| LIFETIME予定調和じゃなく 繰り返しでもない 新しい風 背中に受け 旅立て 慌ただしい季節と振り返る感傷 待ち続けるだけの日々とはお別れ 左右交互に踏み出して行くだけで 新しい場所なら向こうからやってくる 動かなくなるくらいなら 何もいらない 思い出の中笑ってた 君を想う 書き殴った余白から 本当の自分がのぞいてる 覚悟を決めて 飛び出すだけ 始めよう 曖昧で愛おしい世界を 作り出そうか時間なら いくらでもある 素直になれないことは 運命的な出会いとか そんな言葉にまかせて 鏡に映り込む眠い顔 届かなかったあと少しの昨日も 馴染めないスケジュールも 新しい ただ新しい 震えるくらいときめいて 咲いているよ 見たことのないもの全て 明日を想う まだらな心に 溢れ出していく期待感を ないまぜにして どこまで飛べる 生み出そう もっとわがままに未来を あきらめないで ひと思いに夜をつないで 今も変わらないことは 光だとか 大袈裟すぎる 手が届けばいい 歴史を塗り替えるような 劇的な瞬間なんて めったに起こらないよ そんなものだろう やってくる季節の予感も 街角に散らばるひとときも 素直に感じ続けていたい 予定調和じゃなく 繰り返しでもない 孤独さえも 分かち合いながら 始めよう 曖昧で愛おしい世界を 作り出そうか時間なら いくらでもある 素直になれないことは 運命的な出会いとか そんな言葉にまかせて 続いてく毎日を いつでも抱きしめて進もう La La La La La La | 吉野裕行 | 喜介 | 神野メイ | 神野メイ | 予定調和じゃなく 繰り返しでもない 新しい風 背中に受け 旅立て 慌ただしい季節と振り返る感傷 待ち続けるだけの日々とはお別れ 左右交互に踏み出して行くだけで 新しい場所なら向こうからやってくる 動かなくなるくらいなら 何もいらない 思い出の中笑ってた 君を想う 書き殴った余白から 本当の自分がのぞいてる 覚悟を決めて 飛び出すだけ 始めよう 曖昧で愛おしい世界を 作り出そうか時間なら いくらでもある 素直になれないことは 運命的な出会いとか そんな言葉にまかせて 鏡に映り込む眠い顔 届かなかったあと少しの昨日も 馴染めないスケジュールも 新しい ただ新しい 震えるくらいときめいて 咲いているよ 見たことのないもの全て 明日を想う まだらな心に 溢れ出していく期待感を ないまぜにして どこまで飛べる 生み出そう もっとわがままに未来を あきらめないで ひと思いに夜をつないで 今も変わらないことは 光だとか 大袈裟すぎる 手が届けばいい 歴史を塗り替えるような 劇的な瞬間なんて めったに起こらないよ そんなものだろう やってくる季節の予感も 街角に散らばるひとときも 素直に感じ続けていたい 予定調和じゃなく 繰り返しでもない 孤独さえも 分かち合いながら 始めよう 曖昧で愛おしい世界を 作り出そうか時間なら いくらでもある 素直になれないことは 運命的な出会いとか そんな言葉にまかせて 続いてく毎日を いつでも抱きしめて進もう La La La La La La |
| ShouDou衝動! 気付けば増えてゆく劣等感 傷跡をなぞる度に襲う絶望感 まだ見ぬ未開の地の到達点 知らずに終わるくらいなら 会いにゆくのさ 迷いもしがらみも 断ち切ったなら ここが出発点 誰に言われずとも 迸ってくこの心は 止まれるはずもない 未体験ゾーン この足で向かって 果てるまで 未だ知らない その正解 解き明かしにゆこうぜ 人生の最終回だって構わない この心を突き動かす 今がきっと1番の衝動! 衝動! 胸の奥から滲み出す音 瞳の中の消えない炎 ずっと、今も 変わんないものが うねりをあげてるんだろう 華やかさも輝きもないけど たった一瞬のために 賭ける価値がある 間違って失って 現実は少しも変わらないけど 鳴り止まない 鼓動が弾けて 孤独な宇宙に響いたんだ その瞬間ふっと 芽生えたのさ 滾る魂 未体験ゾーン この足で向かって 果てるまで 未だ知らない その正解 解き明かしにゆこうぜ 人生の最終回だって構わない この心を突き動かす 煌めきを追い求めて (Forever chasing the unknown.) 胸の中で叫ぶ声を裏切れやしないから (Forever chasing the unknown.) この心を突き動かす あの雲さえも、突き破ってゆく 止まらないさ 止まれないさ 今がきっと1番の衝動! 衝動! | 吉野裕行 | 神野メイ | 神野メイ | 神野メイ | 衝動! 気付けば増えてゆく劣等感 傷跡をなぞる度に襲う絶望感 まだ見ぬ未開の地の到達点 知らずに終わるくらいなら 会いにゆくのさ 迷いもしがらみも 断ち切ったなら ここが出発点 誰に言われずとも 迸ってくこの心は 止まれるはずもない 未体験ゾーン この足で向かって 果てるまで 未だ知らない その正解 解き明かしにゆこうぜ 人生の最終回だって構わない この心を突き動かす 今がきっと1番の衝動! 衝動! 胸の奥から滲み出す音 瞳の中の消えない炎 ずっと、今も 変わんないものが うねりをあげてるんだろう 華やかさも輝きもないけど たった一瞬のために 賭ける価値がある 間違って失って 現実は少しも変わらないけど 鳴り止まない 鼓動が弾けて 孤独な宇宙に響いたんだ その瞬間ふっと 芽生えたのさ 滾る魂 未体験ゾーン この足で向かって 果てるまで 未だ知らない その正解 解き明かしにゆこうぜ 人生の最終回だって構わない この心を突き動かす 煌めきを追い求めて (Forever chasing the unknown.) 胸の中で叫ぶ声を裏切れやしないから (Forever chasing the unknown.) この心を突き動かす あの雲さえも、突き破ってゆく 止まらないさ 止まれないさ 今がきっと1番の衝動! 衝動! |
| カリスマ連日の絵空事に心を痛めていても 善か悪かを決めたがる 自分の脆さも疑わない いつからかこんなになっちまったのさ お前は選ぶ権利がある もう全部無視さ それで解決さ 春は未来に種を蒔いて 夏には心が騒ぎ出す 秋深まるとき君想えば 冬空に本当の愛を知る 巡り巡る日々が想像以上にあなたを拒んでも 大したことはないさ 一つだけ確かなこと 僕らは生きている 非現実の部屋では秩序を我が物顔で 顔も名前もない誰かに 押し売りしては悦に入る 安っぽい無愛想な文言さ んなことどうでもいいはずだ そう大抵嘘さ それでお終いさ 春は可憐に宙(そら)を舞って 夏の夜 背中に手を振った 秋暮れて涙が枯れたなら 冬晴れの朝靄にそれを愛と呼ぶ いつの時代でも変わらない 大切な何かを削って 必死に何かを守り続けて 報われずとも僕らは止まらない 春は未来に種を蒔いて 夏には心が騒ぎ出す 秋深まるとき君想えば 冬空に本当の愛を知る 巡り巡る日々が想像以上にあなたを拒んでも 大したことはないさ 一つだけ確かなこと 僕らは生きている 僕らは止まらない | 吉野裕行 | 宮崎誠 | 宮崎誠 | 宮崎誠 | 連日の絵空事に心を痛めていても 善か悪かを決めたがる 自分の脆さも疑わない いつからかこんなになっちまったのさ お前は選ぶ権利がある もう全部無視さ それで解決さ 春は未来に種を蒔いて 夏には心が騒ぎ出す 秋深まるとき君想えば 冬空に本当の愛を知る 巡り巡る日々が想像以上にあなたを拒んでも 大したことはないさ 一つだけ確かなこと 僕らは生きている 非現実の部屋では秩序を我が物顔で 顔も名前もない誰かに 押し売りしては悦に入る 安っぽい無愛想な文言さ んなことどうでもいいはずだ そう大抵嘘さ それでお終いさ 春は可憐に宙(そら)を舞って 夏の夜 背中に手を振った 秋暮れて涙が枯れたなら 冬晴れの朝靄にそれを愛と呼ぶ いつの時代でも変わらない 大切な何かを削って 必死に何かを守り続けて 報われずとも僕らは止まらない 春は未来に種を蒔いて 夏には心が騒ぎ出す 秋深まるとき君想えば 冬空に本当の愛を知る 巡り巡る日々が想像以上にあなたを拒んでも 大したことはないさ 一つだけ確かなこと 僕らは生きている 僕らは止まらない |
| 桃源郷未来はまやかし風まかせ そこは枯れ草の星 蜘蛛の糸を手繰り寄せて 泡の想い祈って 色を持たない魂(こころ)と魂(こころ) 麗しいネオンに映えてゆく この世界中で私だけ悲劇のヒロインだなんて ほざかないで 鬱陶しいひと時の安らぎさえ また今日も僕のこと支えてしまう 微かな未だ得ぬ光辿って踊り出せ その手を握るいつか 待ち侘びてる 未来はまやかし風まかせ 泡の想い祈って 路地の裏側 淫らに木霊す 御伽の国のよう 愛のパレード けたたましく騒がしい都会(まち) 誰も興味のない孤独 かき消すのさ 服に付いた煙草の臭いさえ また心の隙間埋めてしまうの 僅かに残ったあなたの温もり集め 叶わぬ戯れ言の行方 待ち侘びてる 蜘蛛の糸を手繰り寄せて 泡の想い祈って 所詮僕は行き場のない虫籠の中 空を夢見た醜い蝶なのさ 愛されたい 抱きしめたい 微かな未だ得ぬ光辿って踊り出せ その手を握るいつか 待ち侘びてる 救いようのないくらい愚かでも構わない 愛したい意味なんてない 未来はまやかし風まかせ 泡の想い祈って 安らかに眠れ 桃源郷 | 吉野裕行 | 宮崎誠 | 宮崎誠 | 宮崎誠 | 未来はまやかし風まかせ そこは枯れ草の星 蜘蛛の糸を手繰り寄せて 泡の想い祈って 色を持たない魂(こころ)と魂(こころ) 麗しいネオンに映えてゆく この世界中で私だけ悲劇のヒロインだなんて ほざかないで 鬱陶しいひと時の安らぎさえ また今日も僕のこと支えてしまう 微かな未だ得ぬ光辿って踊り出せ その手を握るいつか 待ち侘びてる 未来はまやかし風まかせ 泡の想い祈って 路地の裏側 淫らに木霊す 御伽の国のよう 愛のパレード けたたましく騒がしい都会(まち) 誰も興味のない孤独 かき消すのさ 服に付いた煙草の臭いさえ また心の隙間埋めてしまうの 僅かに残ったあなたの温もり集め 叶わぬ戯れ言の行方 待ち侘びてる 蜘蛛の糸を手繰り寄せて 泡の想い祈って 所詮僕は行き場のない虫籠の中 空を夢見た醜い蝶なのさ 愛されたい 抱きしめたい 微かな未だ得ぬ光辿って踊り出せ その手を握るいつか 待ち侘びてる 救いようのないくらい愚かでも構わない 愛したい意味なんてない 未来はまやかし風まかせ 泡の想い祈って 安らかに眠れ 桃源郷 |
| まぼろし夢よ覚めないで 夢よ覚めないで 淡く霞む君との日々はまぼろし 夜風に吹かれ中年カタストロフィ スリーコード掻き鳴らせばティーンエイジャー 独りは慣れてるはずリアル自問 世界はハッピーもっとハッピー 夢よ覚めないで 夢よ覚めないで 淡く霞む君との日々はまぼろし 夢のその続き お願い見させて 恋しくて無邪気な心はまぼろし 頑固じゃないさ ただのオピニオン 「おかえりの声」「温もり」過去のルーティン 録りためたバラエティでも見よう 明日はハッピーもっとハッピー 聞かせて 耳障りの良い未来 騙して 穏やかな朝のため 夢よ覚めないで 夢よ覚めないで どこか憎めない君の笑顔 まぼろし 全てを愛したいなんて叶わない夢を見る そんな夜があってもいいでしょ 夢よ覚めないで 夢よ覚めないで 淡く霞む君との日々はまぼろし 夢のその続き お願い見させて 恋しくて無邪気な心はまぼろし 誰も彼も愁い抱え嗚呼 口にはせずちょっと泣きながら笑う 厚かましい人生に幸あれ | 吉野裕行 | 宮崎誠 | 宮崎誠 | 宮崎誠 | 夢よ覚めないで 夢よ覚めないで 淡く霞む君との日々はまぼろし 夜風に吹かれ中年カタストロフィ スリーコード掻き鳴らせばティーンエイジャー 独りは慣れてるはずリアル自問 世界はハッピーもっとハッピー 夢よ覚めないで 夢よ覚めないで 淡く霞む君との日々はまぼろし 夢のその続き お願い見させて 恋しくて無邪気な心はまぼろし 頑固じゃないさ ただのオピニオン 「おかえりの声」「温もり」過去のルーティン 録りためたバラエティでも見よう 明日はハッピーもっとハッピー 聞かせて 耳障りの良い未来 騙して 穏やかな朝のため 夢よ覚めないで 夢よ覚めないで どこか憎めない君の笑顔 まぼろし 全てを愛したいなんて叶わない夢を見る そんな夜があってもいいでしょ 夢よ覚めないで 夢よ覚めないで 淡く霞む君との日々はまぼろし 夢のその続き お願い見させて 恋しくて無邪気な心はまぼろし 誰も彼も愁い抱え嗚呼 口にはせずちょっと泣きながら笑う 厚かましい人生に幸あれ |
| BANANA未完成の感情が 無神経な刃 中傷、誹謗、嘲笑 No Score Draw 機関銃みたいだった ひどい言語表現No no no no.. I Surrender only for you 誓い合って 求めあって very special 幸福論long long time ago Dirtyで神聖なるBANANA Do you know? I don't know たぶん単純明快なんだろう 愛情、探求 Loneliness BANANA 愛なんて俺は似合わない 眩しいくらい自由 虚しい胸はNo no no no.. Ah, Hold me tight nothing for me もういいって 無関係だ I'm alright 虚心坦懐 本当はどう? 大胆で繊細なるBANANA lovely, ugly たぶんheavenなんてないんだろう 恋愛感情 Weakness BANANA 愛なんてknifeみたいだね 何が言いたいか わかんないtonight I hate you, I love you, I want you つまんねぇ Dirtyで神聖なるBANANA Do you know? I don't know たぶん単純明快なんだろう 愛情、探求 Loneliness BANANA 愛なんて俺は似合わない どうなんだい愛が欲しいだけ | 吉野裕行 | kenko-p | 円山天使 | 円山天使 | 未完成の感情が 無神経な刃 中傷、誹謗、嘲笑 No Score Draw 機関銃みたいだった ひどい言語表現No no no no.. I Surrender only for you 誓い合って 求めあって very special 幸福論long long time ago Dirtyで神聖なるBANANA Do you know? I don't know たぶん単純明快なんだろう 愛情、探求 Loneliness BANANA 愛なんて俺は似合わない 眩しいくらい自由 虚しい胸はNo no no no.. Ah, Hold me tight nothing for me もういいって 無関係だ I'm alright 虚心坦懐 本当はどう? 大胆で繊細なるBANANA lovely, ugly たぶんheavenなんてないんだろう 恋愛感情 Weakness BANANA 愛なんてknifeみたいだね 何が言いたいか わかんないtonight I hate you, I love you, I want you つまんねぇ Dirtyで神聖なるBANANA Do you know? I don't know たぶん単純明快なんだろう 愛情、探求 Loneliness BANANA 愛なんて俺は似合わない どうなんだい愛が欲しいだけ |
| サイケデリックアンノウン小さくて狭いお前らだけの世界で嘘くせーそれっぽいこと語っちまってよ 然程オチもないけど最高だよな それを指咥えて拝んでる野次馬が爆誕しちゃってんだから どんだけ平和なんだこの世の中 弱者こそが強者で一番偉ぇみたいな話意味わかんねぇし 真面目にやったら負けみたいな空気なんだよそれ こっちはいつだって全力で生真面目にやってんだよ 不真面目をよぉ!! ラララマニュアルなんちゃら○○くらえ 手段が目的のナウい奴 Hey my babe Oh Yeah, This is a funny time. カシコぶってイキリ倒せ妄想メン 意識高い系の人が考えることは俺には分かんねーし 民度が低いとか言ってる人はあんたそんなに崇高な生き方してるんですか? ねー 他人のこととやかく言ってねーでよ、てめーのケツはてめーで拭け そんでクソして風呂入って寝たら他人のことなんで どうでも良くなんじゃねーの? お?そんな事言ってる俺も同じとか、 同じ穴のムジナみたいなの受け付けねーぞ みんな大好き後出しじゃんけんってか?OKOK! じゃ、人類皆兄弟ってことで痛み分けしようぜ!? パヤパパッパラパのエビデンス(怪文書) どうせ10年後はナウい説 Hey my babe Oh Yeah, This is a funny time. 徳を積んで答え合わせ さあどうぞ 真っ暗な目の奥で託された意味を知れ なけなしのその知性 掻き集め目を覚ませ このままじゃ成れの果てさ だから孤独だとしても 矛盾、優しい嘘のために今日も誰かと戦う Oh Yeah, 君は天才 Yeah 規制、規制、既成の概念 雁字搦めで黙殺のトレンディー 都合の良い倫理に右ならえ カシコぶってイキリ倒せ you know? いちいちうるせー俺の勝手だろ | 吉野裕行 | 宮崎誠 | 宮崎誠 | 宮崎誠 | 小さくて狭いお前らだけの世界で嘘くせーそれっぽいこと語っちまってよ 然程オチもないけど最高だよな それを指咥えて拝んでる野次馬が爆誕しちゃってんだから どんだけ平和なんだこの世の中 弱者こそが強者で一番偉ぇみたいな話意味わかんねぇし 真面目にやったら負けみたいな空気なんだよそれ こっちはいつだって全力で生真面目にやってんだよ 不真面目をよぉ!! ラララマニュアルなんちゃら○○くらえ 手段が目的のナウい奴 Hey my babe Oh Yeah, This is a funny time. カシコぶってイキリ倒せ妄想メン 意識高い系の人が考えることは俺には分かんねーし 民度が低いとか言ってる人はあんたそんなに崇高な生き方してるんですか? ねー 他人のこととやかく言ってねーでよ、てめーのケツはてめーで拭け そんでクソして風呂入って寝たら他人のことなんで どうでも良くなんじゃねーの? お?そんな事言ってる俺も同じとか、 同じ穴のムジナみたいなの受け付けねーぞ みんな大好き後出しじゃんけんってか?OKOK! じゃ、人類皆兄弟ってことで痛み分けしようぜ!? パヤパパッパラパのエビデンス(怪文書) どうせ10年後はナウい説 Hey my babe Oh Yeah, This is a funny time. 徳を積んで答え合わせ さあどうぞ 真っ暗な目の奥で託された意味を知れ なけなしのその知性 掻き集め目を覚ませ このままじゃ成れの果てさ だから孤独だとしても 矛盾、優しい嘘のために今日も誰かと戦う Oh Yeah, 君は天才 Yeah 規制、規制、既成の概念 雁字搦めで黙殺のトレンディー 都合の良い倫理に右ならえ カシコぶってイキリ倒せ you know? いちいちうるせー俺の勝手だろ |
| 旅立つ君と余花とチェリーさよなら言えぬまま桜舞い散る 愛しい人… 旅立つ君と余花とチェリー いつものように揶揄う君 緊張と苛立ちが交差 バスはまだ来ないいつもこうさ 口一杯チェリー頬張る姿に 何かを奪われた心地よい午後 ただ未開の扉開けたくて 眺めてた綺麗な細い指先 その先には満開の花 さよなら言えぬまま桜舞い散る 滑稽だった君の鼻歌僕のことを苦しめてる 疑問符付いたこの青春は興奮だけを置き去りにして 冷たい春風横切った いつものバス停で泣いてる君 気の利いた言葉は到底見つかりはしないさどうせ 世界が終わったような湿った表情に 何かを期待したふしだらな夜 ただ一瞬がとても愛しくて 憧れた艶やかに問う眼差し その奥には満開の花 さよなら言えぬまま桜舞い散る 甘ったるい君の香りが僕の頭を支配してる その視線に映る景色とこの僕は同じ色さ それでも大好きでした さよなら言えぬまま桜舞い散る 滑稽だった君の鼻歌僕のことを苦しめてる 疑問符付いたこの青春は興奮だけを置き去りにして 冷たい春風横切った さよなら 愛しい人 | 吉野裕行 | 宮崎誠 | 宮崎誠 | 宮崎誠 | さよなら言えぬまま桜舞い散る 愛しい人… 旅立つ君と余花とチェリー いつものように揶揄う君 緊張と苛立ちが交差 バスはまだ来ないいつもこうさ 口一杯チェリー頬張る姿に 何かを奪われた心地よい午後 ただ未開の扉開けたくて 眺めてた綺麗な細い指先 その先には満開の花 さよなら言えぬまま桜舞い散る 滑稽だった君の鼻歌僕のことを苦しめてる 疑問符付いたこの青春は興奮だけを置き去りにして 冷たい春風横切った いつものバス停で泣いてる君 気の利いた言葉は到底見つかりはしないさどうせ 世界が終わったような湿った表情に 何かを期待したふしだらな夜 ただ一瞬がとても愛しくて 憧れた艶やかに問う眼差し その奥には満開の花 さよなら言えぬまま桜舞い散る 甘ったるい君の香りが僕の頭を支配してる その視線に映る景色とこの僕は同じ色さ それでも大好きでした さよなら言えぬまま桜舞い散る 滑稽だった君の鼻歌僕のことを苦しめてる 疑問符付いたこの青春は興奮だけを置き去りにして 冷たい春風横切った さよなら 愛しい人 |
| Giant Killing震える魂が心の真ん中で 燻ってんなら それが合図だ 見渡す限り敵ばかりだ クレイジーな戯論(たわごと)にでも縋れ 虚しいなら扉をこじ開けたいのなら 揚げよ Giant Killing 聞こえてるかい? 嵐の声 明快な正解で爽快に勝ち取れ 届いてるかい? 僕の声は ほら結末ひっくり返せ とてつもなく笑えるくらい正直な夢があるのなら 分かってんだろ それが答えだ カッコつけんな 嫉妬すんな 跪くな それが自分か? 分かってんなら 今だ 足音掻き鳴らせ 何処も彼処も匿名のfight アナーキーな今を生きる者たちよ 傍観なら自称正義の厄介者 捧げよ Giant Killing 聞こえてるかい? 静寂の声 根底は明答で到底邪魔出来ない 届いてるよ 君の声は 本当の正義の出番の時だ とてつもなく馬鹿みたいに人を想って涙流せるなら 気づいてんだろ それが答えだ 余裕ぶんな 見栄張んな 調子乗んな どうせ負け犬さ だったら何だ? 知るか 叫んで突っ走れよ 歌え 小さな勇気を燃やせ その手で 壮大な勝利を掴むその日まで Giant Killing ほら結末ひっくり返せ とてつもなく笑えるくらい正直な夢があるのなら 分かってんだろ それが答えだ カッコつけんな 嫉妬すんな 跪くな それが自分か? 分かってんなら 今だ 足音掻き鳴らせ そうだ 全てはここからだ | 吉野裕行 | 宮崎誠 | 宮崎誠 | 宮崎誠 | 震える魂が心の真ん中で 燻ってんなら それが合図だ 見渡す限り敵ばかりだ クレイジーな戯論(たわごと)にでも縋れ 虚しいなら扉をこじ開けたいのなら 揚げよ Giant Killing 聞こえてるかい? 嵐の声 明快な正解で爽快に勝ち取れ 届いてるかい? 僕の声は ほら結末ひっくり返せ とてつもなく笑えるくらい正直な夢があるのなら 分かってんだろ それが答えだ カッコつけんな 嫉妬すんな 跪くな それが自分か? 分かってんなら 今だ 足音掻き鳴らせ 何処も彼処も匿名のfight アナーキーな今を生きる者たちよ 傍観なら自称正義の厄介者 捧げよ Giant Killing 聞こえてるかい? 静寂の声 根底は明答で到底邪魔出来ない 届いてるよ 君の声は 本当の正義の出番の時だ とてつもなく馬鹿みたいに人を想って涙流せるなら 気づいてんだろ それが答えだ 余裕ぶんな 見栄張んな 調子乗んな どうせ負け犬さ だったら何だ? 知るか 叫んで突っ走れよ 歌え 小さな勇気を燃やせ その手で 壮大な勝利を掴むその日まで Giant Killing ほら結末ひっくり返せ とてつもなく笑えるくらい正直な夢があるのなら 分かってんだろ それが答えだ カッコつけんな 嫉妬すんな 跪くな それが自分か? 分かってんなら 今だ 足音掻き鳴らせ そうだ 全てはここからだ |
| Discord暗いディスコード やんなって 世の中は酷いな 時代 喧騒で混乱して はけ口を探しちゃっている そう 順番で純粋に平等に食らっちゃって リタイヤさせちゃってBAN BAN BAN そう 正装で清掃だ戦争で正義だ 見下して満たしてら yeah ふざけた実像だな 痛いよ 痛いよ 痛いんだって 戻せないのに 期待に 期待を 期待しちゃって 何かを探したいんだ僕らは だから未来に手を伸ばせ 満たされたふりしないで 握り潰さないで感情 希望 理想 僕ら 今も変わらず 愛に触れていたいんだ 明日も見えない世界で 希望探してる そう 感情も感性も完全が消しちゃって 才能殺しちゃって BAN BAN BAN そう 天災も人災も自業自得なんだ 自分に還ってら yeah くだらない虚像だな 痛いよ 痛いよ 痛いんだって 逆らえないまま 祈って 祈って 祈ったって 世界は変わらないって分かってんだ だけど未来に種を蒔け 忘れていったふりしないで 握り占めたままで感情 希望 理想 何度 何度 泣いたって 変わらないから 愛を愛を探して 終わらない どうやっても ふざけた世界だろう? 痛いよ 痛いよ 痛いんだって 戻せないのに ねぇ 期待に 期待を 期待しちゃって 何かを探したいんだ僕らは だから未来に手を伸ばせ 満たされたふりしないで 握り潰さないで感情 希望 理想 | 吉野裕行 | 渡辺拓也 | 渡辺拓也 | 渡辺拓也 | 暗いディスコード やんなって 世の中は酷いな 時代 喧騒で混乱して はけ口を探しちゃっている そう 順番で純粋に平等に食らっちゃって リタイヤさせちゃってBAN BAN BAN そう 正装で清掃だ戦争で正義だ 見下して満たしてら yeah ふざけた実像だな 痛いよ 痛いよ 痛いんだって 戻せないのに 期待に 期待を 期待しちゃって 何かを探したいんだ僕らは だから未来に手を伸ばせ 満たされたふりしないで 握り潰さないで感情 希望 理想 僕ら 今も変わらず 愛に触れていたいんだ 明日も見えない世界で 希望探してる そう 感情も感性も完全が消しちゃって 才能殺しちゃって BAN BAN BAN そう 天災も人災も自業自得なんだ 自分に還ってら yeah くだらない虚像だな 痛いよ 痛いよ 痛いんだって 逆らえないまま 祈って 祈って 祈ったって 世界は変わらないって分かってんだ だけど未来に種を蒔け 忘れていったふりしないで 握り占めたままで感情 希望 理想 何度 何度 泣いたって 変わらないから 愛を愛を探して 終わらない どうやっても ふざけた世界だろう? 痛いよ 痛いよ 痛いんだって 戻せないのに ねぇ 期待に 期待を 期待しちゃって 何かを探したいんだ僕らは だから未来に手を伸ばせ 満たされたふりしないで 握り潰さないで感情 希望 理想 |
| 花のように見えない 誰も 本当のことは 自分自身さえも ひとり ひとつ 種があるなら 好きに咲けばいい 恐れずに 光を探すんだ どんな日も 花のように 思うように 微笑むように 咲いて 決まりなどない Grow up 遠回りで 明日を見にいこう いつのまにか 蕾つけてた 歩き慣れた道で どんな色か なにも知らない 知らないままでいい 今はまだ 冷たい雨がふる そんな日も ビルの影 太陽が 届かない 場所で 枝を伸ばす Glow of you 君だけに 聞こえる歌になれ ああ 名前など呼ばれずにそっと散っていく花も 季節はめぐり若葉になってまた会えるから 終わりなんてない どんな小さな種も Grow up 花のように 思うように 咲いて Glow of you 太陽が 届かない 場所で 顔をあげて Grow up 花のように 思うように 咲こう | 吉野裕行 | あさのますみ | 能登健太郎 (mixakissa) | 能登健太郎 | 見えない 誰も 本当のことは 自分自身さえも ひとり ひとつ 種があるなら 好きに咲けばいい 恐れずに 光を探すんだ どんな日も 花のように 思うように 微笑むように 咲いて 決まりなどない Grow up 遠回りで 明日を見にいこう いつのまにか 蕾つけてた 歩き慣れた道で どんな色か なにも知らない 知らないままでいい 今はまだ 冷たい雨がふる そんな日も ビルの影 太陽が 届かない 場所で 枝を伸ばす Glow of you 君だけに 聞こえる歌になれ ああ 名前など呼ばれずにそっと散っていく花も 季節はめぐり若葉になってまた会えるから 終わりなんてない どんな小さな種も Grow up 花のように 思うように 咲いて Glow of you 太陽が 届かない 場所で 顔をあげて Grow up 花のように 思うように 咲こう |
| プレイヤー舞台に立った Player 鮮烈に闇を Break off 奪われるな One life いつもHe said she said つまらないウワサばっかで イヤになんね 得意げにアラ探して それで何になるっていうの? 暗がりで響くエトセトラ 耳を塞げ スポットライトが照らすのは ほら いつの日だってこっちさ! 舞台に立った Player 鮮烈に闇を Break off シャイは捨て去って We are ヒカリの下で生きてゆこう 舞台に立った Player 誰しもが持つ Show time 一度きりの My life どうせなら今僕だけのために Going on ラクにI think so too そのうち 思考回路も委ねちゃうの? 子どもの頃に夢見てた キミはどんな?教えてよ 胸のなか宿したバイタリティ 隠さないで 手探りだっていい 変えてゆこう 思い切り笑うならこっちさ 舞台に立ったPlayer 鮮烈に闇を Break off シャイは捨て去って We are ヒカリの下で生きてゆこう 舞台に立った Player 指差されても All right 諦めないで Your life どうせなら今キミだけのために Going on 恥ずかしくって 逃げたくなって 誰か笑って 余裕の証明 それより人生 情けなくていいさ 晒せ 舞台に立った Player 誰しもが持つ Show time 一度きりの My life どうせなら今僕だけのために Going on | 吉野裕行 | 山崎あおい | 山崎あおい | 宮野弦士 | 舞台に立った Player 鮮烈に闇を Break off 奪われるな One life いつもHe said she said つまらないウワサばっかで イヤになんね 得意げにアラ探して それで何になるっていうの? 暗がりで響くエトセトラ 耳を塞げ スポットライトが照らすのは ほら いつの日だってこっちさ! 舞台に立った Player 鮮烈に闇を Break off シャイは捨て去って We are ヒカリの下で生きてゆこう 舞台に立った Player 誰しもが持つ Show time 一度きりの My life どうせなら今僕だけのために Going on ラクにI think so too そのうち 思考回路も委ねちゃうの? 子どもの頃に夢見てた キミはどんな?教えてよ 胸のなか宿したバイタリティ 隠さないで 手探りだっていい 変えてゆこう 思い切り笑うならこっちさ 舞台に立ったPlayer 鮮烈に闇を Break off シャイは捨て去って We are ヒカリの下で生きてゆこう 舞台に立った Player 指差されても All right 諦めないで Your life どうせなら今キミだけのために Going on 恥ずかしくって 逃げたくなって 誰か笑って 余裕の証明 それより人生 情けなくていいさ 晒せ 舞台に立った Player 誰しもが持つ Show time 一度きりの My life どうせなら今僕だけのために Going on |
| オレがオマエでオマエがオレで本日も新しい 出会いを求め長ったらしい 挨拶は抜いて待ったなしで肩書きをいただき 醜い大悪党も 仏頂面のイケメン君も オマエらのためなら俺が俺を越えられる オレじゃなくなれる テキストで敷かれたレール 山越え谷越え奏でる 終着点はなかろうが 不可能が可能になる感動がここにあんだ! …でも、そう簡単じゃないわ ハッ 発展途上で上等 今もなお走ってる証拠 (Fire!) 言葉も言霊も乗らないようなセリフはもうAnymore この声はダレのためにあるのか なんて楽しいんだ ダレカのシーンが リアルを越えて越えてオレの一人になる 2~3次元もフリーダム 華麗に飛び越えて越えて魂を燃やせ 間違えて構わない 答えなんていらないいらない オマエだってオレみたい 理由なんていらないいらない リリカルでシニカルなフィジカル 持ち合わせたオレのリサイタル まるでイリーガル でも意味があるんだと自信があるから なりたくねぇんだ尻軽 いや“尻”っていうか“声”軽? 「Hey, Siri 簡単に売れる方法を教えて」…バカヤロウ はいはい~やめてビジュアルだけとか 反吐が出そう あ…怒られそう。 あと因みに終いに芝居が下手とか 視界に入れたくないっかーらないから 関係ないから (Say Ho!) 命を吹きこめ人知れず キャラを殺さず殺されず (Fire!) 十人十色千差万別三者三様のステージに今参上 机上の空論でも知らねぇ なんて楽しいんだ ダレカのシーンが リアルを越えて越えてオレの一人になる 2~3次元もフリーダム 華麗に飛び越えて越えて魂を燃やせ 間違えて構わない 答えなんていらないいらない オマエだってオレみたい 理由なんていらないいらない 始まりゃ終わって終りゃ始まんだ いのちを繰り返し現在オーバー40だ 何度でも蘇ってやろうぜ Like a サイヤ オレがオマエでオマエがオレで あの頃描いていたオレとは違うな まぁなんだかんだこれはこれで悪かねぇな 腐っても愛情友情感謝忘れんな オレがオマエでオマエがオレで なんて楽しいんだ ダレカのシーンが リアルを越えて越えてオレの一人になる 2~3次元もフリーダム 華麗に飛び越えて越えて魂を燃やせ 間違えて構わない 答えなんていらないいらない オマエだってオレみたい 理由なんていらないいらない | 吉野裕行 | 吉野裕行・佐伯youthK | 佐伯youthK | 佐伯youthK | 本日も新しい 出会いを求め長ったらしい 挨拶は抜いて待ったなしで肩書きをいただき 醜い大悪党も 仏頂面のイケメン君も オマエらのためなら俺が俺を越えられる オレじゃなくなれる テキストで敷かれたレール 山越え谷越え奏でる 終着点はなかろうが 不可能が可能になる感動がここにあんだ! …でも、そう簡単じゃないわ ハッ 発展途上で上等 今もなお走ってる証拠 (Fire!) 言葉も言霊も乗らないようなセリフはもうAnymore この声はダレのためにあるのか なんて楽しいんだ ダレカのシーンが リアルを越えて越えてオレの一人になる 2~3次元もフリーダム 華麗に飛び越えて越えて魂を燃やせ 間違えて構わない 答えなんていらないいらない オマエだってオレみたい 理由なんていらないいらない リリカルでシニカルなフィジカル 持ち合わせたオレのリサイタル まるでイリーガル でも意味があるんだと自信があるから なりたくねぇんだ尻軽 いや“尻”っていうか“声”軽? 「Hey, Siri 簡単に売れる方法を教えて」…バカヤロウ はいはい~やめてビジュアルだけとか 反吐が出そう あ…怒られそう。 あと因みに終いに芝居が下手とか 視界に入れたくないっかーらないから 関係ないから (Say Ho!) 命を吹きこめ人知れず キャラを殺さず殺されず (Fire!) 十人十色千差万別三者三様のステージに今参上 机上の空論でも知らねぇ なんて楽しいんだ ダレカのシーンが リアルを越えて越えてオレの一人になる 2~3次元もフリーダム 華麗に飛び越えて越えて魂を燃やせ 間違えて構わない 答えなんていらないいらない オマエだってオレみたい 理由なんていらないいらない 始まりゃ終わって終りゃ始まんだ いのちを繰り返し現在オーバー40だ 何度でも蘇ってやろうぜ Like a サイヤ オレがオマエでオマエがオレで あの頃描いていたオレとは違うな まぁなんだかんだこれはこれで悪かねぇな 腐っても愛情友情感謝忘れんな オレがオマエでオマエがオレで なんて楽しいんだ ダレカのシーンが リアルを越えて越えてオレの一人になる 2~3次元もフリーダム 華麗に飛び越えて越えて魂を燃やせ 間違えて構わない 答えなんていらないいらない オマエだってオレみたい 理由なんていらないいらない |
| JUMP JAM JUMPKicking, Now! JUMP Stepping Out! JUMP Kicking, Now! JUMP 待ち遠しかった気持ちは皆(キミ)とおそろい とびきりスペシャルなSet Listに武者震い 何度踏んでも慣れたくない だって二度と 同じステージはできない それが人生(Live) ようこそ (Thank you so) 自由にさ (Sing, Dance, Clapping) ちょっと友達ん家(ち)寄ったみたいに 寛いで 近い近い! 熱い視線が刺さる (刺され) 見過ぎ見過ぎ!ってオレも見つめ返すよ? いい?? 馴染みの顔も初めましても めちゃめちゃ笑顔で 地球蹴飛ばして 一緒に さあ、JUMP!! Kicking, Now! JUMP Stepping Out! JUMP 想定外が起きるなんてザラ 想定内 一夜で世界中が一変な事件(こと)もある けど夢にはEgoistでオッケー 諦めんな 希望披露し合うみたいにシャウト 響け 全員が (We All Main) 主人公 (Hit the Spotlight) 今日はしゃぐため あれこれ頑張ったっしょ!?オレも!! 沁みる沁みる このシェアできた瞬間(とき)がGEM (ジュエリー) “好き”と“好き”をぶつけ合う以上の快感ってない Girls&Boys センパイ キッズ ハート愛で充たし 明日も楽しく 踏み出せるように 迷うなGO! JUMP!! 痛い痛い! 熱い想いが刺さる 泣くな泣くな! オレまでつられちゃうから 永遠に今が続けばいいのに… (いいのに) 子どもっぽいワガママ 皆(キミ)のせいなんだぜ? 馴染みの顔も初めましても めちゃめちゃ笑顔で 地球蹴飛ばして 渾身のKickで 一緒に さぁ、JUMP!! Kicking, Now! JUMP Stepping Out! JUMP Kicking, Now! JUMP | 吉野裕行 | 大森祥子 | 園田健太郎 | 園田健太郎 | Kicking, Now! JUMP Stepping Out! JUMP Kicking, Now! JUMP 待ち遠しかった気持ちは皆(キミ)とおそろい とびきりスペシャルなSet Listに武者震い 何度踏んでも慣れたくない だって二度と 同じステージはできない それが人生(Live) ようこそ (Thank you so) 自由にさ (Sing, Dance, Clapping) ちょっと友達ん家(ち)寄ったみたいに 寛いで 近い近い! 熱い視線が刺さる (刺され) 見過ぎ見過ぎ!ってオレも見つめ返すよ? いい?? 馴染みの顔も初めましても めちゃめちゃ笑顔で 地球蹴飛ばして 一緒に さあ、JUMP!! Kicking, Now! JUMP Stepping Out! JUMP 想定外が起きるなんてザラ 想定内 一夜で世界中が一変な事件(こと)もある けど夢にはEgoistでオッケー 諦めんな 希望披露し合うみたいにシャウト 響け 全員が (We All Main) 主人公 (Hit the Spotlight) 今日はしゃぐため あれこれ頑張ったっしょ!?オレも!! 沁みる沁みる このシェアできた瞬間(とき)がGEM (ジュエリー) “好き”と“好き”をぶつけ合う以上の快感ってない Girls&Boys センパイ キッズ ハート愛で充たし 明日も楽しく 踏み出せるように 迷うなGO! JUMP!! 痛い痛い! 熱い想いが刺さる 泣くな泣くな! オレまでつられちゃうから 永遠に今が続けばいいのに… (いいのに) 子どもっぽいワガママ 皆(キミ)のせいなんだぜ? 馴染みの顔も初めましても めちゃめちゃ笑顔で 地球蹴飛ばして 渾身のKickで 一緒に さぁ、JUMP!! Kicking, Now! JUMP Stepping Out! JUMP Kicking, Now! JUMP |
| 今夜ギターの弦をぜんぶ替えて一面の雪を見たければいつか この惑星の南の端まで行かなくてはならないだろう ままならなくなる尊き景色に 我が物顔で歩くペインレス 忘れがたい光景や置き去りにされた愛を ヒトガタにしたらまるであなたのようだと 与えられたこのVOICEで 見合った自分になれるだろうか 今夜ギターの弦をぜんぶ替えて この感情(きもち)ぼかさないように 新しい靴を履けば幼子はこの世界を愛そうとする それを声に出す役目なんだと 雨音がする水面(みなも)に向かって 今は綺麗な言葉だけじゃ届かなかったとしても 世界を読み解く共犯者のように 無条件で叫んでいよう 白い砂に灰色の小石が混じる心象 あの頃はこの体を使いきれずに 両手を縛られたまま戦うような日常だった 今も芯の部分は変わらずして 空白を歌いたがってる 今までのように誰かを喜ばせようとするだけじゃ 知るべき役目はそれ以上のところにある 新しい靴を履けば幼子はこの世界を愛そうとする それを声に出す役目なんだと 今までのように誰かを喜ばせようとするだけじゃ 知るべき役目はそれ以上のところにある | 吉野裕行 | 石川智晶 | 石川智晶 | 石川智晶・土屋学 | 一面の雪を見たければいつか この惑星の南の端まで行かなくてはならないだろう ままならなくなる尊き景色に 我が物顔で歩くペインレス 忘れがたい光景や置き去りにされた愛を ヒトガタにしたらまるであなたのようだと 与えられたこのVOICEで 見合った自分になれるだろうか 今夜ギターの弦をぜんぶ替えて この感情(きもち)ぼかさないように 新しい靴を履けば幼子はこの世界を愛そうとする それを声に出す役目なんだと 雨音がする水面(みなも)に向かって 今は綺麗な言葉だけじゃ届かなかったとしても 世界を読み解く共犯者のように 無条件で叫んでいよう 白い砂に灰色の小石が混じる心象 あの頃はこの体を使いきれずに 両手を縛られたまま戦うような日常だった 今も芯の部分は変わらずして 空白を歌いたがってる 今までのように誰かを喜ばせようとするだけじゃ 知るべき役目はそれ以上のところにある 新しい靴を履けば幼子はこの世界を愛そうとする それを声に出す役目なんだと 今までのように誰かを喜ばせようとするだけじゃ 知るべき役目はそれ以上のところにある |
| Resisting止められて止まんない性分 刺さるAway Mood シゲキが癖んなる 「ねえ、怒ってる?」ウザい問い勘弁 優しく「全然」って嘘も方便てか 波風ない凪みたいな日々 愉しめるスキル 身につく気配ゼロ ガキっぽいのか。上等 予定調和はSmart けど非生産 俺は俺叶える I'm Resisting! 悪いか ただ、負荷かけて 鍛えてんだ 生きてるって感じがいいんだ 不機嫌なフェイズがあるから その未来(さき)笑えんだ 知ってるって そこは経験値で 老いて害は回避してえ けどケツ青い頃はとうに過ぎ 距離感さえ難(むず)くて ある日突然上がるハードル オトナって万能 ストレスレスで 疑問も持たないって それ実は幻想 I'm Resisting! 悪いか ああ、文句あって 滾り沸く 熱いハート 好きで辟易 不機嫌も喜びも痛みも全部 噛みしめて ありのまんまのナリで 突進(い)くしか 変わりゆく世界 常識もUp Date ズレる価値観 揺らぐな個性 開き直りじゃねえ Still... Resisting! 悪いか まだ、負荷かけて 鍛えてんだ 生きてるって感じがいいんだ 不機嫌なフェイズがあるから その未来(さき)笑えんだ いつか周りまで巻き込んで | 吉野裕行 | 大森祥子 | 睦月周平 | 睦月周平 | 止められて止まんない性分 刺さるAway Mood シゲキが癖んなる 「ねえ、怒ってる?」ウザい問い勘弁 優しく「全然」って嘘も方便てか 波風ない凪みたいな日々 愉しめるスキル 身につく気配ゼロ ガキっぽいのか。上等 予定調和はSmart けど非生産 俺は俺叶える I'm Resisting! 悪いか ただ、負荷かけて 鍛えてんだ 生きてるって感じがいいんだ 不機嫌なフェイズがあるから その未来(さき)笑えんだ 知ってるって そこは経験値で 老いて害は回避してえ けどケツ青い頃はとうに過ぎ 距離感さえ難(むず)くて ある日突然上がるハードル オトナって万能 ストレスレスで 疑問も持たないって それ実は幻想 I'm Resisting! 悪いか ああ、文句あって 滾り沸く 熱いハート 好きで辟易 不機嫌も喜びも痛みも全部 噛みしめて ありのまんまのナリで 突進(い)くしか 変わりゆく世界 常識もUp Date ズレる価値観 揺らぐな個性 開き直りじゃねえ Still... Resisting! 悪いか まだ、負荷かけて 鍛えてんだ 生きてるって感じがいいんだ 不機嫌なフェイズがあるから その未来(さき)笑えんだ いつか周りまで巻き込んで |
| 雨のアルペジオ降り頻る粗い音が背中の傷舐める どうにかなるさと暗示かける午前2時の針 相手にされなくても 自分で居ることの意味を知れ たとえ振り絞って命削って 愛の歌を叫んでみても 虹なんてしょっちゅう見れるもんじゃない 雨のアルペジオ 誰が悪いとか犠牲も厭わないとか そんなロクでもないことのために 生きてる訳じゃない 不協和音よ 響け さっきまでの優しい風まだ触れてたくて 悪戯な大粒の波 抗わず飲み込んだ 正論ぶち撒けたなら 玉砕覚悟の秩序の中で 真っ直ぐな声 醒めないぐうの音を 聞かせておくれ 今すぐ 未来が予想以上に退屈なもので お先真っ暗な感じでもさ 一色だっていい 無様を誇れ 雨のアルペジオ 雲が立ち込め太陽見えなくても 小さな幸せはすぐそばにある 自分次第ってこと 不協和音よ 響け たとえ振り絞って命削って 愛の歌を叫んでみても 奇跡が起こるって思わないけど 魂枯れるまで届けるよ 未来が予想以上に退屈なもので お先真っ暗な感じでもさ 一色だっていい 無様を誇れ 雨のアルペジオ 雲が立ち込め太陽見えなくても 小さな幸せはすぐそばにある 自分次第ってこと 不協和音よ 響け | 吉野裕行 | 宮崎誠 | 宮崎誠 | 宮崎誠 | 降り頻る粗い音が背中の傷舐める どうにかなるさと暗示かける午前2時の針 相手にされなくても 自分で居ることの意味を知れ たとえ振り絞って命削って 愛の歌を叫んでみても 虹なんてしょっちゅう見れるもんじゃない 雨のアルペジオ 誰が悪いとか犠牲も厭わないとか そんなロクでもないことのために 生きてる訳じゃない 不協和音よ 響け さっきまでの優しい風まだ触れてたくて 悪戯な大粒の波 抗わず飲み込んだ 正論ぶち撒けたなら 玉砕覚悟の秩序の中で 真っ直ぐな声 醒めないぐうの音を 聞かせておくれ 今すぐ 未来が予想以上に退屈なもので お先真っ暗な感じでもさ 一色だっていい 無様を誇れ 雨のアルペジオ 雲が立ち込め太陽見えなくても 小さな幸せはすぐそばにある 自分次第ってこと 不協和音よ 響け たとえ振り絞って命削って 愛の歌を叫んでみても 奇跡が起こるって思わないけど 魂枯れるまで届けるよ 未来が予想以上に退屈なもので お先真っ暗な感じでもさ 一色だっていい 無様を誇れ 雨のアルペジオ 雲が立ち込め太陽見えなくても 小さな幸せはすぐそばにある 自分次第ってこと 不協和音よ 響け |
| Days机の端っこに置いたままの スケッチブック 落書きと夢 もう戻れやしないけど 今でも口ずさむメロディー あれからどんな日々を過ごして どんな未知を歩いてきたんだろう 指先でなぞる言葉 あの日の続きみたいに 見上げた空の青も そこからはどう見えてるかな 選べる自由も増えたなら 君らしく描けばいい そうさ正解はきっと 僕らが選んだその先だ 歩幅は違ってもその重さは あの頃と変わらないまま 今だから笑える過去があったり こんな日々にも意味があるように 足元に咲いてた花は 希望に似ていたんだ ゆうぐれ染まるオレンジ 伸びた影が重なっていく そうさひとりじゃないこと 僕らは知ってるから手を伸ばした ひろがる世界に描く未来 しんじた夢の続きへ 眠れない夜の向こう 何度でも迎えにいこう 胸の奥から聞こえてくるんだ 僕らを呼ぶ声 響いた そうさどんな明日も あの日の僕らが照らしてくれるから 誰でもない僕らが決めた道なら ほらもっともっとわがままでいいよ そうさ正解はきっと 僕らが選んだその先だ 歩幅は違ってもその重さは あの頃と変わらないまま 待ちきれない信号の先 約束より少し早い 過ぎていく日々においていかれないように はじまりを謳う lalala 終わらない僕らの唄 | 吉野裕行 | 多田宏 | 悠 | 宮崎誠 | 机の端っこに置いたままの スケッチブック 落書きと夢 もう戻れやしないけど 今でも口ずさむメロディー あれからどんな日々を過ごして どんな未知を歩いてきたんだろう 指先でなぞる言葉 あの日の続きみたいに 見上げた空の青も そこからはどう見えてるかな 選べる自由も増えたなら 君らしく描けばいい そうさ正解はきっと 僕らが選んだその先だ 歩幅は違ってもその重さは あの頃と変わらないまま 今だから笑える過去があったり こんな日々にも意味があるように 足元に咲いてた花は 希望に似ていたんだ ゆうぐれ染まるオレンジ 伸びた影が重なっていく そうさひとりじゃないこと 僕らは知ってるから手を伸ばした ひろがる世界に描く未来 しんじた夢の続きへ 眠れない夜の向こう 何度でも迎えにいこう 胸の奥から聞こえてくるんだ 僕らを呼ぶ声 響いた そうさどんな明日も あの日の僕らが照らしてくれるから 誰でもない僕らが決めた道なら ほらもっともっとわがままでいいよ そうさ正解はきっと 僕らが選んだその先だ 歩幅は違ってもその重さは あの頃と変わらないまま 待ちきれない信号の先 約束より少し早い 過ぎていく日々においていかれないように はじまりを謳う lalala 終わらない僕らの唄 |
| アドレセンス愛しい人とぶつけあった 想いは今頃どこにいるんだろう 二度と戻れない時の中 尖る言葉かすんで揺れた 遠い空は確か光で濡れてた 新しい毎日は止めどなく立ちふさがって 強がりな眼差しはひたむきに戦っていた 雨は止んだ 季節や風 メロディー 街の灯り 泣いてる顔 熱い瞳の奥 涙の匂い 何も言えずに 唇を噛んだ 届かない面影 あなたがくれた優しさに感謝を 続く道の上に今日があること 知っているから 好きな事を好きなだけ 今では選ばない洋服だとか もう一度あの頃にかえっても 同じ様にするだろう 意地を張って曲げないで遠回りしてしまっても 重ねてきた選択はこの世界を僕に残した 花は咲いた 向き合うほどにあふれる 嬉しいこと 悲しいこと あの日の僕に何を 言えるだろうか 思いつくのは「迷わずに進め」 追いかける青空 そばにはいつも大好きなメロディー 寄せる人波にも負けない声で いつまでも 出会いと別れ 歩んできた物語 少しの奇跡もあった 果てしなく続く日々 輝かせる為に 僕らは生きるのさ 顔を上げて 季節や風 メロディー 並んだ靴 深い緑 道の上には花 浮かぶ太陽 何があっても 唇を噛んで 忘れない面影 消えることの無い優しさに感謝を 何度も此処にいると 確かめながら さあ明日へ | 吉野裕行 | 喜介 | 宮崎誠 | 宮崎誠 | 愛しい人とぶつけあった 想いは今頃どこにいるんだろう 二度と戻れない時の中 尖る言葉かすんで揺れた 遠い空は確か光で濡れてた 新しい毎日は止めどなく立ちふさがって 強がりな眼差しはひたむきに戦っていた 雨は止んだ 季節や風 メロディー 街の灯り 泣いてる顔 熱い瞳の奥 涙の匂い 何も言えずに 唇を噛んだ 届かない面影 あなたがくれた優しさに感謝を 続く道の上に今日があること 知っているから 好きな事を好きなだけ 今では選ばない洋服だとか もう一度あの頃にかえっても 同じ様にするだろう 意地を張って曲げないで遠回りしてしまっても 重ねてきた選択はこの世界を僕に残した 花は咲いた 向き合うほどにあふれる 嬉しいこと 悲しいこと あの日の僕に何を 言えるだろうか 思いつくのは「迷わずに進め」 追いかける青空 そばにはいつも大好きなメロディー 寄せる人波にも負けない声で いつまでも 出会いと別れ 歩んできた物語 少しの奇跡もあった 果てしなく続く日々 輝かせる為に 僕らは生きるのさ 顔を上げて 季節や風 メロディー 並んだ靴 深い緑 道の上には花 浮かぶ太陽 何があっても 唇を噛んで 忘れない面影 消えることの無い優しさに感謝を 何度も此処にいると 確かめながら さあ明日へ |
| モノドラマさてと飯は軽く 済ませりゃいいかな ああ 一人分って面倒で味気ない じゃあ飲みにでも出かけるか アイツは今日来てっかな 別に会いたい訳じゃないが 社会って何だっけ 自由って何だっけ 詰めたゴミを捨てる 何曜日だ? 好きなように 好きに生きてりゃ 当然のボーダーが うまく合わない 一人だけと 永遠を誓うなんて Umm… 今は考えられないや 閉じたカーテン開く 腕の怠さで もう 干からびた襟のシャツを羽織る そうアルバムを撫でるような 指先が寂しく 退屈な文字と寄り添うよ スケジュール引っ掻いて 仕事を突っ込んで ぬるい水で冷めた 目で世に向かう 変えたいくせに 変えられやしない 相談も困難で 何か足りない 無理をしたら 良くないよなとか Umm… 語って確かめてみようか 痛めの理論じゃ「時と場合」もNo good 道徳とかで愛を冷やかした ラブソングさえ他人(ひと)事になるSo fool 滑稽 結構 無いもんばっか 背負い込んで 好きなように 好きに生きてりゃ どこまで行こうが 君を知らない 一人だけと 永遠を誓うなんて Umm… 今は考えらんない ごめん 馬鹿にしていいよ でもやっぱり馬鹿をしてたいや 意地っ張りで不器用だとか 簡単に分かるもんじゃ無いって燻ってるんだ | 吉野裕行 | ミズノゲンキ | 吹野クワガタ | 吹野クワガタ | さてと飯は軽く 済ませりゃいいかな ああ 一人分って面倒で味気ない じゃあ飲みにでも出かけるか アイツは今日来てっかな 別に会いたい訳じゃないが 社会って何だっけ 自由って何だっけ 詰めたゴミを捨てる 何曜日だ? 好きなように 好きに生きてりゃ 当然のボーダーが うまく合わない 一人だけと 永遠を誓うなんて Umm… 今は考えられないや 閉じたカーテン開く 腕の怠さで もう 干からびた襟のシャツを羽織る そうアルバムを撫でるような 指先が寂しく 退屈な文字と寄り添うよ スケジュール引っ掻いて 仕事を突っ込んで ぬるい水で冷めた 目で世に向かう 変えたいくせに 変えられやしない 相談も困難で 何か足りない 無理をしたら 良くないよなとか Umm… 語って確かめてみようか 痛めの理論じゃ「時と場合」もNo good 道徳とかで愛を冷やかした ラブソングさえ他人(ひと)事になるSo fool 滑稽 結構 無いもんばっか 背負い込んで 好きなように 好きに生きてりゃ どこまで行こうが 君を知らない 一人だけと 永遠を誓うなんて Umm… 今は考えらんない ごめん 馬鹿にしていいよ でもやっぱり馬鹿をしてたいや 意地っ張りで不器用だとか 簡単に分かるもんじゃ無いって燻ってるんだ |
| 正直君に伝えたいこと くだらないことばかりで 綺麗に繕って はぐらかすよ 何も知らない方が 幸せだなんて僕が 決めることじゃないけど 多分そうでしょ 優しさを考えた 壊れた器に 水を注ぐようなもの どうしたって満たされやしないんだ 君なしで 生きられるなら それがいいさ 想像もつかないけど あぁ 正直でずっといたいんだ 過ちは拭えないもんだな 偽っている方が 今日も平和だ わりと上手く行くだろ 波風立てなけりゃさ でも君が優しくて じんときたら 明日が少し苦しくなった 一人でいるなら それすらも知らぬたわごと わがままなのはわかってるんだ 君なしで 答えがあるなら それがいいさ 今のとこはないけど あぁ しれっと今日もそつなくこなして 君のこと上手くやる僕を 許してくれるのかい?好きなのは本当さ 人はいつでも バランスを取るよ 怖気付かずにいつも 偏れたならいいのに 0 か100 かで Oh... 君に伝えたいこと このまま 胸の奥に… 君なしで 生きたくはない それじゃ意味がない それは僕のこたえじゃない あぁ 正直でずっといたいけど 過ちは 償わないとな 偽っている方が 今日も平和だ 君といられる今日は とても平和だ | 吉野裕行 | 佐伯youthK | 佐伯youthK | 宮崎誠 | 君に伝えたいこと くだらないことばかりで 綺麗に繕って はぐらかすよ 何も知らない方が 幸せだなんて僕が 決めることじゃないけど 多分そうでしょ 優しさを考えた 壊れた器に 水を注ぐようなもの どうしたって満たされやしないんだ 君なしで 生きられるなら それがいいさ 想像もつかないけど あぁ 正直でずっといたいんだ 過ちは拭えないもんだな 偽っている方が 今日も平和だ わりと上手く行くだろ 波風立てなけりゃさ でも君が優しくて じんときたら 明日が少し苦しくなった 一人でいるなら それすらも知らぬたわごと わがままなのはわかってるんだ 君なしで 答えがあるなら それがいいさ 今のとこはないけど あぁ しれっと今日もそつなくこなして 君のこと上手くやる僕を 許してくれるのかい?好きなのは本当さ 人はいつでも バランスを取るよ 怖気付かずにいつも 偏れたならいいのに 0 か100 かで Oh... 君に伝えたいこと このまま 胸の奥に… 君なしで 生きたくはない それじゃ意味がない それは僕のこたえじゃない あぁ 正直でずっといたいけど 過ちは 償わないとな 偽っている方が 今日も平和だ 君といられる今日は とても平和だ |
| 情熱アンソロジーマニュアル無しじゃ答えも出ないなんて それじゃ永遠に末期症状 予定調和でwhat? 届くんですかって そんなんじゃヘルシーな結末 哀愁でメランコリックな感じで宜しく 聞きたいのは聞きたいのは教科書には無い いっそ期待しちゃってもいいんですか 間違いだって誰かが指差して笑ったら歯でも喰いしばれ 人に負けたって自分には負けんじゃねえぞ 何にも見えないさ こんな世の中じゃ それでも情熱アンソロジー 誰かが引いたレールの上に跨ってさ 革新気取りロデオボーイ 鈍感な嗅覚 so 不完全燃焼 そうやってcoolキメちゃうの? 刺激的で衝動的なショーを始めましょう 知りたいのは知りたいのはすぐそこにある そうさ「人生」とは誰のためにあるんだよ イタい奴と罵られても心を吐き出せ 変わらないものが確信に変わるまで 何でも見てやれ こんな世の中を 掲げよう情熱アンソロジー いっそ期待しちゃってもいいんですか 間違いだって誰かが指差して笑ったら歯でも喰いしばれ 人に負けたって自分には負けんじゃねえぞ 誰も想像出来ない革命を今起こすんだ 情熱アンソロジー そうさ「人生」とはお前のためにあるんだよ イタい奴と罵られても心を吐き出せ 変わらないものが確信に変わるまで 挑み続けなきゃいけないんだ それまで情熱アンソロジー ラララ,,, | 吉野裕行 | 宮崎誠 | 宮崎誠 | 宮崎誠 | マニュアル無しじゃ答えも出ないなんて それじゃ永遠に末期症状 予定調和でwhat? 届くんですかって そんなんじゃヘルシーな結末 哀愁でメランコリックな感じで宜しく 聞きたいのは聞きたいのは教科書には無い いっそ期待しちゃってもいいんですか 間違いだって誰かが指差して笑ったら歯でも喰いしばれ 人に負けたって自分には負けんじゃねえぞ 何にも見えないさ こんな世の中じゃ それでも情熱アンソロジー 誰かが引いたレールの上に跨ってさ 革新気取りロデオボーイ 鈍感な嗅覚 so 不完全燃焼 そうやってcoolキメちゃうの? 刺激的で衝動的なショーを始めましょう 知りたいのは知りたいのはすぐそこにある そうさ「人生」とは誰のためにあるんだよ イタい奴と罵られても心を吐き出せ 変わらないものが確信に変わるまで 何でも見てやれ こんな世の中を 掲げよう情熱アンソロジー いっそ期待しちゃってもいいんですか 間違いだって誰かが指差して笑ったら歯でも喰いしばれ 人に負けたって自分には負けんじゃねえぞ 誰も想像出来ない革命を今起こすんだ 情熱アンソロジー そうさ「人生」とはお前のためにあるんだよ イタい奴と罵られても心を吐き出せ 変わらないものが確信に変わるまで 挑み続けなきゃいけないんだ それまで情熱アンソロジー ラララ,,, |
| リカバリ哀歌どうしてうまれて 生きてゆくのだろう 好い事ばかりじゃないのにね 迷える小羊の群れ それでもうまれた赤ん坊たちへ おめでとうって言葉 贈りたいよ 心から 選ばれた奴だけじゃないことは 素敵 でも 選ばれた人じゃない苦しみは 何故 エレジー 持たざる者達の 言わざる聞かざるを 優しい歌にしよう エナジー 眠りにつく前の 最後の1曲に選んで欲しいんだ 夢に 笑う 力へと 眠れ リカバリーのために 大人になれずに 星になる子らに 僕など 何が語れるのかな 薄っぺらい 空にいるなら 見下ろしていい それまでは 存在になるためにもがいていく エレジー うまれた瞬間に 人間なんだとか そんなにあまくない エナジー 学んでつまづいて 不安で羨んで隙間を埋めていく やがて 皺に かわる頃 何か 残せるのだろうか いい加減であるってことは 誰かに荷物を持たせること 僕はせめて誰かのために 重たい荷物持って 動ける仲間でいたいよ エレジー か弱き者たちの 言わざる聞かざるを 守れる歌にしよう 優しい せつないひとたちは なんにも言わないで 微笑んでいるから エレジー 持たざる者達の 言わざる聞かざるを 優しい歌にしよう エナジー 眠りにつく前の 最後の1曲に選んで欲しいんだ 夢に 笑う 力へと 眠れ リカバリーのために | 吉野裕行 | 只野菜摘 | 睦月周平 | 睦月周平 | どうしてうまれて 生きてゆくのだろう 好い事ばかりじゃないのにね 迷える小羊の群れ それでもうまれた赤ん坊たちへ おめでとうって言葉 贈りたいよ 心から 選ばれた奴だけじゃないことは 素敵 でも 選ばれた人じゃない苦しみは 何故 エレジー 持たざる者達の 言わざる聞かざるを 優しい歌にしよう エナジー 眠りにつく前の 最後の1曲に選んで欲しいんだ 夢に 笑う 力へと 眠れ リカバリーのために 大人になれずに 星になる子らに 僕など 何が語れるのかな 薄っぺらい 空にいるなら 見下ろしていい それまでは 存在になるためにもがいていく エレジー うまれた瞬間に 人間なんだとか そんなにあまくない エナジー 学んでつまづいて 不安で羨んで隙間を埋めていく やがて 皺に かわる頃 何か 残せるのだろうか いい加減であるってことは 誰かに荷物を持たせること 僕はせめて誰かのために 重たい荷物持って 動ける仲間でいたいよ エレジー か弱き者たちの 言わざる聞かざるを 守れる歌にしよう 優しい せつないひとたちは なんにも言わないで 微笑んでいるから エレジー 持たざる者達の 言わざる聞かざるを 優しい歌にしよう エナジー 眠りにつく前の 最後の1曲に選んで欲しいんだ 夢に 笑う 力へと 眠れ リカバリーのために |
| 罠とダイヤモンド矛盾だらけで 不純ばかりの 現実がざわめく 毒かどうかは 口にしなけりゃ たぶん わかんない 心は訊きたがる おまえはなにが欲しい 責め立てる声があふれる おまえはなにを捨てる 欲望は バラバラ 希望は バラバラ 迷い込んだんだ 罠だと気づいても 人生はダイヤモンド もがき続け 泥にまみれ この手にしてみたくなる 光を求めれば 影からも逃げられない それでいいか それもいいか すべてほんとうだ 止まる時じゃない 言葉のカオス 沈黙がただ 真実を匿(かくま)う 夢がどこまで 夢なのかさえ 誰も わかんない 心は知りたがる おまえはなにがしたい 隙間から風が吹き込む おまえはなにができる 条件は ギリギリ 世界は ギリギリ 決まりきってんだ 罠だと気づいても 人生はダイヤモンド 不完全で 不平等な いきものがまた群がる 答えがわかるほど 疑問から逃げられない それはなんだ それがなんだ すべてほんとうだ 眠る時じゃない まだ見えない 道が すぐ近くに 隠れているようで 時はいつか この孤独に 羽を くれるのか いつか 罠だと気づいても 人生はダイヤモンド もがき続け 泥にまみれ この手にしてみたくなる 光を求めれば 影からも逃げられない それでいいか それもいいか すべてほんとうだ 止まるわけがない | 吉野裕行 | 松井五郎 | 藤谷一郎 | 藤谷一郎 | 矛盾だらけで 不純ばかりの 現実がざわめく 毒かどうかは 口にしなけりゃ たぶん わかんない 心は訊きたがる おまえはなにが欲しい 責め立てる声があふれる おまえはなにを捨てる 欲望は バラバラ 希望は バラバラ 迷い込んだんだ 罠だと気づいても 人生はダイヤモンド もがき続け 泥にまみれ この手にしてみたくなる 光を求めれば 影からも逃げられない それでいいか それもいいか すべてほんとうだ 止まる時じゃない 言葉のカオス 沈黙がただ 真実を匿(かくま)う 夢がどこまで 夢なのかさえ 誰も わかんない 心は知りたがる おまえはなにがしたい 隙間から風が吹き込む おまえはなにができる 条件は ギリギリ 世界は ギリギリ 決まりきってんだ 罠だと気づいても 人生はダイヤモンド 不完全で 不平等な いきものがまた群がる 答えがわかるほど 疑問から逃げられない それはなんだ それがなんだ すべてほんとうだ 眠る時じゃない まだ見えない 道が すぐ近くに 隠れているようで 時はいつか この孤独に 羽を くれるのか いつか 罠だと気づいても 人生はダイヤモンド もがき続け 泥にまみれ この手にしてみたくなる 光を求めれば 影からも逃げられない それでいいか それもいいか すべてほんとうだ 止まるわけがない |
| レイニーナイター雨のにおいが 舞い込んだ午後六時ごろ 駆け出した足はもう止まらない 何か理由を 付けなきゃいけない事など 汗だくになった今ではどうでもいい そうだな続けよう、と笑いあって どこまで行けるか、と肩を叩く合図 青白く光る世界の 音を聞いた 乾いた土が 色づいてゆくたび 呼吸は熱を帯びる 夜が明けても そのままのスピードで 降りそそいで 流れ着いて レイニーナイター 走れ 暑い日差しが 迫りくる午前五時でも 水しぶきは道を叩いて 騒ぐ僕らの 知らない綺麗なカタチを 作り出そうとしているみたいな空 こっからそこまでどれくらいだ 幼い頃から何を探してたんだ 両手を上げたら大きな 雲が落ちた 回した腕が 突き抜けるようにほら 雷鳴の声を起こす 街に着いても また次のスタートだ 鳴り響いて 積み重ねて レイニーナイター 誇れ 声を合わせて(声を合わせて) Wow-Oh(Wow-Oh) 越えてゆけるさ(越えてゆけるさ) Wow-Oh(Wow-Oh) 選んだ今が 色づいてゆくたび 呼吸は熱を帯びる いつになろうが そのままのスピードで 降りそそいで 流れ着いて レイニーナイター 走れ 雨が呼ぶ方へと | 吉野裕行 | ミズノゲンキ | 宮崎誠 | 宮崎誠 | 雨のにおいが 舞い込んだ午後六時ごろ 駆け出した足はもう止まらない 何か理由を 付けなきゃいけない事など 汗だくになった今ではどうでもいい そうだな続けよう、と笑いあって どこまで行けるか、と肩を叩く合図 青白く光る世界の 音を聞いた 乾いた土が 色づいてゆくたび 呼吸は熱を帯びる 夜が明けても そのままのスピードで 降りそそいで 流れ着いて レイニーナイター 走れ 暑い日差しが 迫りくる午前五時でも 水しぶきは道を叩いて 騒ぐ僕らの 知らない綺麗なカタチを 作り出そうとしているみたいな空 こっからそこまでどれくらいだ 幼い頃から何を探してたんだ 両手を上げたら大きな 雲が落ちた 回した腕が 突き抜けるようにほら 雷鳴の声を起こす 街に着いても また次のスタートだ 鳴り響いて 積み重ねて レイニーナイター 誇れ 声を合わせて(声を合わせて) Wow-Oh(Wow-Oh) 越えてゆけるさ(越えてゆけるさ) Wow-Oh(Wow-Oh) 選んだ今が 色づいてゆくたび 呼吸は熱を帯びる いつになろうが そのままのスピードで 降りそそいで 流れ着いて レイニーナイター 走れ 雨が呼ぶ方へと |
| EnergyLet's dreaming up! 既存の枠組みを破って 飛び出す想像で自由度を 無限に広げたら Yes! エネルギーが強く呼ぶ方へ どこまでも近づいて楽しめる 美しい無茶苦茶を 採算も世代間も 気にしてばっかじゃ何だか退屈だ 抱えたソウルを 撒き散らして 驚きの向こう側まで 全力で走って行こう もうどうしたって止まんないよ 遠くにいても今すぐ行こう だからここにいるんだ 次の場所へ向かおう 期待のハードルさえJumping 常識外れもいいんじゃない? 角度を変えてみりゃ Yeah! 「ダメだろう」と決め付けるなんて まだちょいと早すぎやしないかい プライドや美学でも 大胆に熱を感じ 踊り狂ったり飛んだり尽きるまで ぶつかるシンパシー 解き明かして 夢を見た時間の先を 全力で作っていこう そうこんな風にこぶし上げろ 上も下も横も斜めも 誰も決めてないさ どこにいても叫ぼう 届く届く 生きてる声が そうさ全て聞こえてる ひとつひとつ 伝わるように強く 震わせたら みんな自由に遊びつくせ 驚きの向こう側まで 全力で走っていこう もうどうしたって止まんないよ 遠くにいても今すぐ行こう だからここにいるんだ 次の場所へ向かおう 境界を超えてこう Yeah… Wow… Ah… | 吉野裕行 | ミズノゲンキ | 宮崎誠 | 宮崎誠 | Let's dreaming up! 既存の枠組みを破って 飛び出す想像で自由度を 無限に広げたら Yes! エネルギーが強く呼ぶ方へ どこまでも近づいて楽しめる 美しい無茶苦茶を 採算も世代間も 気にしてばっかじゃ何だか退屈だ 抱えたソウルを 撒き散らして 驚きの向こう側まで 全力で走って行こう もうどうしたって止まんないよ 遠くにいても今すぐ行こう だからここにいるんだ 次の場所へ向かおう 期待のハードルさえJumping 常識外れもいいんじゃない? 角度を変えてみりゃ Yeah! 「ダメだろう」と決め付けるなんて まだちょいと早すぎやしないかい プライドや美学でも 大胆に熱を感じ 踊り狂ったり飛んだり尽きるまで ぶつかるシンパシー 解き明かして 夢を見た時間の先を 全力で作っていこう そうこんな風にこぶし上げろ 上も下も横も斜めも 誰も決めてないさ どこにいても叫ぼう 届く届く 生きてる声が そうさ全て聞こえてる ひとつひとつ 伝わるように強く 震わせたら みんな自由に遊びつくせ 驚きの向こう側まで 全力で走っていこう もうどうしたって止まんないよ 遠くにいても今すぐ行こう だからここにいるんだ 次の場所へ向かおう 境界を超えてこう Yeah… Wow… Ah… |
| フユハジメ日毎に伸びる影 透き通り乾いてく空 どこからか漂うスープの匂い 優しく 寂しく 立ち止まる 今日という日がどんなでも 帰る場所は変わらなくて そんな当たり前が ただいとしい 温かい まだ途中だけれど 何もかも 未完成の僕を愛してくれた あなたに ああ 何ができるだろう? もの想う 夕暮れ 冬始め 待ち人が来た途端 弾けるように微笑む人 世界は溢れてる 独りきりじゃつくれない、守れない幸せに いつか夢が叶っても 休む場所は変わらないさ もらったエールを羽にして 往くけど 弱いから強い素振りをした 嘘つく僕さえ信じてくれた あなたを僕からも信じます 勇気のすべてを使っても これからはこれまでと似てるだろう でも思い出はどれも一度きりだろう 紡ぐ記憶の真ん中 ずっとあなた いて欲しい 涙を笑いを憂いまでも どんな瞬間(とき)の僕も包んでくれた “ありがとう” 真っ直ぐに届けたい 近すぎて遠くならぬよう まだ途中だけれど 何もかも 未完成の僕を愛してくれた あなたに ああ 何ができるだろう? もの想う 夕暮れ 冬始め 宝物達(ひと)想う永遠 始まれ、今。 | 吉野裕行 | 大森祥子 | 藤谷一郎 | 藤谷一郎 | 日毎に伸びる影 透き通り乾いてく空 どこからか漂うスープの匂い 優しく 寂しく 立ち止まる 今日という日がどんなでも 帰る場所は変わらなくて そんな当たり前が ただいとしい 温かい まだ途中だけれど 何もかも 未完成の僕を愛してくれた あなたに ああ 何ができるだろう? もの想う 夕暮れ 冬始め 待ち人が来た途端 弾けるように微笑む人 世界は溢れてる 独りきりじゃつくれない、守れない幸せに いつか夢が叶っても 休む場所は変わらないさ もらったエールを羽にして 往くけど 弱いから強い素振りをした 嘘つく僕さえ信じてくれた あなたを僕からも信じます 勇気のすべてを使っても これからはこれまでと似てるだろう でも思い出はどれも一度きりだろう 紡ぐ記憶の真ん中 ずっとあなた いて欲しい 涙を笑いを憂いまでも どんな瞬間(とき)の僕も包んでくれた “ありがとう” 真っ直ぐに届けたい 近すぎて遠くならぬよう まだ途中だけれど 何もかも 未完成の僕を愛してくれた あなたに ああ 何ができるだろう? もの想う 夕暮れ 冬始め 宝物達(ひと)想う永遠 始まれ、今。 |
| innocence波を打ち消える声に 耳を澄ませて 数えきれない角度から 探している 答えを 一瞬なら 何も迷わずに 戸惑いにサヨナラ 運命だらけさ 素知らぬ顔して 風が吹き抜けた WOW WOW 心のままに 歩き続ける 口笛吹いてさ 自由な旅人 WOW WOW 夜明けの先の ずっと向こうに 待つのが喜びなら WOW WOW 行くだけ 目まぐるしく揺れ動く 雲の形に たどたどしい昨日のこと 重ねてみて 忘れて 愛を歌う もうつまるところ それだけで良いかも 後悔なんてさ 肩で風切って どこかへ消えてった WOW WOW さあ解き放て 怖がらないで 汚(けが)れのない夢 そのまま続けよう WOW WOW 立ち止まらずに 素顔のままで 見たいのは 淀みのない WOW WOW 空だけ 季節 色 輝き 追いつけない 導かれる様に 移り変わる いつでも WOW WOW WOW WOW WOW WOW 心のままに 生きて行くだけ 叫んでも 歌っても 自由な形で WOW WOW 明日のための 今日じゃなくて良い いつかは 道になるさ WOW WOW 全ては WOW WOW WOW WOW | 吉野裕行 | 喜介 | 宮崎誠 | 宮崎誠 | 波を打ち消える声に 耳を澄ませて 数えきれない角度から 探している 答えを 一瞬なら 何も迷わずに 戸惑いにサヨナラ 運命だらけさ 素知らぬ顔して 風が吹き抜けた WOW WOW 心のままに 歩き続ける 口笛吹いてさ 自由な旅人 WOW WOW 夜明けの先の ずっと向こうに 待つのが喜びなら WOW WOW 行くだけ 目まぐるしく揺れ動く 雲の形に たどたどしい昨日のこと 重ねてみて 忘れて 愛を歌う もうつまるところ それだけで良いかも 後悔なんてさ 肩で風切って どこかへ消えてった WOW WOW さあ解き放て 怖がらないで 汚(けが)れのない夢 そのまま続けよう WOW WOW 立ち止まらずに 素顔のままで 見たいのは 淀みのない WOW WOW 空だけ 季節 色 輝き 追いつけない 導かれる様に 移り変わる いつでも WOW WOW WOW WOW WOW WOW 心のままに 生きて行くだけ 叫んでも 歌っても 自由な形で WOW WOW 明日のための 今日じゃなくて良い いつかは 道になるさ WOW WOW 全ては WOW WOW WOW WOW |
| ENCOUNTERいつも通り そんな今日が 不意に動いた 魔法みたいに どうやって帰って来たっけ 胸に風穴ひとつ 消えない 寝ても醒めても 忘れ物 目を離せないで 一瞬の想いに永遠を賭けたら 走る心はどこへ行くの 衝動にまかせて 手を伸ばしたい どうかしてる 自分らしくもない それは急に訪れた すぐ近く 鐘が響いた 無邪気な神様 近づいた背中 膨らむ期待が 嬉しかった どうやって始めれば良い 時間はほんの少しだけ 理由も 意味もいらない 簡単さ 踏み出すだけで良い 忘れられない瞬間を集めて 満ち欠けのない毎日になれ 動き始めた 夢物語 ほら呼んでる もう止まらない わずかなきっかけで つかみどころの無い 未来が変わるのならば 今ここで始まったばかりさ 一瞬の想いに永遠を賭けよう 願いを込めて さあ走れ 忘れられない瞬間を集めて 満ち欠けのない毎日になれ 自分仕掛けの 夢物語 ほら呼んでる もう止まらない 輝くまで | 吉野裕行 | 喜介 | 睦月周平 | 睦月周平 | いつも通り そんな今日が 不意に動いた 魔法みたいに どうやって帰って来たっけ 胸に風穴ひとつ 消えない 寝ても醒めても 忘れ物 目を離せないで 一瞬の想いに永遠を賭けたら 走る心はどこへ行くの 衝動にまかせて 手を伸ばしたい どうかしてる 自分らしくもない それは急に訪れた すぐ近く 鐘が響いた 無邪気な神様 近づいた背中 膨らむ期待が 嬉しかった どうやって始めれば良い 時間はほんの少しだけ 理由も 意味もいらない 簡単さ 踏み出すだけで良い 忘れられない瞬間を集めて 満ち欠けのない毎日になれ 動き始めた 夢物語 ほら呼んでる もう止まらない わずかなきっかけで つかみどころの無い 未来が変わるのならば 今ここで始まったばかりさ 一瞬の想いに永遠を賭けよう 願いを込めて さあ走れ 忘れられない瞬間を集めて 満ち欠けのない毎日になれ 自分仕掛けの 夢物語 ほら呼んでる もう止まらない 輝くまで |
| サイレンむせるような 人いきれ 疑いまみれの声を かなぐり捨て 何を手にした 間違った アンフェアな 時代に生まれ落ちて 何もかも遅すぎた 飲み込まれちまう前に この手で塗りかえてやるのさ 退屈な順序で 赤く染めるイメージを込めたまま行け Ah 踊り続けるように 咲いては散る毎日 Ah 今を抱きしめて 進むのは 孤独に満ちた世界 誰からも見えないみたい ha-ha... ha-ha... oh no... 抗って 砕かれて 弾かれて捨てられた 真実は笑えない あてのないストーリーの中 結末を破り捨ててやれ こみ上げた涙 ぬぐう暇も無く君は部屋を出て行く Ah 回り続けるように 光が散る夜空に Ah 夢を振りかざし 探すのは 自由に飛べる未来 撃ち抜かれて 答え合わせもできず 忘れ去られる いつかは さよなら 踊り続けるように 転がり落ちた祈り Ah 笑顔を浮かべて 目を閉じた 孤独に満ちた部屋で はじめから誰もいない | 吉野裕行 | 喜介 | R・O・N | R・O・N | むせるような 人いきれ 疑いまみれの声を かなぐり捨て 何を手にした 間違った アンフェアな 時代に生まれ落ちて 何もかも遅すぎた 飲み込まれちまう前に この手で塗りかえてやるのさ 退屈な順序で 赤く染めるイメージを込めたまま行け Ah 踊り続けるように 咲いては散る毎日 Ah 今を抱きしめて 進むのは 孤独に満ちた世界 誰からも見えないみたい ha-ha... ha-ha... oh no... 抗って 砕かれて 弾かれて捨てられた 真実は笑えない あてのないストーリーの中 結末を破り捨ててやれ こみ上げた涙 ぬぐう暇も無く君は部屋を出て行く Ah 回り続けるように 光が散る夜空に Ah 夢を振りかざし 探すのは 自由に飛べる未来 撃ち抜かれて 答え合わせもできず 忘れ去られる いつかは さよなら 踊り続けるように 転がり落ちた祈り Ah 笑顔を浮かべて 目を閉じた 孤独に満ちた部屋で はじめから誰もいない |