秋元康作詞の歌詞一覧リスト 3745曲中 801-1000曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 川沿いの道手塚翔太 | 手塚翔太 | 秋元康 | 白土亨 | 白土亨 | 川沿いは遠回りだったけど 君はこの道が好きだったね 心のその片隅 風が吹き抜けて 水面(みなも)がキラキラしてる 器用なタイプじゃないし 説明がうまくない僕だったから ホントの気持ち ちゃんと伝わらなかったかも 大事な関係なのに 一度離れた方がいいなんて なぜ言ったのか 君を傷つけちゃってごめん 一人になって 考えてみたよ 僕が間違ってたんだ 元に戻りたい どうすればいいの なんて情けない男 川沿いを何度歩いただろう 僕たちが恋してた頃 ただ一緒に どこまでもどこまでも歩きたかった どうでもいい話とかしながら 夕陽が沈むのを眺めたり 土手にぽつんと咲いてる花の名前を思い出したりした日々 やさしいだけじゃダメだし 強引な愛なんて流行(はや)らないって 誰か言ってた 理屈通りにいかないよ 自分の勝手なところ 正直にぶつければよかった かっこをつけて いい人のフリしてごめん あれからずっと 胸が痛かった 君にまた会いたくて… 電話しようかな 何を話せばいい? なんて最低な男 川沿いを今日も歩いてるよ マンションが見えるこの辺(あた)り 犬を連れたいつものおばあちゃんが通りすぎてく 僕は何を求めていたのだろう 君と別れてやっと気づいた 何でもないこういうただの日常が幸せってことなんだ あの日 確か雨が降ってたね 傘で顔が見えなかった 君は泣いていたのかなあ それとも あきれていたのかなあ 僕の愚かさに… 川沿いを何度歩いただろう ぼく達が恋してた頃 ただ一緒に どこまでもどこまでも歩きたかった どうでもいい話とかしながら 夕陽が沈むのを眺めたり 土手にぽつんと咲いてる花の名前を思い出したりした日々 |
| 変わったかたちの石DOMOTO | DOMOTO | 秋元康 | マシコタツロウ | 武部聡志 | いつだっただろう? 生まれた街の川で 変わったかたちの 石を拾った 僕の部屋の 出窓の下 ずっと 置いたままで… 「何なの、これ?」 いつも聞かれたよ 「意味はない」と 答えていたけど 僕たちは知らずに 流されて 丸くなって行くんだ 尖ってたあの頃を 忘れない 目印だよ 負けそうになると この石を手に取った いびつでいいよと 力をくれた 他人(ひと)と同じ 生き方より 僕は僕でいよう 「まあいいか」と 我慢してしまうと 本音なんて わからなくなるよ 僕たちは知らずに 流されて 丸くなって行くんだ 尖ってたあの頃を 忘れない 目印だよ 変わってしまうことに 僕は不安だったから 変わらぬもの 近くに置いて 生きて来た 今 僕は 鏡を覗き込み そっと自分の顔を見る 少年の目をしてるか? あの日の石 思い出そう 僕たちはそれでも 流されず もっと自由に生きるんだ 尖ってる自分らしさ 石のように 在り続ける |
| 川の流れのように秋川雅史 | 秋川雅史 | 秋元康 | 見岳章 | Sin | 知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも 時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に 染まるだけ 生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを待ちながら ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら |
| 川の流れのように秋山涼子 | 秋山涼子 | 秋元康 | 見岳章 | 知らず 知らず 歩いてきた 細く長い この道 ふりかえれば 遥か遠く 故郷(ふるさと)が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた 人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも 時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏(たそがれ)に 染まるだけ 生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が 来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを 待ちながら ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら | |
| 川の流れのように岩佐美咲 | 岩佐美咲 | 秋元康 | 見岳章 | 野中“まさ”雄一 | 知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた 人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも 時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に 染まるだけ 生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを待ちながら ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら |
| 川の流れのように川中美幸 | 川中美幸 | 秋元康 | 見岳章 | 知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも 時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に 染まるだけ 生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかはまた 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを待ちながら ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら | |
| 川の流れのように木村徹二 | 木村徹二 | 秋元康 | 見岳章 | 伊戸のりお | 知らず知らず 歩いて来た 細く長いこの道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた 人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも 時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に 染まるだけ 生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを待ちながら ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら |
| 川の流れのように伍代夏子 | 伍代夏子 | 秋元康 | 見岳章 | 知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば 遥か遠く 故郷(ふるさと)が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも 時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に 染まるだけ 生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかはまた 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節雪どけを 待ちながら ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら | |
| 川の流れのように島津亜矢 | 島津亜矢 | 秋元康 | 見岳章 | 知らず知らず 歩いて来た 細く長いこの道 振り返れば 遥か遠く 故郷(ふるさと)が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた 人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に 染まるだけ 生きることは 旅すること 終わりのないこの道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身をまかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節雪どけを 待ちながら ああ 川の流れのように おだやかに この身をまかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを聞きながら | |
| 川の流れのようにJULEPS | JULEPS | 秋元康 | 見岳章 | 知らず知らず 歩いて来た 細く長いこの道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に 染まるだけ 生きることは 旅すること 終わりのないこの道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身をまかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを待ちながら ああ 川の流れのように おだやかに この身をまかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを聞きながら | |
| 川の流れのようにScott Murphy | Scott Murphy | 秋元康 | 見岳章 | 知らず知らず 歩いて来た 細く長いこの道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に 染まるだけ 生きることは 旅すること 終わりのないこの道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身をまかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを待ちながら ああ 川の流れのように おだやかに この身をまかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを聞きながら | |
| 川の流れのように高橋克典 | 高橋克典 | 秋元康 | 見岳章 | 清水信之 | 知らず知らず 歩いてきた 細く長い この道 振り返れば 遥か遠く 故郷(ふるさと)が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも 時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏(たそがれ)に 染まるだけ 生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように 移り行く 季節 雪どけを待ちながら ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら |
| 川の流れのように椿 | 椿 | 秋元康 | 見岳章 | Ken“baby”H | 知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた 人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも 時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に 染まるだけ 生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身をまかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを待ちながら ああ 川の流れのように おだやかに この身をまかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら |
| 川の流れのようにテレサ・テン | テレサ・テン | 秋元康 | 見岳章 | 知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば 遙か遠く 故郷(ふるさと)が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも 時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に 染まるだけ 生きることは旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかはまた 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身をまかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを待ちながら ああ 川の流れのように おだやかに この身をまかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら | |
| 川の流れのように天童よしみ | 天童よしみ | 秋元康 | 見岳章 | 知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば 遥か遠く 故郷(ふるさと)が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも 時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏(たそがれ)に 染まるだけ 生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを 待ちながら ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら | |
| 川の流れのように仲田まさえ | 仲田まさえ | 秋元康 | 見岳章 | 知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも 時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に 染まるだけ 生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを待ちながら ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら | |
| 川の流れのように松原健之 | 松原健之 | 秋元康 | 見岳章 | 知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた 人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも 時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に 染まるだけ 生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が 来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを 待ちながら ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら | |
| 川の流れのように水谷豊 | 水谷豊 | 秋元康 | 見岳章 | 住友紀人 | 知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた 人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも 時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に 染まるだけ 生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを待ちながら ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら |
| 川の流れのように | 美空ひばり | 秋元康 | 見岳章 | 知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも 時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に 染まるだけ 生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを待ちながら ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら | |
| 川の流れのように嶺陽子 | 嶺陽子 | 秋元康 | 見岳章 | 竜崎孝路 | 知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた 人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも 時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に 染まるだけ 生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを待ちながら ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら |
| 川の流れのように三船和子 | 三船和子 | 秋元康 | 見岳章 | 知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に染まるだけ 生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身をまかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく季節 雪どけを待ちながら ああ 川の流れのように おだやかに この身をまかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを聞きながら | |
| 川の流れのように村田亮 | 村田亮 | 秋元康 | 見岳章 | 秋元直也 | 知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた 人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも 時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に 染まるだけ 生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを待ちながら ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら |
| 川の流れのようにやなわらばー | やなわらばー | 秋元康 | 見岳章 | 知らず知らず 歩いて来た 細く長いこの道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた 人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に染まるだけ 生きることは 旅すること 終わりのないこの道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身をまかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを待ちながら ああ 川の流れのように おだやかに この身をまかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを聞きながら | |
| 川の流れのように優里 | 優里 | 秋元康 | 見岳章 | CHIMERAZ(ON MUSIC) | 知らず知らず 歩いて来た 細く長いこの道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に染まるだけ 生きることは 旅すること 終わりのないこの道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身をまかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを待ちながら ああ 川の流れのように おだやかに この身をまかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら |
| 川の流れのように雪村いづみ | 雪村いづみ | 秋元康 | 見岳章 | 知らず知らず歩いてきた 細く長いこの道 振り返れば 遥か遠く故郷が見える デコボコ道や 曲がりくねった道 地図さえ無いそれもまた人生 ああ 川の流れのように 緩やかに 幾つも時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に染まるだけ 生きることは旅すること 終わりの無いこの道 愛する人側に連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかはまた晴れる日がくるから ああ 川の流れのように 穏やかに この身を任せていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを聞きながら | |
| 川の流れのように吉幾三 | 吉幾三 | 秋元康 | 見岳章 | 野村豊 | 知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた人生 あぁ川の流れのように ゆるやかに いくつも時代は過ぎて あぁ川の流れのように とめどなく 空が黄昏に 染まるだけ 生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢 探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかはまた 晴れる日が来るから あぁ川の流れのように おだやかに この身をまかせていたい あぁ川の流れのように 移りゆく 季節雪どけを 待ちながら あぁ川の流れのように おだやかに この身をまかせていたい あぁ川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら |
| 川の流れのように(クラシカル・バージョン)美空ひばり with 高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト | 美空ひばり with 高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト | 秋元康 | 見岳章 | 知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば 遥か遠く 故郷(ふるさと)が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも 時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏(たそがれ)に 染まるだけ 生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを待ちながら ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら | |
| 川の流れのようにMillennium美空ひばり feat. 泉谷しげる・宇崎竜童・杏子・五島良子・さだまさし・篠原ともえ・谷村新司・中西圭三・南こうせつ・森山良子 | 美空ひばり feat. 泉谷しげる・宇崎竜童・杏子・五島良子・さだまさし・篠原ともえ・谷村新司・中西圭三・南こうせつ・森山良子 | 秋元康 | 見岳章 | 武部聡志 | 知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた 人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも 時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に 染まるだけ 生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを待ちながら ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら |
| 川は流れる日向坂46 | 日向坂46 | 秋元康 | 中野領太 | 中野領太 | 川は流れる 空を映して… 季節の花も… あの夕立も… 川は流れる 落ちた枯葉も… 止まない雪も… 川は流れる ああ 些細なことで悩まないで 地球は回ってるんだ とてつもない速さで変わってく(この世界) ああ 今日のしあわせもふしあわせも どこかに消えるのか いつの日にかそんなこともあったと(想うだけ) 森羅万象すべて一瞬だ この身を任せ生きよう 川に流れる 光と影よ 頬の涙も 誰かの声も 川に流れる 思い出し笑いも あの独り言も 川に流れる ああ 掌(てのひら)で堰き止めようが 時代は移り変わってく 深い底に何を残すのだろう?(その記憶) ああ 生きるということは辛くて 苦しいものだけど どうせいつか消えてなくなるんだ(泡のように) どこを目指しているのか? 要らないものは沈む (ハアーハアー) 春夏秋冬って ただ ずっと繰り返しながら (ハアーハアー) 決められた運命を 僕たちはただ流されて行く (ハアーハアー) 自然には勝てないよ 成り行き次第ってことさ (ハアーハアー) 川に流れる 光と影よ 頬の涙も 誰かの声も 川に流れる 思い出し笑いも あの独り言も 川に流れる 川は流れる 川は流れる 川は流れる 川は流れる 川は流れる 川は流れる 川は流れる 川は流れる 春の光に心を弾ませて 夏の太陽に情熱覚えて 秋の静けさに物思いに更け 冬の絶望にやがて立ち上がり 僕たちは何度 夢見れば気が済む? 仮に友の名を呼んでみたところで 辺りはとっくに 人影も消えて いつしか人生を終えているんだ 「それでも」と 僕は思う 生きていきたい 死にたくない 命は確かに 叫んでいるんだ 川は流れる |
| 考えないようにする乃木坂46 | 乃木坂46 | 秋元康 | 杉山勝彦 | 杉山勝彦・谷地学 | 葉っぱ一枚 太陽に透かして その入り組んだような葉脈が美しい 植物だって話したり聞いてると そんな仮説を立てた本を読んだ気がする 付き合ってるって知らなかった 親友の彼と私たちと 一緒にいる その時間だけでも 充分 幸せだから 好きにはなっちゃいけない人 あの時 自分で決めたのに あなたのことばかり いつも考えてしまう 感情なんて制御できない 人は 頭ではなく心で 生きているものでしょう 考えないようにするって 苦しい 苦しい 苦しい 風に舞う その一枚の葉っぱは 鋪道の地面 どこに着地するのでしょうか? この世界に生まれて来た理由なんて 思い浮かべはしないけど きっと導かれてる 彼と彼女 目が合う度 さりげなく微笑んでたこと もちろんずっと 気づいていたけれど 私まで 幸せだった 出会いが もしも早かったら 逆の立場だったのでしょうか? そんな妄想して 余計に辛くなってしまう 似合いのカップルだよねって 友を祝ってあげられたらいい 醜くはなりたくない 考えないようにしてるけど 好きで 好きで 好きで ずっと喋り続けたり 突然 黙り込んだり どこか不自然になってる私に 絶対 気づかないで それでもそばにいさせて 何も考えないでいるから 好きにはなっちゃいけない人 あの時 自分で決めたのに あなたのことばかり いつも考えてしまう 感情なんて制御できない 人は 頭ではなく心で 生きているものでしょう 考えないようにするって 苦しい 苦しい 苦しい |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 考える人Team 4(AKB48) | Team 4(AKB48) | 秋元康 | 板垣祐介 | 板垣祐介 | 夢を語る詩人か? 地獄を覗く者か? 揺れている僕の役割 一目 会いたい 死ぬとき思うだろう 人は勝手で 優柔不断なんだ どちらかを僕が 選んだとしても 幸せになど きっとできないよ ダンテなのか? ロダンか? 考えているのは? ブロンズの像に向かって問いかける つらい恋の当事者か? それとも傍観者か? 頬杖の君は語らない 愛してるのは 誰かがわからない ホントのことを 答えないだけだろう 2人の女性を 同時に抱きしめた 優しい嘘に 傷つけ合うだけ 他人事(ひとごと)なのか? 自分か? 想像してるのは? この先にある 僕たちの天国へ… 未来なんて幻想 地獄の入り口に すべての希望は捨てよう ダンテなのか? ロダンか? 考えているのは? ブロンズの像に向かって問いかける つらい恋の当事者か? それとも傍観者か? 頬杖の君は語らない |
| 感情無用論丸山あかね(白沢かなえ) | 丸山あかね(白沢かなえ) | 秋元康 | Saqui | 感情はいらない 冷静でいたい 心の嵐は邪魔なだけ 放っておいて 大丈夫かなんて 心配されたって どう答えればいい? リアクションに困るのよ だって涙なんか 一度も流したことない いつの日からだろう 理解されたくなかった 私は私だって 壁を作っていた 胸のこの叫びは 誰にも聞かれたくない そのやさしさ 重たすぎる 甘えてしまったら そのうち返さなきゃいけないから 感情はいらない 冷静でいたい いつも同じ顔 無表情がいい 何を考えてるか 知られたくないの 自分の世界に籠(こも)りたい 一人きりで どういうつもりかと 問い詰められたって ノーコメントにして 適当に誤魔化そう 一つ嘘をつけば 辻褄 合わなくなるから いい人でいるのは きっと面倒だと思う 心の内側まで 詮索されてしまうし 何も見せないように バリアを張るしかないわ 愛について 知らなすぎる 溺れてしまったら 一人で生きていけなくなるじゃない? 純情は見せない 舐められたくない 少し背伸びして 挑発したくなる どんな性格なんて 想像しないで 孤独が一番楽なのよ エゴイスト 鏡の中 睨んでいる 視線に負けちゃったら 想いをすべて告白しちゃうでしょ? 感情はいらない 冷静でいたい いつも同じ顔 無表情がいい 何を考えてるか 知られたくないの 自分の世界に籠(こも)りたい 一人きりで | |
| 環状六号線乃木坂46 | 乃木坂46 | 秋元康 | サイトウリョースケ | サイトウリョースケ | 早めに家を出て 一本前のバスに乗った 遅刻するわけにはいかない 大事な待ち合わせ 几帳面な君は 時間よりも先に来るだろう だらしない人だと思われたくない 卒業してから やっと二人で 会えるようになったのにね 友達のままの方がよかったのかな いつも 工事中だった 環状六号線 やっと完成したんだね もう渋滞していない だけど 自然に流れる その車線が なぜだろう 寂しく思えて来るよ 思い通り 進まない恋の記憶 出会ったあの頃は そう君にはまだ彼氏がいて 僕の心 動けずに 手前でじっとしてた あきらめかけたけど 他の道は選びたくなくて 君だけをこのまま好きでいたかった 時間(とき)は流れて いろいろあって ちょっといい感じになった これから君と僕はどうなるのかな バスは順調に走る 環状六号線 何も障害ないように 246を右折して あっけないくらい空いてる この風景が なぜだろう 切なく思えてしまう 遠い昔 渋滞が懐かしいよ いつも 工事中だった 環状六号線 やっと完成したんだね もう渋滞していない だけど 自然に流れる その車線が なぜだろう 寂しく思えて来るよ 思い通り 進まない恋の記憶 |
| カントリーガール気の抜けたサイダー(22/7) | 気の抜けたサイダー(22/7) | 秋元康 | ペンギンス・長沢知亜紀・カトウリョータ | カトウリョータ | 都心とはかなり離れた 誰も名前も知らない 田舎町からやって来ました クラスの中じゃ 浮いてるようで みんなは距離を置いて 私のこと観察してたみたい 革靴よりも スニーカーがいい できるならば 靴下も脱ぎたい グロス 塗ったこともないし メイクもちょっと苦手 いつもすっぴんが楽だったんで 話すことは嫌いじゃないけど 思ったこと言っちゃう とにかく飾ることは面倒で… 好きとか嫌いがはっきりして こんなわかりやすい 自分らしさダメなのかな 自由すぎる生き方って 受け入れられないものなのなのかな どこにもいる人間なのに… 誰にも気を遣ったりせずに 私は私のままでいると それは周りの人 疲れさせる? 畑で獲(と)れたそのままで もういいんじゃないか? 開き直りたい 土がついた青春 もう一生 裸のまま ああ 世界で一番好きな やりたいことをやるカントリーガール 今の流行りのファッションも 全然 わからないし 姉のお下がりじゃ いけないですか? 人の視線意識するのは 肩が凝ってしまうから 何も考えずに生きています 海と山とに囲まれて 遠い距離からしか 見られてない暮らしだった 一人きりで生きてくって 都会では難しいことなのか ほっといてくれればいいのに 優しくされたり優しくしたり 貸し借り作っちゃうみたいで そんな人生なんて大変だ そういい人にはなれません 見た目のまま 全部 ポンコツだから お役に立てないかも… これ以上でも以下でもなく ああ 盛ったりしてないから 好きにやらせてカントリーガール 「引っ越して来た時から何も変わってないんです」 「憧れなんか、まるでなかったし」 「向上心もないんです」 「このままの私じゃいけませんか?」 何にもない地方で生まれて ホントに良かったんです マイペース主義 自由すぎる生き方って 受け入れられないものなのなのかな どこにもいる人間なのに… 誰にも気を遣ったりせずに 私は私のままでいると それは周りの人 疲れさせる? 畑で獲れたそのままで もういいんじゃないか? 開き直りたい 土がついた青春 もう一生 裸のまま ああ 世界で一番好きな やりたいことをやるカントリーガール |
| 完璧ぐ~のね | 渡り廊下走り隊 | 秋元康 | 藤本貴則 | Knockout | 「ぐ~の」 「ね!」 どこかへ連れてって! ブリキの馬に乗って 2人で (GO!GO! Let's go! ロマンス) 片思いのドールは 言葉にできないから 切ない (GO!GO! Let's go! ロマンス) 涙が出ちゃう 弱虫だね あなたのこと 想う度に… 月の (月の) 夜は (夜は) いつも (いつも) うさぎを探してる ぐ~のね 出ないくらいに (Hey! Hey! Hey!) 魔法かけられたみたい ずっと 夢から覚めないの 恋は独り言 ぐ~のね 出ないくらいに (Hey! Hey! Hey!) コテンパンに好きなんです どんな呪文を唱えたら 伝わるのでしょう? 完璧ぐ~のね いきなり 抱きしめて! 架空の王子様 お願い (GO!GO! Let's go! LOVE! LOVE!) おもちゃのダイヤモンド キラキラ輝くまで 見つめて (GO!GO! Let's go! LOVE! LOVE!) 遠くにいても待ち続ける あなたのキス届く日まで 星の (星の) 光 (光) 照らす (照らす) ハートのラビリンス ぐ~のね あのね それでね (Hey! Hey! Hey!) 胸が締め付けられても なぜか とてもしあわせなの 恋はファンタジー ぐ~のね あのね それでね (Hey! Hey! Hey!) 魔女に薬飲まされて 蛙や豚になったって あなた あきらめない 素敵なぐ~のね 「集合!」 「イチぐ~のね!」 「ニぐ~のね!」 「サンぐ~のね!」 「ヨンぐ~のね!」 「完璧ぐ~のね!」 Hey! Hey! Hey! ぐ~! ぐ~! ぐ~! Hey! Hey! Hey! ぐ~のね 出ないくらいに 魔法かけられたみたい ずっと 夢から覚めないの 恋は独り言 ぐ~のね 出ないくらいに (Hey! Hey! Hey!) コテンパンに好きなんです どんな呪文を唱えたら 伝わるのでしょう ぐ~のね あれや これやで (Hey! Hey! Hey!) 熱くなっているみたい あなた以外は見えないの 恋はブラインド ぐ~のね あれや これやで (Hey! Hey! Hey!) めちゃくちゃに好きなんです いつか あなたに言わせたい 「参りました」なんて お返しぐ~のね 「ぐ~のねも出ねえぜ!」 |
| カーテンコール森光子 | 森光子 | 秋元康 | 筒美京平 | カーテンコール 緩やかな愛が カーテンコール 波のように カーテンコール 私の人生を カーテンコール 振り返る 過ぎ去りし日々 見果てぬ夢よ もう一度 今 静かに幕は降りて この舞台の袖で思う ほんの束の間 演じた自分の その出来ばえ 愛し合ったことも 憎み合ったことも 許し合ったことも …すべて 悔いはない カーテンコール スポットライトに カーテンコール 照らされてた カーテンコール あの日の興奮が カーテンコール 甦る 拍手の渦に 誘われながら もう一度 ふと 気づけば 誰もいない この芝居も終わりなのね 空の客席 一人で坐って 目を閉じれば 愛し合ったことも 憎み合ったことも 許し合ったことも …すべて 名演技 カーテンコール 緩やかな愛が カーテンコール 波のように カーテンコール 私の人生を カーテンコール 振り返る 過ぎ去りし日々 見果てぬ夢よ もう一度 | |
| カーテンの柄チームG(NGT48) | チームG(NGT48) | 秋元康 | Itoh↑kun. | 立山秋航 | 君はどこで何をしてるの?(あれから) 眠れぬ長い夜は思い出してしまうよ Oh 君は誰と一緒にいるの?(今では) 月日が過ぎ去っても叫んでいるんだ Ah 部屋の灯りが一瞬 消えかかって 古いこの電球は 寿命なのか 家具の配置も何も変わってない そんな未練がましいアパートメント 恋は終わってしまった それは理解してるけど(たぶん) 愛って奴も消滅したのかな? 「このカーテンを気に入ってる 他のものには変えたくないんだ だって だって これ以上のカーテンは どこに行ったって見つけられない」 僕は今もここにいるのにね(なぜかな) いろいろ思い出してソファーを動かせない Oh 僕はここで何をしてるんだ?(教えて) 心もどこかへもう 引っ越せばいいんだけど… Ah 外の景色は一切 遮断して 空の星の数も知らなかった 狭いキッチン 空(から)の水槽から 君の熱帯魚は逃げたのだろう 餌をあげなかったせいだ 僕はダメな人間で(きっと) 世界中が呆(あき)れていると思う 「カーテンには柄がある 初めは好きじゃなかった 紫色のドット模様のカーテンは 絶対 うるさすぎるよね?」 僕は今もここにいるのにね(なぜかな) いろいろ思い出してソファーを動かせない Oh 僕はここで何をしてるんだ?(教えて) 心もどこかへもう 引っ越せばいいんだけど… Ah カーテンだけ もう変えようか 君の意見 聞きたいんだけど 連絡つかないんだ |
| カーペンターズをもう一度国武万里 | 国武万里 | 秋元康 | 後藤次利 | 木々の緑の中を 自転車で走る 淡い陽射したちを 後部席に乗せ…… 土の匂いの風に 向かってくように シャツのその背中を 膨らませた 大人でいることに 疲れた時 小さい頃に来た 森へ舞い戻る カーペンターズを もう一度聴きたい あの頃みたいに 澄んだ心のまま もやもやとしていた 何かが晴れるわ 今 コンクリートの街は 土が見えなくて 堅いアスファルトは 歩きにくい 時計じかけの群れに 押し流されてく 愛もレプリカでは 息が詰まる 都会を逃げたいと 思った時 瞳を閉じれば 地図を思い出す カーペンターズを もう一度聴きたい あの日の私が きっと 口ずさむわ 気ぜわしくしていた 何かが変わるわ 今 カーペンターズを もう一度聴きたい 鼻歌まじりに ペダルを漕ぎながら― さわやかなメロディー 気分がよくなる 今 | |
| GAGAGASDN48 | SDN48 | 秋元康 | HARANHN | 佐々木裕 | あなたと知り合って GAGAGA 初めから GAGAGA 見つめられたままで 私は動けない 街中(まちじゅう)の雑音が 一瞬 消えたように 時はフリーズして 熱くなるハート ウ! ア! ノムイルンシガン ダメダメ ダメダメ 早すぎるわ クデエデゥソニ ナルカンサアナ イップスルエダウミョン クンソグロ 言葉を交わさずに GAGAGA いきなりの GAGAGA 女はいつだって 奇跡を求めてる 頭は戸惑って GAGAGA それ以上 GAGAGA 本当の気持ちは どっちかわからない 目を閉じて思ってた どんな下着だっけ? キスのその温度で 溶けてゆくモラル ウ! ア! パジョボリゲッソ デモデモ デモデモ 軽すぎるわ チョグンマンキダリョ サルミョシマルヘジョ ドゥリジガアナ クンソグロ あなたと知り合って GAGAGA 初めから GAGAGA 見つめられたままで 私は動けない 出会いの確率を GAGAGA 言い訳に GAGAGA 成り行き 楽しんで 2人は止まらない 言葉を交わさずに GAGAGA いきなりの GAGAGA 女はいつだって 奇跡を求めてる 頭は戸惑って GAGAGA それ以上 GAGAGA 本当の気持ちは どっちかわからない |
| がじゃいも | とんねるず | 秋元康 | 後藤次利 | 後藤次利 | どこの誰だかわからない 赤いマントをひる返し ピンチになったらきっと助けに来るよ あいつが噂のがじゃいも 昔ある国にメイクィーンという名前の それはきれいな姫がいたとさ ある日宮殿は敵から攻められて 姫が男爵にさらわれたのさ 見張られてちゃ手も出なきゃ 足も出ないが芽は出るぞ パッパパヤパーパッパパヤパー がーじゃがーじゃ おでん肉じゃがこふきいも カレーポテトチップス ポタージュスープ 何かに紛れ込んでいい味出してる 正義の味方はがじゃいも イモと侮るな手強い相手だぞ 奴のバックにはナスがついてる 悪を退治してメイクィーン助け出す 愛はいつだっていもづる式さ 見てくれ悪いが頼れるぜ デンプン野郎の心意気 パッパパヤパーパッパパヤパー がーじゃがーじゃ おでん肉じゃがこふきいも カレーポテトチップス ポタージュスープ みんなに人気者の炭水化物 じゃがいもじゃないよがじゃいも しゅらしゅしゅふねふね |
| GotchaTeam N(NMB48) | Team N(NMB48) | 秋元康 | KADO | APAZZI | (Ah Gotcha)Gotcha Gotcha Gotcha Gotcha Gotcha Gotcha わかった 言いたいことは そう全て (Ah)Gotcha Gotcha Gotcha Gotcha Gotcha Gotcha 了解 僕がいけないんだ そう多分 どうせいつかは別れるんだ 踊り明かそうか恋のルンバ 男と女は 磁石のように 惹かれ合ったり 反発したり N極とS極とか 理解できない自然の仕組み くるくる 針が勝手に回り ハートのコンパス 壊れたのか? 悲しいことは もっと丁寧に 順序を守って向き合いましょう それが僕のやり方なんだ 涙はどこに捨てればいい? (Ah Gotcha)Gotcha Gotcha Gotcha Gotcha Gotcha Gotcha OK ゲームと思っていないけど (Ah)Gotcha Gotcha Gotcha Gotcha Gotcha Gotcha 時間だ 感情のスイッチオフにして Could be Could be Could be Could be Could be Could be このまま 背中 向けて 歩き出す (Ah)Could be Could be Could be Could be Could be Could be お互い 声をかけなけりゃ 他人だね 何を納得したんだろう これが最後だと知った理由 互いの瞳 映った言葉 嘘もホントも キラキラしてる 心の万華鏡に映る 理性の破片(かけら)が美しい 一人になって どうするつもり? 聞きたかったけど 黙ってよう しあわせなんて あやふやだね 音を立てないで 崩れて行く 誰に怒りをぶつければいい 孤独が一番楽になる (Ah Gotcha)Gotcha Gotcha Gotcha Gotcha Gotcha Gotcha それでも 後悔が残る この愛しさ (Ah)Gotcha Gotcha Gotcha Gotcha Gotcha Gotcha 今さら カッコつけたって 見え見えか Wanna be Wanna be Wanna be Wanna be Wanna be Wanna be なりたい 理想の男は 遠すぎる (Ah)Wanna be Wanna be Wanna be Wanna be Wanna be Wanna be ごめんね 気配を消したら 風の中 (Gotcha)Gotcha Gotcha Gotcha Gotcha Gotcha Gotcha OK ゲームと思っていないけど (Ah)Gotcha Gotcha Gotcha Gotcha Gotcha Gotcha 時間だ 感情のスイッチオフにして Could be Could be Could be Could be Could be Could be このまま 背中 向けて 歩き出す (Ah)Could be Could be Could be Could be Could be Could be お互い 声をかけなけりゃ 他人だね |
| がっつきガールズTeam N(NMB48) | Team N(NMB48) | 秋元康 | ジンツチハシ | ジンツチハシ | (Go!Go!チームN!) がっついてなんぼ 目の前の運 手を伸ばすんだ 遠慮なんかしていたら 運は逃げて行くよ (Go!Go!チームN!) がっつかなきゃダメ 自分の道 自分で拓(ひら)け! 誰かに先 越されちゃうぞ! 視線は無視しろ! がっつきガールズ! 協調性 大事なんて 時代は終わった やりたいようにやらなくちゃ もったいないじゃない? 12人も集まってたら 12の色があるってこと 赤か青か黄色か黒なのか 自分の色を出そうよ (Go!Go!チームN!) がっついてなんぼ 欲しいものなら 誰より先に 前へ前へ行かなきゃ 獲られちゃうだろう? (Go!Go!チームN!) がっついて行こうぜ! 恥ずかしいことなんか何もない 欲望は正直なんだ 本音 さらけ出せ! がっつきガールズ! 向上心なんて もう カッコ悪いって ほとんどの連中が 白けているけど… 横並びに生きていたって 何も面白くないじゃない? 手を繋いでゴールするなんて リアリティーがなさすぎる (Go!Go!チームN!) がっついてごめん 競い合って成長するんだ 泥を跳ねちゃっても 気を遣わなくていい (Go!Go!チームN!) がっついて突っ走れ! 一等賞は気持ちいいぞ 評判なんか関係ない 後悔しないように がっつきDAYS 譲り合いだって大切だけど 前に出なくちゃ始まらない 自分の夢 叶えるためなら 誰にも邪魔をさせない (Go!Go!チームN!) (Go!Go!チームN!) がっついてなんぼ 欲しいものなら 誰より先に 前へ前へ行かなきゃ 獲られちゃうだろう? (Go!Go!チームN!) がっついて行こうぜ! 恥ずかしいことなんか何もない 欲望は正直なんだ 本音 さらけ出せ! がっつきガールズ! |
| Gonna JumpSKE48 | SKE48 | 秋元康 | シマダユウキ | ねえ 愛しているなら その場所でジャンプして! だってここからじゃ あなたが見えない 目立つようにLove me do! どんな言葉で叫んでも 街のノイズに消されて はっきりとは聞こえないし それじゃ想いは伝わらない 恥ずかしいならやめとけ! その程度の情熱でしょう? ねえ 愛しているなら 思い切りジャンプして! 他の誰より 一番高く 跳んで見せて その存在 気づかせてよ ねえ 愛しているなら 全力でジャンプして! もっとクレイジー 私にちょうだい! あきれるくらいYou love me! 何か行動起こさなきゃ 何も始まらないでしょう 夢が夢で終わるだけ 積極的にアピールしよう 人混みの中 埋(う)もれる 愛しさなんて無視されちゃうよ さあ もしも本気なら 今すぐにジャンプして! この私への愛の深さを 強いバネに 青い空まで手を伸ばして さあ もしも本気なら 命懸けジャンプして! もっと大胆にアピールしてよ 驚くくらいLove me do! Gonna Jump! Gonna Jump! 私のために Gonna Jump! Gonna Jump! 力の限り 大地蹴り 宙に浮かんで! 心に秘めた想い その一歩 跳んでみて! 今 ねえ 愛しているなら 思い切りジャンプして! 他の誰より 一番高く 跳んで見せて その存在 気づかせてよ ねえ 愛しているなら 全力でジャンプして! もっとクレイジー 私にちょうだい! あきれるくらいYou love me! | |
| ガニとんねるず | とんねるず | 秋元康 | 後藤次利 | 後藤次利 | 「そこじゃねえだろ ガニ」 俺の男が張り裂けそうさ(Freedom Freedom) 青筋立てて怒っているぜ(Dynamite Dynamite) うまくなだめてやらなきゃ マジにやばいだろう 導火線(どうかせん)!火は止まらない! もっと下だよ もっと右だよ もっとやさしく OH MY GOD! おまえの女で 天国行きさ 青い月の光 浴びて 今日も歌う セニョリータ その声は 甘く切なく 木々を揺らす 風の中 気持ちいい(気持ちいい) 子守歌 エケソミラソネ ガニだ ムーチョ! あっという間に一皮むけて(Dangerous Dangerous) でかい面する懲りない奴さ(Paradise Paradise) 俺の言うことを聞かない なめた野郎だぜ 猿のように 癖になったか! 今は だめだよ 今は 無理だよ 今は そこだけ OH JESUS 俺だけ一人で 行かせてくれよ 長い髪をひとつに束ね 窓にもたれ セニョリータ その髪は 濡れたみたいに 夜の闇を染めている しあわせさ(しあわせさ) 愛してる エケソミラソネ ガニだ ムーチョ! 街中で噂になった 誰も彼も セニョリータ 断わらぬ おまえいつも 男たちの天使だよ また今度 歌ってよ エケソミラソネ ガニだ ムーチョ! エケソミラソネ ガニだ ムーチョ! |
| ガラガラヘビがやってくるオメでたい頭でなにより | オメでたい頭でなにより | 秋元康 | 後藤次利 | ガラガラヘビがやってくる お腹を空かせてやってくる あいつらはグルメじゃない なんでもペロリ ガラガラヘビがやってくる やさしい言葉で近づいて 気づかないそのうちに 誰でもコン!コン!コン! あの娘は可愛いヘビイチゴ 甘くて酸っぱいぞ 大きくお口を開けたまま 「こっちへおいで!」 ゴーゴゴゴー ゴーレッツゴー ゴーゴゴゴー ゴーゴダイゴ ガラガラヘビに食べられた 手当りしだい食べられた 愛という毒がまわり イチコロコロリ ガラガラヘビに食べられた おいしいところを持ってかれた 憧れのヘビイチゴまで 何回もコン!コン!コン! 「もう一度会える?」と聞いたのは 薮蛇だった 「別れに涙は蛇足だぜ!」 蛇の道は蛇 ゴーゴゴゴー ゴーレッツゴー ゴーゴゴゴー ゴービンゴー ガラガラヘビがやってくる 姿を変えてやってくる いつのまにかニョロニョロと あなたのそばよ | |
| ガラガラヘビがやってくる辻希美 | 辻希美 | 秋元康 | 後藤次利 | ガラガラヘビがやってくる お腹を空かせてやってくる あいつらはグルメじゃない なんでもペロリ ガラガラヘビがやってくる やさしい言葉で近づいて 気づかないそのうちに 誰でもコン!コン!コン! あの娘は可愛いヘビイチゴ 甘くて酸っぱいぞ 大きく お口を開けたまま 「こっちへおいで!」 ゴーゴゴゴー ゴーレッツゴー ゴーゴゴゴー ゴーゴダイゴ ガラガラヘビに食べられた 手当りしだい食べられた 愛という毒がまわり イチコロ コロリ ガラガラヘビに食べられた おいしいところを持ってかれた 憧れのヘビイチゴまで 何回もコン!コン!コン! 「もう一度会える?」と聞いたのは 薮蛇だった 「別れに涙は蛇足だぜ!」 蛇の道は蛇 ゴーゴゴゴー ゴーレッツゴー ゴーゴゴゴー ゴー ビンゴー ガラガラヘビがやってくる 姿を変えてやってくる いつのまにかニョロニョロと あなたのそばよ | |
| ガラガラヘビがやってくる | とんねるず | 秋元康 | 後藤次利 | 後藤次利・若草恵 | ガラガラヘビがやってくる お腹を空かせてやってくる あいつらはグルメじゃないなんでもペロリ ガラガラヘビがやってくる やさしい言葉で近づいて 気づかないそのうちに 誰でもコン!コン!コン! あの娘は可愛いヘビイチゴ 甘くて酸っぱいぞ 大きく お口を開けたまま 「こっちへおいで!」 ゴーゴゴゴー ゴーレッツゴー ゴーゴゴゴー ゴーゴダイゴ ガラガラヘビに食べられた 手当りしだい食べられた 愛という毒がまわり イチコロ コロリ ガラガラヘビに食べられた おいしいところを持ってかれた 憧れのヘビイチゴまで 何回もコン!コン!コン! 「もう一度会える?」と聞いたのは 薮蛇だった 「別れに涙は蛇足だぜ!」 蛇の道は蛇 ゴーゴゴゴー ゴーレッツゴー ゴーゴゴゴー ゴービンゴー ガラガラヘビがやってくる 姿を変えてやってくる いつのまにかニョロニョロと あなたのそばよ |
| ガラガラヘビがやってくるフラチナリズム | フラチナリズム | 秋元康 | 後藤次利 | フラチナリズム | 「ガラガラヘビよ!気をつけて!」 ガラガラヘビがやってくる お腹を空かせてやってくる あいつらはグルメじゃない なんでもペロリ ガラガラヘビがやってくる やさしい言葉で近づいて 気づかない そのうちに 誰でもコン!コン!コン! あの娘はかわいいヘビイチゴ 甘くて酸っぱいぞ 大きくお口を開けたまま 「こっちへおいで」 ゴーゴゴゴー ゴーレッツゴー ゴーゴゴゴー ゴーゴダイゴ 「ガラガラヘビさん!そこにいるのはわかってんだからな!」 ガラガラヘビに食べられた 手当たり次第食べられた 愛という 毒がまわり イチコロコロリ ガラガラヘビに食べられた おいしいところを持ってかれた 憧れのヘビイチゴまで 何回もコン!コン!コン! 「もう一度会える?」と聞いたのは 藪蛇だった 「別れに涙は蛇足だぜ!」蛇の道は蛇 ゴーゴゴゴー ゴーレッツゴー ゴーゴゴゴー ゴービンゴー ガラガラヘビがやってくる 姿を変えてやってくる いつのまにかニョロニョロと あなたのそばよ あなたのそばよ |
| ガラスの I LOVE YOUAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 太田美知彦 | Blues T | 1cm 近くに行けたら 気持ちが伝わるかなかな ビミョーな距離の僕たちは ガラスの I LOVE YOU! ひまわりが咲くと どきどきするね 君の隣を歩くだけで 舞い上がる 季節が始まる 予感はしても 次の行動が起こせない 小心者 チラリ 盗み見る 横顔 ふいに目が合って あの…あの…しどろもどろ 10cm そばに寄れるなら 小さな声でも聞こえる 2人のハートは繊細で ガラスの I LOVE YOU! 右肩が君に 触れた瞬間 僕の体温はヒートアップ 最高潮 何も話せずに 間(ま)が空く 笑うしかなくて あれ…あれ…浮いているわ 1cm 近くに行けたら 気持ちが伝わるかなかな ビミョーな距離の僕たちは ガラスの I LOVE YOU! 10cm そばに寄れるなら 小さな声でも聞こえる 2人のハートは繊細で ガラスの I LOVE YOU! |
| ガラスのクツなっちゃん | なっちゃん | 秋元康 | 近田春夫・上田知華 | オーディションの会場は みんなの夢の入口 たったひとつのガラスの靴 誰の靴かを探してる 「かぼちゃの馬車に乗りたい」 つぶやく女の子たち もう1人の自分を信じて 私らしく 踊るわ だって Chance! やってみなきゃ 始まらない もっと Chance! トライしなきゃ もったいない キセキは 勇気の隣に 私はなっちゃん 歌って 踊る 15秒だけのシンデレラ 12時の鐘が鳴っても 夢から覚めないように 明日のスターを そう めざして レッスンはずっと続けるわ ガラスの靴でいつかは 上手に踊れるように 鏡の中の今の自分は 背伸びせずに 裸足で いつも TRY! 歩き出せば どこか行ける きっと TRY! 一歩一歩 近づくはず キセキは 努力の味方よ 私はなっちゃん いついつまでも 輝き続けるシンデレラ | |
| ガラスのクツ星井七瀬 | 星井七瀬 | 秋元康 | 上田知華 | オーディションの会場は みんなの夢の入口 たったひとつのガラスの靴 誰の靴かを探してる 「かぼちゃの馬車に乗りたい」 つぶやく女の子たち もう1人の自分を信じて 私らしく 踊るわ だって Chance! やってみなきゃ 始まらない もっと Chance! トライしなきゃ もったいない キセキは 勇気の隣に 私はなっちゃん 歌って 踊る 15秒だけのシンデレラ 12時の鐘が鳴っても 夢から覚めないように 明日のスターを そう めざして レッスンはずっと続けるわ ガラスの靴でいつかは 上手に踊れるように 鏡の中の今の自分は 背伸びせずに 裸足で いつも TRY! 歩き出せば どこか行ける きっと TRY! -歩一歩 近づくはず キセキは 努力の味方よ 私はなっちゃん いついつまでも 輝き続けるシンデレラ | |
| ガラスの破片オフコース | オフコース | 秋元康 | 松尾一彦 | 夏の前の 誰もいない砂浜 ボート継ぐ ロープ越しに 黄昏 僕達は もう 愛せなくなって 背中 向けた 長い影が 2つになった まだ冷たい 寄せる波のジュータン 君はふいにハイヒールを 脱ぎ捨て 自由になって 素足で歩けば 気づかずに 指を切った ガラスの破片 流れて… 僕の腕に君の肩を 抱き寄せ 少ししみる 細い痛み 庇って 傷ついた恋 支えるみたいに 記憶の風 歩きながら サヨナラ言った 流れて… 僕達は もう 愛せなくなって 背中 向けた 長い影が 東で割れた 流れて… | |
| ガラス窓が汚れてる日向坂46 | 日向坂46 | 秋元康 | 杉山勝彦 | 杉山勝彦 | 教室の窓はいつでも なぜかガラスが汚れてるんだ 僕はそれが気になるから 授業とか集中できない それならおまえが拭けばいいって 大人はきっと言い出すだろう ピカピカに綺麗になった 陽射しの向こうには何が見えるか? やる気のない3年生たちが 校庭 何周か走って 報われてない現実を知るだけだ 未来なんてないよ ないよ 夢の色を教えてくれよ どれが夢なのかわからない ただの願望か 強い希望か 混ざり合って 探せない どこまで手を伸ばせばいい? ずっと 何も届いてない 僕は毎日 目を皿にして そんな日常 生きている 人間だって同じじゃないか 心が汚(よご)れてる奴もいるだろう でも誰も気にはしないが 僕はどうしても気になってしまう チャイムが鳴って解放される生徒 何をそんな縛られてる 水を流して雑巾で拭けば 綺麗にだってなるよ なるよ 夢のありか 見つける日まで 僕は気づかぬふりはしない 大きな声出し 叫ばなくても 先生たちを指差そう どこまで糾弾すればいいのか? 誰も悪くはないけれど 大きな窓の微(かす)かな汚れ あなたは拭かないつもりか? 休み時間にうさぎ小屋に行って 金網の中 ずっと見ていた 君はどうしてこんな狭い場所 閉じ込められてる? 扉を開けて 自由になれよと 僕はルールを破ったけれど 誰かが僕を責めるのでしょうか?と 強い言葉ぶつけようよ 夢の色を教えてくれよ どれが夢なのかわからない ただの願望か 強い希望か 混ざり合って 探せない どこまで手を伸ばせばいい? ずっと 何も届いてない 僕は毎日 目を皿にして そんな日常 生きている 見せて欲しい 夢の未来 Ah |
| ガラスを割れ! | 欅坂46 | 秋元康 | 前迫潤哉・Yasutaka.Ishio | APAZZI | OH OH OH OH OH… HEY!HEY! OH OH OH OH OH… HEY!HEY! 川面(かわも)に映る自分の姿に 吠えなくなってしまった犬は 餌もらうために尻尾振って 飼い慣らされたんだろう (BOWWOW) 噛みつきたい気持ちを殺して 聞き分けいいふりをするなよ 上目遣いで媚びるために 生まれて来たのか? (HOUND DOG) 今あるしあわせにどうしてしがみつくんだ? 閉じ込められた見えない檻から抜け出せよ Rock you! 目の前のガラスを割れ! 握りしめた拳で Oh!Oh! やりたいこと やってみせろよ おまえはもっと自由でいい 騒げ! (OH OH OH OH OH…) 邪魔するもの ぶち壊せ! 夢見るなら愚かになれ 傷つかなくちゃ本物じゃないよ 他人(ひと)を見ても吠えないように 躾(しつけ)けられた悲しい犬よ 鼻を鳴らしすり寄ったら 誰かに撫でられるか? (BOWWOW) リードで繋がれなくても どこへも走り出そうとしない 日和見(ひよりみ)主義のその群れに 紛れていいのか? (HOUND DOG) すべて失っても手に入れたいものがある がむしゃらになってどこまでも追い求めるだろう Rock you! 抑圧のガラスを割れ! 怒り込めた拳で Oh!Oh! 風通しをよくしたいんだ 俺たちはもう犬じゃない 叫べ! (OH OH OH OH OH…) 偉い奴らに怯(ひる)むなよ! 闘うなら孤独になれ 群れてるだけじゃ始まらないよ 目の前のガラスを割れ! 握りしめた拳で Oh!Oh! やりたいこと やってみせろよ おまえはもっと自由でいい 騒げ! (OH OH OH OH OH…) 邪魔するもの ぶち壊せ! 夢見るなら愚かになれ 傷つかなくちゃ本物じゃないよ 想像のガラスを割れ! 思い込んでいるだけ Oh!Oh! やる前からあきらめるなよ おまえはもっとおまえらしく 生きろ! (OH OH OH OH OH…) 愛の鎖引きちぎれよ 歯向かうなら背中向けるな 温もりなんかどうだっていい 吠えない犬は犬じゃないんだ |
| ガンジス河へICE BOX | ICE BOX | 秋元康 | ICE BOX | ICE BOX・有賀啓雄 | 電話の後は 夜中のバスルーム 窓の月が話し相手 “悪いのは 誰?” シャワーを浴びながら 嫌なことは洗い流す 心の排水口 こんな想い どこへ行くのだろう ガンジス河へ 聖なる河へ 流れ着いたらいいのに…… ガンジス河へ 聖なる河へ 祈りが届くように インドに行けば なんとかなる あやまるくらい 何でもないけれど 蛇口ひねるわけじゃないわ いくつの海と 大地を越えたなら 人はわかり合えるのか? 瞳を閉じてみれば 遥か遠く 愛が流されてく ガンジス河へ あなたの河へ 知らないうちに交わり ガンジス河へ あなたの河へ ひとつになってみたい インドに行けば なんとかなる 涙の下水道で どんな愛も きっと 継がってる ガンジス河へ 聖なる河へ 流れ着いたらいいのに…… ガンジス河へ 聖なる河へ 祈りが届くように インドに行けば始まるさ |
| 元祖バナナの魂市之瀬洋一 | 市之瀬洋一 | 秋元康 | 見岳章 | バナナ バナナ バナナ バナナ ひょろりきいろいほそおもて すきでじみなわけじゃない ふさにつらなるきょうだいと あすをゆめみたねったいりん まじめにいきてきたけれど かわをむかれりゃそれまでよ たべてください (パクパク モグモグ) ひといきに バナナだバナバナ バナナだバナバナ ひとのおやくにたてるなら おれのじんせい くいはない それが それが がんそバナナのたましいよ バナナ バナナ まがりきれないいっぽんぎ よわたりべたのしょうじきもの はなはさいたかみはまだか あいはほんのりあまかった すべてがかわるよのなかで なにもわからぬほんものよ たべてください (パクパク モグモグ) いつまでも バナナだバナバナ バナナだバナバナ いまはおしりもあおいけど いつかにほんのほしになる それが それが がんそバナナのたましいよ パクパク モグモグ パクパク モグモグ バナナだバナバナ バナナだバナバナ バナナだバナバナ がんそバナナの (がんそバナナの) たましいよ | |
| 元祖バナナの魂山本コウタロー | 山本コウタロー | 秋元康 | 見岳章 | (バナナ バナナ) (バナナ バナナ) ひょろり黄色い細面 好きで地味なわけじゃない 房に連らなる兄弟と 明日を夢見た熱帯林 まじめに生きてきたけれど 皮をむかれりゃそれまでよ 食べて下さい (パクパク モグモグ) 一息に バナナだ バナバナ バナナだ バナバナ 人のお役に立てるなら 俺の人生 悔いはない それが それが 元祖バナナの魂よ (バナナ バナナ) 曲がりきれない1本気 世渡り下手の正直者 花は咲いたか実はまだか 愛はほんのり甘かった すべてが変わる世の中で 何も変わらぬ本物よ 食べて下さい (パクパク モグモグ) いつまでも バナナだ バナバナ バナナだ バナバナ 今はお尻も青いけど いつか日本の星になる それが それが 元祖バナナの魂よ (パクパク モグモグ) (パクパク モグモグ) バナナだ バナバナ バナナだ バナバナ バナナだ バナバナ バナナだ バナバナ 生で食べてはいただくが フルーツパフェになりたくない それが それが 元祖バナナの (元祖バナナの) 魂よ | |
| がんばらぬわいNMB48 | NMB48 | 秋元康 | 中村歩・野口大志 | 中村歩・野口大志 | Cheer up! トゥ トゥル トゥル Cheer up! トゥ トゥル トゥル Cheer up! トゥ トゥル トゥル Cheer up! トゥ トゥル トゥル 「がんばらぬわい」 「がんばらぬわい」 「頑張れ!」なんてことは 絶対言うな 頑張ってるんだ 誰だって 励まされたらプレッシャー ほっといてくれないか いつも通りで そういう時代じゃないんだ よかれと思って言ったって (辛くなるだけ) 心の中でそっと 声を掛けてくれよ Take it easy! 気楽に行こうぜ! 全力な(ようで)ちょっと力を抜いて Let's not 目立たないくらい そこそこが一番 Yeah! 「がんばらぬわい」 Stand up! 立ち上がるな! Stand up! そのままで Stand up! 人生は長い Yeah Yeah Stand up! ムキになるなよ Stand up! 疲れちゃうぞ Stand up! ちょっと 休んでおこう Yeah Yeah Yeah 「がんばらぬわい」 一生懸命やったって しょうがないよどうせ結果は同じさ もっと上手に生きなきゃ 傷ついてしまうよ やる気もなくなる 根性なんて言葉は前世紀に使われた遺物 (遺物) 気合いじゃ乗り切れないだろう 己の弱さ認めなきゃ Slow down! ゆっくり行こうぜ! 急いで(みたって)何もいいことないよ De-stress 適当にやればいい 一番は譲ってやろう 「がんばらぬわい」 Cheer up! 無理すんなって Cheer up! 休んじゃいなって Cheer up! 怒られはしない Yeah Yeah Cheer up! 期待しないで Cheer up! 開き直ろうぜ Cheer up! 目標を下げよう Yeah Yeah Yeah 「がんばらぬわい!」 Wow oh(Wow oh) Wow wow wow Yeah Yeah Yeah (Wow wow wow Yeah Yeah Yeah) Wow Yeah Yeah Yeah Yeah (Wow Yeah Yeah Yeah Yeah) Wow wow wow Yeah Yeah Yeah Yeah (Wow wow wow Yeah Yeah Yeah Yeah) Take it easy! 気楽に行こうぜ! 全力な(ようで)ちょっと力を抜いて Let's not 目立たないくらい そこそこが一番 Yeah! 「がんばらぬわい」 Stand up! 立ち上がるな! Stand up! そのままで Stand up! 人生は長い Yeah Yeah Stand up! ムキになるなよ Stand up! 疲れちゃうぞ Stand up! ちょっと 休んでおこう Yeah Yeah Yeah 「がんばらぬわい」 |
| ガンバリーナSDN48 | SDN48 | 秋元康 | 奥田もとい | WOW WOW WOW ガンガンガン ガンバリーナ! ヤンヤンヤン ヤッチャリーナ! 一度決めたら Yeah! Yeah! Yeah! とことん行こう! 目指せ! ガンバリーナ! ライバルたちにゃ負けられない My soul! どいつもこいつも一生懸命だよ 汗をかかなくちゃ 明日の陽は昇らないぜ! 夢は必ず叶うんだ 生きることはHOPEさ WOW WOW WOW ガンガンガン ガンバリーナ! ヤンヤンヤン ヤッチャリーナ! へこたれないで Yeah! Yeah! Yeah! ガンガンガン ガンバリーナ! ヤンヤンヤン ヤッチャリーナ! 振り返るなよ! Yeah! Yeah! Yeah! 全力で行け! 君のガンバリーナ! 弱音なんかは吐けないだろう Go ahead! 努力をするのが当たり前じゃねえか? 立ち止まっていちゃ 未来の地は近づかないぜ! 今はとにかく走るんだ 信じることがエネルギー WOW WOW WOW ガンガンガン ガンバリーナ! ヤンヤンヤン ヤッチャリーナ! あきらめないで Yeah! Yeah! Yeah! ガンガンガン ガンバリーナ! ヤンヤンヤン ヤッチャリーナ! 一度決めたら Yeah! Yeah! Yeah! とことん行こう! 目指せ! ガンバリーナ! 今日はダメだって すぐに陽は昇るんだぜ! 夢は何度も見られるよ 生きることはトライさ WOW WOW WOW ガンガンガン ガンバリーナ! ヤンヤンヤン ヤッチャリーナ! へこたれないで Yeah! Yeah! Yeah! ガンガンガン ガンバリーナ! ヤンヤンヤン ヤッチャリーナ! 振り返るなよ! Yeah! Yeah! Yeah! 全力で行け! 君のガンバリーナ! WOW WOW WOW ガンガンガン ガンバリーナ! ヤンヤンヤン ヤッチャリーナ! あきらめないで Yeah! Yeah! Yeah! ガンガンガン ガンバリーナ! ヤンヤンヤン ヤッチャリーナ! 一度決めたら Yeah! Yeah! Yeah! とことん行こう! 目指せ! ガンバリーナ! すべて出し切れ! 君のガンバリーナ! | |
| ガンバレ節 | SHOW-WA & MATSURI | 秋元康 | 石崎光 | 石崎光 | パッパッパパヤパヤパ ご一緒に ガン・ガン・ガン・ガンバレ ガン・ガン・ガン・ガンバレ ガン・ガン・ガン・ガンバレ ガン・バロウ(SHOW-WA) ガン・ガン・ガン・ガンバレ ガン・ガン・ガン・ガンバレ ガン・ガン・ガン・ガンバレ ガン・バロウ(MATSURI) 夢はいくつも見たけれど(つっつん) 朝になったら消えて行く(じゅんじゅん) ああ 君はもういない(まさき) 愛しているのに…(たけし、けーし、しんちゃん) 泣くなよ ガン・ガン・ガン・ガンバレ ガン・ガン・ガン・ガンバレ ガン・ガン・ガン・ガンバレ さあ 行くぞ(SHOW-WA) やりたいことが見つからず(ゆうき) ぶらぶらしてる日もあった(わたる) ああ なぜに生まれたのか(たくや) 誰に聞けばいい?(つばさ、けんじ、まこと) 負けるな! モウ・モウ・モウ・モウイッカイ モウ・モウ・モウ・モウイッカイ モウ・モウ・モウ・モウイッカイ 立ち上がれ!(MATSURI) どこかで聴こえる昔の歌謡曲 勢いあったあの頃に戻りたいけれど 明日へ ゴー・ゴー・ゴー・ゴーアヘッド ゴー・ゴー・ゴー・ゴーアヘッド ゴー・ゴー・ゴー・ゴーアヘッド 突っ走れ! (SHOW-WA) (MATSURI) パッパッパパヤパヤパ やっと見つけた恋人よ(SHOW-WA) 君に会うため生きて来た(MATSURI) ああ これが宿命(さだめ)なら 身を任せようか(SHOW-WA、MATSURI、ガンバレ) 負けるな! モウ・モウ・モウ・モウイッカイ モウ・モウ・モウ・モウイッカイ モウ・モウ・モウ・モウイッカイ 立ち上がれ!(SHOW-WA) 人生は不思議なものだ(SHOW-WA) 何度だってやり直せる(MATSURI) ああ何もなくたって 愛があればいい(SHOW-WA、MATSURI、ガンバレ) 明日へ ゴー・ゴー・ゴー・ゴーアヘッド ゴー・ゴー・ゴー・ゴーアヘッド ゴー・ゴー・ゴー・ゴーアヘッド 突っ走れ! (MATSURI) 君とめぐり逢い 僕は変わりました 過去が無理でも未来なら誰も変えられると ご一緒に ガン・ガン・ガン・ガンバレ ガン・ガン・ガン・ガンバレ ガン・ガン・ガン・ガンバレ ガン・バロウ(SHOW-WA) ガン・ガン・ガン・ガンバレ ガン・ガン・ガン・ガンバレ ガン・ガン・ガン・ガンバレ ガン・バロウ(MATSURI) |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| Girls' talkノースリーブス | ノースリーブス | 秋元康 | cAnON. | AKIRA | ソフトクリーム なめさせてよ ちょっとだけ口淋しい 今週からダイエット中 一個なんて食べられない 3口目から豚になるの 2なめでやめておくわ 若さなんて迷信だよ 見てくれも限りがある 鏡のその中の 自分を 好きでいられるように… ポニーテールが似合うまで 女の子でいたいから それなり努力をしよう ポニーテールが似合うまで 賞味期限いっぱいまで 可愛くいたいの Girls' talk “あきらめない”って大事なこと 私でもできるはずよ 10グラムずつ 痩せてゆけば スーパーモデル 夢じゃないわ 寝不足もよくないわね 夜遊びもほどほどにして… スポーツとか苦手だけど 犬に連れられ散歩しよう 久しぶりの人に きれいに なったと言わせたい ショートカットで楽するより 男の子を意識して 振り向く練習しましょう ショートカットで楽するより 一番似合う恋のバレッタ 探していたいの Girls' talk 「髪、切っちゃおうかなぁ~ ずっと、同じ髪型って飽きない?」 「だって、顔は、ずっと同じなんだからさ、 もっと自信持とうよ…」 「ってかさ、ショートカットにすると、 顔でっかく見えるよ。 髪の毛で、輪郭隠すでしょ、普通…」 ポニーテールが似合うまで 女の子でいたいから それなり努力をしよう ポニーテールが似合うまで 賞味期限いっぱいまで 可愛くいたいの ショートカットで楽するより 男の子を意識して 振り向く練習しましょう ショートカットで楽するより 一番似合う恋のバレッタ 探していたいの Girls' talk Girls' talk |
| ガールズルール | 乃木坂46 | 秋元康 | 後藤康二 | 後藤康二 | 海岸線を バスは進む 空は高気圧 これが最後の夏だから 部活のメンバーと 思い出作りの合宿 全開にした窓から 潮風に乗って 波音が近づいて来る バスタオルを巻き付けて 10秒で 水着に着替えよう 何でも 見せ合える仲じゃないか 1!2!3! 3!2!1! 女の子たちは 真夏に恋して 卒業して行く ガールズルール 彼を好きになって 一緒にいつも 泣いたり 喜んでくれたね ガールズルール パパやママに言えない 秘密の話 いっぱいこの海に流したら 忘れよう いつか(いつか) 今日を 思い出すまで 真っ白な砂浜 青い海の色 青春はセンチメンタル 水をかけて騒いでた マーメイドから サンダルが脱げちゃった ゆらゆら さざ波が運んで行く 待・っ・て! もう少し! 男の子たちが やって来るそれまで 私たちの夏 ガールズトーク 女の子同士は 嫌なとこまで 見せ合って 楽な関係になる ガールズトーク いくつ恋をしたら そうなれるかな 可愛い自分だけ演じてたら 無理だね もっと(もっと) 今日の 私のように ガールズルール 彼を好きになって 一緒にいつも 泣いたり 喜んでくれたね ガールズルール パパやママに言えない 秘密の話 いっぱいこの海に流したら 忘れよう いつか(いつか) 今日を 思い出すまで ずっと(ずっと) 胸に ガールズルール |
| キウイの主張白組(22/7) | 白組(22/7) | 秋元康 | 田辺望・amane | 田辺望 | それでも 好きでいて ねえ 誰よりも 美味しい私 丸ごと食べなさい そこは嫌 ここは嫌ダメ そう 食わず嫌いしないで キウイのつぶつぶ タネが好き 甘くて酸っぱい果肉の中 なんか 拗ねた感じで 勝手に 舌の上弾けてるの 一筋縄じゃいかないよ それって私と同じ主義主張 YES NO はっきりとしてる そう 面倒でしょ? 邪魔なものって大切なの 全部 大好きなんて 信用できない それでも 好きでいて ねえ 私のこと 確かにちょっと みんなとは違うけど そのまんま飲み込んでちょうだい ほら だんだんハマるでしょう? 変わってるって言われたいの? 不思議ちゃんなんかになりたくない ただなぜかタネが好きなだけだし… 好きを好きって言えない不自由さ こんなこと言ったらこう思われる そんなこと気にしたらやってられない ねえ キウイのタネが好きな人は ほら ちゃんと手挙げて ある日突然 思ったの これが好きだって そういうのあるでしょ? 私は好きでいる そう 絶対に… 誰かに何を言われたって関係ない ツブツブが気持ち悪いって まあ そういう人はそういう人 りんごの皮好きな人とか 腐りかけバナナが好きとか ドリアンの匂い気にならないとか いろんな人いて 何を好んで食べるかなんて 勝手でしょう? それでも 好きでいて ねえ 私のこと 確かにちょっと みんなとは違うけど そのまんま飲み込んでちょうだい ほら だんだんハマるでしょう? それでも 好きでいて ねえ 誰よりも 美味しい私 丸ごと食べなさい そこは嫌 ここは嫌ダメ そう 食わず嫌いしないで (キウイに スイカに 柿だって 桃にマンゴー パッションフルーツ ブドウに梨 りんご パパイヤ… メロンにライチにさくらんぼ グレープフルーツに夏みかん ドラゴンフルーツにイチジクとか… 美味しいものにはタネがある あっ!バナナはないか) |
| 記憶のジレンマAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 白戸佑輔 | 誰もいない冬の海は 独り言が似合い過ぎて 話しかける水平線 波の音が静かな相槌 大好きだった彼のことを 聞いて欲しかった 会いたい 会えない 私たちは すぐそばにいるのに 心は それ以上 離れている この手を 伸ばしたって 触れられないぬくもり 愛は記憶の中で眠る 歩きにくい砂の上で 生きることに足を取られ 愚痴を言った波打ち際 沈む空が抱きしめてくれた 初めてだった こんな風に 恋をしたことは… 会いたい 会えない 誰が悪いわけではないけれど 悲しいジレンマが 涙になる 自分で 決めたくせに 忘れられぬ愛しさ 永遠(とわ)はあまりに長い痛み LOVE SAYONARA 昨日の 靴を脱ぎ捨てて LOVE SAYONARA 裸足で 歩いてく 会いたい 会えない 私たちは すぐそばにいるのに 心は それ以上 離れている 会いたい 会えない 誰が悪いわけではないけれど 悲しいジレンマが 涙になる 自分で 決めたくせに 忘れられぬ愛しさ 永遠(とわ)はあまりに長い痛み | |
| 帰郷AKB48 | AKB48 | 秋元康 | 上杉洋史 | どこまでも続く 一本の道を 久しぶりに歩いてみよう 青空の下で 遠い山と田園とが 交わった辺りが 私の故郷(ふるさと) 夢を見に行ってた 都会(まち)の時間(とき)は早くて 思い出してる余裕がなかった ああ ごめんね 心配かけてたよね 母さんから 貰っていた 手紙にも返事さえ出せなくて… ああ ごめんね なんとか暮らしてたよ 窓の外を 眺めながら 何百回 弱音を吐いた 風のその匂い 川のせせらぎも すべてのもの なつかしくなる 生まれて育った この大地が 帰る場所と 今さらわかった 私の原点 夢はまだ見ている 人は 誰も旅人 知らない未来 行ってみたいだけ ああ ありがとう 今日まで頑張れたよ 父さんから ふいの電話 厳しさとやさしさを無視してた ああ ありがとう これからも頑張れる どんな時も 味方だった ビルの隙間 故郷(ふるさと)の空 ああ しあわせ 明日からまた歩く 離れてても 胸の奥に いつだって この道は続いてる ああ しあわせ みんなに見守られて きっと 今も 一人じゃない 振り返れば 故郷の空 振り返れば 故郷の空 | |
| 帰郷(岩佐美咲バージョン)岩佐美咲 | 岩佐美咲 | 秋元康 | 上杉洋史 | 梅堀淳 | どこまでも続く 一本の道を 久しぶりに歩いてみよう 青空の下で 遠い山と田園とが 交わった辺りが 私の故郷(ふるさと) 夢を見に行ってた 都会(まち)の時間(とき)は早くて 思い出してる余裕がなかった ああ ごめんね 心配かけてたよね 母さんから 貰っていた 手紙にも返事さえ出せなくて… ああ ごめんね なんとか暮らしてたよ 窓の外を 眺めながら 何百回 弱音を吐いた 風のその匂い 川のせせらぎも すべてのもの なつかしくなる 生まれて育った この大地が 帰る場所と 今さらわかった 私の原点 夢はまだ見ている 人は 誰も旅人 知らない未来 行ってみたいだけ ああ ありがとう 今日まで頑張れたよ 父さんから ふいの電話 厳しさとやさしさを無視してた ああ ありがとう これからも頑張れる どんな時も 味方だった ビルの隙間 故郷(ふるさと)の空 ああ しあわせ 明日からまた歩く 離れてても 胸の奥に いつだって この道は続いてる ああ しあわせ みんなに見守られて きっと 今も 一人じゃない 振り返れば 故郷(ふるさと)の空 振り返れば 故郷(ふるさと)の空 |
| 兆しTeam KII(SKE48) | Team KII(SKE48) | 秋元康 | 大内正徳 | 今 僕たちは校舎の屋上に集まり 夜明けが来るのを一緒に待ってた そう 星もない暗闇 段ボールを敷いて 未来を語り合ってた 大きな悲しみ 途方に暮れた日々に いても立ってもいられなくて 明日の光を探しに来たんだ 希望をください 君がいて 僕がいて 彼がいて 彼女がいて 東の空が白んで 新しい朝が来る 涙して 抱き合って 肩組んで 前を向こう 兆しに照らされて 僕たちはもう一度強くなれるさ もう この街は目覚めて動き始めたんだ なくした時間を取り戻すように… ほら 変わらない太陽 みんなで手を伸ばせば ぬくもり掴めるだろう 見えない痛みにみんなで怯えないで どんな涙も乾くものさ 自分の心を信じてみようよ 力をください 君のため 僕のため 彼のため 彼女のため やさしい風が吹き抜け 輝いた今日が来る 生きること 感謝して 巡り逢い 愛し合おう 兆しを感じたら 僕たちはいつだって一人じゃないさ 君がいて 僕がいて 彼がいて 彼女がいて 東の空が白んで 新しい朝が来る 涙して 抱き合って 肩組んで 前を向こう 兆しは地図になり 僕たちは夢の道 あきらめないよ | |
| 岸が見える海からフューチャーガールズ(AKB48) | フューチャーガールズ(AKB48) | 秋元康 | 福田貴史 | 若田部誠 | 風を受けて海を滑る 真っ白なディンギーで 岬めぐり レースをした 太陽と空の物語 君の気持ちが まるでわからないまま 3年過ぎていた 僕の想いをちゃんと伝えてみようと ラブレターを書いた もしもYES なら岸で 君のビーチタオル振って 遠い沖から見えるように 精一杯 ジャンプして だけどNO だったら そっと 僕のこの恋を見送って 何事もないように 全力で通り過ぎてくから 銀の波に跳ねた魚 この胸はときめくよ あと少しであの砂浜 平行に並ぶロマンスさ 僕の身体が 水面ギリギリになって 切ない恋心 返事知るのがちょっと怖い気するんだ 緊張して来た もしもYES なら岸で 君のビーチタオル振って 遠い沖から見えるように 精一杯 ジャンプして だけどNO だったら そっと 僕のこの恋を見送って 何事もないように 全力で通り過ぎてくから なぜか大勢の人が みんなビーチタオル振って 僕に向かって合図しながら 君のこと冷やかしてる きっとラブレター読んで 事情 わかったと手を貸した 遠くから見えるように I LOVE YOU が岸に溢(あふ)れている |
| 岸辺の少女よTeam E(SKE48) | Team E(SKE48) | 秋元康 | 大河原昇 | APAZZI | 岸辺の少女よ 誰を待つと言うのか? 夕陽は待たない やがて暗闇に覆われてサヨナラ 世界のどこにも 居場所などないって知った 一人が似合うのは 季節外れの海 誰もいない砂浜 足跡は波が消すよ 約束なんてしてない でも迎えに来る 思い込みは 醜いものだけど 真実 愚かな自分を認めるため私はここにいる 岸辺の少女よ 何を信じてるのか? 時間は過ぎてく 風はもう何も語ることなくその場を去る 思い出とは勝手だ 美しく儚(はかな)い いっそ忘れさせて 真っ白に… Ah Ah Ah 岸辺の少女よ 涙流すには 私は不純なんだろう この状況をちゃんと認識している 外国の貨物船 とっくに行ったと聞いた それでも変わらない波 なぜ 期待させる? やさしさとはただの自己満足 残酷 どうせならば嫌いになって 忘れたかったよ 動かぬ少女よ 人魚になるつもりか? 光は届かず 影は存在の危ういものに問いかけてる 恋愛に向いてない 甘いのは苦手だ ここで立ち上がれば 帰れるのに… Ah Ah Ah 岸辺の少女よ 私を いつの日か 見つけてもらえませんか? それでも 待っている 不幸だと気付かずに |
| 岸辺の誰かTeam E(SKE48) | Team E(SKE48) | 秋元康 | 井上トモノリ | 大沢圭一 | ナナナナ ナナナナ ナナ ナナナナ ナナナナ ナナ ナナナナ ナナナナ ナナ 岸辺の誰かが(フフフ) 川の水面(みなも)を見つめていた 流れているのは(フフフ) 木の葉(このは)はだけじゃなく 空の移ろいとか 人間(ひと)を愛する気持ち この世から消えたいと 思った日々もあったけど もし私がいなくなったら あなたに会えなくなるって… まるで それは一枚の絵 無名の画家が描(か)いた冬のある日 抱えきれないやるせなさは どうして感じるのだろう 束ねた黒髪(フフフ) 夕陽が差し込む土手の上 思い出以上の(フフフ) 涙をそこに 捨てに来ていた 岸辺の誰かが(フフフ) 川の水面(みなも)を見つめていた 流れているのは(フフフ) 木の葉(このは)だけじゃなく 空の移ろいとか 人間(ひと)を愛する気持ち そんなことを言うんじゃない 優しく 叱られたかった 人はみんな 平等に 命を借りて生きている 人生とは愛の組曲 どこかの作曲家が書いたメロディ 胸から溢(あふ)れるこの悲しみ 掌(てのひら)じゃ拭えやしない 華奢なシルエット(フフフ) 星が落ちて来る暗闇で ぼやける存在(フフフ) 拾ってくれる神はいませんか? 見えなくなっても(フフフ) 消えてしまったわけではなく 私は確かに(フフフ) この場所にいて 音を立てないように 過去を流しに来ただけ フフフ フフフ フフフ フフフ 岸辺にいつでも 誰かが座ってる ナナナナ ナナナナ ナナ ナナナナ ナナナナ ナナ ナナナナ ナナナナ ナナ 束ねた黒髪(フフフ) 夕陽が差し込む土手の上 思い出以上の(フフフ) 涙をそこに 捨てに来ていた 岸辺の誰かが(フフフ) 川の水面(みなも)を見つめていた 流れているのは(フフフ) 木の葉(このは)だけじゃなく 空の移ろいとか 人間(ひと)を愛する気持ち ナナナナ ナナナナ ナナ ナナナナ ナナナナ ナナ ナナナナ ナナナナ ナナ ナナナナ ナナナナ ナナ |
| キスから始めましょうフジコーズ | フジコーズ | 秋元康 | 宅見将典 | 宅見将典 | コンピューター制御の 光の中で 響く重低音 ダンスフロアのシルエット 言葉は交わしていないのに なぜか感じた この男(ひと)だったら恋してもいい だけど焦らしたい ごめん いきなりは無理よ そうプロセスが大事 ごめん ロマンティックがいい ハグだけして帰りましょう See you next time またいつの日か そんなこともあるかも ごめん 生き急(いそ)がないで キスから始めましょう 上から目線だと 思ったかしら 初めは少しずつ 距離を詰めたいダンスホール わからないわ なぜ惹かれたか? その強引さ 成り行きなんかにしたくなかった それは運命 そんながっかりしないで 少し待って Give me more time そんな目で語られても 今は あなた知らないし… I won't let me down 必ずね 臆病かもしれない 後悔したくないから キスまであともう少し ごめん いきなりは無理よ そうプロセスが大事 ごめん ロマンティックがいい ハグだけして帰りましょう See you next time またいつの日か そんなこともあるかも ごめん 生き急(いそ)がないで キスから始めましょう |
| キスが遠すぎるよダイヤモンドガールズ(HKT48) | ダイヤモンドガールズ(HKT48) | 秋元康 | 多田慎也 | 山田祐輔 | キスが遠すぎるよ 七色のTシャツ着た 君がロリーポップ 舐めてるのは 退屈な時間のサインだね 少しだけご機嫌が斜めなそういう時は たぶん 放っておく方がいいんだ やさしく 言葉を掛けると手に負えなくなる このまま 黙ってそばに座ってよう 持久戦 覚悟の上だ ソッポ向いて 無視してチラリ 横顔 盗み見して 心のどこかで きっかけ探し始めてる 恋はいつでも 二人の駆け引き次第だね 意地悪もスパイス 君が根負(こんま)けしたって ねえ キスが遠すぎるよ 最後まで食べきれずに ついにロリーポップ 持て余して 顔の前 唐突に差し出した 意地っ張りな仲直り 手口はお見通しでも そんな甘え方にやられてしまう 一人じゃ こんな大きいと無理に決まってる 二人で 一つがちょうどいいくらい 初めからわかってたよ そっち向いて ふざけた顔で ペロリと舐めて見せた 絶対に 笑わないと 我慢して 君は澄ましてる どうせ 僕らの 喧嘩は10分も持たないだろう 笑うのはどっちだ? ふいに抱きついて来ても ねえ キスが遠すぎるよ 同(おんな)じこのロリーポップ バトンタッチされたら 間接キスしてるみたいなものじゃないか 直接しようよ ソッポ向いて 無視してチラリ 横顔 盗み見して 心のどこかで きっかけ探し始めてる 恋はいつでも 二人の駆け引き次第だね 意地悪もスパイス 君が根負(こんま)けしたって ねえ キスが遠すぎるよ |
| キスが苦い櫻坂46 | 櫻坂46 | 秋元康 | K2DN. | K2DN. | What's the taste of your kiss? What's the taste of your kiss? What's the taste of your kiss? 会話しながら ふと思いついて 君を抱き寄せるこの腕の中 見つめ合う沈黙の数秒間で 僕の想いは伝わるだろうか? まだ出会ったばかりだけど 時間より大事なものがある これからの未来がわかる それは恋のタイミングだ キスが苦い (Yeah) 想像してた ロマンティックな 甘いもんじゃない それは 美しい毒薬か? 現実って夢がない キスが苦い (Oh) だけど僕は そんなこと言えやしない 柔らかな唇の 感触は確かに素敵 なぜに (Fallen!) なぜに (In love!) 理由なんて何もないただの直感 なぜに (With you!) なぜに (With me!) めぐり逢った 運命 急ぎすぎだと誰かに言われた 愛することに何を躊躇(ためら)う? 相手のことがわからない 抱き合えば分かり合えるよ そう すれ違っただけでも ありかなしか 判断できる 付き合って傷ついてもいい そういうものじゃないかな キスが長い (Yeah) ほんの一瞬のつもりだったのに まだ終われない 未来のことを語れるまで この唇 離せない キスが長い (Oh) どれくらいなら普通だなんて 計れないだろう 何秒なのか 何分なのか 決めるのは今 二人 今日のこのキスは経験と違う ほろ苦さ 感じてしまった 危険 察した本能なのか? それでもいいと思う キスが苦い (Yeah) 想像してた ロマンティックな 甘いもんじゃない それは 美しい毒薬か? 現実って夢がない キスが苦い (Oh) だけど僕は そんなこと言えやしない 柔らかな唇の 感触は確かに素敵 何が (Whatever!) 何が (Happens!) 止められなかった衝動に悔いはないさ 何が (Dreaming?)何が (Reality?) 誰も知らない正解 |
| キスキャンペーン入山杏奈、加藤玲奈、宮脇咲良(AKB48) | 入山杏奈、加藤玲奈、宮脇咲良(AKB48) | 秋元康 | Ruby | APAZZI | あなたのことは ずっと昔から 知ってたのに どうして今さら? Oh yeah! こんな近くで 一緒にいたけど そういう目では 見たことがない 突然の 思いつきならやめて 一瞬だけの 気の迷いでしょう せめてもう少し 時間をちょうだい 冷静になれるまで よく見ると素敵ね 意外にカッコイイ なぜ今まで 好きってこと 言ってくれなかったの? 気づかずにごめんね かなり私のタイプだった 友達から 恋人に なれるのかな? 恥ずかしいけど 試しに キスしよう 今すぐ 知り合ってから ずいぶん 経つけど 異性だったと 意識しなかった お互いに 恋の悩み聞いて どういう時も 助け合って来たね 前の彼女とは 何が原因で サヨナラ言われたの? 想像ができない 付き合ってる二人 そう たまたま 近くにいて 思い出しただけでしょう なぜ今のタイミング? 何かきっかけがあったはず ドキドキとか しないけど うまくいくかな? 何とかなるよ 試しに キスしよう 素敵ね 意外にカッコイイ なぜ今まで 好きってこと 言ってくれなかったの? 気づかずにごめんね かなり私のタイプだった 友達から 恋人に なれるのかな? 恥ずかしいけど 試しに キスしよう |
| キスして損しちゃったAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 青木真一 | 学校中で広まった 優等生のあいつの噂 違う高校の1コ下 かわいい彼女がいるなんて… 星空の下で見つめ合って 抱き寄せられたあの日 キスして損しちゃったわ マジに信じてた私 やさしい目をして 愛を囁いた キスして損しちゃったわ すべては嘘だったのね 私の唇を返せ! 根も葉もない噂だよと 微笑みながら あいつは言った いつも勉強を教えてる 後輩の一人だったのさ 言い訳がちょっと予想外で 遊び人だと知った 一度のキスならセーフ 虫に刺されたようだわ 泣いたりするほど 弱くはないから 一度のキスならセーフ 恋はただの勘違い 私の記憶から消えて! キスして損しちゃったわ マジに信じてた私 やさしい目をして 愛を囁いた キスして損しちゃったわ すべては嘘だったのね 私の唇を返せ! 一度のキスならセーフ 虫に刺されたようだわ 泣いたりするほど 弱くはないから 一度のキスならセーフ 何でもないフリして 私の愛しさもチャラよ | |
| キスだって左利きSKE48 | SKE48 | 秋元康 | 川島有真 | 板垣祐介 | キスだって左利き 私 目を閉じて気づいたよ あなた 少し左上から ほらね 唇重ねる 左手のフォークで 器用にパスタを巻いてる そんなどうでもいいしぐさまで あなたにきゅんとしちゃうのよ “他の人とどこか違う”なんて 恋をする誰もが言い張るもの キスだって左利き ふいに右腕を引かれて 首を横に倒しながら そっと その時を待ってる キスだって左利き 私 目を閉じて気づいたよ あなた 少し左上から ほらね 唇重ねる ずっとそばにいて あなたを観察したい すべて 表情とか癖とかを ハートの奥にしまいたい “なぜ私は恋をしたか?”それは 運命の答えと出会ったから カッコいい左利き ちょっと真似をしてみたけど あなたみたいにできなかった もっと 練習してみるね カッコいい左利き そうよ それだけじゃないんだ いつも自分だけのスタイルで 素敵 あなたのポリシー 手を伸ばして (偶然) 指先が (触れたら) 2人で そう1人になれそう キスだって左利き ふいに右腕を引かれて 首を横に倒しながら そっと その時を待ってる キスだって左利き 私 目を閉じて気づいたよ あなた 少し左上から ほらね 唇重ねる 夢はあなたの利き腕 |
| キスなら後にして稲垣潤一 | 稲垣潤一 | 秋元康 | 三井誠 | 清水信之 | キスなら後にして それほど暇じゃない 背中に 甘えないで キスなら後にして それほど楽じゃない “Oh, I LOVE YOU!” 間に合ってるわ 今 あなたの都合で プロポーズされても まだ 仕事の途中よ なぜ結論を急ぐの? Ahー 愛し方の速さが違う 男と女 キスなら後にして 嫌いなわけじゃない 自分を 確かめたい キスなら後にして 嫌いなわけじゃない 振り向く 時間が欲しい 今 手に持ってるもの 投げ出してしまえば この私は私で そう なくなってしまうわ Ahー 愛だけしか 残らないのは 悲しすぎるわ キスなら ちゃんとして 気持ちを 選ばせて あなたの腕の中で キスなら ちゃんとして 人生 選ばせて 瞳を 閉じたりしない Ahー愛の方へ 逃げ出さないで 見つめ合いたい キスなら後にして それほど暇じゃない 背中に 甘えないで キスなら後にして それほど楽じゃない “Oh, I LOVE YOU!” 間に合ってるわ |
| キスの手裏剣乃木坂46 | 乃木坂46 | 秋元康 | 山田智和 | 住谷翔平 | 風が過ぎてくほんの一瞬に 僕のこの胸は何かを感じたんだ 緑の木々の下のベンチ 誰を待ってるのか? 夏色のワンピースを着た君にハート盗まれそうだよ キスの手裏剣を投げたんだ だけどちょっと修行足りなくて どこか 変な方向 飛んで行ってしまったよ 言葉にできないその妄想 それは照れ屋の秘密兵器だ 君の唇にいつか 僕の愛が刺さるだろう シュシュシュシュシュシュシュ… ヘイ! ヘイ! 強い日差しがキラリ反射して ふいにただならぬ殺気に包まれたよ 隠れていた僕の存在 まさか気づいたのか? そう誰も知らない恋は きっと君には曲者だろう ごめん 手裏剣を投げちゃって ちゃんと話をすればよかった こんな好きなことを君にわかって欲しいんだ この手もう二度と使えない だって忍びの最終手段 僕の唇は 永遠封印するそれしかない 忍法なんて探せば ほらいろいろとあるけれど (何だってできる) でもズルをして 君のそのすべて 奪いたくはない キスの手裏剣を投げたんだ だけどちょっと修行足りなくて どこか 変な方向 飛んで行ってしまったよ 言葉にできないその妄想 それは照れ屋の秘密兵器だ 君の唇にいつか 僕の愛が刺さるだろう 手裏剣キス シュシュシュシュシュシュシュ… ヘイ! ヘイ! |
| キスのシルエット乃木坂46 | 乃木坂46 | 秋元康 | 原一博 | 原一博 | Fu-u u-Fu-u YaiYaiYaiYaiYaiYai… 初めて会った 偶然なのに 運命を感じる 第一印象 タクシー止める理由ないだろう? もう少し 近づいて君を知りたい もっと(もっと) こっちにおいで(僕の方) 揺れる(揺れる) アスファルトの上(ステップ) 回れ(回れ)腰を抱き寄せ 傘はそこに捨ててしまえ 君と 雨の中で踊った 二人 ずぶ濡れのままで 髪の雫(しずく)は(NonNonNon) 言葉のように(NonNonNon) 僕の気持ちを伝えようとする いつだって 恋は照れ臭い 見つめちゃ言えない 時間(とき)を忘れて まるでダンサー 激しいキスのシルエット こんな通りのど真ん中で 他人(ひと)の目なんかは気にしなくていい どうせ濡れたくないんだろう 見て見ぬふりして 距離を置いてる 心(心)曝(さら)け出そうよ(隠すなよ) 君も(僕も)裸になって(素直に) 獣(みたく)本能のまま 大きな声で叫ぶんだ 雨はずっと止む気配もなく 強く降り続けている ピアノの鍵盤(Yeah YeahYeah) 叩く指先(Yeah YeahYeah) どんなメロディ奏(かな)でているのか? 冷静になっちゃ恋なんて 醒めてしまうもの 君を折れるほど 抱きしめながら 美しいキスの蜃気楼 雨の中で踊った 二人ずぶ濡れのままで 髪の雫(しずく)は(NonNonNon) 言葉のように(NonNonNon) 僕の気持ちを伝えようとする いつだって 恋は照れ臭い 見つめちゃ言えない 時間(とき)を忘れて まるでダンサー 激しいキスのシルエット Fu-u u-Fu-u YaiYaiYaiYaiYaiYai… |
| キスのソナー音渡辺麻友 | 渡辺麻友 | 秋元康 | 板垣祐介 | 板垣祐介 | こんな気持ちは初めてだ バラ色の空 広がった 昨日の自分と違うんだ どんなことにも前向きで 生きてることが楽しいよ ポジティブな今 君の麦わら帽子が 風に飛んだ日 電線に引っ掛かった 運を僕はやっと手に入れた 潜水艦みたいに急浮上 退屈だった心の海から ずっと息を潜めて待ってたんだ つきあいたいよ 機は熟した 人は胸のどこかに 深く潜航してる 探せ 恋のソナー音 君は気づいていなかった こんな近くにいたのに… 告白するには早すぎる だから領海ぎりぎりで 反応みてた慎重派 ネガティブじゃだめ 駅へと続く坂道を 歩いたあの日 自転車を振り返って 僕のことをじっと見つめたね 潜水艦みたいに現れて ハッチを開けて新鮮な空気 思う存分一気に深呼吸だ 素直になろう 今しかない 思いがけぬ攻撃に きっと迷ってるだろう あれは キスのソナー音 潜水艦みたいに急浮上 退屈だった心の海から ずっと息を潜めて待ってたんだ つきあいたいよ 機は熟した 人は胸のどこかに 深く潜航してる 探せ 恋のソナー音 |
| キスの途中B.B.クィーンズ | B.B.クィーンズ | 秋元康 | 織田哲郎 | キスのその途中で そっと 瞳(め)を開ければ さざ波にこわれた月が 2人の 2人のピリオド 腕に抱かれたまま 気づかれないように その肩で涙を拭いて 笑って 笑って GOOD-BYE 元気をなくしちゃったら もったいないね あんなに楽しかった 今日までさえ どこかに行っちゃうよ 誰も悪くはない 恋によくあること 出逢うのが早すぎただけ あの日の あの日のディステニィ キスをもいちどだけ これが 最後だから 思い出に唇 寄せて 小さな 小さなわがまま 自分が冷静すぎて なんだか 恐い あなたがいない明日(あす)が 今でさえも 考えられないの キスのその途中で そっと 瞳(め)を開ければ 少年の顔をしているあなたに あなたにピリオド これ以上 もう愛せない あなたに あなたにピリオド | |
| キスの花びらChou(HKT48) | Chou(HKT48) | 秋元康 | 菊池博人・中村歩 | 菊池博人・中村歩 | いつもここまで 歩いて来たね 石畳が続く坂道 古いベンチに腰を掛けて 君とただ港を眺めてた 今日まで 何度抱きしめ合って 想いをどれだけ表現したか 見えない(愛を)君に(知って)欲しい 形にしたかった キスの花びらが 風に散っても 君のことを忘れられないよ 僕の唇に 今も残った 感触は何を言いたいのだろう ああ 甘い(甘い)記憶(記憶)ずっと 拭えないよ 沖へと向かう 夕陽の波と タグボートは何を曳(ひ)くのか? 出会った頃の僕のように 目に映る全てを知りたくて… 愛しさは 今も変わらないのに 心が何だか遠く感じる 両手の(中で)君も(気づく)だろう 微妙なその隙間 キスの温もりが やがて消えても この場所から動けなかったよ あんな情熱は 出会えないから サヨナラと言えなくなってしまった そう これで(これで)終わり(終わり)二人 背を向けよう 低い空の星は 僕に何を語りたいのか? そこで輝くのは 夜を誰よりも早く(早く)君を(君を) 夢の中へ キスの キスの花びらが 風に散っても 君のことを忘れられないよ 僕の唇に 今も残った 感触は何を言いたいのだろう 例え キスの温もりが やがて消えても この場所から動けなかったよ あんな情熱は 出会えないから サヨナラと言えなくなってしまった そう これで(これで)終わり(終わり)二人 背を向けよう |
| キスの流星ノースリーブス | ノースリーブス | 秋元康 | ムラマツテツヤ | 野中“まさ”雄一 | 一度きりのそのキスは 夜空 横切った流星 何か祈る 余裕もないくらい 儚く… 一度きりのそのキスは 胸がときめいた流星 夢のように 一瞬で終わった偶然 愛の奇跡 「ずっと 友達でいよう」なんて やさしさを取り違えて 急に離したあなたの手が 余計に寂しくさせるから 潮風が冷たくて 意地悪をされたみたい ここまで来たのに… 砂浜の足跡を 波が消す 何もなかったかのように… 触れたはずの唇は どこか消えてゆく流星 記憶の中 光を引きながら 切なく… 触れたはずの唇は どこか消えてゆく流星 美しくて 思い出にならない幻 愛の痛み “向かい合うこと”を避けるなんて これ以上近づけない 何を心配しているの? あなたに傷つけられてもいい 瞬いた街の灯と 誰かから見られている 愛していること 感情の高波と 衝動に 何をためらったのでしょう? 一度きりのそのキスは 夜空 横切った流星 何か祈る 余裕もないくらい 儚く… 一度きりのそのキスは 胸がときめいた流星 夢のように 一瞬で終わった偶然 愛の奇跡 もう一度 この空に 落ちてゆく星を 見つけたら すぐ 抱きしめて キスの続きしてね 絶対… 一度きりのそのキスは 夜空 横切った流星 何か祈る 余裕もないくらい 儚く… 触れたはずの唇は どこか消えてゆく流星 記憶の中 光を引きながら 切なく… 触れたはずの唇は どこか消えてゆく流星 美しくて 思い出にならない幻 愛の痛み |
| キスはだめよAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 大内哲也 | キスはだめよ 肩を抱かないで 制服のままじゃ イケナイでしょう? キスはだめよ 誰か見てるわよ 人混みの中でしようなんてね 大胆ね 愛は時間をかけて 育てて行くものじゃない? そう信じていたわ 軽いノリだけで 始まるのもいいけれど あなたは違うの こんな言い方って 重いかな? 拒絶するほど 特別なのよ ソレはダメよ 先を急がないで 伸ばしてるその手 引っ込めなさい ソレはダメよ 訳知りの大人が 眉を顰めて 通り過ぎてく いやな感じ 愛にルールなんて あるわけないことわかってる やりたい放題ね つまらなくなるものだわ 私も同じよ 何をためらってるのかな 説明できない インモラルね 長続きさせたい マジなモードよ キスはだめよ 肩を抱かないで 制服のままじゃ イケナイでしょう? キスはだめよ 誰か見てるわよ 人混みの中でしようなんてね 大胆ね ソレはダメよ 先を急がないで 伸ばしてるその手 引っ込めなさい ソレはダメよ 訳知りの大人が 眉を顰めて 通り過ぎてく いやな感じ | |
| キスは待つしかないのでしょうか?HKT48 | HKT48 | 秋元康 | 井上トモノリ | APAZZI | How to kiss me? Someday, Love me! How to kiss me? Someday, Love me! この苦しい胸のつかえを どう表現すればいい? 地球上の全ての言葉を 探しても見つからない 図書室の棚の隙間から 彼の横顔に憧れた 私の恋はいつも 陽の当たらない 本と秘密の匂いがする キスの仕方を 教えて欲しい どうすればいいの? どのタイミングで目を閉じるの? 女の子は(女の子は) 待つしかないのでしょうか? How to kiss me? Someday, Love me! 誰かのこと好きになる度 なぜわかって欲しいのか? 答えを聞く勇気はないのに 存在に ねえ気づいて 雨の日の渡り廊下って 彼に会えそうな気がする こんな天気の午後は図書室だけが たった一人で居られる場所 キスのプロセス 悩んでしまう どんなきっかけで ロマンティックになって行くの? 男の子を(男の子を) 誘ってはいけませんか? 「あのぅ…すいません… キス、しませんか?」 キスの仕方を 教えて欲しい どうすればいいの? どのタイミングで目を閉じるの? 女の子は(女の子は) 待つしかないのでしょうか? How to kiss me? Someday, Love me! How to kiss me? Someday, Love me! |
| キスポジションTeam KII(SKE48) | Team KII(SKE48) | 秋元康 | 渡辺尚 | 野中“まさ”雄一 | シーズンまで 待ちきれずに海に来た 人影のない 5月の砂浜 波打ち際 指の先で触れてみた 声 上げるほど まだ冷たかった あなたは近くで 笑ってる ジーンズのポケット 両手を入れて… 「君はせっかちすぎるよ」と あきれているけど ちゃんと理由(わけ)がある 真夏の恋の予約を させてよ 早くしないと 混み合ってしまう だからあなたと二人で 下見したかったの 最高に素敵な キスポジション 水平線 交わってる空と海 サーファーたちが 波を独り占め スニーカーを ここで脱いで走りたい 素足になったら 風邪をひいちゃうね 映画を観たいと 言っている 時計を気にする ふりをしながら 「梅雨が明けたら来ようよ」と 私の隣で ポツリつぶやいた 真夏の恋の準備を させてよ 流行りの水着も 買いに行かなくちゃ… どこに太陽沈むか 見ておきたかったの 夕焼けがキレイな キスポジション 真夏の恋の予約を させてよ 早くしないと 混み合ってしまう だからあなたと二人で 下見したかったの 最高に素敵な キスポジション |
| キスまでカウントダウンTeam A(AKB48) | Team A(AKB48) | 秋元康 | 杉山勝彦 | 有木竜郎・杉山勝彦 | 嬉しい あ~あ~あ~ ため息 あ~あ~あ~ あなたを あ~あ~あ~ 好きでよかった 枯葉舞う公園で 待ち合わせた冬の昼下がり 石焼き芋売りの古い軽トラック 「もうすぐ冬だ」とがなってる また先に来てしまった だけど別にそんな嫌じゃない ゆっくり過ぎてく残り時間 わりと楽しんでる 恋愛はプロセス重視 すべて手にしたら当たり前になっちゃう キスまでカウントダウン 膨らむイメージ 想像してる今が 何よりしあわせ キスまでカウントダウン 流れ的にはね 今日の帰り 抱き寄せられる 一本手前の道で… いくつかの恋もして 失恋だって経験して来たよ 相手のペースに振り回されない 学習したポイント… 性格がせっかちすぎるから 今の愛しさを抑え切れなくなる 2人 恋時(こいどき) 近づくハート 悪い癖だってわかってても 先を急ぎたくなる 2人 恋時(こいどき) 24時間 そんなことを考えてる私 何よりどきどきする 嬉しい あ~あ~あ~ ため息 あ~あ~あ~ ほら夏休みも始まるその前が わくわくしていてしあわせでしょ まだキスしてないこの緊張感が 最高のしあわせよ キスまでカウントダウン 膨らむイメージ 想像してる今が 何よりしあわせ キスまでカウントダウン 流れ的にはね 今日の帰り 抱き寄せられる 2人 恋時(こいどき) 近づくハート 悪い癖だってわかってても 先を急ぎたくなる 2人 恋時(こいどき) 24時間 そんなことを考えてる私 何よりどきどきする 嬉しい あ~あ~あ~ ため息 あ~あ~あ~ あなたを あ~あ~あ~ 好きでよかった |
| キスまで100マイルMINT(AKB48) | MINT(AKB48) | 秋元康 | 早川暁雄 | 原田ナオ | 真っ赤なカブリオレで 飛ばそうぜ! フリーウェイを… サングラスに広がってく 風のEXIT Radioから流れて来る お気に入りのテイラースウィフト ボリュームマックスにしよう 青い空の休日は 心 踊る 羨むくらい… 女の子だもん WOW(WOW) WOW(WOW) 女の子だもん こんなデート 待ってた! 女の子だもん WOW(WOW) WOW(WOW) 大好きな人とドライブ キスまで100マイル 果てしない地平線を 目指そうぜ!一本道を… 誰からも邪魔されない 2人の世界 バスケットのヨーキーも 元気に吠えているよ 「僕だけ忘れないでくれ」と… 何も他にいらないよ そばにいれば しあわせだから 男の子でしょ? WOW(WOW) WOW(WOW) 男の子でしょ? もっと(もっと)クールに 男の子でしょ? WOW(WOW) WOW(WOW) もう少し我慢しなさい キスまで100マイル 恋はいつだって 急ぎ過ぎる どんな目的地より 途中 楽しもう 女の子だもん WOW(WOW) WOW(WOW) 女の子だもん こんなデート 待ってた! 女の子だもん WOW(WOW) WOW(WOW) 大好きな人とドライブ 男の子とか WOW(WOW) WOW(WOW) 女の子とか もう 関係ないくらいに 誰もみな そう WOW(WOW) WOW(WOW) ロマンスの先のゴールは キスだと思ってる |
| KISS YOU矢沢永吉 | 矢沢永吉 | 秋元康 | 矢沢永吉 | 今夜のKISSで 終わりにしよう 悲しい顔で 頷(うなづ)いた おまえが愛しい どうして2人 出逢ったのだろう 傷つくために 結ばれた 宿命(さだめ)が切ない 抱きしめれば また火がつく 俺たちのこの恋よ 抱きしめれば くり返すぜ 愛しすぎて 愛せない 彼女はきっと 遠くで泣いた おまえも俺も これ以上 神には背けない 抱きしめても 夢見るだけ はかなさに気づくのさ 抱きしめても キリがないぜ 愛しすぎて 愛せない できるならば 恨んでくれ この俺を…… Oh, Baby Baby Baby…… | |
| KISSをさせてよ!まさごろ | まさごろ | 秋元康 | 白井良明 | 川村栄二 | 君の瞳はいつでも 望遠鏡みたいさ 心の中のオルゴール そっと 鳴らして 素敵な恋の夢ばかり ひとり 見ている 変なの KISSをさせてよ! ボタンノーズ 僕から KISSをさせてよ! ボタンノーズ ロマンスして 僕の瞳はいつでも 君ばかり 見ている ハートの奥のラヴレター 伝えられずに 小さなため息の雫 ひとつ こぼした 変でしよ こっち向いてよ!ボタンノーズ 君から こっち向いてよ!ボタンノーズ ロマンスして 2人の間を行きかう キューピットの矢 まるで蝶々の羽根みたい フワリ 飛んでる 変なの チュッ!とさせてよ! ボタンノーズ 今すぐ チュッ!とさせてよ! ボタンノーズ ロマンスして |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| キスをちょうだいNGT48 | NGT48 | 秋元康 | 上田晃司 | 若田部誠 | ちょっとキスをちょうだい だってそんな気分じゃない? パーティーも飽きたし ベランダの月はキレイ 週末はいつだって誰かの家に集まって 時間をただ潰した 窓際のRadioから流れていたオールディーズ タイトル 思い出せない 華奢なグラス(弾けるバブル) 何杯目で(酔わせるつもり?) 突然 誰かが私の手を引いて 何百年に一度 近づく惑星 一緒に見ようよって 夜空を見上げて どうやって口説くのかな ちょっとキスをちょうだい だってなんかいい感じ 初めて出会って 急接近をしちゃって 久しぶりのロマンティック それは恋の始まりだ 誰と誰が付き合ってて 誰と誰が別れたって 噂話は花盛り 私はソファーの上 猫と遊んでる方がいい そろそろ 帰る時間 響くリズム(揺れるダンス) みんな何を(欲しがってるの?) そっと 誰にも気づかれないように この部屋の引力を振り切ろうと ドアを開けようとして 腕を掴まれた この続き どうしたいの? なんか なんかちょうだい 胸がキュンとするものを 何もなかったら もう二度と会えないかも… 刺激的な記憶が欲しい それが恋の入り口だ そんなこと せがんじゃダメかな? はしたないかな? ピンと来ちゃったらキスしたくなるよ 理屈なんかじゃない ねえ! ちょっとキスをちょうだい だってなんかいい感じ 初めて出会って 急接近をしちゃって 久しぶりのロマンティック それは恋の始まりだ それは恋の予感だよ |
| キスを止めないで小泉今日子 | 小泉今日子 | 秋元康 | 野村義男 | 降り出した雨に 追われるように 夜更けの街角 屋根を探していた 公衆電話のボックスに ずぶぬれのままで逃げ込んで 白い息のカーテン引いて Long-Distance-Call かける振りした Don't Stop Kiss! Don't Stop Kiss! 3分以上 Don't Stop Kiss! Don't Stop Kiss! ねえ キスを止めないで あのビルの右が 明るくなれば 夜が明けるから ここで待ってようね 2人は雨に隠れながら ロマンティックになれてしまう いつもどこかが意地っぱりで 言えなかった事が言えるわ Don't Stop Love! Don't Stop Love! 永遠がいい Don't Stop Love! Don't Stop Love! ねえ 愛を止めないで I Can't Stop! I Can't Stop! ずっとこのまま I Can't Stop! I Can't Stop! ねえ キスを止めないで Don't Stop Kiss! Don't Stop Kiss! 雨は止まらない Don't Stop Kiss! Don't Stop Kiss! もう キスがとまらない | |
| 傷つくことが青春だSTU48 | STU48 | 秋元康 | 山口寛雄 | 山口寛雄 | 普通に歩いてるだけで 何だか歩きにくいんだ 行き交う人とぶつかってしまう この道 選ばなければよかったのか? 違う道だって 同じことだろう 誰かとすれ違うのが下手だ 他人(ひと)の目 気にしすぎるんだと (言われても) 僕はそんなに強く生きられない 青春は 何度も何度も傷つくことさ 誰かの言葉 深読みし過ぎて… 自分がいけないとわかってるから 余計落ち込む 誰もみな 大人に大人になってしまえば 心に痛み 感じなくなるの? いつも涙ばかり 流してるような そんな気がする (人に見せずに) 傷つくことが青春なんだね? 真夜中 全力で走りたくなる 身体(からだ)の奥の若さの微熱を どこかで発散しなきゃいけない 何が間違っているのか (正しいのか) 答え合わせがまだまだできない 青春は 気づけば気づけば過ぎ去っている 後悔ばかりが残ってしまう 人は誰もみんな自己嫌悪の中 うなだれながら 生きて行く 大人に大人になってしまえば 昔の傷口瘡蓋(かさぶた)になり どんな痛みだって 感じなくなる術(すべ)を身につける(それはいいことか?) 何もうまくいかなかったあの頃が 振り返ってみれば そう一番 輝いていたよ 青春は 何度も何度も傷つくことさ 誰かの言葉 深読みし過ぎて… 自分がいけないとわかってるから 余計落ち込む 誰もみな 大人に大人になってしまえば 心に痛み 感じなくなるの? いつも涙ばかり 流してるような そんな気がする (人に見せずに) 遠回りした分 (強くなれるはず) 傷つくことが青春なんだね? いつの日かのため 今は傷つくんだ いつの日かのため 痛み忘れるな |
| 奇跡が消えてもAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 福田貴史 | 福田貴史 | 星が星が瞬(またた)く間に 消えてしまう美しい夜 1,2 Starry night! Give me time! Give me time! Give me time! So dance with me 一瞬でもいい 恋をするなら 永遠じゃなくても構わないわ やさしい言葉 素敵な眼差し もう二度と戻らない時間 夢を見ていたように 戻る現実 それでも何も悔いはない 巡り逢えた奇跡に ああ きっと意味があると思う このときめき… 愛し合った二人は Why 別れるのでしょう? How come? How come? 思い出にはしたくない 涙 涙 溢(こぼ)れる前に あなた あなた 私を見てた 1,2,Can't you see? Memories Memories Memories I remember that こんな切なく 苦しいのに みんなどうして恋をするのでしょう? 太陽のように燃え上がったって その炎 いつか消えるのに… それはある日突然 一方的に 冬の季節がやって来る そう終わった恋さえ ああ 輝いていたって思う 悲しいほど… 運命だと信じた Yeah! 愛しいあなた 今も 今も 本当は忘れられない 二度と二度と現れないわ あなた あなた 会えてよかった 1,2,3 Let's love! まだまだ!まだまだ!まだまだ!まだまだ!まだまだ!まだまだ! 1,2,3 Let's love! 夢を見ていたように 戻る現実 それでも何も悔いはない 巡り逢えた奇跡に ああ きっと意味があると思う このときめき… 愛し合った二人は Why 別れるのでしょう? How come? How come? 思い出にはしたくない 涙 涙 溢(こぼ)れる前に あなた あなた 私を見てた 1,2,Can't you see? Memories Memories Memories I remember that |
| 奇跡という名のストーリーSTU48 | STU48 | 秋元康 | 飯野麟太郎 | 飯野麟太郎 | この手が届く世界は 想像ついてしまう 僕らが目指す夢は 今まで行ったこともない場所にある 一人きりで頑張っても 大きな車輪を 動かすことはできない ここから始まる(ここから始まる)奇跡という名のストーリー 自分の可能性 信じてみようか ここから始まる(ここから始まる)未来への道がヒストリー 誰かがきっと見守っててくれる サクセスロード 微(かす)かに見える灯りは どれだけ離れているのか? そこまで行ってみなきゃ 僕らが語ることはできないだろう 流れ落ちた汗の分だけ 約束の土地は昨日より近づいたはず 今日から始まる(今日から始まる)希望という名のデスティニー 確率低くてもチャレンジしようか 今日から始まる(今日から始まる)仲間との絆 ファイナリー みんなでずっと支え合って行こう ロングロード 諦めてしまえば そこで終わり あの美しい(あの美しい) 空は見られないよ(見られないよ) ここから始まる(ここから始まる)奇跡という名のストーリー 自分の可能性 信じてみようか ここから始まる(ここから始まる)未来への道がヒストリー 誰かがきっと見守っててくれる サクセスロード |
| 奇跡のドアAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 外山大輔 | 佐々木裕 | 奇跡のドアは誰が開ける? 悲しみの深い森に 光さえ遮られた鬱蒼と茂った木々の中 時代の雨風にさらされ 無残なほど朽ち果てて その存在も忘れられた太古の夢の入り口 奇跡のドアは誰が開ける? 人々は噂してる 古い地図は残ってない 僅かな伝聞の信憑性 宝を求める者たちが目指したあの栄光は すべて幻だったんだと学者は結論づけた どんな願い事も 叶うなんて馬鹿げているよ 翼なくても飛べると言うのか? 可能性はゼロだ 僕らは諦めない 無駄なことだと言われても 暗闇を抜け 木の枝払いながら 傷つき血を流して 辿り着くまで探し続ける 走らなきゃ生きる意味は見つからない 最後の鍵を誰が掛けた? 不幸せ 閉じ込めたか? 希望なんか持つなよと神様が封印させたか? 世界は勝者と敗者とに いつの間にか分けられて やがて何かに挑むことは一つの罪に問われた ここで祈るよりも 街を捨てて旅に出るんだ 道で倒れるなら土の上がいい アスファルトは嫌だ 誰にも止められない 自分の未来 信じたい 太陽のない 不安を走り抜ける 答えが出なくたって 手が届くまで 踵(かかと)下ろさず 全力で約束の地 見つけよう ある日 ふいに 見つけたんだ 走ろうと前を向いた時 見たことないドア 僕らは諦めない 無駄なことだと言われても 暗闇を抜け 木の枝払いながら 傷つき血を流して 辿り着くまで探し続ける 走らなきゃ生きる意味は見つからない |
| 奇跡の流星群Passion For You選抜(SKE48) | Passion For You選抜(SKE48) | 秋元康 | aokado | aokado | 少しずつ傾いてく 夕焼けに残された 自転車まばら 右側の5番目は まだ部活 終わらない 君の存在がやがて影になる 待ってても 話しかけられるわけじゃない 何も言えなくて 空を見上げるよ もし君に 好きと今 言われたら それは星の誕生くらい きっと ありえない出来事 わかっているんだ 恋なんて いつだって一方的 君が気づいてくれなくても 僕は想うだけだ 奇跡の流星群 帰ろうとした時に 足音が近づいた 君は僕を見て偶然と勘違い 遅いねって 二人言い合って微笑んだ 同じ道だから 一緒に帰ろう もし僕が 好きと今 言えたなら まるで宇宙の始まりより もっと 大変な事件だ 説明がつかない 愛なんて 想像の産物だよ たとえここから見えなくても すべて覆い尽くす 心の流星群 奇跡はないと思った このまま終わるのだろう じゃあねと手を振った後 君は消えて行く 僕たちは 何を今 求めてる? それは愛の告白じゃなく 光る永遠の星たち 理想的なかたち もし君に 好きと今 言われたら それは星の誕生くらい きっと ありえない出来事 わかっているんだ 恋なんて いつだって一方的 君が気づいてくれなくても 僕は想うだけだ 奇跡の流星群 |
| 奇跡は間に合わないAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 宮島律子 | 風色バス停 君を待っていたって 絶対 来ないと わかっていた僕さ 小高い丘の上 忘れ物のようなベンチ 帽子が飛ばされて あれから ずっと探してた 奇跡は間に合わないだろう 愛しさは いつだってせっかちなものさ バスを何台 やり過ごせば 運命が追いつくの? 未来の恋人 ときめく理由が 急に スピード上げて 心のカーブを 近づいて来たんだ 緑の木々たちに 見つめられているようで 何だか落ち着かない 2人が恋する確率 奇跡は間に合わないだろう 純愛は そんなうまく行かないものさ 最終バスに乗れなくても いつまでも ここで待つ 僕だけ恋人 奇跡は間に合わないだろう 愛しさは いつだってせっかちなものさ バスを何台 やり過ごせば 運命が追いつくの? 未来の恋人 | |
| 奇跡は夜生まれる高橋みなみ(ノースリーブス) | 高橋みなみ(ノースリーブス) | 秋元康 | 田辺恵二 | 生田真心 | 真っ赤な薔薇を 手渡されて もしもこの手が血を流しても あなたの瞳 見つめながら 何も後悔しないでしょう たったひとつだけの 華奢な真実は あなたを求めてる 私の気持ちと今 愛とは傷ついて 感じないその痛み 私はあなたのために生きる 信じる喜びを 与えてくれた 奇跡は夜生まれる いくつもの棘が 刺さりながら 人は涙を記憶して行く どんな孤独も 腕の中で 浅い夢へと変わるでしょう この世が終わる時 言葉はいらないよ あなたとの出会いが 私のすべてになる 愛とは最後まで 一緒に過ごすこと 誰もが誰かのために生きる 思わぬ悲しみも 乗り越えられる 奇跡は夜生まれる 愛とは傷ついて 感じないその痛み 私はあなたのために生きる 信じる喜びを 与えてくれた 奇跡は夜生まれる 愛など欲しくない 拒んで来たけれど あなたに愛されてから変わる 言葉と裏腹に 永遠が欲しい 奇跡は夜生まれる 奇跡は夜生まれる |
| 季節の足音由紀さおり&ピンク・マルティーニ | 由紀さおり&ピンク・マルティーニ | 秋元康 | 羽場仁志 | 柔らかな陽が差して コートを脱ぐように 桃色の蕾たちが 春を連れて来る 気の早い蝉が鳴き カレンダーをめくり 海開き そのニュースが 夏を知らせる 季節の足音が 聞こえて来る度に 誰も 生きるという喜びに 満たされている 穏やかに 時は過ぎ 今日も輝いて 一日が終わることを 感謝してます あの山の裾野から 色づき始めて 秋になり 雪が舞って 冬がまた来る 季節の足音は 脈打つこの鼓動 人は 何度 春 夏 秋 冬 巡るのでしょう 穏やかに 時は過ぎ 今日も輝いて 一日が終わることを 感謝してます この場所で 見ていたい 巡るその季節 いつだって聞こえるでしょう 季節の足音 | |
| 季節のせいにしたくはないHKT48 | HKT48 | 秋元康 | 三日市吉陽 | 三日市吉陽 | 少し早くないか 向日葵(ひまわり)の花 そんな生き急いじゃもったいないよ 太陽をいつでも探してただろう? 夏がやって来るのはまだまだ先だ 長雨の後のアパートの壁 まだ残ってる染みが何か言いたげで 鉄骨の階段 カタカタ降りる 僕の足音 聞いているか? 季節のせいにしたくはないけど 抱き合った回数も減ってしまった 湿度が高く ジメジメとして 僕たちの関係もカビが生えた 早く花が咲けば 早く枯れてく 先に夢を見るか 後で想うか? 僕たちはあんなに愛し合ったし 儚(はかな)くも美しく散って行くんだ つけっ放しのテレビが伝えているよ 天気図の上では梅雨が明けると… 確かに青空は見えているけど 悲しみなんて消えるものか 季節が過ぎてようやく気づく 本当に大切なその何かとは? 凍える冬も憂鬱な春も 見送って 淡々と暮らすことだ 冷蔵庫のカレンダーは ずっと先に印がある 守られない約束なんて 全然 意味などないよ 季節はいつも風に託して 置き去りのしあわせを教えてくれる 季節のせいにしたくはないけど 抱き合った回数も減ってしまった 湿度が高く ジメジメとして 僕たちの関係もカビが生えた |
| 季節外れのアイスレモネードNGT48 | NGT48 | 秋元康 | 金崎真士 | 金崎真士 | コップには いくつもの水滴があった 確かあれは 暑い夏の日 アイスレモネード 僕たちはただ見つめ合って黙ってた 緑の中のカフェテリアはパラソルの影が日時計 どこからか聴こえる蝉の鳴き声 (止まぬまま) こんなにも誰かのこと好きになるなんて (絶対) ないと思ってたのに 初めてさ どうやって伝えればいいか 恋する者は (臆病だ) もし気持ちが伝わらなくても 一緒にいればしあわせだった 空はこんな青かったっけ? いつものアイスレモネード 僕の喉はカラカラで ストローなんか使わずに 一気に飲んだ あの日の甘酸っぱさは青春だ 夏が過ぎ あっという間に秋が来て ドアを開けたらカーディガンじゃ寒くて冬だと気づいた 木枯らしのテラスには誰もいない (ガラス越し) 付き合って半年が経った今も僕は (君を) もっと好きになった 言い過ぎかな そばにいる それだけのことで 伝わったのかな (この愛しさ) 信じ合うってことは落ち葉が舞って積み重なってくようなもので いつの間にか そこにあるんだ 二人のホットレモネード 寄り添うように温かく… 強い北風が吹こうと歩いて行ける 想いはいつまでも変わらないよ 出会いは何回も巡って (咲かせる花) 君と僕の思い出は永遠 二人のホットレモネード 寄り添うように温かく… 強い北風が吹こうと 寒くないんだ Wow... 僕だけアイスレモネード なぜか頼みたくなった 怪訝(けげん)な顔で見られても 忘れられない味だ Wow wow wow 景色は変わっても Wow wow wow ずっと好きでいる アイスもホットもどっちでもいい いつでもずっと 恋とは季節外れのレモネード |
| 季節はずれの恋吉沢秋絵 | 吉沢秋絵 | 秋元康 | 山梨鐐平 | 季節はずれでした 初めての恋 二人は 季節はずれでした 結べない ロマンス 季節はずれでした 心遠くて 出逢うのが 少し 遅すぎました 夕暮れのステーション 金色の陽射し 階段に凭れた あなたと女の人 楽しそうで 声もかけられない 足早に過ぎるのが 精一杯でした 季節の花みたい こぼれた涙 思い出 季節の花みたい 振り向けば ロマンス 季節の花みたい 命短い 誰よりも あなた 大好きでした 窓越しに走る街 時の走馬燈 悲しみを知るたび 大人になれるなんて だけど私 子供のままでいい 恋をする年頃は さよならの一人言 胸の中に ゆれる風 あなたへの夢みたいに… 季節はずれでした 初めての恋 二人は 季節はずれでした 結べない ロマンス 季節はずれでした 心遠くて 出逢うのが 少し 遅すぎました 季節はずれでした 初めての恋 二人は 季節はずれでした 結べない ロマンス 季節はずれでした 心遠くて 誰よりも あなた 大好きでした | |
| 季節はずれの恋人河合奈保子 | 河合奈保子 | 秋元康 | 網倉一也 | ヨットのセイルたたむ あなたの肩越しには 冬の海が黄昏てく 金色の絨毯(じゅうたん)ね テトラポッドに凭(もた)れ そんな風景 見てた 波がそばまで近づいて 心を叩いている 私よりもあなたはきっと 海の方が好きなのね あなたはいつでも 陽灼けがまぶしい 夏の少年みたいよ いつかは 私に 振り向くでしょうか 季節はずれの恋人 赤いウェットスーツ脱いだ あなたは濡れた髪を 指でかきあげ 微笑んで 私にキスをしたわ ヨットなんて面白くない 映画館でデートして 私はいつでも 遠くで待ってる 淋しい 人魚のようだわ 迎えに来て欲しい 両手で抱いてね 季節はずれの恋人 あなたはいつでも 陽灼けがまぶしい 夏の少年みたいよ いつかは 私に 振り向くでしょうか 季節はずれの恋人 | |
| 期待していない自分 | 日向坂46 | 秋元康 | Kyota. | 道の途中で躓(つまず)いて 振り返って見ても何もない わずかな段差でもあれば 言い訳できたのに… いつも僕だけ一人 うまくいかないのは なぜ? 背中丸めて 俯きながら 答えを探そうか? 青空のせいじゃない ずっと見上げてたわけじゃない 期待しないってことは 夢を捨てたってことじゃなくて それでもまだ何か待ってること 足元 ずっと見ていれば 躓(つまず)くことなんてないだろう 景色見ない人生が 幸せなのかな 慎重に生きろなんて 大人たちは言うけれど 行きたい方へ歩きたくなる いけないことなのか? 雨空は悪くない 傘で空が見えなかっただけ その日の天気次第で 下を向いたり見上げてみたり そんな落ち着かない青春よ いいところ何もない 僕に何ができるんだろう 誰よりも自分のこと わかってないんだ 青空のせいじゃない ずっと見上げてたわけじゃない 期待しないってことは 夢を捨てたってことじゃなくて それでもまだ何か待ってること | |
| 期待値0週プレ選抜(ラストアイドル) | 週プレ選抜(ラストアイドル) | 秋元康 | 木下めろん | 三谷秀甫 | チュチュチュチュチュルル… どこがいいのかなんて わかんない 何で好きになったか わかんない 特にイケメンじゃないし 身長が高いわけでもないし サッカー部でも補欠だし 楽器とか弾けるわけでもないし あいつって要するに モテる要素が全然ないの 友達の誰もが どうして 好きになったか わからないって言うけど… 週プレのグラビア 眺めてる 嬉しそうな表情に嘘はない わかりやすくて正直なその性格に なんだか惹かれてしまったかも カッコをつけてる男子より 全部 さらけ出してる方がいい 恋の理想と現実にはギャップがある できれば後でがっかりしないような 期待値0(ゼロ) チュチュチュチュチュルル… どこでピンと来たのか わかんない 何がきっかけなのかわかんない たまたま 同じクラスで ただ席が近かっただけなのに… 勉強はそこそこだし 気が利いた冗談も言えないし… あいつって結局は 最低ランクの落ちこぼれね イケメンの男子に 告白されたけれど でも すぐ断ってしまった ヤンジャンにヤンマガ 全部買って まず最初にグラビアをチェックする バカっぽくて単純な脳細胞が 可愛く思えちゃったってことかな 理屈ばっかりのみんなより いつも そのまんまって安心する 人は見た目と中身とでは違うけれど 一番低い入り口で好きになれば 期待値0(ゼロ) 週プレのグラビア 眺めてる 嬉しそうな表情に嘘はない わかりやすくて正直なその性格に なんだか惹かれてしまったかも カッコをつけてる男子より 全部 さらけ出してる方がいい 恋の理想と現実にはギャップがある できれば後でがっかりしないような 期待値0(ゼロ) チュチュチュチュチュルル… 期待値0(ゼロ) チュチュチュチュチュルル… |
| 北川謙二 | NMB48 | 秋元康 | 田中俊亮 | 野中“まさ”雄一 | ずっと気になってたんだ 微(かす)かな風の噂 君がつき合ってた彼氏 会いたくなんてないけど そう このカフェテリアで 偶然 遭遇してしまった いたずらっぽいウィンクしながら 顎の先で合図した Look at あれが北川謙二だ 君はそっとつぶやいて 僕の (僕の) 反応 (反応) 楽しんでる Look at まさに北川謙二だ 僕はちょっと苛ついて 今の君をもう一度抱きしめる きっと 聞けないだろう 一番好きな人が 誰とつき合っていたか… 僕は 嫉妬深くて 器も小さすぎる 過去のことも許せないんだ もしも目の前に 彼がやって来たら 愛のために 戦おう He is… あれが北川謙二だ 君は懐かしそうだね 彼の (彼の) 甘い (甘い) そのスマイル He is… だけど北川謙二だ 君をしあわせにできなかった そう そんな奴に負けたくないんだ Look at あれが北川謙二だ 君はわざと大声で 愛と (愛と) 愛を (愛を) 試している Look at つまり北川謙二だ そして僕はわかったよ 今の君がキレイなのは 彼のおかげ |
| 北国へ大月みやこ | 大月みやこ | 秋元康 | 高橋研 | 夜を走る列車は 窓の外も見えずに 長い旅に疲れた夢 急ぐ故郷 手紙さえ途絶えてた 不幸許しておくれ 北国へ帰りたい 今はすべてを捨てて 北国へ帰りたい 望郷未練 受話器越しのお袋 急に老けたみたいに 叱るよりも涙ぐまれて 思うこの歳 近づいたあの山に 時が巻き戻されて 雪国よもういちど 過ぎた季節の中で 雪国よもういちど 望郷未練 手紙さえ途絶えてた 不幸許しておくれ 北国へ帰りたい 今はすべてを捨てて 北国へ帰りたい 望郷未練 | |
| 北国へ細川たかし | 細川たかし | 秋元康 | 高橋研 | 竜崎孝路 | 夜を走る列車は 窓の外も見えずに 長い旅に 疲れた夢 急ぐ故郷 手紙さえ 途絶えてた 不幸許しておくれ 北国へ帰りたい 今はすべてを捨てて 北国へ帰りたい 望郷未練 受話器越しのお袋 急に老けたみたいに 叱るよりも 涙ぐまれて 思うこの歳 近づいた あの山に 時が巻き戻されて 雪国よもういちど 過ぎた季節の中で 雪国よもういちど 望郷未練 手紙さえ 途絶えてた 不幸許しておくれ 北国へ帰りたい 今はすべてを捨てて 北国へ帰りたい 望郷未練 北国へ帰りたい 今はすべてを捨てて 北国へ帰りたい 望郷未練 |
| きっかけ | 乃木坂46 | 秋元康 | 杉山勝彦 | 有木竜郎・杉山勝彦 | 交差点の途中で 不安になる あの信号 いつまで 青い色なんだろう? ふいに点滅し始め 急かすのかな いつの間にか 少し 早歩きになってた 自分の意思 関係ないように 誰も彼もみんな 一斉に走り出す 何に追われ焦るのか?と笑う 客観的に見てる私が 嫌いだ 決心のきっかけは 理屈ではなくて いつだってこの胸の衝動から始まる 流されてしまうこと 抵抗しながら 生きるとは選択肢 たった一つを 選ぶこと 横断歩道 渡って いつも思う こんな風に心に 信号があればいい 進みなさい それから 止まりなさい それがルールならば 悩まずに行けるけれど… 誰かの指示 待ち続けたくない 走りたい時に 自分で踏み出せる 強い意思を持った人でいたい もう一人の明日(あす)の私を 探そう 決心のきっかけは 時間切れじゃなくて 考えたその上で未来を信じること 後悔はしたくない 思ったそのまま 正解はわからない たった一度の 人生だ ほら 人ごみの 誰かが走り出す 釣られたみたいにみんなが走り出す 自分のこと 自分で決められず 背中を押すもの 欲しいんだ きっかけ 決心のきっかけは 理屈ではなくて いつだってこの胸の衝動から始まる 流されてしまうこと 抵抗しながら 生きるとは選択肢 たった一つを 選ぶこと 決心は自分から 思ったそのまま… 生きよう |
| キッシュ・ラブ僕が見たかった青空 | 僕が見たかった青空 | 秋元康 | nozomi*・Ryota Nakai | Ryota Nakai | 麻布台で待ち合わせしようなんて 何だか僕は恥ずかしいよ オシャレな人たちばかり すれ違って 打ちのめされる 展望台の窓から見下ろす街 ジオラマみたいで面白い でも僕は 本当は 高所恐怖症 足がすくむ 君はあちこち ショップ巡り 一度目じゃない 慣れた感じだね 一人 置いていかれないように 僕はピッタリついて 迷子にならないように歩いてる あのキッシュ 君は誰と食べるつもりなの? さっきそこのカフェで買った ほうれん草とチーズが美味しそうだった よろしく あのキッシュ 何ピースをテイクアウトしたの? 一つでもいいよ 二人で分けよう Baby 僕の分も絶対ある キッシュ・ラブ 春色のニットを着た 君の後 金魚の糞みたいにくっついて 現実の恋なんて こんなもんだよと独り言 僕は途中の広場で 休憩してるから 迎えに来て ここで 世界を眺めていると どんな通行人より やっぱり 君が一番可愛いな ねえ キッシュ 僕は絶対 食べるつもりだよ だって一緒に行ったカフェで選んだんだ 絶対 権利あるだろ? お願い ねえ キッシュ まさか君は 僕以外の人と 食べようとしてる? それはないよね Baby 妄想が広がってく キッシュ・ラブ 食いしん坊だと思われるけど ホントはお腹なんて空いていないよ フォークは何本入ってるの? キッシュの前に君と誰か? あのキッシュ 君は誰と食べるつもりなの? さっきそこのカフェで買った ほうれん草とチーズが美味しそうだった よろしく あのキッシュ 何ピースをテイクアウトしたの? 一つでもいいよ 二人で分けよう Baby 僕の分も絶対ある キッシュ・ラブ |
| キッスキッスキッスSHOW-WA | SHOW-WA | 秋元康 | ねこねこ兄弟 | 僕とキッスキッスキッス 君にキッスキッスキッス 照れてないで こっちおいで ねえ キッスキッスキッス 目を閉じて 腕に君を感じたい 星の数ほどいるだろう 美しい女性なんて… そんな夜空の下で 一番眩(まぶ)しかった ハートの流れ星 君だったんだね 手が早いなんて噂もあるけど 今回は本気だ 嘘は言わないと 神に誓うよ Baby 信じておくれ Wow. 僕とキッスキッスキッス 君にキッスキッスキッス 夜明け前に 見つめ合って ほら キッスキッスキッス 揺れながら 一つになろう 僕たち いつの間にか恋をしてた 「君に惹かれたきっかけなんて きっと些細なことなんだろう」 運命的なめぐり逢い 「誰に反対されてもいい 愛を貫き通すんだ」 もし生まれ変わっても 君をまた見つけたい 輝く一等星 夢を見てるのか? 独り占めしよう 心と唇 迸(ほとばし)る感情 両手に包んで 僕だけの宝物 守りたいんだ Wow Wow Wow. 「千の言葉を並べてみても 僕の気持ちは伝わらない」 「こうして一歩踏み出して 誰よりも近づきたいんだ」 瞳を閉じた君を 盗み見して それはまるでパラダイス 僕とキッスキッスキッス 君にキッスキッスキッス 夜明け前に 見つめ合って ほら キッスキッスキッス 揺れながら 一つになろう 僕たち 「そっと触れた唇の温もりで 何を言いたいか? わかるだろう」 「声に出したら意味がなくなる 誰よりも愛してるんだ」 | |
| キツネ | 日向坂46 | 秋元康 | 原田雄一 | 原田雄一 | HEY! HO! HEY! WHO ARE YOU? キツネ キツネ キツネ キツネ ホントの私は見せられない カッコつけちゃって ごめんなさい 見つめられないくらい好きなのに 興味ないフリをしてる 恋なんか星の数ほどしたし お腹いっぱい(ガツガツできないし) 涼しい顔で他人事(ひとごと)のように あなたと話しましょう さあ愛とか微塵も感じさせないで キツネ キツネ キツネ キツネ(HEY!) 女の子は化けてるんだ(いつだって) 純なハートバレたら 簡単に盗まれちゃうよ 男を騙してナンボだ お望み通りに化けるよ キツネ キツネ キツネにつままれて 気づけばいい感じに… キツネ キツネ キツネ キツネ どこかで誰かが嘘ついてる そんなに目くじら立てないで 傷つかない程度に誰だって 帳尻 合わせてるの 結婚は遠い先のことでも 現実見なきゃね(遠回り嫌だし) こんなところで心を許しちゃ 後々(あとあと)辛いでしょう 夢なら夢だと気づかせないで キツネ キツネ キツネ キツネ(HEY!) タヌキだってどこかにいる(バレバレよ) どうせどうせこの世は みんな竹藪の中 キラキラと 光る真実は どこかに隠してあるんだ キツネ キツネ キツネの嫁入りは 心の天気雨 みんなでコンコンコン 鳴き声聴こえるか? 好きも好きじゃないも ホントかわからない キツネがいっぱい キツネ キツネ キツネ キツネ(HEY!) 女の子は化けてるんだ(いつだって) 純なハートバレたら 簡単に盗まれちゃうよ 男を騙してナンボだ お望み通りに化けるよ キツネ キツネ キツネにつままれて 気づけばいい感じに… HEY! HO! HEY! |
| 気づいたら片想い | 乃木坂46 | 秋元康 | Akira Sunset | 湯浅篤 | 気づいたら片想い いつのまにか好きだった あなたを思うその度 何だか切なくて… 人は生まれて何回の出会いがあるの? 今度こそ運命だなんていつも信じて それでもなぜかすれ違って傷ついて 絶対 恋なんかするもんかとあれから決めていたのに… 紹介された時に興味ない振りをして 無愛想だったのは自分を守るためだった 誕生日もクリスマスもバレンタインデーも 一人でも過ごせる強さを ようやく身につけたはず (だめよ)あなたがどこにいるか気になるし (無理よ)電話掛けて声を聴きたい (嫌よ)あんなに苦しくてつらい日々 涙だって もう枯れた今の私よ 気づいたら片想い いつのまにか好きだった あなたを思うその度 何だか切なくて… 気づいたら片想い 認めたくはないけど 強情になっている分 心は脆(もろ)いかも… 友達の一人だと思い込もうとして 無理に普通でいようとしてたら余計にぎこちない あなたを紹介してくれた彼女のことまで 近づく異性に嫉妬して あきれさせるでしょう (ずっと)傷つかない唯一の方法は (わざと)臆病でいることしかなくて (だけど)でも自分に嘘はつけない 人混みの中 そうあなたを探していた 初めからわかってた いつの日にか好きになる あなたと目が合った時 本当は予感してた 初めからわかってた 特別な人だった 恋とは与えられるもの 決して抗(あらが)えない 感情を抑えても息が苦しくなる こんなに好きなのに言葉にしたら消えそうで 気づいたら 気づいたら 気づいたら片想い いつのまにか好きだった あなたを思うその度 何だか切なくて… 気づいたら片想い 認めたくはないけど 強情になっている分 心は脆(もろ)いかも… 受け入れるしかないね |
| 気づかれないように…小嶋陽菜(AKB48) | 小嶋陽菜(AKB48) | 秋元康 | 若田部誠 | 若田部誠 | 音立てず そっとドアを開け 気づかれぬように部屋を出て行く 変わらないこの日常から 私だけが今 抜ければいい そばの誰かに声を掛けたら 微妙な空気 流れるでしょう すべての喜び 悲しみ 思い出を ひとつ残らず ここに置いて行くわ 新しい世界 続くその道は 風の中 何も持たずに歩きたい この胸に なぜか響いてる 意外に大きな自分の足音 決めていたサヨナラの仕方 寂しさを感じないように… ずっとここにいられないこと わかっていても春は巡る いつかの笑顔も 涙も あの恋も 一度忘れて 私らしくなる 大事なものは きっとこの先で 今よりももっといっぱい待っている すべての喜び 悲しみ 思い出を ひとつ残らず ここに置いて行くわ サヨナラ言えば 鍵が掛かるから さりげなく 気づかれぬように出て行こう |
| 既読スルーTeam H(HKT48) | Team H(HKT48) | 秋元康 | 伊藤寛之 | 佐々木裕 | KS KS つきあってるの? つきあってないの? はっきりさせて欲しい 友達なのか?恋人か? 私たちって何? 2人になるとラブラブなのに みんなの前じゃよそよそしい どうしてそんなに 秘密にしたいのかな? もやもやしている 恋の消化不良 「違うんだよ」(「違うんだよ」) 言い訳するLINEが来た 既読スルー 返信しないよ それが正直な気持ち スタンプも来ない理由(わけ)を 考えなさい 愛のお仕置きはいつだって 何も言わず無視すること 不安はいい薬よ 愛しているの? 愛してないの? 中途半端はやめて クラスメイトも公認の カップルになりたい 噂になるとまずいことある? 誰かにバレたくないとか? 校門 出るまで 視線も合わせないなんて… あなたの本音に 霧がかかってる そうじゃなくて (そうじゃなくて) フォローするLINEが来た 既読スルー そのままにしよう 答えてなんてあげない いつもなら10秒で 返してるのに… じっとスマホを手にして 何時間も待ってなさい 反省すればわかる 着信の履歴の 数だけ そう あなたのシンキングタイム 何で返信 来ないのかな? 既読スルー 返信しないよ それが正直な気持ち スタンプも来ない理由(わけ)を 考えなさい 愛のお仕置きはいつだって 何も言わず無視すること 不安はいい薬よ KS KS |
| 気にならない孤独池田裕楽(STU48) | 池田裕楽(STU48) | 秋元康 | 溝口雅大 | 溝口雅大 | 古い図書館の窓辺 レース揺れる日差し ここで本を開いていれば 気にならない孤独 誰とも話したくなかった だって僕はつまらない人間 退屈だって言われるよりも 友達はいらないって思ってた そんな僕のことをなぜだろう 君は避けようとしないで いつしか隣の席に 座ってる ここにいちゃ迷惑って聞くから 僕は答えに困って 別にって呟(つぶや)いた 君って変わってるよね こんな沈黙の世界 僕の理想だった 嫌な言葉は聴こえないし 誰もが穏やかで… あんなに他人が面倒で どんな風に接すればいいか いつも悩んでぎこちなかった 硬い殻 壊してくれたんだ 君が急に前に現れて なぜか近くにいてくれる 「私もよく似てるタイプだから」 特別な空気感のような ここに流れる時間が 好きなのって言われた なんだか気が楽になった 一人きりだって思い込んでたけど まわりをよく見れば みんな“ぼっち”ばかり 君から教えられたこと 君が急に前に現れて なぜか近くにいてくれる 「私もよく似てるタイプだから」 特別な空気感のような ここに流れる時間が 好きなのって言われた そんな僕のことをなぜだろう 君は避けようとしないで いつしか隣の席に 座ってる ここにいちゃ迷惑って聞くから 僕は答えに困って 別にって呟(つぶや)いた 今まで気づかなかった |
| 気になる転校生AKB48 | AKB48 | 秋元康 | 前澤寛之 | 初めての印象は 目立たない男の子 年の瀬にやって来た 間の悪い転校生 私の机の 隣が空いてて なりゆきで座る (マジで?) 全然 意識なんて してなかったのに 自然に 話し始めてたのは 何で?何で? (Are you ready yet?) だんだん 気になって来る そういう奴って いるじゃない? まさか 恋とは違う 不思議なドキドキ だんだん 気になって来る こういう気持ち 珍しい 今までにないタイプよ ちょっと 退屈しのぎ エブリバディ イェイ!イェイ! エブリバディ イェイ!イェイ! エブリバディ イェイ!イェイ! ときめきの成長は 横顔じゃわからない 胸の奥 盗み見ても おとなしい転校生 コンタクトレンズ 付けていたんだね? どうでもいいけど…(ごめん) 同じシャープペン 使っているんだ? ところで… 彼女はいるのかしら? だって…だって… (Are you ready now?) どんどん 好きになってく 興味が愛を育てる もっと あなたのことを 知りたいワクワク どんどん 好きになってく 自分の予想以上に 誰よりそばにいたいの ほんの気まぐれかもね エブリバディ イェイ!イェイ! エブリバディ イェイ!イェイ! エブリバディ イェイ!イェイ! だんだん 気になって来る そういう奴って いるじゃない? まさか 恋とは違う 不思議なドキドキ だんだん 気になって来る こういう気持ち 珍しい 今までにないタイプよ ちょっと 退屈しのぎ エブリバディ イェイ!イェイ! エブリバディ イェイ!イェイ! エブリバディ イェイ!イェイ! | |
| 昨日よりも今日 今日よりも明日NGT48 | NGT48 | 秋元康 | youth case | たんしょそら | 西の彼方に沈んでくあの太陽よ 最後まで照らしてるのは 何か心残りか? いろいろあった一日だけど 空は美しすぎて 帰り道のその先には一番星が見えるよ 後悔のない人生なんて きっとどこにもないんだ 明日こそこうしてみようと 想いは続いてるもの 何度もやり直して夢に近づいて行く 自分の過ちや失敗が 成長させてくれるよ やがて悲しい出来事も どこかに消えてく 暗闇が辺りを包んで 忘却の彼方へと… 街の灯りの数だけ きっと 誰かが待っている 寄り道なんかしないで 真っ直ぐに帰ろうよ 希望はいつも前に向かって 歩き続けることなんだ 夜が明ければ新しい朝は見たことのない世界さ 絶対 諦めるな 夢は逃げやしない 今日 できなかったその中から 何かできるようになる そして昨日より 今日よりも明日 僕はもっと強くなり 目指してた場所に着くだろう 後悔のない人生なんて きっとどこにもないんだ 明日こそこうしてみようと 想いは続いてるもの 何度もやり直して夢に近づいて行く 自分の過ちや失敗が 成長させてくれるよ LaLaLa... LaLaLa... LaLaLa... LaLaLa... |
| 昨日よりもっと好きSmiling Lions(AKB48) | Smiling Lions(AKB48) | 秋元康 | 若田部誠 | 若田部誠 | 人ごみの中でもすぐわかる なぜかな あなただけに目が行く その場所だけ 光が射してるって みんなは信じてないけど本当なの 愛はいつも 不思議な力 そこにあるだけで輝くの まわりとどこか違ってる あなたにはオーラがある 昨日よりもっと好き 会うたびに惹かれる 友達でいたいのに もう無理よ 楽になりたい 彼女とかいるのかな? もしいたらどうしよう? 考えるとドキドキと 胸が苦しくなるよ 好きすぎて… 私のこと見つけて微笑んで オーバーに手招きする街角 世界一 素敵に見えて来る このまま時間(とき)が止まってしまえばいい 恋はいつも 狙ったように このタイミングで現れる つき合って欲しいと言われても 今まで興味なかった 昨日よりもっと好き 加速度を増してる なぜ好きになったのか 理由なんて 思い出せない 明日とか来月とか どれくらいメロメロかな? クラスメイトと待ち合わせて 何で切ないんだろう? 好きすぎて… 好きすぎて… 昨日よりもっと好き 会うたびに惹かれる 友達でいたいのに もう無理よ 楽になりたい 彼女とかいるのかな? もしいたらどうしよう? 考えるとドキドキと 胸が苦しくなるよ 好きすぎて… |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 希望山脈 | 渡り廊下走り隊7 | 秋元康 | ray.m | 増田武史 | さあ さあ さあ さあ さあ さあ 皆の衆 どうぞ 手拍子して 歌いましょう 生きてゆくことは 山を越えること 次から次へと 山々は続く(チャッチャラチャチャチャチャン) つらい上り坂 悲しい下り坂 汗かきべそかき 人生 坂ばかり 落ち込んでいても 始まらないよ 正面 向いたら 運も開(ひら)けて来るさ 前へ!前へ!前へ!行進曲 夢を休まないで 前へ!前へ!前へ!行進曲 あ~あ~ ああ~ 希望山脈 さあ さあ さあ さあ さあ さあ 若者よ みんなで肩組んで 歌いましょう 雲の切れ間から 陽が射し込むように 希望の光は 信じてれば見える(チャッチャラチャチャチャチャン) つまずいてしまったり 悩み苦しんだり もがいて抜け出す それが人生さ 立ち止まったら 道が終わるだけ もう少し頑張れば 頂上 近づいて来る 進め!進め!進め!行進曲 夢をあきらめるな 進め!進め!進め!行進曲 あ~あ~ ああ~ 希望山脈 落ち込んでいても 始まらないよ 正面 向いたら 運も開(ひら)けて来るさ 前へ!前へ!前へ!行進曲 夢を休まないで 前へ!前へ!前へ!行進曲 あ~あ~ ああ~ 希望山脈 進め!進め!進め!行進曲 夢をあきらめるな 進め!進め!進め!行進曲 あ~あ~ ああ~ 希望山脈 |
| 希望的リフレイン | AKB48 | 秋元康 | 井上ヨシマサ | 井上ヨシマサ | この角 曲がったら 君がいるとなぜかわかった 陽射しの向こうから ふいに近づく 予感がしたよ 本当の恋だから 不思議なことがある 偶然が続くのは 運命のヒントだろう 好きすぎて (好きすぎて) 好きすぎて (好きすぎて) 好きすぎて (WOW WOW WOW…) もう僕は (もう僕は) 君以外 (君以外) 見えてない (WOW WOW WOW…) 未来の答えを 出逢った日から 探してる 好きすぎて (好きすぎて) 好きすぎて (好きすぎて) 好きすぎて (WOW WOW WOW…) この胸が (この胸が) 切なくて (切なくて) 苦しくて (WOW WOW WOW…) あきらめかけても また好きになる 希望的リフレイン どこかよそよそしく 立ち話ですぐに別れた せっかくのチャンスなのに ただそれだけで 充分だった 友達の友達じゃ これ以上進めない 偶然はでもきっと 何度だってやって来る 君だけが (君だけが) 君だけが (君だけが) 君だけが (WOW WOW WOW…) 冷静の (冷静の) 内側で (内側で) 揺さぶるんだ (WOW WOW WOW…) 瞼(まぶた)を閉じても その微笑みが 離れない 君だけが (君だけが) 君だけが (君だけが) 君だけが (WOW WOW WOW…) 生きている (生きている) 意味だって (意味だって) 知ったんだ (WOW WOW WOW…) 抑えようとしても また想ってる 希望的リフレイン 好きすぎて 好きすぎて 好きすぎて もう僕は 君以外 見えてない どんなに願っても 叶わないこと わかってる 君だけが (君だけが) 君だけが (君だけが) 君だけが (WOW WOW WOW…) 気づかない (気づかない) 僕だけの (僕だけの) 花でいい (WOW WOW WOW…) 息をするその度 また好きになる 終わらないリフレイン 好きになる 希望的リフレイン |
| 希望についてNO NAME | NO NAME | 秋元康 | 川浦正大 | 野中“まさ”雄一 | その手 伸ばしても 今は(今は)届かないよ 僕たちの夢は もっと(もっと)遠くにあるんだ 夜空の星だって 何億光年の彼方 暗闇の先に 輝くもの 希望について 僕は語ろう 名もなき詩人のように(ように) 熱く(熱く) 君が涙に 暮れているなら 慰めよりも やがて(やがて)白む(白む) 空を語ろうか? 愛を探しても すぐに(すぐに)見つからないよ 自分の方から 誰か(誰か)愛してみるんだ こんな広い世界 運命に導かれて たった一つだけの 光を見た 希望について 僕は語ろう 年老いた水夫のように(ように) 深く(深く) 君が何かに 傷ついたなら 手当するより 昇る(昇る)朝陽(朝陽) 僕は指差そう 人は誰もみんな あきらめて楽になるよ だけど夢はいつも 背を向けない 希望について 僕は語ろう 名もなき詩人のように(ように) 熱く(熱く) 君が答えに 迷ってるなら 立ち止まらずに 歩き(歩き)ながら(ながら) 希望について 僕は語ろう 名もなき戦士のように(ように) いつか(いつか) 夢を糧(かて)にして… |
| 希望の海流あまくち姫(HKT48) | あまくち姫(HKT48) | 秋元康 | 山上佑 | 野中“まさ”雄一 | ガラス瓶の中に 手紙入れて流した 希望の海流 ねえ 涙溢れて 止まらなけりゃ 無理だって思うことやってごらん そう この世の中のほとんどがね そんなには簡単にゆかないんだ 手に届かない 願いほど頑張れるもの 自分の胸の奥(片隅) いつも探してた 未来のかたち ガラス瓶の中に 手紙入れて流した 希望の海流 ねえ 大人になって忘れていた その夢が叶うってあるんだよ そう 千里の道も一歩からだよ 少しづつ努力が報われる 低い確率 あきらめる理由にするなよ どんなに広い海も(必ず) 波は届くんだ いつかの自分 半信半疑だった 今日という日が来ると… 希望の海流 祈りのすべて 自分の元へ帰るものなんだ 自分の胸の奥(片隅) いつも探してた 未来のかたち ガラス瓶の中に 手紙入れて流した 希望の海流 |
| 希望の花Not yet | Not yet | 秋元康 | 小内喜文 | 野中“まさ”雄一 | ほら 希望の花が咲く 心の片隅に… 無理だと思って ほったらかしていたのにね 夢のタネを埋めても 全部 芽なんか出ないよ みんな 一生懸命 地味に努力していても… だから あきらめたくなる いっそ その方が楽だし… 逃げる言い訳ばかり ずっと 考えてた 生きていても いいことなくて 拗ねるしかなかった 今日まで… でも 希望の花が咲く ある時 突然に… 苛立ち荒らした 土の隙間に ちゃんと… 希望の花が咲く 心の片隅に 無理だと思って ほったらかしていたのにね まわりの畑と較べて 土や陽射しのせいにして 芽が出ない自分が ホント 嫌いだった 生きることは 死なないこと いつかが来るまで 生きてこう そう 思いは花になる 時間はかかっても… 何度目の季節か 風に吹かれて… ついに 思いは花になる 陽射しのその向きは 平等ではないけど 生命は逞しい でも 希望の花が咲く ある時 突然に… 苛立ち荒らした 土の隙間に ちゃんと… 希望の花が咲く 心の片隅に 無理だと思って ほったらかしていたのにね |
| 希望列車NGT48 | NGT48 | 秋元康 | 藤田卓也 | 藤田卓也 | Woh Oh Oh (Woh Oh Oh) Woh Oh Oh (Woh Oh Oh) Woh Oh Oh (La La La La) 退屈な授業中 何故か時は ゆっくり進む 僕は何かに 置いてかれる 先生が重要だと 声張って 教えることなんて 次のテストに出ることか 受験に有利なテクニック 校庭の真ん中に紛れ込んだ あの犬の名前など知らないけど 校則に縛られず うろうろ歩く Ah その自由が羨ましいよ ここにいるだけじゃ 何も起きない 教室のドア 開(あ)けて飛び出そう 青い空を見上げて走り出せ 希望列車は未来へ向かってる やりたいことをやればいいんだよ 夢はそんなに遠い場所じゃない 青春のチケット 握り締めたら 希望列車に 今すぐ飛び乗ろう 発車ベルが 青空に響くよ Woh Oh Oh (Woh Oh Oh) Woh Oh Oh (Woh Oh Oh) Woh Oh Oh (La La La La) 俯(うつむ)いて諦(あきら)める 解決法に慣れてしまった もう少し 自分が踏ん張れば 探してた星も見つかるよ 真っ暗なトンネルのその先には 幕が開(あ)く 太陽の眩しい光 奇跡より 確実な 信じた世界 Ah 走った分 報われるんだ 親とか先生に期待されても 重たいだけの鎖 引きちぎり リスクなんて何も考えない 願い列車は真っ直ぐに進むよ 大切なのは止まらないことさ 脇目も振らず 突っ走ればいい ただ汗を流して レールの上 願い列車は 車輪を回すだけ 時刻表は 自分で作るもの 破れてた金網のその穴から 入ったり 出て行ったりできたんだろう 最初から出れないと思い込んでいた Ah 不満こそが若さだった ここにいるだけじゃ 何も起きない 教室のドア 開(あ)けて飛び出そう 青い空を見上げて走り出せ 希望列車は未来へ向かってる やりたいことをやればいいんだよ 夢はそんなに遠い場所じゃない 青春のチケット 握り締めたら 希望列車に 今すぐ飛び乗ろう 発車ベルが 青空に響くよ ステーションは気持ちだ 希望列車は いつでも君を待つ |
| 気まぐれカモンPLANNERS | PLANNERS | 秋元康 | 藤本貴則 | APAZZI | 前髪をかき上げる時の僕が好きと ふいになぜか君が呟いた 表情が本気なのかわからない さっきまでは友達だったのに… 気持ちなんて目まぐるしく変わる 君は 猫の ように 気まぐれだ こっちに来いよカモン ホントの恋を教えてやる カモン 大人のキス 経験あるか? 冷静じゃつまらない 僕は待ってる 腕の中に 飛び込めよ 真夜中に部屋に遊びに行っていいかと 僕の耳にそっと聞いて来る 飲んでいた缶のコーヒー 奪い取り いたずらっぽく間接キスされた 僕の反応楽しんでるように… 一体 君は 何が 目的だ? 裸になれよカモン カッコつけてもしょうがないぜ カモン 愛の力 信じているか? 真剣に恋をしろ 君は大胆に 感情をさらけ出せよ 「遊びじゃないんだよ、恋は…」 「でも…素直じゃない君も好きだ」 「それで… 君は僕にどうされたい?」 こっちに来いよカモン ホントの恋を教えてやる カモン 大人のキス 経験あるか? 冷静じゃつまらない 僕は待ってる 腕の中に 飛び込めよ |
| 君以外IZ*ONE | IZ*ONE | 秋元康 | 原一博 | 原一博 | 目の前が 何も見えなくなった 君以外 誰かが言っていたんだ 恋なんかするもんじゃない いいことあるわけないさ 今すぐやめておけ 初めて会った時から 虜になったんだ 気持ちが止まらない 今さら遅いよ 愛を伝えたいけど なぜかためらってしまう ぎこちなくなりたくないんだ 今まで通りで構わない ねえ(なんて)声を(何も)かけず 独り占めしたい 瞼(まぶた)を開けてももう君しか見えない まわりの(景色が)消えてる(u-wao) 世界に一人だけ君だけがいればいい ハートは(いつでも)求めてる(u-wao) 世の中は 真っ暗で構わない 君以外 こんなに苦しく辛いのに どうして恋なんかするんだ? 後悔するだろう 巻き込まれるなよ 何度も会っているうちに 引き返せなくなる 自分が自分じゃない どうにもならない 愛は他人事(ひとごと)のように ずっと思っていたんだ 底なし沼にハマったのか まるで身動きが取れないよ ああ(誰も)助け(なんて)来ない 沈んでしまうよ 僕ならこのままどうなってもいいけど 最期に(口づけ)したいよ(u-wao) 記憶の片隅 感触が残ればいい 光は(希望か)絶望か(u-wao) 意味がない 愛し合えないのなら 君以外 はっきり今 分かれてしまった 現実は残酷だ 君のことは 大切だけど 他の人なんて どうでもいい 透明人間 瞼(まぶた)を開けてももう君しか見えない まわりの(景色が)消えてる(u-wao) 世界に一人だけ君だけがいればいい ハートは(いつでも)求めてる(u-wao) 僕ならこのままどうなってもいいけど 最期に(口づけ)したいよ(u-wao) 記憶の片隅 感触が残ればいい 光は(希望か)絶望か(u-wao) 目の前が 何も見えなくなった 君以外 世の中は 真っ暗で構わない 君以外 |
| 君以外に好きな人がいる郷ひろみ | 郷ひろみ | 秋元康 | 見岳章 | 難波正司 | 右頬ピシャリとぶたれれば 心のけじめもつくけれど 小さな その肩 震わせて 爪を噛む君 いじらしい 男は最初に恋をして 男は最後に嘘をつく ごめんよ ごめんよ ごめんよ ゆるしてほしい 君以外に好きな人がいる 話を聞いて 君以外に好きな人がいる 悪いのはすべて僕さ これ以上 もう これ以上 愛を だませない いつかは火遊びにも飽きて 普通の暮しに戻るけど それまで 待っててくれなんて 君をひとりに できないさ 女は出逢いで弱くなり 女は別れで強くなる ごめんよ ごめんよ ごめんよ ゆるしてほしい ふしあわせが似合っちゃいけない きれいなままで ふしあわせが似合っちゃいけない 思い出はみんな捨てて 一度だけ もう一度だけ 生まれ 変わりたい 君以外に好きな人がいる 話を聞いて 君以外に好きな人がいる 悪いのはすべて僕さ これ以上 もう これ以上 愛を だませない |
| 君が扇いでくれた乃木坂46 | 乃木坂46 | 秋元康 | 中山聡・足立優 | 野中“まさ”雄一 | 夏になるといつも想う 甘酸っぱいあの頃 どこからか吹いて来るんだ 懐かしいそよ風 誰も(誰も) 知らない(知らない) エピソード 時間(とき)は(時間(とき)は) 過ぎて(過ぎて) 色褪せた写真 今もキュンとするよ ふいに君が扇(あお)いでくれたね クリアファイルや下敷きで 授業中にさりげなくそっと… 小さな告白に ドキドキした 二人の秘密 今の僕は大人だから あやふやなその記憶 照れ臭い甘い出来事 半袖の制服 なぜか(なぜか) そんな(そんな) 場面だけ 僕が(僕が) ずっと(ずっと) 覚えてるなんて 少し意外だった 君の風に気づかなかったよ 時折 僕に吹いて来た 並んでいた隣から届く やさしさのその意味に… 遅すぎたんだ 異性の意識 瞼(まぶた) そっと閉じるその度に 右の方から風が来る そんな錯覚感じるくらいに あの日が恋しくて… ふいに君が扇(あお)いでくれたね クリアファイルや下敷きで 授業中にさりげなくそっと… 小さな告白に ドキドキした 二人の秘密 |
| キミガイナイ | 欅坂46 | 秋元康 | SoichiroK・Nozomu.S | 後藤勇一郎・Soulife | 長い夜は口を閉ざし 星も見えず 月は雲に隠れてる 誰が聴いているのだろう マーラーの憂鬱な交響曲 今 心は すべてが空っぽ ただ 時間が過ぎてしまえばいい 君のいないこんな世界 想像よりももっと 退屈だった 些細なことで喧嘩をして だけど二人 意地張って 謝らずに家に帰り 頭 冴えたままで眠れない つけっぱなしのパソコンさえ 触る気になれずログアウト ベッドの上で天井を見てる 本当の 孤独は 誰もいないことじゃなく 誰かがいるはずなのに 一人にされてる この状況 こんな夜は息を潜め 灯りつけず 闇の中で目を開(ひら)く 壁の向こう側の気配 隣人もまだ起きてるのだろう もう 今さら 電話したくない ふと 愚かな自分が嫌になる 君のいないこんな宇宙 枕を投げて叫ぶ 消えてなくなれ! どうしてだろう 喉が乾く 猫も寝ているキッチンで ミルクを飲んだら寂しくなった 本当の 孤独は 誰もいないことじゃなく 誰かがいるはずなのに 一人にされてる この状況 やがて空が白み始め 鳥が鳴いて 人は誰も目を覚ます どんな甘い夢も消えて 現実の歯車が動く さあ これからどうすればいいか? ほら 朝陽が眩しく思えるよ 君がいればどんな日でも 何とか生きて行ける 今日は楽しい 愛しているとわかってても それと別の話 ここからは お互い 何にも見えないだろう 僕は僕で 君は君で ボクガイテモ キミガイナイ こんな夜は息を潜め 灯りつけず 闇の中で目を開(ひら)く 壁の向こう側の気配 隣人もまだ起きてるのだろう もう 今さら 電話したくない ふと 愚かな自分が嫌になる 君のいないこんな宇宙 枕を投げて叫ぶ 消えてなくなれ! イマ コノセカイニ ナゼ キミガイナイ? AH- |
| 君がいなくなる12月横山由依(AKB48) | 横山由依(AKB48) | 秋元康 | 浦島健太・山本匠 | 山本匠 | 君が今 微笑んでいる それだけなのに切なくなるんだ 新しいその生活を 応援したいと思ってるのに… 人は誰もすぐそばを 過ぎる時間(とき)に気づかずに 今日という日が 止まって見えるらしい 君がいなくなる12月 まだ先だと思ってたけど ドアを開けて 感じた風が もう 肌寒かった 僕は残されたその日々を 思い出さないようにしてたけど 君だけがいなくなるなんて どうしても 想像できない 目の前に手を伸ばす度 確かに君は存在していた 一言も話さなくても そばにいるだけで 安心できた それを愛と認めずに 言葉にはしなかった できることなら あの日に帰りたい 君がいなくなった1月 あっという間に一人になって しんしんと降ってる雪を ただ ぼんやり見てた 僕はどうすればいいのだろう 取り残されて何もしたくない ああ 君を忘れられるまで 気が抜けて 立ち直れない だって 今でも 僕のカレンダー ずっと 12月のまま 永遠に変わらない 君がいなくなる12月 まだ先だと思ってたけど ドアを開けて 感じた風が もう 肌寒かった 僕は残されたその日々を 思い出さないようにしてたけど 君だけがいなくなるなんて どうしても 想像できない そんな日が来ないで欲しかった |
| 君がいればそれでいい松崎しげる | 松崎しげる | 秋元康 | 見岳章 | 長い髪かきあげた指先が まるで木洩れ陽みたいに この胸にときめいて眩しいね 抱きしめたぬくもりの重さだけ この腕に今 感じて 見つめ合う瞳の中に…… 君がいればそれでいい それでいい 信じ合えたなら 他には欲しくない 君がいればそれでいい それでいい 命の限り 僕は君を 永遠に僕は君を 愛したい ゆっくりと唇を重ねれば 風に言葉をさらわれ 石畳 細い影 動けない 黄昏が来る前に もういちど 輝やいた瞬間(とき) 集めて 閉じ込める記憶の中に 愛があればそれでいい それでいい 夢からさめても 守ってあげるから 愛があればそれでいい それでいい 何があっても 僕は君を いつも 僕は君を 離さない 君がいればそれでいい それでいい そばにいるだけで 全てがわかるから 君がいればそれでいい それでいい 命の限り 僕は君を 永遠に僕は君を 愛したい | |
| 君が教えてくれたAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 三留一純 | 君が教えてくれたね 冬の夜空に輝く あれがオリオン座だよと 2人が別れたあの日 どんな顔して さよならを言ったのだろう 息の白さが 切なくて ただ抱きしめた So long! 歩道橋で Miss you! 別の階段へ So long! 背中向けて しあわせを信じて… 君が教えてくれたね 何も変わらない気持ち 少しの間 微笑み 最後に手を振り 潤んだ瞳に 涙は星の連なり あのオリオン座みたいに 2人は永遠になる そっと つぶやく 悪いのは 僕の方さ 愛の近さに 気づかぬまますれ違ったんだ So sad! 下を走る Love you! タクシーのように So sad! 時間(とき)は流れ 忘れてた足元 君は許してくれたね 僕が選んだ未来を… それが過ちだとしても 黙って頷く 心の夜空が そっと 振り返りながら あのオリオン座みたいに 煌(きら)めき 僕を見ている 君が教えてくれたね 何も変わらない気持ち 少しの間 微笑み 最後に手を振り 潤んだ瞳に 涙は星の連なり あのオリオン座みたいに 2人は永遠になる | |
| キミが思ってるより…Team E(SKE48) | Team E(SKE48) | 秋元康 | 田靡達也 | 野中“まさ”雄一 | ここへおいで 朝になったら 涙 拭いて 愛の世界へ 自分に嘘をついていても 心の底から 笑顔になれないよ 背負(せお)っているもの すべて捨てて 素顔を見せてごらん 誰かのことに 気を遣って ノックできないなら このドアを開けてあげよう そう キミが思ってるより 愛し合うっていいもんだ 今 この腕で 抱きしめながら そう キミが思ってるより 求め合うっていいもんだ ほら ぬくもりが 悲しみを溶かしてくれるさ ここで待つよ 朝の近くで 地図はボクだ 愛の世界へ 心に鍵をかけていても 感情の動きは 止められないだろう 傷つくことを 恐れないで 誰かを信じてごらんよ 鏡の中の いつもの自分と もう一人の自分がいる 臆病な二重人格 そう ボクが知ってるキミは そんなに弱くないはずだよ さあ 目を閉じて 飛び込んで来い! そう ボクが知ってるキミは いつでもくじけなかっただろう? この愛しさが 新しい生き方 教えるんだ そう キミが思ってるより 愛し合うっていいもんだ 今 この腕で 抱きしめながら そう キミが思ってるより 求め合うっていいもんだ ほら ぬくもりが 悲しみを溶かしてくれるさ ここへおいで 朝になったら 涙 拭いて 愛の世界へ ここで待つよ 朝の近くで 地図はボクだ 愛の世界へ |
| 君がサヨナラ言えたって・・・小林由依(櫻坂46) | 小林由依(櫻坂46) | 秋元康 | YSU | YSU | シェイドの羽根のその向きに 滑るように夜が明けてくる 昨日と違う太陽と 気づかれたくない朝だ やさしい言葉がいくつも 床の上に 溢れていても 拾うことなく 目を閉じて 僕らは ただ黙っていた どんな理由があるのか? 聞いてみるには 遅過ぎて… 自分が嫌になってくるよ 本当はわかっているんだ あんなに二人 目を輝かせて 夢を語った日々 君がサヨナラ言えたって 僕からは言えないよ 理屈ではわかっているけど… 思い出が散らかってて 愛を整理できない 悲しみはいつまでやさしい? もう振り向かないでよ いつか会える日まで 最後のドアを開けた時 僕の手に負えぬくらいの 眩しい光に 晒されて 何も見えなくなった 今まで外にあるものと ずっと信じてた世界は 誰の思い込みだったのか 何かが間違ってたようだ 引き止める方法は もう残されていないだろう ここで溜め込んだ時間は 新しい夢のためにある 知らない都会(まち)で翼を痛めても 戻って来ない鳥 僕に何かができるなら 何だってするけれど もう君は必要としない 一人で生きて行こうと決めてしまったんだろう 誰よりも 逞しくなった 僕はただ見送ろう 遠い空を見上げ… もう きっぱりと 今日を忘れさせて 未来の邪魔をしたくない 遠くから見守っている 僕に何かができるなら 何だってするけれど もう君は必要としない 一人で生きて行こうと決めてしまったんだろう 誰よりも 逞しくなった 君がサヨナラ言えたって 僕からは言えないよ 理屈ではわかっているけど… 思い出が散らかってて 愛を整理できない 悲しみはいつまでやさしい? もう振り向かないでよ いつか会える日まで Ha ah ha ah ha ah... Ha ah ha ah ha ah... |
| 君がそばにいるだけで僕はすべてを手に入れた稲垣潤一 | 稲垣潤一 | 秋元康 | MAYUMI | 武部聡志 | 君がここに いてくれるだけで 心が落ちついて おだやかになれる まるで 波の音を 聞いてるみたいに 何かが 癒されて 僕は強くなる なぜ 人は人を 愛すのだろう? 何を夢見るのか? 今 その答えのそばを 時が過ぎて行く 悲しみとか 傷ついたことも 大きな永遠の 一部でしかない 君はどんな時も ずっと 変わらない 探していたものは すべて ここにある なぜ 人は生まれ 死ぬのだろう? 何を求めるのか? 今 その答えのそばを 時が過ぎて行く なぜ 人は人を 愛すのだろう? 何を夢見るのか? 今 その答えのそばを 時が過ぎて行く 今 腕の中で君は 僕の海になる |
| 君が星になるまでAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 山崎燿 | 夜の空には 彼方の光がいくつあるだろう? 真っ黒なビロードに 並べられた宝石 人は誰でも そこで眺めるだけで ため息ついて 数えることをやめてしまう 君が星になるまで 夢をあきらめない強さを持て! 煌く可能性が見えるはずさ 空のその広さだけ トライできるよ 未来をめざせ! 遠い宇宙の思いのように いつかは叶う 君が輝く日々 スポットライトの 眩しい光を体に受けて 歌ったり 踊ったり 動き回るステージ みんなが見てる ここは 小さな宇宙 流星群が 天体望遠鏡の中 君が星になるまで 僕は空見上げ 信じているよ 祈りが永遠より長くたって… 君はその情熱の炎を消すな! 時空を超えて! 憧れていた一等星が 近(に見える 君に輝いて欲しい 君が星になるまで 夢をあきらめない強さを持て! 煌く可能性が見えるはずさ 空のその広さだけ トライできるよ 未来をめざせ! 遠い宇宙の思いのように いつかは叶う 君が輝く日々 | |
| 君しかノースリーブス | ノースリーブス | 秋元康 | 前山田健一 | 宅見将典 | 木漏れ日のオープンカフェ あの席に誰かが座ってた 恋人をきっと待ってるのだろう 頬杖が君に似てる 街角の記憶に 時が巻き戻されて ふいに切なくなる あれから 僕は君しか愛せないんだ そう他の誰かではだめなんだ 何度も 次の出逢いさえ避けて来た 思い出が邪魔をするように… サヨナラは永遠のI LOVE YOU! 黄昏の色が落ちて テーブルに灯ったキャンドル 僕たちはもっと顔近づけて 見つめ合い囁いたね やさしさに甘えて すべてが許されると 愛を見失った あれから 僕は君しかいないと知った できるならそのことを伝えたい 何度か 携帯 掛けようとしたけど 君のそば 誰かがいるだろう サヨナラは遠くからI LOVE YOU! 君しか 君しか 君しか 僕は君しか愛せないんだ ぽっかりと空いている指定席 今でも ここに一人で来ているんだ あの頃の僕たちに逢いたい サヨナラのその後でI LOVE YOU! |
| 君しか勝たん | 日向坂46 | 秋元康 | デレク・ターナー | APAZZI | そんな切ない 切ない瞳で見ないで 表面張力 いっぱい 涙が溢(あふ)れそうさ ごめんね ごめんね 全ては 僕がいけないんだ 君しか 君しか勝たん (My love) 初恋から 何回恋をして来ただろう (Memories) 終わるたびに僕は大人になった (My heart) どの恋の思い出も大切だけど (Grow up) 輝いた日々を振り返るなんてしない いつでも僕の前に未来があったし 誰かが待っていた だけど これ以上 これ以上 夢中になれるかな どんな彼女と出会って もし恋をしたとしても… 好きだよ 好きだよ 世界中の誰よりも そう 君しか 君しか勝たん (Your love) 付き合うと当たり前になってしまう (Selfish) 愛されるとはわがままの極限 どこまで許されるか 試してみたんだ よそ見してみたりして… だって一番 一番 大事な君だから ちゃんともう一度友達に戻れるって そう思ってた あんなに あんなに 心が熱くなった日々よ 君しか 君しか勝たん Sunday 失った時に Monday やっと気付くんだ Tuesday 心の片隅に Wednesday ぽっかり空いた穴 Thursday これからどうすれば Friday 埋められるのだろう Saturday 今初めてこんなに愛してること わかった そんな切ない 切ない瞳で見ないで 表面張力 いっぱい 涙が溢(あふ)れそうさ ごめんね ごめんね 全ては 僕がいけないんだ 君しか 君しか勝たん Ooh LaLaLa Ooh LaLaLa Ooh LaLaLa... |
| 君だけが秋めいていたアップカミングガールズ(AKB48) | アップカミングガールズ(AKB48) | 秋元康 | 奥田もとい | 久下真音 | バスターミナル (人混みの中) 君を見かけた グレーのカーディガン 大人っぽく見えるね 夏の休みに (何があったの?) 恋をしたのか? もう僕が知ってる いつもの君じゃないみたい 微笑みながら そばに来るけど 一方的な恋 どんな顔して 話せばいいか 半袖シャツ まだ着ている 僕は戸惑う 君だけが秋めいていた 二人の季節 切ない風がなぜか吹いている 言葉では言い表せない 心の空は 太陽がよそよそしくなる 九月の終わり どこか違うね (髪を切ったの?) キレイになった 小麦色のはずが 今年は陽灼けしてない 「相変わらずね」 君に言われて 意味を考えたよ 僕は今年も ライフセーバー あの渚で待ってたのに… 夏は空振り 君だけが秋めいていた 時は過ぎてく くるりと背中向けて手を振った そう僕は来年もきっと 同じ場所から 何となく好きでいるだろう 取り残されて… 君だけが秋めいていた 二人の季節 切ない風がなぜか吹いている 言葉では言い表せない 心の空は 太陽がよそよそしくなる 九月の終わり |
| 君だけにChu! Chu! Chu!てんとうむChu!(AKB48) | てんとうむChu!(AKB48) | 秋元康 | 今井ひろし | 野中“まさ”雄一 | 君だけに Chu ! Chu ! Chu ! スクールバスから 降りて来る君は いつも笑ってるよね スケートボードで 通り過ぎながら 僕は毎日見てるよ 名前さえ 知らないのに 恋におちてしまった キスよ 飛んで行け! 僕のハートから 右手で唇 投げるように キスよ 飛んで行け! 君のハートまで 声には出さずに こっそり 君だけにChu ! Chu ! Chu ! 部活 終わる頃 狙って帰ろう 君とすれ違いたい ほんの一瞬でも 瞼(まぶた) 焼き付けて 夢でもう一度会うんだ しあわせとは わくわく感 明日(あす)へ続く期待値 愛は届くかな 命中するのかな 直接 言葉に 出来ないけど 愛は届くかな 途中で引き返そう おどけたしぐさで おまじない 弱虫なChu ! Chu ! Chu ! Chu ! Chu ! Chu !(Chu ! Chu ! Chu !) Chu ! Chu ! Chu !(Chu ! Chu ! Chu !) Chu ! Chu ! Chu !(Chu ! Chu ! Chu !) Chu ! Chu ! Chu !(Chu ! Chu ! Chu !) Chu ! Chu ! Chu !(Chu ! Chu ! Chu !) Chu ! Chu ! Chu !(Chu ! Chu ! Chu !) Chu ! Chu ! Chu !(Chu ! Chu ! Chu !) Chu ! Chu ! Chu !(Chu ! Chu ! Chu !) 勇気出して 歩いてみる 10秒くらい 目が合った キスよ 飛んで行け! 僕のハートから 右手で唇 投げるように キスよ 飛んで行け! 君のハートまで 声には出さずに こっそり 君だけにChu ! Chu ! Chu ! |
| 君と生きる日向坂46 | 日向坂46 | 秋元康 | 長沢知亜紀・永野小織 | 長沢知亜紀・永野小織 | 君と生きる 僕のこの道 幸せは そんな平凡な日々よ 部屋のベランダ 猫の額くらい 狭い陽だまりに二人の椅子を置く 沈む夕日をずっと眺めても 飽きることはない 僕が淹れたロイヤルミルクティー 春が近づく温もりを待ちながら アンティークショップで買ったカップを 今さら 話し合う ただゆっくり流れて行く その時間が人生なんだ 君と生きる ずっとこれからも 二人きり 寄り添ったその足跡 もう他には何もいらない 思い出に笑う そんな今がいい 地球が廻り 天体が動く 星を見ていると 自分がちっぽけになる それでもこんなに大きく感じる 愛という存在 いくつの言葉 交わしただろう 静けさの中で満たされる 僕は生きる 愛しい人と果てなく… 永遠の向こうまで 季節ごとに 花は変わっても 振り返る日々は ずっと輝いてる 時には喧嘩もして 口を利かないことがあっても いつの間にか氷が溶けるように わだかまりも(原因も) 消えてしまう 君と生きる ずっとこれからも 二人きり 寄り添ったその足跡 もう他には何もいらない 思い出に笑う そんな今がいい Lalala... Lalala... |
| 君と踊ろうLUHICA feat. NABE | LUHICA feat. NABE | 秋元康 | クボケンジ・田中ユウスケ | 近藤隆史・田中ユウスケ・吉田武史 | 街角ですれ違った 見覚えあるノースリーブに 読みかけのアーウィンショー 開けたような気がしたんだ 今さら僕にできることは 過去のページ めくることか 交差点を渡る君は 思い出よりも美しい 君と踊ろう 最初のステップ 出逢った日から ずっと思ってた 君と踊ろう 最初のステップ 愛しい女(ひと) そっと包むように この腕の中に抱きしめて 木漏れ日に揺れながら 風のメロディー 「どうしてた?」聞きたかったけど もう早足で行ってしまった 愛はいつも気づいた時に 背中ばかり見せるものだね 今なら僕もできるだろう 何も言わず 見送ること 君は一瞬 振り返って こっちの方に微笑んだ 夢で踊ろう 瞼(まぶた)を閉じて 現実よりも 永遠になるよ 夢で踊ろう 瞼(まぶた)を閉じて 大事な女(ひと) ずっと見守ろうか 僕のこの胸に独り占め 変わらない風が吹く 遠いメモリーズ いつかの幻に 心が騒いでる だから この場所から 僕はダンスを誘おう 君と踊ろう 最初のステップ 出逢った日から ずっと思ってた 君と踊ろう 最初のステップ 愛しい女(ひと) そっと包むように この腕の中に抱きしめて 木漏れ日に揺れながら 風のメロディー |
| 君と出会って僕は変わったNMB48 | NMB48 | 秋元康 | 中野ゆう | 若田部誠 | イヤホンを ずっと耳にして 聴こえないふりをしてたんだ 向き合って 話してみたいと 思うような 友達はいない 人の波に 流されてる方が楽さ 自分とは何だろう? 考えないって 決めていたのに… 君と出会って僕は変わった 息を切らし走ってる 誰かのために 必死になるって気持ちいい 欲しかったのは答えじゃなくて 問いかけてみること 今 額に落ちる 汗の分だけ 清々しい AH- 満員の 電車が好きだった 人と人の隙間がないから お互いの 心の距離とか 測らなくても 不自然にならない 一人きりで 青空を眺めてたら 吸い込まれてしまうくらい そうちっぽけな 存在だった 君と出会って僕は変わった もうイヤホンなんてしない いろんなノイズも 話し声も聴こえているよ 夢を見るより現実的に この手を伸ばしてみよう さあ 目の前の君と 関わることが 大事なんだ 君と出会って僕は変わった 息を切らし走ってる 誰かのために 必死になるって気持ちいい 欲しかったのは答えじゃなくて 問いかけてみること 今 額に落ちる 汗の分だけ 清々しい 君と出会って僕は変わった もうイヤホンなんてしない いろんなノイズも 話し声も聴こえているよ 夢を見るより現実的に この手を伸ばしてみよう さあ 目の前の君と 関わることが 大事なんだ AH- |
| 君とどこかへ行きたいHKT48 | HKT48 | 秋元康 | 川浦正大 | 野中“まさ”雄一 | 「今年の夏は暑くなる」って 気象予報士が言ってた 「髪を短くしようかな」 君がうなじを見せる 手を伸ばせば届く距離に 僕たちはいつもいる 近すぎる関係じゃ 恋は始まらないよ 君とどこかへ行きたいんだ ここじゃないもっと遠くまで 日常から脱出しよう 線路は続いている 泊まりがけは叱られるかな 僕の知らない君を見たい 窓の外の空はいつも 今日と明日 違う色だ 新しい世界へ 発車ベルが鳴る 君が可愛いと言っていた お揃いのパジャマを買おう 手と手繋ぎ 目を閉じれば 同じ夢 見れるかな 夜明けまで喋るのも 恋のカタチの一つ 君と遠くへ旅したいんだ 行ったことがない涯(はて)まで 地平線の向こう側に ドラマティックな星が待ってる 列車よ 連れてって 初めてのあの街 ずっと 忘れられないだろう 特別な今年の夏 友達から恋人への 大人急行 君とどこかへ行きたいんだ ここじゃないもっと遠くまで 日常から脱出しよう 線路は続いている 泊まりがけは叱られるかな 僕の知らない君を見たい 窓の外の空はいつも 今日と明日 違う色だ 新しい世界へ 発車ベルが鳴る |
| 君とどれくらい会わずにいられるか?22/7 | 22/7 | 秋元康 | 須永俊 | APAZZI | 君とどれくらい会わずにいられるか? そんな実験をした しかもそれは 君には言わない 勝手なルール作ったんだ 僕から連絡は絶対しない 心を鬼にしながら 君が不安げに残すメッセージ辛かったけど もしこれ以上 会わずにいたら きっと世界は終わってしまう だから 星降る冬の夜に君の家に行く あの窓が 確か君の部屋だと聞いた灯りだ そばの小石 拾って投げよう ロミオとジュリエット 気取ったように こっそりと会いに来た ガラス窓にさりげなく 風と僕がノックしてるよ 君に無視されちゃったらどうしよう どれだけ本気か試しただけ 君はそんなことをしないでね 意地悪なゲーム ずっと見上げてた窓のカーテンは開(あ)くこともなく 僕という存在なんか忘れてしまったみたい なんでくだらない実験したのか 愛を試してみようかなんて 寒い夜風に吹かれながら後悔していた でもふいに 君の声がどこからか聴こえて来た ここで何をしているの?って… 僕は愚かな実験のことを説明して謝った でもそしたら 君は怒って睨みつけはっきり言ったね 二度とそんな試すようなことをしないで 愛は信じ合うことでしょう? 本当の気持ちはいつでも ゲームにならない あの窓が 確か君の部屋だと聞いた灯りだ そばの小石 拾って投げよう ロミオとジュリエット 気取ったように こっそりと会いに来た ガラス窓にさりげなく 風と僕がノックしてるよ 君に無視されちゃったらどうしよう どれだけ本気か試しただけ 君はそんなことをしないでね 意地悪なゲーム |
| 君と虹と太陽と | AKB48 | 秋元康 | 俊龍 | 野中“まさ”雄一 | 虹が出たよ 雨上がりの空 校舎の 左の端の彼方 下を向いて 泣き続けていい 遠くの街から 晴れて来る 悲しみの雲 少し待てば 隙間から 漏れるように 光が射すよ 心に… 君を守りたい 僕の腕の中 太陽になって 微笑みの虹を待とう 君を守りたい 強く抱きしめて 溢れた 涙の一滴(ひとしずく)が 七色に輝くよ つらいことが 降り注いだ日は 大きな傘差して そばにいる やさしさは風 過ぎた後で 濡れていた 土の上や その頬が乾くように… 僕にできるのは 虹を探すこと この空のどこか しあわせの橋が架かる 僕にできるのは 雨が止んでから 輝いた 君へのその思いを 一瞬 伝えること 君を守りたい 僕の腕の中 太陽になって 微笑みの虹を待とう 君を守りたい 強く抱きしめて 溢れた 涙の一滴(ひとしずく)が 七色に輝くよ 愛は目に見えても すぐに消えて行くよ 愛は泣きたい時 きっと 見えて来るよ |
| 君と猫乃木坂46 | 乃木坂46 | 秋元康 | youth case | 花村智志 | コルトレーンが流れる 休日の午後は穏やかで 床に溢(こぼ)れる陽射しに 時間まで止まってるみたいだ コーヒー 淹(い)れようか さっき言ってた気がしても Ah なくてもいいかもなんて 動きたくないソファーベッド 一緒にいるだけで こんなに幸せだ 言葉なんか 世界からなくなっても構わない 意地悪Baby わがままMy cat 抱こうとしても Slip through my arms 何が嫌なわけじゃなくて 僕を試しているんだろう なんて君って天邪鬼(あまのじゃく) 膝の上で寝てたのに 突然 ニャーと鳴いて どこかへ行ってしまったSelfish 近くの市営グランド ポンと空砲が聴こえたよ 何かの記念なのか スタートの合図かもしれない ベランダ 出ようかな 身体(からだ)起こそうとしたけど やっぱり 何だか面倒になって 上半身 元に戻そう このまま過ごしても 何の不満もない 自由なんか 人生からなくなっても困らない ごめんねHoney 愛しいYou're a cat! 許して 勝手な僕の行動 君は君が思うまま やりたいことをやって欲しい もっとコントロールできたら 楽なような気もするけど そしたら 僕たちは こんなに盛り上がってなかった いつどこに行くか 気持ちが読めない そんな不安定なドキドキこそが魅力だ こっちへおいで 僕の腕の中へ 意地悪Baby わがままMy cat 抱こうとしても Slip through my arms 何が嫌なわけじゃなくて 僕を試しているんだろう なんて君って天邪鬼(あまのじゃく) 膝の上で寝てたのに 突然 ニャーと鳴いて どこかへ行ってしまったSelfish 部屋の隅 丸まっている 今はちょっと 機嫌が悪いの? 僕は何を しちゃったんだろう? 絶対 君に 逃げられたくない |
| 君と僕と洗濯物櫻坂46 | 櫻坂46 | 秋元康 | youth case | 佐々木博史 | 真っ青に晴れた日曜日の午後 遊びに行くからなんてLINE来たけど 散らかってるから嫌だって言ったのに チューリップ持って押し掛けてきた 警戒心が まるでないの? 僕だって男だよ そうさっきからドキドキしてる 君が干してくれた洗濯物 嬉しいけれど恥ずかしくて もうそんなのいいよなんて ちょっとぶっきらぼうに 言ってしまってごめん 初めてなんだ 異性が来るなんて… だから朝からずっと落ち着かなくて… かと言って急に片付けちゃっても 誰か彼女がいるみたいだし… ドアを少し開けてるのは 下心はないって わかって欲しかった 小心者 君が畳み始めた洗濯物 こんな時間が続けばいい その周りをウロウロして 手持ち無沙汰のままで なんだか 幸せだった 特別なデートするよりも 日常を君と過ごしたいよ 散らかってた僕の部屋が 見違えるように綺麗になって 僕たちは次に何しようか? 物干し竿の向こうから 黄昏に染まっていく 今度はいつ来るの?なんて 図々しいかな 君が干してくれた洗濯物 嬉しいけれど恥ずかしくて もうそんなのいいよなんて ちょっとぶっきらぼうに 言ってしまったけど みんなに自慢したいよ |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 君と僕の関係 | 前田敦子・板野友美(AKB48) | 秋元康 | Dr.owl & ray.m | Dr.owl | 恋をすると すぐにわかる いつもうわの空で… 恋をすると 携帯ばかり ずっと見ているからね カフェテラスに 突然 呼び出され 「話を聞いてよ」って さっき君が言ってたくせに… (またかよ) いつのまにか 僕が1人 “今年のインテル”語ってる 例のシチュエーション 始まる 誰かのこと 好きになると 居ても立ってもいられず 誰かのこと 待ってる間 僕が必要なんだ 聞き流して 気のない返事して ちょっと相槌打って 君が幽体離脱しても (しょうがない) 切なくなって 苦しそうな 君が楽になれるのなら ずっと つきあってあげる 恋をすると すぐにわかる いつもうわの空で… 恋をすると 携帯ばかり ずっと見ているからね 君は気づいていない 目の前の僕 恋をしている君に 恋をしている 誰かのこと 好きになると 居ても立ってもいられず 誰かのこと 待ってる間 僕が必要なんだ 悲しいくらい 損な役さ 僕は構わないよ だって 君がしあわせならば 僕もしあわせだから |
| 君と僕のポールスター18期・19期研究生(AKB48) | 18期・19期研究生(AKB48) | 秋元康 | aokado | aokado | 小学校の野外授業で覗いた天体望遠鏡 いくつかの星座 そう神話と一緒に名前を覚えたよ 春夏秋冬 巡れば 星空も変わるけど いつまでも 動かない 宇宙のおへそがあるって聞いたんだ だから いつでも船乗りたちは 自分の目印にして これから向かうべき方向へと舵 切ったんだって 誰もが頭の中に地図を持っているんだ 青春の暗闇を抜け出すそのために つまらない理由から 言い合ったり喧嘩したり どれだけ愛してるか見失っても… 君と僕の確かなポールスター あの日から変わらず輝いてる 道に迷いそうな時 夜空の向こうで教えてくれた どこにいてもあそこにポールスター 僕たちはそれを頼りにして 心の現在地を お互い確認してる 人は臆病過ぎて恐る恐る生きる 手探りしながら それでも時々 ふと何かに躓き 転んでしまうよ もっと上手に歩けば 怪我することもないのに 勘だけで歩き続け 同じところをぐるぐる回ってる 当たり前のように歳月(とき)は過ぎ 景色も変わるものだけど 大人になる途中で 自分の道に疑問を持つだろう その時 そう誰かに相談するよりも 星空を見上げれば答えが見つかる 僕が立ち止まったり 君がしゃがみ込んだり 恋は平坦じゃなく 茨(いばら)の道 教えてくれ 頭上のポールスター 暗闇で瞬(またた)くだけでいいから 挫けそうになったって 小さな光が支えになるよ 悲しい夜 涙のポールスター 間違えた選択 やり直せばいい 近道したくはない 自分の足跡 残そう いつしか いつしか 遠くまで来てた 見たことない新しい世界よ 満天の星の中で たった一つだけぶれてない 光は希望と呼ばれてる 君と僕の確かなポールスター あの日から変わらず輝いてる 道に迷いそうな時 夜空の向こうで教えてくれた どこにいてもあそこにポールスター 僕たちはそれを頼りにして 心の現在地を お互い確認してる ここからどこへ向かおうか? |
| 君なら大丈夫フレンチ・キス | フレンチ・キス | 秋元康 | 川浦正大 | 酒井陽一 | 雨が降った後の空はいつでも 嫌なことをすべて忘れるように… 雲がひとつもない澄み渡る空 そっと見上げてたら勇気が湧くよ ずぶ濡れだった 胸の奥 風と陽射しを 味方にして 君なら大丈夫 強く生きられる 壊れかけた 過去も今も 取り戻せるよ 君なら大丈夫 僕がついている 涙 拭いて 前を見よう どんな今日も 未来は続くんだ そばの友の声は聞こえてるかい? 耳をそばだてれば仲間がいるよ 夜の闇の中で星は輝き どんな暗い道も足下照らす 瞼を閉じて 思い出そう いつか見ていた あの日の夢 君なら頑張れる 心配してないよ 俯いてた 背を伸ばして 笑顔見せてよ 君なら頑張れる 僕が支えよう 怯えないで 一人じゃない 明日の先も 未来は続くんだ 手を伸ばすより 待ってるよ 自分の足で 歩くことを… 君なら大丈夫 強く生きられる 壊れかけた 過去も今も 取り戻せるよ 君なら大丈夫 僕がついている 涙 拭いて 前を見よう どんな今日も 未来は続くんだ |
| 君に逢いたい午後稲垣潤一 | 稲垣潤一 | 秋元康 | MAYUMI | 少し早い夏は 恋を急ぎ足にさせる 開けたルーフに流れる雲 青空の砂時計 通い慣れた海岸線 次のシグナルを越えたら カセットテープを 巻き戻して Favorite song for you そっと用意しよう 君が好きさ 今すぐに逢いたくて WEEKEND AH− 君が好きさ アクセルを踏み込むのさ Free Way 2人 離れていた 長い平日を数えて 電話だけでは 伝わらない ぬくもりを 腕に受け止めよう 君がいれば 見つめ合うそれだけで Only You AH− 君がいれば もう何も欲しくはない For My love… たとえば 君を今 迎えに行くような それだけのことでも 細い針の鼓動が 聞こえるくらいに 素敵に思えるよ 君が好きさ 今すぐに逢いたくて WEEKEND AH− 君が好きさ アクセルを踏み込むのさ Free Way AH− 君が好きさ この瞬間(とき)を大切に AH− 君が好きさ 1秒が切なくて AH− 君が好きさ | |
| 君に会うたび 恋をするAKB48 | AKB48 | 秋元康 | Gajin | 久しぶりのクラス会で 隣に座った そう 一番会いたかった あの日の片想い 髪を伸ばして 大人になった 君が眩しくて 2回 恋をした 僕の胸の奥で 眠ってた時が目覚める AH― 君が微笑むと 切なくなるんだ 何も言えずに 卒業式 終わった後 教室に残って 「ずっと ずっと 友達だよ」 みんなで誓ったね 思い出の中 封印した 君が甦る 2回 恋をした 前と同じように 懐かしい脈が打っている AH― 君に会う度に 恋をするだろう 何回だって 2回 恋をした 僕の胸の奥で 眠ってた時が目覚める AH― 君が微笑むと 切なくなるんだ 何も言えずに | |
| 君にウェディングドレスを…フューチャーガールズ(AKB48) | フューチャーガールズ(AKB48) | 秋元康 | 福田貴訓 | 野中“まさ”雄一 | ずっと夢を見ていた 君と巡り逢ってから 世界で一番のプレゼント 贈りたい だけど今の僕には 高価なダイヤは買えない 君が喜んでくれるものが 思いつかない ある日 やっと 僕は気づいたんだ この愛の究極は 未来形 君にウェディングドレスを この日に着てもらうために 僕は君だけ見つめて 思い描いて来たよ 今 バージンロードを ゆっくり歩く花嫁は キャンドルの光の中 あの頃よりも美しい 2人 交換したのは 安いアンティークの指輪さ だけど 胸がいっぱいになるほど しあわせだった 待たせたよね ずっと愛して来た 過ぎて行く月日こそ 宝物 君のウェディングドレスが 僕にできるそのすべてさ ずっと先のことなのに あの日オーダーしたよ 夢のような話に 店の人が頷いて 何年先でもいいと 予約カードをくれたんだ 君にウェディングドレスを この日に着てもらうために 僕は誰より最初に 君にプロポーズした ライスシャワーを浴びて 僕の腕にしがみつき ありがとうと囁いた 世界で一番のプレゼントを… |
| 君に贈る花がない | 乃木坂46 | 秋元康 | Rizz | 山田竜平 | 白い(白い)息が(息が) 道端で話しかけてる それは(それは)言葉じゃなく 聴こえない心の声さ 針葉樹の木立に網の目のように差し込んだ 微かな光の線が僕たちを照らしている もしこの感情が1mmでも動けば 隠したって伝わる 僕は君を 君は僕を好きだよ だけど 無理な願い たった一つ花があり 誰かへと贈るのなら 僕は迷うことなく 絶対(君に)届けるだろう だけど その花は僕たちが出会う前に摘まれてた 悲しいけれど もうここにはその花は咲いてない 同じ(同じ)ことを(ことを) いつだって思ってるのに 二人(二人)触(ふ)れないのは そう誰か傷つけるから アスファルトにひらひら舞い降りた雪のひとかけら やがては溶けてくように運命は儚(はかな)いもの 今この愛しさを避けるように生きれば すぐ近くに居られる 君は僕を 僕は君を好きでも ずっと 言えやしない たった一つ花があり 友達が見つけたなら 僕はその幸運を きっと(祝い)喜ぶだろう たとえ その花に僕も目を奪われ心惹かれても… 裏切れないよ 遅すぎたんだ その花は彼のもの 待ち合わせた場所まで二人の世界は続くけど 遠くで手を振る彼と三人で始まる道 ぎこちなくなっちゃいけないといつものように 僕は一人微笑む 僕は君を 君は僕を好きだよ だけど 無理な願い たった一つ花があり 誰かへと贈るのなら 僕は迷うことなく 絶対(君に)届けるだろう だけど その花は僕たちが出会う前に摘まれてた 悲しいけれど もうここには(もうここには) もうここにはその花は咲いてない |
| 君に叱られた | 乃木坂46 | 秋元康 | youth case | 石塚知生 | 電車の中はうるさくて 知らずに声が大きくなってた きつく聞こえたかもしれない 僕のどこが間違ってるんだ? トンネルに入る前にそう言って 暗くなった窓が気まずい 他人(ひと)の話 聞こうとせずに 自分の答えを押し付けた そんなに世界を狭くしてどうするの? 僕は頭を殴られたようで やっと わかった わかった 君の存在 当たり前すぎて気づかなかった そんな言われ方したことないよ そばの誰かが庇(かば)ってくれた わかった わかった 自分のことが… 愛がなければ生きてはいけない 大人になって 初めてだった いつもはあんなやさしい君に叱られた ホームに降りた僕たちは続きを話す気もなくなって 少し距離ができたまま 人混みに埋もれてしまいそうで僕は謝ることより先に 君と手と手を繋いだ どこか足りないジグソーパズル そっと互いに埋め合うのが 相手への思いやりとかやさしさとか それがごく自然な関係なんだって思う なぜか 言葉が 言葉が刺さってるのに ずっと素直になれなくてごめん 言い負かされて悔しいけれど 一人きりじゃ 何もできない 言葉が 言葉が刺さってるのに 反論しても無駄な抵抗だ プライドなんかどうでもいいよ それより僕は 君に叱られて嬉しい 愛は甘えられるもの 許してくれるもの だからいつだって 一方的だった やりたいようにやっては 誰か傷つけて来たのか 例えば世界にたった一人の君には 叱ってもらいたい わかった わかった 君の存在 当たり前すぎて気づかなかった そんな言われ方したことないよ そばの誰かが庇(かば)ってくれた わかった わかった 自分のことが… 愛がなければ生きてはいけない 大人になって 初めてだった いつもはあんなやさしい君に叱られた 僕を叱って 君が叱って ちゃんと叱って 素直に聞けるから |
| 君についてMINT(AKB48) | MINT(AKB48) | 秋元康 | 青野ゆかり | 佐々木裕 | Ah, ah, my darlin' Be my lady love Oh, come on, you know what, I fell in love with… コーヒーより紅茶が好きなこと 前髪をちょっぴり切ったこと ピラティスにハマってること ホラー映画とパクチーが苦手で ノラ・ジョーンズがお気に入りで 几帳面なA型ってこと 一年も近くにいれば 素顔だって見るけれど どうして (どうして) こんなに (こんなに) 詳しい僕なのか? そう 君について 何となく 気になっていたのだろう 出会ったあの日から 一方的 惹かれ始めてた そう いつのまにか 誰よりも 君を知っているはずさ 熱く語ってしまうよ 僕は恋をしてる 部屋の模様替えが趣味のひとつで コンタクトレンズを使ってて クロールじゃ泳げないよね? どうでもいいエピソードも 心の箱に貯まってた 今まで (今まで) それだけ (それだけ) 横顔 見てたから そう 君について 話してよ 僕が知ってる以外… どんなことでもいい しあわせも 時にふしあわせも… そう 愛しさとは そのすべて 知りたくなることさ 宝物たちを集めて 君が好きと気づく そう 君について 何だって 知りたくなるんだ ああ 声やしぐさ 癖とか 考え方まで… そう 愛しさとは そのすべて 知りたくなることさ 目が離せない いつでも 僕は恋をしてる |
| 君にDitto乃木坂46 | 乃木坂46 | 秋元康 | 松原憲 | 高橋修平 | It's ditto ditto ditto ditto... ああ どうでもいい ああ 面倒だ ああ 好きにしてくれ 君に任せるよ どうして?なんて 聞かないでくれ 僕の意見なんてNothing 余裕が(そんなに) なかったよ(今日まで) だからすぐ(いつでも) 頷いて(しまった) そんな僕にイライラが溜まって また君に君に君に大声で詰められたよ いつものように その場凌ぎの一言 It's ditto............... そればかり ねえ みんな…………… 自分はないの? It's ditto............... 馬鹿みたい ああ いつだって……… 何を聞いたって同じ答えで 恋人同士の会話が成立しない 「君と一緒なんて」逃げ口上 ああ どうにかして ああ 無責任 ああ 態度を決めずにのらりくらりと… 自分勝手ね 愛してるって あんな言ってたのに Liar 誰もみな(誰もみな) 変わるもの(変わるもの) 真実は(真実は) 一つだけ(一つだけ) 私だけがただ追いかけたって もう終わり終わり終わり二人の恋はThe end 情熱なんか いつの間にやら消えてく It's ditto............... 醒めて来た ああ なんか…………… 自然消滅 It's ditto............... 言わせてよ ああ もう今は……… 私もあなたと同じなの 恋人みたいな会話が成立したわ 「あなたのお好きに」捨て台詞(ぜりふ) 余裕が(そんなに) なかったよ(今日まで) だからすぐ(いつでも) 頷いて(しまった) そんな僕にイライラが溜まって また君に君に君に大声で詰められたよ いつものように その場凌ぎの一言 It's ditto............... そればかり ねえ みんな…………… 自分はないの? It's ditto............... 馬鹿みたい ああ いつだって……… 何を聞いたって同じ答えで 恋人同士の会話が成立しない 「君と一緒なんて」逃げ口上 「二人一緒なんて」勘違い |
| 君に話しておきたいこと日向坂46 | 日向坂46 | 秋元康 | 立川俊之 | 立川俊之 | 今 僕が何よりも守りたい 愛は君がくれたものだ 君に言いたいことがある 聞いてくれるかい? どうしても どうしても 君にだけは 話しておきたいんだ 何を突然言い出すの? キョトンとしながら ただじっと ただじっと 僕を見つめて 言葉を待っている 風が木々を揺らして 日差しが焦(じ)れったそうに 黙っていちゃ ダメだよと急かす 君と出会えた意味を考えてみた 僕たちはなぜ巡り合ったのだろう? 偶然か必然かわからぬまま ある日 そう恋に落ちたんだ それがどういう意味を持ってるのか? どんな未来に繋がって行くのか? 今 僕が何よりも守りたい 愛は君がくれたものだ 僕の説明の仕方が もっと上手なら 君だって君だって 納得して 頷いてくれただろう 急に思いもよらないこと 言い出したようで どうしたの?どうしたの?何かあったの?と 理由(わけ)を聞きたがった やがて夕陽が沈み 人生はあっという間だと 空の針が 教えてくれるよ 僕が話した意味を考えてみた 人間の感情はあやふやだけど この瞬間 抱(いだ)いてる愛しさは そうさ 間違いなく本物だ だからこの高鳴りを伝えたくて ちゃんと自分の言葉にしたかった そう 僕のこの胸に溢(あふ)れてる 愛は君がくれたものだ 君と出会えた意味を考えてみた 僕たちはなぜ巡り合ったのだろう? 偶然か必然かわからぬまま ある日 そう恋に落ちたんだ それがどういう意味を持ってるのか? どんな未来に繋がって行くのか? 今 僕が何よりも守りたい 愛は君がくれたものだ |
| 君には、本当に手が焼ける稲垣潤一 | 稲垣潤一 | 秋元康 | 松本俊明 | 佐藤準 | 君に手が焼ける 誰より一番 もう 僕は あきれてしまって 空 見上げ 「まいった」と つぶやくだけさ 君に手が焼ける 想像以上に なぜ そんな わがままばっかり 次々に 思いつき 言えるのだろう 人ごみの中で 急に立ち止まり 今 キスしてなんて 無理を言うなよ 愛があるならば 何でもできると 僕のこと困らせ 楽しんでるみたい 僕のこの腕から すり抜けてく 君はどんな 仔猫よりも AH- 自由さ 思い通りには ならない分だけ そう 僕は 魅かれて行くのさ じゃじゃ馬な お嬢さん 乗りこなしたい 君の企みを 僕が断れば 「愛していないの?」と 唇 尖らせる いつも そばにいれば わかるだろう 君だったら 許せるのさ AH- すべてを 振り廻されても つき合ってやるさ 今 僕が 怒ってみたって 絶対に 吹き出すと バレているから 振り廻されても しょうがないだろう ほら 君は 落ち込んだフリで 本当の気持ちを 試そうとする 僕のこの腕から すり抜けてく 君はどんな 仔猫よりも AH- 自由さ 君に手が焼ける 誰より一番 もう 僕は あきれてしまって 空 見上げ 「まいった」と つぶやくだけさ 君に手が焼ける 想像以上に なぜ そんな わがままばっかり 次々に 思いつき 言えるのだろう |
| 君のAchoo!ラストアイドル | ラストアイドル | 秋元康 | ツキダタダシ・佐藤亘 | 佐藤亘・ツキダタダシ | 買ったばかりのスニーカー 初めて履いて 落ち着かないのはどうしてだろう? 真っ白なままでいられやしない いつか汚(よご)れてしまうこれからの道 少しずつ(理想と現実 妥協しながら) 誰も大人になるんだ(流され…) 春色の陽射し グレーの制服 ただ並んでたバス停で 期待しなかったこんな世界にも 清らかなものがあるって 僕は知った小さな奇跡 Achoo! 君が…君が…くしゃみした瞬間に(瞬間に) まるで時間(とき)が止まったように 可愛すぎてハッとしたよ Achoo! こんなふいの出来事がきっかけで きっと恋が始まる 僕は守りたい(守りたい) 君だけは汚(よご)れないでね 友達なんかに 絶対に話したくない 今朝 目撃した本当の女神 真っ白なんて信じなかった 生きてくうちに心も黄ばんで来るって… 水たまり(わざとバシャバシャ歩きたくなる) 自分で答えを出そうか(今すぐ) 吹き抜ける風にバスへと乗り込む スカートのプリーツ 揺れて 雲ひとつもない真っ青な空を 思い出させてくれたよ 青春 捨てたもんじゃなかった Achoo! 僕は…僕は…夢中になってしまった(しまった) 君は肩をすぼめながら 恥ずかしそうに俯(うつむ)いてる Achoo! こんな切ない表情をするなんて 好きになっていいかい? ずっと 探してた(探してた) まだ誰も触れてないもの 僕のスニーカー あきらめはしない Achoo! きっと…きっと…あの時のくしゃみみたいに 感動的なイノセンス まだ世界に溢(あふ)れてるんだ Achoo! 君が…君が…くしゃみした瞬間に(瞬間に) まるで時間(とき)が止まったように 可愛すぎてハッとしたよ Achoo! こんなふいの出来事がきっかけで きっと恋が始まる 僕は守りたい(守りたい) 君だけは汚(よご)れないでね |
| 君の雨栗原良次 | 栗原良次 | 秋元康 | 栗原良次 | ずぶ濡れの君が 泣いていた部屋の前で 僕は 毛布代わりに 両手で ただ 抱きしめた 今は 何も話さなくていい すべては通り雨さ 君の瞳に 空が戻るまで 何があっても 君だけを守ってあげる 生きて行くことに 疲れてしまった夜に 傘もささず 家を出て 夢を探していたのか? 白いシーツ くるりまきながら テレビをつけたままで “ある日 突然 死ぬたらいいね”と ポツンと言って 怯えてる 君がいるのさ 悲しみなんて 雨音みたいに 知らない間に忘れるだろう 止んでいるのか? 止んでいないのか? 2人には 大切なことじゃない 愛する君へ 人混みの中で 移された風邪のように 誰のせいでもなくて 夜明けが 近づいていた 雨の中を歩き続けても 答えは出ないだろう 君の寝顔が 唇を噛んで 傘のなかった淋しさを 教えているよ 若さのナイフ 自分に押し当て 確かなもの 求めるけれど 明日は晴れるか? 明日は晴れないか? 急いでも 青空は変わらない 愛する君へ 悲しみなんて 雨音みたいに 知らない間に忘れるだろう 止んでいるのか? 止んでいないのか? 2人には 大切なことじゃない 愛する君へ もどかしいくらい 愛する君へ | |
| 君のいない世界カミングフレーバー(SKE48) | カミングフレーバー(SKE48) | 秋元康 | フジノタカフミ | 島田尚・フジノタカフミ | 青空のその下 君とどこまでも 歩いたあの頃 お互いが見つけた 夢を語り合い 時間も忘れた 恋愛じゃないけれど 友情もちょっと違う 一番自分をわかってくれる かけがえない存在とは 何だったんだろう 君のいない世界を 僕は一人歩いている 孤独な街は迷路のようだ 憧れてたここまで やって来たけど 想像していたあの景色とは 違う気がする Ah 千切れてく雲たち どこへ向かうのか ぼんやり眺めて… 僕たちはいつしか 別の空見上げ 逸(はぐ)れてしまった 誠実じゃないけれど 誤魔化したわけでもなく 一番自分が楽な姿勢で 後悔しない生き方とは どう生きればいい? 君がいたら世界は どんな風に変わっただろう 信じることは ゼロになること 守りたいと思える明日(あす)があるから いつでも自由を疑いながら 慎重になるんだ Ah 君はどこにいるのか? 君は何をしてるの? いつか君に会いたい Ah あれから ずっと 歩き続けた どんな思いも きっと誰かに 届くはずだよ 君のいない世界は意味があるのか 君のいない世界を 僕は一人歩いている 孤独な街は迷路のようだ 憧れてたここまで やって来たけど 想像していたあの景色とは 違う気がする Ah 僕はここにいるのに 僕は待っているのに 何で君に会えない? |
| 君の居場所、僕の居場所Rain Tree | Rain Tree | 秋元康 | 白井大輔 | Linokia | 君の居場所は? Chu-chu chu-ru-ru-ru… Chu-chu chu-ru-ru-ru… Chu-chu chu-ru-ru-ru…ru-ru-ru 風が吹いて カーテンが揺れる(ひらり) 一瞬だけのブルーな空(眩しい) 少し 開けてた 教室のあの窓(誰か) どこかで犬が吠える声がする(BOWWOW) クラス替えでシャッフルされて 僕らは離れ離れになった 授業中もぼんやりしてる 斜め前に 君はいたのに… 恋は想像力だ ここにはいない誰かを想う 心のどこかで 何かが燃え始めたんだ 炎の消し方 わからぬまま 一人 僕の想像力だ たとえ それが片思いだって 誰にも言えず 胸の奥 叫び続ける 君の名前を何度も何度も… 広い校舎の狭い世界で消えてしまった Chu-chu chu-ru-ru-ru… Chu-chu chu-ru-ru-ru… Chu-chu chu-ru-ru-ru…ru-ru-ru 机の上 教科書を立てて(ずっと) 自分の顔を隠していた(悲しい) 先生の声 耳に入らないよ(マジ) ワンピース足りないジグソーパズル(未完成) 一番 遠いクラスは 今は何の授業中なんだろうか? どうでもいいことばっかりを 後向きに考えている 恋は見えないものだ だから 勝手に思い描く 本当のことは何も分かっていないのに… ポジティヴ ネガティヴは かわるがわる来るよ 誰も見えないものだ 過去も未来も現在も… 占いなんて 僕は絶対当てにしない 24時間 ドキドキしている 何も始まらないし 何にも終わりもしない それを恋と呼ぶか ただの思い過ごしじゃないか 苦しいくらい 胸が痛むのは何だ? 今の僕はきっと抜け殻だと想う 恋は想像力だ ここにはいない誰かを想う 心のどこかで 何かが燃え始めたんだ 君の名前を何度も何度も… 広い校舎の狭い世界で消えてしまった この切なさ 青春なのか? 長い長い廊下 全力で走ってみたい Chu-chu chu-ru-ru-ru… Chu-chu chu-ru-ru-ru… Chu-chu chu-ru-ru-ru…ru-ru-ru 僕の居場所は? |
| 君の嘘を知っていたBeauty Giraffes(AKB48) | Beauty Giraffes(AKB48) | 秋元康 | 佐々木裕 | 佐々木裕 | 君の嘘を知っていた 透き通ってるその瞳は隠せなかった ごめんねなんて急に 俯(うつむ)いて言わないで 前髪に隠れた涙の気配 僕が気づいたことで悲しませたくなかった 知らないふりをして 愛し続けた あの日 運命すれ違って 負荷がかかった 愛の歯車軋(きし)んだのは すべて幻に見えたから 君の嘘を知っていた 雨の音が大きく聞こえた真夜中に 君の嘘を知っていた 透き通ってるその瞳は隠せなかった これからどうしようか 正解がわからない 裏切られたなんて思っていない 信じていたことを後悔してはいないし これでサヨナラなら 切なすぎる あの日 誰かと何してても 僕は責めないよ 愛はどこまで許せるかさ 愛してることを確かめた 君は何も悪くない 腕に抱いて慰めるとまた泣いた 君は何も悪くない 傷ついたのは僕じゃなくて君の方さ 君の嘘を知っていた 雨の音が大きく聞こえた真夜中に 君の嘘を知っていた 透き通ってるその瞳は隠せなかった |
| 君の王子様SHOW-WA | SHOW-WA | 秋元康 | こみかるみっちゃん | 清水武仁 | 僕か彼か ここで決めて 君の王子様 どっちか選ばなきゃ キスもできない 悩んでいたってさ 答え出ないよ お別れするのなら どっちにする? 両方 追いかけて 孤独になるだけ だから 勇気出して飛び込めよ 羽根のように腕を広げて… 同じように 見えてしまう二つの愛でも 天秤乗せれば どちらか傾くよ 僕か彼か 愛している 君の王子様 相応しい男なら 静かに口説く ここから先の道は 二つに分かれ どちらかの 手を取って進みなさい 右でも 左でも 運命のままに… 人は誰も決めているものさ 胸の奥の声が真実 知り合ったその順番 どっちが先なのか 思い出しても 愛には意味なんてない 僕か彼か 信じている 僕が王子様 手と手 取り合って 幸せの鐘 「光栄です。 僕を選んでくれてありがとう」 愛は目利きたちに選ばれる たった一つだけの宝石 同じように 見えてしまう二つの愛でも 天秤乗せれば どちらか傾くよ 僕か彼か 愛している 君の王子様 相応しい男なら 静かに口説く |
| 君のc/wTeam E(SKE48) | Team E(SKE48) | 秋元康 | 重永亮介 | 重永亮介 | いつもの君は 優等生すぎて 誰から見ても 別世界の人だったよ 頭固くて 冗談通じない つき合うなんて 絶対 ありえないって… 偶然 会ったゲーセンで 一人きり熱くなって 太鼓を叩いてた カップリングの君は 表とは違うよね みんなが知らない顔に 胸がときめいた そんな弾ける秘密 僕だけ独占してる 優越感に浸りながら 君のc/w(カップリング・ウィズ) 眼鏡を取ると 可愛い女の子 想像できない 意外な展開だったよ 素顔のままで 二人 盛り上がって ホントの君に 会えた気がしたんだ 翌日 キャラは元通り そのギャップ楽しんでるの? “つまらない優等生” カップリングの君は 新しい世界だね 「どっちも私よ」なんて ウィンクひとつして… そんな小悪魔タイプ どんどん惹かれて行くよ 愛しさが癖になるんだ 君のc/w(カップリング・ウィズ) 誰かが噂していたよ 「君が堅物すぎる」って… 何にも知らないんだ 食わず嫌いはだめさ 見かけとは違うんだ 人は誰ももう一人 キャラを隠してる できることなら両方 光も影も愛して そのすべて手に入れたい 恋の裏と表 Ah~ カップリングの君は 表とは違うよね みんなが知らない顔に 胸がときめいた そんな弾ける秘密 僕だけ独占してる 優越感に浸りながら 君のc/w(カップリング・ウィズ) |
| 君の唇を離さないRED(吉本坂46) | RED(吉本坂46) | 秋元康 | 清水哲平 | 若田部誠 | アスファルトを激しく叩く 夜の雨は感情的だ すれ違った車のハイビームが 心をかき乱すのか? 千の言葉 入れ替えてみたって 喧騒に消えてしまうよ たとえそれが真実としても 愛する者の急所に刺さりはしない キスのその長さで僕から伝えよう どれほど本気で君を愛してるか? 両手で抱きしめたら 永遠が終わるまで この唇をもう離さない 長い髪を雫が滑る どうして傘 開かないのか? 君はきっと ずぶ濡れを選んで 覚悟を決めたんだろう 先のことは何もわからないのに 僕たちは信じ合ってた もし傷つき血を流したって 愛したことに微塵の後悔もない キスのその途中でこのまま死んでもいい 確かに思った愛されるエクスタシー 呼吸もできないほど 強く求め合ったら その唇はもう離れない 離さない キスのその長さで僕から伝えよう どれほど本気で君を愛してるか? キスはどれくらいで終わりにするのだろう? どっちの唇が先に離れるのか? 鼓動が聴こえるほど 君の近くにいたい だから二人は もう動かない |
| 君のことが好きだから | アンダーガールズ(AKB48) | 秋元康 | 織田哲郎 | 野中“まさ”雄一 | 君がしあわせだったら この時間が続くように ずっと ずっと ずっと 祈っているよ 風に吹かれても 僕がその花を守る 愛とは返事を 求めない声さ 一方的に贈るもの 太陽の下 笑って 歌え! 踊れ! 自由に! 君のことが好きだから 僕はいつもここにいるよ 人混みに紛れて 気づかなくてもいい 君のことが好きだから 君と会えたそのことだけで 暖かい気持ちで いっぱいになる 君が悩んでる時は ただ黙って聞きながら 雨を避(よ)ける傘を傾けよう 落ちるその涙 見えない指で 拭(ぬぐ)って… 恋とは静かに 広がってく波紋 その中心は君なんだ 悲しみなんて 負けずに 夢の空を 見上げて! 君のことを思う度 巡り会えたその偶然 人生で一回の 奇跡を信じてる 君のことを思う度 僕は神に感謝してるよ 振り向いてくれるのは 永遠の先 君のことが好きだから 僕はいつもここにいるよ 人混みに紛れて 気づかなくてもいい 君のことが好きだから 君と会えたそのことだけで 暖かい気持ちで いっぱいになる 永遠の先 |
| 君のことが好きやけんHKT48 | HKT48 | 秋元康 | 織田哲郎 | 野中“まさ”雄一 | 君がしあわせやったら この時間が続くように ずっと ずっと ずっと ずっと 祈っとるばい 風に吹かれても 僕がその花を 守るけん 愛とは返事を求めない声ったい 一方的に贈るもん 太陽の下笑って 歌え!踊れ!自由に! 君のことが好きやけん 僕はいつもここにおると 人ごみに紛れて気づかんくてもよか 君のことが好きやけん 君と会えたそのことだけで 暖かい気持ちでいっぱいになるっちゃん 君が悩んどー時は ただ黙って聞きながら 雨を避(よ)ける傘を 傾けるばい 落ちるその涙 見えない指で拭うけん 恋とは静かに 広がってく波紋 その中心は君やけん 悲しみなんて負けずに 夢の空を見上げて! 君のことを思う度 巡り会えたその偶然 人生で一回の 奇跡を信じとる 君のことを思う度 僕は神に感謝しとるばい 振り向いてくれるんは 永遠の先 君のことが好きやけん 僕はいつもここにおると 人混みに紛れて 気づかんくてもよか 君のことが好きやけん 君と会えたそのことだけで 暖かい気持ちで いっぱいになるっちゃん 永遠の先 |
| 君のことを想いながら櫻坂46 | 櫻坂46 | 秋元康 | 川口進 | 野中“まさ”雄一 | 車が通る音も 何も聴こえない 真夜中のベランダ 風に吹かれて… この世界に生まれた意味を考えた 答えなんて出なくていい 眠れるまで… 着心地のいいパジャマに着替え 歯を磨こうとしてたのに 窓 開けたのはなぜだろう 君のことを想いながら 僕はずっと月を眺めてる 遠い夜空に浮かんでるのは 届かない気持ち どんなカタチ変わろうとも 絶対 変わらぬものがあるということ いつの日にか わかって欲しいと呟いてみる もしこのまま 時間が流れてしまえば 僕の人生なんて 夜の藻屑(もくず)になる やっと歯を磨こうと思って 部屋へ戻ろうとした時 命の価値に気づいたよ 僕はここで想うだけで 蒼い月の満ち欠けを知らない 光と影の世界は まるで幻のようで… 君が誰とどこにいても 美しい景色 ただそれだけを見て 幸せを感じる 普通の自分でいたい 僕にとって大事な存在 偶然君と 出会えただけでいい 広い宇宙で… 君のことを想いながら 僕はずっと月を眺めてる 遠い夜空に浮かんでるのは 届かない気持ち どんなカタチ変わろうとも 絶対 変わらぬものがあるということ いつの日にか わかって欲しいと呟いてみる |
| 君のことをまだ何にも知らない青春高校3年C組アイドル部 | 青春高校3年C組アイドル部 | 秋元康 | 杉山勝彦 | 庄子紘樹・杉山勝彦・三谷秀甫・谷地学 | 混み合う朝の駅で(駅で) いつも探してしまうんだ グレーの制服を着た(違う高校) ポニーテールが目印 エンジェルと僕は呼んでた 偶然装いながら 同じ電車の二両目に乗って そっと 連結器の辺りから片想いの君を見ていた 初恋と呼ぶには儚(はかな)くて(WOW WOW WOW) 10分しか 一緒にいられない(この電車) イヤホンで何を聴いているのだろう 君のことまだ何にも知らないんだ 僕だけ降りたホーム(ホーム) 動き始めたその電車 こっちを見てはいるのに(ドアの窓から) 君と視線が合わない エンジェルよ 奇跡 待ってるよ 何回 すれ違ったら 僕の存在気づいてくれる? いつか ごく自然にさりげなく「おはよう」って声を掛けたい 好きですと言うには遠すぎる(WOW WOW WOW) 名前さえ 知らない現実が(切なくて) 部活は何をやっているのだろう 君のこともっとこれから知りたいんだ 僕に気づいて欲しい ここだよ!(ここだよ!) いつも君をこの場所で見ているよ(WOW WOW WOW WOW) ときめいてる気持ちは ここだよ!(ここだよ!) 卒業までに伝わればいいな 「好きだ」 初恋は絶対叶わないもの みんなから 言われて来たけれど 振り向いて 初恋と呼ぶには儚(はかな)くて(WOW WOW WOW) 10分しか 一緒にいられない(この電車) イヤホンで何を聴いているのだろう 君のことまだ何にも知らないんだ 君をもっと知りたいんだ |
| 君のせいさ崎谷健次郎 | 崎谷健次郎 | 秋元康 | 崎谷健次郎 | 崎谷健次郎 | 君のせいさ いつもの僕とは どこか 違うよ 催眠術 かかったみたいに 変なんだ 君のせいさ “送っていくよ”と 僕の方から 車のドア さっと 開けながら 女の子 誘うなんて つき合いで出ていた 友達のパーティー 抜け出そうとした時 君がいた 僕は 椅子に坐り まずい 赤ワインを もう一杯だけ 飲んだ 誰かの知り合いか それとも 恋人か 君の動きだけを ずっと 見てた なぜなのだろう? こういう気持ちは 初めてだけど 理屈じゃなく 魅かれる自分が わかるんだ なぜなのだろう? 一瞬のチャンス ここで 彼女を 見失なえば 2度と会えないと 直感に 急かされたよ パーティーは次第に お開きに近づき 二次会の地図を 渡される “ごめん 帰らなきゃ”と 部屋を出ていく君を 思わず追いかける僕さ 一目で惚れたのか? それとも 好奇心 積極的なのは 慣れてないよ 君のせいさ “送っていくよ”と 僕の方から 車のドア さっと 開けながら 女の子 誘うなんて 君のせいさ いつもの僕とは どこか 違うよ 催眠術 かかったみたいに 変なんだ なぜなのだろう? こういう気持ちは 初めてだけど 理屈じゃなく 魅かれる自分が わかるんだ なぜなのだろう? 一瞬のチャンス ここで 彼女を 見失なえば 2度と会えないと 直感に 急かされたよ |
| 君の背中アンダーガールズ(AKB48) | アンダーガールズ(AKB48) | 秋元康 | 板垣祐介 | 板垣祐介 | 駅へ向かう人混みの中 信号待ちの交差点で 僕は君に気づいたけど 君は眼差しに気づかない まわりのみんなが ライバルに見えて 僕の性格じゃ 前に出られない 君の背中はいつも 届かないほど遠く 振り返るのを 待つだけさ 声を掛けても きっと 街のノイズに消され 愛しい気持ちが 行き場を失う 思いがけないそばの誰かに 愛されてても見えないもの まさか僕が君のことを そんな眼差しで見てたなんて… 男友達の その中の一人 僕の存在は きっと One of them 恋の正面なんて 自信がなくちゃ無理さ 気のないように はぐらかす 少し離れた場所で 君を独占したい 笑顔で話そう 心の中で Hello Hello Hello (好きなんだ) 思ってても (独り言) 歩き出す 背中に Hello Hello Hello (好きなんだ) チャンスなのに (遠ざかる) この切なさ 君の背中はいつも 届かないほど遠く 振り返るのを 待つだけさ 声を掛けても きっと 街のノイズに消され 愛しい気持ちが 行き場を失う |
| 君のため何ができるだろう日向坂46 | 日向坂46 | 秋元康 | 田靡達也・中山聡 | 田靡達也・中山聡 | 君と出会って 何かが変わったよ(ウォオオ) 生きてること 楽しくなったんだ(オーオオオ) ネガティブだった それまでの自分に(ウォオオ) サヨナラと言えた ホントありがとう 同じ坂道を一緒に歩いているうちに 喜びだとか 悲しみを いつからか 分け合える仲になった 君のため何ができるだろう 今までもらった分 以上に… 言葉にはできない さりげない優しさ どうやって返そうか(ウォオオオ) 喧嘩してもっとわかり合えたし ライバルとして成長できたし いつもそばにいたから ここまでやって来られた 兄弟みたいに… 人は一人では生きられない 夢だって一人じゃ見れないんだ 僕と出会って 何かが変わったか(ウォオオ) 生きることは 変化して行くこと(オーオオオ) 知らないうちに お互いの存在(ウォオオ) 認めてた こんなこと 初めてだ 急な勾配に苦しみ 歯を食いしばって 登り続けた青春のあの日々が 友情を育(はぐく)んだ 明日(あす)のため何ができるだろう 今日まで助け合った以上に… 全身に吹き出す本物のその汗 それだけで伝わるよ(ウォオオオ) 傷ついて そして庇(かば)い合ったし 同じ夢見て 頑張って来たし… どんな時も近くに 足音が聴こえたから 諦めなかった 人は一人では戦えない 誰もみな そんなに強くないんだ 明日(あす)のため何ができるだろう 今日まで助け合った以上に… 全身に吹き出す本物のその汗 それだけで伝わるよ 二人で行こう 君のため何ができるだろう 今までもらった分 以上に… 言葉にはできない さりげない優しさ どうやって返そうか(ウォオオオ) 喧嘩してもっとわかり合えたし ライバルとして成長できたし いつもそばにいたから ここまでやって来られた 兄弟みたいに… 人は一人では生きられない 夢だって一人じゃ見れないんだ |
| 君のために死ねる永岡昌憲 | 永岡昌憲 | 秋元康 | 鈴木キサブロー | 多田彰文 | この気持ちを 伝えるためには 何をすれば いいのだろう “愛してる”と 100回 言ったって 何にもならない かたちにできなくても 愛は ここに 確かにある 君のために死ねる それが 僕の答えさ 君を愛してる 君のために死ねる たとえ 何があっても 君だけを守る 腕の中に 抱きしめるだけで 守ってると 言えないさ 君を襲う どんな悲しみも 代わりに受けよう やさしいだけの愛は 時が過ぎて 弱くなるよ 君とめぐり逢えて 何も 悔いがないほど 僕は 愛してる 君とめぐり逢えて それが 嘘じゃないこと いつの日か わかる かたちにできなくても 愛は ここに 確かにある 君のために死ねる それが 僕の答えさ 君を愛してる 君のために死ねる たとえ 何があっても 君だけを守る |
| 君のためにバラードを稲垣潤一 | 稲垣潤一 | 秋元康 | 筒美京平 | 君のためにバラードを 今日の 胸の中の悲しみを 忘れて 君のためにバラードを 僕に できることは歌うだけ LAST SONG FOR TOU! 陽射のハレーションに 長い髪を泳がせて アスファルトの岸辺で 振り向きながら ごめんねとくり返す 瞳は届かなくて Ah… 君のためにバラードを ふたり 遠い日々の思い出を もう一度 君のためにバラードを 僕は 愛の歌を歌うだけ LAST SONG FOR TOU! 今でも君のことを 離したくはないけれど 君自身で選んだ 生き方だから 新しく旅立てる 勇気を信じたまま Ah… 君のためにバラードを 今日の 胸の中の悲しみを 忘れて 君のためにバラードを 僕に できることは歌うだけ LAST SONG FOR TOU! 君のためにバラードを ふたり 遠い日々の思い出を もう一度 君のためにバラードを 僕は 愛の歌を歌うだけ LAST SONG FOR TOU! 君のためにバラードを 今日の 胸の中の悲しみを 忘れて 君のためにバラードを 僕に できることは歌うだけ LAST SONG FOR TOU! | |
| 君のために僕は…AKB48 | AKB48 | 秋元康 | 宮島律子 | 心の荒野を 一人彷徨うみたいに 自分の答えを 探してた シャッター下ろしてる 夜のアーケード街は 取りつく島もなく 拒絶するんだ 赦されない 運命と わかっていたはずなのに 別れを強制されて また燃える 世界の終わりに叫ぶよ 君のために僕は死ねる 思い残すことなどない この愛の代わりに すべて失っても… 君のために僕は死ねる 胸の奥に 誓ったことさ もし僕がどこかにいなくなっても 夢を信じて 君らしく生きて行け 彼女の未来を ちゃんと考えているのか? 誰かが僕を指差すんだ どれだけ愛しているのか? 答えの重さで 月さえ落としてみせよう 若さゆえの 衝動と 切り捨てられてもいいさ 事実が証明するよ いつの日か 世界はこれから始まる 僕のために君は祈れ 一粒だけ涙流せ 肉体が滅びて すべて無くなっても… 僕のために君は祈れ この命 藻くずと消える もし君が一人じゃ寂しいのなら 次の出会いで 僕なんか忘れるんだ 行くあてない 夜明けには 太陽も邪魔なだけさ 最後は自分で決めて 歩き出す 二人の世界は今でも… 君のために僕は死ねる 思い残すことなどない この愛の代わりに すべて失っても… 君のために僕は死ねる 胸の奥に 誓ったことさ もし僕がどこかにいなくなっても 夢を信じて 君らしく生きて行け | |
| 君のための歌僕が見たかった青空 | 僕が見たかった青空 | 秋元康 | 野村陽一郎 | 野村陽一郎 | どこかで誰かが歌っているだろう 永遠の愛を語り継ぐよう… 季節の風の中で口ずさみたくなったか 歌は知らず知らず君のために… 「ずっと忘れない」 あの頃に流行ってた懐かしいJ-POP TUNE Car Radioで何百回 聴いたかな いつの間に大人になって 歌なんか聴かなくなった 毎日 いつも 何かに追われている でも時々 思い出すんだ 初めて買った中古のシビック 君を乗せて ドライブした日々を… この世の全ては消えて行くもの それでも消えない 確かなものは 心の片隅 残った いつかの無意識の記憶 やさしい風景 どこかで誰かが歌っているだろう 永遠の愛を語り継ぐよう… 季節の風の中で口ずさみたくなったか 愛は君のために 気づけば いつしか 歌っているだろう あの日のメロディー 部分的に… 君を思い出そうとは 思いもよらなかった 僕だけの秘密 あの頃に流行ってた懐かしいJ-POP TUNE Car Radioで何百回 聴いたかな 青春は 過ぎた後 やっと気づくものだ 一瞬で通り過ぎてた 僕らが輝いた時間 うろ覚えの 歌詞だけがふと浮かぶ 自分で何かを否定したって 心が勝手に肯定してた あんなに愛せる人なんか 二度とは現れやしない わかっていたのに… どこにも歌など 聴こえていないよ おそらく 僕の幻聴だった 望んでいたのは あの日の情熱と 夢を叶えたくて… 今でも誰かが 歌っているかな 小鳥が囀(さえず)る朝のように… 当たり前の毎日が当たり前じゃなくなった 僕らは大人だ 思い出を手探りで 振り向いてみたって 悲しみがただ黙って 眠るだけ いつだって口ずさんだのは その時に生きてるという証 今日の太陽 見ながら 君に語りかけた願い事 どこかで誰かが歌っているだろう 永遠の愛を語り継ぐよう… 季節の風の中で口ずさみたくなったか 愛はどんな時も君のために 気づけば いつしか 歌っているだろう あの日のメロディー 部分的に… 君を思い出そうとは 思いもよらなかった 僕だけの秘密 何度でも 何度でも 歌って見せようか 本物なら 長い夜過ぎても変わらないよ 懐かしい独り言 語り継いで行くように 繰り返し 口ずさむあのメロディー いつまでも忘れない 聴こえないあの歌 |
| 君の誕生日鈴木康博 | 鈴木康博 | 秋元康 | 鈴木康博 | 君の誕生日が 近づくと思い出す あの頃にすれ違い 通り過ぎた季節 キャンドルライト 揺れる夜に 君の瞳には 僕がいた 最後のリボン ほどく時に 無理に笑ったら 涙こわれた 君の誕生日に 花束を贈ってた あの頃に戻れない 今はただの季節 背中がとても 細く見えた 強く抱きしめて さよなら言った 誰も悪くない お互いのやさしさに 気づかずに愛しあった 君と僕の罪さ 君の誕生日が近づくと 思い出す あの頃にすれ違い 通り過ぎた季節 | |
| 君の第二章AKB48 | AKB48 | 秋元康 | 大神良康 | 眠れない夜 瞼(まぶた)を閉じて 今の自分 考えた 笑い方まで 忘れたように 暗闇の中 もがいてた 声を掛けても 届かない 見守ることしか できなかった 未来は今日から変えられる 頑張って生きてそう思う 今いるこの場所は 昨日の続き 新しい夢 また生まれる 次に目指す長い道程(みちのり) そして始まる 君の第二章 共に悩んで 長電話して 支え合った あの日々よ どんなにつらい 悲しい時も みんながいたから 歩き出せた 君は笑顔が 似合うから 涙を見せずに 見送りましょう 希望はいつでも前にある 選んだ道を信じよう その強い決心が 輝いている 悲しい別れではないんだ 10年後にまた会うために 今日が最後の 君の第一章 人は誰も不器用に 思い悩み 苦しんで 無我夢中で生きて行く 一人きりじゃないことが 愛と知って楽になる みんな 味方だよ だから(だから) 君に(君に) 言わせて(言わせて) 欲しい(欲しい) ありがとうと 未来は今日から変えられる 頑張って生きてそう思う 今いるこの場所は 昨日の続き 新しい夢 また生まれる 次に目指す長い道程(みちのり) そして始まる 君の第二章 | |
| 君の名は希望太田有紀・大盛真歩・久保姫菜乃・迫由芽実・千葉恵里・長友彩海・畠山希美(AKB48) | 太田有紀・大盛真歩・久保姫菜乃・迫由芽実・千葉恵里・長友彩海・畠山希美(AKB48) | 秋元康 | 杉山勝彦 | 僕が君を初めて意識したのは 去年の6月 夏の服に着替えた頃 転がって来たボールを無視してたら 僕が拾うまで こっちを見て待っていた 透明人間 そう呼ばれてた 僕の存在 気づいてくれたんだ 厚い雲の隙間に光が射して グラウンドの上 僕にちゃんと影ができた いつの日からか孤独に慣れていたけど 僕が拒否してた この世界は美しい こんなに誰かを恋しくなる 自分がいたなんて 想像もできなかったこと 未来はいつだって 新たなときめきと出会いの場 君の名前は”希望”と今 知った わざと遠い場所から君を眺めた だけど時々 その姿を見失った 24時間 心が空っぽで 僕は一人では 生きられなくなったんだ 孤独より居心地がいい 愛のそばでしあわせを感じた 人の群れに逃げ込み紛れてても 人生の意味を誰も教えてくれないだろう 悲しみの雨 打たれて足下を見た 土のその上に そう確かに僕はいた こんなに心が切なくなる 恋ってあるんだね キラキラと輝いている 同じ(おんなじ)今日だって 僕らの足跡は続いてる 君の名前は”希望”と今 知った もし君が振り向かなくても その微笑みを僕は忘れない どんな時も君がいることを 信じて まっすぐ歩いて行こう 何にもわかっていないんだ 自分のことなんて 真実の叫びを聞こう さあ こんなに誰かを恋しくなる 自分がいたなんて 想像もできなかったこと 未来はいつだって 新たなときめきと出会いの場 君の名前は”希望”と今 知った 希望とは 明日(あす)の空 WOW WOW WOW | |
| 君の名は希望 | 乃木坂46 | 秋元康 | 杉山勝彦 | 有木竜郎・杉山勝彦 | 僕が君を初めて意識したのは 去年の6月 夏の服に着替えた頃 転がって来たボールを無視してたら 僕が拾うまで こっちを見て待っていた 透明人間 そう呼ばれてた 僕の存在 気づいてくれたんだ 厚い雲の隙間に光が射して グラウンドの上 僕にちゃんと影ができた いつの日からか孤独に慣れていたけど 僕が拒否してた この世界は美しい こんなに誰かを恋しくなる 自分がいたなんて 想像もできなかったこと 未来はいつだって 新たなときめきと出会いの場 君の名前は“希望”と今 知った わざと遠い場所から君を眺めた だけど時々 その姿を見失った 24時間 心が空っぽで 僕は一人では 生きられなくなったんだ 孤独より居心地がいい 愛のそばでしあわせを感じた 人の群れに逃げ込み紛れてても 人生の意味を誰も教えてくれないだろう 悲しみの雨 打たれて足下を見た 土のその上に そう確かに僕はいた こんなに心が切なくなる 恋ってあるんだね キラキラと輝いている 同(おんな)じ今日だって 僕らの足跡は続いてる 君の名前は“希望”と今 知った もし君が振り向かなくても その微笑みを僕は忘れない どんな時も君がいることを 信じて まっすぐ歩いて行こう 何(なん)にもわかっていないんだ 自分のことなんて 真実の叫びを聞こう さあ こんなに誰かを恋しくなる 自分がいたなんて 想像もできなかったこと 未来はいつだって 新たなときめきと出会いの場 君の名前は“希望”と今 知った 希望とは 明日(あす)の空 WOW WOW WOW |
| 君のパヒュームSHOW-WA | SHOW-WA | 秋元康 | 中村真悟 | 中村真悟 | 人混みの中で君に似た人がいた キャメルのロングコート あの日の夜も確か着てた すれ違いざま(すれ違いざま) 振り返りたい(振り返りたい) 僕が愛した君か知りたくて… 人違いだと(人違いだと) すぐに気づいた(すぐに気づいた) 腕が覚えてる それじゃない 忘れられない 君のパヒューム(パヒューム) 今でも思い出してしまう 名前も知らぬ 甘い香りさ(香りさ) どこに行ったら 君に会えるのだろう? タクシーの中で急に黙り込んだ 僕がいけなかったんだ それからずっとぎこちなくて… 引き留めようと(引き留めようと) 電話したけど(電話したけど) 何も言えずに留守電を切った 知らず知らずに(知らず知らずに) 探してしまう(探してしまう) 胸に置き忘れた I love you! 抱きしめ合った 僕の匂いは(僕の匂いは) ねえ 君は覚えてるだろうか? 禁煙前の薄荷烟草か(烟草か) 君を愛した 微かな汗の匂い 忘れようって 何度もしたけど 君以外 愛せなくなった 忘れられない 君のパヒューム(パヒューム) 今でも思い出してしまう 名前も知らぬ 甘い香りさ(香りさ) どこに行ったら 君に会えるのだろう? |
| 君の瞳はプラネタリウムAKB48 | AKB48 | 秋元康 | Noda Akiko | 野中“まさ”雄一 | 君の瞳はプラネタリウム 数え切れない星の瞬(またた)きよ 真っ暗な宇宙 その片隅に ちっぽけだけど なぜか僕は存在する 一人が寂しい時は 瞼(まぶた)を閉じてごらん きっとどこからか声が聴こえるだろう 誰かが呼びかけるように… 君が思っているより 長い夜も孤独じゃない 遠い彼方で輝く星の光のように いつだって見守っているよ 家族や友達 並ぶ星座たち 君の瞳はプラネタリウム やっと出会えた僕はポラリスさ 運命の力に導かれてく 未来の先に 絶対 君は存在する どんな綺麗な星より 消え入りそうでもいいから ずっと輝き続ける永遠を与えられた 名もなき星になりたい 天文学的 愛が生まれた 君の瞳はプラネタリウム 数え切れない星の瞬(またた)きよ 真っ暗な宇宙 その片隅に ちっぽけだけど なぜか僕は存在する 君の瞳はプラネタリウム やっと出会えた僕はポラリスさ 運命の力に導かれてく 未来の先に 絶対 君は存在する |
| 君は青空に似ている国武万里 | 国武万里 | 秋元康 | 後藤次利 | 助手席の開けた窓 潮風が近くなる 岬に続く道 走るシトロエン この恋が終わるなら 今日までの思い出は 出逢ったあの場所の 幻でいい 「君は青空に似ている」 と あなた いつも 言ってた 心の向うまで 愛が見渡せる 「君は青空に似ている」と 腕の中に抱かれて 自由を求め合い 雨雲を忘れてた 旧式のラジオから 流れてた天気予報 ノイズと交代に 事実を伝える 変わらないものなんて この世には何もない どんなに美しい 今があっても…… 私は 青空だけじゃない 雨も雪も嵐も…… 何んにも見えなくて 1人 泣いていた 私は 青空だけじゃない 愛し合っていたから 互いに思い込み 黄昏を忘れてた 「君は青空に似ている」 と あなた いつも 言ってた 心の向うまで 愛が見渡せる 「君は青空に似ている」と 腕の中に抱かれて 自由を求め合い 雨雲を忘れてた 「君は青空に似ている」 と あなた いつも 言ってた こんなに悲しいと 雨は降るでしょう | |
| 君は今でも加山雄三 | 加山雄三 | 秋元康 | 弾厚作 | 佐藤準 | 君は今でも 覚えているか? 2人が出会った日の 青い海を… 君は今でも 歩いているか? あの日と同じように 素足のままで 同じ窓辺 僕は椅子に座り 君を描いた油絵 眺めている ずっと変わらず 微笑んでるか? 誰かと愛し合って 元気ならいい 君は今でも 輝いてるか? あの頃 語り合った 夢のように… 君は今でも ピアノを弾くか? やさしいその指先 愛しかった 窓 開ければ 寄せる波の音に なぜか 甦るよ あのメロディー 時は流れて 一人の部屋で 今でも大事なもの 思い出した 君は今でも 覚えているか 虹が重なり合った 青い海を… |
| 君は今までどこにいた?AKB48 | AKB48 | 秋元康 | 田靡達也 | 若田部誠 | この世界には 僕たちが会ってない 素敵な人が まだ いっぱいいるよ そう 偶然のそのドアが開(ひら)くまで 恋の在り処に気がつかなかった 好きになる理想とかなり違ってたから 本当の魅力をずっと見過ごしたんだ 君は今までどこにいた? ふいに前に現れた 心は(心は)何も(何も)準備してない 愛は辺りに潜むもの 人の中に紛れてる 今日まで(今日まで)何を(何を)見てたのだろう いつもと変わらぬ日常に ようやく君を見つけた もっと早く出会えたら 言い出せたのかも… 今 目の前で微笑んでいる人は 記憶の森に ただ 隠れてたのか? ふと 懐かしく思うのはなぜだろう 夢の中では ねえ 会ってたかな? 愛しさはいつでもジグソーパズルみたいに 待っていた形とピタリハマるものだね 君は今までどこにいた? 僕の知らぬ空の下 注目(注目)なんて(なんて)されてなかった 時間(とき)をぐるぐる巻き戻し 僕が先に見つけたい こんなに(こんなに)恋が(恋が)近くにあった ブランクだらけの思い出に 初めて君を探した そこに未来あるのなら 遅くはないかも… 君は今までどこにいた? ふいに前に現れた 心は(心は)何も(何も)準備してない 愛は辺りに潜むもの 人の中に紛れてる 今日まで(今日まで)何を(何を)見てたのだろう いつもと変わらぬ日常に ようやく君を見つけた もっと早く出会えたら 言い出せたのかも… |
| 君は考える渡り廊下走り隊7 | 渡り廊下走り隊7 | 秋元康 | 多田慎也 | 木之下慶行 | 学校の屋上から 眺めてた 校庭のあちこちに ライバルたち そう自分より 勉強が できるのか? できないのか? 指のピストルで倒した 人の価値なんて そんなものじゃない たかがテストの点数と わかってるけど… そこで 君は考える 今 競い合ってる何か いつの日にか 役に立つのかなあ 君は考える でも 点数がよくなきゃ 始まらない 未来は 全国何位かなあ 校門を一歩出れば もっといるよ 会ったことないけれど 天才たち そう成績の 上位者は 名前だけ 知っている 大学受験で会おうぜ! 何でも知ってると 自慢されたって… されど 大事な何かを 忘れてないか? ちゃんと 君はわかってる 今 吸収してる知識 夢を育て 叶えるためにある 君はわかってる この順位がどうだって 関係ない 現在 どの辺(あたり)にいるかだけさ さあ どうせなら やるだけやってみよう 1位取って 1位なんか無駄だと… 上に立たなくちゃ 笑えないよね そこで 君は考える 今 競い合ってる何か いつの日にか 役に立つのかなあ 君は考える でも 点数がよくなきゃ 始まらない 未来は 全国何位かなあ |
| 君は気まぐれTeam A(AKB48) | Team A(AKB48) | 秋元康 | 伊藤心太郎 | 若田部誠 | 君は気まぐれ 振り回されて まわりのみんな てんてこ舞いさ あれがいいとか これは嫌だとか 1秒前と 違うこと言って 腹立たしいし あきれてるけど 好きならしょうがない 可愛い顔で 残酷なことを 言うね 悪意はないと わかっているけど かなり凹(へこ)む それでも 君がもてるのは 自分に正直なとこだろう 大人になって忘れていた 素直に生きること 君はわがまま 絶対 折れない 他人(ひと)のことなんて まるで気にしない 好きじゃない人に 嫌われたって どうでもいいって… どこ吹く風さ 大事なことは 今この瞬間(とき)が 楽しいかどうか フィギュアのように じっとしていたら 飽きる やりたいことを やっている表情 魅力的だ 次の行動が読めたら こんなにドキドキしないだろう 目が離せない展開に 僕はもう虜(とりこ)さ 君は気まぐれ 自由奔放 誰の言うことも きっと聞かないよ 思いついたら やりたい放題 先のことなど 考えないから まわりの人に 迷惑をかける 君を守りたい 君は気まぐれ 振り回されて まわりのみんな てんてこ舞いさ あれがいいとか これは嫌だとか 1秒前と 違うこと言って 君はわがまま 絶対折れない 他人(ひと)のことなんて まるで気にしない 好きじゃない人に 嫌われたって どうでもいいって… どこ吹く風さ 大事なことは 今この瞬間(とき)が 楽しいかどうか 好きならしょうがない |
| 君は逆立ちできるか?日向坂46 | 日向坂46 | 秋元康 | 松原憲 | 曽木琢磨 | 仔猫を(あ、そこ)見つけた(可愛い可愛い) 僕のタイプじゃないか(こっち向いてよ) こんなに(いっぱい)いたって(ピンと来た) 君はなんか違うよ ずっと犬が好きだった(猫は苦手となぜか思っていた) やっと好きな猫に会えたんだ(それって奇跡だ) 手招き(おいで)したけど(無視する) クールな感じが(最高) 僕って(まさか)Mなのか(いつの間に) 逃げられると追いたい そっと抱きしめてみても(するり 腕から逃げ出すワガママぶり) 自分のものにならないとこが好き (にゃーにゃー にゃーにゃー) みんなが鳴くよ (にゃーにやー にゃーにゃー) それでも一匹 (黙っているんだ) 天邪鬼(あまのじゃく)もの あーあーもーおー (自分のペースを 崩さない フー) 君は 君は 君は 逆立ちできるか? その仔猫に聞いてみた どうだ? どうだ? どうだ? 言葉に詰まってる 世界は君のためにあるんじゃない 説教したくなる 天真 爛漫 自由 奔放 それが魅力 ああ 猫じゃなかったら きっと きっと きっと きっと 興味はない 初めて恋をした猫の島 そんなに(ううー)嫌いかい?(なぜなぜ) 優しくしてるのに(わーお) どうして(うーわ)そっぽ向く(ムカつくな) 生理的な問題だ わざとやってるわけじゃない(多分 生まれた時から変わり者さ) 強調性 考えたこともないだろう (目障り 目障り) なぜか気になる (イライラ イライラ) 胃が痛くなる (それでも それでも) ほっとけないのは あーあーもーおー (見てるだけでも まだ飽きない フー) 僕は 僕は 僕は 逆立ちできない この世界で生きている どうだ どうだ どうだ それ以上 他に 尊敬できることがあるか 何に惹かれるとは 従順 純情 率直 正直 技などいらない ああ 考えてるのか? そりゃ そりゃ そりゃ そりゃ 計算できない とにかく驚いたそんな猫 (無理無理 無理無理) 舐めているのか (笑笑(ワラワラ) 笑笑(ワラワラ)) そういうタイプ (うそうそ うそうそ) 人間のつもり あーあーもーおー (自分が猫と そう 知らない フー) 君は 君は 君は 逆立ちできるか? その仔猫に聞いてみた どうだ? どうだ? どうだ? 言葉に詰まってる 世界は君のためにあるんじゃない 説教したくなる 天真 爛漫 自由 奔放 それが魅力 ああ 猫じゃなかったら きっと きっと きっと きっと 興味はない 誰にも懐かない猫がいた 不思議とハマってる猫の群れ 初めて恋をした猫の島 |
| 君は知らない稲垣潤一 | 稲垣潤一 | 秋元康 | 林哲司 | 夏の服を選んでる 心かくした長い髪 開けっぱなしのクローゼット 空のハンガー残して もっと上手に やさしくできたら 愛は続いていたのに 君は知らない 僕の瞳には 何も変わらない この部屋 君があふれる そっと見渡せば ごめんと言えずに 隠れてそうで バスルームのシヤンプーが 半分だけしか減らなくて 2人でいたその長さ もてあましてるみたいに きっと普通に 言葉を探せば 愛を引き止められたね 君は知らない 僕の腕の中 今も覚えてるすべてを 君があぬれる 少し華奢な肩 小さな重みを 忘れはしない 君は知らない 僕の毎日は 何も変わらない この恋 君があふれる 胸のすき間から こぼれるくらいに Memories Memories | |
| 君は0から1になれ日向坂46 | 日向坂46 | 秋元康 | doubleglass | doubleglass | 君は0から1になれ ここに存在しているなら 何しても結果が出ない空回り そんな不運を嘆き悲しむより 全力で生きてみろよ やがて輪郭が見えて来る それが君… 言い掛けてから やっぱりいいやなんてさ 悩んでる時の君の後出しジャンケン 強引に聞く それが僕の役目か でも本当は その決心が怖いんだろう? やめた方がいい そんなアドバイスを聞き入れるか? 街の喧騒に答えはあるはずだ 何も見えなくなるくらい 夢中になれたら幸せだ 冷静でいられないから突っ走れる そうさ 過去のしがらみ断ち切っても困ることなんかない 愛も思い出も投げ出せよ 手ぶらで行け やりたいことが そんないくつあっても 君が0なら 何を掛けても0だろ? 背伸びしながら 右手を天まで伸ばせ! 届かないのは 1mm先で待つ夢 自信ないと言う 僕に何を否定して欲しいのか? 自信なんてのは 他人(ひと)にもらうもんじゃない 君は0から1になれ ここに存在しているなら 何しても結果が出ない空回り そんな不運を嘆き悲しむより 全力で生きてみろよ やがて輪郭が見えて来る それが君… 今 等身大でいることは楽だと思う それでは何も得られない(0でしかないんだ) 世界中の誰よりも 汗を流し1(いち)となれ いつかそこに到達した時 わかるだろう その上に また次の… 何も見えなくなるくらい 夢中になれたら幸せだ 冷静でいられないから突っ走れる そうさ 過去のしがらみ断ち切っても困ることなんかない 愛も思い出も投げ出せよ 手ぶらで行け |
| 君は誰だ?晴れた日のベンチ(22/7) | 晴れた日のベンチ(22/7) | 秋元康 | ペンギンス・大凪樹・永野小織・minom | 大凪樹 | 君は誰だ? 僕が探す 僕が探す 僕が探すTruth 追いかけて 振り返った瞬間 別人って確信したんだよ 君は誰だ? なんか違う なんか違う なんか違う夜 勝手なこと言っちゃって ごめんなさい 僕は誰だ? 君を愛す 君を愛す 君を愛す街 巡り合い 恋に堕ちた二人 運命と外れたストーリー 僕は誰だ? だけどちょっと だけどちょっと だけどちょっといい 別れちゃって そのままではもったいない この世の中に 思い込みがあるよ そう自分にとっての都合のいい答え 予定調和で 上手くはいかない 確信したその気持ちは空振りか 最悪だ 君は誰だ? 僕が探す 僕が探す 僕が探すTruth 追いかけて 振り返った瞬間 別人って確信したんだよ 君は誰だ? なんか違う なんか違う なんか違う夜 勝手なこと言っちゃって ごめんなさい 問題もなく 会えたはずなのに 君と僕がどこかですれ違ってた 「てっきりそういうことだと思ってた」 「待っててくれるんじゃなかったっけ?」 「それならそうだと言ってくれればよかったのに…」 「それとも僕が勝手に自惚れてたのかな?」 その気がないなら勘弁して 僕は誰だ? 君を愛す 君を愛す 君を愛す街 巡り合い 恋に堕ちた二人 運命と外れたストーリー 僕は誰だ? だけどちょっと だけどちょっと だけどちょっといい 別れちゃって そのままではもったいない 人違いだ 恋違いだ |
| 君はどうして?HKT48 | HKT48 | 秋元康 | 後藤次利 | 後藤次利 | 君はどうして? 君はどうして? 夏の駅へ向かう 道の途中 花柄ノースリーブ 君と会ったよ 髪を伸ばした面影 わからなくて もう一度 振り向き 確認したよ 中学時代は 部活が忙しくて ジャージの上下で 男みたいだった 君はどうして(どうして) 輝いてるの?(キラキラ) いつのまにか キレイになってた(キレイになってた) 君はどうして(どうして) 輝いてるの?(キラキラ) 何かあったの? 恋でもしてるの?(恋でもしてるの?) 今(今) さら(さら) 日差しの中で 眩しく見えた 少女 君もやっと 僕に気づいてくれた お互いいろいろ 変わったんだね いつもの道なのに 今まで見過ごしてた 名もない雑草が 花をつけるなんて… 君はいつから(いつから) 輝き始めた?(クラクラ) 近づいて来た 季節のせいかな (季節のせいかな) 君はいつから(いつから) 輝き始めた?(クラクラ) 日陰に差した 木漏れ日みたいに… (木漏れ日みたいに…) ゆら(ゆら) ゆら(ゆら) 微笑みながら 僕を見ている 君さ 君はどうして 輝いてるの? いつのまにか キレイになってた 君はどうして(どうして) 輝いてるの?(キラキラ) 何かあったの? 恋でもしてるの?(恋でもしてるの?) 今(今) さら(さら) 日差しの中で 眩しく見えた 少女 好きだ 君はどうして? |
| 君はどこにいる?NGT48 | NGT48 | 秋元康 | 伊藤心太郎 | 若田部誠 | どこかで鳴いてるひぐらしは 何かの秘密を知っている 沈む夕陽に隠れて 君はどこにいる? 古い石段駆け上がって 僕は一人探していた ここにいると聞いた場所は 薄暗い杜(もり) 君の名前呼んでみても 緑の木々 揺れるだけで まとわりつく湿った風 汗が溢(あふ)れる それは恋と呼べるほど 確かなものなんてないけど この胸の切なさを 君にそう 伝えたかった 今すぐ会いたい人がいる 諦めたくない時がある 道に迷っているなら 見つけてあげたい どこかで鳴いてるひぐらしは 誰かの想いを知っている やがて辺りは 暗くなり 僕を急がせる 夏の祭りの提灯が 社(やしろ)近く息を潜める 空の端に煌(きらめ)くのは 一番星か 誰もいない坂の道は 先が見えず 不安になるよ 点き始めた街灯りが 教えてくれる それは淡く消えそうな 君への愛しさだったけど 探してるそのうちに 本物と気づいてしまった もし今会えたら言えるだろう 自分の気持ちのそのすべて 道に迷っていたのは 君ではなかった どこかで鳴いてるひぐらしは このまま帰っちゃいけないと 僕を引き止めてるのか? 君はどこにいる? 今すぐ会いたい人がいる 諦めたくない時がある 道に迷っているなら 見つけてあげたい どこかで鳴いてるひぐらしは 誰かの想いを知っている やがて辺りは 暗くなり 僕を急がせる |
| 君は何を後悔するのか?STU48 | STU48 | 秋元康 | 鶴久政治 | Hiroya.T | なんて美しい 黄昏の海よ 砂浜に佇む自分が辛くなる 大人になれなくて 心が縮んでく 頷いたことまで受け入れられないんだ 目を合わさず生きて行く術(すべ)を 手に入れてしまったズルさのせい 素直になれば間に合うのかな 君は何を後悔するのか? 今来た道 何度も振り向いて 思い悩み出した答え なぜ今でも引っ掛かる あの判断 あれでよかったのか 誰もみんな 人生 後悔だらけ 何を引き換えにして 自由を手に入れた? 夢を見なくなった自分が好きじゃない 感情なんて忘れてしまった 全てが人事(ひとごと)に見えて来る 本気になっちゃ損をするだけ 君はどんな後悔しそうなの? 今からでもやり直せるだろう? たとえ何度失敗しても そうさ誰も気づいてない 過去は過去だ 変えられやしない 今度こそは 絶対 後悔するな ああ 陽がまた 昇って来るみたいに 過ぎ去った 暗闇なんか 消えてしまえ 僕はきっと後悔しない やりたいことをやっているから 君は何を後悔するのか? 今来た道 何度も振り向いて 思い悩み出した答え なぜ今でも引っ掛かる あの判断 あれでよかったのか 誰もみんな 人生 後悔だらけ |
| 君は何キャラット?ラストアイドル | ラストアイドル | 秋元康 | APAZZI | APAZZI | Pa Pa Pa Pa Pa Pa Pa Pa Pa Pa Pa Pa Pa Pa Pa Pa Pa Pa Pa Pa 君は 君は 何キャラット? ちょっとイケてる奴に 声を掛けられたって 笑顔なんか見せるな Never Never Never Never 興味なんかないように 目を逸らさなきゃダメだ ソッポ 向いてれば 追って来るよ 思うつぼ Pa Pa Pa Pa ダイヤモンドは高く売れ Pa Pa Pa Pa 欲しがられなきゃ始まらない Pa Pa Pa Pa 愛されなきゃ価値がない 恋の原石 誰のもの Pa Pa Pa Pa ダイヤモンドは一つだけ Pa Pa Pa Pa 輝いていればいい Pa Pa Pa Pa 誰かが手を伸ばすまで 何も語らなくていい 君は 君は 何キャラット? 世界中の男たちが 君の虜になっても 気安く触れさせるな Why not? Why not? Why not? Why not? 冷たいその眼差しに ハート撃ち抜かれるだろう ショーウィンドウ 眺めるだけ ため息が聞こえるよ Pa Pa Pa Pa ダイヤモンドはプライスレス Pa Pa Pa Pa 欲しがってたって買えるものか Pa Pa Pa Pa 手になんか入らない 愛はいつだって気分次第 Pa Pa Pa Pa ダイヤモンドは青天井 Pa Pa Pa Pa 奇跡が起きるまで Pa Pa Pa Pa 誰もが諦めきれず 絶対 競い合うだろう 今夜 君を奪いに来るよ Pa Pa Pa Pa... Pa Pa Pa Pa... chu ru ru ru ru... chu ru ru ru ru... その中で 見極めろ 真剣に愛しているのは… あいつか?(こいつか?) 見てれば(わかるよ) 最高を知ってる者 You are mine Pa Pa Pa Pa ダイヤモンドは高く売れ Pa Pa Pa Pa 欲しがられなきゃ始まらない Pa Pa Pa Pa 愛されなきゃ価値がない 恋の原石 誰のもの Pa Pa Pa Pa ダイヤモンドは一つだけ Pa Pa Pa Pa 輝いていればいい Pa Pa Pa Pa 誰かが手を伸ばすまで 何も語らなくていい 君は 君は 何キャラット? |









