないから 燃えつきてしまえる あなたのなかの 最後の秘密を 聞きたいだけ  あなたの背中 まわした腕を 小さな月が 黙って見てる  瞳閉じれば 心ばかりが 邪魔になるようで怖い  ほんとのわたしを 見たい 涙だけしか 知らないから  か・ま・わ・な・い 愛して 唇まで つまさきまで 夢になるまで なにもかも 忘れて あなたと夜に ほどかれるのなら もう迷わない  抱きしめて このまま 傷ついても 苦しくても 嘘じゃないから 燃えつきてしまえる わたしのなかの 最後の秘密を はなさないで
メロディーの花束アンサンブル・コノハアンサンブル・コノハ松井五郎山川恵津子覚えていますか 眠れない夜 ひとりきりで 口ずさんだ あのメロディー  瞳 閉じれば 誰にでもいる 逢いたい人 気がつく時 そっと聴こえてる 優しい歌  (そうさ) その心に いろんな花 咲いてる (それは) それはハーモニー いつも思いのままに  きっと声を 愛で束ねてみれば 幸せは訪れるから  覚えていますか 桜の丘を 夏の雲を 秋の森を 冬空を  選んだ道を 迷い続けて 励まされた 夢の途中 ずっと聴こえてた 大事な歌  (そうさ) その心に いろんな花 咲いてる (それは) それはハーモニー いつも思いのままに  もっと声を 夢に重ねてみれば どこまでも歩いてゆけるから  向かい風に 立ち尽くす時も ひとりじゃない (いま)  (そうさ) その心に いろんな花 咲いてる (それは) それはハーモニー いつも思いのままに  きっと声を 愛で束ねてみれば いつまでも  歌は 光 未来を変えるはず  歌おう 心から いつも いつも いつも 花束を Ah
tokage五島美佳五島美佳松井五郎marhyJin Nakamura僕らはみんな tokage のように 尻尾をどこか 失くしてしまう だけどほんとは 逃げたくないんだ 自分らしくかならず 生きられるまでは  太陽の残像 滲んだ街角 僕を呼ぶ表情は ホンモノの君かい  なにかを信じても どうせ裏切られ いい方法なんか わからない  僕らはみんな tokage のように 尻尾を無理に 切られてしまう だけどほんとは 逃げたくないんだ 自分らしくかならず 生きられるまでは  さみしさの解答 自分以外には 誰にもなれないって わかってるくせに  違う服を着ても どうもならなくて 心と向きあうの むずかしい  僕らはみんな ふれあいたいんだ 汚れた場所も 隠さないまま うまくいかない ことばかりでも 自分らしくかならず 生きられるはずさ  どこまでも暗闇が 続くときも きっとどこか 僕らはどうにか 進むべき道を探し続けよう ずっと  いまここにある 世界のすべて 目をそむけても 消えないのなら どんなときでも 逃げたくないんだ 自分らしくかならず 生きられるまでは 
ためいきエレジー後上翔太(純烈)・小田井涼平(純烈)後上翔太(純烈)・小田井涼平(純烈)松井五郎幸耕平坂本昌之昔の話に 終電近い グラスも空だし 帰りませんか  なんだよ これから いいとこなのに なにやら それが いまどきなのか  嗚呼 いつも同じ押し問答 どこで俺たち すれ違う  夢のあとさき ふらふらと 並ぶ背中は瓜二つ ためいきエレジー どうも男でごめんなさい  先輩 好きだし いい人だけど 将来 違った 景色が見たい  携帯ばかりを チラチラ覗く 出世もさほど 興味もないか  嗚呼 人生など片道 好きに生きたら いいけれど  夢のあとさき うろうろと 残る足跡 見間違う ためいきエレジー こんな男でごめんなさい  10年先には 街も変わって 彼女と その頃 どうなってるか  くよくよ見上げた 夜空は広い おまえはきっと いつかの俺さ  嗚呼 昭和生まれはみんな 幸せにだけ人見知り  夢のあとさき ふらふらと 並ぶ背中は瓜二つ ためいきエレジー どうも男でごめんなさい
家に帰ろうかEDEN KAIEDEN KAI松井五郎都志見隆Taro Makido星明かり 灯る空 背を叩く 風が吹く 道はほら 続いてる なつかしい あの街へ  逢いたい人が いるんだろう 心配だって していたんだろう  だったら 家に帰ろうか 思うなら遠くない 家に帰ろうか 思うほど遠くない  坂道に 汗をかき 土砂降りに 立ち尽くし つらいとき 浮かぶのは なつかしい あの笑顔  いろんなことが あっただろう 頑張ったって 知らせたいんだろう  だったら 家に帰ろうか 思うなら遠くない 家に帰ろうか 思うほど遠くない  家に帰ろうか wowow 家に帰ろうか 思うなら遠くない
Poppin' Magic田村ゆかり田村ゆかり松井五郎園田健太郎・Yo-SK園田健太郎・Yo-SK夢から覚めて聴こえるおはよう なにげない 毎日の一場面 (それは優しい奇跡) あなたのあたたかい手のぬくもり 私は守られてるとわかる  (You are only one)幸せなら (We are only one)そばにあるよ ほら名前を呼べば それだけでも さみしさまで 消えてくわ  その瞳がPoppin' Magic 二人だけのPoppin' Magic どんなときも 愛がある(夢もある) その唇Poppin' Magic 特別なのPoppin' Magic ハートは離れない  そうよ その笑顔がPoppin' Magic いつも一緒Poppin' Magic いまきらりと魔法のrendez-vous こんなに私のほんと 好きでいてくれて ありがとう  星空囁くようなおやすみ 心が安らいでゆく呪文 (You are only one)未来の波 (We are only one)浮かべた舟 ほら流れる時は 見たことない 世界だって 変えてくわ  この瞳にPoppin' Magic 花のようにPoppin' Magic どんなときも 愛だから(夢だから) この唇Poppin' Magic ふれるだけでPoppin' Magic 涙も抱きしめて  そうよ この笑顔もPoppin' Magic 終わりのないPoppin' Magic いまきらりと魔法のrendez-vous こんなに私のほんと 好きでいてくれて 嬉しいな  忘れないで さみしさまで 消えてくわ  その瞳がPoppin' Magic 二人だけのPoppin' Magic どんなときも 愛がある(夢もある) その唇Poppin' Magic 特別なのPoppin' Magic ハートは離れない  そうよ その笑顔がPoppin' Magic いつも一緒Poppin' Magic いまきらりと魔法のrendez-vous こんなに私のほんと 好きでいてくれて ありがとう
100年後のヒマワリ大野靖之大野靖之松井五郎大野靖之砂漠の真ん中で 残ったひとくちの水 名前も知らない誰かに 譲ってやれるか  心は嘘をつく ことばを裏切りもする 明日を失う怖さは 神様も知らない  泣くことは容易い 手を貸すこともできる でも命を分けることは 誰にもできない  僕はヒマワリ 君のヒマワリ 空に向かって 咲いてみるよ  できることがなにか 考えてる間にも 冷たい雨や木枯らしは 止むことはないんだ  100年先でなら 涙は渇いてるかな すべてに注ぐ太陽に 許されているかな  運命は見えない 時は巻き戻せない でも命を繋ぐことは まだできるだろう  僕はヒマワリ 君のヒマワリ 空に向かって 咲いてみるよ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
きっと許せやしない美木良介美木良介松井五郎都志見隆藤原いくろう泣いた君の瞳で 月が濡れる こんな場面で 別れるのか 早くいいひとと 出逢うといいなんて つまらない嘘だろ  もう抱きしめた腕を すぐふりほどいて消えてほしいよ そう そうでもしなくちゃ 好きだったすべてを こわしきれない  誰かと幸せを見つける君を きっと許せやしない  想い出だけなら 忘れてくれ いまここにいる ふたりがいい 傷ついた気持ち ずっと残したまま 終わらないさよなら  もうひきとめる声に 耳をふさいでも駈けていきなよ そう そうでもしなくちゃ 優しさに心が負けてしまうよ  知らない名前 呼ぶ君の唇 きっと許せやしない  もう抱きしめた腕を すぐふりほどいて消えてほしいよ そう そうでもしなくちゃ 好きだったすべてを こわしきれない  誰かの腕の中 眠った君を きっと許せやしない ぼくは許せやしない
ここに君がいれば -歌劇「イーゴリ公」より'だったん人の踊り'秋川雅史秋川雅史松井五郎BORODINEdison古いカレンダーの跡 積み上げた雑誌に 降り注ぐ陽射し  隣りの部屋で 聴こえてるピアノ 隠れて飼ってる 誰かの犬の声  ただ水のように 時は流れてく  あゝ ここに君がいれば あゝ いまも君が…  いつか観そびれた映画 ポケットに眠る 二枚の切符  郵便受けに あふれる広告 夏の絵葉書が 戻ってきた午後  まだ夢のように すべて淡いまま  あゝ ここに君がいれば あゝ いまも君が…  あゝ もしも君が あゝ ここにいれば
どんなKISSも憶えてるヤン・スギョン・高橋哲也ヤン・スギョン・高橋哲也松井五郎都志見隆(女)夜の終りが近い部屋の片隅でひとり (女)ためいきに気がついて 眠れそうにない (男)瞳 閉じれば WOW あの季節が見える (男)想い出に吹く風に 心は救われる (女)涙 忘れられる (男)ほんとに (男女)強い気持ちになりたい (女)ずっと微笑みを信じていてほしい  (男女)抱きしめてMEMORY どんなKISSも憶えてる (男女)だめになりそうなとき 優しさを思いだせるから (男女)声が届くまで  (女)あなたを呼んでみる (男女)いつか逢えるまで さみしさから逃げない  (女)誰かのためにできるほんのささいな なにかを (女)幸せにできるまであとどれくらい (男)傷つきながら WOW 知ることもあるだろう (男)いつまでもほんとうの自分でいればいい (女)いつも胸の扉 (男)自由に (男女)ひらいたままいたいのに (女)鍵をかけたがる出来事もあるけど  (男女)抱きしめてMEMORY どんなKISSも憶えてる (男女)だめになりそうなとき 優しさを思いだせるから (男女)声が届くまで (女)あなたを呼んでみる (男女)いつか逢えるまで さみしさから逃げない  (男女)抱きしめてMEMORY どんなKISSも憶えてる (男女)だめになりそうなとき 優しさを思いだせるから (男女)声が届くまで  (女)あなたを呼んでみる (男女)いつか逢えるまで さみしさから逃げない
Wonder habit田村ゆかり田村ゆかり松井五郎永塚健登永塚健登大好きからはじめて それ以上は ないくらいに Da Da Da 抱っこしちゃってもいいから あなたの全部で愛して  こっそり腕に潜り込んで 甘えたがりのHabit Darlingわかってるのに Darlingいじわるね あんまり放っておくとだめよ 涙はすぐにTremolo Timing 逃さないでね Timing いつだっていま トキメキを探って ほら耳を立てる  大好きからはじめて 唇から 爪先まで Da Da Da だってほんとがあるなら わたしの全部を愛して 大好きからはじめて それ以上は ないくらいに Da Da Da 抱っこしちゃってもいいから あなたの全部で愛して  しっかりいつもそばにいなきゃ 私迷子のRabbit Darling撫でてくれたらDarling幸せよ なんでも願い聞いてくれる あなたのM-A-G-I-C Charming そのまなざしをCharming 釘づけにして わがままも可愛い ねぇ恋のせいよ  大好きからはじめて それ以上は ないくらいに Da Da Da 抱っこしちゃってもいいから あなたの全部で愛して  いつだっていま トキメキを探って ほら耳を立てる  大好きからはじめて 唇から 爪先まで Da Da Da だってほんとがあるなら わたしの全部を愛して 大好きからはじめて それ以上は ないくらいに Da Da Da 抱っこしちゃってもいいから あなたの全部で愛して
ワルツブレッド&バターブレッド&バター松井五郎森山良子春おぼろにたゆたう 古の花のかほり 群れ集う蝶は 誰を思ひ 晴れ着を 纏(まと)う  糸と糸を編むよに 時はただ先を逸る ふと息を止めて ふれた肌の 脈打つ雫  風よ 風よ 変わらぬものを君だけにあげよう 夢よ 夢よ 変わりゆくものと戯れ  巡り巡るままに ゆびさきのワルツ 幸せあやとる 相手の名も 誰か知らずに 幸せあやとる 相手の名も 誰か知らずに  軒を辿る人影 迷路も 楽しいけれど 背を向けた方に 名残(なごり)ばかり 預けて帰る  何処の窓 流るる 金糸雀(カナリア)の甘き誘ひ 壊れた龍に 囚われの身は ぼくらなのです  風よ 風よ 眠らぬ月を君だけに見せよう 夢よ 夢よ 胸に標を残して  廻り廻るままに 悪戯なワルツ 叶わぬ明かりを 吹き消してはまた灯したり 叶わぬ明かりを 吹き消してはまた灯したり  風よ 風よ 変わらぬものを君だけにあげよう 夢よ 夢よ 変わりゆくものと戯れ  寄せて返すままに とこしえのワルツ 気づかぬ間に 結ばれたり ほどきあったり 気づかぬ間に 結ばれたり ほどきあったり
涙を突きぬけるナイフを突きつけて高橋克典高橋克典松井五郎後藤次利後藤次利どうしようもないほど 孤独に引き裂かれる いま君を 知りすぎた熱い胸  誰かを傷つける 気持ちを避けられない ただ それが 二人 生きている証拠  悲しみまで受けとめたい EVERYDAY JUST EVERYTIME 優しさだけじゃ 愛だと言えない DON'T CRY きっとたしかなはずさ  涙を突きぬける KNIFEを突きつけて 君のすべて 抱かずにいられない  涙にしばられて 迷うのなら もう明日だってなくていい ずっと腕のなかで瞳を閉じて  一秒さきのこと なにもわかりはしない なぜいつも 答え急いでる LONELYNIGHT  裸の手を 握りしめる EVERYDAY JUST EVERYTIME 幸せだけに 惑わされないで DON'T CRY きっとまちがいじゃない  涙を突きぬける KNIFEを突きつけて 君のすべて 抱かずにいられない  涙にじらされて 終わるのなら もう 想い出さえなくていい もっと熱い刹那 許しあうまま  なにかを失くしても 痛みに震えても 涙を突きぬける KNIFEを突きつけて 君のすべて 抱かずにいられない  涙にしばられて 迷うのなら もう 明日だってなくていい ずっと腕のなかで瞳を閉じて
翼みつけて井上昌己井上昌己松井五郎井上昌己松本晃彦なにをみつめているの? 少年みたいな瞳(め)で いつもあなたが憧れている 夢の続きを知りたいから Dreamin' Dreamin' やさしい胸に しまってある Dreamin' Dreamin' 翼をみつけたいの  昨日なくした涙 いまは想い出にして そっと静かにかわす唇 あふれる気持ち 忘れないで Shinin' Shinin' このままずっと どんなときも Shinin' Shinin' 微笑んで Whm  Dreamin' Dreamin' やさしい胸に 抱かれながら Dreamin' Dreamin' 翼をみつけたいの  あなたのために できるなにかを はじめられたらいい  Dreamin' Dreamin' やさしい胸に 抱かれながら Dreamin' Dreamin' このままずっと どんなときも Shinin' Shinin' Whm Shinin' Shinin' 翼を みつけたいの Whm
たったひとりのRunner吉田栄作吉田栄作松井五郎谷本新きみは思いだせるかい その胸に はじめて風より早く駈けた 遠く青い少年の日  太陽に続いているアスファルト 僕は裸足の気持ちで走る 輝く汗だけが 嘘じゃないきっと  ためいきに逃げないで なにかできるなら  Runnin'up my heart Runnin'up my beart 見えるものすべてもう一度ふれるために Runnin'up my heart Runnin'up my beart 閉じこめたままの灼けた肌は いつまでも 夏を知っている  黄昏に流されてゆく雲の色 いつかこぼした涙に似てる たったひとりきりで何処へ行けるだろう  泥まみれそれだけを 信じるしかない  Runnin'up my heart Runnin'up my beart 抱きしめる誰かにめぐり逢う そのときまで Runnin'up my heart Runnin'up my beart うつむく瞳で影ばかり 追いかけたら夏が消えてゆく  さみしさに逃げないで なにかはじめたい  Runnin'up my heart Runnin'up my beart 見えるものすべてもう一度ふれるために Runnin'up my heart Runnin'up my beart 閉じ込めたままの灼けた肌は いつまでも 夏を知っている  きみは思いだせるかい その胸に…
For My Friend鈴木聖美鈴木聖美松井五郎立花瞳Robbie Buchanan馬鹿だね 泣かされる男だと 言ったじゃない  それでも かまわないと言ってた あなたよ  愚痴は聞いてあげるけど そこまでしかできないよ ふたりだけではじめたなら ふたりで決めて  忘れちゃだめだよ 幸せになろう 約束を したじゃない いつまでもずっと 見ててあげるから 負けないで たいせつな Oh My Friend  ほんとに 逢えば喧嘩ばかりの ふたりだけど  こんなに 長いつきあいなんて 変だね  たぶんきっと誰よりも あなたをよく 知っている いいところも だめなとこも なんだか似てる  忘れちゃだめだよ 幸せになろう あきらめちゃつまらない いつまでもきっと そばにいるから 覚えててなによりも Oh My Friend  春のどこかに いつか 陽のあたる場所 見つけたい  忘れちゃだめだよ 幸せになろう 約束を したじゃない いつまでもずっと 見ててあげるから 負けないでたいせつな Oh My Friend
Before tears井上昌己井上昌己松井五郎井上昌己あなたがまだ いない部屋の 星が降る窓  ひとりきり磨く CUP 並べてたら 悲しくなった  突然の さよならでは そう 傷つきすぎる  もうあなたに合わせた洋服も 私からねだる休日も 気づかないように 変えてゆく 涙で二人が 見えなくなるまえに  SILENCE は 二通りの 恋のきっかけ  戸惑いの心だけを つなぐときと ひきはなすとき  想い出に 助けられるまま 微笑むけれど  もう逢わない時間の過ごしかた 逢えない理由のそらしかた 知りたい感情(きもち)を 閉じこめて 涙の準備を 私ははじめてる  ねぇときどき逃げだす唇を 冷たいねなんて言わないで 愛しているから つらいこと 涙はそんなに 待ってはくれないわ  BABY BABY DON'T TOUCH MY HEART. IT'S JUST LONELINESS. YOU CAN'T HOLD ME. YOU CAN'T KISS ME. I'M JUST FALLING TO YOUR LOVE TONIGHT.
COLLAGESCREEN modeSCREEN mode松井五郎太田雅友太田雅友別の人でも いいわけじゃない 傷つくことも どこかで許す きっと  そばにいるほど 見えない距離を 寂しさばかり 心を計る また  どこまで 行けば いいのか わからないなら 優しさは 誰も幸せにしない あゝ  哀しみだけのCollage 形にならない 愛を並べて さよならなんて嘘つき なんにも終わらないのに ゆらゆらあなたは幻  答えはいつも ピリオドがない ひとり思い出 数えたがるの まだ  立ち止まれない 二人を 知っていながら 約束は 証になんかならない あゝ  哀しみだけのCollage 夜明けに消えない 夢を並べて 微笑みだって嘘つき なんにも変われないのに ゆらゆらすべてが幻  遠くを見てる 瞳に 決して乾かない 涙が... 哀しみだけのCollage 形にならない ときめき さよならなんて嘘つき なんにも終わらないのに ゆらゆらあなたは幻
紙の舟奥村愛子奥村愛子松井五郎熊谷憲康安部潤激しい河の流れに 浮かべた紙の舟 どんな海鳴りが 聴こえてる  地図も持たずに まだ使える舵もない いつ沈むかも わからないのに 別の夢は見ない  ゆら ゆら ゆら ゆらりと 眠ることのできる岸辺もないまま ゆら ゆら ゆら ゆら ゆらりと 誰のために帆をはるのでしょう なんのために帆をはるのでしょう  水面の月のまたたき 鏡に見立てれば 二度と逢えない ひとが映る  帰れる場所も たどり着く場所も知らず 優しい花を 積むことはない すぐに空は変わる  ゆら ゆら ゆら ゆらりと 許すことのできる 昨日もないまま ゆら ゆら ゆら ゆら ゆらりと 誰のために風呼ぶのでしょう なんのために風呼ぶのでしょう  なぜ絶えず日は昇り ただ影を生みながら心を巡る ゆら ゆら ゆら ゆら ゆらりと 誰のために帆をはるのでしょう なんのために帆をはるのでしょう
羽ばたけ 青空PocchimoPocchimo松井五郎馬飼野康二馬飼野康二いつもの道 チャイムが鳴る朝に ほら誰かが名前を 呼んでるよ  毎日 色んな事 あるけど ひとりで落ち込んでちゃ ダメだよ  (だれでも)まちがったり (なにかと)つまづいたり(そんなこと) 同じ気持ち(よくある) みんなきっと わかってるから  さぁ今 みんなで 元気出して ひとつひとつ 夢をつなごう 心の青空に つばさは生えてくる 大丈夫!! 羽ばたける  たまには そう ケンカもしちゃうけど 本気で嫌いなんて ありえない  笑顔でつながってる 力で みんなで楽しんじゃえ できるよ  (いまなら) なんでもいい (いまから)はじめちゃおう(好きなだけ) 好きなことを(できるさ) みんなきっと わかってるから  さぁ今 みんなで 上を向いて ひとつひとつ 夢をつなごう 涙も拭いちゃえば 明日もがんばれる いつだって一緒だよ  さぁ今 みんなで 元気出して ひとつひとつ 夢をつなごう 心の青空に つばさは生えてくる 大丈夫!! 羽ばたける
ことづて森川美穂森川美穂松井五郎都志見隆十川ともじ誰を送るのか 古びた桟橋がある 舟が行く先に 幾度も陽は昇る  強くなりたくて いつも泣いていたのかな そう 無茶なくらい 生きたつもりも 足りないことばかり  100年かけてもわからない いのちがなんなのかわかるはずない ただあなたが覚えててくれるなら それは私のほんと それはほんと  身軽でいようと 迷いもせず捨てたのに 時は思い出と名前を付けて 荷造りさせたがる  100年過ぎても変わらない いのちの数だけは変わるはずない でもあなたが信じててくれたもの それは私のほんと まちがいない  試される道 覚めない夢 果てのない空 かけらに見えても 心が受け止める 心になる 声があるから  100年かけてもわからない いのちがなんなのかわかるはずない ただあなたが覚えててくれるなら それは私のほんと それはほんと
…もしも涼風真世涼風真世松井五郎玉置浩二三枝伸太郎それは あの海に 帰れない 黄昏の瞳  …もしも もう一度 みつめあえるなら いまさえも捨てて  涙だけでは 夢にならない 聴きたくて 聴こえない 胸の音  遠い ゆびさきが さみしくて 潮風を誘う  …もしも 想い出を なくしてもいい 星空があれば  涙だけでは 夢にならない 知りたくて 知りすぎた 長い夜  きみが見えない 夢はいらない こんなにも こんなにも 好きだから  涙だけなら 夢はいらない はなれても はなれずにいたいから
はるか薬師丸ひろ子薬師丸ひろ子松井五郎村松崇継村松崇継どこへ向かうのかも 知らずに帆をあげた 孤独な朝焼けを 人は覚えている  生まれたところへと 帰るような旅で 気づいた星空に 輝いた北極星(ポラリス)  凍てつく風に 荒れる高波 何度も迷い 渇れた涙 だけどそのたび 顔をあげれば 時は耐えず 夢をくれた  心ははるかに続く あまねく未来を信じれば 私がいまいることを これでいいと 抱きしめながら  やすらぐ岸辺には 綺麗な花も咲く それでもまだ沖へ 憧れを見たがる  出逢いと別れ ただ繰り返し 時に無力を 嘆きもした 自分にできる なにかがあると 舵を切れる 力が欲しい  心にはるかは続く いくつも答えを確かめて わたしがしてきたことを 胸の音に 恥じないように  心ははるかに続く あまねく未来を信じれば 私がいまいることを これでいいと 抱きしめながら これでいいと ただ抱きしめながら  そこがどこなのかは まだわからないけど 美しい黄昏に いつかはたどり着く
こんなに君をソン・シギョンソン・シギョン松井五郎PSY・Yoo Gun HyungYoo Gun Hyung・Go Tae Youngあのとき 見ていた星 君は 覚えてますか いまでも 瞳 閉じれば そこに 二人はいるよ  光に ふれて いても 影は 消えることはないのだろう  こんなに君を こんなに君を 守りたくていつも苦しんでた 忘れないで すべて愛だと  確かなものなどない 時に形などない この手に残るぬくもり なにも変わらないのに  答えはひとつひとつ違う それが幸せなのだろう  こんなに君を こんなに君を また記憶の中で抱きしめてる 忘れないで これも愛だと  夜は明ける前に 深い闇が広がる だけどそこから 昇る陽射しは 夢を憶えてる  こんなに君を こんなに君を まだ記憶の中で抱きしめてる 忘れないで すべて愛だと
クジラ笑った矢萩渉矢萩渉松井五郎矢萩渉スミレの お気にいりの 5月の丘の上で 寝ころんだ 大きな空を まぶしい雲が フワフワと浮かんで そのとき クジラを見た 南の遠い空から やってきた きみは突然 手を振りながら キラキラとはしゃいだ そんなきみは風のなかの小さな光 つかまえてみたいけれど なんだかできない そしてクジラが笑った  誰にも 言えないけど 散歩のおじいさんなら 言えるよと 空飛ぶクジラ ほんとの話 ドキドキの瞳で そんなきみは風のなかの小さな光 つかまえてみたいけれど なかなかできない そしてクジラが笑った
雨上がりのネコ中江有里中江有里松井五郎森恵冷たい雨だったもの 私を抱いて帰ればよかったのに 遠くへ逃げちゃいたい 滴も拭かず歩いた長い夜  見えないものばかり追いかけて 少し 疲れたな 疲れたな  ベランダの濡れたシャツ 心も渇かない 強がりも限界ね 寂しくなっちゃった あゝ泣こうかな  知らない道だってある 迂闊に選ぶ答えが違っただけ あなたを好きだったこと 安心してね 誰にも言ってない  甘えていい時がいつまでも 私 わからない わからない  ベランダの流れ星 涙によく似てる 気まぐれないくじなし 迷子になっちゃった  ベランダの濡れたシャツ 心も渇かない 強がりは窮屈ね 苦しくなっちゃった あゝ鳴こうかな
あなたが鶴を折るとき荘野ジュリ荘野ジュリ松井五郎荘野ジュリまだうまく できないけど 小さな手が 鶴を折る  まちがって 折り直して あなただけの 羽になる  あなたの鶴の折り方は わたしが母から教わった  いつかあなたも ちゃんと教えてあげなさい  倒れてる 人がいたら その手を貸す 人でいて  祈るしか しないままで 目を背けて いないでね  あなたにできる優しさは わたしが母から教わった いつかあなたも ちゃんと教えてあげなさい  形だけ よくできても 心のない ものもある  ほんとうは 伝わるまで 続けられて 愛になる  あなたの鶴の折り方は わたしが母から教わった いつかあなたも ちゃんと教えてあげなさい ちゃんと教えてあげなさい
永遠のひとつ (TVsize)田村ゆかり田村ゆかり松井五郎白戸佑輔白戸佑輔それはなぜ? ふいに聴こえたんだ 潮風が 包み込んだSympathy さざ波が 消してしまいそうな あなたの足跡を ずっと探してたよ  運命が選んだ たったひとりの人 そのまなざしに 応えたいのに  夏の光 抱きしめるように どこにいても 私だけを見つけて 離れたくない ふたつの心に いつまでも 真実は そうよ ひとつだから
腕のなかのNABIGATION井上昌己井上昌己松井五郎井上昌己部屋の灯り 消した星屑 わざとそらす Kissはうらはら  逢えるまでの さみしさを あなたに 教えたいのに  腕のなかのNAVIGATION どんな未来へ わたしを連れてゆくの いまあなたは  夜のささやきばかり 迷いたくない まぼろしだけで終わらない 気持ちを抱きしめて  肌を溶かす 月のまたたき 壊れそうな 指のためらい  昨日までに 作られた 想い出 忘れてほしい  腕のなかのNAVIGATION このひとときが ふたりの真実だと 信じてみて  ことばだけでたりない 愛があるなら 傷つくことも恐れずに いるから 抱きしめて  腕のなかのNAVIGATION どんな未来へ わたしを連れてゆくの いまあなたは  夜のささやきばかり 迷いたくない まぼろしだけで終わらない 気持ちを抱きしめて 抱きしめて
どんなふうにこの夜は終わるのだろう井上昌己井上昌己松井五郎中崎英也逢った その夜に Kissまで許した ともだちの噂で 話題がとぎれる  灯台のあかりが まわるのを見ながら ふたりが迷ってる ゆびさきの永遠  なんどもためいきついて なんどもなにか言いかけて なんども視線あわせて あなたの影に抱かれて  どんなふうに この夜は終わるのだろう  昔つきあってた ひとのこと聞かれて 現実より少し もてるふりをする  でも恋におちると なにもかもはじめて 月の輝きさえ 心まで届く  なんども微笑みかけて なんども髪をかきわけて なんどもラジオをつけて あなたの腕にふれたら  どんなふうに この気持ち叶うのだろう  なんども名前を呼んで なんども時間 確かめて なんどもエンジンかけて あなたの影に抱かれて  どんなふうに この夜は終わるのだろう
大切なこと中江有里中江有里松井五郎池田聡誰かを好きになったら 青空を見なさい あふれだす その涙 それは正しい  逢いたい人がいるなら いますぐ行きなさい 心には それ以上 できることはない  なにもなくても 少しずつ歩こうか  いつもどこかに 幸せは隠れてる 君が気づけば それは答えになる  悲しいことがあったら 星空を見ましょう 思い出は 誰ひとり 決して 見捨てない  さみしい人に逢ったら 抱きしめてあげましょう ぬくもりはその先の 道になるはず  どんなときでも 時だけは流れてく  いつかどこかで さみしさに震えても 君の微笑み それは明日になる  いつもどこかに 幸せは隠れてる 君が気づけば それは続きになる
深夜劇場高見知佳高見知佳松井五郎長渕剛“Qu'est-ce que tu fais aujourd'hui?” “Ma valise. Je pars pour la Grece.” “Quand a-tu decide ca?” “En me reveillant. Bonne chance.”  行かないで 行かないで わたしのそばから はなれないで はなれないで ずっと このまま  部屋の灯り みえる 雨に濡れた 赤い電話 逢えばきっと つらくなると 思いきれなくて  なぐさめたくなる 悲しい声で あなたに さよなら言うのは たぶん いけないことね かわいい女のまま 消えたらよかったのに ほんとの気持ち 受話器置いて囁く  行かないで 行かないで わたしのそばから はなれないで はなれないで ずっと このまま  ここで帰るからと 肩にもたれ 泣きだしてた 次の恋が あなたをすぐ 迎えにくるはずね  夜が明ける前に もう一度だけ あなたの やさしいその胸 そっと 抱かれてみたい こまらせたくないから 上手な嘘があれば 最後の手紙 破り捨てたいけれど  行かないで 行かないで わたしのそばから はなれないで はなれないで ずっと このまま  ずっと このまま
ぎりぎりじゃなくちゃBro.KORNBro.KORN松井五郎Face 2 fAKEKissのしかたも 忘れてる 唇 なんにもなしに 帰らせる わけがない 今夜  わかっているさ 悲しい思いもしたろ だけどさみしさは 性懲りもない恋をする  ぎりぎりじゃなくちゃ燃えないんだよ ほどほどなんて いらいらするだけ ぎりぎりで涙とうまくつきあえれば 二人は甘い 夢を誘い込める  鼓動の数が 増えてゆく ためいき 好きになるのが 後だって かまわない 今夜  怖がらないで 神様もいまは寝てる そうさ運命が 許してくれる嘘もある  ぎりぎりじゃなくちゃ燃えないんだよ ふらふらしたら じめじめするだけ ぎりぎりで心に深くふれあえれば 二人は熱い 時に迷い込める  ぎりぎりじゃなくちゃ燃えないんだよ ほどほどなんて いらいらするだけ ぎりぎりで涙とうまくつきあえれば 二人は甘い 夢を誘い込める  わかっているさ 幸せは壊れやすい たぶん約束で 縛りたくないものもある  ぎりぎりじゃなくちゃ燃えないんだよ ほどほどなんて いらいらするだけ ぎりぎりで涙とうまくつきあえれば 二人は甘い 夢を誘い込める  ぎりぎりじゃなくちゃ燃えないんだよ ふらふらしたら じめじめするだけ ぎりぎりで心に深くふれあえれば 二人は熱い 時に迷い込める
アドレスのない One Room井上昌己井上昌己松井五郎佐藤竹善白いタイルの Bathroomの 小さな鏡 好きになった 駅に遠い 部屋だったけど ここに決めた  積木のような 段ボールには 想い出ばかり 詰め込んでる 皺になった 服をひろげて 弱虫かな  黄昏のOne room 聴こえてる I love you もう消えてくけど 夢で逢いにくるくらい 許してあげてもいい  ふたりで住んだ あの住所を うっかり書いて しまう手紙 まだ誰にも 教えていない Telephone Number  黄昏のOne room つぶやいた I love you 届くあてもない 早くこのひとりぼっちを うまく過ごしたい  街のざわめき あふれるそよ風 傷ついた胸をそっと いまつつみこんで  黄昏のOne room 聴こえてる I love you もう消えてくけど 夢で逢いにくるくらい 許してあげてもいい  黄昏のOne room つぶやいた I love you ひとりごとだけど 夢のつづきあるなら 許してあげてもいい
追憶のカンパーナ秋川雅史秋川雅史松井五郎セルゲイ・ラフマニノフ沢田完黄昏の雲が 滲んで溶けた あの日の石畳 鐘が鳴る  若かった頃の さよならの意味も いまならよくわかる  どこまでも 続く道を選び そう… ふと立ち止まるとき  思い出が 深く香る 心だけは なにも変わらない  いつのまにか 過ぎた日々が 明日に架かる 虹になる  時は決して めぐり逢いを 時は決して 裏切らないだろう  そう… 笑顔は忘れない そう… 涙も覚えてる  人生が 次のかたち 求めても きっと変わらずに  いまも遠く 鐘の音が あの日のまま 聴こえてる  人は決して 愛のために つなぐ夢を 忘れてはいない  いつのまにか 過ぎた日々が 明日に架かる 虹になる  時は決して めぐり逢いを 時は決して 裏切らないだろう
千年花火福田八直幸福田八直幸松井五郎都志見隆渚を埋める待ち人の影 浴衣に滲んだ陽が沈む 弓なり月の明かりかすめて 潤んだ瞳に花が散る  芙蓉(ふよう) 向日葵(ひまわり)に 鬼灯の朱(ほうずきのあか) 二度と戻れない夏の 忘れられない 空でした  寄せては返す 波の数だけ 夢を見て ただ心 知りました  恋は半分 さみしいものと あの夏の海鳴りに ただ知りました  下駄の鼻緒が ふと切れるよに 秋から冬へと 季も変わる 花火の後に 残る静けさ どんな言葉なら 埋まりましょう  桔梗(ききょう) 秋桜(コスモス)に 月草の蒼(つきくさのあお) いまも水彩の筆が なぞったような 夢でした  こぼれて消えた 砂の数ほど 泣きながら 思い出は捨てました  恋ははかなく せつないものと あの夏のさざ波に もう捨てました  寄せては返す 波の数だけ 夢を見て ただ心 知りました  恋は半分 さみしいものと あの夏の海鳴りに ただ知りました
matiere 21井上昌己井上昌己松井五郎上田友華ねぇ 瞳を閉じて 月の灯りしか 肌をつつむもの もうすぐ なくなる  ねぇ なによりも 愛されていたい ただ ありのままの わたしのなるだけ Hold me  もう戻れない いまがあればいい あなたの腕のなかに……  Do you feel love ふれあうゆびさき Do you feel love あげられる気持ちのすべてに わたしでいたい  ねぇ 聴こえてる 胸のオルゴール ふたつの違う音が ひとつに溶けあう Melody  もう終わらない 夢を見ればいい あなたに抱かれながら  Do you feel love かさねた 唇 Do you feel love 叶えたい願いのすべてに あなたといたい  Do you feel love ふれあうゆびさき Do you feel love あげられる気持ちのすべてに どんなときも ほんとの わたしでいたい
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Pandora & Chimera田村ゆかり田村ゆかり松井五郎pw.a・一瀬貴之・岩淵紗貴pw.a行き止まり だったんだ 涙も 意味がない くちづけで 知ったんだ あなたの嘘の深さを  ほんとは ふれあって 抱きあって いれば 信じられた 幸せ なのに 絡まって 散らかった 言葉 傷つくしかないの  どうせ心はPandora 愛は怖い 見えない方がいい いいこともある だけどもう目を 背けたくない  じっとしてたら 幻 あなたの迷路に 囚われたままで 終わりたくない  さみしさは 簡単だ 二人で いればいい 思い出も 失敗だ ためらう鎖のようで  夢は 覚めたって いつだって 甘い まちがいさえ 許すの どこへ 逃げたって 早まった 気持ち 優しさまで 変える  どうせ孤独の Chimera(キマイラ)愛はずるい いけない方に 手を引きたがる だけどこのまま 悔やみたくない  きっとさよなら唇 笑顔もFakeと 見抜けないでしょう それが真実  ずっと心は熱いわ ずっと孤独も熱いわ  どうせ心はPandora 愛は怖い 見えない方がいいこともある だけどもう目を 背けたくない  じっとしてたら 幻 あなたの迷路に 囚われたままで 終わりたくない
こころの続き崎谷健次郎崎谷健次郎松井五郎崎谷健次郎崎谷健次郎陽が沈む 水辺には 寄せる波音 刹那をくりかえす いのちを問うように  なぜそこに 咲くのかを 花は言わない 言葉にできるのは ありのままの ほんの僅か  しかたのない 孤独も あふれてくる 幸せも 心には 続きがあって  なにもない ところにも 時は流れる どこまで 行くのかは まだいま 知らなくていいと  どちらが夢かも わからずに 目覚めた世界でも 答えはあるのだろう  陽が滲む 窓辺には 君の横顔 未来を思うなら 僕らは まだ先へ行ける
たった一度のこの世界でESCOLTAESCOLTA松井五郎都志見隆なぜ自分がここに 生まれてきたのか 知りたくて見上げた空  傷つくのを怖れ 傷つけてしまう心の 声が聞こえてる  でも 同じ痛みに 呼びあうように 苦しみのなかでも 愛は愛を救う  かならずひとつ この世界に生きてる理由(わけ)が きっとあるはずだから どこかで出逢う孤独は 君をひとりにはしない 忘れないで  終わりのない雨に 閉ざされた扉 眠れない夜は深い  ほんとうの気持ちを わかってくれる人だけを 探す街は遠い  でも 自分を強く 信じられれば 悲しみも許して 愛は愛にふれる  かならずひとつ この世界でつながる絆 きっとあるはずだから 誰かのための涙は 君はひとりにしない 忘れないで  これからはじまる未来はまだ なにも決められていない 飾らないままに 心あるままに 君は君でいい そうさ  かならずひとつ この世界に生きてる理由(わけ)が きっとあるはずだから どこかで出逢う孤独は 君をひとりにはしない 忘れないで
facelessブレッド&バターブレッド&バター松井五郎岩沢二弓・鳥山雄司鳥山雄司夜空(そら)の星を凌ぐ数の mail 鼓動を愛撫する振動(おと) 逢いたくなる孤独(さみしさ)だけ繋ぐ 不眠症の labyrinth  愛してると告げる文字の羅列 ふたりの距離が近づく きっと Kiss は止められない磁石 心の温度は上がる  なのになぜ 君の顔が 思いだせないんだろう 僕は誰 ほんとは誰 君は見えてるの  はじめて出逢った日に着てた服や よく聴く歌のタイトル 覚えていることで埋まる気持ち それがたぶん幸せで  なのになぜ ふれたくても ふれられない瞳 君は誰 ほんとは誰 僕は知っているの  好きなのになぜ 君の顔が 思いだせないんだろう 僕は誰 ほんとは誰 君は見えてるの 君は誰 ほんとは誰 僕は知っているの  faceless connection faceless two of us 僕が分からない  faceless connection faceless two of us 君が分からない  faceless connection faceless two of us  faceless connection faceless two of us
好きしかありえない田村ゆかり田村ゆかり松井五郎HaTo中野定博Everyday Everywhere Everytime君が一番 ここにそこに愛がいっぱい 花に寄り添う 蝶々みたい ロマンティックに見つめて 色鮮やかに  どんな夢でもいい だって君となら ちょっと冒険したい 次のレベル上げよう  恋のアプローチ ねぇ気がついて 君だけ見つめてるよ わかってるでしょ 心はひとつしかないもの 好きしかありえない  ふたりディスタンス 離れないでね 笑顔は いつでも 陽だまりよ いまときめきが教えてくれるのは 好きしか そうよ ありえない  I love you I need you I want you 君は特別 なにもかもが愛にあふれる 甘い言葉で 満たしましょう 一緒にいれば楽園 思いのままに  きっとできることが もっとあるはずよ じっとしてられない ちゃんと楽しくいたい  恋のオルゴール ネジを巻いたら 聴こえてくるメロディ 忘れないで 心はひとつしかないもの 好きしかありえない  愛のエレメント 集められたら 願いはかならず叶うから いま幸せを繋いでくれるのは 好きしか そうよ ありえない  恋のアプローチ ねぇ気がついて 君だけ見つめてるよ わかってるでしょ 心はひとつしかないもの 好きしかありえない  ふたりディスタンス 離れないでね 笑顔は いつでも 陽だまりよ いまときめきが教えてくれるのは 好きしか そうよ ありえない
体温田村芽実田村芽実松井五郎深田太郎多田三洋誰とも違うなんて...嘘つき 誰かと比べたって しかたない 指先で 千切るときの 花は綺麗 取り戻せないもの 失くすから 永遠に  心は覚えても すぐに忘れる 傷ついてまで 手にした 愛さえ忘れる いつか生まれた日が 確かなように いましたいこと してみせて まだ幸せに 近づかずに  ひとりが孤独なんて...言えない ふたりは迷路だって わかるもの 木洩れ日もあふれるほど 影を作る 奪うためにくれる汗の粒 許すまま  体は醒めるのに 痕(あと)が消えない ただ幻と見紛う 夢も消えない なぜ言葉だけでは すべてが遠い いま胸の残響(おと) 触らせて まだ唇が 近いうちに  心は覚えても すぐに忘れる 傷ついてまで 手にした 愛さえ忘れる なにも悔やまないと 言い切れるなら いましたいこと してみせて そのときめきが 満ちる前に  la la la...
cavalier大澤誉志幸大澤誉志幸松井五郎大澤誉志幸月のカーブ たどりながら 夜が満ちてくる 隠しておく 気持ちなんて なにもない  口にできる ことばはもう 君の名前だけ 誰にもまだ してないKISS 欲しいのさ  もっと好きなだけ 許しあって 君のことを知りたい さみしさも 忘れるほど つよく抱いていたいよ 今夜このまま帰せないさ  風に泳ぐ 長い髪が ためいきにふれる 君の香り 覚えながら 眠りたい  もっとそばにいて わかることが ふたりにまだあるから 唇で 誘いたがる 夢には終わりがない 今夜世界が終わってもいい  いまはここにいる ふたりだけが 現実だと信じて なにもかも 消えてもいい この気持ちがあるなら  好きなだけ許しあって 君のことを知りたい さみしさも 忘れるほど つよく抱いていたいよ 今夜このまま帰せないさ 今夜すべてが変わってもいい
夏を呼ぶ声 feat.KotohaSizukSizuk松井五郎俊龍白戸佑輔風が光を変える みんなどこかへ駈けだす 白い積乱雲(くも)から聴こえてる 夏を呼ぶ声  どこにもないもの 見つけたふりして ほんとの気持ちを 隠してきた  きっとまだ 半分しか 正しい答えが わからない  青空があったんだ そうあの頃 近過ぎれば遠くなる 距離に 気づいたのはいつ?  誰を見てる 透明な視線の向こう なにが見える どうにもならないシナリオ 恋は片方しかない翼 ひとりきりじゃ 羽ばたけない  躓きそうな 坂の途中 咲いたひまわりが 夏を連れにゆく ときめきだけ残して  言えない言葉を 集めた心が こんなに重たい 涙になる  ずっとただ 横顔だけ 見つめることなら 許してた  思い出もあったんだ はじめての日 優しさから 残酷な 影も 生まれるのは なぜ?  誰を見てた 空想の場面の続き なにが見えた どうにかなるほどモノクロ 夢は覚めるところを間違う さみしさから 逃げ出せない  自分につける 嘘はいくつ いつも微笑みは たぶん裏返し ため息だけ残して  誰を見てる 透明な視線の向こう なにが見える どうにもならないシナリオ 恋は片方しかない翼 ひとりきりじゃ 羽ばたけない  躓きそうな 坂の途中 咲いたひまわりが 夏を連れにゆく ときめきだけ残して  風になにかが変わる みんなどこかで振り向く 白い積乱雲(くも)から聴こえてる 夏を呼ぶ声  空の青さに手を伸ばす 夏に応えて
ぽつんとひとりきり南こうせつ南こうせつ松井五郎南こうせつ南こうせつほろりと明かりが灯る街 好きだった横顔が夜空をよぎる 誰にも言えずにいた気持ち いまもまだ思い出に包まれながら  なんでこんなに涙があふれてくるんだろう 覚めない夢に優しい声がする あの日に帰る道が知りたくて 風にまぎれ 時をたどる ぽつんとひとりきり  名前も持たずに咲く花を 幸せと気づかずに季節は過ぎた どこかに消えてく流れ星 さよならはあといくつ残ってますか  なにをあんなに迷って歩いて来たんだろう 雨の降らない空なんかないのに あの日の歌をそっと口ずさむ 月が照らす 影を抱いて ぽつんとひとりきり  なんでこんなに涙があふれてくるんだろう 覚めない夢に優しい声がする あの日に帰る道が知りたくて 風にまぎれ 時をたどる ぽつんとひとりきり
坂道の向こうへall friendsall friends松井五郎山川恵津子いつもそばにあったのに いつも忘れかけていた 覚えてること 集めると 一枚の優しい絵になる  まだ自分が誰なのか わからずにいたあの頃 おんなじ夢の 先にあった ひとりじゃないって 気づいた場所  時が流れてゆくまま 失うものもあるけど 時が流れてゆくほど 思い出は人を強くするから  I will めぐり逢えた 理由(わけ)を忘れないで I will ここからきっと また道ははじまる  ひとつひとつは小さな 違うかけらのモザイク 並べ替えれば いくらでも 新しい形が生まれる  まだ聴こえる風の音 変わらずにある青空 いまふりかえる 坂道は 次の未来へ 続いてゆく  時を止められないまま なにができるのだろう 時がはかないものでも 思い出は人を繋いでいるから  I will めぐり逢えた 意味を忘れないで I will ここからきっと また道ははじまる  I will めぐり逢えた 理由(わけ)を忘れないで I will ここからきっと また道ははじまる  I will めぐり逢えた 意味を忘れないで I will ここからきっと また道ははじまる  I will ここからきっと また道ははじまる
約束の空SCREEN modeSCREEN mode松井五郎SCREEN modeEFFY・太田雅友そばにいる ただそれだけでも 幸せだって 気づいてたはずなのに もう名前を呼んでも 応えてくれる 君はいないよ  最後だと わかっていたなら もっとあのとき 伝えたいこともあった 抱きしめても心は 思い出しか残さない  どんな道が 正しかったの? きっと僕は たどり着けないまま  ずっと愛しているよ 離れていても この気持ちは 消えない  なんて愛は優しい いまなら 言える ほんとうの言葉に 見上げた空は 青いよ  時だけは 逆らえないから 未来はすぐに 変わってしまうね きっと 変えられないなにかを 夢だなんて言い聞かせて  どんな道を 見つけられたの? もっと君と 並んで歩けたら  ずっと愛しているよ どんな時でも その笑顔に ふれたい  なんて愛は哀しい いまなら わかる さみしさの理由に なにもできない ひとりじゃ  ずっと愛しているよ 離れていても この気持ちは 消せない  なんて愛は優しい いまなら 言える 大切な言葉に 見上げた空は 青いよ
夜景坂本つとむ坂本つとむ松井五郎坂本つとむRyumei欠けた月から ちぎれた光 唇に溶ける これが最後に なることも そう 気づいてるはずさ 泣いてるのは 心じゃない ただの記憶 抱いてるのは 悲しみじゃない 覚めた幻 いつかすべてわかる これも愛と言うだけ  幸せは このまま忘れよう  言葉で 埋めれば さみしさに また 傷ついてしまう 泣いてるのは 夜の深さが 怖いからさ 逢いたくても 涙を止めて 同じ夢など見ないで すぐに時は流れ なにもかも消してくれる
悲しみよこんにちは高見知佳高見知佳松井五郎長渕剛悲しみよ こんにちは 微笑みは消さないで お願いだから 悲しみよ こんにちは せつないね ふたりには戻れない  あの娘の気持ちを きいたのは あなたが帰った 静かなテーブル 飲めないグラス 揺らしてる いたいけなほどに さみしい瞳  あなたのことが 好きなくせに つよがりながら はげましている 心ひとつ とじこめていたい ふるえる指 さとられないように ああ いつまで表参道は 涙色の雨降っている やさしさ 濡らしてる  悲しみよ こんにちは 微笑みは消さないで お願いだから 悲しみよ こんにちは せつないね 想い出に目を閉じて  化粧が変わった 横顔が 綺麗にみえる さみしいくらい ルージュの色は 土曜日に わたしが誉めてた 流行(はやり)の艶っぽさ  黙っていたなら あの娘のほうを あなたはきっと 選ぶでしょう 恋ひとつ からみついてゆく お人好しより あなたのそばがいい ああ それでも表参道は 涙色の雨降っている やさしさ 濡らしてる  悲しみよ こんにちは 微笑みは消さないで お願いだから 悲しみよ こんにちは せつないね ふたりには戻れない  悲しみよ こんにちは 微笑みは消さないで お願いだから 悲しみよ こんにちは せつないね ふたりには戻れない
悲しみにさよなら加藤いづみ加藤いづみ松井五郎玉置浩二泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから  夢にまで涙があふれるくらい 恋はこわれやすくて 抱きしめる腕のつよさでさえなぜか ゆれる心をとめられない  でも 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから  唇をかさねてたしかめるのに 夢の続き捜すの うつむいてひとつの夜にいることも きっとあなたは忘れている  もう 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら 愛をふたりのために  泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら ひとりじゃないさ  泣かないでひとりで その胸にときめく 愛をかなえられたら 飾らないことばで なくせない心で ひとつになれる  泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら…
雪のようなMerry X'masひまりひまり松井五郎HMARizmHIMARizm空っぽな街を 埋める人の群れ 躱す道で 君を待つ夜空が 凍えて落ちる  光の粒 そこから先に どんな続き 僕にあるんだろう 今夜  どうにもならない恋が あることも知っているよ このまま黙ってる方が いつも近くにいられるかな?  だって僕には君しかいないのに 君はまだ誰かを 忘れてないんだ ずっと心には溶けないままの Merry X'mas 雪のように 降り積もって 悲しませて きっと  ポケットの奥で そっと握りしめた 小さな箱 ひとつだけしかない 答え待っている  思いつめて 言ったことばで 君の気持ち 傷つけたくない 今夜  だけどチャンスがあるなら もしも今日がその日ならば 僕の心の本当を 一度だけ聞いてくれないか?  だって僕には君しかいないから 君がまだ誰かを 忘れてなくても ずっとさみしさと過ごした時を Merry X'mas 今夜からは 抱きしめるよ どんな時も きっと  僕にチャンスがあるなら もしも今日がその日ならば 君の涙の温もりを 少しだけ見せてくれないか?  だって僕には君しかいないから 君がその心を 許してくれたら ずっとさみしさと過ごした時を Merry X'mas 今夜からは 抱きしめるよ どんな時も きっと
ふたりの事中村あゆみ中村あゆみ松井五郎上田知華ずっとそばにいて 見ててくれた どんな場面にも あなたがいる  きっと愛なんて 言って迷うのなら そっと時を集めて 一緒にいればいい  このままで ただ ふたり 眠りたい  いつか命は 渇れちゃうけれど たぶん心には 続きがある  きっとさみしさを 知ってしまうのは そうよ なにがあっても 一緒にいたいから  このままで ただ 強く 抱いていて  そっと時の流れに 一緒にいたいもの  このままで Wow ふたり 眠りたい  強く 抱いていて
やじるし茉奈佳奈茉奈佳奈松井五郎崎谷健次郎新屋豊朝の駅を 駆け抜けてく いつもの自分と似てる誰か 朝の駅を 駆け抜けてく いつもの自分と似てる誰か 少しきつく 思えた靴 日々の歩幅 馴染んできた頃  でも心が ふいに立ち止まる 探しものが 消えたように  なぜ空はなんにも言わないんだろう まだ もっと 話していたいのに いまガラスに映る 他人の私 その瞳 その笑顔 なにかが違う  ねぇ いつかなりたいものがあるね ねぇ 気持ちそらしていないかな 夢が続く方へ 向いた矢印 書いてあるでしょ  好きなひとも いるにはいて うまく途切れずにメールは来る もしかすれば 引いた線は わかり過ぎる将来(みらい)につながる  でも明日は 今日のコピーじゃない 足りないこと 気がついてる  なぜ風は吹かなくなったんだろう まだ 雲は浮かんだ ままなのに もう跡形もない 靴擦れだけど あの痛み 大切な 自分なのかも  ねぇ いつか行きたい場所があるね ねぇ たとえどんなに遠くても 夢が続く方へ 向いた矢印 書いてあるでしょ  選べる道なら 思うよりもあるかな 進んでみてから 変えてみたっていいもの  この空はなにかを言いたいんだろう まだ きっと 話せることがあるよ いま光を浴びた ほんとの私 その瞳 その笑顔 なにかが変わる  ねぇ いつかなりたいものがあるね ねぇ 気持ち信じてみないかな 夢が続く方へ 向いた矢印 書いてあるでしょ
がんばってみようか南こうせつ南こうせつ松井五郎河合徹三河合徹三また誰かが辞めてく 片づけられたデスク 働いた日々がただ ゴミになる もしかしたら明日は なにもすることがなく 流れていくあの雲は 僕なのか だけど心のどこかには 大切なものがある もっとあなたの 喜ぶ顔 守りたいから がんばってみよう  幸せの約束に 疲れてたともだちは 愛してたひと残し 家を出た 街に灯るあかりと とれかけたシャツの釦 いつまでも帰り道 教えてる 時がどんなに流れても 変わらないものがある いつもあなたの あたたかさに 救われるから がんばってみよう  つらいことがどんなに続いても つよく思う力を忘れないで  冷たい風のなかで 渇いた空の下で ふれあえるものばかり 探してる 時々は休んでも また歩いていけばいい 昨日より新しく 前を見て
Be My Angel石田燿子石田燿子松井五郎安藤高弘遠い夜空に光る小さな星 きっと誰にもまだ知られていない だけど負けないで あんなにいま輝いてる なんだかどこか私に似てる  いろんなひとがあふれるまちかどで なにがほんとかわからなくなりそう 自分を探して 心のアンテナのばせば ときめきがわかる I wanna get it  夢はここにあるよ どんなときもすぐそばにあるよ たとえちっぽけでも そう はじまりになるんだ いつかめぐり逢える たったひとりしかいない私 もっと信じればいい 未来がある Be my only ANGEL  夢はここにあるよ どんなときもすぐそばにあるよ たとえちっぽけでも そう はじまりになるんだ いつかめぐり逢える たったひとりしかいない私 もっと信じればいい 未来がある Be my only ANGEL
帰郷~いまでもクスノキの下で西田あい西田あい松井五郎林哲司萩田光雄10年ぶりの駅には いまも花の匂い 面影がまだ 残った仲間 迎えに来てくれた  訃報(しらせ)を聞いた街角 君の声がしたよ 帰れる場所を 遠ざけていた 心の片隅で  その道は 帰り道 あの日へ 続く  忘れたふりをしてたんだ 仕舞っておいた たからもの いまでも クスノキの下で 風の音を 見つめていた 私たちがいる  かすんだ写真そのまま そこで止まる時間 君と歩いた 夕暮れの土手 夢だけ覚めていた  連絡くらいできたね 仕事のせいにしてた すぐに逢えると 思ってたけど 季節は早く行く  どの空も 同じ空 あの日へ 続く  都会のどこか捨てたんだ ひとつきりの 思い出も いまなら 自転車のペダル 漕げるような 気がしてるよ 坂道の向こう  ありがとう 君に言いたくて 見送る雲 手を振りました いまでも クスノキの下で 風の音は 見えるでしょう 君と見たように
ふたりに咲く花ESCOLTAESCOLTA松井五郎都志見隆気がつくと 巡り吹く風 この部屋の窓辺から 僕たちはまた見てる  どれくらい 一緒にいたのだろう 泣いたりしたけど 大切な人 そう言えるのは ひとりさ  いま君がいれば 幸せだと 心は 教えてくれる  決して忘れないで どんなときも ふたりに咲く花がある ずっと ずっと  読みかけの 本はもう閉じよう 星があればいい 朝の光に たどり着くまで 眠ろう  いま君のために 僕にできる すべてを 教えて欲しい  いつか来た道には 季節を呼ぶ ふたりに咲く花がある ずっと ずっと  涙の跡 手を重ねて そばにいること 信じて  君がいれば 幸せだと 心は 教えてくれる 君のために 僕にできる すべてを 教えて欲しい  いま君がいれば 幸せだと 心は 教えてくれる  決して忘れないで どんなときも ふたりに咲く花がある ずっと ずっと
サイレンスの終わりに純烈純烈松井五郎幸耕平萩田光雄胸の音を聴かせたい どんなに君を好きなのか ふたりの距離が わからないから 黙ってる もしも僕が打ち明けたなら 心は決まっているかい  思い過ごしなんて ただの夢にしないで  愛と呼んでかまわないなら この手を握り返してよ 星が瞬く夜の片隅 風がひと吹き 触れてゆくだけ 答えは 静けさのどこか  街の明かり消えてゆく 残った時を告げるよう 梢に揺れる 小さな花が 見つめてる なんの意味もない話ばかり 時間を埋めているなんて  思い詰めた言葉 うまく届けたいのに  愛と呼んでかまわないなら 君を強く抱きしめたい 誰も知らない 僕の気持ちに 君のくちびる そっと微笑む 答えを 静けさに伏せて  愛と呼んでかまわないなら この手を握り返してよ 星が瞬く夜の片隅 風がひと吹き 触れてゆくだけ 答えは 静けさのどこか
Time lostソン・シギョンソン・シギョン松井五郎JPG(Hwang Seong Je, Bang In Jae, Jung Dong Yoon, Seo Mi Rea)JPG誰も着ない服 心だけ残し いまでも 部屋の片隅  そっと ふれる木洩れ日に きっと あなたがいる さみしさを 埋めるようにと  どうして 時は 愛をただ 奪ってゆくんだろう ふたり見てた空は 僕をこんなに ひとりにして まだ輝いてる  あなたが選んだ カーテンの色は あの日に 聴いた雨音  ずっと終わらない夢を きっと見てたのかな 幸せに守られてた  どうして 愛は 時をまた 試しているんだろう めぐり逢えた事で 僕はほんとに変われたんだ そう嘘じゃないよ  思い出はいらない すべては幻じゃない  胸をあたためて響く声は いつまでも消えないのに  どうして 時は 愛をただ 奪ってゆくんだろう ふたり見てた空は 僕をこんなに ひとりきりに したままさ  どうして いまも ただ...
新月のpollen田村ゆかり田村ゆかり松井五郎白戸佑輔白戸佑輔麗しく咲かせても 夜明けには朽ちる花 あると知りました  幸せは怖いものね 手にしたときに気づく 孤独も愛と同じ  ふれたところから 彩が沈んでく そばにいないなら もう 全部 失くたっていい きっと  優しくされれば 潤う心に 教えて 夢は覚めていないと  新月が近い あなたの気持ち どうすればいいか わかっているはず  思い出は甘い蜜 ひとりでは毒なのに いつも忘れてる  気休めのくちづけでも 眠れるなんて言うの そこにはなにもない  肌の隙間から 嘘も散らかるわ 言葉に迷えば そう かばいあったっていい もっと
HERE WITH ME森川美穂森川美穂松井五郎小林信吾窓辺に射し込む そう 淡い moonlight 渇かない 涙も 見ていた ほんとうは そばにいてくれた その瞳に 気づいてた  冷たい雨音 もう 忘れようか まちがいを選んだ 若さも 愛なんて 確かめなくても あるとわかるものよ  Now Here we are それがすべて いつも心にあなたがいた you are the only one 二人がめぐり逢えたこと それだけでいい きっと  上手に並べた そう 言葉さえ 一言が足りずに 苦しむ 正直になればいいだけね 握りしめる てのひらで  静かな肩越し もう 夜が明ける またひとつ未来を 生きたね どうなってゆくかはまだいま 問いかけないままに  Cause Here we are それがすべて いつも心にあなたがいた you are the only one 二人がめぐり逢えたこと それだけでいい ずっと  時が遠くへ流れようと 夢の続き I'll never let you go No I'll never let you go  Cause Here we are それがすべて いつも心にあなたがいた you are the only one 二人がめぐり逢えたこと それだけでいい どんなときも それだけでいい きっと
行かないで松下優也松下優也松井五郎玉置浩二山内薫なにもみえない なにも ずっと泣いてた だけど悲しいんじゃない あたたかいあなたに ふれたのがうれしくて 行かないで 行かないで いつまでもずっとはなさないで A行かないで 行かないで このままで  いつか心は いつか 遠いどこかで みんな想い出になると 知らなくていいのに 知らなくていいのに 行かないで 行かないで どんなときでもはなさないで 行かないで 行かないで このままで  行かないで 行かないで いつまでもずっとはなさないで 行かないで 行かないで このままで
黄昏の向こうへ鈴木聖美鈴木聖美松井五郎立花瞳昔 別れたあいつ 昨日 まちかどで見かけた  誰か 幸せにして とても いい顔をしていた  瞳があった その一瞬 あふれだす 人の波 微笑みだけが 残るわ  悲しいんじゃない それぞれの黄昏 さみしいんじゃない なにもかも変わっても  過ぎてきた季節を 裏切らないでいたんだと 信じてるから  シャワーを 浴びた素顔に 優しい夜風を 捜した  いまじゃ 傷ついたこと 許せそうな気がしてる  なつかしい あのバラード 想い出を ほどいたら 違った意味に 聴こえた  どんなときも ふりむかずに 泣かないでいたい  悲しいんじゃない さよならと 言っても さみしいんじゃない 想い出になっても つらいだけじゃない なにもかも変わっても  訪れる明日を 裏切らないで生きてくと 信じたいから
夏のMonologueミトカツユキミトカツユキ松井五郎ミトカツユキ壊れたRadioから 聴こえる潮騒 夏がどこかで もう終わりはじめてる  Seatに白い砂 心をこぼれて 戻れないCurveを まだ選んだ  あんなに泣いたり 笑いあったのに 好きなままどうして 握りしめた手を離したのさ  抱きしめたくても 抱きしめられない 僕の腕には いまも 君のMonologue 二度と同じ季節には 出逢えないふたりに 風はなんにも教えてくれない  絡まる気持ちには ほんとがあるだろう ことばに頼るから また躓いたんだ  こんなに逢いたい 自分がいただけ 残されたのは ただの 深い迷路だと気づいたから  追いかけたいほど 追いかけられない うまく孤独から いまは逃げる場所がない 二度と同じ幸せを つかめないふたりに 季節(とき)はすべてを 奪ってゆくだけ  愛なんてことばが よくわからないさ なにもない僕にあるのは 君だけだったろう wow  懐かしい場所も 変わってゆくのに あの思い出のシャッター まるで夢を まだ映すようだ  抱きしめたくても 抱きしめられない 僕の腕には いまも 夏のMonologue 二度と同じ季節には 出逢えないふたりに 風はなんにも教えてくれない
方舟を忘れたノアせきぐちゆきせきぐちゆき松井五郎関口由紀終わりのない お伽噺に 月がそっと しほりを挟む  夢に堕ちる 瞼の上で 流れ星が 雫に変わる  いのちの海は どこまで 心を連れて ゆくのでしょう  鳩よ 教えて 朝陽の先に どんな明日が ありますか  鳩よ 伝えて 遥かな風に いまも私は 生きてると  積み荷のない 方舟(ふね)の舳先に からみついた 別れのテープ  奇跡ばかり 祈る指から 時間だけが 零れ続ける  愛と名付けた 港に 心は置いて ゆくのでしょう  鳩よ 教えて 木霊の先で 誰が気づいて くれますか  鳩よ 伝えて 果てない空に いまもあなたを 待ってると  いつか 願いが 救えるものに いつか 心が 寄り添えるなら  鳩よ 教えて 朝陽の先に どんな明日が ありますか  鳩よ 伝えて 遥かな風に いまも私は 生きてると
Reload竹仲絵里竹仲絵里松井五郎竹仲絵里携帯を OFFにして 汚れてもいい シャツを着る  鞄には なにも入れず 名前さえ 伏せたまま  まだどこにも ないものだけ 探し続けたい 無茶をしても  それをいつか 夢と呼んだ あの頃のために ここから  朝露を すくい取る 渇かない 水を飲んだ  もっと自由に なれる壁を 壊し続けたい 苦しくても  それをいつか 夢にできた 心を見つめて いまから  群れをそれた 鳥の影は たぶん私  まだどこにも ないものだけ 探し続けたい 無茶をしても  それをいつか 夢と呼んだ あの頃のために ここから
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Don't fall in 恋井上昌己井上昌己松井五郎石川KanjiDon't fall in love again 涙がたりない I'll never fall in love あなたが大嫌い  浮気な瞳 嘘の弁解 もうHeartは受けつけないわ いい想い出もあるけど それだけじゃさみしさが やりきれるはずがないの  ずるい手段(て)で抱くのね 誰にでも するKissでしょう  Don't fall in love again 涙がたりなくて I'll never fall in love 許してほしいのなら 幸せを頂戴  素敵なしぐさ みんなふりむく もうダメージ 致命的だわ 片手だけじゃたりない 恋人の数なんて 知りたくなんかなかった  噂より あなたを 信じてた わたしが馬鹿ね  Don't fall in love again 気持ちを教えてよ I'll never fall in love わたしが欲しくても 後悔をあげるわ  忘れたくて冷たくするたびに 胸のどこか こんなに痛くなるの やさしさを頂戴  Don't fall in love again 愛がたりなくて I'll never fall in love 許してほしいのなら 幸せを頂戴
Bang Bang Bang純烈純烈松井五郎幸耕平萩田光雄星のまにまに誘う 香りたつRouge ふれれば夜はそこから 変わるだろう 誰も知らない月を 二人見つめてる 口をつぐめば風も 見逃してくれる  続きの見えない恋物語 胸の音だけが 激しく響く  Bang Bang Bang 抱きしめたいよ Bang Bang Bang 君が欲しいよ 思わず指を絡めたら もう罰当たり  後で悔やむとわかる 見つめ合う瞳 波打ち際まで来たら 戻れない 愛の言葉はどうせ 夜明けには消える だけどこのときめきは 嘘じゃないんだよ  交わしちゃいけない次の約束 一度で済まない 夢は怖いさ  Dang Dang Dang 近づいてくよ Dang Dang Dang 君が好きだよ 心がゆれるその香り また罪作り  終わりの見えない恋物語 胸の音だけが 激しく響く Bang Bang Bang 抱きしめたいよ Bang Bang Bang 君が欲しいよ 思わず指を絡めたら もう罰当たり
レイン・ストーリーチョン・テフチョン・テフ松井五郎都志見隆川村栄二さよならをさえぎり 走り出すタクシー 雨音 残して 君の香りが消えてゆく 振り向かず歩けば それですべてが変わるのに 濡れたままのレインコート 心を引き止めたがる きっとほんとは気づいてた 僕には 君だけだと 誰にも渡せない 君を誰にも渡せない 涙をまだ 許せるなら なにも終わりじゃない  思い出はつらいね ひとりにしてくれないもの 二人でいた 季節だけが 心をあたためている どんなせつなさもほんとは 幸せ 支えていた 誰にも渡せない 君を誰にも渡せない 涙をまだ 救えるなら 二人 終わりじゃない  ずっとほんとは信じてる 君にも 僕だけだと 誰にも渡さない 君を誰にも渡さない 涙をまだ 許せるなら なにも終わりじゃない 涙をまだ 救えるなら 愛は終わらせない
逢いたいシ・ル・シ白石涼子白石涼子松井五郎五戸力またひとつ窓の灯り 溶けはじめた星空 キミがいる その街では どんな風に 見えるの  まるで積木のよう 今日も増えるメール ふたりだけにわかる 優しさは結ばれているよ  逢いたいシ・ル・シ 心に並べて 離れてる距離を 埋められたらいい 夢 追いかける キミを守りたい 時の彼方(長さ)も きっと越えてゆくから  さみしくて かけた電話 繋がらない 週末 信じてる 気持ちの糸 ほどけそうになる夜  でもね 無理をせずに いつも思われたい あふれそうな涙 いつかは受け止めて欲しい  逢いたいシ・ル・シ 心に並べて 足りない言葉は 笑顔に代えるよ 夢 追いかける キミを見つめてる ほんとの思い つよく抱いているから  心に響く メトロノームは 優しい音で 聴こえていますか 輝いている キミの一番に なれたらいいな ずっとなれたらいいな  逢いたいシ・ル・シ 心に並べて 二人の未来を 探してゆきたい 夢 追いかける キミを守りたい 時の彼方(長さ)も きっと越えてゆくから
WakanaWakana松井五郎武部聡志鳥山雄司黙り込んだ 人の群れが 地図にはない 道を行く 足跡には 光を呼ぶ 花が咲くと 信じながら  それは私 それはあなた それとも知らない誰か 違う場所で 同じ空に 自分の名を 訊ねてる  傷口に耐えて 閉ざした心には 涙だけ 仕舞えない  なら 捨てなさい 壊しましょう 矛盾の殻は すべて 気休めの 希望など ない方がまし  だって かならず 陽は昇る ただ身を任せるまま 孤独も 抱いてやれる 時が 幻にならないように  断崖だと 知っていても 碧い海を見てみたい 実りのない幸せにも 人はくちづけまでできる  思い出なら かまわないと 嘘も疚しさは薄れ 宝ばかり 欲しがる手は 砂だけしか つかめない  変わりたいくせに 変われない弱虫 声は聴こえてるのに  なら 決めなさい 壊しましょう 無力な殻は すべて 慰めは 欲望を 満たすことない  きっと かならず 陽は巡る まだ最果ては遠い どこかにある答えを 時が 導いてくれますように  なら 捨てなさい 壊しましょう 矛盾の殻は すべて 気休めの 希望など ない方がまし  だって かならず 陽は昇る ただ身を任せるまま 孤独も 抱いてやれる 時が 幻にならないように
Tandem天野浩成天野浩成松井五郎大貫成一岩戸崇汚れたガラス窓に 空の続きが映る 乗り遅れた一日から 気分が堕ちる  こぼれた餌を漁る 蟻のような存在 ダメな僕を もうひとりの 僕が見てるよ  もっとうまい 生き方があるのかな ねぇ 右か左かも よくわからないんだ  だけどいつもいつも君といたい それは絶えず正しいから 街を押し流す人の群れからはずれた 胸の音が 聴こえる場所で 君の声を 待っているんです  形あるものばかり 心は見ようとする 欠けはじめた 月の影も ないわけじゃない  君の笑顔 どれだけ守れるかな ねぇ ことばだけだったら いくらでもあるのに  だけどいつもいつも君といたい どんな無理を強いられても 愛を語るくちびるが渇かないくらい 同じ時間 重ね合わせて 僕らはきっと 大丈夫なんです
胸いっぱいの哀しみをJULYJULY松井五郎JULY京田誠一・JULY夢が覚めているのに 気づかずに くちびるが君を 何度も呼ぶよ  ふれているはずの手が 消えてゆく 涙では誰も もう救えない  どうしてこんなに傷つくの 思い出さえ失うほど  この胸いっぱいの哀しみを ただ君にわかってほしくて この胸いっぱいに抱きしめた 愛を離せないよ  もしも違った道を 選んでも さみしさは君を 探すだろう  遠く離れなければ わからない 幸せはいつも 嘘をつくのさ  どうしてここまで苦しむの 時はなにも言わないまま  この胸いっぱいの哀しみを いま君がわかってくれたら この胸いっぱいに抱きしめた 愛を癒せるのに  この胸いっぱいの哀しみを ただ君にわかってほしくて この胸いっぱいに抱きしめた 愛を離せないよ  この胸いっぱいの哀しみを いま君がわかってくれたら この胸いっぱいに抱きしめた 愛を癒せるのに
罠とダイヤモンド吉野裕行吉野裕行松井五郎藤谷一郎藤谷一郎矛盾だらけで 不純ばかりの 現実がざわめく  毒かどうかは 口にしなけりゃ たぶん わかんない  心は訊きたがる おまえはなにが欲しい 責め立てる声があふれる おまえはなにを捨てる 欲望は バラバラ 希望は バラバラ 迷い込んだんだ  罠だと気づいても 人生はダイヤモンド もがき続け 泥にまみれ この手にしてみたくなる  光を求めれば 影からも逃げられない それでいいか それもいいか すべてほんとうだ 止まる時じゃない  言葉のカオス 沈黙がただ 真実を匿(かくま)う  夢がどこまで 夢なのかさえ 誰も わかんない  心は知りたがる おまえはなにがしたい 隙間から風が吹き込む おまえはなにができる 条件は ギリギリ 世界は ギリギリ 決まりきってんだ  罠だと気づいても 人生はダイヤモンド 不完全で 不平等な いきものがまた群がる  答えがわかるほど 疑問から逃げられない それはなんだ それがなんだ すべてほんとうだ 眠る時じゃない  まだ見えない 道が すぐ近くに 隠れているようで 時はいつか この孤独に 羽を くれるのか いつか  罠だと気づいても 人生はダイヤモンド もがき続け 泥にまみれ この手にしてみたくなる  光を求めれば 影からも逃げられない それでいいか それもいいか すべてほんとうだ 止まるわけがない
夕鶴山内惠介山内惠介松井五郎水森英夫伊戸のりお雪の褥(しとね)に なみだの轍(わだち) 誰を慕(しと)うて 衣(きぬ)を織る いつか別れる 運命(さだめ)を偲び 心ひとえの 羽根の彩(いろ) 泣くか泣くのか 夕鶴よ ひとり泣くのか 夕鶴よ  情の枷(かせ)なら 外しもできる 深い縁(えにし)が うらめしい 人は欲深 一寸先で 幸(こう)も不幸も 裏返し 泣くか泣くのか 夕鶴よ 好いて泣くのか 夕鶴よ  一夜(ひとよ)一夜(ひとよ)に 明かりを灯し 添いて遂げるを 夢に見る たとえ叶わぬ 願いとしても 糸の片端(かたはし) 固結び 泣くか泣くのか 夕鶴よ ひとり泣くのか 夕鶴よ
百年戀煩い神野美伽+後藤次利神野美伽+後藤次利松井五郎後藤次利後藤次利なんてこたぁないさ 涙はお拭き 戀のいろはには 疵(きず)も付き物 伊達や酔狂で 男はかたる 舌先三寸 平手で打ちなよ 百鬼夜行 道行き どんな風も 覚悟していただろ  咲くなら咲こうか 狂い咲くのも花よ いのちを燃やして 本気見せてやんなよ 泣いてどうなる 泣いてなんになる  きっと邪魔をする 情は捨てて 惚れた弱みなど 忘れておしまい 百花繚乱 浮かれた バチあたり いくらでも見ただろう 咲くなら咲かせて ぱっと散るのも花よ ふたつとないもの 心に抱いてみなよ 泣いてどうする 泣いてなにがある  咲くなら咲こうか 狂い咲くのも花よ いのちを燃やして 本気見せてやんなよ 泣いてどうなる 泣いてなんになる  泣いてどうする 泣いてなにがある
しあわせの片隅で竹島宏竹島宏松井五郎幸耕平坂本昌之小枝の先に 光があふれる 季節がまたひとつ 二人を運ぶ  ベンチに座り 重ねたてのひら 大事にしたいもの なにかがわかる  なぜ さみしさも 愛しくなるの なぜ しあわせでも 涙 こぼれるの あなたのために探した花が こんなに優しく心に咲いてる  夢見てたのは ここかもしれない 綺麗な横顔が 教えてくれた  一緒に時を 数えてゆけたら 明日の風ももう 怖くないだろう  いま 見てる空 覚えていよう いま しあわせだと そっと伝えたい 二人のために育てた花が こんなに優しく心に咲いてる  あなたのために探した花が こんなに優しく心に咲いてる
Time OverSCREEN modeSCREEN mode松井五郎太田雅友ないものばかりで 夢を見てたって 抱きしめればせつない 影は消えない  大事にするあまり 壊れやすいもの 幸せにはなれない 道だよ  傷つけるだろう また 涙を 心を すべてを なら...  わかってるよ わかってるよ もう終わりでいいさ  愛してても 愛のせいで ふたりが ひとりで 苦しむから  なんでもないことで いつも責め合って 迷路を抜け出せない 夜が絶えない  どうにかしたいのに 変われないでいた 優しさとは言えない 嘘だよ  戻れないだろう いま そこにも 過去にも どこにも なら...  わかってるよ わかってるよ もう今夜が最後  愛されても 愛のせいで ひとりで ふたりを 追い込むから  わかってるよ わかってるよ もう終わりでいいさ  愛してても 愛のせいで ふたりが ひとりで 苦しむから
Johnny浅香唯浅香唯松井五郎羽田一郎中村哲赤いRougeも 派手なDanceも 気がとがめてるParty 好きなことだけ できた季節の 少女がもういない  たいせつなものばかり 傷つけた想い出が怖いけれど 愛は 待ってくれない  Johnny 抱きしめたい わたしらしく生きてみたい Johnny 抱きしめたい 忘れないで いつも輝いていて  はじめのKissに 震えた気持ち 見逃さないでDarlin' きっと誰でも 純粋になれる 出逢いを捜してる  涙まで受け止める やさしさをくれるひとみつけたなら 愛に がんばらなくちゃ  Johnny 抱きしめたい そんな勇気 動きだした Johnny 抱きしめたい どんな時も 見つめられていたい  Johnny 抱きしめたい わたしらしく生きてみたい Johnny ほんとうの 夢はきっと ひとつだね Johnny 抱きしめたい 忘れないで いつも輝いていて
漂流少女9nine9nine松井五郎浅田信一あやしたりや諭すような 大人たちの遠い声 いまある現実 魔法の国じゃない  帰る家のDoorの重さ 眠るだけで朝が来る なにかしたくても うまくわからない  Copyしてるような毎日 心が嘘をつく  だけどキミがいるんだ いつも近くにいるんだ ずっとおんなじ空気を吸って生きてる だってそれしかなくても きっと大事なことだし そこでひとりとひとりがつながるから  Mailでなら言える言葉 それはそれでいいでしょう 問題は中味 Toolは悪くない  止められない時間の波 すぐに花は咲いてしまう 蕾の時代は かけがえないもの  他人(ひと)とちがうとこを責められ 自分がずれてゆく  だけどキミがいるんだ いつも一緒にいるんだ たぶん世界の中心ではないけど だってそれだけあるなら きっとがんばれるはずで そこでひとりとひとりがつながるから  だけどキミがいるんだ いつも近くにいるんだ ずっとおんなじ空気を吸って生きてる だってそれしかなくても きっと大事なことだし そこでひとりとひとりがつながるから  そこでひとりとひとりがつながるから
Kissが哀しい中西圭三中西圭三松井五郎中西圭三・小西貴雄小西貴雄なにも言わない唇 静かに色が褪めてく どんな男のつもりで その瞳は僕を見てる  一度や二度の孤独で 誘ったわけじゃない 許した気持ちを君は どこへ隠した  KISSが哀しい きりがなく哀しい 僕になにができるの 好きになるほど 心が迷うなら ぬくもりから 逃げないで 離れないで  嘘のつきかたを見れば せつない痛みがわかる 悪い女のふりをして 背中に爪をたてて...  誰かと眠った夜も 君の名前を呼ぶ 君を裏切ることさえ 僕はできない  KISSが哀しい あてもなく哀しい 君はなににすがるの つよく抱いても 心まで抱けない 報われずに与えあう ふたりがいる  KISSが哀しい きりがなく哀しい 僕になにができるの 好きになるほど 心が迷うなら ぬくもりから 逃げないで 離れないで
大澤誉志幸大澤誉志幸松井五郎大澤誉志幸俺になにができる 風は答えない 渇いた道はまだ どこまでも続く もうこの場所で ただ眠りたい… そうすればいいのに…  誰かのためになにを してきたというのだろう 生まれた日のことも 覚えちゃいかい また悲しみが すぐここに来る どうすればいいんだ  ほんとうは 苦しいんだと 正直に 泣けばいい 孤独だけが 残ったとしても  叫ばずにいられない The pain takes you to heaven 叫ぶだけじゃいられない いつだって…  愛した女の名前を 唇が覚えている 想い出を抱きよせて 生き延びる夜 もう運命を ただ癒やすだけ そうすればいいのか  ほんとうに 思えることが なにひとつ なくても 手をあてれば 胸が響くから  叫ばずにはいられない The pain takes you to heaven 叫ぶだけじゃいられない いつだって…
夜のほとりで鈴木康博鈴木康博松井五郎鈴木康博眠れない 夜のほとり 静かな 君の寝息  それだけの ことがとても 僕には 幸せで  ねぇ君のために できること 僕は知りたい  悲しみが訪れても 諦めない 僕になりたい  瞳閉じ 空のどこか あの日の 星の光  思い出の はじまりから さみしさ 忘れよう  ねぇ君と行ける 道の先 僕は知りたい  雨の後 風を連れて 架かる虹を 君にあげたい  ねぇ君のために できること 僕は知りたい  悲しみが訪れても 諦めない 僕になりたい  ねぇ君と行ける 道の先 僕は知りたい  雨の後 風を連れて 架かる虹を 君にあげたい
恋ノ乱中村あゆみ中村あゆみ松井五郎亀井登志夫濡れた月灯り 浴びて気が変になる そこだけは まだ女なの?  服を脱いだって さみしさまで脱げない 溺れればいい幻  恋をさせてよ 麗しく淫らに その目で癒やしてよ  あなたの好きな ことばかり知りたい いますぐ はじめて  甘い蜜に似た 嘘もあると知ってる それだけが また男でしょ  少女みたいには 声をあげないけれど 忘れさせないささやき  恋をさせてよ 悩ましく虚ろに その手で沈めてよ  わたしが欲しい ものばかり隠して どこまで じらすの  恋をさせてよ 狂おしく乱暴に すべてを燃やしてよ  二人で行ける 夢がまだ あるなら いますぐ 誘って  LaLaLa LaLaLa
FractionDouble S 301Double S 301松井五郎Daniel Falt・Funk Uchino・MorippyDaniel Falt・Funk Uchino・Morippy夢見て いたのは 誰だろう 記憶のためいきが そう言う 二人だけで決めた道 いまひとりでどこへ行けるの なにもかも 捨ててまで なぜさよならを選ぶ  もう逢えない もう見えない あのMoonlight 知りたくて wow もうわからない My heart is tight 心が止まる  Luv is falling 震えながら Lonliness 溶けるように Sadness 君のすべて 愛だった Luv is falling 誰を責めるLonliness 誰を変えたSadness 僕の気持ち これから どうなる?Wow Oh Oh Wow Oh Wow Wow Oh Oh Wow Wow Oh Oh Wow Oh Wow Wow Oh Oh Wow Luv is falling  怯えて いたのは 君だろう 壊した幸せに どう言う? 優しすぎる 言葉でも 気がつかずに 傷が残るよ  ぬくもりが 冷めるまで なぜ悲しみにふれる  もう消えない もう見えない あのMorning light 終われない wow もうつかめない My heart is tight すべてが止まる  Luv is falling それが答え Lonliness 君がくれた Sadness 未来なんて 嘘だった Luv is falling なにを奪う Lonliness なにを壊す Sadness 君の気持ち これから どうなる?Wow Oh Oh Wow Oh Wow Wow Oh Oh Wow Wow Oh Oh Wow Oh Wow Wow Oh Oh Wow Luv is falling  まだ涙があるのなら 僕に拭わせて欲しいよ さみしさのせいで 君をかけらにしたくはない  Luv is falling 震えながら Lonliness 溶けるように Sadness 君のすべて 愛だった Luv is falling 誰を責めるLonliness 誰を変えたSadness 僕の気持ち これから どうなる?Wow Oh Oh Wow Oh Wow Wow Oh Oh Wow Wow Oh Oh Wow Oh Wow Wow Oh Oh Wow Luv is falling
我ありて我思う東京力車東京力車松井五郎藤谷一郎藤谷一郎嗚呼 そこに道がなくても 残せ 深い轍(わだち)を 残せ 嗚呼 転がり続けようと なるな まるい石には なるな  嗚呼 誰かが書いた地図は 燃やせ 心の熱で 燃やせ 嗚呼 壁が邪魔をするなら 砕け 鉄の拳で 砕け  我ありて我思う 汗をかき 声をからして 駆け上がれ ふりかえらずに あのてっぺんを 目指して進め  我ありて我思う 胸の音 高鳴るままに 立ち上がれ 傷ついたって 夢爛漫に 花と咲かせて  嗚呼 絶えず流れる水は 決して 濁りはしない 決して 嗚呼 断崖のその先に 架けろ 遙かな虹を 架けろ  我ありて我思う 汗をかき 声をからして 駆け上がれ ふりかえらずに あのてっぺんを 目指して進め  我ありて我思う 胸の音 高鳴るままに 立ち上がれ 傷ついたって 夢爛漫に 花と咲かせて 夢爛漫に 花と咲かせて
心の糸野沢香苗野沢香苗松井五郎野沢香苗遥かな空よ 見えますか どんなに離れて暮らしても あのひとの手のあたたかさ わたしは忘れない  あゝ風がまた 境(とき)を越えてくる 千里の距離を まるで紡ぐ糸のように  瞳(め)を閉じれば いつもそばで そっと声が 聴こえてくる  涙はまだ 思い出から あふれるのでしょう  流れる雲よ 見えますか どんなに離れて暮らしても あのひとの手に抱かれながら わたしはここにいる  あゝ花がまた 季節(とき)をつづれ織る さみしさばかり 心繋ぐ糸にして  子守歌を ねだるくせに いつも最後まで 聴けなくて  ぬくもりから はじまる夢 変わらないでしょう  遥かな空よ 見えますか どんなに離れて暮らしても あのひとの手のあたたかさ わたしは忘れない  流れる雲よ 見えますか どんなに離れて暮らしても あのひとの手に抱かれながら わたしはここにいる  わたしはここにいる
彩戯心 (Album Version)RayflowerRayflower松井五郎都啓一あっけなく 唇なんか冷めるのに またふれたがる  そこから 先はただ苦しむだけと 気づいていても  あゝひとりもふたりも そうさ 孤独だけは違わない  抱きしめればいいんだろう 傷ついてもいいんだろう わかってたって ふりきれないなら  答えさえないんだろう 最後まで行くんだろう 涙だって 愛だと言うのなら  なんでもない まなざしがふと探してる ためいきの理由(わけ)  どっちにも 行けない刹那 縛られて 嘘ばかりつく  あゝ心と体は そうさ 欲しがるものが違う  抱きしめればいいんだろう それだけでもいいんだろう 迷ってたって 止められないなら  ことばなどないんだろう 繋がれてもいいんだろう 迷路だって 夢だと言うのなら  あゝ記憶も未来も そうさ どうしようもないんだ どうしようもないんだ  幻だけだったら 報われないんだったら 狂ってたって この痛みと戯れ  抱きしめればいいんだろう 傷ついてもいいんだろう わかってたって ふりきれないなら  答えさえないんだろう 最後まで行くんだろう 涙だって 愛だと言うのなら このまま
あなたしか愛せないだけ日野美歌日野美歌松井五郎日野美歌山川恵津子雨音がいま 夜をつつむ あなたの声 ここにはない  逢えなくなった ささいな理由 ききわけのいい ふりした  見せたくて着た服を さみしさの向こうに 放りだす  そんな気持ちなど知らないひとに 逢いたがる このためいき  もういいでしょ ひとりにしないで あなたしか愛せない  一日がただ 過ぎるだけと あなたはそう 思うけれど  無理して作る 微笑みには 永遠に 待つ気がする  どこまでがわがままで どこまでがかわいい 願い事  いつも素直になりたくて告げる ことばでは なぜだめなの  もういいでしょ 泣きたくないから あなたしか愛せない
曳航の森生天目仁美生天目仁美松井五郎JIN NAKAMURA枝の折れた樹は なにを伝えるのか 音のない風は 何処へ吹くのか 幸せはどれだけの 悲しみの報酬(むくい)でしょう 涙の嵩 測る日々よ  祈りばかり 胸にあふれ それは手に掬う水のようで  心は心を 救えるだろう 絶えることのない時の運命(さだめ)に 失うことにも意味があるから 夢はかならず夢を伝う  欠けてゆく月は 誰を見ているのか 散り急ぐ花は いつ帰るのか それぞれに 燃ゆるもの 松明に変えながら 次の道へ 渡せまいか  ふたつとない 鼓動の果て 遠く導いて星は巡る  心は心を 救えるだろう 迷い混ざり合う時の流れに 傷つけあうほど労わりながら 人ははじめて人になれる  いのちをください 愛にください 声はどこまでも響くのだろう この身を捧げて叶うのならば あなたを守る森になろう  心は心を 救えるだろう 絶えることのない時の運命に 失うことにも意味があるから 夢はかならず夢を伝う
つま先まで I Love Youクラッシュギャルズクラッシュギャルズ松井五郎中崎英也風が吹いているハートに Lonely night ひとりの影が熱い コイン投げてみた3秒の賭け きっと勝ってみせるぜ 明日  つま先まで I love you つま先まで I love you 誰にも2度と負けない つま先まで I love you つま先まで I love you 悔やみたくない夢に 激しく Sparking love  いつかためいきで あきらめた恋 涙のこらず捨てた 青いきらめきに 生まれかわって きっとみつけてみせる 明日  つま先まで I love you つま先まで I love you つかんだ時は逃がすな つま先まで I love you つま先まで I love you 傷ついてもくじけずに 激しく Sparking love  Don't fall in love  誓いはひとつ 決して忘れるな そうさ  つま先まで I love you つま先まで I love you 誰にも2度と負けない つま先まで I love you つま先まで I love you 悔やみたくない夢に 激しく Sparking love
SupermanZEROZERO松井五郎ZERO多田三洋いつも同じ場面ばかり 捲(めく)るような ビルの影と人の波の 長いリフレイン インクもまだ滲んだまま 届くNews どこかで涙も あふれている いつか見てた夢がなにか 忘れたまま 日々の壁に 押し込まれて 時は流れてゆく したいことがなんなのかも 見えないまま なんだか心が 折れそうだね  でもいま 僕がいる 君の味方だよ ひとつ ひとつずつ 夢を叶えてゆこう 君のためにだけ 僕はそばにいる どんなときだって 力になるから  うつむいてるまなざしには 見えない空 まわり道の片隅にも 花は咲いている あきらめれば少し楽に なれるけれど それでいいなんて 思わない  そういま 僕がいる 君の味方だよ ひとつ ひとつずつ 扉を開いてみよう 君のためにだけ 僕も負けないよ 前を向きながら 歩いてゆこうよ  そういま 僕がいる 君の味方だよ ひとつ ひとつずつ 夢を叶えてゆこう 君のためにだけ 僕はそばにいる どんなときだって 力になるから ラララ…  君のためにだけ 僕はそばにいる どんなときだって 力になるから
Tokyo 夏休み井上昌己井上昌己松井五郎羽田一郎鳥山雄司Love もっと もっと もっと 好きになりたい  青い空に投げた 白い麦藁帽子が 雲になった Daydream Town  魔法でできた靴で 絵日記を歩くような とても 不思議なまちかど  ショーウィンドウの猫 尻尾をまわすと おもちゃのひまわり 太陽に のびてゆく 二人 見るもの まぶしい  Love もっと もっと もっと 好きになりたい 夏のまんなかなら Heartの果実 みつけられる  Love 虹のたもと やさしく微笑んでいる そうよ いまあなたが わたしだけの夏休み  友達はトランクに 忙しさをつめこんで みんな旅行にでかけた  遠い場所にばかり 楽しいことが あるなんて限らない 気がついて いまここに 素敵な時間がはじまる  Love もっと もっと もっと 好きになりたい きっと大事なもの なくさないで いられるから  Love 風の色を 瞳で教えてくれる そうよ いまあなたが わたしだけの夏休み  Love もっと もっと もっと 好きになりたい きっと大事なもの なくさないで いられるから  Love 風の色を 瞳で教えてくれる そうよ いまあなたが わたしだけの夏休み
Heartless古川雄大古川雄大松井五郎都志見隆心をえぐるknifeのように ただ孤独ばかり深い どんなに君を抱きしめようと なぜこんなに愛だけが涸(か)れてく  ほんとは誰かのために 生まれてきたわけじゃない ガラスに映った 褪(さ)めた目が光を堕とした  手にするものなにもかも 壊れやすく影がない 信じてみるほど 傷つくのはわかってる  君はあまりに汚(けが)れもなしに 僕を受け入れてくれる きっとそこに埋められる 夢もあるのに  涙をえぐるknifeのように また優しさまで怖れ こんなに君を苦しめながら なぜ消えない愛だけを欲しがる  他人を疑うことで 逃げきれる場所だってある ひとりで眠れば 夜明けまで時間が止まるさ  いまある世界すべて 嘘とほんとうのカオス ほほえむ君さえ 守りかたも知らないで  いつもなにかが足りないままに 前に踏み出す現実 きっとそれはその先に 道があるから?  心をえぐるknifeのように ただ孤独ばかり深い どんなに君を抱きしめようと なぜこんなに愛だけが涸(か)れてく  君はあまりに汚(けが)れもなしに 僕を受け入れてくれる きっとそこに埋められる 夢もあるのに  涙をえぐるknifeのように また優しさまで怖れ こんなに君を苦しめながら なぜ消えない愛だけを欲しがる
Don't Cry Boy吉田栄作吉田栄作松井五郎景家淳Don't Cry Boy 他人ばかりの雑踏 ひとりで歩ける 靴をなくした  黙っていたら 誰にも逢えない ほんとの気持ちを 叫んでごらん  そうさ Sunrise and Sunset 君をみつめてるから Sunrise and Sunset 信じて  Don't Cry Boy 自分についた嘘 追いかけ続けた 夢が見えない  涙ばかり 疲れた瞳に ひろがるこの空 映してごらん  そうさ Sunrise and Sunset ずっと変わらないもの Sunrise and Sunset 信じて  そうさ Sunrise and Sunset 君をみつめてるから Sunrise and Sunset 信じて
誰も次の駅を知らない吉田拓矢吉田拓矢松井五郎吉田拓矢快速の窓は スクロールの画面(パネル) ありふれた一日の 結果(こたえ)を急かしてる  しわがれた服に うな垂れたからだ 背後(うしろ)にはreplicaの 顔が並んでる  三秒後(あと)の未来の 危ないはじまり それが世界の すべてのように 心はどこにある ことばでなにをする 自分はどこにいる 力でなにをする いのちのルートに従うのに 誰も次の駅を知らない  働いてる場所は モノローグの倉庫(ロフト) 上司には怒鳴られて 後輩はムカつく  楽になる靴を 履き替えるchance 他人にはなれないと ただ諦めるか  百年後の記憶の 愚かな誤り それが自由の 証のように  真実(ほんと)はどこにある 涙はなんになる 神様はどこにいる 愛ってなんになる  いのちのルートを変えたくても 誰も次の駅を知らない  心はどこにある ことばでなにをする 自分はどこにいる 力でなにをする  決まったルートを外れようか いつか降りる駅を知るまで
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
AWAKENINGカルメン・マキカルメン・マキ松井五郎後藤次利後藤次利風と闇に顔が閉ざされる はだかの眩暈 自分が見えない夜 ……なぜ?  硝子の皮膚(はだ) 時を切りながら 記憶が消える 失う痛みがいい  どんな夢も かなわないから ずっと夢に しておけるでしょ  しなやかな絶望で 孤独を飼いならし もうひとり 心で 私が目覚めてく……いま  誰の腕も 眠りを知らない 螺旋の刹那 愛さえ解けない罠 ……なぜ?  たとえ罪に 気づいていても 時がすべてを 許してしまう  痩せた目で育てた 実のない木のように もうひとり醜い 私がそばにいる……  もう はじまりはない もう 終わりさえない  どんな夢も かなえないまま ずっと夢に しておきましょう  鮮やかな残酷で 真実は生まれてく 羽のないふりして 永遠は飛び去る  しなやかな絶望で 孤独を飼いならし もうひとり 心で 私が目覚めてく……いま
愛においで 逢いにおいで双葉(斎藤千和)&梨々(水樹奈々)&美森(稲村優奈)双葉(斎藤千和)&梨々(水樹奈々)&美森(稲村優奈)松井五郎藤末樹・大谷奈津子水谷広実愛においで 逢いにおいで ここにいるよ ボクらは同じ羽がある  ひとりで見る空には 難問ばかり浮かぶ なにをほんとはしたいのだろう 太陽はまだなにも言わない  だけど 答えよりも大事な まちがい怖れないでいよう  愛においで 逢いにおいで ここにいるよ 同じ風を探してる 一番好きなことを一緒にできる 君といたい 世界がある  心はいつもどこか 正解のないかけら 無理に形に嵌(は)め込んだら 歪(ゆが)んだり壊れたりしちゃうよ  だけど誰かいてくれたなら 少し 自分を決められる  愛においで 逢いにおいで ここにいるよ 違う夢も楽しめる つないだ手から いつか生まれるもの それはきっと 永遠だよ  愛においで 逢いにおいで ここにいるよ 同じ風を探してる 一番好きなことを一緒にできる 君といたい 世界がある きっと 永遠だよ
夢じゃさみしい夜もある市川由紀乃市川由紀乃松井五郎幸耕平佐藤和豊好きなら好きだと 言えばいいのに 見えない糸をまた 手繰り寄せたり ソファの片隅 散らかした服 あなたの声を 思いだしてる 窓辺を翔(かけ)る星は どこへ消えるの 誰にも教えてない 気持ちを連れて 逢いに行きたい いますぐに こんなさみしい 夜もあります 夢じゃさみしい 夜もあります  季節を変えてく 花のひとひら 一輪挿しはもう 次の彩り 甘える事が うまくないから 微笑むだけで わかってほしい 急ぎ過ぎれば時は 答えをそらすわ なんにも書かれてない ページのように 逢いに行きたい いますぐに ずっとさみしい 夜もあります 夢じゃさみしい 夜もあります  逢いに行きたい いますぐに こんなさみしい 夜もあります 夢じゃさみしい 夜もあります
Passage of Time鈴木雅之鈴木雅之松井五郎井上大輔大野宏明夜の終わりを 空の色が告げる どんな一日でも きっと生まれ変わる 忘れたいことと 思いだしたいことが なにもない心で つながろうとしてる  Everybody has a time 遠いどこかに 帰る場所が あるとしても まだいまじゃない 時の向こうに なにがあるが いつか知りたい それが答えなら  誰にでもそう 大事なひとがいる 伝えあう思いは 色褪せずに残る  Everybody has a love たったひとつの ことばからも はじめられる 道があるから 時の向こうで 僕を見てる 君に逢いたい それだけでいい  夢はいつもただ 形などないもの どんなこともできる  Everybody has a love 遠いどこかに 帰る場所が あるとしても まだいまじゃない 時の向こうに なにがあるが いつか知りたい それが答えなら
今夜 涙じゃ帰れない純烈 with 横山田ヒロシ、港町タカシ純烈 with 横山田ヒロシ、港町タカシ松井五郎幸耕平萩田光雄月も 潤んだ 夜道 ふれて 戸惑う 小指 さみしさに 逆らえば 夢は 突然 覚めるの  他人(ひと)の 話は いつも 裏と 表が 違う 信じれば 怪我もする 恋を 怖がる 私もいるのに  でもね こんなに誰かを 好きに なれた ことなど なかった  ひとりじゃ帰れない ふたりじゃ迷い 涙じゃ帰れない この先は 曲がり角 抱きしめてくれますか  星が 流れる 夜空 すぐに 唇 乾く 後戻り させないで 夜の 終わりが見えない  それが 答えの ように ふいに 重なる 瞳 優しさを 知ったのは きっと あなたに 出逢えたからです  そうね 心はうらはら 違う 言葉 選んで しまう  このまま帰れない 気持ちを見たい 涙じゃ帰れない 幸せが あるのなら 連れてってくれますか  でもね こんなに誰かを 好きに なれた ことなど なかった  ひとりじゃ帰れない ふたりじゃ迷い 涙じゃ帰れない この先は 曲がり角 抱きしめてくれますか  ひとりじゃ帰れない 涙じゃ帰れない ひとりじゃ帰れない 涙じゃ帰れない
たった一億の偶然田原俊彦田原俊彦松井五郎羽田一郎一億の偶然が まちかどですれちがう 震えてる孤独は あどけなく手をのばす  愛しあうことだけに二人 ひらかれてさえいれば  SOMEDAY たったひとりの君 SOMEWHWRE たったひとりの僕 SOMETIME 泣いたりもするけど SOMEONE きっと手にはいるだろう  やるせない想い出も 夏ごとに風になる はじかれた微笑みで 昨日より よくなれる  神様が企んだことに 惑わされたりしないで  SOMEDAY たったひとつの夢 SOMEWHERE たったひとつの愛 SOMETIME 傷つきもするけど SOMEONE きっと手にはいるだろう  君だけが感じる 優しさにあふれて あるがまますべて 受けいれたい  SOMEDAY 魔法よりやさしく SOMEWHERE 奇跡よりたしかに SOMETIME 後悔もしながら SOMEONE きっと手にはいるだろう  SOMEDAY たったひとりの君 SOMEWHERE たったひとりの僕 SOMETIME 泣いたりもするけど SOMEONE きっと手にはいるだろう
逃がさない…渡せない…パク・ジュニョンパク・ジュニョン松井五郎浜圭介高橋哲也じゃれるだけじゃ 済まないその瞳 さみしいくせに そっぽを向いて 後戻りの できない夜だから 抱きしめるなら 全部が欲しい 逃がさない 逃がさない この腕から 渡さない 渡さない 誰にもあなたを 渡さない  傷つくのは 本気の証拠だよ もう唇は とっくに濡れて ため息さえ 鎖(くさり)のようだもの 褪(さ)めない肌を 感じていたい 逃がさない 逃がさない この夜から 渡せない 渡せない あなたのすべてを 渡せない  逃がさない 逃がさない この腕から 渡さない 渡さない 誰にもあなたを 渡さない  逃がさない 逃がさない この夜から 渡せない 渡せない あなたのすべてを 渡せない
Monkey Trick玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二威勢よく いったいなんだ 生きてくのは つらいかい 異性と接吻なんぞ 一線引く方が いいのかい  犠牲も いっぱいなんだ 他の道も 探るかい 寄生虫 心配したって 特効薬なんかは 愛じゃないのかい  もし世界が 正気で もしわたしが まちがいなら  いまいましいわ いらいらわかってんだったら マジびびるわ  うっせーな 勿体ぶんな 泣きたいなら 泣こうかい うっせーろ 心配すんな 幸せなんだ 悪いかい  理性は 失敗なんか 怖れてなど いないかい 未成年 最近どうだい イチかバチかは いまじゃないのかい  もし時代が 凶器で もし誰もが おかしいなら  いまいましいわ いらいらわかってんだったら しらじらしいわ ぎりぎり狂ってんだったら マジ嘆くわ いまいましいわ いらいらわかってんだったら しらじらしいわ ぎりぎり狂ってんだったら マジシミルわ
REACTION高橋克典高橋克典松井五郎西脇辰弥携帯からのVOICE 絡まるNOISE 俺は誰にも逢いたくない  アスピリンを強く噛んで 乱暴にDANCE 唾を吐く道路で寝てたい  空虚(むなしさ)しか感じない 脳みそがかったるい いま世界が終わったって なんでもないよ それがなんなんだ  バカバカしくなれ かまわずやれ 壊れてしまうまで 深い傷になれ 孤独になれ 自由になれるまで  バカバカしくなれ かまわずやれ 壊れてしまうまで ただの痣(あざ)になれ 夢中になれ 自分がわかるまで  手を汚してるBOY ゴミのようなMONEY 恋なんてものは嘘臭い  したがるほどしたくない 最低がちょうどいい いま地球が止まったって どうでもいいよ それがなんなんだ  バカバカしくなれ かまわずやれ 壊れてしまうまで 熱い雨になれ 迷路になれ 自由になれるまで  バカバカしくなれ かまわずやれ 壊れてしまうまで ただのクズになれ ひとりになれ 自分がわかるまで  もうなにがなにがなにがほんとう 誰が誰が誰がほんとう キレるキレるキレるキレる...  バカバカしくなれ かまわずやれ 壊れてしまうまで 深い傷になれ 孤独になれ 自由になれるまで  バカバカしくなれ かまわずやれ 壊れてしまうまで ただの痣(あざ)になれ 夢中になれ 自分がわかるまで  もうなにがなにがなにがほんとう 誰が誰が誰がほんとう キレるキレるキレるキレる...TONIGHT
みんな迷子寺嶋由芙寺嶋由芙松井五郎山川恵津子山川恵津子風が密かに囁く あなたがどんな人か 純粋なんて大人に 使う言葉じゃない  恋はわずかでひろがる 真水に落ちたインク 濁りだすまで誰も それと気づかない  もし心に従えば 心は応えてくれるの?  ねぇみんな迷子 迷子 好きになる前に 決めておく事ばかり だって愛と名付けたら きっと引き返せない もう  気持ち半分隠して ぼんやり月を見てた さみしいだけで近づく 距離は測りにくい  罠を仕掛けたつもりが 仕掛けた罠に掛かる つまり兎が誰か 今夜わからない  なぜあなたを見つめると 自分をまた見失うの?  ねぇみんな迷子 迷子 好きになる以外 なかったと言うのでしょう だって どうせ 夜更けには きっと引き返せない もう  ねぇみんな迷子 迷子 好きになる前に 決めておく事ばかり だって愛と名付けたら きっと引き返せない もう
恋のラビリンス後上翔太・岩永洋昭(純烈)後上翔太・岩永洋昭(純烈)松井五郎幸耕平萩田光雄それはKissまで あと1mmの 甘くせつない夢が 覚めた朝  君の気持ちに 近づきたくて くちびる 噛みしめたんだ  散らかすため息 諦め気分 ほらうらはら  また夢占い 灯りが見えない 二人これから どうなるんだろう 恋のラビリンス  街で見かけた よく似てる人 できすぎた偶然に 立ち止まる  こんなリアルが あるものなのか 心を 疑いかけた  ハッピーエンドを 思い描いて ほらいらいら  また夢占い 出口が見えない 好きになるほど 迷ってばかり 恋のラビリンス  散らかすため息 諦め気分 ほらうらはら  また夢占い 灯りが見えない 二人これから どうなるんだろう 恋のラビリンス
次の道へ竹仲絵里竹仲絵里松井五郎竹仲絵里どこまでも空がある はじまりも終わりもなく どこかへ続いてく 長いくりかえし  また巡る花が咲く 時が枯れないようにと いのちの行く先は 思うより果てしない  幸せは 悲しみのなかに隠れてる 微笑みが その場所を知ってるはず  心なんてほんとは からっぽでもいいのかな 生きていけば いろんな かたちであふれてく そう  いままでの あなたなら ためらっていたことも やってみれば 風は吹いてくる 次の道へ  たくさんの人がいる ひとりひとり生きている 見えない つながりを それぞれ探しながら  ときめきは さみしさをいつも連れてくる やすらぎが その理由(わけ)を知ってるはず  心なんてほんとは からっぽでもいいのかな 置いてきても いいもの あるかもしれないね そう  これからの あなたなら あきらめていたことも やれるような 光 射してくる 次の道へ
本牧マーメイド酒井一圭(純烈)酒井一圭(純烈)松井五郎幸耕平坂本昌之グラスで溺れる 魚が昔いた 拗(す)ねた瞳(め)をしながら 涙をそらし  桟橋の三日月 欠けた洋燈(ランプ)のよう 長い髪が揺れて 背中で泣いてた  別れ話で空けた バーボンの瓶に 安い真珠のピアス 沈んだままさ  いまもまだ 船を待っているのか 幸せは きっとどこかにあると いまも I miss you so  あぶない奴らと つるんでたあの頃 俺たち渇いた 夜明けを見てた  憶えてはおけない 夢だとは知らずに 冷たい Bed で 慰め合ってた  饐(す)えた匂いの街に 明日が見えない 古い時計の針は 壊れたままさ  いまもまだ 俺を待っているのか 約束は きっと忘れてないと いまも I need you so  汚れたコースターに 時が滲んでる Door が開(あ)く音さえも 心が動く  いまもまだ 風を待っているのか 思い出を ここへ運んで来ると いまも I love you so
ボクらはきっと知っている杉田二郎杉田二郎松井五郎杉田二郎塩入俊哉冷たい雨は かならず上がる いつでも道は はじまる 太陽は正しい 夜もまた正しい それぞれがそれで 正しい  争う手より 繋げる手が 次の明日を 作れるだろう  ボクらはきっと きっと知っている 大事なことを ボクらは知っている  見上げた空に 季節はめぐる いつでも時は 新しい 枯れるのも正しい 咲くために正しい 花はただそれが 正しい  壊せる手なら 作れる手に 次の答えは 託せるだろう  ボクらはきっと きっと知っている ほんとのことを ボクらは知っている  ひとりの手より みんなの手が 次のなにかを 変えてくだろう  ボクらはきっと きっと知っている 大事なことを ボクらは知っている 大事なことを ボクらは知っている
Oh, Baby南佳孝南佳孝松井五郎南佳孝小島久政Oh, Baby 傷つけてた 君の気持ち 気がつかずに Oh, Baby こぼれた涙の理由(わけ)も 知らないまま  なにより大事な 幸せな日々を 俺のわがままが ダメにしたのさ  なぜ愛されていたのに 孤独までは 教えなかった まだ愛しているよ あのくちづけ あのぬくもり どうすればいい  Oh, Baby 優しいから 冷たくなる 言葉もある Oh, Baby そらした視線の意味も いまはわかる  ひとりで見上げた 月の輝きは 眠れないくらい 俺を責めたてる  なぜ愛しさはこんなに 悲しみまで 連れてくるんだ まだ愛しているよ 続きもなく 答えもない どうすればいい
Stories竹島宏竹島宏松井五郎大貫祐一郎大貫祐一郎星屑 ぬくもり 涙 街の明かり 風の音 あなたの横顔  どこにいても あなたのことを思い出す そっと手を伸ばすと ふっと消えてしまいそうで ただ見つめているしかできないけれど あなたはずっと 僕のそばにいてくれた  幸せは思うより脆くて さみしさが消えることなんかない どうすればこの気持ちを あなたに伝えられるのか ほんとは迷ってばかりだ  それでも同じ夢を 一緒に見ていられたら なにも怖くないと あなたは教えてくれたね  そう あなたがいる どんなときも 僕の中に あなたがいる  僕たちの物語は 永遠に終わらない  それだけは 忘れないで
Summer ShadeEDGE of LIFEEDGE of LIFE松井五郎渡辺徹大西克巳残された銀の指輪 握りしめて終わる夏 君にふれた唇 まるで傷のように痛んだまま  灼けた肌が いまも褪めないのさ Fadeoutじゃ 意味不明だよ 君が見えなくなってく  そうオレは君のすべてを 好きになりすぎてたんだ そう君を忘れられない 悲しいくらい  Squallに濡れた髪 白いタオルで拭いてた 思い出は残酷さ なんでひとり置き去りにされるの  どんな夢を 君は見てたんだろう Resetなんか できるはずない なにも終わってないのに  もうオレは君の心に いなくなってしまったのか もう君はそばにはいない 影さえ消して  そうオレは君のすべてを 好きになりすぎてたんだ そう君を忘れられない 悲しいくらい  もうオレは君の心に いなくなってしまったのか もう君はそばにはいない 影さえ消して
仮縫いのドレス寺嶋由芙寺嶋由芙松井五郎中田裕二髪の巻き方は そよ風に訊いた 花を摘んでも 叱られなかった  夢がまだパンの 代わりになる頃 時は心に 満ちていたのに  靴ずれが痛くて 気づいた景色は いつのまにか変わる 変わる  だけど 思い出は 帰る場所じゃない 明日へ行くための それは道しるべ  壁の落書きは そのうちに消える ひとりきりでも 眠る夜が来る  人生はいつも 仮縫いのドレス 似合う季節が わからないまま  悲しみに教わる 幸せもあると 涙がそう言うわ 言うわ  そうね 思い出は 遠いものじゃない いつでもそばにある それは物語  思い出は 帰る場所じゃない 明日へ行くための それは道しるべ
BEGIN THE 綺麗 -Rearranged ver.-東京パフォーマンスドール東京パフォーマンスドール松井五郎羽田一郎天使がはじいてた 恋の矢の代わり 乙女の願い事 かなえるのは なに? ごきげんな太陽 瞳にまぶして まれにみる微笑み 誰にあげましょう  愛はたったひとつの (そうね) わたしだけの宝石 (そうね) 大丈夫よ 輝くまで がんばろう  あなたと HAPPYEND したいから いま つよい決心(きもち)で BEGIN THE 綺麗 誰でも 100% 素敵になれる いつも夢中で あなたを愛したい  風の SHOWWINDOW みつけた夏服 ときめく予感から なにかが はじまる  だから魔法のように(そうね) 運命は変わるもの(そうね) 元気だけは 忘れないで がんばろう  あなたを ひとりじめに したいから いま かなり本気で BEGIN THE 綺麗 憧れ追いかける 気持ちが好きよ いつも自分に 夢中になりたい  begin begin begin begin begin the 綺麗 begin begin  愛があればなんでも(そうよ) できないことはないわ(そうよ) 大丈夫よ 手に手をとり がんばろう  あなたと HAPPYEND したいから いま つよい決心(きもち)で BEGIN THE 綺麗 誰でも 100% 素敵になれる いつもかわいい わたしをあげたい あなたを ひとりじめに したいから いま かなり本気で BEGIN THE 綺麗 憧れ追いかける 気持ちが好きよ いつも夢中で あなたを愛したい
花が咲く日は(令和・バージョン)ベイビーブーベイビーブー松井五郎都志見隆川口大輔秋は秋桜 風の詩 少しさみしい 夕の暮れ  ひとりぼっちで ふりむけば 涙が 涙が ありました  あゝ花が咲く日は 花が咲く日は いまでもあなたが そばにいる  冬は椿の 雪の道 しんと凍える 指の先  白い吐息に いくつにも 心が 心が ありました  あゝ花が咲く日は 花が咲く日は いまでもあなたが そばにいる  春は桜に 空埋めて ふたり歩いた 並木道  なにも言わずに いたけれど 笑顔が 笑顔が ありました  あゝ花が咲く日は 花が咲く日は いまでもあなたが そばにいる  夏は向日葵 陽の光 夢のあとさき たどる旅  時の流れに 身を寄せて 幸せ 幸せ ありました  あゝ花が咲く日は 花が咲く日は いまでもあなたが そばにいる
イブの物語岩崎宏美岩崎宏美松井五郎森山良子上杉洋史あれははじめての イブの夜でしたか 閉店間際の 古びたレストラン  家路を急ぐ人の影 窓の向こうに雪の空  少しはにかんで そっとにぎったてのひらに あなたの気持ちが 確かにありました  あれは何度目の イブの夜でしたか ささいな理由で 喧嘩もしましたね  冷めたチキンと 待ちぼうけ ひとりぼんやり寒い部屋  だけどさみしさは きっとふたりを繋いでいた おんなじ気持ちが あのときありました  今日で何度目の イブの夜でしょう 重ねた時間も 大事な贈り物  はずかしがりの人なのに 抱いて帰った薔薇の束  こんな幸せが ずっとずっと続けばいい 嬉しい気持ちが 涙になりました Merry Christmas for you
ビニールの傘森川美穂森川美穂松井五郎山川恵津子誰かが忘れた ビニールの傘が テーブルの影で 雨音を探す  逢いたいときしか 逢いにこないひと 庇おうとしてる 涙は また さみしさ許してた  抱きしめてくれるほど 心は壊れそうで 幸せの 幻に 怯えていたのは ほんとは そう 私だけ  大事なものなら 探しもするでしょう 代わりさえあれば 忘れてゆくもの  終わり方くらい わかってたくせに あたたかい腕は 夜明けの雨 雲の流れ 変えた  抱きしめてくれたとき 心はありましたか ぬくもりで 埋まるのは ふたりで作った 時間のまわりみち  抱きしめてくれますか 心をもっと強く 消えそうな 幸せを あなたの その手が 握ってくれるなら まだ...
あの空を仰ぎ見て走裕介走裕介松井五郎幸斉たけし蔦将包泥濘む道に 足とられ 何度も行手を 阻まれた それでも前に 進もうと 歯を食いしばり 立ち上がる あゝ空を あの空を仰ぎ見て まだ行こう この先へ  会えなくなった 人もいる 涙は涸れる ことはない それでも胸に 抱き止めた 思い出だけは 離さずに あゝ空を あの空を仰ぎ見て さぁ行こう この先へ  見ていた夢は 気がつけば うつつの壁に 砕け散る それでもバカが つくほどに ただ正直に 生きたくて あゝ空を あの空を仰ぎ見て まだ行こう この先へ  この先へ
LIBERTY中西圭三中西圭三松井五郎中西圭三・佐橋佳幸さみしくて誰かを 愛してただけだった さよならの後には 苦い KISSが残るよ  報われない感情(いたみ) 忘れてもいい夜明け あの青空のどこかに DOORはあるから  ひとりでも なにかできる気がしてる 傷ついたことばも 許したいはずさ  さぁ ここからはじめよう 誰のためじゃない OH さぁ 迷いはふりきろう 想い出が どうなろうと  さぁ いまからはじめよう なにも怖れない OH さぁ 涙も忘れよう なにもかも 変われるだろう OH  洗いたてのシャツに 袖を通す気持ちで ためらってたことを うまく知りたい  失ったものに こだわりたくない たいせつな力は この胸にあるさ  さぁ ここからはじめよう ZEROからでいい OH さぁ すべてをふりきろう 慰めが どうなろうと  さぁ いまからはじめよう 無駄にしたくない OH さぁ 鼓動を信じよう 新しく 変われるだろう OH  昨日まで ずっと 見えずにいたもの また別の場所なら きっと見つかるさ  さぁ ここからはじめよう 誰のためじゃない OH さぁ 迷いはふりきろう 想い出が どうなろうと  さぁ いまからはじめよう なにも怖れない OH さぁ 涙も忘れよう なにもかも 変われるだろう OH
1,000,000の太陽荒木真樹彦荒木真樹彦松井五郎荒木真樹彦荒木真樹彦いますぐ逃げだそう 奈落の太陽 そうさ ここから逃げだそう 情熱を解き放つしかない  真昼のテラスでいきなり あなたはKissをしてきた 退屈しすぎたHeartは ただオアシスを欲しがってた  なにも言わずに逃げようと はじけた太陽 Doorを あげればそこから きりがない 冒険があるだけ  風になる 綺麗な横顔を見てると どうしても あなたの思い通りにしたくなる  なにもかもが めまいのなか  汚れた服を海に捨て 白い波飛沫 踊ろう 見知らぬ町のカーニバル ほら赤道直下で燃えよう  壊した過去 まぎれた嘘 みんな 忘れて ふれあう手で 感じた瞳で いまを 信じて  永遠の 少女に素足で帰るなら わがままに 僕の気持ちのなかで遊ばせたい  なにもかもが ときめくまま  なにも言わずに逃げよう はしゃいだ太陽 どこへ行こうと自由さ 情熱を解き放つしかない  いますぐ逃げよう 激しい太陽 誰も知らないところへ きりがない 冒険があるだけ
空だけはそこにある涼風真世涼風真世松井五郎太田美知彦三枝伸太郎夜の終わりを 告げる窓辺に どこからか 陽が射して  雲は形を これと決めずに 好きなだけ 生まれ変わる  空だけはそこにある すべてが心のように 空だけはいつまでも いつまでもそこにある  誰もそこには いない世界も 時はただ 流れてゆく  それが夢だと 知ってはいても まだ夢は 続くのだろう  空だけはそこにある すべてが心のように 空だけはどこまでも どこまでもそこにある  悲しいときも 嬉しいときも  空だけはそこにある すべてが心のように 空だけはいつまでも いつまでもそこにある  いつまでもそこにある
BLUE BALANCE高橋克典高橋克典松井五郎MASAKI松本晃彦なぜ抱きしめてるのに なぜこんなに悲しい 奪えない孤独から 君をどうすればいい  欲しがるほど遠のく ふたりの答え ためいきが 幸せをせがむ  ほどけた腕に残る 君の熱さに 迷いこむ 夜を君は知らない  愛だけ口にしても 愛にならない じれてる 心がくやしいのさ  なぜ抱きしめてるのに なぜこんなに悲しい もしこわれるものなら こわしてしまおうか  いま殺したいくらい この俺がやましいよ 奪えない孤独から 君をどうすればいい  このまま眠ったって 目覚めたときに あてのない一日に気づく  綺麗な目に映った 夢のつづきは その胸を きっと傷つけはじめる  涙に終わるような 予感にふるえ どこまで 君は耐えるのだろう  なぜ抱きしめてるのに なぜこんなに悲しい しずかなほほえみまで 残酷すぎるのさ  いま殺したいくらい やさしさがやましいよ 奪えない孤独から 君をどうすればいい  なぜ抱きしめてるのに なぜこんなに悲しい しずかなほほえみまで 残酷すぎるのさ  いま殺したいくらい やさしさがやましいよ 奪えない孤独から 君をどうすればいい
迷い猫のシャッフルChageChage松井五郎Chage滝本成吾尖る月で爪を研いで 獲物はどこにいるの? 誰にするの? じゃれるくせに懐かないで そこにはなにがあるの? 罠もあるの?  さみしくてきっと 鳴いたりもするくせに 愛なんてちょっと 苦手だって 心は逆らうよ  抱きあっていいんだよ 涙も舐めるくらい それはそれでいいさ wow いいのさ  カゴの鳥は嗤いながら 誘惑の邪魔をするの? 嘘もつくの?  幸せはきっと足かせに似てるから 夢だってそっと求めあって 体は従うよ  抱きあっていいんだよ 傷までわかるくらい いまはそれがいいさ wow いいのさ  もう闇は 追いかけてはこない もっとありのまま君でいいよ もう時は 問いかけてはこない ずっと好きなだけ 君でいいから  抱きあっていいんだよ 涙も舐めるくらい それはそれで… 抱きあっていいんだよ 傷までわかるくらい いまはそれがいいさ wow いいのさ  ふたりがわかるくらい ひとつになれるくらい もっと深く眠りたいんだろう…
Dan Dan Dan LUNAR ver.LUNAR:江戸前留奈(野川さくら)LUNAR:江戸前留奈(野川さくら)松井五郎鳴瀬シュウヘイ鳴瀬シュウヘイDan Dan Dan恋して Dan Dan Danよくなる Dan Dan Danすべてが Yes All Right  3ミリ短いだけで なんだか落ち着かない前髪 いつから近い視線 こんなに意識していたのかな  ひとりで聴いてた歌も 片方 君に渡すイヤフォン 重なるハートの音が いつもと違う世界をくれる  ときめきにできることがあるはず 退屈な心に 君が教えてくれた  好きになって 好きになって 好きになって なにもかも変われる どこまでも 大丈夫 笑いあって キスしちゃって 夢見ちゃって 感じあう幸せ これからはじまる これが未来  Dan Dan Danまっすぐ We'll be right  半分残ったラテを なにげに飲み干した唇 普通にやっちゃうことが ほんとは驚きの連続で  mailが返るスピード 日毎に早くなった気がする 逢わないモードの時は ひとりじゃうまく過ごせなくなる  さみしさで測る距離をふたりは やさしさの磁石で もっと縮めてゆける  好きになって 好きになって 好きになって 抱きしめて すべてを どこまでも 大丈夫 どこでだって いつもだって なんでだって 与えあう幸せ これからはじまる これが未来  星が流れる夜は 少し不安になるよ だって  好きになって 好きになって 好きになって なにもかも変われる どこまでも 大丈夫 笑いあって キスしちゃって 夢見ちゃって 感じあう幸せ これからはじまる これが未来  月灯り 浮かぶ空 思いだす あたたかい 横顔 いますぐに 逢いたくて 昨日より 今日よりも 明日へと つかみたい幸せ 信じて欲しいよ どんなときも  Dan Dan Dan恋して Dan Dan Danよくなる Dan Dan Danすべてが Yes All Right  Dan Dan Dan恋して Dan Dan Danよくなる Dan Dan Danすべてが Yes All Right
熱風撫子クラッシュギャルズクラッシュギャルズ松井五郎馬飼野康二灼けつく太陽 追いかけて 熱い風に 叫びたい野性 きらめく瞳の エンブレム 涙よりも 輝いてみせる  おまえに背中など みせたくはない 誰にもやれない 1秒を賭けよう  Don't Give Up たとえ 傷にふるえても Don't Give Up Don't Give Up 燃えろ 熱風撫子  レモン噛むように ときめいた あの日夢は 情熱のかけら 蒼いページへと しみこんだ 汗のために 青春があるさ  はじける心には 明日を信じる 無限の力が いくつもあるから  Don't Give Up 今が 燃えるそのときだ Don't Give Up Don't Give Up 燃えろ 熱風撫子  Don't Give Up たとえ 傷にふるえても Don't Give Up Don't Give Up 燃えろ 熱風撫子
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
もうひとりの悪魔石田ひかり石田ひかり松井五郎岸正之零時の針が闇に光る 3度目の接吻(くちづけ)に息を止めた そっと身をそらし 髪をあげて ガラス窓 映る顔 目をあわせてる  誰? あなたが抱いていたわたしは まるで別の誰か 見ているよう  Breaking down my heart こんなにも あなたを思う気持ち 少女にも 女にも なれないままで もうひとりの悪魔が わたしのなかにいるわ 愛しあう さみしさに 誘いこまれてゆくのよ  赤いグラスを飲みほしたら 咳こんだ その後で 泣けてきたわ ふっと気がつけば 袖のボタン たよりなく はずれてる せつない場面  誰? 心を決めていたひとは 好きで好きでしかたないはずなの  Breaking down my heart こんなにも あなたがやさしすぎて 二役を演じてる わたしがいるの ふるえがとまらないわ 声が凍えてゆくわ 愛されて 愛したい ただそれしかないのに  Breaking down my heart こんなにも あなたを思う気持ち 少女にも 女にも なれないままで もうひとりの悪魔が わたしのなかにいるわ 愛しあう さみしさに 誘いこまれてゆくのよ  もう一度 抱きしめて すべてを忘れさせて この夜を信じたい あなたにつつまれながら
儚い唇RyuRyu松井五郎Ryu増崎孝司ほどけた服の音に なにも言わないまなざし 自惚れてる肌を 指先が誘う  髪をほどきながら 声を抑える唇 誰も見てはいない 深いところを知りたい  LaLaLa… ただ君を思えば せつなく LaLaLa…時は いつも儚い幻  好きになればそれで 止める術などないのに 人は誰でも ふいに 愛の言葉に溺れて  LaLaLa… ただ君を思えば 哀しく LaLaLa…時は いつも儚い戯れ  君はなにが いま 二人のためにできるの  LaLaLa… ただ君を思えば せつなく LaLaLa…時は そう いつも儚い幻  鍵をかけた気持ち 夢を隠したためいき 心にだけふれる ぬくもりが欲しい もっと欲しい
EDEN~黄昏はなにも言ってくれない~真琴つばさ真琴つばさ松井五郎葉山拓亮十川知司汚れたビルの影が堕ちてくる 声なき群れが押し寄せる街 自分が誰かもわからなくなってきた 心の深さに迷いそうだ  すれ違う他人の目は 光ばかり見ている しかたなくつく嘘から 世界は変わる 今なにを僕は信じられる  燃える黄昏はこの心に なにも言ってくれない 選ぶ道の行方さえも もう癒されることもない 傷の痕はSOMEDAY 枯れない花になるのか  あの黄昏はこの痛みに なにも言ってくれない 孤独だけが息をしてる もう報われることのない 錆びた夢はSOMEDAY 青い風になるのか  抱かれたままで眠る長い夜 記憶はいつもただ暖かい ほどけた靴ひも気がつきもしないで 走った疲れに壊れそうだ  ふと僕を見ている 子供のあどけなさが 捨ててきたもの意味を 問いかけてくる 今なにを僕は守りきれる  燃える黄昏はこの心に なにも言ってくれない 逃げるための理由さえも もう癒されることもない 傷の痕はSOMEDAY 枯れない花になるのか  あの黄昏はこの痛みに なにも言ってくれない 孤独だけが息をしてる もう報われることのない 錆びた夢はSOMEDAY 青い風になるのか  舞い上がる鳥の群れ 空は自由をくれる これから生きるための 孤独を抱いて 今はなにを僕は信じられる  燃える黄昏はこの心に なにも言ってくれない 選ぶ道の行方さえも もう癒されることもない 傷の痕はSOMEDAY 枯れない花になるのか  あの黄昏はこの痛みに なにも言ってくれない 孤独だけが息をしてる もう報われることのない 錆びた夢はSOMEDAY 青い風になるのか
追想藤澤ノリマサ藤澤ノリマサ松井五郎藤澤ノリマサ柿崎洋一郎終わり告げる いのちの音 冷たくなる あなたの手  自分よりも 僕のことを 大事にしてたと 気がついた  ほんとうに 僕でよかったの 出逢ってよかったの 答えはわからないけれど  涙があふれる深さに 心は消さない あなたが それを 幸せと言うなら  忘れられる ことなどない いまも声が 聴こえる  あなたとだけ 見つけたもの 僕の生き方を 変えたんだ  ほんとうの 愛はわかったの 信じてよかったの 僕にはわからないけれど  明日がすぐ訪れても 涙は拭かない あなたにふれる 思い出になるなら  もう二度 離れたくはない 悲しませたくない もしもう一度 逢えるなら あなたに
真夜中を突っ走れとんねるずとんねるず松井五郎後藤次利Newyork じゃない London でもない この都会(まち)は 監禁 Tokyo 愛は砕かれ 夢まで奪われ 誰もかも Lonely Angel せめておまえの手で Let me go to heaven 燃える唇から Let me show the even 悪いこの予感 消してくれ We've got on through the other night 心の壁 突きぬけよう Together いま俺たち俺たちらしく もう邪魔はさせやしnight 迷いなんてぶち壊そうForever 出口捜し いま真夜中を突っ走ろう  トラブルの雨 シリアスな風と やさしさが 問題 Tokyo すべて羨み 自分も裏切り 争いの Lonely Silence どうかおまえの瞳(め)で Let me go to heaven うまく抱きあいたい Let me show the even つらい現実は 消してくれ We've got on through the other night 爆発まで待ちきれない Don't stop now まだなんにもやれてないから もうふりむいたりしnight 悩む前にはじめるのさ Do it now あきらめずに いまどこまでも突っ走ろう  We've got on through the other night 心の壁 突きぬけよう Together いま俺たち俺たちらしく もう邪魔はさせやしnight 迷いなんてぶち壊そうForever 出口捜し いま真夜中を突っ走ろう
1224ChageChage松井五郎Chage島田昌典いつサンタクロースを 信じなくなったの 雪の降る夜空  いまでも そうClose your eyes 見えるかい かならず そう Make you smile ほんとさ  幸せの答え合わせは まだ これから できるよ  月まで行けたのに また道に迷う 隣りにいる誰か わかちあえそうな未来 声を掛けてみよう  いつでも そうI love you 言えるかい 心で そう Hold me tight 何度でも  思い出は教えてくれる いま 僕らが行く先を  Christmas Christmas 終わらない夢を 君のために 贈りましょう  Christmas Christmas てのひらに花を 愛を込めて 贈りましょう  どうか今夜 どうか今夜
あの日のワインチョン・テフチョン・テフ松井五郎都志見隆萩田光雄ドアが開くたび 小さな鈴が鳴る 唇に当てたグラス ふと手が止まる  次の季節には 名前も変わる店 思い出は 時を止めて ただ消えてゆく  さよならを くりかえす あの日のワイン 終わらない 夜だけが 愛を深くする  君と来た頃の 時計の音がした 幸せがあふれていた ただ遠い夏  さよならを 忘れない 哀しいワイン 抱き寄せた 愛がまた 傷を深くする  一度 灯したら 元には戻らない キャンドルはその運命(さだめ)に なぜ 美しい  さよならを くりかえす あの日のワイン 終わらない 夜だけが 愛を深くする  終わらない 夜だけが 愛を深くする
ヘップバーンによろしく早見優早見優松井五郎上田知華ためいきばかりの 真夜中の部屋 偶然つけたテレビ 懐かしいあの映画  待ち合わせた店 服の柄さえ あなたの優しい瞳と 一緒に思いだせる  小さなスクーター 二人 乗って みじかい髪も 真似した遠い夏  愛しても 愛しても たりないほど 愛していた  気がつけば こぼれている 涙 拭ったなら ヘップバーンによろしく  星屑 見た場所 喧嘩した夜 いまでは 違う街に 暮らしているみたいね  噴水の広場で コイン投げて また来ようねと 祈った遠い夏  愛しても 愛しても たりないほど 愛していた  過ぎてゆく ものばかりが いつも 涙になる 帰らない休日  愛しても 愛しても たりないほど 愛していた  気がつけば こぼれている 涙 拭ったなら ヘップバーンによろしく
Boy 海賊になれるかいとんねるずとんねるず松井五郎後藤次利おやじがくれた世界地図 短波ラジオ聞いて 不思議な冒険をしてた Moonlight 心はいつも自由だった あの頃 七つの海は波たかく 空ははてしなく 鴎はともだちになれた まだ 未来は遠く白いまま ひろがり でも いつかいつか 消えていった太陽 いつかいつか 忘れそうな輝き ぼくはいまでも なにも恐れず 暴れたいのさ Boy Can you be pirates?  ためいきひらく 朝刊(ニュースペーパー) 求人案内は 小さな人生があふれ もう 嵐も無人島もない 一日 窓の向こうは大都会 つらいスケジュールに 自分をはめこんで生きる ふっと 心をよぎる海賊船(ふね)を見た 気がした さぁ いつもいつも 握りしめた太陽 いつもいつも 信じてたときめき きっといますぐ 思いだせるさ あの宝もの Boy Can you be pirates?  さぁ いつもいつも 追いかけてた太陽 いつもいつも 夢を見てた星空 ぼくはいまでも なにも恐れず 暴れたいのさ Boy Can you be pirates?
楽園巡礼 ~ Pilgrim of Eden田村ゆかり田村ゆかり松井五郎no_myno_myどんなに愛を責めても ひとりでなんかもういられない...だから  きりきりと音を立て微笑みが 優しい棘になる 花弁(はなびら)があるうちは幸せに 騙されるわ  絡まって枯れるだけの 早まった夢を見てる あなただけしかいない世界 自由さえ怖い  こんなに愛が哀しい 心はまるで 窓のない部屋だから ねぇねぇねぇ 明かりを灯して  どんなに愛を責めても ひとりでなんかもういられないだから ねぇねぇねぇもっと 深く抱きしめて あなたの孤独で ねぇ  ゆらゆらと香り立つ唇は 解けない罠もある そばにいてくれるほど寂しさも 息を潜め  躊躇ってふれる場所に 間違った痕も残る めぐり逢うしかない二人は はじめから荊(いばら)  こんなに愛が苦しい 体はただの 底のない匣(はこ)だから ねぇねぇねぇ 鍵をかけないで  ほんとの愛を問うのに 誰もが嘘を教えたがるわ だけど ねぇねぇねぇそっと 傷を慰めて あなたの空虚(うつろ)で ねぇ  絡まって枯れるだけの 早まった夢を見てる あなただけしかいない世界 自由さえ怖い  こんなに愛が哀しい 心はまるで 窓のない部屋だから ねぇねぇねぇ 明かりを灯して  どんなに愛を責めても ひとりでなんかもういられないだから ねぇねぇねぇもっと 深く抱きしめて あなたの孤独で ねぇ
君は生きている川久保秀一川久保秀一松井五郎川久保秀一いろんなことがある つらいこともある 明日が来ないかと 眠れない日もある  悲しいことがある むなしいこともある 歩いて来た道で 失くしたものもある  だけど君は生きている 頑張って生きている 少しずつ前に 進みながら  僕も生きている 君と生きている 心と心を どこかでつなぐために  別れる人がいる 出逢えた人がいる いつも見ててくれる 大事な人がいる  教える人がいる 守る人がいる 自分にできること 教えてくれる人がいる  そして君は生きている 頑張って生きている 涙より深く 時を見つめ  僕も生きている 君と生きている 心と心が どこかで響くように  そうさ君は生きていく 頑張って生きていく 思い出の意味を 強く抱いて  僕も生きていく 君と生きていく 心と心を かならずつなぐために  心と心を かならずつなぐために
どうにかして!キャナァーリ倶楽部キャナァーリ倶楽部松井五郎岩崎元是どうにかしてくれよ どうにかしてくれよ はじけそうな胸の いたいけなときめきを  どうなっちゃてるの どうなっちゃてるの これが青春なの 笑っちゃう キレてやるから  つまらない授業 まぬけなあくびばかりでちゃう 教科書の端 破いて 紙飛行機 飛ばした  ださい制服のボタン ちょっとはずしてみれば これでなかなか いかした恋もしそうなのに  KISSさえも 怖がって 誰も誘いかけないの GAMEだけうまくても それじゃ少女ひとり泣かすつもりね  どうにかしてくれよ どうにかしてくれよ いましかない夢が 覚めてゆく そのまえに  どうなっちゃてるの どうなっちゃてるの これが青春なら 嘆いちゃう キレてやるから  長すぎる髪を 注意されてふてくされたら ホームルームをさぼって 屋上で寝ちゃうわ  してみたいことの 半分もできないままなら 叱られたっていいから はみだしてみたいよ  傷ついた その後で わかるなにかがあるでしょ いい娘だと ほめといて それじゃ 少女ひとり騙すつもりね  どうにかしてくれよ どうにかしてくれよ はじけそうな胸の いたいけなときめきを  どうなっちゃてるの どうなっちゃてるの これが青春なの 笑っちゃう キレてやるから  どうにかしてくれよ どうにかしてくれよ いましかない夢が 覚めてゆく そのまえに  どうなっちゃてるの どうなっちゃてるの これが青春なら 嘆いちゃう キレてやるから
Thank you for the songK★BオールスターズK★Bオールスターズ松井五郎馬飼野康二岩田雅之Thank you for the song Thank you for the song  さみしさにはかたちがない 喜びにもかたちがない だけどボクたちには 歌がある  Thank you for the song Thank you for the song  悲しみにはこたえがない 幸せにもこたえがない だけどボクたちには 歌がある  めぐり逢えた すべての人に めぐり逢いたい すべての人に いつか 思いを 伝えるために  Thank you for the song (Thank you for the song) Thank you for the music (Thank you for the music) 愛を込めて 愛を込めて  Thank you for the song Thank you for the song  思い出にはしるしがない 憧れにもしるしがない だけどボクたちには 歌がある  Thank you for the song Thank you for the song  やさしさにはねがいがある 苦しみにもねがいがある そしてボクたちには 歌がある  夢を捜す すべての人に 夢追いかける すべての人に いつか 思いを わかちあいたい  Thank you for the song (Thank you for the song) Thank you for the music (Thank you for the music) 愛を込めて 愛を込めて  (Thank you for the music) (Thank you for the music)  Thank you for the song (Thank you for the song) Thank you for the music (Thank you for the music) 愛を込めて 愛を込めて  (Thank you for the song) (Thank you for the music) 愛を込めて 愛を込めて  (Thank you for the music) (Thank you for the music) (Thank you for the music) (Thank you for the music)
永い一日ChageChage松井五郎Chage渡辺等海鳴りに渡した手紙が 君のところへ届かなくても はじめて二人旅した場所が 荒れ地になってしまったとしても  いつかキスを交わした道の 桜がもう花を咲かせないとしても 月明かりに君と覚えた 歌を僕だけが忘れてしまったとしても  変わらない 変われない 変わりたい この心が 君を抱きしめる 見つめあい 求めあい 許しあい まだ心は心になれるんだろう  君と暮らした部屋の窓から 青空が遠くなっていくとしても 泥んこと遊ぶ子供たちの 声が聴こえなくなったとしても  乗り遅れてしまった列車に 思い出ばかりが連れ去られても 時の流れに手を引かれる君が 僕をわからなくなる日がきたとしても  失くさない 失くせない 失くしたくない その心が 僕を抱きしめる わかりあい 与えあい 許しあい ただ二人は 二人になれたんだろう  瞳を閉じて 見えるものは 信じてきた 幸せを 裏切らないから  変わらない 変われない 変わりたい この心が 君を抱きしめる 見つめあい 求めあい 許しあい まだ心は 心になれるんだろう  失くさない 失くせない 失くしたくない その心が 僕を抱きしめる わかりあい 与えあい 許しあい ただ二人は二人になれたんだろう  忘れない 忘れない 忘れたくない この心が君を抱きしめる わかりあい 与えあい 許しあい ただ二人は 二人になれたんだろう
Tu ~もう君にしか藤澤ノリマサ藤澤ノリマサ松井五郎藤澤ノリマサ、ダヴィデ・エスポジート日灼けた壁に 破けた写真 そこには君が いまもあの頃のまま  時間を止めた ふたりがまだ ここにいる  もう君にしか 逢いたくない もう心には 誰もいない  涙の跡にも 思い出ばかり 見つめて  もう君にしか 逢いたくない もう悲しみに ふれたくない  消えないぬくもり 幸せばかり 探して
孤独のディープ井森美幸井森美幸松井五郎後藤次利わるい夢で めざめると 唇から おもくなる あなたと ゆうべみつめた 星座の意味 覚えてないほど ひとり  いつも いい娘だなんて 言われているけど 誰にも みせない顔が あるのよ  いけないとこまで わたしを愛せますか ずっと泣いたり すねたりしても やさしいですか 孤独のディープを 抱きしめていてほしい なぜか心は 勝手に こわれるものだから…愛して  どんなふうな つきあいか ふたりのこと 大人はみはっているわ  ちょっと 無口でいれば 深読みされるし ときどき すべてが 嫌になるのよ  悲しいときでも わたしを守れますか きっと わがまま 気まぐればかりで 手におえなくて 孤独のディープを 抱きしめていてほしい あなただけには 嘘など ついたりしたくない…愛して  悲しいときでも わたしを守れますか きっと わがまま 気まぐればかりで 手におえなくて 孤独のディープを 抱きしめていてほしい あなただけには 嘘など ついたりしたくない…愛して
追想の風音布施明布施明松井五郎船山基紀船山基紀マロニエの裏通り 夕闇に灯が点る あの頃の店はいまも 誰かに逢える気がして  いつか置き去りにしたもの 時は心から奪えない  あなたは何処で この空見てる 夢のかけらにふれながら 涙を忘れ 振り向けるなら きっと帰れる場所がある そこに風が 風が吹いて  色褪せたシャツの柄 懐かしいビルもない それなのに星はふいに 時計の針を戻して  すべて思い出にしなくちゃ 人は次の道歩けない  あなたは何処で この空見てる 過ぎた季節に微睡んで 迷うのもいいと 選んだ日々に ずっと優しい場所もある そこに風が 風が吹いて  あなたは何処で この空見てる 夢のかけらにふれながら 涙を忘れ 振り向けるなら きっと帰れる場所がある そこに風が 風が吹いて
Cry中村あゆみ中村あゆみ松井五郎松田良もういいね 忘れても あなたはもう いないもの 捨てたっていい なにもかも ひとりきりでは つらいから  好きだった その瞳 いつも遠くを 見つめてた 白いシャツ 風の音 いまだって そう抱いている  さよならが できなくて 悲しみだけが そばにある  泣くんじゃない そう言ってよ 強く抱いて そう言ってよ  聴こえてる 古い歌 二人借りた 狭い部屋 あの空は まだ青いまま いつまでも なぜ変わらない  さよならが できるなら もう一度だけ 逢いたくて  泣くんじゃない そう言ってよ 強く抱いて そう言ってよ  さよならが できなくて 悲しみだけが そばにある  泣くんじゃない そう言ってよ 強く抱いて そう言ってよ
悲しみにさよなら越山元貴越山元貴松井五郎玉置浩二斉藤哲也泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから  夢にまで涙があふれるくらい 恋はこわれやすくて 抱きしめる腕のつよさでさえなぜか ゆれる心をとめられない  でも 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから  唇をかさねてたしかめるのに 夢の続き探すの うつむいてひとつの夜にいることも きっとあなたは忘れている  もう泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら 愛をふたりのために  泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら ひとりじゃないさ  泣かないでひとりで その胸にときめく 愛をかなえられたら 飾らないことばで なくせない心で ひとつになれる  泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら…
不完全ism田村芽実田村芽実松井五郎田上陽一田上陽一未完成の魅力 自信過剰も少々 くちびるには磁石 くっついちゃってね  無理に盛らない make 右往左往も game おもてなしは上手 肝心なんでしょ  あゝ 歳のわり それなり 矛盾の 言いなり 世界は 所詮 玉虫色で  いまどきあり? いまさらなし? そうよ そうよ そうよ わたしの主義は 不完全  意外性の魔力 希少価値です結構 抱きしめれば案外 グッときちゃって  お伽話も快感 絶滅危惧の青年 幸せなら頂戴 くせになるまで  あゝ 空回り 安売り 未来を 切り貼り 大人は みんな 忖度が好き  いまならあり? いまでもなし? どうよ どうよ どうよ わたしの主義は 不完全  さみしがり 欲張り 不毛な 頑張り 時代は つまり お祭り騒ぎ  いまどきあり? いまさらなし? そうよ そうよ そうよ わたしの主義は 不完全  いまどきあり? いまさらなし? そうよ そうよ そうよ わたしの主義は 不完全
Friend涼風真世涼風真世松井五郎玉置浩二三枝伸太郎さよならだけ 言えないまま きみの影の中に いま涙がおちてゆく  つめたくなる 指・髪・声 ふたり暮らしてきた 香りさえが消えてゆく  もう Friend 心から Friend みつめても Friend 悲しくなる  想い出には できないから 夢がさめてもまだ 夢みるひと忘れない  もう Friend きれいだよ Friend このままで Friend やさしく  もう Friend 心から Friend いつまでも Friend 今日から Friend
咲きましょうSeptemberSeptember松井五郎berry鶴来正基てのひらに陽が沈む 灯り求めて人は急ぐ 蹴飛ばした石の音 響く心が深い  ひとりしかいないのに 自分がいつも見つからない 花の満ちた小枝に 残る蕾のようだ  愛されたい気持ちから はじめられることはなに  咲きましょう 咲きましょう どんな色でもいいさ あなたにできることが あなたを教えてくれる  掬(すく)うたびこぼれてく 時はどこにも留まらない 想い出に似ていても 現実(いま)はそれとは違う  逸らしている瞳さえ 空は広く映るはず  抱きしめてほしいなら 抱きしめてみればいい あなたが思うよりも あなたはあたたかいから  咲きましょう 咲きましょう どんな色でもいいさ あなたにできることが あなたを教えてくれる  咲きましょう 咲きましょう なにも怖がらないで 優しさはあたたかい きっとあたたかいから  人はあたたかいから
MAKE IT TRUE東京パフォーマンスドール東京パフォーマンスドール松井五郎小室哲哉どこか遠く 永遠に 輝いてる 星がある  ひとりぼっちで 見上げた空 君の瞳に 見えますか  緑の風と 流れる雲が 心の扉をひらく  めぐり逢うひとたち さしのべる手に 小さな花が咲くとき  WE ARE DREAMIN' MAKE IT TRUE 明日は もう みんなのもの WE ARE DREAMIN' MAKE IT TRUE かならず そう 夢はかなうよ  どんな広い 世界にも ひとつになる 場所がある  それぞれの時 生まれた街 違うことから はじまるね  悲しいことも 楽しいことも 不思議と同じ気がして  ことばなんかよりも 確かに愛を 信じてみたくなるとき  WE ARE DREAMIN' MAKE IT TRUE 未来は もう みんなのもの WE ARE DREAMIN' MAKE IT TRUE もうすぐ そう 夢はかなう  WE ARE DREAMIN' MAKE IT TRUE 明日は もう みんなのもの WE ARE DREAMIN' MAKE IT TRUE かならず そう 夢はかなうよ
いつかは昔のことになる森川美穂森川美穂松井五郎コモリタミノル忘れていいくらいの 唇にふれる ふたりは さみしがりや  はだけたシャツの襟 ため息で埋めて 聴いてた 胸の音  もう幸せには すがりたくない そう覚めてわかる それも夢なら  だって愛だって 時は騙せない いつかは昔のことに なるもの  だったら心が ここにあるうちに 心に逆らわないで それでいいでしょう  どうしてあんなにも 止まらない涙 あの頃 流せたんだろう  いろんな星を見た まなざしの先で あなたの そばにいる  もう約束には 迷いたくない そう行けば解ける 答えもあるわ  だって愛にさえ 時は嘘をつく いつかは昔のことに なるのに  だったら心が 変わらないように 心を確かめながら 抱きあいましょう  だって愛だって 時は騙せない いつかは昔のことに なるもの  だったら心が ここにあるうちに 心に逆らわないで それでいいでしょう
モダンに殺気松原みき松原みき松井五郎山川恵津子銀の爪は 悪戯好き 釦(ボタン) うまくはずしてくわ 月灯りが 誘う夜に おちる場所はひとつよ  そらしながら ひきよせられ ルールなんか おかまいなし 裸の肩 Kissをされて 贅沢にも 泣けたわ  おもちゃな 誰かで 覚えたての 抱きかたは 嫌 つめたい あなたに ごきげんななめ あぶない気分  ワイングラス 泳ぎついて 向こう側で シャツを着てる 灼けた胸に どんな声の さよならなら 痛むの  くすり指の 力ほどで 背中 軽く引きとめたら 愛してると 言いなれない ことばかけてみたいわ  いつでも 心は 問いかけずに みつめあうのね おかしな ふたりに ごきげんななめ いけない気分  おもちゃな 誰かで 覚えたての 抱きかたは 嫌 つめたい あなたに ごきげんななめ あぶない気分
どうせ恋なんか竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆泣いてばかりだね さみしがり屋 どうすればいい 夜は覚めるのに 夢と現(うつつ)うっかりして  そんな横顔を 見せられたら どうしようもない 君の肩を 抱きしめてしまう  心にはふいに 花が咲きたがる 気づきながら ひとり枯らせる はずがないよね  どうせ恋なんか ためらうほど 逆らえない 二人はまだまだ 思うより 好きになるだけ  だめな男だね 言葉足らず どうしたんだろう 月に惑わされ 甘い香りうっとりして  次の曲がり角 正しいのは どっちなんだろう 立ち止まれば 運命も変わる  ため息はなんで 嘘をつきたがる 浅い傷を 怖がりながら 深手を負う  どうせ恋なんか そうなるなら 止められない 二人まだまだ この先を 知らないままで  涙までふいに 花になりたがる 気づきながら ひとり枯らせる はずがないだろう  どうせ恋なんか ためらうほど 逆らえない 二人まだまだ 思うより 好きになるだけ  二人まだまだ 思うより 好きになるだけ
天使の羽音 聴こえたらdreamdream松井五郎桑原秀明さみしいときいつも あふれてくる 歌がある なつかしくあたたかい いつか見た朝焼けのように  たいせつななにかを どれだけ忘れてたかな 手をあてた想い出に 心が羽ばたいてる  はじめて ふれてきた声 はじめて 覚えたあの名前 あんなに 愛されて 生まれてきた 自分がいるよ  天使の羽音 この胸に聴こえたら 瞳 閉じて 思いだそう 私 そう ひとりで生きてたんじゃない 抱きしめてくれてた あのひとがいたんだ  坂道で疲れて ためいきばかりつくけど ふりむけば青い空 私を励ましてる  どんなに泣いたときでも どんなに背を向けたときでも 優しいまなざしは 変わらないでいてくれたよね  天使の羽音 この胸に聴こえたら 瞳 閉じて 思いだそう 誰も そう 毎日 きっと新しい この心をくれた あのひとがいるから  幸せなんて どこにでもあるのかな 気づくだけで いいのかな  天使の羽音 この胸に聴こえたら 瞳 閉じて 思いだそう 私 そう ひとりで生きてたんじゃない 抱きしめてくれてた あのひとがいたんだ
星屑のバラード南こうせつ南こうせつ松井五郎南こうせつ佐藤準一番星が 灯る西の空 見上げて泣いた いまは遠い街  風の便りも 聴かないこの頃 お元気ですか ただつぶやくだけ  あの日に帰る道 心にありますか くるっと回って 迷って笑って いつか歩いてみたい  ひとり涙 ぬぐいながら 懐かしい声が 聴こえてくるまで  流れる星を 追いかけた頃は 果てない夢を 胸に秘めていた  好きだった人 思い出す丘に ことしも白い 花が咲くんだね  あれからどれだけの 月日が経ちますか うるっときちゃって 悔やんでみたって 時は戻らないもの  ひとり涙 ぬぐいながら 星屑のバラード 歌ってみましょか  あの日に帰る道 心にありますか くるっと回って 迷って笑って いつか歩いてみたい  ひとり涙 ぬぐいながら 懐かしい声が 聴こえてくるまで
紅メランコリア竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆待ち人は来ない 深爪も募(つの)る マニキュアの紅(あか)が 心に苦い 醒めてゆく肌を ほどよく放し飼い 鏡よ 誰を責めたがる  恋に溺れれば 苦しむことくらい わからないわけじゃ なかったはずでしょう あゝ  好きになった方が悪い またメランコリア 好きになってなんかいない 言えたらいいのに  かまってくれそうな 人はいるなんて 涙ほど 嘘は うまくはなくて よそ行きの服を ひとりで脱いだ部屋 夜空よ 愛はありますか  わざと目をそらす 幸せ気づいてる ためいきは夢に いくつ捨てたでしょう あゝ  好きになった方が辛い またメランコリア 好きになってなんかいない それならいいのに  今夜あっけなく泣いた 逃げる場所もない 好きになってなんかいない 言えたらいいのに  好きになった方が悪い またメランコリア 好きになってなんかいない 言えたらいいのに
母さんのようになれるかなやなわらばーやなわらばー松井五郎BOUNCEBACKほんとにほんとに頑張ってきた 母さんのようになれるかな  どんなに遅い父の帰りも 明かり灯して 寝ないで待ってる 愚痴も言わずに 冷めた食事を あたため直す 優しい手  泣きたいときも あったんだろう 曲がりくねった 道もある  愛した人についていく なにがあってもついていく 愛した人と生きてゆく なにがあっても生きてゆく  ほんとにほんとに頑張ってきた 母さんのようになれるかな  はじめて父と 逢ったその日は どんな思いが 残りましたか まだ若かった ふたりが見てる 海の青さは 変わりませんか  古い写真が 知ってることを いつか教えて ほしいんだ  大事な人についていく なにがあってもついていく 大事な人と生きてゆく なにがあっても生きてゆく  ほんとにほんとに頑張ってきた 母さんのようになれるかな  ひとりでやれた つもりのことも ふたりがそばに いてくれたんだ  もうすぐ朝が やってくる 苗字が変わる 新しい朝が来る  愛した人についていく なにがあってもついていく 愛した人と生きてゆく なにがあっても生きてゆく  ほんとにほんとに頑張ってきた 母さんのようになれるかな 母さんのようになれるかな
Missing Linkサーカスサーカス松井五郎かまやつひろし最後が欠けてる filmのように 過ぎてきた 毎日  どこかが似ている 誰かと暮らし 失くしたものがある  ずっと 逢わないと 決めたのに 逢いたくて いまも  あの頃 過ごした 部屋の窓には 空色のblind  Sofaで読んでた 本のtitle いくつも 覚えてる  きっと 思い出は かばえない影になる  ひとつの同じ幸せを 違う心で 抱いていた 僕を責める 言葉にまだ 愛を探してる  途切れた消息 風も知らない 好きな街も変わる  ふたりの記憶は それぞれ別の 現実につながる  ずっと逢わないと 決めたのに 逢いたくて 逢わないと 決めたのに 逢わないと 決めたのに 逢いたくて 逢いたくて いまも
Unforgettable鈴木雅之鈴木雅之松井五郎鈴木雅之大野宏明ロフトの汚れた壁 古いPhotograph 時はずっとそこに 滲んだままさ  あの頃 俺たちには なんにもなくて 夢のかけらばかり 拾いあつめた  どれだけ歩いてみても 変わらない夜空がある  泣きながら探してた星の光 思いだしてみないか どこまでも続いてく長い道も きっとはじまりはそこにある  壊れたRadioなのに 捨てられないよ あいつがくれたBallad いまも聴こえる  心は欠けてくPuzzle いつもただなにかたりない  抱きしめていたくても消える光 立ち止まるのもいい でも風が吹く場所に気づいたなら きっと俺たちはそこにいる  泣きながら探してた星の光 思いだしてみないか どこまでも続いてく長い道も きっとはじまりはそこにある きっと俺たちはそこにいる
遠いほゝえみ大橋純子大橋純子松井五郎岸正之ブルーの朝 止めた時計 風が空をはこぶ 古い写真 少女の夏 遠いときめきに 逢いたくて きらめく 瞳だけが あの頃のまま 忘れてく涙には ほんとの気持ちが きっと隠れてた  いつまでも 聞こえてる あたたかい 声があるわ いつまでも 変わらない 心から ほゝえみ消さないで  白い鏡 素顔のまま ふと誰かに似てる 子供の声 響く窓辺 そっと問いかけた やさしさを なくした ことばにさえ 思い出がある めぐり逢うひとたちの 香りとぬくもり ひとりじゃなかった  いつまでも たいせつな ただひとつ 愛があるわ いつまでも あきらめず 心から やさしく抱きしめて  いつまでも 聞こえてる あたたかい 声があるわ いつまでも 変わらない 心から ほゝえみ消さないで
抱きしめてもらいなさい中村あゆみ中村あゆみ松井五郎伊藤銀次なにを泣いてるの たったひとりで 夜はどんな涙も 変える媚薬  鍵をかけるのは 心じゃないよ 忘れていい 悲しい Memory いますぐ  弱い男たちの ダメなひとりよがりに 女たちはうんざり しっかり言わなくちゃWow  抱きしめてもらいなさい まなざしに弾けるくらい 誰よりも愛されたなら その瞳 輝きそうよ そうよ  なにを失くしたの 夢の終わりで 好きだなんて言葉は 解ける魔法  嘘を見抜けなきゃ 傷つくだけよ 騙されてるふりして そっとRevenge  悪い男たちの つらい思い過ごしに 女たちはだんまり しっかり攻めなくちゃWow  抱きしめてもらいなさい 永遠に追い込むくらい 誰よりも愛されながら その胸は 燃えつきそうよ そうよ  抱きしめてもらいなさい 唇で惑わせなさい 誰よりもふれあえるなら その瞳 迷わせそうよ  抱きしめてもらいなさい まなざしに弾けるくらい 誰よりも愛されたなら その瞳 輝きそうよ そうよ
愛がことばだけではないことを崎谷健次郎崎谷健次郎松井五郎崎谷健次郎答えの出ない 問題ばかり 神様は並べたがる  いまは静かに 流れる雲も どこかで雨に変わる  傷つけるほど 傷つきながら いばらの道を選べば  まちがいを正す前に 償いに潰されて  誰もが 涙の理由(わけ)に 気がついてる ほんとは すぐに 踏み出せる  風のように励ましあったり 空のように慰めあったり そんなつながりから 次のなにかが はじまるもの  愛がことばだけではないこと 愛を力にだってできること まだ心には そのChance かならずある この先にある  夢のままでは 済まなくなった 夢が時々重たい  ためいきの石を積めば あきらめの壁になる  誰もが 自由の意味に 向き合えたら なんでもできる はずなのに  風のように励ましあったり 空のように慰めあったり そんなつながりから 次のなにかが はじまるもの  愛がことばだけではないこと 愛を力にだってできること まだ心には そのChance かならずある この先にある  もしも 未来の行方を その手で 変えてゆけるはずと 感じるなら  信じてみようか  風のように励ましあったり 空のように慰めあったり そんなつながりから 次のなにかが はじまるもの  愛がことばだけではないこと 愛を力にだってできること まだ世界には そのChance かならずある この先にある  愛がことばだけではないこと 愛を力にだってできること まだ心には そのChance かならずある この先にある
I'm NAIVE中村雅俊中村雅俊松井五郎中村雅俊いかした唇 うっとりする肌 きわどい距離 俺の胸は敏感  女もほどほど 知ってはいるけど おまえの瞳は ただじゃすまないさ Wow きっとうまい KISS Wow ずっとしていたい 19の男が のぼせるみたいに 眠れない夜がつづく  どうなったってかまわない おまえとなら どうなったって覚悟する おまえとなら  純情なんかが 邪魔でしかたない いまさら俺 デリカシーに散々  男はつくづく 情けないものさ 本気なほど まじめにさみしい Wow こんなはずじゃない Wow もっとうまくいく 経験豊富な甘いささやきも 活かせない恋の修羅場  どうなったってかまわない おまえとなら どうなったって悔やまない おまえとなら Wow Wow Wow こんなはずじゃない Wow もっとうまくいく いくつになっても 愛はむずかしい 終らない夢のようさ  どうなったってかまわない おまえとなら どうなったって覚悟する おまえとなら
虹色のラベンダーマーク from GAROマーク from GARO松井五郎堀内護こもれ陽の街角 風が虹を架ける 君のほゝえみから 物語ははじまる  まだ覚めてないのに 気づいてないだけ 思うよりも夢の続きは 近くにあるもの  虹色のラベンダー いつも心に咲いている 忘れないで 僕は 抱きしめてるから だって君だけなんだ I love You  ひとりでは見えない 次の扉もある ふたりならひとつの 鍵があればいいのさ  眠れない夜にも 星があるように 迷わないで行けるところが かならずあるもの  虹色のラベンダー いつも心を繋いでる 忘れないで 愛は どこにも行かない ずっと君だけなんだ I love You  まだ覚めてないのに 気づいてないだけ 思うよりも恋の続きは 近くにあるもの  虹色のラベンダー いつも心に咲いている 忘れないで 僕は 抱きしめてるから だって君だけなんだ I love You  虹色のラベンダー いつも心を繋いでる 忘れないで 愛は どこにも行かない ずっと君だけなんだ I love You
落葉のノクターンZEROZERO松井五郎都志見隆都志見隆命なんてはかないもの 時が来れば終わる 音のないテーブルに ほほえみはもう幻 誰も着なくなった服を 捨てられずに仕舞い ひとりでは広い部屋 私だけに日は巡る 悲しみが消えないなら 思い出は消さないで 思うよりも人は 強くないから  さらさらと落葉が さらさらと心に 涙を拭うように 降り積もる あなたはわかるでしょう 愛だけは死なない  週末には仲間たちが 声をかけてくれる 賑やかな街の灯に 淋しさを埋めなさいと 帰る場所を忘れられる 夜はどこにもない 幸せのためにだけ 私たちは生きてきた 響きあう胸の音が いつまでも聴こえてる 一度だけのいまを 抱きしめながら  さらさらと落葉が さらさらと心に 涙を拭うように 降り積もる あなたはわかるでしょう 愛だけは死なない  あなたはわかるでしょう 愛だけは死なない ふたりにはわかるでしょう 愛だけは死なない
Hack高橋克典高橋克典松井五郎織田哲郎そうさKISSじゃ終わりはない ピストル突きつけろ 愛は孤独な罠を しかけてるのさ どうもNEWSがつま轤ネい テレビをぶち壊せ つまり現実なんて あっけないのさ  どうせRULEはありやしない 正義も出し抜ける 誰かのためになにか することはない こんなMONEYじゃ笑えない 聖書を踏みつけろ 嘘で世界はすべて のぼせてるのさ  おまえの肌 濡れた唇 俺たちのSYMPATHY スリルはただ 渇いた記号 ありもしない夢を抱く  ANYONE かなりズレてる ANYWAY どうしょうもない ANYMORE かなりキレてる ANYDAY どうしょうもない  たぶんルーズな構造(しくみ)だろう 問題はなんなんだ 口を閉ざしていればいい 匿ってやろう うまく社会にまぎれて 息を殺して 馬鹿は死んでも治らない 決まってるのさ  からめた指 もれるため息 きりがないFANTASY 傷つくまで 爪たてて 空想(イメージ)だけで結ばれる  ANYONE かなりズレてる ANYWAY どうしょうもない ANYMORE かなりキレてる ANYDAY どうしょうもない  逃げたいか 逃げないか いまを 自分を なにもかも 逃げたいか 逃げないか もっと 遠くへ 地の果てに  ざわめく髪 ふれあう鼓動 俺たちのSYMPATHY リアルはただ 冷たい画面 ありもしない夢を抱く  ANYONE かなりズレてる ANYWAY どうしょうもない ANYMORE かなりキレてる ANYDAY どうしょうもない  逃げたいか 逃げないか 胸の 痛みを かきむしり 逃げたいか 逃げないか もっと 遠くへ どこまでも  ぎりぎりの 欲望へ 冷めた唾を吐きかけろ ぎりぎりの 絶望へ 焼けた斧を振り下ろせ  逃げたいか 逃げないか いまを 自分を なにもかも 逃げたいか 逃げないか もっと 遠くへ 地の果てに
悲しみはいつか羽になる9nine9nine松井五郎堂島孝平ときめきをつなげたら 悲しみはいつか羽になる あたたかい青空も 優しい星空も ただ 君を待っている 答えになるから  ノイズだらけの街に 胸の音が埋もれる ずっと 呼んでいるのに きっと 誰も彼も 知らんぷりをする  帰りたくなる部屋も 笑いあえる場所も いつか標しをした 地図をどこかに みんな置き忘れてく だけどね  ときめきをつなげたら 悲しみはいつか羽になる あたたかい青空も 優しい星空も ただ 君を待っている 答えになるから  なかなかできないほど できたときが嬉しい どんなまちがいにも ほんとうがある それが次への扉 だからさ  ただ夢中ですることが 世界を変えるはじまり たどり着くことよりも 歩くことが たいせつさ どこにもないものが そこにはあるから  飛び越せる 壁の高さを 決めるのは 自分でいいよ 君が 君でいるために そうさ  ときめきをつなげたら 悲しみはいつか羽になる 果てしない空だけが どこまでも広がる  ただ夢中ですることが 世界を変えるはじまり たどり着くことよりも 歩くことがたいせつさ どこにもないものが そこにはあるから
熱視線稔幸稔幸松井五郎玉置浩二多田三洋これっきりだなんて 決して言わせない 何をおびえ泣くの じれったいほどの くちづけした後は 涙なんか邪魔さ ひきとめる指先 忘れられなくなる夜に 踊ろう…  抱きしめて 揺れる瞳に 熱い視線つらぬいて  戻っては来ないそぶりで背をむける 乱れ髪もとかず からっ風みたいに不意にからむから 嘘が下手な女(ひと)だ すべてを失くしても 消えそうなひとときの夢に 踊ろう…  抱きしめて 揺れる瞳に 熱い視線つらぬいて いますぐに あなたのままで 燃える恋に身を投げて  すべてを失くしても あなたを愛していたいだけ 踊ろう…  抱きしめて 揺れる瞳に 熱い視線つらぬいて いますぐに あなたのままで 燃える恋に身を投げて  抱きしめて 揺れる瞳に 熱い視線つらぬいて いますぐに あなたのままで 燃える恋に身を投げて
涙のあとにあなたがいれば森川美穂森川美穂松井五郎松本俊明野崎洋一涙のあとにあなたがいれば そこにまだ続く 次の道が見える いまならわかる いまだからわかる 抱きしめていたいのは あなた  さみしいのは たぶん そう 心がただあるから 離れている距離は 幸せを試す  声でわかることが ほんとにたくさんあるのね 見えないものほど 近くて優しい  涙のあとにあなたがいれば どんな日々だって きっと向かい合える いまならわかる 今だからわかる 大切にしたいのは あなた  折れた枝の先に また朝の光が注ぐ 咲く季節を花は 諦めていない  ひとりで見る空を どこかであなたも見上げる その時 ふたりを 信じていい  涙のあとにあなたがいれば そこにまだ続く 次の道が見える いまならわかる いまだからわかる 抱きしめていたい  涙のあとにあなたがいれば どんな日々だって きっと向かい合える いまならわかる いまだからわかる 大切にしたいのは あなた
0cean Blue玉木宏玉木宏松井五郎上田起士雲の波 解けた空から 広がる碧い海 Arrival gateを出れば はじまる  Tokyoとは違う風の音 羽を好きなだけ伸ばそう  Enjoy today Enjoy everything 心の中はからっぽだから なんでも思い出に かならずできる かならずするさ Aloha 楽しもう  Lahainaも行けてないのに 時間がなさ過ぎる 砂浜でぼんやりなのも どうかな  もっとやりたいことがある どうすれば時は止まる  Enjoy today Enjoy everything 頭の中もからっぽにして 自分を放りだそう 波にも乗れば ウクレレも弾く Aloha  太陽にだけは嘘つくな なにもかも見せてしまおー  Enjoy today Enjoy everything 心の中はからっぽだから なんでも思い出に かならずできる かならずするさ  Enjoy today Enjoy everything ここならみんな裸になれる ほんとの自分にも かならず逢える もうすぐ逢える Aloha 楽しもう
ハートブレイカー泣かないで麻倉未稀麻倉未稀松井五郎鈴木キサブロー愛を むずかしくする 接吻に きっと 心を 試していたの  ふいに 訪れそうな 孤独には けして 縛られたくはないから  あなたを 好きなのと 問いかけた鏡 悲しい私がみえるわ  ハートブレイカー もう泣かないで ひとりは痛むけど 今 みつめてほしいの ハートブレイカー もう泣かないで その まぶしい瞳 まだあきらめないで  夢が 色あせてゆく 出来事に いつもうつむき 気づかないふり  まるで 凍りついてる 人形を そっと抱くのもこわがるように  あなたの気まぐれな 胸にさえ なぜかかなわぬ願いをこめたわ  ハートブレイカー もう泣かないで これからはじまるわ 今 涙の答えが ハートブレイカー もう泣かないで その ときめく素顔 まだ捨てきらないで  ハートブレイカー もう泣かないで ひとりは痛むけど 今 みつめてほしいの ハートブレイカー もう泣かないで その まぶしい瞳 まだあきらめないで
SWEET and WILD高橋克典高橋克典松井五郎Char辻剛SWEET LOVING WILD HONEY はじけそうさ SWEET LOVING WILD HONEY 夢中なのさ  なにかが変わってく 気がついてる 誰ももうブレーキを かけられない 欲望をただかきむしる その爪が俺をかりたてる  SWEET LOVING WILD HONEY たまらないぜ SWEET LOVING WILD HONEY はみだそうぜ  いつまでしらけてる こんな世界 したいことするしか ないじゃないか はだけた胸 KISSで満たしながら 天国まで うまくきりぬけよう  あぶない夢にのぼせれば 壊れた過去はだしぬける  Yeah Yeah Yeah SWEET and WILD Yeah Yeah Yeah  いますぐなにもかも ふりきるのさ 風にだけ魂を さらけだして 太陽がいつも見てればいい 俺たちのいまがどうなるか  ふざけた罠じゃつかまらないさ ばかげた嘘じゃだまされないさ  SWEET and WILD… Yeah Yeah Yeah…  SWEET LOVING WILD HONEY はじけそうさ SWEET LOVING WILD HONEY 夢中なのさ SWEET LOVING WILD HONEY WON'T YOU RIDE ON ME SWEET LOVING WILD HONEY WON'T YOU FLY WITH ME SWEET LOVING WILD HONEY はじけそうさ SWEET LOVING WILD HONEY 夢中なのさ SWEET LOVING WILD HONEY WON'T YOU RIDE ON ME SWEET LOVING WILD HONEY WON'T YOU FLY WITH ME
東京Tower山本兄妹山本兄妹松井五郎山本兄妹・北田ヒロシ深夜バスの 窓に浮かぶ 月の光 誰を見てるの あなたがいる 街ではもうすぐ 遅い桜が咲くかな  ひとり帰る冷たい部屋の窓には 星座のような東京タワー わたしはいま 夢の続き どのあたりで追いかけているのだろう  まだ泣かない 泣かないから ココロに明日が来ますように さみしくても 上を向いて 手が届く 空だけを 探してる  点滅する メールの音 母さんからの増えてく履歴 冷蔵庫のサラダの日付けを 日々の疲れが 追い越す  いつも途中で眠ってしまう録画は つかみきれない未来に似てる ふと目覚める 夜明け近く 好きだった声をそばで 聴きたいけど  でも泣かない 泣かないから ココロで私を見ててほしい つらいときも 瞳(め)を閉じれば あたたかい腕がある いつだって  時が変えてしまうもの止められない  でも泣かない 泣かないから ココロに明日が来ますように さみしくても 上を向いて まっすぐに あの街へ ほほえんで 帰るまで
ひとりにひとつの空ソルティソルティ松井五郎松本俊明金子隆博・星川薫追いかけてたものが 見えなくなりそうになる時 あきらめかけた心に 声が聴こえてた  誰かになりたいの? それとも自分を探してる? 何度も問いかけながら 胸に手をあてたよ  昨日こぼれた涙の跡は 明日につながる道しるべ 失う怖さ 逃げ出す弱さ そこからなにかが わかるかな  ひとりにひとつ空がある それぞれの広さで 自分を生きる ただそれだけを 命が与えてくれるなら  朝陽はどんな私にも 新しくはじまる 苦しみの後 その先にある 光を信じてみたい  傷つくことが もし 優しすぎるせいだとしたら 痛みに耐える強さを いつか身に付けたい  昨日壊れた夢のかけらを 明日はもう一度 積み上げて 与える勇気 信じる強さ そこからなにかが 変わるかな  ひとりにひとつ空がある それぞれの広さで 自分を生きる ただそれだけを 命が与えてくれるから  季節はどんな私にも かならず訪れる ためいきの後 まだ先にある 光を信じてみたい
Black DahliaRUSHMORERUSHMORE松井五郎坂本光久A-ha 月を浴びながら もう終わりのないKiss そう濡れた瞳(め)はlabyrinth どんな夢に触れる  心ばかりが 渇いてるよ 熱くLie down どうだい  めまいを抱いて 吹き乱れるか 螺旋のように Making Love  摂氏100℃の 愛だけを知りたい 恥じらいさえ 溶けるまで  ただ混ざり合うSilhouette もう嘘じゃ縛れない じっとなにを匿うの だって汗が騒ぐ  視線にすべて 剥がされてく 深くShut down どうだい  孤独を抱いて 夜を燃やして 堕ちてくように Making Love  摂氏100℃の 愛だけを知りたい 欲望さえ 枯れるまで  めまいを抱いて 吹き乱れるか 螺旋のように Making Love  摂氏100℃の 愛を知りたい 恥じらいさえ 溶かして  孤独を抱いて 夜を燃やして 堕ちてくように Making Love  摂氏100℃の 愛だけを知りたい 欲望さえ 枯れるまで
白い波のReflectionKAIKAI松井五郎adult education壊れたボートにも 海はいつまでも波を寄せる ブルーに輝く指環 誰に貰ったのだろう  訊けないことばかり ありすぎた眼差しは 僕の前で一度も 泣いたことなかった  好きになるほど 君が遠くて 触れてても つかめない 恋がつらくて あの日の波が いまもまぶしい 途切れない 長い影 君は残したまま  入り江をなぞる道 並んだ店も名前が変わる 知らない人が増えたよ 時間は止められない  頬杖つく君の 静けさが怖かった 僕の知らない夏に 帰りたがるようで  心の奥に 寄せる波音 目を閉じて 見つめれば 君はいるのに ひとりでなにを 思いだそうか 微笑みの意味だけは まだわからないまま  好きになるほど 君が遠くて 触れてても つかめない 恋がつらくて あの日の波が いまもまぶしい 途切れない 長い影 君は残したまま
Thank Youソルティソルティ松井五郎松本俊明金子隆博・星川薫混ざりあっていいじゃない 欲しがればいいじゃない そこから変わる なにか変わる  違ったっていいじゃない ふれちゃえばいいじゃない そこからわかる なにかわかる  もう絶対いい Thank You あなたにあげる そうほんとうだよ Thank You Every Night  もう最高潮 Thank You 抱きしめながら どうしたいか 返事を頂戴  許しあっていいじゃない 舞い上がっていいじゃない そのとき起きる なにか起きる  溺れたっていいじゃない まちがいもいいじゃない そのとき見える なにか見える  もう絶対いい Thank You 全部をあげる そう永遠だよ Thank You Only You  もう最高潮 Thank You 受け止めたなら どうなったって 愛して頂戴  もう絶対いい Thank You あなたにあげる そうほんとうだよ Thank You Every Night  もう最高潮 Thank You 抱きしめながら どうしたいか 返事を頂戴  もう絶対いい Thank You 全部をあげる そう永遠だよ Thank You Only You  もう最高潮 Thank You 受け止めたなら どうなったって 愛して頂戴 どうしたいか 返事を頂戴 どうなったって 愛して頂戴
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