LIFETIME 予定調和じゃなく 繰り返しでもない 新しい風 背中に受け 旅立て 慌ただしい季節と振り返る感傷 待ち続けるだけの日々とはお別れ 左右交互に踏み出して行くだけで 新しい場所なら向こうからやってくる 動かなくなるくらいなら 何もいらない 思い出の中笑ってた 君を想う 書き殴った余白から 本当の自分がのぞいてる 覚悟を決めて 飛び出すだけ 始めよう 曖昧で愛おしい世界を 作り出そうか時間なら いくらでもある 素直になれないことは 運命的な出会いとか そんな言葉にまかせて 鏡に映り込む眠い顔 届かなかったあと少しの昨日も 馴染めないスケジュールも 新しい ただ新しい 震えるくらいときめいて 咲いているよ 見たことのないもの全て 明日を想う まだらな心に 溢れ出していく期待感を ないまぜにして どこまで飛べる 生み出そう もっとわがままに未来を あきらめないで ひと思いに夜をつないで 今も変わらないことは 光だとか 大袈裟すぎる 手が届けばいい 歴史を塗り替えるような 劇的な瞬間なんて めったに起こらないよ そんなものだろう やってくる季節の予感も 街角に散らばるひとときも 素直に感じ続けていたい 予定調和じゃなく 繰り返しでもない 孤独さえも 分かち合いながら 始めよう 曖昧で愛おしい世界を 作り出そうか時間なら いくらでもある 素直になれないことは 運命的な出会いとか そんな言葉にまかせて 続いてく毎日を いつでも抱きしめて進もう La La La La La La  | 吉野裕行 | 喜介 | 神野メイ | 神野メイ | 予定調和じゃなく 繰り返しでもない 新しい風 背中に受け 旅立て 慌ただしい季節と振り返る感傷 待ち続けるだけの日々とはお別れ 左右交互に踏み出して行くだけで 新しい場所なら向こうからやってくる 動かなくなるくらいなら 何もいらない 思い出の中笑ってた 君を想う 書き殴った余白から 本当の自分がのぞいてる 覚悟を決めて 飛び出すだけ 始めよう 曖昧で愛おしい世界を 作り出そうか時間なら いくらでもある 素直になれないことは 運命的な出会いとか そんな言葉にまかせて 鏡に映り込む眠い顔 届かなかったあと少しの昨日も 馴染めないスケジュールも 新しい ただ新しい 震えるくらいときめいて 咲いているよ 見たことのないもの全て 明日を想う まだらな心に 溢れ出していく期待感を ないまぜにして どこまで飛べる 生み出そう もっとわがままに未来を あきらめないで ひと思いに夜をつないで 今も変わらないことは 光だとか 大袈裟すぎる 手が届けばいい 歴史を塗り替えるような 劇的な瞬間なんて めったに起こらないよ そんなものだろう やってくる季節の予感も 街角に散らばるひとときも 素直に感じ続けていたい 予定調和じゃなく 繰り返しでもない 孤独さえも 分かち合いながら 始めよう 曖昧で愛おしい世界を 作り出そうか時間なら いくらでもある 素直になれないことは 運命的な出会いとか そんな言葉にまかせて 続いてく毎日を いつでも抱きしめて進もう La La La La La La |
| アドレセンス愛しい人とぶつけあった 想いは今頃どこにいるんだろう 二度と戻れない時の中 尖る言葉かすんで揺れた 遠い空は確か光で濡れてた 新しい毎日は止めどなく立ちふさがって 強がりな眼差しはひたむきに戦っていた 雨は止んだ 季節や風 メロディー 街の灯り 泣いてる顔 熱い瞳の奥 涙の匂い 何も言えずに 唇を噛んだ 届かない面影 あなたがくれた優しさに感謝を 続く道の上に今日があること 知っているから 好きな事を好きなだけ 今では選ばない洋服だとか もう一度あの頃にかえっても 同じ様にするだろう 意地を張って曲げないで遠回りしてしまっても 重ねてきた選択はこの世界を僕に残した 花は咲いた 向き合うほどにあふれる 嬉しいこと 悲しいこと あの日の僕に何を 言えるだろうか 思いつくのは「迷わずに進め」 追いかける青空 そばにはいつも大好きなメロディー 寄せる人波にも負けない声で いつまでも 出会いと別れ 歩んできた物語 少しの奇跡もあった 果てしなく続く日々 輝かせる為に 僕らは生きるのさ 顔を上げて 季節や風 メロディー 並んだ靴 深い緑 道の上には花 浮かぶ太陽 何があっても 唇を噛んで 忘れない面影 消えることの無い優しさに感謝を 何度も此処にいると 確かめながら さあ明日へ | 吉野裕行 | 喜介 | 宮崎誠 | 宮崎誠 | 愛しい人とぶつけあった 想いは今頃どこにいるんだろう 二度と戻れない時の中 尖る言葉かすんで揺れた 遠い空は確か光で濡れてた 新しい毎日は止めどなく立ちふさがって 強がりな眼差しはひたむきに戦っていた 雨は止んだ 季節や風 メロディー 街の灯り 泣いてる顔 熱い瞳の奥 涙の匂い 何も言えずに 唇を噛んだ 届かない面影 あなたがくれた優しさに感謝を 続く道の上に今日があること 知っているから 好きな事を好きなだけ 今では選ばない洋服だとか もう一度あの頃にかえっても 同じ様にするだろう 意地を張って曲げないで遠回りしてしまっても 重ねてきた選択はこの世界を僕に残した 花は咲いた 向き合うほどにあふれる 嬉しいこと 悲しいこと あの日の僕に何を 言えるだろうか 思いつくのは「迷わずに進め」 追いかける青空 そばにはいつも大好きなメロディー 寄せる人波にも負けない声で いつまでも 出会いと別れ 歩んできた物語 少しの奇跡もあった 果てしなく続く日々 輝かせる為に 僕らは生きるのさ 顔を上げて 季節や風 メロディー 並んだ靴 深い緑 道の上には花 浮かぶ太陽 何があっても 唇を噛んで 忘れない面影 消えることの無い優しさに感謝を 何度も此処にいると 確かめながら さあ明日へ |
| 雨のアルペジオ降り頻る粗い音が背中の傷舐める どうにかなるさと暗示かける午前2時の針 相手にされなくても 自分で居ることの意味を知れ たとえ振り絞って命削って 愛の歌を叫んでみても 虹なんてしょっちゅう見れるもんじゃない 雨のアルペジオ 誰が悪いとか犠牲も厭わないとか そんなロクでもないことのために 生きてる訳じゃない 不協和音よ 響け さっきまでの優しい風まだ触れてたくて 悪戯な大粒の波 抗わず飲み込んだ 正論ぶち撒けたなら 玉砕覚悟の秩序の中で 真っ直ぐな声 醒めないぐうの音を 聞かせておくれ 今すぐ 未来が予想以上に退屈なもので お先真っ暗な感じでもさ 一色だっていい 無様を誇れ 雨のアルペジオ 雲が立ち込め太陽見えなくても 小さな幸せはすぐそばにある 自分次第ってこと 不協和音よ 響け たとえ振り絞って命削って 愛の歌を叫んでみても 奇跡が起こるって思わないけど 魂枯れるまで届けるよ 未来が予想以上に退屈なもので お先真っ暗な感じでもさ 一色だっていい 無様を誇れ 雨のアルペジオ 雲が立ち込め太陽見えなくても 小さな幸せはすぐそばにある 自分次第ってこと 不協和音よ 響け | 吉野裕行 | 宮崎誠 | 宮崎誠 | 宮崎誠 | 降り頻る粗い音が背中の傷舐める どうにかなるさと暗示かける午前2時の針 相手にされなくても 自分で居ることの意味を知れ たとえ振り絞って命削って 愛の歌を叫んでみても 虹なんてしょっちゅう見れるもんじゃない 雨のアルペジオ 誰が悪いとか犠牲も厭わないとか そんなロクでもないことのために 生きてる訳じゃない 不協和音よ 響け さっきまでの優しい風まだ触れてたくて 悪戯な大粒の波 抗わず飲み込んだ 正論ぶち撒けたなら 玉砕覚悟の秩序の中で 真っ直ぐな声 醒めないぐうの音を 聞かせておくれ 今すぐ 未来が予想以上に退屈なもので お先真っ暗な感じでもさ 一色だっていい 無様を誇れ 雨のアルペジオ 雲が立ち込め太陽見えなくても 小さな幸せはすぐそばにある 自分次第ってこと 不協和音よ 響け たとえ振り絞って命削って 愛の歌を叫んでみても 奇跡が起こるって思わないけど 魂枯れるまで届けるよ 未来が予想以上に退屈なもので お先真っ暗な感じでもさ 一色だっていい 無様を誇れ 雨のアルペジオ 雲が立ち込め太陽見えなくても 小さな幸せはすぐそばにある 自分次第ってこと 不協和音よ 響け |
| 歩いていこうla la 前に向かって 歩いていこう いつか振り返るとき 笑顔でいれたらそれでいい 辛いのも 楽しいのも 時間が経ったら 思い出話さ 失った ものばかりを 数えなくていいんだよ ここにある 今が僕のすべて 抱きしめていたいな ずっと…… la la 今日も笑って 歩いていこう 明日(あした)泣いてもそれは 明日(あす)の僕の問題さ 幸せはいつでも 気持ち次第 当たり前に思ってた 太陽とか君にありがとう 今までも そして今も 周りの支えに 助けられていて 僕らしく 生きていける 1人じゃないと思える これからは 僕も同じように 力になれるかな そっと…… la la 前に向かって 歩いていこう 迷い道で見つかる 景色や出会いもあるさ 正解は誰にも わからないよ これは勝ち負けじゃない 自分の信じた道進もう 誰かが笑って 僕も笑う みんな繋がっているんだ トビラの向こう どんな光が僕を 待ってるかな la la 今日も笑って 歩いていこう 明日(あした)泣いてもそれは 明日(あす)の僕の問題さ 幸せはいつでも 気持ち次第 当たり前に思ってた 太陽とか君にありがとう (la la la la la la la……) la la 前に向かって 歩いていこう | 吉野裕行 | 松村龍二 | 宮崎誠 | | la la 前に向かって 歩いていこう いつか振り返るとき 笑顔でいれたらそれでいい 辛いのも 楽しいのも 時間が経ったら 思い出話さ 失った ものばかりを 数えなくていいんだよ ここにある 今が僕のすべて 抱きしめていたいな ずっと…… la la 今日も笑って 歩いていこう 明日(あした)泣いてもそれは 明日(あす)の僕の問題さ 幸せはいつでも 気持ち次第 当たり前に思ってた 太陽とか君にありがとう 今までも そして今も 周りの支えに 助けられていて 僕らしく 生きていける 1人じゃないと思える これからは 僕も同じように 力になれるかな そっと…… la la 前に向かって 歩いていこう 迷い道で見つかる 景色や出会いもあるさ 正解は誰にも わからないよ これは勝ち負けじゃない 自分の信じた道進もう 誰かが笑って 僕も笑う みんな繋がっているんだ トビラの向こう どんな光が僕を 待ってるかな la la 今日も笑って 歩いていこう 明日(あした)泣いてもそれは 明日(あす)の僕の問題さ 幸せはいつでも 気持ち次第 当たり前に思ってた 太陽とか君にありがとう (la la la la la la la……) la la 前に向かって 歩いていこう |
| AnthemWow Wow Wow Wow… 逆境につぐ逆境 何度もオレたち 越えてきたんだ 交錯させる視線 始めようぜ 反撃の時だ 肌を刺すような感覚が “意志”をリンクさせて 理解(わ)かりあった その瞬間に オレたちだけが加速する 情熱 焦がす 以心伝心 どんなに 苦しく辛い時だって 顔 上げ 恐れず 前を向け 信じて繋ぐ“願い”のラストパス ギリギリで踏みとどまってる “今”を支えるのは 遥か 受け継いできたプライド 逆襲の神様は 足掻き散らす者に微笑む 何回 弾かれても 一瞬のチャンスを信じて 走れよ 駆けずり廻って 潰れた 仲間(あいつ)がくれたパス 戦略じゃなく 戦術でもなく 気持ちでもぎ取ったラストチャンス 全身全霊を かけて挑めよ 豪快に ぶち当たって 倒れても 顔 上げ 立ち上がり 声を出せ 全然 勝てずに 流した涙 支え合って 手繰り寄せた 明日を掴むのは 磨き抜いた 不屈の魂(ソウル) Wow Wow Wow Wow… 僕らが恋焦がれた時間へ 情熱 焦がす 以心伝心 どんなに 苦しく辛い時だって 顔 上げ 恐れず 前を向け 信じて繋ぐ“願い”のラストパス ギリギリで踏みとどまってる “今”を支えるのは きつく結ぶ絆と 遥か 受け継いできたプライド Wow Wow Wow Wow… | 吉野裕行 | Mio Aoyama | 宮崎誠 | 宮崎誠 | Wow Wow Wow Wow… 逆境につぐ逆境 何度もオレたち 越えてきたんだ 交錯させる視線 始めようぜ 反撃の時だ 肌を刺すような感覚が “意志”をリンクさせて 理解(わ)かりあった その瞬間に オレたちだけが加速する 情熱 焦がす 以心伝心 どんなに 苦しく辛い時だって 顔 上げ 恐れず 前を向け 信じて繋ぐ“願い”のラストパス ギリギリで踏みとどまってる “今”を支えるのは 遥か 受け継いできたプライド 逆襲の神様は 足掻き散らす者に微笑む 何回 弾かれても 一瞬のチャンスを信じて 走れよ 駆けずり廻って 潰れた 仲間(あいつ)がくれたパス 戦略じゃなく 戦術でもなく 気持ちでもぎ取ったラストチャンス 全身全霊を かけて挑めよ 豪快に ぶち当たって 倒れても 顔 上げ 立ち上がり 声を出せ 全然 勝てずに 流した涙 支え合って 手繰り寄せた 明日を掴むのは 磨き抜いた 不屈の魂(ソウル) Wow Wow Wow Wow… 僕らが恋焦がれた時間へ 情熱 焦がす 以心伝心 どんなに 苦しく辛い時だって 顔 上げ 恐れず 前を向け 信じて繋ぐ“願い”のラストパス ギリギリで踏みとどまってる “今”を支えるのは きつく結ぶ絆と 遥か 受け継いできたプライド Wow Wow Wow Wow… |
| It's a Show Timeハンドル握ってお仕事 東へ西へ北へ南へ エリート気取ってエンスト 渋滞ばかりの我が人生 こんなもんじゃないだろ 本気を見せてみろ 夢があれば越えてゆける Dirty Work It's a Show Time 窮屈なネクタイ 指を絡め外したい 裸の心になりたい いざ招待 きらめく夢舞台 エスコートしたい 体を抱きよせ ただ踊りたい うざったいほど Hold on Tight ブランド志向の彼女 わがまま叶えたいフェミニスト プライドくすぐる君に 弄ばれる私生活 こんなはずじゃないだろ 男を見せてみろ 愛の為に無敵になる Holy Knight It's a Show Time 目ざわりなケータイ グラスの中沈めたい 素顔の君を見つめたい 愛の正体 恋の危険地帯 エスケープしたい うるさい唇 もう塞ぎたい じれったいから Hold on Tight まだ終わりじゃないだろ 奇跡を見せてみろ 明日があれば未来になる Every Night It's a Show Time 窮屈なネクタイ 指を絡め外したい 裸の心になりたい いざ招待 きらめく夢舞台 エスコートしたい 体を抱きよせ ただ踊りたい うざったいほど Hold on Tight | 吉野裕行 | 森月キャス | 渡辺徹 | 日比野裕史 | ハンドル握ってお仕事 東へ西へ北へ南へ エリート気取ってエンスト 渋滞ばかりの我が人生 こんなもんじゃないだろ 本気を見せてみろ 夢があれば越えてゆける Dirty Work It's a Show Time 窮屈なネクタイ 指を絡め外したい 裸の心になりたい いざ招待 きらめく夢舞台 エスコートしたい 体を抱きよせ ただ踊りたい うざったいほど Hold on Tight ブランド志向の彼女 わがまま叶えたいフェミニスト プライドくすぐる君に 弄ばれる私生活 こんなはずじゃないだろ 男を見せてみろ 愛の為に無敵になる Holy Knight It's a Show Time 目ざわりなケータイ グラスの中沈めたい 素顔の君を見つめたい 愛の正体 恋の危険地帯 エスケープしたい うるさい唇 もう塞ぎたい じれったいから Hold on Tight まだ終わりじゃないだろ 奇跡を見せてみろ 明日があれば未来になる Every Night It's a Show Time 窮屈なネクタイ 指を絡め外したい 裸の心になりたい いざ招待 きらめく夢舞台 エスコートしたい 体を抱きよせ ただ踊りたい うざったいほど Hold on Tight |
| innocence波を打ち消える声に 耳を澄ませて 数えきれない角度から 探している 答えを 一瞬なら 何も迷わずに 戸惑いにサヨナラ 運命だらけさ 素知らぬ顔して 風が吹き抜けた WOW WOW 心のままに 歩き続ける 口笛吹いてさ 自由な旅人 WOW WOW 夜明けの先の ずっと向こうに 待つのが喜びなら WOW WOW 行くだけ 目まぐるしく揺れ動く 雲の形に たどたどしい昨日のこと 重ねてみて 忘れて 愛を歌う もうつまるところ それだけで良いかも 後悔なんてさ 肩で風切って どこかへ消えてった WOW WOW さあ解き放て 怖がらないで 汚(けが)れのない夢 そのまま続けよう WOW WOW 立ち止まらずに 素顔のままで 見たいのは 淀みのない WOW WOW 空だけ 季節 色 輝き 追いつけない 導かれる様に 移り変わる いつでも WOW WOW WOW WOW WOW WOW 心のままに 生きて行くだけ 叫んでも 歌っても 自由な形で WOW WOW 明日のための 今日じゃなくて良い いつかは 道になるさ WOW WOW 全ては WOW WOW WOW WOW | 吉野裕行 | 喜介 | 宮崎誠 | 宮崎誠 | 波を打ち消える声に 耳を澄ませて 数えきれない角度から 探している 答えを 一瞬なら 何も迷わずに 戸惑いにサヨナラ 運命だらけさ 素知らぬ顔して 風が吹き抜けた WOW WOW 心のままに 歩き続ける 口笛吹いてさ 自由な旅人 WOW WOW 夜明けの先の ずっと向こうに 待つのが喜びなら WOW WOW 行くだけ 目まぐるしく揺れ動く 雲の形に たどたどしい昨日のこと 重ねてみて 忘れて 愛を歌う もうつまるところ それだけで良いかも 後悔なんてさ 肩で風切って どこかへ消えてった WOW WOW さあ解き放て 怖がらないで 汚(けが)れのない夢 そのまま続けよう WOW WOW 立ち止まらずに 素顔のままで 見たいのは 淀みのない WOW WOW 空だけ 季節 色 輝き 追いつけない 導かれる様に 移り変わる いつでも WOW WOW WOW WOW WOW WOW 心のままに 生きて行くだけ 叫んでも 歌っても 自由な形で WOW WOW 明日のための 今日じゃなくて良い いつかは 道になるさ WOW WOW 全ては WOW WOW WOW WOW |
| EnergyLet's dreaming up! 既存の枠組みを破って 飛び出す想像で自由度を 無限に広げたら Yes! エネルギーが強く呼ぶ方へ どこまでも近づいて楽しめる 美しい無茶苦茶を 採算も世代間も 気にしてばっかじゃ何だか退屈だ 抱えたソウルを 撒き散らして 驚きの向こう側まで 全力で走って行こう もうどうしたって止まんないよ 遠くにいても今すぐ行こう だからここにいるんだ 次の場所へ向かおう 期待のハードルさえJumping 常識外れもいいんじゃない? 角度を変えてみりゃ Yeah! 「ダメだろう」と決め付けるなんて まだちょいと早すぎやしないかい プライドや美学でも 大胆に熱を感じ 踊り狂ったり飛んだり尽きるまで ぶつかるシンパシー 解き明かして 夢を見た時間の先を 全力で作っていこう そうこんな風にこぶし上げろ 上も下も横も斜めも 誰も決めてないさ どこにいても叫ぼう 届く届く 生きてる声が そうさ全て聞こえてる ひとつひとつ 伝わるように強く 震わせたら みんな自由に遊びつくせ 驚きの向こう側まで 全力で走っていこう もうどうしたって止まんないよ 遠くにいても今すぐ行こう だからここにいるんだ 次の場所へ向かおう 境界を超えてこう Yeah… Wow… Ah… | 吉野裕行 | ミズノゲンキ | 宮崎誠 | 宮崎誠 | Let's dreaming up! 既存の枠組みを破って 飛び出す想像で自由度を 無限に広げたら Yes! エネルギーが強く呼ぶ方へ どこまでも近づいて楽しめる 美しい無茶苦茶を 採算も世代間も 気にしてばっかじゃ何だか退屈だ 抱えたソウルを 撒き散らして 驚きの向こう側まで 全力で走って行こう もうどうしたって止まんないよ 遠くにいても今すぐ行こう だからここにいるんだ 次の場所へ向かおう 期待のハードルさえJumping 常識外れもいいんじゃない? 角度を変えてみりゃ Yeah! 「ダメだろう」と決め付けるなんて まだちょいと早すぎやしないかい プライドや美学でも 大胆に熱を感じ 踊り狂ったり飛んだり尽きるまで ぶつかるシンパシー 解き明かして 夢を見た時間の先を 全力で作っていこう そうこんな風にこぶし上げろ 上も下も横も斜めも 誰も決めてないさ どこにいても叫ぼう 届く届く 生きてる声が そうさ全て聞こえてる ひとつひとつ 伝わるように強く 震わせたら みんな自由に遊びつくせ 驚きの向こう側まで 全力で走っていこう もうどうしたって止まんないよ 遠くにいても今すぐ行こう だからここにいるんだ 次の場所へ向かおう 境界を超えてこう Yeah… Wow… Ah… |
| ENCOUNTERいつも通り そんな今日が 不意に動いた 魔法みたいに どうやって帰って来たっけ 胸に風穴ひとつ 消えない 寝ても醒めても 忘れ物 目を離せないで 一瞬の想いに永遠を賭けたら 走る心はどこへ行くの 衝動にまかせて 手を伸ばしたい どうかしてる 自分らしくもない それは急に訪れた すぐ近く 鐘が響いた 無邪気な神様 近づいた背中 膨らむ期待が 嬉しかった どうやって始めれば良い 時間はほんの少しだけ 理由も 意味もいらない 簡単さ 踏み出すだけで良い 忘れられない瞬間を集めて 満ち欠けのない毎日になれ 動き始めた 夢物語 ほら呼んでる もう止まらない わずかなきっかけで つかみどころの無い 未来が変わるのならば 今ここで始まったばかりさ 一瞬の想いに永遠を賭けよう 願いを込めて さあ走れ 忘れられない瞬間を集めて 満ち欠けのない毎日になれ 自分仕掛けの 夢物語 ほら呼んでる もう止まらない 輝くまで | 吉野裕行 | 喜介 | 睦月周平 | 睦月周平 | いつも通り そんな今日が 不意に動いた 魔法みたいに どうやって帰って来たっけ 胸に風穴ひとつ 消えない 寝ても醒めても 忘れ物 目を離せないで 一瞬の想いに永遠を賭けたら 走る心はどこへ行くの 衝動にまかせて 手を伸ばしたい どうかしてる 自分らしくもない それは急に訪れた すぐ近く 鐘が響いた 無邪気な神様 近づいた背中 膨らむ期待が 嬉しかった どうやって始めれば良い 時間はほんの少しだけ 理由も 意味もいらない 簡単さ 踏み出すだけで良い 忘れられない瞬間を集めて 満ち欠けのない毎日になれ 動き始めた 夢物語 ほら呼んでる もう止まらない わずかなきっかけで つかみどころの無い 未来が変わるのならば 今ここで始まったばかりさ 一瞬の想いに永遠を賭けよう 願いを込めて さあ走れ 忘れられない瞬間を集めて 満ち欠けのない毎日になれ 自分仕掛けの 夢物語 ほら呼んでる もう止まらない 輝くまで |
| オレがオマエでオマエがオレで本日も新しい 出会いを求め長ったらしい 挨拶は抜いて待ったなしで肩書きをいただき 醜い大悪党も 仏頂面のイケメン君も オマエらのためなら俺が俺を越えられる オレじゃなくなれる テキストで敷かれたレール 山越え谷越え奏でる 終着点はなかろうが 不可能が可能になる感動がここにあんだ! …でも、そう簡単じゃないわ ハッ 発展途上で上等 今もなお走ってる証拠 (Fire!) 言葉も言霊も乗らないようなセリフはもうAnymore この声はダレのためにあるのか なんて楽しいんだ ダレカのシーンが リアルを越えて越えてオレの一人になる 2~3次元もフリーダム 華麗に飛び越えて越えて魂を燃やせ 間違えて構わない 答えなんていらないいらない オマエだってオレみたい 理由なんていらないいらない リリカルでシニカルなフィジカル 持ち合わせたオレのリサイタル まるでイリーガル でも意味があるんだと自信があるから なりたくねぇんだ尻軽 いや“尻”っていうか“声”軽? 「Hey, Siri 簡単に売れる方法を教えて」…バカヤロウ はいはい~やめてビジュアルだけとか 反吐が出そう あ…怒られそう。 あと因みに終いに芝居が下手とか 視界に入れたくないっかーらないから 関係ないから (Say Ho!) 命を吹きこめ人知れず キャラを殺さず殺されず (Fire!) 十人十色千差万別三者三様のステージに今参上 机上の空論でも知らねぇ なんて楽しいんだ ダレカのシーンが リアルを越えて越えてオレの一人になる 2~3次元もフリーダム 華麗に飛び越えて越えて魂を燃やせ 間違えて構わない 答えなんていらないいらない オマエだってオレみたい 理由なんていらないいらない 始まりゃ終わって終りゃ始まんだ いのちを繰り返し現在オーバー40だ 何度でも蘇ってやろうぜ Like a サイヤ オレがオマエでオマエがオレで あの頃描いていたオレとは違うな まぁなんだかんだこれはこれで悪かねぇな 腐っても愛情友情感謝忘れんな オレがオマエでオマエがオレで なんて楽しいんだ ダレカのシーンが リアルを越えて越えてオレの一人になる 2~3次元もフリーダム 華麗に飛び越えて越えて魂を燃やせ 間違えて構わない 答えなんていらないいらない オマエだってオレみたい 理由なんていらないいらない | 吉野裕行 | 吉野裕行・佐伯youthK | 佐伯youthK | 佐伯youthK | 本日も新しい 出会いを求め長ったらしい 挨拶は抜いて待ったなしで肩書きをいただき 醜い大悪党も 仏頂面のイケメン君も オマエらのためなら俺が俺を越えられる オレじゃなくなれる テキストで敷かれたレール 山越え谷越え奏でる 終着点はなかろうが 不可能が可能になる感動がここにあんだ! …でも、そう簡単じゃないわ ハッ 発展途上で上等 今もなお走ってる証拠 (Fire!) 言葉も言霊も乗らないようなセリフはもうAnymore この声はダレのためにあるのか なんて楽しいんだ ダレカのシーンが リアルを越えて越えてオレの一人になる 2~3次元もフリーダム 華麗に飛び越えて越えて魂を燃やせ 間違えて構わない 答えなんていらないいらない オマエだってオレみたい 理由なんていらないいらない リリカルでシニカルなフィジカル 持ち合わせたオレのリサイタル まるでイリーガル でも意味があるんだと自信があるから なりたくねぇんだ尻軽 いや“尻”っていうか“声”軽? 「Hey, Siri 簡単に売れる方法を教えて」…バカヤロウ はいはい~やめてビジュアルだけとか 反吐が出そう あ…怒られそう。 あと因みに終いに芝居が下手とか 視界に入れたくないっかーらないから 関係ないから (Say Ho!) 命を吹きこめ人知れず キャラを殺さず殺されず (Fire!) 十人十色千差万別三者三様のステージに今参上 机上の空論でも知らねぇ なんて楽しいんだ ダレカのシーンが リアルを越えて越えてオレの一人になる 2~3次元もフリーダム 華麗に飛び越えて越えて魂を燃やせ 間違えて構わない 答えなんていらないいらない オマエだってオレみたい 理由なんていらないいらない 始まりゃ終わって終りゃ始まんだ いのちを繰り返し現在オーバー40だ 何度でも蘇ってやろうぜ Like a サイヤ オレがオマエでオマエがオレで あの頃描いていたオレとは違うな まぁなんだかんだこれはこれで悪かねぇな 腐っても愛情友情感謝忘れんな オレがオマエでオマエがオレで なんて楽しいんだ ダレカのシーンが リアルを越えて越えてオレの一人になる 2~3次元もフリーダム 華麗に飛び越えて越えて魂を燃やせ 間違えて構わない 答えなんていらないいらない オマエだってオレみたい 理由なんていらないいらない |
| カリスマ連日の絵空事に心を痛めていても 善か悪かを決めたがる 自分の脆さも疑わない いつからかこんなになっちまったのさ お前は選ぶ権利がある もう全部無視さ それで解決さ 春は未来に種を蒔いて 夏には心が騒ぎ出す 秋深まるとき君想えば 冬空に本当の愛を知る 巡り巡る日々が想像以上にあなたを拒んでも 大したことはないさ 一つだけ確かなこと 僕らは生きている 非現実の部屋では秩序を我が物顔で 顔も名前もない誰かに 押し売りしては悦に入る 安っぽい無愛想な文言さ んなことどうでもいいはずだ そう大抵嘘さ それでお終いさ 春は可憐に宙(そら)を舞って 夏の夜 背中に手を振った 秋暮れて涙が枯れたなら 冬晴れの朝靄にそれを愛と呼ぶ いつの時代でも変わらない 大切な何かを削って 必死に何かを守り続けて 報われずとも僕らは止まらない 春は未来に種を蒔いて 夏には心が騒ぎ出す 秋深まるとき君想えば 冬空に本当の愛を知る 巡り巡る日々が想像以上にあなたを拒んでも 大したことはないさ 一つだけ確かなこと 僕らは生きている 僕らは止まらない | 吉野裕行 | 宮崎誠 | 宮崎誠 | 宮崎誠 | 連日の絵空事に心を痛めていても 善か悪かを決めたがる 自分の脆さも疑わない いつからかこんなになっちまったのさ お前は選ぶ権利がある もう全部無視さ それで解決さ 春は未来に種を蒔いて 夏には心が騒ぎ出す 秋深まるとき君想えば 冬空に本当の愛を知る 巡り巡る日々が想像以上にあなたを拒んでも 大したことはないさ 一つだけ確かなこと 僕らは生きている 非現実の部屋では秩序を我が物顔で 顔も名前もない誰かに 押し売りしては悦に入る 安っぽい無愛想な文言さ んなことどうでもいいはずだ そう大抵嘘さ それでお終いさ 春は可憐に宙(そら)を舞って 夏の夜 背中に手を振った 秋暮れて涙が枯れたなら 冬晴れの朝靄にそれを愛と呼ぶ いつの時代でも変わらない 大切な何かを削って 必死に何かを守り続けて 報われずとも僕らは止まらない 春は未来に種を蒔いて 夏には心が騒ぎ出す 秋深まるとき君想えば 冬空に本当の愛を知る 巡り巡る日々が想像以上にあなたを拒んでも 大したことはないさ 一つだけ確かなこと 僕らは生きている 僕らは止まらない |
| CATWALKcatwalk baby dreaming lady Walking to be alone ah 途方に暮れちゃうわ せっかくの夜にケチがついて あんなに甘い台詞も アトモカタモ残っちゃないし 輝いていたはずなの まつげの先からつま先まで てかアタシどうかしてるわ まだ ドアは開かない 見透かすくらいなら抱きしめて この胸の高鳴り君にあげる 単純な方法で 深い夜を2人歩きましょ バラの花びらを敷き詰めて 息がかかるくらいに近づいて 触れてみたい 夢くらい 自由にさせてよ けたたましくベルが鳴る catwalk baby dreaming lady Walking to be alone ねぇ どこか足りないの 泡と消えて 溺れる朝 赤いはずのインテリア アトモカタモ残っちゃないし 気付けばまたタメ息 つまらない日々が鼻の先まで 何が始まる こんなハートブレイクで どこへ乗り込むの 連れ出してその強い腕で ほら素敵な声のあなたが良い 味気のない 週末を 怖くないわ 裸足で歩きましょ 気の利いた言葉はいらないわ 息がかかるくらいに近づいて 遠回りは したくない 時間がないのよ かわるがわる明日まで 青い空に探していたもの 青すぎた夢の跡 ダレモカレモみんな あきらめたフリ せめてこれくらい 見透かすくらいなら抱きしめて この胸の高鳴り君にあげる 単純に 近づいて 深い夜を2人歩きましょ バラの花びらを敷き詰めて 息がかかるくらいに近づいて 遠回りは したくない 時間がないのよ けたたましくベルが鳴る | 吉野裕行 | 喜介 | 渡辺拓也 | 渡辺拓也 | catwalk baby dreaming lady Walking to be alone ah 途方に暮れちゃうわ せっかくの夜にケチがついて あんなに甘い台詞も アトモカタモ残っちゃないし 輝いていたはずなの まつげの先からつま先まで てかアタシどうかしてるわ まだ ドアは開かない 見透かすくらいなら抱きしめて この胸の高鳴り君にあげる 単純な方法で 深い夜を2人歩きましょ バラの花びらを敷き詰めて 息がかかるくらいに近づいて 触れてみたい 夢くらい 自由にさせてよ けたたましくベルが鳴る catwalk baby dreaming lady Walking to be alone ねぇ どこか足りないの 泡と消えて 溺れる朝 赤いはずのインテリア アトモカタモ残っちゃないし 気付けばまたタメ息 つまらない日々が鼻の先まで 何が始まる こんなハートブレイクで どこへ乗り込むの 連れ出してその強い腕で ほら素敵な声のあなたが良い 味気のない 週末を 怖くないわ 裸足で歩きましょ 気の利いた言葉はいらないわ 息がかかるくらいに近づいて 遠回りは したくない 時間がないのよ かわるがわる明日まで 青い空に探していたもの 青すぎた夢の跡 ダレモカレモみんな あきらめたフリ せめてこれくらい 見透かすくらいなら抱きしめて この胸の高鳴り君にあげる 単純に 近づいて 深い夜を2人歩きましょ バラの花びらを敷き詰めて 息がかかるくらいに近づいて 遠回りは したくない 時間がないのよ けたたましくベルが鳴る |
| グッバイひとつ夜が明ければ 忘れてしまいそうな 胸につかえた台詞たち どこへ行くのだろう 寄せては返す 滲んだ笑顔 迷いや期待を抱いて もう行かなきゃ 遠ざかる景色の中 次の街を目指してゆく 振り返らずにいつも 窓の外に明日の行方 探しながら ひとつ息をついて 後手ドア閉めて 胸に疲れた台詞たち そのままでいいさ 降り止む雨に 虹かかる空 どこまでも続く日々へ 乗り込むのさ もう二度と会えなくても 忘れてしまうものだとしても 振り返らずに今は 何回でも行き交っては 歩いてゆく 見慣れない風景 聴き慣れない音 感じるもの全て いつか思い出に変わってさ そう強さになれ 間違わないことなんて 誰にも出来ないのだから 遠ざかる景色の中 次の街を目指してゆく 振り返らずに僕は 窓の外に明日の行方 探し続ける そういつまでも | 吉野裕行 | 喜介 | 睦月周平 | 睦月周平 | ひとつ夜が明ければ 忘れてしまいそうな 胸につかえた台詞たち どこへ行くのだろう 寄せては返す 滲んだ笑顔 迷いや期待を抱いて もう行かなきゃ 遠ざかる景色の中 次の街を目指してゆく 振り返らずにいつも 窓の外に明日の行方 探しながら ひとつ息をついて 後手ドア閉めて 胸に疲れた台詞たち そのままでいいさ 降り止む雨に 虹かかる空 どこまでも続く日々へ 乗り込むのさ もう二度と会えなくても 忘れてしまうものだとしても 振り返らずに今は 何回でも行き交っては 歩いてゆく 見慣れない風景 聴き慣れない音 感じるもの全て いつか思い出に変わってさ そう強さになれ 間違わないことなんて 誰にも出来ないのだから 遠ざかる景色の中 次の街を目指してゆく 振り返らずに僕は 窓の外に明日の行方 探し続ける そういつまでも |
| 今夜ギターの弦をぜんぶ替えて一面の雪を見たければいつか この惑星の南の端まで行かなくてはならないだろう ままならなくなる尊き景色に 我が物顔で歩くペインレス 忘れがたい光景や置き去りにされた愛を ヒトガタにしたらまるであなたのようだと 与えられたこのVOICEで 見合った自分になれるだろうか 今夜ギターの弦をぜんぶ替えて この感情(きもち)ぼかさないように 新しい靴を履けば幼子はこの世界を愛そうとする それを声に出す役目なんだと 雨音がする水面(みなも)に向かって 今は綺麗な言葉だけじゃ届かなかったとしても 世界を読み解く共犯者のように 無条件で叫んでいよう 白い砂に灰色の小石が混じる心象 あの頃はこの体を使いきれずに 両手を縛られたまま戦うような日常だった 今も芯の部分は変わらずして 空白を歌いたがってる 今までのように誰かを喜ばせようとするだけじゃ 知るべき役目はそれ以上のところにある 新しい靴を履けば幼子はこの世界を愛そうとする それを声に出す役目なんだと 今までのように誰かを喜ばせようとするだけじゃ 知るべき役目はそれ以上のところにある | 吉野裕行 | 石川智晶 | 石川智晶 | 石川智晶・土屋学 | 一面の雪を見たければいつか この惑星の南の端まで行かなくてはならないだろう ままならなくなる尊き景色に 我が物顔で歩くペインレス 忘れがたい光景や置き去りにされた愛を ヒトガタにしたらまるであなたのようだと 与えられたこのVOICEで 見合った自分になれるだろうか 今夜ギターの弦をぜんぶ替えて この感情(きもち)ぼかさないように 新しい靴を履けば幼子はこの世界を愛そうとする それを声に出す役目なんだと 雨音がする水面(みなも)に向かって 今は綺麗な言葉だけじゃ届かなかったとしても 世界を読み解く共犯者のように 無条件で叫んでいよう 白い砂に灰色の小石が混じる心象 あの頃はこの体を使いきれずに 両手を縛られたまま戦うような日常だった 今も芯の部分は変わらずして 空白を歌いたがってる 今までのように誰かを喜ばせようとするだけじゃ 知るべき役目はそれ以上のところにある 新しい靴を履けば幼子はこの世界を愛そうとする それを声に出す役目なんだと 今までのように誰かを喜ばせようとするだけじゃ 知るべき役目はそれ以上のところにある |
| CALL落ち込んだ友人を 励ましてやりたくて 何を言えばいいんだ 実はオレも戸惑う ありふれた言葉でも 思うまま伝えたい 酔いにマカせ電話をかけた こんな時に出ねえし だから留守電放り込んだ オマエ ズレてるけど マジで 最高だって 倒れてもまた疾走(つっぱし)るだけ そうだろ? 行儀 悪いけれど それは ヨシとしよーぜ それでいい そのままがいい 帰宅して部屋のなか 留守電の点滅が ボタン押してフリーズしたよ 聞いたような台詞だ マジかさっきのオレの声だ オマエ ズレてるけど マジで 最強だって positiveで一途なガンコ そうだろ? 秘めた その可能性 もっと 信じてやれ そうしろよ それしかないぜ 巡りめぐる やがて気付く 自分の味方は自分だ この背中を 押すのもオレ YELLをオレに贈るゼ オレも ズレてるけど マジで 最高だって 倒れてもまた疾走(つっぱし)るだけ そうだろ? 行儀 悪いけれど それは ヨシとしよーぜ わかってる それしか出来ない そうするよ それしかないぜ | 吉野裕行 | kenko-p | 上田起士 | 宮崎誠 | 落ち込んだ友人を 励ましてやりたくて 何を言えばいいんだ 実はオレも戸惑う ありふれた言葉でも 思うまま伝えたい 酔いにマカせ電話をかけた こんな時に出ねえし だから留守電放り込んだ オマエ ズレてるけど マジで 最高だって 倒れてもまた疾走(つっぱし)るだけ そうだろ? 行儀 悪いけれど それは ヨシとしよーぜ それでいい そのままがいい 帰宅して部屋のなか 留守電の点滅が ボタン押してフリーズしたよ 聞いたような台詞だ マジかさっきのオレの声だ オマエ ズレてるけど マジで 最強だって positiveで一途なガンコ そうだろ? 秘めた その可能性 もっと 信じてやれ そうしろよ それしかないぜ 巡りめぐる やがて気付く 自分の味方は自分だ この背中を 押すのもオレ YELLをオレに贈るゼ オレも ズレてるけど マジで 最高だって 倒れてもまた疾走(つっぱし)るだけ そうだろ? 行儀 悪いけれど それは ヨシとしよーぜ わかってる それしか出来ない そうするよ それしかないぜ |
| サイケデリックアンノウン小さくて狭いお前らだけの世界で嘘くせーそれっぽいこと語っちまってよ 然程オチもないけど最高だよな それを指咥えて拝んでる野次馬が爆誕しちゃってんだから どんだけ平和なんだこの世の中 弱者こそが強者で一番偉ぇみたいな話意味わかんねぇし 真面目にやったら負けみたいな空気なんだよそれ こっちはいつだって全力で生真面目にやってんだよ 不真面目をよぉ!! ラララマニュアルなんちゃら○○くらえ 手段が目的のナウい奴 Hey my babe Oh Yeah, This is a funny time. カシコぶってイキリ倒せ妄想メン 意識高い系の人が考えることは俺には分かんねーし 民度が低いとか言ってる人はあんたそんなに崇高な生き方してるんですか? ねー 他人のこととやかく言ってねーでよ、てめーのケツはてめーで拭け そんでクソして風呂入って寝たら他人のことなんで どうでも良くなんじゃねーの? お?そんな事言ってる俺も同じとか、 同じ穴のムジナみたいなの受け付けねーぞ みんな大好き後出しじゃんけんってか?OKOK! じゃ、人類皆兄弟ってことで痛み分けしようぜ!? パヤパパッパラパのエビデンス(怪文書) どうせ10年後はナウい説 Hey my babe Oh Yeah, This is a funny time. 徳を積んで答え合わせ さあどうぞ 真っ暗な目の奥で託された意味を知れ なけなしのその知性 掻き集め目を覚ませ このままじゃ成れの果てさ だから孤独だとしても 矛盾、優しい嘘のために今日も誰かと戦う Oh Yeah, 君は天才 Yeah 規制、規制、既成の概念 雁字搦めで黙殺のトレンディー 都合の良い倫理に右ならえ カシコぶってイキリ倒せ you know? いちいちうるせー俺の勝手だろ | 吉野裕行 | 宮崎誠 | 宮崎誠 | 宮崎誠 | 小さくて狭いお前らだけの世界で嘘くせーそれっぽいこと語っちまってよ 然程オチもないけど最高だよな それを指咥えて拝んでる野次馬が爆誕しちゃってんだから どんだけ平和なんだこの世の中 弱者こそが強者で一番偉ぇみたいな話意味わかんねぇし 真面目にやったら負けみたいな空気なんだよそれ こっちはいつだって全力で生真面目にやってんだよ 不真面目をよぉ!! ラララマニュアルなんちゃら○○くらえ 手段が目的のナウい奴 Hey my babe Oh Yeah, This is a funny time. カシコぶってイキリ倒せ妄想メン 意識高い系の人が考えることは俺には分かんねーし 民度が低いとか言ってる人はあんたそんなに崇高な生き方してるんですか? ねー 他人のこととやかく言ってねーでよ、てめーのケツはてめーで拭け そんでクソして風呂入って寝たら他人のことなんで どうでも良くなんじゃねーの? お?そんな事言ってる俺も同じとか、 同じ穴のムジナみたいなの受け付けねーぞ みんな大好き後出しじゃんけんってか?OKOK! じゃ、人類皆兄弟ってことで痛み分けしようぜ!? パヤパパッパラパのエビデンス(怪文書) どうせ10年後はナウい説 Hey my babe Oh Yeah, This is a funny time. 徳を積んで答え合わせ さあどうぞ 真っ暗な目の奥で託された意味を知れ なけなしのその知性 掻き集め目を覚ませ このままじゃ成れの果てさ だから孤独だとしても 矛盾、優しい嘘のために今日も誰かと戦う Oh Yeah, 君は天才 Yeah 規制、規制、既成の概念 雁字搦めで黙殺のトレンディー 都合の良い倫理に右ならえ カシコぶってイキリ倒せ you know? いちいちうるせー俺の勝手だろ |
| サイレンむせるような 人いきれ 疑いまみれの声を かなぐり捨て 何を手にした 間違った アンフェアな 時代に生まれ落ちて 何もかも遅すぎた 飲み込まれちまう前に この手で塗りかえてやるのさ 退屈な順序で 赤く染めるイメージを込めたまま行け Ah 踊り続けるように 咲いては散る毎日 Ah 今を抱きしめて 進むのは 孤独に満ちた世界 誰からも見えないみたい ha-ha... ha-ha... oh no... 抗って 砕かれて 弾かれて捨てられた 真実は笑えない あてのないストーリーの中 結末を破り捨ててやれ こみ上げた涙 ぬぐう暇も無く君は部屋を出て行く Ah 回り続けるように 光が散る夜空に Ah 夢を振りかざし 探すのは 自由に飛べる未来 撃ち抜かれて 答え合わせもできず 忘れ去られる いつかは さよなら 踊り続けるように 転がり落ちた祈り Ah 笑顔を浮かべて 目を閉じた 孤独に満ちた部屋で はじめから誰もいない | 吉野裕行 | 喜介 | R・O・N | R・O・N | むせるような 人いきれ 疑いまみれの声を かなぐり捨て 何を手にした 間違った アンフェアな 時代に生まれ落ちて 何もかも遅すぎた 飲み込まれちまう前に この手で塗りかえてやるのさ 退屈な順序で 赤く染めるイメージを込めたまま行け Ah 踊り続けるように 咲いては散る毎日 Ah 今を抱きしめて 進むのは 孤独に満ちた世界 誰からも見えないみたい ha-ha... ha-ha... oh no... 抗って 砕かれて 弾かれて捨てられた 真実は笑えない あてのないストーリーの中 結末を破り捨ててやれ こみ上げた涙 ぬぐう暇も無く君は部屋を出て行く Ah 回り続けるように 光が散る夜空に Ah 夢を振りかざし 探すのは 自由に飛べる未来 撃ち抜かれて 答え合わせもできず 忘れ去られる いつかは さよなら 踊り続けるように 転がり落ちた祈り Ah 笑顔を浮かべて 目を閉じた 孤独に満ちた部屋で はじめから誰もいない |
| さみしがりやのバラードああ 帰り道ふと誰かに会いたくて 色んな顔が浮かんでは 結局いつもの道を行く そう 昨日恋に落ちたような気がしたけど いつの間に心の中は輝きを失っていたんだ 群青色の空の下 僕は一人で立ち尽くす 必死で手にしてきたものたちを 並べるけど すり抜けて それでも足掻いて 進むんだ 伝えたい 僕にも出来る何かで 世界中の人たちを 幸せにしようなんて思わないけれど もし君が 光を失っているとしたら 僕が太陽に変わって君を照らす そんなこと イメージしてみたりして ああ いつの日か そんな風になれるかなぁ 美しい世界の中で 今日も一日が終わる 変えられない思いを抱いて その度打ちのめされても すべてを受け止める事で今 生きていたい 不完全さを 愛していきたい これからも 会いたくて こぼれる涙の先は 追いかけてみても心は 絶え間なく理由(いみ)だけを求め続けるよ 伝えたい 僕にも出来る何かで 世界中の人たちを 幸せにしようなんて思わないけれど もし君が 光を失っているとしたら 僕が太陽に変わって君を照らす いつかほら また会う日までずっと | 吉野裕行 | 小鳥 | 宮崎誠 | 宮崎誠 | ああ 帰り道ふと誰かに会いたくて 色んな顔が浮かんでは 結局いつもの道を行く そう 昨日恋に落ちたような気がしたけど いつの間に心の中は輝きを失っていたんだ 群青色の空の下 僕は一人で立ち尽くす 必死で手にしてきたものたちを 並べるけど すり抜けて それでも足掻いて 進むんだ 伝えたい 僕にも出来る何かで 世界中の人たちを 幸せにしようなんて思わないけれど もし君が 光を失っているとしたら 僕が太陽に変わって君を照らす そんなこと イメージしてみたりして ああ いつの日か そんな風になれるかなぁ 美しい世界の中で 今日も一日が終わる 変えられない思いを抱いて その度打ちのめされても すべてを受け止める事で今 生きていたい 不完全さを 愛していきたい これからも 会いたくて こぼれる涙の先は 追いかけてみても心は 絶え間なく理由(いみ)だけを求め続けるよ 伝えたい 僕にも出来る何かで 世界中の人たちを 幸せにしようなんて思わないけれど もし君が 光を失っているとしたら 僕が太陽に変わって君を照らす いつかほら また会う日までずっと |
| さよなら「上手く行かないや 白紙に戻そう」 それができりゃ 楽だけど 消えないよ 君とのインクは 鮮明で 色濃いんだ さよなら さよなら さよなら言えるうちに どうやって 笑ったら 傷も浅めに ただ 淡白でいられるだろう このままじゃどうにもできない もう ペンを離して 僕らの輪郭が 余計な線で 滲まないうちに 綺麗でいたいだろう? なにを泣いてんだ 僕だって泣きたいさ だけど今日まで 君と描いたものは 誇らしく思っていたいだろう? 君もそうでいて欲しいんだ 一筆書きで 綴ってきたよ いびつでも しっかり強く 僕らなら 描けない未来は ないなんて 茶化しながら さよなら さよなら さよなら来ないように 目を背け 逃げていた 道の終わりに いま 君の声で苦しくなる どうして上手くいかないの さぁ ちゃんと話して 答えを描かなきゃ 例えそれが 望まぬものでも 最後まで描ききってよ いびつな直線や 不器用な曲線が 織りなしていた 僕らそれはそれで また味があったものだよ 壊れそうな音がするけど 知らない 知らない 君の想いは 聞かない 聞きたくない だってもう今更だろう 辛くなるだけさ もう ペンを離して 握るのも辛いだろう 最後はそう 二人の間に 綺麗な色で線を引こう なにを泣いてんだ ぐしゃぐしゃな顔だな どんなことでも 君と描いたものは 愛おしく思っているんだよ 何をしたって消えないんだ | 吉野裕行 | 佐伯youthK | 宮崎誠 | 宮崎誠 | 「上手く行かないや 白紙に戻そう」 それができりゃ 楽だけど 消えないよ 君とのインクは 鮮明で 色濃いんだ さよなら さよなら さよなら言えるうちに どうやって 笑ったら 傷も浅めに ただ 淡白でいられるだろう このままじゃどうにもできない もう ペンを離して 僕らの輪郭が 余計な線で 滲まないうちに 綺麗でいたいだろう? なにを泣いてんだ 僕だって泣きたいさ だけど今日まで 君と描いたものは 誇らしく思っていたいだろう? 君もそうでいて欲しいんだ 一筆書きで 綴ってきたよ いびつでも しっかり強く 僕らなら 描けない未来は ないなんて 茶化しながら さよなら さよなら さよなら来ないように 目を背け 逃げていた 道の終わりに いま 君の声で苦しくなる どうして上手くいかないの さぁ ちゃんと話して 答えを描かなきゃ 例えそれが 望まぬものでも 最後まで描ききってよ いびつな直線や 不器用な曲線が 織りなしていた 僕らそれはそれで また味があったものだよ 壊れそうな音がするけど 知らない 知らない 君の想いは 聞かない 聞きたくない だってもう今更だろう 辛くなるだけさ もう ペンを離して 握るのも辛いだろう 最後はそう 二人の間に 綺麗な色で線を引こう なにを泣いてんだ ぐしゃぐしゃな顔だな どんなことでも 君と描いたものは 愛おしく思っているんだよ 何をしたって消えないんだ |
| シャララ薄々わかっていたけど 言わなくて言いことなのに言いたくなることってあるよね つまりさ、表情のない感情のない顔の見えない そんな言葉に踊らされたくないんだよ いいことだけ信じるって都合がいいよな 甘いコトバだけ信じたい誰だってそうだろう 褒められて伸びるタイプってやつ? 穿った見方かなぁ?じゃあ怒られて伸びるタイプは? 悪いことって警鐘だろ?なら自分に厳しく? 欲しがりなだけ?ただのドM? 「テメェの劣等感が邪魔しているだけだろ?」 今を生きれないやつが 未来を生きれるか 込み入った話なんて 大概どうでもいい話さ 暖かいコトバの裏にある真実 それが見え隠れして吐き気がするんだ 化粧されたコトバはもうたくさんだ イキイキと人を傷つける辻斬り 通り魔 発射された弾丸みてぇに魂を抉り取ってくんだ これはアリでもあれはナシって何が違うんだよ アナタもしかして味の好みにうるさい人ですか?? 興味がないならほっときゃいいだろう わざわざ傷つける事に生き甲斐を見出すなんてくっだらねぇ そりゃ人間なんだから機嫌の悪い時もあるよ 絶対なんて絶対にありゃしない 永遠なんて永遠にありゃしない どっちだよ!?あるのか!?ないのか!? 「みんな、本当は知ってんだろ?」 今を生きれないやつが 未来を生きれるか 込み入った話なんて 大概どうでもいい話さ シャララ… 何かのせいにすんなよ そいつが悪いのかい? 気のせいだよ てめえのせいだよ わかったわかった なんもわかんねえから 間に合ってるから ほっとけよ そんなに保険かけたきゃ保険屋にでもなれってんだよ お前の幻想だろ?がっかりした 裏切られた 違う 全部そんなのお前の幻想だろ!? 今を生きれない奴も未来を生きてるさ 笑って死ねんのなら 素晴らしい人生さ 明日へ繋ぎたいからこそ 言葉を発するんだ また君に会ったら そんなの覚えてないって言うかも でもさらけ出すんだ 世界を信じたい臆病者 シャララ… | 吉野裕行 | 吉野裕行・小鳥 | 宮崎誠 | 宮崎誠 | 薄々わかっていたけど 言わなくて言いことなのに言いたくなることってあるよね つまりさ、表情のない感情のない顔の見えない そんな言葉に踊らされたくないんだよ いいことだけ信じるって都合がいいよな 甘いコトバだけ信じたい誰だってそうだろう 褒められて伸びるタイプってやつ? 穿った見方かなぁ?じゃあ怒られて伸びるタイプは? 悪いことって警鐘だろ?なら自分に厳しく? 欲しがりなだけ?ただのドM? 「テメェの劣等感が邪魔しているだけだろ?」 今を生きれないやつが 未来を生きれるか 込み入った話なんて 大概どうでもいい話さ 暖かいコトバの裏にある真実 それが見え隠れして吐き気がするんだ 化粧されたコトバはもうたくさんだ イキイキと人を傷つける辻斬り 通り魔 発射された弾丸みてぇに魂を抉り取ってくんだ これはアリでもあれはナシって何が違うんだよ アナタもしかして味の好みにうるさい人ですか?? 興味がないならほっときゃいいだろう わざわざ傷つける事に生き甲斐を見出すなんてくっだらねぇ そりゃ人間なんだから機嫌の悪い時もあるよ 絶対なんて絶対にありゃしない 永遠なんて永遠にありゃしない どっちだよ!?あるのか!?ないのか!? 「みんな、本当は知ってんだろ?」 今を生きれないやつが 未来を生きれるか 込み入った話なんて 大概どうでもいい話さ シャララ… 何かのせいにすんなよ そいつが悪いのかい? 気のせいだよ てめえのせいだよ わかったわかった なんもわかんねえから 間に合ってるから ほっとけよ そんなに保険かけたきゃ保険屋にでもなれってんだよ お前の幻想だろ?がっかりした 裏切られた 違う 全部そんなのお前の幻想だろ!? 今を生きれない奴も未来を生きてるさ 笑って死ねんのなら 素晴らしい人生さ 明日へ繋ぎたいからこそ 言葉を発するんだ また君に会ったら そんなの覚えてないって言うかも でもさらけ出すんだ 世界を信じたい臆病者 シャララ… |
| 正直君に伝えたいこと くだらないことばかりで 綺麗に繕って はぐらかすよ 何も知らない方が 幸せだなんて僕が 決めることじゃないけど 多分そうでしょ 優しさを考えた 壊れた器に 水を注ぐようなもの どうしたって満たされやしないんだ 君なしで 生きられるなら それがいいさ 想像もつかないけど あぁ 正直でずっといたいんだ 過ちは拭えないもんだな 偽っている方が 今日も平和だ わりと上手く行くだろ 波風立てなけりゃさ でも君が優しくて じんときたら 明日が少し苦しくなった 一人でいるなら それすらも知らぬたわごと わがままなのはわかってるんだ 君なしで 答えがあるなら それがいいさ 今のとこはないけど あぁ しれっと今日もそつなくこなして 君のこと上手くやる僕を 許してくれるのかい?好きなのは本当さ 人はいつでも バランスを取るよ 怖気付かずにいつも 偏れたならいいのに 0 か100 かで Oh... 君に伝えたいこと このまま 胸の奥に… 君なしで 生きたくはない それじゃ意味がない それは僕のこたえじゃない あぁ 正直でずっといたいけど 過ちは 償わないとな 偽っている方が 今日も平和だ 君といられる今日は とても平和だ | 吉野裕行 | 佐伯youthK | 佐伯youthK | 宮崎誠 | 君に伝えたいこと くだらないことばかりで 綺麗に繕って はぐらかすよ 何も知らない方が 幸せだなんて僕が 決めることじゃないけど 多分そうでしょ 優しさを考えた 壊れた器に 水を注ぐようなもの どうしたって満たされやしないんだ 君なしで 生きられるなら それがいいさ 想像もつかないけど あぁ 正直でずっといたいんだ 過ちは拭えないもんだな 偽っている方が 今日も平和だ わりと上手く行くだろ 波風立てなけりゃさ でも君が優しくて じんときたら 明日が少し苦しくなった 一人でいるなら それすらも知らぬたわごと わがままなのはわかってるんだ 君なしで 答えがあるなら それがいいさ 今のとこはないけど あぁ しれっと今日もそつなくこなして 君のこと上手くやる僕を 許してくれるのかい?好きなのは本当さ 人はいつでも バランスを取るよ 怖気付かずにいつも 偏れたならいいのに 0 か100 かで Oh... 君に伝えたいこと このまま 胸の奥に… 君なしで 生きたくはない それじゃ意味がない それは僕のこたえじゃない あぁ 正直でずっといたいけど 過ちは 償わないとな 偽っている方が 今日も平和だ 君といられる今日は とても平和だ |
| ShouDou衝動! 気付けば増えてゆく劣等感 傷跡をなぞる度に襲う絶望感 まだ見ぬ未開の地の到達点 知らずに終わるくらいなら 会いにゆくのさ 迷いもしがらみも 断ち切ったなら ここが出発点 誰に言われずとも 迸ってくこの心は 止まれるはずもない 未体験ゾーン この足で向かって 果てるまで 未だ知らない その正解 解き明かしにゆこうぜ 人生の最終回だって構わない この心を突き動かす 今がきっと1番の衝動! 衝動! 胸の奥から滲み出す音 瞳の中の消えない炎 ずっと、今も 変わんないものが うねりをあげてるんだろう 華やかさも輝きもないけど たった一瞬のために 賭ける価値がある 間違って失って 現実は少しも変わらないけど 鳴り止まない 鼓動が弾けて 孤独な宇宙に響いたんだ その瞬間ふっと 芽生えたのさ 滾る魂 未体験ゾーン この足で向かって 果てるまで 未だ知らない その正解 解き明かしにゆこうぜ 人生の最終回だって構わない この心を突き動かす 煌めきを追い求めて (Forever chasing the unknown.) 胸の中で叫ぶ声を裏切れやしないから (Forever chasing the unknown.) この心を突き動かす あの雲さえも、突き破ってゆく 止まらないさ 止まれないさ 今がきっと1番の衝動! 衝動! | 吉野裕行 | 神野メイ | 神野メイ | 神野メイ | 衝動! 気付けば増えてゆく劣等感 傷跡をなぞる度に襲う絶望感 まだ見ぬ未開の地の到達点 知らずに終わるくらいなら 会いにゆくのさ 迷いもしがらみも 断ち切ったなら ここが出発点 誰に言われずとも 迸ってくこの心は 止まれるはずもない 未体験ゾーン この足で向かって 果てるまで 未だ知らない その正解 解き明かしにゆこうぜ 人生の最終回だって構わない この心を突き動かす 今がきっと1番の衝動! 衝動! 胸の奥から滲み出す音 瞳の中の消えない炎 ずっと、今も 変わんないものが うねりをあげてるんだろう 華やかさも輝きもないけど たった一瞬のために 賭ける価値がある 間違って失って 現実は少しも変わらないけど 鳴り止まない 鼓動が弾けて 孤独な宇宙に響いたんだ その瞬間ふっと 芽生えたのさ 滾る魂 未体験ゾーン この足で向かって 果てるまで 未だ知らない その正解 解き明かしにゆこうぜ 人生の最終回だって構わない この心を突き動かす 煌めきを追い求めて (Forever chasing the unknown.) 胸の中で叫ぶ声を裏切れやしないから (Forever chasing the unknown.) この心を突き動かす あの雲さえも、突き破ってゆく 止まらないさ 止まれないさ 今がきっと1番の衝動! 衝動! |
| The END「こんなもんなのか」ってため息ついた 出切ると思ってた 守られてると思ってた でもまだ登りたいんだ もがき続けて 「こんなもんじゃない」重たい足を見つめる つらい物語だって人は言うかもしれないでも 始まっちゃいない だから壊せ 暗闇の中から 僅かに感じるんだよ 地平線の先に浮かぶ 太陽の光を 終わりを受け入れたらほら 真っ直ぐ 自分を擦り減らしながら 大胆に生き抜いていくんだ 臆病なあらすじはこれでおしまいさ 歩みを止めない 通り過ぎてゆく名前も知らない人がどこかで愛を注いでる その愛が誰かのためになるなら また新しい1ページになってく ページをめくるごとに 託していく想い繋いで 物語が終わりへ向かう ピリオドの瞬間は 自分で決めるんだよ 分かんない事があったって 何度も読み返していこう 深い深い海の底にいても 自分の声で叫べば何か変わる そんな気がする 評価なんてただの一瞬の結果にすぎない 歩みを止めない その先の未来 「こんなもんだろう」って笑い飛ばせるように 訪れる最期のときは 安っぽくったっていいさ 僕はカッコつけカッコ悪く終わりたいんだ 暗闇の中から わずかに感じるんだよ 地平線の先に浮かぶ 太陽の光を 終わりを受け入れたらほら 真っ直ぐ 自分を擦り減らしながら 大胆に生き抜いていくんだ 臆病なあらすじはこれでおしまいさ 物語の幕を綴じるまでは 歩みを止めるな | 吉野裕行 | 宮崎誠・小鳥 | 宮崎誠 | | 「こんなもんなのか」ってため息ついた 出切ると思ってた 守られてると思ってた でもまだ登りたいんだ もがき続けて 「こんなもんじゃない」重たい足を見つめる つらい物語だって人は言うかもしれないでも 始まっちゃいない だから壊せ 暗闇の中から 僅かに感じるんだよ 地平線の先に浮かぶ 太陽の光を 終わりを受け入れたらほら 真っ直ぐ 自分を擦り減らしながら 大胆に生き抜いていくんだ 臆病なあらすじはこれでおしまいさ 歩みを止めない 通り過ぎてゆく名前も知らない人がどこかで愛を注いでる その愛が誰かのためになるなら また新しい1ページになってく ページをめくるごとに 託していく想い繋いで 物語が終わりへ向かう ピリオドの瞬間は 自分で決めるんだよ 分かんない事があったって 何度も読み返していこう 深い深い海の底にいても 自分の声で叫べば何か変わる そんな気がする 評価なんてただの一瞬の結果にすぎない 歩みを止めない その先の未来 「こんなもんだろう」って笑い飛ばせるように 訪れる最期のときは 安っぽくったっていいさ 僕はカッコつけカッコ悪く終わりたいんだ 暗闇の中から わずかに感じるんだよ 地平線の先に浮かぶ 太陽の光を 終わりを受け入れたらほら 真っ直ぐ 自分を擦り減らしながら 大胆に生き抜いていくんだ 臆病なあらすじはこれでおしまいさ 物語の幕を綴じるまでは 歩みを止めるな |
| Giant Killing震える魂が心の真ん中で 燻ってんなら それが合図だ 見渡す限り敵ばかりだ クレイジーな戯論(たわごと)にでも縋れ 虚しいなら扉をこじ開けたいのなら 揚げよ Giant Killing 聞こえてるかい? 嵐の声 明快な正解で爽快に勝ち取れ 届いてるかい? 僕の声は ほら結末ひっくり返せ とてつもなく笑えるくらい正直な夢があるのなら 分かってんだろ それが答えだ カッコつけんな 嫉妬すんな 跪くな それが自分か? 分かってんなら 今だ 足音掻き鳴らせ 何処も彼処も匿名のfight アナーキーな今を生きる者たちよ 傍観なら自称正義の厄介者 捧げよ Giant Killing 聞こえてるかい? 静寂の声 根底は明答で到底邪魔出来ない 届いてるよ 君の声は 本当の正義の出番の時だ とてつもなく馬鹿みたいに人を想って涙流せるなら 気づいてんだろ それが答えだ 余裕ぶんな 見栄張んな 調子乗んな どうせ負け犬さ だったら何だ? 知るか 叫んで突っ走れよ 歌え 小さな勇気を燃やせ その手で 壮大な勝利を掴むその日まで Giant Killing ほら結末ひっくり返せ とてつもなく笑えるくらい正直な夢があるのなら 分かってんだろ それが答えだ カッコつけんな 嫉妬すんな 跪くな それが自分か? 分かってんなら 今だ 足音掻き鳴らせ そうだ 全てはここからだ | 吉野裕行 | 宮崎誠 | 宮崎誠 | 宮崎誠 | 震える魂が心の真ん中で 燻ってんなら それが合図だ 見渡す限り敵ばかりだ クレイジーな戯論(たわごと)にでも縋れ 虚しいなら扉をこじ開けたいのなら 揚げよ Giant Killing 聞こえてるかい? 嵐の声 明快な正解で爽快に勝ち取れ 届いてるかい? 僕の声は ほら結末ひっくり返せ とてつもなく笑えるくらい正直な夢があるのなら 分かってんだろ それが答えだ カッコつけんな 嫉妬すんな 跪くな それが自分か? 分かってんなら 今だ 足音掻き鳴らせ 何処も彼処も匿名のfight アナーキーな今を生きる者たちよ 傍観なら自称正義の厄介者 捧げよ Giant Killing 聞こえてるかい? 静寂の声 根底は明答で到底邪魔出来ない 届いてるよ 君の声は 本当の正義の出番の時だ とてつもなく馬鹿みたいに人を想って涙流せるなら 気づいてんだろ それが答えだ 余裕ぶんな 見栄張んな 調子乗んな どうせ負け犬さ だったら何だ? 知るか 叫んで突っ走れよ 歌え 小さな勇気を燃やせ その手で 壮大な勝利を掴むその日まで Giant Killing ほら結末ひっくり返せ とてつもなく笑えるくらい正直な夢があるのなら 分かってんだろ それが答えだ カッコつけんな 嫉妬すんな 跪くな それが自分か? 分かってんなら 今だ 足音掻き鳴らせ そうだ 全てはここからだ |
| JUMP JAM JUMPKicking, Now! JUMP Stepping Out! JUMP Kicking, Now! JUMP 待ち遠しかった気持ちは皆(キミ)とおそろい とびきりスペシャルなSet Listに武者震い 何度踏んでも慣れたくない だって二度と 同じステージはできない それが人生(Live) ようこそ (Thank you so) 自由にさ (Sing, Dance, Clapping) ちょっと友達ん家(ち)寄ったみたいに 寛いで 近い近い! 熱い視線が刺さる (刺され) 見過ぎ見過ぎ!ってオレも見つめ返すよ? いい?? 馴染みの顔も初めましても めちゃめちゃ笑顔で 地球蹴飛ばして 一緒に さあ、JUMP!! Kicking, Now! JUMP Stepping Out! JUMP 想定外が起きるなんてザラ 想定内 一夜で世界中が一変な事件(こと)もある けど夢にはEgoistでオッケー 諦めんな 希望披露し合うみたいにシャウト 響け 全員が (We All Main) 主人公 (Hit the Spotlight) 今日はしゃぐため あれこれ頑張ったっしょ!?オレも!! 沁みる沁みる このシェアできた瞬間(とき)がGEM (ジュエリー) “好き”と“好き”をぶつけ合う以上の快感ってない Girls&Boys センパイ キッズ ハート愛で充たし 明日も楽しく 踏み出せるように 迷うなGO! JUMP!! 痛い痛い! 熱い想いが刺さる 泣くな泣くな! オレまでつられちゃうから 永遠に今が続けばいいのに… (いいのに) 子どもっぽいワガママ 皆(キミ)のせいなんだぜ? 馴染みの顔も初めましても めちゃめちゃ笑顔で 地球蹴飛ばして 渾身のKickで 一緒に さぁ、JUMP!! Kicking, Now! JUMP Stepping Out! JUMP Kicking, Now! JUMP | 吉野裕行 | 大森祥子 | 園田健太郎 | 園田健太郎 | Kicking, Now! JUMP Stepping Out! JUMP Kicking, Now! JUMP 待ち遠しかった気持ちは皆(キミ)とおそろい とびきりスペシャルなSet Listに武者震い 何度踏んでも慣れたくない だって二度と 同じステージはできない それが人生(Live) ようこそ (Thank you so) 自由にさ (Sing, Dance, Clapping) ちょっと友達ん家(ち)寄ったみたいに 寛いで 近い近い! 熱い視線が刺さる (刺され) 見過ぎ見過ぎ!ってオレも見つめ返すよ? いい?? 馴染みの顔も初めましても めちゃめちゃ笑顔で 地球蹴飛ばして 一緒に さあ、JUMP!! Kicking, Now! JUMP Stepping Out! JUMP 想定外が起きるなんてザラ 想定内 一夜で世界中が一変な事件(こと)もある けど夢にはEgoistでオッケー 諦めんな 希望披露し合うみたいにシャウト 響け 全員が (We All Main) 主人公 (Hit the Spotlight) 今日はしゃぐため あれこれ頑張ったっしょ!?オレも!! 沁みる沁みる このシェアできた瞬間(とき)がGEM (ジュエリー) “好き”と“好き”をぶつけ合う以上の快感ってない Girls&Boys センパイ キッズ ハート愛で充たし 明日も楽しく 踏み出せるように 迷うなGO! JUMP!! 痛い痛い! 熱い想いが刺さる 泣くな泣くな! オレまでつられちゃうから 永遠に今が続けばいいのに… (いいのに) 子どもっぽいワガママ 皆(キミ)のせいなんだぜ? 馴染みの顔も初めましても めちゃめちゃ笑顔で 地球蹴飛ばして 渾身のKickで 一緒に さぁ、JUMP!! Kicking, Now! JUMP Stepping Out! JUMP Kicking, Now! JUMP |
| 情熱アンソロジーマニュアル無しじゃ答えも出ないなんて それじゃ永遠に末期症状 予定調和でwhat? 届くんですかって そんなんじゃヘルシーな結末 哀愁でメランコリックな感じで宜しく 聞きたいのは聞きたいのは教科書には無い いっそ期待しちゃってもいいんですか 間違いだって誰かが指差して笑ったら歯でも喰いしばれ 人に負けたって自分には負けんじゃねえぞ 何にも見えないさ こんな世の中じゃ それでも情熱アンソロジー 誰かが引いたレールの上に跨ってさ 革新気取りロデオボーイ 鈍感な嗅覚 so 不完全燃焼 そうやってcoolキメちゃうの? 刺激的で衝動的なショーを始めましょう 知りたいのは知りたいのはすぐそこにある そうさ「人生」とは誰のためにあるんだよ イタい奴と罵られても心を吐き出せ 変わらないものが確信に変わるまで 何でも見てやれ こんな世の中を 掲げよう情熱アンソロジー いっそ期待しちゃってもいいんですか 間違いだって誰かが指差して笑ったら歯でも喰いしばれ 人に負けたって自分には負けんじゃねえぞ 誰も想像出来ない革命を今起こすんだ 情熱アンソロジー そうさ「人生」とはお前のためにあるんだよ イタい奴と罵られても心を吐き出せ 変わらないものが確信に変わるまで 挑み続けなきゃいけないんだ それまで情熱アンソロジー ラララ,,, | 吉野裕行 | 宮崎誠 | 宮崎誠 | 宮崎誠 | マニュアル無しじゃ答えも出ないなんて それじゃ永遠に末期症状 予定調和でwhat? 届くんですかって そんなんじゃヘルシーな結末 哀愁でメランコリックな感じで宜しく 聞きたいのは聞きたいのは教科書には無い いっそ期待しちゃってもいいんですか 間違いだって誰かが指差して笑ったら歯でも喰いしばれ 人に負けたって自分には負けんじゃねえぞ 何にも見えないさ こんな世の中じゃ それでも情熱アンソロジー 誰かが引いたレールの上に跨ってさ 革新気取りロデオボーイ 鈍感な嗅覚 so 不完全燃焼 そうやってcoolキメちゃうの? 刺激的で衝動的なショーを始めましょう 知りたいのは知りたいのはすぐそこにある そうさ「人生」とは誰のためにあるんだよ イタい奴と罵られても心を吐き出せ 変わらないものが確信に変わるまで 何でも見てやれ こんな世の中を 掲げよう情熱アンソロジー いっそ期待しちゃってもいいんですか 間違いだって誰かが指差して笑ったら歯でも喰いしばれ 人に負けたって自分には負けんじゃねえぞ 誰も想像出来ない革命を今起こすんだ 情熱アンソロジー そうさ「人生」とはお前のためにあるんだよ イタい奴と罵られても心を吐き出せ 変わらないものが確信に変わるまで 挑み続けなきゃいけないんだ それまで情熱アンソロジー ラララ,,, |
| 74R肌切り裂くような冷たい空気を バカみたいだなと 愛の無い希望 さあ急げ 明かりは落ちて アクセルをねじ切ったら にじんだ光ならばいらないと 飛ばせ 聞き分けの無い世界 赤と青が絡みついたこの身体 乗せて理性などいらない どんな言葉もない 意味など74(セブンティーフォー) 暗転(ブラックアウト) 失うだけ 最後には白 怒りは無い 飽きが来てる 派手に転がして行けよ こんなつまらない場所は逃げ出して かわせ スピードに任せて 自分らしさ追いかける様に生きるのさ まるで流星みたいに 終わらない口実は 罪や不安に変わって 出口を塞いだ 浮かび上がり感じたい いつまでも変わらないもの 消えるはずのないもの 確信をつかめ こんなつまらない場所は逃げ出して 壊せ 聞き分けの無い世界 赤と青が絡みついたこの身体 まるで流星みたいに すべて 白く染まるまで | 吉野裕行 | 喜介 | R・O・N | R・O・N | 肌切り裂くような冷たい空気を バカみたいだなと 愛の無い希望 さあ急げ 明かりは落ちて アクセルをねじ切ったら にじんだ光ならばいらないと 飛ばせ 聞き分けの無い世界 赤と青が絡みついたこの身体 乗せて理性などいらない どんな言葉もない 意味など74(セブンティーフォー) 暗転(ブラックアウト) 失うだけ 最後には白 怒りは無い 飽きが来てる 派手に転がして行けよ こんなつまらない場所は逃げ出して かわせ スピードに任せて 自分らしさ追いかける様に生きるのさ まるで流星みたいに 終わらない口実は 罪や不安に変わって 出口を塞いだ 浮かび上がり感じたい いつまでも変わらないもの 消えるはずのないもの 確信をつかめ こんなつまらない場所は逃げ出して 壊せ 聞き分けの無い世界 赤と青が絡みついたこの身体 まるで流星みたいに すべて 白く染まるまで |
| 空耳クリスタルずっと一緒だよ ソラミミ クリスタル 君からもらった 言葉のかけら 今も耳に 胸に残っている Wow Wow Wow Wow Wow Wow Wow Wow 古いシューズを履いていた 徹夜明けの眩しさに 交差する人たち 時間の軸が揺らぐ 疲れた顔をしてると 風のように降りてきた 君の声 そうだろ? いつも不意打ちだ あの頃にはまだ意味も解らずに 痛みをあげるよ、なんて クリスタル 心に刺さった 笑顔の涙声が告げた、 「さようなら」だった うまく返そうとした時 少しへんな声がでた ちょっと時間がかかったな だけど伝えたい 言葉にして贈りたい 想い出も ずっと一緒だよ ソラミミ クリスタル メロディのようなメッセージ ドレもラララ 耳に 胸に残っている 声にのせて飛ばしたいんだ 声を覚えていてほしいんだ 空のどこか つかまえて 記憶のなか消えない 香りみたいに 痛みや愛や 時に光る 言葉のクリスタル ひとつひとつたいせつにつないで 空へかざした ずっと一緒だよ ソラミミ クリスタル 君からもらった 言葉のかけら 今も耳に 胸に残っている | 吉野裕行 | 只野菜摘 | 根本優樹 | 宮崎誠 | ずっと一緒だよ ソラミミ クリスタル 君からもらった 言葉のかけら 今も耳に 胸に残っている Wow Wow Wow Wow Wow Wow Wow Wow 古いシューズを履いていた 徹夜明けの眩しさに 交差する人たち 時間の軸が揺らぐ 疲れた顔をしてると 風のように降りてきた 君の声 そうだろ? いつも不意打ちだ あの頃にはまだ意味も解らずに 痛みをあげるよ、なんて クリスタル 心に刺さった 笑顔の涙声が告げた、 「さようなら」だった うまく返そうとした時 少しへんな声がでた ちょっと時間がかかったな だけど伝えたい 言葉にして贈りたい 想い出も ずっと一緒だよ ソラミミ クリスタル メロディのようなメッセージ ドレもラララ 耳に 胸に残っている 声にのせて飛ばしたいんだ 声を覚えていてほしいんだ 空のどこか つかまえて 記憶のなか消えない 香りみたいに 痛みや愛や 時に光る 言葉のクリスタル ひとつひとつたいせつにつないで 空へかざした ずっと一緒だよ ソラミミ クリスタル 君からもらった 言葉のかけら 今も耳に 胸に残っている |
| 旅立つ君と余花とチェリーさよなら言えぬまま桜舞い散る 愛しい人… 旅立つ君と余花とチェリー いつものように揶揄う君 緊張と苛立ちが交差 バスはまだ来ないいつもこうさ 口一杯チェリー頬張る姿に 何かを奪われた心地よい午後 ただ未開の扉開けたくて 眺めてた綺麗な細い指先 その先には満開の花 さよなら言えぬまま桜舞い散る 滑稽だった君の鼻歌僕のことを苦しめてる 疑問符付いたこの青春は興奮だけを置き去りにして 冷たい春風横切った いつものバス停で泣いてる君 気の利いた言葉は到底見つかりはしないさどうせ 世界が終わったような湿った表情に 何かを期待したふしだらな夜 ただ一瞬がとても愛しくて 憧れた艶やかに問う眼差し その奥には満開の花 さよなら言えぬまま桜舞い散る 甘ったるい君の香りが僕の頭を支配してる その視線に映る景色とこの僕は同じ色さ それでも大好きでした さよなら言えぬまま桜舞い散る 滑稽だった君の鼻歌僕のことを苦しめてる 疑問符付いたこの青春は興奮だけを置き去りにして 冷たい春風横切った さよなら 愛しい人 | 吉野裕行 | 宮崎誠 | 宮崎誠 | 宮崎誠 | さよなら言えぬまま桜舞い散る 愛しい人… 旅立つ君と余花とチェリー いつものように揶揄う君 緊張と苛立ちが交差 バスはまだ来ないいつもこうさ 口一杯チェリー頬張る姿に 何かを奪われた心地よい午後 ただ未開の扉開けたくて 眺めてた綺麗な細い指先 その先には満開の花 さよなら言えぬまま桜舞い散る 滑稽だった君の鼻歌僕のことを苦しめてる 疑問符付いたこの青春は興奮だけを置き去りにして 冷たい春風横切った いつものバス停で泣いてる君 気の利いた言葉は到底見つかりはしないさどうせ 世界が終わったような湿った表情に 何かを期待したふしだらな夜 ただ一瞬がとても愛しくて 憧れた艶やかに問う眼差し その奥には満開の花 さよなら言えぬまま桜舞い散る 甘ったるい君の香りが僕の頭を支配してる その視線に映る景色とこの僕は同じ色さ それでも大好きでした さよなら言えぬまま桜舞い散る 滑稽だった君の鼻歌僕のことを苦しめてる 疑問符付いたこの青春は興奮だけを置き去りにして 冷たい春風横切った さよなら 愛しい人 |
| Charge季節が巡るとしても 忘れはしないさ 桜に染まる あの日の夢を いつだって心に色づいたままさ マニュアルは完全無視して ゴールへ向かって ただ飛び出した All Light深呼吸 向かい風 土砂降り 味方にして 針の音 転がる標と 行く先を照らして示す光 誰かの笑顔も 眼差しも 輝く涙も 消えていく流れ星 one more time 充電されて行く感情を share with you and go around 美しく降り注いでる音楽を 君と描き繋いでいくから 叫べ 強い雨と風の中 ふと気づいたんだ 人は何度だって 挑み続けて それぞれの自分を作っていくんだ 背中に感じる温もり 刻まれていくあの日の記憶 視線を交して後ろから受け取る誓いすべて溶け込んでいく one more song 回転していく存在を accept all and turn over やまない雨もいつかあがるだろう 終わるときを悲しまないように 響け 季節が巡るとしても 忘れはしないさ 今日の日のこと one more time 充電されて行く感情を share with you and go around 美しく降り注いでる音楽を 君と描き繋いでいくから 全力でそう叫べ | 吉野裕行 | 吉野裕行・小鳥 | 宮崎誠 | 宮崎誠 | 季節が巡るとしても 忘れはしないさ 桜に染まる あの日の夢を いつだって心に色づいたままさ マニュアルは完全無視して ゴールへ向かって ただ飛び出した All Light深呼吸 向かい風 土砂降り 味方にして 針の音 転がる標と 行く先を照らして示す光 誰かの笑顔も 眼差しも 輝く涙も 消えていく流れ星 one more time 充電されて行く感情を share with you and go around 美しく降り注いでる音楽を 君と描き繋いでいくから 叫べ 強い雨と風の中 ふと気づいたんだ 人は何度だって 挑み続けて それぞれの自分を作っていくんだ 背中に感じる温もり 刻まれていくあの日の記憶 視線を交して後ろから受け取る誓いすべて溶け込んでいく one more song 回転していく存在を accept all and turn over やまない雨もいつかあがるだろう 終わるときを悲しまないように 響け 季節が巡るとしても 忘れはしないさ 今日の日のこと one more time 充電されて行く感情を share with you and go around 美しく降り注いでる音楽を 君と描き繋いでいくから 全力でそう叫べ |