松井五郎作詞の歌詞一覧リスト  1647曲中 801-1000曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
いつだってCall Me!小倉唯小倉唯松井五郎板垣祐介菊谷知樹日差しこぼれる窓 キミと同じ授業 はじめて見た背中 いまでも思い出すよ  それは恋のプロトコル ドキドキとソワソワに 試される  好きよ 好きよ わかるかな 目と目 合えば それだけで 指先までナーバス いつだってこんなに  好きよ 好きよ わかるでしょ 夢が 距離を 変えてゆく 本気で待ってる そうよ いつだってCall Me!  キャンパスの芝生を すれ違うシルエット 誰に訊いたんだろう 教えていない名前  急に心のルーレット クルクルとキラキラと 回りだす  好きよ 好きよ わかるかな 目と目 合えば うらはらに 唇にはサイレンス いつだってほんとに  好きよ 好きよ わかるでしょ 名前 呼んで 欲しいから 視線 気づいて そうよ いつだってCall Me!  好きよ 好きよ わかるかな 目と目 合えば それだけで 指先までナーバス いつだってこんなに  好きよ 好きよ わかるでしょ 目と目 合えば それだけで 本気で待ってる そうよ いつだってCall Me!
ほゝえみをあげようパク・ヨンハパク・ヨンハ松井五郎玉置浩二mk眠りかけた 君のゆびさきが 夢の淵で 僕を探している  ここにいたい もっとそばにいる 迷う心を 支えられるように  いまあるものだけで 幸せになれるのに はじまりは二人でいいよ いいよ  そんなふうに 愛しあってゆこう こんなふうに 時をうまく重ねて 涙だって抱きしめて どこにもいかない ほゝえみをあげよう  過ぎた日々を 貼ったアルバムは 君を守れる 僕の力になる  応えることばかり 考えてしまうなら 無理なんかしなくていいよ いいよ  そんなふうに 信じあってみよう こんなふうに 緩い流れに任せ 涙だって抱きしめて 誰にも消せない ほゝえみをあげよう  いまあるものだけで 幸せになれるから このままの二人でいいよ いいよ  そんなふうに 愛しあってゆこう こんなふうに 時をうまく重ねて 涙だって抱きしめて どこにもいかない ほゝえみをあげよう
悲しみの向こう側ミトカツユキミトカツユキ松井五郎ミトカツユキ夜明けが近づく空 ふたりは遠いね mailをそっと読む 君の瞳を見ていると それが誰かは すぐにわかる  僕にないものばかりを 君は探すから 呼びだす口実に 嘘までついてしまう その先はつながらないまま  もう 傷ついても 傷つけても 君を奪いたい どこかで誰かの 幸せが それで壊れても もしもこれから もしも君と 生きていけるなら ふたりのために僕は どんな光にでもなれるさ  黙って 引くlineは どうすれば消せるの ふざけて握った てのひらのぬくもりに 悲しくて 夜空が揺らいだ  もう 世界中に 嫌われても 君を離せない こんなに苦しんで 積み上げた 笑顔 壊しても 言えないことば 閉じ込めてる 時間のすべてが ふたりのためにいつか 報われるのならば いいのに  心が深くなるとき 愛は僕らになにを試すのだろう 夢が叶うとき なにを見失うのだろう 見えない糸 結んで またほどいてしまうよ でも…  もう 傷ついても 傷つけても 君を奪いたい どこかで誰かの 幸せが それで壊れても もしもこれから もしも君と 生きていけるなら ふたりのために僕は どんな悪者にもなれるさ
Kitsch Kiss Yeah YeahChageChage松井五郎Chage西川進どっちならいい どっちもがいい? あふれるくらいの愛 いきなり そこをなんとかお願いしたい  マってればいい? イっちゃってもいい? 戸惑うくらいのHigh それなり つまりなんとかお強請りしたい  心はいつも わからない 体はどんなfeel? いらっしゃい!!  イライラさせてその先 難題 イロイロあればそれでも逢いたい イマイマしくて可愛いなんて なんなんだい  まちがい探し もう嫌 答え合わせは ハッシュタグ Kitsch Kitsch Kitsch Kitsch なんで!?  秘密はなぜか たまらない あたりかまわずfeel? Hey Hey Hey ...  フラフラしてちゃ 迷うぜ だいたい クラクラさせて 本心曖昧 ムラムラしちゃう その美貌 大大問題  ライ麦畑で 逢おう 今夜いい気持ちで 忘れないでね ハッシュタグ Kitsch Kitsch Kitsch Kitsch Yeah Kiss Kiss Kiss Kiss Baby Kitsch Kitsch Kitsch Kitsch Yeah Kiss Kiss Kiss Kiss Baby
SO BAD中西圭三中西圭三松井五郎中西圭三佐橋佳幸眠れない 夜から逃げない 忘れたい 昨日に負けない  どうするために なにをしたいか もうこの胸は 気づいてるから いい夢見せる 世界に惑わされない  YES GOIN' BAD SO BAD SO BAD 心の言うまま YES GOIN' BAD SO BAD SO BAD NOW はだかの気持ち 抱きしめよう FEELIN' LOVE  COOLな瞳で 孤独を感じたい めぐり逢う 君だけ信じたい  もうすぐ僕は 僕を探して そうほんとうの いまを見つける いいことだけで 心を騙せやしない  YES GOIN' BAD SO BAD SO BAD 涙はいらない YES GOIN' BAD SO BAD SO BAD NOW はだかの気持ち 抱きしめよう  愛なんてことば 言いたがるけど もうこの胸は 信じやしない いいことだけじゃ すべては惑わされない  YES GOIN' BAD SO BAD SO BAD 心の言うまま YES GOIN' BAD SO BAD SO BAD NOW はだかの気持ち 抱きしめよう  YES GOIN' BAD SO BAD SO BAD 約束はいらない YES GOIN' BAD SO BAD SO BAD NOW 自由な気持ち 抱きしめよう  YES GOIN' BAD SO BAD SO BAD 心の言うまま YES GOIN' BAD SO BAD SO BAD NOW はだかの気持ち 思い通りに 抱きしめよう FEELIN' LOVE
Velvet吉川晃司吉川晃司松井五郎吉川晃司眠れないおまえの髪を梳く 夜風が瞳に吹き溜まる  慰めのneonに心を脱がせて 俺たちどれだけ夢を見る  守りたいものがあるだけで もろくなるのなら 苦しみを 抱いてくれ  さぁ今夜だけ Lonely Velvet さぁもう一度  渇かない傷口塞ごうとしてる 痛みをどこまで庇い合う  守りたいものがあるだけで もろくなるのなら 愛されるためにしかたなく 嘘をつくのなら 思い出を 捨ててくれ  さぁ今夜だけ Lonely Velvet さぁもう一度 Lonely Velvet さぁ今夜だけ Lonely Velvet さぁもう一度 Lonely Velvet
悲しみでは終わらない田村英里子田村英里子松井五郎玉置浩二あなたなんかを なぜ 好きになったんだろう 涙のような MOONLIGHT 傷つくだけのひとなのに  悲しいのなら もう 逢わずにいれば いいの だけどそれだけじゃ なんにも終わらない 愛しさを 逃げたくない…ずっと  つよくいま抱きしめて つよくただ抱きしめて 長い夜も つらい夜も FOR YOU 夜明けがくる  思い通りにゆく めぐり逢いなどない さみしさに泣いて でもふりむかないで 幸せは かならずある…きっと  つよくいま抱きしめて つよくただ抱きしめて どんなときも どんな夢も FOR YOU 忘れないで  つよくいま抱きしめて つよくただ抱きしめて FOR YOU…MY LOVE  風がいま吹きぬけて 涙 もう 忘れたら どこか遠く ふたりだけの 愛を 捜しにゆこう
Lion(album ver.)玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二それでもここから歩こう きっとなにかが変わる  なんでもっとできなかったろう なにが足りないんだろう 幸せっていったいなんだろう どこへ行きたいんだろう 行くあてを探して そしてまたさまよって  それでもここから歩こう 足跡は残るさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる  愛なんて言ってるけど 君を愛せてるかな 孤独だって感じたら 逃げてしまいそうさ 強くなりたくて 優しさに戸惑って  それでもここから歩こう 足跡は残るさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる  確かなものがなにもない 僕らは飢えて夢失くしてる 抱きしめる人を信じたい 僕であることを信じたいから  それでもここから歩こう 足跡は残るさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる  まっしろな気持ちで笑おう 心がみえるだろう 昨日より少し笑おう どんな風が吹いても  そこから二人で歩こう 足跡は続くさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる なにかが変わるさ
謎2遊戯CHAGE and ASKACHAGE and ASKA松井五郎CHAGE妖しく際どく ほら 悩ましく くすぶる想いを 遊ぶのは 誰? ほつれて とぎれて これ意図電話 噂の男の 調子はいかが? おまえが好きさ それでも おまえが好きさ やっぱり おまえが好きさ Wow wow yeah  愛しさ100倍 狂おしいのに 魔女のささやき さよならは何故? 押しても引いても もう揺れないの 二股かけたら どうですか? “嫌いじゃないの あなたも 好きは好きなの だけども おともだちなの” Wow wow yeah  女はいつでも なぞなぞだらけさ ほんとの答えを みせておくれよ Wow wow ころんで泣いても すぐ起きあがる そこそこ丈夫な ロマンの淑女 わかったつもりで のばす掌 お釈迦様さえ ひとまわり あなたも好きよ ほんとに おまえが好きさ ほんとに ただ それだけさ Wow wow yeah  女はいつでも なぞなぞだらけさ ほんとの答えを みせておくれよ Wow wow  愛はいつでも なぞなぞだらけさ ほんとの答えを みせておくれよ Wow wow
それは奇跡なんかじゃない田村ゆかり田村ゆかり松井五郎アッシュ井上(Dream Monster)アッシュ井上グラスに沈むひこうき雲 ソーダの泡が消してゆくわ さみしい瞳(め)に 映る空は 色がない  あなたの好きな服ばかり 選んできたのに また いつのまにか見えなくなる 私がいる ピアスの意味も 気づかずに  わかってない わかってない 大切のこと ねぇ どんなに どんなに どんなに どんなに どんなに 愛しているかって なぜ わからない 奇跡じゃない 偶然じゃない こうなることは決まっていたの いますぐ 強く抱いて 馬鹿だなって 言ってよ  ひとりでいると探している ふたりで見てた虹の行方(ゆくえ) 記憶だけじゃ 時の隙間 埋められない  わずかな夢の結び目が ほどいてしまいそう あゝ ふいに襲う通り雨は 涙のよう 心はどこで守ればいい?  わかって欲しい わかって欲しい 叫びたいほど ねぇ ほんとに ほんとに ほんとに ほんとに ほんとに 愛しているのって そう 難しい あなただけが 私だけが 叶えられる幸せは同じ いますぐ 息を止めて 大丈夫って言ってよ 好きと言ってよ  わかってない わかってない 大切のこと ねぇ どんなに どんなに どんなに どんなに どんなに 愛しているかって なぜ わからない 奇跡じゃない 偶然じゃない こうなることは決まっていたの いますぐ 強く抱いて 馬鹿だなって 言ってよ 好きと言ってよ 早く逢いにきて
夢の扉大橋純子大橋純子松井五郎安部恭弘裸のままで 泳ぐベッドに 白い波が揺れてる ゆびでなぞった 月の形を きっと忘れない 涙のように 落ちた星には 好きな名前あげよう 夏の唇 冬の吐息 淡い夢に閉じこめて ことばがみつけられなくて 今日も愛はひとりね でも思いつめていたい 夜を渡るとき 瞳を閉じて 声をしまって Goodnight My Sweet Heart また明日  やさしさを教えてほしい ふれあえるやさしさを ときめきを感じていたい 熱いときめきを 春の香りに 秋のため息 甘い夢に残して 瞳を閉じて 声をしまって Goodnight My Sweet Heart また明日  銀色の月に抱かれて 青い夜空にとけて 夢をいつまでも心に なくさないように  銀色の月に抱かれて 青い夜空にとけて 夢をいつまでも心に なくさないように
また君に恋してるTiaraTiara松井五郎森正明朝露が招く 光を浴びて はじめてのように ふれる頬  てのひらに伝う 君の寝息に 過ぎてきた時が 報われる  いつか風が 散らした花も 季節巡り 色をつけるよ  また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から  若かっただけで 許された罪 残った傷にも 陽が滲む  幸せの意味に 戸惑うときも ふたりは気持ちを つないでた  いつか雨に 失くした空も 涙ふけば 虹も架かるよ  また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から  また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から
少年CHAGE and ASKACHAGE and ASKA松井五郎CHAGE吹けもしないトランペットを いつも僕はガラス越しにみつめてた あの頃 手のとどかないものだけが 輝いてみえていたよ うまくゆくと 夢は色あせるね コインの数で世界をみてしまうのさ 本当にほしい何かをさがしたい この夏を歩きだすよ  Bye Bye My Home Bye Bye My Town 心をとめられないのさ OK もう一度
ヒトリゴト玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二遠く見える 君の背中 泣きたい夜は どこにいるの  まっすぐしなきゃ ならないとき 誰より近くに いたいのに  あっけないくらい 君を愛して あゝあっけないほど僕は さみしい  わずかな雨も 流れてゆく 思いを無理に とどめないで  それぞれ違う 目の高さも おんなじ空なら 見えるはず  だってこんなに 君を愛して だってこんなに僕は  そう あっけないくらい 君を愛して あゝあっけないほど僕は さみしい  言えないことが 誰にでもある 泣きたい夜は どこにいるの
ナルシスが嘘をつく田村ゆかり田村ゆかり松井五郎太田雅友果実が 熟してゆくように(growing light) 月が満ちてくる 二人が夢と呼んだ(failing light) 闇が深くなる(Ah)  時はいたずら 幸せと退屈を 見間違う(Ah) 愛はどこかで 傷を残す  永遠に抱きしめてくれるなんて (come down) もう言わないで 一瞬で孤独がまた嘘をつく(let down) 涙をからかわないで  すべてを 手にできるはずない(anymore) それは気づいてる あなたが思うよりも(anytime) 薔薇はすぐ枯れる(Ah)  時は残酷 優しさと企みを 置き換えて(Ah) 逢いたい気持ち 惑わすのよ  永遠に抱きしめて欲しいなんて (come down) もう言わないで 一瞬で唇から嘘をつく(let down) 心をさわらせないで  時はせつない ほんとうと まちがいの その先で(Ah) 愛のことばを 信じさせる  永遠に抱きしめてくれるなんて (come down) もう言わないで 一瞬で孤独がまた嘘をつく(let down) 涙をからかわないで
まだ好きでいさせて田村ゆかり田村ゆかり松井五郎佐々木裕佐々木裕窓辺に沈む空 変わらない風の残響(ひびき) なのにふりむく部屋は からっぽ  一緒に揃えた マグカップの跡 片付けられずに さみしくなるのに 君がいた思い出 散らかす  いつか過ぎてゆく時間が 君の香り消したって きっと忘れたりしないよ ずっと  君と見つけたもの ひとりじゃ見えなかった 幸せが そう なにかを 教えてくれた  ふたり出逢えたこと ふたりで歩いた道 笑顔は まだ そばにあるから わかってる  とてもよく似合った 白いシャツを思いだす 季節は巡るたびに 意地悪  削除を選べば 消えちゃう写真に 迷うゆびさきは ほんとに弱虫 次のページにもう 行かなきゃ  だけどもし許されるなら これが最後のわがまま 夢のかけら 持っていたい そっと  君と見つめたもの すべてが輝いてた 代わるものない気持ちを 信じてこれた  時は流れるから 涙も拭えるから お願い まだ 好きでいさせて あと少し  君と見つけたもの ひとりじゃ見えなかった 幸せが そう なにかを 教えてくれた  ふたり出逢えたこと ふたりで歩いた道 お願い まだ 好きでいさせて このままで  …このままで
Not AloneMAXMAX松井五郎桑原秀明安部潤いま切った携帯(でんわ)握ったままで すぐに逢えるくせにまた 胸が震える  同じ星空が 違って見える こんな気持ちから いつもふたりをはじめたい  なぜあなたといるだけで 自分がよくわかる ずっとひとりで苦しんだ さみしさがほどけてく  Let's me なんでもいい なんだっていい したいこと できる気がする こころの意味 気づくために きっとあなたに逢った  約束の駅に あなたが見えた 好きな色のシャツ そこへわたしは行けばいい  まだことばは迷うけど まちがいなんかじゃない たぶんほんとの幸せは 過ぎてから わかるはず  Let's me 夢見ているだけではなくて かなうこと 信じていたい こころの意味 気づくために きっとふたり出逢った  Tell me どんなときも どんな場所でも これからのわたしを見てると 少しだけど 覚えたこと きっと愛に変えてゆくから  Let's me なんでもいい なんだっていい したいこと できる気がする こころの意味 気づくために きっとあなたに逢った
発散だー!!玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二いーきになってりゃ きり損ねる迷路のハンドル 正気じゃないほど 世界どこでも数取りゲーム どーせどーせ 長いモノには巻かれちまって どーせどーせ 我慢ばかりの日本人で  デートの最中 光り続けるmailの着信 どうする将来 夢は見えるかニートな連中 平和と安心 なにもないのが大人の関心 なんだよ それって 落とし所は純愛ブーム どーせどーせ 犬も歩けば棒に当たるぜ どーせどーせ 自慢ばかりが業界人で  あっちもこっちも 拝み続ける神さえアイドル 坊主が屏風に上手に坊主の絵なんか書いとる ついつい手がでる 健康売ってる深夜のチャンネル なんだか結局いつも最後は溜まったストレス どーせどーせ 流行りモノには弱いんだって どーせどーせ 肥満くらいが悩みの種で  たくさんだー!!わかった!!たくさんなんだー!! You and me 発散だー!!やるんだ!!発散なんだー You and me 簡単だー!!わかった!!簡単なんだー!! You and me 発散だー!!やるんだ!!発散なんだー You and me  いーきになってりゃ きり損ねる迷路のハンドル 正気じゃないほど 世界どこでも数取りゲーム どーせどーせ 金の切れ目が縁の切れ目で どーせどーせ 欺瞞ばかりの日本人で  たくさんだー!!わかった!!たくさんなんだー!! You and me 発散だー!!やるんだ!!発散なんだー You and me 簡単だー!!わかった!!簡単なんだー!! You and me 発散だー!!やるんだ!!発散なんだー You and me
SUNRISESPLASHSPLASH松井五郎鈴木キサブロー岩本正樹抱きしめたのは  消えないさみしさと夢のかけら きみが眠る とても遠い夜を 僕は探す いつか心の痛みまですべて 想い出に許せるまで WOW  *DON'T CRY TO LONELINESS なにも恐れないで DON'T CRY FOR TENDERNESS もういますぐ SUNRISE WITH YOU*  追いかけたのが たとえば幻でも いいじゃないか ふたりがあのとき信じた気持ちは 嘘じゃないさ きっと それぞれに見る空にも おなじ風 吹きぬけてく WOW  (*くり返し)  なんのために生きるの どんな愛にふれるの こんな冷たい季節も 逃げずにいたいだろう  DON'T CRY TO LONELINESS なにも恐れないで DON'T CRY FOR TENDERNESS もういますぐ SUNRISE …WOW  (*くり返し) 
誰よりも愛した人五木ひろし・オルリコ五木ひろし・オルリコ松井五郎五木ひろし昨日見た 夢のようね あなたがまた そばにいる  離れてた 時をつなぐ ことばをいま 探そうか  いつか枯らした花にも もしも季節が巡るなら  誰よりも愛した人 いまだって大事な人 どんなときも 忘れていなかった  誰よりも愛した人 いつまでも大事な人 もう一度 もう一度 名前を呼んで  若過ぎて 見落としてた 小さな実が あったんだ  あの頃は ムキになって 向かい風を 歩いたわ  いつかあふれた涙を もしも許していいのなら  誰よりも愛した人 いまだって大事な人 どんなときも 忘れていなかった  誰よりも愛した人 いつまでも大事な人 もう一度 もう一度 心のままに
ガラスの指輪SUN:瀬戸燦(桃井はるこ)SUN:瀬戸燦(桃井はるこ)松井五郎佐藤宣彦梅堀淳ひとつだけこの心に決めた 幸せに繋がる名前 めぐり逢えた二人にこれから どんな続き 待っているのかな  喧嘩してすれ違った距離や 若過ぎて足りない言葉 ときめきを引き離す力 優しさを信じても 不安ばかりで  でも 世界でいまひとりだけ 選んだあなたを 心が呼んでる こんなにも好きになれた 真実を決して 奇跡と言わない あの日してくれたガラスの指輪は わたしの未来を変えたもの  引き潮にさらわれてくように さみしさもないわけじゃない 自分より相応しい誰か ほんとうはいるような 気持ちも巡る  でも 世界でいまひとりだけ 選んだわたしを あなたが呼んでる 「ずっとそばにいてほしい」 嬉しい涙が 素直に応える そっとしてくれたガラスの指輪で 愛する強さを知りました  時の流れを結びながら ほどけないほど いつまでも  世界でいまひとりだけ 選んだあなたを 心が呼んでる こんなにも好きになれた 真実を決して 奇跡と言わない あの日してくれたガラスの指輪が 二人の未来を守ってく
LONG WAY HOMEHOUND DOGHOUND DOG松井五郎蓑輪単志吐息のように夢をみた 風の街角 すれ違う 誰もの瞳が 遠く思えた頃さ  女に泣いた夜でさえ ギタ-は抱いた 熱くなれるものがあれば それだけでよかった  いつのまにか 忘れそうな昨日 胸にあてた てのひらが つかみとる ときめく思い  Long Long Way Home 愛しつづけて Long Long Way Home 走りつづけて 俺たちは はなれても 変わらない  死にたいくらい寒い時 肩を叩かれ ふりかえれば同じ気持ちの 誰かがいたのさ  なくしたものを数えてばかりいる 悲しい瞳は ほんとうの 未来まで みつめられない  Long Long Way Home 愛しつづけて Long Long Way Home 走りつづけて 俺たちは はなれても 変わらない Long Long Way Home 愛しつづけて Long Long Way Home 走りつづけて 俺たちは はなれても 変わらない
じれったい及川光博及川光博松井五郎玉置浩二深沼元昭わからずやの 濡れたくちびるで 死にたいほど 胸に火をつけて  甘いKissで うまく逃げたね 腕の中に 閉じこめたいのに  じれったい こころをとかして じれったい からだもとかして もっと もっと 知りたい  渇いた瞳は やっかいに揺れてる ひとりずつじゃ 喜べそうにない  くいちがいに きざまれたままで 傷つくほど 愛しているのに  じれったい こころをとかして じれったい からだもとかして もっと もっと 知りたい  止まらない ふたりのつづきを 止まらない 夜までつづけて ずっと夢をみせて  じれったい こころをとかして しれったい からだもとかして もっと もっと 知りたい  終わらない ふたりのつづきを 終わらない 夜までつづけて ずっと夢をみせて  こころを燃やして すべてを燃やして もっと もっと 知りたい
もっとHurry Up!姫乃樹リカ姫乃樹リカ松井五郎松田良萩田光雄ポニーテールのそよ風 ちょっとピンクなルージュで あなたを待ち伏せのおめかしよ 星の数ほど ガールフレンド もてすぎるから こまっちゃう わたしに気づいてほしい  内気な自分が嫌いだったけど 待つだけじゃ Chanceはこない もっと Hurry Up Hurry Up Hurry Up Love あなたを追いかけたい いつも熱く揺れる夢に ふりむいて はやく Love Me Love Me Love Me Do ひそかにめだちたいわ きっとふたり燃える恋に ふりむいて  片想いは上手よ 胸にせまるわダイアリー ほとんど夢を見る 病気だわ どんなタイプが趣味なの いつもクールな瞳(め)をして あなたは近くて遠い 恋する勇気に支えられたら 心から熱くなれる もっと Hurry Up Hurry Up Hurry Up Love ふたりはむすばれたい 瞳閉じて 願いかけて いつだって はやく Love Me Love Me Love Me Do あなたに飛びこみたい 夢中すぎて 愛がすぎて 逢いたいわ  内気な自分が嫌いだったけど 待つだけじゃ Chanceはこない もっと Hurry Up Hurry Up Hurry Up Love あなたを追いかけたい いつも熱く揺れる夢に ふりむいて はやく Love Me Love Me Love Me Do ひそかにめだちたいわ きっとふたり燃える恋に ふりむいて
Love“セッカン”Do It玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二Love セッカン Do It よくしてあげる Love セッカン Do It もがいたあげく ハートに隠してる 紅い林檎をかじって Love セッカン Do It 腰まで響く  ねぇいい? どういい? じゃあ いいね 「まだだわ」  Love セッカン Do It 「たまにはせびるわ」 Love セッカン Do It みんなとぼけるぜ からだはギャングだぜ まともじゃないね つくづく Love セッカン Do It となりもセッカン中  「ねぇいい? どういい? もういいの?」 だめだよ!  ほらぜったい好き やたらと世界中 ほらやっかい好き すべてが倦怠中 Love セッカン Do It よくしてあげる Oh Baby セッカン Do lt よくしてあげる
恋が綺麗になった中江有里中江有里松井五郎羽田一郎とても不思議よ 風の音が あなたといると まるでバイオリン  ねぇ幸せがいま ここにあるわ そう 瞳に見えないけど ほ・ん・と  あなたの腕のなかで 恋が綺麗になった 二人で感じるものに 二人はむすばれる  微笑みではじめたら 夢が綺麗になった 素敵になれる季節 もう はなさない  ひとりぼっちで 過ごす夏は 色のたりない 絵のようだった  ねぇたいせつなこと 気がついたの そう ふれていたいのは き・も・ち  あなたにみつめられて 恋が綺麗になった 好きだと 言えば言うほど 好きになってゆくの  愛に素直になれば 夢が綺麗になった 夢中で抱きしめたい このまぶしさを  あなたの唇から 恋が綺麗になった 優しくかけることばが わたしを変えてゆく  愛に素直になれば 夢が綺麗になった 夢中で抱きしめたい このまぶしさを  あなたの腕のなかで 恋が綺麗になった 二人で感じるものに 二人はむすばれる  微笑みではじめたら 夢が綺麗になった 素敵になれる季節 もう はなさない
VIVIAN森川由加里森川由加里松井五郎見岳章見岳章涙をふいて みつめてほしい ふたりが遠く 感じる悲しみは ばらばらにして  どしゃぶりの夜 ぶたれた頬が ちょっとイ・タ・イ わがままでしか 好きな気持ちを 言えなくて シャツをつかんで 泣いてたくせに ちくはぐほど 本気 鏡のなかでふれたRougeが まだア・ツ・イ おまえは何歳(いくつ)? 問いかけた瞳(め)はみてるだけ 傷つきかたも よくわからずに いつも恋は はじまってしまう 涙をふいて みつめていたい ふたりの胸がひとつになれるまで いつも そばにいて ばらばらにして こんな悲しみなんか  後悔しない さびしさだって 選べたら あなたの腕のぬくもりだけは 信じたい 夜空みあげて ついたためいき 夢はきっと つながってゆくわ 涙をふいて みつめていたい ふたりの胸の ほんとのやさしさを もっと 抱きしめて ばらばらにして こんな悲しみなんか  ばらばらにして すぐに  涙をふいて みつめてほしい ふたりの胸が ひとつになれるまで ことばを捨てて みつめてほしい ふたりが遠く 感じる悲しみは ばらばらにして
DangerHOUND DOGHOUND DOG松井五郎蓑輪単志Oh Yeah  コンクリート・ジャングル 運の悪いDoorを ブーツで破る時だ 灰色の空に 投げた銀貨から チャンスをむしりとろう NO ためいきで NO ごまかせば NO 自分が悲しい  駈けぬけるぜ デンジャー むかい風でいい 傷ついたハートまで 勲章にして たまらないぜ デンジャー 旅は終わらない 夢をつかむまでは  砂嵐の街 ガキの頃 いつも暴れた夜が匂う こわいものがない ジャックナイフだった この腕死んでないぜ NO 邪魔になる NO やさしさに NO 別れを告げろよ  とまらないぜ デンジャー 次は何処の街 欲望も裏切りも かわいいもんだ やられないぜ デンジャー 旅は続くのさ 夢をつかむまでは  駈けぬけるぜ デンジャー むかい風でいい 傷ついたハートまで 勲章にして とまらないぜ デンジャー 次は何処の街 欲望も裏切りも かわいいもんだ たまらないぜ デンジャー 旅は終わらない 夢をつかむまでは
フェンス越しのFICTION矢沢永吉矢沢永吉松井五郎矢沢永吉サイレンが鳴り響く 真夜中の NEWS  いつだって壁ひとつ 隔ててる TROUBLE  まるで DORAMAのように なにもかも作られた嘘  そして俺たちは TONIGHT 抱きあいながら KISSをくりかえし  NOTHING NOTHING 忘れちまおう  娼婦のしなやかさ 唇が濡れてゆく  野蛮なふりしても とがめられない 殺されやしない  NOTHING NOTHING 忘れちまおう  逃げだした豹のように 撃たれてる SOLDIER  恋人の長い手紙 握りしめた MEMORY  なにも訊かずに なにも言わずに NOTHING NOTHING 忘れちまおう
旅情ビリー・バンバンビリー・バンバン松井五郎菅原進青空 埋める 鳥たちの群れ 並んだ影は あの日に帰る  岬が近い 小さな宿は いまでも海が 見えるでしょうか  近道ばかり探すより まわり道ほど楽しんで  はじめて君と 旅した町を もう一度ふたり訪ねたい これから君と旅する日々が どこまでも続くように  乗り継ぐ駅を 間違えながら それでも決して 離れずにいた  人生なんて 片道切符 重たい荷物 ふたりで分けて  失くしたものを悔やむより つなぎあう手を確かめて  はじめて君と 旅した町を もう一度ふたり訪ねたい これから君と旅する日々が どこまでも続くように  はじめて君と 旅した町を もう一度ふたり訪ねたい これから君と旅する日々が どこまでも続くように
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
結晶平原綾香平原綾香松井五郎内山肇内山肇愛はいつだって 抱きしめてくれる 終わりもはじまりも すべて包み込むように  いつまでも 変わらぬ強さで 心の結晶(かがやき)を 決して失くさないように  眠りから 覚める朝に ふと触れる 指の先 気がつけば どんなときも 守られて生きてきた  ひとつしかない たいせつなもの 差し出せるくらい かけがえのない 存在がある 誰にでもある  愛はいつだって 抱きしめてくれる 終わりもはじまりも すべて包み込むように  苦しみは 前を向きながら 進んでいる証 次へ続いてゆく標(しるし)  ひとりでは できないのに ふたりなら できること ほほえみを 見てるだけで 幸せは 育つから  答えばかりに 縛られないで 問うことにきっと 生きる力の 真実がある ほんとうがある  愛はいつだって 抱きしめてくれる 終わりもはじまりも すべて包み込むように  いつまでも 確かな強さで 心の結晶(かがやき)を 決して忘れないように  流れる時間に 留められる場面などないけれど 記憶のどこかに刻まれてる ぬくもりは消えないはず  愛はいつだって 抱きしめてくれる 終わりもはじまりも すべて包み込むように  苦しみは 前を向きながら 進んでいる証 次へ続いてゆく標(しるし)  愛はずっと抱きしめてくれる すべて包み込むように かならず抱きしめてくれる 結晶(かがやき)失くさないように いつだって
Cordially田原俊彦田原俊彦松井五郎都志見隆ねぇ あの日 僕と 出逢った道 いまも覚えてるかな そう まだなんにも 知らない街 震えて見た夕暮れ  小さなBagに 詰め込んだ夢は ぼろぼろに なったけど 離さないでこれたよ  抱きしめられれば 人は強くなるんだね 抱きしめかえせば もっと強くなれて  どんなにつらくても 決してひとりじゃなかった ふりかえる 心には いつでも君が いてくれた  もう戻れないから 過ぎた日々は 綺麗に見えるのかな そう 思い出には あふれてくる いろんな涙がある  誰にも言えず 噛みしめた言葉 ありがとう それだけが 伝わるならいいのに  愛にふれるたびに 人は弱さも知るだろう 愛しかないことに きっと気づかされて  光が射すときも 雨に打たれたときにも 大切な 心には いつでも君が いてくれた  昨日の僕に 恥じない明日を いつまでも どこまでも 探しながら行こうか  抱きしめられれば 人は強くなるんだね 抱きしめかえせば もっと強くなれて  どんなにつらくても 決してひとりじゃなかった あたたかい 心には いつでも君が いてくれた 君だけが いてくれた
Closing tears田村ゆかり田村ゆかり松井五郎白戸佑輔白戸佑輔ねぇ ひとつだけ 教えてくれますか なぜ 目を伏せて 抱きしめたの  近づけた はずの距離さえ 幸せが 遠い気がした  それでも心に ふれたくて  涙しか覚えてない 思い出は つら過ぎるから もしもまだ 叶うなら 好きと言って欲しい あなたに  ねぇ 優しさを まちがえないように もっと さみしさを 埋めたかった  すれ違う 気持ちの跡を 微笑みは 隠せないで  二人は未来を 失くしたの  涙には嘘つけない なにもかも 大切だから もしもまだ 叶うなら 好きと言って欲しい もう一度  あなたがそこにいれば それがすべてだったの 他にはなんにも なくてよかったよ  涙しか覚えてない 思い出は つら過ぎるから もしもまた 出逢えたら 好きになってくれますか 私のことを  もしもまた 出逢えたなら...
ジェラシーの織り糸坂本冬美坂本冬美松井五郎松本俊明萩田光雄夢の終わりが 近い夜空に 残った 星が滲んだ  どんな指にも 似合う指環が 少しだけ さみしかった  思い出だけ 遠くに置いて 時を何処へ 連れてゆくの  あなただけでいい あなただけがいい 涙が心を あふれてくる  愛されてもなぜ 抱かれててもなぜ からまった ジェラシーの織り糸  ひとかけらだけ 手にしていれば 美しい 幸せもある  傷つくのは 怖くないけど 嘘はきっと 苦しむだけ  あなただけでいい あなただけがいい 心はことばを 責めてばかり  愛されてもまだ 抱かれててもまだ 欲しがった ジェラシーの織り糸  あなただけでいい あなただけがいい 涙が心を あふれてくる  愛されてもなぜ 抱かれててもなぜ からまった ジェラシーの織り糸
グッときちゃうよね純烈純烈松井五郎幸耕平萩田光雄よくある言い訳 グラスに浮かべ 成り行きばかりじゃ はっきりしない 過ちから深くなる 恋があること知ってるくせに  くちづけぐらいじゃ 迷いもしない 仕掛けたはずでも かわされながら 宝探しは二人で するのがいいと囁くくせに  グッときちゃうよね 悪い女だね 可愛い目をして あーして こーして 男の孤独 弄ぶなんて  幸せなんかを 口にしなけりゃ ささいな傷なら 涙で治る 思い違いも楽しい 夢は覚めると言ってたくせに  全部見抜かれちゃ ダメな男だね 優しいふりして どうにもこうにも ときめきひとつ誘い込めないよ  グッときちゃうよね 悪い女だね 可愛い目をして あーして こーして 男の孤独 弄ぶなんて
好きになってしまいそうだよ田原俊彦田原俊彦松井五郎都志見隆大野裕一好きになってしまいそうだよ だけどきっと迷いそうだよ 幸せの 手がかりさえ いまは ないのに  涙のせいで 声が途切れる 言えない気持ち ふいに君を傷つける  どうして 愛しさはどうして 苦しむまで 二人を すぐに追い詰めるんだろう  好きになってしまいそうだよ だけどきっと迷いそうだよ つらくなってしまいそうだよ だけどきっとこれでいい 君がいる それ以上に なにも ないから  運命は そう 選べないもの 願いと違う 道に誘い込みたがる  どうする さみしさはどうする ほんのわずか だけでも もう無邪気でいられない  好きになってしまいそうだよ たぶんきっと溺れそうだよ 夢をもっと見ちゃいそうだよ たぶんきっとそれもいい 幸せの 行く先など いまは なくても  時を止められないまま  好きになってしまいそうだよ だけどきっと迷いそうだよ つらくなってしまいそうだよ だけどきっとこれでいい 君がいる それ以上に なにも ないから
まだ太陽は燃えている西郷輝彦西郷輝彦松井五郎真崎修澤口和彦沈む夕陽を 追いかけた日々 どこまで行くのかも わからない遠い果て  夢を見ていた ただそれだけで 傷ついた心も 折れずにいられた  涙も乾けば 強さを知るはず どんな傷も 生きてきた証  向かい風でいい 前を向けばいい また次へ踏み出す一歩に 太陽は燃えている  時代はなにも 語りかけない 地図なんか開いても 迷うのは同じこと 誰かを守る ための力は きりがない優しさ そこから生まれる  坂道ばかりで 苦しみ知るけど どんな汗も 生きている刻印(しるし)  向かい風でいい 前を向けばいい また次へ踏み出す一歩が はじまりの道になる  愛だと言うほど 痛みも知るけど それはきっと 生きてゆく証  向かい風でいい 前を向けばいい また次へ踏み出す一歩に 太陽は燃えている
ポケットから落ちた恋ビートたけしビートたけし松井五郎大沢誉志幸おさらばするのさ 泣きながら 忘れろよ かすれてる声じゃ ささやきは 似あわない  さびた銅貨を握りしめ なんて きりのない夜だろう  うまく 最後まで愛せない なぜか 心まで見失う 胸のポケットで いつも お・と・し・も・の  切れてる電話を いつまでも ふるわせて ずぶぬれの 野良犬に 笑われる 男だぜ  やさしくされてしまうほど 何もかえせずに つらいさ  どんなあたたかい ことばさえ なぜか 素直にはなれなくて 心ほろびりゃ みんな おとしてく  うまく 最後まで愛せない なぜか 心まで見失う 胸のポケットで いつも お・と・し・も・の
Melon Water玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二・矢萩渉良からぬことしてはどう? はしたなく愉しめそう 甘いMelonなんかどう? 神様も出し抜けそう 深く溺れよう 夕方に もう 淋し過ぎれば 魔が差すでしょう  バランス崩してはどう? 舌は二枚からめそう ルールもゆるめてはどう? 耳は嘘に慣れてそう 月も欺こう 抱擁しよう いけない僕も 好きなんでしょう  なにがはじまったって いーじゃないの 単純だって いーじゃないの 感情なんて生き物だもの  無理を止めてみてはどう? 幸せもたまに偽装 さらけだしてみたらどう? 自分もただの妄想 闇にまぎれよう 誘惑しよう つれない君は なぜなんでしょう  愛までなくなったんじゃ いやじゃないの 孤独だって いやじゃないの 運命なんてないものだもの  なにがはじまったって いーじゃないの 単純だって いーじゃないの 感情なんて生き物だもの  愛までなくなったんじゃ いやじゃないの 孤独だって いやじゃないの 運命なんてないものだもの  なにがはじまったって いーじゃないの 単純だって いーじゃないの 感情なんて生き物だもの
星降る二人稲垣潤一稲垣潤一松井五郎松本俊明清水信之季節をめぐる風が 星の光 部屋へ招くよ 背中からやわらかく 君を抱いていたい いま  聴こえるかい 君を呼んだ僕の声  永遠に一度しか めぐり逢えないひと ときめきと ためいきが 君だけ 選んだ  きっと新しいどこかで たいせつななにかを ふたりなら いつだって 見つけられる かならず  いままでにした恋に 疲れた理由(わけ) ふたり似ていた 傷ついた場所 隠す ことばなどいらない もう  見えないけど 結ばれた気持ちがある  永遠に一度だけ 訪れる星空 さみしさを 許される 優しい 微笑み  たとえこれからの出逢いを すべて失っても かまわない それでいい 君がそばにいるから  聴こえるかい 君に響く胸の音  永遠に一度しか めぐり逢えないひと 想い出も 憧れも かぎりなくできる  きっと新しいどこかで たいせつななにかを ふたりなら いつだって 見つけられる 信じてみないか
SAY GOOD BYEHOUND DOGHOUND DOG松井五郎蓑輪単志・後藤次利元気でねとさしだした てのひら握る あふれる涙 微笑みで おまえはこらえた  片手だけで抱えてる 最後の段ボール 聴かなくなったRECORDと 破れたPHOTOGRAPH  さみしさで愛しさが 試されるたびに つよくなれるなら いいのに  さよなら 胸に いま なにかが変わる 傷ついたことにさえ 優しくなれる 愛を信じてた その答えあるはずさ もう 俺たちには 夢の続き はじまっている  借りたワゴンいっぱいの おまえの想い出 一度きりのクラクションで 夕闇に 消えてく  からになった部屋の隅 灯りもつけずに 心ばかり熱いままで 星屑 見つめた  それぞれに選ぶ道 悔やまないように はやく幸せを つかめよ  さよなら 胸に いま 瞳を閉じて 失うばかりじゃない 別れもあるさ 風が吹きぬける そう この街のどこかで もう 俺たちには 夢の続き はじまっている  さよなら 胸に いま なにかが変わる 傷ついたことにさえ 優しくなれる 愛を信じてた その答えあるはずさ もう 俺たちには 夢の続き はじまっている
Life is ...ソン・シギョンソン・シギョン松井五郎川江美奈子Kang Hwa Seong何処へ続くのかもわからない道 そこに風は吹いてくる たぶん履き古した靴の紐 結び直すにはいい日だ  戻れないところに灯る明かりと これから行く先の空と からっぽにできるはずのこの鞄 心はなにを試してる  手にしてみるまでは どんなものなのか 夢は いつも 形を変えるけど  そうさ ただ日々がめぐるまま まだ見えない世界だけ信じてる 誰とも 違う場所を 探して 彷徨うのも生きることなんだ いつか光が射すその朝を 見つけるまで  振り向けばいまも渇かない涙 あの日の君はそこにいる それが幸せだと気づかずに なにもかも思い出になる  答えが ほんとうは ひとつじゃないなら 時は なにを 問いかけてるんだろう  そうさ ただ日々がめぐるまま まだ見えない明日だけ信じてる かならず 次の場所が あるからきっと歩いてみよう いつか闇も終わるその朝を 見つけるまで  悲しみは しかたないこと でもそのすべてに意味がある  怖れる理由(わけ)に 目を背けないで 隠れてるもの 見つけたい  いつだって ただ日々がめぐるまま まだ見えない世界だけ信じてる かならず 次の場所が あるから 彷徨うのも生きることなんだ いつか光が射すその朝を 見つけるまで  いつか光が射すその朝を 見つけるまで  Weary days and your darkest nights If you hold my hand we'll find a way together Weary tears and your darkest fears baby trust in me and the sun will come shinning through Just hold my hand and everything's gonna be alright
いまがあればいい中村雅俊中村雅俊松井五郎佐藤竹善もう 戻れないね 昨日までのふたりに もう 僕はすでに わからずやになってる  ほかのすべてを 失うかも しれないのに あなたを抱いた 腕を 責められない  離さないよ ちぎれようと たとえ壊れようと  さけられない めぐり逢いに さらした心を 許した涙を 奪い去るまで  もう 逢えない日は 黄昏まで冷たい もう 肌に残る 香りに胸が痛む  こんな気持ちは 失ったと 思っていた ありふれたまま 時は 過ぎてゆくと  離さないよ 傷ついても たとえつらくても  抱きしめてる いますべてを 裏切りながら 愛していたいと 言わせてほしい  あなたのために 想い出など 犠牲にして ふれる唇 いまが あればいい  離さないよ ちぎれようと たとえ壊れようと  離さないよ 悲しいほど さらした心を 許した涙を 奪い去るまで
To meジェジュンジェジュン松井五郎玉置浩二なにも言わないで いまだけは 唇を あずけて  そばにいてほしい このままで 大事なひとに なるから  あなたの心 あなたのすべて つたえてほしい To me  いつも逢いたくて 泣かせてた さみしい夜は 忘れて  あなたがいれば あなたのために いられるように  いつまでも かわらない愛を 消えない愛を 教えてほしい To me  なにも言わないで このままで ひとつの夢に 眠ろう
天使のあくび安全地帯安全地帯松井五郎玉置浩二にぎわうカフェ 薔薇色 オペラのように 美人が笑う とても 気にして 胸がたかなる  知り合う娘は 夢色 天使のふりで あくびをしてる うまく 恋して ふれあいたいね  からかうから 風色 みてるだけなら さみしすぎるね
どこまでも続く道を...ApeaceApeace松井五郎Jin NakamuraJin Nakamuraなにを探して なにを失くして 僕はどこへ行くんだろう 迷い続けて 悩み続けて いまをくりかえしながら  上り坂も 曲がり角も 歩く場所に 道はできる 空見上げて 先へ行こう どこまでも続く道を  四月が近いバスの窓から よく行った店の跡地が見えた 君と並んだバーゲンの列は もう遠い過去になる  Earphoneで塞ぐ耳の奥には 桜の歌が溢れてる これでいいわけじゃない 誰かと違うことを怖れているだけ  なにを探して なにを失くして 僕はどこへ行くんだろう 折れそうになる 後悔もする 心を励ましながら  分かれ道も まわり道も またどこかで 交わるはず 時間だけは 前に進む どこまでも続く道を  そんなに仕事は休めないし あんまり約束できないけど 遠くにいるのに君は近い そうそれは ほんとうで  ありすぎるほど 希望は急に 欲望にも きっと変わる 幸せだって 気がつくことは 難しくない  なにを探して なにを失くして 僕はどこへ行くんだろう 迷い続けて 悩み続けて いまをくりかえしながら  上り坂も 曲がり角も 歩く場所に 道はできる 空見上げて 先へ行こう どこまでも続く道を  lalala… lalala…
Under Lover田村ゆかり田村ゆかり松井五郎佐々木裕佐々木裕WideでLongでZoomでUpで私を見つめて LipもWinkもNoseもVoiceもブレずに愛して  Take1で決める絶対のスマイル キミの視線を かなり釘付け Take2は別のキュートなアングルどうぞ いくらだって 好きになって欲しい  HotにDeepにVipにLoopに私を感じて CuteもMoodもRouteもModeも上手に試して  こんなにたくさんの 人がいる世界で 知りたかった めぐり逢った 二人を繋ぐ奇跡 だってだってだってだって ほんとうは  私の秘密を教えたい キミにだけいま教えたい 束縛しちゃうし甘えたがりなの きっと もしもそれでいいなら なにからなにまで独占してね  Take1 で攻める最高のスタイル 目をそらせない オーラはあるかな Take2 は少しシュールなバージョンどうぞ 弾けちゃって 遊んじゃって みたい  WideでLongでZoomでUpで私を見つめて LipもWinkもNoseもVoiceもブレずに愛して  こっそり二人きり デートもしたいけど 手を握って 無理も言って 困らせたりもしそう もっともっともっともっと ほんとうは  私のHeartを渡したい キミにだけいま渡したい やきもちやきだしめんどくさがりよ ちょっと でもねそれでいいなら 恋人未満を卒業してね  どうする?どうかな? どこまで?どうかな?  私の秘密を教えたい キミにだけいま教えたい 束縛しちゃうし甘えたがりなの きっと もしもそれでいいなら なにからなにまで独占してね
Polaris~この空にひとつだけ若王子貴文(森川智之)若王子貴文(森川智之)松井五郎渡辺拓也こんなに こんなにまた 今夜も 君ばかり 思いだすよ 誰にも言えない名前は 月だけが 気がついてる  いつもひとりきり見ていた 冷たい海の色を そう 変えた君 めぐり逢った意味を 問いかければ 近くて遠い 距離だけど  どんなときも君を 見つめている 沈むことない星でいよう 僕の心は 君のそばにある さみしさなら 拭うほど やさしさなら ふれるまで  どれだけ どれだけいま 光は 君の手に 届いてるの 夜空を こぼれるかけらに 幸せを 託せるかな  いつも失くすこと怖れて ときめく胸の奥で そう 消した音 迷わなくてもいい ことなんだと 君がささやく 声がした  どんなときも君を 見つめている 沈むことない星でいよう 君の瞳は 僕のなかにある 悲しみなら 救われる ほほえみなら 報われる  どんなときも君が 空を見れば そこに輝く星でいよう もしも明日が 見えなくなったら 進む道を 指すように  どんなときも君を 見つめている 沈むことない星でいよう 僕の心は 君のそばにある さみしさなら 拭うほど やさしさなら ふれるまで  こんなに こんなにまた 今夜も 君ばかり 思いだすよ 誰にも言わない思いは 月だけが 気がついてる
愛してるじゃないか田原俊彦田原俊彦松井五郎都志見隆ねぇどうしてなの 逢えたというのに 君は黙っているだけ  ことばでつくろう さみしい気持ちに うまく僕はさわれない  むずかしい距離 ふたり作ったら 胸のその痛み ふれたいほど遠のく  忘れないで こんなに 愛してるじゃないか ほかになにを失くしても守りたい  いつだって君だけを 愛してるじゃないか 僕の声が聞こえるかい…  ねぇどうしてだろう 知らないときなら 愛は苦しくなかった  戯れたまま ずっと抱きあって 夢を語りあい 暮らせたならいいのに  忘れないで こんなに 愛してるじゃないか ひとりきりで瞳を閉じちゃいけないよ  いつだって君だけを 愛してるじゃないか 馬鹿なことに思えるかい…  優しさをもう 嘘にしたくない 君にしてやれる ほんとのこと言いたい  忘れないで こんなに 愛してるじゃないか ほかになにを失くしても守りたい  いつだって君だけを 愛してるじゃないか 僕の声が聞こえるかい…
友よ、いまもまだ五木ひろし五木ひろし松井五郎杉本眞人謀(はか)りごとに疲れて 浮き世にも馴染めず ひとりこの街を 彷徨(さまよ)っているよ  負け犬じゃないかと おまえを責めたけど いくじがないのは 俺の方さ  覚えているか あの安い酒 なにも変わらないさ なにも変わらないさ 友よ、いまもまだ  おまえと暮らしてた あの娘を見かけたよ 別の幸せを 見つけたらしい  分かれてゆく道を 悔やむことはないさ おまえはそう言って 笑うんだろう  覚えているか あの夏の風 なにも変わらないさ なにも変わらないさ 友よ、いまもまだ  ずいぶん馬鹿もした 尖っていたよな みんな思い出に なってしまうか  日々の荷を背負って 愚痴もこらえながら ふと空を見上げれば おまえが見てる  覚えているか あの雲の果て なにも変わらないさ なにも変わらないさ 友よ、いまもまだ  なにも変わらないさ なにも変わらないさ 友よ、いまもまだ
あなたの花になりたい伊藤美裕伊藤美裕松井五郎末光篤末光篤途切れた雲から 蒼い朝がはじまる この空を あなたは いまはどこで見てる  こらえる涙は 誰にだってあるもの 少しだけ 私に さみしさも教えて  あたたかい言葉を 繋いでください  そう あなたのために あゝ 花になりたい どんなときにもそっと その心にふれて  そう ふたり出逢えた あゝ 幸せがある 忘れないでいつでも あなたのそばにいる  笑顔が好きです まるでそれは太陽 追いかけているのは いつも夢の続き  いつだって明日を 信じてください  そう あなたのために あゝ 花になりたい どんなときにもきっと その心にふれて  そう いろんな道を あゝ 見つけて行くの 忘れないでいつでも あなたと歩いてる  ねえおんなじ気持ちで ねえ夜明けを迎えて 忘れないでいつでも あなたのそばにいる  そう あなたのために あゝ 花になりたい どんなときにもそっと その心に 心に ふれて
My Story西田あい西田あい松井五郎林哲司萩田光雄流れる車窓から 見える いつもの街 もう明日は違う 生活がはじまる  お世話になりました そう書いた付箋を カラにした引き出し 残した朝  広がる空には なにがいま聴こえる  新しい私に エールがあるなら いつかの涙も 力にしたい  心が決めたら 怖じけずに行こう 誰とも似てない そこにはmy story あるはず  ふと立ち止まる舗道(みち) いろんな人がいる いま追いかける夢 ちゃんと見えてますか  彼から来るメール でもこの幸せは まだ次の未来に 少し遠い  時々時間は 答えだけ訊くけど  新しい私に ルールがあるなら さみしい気持ちも 抱きしめながら  心に決めたら 前向いてみよう 選んだすべてが かならずmy story そうでしょう  新しい私に エールがあるなら いつかの涙も 力にしたい  心が決めたら この先へ行こう 誰とも似てない そこにはmy story あるはず
誓約田村芽実田村芽実松井五郎飛内将大飛内将大涸れてゆく井戸の奥に 満ち足りた月の破片(かけら) それはあなた 身を投げて叶うものを 人はなぜ躊躇(ためら)うのか  愛だと言うのに どこにも たどり着けないで 夢見るしかない 心を巡るだけで  時のせいで 醜くなって 私が冷たくなっても 抱いていてね  手にしても喉は渇く 幸せは無垢な荊(いばら) 嘘も好きよ くちづけで奪えるのは さびしさのすべてじゃない  愛だと言うなら 誰とも 口をきかないで 流れているのは おんなじ赤い血でしょう  あなたがいま いなくなったら その時 私じゃなくなる 世界はもう 答えなどいらない 二人しかいらない  そこにはただ 命の果て このまま このまま このまま これから さぁ あなただけ教えて わかるまで伝えて  時のせいで 醜くなって 私が冷たくなっても 抱いていてね
泣きたいならスターダスト☆レビュースターダスト☆レビュー松井五郎根本要佐橋佳幸だめになるのは 咲くより早くて 夢の終わりは 花が散るようだね  さみしさが 幸せのどこかで 無理をしてた 抱きしめて欲しいのに なぜ背を向けたのだろう  泣きたいなら かまわずに 泣いてしまいなさい 心なんか 壊れても どうにでもなるから 涙こぼれるほど 二度とはない恋だから  誰を責めても なんにも変わらない 好きになるより ほかになかっただけ  逢いたくて しかたがない夜もあるのでしょう あたたかいぬくもりが まだ体を締めつける  泣きたいなら かまわずに 泣いてしまいなさい 思い出なら 変わらずに どこにでもあるから 遠い空が明けて 月が深く眠るまで  泣きたいなら かまわずに 泣いてしまいなさい 悲しくても さよならを 少しずつ許して 涙こぼれるほど 二度とはない恋だから めぐり逢えた人だから
花束ソルティソルティ松井五郎松本俊明外川智子・溝口勝文どうしてだろう 心がまた あなたを見つめている 恋はいつも 思うのとは 別の未来がある  うまく言えない言葉ばかりで たぶんあなたの迷いは消えない  好きになった その先は神様も わからない でも二人が めぐり逢った続きならあるはず  ときめきを 束ねれば あふれそうな 花になる そしてそれは きっとそれは ほんとうの答え  笑いかけてくるたびに二人の距離は変わる なのに時はどんな風が吹くかは教えない  誰か傷つく夢もあるから 夢を怖がる私もいるんだ  好きになってしまうのに 心を責められない 無理に作る 微笑みにも 気がついて欲しくて  ときめきを 束ねれば こぼれそうな 花もある だけどそれは きっとそれは 思い出のかけら  好きになった その先は 神様も わからない でも二人が めぐり逢った 続きならあるはず  ときめきを 束ねれば あふれそうな 花になる そしてそれは きっとそれは ほんとうの答え
はるかの陽は昇る山内惠介山内惠介松井五郎水森英夫馬飼野俊一はじめから 道などなく 人生はただ 荒れ地が続く 泣きながら 生まれた日を 悔やまぬように 涙をこらえ 人が儚い灯火(ともしび)だって ひとりひとつに燃えるもの 心 託して 行くのなら あゝはるかの陽は昇る 未だ道半ば 生きてこそ 夢よ 最果てはここじゃない  すれ違う 名もなき花 幸せはなぜ 縁(えにし)を迷う 抱きしめる 強さだけじゃ 守りきれない 明日もあるが 時にこの世が 残り火だって 一期一会を照らすもの 先を 信じて 行くのなら あゝはるかの陽は昇る 未だ道半ば 生きてこそ 愛よ 慰めはいまじゃない  未だ道半ば 生きてこそ 夢よ 最果てはここじゃない
Summer RoseMAGICMAGIC松井五郎魚海洋司さよならだね SUMMER GIRL 背を向ければ LAST SUMMER GIRL 夏がくれた青い薔薇 なにも言わないで さよなら  夕暮れの波に 濡らした髪が ためいきの胸で 震えてる  好きになるほど二人 いつもさみしくなるだけ なんのために傷ついてばかり ほかに愛はないのに NO NO  さよならだね SUMMER GIRL ふりむかずに LAST SUMMER GIRL 夏に咲いた青い薔薇 みんなこの海に さよなら  砂まじりのKISS 頬に残して 涙よりうまく 微笑んで  とてもみじかい夢に ふたりむすばれてたのさ 壊れたのは幸せじゃなくて ただの幻だったよ WOW WOW  さよならだね SUMMER GIRL 背を向ければ LAST SUMMER GIRL 夏がくれた青い薔薇 なにも言わないで さよなら  逢いたい夜が ふたりを責める だけど やさしい気持ち もう選べないから  さよならだね SUMMER GIRL このままでいい LAST SUMMER GIRL なにもかもが痛いけど 逃げちゃつらくなる  さよならだね SUMMER GIRL ふりむかずに LAST SUMMER GIRL 夏に咲いた青い薔薇 みんなこの海に  さよならだね SUMMER GIRL 背を向ければ LAST SUMMER GIRL 夏がくれた青い薔薇 なにも言わないで さよなら
今夜は夢でも見ましょうか和田アキ子和田アキ子松井五郎羽場仁志林有三泣きたいときでも泣けなくて がんばり過ぎれば後がない いつでもこれから行く場所を 誰もが探してる  たまには止まって悔やんだり 悩んで迷って無理もする どっちへ行っても長い道 まちがうのも人間だ  思い出なんかに すがりつかないで 前を向いてれば まだ まだ まだ行ける  傷つくくらいかまわない いろいろあるのも悪くない 今夜は夢でも見ましょうか  ないものねだりするよりも あるものしっかりつかみたい 押したり引いたりその先は 一度だけの人生だ  言い訳なんかで 終わりにしないで 前を向いてれば まだ まだ まだやれる  思ったままでかまわない 明日がわかっちゃつまらない 今夜は夢でも見ましょうか  思い出なんかに すがりつかないで 前を向いてれば まだ まだ まだ行ける
BE BORN -Rearranged ver.-東京パフォーマンスドール東京パフォーマンスドール松井五郎羽田一郎江口亮・柳野裕孝銀色のガラクタ DOWNTOWN KISSまでが危ない SHOWTIME  幻覚がはじまる COUNTDOWN 流星の速さで TONIGHT  いま イミテイションな世界から 飛びだす 扉がひらく  迷惑な大人は LOWDOWN 退屈なルールに GOODNIGHT  いま センセイションな未来が もうすぐそこまで来てる  この胸に EMOTION REVOLUTION IMAGINATION 輝きが 生まれるから いつまでも AFFECTION CREATION CELEBRATION 情熱を裏切らない  大胆なリズムに WELCOME 衝撃のDANCEで GOODTIME  いま ナビゲイションは笑顔に 任せて 鼓動のままに  その胸に EMOTION REVOLUTION IMAGINATION 輝きを 抱きしめてよ いつだって AFFECTION CREATION CELEBRATION ときめきは失えない  この胸に EMOTION REVOLUTION IMAGINATION 輝きが 生まれるから いつまでも AFFECTION CREATION CELEBRATION 情熱は裏切れない  その腕に EMOTION REVOLUTION IMAGINATION 輝きを 抱きしめてよ いつまでも AFFECTION CREATION CELEBRATION ときめきは失えない
濡れた髪のLonely(acoustic new version)池田聡池田聡松井五郎中崎英也夜明けのドアを しずかに閉めて きみは靴をぬいだ 泊った場所は 髪の匂いで すぐに気づいてしまうさ とても Lonely ききかえせない Lonely 知られたくない ありふれた迷いならば とても Lonely ほほえみなんて Lonely やさしさなんて 嫌いになりたい  上手な嘘に 疲れたように きみは服をぬいだ 小さなベッド 寝返りうてば ふたり抱きあうしかない だけど Lonely 愛がこわくて Lonely 夢がふるえて 心を逃げだしたいよ とても Lonely 声がきけない Lonely みつめられない きみを思うほど  とても Lonely ききかえせない Lonely 知られたくない ありふれた迷いならば とても Lonely ほほえみなんて Lonely やさしさなんて 嫌いになりたい  だけど Lonely 愛がこわくて Lonely 夢がふるえて 心を逃げだしたいよ とても Lonely 声がきけない Lonely みつめられない きみを思うほど
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
しあわせ平原綾香平原綾香松井五郎A. Gangonほんとはあるのに 見えないしあわせ 伸ばしたてのひら 誰にふれる  青空さえぎる 冷たい雨にも わたしは優しく なれますか  どこかではなく いつかでもない いまここにいることが 答えと信じて  こぼれた涙で 気づいたしあわせ ことばは心を いつも試す  なにかも知らずに 合わせたかけらで ひとつのかたちが できるまで  悲しみさえも 抱きしめられる ほほえみから生まれる 力になりたい  どこかではなく いつかでもない いまここにいることが 答えと信じて
OverRUSHMORERUSHMORE松井五郎五十嵐充出口の見えない 街を彷徨い 僕はなにを探してる  自分の居場所さえ わからないまま 空にまた手を伸ばす  どれだけ涙を流せば 次の道が 見えるのか  閉ざされた闇の向こうに 射す光が かならずあるのなら  胸に響く鼓動(おと)に 応え続けたい 心を捕えて  傷つくことばかり 脅えていても 強くなれるはずがない  痛みや弱さを隠して 勇気までも忘れてる  吹き荒れる風の向こうに 見える朝が いまとは違うなら  たとえ苦しくても 歩き続けたい 明日を感じて  闇の向こうに 射す光が かならずあるのなら  胸に響く鼓動(おと)に 応え続けたい 心を捕えて
千年樹中村雅俊中村雅俊松井五郎都志見隆大塚修司名もなしに 舞う葉の行方 それは人と 変わらぬ姿  一日じゃ 成らない夢を 追い続けて どこまで辿る  誰かのために 尽くす手に いつか幸せ 実るなら  幾千年も 永遠に あなたを守っていたい 幾千年も この先へ 空にそびえる 樹のように  一振りに 散る花びらも 巡る季節 夢を咲かせて  くりかえし 打たれる鉄の 耐える強さ 心に習い  風を怖れて 枯れるより 折れて悔やまぬ 枝でいい  幾千年も 永遠に あなたを守っていたい 幾千年も この先へ 空にそびえる 樹のように  幾千年も 永遠不変 あなたを守っていたい 幾千年も この先へ 空にそびえる 樹のように  空にそびえる 樹のように
蕗の傘玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二ふわふわの月から きらきらと橋が架かる 見上げればあんなに 知らない星があるよ まるで夢のように  夜明けにつながる 扉 開けば 大事ななにかが いつか見えるはずだね  蕗の傘 並べて 少しだけねぇ休もうか  さらさらの水面に ゆらゆらと森が浮かぶ たき火でも囲んで 話を聴いてみたい 遠い夏のように  ふたりがはじめた 旅の風向き 行きたいどこかが いつかわかる気がする  蕗の傘 かざして 笑顔からまたはじめよう
帰りましょう神野美伽神野美伽松井五郎後藤次利後藤次利きっと尋ねたのは そう もどり道 遠く置き忘れた あゝ なごり雲  伝えきれず 散るだけの 言の葉 せつなくて 誰もみんな夕暮れの 空を仰ぐ  帰りましょう 帰りましょう 明かりが灯る頃 心は 大切な人を 教えてくれる  ずっと泣いてたのは そう 迷い道 もう聴くこともない あゝ 子守唄  川面ゆらす 思い出に 浮かべた 花の舟 時の流れ 行く先を 何処か知らず  帰りたい 帰れない 明かりが灯る頃 心は さよならの訳を 知っててくれる  ひとりきり 一度きり いろんな道がある 帰りましょう 帰りましょう 明かりが灯る頃 心は 大切な人を 教えてくれる
ごめんね...ありがとうベイビーブーベイビーブー松井五郎都志見隆戸田有里子ごめんね あの日のさよならは ごめんね いまでも思い出す あなたの 優しい微笑みと あなたの さみしい横顔と  でも ありがとう ありがとう 人は愛されるから 強くなれます  ごめんね 時々困らせて ごめんね 言葉が足りなくて ひとりで 見上げた星の空 ひとりじゃ ないこと告げられた  そう ありがとう ありがとう 人は愛されるから 強くなります  ごめんね ほんとに好きでした ごめんね その手を離してた わたしを 選んでくれたのに わたしは 明日を迷ってた  でも ありがとう ありがとう 人は愛されるから 歩きだせます  ごめんね 戻れぬ日々の事 ごめんね 並べているけれど ふたりは あの時 あの道を ふたりは 一緒に歩いてた  そこから私は歩いてく 一人で明日へ歩いてく  そう ありがとう ありがとう 人は愛されるから 生きていけます  人は愛されるから 生きていけます
風のポストビリー・バンバンビリー・バンバン松井五郎菅原進SOUTH WEST ACOUSTIC CLUB風に朽ちたポスト この街のどこかで 一日も休まず 誰かを待っている  それは逢いたかった ともだちへの気持ち それは楽しかった あの夏への気持ち  ずっとずっと 一日も休まず ずっとずっと 誰かを待っている  風をめぐるポスト ふりかえる季節に ことばにはならない なにかを待っている  それは言えなかった 恋人への思い それは知りたかった あの頃への思い  きっときっと ことばにはならない きっときっと なにかを待っている  風を仰ぐポスト 思い出の片隅 立ち止まる心が いつかを待っている  それは優しかった 母さんへの便り それは頑固者の 父さんへの便り  ずっとずっと 立ち止まる心が ずっとずっと いつかを待っている  もしも誰も 手紙を書かなくなっても  風のポストは 誰かを待ってる ずっとずっと 誰かを待っている
SOLITUDE吉川晃司吉川晃司松井五郎吉川晃司吉川晃司・菅原弘明ガラスの瓶に 月が目覚める 閉じ込められた セレナーデ  誰かのために 踊り続けて 夜の終わりを 探してる  もう二度と逢えないとKISSをしたね あの日 ただ枯れる花の色 知りすぎてる瞳で WOW LUNATIC SOLITUDE  失うまでは 気づかないもの 汚れた手には 戻らない  そう抱きしめた愛に傷をつけた あの日 まだ時の流れほど 夢は滅びないのに WOW LUNATIC LAURIER  なにを 伝えたい なにも いまここにはないのに  もう二度と逢えないとKISSをしたね あの日 ただ孤独を逃れて この胸は渇くだけ  そう抱きしめた愛に傷をつけた あの日 WOW LUNATIC LAURIER WOW LUNATIC SOLITUDE
咲かせて乙女田村ゆかり田村ゆかり松井五郎太田雅友太田雅友ふわり 洗い髪といて 風は ひと吹きの縁結び ふたり おぼろ月 見上げ 胸に 書きためた願いごと  好きですと言えぬまま 時は行く 矢の如し 人目など気にせずに 身を寄せてみたいのに  咲かせて乙女 今夜 恋は一途です 咲かせて乙女 それが一番 幸せになれ  ひらり 蝶の羽まねて ふいに 手をつなぐ石畳 ひとり 帰れない路(みち)で 夜空(そら)に 満開の揚(あ)げ花火  純情に封をする 神様はいまいずこ 謎かけのまなざしに 唇が紅くなる  咲かせて乙女 今夜 夢を叶えましょう 咲かせて乙女 それが一番 幸せになれ  流れゆく星の川 いつまでも 彼(か)の舟に たどり着くところなど 気にかけもしないまま  咲かせて乙女 今夜 恋は一途です 咲かせて乙女 それが一番 幸せになれ  咲かせて…叶えて 咲かせて…叶えて  咲かせて乙女
君に、風が吹きますようにSHOWTA.SHOWTA.松井五郎本間昭光CMJKまわれまわれ どんなときも 君に風が吹きますように 僕の胸に その笑顔は 変わらないままあるから  いつも影を並べて歩いた なつかしい道にも夕闇は降りてくる つないだ手にふたつのかざぐるま 同じ風を受けてあんなに笑いあえたのに  まわれまわれ 時を巡り 君の空が晴れますように 夢の跡に 蒔いた種が 枯れない花になるまで  幸せにいつか めぐり逢えるように 僕の胸に 君の笑顔 大事にしていたいから  いまはひとり見上げる夜空に 思い出もどこかで 別々の流れ星 だけど君が明日に迷うとき 僕の名前 呼べば なにかを思い出せるはず  まわれまわれ どんなときも 君に風が吹きますように 僕の胸に その笑顔は 変わらないままあるから  君とふたり 走りながら 道の向こう 憧れていた 君に見える 僕もずっと 変わらずにいられるかな  まわれまわれ 時を巡り 君の空が晴れますように 夢の跡に 蒔いた種が 枯れない花になるまで  幸せが決して なくならいように 僕の胸に 君の笑顔 失くさないでいたいから
熱風(僕はMusic)CHAGE and ASKACHAGE and ASKA松井五郎飛鳥涼逆巻く波は吼え 船出の時がきた 滅びゆく祖国を後に  鴎は泣き叫び 風に帆はゆれてる 紺碧の海原へ向けて  泡の如き運命が 俺に櫂をにぎらせる 船は何処の岸辺に 女神を見るのだろうか  太陽の胸に剣をむければ この心も炎になる Luara Luara Luara  逆巻く波は吼え 船出の時がきた 滅びゆく祖国を後に  北をめぐる疾風(かぜ)よ 南からの瀬流(うねり)よ 荒(すさ)んだ祖国を洗え  いつの日か金色の 竪琴を持ちかえり とこしえに奏でるまで  たけり狂う嵐にも 俺は負けることはない 船は熱い風を受け 何処までも翔けてゆく  太陽の胸に剣をむければ この心も炎になる Luara Luara Luara  太陽の胸に剣をむければ この心も炎になる  太陽の胸に剣をむければ この心も炎になる  太陽の胸に剣をむければ この心も炎になる  太陽の胸に剣をむければ この心も炎になる Luara Luara Luara  逆巻く波は吼え 船出の時がきた 滅びゆく祖国を後に
囀りのない部屋田村ゆかり田村ゆかり松井五郎木村有希木村有希ここに風はない 羽はもう空に千切れ 錆びたままの籠(かご) いまの気持ちですか  いつもそばにいて 眠らせてくれた腕に 覗いちゃいけない 万華鏡の瞳  幸せのためにだけ 歌うことできるのに ひとりでは声が震えて 忘れられそうで  涙の棘 救えない 囀りが聴こえてるなら 私をつかまえて すぐに その指先に乗せて 乗せて  罅(ひび)に包まれた 硝子の水笛のよう 涸れた嘴(くちばし)は 古びた歌ばかり  閉ざされた世界でも 愛はまだ生きられる 二人にはなにが大事か あなたならわかる  涙の棘 救えない 囀りが聴こえてるなら 心をつかまえて すぐに このさみしさにふれて ふれて  戻りたい あの頃に あの微笑みに 誰も近づけないところ 記憶の巣がある  涙の棘 救えない 囀りが聴こえてるなら 私をつかまえて すぐに私を抱きしめて  凍えて しまいそう 暗闇に気づいてるなら 心をつかまえて すぐに この悲しみにふれて ふれて
wishBlooming GirlsBlooming Girls松井五郎上田知華石川鉄男昨日はありふれた 一日だったはずが いつか とても大事な 思い出になる  そのとき気づかない なにげない幸せは かならず 心を救う 力に変わる  そう さみしさは 強いけど そこに きっと 意味が あるから  誰だって(誰だって) 愛される(愛される) ために生まれてきたもの 祈るような鼓動 たったひとつ 守りながら  汚れた世界にも 芽吹いた命の種 次へ 繋げるなにか 教えてくれる  そう 悲しみも 続くけど 決して それが すべて ではない  誰だって(誰だって) 愛される(愛される) ために生まれてきたもの 祈るように触れる 朝の光  ただ信じて  明日もありふれた 一日かもしれない それでも そこには はじまりがある
Long-Good ByeHOUND DOGHOUND DOG松井五郎蓑輪単志左利きの文字に 酒の匂いがする  あてもなく さまようなら はみだした 男でいろ  喧嘩好きな腕には 貸しがまだ残ってるぜ  風のように 生まれてきた 俺たちには 別れはない   Sha la la…  Sha la la…  Long-Good bye Friend  冷たいことばには 同じ傷が痛むぜ  いつまでも 半分ずつ  わけあった 心がある  風のように 生まれてきた 俺たちには 別れはない   Sha la la…  Sha la la…  Long-Good bye Friend  Sha la la…  Sha la la…  Long-Good bye Friend 
なんだ!!玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二胸騒ぎはなんだ やっかいなのはなんだ ざわめくのはなんなんだ  やりたいことはなんだ たぶん難関だ せまられてる時間だ  まいにち 答えをいそいでいないかい  スキャンダルがなんだ 愛しあえばいいんだ 気がつけば災難だ  スタイルなどなんだ やりかたがなんだ ゆきどまりがなんなんだ  みえない ちからにつながれ息がつまるよ  俺はくだらないぜ でも縛れないぜ なんでもかまわないぜ  みんなかまわないぜ そうさかまわないぜ なんでもかまわないぜ
花が呼んでいる山内惠介山内惠介松井五郎水森英夫伊戸のりお遠く離れた故郷の あの日夕焼け凪の空 泣いて手を振る横顔が いまも瞳に浮かんでる  慣れぬ仕事の愚痴ひとつ シャツを洗って星を見る 負けた数だけ立ち上がる 夢がここにある  あゝ花が 花が呼んでいる 帰ってこいと どんな涙も乗り越えて きっと帰るよ かならずきっと  やけにさびしい街の灯に 未だ運命(さだめ)は三分咲き 電話くらいはできるのに 無精者だと 叱るかい  人は歩いている道が 何処へ続くか気づかない 生きて明日を知りながら 夢を追いかけて  あゝ花が 花が呼んでいる 帰ってこいと いつか光を携えて きっと帰るよ かならずきっと  あゝ花が 花が呼んでいる 帰ってこいと どんな涙も乗り越えて きっと帰るよ かならずきっと
トラウマの耳たぶ田村ゆかり田村ゆかり松井五郎太田雅友バカね 熱い唇 悪戯に すぐ近づけて どんな 痕が残るの ゆびさきで 夢をなぞれば  ほんとうは 幸せなんか 誰ひとり 見たことがない さみしさを埋めようと あどけないふりして 眠るだけ 感じて そらして 許して 追いつめて 抱きしめてよ  Frozen my heart 傷ついてもいいの? Closing your heart それでいいの? Broken my heart 耳にふれるように Losing your heart 名前 呼んであげようか  やめて そんなまなざし 約束で 繋がれたくない 無茶を し過ぎたあげく 愛はまた 無理をするもの  一度でも 許す心は きりがなく 求めるものよ 卑しさは隠せない 慰めの涙も 嘘をつく 見つめて じらして あやして 苦しめて 抱きしめてよ  Frozen my heart 全部消えていいの? Closing your heart それがいいの? Broken my heart 月が溶けるように Losing your heart 瞳 閉じてみせようか  ほんとうは 幸せだって 信じたい 気持ちもあるわ さみしさを埋めながら ぬくもりのほとりで 眠りたい 愛して 壊して Kissして わからせて 抱きしめてよ  Frozen my heart 傷つけてもいいの? Closing your heart それもいいの? Broken my heart 耳にふれるように Losing your heart 名前 呼んであげようか  Frozen my heart Closing your heart Broken my heart Losing your heart
風めぐり竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆岬の風が 浜へと抜けて 白いハマナス 見つけたあの日  天まで伸びた 入道雲は 気づかぬうちに どこへ千切れた  いまでも時に ばあちゃんの 温い(ぬくい)てのひら 思いだす  あゝ風めぐり ふるさとへ 目を閉じれば 帰る道がある  つぐみが羽を 休める枝に 冬は近いと 知らせが届く  咲きもしないで 散る花もある 季節は夢を 置き去りにして  好きだと言えず 待っていた あの娘 今頃 どこの街  あゝ風めぐり ふるさとへ ふと見上げる 遠い空がある  川面に映る 桜の舟は 時を流れて 思いを運ぶ  どんなに遠く 離れても いつもてのひら 握ってる  あゝ風めぐり ふるさとへ 目を閉じれば 帰る道がある  あゝ風めぐり ふるさとへ 目を閉じれば 帰る道がある
ほんとうに愛ができること中村雅俊中村雅俊松井五郎根本要もう一度 もう一度 ほほえみからはじまる 明日を 見つけよう いつまでも いつまでも ほんとに愛ができることを 信じたい  ことばのかけらが 思いがけなく 心を傷つける 君がどうすれば 幸せになれるか まだ 迷ってる だけど めぐり逢う答えが きっとあるから Woo もう一度 もう一度 悲しみより大きな 気持ちになれるまで いつだっていつだって ほんとに愛ができることを 忘れない  涙や孤独が 教えてくれる やさしさ 知りたくて そうさ ふれあえる痛みも きっとあるから Woo さぁ SMILE AGAIN  もう一度 もう一度 ほほえみからはじまる 明日を 見つけよう いつまでもいつまでも 君と同じ幸せ みつめていたいから もう一度 悲しみより大きな 気持ちになれるまで いつだっていつだって ほんとに愛ができることを 忘れない SMILE AGAIN 
この道が教えてくれました森山良子森山良子松井五郎森山良子笹路正徳同じ日は 二度はないと 木洩れ陽に 花が咲く ふりかえる 遠い道 幼い私が 駈けてくる  その先に なにがあるか わからずに 夢も見た 青春の 曲がり角 あふれる涙を拭きながら  歩いてみれば 一本の道 ときめきも 戸惑いも この道が この道が 教えてくれました  月の影 浸るように 抱きしめた 恋もした 選べない道もある 時には夜風に叱られて  躓いた石もいつか 思い出と呼ぶのでしょう ひとりでは 気づけない いろんな気持ちにふれながら  歩いてみれば一本の道 優しさもさみしさも この道が この道が 見ていてくれました  大切な人をあの日 見送った 長い道 たどり着くその場所は 私の心のなかにある  くりかえし巡る朝に また今日も 靴を履く 懐かしく 新しい 季節の歌を聴きながら  歩いてみれば 一本の道 幸せも 悲しみも この道が この道が 教えてくれました  この道が この道が 教えてくれました
横顔田村ゆかり田村ゆかり松井五郎まつもとななみこわれそうよ 私だけがまだ あなただけを 見つめてるなんて  まなざしは 言葉よりも 嘘つけないもの 別の誰か 見てることに 心は気づいてた  流れてく季節は 何処へ 二人 連れてく 知りたい気持ち それがすべてを 変えちゃうのかな  こわれそうよ 抱きしめていても なにもかも あなたを ひとり待てばいいの? このまま それならいいの? ずっと未来が怖くて震えてる 私だけ いつも 見てる 横顔  優しさを 間違えてる あなたの唇 微笑みさえ 傷をかばう 飾りにしてしまう  めぐり逢った春に 咲いた花もいつしか 静かな冬が色を奪って 氷らせました  こわれそうよ 守ろうとしても なにもかも あなたが 思うよりもきっと あなたを思っていたよ ずっと隠した答えに怯えてる 涙目で いつも 見てる 横顔  こわれそうよ 抱きしめていても なにもかも あなたを ひとり待てばいいの? このまま それならいいの? ずっと答えが怖くて震えてる 私だけ いつも 見てる  こわれそうよ 守ろうとしても なにもかも あなたが 思うよりもきっと あなたを思っていたよ ずっと隠した答えに怯えてる 涙目で いつも 見てる 横顔
Circle Game平原綾香平原綾香松井五郎2 SOUL for 2 SOUL Music, Inc.2 SOUL for 2 SOUL MUSIC,INC.どうして そこで 動けないで 方向 断って 見えない 道に立ったまま  ときめきは 何処へ 嘘くらいで 真実なんて 醜い 痣になってゆく  終わるものを制しても なんにもない 報われない うつむいた ボクは妄想で  もうすぐ愛 この手に 試される 強さを知って 変われる愛 いつだって 気づくだけ 心はなんでもやれる  屈折した想像は そう簡単に消えない 鬱積する感情に 迷走しかない Too late 後悔は  夢まで 条件ばっかりかさむ提示 崩壊してる暗示 うっとおしい回想に 傷心しかない Too late どんな夜も  なにを過去は疑う yah… 見え透いた ボクは幻想で  もうすぐ愛 ここから 試される 弱さも知って 変われる愛 いつだって 気づけばいい 心はなんでもやれる  愛 この手に 試される 強さを知って 変われる愛 いつだって 気づくだけ 心はなんでもやれる  愛ここから 試される 弱さも知って 変われる愛 いつだって 気づけばいい 心はなんでもやれる  愛 この手に 試される 強さを知って 変われる愛 いつだって 気づくだけ 心はなんでもやれる
下弦の月紫レイ紫レイ松井五郎Jin NakamuraJin Nakamura冬の海に流れ着いた 舟のような下弦の月 浅瀬ばかり泳ぐ私に 沖へ行けと言うのですか  誰も幸せにできなくても ひとりだけで生きてはいけない 心なんていつも ただ 欲しいものをねだり 泣くから  哀しみを抱いて 孤独も抱いて 慈しむ強さを 身につけなさい  愛はここに ここにあるもの 信じれば かならず なにかが見える  ほんとはもうない星さえ 空にいまも輝いてる 時は前に進む生き物 飼うことなどできはしない  代わるものがない めぐり逢いを どんなときもくりかえしている なのにヒトはいつも なぜ 気づかないのだろう なぜだろう  苦しみを抱いて 痛みも抱いて 受け入れる強さを 身につけなさい  すべてここに ここにあるもの 信じれば かならず なにかが見える  もっと 脆さも抱いて 歩き出す力を 身につけなさい  愛はここに ここにあるもの 信じれば かならず なにかが見える
それは言わない約束ribbonribbon松井五郎松浦有希松本晃彦愛しているなら SILENCEがいい いらないことばを 唇に閉じこめて 抱きしめあえたら ためらいたくない 今夜はさよなら 言わない約束  愛しているなら SILENCEがいい いらないことばを 唇に閉じこめて 抱きしめあえたら ためらいたくない 今夜はさよなら 言わない約束  かすかに頬を射す青い月 ためいきであなたの耳にそっとふれる  名前を一度だけ呼びあって その後に 二人でふれあうものはなに?  こんなにそばにいて お互いの気持ち 訊くなんて 愚問でしょ 知りすぎてるくせに  愛しているなら SILENCEがいい ちらかすことばは みんな夜空にあげて 抱きしめられたら とまどいたくない 今夜はI LOVE YOUも 言わない約束  夢とか嘘じゃないぬくもりを ゆびさきで探した 星が揺れる窓辺  心の片隅にたよりなく 震えてるさみしさ もうわかってるはず  ほんとうのあなたを 教えて欲しいの 優しさが パズルでも 答えひとつじゃない  愛してるなら SILENCEがしたい いらないことばを 唇に閉じこめて 抱きしめあえたら ためらいたくない 今夜はさよなら 言わない約束  愛しているなら SILENCEがいい ちらかすことばは みんな夜空にあげて 抱きしめられたら とまどいたくない 今夜はI LOVE YOUも 言わない約束
碧い瞳のエリス金澤豊金澤豊松井五郎玉置浩二なくした夢は碧い海の色 あなたにそっとうちあけたい ひとりきりを忘れるように どんなに悲しいことも 私に伝えて あなたの瞳のエリス みつめかえして  泣きたい夜にひらく古い宝石箱(はこ) 少女でいれば叱られない 恋のために髪を切る日は 涙はこぶその風が 教えてくれるよ あなたに逢うためだけに 生まれてきたと  はじめて聴いた声がなつかしい 想い出よりもあたたかくて ふたりきりで眠れるように みつめてかなえる願い 言葉はなくても あなたに逢うためだけに やさしくなれる  どんなに悲しいことも 私に伝えて あなたの瞳のエリス みつめかえして
また君に恋してる稲垣潤一 Duet with 藤本美貴稲垣潤一 Duet with 藤本美貴松井五郎森正明朝露が招く 光を浴びて はじめてのように ふれる頬  てのひらに伝う 君の寝息に 過ぎてきた時が 報われる  いつか風が 散らした花も 季節巡り 色をつけるよ  また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から  若かっただけで 許された罪 残った傷にも 陽が滲む  幸せの意味に 戸惑うときも ふたりは気持ちを つないでた  いつか雨に 失くした空も 涙ふけば 虹も架かるよ  また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から  また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から
パピプペヤッポAlright!タッキー&翼タッキー&翼松井五郎岩田秀聡プキプキってはしゃいで ポイっと仲良しになって 心から広がる Rainbow  パピプペヤッポ Alright! パピプペポッポ Alright! プカプカ不思議な Island  虹の色をした鉛筆で 君ならどんな夢を空に描くのかな  きっと思うままでいいのさ 好きなことが 次のはじまりになるんだ  ヤッポーHey!! みんなの合言葉 ヤッホーホーホー!! みんな元気になる ほら笑ってみよう  ヤッポ ヤッポ どうだい 楽しいかい 信じてることはほんとになるんだよ ヤッポ ヤッポ そうさ 楽しんで 君に逢えてほんとにこんなに嬉しいよ Yeah! Yeah!  そうなんだ 空と海に包まれ 伝えたいな いま ありがとう  ピッコイってはしゃいで パッパって踊って 幸せがいっぱいRainbow  パピプペヤッポ Alright! パピプペポッポ Alright! プカプカ不思議な Island  Hey! Hey! Hey! Hey! No-No-No Hey! Hey! Hey! Hey!  ねぇ、いいかい? 素敵な合言葉 ヤッポ!! ヤッポ!! みんな繋がってる ほら笑ってみよう ほらいつだって  もっと もっと 元気いっぱいに 信じてることはほんとになるんだよ きっと きっと 愛がいっぱいで 君に逢えてほんとにこんなに嬉しいよ Yeah! Yeah!  そうなんだ 空と海に包まれ 伝えたいな いま ありがとう  プキプキってはしゃいで ポイっと仲良しになって 心から広がる Rainbow  パピプペヤッポ Alright! パピプペポッポ Alright! プカプカ不思議な Island  lalala… lalala… lalala… Wow Wow Wow
Lovely Mary吉川晃司吉川晃司松井五郎吉川晃司Red & Blue の濃い Make up Deep な Kiss に星が降る おまえは なんでも欲しがる  Chinese Dress は似合わない Junk food だけのメインディッシュ 今夜も Gold に群がる  Hey×4 Lovely Mary おまえがいなきゃ Hey×4 Lovely Mary 俺はダメ野郎さ Oh yeah  Fight & Justice 大好き Peeping Tom お手のもの おまえは いつでもしたがる yeah  Hey×4 Lovely Mary おまえの虜 Hey×4 Lovely Mary 俺は骨抜きさ  見捨てないでくれ yeah 守っておくれよ yeah, Oh yeah  Hey×4 Lovely Mary おまえがいなきゃ Hey×4 Are you Mary? 俺は負け犬さ  愛しておくれよ yeah 見捨てないでくれ yeah 守っておくれよ なんでもやるから
シェルター玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二ことばは知らぬ間に尖って 誤解が幸せを狙って 優しさは答えを焦って 不安がほゝえみを奪って  どこへ逃げても 逃げきれなくて  なにが起きても なにが消えても 僕だけはわかってあげる さみしかった気持ちなら ここへ ここへ それでかまわないよ  途切れた想い出を繋いで 涙は何度でも拭って 心のほころびを塞いで あたたかくなる手を握って  深いところで 救われたくて  雨に濡れても 風を受けても 君だけは守ってあげる 言えなかった苦しみは ここへ ここへ それでかまわないよ  ひとりの夢も 伝えあいたくて  なにが起きても なにが消えても 僕だけはわかってあげる さみしかった気持ちなら ここへ ここへ  雨に濡れても 風を受けても 君だけは守ってあげる 言えなかった苦しみは ここへ ここへ それでかまわないよ
Soiree澤田知可子澤田知可子松井五郎池田修枯葉のざわめき そっと季節が変わる 握りしめられたてのひら 力が抜けてくように  好きだというのが 嘘じゃないというだけ そんな恋では逢うことも なんだかつらくなるから  さよならがもう ふたりを迎えにくる夜 いい想い出ばかり思いだして 胸がふるえてる さみしさにまた 負けてしまいそうな笑顔 こらえた瞳に 星屑から 涙 堕ちてきた  たぶん別れても 月曜日の朝には いつも揺られてる電車に あなたも乗っているのね  さよならなんか 言ってもしかたのない街 約束もないのにおなじ場所 きっと暮らしてく さみしくなれば すぐに声をかけるかしら 微笑った唇 冷たい風 そっとさらわれる  (If you take your love away) (And dream is all that stays) (Oh where did we go wrong our love?) (We want to give love away) (No words for my love tonight) (Oh where did we go wrong our true love?)  さよならがもう ふたりを迎えにくる夜 想い出をみんな 抱きしめたら 胸がいっぱいよ 終わりじゃなくて なにかがはじまる気持ちで みつめた瞳を 忘れないわ きっと いつまでも  さよならがもう ふたりを迎えにくる夜…  
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
アネモネ -歌劇「カヴァレリア・ルスティカーナ」間奏曲秋川雅史秋川雅史松井五郎MASCAGNI眠れなくて 見つめている星空 終わりのない夜がくる  想い出はいま 心を何処へ連れてゆくのだろう もう逢えない あなたの消息 風に訊ねても教えてくれない  抱きしめるほど ふれあえない ぬくもりに咲く花 あなたと見たものばかり 思いだしてしまう  季節がまた変わるのに 僕は同じ場所にいる どうして微笑みは 愛を苦しめる  あなたの瞳 堕ちた涙 青い花になった ふたりが過ごした日々の 風が咲かせにくる  どれだけ時が流れても 夢は同じ場所にある どうすることもいま 僕にはできない  このまま心は あなたを離さない  このまま このまま あなたを失くせない  消えない 思いをこのまま
Woman's Love高橋洋子高橋洋子松井五郎PAROMEPAROME目覚めた 夜明けの空 眠った あなたがいる ふれる ぬくもりで ただ 幸せを  知りたかった  ふりむかないで 愛をまぼろしにしないで 二人のゆくえ 信じて見つめていきたい  あなたがいれば いまは心を決められる なによりもたいせつな ひとだから  どこまで嘘つきでも 許して もらえるでしょう たったひとつだけ 失くせないもの  守るために  ためらわないで 愛をためいきにしないで 悲しみさえも 抱きしめてあげられるから  傷ついたほど  いまは心を決められる なによりもたいせつな  ひとだから  あなたがいれば もう想い出などいらない あなたがいれば 傷つくのも怖くはない  あなたがいれば いまは心を決められる なによりもたいせつな ひとだから
TRULY杉山清貴杉山清貴松井五郎杉山清貴KT MOONLIGHT BAND・杉山清貴雨に濡れた ロフトの壁が瞬く 優しい吐息が とても近い  名前も 知らない店が増えたね あの頃 暮らした 街とは違う  道ばたで買った安い指輪も 君にはもう似合わない  さよならを遠い夏に残して 僕らはいま どこまで行くんだろう さみしさを胸の奥に許して 君だけを見つめてる  海が見えた パーキングの跡地には もうすぐ大きな ビルが建つよ  はじめてKISSした場所もなくなる 握ったゆびさき まだ熱いのに  失うことから気づくなにかが 心にだけ見えるかい  さよならを違い夏に残して 見えない日々 どこまで行くんだろう いつまでも変わらないものはなに 君だけがしっている  風向きもすぐ変わりはじめる 空のようになればいい  さよならを違い夏に残して 僕らはいま どこまで行くんだろう さみしさを胸の奥に許して 君だけをみつめてる いつまでも見つめてる
いつか星になる城南海城南海松井五郎松本俊明河野伸さよならから なにがはじまるの ふと見上げた 夜空(そら)に囁いた  想い出さえ つらくなるのかな あの坂道 君はもういない  まだ涙の跡 そう覚えてる いま聴こえるかい ねぇありがとう  誰もみんなさみしくて だけどきっと生きてゆく 儚いけれど美しく みんないつか星になる  どんな出逢いにも 理由がある ひとりきりも 大事なことだと  明日がどこか わからなくても 君の声は 僕を呼んでいる  もし疲れたなら そう休もうか でも大丈夫さ また風は吹く  誰もみんな悲しくて なのにきっと微笑んで 離れていても輝いて みんないつか星になる  いままで過ごした時間は 僕の心のなかにあるよ いつまでも見守っててください 夢が続くように  誰もみんなさみしくて だけどきっと生きてゆく 儚いけれど美しく みんないつか星になる きっといつか星になる
demerit郷ひろみ郷ひろみ松井五郎羽田一郎岩崎文紀かっこつけてるKISSでさえ どっかズレてた 月とWINEといい服で うまくいってたはずだろう  なんでここまで 眠れなくなる ぎゅっとつかまれた 腕に感触(あと)が残る  どうにもかなわない 心だけが自分じゃない ふたりが怖くなる なんだってこんな感じ 情けない  他の男のジェラシーも 悪くなかった 本気になれるギリギリで うまくやってたはずだろう  どんなことばも 錆びついてるよ あってないような 愛を口にしてる  どうにもかなわない 胸の音に追いつけない ひとりが寒くなる なんだってこんな感じ だらしない  こんなはずじゃないよ こんなわけがないよ  どうにもかなわない 心だけが自分じゃない ふたりが怖くなる なんだってこんな感じ 情けない  愛しく抱きしめて さみしさに閉じ込められる ひとりが寒くなる なんだってこんな感じ だらしない  どうにもかなわない 心だけが自分じゃない ふたりが怖くなる なんだってこんな感じ 情けない
Mirageの虜工藤静香工藤静香松井五郎後藤次利Draw4ゆびもふれないのに Doorが静かに開く 名前もなにも 知らない彼が笑った 覚えたはずのない Danceに浮かれながら やさしい 腕に 隠れた 夢をみつけた ことばじゃ もう足りない 気持ちばかり 与えてみたくて なにかが はじまる 泣きかた 忘れそうな 予感 逆らえない 出逢いを待たないうちに 他人じゃ いられない この胸 いますぐ I'M GETTING FOR YOU  呪文をかけた目で みつめた ワイングラス 心に滲む 夕陽の色に変わった 終わりのない恋を きっと 誰も 信じてないけど なにかが はじまる 胸を かきたてられる 微熱 静まらない さよならを 恐れないで 愛を 許したい このまま いますぐ I'M GETTING FOR YOU  瞳の向う側で 予感 逆らえない 夢を消すかもしれない 微熱 とまらない この胸 このまま mirage いますぐ I'M GETTING FOR YOU
PINCH!!ZOOZOO松井五郎横山輝一鳴らない電話を 片手で抱きしめる夜 心の痛みに ただ瞳を伏せる あんなにいろんな 想い出を作ったのに この頃 あなたは なぜ笑わない 優しささえ IT'S TOO LATE さみしすぎる 逢いたがる この気持ち どうなるの? JUST ONLY YOU せつない連続 JUST ONLY YOU 絶対 さよならなんか言わない  ジェラシーひとつで だいなしにはしたくない 二人の運命 まだ信じてる ぐずぐずしてたら だめになるとわかってる よくない噂も すぐ聴こえそう 微笑みまで IT'S TOO MUCH 邪魔かしら 好きだった 唇は どうしたの? JUST ONLY YOU 悲しい消息 JUST ONLY YOU 絶対 さよならなんか言わない  なにをすればいい 迷うばかり この恋を このままで どうするの? JUST ONLY YOU せつない連続 JUST ONLY YOU こんなにあなたを好きでいるから ONLY YOU ここから抜けだそう JUST ONLY YOU 絶対 さよならなんか言えない  
Time after time工藤静香工藤静香松井五郎koki,澤近泰輔いつか追いかけた蝶の夢 忘れかけていた木の葉の声 決して二度はない陽の光  もう夜明けまで 遠くない空 梢のつぼみ 目を覚ます  ねぇあなたはいま 聴こえますか 時が変わる音が  重ねた手から はじまること かならずある  明日へなにを伝えようか 道の続き 確かめて まだ幸せは すべてじゃない ここから  もう過ぎ去った 遠いあの雲 形は答え 留めない  ねぇふたりだけに わかりますか 時を許す言葉  傷つきながら 覚えること かならずある  涙がどこへ 流れようと あなただけを抱きしめよう 悲しむために あるんじゃない 心は  明日へなにを伝えようか 道の続き 確かめて まだ幸せは すべてじゃない ここから  いつか美しい花の種 風に呼びかける小鳥の羽根 深くあたたかいこの希(ねが)い
アジュールの実田村ゆかり田村ゆかり松井五郎田中隼人なぜなんだろう? また泣いた 青い空を 見ていたら ただ  いつからなの? この気持ち 近づくほど 怖くなるだけ  好きと言えばいい それで変わるはず きっと でもね そこからが なにも なにも見えない  微笑みで ためいきで 心が 壁を積む さみしさを隠して  羽のない妖精が 曖昧な距離を計る あどけないときめきを 失くさないようにと  逢いたいくせに 逢えない まだ青い実がゆれてる 言いたいくせに 言えない なにひとつ  どんな夢を見るのかも いまは わからない 熱く 滲んだり 震えたり 風にさえ 止められない Tears for you  わたしのこと どう思う? ひとりなら 訊けるのに  逢いたいだけで 逢えない まだ青い実がゆれてる 言いたいだけで 言えない なにひとつ  どんな夢を見るのかも いまは わからない 熱く 滲んだり 震えたり 風にさえ 止められない Tears for you
floral blue田村ゆかり田村ゆかり松井五郎太田雅友太田雅友Anything you say 沈むように 眠る雌蕊(めしべ) 水の帯に 身を委ねて あなたにだけ わかる彩色(いろ)で 咲きはじめた それはfloral blue Everything‥Love‥Love  言葉の波紋が また輪廻を乱す 生まれた理由なんて 知らなくていい  Feeling my heart Feeling my love 誰にもサトラセないで Fallin' my heart Fallin' my love どうか そっと このまま  好きになれば 楽園には 戻れないと 言われたのに 枯れるよりも 苦しいのは 咲き続けて 生きるfloral blue  世界のどこにも もう逃げ場所はない あなたの孤独だけが わたしの味方  Feeling my heart Feeling my love 誰とも繋がらないで Fallin' my heart Fallin' my love どうか もっと このまま  愛はどこか 憎しみとも 似ているから 傷つくもの それでもただ 与え合える 心がある それはfloral blue  音が消える 時が止まる ふたりはいま 夢に溶ける あなたにだけ わかる声で 恋の呪文 囁いてる  沈むように 眠る雌蕊(めしべ) 水の帯に 身を委ねて あなたにだけ わかる彩色(いろ)で 咲きはじめた それはfloral blue  Anything you say…
星空のふたりBEGINBEGIN松井五郎BEGIN君がいなければ ためいきの街灯り  泣いてばかりいた 想い出にふるえるだけ  もう一度 Ah この胸に 眠らないか  Oh I'm loving you I'm loving you 微笑みを信じて Oh I'm loving you I'm loving you ふたりなら もう何も怖くない  君がいなければ 星空も見えなくて  忘れかけていた さみしさに気がついたよ  いまだって Ah 変わらない 僕の気持ち  Oh I'm loving you I'm loving you 唇をかさねて Oh I'm loving you I'm loving you どこまでも 夜に揺られてゆこう  I'm loving you I'm loving you 微笑みを信じて Oh I'm loving you I'm loving you このままで 僕だけを感じて  I'm loving you I'm loving you 唇をかさねて Oh I'm loving you I'm loving you いつまでも 君だけを守りたい
ストーリー安全地帯安全地帯松井五郎玉置浩二安全地帯・星勝市場で買い込んで 野菜を抱いて 空室の案内 立ち止まる  光が射し込む まぶしい瞳 いいことだけを 願いたい  洗ってもらった白いシャツ 心にはいつでも君のほほえみ  たったひとつ確かなことがある 僕たちはここにいる どんなふうに季節が 過ぎてゆこうと 変わらずにここにいる  いつから僕らは 一緒だったろう 古いカレンダー 笑ってるよ  ふたりで考えた 猫の名前に ふたりの気持ちを 預けたい  朝陽がかならず昇るように 君だけを優しく見つめてるから  たったひとつ確かなことがある 僕たちはここにいる どんなふうに季節が 過ぎてゆこうと 変わらずにここにいる  たったひとつ確かなことがある 僕たちはここにいる どんなふうに季節が 過ぎてゆこうと 変わらずにここにいる
延長戦玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二やめるかい? 逃げるかい? それは正しいことかい? 神様に配られた カードの柄は見えない  助けあえる 人もないとき 目の前の壁は 向かうしかない  越えたいなら 飛びたいなら その先に在るもの 知りたいなら  捨てるかい?つかむかい? 嘘はついていないかい? 違う道 選んでた 別の自分は見えない  心だって 傷くらいつく ダメだって言うのは いまじゃなくていい  越えたいから 飛びたいから まだ吹いてくる風 知りたいから  たったひとり 走る背中は 誰かがかならず 見てくれている  越えたいなら 飛びたいなら その先に在るもの 知りたいなら  越えたいだろ 飛びたいだろ どんな続きなのか 知りたいだろ  越えたいから 飛びたいから  まだ吹いてくる風 知りたいから
Extra Times郷ひろみ郷ひろみ松井五郎Gajin河野伸見かけない名前の 店が並んでる 好きだった街も変わる 懐かしい僕らを 見るような二人 優しく手を結びあう  いまも君は 月が満ちる あの部屋に 暮らしているの 僕が止めた時だけが 逆に廻る 君にふれる  思いだすだけじゃない いまも抱きしめてる なにも変わらずに 心が抱きしめてる こんなに ふりむけばこの道を埋めてく 季節が背中押すよ その訳も告げないで  ふたりで探しても だめな時がある ひとりなら見つかるのに 同じ空見ながら 違う夢も見る それも間違いではなく  どんな人が いまは君を 幸せに しているのだろう 着なくなった服なのに 袖を通す 僕が見える  思いだすだけじゃない いまも抱きしめてる なにも変わらずに 心が抱きしめてる こんなに 新しい一日のどこかに かならず君がいるよ 戻る道もないまま 思いだすだけじゃない いまも抱きしめてる 巡る道もないまま
あなたにつんく♂つんく♂松井五郎玉置浩二Tonight 夜が あなたをとてもやさしくする どんなことばも きこえないほどに 魅せられて  Tonight 熱い 吐息が胸をほどいてゆく ふたりいつでも なぜ愛しいのに ふるえてる  あなたは 心の中に いま 何をみるの  悲しくさせるなら みつめない あなたの綺麗な瞬きに Goodbye  Tonight 夢は 誰にも話してはいけない いつかひとりで 眠れない夜に 思いだして  あなたに あげられるのは もう ぬくもりだけ  ふたりでいるために ひとりきり こんなにそばにいるというのに 悲しくさせるなら みつめない あなたのその綺麗な瞬きに Goodbye  あなたの綺麗な瞬きに Goodbye
雨音はモノクローム田村ゆかり田村ゆかり松井五郎太田雅友How do you remember about me....I do How do I remember about you....I know  ガラスの向こうにゆがむ空 もう二度と繋がらない声 深い雨が心を濡らしてる さみしさを鎮めようと  まるで水を奪われた 魚になったみたいね あなたがいない ただそれだけで  How do you remember about me....I do How do I remember about you....I know…  背中から抱いてくれた腕 涙は引き剥がせないシャワー ひとりきりで 思い出 散らかして 幸せを 探してる  好きな服を着ていても 私じゃなくなっちゃった あなたがいない ただそれだけで  How do you remember about me....I do How do I remember about you....I know…  誰も触れない悲しみにも 愛はあふれてるわ 夢をまだ先へ あゝ続けようと  ふたりだけで過ごした時間 ふたりだけが見つけたもの ふたりだけに許されていた こ・と・ば  How do you remember about me....I do なにも変わらない How do I remember about you....I know ずっと変わらない How do you remember about me....I do なにも変わらない How do I remember about you....I know  How do you remember about me....I do How do I remember about you....I know…  How do you remember about me.
ひとりぼっちの虹安全地帯安全地帯松井五郎玉置浩二夜明けの窓が 雨に濡れている 逢うひとのない 街にいるよう  古い住所へ きみ宛の手紙 戻ってきたら さみしすぎるね  ひとりのときには 思いだすよ まだ 頬にかかる涙  忘れるまえに いますぐに逢いたい…… 眠れないまま 夜に沈んで  さみしいからなの 夢のような夢 空にかかる虹は  ほほえむきみを 虹のたもとまで 追いかけたけど 追いつかないよ 追いつかないよ
二人称安全地帯安全地帯松井五郎玉置浩二安全地帯・星勝どこまでも広がる夜空の果て もうそこにはないかもしれないのに いまも光るあの星の瞬き 僕はただひとりが怖かったんだ  いつだって 君のために 投げだせる 命だから いつだって  道さえもわからない砂漠で 蜃気楼だと気づいていながら 渇きを癒すその水の輝き 君もただひとりが怖かったんだ  いつだって 君のために 投げだせる 命だから いつだって  いつだって 君のために ここにある 命だから  いつだって 君のために 投げだせる 命だから いつだって
流星前夜斎賀みつき斎賀みつき松井五郎渡辺拓也心がじっとしてちゃいられない 満ちてきた時を掴みたい 殻なんか思いっきり 破けるさ 絡まる鎖は 断ち切れる  矛盾に立ち向かい 脆さとせめぎ合い 明日は違う 自分でいたい  流星のように 捕まえられない 光になるように 流星のように 弾けるように  ここからなにもかもはじまり 永遠(とわ)の道へとつながり ほんとうに叶える夢を 魂はあきらめない  どれだけ負けたってかまわない そのたびに 立ち上がればいい 真実は鼓動が教えてる 傷だっていつかは 盾になる  刹那を抱きしめて 悲しみも許して 優しく深い 強さが欲しい  流星のように 捕まえきれない 光でいるように 流星のように 思いのままに  世界はきりがなく高鳴り 運命の轍は交わり どうなってゆくのもいいさ 魂に終わりはない  流星のように 捕まえられない 光になるように 流星のように 弾けるように 流星のように 捕まえきれない 光でいるように 流星のように 思いのままに  ここからなにもかもはじまり 永遠(とわ)の道へとつながり ほんとうに叶える夢を 魂はあきらめない
スキャンダル竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆燃えつきていいくらいに 抱かれてみないか 運命がねじれるまで 涙にだって身を投げて  女は獣で 女は狩人 幸せに飢えてるほうがいい 好きなんだ 好きなんだ 君が欲しいよ  どうだっていい決まりは 壊してみようか 宝石も泥の中じゃ ただの石ほど価値もない  女は蜂蜜 女は猛毒 ときめきは危ないほうがいい 好きだから 好きだから ここへおいでよ  女は果実で 女は花びら 幸せを叶えるだけでいい 好きなんだ 好きなんだ 君が欲しいよ  好きだから 好きだから ここへおいでよ
ハードル安全地帯安全地帯松井五郎玉置浩二安全地帯・星勝プライドなんかは 忘れてしまいなさい スランプくらいは どうにか切り抜けなさい 努力しますは口実 逃げ場のない現実に抵抗  とがったことばで 傷つくのはしょうがない 飾った姿じゃ 誰も見向きもしない 自分勝手な基準も わかりあえる矛盾も結構  苦しんで つまずいて そして見つけた道を どんなにつらいときでも逃げない 許しあい 癒しあい ただ愛を与えあい どんなにつらいときでも逃げない  正しいことだけを 選んでいけるはずがない 違った未来も 自由に探してみたい 孤独だって嘆くなら 痛みまでも抱きしめて抵抗  苦しんで つまずいて そして見つけた道を どんなにつらいときでも逃げない 許しあい 癒しあい ただ愛を与えあい どんなにつらいときでも逃げない
花チル夜道田村ゆかり田村ゆかり松井五郎鈴木智貴鈴木智貴ひらひらと桜がふいに風を呼んだ ため息が言えない言葉 探しあてる 心が渇く 視線が止まる 星空が舞う  握りしめていた手が いつのまにか解けて 眩しかった気持ちは もうこのまま もう 見えなくなるの  恋をまだ終わりにしたくない こんなにそばにいるのに 好きだって 言ってくれた 声が 聴こえてる  涙いまあふれる前に ふたりに戻りたいんだ ひとりでは 帰れないよ どうか 私だけ もう一度思いだして  時間がゆがむ 答えが変わる 思い出が散る  ゆらゆらと水面に月の影が満ちた さよならがはじまる瞬間(とき)をそっと逃げる  ここが同じ場所でも すべてあの日と違う めぐりあった 季節は ねぇ どうして ねぇ苦しませるの  今夜その背中は見たくない あなたをちゃんと見つめたい 好きだって 言って欲しい ずっと これからも  涙にはできないような さみしさがもしあるなら 私には 隠さないで どうか 幸せを もう一度思いだして  残してきた写真は 笑顔が悲しくなる 優しかったあなたと もうこのまま もう逢えなくなるの  恋をまだ終わりにしたくない こんなにそばにいるのに 好きだって 言ってくれた 声が 聴こえてる  涙いまあふれる前に ふたりに戻りたいんだ ひとりでは 帰れないよ どうか 私だけ もう一度思いだして  心が渇く 視線が止まる 星空が舞う
Knockin' My Heart世良公則世良公則松井五郎世良公則Knockin' My Heart Oh… Knockin' My Heart Oh Yeah  パークエリアで 盗んだあの唇 女はすぐに からだをゆるめた 傷だらけのサングラスかけながら 泣けてくるようなやさしさはもうない 力ずくでこの手に つかむものだけしか 信じることが できなくなった俺がいる 問いかけることさえも しないままに 閉じこめてしまった 明日はないか  Knockin' My Heart 今日を駆け抜け Knockin' My Heart 自分だけの空のために 叩けドアを はじける心で  Woo Yeah  ビルにかこまれ 窓のない部屋で 鏡の影に名前を聞いてる 殴りつけたとたんに 飛び散ったガラス あの痛みは どこへ行ったのか なくしてゆくものは いくらでもあるけど みつけたものは 二度とは放せない  Knockin' My Heart 熱い自由で Knockin' My Heart 終わりのない旅のために 叩けドアを ぶち壊すまで  Knockin' My Heart Kno-Kno-Kno-Knockin' My Heart  Knockin' My Heart 今日を駆け抜け Knockin' My Heart 自分だけの空のために 叩けドアを はじける心で  Woo Yeah Yeah Yeah Kno-Knockin' My Heart Kno-Kno-Kno-Knockin' My Heart Oh Knockin' My Heart…
どこへ時が流れても中村雅俊中村雅俊松井五郎都志見隆都志見隆泥んこの水が 夕焼け空を 映してる 古びたベンチは 腰を下ろせと言う  それでも手にした 地図は思うよりも広い 旅の終わりは まだここじゃないようだ  人は人で 生まれたんじゃない 人になるため 生まれたんだろう いまを生きる どこへ時が流れても  たどり着くまでは なにがいいかもわからない 迷うってことは 歩き続けること  荒地もいつかは 森になれるんだとしたら 最初に芽吹く 種になりたいもんだ  夢は夢で 終わりなんじゃない 夢ははじまり くりかえすだけ いまを生きる いつも時を抱きしめて  濁ることない 水の強さは 流れる 行く先を 怖れないから  人は人で 生まれたんじゃない 人になるため 生まれたんだろう いまを生きる どこへ時が流れても  いまを生きる どこへ時が流れても
黄昏の騎士CHAGE and ASKACHAGE and ASKA松井五郎CHAGE旅立つ心をとぎすまし 黄昏の都あとにする 戦うことが生きることと 男の掟をきざみこみ 愛よいつの日か おまえが大空をつつみこむまで 俺は逃げはしない どんな苦しみが待とうと けだかくたくましい騎士となる  “ばかな奴だ みんなあきれて おまえを笑ってるじゃないか おまえが信じてる愛なんてものは 飢えをみたすこともできない ひときれのパンほどの 値打ちもないんだ 雲の上に神様なんて もういやしない まるでおまえは まるでおまえは ドン・キホーテじゃないか”  涙のひとには楯となり 罪深きひとに槍を突く 風よどこまでも運んでゆけよ やさしさだけを 俺は負けはしない たとえひとりになろうと この世の悲しみを吹きとばせ  “目をさませ おまえになにができるものか もっと気楽に 生きるが勝ちさ”  俺は逃げはしない どんな苦しみが待とうと けだかくたくましい騎士となる 愛よ いつの日も 心照らし続けろ 愛よ いつの日も 心照らし続けろ
このゆびとまれ玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二小さな流れ星 このゆびとまれ まーるい お月さま ともだちになりたい もしも空をとべたら おもちゃの町 あるはずだよ みつけたら きっと行こうね  風になれる秘密は la la la la ほら聞こえたかい いつまでもなかよく Goodnight
傷つく宝石田村ゆかり田村ゆかり松井五郎太田雅友EFFY・太田雅友キスだってするわ 誰かが妬みながら 見ていても はやまっていいわ ときめきがほんとだと言うのなら 砕け散る さみしさに気をつけて きっとうっかりさわれば 傷がつくのが 愛 Fall in me Fall in you なにが怖いの? Fall in me Fall in you 心を決めて Fall in me Fall in you なにがしたいの? Fall in me Fall in you もう戻れない どうせ私はかけら 全部 あげる…そう  好きだって言えば そこから苦しみが 滲んでく まちがってたって 欲望は幻を見せてくる 目が眩む 幸せのその刹那 ちょっと堕ちてく感じを 楽しめるのも 愛 Fall in me Fall in you なにを捨てるの? Fall in me Fall in you 答えはいくつ Fall in me Fall in you なにをくれるの? Fall in me Fall in you もう迷わない たぶんあなたもかけら 全部 欲しい…そう  抱きしめて 嘘も信じるように 今夜ただ一度だけの はじまりになる 愛  Fall in me Fall in you なにが怖いの? Fall in me Fall in you 心を決めて Fall in me Fall in you なにがしたいの? Fall in me Fall in you もう戻れない どうせ二人はかけら 全部 奪う…そう
Eternal Fellowsナツ(柿原徹也)ナツ(柿原徹也)松井五郎藤澤健至ぶつかりあうほど きりがない本気で 火花を散らせば  たいせつなものが ほんとうはそばに あることがわかる  傷心も 弱点も かならずわかちあえるから きっと強くなれる  魔法の力がつないでく 形の違った夢がある 仲間を信じてゆけばいい 明日は続くだろう FAIRY TAIL  時代の流れも 決して変えられない 絆だってある  同じ苦しみや 同じ喜びを 抱きしめる心  へこんでも 迷っても どこかで見ているまなざし 誰もひとりじゃない  魔法の力がつないでく 永遠不滅の道がある ほんとの自分でいればいい 明日が見えるだろう FAIRY TAIL  魔法の力がつないでく 形の違った夢がある 仲間を信じてゆけばいい 明日は続くだろう FAIRY TAIL  魔法の力がつないでく 永遠不滅の道がある ほんとの自分でいればいい 明日が見えるだろう FAIRY TAIL
彩りタッキー&翼タッキー&翼松井五郎永谷喬夫永谷喬夫眼差し 見つめあえばまるでDiamond 巧みに胸の奥をそそるよ 唇 ふれるたびに変わる蜃気楼 いままで知らない君がいる  逢いたくなる 秘密のsign 君はあといくつ 隠してるんだろう  きらり光る 涙さえも 熱く心の彩り さみしさまで繋いで 抱きあってみたいよ  ゆらり燃えるからだ 深く溶けあう彩り 見えない運命で めぐり逢いは ほんとの愛になったんだ  指先 絡めながら許すLabyrinth 終わりはどこにもなくていい  時間(とき)を止めて 刻んだ記憶 君はいまなにを 閉じ込めたんだろう  めぐり巡る 季節の花 思い重ねる彩り 二人だけの刹那を 美しく飾るよ  ひらり夢をほどく その微笑みも彩り 言葉も邪魔なだけ ぬくもりから 消えない愛も知ったんだ  きらり光る 涙さえも 熱く心の彩り さみしさまで繋いで 抱きあっていたいよ  ゆらり燃えるからだ 深く溶けあう彩り 見えない運命で めぐり逢いは ほんとの愛になったんだ
HEROIC Rendezvous吉川晃司吉川晃司松井五郎吉川晃司吉川晃司目覚めたBED 片隅にはマネキン なんでもかんでも知りたがるのはタブー 秘密だぜU-FU-FU いかれるぜA-HA-HA  昨夜見た悪夢が甘いわけはビタミン いたずらなKISSで迷い込むランデブー 刺激だぜ U-FU-FU 応えるぜ  One way One way Ticket I'm just like a hero もっと 抱きしめたなら どんな欲望も きっと好きなだけ 手に入れられるはずだろう? だから…  デジタル仕掛けで街角はハロウィン 純白な振りで汚れたままの LOVE 罪じゃない U-FU-FU あきれるぜ  One way One way Ticket I'm just like a hero もっと 解き放ったなら どんな欲望も きっともてあそんで 勝手にやれるはずだろう? だから…  罪じゃない U-FU-FU あきれるぜ  One way One way Ticket I'm just like a hero もっと 抱きしめたなら どんな愛しさも もっとひたすらに 信じてゆけるはずだろう? だから…
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
VENDETTAアン・ルイスアン・ルイス松井五郎村島一郎Kim Bullardくちびるが 本気になればいいの? どんな罰でも それなりに甘い ためいきも 凶器のようにできる しなやかに身をあずけて 愛を殺せる uh ジェラシーを そんなに隠したいの? そうよ あなたは 自分をまだ知らない なんにもないくせに あるふりする 優しさじゃ だめだめだめ だめだから  そっと傷つけて さみしさを狂わせて ぎゅっと抱きしめて 夢を壊す そっと迷わせて ときめきに跪き ぎゅっと抱きしめて 愛を悲しませたいよ  涙なら JOKE にすればいいさ そうよ 孤独が あなたをまた裏切る いいかげんな嘘でごまかすから あなたまで だめだめだめ だめだもの  そっと傷つけて つまさきで慰めて ぎゅっと抱きしめて 罪をきせる そっと息をかけ ささやきで潤んだら ぎゅっと抱きしめて ひとりきりにさせたいよ  なんにもないくせに あるふりする しあわせじゃ だめだめだめ だめだから  そっと傷つけて さみしさを狂わせて ぎゅっと抱きしめて 夢を壊す そっと迷わせて ときめきに跪き ぎゅっと抱きしめて 愛を悲しませたいよ  そっと傷つけて つまさきで慰めて ぎゅっと抱きしめて 罪をきせる そっと息をかけ ささやきで潤んだら ぎゅっと抱きしめて ひとりきりにさせたいよ
Kissで犯罪PRINCESS PRINCESSPRINCESS PRINCESS松井五郎中崎英也Kiss Kiss Kiss で犯罪 中途半端なBoyじゃつりあわない Kiss Kiss Kiss で犯罪 ほんものになんなきゃ負けよ  赤いレンガの古い倉庫で アメリカのうまいKissを知った夜  海のなまえの腕のタトゥーが 愛なんかよりも イカしてたわ  ケガしたみたいに 泣くよりは ふられたって ひとつぐらいは女になりたい  Kiss Kiss Kiss で犯罪 中途半端なBoyじゃつりあわない Kiss Kiss Kiss で犯罪 ほんものになんなきゃ負けよ  悪い仲間をいつもあつめた わるびれていた麻布のピーターパン  雑誌で覚えたくらいの知識じゃ ハートの奥までツカめないわよ  茶化してしまえと思ってる そんな甘えと いたらなさは泣きをみるきゃない  Kiss Kiss Kiss で犯罪 疑心暗鬼じゃLadyに笑われる Kiss Kiss Kiss で犯罪 ほんものになんなきゃだめよ  ケガしたみたいに なくよりは ふられたって ひとつぐらいは女になりたい  Kiss Kiss Kiss で犯罪 中途半端なBoyじゃつりあわない Kiss Kiss Kiss で犯罪 ほんものになんなきゃ負けよ  Kiss Kiss Kiss で犯罪 疑心暗鬼じゃLadyに笑われる Kiss Kiss Kiss で犯罪 ほんものになんなきゃだめよ
Only oneのあなたのせいよ田村ゆかり田村ゆかり松井五郎園田健太郎園田健太郎Only oneのあなたのせいよ Only youで抱きしめて欲しい いつかな まだかな いまかな 待ちきれなくて 心が磁石 好きよ  瞳の向こうで なにを見てるの 散らかした眼差し そこに私だけがいますか 知りたいことばかり 恋の不思議  好きになるほど 自分じゃないみたいで こんな事 訊く 私に驚いちゃう お願い あなたの 全部になりたい  Only oneでいてもいいでしょう Only youって囁いて欲しい Shyな唇も 優しい声も 許して すぐに 独り占めしたい  Only oneのあなたのせいよ Only youで抱きしめて欲しい いつかな まだかな いまかな 待ちきれなくて 心が磁石 好きよ  時々よそ見を してるところを 見ない振りするけど ほんとうは複雑なんです 弱虫も私よ 恋のかけら  嘘がつけない 素直なあなただから ひとりになると 涙もふとこぼれる お願い 私に 全部を教えて  Only oneでいてもいいでしょう Only youって囁いて欲しい どんなためいきも さみしい夜も あなたの腕で みんな忘れたい  Only oneのあなたのせいよ Only youで抱きしめて欲しい いつかな まだかな いまかな 待ちきれなくて 心が磁石 好きよ  大丈夫って笑顔ください 単純だって思われちゃいそうね だかど何度でも いつもどこでも 好きだと言って欲しいものなの  Only oneのあなたのせいよ Only youで抱きしめて欲しい いつかな まだかな いまかな 待ちきれなくて 心が磁石 好きよ  Only oneでいたい Forever
いつか雨上がる伍代夏子伍代夏子松井五郎杉本眞人猪股義周泣きました 笑いました 日めくりの 裏表(うらおもて)  立ち止まり ふりかえり 人はみな 迷い子で  命が 戻れずの 道ならば 手を取って 手を取って くれますか  あゝ生きてこそ 陽も差そう この空の果て いつか雨上がる  捨てたのに 惜しくなり 後悔は 尽きぬもの  歩くほど 息も切れ 思い出に すがったり  命が きりのある 夢ならば 分け合って 分け合って みませんか  あゝ生きてこそ 陽も差そう この空の果て いつか雨上がる いつか雨上がる
日常森山良子森山良子松井五郎森山良子鈴木慶一たぶん 生きることは 目を閉じて 歩くこと  どんな 険しい道も 進むしか ないのでしょう  次の一歩を 踏み出す勇気 それは気高い 命の形  君の声がする方へ 私は行こうと思う 君に聴こえるまで 私も声をあげながら  いつも 見てる空は なにひとつ 変わらない  どこへ 人が行くか まなざしを 注いでる  もしも誰かが 傷ついたなら すぐに差し出す 手はあるのかと  君の声がする方へ 私は行こうと思う 君に聴こえるまで 私も声をあげながら  君の声がする方へ 私は行こうと思う 君に聴こえるまで 私も声をあげながら 私も声をあげながら
一緒にいたいサーカスサーカス松井五郎叶正子小枝にそよぐ 風の音が 少し変わりはじめた どこかにひとつ 忘れものを してきた気がした  あなたのそばに いるとなぜか 心が優しくなる(こころが) 昨日と違う 道もあると 教えてくれるの  もしも幸せの半分が さみしさだとしても(それでも)  一緒にいたい あなたと これから巡る 季節のなかで  遠回りだとわかってても 選んだ道もあった ほんのわずかな一歩でさえ なにかがはじまる  花はいつも咲いていたのに ひとり目をそらしてた(ひとりで) 誰かを好きになることから 逃げていたのかな  もしも幸せの行く先が まだわからなくても(それでも)  一緒にいたい あなたと 覚めない夢も 信じてみたい  一緒にいたい あなたと ただそれだけ どんなときも
All My LoveSS501SS501松井五郎多湖淳昨日まで ここになかった 花が咲くように  ほほえみはふたりの気持ち かならずつないでくれるよ  心がさみしさから 逃げられないときも それ以上の幸せ きっと君にあげるから  あふれる夜空にひとつ 輝いてる 光で いて欲しい これからはじまる夢を 永遠に もっと もっと 抱きしめよう  ぬくもりに 委ねながら ことばに迷いかけても 君が思うよりも君を 好きになれる  名前を呼びあう声 こぼれそうな涙 いま以上の幸せ きっと僕が守るから  生まれた世界にひとつ めぐり逢えた 奇跡で いて欲しい これから続く未来も 永遠 ずっと ずっと 離れない All my love for you
Hello Again田村ゆかり田村ゆかり松井五郎板垣祐介板垣祐介Hello Hello... Hello Hello...  ギュッとされたのに ちょっとさみしくて 胸の音に 耳をすました  きっと大丈夫って 言って欲しかったの いままでよりも熱く  近すぎてなぜか 見えない気持ち ふれて欲しいから わかってね  ねぇこんなにこんなに 好きだったんだ もっと 思いきり 手を握って 二人だけの 世界へ 連れてって Hello Again Foreverどこまでも  ずっと変わらない そんな優しさを 空のように あなたはくれる  どんな風の日も ちゃんと繋がってて いまの二人がすべて  他の誰よりも 大切な人 それが答えだと 信じてる  ねぇほんとにほんとに 好きだったんだ もっと 物語 続きがある 私にだけ 眩しい その笑顔 Hello Again Everyday 離れない  夢はこれから 次のはじまり ときめきの リフレイン  ねぇこんなにこんなに 好きだったんだ もっと 思いきり 手を握って 二人だけの 世界へ 連れてって Hello Again Forever どこまでも
森山良子森山良子松井五郎森山良子島健それは 花をちぎり 川を汚し 空も奪う あふれる 光は どこ  それは 傷を残し 嘘を隠し 壁を作る 同じはずの 言葉が ない  でも それは 闇に 明かり 灯すことができる きっと そばで 眠る 人に 思い 伝える  答えは… その手で  つよく 握り過ぎて 壊してきた ものをしまう 心はただ 脅えた 箱  でも いつか 探す 鍵で 開くことができる きっと 誰も 愛のために 涙 拭える  答えは… この手で ここから… この手で 答えは… この手で …この手で
Sendenfor玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二She is cryin' dance dame more She is dancin' night mare need more Set got Man Ray co-but mouth zoo …Yes I Do Oh let ryu Send Den For It lay reed two cue say lit…I Love You Can pet key Send Den For Hat worry cut she say met more Mot bali bali motto may so Cut perma not cow know joe mo Wood take that need oh bow let so  She is movin' make make so She is feelin' two car marriage so You met me take at so bed ted …Yes I Do Oh let ryu Send Den For After care mot…I Love You Count pay key St.Rent Hoom Hat through hot dog shit name more Kit so lay not lit now let take so What oh do look oh too late mo Chot key need not lue Urban lemon Hat worry cut she say met more Mot bali bali motto may so Pan too Rama not un no joe UNTO net who that need How much rich so  She is cryin' dame dame more
Ubugoe森口博子森口博子松井五郎doubleglass冨田恵一優しさは 怖いものだね まちがえば 深い傷になる そう 守りたいものがあるほど くりかえす約束にも迷う  So far 変わることのない Long time 幸せはあるの? My heart 求める力は なにかを壊すかもしれない  さぁこの手にいま 時を与えて 羽ばたけるように 愛がどこかで 光を閉ざす 争いになるのなら  決して 忘れない いのちの産声 心 言うままに 次に選ぶ道が どんな道かを 終わることない空は 見てる  なにもない 遠い闇にも 新しい星は息をしてる もう  So far 希望のかけらを Long time 探し続けてる Your heart 信じる力は 未来を変えるかもしれない  さぁその手にいま 時を与えて 羽ばたけるように 今日の答えと 違う答えを 明日 問われるのなら  決して 見捨てない いのちの真実 夢に なるように めぐり逢う誰かを 抱きしめたくて 誰もが生まれてきた きっと  それぞれが 見てる世界は それぞれに正しい でも荒れた地平に 訪れる 夜明けはひとつ  さぁこの手にいま 時を与えて 羽ばたけるように 愛がどこかで 扉を開く はじまりになるのなら  決して 忘れない いのちの産声 心 言うままに 次に選ぶ道が どんな道かを 終わることない空は 見てる
No Problem安全地帯安全地帯松井五郎玉置浩二言わんこっちゃない はずみのKiss 油断するじゃない 指で誘われ 気分だすじゃない そのめくばせ 醒めたベットへ Wow  モダンぶるじゃない かよわい汗 わかってんじゃない ここだけのこと 減るもんじゃない 噂逃げて かなりクールに Wow Wow  とりわけ心配好き きわめて楽観主義 あなたとDancin' Boogie  自慢するじゃない 浮かれた腰 身分知っちゃない お嬢さんなのに 俄然 はしたない さみしがりや 冷えたムードで Wow Wow Wow  なんだか感傷的 いわゆるそういう時期 あなたとDancin' Boogie No No No Problem のぼせて客観的 どうにか健康的 あなたとDancin' Boogie No No No Problem とりわけ心配好き きわめて楽観主義 あなたとDancin' Boogie No No No Problem なんだか感傷的 いわゆるそういう時期 あなたとDancin' Boogie
バックミラー五木ひろし五木ひろし松井五郎五木ひろし伊平友樹もう終わりなんだね ほどけた指先 なにも言わずに 涙もさらってゆくのか そっと街の明かりが 消えてく肩越し 色も褪めない くちびる夜風に残して  あゝこれっきり ふたりひとりきり あゝわかってる つらくなると  バックミラーに 滲んだ面影 いっそ夜空に 消せたらいいのに  もう戻れないよと ほどいたためいき 甘い残り香 傷口塞いでくれるか  あゝこれっきり 夢はひとりきり あゝわかってる 泣けてくると  バックミラーは 思い出万華鏡 きっとすべてが 幻なんだろう  あゝこれっきり 心ひとりきり あゝわかってる つらくなると  バックミラーに 滲んだ面影 いっそ夜空に 消せたらいい バックミラーは 思い出万華鏡 きっとすべてが 幻なんだろう
あの日の君がいるからタッキー&翼タッキー&翼松井五郎岩田秀聡・永野大輔岩田秀聡・永野大輔ひとすじに 注ぐ木洩れ陽に 桜 満ちて woo 時だけがめぐる この街に 君はいない もう  さよならを 決めたさみしさに 見てた空は woo 忘れるはずない 微笑みを 映していた wow  夢が覚めるほど 心には 消えない昨日が あるけど  いまでもあの日の君がいるから これからも きっと 歩いてゆける どんなに遠く 離れていても 君がただ 幸せで いてくれるなら 涙も まちがいじゃないと 言えるだろう  懐かしく 見えるものばかり 風が 運ぶ woo それぞれの道を 選ぶ意味 教えながら wow  愛とわかるまで 傷ついて 答えなんかないと 知るけど  いまでもあの日の君がいるから どこまでも きっと 歩いてゆける どんなに遠く 離れた日々も 君がただ 優しさに ふれているなら 涙も あふれてもいいと 言えるだろう  てのひらの 花の色 時計の針は 次の場所へ急ぐ wow ドアを開いた気持ち 信じて なにより君が 大切だった 季節 しまっておくよ  いまでもあの日の君がいるから これからも きっと 歩いてゆける どんなに遠く 離れていても 君がただ 幸せで いてくれるなら 涙も まちがいじゃないと 言えるだろう
片方だけのイヤリング田村ゆかり田村ゆかり松井五郎太田雅友太田雅友好きなのに 好きなのに 二度と揃わないイヤリング だめなんだ だめなんだ 失くしたあなたを探してる ずっと心のどこか  雲がちぎれた水色の空 ぼんやりまた見てるわ いつも近くに並んでた影 もうそこには誰もいない  ただ幸せでいたくても 時は止まらない 二人の距離を変えたのは どんな季節の風  好きなのに 好きなのに 片方しかないイヤリング いまだって いまだって 消えない跡だけ残ってる きっと夢の続きで  恋の終わりは簡単なのね ノートを閉じるみたい そっとこぼれた涙もじきに そう思い出と呼ぶのかな  でも思うよりさみしさは 時を止めるもの あなたがくれたなにもかも ほら輝いてる  好きなのに 好きなのに 二度と揃わないイヤリング だめなんだ だめなんだ 失くしたあなたを探してる ずっと心のどこか  二人が信じてた気持ち まだ輝いてる  好きなのに 好きなのに 片方しかないイヤリング いまだって 好きなのに 私の愛だけ残ってる きっと夢の続きで
Help玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二いったい ぜんたい なにがほんとかわかんない 言いたい 放題 他人事なら止まんない  敵 見方も 怪しいぜ オレもおかしいぜ  ぜったい ぜったい ぜったいなどありやしない  心にもないことばで世界は踊るぞ 心にもあることばだけは黙っていなさい  いったい なんだい まちがいばかり変わんない 問題 多すぎて 明日のことが決まんない  世間の目は 厳しいぜ オレも苦しいぜ  ぜったい ぜったい ぜったいは君しかない  ありもしない宝箱 誰かが開けるぞ 幸せの鍵はかならず握っていなさい  Oh危なっかしい Ohふてぶてしい Oh小難しい Ohまどろっこしい  ぜったい ぜったい ぜったいは君でいい ぜったい ぜったい ぜったいは君しかない
SHOUTピカソピカソ松井五郎辻畑鉄也・森英治Shout Shout Shout Shout きっとぼくらは真夏のペンギン Shout Shout Shout Shout 涙なんかじゃ もう まにあわない Break Down  知りすぎてるFictionと 孤独の摩天楼 長いKissも 燃えかたを忘れて 傷つくほど誰かをまだ 抱きしめてない それが悪いと 声が聴こえる 黙ってちゃ Tonight お・し・ま・い  Shout Shout Shout Shout きっとぼくらは真夏のペンギン Shout Shout Shout Shout 涙なんかじゃ もう まにあわないさ Break Down  辞書にもないアスファルト モラルの迷路 はみだすしか いる場所が見えない 夢を捨てたふりをして 笑ってるけど きっと夢に捨てられてる このままじゃ Tonight ま・ち・が・い  Shout Shout Shout Shout きっとぼくらは狂ったカナリア Shout Shout Shout Shout いまさら心を裏切れない Shout Shout Shout Shout きっとぼくらは真夏のペンギン Shout Shout Shout Shout 涙なんかじゃ もう まにあわないさ Break Down  Shout Shout Shout Shout きっとぼくらは狂ったカナリア Shout Shout Shout Shout いまさら心を裏切れない Shout Shout Shout Shout きっとぼくらは真夏のペンギン Shout Shout Shout Shout 涙なんかじゃ もう まにあわない Break Down
殺生丸(成田剣) feat. 邪見(長島雄一)&りん(能登麻美子)殺生丸(成田剣) feat. 邪見(長島雄一)&りん(能登麻美子)松井五郎佐藤ヒデキ佐藤ヒデキ天(あま)つ空の彼方 いたづらな浮き雲 帰る夢を失くし 永遠をさすらふ  雨が止むまでつかの間 安らぎの眠り  何度でもそう何度でも 振りかざす刃(やいば) 数多(あまた)の夢は傷口 朱に染まる大地 討てど何故か虚しい 勇む牙を汚し 宿業(しゅくごう)から逃れられない  闇を照らす静寂(しじま) 十六夜(いざよい)の月から 洩(も)れる光たちは 永遠にたゆたう  動じないこころなれど 汚(けが)れなきものに どうしてどうしてなのか こころ揺らぐ理由 何の為に闘う 痛む牙を汚(けが)し 因果から逃れられない  違う運命(さだめ)選び歩いてく名前 同じ父の血を持つ うたかたの命  何度でもそう何度でも 振りかざす刃(やいば) 数多(あまた)の夢は傷口 朱に染まる大地 討てど何故か虚しい 勇む牙を汚し 宿業(しゅくごう)から逃れられない
明日岩崎宏美岩崎宏美松井五郎Andre Gagnonずっとそばにいると あんなに言ったのに 今はひとり見てる夜空 はかない約束  きっとこの街なら どこかですれちがう そんなときは笑いながら 逢えたらいいのに  もう泣かない もう負けない 想い出を越えられる 明日があるから  そっと閉じた本に 続きがあるなら まだなんにも書かれてない ページがあるだけ  もう泣かない もう逃げない なつかしい夢だって 終わりじゃないもの  あの星屑 あの輝き 手を伸ばしていま 心にしまおう 明日は新しい わたしがはじまる
恋は天使のチャイムから田村ゆかり田村ゆかり松井五郎野村勇輔早く恋のチャイム気づいて 君の胸に聴こえてるでしょ だってこんなに そばにいるよいつも だから好きと言って  そっと近づいて ちょっと手にふれる わざとなのかは わからないタイミング  きっと偶然に 目と目 合いそうに ふりむく瞬間 すぐに隠れちゃう  ドキドキ してる瞳 見抜かれてるかな ピンポンダッシュみたい 恋は全速力  早く恋のチャイム気づいて 君の胸に聴こえてるでしょ だってこんなに そばにいるよいつも  君にキュンとしているのに なにもなしじゃかわいそうでしょ どんな奇跡も そばにあるわいつも 夢じゃないと言って  そうね 半分は たぶん臆病で 斜め後ろで 諦めるタイプよ  でもねがんばって 気持ち伝えたい 勇気のスイッチを 神様 教えて  ユラユラ しちゃう瞳 迷子になりそう 寂しさも刺さるわ 恋は忍耐力  早く恋のチャイム気づいて 次の扉 開きたいから だってほんとに 君のことを見てる  もしもグッときてくれたら そんなチャンス逃がしたくない どんな未来も そばにあるわいつも だから好きと言って  早く恋のチャイム気づいて 君の胸に聴こえてるでしょ だってこんなに そばにいるよいつも  君にキュンとしているのに なにもなしじゃかわいそうでしょ どんな奇跡も そばにあるわいつも 夢じゃないと言って
Mr.Body & Soul吉川晃司吉川晃司松井五郎吉川晃司エンジン全開Romantic Rougeはとっくに脱げちゃう まずはBedで話そう  ABCから攻めて ルールはどっちが破る 傷も嘘も舐めようWow  Body & Soul Body & Soul さぁおまえのプライドを貰おうか Oh Baby 抱きあおう抱きあおう さぁ暴かれるリスクに溺れよう  条件反射のFanatic 目線は一気に濡れちゃう ゆるい嫉妬で縛ろう  DNAまで触って コースはどっちが決める 蜜も棘も試そうWow  Body & Soul Body & Soul さぁおまえを根こそぎ奪おうか Oh Baby 抱きあおう抱きあおう さぁ曝け出すバルヴを開こうぜ  どうしたいどうなりたいどんな風がいい  Body & Soul Body & Soul さぁおまえのプライドを貰おうか Oh Baby 抱きあおう抱きあおう さぁ暴かれるリスクに溺れよう  Body & Soul Body & Soul さぁおまえを根こそぎ奪おうか Oh Baby 抱きあおう抱きあおう さぁ曝け出すバルヴを開こうぜ  Body & Soul…
涙のループ田村ゆかり田村ゆかり松井五郎太田雅友太田雅友ねぇ覚えているわ そう優しく響く声を ねぇ瞳を閉じて そう二人の時が止まる  あの日のさよなら 季節が拭うけど ほんとうは私の気持ち 変わってない きっと なにも  涙のループ いまでも続いたまま 「好きだよ」 まだ言ってくれる人ね  抱きしめたのに 抱きしめきれなかった 心だけ あゝ ずっとそばにいる  ねぇ思い出はもう そう静かに語りかける  ほどけた唇 夜空に震えてた 困らせる理由はたぶん 気づいてたわ きっと いつも  涙のループ 二人を繋いだまま どこにも 戻るところはないのね  ふりかえるほど ぬくもりは遠ざかる 愛しさを あゝ ずっと閉じ込めて  名前を呼べば まるであの頃のよう 少しは 正直になれるかしら  涙のループ いまでも続いたまま 「好きだよ」 まだ言ってくれる人ね  抱きしめたのに 抱きしめきれなかった 心だけ あゝ ずっとそばにいる
希望のSwitchK★BオールスターズK★Bオールスターズ松井五郎馬飼野康二船山基紀いま夢は まだ続く ときめきは魔法のように ここからほら 物語は 動き出してゆくよ  ずっと憧れて 捜していた場所は ほんとうはどこに いまあるんだろう  きっとはじめから この心はいつも たどり着く光 灯していたの  ひとりでわかることは ほんのわずか Doorを開けさえすれば Challengeの そのSwitchを Onにできるさ  いま夢は まだ続く ときめきは魔法のように いままでは ないことが いくらでも 未来にはある ここからほら 物語は 動き出してゆくよ  もっとできること ある気がしてるのに 簡単に汗を 拭う時もある  じっとしていると 後悔してしまう そう弱いところ たくさんあるね  誰でも迷いながら 前に進む 時は止められないんだ Chanceなら そのSwitchを Onにしなくちゃ  いま夢は また続く ときめきは奇跡のように いままでと 違う風 どこまでも 未来にはある これからほら 物語は 変わりはじめるでしょう  いま夢は まだ続く ときめきは魔法のように いままでは ないことが いくらでも 未来にはある ここからほら 物語は 動き出してゆくよ  ここからほら 物語は 動き出してゆくよ  ほら ゆくよ
ボクたちにあるもの朴路美朴路美松井五郎三留一純好きなだけ飛んでゆく ツバサがありますか ボクに問いかける雲たち  かたちではないものを 心は見えますか 風の囁きが聴こえる 聴こえる  森に満ちる みどりの声 同じ葉はふたつはない ひとりひとり違っていい 怖れないで  抱きしめて はじめてみよう めぐり逢えた誰かを この惑星(ホシ)にたったひとりの ボクたちだもの  道がないところでも 選んで行けますか 水はどこだって流れる 流れる  できることを 思い描く 青空が 心にある つらいときも それだけは 消えやしない  抱きしめて 伝えてみよう キミとできるなにかを この惑星(ホシ)にきっと一度の ボクたちだから  未来がつながる いまここから  枝の先を 離れた葉も いつかそう土に還る やり直せる きっかけは かならずある  抱きしめて はじめてみよう めぐり逢えた誰かを この惑星(ホシ)にたったひとりの ボクたちだもの  抱きしめて 伝えてみよう キミとできるなにかを この惑星(ホシ)に生まれた奇跡 ボクたちだから
こわれるしかない安全地帯安全地帯松井五郎玉置浩二闇に響くためいきで かわいた瞳(め)がひびわれて おびえながら あの指輪 アスファルトにおちてゆく  こわれるしかない もう こわれるしか あなたはこわれるしか 死にたいくらい  愛のこわさが 嫌になるだけだ  なぐればいいわがままを つめたい手で抱きよせて かみきるほど くちずけて くるしむまで たしかめる  おぼれるしかない ただ おぼれるしか 痛みに おぼれるしか 求めすぎれば  あざむかれたまま ひきずられたまま いつもじらされたまま こころがかわる  あなたのことが みえなくなった  こわれるしかない もう こわれるしか あなたはこわれるしか しかたがないさ  愛のこわさが 嫌になるだけだ
眠れないダイヤモンド大橋純子大橋純子松井五郎佐藤健エアポートホテルの夜 バーの隅で ガラスの靴をはいてる 気分でいた  うまく誘われながら 恋に揺れていたくて そっとなげかけた瞳で ただYesと言わせて  眠れないダイヤモンド つかのまにきらめく 眠れないときめきに 激しさを知りたい 一夜だけの夢よ  長距離電話の向う 誰もいない ひとりでこの国へきた 嘘を聴いて  甘く抱きしめられて 胸を熱くあわせて いまは名前よりさきに ただ好きと言わせて  眠れないダイヤモンド 気がつけばまぼろし 眠れないやさしさは あきられてしまうわ 一夜だけの恋よ  終りのない 夜などないから 微笑みだけ 残して  眠れないダイヤモンド つかのまにきらめく 眠れないときめきに 激しさを知りたい  眠れないダイヤモンド つかのまにきらめく 眠れないときめきに 激しさを知りたい
ほんのり桜色田村ゆかり田村ゆかり松井五郎田中隼人Please now call my name Don't feel any shame I wanna call your name I will have the same  風が袖に触れて ふと香りを散らかした いままでとは違う距離に ちょっとだけ吐息が止まる  胸の音にbe silence 唇がもどかしい 愛はいつもno licence もしも目と目が合えば ほら  ほんのりと桜色 ときめきが頬を染めてる またかなり近くなる 恋は次のレベル  まなざしも桜色 せつなさもほのかに揺れて あなたしか見えてない 私を抱きしめて  夢を見てるだけじゃ もう心は許さない 指の先が迷いそうよ だってすぐ時間は逃げる  言葉なんかbe silence さみしさも愛おしい 幸せさえno licence もしも名前を呼べば ほら  ほんのりと桜色 優しさに逆らえなくて まだかなり熱くなる 恋はどこへ行くの  まなざしも桜色 結んだりほどいてみたり またひとつ大切な 場面が訪れる  あなたの知らない 私に気がついてる 私の知らない あなたもいる  ほんのりと桜色 ときめきが頬を染めてる またかなり好きになる 恋は次のレベル  まなざしも桜色 せつなさもほのかに揺れて あなたしか見えてない 私を抱きしめて  ほんのり桜色… ふたりは桜色……  あなたしか見えてない 私を抱きしめて
昔からウイスキー堀内孝雄堀内孝雄松井五郎堀内孝雄10年前になるよ 店の二階にいたのは かもめと港が 好きだったから 名前は忘れたけど よく泣く女だったね 洗濯ばかり していたっけ このカウンターで 別れたっきり ひとつも年をとらずに 想い出に 想い出に暮らしてる  もう一杯 もう一杯 昔からウイスキー なにも変わっちゃいない もう一杯 もう一杯 しょっぱい夢だけ つまんで飲もうか  面倒みれないくせに よく猫を拾ってきた あったかいてのひら まだ覚えている 喧嘩もよくしてたし 帰らない日もあったけど 惚れてたと言われれば ただ苦笑い いくじなしのは 男のほうなのに いつも泣いてくれるのは 女の 女のほうなんだね  もう一杯 もう一杯 昔からウイスキー なにも変わっちゃいない もう一杯 もう一杯 しょっぱい夢だけ つまんで飲もうか  もう一杯 もう一杯 昔からウイスキー なにも変わっちゃいない もう一杯 もう一杯 しょっぱい夢だけ つまんで飲もうか
おいでよ 僕の国へ玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二ある日僕が見た夢は とても不思議な夢 僕は君と入れ替わり この世界を見てた  なんだって人間はこんなにも やっかいな生き物 妬み 痛み 哀れみで 幸せを欲しがる  「ありがとう」と「ごめんね」 「おはよう」と「おやすみ」 それくらいでほんとは なんとかなるんだよ  おいでよ 僕の国へ おいでよ おいでよ 思ってるほど悪くはないはずだよ  餌を食べて昼寝して 爪でも研ぎながら 陽のあたる屋根でも探し 空を眺めていよう  どうだっていいようなことなのに 関係をこじらせる 金と嘘とプライドで 心 満たしたがる 「こんにちは」と「さようなら」 「愛してる」が言えたら かなりのことはたぶん 解決するんだよ  おいでよ 僕の国へ おいでよ おいでよ 思ってるほど悪くはないはずだよ  「ありがとう」と「ごめんね」 「おはよう」と「おやすみ」 それくらいでほんとは なんとかなるんだよ  おいでよ 僕の国へ おいでよ おいでよ おいでよ 僕の国へ おいでよ おいでよ 思ってるほど悪くはないはずだよ
アフロディーテの夏堀川早苗堀川早苗松井五郎羽田一郎佐藤準ほら ゆらゆらゆら 願いこめて 陽炎が揺れます ほら ゆらゆらゆら 熱い想い もうとまらない  胸の小鳥が ヒラリと飛んで ねぇ ひそかに ねぇ あなたに 逢いに ゆきたがる いつもと違う 素顔の影で そう 無邪気じゃ もう 済まない 秘密がひとつ 紅く 咲いてる  ほら ゆらゆらゆら 微笑まで 陽炎のようです ほら ゆらゆらゆら 熱い想い もうとまらない  真夏の風が キラリと光る ねぇ 拭った ねぇ 汗さえ 蜃気楼みたい あなたの瞳 映るわたしが そう 綺麗に ああ なれたら なにも怖くない 心 決めてる  ほら ゆらゆらゆら 願いこめて 陽炎が揺れます ほら ゆらゆらゆら 熱い想い もうとまらない  ほら ゆらゆらゆら 微笑まで 陽炎のようです ほら ゆらゆらゆら 熱い想い もうとまらない  ほら ゆらゆらゆら 願いこめて 陽炎が揺れます ほら ゆらゆらゆら 熱い想い もうとまらない  燃える 心…
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
涙のち晴れマーク田村ゆかり田村ゆかり松井五郎田村ジュン佐藤厚仁ちょっとしたことで まなざしがCloudy 握ってた手もFreezeしてる  せっかくの時間 褪める Gradation こんなに 二人 近いのに  心模様 視界がもやもや 幸せの温度 計らせて このままじゃ もう だめよ  前髪にはゆらりと青い風 いまだったら素直に Happyだって 言えそう  空が助けてくれるから 好きが募る確率なら 100%なんだ  まわれまわれ笑顔のプロペラ きらきらと涙のち晴れマーク 早く早く私を見つめて 相性は完璧 わかりきっているでしょう  あっけないくらい 私から折れる 強がるけど Followはしちゃう  なんとなく変わる 恋のSituation 上手に空気 読みたいな  たまに起こる乱気流ひやひや 守りたいものはひとつだけ 優しさは そう 強い  ひこうき雲ふわりと白い羽 いつだってね ほんとに Luckyだって思うよ  そばにあなたがいるだけで この世界が違って見える きっと愛のせいだ  まわれまわれ夢はアンブレラ うるうるの涙のち晴れマーク もっともっとあなたを知りたい 大丈夫 心はわかりあってるんだもん  どんなどしゃ振りになっても 光 かならず射す そう信じてる 二人は二人のものだよ ずっと変わらない それでいい  手を伸ばそう ゆらりと青い風 いまだったら素直に Happyだって 言えそう  空が助けてくれるから 好きが募る確率なら 100%なんだ  まわれまわれ笑顔のプロペラ きらきらと涙のち晴れのマーク 早く早く私を見つめて 相性は完璧 わかりきっているでしょう わかるでしょう わかるでしょう
霧雨のタンゴ竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆せまい街だもの どこかですれ違う そんな気がしてた 黄昏 並木道  つらいことくらい わかっているくせに 声をかけてきた あなたの悪いとこ  ずるい ずるい ずるい そんな目をするなんて  弱い女でも こらえる恋がある 涙ひとつぶを 霧雨のせいにして  一度捨てたのに 拾ってどうするの 傷を塞ぐのは いまさらどんな夢  ひどい ひどい ひどい そんな目をするなんて  馬鹿な別れ方 あのときしたけれど 好きになったのは ほんとうに嘘じゃない  ずるい ずるい ずるい そんな目をするなんて  ダメな男には 冷たくすればいい 涙ひとつぶを 霧雨のせいにして  弱い女でも こらえる恋がある 涙ひとつぶを 霧雨のせいにして
moreZEROZERO松井五郎ZEROもう少し そばにいて 夢が覚めて しまうなら まだぬくもりは あたたかく 君を伝えてる どれだけ ふたりの やすらぎ 僕は 守れるかな 「愛してる」 それだけじゃだめな 愛がある まだ君を幸せに できるはず そのさみしさや 眠れない心 埋めるもの 君のために知りたい 知りたいよもっと  まちがって いることに 気がつかない こともある 同じ言葉に 迷ったり 慰められたり 優しい 笑顔の 力に 僕は救われてる 「愛してる」 そこからはじまる 愛がある まだ君に優しさを あげられる あの思い出や これからの日々を 繋ぐもの 君のために知りたい 知りたいよもっと  見えなくなってゆく星も 消えてしまうわけじゃない 「愛してる」 それだけじゃだめな 愛がある まだ君を幸せに できるはず そのさみしさや 眠れない心 埋めるもの 君のために知りたい 知りたいよもっと  君のために知りたい 知りたいよもっと
捨てられた猫じゃないから工藤静香工藤静香松井五郎後藤次利くたびれた服に陽があたる 肌寒い朝のホーム 渇いてる化粧 手で洗えば 夢 覚ます まつ毛ひとつ DON'T LET ME DOWN あきれちゃうね となりで子供が笑う I CAN'T STOP LONELY HEART だらしないね ちょっとふられたくらいで からっぽでかまわない なにもかも終わりじゃないし さよならのその後に はじまる なにかが そう きっと あるよね  幸せにぐずぐずしながら 泣いたりもしてたけれど いい男(ひと)を愛したじゃないかと この胸を褒めてあげよう DON'T LET ME DOWN くやしいよね 消せない手帖の名前 I CAN STOP LONELY HEART おかしいよね 恋はいくつもするのに からっぽでかまわない もう一度 空を見上げて 最後まで 見ていない 心の行方を どうしても 知りたい  いつまでも泣かないよ 捨てられた猫じゃないから 夜が明けた この道を どこまでも歩こうか そう きっと できるよ からっぽでかまわない なにもかも終わりじゃないし さよならのその後に はじまる なにかが そう きっと あるよね
FIRE吉川晃司吉川晃司松井五郎吉川晃司なぜかを問わない 悲劇の News 世界はどこかへ 答え隠す  翼をもがれてる 天使の影 誰もが祈りさえ 疑ってる 見失う  なにもかも そうさ 変えられる そうさ 俺たちはもっと できるだろう  火をつけろ その涙 いま 抱きしめる 誰かがいる ギュっと ギュっと  流れを失う 水は濁る 散るほど 眩しい花になれ  何かが命まで 追い込んでも 救いは心に かならずある ここにある  過去さえも そうさ 越えられる そうさ 俺たちはもっと できるだろう  火をつけろ 悲しみに いま その先に明日がくる きっと きっと  おまえならもっと できるだろう  火をつけろ その涙 いま 抱きしめる 誰かがいる ギュっと ギュっと  Cross to the FIRE その涙 さぁ抱きしめろ いま ギュっと
アン・ルイスアン・ルイス松井五郎上田知華別れぎわに KISS をねだって しゃにむに 腕のなか ひとりじめは 女のノルマ わかっているでしょ  半分 不幸せも 覚悟はするけれど もめごとくらいで 逃げてちゃ 悲劇ばかり やらされる  しらばっくれないで  しらばっくれないで せがむ 愛が もどかしい ただやっかいなほど  そうしっかり抱いて あやす 後で どうするつもり TONIGHT  悪気のない 嘘 許すのは 本気があればこそ 勝手すぎる 事情なんかじゃ 見逃せないでしょ  かわいい女なんて  都合がいいだけさ 泣きごと 言いたくないから 我慢だけで 眠れない  しらばっくれないで  しらばっくれないで そらす息が 乱れてる もうやっかいだよと  すぐはっきりできず じれたあげく どうなる二人 TONIGHT  しらばっくれないで  しらばっくれないで せがむ 愛が もどかしい ただやっかいなほど  そうしっかり抱いて あやす 後で どうするつもり TONIGHT 
Blaze Upナツ(柿原徹也)ナツ(柿原徹也)松井五郎Funta近田潔人まだなんにもない手が 遠く輝いてる太陽 つかもうとしてる  いままである自分を 変えてゆく見えない力 どこかに隠れてるはず  そう 少しは 問題児でも かまわないだろう それでいいだろう 夢には決まりなんかない  Go All The Way どんな壁でもぶち破る 激しく燃える夢がある Go All The Way かならず守りたいものを この拳込めて 止められない Go All The Way  誰もがたったひとつ いのちって言う名前の魔法 身に付けてるんだ  傷ついてまちがって 失くせない大事ななにか 心は知ってくんだな  そう 自分に できるなにかが わかってるだろう 試したいだろう 未来は止まらないから  Go All The Way どんな風にも背を向けず 決して負けない夢がある Go All The Way ほんとに信じられるもの この拳込めて 進んでゆこう Go All The Way  Go All The Way どんな壁でもぶち破る 激しく燃える夢がある Go All The Way かならず守りたいものを この拳込めて 止められない Go All The Way
カリソメ高橋真梨子高橋真梨子松井五郎亀井登志夫十川ともじ醒めた肌に沈む夜 衣の音がかすれる ただゆらゆら窓伝う雫 解けた影がふたつ  ありもしないものばかり 名付けたがるぬくもり また約束 強請るてのひらに 甘い香り残し  愛を求めながら 与えすぎるから いつのまにか 心 涸れるだけ たとえ それが 夢に思えても 全部 どうせ きっと 嘘 どうせ そうさ 嘘 幸せはカリソメ いつも いつも いつも  誰のために尽くしても 命なんてはかない 色とりどりちりばめた言葉 繋ぐ糸も持たず  愛を疑うのに溺れたがるから いつのまにか帰る場所もない 抱いていればいいと信じても 全部 どうせ きっと 嘘 どうせ そうさ 嘘 微笑みもカリソメ いつも いつも いつも  どうせ きっと 嘘 どうせ そうさ 嘘 どうせ きっと 嘘 どうせ そうさ 嘘
SO REALMAXMAX松井五郎横山輝一HAPPY EVER HAPPY EVERYDAY それがREAL そうだって HAPPY EVER HAPPY EVERYWHERE 抱きしめよう DON'T YOU KNOW DON'T YOU KNOW  なんか違う 気がしちゃう 都会-まち-のNOISE もっとうまくやれること ほんとは わかっているよね  夢があるから なにかが変わる 一秒過去より いまはきっと素敵だから  HAPPY EVER HAPPY EVERYDAY 感じあえる そうなんだ HAPPY EVER HAPPY EVERYWHERE 抱きしめよう DON'T YOU KNOW DON'T YOU KNOW  目が覚める まちがいも いいと思う だってなにもしないまま いるのは つまらないでしょう  心が熱く なれればいいよ 誰にも負けない 自分だけの愛がわかる  HAPPY EVER HAPPY EVERYDAY それがREAL そうだって HAPPY EVER HAPPY EVERYWHERE 抱きしめよう DON'T YOU KNOW DON'T YOU KNOW  YES YES I WANNA YOU WANNA BE FREE BE LOVE It'S ME It'S YOU WE START JUMPING, SHAKING, MY MIND YOUR MIND STARS CREATING  HAPPY EVER HAPPY EVERYDAY それがREAL そうだって HAPPY EVER HAPPY EVERYWHERE 抱きしめよう HAPPY EVER HAPPY EVERYDAY 感じあえる そうなんだ HAPPY EVER HAPPY EVERYWHERE 抱きしめよう DON'T YOU KNOW DON'T YOU KNOW  DON'T YOU KNOW
わたしたちの冤罪田村芽実田村芽実松井五郎田上陽一田上陽一よこしまな目が 手負いの傷を撫でて 戒めに他人は 錆びた錠を掛ける  命辛々 非情の雨をかわし 無残な屍に ならないようにね  最果てまで 逃げましょうか 平凡なんて 虫唾が走る  嗚呼 好きになっただけ それを咎めるなら 生まれたまんまの姿で 濡れ衣も着るわ  明け透けにする 魔性の接吻もしたい 無法地帯ならば そうね 望むところ  見返りなど 求めません 失うくらい 全部をあげる  嗚呼 好きになっただけ 真実はひとつきり この恋 成就するなら 悪者になるわ  奈落の底 怖くはない 人生なんて あっという間  嗚呼 好きになっただけ それを咎めるなら 生まれたまんまの姿で 濡れ衣も着るわ  好きになっただけ それを咎めるなら 生まれたまんまの姿で 濡れ衣も着るわ
好き...でもリベンジ田村ゆかり田村ゆかり松井五郎太田雅友この頃メールが少ないね Kissもそっけない感じ あんなに見つめてくれたのに 時々なんかちょっとうわの空  うっかりしてると心には 怪しい風も吹くわ ねぇ さみし過ぎると 涙 見せちゃうぞ  好きだけど 好きだけど 意地悪しそう それは甘いリベンジ ふりむいて くれなくちゃ 消えてしまいそう だって あなただけがいま 私のJust Only One  わざと返信しなかったり 髪を急に切ってみたり なにかが変だと気づいてよ 誰かに獲られちゃっていいのかな  しっかりつかまえてて欲しい 危険もいっぱいだよ ねぇ 放ったらかしは かなり 拗ねちゃうぞ  好きだって 好きだって 冷たくしそう これは熱いトラブル 無理だって 無茶だって 叶えてくれた あなた 忘れてないから いつでもJust Only One  ほんとに大事なひとだもの いつでも微笑んでね ねぇ 後悔なんて 絶対 させないで  好きだけど 好きだけど 意地悪しそう それは甘いリベンジ ふりむいて くれなくちゃ 消えてしまいそう だって あなただけがいま 私のJust Only One
Begin againA.B.C-ZA.B.C-Z松井五郎清塚信也船山基紀まだ この惑星(ほし)は 幸せがなにかを言わない 迷うのは それが同じ夢の裏と表だから  ただ ふれられる てのひらが答えになるのに いつのまにか つかみきれば消える砂を握りしめる  逃げ道のない 現実ばかりが 続いてゆく でも君と行く 未来がどこかに あるのなら  もう僕らは 悲しみを知りすぎた だから涙ひとつにも 報われる微笑みを 諦めたくない  ほんとうにほんとうに ほんとうにほんとうに ありがとう なにが一番大切か 君が教えてくれた 夜明けはここにはじまる  まだ 灰色の 空からも光は射し込む 息を吸えば いつか植えた花の匂い思い出せる  失うものに 心は 錘を 付けたがるよ でも思い出と 名付けてしまえば 楽になる  そう僕らは ぬくもりを忘れない どんな夜の深さにも 耐えられる愛だけは 信じているから  ほんとうにほんとうに ほんとうにほんとうに ありがとう なんのために生きるのか 君が教えてくれた 夜明けの風に応えよう  苦しみながら 積み上げてきた 小さな石が 階段になる ほら そこには昨日と違った景色が かならず見える いま いま  もう僕らは 悲しみを知りすぎた だから涙ひとつにも 報われる微笑みを 諦めたくない  ほんとうにほんとうに ほんとうにほんとうに ありがとう なにが一番大切か 君が教えてくれた 夜明けはここにはじまる
Imaginary芹澤優芹澤優松井五郎太田雅友(SCREEN mode)EFFY逢いたいと 呼び出すくせに 夜空(そら)ばかり 見上げてる横顔 胸の音が 聴こえてきそうよ  なんとなく ふれた指先 そこからの はじまりもあるのに わざとそらす ときめきのcross  忘れないで いまの気持ち もう未来は 夢に変わる  ねぇ君の 大切な人になりたい それだけを 伝えたいな  一年後 十年後 永遠でもいいよ 一緒に星を 見つめていたい  さみしくて こぼれる涙 好きだから しかたないことでしょ いつもそばで 知ってて欲しいの  離さないで 揺れる気持ち その答えは 愛にできる  ねぇ君が 守りたい人になりたい その先へ 連れて行って  いつまでも 抱きしめる 宝物があるよ 君の瞳に 見つけた光  ねぇ君の 大切な人になりたい それだけを 伝えたいな  一年後 十年後 永遠でもいいよ 一緒に夢を 見つめていたい
TOKYO彼女PRINCESS PRINCESSPRINCESS PRINCESS松井五郎プリンセス プリンセスセミヌードの唇で 彼のみみもと 息かけて Dancin You ちょっと危険なボーイフレンド 抱かれた腕の すきまで恋したい Lovin' You  うかつなほめ言葉 おしゃれじゃないのよ 元気なバイブレーション 今感じたい  OH! BABY DON'T STOP DON'T STOP ハートは止まらないのよ DON'T STOP PLEASE お願いよ OH! BABY DON'T STOP DON'T STOP あなただけのパッションで 普通じゃいられない Midnight Teenager  めぐりあい 楽しまなきゃ ボトルまわして Kissしかけ Party Night 浮気なふりしたって 彼も本気が大事なお年頃 Lovin' You  綺麗でいるために スリルな関係 ビートでイマジネーション ほら…忘れずに  OH! BABY DON'T STOP DON'T STOP みやぶられない魅力で DON'T STOP PLEASE ときめいて OH! BABY DON'T STOP DON'T STOP 夢を超えちゃうパワーで DON'T STOP PLEASE 抱きしめて OH! BABY DON'T STOP DON'T STOP 乙女心 火をつけて 爆発寸前の Midnight Teenager 
また君に恋してるMay J.May J.松井五郎森正明Masanori Sasaji朝露が招く 光を浴びて はじめてのように ふれる頬  てのひらに伝う 君の寝息に 過ぎてきた時が 報われる  いつか風が 散らした花も 季節巡り 色をつけるよ  また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から  若かっただけで 許された罪 残った傷にも 陽が滲む  幸せの意味に 戸惑うときも ふたりは気持ちを つないでた  いつか雨に 失くした空も 涙ふけば 虹も架かるよ  また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から  また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から
あなたに香西かおり香西かおり松井五郎玉置浩二久米大作Tonight 夜が あなたをとてもやさしくする どんなことばも きこえないほどに 魅せられて  Tonight 熱い 吐息が胸をほどいてゆく ふたりいつでも なぜ愛しいのに ふるえてる  あなたは 心の中に いま 何をみるの  悲しくさせるなら みつめない あなたの綺麗な瞬きに Goodbye  Tonight 夢は 誰にも話してはいけない いつかひとりで 眠れない夜に 思いだして  あなたに あげられるのは もう ぬくもりだけ  ふたりでいるために ひとりきり こんなにそばにいるというのに 悲しくさせるなら みつめない あなたのその綺麗な瞬きに Goodbye  あなたの綺麗な瞬きに Goodbye
ほっとしてください長山洋子長山洋子松井五郎大谷明裕矢野立美ほっとしてください それだけで嬉しい きっとその笑顔は 幸せのお守り  おかえりなさいと 灯す明かりが いつもあなたを待っているから  ちょっぴり先に飲んでたの ほんのり心をあたためて 愛しい心をあたためて  ほっとしていいでしょ ぬくもりは優しい だって月だけしか 今夜は見てないし  おかえりなさいと 寄り添う影は それは二人の約束だもの  ちょっぴり先に飲んでたの 話の続きをあたためて さみしい思いもあたためて 愛しい心をあたためて  ほっとしてください それだけで嬉しい
愛されたいdreamdream松井五郎ats誰かのために いま摘んだ花も 流れる時のなか いつかは枯れる  ずっと変わらないものなど きっとこの世界にはない だけど ねぇ 心しか 信じるものもない  愛されたい 愛されたい いつだって ただ 強く さみしさと向かいあう ときめきが ただ 欲しい たいせつな人 どこかにいるから  ことばはいつも 意味ばかり探る ふれあうぬくもりは 確かなくせに  もしもひとりきり行く道 照らす光があるのなら それは ねぇ たぶん そう 愛のほかにはない  抱きしめて 抱きしめて いつまでも ただ 熱く 傷ついた場所だって ほほえみが すぐ 癒す ほんとうのこと そこにはあるから  あげられる ものもある 胸の奥 深く めぐり逢いに 応えられる あたたかい 優しさが そこにある  愛されたい 愛されたい いつだって ただ 強く さみしさと向かいあう ときめきが ただ 欲しい  抱きしめて 抱きしめて いつまでも ただ 熱く 傷ついた場所だって ほほえみが すぐ 癒す たいせつな人 かならずいるから
La Rouge林部智史林部智史松井五郎林哲司西村真吾冷ますのを 忘れた肌を 夜風が ふいに攫(さら)いにくる  さみしさは 咎(とが)められるから Rouge で うまく隠しなさい  ささやく名前は 譫言(うわごと) 応えた吐息は 秘事(ひめごと)  愛しても 愛されても 行く先は また それぞれ 愛しても 愛されても 心には さわれないまま あゝ 唇が寒い  求めれば 滴る汗が あなたに 嘘をつかせるだろう  汚れても かまわない場所に 綺麗な 花を咲かせなさい  交わした言葉は 戯言(たわごと) 失くしていいのは 決事(きめごと)  愛しても 愛されても 思い出も また いろいろ 愛しても 愛されても 幸せが わからないまま あゝ 唇が渇く  約束で 試されるのに 永遠は どこにもない  愛しても 愛されても 行く先は まだ それぞれ 愛しても 愛されても 心には さわれないまま あゝ 唇が寒い
GETTING OVERMAXMAX松井五郎横山輝一横山輝一YOU'RE GETING OVER YOU CAN GET OVER そばにいるよ いつだって ひとりじゃない YES,GO FOR IT! YOU'RE GETTING OVER YOU CAN GET OVER 声聴かせて きっと晴れる空を 愛のために 追いかけよう  冷たいことばに泣かないで 逢いたい気持ちを うまくふりきって つらくなる心を 閉ざさないで わかりあえる味方だもの  YOU'RE GETTING OVER YOU CAN GET OVER 顔をあげて できること やればいいよ YES,GO FOR IT! YOU'RE GETTING OVER YOU CAN GET OVER 忘れないで いつか話し合った 夢をずっと 追いかけよう  喋ったり踊ったりなんでもいい 笑顔はかならずいつか報われる 昔からあなたを 見てきたから ことばなんか飾らないで  YOU'RE GETTING OVER YOU CAN GET OVER そばにいるよ いつだって ひとりじゃない YES,GO FOR IT! YOU'RE GETTING OVER YOU CAN GET OVER 声聴かせて きっと晴れる空を 愛のために 追いかけよう  まだなにも 終わらない うまくいくよ できること やればいいよ YES,GO FOR IT! 幸せも ときめきも 生まれ変わるよ いつか話し合った 夢をずっと 追いかけよう  YOU'RE GETTING OVER YOU CAN GET OVER そばにいるよ いつだって ひとりじゃない YES,GO FOR IT! YOU'RE GETTING OVER YOU CAN GET OVER 声聴かせて きっと晴れる空を 愛のために 追いかけよう 
&CChageChage松井五郎Chage重ねた てのひらに 運命が 絡み合う線を引く どちらとも 選べない 真実を並べ  ピリオドにはプライド 繋がりをただ偽り 幸せが計れない  そう Knobのない Doorなのに 鍵穴が呼んでいる 閉ざされて 在るものが いま正しいと  願いをまた疑い 生き甲斐をただ間違い 自分までわからない  抱きしめるくらいの くらいの 愛を見つけたら そこから 先は どうしようか 抱きしめるくらいの くらいの 愛と出逢えたら そこから 僕は どうなる?  あふれた 水はもう 元のように 戻らないと言うのなら どこまでも 未来へと 流れてゆくもいい  ピリオドからスタート 繋がりにただこだわり 時間さえ越えながら  抱きしめるくらいの くらいの 愛を見つけたら そこから 先は どうしようか 抱きしめるくらいの くらいの 愛と出逢えたら そこから 君は どうする?  抱きしめるくらいの くらいの 愛を見つけたら そこから 先は どうしようか 抱きしめるくらいの くらいの 愛と出逢えたら そこから 僕は どうなる?  抱きしめるくらいの くらいの 愛を見つけたら そこから 先は どうしようか 抱きしめるくらいの くらいの 愛と出逢えたら そこから 君は どうする?
夜を駈けるMAGICMAGIC松井五郎上澤津孝眠らないラジオがささやく 名前のない誰かが泣いてる 汚れてるベッドを抜け出し 慰めのDANCEにまぎれるか  知りすぎた夜の終わりを 俺たちは見たことがない 太陽が誘う場所には どんな夢があるのだろう  きっと抱きしめたいなにか 行ってみたいどこか 探してる 叫んでる  追いかけたいなにか 越えてみたいどこか 心はまだ 涙にできない  想い出にできたはずの夏 帰るには遠い季節がある 好きだったBLUEのあのシャツ 逢えないひとばかり覚えてる  傷ついた訳忘れても 傷だけは消えないでいる やさしさが欲しい気持ちは どんな愛になるのだろう  ずっと待ちきれない明日 確かめたい明日 つかみたい 見てみたい  逃げきれない痛み ふりきりたい過去も 心はまだ 涙にできない  抱きしめたいなにか 行ってみたいどこか 探してる 叫んでる  追いかけたいなにか 越えてみたいどこか 心はまだ探してる…
TWO OF US高橋克典高橋克典松井五郎織田哲郎織田哲郎あの夜からどれだけ 遠くへきたんだろう 心がいまも疼くのは なぜ なぜ なぜなんだろう  月だけが見ている 碧く錆びついたベンチ 夜がどこで終わるのかも ふたり知らずにいた  さみしさの片端 ただギュっと握りしめて すぐに過去になってしまう いまにおびえていた  あの夜からどれだけ 遠くへきたんだろう ふりむく街は他人(ヒト)の波 逢いたいのはなぜだろう  信じていたことばを いまも思いだせるかい 哀しみさえも許すのは なぜ なぜ なぜなんだろう  未来がどうなるか なにもわからないくせに 君をかならず幸せに できると信じてた  それぞれに見ていた 空はおんなじはずだった 嘘じゃなかった分だけ つらい嘘になるんだね  この想いの続きは どこにあるんだろう 変わり続ける街並みは なんにも言わないまま  あの夜からどれだけ 遠くへきたんだろう 心がいまも疼くのは なぜ なぜ なぜなんだろう
泣かない指輪中山美穂中山美穂松井五郎林田健司くちづけの後で見せる瞳 信じてもいいのね 今夜 さみしさがねだるものは いつも 満月の灯りとあなたの確かな決心  いま ことばでさえが もう もどかしい ただ ふれあうしか できなくて…  泣かない指輪がいい 星のない夜でも 消えない吐息がいい つよく抱かれながら もっと見えないものを見せて  左手を広い肩に まわす 裸のゆびさきが泳ぐ 情熱の行くさきには いつも 戸惑うほど痛い あなたの静かな孤独  そう 愛はどれほど 手にしたとしても もう これでいいと 思えない  泣かない指輪がいい 夢を見ない夜も どこまでも行けばいい ふたりの思うままに もっと知らない風 吹かれて  胸の音 急がされてる 眠れない街で ほんとうに やすらぐ場所は ここだけよ  泣かない指輪がいい 星のない夜でも 消えない吐息がいい つよく抱かれながら  泣かない指輪がいい 夢を見ない夜も どこまでも行けばいい ふたりの思うままに もっと見えないものを見たいの
星屑のバラード水森かおり水森かおり松井五郎南こうせつ佐藤準一番星が 灯る西の空 見上げて泣いた いまは遠い街 風の便りも 聴かないこの頃 お元気ですか ただつぶやくだけ あの日に帰る道 心にありますか くるっと回って 迷って笑って いつか歩いてみたい ひとり涙 ぬぐいながら 懐かしい声が 聴こえてくるまで  流れる星を 追いかけた頃は 果てない夢を 胸に秘めていた 好きだった人 思い出す丘に ことしも白い 花が咲きますね あれからどれだけの 月日が経ちますか うるっときちゃって 悔やんでみたって 時は戻らないもの ひとり涙 ぬぐいながら 星屑のバラード 歌ってみましょか  あの日に帰る道 心にありますか くるっと回って 迷って笑って いつか歩いてみたい ひとり涙 ぬぐいながら 懐かしい声が 聴こえてくるまで
GO ON今井翼今井翼松井五郎Howard New・Dan Sundqvist鈴木雅也No Doubt 叫びたいなら So Bad 叫べばいいさ ボクらはもう縛られない  誰も沈黙のJoker (We have no voice) 街なんかおもしろくもない 名前さえ知らない Neighbor (We gotta get real) 心が渇いてるだろう  どうなってゆくか わからないほど 自由なんじゃない Stay with me now  Go On ギラギラしてて So Tight 破裂しそうに 出口をただ探してる No Doubt 叫びたいなら So Bad 叫べばいいさ ボクらはもう縛られない  どこも退屈なShowtime (Take me away) 夢だってなんの価値もない 削除されてしまう My Soul (I need your love) 孤独は残されるだけ  感情のままに 反抗的な目で 傷ついたっていい Stay with me now  Go On ギラギラしてて So Tight 破裂しそうに 自分の場所 探してる No Doubt 叫びたいなら So Bad 叫べばいいさ ボクらはもう止められない  “Go round Go なにもかもが Upside Down あふれるけど 現実ばかりが絶対じゃない Day by Day 思うことを Don't stop now 解き放って なにができるかやってみるさ”  どうなってゆくか わからないほど 自由なんじゃない Stay with me now Go On ギラギラしてて So Tight 破裂しそうに 出口をただ探してる No Doubt 叫びたいなら So Bad 叫べばいいさ ボクらはもう縛られない Go On ギラギラしてて So Tight 破裂しそうに 自分の場所 探してる No Doubt 叫びたいなら So Bad 叫べばいいさ ボクらはもう止められない
Exactly田村ゆかり田村ゆかり松井五郎園田健太郎園田健太郎月の光が 夜に満ちているわ なのにそっと 消えない影もできる どうしてかな?  あなたと作った 思い出はどこも 読み違えたページなんかない だってさみしいのも ただあなたを大好きなせいよ ほかに理由はないもの 鍵はひとつよ  そうなの そうでしょう 幸せになろう もう 逢えない日でも 離れていない 心に距離はいらない そうなの 未来は いまからの続き 愛は愛を 裏切らない どんな涙も抱きしめれば いいね  夢を見てても 夢と気がつかない それはきっと その先で現実と 繋がってる  言葉は時々「ほんと」とは違う 曖昧な並び方をする でもあなたとなら 確かめ合える その笑顔から 答え合わせをしましょう 時は味方よ  そうなの そうでしょう 幸せになろう もう 辛い昨日は 振り返らない 一緒にいれば 平気よ そうなの 二人で できることがある 声と声は 響きあえる いつか涙も許しあえば いいよ  鍵はひとつよ  そうなの そうでしょう 幸せになろう もう 逢えない日でも 離れていない 心に距離はいらない そうなの 未来は いまからの続き 愛は愛を 裏切らない どんな涙も抱きしめれば いいね
Time玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二You & I 聴こえてる 遠い夢  You & I みえたのに 消えた風  夜の向こう側に おちた瞳  You & I ふれたのに 冷たい夏  やさしくて 悲しくて  しずかにおりてくる白い朝 もう少し もう少しだけ このままでただ時が過ぎて
あの頃からのラブレター相川七瀬、テリー伊藤、香山リカ、おおたわ史絵、ロバート・キャンベル、冨田リカ、はるな愛、本村健太郎、かとうかず子、さかもと未明、八代英輝、葉山エレーヌ、藤田大介相川七瀬、テリー伊藤、香山リカ、おおたわ史絵、ロバート・キャンベル、冨田リカ、はるな愛、本村健太郎、かとうかず子、さかもと未明、八代英輝、葉山エレーヌ、藤田大介松井五郎後藤次利帰る道が同じ それだけで近くなった 二人の距離に瞬いた星  じゃあねと言ってはあのね 引き止める 言葉 探す いくつも見送る電車の灯り  逢いたくてまちかどで 電話かけたあの日 眠れないそのわけを 夜空だけに告げた  はじめてのキスの場所 思い出が近くなる 忘れられない ほら たからもの  だって 心がキュン!! なつかしくてキュン!! あの頃のすべてが いつまでもラブレター だって こんなにキュン!! 涙までがキュン!! きっとどんな出逢いも 明日へと続いてゆく 愛になるんだ  だって 心がキュン!! なつかしくてキュン!! 変わらないときめき いつまでもラブレター だって こんなにキュン!! 涙までがキュン!! きっとどんな出逢いも どこまでも続いてゆく 夢になるんだ  だって 心がキュン!! なつかしくてキュン!! あの頃のすべてが いつまでもラブレター だって こんなにキュン!! 涙までがキュン!! きっとどんな出逢いも 明日へと続いてゆく 愛(パワー)になるんだ
Fifty-FiftyCHAGE and ASKACHAGE and ASKA松井五郎CHAGE街のはずれには ころがるBudweiser なつかしい黄昏が 窓を染めてゆく 想い出をかさねたシャツは あの日の柄 おまえが すぐに 俺を みつけられるように  愛しきれないくせに 別れきれずにいた二人 約束は またここで逢おうと 決めた夏の日  扉がひらくたび 見知らぬ笑い声 時計をはずして 心をかるくした 幸せになれたと おまえの答えだね 気まぐれ 俺も 終わりにするつもりだった  愛はそれほどうまく季節のようにめぐらない いたずらに手ばなした ぬくもりに片思いだぜ  愛しきれないくせに 別れきれずにいた二人 さみしさに苦笑い 唇かめばひとりきり そしてまた 扉から 冷たい風が
空のように 海のように夏川りみ夏川りみ松井五郎京田誠一京田誠一なにもない道が 続く風の丘 明日はどこかへ たどり着きますか  もうどれだけ 遠く来たでしょう でも心は 帰る場所がある  いつもどんなときも 決して忘れないで 空のように 海のように 待つ人がいてくれる  瞳を閉じれば なつかしい季節 眠れない夜は 夢になりますか  もういろんな 涙 知りました でもやさしい 詩(うた)も覚えてる  いつもどんなときも きっと思いだして 星のように 花のように あなたはひとりじゃない  ねぇどこまで 遠く行くでしょう でもかならず 帰る場所がある  いつもどんなときも 決して忘れないで 空のように 海のように 待つ人がいてくれる  もしもつらいときは 顔をあげてごらん ほんとうに ほんとうに あなたはひとりじゃない
合鍵迷子チョン・テフチョン・テフ松井五郎都志見隆川村栄二嘘つき 弱虫 いいかげん それも 好きならばしょうがない 少しの傷なら我慢もできた でもね いつか 夢は覚めるはず 時はどうせ 粉々に消える 女の手に 残るのはわずか さみしさが迷子 やさしさだって 迷子 ぬくもりにばかりすがるの 合鍵は捨てて 思い出なんか もう 捨てて 心を 今夜 返して  くちづけ ため息 横顔 どれも 忘れられるはずない それでも誰かに 獲られるのなら いっそ 全部 終わりにしましょう 花もやがて その色は褪める 男の目は 見切るのが早い 悲しみも迷子 幸せだって 迷子 後がないくせに 笑うの 合鍵は捨てて 約束なんか もう 捨てて 心を 今夜 返して  合鍵は捨てて 思い出なんか もう 捨てて 心を 今夜 返して
666AMAZONSAMAZONS松井五郎吉川智子グラスに赤い海 屋根には黒い猫 小声で呼ぶ名前 夜風に許す素肌(はだ)  愛だけに縛られないで “孤独なんか怖がらないで” 邪魔なもの壊してもいい かわいい顔して女は悪魔  Deep...You Can Love Me 破滅するKissあげる Deep...You Can Hold Me 燃えつきる罠をあげる  背中に迷う月 天使が堕ちた空 唇からナイフ 盗まれる蜂蜜  誰よりも自惚れたくて “どんなときもかまわれたくて” 運命を乱されていい 聖女(まじめ)なふりして 女は悪魔  Deep...You Can Love Me 破裂する夢をみせて Deep...You Can Hold Me 燃えつきてしまうまで  じらす そらす ふれて 濡れて みんな情熱 きつく 緩く 続ける 泣ける 抱きしめたら覚悟して  Feel...You Can Love Me 幻惑(まぼろし)もて遊ばれて Feel...You Can Take Me 天国をさまようまま  Deep...You Can Love Me 破滅するKissあげる Deep...You Can Hold Me 燃えつきる罠をあげる  Feel...You Can Love Me いつまでも夢をみせて Feel...You Can Take Me 燃えつきてみせて Baby  Deep...You Can Love Me もっと熱いKissあげる Deep...You Can Hold Me 燃えつきる罠をあげる
Scrap DreamHOUND DOGHOUND DOG松井五郎蓑輪単志Tシャツの腕まくり 駈けてゆくDown Town Boy にがかった 夏の汗 唇に思い出す 好きだった女にも なにもやれないまま やせっぽちの夢だけで胸が熱かった 傷つくことからすべてをはじめてた あの頃 俺たちこわいものなどなかった  Do you wanna dream 果てしなく自由でいたい Do you wanna live いつまでも遠くを見たい  中古車走らせて夢見てたあいつ すれちがうひとゴミで 普通に変わっていた ケンカとか 涙とか ただの馬鹿でいい ふりかえる想い出に胸が痛かった なにかが違うと 心は叫ぶのに 俺たち いつから声を奪われたのだろう  Do you wanna dream 待つだけじゃChance はこない Do you wanna live なにもかもつかんでみたい  Do you wanna dream 果てしなく自由でいたい Do you wanna live いつまでも遠くを見たい La lalalala…
とこしえの旅石川さゆり石川さゆり松井五郎加藤登紀子斎藤ネコ波打つ浜辺に 海鳥の影 時は小舟のよう 沖へと向かう  思い出はいつも 遠まわり道 見上げる空は 茜いろ  誰もひとりで 生まれてこない ふるさとなまりの 母の声  あゝとこしえに 旅は続くよ それがさだめか とこしえの旅  凍てつく風にも 花は忘れず 今年も咲いたよ 春を連れて  子供らが笑い 駈けてゆきます まだ見ぬ夢を 追いかけながら  誰もひとりで 生きてはいない 嬉しい時も つらい日も  あゝとこしえに 旅は続くよ それがさだめと とこしえの旅  誰もひとりで 生まれてこない ふるさとなまりの 母の声  あゝとこしえに 旅は続くよ それがさだめか とこしえの旅
チアガール in my heart田村ゆかり田村ゆかり松井五郎太田雅友フレーフレー私 フレーフレーときめき 恋が叶うこと 信じてるから  Please Please そばに Please Please いたいよ 心のまんなか 飛び込んでみたい  赤いリボン 結んだような 胸の音は 君のせいだよ  好きになって ゆくスピードに ほんの少し 追いつけなくて  ずっと時を止めたまま もっと逢えたらいいな 次の季節に咲く別の花 君が気づく前に  フレーフレー私 フレーフレーときめき 夢を夢だけで 終わらせないで  Please Please そばに Please Please いたいよ 心のまんなか 受け止めて欲しい  声をかける チャンスもなくて 背中ばかり 見てる気がする  でもね そんな 毎日だけど めぐり逢えて 凄く嬉しい  きっといつか忘れちゃう そんな場面もあるの だから思い出よりこれからの 二人だけを見てる  フレーフレー私 フレーフレーときめき 恋が叶うこと 信じてるから  Please Please そばに Please Please いたいよ 心のまんなか 飛び込んでみたい  フレーフレー私 フレーフレーときめき 夢を夢だけで 終わらせないで  Please Please そばに Please Please いたいよ 心のまんなか 受け止めて欲しい
あのMusicから安全地帯安全地帯松井五郎玉置浩二遠ざかるあの歌を追いかけて もう一度あの歌が聴きたくて  腕時計を とりかえたまま 南へゆくバスに あいつは消えていった  さびたギターで教えられた 3コードが泣けたよ あのMusicから みつけたものは いまでも熱くなる ふりかえるには 追いかけるには 遠すぎるけれど  つまらない 恋をするより ラジオのR&R いつでも感じてた  夜のどこかから聴こえてた 妖しい音色のささやき あのMusicから はじめたことが いまでもかわらない なくしたくない 忘れたくない この胸の響きを  どこにいたってわかるような あいつの歌がなつかしい あのMusicから みつけたものは いまでも熱くなる ふりかえるには 追いかけるには 遠すぎるけれど  こんなにもときめきが呼んでいる あんなに熱くなれた毎日を  遠ざかるあの歌を追いかけて もう一度あの歌が聴きたくて
ねぇ恋しちゃったかな田村ゆかり田村ゆかり松井五郎小松一也これは天使のしわざ それとも偶然なの まなざしのReflection あなたがそこにいた  心の天秤は イエスの方へ また傾きはじめてる  ともだちだけで 終わるのは かわいそうだよ トキメキが  恋のプリズム ふたりのリズム はじまって すぐだって よくなる予感 もう1秒あれば なにかが変わるはず ねぇ そうでしょ  飛び越えさせて ただ受け止めて 感情は 上々のカーヴを描く そう 眩しい気持ち 止められなくって ねぇ 恋しちゃったかな  どれも春風のせい それとも運命なの つま先までHalation 距離が近づいてく  あなたは何才なの 名前 知りたい いま彼女はいるのかな  きっかけばかり 探してる 視線の糸が からんじゃう  恋のプリズム ふたりのリズム かみあって 溶け合って すべてが魔法 もう1秒前のわたしに戻れない ねぇ そうでしょ  飛び越えさせて ただ受け止めて 本当に相当に好きになってる そう 優しい気持ち 夢じゃないなら ねぇ 恋しちゃったかな  同じ気持ちを ただ抱きしめて 知りあって すぐだって かまわないもの もう1秒あれば なにかが変わるはず ねぇ そうでしょ  飛び越えさせて ただ受け止めて 感情は 上々のカーヴを描く そう 眩しい気持ち 止められなくって ねぇ 恋しちゃったかな
ならば風と行け中村雅俊中村雅俊松井五郎都志見隆大森俊之世の中に抗い 噛みしめた言葉 ほんとうは誰と 戦ってきたんだ いつも拳を 振り上げたのは 自分より強い 相手だったか 10年後には なにもなくても いまだけを見つめ 生きてこれたか 明日はまだ続くだろう ここから道になるだろう ならば風と行け ならば夢と行け  肩書きも持たずに 汗ばかりかいて 人生を語れる 過去さえないまま 若いと言われ 弾かれた時 剥き出しの夢を信じられたか シャツを汚して 手にしたものを 思いの強さで ただ誇れたか 明日はまだ続くだろう そこにはなにかあるだろう ならば風と行け ならば前を向け  たとえ見えない壁があっても ひたむきな空が そこにはあるか そばに誰かが きっといるから 大切なものを 守りきれるか 明日はまだ続くだろう ここから道になるだろう ならば風と行け ならば愛と行け ならば風と行け ならば夢と行け
夢のつばささとう宗幸さとう宗幸松井五郎木村真也葉山たけしまだ誰も 見たことのない 遥かな星は あるだろうか  どれだけの 時を進めば 太陽は 昇るのか  はじめて受け止めた 神様がくれた白いボール  思いきり遠くへ 投げてみたい そこにいる誰かに  翼を羽ばたくのは 昨日ではなく 明日でもない 心はいまを生きてるから 夢はいまここにあるから  輝いた 汗のひとつぶ それはかならず 力になる  目を閉じて 祈るだけでは つかめない ものもある  はじめてふれた風 ときめきはいつまでも覚えてる  なにもない空から 生まれた日に 飛べること気づいた  翼を羽ばたくのは 昨日ではなく 明日でもない 心はいまを生きてるから いつまでも どんなときも  なにかができる かならずたどり着けるさ 北の大地にひろがってゆく 夢がいまここにあるから  翼を羽ばたくのは 昨日ではなく 明日でもない 心はいまを生きてるから 夢はいまここにあるから  翼を羽ばたくのは 昨日ではなく 明日でもない 心はいまを生きてるから 夢はいまここにあるから
魅惑CHAGE and ASKACHAGE and ASKA松井五郎飛鳥涼遥かなる時を 越える おまえ 遥かなる愛で 俺を狂わす  抱かれたままの 見知らぬ娼婦(おんな) 瞳を閉じたなら ぬくもりもない 忘れるために すがる愛は おまえの影を 拭いきれない  生まれかわる こともさせず いつまで俺を 悩ますのか 遥かなる時を 越える おまえ 遥かなる愛で 俺を狂わす  枯れた胸には 扉がふたつ 未来と過去の 合鍵ひとつ どんな時にも おまえだけが 俺の心に火をつけるのさ  終わることも 許されない 闇を見ても 消えぬ想い 遥かなる時を 越える おまえ 遥かなる愛で 俺を狂わす  生まれかわる こともさせず いつまで俺を 悩ますのか 遥かなる時を 越える おまえ 遥かなる愛で 俺を…
そら平原綾香平原綾香松井五郎キヨシ小林あの日の空 瞳を閉じてふれてみれば 聴こえてくる 私だけの名前を呼ぶ声  誰もが強く深い腕のなか はじめてのぬくもりもらった ごらんよいまも空は覚えてる この心がひとりじゃないこと  どこにもない 道ばかり探すけれど かならずある あなたが見た夜明けを知りたい  誰もが胸に同じ音がする どこまでも自分を生きてく ごらんよ空はいつまでも変わらない 愛になにができるかわかるから  この心になにができるかわかるから
レリーフのひとかけら田村ゆかり田村ゆかり松井五郎佐々木格EFFY瑠璃色の雨音で 刻まれた心のレリーフ ためいきはあなたに打ち寄せてく さざ波のようで  ひとりで守った 密かな気持ちが 私を無口にして あゝ 微笑みも閉じ込めた  好きだと言ってはいけない さよなら言ってもせつない 深い海に 堕ちたような 涙があふれる いつでもあなたは そばにいるのに  大切にしてるほど ときめきは傷つきやすいわ あたたかい言葉のかけらはもう 声にはならない  思い出ばかりで 作ったキルトで さみしさを包んでも あゝ 幸せは遠いまま  好きだと言ってはいけない さよなら言ってもせつない 鍵をかけた 部屋はいつか 涙であふれる あなたのことしか 思い出せずに  好きだと言ってはいけない さよなら言ってもせつない 深い海に 堕ちたように 涙があふれる いつでもあなたは そばにいるのに
セレナーデ工藤静香工藤静香松井五郎後藤次利後藤次利青い月から いま堕ちてきた その光をください 耳のちかくで いま呼ぶ声に ただ静かに 瞳を閉じる あなたとの夜 やさしい涙が ふたりの誕生石になれば… 聴こえますか 心の波の音が もうすぐ海にひろがる どこか遠く あなたと行ける場所が かならず見える  砂で作った この時間から まだ想い出 こぼさない ちらかした罪 許した涙は これから愛を守ってくれる わかりますか わたしの好きな星が いつでも夢の彼方に 名前のない やさしい気持ちみんな あなたにあげる  頬にかかる 涙をぬぐうゆびが かなえてくれる約束 誰もがまだ 知らない愛の歌を 教えてほしい
ジョンがくれたGUITAR安全地帯安全地帯松井五郎玉置浩二そのGUITARは SHOW WINDOWに なつかしく 眠ってた まだ長い髪がなんだか かっこよかった季節 瞳に浮かぶ  硝子に映る 僕は突然 18才の笑顔  そう ぶつかるものを 恐れもしない 心 持ってたんだ  汚れたシャツさえも 勲章だった 仲間と一緒に 覚えたてのコードで 夢を見た  あのGUITARが 僕にくれた ときめきは どこだろう もし いま手にいれられたら なにが心を 変えてゆくのだろう  ふりむく街に 大人になった 彼女が微笑む  でも 僕はなぜだか ここにいたくて 唇かみしめた  そして風のGAME まにあいそうな 気がした途端に 消えてゆく幻に 飛びこんだ  このGUITARで 僕はいつも 愛ばかり 捜してく だからしばらくは さみしさに 僕をしまってほしい  このGUITARは SHOW WINDOWに いつまでも 眠ってる あたたかい春の 陽ざしが やさしくなるとき かならず 僕は笑顔で 戻るから
水影遊佐浩二遊佐浩二松井五郎稲田昌宏思うより速く 満ちてゆく雨音 気がつけば川が そこから生まれる 絆の深さを記し  ひとつの雫が はじまりだとしても それぞれの果てに 筋(みち)は分かつのか 願いは思いを拒む  何処であろうと なにが待ち受けようと 行くべき先が 運命(さだめ)だと言うのなら どこまでも 流れて 流れて  水面をたゆたう 雲を手に掬えば 映り込む影は 自分の半身(まぼろし) 孤独が波紋を投げる  何処であろうと 誰とめぐり逢おうと 成すべきことが 宿命(さだめ)だと言うのなら どこまでも 流れて 流れて  時に激しく 時になだらかに  何処であろうと なにが待ち受けようと 誰とも違う 欠けた月を浮かべて  何処であろうと 何が待ち受けようと 行くべき先が 運命(さだめ)だと言うのなら どこまでも このまま 流れよう 永遠に 流れて 流れて
もしもあなたが篠原涼子篠原涼子松井五郎羽田一郎羽田一郎いつも見つめてくれる あなたがここにいない とても 似あう服も 哀しくさせる 涙が痛い  嫌われることばかり わたしは冷たかった 愛を 問いかけても 苦しいだけで しかたないから  あなたともっと くちづけをして あたたかい腕 すべてを あずけて いろんな夢に 時を与えて もしも できるなら…  ほかの誰かのために したいことなんかない たとえ いまよりいい 幸せだって うまくできない  あなたにずっと 心ひらいて 瞳にうつる 微笑み信じて さみしい気持ち 素直にふれて もしも できるなら…  あなたともっと くちづけをして あたたかい腕 すべてを あずけて いろんな夢に 時を与えて もしも できるなら…
神様Rescue me!!田村ゆかり田村ゆかり松井五郎小松一也なんか変だな そわそわと 胸のまんなか ふわふわと はやまって はじまった 思いもかけない微熱だぞ  彼のウワサにいらいらと 妙にさみしいくらくらと どうなっちゃった? ときめきのUnbelievable  突然のさよならは 私から決めたことでした なのに離れた途端になぜか JealousyとStressとRegret わがままな だってOnly you  いまだって 好きだって 言いたいけど まちがって 散らかった 恋のかけら 顔を見ても 目をそらしたり そうよわざと他の人と 仲良くしてみたり  いつだって 好きだって 思ってるほど 落ち込んで 傷ついて 立ち直れない 神様 お願いです この思い この迷い この願い Rescue me!!  思い出ばかり もやもやと ぬくもりまでが ざわざわと へっこんで 気がついた 未だに効いてる媚薬だぞ  悪い予感がじりじりと 次の彼女にきりきりと どうなっちゃうの? 止まらないAmbivalence  運命は悪戯に 私たちもてあそぶのです ふたりひとつの夢を見たのに 背をむけて 立ち止り 追いかけて 気がついた ずっとOnly you  いまだって 好きだって 言いたいけど 羽ばたいて 逃げちゃった 恋の翼 戻れるなら あの日あの時 全部なしにできるのなら Re-takeしてみたい  いつだって 好きだって 思ってるから なんだって 頑張って 立ち直りたい 神様 お願いです この涙 この痛み この愛を Rescue me!!  偶然がちぐはぐに 私たち?いでるのです ふりかえれば心にあふれる ほゝえみとやすらぎとささやきと 幸せは ずっとOnly you  いまだって 好きだって 言いたいけど 羽ばたいて 逃げちゃった 恋の翼 戻れるなら あの日あの時 全部なしにできるのなら Re-takeしてみたい  いつだって 好きだって 思ってるから なんだって 頑張って 立ち直りたい 神様 お願いです この涙 この痛み この愛をRescue me!!
Get over小倉唯小倉唯松井五郎小野貴光山口朗彦光 弾く街はクリスタル 誰もがなんだか遠くに感じる 自分だけが静止画 モノクロの静止画 雲だって流れてくのに  思うことをしたいそれだけじゃ いつもまだなにか足りない  だけどきっと 涙を逃げないボクになろう 何度でも 前向いて走ろう チャンスなんて ココロのどこかに あるものだから 風向きはかならず変える  壁の高さに 怖じ気づいたとき 空は輝いて励ましてくれた たぶんできないことを 受け止めるってことを はじまりにできるはずだね  すぐにキミを消せやしないけど 次の道 探してゆくよ  だからもっと 涙を逃げないボクになろう つまずいた 傷も抱きしめて 立ち止まって 振り向いた世界に 戻れやしない 行き先は自分で決める  ダメだとしても それは終わりじゃない ひとつずつ重ねる せつなさも そうさ 階段になるんだ  そうさずっと 涙はほんとのボクを見てる つらいとき なにを選ぶのか  だからきっと 涙を逃げないボクになろう 何度でも 前向いて走ろう チャンスなんて ココロのどこかに あるものだから 風向きをかならず変える  Get over the wall!
Closeパク・ヨンハパク・ヨンハ松井五郎STEVEN LEE・JOEY CARBONEJin Nakamura愛はどこへ消えたの 光さえ奪い 冷めたぬくもりの残骸 まだ残る夢から 目覚めない僕を いま どんな目をして 見てる  眠れない 夜の底 心が凍る なにも見えない 海へ ひとり堕ちたようだよ 戻れない 場所ばかり 鮮やかになる 逢いたくて 伸ばした 指にからむMemory  Close my eyes 君と観た古い映画 Close my heart はじめてふれた唇 Close my love 二人で揃えた指環 なにもかもが もうここにはない  どこへ消えたの 未来まで塞ぎ 鍵も捨てられた扉 まだ浅い傷なら 救われた僕を いま どんな目をして 見てる  影のない 幸せを 探してたんだ 重ね合う鼓動は 深く熱いMelody  Close my eyes 空を彩る花びら Close my heart 五線紙に置く雨音 Close my love 名前で呼んだ星空 なにもかもが もうどこにもない  どこへ消えたの 光さえ奪い 冷めたぬくもりの残骸 まだ残る夢から 目覚めない僕に いま どんな目をして 囁く さよなら  愛はどこへ消えたの 未来まで塞ぎ 鍵も捨てられた扉 まだ浅い傷なら 救われた僕を いま どんな目をして 見てる  終われない さよなら
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