馬飼野康二編曲の歌詞一覧リスト  236曲中 1-200曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
青い莟桑田靖子桑田靖子売野雅勇芹澤廣明馬飼野康二好きなひとの言葉は 夏の街に閃光(ひかり)で 射抜く 稲妻に似てる  怖いほどよあなたが 瞳のぞくそのたび 私 どこまで変わるの  真夏の嵐ね 恋した心は 青いまんまのつぼみを 揺らすの  あゝ 放さないでどうぞあなた つないだ手がしびれるほど 連れていってよ どこでも  あゝ 胸に抱かれた口づけされ ゆれて胸が壊れそうよ 青いつぼみよ  あなたが見る夢なら いっしょに見ていたいわ そっと肩を抱かれながら  あせらないでついてく だからどうか 時々 私振り向き微笑んで  真夏の嵐ね 恋した心は 青いまんまのつぼみを 揺らすの  あゝ いつかきっと花開くわ あなただけに見えるように その日をどうぞ 待ってて  あゝ 私のこと見つめていて あなたの手で変わってゆく 青いつぼみよ  あゝ 放さないでどうぞあなた つないだ手がしびれるほど 連れていってよ どこでも  あゝ 胸に抱かれた口づけされ ゆれて胸が壊れそうよ 青いつぼみよ
Call Me桑田靖子桑田靖子竜真知子馬飼野康二馬飼野康二あなた もいちどCall Me はなさないで ふたり 呼びあう 恋なの 優しくCall Me 夜を越えて 心が ひとつになれるように  明日になれば 会えるよと 肩を抱きしめ あなたは言うけど だめなの私 ひとりでは 迷子のように 夜におびえる  ああ できるものなら そばにいたいの ああ 二人朝まで 公園の彫刻のように  あなた もいちどCall Me はなさないで ふたり 呼びあう 恋なの 優しくCall Me 夜を越えて 心が ひとつになれるように  あなたに出会う 前のこと 不思議ね今は 思い出せないの 初めてふれた くちびるに 小鳥のように ふるえた日から  ああ 愛してます いとしいあなた ああ 両手広げて まっすぐに受けとめて どうぞ  あなた もいちどCall Me はなさないで ふたり 呼びあう 恋なの 優しくCall Me 夜を越えて 心が ひとつになれるように  あなた もいちどCall Me はなさないで ふたり 呼びあう 恋なの 優しくCall Me 夜を越えて 心が ひとつになれるように  あなた もいちどCall Me はなさないで ふたり 呼びあう 恋なの 優しくCall Me 夜を越えて 心が ひとつになれるように  あなた もいちどCall Me はなさないで
マイ・ジョイフル・ハート桑田靖子桑田靖子来生えつこ来生たかお馬飼野康二陽射しはのびやか 雨のち曇りのち晴れて うきうきしてくる 青空に投げキッス  ただ暗かった重かった 季節は過ぎたわ 街はニューファッション 色どりあふれて Love…… 私の胸 弾んでる 私の胸 Happy Happy beat  あなたがいるから こんなに So, joyful heart  全てがまぶしい なんて素敵な気分でしょう うきうきしながら マネキンにウィンク  もうはなさない しっかりと心をつなげて 街は華やいで 二人を迎える Love…… 私の足 リズミカル 私の足 Happy Happy beat  あなたがいるから こんなに So, joyful heart  ただ暗かった重かった 季節にさよなら 時のいたずらと思えばいいでしょう Love……  この気分は Happy Happy beat この気分は Happy Happy beat あなたがいるから うれしい My joyful heart  この気分は Happy Happy beat この気分は Happy Happy beat あなたがいるから うれしい My joyful heart  My joyful heart My joyful heart
もしかして・ドリーム桑田靖子桑田靖子売野雅勇芹澤廣明馬飼野康二遠くから あなた見つめる瞳に 憧れのさざ波が 恋を運んでる  その背中 ずっと憶えていたいから 夕暮れのグランドから帰れない  少しだけお願いよ その場所を動かないで スローなシャッター 心で切るから  WOW wow Dream Dream Boy My Marimba あなたと逢えただけで この胸 震えてる WOW wow Dream Dream Boy My Marimba あなたと きっと逢うため 私は 私は 生まれたのね  口笛をそっと 窓辺で吹いたら ときめきは風になり あなた振り向かせた  ホロ苦い 青い季節のアルバムに ボール追う弾む息が映(うつ)ってる  できるなら その背中 ひそやかに頬あずけ あなたと二人で 同じ夢見ていたい  WOW wow Dream Dream Boy My Marimba あなたがそこにいれば もうそれだけでいい WOW wow Dream Dream Boy My Marimba あなたを ずっとこのまま お願い お願い 見つめさせて  WOW wow Dream Dream Boy My Marimba あなたと逢えただけで この胸 震えてる WOW wow Dream Dream Boy My Marimba あなたと きっと逢うため 私は 私は 生まれたのね
愛・モラル桑田靖子桑田靖子売野雅勇芹澤廣明馬飼野康二大切に 大切に 女の子なら 守られたいわ この愛 あなた いま奪えますか  もし(もし もし) 私に秘密がなくなった時怖い 嫌(嫌 嫌) うわべの愛だけを求められるなんて ゆら(ゆら ゆら) 心二つに分れてしまってるわ 捧げたい 拒否したい 分らない  口びる ひそかに 夏告げ 危険な 瞬間 待ってる  信じても 信じても いいのでしょうか あなたのことを 優しくしてください……  大切に 大切に 女の子なら 守られたいわ この愛 あなた いま奪えますか  愛(愛 愛) 疑う訳じゃないけど解ってほしい 夢(夢 夢) この日を夢見てきたのは同じことだわ はら(はら はら) 胸の花びら揺らすの あなたやめて 止めたくて 止まらない 恋すると  髪さえ 震えているのに 心の どこかで 待ってる  信じても 信じても いいのでしょうか あなたのことを ずっと傍にいると……  大切に 大切に 女の子なら 守られたいわ この愛 あなた いま奪えますか  大切な 大切な あなたのために 守ってきたわ この愛 そっと いま奪ってね
いけない恋人少年隊少年隊宮下智宮下智馬飼野康二Please tell me why どうか聞かせて 夏をゆく恋の 気紛れなわけを…… この恋はほんの遊びだと 君の心の悪魔が顔をだす いけないね そんな振りをしちゃ 夏の渚が冷たがる Oh 天使か悪魔か 二つの心を上手に 使い分ける Oh 天使か悪魔か かなり いけない恋人  Yes I'm fallin' love 落ちてく感じは 一秒毎に加速が ついてゆく 踊りならカッコつくけれど 恋ならば役不足 Oh 天使か悪魔か 甘えてもたれて キスしたその後で Oh 天使か悪魔か つれない いけない恋人  ああ海の中へ ああ貝になって ああ二人きりで 生きてゆけたなら Oh 天使か悪魔か 手慣れて微笑む 女優のやり口で Oh 天使か悪魔か 渚の いけない恋人
愛のハーモニーヒデとロザンナヒデとロザンナ芳野薫出門英馬飼野康二さみしい時には あなたのいたわり くるしい時には おまえのはげまし うれしい時には あなたのうたごえ たのしい時には おまえのほほえみ  ふたりは ハーモニー ふたりは ハーモニー ふたりは ハーモニー すばらしい愛のハーモニー  あなたがいるから 春がおとずれ おまえがいるから 夏もかがやく あなたがいるから 秋はせつなく おまえがいるから 冬もすぎゆく  ふたりは ハーモニー ふたりは ハーモニー ふたりは ハーモニー すばらしい愛のハーモニー
NEVER FALL IN LOVE近藤真彦近藤真彦小林和子馬飼野康二馬飼野康二哀し気な瞳 そらさずに 聞いてくれ 君に話がある プライド捨てて 俺の腕に 飛び込めないなんて 愛じゃないよ  はかだよね俺も 意地張って 優しさの意味を 勘違いさ あいつに君を 逢わせたこと 後悔してないぜ 辛いだけさ  Never fall in love 心から愛して Never hold you tight 誰よりも愛して あざやかな 裏切れさ 次の恋は うまくやってくれ  傷ついた方が 気が楽さ 明日にでも 旅に出ればいいさ 平手打ちよりも 強い痛み 無口な娘に君を 変えちまったよ  Never fall in love この街を抱きしめ Never hold you tight この街を出ていく 色褪せた フォトグラフ 友達なら うまくやれたよね  Never fall in love 心から愛して Never hold you tight 誰よりも愛して あざやかな 裏切れさ 次の恋は うまくやってくれ
風のメッセージ(達也のテーマ)岩崎良美岩崎良美康珍化芹澤廣明馬飼野康二My Girl その夢が My Girl かなう場所 つれていってあげると 君に誓うよ My Girl 今日の日が My Girl なにもかも 時の木の葉に乗って 行くまえに 君がくれた やさしさに ありがとうって 言いたくて いつもテレているんだよ 素直になれない 心のパントマイム Woh My Girl 遠くても My Girl つらくても 苦しいなんて思う 事はない  Slow Down つまずいて Slow Down あせるたび 君がとなりにいると 落ち着くんだよ Angel 青春は Angel おかしくて ちょっと悲しい そんな小説さ 心の中 のぞかない 君から見せて くれるまで どこまでも 空は晴れて 心に集める 輝くメモリーズ Woh My Girl 風がほら My Girl 動いたよ つれていってあげるよ その場所へ  My Girl 遠くても My Girl つらくても 苦しいなんて思う 事はない
星のシルエット(和也のテーマ)岩崎良美岩崎良美康珍化芹澤廣明馬飼野康二ある時不思議な気持ちを感じてみたり 自然に結んだリボンがほどけた時は 僕の合図だよ 紅茶のカップに涙が輪を描いた時 だれかにやさしく抱かれている気がしたら 僕の合図だよ ねえ 離れていても 君 守られてるよ とても 強い愛の力で ねえ さがしてごらん ほら 今僕がどこに いるのか 見つめているよ ひとりきりじゃないよ さびしい時は テラスに星くず届けてあげる 愛しているよ ひとりきりじゃないよ いつでも僕がちかくに ねえ いるよ  忘れたノートを涼風(すずかぜ)めくってみたり 偶然ハートのエースをひきあてた時 僕の合図だよ 理由もないのに勇気があふれてきたり 沈んだ夕暮れ細い雨がふったなら 僕の涙だよ ねえ 励している 君 君をいつでも とても深い 愛の力で もし 会えなくたって もう 会えなくたって 平気さ 見つめているよ ひとりきりじゃないよ 迷った時は 静かにシューズを照らしてあげる 愛しているよ ひとりきりじゃないよ いつでも僕がちかくに ねえ いるよ  見つめているよ ひとりきりじゃないよ さびしい時は テラスに星くず届けてあげる 愛しているよ ひとりきりじゃないよ いつでも僕がちかくに ねえ いるよ
夢で逢いたい岩崎良美岩崎良美佐藤純子芹澤廣明馬飼野康二おやすみ 三日月 窓辺に 浮かんで 枕の下 そっと 写真を1枚 あなたの夢を見る  おやすみ 明日も 逢えたら うれしい 大事なこと なぜか ことばにできない 瞳で よみとって  星のほそい糸で 願いをかければ 誰かがくしゃみする 夢で逢いにきてね
WINNING RUN光GENJI光GENJI森浩美馬飼野康二馬飼野康二大地を焦がす風が 今僕等の目の前過ぎてゆく 隣に君の笑顔 ときめくまま伝説始まるよ  カラダごと舞いあがるよね 情熱がこの胸に溢れて 悲しみだけが消えたら 夢を抱いて走りたい 時間跳び越えて…  Winning Run Winning Run 勇気がすべてを 愛するPowerにかえてゆく Winning Run Winning Run 世界の果てまで 心を踊らせ 未来を捜すよ 嵐のように 炎のように 駆け抜けろ  遠く地平線から ほらッ僕等を呼ぶ声聞こえるね 何が待っているのか? だからもっと速度をあげようよ  迷ったら星に聞くのさ オーロラの雫を浴びながら 傷つくことも平気さ 夢は必ずかなうよ 振り返らないで…  Winning Run Winning Run 勇気がすべてを 愛するPowerにかえてゆく Winning Run Winning Run 素直な気持ちで 両手を延ばして 未来をつかむよ 嵐のように 炎のように 駆け抜けろ  One way road 真っすぐに Take a chance 続いてる One more dream 何度でも かがやくために  Winning Run Winning Run 勇気がすべてを 愛するPowerにかえてゆく Winning Run Winning Run 世界の果てまで 心を踊らせ 未来を捜すよ 嵐のように 炎のように 駆け抜けろ
好きだから桂三枝・岡本夏生桂三枝・岡本夏生魚住勉馬飼野康二馬飼野康二(女)指輪の理由 少女のころから (女)愛すること 憧れていたわ (男)可愛い女 名前を呼んだら (男)いつも僕のそばで眠れよ (女)出会いと別れ (男)胸にしみるさ (男女)だから二人あした ここで会おうね  (女)好きだから (男)好きだよと (男女)あなたから あなたから ささやいて (女)抱きしめて (男)抱きよせて (男女)結ばれて結ばれてはなれない  (女)雨降る街 濡れてもいいけど (女)嘘つきイヤ からだが寒いわ (男)ドレスの胸 だれかが見てる (男)いつも僕の君でいてくれ (女)男と女 (男)ケンカをしても (男女)恋はいつも燃えて 愛に変わるね  (女)好きだから (男)好きだよと (男女)あなたから あなたから ささやいて (女)抱きしめて (男)抱きよせて (男女)結ばれて結ばれてはなれない  (女)好きだから (男)好きだよと (男女)あなたから あなたから ささやいて (女)抱きしめて (男)抱きよせて (男女)結ばれて結ばれてはなれない  (女)好きだから (男)好きだよと (男女)あなたから あなたから はなれない
夢見るシャンソン人形小林麻美小林麻美岩谷時子S.Gainsbourg馬飼野康二私は夢みるシャンソン人形 心にいつもシャンソン あふれる人形 私はきれいな シャンソン人形 この世はバラ色のボンボンみたいね 私の歌は だれでも聞けるわ みんな私の 姿も見えるわ 誰でも いつでも 笑いながら 私の歌うシャンソン 聞いて踊りだす みんな楽しそうにしているけど 本当の愛なんて 歌のなかだけよ  私の歌は だれでも聞けるわ みんな私の 姿も見えるわ 私は時々 ためいきつく 男の子一人も 知りもしないのに 愛の歌うたう そのさびしさ 私はただの人形 それでもいつかは おもいをこめたシャンソン 歌ってどこかの 素敵なだれかさんと 口づけしたいわ
さよならのブルース小林麻美小林麻美橋本淳筒美京平馬飼野康二これでさよなら するけれど 別れはみんな 貴方のせいよ わがままなのは 許せるけれど 私以外に 女にもろい 貴方に私 たえられないの  どんなに貴方 素敵でも 汚れているわ 心の奥が 離れたあとで 知るのでしょうね 捧げつくした 真心を 未練あるけど さよならなのよ  男に私は 求めるわ 不滅の愛の かがやきだけを 強すぎたって かまわなかった 貴方に抱かれて 死ねるのならば 一人で唄う さよならのブルース
青春残酷物語谷村新司谷村新司谷村新司谷村新司馬飼野康二貴方だけには 言えない事がある それは死ぬまで 言わない 鳴り響くベルに 消される 窓ごしの貴方の さよならの言葉  傷つくことに 気づかないままに 暮らし続けた あの頃は 今にして思えば 楽しかったものね  私は夢を 追えないで 一人 今 汽車にのる 貴方は何も 知らないままで この駅に 立たずんでいる  青春はいつも 残酷なほどに 美しいドラマの 幕を下ろしてゆく  体に宿した 小さな 貴方の命を 抱きしめて見つめる 貴方だけには 言えない事がある それは死んでも 言わない  少年のかげりを 残したまま 傷つけた 私に気付かない 貴方の横顔が ぼやけてかすむわ  貴方は夢を 追いなさい 二度と会う事は ないかもしれない 女はいつも 夢だけ見つめて 生きてゆくことは できない  青春はいつも 残酷なほどに 美しいドラマの 幕を下ろしてゆく  青春はいつも 光と影だけがおりなす 悲しいドラマに 似ている
勇気100%MILLION LYLIC光GENJIMILLION LYLIC光GENJI松井五郎馬飼野康二馬飼野康二がっかりして めそめそして どうしたんだい 太陽みたいに笑う きみはどこだい  やりたいこと やったもん勝ち 青春なら つらいときはいつだって そばにいるから  夢はでかくなけりゃ つまらないだろう 胸をたたいて 冒険しよう  そうさ100%勇気 もうがんばるしかないさ この世界中の元気 抱きしめながら  そうさ100%勇気 もうやりきるしかないさ ぼくたちが持てる輝き 永遠に忘れないでね  ぶつかったり 傷ついたり すればいいさ HEARTが燃えているなら 後悔しない  じっとしてちゃ はじまらない このときめき きみと追いかけてゆける 風が好きだよ  昨日 飛べなかった 空があるなら いまあるチャンス つかんでみよう  そうさ100%勇気 さぁ飛び込むしかないさ まだ涙だけで終わる ときじゃないだろう  そうさ100%勇気 もうふりむいちゃいけない ぼくたちはぼくたちらしく どこまでも駆けてゆくのさ  たとえさみしすぎる 夜がきたって 新しい朝 かならずくるさ  そうさ100%勇気 もうがんばるしかないさ この世界中の元気 抱きしめながら  そうさ100%勇気 もうやりきるしかないさ ぼくたちが持てる輝き 永遠に忘れないでね
DANCING JUNKSUPER MONKEY'S 4SUPER MONKEY'S 4売野雅勇馬飼野康二馬飼野康二止まんない TheyジャンクなBeat Tonight ヒップなあいつのHippy Hippy ヴォーグ・ウォーク 片っぽのイアリング閃光(フラッシュ)で Fall in Love 不良っぽくて Yeah 行かれちゃうぜ  Your By Your By スピードがつくハート・ビート Beat Beat もし気づかれたら That Say That Say クールに決めて Step Step Step 変化Qで Make You Love  誘っておくだけ誘っておいて Do Ron Pa! もしあいつが乗って来たなら冷たく “Baby, Who Are You?” 煙にまくだけ煙にまいて Do Ron Pa! Honky になるまでまで正体見せない Dance! Dance! Dance! Shinin' Junk  What a Cool Shinin' Time a What a Cool Shinin' Time a  たまんない they キュートな ベイビー・フェイス お前のことさ Lucky Lucky Bad Boy 遊んでる風の Woo-o キャッシュな Dance All Night クラブな奴のセンスじゃないね  That Say That Say リキシ・スタイルであの Step Step Step まだやってるの Your By Your By ウィンクされて Dance Dance Dance 踊れない they, Get Away  乗せてるつもりで乗せられたりして Do Ron Pa! もしあいつが仕掛けて来たならツレなく “Baby, Who Are You?” 恋しているのにムカつく顔で Do Ron Pa! Honky になるまでまで勝負にでない Yeah! Yeah! Yeah! Dancing Junk  Your By Your By スピードがつくハート・ビート Beat Beat もし気づかれたら That Say That Say クールに決めて Step Step Step 変化Qで Make You Love 誘っておくだけ誘っておいて Do Ron Pa! もしあいつが乗って来たなら冷たく “Baby, Who Are You?” 煙にまくだけ煙にまいて Do Ron Pa! Honky になるまでまで正体見せない Dance! Dance! Dance! Shinin' Junk 乗せてるつもりで乗せられたりして Do Ron Pa! もしあいつが仕掛けて来たならツレなく “Baby, Who Are You?” 恋しているのにムカつく顔で Do Ron Pa! Honky になるまでまで勝負にでない Yeah! Yeah! Yeah! Dancing Junk
いとしのロビン・フッドさま榊原郁恵榊原郁恵藤公之介馬飼野康二馬飼野康二あなたに夢中なの 気づいてくれたのね やさしいまなざしで 私を誘うの 木陰に身をかくし ロビン・フッドみたいに すばやく愛の矢を はなってくれた 青い青いリンゴが 赤く赤く色づいたのは あなたの矢が ささったせいよ 二人の幸せ はじまっていた なのに 私のロビン・フッドさま いとしのロビン・フッドさま どこを旅しているのです 熱い胸かして下さい  あなたはいつのまに 私をおいてどこへ ひとりでさすらいの 旅にでかけたの 弓矢をもう一度 ロビン・フッドみたいに キリリとひきしぼり はなって欲しい 赤い赤いリンゴは 穴が穴があいたまんまで すきま風が むなしく吹いて このまま ひとりじゃこごえそうなの なのに 私のロビン・フッドさま いとしのロビン・フッドさま どこを旅しているのです リンゴから 矢をぬいたまま  私のロビン・フッドさま いとしのロビンフッドさま はやく帰って下さいね いつまでも 待ちつづけます
激しい恋GOLD LYLIC西城秀樹GOLD LYLIC西城秀樹安井かずみ馬飼野康二馬飼野康二やめろと言われても 今では遅すぎた 激しい恋の風に 巻き込まれたら最後さ やめろと言われても 一度決めた心 この身を引き裂くまで 恋にこがれて やかれて  もしも恋が かなうならば どんなことでもするだろう 僕の人生を 変えてしまうのか 黒い 黒い 瞳の誘惑  やめろと言われたら 死んでも離さない 地の果てまでも行こう 君をこの手に 抱くなら やめろと言われたら よけいに燃えあがる この身を引き裂くまで 恋にこがれて やかれて  切ない胸 夜はふける これが恋の 仕打ちなのか 僕の人生を 狂わせるような 黒い 黒い 瞳の誘惑
恋の暴走西城秀樹西城秀樹安井かずみ馬飼野康二馬飼野康二嫌いになれるなら 教えて欲しいのさ 恋に恋にひきずられ 会えば 言えなくなる あなたにさよならを 腕の中の バラ色の肌を  もう一度抱きしめて みつめあい 愛してはいけないか 倖せに裏切られ 泣かないであなた そして僕まで ダメに ダメに ダメになりそう 明日があるなんて 慰めはいらない くだけて散る ガラスの夜だよ  体ぶつけようか ガラスの傷ぐちに これで最後 ふりむいた瞳  もう一度抱きしめて はじめから 愛してはいけないか 人生に裏切られ つらいけど二人 そして僕こそ ダメに ダメに ダメになりそう 忘れましょうなんて 僕には通じない くだけて散る ガラスの夜だよ
情熱の嵐GOLD LYLIC西城秀樹GOLD LYLIC西城秀樹たかたかし鈴木邦彦馬飼野康二君が望むなら 生命(いのち)をあげてもいい 恋のためなら 悪魔に心 わたしても 悔やまない その瞳 僕のもの この体 君のもの 太陽が燃えるように 二人は愛を 永遠(とわ)に きざもう 君が望むなら たとえ火の中も 恋のためなら 怖れはしない 情熱の嵐よ  噂のつぶても かまいはしないさ 体を張って 愛する君を 赤い血が燃えるよ その笑顔 僕のもの この若さ 君のもの 太陽が燃えるように 二人は愛を 永遠(とわ)にきざもう 君が望むなら たとえ火の中も 恋のためなら 怖れはしない 情熱の嵐よ
ちぎれた愛GOLD LYLIC西城秀樹GOLD LYLIC西城秀樹安井かずみ馬飼野康二馬飼野康二ふたりだけに ふたりだけに この愛が生まれ ふたりだけで ふたりだけで 愛を抱きしめてゆくよ  アーこの愛を 守るために 傷だらけ 例え命さえ 賭けることも 出来るだろう 孤独なふたり 恋人  ふたりだけが ふたりだけが この愛をわかる ふたりだけの ふたりだけの 光る星をみつけるのさ  アーこの愛が 終る時は 世界中 暗いやみの中 空よ 海よ 悲しめよ 孤独なふたり 恋人  僕の気持ちを信じて 君をはなすもんか すきだ すきだよ すきなんだよ  アーこの愛が 終る時は 世界中 暗いやみの中 空よ 海よ 悲しめよ 孤独なふたり 恋人
薔薇の鎖西城秀樹西城秀樹たかたかし鈴木邦彦馬飼野康二愛する二人は はなれていても さびしくはないさ 夜も朝も 薔薇の鎖が 二人をつなぐ あァあァ……アー感じる 愛の世界を 空には明るい 春の光りが 僕たち二人を 今日から明日へ イエーイエーイエー 薔薇の鎖が 二人を結ぶ あァあァ……アー愛する この世のしあわせ  時には噂に こころを乱し 眠れない夜も あったけれど 信じているのよと 囁くあなた あァあァ……アー変らぬ 愛のよろこび 空には明るい 春の光りが 僕たち二人を 今日から明日へ イエーイエーイエー 薔薇の鎖が 二人を結ぶ あァあァ……アー愛する この世のしあわせ
銀色ドレス森口博子森口博子井荻麟馬飼野康二馬飼野康二僕を見つめてた 蒼(あお)い瞳 ある日 突然に 消えてしまう こんど出会えれば 間違わない 良い日であったと 抱き合うだろう 心は熱く 踊るだろう 今日という日は 良かったと……  ドレス着て 明日にむかう心を いつまでも 暖めておくわ 小さい僕に こだわらないで 新世紀 開き 宇宙(そら)に求めたりするのは やめよう 銀色のドレスをまとって  濡れた手を拭いて 全てすむと 君が思うのは いけないけど 今日という刻(とき)は 忘れないで 君の髪が舞い 僕を招く 涙は もう 乾ききって 夢などには とらわれず  見つめよう 君が刻(きざ)む ときめき きらめいて 僕の胸 震(ふる)え 力いっぱい 走って行ける 新世紀 掴み 生命(いのち)生まれて 時代(とき)の流れに乗る 銀色のドレスをまとって  見つめよう 君が刻(きざ)む ときめき きらめいて 僕の胸 震(ふる)え 力いっぱい 走って行ける 新世紀 掴み 生命(いのち)生まれて 時代(とき)の流れに乗る 銀色のドレスをまとって
笑ってよ光GENJI光GENJI三浦徳子馬飼野康二馬飼野康二呼吸を止めて Love Again 信じあえば Try Again 二人天使になろうよ  さっきから君 黙ったまま 曇り空を 見上げてるね どうしたの 久し振りに呼び出されて シャワーなんか浴びた ちょっとだけハンサムに 見えるなんて 言ってくれても 遊歩道の脇を School Busが通るよ なぜか胸のバランス くずしかけている君さ 僕がいるよ いつでもいるよ darling darling 笑ってよ  悩んでること 知ってたから 電話したい気持ちまでも 押さえてた 今の君にピッタリくる短篇集これさ プレゼントするからね 読んでみなよ 答えがあるよ 雲の切れ間に ほら青い空が見え出した そうさ何もかもを信じていなさすぎるよ 僕がいるよ いつでもいるよ darling darling 笑ってよ  逢えないのが こんなにもね つらいなんてさ はじめてだよ  呼吸を止めて Love Again 信じあえば Try Again 2人恋する天使になれるよ 呼吸を止めて Love Again 感じあえば Try Again 愛の瞳になろうよ
君と僕の6ヶ月GOLD LYLICSMAPGOLD LYLICSMAP三井拓馬飼野康二馬飼野康二この僕にもう少しの勇気があれば違っていたの? でも 君との思い出は消えないさ 今もこの胸に…  深夜のコンビニ バイトを始めて 必ず立ち寄る君に恋をした ある晩おつりが切れてる振りして 君をレジ前に引き留めたよね  キッカケなら 平凡だったけど 永遠に 続けられる気がしたよ  夜に出逢った恋だから 夢見てるのかと疑ったけど この頬を君につねってもらうたび とても痛かった  休憩時間に 毎晩デートさ ポテトチップスを内緒で持ち出し 近くの公園ベンチに座って 君の微笑みと金星探した  ふと漏らす 溜息の意味まで 分からずに いい気になっていたよ  初めて君の部屋にね 泊まった夜に打ち明けられた 卒業した後 生まれた街へと 君は帰ること…  明るい未来が 突然悲しい 僕は何度も 引き留めたけど 君は困って うつむいただけ…  すぐに半年が過ぎて 君はこの街離れていった 短い夜が連れ去る星のよう 朝霧の中へ… ただ…愛しあう気持ちだけじゃ どうにもならないことも知ったよ でも 君との思い出は消えないさ また恋をしても…
白い猫おいで梓真由美梓真由美喜多條忠岸本健介馬飼野康二トタン屋根の 白い猫おいで あたしも ひとりだよ ふられちまったんだ  おいでおいで 今日は抱いてあげるよ あいつはね 早い話が もてすぎるのさ 仕事も出来るけどね 女もできるのさ おいで 白い猫 おいで 白い猫 抱いて あげるからさ  窓の外の 白い猫おいで あたしと 話そうよ こわがることないよ おいでおいで 今日は雨になるから あいつもね 雨が嫌いよ ずぼらなんだね あたしを傘みたいに 平気で忘れてさ  おいで 白い猫 おいで 白い猫 そこは 濡れるからさ  おいでおいで 今日は抱いてあげるよ あいつはね 早い話が もてすぎるのさ 仕事も出来るけどね 女もできるのさ おいで 白い猫 おいで 白い猫 抱いて あげるからさ
スター誕生ルー・フィン・チャウルー・フィン・チャウ谷村新司谷村新司馬飼野康二武道館の片隅で貴方の歌声を聞いていた 二年前の夏の終わり 私はただの少女でした まるで映画の一齣みたいに そんな私が今歌い始める 教えて下さい 恋も知らない少女が愛の夢唄えますか 貴方を目指して一人で歩いてみます THE STAR, THE STAR IS BORN 希望とあこがれ 胸に抱いて THE STAR, THE STAR IS BORN THE STAR IS BORN NOW!!  友達からも祝福されて 震えながら受けたわオーディション その日までは誰も知らない 私はただの少女でした 一夜明ければ多くの人達 熱い視線を投げかけ始める 教えて下さい こんな私が輝くスターになれるでしょうか 震える心で私は歩いてみます THE STAR, THE STAR IS BORN 不安と涙に包まれながら THE STAR, THE STAR IS BORN THE STAR IS BORN NOW!!  THE STAR, THE STAR IS BORN 不安と涙に包まれながら THE STAR, THE STAR IS BORN THE STAR IS BORN NOW!! THE STAR IS BORN NOW!!
DON'T MIND 涙光GENJI SUPER5光GENJI SUPER5松井五郎馬飼野康二馬飼野康二なにがしたい いま何処へ行きたい 道も知らない 汚れた靴だけで  誰のために 夢を見るつもりだい きどっていたら ガラクタで終わるじゃん  もっとできること そうさきっとあるからさ だからじっとしてないで 心をしばるもの ふりきればいい  DON'T MIND 涙 ぶち壊せ こわいものなし 傷ついても 苦しくても ただじゃおきない  DON'T MIND 涙 熱くなれ いつもいつでも 失くすものは なにもないぜ 俺たち風を 駈けぬける  そんな顔で へこたれていたんじゃ かっこわるいぜ みんなに笑われる  もっとわがままに そうさきっとやれるのさ だからどんなくやしさも 力にしてしまえ そうすればいい  DON'T MIND 涙 はみだそう あきらめないで ぶつかっても はじかれても 泣いてたまるか  DON'T MIND 涙 熱くなれ いつもいつでも 失くすものは なにもないぜ 俺たち夢を 駈けぬける  (What can I do it to my baby) (What can I do it to my baby, Woo…)  DON'T MIND 涙 ぶち壊せ こわいものなし 傷ついても 苦しくても ただじゃおきない  DON'T MIND 涙 熱くなれ いつもいつでも 失くすものは なにもないぜ 俺たち風を 駈けぬける
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
SHAKING NIGHT光GENJI SUPER5光GENJI SUPER5松井五郎馬飼野康二馬飼野康二SHAKING NIGHT 自由だから SHAKING NIGHT 止められない 決して今夜 ひとりきりで踊らせない  唇ににじんだ 危なげな夕暮れ さみしさに揺れながら なぜひとりで踊るの  訳ありなしぐさで そらすその瞳 どんな出逢いかたを 君はいま したいのか 知りたいのさ 教えて  SHAKING NIGHT 思いのまま SHAKING NIGHT 避けられない 愛は君を いつも君を 抱きしめてる SHAKING NIGHT 自由だから SHAKING NIGHT 止められない 決して今夜 ひとりきりで踊らせない  ため息に縛られ 忘れてる笑顔 君がまだ気づかない ときめきならあるのに  長い髪ほどいて もっと君らしく ふれる指先から ぼくたちにできること はじめるのさ いますぐ  SHAKING NIGHT 恐れないで SHAKING NIGHT やめられない 愛のために いつも君を 抱きしめたい SHAKING NIGHT 信じあって SHAKING NIGHT ふりむかずに 決して今夜 ひとりきりで踊らせない  SHAKING NIGHT 思いのまま SHAKING NIGHT 避けられない 愛は君を いつも君を 抱きしめてる SHAKING NIGHT 自由だから SHAKING NIGHT 止められない 決して今夜 ひとりきりで踊らせない  SHAKING NIGHT 自由だから SHAKING NIGHT 止められない 決して今夜 ひとりきりで踊らせない
女しだいで男も変る西尾夕紀西尾夕紀斉藤夕紀岡千秋馬飼野康二女ひとりで いる事の 訳はお願い 聞かないで 過去は 誰にも あるものよ あなたの情けが うれしくて 思わず 涙 が こぼれたの  男しだいで 女は変る 女しだいで 男も変る 何も言わずに あなた 私を抱いて  恋もいろいろ ありました 惚れた数だけ 泣きました 今は 幸 せ こわいほど こんなに優しく されたのは 初めてだったの 今夜まで  男しだいで 女は変る 女しだいで 男も変る 夢の中まで あなた 私を抱いて  男しだいで 女は変る 女しだいで 男も変る 何も言わずに あなた 私を抱いて 
東京物語GOLD LYLIC森進一GOLD LYLIC森進一阿久悠川口真馬飼野康二今日からは赤い爪 あなたに見せない すき透る桜貝 あなたの好きな色 一日に二本だけ 煙草を吸わせて 珈琲の昼下がり あなたを待つ夜ふけ 群れからはなれた 男と女が 小羊みたいに 肌寄せあって どこかで忘れた青春のかざりもの さがしているような 東京物語  夏が過ぎ秋が来て もうすぐ木枯し この冬はあたたかい あなたがいてくれる 何もまだ約束は したわけじゃないが 春まではこのままで くらしていましょうね どこにもいるよな 男と女が ふとしたはずみで 声かけ合って たがいに似ている さびしげな目の色を 見つめているような 東京物語 東京物語
青い果実GOLD LYLIC山口百恵GOLD LYLIC山口百恵千家和也都倉俊一馬飼野康二あなたが望むなら 私何をされてもいいわ いけない娘だと 噂されてもいい  恋した時に 躰の隅で 別の私が 眼を覚ますの 大きな胸に 抱きとめられて きれいな泪 こぼすのよ 側に居れば 側に居れば 誰も恐くない  あなたが望むなら 私何をされてもいいわ いけない娘だと 噂されてもいい  恋した時に 心の中で 別の私に 生まれ変わる 恥しそうに 薄眼をあけて 初めて秘密 打ちあける 側に居れば 側に居れば 何もほしくない  あなたが望むなら 私何をされてもいいわ いけない娘だと 噂されてもいい
禁じられた遊びGOLD LYLIC山口百恵GOLD LYLIC山口百恵千家和也都倉俊一馬飼野康二恐くない 恐くない あなたとだったら 何でも出来る 離れない 離れない あなたとだったら 何処でも行ける  稲妻みたいな 赤いひらめき 私の躰をかけめぐる 生まれて初めて 人を愛して 私の心は乱れそう 今こそ私は 変ってゆくわ カラを脱ぎ捨てる  惜しくない 惜しくない あなたが望めば 何でも捨てる  破らない 破らない あなたとだったら 秘密は守る 悔やまない 悔やまない あなたとだったら 何でも耐える  ローソクみたいな 燃える炎に 私の躰は熱くなる 思いもよらない 愛の痛みが 私の心につきささる 今こそ私は 変ってゆくわ カラを脱ぎ捨てる  惜しくない 惜しくない あなたが望めば 何でも捨てる
冬の色GOLD LYLIC山口百恵GOLD LYLIC山口百恵千家和也都倉俊一馬飼野康二あなたから許された 口紅の色は からたちの花よりも 薄い匂いです くちづけもかわさない 清らかな恋は 人からは不自然に 見えるのでしょうか  いつでもあなたが悲しい時は 私もどこかで泣いてます 恋する気持に疑いなんて はいれる隙間(すきま)はありません  あなたなら仲のいい 友達にさえも 微笑んで紹介が 出来る私です  あなたからいただいた お手紙の中に さりげない愛情が 感じられました 倖せのほしくない ぜいたくな恋は 世の中にめずらしい ことなのでしょうか  突然あなたが死んだりしたら 私もすぐあと追うでしょう 恋する気持にためらいなんて 感じる時間はありません  あなたなら他の子と 遊んでるとこを 見つけても待つことが 出来る私です
ちっぽけな感傷山口百恵山口百恵千家和也馬飼野康二馬飼野康二もちろん出来ないことだけど あなたを嫌いになりたいの 傷つきあうのが恐いから 小さな心を痛めてきたの  なぜ愛されちゃいけないの 胸の奥も指の先も感じてるのに ほかの男のひととは どこか違ってたわ あなた  今すぐに消えて 私の前からどうぞ 泣くのはどちらか ひとりでいいわ  死ぬより悲しいことだけど 私を憎んでほしいのよ 求める気持が強いほど ふたりはすべてを失くしてしまう  なぜ愛されちゃいけないの 黒い髪も白い耳も感じてるのに きっと私なんかより いいひとがいるわ あなた  今すぐに消えて 私の前からどうぞ 泣くのはどちらか ひとりでいいわ
ささやかな欲望GOLD LYLIC山口百恵GOLD LYLIC山口百恵千家和也都倉俊一馬飼野康二青い落葉を舞い散らして 時間通りにバスが着いた 鞄ひとつだけ持って私は乗る 送らないでと頼んだのに やはりあなたは顔を見せた うまくお別れが出来るでしょうか  生意気ですけど ひとつだけ言わせてね あなたを心から 愛してた 私はあなたを 悪者にしたくない だからひっそりと 離れてゆく  町の境をバスが過ぎて ひとつふたつと席が空(あ)いて 道連れも出来ずひとり私はゆく 指があなたをなつかしがる 耳があなたを追い求める だけどここに来て戻れはしない  生意気ですけど ひとつだけ言わせてね あなたは素晴らしい 男性(ひと)でした 私はあなたを 不幸にはしたくない だから自分から 離れてゆく
赤い衝撃GOLD LYLIC山口百恵GOLD LYLIC山口百恵千家和也佐瀬寿一馬飼野康二あなたがいる 私がいる 答は愛だけ あなたがいる 私がいる 何かが呼ぶだけ 愛は人と人をむすぶ鍵  罪があるなら 同じ痛み 私に投げかけて たとえ躰は 傷ついても 心は汚さない 迷いながら 怖れながら 求めながら 傷つくなら ともにふたり  なんにも無い なんにも無い あるのは愛だけ なんにも無い なんにも無い あなたがいるだけ 愛は人と人をむすぶ鍵  あなたがいる 私がいる 答は愛だけ あなたがいる 私がいる 何かが呼ぶだけ 愛は人と人をむすぶ鍵  許されるなら 胸をあけて 私をうけとめて 人は誰かを 愛した時 涙を知るという かばい合って 支えあって 信じ合って 傷つくなら ともにふたり  なんにも無い なんにも無い あるのは愛だけ なんにも無い なんにも無い あなたがいるだけ 愛は人と人をむすぶ鍵 愛は人と人をむすぶ鍵
ありがとう あなたGOLD LYLIC山口百恵GOLD LYLIC山口百恵千家和也都倉俊一馬飼野康二私のせいなら 許してください あなたをこんなに苦しめたことを 私のことなど これきり忘れて 明るい陽なたを 歩いてほしい  枯葉がひとつずつこぼれるたびに 悲しいお別れ近づいてます 泣いたり笑ったり けんかをしたり あなたといるかぎり素直になれました  “ありがとう あなた”  あとどのくらい 愛されますか あとどのくらい 生きられますか  私のせいなら 許してください あなたを知らずに傷つけたことを 私はひとりで どうにかなるから いい人かならず みつけてほしい  小石をひとつずつならべるように いろんな想い出数えています 人から愛される 幸福の意味 あなたは手をとって教えてくれました  “ありがとう あなた”  あとどのくらい 愛されますか あとどのくらい 生きられますか
春に吹かれて山口百恵山口百恵阿木燿子宇崎竜童馬飼野康二新しいドレスの事 一言も聞きもしないで いきなり 反射神経ゼロなんて ひどすぎるわ  入口のガラスの扉にぶつかったのは 良く磨かれた 季節のせいなのよ  声ばかりおーきな人 春に吹かれて 春に吹かれて どこかへ行きましょうか 身軽なとこは 私のいいとこ  歩く時腕をかして くれるわけでもないくせに まるで 運動神経ゼロなんてばかにしてる  足許の小さな小石につまづいたのは タンポポよけて 歩いたせいなのよ  背ばかりおーきな人 春に吹かれて 春に吹かれて どこかへ行きましょうか 素足の気分 今日のいいとこ  旅に出た雲の行くえ 追っていく私のことを ひどく 方向感覚ゼロなんて笑わないで  心ごと手繰(たぐり)寄せられる糸の強さを 風が怖れて 横向くせいなのよ  夢ばかりおーきな人 春に吹かれて 春に吹かれて どこかへ行きましょうか 移ろいやすさ 若さのいいとこ
走れ風と共に山口百恵山口百恵千家和也佐瀬寿一馬飼野康二走れ風と共に 悲しみ捨てて 愛を胸に抱いて 明日へ急げ 通り過ぎた道に 残したものは 誰かあとの人が 見つけてくれる  私には あなたがいると 誇らしく みんなに言える つまずいて 倒れた時も うしろから ささえてくれる  何故走るのか 何故急ぐのか 愛としか愛としか 答えられない  流せ熱い涙 心ゆくまで 愛に瞳とじて ふるえて眠れ 遙か彼方にある 倖せという 花の咲いた園に いつの日着ける  私には あなたがいると 誇らしく みんなに言える 傷ついて 迷った時も 生きること 教えてくれる  何故走るのか 何故急ぐのか 愛としか愛としか 答えられない
愛がひとつあれば山口百恵山口百恵千家和也都倉俊一馬飼野康二ひとり位私みたいな娘(こ)が 熱い夏の片隅にいてもいいわ あなたのする事は正しい事と あくまで信じる 口をつけた水もあとで飲むわ 目ざわりな指輪なんて欲しくないわ あなたの眼の前にひれふしながら 泣くのもいとわない  愛がひとつあれば 罪もひとつある 悲しい事実 愛が深くなれば 罪も深くなる 裁きを受けるわ  誰もみんな一度はこぼす 甘くて苦い涙  ひとり位私みたいな娘(こ)が 熱い夏の片隅にいてもいいわ ふたりのおこないについて答は あとから出せるはず  愛がひとつあれば 罪もひとつある 悲しい事実 愛が深くなれば 罪も深くなる 裁きを受けるわ  誰もみんな一度はこぼす 甘くて苦い涙
清潔な恋山口百恵山口百恵千家和也馬飼野康二馬飼野康二女の子から男の子へ 愛に対する答をあげましょう あなたのこぼす泪の中に 愛を私はみつけた 他の人には分からなくても 愛をみつけたの あなたになら許せるわ 私の小さな命 倖せのくちづけ軽く受けとめる 清潔な恋だから 女の子から男の子へ 愛に対する答をあげましょう  あなたのたてるひとさし指に 愛を私はみつけた 私がずっと捜しつづけた 愛をみつけたの あなたになら話せるわ 私の今日までのこと 想い出のため息肩でつきながら 清潔な恋だから 女の子から男の子へ 愛に対する答をあげましょう
太陽の友達山口百恵山口百恵千家和也都倉俊一馬飼野康二大きなひともいいわ 小さなひともいいわ ひと夏だけの短い恋だから 相手のひと見較べる  危ないひともいいわ やさしいひともいいわ 太陽あかく 背中にふりそそぐ 水着のあと白い 男の子達 熱い眼差しを投げるの でも私には 胸の奥深く 決めてるひとがいる  女の子にはきっと 何かが起こる季節 思いもよらぬ何かが待っている 夏休みが恐い  大人のひともいいわ いけないひともいいわ ひと夏だけの綺麗な恋だから 相手のひと大事なの  真面目なひともいいわ 嘘つくひともいいわ 寄せては返す 浜辺の波しぶき シャボン玉にかわる 男の子達 濡れた指先で誘うの でも私には すべて任せてる ひとりのひとがいる  女の子にはきっと 何かが起こる季節 思いもよらぬ何かが待っている 夏休みが恐い
雨に濡れた少女山口百恵山口百恵千家和也都倉俊一馬飼野康二雨の降る街角ひとり 歩いてる私 いつもここのあたりで またあなたに逢える 別に言葉も交さないのよ 名前も聞かない それだけで幸福(しあわせ)な気持なの  自分だけ 恋しているの 自分だけ 愛されてるの  初恋にくちづけしたら ちょっとだけ甘い 雨の匂いがする  傘を半分だけ広げ 歩いてる私 いつもこんな時間に またあなたに逢える 別に何も起こらないのよ 所も聞かない それだけで喜びを感じるの  自分だけ 恋しているの 自分だけ 楽しんでるの  初恋にくちづけしたら ちょっとだけ甘い 雨の匂いがする
おかしな恋人山口百恵山口百恵千家和也都倉俊一馬飼野康二まるで妹みたいと いつもみんなに言われる あなたと私は 不思議な関係 街は離れて歩くし 服の好みも違うし あなたと私は おかしな恋人 いつもはじめは 仲良くて いつもしまいに 喧嘩する 愛しているかいないか ちょっと迷っちゃう 淋しがり屋が似ている 甘えんぼうが似ている あなたと私は おかしな恋人  まるで兄さんみたいと いつもみんなに言われる あなたと私は 不思議な関係 キスはおぎりで済ますし 指はおせじでつなぐし あなたと私は おかしな恋人 いつもはじめは 微笑んで いつもしまいに 怒りだす 愛しているかいないか ちょっと迷っちゃう 淋しがり屋が似ている 甘えんぼうが似ている あなたと私は おかしな恋人
クラシック ―CLLASSIC―谷村新司・奥田瑛二谷村新司・奥田瑛二谷村新司馬飼野康二馬飼野康二あの頃 あんたは妙にさめて暮らしてた あの頃 おまえは甘い夢ばかり話してた 卒業前夜の 街角でお互いの 生き方が許せず殴りあった 忘れないよ あの時流したあの涙の熱さは今も もう戻れはしないけど失くしてないようだお互いに  あの時 おまえの彼女のこと好きだった あの時 俺れだってあんたを見るのがつらかった 入社試験の夜は 無口のままで つぶれて眠るまで飲んだ夜明け 忘れないよ あの時流したあの涙の熱さは今も もう戻れはしないけど失くしてないようだお互いに  オールナイトの店のざわめきの中 俺達流行の男じゃないね それでいいさ 古いタイプの男さ 想い出を失くすよりは 古いタイプの男さ 想い出失くしてまで生きたくない
Calling You内藤やす子内藤やす子安達芳彦馬飼野康二馬飼野康二遠く 離れた二人 だけど 心が分かる いつも見えない糸が 夢をつないでくれる 風になれない 私の 心 届けて 空を越えて  Calling You 声にならない 熱い 願いをこめて Calling You 感じ合えれば 愛は あなたの いつもそばにある  肩を 抱かれて眠る 夜は 二人を包む そんな夢に目覚める ひとりぼっちの夜は 鳥になれない 私の 声を 届けて 遠い人へ  Calling You 心の中で 今も その名を呼べば Calling You 夜空を越えて 愛は 二人を ただ ひとつにする  Calling You 声にならない 熱い 願いをこめて Calling You 感じ合えれば 愛は あなたの いつもそばにある
HOLD YOU TIGHT少年隊少年隊松井五郎馬飼野康二馬飼野康二真夜中に 借りたVIDEO 君の部屋で見たね  色褪せた部屋の壁に ふたり背中もたれて  ただ過ぎてく季節が ためいきになったあの頃 言葉に変る 君の涙が 僕はわからなかった  いまもまだ愛しているよ 君を想い出にはしたくないよ さみしさも許してしまう ひとり眠る夜は 君のすべて 忘れないように BABY HOLD YOU TIGHT TONIGHT ONCE UPON A TIME  喧嘩してDOORの外で いつか君は泣いた  抱きしめる肩の距離を 離したくなかったよ  汚れたまま残った 君がくれた夏のシャツ 傷つけた分だけ もう少し 幸せにしたかった  いまもまだ愛しているよ 君を悲しみにはしたくないよ あの頃の僕よりきっと うまく君のために なにかできる そんな気がするよ HOLD YOU TIGHT TONIGHT  いまもまだ愛しているよ 君を想い出にはしたくないよ さみしさも許してしまう ひとり眠る夜は 君のすべて 忘れないように BABY HOLD YOU TIGHT TONIGHT LIKE ONCE UPON A TIME
音楽の精のテーマ少年隊少年隊高須晶子馬飼野康二馬飼野康二オールディーズ ヘビーメタル ヒップホップ エスニック サーフィンミュージック ディスコサウンド  今日もみんなが探してる 新しい歌を探してる  オールディーズ ヘビーメタル ディスコサウンド (Get Down On The Floor)  今日もみんなが探してる 新しい歌を探してる 今日もみんなが探してる 新しい歌を探してる
レット・イット・ゴーアグネス・ラムアグネス・ラムBarbara Ruth DicksonBarbara Ruth Dickson馬飼野康二Growing pains in a kind away Is what we've got if we try too hard Nice'n' easy, a sunny day Is what we'll have if we let it ride  Let it go, go with the wind Blow it along Don't force yourself to be so nice Just let it go for me  Let it go, go with the wind Blow it along Don't force yourself to be so nice Just let it go for me  The trouble with love is you gotta give Without too much of everything Gotta keep your head through thick and thin Don't let him know that you want him so...  Let it go, go with the wind Blow it along Don't force yourself to be so nice Just let it go for me  Let it go, go with the wind Blow it along Don't force yourself to be so nice Just let it go for me  You've a personality and heart And both to give when you have a mind Just be wary of open show Smile to yourself, then let him know  Let it go, go with the wind Blow it along Don't force yourself to be so nice Just let it go for me  Let it go, go with the wind Blow it along Don't force yourself to be so nice Just let it go for me
ひと夏の経験PLATINA LYLIC山口百恵PLATINA LYLIC山口百恵千家和也都倉俊一馬飼野康二あなたに女の子の一番 大切なものをあげるわ 小さな胸の奥にしまった 大切なものをあげるわ  愛する人に 捧げるため 守ってきたのよ 汚れてもいい 泣いてもいい 愛は尊いわ  誰でも一度だけ 経験するのよ 誘惑の甘い罠  あなたに女の子の一番 大切なものをあげるわ 綺麗な泪色に輝く 大切なものをあげるわ  愛する人が 喜ぶなら それで倖せよ こわれてもいい 捨ててもいい 愛は尊いわ  誰でも一度だけ 経験するのよ 誘惑の甘い罠
たそがれ祭り山口百恵山口百恵阿木燿子馬飼野康二馬飼野康二足を止めないで 駆けて行きましょう 小さなカフェ・テラスも店を閉める頃  祭りの準備はとうに整って 二人の着く時間を皆んな待ってるわ  空に上げた風船が 割れて一ツ はじけたら 黄昏がそこから燃えて広がるの  ねェ 好き 聞いて良いかしら ねェ 好き 答えて欲しいの  これから起こる出来事の 予感に胸が震えるわ ステキな時の訪れね  見知らぬ坊やが手渡してくれた 真紅なバラの花が今夜の飾りね  恋のピエロ達 出番がないから どうにかして欲しいと 文句言ってるわ  夢の中でファンファーレ 澄んだ音で響いたら 黄昏祭りが今から始まるの  ねェ 好き 聞いて良いかしら ねェ 好き 答えて欲しいの  私はとても幸福よ あなたの愛に包まれて やさしい時を待ってるの
プレイバック Part1GOLD LYLIC山口百恵GOLD LYLIC山口百恵阿木燿子馬飼野康二馬飼野康二あれは真夏の出来事でした 今から話すけれど もらい泣きなど しないで下さいね 「聞いてね」  想い出の中の遠い季節 Play Back 痛みを覚えた若い季節 Play Back  涼しい素振りで私は嘘をついたの 両手の指でも足りない恋のお相手 馬鹿だわ そんな事をあの時言うなんて  あれは真夏の出来事でした あの子の腕の中で愛して愛され 夢見て揺られた日  潮騒を聞いて燃えた恋よ Play Back 素肌にやさしく触れた砂よ Play Back あの夜が初めてだったの 私  続きを聞きたい? 私と彼のその後ね あれから電話も手紙も来なくなったわ 馬鹿だわ 私今も 待ち続けているの  あれは真夏の出来事でした あの時 はしゃぎすぎて 大人の女のそぶりをしただけよ  も一度できたらそうよ彼と Play Back も一度会えたら言うわ彼に Play Back 今度こそは 素直な心で 「Play Backしたいの」 彼に 言うわ 私
蒼い旅岸田敏志岸田敏志谷村新司岸田智史馬飼野康二寒空に消えてゆく 群れた冬鳥 おまえには わかるまい ひとりの淋しさを 生きたくて 生きてきた わけじゃないのに 死ねなくて生きてきた ただそれだけなのに  疲れ果てて傷ついた 青春の証拠は 目には見えない 心の蒼あざ 帰りつくあてのある つらい旅なら 歩けないこの足を ひきずりもしように 戻ることも許されず 落ちてゆく時には 海の蒼さに 染まってゆきたい たえ間なく寄せる波 消える足跡 死ねなくて生きてきた ただそれだけなのに
黄昏GOLD LYLIC岸田敏志GOLD LYLIC岸田敏志岸田智史岸田智史馬飼野康二枯葉散る季節になって 靴音さえも消えました 何故でしょうか… 淋し過ぎて 胸の震え止まらない  コート無しの身体寄せて 歩く二人は恋人なのに 追いかけても 今あなたの心 何処に 遊んでいるの  いつも通りにあの角まで 送ってくれますか? ふりむかないで お別れに 心が 心が 乱れます…  黄昏の 街を 行く 一人ぽっちの長い影 離れてても あなただけは 陽ざしの中 歩いてほしい…  あなたを もっと 知りたかった 私を もっと 見せたかった それも無理ね… このままでは 思い出さえも 壊れそうだもの  いつも通りにあの角まで 送ってくれますか? ふりむかないで お別れに 涙が 涙が こぼれます…  黄昏の 街を 行く 一人ぽっちの長い影 離れてても あなただけは 陽ざしの中 歩いてほしい…
疾風ザブングルGOLD LYLIC串田アキラGOLD LYLIC串田アキラ井荻麟馬飼野康二馬飼野康二疾風のように ザブングル ザブングル  ここは地の果て 流されて俺 今日もさすらい 涙もかれる ブルーゲイル 涙はらって ブルーゲイル きらめく力 海をめざして 翼をひらく はがねの機体 野心をのせて 風か嵐か 青い閃光  疾風のように ザブングル ザブングル 疾風のように ザブングル ザブングル  母のぬくもり 忘れ去り今 糧(かて)を求めて 砂漠に迷い ブルーゲイル 今は駆けぬけ ブルーゲイル 遠い日の夢 虹をめざして アクセルふかし はがねの腕が 大地を拓く 風か嵐か 青い閃光  疾風のように ザブングル ザブングル 疾風のように ザブングル ザブングル  俺とお前の 二人の夢 つながるきずな 今はないけど ブルーゲイル 共に信じて ブルーゲイル 戦え共に 君を求めて 砂塵をくぐり 流した血潮 生命はぐくむ 風か嵐か 青い閃光  疾風のように ザブングル ザブングル 疾風のように ザブングル ザブングル
水の星へ愛をこめてPLATINA LYLIC森口博子PLATINA LYLIC森口博子売野雅勇ニール・セダカ馬飼野康二蒼く眠る水の星にそっと 口づけして生命(いのち)の火を灯すひとよ 時間(とき)という金色のさざ波は 宇宙(おおぞら)の唇に生まれた吐息ね  心にうずもれた優しさの星たちが 炎あげ呼び合う… 波間さすらう難波船のように  もう泣かないで いまあなたを探してる人がいるから お前に逢いたいよと  愛は多分誰かのためそっと 捧げられた永遠(とお)い祈りなのね 人はひとりではいられない 淋しさの星座からこぼれた花片(はなびら)だからね  あなたが祈るたび宇宙(おおぞら)に帆があがる 優しさにひかれて 蒼い眠りを解かれた美しい星よ  もう泣かないで いまあなたを探してる人がいるから お前に逢いたいよと  もう泣かないで いまあなたを探してる人がいるから お前に逢いたいよと
銀河空港キャンディーズキャンディーズ竜真知子馬飼野康二馬飼野康二3番ゲートに入る前に もいちどあなた 抱きしめて ロビーに流れるアナウンスが 追い立てるように 時を告げ 二人を 引き裂くの  ねぇ あなただけを愛しているのに 暗いエアポート 白い滑走路 もう 遅いわ  シルバー・グレイの翼 オリオン座を見上げてる お願いよ ひとこと 行くなと言って あなた こんな さよならは つらすぎるわ  タラップのぼれば もう逢えない 思わず私 ふりむくの あんなに愛した あなたなのに これが私たち 二人には 最終便なのね  ねぇ 何が二人を変えてしまったの 離陸するジェット 遠い街灯り もう 遅いわ  シルバー・グレイの翼 オリオン座をめざしてる 星くずになりたい このまま空のかなたに 私はどこにも 帰れないの
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
銀河系まで飛んで行け!キャンディーズキャンディーズ喜多條忠吉田拓郎馬飼野康二あいつなんか あいつなんか 銀河系まで 飛んできゃいいのに  悲しみより遠くから 届けられる星のきらめき 始めたばかりの二人の恋は 夜空にまかれた 銀のバラ 近づく想いは 傷つけられて 涙をふくたび 綺麗になった  あいつなんか あいつなんか 銀河系まで 飛んできゃいいのに 逃げても逃げても まぶしいまなざし  あいつなんか あいつなんか 銀河系まで 飛んできゃいいのに  失うこと恐がって 愛するのはうまくゆかない 行方を知らない 二人の恋は 夜空に旅立つ銀の船 想いを運べば 嵐に逢って 沈んでゆくほど やさしくなった  あいつなんか あいつなんか 銀河系まで 飛んできゃいいのに 逃げても逃げても まぶしいまなざし 逃げても逃げても まぶしいまなざし まぶしいまなざし
心の中の楽園松居直美松居直美吉元由美芹澤廣明馬飼野康二みんなの願い事を教えてほしい 三日月の船に乗り舞い降りてゆくから  幾千の星屑に守られながら 一粒の金の砂 握りしめたら 夢をかなえる勇気あふれる  心の楽園(ファンタジア)に眠り込んでる 素適な子供たちよ おやすみなさい  丘の上で覗いた望遠鏡に 一番輝いてる星見つけたね  悲しみに出逢ったらここへおいでよ 手のひらに月あかりそっと集めて 優しく抱きしめてあげたい  信じることできっと元気になるの 素適な子供たちよ おやすみなさい  心の楽園(ファンタジア)に眠り込んでる 素適な子供たちよ おやすみなさい  おやすみなさい……
Starship Blue~夢エネルギー~松居直美松居直美吉元由美芹澤廣明馬飼野康二青い空を切り抜いていく銀の翼 息をのんだ瞳忘れないで みんなの夢エネルギーだねこの感動を 未来の君に届けたいよ  宇宙の片隅で愛を抱いて この地球(ほし)は青く輝く 夢が生命(いのち)燃やすたび出逢うよ 地球はStar Ship Blue wow wow 夢エネルギー  遠い星の光受けて何光年も 流星たち黒い空を滑る 君はきっとひとりじゃない この瞬間に 誰かも祈ってるはずさ  銀河の涙だね愛に満ちた 一番美しい地球(ほし)さ星 夢がある限り飛び続けるよ 地球はStar Ship Blue 勇気が輝くね  宇宙の片隅で愛を抱いて この地球(ほし)は青く輝く 夢が生命(いのち)燃やすたび出逢うよ 地球はStar Ship Blue wow wow 夢エネルギー
誘われてEX少年隊少年隊松本一起馬飼野康二馬飼野康二踊る星屑の波はつつむドレス夜に揺れる 君の悪戯な指は誘うように月に浮かんだ  背中から始まる 夜明けへのラプソディ 悩ましい素顔に時は染まる  Get down!EX 吐息の中に 入り込むような唇 どんな僕を待っているのか 怪しさを隠したままで Get down!EX いけないことは 見つめあうだけの退屈 どんな君が現われるのか つまさきで触れて感じる  遥か見下ろせば街は蜃気楼のように揺れる 千の瞳より語った 一つだけの謎をたどれ  西風のシーツに 夏の夜がほどける 愛される素肌も夜を解かす  Get down!EX 優しさだけを 求めないでくれ いつでも グラス越しの誘惑の瞳に 濡れたひびきさえ きらめく Get down!EX いい女だと 誰よりも強く感じる そっと触れた まつげの先に 僕だけの星座(ほし)が散らばる  carry on mind, feel on beat. can you hear my love song? so many pains, so many rain. that slowly fades away. carry on mind, feel on beat. do you wanna shinig day? so many pains, so many rain. come on, take a shot my heart. 背中から始まる 夜明けへのラプソディ 悩ましい素顔に時は染まる  Get down!EX 吐息の中に 入り込むような唇 どんな僕を待っているのか 怪しさを隠したままで Get down!EX いけないことは 見つめあうだけの退屈 どんな君が現われるのか つまさきで触れて感じる
愛の嵐少年隊少年隊錦織一清馬飼野康二馬飼野康二薔薇の花ビラを 触れる指先 踵を鳴らして 振り向くその髪  グラスのぞき込めば シャンパンゴールドの誘惑 爪を噛み微笑む 眼差しにウィンク そしてfall in love  疲れたらそっと抱きしめ 瞳を閉じて 唇濡らしてる 吐息のSugar babe 確かめたい君を ―――― 離れたらそっとkissして 囁く様に 愛の嵐それは僕の 蒼く燃える静かな炎  二人酔わせる 甘いフロアー 素肌に纏った 怪しげな香り  駆け引きの夜を踊る 誘われがちの揺れるSocial step 肩の紐がすべる 腕を引き寄せる そしてwant your love  疲れたらそっと抱きしめ 背中を向けて 温もり感じてる 横顔Baby face 閉じ込めたい君を ――― 離れたらそっとKissして 呟く様に 愛の嵐そんな僕の 蒼い風がざわめく勇気  疲れたらそっと抱きしめ 瞳を閉じて 唇濡らしてる 吐息のSugar babe 確かめたい君を ―――― 離れたらそっとkissして 囁く様に 愛の嵐それは僕の 蒼く燃える静かな炎
情熱の一夜少年隊少年隊松井五郎馬飼野康二馬飼野康二Woo! (PUT YOUR HANDS ON ME, AND I'LL SHOW YA!) (PUT YOUR HANDS ON ME, AND I'LL SHOW YA!) (PUT YOUR HANDS ON ME, AND I'LL SHOW YA!) (PUT YOUR HANDS ON ME, AND I'LL SHOW YA!)  唇の紅いSUNLIGHT TATOOに刻みたい きりがない孤独なら KISSで癒えるだろう  過去は今夜で 散る薔薇になる 生まれ変わるために 涙の痕も 記憶の闇へ 葬りさればいい  いま抱きしめて 永遠のNUDA さぁなにもかも 脱ぎすて いまときめきに 燃えるような ONE NIGHT PARADISEはじめよう  (PUT YOUR HANDS ON ME, AND I'LL SHOW YA!) (PUT YOUR HANDS ON ME, AND I'LL SHOW YA!)  まなざしに濡れるMOONLIGHT 夢を探すTONIGHT ありふれた人生なんて 嘘で消せるだろう  未来はいつも 流れ去る星 誰にもつかめない 追いかけるだけ ただそれだけが 答えだと言うなら  いま抱きしめて 永遠のNUDA さぁなにもかも 脱ぎすて いまときめきに 燃えるような ONE NIGHT PARADISEはじめよう  (DON'T YOU KNOW I'M IN LOVE, DO YOU KNOW I'M IN LOVE) (DON'T YOU KNOW I'M IN LOVE, DO YOU KNOW I'M IN LOVE)  心の声が 僕を呼び止める ほんとはどんな 夢を見てたのか  欲望の迷路 情熱のHERO 真実の証拠 追憶のメビウス ONE MORE KISS BENEATH MOONLIGHT, NUDA, YOU'LL BE LOVED TONIGHT. WE DON'T KNOW WHAT'S GOIN' ON, IT'S JUST LIKE A PARADISE. 見ているものそれはすべてYOU DON'T KNOW  いま抱きしめて 永遠のNUDA さぁなにもかも 脱ぎすて いまときめきに 燃えるような ONE NIGHT PARADISEはじめよう  いまこの腕に 永遠のNUDA さぁ心まで 与えて いま想い出も 燃やすような ONE NIGHT PARADISEはじめよう  今夜だけのPARADISE (DON'T YOU KNOW I'M IN LOVE,) 君にあげるPARADISE (UNTILL THE SUN GOES DOWN, HOLD ON YOU) すべて変わるPARADISE (OH, NUDA, DON'T YOU KNOW I'M IN LOVE.)
A・RA・SHIMILLION LYLICMILLION LYLICJ&T馬飼野康二馬飼野康二はじけりゃ Yea! 素直に Good! だからちょいと重いのは Boo! That's all right! それでも時代を極める そうさボクらはSuper Boy! We are “COOL” やな事あってもどっかでカッコつける やるだけやるけどいいでしょ? 夢だけ持ったっていいでしょ?  You are my SOUL! SOUL! いつもすぐそばにある ゆずれないよ 誰もじゃまできない 体中に風を集めて 巻きおこせ A・RA・SHI A・RA・SHI for dream  今日もテレビで言っちゃってる 悲惨な時代だって言っちゃってる ボクらはいつも探してる でっかい愛とか希望探してる Everyday! Everybody! まだまだ世界は終わらない いまから始めてみればいいじゃない Let's get on! Let's get on Yea!  Step by step ブッ飛ぶよりも裸のまま突っ込め Day by day 退屈よりも Ah刺激がほしいから おおきな翼ひろげよう  You are my SOUL! SOUL! いつもすぐそばにある ゆずれないよ 誰もじゃまできない 体中に風を集めて 巻きおこせ A・RA・SHI A・RA・SHI for dream  激しい嵐 両手に受けとめ 勇気をだして 今飛び立とう 天を飛びかう 無敵の雲は Fly away  Step by step ブッ飛ぶよりも裸のまま突っ込め Day by day 退屈よりも Ah刺激がほしいから おおきな翼ひろげよう  You are my SOUL! SOUL! 強くしてくれるから 涙だって そうさ明日のEnergy 未来に向かって激しく突き抜けろ A・RA・SHI A・RA・SHI Oh Yea!  You are my SOUL! SOUL! いつもすぐそばにある ゆずれないよ 誰もじゃまできない 体中に風を集めて 巻きおこせ A・RA・SHI A・RA・SHI for dream  今日もテレビで言っちゃってる 悲惨な時代だって言っちゃってる ボクらはいつも探してる でっかい愛とか希望探してる Everyday! Everybody! まだまだ世界は終わらない いまから始めてみればいいじゃない Let's get on! Let's get on Yea!  You are my SOUL! SOUL! いつもすぐそばにある ゆずれないよ 誰もじゃまできない 体中に風を集めて 巻きおこせ A・RA・SHI A・RA・SHI for dream
明日に向かってPLATINA LYLICPLATINA LYLIC大塚雄三馬飼野康二馬飼野康二明日に向かって生きていくのさ 先の事なんて誰も知らない  僕らの明日へ飛んで行くのさ こうして今日もいい日になれ I'm so feel  君といればあの夏を ふと思い出したよ  どんな些細なことだって 大袈裟に話した  これからもきっと こうしていられるよって  そう感じているのは 君だけじゃないよ  明日に向かって生きていくのさ 先の事なんて誰も知らない  僕らの明日へ飛んで行くのさ こうして今日もいい日になれ I'm so feel  いつものようにはしゃぎまわって 疲れたねと君が  その笑顔が僕にはきっと 何よりの宝さ  この時がずっと 止まればいいなんてね  そう感じているのは 君だけじゃないよ  僕らそれぞれの道を行くけど 必ずどこかでつながってるんだ  だから時々は話し合おうよ 負けそうな時は思い出して It's all right  明日に向かって生きていくのさ 先の事なんて誰も知らない  僕らの明日へ飛んで行くのさ こうして今日もいい日になれ I'm so feel  僕らの明日へ飛んで行くのさ こうして今日もいい日になれ I'm so feel
九月のエピソード南沙織南沙織竜真知子馬飼野康二馬飼野康二愛を育てるために 私は 何をしたのかしら 優しい あなたのために あの頃 何をしたかしら  くもる窓を ぬぐって見つめた 雨ににじむ うしろ姿 夏のざわめきを 忘れた避暑地に とり残されて くちびるかむの  去りゆく心 嘆くよりも もっとできることは あったのに もう帰らない もう届かない 9月のエピソード  痛いくらい 抱きしめられたわ 湖ぎわ 歩いたとき 笑ってほどいた 腕の暖かさ 想い出せば かえってつらい  心うつりを うらむよりも もっとできることは あったのに もう帰らない もう届かない 9月のエピソード  心うつりを うらむよりも もっとできることは あったのに もう帰らない もう届かない 9月のエピソード
枯葉色のスマイル森口博子森口博子福永ひろみ松宮恭子馬飼野康二あなたの肩 もたれていても なぜ あー なぜ悲しい 見つめる時 はにかむ瞳 いつ あー いつ消えたの  枯気の街 ミュージアム 低い声が震えた さよならはいやと  smile on me 笑顔みせて ねぇ 凍える想いに feel my heart 強くないわ 手袋をはずしたその手で hold me tight  煙草持つ手 少し動いて もう あー もう時間ね あなたの胸 よぎるその人 だれ あー だれ おしえて  曇りガラスがにじんで 二人がちょっととぎれた 今日は何曜日  smile on me 笑顔みせて ねぇ つめたい季節は feel my heart 息をかけて やさしかった大きなハートで hold me tight  smile on me 笑顔みせて ねぇ 幸せが好きよ feel my heart 忘れないわ やさしかった大きなハートで smile again
XXX〔Kiss Kiss Kiss〕SPLASHSPLASH山本秀行馬飼野康二馬飼野康二さあ恋しよう 出逢いはいつも 目の前にあふれているわ ねぇ恋しよう どんな時でも チャンスを見逃さないでね  ちょっと憧れているの このセリフ “I Love You, Darling!” きっと手と手をつないで踊るとき そう“Yes, I Love You!” XXX (Kiss-Kiss-Kiss) そして XXX (Kiss-Kiss-Kiss) 見つめ合えば瞳 アツイ・メッセージ ハートはステップ繰り返すの  さあ恋しよう 出逢いはいつも 突然にやってくるもの ねぇ恋しよう かまえないで 怖がることはないよね  さあ恋しよう 季節の中で めぐり逢う人は誰でしょう ねえ恋しよう 街に出ようよ 明日はもっときらめいてる  どんな顔して言えばいいのかな? “I Love You, Darling!” ギュッとその手つかまえて届けたい そう“Yes, I Love You!” XXX (Kiss-Kiss-Kiss) そして XXX (Kiss-Kiss-Kiss) 朝も昼も夜も アツイ・メッセージ 甘くほろ苦く抱きしめたい  さあ恋しよう 出逢いはいつも 目の前にあふれているわ ねぇ恋しよう どんな時でも チャンスを見逃さないで  さあ恋しよう 季節の中で めぐり逢う人がいるから さあ恋しよう ねぇ恋しましょう 明日はもっと輝いてる  さあ恋しよう 出逢いはいつも 突然にやってくるもの ねぇ恋しよう かまえないで 怖がることはないよね  さあ恋しよう 季節の中で めぐり逢う人は誰でしょう ねえ恋しよう 街に出ようよ 明日はもっときらめいてる
君がいた頃少年隊少年隊Platina馬飼野康二馬飼野康二いつものまま 何気ない朝 遅く起きた目覚まし Who ニュースを読むカプチーノを手に ただ一つ 君がいないよ  お気に入りのシャツは 袖のボタンが取れそうで 針と糸どこだっけ? 沈黙が一番つらい  ひとりを (Yes) あんなにも願ってたのに (あんなにも願い) 始まりは曇り空で 昨日はきっと 青空だったよね (Let's talk about our love again.) ひとりが こんなにもさびしいなんて (こんなさびしいなんて) 穴があいたみたいにね 僕の心の 深いところに やっと気づいた  日差しの中 人に紛れて 探しものを考えて Who 通り過ぎる背中を見つけ 君じゃない (君じゃない) つぶやいてみる  つまらなそうな右手 ポケットから逃げ出せない いつの間に夕暮れ 肩すくめ歩いてた  ひとりを (Yes) あんなにも願ってたのに (あんなにも願い) 部屋の明かりをつけても 昨日のままで 何も変わんないけど (I feel something realy gone.) ひとりが こんなにもさびしいなんて (こんなさびしいなんて) 君のにおいを残した シーツの海で 大事なものに やっと気づいた  (Let's talk about our love again, just like we once before. Yeah)  ひとりを (Yes) あんなにも願ってたのに (あんなにも願い) こんな気持ちになるって 知っていたなら わかっていたなら (Let's talk about our love again.) ひとりが こんなにもさびしいなんて (こんなさびしいなんて) 言い損ねた言葉だけ 思い返して 大事なものは 君だけだった
君のために僕がいるPLATINA LYLICPLATINA LYLIC大倉浩平馬飼野康二馬飼野康二いつもと同じ 街角に立ってる そう何を探してる? 歩く道わからないの?  この惑星の上に 生まれてきたこと もう後悔しないように 勇気をあげる  がんばるさ! 負けないのさ 明日のために 今日がある がんばるさ! こわがらずに 君のために 僕がいる  くやしい気持ち たくさん感じてきた いつまでもできない 自分に涙こぼした  どんな暗闇も 胸をはって行ける 約束だよ下を向かない 努力おしまない  がんばるさ! 近道はない 明日のために 今日がある がんばるさ! 手をのばすんだ 僕のために 君がいる  夕方からのBad My Friends 今日もビデオshopで run×3 クツをはきかえ 胸をきしませ 流れてく時を手に入れる 誰かを信じるとか誰かの うわさ話に音を立てて歩く これしかできない僕たちの迷路の地図はいつ終わるの?  この惑星(ほし)の上に 生まれてきたこと もう後悔しないように 勇気をあげる  がんばるさ! 負けないのさ 明日のために 今日がある がんばるさ! こわがらずに 君のために 僕がいる  がんばるさ! 近道はない 明日のために 今日がある がんばるさ! 手をのばすんだ 僕のために 君がいる
Hearts西端さおり西端さおり久世まりあ馬飼野康二馬飼野康二Heart to heart 心のSwitch onにして 涙を振り切ろう 吹き抜ける風 体中感じてる LoveとThank youをあしたへ連れて行こう 君に出逢えたキセキ 何に感謝すればいいの? 大切な人に 誇れる自分探したい  君に「好き」と言えたら自分を好きになれた 愛という字は心が真ん中 みんな同じ。知られたくない事だってあるよね 生きているのマネキンじゃない 現実はゲームじゃない わがままにリセット出来ないョ Oh my wish 心のSwitch onにして 幸せになりたい キスの数だけ 優しさを抱きしめて… 春夏秋冬この街で夢を見よう ダメになった昨日から きっと「今」が始まる どんな毎日も 瞳そらさず生きて行く  ちょっとなんかあったからって全部おしまいじゃない 座る席はちゃんとあるの “愛する事で成長する”って 今やっと分かる気がする Heart to heart 心のSwitch onにして 涙を振り切ろう 吹き抜ける風 体中感じてる LoveとThank youをあしたへ連れて行こう 君に出会えたキセキ 何に感謝すればいいの? 大切な人に 誇れる自分探したい  誰がそばにいたからあきらめなかったの? 誰の言葉でまた歩き出せた? 光ながらひび割れながら いつも必死でいたい 愛だネ 愛がなくちゃネ  Oh my wish 心のSwitch onにして 幸せになりたい キスの数だけ 優しさを抱きしめて… 春夏秋冬この街で夢を見よう ダメになった昨日から きっと「今」が始まる どんな毎日も 瞳そらさず生きて行く大きなdoorをノックしよう
帰らない清水健太郎清水健太郎つのだひろつのだひろ馬飼野康二帰らない帰らないって言ってた お前の濡れた瞳が いつになく寂しげで 俺の心をたたいて たたいているのさ  お前も俺も今度こそは うんざり別れた 筈だった やっかいばらいをしたように 夜にまぎれて逃げだしてきた “本当に不思議、恋の終りなんだか さみしくなってくる”  お前が俺をたずねた日は ためいきまじりの風がふいた ふたりの写真をもやすのと それがあの夜の言い訳だった “本当に別れるつもりなの いつもの嘘といって欲しい”  帰らない帰らないって言ってた お前の濡れた瞳が いつになく寂しげで 俺の心たたいて たたいているのさ  お前は急にはしゃいだり 猫と話をしてみたり なくしてしまった生活を 芝居みたいにくり返してた “本当に不思議、恋の終りなんだか さみしくなってくる”  お前が何か話しかけた 知らない顔で俺は言った この次どこかで出逢っても 声はかけないつもりだよって “本当に別れるつもりなの いつもの嘘と言って欲しい”  帰らない帰らないって言ってた お前の濡れた瞳が いつになく寂しげで 俺の心をたたいて たたいているのさ
恋人よ清水健太郎清水健太郎つのだひろつのだひろ馬飼野康二訳もしらず別れる恋人よ それはきっと 男のせいさ  たとえ空が幾度 涙流したとて ふたり別れふたたび もとにもどりきれない 一度とぎれた愛の絆は つないでも つないでも結べはしない  訳も知らず別れる恋人よ それはきっと 男のせいさ  だから星がひとすじ 流れ消えたとき 恋も終りいつかは ひとり泣いているだろう これから二人 恋の旅路を ひとりずつ ひとりずつ歩いてゆくさ  訳も知らず別れる恋人よ それはきっと 男のせいさ  だからいつも言ってた 俺を信じるなと きっと悲しい想いをするに きまっているから 何故にお前は俺の言葉を くり返し くり返し想い出させる  訳も知らず別れる恋人よ それはきっと 男のせいさ 訳も知らず別れる恋人よ 悪いのは男のほうさ
まごころよりどころ研二と慶子研二と慶子山岸きくみ馬飼野康二馬飼野康二ここまでやってこれたのも お前の笑顔があったから いいえ あなたについてきただけ どれだけ二人で歩いたろう いつの間にか 幸せで いつの間にか というのがいいね 辛いことは忘れたわ 夢や幸せいろいろあるが お前のやさしいまごころが 俺の心のよりどころ 二人のやさしいまごころは 二人のこころのよりどころ  出世もできず 金もない カラダ一つでやって来た そうね あなたは気力と体力 いつも背中を押してくれた 時々蹴飛ばしたりもした そのくらいじゃないとだめなんだ 後悔なんてしてないわ 夢や幸せいろいろあるが お前のやさしいまごころが 俺の心のよりどころ 二人のやさしいまごころは 二人のこころのよりどころ  二人のやさしいまごころは 二人のこころのよりどころ
海辺のあいつ松本ちえ子松本ちえ子伊藤アキラ小泉まさみ馬飼野康二夏はあいつから あいつから 目がはなせない ホラ!ホラホラ!  海には仲間が待ってるなんて 来てみりゃだあれもいやしない ye ye ye! サーフィンしてると思っていたら yan yan yan 誰かとヨットに乗っている  私を好きだとゆうべは言って 今日はあの娘に横目を使う  チャランポラン! チャポンチャポン! チャランポラン! チャポン! チャランポラン! チャポンチャポン! チャランポラン! チャポン! 夏はあいつから 目がはなせない  夏はあいつから あいつから 目がはなせない ホラ!ホラホラ!  口から出まかせ真夏のあいつ それでも私はにくめない ye ye ye! 波にゆらゆら浮気なあいつ yan yan yan 私をみつめて笑ってる  真夏の渚はまぶしすぎるわ あいつの心が見えなくなるの  チャランポラン! チャポンチャポン! チャランポラン! チャポン! チャランポラン! チャポンチャポン! チャランポラン! チャポン! 夏はあいつから 目がはなせない ホラ!ホラホラ!  チャランポラン! チャポンチャポン! チャランポラン! チャポン! チャランポラン! チャポンチャポン! チャランポラン! チャポン! 夏はあいつから 目がはなせない ホラ!ホラホラ!  夏はあいつから 目がはなせない
ハイ!授業中松本ちえ子松本ちえ子伊藤アキラ小泉まさみ馬飼野康二国語 wah wah yeah yeah yeah! 恋と愛との意味よりも 中味をおぼえてしまったの wah wah yeah yeah 授業中!  英語 wah wah yeah yeah yeah! 字引きにやたらと線を引き おぼえた気になる英単語 wah wah yeah yeah 授業中!  数学 wah wah yeah yeah yeah! 私とあの子は平行線 交わりたくてもできないの wah wah yeah yeah 授業中!  遅刻 早引き ずる休み おしゃべり いねむり カンニング やってはいけないことばかり なぜかやりたい高校生  化学 wah wah yeah yeah yeah! 水素と酸素で水になる 男と女で恋になる wah wah yeah yeah 授業中!  歴史 wah wah yeah yeah yeah! ヒトのはじめはサルだった サルのまんまのヒトもいる wah wah yeah yeah 授業中!  保健体育 yeah yeah yeah! 体力つければつけるほど 学力たちまち落ちてくる wah wah yeah yeah 授業中!  旅行 合宿 夏休み 臨時休校 学園祭 勉強以外のことばかり なぜかたのしい高校生活  遅刻 早引き ずる休み おしゃべり いねむり カンニング やってはいけないことばかり なぜかやりたい高校生
勇気100%Ya-Ya-yahYa-Ya-yah松井五郎馬飼野康二馬飼野康二がっかりして めそめそして どうしたんだい 太陽みたいに笑う きみはどこだい  やりたいこと やったもん勝ち 青春なら つらいときはいつだって そばにいるから  夢はでかくなけりゃ つまらないだろう 胸をたたいて 冒険しよう  そうさ100%勇気 もうがんばるしかないさ この世界中の元気 抱きしめながら  そうさ100%勇気 もうやりきるしかないさ ぼくたちが持てる輝き 永遠に忘れないでね  ぶつかったり 傷ついたり すればいいさ HEARTが燃えているなら 後悔しない  じっとしてちゃ はじまらない このときめき きみと追いかけてゆける 風が好きだよ  昨日 飛べなかった 空があるなら いまあるチャンス つかんでみよう  そうさ100%勇気 さぁ飛び込むしかないさ まだ涙だけで終わる ときじゃないだろう  そうさ100%勇気 もう ふりむいちゃいけない ぼくたちはぼくたちらしく どこまでも駈けてゆくのさ  たとえさみしすぎる 夜がきたって 新しい朝 かならずくるさ  そうさ100%勇気 もうがんばるしかないさ この世界中の元気 抱きしめながら  そうさ100%勇気 もうやりきるしかないさ ぼくたちが持てる輝き 永遠に忘れないでね
世界がひとつになるまでPLATINA LYLICYa-Ya-yahPLATINA LYLICYa-Ya-yah松井五郎馬飼野康二馬飼野康二まぶしい陽ざしが 君の名前を呼ぶ おんなじ気持ちで 空が見えるよ  つらいとき ひとりきりで 涙をこらえないで  世界がひとつになるまで ずっと手をつないでいよう あたたかいほほえみでもうすぐ 夢がほんとうになるから  はじめて出逢った あの日 あの場所から いろんな未来が 歩きはじめた  なぜみんな この地球に 生まれてきたのだろう  世界がひとつになるまで ずっと手をつないでいよう 思い出のまぶしさに負けない とても素敵な夢がある  世界がひとつになるまで ずっと手をつないでいよう あたたかいほほえみでもうすぐ 夢がほんとうになるから  世界がひとつになるまで ずっと手をつないでいよう 思い出のまぶしさに負けない とても素敵な夢がある  世界がひとつになるまで ずっと手をつないでいよう ときめきは宝物いつでも 愛が明日を守るから  愛が明日を守るから
着信のドレイアヤパンアヤパン秋元康馬飼野康二馬飼野康二携帯のメール 何度もCHECKして なぜ 愛しさは 1人よがり?  直接 会ったら 何も言えなくて KNOCKするように 送っただけ  どうでもいいような 言葉の中に あなたが近すぎて 切ない想い  着信のドレイよ 待ち続けるマリオネット ただじっと このまま ロマンスに縛られ  着信のドレイよ 待ち続けるマリオネット 世の中で一番ネガティブな告白  心は圏外 愛が届かない まだ 見てないと言い聞かせて  誰かが読んだって 気づかないほど 未来を隠してる 普通のメール  眠り姫みたいに 接吻(くちづけ)をちょうだい どこからか 聴こえる 胸キュンのメロディ  眠り姫みたいに 接吻をちょうだい 世の中で一番ポジティブな告白  着信のドレイよ 待ち続けるマリオネット 世の中で一番ネガティブな告白
友禅流し水森かおり水森かおり水木かおる乙田修三馬飼野康二雪はまだ 河原に白く 指を切る 水のつめたさ 加賀の金沢 浅野(ふた)・犀(つ)の流れ 明日をさがして さまよう恋に いのち華やぐ 夢染めて 春を呼ぶ 春を呼ぶ 友禅流し  露草で 描いた恋の 行くすえは 水に流れる これがさだめか 紅殻格子(べにがらごうし) 慕う女の こころのように ゆれて揉まれる 絵模様の かなしくも 美しい 友禅流し  城下町 肩先さむく ひとり行く 水のたそがれ かすむ白山 夕山ざくら 夢も望みも ぼかした恋に せめて小さな 幸福(しあわせ)の 春を呼ぶ 春を呼ぶ 友禅流し
RUN RUN 乱太郎SAY・SSAY・S西岡千恵子馬飼野康二馬飼野康二La・La・La・Run・La・Run・La ときめきが 爪の先まで あふれてる 夢が始まる ゆかいな 忍術学園  出ておいでよ ここにおいで メソメソしないで 狭すぎるよ 七つの海 虹の橋かけて たくさん 走る時 はねる時 滑ってころんで 泳いで 笑い とばせ ほら 何でも出来る La・La・La・Run・La・Run・La 忍たま乱太郎 涙の汗で ころんでも 振り向いたなら 素敵な仲間がいるよ いつも La・La・La・Run・La・Run・La ときめきが 爪の先まで あふれてる 夢が始まる ゆかいな 忍術学園  少しくらい 臆病でも やさしい証拠さ ちっちゃいこと 気にしないで ピッカピカの心 みがこう 投げる時 上がる時 つかんで 届いて 感じて 歌おう 熱く 大切な友達 La・La・La・Run・La・Run・La 忍たま乱太郎 すごい未来を つくろうよ 大人になっても きっと 忘れはしない ずっと La・La・La・Run・La・Run・La 輝いた みんなの瞳 てらしだす 燃える夕日の ゆかいな 忍術学園 La・La・La・Run・La・Run・La 忍たま乱太郎 涙の汗で ころんでも 振り向いたなら 素敵な仲間がいるよ いつも La・La・La・Run・La・Run・La ときめきが 爪の先まで あふれてる 夢が始まる ゆかいな 忍術学園
行カナイデ今井翼今井翼Yukako馬飼野 康二馬飼野康二ガラス張りの部屋 いつものように 来るはずも無い 君を待つよ  ホントに終わったんだね 日差しに目を細めても 君はもう居ない 街のノイズが突き刺すだけ  行かないで なんて 言えないよ 君を待ってる人はそうさ もう僕じゃない 忘れたい だけど 忘れない 君がくれたあの微笑 嘘じゃないから  「ごめんね…」と君が残した言葉は トゲのように胸を刺したまま  笑えるよね 本気で 泣けるほどに愛してた 一言で消える そんな愛さえ憎めないのさ  行かないで なんて 言えないよ もう僕には君を繋ぐ 術も無いから 忘れたい だけど 忘れない この痛みも この景色も 愛した君も  行かないで なんて 言えないよ 君を待ってる人はそうさ もう僕じゃない 忘れたい だけど 忘れない 君がくれたあの微笑 嘘じゃないから
ハッピー・アドベンチャー石川ひとみ石川ひとみ石山透馬飼野康二馬飼野康二うみをこえよう そらをとぼう きぼうのふねで あこがれはつばさ とびたて いま はばたけ いま あしたの とびらを ひらけ プリンセス プリンプリン プリンセス  きみといっしょなら どこへでもいける きみといっしょなら どこへでもいける さあ みらいへ ハッピー・アドベンチャー  むねのときめき はずむこころ はるかなにじは ゆめのかいだんさ えがこう いま つくろう いま あしたの 愛の設計図 プリンセス プリンプリン プリンセス  きみといっしょなら どこへでもいける きみといっしょなら どこへでもいける さあ みらいへ ハッピー・アドベンチャー
やわらかい心杉田二郎杉田二郎キタヤマ・オ・サム杉田二郎馬飼野康二両手をひろげて 抱きしめてあげるよ 私の体は やわらかい どんな時代にも 生きてはいけるのさ 私の心は やわらかい  ひとりぽっちのふたり 見知らぬ街角で あいさつもできないで すれちがうその時 あなたにふりかえる あなたに 私はほほえんで 手をふるよ  やりたいこともある やるべきこともある 体が軽いなら できるはず 別れて行く人が いつもの帰り道で さよならも言えないで 走り去る その時 あなたにふりかえる あなたに 私はほほえんで 手をふるよ  両手をひろげて 抱きしめてあげるよ 私の体は やわらかい どんな時代にも 生きてはいけるのさ 私の体は やわらかい  ひとりぽっちのふたり 見知らぬ街角で あいさつもできないで すれちがうその時 あなたにふりかえる あなたに 私はほほえんで 手をふるよ  両手をひろげて 抱きしめてあげるよ 私の体は やわらかい やわらかい
“好き”と言えたら水野きみこ水野きみこ阿里そのみ広谷順子馬飼野康二気まぐれなそよ風に揺れる窓辺 水色の便せんに 心打ち明ける 恋人と呼ばれたい 私なのに なぜかしら あなたの瞳をそらしてしまうのよ  “好きです”と書いて あわてて消したり “好きです”と書いて ため息つく……  今度あなたに誘われたら 私 迷わず「YES」と言えるでしょう  特別な約束を 交わすような 夢を見て 目覚めれば 思わずときめく 目の前の便せんを読み返せば あなたへの 想いがもうあふれてきてしまう  伝えたいすぐに 素直な気持ちを 伝えたいだけど 言えないもの  きっと あなたは気が付くはず 仕草や言葉で わかってくれるでしょう  “好きです”と書いて あわてて消したり “好きです”と書いて ため息つく……  今度あなたに誘われたら 私 迷わず「YES」と言えるでしょう
禁じられた遊び水野きみこ水野きみこ伊藤薫伊藤薫馬飼野康二恋をしたこともない 夜明け見たこともない だけどこの頃胸がざわめくの  友達とはしゃいだり 街を歩いてみても 何故かこの頃淋しい夕暮れ  心につけた風船を 誰かに飛ばしてみたいの しっかりと離さないように その手で持っていてほしい  だけど今は禁じられた 禁じられた遊びなの  窓際のカフェテラス 頬づえついて一人 夏の予感に近づく夕暮れ  心につけた風船を 遠くへ飛ばしてみたいの どこかの知らない駅で 降りたら駆け出してみるの  だけど今は禁じられた 禁じられた遊びなの  心につけた風船を あなたに飛ばしてみたいの 思いが届きますように 瞳を閉じて祈るのよ  だから今は禁じられても 明日私輝くの
グッバイ・ドゥリーマーアグネス・ラムアグネス・ラムBarbara Ruth DicksonBarbara Ruth Dickson馬飼野康二Hey, goodby dreamer What you're feeling can't be right And hello schemer You've got your plans all aid out Not too far along Just taking a stepping stone Before anyone knows you're out of sight Where's all the love Has it all died away All fallen down Your great ideas for someday Too upsetting, better forgetting Could it be, you grew up in a day?  (Half verse of instrumental)  The world will offer What it has to give If you find out too late You'll still find you want to live Hey, goodby dreamer
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
あなたの時計アグネス・ラムアグネス・ラム有馬三恵子鈴木淳馬飼野康二ふたりの時計を かえてみた さよならしたあと つらいから 眠るふりして 聞いてると あなたの胸に いるみたい 今夜のあなたを 思い出し 頬が燃えてる 私  あなたの時計に くちづける 小さな灯影(ほかげ)の その中で さっきおやすみ したばかり だけどもとても せつないの あなたのものなら なにもかも みんな恋しい 私  こっそり時計を だいてると いつでもあなたを 感じるの 夜が長くて 寂しくて どうしていいのか わからない 明日はもすこし 逢いたくて 胸がときめく 私
朝陽の庭山口百恵山口百恵さいとう大三馬飼野康二馬飼野康二私はバラの小枝を抱いて この日の 来るのを 待ちわびていた  朝陽の庭でめざめたばかり 小さな予感に ふるえる私  やがて私はそっと 接吻受けるの バラの香りの中で あなたに抱かれて  そっとあなたにすべてをまかせて  朝陽の庭で瞳(め)をとじながら やさしい予感に とまどう私  やがて私はそっと 接吻受けるの 甘い野バラの風と あなたに包まれ  何故か私はまわりが見えない
私を選んで山口百恵山口百恵さいとう大三馬飼野康二馬飼野康二あなたをほかの子に とられたくないの 毎日この胸は ゆれるこわいほど  誰よりもすきなのよ 誰よりも愛してる だから私を選んでほしい あなたのまわりの 女の子から あなたをほかの子の ものにしたくない  私はどの子より 心は強いのよ 泣きたい時だって じっとこらえるわ  誰よりもすきだから 誰よりも内気なの だけど私を選んでほしい あなたに一途な 女の子なの 私はどの子より あなたすきなのよ
まかせて!チン・トン・シャン田村英里子田村英里子中田有博馬飼野康二馬飼野康二たいくつにペロッと おそわれたら パヤッパ 地球儀にのって 空想旅行 ラーメンすきさ カントン 買い物しよう ホンコン  ロックンロール ロンドン はちゃめちゃ スケジュール てってけ てってけ まかせて!  チン・トン・シャン・テン・トン いますぐ チン・トン・シャン・テン・トン どこかへ チン・トン・シャン・テン・トン いこうよ 空はあおいおい チン・トン・シャン・テン・トン なんにも チン・トン・シャン・テン・トン いらない 夢だけがパスポート それがあればね ヤッホー コケッコー  いそがしいからって 休まなくちゃ パヤッパ ときどきはポケッと 空想旅行 おひるは出前 てんどん ぽこぽこあなの れんこん からだをきたえ ピンポン おちゃらか 昼休み てってけ てってけ ガンバレ!  チン・トン・シャン・テン・トン いますぐ チン・トン・シャン・テン・トン どこかへ チン・トン・シャン・テン・トン いこうよ おつかれさまさま チン・トン・シャン・テン・トン なんにも チン・トン・シャン・テン・トン いらない 夢だけがパスポート それがあればネ ヤッホー コケッコー  チン・トン・シャン・テン・トン いますぐ チン・トン・シャン・テン・トン どこかへ チン・トン・シャン・テン・トン いこうよ 空はあおいおい チン・トン・シャン・テン・トン なんにも チン・トン・シャン・テン・トン いらない 夢だけがパスポート それがあればね ヤッホー コケッコー  チン・トン・シャン・テン・トン いますぐ チン・トン・シャン・テン・トン どこかへ チン・トン・シャン・テン・トン いこうよ おつかれさまさま チン・トン・シャン・テン・トン なんにも チン・トン・シャン・テン・トン いらない 夢だけがパスポート それがあればネ ヤッホー コケッコー
それから二人は伊東ゆかり伊東ゆかり片桐和子馬飼野康二馬飼野康二これからどうする 話も途絶えて かべにもたれ 唄をくちずさむ 静かなところで 二人になりたい 心のすき間 そっとうずめたい 男と女とが ゆきつくのは いつでも同じ事 それだけしかない 愛が消えるまで 誰かが与えて 誰かがうばうの 過去の事は 何もきかないで  忘れた昨日や 見えない明日に 生きるよりも 今を生きたいの 淋しくなったら 名前を呼ぶだけ やさしい腕に いつも抱かれたい 男と女とが ゆきつくのは いつでも同じ事 それだけしかない 愛が消えるまで いつかは捧げて いつかは捨てるの 明日の事 何もきかないで
ありがとね!朋ちゃん&コロッケ朋ちゃん&コロッケ歌凛馬飼野康二馬飼野康二(女)久しぶりのお天気だから (女)今日はあの人に電話をしよう (男)雲の切れ間に覗く太陽 (男)今日はあの人の声が聞きたい (女)忙しさの中で心をなくして (男)大切な何か見失ってたよ (女)懐かしいその声に (男)変わらないあなたに (男女)心が晴れ晴れするよ  (男女)遠い空の下 違う道だけど (男女)頑張って生きてるね (男女)悲しい事ばかりじゃないけど (男女)生きるって時には切ない (男女)萎んだこの心 気付かない振りで話す (男女)何気ない優しさに (男女)心からありがとうって言える (女)素直になる (男)笑顔になる (男女)いつもありがとね!  (女)久しぶりのお天気だから (女)今日はあの人に便りを書こう (男)海の近くのあのポストから (男)潮の香り付いた便りを出そう (女)忙しさの中で心をなくして (男)大切な何か忘れ物してた (女)あなたからの手紙 (男)変わらないあの文字 (男女)心が仄々したよ  (男女)広い空の下 色んな事あるけど (男女)精一杯生きてみる (男女)悲しい事ばかりじゃないけど (男女)生きるって時には切ない (男女)どんな場所に居ても (男女)独りぼっちじゃないって (男女)気付かせてくれる人 (男女)心からありがとうって言える (女)素直になる (男)笑顔になる (男女)いつもありがとね!  (男女)遠い空の下 違う道だけど (男女)頑張って生きてるね (男女)悲しい事ばかりじゃないけど (男女)生きるって時には切ない (男女)萎んだこの心 気付かない振りで話す (男女)何気ない優しさに (男女)心からありがとうって言える (女)素直になる (男)笑顔になる (男女)いつもありがとね!
悩ませないでフィンガー5フィンガー5橋本淳馬飼野康二馬飼野康二僕の胸は今に はりさける 君はあいつと腕を組み 二人で バラの花の匂いさせながら 甘い秘密のオアシスへ 消えたよ  悪い人だよ 僕を悩ますなんて 指をかんで 星をみつめ 泣くさ  とけてしまうような 想い出ばかりが いくつも まぶたを 通り過ぎるよ  熱く胸をふるわせて君は 恋の囁きをかわしてる頃だよ 僕はつかないやつさ フラられるなんて 夢の中で 君を抱いて 泣くさ  悪い人だよ 僕を悩ますなんて 指をかんで 星をみつめ 泣くさ  とけてしまうような 想い出ばかりが いくつも まぶたを 通り過ぎるよ  バラの花の匂いさせながら 君は秘密のオアシスへ 消えたよ 僕はつかないやつさ フラれるなんて 夢の中で 君を抱いて 泣くさ
夏を変えて桑田靖子桑田靖子千家和也馬飼野康二馬飼野康二あなた以外の 誰でもない わたしの夏を 変えるひとは  耳に耳 頬に頬あて 髪に髪 肩に肩つけ わたしのふるえ おさえてほしい 女の子を これ以上待たせるのは 駄目というのも おんなじことよ 季節は夏よ 心も薄着になって 何もかも お見通し かくしごとなどできない 涙は厭よ あなたが見えないくなるわ まばたきも みじろぎも せずにあなたとひとつに  愛なの 愛なの わたしはあなたに ある種の賭けをしてみる  顔と顔 胸と胸むけ 腕と腕 影と影のせ わたしの呼吸 はかってほしい 女の子は 時として恥じらいすら 脇にどかして 覚悟をきめる 季節は夏よ 名前は一度でいいの 潮騒の音に似て くりかえし聞こえるから 時間は今よ あなたが変わってしまう 求め合う ひかれ合う ものであなたとひとつに 愛なの 愛なの わたしはあなたに ある種の賭けをしてみる  あなた以外の 誰でもない わたしの夏を 変えるひとは  愛なの 愛なの わたしはあなたに ある種の賭けをしてみる
思い出さがしGOLD LYLIC石原裕次郎GOLD LYLIC石原裕次郎五輪真弓五輪真弓馬飼野康二久し振りねと うしろから ぽんと背中を 叩いた人がいる 振り向けばなつかしい はにかむ様な君がいた あれから どうしていたのかい 素敵な恋を したのかい そんなに綺麗になって 別れたこと 悔やませる様に  やせたみたいと 眉をよせて からだを気づかう 心は変らない そういえばあの頃は つれない素振りをしたっけ あれから どうしていたのかい 誰かと 幸せでいたのかい それぞれの冬を越えて めぐり逢えたね 昔の様に  あれから どうしていたのかい 素敵な恋を したのかい 馴染みの店の カウンター 今はふたり 思い出さがし 
ルフラン井上望井上望山上路夫馬飼野康二馬飼野康二ルフラン ルフラン ルフラン ルフラン ルフラン  あなたの名前を 呼んでいたわ コーヒー二つも 入れた私 あなたはいないの おばかさんね 朝陽の部屋には 私だけよ  別れた今も あなたの名前 心の中でくり返す ルフラン 愛していると さざ波みたいに 私はいつもくり返す ルフランを  あなたと二人で 見た映画を 夜中のテレビで やっているわ ラストの悲しさ 知ってたけど 一人で見たらば 泣けて来たわ  別れた今も あなたの名前 心の中でくり返す ルフラン 愛していると さざ波みたいに 私はいつもくり返す ルフランを  ルフラン ルフラン ルフラン ルフラン ルフラン  若さのせいと 言いたくないの 素敵な日々とくり返す ルフラン 今でも愛は さめてはいないと 私はいつもくり返す ルフランを  (ルフラン) ルフラン ルフラン ルフラン ルフラン ルフラン ルフラン ルフラン ルフラン ルフラン…
見知らぬ国のトリッパー岡本舞子岡本舞子佐藤純子馬飼野康二馬飼野康二港へ抜ける路地から 潮の香り 流れてくるの 駆け出して みあげたら かもめが はばたいてゆくわ  オレンジかみしめたら 目にとびこむ すべての景色 絵ハガキにして エアメール あなたの街に 届けたい  見知らぬ国のトリッパー きのうとちがうトリッパー 私の心さえ 知らずにいるの ちょっと じれったいのよ はやく 気づいてほしい ふたり 歩きだすのよ めざめたての気持 大事に育ててね  入江の舟 揺れてる マストの先 光らせながら あしたには 遠い国 めざして 旅立ってゆくわ  見知らぬ国のトリッパー とびらをあけて トリッパー ちょっぴりこわいけど うちあけたいの 熱い 砂の上から あなた ひとりにおくる 笑顔 とっておきなの心 はるか あなたのもとへ とんでゆく  見知らぬ国のトリッパー きのうとちがうトリッパー 私の心さえ 知らずにいるの ちょっと じれったいのよ はやく 気づいてほしい ふたり 歩きだすのよ めざめたての気持 大事に育ててね
ラブリードリーム岡本舞子岡本舞子佐藤純子馬飼野康二馬飼野康二ラブリードリーム 迷い込んだの あの日から ふしぎなエネルギー 輝きだしたの  ラブリードリーム 愛の力を 信じましょ ハートのマーク ほら 大切にしてね  ペルッコラブリン クルクルリンクル ペルッコラブリン クルクルリンクル  あなたが うっとり するような ステキなレディに なれるけど ペルシャペルシャ つまらないわ 私のことに あなたちっとも 気づかない  ラブリードリーム 困ったことがあったらね 助けてあげましょう 魔法のバトンで  ラブリードリーム 七色の虹 包まれて みんながあこがれる スーパーヒロイン  ペルッコラブリン クルクルリンクル ペルッコラブリン クルクルリンクル  あらあら ときには私だって 失敗しちゃう こともある ペルシャペルシャ だけどひみつ 大好きなひと 女の子になっちゃうの  ペルシャペルシャ つまらないわ 私のことに あなたちっとも 気づかない
サヨナラのLOVE SONG後藤真希後藤真希つんくつんく馬飼野康二ねえ「ウソだよ」と 誰か言って 「また 会えますよ」と言って  あなたから 聞きたかった 本当の Uh 気持ち  誰かを好きになるのと 誰かを信じるのとは  本当は 違うことね 初めて 信じた 人です  出会えたこと 感謝しています  一生大切にします いろんな笑顔を  運命の出会いと 知っていたら もっと全力で 恋してたのに…  あなただけへの LOVE SONG もう 一度会いたい  ねえ「元気だ」と電話をちょうだい 得意の嫌味を言って  あなただから 許せたのよ 一生の 想い出  涙が出ます こんな簡単に  一生大切にします あなたの優しさ  最後の笑顔だと 知っていたら もっと頭ん中 焼き付けたのに  永久(とわ)を願う LOVE SONG もう 会えないのね  最後の笑顔だと 知っていたら もっと頭ん中 焼き付けたのに  運命の出会いと 知っていたら もっと全力で 恋してたのに…  あなただけへの LOVE SONG もう 一度会いたい  あなただけへの LOVE SONG もう 一度会いたい  サヨナラのLOVE SONG
わたしの彼は左きき山口百恵山口百恵千家和也筒美京平馬飼野康二小さく投げキッス する時もする時も こちらにおいでと 呼ぶ時も呼ぶ時も いつでもいつでも彼は 左きき あふれる泪を ぬぐうのもぬぐうのも やさしく小指を つなぐのもつなぐのも いつでもいつでも彼は 左きき あなたに合わせて みたいけど 私は右ききすれ違い 意池悪意地悪なの 別れに片手を 振る時も振る時も 横眼で時計を 見る時も見る時も 私の私の彼は 左きき  背中にいたずら する時もする時も ブラックコーヒー 飲む時も飲む時も いつでもいつでも彼は 左きき あなたの真似して みるけれど 私の右きき直せない 意池悪意地なの 短い手紙を 書く時も書く時も 誰かに電話を する時もする時も 私の私の彼は 左きき.........
中学三年生山口百恵山口百恵阿久悠遠藤実馬飼野康二別れの季節の悲しみを 生れてはじめて知りました しるしをつけたカレンダー もうすぐそこに来ています 蛍の光が歌えない 涙でつまって歌えない あのひと卒業して行くの めそめそしていちゃいけないわ 私も中学三年生  明日からやさしいあの声も  とってもすてきなあの顔も 逢えないなんて思えない そこまで春が来てるのに 蛍の光が歌えない 涙でつまって歌えない あのひと卒業して行くの さよなら云えなきゃいけないわ 私も中学三年生  蛍の光が歌えない 涙でつまって歌えない あのひと卒業して行くの さよなら云えなきゃいけないわ 私も中学三年生
初恋のひと山口百恵山口百恵有馬三恵子鈴木淳馬飼野康二そよ風みたいにしのぶ あの人はもう 私の事など みんな忘れたかしら のばらをいつも 両手に抱いて 朝の窓辺に 届けて呉れた 何故だか逢えなくなって 恋しい人なの  麦わら帽子のような 匂いをさせて 私を海辺へつれて 走った人よ 光の中を もつれるように はずんだ胸は 熱かったわね 懐しがっても遠い 夢の人なの  小麦色した あの日の笑顔 私一人が 知っているのに 今なら恋だと分かる はるかな人なの
草原の輝き山口百恵山口百恵安井かずみ平尾昌晃馬飼野康二い眠りしたのね いつか 小川のせせらぎ きいて  レンゲの花 まくらに 今 目がさめた  恋しい気持が 夢で 逢わせてくれた あの人 君は元気かと 聞いた 手を振りながら  今 涙をかくして 風の中 ひとりゆけば はるかな 私の好きな 草原  知らずに 遠くまで来た 野イチゴ捜して ホント 手かごに持ちきれなくて ポケットに入れた  あの人が 帰る時を 指おリ数えて 待てば いつのまにか 夕焼に あたりは そまる  ふと涙が出そうよ 風の中 こだまに呼ぶ 名前は あなたの好きな 草原  ふと涙が出そうよ 風の中 こだまに呼ぶ 名前は あなたの好きな 草原
海の友達山口百恵山口百恵千家和也都倉俊一馬飼野康二悪いと知りながら 女の子はしてしまう いろいろ男の子 考えたり選んだり  小麦色に やけた肌 肩や指に 光る汗 私の一番 大切なもの あなたにあげるわ よろこんで だけどこの恋は 今だけの事よ  恐いと知りながら 女の子はしてしまう いつでも男の子 困らせて甘えたり  頬や耳に からむ髪 マリのように 弾む胸 私が今まで 知らない事を あなたに教えて ほしいのよ だけどこの恋は 今だけの事よ  小麦色に やけた肌 肩や指に 光る汗 私の一番 大切なもの あなたにあげるわ よろこんで だけどこの恋は 今だけの事よ
まばたきの夏山口百恵山口百恵千家和也都倉俊一馬飼野康二確かこの辺だった あなたと来た夏の海 波の匂い空の色 変わってない  白く焼きついた 水着のあとに 思いつめるように 指が触れた時 愛していると 言えば良かったわ 短い夏の まばたきの恋  確か夕暮れだった あなたと来た夏の海 潮や風の肌ざわり 憶えてるわ  陽やけした顔を 近くに寄せて 濡れて光る髪に 息がかかる時 愛していると 言えば良かったわ 短い夏の まばたきの恋
あなたが死んだら山口百恵山口百恵千家和也都倉俊一馬飼野康二もしもあなたが死んだら 私はどうしよう まるで翼をもがれた 小鳥になるわ はばたきも忘れて さえずりも忘れて 高い梢の上でふるえるばかり  人はどうして 恋などするのでしょう 別れがいずれは来るのを 知っていながら――  もしもあなたが死んだら 私はどうしよう すぐそのあとを追うことは もちろんだけれど  もしもあなたが死んだら 私はどうしよう ちょうど海辺に落した 指輪になるわ 身動きもとれずに 人の眼に触れずに 深い嘆きの底で眠りにつくわ  人はどうして 恋などするのでしょう 最後は泪になるのを 知っていながら――  もしもあなたが死んだら 私はどうしよう 近頃そんな事ばかり 考えてしまう
少女の誇り山口百恵山口百恵千家和也都倉俊一馬飼野康二責任は僕がとる ほがらかに言うあなた 薄い布一枚が 私を静かに守る  ともすればすてばちに なりそうな夏の海 いろいろな人に逢い さまざまな事をした  あざむかれて傷ついて 何も信じられなかった あなたを愛したことを 私は誇りに思う  幸福に僕がする はにかんで言うあなた 陽に灼けた指先を 私にまともに向けて  おそらくはこれきりに なりそうな夏の海 泣くことやわらうこと にくむこと知らされた  噂をされ汚されて すべてを失いかけていた あなたを愛したことを 私は誇りに思う  ともすれば誘惑に 負けそうな夏の海 よろこびや悲しみが 目の前を過ぎてゆく  たえることも待つことも 尊いものだとしらされた あなたを愛したことを 私は誇りに思う
燃える海山口百恵山口百恵千家和也都倉俊一馬飼野康二何も言わずに 海をみつめてた 訳もないのに 泪こぼしてた とても身近に あの人を感じてた 肩に水着の あとが目立ってた 指ですくった 砂が乾いてた 胸のどこかに 淋しさが出来ていた  あの人が割ってくれた 食べかけのリンゴを そっと口の中で噛みくだいた 恋の想い出――  人に逢うのが 何故か恐かった 嘘をつくのが 何故か恐かった 熱い出来事 海だけが知っていた  赤い夕陽が 海に落ちていた 白い水鳥 波に浮かんでた 言われないのに サヨナラを知っていた  あの人の肌にふれた はまなすをちぎって そっと泪ぐんで水に投げた 恋の想い出――  人に逢うのが 何故か恐かった 嘘をつくのが 何故か恐かった 熱い出来事 海だけが知っていた
慕情山口百恵山口百恵千家和也都倉俊一馬飼野康二雪の似合う季節が すぐそばまで来てる 北へ渡る小鳥の群が 旅支度している 愛のさめたあなたは 私に嘘ついて うわべだけの泪を見せて 遠いところにゆくの  ちいさな悲しみも 分け合ったふたりなのに 思い当たる理由もなく 私のこと嫌うのね  愛 こんなはかないものは 他にないわ  風の中で並木が 肌を見せてならぶ 浮かぶ息の白さが目立つ 木枯らしの匂いよ 愛のさめたあなたは 私の手をほどき かたちばかり別れを告げて 別の心になるの  いくども淋しさを 乗り越えたふたりなのに まるで人が変わるように 私のこと避けるのね  愛 こんなはかないものは 他にないわ
聖少女山口百恵山口百恵千家和也馬飼野康二馬飼野康二あげてしまうと飽きられるから いつもあなたを避けていた 求められると嫌と言えない そんな自分が恐かった  愛の心の湖に 浮かぶ私は小舟なの 丸い小石を投げ込んで 乱されて揺らされて 乱されて揺らされて 結ばれた――  悔むことなど何もないから 決して泪は見せないわ 愛は何より大事なものと ずっと信じてきた私  許し合うには時間がほしい だからあなたと離れてた 疑うよりも信じるほうが 幸福なのと知っていた  愛の心の湖に 浮かぶ私は小舟なの 丸い小石を投げ込んで 乱されて揺らされて 乱されて揺らされて 結ばれた――  人の噂はおそれないけど どうぞ嘘だけつかないで 愛は何より大事なものと ずっと信じてきた私
倖せのまえぶれ山口百恵山口百恵千家和也馬飼野康二馬飼野康二風の中をあなたが近づいてくる 白い花を一枝抱いて 誰もいない小さな泉のほとり 私は愛を受けとめるわ  泪は悲しい時だけの 友達じゃないのね 心の扉をたたくのは 倖せのまえぶれ――  さようならをどうぞ言わないで 愛するのもを愛されるのも 素晴らしいことね――  空の色もあなたの心をうつす こぼれそうな笑いを浮かべ 長い影がふたりの時間をとめる 私は愛を受けとめるわ  言葉ですべてを語るには 多すぎる喜び まぶしい光を投げるのは 倖せのまえぶれ――  さようならをどうぞ言わないで 愛するのもを愛されるのも 素晴らしいことね――
土曜日の楽しみ山口百恵山口百恵千家和也馬飼野康二馬飼野康二土曜の夜が楽しみ あなたが遊びに来る夜 土曜の夜が楽しみ 私の誕生日  お花をとりかえて ケーキをこしらえて 男の人を 私の部屋に 迎えるなんて はじめて 嬉しさ少し 恐さも少し 私のすべて 知られるけれど あなたの心を 信じているわ  土曜の夜が楽しみ あなたが遊びに来る夜 土曜の夜が楽しみ 私の誕生日  お化粧少しして 可愛い服を着て あなたのことを 紹介するわ そして認めてもらうわ 倖せ少し 泪も少し 私の愛に 応えてくれる あなたのやさしさ 信じているわ  土曜の夜が楽しみ あなたが遊びに来る夜 土曜の夜が楽しみ 私の誕生日
昨夜からの雨山口百恵山口百恵千家和也馬飼野康二馬飼野康二表はゆうべから 雨が降りつづく あなたが開けたまま 行った扉が揺れる ぼんやりどの位 時が過ぎたのか たくさん泣いたから 今は泪も出ない  愛していたから言えた 悲しいサヨナラに 耳も貸さずに 口もきかずに あなたは帰った――  もうすぐ街へ出て 髪を切りにゆく あなたが置いたまま 行った雨傘さして  表はゆうべから 雨が降りつづく あなたが投げ捨てて 行った指輪がひとつ 別れた悲しさを 話す人もない 私が悪いのと 肩でため息ついた  愛していたから出来た 最後のくちづけに 顔も向けずに 指も触れずに あなたは帰った――  もうすぐ街へ出て 服を買いにゆく あなたが置いたまま 行った雨傘さして
浪花いろは節PLATINA LYLICSUPER EIGHTPLATINA LYLICSUPER EIGHTMASA馬飼野康二馬飼野康二ソラ!ヨイトコサッサノ ヨイサッサ! ハア エンヤコラセノ ドッコイセ! ハア エンヤコラセノ ドッコイセ! ハア エンヤコラセノ ドッコイセ! ハア エンヤコラセノ ドッコイセ!  いろはにほへと ちりぬるを わかよたれそ つねならむ ういのおくやま けふこえて あさきゆめみし えひもせす ん  ナニワ友あれ輪になって 心ウキウキ踊りましょう あの人もこの人も 花の浪花のいろは節!  いうがごときこの世の楽しみもすぐに散ってしまう 人の世の移り変わりを誰がとどめられようか  ナニワ何でもめげません あっち立てればこっち立たず お勤め毎日ご苦労さん 浪花根性ド根性!  ソラ!ヨイトコサッサノ ヨイサッサ! ハア エンヤコラセノ ドッコイセ! ハア エンヤコラセノ ドッコイセ! ハア エンヤコラセノ ドッコイセ! ハア エンヤコラセノ ドッコイセ!  いろはにほへと ちりぬるを わかよたれそ つねならむ ういのおくやま けふこえて あさきゆめみし えひもせす ん  ナニワ無くとも空見上げ 笑い飛ばして生きましょう 幸せさん飛んでくる 笑う角には福が来る!  迷いと苦しみの山々を今越え果てて すでに浅はかな夢見ず快楽に溺れもせず  ナニワ友あれ生きてます 皆さんの愛にいかされて ありがとさん感謝して 浪花ホンマに好きやねん!  ソラ!ヨイトコサッサノ ヨイサッサ! ハア エンヤコラセノ ドッコイセ! ハア エンヤコラセノ ドッコイセ! ハア エンヤコラセノ ドッコイセ! ハア エンヤコラセノ ドッコイセ!  色は匂えど 散りぬるを (いろはにおえど ちりぬるを) 我が世誰ぞ 常ならむ (わがよたれぞ つねならむ) 有為の奥山 今日越えて (ういのおくやま きょうこえて) 浅き夢見し 酔ひもせず (あさきゆめみじ えいもせず)
昨日にはもどれない石橋正次石橋正次丹古晴己叶弦大馬飼野康二郵便受のすきまから さらばと鍵をなげこんだ 眠ったふりするお前にも つめたい音がしたはずさ やさしい肌によりかかり ずるずるくらした年月が はずかしそうにうつむいて 足音ころし去ってゆく ああもう もどれない もどれないのか ああもう かえれない かえれないのかここへ… ふりむく窓にキラキラと 昨日の愛がのこるだけ  揃いではいてたジーパンの 裾から夢がほころびる つくろいあわせることもなく これからひとり町を出る 両手にさげた紙ぶくろ 意外におもい年月が まぶしい風にさらされて まぶたの裏でかけめぐる ああもう もどれない もどれないのか ああもう かえれない かえれないのかここへ… なじんだ路地にユラユラと 昨日の愛がゆれるだけ
君とふたり石橋正次石橋正次中山大三郎石黒ひろかつ馬飼野康二いつまで泣いてないで 帰っておいでよ だまってぼくの胸に 帰っておいでよ 君は海を見つめ 潮風にふかれ 愛のきずあとは 洗ったはずさ ふたり君とふたり 何にもないけれど 愛するこころだけは だれにも負けない かわいそうに………… 悩んでいたんだろ もういいよ さあ行こう  涙は君のほほに 真珠のかがやき もうすぐ君に似合う 笑顔がもどるさ 君の愛の旅は この胸に終り 愛のよろこびは ぼくがあげよう ふたり君とふたり 何にもないけれど だれにもわたさないよ 二人のしあわせ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
たたかえ!バイクロッサー高橋元太郎高橋元太郎石ノ森章太郎菊池俊輔馬飼野康二どこかで 子供が泣いている 魔神ゴーラが 笑ってる ゴーゴー ケンローダー ゴーゴー ギンクロン 科学博士の出動だ  兄はすっくと 大地に立って 弟マシンで 宙に舞う 心と心をひとつに結び ブレーザーカノン 波動砲 ほえろ バイクロッサー たたかえ バイクロッサー  どこかで魔神が 踊ってる 子供の涙を よろこんで ゴーゴー ケンローダー ゴーゴー ギンクロン 兄弟戦士の出動だ  兄は大地のエネルギー 弟宇宙のミラクルパワー 天地と人がクロスして ブレーザーカノン 波動砲 燃えろ バイクロッサー とべとべ バイクロッサー  兄はすっくと 大地に立って 弟マシンで 宙に舞う 心と心をひとつに結び ブレーザーカノン 波動砲 ほえろ バイクロッサー たたかえ バイクロッサー
別れて明日石原裕次郎石原裕次郎五輪真弓五輪真弓馬飼野康二遠ざかる季節をおしむ様に君は 恋の終りに泣いてすがった それは切ないだろう 僕にはいとし涙 けれど今は何も聞かずにいかせておくれ  振り向けば幸せな日々がふたりにあると 想い出すからこのままゆく 未練心をもてば 明日は昨日になる だから今は涙をふいて 笑っておくれ それは切ないだろう 僕にはいとし涙  けれど今は情けを捨てて ひとり旅にでる
西新宿で逢ったひと前田有紀前田有紀田形美喜子吉川慶馬飼野康二めぐり逢うため生まれたと さびしい瞳に感じたの だけどあなたは夢を追うのね 「ごめんね」なんて 背中を見せた 西新宿で逢ったひと 待っていますと 待っていますと 言えなくて  果てない旅の途中なら 重荷になるでしょ 身を引くわ 一度でいいの 名前で呼んで それを頼りに生きていくから 見上げる星が揺れてます 待っていますと 待っていますと 言えなくて  悲しい恋をくりかえす キライになれたら楽なのに 幸せ はじめて 教えてくれた あなたの腕を忘れないから 西新宿に雨が降る 待っていますと 待っていますと 言えなくて
渡良瀬橋GOLD LYLIC松浦亜弥GOLD LYLIC松浦亜弥森高千里斎藤英夫馬飼野康二渡良瀬橋で見る夕日を あなたはとても好きだったわ きれいなとこで育ったね ここに住みたいと言った 電車にゆられこの町まで あなたは会いに来てくれたわ 私は今もあの頃を 忘れられず生きてます  今でも 八雲神社へお参りすると あなたのこと祈るわ 願い事一つ叶うなら あの頃に戻りたい  床屋の角にポツンとある 公衆電話おぼえてますか きのう思わずかけたくて なんども受話器とったの  この間 渡良瀬川の河原に降りて ずっと流れ見てたわ 北風がとても冷たくて 風邪をひいちゃいました  誰のせいでもない あなたがこの街で 暮らせないことわかってたの なんども悩んだわ だけど私ここを 離れて暮らすこと出来ない  あなたが好きだと言ったこの街並みが 今日も暮れてゆきます 広い空と遠くの山々 二人で歩いた街 夕日がきれいな街
夏の夜の11時和田アキ子和田アキ子たかたかし馬飼野康二馬飼野康二恋人たちが河のほとりを 幸せそうに肩をくみながら歩いている ホテルの窓に灯りを消して 私は一人孤独な旅に涙をながす 私にも自由な恋の想い出が 青い空に鳩が飛んでいたわ 無邪気な心で愛を信じてた 愛してくれた男の姿が 風のようなひとみの中を通り過ぎてゆく  鏡の中につかれた顔が 他人のようにおびえた目で私を見ている いたずらに過した愛の季節が 夢のように浮かび消えてゆく 昔の私にもどれはしないわ ホテルの窓に灯りを消して 私は一人 孤独な旅に眠れない夜
あなたと別れて和田アキ子和田アキ子あおい龍介馬飼野康二馬飼野康二あなたと別れて 三日がたった だれもいないお部屋に ひとりで来たら ふたりのバラ まだ咲いてた  あなたを愛して 涙を知った ふたりきりの海辺で 見つめた夕やけ 潮のかおり 忘れない  風にふかれて 雨にうたれて あなたのことは さようなら もう泣かないわ もうよばないわ 明日に生きる  あなたを愛して 涙を知った ふたりきりの海辺で 見つめた夕やけ 潮のかおり 忘れない  あなたのギターで わたしが歌う 忘れていた紅茶に ふと気がついて ほほえみあった幸せよ  あなたはどうして この町すてた のりてのないブランコ それがわたしよ ふたりの愛 もう死んだ  風にふかれて 雨にうたれて あなたのことは さようなら もう泣かないわ もうよばないわ 明日に生きる  あなたはどうして この町すてた のりてのないブランコ それがわたしよ ふたりの愛 もう死んだ
春の歌モーニング娘。モーニング娘。つんくつんく馬飼野康二19時ですね 早く会いたいな 昼から待ち遠しいの  泣いたりしない 約束だけれど 帰りは泣けてくる  早合点だったり 意地を張ったり 毎日が あなた中心よ  春の歌 春の風 春の匂いに任せ この恋が育っていくわ そっと ならば いいよ 抱きしめて  もうすぐですね 口付けたあの日 あれから3週間  いつかは来るの? 愛する気持ちが 変わったりするかな…  どこまでも行くわ あなたとなら この夕陽に誓いましょう Loveyou  春がまた ゆらゆらと さわやかな 恋を乗せ 若者を 幸せにする ずっと そばに いるわ 風のように  春の歌 春の風 春の匂いに任せ この恋が育っていくわ そっと ならば いいよ 抱きしめて
ゆ・れ・て湘南GOLD LYLIC石川秀美GOLD LYLIC石川秀美松本隆小田裕一郎馬飼野康二サヨナラって夏の海に 夕陽が言う 淋しさの背中に頬寄せて きれいな涙が歌うよに 海を見てたね My Little Girl  時はいつも急ぎ足で 過ぎてゆくよ 君だって大人の顔をして 忘れてしまうよ ボクたちの 短い真夏を My Little Girl  ゆれて 海岸ロード 走る バックミラーに 映る江ノ島さ Please Please Me ゆれて ゆれて湘南 君は最後まで優しさを 忘れなかったね  サーフボード抱えながら 人が渡る 重そうな青春抱きしめて 愛して疲れたボクたちの 横顔みたいさ My Little Girl  ゆれて 海岸ロード ひとり レモネード飲む 君が好きだった Hold Your Hand ゆれて ゆれて湘南 ひびく波のララバイ そして夏に背を向けて  ゆれて 海岸ロード 走る バックミラーに 映る江ノ島さ Please Please Me ゆれて ゆれて湘南 君は最後まで優しさを 忘れなかったね
蝶の雨弘田三枝子弘田三枝子なかにし礼馬飼野康二馬飼野康二白い蝶々が 雨に耐えてる あれは昨日までの 私の姿 こんな気持など わからないでしょう あなた わからないまま 何もきかないで 強く抱いてほしい あたたかな あなたの腕の中で 凍りついた心が とける音がする この恋を 最後の恋にしたい 別れの悲しみを 知りすぎたから  白い蝶々が 雨に死んでる あれはあなたなしの 私の姿 女心など 信じないでしょう あなた 信じないままで 何も言わないで そばにおいてほしい くりかえし あなたの指にふれて 肌にしみた涙の あとが消えてゆく この恋を 最後の恋にしたい ひとりぼっちの恐さを 知りすぎたから  この恋を 最後の恋にしたい ひとりぼっちの恐さを 知りすぎたから
花の咲く朝弘田三枝子弘田三枝子千家和也馬飼野康二馬飼野康二ひと夜泣き明かしました そして答出しました だから別れましょう この日この場かぎり 熱い珈琲を中に じっと向き合っていると まるで恥らってる 恋人に見えるわ ふたりで借りてた この部屋も 今日かぎり 期限ぎれ 何かの知らせなのね せまい庭一面 花が咲いた朝  外は未だ薄暗いわ 人に出逢う気づかいも ないわ別れましょう この日この場かぎり ふたりで歩いた この道を ひとりづつ 歩くのも 幾日ぶりのことね せまい庭一面 花が咲いた朝
棘‐とげ‐谷村新司谷村新司谷村新司馬飼野康二馬飼野康二見つめている 私の瞳に涙あふれて 指先の煙草の灰が 別離の言葉 捜してるみたいね もういいでしょ 楽しい思い出だったもの 飽きてしまったの 遊びには  棘(とげ)だらけの 美しくもないこの花に 貴方は何を求めるの 貴方の心に 痛みしか与えられない 私はそれだけなのに……  覚えている 貴方と二人で観たロードショー 地下鉄の音にまぎれて 本気なのと 尋ねたこともある 卑怯だけど 楽しい思い出だったもの 傷つきあう前に 忘れたい  棘(とげ)だらけの 美しくもないこの花に 貴方は何を求めるの 貴方の心に 痛みしか与えられない 私はそれだけの花  棘(とげ)だらけの 美しくもないこの花に 優しすぎる雨は罪 棘(とげ)だらけの 美しくもないこの花に 優しすぎる雨は罪
レストランの片隅で谷村新司谷村新司谷村新司谷村新司馬飼野康二手首の傷を時計でかくして 明るく振るまうの 化粧道具もあの時のまま 口紅も折れたままよ 貴方がくれたピアスも 港から海に捨てたわ 熱い指先で触れた この耳たぶも冷たいわ  私を抱いたその腕で 今夜は誰を抱いてるの 悔しいわけじゃないけど 少しだけ気になるの不思議ね  抱きあう度に別離の歌が 聞こえた気がした 広い世界を狭く生きても それが幸福だった レストランの片隅で はじめての煙草を吸えば 苦しさに涙あふれた 淋しさに涙あふれた  まわりの人が遠くから 私を盗み見してるけど このままかまわないでいて 想い出のこの店に居させて  貴方がかけたこの椅子に 手のひらを押しあててみた その冷たさが教えてた あの夏の日は終わったと  まわりの人が遠くから 私を盗み見してるけど せめてこの店が終わるまで 想い出のこの場所に居させて
恋のフーガW(ダブルユー)W(ダブルユー)なかにし礼すぎやまこういち馬飼野康二追いかけて追いかけて すがりつきたいの あの人が消えてゆく 雨の曲り角 幸せも想い出も 水に流したの 小窓打つ雨の音 ほほぬらす涙 はじめから結ばれない 約束のあなたと私 つかのまのたわむれと みんなあきらめて 泣きながらはずしたの 真珠の指輪を  はじめから結ばれない 約束のあなたと私 かえらない面影を 胸に抱きしめて くちづけをしてみたの 雨のガラス窓  ドゥン・ドゥビ・ドゥバ ドゥン・ドゥ・ドゥビ・ドゥバ パヤ・パヤ・パヤ…
大阪レイニーブルースPLATINA LYLICSUPER EIGHTPLATINA LYLICSUPER EIGHTMASA馬飼野康二馬飼野康二あれはそう三年前の凍えそうな雨の夜 街角でつま弾くギター もの悲しい恋の歌 その歌に涙ぐんでたそれがなんだか愛しくて アイツにただ笑ってほしくて恋が始まった  寄り添って二人 生きていた 運命さえ 感じてた  季節は変わっても二人は 一緒だと信じてた  かえられへん 戻られへん あの頃の二人に  あれほどオマエ愛してた 大阪レイニーブルース  あれはそう一年前のちょうどこんな雨の夜 アイツが消えて遠い空へ行っちまった夜 そしてまたこの街の何処かで聴こえるあの歌 降り止まぬ心の雨に残されたクロスひとつ  季節は巡り 命巡り また会えると 信じてる  せやけどこんな雨に独りじゃ せつなくて歩けない  忘れられへん 離れられへん アイツのぬくもり  壊れそうだよ悲しみに 大阪レイニーブルース  動き始めた夜明けの街 それでも朝はやって来る この街で ずっと せつなさ抱いて  かえられへん 戻られへん あの頃の二人に  あれほどオマエ愛してた 大阪レイニーブルース  忘れられへん 離れられへん アイツのぬくもり  壊れそうだよ悲しみに 大阪レイニーブルース
スッペシャル ジェネレ~ションGOLD LYLICBerryz工房GOLD LYLICBerryz工房つんくつんく馬飼野康二どうたら こうたら 言い訳してる イラ イラ くるなぁ  あの子が良いなら そっち 行けばいいじゃん  チャラチャラ チャラチャラ シルバー着けて フラ フラ してる 誰にアピっているの?  余所見(よそみ)なんて 許さないわよ 好きと 好きと 好きと 好きと 言いなさい そう この場で  スッペシャル ジェネレ~ション LOVE 運命を信じたい 100万年過ぎたって この愛は ゆ・る・ぎ・な・い  スッペシャル ジェネレ~ション LOVE 嫌いにもうなれないわ 地下鉄の中だって 過去よりも あ・い・し・て!  会ったら 会ったで どこに行くでも ダラ ダラ してる  私が決めなきゃ なんも 始まんない  押したり 引いたり なんて器用に する 事 出来ない まっすぐ行くだけよ  誰も 彼も 驚くような 熱い 愛で 私 私 抱きしめて An! Hold on my love  スッペシャル ジェネレ~ション LOVE 孤独など感じない 池袋 過ぎたって この愛は え・い・え・ん  スッペシャル ジェネレ~ション LOVE 離れない 離さない 昨日よりも 今よりも また明日も あ・い・し・て!  スッペシャル ジェネレ~ション LOVE 孤独など感じない 池袋 過ぎたって この愛は え・い・え・ん  スッペシャル ジェネレ~ション LOVE 離れない 離さない 昨日よりも 今よりも また明日も あ・い・し・て!
NEWSニッポンPLATINA LYLICNEWSPLATINA LYLICNEWSKNM PROJECT馬飼野康二馬飼野康二To north! To east! Go west! Go south! One Two Three Four Five Six Seven It's big news!  FLY AWAY! FAR AWAY! 翼ひろげて GO AHEAD! DO YOUR BEST! 虹を掴もう 空高くかかげ 指ひろげつくる ピースのサイン 眩しいNEWS創り出せ!  悲しい時は 思い出して 心に太陽 誰にでもあるはず  孤独の中で 悲しまないで 優しい光に 見守られてるから  独りじゃないよ 近くに居るよ 元気出して 勇気もって 駆け出そうよ  FLY AWAY! FAR AWAY! 見上げる星に GO AHEAD! DO YOUR BEST! 願いを込めて 生きている強さ 感じてる心 ピースのサイン 世界へNEWS伝えよう!  NEWS! 奇跡起こせ!夢を乗せ動き始めてる NEWS! 愛と勇気!世界中に向けて伝えよう We can do it!  FLY AWAY! FAR AWAY! 翼ひろげて GO AHEAD! DO YOUR BEST! 虹を掴もう 空高くかかげ 指ひろげつくる ピースのサイン 勝利を目指そう  空高くかかげ 指ひろげつくる ピースのサイン 眩しいNEWS作り出せ!  誰にも負けない 勇気を胸に君に贈るNEWS
乾いた大地串田アキラ串田アキラ井荻麟馬飼野康二馬飼野康二もしも友と呼べるなら 許して欲しい あやまちを いつかつぐなう時もある 今日という日はもうないが 生命(いのち)あったら 語ろう真実 乾いた大地は 心やせさせる 乾いた大地は 心やせさせる  もしも夢があるのなら すてよう今は つらいから 明日(あす)の生命(いのち)を つなぐため 今日という日がきえてゆく 生命(いのち)あったら 語ろう力を 乾いた大地は 心すさませる 乾いた大地は 心すさませる  もしも愛があるのなら 黙って欲しい 今日だけは いつか抱き合う 朝焼けに 今日という日はもうないが 生命(いのち)あったら 語ろうやすらぎ 乾いた大地は 心こおらせる 乾いた大地は 心こおらせる
真夜中の子守唄ヒデとロザンナヒデとロザンナ山川啓介橋場清馬飼野康二Tu Tuー 街が眠る頃 夜の虹が出る 名もない人の希望が かける夢の虹が おいで鎖りをはずし しなやかな獣になり 奪い取られた何かを 取り戻しに行こう 夜はあたたかい 夜は美しい 愛し合うだけ 他に何がある もう一人のお前を もうひとつの人生を 誰も知らない  Tu Tuー 時は歩みを止め 星は流れない ブルーの闇は自由を たたえた海のよう おいで悲しみを脱ぎ 生まれたままの心で とらわれている明日を 解き放しに行こう 夜はあたたかい 夜は美しい 愛し合うだけ 他に何がある もう一人のお前を もうひとつの人生を 誰も知らない
桜援歌(Oh!ENKA)PLATINA LYLICSUPER EIGHTPLATINA LYLICSUPER EIGHTMASA馬飼野康二馬飼野康二(セリフ)なんでやろなぁ……桜見てると、 めっちゃ切ななんねん。 おとん、おかん……オレもいつかは、 しっかり花咲かしたるからな!見といてや!  故郷(フルサト)離れて 幾年(イクトセ)過ぎて 故郷恋しや 夢に咲く  皆さん一緒に夢咲かせましょ 皆さん一緒に花咲かせましょ  チョイトお花見気分で イナセに決めたところで 世の中はチャッカリシッカリ 花より団子 チョイト移り気な恋は 春爛漫の花には どんな娘もウットリシットリ あばたもえくぼ  ア~ 義理と人情に ほだされて泣かされても 愛を一途(イチズ)に ただ信じる花であれ  桜咲いて春が来ました 喜び咲かせます いつか風に散ってゆきます だから生きるのです  皆さん一緒に夢咲かせましょ 皆さん一緒に花咲かせましょ  チョイト花見の宴の 場所取りは任せときな 何事もキッチリバッチリ お茶の子さいさい チョイトほろ酔い気分で あの娘に近付いたけど 現実はアッサリバッサリ 月とスッポン  ア~ 浮き世のさだめと 吹く風にこの身任せ いのち一途に ただ咲かせる花であれ  桜咲いて春が来ました いのちが目覚めます どんな冬も春になります 桜が歌います  花吹雪キラキラ 儚くてキラキラ 人の世もキラキラ せつなくてキラキラ  故郷離れて 幾年過ぎて 故郷恋しや 夢に咲く  桜咲いて春が来ました 喜び咲かせます いつか風に散ってゆきます だから生きるのです  花吹雪キラキラ 儚くてキラキラ 人の世もキラキラ せつなくてキラキラ
無限大PLATINA LYLICSUPER EIGHTPLATINA LYLICSUPER EIGHTMASA馬飼野康二馬飼野康二友情 真実 夢 希望 しあわせ 笑顔 勇気 旅立ち 喜び悲しみ全て分け合って一緒に歩いて来た道 偶然じゃないこの出会い 色んな事感じ生きてきた日々 溢れる思いは無限大!!  出会えた事が嬉しくて なんだか涙が溢れてく 心に元気無限大 大切な仲間  幾つもの季節が流れて 幾つもの切なさ知った つまづいて転んだ時には 限りない弱さを知った  夢に描いた世界はいつも 思うほど簡単じゃなくて こぶし握って積み上げた日々は たからものにかわるさ  心の根っこそっくりで 色んな思いを分け合った 溢れる夢は無限大 大切な仲間  取り留めのない話で笑い合えた あどけない透明な毎日 この街が与えてくれたもの かけがえのない希望の架け橋  幾つもの夜を見つめて 幾つもの寂しさ知った 悲しくて涙がこぼれて 限りない優しさ知った  思い焦がれた世界はいつも 遠くに感じたけれど 心繋いで駆け抜けた日々は かけがえのないものさ  生きてることが嬉しくて なんだか心が熱くなる 溢れる思い無限大 永遠の仲間  ありがとう優しさ ありがとう切なさ ありがとう全てに 忘れないきっと  出会えた事が嬉しくて なんだか涙が溢れてく いつしか遠く離れても 確かな絆は途切れない 心に元気無限大 大切な仲間  My dear friends... ありがとう
京都ブルース藤圭子藤圭子なかにし礼馬飼野康二馬飼野康二哀しみがつきものなら 女などやめたいのに あの人のためならばと 私は耐えてる 別れようと言ったけれど さよならと言わなかった あの人の胸のおくを 私は信じた  あゝ雨がながれる あゝ清水坂 好きな人にも涙みせずに あゝかくれて 京都の女は 生きるために泣く  強がりは女のものゝ素顔など見せないもの 死ぬときも化粧だけはゝとらないものなの 待ちますと言ったけれど 逢いたいと言えないまま あの人の帰る時を 暦にたずねる  あゝ石を投げ込む あゝ賀茂のながれ 好きな人にも涙みせずに あゝかくれて 京都の女は 生きるために泣く
北街角近藤真彦近藤真彦原真弓馬飼野康二馬飼野康二北街角の心は熱い 愛しい人がほほえむ町 気のきくセリフ 言えない俺を 今日もひとり待つよ  片思いしてたんだ あの頃のおまえに 偶然に訪れた ここで会えたなんて……  遠いとこへ 越して行った 細い後ろ姿  北街角の心は熱い 俺の想い気付きもせず 15の時と変わらぬ声で 好きな人を聞くよ  まぶしげに見る癖や 何気ない仕草が この胸にやさしさを 強くあふれさせる  髪を編んだ頃の夢は いくつ叶ったかい  北街角の出会いは熱い 冬の風に凍えるほど…… 綺麗になった分だけきっと 涙あったはずさ  北街角で約束しよう 悲しい時はそばにいるよ 今でも 俺は不器用だけど 守ることはできる  北街角の心は熱い 愛しい人がほほえむ町 気のきくセリフ 言えない俺を 今日もひとり待つよ
泣いてみりゃいいじゃん近藤真彦近藤真彦康珍化筒美京平馬飼野康二愛を失いたいのなら ホンキで だれか愛してみりゃイイじゃん 肩で風切るヨコハマも最後と お前マジに泣くから 風のかわりに抱くだけ 愛してるの それだけじゃ でもね 生きていけないって 思うと言ってた ひとりぼっちで生きて ふたりぼっちになって ひとりぼっちに帰るなら ヨコハマがいいじゃん  心と体比べたらいつでも 体が先に感じるじゃん ふざけたキスが得意よとハネてた 西の元町生まれ 波の音よりイカしてた なァ すぐにケンカするやつ嫌いか? そんなんじゃないって 背中を叩いた やけにセンチになって こらえ切れなくなって 想い出だけがつらいなら 泣いてみりゃいいじゃん  忘れないピカピカの横浜と神戸の二都物語 ひとりぼっちで生きて ふたりぼっちになって ひとりぼっちに帰るなら 泣いてみりゃいいじゃん 夜がまぶしくて 眠れやしねえじゃん
One堂本光一堂本光一六ツ見純代馬飼野康二馬飼野康二永かった夜が明けて 昇りだした太陽 隣りには仲間たち 暖かく微笑む  Change of your mind きっと世界が Change of your mind 変化しつづけても  One and One 君だけに One by One 伝えたい どんなときも変わらないもの僕らの中にあるよ  One and One 悲しみは One for One 消えてゆく たったひとつなくしたくない この笑顔を誇れる場所  ひとりでは描ききれない 膨らみ出した明日も それぞれの思う色 染めてみればいいさ  Change of my mind ずっと僕らは Change of my mind 信じてゆくだろう  One and One この空も One by One あの海も 力強く抱きしめてたい 思いが届くように  One and One 昨日から One for One 明日へと 走りだした僕らの夢は とどまるとこ知らないから  One and One もう一度 One by One 始めよう 迷いさえも 自由へ続く道しるべのかわりに  One and One 僕たちは One for One 忘れない たったひとつこの胸の中 輝いてる星のように  輝いてる星のように  この思い届くように  One and One 君だけに  One and One
夕焼けの歌GOLD LYLIC近藤真彦GOLD LYLIC近藤真彦大津あきらMark Davis馬飼野康二“あばよ”とこの手も 振らずに 飛び出した ガラクタの町 あんなに憎んだすべてが やりきれずしみるのは何故か 憧れた夢さえまだ報われずに 人恋しさに 泣けば…  ゆらゆらとビルの都会に広がる あの頃と同じ 夕焼け空 クソ食らえとただ アスファルト 蹴りつけ ああ春夏秋…と  この都会誰れを迎い入れ また誰れを追い出すのだろう はじめて恋したお前は 俺の目が好きと言ったのに 握りしめたこぶしが 空振りする度 何が宝と言えば…  ゆらゆらと俺の頬に焼きつく あの頃と同じ 夕焼け空 土下座したいほど 愛が欲しいだけ ああ春夏秋…も  Oh 弱虫の涙が こぼれないように 空を見上げ 歩け  ゆらゆらとビルの都会に広がる あの頃と同じ 夕焼け空 クソ食らえとただ アスファルト 蹴りつけ ああ春夏秋…と  ゆらゆらと俺の頬に焼きつく あの頃と同じ 夕焼け空 土下座したいほど 愛が欲しいだけ ああ春夏秋…も
悲しい恋SUPER EIGHTSUPER EIGHTMASA馬飼野康二馬飼野康二broken my heart 恋は悲しすぎて lonely my heart 愛が泣き叫ぶよ  心に刺さったナイフが外れない ハートブレイクな痛い毎日  嘘ついた心 終わらせた恋 本気じゃなかったと (悲しすぎるぜtell a lie) 人波に紛れ すれ違う影 似た人探す (彷徨いの中I miss you)  broken my heart 恋は切なすぎて lonely my heart 愛が凍りそうさ 抱きしめたいもう一度 震えるほど愛してた  痛すぎるリアルな映像 もう巻き戻せない最後の電話  泣きじゃくる背中 しゃがれた声が 今でもよみがえる (張り裂けそうさmy be love) 二度と会わないと 自分勝手に 引き裂いた愛 (愚かすぎるぜheartbreaker)  broken my heart 恋は苦しすぎて lonely my heart 愛が砕けそうさ 鮮やかな記憶の波 寂しくて溺れそう  夢の為 アイツの為 クールに終わらせた恋 だけど あれ以上に他のコもう愛せない 恋せない 二人で通ったあの店 二人で踊ったあのミュージック (今は孤独にダンス 忘れたいのさ) オレのハートに棲み付いて 忘れない 忘れられない (縛られた心 ほどけないのさ)  broken my heart 恋は悲しすぎて lonely my heart 愛が泣き叫ぶよ broken my heart 恋は切なすぎて (broken my heart, lonely my heart 嘘と遊べない) lonely my heart 愛が凍りそうさ (broken my heart, lonely my heart 無邪気になれない) 会いたくて 会いたくて 震えるほど愛してる  broken my heart… lonely my heart… (no, no, no, 恋は悲しすぎて 愛が泣き叫ぶよ) broken my heart… lonely my heart… (no, no, no, 恋は切なすぎて 愛が凍りそうさ)
桜が咲いた日野美歌日野美歌歌凛馬飼野康二馬飼野康二薄紅の花びらひとつ 手の平から 零れて舞うよ 見上げればきのうの雨に 打たれてても 咲き誇る花  凍えるよな 孤独の空で 泣き濡れてた 切ない日々に 微笑みがほら 甦る 桜が笑う  涙よ花びらになれ 心の中に今 桜が咲いた 生きてる切ない思い 心の中でほら 桜が笑う  人ひらひら 輝いてる 人ひらひら 今を生きる  薄紅がはらはらと舞う 目の前には 花びらの道 気が付けばきのうの風に 散らされても 優しい花よ  途切れるよな 道の途中で 諦めてた あの日の夢に 悦びがほら 甦る 桜が謳う  涙よ花びらになれ 心の中に今 桜が咲いた 生きてる儚い思い 心の中でほら 桜が笑う  人ひらひら 煌めいてる 人ひらひら 命が咲く  涙よ花びらになれ 心の中に今 桜が咲いた 生きてる切ない思い 心の中でほら 桜が笑う  人ひらひら 輝いてる 人ひらひら 今を生きる
∞SAKA おばちゃんROCKGOLD LYLICSUPER EIGHTGOLD LYLICSUPER EIGHT久保田洋司馬飼野康二馬飼野康二コンニチ ワン ツー どこ行くん? 今日も陽気に お買い物  バーゲンセールは 格闘技 ヒョウ柄服は 戦闘着  買いもん行ったら 絶対値切る タダのティッシュは 行きと帰りで2個もらう  おかん わかるで ボクだって あなたの血(ちー)を 引いてるで 見習うべきは ずうずうしさと たくましさと ムラサキメッシュ  派手に き め て おばちゃん Rock 今日も Rock Rock Rock おばちゃん Rock めっちゃ や さ し おばちゃん Rock みんな Shake Shake Shake おばちゃん Rock ビリケンさんも 笑ろうてる  ボケて つっこんで おばちゃん Rock 今日も Rock Rock Rock おばちゃん Rock めっちゃ べっぴんさん おばちゃん Rock みんな Shake Shake Shake おばちゃん Rock コンニチ ワン ツー ありがとさん  しゃべり出したら 止まらへん 2,3時間は あたり前  チャリンコ乗ったら 天下無敵 ベルのかわりに 自分の口で チリンチリン  おかん わかるで ボクだって その心意気 継いでるで 学ぶべきは 節約術 家族愛と 近所付き合い  派手に き め て おばちゃん Rock 今日も Rock Rock Rock おばちゃん Rock めっちゃ や さ し おばちゃん Rock みんな Shake Shake Shake おばちゃん Rock ビリケンさんも 笑ろうてる  ボケて つっこんで おばちゃん Rock 今日も Rock Rock Rock おばちゃん Rock めっちゃ べっぴんさん おばちゃん Rock みんな Shake Shake Shake おばちゃん Rock コンニチ ワン ツー ごきげんさん  派手に き め て おばちゃん Rock 今日も Rock Rock Rock おばちゃん Rock めっちゃ や さ し おばちゃん Rock みんな Shake Shake Shake おばちゃん Rock ビリケンさんも 笑ろうてる  ボケて つっこんで おばちゃん Rock 今日も Rock Rock Rock おばちゃん Rock めっちゃ べっぴんさん おばちゃん Rock みんな Shake Shake Shake おばちゃん Rock コンニチ ワン ツー ありがとちゃん
関風ファイティングGOLD LYLICSUPER EIGHTGOLD LYLICSUPER EIGHTMASA馬飼野康二馬飼野康二イ尓好(ニーハオ) 謝謝(シェイシェイ) (笑っチャイナ 笑っチャイナ 笑っチャイナ 笑っチャイナ)  ふられたら笑っチャイナよ ご縁が無かったと思っチャイナよ クヨクヨするヤツはツキが逃げる 案外世の中そんなもんさ  一度きりの人生さ 悔いの無いように生きようよ なんだって経験は 無駄にはならない  恋に破れて 涙ポロポロ チャイナタウン 情けないね 悲しいひとりの男さ  ドラゴンが舞い降りて ドラゴンが踊りだす ドラゴンが火を吹いた 燃えろ関風ファイティング! (歌っチャイナ 歌っチャイナ 歌っチャイナ 歌っチャイナ) 悲しいとき歌っチャイナよ 失恋ソングで感じチャイナよ 泣くだけ泣いちゃえばサッパリするよ 案外未来は明るいもんさ  夢見るチカラさえあれば 叶える勇気わいてくる 気合い入れて繰りだそう 元気を出しなよ  恋に疲れて 心ボロボロ チャイナタウン かっこ悪いね 迷える孤独な男さ  ドラゴンが舞い降りて ドラゴンが踊りだす ドラゴンが火を吹いた 燃えろ関風ファイティング!  (踊っチャイナ)(空が晴れたら) (乗っチャイナ)(やぶぅ→れかぶれで) (笑っチャイナ)(元気がない時) (歌っチャイナ)(ポジティブ気分で) (踊っチャイナ)(イヤゃ) (乗っチャイナ)(イェイ イェイ イェイ) (笑っチャイナ)(アハハ) (歌っチャイナ)(ハァーアー)  恋に破れて 涙ポロポロ チャイナタウン 情けないね 悲しいひとりの男さ  ドラゴンが舞い降りて ドラゴンが踊りだす ドラゴンが火を吹いた 燃えろ関風ファイティング!  謝謝(シェイシェイ) 再見(ツァイツェン)
青春気流榊原郁恵榊原郁恵三浦徳子馬飼野康二馬飼野康二あなたの言葉に 洗われてゆく あなたの言葉に 洗われてゆく Ah. Ah. Ah. Ah. 私がいるの  動き出した あなたへの愛が 熱いときめき連れて 陽が昇る 朝の感じよ Hip! Hip! Shower 生まれたまま Hip! Hip! Shower くちづけの雨に抱かれて 「ふり向くな ためらうなよ 誰よりも 輝いているよ…」 あなたの言葉に 洗われてゆく Ah. Ah. Ah. Ah. 私がいるの  泣き虫だねと 水しぶきふいに かけるあなたの仕草 やさしい人 好きよ好きなの Hip! Hip! Shower 甘い痛み Hip! Hip! Shower 感じさせて降り注ぐの 「ふり向くな ためらうなよ 誰よりも 愛してあげるよ…」 あなたの言葉に 洗われてゆく Ah. Ah. Ah. Ah. 私がいるの
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
わがまま金曜日榊原郁恵榊原郁恵藤公之介森田公一馬飼野康二ウウウ わがまま わがまま放題 し放題 水玉模様の金曜日 わがまま わがまま放題 し放題 いじわるしたいの 好きだから  ランブリング ランブリング にかわ雨 電話ボックス 雨やどり ランブリング ランブリング ずぶ濡れよ 急いで 迎えに 来てほしい 水玉模様の 傘がいい きょうの気分に 似合うから 10分以上 待たせたら 誰れかと どこかへ行っちゃうわ ウウウ わがまま わがまま放題 し放題 水玉模様の金曜日  ランブリング ランブリング 金曜日 海へ行きたい 波のりに ランブリング ランブリング つれてって この雨 やむまで 待てないわ 水玉模様の傘の中 いじわるをして ひとりじめ 叱ってくれたら その胸で 泣いて甘えて みたいのに  ウウウ わがまま わがまま放題 し放題 水玉模様の金曜日 わがまま わがまま放題 し放題 いじわるしたいの 好きだから
空を駈ける恋岩崎宏美岩崎宏美阿久悠馬飼野康二馬飼野康二あかねいろした大空 白い翼を光らせ とんでみたいわ あなたと二人 今の私の心は 空を駈けてるみたいね 恋に夢中に なってるからね はなれないでよ 近くをとんで ねえ あなた 山のかなたに 何があるのか そっと教えてよ いつかどこかであなたと 翼ひろげて眠るわ そして二人 愛を誓うのね  きっとあなたは私を いつも守ってくれるわ それを信じて とんでる私 恋をおぼえたしあわせ 愛を捧げるうれしさ 知らせたいのよ 知らないひとに はなれないでよ 近くをとんで ねえ あなた 山のかなたに 何があるのか そっと教えてよ 雲のきれまに輝く 空はいつでもバラ色 それをめざして 二人とんで行く
愛に向かってGOLD LYLICSUPER EIGHTGOLD LYLICSUPER EIGHTMASA馬飼野康二馬飼野康二失敗なんて恐れない 全てに意味があるのさ つまづいたってへっちゃらさ いつでも愛がそこにある  夜空を見上げてたら なんだか泣けてきた  でも涙を拭いて 突き進むんだ 滑って転んで 七転びでも八起き!  涙で時には見えなくなるけれど 未来はきっと僕らの味方だよ  どんな事でも乗り越えられる 愛のちからは明日への勇気  完璧なんてつまらない ふぞろいだからカッコイイ 傷ついたってへこたれない いつでも愛が照らしてる  ふるさと思い出して なんだか泣けてきた  でもメソメソせずに 前を向くんだ 泣いて笑って人生波乱万丈!  心が時にはキュンとなるけれど 未来はきっと僕らを待っている どんな事でも諦めないさ 愛のちからで守って見せる  Hey Hey 今日も Hey Hey 元気  Hey Hey 愛の Hey Hey ちから  涙で時には見えなくなるけれど 未来はきっと僕らの味方だよ どんな事でも乗り越えられる 愛のちからは 明日への勇気
ゴールデンタイム和田アキ子和田アキ子山本高史馬飼野康二馬飼野康二ねえなんかいいね そうめっちゃいいね Yeah  Get Up Do It Get Up Do It Get Up Do It Get Up Do It ねえなんかいいね そうめっちゃいいね Yeah 泣いたり笑ったりで 人生だから これから Are You Ready? ゴールデンタイム  なつかしい街角 ひとりで歩いたら 止まってた時計が動き始めた ユメだけを抱えて 強がって見せてた 転がる石のような頃もあったね だけど凍えることで 人の温もりわかる 疑うことでキズつけるより 信じてキズつきたい 叱ってくれた人の 愛が今ならわかる こんなに私 素直に言える ありがとうのコトバを  Get Up Do It Get Up Do It Get Up Do It Get Up Do It ねえなんかいいね そうめっちゃいいね Yeah トキめいてはしゃいじゃって テレちゃってヘンね すきやねん Are You Ready? ゴールデンタイム  からのグラス置いて そっと目を閉じたら ひとすじに続いた道が見えた ほんとうの気持ちに ウソなんかつかないで 歩いていけばいいね これまでのように もし20(ハタチ)の私に どこかで会えたならば あんたいい女になったよって ホメてくれるかしらね 生まれ変わるとしても きっと私は私 あの日のことも今この時も そうよ全部いとしい  Get Up Do It Get Up Do It Get Up Do It Get Up Do It ねえなんかいいね そうめっちゃいいね Yeah 意地っ張りで土砂降りで 飲みっぷりがいいね お待たせ Are You Ready? ゴールデンタイム
太陽の恋人水木ひろし水木ひろし長浜正和・山上路夫渡辺岳夫馬飼野康二燃える太陽のように 今日も生きてゆくよ 若いぼくたちの夢が 青い空をゆくよ 何かを求め 君と行こうよ 今日という日を 乗りこえて 熱く誓いあう仲間 太陽の恋人  どこへ沈みゆく夕陽 ぼくら染めながら 君の愛らしい影が 草の上にゆれる 明日に向い 駆けて行こうよ 涙は風の中にすてて 熱い夢を持つ仲間 太陽の恋人  明日に向い 駆けて行こうよ 涙は風の中にすてて 熱い夢を持つ仲間 太陽の恋人  太陽の恋人
恋のセレナーデゆうたろう with ミエゆうたろう with ミエ歌凛馬飼野康二馬飼野康二(女)TE QUIERO,BESAME MUCHO AMOR MIO,OTRA VEZ・・・・・・・・・  (男)なぜか出会ったね 黄昏の海 (女)あの日偶然に 目と目が合って (男)潮風に吹かれ 肩ふれ合えば (女)ふたりの海辺で抱かれてみたい (男)やっと見つけた (女)ホントの恋に (男女)昔の傷をもう忘れてる (男)愛がふわり (女)心ほろり (男)優しくされると (女)切ないのはなぜ (男)恋に疲れ (女)恋をしたい (男女)離れられなくて 恋のセレナーデ  (男)何もきかないよ 昔の事は (女)なぜか悲しげな うるんだ瞳 (男)夜の淋しさに 温め合えば (女)街角の灯かりふたり溶けたい (男)きっと今度は (女)ホントの愛と (男女)明日のしあわせもう夢見てる (男)恋にゆられ (女)心ゆれる (男)月明かり見て (女)淋しいのはなぜ (男)愛に溺れ (女)愛されたい (男女)離れられなくて 恋のセレナーデ  (男)TE QUIERO,BESAME MUCHO AMOR MIO,OTRA VEZ・・・・・・・・・ (男)もう一度 愛して 愛されたい  (男)恋にゆられ (女)心ゆれる (男)月明かり見て (女)淋しいのはなぜ (男)愛に溺れ (女)愛されたい (男女)離れられなくて 恋のセレナーデ
涙のナイトイン大阪ゆうたろう with ミエゆうたろう with ミエ魚住勉馬飼野康二馬飼野康二小雨の夜のネオンの河に咲く ナイトクラブの可愛い小さな花よ 甘いささやき嘘だとわかっても 好きなタイプにおんなは弱いのよ  お名まえは お名まえは お名刺を お名刺を 教えてね聞かせてね電話するから だめよだめよそこまでは いやよいやよ浮気なら 真実(ほんと)の恋がしたいの  男と 男と 女の 女の 涙のナイトイン大阪  昔のことなど忘れさせてくれる 私好みの背広の似合う男(ひと) はじめて逢ってもなんだか愛しくて 別れた女(ひと)によく似た見つめる目  今夜だけ 今夜だけ 酔わせてね 酔わせてね 連れてって許してね邪魔しないから だめよだめよそこまでは 私、私だめになる 真実(ほんと)の愛がほしいの  男と 男と 女の 女の 涙のナイトイン大阪  だめよだめよそこまでは だけどだけど好きなのよ あなたに抱いてほしいの  男と 男と 女の 女の 涙のナイトイン大阪
愛のデュエットジャガー横田&木下博勝ジャガー横田&木下博勝魚住勉馬飼野康二馬飼野康二ちょっと逢っただけで 好きになることがある  あなたの あなたの 優しさに  ちょっとふりむいて 恋をするときもある  どうして どうして 涙がでるの  あなたしだいで あなたしだいで ふたりは変わるの 美しく  ちょっと逢っただけで 好きになることがある  あなたの 優しさで ふたりは生きてゆく  ちょっと寄り道で 浮気などしたくても  やっぱり やっぱり できないの  ちょっとひとりぼち 鏡に問いかけても  嘘など 嘘など つけっこないさ  愛はふたりを 愛はふたりを 離しはしないよ いつまでも  ちょっと寄り道で 浮気などしたくても  やっぱり 本気では ふたりは離れない  あなたしだいで あなたしだいで ふたりは変わるの 美しく  ちょっと逢っただけで 好きになることがある  あなたの 優しさで ふたりは生きてゆく
まーるく生きてみませんか西田敏行西田敏行松井五郎馬飼野康二馬飼野康二まーるく まーるく まんまるに 笑って生きたい 福よ来い  角ばった言葉をまともに受けて 柔らかい心は傷だらけ  いきがってみるほど後がないのに 惚れっぽいばかりに泣き通し  それで誰かが幸せに なれればそれも本望で そうなんです  まーるく まーるく まんまるに 懲りない男ですいません まーるく まーるく まんまるに 笑って生きれば 福も来る  刃向かったところで弾き飛ばされ 長いものに巻かれて息をつく  それだって時には意地を張りたく でこぼこの道でも逃げられず  人の痛みがわかるほど 人に優しくなりたくて そうなんです  まーるく まーるく まんまるに おかしな男ですいません まーるく まーるく まんまるに 笑って生きたい 福よ来い  せめて一夜の夢ならば 悔やまぬ花を 咲かせたい そうなんです  まーるく まーるく まんまるに 懲りない男ですいません まーるく まーるく まんまるに 笑って生きれば 福も来る  まーるく まーるく まんまるに おかしな男ですいません まーるく まーるく まんまるに 笑って生きたい 福よ来い
港・坂道・異人館いしだあゆみいしだあゆみ喜多條忠大野克夫馬飼野康二帰らぬ人でも待つように テラスは港を向いている 短い恋の夢からさめて 青いガラス絵異人館 熱い手のひら想い出し 寒い心に潮風吹けば シャンデリアの灯が また揺れる 港・坂道・異人館 愛したことも 別れたことも 今は風の中  心を閉ざした 女のように 重たい扉の白い門 幸せすぎた季節が終わり 淋しさぽつんと異人館 女心のかなしみを 染めているよな黄昏どきに 外人墓地から鐘が鳴る 港・坂道・異人館 愛したことも 別れたことも 今は風の中  愛したことも 別れたことも 今は風の中
純粋桑田靖子桑田靖子竜真知子馬飼野康二馬飼野康二あなたの 声だけに耳を傾け あなたの 瞳だけ見つめてる くちづけさえも知らないけど 全身で あなたを 感じてる  笑顔に出会えば 胸踊らせて 姿が見えないと 泣きそうで こわいくらいに ゆれる心を かくせない 私は16才  まだ 真っ白な 恋です まだ 真っ白な 私です あなたに めぐり会えて 明日の私は どんな色ですか  あなたの その胸にもしも住めるなら 名もない 草花になりたいな 目立たなくてもいいからずっと せいいっぱい 咲かせて くれますか  まだ 真っ白な 恋です まだ 真っ白な 私です あなたに めぐり会えて 明日の私は どんな色ですか
ハニーな昼下り早見優早見優伊達歩和泉常寛馬飼野康二何も言わないで 夏のメマイ ユラユラ あなたのせいでしょう じっと見られたら 噛んでライム ユラユラ 雨に濡れた 私を抱いて HOLD ON LOVE BABY 震えを上めて 欲しい HOLD ON LOVE BABY あなただけ 見たい ポトリと落ちた 青い昼下り 2人だけで LOVE ME LOVE YOU HONEY NOON  どこか冷たくて なのに熱くユラユラ 季節のつややかさ 光る素肌から 恋のリズム ユラユラ 髪をなぜて 私を抱いて HOLD ON LOVE BABY 涙を止めて欲しい HOLD ON LOVE BABY わかるほど 抱いて こわいくらいに 好きになっている 胸の奥に LOVE ME LOVE YOU HONEY NOON  HOLD ON LOVE BABY 震えを上めて 欲しい HOLD ON LOVE BABY あなただけ 見たい ポトリと落ちた 青い昼下り 2人だけで LOVE ME LOVE YOU HONEY NOON
サテン サンバ72☆早見優早見優松本一起和泉常寛馬飼野康二サフラン プチ オリビア メグ デュエット セントメリー ダヴィット エム オレンジ ルイ クレスト サンローズ Ah ボンソワール シャリオ Ah クレッセント モコ ミッシェル トロピカル シェモア サンセット オーロラ クリスティ ルビアン エンドレス フォンタナ ライラック セリーナ アルカサール ペニーレイン シャンゼリゼ ラムー  el cafe Samba 情熱 彼 大人のfeeling ふたりで飲めば カーニバル  パレット ジョイ ドルフィン ライズ オリビア チャールストン アダムス ズー ビアンカ リーフ メルヘン カーディナル Ah ポップコーン アルファー Ah グッズボックス サラ マミー シャルマン エルザ マックス アイランド トレッカ オンディーヌ ティファニー ルシール エレガンス ヴィーナス サブマリン シティロード カプティーノ プレッピー  el cafe Samba 陽気な 彼 言葉も dancing ふたりで飲めば パラダイス  アヴェニュー イエスタディ フェリーニ オルウェス サムタイム エンジェル キャンディ ロータス アウトバーン ペパームーン
ゴンドラ・ムーン早見優早見優鈴木隆子久保田早紀馬飼野康二家の前まで 送ってくれる さり気なくやさしい人…あなた 二階の窓辺 腰かけながら 見えなくなるまで 手を振るのよ  いつも 窓が鏡になる 時間は一人きり 影のように あなたに寄り添いたい  まるで 月は真珠色の小舟 二人を乗せて滑ってく 今日は眠れなくて そんな夢を見てるの ゴンドラ・ムーン  影絵の街へ 白い花びら 散らしては ため息繰り返す こんな気持ちに させたあなたに 真夜中に電話 したくなるわ  いつも 窓に灯(あかり)ともし あなたを待ってるの 風のように 私をさらってほしい そして 流れ星が消えた場所を あなたと捜しにゆくのよ とても眠れなくて そんな夢に揺れてる ゴンドラ・ムーン  まるで 月は真珠色の小舟 二人を乗せて滑ってく 今日は眠れなくて そんな夢を見てるの ゴンドラ・ムーン
あこがれ木の実まこ木の実まこ有馬三恵子馬飼野康二馬飼野康二今逢いたい 今愛してほしい あの強がり あの笑顔が好きよ すぐ怒るの すぐ喧嘩になるの あの日の涙 好きなのよ いつも君を 忘れはしないよ なんて電話 もらってみたいの とても夢 でしょうか <好きよ 好きよ> 今逢いたい 今愛してほしい あの日の涙 好きなのよ  今わかるの 今心にしみる あのいたわり あのやさしい気持 又すねたい 又甘えてみたい 日暮れは何故か 泣きたいの 僕は何故か 後悔してるよ なんて言葉 聞きたい気もする とても夢 でしょうか <好きよ 好きよ> 今わかるの 今心にしみる 日暮れは何故か 泣きたいの
選ばなかった人生を和田アキ子和田アキ子川村真澄馬飼野康二馬飼野康二一番好きな人とは 結婚したらダメ 昔 読んだ本に そう書いてあったわ 激しい恋はそれだけ ひどく 傷ついたでしょう   二番目に欲しいものを 手に入れた後は いつも来ないバスを 待ってるみたいに 空の青さ感じてた   なくした そのとき初めて わかるのが 幸せだとしても 何もなかった ふりして そっと心にしまうの   振り向けば いつも わかれみち 悔やんではいないけれど せつなくて 流れゆく 川の水面(みなも) 見ながら 選ばなかった人生を 抱きしめていましょうよ   笑い話みたいに 想い出せるはず そう言い聞かせながら 泣いた後の ひとりでつくため息も いつか 短くなったわ   優しくはないの だけど 信じたい あなた むりやりつなぐ手が 暖かいから 横顔だけ それでいい   命は借りた物だから いつか返す日が来たとしても 叶わなかった想いは 持っていけると思うの   一年が 一日のように かけ足で 通り過ぎる こんな時 ふぞろいの靴音(くつおと)を聴きながら 選ばなかった人生を 抱きしめていましょうよ 抱きしめていましょうよ
悪い男滝沢秀明滝沢秀明ma-saya馬飼野康二馬飼野康二ひとり震えてないで はやく覚悟を決めて 胸の十字架 溶け出すくらい 今夜ふたり 孤独を燃やそう  わがままに…  ジンジン 炎のように ジンジン 氷のように ジンジン 心の中 さまよう ジンジン こわれるほど ジンジン 痺れるほど 君を抱きしめたい すべて奪いたい 悪い男と 呼ばれても…  何もがまんしないで 好きに叫べばいいさ 傷つくことも 平気なくらい 今夜ふたり 夢見て過ごそう  したたかに…  ジンジン 昨日のように ジンジン 明日のように ジンジン 時間の中 うつろう ジンジン 溢れるとき ジンジン 感じるとき 俺は嘘つかない 深く抱いてやる 悪い男と 呼ばれても…  運命には逆らえない 出逢ったこと悔やんで 涙するより 口づけしよう  わがままに…  ジンジン 炎のように ジンジン 氷のように ジンジン 心の中 さまよう ジンジン こわれるほど ジンジン 痺れるほど 君を抱きしめたい すべて奪いたい 悪い男と 呼ばれても…
想い出のブルー・レイン錦野旦錦野旦塚田茂宮川泰馬飼野康二ブルー・レイン 雨のしずくが まつげを濡らす街角よ ブルー・レイン おまえは きょうも ぼくの心の中に降る 人は誰でも 愛して別れ いつか忘れて 行くのだけれど  ブルー・レイン 涙のあとの 渇いたほほに 青い雨が降る  人はいつでも 別れてまた会い いつか離れて 行くのだけれど  ブルー・レイン 白くけむった 想い出遠く 青い雨が降る
僕はもう泣かない錦野旦錦野旦浜口庫之助浜口庫之助馬飼野康二バイバイ なみだ 僕はもう泣かないよ 僕に新しい朝が来たんだ  君のおかげだよ 愛のせいだよ やさしい君が そばにいてくれるから 僕はもう悲しくなんかないよ バイバイ なみだ 僕はもう泣かない  バイバイ なみだ 朝の光のなかに 僕の悲しみはもう消えてしまった  君のおかげだよ 愛のせいだよ 愛が僕に青空をくれたのさ 僕はもう悲しくなんかないよ バイバイ なみだ 僕はもう泣かない  君のおかげだよ 愛のせいだよ やさしい君が そばにいてくれるから 僕はもう悲しくなんかないよ バイバイ なみだ 僕はもう泣かない
ピポピポ旅行錦野旦錦野旦山上路夫かまやつひろし馬飼野康二汽笛ピポピポ鳴らして 今日も行くのさ どこまでも 空はあんなに青いし 走れよ 軽100(けいひゃく) いそがず のんびり行こうよ  世界中さがしても この車ひとつだけのものさ 道は逃げたりしないよ のんびりあわてず行こうよ 陽気に行こうよ  汽笛ピポピポ鳴らして 坂をのぼって またおりて どんなとこでも 行くのさ 走れよ 軽100(けいひゃく) 楽しい 旅行は続くよ  デコボコの道だって へいちゃらさ 僕をのせて行くよ 道は逃げたりしないよ のんびりあわてず行こうよ 陽気に行こうよ のんびり行こうよ 陽気に行こうよ
綺麗ごとでいいじゃない和田アキ子和田アキ子荒木とよひさ馬飼野康二馬飼野康二綺麗ごとでいいじゃない 生きることも想い出も 人は心傷ついて 傷つけるから 綺麗ごとでいいじゃない 時を止めて着替えれば 若き頃のあの場所へ すぐに帰れる 街角(まち)には恋も 夢も落ちてた 夜明け前の淋しさ 抱いてたけれど たかが人生の あしたは青春(ゆめ)のおまけ SO-YES なるようになるから  綺麗ごとでいいじゃない 悩むことも切なさも 人は過去を見送って 暮してるから 綺麗ごとでいいじゃない 隠すことは何もない 遠い昔誰だって 不良してたね 街角(まち)には今も 恋人たちが 疲れ知らぬ眩しさ 振りまくけれど たかが人生の 昨日(きのう)は青春(ゆめ)のかけら SO-YES なるようになるから  街角(まち)には恋も 夢も落ちてた 夜明け前の淋しさ 抱いてたけれど たかが人生の あしたは青春(ゆめ)のおまけ SO-YES なるようになるから
午前6時のラブソング桑田靖子桑田靖子売野雅勇芹澤廣明馬飼野康二心は砂時計ね あなたのやさしさが 時間を重ねるたび 静かに見えてくる  好きよあなた 初めて恋に目覚めた 朝の窓べからそっと あなたのことを呼んでみるの 爽やかな秋 mm……  昨夜(ゆうべ)の長い電話 あれから眠れないままなの  あなたも もしかしたら この空見てるかしら 二人の愛のように 風さえ水色ね  好きよあなた 恋は虹色の翼 夢の窓べからそっと 素敵な気もち 伝えてみたい 爽やかな朝 mm……  昨夜(ゆうべ)の長い電話 あれから眠れないままなの
Dreaming World岩崎良美岩崎良美山本伊織馬飼野康二馬飼野康二誰かが呼んだ あなたなのね わたしでよけりゃ 歌ってあげる 恋の歌 愛の歌 おのぞみに好きな歌 星空ながめている 涙をながしたりで 恋したのね あなたは  素直に好きと 言えばオーケイ さわやかにして 返事を待つの 恋の方法(こつ)おぼえたら 何もかもたのしくて すべてのことを忘れ そのひとだけがすべて 恋したのね あなたは  Everyday 恋が 生れ消えてく あつく哀しく 世界でいち番 倖せなのは 誰でしょうか Maybe あなたとなら Maybe うまくゆくよ Maybe ふたりの世界さ  ひとそれぞれに 恋の進行(かたち) お似合いのひと 違うものね でもわたし 恋が好き 誰よりも倖せと あなたと叫びたいの 愛こそ信じるもの ステキなこのドリーミング ワールド  Everyday 恋が 生れ消えてく あつく哀しく 世界でいち番 倖せなのは 誰でしょうか Maybe あなたとなら Maybe うまくゆくよ Maybe ふたりの世界さ Maybe あなたとなら Maybe うまくゆくよ Maybe ふたりの世界さ
レイン岩崎良美岩崎良美売野雅勇馬飼野康二馬飼野康二Rain……窓から雨のプール 水を切るあなた ひとり見てる 止まないで Rain…… 淋しさ少し前のセンチメンタルを 楽しんでる 二人ともいま 「寒い夏になるわ……」 折れた淡いLipstick 口唇から落ちた 言葉に気づいて 瞳閉じれば まだ海の碧さね 去年のまま Rain……ため息 素肌そして幻(ゆめ) あなたに抱かれて 波を見てた 想い出 横切る  Rain……煙った海岸線 ワイパーが見せる 絵はmonotone 切なさ誘う 寒い夏になると ノイズまじりのRadio 「このままでは恋もできない…あなたのせいよ サヨナラ 聞くためと 言い訳して戻るわ」 Rain……八月 迷い子そしてTwilight 口笛が水面 揺らすたびに 心も濡れる  凍えそうよ Too late Rain……皮肉ねこんな雨を 去年の二人は ずっと待って いたはずなのに
恋人達の予感岩崎良美岩崎良美ありそのみ小田裕一郎馬飼野康二あなたのドアに見つけた きれいな文字のエア・メール ベルを鳴らせば留守なんて このまま帰れと言うの 街中歩きまわって 何度も電話したわ  今日はあなたと会えないの 悪い予感がするのよ  Love you more than ever, Love you with a feeling sometime I'm falling for you, Won't you call me truly once again すれ違う恋人達は 迷いながら Fly away  あなたが何か言うまで 知らない素振りするわ 今は この恋 壊わせない 遠い世界を見ただけ  Love me more than ever, Love me with a tenderness sometime I'm falling for you, You can call me truly once again どこまでも 追いかけている 愛はいつも Fly away  Love you more than ever, Love you with a feeling sometime I'm falling for you, Won't you call me truly once again すれ違う恋人達は 迷いながら Fly away
勇気100%GOLD LYLICNYCGOLD LYLICNYC松井五郎馬飼野康二馬飼野康二がっかりして めそめそして どうしたんだい 太陽みたいに笑う きみはどこだい  やりたいこと やったもん勝ち 青春なら つらいときはいつだって そばにいるから  夢はでかくなけりゃ つまらないだろう 胸をたたいて 冒険しよう  そうさ100%勇気 もうがんばるしかないさ この世界中の元気 抱きしめながら  そうさ100%勇気 もうやりきるしかないさ ぼくたちが持てる輝き 永遠に忘れないでね  ぶつかったり 傷ついたり すればいいさ HEARTが燃えているなら 後悔しない  じっとしてちゃ はじまらない このときめき きみと追いかけてゆける 風が好きだよ  昨日 飛べなかった 空があるなら いまあるチャンス つかんでみよう  そうさ100%勇気 さぁ飛び込むしかないさ まだ涙だけで終わる ときじゃないだろう  そうさ100%勇気 もう ふりむいちゃいけない ぼくたちはぼくたちらしく どこまでも駆けてゆくのさ  たとえさみしすぎる 夜がきたって 新しい朝 かならずくるさ  そうさ100%勇気 もうがんばるしかないさ この世界中の元気 抱きしめながら  そうさ100%勇気 もうやりきるしかないさ ぼくたちが持てる輝き 永遠に忘れないでね
永縁前田有紀前田有紀もりちよこユ・ヘジュン馬飼野康二もう昔の恋なのに ねぇ... 昨日のようなひと こんなに吐息が近い いたずらな偶然  kiss ふと交わした後で そう... 想い出すあの頃 からめた指で埋める 時の隙間を  ただ、あなたの幸せ ただ、壊さぬよう 「今は、ひとり」と 言えず微笑むだけ  この運命の糸が まだ切れないなら もいちど信じたい 二人 永遠(とわ)の愛  ただ、あなたの幸せ ただ、壊さぬよう そっと あなたに そよぐ風になろう  この運命の果てに どんな朝が来ても もいちどあなたと 二人 永遠(とわ)の愛  永遠の愛...
ミアネヨ ~ごめんなさい~前田有紀前田有紀もりちよこユ・ヘジュン馬飼野康二グラス空けた あなたのため息 聞こえないふりしてたわ 優しさだけ いつも欲しがって 愛し方も 癒し方も 知らなかった  ポトスはときどき お水をあげてね 夜更けの食事は 控えて  ミアネヨ ごめんなさい もう届かない想い あの日 素直に そう、言えばよかった...  二つ からだ 重ね合うたびに 愛はなぜ 遠くなるの? 微笑んでも やるせない瞳 その涙に その痛みに 気づかなくて  私には過ぎた人だった、あなた もっといい人を見つけて  ミアネヨ ごめんなさい もう届かない想い 閉じた ドアに 今、鍵をかけるの...  ポトスはときどき お水をあげてね 夜更けの食事は 控えて  ミアネヨ ごめんなさい もう届かない想い あの日 素直に そう、言えばよかった...  ミアネヨ ごめんなさい もう届かない想い あの日 素直に そう、言えばよかった...
神さまお願い黒木真由美黒木真由美阿久悠都倉俊一馬飼野康二神さまお願い お願いします 私の恋を叶えて下さい 代わりに何かを捧げるのなら 今すぐいってほしいのです 何でも何でも捧げます 私は裸でいいのです 逢いたくて 逢いたくて 逢いたくて このままだったら死んでしまいます 神さまお願い お願いします 私の恋を叶えて下さい  神さまお願い 一生一度 私の恋をたすけて下さい いけないところが目につくのなら いいこになってがんばります 何でも何でもつとめます 私はどうでもいいのです 逢いたくて 逢いたくて 逢いたくて このままだったら死んでしまいます 神さまお願い 一生一度 私の恋をたすけて下さい 神さまお願い お願いします 私の恋を叶えて下さい
町内のしきりババア加川明加川明加川明加川明馬飼野康二自転車のケツに箱を付けて町内を走りまわる 誰が名付けたか どこから来るのか 町内のしきりババア 髪は逆毛立ち顔はくろずみ化粧など似合わない もんペズボンがとにかく似合うよ 町内のしきりババア 朝から晩まで駆けずりまわり世話好きおせっかい 口から出まかせ、でも、でも情にゃ弱い 夏でも冬でも雨でも雪でも笑顔を絶やさない 自転車こぎこぎ鼻歌まじりの 町内のしきりババア  葬式があれば段取りすばやく一人で動きまわる 葬儀屋の手配お通夜の段取り坊さんがすぐに来る 盆踊り大会、すいかわり大会、町内の運動会 誰が呼んだのかいつのまにかそこにいる 町内のしきりババア 朝から晩まで駆けずりまわり世話好きおせっかい 口から出まかせ、でも、でも情にゃ弱い おしゃれブランド品そんなもん興味ない 人目を気にしない 大手をふりふりみんなのアイドル 町内のしきりババア  父ちゃんが死んだ時 ふとんの中で涙を流してた 今でも仏壇に手を合わせてる 背中が丸く見える 子供のためだけに今日まで生きてきた 後を振りかえらず そんなあなたが好きさ本当に大好き 町内のしきりババア 朝から晩まで駆けずりまわり世話好きおせっかい 口から出まかせ、でも、でも情にゃ弱い 夏でも冬でも雨でも雪でも笑顔を絶やさない 自転車こぎこぎ鼻歌まじりの 町内のしきりババア おしゃれブランド品そんなもん興味ない 人目を気にしない 大手をふりふりみんなのアイドル 町内のしきりババア  人が大好きふれあい大好き住んでる町が好き 愛を受けとめ愛を与えてる 町内のしきりババア 町内のしきりババア 町内のしきりババア
お嬢様ルンバ加川明加川明上田紅葉馬飼野康二馬飼野康二「65歳以上のお嬢様 ご機嫌いかがでしょうか。 若返り党の 加川明でございます。 この高齢社会を強く明るく生き抜く為には 何よりも健康、心と体の強化でございます。」  潤んだ瞳 魅力的なあなた 輝く金歯 乙女心は永遠… 僕の目には 今も 今も あなた 憧れの プリンセス My Lady!  軽やかに ジジババ ルンバ お元気ルンバ 腰揺らし ビビンバ ルンバ お色気ルンバ 毎日!! ラリルレ リリレロ ラリルレ リリレロ 踊りましょう お嬢様ル・ン・バ  「お嬢様方どうぞ、今夜うちに帰ったらご亭主の手を 強く強く握って下さい。 何を今さらなんて思っちゃいけません。 握力の強化訓練でございます。 強く握って離す、強く握って離す… 心臓へポンプのように血を戻すんです。 循環を良くして血管を強化するんです。 足をからめて離す、足をからめて離す。 腹筋と足首をひきしめるんです。 熟年離婚なんか考えてる場合じゃありません。 目の前にある物体を無駄なく有効活用してこそ、 誠の夫婦愛でございます。」  ときめくハート ダイナマイト・ボディ 燃えゆく脂肪 夢は白寿の踊り子… 幾つだって 熱く 熱く 燃える この恋は エンドレス My Lady!  軽やかに ジジババ ルンバ お元気ルンバ 腰ゆらし ビビンバ ルンバ お色気ルンバ 毎日!! ラリルレ リリレロ ラリルレ リリレロ 踊りましょう お嬢様ル・ン・バ  「定年退職なさったご主人さま。 おめでとうございます! あなたも今日からお嬢様の仲間入りでございます。 料理、洗濯、買い物、ご近所付き合い、はたまた国際ボランティア。 この際、何でも喜んでやるのが一番。 手足を動かす、頭を使う、人とふれあう、 これみなご自身のためでございます。 男のこけんより、自力の生命保険! 自力で元気なら掛け金ゼロでございます。」  軽やかに ジジババ ルンバ お元気ルンバ 腰ゆらし ビビンバ ルンバ お色気ルンバ 毎日!! ラリルレ リリレロ ラリルレ リリレロ 踊りましょう お嬢様ル・ン・バ  毎日!! ラリルレ リリレロ ラリルレ リリレロ 踊りましょう お嬢様ル・ン・バ  「喜びこそ健康の源。 歌って踊ってスマイル&ビューティ! 何処よりも安く手軽に美と愛と若返りを お嬢様あなたに捧げます!」
ゆりかごのうたはいだしょうこはいだしょうこ北原白秋草川信馬飼野康二ゆりかごのうたを カナリヤが歌(うた)うよ ねんねこ ねんねこ ねんねこよ  ゆりかごのうえに 枇杷(びわ)の実(み)が揺(ゆ)れるよ ねんねこ ねんねこ ねんねこよ  ゆりかごのつなを 木(き)ねずみが揺(ゆ)するよ ねんねこ ねんねこ ねんねこよ  ゆりかごのゆめに 黄色(きいろ)い月(つき)がかかるよ ねんねこ ねんねこ ねんねこよ
落葉通り大橋恵里子大橋恵里子山上路夫森田公一馬飼野康二あれからずいぶん 悲しみました 涙の泉も 枯れるほど Mu…… 別れたあなたの 面影もとめて 季節の流れも 忘れてました しばらくぶりに 歩いたこの並木道 今では黄色い 落葉の道よ もう泣かないわ 立ち直れそう 愛の日しのぶ 落葉通り  あなたと何度も たずねた道よ 若葉の時にも 雨の日も Mu…… 木枯し吹いてる 冬の日あなたの コートにくるまり 歩いたものよ 楽しいことが どうして浮かんで来るの それだけ優しい あの人でした  もう想い出は 胸の小箱に しまいましょうね 落葉通り  もう泣かないわ 立ち直れそう 愛の日しのぶ 落葉通り
たそがれ族大橋恵里子大橋恵里子山上路夫森田公一馬飼野康二街の灯りが きらめき始めると どこからともなく集まる たそがれ族が 深い訳などないのよ フィーリング 原宿 青山 あなたと二人づれ 海が見たけりゃ そのまま車をとばし 黙っていたけりゃ 二人 コーヒー・テラス 夜と昼との 境い目が 二人は大好きな たそがれ族よ  スミレ色から ブルーに街の空 変ってゆくのよ きれいなたそがれ時よ 甘くセンチで そうしてメランコリー 246から流れて 六本木 イルミネーション似合うわ 秋の街には あなたとはじめて逢った あの日のようね 夜と昼との 境い目が 二人は大好きな たそがれ族よ  街はこれから めざめて 賑やかになる どこへ行きましょ 二人 トワイライト・タイム 夜と昼との 境い目が 二人は大好きな たそがれ族よ
ピーターパンのカセット・テープ大橋恵里子大橋恵里子藤公之介馬飼野康二馬飼野康二ピーターパンになりたいと つぶやいて (つぶやいて) フランスパンを かじってた あいつなの (あいつなの) いつの間にやら いなくなって カセット・テープ 届いたわ いつもの やり口(くち)なのよ テープ回すと ぶきっちょに あれこれ言い訳をしたあとで 君のやさしさ しみたよと 泣かせる セリフ テープ 巻き戻し テープ 巻き戻し  ピーターパンは気まぐれな 恋泥棒 (恋泥棒) フランスパンを かじるよに 恋をする (恋をする) そのうちどうせ ひょっこりと 戻ってくるわ てれながら いつもの やり口(くち)なのよ あいつ気どった 声を出し 嵐を行く船が ぼくならば 君は港の灯だと キザな セリフ テープ 巻き戻し テープ 巻き戻し  あいつ気どった 声を出し 嵐を行く船が ぼくならば 君は港の灯だと キザな セリフ テープ 巻き戻し テープ 巻き戻し
だれですか大橋恵里子大橋恵里子藤公之介馬飼野康二馬飼野康二それは 一枚のハガキで始まったの 差し出し人の名前がない 「今日も電車で お見かけしました」と たった一行 ささやくように…… 一週間に 欠かさず一枚 一行ずつの 語りかけ だれですか あなたはだれですか 「勝手に心を寄せているのです」とか 「日ごとに想いがつのります」とか はずむような 歌うようなその言葉に いつしか 心が傾いて行くわ あなたは私を あなたは私を どこから見てるの どこから見てるの  それは 水色のハガキで終わりました 雨の激しい たそがれどき 「ぼくはやっぱり 遠くへ行きます」と 上手な文字が むせんでいたわ…… それからぷっつり ハガキがとだえて 気がかりだけが 残ったの だれですか あなたはだれですか 「背の高い人と歩いてましたね」とか 「もう書くことがありません」とか そんなハガキ届けられて 気になってた 矢先の出来事 それは誤解です どうすればいいの どうすればいいの あなたに逢いたい あなたに逢いたい
オー・サマー・ボーイ大橋恵里子大橋恵里子竜真知子馬飼野康二馬飼野康二Oh Summer boy 夏は一度だけ Oh Summer boy だから逃がさないで きっと きっと 君はまぶしい Summer boy  コバルトの波 しなやかに 飛び込む君は 泳ぎのコーチ 覚えたばかりの クロール見てね あなたといると 何もかも うまくできそう 去年までは ひとりぼっちで 日灼けもしない夏だった だけど だけど だけど Oh Summer boy 夏は一度だけ Oh Summer boy だからはなさないで きっと きっと 君は素敵な Summer boy  背中にオイルをぬったなら すべすべ光る 人魚になるの 水から顔上げ 手をふるあなた こわいくらいよ 何もかも 夢じゃないのね 去年までは とり残されて 夏を見送るだけだった だけど だけど だけど Oh Summer boy 夏は一度だけ Oh Summer boy だから逃がさないで きっと きっと 君はまぶしい Summer boy Oh Summer boy 夏は一度だけ Oh Summer boy だから逃がさないで きっと きっと 君はまぶしい Summer boy
サンシャイン・ラブ大橋恵里子大橋恵里子竜真知子馬飼野康二馬飼野康二Sunday Sunshine love Sunday Sunshine love さあ 飛び出そうよ ジャンプしてる夏 まぶしいときは今 一度しかない今よ ブロンズ色した 両手をまわして 私をつかまえた あなたが好きよ 灼けた砂の上 つま先で駆け出したなら 早くキャッチして この恋はあなたのもの ぬいだTシャツは ときめきのインスピレーション そうよ誰よりも あなたが好き  Sunday Sunshine love Sunday Sunshine love あなたを見つけた 太陽の渚 真夏のキューピット 恋はもうすぐなのよ きらめきの季節 空と海の色 そして二人の愛 ひとつにとける ちょっと大胆なビキニでも おこらないでよ それは恋してる証拠なの あなたのせい なぜか胸さわぎ 夢みたいなイマジネーション そうよ誰よりも あなたが好き  ちょっと大胆なビキニでも おこらないでよ それは恋してる証拠なの あなたのせい なぜか胸さわぎ 夢みたいなイマジネーション そうよ誰よりも あなたが好き
ハロー!恋人時代大橋恵里子大橋恵里子竜真知子馬飼野康二馬飼野康二チャンスは今よ あなたと私 卒業したい 友達時代 けんかを しかけたのも いじわる してきたのも 好きだったから あなたひとりよ 決めていたのよ ずっとはじめから リンドンリンドン 聞いて 心のときめき そして やさしくキッスして だって 今日から恋人時代  どきどきするの だまっていると 知ってるくせに あなたいじわる 女の子の方から 告白させないでよ ねぇ これ以上 お願い あなた 離さないでね どうぞこのままで リンドンリンドン なんてまぶしい ときめき なんてすてきな まなざし だって今日から 恋人時代 お願い あなた 離さないでね どうぞこのままで リンドンリンドン なんてまぶしい ときめき なんてすてきな まなざし だって今日から 恋人時代
恋に大接近大橋恵里子大橋恵里子竜真知子馬飼野康二馬飼野康二あのひと注意信号 いえいえ危険信号 このときめきは もう止まらない ただ今 恋に接近中  急にあなたに 誘われて 公園通りの お店に急ぐの 会えば何かが 起こりそう 電話の声で 感じていたの ずっとあなただけが ずっと好きでした だけど二人きりで 会うなんて はじめてよ ちょっとこわいの あのひと注意信号 いえいえ危険信号 このときめきは もう止まらない ただ今 恋に接近中  あなたのこと 好きなのは 本当は 私 ひとりじゃないのよ 女の子たち 集まると いつもあなたに 話題集中 だからいつもひとり そっと見つめてた そんな私のこと 誘うのは なぜかしら ちょっとこわいの あのひと注意信号 いえいえ危険信号 このときめきは もう止まらない ただ今 恋に接近中
華鏡桑田靖子桑田靖子山崎みゆきやまざき哲志馬飼野康二真珠色 雨が降る あなたに 逢えない 淋しい夜に 約束は束縛と誰が 決めたのとひとり 日めくりの暦には いとしさ揺れる 走馬燈 髪をとく仕草にさえも ため息ひとつ 真珠の雨  湯上がりの妖精は 素肌に 伝わる恋しい想い 逢いたさに夢うつつ 愛に飾られたわたし 遠ざかる 想い出は 忘れたはずの夢芝居 手鏡に写し出された はかない恋は 真珠の雨  書きためた花心 届かぬままに まきちらす 咲くほどに褪せてゆきます かなわぬ恋は 涙の雨
夢一夜桑田靖子桑田靖子茂村泰彦茂村泰彦馬飼野康二薄紫色(むらさき)の 黄昏の中 私をよぎる 胸騒ぎ  人恋しくて あなたへむけて 出すあてのない 手紙を書く  夜は優しく 時を刻んで 月の光奏でる ノクターン  あなたの夢を 咲かせて欲しい つのる想いを どうか 夢一夜  いつかどこかで 出逢ったような 琥珀色した 懐かしさ  あのまなざしが 心を揺らす ためいきまじり 一人言  窓のむこうに 映る季節が 硝子の中で溶ける セレナーデ  あなたの愛を 届けて欲しい つのる想いを どうか 夢一夜  あなたの夢を 咲かせて欲しい つのる想いを どうか 夢一夜
たそがれステーション桑田靖子桑田靖子竜真知子馬飼野康二馬飼野康二夕暮れの 人波に 背のびして さがしてる あなただけ あなただけ 待ってるの いつものホーム  好きですと 何度でも 心でなら 言えるのに 会えばまた 何もない 友達に 逆もどり  たそがれステーション あなたは帰り道 何も知らずに 手を振るのね たそがれステーション 悲しいほど好きよ 16才の 恋をわかって  少しだけ 昨日より 近づいて 歩きたい ふれそうで ふれなくて 肩先が ふるえるの  たそがれステーション こんなに好きだから 打ちあけるのが そうこわいの たそがれステーション あなたしか見えない 16才の 恋をわかって  たそがれステーション こんなに好きだから 打ちあけるのが そうこわいの たそがれステーション あなたしか見えない 16才の 恋をわかって
星屑のメモリー桑田靖子桑田靖子売野雅勇芹澤廣明馬飼野康二おそろいの Tシャツだけ 風に揺れる サヨナラ あなたの夢で 目覚めた 午睡(まどろみ)は 涙色  素足のままで 渚へ走るわ 淋しさに背中 押されて 気づけば一人  夕闇の浜辺 人も消えて 沖の方から 静かな夜が駆けて来るわ 帆たたむヨット 夏の恋ね いつかしら サヨナラする日がくると 知ってたわ  八月に 生まれた恋 海に だから返すの あなたのこと 忘れない 私は 忘れられても  口づけさえ 今は夢の中 淋しさ 波間で 微笑む 泣いてもいいと  あなたの名前を 指で書けば 涙もいつか 星屑になり渚うめる 砂に消えてゆく 夏の恋ね まぶし過ぎるわ 瞳を閉じれば あなたメモリー
八月の窓辺桑田靖子桑田靖子売野雅勇馬飼野康二馬飼野康二八月のもの想い 口びるを噛めば ガラス越し海の町 そしてひとりきり……  遊んでる人だよと 噂きくたびに 翳りがちな胸の想いを 救ってください  淋しさに負けそうよ 恋しさがつのるたび  たったひとつの愛はあなたと 決めてるのです 手をはなさないで  八月の窓辺から 幻を追えば 初めての口づけに 頬は濡れたまま  好きな人他にいて かまわないなんて 強がりです 心の中は 分っているでしょう……  恋しさに息を止め 黄昏れを見ています  たったひとりのあなただけです 愛せるひとは 逢いに来て 早く……  恋しさに息を止め 黄昏れを見ています  たったひとりのあなただけです 愛せるひとは 逢いに来て 早く……
勇気100%GOLD LYLICSexy ZoneGOLD LYLICSexy Zone松井五郎馬飼野康二馬飼野康二がっかりして めそめそして どうしたんだい 太陽みたいに笑う きみはどこだい やりたいこと やったもん勝ち 青春なら つらいときはいつだって そばにいるから  夢はでかくなけりゃ つまらないだろう 胸をたたいて 冒険しよう  そうさ100%勇気 もうがんばるしかないさ この世界中の元気 抱きしめながら そうさ100%勇気 もうやりきるしかないさ ぼくたちが持てる輝き 永遠に忘れないでね  ぶつかったり 傷ついたり すればいいさ HEARTが燃えているなら 後悔しない じっとしてちゃ はじまらない このときめき きみと追いかけてゆける 風が好きだよ  昨日 飛べなかった 空があるなら いまあるチャンス つかんでみよう  そうさ100%勇気 さぁ飛び込むしかないさ まだ涙だけで終わる ときじゃないだろう そうさ100%勇気 もう ふりむいちゃいけない ぼくたちはぼくたちらしく どこまでも駈けてゆくのさ  たとえさみしすぎる 夜がきたって 新しい朝 かならずくるさ  そうさ100%勇気 もうがんばるしかないさ この世界中の元気 抱きしめながら そうさ100%勇気 もうやりきるしかないさ ぼくたちが持てる輝き 永遠に忘れないでね
ブルーエンジェル(青い天使)アップルズアップルズ松本隆馬飼野康二馬飼野康二忘れてください あの夏の日のかげろう あなたとの恋のゆらめきを 長袖シャツ着て 陽灼けをかくしたら 街はもう夕暮  誰でも季節のかわり目には 後を振り向きますね  Blue Blue Angel おしゃれなウィンドウ あなたの影 映るようです Blue Blue Angel めばえた恋に 肩よせてたあのきらめきが よみがえります  忘れてください あのカフェーでのふれあい レモンスカッシュ 恋は消えた泡 ガラスに頬寄せ さよなら聞いたのが 昨日のようです  大事なものを 失(な)くした胸に 青空しみて痛いわ  Blue Blue Angel はなやぐ舗道 あなたに似た人が通るわ Blue Blue Angel めばえた恋に くちづけてたあのきらめきが よみがえります
勝手にさせて加藤香子加藤香子三浦徳子馬飼野康二馬飼野康二Kill me...させてよ させて 勝手に勝手にさせてよ A・NA・TA  もう遅いから帰れと Ah,Ah,何度もあなた 帰りたくない私 Ah,Ah,勝手にさせて  こんなにそばにいるのに あなたテレビだけ見て 私の視線さけて 煙草ふかす 男じゃないよ  過ぎた夏の日私の体をみていた男に もどって欲しい不良の感じで かまわない あとずさりしてごまかす気持が どうなの イヤだね Love me...させてよ させて 勝手に勝手にさせてよ A・NA・TA  急におこりはじめて Ah,Ah,バルコニーあなた 一人で消えてしまう Ah,Ah,取り残された  太もものあたり今 ちょっと痛み感じる もつれすぎたセリフと じらされてるハートのせいね  大事にしろと背中のセリフは余計なお世話よ スキならスキとハッキリ私は かまわない シャワー浴びてもいいでしょ きめたよ だいてね今夜は Kill me...させてよ させて 勝手に勝手にさせてよ A・NA・TA  過ぎた夏の日私の体をみていた男に もどって欲しい不良の感じで かまわない あとずさりしてごまかす気持が どうなの イヤだね Love me...させてよ させて 勝手に勝手にさせてよ A・NA・TA
シャインの秋讃岐裕子讃岐裕子伊藤アキラ平尾昌晃馬飼野康二口紅を変えてみたけど 心までは変えないわ もう一度あなた あなたに ふり向いてほしいから  忘れられ時が流れて それからでは遅すぎる 公園の樹々の小枝が 枯れ落ちる その前に  なのにあなたは気づかず なのにあなたはふり向かず ひとりぼっちの口びるに 秋のまっかな陽がうつる  想い出とかたづけるには 私たちは 若すぎる もう一度シャイン あの日の 輝きがほしいから  気がついているわ あなたは 気がつかないふりをする あの日から胸に刻んだ その名前叫んでも  なのにあなたは私を 風の舗道にとり残す ひとりぼっちの口びるに 秋のまっかな陽がうつる  もう一度あなた あなたに ふり向いてほしいから  なのにあなたは気づかず なのにあなたはふり向かず ひとりぼっちの口びるに 秋のまっかな陽がうつる
ワンダー・フルフル井上望井上望荒木とよひさ馬飼野康二馬飼野康二wonderful beautiful フルフル ハートがフルフル wonderful beautiful フルフル まばたきフルフル  季節がとどけた ポストカード 陽ざしのスタンプ 笑顔につけて 心はいつでも 日曜日 この指とまれ 蝶々になって 空から光のパラシュート 誰かの胸に舞い降りて 恋してる 愛してる ルンルン ルンルンルン  wonderful beautiful フルフル ハートがフルフル wonderful beautiful フルフル まばたきフルフル  瞳の中には スカイブルー ときめき色に 誰かを写す 心がゆれたら 風になり まつげにとまれ 光になって 空から光のパラシュート 誰かの胸に舞い降りて 愛してる 愛してる ルンルン ルンルンルン  wonderful beautiful フルフル ハートがフルフル wonderful beautiful フルフル まばたきフルフル……
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